16:45:鷲尾瞳:「……賛成です。ここで異変が起こっていることは確認できました。」
16:47:鷲尾瞳:「一度引き返して、より適した人員を送って貰いましょう。我々では、その。危険が大きいようですから。」
16:47:上羅蓮花:「そうね。私達だけでは不安だわ。男性のエージェントの方が危険が少ないと思うし。」
16:47:藤原奈央:「そうしよう、そうしよう?ね?上羅も、いいでしょ?」
16:47:藤原奈央:ぶんぶんと首を振って肯定する。まだ上羅さんにしがみついたままだ。
16:47:上羅蓮花:「うん…。だから、もう安心してね。」体を抱きしめ、頭を撫でる
16:49:上羅蓮花:この場所は潰さなければならない。そう核心しながら、藤原さんをなだめ続けるのだった。
16:49:GM:では。こうして異変の真偽を確かめた君たちは、この屋敷から一度身を引くことにした。
16:50:GM:これから先に、さらなる悪夢が待ち受けているとも知らずに……
16:50:GM:ということでシーンを終了します。
16:50:GM:次のシーンにいきましょう!
16:50:上羅蓮花:ロイスと購入いいですか?
16:50:GM:シーンプレイヤーは変わらず奈央先輩。淫蝕率をお願いします!
16:51:GM:あっとどうぞ
16:51:GM:その間にチャートを振ってしまいますね。
16:51:上羅蓮花:はーい
16:51:上羅蓮花:セーフハウス
16:51:上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 6[6] → 6 → 失敗

16:52:藤原奈央:しんでる!
16:52:上羅蓮花:無理!以上です。
16:52:GM:でも1d10で振るとPC34がいなくて面倒だから、1d3で1が上羅さん、2が奈央さん、3が瞳ちゃんに起こるにしようかなー。
16:52:GM:安全地帯など、無い
16:52:GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3

16:52:藤原奈央:セーフハウス・・・
16:52:GM:あーさんだ
16:52:藤原奈央:じゃない!クリスタルシールド!
16:52:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[1,9] → 10

16:52:藤原奈央:違う。ボディアーマー。
16:52:藤原奈央:2dx+4=>12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 8[6,8]+4 → 12 → 成功

16:53:藤原奈央:買えた……全然役に立たないと思うけど……
16:53:GM:場所は寝室、休憩場所。起こるハプニングは、任意のPCに熱のこもった視線を送る。
16:54:上羅蓮花:情報収集判定、技能は情報:UGN
16:54:藤原奈央:出て、ふります!
16:54:上羅蓮花:のまえに登場侵蝕
16:54:藤原奈央:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 2[2]+35 → 37

16:54:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:45->53)
16:54:GM:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 9[9]+38 → 47

16:54:上羅蓮花:上がってきたー
16:54:上羅蓮花:1dx+2>=13
DoubleCross : (1R10+2[10]>=13) → 9[9]+2 → 11 → 失敗

16:54:GM:そうだ、藤原さんはスライムの媚薬の影響で体が火照っているので
16:55:上羅蓮花:奈央ちゃんが13行かなかったら財産つぎ込みます!
16:55:GM:追加で5点淫蝕率を上げてください。
16:55:藤原奈央:ひえーっ
16:55:藤原奈央:侵蝕は42に。情報:UGNとリーダーズマークでフリます。
16:55:GM:シチュエーション的には休憩場所みたいなところで、うわーでれなかったー!って嘆くシーンにしましょうか。
16:56:藤原奈央:4dx+6 コネUGN
DoubleCross : (4R10+6[10]) → 8[3,4,4,8]+6 → 14

16:56:藤原奈央:また14か!でも成功です。
16:56:GM:成功だ!
16:56:GM:ではプライズ
16:56:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

16:56:GM:機械制御!
16:56:GM:動物を機械が操っている……?電波的な……?
16:57:GM:あ、スライムの体に埋め込まれてたことにしますか?
16:57:藤原奈央:そうしましょう!
16:57:GM:咄嗟に握りしめてたとか、とにかく何かで藤原さんが気づく。
16:57:上羅蓮花:そうしましょうか
16:58:GM:ではそんな感じで。
16:58:GM:後瞳ちゃんは藤原支部長を襲おうと思う。
16:58:上羅蓮花:わお
16:59:GM:なんか、綺麗にするとか言っていかがわしいことする。
16:59:上羅蓮花:決断的
16:59:GM:ではそんな感じで描写していきましょう。
17:00:GM:地下室からでて、街へ帰還しようとした君達。しかし、それは叶わなかった。
17:01:GM:外へ続く通路はことごとく閉ざされ、館を出ることが出来ないのだ。手荒なことをしてみたが、結果は変わらず。
17:01:GM:君達はこの怪しげな屋敷に完全に閉じ込められてしまったのだ。
17:01:GM:今は人気のいない一室を見つけ、そこで三人で息をついている。
17:02:藤原奈央:「うぅう、うぅ~~……!」 へたりこんで泣き出す。
17:02:藤原奈央:「やだぁ…はじめては好きな男の人に、って決めてたのに……」
17:03:藤原奈央:「こんなところで汚されちゃうの、やだよぉ……」
17:03:上羅蓮花:気の毒そうに藤原さんを見ている。
17:03:鷲尾瞳:「……。」こちらも暗い顔をしている。段々と支部長の不安が移ってきたのかもしれない。
17:04:藤原奈央:かろうじて、スライムに埋め込まれていたチップは証拠品として持ち歩いている。これが最後の砦だ。
17:05:藤原奈央:「おねがい、上羅、鷲尾」
17:05:藤原奈央:「ひとりにしないで……怖いの、本当にこわいよ……」
17:06:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」それを見て、突然胸を締め付けられる様な感覚を覚える。
17:07:鷲尾瞳:藤原支部長のそばに座り込み、その手を取る。
17:07:上羅蓮花:「藤原さん……。」ああ、何とけなげな少女だ。
17:07:上羅蓮花:吸血鬼の本能が首を擡げてしまう。
17:08:鷲尾瞳:「……はい。私は今、支部長の指揮下にある。その言葉に従います。お一人にはさせません。」
17:08:上羅蓮花:それは普段は蓮花の理性で押さえつけられていたが、先ほどのスライムとの接触がその理性の壁に穴をあけたのだった。
17:09:上羅蓮花:———このいたいけな処女の血を吸いたい。体液を啜りたい。涙を飲んでみたい。
17:09:上羅蓮花:本能に突き動かされ、藤原さんに近づいていく。
17:10:鷲尾瞳:「立てますか?向こうに寝具が。休むなら、そちらへ行きましょう。体も拭かないと……。」
17:10:鷲尾瞳:「……?上羅さん?」
17:10:藤原奈央:「う、ん……身体、拭きたい……ベトベトで……」
17:10:上羅蓮花:「鷲尾さん、手伝います。」
17:11:藤原奈央:「……ごめん二人とも、全部脱ぎたいからちょっとだけあっち向いてて……」 気づかずにふらふらとベッドの方に歩いて行く。
17:15:鷲尾瞳:「いえ、支部長。」がっ。と、その腕を掴みます。
17:16:上羅蓮花:「藤原さん、随分疲れたでしょう?」ぱし、とその手を掴む。
17:16:藤原奈央:「……え」
17:16:藤原奈央:「だ、大丈夫……一人で脱げるわ。それに、その」
17:17:藤原奈央:「し、下着の中までさっきのスライムの残りがこびりついてるから……」
17:17:藤原奈央:「そっちも拭かないといけないし……」
17:17:藤原奈央:少し破けた黒いタイツと、ちらちらと見え隠れするピンクのパンティを手で隠す。
17:17:鷲尾瞳:「……それは、いけませんね。上羅さん。」ちらりと、もう片方の手をつかむ上羅さんをみる。
17:18:上羅蓮花:「ええ。」鷲尾さんを見る。二人とも、考えることは同じらしい。
17:18:藤原奈央:「でしょ。だから、ひとりで」
17:19:GM:いつの間にか、部屋には入り口で感じたものよりも遥かに濃い、甘い香りが漂っている。
17:19:鷲尾瞳:「いえ。一人で行って、見落としがあったら大変です。」
17:20:上羅蓮花:「私達がじっくり、見てあげるから。」
17:20:藤原奈央:「な、なに?二人とも、目が変……きゃっ」 後ずさったところでベッドにぶつかり、その上に転がる。
17:21:藤原奈央:白い太腿と、まだ誰にも許したことのない秘所を覆う下着が一瞬あらわになる。
17:22:鷲尾瞳:肩を押さえるようにして、その上に覆いかぶさる。ベットから逃げられないように。
17:22:上羅蓮花:藤原さんに覆いかぶさり、下半身を覆うミニスカートを捲る。
17:22:鷲尾瞳:「上羅さん。下を、お願いしてもいいですか。こちらは、私がしっかりと」
17:22:上羅蓮花:「ええ、そちらはお願いね。」そして強引に破れかけの下着を脱がせる。
17:23:藤原奈央:「やっ、ひゃあっ!?」
17:23:藤原奈央:「ちょっと鷲尾、やめっ……ひゃう!」 下半身が外気に触れ、声をあげる。
17:23:鷲尾瞳:「確認しますので……ん……」そのまま首筋に顔を埋めて、すぅ~っと香りを嗅ぐ。
17:24:上羅蓮花:「やっぱり、汚れてる……。丁寧に掃除しなきゃ…。」陰唇を一舐め
17:24:藤原奈央:「鷲尾、あんたもちょっとおかしくなってる……!上羅止めてっ、自分で」
17:24:藤原奈央:「ひっ、ああっ!?」
17:24:上羅蓮花:「れろ……ちゅ、んちゅう……」吸いつき、舐め、また吸い付く
17:25:藤原奈央:スライムに触れられたところがまだ熱い。でも、熱いだけじゃなくて、
17:25:藤原奈央:誰かに触って欲しい。
17:25:藤原奈央:エッチな事をしてほしい。そういう気持ちが高まっている。
17:25:藤原奈央:「やっ、ああっ……!いやあっ、上羅……!やめて……」
17:25:鷲尾瞳:耳の下に息を吹きかけてから、肩や脇の香りも同様に嗅いでいく。
17:25:藤原奈央:「お風呂入ってないんだから……き、たっ、ない……よお……」
17:25:藤原奈央:「鷲尾も……いやあ……」
17:26:上羅蓮花:「大丈夫…。今綺麗にしてあげるから…。はぁむ、ちゅ、ちゅぶ、れろぉ…。」
17:26:藤原奈央:下腹部が熱くなり、上羅の唾液と混ざった愛液が太腿を伝うのを感じる。
17:27:鷲尾瞳:「ん……ここは少し、違う臭がしますね。」胸元の辺りを、何度も確かめるように嗅ぐ。「私も、綺麗にしないと……」そして、先程スライムに舐られていた乳首を、つつ、と、舌の先端でなぞって行く。
17:28:藤原奈央:「あっ!?うああっ!」
17:28:上羅蓮花:陰唇からその奥、膣に舌を突き入れる。締め付けが強い。そして、すぐに突き当たりに到達する。
17:29:上羅蓮花:見立ての通り、藤原奈央は処女だった。上羅が暗い笑みを浮かべ、愛撫を再開する。
17:29:鷲尾瞳:「ん……ふ……へんなあじでふ……」輪のあたりを、円を書くように。反対も同様に、優しく、ゆっくりと。
17:30:藤原奈央:……あたしは性欲が強いと思う。我慢しなくちゃと思っても、オナニーは毎日のようにしてしまう。
17:30:藤原奈央:コンプレックスになっている小さな胸や、オナニーのし過ぎで濃くなってしまった陰毛を二人に見られていると思うと、頭がカッと熱くなってしまう。
17:30:藤原奈央:「やあっ、ああ……おねがい、見ないで……上羅、鷲尾、見ないで……」
17:30:藤原奈央:「あたし、支部長なのに……こんなっ、ひあっ」
17:31:鷲尾瞳:「司令なら……従います……藤原支部長……。でも……ん……」目をつぶる。
17:32:上羅蓮花:「恥ずかしがることなんてないのよ。」
17:33:上羅蓮花:「女の子同士なんだから…。」
17:33:上羅蓮花:「だから、全部さらけ出して。声、我慢しないで。大丈夫。誰も見ていないわ。」
17:33:上羅蓮花:「私達がそばにいるから……。」
17:33:鷲尾瞳:「そうでふ……。それに、見なくても……わかりますよ……」
17:35:藤原奈央:「わかるって、なに……はぁっ……」 
17:35:鷲尾瞳:「こんなに熱くて、大きくして……。」目を閉じたまま。胸に手を這わせ、乳首の先端に触れる。勃起しきったそれを誇示するかのように、クリクリと、上下左右に責め立てる。
17:35:藤原奈央:「うあっ!そ……れっ、それっ!きもち、いいの……!」 
17:35:鷲尾瞳:「藤原支部長……ん……えっちなんですね……。」
17:35:上羅蓮花:「藤原さんが、今とってもかわいい顔してるのも、分かるわ。」上羅の柔らかい舌が膣壁の弱い部分を擦る。
17:36:藤原奈央:快感で頭が焼ききれそうになって、どんどん言ってはいけない言葉が出てきてしまう。
17:36:藤原奈央:「ふあっ。それっ、してっ、もっとしてっ」
17:36:藤原奈央:「おっぱいも……んっ、あそこもっ、クリも、好きなのっ」
17:37:藤原奈央:「いっぱいしてっ、ぐりぐりって、ぐちゃぐちゃにしてぇっ」
17:37:鷲尾瞳:「それが……司令なら……。はむっ。」育ち切ったそれを、ぱくりと咥える。
17:38:藤原奈央:「エッチですっ、毎日、んっ、エッチな事考えて、おっ、オナニーしてますっ、あああっ」
17:38:上羅蓮花:「ふ、ん、ちゅ、はぁ、れろ、ちゅば、ちゅぅう」
17:38:鷲尾瞳:「思いっきり……気持ちよくしてあげます……ね……。」
17:38:藤原奈央:「イかせて、イキたいのっ、イかせてえっ」
17:38:上羅蓮花:ペースを上げる、秘部に舌を抜き差しし、前歯でクリトリスを刺激する。
17:39:藤原奈央:クリトリスに刺激があるたびに身体を弓なりに反らせる。ローターで刺激するより、ずっと強い快感。
17:39:鷲尾瞳:「ちゅっ。ちゅぶ。ん。ふむっ。んっ。」突起を甘噛して、舌でひしゃげたそれを更に刺激する。空いた乳首を手で扱き上げるように、何度も往復させる。
17:40:藤原奈央:「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」
17:40:上羅蓮花:「エッチな声、かわいい。イって、藤原さん、イって。」止めと言わんばかりにクリトリスを甘噛みする。
17:40:藤原奈央:「イく……イきますっ、イくっ、イくっ、イくっ」
17:40:藤原奈央:「あああっ、イく……!ああああっ!」
17:41:藤原奈央:かくんと崩れ落ちる。
17:42:鷲尾瞳:「ん……。すごい声……。」
17:42:上羅蓮花:噴き出た愛液を一滴も逃さぬよう陰唇にむしゃぶりつき、吸う。
17:42:藤原奈央:「あ……あー、あー…………」 もう掠れた声しかでない。
17:42:鷲尾瞳:最後に名残惜しそうに乳首を舐めた後、顔を上げる。下と胸の先端を繋ぐように、唾液の糸が引く。
17:43:藤原奈央:だらしなく脚を開き、上羅の舌でぽっかりと穴が開いた秘部を晒したまま息を吐いている。
17:43:鷲尾瞳:「支部長……」藤原さんの乱れた髪をかき上げ、その評定を見る。
17:44:鷲尾瞳:「しっかり、イケましたか……?」
17:45:鷲尾瞳:火照った、僅かに不安げな顔で問いかける。
17:45:藤原奈央:「……もう、だめ」 両手で顔を覆う。
17:45:藤原奈央:「こんなのあたし……元の生活に戻れなくなっちゃうよ……」
17:47:GM:シーンを終了します。
17:47:GM:購入、ロイス等あればどうぞ!
17:47:藤原奈央:クリシー!
17:47:上羅蓮花:セーフハウス
17:47:藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 7[7,7]+4 → 11 → 失敗

