GM:PC1
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYmua_Egw
GM:PC2
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY9-fyFAw
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYjo6hEQw
GM:はい、というわけで
GM:早速はじめていかせてもらおうかーっ!
GM:地獄のキン肉マンクロス—っ!
猫口@:カーカカカカカ!
GM:いきなりで悪いがなPC1さんよ
GM:あんたのオープニングだぜーっ!
ファサズ:グフォーッフォフォフォ!
GM:メシァーッ!
白夢:やるぜーっ!
白夢:35+1d10
DoubleCross : (35+1D10) → 35+6[6] → 41

GM:---
GM:後楽園ホール
GM:---
GM:◆前回までのあらすじ
GM:数々の強豪超人(オーヴァード)とぶつかりあい、ついに超人ワールドカップ決勝まで駒を進めたプレイボーイマン。
GM:決勝戦の相手、謎の覆面超人ザ・ディアボロスの正体は
GM:日本を侵略すべくやってきた悪魔超人の一番槍カスガマンだった!
GM:お互いの死力を尽くしぶつけ合う死闘の末、ついに決着の時が———!?
GM:---
リングアナ:『ああー!カスガマン、大きく崩れ落ちました!』
リングアナ:『不死身の体力を誇っていたカスガマンですが、いよいよ限界かーっ!?』
カスガマン:「ケ…ケヒャッ……!」
カスガマン:ガクッ
カスガマン:リングポストを背にして、膝をつく。
カスガマン:「き、きさまのその力はなんだ…甘ったれた正義超人に、なぜそんな力が出せる…!」
プレイボーイマン:「はっはっはーっ!俺の力の源だって……そんなものはもちろん……」
プレイボーイマン:「俺を応援してくれる女の子だーっ!!」
カスガマン:「女の子だと?笑わせるなーっ!」
カスガマン:立ち上がり、プレイボーイマンにキックとパンチのコンビネーションをあびせる!
カスガマン:「リングの外の他人など、なんの力になろうかーっ!」
カスガマン:ビシッビシッ!
カスガマン:「信じられるのは己の力のみ!それが超人レスラーではないのかーっ!!」
観客の女の子@ファサズ:「キャー!プレボーイマン様ーっ!」「今日も素敵よー!」
プレイボーイマン:「それは違うさ!俺を信じてくれる女の子がいる限り!この声がある限り!俺は決して彼女達にかっこ悪い姿は見せられん!」
プレイボーイマン:「すなわち、この観客の女の子達が!俺の力そのものなのだーーーっ!!」
委員長キリタニ:「そうです!それがあなたたち悪魔オーヴァードの知らない…」
委員長キリタニ:「絆(ロイス)の力なのです!カスガマン!」
カスガマン:「そんなものは…認めーん!!」
カスガマン:がむしゃらに突っ込んでくる!
GM:とどめのフェイバリットホールドをどうぞ
プレイボーイマン:「見ろ!これが俺の……」突っ込んできたカスガマンを抱え、跳ぶ!
リングアナ:『こッこれは~~~っ!』
プレイボーイマン:「黄龍落としだーーーっ!」黄金色に輝く金色の龍のオーラと共に、カスガマンを頭から落とす!!
GM:ギュルルルルル…
GM:ドゴォァーッ!!
カスガマン:「ケ…ヒャァ…!」
カスガマン:ドサリ
リングアナ:『…!!』
GM:カンカンカンカンカン!!
GM:リングベルが鳴り響く!
リングアナ:『超人W杯決勝…正義と悪魔の傷だらけの死闘を制したのは……』
リングアナ:『アイドル超人・プレイボーイマンだーっ!!』
プレイボーイマン:「俺を応援してくれる女の子が一人でもいる限り、俺は負けん!はっはっはーっ!
GM:ワァアアアアアーー!!
観客の女の子:「や……」「やったわーっ!」「プレイボーイマン様ー!」「デートしてーっ!」
観客:「プレイボーイマン!プレイボーイマン!」
プレイボーイマン:「フッ……女の子たちよ、あとで握手頼むぜ、俺の為にもな!」
委員長キリタニ:「やりましたね!プレイボーイマン!」
委員長キリタニ:トロフィーを持ってリングに上がる。
プレイボーイマン:「出来ればトロフィーも女の子からの手渡しがよかったがな……まあ、キリタニさん相手じゃ文句言うワケにもいかないぜ」
委員長キリタニ:「全く、優勝したはいいですが、そんな事ばかり言っていてはいけませんよ!」
委員長キリタニ:「これからあなたは正義オーヴァードのトップとして、恥ずかしくない振る舞いをしてもらわなくてはいけませんからね」
委員長キリタニ:「あのカスガマンの言っていた、悪魔超人の日本侵攻計画というのも気になります……」
プレイボーイマン:「はっ、俺に女の子を相手にするのをやめろなんて悪い冗談だぜ……しかし日本侵攻計画ね~……」
???:「メラメラメラメラ~……!」
???:「流石はキリタニ委員長…カンのいい事ですな…」
委員長キリタニ:「!」
GM:君たちの真上!
プレイボーイマン:「むっ」上を見上げる
GM:リング上空に、いつの間にか何者かの影が差している!
???:フードを目深に被った三人の超人が宙に浮いている!
???:「メラメラメラ~……」
???:「ヌッヌッヌッ~…」
???:「クフクフクフ~……」
委員長キリタニ:「な、何者ですか!あなた達は!」
プレイボーイマン:「なんだなんだお前らは~~~っ」
???:「おっと、自己紹介しておこうか…」
???:「我々は悪魔超人日本侵攻軍の一番隊!」
???:「そこのカスガマンも含めて悪魔四天王と呼ばれる事もあるが……カスガマンめ」
???:「まさかこんなザコに負けるとは、最弱とはいえ、悪魔四天王の面汚しよ~っ!」
委員長キリタニ:「あのカスガマンが、最弱…!?」
???:「さて、プレイボーイマンよ」
プレイボーイマン:「!」
???:「早速だがこの全国中継されている超人W杯のセレモニーで」
???:「貴様を処刑させてもらうとするぞーっ!」
???:グォオン!!
GM:三人の悪魔超人が
GM:三角形にプレイボーイマンを取り囲む!
委員長キリタニ:「危ない!プレイボーイマン!逃げて下さい!」
???:「メラララ~!遅いわ~!」
プレイボーイマン:「……その通りみたいだぜ、それに!」
???:「煉獄トライアングル殺法~っ!!」
プレイボーイマン:「女の子の前で逃げるなんてそう簡単に出来るかーーーっ!」煉獄トライアングル殺法を受け流そうとする!
GM:ゴァアアアアア!!
GM:三方から、地獄のような炎がプレイボーイマンを襲う!
GM:このエネルギー…消耗しきった君の体力では、受けきる事は出来ない!
プレイボーイマン:「……くっ!!」
GM:熱が徐々に、全身を焼いて行く!
委員長キリタニ:「プレイボーイマーン!!」
???:「メラメラメラ~っ!とどめ~ッ!」
GM:ガキィッ!
???:「ぬっ!?貴様!?」
カスガマン:「ケッヒャァ~~~~……!!」
カスガマン:謎の超人の背後から、羽交い絞めでとりついている!
プレイボーイマン:「!?……カスガマン!?」
カスガマン:「こ、このセレモニーは…」
カスガマン:「奴がこの私と競い合って勝ち取った真の実力の証……」
カスガマン:「それを汚す事は…例え同じ悪魔である貴様らでも許さーん!!!」
???:「ぬぅう!!」
???:「煉獄トライアングル殺法~っ!!」
プレイボーイマン:「くっ……カスガマン……!お前……っ!!」
???:カスガマンにターゲットを切り替える!
カスガマン:「ぐわああああああ!!」
カスガマン:「き、気にするな…プレイボーイマン…」
カスガマン:「お前が死ねば…ファンの女の子とやらが悲しむのだろう…」
カスガマン:「ぐわあああああああ!!」
カスガマン:バキィイイン!!
カスガマン:カスガマンの体がエネルギーに耐え切れず弾け
カスガマン:上半身、下半身、そして頭の三つのパーツに砕け散る!
プレイボーイマン:「カスガマンーーーーーっ!!!」
委員長キリタニ:「そ、そんな…」
???:「……フン…悪魔のくせに正義超人を庇うとは」
???:「最後まで四天王の面汚しよ!!」
プレイボーイマン:「貴様らーーーっ!!」
???:「さあて、貴様の処刑を続けるとしよう!」
???:「思わぬ邪魔が入ったが、状況は依然三対一!」
???:「なぶり殺しにしてやろうーっ!」
GM:◆悪魔超人の猛攻に、プレイボーイマン万事休す…!?
GM:という感じで
GM:シーン終了です!
プレイボーイマン:了解です!
GM:このままPC2、3のオープニングに続くぜ
ザ・ストリボグ:オッス
GM:登場PCは、プレイボーイマン含む全員!
ザ・ストリボグ:了解!登場判定をしておくぜ!
フレイムニンジャ:登場だーッ!
GM:ダイスを振りな—ッ!
フレイムニンジャ:1d10+32
DoubleCross : (1D10+32) → 6[6]+32 → 38

ザ・ストリボグ:ダイス合計:1 (1D10 = [1])
GM:---
ザ・ストリボグ:しまった!登場判定が判らない。から一個振ってたしておきました!調べる!
フレイムニンジャ:一個でOKですよ!
GM:1d10+現在浸食値
GM:とやると
GM:自動で合計してくれて捗ります!
ザ・ストリボグ:あ、なるほど!ありがとうございます!
GM:あ、PC1も登場浸蝕は振ってください!
プレイボーイマン:おっと!
プレイボーイマン:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 1[1]+41 → 42

GM:---
GM:後楽園ホール
GM:---
???:「クフクフ~ッ!」
???:「ヌッヌッヌッ~!」
GM:2人の悪魔オーヴァードが、プレイボーイマンを挟み撃ちにしようとする!
GM:その瞬間!
ザ・ストリボグ:俺達が登場ですか!?
GM:ガキィッ!
GM:謎の影が、その攻撃を弾く!
GM:その通りよーッ!
GM:PC2、3登場!
フレイムニンジャ:「順逆流転の術ッ!」悪魔オーヴァードの攻撃を受け流すだけでなく、攻撃する側される側を逆転させる!
???:「クフ~ッ!?」
???:バキィツ!
???:「グオオッ!?」
ザ・ストリボグ:了解!ガキィッ!攻撃を弾いた土埃が晴れると……そこには風を纏った体でガッチリブロックしている俺が!
リングアナ:『こ…これは~~!?』
GM:2人の悪魔超人は飛びのく!
???:「ヌウウ~ッ!?」
ザ・ストリボグ
「やれやれ~っ来月の超人レスリング極東統一戦、最後の調整のためにヤーパンに来ていたというのに……」

