22:41:GM:ではシーン終了。
22:41:GM:ロイスと、最後の購入ができるよ!
22:42:藤原奈央:ロイスは取れる相手がない!
22:42:藤原奈央:一応クリシーを狙います。
22:42:藤原奈央:2dx+4=>25
DoubleCross : (2R10+4[10]>=25) → 5[4,5]+4 → 9 → 失敗
22:42:上羅蓮花:ジェラルミンシールドを狙います
22:42:藤原奈央:財産使ってもだめ・・・!以上です。
22:42:上羅蓮花:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 7[1,4,7] → 7
22:42:上羅蓮花:うぐー!駄目だ!以上!
22:42:GM:OK!ではトリガーシーンに移ります。
22:43:GM:淫蝕率をどうぞ!
22:43:GM:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 2[2]+70 → 72
22:44:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:84->88)
22:44:藤原奈央:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 6[6]+69 → 75
22:45:GM:では。試錬を受ける旨を伝えた君達は、案内人に連れられ、小劇場のような場所に集められました。
22:45:藤原奈央:「ちょ、ちょっと……!なんか人、いっぱいいるんだけど……!」
22:46:GM:部屋に入るやいなや、値踏みするような目線が君達に殺到する。
22:46:上羅蓮花:「……いやな感じね。」
22:47:案内人:「彼らは試練が公正に行われたことを見届ける、立会人です。」
22:48:案内人:「見られるのが嫌なら、辞退されますか?その場合、試錬は失格ということになりますが。」
22:48:藤原奈央:思わずチャイナ服の裾をおさえる。壇上だから、前列の人にはパンツは丸見えだろう。
22:49:藤原奈央:「う……や、やるわよ。ね!上羅、鷲尾!」
22:49:鷲尾瞳:「は、はい。ここまで来て、引くわけには。し、しかし……うう……。」視線から逃げるように、赤くなった顔を背ける。
22:50:上羅蓮花:「やるわ。試練とやらは何?」
22:51:上羅蓮花:こちらは毅然として答えるが、やはり視線が気になる。顔を赤くしつつブルマを隠すように体操服を下に引っ張る。
22:52:案内人:「あの壇上に登り、我々の支持に従っていただければ。誰から受けますか?」
22:53:藤原奈央:「……っ」
22:54:藤原奈央:「あたしが行くわ!」
22:54:上羅蓮花:「……藤原さん。」
22:54:藤原奈央:「(鷲尾は年下だし、上羅だって多分イリーガルだわ。支部長として頑張らなきゃ……!)」
22:55:鷲尾瞳:「藤原支部長……。」
22:55:藤原奈央:「……大丈夫。殺されるようなことはないと思うから」
22:55:鷲尾瞳:少しだけ心配そうな目で、藤原さんを見ます。
22:56:藤原奈央:「その……むしろ、あっち方面の試練だったら……」
22:56:藤原奈央:「あ、あんまり見ないでよね。……恥ずかしいんだから」
22:56:藤原奈央:胸がドキドキして張り裂けそうな状態で、ステージに上がる。
22:57:藤原奈央:「(お願い……男の人とエッチするとか、そういうのじゃありませんように……!)」
22:57:上羅蓮花:心配そうな目で藤原さんを見送る
22:59:案内人:では、藤原さんが壇上に上がると、舞台以外の場所の電灯が落ちる。
23:00:藤原奈央:「っ!」 気丈に耐える。もう驚かない。ちょっとやそっとでは。
23:00:案内人:「では。これより藤原奈央様に挑戦してもらう試錬を発表します。」
23:01:藤原奈央:「……」
23:01:案内人:「内容は『公開露出オナニーショー』。その壇上で自慰をして頂き、制限時間内に三回以上の絶頂を向かえることでクリアとなります。」
23:01:上羅蓮花:「なっ……」
23:02:上羅蓮花:流石に言葉を失う
23:02:藤原奈央:「……え」
23:02:藤原奈央:「じょ、冗談でしょう?だって、こ」
23:02:案内人:「用意された道具は自由にお使いください。なお、極端に体を隠しながらの行為は、失格とさせていただきます。」
23:02:藤原奈央:「こん、な……」 無数の好色な視線が突き刺さるのを感じる。
23:02:鷲尾瞳:「う……!」
23:03:藤原奈央:「や、だ……だって、こんな……」
23:03:GM:客席からはヒューヒューという歓声が上がっている。その誰もが君の体を舐め回すように見つめている。
23:03:藤原奈央:上羅と鷲尾に見られるのだって恥ずかしかったのに、こんな大勢の人に見られてしまう。
23:04:藤原奈央:「……っ」
23:04:藤原奈央:「わかった、わよ……!やればいいんでしょ、やれば……!」
23:04:案内人:「準備はよろしいようで。では、カウントを始めさせていただきます。」
23:05:藤原奈央:「……ぐすっ」 極度の羞恥心と屈辱で泣きそうになるのを我慢する。
23:05:GM:案内人が言うと、舞台脇のモニターの数字がだんだんと減り始める。
23:06:藤原奈央:1dx+1 芸術:強がり
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 1[1]+1 → 2 → ファンブル
23:06:上羅蓮花:ここでファンブルww
23:06:藤原奈央:強がれない!
23:06:藤原奈央:「うっ、ううっ……ぐすっ……」
23:07:藤原奈央:涙で滲む視界の中で、必死に頭を冷静にさせる。
23:07:GM:舞台にはガラスケースの上に並べられた様々な淫具が並べられている。
23:07:藤原奈央:ここは自宅。自分の部屋なのだと、そう思えばいい。
23:08:藤原奈央:いくつかのおもちゃを手に取ると、ステージ上にぺたんと座る。
23:08:GM:ローター、バイブ、電マを始め、奈央が使ったことのないような物や、ローションや媚薬の類まで揃っている。
23:08:GM:客席から生唾を飲む音がいくつも聞こえてくる。期待が集まっているのだ。
23:09:藤原奈央:「……は、はじめます。よろしくお願い……します」
23:09:藤原奈央:「んっ」
23:09:藤原奈央:いつもよりちょっと大きくなった胸を愛撫する。服の上から、誰かに触ってもらうのを想像しながら。
23:10:藤原奈央:次第にもう片方の手がスカートの中に伸びる。下着の上からそっと秘裂をなぞる。
23:10:GM:劇場は静かだ。自分を嬲る音が、反響し、自分の耳に返ってくる。
23:11:藤原奈央:「はっ、はぁっ……ぁ、うっ……!」
23:11:GM:吐息の音も、布ズレの音も、何時もよりはっきりと聞こえる。
23:12:藤原奈央:試練なのだから、何か言ったほうがいいのかもしれない。勝手に言葉が口から出ていく。
23:12:藤原奈央:「んっ……下着の上からだと……物足りなくて」
23:12:藤原奈央:「いつも、すぐに……こうして、直接……んっ、ああっ……!」
23:13:藤原奈央:チャイナ服の裾から手を入れて、自分の乳首を弄る。ショーツに指を突っ込んでクリトリスを刺激する。
23:13:藤原奈央:もう、止まらない。いつもの自室と同じだ。
23:14:藤原奈央:「気持ちいい……!んっ、んっ、ああっ!」
23:14:藤原奈央:腰を上げて、自分のあそこがよく見えるようにする。
23:15:GM:観客の反応は様々だ。くすくすと君を嘲笑する者、無言で、食い入る様に見つめるもの。君の姿を見ながら、同じように自分を慰める者。
23:15:藤原奈央:「いきますっ、イ、イく……いくッ、いくううっ、ぁあ゛ああっ!」 右手で膣内を、左手でクリトリスを強く擦る。頭が真っ白になる———
23:16:藤原奈央:……一回目の絶頂。荒い息を吐く。
23:16:鷲尾瞳:「……っ!」その声を聞いて、思わず体を震わせる。
23:16:案内人:「残りは二回です。がんばってください、藤原様。」
23:17:藤原奈央:「……はい」 持ってきた淫具に手を伸ばす。
23:17:藤原奈央:「い、いつも……指だけじゃ、物足りなくて」
23:17:藤原奈央:「……く、クリが感じるから……指じゃ、なくて……」
23:17:藤原奈央:えぐい形でもなく、怪しい薬品でもない。
23:17:藤原奈央:手に取ったのはどこの家電量販店でも売っている、ただのハンディマッサージャー。
23:18:藤原奈央:スイッチを入れてあそこに押し当てる。
23:18:藤原奈央:「これっ、でっ、んああああああっ!」
23:18:藤原奈央:「はっ、あああっ!これっ、これえっ、気持ちいいのっ……!」
23:19:藤原奈央:やぶくようにチャイナ服の上のボタンも外し、自分の乳首を外気に晒す。もう殆ど全裸のようなものだ。
23:19:GM:観客の息遣いが荒くなる。君の痴態を見て、明らかに興奮している。
23:19:藤原奈央:クリトリスを押しつぶすようにマッサージャーを押し当て、そのたびに愛液が飛沫になってステージ上にばらまかれる。
23:20:藤原奈央:自分の陰毛に愛液が絡まり、てらてらと輝いている。それが観客たちに見られている。
23:20:藤原奈央:誰にも見せたことのないあそこも、全部見られてる……!
