めかぶ:そういうことならばですね、ガッチャマンクラウズの清音先輩みたいの人がやりたいです!
さささ:先輩!
CAT:ほほう
Quantum:ふむふむ!
RL:おお、真面目な警官っぽい
めかぶ:やりやすいかなーと思って
RL:それならカタナとかはそのものズバリって感じでいいですよ
めかぶ:カタナ!
Quantum:暴力が必要ですもんね、N◎VAでイヌやろうとすると
Quantum:治安悪そうだし・・・
RL:治安はめっちゃいいところとめっちゃ悪いところで極端ですね
めかぶ:じゃあイヌ/カタナは決定でいきます
めかぶ:あとひとつは未定!
RL:ふふふ、迷うがいい
RL:クオンタムさんはフェイトの他に取りたいスタイルとかってあります?
Quantum:そうですねえ
Quantum:フェイト/チャクラ/なんか で、このご時世に生身で探偵やってるクソ時代遅れ兄ちゃんをやろうかなあと
めかぶ:女性ですか!?男性ですか!?
めかぶ:兄ちゃんだった!
Quantum:そこは迷ってる!
さささ:ウェットだ!
RL:ウェット!
めかぶ:ウェット!
Quantum:皆の性別をみて後出ししたくもあり・・・迷い・・・
Quantum:ウェットだぜ!
RL:ウェットはねー、本当に生きづらいですよ。この時代は
CAT:生きづらい生き方を選ぶ…ハードボイルド…
Quantum:探偵はハードボイルドに生きねばな・・・
RL:一切のサイバーウェアとタップが使えない!
Quantum:世界観的にも、ウェットでいるメリットってなんかほぼなさそうですよね。N◎VA世界
Quantum:あああ、アサルトナーブスとかも使えない
RL:チャクラで殴るときに強くなるとかその程度ですね
めかぶ:超初心者な質問なんですけど
RL:タイプXもスリーアクションも使えない
RL:はいはい、何でしょう
めかぶ:キャラ作るときのスタイルの組み合わせって、本当にロマンで決めていいんでしょうかね
めかぶ:ダブルクロスだと、ある程度シンドロームの相性みたいなのってありますが…
RL:その辺は……結構ダブルクロスと近いですね
めかぶ:じゃあ、ある程度はあるんだ!
Quantum:ほうほう
RL:スタイルごとに初期の能力値や技能の相性があるので、上手いこと組み合わせようと思えばいくらでもやれます
さささ:物理攻撃得意なスタイルと、精神攻撃得意なスタイルとかありますしね
CAT:チャクラ/ニューロとかだととっ散らかりそう
Quantum:前回カタナレッガーチャクラでしたけど、あれは組みやすかったなあ
RL:チャクラニューロとかは完全に浪漫というか、超相性悪いですね
めかぶ:イメージからして正反対ですもんねw
さささ:ただ、なんとなく近いスタイルは直感的にわかる感じにはなってるかな……?
Quantum:ウェットにするかどうしようかな・・・とてもまような・・・
CAT:クグツはこの流れだと精神系か電脳系を考えておこうかな
Quantum:だっ、ダイダロスさん!
CAT:有りだな…
CAT:でもN◎VAは今のところ男性キャストしか居ないので女性にチャレンジしてみますぜ
RL:おお、CATさんの貴重な女キャラ
めかぶ:おー!
Quantum:苦手に挑戦していくスタイル、かっこいい!
Quantum:クグツで精神系で女性って
Quantum:なんかとてもえろくていいですね
めかぶ:奇遇ですね
めかぶ:私も同じこと考えてました
RL:!?
Quantum:さすがめかぶさん・・・以心伝心・・・
めかぶ:イエーイ
Quantum:ささささんが兄ちゃんかあ
RL:めかぶさんとささささんが男キャラ、CATさんが女キャラ
RL:ということは
Quantum:あっそうか、めかぶワンも兄ちゃん!
めかぶ:私も女の子でもいいんですけどねw
RL:なんと
Quantum:あ、日程いつごろやるかとかはこれから調整ですよね
RL:ですね
めかぶ:いやでも、普段女性ばっかやってるし…男性キャラにします!
RL:RLは早ければ今週末でもやれるんですが
CAT:おー
めかぶ:CAT兄さんの姿勢を見習っていく…
RL:それだと皆さんのキャスト作成が間に合わないかなあ、なんて思ったり
めかぶ:すいません、私が今週末旅に出ておりまして!
Quantum:なんだって!
RL:旅!
Quantum:いいですよね北海道
RL:羨ましい!
Quantum:ごはんはおいしいし・・・
CAT:なんで知ってる!
めかぶ:ほ…本当に北海道に行く私の身にもなってください!
Quantum:キツネはいるし・・・
Quantum:!?
めかぶ:すっごいビックリしたでしょ!
Quantum:あてずっぽうだったのにw
さささ:そうだったんですかw
CAT:クオンタムさん…あなたまさか神業をもう…!
Quantum:これが<暴露>だ!
さささ:トーキーだったとは
Quantum:でも北海道のキツネ、本当にひとなつっこくてかわいいんですよー
さささ:いいなー
CAT:うらやまー
めかぶ:もふもふー
RL:エキノコックスもある!
CAT:あ、そんで9/12と9/13は別卓の予定が入ってるんですよね
さささ:同じくです!
Quantum:ふんふん
CAT:そして9/21~9/23はこちらが旅行です
Quantum:いいですよね京都
めかぶ:京都!
Quantum:京都なの!?
RL:狐もいる!
さささ:京都です……
Quantum:こわ・・・
RL:クオンタムさん、フェイトなのでは……
めかぶ:これが神業…
Quantum:そうだったとは・・・
CAT:完全にフェイトだわ
さささ:いいんですか神業こんなところで使っちゃって
RL:じゃあ、19、20の辺りで一気にやって終わらせちゃうプランとかどうでしょう!
Quantum:こちらはオッケー!
CAT:こちらも大丈夫ー
めかぶ:あっあっすいません予定が入っている
RL:予定があるのでしたら仕方がない
CAT:そうすると26、27とか?
さささ:そこは空いてますねー
RL:めかぶさんは19、20はどっちも予定が入ってる感じですか?
Quantum:土日でいくとそこらへんになりそうですねw
めかぶ:20日は予定が入ってまして、19日はなんだっけ…なんかあった気がする…
めかぶ:あった!すいません、どっちも予定入ってました
RL:なんかありそうなら止めておきますか
めかぶ:申し訳ない…
Quantum:余裕をもってキャラメイクできるぞー
RL:じゃあ、26、27辺りですかね
さささ:ゆっくりやりましょー
CAT:ラジャー
Quantum:おっけーです。26・27
さささ:オッケーです!
めかぶ:あの…大変申し訳ないことに26日日中は駄目で……
めかぶ:夜ならいける!
Quantum:一応、僕は平日でも21時以降なら行けると思うので
Quantum:もし皆とGMが望むなら平日も全然いけるとあらかじめ意志表明しておくぜっ
さささ:あ、私も平日夜は基本いけます
RL:ほむほむ
CAT:こちらもそんな感じで。残業で突然NGになる可能性あるのが申し訳ないのですが
Quantum:クグツは つらい
さささ:スタイル技能《定時退社》を使うんだ
めかぶ:クグツ的理由により空けられない日も発生するんですが…日程調整できればどうにかしますので!
CAT:あったっけ!?
RL:つよそう
Quantum:その技能、よく無効化されるw
さささ:ww
RL:じゃあ……どうしましょう?
めかぶ:平日開催でもいいですよ!
CAT:来週くらいから始めてしまうのも手ですな
Quantum:こちらも!ただ、あまり小分けにするすかいはいさんが大変でしょうから
Quantum:平日にちょこちょこすすめて27でがっつり終わらせる、とかでも全然いいです。
RL:じゃあ、来週くらいの平日から開始しまして、27日でクライマックスやエンディングを終わらせる感じのプランで進めてみましょう
Quantum:オッケイです!
CAT:いえっさー。クライマックスはできれば一気にやりたいですもんね
めかぶ:はい!ご迷惑かけて申し訳ないです
Quantum:そうそう、やっぱり終盤はいっきにがーってやりたい
さささ:ですね!了解です
さささ:キャラ考えるぞー
Quantum:久々のN◎VAだから前回を思い出しつつがんばるぞ!
RL:ちなみに、皆さん、平日で都合のいい曜日とかはあるんでしょうか?
さささ:私はいつでも!
RL:つよさ・・・
めかぶ:来週ですと月曜か木曜ならば!
RL:へむへむ
Quantum:月曜日は日曜日の夜ふかしがたたってねむいねむい病になってることが多いのですが
CAT:こちらは水曜が一番残業可能性低いです
Quantum:平日セッションがあると分かってれば早寝するので、どこでも大丈夫!
RL:ふむ……CATさん、水曜以外の残業アドバンテージはどんなもんですか?
CAT:月曜金曜がやや危険ですね。といっても、セッション決定していればナントカできます
RL:危険日……
RL:じゃあ、月曜は避けた方が無難ですかね
RL:第一回は木曜にしましょうか
Quantum:ほいほい!
CAT:オッケーです
めかぶ:ラジャー!
RL:9月10日木曜日ですね
さささ:はい了解です!
Quantum:じゃあ週末にキャラを作ろうかなあ
めかぶ:キャラ作ります!
RL:その次は翌週の平日のどっか!
Quantum:へい!
CAT:うぃー!
さささ:はーい
めかぶ:うす!
Quantum:みんなのキャラたのしみだなあ
RL:で、進行具合を見て調整して翌翌週の平日でもう一回やったりやらなかったりしつつ27日で終わったりするといいなぁという感じです
CAT:感じですね!
さささ:わかりました!
めかぶ:感じ!
RL:あ、でも翌翌週ってチャンスが24日しかない
めかぶ:本当だ!
Quantum:ほんとだw
CAT:そうとは
RL:なので、10日、15~17日のどっか、24日、27日って感じのスケジュールになりますかね
さささ:はいな!
めかぶ:ラジャ!
Quantum:はーい
CAT:了解デス
RL:めかぶさんは15~17日のどっかの空き日が既に分かるなら教えてもらってもいいです!
めかぶ:15か16日のどっちかなら!先に決めておいていただければ調整します!
RL:じゃあ、16日でお願いします!
めかぶ:了解しました!
RL:10日、16日、24日、27日ということで改めて決まったようです
Quantum:さすがの調整力だ、すかいはいさん・・・
Quantum:おっけーです。その日はばっちりあけておきます。
めかぶ:あけます!
さささ:メモりましたー
RL:平日は基本的に21時くらいからスタートしようかなあと思いますが、遅れる場合とか残業ブロックチャンスの場合などはご連絡ください
CAT:それは…チャンスじゃねえ…ピンチだ…
CAT:ご連絡します!
RL:まあ、N◎VAは初RLなのでスケジュール通りに終わらなかったごめんなさいなんですけどね!
RL:ピンチはチャンス!
Quantum:!?
Quantum:すかいはいさん、N◎VAでもヴェテランRLだとばかり思ってました
Quantum:初だったとは・・
RL:全く、これっぽっちも。
さささ:そうだったんですか!
Quantum:見習わねば!
RL:僕がGMし慣れてるシステムはダブルクロスとSRS系列のゲームくらいのものです
CAT:そうとは…
RL:BBTとかアリアンとかはつい調子に乗ってやっちゃっただけです
めかぶ:ルルブ読まねば
Quantum:すごい行動力だよ!
Quantum:ついGMをやっちゃうなんて・・・
さささ:すかいはいさんはすごい!
RL:ふふん
CAT:すごさがたっぷり!
めかぶ:皆すごい…
RL:そんなわけで、キャストは10日のアクト開始までに作成をお願いします
さささ:はーい!
Quantum:ラジャー!はやめの提出を心がけるぜ!
CAT:オーケー、オーケー
めかぶ:はーい!
RL:データ面や設定面で何か分からないことがあればいつでも相談に乗りますので
RL:僕や慣れているCATさんやささささんにお声掛けください
めかぶ:はい!お世話になります!
さささ:どきどき
CAT:詳しくはありませんが聞いてください!
Quantum:なんていうか、慣れてて親切なPLがいてGMまでいてってすごく恵まれた環境ですよね
Quantum:ありがたさをかみしめつつキャラをつくらねば
さささ:いつまでたっても慣れませんが力になれたらなります!
めかぶ:ささささんはすごい人なんだからもっと自信を持ってください!
さささ:ぴゃー
RL:ささささんに相談するとうさぎ探偵やうさぎ刑事を作るようにアドバイスがもらえるかもしれません
さささ:ここにアニマルモーフというアウトフィットがあってな
RL:ハッ
CAT:もふもふ
Quantum:うさぎ探偵!
さささ:うさぎだらけののば!かわいい!
RL:時計うさぎがモチーフの探偵とかちょっと格好良いですね
Quantum:あっやばい、かっこいいぞそれは
さささ:いいですね。アニマルモーフしましょう。
RL:常に懐中時計を持っており、緊急時にはうさぎに変形する
Quantum:そんなにかっこよくもなかったw
CAT:ポケットから懐中時計を出して「この事件、解決まであと8分」とかやる
RL:「アリスを探しているんだ」が口癖
CAT:それはかっこいい
めかぶ:あ、かっこいい
RL:というわけで、今日の暗黒相談会はだいたいこんなところですかね
CAT:はーい。お疲れ様でした
Quantum:一瞬、サワタリとかの狂人方面かと思った
さささ:お疲れ様です!
Quantum:イエサー!
RL:ハンドアウトもセッション日程も無事に決めることができてよかった
めかぶ:はーい!
RL:皆さんのキャスト、楽しみにしています
CAT:お前か…お前がアリスだな、そうなんだな
さささ:女の子を見るたびに「君が僕のアリスかな?」とか言い出すのでは
Quantum:のばはそろそろルールを忘れそうだったのでありがたいことです。さっそくキャラ作ります!
めかぶ:キャラつくります!
CAT:ガンバルゾー
CAT:それではおやすみなさいだぜ ノシ
Quantum:寝るのはやっ
さささ:まだお風呂入ってないでしょ!
Quantum:いや、はやくもないな・・・
CAT:ふふ…寝ないけどね…!
RL:やーい、怒られてやんの
CAT:サラダバー
めかぶ:ひゅーひゅー!
Quantum:おっす!
CAT:もとい、さらばだ
RL:おやすみなさい
さささ:ではまたTLでーノシ
RL:皆さんも寝たり焼き肉を食べたりなさってください
Quantum:焼き肉たべよう・・・
めかぶ:焼肉たべるか・・・
さささ:この時間から
RL:ムシャムシャ……
めかぶ:ではおやすみなさいまし!
RL:はーい!
Quantum:おやすみなさーい
さささ:ノシ
RL:こんばんは。私がRLです
エリック・スタイン:こんばんはー
エリック・スタイン:現在ごはんを食べながらキャラにコネを追加しております。
RL:こんばんは!
RL:ご飯……それは神秘のエネルギー……
エリック・スタインhttp://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgpu0GQw
エリック・スタイン:キャラシを修正しました!
RL:ふんふん。オーケーですよ!
エリック・スタイン:ピンポイントを抜いてフェイト技能をつけたほうが楽しいかなあ・・・うーん・・・
RL:ハッ、バイオリンが消えている
エリック・スタイン:探偵といえばバイクなのでバイクを常備化しているのですが
CAT:マタセタナー!
エリック・スタイン:操縦技能はやっぱりあったほうがいいんでしょうか
エリック・スタイン:にいさん!
CAT:こんばんは
めかぶ:こんばんはー!!
エリック・スタイン:RL!よかったら技能をちょこちょこ弄ったこちらに変更させてください!
http://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY2ti5GQw

CAT:こんばんはっはっは
めかぶ:早速ですがGMのアドバイスに従いキャラシを一部修正しました。 http://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6LGpGgw
エリック・スタイン:めかぶさんだー
エリック・スタイン:こんばんはー
めかぶ:クオンタムさんにCATアニキ!こんばんは!
エリック・スタイン:こだわりを嫌っている・・・
CAT:あ、自分も
CAThttp://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgIixHAw
さささ:こんばんはー
CAT:盾の乙女を削ってサポートをLv2にしました
CAT:こちらに差し替えをお願いしたく…
さささ:少しだけ設定とアウトフィット修正しました。
さささhttp://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY04OFGAw
CAT:ささささん、こんばんは
エリック・スタイン:このメンバーで一番背が高いの、ソフィー姉さんですね
めかぶ:グッドイブニング!
エリック・スタイン:ささささんだーこんばんはー
CAT:でかい!
めかぶ:私は想定していた自分のPCのビジュアルが甘利くんと被っていることに気づき、焦っているところです。
さささ:あっ大歓迎
エリック・スタイン:!?
さささ:いいと思います!どんとこい!
めかぶ:栗色短髪のお兄さんを想定していて…
めかぶ:さささんから許可が出た!!じゃあいいや!!
さささ:要するに好きなタイプの見た目なので何人いてもうれしいやという
エリック・スタイン:なるほど・・・確かに僕も好きなタイプの子なら何人いても嬉しい・・
めかぶ:金髪が好きらしくて気づいたら金髪キャラを作っています。
さささ:めかぶさん画の栗色短髪お兄さん楽しみです!
RL:シナリオを書き移してる間に人が集まってた
CAT:ヤッフー
RL:キャラシーの差し替えは了解です!
めかぶ:ありがとうございます!
エリック・スタイン:わーい!
CAT:ありがとうございま!
さささ:やったー
RL:それでは時間なのでぼちぼちアクトを始めていきましょう
めかぶ:よろしくお願いします!
さささ:よろしくお願いしますー
CAT:よろしくお願いします!
RL:よろしくお願いします!
エリック・スタイン:おす!よろしくおねがいします!
RL:ちょっと待ってね。このルールブック、プリプレイについてどこに書いてあるかわからない
CAT:何年でも待ちますとも
エリック・スタイン:親切そうに見えて案外ごちゃごちゃしているN◎VAのルルブ
リョージ:10分というとのばっぽい
RL:はーん?さてはキャストの自己紹介とかについては特に書いてないな?
RL:あ、見つかった!オーケー!
神成ツバメ:あとあの、しっかりとルルブを読み返す時間がなく、色々ルールの面でご迷惑をかけることと思います…!
RL:大丈夫!RLもまだしっかりルールブックを読めていませんので!
エリック・スタイン:僕もどうやって戦闘するんだっけ?みたいな状態で、前回のログをひたすら読み返してました
神成ツバメ:次回までにはどうにか…
エリック・スタイン:あっすみませんRL、キャラシはこちらで・・・!
http://character-sheets.appspot.com/tnx/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY2ti5GQw

エリック・スタイン:ありがたや!
RL:CATさん、質問が!
ソフィー三司馬:アイアイ!
RL:どどんとふで切り札を各PLに配るのってどうやるのでしょう?
ソフィー三司馬:ニューロデッキを右クリックして、山からカードを選び出す ですね
ソフィー三司馬:めっちゃ表に文章が出てしまった
RL:いいのよ
エリック・スタイン:のばオンセするとカード配るログがわーって出ておもしろいですよね
神成ツバメ:マリアさん、大人の女性を想定してたら、ちっちゃかった!
エリック・スタイン:しまった、コネ思い切り「自分がどう思ってるか」でスート設定してた・・・・まあいいか・・・
RL:だいたいエリックと同年代くらいですね
リョージ:なんとなくストリートミュージシャンで、アコギ弾くお姉さんのイメージでした
神成ツバメ:あ、それそれ!そんな感じ!
RL:だいたいそんな感じなのですが、ギャップ萌えを狙って小柄ということにしてみました
リョージ:粋な計らいだったとは
エリック・スタイン:髪の毛の長い歌姫チックなお姉さまを想像してたので
神成ツバメ:さすがRLはわかってらっしゃるなー
エリック・スタイン:今、ものすごくギャップ萌えに襲われています
ソフィー三司馬:早くもGMのカラテが炸裂
ソフィー三司馬:RLだった
リョージ:あっツバメくんうちのキャストと同い年だ
エリック・スタイン:17・21・21・25
エリック・スタイン:おねえさま!
ソフィー三司馬:若いなキミ達…
エリック・スタイン:事情聴取ができないイヌw
ソフィー三司馬:いぬなのに!
リョージ:がんばれツバメくん
エリック・スタイン:TSクロスやりながらだとマイキャラの絵が描けないぜ・・・と思ってたらささささんが色つきでキャストの絵を出してきた
エリック・スタイン:この敗北感!
エリック・スタイン:ささささん強い!
リョージ:すごい急いで描いた
神成ツバメ:いいですね、このファッション
神成ツバメ:ザ・パンクって感じ
リョージ:わーい
ソフィー三司馬:すばやいぜ…
リョージ:ツバメくんと同い年で性格が正反対くさいので、絡めたらいいなあ
エリック・スタイン:じゃあ僕はソフィー姉さんとバイクで二ケツする!
神成ツバメ:絡みましょう!絡みましょう!
リョージ:最初反発する奴ですね!
神成ツバメ:後でデレるために存分に反発するやつ!
エリック・スタイン:サラリマンだー
エリック・スタイン:仕事帰りに立ち飲み屋でおでん食べてるお姉さんだー
神成ツバメ:お風呂上りに飲む缶ビールが何より好きなお姉さんー
リョージ:具体的
神成ツバメ:だらしないお姉さんはいいものです…
ソフィー三司馬:何か…設定が生えてる!
エリック・スタイン:会社できっちりしてるお姉さんがだらしない側面見せるの好き・・・
神成ツバメ:わかる・・・・
神成ツバメ:あっ、ツバメのシナリオコネは推奨どおりダイヤで取得します!
RL:オーケー!
エリック・スタイン:しかしN◎VA、本当にルルブや世界観からダーティでサイバーな感じがして
エリック・スタイン:ダブルクロスとはまた違ったおもしろみがありますね
リョージ:そうそう、世界観に浸るのが楽しいというか
ソフィー三司馬:シャークサッカー…
ソフィー三司馬:サッカー場に鮫が…?
リョージ:コバンザメ
ソフィー三司馬:あ、そうか
ソフィー三司馬:そのサッカーね
神成ツバメ:冷静なツッコミが
エリック・スタイン:シャークサッカー、深夜にやってるZ級映画でありそう
エリック・スタイン:鮫が出て人を襲う!
ソフィー三司馬:一人、また一人と消えていくサッカー選手たち
神成ツバメ:鮫の…サッカー選手!?
