22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
21:47:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 3 】 へようこそ! =======
21:48:どどんとふ:「ロケット商会」がログインしました。
21:53:どどんとふ:「早芝直純」がログインしました。
21:53:どどんとふ:「早芝直純」がログアウトしました。
21:53:どどんとふ:「屋敷十四朗」がログインしました。
21:54:どどんとふ:「白上束」がログインしました。
21:54:どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
21:55:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:59:GM:FHキャンペーン「I'm home」
■第一話:この世にたった二人きり
■トレーラー
誰にでも居場所はある。
流浪の末にたどり着いたのか、這い上がって来たのか、墜ちてきたのか。
あるいは、まだ見つけていないのか、捨てたのか。
ここはFH、《ヴリトラ》セル。
主な目的は「遺産」の研究・調査という曖昧なもの。
他に居場所のないオーヴァードたちが集まった、いまにも吹けば飛びそうな零細セルの一つである。
このセルを失うことは、居場所を失うこと。
きみたちにとっては、命を懸けるに値する。
そんなセルに、いま一つの危機が訪れようとしていた。
資金難に伴う敵対的な他セルからの買収計画。
もしもこれが成立すれば、きみたちに待つのはろくでもない未来だろう。
セルを守るためには、何としてでも資金を調達して防がねばならない。
研究成果を「上」に対して示せれば、有益として保護してもらえるかもしれない。
そんな折、空から一つの光が落ちてくる。
それは強力なレネゲイド反応を有する物体——つまり「遺産」。
ヴリトラ・セルにとって、果たして希望の灯火となるだろうか。
セル同士での争奪戦が始まる。
22:02:どどんとふ:「椋実翔利」がログインしました。
22:06:GM:セッションを始めます。
22:06:GM:自己紹介フェイズです。
22:06:GM:このキャンペーンではPC1、PC2といったPC番号は特に設けていませんが、
22:06:GM:便宜上、ハンドアウトの並びで自己紹介をお願い致します。というわけで
22:07:GM:まずは烏羽岬くん。クオンタムさんのキャラクターからお願い致します。
22:07:烏羽岬:僕からか……!
22:07:烏羽岬:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYs4mNpwIM
22:07:烏羽岬:"鶫"の烏羽です。美少年です。
22:08:GM:美少年だ(深い同意)
22:08:烏羽岬:とにかく、美少年ナイフ使い暗殺者14歳をやりたいという気持ちと
22:08:烏羽岬:FHキャラを作る以上、キーンナイフ多刀流で敵を刺殺したいという気持ちから生まれた美少年です。
22:08:GM:130点なのにとんでもない火力してるよね…
22:09:烏羽岬:いや、でも他の人には負ける気がする……光学迷彩の人とか・・
22:09:烏羽岬:それで、GMに少し質問というか確認なんですけど、キャラシの設定を少しだけ変更してまして
22:09:GM:はいはい
22:10:烏羽岬:『暗殺者として育てられたので、平凡な生活にめっちゃ憧れている』みたいな感じに考えてます。大丈夫でしょうか?
22:10:烏羽岬:なんか江永さんも同じっぽかったので、じゃあちょうどいいやーって感じでヴリトラに来た感じ。
22:10:GM:ああ、もちろんOKです!
22:10:烏羽岬:よかった!
22:10:GM:学園生活をしている理由付けにもなりますね
22:11:烏羽岬:そうそう。なので、中学校にはちゃんと通ってるし、宿題もやってます。
22:11:烏羽岬:あと性能か!
22:12:烏羽岬:ハヌマーン/ノイマンの破壊の子で、ヴァリアブルウェポンでキーンナイフとキーンナイフツヴァイを振り回すだけです。
22:12:GM:暴力……
22:12:烏羽岬:白兵固定値が27あって、次の成長で《切り払い》も取れると思うので
22:12:烏羽岬:刺し殺しつつ、回避する。そんな感じのアタッカーとして頑張っていきたいと思います。
22:12:烏羽岬:以上です!
22:13:GM:それがもうヤバいんだよな~~~~~
22:13:GM:了解!ありがとうございます!そんなきみのハンドアウトはこれ!
22:13:GM:□烏羽 岫
シナリオロイス:《カレイドソーン》雲居春音
いつもの非日常。いつもの学園。
きみはFH《ヴリトラ》セルに所属するオーヴァードであることを隠して学園生活を送っている。
学校の授業を聞きながら、同級生のUGNイリーガル、《カレイドソーン》の小言もやりすごす。
彼女がお節介な学級委員長でさえなければ、正体が露見するリスクを抱えて会話する必要もないのだが。
——そんな非日常的な日常は、空から落ちてきた”遺産”によって一変する。
22:13:GM:なかよくしてあげてね!