17:47:上羅蓮花:1dx>=15
DoubleCross : (1R10[10]>=15) → 5[5] → 5 → 失敗

17:47:上羅蓮花:むーりー
17:47:藤原奈央:だめでした。以上です
17:47:上羅蓮花:以上です
17:48:GM:それと上羅さん、奈央さんは行為に及んだので淫蝕率を10上げてください。
17:48:GM:瞳ちゃんのも上げときます。
17:48:GM:では次のシーン!チャートを振るよ。
17:48:上羅蓮花:はい
17:48:GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 2

17:48:上羅蓮花:53→63
17:48:GM:奈央ちゃん超人気じゃん
17:48:上羅蓮花:奈央ちゃん超人気だ
17:48:藤原奈央:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

17:49:藤原奈央:20もあがった!
17:49:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[4,5] → 9

17:49:上羅蓮花:登場しよう
17:49:GM:浴室
17:49:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:63->67)
17:49:GM:またスライムか!
17:49:GM:どうする、ふりなおすかい!
17:49:藤原奈央:ふりなおせー!
17:50:GM:おうよ!
17:50:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

17:50:藤原奈央:でもお姉様がスライムプレイしたいなら・・・
17:50:上羅蓮花:母乳だー!
17:50:GM:怪しい液体を飲んで母乳が出るようになる
17:50:藤原奈央:ひえええ
17:50:GM:怪しい液体……飲んだかな……?
17:50:上羅蓮花:スライム!のんだ!
17:51:GM:そうだ。スライムにそんな効果があったことに使用
17:51:上羅蓮花:たぶんあれが口にも侵入したんだ!
17:51:GM:そうしよう
17:51:GM:というか、あれですね。スライムは執拗に胸を狙ってたので
17:51:GM:その影響ということにしましょう。
17:51:上羅蓮花:おお、つじつまが合う
17:51:GM:場所は浴室で……んー。
17:52:GM:手前勝手なアレなんですけど、正気に戻ってうわーごめんなさいってのをやりたいので
17:52:藤原奈央:ダメ!正気!
17:53:GM:一頻り謝ってから、今度こそ一人で落とすからってシャワールームにはいっていくのはどうでしょう
17:53:上羅蓮花:いいですね。
17:53:藤原奈央:おっけー!
17:53:上羅蓮花:私も謝りたいところだった
17:53:GM:後あれですね。個人的に
17:53:GM:誤られてる最中から胸がすっごい熱くて、早く一人になってなんとかしたいとか思ってると
17:53:GM:すごい美味しいと思います
17:54:GM:どうでしょうクオンタムの旦那。
17:54:藤原奈央:いいぜ!
17:54:GM:じゃあそれで行きましょう
17:55:GM:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 5[5]+57 → 62

17:55:GM:では。ベットでの情事の直後。藤原さんの前には、正気に戻った二人が並んでいます。
17:56:上羅蓮花:あ、情報収集はあと?
17:56:GM:お~っと!
17:56:GM:それを先にしましょうか!
17:56:GM
プライズチャート
情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:4/15

17:56:GM:さあ、やれ!
17:56:上羅蓮花:UGN!
17:56:上羅蓮花:2dx+2>=13
DoubleCross : (2R10+2[10]>=13) → 8[3,8]+2 → 10 → 失敗

17:56:上羅蓮花:ぐえーどうしようもない!
17:56:藤原奈央:最後のリーダーズマーク!
17:56:藤原奈央:と、コネ!
17:57:上羅蓮花:回れー!
17:57:藤原奈央:4dx+6=>13
DoubleCross : (4R10+6[10]>=13) → 10[1,1,3,10]+5[5]+6 → 21 → 成功

17:57:上羅蓮花:やった!
17:57:藤原奈央:やった!
17:57:GM:うおーすげー!支部長大活躍だ!
17:57:藤原奈央:天才なのよ!
17:57:GM:では3点もらって、7点になるよ!
17:57:GM:もう折り返しと言っても過言ではない!
17:58:GM:ではプライズ
17:58:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

