22:57:星宮千佳:なんだって!
22:57:クルエール・キャンベル:そんな・・・信じてたのに・・・
22:57:星宮千佳:悠斗くん、いま一緒にいるのかな
22:58:GM:いない感じにしましょうか。
22:59:クルエール・キャンベル:いない感じだぜ
22:59:GM:フォーちゃんが「目標をおびき出す計画を立てている」シーンらしいですが…?
22:59:GM:----
23:00:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
23:00:GM:ヒロインの挙動:襲われた人を介抱している
23:00:GM:ヒロインのシーンに変わりました。
23:00:GM:----
23:02:GM:場所、どこにしようかな。
23:03:クルエール・キャンベル:海岸・・・採掘場・・・とくれば
23:03:GM:~アカデミアさいたまスーパーアリーナ~
23:03:GM:https://www.google.com/search?q=%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%80%80%E7%89%B9%E6%92%AE&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjJu9j0nfrhAhVJFqYKHSEiDEkQ_AUIDigB&biw=1280&bih=578
23:04:クルエール・キャンベル:ちょっと何言ってるのか分かりませんね
23:04:GM:仮面レッドが暴れた影響か、そこかしこに瓦礫が落ちており、ほこりが舞っています。
23:04:星宮千佳:さいたまとは……
23:05:江村いつき:「だ、大丈夫ですか。こちらが安全です……。」
23:05:星宮千佳:「いつものとこだ!」 目を輝かせている。
23:05:江村いつき:怪我した人たちを誘導したりしている。
23:05:クルエール・キャンベル:「さいたま……?」
23:05:クルエール・キャンベル:「あら。あなた、海岸のときの」
23:06:星宮千佳:「お知り合いですの?」
23:06:星宮千佳:「夜間飛行部のおかたですの?」
23:06:クルエール・キャンベル:「ううん、違うのですのよ」
23:06:クルエール・キャンベル:「今日はですのしたいのかしらですの?」
23:07:星宮千佳:「ううん。センパイにはね、丁寧なことば使いをしましょうって張り紙があったから」
23:07:星宮千佳:「クルエちゃんセンパイにも、なるべく丁寧な言葉づかいでいこうかなっておもいますの」
23:07:クルエール・キャンベル:「それはいいことだわ。私はそういうの苦手だから」
23:07:江村いつき:「あ、クルエールさん……」
23:08:星宮千佳:いいながら、《万能器具》でタンカを作ってたりしている。
23:08:クルエール・キャンベル:「また巻き込まれてしまったのね。怪我はない?」
23:08:江村いつき:怪我人の誘導を終えて、クルエールさんの方へ駆け寄ってくる。
23:08:クルエール・キャンベル:目線を合わせて問い掛ける。
23:08:江村いつき:「は、はい……私は大丈夫でした。でも、みなさんが……」 後ろを振り返る。
23:09:クルエール・キャンベル:「……少し」
23:09:GM:比較的大勢の人たちが集められて手当を受けている。幸い重傷者はいないようだ。
23:09:クルエール・キャンベル:「冗談では、よくないわ」
23:09:クルエール・キャンベル:「いつき、あなた、仮面レッドは見た?」
23:10:江村いつき:「……見ました。」
23:10:星宮千佳:「!」
23:10:星宮千佳:「目撃者だー!やったー!」
23:10:星宮千佳:「第一村人!」
23:11:江村いつき:「あ、あの!クルエールさんはあの人のこと、調べてるんですか?」
23:11:クルエール・キャンベル:「追いかけているの。私の散歩道が台無しだから」
23:12:江村いつき:「……私、見たんです。あの仮面の下。」
23:12:クルエール・キャンベル:「!」
23:12:クルエール・キャンベル:「本当?」
23:13:江村いつき:「は、はい。えっと……」
23:13:GM:で、彼女の話してくれた人相から考えると、
23:13:GM:難波悠斗だったということが分かります。
23:13:クルエール・キャンベル:千佳ちゃん、写真とか持ってるかな
23:14:星宮千佳:さっきとったことにする!
23:14:星宮千佳:「……?」
23:14:星宮千佳:「このひと?」
23:15:星宮千佳:「みまちがいとかでは?」
23:16:江村いつき:「え?いえ……この人です。間違いありません。」
23:16:星宮千佳:「悠斗くんはそんな悪いひとじゃないよー!たぶん!」
23:17:クルエール・キャンベル:「…………」顎に手を当てて考えている。
23:18:江村いつき:「そ、そうなんですか……」 千佳ちゃんの言葉に戸惑っている。
23:18:クルエール・キャンベル:「とにかく、追い掛けて聞きださないとね」
23:18:クルエール・キャンベル:「私はあまり詳しくないのだけど、ここの仮面って、ものによっては使ってる人を操ったりすることもあるそうよ」
23:18:星宮千佳:「ヒバリファイブにあこがれててね~。ちょっとヘタレだけど、でも、いい子なんだよ~」
23:19:星宮千佳:「ってことは、かめんに操られちゃってる?」
23:20:クルエール・キャンベル:「とにかく、ありがとう。これはちょっとしたお礼」 と、江村さんに差し出します。
23:20:クルエール・キャンベル:きなこ串もちと書いてある。駄菓子だ。
23:20:星宮千佳:「かめんクラブが、うらで悪だくみしてるのかなあ」
23:20:クルエール・キャンベル:「購買部の新商品なんですって。粉が飛ばないの」
23:21:星宮千佳:「ええっ」
23:21:星宮千佳:「きなこなのにむせないの!」
23:22:江村いつき:「あ、ありがとうございますっ!大切にします!」
23:22:クルエール・キャンベル:「そう。くず餅みたいなので、中に練り込んであるんだって。チカもいる?」二本目!
23:22:クルエール・キャンベル:購買部情報網の力だ……たぶん……
23:22:星宮千佳:「たべるたべる!」
23:22:GM:というわけで、このシーンはここまで。
23:22:GM:ロイスや購入などあればどうぞ
23:22:星宮千佳:「しんげん餅も売ってるといいなぁ」
23:23:クルエール・キャンベル:購入! アームドスーツ!
23:23:星宮千佳:ブルー信玄餅ゲイルを買います。
23:23:クルエール・キャンベル:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 6[2,6]+1 → 7
23:23:星宮千佳:と思ったけど、今度こそあたしがかってあげる!
23:23:星宮千佳:アームドスーツ!
23:23:クルエール・キャンベル:やったー頼りになる~
23:23:星宮千佳:1dx+1=>15
DoubleCross : (1R10+1[10]>=15) → 8[8]+1 → 9 → 失敗
23:23:星宮千佳:購買部にはうってなかったよ・・
23:23:クルエール・キャンベル:気持ちだけでも・・・嬉しい・・・
23:24:GM:----
23:24:GM:では、リサーチ4シーン目!
23:24:GM:1d10 暴走の結果
DoubleCross : (1D10) → 10
23:25:GM:「被害者がジャーム化する」
23:25:GM:うーん、どう改変しよう
23:25:星宮千佳:あわわ
23:25:星宮千佳:仮面の力で冒頭の雑魚怪人になってしまうのでは
23:26:GM:ああ、なるほど。
23:26:GM:そんな感じにしましょう。
23:26:クルエール・キャンベル:おだて役に回ってしまうんだ
23:26:GM:あ、そっちの方がいいなw
23:27:GM:すごいぜ!とか言い続けたり、がんばれー!って応援したり、
23:27:星宮千佳:ヒーローを求める人達!
23:27:クルエール・キャンベル:うわー、地味にえげつない!w
23:28:ミカ "オクティ" 穂波:広域洗脳能力……!