23:20:藤原奈央:「……み、て」
23:20:藤原奈央:「みて、くださいっ、あたしがクリでイクところ……見て、あああっ!」
23:21:藤原奈央:絶頂を向かえても腕が止まらない。もうその後の事は、よく覚えていない。
23:21:藤原奈央:犬のような格好になって、観客席にお尻を向けてオナニーした。
23:22:藤原奈央:思い出しただけで卒倒しそうな卑猥な言葉を口にして、何度もクリトリスでイッた。
23:22:藤原奈央:週のオナニーの回数を告白した。自室でオナニーする時、カーテンを少し開けて見られる快感に浸っている事を告白した。
23:23:藤原奈央:……気がついたら、指を愛液とよだれにまみれさせてステージ上に横たわっている自分がいた。
23:24:GM:カウントが0に成り、終了のブザーが鳴る
23:25:案内人:「お疲れ様です、藤原様。絶頂回数は規定の三回以上。合格です。おめでとうございます。」
23:25:藤原奈央:「はっ、はひ……はぁっ……」
23:26:上羅蓮花:「藤原さん…!」壇上に上がって藤原さんを介抱しようとする。
23:27:藤原奈央:「か、みぁ……」
23:27:藤原奈央:「見、ないで……」
23:27:鷲尾瞳:「あ……。」支部長の痴態を目の当たりにして、立ち尽くしている。
23:28:鷲尾瞳:足の間から、小さな布では抑えきれなかった愛液が糸を引いて、ぽたぽたと地面に向かってたれている。
23:30:上羅蓮花:「藤原さん、大丈夫…?」愛液とよだれ塗れの手を握り、必死に呼びかける。
23:31:鷲尾瞳:「あ、し、支部長……!」遅れて自分も藤原さんを介抱しに向かう。
23:32:藤原奈央:「……」 ようやく、自分が何をしていたのか自覚しはじめる。
23:32:藤原奈央:「……やぁ……!」 顔を覆う。二人の顔も、まともに見れない。
23:34:鷲尾瞳:「……その。試験は、合格だそうです。いまは、ゆっくり休んでください。支部長……。」
23:36:上羅蓮花:「しっかり。大丈夫、絶対追いつくから…。先に言って休んでて…ね?」
23:37:案内人:「気が付かれたようですね。では、藤原奈央様。速やかに舞台から降りるようにお願いします。」
23:38:案内人:「これより、上羅蓮花様と、鷲尾瞳様の受ける試練を、発表させていただきます。」
23:39:上羅蓮花:「!」案内人の言葉に振り返る
23:40:鷲尾瞳:「私と、上羅さんの?」
23:41:上羅蓮花:「……どんな試練でも、受けてやるわよ。」
23:41:案内人:「はい。お二人が舞台に上がられたので、同時に受けてもらうことになります。」
23:43:案内人:「では。お二人には『タイマン失神セックスバトル』の試練を受けてもらいます。」
23:43:上羅蓮花:「………?」首を傾げる。
23:43:鷲尾瞳:「は?」
23:44:案内人:「お二人にはこれから、壇上でれずセックスをしてもらいます。性技を用いて、先に相手を失神させたほうが合格となります。」
23:46:案内人:「制限時間を過ぎた場合、両者失格とさせていただきますので、ご注意を。淫具の仕様は先程大人軸、自由です。」
23:46:上羅蓮花:「ちょっと待って、それって一人しか合格できないじゃない」
23:46:案内人:「では、カウントを初めさせてもらいます。」
23:47:案内人:「全員が合格できるとは申しておりません。それが試練というものです。」
23:47:上羅蓮花:「うっ…セックスって……鷲尾さんと、私が……」
23:48:鷲尾瞳:「……」予想していなかった事態に、無表情で立ちすくんでいる。
23:48:GM:その間にも、無慈悲にカウントは減っていく。
23:49:上羅蓮花:「わ、鷲尾さん、とにかくやらなきゃ。二人とも失格したら、藤原さんを一人で行かせることになるわ。」
23:49:鷲尾瞳:「……!は、はい。支部長は、一人で戦える人ではありません」
23:49:鷲尾瞳:「我々が、助けないと……。」
23:50:上羅蓮花:「約束しましょ。ここで、合格した方が残された方を必ず救い出す。」
23:51:鷲尾瞳:「……はい。私が残ったら、必ず敵を切り伏せて、上羅さんに元へ戻ります。」
23:51:鷲尾瞳:「私が負けた時は……。」
23:51:上羅蓮花:「私が敵を倒して鷲尾さんを助けに行く。」
23:52:上羅蓮花:上羅はそれほど経験豊富ではない。少ない経験から必死に何をすべきか考える。
23:52:上羅蓮花:「鷲尾さん…ん、ちゅ。」
23:53:鷲尾瞳:「ん……!」
23:53:上羅蓮花:口づけから。
23:53:上羅蓮花:確か、それが”セックス
23:53:上羅蓮花:確か、それが”セックス”の始まりだ。
23:54:上羅蓮花:「ん、ふぅ…ぺろ……ちゅ」
23:54:上羅蓮花:キスする部位をどんどん変えていく。
23:54:上羅蓮花:唇、顎、首筋、胸…。
23:55:鷲尾瞳:「ぷはっ……。ん、あ……!」UGNで育てられた瞳には、そういった知識は殆どない。
23:55:上羅蓮花:手を鷲尾さんの股間に伸ばし、愛撫する。もう、そこはしとどに濡れそぼっている。
23:56:鷲尾瞳:「ひあっ、ひっ……!」ずっと二人の痴態を見せつけられて、体は熟れに熟れて居る。軽く触れられただけで、ピリピリと快感が走る。
23:57:上羅蓮花:もう準備は万全らしい。
23:58:上羅蓮花:本番は確か…
23:58:上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴んで引き寄せる。
23:58:上羅蓮花:「ここと、ここを、擦り合わせると……」確認するように、口に出す。
23:59:鷲尾瞳:「ふ、は……。え……?」
23:59:上羅蓮花:鷲尾さんのビキニを脱がし、自らもブルマとショーツを脱ぎ捨てる。
23:59:上羅蓮花:そして…
23:59:上羅蓮花:ちゅく……
00:00:上羅蓮花:陰唇と陰唇を擦り合わせ始めた。
00:00:鷲尾瞳:「!」びくん、と、小さな体が跳ねる。
00:00:上羅蓮花:「ん、んんぅ…はぁ……」
00:01:上羅蓮花:「ん、はぁ、んい、ふぅ……」控えめに、おずおずと腰を動かし始める。
00:01:上羅蓮花:技巧は拙いものだ。だが、必死に相手を気持ちよくさせようとする。
00:02:鷲尾瞳:「あっ……!あっ、あっ、あっ、!だ、だめっ!これ、だめ……ですっ!ああ……っ!」以前自分で触った時は、全く感じなかったのに。今は一摺り毎に、背筋をゾクゾクと快感が這い上がってくる。
00:03:上羅蓮花:「わしお、さぁん……んふ、はぁ……!」こちらも元々快楽に弱いのだ。
00:03:上羅蓮花:陰唇を擦りつける度にびくんびくんと腰を震わせ、小刻みに快楽の波を起こす。
00:04:鷲尾瞳:「はっ!あっ!んあっ!」逃げるように腰を動かす。だがすぐに、上羅さんの腰が追いついてきて、逃げ切ることが出来ない。
00:04:上羅蓮花:二人とも感じてはいる、が、失神に至るまではいかない。そこまでの技巧が無いからだ。
00:04:上羅蓮花:しかし、ここで予想外の出来事が起きる。
00:05:上羅蓮花:「ん、んあ、んあぁっ!?」上羅が軽く絶頂する。と同時に…
00:05:上羅蓮花:クリトリスが陰茎のように勃起して上羅の股間に聳え立つ。
00:05:鷲尾瞳:「……!?こ、これは……!?」
00:06:上羅蓮花:「あっ、だめ、いま、腰、うごかしちゃあ…!」
00:06:鷲尾瞳:目を丸くして、目の前にそそり立つクリトリスを見る。何か分からないが、これはチャンスだと、自分の勘が告げていた。
00:07:上羅蓮花:「お願い…今そこ触られるとぉ……!」
00:08:鷲尾瞳:「……!し、失礼します!」絶頂の隙を付いて、そのクリトリスを両手で軽く握り込む。
00:08:上羅蓮花:涙声で懇願する。が…
00:08:上羅蓮花:「ひぃぐ」
00:08:上羅蓮花:「んあぁあぁあ!!」
00:08:上羅蓮花:再び絶頂に至る。ペニクリから愛液が吹き出し、鷲尾さんの手を汚す。
00:09:上羅蓮花:「はぁー…はぁーー……」
00:09:鷲尾瞳:上羅さんの反応を見て、肉棒を握ったまま、僅かに顔を綻ばせる。
00:10:鷲尾瞳:そして掴んだクリトリスを、乱暴にゴシゴシと上下に扱き上げる。知識がないぶん、その動きには一切の遠慮がない。
00:10:上羅蓮花:「んぎ、ひぐ、ひゃめ、いぎぃいいぃ!!」
00:11:鷲尾瞳:「形成……逆転ですね、上羅さん……!」
00:11:鷲尾瞳:掌から、上羅さんの快感が伝わってくる。それが嬉しくて、より一層激しく責め立ててしまう。
00:12:上羅蓮花:「ひぐ、いぐ、だめ、またくる、またイくぅぅうぅ!!」
00:13:上羅蓮花:びゅる、びゅるるる!びゅぶ!
00:14:上羅蓮花:またペニクリから愛液を迸らせ、絶頂する。
00:14:上羅蓮花:そのまま鷲尾さんに寄りかかるように倒れ込む。
00:14:鷲尾瞳:びくびくと震え、脱力する上羅さんを見て、勝利を確信する。
00:14:上羅蓮花:誰から見ても鷲尾さんの圧勝である。
00:16:鷲尾瞳:「……ふむ、ん。」肥大したクリトリスから手を離し、上羅さんを抱きかかえ。その首筋にキスをする。先程、藤原支部長が上羅さんにしていたとおり。
00:17:鷲尾瞳:「さっき……。ん……。上羅さんが触手に襲われてた時。私、思ってたんです。」
00:18:鷲尾瞳:「上羅さん、すごく綺麗で、すごくエッチな顔して……。むちゅ……。上羅さんと一緒に、気持ちよくなってる、藤原支部長が」
00:18:鷲尾瞳:「すごく……うらやましいと。」
00:19:鷲尾瞳:「……今、叶いました。」そう言って、とろとろに溶けた上羅さんの顔に、ちゅっと口づけする。
00:20:上羅蓮花:「あぁ…はぁー……はぁー………」エッチな顔してたの?私が?
