23:06:GM:射撃判定で襲撃者を上回れば、君たちのトレーラーを守ることができるでしょう。
23:06:花筵ガウナ:「私、やれます」
23:06:GM:守れなければトレーラーが爆発四散します。帰りは徒歩になる。
23:06:"ハードエッジ":「はあ!?」
23:07:"ハードエッジ":「めちゃくちゃ遠いよ!こんな距離でどうやって狙うってんだい!」
23:07:花筵ガウナ:「でも、向こうだって撃ってきてるんですよね」
23:07:花筵ガウナ:「じゃあ、めちゃくちゃ遠くなんかないです。銃の届く距離」
23:08:GM:花筵の言う通りだ。あちらが届くならば、こちらも届く。
23:08:GM:そして花筵の武器は、およそ『射程』という面において、凄まじいアドバンテージを有する……!
23:08:???:3dx+6 射撃判定。
DoubleCross : (3R10+6[10]) → 4[2,2,4]+6 → 10
23:09:花筵ガウナ:マイナーは使えますか?
23:09:GM:使えるよ! あと、播上OPと同じでここでは侵蝕は上がらないことにします。
23:10:花筵ガウナ:では、マイナーで『優雅な白鷺の群れ』。《ハンドレッドガンズ》《スナイパーウェポン》《ジャイアントウェポン》。
23:10:花筵ガウナ:「240mmカノン砲」を作成します。
23:11:花筵ガウナ:メジャーで射撃判定。
23:11:花筵ガウナ:4dx+24
DoubleCross : (4R10+24[10]) → 10[4,5,8,10]+1[1]+24 → 35
23:11:GM:再度の砲撃。明らかに残った君たちに狙いを定め、徐々に着弾が近づいている。
23:11:GM:何この固定値!
23:11:花筵ガウナ:スナイパーウェポンの力!
23:11:GM:射撃判定はガウナちゃんの勝利です。好きな演出とともに、相手の砲撃が止むでしょう。
23:12:GM:一方的に撃ってきた遠くの相手に至近弾を叩き込むことが可能です。
23:13:花筵ガウナ:「じゃあ、行きます」イヤリングを外して握る。
23:13:花筵ガウナ:それを核として、巨大なカノン砲を、瞬く間に錬成した。とても人の持てるものではない。
23:14:花筵ガウナ:突如現れた銃圧に、栗色の長髪がたなびく。
23:14:GM:さらに間近に着弾、爆発。おそらく次の砲撃は君たちに直撃するだろう。
23:15:花筵ガウナ:横転したトレーラの一台に、砲身をゴトリと載せた。
23:15:花筵ガウナ:「ファイア!」
23:15:"ハードエッジ":「頼むよ花筵。一発で決めてくれ……!」
23:16:花筵ガウナ:叫びとともに、240mm口径の榴弾が発射される。
23:16:花筵ガウナ:遅れて轟音。直後に着弾に爆発。
23:16:GM:——ッド!
23:16:花筵ガウナ:再び遅れて、爆音と衝撃。
23:17:GM:はるか彼方の山の斜面が大きくえぐられます。木々が薙ぎ払われ、山肌が露出する。
23:17:GM:そして、目を凝らせば見えるかもしれない。木々の合間に、異形のシルエットが立っている。
23:19:GM:鋼鉄製の四脚と、長大なキャノン。そんな四脚兵器を身にまとった何者かが立っている。
23:19:花筵ガウナ:錬成した巨大な照準器ごしに、それを覗き込む。
23:19:花筵ガウナ:「何、あれ」
23:19:"ハードエッジ":「ワームウッドの新兵器か。いや、それとも……」
23:20:???:《タッピング&オンエア》。
23:20:???:花筵の持つ無線機が耳障りな雑音を立て、女の子の声を拾う。
23:20:???:『あわわわ……す、すみません』
23:20:???:『まずはその、ご挨拶をと思いまして……その、あなたがたに恨みはないんですけど、これも仕事で……』
23:20:花筵ガウナ:「あれ?尾が鹵獲したっていう、自動人形ってやつ?」
23:21:???:『仕事だったんですけど、まさか、この距離で撃ち返してくるなんて……!』
23:21:???:『自動人形じゃないですぅ!人間ですう!』 花筵たちの声も聞こえている。
23:21:花筵ガウナ:「……女の子だ」
23:22:"ハードエッジ":「一方的に撃っておきながら、とぼけた奴だねえ」
23:23:???:『あっ、あのー、聞こえてますか? チャンネル、あってますよね?』
23:23:???:『返事をしてくださーい!もしもしー!』
23:23:花筵ガウナ:「もしもーし」
23:24:???:『あっよかった、チャンネル合ってた!』
23:24:花筵ガウナ:「うわ、これで聞こえるんだ。すごいなあ」
23:24:???:『えっ、ええと……私は、クロドヴァ』
23:24:???:『クロドヴァから来た傭兵団——"チーム・アスラ"の、"震電"です!』
23:25:GM:【傭兵団"チーム・アスラ"砲撃担当 "震電"】
23:25:"震電":『警告します! "テメナス"防衛は、私たち"アスラ"が請け負ってます!』
23:25:"震電":『そして、私の実力はいまお見せした通りでして……い、痛い目に遭いたくなければ、あなたたちが近々予定している"テメナス"攻略は、とりやめることです!』
23:25:"震電":『って、言いにきたんですけど……』
23:26:花筵ガウナ:もう一発打ち込む。命中狙いではない。掠めるような軌道。
23:26:"震電":『ど、どうしよう……これ、あんまり脅しになってないですよね……ぎゃーっ!』
23:27:GM:通信の向こうで着弾音。
23:27:花筵ガウナ:「こっちのもの壊しといて、警告もなにもないでしょ!」
23:28:花筵ガウナ:「全部壊れたら、私たち、歩いて帰らなきゃならないんだからね!?」
23:28:GM:花筵さんは知っていても知らなくてもいいです。山奥にある”テメナス"というワームウッド拠点に、近々UGNは総攻撃をかける予定だ。
23:28:花筵ガウナ:知った
23:28:花筵ガウナ:「痛い目にあいたくなかったら、近々予定している防衛なんてやめちゃえ!」
23:29:"ハードエッジ":「すげえ、逆に脅してる」
23:29:"震電":『ううーっ……! いいんですね? 私はちゃんと警告しましたからね!』
23:29:"震電":『"テメナス"にきたら、もうすごいひどい目に遭いますからね!』
23:30:"震電":『警告しましたからねーっ!』 ブチンと通信が切れる。
23:30:花筵ガウナ:「はあー?こっちだって、もうすごいひどい目に遭わせるし!いっとくけど、私の銃はもっと……」
23:31:花筵ガウナ:「……切られた?おーい!聞いてるー?」
23:31:"ハードエッジ":「だめだ、切れてるよ。言いたい事だけ言って帰りやがった」
23:31:花筵ガウナ:「……そうみたいですね」
23:32:"ハードエッジ":「しかしなんだいありゃ。あれで脅しのつもりかね」
23:32:"ハードエッジ":「この程度で……」 周囲を見回す。
