00:35:GM:—————
00:35:GM:休憩したところでシーンカット!ロイス&購入どうぞ!
00:36:菅沼 未幸:「道連れ:星宮千佳:○庇護/不安」。「道連れ:文月ねむ:○有為/恐怖」で。
00:36:菅沼 未幸:あとは服(ボディアーマー相当)でも探すか……
00:36:GM:なんか恐怖感与えたっけ?
00:37:菅沼 未幸:恐怖は「失われることへの恐怖」も寓意するからそっち。
00:37:菅沼 未幸:2dx>=12
DoubleCross : (2R10[10]>=12) → 3[1,3] → 3 → 失敗
00:37:菅沼 未幸:無理だった。おわり!
00:38:阿形 雪実:千佳ちゃんとモブおじさんに取ろう。道連れ:星宮千佳:○庇護/不安 オンなの敵:モブおじさん:○侮蔑/執着 で
00:38:星宮千佳:シューターズジャケットを買います。
00:38:星宮千佳:1dx=>13
DoubleCross : (1R10[10]>=13) → 10[10]+2[2] → 12 → 失敗
00:38:星宮千佳:あっ、買える。財産1使って購入します。
00:38:阿形 雪実:こちらもボディアーマー狙いで
00:38:GM:千佳ちゃんはすごいなあ
00:39:阿形 雪実:2dx+1>=12
DoubleCross : (2R10+1[10]>=12) → 10[1,10]+1[1]+1 → 12 → 成功
00:39:星宮千佳:お気に入りのジャージがボロボロなので、何かこの部屋の中にある衣装を着たいのですが
00:39:GM:阿形さんもすごい
00:39:星宮千佳:GM、何かありますか!
00:39:GM:ほほう。良いでしょう
00:39:阿形 雪実:あ、買えた!やったぜ
00:39:GM:1d10 衣装
DoubleCross : (1D10) → 3
00:39:GM:体操服!
00:39:GM:無論ブルマだ。
00:39:星宮千佳:またか!
00:40:GM:チョイスしてもいいよ!
00:41:星宮千佳:どうしようかな・・・スケスケベビードールかマイクロビキニか迷うな・・・
00:41:GM:ベビードールかな
00:42:GM:GMから進言すると
00:42:星宮千佳:ベビードールにします!
00:42:GM:今から寝るんだし!
00:42:星宮千佳:それもそうだよ
00:42:星宮千佳:半乾きで気持ち悪いジャージとスパッツを一旦脱いで、
00:43:星宮千佳:クローゼットにかかっていた赤いベビードールに着替えます。
00:43:菅沼 未幸:情熱的だな……
00:43:文月ねむ:「ち、千佳ちゃん…それは……いろいろと……」
00:43:星宮千佳:「よかったあ。着替えあった……」
00:44:阿形 雪実:「い、いや着替えって……あったけど、それは」
00:44:星宮千佳:まだ膨らみかけの小さな胸と乳首が透けているが、非日常感に呑まれてあまり気にしていない。
00:44:菅沼 未幸:「……いや、一番マシかもしれないぞ。それ」
00:44:阿形 雪実:「まあでも他も、似たようなもんか」クローゼットを覗き。仕方ないぜ!
00:45:星宮千佳:「うん……これが一番、なんか……ふつうだったの!」
00:45:星宮千佳:「ごめんね!」
00:45:文月ねむ:「いや、謝るべきなのはこれを設置した大人たちだと思う…」
00:45:菅沼 未幸:「……脱出しよう。一刻も早く」
00:46:文月ねむ:「うん。教育に悪い。」
00:46:文月ねむ:菅沼さんの言葉に頷く
00:46:阿形 雪実:「ナントカしないと!どうにか外と連絡付けばいいんだけど」
00:47:GM:では、次のシーンに行きましょう。
00:47:GM:—————
00:48:GM:ミドル!シーンプレイヤーは菅沼さん!
00:48:GM:他全員登場可能!
00:48:GM:登場する人は淫蝕率を上げてください!
00:48:菅沼 未幸:1d10+43 はやいとこ上げないとマズい!(ごりごり回ってくる)
DoubleCross : (1D10+43) → 5[5]+43 → 48
00:49:星宮千佳:んー、どうしようかな
00:50:阿形 雪実:高いんでちょっと様子見よう!でもおもしろそうだったら出よう!
00:50:星宮千佳:じゃあ、あたしが出るよ!
00:50:星宮千佳:星宮千佳の淫蝕率を+2(1d10->2)した(淫蝕率:48->50)
00:50:GM:よし、どんどん染まっていくな!
00:50:GM:—————
00:51:GM:1日目 昼
00:51:GM:—————
00:51:GM:では、皆さんには情報収集をしてもらいます。
00:51:GM:場所
00:51:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
00:51:GM:浴室。
00:52:GM:拡大解釈してソープでもいい。
00:52:GM:次!PC!
00:52:菅沼 未幸:なんでそんな施設だけあるんだよ!
00:52:GM:今回は二人なので
00:52:GM:5~6は千佳ちゃん、7~8は菅沼さんとします。
00:52:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
00:53:GM:PC1がいないんだった。千佳ちゃんですね。
00:53:星宮千佳:あたしだー!
00:53:GM:イベント
00:53:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
00:53:GM:触手服
00:53:菅沼 未幸:触手服……か。
00:54:GM:どんな触手服!
00:54:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
00:54:GM:メイド服型触手服です。
00:54:星宮千佳:ひゃあーっ
00:54:阿形 雪実:メイド服型触手服
00:54:菅沼 未幸:布地が厚いからな……
00:54:GM:早速情報収集行きましょう。
00:55:GM:描写は情報が出てから考える!
00:55:GM:プライズ判定
情報:UGN、ウェブ、裏社会、噂話
難易度9
プライズポイント:0/9
アドヴェント7(3.5日後)
00:55:星宮千佳:とりあえず振っておきます。要人への貸し使ってダイス+3して、情報:UGN。
00:55:菅沼 未幸:朝からこんなことになってたのか……
00:55:菅沼 未幸:4dx+2 噂話 コネ使用
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 7[1,1,6,7]+2 → 9
00:56:星宮千佳:4dx+2=>9
DoubleCross : (4R10+2[10]>=9) → 9[4,5,6,9]+2 → 11 → 成功
00:56:菅沼 未幸:星宮の11でいいなこれは。
00:56:GM:千佳ちゃんが稼いできたぞ!
00:56:GM:では、プライズポイント:2/9
00:57:GM:描写は…そうだな…
00:57:GM:千佳ちゃん、えっちなお店で稼ぎますか?
00:57:GM:1d10 プライズ情報
DoubleCross : (1D10) → 10
00:57:GM:事件は機械が制御しているらしい
00:58:GM:→無線機はあるらしいが、誰でも使えるわけではない、としましょう。
00:58:菅沼 未幸:なるほど。
00:58:星宮千佳:稼ぎます!
00:58:菅沼 未幸:てことは、私もそっちか……仕方ない、仕方ないよな。お金は必要だし……
00:58:GM:みんなで稼ぎますか!
