22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
13:31:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 1 】 へようこそ! =======
13:31:どどんとふ:「フブキ・マルヤマ」がログインしました。
13:36:どどんとふ:「GM」がログインしました。
13:36:どどんとふ:「」がログインしました。
13:38:どどんとふ:「安座間刀弥」がログインしました。
13:59:GM:よし、ではちょっとGMはトレーラーとか準備してるので
13:59:GM:その間に自己紹介してくれよな。
13:59:GM:イニチアシブ順ということでナターリアさんからお願いしていいかな。
13:59:ナターリア=ミュラー:はい!
13:59:ナターリア=ミュラー:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY_rb3Dww
14:00:ナターリア=ミュラー:ナターリア=ミュラー。21歳!
14:00:ナターリア=ミュラー:普段は旅人をしております。
14:01:ナターリア=ミュラー:旅人なので毛が濃くても処理が出来ない日もあり、ぼーぼーな時もある。
14:02:ナターリア=ミュラー:胸はかなり大きい方(挟めるくらい)。
14:02:ナターリア=ミュラー:自慰も一人になれる時が少ないため、かなり欲求不満が溜まっているぞ!
14:03:GM:なにをはさむんだろう
14:03:ナターリア=ミュラー:能力は氷の兵隊を召喚してカバーさせる能力
14:04:ナターリア=ミュラー:《八重垣》クリスタルシールド*2でカバーし、《氷盾》でさらにガード値を上げるよ!
14:04:GM:かってぇ
14:04:ナターリア=ミュラー:普段は気障な男装女子のようなロールをしていますが、
14:04:ナターリア=ミュラー:今回は女の部分を出していけたらなと思います!
14:05:GM:普段見えない雌の部分が見えるのいいよね……
14:05:ナターリア=ミュラー:以上!宜しくお願いします!
14:06:GM:おっす!ではつぎ、リディアちゃんお願いだぞ。
14:07:リディア・スミルノフ:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYjdi1EAw
14:07:リディア・スミルノフ:リディア・スミルノフです。10歳です。
14:07:リディア・スミルノフ:ナターリアさんといっしょに旅をしているぞー
14:08:GM:ログ読んでるぞー!
14:08:リディア・スミルノフ:ロシア人のルーン召喚術士少女で、とにかく無口・無表情。そして好奇心旺盛。
14:09:リディア・スミルノフ:性的な知識はまったくありませんが、性的な事をされてもなかなか動じないというエロハプにおいて致命的な欠点があります。
14:09:リディア・スミルノフ:大丈夫かなこれ・・・でもナターリアさんがエロ堕ちするところを見届けるには一番のキャラだぞ!
14:10:リディア・スミルノフ:胸は膨らみかけだし、下の毛はまだ生えてないし、初潮もまだです。
14:10:リディア・スミルノフ:性能はソラオルウロで適当に交渉攻撃をばらまくだけだよ!以上です。
14:10:GM:交渉攻撃だから行動値は低いのだ。
14:10:GM:ではトレーラーを貼っていくよ。
14:10:GM:
■トレーラー
さる洋館で、数日の間開かれるお楽しみパーティー。
その洋館には、表の世界には存在しない、未知の動物を見かけたという噂があって……?
何の縁か因縁か、招待状を受け取った君たちは、その真偽を調査することになる。
しかし館に入った君たちを待っていたのは、予想だにしない恥辱の宴だったのだ。
果たして君たちは、洋館に潜む謎を解き、事件を解決することが出来るのか……
14:11:GM:ということで初めていきますが。
14:11:GM:まず最初に。君たちには決めてもらわねばならないものがある!
14:11:ナターリア=ミュラー:はい!
14:12:GM:難易度、そしてGMの自由度です!
14:12:GM:難易度は次の通り、四段階あります。
14:12:GM:
Lunatic
Hard
Normal
Easy
14:12:GM:それぞれ説明していきましょう。
14:13:GM:
Easy
とてもやさしい。とても簡単にクリアできる。ゲームが苦手な人、ストーリーを最後まで進めたい人におすすめ。
必要プライズが少ないので、CG回収率は低くなる傾向がある。
14:13:GM:
Normal
ふつう。ゲームもシナリオも楽しみたい人におすすめ。余程運が悪くなければクリアできる。CG回収率はそこそこだ。
14:14:GM:
Hard
難しい。スリルを求めたい人におすすめ。クリアには根気と判断力、そして運が必要。CG回収率も当然多い。ボスが強くなる。
14:14:GM:
Lunatic
狂気的。クリアできたら褒めてやる。基本的に勝たせるつもりはないが、ここでしか見れないCGもある。敗北して大変な目にあいたい人におすすめ。
14:14:GM:そして次!GMの自由度だ。
14:15:GM:自由度は次の4つ。下に行くほどGMが好き勝手するようになるぞ。
14:16:GM:具体的にはエロハプチャートの内容を自分好みに曲解する頻度が上がる。勿論一番下でも皆の了解を取れないものはしないから安心してくれよな。
14:16:GM:
ひかえめ
おさえめ
そこそこ
ぶっちゃけ
14:16:GM:ひかえめだと殆どエロハプチャート通りにする。ぶっちゃけまでいくと、本当に好き勝手し始めるかもしれない。
14:17:GM:二人で相談して設定してくれよな。
14:23:GM:では難易度はHard、自由度はぶっちゃけでかまわないかな
14:23:ナターリア=ミュラー:こちらはそれでOK!
14:26:リディア・スミルノフ:いいでーす
14:41:上羅蓮花:ではキャラ変更しましたので改めて自己紹介を
14:41:上羅蓮花:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY3Y7NPww
14:41:上羅蓮花:上羅蓮花、17?歳です。
14:42:GM:ミステリアス
14:42:上羅蓮花:表の顔は高校に通う黒髪美人生徒として名が通った存在かもしれません。
14:43:上羅蓮花:その裏の顔は吸血鬼。血を吸って生きるレネゲイドビーイングであります。
14:43:GM:黒髪……好き……
14:43:GM:ひえー
14:44:上羅蓮花:胸は大き目で、白い肌と黒い美しい髪、赤い瞳が特徴的です。
14:44:上羅蓮花:性経験は女同士しかなく、赤ちゃんの作り方もわからないというアンバランスな知識の偏りがあります。
14:45:GM:また素晴らしい設定を考えたものだぜ
14:46:上羅蓮花:性能はブラムスRC!
14:47:上羅蓮花:転生者の効果で得た《無機なる四肢》が100%なると火を噴く構成です。
14:47:上羅蓮花:藤原奈央ちゃんや瞳ちゃんに積極的にモーション(無意識)を掛けていきたいと思います!
14:47:GM:レジェンドもあるから避けにくいし大変だ
14:47:上羅蓮花:以上、よろしくお願いします!
14:47:GM:メッチャ楽しみ
14:47:GM:おっす!
14:48:GM:では次、藤原奈央支部長お願いします
14:48:藤原奈央:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYqe7GFAw
14:48:藤原奈央:「いい?あたしはスレンダー美少女で、支部長で、天才なのよ!」
14:48:藤原奈央:そういう自信満々のポンコツです。18歳。
14:49:藤原奈央:起源種なのでダイスは全く増えず、知覚判定は常にファンブルする恐れを抱えています。
14:49:GM:このシチュで致命的な失敗したら大変そう
14:49:藤原奈央:貧乳むっつりスケベ!気が強そうに見えるのは表向きで、かなり流されがち!
14:50:GM:わかる
14:50:藤原奈央:男性経験はありません。
14:50:GM:重要な情報だ
14:51:藤原奈央:性能的には、めっちゃ硬いピュアサラ氷盾でカバーしてガードするだけです。ほんとにそれしかできない。
14:51:藤原奈央:あと、すかいはいさんの芦屋クリスと日常的にいちゃついており、女の子同士もいけます。
14:51:藤原奈央:以上!よろしくおねがいします。
14:51:GM:いける
14:51:GM:ではトレーラーはこの通り
14:51:GM:■トレーラー
さる洋館で、数日の間開かれるお楽しみパーティー。
その洋館には、表の世界には存在しない、未知の動物を見かけたという噂があって……?