23:29:GM:1d10 イベント
DoubleCross : (1D10) → 2
23:29:GM:NPCチャートへ
23:29:GM:これは振り直そうかな。これでサプライズやライバルが出てもトラップなどは発生しないことにします。
23:29:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
23:29:GM:ライバルの活動
23:29:GM:1d10 活動内容
DoubleCross : (1D10) → 9
23:30:GM:「[目標]をPCの前から逃がす」
23:30:GM:----
23:32:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
23:32:GM:~アカデミア時計台~
23:34:GM:キミたちが残るロケ地の中でも代表的な場所……アカデミア時計台に近付くと、何やら人だかりができていました。
23:34:GM:というわけで、登場をどうぞ。
23:34:クルエール・キャンベル:1d10+64
DoubleCross : (1D10+64) → 2[2]+64 → 66
23:34:GM:シーンプレイヤーは千佳ちゃんで、残り2人は自由。
23:34:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+10(1d10->10)した(侵蝕:59->69)
23:34:クルエール・キャンベル:侵蝕、ひっくい
23:34:星宮千佳:あがった!
23:34:ミカ "オクティ" 穂波:73+1d10-1
DoubleCross : (73+1D10-1) → 73+9[9]-1 → 81
23:35:GM:----
23:35:民衆:「わーわー」
23:35:民衆:「きゃー」
23:36:星宮千佳:「なんだろなんだろ?」
23:36:民衆:「なんてこった!俺たちの時計台が奴らに!」
23:36:星宮千佳:「あくしゅ会かな?」
23:36:民衆:「仮面レッドは……仮面レッドはまだなのか!?」
23:37:GM:人だかりの様子はなにやらおかしいということが分かります。
23:37:クルエール・キャンベル:「これは……」
23:37:GM:みんなが見上げている時計台を見ると、覆面の男たちがうろうろしている。
23:38:ミカ "オクティ" 穂波:「あいつらは、仮面レッドの……」
23:38:星宮千佳:「えっなになに!」
23:39:GM:では、ミカさんとここまで一緒に来ていた難波さんでしたが、急にミカさんを押しのけて、
23:39:難波悠斗:ドン!とミカを押しのける。
23:39:難波悠斗:時計台入り口の方へ走り去ってしまう。
23:39:ミカ "オクティ" 穂波:「うわっ……」ロボから落ちかけたところでバランサーが働く。
23:39:ミカ "オクティ" 穂波:「どうしたんだ、悠斗……」
23:40:民衆:「わーわーわー」 キミたちを遮るかのように人の波が動く。
23:40:GM:難波さんは見えなくなります。
23:40:星宮千佳:「悠斗くん、あぶないよー!あたしから離れちゃだめだよー!」完全に歳下扱いしている。
23:40:GM:では、情報収集判定をどうぞ。
23:40:クルエール・キャンベル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[1,3,7]+1 → 8
23:41:ミカ "オクティ" 穂波:マイナーで搭乗、フォールンヴィークル。
23:41:ミカ "オクティ" 穂波:コネ、学園通の友人も起動。
23:41:星宮千佳:Aランクサポーター!ミカさんに!
23:41:星宮千佳:ダイスが2個ふえるよ!
23:41:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+2した(侵蝕:69->71)
23:41:ミカ "オクティ" 穂波:7dx+4 〈情報:アカデミア〉
DoubleCross : (7R10+4[10]) → 9[4,5,7,7,7,9,9]+4 → 13
23:41:クルエール・キャンベル:唸れ!俺の!購買部情報網ー!
23:41:ミカ "オクティ" 穂波:ありがとう! 成功!
23:41:星宮千佳:こっちもコネ使って判定。
23:41:星宮千佳:4dx+2
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[5,6,6,8]+2 → 10
23:42:クルエール・キャンベル:あと侵蝕分を足すのを忘れてた
23:42:クルエール・キャンベル:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 6[2,3,5,6]+1 → 7
23:42:GM:クルエールさん…
23:42:クルエール・キャンベル:最後まで・・・役立たずだったな・・・
23:42:GM:というわけで、プライズは11/10!
23:42:GM:以下のことがわかりました。
23:44:GM:仮面レッドの正体は難波悠斗ですが、彼自身はその自覚がなく、
23:44:GM:ディオゲネスクラブの仮面により生まれた別の人格が仮面レッドを演じていました。
23:44:GM:ゲーム的にはEロイス『ファイトクラブ』の効果です。
23:45:星宮千佳:レッドファイ!
23:45:クルエール・キャンベル:恐ろしいぜ
23:45:GM:仮面レッドの人格が出ている状態で戦闘不能にして仮面を回収または破壊すれば、仮面レッドとしての人格を消すことができるでしょう。
23:45:GM:以上です。
23:46:GM:----
23:47:フォース=ライブラリ:「みなさん、大丈夫でしたか。これはいったい……?」 難波さんがいなくなった後に合流してきた。
23:48:クルエール・キャンベル:「・・・あの周りに集まっている人」
23:48:周りに集まっている人:「わーわー」
23:48:クルエール・キャンベル:「さっき、アカデミアさいたまスーパーアリーナで、怪我してた人よ」
23:48:星宮千佳:「?」
23:48:星宮千佳:「わーわー言えるくらいげんきになったってことかな?」
23:49:ミカ "オクティ" 穂波:「……まさか、『敵』を作り出す他にも、『味方』を作ることもできると? いよいよ厄モノだな……」
23:49:星宮千佳:「!」
23:49:星宮千佳:「センノー能力ってこと!」
23:49:星宮千佳:「なるほどね!」
23:50:クルエール・キャンベル:「ナニワ・ユートは時計台の中? 追いかけないと・・・」
23:50:周りに集まっている人:「仮面レッド!仮面レッド!」 仮面レッドコールを始めている。
23:51:フォース=ライブラリ:「事情はまだ呑み込めていませんが、それならば。」 虚空から本を取り出し、その本を開く。
23:51:フォース=ライブラリ:本から出た文字の群れが仮面レッドコールを始めた人たちの頭上に集まり、即席の橋になる。
23:52:クルエール・キャンベル:「わあ」
23:52:星宮千佳:「ずるーい!」
23:52:ミカ "オクティ" 穂波:「すごい機能だな……」
23:52:クルエール・キャンベル:「素敵ね、これ。もっと高くまで作れる?」
23:52:フォース=ライブラリ:「ずるいかは分かりませんが……高くは、無理ですね。」
23:53:星宮千佳:「あたしもモルフェウスなのに~!フォーちゃん先生だけこんなすごいの作れるの、ずるーい!」
23:53:GM:ちょっとしたアーチを作って入り口まで通すのが限界のようです。
23:54:クルエール・キャンベル:「じゃあ、先に行くわね」 とアーチを軽く踏んで飛び越えて塔へと向かいます
23:54:ミカ "オクティ" 穂波:「十分だ。これで悠斗を追いかけられる」ガションガションとロボでアーチの上を走る。
23:55:星宮千佳:「フォーちゃん先生!きゅうきゅうしゃ呼んどいてね!」
23:55:星宮千佳:「仮面をはちのすにしてくるから!」
23:55:星宮千佳:てってこ走って後を追う。
23:56:GM:では、ロイスや購入などを済ませたらシーン終了!
23:56:星宮千佳:悠斗くんにとろうっと!
23:57:ミカ "オクティ" 穂波:ロイスは保留。
23:57:クルエール・キャンベル:ロイスは保留!
23:57:ミカ "オクティ" 穂波:調達、アームドスーツ。マイナーで搭乗、フォールンヴィークル。CランクIIのっけて判定。
23:57:クルエール・キャンベル:アームドスーツ
23:58:ミカ "オクティ" 穂波:4dx+2>=15 調達:アームドスーツ
DoubleCross : (4R10+2[10]>=15) → 10[1,4,7,10]+7[7]+2 → 19 → 成功
23:58:星宮千佳:-悠斗くん/難波悠斗/○庇護/だめな人/ロイス
23:58:星宮千佳:かえてる!