00:59:GM:では、往来を歩いている三人に声をかけてくる一人の男性がいます。
00:59:モブおじさんZ:「君達、お金に困ってないかい?」
01:00:星宮千佳:「おかね!」
01:00:星宮千佳:さっきのベビードールの上にジャージを着込んでいる。
01:00:菅沼 未幸:「……どういう仕事ですか?」
01:00:モブおじさんZ:「ちょーっとお客さんの背中を流してあげるだけで…」
01:01:モブおじさんZ:クレジットデータ相当のお金を見せびらかす
01:01:モブおじさんZ:「ほら、こんなに稼げるんだ。」
01:01:文月ねむ:「………。」うわーみたいな顔でそれを聞いている。
01:02:文月ねむ:「いこいこ。ここには情報はないみたいだから。」
01:02:菅沼 未幸:かなりキツいおじさんの体臭が鼻について(《獣の直感》)、顔を……頬を軽く上気させて。
01:02:星宮千佳:「ええー」
01:02:星宮千佳:「船のるのにお金、いらない?だいじょうぶ?」
01:02:星宮千佳:「あたし、おさいふどっかいっちゃったよー」
01:03:文月ねむ:「……」自分たちが無一文だという事を思い出す。
01:03:菅沼 未幸:「そうだ。どっちかというと、話を聞き出すの、期待できそうじゃないか?」小声。
01:03:文月ねむ:医療トランクすらどこかへ流されてしまった
01:03:文月ねむ:「ほんとに背中を流すだけなんですよね?」
01:03:モブおじさんZ:「ほんとだよお」
01:04:文月ねむ:「………じゃ、じゃあ……。」
01:04:菅沼 未幸:「……文月も星宮も、とは言わないけど」少し喉を鳴らす。
01:05:菅沼 未幸:「……お願いします」いや、ぶっちゃけどういう店かというのは察しがついてるんだが……行かないと。
01:05:星宮千佳:「おねがいしまーす!」
01:05:文月ねむ:「危なくなったら、すぐ逃げようね。」
01:06:菅沼 未幸:「ああ。うん、もちろんだ」
01:06:星宮千佳:「あのね、あたしね!お父さんにね!背中ながすのうまいねーってよくほめられてるの!」
01:06:星宮千佳:「しっかり流したげるね!」
01:06:モブおじさんZ:一際幼い容貌の千佳ちゃんとねむちゃんを舐めまわすような目で見る。
01:07:モブおじさんZ:「ぐっふふ…さあ、こっちに来て…」
01:07:GM:—————
01:07:GM:LO島 お風呂屋さん
01:07:GM:—————
01:07:文月ねむ:「やっ…ぱり!」
01:07:文月ねむ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
01:07:星宮千佳:「おー?」
01:08:菅沼 未幸:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
01:08:文月ねむ:「普通の店じゃないじゃない!」
01:08:文月ねむ:ボディペイント姿のねむがため息を吐く
01:08:菅沼 未幸:こっちもメイド服だな。なんで文月だけ薄いんだ。
01:09:菅沼 未幸:「こんなことだろうと思った……けど、ほら。あれだ、スパイ映画とかであるやつ……」
01:09:星宮千佳:千佳はマイクロビキニにします。なにせ、お風呂だから。
01:09:菅沼 未幸:「聞き出そう。忘れないで。聞き出そう」
01:09:星宮千佳:「あははは!みんな変なかっこ!」
01:09:文月ねむ:一見メイド服だが、全身ペイントされている。
01:10:星宮千佳:「ねむねむのこれ、服じゃなくない?」
01:10:文月ねむ:「ひゃ、ひゃめて……」びくんと体を震わせる
01:10:菅沼 未幸:「……大丈夫か、文月?」
01:11:文月ねむ:「隠れてる……ちゃんと隠れてる…見えてない…。」
01:11:菅沼 未幸:……星宮がマイクロビキニ行ったってことは、おいまさか触手服の行方は。
01:11:GM:そうしているとお客さんが入ってくるぞ
01:12:モブおじさんZ:「三人でご奉仕コースのお客様入りまーす」
01:12:星宮千佳:「いらっしゃいませー!」
01:12:モブおじさんZZ:「君達が背中を流してくれるのかい…よろしく…」
01:12:星宮千佳:「ほしみやちかです!よろしくお願いします!」
01:12:モブおじさんZZ:当然ながら全裸だ。三人を見て陰茎がこれでもかというほど勃起している。
01:13:星宮千佳:「よろ……おお……」
01:13:文月ねむ:「………」千佳ちゃんの目を塞ぎたい衝動に駆られつつ、お客さんの手前そうも出来ない。
01:13:菅沼 未幸:「み……みゆきです、よろしくお願いします」頬が上気しているのは何のせいか。
01:13:星宮千佳:おじさんの怒張したものを見て、目を丸くする。なにせ実物ははじめて見る。
01:13:文月ねむ:「ね、ねむです…。」
01:14:文月ねむ:「千佳ちゃん、背中側に回りましょうね。」
01:14:文月ねむ:さりげなく誘導しようとするが
01:14:菅沼 未幸:「え」つまり前側に取り残されるわけだな……
01:14:星宮千佳:「おじさんの、なんでこんなにおっきいの?おっきいんですか?」
01:14:モブおじさんZZ:「いや、千佳ちゃんには前を洗って欲しいなあ。」
01:14:星宮千佳:「!」
01:14:モブおじさんZZ:「君にも…ぐふふ……。」
01:15:星宮千佳:「おまかせ……」 勃起したものを見る。どうやって洗えばいいのか、よくわからない。
01:15:星宮千佳:「おまかせあれ!」
01:15:星宮千佳:「よくわかんないけど、がんばります!」
01:16:文月ねむ:「ひ、そんな……」
01:16:菅沼 未幸:「お、おい星宮……ええと」
01:16:モブおじさんZZ:「石鹸はこれだよ」ローションを指さす
01:17:星宮千佳:「これが?」 ローションのボトルを手にとって、手に出してみる。
01:17:モブおじさんZZ:「そうだよお」
01:18:モブおじさんZZ:「それを全身に塗りたくって…」
01:19:星宮千佳:「おっけーです!」
01:19:星宮千佳:莫迦正直に、両手につけたローションをおじさんにぺたぺたつけていく。
01:19:モブおじさんZZ:「みゆきちゃんは」ずいと背中を向ける
01:19:菅沼 未幸:「……うーん。しかたない、よな……」ものすごく気まずそうな表情でおじさんの後ろに回る。
01:19:菅沼 未幸:「あ。はい」
01:19:モブおじさんZZ:「後ろの穴を洗ってもらおうかな。」
01:20:菅沼 未幸:「えっ」
01:20:モブおじさんZZ:「ほら、石鹸だ。」
01:20:モブおじさんZZ:ローションのボトルを手渡す。
01:20:菅沼 未幸:ローションなんだよなあ……
01:21:モブおじさんZZ:「さあ」
01:21:菅沼 未幸:「……はい」顔真っ赤にして、両手にローションを広げて……なんかタオル地っぽい材質のメイド服の意味に気づいて。
01:22:モブおじさんZZ:「千佳ちゃんはもっと下を洗って…」
01:22:菅沼 未幸:ぎゅっと目をつぶって、胸元にボトルからローションを垂らす。濡れた粘液でぺったりと体に張り付く。
01:22:モブおじさんZZ:千佳ちゃんの手を取って下へ下へとその手を誘導していく
01:23:星宮千佳:「えっと」
01:23:星宮千佳:下に誘導された小さな手が、怒張したものに触れる。
01:23:星宮千佳:「うわー、うわー」
01:23:星宮千佳:「おじさん……おきゃくさま?触ってもへいき?ですか?」
01:24:菅沼 未幸:「洗わせて……いただきますね。お客さま」控えめながら形よく柔らかく膨らんだ胸を男の背中に押し付けて、手指を男の肛門のあたりに沿わせる。
01:24:モブおじさんZZ:「ほら君も、腕を洗いなさい。」
01:24:モブおじさんZZ:文月さんに
