アルマテーラ:「朝倉様や夏川様が護衛をしてくだされば、どのような危険も乗り越えられるように思います」
錠前絡:「しかし、王女……!」
芙蓉堂太一:「アルマテーラ様」
アルマテーラ:「はい…!」
芙蓉堂太一:「うん、僕、やっぱり後悔したくないんです」錠前の方を向き直り。
芙蓉堂太一:「護衛には細心の注意を払います。確かに、もしものことがあってはいけない」
芙蓉堂太一:「王女様に、アカデミアの休日を楽しませてあげては、くれませんか」
錠前絡:「……」
GM:王女と芙蓉堂君、二人に見つめられて錠前は溜息をつく。
錠前絡:「全く信用ならない。君の言っていることは、ただの精神論だ」
錠前絡:「だが、しかし……それが王女の望みとあらば仕方がない」
芙蓉堂太一:「ほ、ほんとですか」
錠前絡:「王女の送り迎えは我々が行うぞ」
芙蓉堂太一:「はい!」
錠前絡:「まったく……」
芙蓉堂太一:「大丈夫、島内の危険ポイントやセキュリティレベルの軽重はばっちり把握してますし」
芙蓉堂太一:「護衛二人もあの通り、実力は折り紙付きです」
アルマテーラ:「はい!」
GM:王女が嬉しそうな声に、今日一番の笑顔を添える。
芙蓉堂太一:(うわ)
芙蓉堂太一:(……笑ってもらえるの、すごい嬉しい……)
芙蓉堂太一:「最高の休日にしましょう。アルマテーラ様」こちらも照れ笑い。
錠前絡:「参考までに聞くが、君は王女をどこに連れて行くつもりかね」
GM:選択肢発生!
GM:王女に最高の休日をプレゼントするため……君はどこを選ぶべきか!運命の選択!
GM:1.もう食べられないよ~学園島の名産食い倒れデート
2.うきうきウィンドウショッピングデート
3.ムーディーにキメる……水族館デート

朝倉侑生:これって判定ボーナスはあるんですか?
GM:今回は情報は特にない!今まで過ごしてきた中で得た情報から判断していただきたいぜ!
芙蓉堂太一:では3の水族館デートで! デートなの!?
GM:オーケイ!
夏川ミナ:デートデート!
朝倉侑生:ひゅー!ひゅー!
芙蓉堂太一:ひゃー
錠前絡:「水族館……?まあ、下賤な場所を選ばなかった事は認めよう」
芙蓉堂太一:「なかなかいい設備あるんですよ。ジンベエザメもいるし」
錠前絡:「では、明日はくれぐれも王女に危険のないように!」
アルマテーラ:「もう、錠前……!申し訳ありません、芙蓉堂様」
芙蓉堂太一:「了解です。よろしくお願いします!」頭を下げる。
芙蓉堂太一:あの、錠前さんに《真偽感知》使ってみてもいいでしょうか?
GM:お、いいですよ
GM:どの発言に対して使う感じでしょうか
芙蓉堂太一:「では、明日はくれぐれも王女に危険のないように!」この辺で、ほんとに王女のこと心配してるかどうかを調べたいです。
GM:オーケー。では、特に判定も必要ありません
GM:錠前さんの発言は100%本意です。心から王女が心配で仕方がないのです
芙蓉堂太一:やはりかー
夏川ミナ:いいひとだ!
朝倉侑生:よかったー
芙蓉堂太一:ではにこりと笑って、「ご心配、お疲れ様です。僕らに任せてください」と言っておきましょう。
芙蓉堂太一:侵蝕率も2上昇だ
GM:急に余裕の生まれた芙蓉堂くんに怪訝そうな顔をしつつも、錠前は王女を連れて去って行く。
アルマテーラ:「芙蓉堂様、おやすみなさい。明日はよろしくお願いしますね!」
芙蓉堂太一:「はい、また明日!」
GM:そんな感じでシーンを終了…する前に
GM:一方その頃。
甲斐断二:「はあ……」
甲斐断二:「王女の前で、みっともなく負けてしまったのう…カッコ悪いのう……」
甲斐断二:「しょせんワシなんかじゃあ王女とは釣り合わんのかのう~…」
此花リリー:「そんなこと、ないよっ」
甲斐断二:「ぬぬっ!?」
此花リリー:「恋はね。押して」
此花リリー:「押してー」
此花リリー:「押しまくる!」
此花リリー:「まだまだチャンスはあると思うな!」
甲斐断二:「お、おんしは一体……?」
GM:(つづく)
GM:シーンカット前にロイス調達!ある人は!
夏川ミナ:つづきやがった!
朝倉侑生:ミナちゃんへのロイス感情変更しまーす
朝倉侑生:ポジティブを誠意から友情に変更!
夏川ミナ:友情!
朝倉侑生:ユウジョウ!