神成ツバメ:そういうのじゃなかった
RL:えびボクサーみたいな
リョージ:あー、なんかアルバムのジャケットがサッカーやってるサメだったりすると
リョージ:やる気なくていいですね
エリック・スタイン:かわいいww
エリック・スタイン:ささささん、もしかしなくてもトーキー好きだね・・・?
リョージ:ぎくっ
リョージ:実はカブキも好きです!
エリック・スタイン:つまり今回は適役!
リョージ:トーキーもカブキも三人目
神成ツバメ:好きなんですねww
エリック・スタイン:3びきのカブキ
神成ツバメ:マクドナルドかー
神成ツバメ:ロッテリアくん!とか呼ぶと怒られるのかな
エリック・スタイン:モスがいいなあ
ソフィー三司馬:フレッシュネスは?
エリック・スタイン:フレッシュネス超おいしい!
神成ツバメ:フレッシュネスはセレブ!
リョージ:バーガー食べたくなってきた……
エリック・スタイン:フレッシュネスは本当にファーストフードっていうか、「ハンバーガーショップ」って感じですよね
リョージ:ドリンクも美味しかった記憶
エリック・スタイン:あ!ソフィーさんのイラスト!
エリック・スタイン:おっぱいの大きさ!
リョージ:セクシー!
神成ツバメ:えろい!缶ビールにあう!
ソフィー三司馬:さすがクオンタムさん…そこに気が付いたか
神成ツバメ:泣きぼくろだー!!
エリック・スタイン:かえって部屋干ししてる洗濯物の横でだらしなくビール飲んでてほしい
リョージ:部屋着が見たい!
RL:RLはバターロールを食べているので全員コネを取り終わったら教えてください(職務放棄)
エリック・スタイン:こんな時間におやつを!?
RL:朝昼兼用晩ご飯です
ソフィー三司馬:と、これで全員設定し終わったかな
エリック・スタイン:ちゃんとたべて・・・
エリック・スタイン:モニターの狭さがにくい
ソフィー三司馬:偏りが激しい…とりあえず手札はOK
RL:RLはポテチを食べているので準備ができたら教えてください
ソフィー三司馬:あ、そういえばRL
RL:何でしょう
ソフィー三司馬:背景を都市の夜景にしてもいいですか
RL:プレアクト購入なら今回はないよ!
RL:あ、どうぞどうぞ!
エリック・スタイン:トーキョーN◎VA(草原)
エリック・スタイン:N◎VA建設予定地
リョージ:おー
神成ツバメ:おお、N◎VAっぽい拝啓に
エリック・スタイン:ビルが建った!
神成ツバメ:拝啓…?
ソフィー三司馬:これが一夜城である
RL:摩天楼……
RL:RLはコーヒーを飲んでいるので準備ができたら教えてくださう
エリック・スタイン:バターロール+ポテチ+コーヒーって、明らかに夜食ではないですよねw
ソフィー三司馬:炭水化物ばっかりでござる!
RL:カロリーは十分に取れました!
神成ツバメ:N◎VAのこういうシステム、かっこよくて好き
神成ツバメ:オフラインセッションで実際にタロットを出すのも楽しそうですよね
RL:タロットは本物を使えるともっと格好良いんですよ!
エリック・スタイン:いいなーいいなー
ソフィー三司馬:一度やってみたいね
RL:よかったらみんなもルルブの巻末に付いているタロットを見てみてね!
神成ツバメ:巻末のタロット、なんかもったいなくて取り外せない私です!
リョージ:わかる!
神成ツバメ:ねー
エリック・スタイン:色つきですごく綺麗だし、厚紙にしっかりはまってるから取り外すの躊躇っちゃうw
リョージ:なくしそうでこわいですしね
RL:スリーブに入れないとすぐボロボロになるし
ソフィー三司馬:この人めちゃめちゃ上手いですよね
神成ツバメ:私からだった!
エリック・スタイン:でもフェイトのポーズがなんかいつもこれに見えてしまいます
エリック・スタインhttp://livedoor.blogimg.jp/shinjomahjong/imgs/0/f/0f22732f.jpg
リョージ:この絵の人には中学のころから憧れていました
ソフィー三司馬:やめろww<奇跡のカーニバル
神成ツバメ:ほかの人のロールを見てルールを把握しなおす目論見がくずれさった!
エリック・スタイン:つばめくんがんばって!
リョージ:弘司さん!
神成ツバメ:あ、エリックくんって一人称は「僕」ですか?
神成ツバメ:こっちは俺にしようかな…
エリック・スタイン:僕です!
神成ツバメ:じゃあこっちは一人称俺でいこう!
エリック・スタイン:僕か俺か迷ってたけど・・・
ソフィー三司馬:あ、ちなみにソフィーは《応援》で人の手札を回せるので
エリック・スタイン:すごい!
ソフィー三司馬:合流後に手札が腐りまくった時は言ってください。助けられるかもしれません
ソフィー三司馬:自分のメジャーアクション使っちゃうけど!
ソフィー三司馬:アマデウス、ロックだ!
リョージ:ロック系だ。よかった
エリック・スタイン:ヒップホップじゃなかった
リョージ:ひどいww
エリック・スタイン:ゴシック体!
エリック・スタイン:もうちょっと誤魔化す努力をしろ!
ソフィー三司馬:ゴシック体w
ソフィー三司馬:完全に量産体制だ
エリック・スタイン:つばめくん、真面目でいいなあ
ソフィー三司馬:真面目かつ、小悪党とやり取りする気のいい所もある
リョージ:一人買ったやつがいる
ソフィー三司馬:下には下が居るものだな…
ソフィー三司馬:いつものレイさんである。落ち着く。
リョージ:レイさんて誰がやってもいい感じにレイさんになっていいですよね
RL:レイは課長になってからいいキャラになりました
エリック・スタイン:レイさん、昔のバージョンではなんかみなしごハッチというか
エリック・スタイン:拾われた子供だったんですよね
ソフィー三司馬:なんか自分の手札にカタナがある…?
神成ツバメ:あっ、はい!
神成ツバメ:なんか今間違って渡しちゃったっぽい…!
ソフィー三司馬:今度は間違ってエリックに渡してしまったw
リョージ:あるある事故です
エリック・スタイン:なんかカタナが飛んできたw
エリック・スタイン:ネンリキだ!
ソフィー三司馬:飛び交うカタナ
神成ツバメ:おれのかたな・・・
神成ツバメ:かえってきた!ごめんなさい!ありがとうございます!
エリック・スタイン:ふっ。大事に持っておくんだね
神成ツバメ:努力します!
エリック・スタイン:っていうかこれ、ツバメ君とカード捨て場の間にエリック置き場があるのが悪いな!?
エリック・スタイン:リュージ君みたく横にずらそう
神成ツバメ:ああ、申し訳ない…お気遣いありがとうございます…
リョージ:そう、結構ずらしておいた方が事故が少なかったりするんですよねw
神成ツバメ:しかしあの、OPって緊張しますね
エリック・スタイン:OP一番手、緊張するよね・・・
リョージ:わかるー
神成ツバメ:超緊張した・・・
リョージ:よかったですよ!
エリック・スタイン:神成君よかった!
エリック・スタイン:真面目警官だった!
神成ツバメ:ふごごご…ありがたや…
神成ツバメ:出社前に喫茶店でコーヒーをたしなむ生活…
エリック・スタイン:この時代でモーツァルトとかってどういう扱いなんだろう
エリック・スタイン:でっ伝説の!みたいな感じなのか、旧世界のアーティファクトみたいなやつなのか
リョージ:古くさいけど流通自体はしてる、みたいな感じなんですかね
RL:たぶん知っているのは一部のマニアくらいじゃないですかね。電子戦争の前のことですので
エリック・スタイン:ほうほうー
神成ツバメ:エリックくんは知ってそう…
リョージ:なるほど
神成ツバメ:やっぱCATさんはすごく上手いなー
エリック・スタイン:兄さん、それでいてGMもバンバンやるんだから強さの塊ですよ
エリック・スタイン:肉を喰らって力を得たい・・・
神成ツバメ:キャストの演出力とシーンの進行力が合わさって見事だ
リョージ:クオンタムさんがマンイーターになってしまう
神成ツバメ:オデ…肉、食う…
RL:あ、言うのを忘れましたが、このシナリオは少々特殊でオープニングでは一切事件が起きません
RL:話が動くのはリサーチフェイズまで待ってね!
ソフィー三司馬:ヘイ、ヤー!
神成ツバメ:もっとディスクの話すればよかった・・・
RL:あのディスクはただ赤星が売りつけたかっただけなので、シナリオには特に絡んできません
神成ツバメ:そうなんだww
エリック・スタイン:本当にカモられるだけだったw
神成ツバメ:ソフィーさんセクシーで良いですね、今の台詞好きです
神成ツバメ:充実してるのよって
ソフィー三司馬:わーい褒められた
神成ツバメ:めっちゃ良いじゃないですか!すごい良い!
エリック・スタイン:めかぶさんにクリティカルしてる!
神成ツバメ:雰囲気がすごく良かった…
リョージ:アマデウスさん手広い!
神成ツバメ:32分www
エリック・スタイン:そんなに!?
エリック・スタイン:オーディオドラマじゃないの?
リョージ:プログレなら仕方がない
神成ツバメ:それをマクドナルドが鼻歌で歌ってるのか…
ソフィー三司馬:プログレなら納得
ソフィー三司馬:プログレで長いやつは1トラックで60分あるらしいし…
エリック・スタイン:そんなに
神成ツバメ:そ、そうなの!?
ソフィー三司馬:道がお前を歩いている←?
神成ツバメ:?
ソフィー三司馬:この二人の会話面白いw
エリック・スタイン:ほんとうだ
エリック・スタイン:この人、会話が困難なタイプの人だw
ソフィー三司馬:それと普通に会話してるリョージ君も相当だw
神成ツバメ:慣れてるんだろうなあ…w
リョージ:あれ、マクドナルドさんがオーディションのこと教えてくれたんですよね
RL:そうです
リョージ:どもです!
RL:ただ彼は変なやつなので、あまり会話が成り立ちません
ソフィー三司馬:マクドナルドからオーディションの情報を得たリョージ君すごいな…
神成ツバメ:たしかに
エリック・スタイン:未知との遭遇・・・
神成ツバメ:リョージくん、ちゃらちゃらした風に見えて、結構しっかりしてそう
神成ツバメ:なんか、こう、マクドナルドさんとの距離感がいいですね
エリック・スタイン:なるほどって
リョージ:それね、多分ね、マックさんと話してるからそう見えるんだと思う
エリック・スタイン:他人ごとみたいにいってる!
神成ツバメ:そ、そんな
ソフィー三司馬:しっかり!リョージ君!
神成ツバメ:わかんなくなってきたのかわいいなw
ソフィー三司馬:マックに近づき始めているわ!
ソフィー三司馬:俺だ!
エリック・スタイン:アリスの不思議な国に出てくるイカレ帽子屋みたい
RL:どうして公式はこんなNPCを……
エリック・スタイン:公式なんだ!!?
神成ツバメ:公式だったんだ…
RL:公式シナリオです
ソフィー三司馬:おのれ公式
ソフィー三司馬:これも全部すかいはいさんってヤツの仕業だと思ったじゃないか
リョージ:この口調を完璧に操るすかいはいさんすごい
エリック・スタイン:すかいはいさんらしいNPCだなあって思ってた
神成ツバメ:すかいはいさんはまた面白いキャラを投入してきたなあと思ってた
リョージ:ぷはー
リョージ:会話度が高かったww
RL:こんなやつですみません
リョージ:会話難易度が高かったww
リョージ:楽しかったです!
神成ツバメ:面白かったです
エリック・スタイン:大変そうだったww
リョージ:アマデウスほんと手広い
リョージ:どうしよう今回の新曲が童謡だったら
神成ツバメ:童謡に動揺
リョージ:どうしよう
ソフィー三司馬:それってどうよ~
神成ツバメ:イエーイ
ソフィー三司馬:エリック君はあれだ、ヒロインに恵まれてやがるな
神成ツバメ:クールなのかなあw
エリック・スタイン:恵まれてるかなあ。だって暗殺者ですよ
エリック・スタイン:「今回は標的を探す必要がないわ。だって目の前にいるから」って襲いかかってくるかも
ソフィー三司馬:いやあ、色白チャイナドレス暗殺少女と考えれば
ソフィー三司馬:クールというかポンコツ枠だこれ
神成ツバメ:スーリンさん、さっきからキャラ付けがコロコロ変わりすぎじゃない?大丈夫?
ソフィー三司馬:設定って言うなw
リョージ:よかったねエリックくん、暗殺してくれるって!
ソフィー三司馬:とんでもなく不穏な可愛さを振りまいていったな…
神成ツバメ:さっきからエリックくんに流れ弾を受けている私です
神成ツバメ:こういうキャラ好き…
RL:ほうほう
神成ツバメ:RLにばれた!
ソフィー三司馬:いいですね。安定感があり、ストレートに好感が持てる…
リョージ:軽みがあっていい転々
リョージ:……
神成ツバメ:この女の子と会話しなれてる感じにコイツ~!色男~!ってしてます
ソフィー三司馬:モテモテ野郎~
リョージ:いいなあこの言い回し
リョージ:<前世で~
神成ツバメ:キザ~!
神成ツバメ:かわいい…
神成ツバメ:圧倒的ヒロイン力…
ソフィー三司馬:強い…
ソフィー三司馬:食べながらの返事…あざとかわいい!
リョージ:もふぃもふぃ
神成ツバメ:ぐええ(刺さる音)
ソフィー三司馬:この二人のイチャイチャを眺める会
神成ツバメ:死んでしまう…
リョージ:いやしかしオーディションではライバル
リョージ:負けんぞー
ソフィー三司馬:くっ…この子、この年でハードボイルドの作法まで身に着けているぞ
ソフィー三司馬:隙が無い!
神成ツバメ:つよい…刺さって死ぬ…
リョージ:いきて
ソフィー三司馬:ハーフボイルド呼ばわりしてからかう作戦は早くも頓挫だ…次の作戦を練らなくては…
エリック・スタイン:なんかエリックのOPだけ他の人の倍くらい取ってもらってる感じで
神成ツバメ:おかしいな…でも不思議と安らかな気持ちなんだ……
エリック・スタイン:申し訳ないやら嬉しいやらがありますね
リョージ:PC1だもの!
神成ツバメ:こっちはもっと見たいくらいですからいいんですよ!
ソフィー三司馬:フェイトとヒロインとの絡み!マーケティング的にも重点が正解だ
エリック・スタイン:是非もない、の正しい意味をたった今知り、ひとつ賢くなりました
ソフィー三司馬:信長のイメージ<是非も無し
リョージ:公開会場だったのか
RL:公開会場でないと他のキャストが登場できないということにRLが気付きました
ソフィー三司馬:ギャー!姫の護衛を務めるナイト~!
神成ツバメ:死にました。
ソフィー三司馬:>しんでる<
リョージ:くっこれは
リョージ:つよい
エリック・スタイン:ツバメ君が死んで蘇ったみたいになってる
神成ツバメ:何度でも蘇り、そして死ぬのさ
リョージ:不死鳥……
ソフィー三司馬:これが秘剣ツバメ返し…
神成ツバメ:これが俺の力…
神成ツバメ:バイクで二人乗り!?
リョージ:二人乗り!
リョージ:これは!
リョージ:そしてなびくコート!
ソフィー三司馬:二人で乗ろうというのか!
神成ツバメ:あわわわ・・・
リョージ:ハットが落ちないように片手で押さえたりもしますか?
エリック・スタイン:ちゃんと4点使って買ったんです!
ソフィー三司馬:はわわ…
エリック・スタイン:ペットの猫が4点だったのですごくまよった・・・
ソフィー三司馬:アカン アカンでえ
リョージ:にゃー
ソフィー三司馬:いかにめかぶさんが無限の命を持つ存在であろうと…これでは…!
神成ツバメ:どうしよう #どうしよう
リョージ:ぴゃー
ソフィー三司馬:RLとのツープラトンやぁ~!!
神成ツバメ:これは 
ソフィー三司馬:(大爆発)
神成ツバメ:オープニングからこの調子で大丈夫なんですか!これは!
リョージ:リョージ君彼女いないんですよ!
神成ツバメ:ツバメ君も彼女いないんですよ!
ソフィー三司馬:ソフィーも彼女いないんですよ!
リョージ:ほほう、彼女を作る気はおありと
神成ツバメ:ほほう…
ソフィー三司馬:ないよ
リョージ:ないのかー
エリック・スタイン:そ、ソフィさんが彼女を?
ソフィー三司馬:そわそわしない!
神成ツバメ:えー
RL:今日のセッションはここまで!
RL:お疲れ様でやんす!
リョージ:おつかれさまです!
エリック・スタイン:やー!!
神成ツバメ:おつかれさまでやんす!
エリック・スタイン:N◎VAの世界観はやっぱりいいなー!
ソフィー三司馬:お疲れ様でございます
ソフィー三司馬:死屍累々
リョージ:次回が楽しみです!
神成ツバメ:クオンタムさんのPL力はすごいなあ…惚れ惚れしてしまいます
リョージ:すごかったー
RL:次回からはいよいよリサーチフェイズです
リョージ:みんなすごい!
ソフィー三司馬:ヤッバイねぇー
エリック・スタイン:てれてれ
エリック・スタイン:みんなと合流したい!
神成ツバメ:皆さんのロールがリアルタイムに見られるだけでもこのセッションに参加してよかったと思う…
神成ツバメ:合流したい!
ソフィー三司馬:合流楽しみ!
リョージ:合流ー
RL:このシフト時空の流れを示すシフトコンパスによると、次回は9月16日水曜日の予定のようです
神成ツバメ:おっけいです!大丈夫!
RL:21時くらいからぼんやりと始めていきますので、よろしくお願いします
ソフィー三司馬:がんばりまーす
リョージ:メモってあった。大丈夫です!
エリック・スタイン:シフトノヴァスタンディンバイコンプリート(16日の予定を完全に開けておきいつでもノバれる状態にするさま)
エリック・スタイン:21時!ラジャーです!
RL:というわけで、今日はゆっくり休んでください
リョージ:はーい
ソフィー三司馬:アイアイー
神成ツバメ:はーい!おやすみなさい!
ソフィー三司馬:RLもお疲れ様でした
エリック・スタイン:ログをよんでにやにやします。RLもありがとう!
リョージ:ではまたTLで!
ソフィー三司馬:またね!
RL:お疲れ様でしたー!
神成ツバメ:RLもお疲れ様でした!ではまたー!
エリック・スタイン:またねー!
エリック・スタイン:(ぶんぶん)
神成ツバメ:こんばんは!私がイヌです!
RL:こんばんは。私がRLで……早い!
ソフィー三司馬:ここか?祭りの場所は…
リョージ:どうもカブキです
神成ツバメ:ふふふ
エリック・スタイン:ドーモ、フェイトです
ソフィー三司馬:クグツでございますー
RL:じ、時間だ!
RL:残業のせいでシナリオを詰め切れなかったが、アクトを始めていきましょうか
RL:本日もよろしくお願いします
ソフィー三司馬:が、がんば!
リョージ:よろしくお願いします!
ソフィー三司馬:よろしくお願いします。
神成ツバメ:RLなら大丈夫!
エリック・スタイン:よろしくお願いします!
神成ツバメ:よろしくお願いします!
ソフィー三司馬:レッガー
ソフィー三司馬:悪いやつだ
神成ツバメ:引っくり返ってる!
エリック・スタイン:ドグサレッガー
RL:逆位置!
神成ツバメ:逆位置なのって何か意味があるのかとルルブをめくっていたけど探すことを諦めました。
RL:僕も諦めました
ソフィー三司馬:昔はあったとか聞いたような
リョージ:なんかあったようななかったような……
神成ツバメ:ぼんやり……
RL:おお、前の版のルルブにはしっかり逆位置の説明も書いてある……
ソフィー三司馬:やっぱり前はあったんだ
神成ツバメ:シルバーだ!
神成ツバメ:おかね!
RL:マネーだ!
ソフィー三司馬:ウェヘヘ…千早のクグツは実際高給な
神成ツバメ:わあ本当だ(ルルブ見た)
神成ツバメ:何を買えばいいんだろう…
リョージ:迷いますよね
リョージ:失敗して手札を回すのもアリだ!
神成ツバメ:うーむ、うーむ
ソフィー三司馬:わんわん
神成ツバメ:復活、遅延、発展って、よくわからないような、わかるような
リョージ:これそのまま勝手に曲始めちゃって大丈夫ですかっ
RL:始めようとしてもらって大丈夫ですよ
リョージ:どもども
神成ツバメ:カンブリアンエクスプロージョンw
リョージ:あたまわるそうな曲名にしたかった
ソフィー三司馬:現実にまでエクスプロージョンを起こして…!
神成ツバメ:いったい何を歌うんだろう 気になる
ソフィー三司馬:かわいそう
神成ツバメ:ちゃんと喉に気をつかってるのがいいですね
リョージ:タバコは吸うけどね
神成ツバメ:えー!?
神成ツバメ:あっそうだ
神成ツバメ:N◎VAの街で刀下げて堂々と歩いてるのってアウトですかね
RL:ホワイトエリアとかだとマズイかもしれないですが、隠匿の判定にさえ成功すればオーケーです
神成ツバメ:あっ進行を止めてしまったかな!申し訳ない…
神成ツバメ:なるほど!了解しました
神成ツバメ:不穏!
リョージ:よく考えたらエリックくんとシナリオコネ結んでたよねorz
ソフィー三司馬:Oh
エリック・スタイン:本当だ!
エリック・スタイン:一方的にこちらが知ってるとかそういうのでもいいのです
リョージ:まあこれから友達になろ?
エリック・スタイン:路上ライブを見たとか
ソフィー三司馬:ここで縁ができたからね
リョージ:あとシナリオコネじゃなくてPC間コネだったぜ
神成ツバメ:あっこれ、あれだな、エリックくんに突っかかっていきたいなw
神成ツバメ:「またお前が首突っ込んでるのかーっ」って言うやつ
ソフィー三司馬:探偵と刑事、定番のやりとり
エリック・スタイン:リョージ君の曲名、よかったらもう1曲くらい教えてほしい!
リョージ:えーと、まってね今考える
RL:即興!
リョージ:じゃあ「考えるカンガルー」とかで
神成ツバメ:「塩と俺」というのは
神成ツバメ:考えるカンガルー!