プレイボーイマン:「お……お前達はーーーっ!」
ザ・ストリボグ:「これはどういうことだぁ~~~!?」憮然とした表情の、浅黒い肌の超人!
委員長キリタニ:「来てくれたのですか…!あなたたちが…!」
???:「ロシアの正義超人、ザ・ストリボグか…」
???:「そして…」
フレイムニンジャ:「久しぶりだな、悪魔オーヴァードたちよ。」
???:「フレイムニンジャ…!」
ザ・ストリボグ:「ヘイ、プレイボーイマン。相変わらずいけすかねえ試合だったが……さすがのファイトと言っておこうか」
リングアナ:『ここで、獄炎地獄コンビの乱入だーっ!』
GM:ワァアーッ!!
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグ、フレイムニンジャ……はっはっは、来てくれたのか!」
ザ・ストリボグ:「キリタニ会長、相変わらず碌でもねえ超人に絡まれてンだな」
フレイムニンジャ:「拙者を倒した腕、衰えてはいないようで安心したぞ。プレイボーイマン。」
委員長キリタニ:「ええ…しかしあなた達が来てくれるとは…ありがたい」
???:「フン、それがどうした~っ」
ザ・ストリボグ:「そんなケチな超人どもは……お呼びじゃねえぜーーー!」組み合ってる悪魔超人にソバット!
フレイムニンジャ:「なに、ただリング外で闇討ちするような真似。見苦しくて見ておれんでな!」
???:「ヌワワ~ッ!」
???:バキィッ
???:「所詮殺す虫けらが一匹から三匹に増えただけの事…」
???:「しかし三対三か…メラメラ~丁度いい」
???:「ここは1つ、悪魔流の決闘法で貴様たちを仕留めようではないか~っ!」
ザ・ストリボグ:「なにぃ……?」組み合っていた相手と距離を取り、訝しげ>丁度いい
フレイムニンジャ:「悪魔流の…!」眉根を顰める
プレイボーイマン:「悪魔流の決闘法だと!」
???:「お前達!」
フレイムニンジャ:「あれをやるというのか…!」
???:ビシュン!
???:ビシュン!
GM:再び三人は上空に移動する!
GM:その手には、それぞれ三分割されたカスガマンの体!
???:「メラメラメラ……」
???:「名付けて悪魔生贄の法……」
???:「カスガマンはこんな状態になってもまだ心臓は止まっていない…」
???:「大した生命力だが…ここではそれを利用させてもらう!」
???:「我々が持つカスガマンの体はそれぞれ三分の一!」
???:「それを賭けた超人レスリングによって、貴様たちと奪い合うのだ!」
???:「正義に肩入れした者に救いなど無い事を」
???:「この勝負で世界中の人間どもが知る事になるだろう!メラメラメラメラ~ッ!」
ザ・ストリボグ:「な、なんだとーっ」
委員長キリタニ:「これが悪魔の決闘…!」
フレイムニンジャ:「カスガマンッ…!」
???:「さあ、この勝負受けるかどうか」
???:「選んでもらおうか!プレイボーイマン!」
プレイボーイマン:「……フッ……助けるのが女の子ではない部分だけが不満だが……カスガマン!お前のその熱い気持ちを踏みにじるこいつらを!俺は許すわけにはいかねえーっ!!」
プレイボーイマン:「その勝負!受けて立つーっ!」
???:「メララ~ッ!正義オーヴァードにも少しは気骨があると見える~ッ!」
???:「勝負のフィールドは三つ!」
???:「古き歴史をたたえる浅草、雷門リング!」
???:「クフフ~ッ!」
???:「そして電子の街、秋葉原リング!」
???:「ヌッヌッヌッ……」
???:「そして最後は…近頃人間達がはしゃいでいるあの目障りな塔!」
???:「スカイツリー最上階リングの三つだ~ッ!」
リングアナ:『あーっと!悪魔超人軍!東京の名所をそれぞれ決闘場所として指定しました!』
???:「臆病風に吹かれなければ、やってくるがいい!」
???:「メラメラメラ~ッ!」
???:ビシュン!
???:ビシュン!
???:ビシュン!
GM:三人は姿を消します
ザ・ストリボグ:「くっ、待てーっ!……行っちまった……!」
委員長キリタニ:「正義と悪魔…ここからが本当の闘いというわけですか…!」
フレイムニンジャ:「あれは正真正銘、悪魔生贄の法だ…。」
フレイムニンジャ:「カスガマンを救うには奴らをリングで倒し、カスガマンの体を取り戻す以外に方法は無いだろう。」
ザ・ストリボグ:「フン、私には悪魔どもの流儀は判らンしそもそも好かねえが……そっちがその気ならやってやるぜ!」
プレイボーイマン:「その通りだ、要するに勝てばいいんだろう!」
プレイボーイマン:「女の子の応援がある限り、俺は決して負けないからな」
委員長キリタニ:「プレイボーイマン…!みんな…!」
委員長キリタニ:「よし、これより我々正義防衛軍!徹底的に悪魔に立ち向かいましょう!」
フレイムニンジャ:「正義…正義か。拙者も元は悪魔オーヴァード。」
フレイムニンジャ:「拙者も入ってよいのか?」
ザ・ストリボグ:「フフッ、やる気満々じゃねえかプレイボーイマン。だが……独り占めはさせねえぜ。女の子については敗北を認めざるを得ねえが、」
ザ・ストリボグ:「超人レスラーとして、獲物はゆずらねえ!」
委員長キリタニ:「何を言うんです、フレイムニンジャ!」
委員長キリタニ:「ここに駆けつけてくれたその気持ち、それが正義超人の心でなくてなんだというんです!」
ザ・ストリボグ:「おいおい、遠慮するつもりかフレイムニンジャ?」
プレイボーイマン:「ああ……フレイムニンジャ、お前も間違いなく正義超人だ!」
フレイムニンジャ:「フッ…。お人よしどもめ…。それでは証明してやろう。」
ザ・ストリボグ:超人レスラーていうか、オーヴァードレスラーだな、うんw
フレイムニンジャ:「私が正義超人となったことを、カスガマンの体を取り戻すことで!」
プレイボーイマン:「フレイムニンジャ、ザ・ストリボグ、頼りにしてるぜ!」
GM:バァーン!!
GM:◆次回、正義と悪魔の三本勝負。一つ目の対決は…!?
GM:という感じで
GM:シーン終了!
GM:ロイスと購入が可能です
ザ・ストリボグ:了解!
GM:購入は三回まで挑戦できます。
GM:なぜなら
GM:これ以降は即・それぞれ戦闘に入ってもらうからだ!
フレイムニンジャ:ゲェーッ!
ザ・ストリボグ:ウォーッ!
プレイボーイマン:そうとは!
GM:レッツトライ!
フレイムニンジャ:応急手当*3にします
ザ・ストリボグ:うん、私も応急キット
フレイムニンジャ:1dx+1 一回目
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 9[9]+1 → 10

ザ・ストリボグ:3つにしようかな
フレイムニンジャ:1dx+1 二回目
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 2[2]+1 → 3

フレイムニンジャ:1dx+1 三回目
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 10[10]+10[10]+2[2]+1 → 23

フレイムニンジャ:!?
フレイムニンジャ:に、二個購入しました
GM:ワァオ
ザ・ストリボグ:おおー
GM:クカカカーッ!これで運を使い果たしてなければいいがなーッ!
ザ・ストリボグ:では私だーっ
ザ・ストリボグ:2dx 一回
DoubleCross : (2R10[10]) → 3[2,3] → 3

GM:ヘイヘーイ!
ザ・ストリボグ:2dx 二回
DoubleCross : (2R10[10]) → 9[8,9] → 9

ザ・ストリボグ:2dx 三回
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[7,10]+7[7] → 17

ザ・ストリボグ:私も二個購入!
GM:こちらも二つゲット!
プレイボーイマン:応急手当キットにしておこうじゃないか!
プレイボーイマン:1dx+1=>8 一回目
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 2[2]+1 → 3 → 失敗

プレイボーイマン:1dx+1=>8 二回目
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 8[8]+1 → 9 → 成功

プレイボーイマン:1dx+1=>8 三回目
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 4[4]+1 → 5 → 失敗

プレイボーイマン:一個だ!
GM:では次のシーン!
プレイボーイマン:正義超人/フレイムニンジャ/信頼○/対抗心/ロイス
正義超人/ザ・ストリボグ/連帯感○/対抗心/ロイス

プレイボーイマン:を、取っておこう!
GM:クカカカーッ!
フレイムニンジャ:正義超人/プレイボーイマン/○信頼/敵愾心/ロイス
GM:まずは雷門リングで戦うPC超人を選んでもらおうかーxち
ザ・ストリボグ:私も共に戦うプレイボーイマンにロイスを取っておくぜ!
フレイムニンジャ:正義超人/ザ・ストリボグ/○連帯感/食傷/ロイス
GM:全員登場で1人は戦闘
フレイムニンジャ:この二つを取るぜ
GM:残り2人は観戦となります
ザ・ストリボグ:勿論フレイムニンジャにもだ!
ザ・ストリボグ:正義超人/プレイボーイマン/○連帯感/敵愾心/ロイス
ザ・ストリボグ:正義超人/フレイムニンジャ/○友情/隔意/ロイス
GM:では次のシーン!
GM:まずは全員登場!
プレイボーイマン:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 8[8]+42 → 50