23:32:花筵ガウナ:銃を圧縮して、元のイヤリングに戻した。
23:32:花筵ガウナ:遅れて見渡す。
23:32:花筵ガウナ:「うーん」
23:32:GM:月面のようなクレーターがいくつも出来てます。君たちのものを除き、トレーラーは全滅だ。
23:33:"ハードエッジ":「……まあ、出力だけならアンタと互角かもしれないが……」
23:33:花筵ガウナ:「互角じゃないですよう!私、もっとできます!」
23:34:"ハードエッジ":「はは、あれで全力じゃないって?そりゃあ頼もしいね」
23:35:花筵ガウナ:「えへへへへ」
23:35:"ハードエッジ":「ひとつ思い出したよ。さっきのやつが言ってた"チーム・アスラ"って名前」
23:35:花筵ガウナ:「そうなんですか?」
23:35:"ハードエッジ":「中東の……クロドヴァ紛争地帯で有名なフリーの傭兵団だ。ワームウッドに雇われてるとは思わなかったけどね」
23:36:"ハードエッジ":「今度予定されてるテメナス攻略作戦に出れば、間違いなくやつらと戦うことになるだろうけど……」
23:36:花筵ガウナ:「でもでも、ワームウッドが傭兵を雇うってことは、結構向こうもピンチってことですよね」
23:36:"ハードエッジ":「ポジティブな考えだねえ。まあ、確かにその通りだ」
23:36:花筵ガウナ:「あと、そんな有名な傭兵が守ってるところを倒せば、私たちすごいってなりますよね」
23:37:"ハードエッジ":「ほんとにポジティブだねえ、あんた。ふんっ」 横転した倒れたトレーラーを腕力だけで引き起こす。
23:37:花筵ガウナ:「うわっ」ちょっと引く。
23:38:"ハードエッジ":「どうする? テメナス攻略作戦、あんた、出る?」
23:38:花筵ガウナ:「当たり前です!今度こそ、ちゃんと活躍するんだから……!」
23:39:花筵ガウナ:「ちゃんと早寝して、お腹も冷やさないようにして……!」
23:39:"ハードエッジ":「インフルエンザにもかからないようにして?」
23:39:花筵ガウナ:「うぐっ」
23:40:花筵ガウナ:「もうもうもう!その話は止めてください!」ぽかぽかと叩く。
23:40:"ハードエッジ":「あはは! おたふくとか麻疹にも気をつけることだよ」
23:40:GM:トレーラーは無人運転だ。じきに動き出し、平野をゴトゴトと走り出す。
23:41:"ハードエッジ":「しかしあんた……大変だね」
23:41:"ハードエッジ":「この戦いが終わったらどうするんだい? あんな大砲、普通の任務じゃ使えないよ?」
23:41:花筵ガウナ:「おたふくくらいならまだ大丈夫。あれ、大人のほうが症状キツいって言うし……」ごにょごにょとする、
23:42:花筵ガウナ:「大丈夫ですよ、そしたら必要なところにお呼ばれしますから!」
23:43:花筵ガウナ:「ヨーロッパの方は要塞多いって聞いたことあるし。一回行ってみたいんですよ海外!」
23:43:花筵ガウナ:「修学旅行も沖縄だったし……高校だと海外行くとこもあるのかな」
23:43:"ハードエッジ":「え、高校?」
23:44:花筵ガウナ:「あ、え、ほら!まだ潜入任務とか出来るかもしれないし!」
23:45:"ハードエッジ":「ああなるほど。あたしの高校は台湾だったけど、イタリアとか行くとこもあるらしいよ」
23:45:"ハードエッジ":「あんたなら高校生でも余裕で通用するだろうしね。海外とかいけるといいねえ~」
23:45:花筵ガウナ:「へえええいいな~~~!どっちも行きたいなあ~!」
23:46:GM:----
23:46:GM:シーンカット。ロイスが可能です。
23:46:GM:シナリオロイス:"チーム・アスラ" [P:親近感/N:驚異]
シナリオロイスはこれ! あとはハードエッジにも取れます。
23:47:花筵ガウナ:"震電"単体に取ろうかな。
23:47:GM:おとりなさい!
23:47:花筵ガウナ:-敵の人/"震電"/親近感/敵愾心:○/ロイス
23:47:花筵ガウナ:これで!
23:48:GM:敵の人w
23:48:GM:OK!
23:54:どどんとふ:「ロケット商会」がログインしました。
23:57:どどんとふ:「GM」がログインしました。
23:57:GM:OP04:無月良夜
23:57:GM:無月くんは登場してください。
23:57:無月良夜:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 2[2]+35 → 37
23:57:GM:幸先……
23:58:GM:ドラゴンゴージ基地内、飲食エリア。
23:59:GM:このエリアにはフードコートをはじめ、いくつもの店が並んでいる。有名なファーストフード店もあれば、大人向けのバーもある。
00:00:GM:そんな中の一つ。軍事基地内とは思えない小洒落たバーに、無月良夜の姿がある。
00:01:無月良夜:ブラックオリーブのシャツの上に白いジャケットを肩掛けにして、腰にはリボルバー弾倉と引鉄が組み込まれた異形の刀を差した青年。
00:01:無月良夜:カウンターの真ん中に慣れたように腰掛ける。
00:01:無月良夜:「ティップントップを」
00:02:無月良夜:バーテンダーに注文を告げる。程なくして出されたタンブラーグラスを手に取り、まずは色と香りを楽しむ。
00:02:無月良夜:「どんなカクテルにも由来も需要もあるんだ。だから、何飲むのが玄人とか素人とかはむしろ野暮。自分の体調と舌に合った、好みの物を頼めばいい」
00:02:無月良夜:「誰に迷惑をかけるでもなく、ただ静かに酔うのが礼儀だ。暴れるのは論外だが、素面でいるのはアルコールに対して侮蔑みたいなものさ」
00:03:GM:店内に人は少ない。比較的時間が早いというのもあるのだろうが、酒を嗜むメンバー自体が少ないというのもあるだろう。
00:03:無月良夜:そんなことを独り言ちながら、同意を求めるように先客に声をかける。
00:03:GM:自然、バーで会うメンバーは顔見知りになる事が多い。
00:03:無月良夜:「なぁ?あんたもそう思うだろ?風吼鴉声」
00:04:冬月忍:「……」 片眉を数ミリ分だけ動かす。
00:04:冬月忍:「ブルートゲトランカー。……きみか」
00:06:無月良夜:「おひさ。生きてたようで何よりだ、あんたが来るのも珍しいよな」
00:06:無月良夜:「相方がああなってから、ご無沙汰だっただろ」
00:07:冬月忍:「……まだ生きてるように見えるか。ならば結構」
00:07:冬月忍:「飲むといらないことばかり思い出す。……きみは違うか」
00:08:無月良夜:「足がまだ見えてるからな。これがグラス2杯から怪しくなってくるけどな」口の端をあげる。
00:08:無月良夜:「俺は逆だな。飲むと必要な事ばかり忘れるね」
00:09:冬月忍:「たいした神経の持ち主だな。ここには、そういうやつが多い」
