22:04:添水桃:「ううう~~~」
22:04:添水桃:「なんとかならないんですか司令~!」
22:04:春澤楓:「う、ぬぬぬぬぬ……」
22:04:秋里せつか:「………」冬月さんの顔色をうかがう。
22:04:春澤楓:「そーだよ!なんとかならないのかよ~!」
22:05:“オディギトリア”:「私に本部の決定を覆す権限はありません」
22:05:冬月忍:「捜索に割けるリソースはない。”脳”の決定なら拒否権はない」
22:06:冬月忍:誰とも目を合わせない。顔色は変わらない。
22:06:春澤楓:「夏尾は……そりゃあ、付き合い短かったし、クールに振る舞えるのはわかるけど」
22:06:春澤楓:「いいのかよー!冬月おまえ、オレより隊長と付き合い長かっただろ!」
22:06:春澤楓:「隊長のお墓つくる事になるんだぞ!」
22:07:冬月忍:「……戦闘部隊は”付き合いの長さ”では動かない」
22:07:冬月忍:「作りたければ、作るべきだろう。俺が口を出せることではない」
22:08:秋里せつか:「カエ」
22:08:春澤楓:「ううーっ!」
22:08:秋里せつか:「…作んないよ。お墓、作らない」
22:09:春澤楓:「でも……」
22:09:春澤楓:「でも、これじゃあ……」
22:10:冬月忍:「だろうな。墓は無意味だと思う。……ブリーフィングは終わりか? 俺は作戦準備に移りたい」
22:10:“オディギトリア”:「はい。必ずや、あなた方自身の手で。“エフェス”の確保をお願いします」
22:11:夏尾竜成:「……春澤も秋里も、仲間が死んでショックなのは判るけどよ。切り替えたほうがいいぜ」席を立ちながら二人に
22:11:冬月忍:「カロリーが必要だ。補給してくる」
22:12:夏尾竜成:「気取られてると、お前らまでそうなっちまう。隊長もそんなこと望んでねえだろ」
22:12:春澤楓:「うう……そりゃ、そうだけど……そうだけど……!」
22:13:秋里せつか:「…それでも、死んでないって思うのは、自由じゃん…」
22:14:春澤楓:「……もう一度、隊長とごはん食べたかったな……」 肩を落とす。
22:14:冬月忍:「……」 一度振り返るが、何も言わない。そのまま立ち去る流れです。
22:17:夏尾竜成:長めのため息をついてから、冬月先生に続くよ
22:21:春澤楓:冬月先生のロイスを反転!
22:21:春澤楓:-チームメイト/冬月忍/信頼/○隔意/ロイス  隔意を表にしておきます。ぷりぷり怒っている。
22:22:GM:----
22:22:GM:シーンを終了します。ロイス取得及び購入が可能です。
22:22:春澤楓:どうしようかな~、夏尾くんにもせっちゃんにもロイス取りたい
22:23:春澤楓:とりあえず無難に購入しておこう。ボディアーマーを狙います。
22:23:秋里せつか:うーん、どうしよう。冬月さんに取得しようかな
22:24:春澤楓:2dx+1=>12
DoubleCross : (2R10+1[10]>=12) → 10[8,10]+5[5]+1 → 16 → 成功

22:24:春澤楓:やった!
22:24:春澤楓:UGNボディアーマーを装備し、龍鱗とあわせて装甲値が48になりました。
22:24:夏尾竜成:追加防具の類がほしいよなー
22:25:GM:えっぐい
22:25:冬月忍:ボディアーマー!
22:25:夏尾竜成:まあでも、普通に無理だと思うので応急手当を買います
22:25:夏尾竜成:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7

22:25:夏尾竜成:かえない……?
22:25:冬月忍:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 2[2]+2 → 4 → 失敗

22:25:GM:買えないね……
22:25:冬月忍:はい無理終わり!
22:25:春澤楓:男子がダメダメだw
22:26:秋里せつか:チームメイト/冬月忍/尽力/不安:○/ロイス これで取得!
22:26:秋里せつか:心配なので不安!
22:26:冬月忍:購入力、欠如!
22:26:秋里せつか:ボディーアーマーチャレンジ!
22:26:秋里せつか:3dx+1>=12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 4[3,4,4]+1 → 5 → 失敗

22:26:秋里せつか:ダメ!おわり!
22:27:春澤楓:夏尾くんにとろうかな~
22:27:春澤楓:-夏尾/夏尾竜成/友情/○隔意/ロイス
22:28:春澤楓:こんな感じで!
22:28:夏尾竜成:トモダチ!
22:28:春澤楓:「チームメイト」とか「仲間」じゃなくて「夏尾」です
22:29:夏尾竜成:終わり!
22:30:春澤楓:以上だよ~
22:30:秋里せつか:おわりだよ!
22:30:GM:----
22:32:GM:【MiddlePhase/02】
22:32:GM:情報収集シーンです。先に情報項目を貼っておきます
22:34:GM:■情報項目
”エフェス” 〈情報:噂話〉 9
“男の素性” 〈情報:UGN〉〈情報:軍事〉 7
“ジャケットの少女”〈知識:レネゲイド〉〈情報:UGN〉8

22:35:GM:上がってない情報も、希望があれば項目を作ります
22:35:GM:NPCの情報とか作るよ
22:35:夏尾竜成:男の素性を調べたいな……
22:35:夏尾竜成:オディギトリアさんについてもちょっと調べたい気がするけど
22:36:夏尾竜成:私の出る幕ではあるまい
22:36:冬月忍:出るぞ…この私の、なけなしの情報収集力を使って……!
22:36:夏尾竜成:ということで登場します
22:37:夏尾竜成:1d10+50
DoubleCross : (1D10+50) → 5[5]+50 → 55

22:37:冬月忍:1d10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 4[4]+44 → 48

22:37:夏尾竜成:ヒヤヒヤするぜ……
22:37:春澤楓:一度様子見!
22:37:冬月忍:ヨシヨシ
22:38:夏尾竜成:先に判定しちゃいます?
22:39:冬月忍:やってしまいましょう、男の素性以外はまず成功しないけど……!
22:39:冬月忍:それは夏尾くんがやるから、いちかばちかでジャケットの少女を狙おう
22:40:夏尾竜成:夏も別に情報力が高いわけではないので……とりあえずやってみます、男
22:40:夏尾竜成:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 9[9]+3 → 12

22:40:夏尾竜成:成功だぜ~
22:40:冬月忍:1dx=>8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 7[7] → 7 → 失敗

22:40:冬月忍:財産1を使って成功させます
22:40:冬月忍:財産3→2
22:41:GM:OK!開示します
22:41:夏尾竜成:次の成長では、コネ:UGN幹部を取ろう……兄弟子に……
22:43:GM:“男”の素性
やはりというか、過去の住民名簿には、映像で記録した男は確認されない。
C種ジャームが跋扈する環境下で単独活動している時点で、“ワームウッド”セルのオーヴァードである可能性が濃厚である。
自らの情報を出さずに相手の情報を引き出そうとしている態度自体が、自らが何かを探している証左であり、
それがドラゴンゴージに対しても同じであるかを確認していたと考えるのが妥当。

追記:クラゲ型のC種ジャームを回収分析した結果、いかなる毒素も検出されなかった。

22:44:夏尾竜成:だろうと思っていたぜ
22:46:GM:”ジャケットの少女”
秋里せつかが目撃したと主張する少女。
オペレータの映像にもなく、ユズリハ1号も目撃していないため、彼女の妄想の可能性を危惧されていたが、
精神分析の結果、異常なしと判定されている。
また、聞き込みを行うと、山吹三姉妹が過去に同様の少女を目撃したという。

