たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 1 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「フブキ・マルヤマ」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「安座間刀弥」がログインしました。
GM:よし、ではちょっとGMはトレーラーとか準備してるので
GM:その間に自己紹介してくれよな。
GM:イニチアシブ順ということでナターリアさんからお願いしていいかな。
ナターリア=ミュラー:はい!
ナターリア=ミュラーhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY_rb3Dww
ナターリア=ミュラー:ナターリア=ミュラー。21歳!
ナターリア=ミュラー:普段は旅人をしております。
ナターリア=ミュラー:旅人なので毛が濃くても処理が出来ない日もあり、ぼーぼーな時もある。
ナターリア=ミュラー:胸はかなり大きい方(挟めるくらい)。
ナターリア=ミュラー:自慰も一人になれる時が少ないため、かなり欲求不満が溜まっているぞ!
GM:なにをはさむんだろう
ナターリア=ミュラー:能力は氷の兵隊を召喚してカバーさせる能力
ナターリア=ミュラー:《八重垣》クリスタルシールド*2でカバーし、《氷盾》でさらにガード値を上げるよ!
GM:かってぇ
ナターリア=ミュラー:普段は気障な男装女子のようなロールをしていますが、
ナターリア=ミュラー:今回は女の部分を出していけたらなと思います!
GM:普段見えない雌の部分が見えるのいいよね……
ナターリア=ミュラー:以上!宜しくお願いします!
GM:おっす!ではつぎ、リディアちゃんお願いだぞ。
リディア・スミルノフhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYjdi1EAw
リディア・スミルノフ:リディア・スミルノフです。10歳です。
リディア・スミルノフ:ナターリアさんといっしょに旅をしているぞー
GM:ログ読んでるぞー!
リディア・スミルノフ:ロシア人のルーン召喚術士少女で、とにかく無口・無表情。そして好奇心旺盛。
リディア・スミルノフ:性的な知識はまったくありませんが、性的な事をされてもなかなか動じないというエロハプにおいて致命的な欠点があります。
リディア・スミルノフ:大丈夫かなこれ・・・でもナターリアさんがエロ堕ちするところを見届けるには一番のキャラだぞ!
リディア・スミルノフ:胸は膨らみかけだし、下の毛はまだ生えてないし、初潮もまだです。
リディア・スミルノフ:性能はソラオルウロで適当に交渉攻撃をばらまくだけだよ!以上です。
GM:交渉攻撃だから行動値は低いのだ。
GM:ではトレーラーを貼っていくよ。
GM
■トレーラー
さる洋館で、数日の間開かれるお楽しみパーティー。
その洋館には、表の世界には存在しない、未知の動物を見かけたという噂があって……?
何の縁か因縁か、招待状を受け取った君たちは、その真偽を調査することになる。
しかし館に入った君たちを待っていたのは、予想だにしない恥辱の宴だったのだ。
果たして君たちは、洋館に潜む謎を解き、事件を解決することが出来るのか……

GM:ということで初めていきますが。
GM:まず最初に。君たちには決めてもらわねばならないものがある!
ナターリア=ミュラー:はい!
GM:難易度、そしてGMの自由度です!
GM:難易度は次の通り、四段階あります。
GM
Lunatic
Hard
Normal
Easy

GM:それぞれ説明していきましょう。
GM
Easy
とてもやさしい。とても簡単にクリアできる。ゲームが苦手な人、ストーリーを最後まで進めたい人におすすめ。
必要プライズが少ないので、CG回収率は低くなる傾向がある。

GM
Normal
ふつう。ゲームもシナリオも楽しみたい人におすすめ。余程運が悪くなければクリアできる。CG回収率はそこそこだ。

GM
Hard
難しい。スリルを求めたい人におすすめ。クリアには根気と判断力、そして運が必要。CG回収率も当然多い。ボスが強くなる。

GM
Lunatic
狂気的。クリアできたら褒めてやる。基本的に勝たせるつもりはないが、ここでしか見れないCGもある。敗北して大変な目にあいたい人におすすめ。

GM:そして次!GMの自由度だ。
GM:自由度は次の4つ。下に行くほどGMが好き勝手するようになるぞ。
GM:具体的にはエロハプチャートの内容を自分好みに曲解する頻度が上がる。勿論一番下でも皆の了解を取れないものはしないから安心してくれよな。
GM
ひかえめ
おさえめ
そこそこ
ぶっちゃけ

GM:ひかえめだと殆どエロハプチャート通りにする。ぶっちゃけまでいくと、本当に好き勝手し始めるかもしれない。
GM:二人で相談して設定してくれよな。
GM:では難易度はHard、自由度はぶっちゃけでかまわないかな
ナターリア=ミュラー:こちらはそれでOK!
リディア・スミルノフ:いいでーす
上羅蓮花:ではキャラ変更しましたので改めて自己紹介を
上羅蓮花http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY3Y7NPww
上羅蓮花:上羅蓮花、17?歳です。
GM:ミステリアス
上羅蓮花:表の顔は高校に通う黒髪美人生徒として名が通った存在かもしれません。
上羅蓮花:その裏の顔は吸血鬼。血を吸って生きるレネゲイドビーイングであります。
GM:黒髪……好き……
GM:ひえー
上羅蓮花:胸は大き目で、白い肌と黒い美しい髪、赤い瞳が特徴的です。
上羅蓮花:性経験は女同士しかなく、赤ちゃんの作り方もわからないというアンバランスな知識の偏りがあります。
GM:また素晴らしい設定を考えたものだぜ
上羅蓮花:性能はブラムスRC!
上羅蓮花:転生者の効果で得た《無機なる四肢》が100%なると火を噴く構成です。
上羅蓮花:藤原奈央ちゃんや瞳ちゃんに積極的にモーション(無意識)を掛けていきたいと思います!
GM:レジェンドもあるから避けにくいし大変だ
上羅蓮花:以上、よろしくお願いします!
GM:メッチャ楽しみ
GM:おっす!
GM:では次、藤原奈央支部長お願いします
藤原奈央http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYqe7GFAw
藤原奈央:「いい?あたしはスレンダー美少女で、支部長で、天才なのよ!」
藤原奈央:そういう自信満々のポンコツです。18歳。
藤原奈央:起源種なのでダイスは全く増えず、知覚判定は常にファンブルする恐れを抱えています。
GM:このシチュで致命的な失敗したら大変そう
藤原奈央:貧乳むっつりスケベ!気が強そうに見えるのは表向きで、かなり流されがち!
GM:わかる
藤原奈央:男性経験はありません。
GM:重要な情報だ
藤原奈央:性能的には、めっちゃ硬いピュアサラ氷盾でカバーしてガードするだけです。ほんとにそれしかできない。
藤原奈央:あと、すかいはいさんの芦屋クリスと日常的にいちゃついており、女の子同士もいけます。
藤原奈央:以上!よろしくおねがいします。
GM:いける
GM:ではトレーラーはこの通り
GM:■トレーラー
さる洋館で、数日の間開かれるお楽しみパーティー。
その洋館には、表の世界には存在しない、未知の動物を見かけたという噂があって……?
何の縁か因縁か、招待状を受け取った君たちは、その真偽を調査することになる。
しかし館に入った君たちを待っていたのは、予想だにしない恥辱の宴だったのだ。
果たして君たちは、洋館に潜む謎を解き、事件を解決することが出来るのか……

GM:難易度はHard、自由度はぶっちゃけでいかせていただきます。よろしくお願いします!
上羅蓮花:宜しくお願いします!
GM:では早速OPに移りましょう。お二人とも、淫蝕率ダイスをお願いします。
藤原奈央:1d10+31
DoubleCross : (1D10+31) → 2[2]+31 → 33

上羅蓮花:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 1[1]+36 → 37

藤原奈央:ひくっ
GM:なるほど低い
GM:では。君たちは、突然届いた招待状に書かれていたとおり、さる洋館を訪れていました。
GM:普段なら無視するところかもしれませんが、そこでこの世のものとは思えない生き物を見たという噂があり
GM:上羅さんは個人的な信条により、藤原さんはUGNからの司令を受けて、その詳細を調査しにここにやってきたのですが……
上羅蓮花:[]
GM:今いるのは屋敷にはいってすぐの部屋です。奥の方に大きな扉があって、そこから先がパーティー会場になっているようです。
鷲尾瞳:「どうやら、パーティー自体は実際に開かれているようですね。」
鷲尾瞳:藤原さんの隣りから、白髪で背の低い、表情のない少女が話しかけてくるよ。
藤原奈央:「そうね。洋館自体は……ちょっと不気味だけど」
藤原奈央:「やっぱり、ふつーのパーティーなんじゃないの?ふつーの」
藤原奈央:「UGNが来る程のものとは思えないわね」
GM:部屋には嗅いだことのない、甘ったるいような匂いが漂っている。香が炊かれているのかもしれない。
上羅蓮花:かつ、かつ、と二人の背後から何者かが歩いてくる。
鷲尾瞳:「しかし、証言は多くあります。ここはまだ入り口です。ここでやめるわけにもいかないと思います。」
藤原奈央:「わかってるわよ!もう!」
藤原奈央:足音にはまったく気づかない。
鷲尾瞳:「では、先へ。本会場以外にも、立ち入れる場所があれば順次、調べていきましょう。」
藤原奈央:「うん、さっさと行きましょ。噂が本当ならあっちから襲ってきてくれるでしょ」
GM:そう言って二人が進もうとすると
案内人A:横合いから出てきた案内人が、ずいっとその行く手を阻みます。
藤原奈央:「へ?」
案内人A:「失礼ですがお客様……。まさかそのままのご格好で入場されるつもりですか?」
藤原奈央:「そ、そうだけど……え?だめなの?」
藤原奈央:「(ちょっと鷲尾!どういうことよ、これ!)」
鷲尾瞳:(私にも、何のことなのかわかりません。何か怪しいところがあったのでしょうか。)
上羅蓮花:かつ、と足音が二人の背後で止まる
案内人A:「はい。申し訳ありませんが、本会場には相応しいご格好での入場をお願いしておりまして……」
上羅蓮花:「更衣室はあっちよ。」二人の背後から声がかかる。
上羅蓮花:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

上羅蓮花:ぼ、ボディペイント…
上羅蓮花:チョイスしていいですか?
GM:すっごいのが出ちゃったなあ
GM:どうぞどうぞ
上羅蓮花:スケスケベビードールで
GM:いいでしょう!
上羅蓮花:では、ベビードールを着た黒髪の女性が二人を呼び止めます。
上羅蓮花:足元はタイツ、手と腕はレースの長手袋で覆われ、より淫靡な印象を掻きたてる事でしょう。
上羅蓮花:ベビードールの生地も薄く、その下に来ている下着や乳首が透けて見える。
鷲尾瞳:振り返る。顔は無表情なままだが、その艶めかしい姿に息を呑む。
藤原奈央:「………………」
上羅蓮花:「これが、パーティにふさわしい格好だというのだけれど…。」瞳さんの視線に気づき、胸元を隠す。
藤原奈央:「………………。…………」
藤原奈央:顔を赤くして俯く。 「なに、それ……?」
上羅蓮花:白皙の顔に朱がさす。その仕草すら淫靡である。
藤原奈央:「ふさわしい!?ヘンタイじゃない!」
鷲尾瞳:「申し訳ありません。その。見慣れない姿だったもので。」
藤原奈央:「鷲尾は悪くないわ!完ッッッ全にヘンタイよ!」
鷲尾瞳:「藤原支部長、落ち着いてください。その物言いは少し、直接的すぎます。」
上羅蓮花:変態と言われた事でさらに顔を赤くする「ともかく。あちらが指定した格好を着なければパーティに入ることは出来ないわ。」
藤原奈央:「……あんたのその格好が一番過激なのよね?もっとマシな格好があるのよね?」
藤原奈央:「ね、そうでしょ?そうよね?」
上羅蓮花:「私も、好きで着ているわけではないのだけれど…。」
上羅蓮花:「それは…更衣室で招待状に指定された番号のロッカーを開けてみないと分らないわ。」
鷲尾瞳:「あの番号は、そういう意味だったのですね。」
藤原奈央:「なによそれぇ……変態大乱交パーティでもやってるわけ……?帰りたい……」
上羅蓮花:「自己紹介が遅れたわね。私は上羅蓮花。あなたたちは?」
藤原奈央:瞳ちゃんに「先にどうぞ」と目で促す。偉い人は後から堂々と挨拶するものなのだ。
上羅蓮花:「さっき後ろで聞いてたけど…」藤原さんの両肩に手を置き
上羅蓮花:唇を藤原さんの耳に近づける。吐息がふわりと耳朶に触れる。
上羅蓮花:「UGNって言ってた?」
上羅蓮花:こそっと耳打ちする
藤原奈央:「ひゃわあー!?」
藤原奈央:慌てて離れて、瞳ちゃんの後ろに隠れます。
鷲尾瞳:「はい。私は鷲尾瞳といいます。招待を受け……。藤原さん?」
藤原奈央:「ち、違うの!この人……上羅が、急に顔近づけてくるから……!」
上羅蓮花:「あら、ごめんなさい。こういうことはひそひそ話すものかと」
鷲尾瞳:「なるほど。申し訳ありません、上羅さん。急に藤原さんに顔を近づけるのは、今後は控えてもらえると。」
上羅蓮花:きょとんとした顔で藤原さんを見る。
藤原奈央:「別にイヤってわけじゃないけど……同性にいきなりそういうことすると、そっち系の人に勘違いされるわよって言いたいだけ」
藤原奈央:「……ただの耳打ちよね。ごめんごめん」
上羅蓮花:「そっち系?」首を傾げる。頭に?マークが浮かんでいるようだ。
鷲尾瞳:「そっちけい?」こちらも同じだ。
藤原奈央:「鷲尾はともかく、なんで上羅にまで通じないのよ!もう!」
藤原奈央:「……とにかく、あたし達はUGNよ。ここの洋館の調査にきたの」 ひそひそ話しだす。
藤原奈央:「あたしは藤原。藤原奈央。あんたは?」
鷲尾瞳:「UGNを知っているということは、オーヴァードなのですか?」ひそひそ
上羅蓮花:「わたしも招待されてきたのよ。…ええ、オーヴァード。」
上羅蓮花:「この屋敷に、何やら怪しい噂があるらしいから、調査に来たの。」
上羅蓮花:「ああ、正確にはレネゲイドビーイング、と言うらしいわ。私のこと。」
上羅蓮花:「むつかしいわね。そちらの分類というものも。」
鷲尾瞳:「RBですか。」先程の淫靡さはそのせいかもしれない、と思いつつ
藤原奈央:「ああ、RB。納得いったわ……」
上羅蓮花:憂いを帯びた表情。長い睫毛が伏せる。
藤原奈央:「……いや、かんっぺきに人間にしか見えないけどね」
上羅蓮花:「もしよかったら、一緒に行かない?招待状を受け取った人が周りに私しかいなくて…。」
藤原奈央:「鷲尾、どう?人数が増える分にはありがたいから、あたしは賛成だけど」
鷲尾瞳:「はい。我々も、こういった場は初めてで、勝手がわかりません。」
藤原奈央:「決まりね!」
鷲尾瞳:「協力をお願いします、上羅さん。」すっと頭を下げる。
上羅蓮花:「ありがとう。」ふわりと微笑む。
藤原奈央:「……。」 笑顔に見惚れる。
藤原奈央:「はっ」
藤原奈央:「し、支部長のあたしがチームリーダーだからね上羅。忘れちゃだめよ!」
上羅蓮花:「どうか、した?」藤原さんの顔を覗き込む
藤原奈央:「ひゃわあ!」 瞳ちゃんの後ろに隠れる。
藤原奈央:「顔っ、がっ、近い!のよ!」
上羅蓮花:「あら、つい癖で…」
藤原奈央:「クセって……どういう生活送ってるのよ……」
上羅蓮花:「私のペットたちにはこうして接してるものだから…。」
鷲尾瞳:「藤原支部長は、動物ではありません。顔を近づける時は、何か合図を出すように、お願いします。」
藤原奈央:「(犬とか飼ってるのかしら……)」
鷲尾瞳:「……しかし、行くとなると。やはり更衣室で着替えなければなりませんね。」
藤原奈央:「ペット、そうね、ペットはかわいいわよね。……着替え……」
藤原奈央:「もし上羅みたいな変態ルックだったら、仕事途中でも絶対帰ってやるから……!」
上羅蓮花:「……。」改めて自分の格好を見下ろし、顔を赤らめる「やっぱり、変よね。」
鷲尾瞳:「この場では、今の我々の方が変なのだと思います。気を落とさないでください。」
上羅蓮花:「ありがとう。鷲尾さん。さ、更衣室まで案内するわ。」
藤原奈央:「……うう……嫌な予感がする……」 二人についていく。
鷲尾瞳:「……はい。お願いします。藤原支部長も、可能なら任務の遂行を。お願いします。」
上羅蓮花:そう言って歩き出す
GM:では、更衣室で藤原さん、そして瞳さんのロッカーにはいっていていた衣装は……
GM:ということで、ROC!衣装チャートをご利用ください。
鷲尾瞳:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

藤原奈央:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

藤原奈央:ミニスカチャイナ!マシなやつだ!
鷲尾瞳:ナース服
鷲尾瞳:でもせっかくイラストをもらってるしマイクロビキニにしよう。
GM:ということで、藤原さんはミニスカチャイナ、瞳ちゃんはマイクロビキニにしようと思います。
GM:いいかな藤原さん
藤原奈央:オッケー!
上羅蓮花:「あら、かわいいわね。」藤原さんの格好を見て
藤原奈央:「うう……これ、スカート短すぎてすーすーする……!」
藤原奈央:しきりにスカートの裾を抑えるが、それでも気を抜くとピンク色のかわいい下着が覗く。
藤原奈央:「なんなのよこれー!もっとマシな服ないわけー!?」
鷲尾瞳:藤原さんから少し、いや、かなり遅れて、更衣室から出てくる。
上羅蓮花:「鷲尾さんは…」
藤原奈央:「鷲尾、おねがい!あんたの服と交換して……!」
上羅蓮花:「……」
鷲尾瞳:「……お待たせいたしました。」
藤原奈央:「交換……」
鷲尾瞳:「……支部長が希望するなら、私は一向に構いませんが。」瞳が身にまとっているのは、殆ど布地のない、紐のような水着だ。
上羅蓮花:「私のタイツと長手袋着る…?」
鷲尾瞳:「……はい。有難く、いただきます。」
藤原奈央:「…………もうやだあ、帰りたい~~~」
鷲尾瞳:表情を変えまいと努めているが、顔色まではどうしようもない。顔はおろか、首元まで真っ赤になっている。
藤原奈央:「なによこれえ……上羅のよりひどい……」
藤原奈央:「この衣装設定にしたやつ、絶対にブッ殺してやるわ!」
藤原奈央:「ブッ殺してくれるわ!鷲尾が!」
鷲尾瞳:「言わないでください、藤原支部長。」目線を下げ、僅かに瞳を潤ませながらいうよ。
上羅蓮花:「…そのためには、まずは会場に入りましょう。ね?」
上羅蓮花:小さい子を諭すように藤原さんに
鷲尾瞳:「……はい。噂の真偽がわかれば、任務は終わりです。一刻も早い解決を目指しましょう。」
藤原奈央:1dx+1 芸術:強がり
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7