00:10:無月良夜:「例えば、そいつは」心当たりを思い出して、口に出すのを止める。
00:10:無月良夜:「まあ、いいや。生きてるやつ同士で乾杯といこう」
00:11:冬月忍:「……」 ヘネシーの注がれたグラスを手の中で揺する。 「……何に乾杯するつもりだ?」
00:12:無月良夜:「そういうの気にするタイプ…だよな、あんた。 見た目通りだよ」
00:12:無月良夜:呆れたように微笑する。
00:13:冬月忍:「理由がほしいのはそんなに変だろうか」
00:13:無月良夜:「変じゃないが、面倒くさい」
00:13:無月良夜:「時間を楽しく共有するのに理由がいるか?」
00:13:無月良夜:くつくつ笑う。
00:14:無月良夜:「じゃ次の任務の無事に。で、いいだろ」
00:15:冬月忍:「……」 眉をひそめて考える。 「俺のやり方ではないが、折角だ。今回はきみに合わせる」
00:15:冬月忍:「では、次の任務の無事に」
00:15:無月良夜:「次はあんたのやり方に合わせるよ。そんな日が来るのを楽しみにしていよう」
00:16:無月良夜:「乾杯♪」軽くグラスを合わせる。
00:16:冬月忍:「……乾杯」 グラスを合わせる。
00:17:三伏芹:「なにが乾杯ですか」 後ろからひょいっと無月のグラスをとりあげる。
00:17:GM:【"爪"オペレータ 三伏芹】
00:17:無月良夜:グラスのふちに口をつけ とられた。
00:17:冬月忍:「む」 こっちはちゃんと飲む。
00:17:無月良夜:「まったく、せっかく気持ちよく浸ってたのに、邪魔をするなという。俺の最大の敵はC種ではなく、俗世の常識(しがらみ)か」
00:17:無月良夜:恨みがましい目で振り返る。
00:18:三伏芹:「あなたはまだ未成年でしょう。堂々とバーに入るのはやめてくださいと先日も言ったはずですよ、"ブルートゲトランカー"」
00:18:三伏芹:「"風吼鴉声"も当たり前のように乾杯しないで、止めてください」
00:19:冬月忍:「そうか、未成年はあまりアルコールを摂取してはいけない決まりだったな」
00:19:冬月忍:「よく失念する」
00:19:無月良夜:「うっせーな。口やかましいのは、ガウナだけで、十二分だっつーの」
00:20:無月良夜:「総隊長は別になんとも言わなかった。そんで、俺はやる事やってんだから、黙認するのが大人ってもんだと思うね」目を軽く逸らす。口調は力強いが説得力がないのは明白である。
00:20:無月良夜:「あんたも、そう思うだろ?風吼鴉声」
00:21:冬月忍:「俺には大人はよくわからないが」
00:21:冬月忍:「ブルートゲトランカーがそう言うのなら、おそらくそっちの方が常識に近いのかもしれない。確認しておく」
00:22:三伏芹:「屁理屈にごまかされないでください、風吼鴉声。日常に戻った時のために、日本の法律はちゃんと守るべきです」
00:22:三伏芹:「あと総隊長はいい加減なだけなので、あの人の判断を基準にしてはいけません」
00:23:冬月忍:「一理ある……」
00:23:無月良夜:「それを言われるとな。あの、おっさんがマトモだとは俺も思わない」
00:24:無月良夜:「けど」取られたグラスをスゥっと指でなぞる。
00:24:無月良夜:「そもそも、ヤッパ持たせて切った張ったは強要する癖に、飲酒は駄目とか倫理観ガバガバ過ぎるだろ!」
00:24:三伏芹:「それを言われると弱いんですけどね……」
00:24:冬月忍:「あまり三伏をいじめてやるな。仕事があるんだろう」
00:25:三伏芹:「……そう、遊びにきたわけではありません。これからまた切った張ったを要求することになるので、飲みながら聞いてください」
00:25:三伏芹:しぶしぶ無月へグラスを返却する。
00:25:冬月忍:「”ブルートゲトランカー”に声がかかる。悠長な話ではなさそうだ」
00:26:無月良夜:「お。いいの?ラッキー。芹の、そう言うギブ&テイクなとこは好きだね」
00:26:無月良夜:軽く片眼を瞑り、機嫌も良くなる。
00:26:無月良夜:「いいぜ。良夜お兄さんにお任せだ」
00:26:三伏芹:「あなたにへそを曲げられると困りますからね。"尾"にも関係ある話ですから、"風吼鴉声"もそのまま聞いてください」
00:27:冬月忍:「……」 黙ってヘネシーを呷る。
00:27:三伏芹:「1時間前、偵察に出た"ミルクカール"から報告がありました。"テメナス"所属と思しき自動兵器群が、こちらの基地に向けて進軍を開始しているそうです」
00:28:三伏芹:「進軍スピードは極めて遅いですが、かなり大規模です。一部の遊撃部隊が迎撃してますが、本腰を入れて対処しないといけないでしょう」
00:28:無月良夜:グラスに口をつける。話は真剣に聞いている。
00:29:無月良夜:「天が壊滅できなかったのか?それ」
00:30:三伏芹:「同行した"ビントロング"によれば、とんでもない数だそうです。偵察部隊だけで手を出したら返り討ちにあうでしょうね」
00:31:三伏芹:「まあ、それでも敵の指揮官を撃退したらしいですから、さすがは"ミルクカール"ですが」
00:31:三伏芹:「360分以内に、本件に関する反攻作戦を立案します。"爪"、"牙"、そして"尾"をまじえた大規模な作戦になるはず……」
00:32:三伏芹:「各部隊のメンバーは体調を整え、万全の、状態で、自室待機してください」 万全の状態で、を強調する。
00:32:無月良夜:「あいつ、また評価上がったな。その任務に駆り出されるの確定的だ。って、俺と風吼鴉声も、か?」
00:33:三伏芹:「はい。現在の"風吼鴉声"は、尾の事実上の隊長のようなものですし」
00:33:冬月忍:「……防衛だな。承知した」
00:33:三伏芹:「"爪"の切り札たるあなたは、こういう時のために温存されています」
00:34:無月良夜:「良夜お兄さん、どっちかって言うとタイマンに真価を発揮するんだけどなぁ、向いてないと思うが」グラスをカウンターに乗せる。万全の言葉を聞いて飲めなくなった。
00:34:無月良夜:「松内じゃ、合同作戦とか、でも絶っ対にっ、無理だもんな!」
00:35:無月良夜:戦闘隊長の顔を思い浮かべながら、ないわな、など思う。
00:35:三伏芹:「"ホリカ"はちょっと頑ななところがありますからね。別の作戦に参加中ですから、本作戦にはどのみち出ないでしょう」
00:36:GM:現在時刻は0時少し前。おそらく明日の早朝には招集がかかり、防衛か、こちらから攻め込むか……とにかくブリーフィングがあるはずだ。
00:36:三伏芹:「確かに伝えました。ふたりとも、なにか質問はありますか?」
00:37:冬月忍:「こちらは問題ない。春澤が先行しないよう、いまのうちに対処する必要がある程度だ」 ヘネシーの残りを呷って、立ち上がる。