22:47:夏尾竜成:やまちゃん!
22:47:GM:山吹三姉妹 〈情報:UGN〉 6 が出現。また、彼女らに会いに行くことが可能です。
22:48:冬月忍:会いに行けるのは次のシーンからですかね?
22:48:GM:そうですね
22:48:夏尾竜成:じゃあ冬月先生と話そうかな。清水さんも連れてきたいです。
22:49:冬月忍:じゃあお話ししましょう!
22:51:夏尾竜成:「はぁ~っ。しっかし、オディギトリアさんもタイミング悪いよな~」自販機で飲み物を買いながら、冬月先生に話しかけます
22:52:冬月忍:「そうか? 情報共有としてはいいタイミングだと思ったが」
22:52:夏尾竜成:「大事な作戦の前に、あんな話するかぁ?春澤も秋里も、すっかり落ち込んじまってるじゃねえか」
22:52:清水篠子:「……」
22:53:夏尾竜成:「士気が下がるだろ士気が!ったく……ま、あの二人もどうかと思うけどな。最初から絶望的だったろ」
22:53:冬月忍:「捜索が打ち切られたことか。……絶望的? それは笹鳴の生存のことか?」 こちらはずっとコーヒー飲んでます
22:53:清水篠子:「……」水のペットボトルを開けずに持っている。
22:54:夏尾竜成:「どっちにしろだよ。もうちょい早くに、気持ちに整理付けとくべきだろ」
22:55:冬月忍:「きみの発言は抽象的なことがあるな。きみは笹鳴が死亡したと考えており、それが明らかになったために士気が下がることを危惧しているのか?」
22:56:夏尾竜成:「正しくそうだけど……なんかお前、やたら喋るな。さっき静かだったのに」
22:56:夏尾竜成:「……冬月、もしかして怒ってんの?」
22:57:冬月忍:「怒ってはいない。いや……どちらかというと……」
22:57:冬月忍:「呆れている。楽観的な見解だな」
22:58:清水篠子:「楽観?悲観ではなく?」
22:58:冬月忍:「そうだな……夏尾。きみの師匠のことを想定してみてくれ。同じ状況で行方不明になったとする」
22:59:冬月忍:「これで確実に死んだと信じて、きみは飛び上がって喜ぶことができるか?」
22:59:夏尾竜成:「ああ、まあ。何度もなったな。」
22:59:夏尾竜成:「……最初の一回だけできた」
23:00:冬月忍:「きみは笹鳴との付き合いは短いが、俺はもう少し長い。めちゃくちゃな人間だ。きみもスカウトされたときに多少それは感じただろう。多少は」
23:01:夏尾竜成:「じゃあ、なんだ、冬月。おめー……!秋里や春澤と同じように、隊長が生きてるって考えてんのか!?」
23:02:夏尾竜成:「な~にが『楽観的な見解だな』だ!お前の方こそ小学生とおんなじような思考回路してんじゃね~か!」
23:03:冬月忍:「根拠……というか、違和感の材料がある」
23:03:夏尾竜成:「ああ!?」
23:03:夏尾竜成:「根拠も何もねえよ……清水さんは流石に大丈夫ですよね?」
23:04:夏尾竜成:「まさか清水さんまで、隊長が生きてるなんて言い出したり……」
23:04:清水篠子:「……”エフェス”って本当にあると思う?」
23:05:冬月忍:「それは怪しいものだな」
23:05:清水篠子:「私は、今回のミッションが……司令の口実なんじゃないかって」
23:05:冬月忍:「都合がよすぎる存在だとは思うが」
23:05:清水篠子:「ありもしない”エフェス”をでっち上げて、広く部隊を捜索に充てるための」
23:06:夏尾竜成:「……つってもよお。それっぽいの探してる奴が居たじゃねえか」
23:06:夏尾竜成:「清水さんも会ったでしょ。あの納豆みたいな性格したやつ」
23:07:冬月忍:「あれについては、きみが調査していたな」
23:07:清水篠子:「納豆……?栄養価に優れるの?」
23:07:冬月忍:「俺は苦手だが、いまそれは置いておこう」
23:07:夏尾竜成:「いや、性根が腐ってるみたいな、そういうたとえででしてね……」
23:08:清水篠子:「少なくとも。そう思いたいくらいには、私は向こう側に居るつもり」
23:08:清水篠子:「……ええと。だから。生きてるといいと思う」
23:08:夏尾竜成:「まあ、調べてはみたよ。過去のデータに、それらしい市民は居なかった。十中八九"ワームウッド"だろ」
23:09:夏尾竜成:「っておい!急に話し変えたなと思ったら……結局そこにおちるんかい!」
23:09:冬月忍:「……夏尾、これは真面目な話で、きみなら冷静に検討できると思うから聞いてくれ」
23:10:夏尾竜成:「不安しかねえけど、聞くだけ聞いてみる」
23:10:冬月忍:「笹鳴にはC種は殺せない。というより負傷を与えられない。それでも何らかの方法で刀を突きたてた……俺が知る限りそれは不可能だが、千歩譲って奥の手を使って達成したとしよう」
23:12:冬月忍:「そのあと、どうなった? 刀を失って食われたか? 跡形もなく蒸発したか? それができるなら、なぜこちらと接触しようとしなかったか?」
23:12:冬月忍:「整合性の合わないことが多い。それを調べておくべきだ……今回の”エフェス”の件でも、特異な事象が多数起きている」
23:13:夏尾竜成:「いや、お前それは……」
23:14:夏尾竜成:「……そうだな。確かに言うとおりだわ。まずは"エフェス"について調べるか」何かを言いかけて、話を切り替える
23:15:冬月忍:「単純に計算が合わない。……こちらも秋里の精神分析の結果から、”半裸のジャケットの少女”の情報を追ってみた」
23:15:清水篠子:「精神分析は大丈夫だったんですか」
23:15:清水篠子:「私、心配で」
23:16:冬月忍:「問題ない。俺も過度のストレスを懸念していたが、その点は幻覚を見るほどではないようだ」
23:16:冬月忍:「そして同様の目撃情報を持つ人物を発見した。山吹の三姉妹だ」
23:17:清水篠子:「戦いに、向いてないんじゃないかって……じゃあ、その子は本当に?」
23:17:夏尾竜成:「おっ!じゃあ半裸美少女とマジで会えるかもってことじゃん!」
23:17:清水篠子:「……」冷ややかな目で見る。
23:18:冬月忍:「実在するのかもしれない。少なくとも、そう疑うだけの材料はある」
23:18:夏尾竜成:「あ、いや、別に楽しみとかそういうのじゃないんで……ほら!能力が!そっちが心配なんですよ!はは……」
23:18:冬月忍:「追跡してみるつもりだ。……俺から提供できる情報は、以上だ」
23:18:冬月忍:缶コーヒーをゴミ箱に捨てます。
23:19:冬月忍:「清水、秋里とよく話してやってくれ。きみなら彼女のストレスを緩和できると思う」
23:19:清水篠子:「私が?はい。何にせよ、調査に行くことになるのは確かなので」
23:20:清水篠子:「それまでに、万全に。彼女も、私も」
23:20:GM:蓋の開いていない水のペットボトルを持ったまま、その場を立つ。
23:20:冬月忍:「……良かった」 皮肉っぽい笑い方になってしまったけど、とにかく笑って、特になければこいつも去っていきます!
23:22:夏尾竜成:「じゃ、なにか分かったら連絡くれよ。俺は"エフェス"についてちょっと探ってみるわ」コーラの入った缶を振って二人を見送ります
23:22:夏尾竜成:「……ちっ。なんだよ。冬月のやつ」
23:23:夏尾竜成:二人が去った後、拗ねたような声でつぶやく
23:24:夏尾竜成:「楽観的って言われた時、ちょっと嬉しかったんだぜ、俺。同じ意見なのか?ってさ」
23:25:夏尾竜成:冬月忍:「そのあと、どうなった? 刀を失って食われたか? 跡形もなく蒸発したか? それができるなら、なぜこちらと接触しようとしなかったか?」
23:25:夏尾竜成:冬月の言葉を思い出す。
23:25:夏尾竜成:「そんなの、決まってるだろ。ジャームになった奴は、何処にも帰れない」
23:26:夏尾竜成:「……あまちゃんだぜ、どいつもこいつも!」中身の残った缶を潰して、乱暴にゴミ箱に投げ入れてから消えます
23:27:夏尾竜成:冬月忍/P:信頼/N:嫌悪○/ロイス
23:28:夏尾竜成:これでロイスを取って終わろうかな~と思います
23:28:GM:----
23:28:GM:シーンを終了。ロイス・購入が可能です。
23:29:冬月忍:UGN!ボディアーマーッ!
23:29:冬月忍:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 2[2]+2 → 4 → 失敗

23:29:冬月忍:ぜんぜんだめ!終わり!
23:29:夏尾竜成:手当……
23:30:夏尾竜成:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 2[2]+1 → 3