フレイムニンジャ:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 4[4]+38 → 42

ザ・ストリボグ:1d10+32
DoubleCross : (1D10+32) → 3[3]+32 → 35

GM:---
GM:浅草・雷門前リング
GM:---
???:「クフクフクフ……」
???:「さて、このボクと戦う事になる正義超人は何者かな…?」
GM:ギュォオオオオ!
GM:スタッ
GM:悪魔生贄の法超人三番勝負…
GM:一つ目のリングに現れたのは…!
???:「ほう……」
フレイムニンジャ:「どこをみている?」
???:「何ぃ!?」
フレイムニンジャ:影の中からソバットで奇襲!《影絵芝居》で潜んでいたのだ!
フレイムニンジャ:「タァーッ!」
???:バサッ!!
???:躱す動きで、ローブが舞い飛ぶ!
???:「……クックック!」
フレイムニンジャ:「手ごたえがない…。やるな…!」
プレイボーイマン:「フレイムニンジャ!」
???:全身が鋭い刃のような意匠で包まれた、スマートな超人!
GM:ブゥン!
GM:巨大モニターにプレイボーイマンの顔が映し出される!
シューラ・ヴァラー:「裏切り者(ダブルクロス)の処刑には…」
シューラ・ヴァラー:「悪魔のホープ、この、シューラ・ヴァラ—が相応しいーっ!!」
フレイムニンジャ:「シューラ・ヴァラー…貴様が相手か」
シューラ・ヴァラー:「そうだ先輩さん!あんたの事は尊敬していたんだがね~っ!」
外人観光客:「オ、オーウ!東京名物雷門に観光に来てみたら!」「プロレスリングにニンジャよー!ファンタスティーック!」
シューラ・ヴァラー:「まさかスパイのあんたが正義超人どもに取り込まれるとは……軽蔑したよ!」
フレイムニンジャ:「スパイ?見くびられては困る!」
フレイムニンジャ:「スパイではない!」影に溶け込むように沈む
シューラ・ヴァラー:「ならばなんだ貴様は~っ!」
フレイムニンジャ:「拙者は忍者だ!」影が分かれて実体化!三人のフレイムニンジャがシューラ・ヴァラーを取り囲んでいる!
シューラ・ヴァラー:「!!」
フレイムニンジャ:「これぞ忍法三人羽織の術ーッ!」
シューラ・ヴァラー:「小賢しいーっ!」
シューラ・ヴァラー:ビキビキビキ……
シューラ・ヴァラー:「シャァーッ!!」
シューラ・ヴァラー:ビシュンビシュン!
フレイムニンジャ:「!」
リングアナ:『あーっと、シューラ・ヴァラ—の全身から刃が飛出し』
リングアナ:『フレイムニンジャの分身をかき消したーっ!』
シューラ・ヴァラー:「あんたと僕じゃあ、すでに実力に差が開いているんだよーっ!」
GM:という感じで
GM:戦闘開始!
GM:の前に
GM:まずはリングの上に上がると、自動で浸蝕が90まで上がるぞ!
フレイムニンジャ:ゲェーッ!?
GM:そしてそのまま衝動判定!難易度は9だ!
フレイムニンジャ:6dx+1 衝動判定
DoubleCross : (6R10+1[10]) → 8[2,2,3,3,4,8]+1 → 9

フレイムニンジャ:2d10+90
DoubleCross : (2D10+90) → 6[4,2]+90 → 96

GM:では戦闘(レスリング)開始!
GM:シューラ・ヴァラ—との距離は5m!
GM:そして当然、この映像は
GM:後楽園のプレイボーイマンとストリボグにもライブ中継されている!
GM:存分に「ゲェーッ」とか「あれはーっ」とかするといいぞ!
GM:まずはセットアップ!
ザ・ストリボグ:よっしゃーッ!!
フレイムニンジャ:なし!
シューラ・ヴァラー:こちらもなし!
プレイボーイマン:がんばれー!
リングアナ:『あーっとヴァラ—とフレイムニンジャ』
リングアナ:『じわじわと距離を取り合っております…』
シューラ・ヴァラー:「まずは先輩!こちらからいかせてもらいますよ~っ!」
シューラ・ヴァラー:「クフクフクフ~ッ!」
フレイムニンジャ:「来いーッ!」
シューラ・ヴァラー:ダッ!
シューラ・ヴァラー:宙に飛び上がり、全身から槍を射出!
シューラ・ヴァラー:マイナーでハンドレッドガンズからメジャーでカスタマイズ+クリスタライズ+コンセントレイト
シューラ・ヴァラー:「ジャベリンレインーッ!」
シューラ・ヴァラー:15dx7+4
DoubleCross : (15R10+4[7]) → 10[2,2,2,3,3,4,4,6,6,6,6,6,7,10,10]+10[3,3,9]+6[6]+4 → 30

フレイムニンジャ:「順逆流転の術ーッ!」ドッジ!
フレイムニンジャ:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[4,6,6,8,9] → 9

GM:では
GM:絶対の自信を持って放たれたフレイムニンジャの術が…発動しない!?
シューラ・ヴァラー:「クフクフクフ~ッ」
フレイムニンジャ:「なにっ!?」
シューラ・ヴァラー:「あんたの順逆流転の術は所詮素早い動きと目晦ましを使ったただのトリック!」
シューラ・ヴァラー:「このように全方位からふりかかるボクのジャベリンの嵐では」
シューラ・ヴァラー:「とりつくヒマもないということよのーっ!」
シューラ・ヴァラー:4d10+16
DoubleCross : (4D10+16) → 23[9,6,2,6]+16 → 39

フレイムニンジャ:「なんだとーッ!」ジャベリンに貫かれて吹き飛ばされる!
フレイムニンジャ:死亡!リザレクトします
シューラ・ヴァラー:[]
プレイボーイマン:「ば、ばかな~っ!フレイムニンジャの順逆流転の術が!!」
フレイムニンジャ:1d10+96
DoubleCross : (1D10+96) → 10[10]+96 → 106

シューラ・ヴァラー:「クフクフクフ~」
ザ・ストリボグ:「フレイムニンジャの順逆流転の術が!あいつ、口だけじゃねえってことか!」
シューラ・ヴァラー:「忍術だかなんだか知らんが、すでに悪魔の中ではあんたの技は時代遅れ!」
フレイムニンジャ:「じ、時代遅れだと…!」無数のジャベリンに貫かれている
シューラ・ヴァラー:「傾向と対策はすでににぎられているのよ~っ!」
フレイムニンジャ:「ハ、ハ…ハハハハハ!」
シューラ・ヴァラー:「クフフ…どうした」
シューラ・ヴァラー:「絶望のあまりおかしくなったか~!?」
フレイムニンジャ:フレイムニンジャの体が砂のように崩れ落ちる!これは…影!
シューラ・ヴァラー:「…何ッ!?」
フレイムニンジャ:「時代遅れかどうかは、貴様の眼で確かめてみるがいいッ!」
GM:フレイムニンジャの手番!
フレイムニンジャ:マイナーで接敵!
プレイボーイマン:「流石フレイムニンジャ!あれはすでに術中だったというわけか!」
フレイムニンジャ:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》+《災厄の炎》+《クロスバースト》+《原初の赤:魔獣の衝撃》!
リングアナ:『フレイムニンジャ!一体何を仕掛けようというのか~っ!』
フレイムニンジャ:対象はシューラヴァラ!
フレイムニンジャ:13dx7+4
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[1,1,3,6,6,6,7,8,8,9,9,9,9]+10[2,3,4,6,8,10,10]+10[4,10,10]+10[2,8]+4[4]+4 → 48

シューラ・ヴァラー:ドッジ!
シューラ・ヴァラー:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[1,1,2,3,4,4,8,10]+4[4]+2 → 16