17:58:GM:動物たちは異世界の産物らしい。
17:59:GM:なんか知らんが……異世界から来てるらしいことが分かる!
17:59:上羅蓮花:まあ、普通の世界には膨乳スライムはいないはずだからね…
18:00:GM:では気を取り直して。シーンを描写していきましょう。
18:01:GM:藤原さんが回復すると、目の前には正気を取り戻した上羅と瞳が並んでいるよ。
18:02:上羅蓮花:「……原さん…!藤原さん…!」
18:03:藤原奈央:「ぅ……」
18:03:藤原奈央:「……ッ!」 がばっと跳ね起きる。
18:03:藤原奈央:服はどうなってますか?乱れたまま?
18:03:GM:流石に着せてあげよう
18:03:上羅蓮花:着せておきましょうか
18:04:藤原奈央:よかった~
18:04:藤原奈央:全裸で眠ってしまった事を思い出して、胸元と股間を手で隠そうとし
18:05:藤原奈央:「……あ」
18:05:藤原奈央:「あ、う……ありがとう、じゃなくて……その……」
18:05:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」起きたのを見て、ほっと息を付いた後
18:06:藤原奈央:「さっきのあれは……ちがくて……あたし、そんなに一人でしてるわけじゃ……」 最後の方はもごもごと声にならない。
18:06:藤原奈央:「……。…………」
18:06:上羅蓮花:「ごめんなさい。私…。何故か、歯止めが効かなくて。」
18:06:鷲尾瞳:「わ、私も……大変……」
18:07:鷲尾瞳:「大変、申し訳ありませんでした……!」その場で、即座に藤原支部長に向かって土下座します
18:07:上羅蓮花:こちらも頭を下げる。黒い髪が揺れる
18:07:藤原奈央:「あ、う」
18:07:藤原奈央:「ちょっと鷲尾!上羅も、いいから!やめてよ!」
18:08:鷲尾瞳:「支部長の下につきながら、あのような振る舞い。チルドレンとして、面目がありません。これで済むとは思っていませんが本当に……。」
18:08:上羅蓮花:おずおずと頭を上げる
18:08:藤原奈央:「その……さっきの、あ、あれで、不安だったのがだいぶマシになったから」
18:09:鷲尾瞳:「そんな、しかし。」顔だけを上げる。紐水着のままなので、相当際どい姿勢だ。
18:09:藤原奈央:「不安なのはあんたも同じでしょ。そんな格好で……いいの。気持ちよ……気にしてないし」
18:10:藤原奈央:「……ベトベトだから身体を拭いたり、汚れ落とせたりするといいんだけど」 ため息をつく。
18:10:鷲尾瞳:「う、あ……っ!」指摘を受けて、バッと体を隠す。
18:11:鷲尾瞳:「それは、その。……わかりました。しかしこの償いは、必ず……。」
18:11:上羅蓮花:「それなら、この部屋に浴室が付いていた気がするわ。」
18:12:上羅蓮花:と、浴室への扉を指さしながら
18:12:藤原奈央:何度も頭を下げる鷲尾を見ていると、どうしてもさっきの行為が“いけないこと”だったように思えてしまって、頬が赤くなる。
18:12:GM:上羅さんの言う通り、部屋には入ってきたものとは別に、もう一つ扉があるよ。
18:12:藤原奈央:「大丈夫かな。また変な罠ついてたり、と、盗撮されてたり……」
18:12:上羅蓮花:そんな気持ちを察してか、素早く別の話題に移ろうとする。
18:12:上羅蓮花:自分の行いを反芻しても恥ずかしいのだ。
18:13:鷲尾瞳:「……されているかもしれませんが……。もう、今更のような気がします。」
18:13:藤原奈央:「…………~~~っ」
18:13:鷲尾瞳:「先程までのことも……。」と、そこまで言って、羞恥から俯いて、口をつぐむ
18:14:上羅蓮花:「………。」こちらも顔を赤くして俯く。
18:14:藤原奈央:「しゃ、シャワー!浴びてくるっ!」
18:14:藤原奈央:「お願い。遠くに行かないでね、二人とも……」
18:14:鷲尾瞳:「……」そのまま沈黙する。この空気だと、何を言っても先程の事を意識してしまいそうだ。
18:14:鷲尾瞳:「……はい。わかっています。何かあったら、すぐに駆けつけますから。」
18:15:鷲尾瞳:藤原さんを見送るよ。
18:15:上羅蓮花:「うん、そばにいるわ。何かあったらすぐ呼んでね?」
18:15:上羅蓮花:見送ります
18:15:藤原奈央:ピンク色の空気を振り切るように浴室へ向かいます。ドアを閉めると、かすかに衣擦れの音が聞こえて、続いてシャワーの音。
18:17:GM:では、その浴室の中。
18:18:藤原奈央:「ふう……」 熱いお湯でスライムの欠片を落としている。
18:20:藤原奈央:俯くと、自分の身体が目に入る。乳首に舌を這わせる鷲尾や秘部を執拗に責める上羅の姿を思い出してしまう。
18:20:藤原奈央:「……やめやめ!もう終わったんだから!」
18:20:藤原奈央:「終わった、ん、だから……」
18:20:藤原奈央:それでも、空いた左手がつい伸びてしまう。
18:21:藤原奈央:さっきしてもらったように。自分の胸を愛撫して、乳首をつまみあげ、刺激する。
18:22:GM:ビリリと。今までよりも強い快感が走る。
18:22:藤原奈央:「んっ……なんなの、いつもこんなに……感じない、のに」
18:22:GM:自慰でしてきた時よりも、鷲尾にいじられていた時よりも。
18:23:GM:よく見ると、君は自分の体の異変に気づけるかもしれない。薄かった胸が、何時もより僅かに大きくなっているような。
18:23:藤原奈央:「んっ、んんっ」 もうシャワーそっちのけで胸を弄る。両手で乳首を弄び、自慰行為に耽ってしまう。
18:24:藤原奈央:「任務中なのに……みんなが、外にいる、のにっ」
18:24:GM:触る度、胸の奥から、ぐつぐつと煮えるような熱さが込み上げてくる。
18:24:藤原奈央:「気持ちいい……おっぱい、きもちいいの……!」
18:25:藤原奈央:無意識に、胸を持ち上げて舌を伸ばす。乳首に舌が届く。
18:25:藤原奈央:いつもなら絶対にありえない事。それすら気づかず、かろうじて届いた舌の先端で乳首をいじる。
18:26:藤原奈央:「(あたし、こんなに胸大きかったっけ……わかんない、もう……)」
18:26:GM:ぴちゃ、ぴちゃと、舌が胸を愛撫する音が鳴る。それはシャワーの音でかき消されて、外には届かない。
18:26:藤原奈央:「んっ、ぷあっ……はっ、はっ、はあっ」
18:27:GM:誰も見ていない、聞こえない。今なら好きなだけ。
18:27:藤原奈央:「見て、鷲尾、上羅、みてえっ……あたしのエッチなところ、見てえっ……!」
18:28:藤原奈央:「……うっ、ううっ」 口を手で抑える。もう止まらない。
18:28:藤原奈央:胸と秘部をぐちゃぐちゃに弄りながら、いつもよりも激しいオナニーに没頭してしまう。
18:29:藤原奈央:だから気づかない。
18:29:藤原奈央:大きく膨らんだ自分の胸。その先端から、白い母乳が溢れていることも。
18:29:藤原奈央:母乳がおへそを伝い、陰毛に絡み、ローションのように指に絡みつく。
18:30:藤原奈央:「(イく……だめ、またイくっ、またイくっ、イくっイくっ)」
18:30:藤原奈央:「う……ッ、ああッ……!」
18:31:藤原奈央:……結局、絶頂を迎えてからもしばらく、シャワールームの床にへたり込んでいた。
18:33:GM:シーン終了
18:33:GM:購入、ロイス!
18:33:上羅蓮花:懲りずにセーフハウス
18:33:藤原奈央:二人へのN感情を罪悪感にしておきます。
18:33:上羅蓮花:2dx>=15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 8[4,8] → 8 → 失敗

18:33:上羅蓮花:無理かー
18:33:上羅蓮花:以上!
18:33:GM:イイでしょう
18:33:藤原奈央:支部長なのに、一人あそびして……
18:34:藤原奈央:セーフラブホテルレズセックスハウス!
18:34:藤原奈央:2dx+4=>15
DoubleCross : (2R10+4[10]>=15) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗

18:34:上羅蓮花:財産は取っておかないときつそう
18:34:藤原奈央:セーフハウス使ってやりたいムーブとかあれば、財産点使って買っちゃうんですが
18:34:藤原奈央:じゃあやめときます!失敗!
18:34:GM:そんな名前のアイテムはなかった……
18:34:上羅蓮花:《ポケットディメンジョン》があるからオナニーしたいときはいつでも言ってくれよな!
20:35:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:44:どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
20:49:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[2,8] → 10

20:50:上羅蓮花:場所は寝室で…触手服!?
20:50:GM:場所がまた寝室、で、服が触手に鳴る
20:50:GM:ふ~む
20:50:上羅蓮花:衣装チャートをまた振りましょうか
20:50:GM:そうしますか!
20:50:上羅蓮花:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

20:51:GM:後場所はこれで二回目なんで
20:51:上羅蓮花:体操服!ニッチ!
20:51:GM:体操服!
20:51:藤原奈央:体操服だー!
20:51:藤原奈央:お姉さまの体操服!
20:51:GM:なんか別のにしたいところ
20:51:上羅蓮花:廊下にしましょうか
20:51:藤原奈央:GMと猫口御大の御意に従います
20:51:GM:廊下!
20:52:上羅蓮花:触手服を着て廊下に出て聞き込み調査しようとしたら
20:52:GM:問題は廊下で何故触手服になるのかだ
20:52:上羅蓮花:触手服が暴れ出す感じで
20:52:上羅蓮花:寝室にクローゼットがあって
20:52:上羅蓮花:あっこっちの方が露出度が少ない!って来たんだと思います
20:52:上羅蓮花:着たんだと思います
20:53:GM:ではそれで行きますか
20:53:上羅蓮花:情報振っていいですか!あと登場したい!
20:53:GM:淫蝕率ダイスを降って登場するといい!
20:54:藤原奈央:なるほど、思わぬトラップ・・・
20:54:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+8(1d10->8)した(淫蝕率:67->75)
20:54:GM:そう、情報だ!
20:54:藤原奈央:62+1d10
DoubleCross : (62+1D10) → 62+5[5] → 67

20:54:GM:見学室を見てくれれば分かる通り、不思議な力でプライズ達成は11になった。ので、こうだ!
20:55:GM
プライズチャート情報:UGN、噂話、学問
難易度13
現在のプライズポイント:7/11

20:55:GM:なんか変だぞ。まあいいや。とにかく振るといいのだ。
20:55:上羅蓮花:2dx+2>=13 UGN
DoubleCross : (2R10+2[10]>=13) → 10[1,10]+1[1]+2 → 13 → 成功

20:55:上羅蓮花:成功!
20:55:GM:ヒューッ
20:56:藤原奈央:あっ成功してる
20:57:藤原奈央:一応振ります!リーダーズマークはもうなし。
20:57:藤原奈央:4dx+1=>13 情報UGN
DoubleCross : (4R10+1[10]>=13) → 10[2,5,9,10]+9[9]+1 → 20 → 成功

20:57:藤原奈央:ふおっ
20:57:上羅蓮花:強すぎる
20:57:藤原奈央:天才なのよ!
20:57:GM:すげえ
20:57:GM:天才だったとは……
20:57:GM:ということで一気に10までプライズポイント獲得だ!
20:57:GM:チャートを振るぜ!
20:57:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

20:58:GM:女性が対象
20:58:GM:知ってる
20:58:藤原奈央:わかりすぎる
20:59:GM:もっかい振ってみるか。
20:59:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