23:30:夏尾竜成:今気づいたけど+1修正あったから、前のシーン買えてるじゃん……!おバカ!
23:30:夏尾竜成:終わりです。ロイスはちゃんと取ったので!
23:39:GM:----
23:40:GM:【MiddlePhase/03】
23:40:GM:引き続き情報収集のシーン。残りの項目はこうです
23:41:GM:■情報項目
”エフェス” 〈情報:噂話〉 9
【済】“男の素性”
【済】“ジャケットの少女”
山吹三姉妹 〈情報:UGN〉 6

23:42:春澤楓:出る出る!
23:42:秋里せつか:出るよ!
23:42:秋里せつか:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 9[9]+35 → 44

23:42:秋里せつか:オウッ
23:42:冬月忍:出、出ま……す!
23:43:春澤楓:春澤楓の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:50->59)
23:43:春澤楓:おげげげ
23:43:冬月忍:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 4[4]+48 → 52

23:43:春澤楓:これ、どっかで休まないとだめだな・・・w
23:43:GM:先に情報項目に挑戦してもらいましょうか
23:44:冬月忍:じゃあ、二人がうまくいったら”オディギトリア”にでも挑むかな!
23:44:春澤楓:OP的には三姉妹に挑みたいけど、せっちゃんはどうですか?
23:45:秋里せつか:そしたらエフェスで調べますよ!
23:45:春澤楓:わーい!UGNコネもあるので、難易度6ならもはや120%確実に抜けるはず!
23:45:秋里せつか:技能値としてもちょうどいいし
23:45:秋里せつか:コネ使って、情報
23:46:秋里せつか:コネ使って、情報:噂話でエフェスについて判定します!
23:46:秋里せつか:5dx+2>=9
DoubleCross : (5R10+2[10]>=9) → 9[3,4,4,6,9]+2 → 11 → 成功

23:46:秋里せつか:ヤッタ!
23:46:春澤楓:つよい!
23:46:春澤楓:山吹三姉妹。コネ:UGN幹部使って振ります。
23:46:春澤楓:4dx+1=>6
DoubleCross : (4R10+1[10]>=6) → 10[2,3,9,10]+5[5]+1 → 16 → 成功

23:47:春澤楓:ヨシ!
23:47:冬月忍:強すぎる
23:47:春澤楓:顔見知りですしねw
23:47:冬月忍:新しい情報項目がなければ別のやつに挑戦します
23:47:GM:とりあえず開示します
23:49:GM:山吹三姉妹
"ドラゴンゴージ"の主力部隊"爪"に所属する構成員。
長女の“アズールタワー”桜、次女の“アズールプラント”梅、三女の“アズールマイン”椿でトリオを組む”爪"の主力。
フットワークが軽く、出撃頻度も高い。シンドロームは3人ともハヌマーン/ノイマン/オルクスであり、
桜がレネゲイドの増幅を、梅がレネゲイドの増幅を、そして椿がレネゲイドの増幅を担当する。
増幅した莫大なエネルギーを使用した三位一体戦術を得意とする、恐るべき強者である。

23:50:GM:”エフェス”
本任務の捜索対象であるが、詳細形状については不明。
とはいえ、その命名則から鑑みるに、”ワームウッド”セルの教会の一員である可能性もある。
効用さえも不明だが、”オディギトリア”の言の通りに、”戦争を終わらせる”力があるとするのならば、敵が確保した場合の影響は計り知れない。
これまでにそれらしきものの目撃反応が無いことから、未踏査地域に存在、もしくは生息する公算が高い。
その中でもC種ジャームの密集……高レネゲイド反応が確認される候補地としては、以下の通りである。
・江岳廃市街
・鈴守廃山
・田助廃校舎
・洲延廃街道
・平港

23:52:春澤楓:廃市街!
23:53:GM:追加の情報はありません。なお、この情報が開示されたことにより
23:53:GM:トリガー条件は満たしているので、出撃が可能となりました。
23:53:秋里せつか:おお!
23:54:GM:具体的には、FS判定となります。
23:54:秋里せつか:ほう!
23:54:GM:出撃前イベント自体は残っているので、そちらを消化しても構いません。
23:54:春澤楓:相槌がなんかかわいいw
23:54:冬月忍:追加情報がなければ、冬月は”オディギトリア”について調べます。
23:55:GM:OK!項目を用意します。
23:55:春澤楓:用意してくれるGM!
23:57:GM:“オディギトリア”〈情報:UGN〉8
23:57:冬月忍:無理そうな気がすごいするけどやってやる!ウオオーーーッ!
23:58:冬月忍:素振りだ!コネもなんにもない!
23:58:冬月忍:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 2[2] → 2 → 失敗