00:37:三伏芹:「まだ作戦立案中ですが、答えられる事なら答えます」
00:37:無月良夜:「ウチから他の面子は?俺と、天と、あと2,3人だと思うが」
00:37:無月良夜:「あ、ちょい待った、風吼鴉声 ちょっと、あんたに聞きたいことある」
00:37:冬月忍:「……俺にか?」
00:38:無月良夜:「あんたにだ。いや、ごくプライベートなことだけどな。芹の話が終わった後で、5分で済む」
00:38:冬月忍:「……」 肩をすくめる。 「問題ない。任せる」
00:40:三伏芹:プライベート、の言葉を聞いて片眉をあげる。
00:40:三伏芹:「こちらのメンバーはまだ決まっていません。ただ、チームをいくつかに分けるのは確定です。そのうちの一つは、4~5人からなる少数精鋭」
00:41:三伏芹:「"ブルートゲトランカー"を現場指揮官として、"モルタル&キャノン"……残りは、あなたの希望するメンバーがあればというところですね」
00:41:三伏芹:「なければ立候補になるでしょう。声をかけたいメンバーがいれば、今のうちに検討しておいてください」
00:41:無月良夜:「はい!問題がなくて口うるさくない奴がいい」
00:42:無月良夜:「安孫とガウナ以外だ。具体的には!」
00:42:無月良夜:「ぐ・た・い・て・き・に・は!」
00:43:三伏芹:「残念でした。少なくとも、"モルタル&キャノン"は確定です。拠点攻略ですからね」
00:44:無月良夜:「クソ、検討の意味がない。山吹三姉妹あたりが手頃だと思ったが火力が足りない扱いか」
00:44:三伏芹:「そういうことです。仲良くやってくださいね、トップエースさん」
00:45:GM:と言って、三伏は去るでしょう。"プライベートな話"に気を使ったのかもしれない。
00:46:無月良夜:「ちくしょう、なんてこった。始末書責任が俺になる流れだ。それを、あいつが年上マウント取ってくるんだ」
00:47:無月良夜:と、軽くぼやくが、まあ、すぐに気持ちを切り替える。
00:47:冬月忍:「……この部隊、そのうち始末書で溢れかえりかねないな……」
00:47:無月良夜:「オーヴァードを理性的秩序で統率するってのに無理があるのかもな」
00:48:無月良夜:「さて、で、5分だけいいかい?」
00:49:冬月忍:「構わない。なんだ?」
00:49:無月良夜:「篠…いや、オルトリンデ元気か?」
00:50:冬月忍:「彼女か」
00:50:無月良夜:「こう、大丈夫?部隊でハブにされてたり、人間関係にいざこざがあったり、私物を隠されたりしてない?」
00:50:冬月忍:「何か具体的すぎる懸念事項だが、そういった心配はないと断言しよう。彼女は——」
00:51:冬月忍:「……」 考える。 「……非常に元気で、朗らかで明るい。と思う」
00:52:無月良夜:「ん?」
00:52:無月良夜:「んん?」
00:52:無月良夜:「誰が朗らかで、非常に元気…だと!?いや、そうなのか」
00:53:無月良夜:「あいつにも、なんか親友とかできて明るくなったとか、そういうのか?」
00:53:冬月忍:「ああ。秋里を10ポジティブとすると、清水は100ポジティブくらいある」
00:53:冬月忍:「おそらく、チームの人間関係があっているのだと思う」
00:54:無月良夜:「その秋里とやらは随分と暗そうだ。としか思えないが、いや、元気ならいいんだ」
00:54:無月良夜:「あいつは、真面目過ぎるだろ。なんか、思いつめてないか心配になるんだよな」
00:55:無月良夜:「この前も問題起こしかけたのはウチにまで伝わってきたしよ」
00:55:無月良夜:軽く溜息などついて。
00:55:冬月忍:「きみが彼女を心配するとは、意外だな。友人なのか」
00:55:無月良夜:「でも、こういうの身内がつっつくと嫌われるからなぁ」
00:56:無月良夜:「あー、同期だ。養成施設が同じでな、兄貴みたいなもん」
00:57:冬月忍:「なるほど。貴重な関係、大事にするべきだな。気にしておこう」
00:57:無月良夜:「距離感を掴むのが難しいよ。嫌われたくないけど、露骨に心配とかすると敬遠されるもんだぜ、特に家族ってのは」
00:58:無月良夜:「じゃあ、あと、もう1つ、いいか?」
00:58:冬月忍:「なんだ?」
00:59:無月良夜:「あいつ、かわいいからな。尾に…言い寄る輩はいないだろうな?」
00:59:無月良夜:「変な金髪でチャラそうな男が色目使ったりしてたり、そういう、事態だ」
00:59:冬月忍:「……」 検討する。
01:00:冬月忍:「大丈夫だ。それは俺が知る限り、2名くらいしかいない」 指を2本立てる。
01:00:無月良夜:「2名もいるのかよ!」
01:00:冬月忍:「一人は総司令」
01:01:冬月忍:「あとは夏尾」
01:01:無月良夜:「あ、おっさんは、まあ、いいや。あれは目に見える危険物だ。その夏尾ってやつは気になるな、夏尾、な 覚えた」
01:02:冬月忍:「……そうか。夏尾も知り合いが増えて喜ぶと思う。……そろそろ時間だな」
01:02:無月良夜:「付き合ってくれて礼を言うよ。此処は奢る」
01:03:冬月忍:「ならば、次があれば俺の番だな」 「幸運を祈る」
01:03:無月良夜:「じゃあ、次の任務よろしく頼む。互いにプロフェッショナルらしく決めようぜ」
01:04:冬月忍:「……」 無言で片手をあげて去っていきます。
01:05:GM:バーに静寂が訪れる。おそらく、今夜はこれ以上客が増えることはないだろう。
01:05:無月良夜:冬月先生が去った後、名残惜しそうに自分のグラスを見るが、飲まずに立ちあがる。
01:05:無月良夜:「ピィピィ文句を言うのは任務受諾の前までだ。やると決めたら、その瞬間から俺はプロフェッショナルだからな」
01:05:無月良夜:BARから出ていきます。
01:06:GM:----
01:06:GM:シーンカット。シナリオロイス……はまだ出てきてない!
01:06:GM:ロイスが取れます。
01:06:無月良夜:冬月先生に取りますw
01:06:GM:この流れで取らなかったら嘘!
01:07:無月良夜:同行任務者 冬月忍 連帯感〇/不信
21:23:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:43:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
21:47:どどんとふ:「無月良夜」がログインしました。
21:59:どどんとふ:「播上天」がログインしました。
22:00:どどんとふ:「花筵ガウナ」がログインしました。
22:07:GM:よし。セッションを再開しましょう。
22:07:GM:ミドルシーン01。シーンプレイヤーは無月君。
22:07:GM:他のメンバーも全員登場を推奨します。出る人は登場をどうぞ!
22:07:安孫焔:出ます!
