たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 7 】 へようこそ! =======
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GM:それでは開始します。一日シナリオクラフト。
かんたむ:わーい
GM:まずはプレサージから。ヒロインチャート!
GM:PC1の峰崎さん、6d10を!
峰崎志穂:6d10
DoubleCross : (6D10) → 25[1,1,1,2,10,10] → 25
峰崎志穂:なんだこの極端な出目は・・・
GM:きょ、極端…
GM:中学生、UGNチルドレン、おっとりとした外見、夢見がちでのんびりや、願望はPCのジャーム化、PCへの感情は憧憬
GM:これは黒幕まっしぐらですね
峰崎志穂:ジャーム化の一点がものすごい不安ですね!
リムリ=エルドラグル:ひ、ヒロイン…?
星宮千佳:おっとりしてる子は胸が大きい。みんな知ってるね。
リムリ=エルドラグル:ままゆみたいなイメージが
すかいはい:おっとりとした外見で夢見がちでのんびりやという部分は合ってますね
GM:友達を作る、にしましょうか
GM:願望を
GM:次はライバル!
GM:PC2の古道さん6d10を
古道沙織:6d10
DoubleCross : (6D10) → 19[3,5,1,2,6,2] → 19
GM:大学生、セルリーダー、意志を感じさせない外見、オーヴァード至上主義、夢は最強を目指すこと、PCへの感情は敵愾心
星宮千佳:SOGみたいなやつが出てきてしまった
古道沙織:この俺の目の前で最強を名乗るとは片腹痛いわーっ!
リムリ=エルドラグル:返り討ちにしてくれる
GM:性格は任務の為に冷酷非情、にしましょうか
リムリ=エルドラグル:いいライバルだぜ
GM:続いて協力者!PC3の千佳ちゃん!
GM:6d10を
星宮千佳:6d10 てー
DoubleCross : (6D10) → 21[1,5,5,1,2,7] → 21
GM:高校生、FHエージェント、豊満でふっくらとした、探究心旺盛な性格、立身出世が夢、PCへの感情は劣等感
GM:古道さんのお友達という事にしてもよろしいでしょうか?
古道沙織:私か。いいですよ!
リムリ=エルドラグル:豊満
峰崎志穂:豊満とな
GM:やった!豊満なお友達だ!
古道沙織:私は普通くらいだから負けた
峰崎志穂:こっちもだ
リムリ=エルドラグル:無いぞ!
GM:というわけで、テンプレートは守るべき日常にしましょうか
GM:トレーラー的何かを貼ります
星宮千佳:豊満…守りたい
GM:あ、そうだった
GM:峰崎さん、ヒロインのクラスメイトという事にしてもよろしいでしょうか?
峰崎志穂:高校生ですがそれでもいいのであれば!
GM:ではこちらを高校生に変えます
古道沙織:変わった!
GM:■トレーラー
PC達の周りで不可解な連続転落死事件が発生し、峰崎志穂の友人、榊芳香もその事件に巻き込まれる。
峰崎に相談を持ちかける榊。その裏で動き始めるFHセルリーダー”スラッガー”。
PC達に情報を提供するFHエージェント”インベンター”御影石暁子。
果たして崩れ始めた日常を守ることは出来るのか…?
GM:—————
GM:では始めましょうか。まずは自己紹介から。
峰崎志穂:はーい!
GM:PC1:峰崎志穂 http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYz5nhCgw
峰崎志穂:「それがし峰崎志穂でござる!よろしくお願い致すでござる!」
峰崎志穂:ござる系女子高生峰崎志穂です、エグモルで自作の武器と器物使いで融合して戦う簡単性能です!
峰崎志穂:情報戦もそれなりにできるのでよろしくお願いするでござる!
峰崎志穂:以上でござる
GM:ありがとうございました。ティピカルハイスクールガールだ!
GM:というわけで次はPC2!