23:58:冬月忍:帰って寝る
23:58:春澤楓:2wwww
23:58:GM:全然わかんない!
23:58:GM:謎の司令X
23:59:冬月忍:調査の結果……何もわかりませんでした!
23:59:秋里せつか:本当に何もわからない…w
00:00:春澤楓:これもしかして、場所も我々から指定した方がいいやつかな
00:00:GM:腹案があればそこに三姉妹が行きます
00:01:GM:なければこっちで適当に決める
00:01:春澤楓:春澤犬としては、みんなでお話できればどこでもいいです
00:02:秋里せつか:うーんどうしましょう。時系列もズレるだろうし、食堂とかじゃないほうがいいかしら
00:02:冬月忍:喫煙所じゃない方がいいのは確実ですが
00:02:GM:じゃあレクリエーションルームとかかな。
00:03:春澤楓:未成年!
00:03:秋里せつか:レクリエーションルーム!
00:03:冬月忍:楽しい楽しいレクリエーションの時間!
00:04:GM:----
00:04:GM:【ドラゴンゴージ基地内 レクリエーションルーム】
00:05:GM:ビリヤードに興じている、3人の女性の姿がある。
00:06:“アズールタワー”山吹桜:「いやそれ絶対ムリでしょ……角度おかしいってほらほらほらほら」
00:06:“アズールプラント”山吹梅:「えーうっそ!絶対行けると思ったのに!」
00:06:“アズールマイン”山吹椿:「次私ねー」
00:07:冬月忍:「……なるほど。ここだったか」
00:08:山吹桜:「いやもっとムリでしょそれ……えー行くの……?」
00:08:山吹梅:「うわうわうわなんで行けるの」
00:08:山吹椿:「また私ねー」
00:08:春澤楓:ずけずけ入ってきます。せっちゃんと一緒かもしれないし、置き去りにして一人でずいずい来たかもしれない。
00:08:秋里せつか:「話しかけづらい……」
00:09:春澤楓:「うわっ冬月」
00:09:冬月忍:「俺が居合わせると問題があるのか? 早く話しかけた方がいい」
00:09:春澤楓:「なんでここいんの。夏尾とか清水と話してたんじゃねーの?」
00:10:冬月忍:「追跡調査をした結果、あの三姉妹に用がある。秋里が遭遇した少女の件だ」
00:10:山吹桜:「うっわ負けた!途中まで調子良かったのに最後捲くられたな~!」
00:10:山吹梅:「今回全然ダメだったわ。なんかなー」
00:10:山吹椿:「やったやった」
00:11:春澤楓:「オレも同じ。べつに半裸ガール狙いってわけじゃないけど……」 "エフェス"が口実で、実は隊長探しである線を期待している。
00:12:秋里せつか:「冬月さんも調べてくれるんだ」ぱちぱちと瞬き。「それじゃ……えっと」
00:12:冬月忍:「どちらでも同じだ。早く話しかけた方がいい。ゲームが終わりかけている」
00:12:秋里せつか:「話しかけてよ。カエ」
00:12:春澤楓:「ん!」 ぶんぶん頷く。 「なあ三姉妹1」
00:12:春澤楓:「ん!」 ぶんぶん頷く。 「なあ三姉妹!」
00:13:山吹桜:「三姉妹三姉妹って言うけどさ」
00:13:山吹梅:「名前覚えてんの」
00:13:山吹椿:「てんのー?」
00:13:春澤楓:「え、う」
00:13:春澤楓:「そりゃ……そりゃあ、覚えてるよ」
00:13:春澤楓:「松、竹、梅……」
00:14:山吹桜:「一人しか合ってねえし」苦笑する。
00:14:山吹梅:「合ってねえし」苦笑する。
00:14:山吹椿:「ねえし」苦笑する。
00:14:冬月忍:「覚えていないのか。桜、梅、椿、楓だ……ん。一人多いな」
00:14:春澤楓:「オレがまじってる!」
00:15:冬月忍:「冗談だ。少しきみたちに話があるらしい。……主に楓が」
00:15:山吹桜:「尾の連中おもしれー。変人ばっかだわ」
00:15:山吹梅:「退屈しなさそう」
00:15:山吹椿:「話って?」
00:16:春澤楓:「エフェス……じゃなくて」
00:16:春澤楓:「ちょっと、オレらの次の作戦でさ。この中から怪しいところを探索しよう、ってことになってて……」 5つの候補地を見せる。
00:16:春澤楓:江岳廃市街、鈴守廃山、田助廃校舎、洲延廃街道、平港。
00:16:春澤楓:「ほら。こないだ大物倒したのもお前らだろ」
00:16:春澤楓:「一番近いのがここー、とか、ここが怪しい~、とか、ない?」
00:17:春澤楓:「……聞く内容、これでいいよな?」 せっちゃんの方を振り向く。
00:17:山吹桜:「え……なにその曖昧な任務。相変わらず尾は訳わかんねーな」
00:18:秋里せつか:「んーーー……そだね」
00:18:山吹梅:「近いつってもなー。鈴守と洲延の間くらいだっけ」
00:19:山吹椿:「どこも危なそう」
00:20:春澤楓:「(じゃあ、隊長がいるとしたらそのあたりか……)」心の中でアタリをつけている。
00:20:秋里せつか:「あと、あのさ。あんたらも見たって聞いたんだけど、その…ジャケットしか着てない、変なカッコの女の子」
00:21:山吹桜:「え?何?見たやつ他に出たの?マジで!よかったー!誰も信じねーもん」
00:21:山吹梅:「映像にも残ってないもんね」
00:21:冬月忍:「三人とも目撃したのか」
00:21:山吹椿:「嘘じゃないもん」
00:21:秋里せつか:「死んだはずのジャームを…復活させてた?」
00:21:秋里せつか:「翼生やして?」
00:22:山吹桜:「え、何それ知らん……何それ……マジで?ヤベーだろそれ」
00:22:春澤楓:「えっ、お前らんときは違ったのか」
00:22:山吹梅:「ウチらが見た時は、なんか物陰で覗いてて」
00:23:山吹椿:「声かけたら逃げちゃった」
00:23:冬月忍:「きみたちが見たのは、ただ徘徊している半裸の少女というわけか……」
00:23:冬月忍:「……異常では?」
00:23:秋里せつか:「い、いや! でも私も見たわけだし!」
00:24:山吹桜:「いや、ただのってことはないっしょ。なんか肌鱗っぽかったし」
00:24:山吹梅:「ジャケットもUGNのっぽかったし」
00:24:春澤楓:「うろこぉ?」
00:24:秋里せつか:「え」
00:24:山吹椿:「嘘じゃないもん」
00:24:秋里せつか:「ええ?」
00:24:春澤楓:「は!?」
00:25:春澤楓:「なんだそれ! UGNのジャケット!?」
00:25:山吹桜:「いやちゃんと見てねーし残ってないからわかんないけど。ぽかったって話」
00:26:冬月忍:「なるほど。秋里。似顔絵を見せてやってくれないか?」
00:26:山吹梅:「言われてもなー。結局接触はしてないし」
00:26:山吹椿:「今頃どうしてるのかな」
00:26:秋里せつか:「ぶ」「も、持ってきてないもん今」
00:27:山吹桜:「似顔絵あんの?じゃあ見りゃ分かるじゃん」
00:27:山吹梅:「持ってきてよーじゃあ」
00:27:春澤楓:「オレが持ってる!」 抜け目なく持ってきた。
00:27:山吹椿:「きてー」
00:27:春澤楓:「せっちゃんがすげー上手く描いてくれたんだ。これこれ」
00:27:山吹桜:「あんじゃん」
00:28:山吹梅:「あったわ」
00:28:山吹椿:「ある」
00:28:秋里せつか:「あー!あー!」なすすべもない。
00:28:春澤楓:「こいつ?こいつで合ってる?」
00:28:冬月忍:「この目のハイライト部分は配慮しなくても問題ない。要は特徴だ」
00:28:秋里せつか:「あーーー!」
00:28:秋里せつか:赤面してもだえている。
00:29:山吹桜:「うーん。大体こんな感じだったと思うけど……こんなに眼大きかったっけ」
00:29:冬月忍:「写実性はいま問題ではない。おおまかな特徴をとらえるという点で、秋里の似顔絵は優れている」
00:30:山吹梅:「特徴はこんなのはず!ていうか絵上手いねーこれ」
00:30:山吹椿:「漫画家さん志望なの?」
00:30:春澤楓:「だろー? ジャンプに応募できるぜ、これ」 何故かこちらが自慢げにしている。
00:30:秋里せつか:「もう、ほんと、無意味にやる気出さなきゃよかった……」
00:31:冬月忍:「秋里、いい戦果だ。これで決まりだな……その人物は実在する。少なくとも観測されている」
00:31:秋里せつか:「絵と私のことはいいから、ほんと、特徴の話だけ、して!」
00:31:秋里せつか:「なんかうれしくない……」
00:32:冬月忍:「しかしほとんど有効な情報ではないな……遭遇したら逃げたのか? きみたち三人が威嚇したということもないな?」
00:33:山吹桜:「いや警戒はしてたよ……だってどう考えてもヤベー奴じゃん」
00:33:春澤楓:「せっちゃんのときは、なんか言ってたらしいのに。お前らのときはまっさきに逃げちゃったのか」
00:33:山吹梅:「敵か味方かもわかんなかったしね」
00:34:山吹椿:「顔怖かったかも」
00:34:春澤楓:「その上、ハダカだしな……」
00:34:秋里せつか:「え、そうかな…。変だったけど、怖くはなかったよ」
00:35:山吹桜:「相性が良いんじゃないの、じゃあ?」
00:35:秋里せつか:「雰囲気だけだったら、なんか…守ってあげたくなるような感じの、かわいい感じじゃなかった?」
00:35:山吹梅:「てか、そいつがどうしたの?」
00:35:山吹椿:「そんな感じかも」
00:36:秋里せつか:「みんな信じてくれないから」
00:36:秋里せつか:「私以外に、その女の子を見たって人に、話聞きたくて」
00:37:春澤楓:「そ、そうそう。そんな感じ」
00:37:冬月忍:「守ってあげたくなるような感じ……」 (絶滅危惧のエラブオオコウモリを想像している)
00:37:山吹桜:「なるほどねー。しかしあれなんなんだろうな」
00:37:山吹梅:「幻覚じゃないとなるとね」
00:37:秋里せつか:「えーと」横目で冬月さんを見る。「冬月さんからも聞きたいことある?」
00:37:山吹椿:「C種なのかな」
00:38:冬月忍:「……いや。俺はいい。以上だ」
00:39:秋里せつか:「じゃー…」横目でカエを見る。「おわり?」
00:39:春澤楓:「なんか、会議の時からヘンだぞ冬月。言いたいことあるなら言えばいいのに」
00:40:春澤楓:「ん……」
00:40:冬月忍:「言いたいことはいくつもあるが、言わない方がコミュニケーションが円滑に進むことがある。俺はそれを学んだ」
00:40:冬月忍:「行こう」
00:40:山吹桜:「じゃあなー」
00:41:山吹梅:「またね」
00:41:山吹椿:「ねー」
00:41:秋里せつか:「…なんだそれ」冬月さんの背中を見ながらつぶやく。
00:41:春澤楓:「情報さんきゅーな三姉妹。今度お礼にたいやきおごってやるよ」
00:42:山吹桜:「いやいいよ。そしたら100倍返しが増えちゃうじゃん」
00:42:山吹梅:「200個になっちゃう」
00:43:山吹椿:「600個」
00:44:春澤楓:「よくつっかえないな、その喋り方……」 呆れた顔で立ち去ります。
00:51:春澤楓:「……」 ぴたりと立ち止まる。
00:52:春澤楓:「なぁ、三姉妹」
00:52:春澤楓:「鈴守と洲延の近くには行ったんだよな」
00:52:春澤楓:「江岳は、どうだった? 様子見たり、しなかった?」
00:53:山吹桜:「そんなに近くってほどは行ってないけどなー」
00:53:山吹梅:「江岳?どこだっけ?」
00:53:山吹椿:「ほら、最初の」
00:54:春澤楓:「鈴守のちょっと右らへん!」
00:54:山吹桜:「ああー。最初に滅んだって街か。あの近くには行ってないなあ」
00:54:春澤楓:「まだ逃げてない人がいたとかさ。そういうのは?」
00:55:山吹梅:「あそこ、もう誰も居ない廃墟なんでしょ?」
00:55:山吹椿:「人がまだいるわけないよ~」
00:55:春澤楓:「…………」
00:56:春澤楓:「うん。そうだよね」
00:57:春澤楓:「知ってたよ……」「誰もいないなんて」
00:57:GM:----
00:57:GM:シーン終了。
00:58:GM:ロイス・購入あればどうぞ。
00:59:秋里せつか:ボデアマチャレンジ!
00:59:秋里せつか:3dx+1>=12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 8[1,3,8]+1 → 9 → 失敗