藤原奈央:「うう~~~………仕事、仕事、仕事……」
藤原奈央:「わかった、入る……解決する……」
藤原奈央:心細げに上羅さんのベビードールの端をつまんで同行します。
鷲尾瞳:自分の胸と鼠径部を手で隠しながら、こちらも続く。
GM:ではシーンを終了するよ!
GM:ロイスなどが出来ます
上羅蓮花:-同行者/藤原奈央/○庇護/隔意
上羅蓮花:-同行者/鷲尾瞳/○信頼/不安
上羅蓮花:以上!
藤原奈央
-部下/鷲尾瞳/○信頼/不安/ロイス
-同行者/上羅蓮花/○連帯感/猜疑心/ロイス

藤原奈央:で!
GM:おっす!
GM:では次のシーン
GM:シーンプレイヤーは奈央先輩だ
GM:ハプニングチャートを……振りな!
GM:2d10ね!
藤原奈央:2d10
DoubleCross : (2D10) → 13[7,6] → 13

GM:PC4はいない!から
GM:PC3か。どちらにせよいない。
GM:任意としますか。舞台は7で地下室!
GM:何が起こるか!
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

GM:スライム・触手が体にまとわりつく
藤原奈央:もうやだー!
上羅蓮花:うわー!
上羅蓮花:出ます!
GM:出るといい
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:37->45)
上羅蓮花:うぐー!
GM:淫蝕率ダイスを振りな!
藤原奈央:1d10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 2[2]+33 → 35

GM:瞳ちゃんは出す?出さない?
上羅蓮花:出しましょう!そしてみんなで汁塗れになりましょう!
GM:さっきの文も含めて
GM:35+2d10
DoubleCross : (35+2D10) → 35+3[1,2] → 38

GM:あ、先にプライズ判定をしますか。
GM
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:0/15

GM:Hardだから、難易度も高い。
上羅蓮花:たけぇー!
藤原奈央:ひえー
GM:先に判定するといいよ。
上羅蓮花:判定!
上羅蓮花:UGN!
藤原奈央:とりあえずふります。コネUGN幹部でダイスを+2。
上羅蓮花:1dx+2>=13
DoubleCross : (1R10+2[10]>=13) → 9[9]+2 → 11 → 失敗

上羅蓮花:なおさんが失敗したら財産つぎ込みます
藤原奈央:リーダーズマークって判定前だったかな、後だったかな・・・リーダーズマークも使います。達成値を+5。
上羅蓮花:判定前ですね
GM:まえだったかな
藤原奈央:4dx+6=>13
DoubleCross : (4R10+6[10]>=13) → 8[3,6,8,8]+6 → 14 → 成功

GM:すげーっ
藤原奈央:成功!
GM:支部長の誇りだ!
藤原奈央:天才なのよ!
上羅蓮花:奈央ちゃんーすごいぜ!!
GM
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:2/15

GM:ではどんな情報が出たのかな。
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

GM:あ
GM:どうやら、女性を対象としているらしいですね。
上羅蓮花:女性を対象としているだとー!
藤原奈央:ワカル
GM:発情もモンスターも女性向け。つまり、今回襲ってくる触手・スライムは女性用なのだ。
GM:ではシーンの描写をしていきますか。
GM:君たちは会場を歩いて話を盗み聞きしたり、あるいは今までの噂を思い出したりして
GM:妙な怪物が目撃されたのは、地下室が多いという事実を見つけ、確認のために地下室へ来ていました。
藤原奈央:「もー、やだー!」 これで5回目の“もうやだ”だ。
上羅蓮花:「まさかこうもすんなり入れるとはね…。」
GM:辺りは上に比べて暗く、なんだか湿っぽい空気が漂っています。
藤原奈央:「女性を対象にして何かやってるんでしょ?それでこの格好なんでしょ?」
藤原奈央:「もうやだあ……!完全に貞操の危機じゃない、これ……」
鷲尾瞳:「貞操……」
藤原奈央:「帰りたい……帰りたいよー……」
鷲尾瞳:「しかし、任務をこなさなければ。UGNからも相応の目で見られる事になります。」
上羅蓮花:「それに…もし女性を対象としているのが事実で、誰かがここに囚われてたり、ひどい目に遭っているのなら。」
上羅蓮花:「私はそれを止めたいわ。」
藤原奈央:「う、うう……」
藤原奈央:「嫌だよぉ……クリス、クリス~……」 おっかなびっくりついていきます。
上羅蓮花:「大丈夫…だから、ね?」藤原さんの手を握る
藤原奈央:「うう~~」 ぎゅーっと手を握って離そうとしない。
藤原奈央:両手ではなく、一応片手はフリーにしているのがギリギリプロの誇りだ。
鷲尾瞳:「しっかり、藤原支部長。何かあれば、私も応戦しますから……」
GM:と、ではそんな風に地下室を調べていると、どこからともなくピチャピチャという音がしてきます。
GM:それは段々と君たちの方へ近づいてきて……ということで
GM:知覚判定をしてみてください
GM:難易度は9。
上羅蓮花:「何かしら…?水漏れ?」知覚判定します
藤原奈央:知覚!
上羅蓮花:3dx>=9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 9[4,9,9] → 9 → 成功

藤原奈央:1dx+1=>9
DoubleCross : (1R10+1[10]>=9) → 5[5]+1 → 6 → 失敗

藤原奈央:「えっなに?なに?」 全く気づかない。
上羅蓮花:成功!
GM:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[4,6,6,9] → 9

GM:では、物陰から君たちにむかって、半液状の何かが襲い掛かってくる!
GM:全く察知できなかった藤原さんは実を守ることも出来ず、ぶちゃーっと全身にスライムを浴びてしまいます。
藤原奈央:「きゃあああ!?」
上羅蓮花:「藤原さん!?」
藤原奈央:「やっ……なに、これっ……!?」
スライム:スライムはまるで意思を持っているかのように君の体を這い回り、服の中に潜り込もうとしてくる!
藤原奈央:「やだっ、やだやだっ」
藤原奈央:「助けて!これ、変なとこ潜り込んで……ひっ、嫌あっ」
鷲尾瞳:「これは……い、生き物……?」
藤原奈央:内腿や下着越しに感じるひんやりとした感触に身悶えする。
スライム:そして胸や脇、そして君の秘裂を刺激するように、うねうねと蠢きます。
上羅蓮花:「この…離れなさい!」血の手がスライムを掴み、引っ張り出そうとするが…
上羅蓮花:半液体のそれを掴むことが出来ない!
藤原奈央:「う、あっ……やあ……っ」 頬に赤みがさす。スライムに触れられた部分がカッと熱い。
藤原奈央:自分の控えめな胸を覆うブラジャー。その下で、乳首が痛いくらいに尖っている。
藤原奈央:それを二人に見られているようで、恥ずかしくて目を開けていられない。
スライム:にちにち、そのしこりを持ち始めた乳首が、柔らかいスライムの体に圧迫され、ぐにぐにと形を変える
藤原奈央:「あっ、はあっ、あうっ」
藤原奈央:「(嫌……なんでこんなのが気持ちいいのよ……!)」
鷲尾瞳:「藤原支部長、しっかり!今火を……それかなにか、とにかく取れそうなものを。探してきます!」
藤原奈央:「わかっ…… やっ!? いやあっ!」 下半身に意識を戻し、本気の大声をあげる。
藤原奈央:パンティの間にゆっくりとスライムが侵入し、だいじなところに触れているのが分かる。更に、その先に入ろうとしていることも。
藤原奈央:「やああっ!そこはだめっ、だめっ、ほんとにだめなのっ!」
上羅蓮花:「…藤原さん!」だっと駆け出し、藤原さんの体を抱きしめる。
上羅蓮花:スライムがベトリと体にはりつき、ベビードールを濡らすがお構いなしだ。
上羅蓮花:「大丈夫、今助けるから。」
上羅蓮花:藤原さんの体に張り付くスライム目掛け、牙を突き立てる。
藤原奈央:「はやく……!いやっ、やだあっ!こんなの嫌あっ!」
上羅蓮花:スライムから血を吸い上げ、自分のものとする。
スライム:血を座れた途端、スライムの動きがビタっと止まる。
藤原奈央:「……!」
上羅蓮花:ちゅ、じゅぞぞ……
スライム:人間のものとは違う、薄い血の味が上羅さんの口を満たす。
スライム:割れ目をこじ分けて、藤原さんの中に入り込もうとした直前。そのまま、血をすわれ切ったスライムは力を失い、ただの水のようにバシャリと地面に拡散していきます。
上羅蓮花:「言い忘れてたけど」
上羅蓮花:「私は吸血鬼のレネゲイドビーイングなの。」
藤原奈央:「はあっ、はあ、はあ……」
鷲尾瞳:「……!」用具入れをひっくり返していた瞳ちゃんがそれに気づいて、手を止めます。
上羅蓮花:「藤原さん、大丈夫?」
藤原奈央:その場にへたりこむ。下着が破れ、髪の色と同じ濃い目の陰毛が覗く。
藤原奈央:スライムにまみれて黒くテラテラと光るそれを隠しもしないまま、上羅さんにしがみつく。
藤原奈央:「ううっ……うう」
藤原奈央:「怖かった……怖かったよお……!」
藤原奈央:「ひぐっ、うぁぁぁーん……!」
上羅蓮花:「うん、怖かったわね…もう大丈夫よ…。」
鷲尾瞳:「藤原支部長……。」肩を落としてそれを見てるよ。
上羅蓮花:その体を抱き返す
GM:これで襲われた藤原さんには分かったはずだ。ここに居る生物は、明らかに女性を襲うために作られている。
GM:動きがただの動物のものには思えない。そういう意図で設計されたとしか。
藤原奈央:胸や尻、女性器を得体の知れない生き物に嬲られる不快感を思い出し、思わず身震いする。
藤原奈央:「帰りたいよぉ……ここにいたら、絶対おかしくなっちゃう……」
鷲尾瞳:「……賛成です。ここで異変が起こっていることは確認できました。」
鷲尾瞳:「一度引き返して、より適した人員を送って貰いましょう。我々では、その。危険が大きいようですから。」
上羅蓮花:「そうね。私達だけでは不安だわ。男性のエージェントの方が危険が少ないと思うし。」
藤原奈央:「そうしよう、そうしよう?ね?上羅も、いいでしょ?」
藤原奈央:ぶんぶんと首を振って肯定する。まだ上羅さんにしがみついたままだ。
上羅蓮花:「うん…。だから、もう安心してね。」体を抱きしめ、頭を撫でる
上羅蓮花:この場所は潰さなければならない。そう核心しながら、藤原さんをなだめ続けるのだった。
GM:では。こうして異変の真偽を確かめた君たちは、この屋敷から一度身を引くことにした。
GM:これから先に、さらなる悪夢が待ち受けているとも知らずに……
GM:ということでシーンを終了します。
GM:次のシーンにいきましょう!
上羅蓮花:ロイスと購入いいですか?
GM:シーンプレイヤーは変わらず奈央先輩。淫蝕率をお願いします!
GM:あっとどうぞ
GM:その間にチャートを振ってしまいますね。
上羅蓮花:はーい
上羅蓮花:セーフハウス
上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 6[6] → 6 → 失敗

藤原奈央:しんでる!
上羅蓮花:無理!以上です。
GM:でも1d10で振るとPC34がいなくて面倒だから、1d3で1が上羅さん、2が奈央さん、3が瞳ちゃんに起こるにしようかなー。
GM:安全地帯など、無い
GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3

藤原奈央:セーフハウス・・・
GM:あーさんだ
藤原奈央:じゃない!クリスタルシールド!
GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[1,9] → 10

藤原奈央:違う。ボディアーマー。
藤原奈央:2dx+4=>12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 8[6,8]+4 → 12 → 成功

藤原奈央:買えた……全然役に立たないと思うけど……
GM:場所は寝室、休憩場所。起こるハプニングは、任意のPCに熱のこもった視線を送る。
上羅蓮花:情報収集判定、技能は情報:UGN
藤原奈央:出て、ふります!
上羅蓮花:のまえに登場侵蝕
藤原奈央:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 2[2]+35 → 37

上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:45->53)
GM:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 9[9]+38 → 47

上羅蓮花:上がってきたー
上羅蓮花:1dx+2>=13
DoubleCross : (1R10+2[10]>=13) → 9[9]+2 → 11 → 失敗

GM:そうだ、藤原さんはスライムの媚薬の影響で体が火照っているので
上羅蓮花:奈央ちゃんが13行かなかったら財産つぎ込みます!
GM:追加で5点淫蝕率を上げてください。
藤原奈央:ひえーっ
藤原奈央:侵蝕は42に。情報:UGNとリーダーズマークでフリます。
GM:シチュエーション的には休憩場所みたいなところで、うわーでれなかったー!って嘆くシーンにしましょうか。
藤原奈央:4dx+6 コネUGN
DoubleCross : (4R10+6[10]) → 8[3,4,4,8]+6 → 14

藤原奈央:また14か!でも成功です。
GM:成功だ!
GM:ではプライズ
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