20:59:GM:FHが作ったらしい
20:59:上羅蓮花:FH~!奴らじゃあくだぜやっぱり~!
20:59:GM:そんなだろうと思ったぜ!
21:00:藤原奈央:またFHじゃない!もう!
21:00:GM:では上羅さんが頑張った結果FHの仕業だとわかった
21:01:GM:シーンを描写していきますか。
21:01:上羅蓮花:描写!お願いします!
21:02:上羅蓮花:では《かぐわしき鮮血》でFHのラボにあった薬品と同じ匂いを嗅ぎつけたとかそんな感じで
21:03:藤原奈央:お姉さまの嗅覚だー!
21:03:GM:方法、それで行きましょう
21:04:上羅蓮花:藤原さんの匂いを嗅ぎます
21:04:上羅蓮花:「………?」
21:04:藤原奈央:「ひっ!?」
21:04:GM:では。藤原さんがシャワーから戻ってくると、いきなり上羅さんに体の匂いを嗅がれます。
21:04:上羅蓮花:寝台から立ち上がって、シャワー室から出てきた藤原さんの匂いを嗅ぐ
21:05:上羅蓮花:「この匂い…どこかで…?」
21:05:藤原奈央:「(や、やっぱりバレちゃった……そうだよね、シャワーの間ずっとあんな事してたんだもん、声聞こえちゃったのかも……!)」
21:06:上羅蓮花:すんすん、と藤原さんの首筋、胸の谷間、先端、と匂いを嗅ぐ場所を変えていきます
21:06:藤原奈央:「……」
21:06:上羅蓮花:そして、
21:06:藤原奈央:顔を真赤にして、自慰行為に耽っていた事をいつ謝るかタイミングを見計らう。
21:06:上羅蓮花:ずぶっ と自分の頭に指を差し入れて記憶を探る。
21:06:藤原奈央:「!!?」
21:07:藤原奈央:「きゃあああっ!?」
21:07:鷲尾瞳:「か、上羅さん!?」
21:07:上羅蓮花:目を閉じ、集中する。この匂いは、確か…
21:07:上羅蓮花:指を引き抜く「思い出した」
21:07:上羅蓮花:「…………あら、ごめんなさい。変なことしたかしら?」
21:08:藤原奈央:「変、変っていうか、変っていうか……!」
21:08:鷲尾瞳:「はい。急に人の匂いを嗅ぐのも、頭に指を突き刺すのも」
21:08:鷲尾瞳:「普通ではないと、思います。」
21:09:上羅蓮花:「そう言えば、急に人に顔を近づけないでって言われてたわね、ごめんなさい。」
21:09:上羅蓮花:「ただ…今分かったことなんだけど。」
21:09:上羅蓮花:「この事件、FHが絡んでるわ。」
21:10:藤原奈央:「!」
21:10:藤原奈央:「やっぱり……!じゃあ、さっきのスライムも?」
21:10:上羅蓮花:「うん、FHのラボで同じ匂いを嗅いだことがある。」
21:11:藤原奈央:「その……じゃあ、えーと」
21:12:藤原奈央:「身体の一部に影響を及ぼす薬とかも、開発してるのかしら。FHって」
21:12:上羅蓮花:「……うん。恐らくはね。」
21:13:藤原奈央:「そう。全部FHの仕業ってわけね……ちょっと安心」
21:13:上羅蓮花:『もっとも、私の場合身体ごとすり替わったのだけれど』とは言わなかった。
21:14:上羅蓮花:「そう。だからきっと治療する術も脱出する術もあるわ。」
21:14:上羅蓮花:「それを今から調べに……」自分の服を見る。
21:14:鷲尾瞳:「はい。FH、同じオーヴァードが事態を起こしているなら、必ず突破口はあるはずです。」
21:14:上羅蓮花:藤原奈央の愛液と自分のよだれに塗れ、さらにスケスケ度が増している。
21:14:藤原奈央:「……」
21:15:上羅蓮花:「着替え、あるかしら?」
21:15:上羅蓮花:クローゼットを漁る
21:15:藤原奈央:「……鷲尾も探しておいたら?」 マイクロビキニを見る。
21:16:藤原奈央:自分の、限りなくスカートの短いチャイナ服も普通なら痴女扱いされる格好だが、この中では一番マシなほうだ。
21:16:上羅蓮花:「……?」一着の服を発見。
21:16:鷲尾瞳:「……はい。そうさせていただきます。戦うときもこれでは、その。」
21:16:上羅蓮花:体操服だ。下は当然のごとくブルマである。
21:16:上羅蓮花:「まぁ」
21:17:上羅蓮花:「私、これ着ていいかしら?」
21:17:鷲尾瞳:「……上羅さん。その、他の服は?」
21:17:藤原奈央:「た、い、そう、服……」
21:17:上羅蓮花:「実は吸血鬼になってからセーラー服しか着たことが無かったのよ。」
21:17:上羅蓮花:ちょっとるんるんとした気分で体操服を手に取る。
21:18:鷲尾瞳:「……」服と自分の体を見比べる。まだ幼い鷲尾の体には、少々大きすぎるように感じる服だ。
21:19:上羅蓮花:「あ、ごめんなさいはしゃいで。」
21:19:上羅蓮花:「勿論、二人が着たいって言うのなら譲るわ」
21:19:鷲尾瞳:「……いえ。構いません。それは、私には合わないようなので。」
21:20:鷲尾瞳:「見合った服を用意されている、ということでした。バランスが悪いと、怪しまれるかもしれません……。」
21:20:上羅蓮花:「そう…。藤原さんは?」
21:21:藤原奈央:「う……え、遠慮しておくわ。小学生の頃みたいで恥ずかしい……」
21:21:上羅蓮花:「じゃあ……」する、とベビードールを脱ぐ
21:22:藤原奈央:「上羅は着替えたほうがいいと思うわ!その格好、刺激が強……ひゃあ!?」
21:22:鷲尾瞳:「他、他の服は……ありませんね。やはり。……我々はこの格好のままで居るしかなさそうです。」
21:22:藤原奈央:「ぬ、脱ぐなら言ってよね!」
21:22:上羅蓮花:「あら、ごめんなさい。」体操服に着替える
21:23:藤原奈央:「……」
21:23:上羅蓮花:上羅の豊満な胸が体操服を押し上げ、臍がちらりと見えている。
21:23:鷲尾瞳:「う……」一瞬顕になった、大きな胸を見て目を丸くする。
21:23:藤原奈央:「……きれいな肌ね。鷲尾も綺麗だけど……上羅のは白くて透き通ってるみたい」
21:23:上羅蓮花:下はブルマだ。豊かなヒップがさらに強調される。
21:24:上羅蓮花:「ありがとう。」微笑みを返す。
21:24:藤原奈央:自分にはない透き通る肌。女性的なシルエットに釘付けになる。
21:24:鷲尾瞳:「はい。なんというか……人間離れしている、というか……」
21:25:鷲尾瞳:「……」
21:25:上羅蓮花:「これでよし、と…。」ブルマを少し直して、ショーツを隠す。
21:26:鷲尾瞳:上羅さんの声を聞いて、はっとなり。「い、いけません。手がかりを掴んだのですから、行動しなくては。」
21:26:藤原奈央:「なんか、よけい煽情的になったような……いや、うん。行きましょ」
21:26:上羅蓮花:「じゃあ、ちょっと外に調査に行ってくるわ。」《かぐわしき鮮血》を発動。匂いを辿ろうとする。
21:27:上羅蓮花:心なしか語調が嬉しそうだ。
21:27:鷲尾瞳:「一人で、ですか?危険では……。」
21:28:藤原奈央:「さ、さすがに危ないわよ!」
21:29:藤原奈央:「いい?あたしはね、防御エフェクトに関しては本当に天才的なの」
21:29:藤原奈央:「あたしも一緒に行って、守ってあげる。いいわよね?」
21:30:上羅蓮花:「じゃあ、いっしょに行きましょうか。」
21:30:鷲尾瞳:「はい。我々三人で、行きましょう。」
21:30:上羅蓮花:「ちょっとうきうきしすぎてたわね…。しっかり守ってね、藤原さん?」
21:31:上羅蓮花:そう言いつつ外に出ていく。
21:32:藤原奈央:「(あ、あたしはノーマルなんだから。見とれてない、見とれてない!)」
21:32:藤原奈央:首をぶんぶん振りながらついていく。
21:32:GM:では。上羅さんは匂いを辿って、洋館の中を歩いていく。
21:34:GM:匂いは人気の多い方へ続いている。進むに従って、段々とすれ違う人の数が多くなってくる。
21:34:上羅蓮花:「人が多くなってきたわね。」
21:35:鷲尾瞳:「そ、そうですね……。上羅さん、匂いはまだ先へ?」もじもじと、自分の体を必死に手で隠しながら。
21:35:藤原奈央:「パーティ参加者、ってことね……」 すれ違う女性の、ほとんど裸のような服に顔を赤くする。
21:35:藤原奈央:「なによこれぇ……やっぱり変態大乱交パーティじゃないの……」
21:35:上羅蓮花:「まだ先よ。………?」別の匂いを感じとって首を傾げる
21:36:藤原奈央:「? 上羅?」
21:36:GM:その匂いは自分の体……それを覆う、服から漂ってくる。
21:36:上羅蓮花:「すぐ近くに別の匂いの発生源がある…まさか…!」
21:37:GM:生き物の、雄の匂いだ。それに気づいた次の瞬間!
21:37:GM:君の服が独りでに動き、君の陰部をぐちゅりと舐めあげるような感覚が走る!
21:38:上羅蓮花:「んひゃう!?」
21:38:藤原奈央:「ちょ、ちょっと?」
21:38:上羅蓮花:玲瓏な美しい顔が羞恥と快楽に歪む
21:38:鷲尾瞳:「か、上羅さん!?」
21:39:上羅蓮花:「ひ、や…なに、これ…?」
21:39:藤原奈央:倒れないようにそっと肩を支える。
21:39:GM:君の上げた声を聞いて、回りの人々も君に注目する。
21:39:藤原奈央:何が起こっているのか、なんとなく察してしまう。澄ました顔や声が快楽に犯されているのがわかってしまう。
21:40:藤原奈央:「な、なんでもないんです!なんでも……!」
21:40:上羅蓮花:肩を支えられる、その刺激だけでも快感となって上羅の脳を揺らす。
21:40:上羅蓮花:「んう、ひぃ、やぁあ!」
21:40:GM:そして再びの快感!今度は陰部だけではなく、服全体がうごめき、君の体を舐め上げる。
21:40:上羅蓮花:まるで、体全体が巨大な生物に呑みこまれてしまったかのような感触だ。
21:41:上羅蓮花:理性はこの感触を嫌悪しているが、本能は快楽を求めている。
21:41:上羅蓮花:「そこぉ…だめ、だめだめ…!」
21:42:GM:服の内側に繊毛が生え、それが体中をぞるぞると擦り上げる。特にクリトリスへの刺激は強烈だ。
21:42:上羅蓮花:先ほどまでの澄ました表情はもはや欠片も残っていない。
21:42:上羅蓮花:だらしなく舌を垂らし、視線は中空を彷徨い、ただただ快楽を貪っている。
21:43:藤原奈央:「……!」
21:43:GM:体へ押し付けるようにした状態で、ゆっくりと長いストロークでクリトリスが擦り上げられる。体の芯が削ぎ取られるような快感が君を襲う。
21:44:上羅蓮花:「あっ、んっ、ふぅ、ひ、きもち、いい、りゃめ、それりゃめえ!」
21:45:上羅蓮花:衆人環視の中、床に愛液を垂らしながら痙攣する。
21:45:GM:触手服の凹凸は不規則で、その刺激は複雑だ。慣れるということがない。
21:45:上羅蓮花:釣り上げられた魚のようにびくん、びくんと身体を跳ねさせる。
21:45:GM:体に密着して、逃げられない状態で、延々と快楽を送り込まれる。
21:46:上羅蓮花:当然、目立つ。気付かぬ人間がいるはずもない。
21:46:藤原奈央:「あ、う……」 上羅の痴態を見るだけで胸がドキドキする。
21:46:GM:君の痴態を見て、回りの客も頬を赤く染めている。体に突き刺さる、幾つもの視線。
21:47:鷲尾瞳:「す、すごい……」仲間であるはずの二人も、思わず見とれてしまうほど、その姿は刺激的だ。
21:47:上羅蓮花:「み、みにゃいで、みにゃいでぇえ!イくとこ、みちゃいやあぁっ!!」
21:47:上羅蓮花:幼子のようにいやいやと首を横に振る
21:48:上羅蓮花:それとは正反対に、下肢は大股開きになり、観衆にその痴態を見せつけている。
21:49:上羅蓮花:触手が這い回り、秘部を舐る様子が手に取るようにわかるだろう。
21:49:GM:止まらない。触手の動きも、周りの視線も。
21:50:上羅蓮花:「わし、お、さん、ふじわ、りゃ、さぁん、助けてぇ…!」
21:50:藤原奈央:「か、みら」 おずおずと近づく。
21:51:藤原奈央:さっきしてもらったように上羅の手を取って、
21:51:藤原奈央:首筋にキス。そして、自分の手も彼女の秘部に伸ばし、クリトリスがある場所を刺激する。
21:51:上羅蓮花:「あっ」助けてくれる、そう思って安堵する
21:52:藤原奈央:「……助けてあげるわ」
21:52:GM:ぐちぐちぐちっ!外からの刺激を受けて、触手の動きもより激しくなる!
21:52:上羅蓮花:「ひぃああぁああぁ!?」
21:52:藤原奈央:「気持ちよく……ちゅ、はむっ……してあげる」
21:52:藤原奈央:「もうここまで来たらイっちゃわないと、誰も見逃してくれないわ。ね」
21:53:上羅蓮花:「ふじわら、さん、だめ、そこ、すご、んはっ、ひぃい!」
21:53:藤原奈央:「みんなが見てる前で、イっちゃおう。上羅」 体操服ごしに乳首をなぞり、強くつねりあげる。
21:54:上羅蓮花:「んあっ、いく、ふじわらさん、いく、いっちゃうよぉ…!」
21:54:GM:周りでは君の痴態を見て、自分を慰める者も出始めている。より艶めかしい視線が二人に注がれる。
21:55:藤原奈央:「いい、よ。あたしもさっき……上羅の前で、イッちゃったんだからっ」
21:55:藤原奈央:自分のクリトリスを上羅の腰に押し付ける。彼女を使って、私もオナニーしちゃっている。
21:56:藤原奈央:「あたしも……んっ……!イこ、みんなの前で、イ……こ……っ」
21:56:上羅蓮花:「あっ、あっ、あっ、んっ、くる、」来る。大きな快感の波が。
21:57:上羅蓮花:「うん、イく、いっしょに、イくぅ…!」
21:57:上羅蓮花:甘えるように藤原さんの背に手を回す
21:57:GM:触手が激しく波打つ!ひときわ大きな快楽が、上羅を、そしてそれにまたがる藤原奈央に襲いかかる!
21:58:上羅蓮花:「ひぐ、い、やぁあぁあ!!」
21:58:藤原奈央:強く上羅に抱きつく。つよい牝の匂いを感じながら、たまらず上羅の首筋を甘噛みする。
21:59:藤原奈央:「上羅……かみ、ら……はっ、ひぐっ、んああぁっ!」
21:59:上羅蓮花:藤原さんにしがみ付きながら、上羅は弓なりに体を大きく逸らす
22:00:上羅蓮花:「あっ…はぁ…はぁ………」
22:00:GM:上羅が絶頂すると同時に、触手もまたビクビクと震え、やがて元の体操服に戻る。
22:01:上羅蓮花:ブルマの隙間から愛液を漏らしながら、上羅は絶頂の余韻を味わっている。
22:01:藤原奈央:「その……服。やっぱり、着替えよう。危ないし……」
22:01:藤原奈央:「……ふ、拭くの、手伝ってあげるから……」
22:02:藤原奈央:指の間で糸を引く上羅の愛液を見て、顔を赤くして俯く。
22:02:鷲尾瞳:「そ、それよりも……その、藤原さん」
22:02:上羅蓮花:「……」こくり、と頷く。頬や唇に張り付いた髪が行為の激しさを物語る。
22:02:鷲尾瞳:「場所を、移したほうが……。その、周りの、視線が。とても。」
22:03:藤原奈央:「ぅ」
22:03:藤原奈央:「い、行きましょ!はやく!」
22:04:GM:騒ぎを聞きつけたのか、周りに集まる客は徐々に増えている。これ以上注目をあつめるのは、色々と不味いかもしれない。
22:04:鷲尾瞳:「手を貸します……。上羅さん、しっかり。」
22:05:鷲尾瞳:上羅さんの両脇を藤原と抱えるようにして、その場から立ち去ろうとする。
22:06:上羅蓮花:「……んっ、ふぅ………。」吐息を漏らす唇は、唾液と汗でてらてらと淫靡に光っている。
22:07:鷲尾瞳:「……っ!」その吐息を感じて、秘裂からとろりと愛液を垂らしながら。
22:07:GM:シーン終了!
22:07:GM:購入、ロイス等出来ます。
22:08:藤原奈央:-このパーティの主催者/FH/興味/○恥辱/ロイス
22:08:上羅蓮花:購入はクリスタルシールド!
22:08:GM:その間に僕はチャートを振るよ
22:09:上羅蓮花:2dx>=25
DoubleCross : (2R10[10]>=25) → 8[7,8] → 8 → 失敗