00:59:秋里せつか:失敗しました。
00:59:秋里せつか:ロイスなし!以上!
01:00:春澤楓:ほっほっほ。ならわしが買ってあげようかの
01:00:冬月忍:ボディアーマーチ!
01:00:春澤楓:ボディアーマーを狙います。
01:00:春澤楓:2dx+1=>12
DoubleCross : (2R10+1[10]>=12) → 10[7,10]+9[9]+1 → 20 → 成功

01:00:冬月忍:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 2[2]+2 → 4 → 失敗

01:00:春澤楓:お、おお
01:00:冬月忍:さっきから2しか出ないw
01:00:冬月忍:おわりっ
01:00:GM:たい焼き感覚で買ってる
01:01:春澤楓:冬月先生、やる気がなさすぎるw
01:01:秋里せつか:たい焼きに混ざってるのかなあ
01:01:春澤楓:どっちに渡そうかな。ドッジが貧弱なせっちゃんに渡したほうがいい?
01:01:秋里せつか:うれしい…
01:01:春澤楓:じゃあアーマーあげる!
01:01:春澤楓:UGNボディアーマーをせっちゃんに譲渡!
01:02:秋里せつか:やったあ!きます!
01:02:冬月忍:冬月はいらない……自力で避けるから!
20:49:どどんとふ:「夏尾竜成」がログインしました。
21:46:どどんとふ:「春澤楓」がログインしました。
21:51:どどんとふ:「冬月忍」がログインしました。
21:59:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:59:どどんとふ:「秋里せつか」がログインしました。
22:08:GM:【MiddlePhase/04】
22:15:秋里せつか:でます!
22:16:秋里せつか:1d10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 2[2]+44 → 46

22:16:冬月忍:情報収集に赴きます
22:16:冬月忍:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 10[10]+52 → 62

22:16:冬月忍:想定の範囲内
22:16:秋里せつか:おう…
22:17:GM:■情報項目
【済】“エフェス”
【済】“男の素性”
【済】“ジャケットの少女”
【済】山吹三姉妹
(任意)“オディギトリア”〈情報:UGN〉8

22:17:GM:項目はこう!
22:18:冬月忍:秋里さんが軽くオディギトリアを抜いて、その後に冬月がドラゴンブレスをやろう!
22:18:秋里せつか:あーい!
22:18:秋里せつか:オディギトリアについて調べます! コネなしです!
22:18:冬月忍:残党の始末はあっしにお任せくだせえ!
22:18:秋里せつか:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 10[4,8,10]+1[1]+1 → 12 → 成功

22:18:秋里せつか:おおっっ
22:18:冬月忍:ツヨイ
22:19:秋里せつか:うひょ!わっはっは!わっはっはっは!
22:19:GM:OK!
22:19:冬月忍:追加項目がなければドラゴンブレスを調査しに行きます
22:19:GM:ちょっと待ってね
22:21:GM:“オディギトリア”
司令部門“脳”の所属。“尾”の司令であり、ドラゴンゴージの創始者の一人。
若年ながらノイマンシンドロームを発症しており、作戦遂行能力を買われ幹部となったが、本質的には研究者としての気質が強い。
本名は非公開。これは“ドラゴンゴージ”の中でも唯一である。
総隊長とは不仲であるとの噂が公然と囁かれている。

22:21:GM:追加は特にないので、ドラゴンブレスの項目を作ります。
22:23:GM:“ドラゴンブレス”〈情報:UGN〉難易度12
22:23:冬月忍:12! これはクリティカルでないと無理だ!
22:24:冬月忍:玉砕してくる!
22:24:秋里せつか:がんばえー!
22:24:冬月忍:2dx=>12
DoubleCross : (2R10[10]>=12) → 10[4,10]+10[10]+2[2] → 22 → 成功

22:24:冬月忍:できた
22:24:秋里せつか:ええええ~~~~!?
22:25:GM:できとる……
22:25:秋里せつか:すごい……
22:32:GM:“ドラゴンブレス”
部位を冠する部門の名ではなく、ドラゴンゴージの保有する何らかの兵器。
詳細は不明だが、少なくとも一般の構成員には内容はおろか、“ブレス”の単語さえ聞かされていない。
司令部に近い少数の人間のみが把握しているものと考えられる。
当然、誰がどこに保有しているのかも定かではない。
また、現在使用されていないことは、何らかの制約があるとも推察できる。