GM:機械制御!
GM:動物を機械が操っている……?電波的な……?
GM:あ、スライムの体に埋め込まれてたことにしますか?
藤原奈央:そうしましょう!
GM:咄嗟に握りしめてたとか、とにかく何かで藤原さんが気づく。
上羅蓮花:そうしましょうか
GM:ではそんな感じで。
GM:後瞳ちゃんは藤原支部長を襲おうと思う。
上羅蓮花:わお
GM:なんか、綺麗にするとか言っていかがわしいことする。
上羅蓮花:決断的
GM:ではそんな感じで描写していきましょう。
GM:地下室からでて、街へ帰還しようとした君達。しかし、それは叶わなかった。
GM:外へ続く通路はことごとく閉ざされ、館を出ることが出来ないのだ。手荒なことをしてみたが、結果は変わらず。
GM:君達はこの怪しげな屋敷に完全に閉じ込められてしまったのだ。
GM:今は人気のいない一室を見つけ、そこで三人で息をついている。
藤原奈央:「うぅう、うぅ~~……!」 へたりこんで泣き出す。
藤原奈央:「やだぁ…はじめては好きな男の人に、って決めてたのに……」
藤原奈央:「こんなところで汚されちゃうの、やだよぉ……」
上羅蓮花:気の毒そうに藤原さんを見ている。
鷲尾瞳:「……。」こちらも暗い顔をしている。段々と支部長の不安が移ってきたのかもしれない。
藤原奈央:かろうじて、スライムに埋め込まれていたチップは証拠品として持ち歩いている。これが最後の砦だ。
藤原奈央:「おねがい、上羅、鷲尾」
藤原奈央:「ひとりにしないで……怖いの、本当にこわいよ……」
鷲尾瞳:「藤原支部長……。」それを見て、突然胸を締め付けられる様な感覚を覚える。
鷲尾瞳:藤原支部長のそばに座り込み、その手を取る。
上羅蓮花:「藤原さん……。」ああ、何とけなげな少女だ。
上羅蓮花:吸血鬼の本能が首を擡げてしまう。
鷲尾瞳:「……はい。私は今、支部長の指揮下にある。その言葉に従います。お一人にはさせません。」
上羅蓮花:それは普段は蓮花の理性で押さえつけられていたが、先ほどのスライムとの接触がその理性の壁に穴をあけたのだった。
上羅蓮花:———このいたいけな処女の血を吸いたい。体液を啜りたい。涙を飲んでみたい。
上羅蓮花:本能に突き動かされ、藤原さんに近づいていく。
鷲尾瞳:「立てますか?向こうに寝具が。休むなら、そちらへ行きましょう。体も拭かないと……。」
鷲尾瞳:「……?上羅さん?」
藤原奈央:「う、ん……身体、拭きたい……ベトベトで……」
上羅蓮花:「鷲尾さん、手伝います。」
藤原奈央:「……ごめん二人とも、全部脱ぎたいからちょっとだけあっち向いてて……」 気づかずにふらふらとベッドの方に歩いて行く。
鷲尾瞳:「いえ、支部長。」がっ。と、その腕を掴みます。
上羅蓮花:「藤原さん、随分疲れたでしょう?」ぱし、とその手を掴む。
藤原奈央:「……え」
藤原奈央:「だ、大丈夫……一人で脱げるわ。それに、その」
藤原奈央:「し、下着の中までさっきのスライムの残りがこびりついてるから……」
藤原奈央:「そっちも拭かないといけないし……」
藤原奈央:少し破けた黒いタイツと、ちらちらと見え隠れするピンクのパンティを手で隠す。
鷲尾瞳:「……それは、いけませんね。上羅さん。」ちらりと、もう片方の手をつかむ上羅さんをみる。
上羅蓮花:「ええ。」鷲尾さんを見る。二人とも、考えることは同じらしい。
藤原奈央:「でしょ。だから、ひとりで」
GM:いつの間にか、部屋には入り口で感じたものよりも遥かに濃い、甘い香りが漂っている。
鷲尾瞳:「いえ。一人で行って、見落としがあったら大変です。」
上羅蓮花:「私達がじっくり、見てあげるから。」
藤原奈央:「な、なに?二人とも、目が変……きゃっ」 後ずさったところでベッドにぶつかり、その上に転がる。
藤原奈央:白い太腿と、まだ誰にも許したことのない秘所を覆う下着が一瞬あらわになる。
鷲尾瞳:肩を押さえるようにして、その上に覆いかぶさる。ベットから逃げられないように。
上羅蓮花:藤原さんに覆いかぶさり、下半身を覆うミニスカートを捲る。
鷲尾瞳:「上羅さん。下を、お願いしてもいいですか。こちらは、私がしっかりと」
上羅蓮花:「ええ、そちらはお願いね。」そして強引に破れかけの下着を脱がせる。
藤原奈央:「やっ、ひゃあっ!?」
藤原奈央:「ちょっと鷲尾、やめっ……ひゃう!」 下半身が外気に触れ、声をあげる。
鷲尾瞳:「確認しますので……ん……」そのまま首筋に顔を埋めて、すぅ~っと香りを嗅ぐ。
上羅蓮花:「やっぱり、汚れてる……。丁寧に掃除しなきゃ…。」陰唇を一舐め
藤原奈央:「鷲尾、あんたもちょっとおかしくなってる……!上羅止めてっ、自分で」
藤原奈央:「ひっ、ああっ!?」
上羅蓮花:「れろ……ちゅ、んちゅう……」吸いつき、舐め、また吸い付く
藤原奈央:スライムに触れられたところがまだ熱い。でも、熱いだけじゃなくて、
藤原奈央:誰かに触って欲しい。
藤原奈央:エッチな事をしてほしい。そういう気持ちが高まっている。
藤原奈央:「やっ、ああっ……!いやあっ、上羅……!やめて……」
鷲尾瞳:耳の下に息を吹きかけてから、肩や脇の香りも同様に嗅いでいく。
藤原奈央:「お風呂入ってないんだから……き、たっ、ない……よお……」
藤原奈央:「鷲尾も……いやあ……」
上羅蓮花:「大丈夫…。今綺麗にしてあげるから…。はぁむ、ちゅ、ちゅぶ、れろぉ…。」
藤原奈央:下腹部が熱くなり、上羅の唾液と混ざった愛液が太腿を伝うのを感じる。
鷲尾瞳:「ん……ここは少し、違う臭がしますね。」胸元の辺りを、何度も確かめるように嗅ぐ。「私も、綺麗にしないと……」そして、先程スライムに舐られていた乳首を、つつ、と、舌の先端でなぞって行く。
藤原奈央:「あっ!?うああっ!」
上羅蓮花:陰唇からその奥、膣に舌を突き入れる。締め付けが強い。そして、すぐに突き当たりに到達する。
上羅蓮花:見立ての通り、藤原奈央は処女だった。上羅が暗い笑みを浮かべ、愛撫を再開する。
鷲尾瞳:「ん……ふ……へんなあじでふ……」輪のあたりを、円を書くように。反対も同様に、優しく、ゆっくりと。
藤原奈央:……あたしは性欲が強いと思う。我慢しなくちゃと思っても、オナニーは毎日のようにしてしまう。
藤原奈央:コンプレックスになっている小さな胸や、オナニーのし過ぎで濃くなってしまった陰毛を二人に見られていると思うと、頭がカッと熱くなってしまう。
藤原奈央:「やあっ、ああ……おねがい、見ないで……上羅、鷲尾、見ないで……」
藤原奈央:「あたし、支部長なのに……こんなっ、ひあっ」
鷲尾瞳:「司令なら……従います……藤原支部長……。でも……ん……」目をつぶる。
上羅蓮花:「恥ずかしがることなんてないのよ。」
上羅蓮花:「女の子同士なんだから…。」
上羅蓮花:「だから、全部さらけ出して。声、我慢しないで。大丈夫。誰も見ていないわ。」
上羅蓮花:「私達がそばにいるから……。」
鷲尾瞳:「そうでふ……。それに、見なくても……わかりますよ……」
藤原奈央:「わかるって、なに……はぁっ……」 
鷲尾瞳:「こんなに熱くて、大きくして……。」目を閉じたまま。胸に手を這わせ、乳首の先端に触れる。勃起しきったそれを誇示するかのように、クリクリと、上下左右に責め立てる。
藤原奈央:「うあっ!そ……れっ、それっ!きもち、いいの……!」 
鷲尾瞳:「藤原支部長……ん……えっちなんですね……。」
上羅蓮花:「藤原さんが、今とってもかわいい顔してるのも、分かるわ。」上羅の柔らかい舌が膣壁の弱い部分を擦る。
藤原奈央:快感で頭が焼ききれそうになって、どんどん言ってはいけない言葉が出てきてしまう。
藤原奈央:「ふあっ。それっ、してっ、もっとしてっ」
藤原奈央:「おっぱいも……んっ、あそこもっ、クリも、好きなのっ」
藤原奈央:「いっぱいしてっ、ぐりぐりって、ぐちゃぐちゃにしてぇっ」
鷲尾瞳:「それが……司令なら……。はむっ。」育ち切ったそれを、ぱくりと咥える。
藤原奈央:「エッチですっ、毎日、んっ、エッチな事考えて、おっ、オナニーしてますっ、あああっ」
上羅蓮花:「ふ、ん、ちゅ、はぁ、れろ、ちゅば、ちゅぅう」
鷲尾瞳:「思いっきり……気持ちよくしてあげます……ね……。」
藤原奈央:「イかせて、イキたいのっ、イかせてえっ」
上羅蓮花:ペースを上げる、秘部に舌を抜き差しし、前歯でクリトリスを刺激する。
藤原奈央:クリトリスに刺激があるたびに身体を弓なりに反らせる。ローターで刺激するより、ずっと強い快感。
鷲尾瞳:「ちゅっ。ちゅぶ。ん。ふむっ。んっ。」突起を甘噛して、舌でひしゃげたそれを更に刺激する。空いた乳首を手で扱き上げるように、何度も往復させる。
藤原奈央:「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」
上羅蓮花:「エッチな声、かわいい。イって、藤原さん、イって。」止めと言わんばかりにクリトリスを甘噛みする。
藤原奈央:「イく……イきますっ、イくっ、イくっ、イくっ」
藤原奈央:「あああっ、イく……!ああああっ!」
藤原奈央:かくんと崩れ落ちる。
鷲尾瞳:「ん……。すごい声……。」
上羅蓮花:噴き出た愛液を一滴も逃さぬよう陰唇にむしゃぶりつき、吸う。
藤原奈央:「あ……あー、あー…………」 もう掠れた声しかでない。
鷲尾瞳:最後に名残惜しそうに乳首を舐めた後、顔を上げる。下と胸の先端を繋ぐように、唾液の糸が引く。
藤原奈央:だらしなく脚を開き、上羅の舌でぽっかりと穴が開いた秘部を晒したまま息を吐いている。
鷲尾瞳:「支部長……」藤原さんの乱れた髪をかき上げ、その評定を見る。
鷲尾瞳:「しっかり、イケましたか……?」
鷲尾瞳:火照った、僅かに不安げな顔で問いかける。
藤原奈央:「……もう、だめ」 両手で顔を覆う。
藤原奈央:「こんなのあたし……元の生活に戻れなくなっちゃうよ……」
GM:シーンを終了します。
GM:購入、ロイス等あればどうぞ!
藤原奈央:クリシー!
上羅蓮花:セーフハウス
藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 7[7,7]+4 → 11 → 失敗

上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 5[5] → 5 → 失敗

上羅蓮花:むーりー
藤原奈央:だめでした。以上です
上羅蓮花:以上です
GM:それと上羅さん、奈央さんは行為に及んだので淫蝕率を10上げてください。
GM:瞳ちゃんのも上げときます。
GM:では次のシーン!チャートを振るよ。
上羅蓮花:はい
GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 2

上羅蓮花:53→63
GM:奈央ちゃん超人気じゃん
上羅蓮花:奈央ちゃん超人気だ
藤原奈央:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

藤原奈央:20もあがった!
GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[4,5] → 9

上羅蓮花:登場しよう
GM:浴室
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:63->67)
GM:またスライムか!
GM:どうする、ふりなおすかい!
藤原奈央:ふりなおせー!
GM:おうよ!
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

藤原奈央:でもお姉様がスライムプレイしたいなら・・・
上羅蓮花:母乳だー!
GM:怪しい液体を飲んで母乳が出るようになる
藤原奈央:ひえええ
GM:怪しい液体……飲んだかな……?
上羅蓮花:スライム!のんだ!
GM:そうだ。スライムにそんな効果があったことに使用
上羅蓮花:たぶんあれが口にも侵入したんだ!
GM:そうしよう
GM:というか、あれですね。スライムは執拗に胸を狙ってたので
GM:その影響ということにしましょう。
上羅蓮花:おお、つじつまが合う
GM:場所は浴室で……んー。
GM:手前勝手なアレなんですけど、正気に戻ってうわーごめんなさいってのをやりたいので
藤原奈央:ダメ!正気!
GM:一頻り謝ってから、今度こそ一人で落とすからってシャワールームにはいっていくのはどうでしょう
上羅蓮花:いいですね。
藤原奈央:おっけー!
上羅蓮花:私も謝りたいところだった
GM:後あれですね。個人的に
GM:誤られてる最中から胸がすっごい熱くて、早く一人になってなんとかしたいとか思ってると
GM:すごい美味しいと思います
GM:どうでしょうクオンタムの旦那。
藤原奈央:いいぜ!
GM:じゃあそれで行きましょう
GM:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 5[5]+57 → 62

GM:では。ベットでの情事の直後。藤原さんの前には、正気に戻った二人が並んでいます。
上羅蓮花:あ、情報収集はあと?
GM:お~っと!
GM:それを先にしましょうか!
GM
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:4/15

GM:さあ、やれ!
上羅蓮花:UGN!
上羅蓮花:2dx+2>=13
DoubleCross : (2R10+2[10]>=13) → 8[3,8]+2 → 10 → 失敗

上羅蓮花:ぐえーどうしようもない!
藤原奈央:最後のリーダーズマーク!
藤原奈央:と、コネ!
上羅蓮花:回れー!
藤原奈央:4dx+6=>13
DoubleCross : (4R10+6[10]>=13) → 10[1,1,3,10]+5[5]+6 → 21 → 成功

上羅蓮花:やった!
藤原奈央:やった!
GM:うおーすげー!支部長大活躍だ!
藤原奈央:天才なのよ!
GM:では3点もらって、7点になるよ!
GM:もう折り返しと言っても過言ではない!
GM:ではプライズ
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

GM:動物たちは異世界の産物らしい。
GM:なんか知らんが……異世界から来てるらしいことが分かる!
上羅蓮花:まあ、普通の世界には膨乳スライムはいないはずだからね…
GM:では気を取り直して。シーンを描写していきましょう。
GM:藤原さんが回復すると、目の前には正気を取り戻した上羅と瞳が並んでいるよ。
上羅蓮花:「……原さん…!藤原さん…!」
藤原奈央:「ぅ……」
藤原奈央:「……ッ!」 がばっと跳ね起きる。
藤原奈央:服はどうなってますか?乱れたまま?
GM:流石に着せてあげよう
上羅蓮花:着せておきましょうか
藤原奈央:よかった~
藤原奈央:全裸で眠ってしまった事を思い出して、胸元と股間を手で隠そうとし
藤原奈央:「……あ」
藤原奈央:「あ、う……ありがとう、じゃなくて……その……」
鷲尾瞳:「藤原支部長……。」起きたのを見て、ほっと息を付いた後
藤原奈央:「さっきのあれは……ちがくて……あたし、そんなに一人でしてるわけじゃ……」 最後の方はもごもごと声にならない。
藤原奈央:「……。…………」
上羅蓮花:「ごめんなさい。私…。何故か、歯止めが効かなくて。」
鷲尾瞳:「わ、私も……大変……」
鷲尾瞳:「大変、申し訳ありませんでした……!」その場で、即座に藤原支部長に向かって土下座します
上羅蓮花:こちらも頭を下げる。黒い髪が揺れる
藤原奈央:「あ、う」
藤原奈央:「ちょっと鷲尾!上羅も、いいから!やめてよ!」
鷲尾瞳:「支部長の下につきながら、あのような振る舞い。チルドレンとして、面目がありません。これで済むとは思っていませんが本当に……。」
上羅蓮花:おずおずと頭を上げる
藤原奈央:「その……さっきの、あ、あれで、不安だったのがだいぶマシになったから」
鷲尾瞳:「そんな、しかし。」顔だけを上げる。紐水着のままなので、相当際どい姿勢だ。
藤原奈央:「不安なのはあんたも同じでしょ。そんな格好で……いいの。気持ちよ……気にしてないし」
藤原奈央:「……ベトベトだから身体を拭いたり、汚れ落とせたりするといいんだけど」 ため息をつく。
鷲尾瞳:「う、あ……っ!」指摘を受けて、バッと体を隠す。
鷲尾瞳:「それは、その。……わかりました。しかしこの償いは、必ず……。」
上羅蓮花:「それなら、この部屋に浴室が付いていた気がするわ。」
上羅蓮花:と、浴室への扉を指さしながら
藤原奈央:何度も頭を下げる鷲尾を見ていると、どうしてもさっきの行為が“いけないこと”だったように思えてしまって、頬が赤くなる。
GM:上羅さんの言う通り、部屋には入ってきたものとは別に、もう一つ扉があるよ。
藤原奈央:「大丈夫かな。また変な罠ついてたり、と、盗撮されてたり……」
上羅蓮花:そんな気持ちを察してか、素早く別の話題に移ろうとする。
上羅蓮花:自分の行いを反芻しても恥ずかしいのだ。
鷲尾瞳:「……されているかもしれませんが……。もう、今更のような気がします。」
藤原奈央:「…………~~~っ」
鷲尾瞳:「先程までのことも……。」と、そこまで言って、羞恥から俯いて、口をつぐむ
上羅蓮花:「………。」こちらも顔を赤くして俯く。
藤原奈央:「しゃ、シャワー!浴びてくるっ!」
藤原奈央:「お願い。遠くに行かないでね、二人とも……」
鷲尾瞳:「……」そのまま沈黙する。この空気だと、何を言っても先程の事を意識してしまいそうだ。
鷲尾瞳:「……はい。わかっています。何かあったら、すぐに駆けつけますから。」
鷲尾瞳:藤原さんを見送るよ。
上羅蓮花:「うん、そばにいるわ。何かあったらすぐ呼んでね?」
上羅蓮花:見送ります
藤原奈央:ピンク色の空気を振り切るように浴室へ向かいます。ドアを閉めると、かすかに衣擦れの音が聞こえて、続いてシャワーの音。
GM:では、その浴室の中。
藤原奈央:「ふう……」 熱いお湯でスライムの欠片を落としている。
藤原奈央:俯くと、自分の身体が目に入る。乳首に舌を這わせる鷲尾や秘部を執拗に責める上羅の姿を思い出してしまう。
藤原奈央:「……やめやめ!もう終わったんだから!」
藤原奈央:「終わった、ん、だから……」
藤原奈央:それでも、空いた左手がつい伸びてしまう。
藤原奈央:さっきしてもらったように。自分の胸を愛撫して、乳首をつまみあげ、刺激する。
GM:ビリリと。今までよりも強い快感が走る。
藤原奈央:「んっ……なんなの、いつもこんなに……感じない、のに」
GM:自慰でしてきた時よりも、鷲尾にいじられていた時よりも。
GM:よく見ると、君は自分の体の異変に気づけるかもしれない。薄かった胸が、何時もより僅かに大きくなっているような。
藤原奈央:「んっ、んんっ」 もうシャワーそっちのけで胸を弄る。両手で乳首を弄び、自慰行為に耽ってしまう。
藤原奈央:「任務中なのに……みんなが、外にいる、のにっ」
GM:触る度、胸の奥から、ぐつぐつと煮えるような熱さが込み上げてくる。
藤原奈央:「気持ちいい……おっぱい、きもちいいの……!」
藤原奈央:無意識に、胸を持ち上げて舌を伸ばす。乳首に舌が届く。
藤原奈央:いつもなら絶対にありえない事。それすら気づかず、かろうじて届いた舌の先端で乳首をいじる。
藤原奈央:「(あたし、こんなに胸大きかったっけ……わかんない、もう……)」
GM:ぴちゃ、ぴちゃと、舌が胸を愛撫する音が鳴る。それはシャワーの音でかき消されて、外には届かない。
藤原奈央:「んっ、ぷあっ……はっ、はっ、はあっ」
GM:誰も見ていない、聞こえない。今なら好きなだけ。
藤原奈央:「見て、鷲尾、上羅、みてえっ……あたしのエッチなところ、見てえっ……!」
藤原奈央:「……うっ、ううっ」 口を手で抑える。もう止まらない。
藤原奈央:胸と秘部をぐちゃぐちゃに弄りながら、いつもよりも激しいオナニーに没頭してしまう。
藤原奈央:だから気づかない。
藤原奈央:大きく膨らんだ自分の胸。その先端から、白い母乳が溢れていることも。
藤原奈央:母乳がおへそを伝い、陰毛に絡み、ローションのように指に絡みつく。
藤原奈央:「(イく……だめ、またイくっ、またイくっ、イくっイくっ)」
藤原奈央:「う……ッ、ああッ……!」
藤原奈央:……結局、絶頂を迎えてからもしばらく、シャワールームの床にへたり込んでいた。
GM:シーン終了
GM:購入、ロイス!
上羅蓮花:懲りずにセーフハウス
藤原奈央:二人へのN感情を罪悪感にしておきます。
上羅蓮花:2dx>=15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 8[4,8] → 8 → 失敗

上羅蓮花:無理かー
上羅蓮花:以上!
GM:イイでしょう
藤原奈央:支部長なのに、一人あそびして……
藤原奈央:セーフラブホテルレズセックスハウス!
藤原奈央:2dx+4=>15
DoubleCross : (2R10+4[10]>=15) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗

上羅蓮花:財産は取っておかないときつそう
藤原奈央:セーフハウス使ってやりたいムーブとかあれば、財産点使って買っちゃうんですが
藤原奈央:じゃあやめときます!失敗!
GM:そんな名前のアイテムはなかった……
上羅蓮花:《ポケットディメンジョン》があるからオナニーしたいときはいつでも言ってくれよな!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[2,8] → 10

上羅蓮花:場所は寝室で…触手服!?
GM:場所がまた寝室、で、服が触手に鳴る
GM:ふ~む
上羅蓮花:衣装チャートをまた振りましょうか
GM:そうしますか!
上羅蓮花:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