01:24:モブおじさんZZ:「ああ、いい……。千佳ちゃん、触っても平気だよ…。」
01:25:文月ねむ:「は、はい……」普通に腕を洗おうとする。
01:25:モブおじさんZZ:「ああ、ちがう違う」
01:25:菅沼 未幸:「星宮、はやく……しよう……んっ!?」そのまま体をすりつけて、胸が潰れて形を変える。控えめに動かしていた指が、一瞬びくりと跳ねる。
01:25:モブおじさんZZ:「腕をまたぎなさい。」
01:25:文月ねむ:「うえっ」
01:26:星宮千佳:「えっと、こうかな……いたくないですかー?」 ローションにまみれた男根を両手でさする。
01:26:モブおじさんZZ:「腕に君の股を押し付けて、石鹸をまんべんなく塗り付けるんだ。」
01:26:文月ねむ:「………」
01:26:文月ねむ:「わ、わかり、ました……」
01:26:菅沼 未幸:「なん……これっ……」メイド服の内側が、生き物のようにうごめいている。下着なしで密着した布地が、繊毛のように肌を、乳首を擦り上げる。おじさんの背中にこすりつける体と肛門に這わせる指が止まる。
01:27:文月ねむ:「ああ、千佳ちゃん、いいぞ……」
01:27:モブおじさんZZ:「ああ、千佳ちゃん、いいぞ……」
01:27:星宮千佳:「えへへへ」
01:27:星宮千佳:「ぴくぴくしてる。へんなのー」
01:27:モブおじさんZZ:「触手服オプションも買っておいてよかったな…ヒヒ…」
01:28:モブおじさんZZ:千佳ちゃんもそろそろ感じてくることであろう。
01:28:星宮千佳:「……は、れ?」
01:28:モブおじさんZZ:胸の先と股を這う生物のように蠢く何かがいることに。
01:29:星宮千佳:マイクロビキニの裏地で何かが蠢いている気がする。
01:29:星宮千佳:「おじ……おきゃくさまー」
01:29:モブおじさんZZ:「どうしたんだい、千佳ちゃん」
01:30:星宮千佳:「なんか、変な感じなの……水着の中で、なんか、うにょうにょしてて……」
01:30:モブおじさんZZ:「フフ、きもちいいだろう?」
01:30:文月ねむ:「すがぬま、さ、あぅ……ちかちゃん……んっ」
01:30:菅沼 未幸:「しょく……しゅ、ふくって……ん、そんな、とこ……っ」
01:31:文月ねむ:「二人に何を……?」奉仕を続けながら
01:31:星宮千佳:「んっ、はう……んんっ」 おじさんにもたれかかる。マイクロビキニ越しの幼い胸が潰れる。
01:32:星宮千佳:「おじさん……これ、取っ、て……っ」
01:32:モブおじさんZZ:「すごく気持ちがよくなる服を着せてあげたんだよ…その証拠に君も…」ねむの股間に指を這わす
01:32:菅沼 未幸:息が甘く溶けている。男の汗の匂いで下腹部が熱くぬかるんで……ぞりっ、とブラシのようなものが、ふくらんだ陰核を擦り上げる。
01:32:文月ねむ:「んぎゅううぅ!?」
01:32:菅沼 未幸:「んんんっ!」
01:33:モブおじさんZZ:「千佳ちゃん、きもちよくないかい?」
01:34:星宮千佳:「う、うーっ…………」
01:34:星宮千佳:「…………い」
01:34:星宮千佳:おじさんの耳元でぼそっと呟く。
01:34:星宮千佳:「き……きもちいい、です……」
01:34:モブおじさんZZ:「そうだろう?じゃあ取る必要はないね?」
01:35:モブおじさんZZ:「続きを」陰茎を千佳ちゃんの唇に押し付ける「今度は口で」
01:35:モブおじさんZZ:「ね?もっと気持ち良くなるよ?」
01:35:星宮千佳:「は、い」
01:36:星宮千佳:あそこがしびれるような快感で頭がぼーっとしていて、何も考えられない。
01:36:星宮千佳:「しつれい、します」 両手で男根を抱えて丁寧に舐める。そのうち、右手が離れる。
01:37:文月ねむ:「ちか、ちゃん……!あっ、ひぐっ、やめ、んぐひぃいい…!」
01:37:文月ねむ:ボディペイントが汗で溶かされ、ところどころ素肌が見えている。
01:37:星宮千佳:マイクロビキニごしに自分の局部をいじりながら、うっとりとおじさんのペニスを口に含む。
01:38:星宮千佳:「ねむねむ、ねむねむも一緒にしよう?」
01:38:文月ねむ:股間は愛液で濡れ、無毛の局部が丸見えになっている。
01:38:星宮千佳:「“前”は二人で洗うんだよ……?」
01:38:星宮千佳:「ね」
01:38:モブおじさんZZ:「おお、そうだね。こっちに来て一緒に舐めなさい。」
01:38:菅沼 未幸:「あ……」体を舐め回す刺激に軽く痙攣しながら、潤んだ目で、固く勃起した男根を舐める千佳の口元を、ぼうっと見ている。
01:38:モブおじさんZZ:「みゆきちゃんも、千佳ちゃんを見習って。」
01:39:モブおじさんZZ:「舐めなさい。」
01:39:菅沼 未幸:「え」舐めろ……って。それは。もちろん……
01:39:文月ねむ:「ん……はい……」
01:39:菅沼 未幸:「……はい。失礼いたしました、ご主人様」
01:40:菅沼 未幸:おずおずと、犬のように四つん這いになり、目の前に目の前に男の尻。
01:41:菅沼 未幸:「(うっ、くさ……)」股間が熱くぬかるむ。目を細くしてつばをのんで。
01:41:文月ねむ:恐る恐る、陰茎に舌を這わせる。ひどい味。
01:41:文月ねむ:「んじゅる…じゅ、ぷ……はむ……」でも、何故だろう。
01:41:菅沼 未幸:「ご奉仕、いたします……」男の肛門にキスする。舌を這わせる。ひどい味。ひどいニオイ。
01:41:文月ねむ:気持ち良くて、ずっと味わいたくなる
01:42:菅沼 未幸:「ん……ちゅ……ぺろ……ん、あ、んああっ!? お、そこ、おしりっ」触手服が蠢く。お前もだ、といわんばかりに、細い触手が尻穴に潜り込む。必死でいきむがもう遅い。
01:43:星宮千佳:「ん……ぷはっ、んん」 無我夢中でオナニーしながら、ねむちゃんとはんぶんこした陰茎に舌を這わせる。
01:43:文月ねむ:「ちゅ、じゅぶ…じゅるるる…」口淫奉仕を続けていると、千佳ちゃんの舌と自分の舌がぶつかる
01:44:菅沼 未幸:「ん、あ、お、おほおっ! んぶっ!」尻穴から直腸をなで上げられて。身体がはねて。男の尻にほんとうに口付けるようにして。目の前にある最悪の匂いの塊を夢中で舐めて。舌をねじ込もうとまでして。
01:44:モブおじさんZZ:「うっ……そうだ…もっと奉仕しろ……」
01:46:文月ねむ:「ひか、ひゃん……んぶ…んお……」千佳ちゃんの舌がきもちいい。おじさんに触られている股間がきもちいい。
01:46:文月ねむ:頭がきもちいいで支配されていく
01:46:星宮千佳:「ねむねむ」 舌を絡めて、唾液を交換する。
01:47:文月ねむ:陰茎越しにディープキスするように舌を絡められる。
01:47:モブおじさんZZ:「おっ、おっ!くっ…三人とも上手になってきたな…!」
01:47:菅沼 未幸:「はい……ん……ふっ……あう、だめ、だめ、おひ、おひり、おかし……んっ」直腸を撫で回されるたびに、腰がとけるような甘い熱が広がる。
01:47:星宮千佳:舌を離して、糸を引いた唾液を男性器に絡めて、また口淫に戻る。
01:48:モブおじさんZZ:「うっ、くっ、射精すぞ!ロリ顔汚すぞ!」
01:48:星宮千佳:「いっぱい……んっ、気持ちよくなって、ね、おとうさん」
01:49:菅沼 未幸:「おひ、おひり、らめにな……んんぶうっ!」自分の尻穴に触手がしているのを真似なければならない、とばかりに、男の肛門へ必死に奉仕する。
01:49:星宮千佳:「じゃない、おきゃくさま……」
01:49:モブおじさんZZ:ねむと千佳の頭を陰茎に押し付ける。陰茎がぷくりと膨らむのが分かるかもしれない。
01:50:モブおじさんZZ:そして
01:50:モブおじさんZZ:ぶびゅるるるる!! びゅっ!! びゅるる!!