GM:ユウジョウ!セイシュン!
朝倉侑生:調達は特になし!大丈夫!
朝倉侑生:以上です!
夏川ミナ:あっ、強化素材で+1してたのにダメージ増やしてなかったな・・・
GM:おお
GM:まあどの道死んだから…!
夏川ミナ:いきてる!
芙蓉堂太一:ロイスはなし。調達はじゃあブルーゲイルをまた試してみましょうか。
夏川ミナ:こっちもブルーゲイルー!
夏川ミナ:2dx+1=>20
DoubleCross : (2R10+1[10]>=20) → 6[5,6]+1 → 7 → 失敗

朝倉侑生:よしよし
夏川ミナ:クリームソーダ・・・
芙蓉堂太一:6dx+3=>20 ラッキーメダル:ホワイト使用
DoubleCross : (6R10+3[10]>=20) → 10[5,6,9,9,9,10]+2[2]+3 → 15 → 失敗

芙蓉堂太一:うーん財産点使っても届かない
GM:調達王が初めて買い逃した!
朝倉侑生:しかたない!
夏川ミナ:おしい!
芙蓉堂太一:以上です!
GM:では
夏川ミナ:王女様にロイスをとりたい!
GM:◆ミドルシーン4 END◆
GM:あっ失礼!
GM:どうぞ!
夏川ミナ:王女様/アルマテーラ・フォンド・ティエラ/○庇護/劣等感/ロイス
夏川ミナ:この人はあんなにキラキラ笑顔をつくれるのに、私の笑顔はどうしてキラキラしないのか・・・
夏川ミナ:以上です!これで7枠になっちゃった!
朝倉侑生:む、 ボクもここで王女様にロイス取得しちゃおうかなあ
朝倉侑生:取得しちゃえ!
夏川ミナ:ボス用にとっておこうかと思ったんですけど
夏川ミナ:ここまで仲良くして取らないのはなーって思っちゃってw
朝倉侑生:王女様/アルマテーラ・フォンド・ティエラ/庇護:○/隔意/ロイス
芙蓉堂太一:ひごひご
GM:みんなが庇護してくれる…
朝倉侑生:別に王女とか国民とか、人とオーヴァードとか、そんなに分けて考えなくてもいいのになーって思ってるので
朝倉侑生:でも王女様かわいーし好きだよ!以上!
GM:やっほう
GM:では、今度こそ
GM:◆ミドルシーン4 END◆
GM:【Double Cross】
どどんとふ:「フォース=ライブラリ」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「夏川ミナ」がログインしました。
どどんとふ:「朝倉侑生」がログインしました。
どどんとふ:「芙蓉堂太一」がログインしました。
GM:【Double Cross】
GM:◆ミドルシーン5◆登場PC…芙蓉堂太一(全員登場可)
GM:翌日!
朝倉侑生:1d10+66 出るよ~
DoubleCross : (1D10+66) → 3[3]+66 → 69

芙蓉堂太一:75+1d10-1
DoubleCross : (75+1D10-1) → 75+1[1]-1 → 75

芙蓉堂太一:76ですね
夏川ミナ:夏川ミナの侵蝕率を+4(1d10-1->5-1)した(侵蝕率:76->80)
夏川ミナ:ぴったし!
GM:ジャスト…
GM: 
GM:今日の空は薄曇りといったところ。ある意味、絶好の水族館日和である
GM:待ち合わせ場所は水族館前の広場だ。
芙蓉堂太一:では、黒ジャケットの下にパーカーを着た格好で、早めに来て待っている。
朝倉侑生:そんな太一くんを少し離れた茂みから見守っています。
夏川ミナ:こちらも見守ってます。両手にはカモフラージュ用の人工枝葉。
夏川ミナ:そして休日なのに制服。
芙蓉堂太一:そわそわ
朝倉侑生:華やかな色合いの小洒落た服装。わざとらしく大きなサングラスを装着している。
夏川ミナ:「わたしも」
夏川ミナ:「それ、かけたほうが良いのでしょうか」
朝倉侑生:「んー」
夏川ミナ:いろんな角度から不思議そうにサングラスを見てます。
朝倉侑生:「ミナちゃんはボクほど目立たないからな~」
夏川ミナ:「むう」
朝倉侑生:「というか、何で制服なのさー。せっかくの休日だよ~?」
夏川ミナ:「……」
夏川ミナ:「……こ」
朝倉侑生:「こ?」
夏川ミナ:「……」
夏川ミナ:「これしか持っていないだけです」 顔をそむける。
朝倉侑生:「………」首をかしげる。
芙蓉堂太一:(……あそこの二人は何やってるんだ)《蝙蝠の耳》で全部聞こえているぞ!