GM:後場所はこれで二回目なんで
上羅蓮花:体操服!ニッチ!
GM:体操服!
藤原奈央:体操服だー!
藤原奈央:お姉さまの体操服!
GM:なんか別のにしたいところ
上羅蓮花:廊下にしましょうか
藤原奈央:GMと猫口御大の御意に従います
GM:廊下!
上羅蓮花:触手服を着て廊下に出て聞き込み調査しようとしたら
GM:問題は廊下で何故触手服になるのかだ
上羅蓮花:触手服が暴れ出す感じで
上羅蓮花:寝室にクローゼットがあって
上羅蓮花:あっこっちの方が露出度が少ない!って来たんだと思います
上羅蓮花:着たんだと思います
GM:ではそれで行きますか
上羅蓮花:情報振っていいですか!あと登場したい!
GM:淫蝕率ダイスを降って登場するといい!
藤原奈央:なるほど、思わぬトラップ・・・
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:67->75)
GM:そう、情報だ!
藤原奈央:62+1d10
DoubleCross : (62+1D10) → 62+5[5] → 67

GM:見学室を見てくれれば分かる通り、不思議な力でプライズ達成は11になった。ので、こうだ!
GM
プライズチャート情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:7/11

GM:なんか変だぞ。まあいいや。とにかく振るといいのだ。
上羅蓮花:2dx+2>=13 UGN
DoubleCross : (2R10+2[10]>=13) → 10[1,10]+1[1]+2 → 13 → 成功

上羅蓮花:成功!
GM:ヒューッ
藤原奈央:あっ成功してる
藤原奈央:一応振ります!リーダーズマークはもうなし。
藤原奈央:4dx+1=>13 情報UGN
DoubleCross : (4R10+1[10]>=13) → 10[2,5,9,10]+9[9]+1 → 20 → 成功

藤原奈央:ふおっ
上羅蓮花:強すぎる
藤原奈央:天才なのよ!
GM:すげえ
GM:天才だったとは……
GM:ということで一気に10までプライズポイント獲得だ!
GM:チャートを振るぜ!
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

GM:女性が対象
GM:知ってる
藤原奈央:わかりすぎる
GM:もっかい振ってみるか。
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

GM:FHが作ったらしい
上羅蓮花:FH~!奴らじゃあくだぜやっぱり~!
GM:そんなだろうと思ったぜ!
藤原奈央:またFHじゃない!もう!
GM:では上羅さんが頑張った結果FHの仕業だとわかった
GM:シーンを描写していきますか。
上羅蓮花:描写!お願いします!
上羅蓮花:では《かぐわしき鮮血》でFHのラボにあった薬品と同じ匂いを嗅ぎつけたとかそんな感じで
藤原奈央:お姉さまの嗅覚だー!
GM:方法、それで行きましょう
上羅蓮花:藤原さんの匂いを嗅ぎます
上羅蓮花:「………?」
藤原奈央:「ひっ!?」
GM:では。藤原さんがシャワーから戻ってくると、いきなり上羅さんに体の匂いを嗅がれます。
上羅蓮花:寝台から立ち上がって、シャワー室から出てきた藤原さんの匂いを嗅ぐ
上羅蓮花:「この匂い…どこかで…?」
藤原奈央:「(や、やっぱりバレちゃった……そうだよね、シャワーの間ずっとあんな事してたんだもん、声聞こえちゃったのかも……!)」
上羅蓮花:すんすん、と藤原さんの首筋、胸の谷間、先端、と匂いを嗅ぐ場所を変えていきます
藤原奈央:「……」
上羅蓮花:そして、
藤原奈央:顔を真赤にして、自慰行為に耽っていた事をいつ謝るかタイミングを見計らう。
上羅蓮花:ずぶっ と自分の頭に指を差し入れて記憶を探る。
藤原奈央:「!!?」
藤原奈央:「きゃあああっ!?」
鷲尾瞳:「か、上羅さん!?」
上羅蓮花:目を閉じ、集中する。この匂いは、確か…
上羅蓮花:指を引き抜く「思い出した」
上羅蓮花:「…………あら、ごめんなさい。変なことしたかしら?」
藤原奈央:「変、変っていうか、変っていうか……!」
鷲尾瞳:「はい。急に人の匂いを嗅ぐのも、頭に指を突き刺すのも」
鷲尾瞳:「普通ではないと、思います。」
上羅蓮花:「そう言えば、急に人に顔を近づけないでって言われてたわね、ごめんなさい。」
上羅蓮花:「ただ…今分かったことなんだけど。」
上羅蓮花:「この事件、FHが絡んでるわ。」
藤原奈央:「!」
藤原奈央:「やっぱり……!じゃあ、さっきのスライムも?」
上羅蓮花:「うん、FHのラボで同じ匂いを嗅いだことがある。」
藤原奈央:「その……じゃあ、えーと」
藤原奈央:「身体の一部に影響を及ぼす薬とかも、開発してるのかしら。FHって」
上羅蓮花:「……うん。恐らくはね。」
藤原奈央:「そう。全部FHの仕業ってわけね……ちょっと安心」
上羅蓮花:『もっとも、私の場合身体ごとすり替わったのだけれど』とは言わなかった。
上羅蓮花:「そう。だからきっと治療する術も脱出する術もあるわ。」
上羅蓮花:「それを今から調べに……」自分の服を見る。
鷲尾瞳:「はい。FH、同じオーヴァードが事態を起こしているなら、必ず突破口はあるはずです。」
上羅蓮花:藤原奈央の愛液と自分のよだれに塗れ、さらにスケスケ度が増している。
藤原奈央:「……」
上羅蓮花:「着替え、あるかしら?」
上羅蓮花:クローゼットを漁る
藤原奈央:「……鷲尾も探しておいたら?」 マイクロビキニを見る。
藤原奈央:自分の、限りなくスカートの短いチャイナ服も普通なら痴女扱いされる格好だが、この中では一番マシなほうだ。
上羅蓮花:「……?」一着の服を発見。
鷲尾瞳:「……はい。そうさせていただきます。戦うときもこれでは、その。」
上羅蓮花:体操服だ。下は当然のごとくブルマである。
上羅蓮花:「まぁ」
上羅蓮花:「私、これ着ていいかしら?」
鷲尾瞳:「……上羅さん。その、他の服は?」
藤原奈央:「た、い、そう、服……」
上羅蓮花:「実は吸血鬼になってからセーラー服しか着たことが無かったのよ。」
上羅蓮花:ちょっとるんるんとした気分で体操服を手に取る。
鷲尾瞳:「……」服と自分の体を見比べる。まだ幼い鷲尾の体には、少々大きすぎるように感じる服だ。
上羅蓮花:「あ、ごめんなさいはしゃいで。」
上羅蓮花:「勿論、二人が着たいって言うのなら譲るわ」
鷲尾瞳:「……いえ。構いません。それは、私には合わないようなので。」
鷲尾瞳:「見合った服を用意されている、ということでした。バランスが悪いと、怪しまれるかもしれません……。」
上羅蓮花:「そう…。藤原さんは?」
藤原奈央:「う……え、遠慮しておくわ。小学生の頃みたいで恥ずかしい……」
上羅蓮花:「じゃあ……」する、とベビードールを脱ぐ
藤原奈央:「上羅は着替えたほうがいいと思うわ!その格好、刺激が強……ひゃあ!?」
鷲尾瞳:「他、他の服は……ありませんね。やはり。……我々はこの格好のままで居るしかなさそうです。」
藤原奈央:「ぬ、脱ぐなら言ってよね!」
上羅蓮花:「あら、ごめんなさい。」体操服に着替える
藤原奈央:「……」
上羅蓮花:上羅の豊満な胸が体操服を押し上げ、臍がちらりと見えている。
鷲尾瞳:「う……」一瞬顕になった、大きな胸を見て目を丸くする。
藤原奈央:「……きれいな肌ね。鷲尾も綺麗だけど……上羅のは白くて透き通ってるみたい」
上羅蓮花:下はブルマだ。豊かなヒップがさらに強調される。
上羅蓮花:「ありがとう。」微笑みを返す。
藤原奈央:自分にはない透き通る肌。女性的なシルエットに釘付けになる。
鷲尾瞳:「はい。なんというか……人間離れしている、というか……」
鷲尾瞳:「……」
上羅蓮花:「これでよし、と…。」ブルマを少し直して、ショーツを隠す。
鷲尾瞳:上羅さんの声を聞いて、はっとなり。「い、いけません。手がかりを掴んだのですから、行動しなくては。」
藤原奈央:「なんか、よけい煽情的になったような……いや、うん。行きましょ」
上羅蓮花:「じゃあ、ちょっと外に調査に行ってくるわ。」《かぐわしき鮮血》を発動。匂いを辿ろうとする。
上羅蓮花:心なしか語調が嬉しそうだ。
鷲尾瞳:「一人で、ですか?危険では……。」
藤原奈央:「さ、さすがに危ないわよ!」
藤原奈央:「いい?あたしはね、防御エフェクトに関しては本当に天才的なの」
藤原奈央:「あたしも一緒に行って、守ってあげる。いいわよね?」
上羅蓮花:「じゃあ、いっしょに行きましょうか。」
鷲尾瞳:「はい。我々三人で、行きましょう。」
上羅蓮花:「ちょっとうきうきしすぎてたわね…。しっかり守ってね、藤原さん?」
上羅蓮花:そう言いつつ外に出ていく。
藤原奈央:「(あ、あたしはノーマルなんだから。見とれてない、見とれてない!)」
藤原奈央:首をぶんぶん振りながらついていく。
GM:では。上羅さんは匂いを辿って、洋館の中を歩いていく。
GM:匂いは人気の多い方へ続いている。進むに従って、段々とすれ違う人の数が多くなってくる。
上羅蓮花:「人が多くなってきたわね。」
鷲尾瞳:「そ、そうですね……。上羅さん、匂いはまだ先へ?」もじもじと、自分の体を必死に手で隠しながら。
藤原奈央:「パーティ参加者、ってことね……」 すれ違う女性の、ほとんど裸のような服に顔を赤くする。
藤原奈央:「なによこれぇ……やっぱり変態大乱交パーティじゃないの……」
上羅蓮花:「まだ先よ。………?」別の匂いを感じとって首を傾げる
藤原奈央:「? 上羅?」
GM:その匂いは自分の体……それを覆う、服から漂ってくる。
上羅蓮花:「すぐ近くに別の匂いの発生源がある…まさか…!」
GM:生き物の、雄の匂いだ。それに気づいた次の瞬間!
GM:君の服が独りでに動き、君の陰部をぐちゅりと舐めあげるような感覚が走る!
上羅蓮花:「んひゃう!?」
藤原奈央:「ちょ、ちょっと?」
上羅蓮花:玲瓏な美しい顔が羞恥と快楽に歪む
鷲尾瞳:「か、上羅さん!?」
上羅蓮花:「ひ、や…なに、これ…?」
藤原奈央:倒れないようにそっと肩を支える。
GM:君の上げた声を聞いて、回りの人々も君に注目する。
藤原奈央:何が起こっているのか、なんとなく察してしまう。澄ました顔や声が快楽に犯されているのがわかってしまう。
藤原奈央:「な、なんでもないんです!なんでも……!」
上羅蓮花:肩を支えられる、その刺激だけでも快感となって上羅の脳を揺らす。
上羅蓮花:「んう、ひぃ、やぁあ!」
GM:そして再びの快感!今度は陰部だけではなく、服全体がうごめき、君の体を舐め上げる。
上羅蓮花:まるで、体全体が巨大な生物に呑みこまれてしまったかのような感触だ。
上羅蓮花:理性はこの感触を嫌悪しているが、本能は快楽を求めている。
上羅蓮花:「そこぉ…だめ、だめだめ…!」
GM:服の内側に繊毛が生え、それが体中をぞるぞると擦り上げる。特にクリトリスへの刺激は強烈だ。
上羅蓮花:先ほどまでの澄ました表情はもはや欠片も残っていない。
上羅蓮花:だらしなく舌を垂らし、視線は中空を彷徨い、ただただ快楽を貪っている。
藤原奈央:「……!」
GM:体へ押し付けるようにした状態で、ゆっくりと長いストロークでクリトリスが擦り上げられる。体の芯が削ぎ取られるような快感が君を襲う。
上羅蓮花:「あっ、んっ、ふぅ、ひ、きもち、いい、りゃめ、それりゃめえ!」
上羅蓮花:衆人環視の中、床に愛液を垂らしながら痙攣する。
GM:触手服の凹凸は不規則で、その刺激は複雑だ。慣れるということがない。
上羅蓮花:釣り上げられた魚のようにびくん、びくんと身体を跳ねさせる。
GM:体に密着して、逃げられない状態で、延々と快楽を送り込まれる。
上羅蓮花:当然、目立つ。気付かぬ人間がいるはずもない。
藤原奈央:「あ、う……」 上羅の痴態を見るだけで胸がドキドキする。
GM:君の痴態を見て、回りの客も頬を赤く染めている。体に突き刺さる、幾つもの視線。
鷲尾瞳:「す、すごい……」仲間であるはずの二人も、思わず見とれてしまうほど、その姿は刺激的だ。
上羅蓮花:「み、みにゃいで、みにゃいでぇえ!イくとこ、みちゃいやあぁっ!!」
上羅蓮花:幼子のようにいやいやと首を横に振る
上羅蓮花:それとは正反対に、下肢は大股開きになり、観衆にその痴態を見せつけている。
上羅蓮花:触手が這い回り、秘部を舐る様子が手に取るようにわかるだろう。
GM:止まらない。触手の動きも、周りの視線も。
上羅蓮花:「わし、お、さん、ふじわ、りゃ、さぁん、助けてぇ…!」
藤原奈央:「か、みら」 おずおずと近づく。
藤原奈央:さっきしてもらったように上羅の手を取って、
藤原奈央:首筋にキス。そして、自分の手も彼女の秘部に伸ばし、クリトリスがある場所を刺激する。
上羅蓮花:「あっ」助けてくれる、そう思って安堵する
藤原奈央:「……助けてあげるわ」
GM:ぐちぐちぐちっ!外からの刺激を受けて、触手の動きもより激しくなる!
上羅蓮花:「ひぃああぁああぁ!?」
藤原奈央:「気持ちよく……ちゅ、はむっ……してあげる」
藤原奈央:「もうここまで来たらイっちゃわないと、誰も見逃してくれないわ。ね」
上羅蓮花:「ふじわら、さん、だめ、そこ、すご、んはっ、ひぃい!」
藤原奈央:「みんなが見てる前で、イっちゃおう。上羅」 体操服ごしに乳首をなぞり、強くつねりあげる。
上羅蓮花:「んあっ、いく、ふじわらさん、いく、いっちゃうよぉ…!」
GM:周りでは君の痴態を見て、自分を慰める者も出始めている。より艶めかしい視線が二人に注がれる。
藤原奈央:「いい、よ。あたしもさっき……上羅の前で、イッちゃったんだからっ」
藤原奈央:自分のクリトリスを上羅の腰に押し付ける。彼女を使って、私もオナニーしちゃっている。
藤原奈央:「あたしも……んっ……!イこ、みんなの前で、イ……こ……っ」
上羅蓮花:「あっ、あっ、あっ、んっ、くる、」来る。大きな快感の波が。
上羅蓮花:「うん、イく、いっしょに、イくぅ…!」
上羅蓮花:甘えるように藤原さんの背に手を回す
GM:触手が激しく波打つ!ひときわ大きな快楽が、上羅を、そしてそれにまたがる藤原奈央に襲いかかる!
上羅蓮花:「ひぐ、い、やぁあぁあ!!」
藤原奈央:強く上羅に抱きつく。つよい牝の匂いを感じながら、たまらず上羅の首筋を甘噛みする。
藤原奈央:「上羅……かみ、ら……はっ、ひぐっ、んああぁっ!」
上羅蓮花:藤原さんにしがみ付きながら、上羅は弓なりに体を大きく逸らす
上羅蓮花:「あっ…はぁ…はぁ………」
GM:上羅が絶頂すると同時に、触手もまたビクビクと震え、やがて元の体操服に戻る。
上羅蓮花:ブルマの隙間から愛液を漏らしながら、上羅は絶頂の余韻を味わっている。
藤原奈央:「その……服。やっぱり、着替えよう。危ないし……」
藤原奈央:「……ふ、拭くの、手伝ってあげるから……」
藤原奈央:指の間で糸を引く上羅の愛液を見て、顔を赤くして俯く。
鷲尾瞳:「そ、それよりも……その、藤原さん」
上羅蓮花:「……」こくり、と頷く。頬や唇に張り付いた髪が行為の激しさを物語る。
鷲尾瞳:「場所を、移したほうが……。その、周りの、視線が。とても。」
藤原奈央:「ぅ」
藤原奈央:「い、行きましょ!はやく!」
GM:騒ぎを聞きつけたのか、周りに集まる客は徐々に増えている。これ以上注目をあつめるのは、色々と不味いかもしれない。
鷲尾瞳:「手を貸します……。上羅さん、しっかり。」
鷲尾瞳:上羅さんの両脇を藤原と抱えるようにして、その場から立ち去ろうとする。
上羅蓮花:「……んっ、ふぅ………。」吐息を漏らす唇は、唾液と汗でてらてらと淫靡に光っている。
鷲尾瞳:「……っ!」その吐息を感じて、秘裂からとろりと愛液を垂らしながら。
GM:シーン終了!
GM:購入、ロイス等出来ます。
藤原奈央:-このパーティの主催者/FH/興味/○恥辱/ロイス
上羅蓮花:購入はクリスタルシールド!
GM:その間に僕はチャートを振るよ
上羅蓮花:2dx>=25
DoubleCross : (2R10[10]>=25) → 8[7,8] → 8 → 失敗

藤原奈央:クリシー!
上羅蓮花:無理!
藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗

藤原奈央:ぜんぜんだめでした。以上です。
GM:それともわれこそはエロい目に会いたいというものはいるか!
上羅蓮花:事件/洋館の事件/憤懣/○恥辱/ロイス
上羅蓮花:これで結んどきます。
上羅蓮花:あ、エロい目に遭いたい!
GM:いいでしょう。神は君をお選びになられた。
GM:チャートをふります。
上羅蓮花:やったー!
GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 5[4,1] → 5