00:20:鷲尾瞳:「安心してください。約束、絶対守りますから……。」
00:20:上羅蓮花:鷲尾さんが私と、エッチなことしたいって…?
00:20:上羅蓮花:ぐ、ぐぐ、ぐぐ……
00:20:上羅蓮花:ペニクリが再び硬度を増す。
00:21:上羅蓮花:鷲尾さんの腰を掴み、押し倒す。
00:21:鷲尾瞳:「ん……?」違和感を感じ、下を見る。だが遅い。
00:21:上羅蓮花:不意打ちのようなのしかかりだ。
00:21:鷲尾瞳:「きゃっ」気づいたときには、自分の腰の上に上羅さんの腰が乗っている。
00:22:上羅蓮花:「私も……えっちしたい。」とろとろに蕩けた顔のまま、鷲尾さんの陰唇を見下ろす。
00:22:鷲尾瞳:「か、上羅さん……?」不味い。体を押しのけようとするが、既に両手も抑えつけられている。身動きがとれない。
00:23:上羅蓮花:「二人で、気持ちよくなろ?鷲尾さん?」唇に指を当て、淫靡に微笑む。
00:23:上羅蓮花:ずぷっ
00:23:鷲尾瞳:「ま、待って下さい。確かに、そうです。でも、今、これは……」言いかけて、その微笑みに息を呑み
00:23:上羅蓮花:秘裂を貫いて、ペニクリが膣に侵入する。
00:24:上羅蓮花:「あはぁ……鷲尾さんの中、きもちい……」
00:24:鷲尾瞳:「……ひぐぁっ!?」痛みに襲われ、短い悲鳴を上げる
00:25:上羅蓮花:鷲尾さんの悲鳴も、痛みも、お構いなしに腰を打ちつける。
00:25:上羅蓮花:「はぁ、ん、ふぅ、鷲尾さん…!鷲尾さん…!」
00:25:鷲尾瞳:「や、あう……あ……!上羅さん、わたし、はじめ……!」パクパクと口を開閉させる。膣とクリトリスの隙間から、赤い雫が床に垂れる。
00:26:上羅蓮花:「いたいの?いたいのなら…おまじないしてあげる。」
00:26:鷲尾瞳:「ふお!?おぐっ!おっ!がっ!?」腰を打ち付けられる度、喉から苦しげな声がひり出される。
00:26:上羅蓮花:れろぉと首筋を一舐め。そして、
00:26:上羅蓮花:牙を突き立てる。
00:27:上羅蓮花:鷲尾さんが気持ちいいと、自分も気持ちよくなる。
00:27:上羅蓮花:そして、自分が相手を気持ちよくさせるには?
00:27:上羅蓮花:その思考から導き出された答えが、”吸血”であった。
00:27:鷲尾瞳:「ひっ……!ふ、あああっ……!」牙を突き立てられたところから、何かが吸い出されていく。
00:28:鷲尾瞳:「はっ、はっ!はぁぁ……!?」代わりに、何か温かいものが流れ込んでくる。それがじんわりと、体中に広がっていく。
00:29:上羅蓮花:吸血には強い快楽が伴う。吸血は自分の唯一知る性技であった。
00:29:上羅蓮花:「ちゅう、ちゅむ、うぅん……ね、きもちいいでしょ?」
00:29:上羅蓮花:耳元に囁く。まるで相手に子守唄を歌ってやるような口調だ。
00:30:鷲尾瞳:「上羅さん、これ、これぇえ……」自分の顔が、とろりと溶けていくのが分かる。
00:30:上羅蓮花:「きもちいいがじんわり首元から広がっていって、胸も、お腹も、おまたも、ポカポカしてくる。」
00:30:鷲尾瞳:「は、はひ……すごく……あっ……き、きもちいい……です……!」これはダメだ。絶対に、このままじゃダメだ。
00:31:上羅蓮花:「そのうち、この肉の棒も気持ちよく感じてくる……。」
00:31:鷲尾瞳:「あぅ。だ、だめぇ……。い、いわな、い、でぇぇ……。」顔だけじゃない。その声を聞いて、身体も、心も、クズグズに溶かされていく。
00:32:上羅蓮花:「ほら、ずん、ずん、って突くたびにおつゆが止まらなくなってる。」
00:32:鷲尾瞳:「~~~~っ!」ぶるぶると体を震わせる。言葉通り、痛みが引いて、代わりに自分の体の中から、強い快楽が湧き出してくる。
00:33:鷲尾瞳:「やっ!やああっ!だめえぇ……ひっ!ふいっ!い、いま、動かないで、ええ……!」
00:33:上羅蓮花:「私もきもちいい…とっても気持ちいいわよ…鷲尾さん…。」
00:34:上羅蓮花:腰の動きは止まらない。止められない。
00:34:鷲尾瞳:軽く付かれただけで、じゅくじゅくと愛液が漏れ出してくる。
00:34:上羅蓮花:理性というブレーキが完全に壊れてしまったようだ。
00:34:鷲尾瞳:「はぁぁぁぁ!私っ!私っ!もっ!気持ちいいです!ああっ!うあああっ!」
00:35:上羅蓮花:上羅蓮花は本能だけで言葉をささやき、ただ快楽を求めて腰を動かす一匹の獣に成り下がっていた。
00:36:鷲尾瞳:「ふぁっ!はっ!ふあああああっ!」深く突き入れられた瞬間。体が硬直し、ぷしっ!と勢い良く愛液が吹き出される。膣で感じる、初めての絶頂。
00:36:上羅蓮花:「きもちいいがどんどん、どんどん強くなってくるわね、鷲尾さん。」
00:37:上羅蓮花:腰は止まらない。鷲尾さんが泣きわめいても、イっても止まらない。
00:37:鷲尾瞳:「上羅、さ……今っ!今いッ……!イきましたあ!い、一旦、一旦止まっ……てぇぇ!」
00:37:上羅蓮花:「次イく時はもっともーっときもちいいと思わない?」
00:37:上羅蓮花:耳たぶを舐める。
00:38:上羅蓮花:耳朶を舐り、耳を音と舌の感触で犯す。
00:39:上羅蓮花:「あ、あ、私も、来る…ちゅ、じゅぶ……あふぅ……」
00:39:鷲尾瞳:「ひ、いいいっ!だ、だからっだ、だめっ!だめ、なんです……っ!」頭を直接責められているような錯覚。おぞましい快楽が湧き上がってくる。
00:40:上羅蓮花:「だいじょうぶ、そばに、そばにいるから…どんなにイき狂っても、泣きわめいても、」
00:40:上羅蓮花:「恥ずかしい姿を見せてもいいのよ。」
00:40:鷲尾瞳:「うあっ!お、おおおっ!?降り、降りて、これなっ!ああああ!これないんっ!ですっ!怖い、怖い……!」ぎゅうっと、両手で神羅さんの体に抱きつく
00:40:上羅蓮花:ストロークが徐々に激しくなっていく。ペニクリが降りてきた子宮口を叩く。
00:41:鷲尾瞳:「このままじゃ、私っ!んおっ!私じゃなくなっちゃ……!こ、こわえ……ちゃいます……!」
00:41:鷲尾瞳:「お゛っ♡」その瞬間、ガクン、と、ひときわ大きく腰が跳ねる。
00:41:上羅蓮花:「私も、イく…イく……あっ!あ゛ぁっ!」
00:42:上羅蓮花:それと同時にこちらも腰を押し付ける。
00:42:上羅蓮花:温かいものがペニクリから鷲尾さんの子宮に注ぎ込まれているのが分かる。
00:43:鷲尾瞳:「あ゛っ!んお゛!んお゛お゛お゛お゛!駄目、もう、いッイグッ!イッだまま、い、グウウウウウ!」
00:44:鷲尾瞳:それが留めだたった。ぐるりと、目が白目をむく。体を弓なりに反らせて、自分で腰を押し付けるようにしながら、今までで一番深い絶頂を味わう。
00:45:上羅蓮花:「あっ…!あっ……………!はぁー…………」
00:46:上羅蓮花:子宮で受けきれなかった愛液が地面にぼたぼたと垂れる。
00:46:鷲尾瞳:「あ、お、うお゛っ……!あ゛っ!イグッ……また、いっ……!」ガクビクと、力が抜けた体が痙攣する。絶頂の余韻だけで、再び絶頂し、ぷしっぷしっと潮を吹く。
00:48:上羅蓮花:奥まで突きいれたペニクリを抜く。名残を惜しむかのようにぴゅ、ぴゅっと愛液が軽く吹き出る。
00:48:鷲尾瞳:「んお……あ………。ひっ……!」何度も引きつった息を履きながら、べちゃりと愛液の中に脱力する。
00:49:鷲尾瞳:そのままピクピクと痙攣を繰り返す。目は裏返っており、完全に気を失っている。
00:49:上羅蓮花:「………はぁー………はぁーー……」ペニクリが元の大きさに戻るとともに、我に返る。
00:50:上羅蓮花:自分は、衆人環視の中、鷲尾さんを犯して、犯して、犯し尽くしたのだ。
00:50:上羅蓮花:「鷲尾さん!」
00:51:鷲尾瞳:「う……ひ、ぅ……」虚ろな目で、君を見返す。衝撃が抜けきっていない。
00:52:GM:君が呼びかけると同時に、ビーッと終了のブザーがなる。案内人の声が聞こえる。
00:52:案内人:「鷲尾瞳様の失神が確認できました。合格者は上羅蓮花様。」
00:53:上羅蓮花:「あ……」
00:53:案内人:「これで今回の劇は終了となります。合格者のお二人は、こちらへ。VIPルームへご案内します。」
00:54:上羅蓮花:「鷲尾さん!必ず、助けに行くから!」無駄とは知りながらも遠ざかる鷲尾さんに声をかける。
00:55:藤原奈央:「……ぅ」 虚ろな目を開ける。行為の後、ずっと気絶していた。
00:55:藤原奈央:うっすらと、上羅と鷲尾が何かしていた事だけを覚えている。
00:56:案内人:「さ、藤原様。お立ちになってこちらへ。念願のVIPルームですよ。」
00:56:GM:藤原さんと上羅さんを複数の案内人が囲み、VIPルームへと引っ張っていく。
00:57:藤原奈央:「(なんだっけ……試験に合格して、それで……)」
00:57:GM:鷲尾は別の者たちに担がれて、君達とは別の場所へ運ばれていく。
00:58:上羅蓮花:もう一度鷲尾さんに振り返りながら、案内人に連れて行かれる
01:02:GM:こうして君達二人は試練を乗り越え、黒幕の待つ部屋へ行くことになった。
01:02:GM:果たして君達は敵を倒し、この館から帰還することは出来るのか……
01:02:GM:シーン終了!