22:09:藤原奈央:クリシー!
22:09:上羅蓮花:無理!
22:09:藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗

22:09:藤原奈央:ぜんぜんだめでした。以上です。
22:09:GM:それともわれこそはエロい目に会いたいというものはいるか!
22:09:上羅蓮花:事件/洋館の事件/憤懣/○恥辱/ロイス
22:09:上羅蓮花:これで結んどきます。
22:09:上羅蓮花:あ、エロい目に遭いたい!
22:10:GM:いいでしょう。神は君をお選びになられた。
22:10:GM:チャートをふります。
22:10:上羅蓮花:やったー!
22:10:GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 5[4,1] → 5

22:10:上羅蓮花:ふたなり!
22:11:GM:また浴室……というかよく考えたら出てないのが図書館くらいしか無いので
22:11:GM:図書館にしますか。
22:11:上羅蓮花:そうしますか
22:11:藤原奈央:図書館!
22:11:上羅蓮花:なんか研究資料がたくさんありそうだし、妥当だと思います
22:11:GM:いや、洋館だし、書斎のほうがいいかな?
22:11:上羅蓮花:そうですね。書斎!
22:12:GM:では淫蝕率を振るがいい!
22:12:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+9(1d10->9)した(淫蝕率:75->84)
22:12:GM:情報も収集するんだ。
22:12:上羅蓮花:伸びるー
22:12:上羅蓮花:情報収集!
22:12:GM:後さっきのシーンひとみちゃんのダイス振ってなかったカラフル
22:12:上羅蓮花:3dx+2>=13 UGN
DoubleCross : (3R10+2[10]>=13) → 7[1,2,7]+2 → 9 → 失敗

22:12:GM:2d10+62
DoubleCross : (2D10+62) → 8[2,6]+62 → 70

22:12:上羅蓮花:役立たず!
22:12:GM:うん
22:12:藤原奈央:67+1d10
DoubleCross : (67+1D10) → 67+2[2] → 69

22:12:上羅蓮花:頼んだ!奈央ちゃん!
22:13:藤原奈央:奈央、オナニーしすぎで羞恥感が麻痺してる可能性がある・・・全然上がらない
22:13:藤原奈央:振ります!コネを使って情報:UGN!
22:13:藤原奈央:4dx+1=>13
DoubleCross : (4R10+1[10]>=13) → 10[7,8,9,10]+2[2]+1 → 13 → 成功

22:13:藤原奈央:あぶなっ
22:13:GM:成功だー!
22:13:上羅蓮花:よかった…!
22:13:GM:ではこれでプライズは11集まった!
22:14:GM:先に事件の真相を振らせてもらおうかな。
22:14:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