22:13:烏羽岬:ぼ、僕の平和な学校生活が……
22:14:GM:ではNEXT。
22:14:GM:鶴喰湊融さん。嗣子さんのキャラクターでお願い致します。
22:14:鶴喰湊融:はいっ
22:14:鶴喰湊融:「…知っているなら、言えば楽に斬ってあげる。言わないなら、」指を伸ばす。「手荒くなる」
22:15:鶴喰湊融:鶴喰・湊融(つるばみ・みなと)です。…変換性悪いなこの名前!
22:15:鶴喰湊融:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYu4mNpwIM
22:15:鶴喰湊融:復讐者で、身の丈ほどの大剣を使う美少女をしたい…そういう気持ちから生まれました。
22:15:GM:すでに暴力の匂いを感じる…
22:15:鶴喰湊融:経歴としては、かつてとあるセルにて兄様に育てられておりましたが、謎の人物に襲撃され、壊滅。
22:15:鶴喰湊融:兄様の愛剣を片手に、復讐の旅に出…そして行き倒れ、ヴリトラセルへ拾われた…という感じです。
22:16:GM:優しい兄様……
22:16:鶴喰湊融:兄様の仇は許さねえ…
22:16:GM:正統派な復讐劇に見えるものの、FHに入ったのが数奇な運命というものですね
22:17:鶴喰湊融:元々がFHだったから仕方ないですね。そして、性能といたしましては。
22:17:鶴喰湊融:デバウラーで100超えたらジャイグロして殴るだけです。
22:17:鶴喰湊融:あとは水晶の剣とかフローズンリリーがあったりする。
22:18:GM:これも大概な攻撃力してますよね……
22:18:GM:水晶の剣が怖い
22:18:鶴喰湊融:Dロイスは装着者。AIDA(肉体・社会)を指定しています。兄様の剣から記録を読み取ったりして色々する!
22:18:鶴喰湊融:怖くないですよ~。武器しか攻撃力ないし…
22:19:鶴喰湊融:こんな感じでしょうか。以上ですッ!
22:20:GM:ありがとうございます!!!そんな鶴喰さんのハンドアウトは、これ!
22:20:GM:□鶴喰 湊融
シナリオロイス:《ホブルディ》奥野キリエ
いつもの資金集め。いつもの得意先。
資金調達のため、きみと《パタンジャリ》横嶋洋明は大型セル、《スレイベギー》セルに赴く。
このセルはしばしば戦闘任務を外注することで有名であり、きみたちのセルも何度か世話になってきた。
交渉窓口となる《ホブルディ》奥野キリエは、まだ若いがビジネスを冷徹にこなすFHチルドレンだ。
いつも足元を見られてコキ使われるのがオチだが、今回こそ割のいい襲撃任務を請け負うことを期待して。
22:20:GM:がんばってビジネスしてください!フローズンリリー持ちのきみが最もこの任務に向いている
22:21:鶴喰湊融:金がなければ首が無いのと同じ…。世知辛い世の中…
22:21:GM:では、さらにNEXT。
22:21:鶴喰湊融:仲良くして依頼料をいっぱいもらえるようにしたいなあ(願望
22:22:GM:椋実翔利さん。馴染さんのキャラクターを自己紹介お願いします!
22:22:椋実翔利:ヘイ!
22:22:椋実翔利:あ、この方が良いのか
22:23:椋実翔利:というわけで椋実 翔利です。レールキャノンを使いたい……そういう気持ちで生まれました。
22:23:椋実翔利:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnYHTmwIM
22:23:椋実翔利:FHマーセナリーなどと呼ばれていますが、軽めで気さくな青年です。それなりに荒事はしてますが、かといってそんなに荒んだ感じもしておらず、親しみやすいぞ。
22:24:GM:親しみやすいからきっといいひとだろう…
22:24:椋実翔利:ちょっと前、"マスターヴォルト"というすごいエージェントの下っ端をしていたら、その人が死んだ現場に居合わせたので、
22:24:椋実翔利:その人が持っていた武器をちょろまかしたら、なんか……追われるようになった……
22:25:GM:(当たり前では……?)
22:25:椋実翔利:ドロップアイテムは拾ったもん勝ちだろー!
22:25:椋実翔利:なので、社会の闇から闇へと渡り歩き、ようやくここに落ち着きました。オレの過去を知る者はいない! やったぜ。
22:25:GM:(ほぼほぼ)いない
22:26:椋実翔利:今ではろくに働きもせず、その武器に搭載されていたものすごい出力のバッテリーでセルに電力を提供しつつ
22:26:椋実翔利:その有り余る電力を活かした、空中に浮かぶサーフボードみたいなものを作って遊んでいます。たのしい!