01:50:星宮千佳:「わ……!」
01:50:モブおじさんZZ:うっすらと黄ばんだザーメンが千佳とねむの顔にぶちまけられる。
01:52:モブおじさんZZ:「ふぅ…ふぅ……射精した…。自分の子供みたいな年齢の娘に…ぶっかけ…。」
01:52:星宮千佳:「へへへ、えへへへ」 精液をふしぎそうに指先で弄ぶ。
01:52:星宮千佳:「きもちよかった?きもちよかったですか?」
01:53:文月ねむ:ぼーっとした顔で精液を顔で受け止める
01:53:モブおじさんZZ:「ああ、気持ちよかったよ、千佳ちゃん。」
01:53:菅沼 未幸:浅い息をしながら、かろうじて犬のような四つん這いでいる。
01:53:星宮千佳:いつの間にかマイクロビキニは脱げている。まだ生えかけの陰毛を隠すのも忘れて、おじさんに身体を擦り付ける。
01:53:星宮千佳:「よかったぁ」
01:54:GM:やがて、風呂場の入り口にあるベルが鳴る。
01:54:GM:残り10分の合図だ。
01:54:モブおじさんZZ:「ふぅー、最高だった……。」
01:55:菅沼 未幸:「……あ」そうだ。なにか、きかないと、と。
01:55:モブおじさんZZ:「新しい子かな?本島から呼んできて本当によかった…。」
01:55:菅沼 未幸:「すごかった、ですね……お仕事、たいへん、なんですか?」
01:56:モブおじさんZZ:「お仕事?ぶふぅ…大変なことなどあるものか。ここで遊べるんだからね。」
01:57:モブおじさんZZ:「女の子を呼んで、犯して、飽きたらまた無線で呼んで…」
01:57:モブおじさんZZ:「天国のような暮らしだよ、いや、まったく。」
01:58:モブおじさんZZ:話を聞くと、このモブおじさんは未調教の女の子を調教するお仕事をしているらしい。
01:58:菅沼 未幸:「(やっぱり、無線がある。なら……)」
02:00:モブおじさんZZ:おじさんのような仕事に就くもの、それと金で”会員証”を買った人間は無線機を持っているらしい
02:01:GM:無線機の詳細はもう少し詳しく調べる必要がありそうだ…。
02:01:モブおじさんZZ:というわけでおじさんは精と情報を吐きつくしました。
02:02:GM:—————
02:02:GM:LO島 お風呂屋さん入口
02:02:GM:—————
02:02:モブおじさんZ:「さあ、これが報酬だよ」
02:03:GM:千佳ちゃんはクレジットデータを手に入れた!
02:03:星宮千佳:「やったー!」
02:03:GM:使うと財産点+5されるぞ。誰が使うかは自由だ。
02:03:星宮千佳:「おじさん、あの、さっきはごめんね」
02:03:星宮千佳:「おとうさんって言っちゃった」
02:03:モブおじさんZZ:「いやあ、気にしてないよ…。」
02:04:星宮千佳:「ほんとー」 ほっと胸をなでおろす。
02:04:モブおじさんZZ:「この子、すごく筋がいいね」ひそひそ
02:04:モブおじさんZ:「看板娘になれますよ」
02:04:モブおじさんZ:ひそひそ
02:05:文月ねむ:「うっ……千佳ちゃん、行こう!」
02:05:文月ねむ:モブおじさんたちの視線に気づき、
02:05:菅沼 未幸:「ああ。行こう。ええと、あ、ありがとうございました!」
02:05:文月ねむ:こんなことをしてももう遅いとは知りながらも出来るだけ遠ざけようとする。
02:06:星宮千佳:「? おおう、おう!」 ずりずり引き離されます。
02:06:星宮千佳:「またねー!おじさん、またねー!」
02:06:菅沼 未幸:ふたりを押すように店から離れる。ということで。
02:06:星宮千佳:「たのしかったー!」
02:06:GM:というわけで、千佳ちゃんは楽しい職場体験を終えました。
02:06:GM:—————
02:06:GM:シーンカット!
02:07:GM:ロイス&購入!
02:07:菅沼 未幸:ロイスなし! 服!
02:07:菅沼 未幸:2dx>=12
DoubleCross : (2R10[10]>=12) → 6[4,6] → 6 → 失敗
02:07:菅沼 未幸:無理! 次!
02:08:星宮千佳:あっ、さっきのシーンで怪盗ムーブを見せた雪ちゃんにロイスとってなかった・・・取ります。
02:08:星宮千佳:-ゆきちゃん/阿形雪実/○かっこいい!/対抗心/ロイス
02:09:阿形 雪実:うわー、あざます!
02:09:星宮千佳:-ねむねむ/文月ねむ/○かわいい/あたしが守ってあげないとだめ/ロイス
02:09:星宮千佳:みゆきちちゃんのアーマーを狙ってみます。
02:09:星宮千佳:1dx=>12
DoubleCross : (1R10[10]>=12) → 6[6] → 6 → 失敗
02:10:星宮千佳:だめ!以上です。
02:10:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
02:10:文月ねむ:千佳ちゃん/星宮千佳/○庇護/不安
02:11:GM:—————
02:12:GM:ミドル!
02:12:GM:シーンプレイヤーは阿形さんにしましょう。
02:12:阿形 雪実:1d10+59
DoubleCross : (1D10+59) → 8[8]+59 → 67
02:12:GM:他全員登場可能。登場淫蝕をどうぞ。
02:13:菅沼 未幸:うーん。淫が低すぎるからな。出ておこう。
02:13:菅沼 未幸:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 1[1]+48 → 49
02:13:阿形 雪実:了解、出ますよ。また高っけぇーなあたし!
02:13:菅沼 未幸:本ッとうに上がらないな今日……
02:13:星宮千佳:どうしようかなー。一応出ます。
02:13:星宮千佳:星宮千佳の淫蝕率を+2(1d10->2)した(淫蝕率:50->52)
02:13:GM:—————
02:14:GM:場所!
02:14:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
02:14:GM:書斎・図書館
02:14:GM:本のたくさんある場所くらいにしときましょう。
02:14:GM:PC
02:14:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
02:15:GM:PC4なので、任意にしましょう。
02:15:GM:阿形さん!
02:15:菅沼 未幸:順当。
02:15:阿形 雪実:はいー
02:15:GM:イベント
02:15:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
02:16:GM:惚れ薬を飲んでしまい、任意のPCに襲い掛かる
02:16:GM:出ましたね。
02:16:阿形 雪実:ちょ、待てよ!
02:16:菅沼 未幸:出たな。
02:16:星宮千佳:わー
02:17:GM:うーん
02:17:GM:場所をチョイスしてもらおうかな
02:18:GM:廊下は公衆の面前になります
02:18:GM:地下室は…地下ステージ?
02:18:菅沼 未幸:どっちにしろ客入りするじゃないか!
02:19:GM:客入りのない純粋なレズセックスの場はあるので…(寝室・休憩場所)
02:19:阿形 雪実:了ー解。では村の図書館に忍び込みますか
02:19:GM:お、真っ当。
02:20:GM:村の瘴気に中てられて誰かを襲う感じにしますか?
02:21:阿形 雪実:他に思いつかなかったの。さて情報収集判定、及び襲う感じですが……
02:21:GM:■プライズ判定
情報:UGN、ウェブ、裏社会、噂話
難易度9
プライズポイント:2/9
アドヴェント7(3日後)
02:21:GM:ちなみに現在1日目夜です。
02:21:阿形 雪実:……そうね!惚れ薬があるシチュも思いつきませんでした!瘴気で!
02:22:阿形 雪実:魔書があったぜ
02:22:菅沼 未幸:どういう島だよ!
02:22:星宮千佳:とりあえずふります。UGN!
02:22:GM:振れ!
02:22:星宮千佳:1dx+2=>9
DoubleCross : (1R10+2[10]>=9) → 4[4]+2 → 6 → 失敗
02:23:星宮千佳:さっきの余韻が残っていて、それどころではありませんでした。
02:23:菅沼 未幸:4dx+2 噂話
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 7[2,3,5,7]+2 → 9
02:23:阿形 雪実:同じく。UGN
02:23:阿形 雪実:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[9,9,10]+10[10]+2[2]+2 → 24
02:23:菅沼 未幸:おお。爆発した。
02:23:GM:いった!
02:24:阿形 雪実:ふふーん、さすがあたし!
02:24:GM:では財産点の追加が無ければ3進んで5/9ですね
02:24:菅沼 未幸:だな。
02:24:阿形 雪実:手持ちが二点なんで、あたしは様子を見ますか
02:24:GM:クレジットデータの使用等なければこのままで
02:25:GM:では情報を明かしましょう。
02:25:GM:1d10 情報
DoubleCross : (1D10) → 1
02:26:GM:この島を運営しているのはFHらしい
02:26:菅沼 未幸:企画運営:FH だろうよ
02:26:GM:じゃあく!
02:26:阿形 雪実:ざっけんなぁー!