GM:PC2:古道沙織 http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6_jkFQw
古道沙織:「ふーん、アンタが私のセルリーダー?……まあ、悪くないかな。私は古道沙織。今日からよろしくね」
古道沙織:古道沙織(こどう・さおり)。どこにでもいる普通の女子高生です。
古道沙織:少し不良っぽい見た目で黒髪ロングのどこにでもいる普通の女子高生で、FHのマスターエージェントです。
古道沙織:ベルト状の装身具に鍵を差し込むことにより、亜空間から無限の武具を呼び出して操ることができ、一個師団にも匹敵するとされるその力で敵対する相手を滅ぼします。
古道沙織:ついたコードネームはマスターゼネラル。
古道沙織:しかし、FHにはそこまで協力的なわけではなく、女子高生として普通に生活する中で困った人を見かけると能力で敵を串刺しにして助けたりしています。
古道沙織:なので、UGNに対してはとても友好的で、協力することも多いです。
古道沙織:戦闘では最強の一振り、錬金術師で強化したインフィニティウェポンを魔弾の射手で飛ばして敵を殺すだけのシンプルさです。
古道沙織:だいたいこんなところかな。
古道沙織:以上です!
GM:ありがとうございました。いったいどんな固定値が飛び出すのか…。
GM:続いてPC3!
GM:PC3:星宮千佳 http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYhp_iEAw
星宮千佳:「ほしみやちか!11さいです!」
星宮千佳:「プリンがすきです」
星宮千佳:元気だけが取り柄のマルチウェポンチルドレンです。
星宮千佳:練金術師ダブルクリエイトでガトリングガンを二挺生成して戦うぞ!
星宮千佳:知能は決して高くない上、社会も1しかないのでミドルではまるで役に立たない事が予想されます。
星宮千佳:リムリちゃんと同じ支部という想定ですが、今回は部外なのでどんな設定でもフリーダムに参りますよー
星宮千佳:以上!よろしく!
星宮千佳:あ!シンドローム!
星宮千佳:シンドロームはモルフェウス/エンハイ/ノイマンです。
星宮千佳:ノイマンなので頭がいいと思います。宜しくお願いします。
GM:ノイマン。
GM:げんきがよくてとてもいいこですね。
GM:ありがとうございました。
GM:では最後はPC4だ!
GM:PC4:リムリ=エルドラグル http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYybrMEQw
リムリ=エルドラグル:「ハッハッハッハ!我こそは敏腕チルドレン、リムリ=エルドラグルなるぞ!」
リムリ=エルドラグル:「ドーナツが好きじゃ!」げんきなあいさつ
リムリ=エルドラグル:戦争孤児だったりしましたが今はもうそんなの関係ないげんきな9歳児です
リムリ=エルドラグル:精鋭:調達→水晶の剣→マルチウェポンという当社自慢のラインを使い、高い調達能力と固定値を実現しました(パワーポイント)
リムリ=エルドラグル:知能はお察しです。
リムリ=エルドラグル:千佳ちゃんと同じ支部という設定もありますが今回はどうなることやら…?展開次第!
リムリ=エルドラグル:シンドロームはモルフェウス/ノイマン!
GM:モルフェウスだらけだ!
リムリ=エルドラグル:以上!のじゃのじゃしていくぜ!よろしくお願いします!
GM:げんきがよくてとてもいいこですね(二回目)
GM:みなさまありがとうございました。では早速OPに入っていきましょうか。
星宮千佳:ウシャアー
リムリ=エルドラグル:ギシャー
GM:まずは峰崎さんのOPから!
GM:その後古道さんのOP、リムリさんと千佳ちゃんのOPと言う感じに順番にやっていきます
峰崎志穂:シャラァー!!
GM:—————
GM:【OP1】
GM:峰崎さん、登場お願いします。
峰崎志穂:35+1d10
DoubleCross : (35+1D10) → 35+1[1] → 36
峰崎志穂:ファホホ
GM:—————
GM:X市 X市立高校
GM:—————
GM:早速質問ですが、峰崎さんは学校には通ってますか?学校をサボって山でニンジャセッションとかしてませんか?