23:58:クルエール・キャンベル:あっかえてる!
23:58:ミカ "オクティ" 穂波:これはクルエ先輩に
23:58:クルエール・キャンベル:ああ・・・・生き別れたアームドースーツ・・・
23:58:GM:千佳ちゃんとクルエールちゃんがセッション中探し続けてたアームドスーツがついに
23:58:クルエール・キャンベル:我々は辿りついたのだ
23:59:星宮千佳:アームドスーツのなる木!
23:59:GM:何を探していたんだキミたちは
23:59:星宮千佳:どうしようかな。もうクライマックスも近い気がするし、ブルーゲイル。
23:59:GM:----
23:59:星宮千佳:2dx+1=>20
DoubleCross : (2R10+1[10]>=20) → 9[6,9]+1 → 10 → 失敗
23:59:星宮千佳:信玄餅を買って帰ってきました。
00:00:クルエール・キャンベル:Rメン
00:00:クルエール・キャンベル:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 3[2,3]+1 → 4
00:00:クルエール・キャンベル:金がなさすぎる
00:00:星宮千佳:クルエちゃんがエリスくんみたいになっちゃう
00:00:クルエール・キャンベル:今の金額帯で買えるのこれくらいかなって・・・
00:00:クルエール・キャンベル:以上です
00:02:GM:----
00:02:GM:トリガーシーンですね。全員登場。
00:02:GM:クライマックスと区切る意味があまりなさそうな流れなので、まとめて侵蝕振りましょうか。
00:02:GM:2d10で登場してください。
00:03:クルエール・キャンベル:2d10+66
DoubleCross : (2D10+66) → 14[9,5]+66 → 80
00:03:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+9(2d10->4,5)した(侵蝕:71->80)
00:03:ミカ "オクティ" 穂波:81+2d10-2
DoubleCross : (81+2D10-2) → 81+16[8,8]-2 → 95
00:03:星宮千佳:ナカヨシ!
00:03:星宮千佳:アワワ……
00:03:クルエール・キャンベル:よーし!いいめ!
00:03:ミカ "オクティ" 穂波:まだまだ平気……たぶん……
00:04:GM:----
00:05:GM:~アカデミア時計台・屋上~
00:06:星宮千佳:「ごようだごようだーっ!」 屋上に駆け込んでくる。
00:07:GM:屋上に出ると、周りには覆面の戦闘員たちがいますが、
00:07:謎の戦闘員たち:「ケケーッ!」
00:07:謎の戦闘員たち:鋭い爪を振り上げるが、その視線はキミたちの方へは向いていない。
00:07:クルエール・キャンベル:千佳さんの次に音もなく飛び出してくる。
00:07:星宮千佳:「ケーッ!」 威嚇しかえす。
00:08:ミカ "オクティ" 穂波:「悠斗っ」屋上へ続くドアを、ロボでなんとか抜けてくる。
00:08:GM:戦闘員たちが向いている方向はキミたちと同じだ。その視線の先には……
00:08:仮面レッド:「そこまでだ!悪党ども!」
00:08:仮面レッド:「この俺が来たからにはもうお前らの好きにはさせん!」
00:08:仮面レッド:仮面レッドが待ち構えている。
00:09:クルエール・キャンベル:「好きにさせないのはあなたよ」
00:09:星宮千佳:「あっ、仮面レッド」
00:10:周りに集まっている人:「わーわー!!わー!!」
00:10:周りに集まっている人:「仮面レッド!仮面レッドだ!」
00:10:周りに集まっている人:「もう安心だわ!」「やっつけろ!」
00:10:周りに集まっている人:「がんばえー!」
00:10:ミカ "オクティ" 穂波:「ヒーローになりたいんだろう、悠斗。なら、ヒーローごっこは終わりの時間だ」
00:10:クルエール・キャンベル:「大勢の人を怪我させて。夜間飛行部の散歩道を荒らして」
00:11:仮面レッド:「悠……斗……?」
00:11:仮面レッド:「……うっ!」 頭を抑える
00:12:仮面レッド:「お、俺は……そうだ、俺は……何……ぐっ……!」
00:12:クルエール・キャンベル:「……その仮面を」
00:12:仮面レッド:「……くっ、中々やるな!だが今度はこちらの反撃だ!」
00:12:星宮千佳:「悠斗くんしっかり!仮面にまけないでー!」
00:13:クルエール・キャンベル:「剥がした方がいいみたいね」
00:13:星宮千佳:「あっまけてる!」
00:13:仮面レッド:「正義の力を……見せてやる!」
00:13:仮面レッド:禍々しいプレッシャーが仮面から放たれ、キミたちのレネゲイドを緊張させる!
00:13:仮面レッド:衝動判定だ!難易度9!
00:13:クルエール・キャンベル:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 9[4,8,9]+2 → 11
00:14:星宮千佳:3dx=>9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 7[5,6,7] → 7 → 失敗
00:14:ミカ "オクティ" 穂波:8dx+4>=9
DoubleCross : (8R10+4[10]>=9) → 9[1,1,4,6,7,8,8,9]+4 → 13 → 成功
00:14:星宮千佳:ダメ!
00:14:クルエール・キャンベル:意志だけは強いんだよな・・・お前は・・・
00:14:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+10(2d10->7,3)した(侵蝕:80->90)
00:14:クルエール・キャンベル:80+2d10
DoubleCross : (80+2D10) → 80+16[9,7] → 96
00:14:ミカ "オクティ" 穂波:95+2d10
DoubleCross : (95+2D10) → 95+5[2,3] → 100
00:14:クルエール・キャンベル:素晴らしい!
00:15:星宮千佳:ミカちゃんが抑え気味でよかった・・・
00:34:GM:では、エンゲージの説明。
00:34:星宮千佳:えんげえんげ!
00:34:GM:PCは同じエンゲージで、5m離れた位置にエネミーが4体います。
00:35:ミカ "オクティ" 穂波:カラフル!
00:35:GM:
クルエール(24)、星宮(11)、ミカ(8)
5m
レッド(14)、ブルー(17)、グリーン(10)、ピンク(4)
00:35:クルエール・キャンベル:いっぱいいる!
00:36:GM:また、覆面戦闘員がその辺にたくさんいて『仮面レッドたちと』戦っているような雰囲気を出していますが、、
00:36:星宮千佳:イエローがいない!
00:36:GM:そいつらはエキストラです。
00:37:クルエール・キャンベル:番長がいれば・・・
00:37:星宮千佳:トループですらないんだw
00:38:仮面レッド:「みんな!俺たちのコンビネーションを見せてやろうぜ!」
00:38:仮面レッド:「覚悟しろ悪党ども!」
00:38:クルエール・キャンベル:「増えてるわ」
00:38:ブルー:「……」
00:39:グリーン:「……」
00:39:星宮千佳:「しかたないな~」
00:39:ピンク:「……」
00:39:星宮千佳:「全員、しなない程度にはちのすにしなきゃ!」 加虐衝動。
00:39:GM:周りにいつの間にか3人の似たような色違いのスーツを着た女性の人影が立っています。
00:39:クルエール・キャンベル:女性
00:40:ミカ "オクティ" 穂波:「人望ないのかレッド……?」
00:40:星宮千佳:「なるほどね! ジェンダー……?に配慮した戦隊なのね!」
00:41:GM:ブルー・グリーン・ピンクはそれぞれ、クルエールさん、千佳ちゃん、ミカさんに似た感じのシルエットですね。
00:41:星宮千佳:「ジェンダーに……」
00:41:星宮千佳:「あれ、あたしたちじゃない?」
00:41:星宮千佳:「あたしたちでは!?」
00:41:仮面レッド:「みんな!偽者なんかに負ける俺たちじゃないよな!」
00:41:ミカ "オクティ" 穂波:「そういう目で見てたのか悠斗……」このままだとうっかり侮蔑が表になりそうだ。
00:42:星宮千佳:「あっ、にせもの扱いされてる」
00:42:GM:というわけで、まずは行動値24!