何の縁か因縁か、招待状を受け取った君たちは、その真偽を調査することになる。
しかし館に入った君たちを待っていたのは、予想だにしない恥辱の宴だったのだ。
果たして君たちは、洋館に潜む謎を解き、事件を解決することが出来るのか……
14:52:GM:難易度はHard、自由度はぶっちゃけでいかせていただきます。よろしくお願いします!
14:52:上羅蓮花:宜しくお願いします!
14:53:GM:では早速OPに移りましょう。お二人とも、淫蝕率ダイスをお願いします。
14:53:藤原奈央:1d10+31
DoubleCross : (1D10+31) → 2[2]+31 → 33
14:54:上羅蓮花:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 1[1]+36 → 37
14:54:藤原奈央:ひくっ
14:54:GM:なるほど低い
14:55:GM:では。君たちは、突然届いた招待状に書かれていたとおり、さる洋館を訪れていました。
14:56:GM:普段なら無視するところかもしれませんが、そこでこの世のものとは思えない生き物を見たという噂があり
14:56:GM:上羅さんは個人的な信条により、藤原さんはUGNからの司令を受けて、その詳細を調査しにここにやってきたのですが……
14:59:上羅蓮花:[]
15:00:GM:今いるのは屋敷にはいってすぐの部屋です。奥の方に大きな扉があって、そこから先がパーティー会場になっているようです。
15:02:鷲尾瞳:「どうやら、パーティー自体は実際に開かれているようですね。」
15:03:鷲尾瞳:藤原さんの隣りから、白髪で背の低い、表情のない少女が話しかけてくるよ。
15:03:藤原奈央:「そうね。洋館自体は……ちょっと不気味だけど」
15:03:藤原奈央:「やっぱり、ふつーのパーティーなんじゃないの?ふつーの」
15:04:藤原奈央:「UGNが来る程のものとは思えないわね」
15:04:GM:部屋には嗅いだことのない、甘ったるいような匂いが漂っている。香が炊かれているのかもしれない。
15:05:上羅蓮花:かつ、かつ、と二人の背後から何者かが歩いてくる。
15:05:鷲尾瞳:「しかし、証言は多くあります。ここはまだ入り口です。ここでやめるわけにもいかないと思います。」
15:07:藤原奈央:「わかってるわよ!もう!」
15:08:藤原奈央:足音にはまったく気づかない。
15:08:鷲尾瞳:「では、先へ。本会場以外にも、立ち入れる場所があれば順次、調べていきましょう。」
15:09:藤原奈央:「うん、さっさと行きましょ。噂が本当ならあっちから襲ってきてくれるでしょ」
15:09:GM:そう言って二人が進もうとすると
15:09:案内人A:横合いから出てきた案内人が、ずいっとその行く手を阻みます。
15:11:藤原奈央:「へ?」
15:12:案内人A:「失礼ですがお客様……。まさかそのままのご格好で入場されるつもりですか?」
15:14:藤原奈央:「そ、そうだけど……え?だめなの?」
15:14:藤原奈央:「(ちょっと鷲尾!どういうことよ、これ!)」
15:15:鷲尾瞳:(私にも、何のことなのかわかりません。何か怪しいところがあったのでしょうか。)
15:15:上羅蓮花:かつ、と足音が二人の背後で止まる
15:15:案内人A:「はい。申し訳ありませんが、本会場には相応しいご格好での入場をお願いしておりまして……」
15:16:上羅蓮花:「更衣室はあっちよ。」二人の背後から声がかかる。
15:16:上羅蓮花:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
15:17:上羅蓮花:ぼ、ボディペイント…
15:17:上羅蓮花:チョイスしていいですか?
15:17:GM:すっごいのが出ちゃったなあ
15:17:GM:どうぞどうぞ
15:17:上羅蓮花:スケスケベビードールで
15:17:GM:いいでしょう!
15:18:上羅蓮花:では、ベビードールを着た黒髪の女性が二人を呼び止めます。
15:19:上羅蓮花:足元はタイツ、手と腕はレースの長手袋で覆われ、より淫靡な印象を掻きたてる事でしょう。
15:20:上羅蓮花:ベビードールの生地も薄く、その下に来ている下着や乳首が透けて見える。
15:20:鷲尾瞳:振り返る。顔は無表情なままだが、その艶めかしい姿に息を呑む。
15:21:藤原奈央:「………………」
15:21:上羅蓮花:「これが、パーティにふさわしい格好だというのだけれど…。」瞳さんの視線に気づき、胸元を隠す。
15:21:藤原奈央:「………………。…………」
15:22:藤原奈央:顔を赤くして俯く。 「なに、それ……?」
15:22:上羅蓮花:白皙の顔に朱がさす。その仕草すら淫靡である。
15:22:藤原奈央:「ふさわしい!?ヘンタイじゃない!」
15:22:鷲尾瞳:「申し訳ありません。その。見慣れない姿だったもので。」
15:22:藤原奈央:「鷲尾は悪くないわ!完ッッッ全にヘンタイよ!」
15:23:鷲尾瞳:「藤原支部長、落ち着いてください。その物言いは少し、直接的すぎます。」
15:23:上羅蓮花:変態と言われた事でさらに顔を赤くする「ともかく。あちらが指定した格好を着なければパーティに入ることは出来ないわ。」
15:23:藤原奈央:「……あんたのその格好が一番過激なのよね?もっとマシな格好があるのよね?」
15:23:藤原奈央:「ね、そうでしょ?そうよね?」
15:23:上羅蓮花:「私も、好きで着ているわけではないのだけれど…。」
15:24:上羅蓮花:「それは…更衣室で招待状に指定された番号のロッカーを開けてみないと分らないわ。」
15:24:鷲尾瞳:「あの番号は、そういう意味だったのですね。」
15:25:藤原奈央:「なによそれぇ……変態大乱交パーティでもやってるわけ……?帰りたい……」
15:25:上羅蓮花:「自己紹介が遅れたわね。私は上羅蓮花。あなたたちは?」
15:25:藤原奈央:瞳ちゃんに「先にどうぞ」と目で促す。偉い人は後から堂々と挨拶するものなのだ。
15:25:上羅蓮花:「さっき後ろで聞いてたけど…」藤原さんの両肩に手を置き
15:26:上羅蓮花:唇を藤原さんの耳に近づける。吐息がふわりと耳朶に触れる。
15:26:上羅蓮花:「UGNって言ってた?」
15:26:上羅蓮花:こそっと耳打ちする
15:26:藤原奈央:「ひゃわあー!?」
15:26:藤原奈央:慌てて離れて、瞳ちゃんの後ろに隠れます。
15:27:鷲尾瞳:「はい。私は鷲尾瞳といいます。招待を受け……。藤原さん?」
15:27:藤原奈央:「ち、違うの!この人……上羅が、急に顔近づけてくるから……!」
15:28:上羅蓮花:「あら、ごめんなさい。こういうことはひそひそ話すものかと」
15:28:鷲尾瞳:「なるほど。申し訳ありません、上羅さん。急に藤原さんに顔を近づけるのは、今後は控えてもらえると。」
15:28:上羅蓮花:きょとんとした顔で藤原さんを見る。
15:29:藤原奈央:「別にイヤってわけじゃないけど……同性にいきなりそういうことすると、そっち系の人に勘違いされるわよって言いたいだけ」
15:29:藤原奈央:「……ただの耳打ちよね。ごめんごめん」
15:29:上羅蓮花:「そっち系?」首を傾げる。頭に?マークが浮かんでいるようだ。
15:30:鷲尾瞳:「そっちけい?」こちらも同じだ。
15:30:藤原奈央:「鷲尾はともかく、なんで上羅にまで通じないのよ!もう!」