22:35:冬月忍:ちょうどいいから秋里さんと会話しておこうかな!
22:35:GM:せよせよ
22:35:秋里せつか:あっぜひぜひ
22:37:冬月忍:それじゃあ廊下で呼び止めましょう
22:37:秋里せつか:はいー。こっちも冬月さん探して歩いていよう。
22:37:冬月忍:人気のない廊下で待っていたように声をかける感じです
22:38:秋里せつか:「……」パーカのポケットに両手を突っ込んで、てくてく歩いている。俯きがち。
22:39:冬月忍:「秋里」 通り過ぎてから声をかける。背後から声がかかったのと同じだ。
22:39:秋里せつか:「ほあっ!」「うあ!びっくりした!」
22:40:秋里せつか:「冬月さん、いたの」心臓がバクバクしている。「気づかなかった」
22:40:冬月忍:「そうか。視界が不良だからだと思う。歩行中は目線を少し上方に向けることを提案する」
22:41:秋里せつか:「うるせえ。冬月さんがもっと存在感を放ってくれたらいいんだよ」
22:41:冬月忍:「いまは存在感は控えめな方がいいはずだ。あまり人に見られないように話しかける必要があった」
22:42:冬月忍:「よって、人通りの少ないここできみを待機していた」
22:42:秋里せつか:「ええ……。それだけ聞くとメッチャ怖いやつ…」
22:43:秋里せつか:「いいよ、ちょうどいいや。私も冬月さん探してたの」
22:44:冬月忍:「何が怖い……? 俺は寝袋に入っていたサソリか?」
22:44:冬月忍:「……俺を探していたか。そちらも何か情報を掴んだようだな」
22:45:秋里せつか:「サソリ…? いや。ええと」
22:46:秋里せつか:「うん。あのさ。いや。ぶっちゃけ、今回の任務、すっごい怪しくない?」
22:47:秋里せつか:「どうやって見つかったかもよく分からない、何にも分からないものをさ、探して来いだなんて」
22:47:冬月忍:「そうだな。……いままでの任務も相当なレベルで怪しかったが、今回の任務はそれ以上だといえる」
22:48:冬月忍:「UMAの捕獲の方が、まだ具体性がある」
22:48:秋里せつか:「それは…どっちにしてもしたくないけど…」
22:49:秋里せつか:「んんん、で、私なりに、調べたの。そもそもオディギトリアってひと、どんな人なのかと思って」
22:49:冬月忍:「彼か」
22:50:冬月忍:「……ああいう手合いは、どうも相性が悪い。きみから見て、どうだった?」
22:50:秋里せつか:「冬月さんと相性が悪かったら、私なんて太刀打ちできないよ」
22:50:秋里せつか:「ぜんぜん分かんない! 分かんないことが分かった!」 情報収集の結果を話しますね。
22:51:冬月忍:「……本名不明。確かにな。だが、そこがポイントでもあるか……」
22:51:秋里せつか:「そうなの?」
22:51:冬月忍:「本名を隠したい理由があるのだろう。それに研究者。なるほどな」
22:51:秋里せつか:「おお。なんかひらめきそうじゃん」
22:52:冬月忍:「俺にその手のひらめきを期待してはいけない」
22:52:冬月忍:「わかるのは、この任務が彼の目的と合致する何かだということだけだ」
22:54:秋里せつか:「変な企みに巻き込まれてそうで怖いんだけど……」
22:55:冬月忍:「変な企みなら、もう一つある。”ドラゴンブレス”」
22:55:冬月忍:「聞き覚えがあるだろう。こちらも気になって調べてみたが……」 というわけで、こちらも調査結果をお話しします。
22:55:冬月忍:「なんらかの兵器だということ以外、よくわからなかった」
22:56:秋里せつか:「ふ。そっちも、分かんないことが分かったわけだね」
22:56:冬月忍:「思ったのだが、俺はあまり情報収集が得意ではないらしい」
22:57:冬月忍:「なぜかきみや春澤のように、フランクな反応が返ってこない」
22:57:秋里せつか:「……」冬月さんの表情を見て、全身を見て、渋い顔をする。
22:58:冬月忍:「なぜそんな渋い反応をする」
22:59:秋里せつか:「……あ、そうだ。笑ってみたらいいじゃん。愛想笑いでも、こう、なんつーか」
22:59:秋里せつか:「話しかけやすい雰囲気? 的なやつをさ」
23:00:冬月忍:「自分ではあると思っているが」 「和やかな……」エアろくろを回す 「空気を……」エアろくろをさらに回転させる
23:00:冬月忍:「笑顔という発想はなかったが、常に心は開いているつもりだ」
23:01:秋里せつか:「ぜんぜんわかんない」
23:01:秋里せつか:「冬月さんだって、どんな人生過ごしてたか知らないけどさ、いままで友達が一人もいなかった訳じゃないっしょ」
23:02:冬月忍:「……俺の、昔の話は無しにしておこう」
23:02:冬月忍:「面白い話でもない。だが、笑顔というのはよくわかった。……いや待て。それを言うなら……」
23:02:秋里せつか:「んん」表情を見る。
23:03:秋里せつか:「何?」
23:04:冬月忍:「俺だけではないだろう。もう少し笑顔を増やした方がいいと言うならば、きみもそうだ」
23:05:秋里せつか:「はあー!? そういうこと言う?」
23:05:冬月忍:「なぜ糾弾される……」
23:06:秋里せつか:「別に愛想笑いなんか振舞わなくたって、生きていけるっつーの!」
23:06:冬月忍:「言っていたこととだいぶ矛盾が生じているように思うが、気分を害したなら謝る」
23:08:秋里せつか:「いいよ、もう」ふくれっ面。「いいけど。なんかもう、慣れたし。色々」
23:09:冬月忍:「そうか。では、助言に従って俺は笑顔の訓練をしておく」
23:09:秋里せつか:「ええ? マジで? はは…うまくいったら、見せてね。判定するから」
23:10:冬月忍:「楽しみにされても困る。……いや。きみも徐々に慣れつつあるようで、何よりだ」
23:10:冬月忍:「……では、時間だな。失礼する」
23:11:秋里せつか:「ん」
23:11:冬月忍:腕時計を確認して、秋里さんの横を通り過ぎる。人がそろそろ通りがかりそうだった。
23:11:冬月忍:あっしはこんなところです!
23:11:秋里せつか:その後姿を見送る。廊下に一人たたずむ。
23:12:秋里せつか:「……めっちゃ二人きりで話し込んじゃった」
23:12:秋里せつか:「はは。ウケる」
23:12:秋里せつか:あっしも。以上です!
23:14:秋里せつか:ロイス感情を反転させておきます。チームメイト/冬月忍/尽力/不安:○/ロイス⇒チームメイト/冬月忍/尽力:○/不安/ロイス
23:16:GM:----
23:16:GM:シーン終了。購入も可能です。
23:16:冬月忍:ボディアーマーッ
23:16:冬月忍:2dx+2=>12
DoubleCross : (2R10+2[10]>=12) → 8[2,8]+2 → 10 → 失敗

23:16:秋里せつか:先生ーっ
23:16:冬月忍:無理でした。オワリ!
23:16:秋里せつか:私も挑戦してみます!
23:17:秋里せつか:3dx+1>=12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 10[7,10,10]+8[4,8]+1 → 19 → 成功

23:17:秋里せつか:おお!買えたよ!
23:17:秋里せつか:そしたらこれを…冬月先生に譲渡したいので受け取ってください!
23:17:冬月忍:や、やったああー!いつもいつもありがとうございます……!
23:17:冬月忍:装備!!!!
23:17:秋里せつか:フォッフォッフォ
23:19:GM:----
23:22:GM:【MiddlePhase/05】
23:23:夏尾竜成:出!
23:23:秋里せつか:でる!
23:23:夏尾竜成:1d10+55
DoubleCross : (1D10+55) → 10[10]+55 → 65