峰崎志穂:大丈夫です、皆勤賞目指してます
GM:普通の女子高生だ…
GM:というわけで現在時刻は12:00頃。丁度学校のお昼休みですね。
GM:峰崎さんが学校にちゃんと来ているならお昼ご飯とか食べていることでしょう
GM:峰崎さんは屋上でも教室でも保健室でも体育倉庫でも好きな場所でお昼を食べててもいいですし、食べてなくてもいいです。
峰崎志穂:「ふふふふーん、今日のご飯はおにぎりにござるよー」かわいらしい弁当箱におにぎりが入っているのだ
峰崎志穂:じゃあ教室としておきましょう
榊芳香:「峰崎ちゃんは相変わらず米一択だね~。」峰崎さんの隣の席の女子が話しかけてきます。
峰崎志穂:「ぬっ!そうでござろうか……いや、ぱんの類は見慣れているせいか食べた気になって回数が少なくなっているかもしれないでござるな」ハンバーガーショップでバイトをしているのだ
榊芳香:「最近ずっとおにぎりかご飯じゃない?……ま、その話は置いといて~…。」
GM:彼女は榊芳香。峰崎さんの友人であり…
榊芳香:「アルバイトの話、持ってきたんだけど…やる~?」
GM:UGNチルドレンでもある。
峰崎志穂:「むっ……榊どののバイトというと……そっちのお仕事でござるか?」
榊芳香:頷いて、一枚の資料を渡す。
峰崎志穂:「ふむ」資料を読もう
GM:内容は、トレーラーにもある不可解な連続転落死事件に関するものですね。
峰崎志穂:「うむう、連続転落死とはなんと面妖な……」
GM:この事件には普通の転落死とは違う点がいくつかあります。
GM:まず一つとして付近に高い建物が無かったこと。
GM:もう一つは、何人もの人間が”空から”降ってくる人間を目撃していることです。
峰崎志穂:「なんと空から人が落ちてくるとは……!」
榊芳香:「事件当日、飛行機やヘリコプターもこの付近を飛んでなかったらしいし…。」
榊芳香:「な~んかおかしいってことで、R事案の可能性アリとして調査命令が出たんだ~。」
峰崎志穂:「ふむふむ、なるほど」
峰崎志穂:「このような人が不安になる事件、見過ごしておくわけにはいかぬでござるな」
榊芳香:「てことは、やってくれる?」
峰崎志穂:「もちろんでござるよ!」ふふん!とばかりに自分の胸を叩きます
榊芳香:「ありがと~、志穂ちゃん。」
峰崎志穂:「話もまとまったところで榊どの、一緒にお昼を食べるでござるよ!」
榊芳香:「今晩19:00、学校の前に来てもらえるかな?」
峰崎志穂:「承ったでござる!」
榊芳香:「ありがと~。じゃ、ご飯食べよっか~。」
峰崎志穂:「うむ!いただきますでござる!」
GM:—————
GM:約束の時間、彼女は学校に現れなかった。
GM:そして翌日、峰崎はあるニュースを目にする。
GM:『新たな転落事件発生。被害者はX高校の榊芳香(16)。』
GM:—————
GM:では次は古道さん!登場お願いします。
古道沙織:36+1d10
DoubleCross : (36+1D10) → 36+1[1] → 37
古道沙織:あ、低い。
GM:低い!
GM:—————
GM:X市 X市立高校
GM:—————
GM:では、こちらもお昼ご飯の場面から行きましょうか。
古道沙織:了解です。
古道沙織:購買で買ってきたサンドイッチとかをクラスメートの女子と一緒に食べてるかな。
御影石暁子:「…古道。………ん。」手元の機械に顔を向けたまま、紙パックのジュースを古道さんに渡す。
御影石暁子:彼女はクラスメイトの御影石暁子だ。
古道沙織:「ん、ありがと」
御影石暁子:「……開けて。」
古道沙織:「……私にくれたんじゃないんだ」
御影石暁子:「あたし、忙しい。」手元の機械をかちゃかちゃと弄る。
古道沙織:「横着者」
古道沙織:紙パックを開けて、ストローを挿し、暁子の口元に運ぶ。
御影石暁子:「ん。」ちゅうーとジュースを吸う
古道沙織:「はい、どうぞお姫様。……これで満足?」
御影石暁子:「けぷ、ありがと。」
古道沙織:「ご飯食べる時くらいそれ止めたら」機械を指して言う。