02:26:GM:プライズポイント:5/9
02:26:GM:—————
02:26:GM:1日目夜
02:26:GM:LO島 図書館
02:26:GM:—————
02:27:GM:では、阿形さんは図書館に忍び込んで
02:28:GM:無線機の繋がる先についての情報を手に入れます
02:28:阿形 雪実:「ふっふーん。ざっとこんなもんよ。さすがあたし☆」
02:28:GM:無線機はFHの人身売買を主に行うセルに繋がっており
02:29:GM:連絡することで”会員”の望む女性をこの島に提供するシステムになっているようです。
02:30:阿形 雪実:資料庫のキーをクルックル回しながら。ファイルも電子情報も、すっかり洗われている
02:30:GM:また、3日後には新しい会員が島にやってきます。
02:30:GM:恐らく、真新しいあの空き家に入るのでしょう。
02:30:GM:三日経つとアドヴェントし、なんやかやで皆さんは精奴隷になります。
02:30:星宮千佳:ひええ
02:31:阿形 雪実:「うーわ、マジ最低。そんなんソープでも何でもすませろっつーの」
02:32:阿形 雪実:「けど三日……。遅くても確実に三日後には船が来るわけか。勿論他に速い船があればいいけど、」
02:32:阿形 雪実:「そこまで凌げれば……」
02:38:GM:では、阿形さんは体が火照ってくるのを感じます。
02:38:阿形 雪実:「さてさて、欲しい情報は浚えたし、長居は無用だ。ユキサネさんは闇に紛れてクールに去りますか」
02:38:阿形 雪実:「……ん、う」
02:39:GM:FHしんじつに近づく者に対するプロテクトとして、女性がこれを読むと発情するような仕組みが
02:39:GM:この本にはありました。
02:39:GM:発情させて情報を忘れるくらい色に狂えばいっかみたいなプロテクトです。
02:39:菅沼 未幸:「おーい……阿形? 一時間経ったぞ……ん、そっちか……?」においが、した。
02:40:菅沼 未幸:「……阿形? どうし」
02:40:GM:阿形さんはとにかく、相手が欲しくなります。
02:40:阿形 雪実:(「まいったなあ。この島に来てからずっとこうだ。これも、その……」)
02:40:阿形 雪実:「あ、れ……?」
02:41:阿形 雪実:体の奥がかっかと火照る。熱い。熱い。これって……
02:41:阿形 雪実:「みゆき、ちゃ……」
02:42:阿形 雪実:「あ、うん、あのね。ごめん、先帰ってくれない?あたしもすぐ追いかけるから、ね?えと、ね……」
02:43:菅沼 未幸:「いや、阿形。おまえどう考えてもおかしいぞ。先にって……」
02:43:菅沼 未幸:手を、つかんで。引き寄せようとして、ぐいと……
02:43:阿形 雪実:しどろもどろになりながらも何とか言葉を絞り出す。駄目だ、これはだめだ
02:43:阿形 雪実:いや、ちかづかないで。こんな、こんな近くにこられちゃったら、あたし、あ、た
02:44:菅沼 未幸:ひどいにおいがする。男のすえた臭いとはちがうけど、熟れすぎて爛れた果実のような、この島でずっとしていた
02:45:菅沼 未幸:気がつくと、阿形の顔が目の前にあった。息のかかる距離。熱い息、あまいにおい。
02:45:阿形 雪実:ぐいっと引き寄せられたところで、その勢いのまま一気に押し倒す!辺りには資料が散らばっている。オーヴァードが一人二人倒れた所でどうってことない
02:46:阿形 雪実:がしゃーん。宵闇の資料室に、小さな音が響く
02:47:菅沼 未幸:「あが……んんっ!?」押し倒されて、紙切れのベッドに倒れ込む。火照った雪実の体温を服越しに感じる。
02:47:阿形 雪実:「もう、だから、みゆきちゃん、帰ってて言ったのに」
02:47:菅沼 未幸:「おい、待て、阿形、冗談はよ、んっ!」唇を塞がれてそれ以上続けられない。
02:47:阿形 雪実:すぐ目の前に、みゆきちゃんの顔。いいにおい。息が熱い。甘い
02:49:阿形 雪実:「んっ!はっ!あむ、ふ、んちゅ……!」
02:50:阿形 雪実:とにかくみゆきちゃんが欲しい。その情動のままに唇をふさぐ。もうしらない。どうなってもいいや
02:50:菅沼 未幸:「ん……んん……ば……んふっ……!」口の中で雪実の舌が暴れている。息ができない。はなから、発情しきった雪実のニオイをたっぷりと吸い込むことになる。
02:51:菅沼 未幸:「ん……んふっ……ちゅ……んっ……」舌を入れ返すような発想はないが、受け身に、送り込まれてきたものを受け入れて。流れ込む唾液を嚥下する。
02:53:菅沼 未幸:「ん……っは、っはあ、はあ……」離れたくちびるどうしが、薄明かりにてらてらと糸を引く。
02:53:菅沼 未幸:「どうし……たんだよばか、がまん……できないのかよっ」真っ赤だ。雪実にもわかるが、未幸の身体も火照りきっている。
02:54:阿形 雪実:「んっ、んんっ、ちゅ……はぁ……」下にたっぷりと載せた唾液を未幸ちゃんの顎に送り込み、口を離す。よだれの糸だ、やらしいなあ
02:56:阿形 雪実:「ごめん、がまんできない。終わったら、あたしの事好きにひっぱたいていいから、ね。だから、今だけ」
02:56:菅沼 未幸:「……こんな島だもんな」真っ赤になりながら、両手でつかんで、自分のシャツをたくし上げる。シンプルなスポーツブラがあらわになる。
02:56:菅沼 未幸:「いいよ」
02:57:菅沼 未幸:「……一回だけ、だぞ」
02:57:菅沼 未幸:薄目になる。何が一回なのか言ってる方もわかってない。
02:58:阿形 雪実:「……なぁーんだ。シュショーなんだ?みゆきちゃんのそう言う思い切りいいとこ、好きだよ?」
02:58:阿形 雪実:すっかり、紅潮しきった顔で、潤み切った瞳で、あたしもみゆきちゃんを見返す
02:59:菅沼 未幸:「ば、ばかこの……この……」
02:59:阿形 雪実:「でも……なんかムカつく」
03:00:阿形 雪実:言って、すぐに首筋に唇を這わせる。撫でる様に、嘗める様に
03:00:菅沼 未幸:「はあ!? 何言って……んあっ!」息を跳ねさせる。
03:01:菅沼 未幸:「ば……ばかやめ、どう、っじ、とかっ」秘部に触れる指。かたくしこった乳首がスポーツブラ越しでも雪実の肌に触れている。
03:04:阿形 雪実:不意に、唇を強く吸う
03:05:菅沼 未幸:「ん、んうっ……こ、このっ、んっ、むっ!?」
03:06:阿形 雪実:「ふふーん、みゆきちゃん、気付かなかった?」今度は触れる様に、ついばむように唇で唇に触れつつ、言う
03:07:菅沼 未幸:「なんに、だよぉっ……はやくしろよ、だれか、きたらっ……」
03:08:阿形 雪実:「こーこ(自分の首筋を指し)、みゆきちゃんのここ、跡つけちゃった。あたしの、跡」
03:09:菅沼 未幸:「!」真っ赤になって首筋に手をやるがまあわかるわけもない。ただただ顔が熱くなる。
03:09:阿形 雪実:「こんな時間、どうせ誰も来ないけど……そんなのもう関係ないね。こんなの、もう、バレバレ☆」
03:09:菅沼 未幸:「ば、ばか……」
03:09:GM:誰も来ない。誰も…本当に?