22:07:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:34->41)
22:07:花筵ガウナ:侵蝕率+7(1d10->7) (侵蝕率:43->50)
22:08:播上天:播上天の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:41->47)
22:08:無月良夜:1D10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 7[7]+37 → 44
22:09:GM:■ミドルシーン01【竜の尾を踏んだ報い】
22:09:GM:まずは無月君の単体シーンを少しはさみます。
22:09:GM:----
22:10:GM:翌朝。三伏の話通り、君をはじめとする”爪”のメンバーはブリーフィングルームへ呼び出されている。
22:10:GM:君はブリーフィングルームへ続く廊下を歩いているところだ。久々の任務に胸踊らせていてもいいし、
22:10:GM:憂鬱に支配されてテンションダウン気味でもいい。
22:11:橘ハヤテ:「お」
22:12:橘ハヤテ:「よう。そこにいらっしゃるのは、もしかして」
22:12:橘ハヤテ:「昨晩優雅にBARで飲んでらっしゃったらしい、うちのエース様じゃないか?」
22:12:GM:【"爪"諜報工作員 "グレイゴースト"橘ハヤテ】
22:12:無月良夜:「人間、そう都合よくインフルエンザに罹らんな。前日に体調を完璧に整えたから当然だが」
22:12:GM:君と同い年くらいの青年ですね。にこやかに声をかけてくる。
22:13:無月良夜:軽くぼやきながら廊下を歩く。声の方に首を向ける。
22:13:GM:”ワームウッド”の拠点に侵入し、情報を持ち帰るのが仕事の工作員。ある意味、本部で温存される君とは真逆の立場にある。
22:14:無月良夜:「うるせー、一口しか飲めなかった、俺に対する嫌味か。諜報員の仕事は内輪もめの口火も給料に入ってるのかよ?」
22:15:橘ハヤテ:「げっ、一口だけ? そりゃ災難だったな……」
22:16:橘ハヤテ:「おおかた、優雅なひとときを楽しもうと思ったら三伏に止められたとかだろ。かわいそうに」
22:16:橘ハヤテ:「トップエースも楽じゃないな」
22:17:GM:話しながらも歩みは止めない。橘もまた、ブリーフィングに招集されているらしい。
22:17:無月良夜:「おお、良き理解者よ、その通りだ。なるべく楽をしたいんだけどな」
22:18:無月良夜:「あいつ、俺にばかり厳しくない?おかしーだろ、特に問題起こしてるわけでもないのに張られてるんだぞ」
22:19:橘ハヤテ:「そりゃお前、あれだろ。好きな子にはイジワルしたくなるってやつ」
22:20:橘ハヤテ:「あとほら。目を話したすきに風邪やらインフルにかかられても困るだろうし」
22:21:橘ハヤテ:「花筵元気?今度はおたふくにかかってたりしないだろうな?」
22:21:無月良夜:「本人の前で言うなよ。あいつの機嫌が悪くなると、俺の任務遂行率に関わるんだ」
22:22:橘ハヤテ:「ハハ、違いねえ。女子の機嫌には気をつけなきゃだ」
22:22:橘ハヤテ:ふいに立ち止まる。 「……なあ無月」
22:22:無月良夜:「俺の任務遂行率=帰還可能性なんだからな。絶対にあいつの前でその手のネタを言うな」
22:22:無月良夜:「なんだよ?」
22:23:橘ハヤテ:「お前はさ。なんでこんなとこで戦ってんだ?」
22:23:橘ハヤテ:「楽をしたいなら、UGNなんかやめちまえばいいんだ」
22:23:橘ハヤテ:「戦う以外に食ってく方法なんて、お前ならなんかあるだろ? たぶん」
22:24:無月良夜:「そりゃ、そうだな。俺だって養成施設卒業したら適当に理由付けて一抜けするか、どっか田舎の支部に飛ばされてスローライフといきたかった」
22:25:橘ハヤテ:「ああ、ファミレスすらなさそうなド田舎? 悪くないな……」
22:25:無月良夜:「今でも、そうしたいぜ。子供の頃から憧れてた職業の実態がこれってのはなぁ、やってられん」
22:26:無月良夜:「けど、あれだ。C種だよ、問題はC種。ただのオーヴァードなら、かろうじて代わりはいるんだろうけどな」
22:27:橘ハヤテ:「自分にしか出来ない仕事がある。なら、嫌でもやるしかない——か」
22:27:橘ハヤテ:「真面目だな~お前。肩こらない?」
22:27:無月良夜:「希少価値はステータス。自分の才能が憎いね」おどけて口の端を皮肉気にあげる。
22:28:GM:自販機が並ぶ角をまがると、もうすぐそこがブリーフィングルームだ。既に人が集まっているのか、ガヤガヤと賑やかだ。
22:28:無月良夜:「はっ、うっせ。しがらみとか、そういうのがなけりゃ、戦ってなんかねぇーつーの。理由なく戦えるほど俺の心根は強かねぇよ」
22:28:無月良夜:「けど、理由があるなら、やるのがプロフェッショナルってもんだ」
22:29:橘ハヤテ:「違いない。プロとしてカネを貰ってる以上、仕事はしなきゃな」
22:30:橘ハヤテ:「いつかお前が、戦いから解放されることを祈ってるよ。心からな!」
22:30:無月良夜:「死んだら解放されるぜ。とか、豹変して襲い掛かってくる前振りじゃないよな?」
22:31:無月良夜:冗談を口にし笑って返す。
22:35:GM:では、無月くんと橘がブリーフィングルームに入ると……既に見知ったメンバーがイスについている。
22:35:GM:"モルタル&キャノン"。
22:35:GM:"ミルクカール"。
22:35:GM:"パイロマニアック"。
22:36:GM:他にも、”ハードエッジ”や”ビントロング”など、爪の中でも上級エースが呼び出されてます。
22:37:???:「やあ、"ブルートゲトランカー"!
22:37:???:「おはよう。昨日はよく眠れたかな? 私はぐっすり寝たよ!」
22:37:GM:【司令部門"脳(ブレイン)"構成員 兼 "爪(クロウ)"戦略参謀 海月なつめ】
22:37:GM:メガネをかけたハイテンションな女性です。歳は20代なかば。
22:38:海月なつめ:「君と”グレイゴースト”で最後だ。作戦説明をしたいんだけど、いいかな?メモと録音の準備は?」
22:39:無月良夜:「よぉ、おはよう。良い朝だな。俺も6時間35分きっちり寝た。体調や侵蝕率、各種数値も問題はないし、メモと録音は芹の仕事だ」
22:39:無月良夜:言いながらも携帯端末の録音ボタンは押す。
22:40:三伏芹:「秘書みたいな扱いをしないでください。まあ、間違ってはいませんけど」 隅にすわり、プロジェクタを操作している。
22:40:海月なつめ:「さて!で、早速だが緊急事態だ!」
22:40:海月なつめ:「ワームウッド"の地上要塞——"テメナス"から、無数の無人兵器がこちらへ向かって侵攻をはじめた」
22:41:海月なつめ:「発見したのは"ミルクカール"と、あと、えー……”ビントロング”だ。指揮官を撃退したんだって?」 播上の方を見る。
22:42:播上天:「はいっ、そうです!」 ぴっ、と手を挙げる。
22:42:海月なつめ:「えらーい!」
22:42:海月なつめ:「そして、かわいい!さすが元美少女ユーチューバー!」
22:42:播上天:「へへへ~」 うれしい。
22:43:海月なつめ:「前々から、”脳”でも”テメナス”攻略は検討していたんだけどね。どうも相手に先手を取られてしまったらしい……」