エリック・スタイン:考えるカンガルー!?
リョージ:動物好きみたいですね
ソフィー三司馬:深い
神成ツバメ:ふ、深いのかな
RL:あとは2人のよいところでシーンを切ろうと思います
ソフィー三司馬:タイトルを聞いた瞬間から、哲学的なメッセージを感じるね。驚いたよ
ソフィー三司馬:リョージ君さすがに乗れないよなバイク
ソフィー三司馬:三人は無理
エリック・スタイン:マリアはここで待ってそうだから!
ソフィー三司馬:ああ、なるほど
神成ツバメ:二人乗りか…
ソフィー三司馬:鎖で引きずられるリョージ君は居なかった
エリック・スタイン:行きは女の子と二人乗りだったのに・・・
リョージ:死ぬ!
エリック・スタイン:マッドマックスw
神成ツバメ:エリックくん、音楽好きなんですかねえ
神成ツバメ:前回もアマデウスって聞いてビックリしてたし
神成ツバメ:女たらしめ~!この~!
エリック・スタイン:リョージ君、こう言ったほうが燃えてくるタイプだろうから・・・w
リョージ:バレてたー
エリック・スタイン:こちらはこんなもんでいつでもOK!
リョージ:こちらもOKです
神成ツバメ:紛れ込むんじゃない!
神成ツバメ:やたらいい手札になってしまい、逆に困っています
リョージ:あるある!
エリック・スタイン:どれも捨てられない・・・もったいない・・・
リョージ:クライマックスで使いたいのが早めに来ちゃったり
エリック・スタイン:そういえばリョージ君とチーム組んでおけばよかったかな。
ソフィー三司馬:リョージ君のコネはあるけど制御値を抜けない…!
リョージ:ありゃ
RL:普通に社会N◎VAで登場してはどうか
ソフィー三司馬:スートが合わないので…
ソフィー三司馬:三人の出会いは必然…
エリック・スタイン:ソフィーさんと一度でも合流できればチームが組めるのに
ソフィー三司馬:ナントカしよう
ソフィー三司馬:現場来てんじゃねーか!!
ソフィー三司馬:課長ォ!
ソフィー三司馬:ノリツッコミダー!!
エリック・スタイン:かわいい
ソフィー三司馬:あ、さささが接続切れてるっぽい
RL:おや
神成ツバメ:あや
ソフィー三司馬:と思ったらPC事態固まってるようです
RL:なんと
ソフィー三司馬:しばしお待ちを
リョージ:もどりました!
RL:おかえりなさい!
ソフィー三司馬:おかえりんぐ
リョージ:全然進まないからおかしいと思ってたら……
エリック・スタイン:パソコンそのものが・・・
神成ツバメ:おかえりなさい!
ソフィー三司馬:ツバメ君
ソフィー三司馬:押しに弱い
リョージ:ツバメくんがかわいかった
RL:というわけで、2人も好きなところで登場するとよいでしょう
神成ツバメ:きっとこのやり取りを毎回やっている
ソフィー三司馬:「今度こそ最後」「本当に最後」「絶対に最後」「最後中の最後」「十年に一度の最後」
エリック・スタイン:きゅうりプリン・・・
神成ツバメ:きゅうりぷりん!?
ソフィー三司馬:青臭そう
リョージ:どんな味なのか
エリック・スタイン:カブトムシのエサかなあ
リョージ:恋人はカブトムシ
エリック・スタイン:あ、やっぱりツバメ呼びにしよう。親しみをこめたい・・・
リョージ:そういえば邂逅表が友情でレイさんにコネがあったりする
神成ツバメ:ぐいぐいきて!
RL:友情!
ソフィー三司馬:押しに弱い!
神成ツバメ:この辺りで、場所を移動したいですねw
リョージ:ツバメくんかわいいなあー
エリック・スタイン:あ、じゃあ移動前に少しだけ!
RL:あとは、三人のいいところでシーンを切ろうかと思っています
ソフィー三司馬:ツバメくん
ソフィー三司馬:フラグ、立てるなあ~
神成ツバメ:ち、ちがわい!
エリック・スタイン:つばめくんかわいい・・・
ソフィー三司馬:登場していじりたかったぜ~
リョージ:かわいいね……
エリック・スタイン:こちらは言いたい事は言ったので、ツバメリョージのキリのいいところまでやってもらってよいのだ。
神成ツバメ:こっちも言いたい事はこれで言えましたので、あとはリョージさんの区切りがいいところで!
リョージ:こちらはこんな感じでー
リョージ:ツバメくん絡みにきてくれてありがとう!
RL:あっ、勝手にシーンを切ってしまった
RL:神成さんは演出があるなら続けていいですよ!
神成ツバメ:これで!
エリック・スタイン:かわいい・・・
リョージ:かわいい!
神成ツバメ:やったー
エリック・スタイン:成年男性に対する評価としてはおかしい気がするけど
エリック・スタイン:かわいいw
神成ツバメ:あれ……やったのかな…?
リョージ:買い物の規模がいちいちおかしい
神成ツバメ:エリックくんのぐいぐいきてくれかたがすごい嬉しい
ソフィー三司馬:あかん…
神成ツバメ:想定していたムーヴができる……よさ…
ソフィー三司馬:手札の偏り…
エリック・スタイン:へへへ・・・よかった・・・
エリック・スタイン:ソフィーさん!?
エリック・スタイン:あっよかった、シーンプレイヤーよ
リョージ:よかったよかった
神成ツバメ:あ、あかんですか
神成ツバメ:カードはひかないですか、RL
リョージ:愁林も入ってるの
RL:問題は誰も彼女のコネを持ってないことなんですけどね
神成ツバメ:本当だwww
リョージ:マネキンならコネを取れたかもしれない
エリック・スタイン:ロイスみたいにコネが途中でとれるならOPでとりたかった・・・
RL:まあ、他の部分からでも明らかになる情報はあるので大丈夫でしょう
RL:ちなみに、チームを組むのはいつでも可能です
RL:シーンに登場する直前に組むのでもいい
エリック・スタイン:そうとは・・・
神成ツバメ:!なんろ
リョージ:おお
神成ツバメ:なんと!
神成ツバメ:動揺して噛んじゃった
エリック・スタイン:ろw
ソフィー三司馬:おろ?
神成ツバメ:おろろ~
神成ツバメ:チーム組みましょうよ!三人で!
エリック・スタイン:組もう!
リョージ:おう!
ソフィー三司馬:バンドを組んだぜ バンドを組んだぜ
神成ツバメ:マジンボーンwww
ソフィー三司馬:ザ・スリーベースとかいうバンド名
リョージ:上手くやればすごくかっこいいですよスリーベース
神成ツバメ:実在が?!
リョージ:いや、知らないけどきっとかっこいいはず
ソフィー三司馬:あった…
ソフィー三司馬http://chubu.pia.co.jp/interview/music/2012-11/the-choppers-revolution.html
神成ツバメ:あるんだ!?
リョージ:あった……
エリック・スタイン:トリプルベース+他の楽器じゃなくて
エリック・スタイン:本当にベースだけなんだ・・・w
リョージ:かっこいいですよこれ
リョージhttps://www.youtube.com/watch?v=hXLVwPzmbHM
神成ツバメ:BGMにしはじめましたが、確かにかっこいい
RL:三司馬さんの立ち絵エロい……
神成ツバメ:胸元見ちゃう
エリック・スタイン:本当にゲームの立ち絵みたいですよね
RL:めちゃくちゃにしたい……
エリック・スタイン:ワカル
ソフィー三司馬:キミ達
RL:はい。
RL:続けてください
ソフィー三司馬:ええと
RL:僕を糾弾する方でなく、演出を
神成ツバメ:www
リョージ:ww
ソフィー三司馬:無論だよ!
ソフィー三司馬:報酬点使わずに全部抜けるのは脅迫状くらいだなあ。
RL:しかし、キミは脅迫状についての情報はまだ知らない
ソフィー三司馬:そういえばそう
ソフィー三司馬:報酬点使いつつ日野正二を抜いちゃってもいいですかね。
RL:ふふふ、自由にするといいのです
エリック・スタイン:うーむ、ソフィー姉さまとどうやって合流しよう
神成ツバメ:大丈夫ですよ!
神成ツバメ:俺がソフィーさんにコネを持っているので、そこからかなあ
RL:N◎VAはPLの合流力が非常に重要なゲームです
エリック・スタイン:あっコネ!その手が!
リョージ:合流力
ソフィー三司馬:リョージ君のコネも持っているし、出てきてくれればこっちから協力しに行けますぜ~
神成ツバメ:さっきレイさんに芸能人関係のコネを利用しろって言われたし、そこから…こう!
神成ツバメ:(ぼんやり)
リョージ:ソフィーさんとは最初から知り合いにしましょうか(先ほどの失敗を糧に)
ソフィー三司馬:こいつ調査の計算めんどくせえ…!
リョージ:じゃあこの辺で出ていって声かけます?
ソフィー三司馬:カモーン
神成ツバメ:そうですね。三人でわちゃわちゃと歩いていきましょう
エリック・スタイン:コネ持ってる人を矢面に立たせよう!
RL:キミたちワチャワチャするの好きだな
神成ツバメ:へへっ…
ソフィー三司馬:ワチャッ!ホワチャー!
神成ツバメ:うおっと、今のせりふ、アクマしてください!
神成ツバメ:文章直してる最中に送信しちゃった!
RL:オーケー。
ソフィー三司馬:こんなこと言ってるけどソフィーはまだ大した事を知らない
神成ツバメ:神成くんはここで素直に「うん、いいよ!」とか言えない子なので、
エリック・スタイン:21点項目抜いたのに!
神成ツバメ:リョージくんとエリックくんに助けてもらいたい…!
エリック・スタイン:イヌのプライドがw
神成ツバメ:ここでソフィーさんにウインクでもされたら一瞬で落ちますね。
エリック・スタイン:バチーン
リョージ:純情……
神成ツバメ:キザ~~!
RL:クオンタムさん、さすがの口説き力……
神成ツバメ:すいません!時間をかけました!
エリック・スタイン:ツバメ君だけソフィーさんの胸元をチラチラ気にしてたりするととても青臭さが出ていいと思います
リョージ:ツバメくんすごくいいので何も問題ないです
ソフィー三司馬:こっちも楽しくて回り道してしまいました!
神成ツバメ:あっ気にしてそう
リョージ:かわいい……
ソフィー三司馬:ははーん
エリック・スタイン:ただの第一村人だと思ってたのに
神成ツバメ:フムー
神成ツバメ:あれっ半角にしちゃった
RL:みんな何に勘付いたのだろう
リョージ:なんだろうねー
神成ツバメ:だ、誰がお前なんかと仲良しか!
ソフィー三司馬:自分で!
リョージ:隠れバディ便利だなー
エリック・スタイン:これ、なんか便利すぎて制約を見落としてないか心配になってきました
ソフィー三司馬:ナイス隠れバディだな
神成ツバメ:侵蝕率が上がるとか…
ソフィー三司馬:一回使うごとに寿命が一日縮むとか
リョージ:こええ
ソフィー三司馬:ほぼ見た事だ!?
神成ツバメ:むー、でも関連性がこれで明確になりましたね
リョージ:サリエリがきになるところですね
RL:いや、彼を殺したのがサリエリであるということや彼の殺人現場にも脅迫状が残されていたという情報は初出ですよ
ソフィー三司馬:そうか…
ソフィー三司馬:いかん、二つの事件がごっちゃになっている
ソフィー三司馬:これじゃフェイトにもイヌにもなれない…!
リョージ:クグツですからね
ソフィー三司馬:そういえば
RL:あとは好きに演出したりするとよいでしょう
RL:満足したらこのシーンは終わる!
エリック・スタイン:みんなの調査演出もみたいぜ!
エリック・スタイン:こういうゴースト作曲家とかなんか厭味ったらしい奴がアパートで死んでたりとか、たいへんN◎VAらしくていいですね
ソフィー三司馬:自分はこんな感じでいいかな
RL:ふふふ、なんてったって公式シナリオですからね
リョージ:こちらもOKです!
エリック・スタイン:こっちもOK!
ソフィー三司馬:あ、しまった
ソフィー三司馬:ニューロエイジでは外見年齢と実年齢は一致しない可能性がある
RL:その可能性は十分にあります
ソフィー三司馬:すみませんが(この歳でも~ は消しておいてください…!
RL:ふふふ、了解です。
エリック・スタイン:そうか、外見誤魔化しまくれるんだった
神成ツバメ:すいません、こちらもこれで!OK!
リョージ:テックの力!
ソフィー三司馬:公式NPCの年齢がいろいろおかしいのもテックの力なんだ
神成ツバメ:そうか…!こっちも「未成年の癖に~!」とか言うところだった
エリック・スタイン:いや、でもツバメ君はそれでいいんじゃないかな!
RL:というわけで、今日のアクトはここまで!
リョージ:童顔といっておけば全てが許される風潮<公式NPC
RL:お疲れ様でした!
ソフィー三司馬:オツカレサマデシタ!
リョージ:おつかれさまです!
エリック・スタイン:お疲れさまでした!面白かった!
神成ツバメ:おつかれさまでした!
リョージ:楽しかったです!
ソフィー三司馬:濃厚だった!
神成ツバメ:よし、じゃあ言おう>未成年のくせに
ソフィー三司馬:RLも遅くまでお疲れ様です
神成ツバメ:ありがとうございました。楽しかった!
RL:まあ、シナリオの本番はまだまだこれからなのですがね!
リョージ:ガンガン調べるぞー
ソフィー三司馬:フィーッ
ソフィー三司馬:しよう!
エリック・スタイン:侵蝕率とか心配しなくていいの楽でいいなあ
リョージ:わかる!
エリック・スタイン:お話するためだけに出られるし・・・
ソフィー三司馬:それな
リョージ:手札だけ気にしてればいい
エリック・スタイン:そうそう
RL:ちなみに、次回の予定はこのデススケジュール帳によると24日木曜日のようですので、よろしくお願いします
エリック・スタイン:一週間後!
リョージ:オッケーです!
神成ツバメ:そんな、書いたら死ぬみたいな
神成ツバメ:了解です!
ソフィー三司馬:了解デス!
エリック・スタイン:名前を書かれたら心臓麻痺で死にそう
RL:書いたものが実写化される死の手帳です
ソフィー三司馬:死、いらないな?
神成ツバメ:それは確かに嫌だな…!!
ソフィー三司馬:では風呂って寝ます!
RL:というわけで、僕も寝ます!
ソフィー三司馬:サラバダー!
神成ツバメ:お疲れ様でした~!私も寝ます!
RL:お疲れ様でした!
エリック・スタイン:おやすみなさい!
リョージ:おやすみなさい!
神成ツバメ:おやすみなさーい!
ソフィー三司馬:おやすみなさい ノシ
RL:こんばんは。私がRLです
リョージ:こんばんはー
神成ツバメ:こんばんはっ
ソフィー三司馬:こんばわー
RL:今回は面倒臭くてどどんとふのurlをツイートしなかったのにみんなしっかりと集まってくれてRLは嬉しいです
ソフィー三司馬:そういえば…
RL:と思ったらクオンタムさんがいない!
リョージ:CATんとふとくおんとふはブクマしてあるぜ
神成ツバメ:いつもお世話になっております…
ソフィー三司馬:いないw
RL:面倒臭がらずにURLをツイートしてこよう
ソフィー三司馬:今夜はクオンタムさんのシャワーシーンからスタートか…
RL:クオンタムさんはシャワーシーンだそうなので、もうしばし待ちましょう
神成ツバメ:ほかほかのハムスターさん…
リョージ:濡れてぺっそり……
神成ツバメ:ドライヤーしなければ
エリック・スタイン:すみません!おくれました!
ソフィー三司馬:渇いたハムが!
ソフィー三司馬:こんばんは!
RL:お待ちしておりましたー
リョージ:こんばんはー
神成ツバメ:ほかほかスターさん!
エリック・スタイン:ぺっそりしてます
RL:さて、それでは全員揃いましたのでアクトを再開していきましょう
RL:本日もよろしくお願いします
神成ツバメ:よろしくおねがいしまーす!ヒューヒュー!
リョージ:よろしくお願いします!
ソフィー三司馬:よろしくお願いしますぁ!
エリック・スタイン:任せてくれたまえ!
RL:今回は引き続きリサーチフェイズの情報収集シーンですので、やりたいことがある人がいたらシーンプレイヤーを取るとよいでしょう
エリック・スタイン:現在、頑張って前回のリサーチフェイズの内容を読み返しています
神成ツバメ:ええと、男子三人はチームを組んでいるんですよね
エリック・スタイン:そうだ・・・出っ歯のパパラッチが死んでしまったんだった
RL:パパラッチは死にました。
エリック・スタイン
神成ツバメ:「つまり、つまり俺たち4人のチームワークをだな、」
神成ツバメ:「ん!?」
ソフィー三司馬:「そういうこと。よろしくね」
ソフィー三司馬:会心のウィンク。
エリック・スタイン:「決まりだ!4人のチーム!」

神成ツバメ:出っ歯なの!?
エリック・スタイン:なので、4人チームでもいい気がしますねw
ソフィー三司馬:仲間にして!
神成ツバメ:しちゃう!
リョージ:しよう!
エリック・スタイン:おねえさま!
RL:情報収集したデータについては共有メモにもまとめてあるので、参考にするとよいでしょう
ソフィー三司馬:もう登場判定で困らない…チームって素敵
ソフィー三司馬:なお情報収集ですが、こちらは脅迫状とアマデウス・ゴーストがイケそうです
神成ツバメ:ふっふっふ
神成ツバメ:どれでもイケます!
リョージ:アマデウス・ゴーストいきたいなあ
エリック・スタイン:いい手札が揃ってるから、誰か登場してくれるとありがたいけど
エリック・スタイン:逆に言えば僕に任せてくれればどこにでも確実に登場できるよ。
ソフィー三司馬:スゲーッ
神成ツバメ:エリック!お前イケメンだなちくしょう!
リョージ:メディア系ならどれもいけますね
エリック・スタイン:ふふ、ツバメちゃんの為なら頑張れるのさ
エリック・スタイン:とりあえずチームで出るか!
神成ツバメ:出ましょうか!
RL:アマデウス・ゴーストについては調べると一気に情報が増えるのでオススメですね
リョージ:調べたい!
ソフィー三司馬:じゃあそっちをリョージ君に任せて
ソフィー三司馬:自分が脅迫状もらってもいいかな
リョージ:どうぞどうぞ
神成ツバメ:あとはサリエリ、あと日野正二がまだありますね。
ソフィー三司馬:サリエリ、日野の〈社会:メディア、ストリート〉、アマデウスの〈コネ:赤星ジョージ、マクドナルド、ルンチャイ、愁林〉 ですな
神成ツバメ:さ…さすが姐さんだぜ!
リョージ:具エー手札
リョージ:ぐえー
RL:あとは情報収集によって増える項目もあるので、そちらのためにスタンバイしておくのもよいでしょう
ソフィー三司馬:ソウダッタ
リョージ:隠れバディほんと便利
神成ツバメ:超便利…
リョージ:ハイランダーのロールの難しさくらいですかね、デメリット
神成ツバメ:エリックくんは記憶喪失という設定でカバーしているので非常にうまい
神成ツバメ:さすがクオンタムさんだぜ~ッ
リョージ:すごいぜ
エリック・スタイン:いつか記憶が蘇って、ふと手帳をみるとそこには何も書かれていなかった
エリック・スタイン:とかの展開がとても好きです
リョージ:すばらしい
RL:こわいぜ
神成ツバメ:ひああー
ソフィー三司馬:やるじゃない…!(ニコォ)
エリック・スタイン:リョージ君をなにかこじゃれた名前で呼ぼうと思ったけど
エリック・スタイン:リョージ君、が一番おさまりがいい気がしてきた・・・
リョージ:それでいいのよ!
エリック・スタイン:やった!
リョージ:手札—!!!
リョージ:これはあれか、伝説の制御判定を行うしかないのか
神成ツバメ:でた!制御判定!
ソフィー三司馬:でっ伝説の
神成ツバメ:何度ルルブを読んでも理解できないやつ!
リョージ:行った者は半数が死に至るという……
エリック・スタイン:自分の歌がアーティスト批評サイトで酷評されている!
ソフィー三司馬:すごい死亡率
エリック・スタイン:しにたい!
神成ツバメ:そんなデッドオアアライブな代物だったのか…
神成ツバメ:俺は日野正二についてをストリートで調べようかな。
神成ツバメ:愁林も!?
エリック・スタイン:ただのポンコツアサッシンじゃなかった
ソフィー三司馬:あんな口調なのに…ストーリーに関係が…
エリック・スタイン:探偵、いまいっしょうけんめい納豆ご飯をたべているので
エリック・スタイン:他の人が先にすすめてくれてもいいの!
RL:納豆ご飯を
リョージ:がんばって
神成ツバメ:かわいい
ソフィー三司馬:納豆ご飯じゃ仕方ないですね
神成ツバメ:自分に関連あるPCは赤星なんですが、PLの欲望としてマクドナルド氏に登場してほしい…
エリック・スタイン:僕もマクドナルド氏が見たいw
リョージ:マックさん話すの疲れるけど楽しいんですよねw
神成ツバメ:私も話すのに疲れてみたいんですよ!w
エリック・スタイン:僕も一度あの人と話したいなあ・・・w
リョージ:俺もみんなに奴を紹介したい
神成ツバメ:マクドナルド氏もバンドに招こう
ソフィー三司馬:4人と話したらどうなるんだろう…
エリック・スタイン:バンドを組んだぜ バンドを組んだぜ
リョージ:ポエトリーリーディングをやってもらおう
エリック・スタイン:あ、RL
エリック・スタイン:マクドナルドさんをバンドに勧誘できるのは1回だけですか?
エリック・スタイン:僕も彼と話したいので、ツバメちゃんが困惑して去っていったタイミングで入れ変わりで話したい・・・
エリック・スタイン:もし一回だけならまっくんはツバメちゃんにまかせて、愁林をナンパしようかな。
RL:ふむ。その辺はシナリオの展開次第という感じですかねー。
リョージ:なんとなく四人全員で会いに行けるのかと思ってた
神成ツバメ:困惑して去ることが確定してるww
エリック・スタイン:ほうほう、じゃあそこらへんは柔軟にいこうかな。
RL:別に四人全員で会いに行ってもいいですよ
エリック・スタイン:いちど動物園のカピバラをだっこしたいとか、そういう感覚だし・・・
リョージ:カピバラ!だっこしたい!