22:26:GM:エンジョイ勢になってる…
22:27:椋実翔利:性能的には、ささやかながらイニシアチブを持ち、ミドルから範囲攻撃ができることで、汎用性を主張するリニアキャノン撃ちです。
22:28:椋実翔利:そのかわり爆発力には欠けるかも。まあそこは、落ち着きあるオトナの魅力ってコトで。
22:29:椋実翔利:社会性もなければ財産もないのでミドルでもフヌケだぞ! はやくこのSHIDEN(名前)を乗り回してレールキャノンを撃ちまくりたいぜ~
22:29:椋実翔利:そんな感じです。よろしくお願いします!
22:29:GM:攻撃力があるんだよなあ……
22:29:GM:了解です!ありがとうございました!
22:30:GM:そんな椋実さんのハンドアウトはこれ
22:30:GM:□椋実 翔利
シナリオロイス:《ノーナクラップ》
いつもの戦闘任務。いつものアルバイト。
他のセルに雇われて、ネズミのようにUGNの資材集積地点を襲撃することなど日常茶飯事だ。
今日もきみはセルの運営資金を稼ぐため、《スレイベギー》セルの指示するUGN襲撃任務に精を出す。
そんな最中、同じく傭兵として雇われた《パルツェ》セルのリーダー、《ノーナクラップ》と遭遇する。
どうやらきみと、きみのセルの噂を知っているらしい。挑戦的な態度をとってくる——さてどうしたものか。
22:30:GM:なんか噂も流れているっぽいですが、がんばって乗り切ってほしいですね。
22:30:椋実翔利:噂……オレの過去を知る人間ということか……
22:31:椋実翔利:オレは過去を捨てるためにここまできたのに……殺さないと
22:31:椋実翔利:頑張って乗り切ります!
22:31:GM:根も葉もないうわさかもしれませんし…
22:31:GM:はい!では、NEXT!
22:32:GM:百入結衣子サン!DTさん、ラストお願いします。
22:32:百入結衣子:はい!
22:33:百入結衣子:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY7a6EpgIM
22:33:百入結衣子:百入結衣子(ももいり・ゆいこ)。学校にあんまり通ってない不良学生……
22:34:百入結衣子:というべんりなカヴァーを持つFHマーセナリーです。必要な時に学校に行ける身分というわけ。
22:34:GM:ワルだ…
22:35:百入結衣子:普段からフード付きパーカを身に着けています。これは戦闘に必要な装備なので持ち出してきました。
22:35:百入結衣子:どこからって……それは古巣からです。労働厚生省に偽装したあんこく組織から。
22:36:GM:そのパーカー強いんだよなあ…
22:36:百入結衣子:もともとUGNの風間隊に所属していましたが、同僚と一悶着あったのか出奔。
22:37:百入結衣子:流れ着いてヴリトラに至りました。なんかカラスのような遺産を借り受けてる状態のギブアンドテイク。
22:37:GM:その烏も強いんだよな!!!
22:38:百入結衣子:人当たりと面倒見自体はよいですがあまり自分のことは話さない感じ。年少組にはお姉さんぶるつもりです。
22:39:百入結衣子:性能としては、せっかくFHなので最高の隠密キャラを作ろうと思い
22:40:百入結衣子:隠密アタッカーにしました。エンハイなのに迷彩で隠密するし、Dロイスで取った陽炎の衣の使用予定もない仕様ですが
22:40:百入結衣子:マイナーアクションをすると無償でメジャーダイスが5個増えます。
22:41:百入結衣子:あとはシンプルに隠れて叩くだけ!周りをレーザで分子停止することで自分だけ動く、隠れない隠密使い。
22:41:GM:どうかと思いますね!!!
22:41:百入結衣子:そんなかんじです!よろしくおねがいします。
22:42:GM:宜しくお願いします……!
22:42:GM:そんなあなたへのハンドアウトはこちら。
22:42:GM:□百入 結衣子
シナリオロイス:《ヒート・バック》江永瑞穂
いつもの調査任務。いつもの探索行。
レネゲイド反応の高い地点を探し歩く、《ヒート・バック》江永瑞穂とのフィールドワーク。
ここのところ周辺で発生しているレネゲイドのホットスポットを調べる、普通ならうんざりするような任務だ。
《ヒート・バック》は遺産に反応しやすい特性を持っているというが、手ごたえがあった試しはない。
こんな散歩にどれほどの意味があるのか、そんな疑問を打ち砕くように、空から”それ”が降ってくる。
22:43:GM:妹分と仲良くしてあげてくださいというOPです。
22:43:百入結衣子:ただ姉妹で仲良く散歩してるだけだと思ってた……
22:43:百入結衣子:まさか空から美少女が降ってくるなんて……妹が増えちゃう
22:43:GM:あるかなあ~~~~~~~!
22:43:GM:では、自己紹介はこんなところで。
22:44:GM:始めていきましょう。宜しくお願いします。
22:44:椋実翔利:よろしくお願いしまーす
22:44:鶴喰湊融:よろしくお願いいたしますっ
22:44:百入結衣子:おねがいします!