22:43:無月良夜:「実際、流石だよな。このペースだと俺は天に追い抜かれそうだ」
22:44:三伏芹:「”ミルクカール”だけではありませんよ。敵を撃退したのは”モルタル&キャノン”もです」
22:44:三伏芹:「なんでも、脅迫付きの攻撃を受けたとか?」 花筵を見る。
22:45:花筵ガウナ:「ふえ?」俯いていた顔をあげる。
22:46:花筵ガウナ:「え、……えっと。そうそう。そんな感じ。賛成です」
22:46:無月良夜:「賛成です。じゃねーよ。今の何処に賛成、反対要素があったよ!」
22:47:三伏芹:「……寝てましたか?それともスマホいじりを?」
22:47:花筵ガウナ:「いや、えーっと。せ、精神集中を!」
22:47:花筵ガウナ:「大きな任務の前なので!」
22:48:無月良夜:「相変わらず、お前は俺の年上幻想を木っ端微塵に破壊するよな…。そんで、脅迫されたの?敵の指揮官に」
22:48:播上天:「なるほど……さすがセンパイ!」 小さなメモ帳に書きつける。『おおきな任務の前には精神集中!』。
22:49:花筵ガウナ:「ああ、えーっと。脅迫、されたのかなあ?」
22:50:橘ハヤテ:「なんだよそのふんわりした表現は」
22:50:花筵ガウナ:「えと。酷い目に遭いたくなかったら帰れーって、威嚇射撃されたので」
22:51:花筵ガウナ:「撃ち返して追い返しました。これ、脅迫されたことになる?」
22:51:橘ハヤテ:「なにやってんだ……」 呆れた顔を隠そうともしない。
22:51:海月なつめ:「あはは、そりゃあ脅迫にはならないなあ」
22:52:海月なつめ:「むしろ、こっちが逆に脅迫した形かな? ちょうどいい」
22:52:GM:海月が合図すると部屋が暗くなり、プロジェクターに衛星写真が映る。
22:53:海月なつめ:「”テメナス”からすごい数の自動兵器が出動してる。呆れたことに、推定戦力の7割以上を吐き出している」
22:53:海月なつめ:「”脅迫”といい、なにがなんでも攻め込まれたくないらしい。ということで……」
22:54:海月なつめ:「敵が大戦力を吐き出した今がチャンスだ。逆にこちらから攻め込んで、”テメナス”を落とす!」
22:54:海月なつめ:「それが今回の作戦だ!」
22:54:無月良夜:「相手に先手を取られたなら、返しで完膚なきまでに叩き潰すって話だな」
22:55:海月なつめ:「そ。もちろん防衛線は敷くけど、あっちの思い通りに動くだけってのもシャクだろ?」
22:55:花筵ガウナ:「防衛は牙(タスク)も居ますからね。爪は攻撃部隊だもん」
22:56:無月良夜:「再侵攻とか舐めた真似が二度と出来ないように、巣から出たガラクタ共が帰れないように滅茶苦茶に切り裂くわけだ」
22:56:無月良夜:「それが竜の爪のお仕事って訳だな」
22:57:安孫焔:「要は」ブリーフィングルームの一角から声が上がる。
22:57:海月なつめ:「お。やっと喋ったね、パイロマニアック」
22:58:安孫焔:男の前には大量の肉と山脈のように白米の積まれた茶碗たち。
22:58:海月なつめ:「今日は極道パワーが足りないのかと思った……充電はできたかい?」
22:58:播上天:「早弁してる……」
22:58:安孫焔:「カチコミか」骨付き肉を頬張る。
22:58:花筵ガウナ:「さっきからいい匂いすると思ったら……」
22:59:橘ハヤテ:「お前それ、何杯食ってんの? カロリーとか大丈夫……?」
22:59:安孫焔:「会議まで寝てた。それまで飛ばした分を食べているだけだ。」
22:59:無月良夜:「本番でトチらない限り文句は言わないけど!、お前、この特権分は役に立てよ!」
22:59:安孫焔:如月に言われた通り、安静に56時間寝ていたのだ。
23:00:無月良夜:「普通はブリーフィング中に栄養補給とか怒られるんだからな。一応、言っておいてやるが」
23:00:安孫焔:「傷は完治している。遅れは取らない。」もぐ、とまた一口肉を頬張る。
23:01:橘ハヤテ:「お前、肉食って寝ればケガが治ると思ってんだろ……!? RPGかよ!」
23:01:安孫焔:「……。」かじった肉を見下ろす「そうなのか。」
23:01:安孫焔:「肉を食えば肉になる。道理だろう。」
23:02:安孫焔:これが安孫の医食同源だ。
23:02:無月良夜:「カチコミって認識で問題はないな。あ、話続けてくれ」
23:02:橘ハヤテ:「脳筋……」
23:02:海月なつめ:「さすが無月くん。気配りができてるね」
23:02:無月良夜:「作戦の第一目標と最低限度の目標を提示したら、そのオーダーに沿った暴れ方をする
23:02:海月なつめ:「作戦は、だいたい花筵・無月のふたりが代弁してくれた通りだ」
23:03:安孫焔:骨をことりと皿に置き、海月を見る。皿はすでに全て空だ。
23:03:海月なつめ:「"牙"の精鋭と"翼"の航空支援……それに局地防衛特化の"鱗"が防衛。そのスキに、我ら"爪"が敵拠点を落とす」
23:03:海月なつめ:「"爪"の大部分が陽動を行い、精鋭部隊が内部へ侵入。中枢を制圧する」
23:04:海月なつめ:「精鋭部隊のひとつは、無月良夜。キミに任せたいんだけど、いいかな?」
23:04:GM:メンバーが張り出されます。Aチーム隊長、無月。Bチーム隊長、"ハードエッジ"。Cチーム隊長、"ビントロング"。
23:05:GM:ハードエッジのチームと、ビントロングのチームは人選が済んでます。無月のチームは……
23:05:GM:無月、花筵、橘。それ以外に二名ほど空きがある。
23:05:無月良夜:「良夜お兄さんにおまかせあれだ
23:06:安孫焔:「どのチームがカチコミに行く?」
23:07:三伏芹:「全チームでカチ……侵入します。三方向からの同時侵入で内部をかきまわし、制圧する予定です」
23:07:花筵ガウナ:「カチコミ?」
23:07:安孫焔:「敵の中に突っ込むことだ。」
23:07:三伏芹:「本作戦の成功報酬は……」 かなりの高額報酬がプロジェクタに提示される。
23:07:花筵ガウナ:「へーっ。安孫さん、博識なんだ」
23:08:安孫焔:「それほどではない。」本当にそれほどではない
23:08:三伏芹:「ほか、撃破数に応じたリワードがあります。スコアを稼ぎたいメンバーがいれば、立候補を」
23:08:三伏芹:「採用は"ブルートゲトランカー"次第ですが」
23:08:安孫焔:「無月のチームに入りたい。」
23:09:無月良夜:「まあ、俺もお前を選ぼうと思ってたから、いいけどよ」
23:09:播上天:へえー、と表示された報酬を眺めてる。
23:09:花筵ガウナ:「うち?やったー!来て来て!」
23:10:花筵ガウナ:「安孫さん、強いし博識だしオトナだから頼りになる!」
23:10:無月良夜:「つーか、目を離した方が厄介なんだよな安孫」
23:11:橘ハヤテ:「えっ、安孫でいいの? スニーキングとか無理じゃ……」
23:11:橘ハヤテ:「ああ、なるほどなあ」
23:11:無月良夜:「火力の底上げは出来るし、突破力は折り紙付きだ。この任務だと欲しい人材だろ」
23:12:無月良夜:「後は、天だな。敵と実際に遭遇してるわけだし、広範囲殲滅能力はどうしたって必要だ。タイマンと施設破壊だけじゃ不安」
23:13:播上天:「えっ私?」 呼ばれて振り向く。
23:13:どどんとふ:「GM」がログインしました。
23:13:無月良夜:「ああ、という訳で、天はうちのチームが指名したい。異論があったら言ってくれ、凄い困るが」