23:23:秋里せつか:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 5[5]+46 → 51

23:23:夏尾竜成:なんでやねん
23:23:春澤楓:むむむ
23:23:夏尾竜成:ただでさえ高めなのに~!もう!
23:23:春澤楓:いや出よう。2シーンも休んだら今日急いで帰ってきた意味がなくなる!
23:23:春澤楓:春澤楓の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:59->65)
23:23:春澤楓:おそろい!
23:23:春澤楓:わーい!
23:24:夏尾竜成:またおそろじゃん
23:24:秋里せつか:よかったねえ~
23:24:GM:----
23:25:GM:【ドラゴンゴージ 基地内 格納庫】
23:25:GM:本来、出撃の際には“翼”の協力を仰ぐのが基本ではあるが
23:26:GM:各部門で保有する車両を運用すれば、必ずしもその必要はない。
23:27:GM:具体的には、“尾”の保有するトレーラーが1台。出撃準備を進めていた。
23:27:GM:現在は荷の積み込みを行っているところだ。
23:28:夏尾竜成:「確か初日以来だったっけ?ここ使うの。いや、清水さんが出てった時を含めると二回目か」
23:29:白露花野:「なんか、“翼”抜きでってのすげー怪しくないこの任務?」コートを厚く着込んでいる。
23:29:春澤楓:「ああ、夏尾が外でずっと待ちぼうけしてた時な」
23:29:夏尾竜成:そのへんの積荷をポンポン叩いたりしつつ、そんな事言ってます
23:29:GM:今回は近距離のオペレーションを行うため、彼女も前線に同道する。
23:30:秋里せつか:「白露さんも、前線に出なきゃいけないことがあるんだ」マフラーに顔を埋めている。
23:31:白露花野:「また電波障害あったら困るし……このトレーラーならある程度妨害電波に対抗できるんだって」
23:31:白露花野:「それなりの指揮機能あるらしいし……あんま行きたくねーけどさ」
23:32:白露花野:「桃よりはマシでしょ」
23:32:春澤楓:こちらは軽装です。多少のジャケットは着込んでいるが、あまり寒さを気にしている様子がない。
23:32:春澤楓:「? 桃ちゃん、なんかあったのか?」
23:34:秋里せつか:「はは。どっちに着いてきて欲しいかって話でしょ」
23:34:夏尾竜成:「俺はどっちでもいいけど。つーかオペ子組って戦闘力あんの?」
23:34:春澤楓:「あぁ……」
23:35:白露花野:「あるわけねーだろ……あったら前線職してるっての」
23:35:春澤楓:「えっ、もしかして自衛も無理なカンジ?」
23:35:春澤楓:「めっちゃ守らなきゃじゃん!」
23:36:白露花野:「絶対車からは一歩も出ねーよ……車壊れたらどうせみんな帰れないわけだし」
23:37:夏尾竜成:「ユズリハがその辺やってくれんじゃねえの?あいつもともと護衛ロボじゃなかったっけ」
23:38:白露花野:「ユズリハは車に繋ぎっぱにするんだってさ。情報解析装置代わり」
23:38:白露花野:「いざとなったら支援も出来るだろうけど、そう回数は期待できないと思う」
23:38:GM:NPCカードの使用回数のこと。
23:38:春澤楓:なるほど!
23:39:夏尾竜成:「そういや、冬月と清水さんはまだ来てねえの?収集かかったら真っ先に来そうなもんだけど」
23:39:秋里せつか:「なんか…便利な機械みたいな扱いだね。ユズリハって」
23:40:春澤楓:「今回の仕事は特殊っぽいもんな。なんか準備してんじゃねーか?」
23:40:春澤楓:「"エフェス"だっけ。ほんとに見つかるのかなあ」
23:41:白露花野:「ああ。2人共もう車内。接続の準備してもらってる」
23:41:夏尾竜成:「あ、そ。もう入ってんのね」
23:42:秋里せつか:「夏尾くんは、見つかると思う?」
23:43:夏尾竜成:「見つからねえだろ。どんな形してんのかもわかんねえんだから」
23:43:秋里せつか:「…」瞬き。「そういうノリなんだ」
23:44:夏尾竜成:「捜し物の大変さはよくわかってるだろ。俺達は、見知った人間でさえ見つけれてないんだぜ」
23:44:白露花野:「姿はやっぱあれじゃねーの。ほら、似顔絵のやつ」
23:45:秋里せつか:「似顔絵はもういいっつの…」
23:45:春澤楓:「ああ、……ハダカの……」
23:46:秋里せつか:「ジャケット、ジャケットは着てたから」
23:46:春澤楓:「そもそも」
23:46:春澤楓:「見つかるとか、見つからないとかじゃなく」
23:46:春澤楓:「ほんとにいんのかな。エフェスっての」
23:47:夏尾竜成:「冬月は、俺達を動かす口実じゃねえかって言ってたな」
23:48:秋里せつか:「何をさせようとしてんだろ」
23:49:秋里せつか:「…にしても。なんか。夏尾くんて、こういう怪しい任務は絶対引き受けないと思ってたから、意外」
23:49:夏尾竜成:「隊長を探させたいんじゃねえの。清水さんと冬月はそんなようなこと言ってたぜ」
23:50:春澤楓:「!」
23:50:春澤楓:「おぉ……!」
23:51:夏尾竜成:「はは……まあな。会議じゃあんな態度だったけど、冬月も清水さんも、隊長のこと諦めたわけじゃない」
23:52:春澤楓:諦めてないのは少数派だと思ってたので、目をきらきらさせて感動している。
23:53:夏尾竜成:「オディギトリアの本心は知らねえけどな」
23:54:春澤楓:「夏尾はいいの?」
23:54:春澤楓:「夏尾はしょうじき、隊長のこと生きてるとは思ってないだろ。もし今回の任務がほんとに口実だったら、そんな仕事やってられるかーってなんないのか?」
23:55:秋里せつか:「確かに」
23:56:春澤楓:「仮病とか使うなら、口裏あわせてやってもいいんだぜ。エフェス関連、ぶっちゃけめちゃくちゃ怪しいし……」
23:57:夏尾竜成:「はっ!急に何気つかったこと言ってんだよ、春澤。俺のことなんて気にすんなって」
23:58:夏尾竜成:「おめーと秋里は『やったー!冬月と清水さんも同じ気持ちだったんだー!わーいわーい!』ってはしゃいでりゃいいんだよ!」
23:59:春澤楓:「ヌーッ!子供扱いしやがって!」
00:00:春澤楓:「なんか寂しそうにしてるから、せっかく気ぃつかってやったのに!」
00:00:春澤楓:「夏尾のバカ!KY!セクハラ大魔神!」
00:01:秋里せつか:「いや、まあ、でも、合わせてくれてるってことでしょ?」
00:01:秋里せつか:「夏尾くんに協調性があるってことでしょ…。すげえ。ウケる」
00:01:夏尾竜成:「んだとぉ!?俺がいつセクハラしたんだよ!てかセクハラなんて何処で覚えたんだ?ませてんな、最近の小学生はよ~!」
00:02:秋里せつか:ボソボソ言った声はかき消される。
00:02:秋里せつか:「…まあいいけど」
00:03:夏尾竜成:「秋里、なんか言ったか!?」
00:03:GM:「——そこで」ハンガーを睥睨する位置から、声がかかる。
00:04:若水若菜:「何をしているんです?」
00:04:秋里せつか:「べっつにー……」言いかけ、声の方を見る。
00:05:若水若菜:「“尾”に出撃認可が出ているとは聞いていませんが。一応もう一度聞きましょうか」
00:05:夏尾竜成:「ん?誰だっけ、あれ」と二人とかのさんに
00:05:若水若菜:「何をしているんです?」
00:05:白露花野:「司令秘書……えっと、要は」
00:05:白露花野:「ここで2番めに偉い人」
00:06:春澤楓:「エフェ……もごもご」 言いかけたのを自分の手で抑える。
00:06:夏尾竜成:「ふーん……二番目に……二番目!?」
00:06:夏尾竜成:「やべえ~……と思ったけど、薩摩の次か……うーん……」
00:06:秋里せつか:「え、どうすんの、これで怒られたくないんだけど……」
00:07:秋里せつか:「でもあの変なおじさんより怖いよあの人」
00:07:春澤楓:「うん。目がマジだ」
00:07:春澤楓:「え、どうしよどうしよ」
00:08:白露花野:「私たちは指示通りに出るだけなんでー。うちの司令に聞いて下さーい」
00:08:若水若菜:「おや。いつからそんなふざけた態度を?」
00:09:若水若菜:「懲罰権も今行使することは出来ますが。意味はわかりますよね?」
00:09:春澤楓:(マジでこええ……) 気持ち、せっちゃんの後ろに隠れている。
00:10:白露花野:「今日機嫌悪いな……」呟く。
00:10:夏尾竜成:「マジっすよマジー。オディギトリアさんが出撃しろってー。連絡の行き違いとかじゃないんすか?」
00:10:若水若菜:「それは、その指示の内容を語る舌さえ持たないと言っているんですか?」
00:11:秋里せつか:思わず皆の顔を見る。「ど、どうすんの。何言っても聞いてくれないよあの人」
00:11:春澤楓:「作戦内容はのちほど説明する~、って感じなんだよな。な?」
00:12:春澤楓:「オレ、あいつニガテだ……C種よりこええ……」 本格的にせっちゃんと夏尾の後ろに隠れている。
00:12:白露花野:「……あのさ」小声。
00:12:白露花野:「今、連絡があって」
00:13:秋里せつか:「うん?」
00:13:白露花野:「責任は取るから、もう無視して乗って行けって」
00:13:春澤楓:「うええ!?」
00:14:若水若菜:「では、その後程まで待つので、そこから一歩も動かず彼を呼び出して下さい」
00:14:春澤楓:「責任て!あ、あとでゴージ追い出されたりしないか?大丈夫か……!?」
00:14:春澤楓:小声でわちゃわちゃ言ってます。
00:14:秋里せつか:「い、いやでも、今すぐにでもこっち来そうだよ、あの人」
00:15:秋里せつか:「やるなら今しかないんじゃないの」
00:15:若水若菜:「動かないでくださいね。そちらに行きます。それまでに動いた奴の処遇は保証しません」
00:15:夏尾竜成:「いや、すんません。俺実は貴女が誰だかよく覚えてないんで」
00:15:夏尾竜成:「支持も来たんで、そういうことで、じゃ!」
00:16:夏尾竜成:そう言って春ちゃんを抱えて、ついでに秋里さんの手も掴んで、トレーラーに飛び乗りたいです
00:16:春澤楓:「……」
00:16:春澤楓:(このまま動かない→ナイショで出撃したのがバレる→ゴージを追い出される)
00:17:春澤楓:(動く→エフェス見つける→戦いが終わる!→英雄→追い出されない!)
00:17:春澤楓:チーン!
00:17:春澤楓:計算が終了したのと同タイミングくらいで、夏尾くんに抱えられるよ!
00:17:GM:トレーラーは発進準備を終えている。何時でも出られる状態。
00:17:春澤楓:「よし行くぞおわあーっ!?」
00:17:若水若菜:「えっ」
00:18:秋里せつか:「うひゃ、うおあ」されるがままだよ!
00:18:白露花野:「あっちょっと待て……!普通非戦闘員優先するだろバカ……!」
00:18:夏尾竜成:「やだよ!セクハラで訴えられそうだし!ほら言い出しっぺなんだからさっさと来い!」
00:19:白露花野:「あーもう!秋里絶対そいつ訴えろよ!」
00:19:若水若菜:「待ちなさい!何を勝手に……!」
00:19:春澤楓:「お、オレをだっこするのはセクハラじゃないのかよー!もー!ヘンなとこさわんな!」
00:19:白露花野:「全員乗った!出して!そういう命令だからしゃーないの!」
00:20:秋里せつか:「うあ! 本当だ! へんなとこ触んな!」
00:20:GM:トレーラーは勢いよく発進する。
00:21:春澤楓:「あ、あとでちゃんと説明する!します!」「ごめんなさーい!」「なさーい……!」 去り際、一応若水さんに謝っておいた。
00:22:春澤楓:「こ……怖かった……」
00:22:春澤楓:「パラシュートなし降下のときより怖かった……」
00:22:若水若菜:「……」
00:22:秋里せつか:「それはねえよ」
00:22:春澤楓:「オレ、あいつ、ニガテ……」
00:23:若水若菜:「少なくとも命令によらない態度悪かった連中は給与さっ引いておいて……」
00:23:白露花野:「得意な奴いんのかよ」
00:25:秋里せつか:「いない…。いやでも」眉を寄せる。「こんな出撃しちゃったからには、手ぶらで帰るわけにはいかないんじゃないの」
00:25:春澤楓:「うん。うん」
00:26:春澤楓:「エフェスなりなんなり見つけて帰らねーと……ほんとに追い出される……!」
00:26:白露花野:「空振りだったらどーすんだよ」
00:27:夏尾竜成:「別にどうもしねえだろ。追い出されても死ぬわけじゃねえし」
00:27:白露花野:「前見た時は墓の前で24時間正座させられてるやつ居たよ。「死者に示しがつかないんじゃないですか?」みてーなこと言われてた」
00:28:秋里せつか:「やだやだやだやだ。そんな目に遭いたくない」
00:28:春澤楓:「追い出されるのはヤだよー!オレ、家族の仇が討てるっていうからゴージ入ったのに~!」
00:28:春澤楓:「正座もやだ!」
00:29:春澤楓:「クソー……! これも全部オディギ先生のせいだ」
00:29:春澤楓:「なに考えてんだもう!」
00:30:白露花野:「戻るまでに総隊長が戻ってくりゃいいんだよ……そっちがサンドバックになって機嫌が直るかも知れない……たぶん」
00:30:白露花野:「そうだといいな」
00:31:夏尾竜成:「雑に扱いはしねえよ。C種を撃てるオーヴァードは少ねえ。」
00:32:春澤楓:「うう……またあいつに怒られるのはゴメンだぞ……」 バックパックから出したパフチョコレートバーを弱々しくかじる。
00:32:夏尾竜成:「俺達が居なくなって困るのは向こうなんだからな。……まあ、オペ子組は知らんけど」
00:32:白露花野:「やめろやめろ!」
00:33:白露花野:「お前マジでな……今共犯状態だろ!なんで切り捨てんだよ!」
00:33:春澤楓:「花野ちゃん……」 あわれみの目。
00:34:春澤楓:「はー。でもなんか、ちょっとだけ、よかったな」
00:34:春澤楓:「隊長が生きてるとか生きてないとかで、みんな意見がばらばらな感じがあったから」
00:34:秋里せつか:「ん? 何が?」
00:35:春澤楓:「尾もばらばらになっちゃうのかなって、ちょっとだけ怖かったんだ」
00:35:春澤楓:「ここには冬月も清水も、せっちゃんも、花野ちゃんも、夏尾もいるだろ。いつもどおりで嬉しいなー、よかったなーって」
00:36:春澤楓:「そう思ったら、ちょっと元気が出てきたってだけ!」
00:37:夏尾竜成:「いや、そりゃまあ……おう……」
00:38:秋里せつか:「能天気だなあ…」そう言いつつ、微笑む。
00:38:夏尾竜成:「あー!もう……春澤お前……よくそんなこと、普通に言えるな……!こっちが恥ずかしくなってくるわ!」
00:38:秋里せつか:「照れてやがる」
00:39:春澤楓:「セクハラ大魔神なのに」
00:40:秋里せつか:「夏尾くんの弱点なんじゃないの」
00:40:夏尾竜成:「してねーよ!だいたい春澤に触るとこなんてねえだろ!」
00:40:夏尾竜成:「いや、確かに胸は秋里よりあるかもしれねえけど、触ってねえから!マジで!」
00:40:秋里せつか:「さ」顔が噴火する。
00:40:白露花野:「録音しといた」
00:41:秋里せつか:「さ、さ、さ、さ、さい、さいて……」
00:41:夏尾竜成:「い、今のはちがうだろ!だって事実じゃん!」
00:41:秋里せつか:「落ちろ! 今すぐここから飛び落ちて死ねーっ!」
00:43:春澤楓:「…………」 チョコバーを無言でかじりながら赤面している。
00:46:GM:----
00:47:若水若菜:「……もう一度確認しますが」
00:48:若水若菜:「連中の行き先を知ってるんですね?」
00:49:山吹桜:「うん。こないだ聞きましたよ」
00:49:山吹梅:「候補地とか言ってた」
00:49:山吹椿:「てたねー」
00:50:若水若菜:「分かりました。では、司令部権限で任務を与えます」
00:51:若水若菜:「連中を追って下さい。成功すれば、ボーナスを支給します」
00:51:若水若菜:「具体的には、“尾”への報酬の一部を“爪”に充て換えます」
00:52:山吹桜:「あいよー了解。稼げるときに稼がなきゃあな」
00:52:山吹梅:「たいやきいっぱい買えるじゃん」
00:52:山吹椿:「やろやろ!」
00:53:若水若菜:(……“オディギトリア”。彼は一体、何を……)
00:53:GM:----
00:53:GM:シーンを終了します。ロイス・購入が可能。
00:54:夏尾竜成:買い物する
00:54:夏尾竜成:応急手当
00:54:夏尾竜成:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 8[3,8]+1 → 9