ソフィー三司馬:俺も!
エリック・スタイン:ねー!
神成ツバメ:そういう話じゃないよ!?
神成ツバメ:じゃあ、俺は予定を変更して、マクドナルド氏を抜こうかなー
ソフィー三司馬:おすすめはチーズバーガーだよ
神成ツバメ:リョージくんはOKですか? コネを持ってるのはリョージくんなので…
リョージ:OKですよー
リョージ:なんかロールで言及できたらうれしい
神成ツバメ:ありがとう、リョージくん!お礼にフィレオフィッシュをプレゼントだ
リョージ:もぐもぐ!おいしい!
ソフィー三司馬:隠れバディっょぃ…
神成ツバメ:こんな便利技能が…
エリック・スタイン:一時期やってたカリフォルニアバーガーとかニューヨークバーガーとかのご当地バーガー、あれおいしかったなぁ
エリック・スタイン:ツバメちゃんがとてもかわいいので
エリック・スタイン:スキヤキおごって、こんなの奢ってくるなんて後でなにかとんでもない事件に巻き込む気だな!ってビクビクさせたい
神成ツバメ:無意味に手札がすごくて・・・
エリック・スタイン:イヌパワー!
神成ツバメ:スキヤキこわいワン
リョージ:こちらはいますぐどうにかしないとやばい手札です
エリック・スタイン
なそ
にん

リョージ:まだ切り札様がある……!
エリック・スタイン:はやまっちゃだめ!
神成ツバメ:ウェブで連絡・・・
神成ツバメ:テレビ通信的な・・・?
エリック・スタイン:なんていうか
エリック・スタイン:警戒してるのにこのノリなの、すごいなあw
RL:IRC通信的な
神成ツバメ:そういうやつですよねw
エリック・スタイン:アバターがうさぎとかねずみとかとてもかわいいマクドナルドさん
エリック・スタイン:きゃーツバメちゃんききかたがストレートー
神成ツバメ:だ、だいじょうぶかな、こいつ
ソフィー三司馬:ツバメちゃん!感染してきてる!
リョージ:ツバメちゃんの会話が終わったらちょっと話しかけたいなw
神成ツバメ:多分どこかで困惑して去りますからね。
リョージ:今はウェブ会話してる後ろで待ってる感じで
エリック・スタイン:マクドナルドさん、これで急に普通に喋り出したらすごいこわい
エリック・スタイン:次の一行がとてもこわい
リョージ:こわい
神成ツバメ:わかりづらいな!こっちも『』を使おう。
神成ツバメ:このーイケメン探偵ー!
エリック・スタイン:主語をあえて抜いて「大丈夫?」っていうロール、一度やりたかった・・・
RL:では、次のシーンは神成さんをシーンプレイヤーにしてマクドナルドに会いに行くシーンにしようと思います。
エリック・スタイン:ほい!
RL:ちなみに、無理に全員で行かなくったっていいんですからね!
リョージ:リョージは行きたがりそうだなあ
神成ツバメ:でも一人じゃやだー
エリック・スタイン:こっちにしよう!
エリック・スタイン:僕はこんなもんで!
神成ツバメ:わあい、お前なんかにそんなこと言われたところでえへへ
神成ツバメ:こっちもOK!
エリック・スタイン:このイヌかわいい・・・
ソフィー三司馬:デレデレだ!
ソフィー三司馬:こちらもむろんOK
リョージ:あ、こちらもOKです
エリック・スタイン:CAT兄さん、さすが昔からのばってるだけあって
エリック・スタイン:マカブられるみたいなスラングがパッと出てくるのいいですね。すかいはいさんもCDって使ってたし
エリック・スタイン:スキヤキとXYZと、2秒と10分くらいしか覚えてない・・・
リョージ:ニューロタングはなかなかぱっと出てこない
RL:あれは別に覚える必要もないと思いますw
リョージ:あのねー!ツバメちゃんにこのアーサー!って言いたいの
ソフィー三司馬:うんw
エリック・スタイン:ア、アーサー!?
神成ツバメ:アーサー!?
リョージ:頑固者の意
エリック・スタイン:UTSUWAにとやかく言うんじゃない
エリック・スタイン:ほー!
リョージ:今回そんなシーンがあるかどうかは知らないw
リョージ:てふだー
神成ツバメ:この俺に交渉を任せるとは、血迷っているのか、エセ探偵!
ソフィー三司馬:リョージ君《応援》するかい…?
神成ツバメ:皆交渉役を乗っ取ってくれていいのよ…
エリック・スタイン:そんな事はないよ。僕はツバメちゃんを信頼しているんだ
エリック・スタイン:乗っ取ってよかったの!?w
神成ツバメ:いいですよ!wさっきから申し訳なくて!w
エリック・スタイン:辛そうならちょこちょこ絡んでいこうかな・・・
リョージ:あ、応援
リョージ:ちょっとこれは後で頼んだ方がいいかもしれないな
神成ツバメ:むしろ皆ぐいぐい来てーどんどんしゃべってー
リョージ:俺は出るぜーマックと話すぜー
ソフィー三司馬:じゃあ、このシーンで特にする事がなかったら応援するべし
エリック・スタイン:あ、そうか。メジャーアクションだから
エリック・スタイン:調査とかでメジャー潰れたら使えないんですね
ソフィー三司馬:そうなのだ
リョージ:様子見てで!
リョージ:そういえば購入判定やってなかった
エリック・スタイン:UGNボディアーマーが!
リョージ:定番!
ソフィー三司馬:ソレハチガウ!
ソフィー三司馬:ノックでドアを破壊するツバメちゃん
エリック・スタイン:変な虫にひゃあっ!ってなるソフィーさん!かわいい!
エリック・スタイン:僕にしがみついてくるソフィーさん!
神成ツバメ:おい待て!
リョージ:幻覚を見ている
ソフィー三司馬:何か都合のいい描写が!
リョージ:あっ
リョージ:これは……
ソフィー三司馬:これは…
エリック・スタイン:や、やめてー!
エリック・スタイン:マックさん・・・
神成ツバメ:ああ……
神成ツバメ:あああ……
リョージ:うえええん
リョージ:マックー
ソフィー三司馬:マックがー
リョージ:シナリオコネ死亡って初体験かもしれない……
エリック・スタイン:「ここにもあるはずだ。キリー林田の時と同じ脅迫状が。」って打ちこんでたんですけど
エリック・スタイン:良く考えたらキリーさんの時に脅迫状なんてなかったよ!
エリック・スタイン:しっかりして!
神成ツバメ:いや、あったよ!あった!
エリック・スタイン:あったっけ!?
RL:あったよ!
ソフィー三司馬:調査でわかったんだっけ?
神成ツバメ
〈社会:警察、メディア〉12、15
12 キリー林田はサリエリという殺人鬼に殺された。
15 現場には、次の殺人を予期させるような脅迫状が残されていた。

神成ツバメ:これこれ!キリー林田の情報項目!
ソフィー三司馬:ダヨネー
ソフィー三司馬:ヒューッ
神成ツバメ:おお!
リョージ:かっこいいぜ
エリック・スタイン:マックー
エリック・スタイン:うわーん
エリック・スタイン:マックー・・・
神成ツバメ:マックーーーー……マック……
エリック・スタイン:だ、だいじょうぶだよな愁林!?
エリック・スタイン:君は裏社会の人間だもんな?信じてるぞ?
神成ツバメ:赤星…大丈夫かな赤星…
ソフィー三司馬:なんなら二手に分かれるっすか
神成ツバメ:!
RL:みんな一斉にコネを心配し出した。
神成ツバメ:そんな手が!
エリック・スタイン:かっこいい!
エリック・スタイン:でも確かに、ひと固まりでいるより分散するのは合理的ですよね。僕らが命を狙われてるわけじゃないし。
エリック・スタイン:(今のところはね)
ソフィー三司馬:イエス!ミドル戦闘になったらやばいけど!
神成ツバメ:そうですね。二手に分かれますか
神成ツバメ:ミドル戦闘のことはとりあえず考えずに…
リョージ:ぶんさん!
エリック・スタイン:僕は隠れバディがあって確実に登場できるから、手札が貧弱で登場できなそうな人と組もうかな
エリック・スタイン:もちろん、僕を守ってくれる騎士がいるならその人がいい!
リョージ:手札貧弱です
RL:ちなみに、まだ結構情報収集項目も残っていたりしますからね!
エリック・スタイン:じゃあ僕と君とでカンブリアンWエクスプロージョンだ!
リョージ:生命誕生!
神成ツバメ:こっちは、情報収集なら万全だけど、登場判定に弱い!
リョージ:あ、手札回す機会はまだありそうだから、応援ha
エリック・スタイン:バメちゃん!
リョージ:は後回しでもいいですよ
ソフィー三司馬:ラジャー>応援後回し
神成ツバメ:ソフィー姐さんが登場判定大丈夫なら、そのままチームを組みたいんですが…!
ソフィー三司馬:多分大丈夫よ
神成ツバメ:じゃあ、俺とあなたで素敵なディナーを!
ソフィー三司馬:つばめグリルかな?
神成ツバメ:つばめおいしくないよう
リョージ:ハンバーグ!
エリック・スタイン:この、人死にが出て方針がわちゃわちゃしてる感じが取ってもリアル
ソフィー三司馬:うふふ
リョージ:わかるw
神成ツバメ:エリックくんもそんな、ガンガン良いカード出しちゃって
ソフィー三司馬:どこまでいい札持ってんの!
エリック・スタイン:悪いねえ!ハートはここくらいしか出しようがないのさ!
エリック・スタイン:あっ、でもダメージカードで出せばよかったな・・・
ソフィー三司馬:w
神成ツバメ:ドンマイドンマイ!
ソフィー三司馬:ダメージに使うために終盤まで抱えるのめんどいんですよね
リョージ:ひとり疑っている人がいる<サリエリの正体
神成ツバメ:ほほう!
リョージ:でもまだ情報を待とう……
神成ツバメ:ここにきて手札がボロボロになってきた!
ソフィー三司馬:2人で行動していれば応援する機会があるかもしれない
エリック・スタイン:ソフィーおねえさんにがんばれがんばれして貰えるのいいなあ
神成ツバメ:や、やめろよ!そんな…破廉恥な!
リョージ:日野がなんか動いてたのか
RL:少なくとも《完全偽装》を打った何者かがいるのは確かですからね。
神成ツバメ:なるほど
エリック・スタイン:それもそうだ。
エリック・スタイン:のばのシナリオおもしろいなあ
エリック・スタイン:情報項目がダブルクロスの3倍くらいあるの、調査しがいがある
リョージ:そうそう
リョージ:作るのは大変そうですけどね!
エリック・スタイン:うんw
神成ツバメ:ですねw
ソフィー三司馬:!!!
神成ツバメ:マリア!
エリック・スタイン:嫌な!予感が!するよ!
ソフィー三司馬:ネンネのお嬢ちゃんと思いきや!
エリック・スタイン:帰って寝たい!
ソフィー三司馬:探偵 ハードボイルド 女性 (ぐるぐる)
リョージ:これリョージ的にもあれなのではw
ソフィー三司馬:そして結局誰が狙われそうなのかわかんないw
神成ツバメ:わかんないw
ソフィー三司馬:鎮魂歌ってヒントになりそうなんだけど別にレクイエム聞いてる人は居なかったよな…
神成ツバメ:日野がサリエリと判断するには何か違和感があってウーン?ってなってる
リョージ:日野は多分だけど別ですねー
RL:まあ、分からなければ直接連絡を取ったり会いに行ってみるというのはありでしょう。
神成ツバメ:リョージくんがなにかピンときている気配!
リョージ:でもマリアの情報がPOPしてきてちょっと迷ってる……
神成ツバメ:うむむ、マリアに会いに行かなくちゃいけないような気もするし、今もっとも危なさそうな人たちに会いに行きたくもあるし
エリック・スタイン:エリックの中の人の頭があまりよくなく、“よくわかんないからサリエリをブチ殺そう!”という結論にいたっています
エリック・スタイン:フェイト向いてないな!?
神成ツバメ:wwww
RL:ぶっちゃけちゃうとマリアは今のところ一番安全ではあります。
リョージ:どこだー!サリエリー!
ソフィー三司馬:おお
神成ツバメ:ほおお!
エリック・スタイン:安全なんだ・・・うおおお・・・
神成ツバメ:今のところはな!
リョージ:うーむ
神成ツバメ:当初の予定通り、二手に分かれて行動するのがいいですかね。
エリック・スタイン:ソフィーさんが心配してたし、もし迷ってるなら
RL:彼女は今のところアマデウスと関わりが深いわけではありませんからね。
エリック・スタイン:まずルンチャイさんにチャイチャイしにいくのもいいのでは
リョージ:ちゃいちゃい
ソフィー三司馬:どういう状態それ
神成ツバメ:きゃっ
エリック・スタイン:わかれますか。僕はリョージ君と中華街にいきつつ、マリアの方をさぐろうかな。
ソフィー三司馬:そういう事になった。
リョージ:おうよ!
エリック・スタイン:やってみると出来た
RL:では、まずはどちらのシーンからやります?
リョージ:返事が来ない愁林さんが気になるなあ
エリック・スタイン:じゃ、先に中華街で肉まんをたべますか。
神成ツバメ:そうしてください!
ソフィー三司馬:観光か!
RL:エリック、リョージ組ですね。
エリック・スタイン:リョージ君いいやつ・・・
エリック・スタイン:こんな、更生したデスドレインみたいな見た目なのに
リョージ:えへへ
リョージ:更生したデスドレインwww
ソフィー三司馬:更生したデスドレイン
リョージ:なんか「あり得ないことのたとえ」みたいな
神成ツバメ:新しいスラングが!
RL:ニューロタング!
エリック・スタイン:新ニューロタングの誕生だ!
神成ツバメ:デスドレインでも更正するレベル
ソフィー三司馬:WWW
リョージ:まちがえてルール覚えてましたw 舞台裏で誰でもできると思ってた
神成ツバメ:私はダブルクロスがルールゆるすぎるのでは…?という気がしてきました。
エリック・スタイン:シーッ!シーッ!
神成ツバメ:ハッ…世界の真実に触れるところだった…
神成ツバメ:いい感じの手札に戻ってきた…
ソフィー三司馬:じゃあ応援しなくていいや
神成ツバメ:大丈夫なんだけど、なんかなぞの悔しさがあります!
ソフィー三司馬:w
ソフィー三司馬:《応援》を取ったのは失敗だったたかもしれない…
RL:ソフィーさんにエロい応援をしてもらいたかったという悔しさですね。
神成ツバメ:そ、そんなわけ、あります。
ソフィー三司馬:ザ・正直
RL:あるんだ……。
神成ツバメ:リョージくんは本当にいいやつ……
ソフィー三司馬:リョージくん…うっうっ
神成ツバメ:エリックくんは本当にいちいちキメていくんだからもう~
神成ツバメ:ひゅう~
エリック・スタイン:リョージくんいいやつ・・・
ソフィー三司馬:どきどき
神成ツバメ:もしかしたらバニーガール姿かもしれないし…
ソフィー三司馬:?
神成ツバメ:もしかしたらネグリジェ姿かもしれないし…
ソフィー三司馬:?
エリック・スタイン:ネグリジェ!
ソフィー三司馬:こっちも食いついた…!
ソフィー三司馬:ほらー!
リョージ:きたー
神成ツバメ:アワワワ
エリック・スタイン:と思ったけど、カギがかかってるか聴いてなかったw
神成ツバメ:ああー!!
ソフィー三司馬:ウウー
リョージ:遅かった……!
神成ツバメ:そ、そんな……
神成ツバメ:ってことはルンチャイチャイも赤星も…
ソフィー三司馬:あー、こういう時チャクラが居れば蘇生できるんだ…
エリック・スタイン:これ、あれですよね
エリック・スタイン:思い切り僕らが容疑者になるw
リョージ:ほんとだー!
神成ツバメ:wwww
神成ツバメ:たしかにwww
ソフィー三司馬:イヌも居ないしな!
ソフィー三司馬:誰だ、二手に分かれようなんて言ったのは!
ソフィー三司馬:\俺だ/
神成ツバメ:お、お前だーー!!
リョージ:神業を……《不可触》を……
RL:まあ、サリエリが思いっきりメッセージを残してくれたおかげでたぶん疑われはしないでしょう。
ソフィー三司馬:メッセージ残してくれたサリエリにマジ感謝
神成ツバメ:大親友のサリエリにパスタ大感謝
リョージ:アマデウスに触れた俺もう生きていけねえよ
ソフィー三司馬:うわーん
神成ツバメ:わああーーー
リョージ:えぐえぐ
神成ツバメ:ああああーーー
エリック・スタイン:愁林ーーー!
エリック・スタイン:うわーーーーん!
エリック・スタイン:愁林ーーーーーーーー!
神成ツバメ:あ、このリョージくんのせりふかっこいいな…
神成ツバメ:リョージくん……
神成ツバメ:いいやつ…他人のために本気になれるのは本当にいいやつだよ…
エリック・スタイン:リョージ君の手番が残ってるけど、どうしよう
リョージ:あ、ついでなので買い物したい
RL:どうぞどうぞ。
RL:あ、しまった。
エリック・スタイン:む?
RL:室内で流れていた音楽、愁林がしていたヘッドフォンが外れてそこから聞こえていたという描写をしようと思ってすっかり忘れていました。
RL:それだけ!
エリック・スタイン:ああー
リョージ:なるほど
ソフィー三司馬:普通にそうだと思い込んでいた…
エリック・スタイン:ヘッドフォンからのシャカチキシャカチキ音ですね
神成ツバメ:ほあー
エリック・スタイン:つらい・・・
エリック・スタイン:サイコストライク、攻撃魔法みたいだけど
エリック・スタイン:たぶんなんかサイバーウェアなんだろうな!
ソフィー三司馬:ベガの必殺技っぽい名前
リョージ:サイコアプリって設定がこわいと思う
リョージ:精神に刷り込むプログラム……
神成ツバメ:こわい……
エリック・スタイン:あなたのその人格、本当にあなたのものですか?
エリック・スタイン:最後にサイコアプリをオフにしたのはいつ?
ソフィー三司馬:こわいよう
エリック・スタイン:しんでる!!
リョージ:もっとこわいのはマスケンヴァルですね!
エリック・スタイン:マスケンヴァルこわっ
エリック・スタイン:人格変更!
神成ツバメ:こ、こわっ!
リョージ:あれっそうなのか
ソフィー三司馬:フゥーム
神成ツバメ:フムー
RL:ツンデレなのかもしれないね。
ソフィー三司馬:事情はわからないけどとりあえずフゥームと言っておくことで何か深い考えを巡らせているように見せかける
エリック・スタイン:やはりそういう事かって言っておけば天才に見えるメソッド!
神成ツバメ:し、しにそう
神成ツバメ:すごいしにそうな情報がでてきた
ソフィー三司馬:これは…赤星のほうが危ないのでは…
神成ツバメ:アワワワワ……
エリック・スタイン:赤星、ギロチン台に向かって全裸でダッシュするみたいなテンションだこれ
エリック・スタイン:しぬよおまえ!
神成ツバメ:ひっどいたとえだwww
リョージ:実はルンチャイさんを疑っていたのですが、わからなくなってきた……
エリック・スタイン:僕はマリアだと思ってました
エリック・スタイン:サリエリだから危険なわけないし・・・
リョージ:うん、マリアも臭いですよね
エリック・スタイン:でも、上から口封じで消されるかもしれないし・・・
神成ツバメ:も、もう誰も信じられねえ!俺は部屋に戻る!
エリック・スタイン:や、やめよう!マリアは潔白!潔白です!
リョージ:ルンチャイさん、オープニングで一人だけアマデウスの曲聴いてなかったから……
エリック・スタイン:あー
神成ツバメ:一人だけクラシック推しでしたものねえ
ソフィー三司馬:怪しかったよね
リョージ:でも今回の情報で違うのかな?と
RL:彼は人前では絶対にアマデウスの曲は聞かないのですよ。
神成ツバメ:あ、あやしい
エリック・スタイン:全員ぶん殴ろう!
リョージ:あー、まだ可能性はあるのかなあ
ソフィー三司馬:全員ぶちのめす!!
神成ツバメ:お、おちついて
リョージ:サリエリより先回りして殺そう!
RL:というわけで、話し合ったりしながら次にどこに向かうか決めるとよいでしょう。
RL:殺しちゃダメ!
ソフィー三司馬:\犯人は俺たち/
ソフィー三司馬:赤星の方に行っても死んでそうな気もするんだよな…
エリック・スタイン:一方その頃って感じでしょうから、エリックリョージ組が合流できるのは
エリック・スタイン:最速でもこのシーンのあとかなあ。
神成ツバメ:うん、二人でルンチャイに出会うのは危険かなあという気もします。
RL:いや、シーンの裏側のことは舞台裏の判定で済んでいますから。様子を見てシーンに登場することも可能ですよ。
ソフィー三司馬:では、ルンチャイのところに向かっていた途中で情報を得て
エリック・スタイン:なるほど。じゃあ、戦闘になったところで丁度良く駆けつけるのもできる・・・
ソフィー三司馬:ふむ、そうか
RL:そんなこんなで今日のアクトはここまでです。
神成ツバメ:すごいぶっちゃけると
RL:お疲れ様でした!
ソフィー三司馬:アッ、ハイ!
RL:はい。
ソフィー三司馬:お疲れ様でした!
リョージ:おつかれさまです!
エリック・スタイン:すっごい悩むアクトだった・・・たのしい!
RL:ぶっちゃけていいです
神成ツバメ:アッハイ!
リョージ:ツバメちゃんぶっちゃけていいですよ!
神成ツバメ:いや、ルンチャイに会ってもし話が進んだとして、
神成ツバメ:人知れず赤星が死んでたら可哀想だな…と思ってw
ソフィー三司馬:確かに…w
エリック・スタイン:やさしいw
リョージ:かわいそうw
神成ツバメ:思っただけですw
ソフィー三司馬:やっぱり赤星さんの様子を見に行きましょうw
リョージ:人知れず死んでるかもしれないのと、死亡が確実に確定するのどっちがかわいそうだろうか
ソフィー三司馬:シュレディンガーの赤星
神成ツバメ:やめて!次のシーンで死んでるの確定みたいな流れは!