23:14:花筵ガウナ:「無いよ無いよ~!おいでおいで!」
23:14:播上天:「やった! 嬉しいです!」
23:15:橘ハヤテ:「平気か? なんか"ビントロング"が"うちのチームに欠員が出たから声かけようと思ったのに"みたいな顔でこっちを睨んでるが」
23:15:播上天:「センパイと一緒の任務だ~♪」 ガタガタと席を移動してくる。
23:15:橘ハヤテ:「播上、人気者なんだよなあ」
23:15:安孫焔:「俺はどちらのチームでもいいが…」
23:15:安孫焔:”ビントロング”に声をかける
23:16:無月良夜:「そりゃローカルアイドルとかネットアイドルとかそーいうのだったんだから、人気はあるだろ。性格もいいし」
23:16:"ビントロング":「うわっ安孫!」
23:17:"ビントロング":「い、いえ!うちはそういう、極道的なものは間に合ってるんで!」
23:16:播上天:「アイドルじゃなくて、シンガーソングライター!」
23:17:"ビントロング":首を力強く振って否定する。
23:16:播上天:「ここ、大事ですからね!」
23:16:安孫焔:「そうか。では無月、よろしく頼む。」
23:17:無月良夜:「YES シンガーソングライラ—。天がオーヴァードやってるのが俺の中でゴージの七不思議だね」
23:17:花筵ガウナ:「あと6つもあるの?」
23:18:橘ハヤテ:「花筵もな。黙ってりゃあまだ女子高生か中学生か、せいぜいそんなものにしか見えないのに」
23:18:橘ハヤテ:「揃いも揃って、よくもまあ戦争なんぞやってるもんだぜ」
23:18:無月良夜:「ああ。よろしく、ちゃんと隊長の言うことは聞いてくれよ。始末書は今度は手伝わないからな」
23:19:花筵ガウナ:「まあ、そういう能力だとねー。養成所上がりだから、ずっとこうだし」
23:19:無月良夜:「待て、橘」
23:20:橘ハヤテ:「あん? なんだよ」
23:20:無月良夜:「喋っても、女子中学生にしか見えないからな、ガウナは!」
23:21:橘ハヤテ:「……ハハハハ!まったくだ!」
23:21:花筵ガウナ:「は!?ガキみたいなこと言わないでよ!……ひどくない?」
23:21:安孫焔:「花筵は大人だろう。」
23:21:花筵ガウナ:「天ちゃんどう思うこういう人たち~~~?」
23:21:播上天:「いやいや。私たち後輩にも優しいんですよー、センパイは」
23:22:花筵ガウナ:「あ、ほらほら、安孫さんは話がわかるオトナ!」
23:22:無月良夜:「生憎と、お前より一歳ガキなもんでね」
23:22:花筵ガウナ:「こういうのがオトナなんだよな~~~」
23:22:無月良夜:ニヤリと笑って返す。まあ、日常茶飯事なのだろう。
23:22:安孫焔:「肝が据わっている。」
23:23:花筵ガウナ:「天ちゃんもありがとー!」
23:23:播上天:「私よりも背ぇ、おっきいですし!」 羨望の眼差し。
23:23:無月良夜:互いの背を見比べる。
23:23:安孫焔:「それに、頭もいい。始末書の書き方も無月と同じくらいわかっているようだった。」
23:24:花筵ガウナ:「……お、オトナだからね!」座ったまま。
23:24:播上天:「私も女子だとわりとある方なのになー」
23:24:播上天:「センパイくらいになったら、もっと伸びるかなぁ」
23:25:橘ハヤテ:「残念だが、身長と年齢はまったく関係ないぜ。大人でもチビなやつはいるしな」
23:24:花筵ガウナ:「う、うん。人それぞれだからね……?」
23:25:花筵ガウナ:「あと天ちゃんはそれくらいが一番可愛いと思うから……」
23:25:播上天:「やったー! センパイに褒められた!」
23:26:無月良夜:「チームワークに問題はなさそうだ、我が無月隊は」
23:26:安孫焔:「仲睦まじいな。」
23:27:無月良夜:「とても微笑ましいやり取りで、良夜お兄さんは安心だよ」
23:27:花筵ガウナ:「気に入らないのは隊の名前くらいかな~」
23:27:播上天:「無月さんと安孫さんとも仲良くなりたいですよ~」 カラッと笑顔を見せる。
23:27:花筵ガウナ:「花筵隊にしようよ」
23:27:播上天:「任務、がんばりましょーね!」
23:28:橘ハヤテ:「お前はもう少し愛想の振りまき方を学んだ方がいいぜ、安孫。笑いかたって知ってる? ニッて笑うんだぜ、ニッて」
23:28:安孫焔:グギギッ と不器用に口角が上がる
23:28:花筵ガウナ:「怖い怖い怖い!」
23:29:橘ハヤテ:「こッわ!」
23:28:播上天:「あははは!」
23:29:安孫焔:「………そうか。」普段の顔に戻る。
23:29:無月良夜:「人には向き不向きがあるからな、気にするな」
23:29:無月良夜:「お前の場合は気にした方がいいのか?いまいち感情が読めないからな」
23:29:播上天:「えー。今の良かったのに」 お腹を押さえる。
23:30:花筵ガウナ:「うん。私たちの”向き”は攻撃」
23:30:花筵ガウナ:「絶対、私たちなら出来る。”爪”はゴージ最強の部隊だから」
23:31:安孫焔:「向き、」拳を鳴らし「不向きか。」ネクタイの位置を直す。
23:31:安孫焔:「作戦開始はいつだ?」
23:32:GM:詳細がプロジェクターに表示されています。これから準備を整えて、1時間後には出撃。
23:33:GM:慌ただしいが、いつものことだ。"爪"の精鋭はそういった訓練を受け、戦闘に備えている……。
23:33:安孫焔:体調は万全。医者の言う通りに安静にしていた。抜糸も完了している。
23:33:安孫焔:準備も万全。元より持つものなどない。拳さえあれば任務に事足りる。
23:33:安孫焔:そして、覚悟はいつでも万全だ。
23:33:無月良夜:「じゃ、時計合わせ。出撃10分前に再集合。それまでは各自、自由行動。遺言書くなり、気になるあの子に告白したり、美味い物食うなり、好きにしな」
23:34:安孫焔:時計を合わせる。
23:35:橘ハヤテ:「ムチャな命令出された時のために、辞表を持っとくって手もあるかもな」
23:35:花筵ガウナ:「了解」時計をあわせて。「医務室行こっかな」
23:35:橘ハヤテ:デジタルの腕時計を合わせる。
23:35:無月良夜:「ただし逃亡は駄目だぞ。俺がとても困るからな」
23:35:播上天:「あはは。無月さんそれ、死んじゃうやつですよー」 笑いながら、時計を合わせる。
23:35:安孫焔:「逃亡などしない。」懐に手を入れる
23:36:無月良夜:「俺はそういうの言う相手がいないから逆説的に死なないの」笑う。
23:36:無月良夜:「天なんか、告白されかねないから応対は慎重にな」
23:36:花筵ガウナ:「天ちゃんモテるからな~」
23:37:安孫焔:取り出したのは、歯磨きセットである。
23:37:播上天:「えー、どうかなぁ。今はあんまり考えられないし……」
23:38:橘ハヤテ:「……安孫、それ、なに?」
23:38:安孫焔:「歯磨きだ。歯は炎でも直せない。」
23:38:花筵ガウナ:「歯以外は治せるの」
23:39:橘ハヤテ:「ケガだって炎じゃなおんねーよ!」
23:38:安孫焔:「焼けば血は止まるからな。如月には怒られるが…。」
23:39:安孫焔:「お前たちも、食べた後には歯を磨いたほうがいいぞ。」
23:39:花筵ガウナ:「そりゃ怒られるよ……」
23:40:安孫焔:そういって会議室から去っていく。