御影石暁子:「いま、いいとこだから。…ん。」今度はコンビニのサンドイッチだ。
古道沙織:包みを開け、サンドイッチを暁子の唇の前に差し出しながら画面を覗き込む。
古道沙織:「んー……。全然わかんない」
御影石暁子:「わかんないよ。あたしにしか。」
御影石暁子:彼女は古道さんのクラスメートであり、機械の開発を専門的に担うFHエージェントでもある。
御影石暁子:「あたしにしかわからないから、あいつらもあたしを生かしてるのさ。もぐ。」
古道沙織:「その言い方」たしなめるように言う。
御影石暁子:「………。」顔を古道さんから逸らす。
古道沙織:「暁子にしか分からなくてもそれの結果が誰かから認められてるならいいじゃん。それで」
古道沙織:「それとも暁子はそれじゃ嫌?」
御影石暁子:「…………古道が…認めてくれるんなら…。」小声でぼそぼそと呟いている。
御影石暁子:「……何でもない。」
古道沙織:「暁子?」
古道沙織:「ね、暁子。それの参考書とかってないの?」
御影石暁子:「話、変わるけどさ。」機械に目を向けたまま、また何かを差し出す。
古道沙織:「ん、何?」それを受け取る。
御影石暁子:「これの参考書は、あたしの頭の中だよ。…この事件、知ってる?」
GM:トレーラーにもあった連続転落死事件に関しての記事ですね。
古道沙織:「頭の中、か」少しだけ寂しそうな表情になり、記事に目を落とす。
古道沙織:頬杖をつきながら記事を読む。
古道沙織:「ああ、こりゃ完全に……こっち側の話だね」
古道沙織:「できるならなるべく関わりたくないな」
御影石暁子:「…実はうちのセルのエージェントが一人やられてる。」
御影石暁子:「それで、この犯人を捜せってお達しがあってね。」
古道沙織:「エージェントが?並みの相手じゃないってわけか」
御影石暁子:「相手は見境のないジャームかもしれない…だから、場合によっては…」
御影石暁子:ちらりと教室の窓側にいる二人の女子生徒を見る。
御影石暁子:おにぎりを食べてる峰崎さんと榊さんだ。
御影石暁子:「……利害の一致する相手との共闘も考慮に入れてもいいかもね。」
古道沙織:「……私はそういう面倒なのはパスだよ、暁子」
古道沙織:「私はただ普通に暮らしたいだけなんだから。身近で危険が迫っているんでもない限り、出る気ないよ」
古道沙織:「この学校の誰かが被害に遭ったってわけじゃないんでしょ?」
御影石暁子:「………ごめん。こんな話、して。」
古道沙織:「……私こそ、ごめん。暁子は普通のFHエージェントだもんね。仕方ないよ」
御影石暁子:「………。」
古道沙織:「……暁子は」
古道沙織:「暁子は私にその任務受けてほしいの?」
御影石暁子:しばし悩んだ後、首を横に振る。
御影石暁子:「あたしが、やらなきゃだから。それに…」
古道沙織:「それに?」
御影石暁子:「あたしは、強くて自由な古道を見てる方が…好きだから。」
御影石暁子:はっと我に返ったように顔を上げて、赤面する
御影石暁子:「……ごめん、今の無し。………忘れて。」
古道沙織:「……そっか。だったら尚更私がその事件に関わるわけにはいかないね」耳元にかかった髪をかき上げながら言う。
古道沙織:「でももし、私の助けが必要な時はいつでも言いに来て」
古道沙織:「私、強いから」
御影石暁子:「………ありがと、古道。」素っ気なく言って機械に向き直るが、耳が真っ赤だ。
古道沙織:「友達の頼みだったらいつでも大歓迎」手をひらひらと振って答える。
御影石暁子:「ほんとに…ありがと…」誰にも聞こえないように呟いてから、機械いじりに没頭し始める。
GM:—————
古道沙織:紙パックジュースのストローを唇に挟み、暁子のその横顔をじっと見つめていた。
GM:—————
GM:翌日、古道が見たものは
GM:『新たな転落事件発生。被害者はX高校の榊芳香(16)。』
GM:というニュース。
GM:”この学校の誰か”が被害に遭ったのだ。
GM:—————
GM:最後はリムリんと千佳ちゃんのOPだ!
GM:登場をどうぞ!