01:02:GM:ロイスなどが出来ます。
01:02:上羅蓮花:ロイス保留!
01:02:上羅蓮花:以上!
01:03:藤原奈央:ロイスなし・・・取れる相手がいない!
01:03:GM:せやな
01:03:GM:では次のシーン!
01:03:GM:クライマックスです
01:03:GM:全員登場プリーズ
01:03:藤原奈央:75+1d10
DoubleCross : (75+1D10) → 75+1[1] → 76
01:03:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+4(1d10->4)した(淫蝕率:88->92)
01:06:GM:では。君達は案内人に連れられ、屋敷の奥深くに有る部屋に連れてこられた。
20:33:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:34:どどんとふ:「上羅蓮花」がログインしました。
20:42:どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
21:03:GM:では再開。
21:04:GM:君達は案内人に連れられ、屋敷の最奥に連れてこられた。
21:07:GM:部屋からはぱちゅぱちゅというくぐもった水音が響き、中に入ると、咽るような淫臭が君達の鼻を襲う。
21:08:藤原奈央:「う、っ……!」
21:08:上羅蓮花:「……!」
21:08:藤原奈央:不安げに上羅の手を握ろうとするが、やめる。
21:08:藤原奈央:「(支部長なんだから……!さっさと倒して、鷲尾を助けに行くんだから……!)」
21:10:GM:部屋のあちこちで、女性が犯されているのが見える。その番は半人半狼の男や、曲がった角を持つ超えた大男など。どれも人間離れした容貌だ。
21:11:藤原奈央:「は……!?」
21:11:藤原奈央:「な、なに!?これ……!」
21:11:藤原奈央:「……なんなの、こいつら」
21:11:上羅蓮花:「…これが、パーティの正体……」
21:12:ナース服を来た女性:「あはっ!ああっ!もっと、もっとぉ……!もっと深く、ついてえ……!」オークにまたがった女性が懇願する。
21:13:スク水幼女:「うあああっ!いいっ!いくっ!またいくっ!はあ、あは、はああ……」スライムに体を浸した女性が虚ろな笑みを浮かべる。
21:14:藤原奈央:思わず目を背ける。女性にあてがわれる卑猥な服。出られない洋館。先程の試験。
21:14:GM:どの女性も顔をとろけさせ、一心に快楽を貪っているのが見える。
21:14:藤原奈央:もし館の主を倒せなかったら。自分もこの亜人達に犯されるのなんて、わかりきっている。
21:15:上羅蓮花:体が震えそうになる。
21:15:上羅蓮花:以前はもっと強大な敵と相対したはずだ。何を怯えることがある。
21:16:上羅蓮花:と、自分に言い聞かせるも、『負けてしまった時』の末路を考えると、恐怖の感情が込み上げてくるのが分かる。
21:17:GM:では。そんな君達に向かって、赤い扇情的なドレスを着た女性が近づいてくる。
21:18:藤原奈央:「!」
21:18:GM:彼女はぱちぱちと拍手をしながら、君達の前で停まると、口を開く。
21:19:GM:「ようこそ、貴方達がこの部屋の、新しいお客様ね。」
21:19:上羅蓮花:「ええ、そうよ。そして——」ぞるぞる ぞる!
21:20:上羅蓮花:蓮花の影が蠢き、無数の血まみれの手がそこから這いだしてくる。
21:20:上羅蓮花:「最後の客でもあるわ。」
21:20:“クリムゾンスフィア”:「私はこの館の主。“クリムゾンスフィア”よ。私は、貴方達を歓迎するわ……あら?」
21:20:上羅蓮花:恐怖を押し殺すように言い放つ。
21:21:藤原奈央:「……っ、そうよ!」
21:22:藤原奈央:「このふざけたパーティーも、洋館も、全部おしまい!ここの女の人も全員開放しなさい!」
21:22:“クリムゾンスフィア”:「この子達とまぐわう為にここまで来たのだと思ったのだけど……違ったのかしら?」と、傍らの獣人に手を這わせながら。
21:24:上羅蓮花:「あら、醜いペットね。うちの子の方が何百倍もかわいいわ。」
21:24:上羅蓮花:「私達がここに来たのは、ここを潰すため、よ。」
21:25:“クリムゾンスフィア”:「連れないわねえ。開放だなんて。彼女たちは望んでないのに。ほら見て。あの気持ちよさそうな顔。」
21:25:藤原奈央:腕くらいの太さもある、イボのついた獣人の性器に嫌悪の表情を浮かべる。
21:25:藤原奈央:「バカ言わないで!そんなこと、あるわけ……」
21:25:“クリムゾンスフィア”:「あれが助けて欲しい人間がする顔?」と言って、回りの女性を指差す。
21:26:藤原奈央:「……」 周囲の女性に目を向ける。
21:27:ナース服を来た女性:「ああっ!はぁあ!いいっ!いいの、気持ちい、気持ちいいのおお!」
21:29:上羅蓮花:「…っ!」周囲の女性を見てペニクリが勃起し、ブルマにテントが出来る。赤面しながら手で股間を覆い隠す。
21:29:スク水幼女:「んあっ……ああっうああっ!いいよ……もっと、好きにして……!めちゃくちゃにしてぇ……!くあっ、ふあっ!あああっ!」
21:30:上羅蓮花:「あ、あなたがそうさせてるんでしょう?逃げられない様に、快楽でしばりつけて…!」
21:31:“クリムゾンスフィア”:「ふふっ!そんなことないわ。ここに来る時、何をしたか覚えてるでしょ?彼女たちは自分から進んで、ここに来たのよ。」
21:32:“クリムゾンスフィア”:「潰すなんて言ってるけど……。貴方達も本当は……ああなりたくてここまで来た。違う?」
21:32:上羅蓮花:「う……うああっ!」無数の手が”クリムゾンスフィア”に攻撃を仕掛ける!
21:33:上羅蓮花:が、その動きはまるで精彩を欠いている。
21:33:“クリムゾンスフィア”:赤いドレスが意思を持っているかのように蠢き、その攻撃を受け止める。
21:33:上羅蓮花:漂う淫臭と勃起したペニクリが動きを阻害しているのもあるが、
21:33:上羅蓮花:何より、思い出してしまったのだ。
21:33:上羅蓮花:自分のしてきたこと、されたことを。
21:34:上羅蓮花:「ち、がう…!ちがう!」
21:35:“クリムゾンスフィア”:「そっちの貴方は?この光景を見て。また自分でしたくなってきたんじゃない?」と、藤原さんに向かって。
21:35:藤原奈央:「……!」 きっとこいつのせいだ。館に入った時からずっと、身体の芯が疼いてたまらない。
21:36:藤原奈央:ただの雌として雄に犯されたがっているのが分かる。自分の痴態を見てほしいと思う。
21:36:藤原奈央:逞しい獣人のペニスで貫かれて、子宮まで犯されて、彼らの子供を孕みたいと思ってしまう。
21:36:藤原奈央:「……そ、んなわけ、ないでしょっ!」
21:37:藤原奈央:「あたしたちはUGNよ。上羅もそう!そんな目に遭いたいわけ……ない、でしょっ!」
21:38:“クリムゾンスフィア”:「そう。あくまで認めないつもりなのね。」
21:40:“クリムゾンスフィア”:「なら教えて上げないとね。誇りや建前なんて、この子達の前では何の意味もない。」
21:41:“クリムゾンスフィア”:「貴方達は人間なんかじゃない。ただ快楽を貪る獣になるしかないんだ……ってことをね。」
21:42:GM:彼女の横から二人の獣人が前に出てくる。同時に彼女の体から、屋敷で感じたあの甘い、頭を溶かすような香りが漂ってくる!
21:42:GM:衝動判定だ!難易度は9!
21:43:GM:失敗したら暴走してもらいます。ただし普通の暴走じゃなく、エロい感じで頼むぞ!
21:43:上羅蓮花:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,2,6,7,10]+6[6]+1 → 17
21:43:藤原奈央:意志!
21:43:上羅蓮花:成功しちゃった!
21:43:藤原奈央:2dx+1=>9
DoubleCross : (2R10+1[10]>=9) → 5[2,5]+1 → 6 → 失敗
21:44:上羅蓮花:うわー!奈央ちゃーん!
21:44:藤原奈央:暴走しちゃった!