00:42:GM:クルエールさんからどうぞ。
00:42:どどんとふ:「クルエール・キャンベル」がログインしました。
00:42:ミカ "オクティ" 穂波:あっ失礼! セットアップ!
00:43:GM:あ、ごめん!
00:43:ミカ "オクティ" 穂波:セットアップで「コーリングシステム」。「フォールンヴィークル」に搭乗。
00:43:GM:セットアップから!
00:43:クルエール・キャンベル:セットアップなし!
00:43:ミカ "オクティ" 穂波:以上!
00:43:ピンク:ミカさんと同じように搭乗しているような雰囲気を醸し出すが、データ上は特に何も起こらない。
00:44:星宮千佳:セットアップはなし。
00:44:仮面レッド:セットアップなし
00:44:ブルー:なし
00:44:グリーン:なし
00:45:GM:では、行動値順で一番早いのは行動値24のクルエールさん……ですが、
00:45:クルエール・キャンベル:ですが
00:45:仮面レッド:イニシアチブに《加速する刻》
00:45:クルエール・キャンベル:何だとー!
00:45:仮面レッド:マイナーで《炎の加護》+《白熱》
00:46:仮面レッド:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》+《ブリザードブレス》
00:46:仮面レッド:PC3人のエンゲージに攻撃!
00:46:クルエール・キャンベル:ギャー
00:47:ミカ "オクティ" 穂波:なんてやつだ……!
00:47:仮面レッド:13dx7+4 命中判定
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[1,1,3,3,5,5,7,7,8,10,10,10,10]+10[3,4,5,7,7,9,10]+10[1,2,3,9]+10[9]+10[8]+10[9]+1[1]+4 → 65
00:47:仮面レッド:で、さらにドッジ判定前に《魔獣の咆哮》
00:48:クルエール・キャンベル:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 8[3,4,8] → 8
00:48:仮面レッド:ダイスを減らします。対象は……
00:48:仮面レッド:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3
00:48:クルエール・キャンベル:あっごめん
00:48:星宮千佳:PC3はあたし!
00:48:仮面レッド:千佳ちゃん!ドッジダイスマイナス2個!
00:49:ミカ "オクティ" 穂波:ガードシールドでガード!
00:49:星宮千佳:しかし暴走リア不です。
00:49:ミカ "オクティ" 穂波:ラウンド一回効果を使ってガード値+5もしよう。
00:49:仮面レッド:ではダメージ
00:49:仮面レッド:7d10+4
DoubleCross : (7D10+4) → 53[5,10,8,3,8,10,9]+4 → 57
00:49:仮面レッド:装甲ガード有効です。
00:50:クルエール・キャンベル:装甲で10点減らして・・・くっ、紙一重か
00:50:星宮千佳:私の装甲は1です。もちろんそのダメージは耐えきれませんからご心配なく・・
00:50:クルエール・キャンベル:リザレクト
00:50:星宮千佳:リザレクト。
00:50:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+10(1d10->10)した(侵蝕:90->100)
00:50:クルエール・キャンベル:1d10+95
DoubleCross : (1D10+95) → 9[9]+95 → 104
00:50:星宮千佳:お前!
00:50:クルエール・キャンベル:やめたれや!
00:50:ミカ "オクティ" 穂波:装甲が21.ガードが11.25点通して、HP3で……生存!
00:50:仮面レッド:「いくぞ!とう!たあ!」 周囲の戦闘員たちと格闘戦を繰り広げ始める!
00:50:クルエール・キャンベル:生存しとる
00:51:仮面レッド:「ていやっ!とうっ!」 バッタバッタと敵をなぎ倒し……
00:51:クルエール・キャンベル:あっそうか、ビークル持ちは装甲が高い・・・
00:51:星宮千佳:「おお?」
00:51:仮面レッド:キミたちに背を突然向ける!
00:51:仮面レッド:「仮面!レーッド!」
00:51:仮面レッド:キミたちの足元が突然爆発!
00:51:星宮千佳:「なるほどね……?」 レッドの奇行に首をかしげる。
00:51:クルエール・キャンベル:wwww
00:51:クルエール・キャンベル:攻撃判定、そこかよ!
00:51:星宮千佳:「あーっ!」 為す術もなく爆発に巻き込まれます。
00:51:仮面レッド:赤い色のついた爆炎が上がる!
00:52:星宮千佳:「なにそれ!ずるい!」
00:52:星宮千佳:「ずるいですよ!」
00:52:ミカ "オクティ" 穂波:「うわっ……」ロボに乗り込み、ハッチを閉め、シールドを展開! なんとか凌ぐ!
00:52:クルエール・キャンベル:「————っ!」 完全に不意を打たれ、爆発に呑まれる!
00:52:ミカ "オクティ" 穂波:「……あれを『演出』と言ったが、まさか実用に転用されるとは……!」
00:53:GM:では、改めてクルエールさんの手番!
00:53:クルエール・キャンベル:「あ、っ……!」演出爆発と共に吹っ飛び、時計塔屋上から弾き出される!
00:53:クルエール・キャンベル:よいやさー!
00:54:クルエール・キャンベル:マイナーで《氷の回廊》《氷炎の剣》《地獄の氷炎》
00:54:星宮千佳:「あっ」
00:54:星宮千佳:「クルエちゃん先輩がーー!」
00:54:ミカ "オクティ" 穂波:「このままじゃ落ちる……!」
00:55:クルエール・キャンベル:仮面レッド達に接敵し、メジャー!
00:55:クルエール・キャンベル:くるん、と身を捻り、氷の靴が虚空を踏む。
00:56:クルエール・キャンベル:「けほっ。……採掘場の、爆発は、これなのね」
00:56:クルエール・キャンベル:《コンセ:エンハイ》《光の舞踏》《ギガンティックモード》! 全員に範囲攻撃だ!
00:57:クルエール・キャンベル:13dx7+2
DoubleCross : (13R10+2[7]) → 10[1,2,2,2,2,4,5,5,7,7,7,9,10]+10[4,5,6,6,10]+6[6]+2 → 28
00:57:クルエール・キャンベル:まあこんなもん
00:57:GM:
星宮(11)、ミカ(8)
5m
クルエール(24)
レッド(14)、ブルー(17)、グリーン(10)、ピンク(4)
00:57:GM:エネミーは全員ドッジ
00:58:ピンク:4dx10+0>28
DoubleCross : (4R10+0[10]>28) → 8[3,3,8,8] → 8 → 失敗
00:58:グリーン:4dx10+1>28
DoubleCross : (4R10+1[10]>28) → 10[2,4,5,10]+3[3]+1 → 14 → 失敗
00:58:ブルー:4dx10+0>28
DoubleCross : (4R10+0[10]>28) → 7[2,4,6,7] → 7 → 失敗
00:58:仮面レッド:12dx10+4>=28
DoubleCross : (12R10+4[10]>=28) → 10[1,2,3,4,4,8,8,8,10,10,10,10]+9[3,4,4,9]+4 → 23 → 失敗
00:59:GM:全員命中!
00:59:星宮千佳:あぶなっ
00:59:GM:ダメージをどうぞ。
00:59:クルエール・キャンベル:レッド何!?