00:54:夏尾竜成:買えた
00:54:秋里せつか:ロイス…うーん まだとっておこうかな
00:54:春澤楓:どうしよっかなー。装甲もガード値もあるんだし、応急手当買おうっと。
00:54:春澤楓:HP満タンなら耐えられる攻撃もあるかもだ。
00:55:春澤楓:3dx+1=>8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 8[4,8,8]+1 → 9 → 成功

00:55:春澤楓:kaetan
00:55:秋里せつか:応急手当かう!
00:55:秋里せつか:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 5[2,4,5]+1 → 6 → 失敗

00:55:秋里せつか:財産ポイント支払っちゃお
00:55:秋里せつか:2点支払って買います。
00:56:秋里せつか:ロイスなし!以上!
00:56:春澤楓:夏尾くんのロイスをP……P……
00:57:春澤楓:セクハラされたけどP反転しようっと。わちゃわちゃ言い合うの楽しかったし。
00:57:春澤楓:-夏尾/夏尾竜成/○友情/隔意/ロイス
00:57:春澤楓:あと、せっちゃんに取ります。
00:57:秋里せつか:やったー
00:57:夏尾竜成:春ちゃんにとろう!
00:58:春澤楓:-せっちゃん/秋里せつか/○大信頼/不安/ロイス
00:58:秋里せつか:大信頼!大信頼ですって!
00:58:秋里せつか:えーじゃあ私もやっぱ夏尾くんに取っちゃおうかな
00:59:春澤楓:ロイスまつり!
00:59:夏尾竜成:後輩/春澤楓/P:○憧憬/N:不安/ロイス
00:59:秋里せつか:死ね/夏尾竜成/信頼/恥辱:○/ロイス
01:00:夏尾竜成:なんかこいつの明るさ羨ましいよな、眩しいよなって思いながら、でも戦闘中だし曇ったりしそうで不安みたいな
01:00:夏尾竜成:そういうかんじ
01:01:春澤楓:死ねw
01:01:夏尾竜成:ひどいかんけいせい
01:01:夏尾竜成:一緒でいいね~って春ちゃんが言ったばかりなのに!
01:02:秋里せつか:震えるほどの恥辱を味わったから…
01:02:春澤楓:ロイス感情変えないほうがいいかな~って思ったから春は反転だけにしたけど
01:02:春澤楓:いま取るとしたら春も友情/恥辱だと思うから、せっちゃんのそのロイスは正しいw
01:03:秋里せつか:www