上羅蓮花:ふたなり!
GM:また浴室……というかよく考えたら出てないのが図書館くらいしか無いので
GM:図書館にしますか。
上羅蓮花:そうしますか
藤原奈央:図書館!
上羅蓮花:なんか研究資料がたくさんありそうだし、妥当だと思います
GM:いや、洋館だし、書斎のほうがいいかな?
上羅蓮花:そうですね。書斎!
GM:では淫蝕率を振るがいい!
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+9(1d10->9)した(淫蝕率:75->84)
GM:情報も収集するんだ。
上羅蓮花:伸びるー
上羅蓮花:情報収集!
GM:後さっきのシーンひとみちゃんのダイス振ってなかったカラフル
上羅蓮花:3dx+2>=13 UGN
DoubleCross : (3R10+2[10]>=13) → 7[1,2,7]+2 → 9 → 失敗

GM:2d10+62
DoubleCross : (2D10+62) → 8[2,6]+62 → 70

上羅蓮花:役立たず!
GM:うん
藤原奈央:67+1d10
DoubleCross : (67+1D10) → 67+2[2] → 69

上羅蓮花:頼んだ!奈央ちゃん!
藤原奈央:奈央、オナニーしすぎで羞恥感が麻痺してる可能性がある・・・全然上がらない
藤原奈央:振ります!コネを使って情報:UGN!
藤原奈央:4dx+1=>13
DoubleCross : (4R10+1[10]>=13) → 10[7,8,9,10]+2[2]+1 → 13 → 成功

藤原奈央:あぶなっ
GM:成功だー!
上羅蓮花:よかった…!
GM:ではこれでプライズは11集まった!
GM:先に事件の真相を振らせてもらおうかな。
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

GM:触手がPC達を苗床にしようと呼び寄せた
上羅蓮花:あれ、FHの野郎では?
GM:ん、ちがう?
GM:ちょっとまってね
GM:そうですね!
GM:実験材料にする作戦らしいです。
藤原奈央:ひえー
上羅蓮花:こわいぜ
GM:では、招待状は君達を実験材料にしようとする、FHの悪党から送られてきたものでした。
上羅蓮花:「……やっぱりFHが…!」
GM:彼は屋敷の更に奥にある特別室におり、そこに入るには
GM:彼から出される試練に耐え、優れた素質を示さなければならない……ということが書斎でわかりました。
上羅蓮花:「優れた素質…ね」
GM:ちなみに試練に耐えれなかった人は動物たちの苗床にされます。GMの趣味です。
上羅蓮花:「どうやら黒幕を倒すには、この特別室に入らなくちゃいけないみたいだけど…。」
鷲尾瞳:「優れた素質……。今までの出来事を振り返ると、その試錬というのも、ろくなものではなさそうですね……。」
藤原奈央:「もし、クリアできなかったら……」
上羅蓮花:「試練って何かしら…?」
藤原奈央:「……鷲尾の言うとおり、ろくなもんじゃないわよね。絶対」
鷲尾瞳:「もう少し調べれば、具体的な内容が出てくるかもしれません。」
上羅蓮花:「ともかくここまで来たんだから、その試練って奴を乗り越えて黒幕を倒すしかなさそうね。」
藤原奈央:「うう、そうね……他に出る方法もなさそう、だし」
藤原奈央:「とにかくもう、ここに1秒でも長く居たくないわ!出られる方法があるなら、やる!そういうこと!」
鷲尾瞳:「」
鷲尾瞳:「……私も同じ意見です。」
上羅蓮花:「さて、行きましょう。まずは試練を受けなくちゃね…。」
GM:こうして君達は黒幕を倒すため、淫惨な試錬に挑むことになる……
GM:シーン終了!でいいかな。
上羅蓮花:「……」違和感を感じて股間を見る。
上羅蓮花:が、特に異常はない。
上羅蓮花:「何かしら…?」今は前に進むときだ。気にするのは後にしよう。
上羅蓮花:二人の後に続いて書斎を出る。
GM:ではシーン終了。
GM:ロイスと、最後の購入ができるよ!
藤原奈央:ロイスは取れる相手がない!
藤原奈央:一応クリシーを狙います。
藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 5[4,5]+4 → 9 → 失敗

上羅蓮花:ジェラルミンシールドを狙います
藤原奈央:財産使ってもだめ・・・!以上です。
上羅蓮花:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 7[1,4,7] → 7

上羅蓮花:うぐー!駄目だ!以上!
GM:OK!ではトリガーシーンに移ります。
GM:淫蝕率をどうぞ!
GM:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 2[2]+70 → 72

上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:84->88)
藤原奈央:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 6[6]+69 → 75

GM:では。試錬を受ける旨を伝えた君達は、案内人に連れられ、小劇場のような場所に集められました。
藤原奈央:「ちょ、ちょっと……!なんか人、いっぱいいるんだけど……!」
GM:部屋に入るやいなや、値踏みするような目線が君達に殺到する。
上羅蓮花:「……いやな感じね。」
案内人:「彼らは試練が公正に行われたことを見届ける、立会人です。」
案内人:「見られるのが嫌なら、辞退されますか?その場合、試錬は失格ということになりますが。」
藤原奈央:思わずチャイナ服の裾をおさえる。壇上だから、前列の人にはパンツは丸見えだろう。
藤原奈央:「う……や、やるわよ。ね!上羅、鷲尾!」
鷲尾瞳:「は、はい。ここまで来て、引くわけには。し、しかし……うう……。」視線から逃げるように、赤くなった顔を背ける。
上羅蓮花:「やるわ。試練とやらは何?」
上羅蓮花:こちらは毅然として答えるが、やはり視線が気になる。顔を赤くしつつブルマを隠すように体操服を下に引っ張る。
案内人:「あの壇上に登り、我々の支持に従っていただければ。誰から受けますか?」
藤原奈央:「……っ」
藤原奈央:「あたしが行くわ!」
上羅蓮花:「……藤原さん。」
藤原奈央:「(鷲尾は年下だし、上羅だって多分イリーガルだわ。支部長として頑張らなきゃ……!)」
鷲尾瞳:「藤原支部長……。」
藤原奈央:「……大丈夫。殺されるようなことはないと思うから」
鷲尾瞳:少しだけ心配そうな目で、藤原さんを見ます。
藤原奈央:「その……むしろ、あっち方面の試練だったら……」
藤原奈央:「あ、あんまり見ないでよね。……恥ずかしいんだから」
藤原奈央:胸がドキドキして張り裂けそうな状態で、ステージに上がる。
藤原奈央:「(お願い……男の人とエッチするとか、そういうのじゃありませんように……!)」
上羅蓮花:心配そうな目で藤原さんを見送る
案内人:では、藤原さんが壇上に上がると、舞台以外の場所の電灯が落ちる。
藤原奈央:「っ!」 気丈に耐える。もう驚かない。ちょっとやそっとでは。
案内人:「では。これより藤原奈央様に挑戦してもらう試錬を発表します。」
藤原奈央:「……」
案内人:「内容は『公開露出オナニーショー』。その壇上で自慰をして頂き、制限時間内に三回以上の絶頂を向かえることでクリアとなります。」
上羅蓮花:「なっ……」
藤原奈央:「……え」
上羅蓮花:流石に言葉を失う
藤原奈央:「じょ、冗談でしょう?だって、こ」
案内人:「用意された道具は自由にお使いください。なお、極端に体を隠しながらの行為は、失格とさせていただきます。」
藤原奈央:「こん、な……」 無数の好色な視線が突き刺さるのを感じる。
鷲尾瞳:「う……!」
藤原奈央:「や、だ……だって、こんな……」
GM:客席からはヒューヒューという歓声が上がっている。その誰もが君の体を舐め回すように見つめている。
藤原奈央:上羅と鷲尾に見られるのだって恥ずかしかったのに、こんな大勢の人に見られてしまう。
藤原奈央:「……っ」
藤原奈央:「わかった、わよ……!やればいいんでしょ、やれば……!」
案内人:「準備はよろしいようで。では、カウントを始めさせていただきます。」
藤原奈央:「……ぐすっ」 極度の羞恥心と屈辱で泣きそうになるのを我慢する。
GM:案内人が言うと、舞台脇のモニターの数字がだんだんと減り始める。
藤原奈央:1dx+1 芸術:強がり
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 1[1]+1 → 2 → ファンブル