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+7(1d10->7)した(侵蝕:32->39)
リムリ=エルドラグル:32+1d10
DoubleCross : (32+1D10) → 32+4[4] → 36
GM:—————
GM:X市 X市立高校付近
GM:—————
GM:時刻は夕方。日も落ちかかっています。千佳ちゃんとリムリちゃんは用事を済ませて帰路についていますね。
星宮千佳:「かーらーすーがー♪なーくーかーらー♪」
星宮千佳:ぴょんぴょこ飛び跳ねながら歩いている。
リムリ=エルドラグル:「すーずーめーもー♪なーくー♪」
リムリ=エルドラグル:同じように歌いながら跳ねまわる
星宮千佳:「ちゅん!ちゅん!ちゅんちゅんちゅん!」
リムリ=エルドラグル:「ば、バカな……そのクオリティですずめを真似ることが出来る者がおるとは……!」驚愕!
リムリ=エルドラグル:「やはり我がライバル!侮れぬのう、千佳よ!」
星宮千佳:「あなどれぬでしょ!」
星宮千佳:胸をはると同時にぐうとおなかが鳴る。
星宮千佳:「おなかすいたなあ……」
リムリ=エルドラグル:「はははは!しかし腹事情は我に風が吹いていると見えるぞ!残念じゃったのう!」
リムリ=エルドラグル:「ここに…」ぶら下げた袋から「パンがあるのじゃ!」取り出す!ジャーン!
星宮千佳:「おお」
星宮千佳:「ください!」
リムリ=エルドラグル:「ふふふ・・・」
リムリ=エルドラグル:「半分あげようぞ」ちぎってわたします
星宮千佳:「わあー」 もしゃもしゃ食べます。そして
星宮千佳:食べるのに夢中で、道を間違えて支部とは全然違う方向に進んでいる。
星宮千佳:「おいふい!」
リムリ=エルドラグル:「ふふふ、我に感謝するがよいわ!今回は我の作戦勝ち!ありがたく食べると良いぞー!」ふんすふんす
リムリ=エルドラグル:そもそも支部の道というものをリムリはまともに覚えてないため千佳ちゃんについていくことしか出来ないのだ
GM:ド サ ッ !
星宮千佳:「むご」
星宮千佳:パンを詰め込んだまま、音のした方を見る。
GM:パンを食べながら歩いていた二人の耳に、何か重いものが落ちてきたような音が聞こえてくる
GM:音のした方を見ると…ひとりの女子高生が倒れている
リムリ=エルドラグル:「むぐぅっ!むぐむぐ……」振り向きつつ食べてしまう
星宮千佳:「!!!」
リムリ=エルドラグル:「なっ何事じゃ!」
星宮千佳:「しんでる!!!」
星宮千佳:駆け寄るよ!
リムリ=エルドラグル:「な、なんじゃってー!?」
リムリ=エルドラグル:同じく駆け寄る!
榊芳香:「あ、ぐぅ…!」うめき声を上げてますね。
リムリ=エルドラグル:「!見ろ、千佳よ!息があるようじゃ!」
リムリ=エルドラグル:「きゅうきゅうしゃを召喚するのじゃ!」
星宮千佳:「きゅうきゅうしゃ!」
星宮千佳:1、1、0
星宮千佳:颯爽とコールします。
榊芳香:頭から血を流しているが、まだ息はあるようだ。
リムリ=エルドラグル:ハンカチを取り出して
星宮千佳:「きゅうきゅうしゃ一台!急いでちょう!」
リムリ=エルドラグル:傷口を抑えてあげましょう。こういうのには慣れている
リムリ=エルドラグル:「しっかりせい!お主、我ほどではないが美人じゃ!生きていればいい事はあるぞ!」
榊芳香:「まっ…て…!」
星宮千佳:「ぬっ」
榊芳香:震える手を伸ばしながら千佳ちゃんに話しかけます。
リムリ=エルドラグル:「お、お主無理をしては……」オロオロ
星宮千佳:警察の人に繋がったままの電話をほっぽって、そっちに耳を傾ける。
榊芳香:「げほっ!は…あ…!…こっちに、かけて…!」番号の書かれた紙を取り出す