22:14:GM:触手がPC達を苗床にしようと呼び寄せた
22:15:上羅蓮花:あれ、FHの野郎では?
22:15:GM:ん、ちがう?
22:15:GM:ちょっとまってね
22:15:GM:そうですね!
22:15:GM:実験材料にする作戦らしいです。
22:17:藤原奈央:ひえー
22:19:上羅蓮花:こわいぜ
22:20:GM:では、招待状は君達を実験材料にしようとする、FHの悪党から送られてきたものでした。
22:20:上羅蓮花:「……やっぱりFHが…!」
22:20:GM:彼は屋敷の更に奥にある特別室におり、そこに入るには
22:21:GM:彼から出される試練に耐え、優れた素質を示さなければならない……ということが書斎でわかりました。
22:22:上羅蓮花:「優れた素質…ね」
22:23:GM:ちなみに試練に耐えれなかった人は動物たちの苗床にされます。GMの趣味です。
22:24:上羅蓮花:「どうやら黒幕を倒すには、この特別室に入らなくちゃいけないみたいだけど…。」
22:25:鷲尾瞳:「優れた素質……。今までの出来事を振り返ると、その試錬というのも、ろくなものではなさそうですね……。」
22:25:藤原奈央:「もし、クリアできなかったら……」
22:25:上羅蓮花:「試練って何かしら…?」
22:25:藤原奈央:「……鷲尾の言うとおり、ろくなもんじゃないわよね。絶対」
22:27:鷲尾瞳:「もう少し調べれば、具体的な内容が出てくるかもしれません。」
22:27:上羅蓮花:「ともかくここまで来たんだから、その試練って奴を乗り越えて黒幕を倒すしかなさそうね。」
22:27:藤原奈央:「うう、そうね……他に出る方法もなさそう、だし」
22:28:藤原奈央:「とにかくもう、ここに1秒でも長く居たくないわ!出られる方法があるなら、やる!そういうこと!」
22:29:鷲尾瞳:「」
22:30:鷲尾瞳:「……私も同じ意見です。」
22:30:上羅蓮花:「さて、行きましょう。まずは試練を受けなくちゃね…。」
22:31:GM:こうして君達は黒幕を倒すため、淫惨な試錬に挑むことになる……
22:31:GM:シーン終了!でいいかな。
22:31:上羅蓮花:「……」違和感を感じて股間を見る。
22:32:上羅蓮花:が、特に異常はない。
22:32:上羅蓮花:「何かしら…?」今は前に進むときだ。気にするのは後にしよう。
22:32:上羅蓮花:二人の後に続いて書斎を出る。
22:41:GM:ではシーン終了。
22:41:GM:ロイスと、最後の購入ができるよ!
22:42:藤原奈央:ロイスは取れる相手がない!
22:42:藤原奈央:一応クリシーを狙います。
22:42:藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 5[4,5]+4 → 9 → 失敗

22:42:上羅蓮花:ジェラルミンシールドを狙います
22:42:藤原奈央:財産使ってもだめ・・・!以上です。
22:42:上羅蓮花:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 7[1,4,7] → 7

22:42:上羅蓮花:うぐー!駄目だ!以上!
22:42:GM:OK!ではトリガーシーンに移ります。
22:43:GM:淫蝕率をどうぞ!
22:43:GM:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 2[2]+70 → 72

22:44:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:84->88)
22:44:藤原奈央:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 6[6]+69 → 75

22:45:GM:では。試錬を受ける旨を伝えた君達は、案内人に連れられ、小劇場のような場所に集められました。
22:45:藤原奈央:「ちょ、ちょっと……!なんか人、いっぱいいるんだけど……!」
22:46:GM:部屋に入るやいなや、値踏みするような目線が君達に殺到する。
22:46:上羅蓮花:「……いやな感じね。」
22:47:案内人:「彼らは試練が公正に行われたことを見届ける、立会人です。」
22:48:案内人:「見られるのが嫌なら、辞退されますか?その場合、試錬は失格ということになりますが。」
22:48:藤原奈央:思わずチャイナ服の裾をおさえる。壇上だから、前列の人にはパンツは丸見えだろう。
22:49:藤原奈央:「う……や、やるわよ。ね!上羅、鷲尾!」
22:49:鷲尾瞳:「は、はい。ここまで来て、引くわけには。し、しかし……うう……。」視線から逃げるように、赤くなった顔を背ける。
22:50:上羅蓮花:「やるわ。試練とやらは何?」
22:51:上羅蓮花:こちらは毅然として答えるが、やはり視線が気になる。顔を赤くしつつブルマを隠すように体操服を下に引っ張る。
22:52:案内人:「あの壇上に登り、我々の支持に従っていただければ。誰から受けますか?」
22:54:藤原奈央:「……っ」
22:54:藤原奈央:「あたしが行くわ!」
22:54:上羅蓮花:「……藤原さん。」
22:54:藤原奈央:「(鷲尾は年下だし、上羅だって多分イリーガルだわ。支部長として頑張らなきゃ……!)」
22:55:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」
22:55:藤原奈央:「……大丈夫。殺されるようなことはないと思うから」
22:55:鷲尾瞳:少しだけ心配そうな目で、藤原さんを見ます。
22:56:藤原奈央:「その……むしろ、あっち方面の試練だったら……」
22:56:藤原奈央:「あ、あんまり見ないでよね。……恥ずかしいんだから」
22:56:藤原奈央:胸がドキドキして張り裂けそうな状態で、ステージに上がる。
22:57:藤原奈央:「(お願い……男の人とエッチするとか、そういうのじゃありませんように……!)」
22:57:上羅蓮花:心配そうな目で藤原さんを見送る
22:59:案内人:では、藤原さんが壇上に上がると、舞台以外の場所の電灯が落ちる。
23:00:藤原奈央:「っ!」 気丈に耐える。もう驚かない。ちょっとやそっとでは。
23:00:案内人:「では。これより藤原奈央様に挑戦してもらう試錬を発表します。」
23:01:藤原奈央:「……」
23:01:案内人:「内容は『公開露出オナニーショー』。その壇上で自慰をして頂き、制限時間内に三回以上の絶頂を向かえることでクリアとなります。」
23:01:上羅蓮花:「なっ……」
23:02:藤原奈央:「……え」
23:02:上羅蓮花:流石に言葉を失う
23:02:藤原奈央:「じょ、冗談でしょう?だって、こ」
23:02:案内人:「用意された道具は自由にお使いください。なお、極端に体を隠しながらの行為は、失格とさせていただきます。」
23:02:藤原奈央:「こん、な……」 無数の好色な視線が突き刺さるのを感じる。
23:02:鷲尾瞳:「う……!」
23:03:藤原奈央:「や、だ……だって、こんな……」
23:03:GM:客席からはヒューヒューという歓声が上がっている。その誰もが君の体を舐め回すように見つめている。
23:03:藤原奈央:上羅と鷲尾に見られるのだって恥ずかしかったのに、こんな大勢の人に見られてしまう。
23:04:藤原奈央:「……っ」
23:04:藤原奈央:「わかった、わよ……!やればいいんでしょ、やれば……!」
23:04:案内人:「準備はよろしいようで。では、カウントを始めさせていただきます。」
23:05:藤原奈央:「……ぐすっ」 極度の羞恥心と屈辱で泣きそうになるのを我慢する。
23:05:GM:案内人が言うと、舞台脇のモニターの数字がだんだんと減り始める。
23:06:藤原奈央:1dx+1 芸術:強がり
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 1[1]+1 → 2 → ファンブル