朝倉侑生:「そっかあ、じゃあ……ん」
朝倉侑生:太一くんを見よう。「そろそろ待ちきれなくなってきたかな~?」
夏川ミナ:(……やはり休日で制服なのはおかしいのでしょうか) 芙蓉堂君の私服と、侑生君の私服を見たあと
夏川ミナ:自分の制服をぺたぺた触っている。
GM:と、そうこうしているうちに約束の時間だ。
夏川ミナ:「そわそわしていますね。芙蓉堂太一」
GM:一台のリムジンが止まり、中から王女と執事が降りてくる。
芙蓉堂太一:時間だわ二人がなんか隠れてるわでそわっそわです。
アルマテーラ:「おはようございます、芙蓉堂様」
夏川ミナ:「寝起きのモンゴルキヌゲネズミのようで……あ、リムジン。」
芙蓉堂太一:「あ、どうも。おはようございます」二人にお辞儀。
GM:王女は襟元まできっちり留めたボウタイ付きの白いブラウスにロングスカートという格好だ。
GM:立ち絵は制服だがそうなのだ。
芙蓉堂太一:清楚!
錠前絡:「おはようございます。……来ているのは君だけか?」
GM:錠前は当然いつもの執事スタイルだ。
芙蓉堂太一:「ええと、今日は護衛二人は……」二人が隠れているあたりに視線をやる。
錠前絡:「……ふむ」
夏川ミナ:あ、じゃあ射撃で判定します。
GM:射撃!
夏川ミナ:『います』『隠密護衛です』『ふたりにはないしょに』 と書いた紙くずを投げつけます。
夏川ミナ:10dx+1
DoubleCross : (10R10+1[10]) → 9[1,1,1,1,2,7,7,8,9,9]+1 → 10

夏川ミナ:いい感じに投げた!絡くんの高等部あたりに!
朝倉侑生:10!
GM:10もあれば狙った通りに投げられるでしょう!
夏川ミナ:当然バレないよう、投げた後はすぐに枝でカモフラージュ!
GM:錠前は後頭部に飛んできた紙屑をキャッチ。開いて中を確認し、顔をしかめた。
錠前絡:「そういう事か。まったく」
夏川ミナ:(はい。そういうことです。)
夏川ミナ:《ウサギの耳》で聞き取ってコクコク頷いている。
アルマテーラ:「どうしたのですか?錠前」
芙蓉堂太一:(何かやったな……)と思っています。
朝倉侑生:(よろしくね、絡くん★)
朝倉侑生:投げキッスを送る。
夏川ミナ:飛んで行く投げキッスを目で追う。
GM:錠前はバック転で投げキッスを回避。
錠前絡:「いえ、別に。芙蓉堂君といったな。この先の案内は君に任せるが、くれぐれも王女に妙な真似をしないように」
芙蓉堂太一:「は、はい。ご心配なく。僕に任せてください」なんでこの人いきなりバック転したんだろうなあと思いながら。
アルマテーラ:「錠前、失礼な事を言わないで。芙蓉堂様はそんな方ではありません」
GM:王女は珍しくムッとした表情をしている。
錠前絡:「失礼いたしました。では、私はこれで。後ほどお迎えに上がります」
夏川ミナ:(そうです。ここまでの行動から察するに、芙蓉堂太一はそこまで大胆な行動が取れる男性ではありません)
夏川ミナ:(たぶん) 曖昧に頷いている。
GM:錠前はお辞儀をし、風のような速さで去って行った……
芙蓉堂太一:「じゃあ、行きましょうか、アルマテーラ様」錠前が去ってから、王女の方を向き直り。
アルマテーラ:「はい。夏川様と朝倉様は、遅れていらっしゃるのでしょうか?」
朝倉侑生:そこで芙蓉堂くんにラインが届きます。
芙蓉堂太一:「ん?」スマホを取り出し確認。
朝倉侑生:『ごめーん、行けなくなっちゃった★』
朝倉侑生:『二人きりで楽しんでね★』
芙蓉堂太一:「はあ!?」ラインの画面と、バレバレの木の枝を見比べてから。
芙蓉堂太一:「……」
芙蓉堂太一:「……えーと、二人に関しては大丈夫です。気にしなくて問題ないです」