星宮千佳:「そ、そうだぜよ!無理をしては…おからだにさわりますぜ!」
星宮千佳:「?」 紙を受け取ります。
リムリ=エルドラグル:「それは」
星宮千佳:りむりんと一緒に、その番号を見る。
GM:千佳ちゃんには見覚えがあるかもしれない。X市支部の番号だ。
GM:全く見覚えが無くてもいい。
星宮千佳:「なんだっけ?」
リムリ=エルドラグル:「ふふん、甘いぞ千佳よ」
リムリ=エルドラグル:「これは、10より大きいのじゃ!いっぱいじゃ!」計算問題と勘違いしている
星宮千佳:「ええー」
星宮千佳:「さんすう、苦手だからやだなあ…」
リムリ=エルドラグル:「ふふふ、また我の勝ちじゃのう!」と偉そうにしている一方で
リムリ=エルドラグル:ポケットから這い出した砂がリムリの端末から電話をかけました
リムリ=エルドラグル:prrr prrr
星宮千佳:その間、榊さんの手を握ってはげましている。
中條:「…UGN、X市支部の中條だ。」
星宮千佳:「もうだいじょうぶだからね!」
リムリ=エルドラグル:「ん?」今電話がかけられたことに気づく。
中條:電話から応答があります。彼は中條。千佳ちゃんとリムリちゃんが現在所属している支部の支部長です。
リムリ=エルドラグル:「もしもし!リムリ=エルドラグルじゃ!」げんきなあいさつ
中條:「リムリ君か。何かあったのかね?」
リムリ=エルドラグル:「うら若きおなごが血を流して倒れておったのじゃ!名前は……えーと?」
榊芳香:「支部長…榊、です。」
星宮千佳:「さっちゃん!」
リムリ=エルドラグル:「さっちゃん!」
中條:「…とにかくすぐに治療班を出す。二人は、榊君を護ってくれ。」
リムリ=エルドラグル:「がってん!」
中條:「事情は追って話そう。…頼んだぞ。」
星宮千佳:「りむりん、なんだって?」
星宮千佳:「どうすればいいぜ?」
リムリ=エルドラグル:「えっとな」
リムリ=エルドラグル:「このおなごを守れとのことじゃ!」正確につたわった!よかったね!
中條:「すぐに向かう。」がちゃん、と電話が切れます。
星宮千佳:「よかろうもん!」
星宮千佳:「さっちゃん、あたし達がまもったげるからね!だいじょぶだからね!」
星宮千佳:榊さんの頭を撫でる。
リムリ=エルドラグル:「ふふふ…我と千佳の二本立てを突破出来るものなぞそうそうおらぬわ!」
星宮千佳:そして、榊さんのまわりをぐるぐる走りまわる。警戒態勢だ!
リムリ=エルドラグル:「安心するがいい!我は強いからのう!ハッハッハッハ!」おなじくぐるぐる回る!
星宮千佳:「どこからでもこい!」
リムリ=エルドラグル:「なるほど、こうすればどこから来ても対応出来るのう!さすがじゃ千佳よ!」
GM:十数分後、医療班が見たのは…
GM:瀕死の重傷を負ったエージェントの周りをぐるぐるとまわり続ける幼女二人という奇怪な光景だった。
GM:—————
GM:ではOPはこれで終了です。完全に忘れてましたが、ロイス取得が可能です。
星宮千佳:-ともだち/リムリ=エルドラグル/○友情/脅威/ロイス
GM:古道さんも、峰崎さんもとり忘れたロイスがあればどうぞ
リムリ=エルドラグル:千佳は初期ロイスなので問題なしだ
星宮千佳:ユウジョウ!
リムリ=エルドラグル:ユウジョウ!
古道沙織:ロイスを
古道沙織:-クラスメート/御影石暁子/○好意/隔意/ロイス
古道沙織:とりあえず以上で。
GM:峰崎さんはありますか?
峰崎志穂:クラスメイト/榊芳香/友情○/不安/ロイス
峰崎志穂:いじょう!
GM:友情!
GM:ではミドルに行きましょうか。
GM:—————
GM:X市 X市立高校
GM:教室
GM:—————
GM:おっと、登場侵蝕をお願いします。
GM:全員登場!