フレイムニンジャ:5d10+34 ダメージ!装甲有効!
DoubleCross : (5D10+34) → 20[1,1,10,7,1]+34 → 54

GM:すげえ火力!
GM:即死です!
フレイムニンジャ:「忍法獄炎地獄ーッ!」
シューラ・ヴァラー:「クフフ~ッ!何を繰り出すかと思えば!」
フレイムニンジャ:シューラヴァラーの体から生える刃が発火!
シューラ・ヴァラー:「我々悪魔の最も得意とする技の一つ!そんな物が効くはずが…」
シューラ・ヴァラー:「何ぃーっ!?」
シューラ・ヴァラー:「この…パワーは一体!?」
フレイムニンジャ:「ハハハ…どうした!炎を消せぬのか?」
シューラ・ヴァラー:「……まさかこんな…」
シューラ・ヴァラー:「クフフ…」
シューラ・ヴァラー:「とでも言うと思ったか~ッ!」
シューラ・ヴァラー:グォオオン!!
リングアナ:『あーっと!』
リングアナ:『シューラ・ヴァラ—、全身を高速回転させ』
リングアナ:『フレイムニンジャの炎をかき消してしまった~!?』
シューラ・ヴァラー:「クフクフクフ~ッ!」
プレイボーイマン:「あ、あんなに簡単にフレイムニンジャの炎が消されるなんてーっ!」
シューラ・ヴァラー:「多少火力を上げた所で、時代遅れの技であることに代わりはな~い!」
ザ・ストリボグ:「フレイムニンジャ!」安否を気遣う叫び
フレイムニンジャ:「順逆流転の術」ぱちんと指を鳴らす
フレイムニンジャ:すると、炎の真の姿が現れる!
フレイムニンジャ:そう!炎ではない!彼の体を燃やしていたものは氷!
シューラ・ヴァラー:「なっ」
シューラ・ヴァラー:「何~っ!!」
シューラ・ヴァラー:カキカキピキピキ…
フレイムニンジャ:「ハーハハハハ!これぞ真の順逆流転の術!」
フレイムニンジャ:「貴様が高速回転したことによって、さらに氷は冷やされ」
フレイムニンジャ:「貴様の体を苛んでいたのだーッ!」
シューラ・ヴァラー:「ヌゥウ~!?」
シューラ・ヴァラー:「バカな!こんな技は悪魔の教本には無かったはず…!?」
フレイムニンジャ:「これでトドメーッ!」
フレイムニンジャ:シューラ・ヴァラーの体を掴み、天高く舞い上がる!
シューラ・ヴァラー:「ぬおおおおお!?」
フレイムニンジャ:シューラ・ヴァラーの体を反転させ、頭を下にしたまま落下!
GM:グシャアアアア!!
フレイムニンジャ:「津々浦々地獄巡りの術ーッ!」
シューラ・ヴァラー:「グッファアアアア!!」
フレイムニンジャ:シューラヴァラーから剥離した氷によって、シューラヴァラーの体はズタズタに切り裂かれている!
シューラ・ヴァラー:「グ……ハ…」
シューラ・ヴァラー:「正義超人の技と…悪魔の技をどちらも取り入れることで…」
シューラ・ヴァラー:「更なるフェイバリットを作り上げたのか…先輩よ…」
フレイムニンジャ:「これが正義超人の力、絆の力よ。」
フレイムニンジャ:シューラ・ヴァラーから一歩離れ、残心!
GM:カンカンカンカン!!
GM:ワァアアアアーッ!!
リングアナ:『雷門リング!第一戦!』
フレイムニンジャ:拳を掲げる。手にはカスガマンの体の一部!
リングアナ:『正義超人軍の新たな戦士フレイムニンジャが素晴らしい勝利を収めました!』
観客:「フレイムニンジャ!」「フレイムニンジャ!」
プレイボーイマン:「やったぜフレイムニンジャ!」
委員長キリタニ:「ええ」
ザ・ストリボグ:「フウ……ヒヤヒヤさせやがって」(冷や汗)(ぬぐう)
フレイムニンジャ:「…。」二人の元に戻るが…
委員長キリタニ:「彼は心だけではない、技も肉体も、立派な我々正義超人軍の戦士です!」
フレイムニンジャ:「グッ…!」よろめいて体勢を崩す!
リングアナ:『あーっと!?』
リングアナ:「後楽園に戻ったフレイムニンジャ、大きく体制を崩します!」
委員長キリタニ:「こ…これは…!」
プレイボーイマン:「フレイムニンジャ!?どうしたんだ!?」
ザ・ストリボグ:「! フレイムニンジャ」
フレイムニンジャ:「流石に…無傷とはいかぬか…ッ!」装束に血がにじんでいる
委員長キリタニ:「やはり先程の技…」
委員長キリタニ:「恐ろしく自分に負荷をかけるフェイバリットだったのですね…」
ザ・ストリボグ:「…………」ガッと肩を貸したい!
委員長キリタニ:「超人生命を縮めるほどに…!」
プレイボーイマン:「フレイムニンジャ……そこまで……っ!」
フレイムニンジャ:「ザ・ストリボグ…!」抱えられる
プレイボーイマン:「やはりお前は真の正義超人だ!フレイムニンジャ!」こっちも肩を貸そう
フレイムニンジャ:「すまんな…二人とも。」
リングアナ:『ご覧ください!』
ザ・ストリボグ:「……フン。ガラにもねえ真似するからさ。ヤーパンのニンジャってのはクールがウリなんだろ?」
フレイムニンジャ:「ハ、ハハ。熱いのはお前に任せるべきだったな。」
リングアナ:『これが正義超人の美しき友情です!』
リングアナ:『この心がある限り、彼らは残り二戦も、必ずや勝ち抜いてくれるでしょう!』
リングアナ:『我々はそれを信じましょう!』
GM:ワァアアアアーッ!
GM:では
GM:シーン終了!
フレイムニンジャ:侵蝕上げ忘れてました106→120です
ザ・ストリボグ:「まったくだぜ。……ま、少し休んでな。あんな悪魔のモヤシ共、あとは私とプレイボーイマンで充分だ」
GM:次のシーンにいくぜ!
ザ・ストリボグ:了解!
プレイボーイマン:OK!
GM:再び全員登場!
プレイボーイマン:50+1d10
DoubleCross : (50+1D10) → 50+1[1] → 51

フレイムニンジャ:1d10+120
DoubleCross : (1D10+120) → 8[8]+120 → 128

ザ・ストリボグ:35+1d10
DoubleCross : (35+1D10) → 35+9[9] → 44

GM:---
GM:秋葉原・電気街リング
GM:---
???:「正義超人共め…勢いづきおって~!」
???:「しかし…ヌッヌッヌッ…」
???:「希望があればこそ、その後の敗北の絶望も深くなるものよ~っ」
GM:秋葉原のネオンに包まれた電気街
GM:そのど真ん中に、真っ白なリングが設置されている!
???:「遊びは終わりだ!」
???:バサッ!
???:フードを脱ぎ捨てる!
バンダーマン:「このバンダーマンに血祭りにあげられたい奴はどいつだーっ!」
バンダーマン:全身が血のように赤い、獣のような超人レスラーだ
プレイボーイマン:「あいつが次の……!」
フレイムニンジャ:「あれは…バンダーマン!」
委員長キリタニ:「知っているのですか!」
フレイムニンジャ:「悪魔オーヴァードの幹部…奴の別名は…」
フレイムニンジャ:「”殺戮の血風”!気を付けろ…!」
ザ・ストリボグ:「ここにいるぜ!」バンダーマンの背後リング外から声!
委員長キリタニ:「残虐ファイトの使い手…と見ていいでしょうね…!」
バンダーマン:「ほう…」
バンダーマン:「ヌッヌッヌッ…」
フレイムニンジャ:「そう。流血試合が奴の得意領域だ…!」
バンダーマン:「この俺を恐れずにやってきたことは誉めてやろう」
ザ・ストリボグ:「だが血祭りに上げられるのは俺じゃねえ!」走ってくる影
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグ……!」
バンダーマン:「!」
ザ・ストリボグ:「お前の方だーーーっ!」リングインと同時にドロップキック!
バンダーマン:「グヌッ!!」
バンダーマン:ガシィ—ッ!
バンダーマン:「ヌヌゥーッ!!」
バンダーマン:ドロップキックを受け止め
ザ・ストリボグ:「ムッ!」
バンダーマン:そのまま、ジャイアントスイングでストリボグの巨体を飛ばす!
バンダーマン:「ヌヌヌ~!!威勢のいい奴は嫌いではないが」
バンダーマン:「貴様では役者不足ということを教えてやろう~っ!」
GM:という感じで
ザ・ストリボグ:「ヌゥーッ!」コーナーへ向かって吹き飛ぶ巨体!だが何とか体を捻って足から着地!
ザ・ストリボグ:了解!
GM:浸蝕は90に自動上昇!
GM:そして衝動判定!難易度9だ!
ザ・ストリボグ:オス!
ザ・ストリボグ:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[5,5,8]+1 → 9

ザ・ストリボグ:成功!
GM:ヒューッ
GM:そして2d10+90させな!
ザ・ストリボグ:ギリギリだ!
ザ・ストリボグ:2d10+90
DoubleCross : (2D10+90) → 10[7,3]+90 → 100

GM:ジャスト100!
ザ・ストリボグ:そして100%!
GM:ではまずセットアップ!
ザ・ストリボグ:エターナルブレイズを使う!
GM:いきなり!
バンダーマン:こちらはなし!
ザ・ストリボグ:回数制限ないですからねw
GM:ではまずバンダーマンの手番!
GM:エンゲージは先ほどと同じ5m!
ザ・ストリボグ:「へ……上等だーーーっ!」カーン!リングが成ると同時に駆け出す俺!
ザ・ストリボグ:その身体には凍りまう風が纏われている!
バンダーマン:「……」
バンダーマン:「ヌゥン!」
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグ……既に完全にやる気になっているな!」
リングアナ:『あーっと!バンダーマン、体を丸める奇妙な構えを取った—っ!?』
バンダーマン:待機!
バンダーマン:「さあ先手はくれてやろう…ヌッヌッヌッ~!!」
フレイムニンジャ:「あの構え……」
GM:ザ・ストリボグの手番!
プレイボーイマン:「なんだ……何も仕掛けて来ないのか?」
ザ・ストリボグ:「随分と余裕だなーっ!ならば遠慮なく行かせてもらうぜ! “ノーヴイ ヴィエーチェル(新しき風)”ーっ!」
ザ・ストリボグ:アナ『あーっとザ・ストリボグ、風を纏わせた両腕によるマシンガンパンチだー!』
ザ・ストリボグ:コンボ行きます!
GM:カモン!
プレイボーイマン:「あ、あれはザ・ストリボグの“ノーヴイ ヴィエーチェル"!あの技ばっかりは今見ても震えが止まらないぜ……!」
ザ・ストリボグ:クリスタライズを除く全部のせ!
ザ・ストリボグ:10d+4
DoubleCross : (10D6+4) → 30[2,1,3,5,4,2,3,2,4,4]+4 → 34

GM:あ
フレイムニンジャ: d10にしましょう!
ザ・ストリボグ:すいません間違いました
GM:10dx7+4と振ると
GM:クリティカルも計算してくれて楽だぜ!
ザ・ストリボグ:ありがとうございます! 10dx7+4
ザ・ストリボグ:10dx7+4
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[1,2,5,5,5,8,8,9,10,10]+10[2,4,5,6,10]+5[5]+4 → 29

GM:中々の達成値!
ザ・ストリボグ:29!どうだ……?
バンダーマン:「ほほう~っザ・ストリボグ…うわさには聞いていたが中々の技のキレよの~っ」
バンダーマン:「…ニヤリ」
バンダーマン:ガード!
ザ・ストリボグ:「!」
GM:ダメージをどうぞ!
ザ・ストリボグ:10d+28
DoubleCross : (10D6+28) → 36[4,3,3,1,6,2,6,4,5,2]+28 → 64