アルマテーラ:「そうなのですか……?ええと、わかりました」
夏川ミナ:「この偽装に加え、LINEによる気配り」
夏川ミナ:「デートを影で支える護衛役としては完璧なのではないでしょうか」
芙蓉堂太一:「何かあったらきっとすぐに助けに来てくれます。大丈夫大丈夫」
朝倉侑生:「うむうむ、さすがボク達」満足げにうなずく。「完璧な隠蔽工作だねえ」
夏川ミナ:「……」
夏川ミナ:「あとで朝倉侑生と芙蓉堂太一もLINEに登録します。」
アルマテーラ:「それでは今日は、芙蓉堂様と二人きりですね。よろしくお願いいたします」
芙蓉堂太一:(余計な気を回して……まったく……)
夏川ミナ:「あなた達だけずるいです」
朝倉侑生:「え、そこなの?」
芙蓉堂太一:「はい、よろしくお願いします。アルマテーラ様」二人きり、という言葉に少し動揺しながら。
GM:君たちが訪れた学園島水族館は、島の近海だけでなく世界中から様々な水生生物を集めた施設である。
GM:当然利用しているカップルはそこそこ多く、アカデミアの生徒も居たりする。
GM:だが、館内は薄暗いので王女と二人でもまあバレることはないだろう。
芙蓉堂太一:「こちらの水槽は、イワシの群れを展示してますね」銀色の魚が泳ぐ筒状の水槽の前で。
夏川ミナ:右のほうに泳いでいくイワシの群れを追う。
夏川ミナ:左のほうに泳いでいくイワシの群れを追う。
アルマテーラ:「とても大きな群れですね!それに、まるで金属のような光沢です」
芙蓉堂太一:「結構美味しいですよ。僕は焼いて食べるのが好きです」わりと見当はずれな解説をしたりする。
朝倉侑生:ミナちゃんのスマートフォンをいじって、ラインの登録をしている。
アルマテーラ:「このお魚も、食べられるお魚なのですか。それは実に興味深いです」
芙蓉堂太一:「召し上がってた海鮮丼みたいに、新鮮なものは刺身にすることもありますねえ」
アルマテーラ:「サシミ……」
GM:王女のイワシを見る目が、徐々に食卓のおかずを見る目に変わって行く。
芙蓉堂太一:あ、なんか外したかな、とか思い別の水槽を指差す。
芙蓉堂太一:「あ、あっちは熱帯魚ですね。カラフルで綺麗ですよ」
夏川ミナ:「どうも、デートというよりは食材紹介のようになっていますね」
夏川ミナ:こそこそと物陰に隠れながら熱帯魚コーナーについていきます。
朝倉侑生:「これは由々しき問題だねえ」
アルマテーラ:「暖かい海のお魚ですね。ああ、本当です。とても鮮やかな色!」
朝倉侑生:太一くんにメッセージを送信しよう。
朝倉侑生:『もっと ロマンチックな空間を 演出するべし』
夏川ミナ:横から入力中のメッセージを覗き込む。
朝倉侑生:『あなたの方が綺麗です と 言うべし』
芙蓉堂太一:受信。(なんだこれ、バラエティ番組か!)
夏川ミナ:うんうん、と頷いてます。
芙蓉堂太一:「……こ、こいつが結構好きなんですよね。ルリスズメダイ。サンゴ礁に住んでるそうです」とりあえず青い魚を示す。
芙蓉堂太一:「その、でも、あ、あな……」口に出しかけ。
朝倉侑生:「お」
夏川ミナ:「む」
アルマテーラ:「綺麗な青色ですね。わたくしも好きです」
芙蓉堂太一:「……アナゴ、も、寿司にすると結構美味、です」
夏川ミナ:「……」
朝倉侑生:「……」
朝倉侑生:「3点」
夏川ミナ:朝倉君と目をあわせます。
夏川ミナ:(あなたのスマートフォンを) (借りて) (良いですか)
夏川ミナ:目で言う。
アルマテーラ:「アナゴ、スシですか」
朝倉侑生:(もちろん)
GM:王女は突然の話題の変化に目をぱちくりさせている。
朝倉侑生:スマートフォンを差し出します。
芙蓉堂太一:(言えるかー!!! そんな脈絡もなく言えるかー!)