21:44:藤原奈央:76+2d10
DoubleCross : (76+2D10) → 76+3[2,1] → 79
21:44:上羅蓮花:92+2d10
DoubleCross : (92+2D10) → 92+7[4,3] → 99
21:45:藤原奈央:「ぅ、あ……!?」
21:45:藤原奈央:その場に両膝をつく。全身の震えが止まらない。
21:46:藤原奈央:悪寒ではなく、恐怖でもなく。
21:46:藤原奈央:快感を得たい。気持ちよくなりたい。
21:47:“クリムゾンスフィア”:その様子を見て、館の主が嬉しそうに微笑む。
21:48:上羅蓮花:「……何を笑って……藤原さん!?」
21:48:藤原奈央:妄想の衝動が掻き立てられる。逞しい獣人のペニスを穴という穴に突き立てられて、射精されたら、どうなるのか……
21:48:藤原奈央:「……」 チャイナ服のホックをゆっくりと外しながら、前に出る。一歩、また一歩。
21:49:藤原奈央:「……ます」
21:49:藤原奈央:「おね……がい、します」
21:50:藤原奈央:「あたしを……」 犯してください。口も、お尻も、おまんこも犯してください。ここで、ペットにしてください――
21:50:上羅蓮花:藤原さんの手を取って、抱き寄せる。
21:50:上羅蓮花:「そちら側に行ってはだめよ。」
21:50:藤原奈央:「ぁ」
21:51:藤原奈央:「か……み、ら?」
21:51:上羅蓮花:「守りたい人がいるんでしょう?助けたい人がいるんでしょう?」
21:52:上羅蓮花:「だったら、この境を越えては駄目。」
21:52:藤原奈央:「! 上羅……!」
21:52:藤原奈央:“ガーディアンズサイン”。暴走を解除。
21:52:藤原奈央:目に光が戻る。
21:53:上羅蓮花:藤原さんの匂いを胸いっぱいに嗅ぎ、情欲で気を失いそうになるも、何とか正気を保つ。
21:53:上羅蓮花:そして、藤原さんの肩越しに”クリムゾンスフィア”を睨みつける。
21:53:上羅蓮花:「許さないわ。あなた。」
21:54:“クリムゾンスフィア”:「残念。もう一息だったのに。」
21:56:“クリムゾンスフィア”:「まあいいわ。堕ちるのが少し、先に伸びただけだもの。数分後に同じことが言えるか楽しみね。」
21:56:GM:ということで、戦闘開始だ!いいかい!
21:56:藤原奈央:いいよ!
21:56:上羅蓮花:いいよ!
21:56:GM:ではセットアップ!
21:57:上羅蓮花:なし!
21:57:藤原奈央:なんもないです。
21:58:GM:では最初
21:58:GM:上羅さんの番だぞ!
21:58:上羅蓮花:よし!
21:59:上羅蓮花:マイナーで《オリジン:レジェンド》
21:59:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+2した(淫蝕率:99->101)
21:59:上羅蓮花:精神達成値に+12
22:00:上羅蓮花:メジャーで《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》《鮮血の網》
22:00:藤原奈央:「上羅……上羅!」 繋いでいた手を、もう一度だけぎゅっと強く握る。
22:00:GM:しまった、それがあったか!
22:00:上羅蓮花:対象は”クリムゾンスフィア”のエンゲージ全員!
22:00:藤原奈央:「防御は、あたしがやるから……絶対にあんたのこと、守るから!」
22:01:GM:きやがれ!
22:01:上羅蓮花:8dx7+16
DoubleCross : (8R10+16[7]) → 10[1,2,4,4,6,6,8,8]+10[8,8]+10[3,9]+10[7]+10[7]+3[3]+16 → 69
22:01:藤原奈央:69
22:01:GM:うわっ
22:01:上羅蓮花:なんかすごい数字が出てしまった
22:01:GM:マジか
22:02:GM:獣人は二人共イヴェイジョンなので当たり
22:02:GM:スフィアさんは一応、ドッジを試みる!
22:02:GM:13dx
DoubleCross : (13R10[10]) → 10[2,4,5,6,6,6,7,7,7,9,9,10,10]+5[5,5] → 15
22:02:GM:ぐへー
22:02:GM:こいっ!ダメージ!
22:02:上羅蓮花:そんなにダイスあるのか…
22:03:上羅蓮花:命中したので全員に硬直!
22:03:上羅蓮花:そしてダメージ!
22:03:上羅蓮花:7d10+14+12
DoubleCross : (7D10+14+12) → 47[4,1,7,8,9,10,8]+14+12 → 73
22:04:上羅蓮花:73ダメージ!装甲ガード有効!
22:04:GM:マジで
22:04:GM:ダイス目おかしくない?達成値69で7d10で47って
22:04:上羅蓮花:それだけ犯されたくなかったのかも
22:05:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+10した(淫蝕率:101->111)
22:05:GM:あ……んー……あー……
22:05:藤原奈央:つよい・・
22:06:GM:獣人二人は、全然ダメ!大体HPの2倍位のダメージを受けて消し飛びます。
22:07:GM:“クリムゾンスフィア”さんは一回戦闘不能に。それから《組成復活》!HP1で蘇るよ!
22:07:GM:あと《冥府の棺》を使って硬直を解除します。
22:07:上羅蓮花:冥府の棺!ここでこんなとは!
22:08:GM:演出するがいい!
22:08:上羅蓮花:すっと上羅が片手を上げる
22:08:上羅蓮花:ぞる、ぞるぞる……
22:09:上羅蓮花:獣人たち、”クリムゾンスフィア”の影が歪み、その中から無数の手が這いだす!
22:10:狼獣人:「ごぁぁあ!ぐるぁああ!」獣人は力任せにそれをちぎろうとする……が!
22:10:上羅蓮花:「もう、泣き喚いても許さない。」
22:10:上羅蓮花:影の中に獣人たちを引き摺りこむ!
22:11:上羅蓮花:すっと手を下げると、手がさらに増え、獣人たちを包んでいく。
22:11:上羅蓮花:指を鳴らす。と同時に腕も、手も、獣人たちも跡形もなく消えている。
22:12:上羅蓮花:ただ一人、”クリムゾンスフィア”だけがそこに立っている。
22:13:“クリムゾンスフィア”:「……!やってくれるじゃない……!」彼女も無事ではない。影によって顔や体の皮膚が引きずり込まれ
22:13:“クリムゾンスフィア”:その下の、機械の体が剥き出しになっている。
22:13:藤原奈央:「(強い……いける!)」
22:13:藤原奈央:「……え」
22:13:GM:次はこちらの番だぜ。
22:13:藤原奈央:「人、じゃない……?」
22:13:上羅蓮花:「あなたも、実験体ってわけ。」
22:14:上羅蓮花:こいっ!
22:14:上羅蓮花:あ、すいません
22:14:上羅蓮花:クリムゾンスフィアにロイス
22:14:上羅蓮花:敵/”クリムゾンスフィア”/吸血/○憤懣/ロイス
22:14:上羅蓮花:以上!
22:15:GM:マイナーで《イオノクラフト》《メタルフュージョン》!
22:15:GM:4d10+4
DoubleCross : (4D10+4) → 17[9,1,6,1]+4 → 21
22:16:“クリムゾンスフィア”:HPが21点回復。赤い服が彼女の体を覆うと、皮膚ももとに戻っている。そのまま君達の方に向かってエンゲージ!
22:17:“クリムゾンスフィア”:メジャー。《乾きの主》《ブラッドバーン》《血の宴》《アームズリンク》!
22:17:“クリムゾンスフィア”:君達全員に攻撃するよ!
22:17:藤原奈央:ひえー
22:17:上羅蓮花:ギャー!
22:18:GM:16dx7
DoubleCross : (16R10[7]) → 10[1,2,3,3,5,5,6,7,7,8,8,8,9,10,10,10]+10[1,1,2,3,4,5,8,9,9]+10[7,7,8]+10[2,3,7]+6[6] → 46
22:18:GM:こっちも高い!この部屋危険だぞ!
22:18:GM:装甲値無視です
22:18:藤原奈央:奈央ちゃんパンチくらいしかできないので、メジャー放棄カバーします。
22:19:GM:命中したらHPを16点回復する!
22:22:藤原奈央:ガードします。《氷盾》。
22:23:上羅蓮花:ドッジ!
22:23:上羅蓮花:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,9,9,10]+3[3] → 13
22:23:上羅蓮花:無理!
22:23:GM:うおーではダメージ!
22:23:GM:5d10+15
DoubleCross : (5D10+15) → 38[5,10,9,7,7]+15 → 53
22:23:GM:53ダメージ走行無視!高いなやっぱり!
22:23:上羅蓮花:このままだと死ぬ!
22:24:藤原奈央:まず、とりあえず上羅さんの方に
22:24:藤原奈央:違う。まず先に自分の処理します。
22:24:GM:するといい
22:25:藤原奈央:氷盾でガード値+25で、28ダメージ。あっこれ、普通に生存するな・・・
22:26:藤原奈央:藤原奈央の淫蝕率を+2した(淫蝕率:79->81)
22:26:藤原奈央:で、上羅さんにエフェクト飛ばします。《閃熱の防壁》。
22:26:藤原奈央:8d10-53
DoubleCross : (8D10-53) → 31[4,9,2,2,10,1,1,2]-53 → -22
22:26:藤原奈央:31軽減して、22ダメージだよ!
22:26:上羅蓮花:ぎりぎり、生き残る!
22:26:藤原奈央:藤原奈央の淫蝕率を+4した(淫蝕率:81->85)
22:26:GM:なんてやつだ
22:26:上羅蓮花:助かったぜ!ありがとう!