22:45:GM:OPに入る前に、軽くマスターシーン。
22:46:GM:————
22:46:GM:ここに一つの地図がある。
22:46:GM:20世紀前半、イギリスのエヴェレスト攻略隊が、チベットで発見した古い地図。
22:47:GM:地図上には極めて正確なヒマラヤ周辺の地形と、点在する都市が描かれている。
22:47:GM:——そう、いくつもの「都市」が。
22:47:GM:記されているのは、都市の名と、都市の支配者、そして人口を意味すると思しき数字。
22:48:GM:このことから、地図が作成された当時には、「都市」を形成するほどに高度な文明が存在していたと推測される。
22:48:GM:地図が作成されたと推定される年代は、およそ一万年前。
22:48:GM:これが真実ならば、この地図は古代シュメール文明や、中石器時代に先駆けて存在したということになる——。
22:48:GM:————
22:49:GM:オープニング1:烏羽岬の場合
22:49:GM:R市。
22:49:GM:央明館学園・中等部。
22:50:烏羽岬:烏羽岬の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:39->41)
22:50:GM:終業を告げる鐘が鳴るとともに、きみの本当の活動の時間がはじまる。
22:51:GM:というわけで、浸食率を……と言おうとしたときにはもう振ってくれている!ありがたい!
22:51:烏羽岬:あっ振っちゃった!
22:51:GM:ノープロブレム! では、烏羽くん!
22:52:GM:きみはすぐに帰る準備を始めているだろうか?
22:52:GM:それとも、学園でなんらかの用事を済ませるだろうか?
22:53:烏羽岬:そうですね。UGNの動向を見張る役目も兼ねて学校に来ていたいので
22:53:烏羽岬:カレイドソーンちゃんの動向を伺いつつ、彼女に変わった様子がなければ帰る。そんな感じですね。
22:53:烏羽岬:宿題もやらなきゃいけないし・・
22:54:GM:OK。では、きみが動向を確認しようとしたとき、
22:54:GM:すでに彼女は、帰る準備をはじめるきみの眼前にいた。
22:54:雲居春音:「——烏羽くん!」
22:55:雲居春音:「なに、もう帰ろうとしてた? まさか? すっかり忘れて?」
22:55:烏羽岬:「その通りだけど。なに? なんかあったっけ」
22:56:烏羽岬:「修学旅行の行き先アンケートなら、昨日出しただろ」
22:56:雲居春音:「はい、出た。やっぱりね! 絶対忘れてると思ってた! 修学旅行じゃなくて、こっちこっち。こっちも!」
22:57:GM:そうして、雲居春音は一枚のプリントを差し出してくる。
22:57:烏羽岬:「なんだよ……」 受け取ります。プリントに目を通す。
22:57:雲居春音:「でん! 職場見学~。烏羽くんだけだよ、あと提出してないの!」
22:58:烏羽岬:「……」
22:58:烏羽岬:「職場、見学……?」
22:58:雲居春音:「そうそう。どこ行きたいか希望書いて。グループ組んでいくやつね」
22:59:GM:これは暗に雲居さんはこう言っている。
23:00:GM:「烏羽くんはぜんぜんグループ作ろうとしない、加わろうとしないから」と。
23:01:烏羽岬:「ああ、ちょうど休んでた時に説明あったやつか。別にどこでもいいんだけど」
23:01:烏羽岬:「……」
23:01:烏羽岬:「雲居と一緒じゃないところがいい」 正体がバレたらヤバいからだ。
23:02:雲居春音:「なに言ってんの! 私のグループ入りなよ、烏羽くん。もう選択肢はないよ~」
23:02:烏羽岬:「雲居がいくとこ教えてくれ。サイコロ振ってそれ以外のとこに決める」
23:02:烏羽岬:「マジか」
23:02:雲居春音:「烏羽くんが入るってみんなに言っちゃったからね!」
23:03:烏羽岬:「冗談だろ。バカなのか雲居は?」
23:03:GM:ちなみにもうグループはほぼほぼ決まっており、烏羽くんがよそのグループに混ぜてもらうには尋常ではない政治力を発揮する必要があるだろう。
23:03:GM:具体的には、誰か一人をグループから外して自分がそこにおさまる類の政治力だ。
23:04:烏羽岬:うわっ絶対無理!
23:04:烏羽岬:工作員でもないのにそんな政治力はない!