夏川ミナ:じゃあ、やっぱり侑生君からLINEでメッセージが届きますね。
芙蓉堂太一:「ええ、甘辛いタレをつけると美味しいんですよ!」ははは、と引きつった笑いで。
芙蓉堂太一:おっと受信。
夏川ミナ:『まじめにやってください 夏川ミナ』
夏川ミナ:『なぜそこでアナゴの話になるのか、理解不能です 夏川ミナ』
夏川ミナ:手でバッテンマークをつくって首をふってます。
夏川ミナ:横に。
アルマテーラ:「甘辛……タレ……」
芙蓉堂太一:『そっちの指示の方が理解不能!』手短に打って返します。
朝倉侑生:「へたれー」画面を覗き込みながらつぶやく。
芙蓉堂太一:(ああこれ絶対へたれとか思われてるな! でも仕方ないだろ!)ちらりと王女の方を見て。
GM:その王女は、一つの水槽の前で足を止めている。
芙蓉堂太一:(……そんなに頑張ったって、どうせすぐお別れなんだから)
GM:見ているのは熱帯魚の一種だ。何匹もの個体が、身を寄せ合って泳いでいる。
GM:水槽前の説明書きには「この水槽の中に居るのは、全員が同じ親から生まれた兄弟です」と書かれている。
夏川ミナ:「ふむ」
夏川ミナ:「兄弟。家族ですか」
芙蓉堂太一:「興味が?」横に立って水槽を眺める。
アルマテーラ:「あ、はい」
GM:どことなくぼうっとしていた王女は、我に返って振り向いた。
芙蓉堂太一:「ああ、これ、全部兄弟なのか。……そうかあ」
アルマテーラ:「この子達は、兄弟で力を合わせて生きていくのですね。生存率を高めるためであるとか、そういった理由なのでしょうけれど」
芙蓉堂太一:「……」刺客の件を思い出す。
芙蓉堂太一:「そうですね。ちょっと羨ましいな」それから、自分の家族のことも。
アルマテーラ:「芙蓉堂様にもご兄弟が?」
芙蓉堂太一:「いますよ。島の外です。家には全然帰ってないから、もうずいぶん会ってないや」
アルマテーラ:「そうなのですか。それはきっと寂しいことでしょう」
夏川ミナ:「……」
芙蓉堂太一:「向こうはどうかなあ。昔、すごい怪我させちゃったんですよ。覚醒した時です」ぽつぽつと話し始める。
芙蓉堂太一:「ああ、まあ、別にここの生徒では珍しくない話なんですけどね。すいませんいきなりこんな話」
アルマテーラ:「いいえ。そうなのですね……オーヴァードであるということで、そのような苦しみを背負うこともあるのですね」
芙蓉堂太一:「上手く仲良くできればいいんですけどねー。なかなか難しいです。人間とオーヴァードも。オーヴァード同士も」
芙蓉堂太一:「王族同士も、そうなんでしょう?」
アルマテーラ:「……その様子では、きっとティエラの現状についてもご存知なのですね」
GM:そう言って、王女は苦笑する。
芙蓉堂太一:「まあ、一通りですけど」
アルマテーラ:「兄弟はたくさん居るのですが、あまり会って話す事もできないのです」
アルマテーラ:「本当に。仲良くするというだけのことが、どうしてこんなに難しいのかと……」
芙蓉堂太一:「……」
朝倉侑生:「…んー」つまらなさそうに唇をとがらせる。
芙蓉堂太一:LINEで朝倉くんに送信しよう。
芙蓉堂太一:『僕のやり方でやらせてもらう』
朝倉侑生:「……ん」
芙蓉堂太一:「王女様。あの、僕が一番好きなところに行っても構いませんか」
朝倉侑生:そのメッセージをミナちゃんに見せます。
夏川ミナ:「実際のところ、どちらが幸福なのでしょうね」
夏川ミナ:ケータイのメッセージを見ながら、今の二人の会話を反芻している。
夏川ミナ:「芙蓉堂太一や王女様のように、肉親との間で確執があるのと」
夏川ミナ:「最初から肉親が居ないのと」
朝倉侑生:「……」
朝倉侑生:ミナちゃんの横顔を眺める。
夏川ミナ:「私には判断できかねます」
夏川ミナ:いないからだ。
朝倉侑生:「………。……んーーー、んん」首をひねる。
朝倉侑生:「あ。でもさー」
夏川ミナ:「?」
朝倉侑生:「ボク、4歳のときにね、ドラマで両親のいない捨てられた子供を演じてそれはもう高い評価を受けたんだけど」
朝倉侑生:「そのドラマはねー。捨てられた子供がね、新しい家族を見つける話だったんだよ」
夏川ミナ:「はい。資料で見ました」
夏川ミナ:「子役として、あなたの出世作でもあったと……新しい?」
朝倉侑生:「…!えらい!えらいよミナちゃん!」
朝倉侑生:思わずミナちゃんの頭を撫でつつ。
朝倉侑生:「うん、だからさー、家族はね~。これから出会って、つくることもできるんだって」
夏川ミナ:「んむ」 わしゃわしゃ撫でられてます。
夏川ミナ:「婚姻を結ぶとか、そういった意味ではなく」
夏川ミナ:「たとえ肉親がいなくとも、新しい家族という精神的な拠り所を見つけ、人間として成熟していくということでしょうか」
朝倉侑生:「ミナちゃんがそう思ったならそーいうことなんじゃないの~?」
朝倉侑生:「ボクは昔出演したドラマの話をしただけだから、しーらなーい」
朝倉侑生:照れてる。
夏川ミナ:「むう」
夏川ミナ:「今日……は残念ながら、護衛の任務がありますので」
夏川ミナ:「今度、私が納得行くまでこの話に付き合って頂きます」
夏川ミナ:侑生くんのほっぺたをムニムニとつねる。
夏川ミナ:「絶対です」
朝倉侑生:「んみゃんみゃ」
朝倉侑生:つねられている。
GM:ミナちゃんと侑生君がそんなやり取りをしている時……
BGM♪:(例のBGM)
甲斐断二:「ぬおおおおおお~!!」
夏川ミナ:「うわ」
GM:大水槽の中に、ふんどし一丁で泳ぐ甲斐の姿が!