22:27:“クリムゾンスフィア”:「……少しお仕置きするだけのつもりだったけど、気が変わったわ。」
22:28:“クリムゾンスフィア”:「貴方達は死ぬまで犯し尽くしてあげる!どれだけ叫んでも許しを乞うても気絶しても……!」
22:28:“クリムゾンスフィア”:「快楽で心臓が止まるまで、犯し抜いてやる!」
22:29:“クリムゾンスフィア”:彼女の纏っていた服が触手のように伸びて、君達の体を絡め取る。
22:29:藤原奈央:「う、あっ……!?上、羅……!」
22:29:上羅蓮花:「うぐっ……!」
22:30:上羅蓮花:「この、程度……!」
22:30:上羅蓮花:自分の影から無数の手を生やす。触手を引き剥がそうとするが…
22:31:上羅蓮花:逆に自分が無数の手に押さえつけられてしまう。
22:31:上羅蓮花:「なっ!?」
22:32:“クリムゾンスフィア”:「さあ、悶えなさい!」ぐちゅり。無数に枝分かれした触手が君達の乳首やクリトリスを舐めあげ、秘裂の中に入り込んでくる。
22:32:上羅蓮花:「ん、ひぃい!あ、ひぐぅう!!」
22:33:藤原奈央:「……!やっ、やだっ、やだあっ!嫌ッ、やあああっ!」
22:34:上羅蓮花:「いや、こんなの、いやぁ!はじめてなのにぃ!!」
22:34:上羅蓮花:RC能力が無ければ、いかに上羅蓮花と言えどただの小娘である。
22:36:上羅蓮花:「あっ、あっ、そんな、奥、きちゃ、いや、いやぁ…!」
22:36:上羅蓮花:指では届かなかった奥を嬲られ、ついに触手が処女膜に触れる。
22:36:上羅蓮花:「それだけは…それだけはぁ……!」
22:37:“クリムゾンスフィア”:閉じようとする足を無理やりこじ開け、君達の純潔を散らそうと、触手が殺到する……が
22:37:藤原奈央:「……ぅうっ、うあああっ!」 服の中に潜り込んだ触手を思い切り掴み、
22:38:藤原奈央:「あああっ!」 炎と鋭い氷柱を撒き散らし、触手を強引に引き剥がす。
22:38:藤原奈央:「乙女の……純潔は。こんなわけわかんない触手で散らしていいものじゃ、ないのよ!」
22:38:藤原奈央:「上羅!上羅、しっかり!」
22:39:“クリムゾンスフィア”:「なっ……!」思わぬ反撃に、クリムゾンスフィアがたじろぐ。
22:39:上羅蓮花:「う、あ」腰が抜けてその場に崩れ落ちそうになるも、藤原さんに支えられる。
22:39:藤原奈央:「大丈夫。あたしが絶対、守ってあげるから」
22:40:藤原奈央:「絶対よ。上羅」
22:40:上羅蓮花:「ふじわら、さん。」
22:40:上羅蓮花:ロイス感情を変更したいです
22:40:上羅蓮花:P感情:庇護を信頼に。P表で!
22:40:GM:いいでしょう。変更を認めます。
22:41:藤原奈央:わーいやったー!
22:41:上羅蓮花:やった!
22:41:“クリムゾンスフィア”:「そんな……なぜ……!他の女は、ここまですれば必ず……!」
22:42:藤原奈央:「乙女の!純潔は!それくらい大事なのよっ、このバカッ!」
22:43:上羅蓮花:足をがくがくさせながら立ち上がる「快楽だけでは塗りつぶせない感情もあるのよ。」
22:43:上羅蓮花:芸術:強がり
22:43:上羅蓮花:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 5[1,2,2,3,4,5] → 5
22:43:“クリムゾンスフィア”:「そんなもの……!認めない、私の作り出す快楽に勝てるものなんて……!」
22:44:GM:ではクリンナップ!
22:44:GM:こちらはなし。
22:44:GM:皆もないかな。
22:44:上羅蓮花:なし!
22:44:GM:ではセットアップ!ここもないと思うので
22:44:藤原奈央:ないです!
22:44:GM:イニチアシブから上羅さんの番だ
22:44:上羅蓮花:マイナー!《斥力跳躍》!
22:45:上羅蓮花:3m後方に飛ぶ!
22:45:上羅蓮花:メジャー!《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》!
22:45:上羅蓮花:上羅蓮花の淫蝕率を+1した(淫蝕率:111->112)
22:46:上羅蓮花:対象は”クリムゾンスフィア”!
22:46:GM:こい!
22:46:上羅蓮花:8dx7+16
DoubleCross : (8R10+16[7]) → 10[1,1,3,3,5,6,6,7]+10[9]+10[9]+10[8]+1[1]+16 → 57
22:46:GM:うぎゃーっ!
22:46:上羅蓮花:まわるぅー
22:46:藤原奈央:強い!
22:46:GM:ドッジ!
22:46:GM:16dx
DoubleCross : (16R10[10]) → 9[1,1,1,2,2,2,2,3,4,5,6,8,8,8,9,9] → 9
22:46:上羅蓮花:ダメージ!
22:46:GM:ダイス間違えた!でも失敗!
22:47:GM:来な……
22:47:上羅蓮花:6d10+12+14
DoubleCross : (6D10+12+14) → 14[5,1,1,1,3,3]+12+14 → 40
22:47:上羅蓮花:どうだー!
22:47:GM:そのダメージは……
22:47:上羅蓮花:予想以上に低かった
22:48:GM:残りHPは38点……!装甲値は無し!倒れます!
22:48:上羅蓮花:良かった!
22:48:藤原奈央:ほっ
22:48:GM:とどめを刺せ……
22:48:上羅蓮花:手をすっと上げる。
22:49:上羅蓮花:統制のとれない動きをしていた無数の手がぴたりと止まり、
22:49:上羅蓮花:指先を”クリムゾンスフィア”に向ける。
22:49:上羅蓮花:まるで狙いを付けるかのように。
22:49:上羅蓮花:「パーティはお開きよ。」
22:49:上羅蓮花:手を下げる。
22:50:上羅蓮花:もはや上羅に迷いもためらいもない。”手”のコントロール権も完全に掌握した。
22:50:“クリムゾンスフィア”:「嫌よ!まだ足りない、まだわたしの宴は……!」そう言って再び触手をけしかけようとするが
22:50:上羅蓮花:無数の手は、過たず”クリムゾンスフィア”の臓腑を貫く!
22:51:“クリムゾンスフィア”:「うあ……あ……っ!」びくん、びくんと体を痙攣させるが、やがてそれも止まる。
22:52:藤原奈央:「やっ、た……!」
22:52:“クリムゾンスフィア”:無数の手に抱かれるようにして、その動きを完全に止める。
22:53:GM:狂った館の主は、こうして息の根を止めた。戦闘終了です。
22:53:GM:バックトラックするぞー!
22:53:上羅蓮花:いえーい!
22:54:藤原奈央:バックトラック!
22:54:GM:Eロイスはないです。
22:54:GM:自前で帰るんだ。
22:55:藤原奈央:100%こえてないんですよね・・・w 1倍振り。
22:55:上羅蓮花:おっと、最後の攻撃で侵蝕を増やし忘れてました
22:55:藤原奈央:85-6d10
DoubleCross : (85-6D10) → 85-33[9,4,8,3,3,6] → 52
22:55:上羅蓮花:112→120です。
22:55:上羅蓮花:一倍!
22:55:上羅蓮花:120-6d10
DoubleCross : (120-6D10) → 120-39[10,9,3,2,10,5] → 81
22:55:藤原奈央:3……?点!
22:55:上羅蓮花:バクトラ成功!5点!
22:55:GM:では二人共返ってきた。
22:55:GM:難易度はHard!
22:55:上羅蓮花:藤原さんはギリ4点ですよ!
22:56:藤原奈央:4だ!すごーい!
22:56:GM:目的達成は多めに7点。最後まで参加して、良いロールプレイをして、俺を助けて、進行を助けて、スケジュールも協力したので
22:57:GM:12+侵蝕値の点数経験点を配布しよう。
22:57:上羅蓮花:17点!
22:57:藤原奈央:16!
22:57:GM:クオンタムさん16点、猫口さん17点。俺は11点!