03:10:星宮千佳:「…………わあー」
03:10:阿形 雪実:「さっきから、ばかばかって(それ)ばっかり。ふふ、あと何回あたしのことばかにしてくれるのかなー?」
03:10:星宮千佳:「わー……」 少し離れたところからこっそりと覗いている。目が釘付けになって離せない。
03:10:文月ねむ:「………。」二人の痴態を覗きながら太腿を擦り合わせる
03:11:阿形 雪実:言うが早いがシャツをずらし、スポーツブラの上から、撫で上げる様にその肌をもむ。最初は優しく、徐々に激しく
03:11:文月ねむ:千佳ちゃんの目を塞ぐことすら忘れて、自分の股に手を伸ばす
03:11:菅沼 未幸:「ば、ばかじゃなかったらなんだってんだこの……んんっ!」胸を揉みしだかれながら、クリトリスをつまみ上げられて息が跳ねる。
03:12:星宮千佳:「ねむねむ」
03:12:菅沼 未幸:飾り気のない下着がもう、腿のあたりまで引き下ろされている。唇のときよりずっと粘性の高い液体が糸を引く。
03:13:文月ねむ:「ふぇ」我に返りさっと手を後ろに。
03:13:文月ねむ:「な、なに」
03:13:星宮千佳:「……ずっと見てたら、なんか、むずむずしてきちゃった」
03:13:阿形 雪実:スポーツブラをたくし上げ、右手と舌で胸を苛む。パンツは既に脚と左手で器用に降ろされた
03:15:阿形 雪実:左の指で陰部をなぞる。時に陰核をつまみ、優しくしごき上げる。リズミカルに、リズミカルに
03:16:菅沼 未幸:「ん、あっ、そ、こ、やめっ だめっ! あが……あがたあっ!」
03:16:文月ねむ:「………千佳ちゃん。」目の前の可憐な少女にむしゃぶりつきたい。という欲望を抑えつつ。
03:16:文月ねむ:「あれはね、ほんっとうに好きな人同士でしかしちゃいけないことなの。」
03:16:菅沼 未幸:左手で阿形にしがみつく。しがみついて、蕩けた思考のなかで、ああ、自分もやってあげなきゃと
03:16:文月ねむ:「私達がお昼にやってたことも、ほんとはいけない事なの。」
03:17:菅沼 未幸:阿形のヴァギナに手を伸ばす。ぎこちない動きで指を這わせ、クリトリスを摘んで、下着越しにスリットに指をおしつける。なぞる。
03:17:文月ねむ:「だから、むずむずも、我慢しようね。大好きな人の為に取っておこうね。」頭を撫でて落ち着かせようとする。
03:18:阿形 雪実:少しづつ、自分のブラウスと、ジーンズも降ろし始める。しがみつかれた体が、気持ちいい。相手の力が掛かってるのが気持ちいい
03:19:菅沼 未幸:「つよっ、すぎっ、そこ、おかし、おかしくなっちゃうよ、あがたあっ!」
03:19:阿形 雪実:「ひあっ!あ、やんっ!ちょ、ちょっと、みゆきちゃん、いきな、はあんっ!」
03:21:文月ねむ:しっかりしなきゃ。私がこの中で一番お姉さんなのだから。と自制して疼きを抑える。
03:21:阿形 雪実:「ん、ん、もおっ……いいよ、みゆきちゃん。痛くない?へいき? 大丈夫なら……おかしくなって。あたしの指で、ねっ」
03:23:菅沼 未幸:「ん、んっ! あ、うっ! だ、め、らめやよぅ……あ、う、あ、い、あ、あああっ! 」
03:23:菅沼 未幸:びくびくと体をふるわせて。おもらしでもしたかのような大量の愛液が、雪実の手指にしたたりおちる。
03:24:菅沼 未幸:痙攣する動きのままに、ぎゅうと抱きついて、不器用に雪実のヴァギナを擦り上げる。技術も何もないけども強い刺激。
03:25:阿形 雪実:「わ、きゃっ……あはっ、すごぉい……うれしいな、あたしの手で、こん、うひゃあっ!」
03:25:文月ねむ:千佳ちゃんの頭を撫でながら、その激しい交わりを見てごくりと喉を鳴らす。
03:26:阿形 雪実:「あっ!やぁっ!みゆきちゃ、だめ、そん……あああいやぁっ!それ、それだめえ!」
03:27:阿形 雪実:こちらも未幸に抱きついて、擦りあげられるままに腰を振る。だめ、だめ、これすごい。そんな、やぁっ!いやぁっ!
03:27:菅沼 未幸:「あが、たあ、あた、し、もう! だめ、だ、よおっ!」
03:28:菅沼 未幸:ひときわ強く痙攣して。抱きついていた腕と、雪実のヴァギナをかきまわしていた指から力が抜ける。
03:29:阿形 雪実:ぎゅうっとしがみついた状態からばっと顔を上げて、みゆきちゃんを見る。涙と、色んな気持ちで潤み切った瞳で
03:30:文月ねむ:(二人とも…すご……)
03:30:阿形 雪実:「うん、うん!あたしもね、あたしもだめだからぁっ!もう、もう……んああっ!」
03:31:阿形 雪実:「だめ、もう!イク、イクイっ……ああああああっ!」
03:32:阿形 雪実:びくん!と思い切り背中が反る。そのまま痙攣と共に力が張り詰め……くたりと脱力した
03:33:阿形 雪実:「はあ、はぁ、はぁーっ………」
03:34:菅沼 未幸:「はあ……はぁ……はぁ……」
03:34:文月ねむ:じゅん、と秘所が熱くなる。
03:34:菅沼 未幸:力の抜けた体を重ね合わせたまま。
03:34:阿形 雪実:「ん、うぅ……」
03:35:菅沼 未幸:「……だいじょぶか?」
03:35:阿形 雪実:脱力感に身を任せたまま、みゆきちゃんのシャツの袖をいじってる
03:35:阿形 雪実:「……ぅん……」
03:36:文月ねむ:「だ、だめ、だめ…。二人はおかしくなってるだけ…だから…。」
03:36:文月ねむ:「」
03:36:文月ねむ:「私だけでも、しっかりしなきゃ…。」
03:36:阿形 雪実:「…………」突然、ばっと起き上がる!
03:36:阿形 雪実:「あー、えと、うんと……みゆきちゃん、その」
03:37:菅沼 未幸:「……えーと」
03:37:菅沼 未幸:両手で支えて上体を起こす。真っ赤。
03:37:菅沼 未幸:「いいよ。その……私も……その……」
03:37:阿形 雪実:「……ごめん。ほんっとごめん!」
03:38:菅沼 未幸:「……きもちよかった、し……」
03:38:菅沼 未幸:「いいんだよ! 気にするなよ! ばか!」
03:38:阿形 雪実:「うっ……そういうこと、もう……ええい、この!そうね!ごめんなさい!でも……気にしないから」
03:39:阿形 雪実:「それじゃあもう……戻ろうか、ね?」
03:40:菅沼 未幸:「……うん」
03:40:阿形 雪実:未幸ちゃんの手を引くように。借りが出来ちゃったなあ。ちゃんと返さないとなあ
03:40:GM:—————
03:40:GM:ロイス&購入!
03:40:菅沼 未幸:ロイスなし! 服!
03:41:星宮千佳:ブルーゲイルを狙ってみます。
03:41:菅沼 未幸:2dx>=12
DoubleCross : (2R10[10]>=12) → 4[2,4] → 4 → 失敗
03:41:星宮千佳:1dx=>20
DoubleCross : (1R10[10]>=20) → 2[2] → 2 → 失敗
03:41:菅沼 未幸:失敗。おわり!
03:41:星宮千佳:おくすりは買えなかった・・・以上です。
03:41:GM:阿形さんは何か買うかな?
03:42:阿形 雪実:未幸ちゃんにボディーアマーを狙いましょう
03:42:阿形 雪実:3dx+1>=12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 10[7,10,10]+4[4,4]+1 → 15 → 成功
03:42:星宮千佳:すごい
03:42:阿形 雪実:やった!成功!
03:42:菅沼 未幸:すごいな! ええと、じゃあもらっちゃうけど、いいのか?
03:42:GM:やったぜ!
03:43:阿形 雪実:なんか、このタイミングで装備をプレゼントって彼女ヅラしてるみたいでヤだなこのギャルチルドレン……!
03:43:阿形 雪実:いいのぜ!
03:44:GM:じゃあ次のターン!
03:44:GM:—————
03:44:GM:2日目 昼
03:45:GM:—————
03:45:GM:シーンプレイヤーは菅沼さん!
03:45:GM:他全員登場可能!
03:45:菅沼 未幸:おーし
03:45:菅沼 未幸:1d10+49
DoubleCross : (1D10+49) → 3[3]+49 → 52
03:45:GM:上がらないねー
03:45:菅沼 未幸:ほんとになあ。
03:45:星宮千佳:星宮千佳の淫蝕率を+7(1d10->7)した(淫蝕率:52->59)
03:46:GM:では、ミドル判定です。
03:46:阿形 雪実:出ておこう!