15:31:藤原奈央:「……とにかく、あたし達はUGNよ。ここの洋館の調査にきたの」 ひそひそ話しだす。
15:32:藤原奈央:「あたしは藤原。藤原奈央。あんたは?」
15:32:鷲尾瞳:「UGNを知っているということは、オーヴァードなのですか?」ひそひそ
15:32:上羅蓮花:「わたしも招待されてきたのよ。…ええ、オーヴァード。」
15:33:上羅蓮花:「この屋敷に、何やら怪しい噂があるらしいから、調査に来たの。」
15:34:上羅蓮花:「ああ、正確にはレネゲイドビーイング、と言うらしいわ。私のこと。」
15:34:上羅蓮花:「むつかしいわね。そちらの分類というものも。」
15:35:鷲尾瞳:「RBですか。」先程の淫靡さはそのせいかもしれない、と思いつつ
15:35:藤原奈央:「ああ、RB。納得いったわ……」
15:35:上羅蓮花:憂いを帯びた表情。長い睫毛が伏せる。
15:35:藤原奈央:「……いや、かんっぺきに人間にしか見えないけどね」
15:36:上羅蓮花:「もしよかったら、一緒に行かない?招待状を受け取った人が周りに私しかいなくて…。」
15:37:藤原奈央:「鷲尾、どう?人数が増える分にはありがたいから、あたしは賛成だけど」
15:37:鷲尾瞳:「はい。我々も、こういった場は初めてで、勝手がわかりません。」
15:37:藤原奈央:「決まりね!」
15:38:鷲尾瞳:「協力をお願いします、上羅さん。」すっと頭を下げる。
15:38:上羅蓮花:「ありがとう。」ふわりと微笑む。
15:38:藤原奈央:「……。」 笑顔に見惚れる。
15:38:藤原奈央:「はっ」
15:39:藤原奈央:「し、支部長のあたしがチームリーダーだからね上羅。忘れちゃだめよ!」
15:39:上羅蓮花:「どうか、した?」藤原さんの顔を覗き込む
15:40:藤原奈央:「ひゃわあ!」 瞳ちゃんの後ろに隠れる。
15:40:藤原奈央:「顔っ、がっ、近い!のよ!」
15:40:上羅蓮花:「あら、つい癖で…」
15:40:藤原奈央:「クセって……どういう生活送ってるのよ……」
15:40:上羅蓮花:「私のペットたちにはこうして接してるものだから…。」
15:41:鷲尾瞳:「藤原支部長は、動物ではありません。顔を近づける時は、何か合図を出すように、お願いします。」
15:41:藤原奈央:「(犬とか飼ってるのかしら……)」
15:41:鷲尾瞳:「……しかし、行くとなると。やはり更衣室で着替えなければなりませんね。」
15:42:藤原奈央:「ペット、そうね、ペットはかわいいわよね。……着替え……」
15:42:藤原奈央:「もし上羅みたいな変態ルックだったら、仕事途中でも絶対帰ってやるから……!」
15:43:上羅蓮花:「……。」改めて自分の格好を見下ろし、顔を赤らめる「やっぱり、変よね。」
15:44:鷲尾瞳:「この場では、今の我々の方が変なのだと思います。気を落とさないでください。」
15:44:上羅蓮花:「ありがとう。鷲尾さん。さ、更衣室まで案内するわ。」
15:45:藤原奈央:「……うう……嫌な予感がする……」 二人についていく。
15:45:鷲尾瞳:「……はい。お願いします。藤原支部長も、可能なら任務の遂行を。お願いします。」
15:45:上羅蓮花:そう言って歩き出す
15:45:GM:では、更衣室で藤原さん、そして瞳さんのロッカーにはいっていていた衣装は……
15:45:GM:ということで、ROC!衣装チャートをご利用ください。
15:46:鷲尾瞳:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
15:46:藤原奈央:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
15:47:藤原奈央:ミニスカチャイナ!マシなやつだ!
15:47:鷲尾瞳:ナース服
15:47:鷲尾瞳:でもせっかくイラストをもらってるしマイクロビキニにしよう。
15:48:GM:ということで、藤原さんはミニスカチャイナ、瞳ちゃんはマイクロビキニにしようと思います。
15:48:GM:いいかな藤原さん
15:49:藤原奈央:オッケー!
15:49:上羅蓮花:「あら、かわいいわね。」藤原さんの格好を見て
15:50:藤原奈央:「うう……これ、スカート短すぎてすーすーする……!」
15:51:藤原奈央:しきりにスカートの裾を抑えるが、それでも気を抜くとピンク色のかわいい下着が覗く。
15:51:藤原奈央:「なんなのよこれー!もっとマシな服ないわけー!?」
15:51:鷲尾瞳:藤原さんから少し、いや、かなり遅れて、更衣室から出てくる。
15:51:上羅蓮花:「鷲尾さんは…」
15:52:藤原奈央:「鷲尾、おねがい!あんたの服と交換して……!」
15:52:上羅蓮花:「……」
15:52:鷲尾瞳:「……お待たせいたしました。」
15:52:藤原奈央:「交換……」
15:52:鷲尾瞳:「……支部長が希望するなら、私は一向に構いませんが。」瞳が身にまとっているのは、殆ど布地のない、紐のような水着だ。
15:53:上羅蓮花:「私のタイツと長手袋着る…?」
15:54:鷲尾瞳:「……はい。有難く、いただきます。」
15:54:藤原奈央:「…………もうやだあ、帰りたい~~~」
15:55:鷲尾瞳:表情を変えまいと努めているが、顔色まではどうしようもない。顔はおろか、首元まで真っ赤になっている。
15:55:藤原奈央:「なによこれえ……上羅のよりひどい……」
15:55:藤原奈央:「この衣装設定にしたやつ、絶対にブッ殺してやるわ!」
15:55:藤原奈央:「ブッ殺してくれるわ!鷲尾が!」
15:55:鷲尾瞳:「言わないでください、藤原支部長。」目線を下げ、僅かに瞳を潤ませながらいうよ。
15:56:上羅蓮花:「…そのためには、まずは会場に入りましょう。ね?」
15:57:上羅蓮花:小さい子を諭すように藤原さんに
15:57:鷲尾瞳:「……はい。噂の真偽がわかれば、任務は終わりです。一刻も早い解決を目指しましょう。」
15:58:藤原奈央:1dx+1 芸術:強がり
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7
15:58:藤原奈央:「うう~~~………仕事、仕事、仕事……」
15:58:藤原奈央:「わかった、入る……解決する……」
15:58:藤原奈央:心細げに上羅さんのベビードールの端をつまんで同行します。
15:59:鷲尾瞳:自分の胸と鼠径部を手で隠しながら、こちらも続く。
15:59:GM:ではシーンを終了するよ!
16:00:GM:ロイスなどが出来ます
16:00:上羅蓮花:-同行者/藤原奈央/○庇護/隔意
16:01:上羅蓮花:-同行者/鷲尾瞳/○信頼/不安
16:01:上羅蓮花:以上!
16:02:藤原奈央:
-部下/鷲尾瞳/○信頼/不安/ロイス
-同行者/上羅蓮花/○連帯感/猜疑心/ロイス
16:02:藤原奈央:で!
16:02:GM:おっす!
16:02:GM:では次のシーン
16:02:GM:シーンプレイヤーは奈央先輩だ
16:02:GM:ハプニングチャートを……振りな!
16:02:GM:2d10ね!
16:02:藤原奈央:2d10
DoubleCross : (2D10) → 13[7,6] → 13
16:03:GM:PC4はいない!から
16:03:GM:PC3か。どちらにせよいない。
16:04:GM:任意としますか。舞台は7で地下室!
16:04:GM:何が起こるか!