22:57:GM:では速やかにエンディングに移ります。
23:03:GM:---
23:04:GM:この洋館で作られた怪物たちは、不要な時一つの部屋に集められている。
23:04:GM:三頭の狼や、鳥の頭と蛇の尾を持つトカゲ、ケースの中で蠢く半液状の生き物。
23:04:GM:その、異形の獣が並ぶ一角で、一人の少女の嬌声が響いていた。
23:04:鷲尾瞳:「お゛っお!ごぉっ!……ほっ!ほぉ、お゛っ!」
23:05:GM:馬と豚をかけ合わせたような巨大な肉塊が、ブキ、ピギと息を吐き、鷲尾瞳の小さな体に向かって、全力で腰を打ち付ける。
23:05:鷲尾瞳:「うぎっ!が、おおおおおっ!?」
23:05:GM:膣が埋め尽くされ、子宮が潰れ、腹部が剛直でぼこりと押し上げられる。
23:05:GM:セックスとも言えない、獣が自分の欲を満たすためだけに行う行為。
23:05:GM:だが、組み伏せられた彼女は、そこに明確な快感を感じ初めていた。
23:05:GM:「お゛……ぁ!んぎっ、ひ、いぃい゛いいいいっ!」
23:06:GM:絶叫とともに、肉棒が引き抜かれる。
23:06:GM:カリが膣をかき、愛液が洪水のように溢れ出す。それが、快楽を感じている何よりの証拠だ。
23:06:GM:桜色になった足の間から透明な雫が垂れ落ち、新しい液溜まりを作る。
23:06:GM:怒張が奥を着く度に、ぐちゅりぐちゅりと淫靡な音を立てる。
23:06:GM:上羅蓮花に負けてこの部屋に送られてから。もう何度目の交合になるのか。
23:07:GM:初めは苦痛しかなかった。
23:07:GM:しかしあの吸血で目覚めた性感と、獣から出される媚薬がそれを変えた。
23:07:GM:獣が繰り返す暴力的な抽送に、いつしか快感を感じるように。
23:07:GM:プギイイ、と、獣の息が荒くなる。腰の打ち付けがより激しくなる。
23:07:鷲尾瞳:「や、やめっ!ごれ、どま゛……っ!ごええっ!?」
23:07:GM:衝撃で体が浮きそうになるのを、獣が上から押さえつける。
23:08:GM:逃げ場を無くし、全ての衝撃が膣と子宮に叩きつけられ、体が砕けそうな苦痛と爆発的な快楽へ変換される。
23:08:GM:それが呼吸より早いペースで、何度も、何度も繰り返される。
23:08:鷲尾瞳:「びゃっ!あぎゃっ!があああっ!おっ!お゛っ!?おごっ!おっ!おおおおおおおお!」
23:08:GM:ギグンギグンと人形のように手足が跳ね、狂ったように吠える。
23:08:鷲尾瞳:「ヒッ!ヒグッ!ダメ、ダメダメダメダメッ!イグッ!い、イグッ!イギまっ……イグッ、イ、ギイイイイイイイ!」
23:09:GM:寒気がするほどの巨大な快楽の波が押し寄せる。背骨が折れそうなほど体を反る。深い、深い絶頂。
23:09:鷲尾瞳:「んぐっ……ふがっ、あ……」
23:09:鷲尾瞳:そのまま白目を向き、意識を手放そうとする。だが。「びっ!?」
23:09:GM:バチリ。首輪から電気が流れ、落ちかけた意識を無理矢理覚醒させる。
23:10:GM:「や、や、あああああ……」
23:10:GM:剛直が再び締め付けられるのを感じ、獣が抽送を再開する。鷲尾の顔が、絶望と快楽に染まる。
23:10:鷲尾瞳:「ひぎっいいいい……!」「ばっ!?あがっ!」「きっ……!」「んぎゃっ!がっ!」「んぎっ……おおおおおおお!」
23:10:GM:絶頂の度に意識を失い、覚醒し、また意識を失う。
23:10:GM:地獄のような快感で、脳の回路がぶちぶちと焼き切れ、自我が粉々に砕かれていく。
23:10:鷲尾瞳:「いあっ!あああああっ!だずっ!!だずげっ……でっ!だれがっ!だずげっ……だずげでええええ!」
23:10:GM:声を上げ、手を伸ばす。だがそれを聞き届ける物はいない。この部屋にいるのは獣だけ。そして鷲尾瞳は、獣達のペニスケースなのだから。
23:11:上羅蓮花:《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《無機なる四肢》《鮮血の網》
23:11:上羅蓮花:ぎち、と獣たちが何かに囚われる。
23:12:上羅蓮花:其れは影、其れは自らの業、其れは救いを差し伸べる無数の手。
23:12:GM:獣達が声を上げる。拘束から逃れようと暴れだす。
23:13:藤原奈央:「……鷲尾っ!」そのスキをついて、彼女を獣達から引き剥がす。
23:13:上羅蓮花:獣たちは影に引きずりこまれ、消滅していく。
23:14:上羅蓮花:と同時に、鷲尾の膣を埋めていた剛直もすぽんと抜ける。
23:15:藤原奈央:「鷲尾、鷲尾……ひっ!?」 ぽっかりと開いた膣口や歯型がついた胸、充血しきったクリトリスに思わず顔が引きつる。
23:15:鷲尾瞳:「ひぐっ!」引き抜かれる衝撃で、軽く潮を吹く。それから、藤原支部長の手の中で脱力する。
23:15:上羅蓮花:「もう、大丈夫。大丈夫。ごめんね、助けに来るのが遅くなったわね……ごめんね……」
23:16:上羅蓮花:鷲尾さんを抱いた藤原さんごと抱きしめる。
23:16:鷲尾瞳:「あ……ふじ……わら……ちょう……。かみら……さ……」ひゅ、ひゅと、掠れた息をこぼしながら、虚ろな目で二人を見る。
23:18:鷲尾瞳:「よかっ……私、ずっと、あのままかと……ずっと、犯されて、それで……」
23:18:上羅蓮花:「……もう、終わったから。ゆっくり休んでいいのよ。」鷲尾さんの首輪を外す
23:19:鷲尾瞳:「うっ……うっ……うううううっ……!ひうっ……!あああああ……!」二人の胸に顔を埋めて、声を上げて泣き始める。
23:20:藤原奈央:「――だい、じょうぶ。大丈夫だから……」 緊張が切れて涙がこぼれそうになる。
23:20:藤原奈央:「(だめ。だめよ、奈央。支部長なんだから……鷲尾の方が、ずっと辛かったんだから……!)」
23:21:鷲尾瞳:「私っ……!怖くて、不安で……っ!あああ!あああああっ!」それまでの無表情からは想像も出来ないような、だらしない顔で涙を流し続ける。
23:22:藤原奈央:「……っ」
23:22:上羅蓮花:「……。」申し訳ない気持ちでいっぱいになる。こうして皆を救う事は出来たものの、
23:22:鷲尾瞳:「ありがとう……ありがとうございます……。上羅さん……支部長……!」
23:22:藤原奈央:「出ましょう、はやく!鷲尾の……身体検査をしないと」 精一杯気丈な口調で言う。
23:22:上羅蓮花:館の最奥に至ったのも、敵を倒せたのも、鷲尾さんの犠牲があったからこそだ。
23:23:上羅蓮花:「ええ、そうね。」《ディメンジョンゲート》
23:23:上羅蓮花:虚空に扉が現れる。
23:24:上羅蓮花:市内に幾つかある上羅蓮花のセーフハウスに繋がっている扉だ。
23:26:上羅蓮花:「瞳ちゃんの体を洗って、休ませましょう。」
23:26:上羅蓮花:「”この中”にはベッドも浴室も全部揃ってるから。」
23:27:藤原奈央:「鷲尾。もう大丈夫だから」
23:28:藤原奈央:なにか羽織らせてあげたいけど、自分だって煽情的なミニスカートのチャイナ服一枚だ。
23:28:藤原奈央:全裸の、あちこちに獣の精液がついた瞳ちゃんに肩を貸してゲートに足を踏み入れる。
23:28:鷲尾瞳:こくこくと、年相応の泣き顔のまま頷いて、ゲートに入っていきます。
23:31:GM:---
23:36:GM:それから。上羅蓮花のセーフハウス内でそれぞれ体を洗ったあと。藤原奈央と鷲尾瞳は来客用のベットルームで、休息を取る事になった。
23:37:鷲尾瞳:体力の消耗が激しかったのだろう。鷲尾瞳はベットに入るやいなや、気絶するように眠りにつき
23:38:鷲尾瞳:君の横ですーすーと寝息を立てている。
23:41:藤原奈央:「……」 時折ちらちらと鷲尾さんの方を伺う。
23:42:藤原奈央:眠れない。
23:42:藤原奈央:……妄想衝動。どうしても脳裏によぎってしまう。
23:43:藤原奈央:部屋に入った瞬間の鷲尾の痴態。異形の獣に種付け交尾され、雌の顔を浮かべている彼女の姿。
23:43:藤原奈央:“あれが、もし自分だったら”。
23:44:藤原奈央:どうしようもない嫌悪感と言い様のない快感が体の芯を貫いて、気がついたら自慰をはじめてしまっていた。
23:44:藤原奈央:「ん……っ。ダメなのに……こんなの……」
23:45:藤原奈央:「鷲尾……ごめんね、鷲尾……ふっ、んぐっ、んんんっ」 寝間着をまくり上げて、元の大きさに戻った胸を露わにする。
23:45:藤原奈央:あの獣人にされるように。乳首を乱暴にこね、愛液まみれになった秘所に指を入れる。
23:46:藤原奈央:「や、だあっ……あたし、犯されてる……はじめて、なのに……ぃ」
23:47:藤原奈央:「はじめてのセックスで……動物にっ、犯されてっ、感じ、てるのっ、ああっ!あっ!」
23:47:鷲尾瞳:「ん……」声を呼ばれて、僅かに眉をひそめる。だがそれだけで、目を覚ましはしない。
23:48:藤原奈央:起きてしまったらどうしよう。痴態を見られる。絶対に軽蔑される。
23:48:藤原奈央:「……み、てっ。みてっ、みてっ、イくのっ、はじめてなのに犬ちんぽでイくのっ、いくっ、いくっ」
23:49:藤原奈央:「んああっ、っ……!」 ぷしゅりと愛液が噴き出してシーツにシミをつくる。
23:50:上羅蓮花:不意に部屋の扉がぎぃ、と開く
23:51:上羅蓮花:「……藤原、さん?」
23:51:上羅蓮花:そこに立っていたのは、浴室から寝室に戻ってきた上羅である。
23:52:藤原奈央:「はっ、はあっ、は……」 だらしなく脚を開いた状態でそっちに目を向ける。
23:52:藤原奈央:「……え!?」
23:52:藤原奈央:「……~~~~!」
23:52:上羅蓮花:廊下から零れる灯りが部屋の中を照らす。藤原奈央の痴態も。
23:53:藤原奈央:慌てて布団をかぶります。脱ぎ散らかした下着や寝間着がベッド横に落ちる。
23:53:上羅蓮花:上羅が状況を飲み込むのに数秒はかかっただろうか。
23:53:上羅蓮花:やがて、ゆっくりと藤原さんの元へ近づいていく。