上羅蓮花:ここでファンブルww
藤原奈央:強がれない!
藤原奈央:「うっ、ううっ……ぐすっ……」
藤原奈央:涙で滲む視界の中で、必死に頭を冷静にさせる。
GM:舞台にはガラスケースの上に並べられた様々な淫具が並べられている。
藤原奈央:ここは自宅。自分の部屋なのだと、そう思えばいい。
藤原奈央:いくつかのおもちゃを手に取ると、ステージ上にぺたんと座る。
GM:ローター、バイブ、電マを始め、奈央が使ったことのないような物や、ローションや媚薬の類まで揃っている。
GM:客席から生唾を飲む音がいくつも聞こえてくる。期待が集まっているのだ。
藤原奈央:「……は、はじめます。よろしくお願い……します」
藤原奈央:「んっ」
藤原奈央:いつもよりちょっと大きくなった胸を愛撫する。服の上から、誰かに触ってもらうのを想像しながら。
藤原奈央:次第にもう片方の手がスカートの中に伸びる。下着の上からそっと秘裂をなぞる。
GM:劇場は静かだ。自分を嬲る音が、反響し、自分の耳に返ってくる。
藤原奈央:「はっ、はぁっ……ぁ、うっ……!」
GM:吐息の音も、布ズレの音も、何時もよりはっきりと聞こえる。
藤原奈央:試練なのだから、何か言ったほうがいいのかもしれない。勝手に言葉が口から出ていく。
藤原奈央:「んっ……下着の上からだと……物足りなくて」
藤原奈央:「いつも、すぐに……こうして、直接……んっ、ああっ……!」
藤原奈央:チャイナ服の裾から手を入れて、自分の乳首を弄る。ショーツに指を突っ込んでクリトリスを刺激する。
藤原奈央:もう、止まらない。いつもの自室と同じだ。
藤原奈央:「気持ちいい……!んっ、んっ、ああっ!」
藤原奈央:腰を上げて、自分のあそこがよく見えるようにする。
GM:観客の反応は様々だ。くすくすと君を嘲笑する者、無言で、食い入る様に見つめるもの。君の姿を見ながら、同じように自分を慰める者。
藤原奈央:「いきますっ、イ、イく……いくッ、いくううっ、ぁあ゛ああっ!」 右手で膣内を、左手でクリトリスを強く擦る。頭が真っ白になる―――
藤原奈央:……一回目の絶頂。荒い息を吐く。
鷲尾瞳:「……っ!」その声を聞いて、思わず体を震わせる。
案内人:「残りは二回です。がんばってください、藤原様。」
藤原奈央:「……はい」 持ってきた淫具に手を伸ばす。
藤原奈央:「い、いつも……指だけじゃ、物足りなくて」
藤原奈央:「……く、クリが感じるから……指じゃ、なくて……」
藤原奈央:えぐい形でもなく、怪しい薬品でもない。
藤原奈央:手に取ったのはどこの家電量販店でも売っている、ただのハンディマッサージャー。
藤原奈央:スイッチを入れてあそこに押し当てる。
藤原奈央:「これっ、でっ、んああああああっ!」
藤原奈央:「はっ、あああっ!これっ、これえっ、気持ちいいのっ……!」
藤原奈央:やぶくようにチャイナ服の上のボタンも外し、自分の乳首を外気に晒す。もう殆ど全裸のようなものだ。
GM:観客の息遣いが荒くなる。君の痴態を見て、明らかに興奮している。
藤原奈央:クリトリスを押しつぶすようにマッサージャーを押し当て、そのたびに愛液が飛沫になってステージ上にばらまかれる。
藤原奈央:自分の陰毛に愛液が絡まり、てらてらと輝いている。それが観客たちに見られている。
藤原奈央:誰にも見せたことのないあそこも、全部見られてる……!
藤原奈央:「……み、て」
藤原奈央:「みて、くださいっ、あたしがクリでイクところ……見て、あああっ!」
藤原奈央:絶頂を向かえても腕が止まらない。もうその後の事は、よく覚えていない。
藤原奈央:犬のような格好になって、観客席にお尻を向けてオナニーした。
藤原奈央:思い出しただけで卒倒しそうな卑猥な言葉を口にして、何度もクリトリスでイッた。
藤原奈央:週のオナニーの回数を告白した。自室でオナニーする時、カーテンを少し開けて見られる快感に浸っている事を告白した。
藤原奈央:……気がついたら、指を愛液とよだれにまみれさせてステージ上に横たわっている自分がいた。
GM:カウントが0に成り、終了のブザーが鳴る
案内人:「お疲れ様です、藤原様。絶頂回数は規定の三回以上。合格です。おめでとうございます。」
藤原奈央:「はっ、はひ……はぁっ……」
上羅蓮花:「藤原さん…!」壇上に上がって藤原さんを介抱しようとする。
藤原奈央:「か、みぁ……」
藤原奈央:「見、ないで……」
鷲尾瞳:「あ……。」支部長の痴態を目の当たりにして、立ち尽くしている。
鷲尾瞳:足の間から、小さな布では抑えきれなかった愛液が糸を引いて、ぽたぽたと地面に向かってたれている。
上羅蓮花:「藤原さん、大丈夫…?」愛液とよだれ塗れの手を握り、必死に呼びかける。
鷲尾瞳:「あ、し、支部長……!」遅れて自分も藤原さんを介抱しに向かう。
藤原奈央:「……」 ようやく、自分が何をしていたのか自覚しはじめる。
藤原奈央:「……やぁ……!」 顔を覆う。二人の顔も、まともに見れない。
鷲尾瞳:「……その。試験は、合格だそうです。いまは、ゆっくり休んでください。支部長……。」
上羅蓮花:「しっかり。大丈夫、絶対追いつくから…。先に言って休んでて…ね?」
案内人:「気が付かれたようですね。では、藤原奈央様。速やかに舞台から降りるようにお願いします。」
案内人:「これより、上羅蓮花様と、鷲尾瞳様の受ける試練を、発表させていただきます。」
上羅蓮花:「!」案内人の言葉に振り返る
鷲尾瞳:「私と、上羅さんの?」
上羅蓮花:「……どんな試練でも、受けてやるわよ。」
案内人:「はい。お二人が舞台に上がられたので、同時に受けてもらうことになります。」
案内人:「では。お二人には『タイマン失神セックスバトル』の試練を受けてもらいます。」
上羅蓮花:「………?」首を傾げる。
鷲尾瞳:「は?」
案内人:「お二人にはこれから、壇上でれずセックスをしてもらいます。性技を用いて、先に相手を失神させたほうが合格となります。」
案内人:「制限時間を過ぎた場合、両者失格とさせていただきますので、ご注意を。淫具の仕様は先程大人軸、自由です。」
上羅蓮花:「ちょっと待って、それって一人しか合格できないじゃない」
案内人:「では、カウントを初めさせてもらいます。」
案内人:「全員が合格できるとは申しておりません。それが試練というものです。」
上羅蓮花:「うっ…セックスって……鷲尾さんと、私が……」
鷲尾瞳:「……」予想していなかった事態に、無表情で立ちすくんでいる。
GM:その間にも、無慈悲にカウントは減っていく。
上羅蓮花:「わ、鷲尾さん、とにかくやらなきゃ。二人とも失格したら、藤原さんを一人で行かせることになるわ。」
鷲尾瞳:「……!は、はい。支部長は、一人で戦える人ではありません」
鷲尾瞳:「我々が、助けないと……。」
上羅蓮花:「約束しましょ。ここで、合格した方が残された方を必ず救い出す。」
鷲尾瞳:「……はい。私が残ったら、必ず敵を切り伏せて、上羅さんに元へ戻ります。」
鷲尾瞳:「私が負けた時は……。」
上羅蓮花:「私が敵を倒して鷲尾さんを助けに行く。」
上羅蓮花:上羅はそれほど経験豊富ではない。少ない経験から必死に何をすべきか考える。
上羅蓮花:「鷲尾さん…ん、ちゅ。」
鷲尾瞳:「ん……!」
上羅蓮花:口づけから。
上羅蓮花:確か、それが”セックス
上羅蓮花:確か、それが”セックス”の始まりだ。
上羅蓮花:「ん、ふぅ…ぺろ……ちゅ」
上羅蓮花:キスする部位をどんどん変えていく。
上羅蓮花:唇、顎、首筋、胸…。
鷲尾瞳:「ぷはっ……。ん、あ……!」UGNで育てられた瞳には、そういった知識は殆どない。
上羅蓮花:手を鷲尾さんの股間に伸ばし、愛撫する。もう、そこはしとどに濡れそぼっている。
鷲尾瞳:「ひあっ、ひっ……!」ずっと二人の痴態を見せつけられて、体は熟れに熟れて居る。軽く触れられただけで、ピリピリと快感が走る。
上羅蓮花:もう準備は万全らしい。
上羅蓮花:本番は確か…
上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴んで引き寄せる。
上羅蓮花:「ここと、ここを、擦り合わせると……」確認するように、口に出す。
鷲尾瞳:「ふ、は……。え……?」
上羅蓮花:鷲尾さんのビキニを脱がし、自らもブルマとショーツを脱ぎ捨てる。
上羅蓮花:そして…
上羅蓮花:ちゅく……
上羅蓮花:陰唇と陰唇を擦り合わせ始めた。
鷲尾瞳:「!」びくん、と、小さな体が跳ねる。
上羅蓮花:「ん、んんぅ…はぁ……」
上羅蓮花:「ん、はぁ、んい、ふぅ……」控えめに、おずおずと腰を動かし始める。
上羅蓮花:技巧は拙いものだ。だが、必死に相手を気持ちよくさせようとする。
鷲尾瞳:「あっ……!あっ、あっ、あっ、!だ、だめっ!これ、だめ……ですっ!ああ……っ!」以前自分で触った時は、全く感じなかったのに。今は一摺り毎に、背筋をゾクゾクと快感が這い上がってくる。
上羅蓮花:「わしお、さぁん……んふ、はぁ……!」こちらも元々快楽に弱いのだ。
上羅蓮花:陰唇を擦りつける度にびくんびくんと腰を震わせ、小刻みに快楽の波を起こす。
鷲尾瞳:「はっ!あっ!んあっ!」逃げるように腰を動かす。だがすぐに、上羅さんの腰が追いついてきて、逃げ切ることが出来ない。
上羅蓮花:二人とも感じてはいる、が、失神に至るまではいかない。そこまでの技巧が無いからだ。
上羅蓮花:しかし、ここで予想外の出来事が起きる。
上羅蓮花:「ん、んあ、んあぁっ!?」上羅が軽く絶頂する。と同時に…
上羅蓮花:クリトリスが陰茎のように勃起して上羅の股間に聳え立つ。
鷲尾瞳:「……!?こ、これは……!?」
上羅蓮花:「あっ、だめ、いま、腰、うごかしちゃあ…!」
鷲尾瞳:目を丸くして、目の前にそそり立つクリトリスを見る。何か分からないが、これはチャンスだと、自分の勘が告げていた。
上羅蓮花:「お願い…今そこ触られるとぉ……!」
鷲尾瞳:「……!し、失礼します!」絶頂の隙を付いて、そのクリトリスを両手で軽く握り込む。
上羅蓮花:涙声で懇願する。が…
上羅蓮花:「ひぃぐ」
上羅蓮花:「んあぁあぁあ!!」
上羅蓮花:再び絶頂に至る。ペニクリから愛液が吹き出し、鷲尾さんの手を汚す。
上羅蓮花:「はぁー…はぁーー……」
鷲尾瞳:上羅さんの反応を見て、肉棒を握ったまま、僅かに顔を綻ばせる。
鷲尾瞳:そして掴んだクリトリスを、乱暴にゴシゴシと上下に扱き上げる。知識がないぶん、その動きには一切の遠慮がない。
上羅蓮花:「んぎ、ひぐ、ひゃめ、いぎぃいいぃ!!」
鷲尾瞳:「形成……逆転ですね、上羅さん……!」
鷲尾瞳:掌から、上羅さんの快感が伝わってくる。それが嬉しくて、より一層激しく責め立ててしまう。
上羅蓮花:「ひぐ、いぐ、だめ、またくる、またイくぅぅうぅ!!」
上羅蓮花:びゅる、びゅるるる!びゅぶ!
上羅蓮花:またペニクリから愛液を迸らせ、絶頂する。
上羅蓮花:そのまま鷲尾さんに寄りかかるように倒れ込む。
鷲尾瞳:びくびくと震え、脱力する上羅さんを見て、勝利を確信する。
上羅蓮花:誰から見ても鷲尾さんの圧勝である。
鷲尾瞳:「……ふむ、ん。」肥大したクリトリスから手を離し、上羅さんを抱きかかえ。その首筋にキスをする。先程、藤原支部長が上羅さんにしていたとおり。
鷲尾瞳:「さっき……。ん……。上羅さんが触手に襲われてた時。私、思ってたんです。」
鷲尾瞳:「上羅さん、すごく綺麗で、すごくエッチな顔して……。むちゅ……。上羅さんと一緒に、気持ちよくなってる、藤原支部長が」
鷲尾瞳:「すごく……うらやましいと。」
鷲尾瞳:「……今、叶いました。」そう言って、とろとろに溶けた上羅さんの顔に、ちゅっと口づけする。
上羅蓮花:「あぁ…はぁー……はぁー………」エッチな顔してたの?私が?
鷲尾瞳:「安心してください。約束、絶対守りますから……。」
上羅蓮花:鷲尾さんが私と、エッチなことしたいって…?
上羅蓮花:ぐ、ぐぐ、ぐぐ……
上羅蓮花:ペニクリが再び硬度を増す。
上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴み、押し倒す。
鷲尾瞳:「ん……?」違和感を感じ、下を見る。だが遅い。
上羅蓮花:不意打ちのようなのしかかりだ。
鷲尾瞳:「きゃっ」気づいたときには、自分の腰の上に上羅さんの腰が乗っている。
上羅蓮花:「私も……えっちしたい。」とろとろに蕩けた顔のまま、鷲尾さんの陰唇を見下ろす。
鷲尾瞳:「か、上羅さん……?」不味い。体を押しのけようとするが、既に両手も抑えつけられている。身動きがとれない。
上羅蓮花:「二人で、気持ちよくなろ?鷲尾さん?」唇に指を当て、淫靡に微笑む。
上羅蓮花:ずぷっ
鷲尾瞳:「ま、待って下さい。確かに、そうです。でも、今、これは……」言いかけて、その微笑みに息を呑み
上羅蓮花:秘裂を貫いて、ペニクリが膣に侵入する。
上羅蓮花:「あはぁ……鷲尾さんの中、きもちい……」
鷲尾瞳:「……ひぐぁっ!?」痛みに襲われ、短い悲鳴を上げる
上羅蓮花:鷲尾さんの悲鳴も、痛みも、お構いなしに腰を打ちつける。
上羅蓮花:「はぁ、ん、ふぅ、鷲尾さん…!鷲尾さん…!」
鷲尾瞳:「や、あう……あ……!上羅さん、わたし、はじめ……!」パクパクと口を開閉させる。膣とクリトリスの隙間から、赤い雫が床に垂れる。
上羅蓮花:「いたいの?いたいのなら…おまじないしてあげる。」
鷲尾瞳:「ふお!?おぐっ!おっ!がっ!?」腰を打ち付けられる度、喉から苦しげな声がひり出される。
上羅蓮花:れろぉと首筋を一舐め。そして、
上羅蓮花:牙を突き立てる。
上羅蓮花:鷲尾さんが気持ちいいと、自分も気持ちよくなる。
上羅蓮花:そして、自分が相手を気持ちよくさせるには?
上羅蓮花:その思考から導き出された答えが、”吸血”であった。
鷲尾瞳:「ひっ……!ふ、あああっ……!」牙を突き立てられたところから、何かが吸い出されていく。
鷲尾瞳:「はっ、はっ!はぁぁ……!?」代わりに、何か温かいものが流れ込んでくる。それがじんわりと、体中に広がっていく。
上羅蓮花:吸血には強い快楽が伴う。吸血は自分の唯一知る性技であった。
上羅蓮花:「ちゅう、ちゅむ、うぅん……ね、きもちいいでしょ?」
上羅蓮花:耳元に囁く。まるで相手に子守唄を歌ってやるような口調だ。
鷲尾瞳:「上羅さん、これ、これぇえ……」自分の顔が、とろりと溶けていくのが分かる。
上羅蓮花:「きもちいいがじんわり首元から広がっていって、胸も、お腹も、おまたも、ポカポカしてくる。」
鷲尾瞳:「は、はひ……すごく……あっ……き、きもちいい……です……!」これはダメだ。絶対に、このままじゃダメだ。
上羅蓮花:「そのうち、この肉の棒も気持ちよく感じてくる……。」
鷲尾瞳:「あぅ。だ、だめぇ……。い、いわな、い、でぇぇ……。」顔だけじゃない。その声を聞いて、身体も、心も、クズグズに溶かされていく。
上羅蓮花:「ほら、ずん、ずん、って突くたびにおつゆが止まらなくなってる。」
鷲尾瞳:「~~~~っ!」ぶるぶると体を震わせる。言葉通り、痛みが引いて、代わりに自分の体の中から、強い快楽が湧き出してくる。
鷲尾瞳:「やっ!やああっ!だめえぇ……ひっ!ふいっ!い、いま、動かないで、ええ……!」
上羅蓮花:「私もきもちいい…とっても気持ちいいわよ…鷲尾さん…。」
上羅蓮花:腰の動きは止まらない。止められない。
鷲尾瞳:軽く付かれただけで、じゅくじゅくと愛液が漏れ出してくる。
上羅蓮花:理性というブレーキが完全に壊れてしまったようだ。
鷲尾瞳:「はぁぁぁぁ!私っ!私っ!もっ!気持ちいいです!ああっ!うあああっ!」
上羅蓮花:上羅蓮花は本能だけで言葉をささやき、ただ快楽を求めて腰を動かす一匹の獣に成り下がっていた。
鷲尾瞳:「ふぁっ!はっ!ふあああああっ!」深く突き入れられた瞬間。体が硬直し、ぷしっ!と勢い良く愛液が吹き出される。膣で感じる、初めての絶頂。
上羅蓮花:「きもちいいがどんどん、どんどん強くなってくるわね、鷲尾さん。」
上羅蓮花:腰は止まらない。鷲尾さんが泣きわめいても、イっても止まらない。
鷲尾瞳:「上羅、さ……今っ!今いッ……!イきましたあ!い、一旦、一旦止まっ……てぇぇ!」
上羅蓮花:「次イく時はもっともーっときもちいいと思わない?」
上羅蓮花:耳たぶを舐める。
上羅蓮花:耳朶を舐り、耳を音と舌の感触で犯す。
上羅蓮花:「あ、あ、私も、来る…ちゅ、じゅぶ……あふぅ……」
鷲尾瞳:「ひ、いいいっ!だ、だからっだ、だめっ!だめ、なんです……っ!」頭を直接責められているような錯覚。おぞましい快楽が湧き上がってくる。
上羅蓮花:「だいじょうぶ、そばに、そばにいるから…どんなにイき狂っても、泣きわめいても、」
上羅蓮花:「恥ずかしい姿を見せてもいいのよ。」
鷲尾瞳:「うあっ!お、おおおっ!?降り、降りて、これなっ!ああああ!これないんっ!ですっ!怖い、怖い……!」ぎゅうっと、両手で神羅さんの体に抱きつく
上羅蓮花:ストロークが徐々に激しくなっていく。ペニクリが降りてきた子宮口を叩く。
鷲尾瞳:「このままじゃ、私っ!んおっ!私じゃなくなっちゃ……!こ、こわえ……ちゃいます……!」
鷲尾瞳:「お゛っ♡」その瞬間、ガクン、と、ひときわ大きく腰が跳ねる。
上羅蓮花:「私も、イく…イく……あっ!あ゛ぁっ!」
上羅蓮花:それと同時にこちらも腰を押し付ける。
上羅蓮花:温かいものがペニクリから鷲尾さんの子宮に注ぎ込まれているのが分かる。
鷲尾瞳:「あ゛っ!んお゛!んお゛お゛お゛お゛!駄目、もう、いッイグッ!イッだまま、い、グウウウウウ!」
鷲尾瞳:それが留めだたった。ぐるりと、目が白目をむく。体を弓なりに反らせて、自分で腰を押し付けるようにしながら、今までで一番深い絶頂を味わう。
上羅蓮花:「あっ…!あっ……………!はぁー…………」
上羅蓮花:子宮で受けきれなかった愛液が地面にぼたぼたと垂れる。
鷲尾瞳:「あ、お、うお゛っ……!あ゛っ!イグッ……また、いっ……!」ガクビクと、力が抜けた体が痙攣する。絶頂の余韻だけで、再び絶頂し、ぷしっぷしっと潮を吹く。
上羅蓮花:奥まで突きいれたペニクリを抜く。名残を惜しむかのようにぴゅ、ぴゅっと愛液が軽く吹き出る。
鷲尾瞳:「んお……あ………。ひっ……!」何度も引きつった息を履きながら、べちゃりと愛液の中に脱力する。
鷲尾瞳:そのままピクピクと痙攣を繰り返す。目は裏返っており、完全に気を失っている。
上羅蓮花:「………はぁー………はぁーー……」ペニクリが元の大きさに戻るとともに、我に返る。
上羅蓮花:自分は、衆人環視の中、鷲尾さんを犯して、犯して、犯し尽くしたのだ。
上羅蓮花:「鷲尾さん!」
鷲尾瞳:「う……ひ、ぅ……」虚ろな目で、君を見返す。衝撃が抜けきっていない。
GM:君が呼びかけると同時に、ビーッと終了のブザーがなる。案内人の声が聞こえる。
案内人:「鷲尾瞳様の失神が確認できました。合格者は上羅蓮花様。」
上羅蓮花:「あ……」
案内人:「これで今回の劇は終了となります。合格者のお二人は、こちらへ。VIPルームへご案内します。」
上羅蓮花:「鷲尾さん!必ず、助けに行くから!」無駄とは知りながらも遠ざかる鷲尾さんに声をかける。
藤原奈央:「……ぅ」 虚ろな目を開ける。行為の後、ずっと気絶していた。
藤原奈央:うっすらと、上羅と鷲尾が何かしていた事だけを覚えている。
案内人:「さ、藤原様。お立ちになってこちらへ。念願のVIPルームですよ。」
GM:藤原さんと上羅さんを複数の案内人が囲み、VIPルームへと引っ張っていく。
藤原奈央:「(なんだっけ……試験に合格して、それで……)」
GM:鷲尾は別の者たちに担がれて、君達とは別の場所へ運ばれていく。
上羅蓮花:もう一度鷲尾さんに振り返りながら、案内人に連れて行かれる
GM:こうして君達二人は試練を乗り越え、黒幕の待つ部屋へ行くことになった。
GM:果たして君達は敵を倒し、この館から帰還することは出来るのか……
GM:シーン終了!
GM:ロイスなどが出来ます。
上羅蓮花:ロイス保留!
上羅蓮花:以上!
藤原奈央:ロイスなし・・・取れる相手がいない!
GM:せやな
GM:では次のシーン!
GM:クライマックスです
GM:全員登場プリーズ
藤原奈央:75+1d10
DoubleCross : (75+1D10) → 75+1[1] → 76

上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:88->92)
GM:では。君達は案内人に連れられ、屋敷の奥深くに有る部屋に連れてこられた。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「上羅蓮花」がログインしました。
どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
GM:では再開。
GM:君達は案内人に連れられ、屋敷の最奥に連れてこられた。
GM:部屋からはぱちゅぱちゅというくぐもった水音が響き、中に入ると、咽るような淫臭が君達の鼻を襲う。
藤原奈央:「う、っ……!」
上羅蓮花:「……!」
藤原奈央:不安げに上羅の手を握ろうとするが、やめる。
藤原奈央:「(支部長なんだから……!さっさと倒して、鷲尾を助けに行くんだから……!)」
GM:部屋のあちこちで、女性が犯されているのが見える。その番は半人半狼の男や、曲がった角を持つ超えた大男など。どれも人間離れした容貌だ。
藤原奈央:「は……!?」
藤原奈央:「な、なに!?これ……!」
藤原奈央:「……なんなの、こいつら」
上羅蓮花:「…これが、パーティの正体……」
ナース服を来た女性:「あはっ!ああっ!もっと、もっとぉ……!もっと深く、ついてえ……!」オークにまたがった女性が懇願する。
スク水幼女:「うあああっ!いいっ!いくっ!またいくっ!はあ、あは、はああ……」スライムに体を浸した女性が虚ろな笑みを浮かべる。
藤原奈央:思わず目を背ける。女性にあてがわれる卑猥な服。出られない洋館。先程の試験。
GM:どの女性も顔をとろけさせ、一心に快楽を貪っているのが見える。
藤原奈央:もし館の主を倒せなかったら。自分もこの亜人達に犯されるのなんて、わかりきっている。
上羅蓮花:体が震えそうになる。
上羅蓮花:以前はもっと強大な敵と相対したはずだ。何を怯えることがある。
上羅蓮花:と、自分に言い聞かせるも、『負けてしまった時』の末路を考えると、恐怖の感情が込み上げてくるのが分かる。
GM:では。そんな君達に向かって、赤い扇情的なドレスを着た女性が近づいてくる。
藤原奈央:「!」
GM:彼女はぱちぱちと拍手をしながら、君達の前で停まると、口を開く。
GM:「ようこそ、貴方達がこの部屋の、新しいお客様ね。」
上羅蓮花:「ええ、そうよ。そして——」ぞるぞる ぞる!
上羅蓮花:蓮花の影が蠢き、無数の血まみれの手がそこから這いだしてくる。
上羅蓮花:「最後の客でもあるわ。」
“クリムゾンスフィア”:「私はこの館の主。“クリムゾンスフィア”よ。私は、貴方達を歓迎するわ……あら?」
上羅蓮花:恐怖を押し殺すように言い放つ。
藤原奈央:「……っ、そうよ!」
藤原奈央:「このふざけたパーティーも、洋館も、全部おしまい!ここの女の人も全員開放しなさい!」
“クリムゾンスフィア”:「この子達とまぐわう為にここまで来たのだと思ったのだけど……違ったのかしら?」と、傍らの獣人に手を這わせながら。
上羅蓮花:「あら、醜いペットね。うちの子の方が何百倍もかわいいわ。」
上羅蓮花:「私達がここに来たのは、ここを潰すため、よ。」
“クリムゾンスフィア”:「連れないわねえ。開放だなんて。彼女たちは望んでないのに。ほら見て。あの気持ちよさそうな顔。」
藤原奈央:腕くらいの太さもある、イボのついた獣人の性器に嫌悪の表情を浮かべる。
藤原奈央:「バカ言わないで!そんなこと、あるわけ……」
“クリムゾンスフィア”:「あれが助けて欲しい人間がする顔?」と言って、回りの女性を指差す。
藤原奈央:「……」 周囲の女性に目を向ける。
ナース服を来た女性:「ああっ!はぁあ!いいっ!いいの、気持ちい、気持ちいいのおお!」
上羅蓮花:「…っ!」周囲の女性を見てペニクリが勃起し、ブルマにテントが出来る。赤面しながら手で股間を覆い隠す。
スク水幼女:「んあっ……ああっうああっ!いいよ……もっと、好きにして……!めちゃくちゃにしてぇ……!くあっ、ふあっ!あああっ!」
上羅蓮花:「あ、あなたがそうさせてるんでしょう?逃げられない様に、快楽でしばりつけて…!」
“クリムゾンスフィア”:「ふふっ!そんなことないわ。ここに来る時、何をしたか覚えてるでしょ?彼女たちは自分から進んで、ここに来たのよ。」
“クリムゾンスフィア”:「潰すなんて言ってるけど……。貴方達も本当は……ああなりたくてここまで来た。違う?」
上羅蓮花:「う……うああっ!」無数の手が”クリムゾンスフィア”に攻撃を仕掛ける!
上羅蓮花:が、その動きはまるで精彩を欠いている。
“クリムゾンスフィア”:赤いドレスが意思を持っているかのように蠢き、その攻撃を受け止める。
上羅蓮花:漂う淫臭と勃起したペニクリが動きを阻害しているのもあるが、
上羅蓮花:何より、思い出してしまったのだ。
上羅蓮花:自分のしてきたこと、されたことを。
上羅蓮花:「ち、がう…!ちがう!」
“クリムゾンスフィア”:「そっちの貴方は?この光景を見て。また自分でしたくなってきたんじゃない?」と、藤原さんに向かって。
藤原奈央:「……!」 きっとこいつのせいだ。館に入った時からずっと、身体の芯が疼いてたまらない。
藤原奈央:ただの雌として雄に犯されたがっているのが分かる。自分の痴態を見てほしいと思う。
藤原奈央:逞しい獣人のペニスで貫かれて、子宮まで犯されて、彼らの子供を孕みたいと思ってしまう。
藤原奈央:「……そ、んなわけ、ないでしょっ!」
藤原奈央:「あたしたちはUGNよ。上羅もそう!そんな目に遭いたいわけ……ない、でしょっ!」
“クリムゾンスフィア”:「そう。あくまで認めないつもりなのね。」
“クリムゾンスフィア”:「なら教えて上げないとね。誇りや建前なんて、この子達の前では何の意味もない。」
“クリムゾンスフィア”:「貴方達は人間なんかじゃない。ただ快楽を貪る獣になるしかないんだ……ってことをね。」
GM:彼女の横から二人の獣人が前に出てくる。同時に彼女の体から、屋敷で感じたあの甘い、頭を溶かすような香りが漂ってくる!
GM:衝動判定だ!難易度は9!
GM:失敗したら暴走してもらいます。ただし普通の暴走じゃなく、エロい感じで頼むぞ!
上羅蓮花:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,2,6,7,10]+6[6]+1 → 17