16:04:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
16:04:GM:スライム・触手が体にまとわりつく
16:04:藤原奈央:もうやだー!
16:04:上羅蓮花:うわー!
16:05:上羅蓮花:出ます!
16:05:GM:出るといい
16:05:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:37->45)
16:05:上羅蓮花:うぐー!
16:05:GM:淫蝕率ダイスを振りな!
16:05:藤原奈央:1d10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 2[2]+33 → 35
16:06:GM:瞳ちゃんは出す?出さない?
16:07:上羅蓮花:出しましょう!そしてみんなで汁塗れになりましょう!
16:08:GM:さっきの文も含めて
16:08:GM:35+2d10
DoubleCross : (35+2D10) → 35+3[1,2] → 38
16:08:GM:あ、先にプライズ判定をしますか。
16:09:GM:
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:0/15
16:09:GM:Hardだから、難易度も高い。
16:09:上羅蓮花:たけぇー!
16:10:藤原奈央:ひえー
16:09:GM:先に判定するといいよ。
16:10:上羅蓮花:判定!
16:10:上羅蓮花:UGN!
16:10:藤原奈央:とりあえずふります。コネUGN幹部でダイスを+2。
16:10:上羅蓮花:1dx+2>=13
DoubleCross : (1R10+2[10]>=13) → 9[9]+2 → 11 → 失敗
16:10:上羅蓮花:なおさんが失敗したら財産つぎ込みます
16:10:藤原奈央:リーダーズマークって判定前だったかな、後だったかな・・・リーダーズマークも使います。達成値を+5。
16:10:上羅蓮花:判定前ですね
16:10:GM:まえだったかな
16:10:藤原奈央:4dx+6=>13
DoubleCross : (4R10+6[10]>=13) → 8[3,6,8,8]+6 → 14 → 成功
16:11:GM:すげーっ
16:11:藤原奈央:成功!
16:11:GM:支部長の誇りだ!
16:11:藤原奈央:天才なのよ!
16:11:上羅蓮花:奈央ちゃんーすごいぜ!!
16:11:GM:
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:2/15
16:11:GM:ではどんな情報が出たのかな。
16:11:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
16:12:GM:あ
16:12:GM:どうやら、女性を対象としているらしいですね。
16:12:上羅蓮花:女性を対象としているだとー!
16:12:藤原奈央:ワカル
16:12:GM:発情もモンスターも女性向け。つまり、今回襲ってくる触手・スライムは女性用なのだ。
16:13:GM:ではシーンの描写をしていきますか。
16:14:GM:君たちは会場を歩いて話を盗み聞きしたり、あるいは今までの噂を思い出したりして
16:14:GM:妙な怪物が目撃されたのは、地下室が多いという事実を見つけ、確認のために地下室へ来ていました。
16:15:藤原奈央:「もー、やだー!」 これで5回目の“もうやだ”だ。
16:15:上羅蓮花:「まさかこうもすんなり入れるとはね…。」
16:15:GM:辺りは上に比べて暗く、なんだか湿っぽい空気が漂っています。
16:15:藤原奈央:「女性を対象にして何かやってるんでしょ?それでこの格好なんでしょ?」
16:16:藤原奈央:「もうやだあ……!完全に貞操の危機じゃない、これ……」
16:16:鷲尾瞳:「貞操……」
16:16:藤原奈央:「帰りたい……帰りたいよー……」
16:16:鷲尾瞳:「しかし、任務をこなさなければ。UGNからも相応の目で見られる事になります。」
16:17:上羅蓮花:「それに…もし女性を対象としているのが事実で、誰かがここに囚われてたり、ひどい目に遭っているのなら。」
16:17:上羅蓮花:「私はそれを止めたいわ。」
16:18:藤原奈央:「う、うう……」
16:19:藤原奈央:「嫌だよぉ……クリス、クリス~……」 おっかなびっくりついていきます。
16:19:上羅蓮花:「大丈夫…だから、ね?」藤原さんの手を握る
16:19:藤原奈央:「うう~~」 ぎゅーっと手を握って離そうとしない。
16:20:藤原奈央:両手ではなく、一応片手はフリーにしているのがギリギリプロの誇りだ。
16:20:鷲尾瞳:「しっかり、藤原支部長。何かあれば、私も応戦しますから……」
16:21:GM:と、ではそんな風に地下室を調べていると、どこからともなくピチャピチャという音がしてきます。
16:21:GM:それは段々と君たちの方へ近づいてきて……ということで
16:21:GM:知覚判定をしてみてください
16:21:GM:難易度は9。
16:21:上羅蓮花:「何かしら…?水漏れ?」知覚判定します
16:22:藤原奈央:知覚!
16:22:上羅蓮花:3dx>=9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 9[4,9,9] → 9 → 成功
16:22:藤原奈央:1dx+1=>9
DoubleCross : (1R10+1[10]>=9) → 5[5]+1 → 6 → 失敗
16:22:藤原奈央:「えっなに?なに?」 全く気づかない。
16:22:上羅蓮花:成功!
16:22:GM:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[4,6,6,9] → 9
16:23:GM:では、物陰から君たちにむかって、半液状の何かが襲い掛かってくる!
16:24:GM:全く察知できなかった藤原さんは実を守ることも出来ず、ぶちゃーっと全身にスライムを浴びてしまいます。
16:24:藤原奈央:「きゃあああ!?」
16:24:上羅蓮花:「藤原さん!?」
16:24:藤原奈央:「やっ……なに、これっ……!?」
16:25:スライム:スライムはまるで意思を持っているかのように君の体を這い回り、服の中に潜り込もうとしてくる!
16:26:藤原奈央:「やだっ、やだやだっ」
16:26:藤原奈央:「助けて!これ、変なとこ潜り込んで……ひっ、嫌あっ」
16:26:鷲尾瞳:「これは……い、生き物……?」
16:27:藤原奈央:内腿や下着越しに感じるひんやりとした感触に身悶えする。
16:27:スライム:そして胸や脇、そして君の秘裂を刺激するように、うねうねと蠢きます。
16:27:上羅蓮花:「この…離れなさい!」血の手がスライムを掴み、引っ張り出そうとするが…
16:27:上羅蓮花:半液体のそれを掴むことが出来ない!