23:54:上羅蓮花:「ねぇ、藤原さん……。」
23:55:藤原奈央:[
23:55:藤原奈央:「ぅ、う……」
23:55:藤原奈央:罪悪感と恥ずかしさで、顔を上げられない。
23:55:上羅蓮花:しゅるり、と布が擦れる音が部屋に響く。
23:56:上羅蓮花:布団をゆっくりと剥ぎ、その耳元に囁く。
23:56:上羅蓮花:「今、何してたの?」
23:56:藤原奈央:「ひぁっ」
23:56:藤原奈央:「……ご、ごめんなさい……ごめん、なさい……」
23:57:藤原奈央:「言わないで。鷲尾には……おねがい……」
23:58:上羅蓮花:「いけない子…エッチな藤原さん……。」ふっと耳に息を吹きかける
23:59:上羅蓮花:「今、何してたのか、言って。」
00:00:藤原奈央:「うっ、うう……」
00:00:藤原奈央:「……ひ、ひとりで、して……ました」
00:00:上羅蓮花:「何を?」耳朶に舌を這わせる
00:01:藤原奈央:「は、う……!」
00:01:藤原奈央:「……オナニー、してました……犯されてた鷲尾の事思い出して」
00:02:藤原奈央:「もしあれが自分だったらって思って……はじめてをあんな、犬とか豚に散らされて」
00:02:藤原奈央:「膣内でいっぱい出されたらどうなっちゃうんだろうって……我慢できなくて……」
00:02:藤原奈央:「ごめん、なさい。誰にも……言わないでください、お願いします……」
00:03:藤原奈央:涙目で懇願する。
00:03:上羅蓮花:「藤原さんがエッチなせいで…ほら、見て。」身体を起こし、顔を伏せたままの藤原さんに言う。
00:04:藤原奈央:「……」 おそるおそる顔をあげる。
00:04:上羅蓮花:上羅は裸だ。風呂に入ったばかりだからか、肌がみずみずしい。
00:05:上羅蓮花:形の良い胸、細い腰、そして一番目を引くのは…。
00:05:上羅蓮花:股間に聳え立つペニクリ。
00:05:藤原奈央:「……!?」
00:05:上羅蓮花:「こんなになっちゃった…。」
00:06:藤原奈央:「は、っ……!?な、なに?なにそれ……!?」
00:06:藤原奈央:「だって、上羅は女の子で……」
00:06:上羅蓮花:「あの館で触手に襲われてから、こうなっちゃったの。」
00:07:上羅蓮花:「でもこんなに勃っちゃったのは、藤原さんがエッチな娘だから。」
00:08:上羅蓮花:「藤原さんが瞳ちゃんで自分を慰めてしまういけない娘だからよ。」
00:08:上羅蓮花:悪魔のように優しく微笑む。
00:08:藤原奈央:「……っ」 妖艶な瞳に圧倒される。
00:09:上羅蓮花:「欲しい?」
00:09:藤原奈央:「!」
00:11:藤原奈央:「…………。」 上羅に黙ってて貰わないと、あたしの支部長生命は終わりだ。
00:11:藤原奈央:でも、そんなことよりも……
00:11:上羅蓮花:「これで、藤原さんのあそこをぐちゃぐちゃに突き回すの。」
00:11:上羅蓮花:耳元に囁く。
00:12:上羅蓮花:「藤原さんが『やめて』って言っても構わず乱暴に突いて、抉って、中に愛液を出すの。」
00:12:上羅蓮花:館から脱出して緊張の糸が切れてしまったのだろう。
00:12:上羅蓮花:上羅の目はすっかり出来上がってしまっている。
00:13:藤原奈央:被ったシーツの下。あそこから溢れた自分の愛液が太腿を伝っていくのを感じる。
00:13:藤原奈央:もう、我慢できない。
00:13:藤原奈央:犯してほしい。めちゃくちゃにしてほしい。
00:13:上羅蓮花:「もう一度聞くわ。欲しい?」
00:14:藤原奈央:「…………い」 そっと抱きつく。
00:14:藤原奈央:「ほし、い。です……」
00:14:藤原奈央:「気絶するまで……あたしのおまんこを、犯して……ください」
00:15:上羅蓮花:「よく出来ました。」
00:15:上羅蓮花:狙いを定めて腰を突き出す。
00:15:上羅蓮花:既に濡れそぼったそこを、ペニクリが容赦なく穿つ。
00:16:藤原奈央:「あっ、あ゛っ!?」
00:17:藤原奈央:誰にも許したことのない場所を突かれて、思わず上羅にしがみついてしまう。
00:17:藤原奈央:指よりも太くて、ずっと熱い。内側から押し広げるような感覚。
00:18:上羅蓮花:藤原さんの腰を掴み、乱暴にペニクリを突き回す。藤原さんが望んでいた通り、藤原さんが妄想していた通り。
00:19:上羅蓮花:「はぁ、あっ、うぅん、藤原さん、藤原さん…!」
00:20:藤原奈央:「はっ、はあっ、あぐっ……!うあっ、あっ、ああっ!」
00:20:藤原奈央:「んぎっ……!あッ、ぁあッ!」 シーツを強く掴む。もう、声を抑えるのなんて無理。
00:20:藤原奈央:はじめての痛みより、快感の方がずっと強い。それも鷲尾が寝てるすぐ横で。
00:21:上羅蓮花:「かわいい声…ん、んあっ…聞かれちゃうわよ…ふぁ、んっ!」
00:21:藤原奈央:「かみ、らっ……セックスしてるっ、あたしたちっ、セックス、しちゃってる……!ひああっ!」
00:22:藤原奈央:固く尖った乳首を上羅の大きな胸に押し付け、唇をねだる。物足りないように腰を振る。
00:23:上羅蓮花:唇を重ねる。上羅の舌が歯列をなぞり、藤原さんの舌を絡め取る。
00:23:上羅蓮花:「ん、ちゅ、れろ、じゅぷ…ぷあっ」
00:24:藤原奈央:「んっ、んんっ……!」
00:24:藤原奈央:横目でちらりと鷲尾の方を見る。起きていない。起きていないはず。
00:24:藤原奈央:もし、起きてしまったら。
00:24:上羅蓮花:負けじと腰を振る。ぎしぎしとベッドのスプリングが悲鳴を上げる。
00:25:藤原奈央:淫乱に肌を重ねているところを見られてしまったら。そう考えると背筋がぞくぞくして、たまらない。
00:25:上羅蓮花:「起きたら、どうなっちゃうかしらね」考えを見透かすように囁く
00:26:藤原奈央:「……ッッッ!」 頭が一瞬真っ白になる。
00:26:上羅蓮花:「んっ、こんな、藤原さんが、エッチで、いけない娘、だって、鷲尾さんが知ったら。」
00:26:藤原奈央:「い、わないでっ、言わないでぇっ……おねがい、言わないでえっ」
00:26:上羅蓮花:「軽蔑するかしら?それとも…」
00:27:上羅蓮花:「混ざりたくなっちゃうかしら?」
00:27:藤原奈央:「やあっ……嫌っ、いやあっ……ちがうのっ、ちがうのっ」
00:28:上羅蓮花:「どこが?」腰を深く沈める
00:29:藤原奈央:「やああっ!」 子宮口まで突かれて、言葉責めもされて、身体の芯が熱くなる。
00:29:上羅蓮花:「奈央は、えっちで、変態で、お友達が隣にいてもセックスしちゃういけない娘。あんっ…でしょう?」
00:30:藤原奈央:「は、い……ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……!あたしはっ、あたしは」
00:30:藤原奈央:「オナニー大好きでっ、男の人に乱暴に犯されるの想像しておまんこいじってた、変態で、すっ……うああっ、あっ!ああっ!」
00:30:藤原奈央:「イキますっ、イクッ、イく……!」
00:31:上羅蓮花:膣がきゅう、と締まるのを感じる。
00:31:鷲尾瞳:その時。
00:31:上羅蓮花:この娘は、私の言葉責めで感じてるんだ。
00:32:上羅蓮花:この娘は、私の肉棒で喘いでいるんだ。
00:32:上羅蓮花:この娘はもう、私のものだ。
00:32:上羅蓮花:興奮して、たまらなくなる。
00:32:上羅蓮花:ペニクリに何かがせりあがってくる。こちらも絶頂が近い。
00:33:鷲尾瞳:眠っていた鷲尾が、ころりと寝返りをうつ。
00:33:上羅蓮花:「あっ、あっ、イく、わたしも、イく、奈央、奈央!」
00:33:鷲尾瞳:穏やかな顔で眠る鷲尾の顔が、藤原奈央の目の前にくる。寝息がかかる距離。
00:34:藤原奈央:「ひっ」 間近に鷲尾の寝顔を見た瞬間、経験したことのないくらいの快感が全身を駆け巡る。
00:34:藤原奈央:「だめっ、だめえっ!イってるっ、イって、りゅうっ、あああああッ!?」
00:35:藤原奈央:「みないでっ、みないでええええっ!」
00:35:上羅蓮花:「あっ、かわいい、奈央、奈央、来る、来ちゃう…んあっ、ふぁあああぁぁっ!」
00:36:上羅蓮花:腰を最奥まで撃ちつける
00:36:上羅蓮花:そして、
00:36:上羅蓮花:びゅ、びゅる、びゅるるるるる、びゅっ、びゅっ!!
00:37:藤原奈央:「まってっ、やめてっ、膣内っ、なか、だけはっ、お願いっ、おねがいっ」
00:37:上羅蓮花:ペニクリから愛液が放出され、藤原さんの膣を満たす。
00:37:藤原奈央:「ひっ……!ああっ……!」
00:39:藤原奈央:「あッ……お……もう」
00:39:藤原奈央:「もう……むり……おねがい」
00:39:藤原奈央:「ゆる、して……」
00:39:上羅蓮花:ずるり、とペニクリを抜いていく
00:40:上羅蓮花:と、思いきや、また腰を打ちつける。
00:40:藤原奈央:「おごっ、おっ、あああッ」
00:41:上羅蓮花:「藤原さんが『やめて』って言っても構わず乱暴に突いて、抉って、中に愛液を出す…って」
00:41:上羅蓮花:「言わなかったかしら?」
00:41:藤原奈央:「だめっ、だめええっ!もうイってるのッ、いってるのっ!」
00:42:上羅蓮花:腰と腰がぶつかるたび、ぱちゅん、ぱちゅんと二人の愛液が卑猥な音を立てる。
00:43:上羅蓮花:「私が、あんっ…満足するまで…やるから、ね?」
00:43:藤原奈央:「イグッ、またイク……いぐっいくっいくっ、あアああッ!あ゛っ!」
00:44:藤原奈央:もう嬌声を我慢することもなく、性交に夢中になる。
00:47:鷲尾瞳:叫びを聞いて、鷲尾が再び寝返りをうつ。起きるのは時間の問題だろう。
00:48:GM:だが、腰を打ち付ける音も、奈央の嬌声も止まらない。
00:48:GM:二人の交わりは、まだ始まったばかりだ。
00:54:GM:エロハプシナクラ『陵辱魔館』終わり