藤原奈央:意志!
上羅蓮花:成功しちゃった!
藤原奈央:2dx+1=>9
DoubleCross : (2R10+1[10]>=9) → 5[2,5]+1 → 6 → 失敗

上羅蓮花:うわー!奈央ちゃーん!
藤原奈央:暴走しちゃった!
藤原奈央:76+2d10
DoubleCross : (76+2D10) → 76+3[2,1] → 79

上羅蓮花:92+2d10
DoubleCross : (92+2D10) → 92+7[4,3] → 99

藤原奈央:「ぅ、あ……!?」
藤原奈央:その場に両膝をつく。全身の震えが止まらない。
藤原奈央:悪寒ではなく、恐怖でもなく。
藤原奈央:快感を得たい。気持ちよくなりたい。
“クリムゾンスフィア”:その様子を見て、館の主が嬉しそうに微笑む。
上羅蓮花:「……何を笑って……藤原さん!?」
藤原奈央:妄想の衝動が掻き立てられる。逞しい獣人のペニスを穴という穴に突き立てられて、射精されたら、どうなるのか……
藤原奈央:「……」 チャイナ服のホックをゆっくりと外しながら、前に出る。一歩、また一歩。
藤原奈央:「……ます」
藤原奈央:「おね……がい、します」
藤原奈央:「あたしを……」 犯してください。口も、お尻も、おまんこも犯してください。ここで、ペットにしてください――
上羅蓮花:藤原さんの手を取って、抱き寄せる。
上羅蓮花:「そちら側に行ってはだめよ。」
藤原奈央:「ぁ」
藤原奈央:「か……み、ら?」
上羅蓮花:「守りたい人がいるんでしょう?助けたい人がいるんでしょう?」
上羅蓮花:「だったら、この境を越えては駄目。」
藤原奈央:「! 上羅……!」
藤原奈央:“ガーディアンズサイン”。暴走を解除。
藤原奈央:目に光が戻る。
上羅蓮花:藤原さんの匂いを胸いっぱいに嗅ぎ、情欲で気を失いそうになるも、何とか正気を保つ。
上羅蓮花:そして、藤原さんの肩越しに”クリムゾンスフィア”を睨みつける。
上羅蓮花:「許さないわ。あなた。」
“クリムゾンスフィア”:「残念。もう一息だったのに。」
“クリムゾンスフィア”:「まあいいわ。堕ちるのが少し、先に伸びただけだもの。数分後に同じことが言えるか楽しみね。」
GM:ということで、戦闘開始だ!いいかい!
藤原奈央:いいよ!
上羅蓮花:いいよ!
GM:ではセットアップ!
上羅蓮花:なし!
藤原奈央:なんもないです。
GM:では最初
GM:上羅さんの番だぞ!
上羅蓮花:よし!
上羅蓮花:マイナーで《オリジン:レジェンド》
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+2した(淫蝕率:99->101)
上羅蓮花:精神達成値に+12
上羅蓮花:メジャーで《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》《鮮血の網》
藤原奈央:「上羅……上羅!」 繋いでいた手を、もう一度だけぎゅっと強く握る。
GM:しまった、それがあったか!
上羅蓮花:対象は”クリムゾンスフィア”のエンゲージ全員!
藤原奈央:「防御は、あたしがやるから……絶対にあんたのこと、守るから!」
GM:きやがれ!
上羅蓮花:8dx7+16
DoubleCross : (8R10+16[7]) → 10[1,2,4,4,6,6,8,8]+10[8,8]+10[3,9]+10[7]+10[7]+3[3]+16 → 69

藤原奈央:69
GM:うわっ
上羅蓮花:なんかすごい数字が出てしまった
GM:マジか
GM:獣人は二人共イヴェイジョンなので当たり
GM:スフィアさんは一応、ドッジを試みる!
GM:13dx
DoubleCross : (13R10[10]) → 10[2,4,5,6,6,6,7,7,7,9,9,10,10]+5[5,5] → 15

GM:ぐへー
GM:こいっ!ダメージ!
上羅蓮花:そんなにダイスあるのか…
上羅蓮花:命中したので全員に硬直!
上羅蓮花:そしてダメージ!
上羅蓮花:7d10+14+12
DoubleCross : (7D10+14+12) → 47[4,1,7,8,9,10,8]+14+12 → 73

上羅蓮花:73ダメージ!装甲ガード有効!
GM:マジで
GM:ダイス目おかしくない?達成値69で7d10で47って
上羅蓮花:それだけ犯されたくなかったのかも
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+10した(淫蝕率:101->111)
GM:あ……んー……あー……
藤原奈央:つよい・・
GM:獣人二人は、全然ダメ!大体HPの2倍位のダメージを受けて消し飛びます。
GM:“クリムゾンスフィア”さんは一回戦闘不能に。それから《組成復活》!HP1で蘇るよ!
GM:あと《冥府の棺》を使って硬直を解除します。
上羅蓮花:冥府の棺!ここでこんなとは!
GM:演出するがいい!
上羅蓮花:すっと上羅が片手を上げる
上羅蓮花:ぞる、ぞるぞる……
上羅蓮花:獣人たち、”クリムゾンスフィア”の影が歪み、その中から無数の手が這いだす!
狼獣人:「ごぁぁあ!ぐるぁああ!」獣人は力任せにそれをちぎろうとする……が!
上羅蓮花:「もう、泣き喚いても許さない。」
上羅蓮花:影の中に獣人たちを引き摺りこむ!
上羅蓮花:すっと手を下げると、手がさらに増え、獣人たちを包んでいく。
上羅蓮花:指を鳴らす。と同時に腕も、手も、獣人たちも跡形もなく消えている。
上羅蓮花:ただ一人、”クリムゾンスフィア”だけがそこに立っている。
“クリムゾンスフィア”:「……!やってくれるじゃない……!」彼女も無事ではない。影によって顔や体の皮膚が引きずり込まれ
“クリムゾンスフィア”:その下の、機械の体が剥き出しになっている。
藤原奈央:「(強い……いける!)」
藤原奈央:「……え」
GM:次はこちらの番だぜ。
藤原奈央:「人、じゃない……?」
上羅蓮花:「あなたも、実験体ってわけ。」
上羅蓮花:こいっ!
上羅蓮花:あ、すいません
上羅蓮花:クリムゾンスフィアにロイス
上羅蓮花:敵/”クリムゾンスフィア”/吸血/○憤懣/ロイス
上羅蓮花:以上!
GM:マイナーで《イオノクラフト》《メタルフュージョン》!
GM:4d10+4
DoubleCross : (4D10+4) → 17[9,1,6,1]+4 → 21

“クリムゾンスフィア”:HPが21点回復。赤い服が彼女の体を覆うと、皮膚ももとに戻っている。そのまま君達の方に向かってエンゲージ!
“クリムゾンスフィア”:メジャー。《乾きの主》《ブラッドバーン》《血の宴》《アームズリンク》!
“クリムゾンスフィア”:君達全員に攻撃するよ!
藤原奈央:ひえー
上羅蓮花:ギャー!
GM:16dx7
DoubleCross : (16R10[7]) → 10[1,2,3,3,5,5,6,7,7,8,8,8,9,10,10,10]+10[1,1,2,3,4,5,8,9,9]+10[7,7,8]+10[2,3,7]+6[6] → 46

GM:こっちも高い!この部屋危険だぞ!
GM:装甲値無視です
藤原奈央:奈央ちゃんパンチくらいしかできないので、メジャー放棄カバーします。
GM:命中したらHPを16点回復する!
藤原奈央:ガードします。《氷盾》。
上羅蓮花:ドッジ!
上羅蓮花:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,9,9,10]+3[3] → 13

上羅蓮花:無理!
GM:うおーではダメージ!
GM:5d10+15
DoubleCross : (5D10+15) → 38[5,10,9,7,7]+15 → 53

GM:53ダメージ走行無視!高いなやっぱり!
上羅蓮花:このままだと死ぬ!
藤原奈央:まず、とりあえず上羅さんの方に
藤原奈央:違う。まず先に自分の処理します。
GM:するといい
藤原奈央:氷盾でガード値+25で、28ダメージ。あっこれ、普通に生存するな・・・
藤原奈央:藤原奈央の淫蝕率を+2した(淫蝕率:79->81)
藤原奈央:で、上羅さんにエフェクト飛ばします。《閃熱の防壁》。
藤原奈央:8d10-53
DoubleCross : (8D10-53) → 31[4,9,2,2,10,1,1,2]-53 → -22

藤原奈央:31軽減して、22ダメージだよ!
上羅蓮花:ぎりぎり、生き残る!
藤原奈央:藤原奈央の淫蝕率を+4した(淫蝕率:81->85)
GM:なんてやつだ
上羅蓮花:助かったぜ!ありがとう!
“クリムゾンスフィア”:「……少しお仕置きするだけのつもりだったけど、気が変わったわ。」
“クリムゾンスフィア”:「貴方達は死ぬまで犯し尽くしてあげる!どれだけ叫んでも許しを乞うても気絶しても……!」
“クリムゾンスフィア”:「快楽で心臓が止まるまで、犯し抜いてやる!」
“クリムゾンスフィア”:彼女の纏っていた服が触手のように伸びて、君達の体を絡め取る。
藤原奈央:「う、あっ……!?上、羅……!」
上羅蓮花:「うぐっ……!」
上羅蓮花:「この、程度……!」
上羅蓮花:自分の影から無数の手を生やす。触手を引き剥がそうとするが…
上羅蓮花:逆に自分が無数の手に押さえつけられてしまう。
上羅蓮花:「なっ!?」
“クリムゾンスフィア”:「さあ、悶えなさい!」ぐちゅり。無数に枝分かれした触手が君達の乳首やクリトリスを舐めあげ、秘裂の中に入り込んでくる。
上羅蓮花:「ん、ひぃい!あ、ひぐぅう!!」
藤原奈央:「……!やっ、やだっ、やだあっ!嫌ッ、やあああっ!」
上羅蓮花:「いや、こんなの、いやぁ!はじめてなのにぃ!!」
上羅蓮花:RC能力が無ければ、いかに上羅蓮花と言えどただの小娘である。
上羅蓮花:「あっ、あっ、そんな、奥、きちゃ、いや、いやぁ…!」
上羅蓮花:指では届かなかった奥を嬲られ、ついに触手が処女膜に触れる。
上羅蓮花:「それだけは…それだけはぁ……!」
“クリムゾンスフィア”:閉じようとする足を無理やりこじ開け、君達の純潔を散らそうと、触手が殺到する……が
藤原奈央:「……ぅうっ、うあああっ!」 服の中に潜り込んだ触手を思い切り掴み、
藤原奈央:「あああっ!」 炎と鋭い氷柱を撒き散らし、触手を強引に引き剥がす。
藤原奈央:「乙女の……純潔は。こんなわけわかんない触手で散らしていいものじゃ、ないのよ!」
藤原奈央:「上羅!上羅、しっかり!」
“クリムゾンスフィア”:「なっ……!」思わぬ反撃に、クリムゾンスフィアがたじろぐ。
上羅蓮花:「う、あ」腰が抜けてその場に崩れ落ちそうになるも、藤原さんに支えられる。
藤原奈央:「大丈夫。あたしが絶対、守ってあげるから」
藤原奈央:「絶対よ。上羅」
上羅蓮花:「ふじわら、さん。」
上羅蓮花:ロイス感情を変更したいです
上羅蓮花:P感情:庇護を信頼に。P表で!
GM:いいでしょう。変更を認めます。
藤原奈央:わーいやったー!
上羅蓮花:やった!
“クリムゾンスフィア”:「そんな……なぜ……!他の女は、ここまですれば必ず……!」
藤原奈央:「乙女の!純潔は!それくらい大事なのよっ、このバカッ!」
上羅蓮花:足をがくがくさせながら立ち上がる「快楽だけでは塗りつぶせない感情もあるのよ。」
上羅蓮花:芸術:強がり
上羅蓮花:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 5[1,2,2,3,4,5] → 5

“クリムゾンスフィア”:「そんなもの……!認めない、私の作り出す快楽に勝てるものなんて……!」
GM:ではクリンナップ!
GM:こちらはなし。
GM:皆もないかな。
上羅蓮花:なし!
GM:ではセットアップ!ここもないと思うので
藤原奈央:ないです!
GM:イニチアシブから上羅さんの番だ
上羅蓮花:マイナー!《斥力跳躍》!
上羅蓮花:3m後方に飛ぶ!
上羅蓮花:メジャー!《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》!
上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+1した(淫蝕率:111->112)
上羅蓮花:対象は”クリムゾンスフィア”!
GM:こい!
上羅蓮花:8dx7+16
DoubleCross : (8R10+16[7]) → 10[1,1,3,3,5,6,6,7]+10[9]+10[9]+10[8]+1[1]+16 → 57

GM:うぎゃーっ!
上羅蓮花:まわるぅー
藤原奈央:強い!
GM:ドッジ!
GM:16dx
DoubleCross : (16R10[10]) → 9[1,1,1,2,2,2,2,3,4,5,6,8,8,8,9,9] → 9

上羅蓮花:ダメージ!
GM:ダイス間違えた!でも失敗!
GM:来な……
上羅蓮花:6d10+12+14
DoubleCross : (6D10+12+14) → 14[5,1,1,1,3,3]+12+14 → 40

上羅蓮花:どうだー!
GM:そのダメージは……
上羅蓮花:予想以上に低かった
GM:残りHPは38点……!装甲値は無し!倒れます!
上羅蓮花:良かった!
藤原奈央:ほっ
GM:とどめを刺せ……
上羅蓮花:手をすっと上げる。
上羅蓮花:統制のとれない動きをしていた無数の手がぴたりと止まり、
上羅蓮花:指先を”クリムゾンスフィア”に向ける。
上羅蓮花:まるで狙いを付けるかのように。
上羅蓮花:「パーティはお開きよ。」
上羅蓮花:手を下げる。
上羅蓮花:もはや上羅に迷いもためらいもない。”手”のコントロール権も完全に掌握した。
“クリムゾンスフィア”:「嫌よ!まだ足りない、まだわたしの宴は……!」そう言って再び触手をけしかけようとするが
上羅蓮花:無数の手は、過たず”クリムゾンスフィア”の臓腑を貫く!
“クリムゾンスフィア”:「うあ……あ……っ!」びくん、びくんと体を痙攣させるが、やがてそれも止まる。
藤原奈央:「やっ、た……!」
“クリムゾンスフィア”:無数の手に抱かれるようにして、その動きを完全に止める。
GM:狂った館の主は、こうして息の根を止めた。戦闘終了です。
GM:バックトラックするぞー!
上羅蓮花:いえーい!
藤原奈央:バックトラック!
GM:Eロイスはないです。
GM:自前で帰るんだ。
藤原奈央:100%こえてないんですよね・・・w 1倍振り。
上羅蓮花:おっと、最後の攻撃で侵蝕を増やし忘れてました
藤原奈央:85-6d10
DoubleCross : (85-6D10) → 85-33[9,4,8,3,3,6] → 52

上羅蓮花:112→120です。
上羅蓮花:一倍!
上羅蓮花:120-6d10
DoubleCross : (120-6D10) → 120-39[10,9,3,2,10,5] → 81