RL:RLもぶっちゃけると、その心配はないので安心していいです!
ソフィー三司馬:あっよかった
神成ツバメ:あっそうなんだ
RL:人知れず死亡というのはない。
エリック・スタイン:あ、なるほど
RL:なので、安心してどちらに会いに行くか選ぶとよいでしょう。
神成ツバメ:ムム、じゃあルンチャイに会いに行く流れでいきますか
RL:いつの間にか死んでるとかだとコネにした意味もないですからね。
ソフィー三司馬:ふむふむ。了解デス
ソフィー三司馬:RLお疲れ様でした
神成ツバメ:た、確かにその通りだ!
エリック・スタイン:なんなら、赤星さんにもエリックみたいにメールしてみるとか・・・
リョージ:おつかれさまです!すごく楽しいです。
エリック・スタイン:nautte
エリック・スタイン:nauって書いただけのメールを
ソフィー三司馬:怪し過ぎる
神成ツバメ:nau
リョージ:nau
ソフィー三司馬:nau
エリック・スタイン:nau
RL:逆に犯人だと思われるかも
ソフィー三司馬:怖いから!
エリック・スタイン:とりあえず、死体が見つかって真っ先に脅迫状を探すロールができたので嬉しかったです。
エリック・スタイン:RLありがとう!とてもたのしい!
リョージ:今回はロールがすごく楽しかった!
神成ツバメ:そことてもかっこよかった
神成ツバメ:RLお疲れ様でした!とても楽しい!
RL:これだけ死人が出まくるのもN◎VAならではという感じですね。
ソフィー三司馬:エリッ君の探偵ムーブ…リョージ君の熱い男…ツバメちゃんのかわいさ…
リョージ:エリックくんは探偵してていいですよねえ
エリック・スタイン:この街では人の命なんてちりがみくらいの軽さなのさ
RL:ソフィーさんはエロい。
リョージ:せくしー!
エリック・スタイン:ソフィさんの立ち絵が出る度に特定部位に目がいっています。
神成ツバメ:奇遇ですね。
ソフィー三司馬:きみたち
RL:そんなわけで次回のアクトは9月27日の13時からのようですので、よろしくお願いします。
ソフィー三司馬:よろしくお願いします!
神成ツバメ:はーい!よろしくお願いします!
エリック・スタイン:土曜日!ラジャーです!
リョージ:了解です!
神成ツバメ:日曜日だよ!
RL:日曜日!
ソフィー三司馬:シフトダブルツッコミコンプリート
RL:たぶん次回が最終回です。
リョージ:わくわく!
ソフィー三司馬:イエーイッ
ソフィー三司馬:では風呂って寝ます!
ソフィー三司馬:おやすみなさい
エリック・スタイン:日曜日だった・・・
RL:果たして事件の真相は……?
RL:みんな寝ろ!
神成ツバメ:どきどき!
RL:おやすみなさい!
リョージ:ねるー
エリック・スタイン:こわいなぁ・・・マリアが犯人じゃないといいなあ・・・
ソフィー三司馬:ノシノシ
エリック・スタイン:ログとってねます!
神成ツバメ:赤星が犯人という可能性を捨てていません。
神成ツバメ:おやすみなさーい!
RL:こんにちは。私がRLです
ソフィー三司馬:ドーモ、RL=サン
RL:PL、殺すべし!
ソフィー三司馬:ひゃああ~
リョージ:こんにちはー
ソフィー三司馬:こんにちはこんにちは
RL:こんにちはです!
リョージ:早く手札を回したいぜ
RL:ちなみに、予定ではあと2シーンくらいでクライマックスです
ソフィー三司馬:ヒュウ…
リョージ:楽しみ!
エリック・スタイン:ででーん!
ソフィー三司馬:こんちは!
RL:おっお前は!
リョージ:こんにちはー
神成ツバメ:どかーん!
ソフィー三司馬:ギャアーッ
リョージ:ツバメちゃんだ!
神成ツバメ:そうだ!だがツバメちゃんって言うな!
RL:こっそりトイレに行ってました。
RL:さて、時間だ。
神成ツバメ:トイレに行っといれ!
RL:もう行ってきたんだよ!
神成ツバメ:あれっ
RL:それでは本日もアクトを始めていきましょう。
リョージ:はーい
エリック・スタイン:アクト・オン!
RL:おそらく今日が最終回。よろしくお願いします!
ソフィー三司馬:イエス!
神成ツバメ:よろしくお願いします!
ソフィー三司馬:よろしくお願いします
リョージ:よろしくお願いします!
エリック・スタイン:リョージ君、前のシーンが僕らのオンステージだったから
エリック・スタイン:ちょっとツバメちゃんとソフィーさんのデートを見守って、場合によっては途中から出ようと思ってたんだけど
エリック・スタイン:のばってそもそも途中登場できない・・・?
RL:いや、できますよ。
リョージ:おお
エリック・スタイン:ほう!
リョージ:まずは様子見してニヤニヤしたいとこですね!
エリック・スタイン:リョージくんはどうだい!
リョージ:それでオッケー!
エリック・スタイン:じゃあ、にやにやしましょうw
神成ツバメ:でででデート
神成ツバメ:登場判定をソフィーさんにお願いしてもいいでしょうか…
RL:では、次のシーンはソフィーさんがルンチャイに会いに行くシーンということでいいでしょうか
神成ツバメ:俺はもちろんそれで構わない!
ソフィー三司馬:イエス!そしてシーンプレイヤーなら登場判定は要らない
エリック・スタイン:いきてるかなあ
神成ツバメ:あっ、そうだった!
ソフィー三司馬:ソフィーとチームを組んでいるツバメ君も自動登場できるというわけね
神成ツバメ:やったぜ。
ソフィー三司馬:むろん失敗して手札を回してもいいですけどね
エリック・スタイン:そうとは・・・
リョージ:あらら
RL:連絡を取る前にツバメさんとイチャイチャしたりしてもいい
ソフィー三司馬:さすがにそういう空気じゃないかな…w
RL:チッ、残念
神成ツバメ:チッ
ソフィー三司馬:あとでね
神成ツバメ:!!!
エリック・スタイン:「マクドナルドが死んだしルンチャイの消息も不明だけど、それはそれとしてちょっとスイーツバイキングでもいかない?」
リョージ:ひどいw
ソフィー三司馬:鬼か!
神成ツバメ:行くか~
エリック・スタイン:ルンチャイ!
エリック・スタイン:いきてる!!!
リョージ:おおっ
神成ツバメ:いきてた!!
RL:ちなみに、ようやく生存しているNPCに会うことができましたので今ならば
ソフィー三司馬:今ならば!
エリック・スタイン:インタビューが・・・?
RL:《完全偽装》を破ることさえできればアマデウス・ゴーストについての情報を聞き出すことが可能です
リョージ:おお!
神成ツバメ:おおお!
リョージ:ルンチャイ犯人じゃなかったかー
神成ツバメ:どうやって破るんだ!
ソフィー三司馬:ええー、ほんとにござるかぁ?
リョージ:えーと、電脳神ならいけるかな?
RL:神業を破るには当然神業が必要です。
RL:シナリオ上では真実を使用することを想定しているみたいですが、演出次第では電脳神など他の神業でも可能ですね。
エリック・スタイン:!
リョージ:そうか真実だ
ソフィー三司馬:やはりそういうことか
エリック・スタイン:真実は・・・隠してる事を暴くから・・・えーと・・・
神成ツバメ:何を隠してるのかを指定して聞くんだ!
エリック・スタイン:ちょっとまってね!
リョージ:結構緊張するんですよね、真実
エリック・スタイン:あ、そうか。真実を語らせる・・・から
神成ツバメ:だから…ええと…アマデウス・ゴーストについて画していること、でいいのか
神成ツバメ:隠していること
ソフィー三司馬:じゃあ、自分は神業を使わずにぼんやり聞き出そうとして失敗して
ソフィー三司馬:そこにエリック君が駆けつける感じがいいのかな
エリック・スタイン:この場合はそのまま、ルンチャイに真実つかえばいいのか
ソフィー三司馬:ですね
エリック・スタイン:よっしゃ!
エリック・スタイン:じゃあ、表が落ちついたら登場しようかな・・・
リョージ:一緒についてこう
神成ツバメ:おいで!
エリック・スタイン:いや、でも落ちついた時ってルンチャイが死ぬ時だな
神成ツバメ:ww
エリック・スタイン:ツバメちゃんとソフィーさんのロールがおわったら出るよ!
RL:その辺はまあキャストたちの演出に合わせて柔軟にやりますので
RL:殺したり殺さなかったり
エリック・スタイン:軽い!
RL:生殺与奪を握っている
リョージ:ツバメちゃんすげー
エリック・スタイン:すげえ!
エリック・スタイン:やっぱりルンチャイさん、脅されてるのかな
エリック・スタイン:喋ったらお前コロスよ的な
エリック・スタイン:でも今しゃべってないのに死にかけてるしなあ・・・
ソフィー三司馬:自分はこんな感じでいいかな
RL:エリックはツバメくんの前に現れる感じでも、ソフィーの横に現れる感じでも好きにするとよいでしょう
エリック・スタイン:よーし
RL:端末越しに《真実》するか、本人の目の前で《真実》するかは演出しだいだ!
エリック・スタイン:割と手札がいい感じではあるんですが
エリック・スタイン:リョージ君手札は・・?
リョージ:全然だめ……
エリック・スタイン:じゃあ、隠れバディで出ようw
リョージ:お願い致します
リョージ:せめて登場判定のスートが合えばっ
神成ツバメ:リョージくんはソフィーさんの応援を受ける必要が…?
リョージ:この登場判定の引き次第でお願いしたい
RL:ちなみに、シーンに登場しているキャストがいれば登場判定はコネでもできますからねっ!
エリック・スタイン:なんだって!!!!
神成ツバメ:そうなの!??!
エリック・スタイン:コネにそんな使い道が!
リョージ:なんと でもコネでもスート合わないや
ソフィー三司馬:そうそう
エリック・スタイン:バメちゃんのコネで出られたんだ。しらなかった・・・
ソフィー三司馬:目標はコネの制御値だったかな
RL:そうそう。
リョージ:やったあああ やっとスートの合うカードがきたああ
リョージ:応援は大丈夫そうです
神成ツバメ:よかったねえリョージくん…よかったね…
ソフィー三司馬:よかったよかった
リョージ:毎回クライマックス前に焦ってる気がします!
ソフィー三司馬:こればかりは仕方がない
RL:ふふふ
エリック・スタイン:ちょっとウソをつこうかなと思うんですよね
RL:ほほう
エリック・スタイン:絶対に助けてやるから話せ的な流れに持っていく為に、身元を詐称しようかなと
RL:なるほど、なるほど。
エリック・スタイン:具体的には、治安維持軍の名を騙ろうかなと・・・いいですか!
ソフィー三司馬:うわあw
RL:N◎VA軍ですか?相当恐れ知らずですね。
エリック・スタイン:警察でもいいかなー
エリック・スタイン:まあ軍でいいや!緊急事態だし!
RL:まあ、でもN◎VA軍の名前が出れば大抵の人間はビビります。
神成ツバメ:ふんふん
リョージ:特務大佐!
神成ツバメ:大きく出たなあ
神成ツバメ:ツバメくん、これ、どうしようかな…
神成ツバメ:話がいい具合になったところでルンチャイを取り押さえて、困惑しよう
神成ツバメ:赤星!
神成ツバメ:お前ーっ!やっぱりか!
リョージ:いやー
リョージ:ルンチャイさんマジ疑ってごめん
エリック・スタイン:ゲロってくれてありがとう!
神成ツバメ:お前ーーーーっ!!
リョージ:そっちかーーー
神成ツバメ:赤星ーーーっ!
ソフィー三司馬:赤星—っ
神成ツバメ:も、もっとOPで話しておけばよかった…ごめんね赤星…
神成ツバメ:ど、どうしよう
エリック・スタイン:ツバメちゃんは物影に隠れて今の話を全部聞いてたんじゃないかなと勝手に思ってたので
エリック・スタイン:かっこよく助ければいいんじゃないかな!
エリック・スタイン:おっさんだけど・・・
RL:神成さんは格好良く見捨ててもいいし、格好良く助けてもいいです。
エリック・スタイン:格好良く見捨てる
ソフィー三司馬:格好良く見捨てる とは
エリック・スタイン:そうか、私の曲っていうのは
エリック・スタイン:本当に自分がゴーストとして歌ったり作ったりした曲なのか
リョージ:と思いました!
RL:その通りです。
RL:今までNPCたちが殺害された現場で流れていた曲も全てそうですね。
エリック・スタイン:逃す前にクーデグラで気絶か仮死に追い込もうかと思ったけど
エリック・スタイン:シナリオ的にできなさそうだし、探偵じゃなくて殺し屋みたいになるのでやめました
RL:やってもいいですよ!打ち消すけど!
エリック・スタイン:まじで!
エリック・スタイン:じゃあやる!
エリック・スタイン:あ、でもいいかな・・・もう逃げられたから・・・
リョージ:キリがいいところでルンチャイさんとちょっとだけ話したいな
RL:おお、では、そうしましょう。
リョージ:ほんとちょっとで構いませんのでー
ソフィー三司馬:自分もシーン切り前に一声かけるかな
エリック・スタイン:僕はさっきから散々喋ってるので、このマリアとのやり取りが終わったら黙りますw
リョージ:話しかけてもいいかな?
神成ツバメ:いいですよ!
RL:いいよ!
エリック・スタイン:しかし赤星だったんだ・・・・
エリック・スタイン:一見無害そうな男が殺人犯なの、ペルソナ4みたいだ・・・
神成ツバメ:こら!ネタバレ!
エリック・スタイン:はっ!
神成ツバメ:しかしどうしよう…赤星か…
エリック・スタイン:ぎゅーんでりでりでりでり
神成ツバメ:スラッシュメタルかあ…
神成ツバメ:リョージくんはいいやつだなあ
RL:RLはスラッシュメタルがなんだか全然分かっていません。
エリック・スタイン:見た目で損してそうだけど、この時代では見た目なんてどうとでもなるんだった
エリック・スタイン:むしろストリートはリョージ君くらいの見た目が普通なのかなあ
リョージ:あ、こんな感じでこちらはOKです
神成ツバメ:スラッシュメタル、私も具体的にはなんだかわかってないですけど
神成ツバメ:画像検索結果がこわい
エリック・スタイン:スラッシュメタルはズンジャジャジャジャジャジャズンジャジャジャジャジャジャギュゥイーン!(BPM200)みたいな・・・
リョージ:スラッシュメタルとかプログレが流行るのばのミュージックシーンすごい
RL:アマデウスが大人気で、その曲の幅がやたらと広かったせいもあるのかもしれませんね。
エリック・スタイン:ルンチャイさんも話しながらソフィーさんの胸元に釘づけになっててほしい
RL:曲のヴァリエーションが非常に幅広いというのも、何人もゴーストがいたせいなんですけどね。
リョージ:これ赤星に最初に行ってたらどうなってたのかなあ
エリック・スタイン:それ気になる!
神成ツバメ:ちょっと待って。今エリックさんが何か言ってた
RL:シナリオのギミックについてはアクトが終わったあとで明かしましょう。
リョージ:はーい
ソフィー三司馬:こちらも以上!
エリック・スタイン:オットナー!
ソフィー三司馬:エリック君が何か言った
RL:マイナスナンバーばかり出る!
ソフィー三司馬:先に抜いておいたほうがよかったのかな…w
リョージ:手札回さなくていいってすばらしい
エリック・スタイン:あ、そうか。このスタイルの山は選んで引けるから
エリック・スタイン:いらないのは先に抜いておくってことができるんですね
ソフィー三司馬:デース
RL:あ、間違った……
ソフィー三司馬:ルンチャイ!
エリック・スタイン:ルンチャイwww
リョージ:ルンチャイwwww
神成ツバメ:ルンチャイ、どうしてここに!
エリック・スタイン:ソフィーさんの立ち絵が出てくる度にしあわせになれる・・・
エリック・スタイン:ありがとうCAT兄さん・・・
神成ツバメ:特定部位…
ソフィー三司馬:例を言われたw
ソフィー三司馬:礼を
ソフィー三司馬:あれ、そういえば
ソフィー三司馬:マリアの調査ってもうやったんでしたっけ
神成ツバメ:まだですね
RL:あ、情報をはしてないですよ。
ソフィー三司馬:そうよね
RL:するなら今のタイミングでしてもいいです
神成ツバメ:してないですよね!
エリック・スタイン:してない!
エリック・スタイン:なんかぼくが喋りっぱなしだから
エリック・スタイン:他の人が密かに調べ上げておいたとかでカッコよくやってくれても全然いいです
エリック・スタイン:スリーサイズとか・・・好きな食べ物とか・・・
ソフィー三司馬:これはひどい探偵ですね
神成ツバメ:この色ボケ探偵~ッ
ソフィー三司馬:どうすっかな。自分でも情報は抜けるけど誰かやりたい人いますか
リョージ:お任せしたい感じ
神成ツバメ:うーん、困っています
神成ツバメ:どうしようかな…
ソフィー三司馬:手札的にはいけます?
神成ツバメ:いけるんですが、こう…モチベーション的な…
神成ツバメ:いや!ここは、姐さんにお願いしたい!
ソフィー三司馬:オーケイ
エリック・スタイン:エリックの友達か・・・かわいいエリックが悲しむような事があってはならない・・みたいな感じで調べてくれたとか
エリック・スタイン:姐さんがいった!
神成ツバメ:そんなこと思ってねーよ!
神成ツバメ:PLは思ってるけどね!
エリック・スタイン:ツバメちゃんみたいなツンツンボーイが一度デレるとすっごい過保護になるの、かわいいと思って
エリック・スタイン:つい欲望を・・・
神成ツバメ:まだデレてない!
ソフィー三司馬:これはクライマックスにライブ会場でサリエリを迎え撃つ感じになるのかな
RL:実はそうです。
エリック・スタイン:そんな感じっぽいので、ゴーストが次々と死んでる事は伏せたいなーと思います
ソフィー三司馬:では私も黙っておこう
神成ツバメ:警察の保護下に置きたいけどなあ…
エリック・スタイン:警察!
RL:その手もある。
神成ツバメ:身の危険を伝えたい…どうにか…
エリック・スタイン:どうしようw
ソフィー三司馬:脅迫状の件があるから
ソフィー三司馬:とにかく気を付けてほしいと伝えるのは問題ないのではなかろうか
エリック・スタイン:あ、それもそうか
神成ツバメ:なるほど!
エリック・スタイン:じゃあそこらへんはツバメちゃんにまかせようかな!
エリック・スタイン:がんばれイヌーッ!
神成ツバメ:どうしよう…こいつ直接的な言い方しかできない…
リョージ:それでもいいと思いますよー
RL:別にいいのよ。
神成ツバメ:す、すいません
エリック・スタイン:なんかフォローするよ!
リョージ:だいじょうぶ!
エリック・スタイン:(ソフィー姐さんあたりが)
ソフィー三司馬:人任せか!!
ソフィー三司馬:相棒!なんとかせよ!
エリック・スタイン:信頼!信頼です!
エリック・スタイン:特定部位への信頼!
リョージ:ぼんのくぼか……
エリック・スタイン:ツバメちゃんまっすぐ!かわいい!
エリック・スタイン:この、こいつら何言ってんの?常識的に考えて保護だろ?
エリック・スタイン:って言い方がとてもいい・・・
リョージ:言ってから、マリアがカブキじゃなかったらどうしようと気付く
RL:マリアはカブキです。まあ、エキストラですけど。
リョージ:よかった!
エリック・スタイン:ハヌマーンでサイレン使いかも
神成ツバメ:それ違うやつだよ!
神成ツバメ:うひゃー
ソフィー三司馬:こいつはー!
神成ツバメ:うっひゃー!
リョージ:ハハハ
神成ツバメ:ひゅう~!!
神成ツバメ:なんだこれ~~!!
ソフィー三司馬:ブフォー
リョージ:こいつらー!
神成ツバメ:何これ~~!!
リョージ:こいつらー!!
エリック・スタイン:すみません!もうこれで大丈夫!
リョージ:ツバメちゃんかわいい……
神成ツバメ:こっちもいつでも切ってOK!
リョージ:こちらもOKですー
神成ツバメ:みんなありがとう…
ソフィー三司馬:こんな感じで
リョージ:ソフィーさんえろい
ソフィー三司馬:全員によるツバメちゃんいじり
エリック・スタイン:かわゆい・・・
エリック・スタイン:こっちもOKだよ!
ソフィー三司馬:あ、こちらもOKです
神成ツバメ:このツバメくん完全にソフィーさんの胸元見てますね
ソフィー三司馬:PLによる力強い断定
RL:あ、何か判定しておきたこととかがあるなら今のうちにどうぞ
神成ツバメ:大丈夫です!
リョージ:OKですー
エリック・スタイン:もうなにもなし!
ソフィー三司馬:自分は行動しちゃったのでOKです
エリック・スタイン:強いて言えば物販でサイリウムを買うくらいかな。
ソフィー三司馬:www
RL:サイリウムのデータあるかなぁ。
ソフィー三司馬:若干自分の手札の偏りが気になるが…これはもう仕方ない
ソフィー三司馬:指をサイリウムに改造する…?
エリック・スタイン:サイバネの無駄遣いすぎる!
リョージ:気合入ってる……
神成ツバメ:夜道を歩くときとか、超助かる
エリック・スタイン:マキシマムアリーナ、強そう
ソフィー三司馬:カリー…キリー?…エ、エレイソン?
リョージ:キリエ・エレイソン
RL:それ!
ソフィー三司馬:ああ、そ、そっちね!
エリック・スタイン:ボケじゃなかった!
神成ツバメ:一生懸命検索かけてた…
リョージ:「主よ憐れみ給え」だろうです(ぐぐった)
リョージ:だそうです
神成ツバメ:俺の出番か!
リョージ:チャイもあるよー
エリック・スタイン:天罰もある!
ソフィー三司馬:電脳神でもイケるー
RL:充実してるなぁ。
神成ツバメ:皆持ってた!
ソフィー三司馬:ここはエリック君かな?
エリック・スタイン:僕がもし天罰を使うなら、マリアのステージを壊したくないので
神成ツバメ:やっぱ王子様がね…
ソフィー三司馬:あえてツバメちゃんでも美味しいけどね…
エリック・スタイン:あらかじめ仕込んでおいたトラップで男を天井のキャットウォークまでギュイーンと吊りあげようと思います
エリック・スタイン:他の皆でもいいんだよ!さっきからエリック動きすぎだから!