ザ・ストリボグ:10d+28
DoubleCross : (10D6+28) → 42[5,4,5,1,3,3,5,5,6,5]+28 → 70

GM:3d10+28デース!
ザ・ストリボグ:3d10+28
DoubleCross : (3D10+28) → 16[7,7,2]+28 → 44

ザ・ストリボグ:すみません!
委員長キリタニ:「ハッ!」
ザ・ストリボグ:装甲無視です
委員長キリタニ:「まさか…いけない!ザ・ストリボグーッ!」
バンダーマン:滅びの遺伝子を発動!
フレイムニンジャ:「バンダーマンから血が…!離れろ、ザ・ストリボグーッ!」
バンダーマン:ダメージを受けながらも、50ダメージをカウンターで返す!
プレイボーイマン:「な、なんだ!一体何が起こってるんだーーーっ!」
ザ・ストリボグ:「……ハッ」拳を叩き込んで気付いた時にはもう遅い!反撃が来る!
バンダーマン:バキバキバキ…
リングアナ:『ラッシュを受けてバンダーマンの体から流れた血が!』
リングアナ:『生き物のようにストリボグの腕を絡めとっているーっ!』
バンダーマン:「ヌワワーッ!!」
プレイボーイマン:「ゲーッ!?あれは……血かーーーっ!?」
バンダーマン:動きの止まった両腕を掴み
バンダーマン:一本背負いめいてリングに叩きつける!
フレイムニンジャ:「バンダーマンは己の血を操って攻撃する悪魔オーヴァード…」
フレイムニンジャ:「だからこそ先手を譲り、わざと流血試合に持ち込んだのか…!」
バンダーマン:「ヌッヌッヌッ…その通り」
ザ・ストリボグ:「グ、グワァ~~~っ!」腕をからめ捕られたままリングに叩きつけられる!腕と全身にダメージ!
フレイムニンジャ:「まさに冷血、冷徹な頭脳!」
バンダーマン:「フレイムニンジャは知っていたようだが、既にアドバイスが遅かったな~っ!」
GM:あ
GM:ザ・ストリボグはHPが0になったので
GM:タイタス復活を宣言してください!
ザ・ストリボグ:「……ガハッ」吐血。了解!
GM:このタイミングでロイスを取得して即昇華もオーケー!
バンダーマン:「ヌッヌッヌッ…ザ・ストリボグよ…貴様はその冷気の技に似合わず」
ザ・ストリボグ:よっしゃ!バンダーマンにロイスとって即座に昇華!復活!
バンダーマン:「あまりにも直情的な性格、それが弱点なのだ!」
ザ・ストリボグ:悪魔超人/バンダーマン/敬意/○敵愾心/ロイス
バンダーマン:「パートナーであるフレイムニンジャのお陰で弱点をカバーしたつもりだったようだが」
ザ・ストリボグ:タイタス
バンダーマン:「1人になった貴様などただのデクの棒よーっ!」
バンダーマン:バンダーマンの待機手番!
ザ・ストリボグ:「ク、クク……」
バンダーマン:赤き弾+コンセントレイト+始祖の血統!
バンダーマン:16dx7
DoubleCross : (16R10[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,3,4,5,6,6,8,9,9,10,10]+10[1,3,7,8,10]+10[7,7,10]+10[1,3,9]+3[3] → 43

GM:回避かガードをどうぞ!
ザ・ストリボグ:ガードは装備がない!回避!
ザ・ストリボグ:10d10+1
DoubleCross : (10D10+1) → 61[7,9,3,1,5,10,7,10,2,7]+1 → 62

ザ・ストリボグ:せ、成功したー!
GM:10dx+1だと
GM:クリティカルも判定してくれて楽デース!
GM:10d10だと合計値になっちまうのです!
GM:ダブルクロスの厄介なところ…
ザ・ストリボグ:ぬわ!
ザ・ストリボグ:10dx+1
DoubleCross : (10R10+1[10]) → 10[2,2,4,5,5,7,8,9,9,10]+6[6]+1 → 17

ザ・ストリボグ:ダメだった!
バンダーマン:5d10+13
DoubleCross : (5D10+13) → 36[5,6,9,6,10]+13 → 49

バンダーマン:「ヌガルルルルーッ!!」
バンダーマン:倒れたザ・ストリボグに噛みつき
ザ・ストリボグ:ギャー死ぬ!
バンダーマン:更に何度もリングに叩きつける!
バンダーマン:「ブラッディ・ヘルバウンド—ッ!!」
フレイムニンジャ:「奴め、さらにリングに血を流させるために噛みつき攻撃を!」
リングアナ:『な、なんという残虐ファイトでしょうか』
リングアナ:『これが悪魔の恐ろしさとでも言うのか—っ!?』
フレイムニンジャ:「これでリングは、奴の得意領域になってしまった…!」
ザ・ストリボグ:「ぐわああ~~~っ!」為すすべなく叩きつけられる俺!
バンダーマン:「処刑は終わった……」
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグーっ!いかにあいつと言えどもあれだけ血を流してしまったら命が危ないぞ!!」
ザ・ストリボグ:「グ……」
バンダーマン:「このまま血の池に沈み、息絶えるがいい。愚かで弱い正義超人よ…」
ザ・ストリボグ:「ク、クク……バンダーマンよ……」
バンダーマン:「…!」
バンダーマン:「まだ立ち上がるか!所詮正義超人の虫けらの分際で!」
ザ・ストリボグ:「確かに私は直情が過ぎるかもしれん……周りの奴らにも良く言われる事さ」
フレイムニンジャ:[]
フレイムニンジャ:「ザ・ストリボグ…」
委員長キリタニ:「ストリボグさん…」
ザ・ストリボグ:「だがな、こんな私を信じてくれる超人がいるのだ!祖国の奥深く、燻るしかなかった私を目覚めさせ、そして戦った友がいるのだ!」
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグ……!!」
フレイムニンジャ:「そう、そうだ。それでこそ私のバディだ、ザ・ストリボグ!」
ザ・ストリボグ:「最新式のロボ超人に敗れ去り、もはや去りゆくのみと思っていた私でもな!未だ力を振るえる場所がある!そのパワーを見せやるぞバンダーマン!」
バンダーマン:「ヌッヌッヌーッ!啖呵をきったはいいがその死に体で何ができる~っ!」
GM:ロイス復活宣言をどうぞ!
ザ・ストリボグ:ここで初期のロイス、ヲーズマンをタイタスにして復活!
GM:では次のラウンド!
ザ・ストリボグ:バンダーマンの顎を掴んで立ち上がるぞ!
GM:再びセットアップ!
プレイボーイマン:「そうだ!ザ・ストリボグはこんなところで負けはしない!!その力を見せてやれ~~~っ!」
バンダーマン:なし!
ザ・ストリボグ:エターナルブレイズしておこう!
バンダーマン:「ヌガガ~ッ!!」
バンダーマン:すがりつくストリボグを振り払い
バンダーマン:再び、防御の構えを取る!
バンダーマン:「ならばお望み通り処刑を続行してやろう~っ!!」
バンダーマン:待機!
ザ・ストリボグ:「貴様は知らんだろうがな~~~!ロシアの凍土に比べればその程度の防御、比でもないわーーー!」
GM:ストリボグの手番!
ザ・ストリボグ:一対一な以上、直で行って殴り殺すしかない!
ザ・ストリボグ:先程と同じコンボ!
ザ・ストリボグ:10dx7+4
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[2,2,4,5,7,7,7,8,9,9]+10[4,5,6,7,7,10]+10[4,7,8]+10[7,9]+10[1,7]+1[1]+4 → 55

リングアナ:『あーっと、やはりザ・ストリボグ!正面からいくつもりだーっ!』
ザ・ストリボグ:55!
バンダーマン:「バカめ~っ!もう一度死ににくるか!」
バンダーマン:「ブラッディ・トラップ!!」
フレイムニンジャ:「いや、先ほどとは違う。この拳には…」
バンダーマン:今度は普通のガードだ!
バンダーマン:滅びの遺伝子は品切れ。
ザ・ストリボグ:ビュオオオオ~~~!リングを吹き荒ぶ暴風!
ザ・ストリボグ:バンダーマンの血が凍りついて行く!
リングアナ:『風が…風がリングの血を凍らせ、固めていくーっ!?」
フレイムニンジャ:「ロシアの風と、あやつの覚悟が込められている。」
プレイボーイマン:「この風……あの時と同じ……!!」
バンダーマン:「こ、これは~っ!?」
GM:6d10+38どうぞ!
ザ・ストリボグ:「これが我が祖国の風よ!あいにくと氷の知性は持ち合わせていないがな、私には全てを眠らせる大地の力がついているーーー!」
ザ・ストリボグ:6d10+28
DoubleCross : (6D10+28) → 45[10,7,6,9,8,5]+28 → 73