23:04:烏羽岬:「……マジか……」
23:04:GM:雲居さんは人間ができているので言わないが、烏羽くんがどこのグループにも入らなかったら先生と一緒コースだろう。
23:05:雲居春音:「いいじゃん、どうせ決まってなかったんだし。ねえ、どこ行く? 私はラジオ局とかおすすめだなあ~」
23:05:烏羽岬:「喋るの得意そうだしな。雲居が黙ってるところを見たことがない」
23:06:烏羽岬:「雲居のそういう、コミュニケーション能力は、見習いたいと思う」
23:06:烏羽岬:言いながら行き先候補に目を通している。
23:07:GM:だいたいの行き先は、消防署、ラジオ局、醤油工場、なし農園、運送会社。そんなところですね。
23:08:雲居春音:「あっ!私のコミュ力、また発揮しちゃった? よく言われるんだよね! 雲居、意外とめっちゃ喋るって」
23:08:烏羽岬:「意外と、は不要だろ。……どうせなら地味なところより賑やかなところがいいよな」 急な任務でも姿を消せるからだ。
23:08:GM:——だが、烏羽岬は知っている。
23:08:GM:《カレイドソーン》雲居・春音
央明館学園・中等部2年C組。学級委員長。
23:09:GM:ただしオーヴァードであり、UGNエージェント。
覚醒はおそらく半年前——病気により休みがちだった彼女が急に活発になり、
登校しはじめた時期と一致する。シンドロームは不明。
23:09:GM:彼女が活発になったのは、ここ最近のことだ。
23:09:烏羽岬:なんだって!
23:09:烏羽岬:それまでは割とおとなしめだった・・!?
23:09:GM:それまでのことは別クラスだったきみが本来知る由もないが、そうだったとされている。
23:10:雲居春音:「じゃー、ラジオ局ね! 決まり! みんなにも伝えとくねー」
23:11:烏羽岬:「ん。頼んだ」
23:12:雲居春音:「てかさ、烏羽くん。今日これからヒマ? みんなと一緒に遊びに行こうって話してたんだけど、一緒に行こうよ!」
23:13:烏羽岬:「みんなと。お前と?」
23:13:雲居春音:「私&みんなだよ! たまにはいいでしょ、行こうよ~」
23:14:烏羽岬:「遊びには行きたいよ、学生らしく。でも今日はダメだ」
23:14:烏羽岬:「バイト……おじさんちの手伝いがある」
23:15:烏羽岬:何も任務がなくても、定期的にヴリトラの拠点に顔を出してUGNの動向を報告している。今日がその日だ。
23:15:雲居春音:「ええー。バイトって、ええー……。烏羽くん、お手伝いしたの? え、聞いてもいい系のお手伝い?」
23:16:烏羽岬:「大したもんじゃないよ。倉庫整理だの害虫駆除だの、そういう雑用だ」
23:16:烏羽岬:「僕としては、はやいとこ開放されて学業に専念したいレベルのバイトだ」
23:17:烏羽岬:「先生には言うなよ。また説教される」
23:17:雲居春音:「あー。あー。……うん。そうねー。ガクギョウに専念したいよね。わかるー……」
23:17:雲居春音:「言わないよ。私も、にん……、親戚の店の手伝いしてるもん」
23:18:烏羽岬:「手伝い?」 (UGNか)
23:18:烏羽岬:「どこらへんにあるんだ、その店。今度冷やかしに行きたい」
23:19:雲居春音:「そっ、そ、そう! だけど、違うの。ぜんっぜん、あれだから。来てもらうほどのお店じゃないから!」
23:20:烏羽岬:「なんだよ。教えてくれたっていいのに」
23:20:雲居春音:「ダメ! 絶対に来ない方がいいし来たらダメだよ! あれだから! あの、守秘! シュヒギムが火を吹くぜ!」
23:20:烏羽岬:「なんだよそれ……中学生がやっちゃいけない、変な仕事じゃないだろうな」
23:21:烏羽岬:「まあ、いいさ。今度こっそり後つけるから」
23:21:雲居春音:「いやっ、それはもちろん! 当たり前じゃん! ……!? いやっ、それは!」
23:21:雲居春音:「絶対に——」
23:21:雲居春音:「あ!」 と、雲居さんは窓の外を指さしました。 「あれ、なに!?」
23:22:烏羽岬:「尾行には気をつけろよ、雲――」「は?」
23:22:GM:そちらを振り返ってもいいし、無視してもいい。
23:22:烏羽岬:雲居さんが視界から外れないレベルで、そちらにちらりと目を向けます。
23:22:GM:空が光った。一瞬、きみにはそのように見えた。
23:23:GM:と、ここで《知覚》で判定してみてください。難易度は7です。
23:23:烏羽岬:ち、知覚!
23:23:烏羽岬:1dx=>7
DoubleCross : (1R10[10]>=7) → 8[8] → 8 → 成功
23:23:烏羽岬:よし……!これがFHチルドレンだ!
23:23:GM:ナイスアタック!