00:59:クルエール・キャンベル:3d10+36
DoubleCross : (3D10+36) → 16[4,2,10]+36 → 52
01:00:クルエール・キャンベル:落ちる軌道から、電撃的に切り返す。広げた両足を鎧う氷が、その質量を一気に増す。
01:00:ピンク:戦闘不能!
01:00:ブルー:戦闘不能!
01:00:グリーン:戦闘不能!
01:00:仮面レッド:まだ耐える!
01:01:クルエール・キャンベル:両足を、巨大な氷塊と化したクルエールが、着地と共に、その氷を爆ぜさせる。
01:01:クルエール・キャンベル:「——こんにちわ」
01:02:クルエール・キャンベル:「苦情を言いに来たのだけれど、聞いてくれるつもりはあるかしら?」
01:02:仮面レッド:「ていっ、たあっ、やあっ………な、ぐああーっ!?」
01:03:クルエール・キャンベル:爆ぜた氷で周囲を吹き飛ばし、生身に戻ったクルエールが首を傾げる。
01:03:仮面レッド:戦闘員とチマチマ戦い続けていたが、爆ぜた氷に吹き飛ばされる!
01:04:仮面レッド:「な、何だ……?苦情……?」
01:04:仮面レッド:「……はっ!?みんな!」
01:05:GM:周囲にいた他の色の仮面はクルエールさんの攻撃で消滅しています。仮面が作り出していたということでしょう。
01:05:クルエール・キャンベル:「あと、私に似せても、意味は無いわよ」 消えたブルーを見ながら。
01:05:GM:周囲で戦っていた覆面戦闘員も全て消滅している。
01:06:星宮千佳:「うおお」
01:06:クルエール・キャンベル:「私、飛ぶのと落ちるだけで、戦う技術ないから」
01:06:星宮千佳:「すごいすごーい!一撃!」
01:06:星宮千佳:「これは、SSランクなのでは?」
01:07:仮面レッド:「くっ……仲間をよくも!だが私は負けないぞ!最後まで戦い抜いてやる!」
01:07:GM:仮面レッドの手番!
01:07:星宮千佳:「降参すればいいのに」
01:07:クルエール・キャンベル:きませい!
01:08:仮面レッド:マイナーで《炎の加護》
01:08:仮面レッド:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》+《ブリザードブレス》!
01:08:仮面レッド:対象は……千佳・ミカのエンゲージ!
01:08:星宮千佳:ちかみか!
01:09:仮面レッド:「俺が……仮面!レッドだ!」
01:09:仮面レッド:クルエールに向かって啖呵を切る!
01:09:仮面レッド:そしてそれと同時、仮面レッドの背後で再び赤い爆炎があがる!
01:09:クルエール・キャンベル:「——!」 ばっ、と足元を気にする。
01:09:仮面レッド:ズガーン!
01:09:周りに集まっている人:「きゃーわー!」
01:10:周りに集まっている人:「仮面レッド—!かっこいいー!」
01:10:GM:そしてその爆発が千佳ちゃんとミカさんを再び巻き込んだ!
01:10:星宮千佳:判定とかは!?
01:11:仮面レッド:13dx7+4 命中判定
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,4,5,5,8,9,10]+10[1,9,9]+5[1,5]+4 → 29
01:11:ミカ "オクティ" 穂波:《原初の紫:軍神の守り》Lv2。千佳ちゃんをカバーしてガードします。
01:11:ミカ "オクティ" 穂波:侵蝕+3。
01:11:仮面レッド:3d10+4
DoubleCross : (3D10+4) → 7[1,4,2]+4 → 11
01:11:星宮千佳:bousou siterun
01:11:星宮千佳:わーやったー!
01:11:仮面レッド:装甲ガード有効です
01:12:仮面レッド:急にしょぼくなったね、キミ…
01:12:ミカ "オクティ" 穂波:装甲が21点あるので弾きます。
01:12:星宮千佳:つよっ
01:12:GM:ゲェーッ!?
01:12:クルエール・キャンベル:固定値ひっくと思ったけど
01:12:クルエール・キャンベル:さっきの攻撃、ダメージダイスが平均8じゃねーか
01:13:クルエール・キャンベル:こっちが普通だよ
01:13:ミカ "オクティ" 穂波:びっくりした……
01:13:星宮千佳:ほんとだ。めちゃくちゃ回ってめちゃくちゃ出目が良かっただけだ
01:14:星宮千佳:「まってまって!まだ銃つくってないの!」 あわあわしている。
01:14:星宮千佳:「つくってないのにー!!」
01:14:ミカ "オクティ" 穂波:「心配ないぞっ」アームで千佳ちゃんをひょいっと抱え上げ、機体の影になるようにして爆発から庇う。
01:15:ミカ "オクティ" 穂波:ぼふっ、と爆発でロボが少々揺れるが、損傷はない。二人とも無傷だ。
01:15:星宮千佳:「おおっ?」
01:15:GM:では千佳ちゃんの手番!
01:15:星宮千佳:「すごいすごい!ミカちゃんえらい!」
01:16:星宮千佳:「この借りは……はたらきで返しますゆえ……!」
01:16:ミカ "オクティ" 穂波:「ふふ、わたしもBランクくらいにはなれるかな」
01:16:GM:
星宮(11)、ミカ(8)
5m
クルエール(24)
レッド(14)
01:16:ミカ "オクティ" 穂波:「がんばれ!」
01:16:星宮千佳:マイナーが潰れるので移動ができないんですが、こうなるとむしろミカちゃんのエンゲージにいたほうが安全なのだなぁ。
01:16:星宮千佳:「おまかせあれ!」 両手をばっと広げる。
01:17:クルエール・キャンベル:やってしまえー!
01:17:星宮千佳:マイナーで《ハンドレッドガンズ》《ダブルクリエイト》。ガトリングガンを二丁錬成。
01:17:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+8した(侵蝕:100->108)
01:17:星宮千佳:《コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》《パーフェクトコントロール》。レッドを狙います。
01:18:星宮千佳:9dx+8+3+10
DoubleCross : (9R10+8+3+10[10]) → 9[1,4,5,5,6,6,8,9,9]+21 → 30
01:18:星宮千佳:ぴったり!
01:18:クルエール・キャンベル:C値!
01:18:星宮千佳:!
01:18:星宮千佳:コンセがなかった・・振り直します。
01:18:星宮千佳:9dx7+8+3+10
DoubleCross : (9R10+8+3+10[7]) → 10[1,2,4,4,5,9,9,10,10]+10[6,8,10,10]+10[2,5,9]+4[4]+21 → 55
01:19:星宮千佳:これ!
01:19:GM:おお
01:19:ミカ "オクティ" 穂波:すごい!
01:19:仮面レッド:ドッジ!
01:19:星宮千佳:これなあ魔弾の悪魔はいらないだろう。達成値は55です。
01:19:仮面レッド:12dx10+4>=55
DoubleCross : (12R10+4[10]>=55) → 10[2,3,4,4,5,6,7,8,9,9,10,10]+10[9,10]+8[8]+4 → 32 → 失敗
01:19:星宮千佳:危なすぎる
01:19:ミカ "オクティ" 穂波:さっきから回すね……!?
01:19:星宮千佳:C値10だよね!?
01:19:星宮千佳:じゃあダメージ。
01:20:星宮千佳:6d10+1d10+28 装甲とかが有効です。
DoubleCross : (6D10+1D10+28) → 39[6,5,6,10,9,3]+10[10]+28 → 77
01:20:クルエール・キャンベル:つよい
01:20:GM:そのダメージは……まだ倒れない!
01:21:クルエール・キャンベル:しぶとい!