23:06:上羅蓮花:ここでファンブルww
23:06:藤原奈央:強がれない!
23:06:藤原奈央:「うっ、ううっ……ぐすっ……」
23:07:藤原奈央:涙で滲む視界の中で、必死に頭を冷静にさせる。
23:07:GM:舞台にはガラスケースの上に並べられた様々な淫具が並べられている。
23:07:藤原奈央:ここは自宅。自分の部屋なのだと、そう思えばいい。
23:08:藤原奈央:いくつかのおもちゃを手に取ると、ステージ上にぺたんと座る。
23:08:GM:ローター、バイブ、電マを始め、奈央が使ったことのないような物や、ローションや媚薬の類まで揃っている。
23:08:GM:客席から生唾を飲む音がいくつも聞こえてくる。期待が集まっているのだ。
23:09:藤原奈央:「……は、はじめます。よろしくお願い……します」
23:09:藤原奈央:「んっ」
23:09:藤原奈央:いつもよりちょっと大きくなった胸を愛撫する。服の上から、誰かに触ってもらうのを想像しながら。
23:10:藤原奈央:次第にもう片方の手がスカートの中に伸びる。下着の上からそっと秘裂をなぞる。
23:10:GM:劇場は静かだ。自分を嬲る音が、反響し、自分の耳に返ってくる。
23:11:藤原奈央:「はっ、はぁっ……ぁ、うっ……!」
23:11:GM:吐息の音も、布ズレの音も、何時もよりはっきりと聞こえる。
23:12:藤原奈央:試練なのだから、何か言ったほうがいいのかもしれない。勝手に言葉が口から出ていく。
23:12:藤原奈央:「んっ……下着の上からだと……物足りなくて」
23:12:藤原奈央:「いつも、すぐに……こうして、直接……んっ、ああっ……!」
23:13:藤原奈央:チャイナ服の裾から手を入れて、自分の乳首を弄る。ショーツに指を突っ込んでクリトリスを刺激する。
23:13:藤原奈央:もう、止まらない。いつもの自室と同じだ。
23:14:藤原奈央:「気持ちいい……!んっ、んっ、ああっ!」
23:14:藤原奈央:腰を上げて、自分のあそこがよく見えるようにする。
23:15:GM:観客の反応は様々だ。くすくすと君を嘲笑する者、無言で、食い入る様に見つめるもの。君の姿を見ながら、同じように自分を慰める者。
23:15:藤原奈央:「いきますっ、イ、イく……いくッ、いくううっ、ぁあ゛ああっ!」 右手で膣内を、左手でクリトリスを強く擦る。頭が真っ白になる―――
23:16:藤原奈央:……一回目の絶頂。荒い息を吐く。
23:16:鷲尾瞳:「……っ!」その声を聞いて、思わず体を震わせる。
23:16:案内人:「残りは二回です。がんばってください、藤原様。」
23:17:藤原奈央:「……はい」 持ってきた淫具に手を伸ばす。
23:17:藤原奈央:「い、いつも……指だけじゃ、物足りなくて」
23:17:藤原奈央:「……く、クリが感じるから……指じゃ、なくて……」
23:17:藤原奈央:えぐい形でもなく、怪しい薬品でもない。
23:17:藤原奈央:手に取ったのはどこの家電量販店でも売っている、ただのハンディマッサージャー。
23:18:藤原奈央:スイッチを入れてあそこに押し当てる。
23:18:藤原奈央:「これっ、でっ、んああああああっ!」
23:18:藤原奈央:「はっ、あああっ!これっ、これえっ、気持ちいいのっ……!」
23:19:藤原奈央:やぶくようにチャイナ服の上のボタンも外し、自分の乳首を外気に晒す。もう殆ど全裸のようなものだ。
23:19:GM:観客の息遣いが荒くなる。君の痴態を見て、明らかに興奮している。
23:20:藤原奈央:クリトリスを押しつぶすようにマッサージャーを押し当て、そのたびに愛液が飛沫になってステージ上にばらまかれる。
23:20:藤原奈央:自分の陰毛に愛液が絡まり、てらてらと輝いている。それが観客たちに見られている。
23:20:藤原奈央:誰にも見せたことのないあそこも、全部見られてる……!
23:20:藤原奈央:「……み、て」
23:20:藤原奈央:「みて、くださいっ、あたしがクリでイクところ……見て、あああっ!」
23:21:藤原奈央:絶頂を向かえても腕が止まらない。もうその後の事は、よく覚えていない。
23:21:藤原奈央:犬のような格好になって、観客席にお尻を向けてオナニーした。
23:22:藤原奈央:思い出しただけで卒倒しそうな卑猥な言葉を口にして、何度もクリトリスでイッた。
23:22:藤原奈央:週のオナニーの回数を告白した。自室でオナニーする時、カーテンを少し開けて見られる快感に浸っている事を告白した。
23:23:藤原奈央:……気がついたら、指を愛液とよだれにまみれさせてステージ上に横たわっている自分がいた。
23:24:GM:カウントが0に成り、終了のブザーが鳴る
23:25:案内人:「お疲れ様です、藤原様。絶頂回数は規定の三回以上。合格です。おめでとうございます。」
23:25:藤原奈央:「はっ、はひ……はぁっ……」
23:26:上羅蓮花:「藤原さん…!」壇上に上がって藤原さんを介抱しようとする。
23:27:藤原奈央:「か、みぁ……」
23:27:藤原奈央:「見、ないで……」
23:27:鷲尾瞳:「あ……。」支部長の痴態を目の当たりにして、立ち尽くしている。
23:28:鷲尾瞳:足の間から、小さな布では抑えきれなかった愛液が糸を引いて、ぽたぽたと地面に向かってたれている。
23:30:上羅蓮花:「藤原さん、大丈夫…?」愛液とよだれ塗れの手を握り、必死に呼びかける。
23:31:鷲尾瞳:「あ、し、支部長……!」遅れて自分も藤原さんを介抱しに向かう。
23:32:藤原奈央:「……」 ようやく、自分が何をしていたのか自覚しはじめる。
23:32:藤原奈央:「……やぁ……!」 顔を覆う。二人の顔も、まともに見れない。
23:34:鷲尾瞳:「……その。試験は、合格だそうです。いまは、ゆっくり休んでください。支部長……。」
23:36:上羅蓮花:「しっかり。大丈夫、絶対追いつくから…。先に言って休んでて…ね?」
23:37:案内人:「気が付かれたようですね。では、藤原奈央様。速やかに舞台から降りるようにお願いします。」
23:38:案内人:「これより、上羅蓮花様と、鷲尾瞳様の受ける試練を、発表させていただきます。」
23:39:上羅蓮花:「!」案内人の言葉に振り返る
23:40:鷲尾瞳:「私と、上羅さんの?」
23:41:上羅蓮花:「……どんな試練でも、受けてやるわよ。」
23:41:案内人:「はい。お二人が舞台に上がられたので、同時に受けてもらうことになります。」
23:43:案内人:「では。お二人には『タイマン失神セックスバトル』の試練を受けてもらいます。」
23:43:上羅蓮花:「………?」首を傾げる。
23:43:鷲尾瞳:「は?」
23:44:案内人:「お二人にはこれから、壇上でれずセックスをしてもらいます。性技を用いて、先に相手を失神させたほうが合格となります。」
23:46:案内人:「制限時間を過ぎた場合、両者失格とさせていただきますので、ご注意を。淫具の仕様は先程大人軸、自由です。」
23:46:上羅蓮花:「ちょっと待って、それって一人しか合格できないじゃない」
23:46:案内人:「では、カウントを初めさせてもらいます。」
23:47:案内人:「全員が合格できるとは申しておりません。それが試練というものです。」
23:47:上羅蓮花:「うっ…セックスって……鷲尾さんと、私が……」
23:48:鷲尾瞳:「……」予想していなかった事態に、無表情で立ちすくんでいる。
23:48:GM:その間にも、無慈悲にカウントは減っていく。
23:49:上羅蓮花:「わ、鷲尾さん、とにかくやらなきゃ。二人とも失格したら、藤原さんを一人で行かせることになるわ。」
23:49:鷲尾瞳:「……!は、はい。支部長は、一人で戦える人ではありません」
23:49:鷲尾瞳:「我々が、助けないと……。」
23:50:上羅蓮花:「約束しましょ。ここで、合格した方が残された方を必ず救い出す。」
23:51:鷲尾瞳:「……はい。私が残ったら、必ず敵を切り伏せて、上羅さんに元へ戻ります。」
23:51:鷲尾瞳:「私が負けた時は……。」
23:51:上羅蓮花:「私が敵を倒して鷲尾さんを助けに行く。」
23:52:上羅蓮花:上羅はそれほど経験豊富ではない。少ない経験から必死に何をすべきか考える。
23:52:上羅蓮花:「鷲尾さん…ん、ちゅ。」
23:53:鷲尾瞳:「ん……!」
23:53:上羅蓮花:口づけから。
23:53:上羅蓮花:確か、それが”セックス
23:53:上羅蓮花:確か、それが”セックス”の始まりだ。
23:54:上羅蓮花:「ん、ふぅ…ぺろ……ちゅ」
23:54:上羅蓮花:キスする部位をどんどん変えていく。
23:54:上羅蓮花:唇、顎、首筋、胸…。
23:55:鷲尾瞳:「ぷはっ……。ん、あ……!」UGNで育てられた瞳には、そういった知識は殆どない。
23:55:上羅蓮花:手を鷲尾さんの股間に伸ばし、愛撫する。もう、そこはしとどに濡れそぼっている。
23:56:鷲尾瞳:「ひあっ、ひっ……!」ずっと二人の痴態を見せつけられて、体は熟れに熟れて居る。軽く触れられただけで、ピリピリと快感が走る。
23:57:上羅蓮花:もう準備は万全らしい。
23:58:上羅蓮花:本番は確か…
23:58:上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴んで引き寄せる。
23:58:上羅蓮花:「ここと、ここを、擦り合わせると……」確認するように、口に出す。
23:59:鷲尾瞳:「ふ、は……。え……?」
23:59:上羅蓮花:鷲尾さんのビキニを脱がし、自らもブルマとショーツを脱ぎ捨てる。
23:59:上羅蓮花:そして…
23:59:上羅蓮花:ちゅく……
00:00:上羅蓮花:陰唇と陰唇を擦り合わせ始めた。
00:00:鷲尾瞳:「!」びくん、と、小さな体が跳ねる。
00:00:上羅蓮花:「ん、んんぅ…はぁ……」
00:01:上羅蓮花:「ん、はぁ、んい、ふぅ……」控えめに、おずおずと腰を動かし始める。
00:01:上羅蓮花:技巧は拙いものだ。だが、必死に相手を気持ちよくさせようとする。
00:02:鷲尾瞳:「あっ……!あっ、あっ、あっ、!だ、だめっ!これ、だめ……ですっ!ああ……っ!」以前自分で触った時は、全く感じなかったのに。今は一摺り毎に、背筋をゾクゾクと快感が這い上がってくる。
00:03:上羅蓮花:「わしお、さぁん……んふ、はぁ……!」こちらも元々快楽に弱いのだ。
00:03:上羅蓮花:陰唇を擦りつける度にびくんびくんと腰を震わせ、小刻みに快楽の波を起こす。
00:04:鷲尾瞳:「はっ!あっ!んあっ!」逃げるように腰を動かす。だがすぐに、上羅さんの腰が追いついてきて、逃げ切ることが出来ない。
00:04:上羅蓮花:二人とも感じてはいる、が、失神に至るまではいかない。そこまでの技巧が無いからだ。
00:04:上羅蓮花:しかし、ここで予想外の出来事が起きる。
00:05:上羅蓮花:「ん、んあ、んあぁっ!?」上羅が軽く絶頂する。と同時に…
00:05:上羅蓮花:クリトリスが陰茎のように勃起して上羅の股間に聳え立つ。
00:05:鷲尾瞳:「……!?こ、これは……!?」
00:06:上羅蓮花:「あっ、だめ、いま、腰、うごかしちゃあ…!」
00:06:鷲尾瞳:目を丸くして、目の前にそそり立つクリトリスを見る。何か分からないが、これはチャンスだと、自分の勘が告げていた。
00:07:上羅蓮花:「お願い…今そこ触られるとぉ……!」
00:08:鷲尾瞳:「……!し、失礼します!」絶頂の隙を付いて、そのクリトリスを両手で軽く握り込む。
00:08:上羅蓮花:涙声で懇願する。が…
00:08:上羅蓮花:「ひぃぐ」
00:08:上羅蓮花:「んあぁあぁあ!!」
00:08:上羅蓮花:再び絶頂に至る。ペニクリから愛液が吹き出し、鷲尾さんの手を汚す。