23:40:花筵ガウナ:「磨くけど!やっぱ慰めにカナちゃん撫でてこよっかな」
23:40:播上天:「白い歯は大事だもんね」 うんうん、と頷いてる。
23:40:無月良夜:「ああ、それ幼稚園の頃に既に習ってるから心配するな。……いや、あいつ、独特だよな」
23:40:花筵ガウナ:「体温計も返さなきゃ」
23:42:橘ハヤテ:「体温計って借りるものだっけ?」
23:42:播上天:「よっ、と」 勢いをつけて立ち上がる。「私もちょっと歌ってこよーかな」
23:42:無月良夜:壁に寄りかかって作戦概要書を読み始める。
23:43:播上天:「じゃっ、またのちほど!」 ピンと敬礼して出ていく。
23:44:無月良夜:「あいよ。コンディション整えるのも仕事の中だから存分に気晴らししてこい」
23:44:花筵ガウナ:去る前に、無月くんのところへ。
23:45:花筵ガウナ:「……お酒、こっそり持ち込んでないよね」
23:46:無月良夜:「ふっ」目を軽く逸らす「俺はプロフェッショナルだぜ」
23:46:花筵ガウナ:「うまく隠してるってこと?」
23:47:無月良夜:「追及の仕方が手慣れてきたな、おい」
23:47:無月良夜:軽く手をあげる。
23:47:無月良夜:「例えばだ。カロリー補充のための携帯食にカクテルボンボンが入っていたとして、それはノーカンだと思うわけだ」
23:48:無月良夜:仕方ない、とばらばらと金色の包装紙に包まれた菓子を花筵さんの手に落とす。
23:48:花筵ガウナ:「そこか~!没収!」手を上げた無月くんの腰に手を回す。
23:49:無月良夜:「ほら、それやると思って先手取って白状してやったぜ!」
23:49:花筵ガウナ:「あれ。大人しい」
23:50:花筵ガウナ:「よかった~!戦場でにおい嗅いじゃったら、私」
23:50:花筵ガウナ:「どこ撃つか分かんなくなってたもん。よかった~!」
23:51:無月良夜:「下戸め」
23:51:無月良夜:「ま、自己申告してくれるから、頼りにはなるんだけどよ」
23:52:花筵ガウナ:「女の子は弱くていいんです~!」
23:53:無月良夜:「俺は背中を任せられる女の方が好感度高いけどね」
23:53:無月良夜:「まあ、褒めておくと、常にベストの状態を把握できるんだから、実際、お前は優秀だろ」
23:53:花筵ガウナ:「何何何何?もう酔ってるの?」
23:54:無月良夜:「あの時も倒れてでも前線出るとか言い出された方が困るしよ。ちゃんと、休むとか判断できる方が組む方としては有難いって話だ」
23:55:花筵ガウナ:「な、なんで急にそんなオトナなこと言い出すの……!?」
23:56:花筵ガウナ:「分かりましたー!花筵隊にしろなんて言わないからもうそういうの止めて~!」
23:56:無月良夜:「褒めたのに、そのリアクションもねぇよな!」
23:57:無月良夜:「俺は生還の為に至極冷静に意見を述べただけだつーの、そもそも隊長なんだからオトナになるのは当然だろ!この年上!」
23:58:花筵ガウナ:「むう……あ、でも、いくらオトナアピールしてもこれは返さないからね!」菓子を振る。
23:59:花筵ガウナ:「ああもう、医務室いく時間足りるかなこれ~!」パタパタと駆け出していく。
00:00:無月良夜:やれやれと、頭をかいて見送る。
00:00:無月良夜:「まったく、カクテルの既存の物を組み合わせて、新しい味を作るって発想が好きなんだが、果たして、このチームのカクテルとしての完成度はどうなのかね」
00:02:GM:----
00:02:GM:シーンカット。ロイスと調達が可能です。
00:02:GM:なお、君たちはUGNのトップエースなので
00:02:GM:調達判定とは別に、最初からボディアーマーが渡されます。新品かもしれないし使い古しかもしれない。
00:02:GM:調達で判定して、出た目*0.6(端数切り上げ)の装甲値とします。
00:02:GM:装甲値の最大は8だからね!
00:02:播上天:謎ボディアーマー
00:02:安孫焔:すごい!流石ドラツメ!
00:03:無月良夜:仲間 花筵ガウナ 信頼/憤懣〇 Fロイスカラーは緑だ
00:03:GM:出た目が低いと、剣道の授業で使うボロボロのボディアーマーみたいなのを渡されます。
00:03:花筵ガウナ:UGNボロィアーマーかもしれないのか
00:04:GM:12以上だと新品。
00:03:安孫焔:ロイスは…無月くんに取ります
00:04:播上天:-仲間/安孫焔/好奇心:○/不安/ロイス PC間ロイス!
00:04:安孫焔:〇感服/不安
00:04:無月良夜:ボディーアーマーチェック
00:04:無月良夜:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7
00:05:GM:PC間ロイス!
00:04:安孫焔:まずボディアーマーの性能をチェック!
00:04:播上天:1dx 謎アーマーチャレンジ
DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7
00:04:花筵ガウナ:ボディチェックしよっと
00:04:安孫焔:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 7[3,7]+4 → 11
00:04:無月良夜:5アーマー!
00:04:花筵ガウナ:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[5,10]+6[6] → 16
00:05:GM:無月君と天ちゃんの装甲は5ですね。ボロすぎない、普通のボディアーマーだ。
00:05:花筵ガウナ:シンピン!
00:05:GM:安孫アーマーは7。ガウナちゃんは……新品!装甲8!
00:05:無月良夜:応急手当を買います
00:05:無月良夜:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 4[4]+1 → 5
00:05:播上天:さすがセンパイ!
00:05:無月良夜:無理。
00:05:安孫焔:センパイすげえ!
00:06:GM:あと、PC間ロイスはPC順でいきましょう。無月→花筵→播上→安孫→無月。
00:06:安孫焔:PC間はさっきとった!
00:06:播上天:応急~
00:06:GM:えらい!
00:06:播上天:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+8[8] → 18
00:06:GM:キミすごくない?
00:06:播上天:今そんな出るな
00:06:安孫焔:応急!
00:06:安孫焔:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 4[3,4]+4 → 8
00:06:安孫焔:買えた!
00:06:花筵ガウナ:-後輩/播上天/友情:○/不安/ロイス
00:07:花筵ガウナ:応急手当狙ってみるかな
00:07:安孫焔:これで以上ですね
00:07:花筵ガウナ:2dx>=8
DoubleCross : (2R10[10]>=8) → 10[1,10]+7[7] → 17 → 成功
00:07:花筵ガウナ:おかねもち
00:08:GM:キミすごくない?(二回目)
00:14:無月良夜:"グレイゴースト"橘ハヤテ P:信頼〇/N:隔意でロイス取ります。以上です。
00:15:GM:わーいやったー!