01:21:星宮千佳:「ふ……レッドよ!」
01:21:星宮千佳:「あっとうてきな ちからの差というものを おしえてやろう!」 この名乗りはヒバリファイブ19話、ヒバリブラック初登場の時の台詞!
01:21:仮面レッド:「ぬっ!?」
01:21:星宮千佳:「我がなはブラック! ヒバリファイブを撃ち抜くしっ黒の弾丸……!」
01:22:仮面レッド:「ほう……その台詞を吐くとは!」
01:22:星宮千佳:「ヒバリ・はちのす・ブラック!」 ガトリング一斉射!
01:22:星宮千佳:仮面レッドを蜂の巣にします。
01:22:仮面レッド:「よほどの自信があると見うああっ!?」
01:23:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+9した(侵蝕:108->117)
01:23:周りに集まっている人:「ああーっ!仮面レッドー!」
01:23:星宮千佳:「どうだーっ!これがセイギだーっ!」
01:23:星宮千佳:「セイギ!だから無敵!」
01:23:仮面レッド:「ぐっ……なぜだグリーン……!ブラック、なぜお前が……」
01:24:クルエール・キャンベル:「最近のドラマってああいう感じなのね」
01:24:GM:ではミカさんの手番!
01:24:ミカ "オクティ" 穂波:押忍!
01:24:ミカ "オクティ" 穂波:マイナーで5m戦闘移動して仮面レッドにエンゲージ。
01:25:ミカ "オクティ" 穂波:メジャー。
01:25:ミカ "オクティ" 穂波:▼"オクティ"バンカー=「フォールンヴィークル」+「Rエンハンサー」+《コンセントレイト:ウロボロス》Lv4+《無形の影》Lv2
01:25:GM:
星宮(11)
5m
クルエール(24)、ミカ(8)
レッド(14)
01:25:ミカ "オクティ" 穂波:10ndx7 〈運転:多脚戦車〉命中
01:25:ミカ "オクティ" 穂波:失礼
01:25:ミカ "オクティ" 穂波:10dx7 〈運転:多脚戦車〉命中
DoubleCross : (10R10[7]) → 10[1,2,2,3,3,4,6,7,8,10]+10[3,4,9]+6[6] → 26
01:26:星宮千佳:あっ、こここそサポーターすればよかった!
01:26:星宮千佳:あたれー!
01:26:クルエール・キャンベル:かわすな仮面レッドー!
01:26:クルエール・キャンベル:男見せろー!
01:27:仮面レッド:ドッジ!
01:27:仮面レッド:12dx10+4
DoubleCross : (12R10+4[10]) → 10[3,3,3,3,4,5,6,8,8,9,10,10]+7[3,7]+4 → 21
01:27:星宮千佳:あぶあぶ
01:27:仮面レッド:なっばっ
01:27:ミカ "オクティ" 穂波:あぶない……
01:27:クルエール・キャンベル:ひやひやする
01:27:ミカ "オクティ" 穂波:ダメージロール! の前に!
01:27:ミカ "オクティ" 穂波:《フェイタルヒット》Lv4
01:28:ミカ "オクティ" 穂波:これでダメージ!
01:28:ミカ "オクティ" 穂波:10d10+13 ダメージ
DoubleCross : (10D10+13) → 49[1,3,8,6,9,1,1,3,7,10]+13 → 62
01:28:ミカ "オクティ" 穂波:合計で侵蝕+11.
01:29:GM:そのダメージは……戦闘不能!
01:29:仮面レッド:《燃える魂》で復活。
01:29:クルエール・キャンベル:やったー!
01:29:クルエール・キャンベル:やだー!
01:29:ミカ "オクティ" 穂波:ウワーッ!
01:29:GM:あと少しで倒せそうな状態になったぞ!演出をどうぞ!
01:30:ミカ "オクティ" 穂波:「一人になったぞ、悠斗っ。おうちへ帰るんだ、なッ」締めたハッチについたターレットアイが回る! そのまま多脚を全速で動かし接敵!
01:31:ミカ "オクティ" 穂波:「"オクティ"バンカー!!」勢いのまま、アーム先端のクローを回転させつつ……レッドに殴りかかる!
01:31:仮面レッド:「仮面レッドだ!……ぐっ」頭を抑える
01:31:仮面レッド:「悠斗……知らない名前だ。俺は仮面レッド様……」
01:32:星宮千佳:「やったか!?」
01:32:仮面レッド:そのまま防御姿勢を取れず、クローが直撃!
01:32:仮面レッド:「ぐあーっ!」
01:32:クルエール・キャンベル:「割れた?」
01:33:仮面レッド:ミカの攻撃で吹き飛ぶ!屋上に倒れ伏す!
01:33:星宮千佳:「おわった?おわりかな?」
01:33:仮面レッド:しかし……まだ仮面は割れていない!怪しく仮面が光る!
01:33:周りに集まっている人:「仮面レッド……?」
01:33:周りに集まっている人:「仮面レッドが……負けた……?」
01:33:周りに集まっている人:「うおー!仮面レッドー!負けるなー!」
01:34:周りに集まっている人:「立ち上がれー!頑張れー!」
01:34:周りに集まっている人:「わーわー!」
01:34:周りに集まっている人:「きゃーきゃー」
01:34:ミカ "オクティ" 穂波:「なんだかすごく悪いことしてる気分になるのだな……」
01:34:仮面レッド:「ぐ」
01:34:仮面レッド:「ぐあああ……」
01:35:仮面レッド:不自然な体勢のまま起き上がってくる
01:35:星宮千佳:「あっいけない、起き上がっちゃった!」
01:35:クルエール・キャンベル:「……健康に悪いわ」
01:35:仮面レッド:「俺は……レッド仮面……みんなの人気者で……女性からもモテモテ……ぐぐぐ…」
01:36:星宮千佳:「ゾンビみたい!」
01:36:仮面レッド:うわごとのように呟く
01:36:GM:では手番は一巡して、2ラウンド目。
01:36:ミカ "オクティ" 穂波:「あ、言ってることが悠斗っぽくなってきたぞ、あと一息だな」
01:36:GM:セットアップ何かありますか?
01:36:ミカ "オクティ" 穂波:ないです。
01:36:クルエール・キャンベル:なし
01:37:星宮千佳:なし!
01:37:仮面レッド:エネミーもなし
01:37:星宮千佳:「意志がないのに、モテモテにはなりたいんだ」
01:37:GM:ではクルエールさんの手番!
01:37:クルエール・キャンベル:あいさー
01:37:星宮千佳:「悠斗くん、スケベだな~」
01:37:仮面レッド:「ぐぐぐ……客観……的に見てモテモテ…」
01:38:クルエール・キャンベル:マイナーで《氷炎の剣》《地獄の氷炎》《氷の回廊》
01:38:星宮千佳:「いいわけしてる!」
01:38:クルエール・キャンベル:メジャーで《コンセ:エンハイ》《光の舞踏》
01:39:クルエール・キャンベル:更に、仮面レッドに同情:/迷惑:○ でロイス取って昇華
01:39:クルエール・キャンベル:ダイス+10します
01:39:クルエール・キャンベル:23dx7+2
DoubleCross : (23R10+2[7]) → 10[1,1,1,1,1,3,3,3,4,4,4,6,6,6,8,8,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,2,4,6,6,8,10,10,10]+10[3,5,5,9]+4[4]+2 → 36
01:39:仮面レッド:ドッジ。
01:39:星宮千佳:いけー!
01:39:仮面レッド:12dx10+4>=36
DoubleCross : (12R10+4[10]>=36) → 10[1,1,2,5,6,6,7,9,9,9,10,10]+10[6,10]+1[1]+4 → 25 → 失敗
01:40:クルエール・キャンベル:だから一々なんなのそのダイス
01:40:星宮千佳:君本当によく回るな・・
01:40:クルエール・キャンベル:4d10+36
DoubleCross : (4D10+36) → 32[9,9,9,5]+36 → 68
01:40:星宮千佳:スリーナイン号!