16:29:藤原奈央:「う、あっ……やあ……っ」 頬に赤みがさす。スライムに触れられた部分がカッと熱い。
16:29:藤原奈央:自分の控えめな胸を覆うブラジャー。その下で、乳首が痛いくらいに尖っている。
16:30:藤原奈央:それを二人に見られているようで、恥ずかしくて目を開けていられない。
16:31:スライム:にちにち、そのしこりを持ち始めた乳首が、柔らかいスライムの体に圧迫され、ぐにぐにと形を変える
16:31:藤原奈央:「あっ、はあっ、あうっ」
16:31:藤原奈央:「(嫌……なんでこんなのが気持ちいいのよ……!)」
16:32:鷲尾瞳:「藤原支部長、しっかり!今火を……それかなにか、とにかく取れそうなものを。探してきます!」
16:32:藤原奈央:「わかっ…… やっ!? いやあっ!」 下半身に意識を戻し、本気の大声をあげる。
16:33:藤原奈央:パンティの間にゆっくりとスライムが侵入し、だいじなところに触れているのが分かる。更に、その先に入ろうとしていることも。
16:33:藤原奈央:「やああっ!そこはだめっ、だめっ、ほんとにだめなのっ!」
16:33:上羅蓮花:「…藤原さん!」だっと駆け出し、藤原さんの体を抱きしめる。
16:34:上羅蓮花:スライムがベトリと体にはりつき、ベビードールを濡らすがお構いなしだ。
16:34:上羅蓮花:「大丈夫、今助けるから。」
16:35:上羅蓮花:藤原さんの体に張り付くスライム目掛け、牙を突き立てる。
16:35:藤原奈央:「はやく……!いやっ、やだあっ!こんなの嫌あっ!」
16:35:上羅蓮花:スライムから血を吸い上げ、自分のものとする。
16:36:スライム:血を座れた途端、スライムの動きがビタっと止まる。
16:36:藤原奈央:「……!」
16:36:上羅蓮花:ちゅ、じゅぞぞ……
16:37:スライム:人間のものとは違う、薄い血の味が上羅さんの口を満たす。
16:38:スライム:割れ目をこじ分けて、藤原さんの中に入り込もうとした直前。そのまま、血をすわれ切ったスライムは力を失い、ただの水のようにバシャリと地面に拡散していきます。
16:38:上羅蓮花:「言い忘れてたけど」
16:38:上羅蓮花:「私は吸血鬼のレネゲイドビーイングなの。」
16:39:藤原奈央:「はあっ、はあ、はあ……」
16:39:鷲尾瞳:「……!」用具入れをひっくり返していた瞳ちゃんがそれに気づいて、手を止めます。
16:39:上羅蓮花:「藤原さん、大丈夫?」
16:40:藤原奈央:その場にへたりこむ。下着が破れ、髪の色と同じ濃い目の陰毛が覗く。
16:40:藤原奈央:スライムにまみれて黒くテラテラと光るそれを隠しもしないまま、上羅さんにしがみつく。
16:40:藤原奈央:「ううっ……うう」
16:40:藤原奈央:「怖かった……怖かったよお……!」
16:41:藤原奈央:「ひぐっ、うぁぁぁーん……!」
16:41:上羅蓮花:「うん、怖かったわね…もう大丈夫よ…。」
16:41:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」肩を落としてそれを見てるよ。
16:41:上羅蓮花:その体を抱き返す
16:41:GM:これで襲われた藤原さんには分かったはずだ。ここに居る生物は、明らかに女性を襲うために作られている。
16:43:GM:動きがただの動物のものには思えない。そういう意図で設計されたとしか。
16:43:藤原奈央:胸や尻、女性器を得体の知れない生き物に嬲られる不快感を思い出し、思わず身震いする。
16:43:藤原奈央:「帰りたいよぉ……ここにいたら、絶対おかしくなっちゃう……」
16:45:鷲尾瞳:「……賛成です。ここで異変が起こっていることは確認できました。」
16:47:鷲尾瞳:「一度引き返して、より適した人員を送って貰いましょう。我々では、その。危険が大きいようですから。」
16:47:上羅蓮花:「そうね。私達だけでは不安だわ。男性のエージェントの方が危険が少ないと思うし。」
16:47:藤原奈央:「そうしよう、そうしよう?ね?上羅も、いいでしょ?」
16:47:藤原奈央:ぶんぶんと首を振って肯定する。まだ上羅さんにしがみついたままだ。
16:47:上羅蓮花:「うん…。だから、もう安心してね。」体を抱きしめ、頭を撫でる
16:49:上羅蓮花:この場所は潰さなければならない。そう核心しながら、藤原さんをなだめ続けるのだった。
16:49:GM:では。こうして異変の真偽を確かめた君たちは、この屋敷から一度身を引くことにした。
16:50:GM:これから先に、さらなる悪夢が待ち受けているとも知らずに……
16:50:GM:ということでシーンを終了します。
16:50:GM:次のシーンにいきましょう!
16:50:上羅蓮花:ロイスと購入いいですか?
16:50:GM:シーンプレイヤーは変わらず奈央先輩。淫蝕率をお願いします!
16:51:GM:あっとどうぞ
16:51:GM:その間にチャートを振ってしまいますね。
16:51:上羅蓮花:はーい
16:51:上羅蓮花:セーフハウス
16:51:上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 6[6] → 6 → 失敗
16:52:藤原奈央:しんでる!
16:52:上羅蓮花:無理!以上です。
16:52:GM:でも1d10で振るとPC34がいなくて面倒だから、1d3で1が上羅さん、2が奈央さん、3が瞳ちゃんに起こるにしようかなー。
16:52:GM:安全地帯など、無い
16:52:GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3
16:52:藤原奈央:セーフハウス・・・
16:52:GM:あーさんだ
16:52:藤原奈央:じゃない!クリスタルシールド!
16:52:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[1,9] → 10
16:52:藤原奈央:違う。ボディアーマー。
16:52:藤原奈央:2dx+4=>12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 8[6,8]+4 → 12 → 成功
16:53:藤原奈央:買えた……全然役に立たないと思うけど……
16:53:GM:場所は寝室、休憩場所。起こるハプニングは、任意のPCに熱のこもった視線を送る。
16:54:上羅蓮花:情報収集判定、技能は情報:UGN
16:54:藤原奈央:出て、ふります!
16:54:上羅蓮花:のまえに登場侵蝕
16:54:藤原奈央:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 2[2]+35 → 37
16:54:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:45->53)
16:54:GM:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 9[9]+38 → 47
16:54:上羅蓮花:上がってきたー
16:54:上羅蓮花:1dx+2>=13
DoubleCross : (1R10+2[10]>=13) → 9[9]+2 → 11 → 失敗
16:54:GM:そうだ、藤原さんはスライムの媚薬の影響で体が火照っているので
16:55:上羅蓮花:奈央ちゃんが13行かなかったら財産つぎ込みます!
16:55:GM:追加で5点淫蝕率を上げてください。
16:55:藤原奈央:ひえーっ
16:55:藤原奈央:侵蝕は42に。情報:UGNとリーダーズマークでフリます。
16:55:GM:シチュエーション的には休憩場所みたいなところで、うわーでれなかったー!って嘆くシーンにしましょうか。
16:56:藤原奈央:4dx+6 コネUGN
DoubleCross : (4R10+6[10]) → 8[3,4,4,8]+6 → 14
16:56:藤原奈央:また14か!でも成功です。
16:56:GM:成功だ!
16:56:GM:ではプライズ
16:56:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
16:56:GM:機械制御!
16:56:GM:動物を機械が操っている……?電波的な……?
16:57:GM:あ、スライムの体に埋め込まれてたことにしますか?
16:57:藤原奈央:そうしましょう!