朝倉侑生:「うわあ…」
甲斐断二:「王女にワシのパワフルな泳ぎを見せてTORICOにするんじゃい~!!」
朝倉侑生:「…マイナス五億点……」
GM:当然、こんなものを見せたら休日がぶちこわしだ!
GM:王女の眼に入らないように速やかにご退場願うしかない。
夏川ミナ:死んでほしい~~~!
夏川ミナ:ど、どうすれば!
朝倉侑生:死~~~!
芙蓉堂太一:魚が死ぬ前にどうにかしないと
朝倉侑生:殺~~~!
GM:魚死ぬのw
GM:白兵、射撃、RC、交渉いずれかの判定で8以上を出そう。
夏川ミナ:わーい!
芙蓉堂太一:援護するよ援護ー
夏川ミナ:侑生くん、エフェクト使ってかっこよく撃退する?
朝倉侑生:ここは太一くんの援護なしに
芙蓉堂太一:おっ
朝倉侑生:護衛二人の力だけで倒したいな…!
夏川ミナ:あーw
朝倉侑生:まずはボクから挑戦してみる!
芙蓉堂太一:ならば私は見守りましょう!
GM:ヒュウ…!
夏川ミナ:たしかに、ここで護衛二人ががんばらないと
夏川ミナ:なんかコソコソしてるだけの面白い人達になりますね
朝倉侑生:やめろ
朝倉侑生:えーっと、普通に素振りすればいいかな。
GM:エフェクトを特に使わないならばそうなります
朝倉侑生:射撃で素振り!
朝倉侑生:ん!いや…やっぱエフェクト使います!
GM:オッケー
朝倉侑生:《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》《光の手》!
夏川ミナ:がんばえー!
朝倉侑生:10dx@8+1>=8
DoubleCross : (10R10+1[8]>=8) → 10[1,4,5,6,6,7,8,8,9,10]+10[1,6,8,10]+6[5,6]+1 → 27 → 成功

夏川ミナ:やった!
芙蓉堂太一:すげえ
GM:高っwww
朝倉侑生:どやっ
夏川ミナ:巨大手甲を展開しようとして、
夏川ミナ:(……)
夏川ミナ:水槽を殴る→危険
夏川ミナ:水を伝って振動で攻撃する→魚が全滅する→危険
夏川ミナ:(……)
夏川ミナ:「朝倉侑生」
夏川ミナ:「どうしましょう」
朝倉侑生:「こーいう時はね~。ボクにお任せしてくれればいいのっ」
朝倉侑生:得意げに笑って、指でピストルの形をつくる。
夏川ミナ:「はい。あなたにお任せします」
夏川ミナ:「射撃の腕は、おおいに信頼していますので」
朝倉侑生:にやりと笑う。
朝倉侑生:少し高めから、弓なりに軌道をたどるようにして、甲斐に閃光の矢が降り落ちるように狙いを定め、撃つ。
GM:水面に入った光は屈折し……しかし、それすらも計算のうち!
甲斐断二:「うぎゃあああ~!目が!目がぁー!ゴボッ!呼吸が!ゴボゴボ!ゴボ……」
朝倉侑生:「ばーん★」
GM:微動だにしなくなった甲斐はゆっくりと浮上していく……!
朝倉侑生:「………」
朝倉侑生:「死んだかな」
芙蓉堂太一:「あっアルマテーラ様、ほら、イソギンチャクが綺麗ですよ」さりげなく視線を誘導する。
アルマテーラ:「不思議な生き物ですね。なんだかお花のようでもあります」
GM:君たちの活躍により、王女の目が汚される事は避けられた!
GM:ミッションコンプリート!
夏川ミナ:やったー!
芙蓉堂太一:わおー
朝倉侑生:ふふーん
朝倉侑生:隠密活動により侵食率が3上昇しました!
夏川ミナ:「でも、アルマテーラ王女様は気づいていないようですね」
夏川ミナ:「グッジョブでした。朝倉侑生」
夏川ミナ:無表情で親指を立てる。
朝倉侑生:「まーねっ♪」こちらも親指を立てて答える。
GM:そして芙蓉堂君が見せたいものとは…?
芙蓉堂太一:深海魚の水槽に行きたいです!