01:40:GM:そのダメージは……
01:40:ミカ "オクティ" 穂波:ダメージダイスの殺意がすごい。
01:40:仮面レッド:戦闘不能!
01:40:仮面レッド:復活エフェクトはもうありません。
01:40:GM:戦闘終了だ!演出をどうぞ!
01:41:クルエール・キャンベル:その場で上空に29m移動!
01:42:クルエール・キャンベル:「ヒーローも、モテモテも、人気も、別に、何を望んでもいいと思うわ」
01:43:クルエール・キャンベル:凍らせた大気を踏んで、空を翔る。クルエールは一切は戦闘技能を持たない。
01:43:クルエール・キャンベル:「——でもそれは、人に迷惑をかけずに。自分の力だけで、やるものよ」
01:43:クルエール・キャンベル:ただ、高度と、速度を稼いで落ちる。
01:44:クルエール・キャンベル:くるくるくるくると、スカートを、制服の裾を翻して落ち——
01:44:クルエール・キャンベル:キィンッ!
01:45:クルエール・キャンベル:無防備なレッドの、仮面だけを断ち切る軌道で、氷の踵の刃を振りおろした。
01:45:GM:立ち上がってうわごとを呟いていた仮面レッドの仮面だかが割れる。
01:46:難波悠斗:仮面が外れ、力尽きて屋上にそのまま倒れ込む。
01:46:クルエール・キャンベル:「まずは、汚した海岸の掃除からやってくれるかしら」
01:46:周りに集まっていた人:「あ、あれ……?」
01:47:周りに集まっていた人:「俺たち、何でこんなところに……?」
01:47:周りに集まっていた人:「ざわざわ」
01:47:GM:時計台の周りに集まっていた人たちも正気を取り戻したようだ。
01:47:星宮千佳:「えいや!」 《万能器具》で作ったトンカチで割れた仮面を粉砕する。ダメ押し!
01:47:星宮千佳:「クルエちゃん先輩すごーい!すごいよー!」
01:48:星宮千佳:「一発でパキーンって!」
01:48:ミカ "オクティ" 穂波:「これにて一件落着、かな」メカのハッチを開けて。
01:48:星宮千佳:「これがイアイドーね!」
01:48:ミカ "オクティ" 穂波:「うむ。実に見事だった」
01:48:クルエール・キャンベル:「うまくいったわ。いつも出来ればいいのだけど」
01:49:クルエール・キャンベル:ぺたん、とその場に座り込む。
01:49:クルエール・キャンベル:「・・・エフェクトの、こうげき、って」
01:49:星宮千佳:「クルエちゃん先輩ならできるよ~」
01:49:クルエール・キャンベル:「何回受けても、慣れないわ・・・」
01:50:星宮千佳:「え?」
01:50:星宮千佳:「なんで!? たのしくない?」
01:50:クルエール・キャンベル:「楽しいの? それは、すごいわ……」
01:51:星宮千佳:「あっ、UGNではね、エフェクトで攻撃するのはほんとは楽しんじゃだめなんだけどね、でも楽しむっていうのはモルフェウスの?ソウゾウ性?のためにだいじでね……」 エアろくろをまわす。
01:52:クルエール・キャンベル:では、ろくろを見ながら、ふんふんと頷いています
01:53:GM:こうして、アカデミアを騒がせたヒーロー事件は解決を迎えたのだった…・・・・
01:53:GM:----
01:53:GM:バックトラックです。
01:54:GM:今回使われたEロイスは1個。「ファイトクラブ」でした。
01:54:GM:振りたい方はどうぞ。
01:54:ミカ "オクティ" 穂波:一応ふっとこう。
01:54:星宮千佳:ふっとこ!
01:54:ミカ "オクティ" 穂波:114-1d10
DoubleCross : (114-1D10) → 114-9[9] → 105
01:54:星宮千佳:117-1d10
DoubleCross : (117-1D10) → 117-2[2] → 115
01:54:星宮千佳:に!
01:54:クルエール・キャンベル:125-1d10
DoubleCross : (125-1D10) → 125-4[4] → 121
01:54:星宮千佳:ミカちゃんがカバーしてくれたおかげでロイスがまるまる残っており、1倍振りです。
01:54:星宮千佳:115-6d10
DoubleCross : (115-6D10) → 115-34[7,6,5,6,2,8] → 81
01:54:星宮千佳:帰!
01:55:ミカ "オクティ" 穂波:残ロイス5個で1倍振り。
01:55:ミカ "オクティ" 穂波:105-5d10
DoubleCross : (105-5D10) → 105-21[6,2,4,3,6] → 84
01:55:ミカ "オクティ" 穂波:帰還!
01:55:クルエール・キャンベル:うーん、なんか心配だな
01:55:クルエール・キャンベル:ロイス5個。二倍振りで
01:55:星宮千佳:120超えてると不安になるのわかる
01:55:クルエール・キャンベル:121-10d10
DoubleCross : (121-10D10) → 121-49[5,1,6,4,8,1,6,7,1,10] → 72
01:55:クルエール・キャンベル:ああ、うん、こんな感じだな
01:56:GM:やや出目は悪くはある
01:56:GM:では、いつもの5点+セッション目標5点+経験点5or3点ですね。
01:56:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
01:56:クルエール・キャンベル:そうだぜ
01:56:GM:C((15+15+13)/3+1)
DoubleCross : 計算結果 → 15
01:57:GM:GMも10点!
01:57:GM:15点だった
01:57:ミカ "オクティ" 穂波:15点!
01:57:クルエール・キャンベル:13-
01:57:星宮千佳:わーいわーい
01:57:GM:----
01:58:GM:エンディングを始めます。
02:00:GM:どうしよう。海の家を直しているところとかにしますか?
02:00:クルエール・キャンベル:www
02:00:クルエール・キャンベル:いや、うん、別にそれでいいですけど・・・w
02:01:GM:あ、他に何か希望とかあれば!
02:02:星宮千佳:それでいいぜ!
02:01:クルエール・キャンベル:皆でわちゃわちゃ話せればいいよ!
02:01:ミカ "オクティ" 穂波:わたしも!