16:57:GM:咄嗟に握りしめてたとか、とにかく何かで藤原さんが気づく。
16:57:上羅蓮花:そうしましょうか
16:58:GM:ではそんな感じで。
16:58:GM:後瞳ちゃんは藤原支部長を襲おうと思う。
16:58:上羅蓮花:わお
16:59:GM:なんか、綺麗にするとか言っていかがわしいことする。
16:59:上羅蓮花:決断的
16:59:GM:ではそんな感じで描写していきましょう。
17:00:GM:地下室からでて、街へ帰還しようとした君達。しかし、それは叶わなかった。
17:01:GM:外へ続く通路はことごとく閉ざされ、館を出ることが出来ないのだ。手荒なことをしてみたが、結果は変わらず。
17:01:GM:君達はこの怪しげな屋敷に完全に閉じ込められてしまったのだ。
17:01:GM:今は人気のいない一室を見つけ、そこで三人で息をついている。
17:02:藤原奈央:「うぅう、うぅ~~……!」 へたりこんで泣き出す。
17:02:藤原奈央:「やだぁ…はじめては好きな男の人に、って決めてたのに……」
17:03:藤原奈央:「こんなところで汚されちゃうの、やだよぉ……」
17:03:上羅蓮花:気の毒そうに藤原さんを見ている。
17:03:鷲尾瞳:「……。」こちらも暗い顔をしている。段々と支部長の不安が移ってきたのかもしれない。
17:04:藤原奈央:かろうじて、スライムに埋め込まれていたチップは証拠品として持ち歩いている。これが最後の砦だ。
17:05:藤原奈央:「おねがい、上羅、鷲尾」
17:05:藤原奈央:「ひとりにしないで……怖いの、本当にこわいよ……」
17:06:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」それを見て、突然胸を締め付けられる様な感覚を覚える。
17:07:鷲尾瞳:藤原支部長のそばに座り込み、その手を取る。
17:07:上羅蓮花:「藤原さん……。」ああ、何とけなげな少女だ。
17:07:上羅蓮花:吸血鬼の本能が首を擡げてしまう。
17:08:鷲尾瞳:「……はい。私は今、支部長の指揮下にある。その言葉に従います。お一人にはさせません。」
17:08:上羅蓮花:それは普段は蓮花の理性で押さえつけられていたが、先ほどのスライムとの接触がその理性の壁に穴をあけたのだった。
17:09:上羅蓮花:———このいたいけな処女の血を吸いたい。体液を啜りたい。涙を飲んでみたい。
17:09:上羅蓮花:本能に突き動かされ、藤原さんに近づいていく。
17:10:鷲尾瞳:「立てますか?向こうに寝具が。休むなら、そちらへ行きましょう。体も拭かないと……。」
17:10:鷲尾瞳:「……?上羅さん?」
17:10:藤原奈央:「う、ん……身体、拭きたい……ベトベトで……」
17:10:上羅蓮花:「鷲尾さん、手伝います。」
17:11:藤原奈央:「……ごめん二人とも、全部脱ぎたいからちょっとだけあっち向いてて……」 気づかずにふらふらとベッドの方に歩いて行く。
17:15:鷲尾瞳:「いえ、支部長。」がっ。と、その腕を掴みます。
17:16:上羅蓮花:「藤原さん、随分疲れたでしょう?」ぱし、とその手を掴む。
17:16:藤原奈央:「……え」
17:16:藤原奈央:「だ、大丈夫……一人で脱げるわ。それに、その」
17:17:藤原奈央:「し、下着の中までさっきのスライムの残りがこびりついてるから……」
17:17:藤原奈央:「そっちも拭かないといけないし……」
17:17:藤原奈央:少し破けた黒いタイツと、ちらちらと見え隠れするピンクのパンティを手で隠す。
17:17:鷲尾瞳:「……それは、いけませんね。上羅さん。」ちらりと、もう片方の手をつかむ上羅さんをみる。
17:18:上羅蓮花:「ええ。」鷲尾さんを見る。二人とも、考えることは同じらしい。
17:18:藤原奈央:「でしょ。だから、ひとりで」
17:19:GM:いつの間にか、部屋には入り口で感じたものよりも遥かに濃い、甘い香りが漂っている。
17:19:鷲尾瞳:「いえ。一人で行って、見落としがあったら大変です。」
17:20:上羅蓮花:「私達がじっくり、見てあげるから。」
17:20:藤原奈央:「な、なに?二人とも、目が変……きゃっ」 後ずさったところでベッドにぶつかり、その上に転がる。
17:21:藤原奈央:白い太腿と、まだ誰にも許したことのない秘所を覆う下着が一瞬あらわになる。
17:22:鷲尾瞳:肩を押さえるようにして、その上に覆いかぶさる。ベットから逃げられないように。
17:22:上羅蓮花:藤原さんに覆いかぶさり、下半身を覆うミニスカートを捲る。
17:22:鷲尾瞳:「上羅さん。下を、お願いしてもいいですか。こちらは、私がしっかりと」
17:22:上羅蓮花:「ええ、そちらはお願いね。」そして強引に破れかけの下着を脱がせる。
17:23:藤原奈央:「やっ、ひゃあっ!?」
17:23:藤原奈央:「ちょっと鷲尾、やめっ……ひゃう!」 下半身が外気に触れ、声をあげる。
17:23:鷲尾瞳:「確認しますので……ん……」そのまま首筋に顔を埋めて、すぅ~っと香りを嗅ぐ。
17:24:上羅蓮花:「やっぱり、汚れてる……。丁寧に掃除しなきゃ…。」陰唇を一舐め
17:24:藤原奈央:「鷲尾、あんたもちょっとおかしくなってる……!上羅止めてっ、自分で」
17:24:藤原奈央:「ひっ、ああっ!?」
17:24:上羅蓮花:「れろ……ちゅ、んちゅう……」吸いつき、舐め、また吸い付く
17:25:藤原奈央:スライムに触れられたところがまだ熱い。でも、熱いだけじゃなくて、
17:25:藤原奈央:誰かに触って欲しい。
17:25:藤原奈央:エッチな事をしてほしい。そういう気持ちが高まっている。
17:25:藤原奈央:「やっ、ああっ……!いやあっ、上羅……!やめて……」
17:25:藤原奈央:「お風呂入ってないんだから……き、たっ、ない……よお……」
17:25:鷲尾瞳:耳の下に息を吹きかけてから、肩や脇の香りも同様に嗅いでいく。
17:25:藤原奈央:「鷲尾も……いやあ……」
17:26:上羅蓮花:「大丈夫…。今綺麗にしてあげるから…。はぁむ、ちゅ、ちゅぶ、れろぉ…。」
17:26:藤原奈央:下腹部が熱くなり、上羅の唾液と混ざった愛液が太腿を伝うのを感じる。
17:27:鷲尾瞳:「ん……ここは少し、違う臭がしますね。」胸元の辺りを、何度も確かめるように嗅ぐ。「私も、綺麗にしないと……」そして、先程スライムに舐られていた乳首を、つつ、と、舌の先端でなぞって行く。
17:28:藤原奈央:「あっ!?うああっ!」
17:28:上羅蓮花:陰唇からその奥、膣に舌を突き入れる。締め付けが強い。そして、すぐに突き当たりに到達する。
17:29:上羅蓮花:見立ての通り、藤原奈央は処女だった。上羅が暗い笑みを浮かべ、愛撫を再開する。
17:29:鷲尾瞳:「ん……ふ……へんなあじでふ……」輪のあたりを、円を書くように。反対も同様に、優しく、ゆっくりと。
17:30:藤原奈央:……あたしは性欲が強いと思う。我慢しなくちゃと思っても、オナニーは毎日のようにしてしまう。
17:30:藤原奈央:コンプレックスになっている小さな胸や、オナニーのし過ぎで濃くなってしまった陰毛を二人に見られていると思うと、頭がカッと熱くなってしまう。
17:30:藤原奈央:「やあっ、ああ……おねがい、見ないで……上羅、鷲尾、見ないで……」
17:30:藤原奈央:「あたし、支部長なのに……こんなっ、ひあっ」
17:31:鷲尾瞳:「司令なら……従います……藤原支部長……。でも……ん……」目をつぶる。
17:32:上羅蓮花:「恥ずかしがることなんてないのよ。」
17:33:上羅蓮花:「女の子同士なんだから…。」
17:33:上羅蓮花:「だから、全部さらけ出して。声、我慢しないで。大丈夫。誰も見ていないわ。」
17:33:上羅蓮花:「私達がそばにいるから……。」
17:33:鷲尾瞳:「そうでふ……。それに、見なくても……わかりますよ……」
17:35:藤原奈央:「わかるって、なに……はぁっ……」
17:35:鷲尾瞳:「こんなに熱くて、大きくして……。」目を閉じたまま。胸に手を這わせ、乳首の先端に触れる。勃起しきったそれを誇示するかのように、クリクリと、上下左右に責め立てる。
17:35:藤原奈央:「うあっ!そ……れっ、それっ!きもち、いいの……!」
17:35:鷲尾瞳:「藤原支部長……ん……えっちなんですね……。」
17:35:上羅蓮花:「藤原さんが、今とってもかわいい顔してるのも、分かるわ。」上羅の柔らかい舌が膣壁の弱い部分を擦る。
17:36:藤原奈央:快感で頭が焼ききれそうになって、どんどん言ってはいけない言葉が出てきてしまう。