GM:オーケイ
GM:では、薄暗く静かな深海魚コーナーにやってきます。
芙蓉堂太一:「ここ、地味なんですけど、好きなんです。静かで」ぼんやりとした光に照らされながら歩く。
アルマテーラ:「はい……」
GM:王女は周囲をキョロキョロ見渡し、少しおっかなびっくりという感じで付いて来てます。
芙蓉堂太一:「……アルマテーラ様。あの。ちょっとだけ話を聞いてもらいたいんです。いいでしょうか」
アルマテーラ:「はい。もちろんです」
夏川ミナ:「……」 静かに見守っている。
GM:そう言って、アルマテーラはきっちりと姿勢を正す。
朝倉侑生:「……」その隣で静かに見守っている。
芙蓉堂太一:「……さっきの水槽の、綺麗な海の下には、こんな暗い海域があります」
芙蓉堂太一:「僕らは、アルマテーラ様にアカデミアをずっと案内してきました。できるだけ、綺麗な部分を見てもらえるように」
アルマテーラ:「……」
芙蓉堂太一:「でも、さっき話した通りです。オーヴァードと人間、オーヴァード同士、いつもいつでも仲良しでいられるものじゃない」
芙蓉堂太一:「いろいろな確執がありました。僕は、情報屋です。だから、よく知ってる」チョウチンアンコウの水槽を見つめながら話し続ける。
芙蓉堂太一:「全貌をご存知になったら、幻滅するかもしれませんね」目を開けて少し笑う。
アルマテーラ:「そんな……」
芙蓉堂太一:「でも」
芙蓉堂太一:「アカデミアは、それらをなんとか解決してきた。僕らはどうにかやってきたんです」
芙蓉堂太一:「サンゴ礁の海に潜れば、暗い深海があります。アカデミア・タワーの地面深くには、頑丈な基礎があります。ふたつはきっと、同じものです」
芙蓉堂太一:「僕は、だから、全部ひっくるめてアカデミアが好きなんです」
GM:その言葉に、王女は優しく微笑み……眼からは涙の粒が零れ落ちた。
芙蓉堂太一:「あなたにも、そんな風にアカデミアを好きになってもらいたいし、その、王族同士の問題だってそういう風にこう、どうにか……」
芙蓉堂太一:「あああ、すみません泣かないで!」
アルマテーラ:「……違うのです、芙蓉堂様。わたくしは」
アルマテーラ:「とても、素敵だと思います。この学園も、この学園に通う生徒達も」
夏川ミナ:こくこく頷いてます。
夏川ミナ:「メロンソーダも、風紀の仕事も、食堂の麻婆豆腐も」
夏川ミナ:「全部新鮮で、楽しくて、学園生活です」
芙蓉堂太一:「そう思ってくれますか」
アルマテーラ:「……それだけに、自分の愚かさが情けなくなってしまって」
朝倉侑生:「…」ミナちゃんを横目で見る。
朝倉侑生:「…そーなら、良かったねえ」
アルマテーラ:「わたくしは、オーヴァードと人との関わり方を学ぶためにこの学園へやって来たと、そう言いました」
アルマテーラ:「それは建前の理由なのです。つまり、表層の。綺麗な海です」
芙蓉堂太一:「……他の理由があると」
アルマテーラ:「はい。王位を継げば、わたくしには自分の人生を自分で決める自由は無くなります」
アルマテーラ:「外に出ることも、食事をすることも、友と語り合う事も」
アルマテーラ:「そして……恋をすることも」
芙蓉堂太一:「恋」
朝倉侑生:「……」思わずミナちゃんを見る。
朝倉侑生:(恋だって)
夏川ミナ:[
夏川ミナ:「……恋」
GM:王女は頬を染めて俯く。
夏川ミナ:自分は任務でアカデミアに送り込まれてきたけれど、
夏川ミナ:「友達を作れ」「恋愛をしろ」「部活か委員会をしろ」の任務は、なんのノルマもない。自由だ。
夏川ミナ:「……むう」
夏川ミナ:じっと王女様を見てます。
アルマテーラ:「わたくしは、それが怖くてたまらなかった。何かが変わらないかと、縋るようなつもりでこの島へ来ました」
アルマテーラ:「そのようなわたくし個人の我儘で、皆さまを振り回し、危険な目に合わせ」
芙蓉堂太一:(ああ、この人は、こんなに切実な気持ちでここにいたのか)
アルマテーラ:「皆様の気持ちを裏切っていたのです。なんとも浅ましく、恥ずかしい限りです」
芙蓉堂太一:(それを、僕はすぐにお別れだなんて思って)
朝倉侑生:「……」目を細める。二人を見つめる。
芙蓉堂太一:「……いいんですよ。裏切っちゃいましょう」片目だけ閉じてウィンク。
アルマテーラ:[]
アルマテーラ:「芙蓉堂様……」
芙蓉堂太一:「だって今は、アカデミアの学生なんでしょう? 難しいことは考えなくていいんです」
芙蓉堂太一:「ここはオーヴァード・アカデミア。恋も学びも思うがまま!」少し格好つけてそう言い放つ。