ザ・ストリボグ:73
リングアナ:『こ…これは~!』
リングアナ:『ロシアの乾燥した空気がストリボグの拳と摩擦し』
リングアナ:『炎の拳となった~っ!?』
ザ・ストリボグ:血で凍りついたバンダーマンを炎の手で素早く捉え
ザ・ストリボグ:ロープへ投げつける!
バンダーマン:「ヌワワーッ!?」
バンダーマン:乾燥した空気により
ザ・ストリボグ:そして振って戻って来た所へ渾身の力を込めたミサイルの様な諸手突きだー!
バンダーマン:全身に炎が燃え広がりつつ、ロープに弾かれる!
GM:ドッガアアアアア!!
フレイムニンジャ:「液体の血をまずは固体に凍らせ、炎で蒸発させ気体とする。」
フレイムニンジャ:「お前なりの順逆流転の術、か。フ、フフ!」
バンダーマン:「ゴ…ハ…!」
バンダーマン:ガクッ…ドサッ
プレイボーイマン:「そうか、あれがお前とあいつの友情の力というわけか……!」
GM:カンカンカンカン!!
ザ・ストリボグ:これがザ・ストリボグのフェイバリットの一つ、フラーボロスチ・プラーミャ(激情の炎)だ!
リングアナ:『正義と悪魔の三本勝負…秋葉原電気街リングの二戦目を制したのは…』
リングアナ:『正義超人軍、ザ・ストリボグだーっ!!』
ザ・ストリボグ:「が、ガハッ……バンダーマン、お前は強かったよ……。私はまた一つ、学ぶ事が出来た」
委員長キリタニ:「見事な戦いでした…ザ・ストリボグ!」
ザ・ストリボグ:ガッと彼なりの敬意の合掌!後楽園ホールへ戻る!
委員長キリタニ:「悪魔も正義も無い、超人同士心を通わせることでさらに強くなれる…それは素晴らしい事です」
GM:ガシィイン!
GM:カスガマンの上半身と下半身が合体し
GM:首無しのカスガマンとなった!
フレイムニンジャ:「ザ・ストリボグ、お前が拙者を正義オーヴァードとして認めてくれたように、拙者もお前を認めよう。」
ザ・ストリボグ:「これで、カスガマンもあとは頭を残すだけになった訳か……」
フレイムニンジャ:「お前は以前のような向こう見ずなイノシシではない。悠然と大地を踏みしめるロシアの熊だ。」
委員長キリタニ:「カスガマン、彼はまだ辛うじて生きていますが…やはり頭部が無ければ、少しずつ鼓動が弱まっています」
プレイボーイマン:「ザ・ストリボグ……お前はロシアの一番星だ……!」
ザ・ストリボグ:「へっ、よせよ。私はまだまだ、ただ前へ進むことしか出来ない獣さ。だが……ありがとうよ。その言葉胸に刻むぜ」
プレイボーイマン:「……さて、次は俺の番だ……待っていろ、カスガマンよ……」
???:「その必要はないな。」
フレイムニンジャ:「…!」
???:歩き出そうとしたプレイボーイマンの前に
プレイボーイマン:「なにっ!?」
???:フードの超人が立ち塞がる!
???:「すでに勝敗は2戦2敗、悪魔生贄の法などという余興は終わりだ。」
プレイボーイマン:「な、なに~~~っ!?」
???:黙って歩いて行き、カスガマンの頭を、首無しカスガマンにとりつける!
カスガマン:ガシィイイン!
プレイボーイマン:「お、お前……!」
カスガマン:「ケ…ケヒャ…ここは…!」
プレイボーイマン:「カスガマン!」
カスガマン:「プレイボーイマン!」
ザ・ストリボグ:「な、なんだとーっ!」
カスガマン:「ま、まさか…私はお前達に助けられたというのか!?」
カスガマン:「なんという事だ…」
プレイボーイマン:「一体、どういうつもりだ……!?」フード超人に
???:「……」
???:「バンダーマンとシューラ・ヴァラ—は万全のコンディションだった」
???:「そして実力でも貴様ら正義超人の上を行っていたはず…」
???:「だが負けた!我ら悪魔にあるまじき無様さで!」
???:「そこで私は、貴様ら正義超人の強さの理由を探る必要があると考えた!」
???:「故に、貴様らのパワーを引き出すためにも、反吐が出る正義の流儀とやらにも乗ってやるのだ!」
ザ・ストリボグ:なにぃ~~~?
???:「そして何より」
???:「悪魔四天王筆頭であるこの俺と、正義超人のチャンプであるプレイボーイマン」
???:「どちらが強いか、それをハッキリさせなければ悪魔超人全員への申し訳が立たんのだ!!」
???:プレイボーイマンを指差す!
プレイボーイマン:「……!……なるほど……!」
???:「さあ、決戦の場で待っているぞ!」
???:シュッ!
???:姿を消す!
プレイボーイマン:「……どうやら行かなければならないようだな……!」
カスガマン:「プレイボーイマン…!」
ザ・ストリボグ:「おい!待ちやがれ!くっ、あいつまた行っちまったぜ……!」
ザ・ストリボグ:「プレイボーイマン!」
カスガマン:「奴には理由がある…徹底して悪魔として生きねばならなかった理由が…」
フレイムニンジャ:「悪魔として生きる、理由?」
カスガマン:「奴もその呪いから解放してやってくれ…俺達のように…!」
プレイボーイマン:「なんだって?」
カスガマン:「…グァッ!」
プレイボーイマン:「……か、カスガマン!」
カスガマン:気を失います。
委員長キリタニ:「命に別状はないようですが…やはり消耗しきっていますね…」
委員長キリタニ:「しかし、悪魔として生きねばならない理由とは一体…?」
ザ・ストリボグ:「カスガマン!……ちっ、プレイボーイマン。こいつは私たちに任せろ」
フレイムニンジャ:「プレイボーイマン。奴が悪魔として生きねばならぬ理由は分らん。だがお前なら…」
フレイムニンジャ:「私に友情を教えてくれたお前なら、出来る。」
フレイムニンジャ:「奴を呪いとやらから解放することが。」
プレイボーイマン:「……ああ、勿論だとも、奴の理由、思い……必ず見極めてみせよう……何より……」
ザ・ストリボグ:フレイムニンジャの言を受けて「ああ。お前はあのフード野郎に……思いっ切りぶちかまして来てくれ!」
プレイボーイマン:「……その方が、モテるだろうから、な」
フレイムニンジャ:「フッ…」と笑い肩をすくめる
委員長キリタニ:「全く、どんな時でも変わりませんね」
委員長キリタニ:「…頼みましたよ!チャンピオン!」
ザ・ストリボグ:「へっ」プレイボーイマンの軽口に、私も笑ってみせる
プレイボーイマン:「行ってくる!」
GM:◆次回、最終決戦の火ぶたが落ちる…!
GM:という感じで
GM:シーン終了!
GM:次はクライマックスだ!
GM:全員登場!
プレイボーイマン:51+1d10
DoubleCross : (51+1D10) → 51+7[7] → 58

フレイムニンジャ:1d10+128
DoubleCross : (1D10+128) → 5[5]+128 → 133

ザ・ストリボグ:応!
ザ・ストリボグ:1d10+132
DoubleCross : (1D10+132) → 4[4]+132 → 136

GM:---
GM:スカイツリー頂上・特設リング
GM:---
GM:スカイツリーの頂上…高度634m。
GM:白い正四角形のリングが広がり
GM:その中央に、フードを被った超人が立っている。
プレイボーイマン:「来たぞ!悪魔四天王筆頭よ!」
???:「…来たか。」
???:「こんな衣装も、もう必要ない」
???:バサッ!
???:頑健で若々しい肉体を持った
???:燃えるように赤い髪と肌の超人だ!
ザ・ストリボグ:観客「ゲ、ゲェーーーッ!」
サラマンドラ:「俺の名はサラマンドラ」
サラマンドラ:「悪魔超人の全てを率いる『あの御方』の息子!」
サラマンドラ:「貴様ら正義超人には、絶対に負けることは許されぬ定めなのだ!!」
ザ・ストリボグ:「サラマンドラ!ヨーロッパの伝説に登場する炎を纏った妖精だ!それが……『あの御方』だと!?」
フレイムニンジャ:「『あの御方』…!」
サラマンドラ:「さあ、プレイボーイマンよ!この悪魔の高貴なるエリートが」
サラマンドラ:「貴様に引導を渡してくれるーっ!」
GM:浸蝕が90まで上昇!そして衝動判定、難易度9!
プレイボーイマン:「……俺も負けるわけにはいかん!女の子の為に!ザ・ストリボグとフレイムニンジャの為に!何よりカスガマンに!俺は正義超人の心を見せてやらねばならぬのだーっ!!」
プレイボーイマン:4dx+1=>9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 7[3,3,6,7]+1 → 8 → 失敗

プレイボーイマン:ぐぬぬ
プレイボーイマン:90+2d10
DoubleCross : (90+2D10) → 90+9[3,6] → 99

プレイボーイマン:ぐぬぬぬう
GM:エンゲージはミドルにならって5m!
GM:セットアップ!
プレイボーイマン:なし!
サラマンドラ:異形への変貌!
サラマンドラ:「メララ~ッ!!」
リングアナ:『サラマンドラの全身が!太陽のような光に包まれていく—っ!』
サラマンドラ:「プロミネンス・パワーッ!!」
サラマンドラ:そしてこちらの手番!
ザ・ストリボグ:「な、なんだあの光はーーーーっ!?」
委員長キリタニ:「あ、あれは太陽のフレア…!」
フレイムニンジャ:「あれは…プロミネンス!」
プレイボーイマン:「す、凄まじい力だ……!」
委員長キリタニ:「あの超人は、宇宙で最も熱い炎さえ」
委員長キリタニ:「エネルギーにしてしまうというんですかーっ!?」
サラマンドラ:マイナーで白熱!メジャーでコンセ+結合粉砕+クロスバースト!
サラマンドラ:あ、氷の回廊もだ!
サラマンドラ:接敵し、白兵攻撃!
サラマンドラ:20dx7+8
DoubleCross : (20R10+8[7]) → 10[1,1,1,1,3,3,4,4,4,4,4,5,5,5,6,7,8,10,10,10]+10[1,2,3,5,8]+10[7]+10[9]+10[8]+2[2]+8 → 60

プレイボーイマン:おおう・・・!ドッジ!
プレイボーイマン:8dx+1
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,3,6,7,7,8,8,9]+1 → 10

サラマンドラ:7d10+31
DoubleCross : (7D10+31) → 33[4,7,6,8,3,4,1]+31 → 64

サラマンドラ:装甲無視!
プレイボーイマン:当然死ぬのでリザレクトだ!
プレイボーイマン:99+1d10
DoubleCross : (99+1D10) → 99+10[10] → 109

サラマンドラ:「メラメララララ~ッ!!」
サラマンドラ:「ソーラー・ボンバーッ!!」
プレイボーイマン:[]
サラマンドラ:閃光を放つ両腕から繰り出される強烈なラリアート!
プレイボーイマン:「ぐ……グワアーッ!!あ、熱いっ!!」
フレイムニンジャ:「プ、プレイボーイマーンッ!」
ザ・ストリボグ:「な、何て凄まじい熱量だ!こっちまで煽りがきやがる!」
委員長キリタニ:「そしてあのエネルギーをコントロールする実力!」
委員長キリタニ:「間違いない…彼は悪魔超人四天王でも最強のレスラーです!」
プレイボーイマン:「ま……まるでかわせる気がしなかった…・…!!なんて攻撃だ……!!」
サラマンドラ:「メララ~ッ…俺を失望させるな!プレイボーイマン!」
プレイボーイマン:すみません!さっきそもそもリア不でした!
GM:そうでしたねw
サラマンドラ:「正義の力の源、それを奪えば」
サラマンドラ:「『あの御方』も、大いにお喜びになるだろうーっ!」
GM:では次!
GM:プレイボーイマンの手番!
プレイボーイマン:「そ……そうはさせん……そう簡単に正義の力は……負けはしない!」
プレイボーイマン:マイナーで〈ハンティングスタイル〉、エンゲージを切って5m離れます
どどんとふ:「プレイボーイマン」がログインしました。
プレイボーイマン:メジャーで〈コンセントレイト:キュマイラ〉+〈魔獣の衝撃〉+〈魔獣の本能〉+〈氷の塔〉+〈原初の赤:振動球〉!
どどんとふ:「フレイムニンジャ」がログインしました。
GM:ダイスカモン!
プレイボーイマン:13dx7+4
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[2,3,5,5,6,6,7,7,8,9,9,10,10]+10[1,2,2,3,4,7,10]+5[5,5]+4 → 29

サラマンドラ:ガード+蒼き悪魔!
プレイボーイマン:3d10+5+12+2
DoubleCross : (3D10+5+12+2) → 18[3,10,5]+5+12+2 → 37