03:46:阿形 雪実:1d10+67
DoubleCross : (1D10+67) → 2[2]+67 → 69
03:46:GM:では行きましょう。
03:46:GM:1d10 場所
DoubleCross : (1D10) → 3
03:46:GM:また風呂屋か
03:46:GM:1d10 PC
DoubleCross : (1D10) → 10
03:47:星宮千佳:誰か気に入ったのかなあ
03:47:GM:NPC!ねむ!
03:47:菅沼 未幸:あー。これは千佳ねむの流れを感じるな。
03:47:GM:1d10 シチュ
DoubleCross : (1D10) → 9
03:47:菅沼 未幸:完璧じゃないかこれ。
03:47:GM:麻痺毒で動けなくなる
03:48:阿形 雪実:グワーッ!麻痺毒!
03:48:GM:犬に股間を舐められる、の所を千佳ちゃんに股間をに変えます。
03:48:菅沼 未幸:NPC用エロハプだと任意のPCに熱視線じゃない?
03:48:星宮千佳:動物愛護じゃなかった!
03:48:GM:おっと
03:48:GM:そうですね
03:48:GM:じゃあ千佳ちゃん!
03:48:菅沼 未幸:ごゆっくり!
03:48:GM:■プライズ判定
情報:UGN、ウェブ、裏社会、噂話
難易度9
プライズポイント:5/9
アドヴェントまで5(2.5日後)
03:49:GM:とりあえず行為する前に判定だ!
03:49:菅沼 未幸:4dx+2 噂話!
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[1,3,8,8]+2 → 10
03:49:星宮千佳:1dx+2=>9 情報:UGN
DoubleCross : (1R10+2[10]>=9) → 1[1]+2 → 3 → ファンブル
03:49:GM:千佳ちゃん…w
03:50:阿形 雪実:5dx+2
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 9[5,6,6,9,9]+2 → 11
03:50:阿形 雪実:あ、情報UGNで。11!
03:50:GM:最大達成値11。でプライズは7/9ですね。
03:50:GM:情報は…
03:50:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
03:50:GM:女性が対象らしい。
03:50:菅沼 未幸:当たり前だろ!?
03:50:GM:知ってた
03:51:GM:美少年は範囲外みたいですね…使えないセルだ。
03:51:星宮千佳:しってる!
03:51:阿形 雪実:マジでどうかと思う趣味ですね。美少年はナシとか……
03:52:GM:じゃあ、ねむが千佳ちゃんの背中を流してあげるような感じで行きましょう。
03:52:GM:拠点のお風呂で!
03:52:GM:—————
03:53:GM:LO島 仮拠点
03:53:GM:—————
03:53:GM:では、阿形さんと菅沼さんは
03:54:GM:この島の地下に女性を捕えておくための施設があることを突き止めます。
03:54:GM:また、瘴気も常時そこから島中に放たれており、島中の生物を発情させていることもわかります。
03:55:GM:それ故に海産物も果物も豊かに採れる土地なのでしょう。
03:55:菅沼 未幸:「通信機もそこにあるはず……なんだよな? 阿形」阿形の横で地図を覗き込んでいる。
03:55:阿形 雪実:「……と、ゆーわけで。洗った資料に、女の子を捕まえとく施設のこともあったワケ。牢獄的な」
03:55:阿形 雪実:「そそ、」
03:56:GM:皆さんがやたらと襲われたのも、性奴隷だと思われてたからなのでしょう。
03:57:阿形 雪実:「この島の拠点になるだろう施設だからね。可能性は高いと思うよん」
03:57:文月ねむ:「……なるほど…。」
03:57:文月ねむ:難しい顔で資料と向き合っている。
03:57:阿形 雪実:と、まあ出てる情報的には確定って訳じゃないですが、そう云うことを言ってみる!
03:58:星宮千佳:「ケームショだ!」
03:58:菅沼 未幸:「てことでだ。いろいろ手遅れになる前にそこに乗り込む。今日はさすがに無理だから、明日……だな」
03:58:菅沼 未幸:「なんか違うぞ星宮」
03:58:星宮千佳:「ちがうのー?」
03:59:菅沼 未幸:「ともかく、一晩休もう。体力使いすぎた」
03:59:阿形 雪実:「おっけー。その方向で!>明日 あとここに入る人は特に悪いことはしてないから、刑務所とは違うかなー千佳ちゃん」
04:00:文月ねむ:「そうそう。悪い事してないのに捕まえて変なことしちゃう悪い人たちがいるの。」
04:00:星宮千佳:「ほほー」
04:00:文月ねむ:「明日、その人たちをやっつけてこの島を出る!」
04:00:星宮千佳:「なぐりこみね」
04:00:星宮千佳:「なぐりこみね!」
04:01:星宮千佳:「じゃあはみがきして、お風呂はいって、はやく寝なきゃ」
04:01:文月ねむ:「うん、まだお昼だけどね。」
04:01:文月ねむ:頭を撫でる。
04:01:星宮千佳:「うぇへへへ」 ごろごろ撫でられる。
04:02:星宮千佳:「おふろ!ねむねむ、いっしょ入ろ!」
04:02:星宮千佳:「せなかながしたげる!」
04:02:文月ねむ:………かわいい。心の底からそう思う。
04:02:阿形 雪実:「そ、カチコミ—。取り敢えず地下施設の見取り図は資料にもあるし(データ的には関係ありませんが、演出的にね!)襲撃の手筈はバッチリって訳だ」
04:02:文月ねむ:「え!え、ああ、うん。」
04:02:文月ねむ:ぼんやりと頭を撫でていたが、千佳ちゃんの声で我に返る
04:02:菅沼 未幸:「……程々にな」
04:03:文月ねむ:……ぼんやりしてばっかりだな、この島に来てからと自嘲する。
04:04:星宮千佳:「ねむねむ?だいじょうぶ?」
04:04:文月ねむ:「だ、大丈夫。さ、いっしょにお風呂入りましょ。」
04:05:星宮千佳:「はいろー!
04:05:GM:二人は浴室に入っていきます。
04:05:GM:—————
04:05:GM:仮拠点
04:05:GM:浴室
04:05:GM:—————
04:06:星宮千佳:「かーたまで浸かってー♪ 100かぞえてー♪」
04:06:阿形 雪実:「ねむねむー?お風呂で転ばないよう気を付けてねー」外から声
04:06:星宮千佳:「んー、んー♪」 歌いながらぽいぽいと服を脱ぎ散らかして、あっという間に全裸になる。
04:06:星宮千佳:「ねむねむはあたしが見ててあげるから、ごあんしんあれ!」
04:06:阿形 雪実:(イベントがあったらいつでも駆けつけられる構え!)
04:06:文月ねむ:「はぁーい♪」千佳ちゃんにつられて声が弾む
04:07:文月ねむ:する、すると服を脱いでいく。
04:07:文月ねむ:伝線したストッキングを脱ぎ去ると、純白のパンティとすらりとしたふとももが露わになる。
04:08:文月ねむ:上は半分破れたワイシャツだ。
04:09:文月ねむ:ワイシャツと白いスポブラを脱ぎ、最後にパンティを脱ぐ。
04:09:星宮千佳:「ねむねむ、背のたかさはあたしと同じくらいだけど、やっぱりおねえちゃん!って感じだよねー」
04:10:文月ねむ:「そう、かな?」自分の体を見返す。
04:10:文月ねむ:ちょっとコンプレックスになっている小さい胸、小さい背。
04:10:文月ねむ:それでもおねえちゃんと慕ってくれるこの子が、私は…
04:10:文月ねむ:私は…なに?