23:24:GM:では、きみはそれを見る。光の尾を引きながら落ちてくる、球形の物体を。
23:24:GM:きみはそれが「卵」のように見えた。それはR市の外れの森へと向かい、消えていった。
23:25:GM:そして、きみはその落下地点を記憶することができた。
23:25:烏羽岬:「なんだ、あれは」 思わず立ち上がる。
23:25:烏羽岬:「雲居。見たか、今の」
23:26:雲居春音:「うん。あれって——あっ!」 その瞬間、雲居さんのスマホが鳴動する。
23:26:雲居春音:「やばっ。ちょっと、バイト先からの呼び出し! 行かなきゃ……!」 慌てて鞄をひっつかむ。
23:26:烏羽岬:「……」 スマホに目をやる。どこからの連絡か、だいたい察しはつく。
23:27:烏羽岬:「わかった。また明日」
23:27:GM:そんな烏羽くんのスマホもひそやかに鳴動している。
23:27:雲居春音:「一緒に遊びに行くのはまた今度ね! ——ヤバい、なんか起きてる!?」 走って飛び出していく。
23:27:GM:きみはスマホを確認してもいい。どうせ内容はわかりきっている。
23:28:烏羽岬:(ごまかすの下手すぎだろ、あいつ。それともUGNは全員あんなもんなのか?)
23:28:烏羽岬:SNSやニュースをチェックするようなフリをしつつ、何食わぬ顔でスマホを手に取る。
23:29:GM:『即時集合願いたし』。セルリーダーである、《パタンジャリ》横嶋からの短いメッセージだ。
23:30:烏羽岬:「…………」
23:30:烏羽岬:「平和な学生生活には、まだ遠いな」
23:30:GM:『追伸:ちょっとこみいった打ち合わせになりそうだから、手の空いてる人は飲み物買ってきてくれる?』
23:31:烏羽岬:クラスメイトの中で流行っているらしい、"りょ!"というスタンプを送信したあと
23:31:烏羽岬:『水で十分でしょ』
23:31:烏羽岬:とだけ送信して、下校しようと思います。
23:31:GM:はい!
23:32:烏羽岬:シナリオロイスを取りたいです!
23:32:GM:そうだ!
23:32:GM:久しぶりすぎてシナリオロイスを促すのを忘れていた。
23:32:GM:ロイスの取得のみ可能です、お願いします。
23:33:烏羽岬:-監視対象/《カレイドソーン》雲居春音/好感/○隔意/ロイス
23:33:烏羽岬:これで!以上です。
23:33:GM:ありがとうございます!
23:38:GM:————
23:39:GM:オープニング2:鶴喰湊融の場合
23:40:GM:鶴喰さんは登場をお願いします!
23:40:鶴喰湊融:32+1d10
DoubleCross : (32+1D10) → 32+4[4] → 36
23:40:GM:ナイスサーブ!
23:40:GM:————
23:41:GM:資金集めこそは、セル運営におけるもっとも重大な任務の一つだ。
23:41:GM:自身で利益を生み出せるセルならともかく、きみたち《ヴリトラ》セルはそうではない。
23:42:GM:どこかから仕事を請け負い、あるいは研究成果を売り、資金を稼ぐ必要があるのだが——
23:43:奥野キリエ:「……それで?」
23:43:鶴喰湊融:…研究セルといっても、プレミアムを稼げるようなものでないし。其れは仕方ないのだけれど。
23:43:GM:いま、きみは大型セルである《スレイベギー》セルの事務所の一つ、古ぼけた雑居ビルの一室にいる。
23:44:GM:対面に座るのは、奥野キリエ。
23:44:GM:コードネーム《ホブルディ》。きみたちのセルにとって、交渉窓口にあたる人物だ。
23:44:鶴喰湊融:「…ええと。ですから、ウチのセルの戦力なら、より難易度の高い目標も対応可能です」
23:45:奥野キリエ:「へえ、へえ、へえ」 きみの言葉に何度もうなずく。
23:46:奥野キリエ:「”太白“。確かに、あんたは強い。そりゃよく知ってる」
23:46:鶴喰湊融:「砲火力もありますし、強襲ならより高い戦果を…」と続けて言葉に黙る。
23:47:奥野キリエ:「でもな、物事にはコストってものがある」
23:48:鶴喰湊融:「むぐ」こっちは使ってもらう側だ。被雇用者側で、フリーランスなのだ…。
23:48:奥野キリエ:「まさにその砲火力だけどさ——あの”フェザータップ”、一回働かせるのにどんだけ持ってくつもりだよ?」