リョージ:おおー
神成ツバメ:あっ!駆けつけようとして、トラップ見て唖然としたい!
リョージ:おいしい!
エリック・スタイン:というかこれだと、エリックはマリアの真上のキャットウォークから見守ってる感じになるんですよね
エリック・スタイン:ほら・・・あるじゃないですか・・・下でヒロインが歌ってるすぐ上で、ひとしれずニンジャが戦う・・・
ソフィー三司馬:ニンジャが
エリック・スタイン:ソフィーさんとリョージ君はいいので?
リョージ:それでいいですよ!
RL:ニンジャナンデ……
ソフィー三司馬:いいよぉ
ソフィー三司馬:バック・トゥー・ザ・フューチャー2みたいな…?
リョージ:ちなみにこれ戦うのライブ中になるのかな……?
リョージ:リョージくん、歌で精神攻撃する予定だったんだけど、ライブの邪魔になってしまうww
RL:ライブ中ですね。ライブを中断してマリアと観客を避難させてもいいですけど。
ソフィー三司馬:指向性マイクとかを使うんだ!
RL:まあ、離れている場所ならいいんじゃないでしょうかw
リョージ:音量は抑えようw
神成ツバメ:キャットウォーク上での戦闘かあ
エリック・スタイン:キャットウォークじゃなくてもいいです!
リョージ:そうか、ライブは大音量だから多少の音なら掻き消えるかな
エリック・スタイン:ライブを台無しにするのだけ避けられれば!
神成ツバメ:キャットウォーク上で戦いましょうよ!かっこいいし!
ソフィー三司馬:するぜ~
エリック・スタイン:わーい!
エリック・スタイン:ソフィーさん!スカートで梯子を!
エリック・スタイン:なんてだいたんな!
エリック・スタイン:いや、タイトなパンツルックかもしれないな・・・
ソフィー三司馬:ソフィーはスカートです
エリック・スタイン:やったー!
リョージ:あぶない!
神成ツバメ:よくない!
ソフィー三司馬:エリック君にしてやられた…
リョージ:これでソフィーさんの次がツバメちゃんになる
ソフィー三司馬:www
神成ツバメ:?!
神成ツバメ:梯子から落ちちゃう
リョージ:ピンチ!
エリック・スタイン:ツバメちゃーん!
神成ツバメ:ツバメはカバーリング技能を所持しておりますが!
エリック・スタイン:出来る男だ・・
神成ツバメ:PLが使いどころをきちんと把握しておりませんので、皆様から「来いよ!」と言っていただけるとありがたく!
ソフィー三司馬:オッケー
神成ツバメ:飛んでいきます!ツバメだけに!
エリック・スタイン:あ、カバーの僕も使いどころはよくわからないのですが
エリック・スタイン:とりあえず天罰を使ってしまったので、このエリック、防御系神業がいっこもありません!
エリック・スタイン:即死ダメージを喰らうと即死するぜ!
RL:即死しますね。
エリック・スタイン:なにせ、即死ダメージですからね。
神成ツバメ:任せろ!
ソフィー三司馬:いざとなればこちらの《ファイト!》でも回数を増やせるぞ。
エリック・スタイン:たった一人ということは、かなりお強い予感がする・・・
リョージ:もし神業ならチャイで打消しもできる
ソフィー三司馬:あ、《電脳神》でも消せるな
リョージ:電脳神ってかなり万能ですよね
ソフィー三司馬:攻撃には使えないけどね!万能だし演出もしやすい
神成ツバメ:《難攻不落》もあるよ!
エリック・スタイン:電脳神、すごいなあ
RL:まあ、ウェブに繋がっていない相手には無力ですけどね。
エリック・スタイン:そういえば差分値でダメージを出す場合、達成値とダメージの差分を見るんですよね
エリック・スタイン:たとえば達成値が21だったら、ダメージカードは低いやつ出した方が差分値がすっごく乗るってこと・・・?
RL:ああ、違います。
エリック・スタイン:おう!
RL:比べるのはこちらの達成値と相手の達成値の差ですね。
エリック・スタイン:相手かー!
リョージ:あっよく考えたら熱狂意味ない! 範囲攻撃意味ない!
RL:なので、こっちの達成値が高くて相手の達成値が低いほどダメージが出る。
RL:そう言われてみれば
リョージ:いや、ダメージプラス効果があった!
ソフィー三司馬:意味あった!
RL:あ、ダメージは増えますからね!
エリック・スタイン:エースー!
エリック・スタイン:俺がミドルで出してしまったエースー!
神成ツバメ:あっ、切り札もあった!
ソフィー三司馬:あるぜ~
ソフィー三司馬:実際敵が一人だから神業撃ち合い戦になっても押し切れると思うけど
ソフィー三司馬:ブチ切れた日野が乱入してくる可能性もあるからやめておこう
神成ツバメ:www
エリック・スタイン:来てもおかしくないなぁw
神成ツバメ:それあったら面白いなあw
ソフィー三司馬:「ヒャアー!俺がアマデウスだー!」
エリック・スタイン:すごくサンシタっぽい!
ソフィー三司馬:リョージ君の殺意
神成ツバメ:めちゃくちゃキレてた
リョージ:だってさー!オーディション出来レースだしアマデウスはアレだしマック死ぬし!!
神成ツバメ:やったか!?
エリック・スタイン:長く苦しい戦いだった・・・
ソフィー三司馬:まさかあれをああしてくるとはな…!読めなかったぜ…
神成ツバメ:えっと、これで残る神業は二つか
RL:《不可知》、《チャイ》が出ました。
エリック・スタイン:アンタッチャイ
神成ツバメ:不可知がでてた!
神成ツバメ:天罰でかき消したんだった!
ソフィー三司馬:《真実》で消した《不可触》は日野の神業だったんかな?
神成ツバメ:かなー?まだ判明してませんね
エリック・スタイン:サリエリも音楽好きなのはわかるからちょっとかわいそうだけど
エリック・スタイン:音楽対決だ!
神成ツバメ:掠れた声っていうのが、色気があっていいですね…って打ち込んでたら
神成ツバメ:シャウトしはじめた
リョージ:昔は美声だったんだけど、声変わりでこうなっちゃった設定です
エリック・スタイン:そういえば、《完全偽装》があったんですね
エリック・スタイン:やっぱヒャアー!俺がアマデウスだー!コース・・・
神成ツバメ:www
神成ツバメ:やだなあw
リョージ:こちらはこんなでOKですー
エリック・スタイン:ナイスエクスプロージョン!
リョージ:神業使わせられたのでだいぶ満足
ソフィー三司馬:通常攻撃で神業使わせたら大したもんですよ
神成ツバメ:リョージくんカッコいいですよ!
リョージ:やった!
エリック・スタイン:しかもいいやつ!
リョージ:えへへ!
ソフィー三司馬:にくいよ!
リョージ:ムーブとマイナー、何もしないからって省略してしまっていた
RL:いいのよ。
リョージ:よかった!
神成ツバメ:ダブルクロスの感覚で考えてましたが、違いますね、戦闘不能になったらいけないやつですね!
ソフィー三司馬:そうよ!
ソフィー三司馬:今回はチャクラも居ないし!
神成ツバメ:じゃあ、避けちゃおう
エリック・スタイン:じゃあ避けちゃおうw
RL:避けれるの!?
神成ツバメ:手札的にはいけるんですが、攻撃までとっておいた方がいいかな、どうしよう…ってしているところです
エリック・スタイン:ああーそれはまよう
RL:迷うがいい。
神成ツバメ:ダメージ軽減技能でどうにかなるかな…?という気持ちと、
RL:ほうほう。
神成ツバメ:攻撃のときに切り札使っちゃえばいいのかな…?という気持ちが…
神成ツバメ:ううん…歴戦の猛者であるソフィーさんとリョージさんのご意見を伺いたい…
神成ツバメ:…いや!避けます!避けてやるぜ!
ソフィー三司馬:まあ避けた方が安全ではありますね
リョージ:避けた方がいい感じしますね
リョージ:ダメージだいぶ大きそう
神成ツバメ:俺は安全と確実を愛する男!
RL:差分値と装甲無視が飛びます。
リョージ:差分値でXだもんな
神成ツバメ:こわい
エリック・スタイン:絶対にやばい
エリック・スタイン:ツバメちゃんが死んだら僕が泣きます
リョージ:ぼくもー
ソフィー三司馬:じゃあ僕も泣くか~
エリック・スタイン:じゃあwww
リョージ:ジョーカー!
ソフィー三司馬:\ジョーカー/
エリック・スタイン:ああージョーカー
エリック・スタイン:これはじゃあ避けちゃおうって言えるわ!
神成ツバメ:このジョーカーがミドルフェイズ開始時からいたんですよ
ソフィー三司馬:ww
ソフィー三司馬:ずっと一緒だったんだね…w
リョージ:なるほどw
ソフィー三司馬:これ、足場が揺れてみんなおっとっと、ってなるやつだ
リョージ:いいね!
神成ツバメ:いいの!?
エリック・スタイン:その下でライブは続き、歌は最高潮!
エリック・スタイン:燃える展開だぜ!
リョージ:それそれ
エリック・スタイン:どこが原体験かわからないけど、こういうシチュエーションの戦闘大好き・・・
ソフィー三司馬:さて、ツバメ君とエリック君
エリック・スタイン:むい!
神成ツバメ:はい!
ソフィー三司馬:ソフィーは達成値+2でどちらかを行動させることができますが
神成ツバメ:ヌン!
ソフィー三司馬:カードは持ってるものを出してもらう必要があります
エリック・スタイン:ほうほうほう
ソフィー三司馬:この行動は手番消費しないので
ソフィー三司馬:二回行動しても手札的に問題なさそうなのはどっちかな?
エリック・スタイン:手札だけ考えれば、僕はいけるかな
神成ツバメ:先に質問が!
神成ツバメ:ダメージカードって、スート関係ありませんでしたっけ?
ソフィー三司馬:ないですよ!
RL:ダメージカードは関係ないです
神成ツバメ:おっ!
神成ツバメ:実を言うと、俺も問題なくいけます
エリック・スタイン:エリックはミドルでいっぱい調子ぶっこいて探偵ロールやりまくったので
エリック・スタイン:で、赤星さんがコネなので、個人的にはツバメ君が動くと美味しいかなーと思いますが、ツバメちゃんはどうかな!
神成ツバメ:いいのかい!探偵!
神成ツバメ:ならば遠慮なく、おいしくいただくとするよ!
エリック・スタイン:ツバメちゃんのロールがみたいぜ!
ソフィー三司馬:よし
エリック・スタイン:あと、「探偵は殺人者にあらず」ってポリシーがあるので
エリック・スタイン:2回行動すると殺人者になりそうだし・・・w
リョージ:ww
神成ツバメ:そうだね…ww
リョージ:おお、かっこいい
エリック・スタイン:うわー
エリック・スタイン:超かっけえ!
エリック・スタイン:電子の妖精!
リョージ:ニューロだー
ソフィー三司馬:やりきった…!
エリック・スタイン:ちゅーした!
リョージ:ひゃー
RL:してない!
RL:してた!!!
神成ツバメ:どこに!?どこに!?!?
神成ツバメ:どこにーー!??
リョージ:おでこ?
ソフィー三司馬:そんなに重要なのww
エリック・スタイン:ここでさっきのサリエリの台詞がもう一度出てくるの
エリック・スタイン:本当に1秒もたってないんだなーって分かってすげえいいぜ!
リョージ:あっほんとだ! すごくいい!
ソフィー三司馬:やる…!RLの腕!
エリック・スタイン:イヌ・スラッシュだ!
神成ツバメ:変なことしましたね!ごめんなさい!
RL:いいのよ。
ソフィー三司馬:神業戦スタートゥ
リョージ:チャイ使う?(そわそわ)
神成ツバメ:きて!
ソフィー三司馬:これを防げば勝ちだからね…!
RL:完全死亡する?
神成ツバメ:完全死亡しちゃうの!
エリック・スタイン:《ピンポイント》とか神業がない普通の攻撃の場合
エリック・スタイン:24点出したけどチャートは17点の奴を指定する、とかはできないんですよね
RL:できないですね。
エリック・スタイン:じゃあ完全死亡だ・・・
神成ツバメ:うう…悲しい…
リョージ:あ、ちょっと早かった!
エリック・スタイン:う、うわあああ
エリック・スタイン:ペンタブこすったらブラウザもどっちゃった!!!
エリック・スタイン:ログとってないのに!
エリック・スタイン:あとでだれか・・・ここまでのログをもらえると・・・うれしさ・・・
RL:よかろう。
エリック・スタイン:か、神
ソフィー三司馬:ぬっ
神成ツバメ:なに! なにこれは!
エリック・スタイン:やっぱりかー!
神成ツバメ:ヒャアー!
リョージ:ひょー
ソフィー三司馬:だよな!
ソフィー三司馬:神業が余りすぎると思ったぞ!
神成ツバメ:ドキドキしてたぞ!
神成ツバメ:超悪役っぽいセリフ!
神成ツバメ:すごい!こんなこと言われたのはじめて!
エリック・スタイン:千早 is 神!
神成ツバメ:ちょっと魔法少女っぽくていいですね、このセリフ
神成ツバメ:エリックくんは~!
ソフィー三司馬:も~!エリックくんは~!
リョージ:ふふふ
ソフィー三司馬:日野ゲス~!
神成ツバメ:ゲスでゲス~!
リョージ:わるいやつだ!
ソフィー三司馬:ゲスさを盛ってくる!
エリック・スタイン:僕のマリアがー!
RL:と、こんなところで一度休憩を挟もうと思うのですがいかがでしょう
リョージ:オッケーです!
ソフィー三司馬:はいさい
神成ツバメ:ラジャ!
RL:20時まで休憩なのだ。
エリック・スタイン:らじゃー!
ソフィー三司馬:ウィース
リョージ:はい!
RL:お好み焼きとか食べなさい。
リョージ:もぐもぐ
神成ツバメ:ハイ
RL:食べるの早いなぁ。
ソフィー三司馬:休むぞー
神成ツバメ:手札、とっておいてよかった…
神成ツバメ:休みます!いってきます!
エリック・スタイン:メジャーデビューしたてのマリアちゃんが悪いおじさんに騙されてしまうのとても良い・・・
RL:寝取られ・・・
神成ツバメ:探偵!血迷うな!
ソフィー三司馬:待機…
神成ツバメ:二人きりだ!
ソフィー三司馬:どうするつもり!
神成ツバメ:えっ!
リョージ:ここにいるぜ
神成ツバメ:一緒にマーブルチョコレートを…
神成ツバメ:あっ!お前ーっ!
ソフィー三司馬:居た…
リョージ:まあまあ、俺のことは気にせずどうぞ続けて
神成ツバメ:じゃあ、一緒にココアシガレットを
ソフィー三司馬:なぜ駄菓子縛り…!
神成ツバメ:さくらもちでもいいんですよ!
エリック・スタイン:駄菓子だったらこれがすきです
エリック・スタインhttp://img14.shop-pro.jp/PA01141/326/product/44615353.jpg
エリック・スタイン:コーラもち・・・って似たようなのを言われた!
神成ツバメ:何っ!
エリック・スタイン:いや、さくらもちは似てないな・・・?
リョージ:ボンタンアメは駄菓子に入りますか!
RL:N◎VAの戦闘、RLだと参照するデータが多すぎて疲れる……
リョージ:おつかれさまです
RL:僕はブラックサンダーが食べたいです
神成ツバメ:おつかれさまです
RL:というわけで、時間です
ソフィー三司馬:お疲れサンダー
エリック・スタイン:神業もあるからすごくたいへんそう
神成ツバメ:箱で買っても600円しかしない伝説のお菓子!
エリック・スタイン:誰か神業で雑魚始末したりします?
リョージ:神の御言葉使ってもいいですが
神成ツバメ:《死の舞踏》しますよー
エリック・スタイン:今、クーデグラの使いどころに悩んでてね・・・!
エリック・スタイン:マカブる!
RL:トループの人数はそのまま体力を表していまして、こいつらは30点のダメージを受けると死ぬというカラクリです。
リョージ:神の御言葉だと中距離だから、後ろの二人にも届くなあ
RL:ダメージを喰らえば食らうほどその人数が減っていく。
神成ツバメ:ほうほう
エリック・スタイン:そっそうとは
神成ツバメ:じゃあリョージくんには後ろの二人を狙ってもらうのがいいかなあ
リョージ:通常攻撃だと近距離なんですよね
エリック・スタイン:僕の銃も近距離だから、ここからだとトループしかとどかないや。
RL:ムーブで一回動いて射程に入れて銃撃とかやるといいですよ。
エリック・スタイン:日野さんにはお礼をしなければな!
ソフィー三司馬:リョージ君早いねえ
リョージ:びゅーん
エリック・スタイン:ギューン
リョージ:さて、どうしましょう。とりあえずムーブで二人の近距離に行って
リョージ:普通に精神攻撃かな?
エリック・スタイン:あ、そうか。範囲攻撃できるんでしたっけ
ソフィー三司馬:まずはそうだね
神成ツバメ:せっかくの範囲攻撃ですしね!
RL:怖すぎる。
リョージ:ではいきますー
ソフィー三司馬:何かしら削れれば儲けものだ
ソフィー三司馬:で、ソフィーはまたツバメ君かエリック君のどちらかを行動させるわけだが
エリック・スタイン:また!
神成ツバメ:ふっふっふ
神成ツバメ:俺の手札はボロボロになってきました
ソフィー三司馬:リョージ君でもいいんだけどね
エリック・スタイン:僕の手札はなかなかいい感じなのだ。
エリック・スタイン:なにせさっき行動してないからw
リョージ:切り札がある!
神成ツバメ:死の舞踏でトループを狙いたさがあります。
神成ツバメ:あっでもエリックくんに譲りたいな…いっぱい行動もらってる気がするし・・・
エリック・スタイン:実はクーデグラで日野をあえて半殺しにして、それでも降参しないようなら通常攻撃で射殺するムーブを考えてたのですが
エリック・スタイン:どうしようかな・・・展開が読めないな・・・w
ソフィー三司馬:すごいプランだ…ww
神成ツバメ:えげつないなあ…www
ソフィー三司馬:リョージ君が通常攻撃でガンガン神業を引き出す
エリック・スタイン:ほ、ほら!いいじゃないですか!足を撃ち抜いて「降伏しろ」って言って「わかった、降伏する!」って言うんだけど
神成ツバメ:リョージくん、トップバッターとしての役割をこなしすぎている
エリック・スタイン:バカめ降伏なんかするか死ねーッ!って騙し打ちしてきたやつを倒すやつ・・・
神成ツバメ:日野がどんどんゲスい!
神成ツバメ:でもいいじゃないですか!それでいきましょうよ!
エリック・スタイン:じゃあトループの首をはねるといいぜ!
神成ツバメ:任せろ!
ソフィー三司馬:日野さん!ギターじゃないよベースだよ!
エリック・スタイン:ベースを瞬時にギターに取り換える能力者・・・
ソフィー三司馬:おそろし…
リョージ:あっギターになってるw
RL:ほんとだ!ギターじゃない!
リョージ:ベースギターだから問題はない
RL:ひと安心
ソフィー三司馬:えーと、じゃあ行動させるのはエリック君でいい?
神成ツバメ:俺はそれでOK!
エリック・スタイン:こちらはもんだいなし!
ソフィー三司馬:了解!
エリック・スタイン:流れ的に、ツバメちゃんがトループをぶっ倒したところで前に出たかったけど
神成ツバメ:はあ…特定部位…
エリック・スタイン:どうしようかな。すないぽーを狙おうかな。
エリック・スタイン:いや、せっかくだし日野さんを狙おう。
神成ツバメ:マリアを守りましょう!
エリック・スタイン:マリアは俺のものだー!
ソフィー三司馬:ヤッチマイナー!
エリック・スタイン:え、えろい・・・このお姉さん・・・
エリック・スタイン:最高かよー!
神成ツバメ:いいな…うらやましい…
リョージ:二人ともいいな!
神成ツバメ:でもここはエリックくんに譲ってよかったな…
リョージ:俺なんて……歌っては防がれ歌っては防がれ
神成ツバメ:二回もこんな支援受けたら…「俺のこと好きなのかな」って勘違いしちゃうし…
神成ツバメ:リョージくんが道を開いてくれてるんだよー!!
ソフィー三司馬:リョージ君ものすごい役に立ってるんだよね…w
リョージ:あ、落ち込んではないよ!w
リョージ:神業吐かせた俺えらい!
RL:火力が高すぎて神業を使わざるを得ないんだよ!
神成ツバメ:リョージ君つよい
リョージ:これに差分値も入れるかなって思ってたけど、それオーバーキルですって言われてやめたんですよね
神成ツバメ:一番乗りでそんなことをされたら!
エリック・スタイン:ヤメロー!ヤメロー!
ソフィー三司馬:セントリーガンw
神成ツバメ:なんてことをー!
RL:なので、クー・デ・グラを無駄撃ちする感じでセントリーガンを壊したりするとよいでしょう
ソフィー三司馬:何てもの仕込んでるんだよこいつ!
リョージ:おのれー
神成ツバメ:セントリーガンってなんだそれと思って検索したら、なんだこれ…
リョージ:なかなかかわいいやつですよね
神成ツバメ:荒野に設置したいですね
RL:セントリーガンはそのお手軽さが魅力です。
エリック・スタイン:あっ
エリック・スタイン:今重大な欠点というかアレにきづいたのですが、
ソフィー三司馬:おろっ
RL:RLも気付きましたが。
エリック・スタイン:射撃レベルが2だとスタイル技能も2つまでしか組み合わせられないんですね
RL:そっちか!
エリック・スタイン:えっそっちじゃない!?
ソフィー三司馬:むむ、黒羽の矢は常時なのでは?
エリック・スタイン:・・・!
エリック・スタイン:そうだ!えらい!
RL:さすがはCATさん、エロいだけじゃない
ソフィー三司馬:おい
RL:陳謝します。
神成ツバメ:兄さんの素ツッコミ!貴重!
ソフィー三司馬:あとはツバメちゃんが後方処理課を、リョージ君がスナイパーをそれぞれ神業で落としていいかな
神成ツバメ:うす!