02:02:星宮千佳:そうそう、それそれ
02:02:GM:----
02:02:GM:~海辺~
02:03:GM:トンテンカン、トンテンカン
02:04:GM:あの日倒壊した小屋の修理を難波さんが直して、ようやく元の形に戻りつつある。
02:04:ミカ "オクティ" 穂波:「しっかり働くのだぞ、悠斗」仮面のせいとはいえ、ミカ研の身内の不祥事ということで一応手伝っている。
02:05:クルエール・キャンベル:「全身スーツの人は、全部エフェクトだったのね」
02:05:難波悠斗:「……ああ、悪いな。ミカ。」
02:06:星宮千佳:「まあまあ。本人も反省しておりますので、ゆるしてあげてください」
02:06:難波悠斗:話しつつ手を動かす。
02:06:クルエール・キャンベル:海の家は手伝っていないが、パラソルを立て直したり、砂浜の穴を埋めたりしている
02:06:ミカ "オクティ" 穂波:「奉仕活動はまぎれもなくヒーローの仕事だ。……うむ、これが終わったら許そうぞ」
02:06:星宮千佳:別の海の家(通年営業)で買ってきたやきもろこしを食べながら手伝っている。
02:07:星宮千佳:「でも、ヒーローごっこたのしそうだったなぁ」
02:07:クルエール・キャンベル:「ああいう仮面って、どういうところから貰うものなのかしら」
02:07:星宮千佳:「あたしも一回やってみたいな~」
02:07:星宮千佳:「ね!どこからもらうんだろ!」
02:07:フォース=ライブラリ:「この分なら海の家が開店する季節までには問題なく終わりそうですね。」
02:08:星宮千佳:「朝起きたらポストにはいってるのかな」
02:07:フォース=ライブラリ:アイスをぺろぺろ舐めている。
02:08:星宮千佳:以前読んだ、恐怖新聞という漫画を思い出している
02:08:クルエール・キャンベル:「ありえるわ。それか、自販機の隙間にあるとか」
02:08:ミカ "オクティ" 穂波:「……ヒーローごっこをするなら、出店のお面とかで迷惑がかからないように平和にやるのだぞ」
02:08:難波悠斗:「そのことだが、何かうまく思い出せないんだよなあ。」
02:08:フォース=ライブラリ:「……ディオゲネスクラブによって仮面を付けられた生徒や……生徒でない方たちも。」
02:09:フォース=ライブラリ:「どのような経緯で受け取ったか覚えていない方が多いようですね。」
02:09:フォース=ライブラリ:「無理に付けられた場合は覚えているのですが。」
02:09:クルエール・キャンベル:海岸線に出る。キィンィンィン、と海の表面を凍らせて、濡れずに歩いていく。
02:10:星宮千佳:「きおくソーシツってこと?」
02:10:星宮千佳:「仮面クラブ、悪いやつらだな~」
02:10:フォース=ライブラリ:案に自分のことを言っている(無理に付けられた場合)
02:10:クルエール・キャンベル:「仮面……じゃないわね。クラゲだったわ」
02:10:難波悠斗:「そうか……ってことは、俺は受け取っちまったんだろうな。」
02:11:ミカ "オクティ" 穂波:「これにこりたら、センパイの改造とか、そういう手段で真っ当にヒーローをめざすことだな」
02:11:クルエール・キャンベル:沖合にあるい白い塊を確認しに言っていた。「よくないわね。ディオゲネスクラゲ」
02:11:ミカ "オクティ" 穂波:「混ざってる」
02:11:フォース=ライブラリ:「それはクラゲですね。」
02:12:クルエール・キャンベル:「ディス、イズ、ジェリーフィッシュ」
02:12:クルエール・キャンベル:「改造は、ヒーローとして真っ当なの?」
02:13:星宮千佳:「まっとうだよー!」
02:13:難波悠斗:「……まあ、改造はしばらくはやめておこう。」
02:13:星宮千佳:「ヒーローは改造されるものなの!」
02:13:ミカ "オクティ" 穂波:「……センパイはまた残念がるな……」
02:13:クルエール・キャンベル:「そうなのね。奥が深いわ……」
02:13:難波悠斗:「こわ……じゃなかった。ええと……一般的に言って、」
02:14:難波悠斗:「改造は健康に良くなさそうだからな。」
02:15:クルエール・キャンベル:「それに、モテるかどうかは分からないものね、改造だと」
02:15:難波悠斗:「ぐ……!」
02:15:ミカ "オクティ" 穂波:「ま、なら自分自身の力で目指すといい。装備の相談とかならいつでも乗ろう」
02:16:星宮千佳:「なんでそんなにモテモテになりたいのかなぁ」
02:16:星宮千佳:「わかんないね、フォーちゃん先生」
02:17:フォース=ライブラリ:「……そうですね。フォーはそういったことについてはあまり考えたくないのです。」
02:18:クルエール・キャンベル:「魅力的な人間になりたいってことでしょう。きちんとした夢だわ」
02:18:難波悠斗:「!」
02:18:クルエール・キャンベル:「具体的なアドバイスは出来ないけれど、私は、自分がした過ちの償いがきちんとできる人は、素敵だと思うわ」
02:19:星宮千佳:「あっ、それならわかる!」
02:18:難波悠斗:「な、なるほど。それは実に客観的な解釈だ。」
02:19:星宮千佳:「あたしもねえ、おっきくなったらねー、ねむねむとかひなちゃんみたいな大人のおねーさんになりたいもん!」
02:19:難波悠斗:「そうだな。俺は魅力的な人間にはなりたい。意志を感じさせずクールな感じで……」
02:20:難波悠斗:「こう、なんというか、魅力的な感じで……女性に……魅力な雰囲気というか…」
02:20:ミカ "オクティ" 穂波:「……悠斗の魅力的の感覚は、どうにも偏ってる感じだな」
02:20:クルエール・キャンベル:「ぼんやりしているわ」
02:20:星宮千佳:「むっつりスケベだ!」
02:20:クルエール・キャンベル:「むっつり……?」
02:21:難波悠斗:「辛辣!」
02:22:星宮千佳:「……うーん。しかし、こまったなぁ」
02:23:星宮千佳:「悠斗くんのせいだよ。あたし、コウイショーのこっちゃった」
02:23:フォース=ライブラリ:「?」
02:23:ミカ "オクティ" 穂波:「事案の上に……!?」
02:23:クルエール・キャンベル:「じあん?」
02:23:星宮千佳:「戦隊もののレッドが、なんか全部あぶない人に見えてきちゃって……」
02:23:フォース=ライブラリ:ホットドッグをもぐもぐ食べながら話を聞いている。
02:23:クルエール・キャンベル:日本語の表現は多様だなあ、と思っている
02:24:難波悠斗:「ぐ……そ、それは……ごめんなさい……」
02:24:星宮千佳:「ゆるそう!」
02:24:星宮千佳:「次に仮面レッドになるときは、まともなレッドになってね!」 背伸びして頭をぽんぽん叩く。
02:24:クルエール・キャンベル:「私も、一つ教えて貰ったわ」
02:25:難波悠斗:「千佳ちゃんは優しいな……」
02:25:クルエール・キャンベル:「色タイツを来た、仮面の人の背後には立っちゃいけないのよね。」
02:25:クルエール・キャンベル:「爆発するから」
02:25:ミカ "オクティ" 穂波:「生きてて今後役に立つかな……」
02:26:星宮千佳:「爆発したもんねぇ」
02:25:フォース=ライブラリ:「ふむ……?」 クルエールさんが何を言っているのか理解しかねている
02:26:難波悠斗:「そ、それはどうだろうな……?」
02:27:クルエール・キャンベル:「それじゃあ、私は補習があるから。戻るわね」
02:28:クルエール・キャンベル:「チカ、ミカ、フォース、ナニワさんも。夜間飛行部の部室はいつでも空いているから、良かったら遊びに来て」
02:29:星宮千佳:「ホシュウってなんだっけ……」
02:29:星宮千佳:「うぇい!あそびにいくよ~!」 補習の事は秒で忘れた。
02:29:ミカ "オクティ" 穂波:「ミカ研にも、いつでも遊びに来てくれ」うんうんと頷きながら。
02:30:クルエール・キャンベル:「ちょっとの時間だったけれど、楽しかったわ。ありがとう」
02:31:クルエール・キャンベル:ふふ、と落とすように微笑み、キィンと氷音を立てて飛んでいく。
02:31:GM:----
02:31:GM:アカデミアシナリオクラフト、完!
02:32:GM:一日で終わったー!
02:32:クルエール・キャンベル:終わったぜ!
02:32:ミカ "オクティ" 穂波:押忍、お疲れさまでした! ありがとうございました、楽しかった……!
02:32:クルエール・キャンベル:見事なものだ!
02:32:GM:8時間ほぼぶっ続けでしたが、皆さんお疲れさまでした!
02:32:クルエール・キャンベル:お疲れさまでした~
02:34:星宮千佳:おつかれさまでしたー!
02:34:星宮千佳:GMもおつかれさま!