23:49:鶴喰湊融:「電力なら此方が負担できます。費用対効果なら、決して劣ったものではないはずです」
23:50:奥野キリエ:「そりゃー電力はな。でも、あいつには最大の欠点が一つある」
23:51:奥野キリエ:「あいつの性格、あたしが受け付けねーってことだ。精神的コストな、これな!」
23:51:鶴喰湊融:「んなっ」絶句。そ、「そ、そんな殺生な…!」
23:51:GM:ちなみにきみの傍らに、《パタンジャリ》横嶋はいない。
23:52:GM:《スレイベギー》セルとのこうした交渉に、なぜか彼は加わろうとしない。理由はきみにもわからない……。
23:52:GM:おかげで、きみは一人でこんな目に遭っている。
23:53:鶴喰湊融:(どうして外様もいいとこなわたしがこんなことしてるんだろうなあ…。リーダーはいないし…)とおい目になりつつなんとか食い下がろうと頑張る。
23:53:奥野キリエ:「……まあ、性格の件は冗談だけどよ」
23:53:鶴喰湊融:「よ、よかった」ほっと胸を一撫で。
23:54:奥野キリエ:「それにしたって、単なる破壊工作やら戦闘任務やらに6人分のカネを払うのは割高だってことだよ」
23:54:鶴喰湊融:「う、うぐぐ」事実、それなら単独で動かした方がコストは低くなる。なるが。
23:55:奥野キリエ:「だからさ——”太白”。悪いが、おたくのセルに回せる仕事はない。当分な」
23:55:鶴喰湊融:こっちのバッファを取り、その上での利益など雀の涙となってしまう。
23:56:鶴喰湊融:「ううう…ごめんなさい皆さん…湊融はだめな子です…」項垂れる。
23:56:奥野キリエ:「今回の物資襲撃で打ち止めだ。……でもまあ、この仕事で」
23:56:奥野キリエ:「”フェザー・タップ”のやつがMVPでも取るくらい活躍してたら、考えないでもないけどね」
23:57:鶴喰湊融:「ほ、本当ですか!」がばっと起き上がる。「やったー!引っ叩いても働かせなきゃ…!」
23:58:奥野キリエ:「……ま、無理だと思うけど。新しく契約したセルがさ、まあスゲーんだわ」
23:58:鶴喰湊融:「ええっそんな…何なんですかその商売敵は!」こんな零細セルを追い詰めるなんてなんて非道な!
23:58:奥野キリエ:「《パルツェ》セルって聞いたことあるか? このエリアでの戦闘任務は、やつらに任せることにした」
23:59:GM:聞いたことがあるかどうか——
23:59:GM:情報:FHで難易度7の判定をしてもいい。
23:59:鶴喰湊融:はいっ。AIDA効果で+3dして。コネは起動しても大丈夫でしょうか。
00:00:GM:いいですよ!
00:00:鶴喰湊融:ありがとうございます!では+5dして。
00:00:鶴喰湊融:7dx+1=>7
DoubleCross : (7R10+1[10]>=7) → 10[1,3,6,7,7,9,10]+6[6]+1 → 17 → 成功
00:00:鶴喰湊融:回った!営業は情報が命!
00:00:GM:では、もちろんきみは知っている。最近、有名になってきたセルだ。
00:01:GM:《パルツェ》セルは傭兵として戦闘力を提供する専門のセルだ。セルとしての目的は「戦闘すること」そのものにあるとしか思えない。
00:02:鶴喰湊融:「あの最近になって名が知れてきた傭兵団ですか。…専門には仕方ないのかな」
00:02:GM:特筆すべきは、兄と妹の2人だけで構成される零細セルということだ。しかし、非常に好戦的であり、あらゆる任務を定額でこなす。。
00:03:鶴喰湊融:(でも…二人だけでそんなに回せるものなの?)構成に、すこし。頭を引かれるような感覚を憶えながら。
00:03:奥野キリエ:「もう知ってるとは耳が速いな。まー、そういうことだ」
00:04:奥野キリエ:「今日はここまで。せいぜい”フェザータップ”の戦果に期待しな」 追い払うような仕草。
00:04:鶴喰湊融:「…こっちもまた採用してもらえるように努力します」しょんぼり。またいい知らせを持って帰れなかった…。
00:04:奥野キリエ:「……そっちの扉の裏でまってる、あんたのボスに宜しく言っとけ」
00:05:鶴喰湊融:「お気遣い、ありがとうございますね」近くまで来てるのに何をしてるんだリーダーは…!