リョージ:いきまーす
リョージ:神の御言葉、どうしようかなあ。自我崩壊くらいでいいのかな。
リョージ:士気喪失とかもある
エリック・スタイン:自我崩壊、文字が怖いですよね
エリック・スタイン:なにせ自我が崩壊ですよ
リョージ:魂魄焼失に比べれば……
神成ツバメ:こんぱくて…
ソフィー三司馬:歌を聞いて魂魄消失
リョージ:士気喪失くらいで収められるならそれでもいいんだけど
神成ツバメ:PLの殺意とN◎VA世界の殺意がつりあわない…
リョージ:うむ、しかし命取りになるとよくないので自我を崩壊だ
神成ツバメ:じゃあこっちもせいぜい仮死くらいにとどめておきたいんだけどなあ…
ソフィー三司馬:無理だこれ<28
RL:ダンマカだったら好きなダメージチャートを狙えますよ
神成ツバメ:あい!
神成ツバメ:拙者、不殺が信条でござる
エリック・スタイン:ミニットマンがバンザイって言って死んだの好きなんですよね・・・
神成ツバメ:死ぬの前提のコメントwww
リョージ:RL、士気喪失にした場合、戦闘行為を止められますか?
ソフィー三司馬:半分以上足りない…つまりハーフバンザイ
神成ツバメ:小さく前ならえみたいな
RL:士気喪失にしたなら戦闘は止まりますね。
リョージ:それでいいと思います? いや、なんか歌で自我崩壊って想像できなくてw
ソフィー三司馬:そっちでもいいね
神成ツバメ:リョージくんに人殺しは似合わないさ。夢を与える職業なんだからね。
エリック・スタイン:熱狂的なファンになるとかは?
ソフィー三司馬:リョージ君の歌があまりにも良いのでみんな肩を組んで歌いだしたみたいな
リョージ:平和!
神成ツバメ:それはそれで怖いな…w
RL:スナイパーは防御系の神業など持ってはいなかった……。
神成ツバメ:いいことを聞いたぞ
神成ツバメ:エリックくんかっこいいな…
エリック・スタイン:神業も全部使ったし
エリック・スタイン:もはやエリックはなんかそれっぽい事を喋るたぬきの置物みたいなものです
神成ツバメ:たぬきばかにしないでよ!
リョージ:ぽんぽこ!
エリック・スタイン:たぬきが怒った!
ソフィー三司馬:ぽんぽん!
RL:ぽんぽこりん……
エリック・スタイン:ツバメちゃんやさしいなあ・・・
エリック・スタイン:ご飯をおごってあげたい!
ソフィー三司馬:スナイパーはクーデグラは持ってんのかな
エリック・スタイン:イアイカラテだ!
エリック・スタイン:この、駆け抜けた傍からシュパパパン!って切られていくであろうビジュアルかっこいいですよね
リョージ:ツバメちゃんかっこいいぜ
ソフィー三司馬:飛天御剣流のようだ
神成ツバメ:不殺でござるよ
エリック・スタイン:か、かっけえ!
エリック・スタイン:納刀から一瞬遅れてバタバタ倒れるやつ!
神成ツバメ:RLのおかげで超かっこいいシーンになった!
ソフィー三司馬:これだよね…
神成ツバメ:どうしようかな
神成ツバメ:待機していいかな
リョージ:いつでも神業スタンバイしてます!
神成ツバメ:ラジャ!
RL:これ残念なことに神成さんは一回のムーブアクションでスナイパーのところまでいけないんですよね。
神成ツバメ:!
神成ツバメ:そうでしたか!
リョージ:あ、ほんとだ
RL:中距離になってしまっているので……。
神成ツバメ:あっなるほど……そうか……
神成ツバメ:ここは俺が!
ソフィー三司馬:ツバメちゃんだったら《難攻不落》だね!
ソフィー三司馬:(実は自前で《電脳神》でも防げるんだけど庇ってもらう)
リョージ:これスナイパーのヘッドホン、やっぱりアマデウスの曲がかかってるのかなあ
ソフィー三司馬:うわーあ
エリック・スタイン:あー!
神成ツバメ:あっ、待って!アクマします。
RL:スナイパーの一人称、僕にしておけばよかった。
神成ツバメ:おいしい方にしました。
RL:おい!神成!
リョージ:ww
エリック・スタイン:あたってるんですけど・・・
ソフィー三司馬:抱きかかえられたw
神成ツバメ:たまにはこういうのやりたいんだもん!
エリック・スタイン:と思ったけど、もし誰か神業をスナイポーに叩きこみたかったら
エリック・スタイン:使ってくれていいのですよ。
リョージ:う、できたらやりたいのですが
ソフィー三司馬:自分は攻撃系神業がないので
リョージ:エリックくんがよければ!
ソフィー三司馬:スナイパーのクーデグラ待ち状態ですw
エリック・スタイン:あーww
エリック・スタイン:エリックは彰と違ってあまりガンガン殺しにいく奴ではないので
エリック・スタイン:リョージ君がいくといいよ!
ソフィー三司馬:リョージ君今まで防がれっぱなしだし、ここでキメてほしいよね!
リョージ:ありがたい……!
エリック・スタイン:あと、日野のトドメを貰いましたからねw
神成ツバメ:いけいけ!
神成ツバメ:いまさらダメージチャートの存在に気づきました…
神成ツバメ:そういうこともある…
エリック・スタイン:ダメージチャート、表記が生々しいですよね
エリック・スタイン:いっぱい怖い
神成ツバメ:高い値よりも、低い値のが生々しくて怖い…
リョージ:そうそう
ソフィー三司馬:身近な痛さ
ソフィー三司馬:想像できてしまう痛さ…
エリック・スタイン:電脳神!
エリック・スタイン:かっけーぜー!
神成ツバメ:超かっこいいー!
ソフィー三司馬:ツバメちゃんまでw
神成ツバメ:こういうキャラは慌てふためいてナンボですからね!
エリック・スタイン:ブンブンブーン
エリック・スタイン:(ベースソロ)
エリック・スタイン:ああ・・・こういう・・・
神成ツバメ:そんな・・・
ソフィー三司馬:くっ、こいつ…このスナイパー
ソフィー三司馬:クライマックスで初めて出てきたのにやたら雰囲気あるな…!
神成ツバメ:一人称が僕のせいでどんどんグッドルッキング化されている
神成ツバメ:困る
RL:僕もビックリです。
リョージ:わかる
エリック・スタイン:絶対にこいつネームドNPCだよ!
エリック・スタイン:RLw
リョージ:ヘッドフォンとか義手とかなんか情報多いなあと思ってたら
RL:こういう風に繋がるんですね。さすがは僕(自画自賛)
リョージ:さすが!
神成ツバメ:さすがだー
ソフィー三司馬:さすがすぎる
エリック・スタイン:そうなんですよ。すかいはいさんは知らないと思いますが、すかいはいさんは凄いんですよ
RL:し、知らなかった……
リョージ:すごいんですよ!
ソフィー三司馬:すかいはいさんにも教えてあげたいよ
神成ツバメ:私たちは知ってるんですよ!すかいはいさんのすごさを!
エリック・スタイン:怪しい宗教団体みたいになってきた!
神成ツバメ:大丈夫!みんなすごいから!
リョージ:《暴露》持ちがここに
神成ツバメ:本来のアマデウス氏、どんな人だったんだろうなあ
神成ツバメ:アブナイ!
エリック・スタイン:マリアのメジャーデビューが!
RL:報道したりしたらソフィーさんとは殺し合いですよ
リョージ:エンディングと噛み合えばちょっとやりたいことがあるのですよね、暴露
リョージ:やらないよ!大丈夫だよ!
RL:お、そうなのですか?
リョージ:エンディングの流れ次第で!ソフィーさんとは殺し合わない!
エリック・スタイン:戦え・・・戦え・・・!
リョージ:ぐおお、頭の中に誰かの声が
RL:RLの方でもやりたいことはあるので、内容について聞いておいてもいいですか?
リョージ:はいはい!
リョージ:えーと、曲を作りたいのですよね。ゴーストライターが主人公の。
エリック・スタイン:ほほー
RL:ほうほう。
神成ツバメ:面白そうだ!
リョージ:ゴースト四人のことをなんか形にしたかったというか。
RL:ふむ。そうなるとやはりEDの流れを見てという感じですね。
リョージ:ですね。無理ならそれはそれで!
エリック・スタイン:結局死んじゃいましたからね。4人とも
リョージ:ルンチャイ!
エリック・スタイン:いきてる!!!
神成ツバメ:ルンチャイ生きてた!
RL:そういやそうだ
神成ツバメ:RL!?
神成ツバメ:またゴーストのことを隠すのか…
エリック・スタイン:さっきログが飛んじゃったので遡れないんですが
神成ツバメ:千早、悪いなー
エリック・スタイン:マリアはアマデウス繋がりでデビューしたことになるんですよね
エリック・スタイン:マリアには幸せになってほしいんだけど・・・
RL:ああ、その辺についてはエリックのエンディングで描写するつもりです。
神成ツバメ:>マリア:「CMEの日野正二って人に話を持ちかけられて。あのアマデウスのプロデュースで歌を歌わないかって」 
エリック・スタイン:ひゃわー!
神成ツバメ:どうなるんだろう…
エリック・スタイン:け、継続でいいじゃん!ねっソフィーさん!
エリック・スタイン:うちのアイドルを使ってやってくださいよ!
神成ツバメ:ゴーストライターを使い続けるとは!けしからん!
神成ツバメ:ソフィーさん、鎖骨も色っぽいですね
リョージ:天使と悪魔みたいになってる
神成ツバメ:偽造IDを発行して、架空の人間を作り上げることもできるって、ルルブに記載されてますね
神成ツバメ:すごいなあ、神業
エリック・スタイン:あっ裏社会漫画にあるやつ!
ソフィー三司馬:これムズイ…何かいいアイディアないかしら!
エリック・スタイン:「存在しないんだよ。こんな人物」
リョージ:むずかしいなあ……
リョージ:システムが存続するにしても、なんかもうちょっとマシな形になるようにできないかなあ
ソフィー三司馬:千早の損害にはならず、マリアはデビューさせ、アマデウスの名は残す
ソフィー三司馬:無理では?
エリック・スタイン:アマデウスの歌自体は、スナイパーさんみたく色々な人に希望を与えてるから
エリック・スタイン:アマデウスの知名度はやっぱり維持したいところだと思うんですよね。
神成ツバメ:アマデウスは急死したってニュースを流そう!
リョージ:やはりそれか
RL:それだとアマデウスの活動は続けられなくなりますが……?
リョージ:そうすると千早の利益に反するのかなあ
ソフィー三司馬:あ、いや
ソフィー三司馬:そこはなんとかしよう。
リョージ:おお
エリック・スタイン:マリアは、あれです。メジャーデビューがフイになったら落ち込むと思いますが
エリック・スタイン:それで挫けて死んでしまうような弱い子でもないと思うので、最悪デビューがなくなってもなんとかする・・・僕が・・・多分・・・
エリック・スタイン:ので、やっぱり姐さんの正義を信じるといいぜ!
ソフィー三司馬:アマデウスは死んだ!
ソフィー三司馬:マリアはアマデウス最後のプロデュース歌手として華々しくメジャーデビュー!
ソフィー三司馬:後の事は本人とエリック君に任せる!
エリック・スタイン:マ、マルナゲ・ジツ!
神成ツバメ:w
RL:うむ。しかし、それだけだと社の利益を守ったとは言えなくなりそうですね。
RL:まあ、それはそれでいいのですが。
ソフィー三司馬:そこを…口プロレスで何とかするか…!
神成ツバメ:アマデウスの存続は無くなっちゃいますからね…
エリック・スタイン:社の利益を守る一番簡単な方法は、多分上のめいれいに全面的に従う方向ですよね
ソフィー三司馬:やってみるよ!判断はRLに任せます!
RL:そうですね。
神成ツバメ:こういうときほどもっと頭良かったらと思うこともない!
リョージ:わかる……
神成ツバメ:もっと裏の裏をかくような…そういうのを…
RL:あ、待てよ。これただ隠蔽しないだけだと、会社が別の手を打つ可能性も高いですね。
エリック・スタイン:僕も、PLがもっと頭よかったらエリックにもっと知的なムーブをさせられたのに・・・と・・・
RL:《暴露》とかを使われちゃうと手の打ちようもなくなりますが。
エリック・スタイン:ぬう!
神成ツバメ:なに!
RL:あ、そう来たか!CATさん!
RL:ソフィーさんの話を待とう。
神成ツバメ:先刻というのがポイントですね!
エリック・スタイン:口プロレスだ!
神成ツバメ:おお、真摯な答えだ
リョージ:がんばれー
エリック・スタイン:どきどきどき
神成ツバメ:損!
神成ツバメ:軍のエリック特務大佐とかいうやつがなんか知っちゃったらしくて!
ソフィー三司馬:リョージ君に助けを求めるか…!
リョージ:うおお
エリック・スタイン:消されるwww
神成ツバメ:リョージくんに助けを求めるのがよさそうですね!
リョージ:できることなら!
RL:やりたいことがあるならやってください!
ソフィー三司馬:リョージ君、曲名は決まってる…?
リョージ:さっきの曲なら、普通に「ゴーストライター」とかにしようかと思ってました
ソフィー三司馬:おk!
神成ツバメ:バンプオブチキンとかにありそう
リョージ:イメージは劇場支配人のテーマだ!
RL:そうなんだw
神成ツバメ:超かっこいいじゃん!
神成ツバメ:そりゃ流行るよ!
神成ツバメ:こ、こわい
リョージ:何か今とても照れてるというかきゃーってなってる
リョージ:ソフィーさんがんばれ
神成ツバメ:口プロレスだ…
リョージ:おおー
神成ツバメ:おお、うまい言い方
リョージ:すごいなあ
エリック・スタイン:こまったなぁ
エリック・スタイン:誰がこんな歌をリリースしたんだろうなあ
リョージ:誰だろうねえ
神成ツバメ:誰だろう……?
ソフィー三司馬:怖いよう怖いよう
ソフィー三司馬:小上さんこわい
神成ツバメ:姐さん!姐さんすごいよ!
リョージ:すごいすごい
エリック・スタイン:伊達にバインバインしてない!
神成ツバメ:こら!首筋も色っぽいと思います!
神成ツバメ:こわっ
神成ツバメ:こわっっっ
リョージ:こわいようう
ソフィー三司馬:怖い怖いこわい
リョージ:まさかエンディングが本番だったとは
ソフィー三司馬:クライマックスより死ぬ!
エリック・スタイン:返答をミスったら死ぬよこれ!
エリック・スタイン:描写されてないだけで、ステルス化したエージェントが銃を向けてる状況
神成ツバメ:うひいいい
リョージ:すごい手に汗握る
神成ツバメ:あ、やっぱそう答えますよね…!そう答えるしかないですよね!
エリック・スタイン:よ、よかった
リョージ:うひゃああ
エリック・スタイン:減給ですんだ・・・!
神成ツバメ:わあああーーー
エリック・スタイン:ソフィーさん転職しよう!
エリック・スタイン:探偵事務所とかに・・・
RL:というわけで、誰か立場の悪くなったソフィーさんを慰めに行ったりするといいんじゃないかな……
エリック・スタイン:とぼ・・・とぼ・・・
エリック・スタイン:慰めたいな!
リョージ:ソフィーさんがんばった
RL:あとはソフィーさんの演出の切りのいいところでシーンを終わる!
リョージ:マリアは?
神成ツバメ:殺人事件も、事件の犯人も、ニュースにすらならないんだなあ
エリック・スタイン:会社から出てきたところで缶コーヒーを持ってて
エリック・スタイン:おつかれさま、みたいなのを考えてたんだけど
神成ツバメ:せつなさ…
エリック・スタイン:速攻でベッドインしてしまった!
ソフィー三司馬:あ、ごめん…w
RL:あ、慰めるとしても、それは他の人のエンディングにしようかなと
エリック・スタイン:いや、スーツ放ってラフな格好でねそべる姐さんがとてもエロいから、これはこれで・・・
エリック・スタイン:あ、なるほど。じゃあOK!
神成ツバメ:冷蔵庫の冷えた缶ビールを一気飲みする姐さん?
エリック・スタイン:スカートとかも放って、なんか、なんだろう・・・洋画に出てくるような
エリック・スタイン:パンツとブラウスだけのラフな格好でねそべっててほしい
ソフィー三司馬:こんな感じでー
神成ツバメ:わかる……
ソフィー三司馬:おい!
RL:RLの目論見では、神成くんにソフィーさんのところに行ってもらおうかと思っています
リョージ:おおー
神成ツバメ:いいの!?
エリック・スタイン:おお!
神成ツバメ:女心を全く理解してないのに!
エリック・スタイン:だからいいんですよ・・・!
神成ツバメ:がんばらねば…!
ソフィー三司馬:じゃあ玄関のカギは閉め忘れておこう
エリック・スタイン:不用心ww
神成ツバメ:ちょっと!なに!だめ!
ソフィー三司馬:返事がない…鍵が開いている…まさか→踏み込む
エリック・スタイン:凄い格好で寝てる!
エリック・スタイン:レイさん、いい上司だなあ
エリック・スタイン:理由自体は「辛気臭い面みせんな」なんだけど、部下の不調とかちゃんと把握できる
リョージ:レイさん好きですねー
リョージ:初アクトの時にバイクの後ろに乗せてもらったことがあります
エリック・スタイン:いいなー!
神成ツバメ:やってきてるの!?
RL:来ないの!?
神成ツバメ:い、いや、いや……
神成ツバメ:心の準備がまだできてなかっただけ…大丈夫…
神成ツバメ:大丈夫ですよ…クールにいこう…
RL:後は2人に任せようっと。
ソフィー三司馬:マルナゲ・スタイル!
エリック・スタイン:梯子をのぼった時とか、抱きかかえて飛んだ時のやわらかさとかが浮かんで
エリック・スタイン:やっぱり帰ろう!ソフィーさんなら大丈夫だ!
エリック・スタイン:いやしかし・・・! を1時間くらい繰り返しててほしい
ソフィー三司馬:長!
リョージ:ソフィーさんその間熟睡
ソフィー三司馬:鍵かかっていないのでそのままどうぞ
ソフィー三司馬:RLからのパスww
エリック・スタイン:そこには変わり果てたソフィー三司馬の姿が!
エリック・スタイン:(すごいだらしない格好で寝てる)
ソフィー三司馬:RLがちょくちょくアシストしてくるw
RL:むしろこちらが本業です。
エリック・スタイン:不法侵入者だ!
エリック・スタイン:警察を呼ぼう!
RL:この人警察です!
ソフィー三司馬:こいつがおまわりさんです!
リョージ:なんで描写が丁寧なのww
ソフィー三司馬:www
神成ツバメ:サービスです。
RL:ありがとう!
エリック・スタイン:とても幸せです
神成ツバメ:イエーイ!
ソフィー三司馬:ドアを閉めるって…中に居るのかよw
RL:この状態でドアを閉めたら密室だよ!
神成ツバメ:そ、外出て!外に出るよ!
エリック・スタイン:あれでもいいですね、室内扉
エリック・スタイン:寝室とリビングを隔ててるやつ
RL:そうそう、そういうやつ。
神成ツバメ:あ、そうだ。そういうのを想像してたんですけど、あまりにも言葉が足りなかったですね!
神成ツバメ:私は今ものすごくテンパッてるんですよ!
RL:いいんですよ
ソフィー三司馬:ま、まだ二人のエンディングもあるし巻いて行きますよ!
RL:巻きながら励まされたりするといいんじゃないかな
エリック・スタイン:ソフィーさん今自分が正しいのかわからなくなってるだろうから
エリック・スタイン:そこらへんを肯定してあげると、こう、すっごいデレてくれそう
神成ツバメ:!
神成ツバメ:がんばる!
リョージ:いいね!
リョージ:ツバメちゃんほんとまっすぐ
リョージ:いいなあー
神成ツバメ:こ、これくらいしか言えませんよ!こっちは!
エリック・スタイン:ツバメちゃん、なんだかんだで
エリック・スタイン:赤星さんのこと気に入ってたんだろうなーって感じが良く伝わってくるんですよね
リョージ:デート!デート!
エリック・スタイン:探偵の出番かな・・・
エリック・スタイン:カタブツ刑事がまさかの熱愛!お相手は?
ソフィー三司馬:こんな感じでいいかな~
神成ツバメ:こっちも!
ソフィー三司馬:俺ですがww
リョージ:かわいい!!
ソフィー三司馬:ありがとうございましたー
神成ツバメ:こちらこそありがとうございました…
神成ツバメ:エリックくんもアドバイスありがとう!
神成ツバメ:CATさんとこういうロールをする日がくるとは思わなかった…
神成ツバメ:人生何が起こるかわかりませんね……
RL:ソフィーさんに落ちたままで終わってもらうわけにはいきませんからね……
神成ツバメ:ソフィーさんの気持ちをすこしでも明るくすることができたならよかった…
ソフィー三司馬:はあ…癒された
エリック・スタイン:癒されてる!
エリック・スタイン:上司に怒られて、犬をわしゃわしゃして癒されるOLみたい
神成ツバメ:い、犬!?
神成ツバメ:イヌだけど!!
ソフィー三司馬:よーしよしよしよし
エリック・スタイン:ほのめかす程度の歌詞、どんな感じだろう
エリック・スタイン:暴露ー!!
ソフィー三司馬:なんたらかんたらふんふふーん!
エリック・スタイン:フンフンフフーンなにか!
神成ツバメ:あ、いいなあ
神成ツバメ:いい曲だ
エリック・スタイン:気を抜くとルンチャイさんが生きてるのを忘れそうになる
ソフィー三司馬:いきてる!!
エリック・スタイン:しんでない!!!
リョージ:いきてるいきてる
神成ツバメ:あっ、忘れてた
リョージ:演奏終わりのところでキリよく終わりみたいな感じでOKです
ソフィー三司馬:ありがとうリョージ君…!
ソフィー三司馬:キミのおかげで首の皮一枚で繋がった…!
リョージ:よかったよかった
神成ツバメ:こう、汗流しながらも、でもすごくいい笑顔を浮かべているようで、すごくいいですね…!
リョージ:リョージくん今回一番得してるかもわからん
神成ツバメ:いいEDだ…ED曲を流したい…
ソフィー三司馬:そしてエリック君…キメてくれる男!
エリック・スタイン:怖い上司もいないし、気が楽だぜ!