17:36:藤原奈央:「ふあっ。それっ、してっ、もっとしてっ」
17:36:藤原奈央:「おっぱいも……んっ、あそこもっ、クリも、好きなのっ」
17:37:藤原奈央:「いっぱいしてっ、ぐりぐりって、ぐちゃぐちゃにしてぇっ」
17:37:鷲尾瞳:「それが……司令なら……。はむっ。」育ち切ったそれを、ぱくりと咥える。
17:38:藤原奈央:「エッチですっ、毎日、んっ、エッチな事考えて、おっ、オナニーしてますっ、あああっ」
17:38:上羅蓮花:「ふ、ん、ちゅ、はぁ、れろ、ちゅば、ちゅぅう」
17:38:鷲尾瞳:「思いっきり……気持ちよくしてあげます……ね……。」
17:38:藤原奈央:「イかせて、イキたいのっ、イかせてえっ」
17:38:上羅蓮花:ペースを上げる、秘部に舌を抜き差しし、前歯でクリトリスを刺激する。
17:39:藤原奈央:クリトリスに刺激があるたびに身体を弓なりに反らせる。ローターで刺激するより、ずっと強い快感。
17:39:鷲尾瞳:「ちゅっ。ちゅぶ。ん。ふむっ。んっ。」突起を甘噛して、舌でひしゃげたそれを更に刺激する。空いた乳首を手で扱き上げるように、何度も往復させる。
17:40:藤原奈央:「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」
17:40:上羅蓮花:「エッチな声、かわいい。イって、藤原さん、イって。」止めと言わんばかりにクリトリスを甘噛みする。
17:40:藤原奈央:「イく……イきますっ、イくっ、イくっ、イくっ」
17:40:藤原奈央:「あああっ、イく……!ああああっ!」
17:41:藤原奈央:かくんと崩れ落ちる。
17:42:鷲尾瞳:「ん……。すごい声……。」
17:42:上羅蓮花:噴き出た愛液を一滴も逃さぬよう陰唇にむしゃぶりつき、吸う。
17:42:藤原奈央:「あ……あー、あー…………」 もう掠れた声しかでない。
17:42:鷲尾瞳:最後に名残惜しそうに乳首を舐めた後、顔を上げる。下と胸の先端を繋ぐように、唾液の糸が引く。
17:43:藤原奈央:だらしなく脚を開き、上羅の舌でぽっかりと穴が開いた秘部を晒したまま息を吐いている。
17:43:鷲尾瞳:「支部長……」藤原さんの乱れた髪をかき上げ、その評定を見る。
17:44:鷲尾瞳:「しっかり、イケましたか……?」
17:45:鷲尾瞳:火照った、僅かに不安げな顔で問いかける。
17:45:藤原奈央:「……もう、だめ」 両手で顔を覆う。
17:45:藤原奈央:「こんなのあたし……元の生活に戻れなくなっちゃうよ……」
17:47:GM:シーンを終了します。
17:47:GM:購入、ロイス等あればどうぞ!
17:47:藤原奈央:クリシー!
17:47:上羅蓮花:セーフハウス
17:47:藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 7[7,7]+4 → 11 → 失敗
17:47:上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 5[5] → 5 → 失敗
17:47:藤原奈央:だめでした。以上です
17:47:上羅蓮花:むーりー
17:47:上羅蓮花:以上です
17:48:GM:それと上羅さん、奈央さんは行為に及んだので淫蝕率を10上げてください。
17:48:GM:瞳ちゃんのも上げときます。
17:48:GM:では次のシーン!チャートを振るよ。
17:48:上羅蓮花:はい
17:48:GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 2
17:48:上羅蓮花:53→63
17:48:GM:奈央ちゃん超人気じゃん
17:48:上羅蓮花:奈央ちゃん超人気だ
17:48:藤原奈央:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
17:49:藤原奈央:20もあがった!
17:49:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[4,5] → 9
17:49:上羅蓮花:登場しよう
17:49:GM:浴室
17:49:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:63->67)
17:49:GM:またスライムか!
17:49:GM:どうする、ふりなおすかい!
17:50:藤原奈央:ふりなおせー!
17:50:GM:おうよ!
17:50:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
17:50:藤原奈央:でもお姉様がスライムプレイしたいなら・・・
17:50:上羅蓮花:母乳だー!
17:50:GM:怪しい液体を飲んで母乳が出るようになる
17:50:藤原奈央:ひえええ
17:50:GM:怪しい液体……飲んだかな……?
17:50:上羅蓮花:スライム!のんだ!
17:51:GM:そうだ。スライムにそんな効果があったことに使用
17:51:上羅蓮花:たぶんあれが口にも侵入したんだ!
17:51:GM:そうしよう
17:51:GM:というか、あれですね。スライムは執拗に胸を狙ってたので
17:51:GM:その影響ということにしましょう。
17:51:上羅蓮花:おお、つじつまが合う
17:51:GM:場所は浴室で……んー。
17:52:GM:手前勝手なアレなんですけど、正気に戻ってうわーごめんなさいってのをやりたいので
17:52:藤原奈央:ダメ!正気!
17:53:GM:一頻り謝ってから、今度こそ一人で落とすからってシャワールームにはいっていくのはどうでしょう
17:53:上羅蓮花:いいですね。
17:53:藤原奈央:おっけー!
17:53:上羅蓮花:私も謝りたいところだった
17:53:GM:後あれですね。個人的に
17:53:GM:誤られてる最中から胸がすっごい熱くて、早く一人になってなんとかしたいとか思ってると
17:53:GM:すごい美味しいと思います
17:54:GM:どうでしょうクオンタムの旦那。
17:54:藤原奈央:いいぜ!
17:54:GM:じゃあそれで行きましょう
17:55:GM:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 5[5]+57 → 62
17:55:GM:では。ベットでの情事の直後。藤原さんの前には、正気に戻った二人が並んでいます。
17:56:上羅蓮花:あ、情報収集はあと?
17:56:GM:お~っと!
17:56:GM:それを先にしましょうか!
17:56:GM:
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:4/15
17:56:GM:さあ、やれ!
17:56:上羅蓮花:UGN!
17:56:上羅蓮花:2dx+2>=13
DoubleCross : (2R10+2[10]>=13) → 8[3,8]+2 → 10 → 失敗
17:56:上羅蓮花:ぐえーどうしようもない!
17:57:藤原奈央:最後のリーダーズマーク!
17:57:藤原奈央:と、コネ!
17:57:上羅蓮花:回れー!
17:57:藤原奈央:4dx+6=>13
DoubleCross : (4R10+6[10]>=13) → 10[1,1,3,10]+5[5]+6 → 21 → 成功
17:57:上羅蓮花:やった!
17:57:藤原奈央:やった!
17:57:GM:うおーすげー!支部長大活躍だ!
17:57:藤原奈央:天才なのよ!
17:57:GM:では3点もらって、7点になるよ!
17:57:GM:もう折り返しと言っても過言ではない!
17:58:GM:ではプライズ
17:58:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
17:58:GM:動物たちは異世界の産物らしい。
17:59:GM:なんか知らんが……異世界から来てるらしいことが分かる!
17:59:上羅蓮花:まあ、普通の世界には膨乳スライムはいないはずだからね…
18:00:GM:では気を取り直して。シーンを描写していきましょう。
18:01:GM:藤原さんが回復すると、目の前には正気を取り戻した上羅と瞳が並んでいるよ。
18:02:上羅蓮花:「……原さん…!藤原さん…!」
18:03:藤原奈央:「ぅ……」
18:03:藤原奈央:「……ッ!」 がばっと跳ね起きる。
18:03:藤原奈央:服はどうなってますか?乱れたまま?