プレイボーイマン:装甲無視!
サラマンドラ:ダメージを食らいつつ、12ダメージを返す!
プレイボーイマン:ということは死ぬ!ロイスを取ろう!
リングアナ:『あーっと!プレイボーイマン!』
プレイボーイマン:超人/カスガマン/友情○/不安/昇華 復活!
リングアナ:『開幕からフェイバリットの黄龍落とし!勝利をもぎ取りにいったーっ!』
プレイボーイマン:「うおおーっ!!」黄龍落としで一気に勝負を決めに行く!
サラマンドラ:「なるほど…これが貴様のフェイバリット…」
サラマンドラ:「確かにぬるま湯に浸かった正義超人どもにしては威力があるわ……だがーっ!」
サラマンドラ:グルン!!
リングアナ:『こ、これはーっ!?』
ザ・ストリボグ:「あ……ああーーーっ!あの技はーーー!?」
フレイムニンジャ:「ああーーーッ!」
プレイボーイマン:「な、なにーーーっ!!?」
リングアナ:『空中で黄龍落としの体制が入れ替わったーっ!?』
サラマンドラ:「これが悪魔の技術!冷酷なる判断力!名づけるならば……」
サラマンドラ:「『紅龍返し』!!」
リングアナ:『プレイボーイマン、自らのフェイバリットのダメージをそのまま返された—っ!』
フレイムニンジャ:「こ、黄龍が…地に堕ちた…!」
ザ・ストリボグ:「バ、バカな……!」驚愕の表情
プレイボーイマン:「グワアーッ!!」
委員長キリタニ:「そ、そんな、そんな!」
サラマンドラ:「フン…」
サラマンドラ:「期待してはみたが所詮は正義超人…いいかプレイボーイマン、貴様が俺に勝てる可能性は万が一もない!」
プレイボーイマン:「……」
サラマンドラ:「俺は幼き頃から、『あの御方』によって、悪魔の英才教育を受け続けてきた」
サラマンドラ:「バンダーマンの狡猾な戦略、シューラ・ヴァラ—の攻防一体の技…」
サラマンドラ:「そしてお前の仲間となったフレイムニンジャやカスガマンの技術さえも!」
サラマンドラ:「全ては私の能力の一部にすぎないのだ!!」
フレイムニンジャ:「ま、まさに太陽!技が無限に噴き出る太陽を、プレイボーイマンは相手にしている!」
ザ・ストリボグ:(背景のディスプレイに唖然とした表情で映っているストリボグ)
委員長キリタニ:「い…一体どうやってあんな怪物に立ち向かえばいいんだーっ!?」
GM:では次なるラウンド!
GM:セットアップ!
プレイボーイマン:なし!
サラマンドラ:なし!
サラマンドラ:マイナーなし!
サラマンドラ:メジャーでメジャーでコンセ+結合粉砕+クロスバースト+フレイムタン!
サラマンドラ:20dx7+8
DoubleCross : (20R10+8[7]) → 10[1,2,2,3,3,4,5,6,6,6,7,7,8,8,9,10,10,10,10,10]+10[1,1,1,2,2,3,3,4,8,10]+10[10,10]+10[5,9]+4[4]+8 → 52

プレイボーイマン:リア不だ!
サラマンドラ:6d10+31
DoubleCross : (6D10+31) → 36[8,4,9,3,10,2]+31 → 67

ザ・ストリボグ:「プレイボーイマーン!(リア不だけど)避けろーっ!もう一度そいつを喰らってしまったらーっ!!」
サラマンドラ:「メララララーッ!」
サラマンドラ:「プロミネンス・ストーム!」
サラマンドラ:グオァッ!
プレイボーイマン:「ウワアーっ!!」しかし、『紅龍返し』を喰らったプレイボーイマンはその時すでに立ちあがるのがやっとであった!!
リングアナ:『サラマンドラの構えた両腕の狭間に炎の竜巻が巻き起こったーっ!!』
委員長キリタニ:「あ…ああ…」
フレイムニンジャ:「なんという猛攻だ…!プレイボーイマンッ!」
委員長キリタニ:「希望が…我々正義唐人の希望が…踏みにじられていく……!」
ザ・ストリボグ:「……フレイムニンジャ」
リングアナ:『もはや、我々に打つ手はないのか!』
どどんとふ:「冬室みかん」がログインしました。
フレイムニンジャ:「…いや、ある!ここに希望が!」観客席の少女を指さす
リングアナ:『すでに人類には…蹂躙されるのを待つことしかできないのかーっ!』
プレイボーイマン:「……!!」
委員長キリタニ:「…!何をするつもりですか!二人とも!」
サラマンドラ:「よそ見をしている場合かーっ!メララーっ!!」
フレイムニンジャ:「少女よ…御免!」観客席の少女を背中に抱え、スカイツリーを登り始める!
サラマンドラ:ドガァッ!
サラマンドラ:プレイボーイマンを蹴り上げる!
フレイムニンジャ:「ザ・ストリボグ!行くぞ!あの世話のかかる奴を起こしに!」
プレイボーイマン:「ぐ、ググーッ……!!」何かが見えた気がしたが、蹴りに中断されてしまう!
ザ・ストリボグ:「おう!へへっ、あいつも手間が焼けるぜ!行くぜ!希望(ナジェージダ)を届けになーーーっ!!」
サラマンドラ:「ここは高度634m」
サラマンドラ:「奴らが何をしようとてもはや話にならぬ!」
ザ・ストリボグ:フレイムニンジャと共にスカイツリーを上る私!
ザ・ストリボグ:「嬢ちゃん、少し……我慢してくれよ!」
フレイムニンジャ:「少女よ、名は?」
サラマンドラ:「仮にあの満身創痍の2人がツリーを上って辿り着いたとて」
サラマンドラ:「処刑対象が増えるだけの事ーっ!」
サラマンドラ:メキメキメキ…!
サラマンドラ:プレイボーイマンをキャメルクラッチで締め上げる!
冬室みかん:「私は……冬室みかん!」
プレイボーイマン:「……ぐ、グウアーーーッ!!」
サラマンドラ:「……プレイボーイマンよ」
フレイムニンジャ:「みかんよ。観客席にいたお主は、誰よりもプレイボーイマンを信じていた。」
サラマンドラ:「お前は見所がある。今ここでギブアップするというならば」
フレイムニンジャ:「その証拠に、絶望感に漂う観客席でただ一人!声援を送っていた!」
冬室みかん:コクリ、とフレイムニンジャの背中でうなずく
サラマンドラ:「悪魔への転身を条件に、その命を見逃してやってもいい!」
フレイムニンジャ:「今、それを、直接プレイボーイマンに届けてやるがよいッ!!」
冬室みかん:「うん。お願い、超人さん。早くプレイボーイマンの……師匠のところに!」
サラマンドラ:「さあ!答えろ!プレイボーイマン!共に人間を蹂躙しようではないかーっ!」
フレイムニンジャ:「忍法…千尋登りの術ーッ!!」
フレイムニンジャ:すさまじい速度でスカイツリーを登っていく!
フレイムニンジャ:あっという間に登攀!
サラマンドラ:ギリギリギリギリ…!
ザ・ストリボグ:「ああ!情けねえぜ、こんな嬢ちゃんが一人諦めないでいたのに、まさか俺達超人がビビってるとはよ!」
サラマンドラ:「答えろ!プレイボーイマンーっ!」
ザ・ストリボグ:「捕まってな、絶対あいつの所に送り届けてやる!」
プレイボーイマン:「……ぐ、く……お……俺は……俺は……」
サラマンドラ:「メラメラメラ~!もう一息~っ!」
フレイムニンジャ:「もう一息で…登れる…待っておれ、プレイボーイマン…!」
プレイボーイマン:「……俺は……」
プレイボーイマン:「俺は、正義超人だーっ!!ここで俺が屈しては、フレイムニンジャに、ザ・ストリボグに、カスガマンに……顔向け出来ないーーーっ!!」力強く叫ぶ!
サラマンドラ:「ならば、死ねーっ!」
フレイムニンジャ:「着いたぞ!今だ!叫べ、みかんーッ!」
サラマンドラ:キャメルクラッチを解き
サラマンドラ:踏みつけ(ストンピング)で倒れたプレイボーイマンの顔を潰そうとする!
ザ・ストリボグ:「う、うおおおーーー!行くぜ!“スラヴァ、スターリー(栄光の鋼鉄)”!!」ボディスラム技の応用でみかんちゃんを押し上げる!
冬室みかん:持ち上げられたまま、大きく息を吸い込み……
冬室みかん:「師匠ーっ!!」 声を張り上げる!
フレイムニンジャ:「プレイボーイマーンッ!」みかんに続いてプレイボーイマンに声援を送る!
冬室みかん:「負けないで!師匠が負けたら、ボク達が、世界の女の子が!悲しむ!」
プレイボーイマン:「……!!!」カッと目を見開く!体が自然に動き……逆に足を受け止める!!
サラマンドラ:「!?」
ザ・ストリボグ:「プレイボーイマーン!!」負けずに叫ぶ!
サラマンドラ:「ば、バカな…どこにそんな力が!?」
フレイムニンジャ:「忍法影声援の術!プレイボーイマーンッ!プレイボーイマーンッ!」観客席で影が声援を送る!
プレイボーイマン:「……そう、そうだ……ここで俺が負けたら……顔向けできない相手がまだまだいたことを……俺としたことが、忘れかけていた……ッ!!」
プレイボーイマン:冬室みかんのロイスを昇華!復活!
フレイムニンジャ:「全員で応援するんだ!プレイボーイマンを!プレイボーイマーンッ!」観客席に必死に訴える!
冬室みかん:「師匠……!」
フレイムニンジャ:勇気ある少女/みかん/○感服/不安/ロイス でロイスを撮ります
サラマンドラ:「ヌゥウウーッ!!」
観客席:「……プレイボーイマン」
サラマンドラ:「か細い人間どもの声がなんだというのだーっ!」
プレイボーイマン:「なにより……かわいい弟子に声援かけられて……立ちあがれないなど!師匠として!俺の流儀に反する!!」
観客席:「プレイボーイマン」
観客:「プレイボーイマン!」
観客席:「プレイボーイマン!」
観客:「プレイボーイマンッ!!」
サラマンドラ:「私が背負っている、『あの御方』からの信用に比べれば、そんなものがーっ!」
GM:プレイボーイマンの手番!
ザ・ストリボグ:「そうだーっ!聞こえてるかプレイボーイマン!その嬢ちゃんだけじゃねえ!お前には!まだ応援してくれる奴らがいるじゃねえかーっ!」
リングアナ:『お聞きください!この声援!』
観客席:「プレイボーイマン!」「プレイボーイマン!」「プレイボーイマン!!」
リングアナ:『今、日本中から、このリングに、プレイボーイマンに向かって』
フレイムニンジャ:「プレイボーイマン!」「プレイボーイマン!」「プレイボーイマン!」
リングアナ:『声が、人々の声が!』
プレイボーイマン:メジャーで〈コンセントレイト:キュマイラ〉+〈魔獣の衝撃〉+〈魔獣の本能〉+〈氷の塔〉+〈原初の赤:振動球〉!
GM:ダイスカモン!
プレイボーイマン:13dx7+4
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[1,2,5,6,6,6,6,8,8,9,9,9,9]+10[1,5,6,8,8,8]+10[3,5,8]+6[6]+4 → 40