00:09:上羅蓮花:「はぁー…はぁーー……」
00:09:鷲尾瞳:上羅さんの反応を見て、肉棒を握ったまま、僅かに顔を綻ばせる。
00:10:鷲尾瞳:そして掴んだクリトリスを、乱暴にゴシゴシと上下に扱き上げる。知識がないぶん、その動きには一切の遠慮がない。
00:10:上羅蓮花:「んぎ、ひぐ、ひゃめ、いぎぃいいぃ!!」
00:11:鷲尾瞳:「形成……逆転ですね、上羅さん……!」
00:11:鷲尾瞳:掌から、上羅さんの快感が伝わってくる。それが嬉しくて、より一層激しく責め立ててしまう。
00:12:上羅蓮花:「ひぐ、いぐ、だめ、またくる、またイくぅぅうぅ!!」
00:13:上羅蓮花:びゅる、びゅるるる!びゅぶ!
00:14:上羅蓮花:またペニクリから愛液を迸らせ、絶頂する。
00:14:上羅蓮花:そのまま鷲尾さんに寄りかかるように倒れ込む。
00:14:鷲尾瞳:びくびくと震え、脱力する上羅さんを見て、勝利を確信する。
00:14:上羅蓮花:誰から見ても鷲尾さんの圧勝である。
00:16:鷲尾瞳:「……ふむ、ん。」肥大したクリトリスから手を離し、上羅さんを抱きかかえ。その首筋にキスをする。先程、藤原支部長が上羅さんにしていたとおり。
00:17:鷲尾瞳:「さっき……。ん……。上羅さんが触手に襲われてた時。私、思ってたんです。」
00:18:鷲尾瞳:「上羅さん、すごく綺麗で、すごくエッチな顔して……。むちゅ……。上羅さんと一緒に、気持ちよくなってる、藤原支部長が」
00:18:鷲尾瞳:「すごく……うらやましいと。」
00:19:鷲尾瞳:「……今、叶いました。」そう言って、とろとろに溶けた上羅さんの顔に、ちゅっと口づけする。
00:20:上羅蓮花:「あぁ…はぁー……はぁー………」エッチな顔してたの?私が?
00:20:鷲尾瞳:「安心してください。約束、絶対守りますから……。」
00:20:上羅蓮花:鷲尾さんが私と、エッチなことしたいって…?
00:20:上羅蓮花:ぐ、ぐぐ、ぐぐ……
00:20:上羅蓮花:ペニクリが再び硬度を増す。
00:21:上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴み、押し倒す。
00:21:鷲尾瞳:「ん……?」違和感を感じ、下を見る。だが遅い。
00:21:上羅蓮花:不意打ちのようなのしかかりだ。
00:21:鷲尾瞳:「きゃっ」気づいたときには、自分の腰の上に上羅さんの腰が乗っている。
00:22:上羅蓮花:「私も……えっちしたい。」とろとろに蕩けた顔のまま、鷲尾さんの陰唇を見下ろす。
00:22:鷲尾瞳:「か、上羅さん……?」不味い。体を押しのけようとするが、既に両手も抑えつけられている。身動きがとれない。
00:23:上羅蓮花:「二人で、気持ちよくなろ?鷲尾さん?」唇に指を当て、淫靡に微笑む。
00:23:上羅蓮花:ずぷっ
00:23:鷲尾瞳:「ま、待って下さい。確かに、そうです。でも、今、これは……」言いかけて、その微笑みに息を呑み
00:23:上羅蓮花:秘裂を貫いて、ペニクリが膣に侵入する。
00:24:上羅蓮花:「あはぁ……鷲尾さんの中、きもちい……」
00:24:鷲尾瞳:「……ひぐぁっ!?」痛みに襲われ、短い悲鳴を上げる
00:25:上羅蓮花:鷲尾さんの悲鳴も、痛みも、お構いなしに腰を打ちつける。
00:25:上羅蓮花:「はぁ、ん、ふぅ、鷲尾さん…!鷲尾さん…!」
00:25:鷲尾瞳:「や、あう……あ……!上羅さん、わたし、はじめ……!」パクパクと口を開閉させる。膣とクリトリスの隙間から、赤い雫が床に垂れる。
00:26:上羅蓮花:「いたいの?いたいのなら…おまじないしてあげる。」
00:26:鷲尾瞳:「ふお!?おぐっ!おっ!がっ!?」腰を打ち付けられる度、喉から苦しげな声がひり出される。
00:26:上羅蓮花:れろぉと首筋を一舐め。そして、
00:26:上羅蓮花:牙を突き立てる。
00:27:上羅蓮花:鷲尾さんが気持ちいいと、自分も気持ちよくなる。
00:27:上羅蓮花:そして、自分が相手を気持ちよくさせるには?
00:27:上羅蓮花:その思考から導き出された答えが、”吸血”であった。
00:27:鷲尾瞳:「ひっ……!ふ、あああっ……!」牙を突き立てられたところから、何かが吸い出されていく。
00:28:鷲尾瞳:「はっ、はっ!はぁぁ……!?」代わりに、何か温かいものが流れ込んでくる。それがじんわりと、体中に広がっていく。
00:29:上羅蓮花:吸血には強い快楽が伴う。吸血は自分の唯一知る性技であった。
00:29:上羅蓮花:「ちゅう、ちゅむ、うぅん……ね、きもちいいでしょ?」
00:29:上羅蓮花:耳元に囁く。まるで相手に子守唄を歌ってやるような口調だ。
00:30:鷲尾瞳:「上羅さん、これ、これぇえ……」自分の顔が、とろりと溶けていくのが分かる。
00:30:上羅蓮花:「きもちいいがじんわり首元から広がっていって、胸も、お腹も、おまたも、ポカポカしてくる。」
00:30:鷲尾瞳:「は、はひ……すごく……あっ……き、きもちいい……です……!」これはダメだ。絶対に、このままじゃダメだ。
00:31:上羅蓮花:「そのうち、この肉の棒も気持ちよく感じてくる……。」
00:31:鷲尾瞳:「あぅ。だ、だめぇ……。い、いわな、い、でぇぇ……。」顔だけじゃない。その声を聞いて、身体も、心も、クズグズに溶かされていく。
00:32:上羅蓮花:「ほら、ずん、ずん、って突くたびにおつゆが止まらなくなってる。」
00:32:鷲尾瞳:「~~~~っ!」ぶるぶると体を震わせる。言葉通り、痛みが引いて、代わりに自分の体の中から、強い快楽が湧き出してくる。
00:33:鷲尾瞳:「やっ!やああっ!だめえぇ……ひっ!ふいっ!い、いま、動かないで、ええ……!」
00:33:上羅蓮花:「私もきもちいい…とっても気持ちいいわよ…鷲尾さん…。」
00:34:上羅蓮花:腰の動きは止まらない。止められない。
00:34:鷲尾瞳:軽く付かれただけで、じゅくじゅくと愛液が漏れ出してくる。
00:34:上羅蓮花:理性というブレーキが完全に壊れてしまったようだ。
00:34:鷲尾瞳:「はぁぁぁぁ!私っ!私っ!もっ!気持ちいいです!ああっ!うあああっ!」
00:35:上羅蓮花:上羅蓮花は本能だけで言葉をささやき、ただ快楽を求めて腰を動かす一匹の獣に成り下がっていた。
00:36:鷲尾瞳:「ふぁっ!はっ!ふあああああっ!」深く突き入れられた瞬間。体が硬直し、ぷしっ!と勢い良く愛液が吹き出される。膣で感じる、初めての絶頂。
00:36:上羅蓮花:「きもちいいがどんどん、どんどん強くなってくるわね、鷲尾さん。」
00:37:上羅蓮花:腰は止まらない。鷲尾さんが泣きわめいても、イっても止まらない。
00:37:鷲尾瞳:「上羅、さ……今っ!今いッ……!イきましたあ!い、一旦、一旦止まっ……てぇぇ!」
00:37:上羅蓮花:「次イく時はもっともーっときもちいいと思わない?」
00:37:上羅蓮花:耳たぶを舐める。
00:38:上羅蓮花:耳朶を舐り、耳を音と舌の感触で犯す。
00:39:上羅蓮花:「あ、あ、私も、来る…ちゅ、じゅぶ……あふぅ……」
00:39:鷲尾瞳:「ひ、いいいっ!だ、だからっだ、だめっ!だめ、なんです……っ!」頭を直接責められているような錯覚。おぞましい快楽が湧き上がってくる。
00:40:上羅蓮花:「だいじょうぶ、そばに、そばにいるから…どんなにイき狂っても、泣きわめいても、」
00:40:上羅蓮花:「恥ずかしい姿を見せてもいいのよ。」
00:40:鷲尾瞳:「うあっ!お、おおおっ!?降り、降りて、これなっ!ああああ!これないんっ!ですっ!怖い、怖い……!」ぎゅうっと、両手で神羅さんの体に抱きつく
00:40:上羅蓮花:ストロークが徐々に激しくなっていく。ペニクリが降りてきた子宮口を叩く。
00:41:鷲尾瞳:「このままじゃ、私っ!んおっ!私じゃなくなっちゃ……!こ、こわえ……ちゃいます……!」
00:41:鷲尾瞳:「お゛っ♡」その瞬間、ガクン、と、ひときわ大きく腰が跳ねる。
00:41:上羅蓮花:「私も、イく…イく……あっ!あ゛ぁっ!」
00:42:上羅蓮花:それと同時にこちらも腰を押し付ける。
00:42:上羅蓮花:温かいものがペニクリから鷲尾さんの子宮に注ぎ込まれているのが分かる。
00:43:鷲尾瞳:「あ゛っ!んお゛!んお゛お゛お゛お゛!駄目、もう、いッイグッ!イッだまま、い、グウウウウウ!」
00:44:鷲尾瞳:それが留めだたった。ぐるりと、目が白目をむく。体を弓なりに反らせて、自分で腰を押し付けるようにしながら、今までで一番深い絶頂を味わう。
00:45:上羅蓮花:「あっ…!あっ……………!はぁー…………」
00:46:上羅蓮花:子宮で受けきれなかった愛液が地面にぼたぼたと垂れる。
00:46:鷲尾瞳:「あ、お、うお゛っ……!あ゛っ!イグッ……また、いっ……!」ガクビクと、力が抜けた体が痙攣する。絶頂の余韻だけで、再び絶頂し、ぷしっぷしっと潮を吹く。
00:48:上羅蓮花:奥まで突きいれたペニクリを抜く。名残を惜しむかのようにぴゅ、ぴゅっと愛液が軽く吹き出る。
00:48:鷲尾瞳:「んお……あ………。ひっ……!」何度も引きつった息を履きながら、べちゃりと愛液の中に脱力する。
00:49:鷲尾瞳:そのままピクピクと痙攣を繰り返す。目は裏返っており、完全に気を失っている。
00:49:上羅蓮花:「………はぁー………はぁーー……」ペニクリが元の大きさに戻るとともに、我に返る。
00:50:上羅蓮花:自分は、衆人環視の中、鷲尾さんを犯して、犯して、犯し尽くしたのだ。
00:50:上羅蓮花:「鷲尾さん!」
00:51:鷲尾瞳:「う……ひ、ぅ……」虚ろな目で、君を見返す。衝撃が抜けきっていない。
00:52:GM:君が呼びかけると同時に、ビーッと終了のブザーがなる。案内人の声が聞こえる。
00:52:案内人:「鷲尾瞳様の失神が確認できました。合格者は上羅蓮花様。」
00:53:上羅蓮花:「あ……」
00:53:案内人:「これで今回の劇は終了となります。合格者のお二人は、こちらへ。VIPルームへご案内します。」
00:54:上羅蓮花:「鷲尾さん!必ず、助けに行くから!」無駄とは知りながらも遠ざかる鷲尾さんに声をかける。
00:55:藤原奈央:「……ぅ」 虚ろな目を開ける。行為の後、ずっと気絶していた。
00:55:藤原奈央:うっすらと、上羅と鷲尾が何かしていた事だけを覚えている。
00:56:案内人:「さ、藤原様。お立ちになってこちらへ。念願のVIPルームですよ。」
00:56:GM:藤原さんと上羅さんを複数の案内人が囲み、VIPルームへと引っ張っていく。
00:57:藤原奈央:「(なんだっけ……試験に合格して、それで……)」
00:57:GM:鷲尾は別の者たちに担がれて、君達とは別の場所へ運ばれていく。
00:58:上羅蓮花:もう一度鷲尾さんに振り返りながら、案内人に連れて行かれる
01:02:GM:こうして君達二人は試練を乗り越え、黒幕の待つ部屋へ行くことになった。
01:02:GM:果たして君達は敵を倒し、この館から帰還することは出来るのか……
01:02:GM:シーン終了!
01:02:GM:ロイスなどが出来ます。
01:02:上羅蓮花:ロイス保留!
01:02:上羅蓮花:以上!
01:03:藤原奈央:ロイスなし・・・取れる相手がいない!
01:03:GM:せやな
01:03:GM:では次のシーン!
01:03:GM:クライマックスです
01:03:GM:全員登場プリーズ
01:03:藤原奈央:75+1d10
DoubleCross : (75+1D10) → 75+1[1] → 76

01:03:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:88->92)
01:06:GM:では。君達は案内人に連れられ、屋敷の奥深くに有る部屋に連れてこられた。