アルマテーラ:「はい。……ありがとうございます。芙蓉堂様」
GM:王女は目元を拭い、今度は嬉しさをいっぱいに浮かべた笑顔を見せた。
GM:が、すぐに両手で頬を抑えて顔を背ける。
アルマテーラ:「本当は、このことは誰にも言うつもりはなかったのです」
アルマテーラ:「何故話してしまったのでしょう。芙蓉堂様は…不思議な人です」
GM:王女の白い頬がみるみる紅潮していく。
芙蓉堂太一:「僕だって、弟の話は誰にもするつもりなかったんですよ」
アルマテーラ:「では……この事は、二人だけの秘密ですね」
芙蓉堂太一:「はい。僕のデータベースの中の一番のトップシークレットにしておきますね」人差し指を立てて。
芙蓉堂太一:「世界と引き換えでも、絶対買えない情報です」
アルマテーラ:「ふふふ……」
朝倉侑生:「………」
夏川ミナ:くいくいと隣の朝倉君の服をひっぱります。
朝倉侑生:ミナちゃんを見る。
夏川ミナ:立てた人差し指を口に当てている。
夏川ミナ:(……) こくこく
朝倉侑生:立てた人差し指を口に当てる。
朝倉侑生:こくこくと頷き返す。
夏川ミナ:「あ」
朝倉侑生:「ん」
夏川ミナ:「クリームソーダも、風紀の仕事も、食堂の麻婆豆腐もそうですが」
朝倉侑生:「うん」
夏川ミナ:「朝倉侑生とこうして隠密行動をとっている時間も」
夏川ミナ:「非常に楽しい学園生活の中の一コマであると感じます」
朝倉侑生:「……。そー」
夏川ミナ:「はい。引き続き護衛任務、がんばりましょう」
朝倉侑生:「ん」頷く。「……」
朝倉侑生:ついっと顔を背ける。
朝倉侑生:照れている顔は見られたくない。
夏川ミナ:「……?」
朝倉侑生:「……まったく、もー。もーだよ。もー」
GM:と言う感じで、いいシーンが終了……なのだが……
GM:水族館のバックヤード。
GM:びしょ濡れになった甲斐断二が、息も絶え絶えに床に転がっている。
GM:溺れているところをスタッフに見つかり大目玉をくらったのだ。
甲斐断二:「も……もうダメじゃあ……」
甲斐断二:「ワシと王女は結ばれん運命なのか……」
此花リリー:「諦めるのはまだ早いんじゃないかなっ」
GM:いつの間にそこに居たのか、甲斐のとなりに此花リリーがしゃがみ込んでいる。
甲斐断二:「しかし、味噌汁作戦もスイミング作戦も失敗……もう打つ手がないんじゃが……」
此花リリー:「んー?ないこともないよ」
此花リリー:「ちょっと面白い話も聞いちゃったし、ね」
甲斐断二:「……?」
GM:困惑する甲斐に、リリーは花のようににっこりと微笑むのだった。
GM:以上!
GM:ロイス!調達!なんかあればどぞ!
夏川ミナ:ロイスは7枠取ったし、感情変更もなし!
夏川ミナ:侑生くんをSロイ・・・いや・・・うん。そういうキャラじゃないはずだ・・・がまんがまん・・・
夏川ミナ:調達します。ブルーゲイル。
芙蓉堂太一:アルマテーラ様へのロイス感情を変更! ○好意/困惑で。
夏川ミナ:3dx+1=>20
DoubleCross : (3R10+1[10]>=20) → 9[3,5,9]+1 → 10 → 失敗

夏川ミナ:だめー!購買のブルーゲイルおにぎりはうりきれでした。
芙蓉堂太一:ブルーゲイル調達代行しましょうか。〈ラッキーメダル:ホワイト〉使用!
芙蓉堂太一:6dx+3=>20
DoubleCross : (6R10+3[10]>=20) → 9[1,5,5,5,6,9]+3 → 12 → 失敗

芙蓉堂太一:おーう
夏川ミナ:たいっちゃん!
芙蓉堂太一:俺はここまでだ……ぐふっ
GM:珍しく失敗
夏川ミナ:まあ侵蝕が一番高いので、戦闘で使えるか微妙なラインではありますけどねw
夏川ミナ:あれば攻撃力が5上がる・・・スピードスター使いにとって、そういう優れたヤクがブルーゲイル・・・
夏川ミナ:そうだよなあ侑生の兄貴ィ!
どどんとふ:「朝倉侑生」がログインしました。
朝倉侑生:おうよ!
夏川ミナ:セットアップでかぶっちゃう!
夏川ミナ:だめだこれ!
朝倉侑生:妹分!
朝倉侑生:ミナちゃんをSロイ…いや、違う…違うんだ…
朝倉侑生:王女様へのロイス感情を変更します。
朝倉侑生:ポジティブ:庇護→親近感に。親近感:○/隔意 で。
朝倉侑生:普通の女の子らしい一面知っちゃったからね!知っちゃったのは秘密だけど!
朝倉侑生:調達はなしー。以上です!
GM:オーケイ!
GM:ではこれでシーンカット!
GM:◆ミドルシーン5 END◆