サラマンドラ:ガード+蒼き悪魔!
冬室みかん:「行けーっ!師匠ー!!」
サラマンドラ:12ダメージを返すぞ!
プレイボーイマン:ダメージを出す!
プレイボーイマン:5d10+5+12+2
DoubleCross : (5D10+5+12+2) → 35[8,3,9,9,6]+5+12+2 → 54

プレイボーイマン:装甲無視!
GM:威力十分!!
GM:出目いいな!
プレイボーイマン:女の子の応援があれば当然の力!
プレイボーイマン:「そして……これが……ッ!!」その右手には炎!その左手には氷!
プレイボーイマン:「ウオオーッ!!」掴んだ足に絡む!そして見慣れたあのフェイバリット!黄龍落とし!!
サラマンドラ:「何度yatte」
サラマンドラ:「何度やっても同じことーっ!!」
サラマンドラ:再び空中で技の攻守が逆転する!
サラマンドラ:「紅龍返しーっ!!」
リングアナ:「プレイボーイマン!万事休すかーっ!?」
プレイボーイマン:「……そして!!これがーーーッ!!」その手には炎!その足には氷!
プレイボーイマン:熱さは上に向かい!冷たさは下へ向かう!!
サラマンドラ:「!?」
プレイボーイマン:すなわち、さらなる回転!!
GM:ギュルルルルルルル!!
GM:気流が2人を激しく回転させながら
GM:上昇していく!
GM:そして!
GM:ピタリ
GM:技の上下は再び元通りに!
フレイムニンジャ:「そうか!紅龍返しを更に返すことで横回転による遠心力が加わり…その威力は100倍にも達する!」
ザ・ストリボグ:「お、おおーっ見ろ!一度落ちかけた龍が、また!!」
委員長キリタニ:「そ、空に舞い上がったーっ!?」
フレイムニンジャ:「龍は、復活した!!」
プレイボーイマン:「これが……フレイムニンジャとザ・ストリボグ!二人との……友情の力ーーーっ!!炎氷黄龍落としだーーーっ!!」
観客:「プレイボーイマーン!!!」
観客:「プレイボーイマンッ!!!」「プレイボーイマンッ!!!」「プレイボーイマンッ!!!」
GM:———カッ!
冬室みかん:「師匠ー!!」
GM:ズドォオオオオオオーッ!
GM:激しい爆風と光が広がる!
GM:……シーン。
リングアナ:『つ、土煙の中…立っているのは…!?』
サラマンドラ:「……」
プレイボーイマン:「……」土煙が晴れるとそこには……プレイボーイマン!
サラマンドラ:「……ガクリ」
サラマンドラ:膝を折り、その場に倒れる!
GM:カンカンカンカン!!
プレイボーイマン:「……サラマンドラ!」ゴングを確認すると
プレイボーイマン:サラマンドラを助け起こそう!
GM:ではその瞬間!
GM:ゴゴゴゴゴ…
GM:衝撃によってリングが大きく傾き、
フレイムニンジャ:「これは…!スカイツリーリングが!いかんッ!プレイボーイマン!」
GM:サラマンドラはリングから滑り落ちていく!
プレイボーイマン:[]
プレイボーイマン:「サラマンドラッ!!」
GM:辛うじて、プレイボーイマンの腕がサラマンドラを支えている!
観客:「プレイボーイマン!危ない!」
サラマンドラ:「……くっ…」
フレイムニンジャ:「おおーっ!プレイボーイマン!」
冬室みかん:「……師匠!」 フレイムニンジャの背中から叫ぶ!
フレイムニンジャ:プレイボーイマンを掴んで支える
GM:それは出来ない!
ザ・ストリボグ:「……フッ、あの野郎」(冷や汗)(ぬぐう)
GM:この不安定な足場、2人はみかんちゃんの無事を庇うので精いっぱいだ!
サラマンドラ:「……プレイボーイマン」
フレイムニンジャ:「くっ…この足場では…!」
サラマンドラ:「敵である俺まで…助けようというのか」
ザ・ストリボグ:「クソッ!……プレイボーイマン!」手の届かないプレイボーイマンに叫ぶ!
プレイボーイマン:「ここでお前を助けない男が……これから女の子にモテるかって言うんだ……!それに……!!」
プレイボーイマン:「サラマンドラ……俺の先程の力はつまり、お前の技の原理と同じだ……お前にもわかるはずだ、いや、もしかしたらお前はもう気付いているのかもしれない!」
サラマンドラ:「なに…?」
プレイボーイマン:「またリングに立つんだサラマンドラ!!お前なら……お前ならそれができるはずだーっ!!」
サラマンドラ:「……」
サラマンドラ:「……俺は今ようやく分かった。悪魔は、正義に勝てるはずはなかった…」
サラマンドラ:「お前達にとって悪は…最初から、敵ですらないのだな…いつか友となれる、未来の仲間なのか…」
サラマンドラ:「……しかし!」
サラマンドラ:「俺は!俺だけは!その強さ、認めるわけにはいかん!」
プレイボーイマン:「サラマンドラ!?」
サラマンドラ:バシィ!
サラマンドラ:プレイボーイマンの腕を振りはらう!
サラマンドラ:「気を付けろよ…友よ…」
サラマンドラ:「『あの御方』にとっては…俺さえも、捨て駒……」
プレイボーイマン:「さ……サラマンドラァ———っ!!」 悪魔超人/サラマンドラ/友情○/脅威/ロイス
サラマンドラ:……最後の台詞ともにスカイツリーから、落下していった。
フレイムニンジャ:「サラマンドラーッ!!」
フレイムニンジャ:悪魔オーヴァード/サラマンドラ/○友情/脅威/ロイス
リングアナ:『なんという、悲しい決着なのでしょうか!』
リングアナ:『最終戦の敗北と共に、今…』
リングアナ:『悪魔超人四天王筆頭、サラマンドラは自害を果たしました…!』
ザ・ストリボグ:「あいつ……フン、忘れねえぜサラマンドラ。お前のことはよ……」
GM:バラバラバラバラ…
委員長キリタニ:「プレイボーイマン!みなさんーっ!」
ザ・ストリボグ:私もロイス! 悪魔オーヴァード/サラマンドラ/○友情/脅威/ロイス
委員長キリタニ:「さあ!ヘリに乗り移ってください!」
フレイムニンジャ:「…行こう。さ、掴まれ。」プレイボーイマンに手を差し伸べる
プレイボーイマン:「……ああ……!……サラマンドラ……お前の事は決して忘れない……!」
ザ・ストリボグ:「お、来たぜ。ほら、悔しいが今日はお前が主役だな」へへっと笑ってみせる
GM:———かくして、第一次悪魔超人侵攻は幕を降ろしたのだった。
GM:しかし、この決着もまた新たな戦いの幕開けに過ぎなかった事を
GM:まだ彼らは知るよしも無い……。
GM:---
GM:バックトラック!
プレイボーイマン:いえーい!
フレイムニンジャ:カカカカカカーッ!
GM:今回Eロイスはなし!素振りだーっ!
ザ・ストリボグ:ハワワ!
フレイムニンジャ:133-12d10 二倍振り!
DoubleCross : (133-12D10) → 133-77[5,6,7,7,9,4,9,7,3,7,3,10] → 56

プレイボーイマン:4つで138!きつい!
フレイムニンジャ:生還!3点!
プレイボーイマン:138-8d10 2倍!
DoubleCross : (138-8D10) → 138-43[2,4,6,10,8,4,3,6] → 95

フレイムニンジャ:オオーッ!プレイボーイマン!
プレイボーイマン:3点!
ザ・ストリボグ:私も四つだ!倍ふりをする
ザ・ストリボグ:(136-8D10)
ザ・ストリボグ:136-8D10
DoubleCross : (136-8D10) → 136-42[8,6,1,6,5,3,4,9] → 94

フレイムニンジャ:戻ってきた—ッ!
ザ・ストリボグ:やった!
プレイボーイマン:これが友情の力だーーーっ1
GM:では全員経験点は3点!
GM:いつもの5点+シナリオは10点!
GM:全員18点!
プレイボーイマン:18点だ!ありがたくいただきます!
フレイムニンジャ:ヤッターッ!いただきます!
ザ・ストリボグ:イェーッ!!
ザ・ストリボグ:いただきます!
GM:では
GM:エンディングいけますか?w
GM:もう三時ですけど!
GM:キツそうなら、このままENDでもいい気がします1
ザ・ストリボグ:私は大丈夫ですが、みなさんはどうでしょうか。無理しなくてもダイッジョブでっせ!
プレイボーイマン:内容が一切思いつかないので、やることが決まってるならやりますがこのままENDでもいいです!
フレイムニンジャ:私も行けます!
プレイボーイマン:行けるは行けるぜ!
GM:では行きましょう!
GM:どうせサッと終わる!
GM:合同エンディング!
GM:---
GM:富士山麓・特設会場
GM:---
GM:悪魔四天王の襲撃から数週間後…。
GM:超人チャンピオンとなったプレイボーイマンはとある招待状に呼び出されて、富士山麓にやってきていた。
女の子たち:「キャーッ!あれチャンピオンのプレイボーイマンさまよーっ!」