04:10:星宮千佳:「うん!服のぬぎかたとか、ストッキングとか、すごいオトナだもん!」
04:11:文月ねむ:「ありがと」ごく自然に千佳ちゃんの額にキスする。
04:11:文月ねむ:「あ」
04:12:星宮千佳:「ふへへへ」 ねむちゃんの腕にしがみつく。
04:12:文月ねむ:「えと、これは…」
04:12:星宮千佳:「……ねむねむ?」
04:12:星宮千佳:「どうしたの?おなかいたい?」 顔を覗き込む。
04:13:文月ねむ:「あの、その、千佳ちゃん。」そんなにかわいい仕草をしないで
04:13:文月ねむ:そんなにわたしに無警戒な姿を見せないで
04:14:文月ねむ:「千佳ちゃん。」
04:14:星宮千佳:「?」 生まれたままの姿で、ねむちゃんの腕に両手を絡めたまま。
04:14:星宮千佳:「ん!」
04:14:星宮千佳:「お風呂、いく?」
04:15:文月ねむ:「私、おねえちゃんなのに、」
04:16:文月ねむ:「千佳ちゃんを見て、」
04:16:文月ねむ:千佳ちゃんにキスする。今度は、唇だ。
04:16:星宮千佳:ようやく気がつく。ねむちゃんの視線が、どこか妙に熱い。
04:17:星宮千佳:「ん……っ!?」
04:17:文月ねむ:「こうしたくなっちゃうの…んは……ちゅう…」
04:18:文月ねむ:稚拙そのものだが、必死に舌を絡めようとする。
04:18:星宮千佳:「……んっ、は、っ……」 一瞬だけ躊躇った、ねむねむの首に両腕を回す。
04:19:星宮千佳:まだ生えかけの陰毛と恥部を、ねむねむの太腿にまたがるようにしてこすりつける。
04:19:星宮千佳:「あたし、も」
04:19:文月ねむ:「いけない、のに…ちゅ、ちゅう……」
04:19:星宮千佳:「ねむねむと……ずっとね。こういうこと、したかったの」
04:20:文月ねむ:目を瞠る
04:20:文月ねむ:「ちかちゃん、も?」
04:20:星宮千佳:「うん……ねむねむはだいすきなお姉ちゃんで、まもってあげたくて、いろんなこと教えてくれて……」
04:21:星宮千佳:「……教えてほしいの。あたしに、おしえて?」
04:21:星宮千佳:「おとながするエッチな事、いっぱいおしえて……?」
04:21:文月ねむ:だめ、否定してほしかった。こんなの、変だって。
04:22:文月ねむ:千佳ちゃんの一挙手一投足が私の理性をがんがんと破壊していく
04:22:文月ねむ:千佳ちゃんが私を求めている。そう思うと、もう、止められなくなる。
04:23:文月ねむ:脱衣所にタオルを敷き、千佳ちゃんをそこに横たえる。
04:23:文月ねむ:そして覆いかぶさる。
04:23:文月ねむ:「おしえてあげる。」
04:23:星宮千佳:「……はい」
04:24:文月ねむ:千佳ちゃんの股間に狙いを定め、腰を落としていく。
04:25:星宮千佳:「ね、ねむねむ……あのね」
04:25:文月ねむ:ああ、生えてるんだ。私より早いんだな。とそんなところに興奮しつつ
04:25:星宮千佳:「ちょっとだけ、最近……あそこに、毛が生えてきちゃったから」
04:25:星宮千佳:「はず……恥ずかしいよう……」
04:26:文月ねむ:「……」
04:26:文月ねむ:予定変更だ。これも、千佳ちゃんがかわいい仕草をするから。
04:27:星宮千佳:ねむねむ相手だから余計に恥ずかしくて、両手で顔を覆う。
04:27:文月ねむ:自分の顔を千佳ちゃんの秘所に近づけていく。
04:27:文月ねむ:「ほんとだ。……かわいい。」
04:27:文月ねむ:まじまじと見つめ、そしてかぶりつく。
04:28:星宮千佳:「――ひゃうっ!?」
04:28:文月ねむ:舌で入口を舐り、クリトリスを吸い上げ、時に甘噛みする。
04:29:星宮千佳:「んっ、んぅ……ンッ!あっ!」
04:29:星宮千佳:舐められる度に快感が走り、腰が浮く。
04:29:文月ねむ:「ちゅぶ…ひかひゃん…千佳ちゃん……れろぉ……。」
04:30:星宮千佳:腰を浮かすようにねむちゃんのほうに押し出す。
04:30:星宮千佳:もっと舐めてほしい。もっと、気持ちよくしてほしい。
04:30:文月ねむ:舌を膣内に挿入し、抜き差しを繰り返す。
04:31:星宮千佳:「ぅ、あう……!そこ、そこっ……!きもち、いいのっ」
04:31:文月ねむ:不意に舌を抜き、愛撫を止める。
04:32:星宮千佳:「……ねむねむ?」 もう終わり?という顔を向ける。
04:32:文月ねむ:「千佳ちゃん……」体勢を変える。腰を千佳ちゃんに押し出すような姿勢だ。
04:32:文月ねむ:「もう駄目だからね。イケナイこと、たくさんしちゃうからね。」
04:33:星宮千佳:「……うん。ねむねむになら、あたし、何されてもいいよ」
04:33:文月ねむ:ねむの秘所はしとどに濡れている。愛液が垂れ、タオルにシミを作る。
04:33:星宮千佳:「あたしのからだに、いっぱいエッチな事……して」
04:34:文月ねむ:腰を更に押し出す。秘所と秘所を擦り合わせる。
04:34:文月ねむ:「んっ……あはっ……!」
04:35:星宮千佳:「やぁ……ふふっ、あっ」
04:35:星宮千佳:「この格好、すごくエッチだね。ねむねむ」
04:35:星宮千佳:「こすれてるところ……うっ、あっ!まるみえで……ドキドキ、する、よ……!」
04:36:文月ねむ:「んっ、ふっ、あっ、千佳ちゃん、千佳ちゃん……!」
04:36:星宮千佳:「ねむねむ……すき、すきいっ」
04:37:星宮千佳:下半身がじんじんしてきて、頭がぼうっとしてくる。いつもみたいにベッドの角にこすりつけるよりもずっと気持ちいい。
04:38:文月ねむ:「すきぃ、わたしも、すきぃ…!」
04:38:文月ねむ:千佳ちゃんがいとおしい。かわいい。すき。だいすき。
04:39:文月ねむ:その気持ちを伝えるように腰を振るペースを上げる。
04:39:文月ねむ:やがて、限界に近くなる。ずっとこうしていたいのに。体は絶頂を求めている。
04:40:星宮千佳:「ねむねむ……ねむねむ」 体勢を変える。自分のクリトリスをねむちゃんのクリトリスにこすりつけながら、頬にキス。
04:40:星宮千佳:「もう……ふわふわしたの、きちゃうから」
04:41:星宮千佳:「あたし、変に……なっちゃうから」
04:41:星宮千佳:「ちゅー、してっ。ねむねむ」
04:41:文月ねむ:「ん、わたしも、くるっ…ちゅー、ちゅうする…!」舌と舌を絡ませる。
04:41:星宮千佳:「んっ、んんっ、んんんっ」
04:41:文月ねむ:「れろっ、んぶぅ…あむっ、ちゅっ…」
04:42:文月ねむ:「あっ、あっ、あっ、んあっ、ひぐぅ、ちかちゃん、ちかちゃん!」
04:43:星宮千佳:「ねむねむ、すき……ぃっ……!んっ、あああっ!」
04:43:星宮千佳:ねむねむにぎゅっと抱きついたまま、身体を弓なりに大きく反らせる。
04:44:文月ねむ:「あ、んひぃいいいい!!」つま先がぴーんと張る。
04:44:文月ねむ:「はぁ………はぁ………。」
04:45:星宮千佳:「はあ……はひ……」
04:45:星宮千佳:自分とねむねむの愛液が混ざったものが、ふとももを伝っていくのを感じる。
04:45:文月ねむ:ぎゅっとちかちゃんの手を前から握る。恋人繋ぎだ。
04:45:星宮千佳:「……ねむねむ」 手を握られたまま、耳元でそっと囁く。
04:46:星宮千佳:「島から戻っても……また、しようね」
04:46:星宮千佳:「いっぱいエッチなこと教えて……ね?」
04:47:文月ねむ:「うん。」ちゅ、と再びキスする。千佳ちゃんの口からこぼれたよだれや顔に張り付いた汗の雫を舐めとる。
04:47:星宮千佳:「……えへへへ」
04:47:文月ねむ:もうわたしは、だめなおねえちゃんになっちゃった。
04:47:文月ねむ:千佳ちゃんなしじゃ生きられない、だめなおねえちゃんだ。
04:48:文月ねむ:「お風呂、はいろっか。」
04:48:星宮千佳:「ん!」
04:48:星宮千佳:「せなか、ながしたげるね!」
04:48:文月ねむ:「わたしも。」