藤原奈央:3……?点!
上羅蓮花:バクトラ成功!5点!
GM:では二人共返ってきた。
GM:難易度はHard!
上羅蓮花:藤原さんはギリ4点ですよ!
藤原奈央:4だ!すごーい!
GM:目的達成は多めに7点。最後まで参加して、良いロールプレイをして、俺を助けて、進行を助けて、スケジュールも協力したので
GM:12+侵蝕値の点数経験点を配布しよう。
上羅蓮花:17点!
藤原奈央:16!
GM:クオンタムさん16点、猫口さん17点。俺は11点!
GM:では速やかにエンディングに移ります。
GM:---
GM:この洋館で作られた怪物たちは、不要な時一つの部屋に集められている。
GM:三頭の狼や、鳥の頭と蛇の尾を持つトカゲ、ケースの中で蠢く半液状の生き物。
GM:その、異形の獣が並ぶ一角で、一人の少女の嬌声が響いていた。
鷲尾瞳:「お゛っお!ごぉっ!……ほっ!ほぉ、お゛っ!」
GM:馬と豚をかけ合わせたような巨大な肉塊が、ブキ、ピギと息を吐き、鷲尾瞳の小さな体に向かって、全力で腰を打ち付ける。
鷲尾瞳:「うぎっ!が、おおおおおっ!?」
GM:膣が埋め尽くされ、子宮が潰れ、腹部が剛直でぼこりと押し上げられる。
GM:セックスとも言えない、獣が自分の欲を満たすためだけに行う行為。
GM:だが、組み伏せられた彼女は、そこに明確な快感を感じ初めていた。
GM:「お゛……ぁ!んぎっ、ひ、いぃい゛いいいいっ!」
GM:絶叫とともに、肉棒が引き抜かれる。
GM:カリが膣をかき、愛液が洪水のように溢れ出す。それが、快楽を感じている何よりの証拠だ。
GM:桜色になった足の間から透明な雫が垂れ落ち、新しい液溜まりを作る。
GM:怒張が奥を着く度に、ぐちゅりぐちゅりと淫靡な音を立てる。
GM:上羅蓮花に負けてこの部屋に送られてから。もう何度目の交合になるのか。
GM:初めは苦痛しかなかった。
GM:しかしあの吸血で目覚めた性感と、獣から出される媚薬がそれを変えた。
GM:獣が繰り返す暴力的な抽送に、いつしか快感を感じるように。
GM:プギイイ、と、獣の息が荒くなる。腰の打ち付けがより激しくなる。
鷲尾瞳:「や、やめっ!ごれ、どま゛……っ!ごええっ!?」
GM:衝撃で体が浮きそうになるのを、獣が上から押さえつける。
GM:逃げ場を無くし、全ての衝撃が膣と子宮に叩きつけられ、体が砕けそうな苦痛と爆発的な快楽へ変換される。
GM:それが呼吸より早いペースで、何度も、何度も繰り返される。
鷲尾瞳:「びゃっ!あぎゃっ!があああっ!おっ!お゛っ!?おごっ!おっ!おおおおおおおお!」
GM:ギグンギグンと人形のように手足が跳ね、狂ったように吠える。
鷲尾瞳:「ヒッ!ヒグッ!ダメ、ダメダメダメダメッ!イグッ!い、イグッ!イギまっ……イグッ、イ、ギイイイイイイイ!」
GM:寒気がするほどの巨大な快楽の波が押し寄せる。背骨が折れそうなほど体を反る。深い、深い絶頂。
鷲尾瞳:「んぐっ……ふがっ、あ……」
鷲尾瞳:そのまま白目を向き、意識を手放そうとする。だが。「びっ!?」
GM:バチリ。首輪から電気が流れ、落ちかけた意識を無理矢理覚醒させる。
GM:「や、や、あああああ……」
GM:剛直が再び締め付けられるのを感じ、獣が抽送を再開する。鷲尾の顔が、絶望と快楽に染まる。
鷲尾瞳:「ひぎっいいいい……!」「ばっ!?あがっ!」「きっ……!」「んぎゃっ!がっ!」「んぎっ……おおおおおおお!」
GM:絶頂の度に意識を失い、覚醒し、また意識を失う。
GM:地獄のような快感で、脳の回路がぶちぶちと焼き切れ、自我が粉々に砕かれていく。
鷲尾瞳:「いあっ!あああああっ!だずっ!!だずげっ……でっ!だれがっ!だずげっ……だずげでええええ!」
GM:声を上げ、手を伸ばす。だがそれを聞き届ける物はいない。この部屋にいるのは獣だけ。そして鷲尾瞳は、獣達のペニスケースなのだから。
上羅蓮花:《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》《鮮血の網》
上羅蓮花:ぎち、と獣たちが何かに囚われる。
上羅蓮花:其れは影、其れは自らの業、其れは救いを差し伸べる無数の手。
GM:獣達が声を上げる。拘束から逃れようと暴れだす。
藤原奈央:「……鷲尾っ!」そのスキをついて、彼女を獣達から引き剥がす。
上羅蓮花:獣たちは影に引きずりこまれ、消滅していく。
上羅蓮花:と同時に、鷲尾の膣を埋めていた剛直もすぽんと抜ける。
藤原奈央:「鷲尾、鷲尾……ひっ!?」 ぽっかりと開いた膣口や歯型がついた胸、充血しきったクリトリスに思わず顔が引きつる。 
鷲尾瞳:「ひぐっ!」引き抜かれる衝撃で、軽く潮を吹く。それから、藤原支部長の手の中で脱力する。
上羅蓮花:「もう、大丈夫。大丈夫。ごめんね、助けに来るのが遅くなったわね……ごめんね……」
上羅蓮花:鷲尾さんを抱いた藤原さんごと抱きしめる。
鷲尾瞳:「あ……ふじ……わら……ちょう……。かみら……さ……」ひゅ、ひゅと、掠れた息をこぼしながら、虚ろな目で二人を見る。
鷲尾瞳:「よかっ……私、ずっと、あのままかと……ずっと、犯されて、それで……」
上羅蓮花:「……もう、終わったから。ゆっくり休んでいいのよ。」鷲尾さんの首輪を外す
鷲尾瞳:「うっ……うっ……うううううっ……!ひうっ……!あああああ……!」二人の胸に顔を埋めて、声を上げて泣き始める。
藤原奈央:「――だい、じょうぶ。大丈夫だから……」 緊張が切れて涙がこぼれそうになる。
藤原奈央:「(だめ。だめよ、奈央。支部長なんだから……鷲尾の方が、ずっと辛かったんだから……!)」
鷲尾瞳:「私っ……!怖くて、不安で……っ!あああ!あああああっ!」それまでの無表情からは想像も出来ないような、だらしない顔で涙を流し続ける。
藤原奈央:「……っ」
上羅蓮花:「……。」申し訳ない気持ちでいっぱいになる。こうして皆を救う事は出来たものの、
鷲尾瞳:「ありがとう……ありがとうございます……。上羅さん……支部長……!」
藤原奈央:「出ましょう、はやく!鷲尾の……身体検査をしないと」 精一杯気丈な口調で言う。
上羅蓮花:館の最奥に至ったのも、敵を倒せたのも、鷲尾さんの犠牲があったからこそだ。
上羅蓮花:「ええ、そうね。」《ディメンジョンゲート》
上羅蓮花:虚空に扉が現れる。
上羅蓮花:市内に幾つかある上羅蓮花のセーフハウスに繋がっている扉だ。
上羅蓮花:「瞳ちゃんの体を洗って、休ませましょう。」
上羅蓮花:「”この中”にはベッドも浴室も全部揃ってるから。」
藤原奈央:「鷲尾。もう大丈夫だから」
藤原奈央:なにか羽織らせてあげたいけど、自分だって煽情的なミニスカートのチャイナ服一枚だ。
藤原奈央:全裸の、あちこちに獣の精液がついた瞳ちゃんに肩を貸してゲートに足を踏み入れる。
鷲尾瞳:こくこくと、年相応の泣き顔のまま頷いて、ゲートに入っていきます。
GM:---
GM:それから。上羅蓮花のセーフハウス内でそれぞれ体を洗ったあと。藤原奈央と鷲尾瞳は来客用のベットルームで、休息を取る事になった。
鷲尾瞳:体力の消耗が激しかったのだろう。鷲尾瞳はベットに入るやいなや、気絶するように眠りにつき
鷲尾瞳:君の横ですーすーと寝息を立てている。
藤原奈央:「……」 時折ちらちらと鷲尾さんの方を伺う。
藤原奈央:眠れない。
藤原奈央:……妄想衝動。どうしても脳裏によぎってしまう。
藤原奈央:部屋に入った瞬間の鷲尾の痴態。異形の獣に種付け交尾され、雌の顔を浮かべている彼女の姿。
藤原奈央:“あれが、もし自分だったら”。
藤原奈央:どうしようもない嫌悪感と言い様のない快感が体の芯を貫いて、気がついたら自慰をはじめてしまっていた。
藤原奈央:「ん……っ。ダメなのに……こんなの……」
藤原奈央:「鷲尾……ごめんね、鷲尾……ふっ、んぐっ、んんんっ」 寝間着をまくり上げて、元の大きさに戻った胸を露わにする。
藤原奈央:あの獣人にされるように。乳首を乱暴にこね、愛液まみれになった秘所に指を入れる。
藤原奈央:「や、だあっ……あたし、犯されてる……はじめて、なのに……ぃ」
藤原奈央:「はじめてのセックスで……動物にっ、犯されてっ、感じ、てるのっ、ああっ!あっ!」
鷲尾瞳:「ん……」声を呼ばれて、僅かに眉をひそめる。だがそれだけで、目を覚ましはしない。
藤原奈央:起きてしまったらどうしよう。痴態を見られる。絶対に軽蔑される。
藤原奈央:「……み、てっ。みてっ、みてっ、イくのっ、はじめてなのに犬ちんぽでイくのっ、いくっ、いくっ」
藤原奈央:「んああっ、っ……!」 ぷしゅりと愛液が噴き出してシーツにシミをつくる。
上羅蓮花:不意に部屋の扉がぎぃ、と開く
上羅蓮花:「……藤原、さん?」
上羅蓮花:そこに立っていたのは、浴室から寝室に戻ってきた上羅である。
藤原奈央:「はっ、はあっ、は……」 だらしなく脚を開いた状態でそっちに目を向ける。
藤原奈央:「……え!?」
藤原奈央:「……~~~~!」
上羅蓮花:廊下から零れる灯りが部屋の中を照らす。藤原奈央の痴態も。
藤原奈央:慌てて布団をかぶります。脱ぎ散らかした下着や寝間着がベッド横に落ちる。
上羅蓮花:上羅が状況を飲み込むのに数秒はかかっただろうか。
上羅蓮花:やがて、ゆっくりと藤原さんの元へ近づいていく。
上羅蓮花:「ねぇ、藤原さん……。」
藤原奈央:[
藤原奈央:「ぅ、う……」
藤原奈央:罪悪感と恥ずかしさで、顔を上げられない。
上羅蓮花:しゅるり、と布が擦れる音が部屋に響く。
上羅蓮花:布団をゆっくりと剥ぎ、その耳元に囁く。
上羅蓮花:「今、何してたの?」
藤原奈央:「ひぁっ」
藤原奈央:「……ご、ごめんなさい……ごめん、なさい……」
藤原奈央:「言わないで。鷲尾には……おねがい……」
上羅蓮花:「いけない子…エッチな藤原さん……。」ふっと耳に息を吹きかける
上羅蓮花:「今、何してたのか、言って。」
藤原奈央:「うっ、うう……」
藤原奈央:「……ひ、ひとりで、して……ました」
上羅蓮花:「何を?」耳朶に舌を這わせる
藤原奈央:「は、う……!」
藤原奈央:「……オナニー、してました……犯されてた鷲尾の事思い出して」
藤原奈央:「もしあれが自分だったらって思って……はじめてをあんな、犬とか豚に散らされて」
藤原奈央:「膣内でいっぱい出されたらどうなっちゃうんだろうって……我慢できなくて……」
藤原奈央:「ごめん、なさい。誰にも……言わないでください、お願いします……」
藤原奈央:涙目で懇願する。
上羅蓮花:「藤原さんがエッチなせいで…ほら、見て。」身体を起こし、顔を伏せたままの藤原さんに言う。
藤原奈央:「……」 おそるおそる顔をあげる。
上羅蓮花:上羅は裸だ。風呂に入ったばかりだからか、肌がみずみずしい。
上羅蓮花:形の良い胸、細い腰、そして一番目を引くのは…。
上羅蓮花:股間に聳え立つペニクリ。
藤原奈央:「……!?」
上羅蓮花:「こんなになっちゃった…。」
藤原奈央:「は、っ……!?な、なに?なにそれ……!?」
藤原奈央:「だって、上羅は女の子で……」
上羅蓮花:「あの館で触手に襲われてから、こうなっちゃったの。」
上羅蓮花:「でもこんなに勃っちゃったのは、藤原さんがエッチな娘だから。」
上羅蓮花:「藤原さんが瞳ちゃんで自分を慰めてしまういけない娘だからよ。」
上羅蓮花:悪魔のように優しく微笑む。
藤原奈央:「……っ」 妖艶な瞳に圧倒される。
上羅蓮花:「欲しい?」
藤原奈央:「!」
藤原奈央:「…………。」 上羅に黙ってて貰わないと、あたしの支部長生命は終わりだ。
藤原奈央:でも、そんなことよりも……
上羅蓮花:「これで、藤原さんのあそこをぐちゃぐちゃに突き回すの。」
上羅蓮花:耳元に囁く。
上羅蓮花:「藤原さんが『やめて』って言っても構わず乱暴に突いて、抉って、中に愛液を出すの。」
上羅蓮花:館から脱出して緊張の糸が切れてしまったのだろう。
上羅蓮花:上羅の目はすっかり出来上がってしまっている。
藤原奈央:被ったシーツの下。あそこから溢れた自分の愛液が太腿を伝っていくのを感じる。
藤原奈央:もう、我慢できない。
藤原奈央:犯してほしい。めちゃくちゃにしてほしい。
上羅蓮花:「もう一度聞くわ。欲しい?」
藤原奈央:「…………い」 そっと抱きつく。
藤原奈央:「ほし、い。です……」
藤原奈央:「気絶するまで……あたしのおまんこを、犯して……ください」
上羅蓮花:「よく出来ました。」
上羅蓮花:狙いを定めて腰を突き出す。
上羅蓮花:既に濡れそぼったそこを、ペニクリが容赦なく穿つ。
藤原奈央:「あっ、あ゛っ!?」
藤原奈央:誰にも許したことのない場所を突かれて、思わず上羅にしがみついてしまう。
藤原奈央:指よりも太くて、ずっと熱い。内側から押し広げるような感覚。
上羅蓮花:藤原さんの腰を掴み、乱暴にペニクリを突き回す。藤原さんが望んでいた通り、藤原さんが妄想していた通り。
上羅蓮花:「はぁ、あっ、うぅん、藤原さん、藤原さん…!」
藤原奈央:「はっ、はあっ、あぐっ……!うあっ、あっ、ああっ!」
藤原奈央:「んぎっ……!あッ、ぁあッ!」 シーツを強く掴む。もう、声を抑えるのなんて無理。
藤原奈央:はじめての痛みより、快感の方がずっと強い。それも鷲尾が寝てるすぐ横で。
上羅蓮花:「かわいい声…ん、んあっ…聞かれちゃうわよ…ふぁ、んっ!」
藤原奈央:「かみ、らっ……セックスしてるっ、あたしたちっ、セックス、しちゃってる……!ひああっ!」
藤原奈央:固く尖った乳首を上羅の大きな胸に押し付け、唇をねだる。物足りないように腰を振る。
上羅蓮花:唇を重ねる。上羅の舌が歯列をなぞり、藤原さんの舌を絡め取る。
上羅蓮花:「ん、ちゅ、れろ、じゅぷ…ぷあっ」
藤原奈央:「んっ、んんっ……!」
藤原奈央:横目でちらりと鷲尾の方を見る。起きていない。起きていないはず。
藤原奈央:もし、起きてしまったら。
上羅蓮花:負けじと腰を振る。ぎしぎしとベッドのスプリングが悲鳴を上げる。
藤原奈央:淫乱に肌を重ねているところを見られてしまったら。そう考えると背筋がぞくぞくして、たまらない。
上羅蓮花:「起きたら、どうなっちゃうかしらね」考えを見透かすように囁く
藤原奈央:「……ッッッ!」 頭が一瞬真っ白になる。
上羅蓮花:「んっ、こんな、藤原さんが、エッチで、いけない娘、だって、鷲尾さんが知ったら。」
藤原奈央:「い、わないでっ、言わないでぇっ……おねがい、言わないでえっ」
上羅蓮花:「軽蔑するかしら?それとも…」
上羅蓮花:「混ざりたくなっちゃうかしら?」
藤原奈央:「やあっ……嫌っ、いやあっ……ちがうのっ、ちがうのっ」
上羅蓮花:「どこが?」腰を深く沈める
藤原奈央:「やああっ!」 子宮口まで突かれて、言葉責めもされて、身体の芯が熱くなる。
上羅蓮花:「奈央は、えっちで、変態で、お友達が隣にいてもセックスしちゃういけない娘。あんっ…でしょう?」
藤原奈央:「は、い……ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……!あたしはっ、あたしは」
藤原奈央:「オナニー大好きでっ、男の人に乱暴に犯されるの想像しておまんこいじってた、変態で、すっ……うああっ、あっ!ああっ!」
藤原奈央:「イキますっ、イクッ、イく……!」
上羅蓮花:膣がきゅう、と締まるのを感じる。
鷲尾瞳:その時。
上羅蓮花:この娘は、私の言葉責めで感じてるんだ。
上羅蓮花:この娘は、私の肉棒で喘いでいるんだ。
上羅蓮花:この娘はもう、私のものだ。
上羅蓮花:興奮して、たまらなくなる。
上羅蓮花:ペニクリに何かがせりあがってくる。こちらも絶頂が近い。
鷲尾瞳:眠っていた鷲尾が、ころりと寝返りをうつ。
上羅蓮花:「あっ、あっ、イく、わたしも、イく、奈央、奈央!」
鷲尾瞳:穏やかな顔で眠る鷲尾の顔が、藤原奈央の目の前にくる。寝息がかかる距離。
藤原奈央:「ひっ」 間近に鷲尾の寝顔を見た瞬間、経験したことのないくらいの快感が全身を駆け巡る。
藤原奈央:「だめっ、だめえっ!イってるっ、イって、りゅうっ、あああああッ!?」
藤原奈央:「みないでっ、みないでええええっ!」
上羅蓮花:「あっ、かわいい、奈央、奈央、来る、来ちゃう…んあっ、ふぁあああぁぁっ!」
上羅蓮花:腰を最奥まで撃ちつける
上羅蓮花:そして、
上羅蓮花:びゅ、びゅる、びゅるるるるる、びゅっ、びゅっ!!
藤原奈央:「まってっ、やめてっ、膣内っ、なか、だけはっ、お願いっ、おねがいっ」
上羅蓮花:ペニクリから愛液が放出され、藤原さんの膣を満たす。
藤原奈央:「ひっ……!ああっ……!」
藤原奈央:「あッ……お……もう」
藤原奈央:「もう……むり……おねがい」
藤原奈央:「ゆる、して……」
上羅蓮花:ずるり、とペニクリを抜いていく
上羅蓮花:と、思いきや、また腰を打ちつける。
藤原奈央:「おごっ、おっ、あああッ」
上羅蓮花:「藤原さんが『やめて』って言っても構わず乱暴に突いて、抉って、中に愛液を出す…って」
上羅蓮花:「言わなかったかしら?」
藤原奈央:「だめっ、だめええっ!もうイってるのッ、いってるのっ!」
上羅蓮花:腰と腰がぶつかるたび、ぱちゅん、ぱちゅんと二人の愛液が卑猥な音を立てる。
上羅蓮花:「私が、あんっ…満足するまで…やるから、ね?」
藤原奈央:「イグッ、またイク……いぐっいくっいくっ、あアああッ!あ゛っ!」
藤原奈央:もう嬌声を我慢することもなく、性交に夢中になる。
鷲尾瞳:叫びを聞いて、鷲尾が再び寝返りをうつ。起きるのは時間の問題だろう。
GM:だが、腰を打ち付ける音も、奈央の嬌声も止まらない。
GM:二人の交わりは、まだ始まったばかりだ。
GM:エロハプシナクラ『陵辱魔館』終わり