神成ツバメ:女慣れもしてるし…
ソフィー三司馬:これはひどいw
エリック・スタイン:だから歌姫なんて辞めてやったわ!って都合のよい展開ではなかったw
神成ツバメ:そういう展開かとw
ソフィー三司馬:エリック・スタインはクールに去るぜ的な…?
神成ツバメ:エリックくんも芸能界デビューしよう!
RL:それをやったらソフィーさんの努力が水の泡じゃないですかw
RL:そういえば。
RL:あ、そうか。エリックはもう全部神業使ってたか。
エリック・スタイン:そうなんス!
エリック・スタイン:今パッと思いついたのが、エリックとしては縁を切って
エリック・スタイン:謎の青年探偵、ジェームス・ボンドとしてファンクラブ会員1号にさせて貰うという流れなんですが
エリック・スタイン:どうしよっかな・・・!
RL:どうします?
神成ツバメ:こっちは制裁なら残っているけど、制裁でどうしようってんだ…
RL:離れたくないというなら、それもありですし。
ソフィー三司馬:エリック君神業回数あったら何とかなるん?(《ファイト》が残ってる)
エリック・スタイン:あ、もし天罰があったら
エリック・スタイン:死んだハイランダー父親のコネというか隠れバディ的なナニで、マリアのマネージャーになりたいなあと
エリック・スタイン:探偵じゃなくてマネージャーだぞ!文句あんのかてめー!
ソフィー三司馬:\スゴイ/
エリック・スタイン:もちろん探偵しながらなので、専業マネージャーではないですけどねw
エリック・スタイン:マネージャーじゃなくてもっと偉そうな地位がいいんですが、浮かびませんでした。
エリック・スタイン:プロデューサーはアマデウスだし・・・
神成ツバメ:でもアマデウス死んだし!
エリック・スタイン:!!!!
エリック・スタイン:しんでる!!!
神成ツバメ:死んだよ!
RL:二代目アマデウスとかでも
エリック・スタイン:それだよブレイド!
リョージ:襲名!
神成ツバメ:なんと!
ソフィー三司馬:二代目www
エリック・スタイン:まあ、天罰がないとどうしようもないんですが
エリック・スタイン:ふぁ、ファイトもらえるんですか!
エリック・スタイン:がんばれがんばれしてもらえるんですか?
ソフィー三司馬:お望みとあらば!
エリック・スタイン:じゃあ、して!
ソフィー三司馬:する!
神成ツバメ:いいなー
エリック・スタイン:と、一度別れを切り出しておいて
RL:じゃあ、神業の使用はシーンに登場して表ですること!
エリック・スタイン:ところで・・・と二代目アマデウスの名刺を差し出して、マリアを笑顔にさせたいですね。
エリック・スタイン:そうか、登場が必要なのか!
ソフィー三司馬:ほいほい
エリック・スタイン:エグゼクの買収相当の演出を考えてるんですが、なんかソフィーさんに根回ししてもらったとかのほうがいいのかな
エリック・スタイン:電話とか必要なら言ってね!
RL:まあ、事務所の表でソフィーさんが「やれやれだぜ」と言っているとかでもいいですし。
エリック・スタイン:ソフィーさんがよければ、丁度このタイミングで電話がきて
エリック・スタイン:例の件うまくいったわよ、みたいな話をしたいんですが、なんか演出希望があればそれ以外でも!
ソフィー三司馬:ソレで行きまっしょい!
エリック・スタイン:やれやれだぜでもいいし・・・
エリック・スタイン:わーい!
神成ツバメ:すごくいい展開だなー!
神成ツバメ:ツバメがぶちキレそうなところがすごくいい
神成ツバメ:缶ビールだ!!
エリック・スタイン:えろーい!
神成ツバメ:やった!マーケティングの甲斐があった!
RL:ソフィーさん、まだ自宅謹慎解けてないっぽいなぁ
神成ツバメ:ちょっと部屋が汚くなってるやつ…?
リョージ:ソフィーさん有能だぜ
エリック・スタイン:そういえば、CAT兄さんとPLで同卓したのって数えるほどしかないんですが
エリック・スタイン:橘さやかと士郎君の時もEDで電話してもらってた
ソフィー三司馬:奇妙な縁…w
神成ツバメ:あのEDめっちゃ好き
神成ツバメ:ソフィーさんかっこいいな…
神成ツバメ:洋画にありそうな台詞回し好き…
神成ツバメ:ハイランダー便利だなあ…w
リョージ:天罰すげー
リョージ:一度やってみたいんですよね、ハイランダー
神成ツバメ:ささささんのハイランダー!うさぎ貴族…!?
RL:うさぎエンジェルとかかも
リョージ:えへん、もふもふであるぞ
神成ツバメ:超カワイイじゃないですか!!
ソフィー三司馬:うさランダ~
リョージ:なんか軌道から落ちこぼれた兄ちゃんとかやりたい
神成ツバメ:星の王子様だ!
ソフィー三司馬:俺が軌道から落ちこぼれたのか、それとも軌道が俺から落ちこぼれたのか?
神成ツバメ:うわああ
リョージ:あっそういえばどっかで決めぜりふでマックの言い回ししようと思ってて
神成ツバメ:エリック・スタイン・アマデウス二世w
リョージ:忘れてた
ソフィー三司馬:ツバメちゃん「なんだその名前は!」
リョージ:ほんとなんだですよw
神成ツバメ:ぶちキレますよ!
神成ツバメ:「な…お前…ば、バカじゃないのか!バカだろ!バカだな!」
リョージ:「ぶひゃひゃひゃひゃ! すげー、俺メジャーシーンとコネができちまった!」ってリョージが
神成ツバメ:あ、でも、確かにリョージくんは普通にどんどんメジャーデビューへの道を登っていきそうだな…
リョージ:なんか売れてるみたいですしね
神成ツバメ:順調すぎる…
神成ツバメ:でも彼女はいないからね!
リョージ:し、しまった、リョージだけあぶれている!
ソフィー三司馬:ツバメ君も居ないのでは
神成ツバメ:いや、ツバメも完全に対象外だろうから大丈夫ですよ……
神成ツバメ:ほら!この!
エリック・スタイン:このまま、キスしたのかしてないのかくらいのところでスタッフロールが流れて
エリック・スタイン:カメラが窓の外に移ってN◎VA全景を映してエンドになってほしい!
ソフィー三司馬:最高かよ…
リョージ:すばらしい
RL:ツバメくん、ソフィーさんと付き合わないの!?
神成ツバメ:エリックくんの笑顔からカメラがさっと動いていくやつ…
リョージ:ちょくちょく会っていいムードになったりするものだとばっかり
神成ツバメ:ソフィーさんのこの無反応っぷりを見て何がどう!こう!転がると!
ソフィー三司馬:いや、未来の事はわからないよ
神成ツバメ:えー!?
RL:ソフィーさん泣いてたんだから無反応ってことはないでしょ!
エリック・スタイン:こちらは以上でOK!
ソフィー三司馬:最高かよ~
神成ツバメ:そうか……
神成ツバメ:いやあ、流れるED曲まで想像つきますもん
リョージ:いいですね……
エリック・スタイン:威風堂々ですね。
リョージ:花火ー!
神成ツバメ:違うよ!!
ソフィー三司馬:ナンデ!
ソフィー三司馬:なんかこうディスコっぽい曲でしょ
神成ツバメ:N◎VA壊滅しちゃうよ!
エリック・スタイン:あっこのナレーションうれしいな・・・・
リョージ:いいー
リョージ:すごくいい
ソフィー三司馬:美しい…
神成ツバメ:すごいいい…
エリック・スタイン:しかし天罰、こんな制約無しでいいの?ってくらいチートですね
エリック・スタイン:天罰っていうかハイランダーそのものがチート臭いw
神成ツバメ:隠れバディの便利っぷりを学んだ卓でした…
リョージ:うむ
エリック・スタイン
ソフィーさん:大人の色気とハッカー的なかっこよさの両立。あと、CAT兄さんは女性ロールが苦手なのに凄く頑張ってたというか最高に僕のツボを刺激してくるお姉さまで、マリアという可愛いヒロインがいなければ危なかった。

リョージくん:キャラシートの第一印象からは予想も出来ないくらい良い奴!もっとワルいやつだと思ってたら全然そんなことなかった!ささささん的可愛さとパンクな熱さの両立がスゴイかわいい!

ツバメちゃん:怒ったり怒鳴ったりマリアに警告したり、クソ真面目イヌとしてこの上ない可愛さでした。半端探偵ってバカにしてくれるのとても嬉しかったし、あと、戦闘シーンが超かっこよかった…プロの戦闘者…

エリック・スタイン:マリア:超かわいい。結婚したい。
ソフィー三司馬:くっ何という褒め…にやけてしまう
神成ツバメ:えへえへ
リョージ:うれしい!
神成ツバメ:戦闘シーンはRLのお力を感じた!ありがたい限りでした!
リョージ:エリックくんはキザなんだけど全然嫌みでなくてすごくいい探偵さんでした!
ソフィー三司馬:え、エリック君だって女性に対するエレガント紳士ムーブとか、助けようとした人を助けられずに怒りに燃えたり、キメるべき所でばっちりキメてくるロールが最高だったんだからねっ
リョージ:ソフィーさんはサポートのロールがとても好きで……ハッカーいいなあ
リョージ:ツバメちゃんはもう真面目で頑張っててとてもよかった。かわいいだけでなく戦闘ではすごく格好よかった!
ソフィー三司馬:電脳系は割と自分好みになんでも演出できるからおススメ!
エリック・スタイン:エリックは当初、仮面ライダーWのフィリップというキャラをイメージしてたんですが
エリック・スタイン:気が付いたらキングスマンみたいな口調になっていきましたね
エリック・スタイン:金曜日に見たばっかりだから・・・
神成ツバメ:エリックくんとマリアちゃんのあのたまらない空気感はクオンタムさんとすかいはいさんのお力によるもの…すごいよかった…
リョージ:よかったよかった!
ソフィー三司馬:そうだ…良く考えたらすかいはいさんとクオンタムさんだ
ソフィー三司馬:そら死ぬわ…
神成ツバメ:あとCATさんは戦闘の際などにたくさん助言をくれたので、お礼を言いたい!ありがとうございました。
ソフィー三司馬:いえいえ
エリック・スタイン:歴戦の猛者!
神成ツバメ:エリックくんは、キャラクターの完成度がすごくよかったですね…!ただ古臭いスタイルってだけじゃなくて、キャラシートのアイテムからちゃんとしてて…!
エリック・スタイン:古臭さをバカにしてくれる人がいないと寂しい事になってしまうんですが、皆ほどよくバカにしてくれたよね!よかった!
神成ツバメ:それについてはツバメちゃんもなので、皆いじりまくってくれてありがとう!
神成ツバメ:RLもPL皆さんも、もうとにかく、「こうきてくれたら嬉しいな」というところにさっときてくれるので、すごくロールしやすかった…!ありがとうございました…!
ソフィー三司馬:こちらこそ、みんなどう接すればいいか分かりやすいキャストで
ソフィー三司馬:とてもやりやすかったことです
エリック・スタイン:ソフィーさん、本当に立ち絵がすばらしいのにこれでお別れなのいっぱい寂しい・・・
神成ツバメ:CATさん!ツイッターのアイコンにしませんか!
ソフィー三司馬:小さくて見えないんじゃないかなあw
神成ツバメ:ムン…
神成ツバメ:リョージくんは本当にいいやつだったなあ…幸せになってほしい…
神成ツバメ:あと、昔は美声だったけど今は声が掠れているっていうのがすごく好き
ソフィー三司馬:なんか一番N◎VAを乗りこなしている感じのするやつ
リョージ:リョージは無駄に使ってない設定がいろいろあって……w
神成ツバメ:一番世渡りうまそう
エリック・スタイン
リョージ:やった!
神成ツバメ:ありがとうリョージくん!
リョージ:ほめて!
神成ツバメ:えらいぞ!すごいぞ!

エリック・スタイン:この流れがかわいいw
神成ツバメ:ふふふ
エリック・スタイン:のばの戦闘に慣れてないのを差し引いても
エリック・スタイン:神業をどこで使うとドラマチックになるかとか、戦闘が盛り上がるかとか
エリック・スタイン:NPC動かしながら手札の管理とか、絶対大変だと思う
RL:というわけで、もし残る人がいたらシナリオのギミックについてのネタばらしでもしようかと思います
リョージ:ききたーい!
神成ツバメ:きくー!
エリック・スタイン:はいはいはい!ききたい!
RL:でも眠い人は容赦なく寝てください
ソフィー三司馬:眠いけど聞きたい!
エリック・スタイン:紙芝居の前に集まる子供達のようだ
RL:「そんなかよ!?」とか言わないでくださいね。いや、言ってもいいですけど
エリック・スタイン:ギミックっていうのは、最初に赤星にいったらどうなってたの?とかそういうのですよね
RL:そうそう。
RL:まずこのシナリオ、アマデウスゴーストだった4人のコネが登場したのですが
RL:彼らがどういう順番で殺されたり、犯人が誰かとかがどういうふうに決まっていたかといいますと
RL:リサーチフェイズでキャストが最初に訪問した人が最初の犠牲者
エリック・スタイン:どきどき
神成ツバメ:ヌッ!
RL:次に会いに行った人が二番目の犠牲者
リョージ:ほうほう
ソフィー三司馬:やはりそういうこと…!
エリック・スタイン:う、うわあ
RL:三回目に会いに行った相手が三番目の犠牲者
ソフィー三司馬:会うと死ぬ!
RL:最後に残った人が自動的に犯人になると
RL:こういう仕組みでした
神成ツバメ:会うと死ぬ……!
リョージ:つ、つまりマックが犯人かもしれなかったと
エリック・スタイン:キャラが濃くて人気のあるマクドナルドが最初に死んだのは必然だったのか・・・
神成ツバメ:そ、それ一番怖いな!>マックが犯人
ソフィー三司馬:どちらが幸せだったのだろう…
リョージ:それはそれで見たかった!
RL:なのでこのシナリオ、やる度に事件の犠牲者と犯人が変わるんですね。
リョージ:うわー、面白い!
神成ツバメ:お、面白い!
ソフィー三司馬:俺がお前を殺すのか、それともお前が俺を殺すのか…?
エリック・スタイン:うおお、おもしろいな・・・!
神成ツバメ:何度もやる価値がある…!
ソフィー三司馬:いいなー
RL:ちなみに、僕がPLでやった時はマクドナルドが犯人だったので撃ち殺しました。
ソフィー三司馬:うわーW
エリック・スタイン:えええ
リョージ:マック犯人だと、セリフが面倒そうだなあw
エリック・スタイン:あんな面白いのに後回しにされたの!?
神成ツバメ:www
リョージ:つい訪ねていきたくなっちゃいますよね!
RL:「あいつは喋るの面倒だから後回しでいいかな」「うん」みたいな感じになって
ソフィー三司馬:デザートは最後に取っておくタイプだったのかな…
エリック・スタイン:とっておいたプリンが襲ってきた
ソフィー三司馬:マックプリン…
神成ツバメ:嫌いなやつは最後に残す派…
RL:後、エンディングの内容についてですが、ソフィーさんの《完全偽装》の効果を受けて結構変わってまして
ソフィー三司馬:えっ
神成ツバメ:そうなんだ!
リョージ:おお
RL:元々はアマデウスプロジェクトが継続されるはずでしたので
RL:リョージさんのところにCMEのクグツが行って新しいアマデウスゴーストにならないかと誘いをかける予定でした
リョージ:うわー!
神成ツバメ:うわあー!
エリック・スタイン:あわわわわ
ソフィー三司馬:ひょええ
RL:経歴は抹消されて自分の歌も歌えなくなるけどどうする?みたいな。
神成ツバメ:前回の彰くんのポジションっぽい
リョージ:結構ビターなシナリオだったんですねえ
リョージ:ひやー
ソフィー三司馬:亡霊は生き続ける…
エリック・スタイン:もしそうなったら、リョージ君はなんて答えてたんだろう
リョージ:リョージは断ったかなあ。ゴーストたちを見てると。
RL:で、エリックのエンディングにもその影響は出てまして。
ソフィー三司馬:はわわ
エリック・スタイン:えっ!
RL:マリアはアマデウス・ゴーストになることが決まっていましたので。
神成ツバメ:エリックくんにも!
ソフィー三司馬:ひょえええ
リョージ:ひゃー
神成ツバメ:うわーー!
RL:「私、アマデウスになるの」と言って別れるはずでした。
エリック・スタイン:ギャー!!
神成ツバメ:うわああーー1
エリック・スタイン:やべえ
ソフィー三司馬:全然違う!
リョージ:全然ちがう!
神成ツバメ:ば、バッドエンディングじゃん!それは!
リョージ:これソフィーさん超GJだったのでは
エリック・スタイン:「それきり、彼女と会う事はなかった」みたいな
RL:そうそう。
エリック・スタイン:そういう終わり方になるはずだったんですね
ソフィー三司馬:ハードボイルドではある…!
神成ツバメ:それはそれで見たくはあるような…
神成ツバメ:いや…でも今のEDが最高だよ…!
ソフィー三司馬:なんか優しい方向にしてくれたRLに感謝…
エリック・スタイン:や、やだ!小柄な歌姫とラブラブちゅっちゅしたい!
エリック・スタイン:した!
RL:したよ!
神成ツバメ:してたじゃん~
リョージ:本当に今のでよかった!
神成ツバメ:ソフィーさんのおかげじゃん!本当に!
リョージ:ありがとうソフィーさん!
エリック・スタイン:姐さん!
リョージ:デート楽しんでね!
神成ツバメ:ありがとう!何度でもお礼を言いたい!
ソフィー三司馬:よかった…怒られた甲斐があった…
エリック・スタイン:マリアがメジャーデビューしたいが為にライバルを殺してまわるシリアルキラーだと勘ぐってた時もあったので
RL:これでソフィーもエンディングでやたらと責められた甲斐があったというもの。
エリック・スタイン:彼女がちゃんとデビューして幸せになってくれたのはよかった・・・これもすべてソフィーさんのおかげ・・
ソフィー三司馬:可能性は考えたよね…>マリア
リョージ:私は元祖アマデウスの関係者なのかと思ってました<マリア
RL:マリアは普通の女の子というか
ソフィー三司馬:リサーチで名前が出てきてからめっちゃ疑ってしまった…w
RL:シナリオの終盤で「あれ、これ次はマリアが狙われるじゃん!やべえ!」と思わせるための役回りでした
神成ツバメ:やべえ!って思った!w
エリック・スタイン:そうだよ!思い切り焦ったよ!
ソフィー三司馬:よかったねェ~!
エリック・スタイン:まさかマクドナルドが死ぬとは思ってなかったから
エリック・スタイン:あの、招かれたアジトについたら中からアマデウスの曲がきこえて・・・
エリック・スタイン:ってとこ、すごくこわかったですね。
リョージ:あそこで空気がガラッと変わったのすごかった
エリック・スタイン:そうそう!空気!
RL:あそこはPLの反応がよくてGMも嬉しかったですね。
神成ツバメ:曲が聞こえる、ってただそれだけなんですけど、滅茶苦茶雰囲気あってよかったですね
リョージ:おかげでリョージはあの辺すごくロールが楽しかったです
ソフィー三司馬:これはN◎VAならではだったなー
ソフィー三司馬:死ぬもんな、N◎VAは…
RL:あ、あと愁林は本来はPC5のカブト枠のコネだったんですが、無理矢理PC1のところにねじ込みました
ソフィー三司馬:そうだったんだww
神成ツバメ:そうなんだwww
リョージ:そうだったんだ!
神成ツバメ:愁林のキャラクターはどこまでアレンジしたんですか?
ソフィー三司馬:気になるところだよ
エリック・スタイン:本来はクールなカゲだったんじゃないかなあw
RL:本来はクールな女アサシンだったんですが、無理矢理ねじ込んだ反動で短時間で分かりやすいキャラ立てをしなければいけなかったのであんな感じに
リョージ:ww
神成ツバメ:分かりやすい!w
ソフィー三司馬:マジでそうだった…w
エリック・スタイン:愁林、死んでから割と嫌いじゃなかった事に気付いたのでショックでした
エリック・スタイン:あのポケットロン握って送りかけのメッセージと共に死んでるところ・・・
リョージ:あそこね!
RL:頑張って殺しました。
ソフィー三司馬:ワザマエよ…
ソフィー三司馬:くっ、気になるけどいい加減風呂って寝ないと明日に差し支える…
ソフィー三司馬:というわけでお先に失礼します…!
RL:というわけで、シナリオのネタばらしはこんなところです
ソフィー三司馬:あっ終わった
RL:皆、寝ろ!
エリック・スタイン:すかいはいさんすごい!
リョージ:すごい!
神成ツバメ:すかいはいさん天才!
ソフィー三司馬:アッハイ寝ます
ソフィー三司馬:すかいはいさん天帝!
エリック・スタイン:あっ、もしよければここまでのメインと見学ログをもらえると
RL:今回は公式シナリオだから僕がすごいわけじゃないよ!
エリック・スタイン:僕が代理でログ編集をしたりできます!
リョージ:運用がすごかった!
RL:あ、ちょっと待ってください
神成ツバメ:マリアちゃんのあのかわいさはすかいはいさんのお力によるものです!
エリック・スタイン:マリア、もっとトゲトゲしい子を想像してたんですよ
エリック・スタイン:ヘッ!あたしの歌で全員ブッ殺してやるぜ!みたいな
エリック・スタイン:全然ちがったし超かわいかった
RL:こわい
ソフィー三司馬:すかいはいさんを湛える歌を歌いつつ
ソフィー三司馬:おやすみなさい!
ソフィー三司馬:ノシ
リョージ:おやすみなさいー
神成ツバメ:おやすみなさーい!
神成ツバメ:私も…先に失礼しよう…寝ます!
神成ツバメ:おつかれさまでしたー
RL:お疲れ様でしたー!
リョージ:では私も。また遊びたい!
エリック・スタイン:ログもゲットできました!
リョージ:ノシ
エリック・スタイン:はみがきとかして寝よう・・・すかいはいさんありがとう・・・
RL:マリアはシナリオではクリスという名前だったんですが「僕、前もクリスという名前の女の子でクオンタムさんとイチャイチャしたことあるなあ」と思ったので変わりました
エリック・スタイン:!!
エリック・スタイン:ほんとだ!!
RL:僕も寝る!おやすみなさい!
エリック・スタイン:うす!おやすみなさい!