00:05:鶴喰湊融:にこやかに営業用笑顔を浮かべて、綺麗に一礼。退出しようとします。
00:06:GM:では、退出したその後。
00:06:GM:————
00:06:横嶋洋明:「あ、あー……えーと、ごめん!」
00:07:GM:まず最初に謝罪から入る男、《パタンジャリ》横嶋洋明が待っていた。
00:07:鶴喰湊融:「…一杯言いたいことはあります」半目で見やる。
00:07:横嶋洋明:「わかる。わかるよ……言いたいことは超わかる……」
00:08:鶴喰湊融:「まず。やっぱり、わたしじゃ無理でした。これからは戦闘任務系は《パルツェ》セルが占有するようです。…つまり、仕事はありません」
00:08:横嶋洋明:「おふっ」
00:08:横嶋洋明:「そ、そんな……! 次の契約はナシ?」
00:09:鶴喰湊融:「ふたつ。こうなるってわかってるなら、せめてリーダーの顔を出して礼儀とか本気なんだって思わせるべきでは?」
00:09:鶴喰湊融:「はい。ありません」
00:09:横嶋洋明:「ぼく、次の契約を当てにして機材とか購入しちゃっ……、あ、いやいや。それはね……うん……」
00:10:鶴喰湊融:「…………えっ」
00:10:横嶋洋明:「……どうしても顔を出せないんだよ。深い理由があって。……あ、理由聞きたい?」
00:10:鶴喰湊融:「ちょ、ちょっと今すごい経理的に聞き逃せない台詞がありましたが気を取り直して」
00:11:鶴喰湊融:「…いいですよ、リーダーが言いたくないなら言わないで。ひとのそういうこと、無暗に聞くものじゃないって兄様も言ってました」
00:11:横嶋洋明:「……そう。なら、いいんだけどね。きみたち、優しいよね。セルのみんなさ。きみだって——」
00:12:横嶋洋明:「本当なら、いますぐにでも仇を討つための情報が欲しいはずだ」
00:13:鶴喰湊融:「そりゃ、そうですよ。今すぐにあの憎たらしい顔を斬り飛ばしてやりたい」急に表情が冷えたものになる。
00:13:鶴喰湊融:「でも」
00:14:鶴喰湊融:「…そうやって先走って、拾って養ってもらった恩義を忘れて。そうして達成しても、きっと。兄様も皆も、心の底から喜んでくれませんから」
00:15:鶴喰湊融:「だから、いいんです。…それより先に、来月の支払い分のお金どうしよう…」
00:15:横嶋洋明:「……かもしれない。きみがそう感じるなら、きっとそれはきみの真実なんだろう」
00:15:横嶋洋明:「感覚は思考に優先するんだ。ぼくは………、あ、ああ。来月分の支払いね。うん」
00:16:横嶋洋明:「なにか考えないと。百入くんと江永くんが探索に出ているし」
00:16:鶴喰湊融:「それに、わたしが出て行ったら、誰が仕事取ってきて経理するんです?」くすり、と笑ってみせる。
00:16:横嶋洋明:「それは——」 脳裏に数人の顔が思い浮かんでいるだろう。
00:17:横嶋洋明:「……間違いなく壊滅だね、ぼくらのセルは」
00:17:鶴喰湊融:「ほら。やっぱりわたし、必要じゃないですか」
00:17:横嶋洋明:「必要だよ。ありがとう、鶴喰くん。ここは一度帰って——、あれ?」
00:18:鶴喰湊融:「ふふ、どういたしまして。…あれ、どうしました?」
00:18:GM:そうして、横嶋は顔を上げる。空を見上げたようだ。
00:18:横嶋洋明:「鶴喰くん。あ、あ……あれ!」
00:18:GM:指差す。そちらの方を見るなら、光の尾を引いて何かが落下してきているのがわかるだろう。
00:19:鶴喰湊融:「今更そんな古いネタは受けないと思いま--」と、そこで落下物を見る。「…ほ、ほんとに何か落ちてきてる」
00:19:横嶋洋明:「写真! 写真! ああ! やっぱり推論は正しかった……!」
00:21:横嶋洋明:「ぼくはみんなを集める! あれは間違いない。”遺産”だ!」
00:21:鶴喰湊融:「リーダー?…え、そんなアレがなにか分かるんですか?!」
00:23:鶴喰湊融:ペンダントを握り締めつつ、即応できる体勢に。
00:23:横嶋洋明:「え? い、いや、ごめん! ぜんぜんわかんない! でも周期と配置的に絶対この近辺だと思ってたんだよ!」
00:24:横嶋洋明:「あれだよ、あのー……そ、そう! パチンコと同じで、何回まわしても当たらない台ってのは大爆発するもんなんだ! さあ、行こう! 全員集合だっ、忙しくなるぞ!」
00:24:鶴喰湊融:「…、ま、まあともかく!あんなに派手に落ちたんです。同業(FH)も、商売敵(UGN)も動きますね」ちょっと期待していた。
00:24:鶴喰湊融:「了解です、リーダー!」
00:25:GM:シーンは終了。ロイスのみ取得可能です。
00:25:鶴喰湊融:《ホブルディ》奥野キリエ さんに。〇信用/食傷 で。もう少し…もう少し手心を…!
00:26:鶴喰湊融:リーダーには取りたいけど取るとPCロイスが足りなくなってしまうので以上で!
00:26:GM:了解!ありがとうございました!