18:03:GM:流石に着せてあげよう
18:03:上羅蓮花:着せておきましょうか
18:04:藤原奈央:よかった~
18:04:藤原奈央:全裸で眠ってしまった事を思い出して、胸元と股間を手で隠そうとし
18:05:藤原奈央:「……あ」
18:05:藤原奈央:「あ、う……ありがとう、じゃなくて……その……」
18:05:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」起きたのを見て、ほっと息を付いた後
18:06:藤原奈央:「さっきのあれは……ちがくて……あたし、そんなに一人でしてるわけじゃ……」 最後の方はもごもごと声にならない。
18:06:藤原奈央:「……。…………」
18:06:上羅蓮花:「ごめんなさい。私…。何故か、歯止めが効かなくて。」
18:06:鷲尾瞳:「わ、私も……大変……」
18:07:鷲尾瞳:「大変、申し訳ありませんでした……!」その場で、即座に藤原支部長に向かって土下座します
18:07:上羅蓮花:こちらも頭を下げる。黒い髪が揺れる
18:07:藤原奈央:「あ、う」
18:07:藤原奈央:「ちょっと鷲尾!上羅も、いいから!やめてよ!」
18:08:鷲尾瞳:「支部長の下につきながら、あのような振る舞い。チルドレンとして、面目がありません。これで済むとは思っていませんが本当に……。」
18:08:上羅蓮花:おずおずと頭を上げる
18:08:藤原奈央:「その……さっきの、あ、あれで、不安だったのがだいぶマシになったから」
18:09:鷲尾瞳:「そんな、しかし。」顔だけを上げる。紐水着のままなので、相当際どい姿勢だ。
18:09:藤原奈央:「不安なのはあんたも同じでしょ。そんな格好で……いいの。気持ちよ……気にしてないし」
18:10:藤原奈央:「……ベトベトだから身体を拭いたり、汚れ落とせたりするといいんだけど」 ため息をつく。
18:10:鷲尾瞳:「う、あ……っ!」指摘を受けて、バッと体を隠す。
18:11:鷲尾瞳:「それは、その。……わかりました。しかしこの償いは、必ず……。」
18:11:上羅蓮花:「それなら、この部屋に浴室が付いていた気がするわ。」
18:12:上羅蓮花:と、浴室への扉を指さしながら
18:12:藤原奈央:何度も頭を下げる鷲尾を見ていると、どうしてもさっきの行為が“いけないこと”だったように思えてしまって、頬が赤くなる。
18:12:GM:上羅さんの言う通り、部屋には入ってきたものとは別に、もう一つ扉があるよ。
18:12:藤原奈央:「大丈夫かな。また変な罠ついてたり、と、盗撮されてたり……」
18:12:上羅蓮花:そんな気持ちを察してか、素早く別の話題に移ろうとする。
18:12:上羅蓮花:自分の行いを反芻しても恥ずかしいのだ。
18:13:鷲尾瞳:「……されているかもしれませんが……。もう、今更のような気がします。」
18:13:藤原奈央:「…………~~~っ」
18:13:鷲尾瞳:「先程までのことも……。」と、そこまで言って、羞恥から俯いて、口をつぐむ
18:14:藤原奈央:「しゃ、シャワー!浴びてくるっ!」
18:14:上羅蓮花:「………。」こちらも顔を赤くして俯く。
18:14:藤原奈央:「お願い。遠くに行かないでね、二人とも……」
18:14:鷲尾瞳:「……」そのまま沈黙する。この空気だと、何を言っても先程の事を意識してしまいそうだ。
18:14:鷲尾瞳:「……はい。わかっています。何かあったら、すぐに駆けつけますから。」
18:15:鷲尾瞳:藤原さんを見送るよ。
18:15:上羅蓮花:「うん、そばにいるわ。何かあったらすぐ呼んでね?」
18:15:上羅蓮花:見送ります
18:15:藤原奈央:ピンク色の空気を振り切るように浴室へ向かいます。ドアを閉めると、かすかに衣擦れの音が聞こえて、続いてシャワーの音。
18:17:GM:では、その浴室の中。
18:18:藤原奈央:「ふう……」 熱いお湯でスライムの欠片を落としている。
18:20:藤原奈央:俯くと、自分の身体が目に入る。乳首に舌を這わせる鷲尾や秘部を執拗に責める上羅の姿を思い出してしまう。
18:20:藤原奈央:「……やめやめ!もう終わったんだから!」
18:20:藤原奈央:「終わった、ん、だから……」
18:21:藤原奈央:それでも、空いた左手がつい伸びてしまう。
18:21:藤原奈央:さっきしてもらったように。自分の胸を愛撫して、乳首をつまみあげ、刺激する。
18:22:GM:ビリリと。今までよりも強い快感が走る。
18:22:藤原奈央:「んっ……なんなの、いつもこんなに……感じない、のに」
18:22:GM:自慰でしてきた時よりも、鷲尾にいじられていた時よりも。
18:23:GM:よく見ると、君は自分の体の異変に気づけるかもしれない。薄かった胸が、何時もより僅かに大きくなっているような。
18:23:藤原奈央:「んっ、んんっ」 もうシャワーそっちのけで胸を弄る。両手で乳首を弄び、自慰行為に耽ってしまう。
18:24:藤原奈央:「任務中なのに……みんなが、外にいる、のにっ」
18:24:GM:触る度、胸の奥から、ぐつぐつと煮えるような熱さが込み上げてくる。
18:24:藤原奈央:「気持ちいい……おっぱい、きもちいいの……!」
18:25:藤原奈央:無意識に、胸を持ち上げて舌を伸ばす。乳首に舌が届く。
18:25:藤原奈央:いつもなら絶対にありえない事。それすら気づかず、かろうじて届いた舌の先端で乳首をいじる。
18:26:藤原奈央:「(あたし、こんなに胸大きかったっけ……わかんない、もう……)」
18:26:GM:ぴちゃ、ぴちゃと、舌が胸を愛撫する音が鳴る。それはシャワーの音でかき消されて、外には届かない。
18:26:藤原奈央:「んっ、ぷあっ……はっ、はっ、はあっ」
18:27:GM:誰も見ていない、聞こえない。今なら好きなだけ。
18:27:藤原奈央:「見て、鷲尾、上羅、みてえっ……あたしのエッチなところ、見てえっ……!」
18:28:藤原奈央:「……うっ、ううっ」 口を手で抑える。もう止まらない。
18:28:藤原奈央:胸と秘部をぐちゃぐちゃに弄りながら、いつもよりも激しいオナニーに没頭してしまう。
18:29:藤原奈央:だから気づかない。
18:29:藤原奈央:大きく膨らんだ自分の胸。その先端から、白い母乳が溢れていることも。
18:30:藤原奈央:母乳がおへそを伝い、陰毛に絡み、ローションのように指に絡みつく。
18:30:藤原奈央:「(イく……だめ、またイくっ、またイくっ、イくっイくっ)」
18:30:藤原奈央:「う……ッ、ああッ……!」
18:31:藤原奈央:……結局、絶頂を迎えてからもしばらく、シャワールームの床にへたり込んでいた。
18:33:GM:シーン終了
18:33:GM:購入、ロイス!
18:33:上羅蓮花:懲りずにセーフハウス
18:33:藤原奈央:二人へのN感情を罪悪感にしておきます。
18:33:上羅蓮花:2dx>=15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 8[4,8] → 8 → 失敗
18:33:上羅蓮花:無理かー
18:33:上羅蓮花:以上!
18:33:GM:イイでしょう
18:33:藤原奈央:支部長なのに、一人あそびして……
18:34:藤原奈央:セーフラブホテルレズセックスハウス!
18:34:藤原奈央:2dx+4=>15
DoubleCross : (2R10+4[10]>=15) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗
18:34:藤原奈央:セーフハウス使ってやりたいムーブとかあれば、財産点使って買っちゃうんですが
18:34:上羅蓮花:財産は取っておかないときつそう
18:34:藤原奈央:じゃあやめときます!失敗!
18:34:GM:そんな名前のアイテムはなかった……
18:34:上羅蓮花:《ポケットディメンジョン》があるからオナニーしたいときはいつでも言ってくれよな!