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+10(1d10->10)した(侵蝕:39->49)
星宮千佳:ほぎゃー
古道沙織:37+1d10
DoubleCross : (37+1D10) → 37+4[4] → 41
リムリ=エルドラグル:36+1d10
DoubleCross : (36+1D10) → 36+5[5] → 41
峰崎志穂:36+1d10
DoubleCross : (36+1D10) → 36+1[1] → 37
峰崎志穂:さらなる1
GM:—————
GM:事件の翌日。いつもと変わらない教室の風景が峰崎さんの前に広がっている。
GM:……ただ一つ、峰崎さんの隣に榊さんがいないこと以外は。
峰崎志穂:「……榊どの……」
GM:今はお昼休みです。昼食をとってても構いませんし、食欲が湧かないのなら食べなくてもいいです。
峰崎志穂:「……早く事件を解決せねばならぬでござる!……その為には、まず食べねば……」食べるのだ
古道沙織:その様子を離れた席から見ている。
古道沙織:傍にいる暁子に話しかける。
古道沙織:「……暁子。昨日の話、受けるよ」
御影石暁子:「………古道。」
古道沙織:「それでいい?」
御影石暁子:「…いいの?」
古道沙織:「うん。ちょっと理由ができたから」
御影石暁子:「古道が納得してるなら…いいよ。」
御影石暁子:「……気を付けてね。」
古道沙織:「暁子こそ。じゃ、ちょっと行ってくる」
古道沙織:席を立ち、峰崎さんの前の席に座り、そちらを向く。
御影石暁子:「……。」古道をじっと見送る。
古道沙織:「やっほ、峰崎さん」
峰崎志穂:「もぐもぐ……む、ぐ、古道どの」
古道沙織:「相変わらず面白い喋り方」
峰崎志穂:「ま、前にも話したでござろう!自分でもやめられないのでござる」ぷくー
古道沙織:「ま、誰だってそういうの一つや二つはあるよね」
古道沙織:「……榊さん、体治りそうなの?」
峰崎志穂:実際のとこどうなんでしょう?
GM:治りそうですね。普通の人間だったらわかりませんが、オーヴァードですから。
峰崎志穂:よかった!
峰崎志穂:「……とりあえずは、大丈夫そうでござる……」
古道沙織:「そっか。ひとまずはって感じか」
古道沙織:「事件、なんでしょ」
古道沙織:「私も手を貸すよ」
峰崎志穂:「古道どの……本当でござるか!」かなり驚いてる
古道沙織:「うん。本当」
峰崎志穂:「……ありがとうにござる!古道どの!」古道どのの手を取って感激する!
峰崎志穂:「しかし……なにゆえに?」
古道沙織:「……罪滅ぼし、かな」
峰崎志穂:「……罪、でござるか……?」
古道沙織:「これ暁子には内緒なんだけど」少し声を潜めて言う。
古道沙織:「私さ、あのニュースを見た瞬間、あれが暁子じゃなくてよかったって思って安心してたんだ」
古道沙織:「で、そんなことを考えている自分に気が付いて……最低だと思った」
古道沙織:「榊さんだってクラスメートだし、クラスメートが被害に遭ったことには代わりないんだからさ」
古道沙織:「だから罪滅ぼし」
峰崎志穂:「……古道どの……」
古道沙織:「ま、それに私のクラスメートにも危険が及んでると分かった以上、放っておくわけにもいかないしね」
峰崎志穂:「……それがしも、昨日榊どのと一緒に事件を追うはずだったのでござる」
古道沙織:「うん」
峰崎志穂:「しかし、それがしは榊どのを見つける事が出来ず……気付いた時には……」
古道沙織:「峰崎さんのせいじゃない」
古道沙織:励ますように手を握る。
古道沙織:「一緒に犯人、見つけ出そう」
峰崎志穂:「……ありがとうにござる……」
峰崎志穂:「古道どの、しかしそれならば……古道どのもそれも、きっと罪ではござらぬよ」
古道沙織:「うん。だからたぶん格好良いこと言ってるけどこれは……私が勝手に自分の良心を満足させたいだけ」
古道沙織:「そうでもしないと気が済まないみたいなんだ。私、普通の高校生だから」
古道沙織:あ、ちょっと変えます
古道沙織:「そうでもしないと気が済まないみたいなんだ。私、悪いやつだから」
古道沙織:悪戯っぽく笑う。
古道沙織:「さ、そうと決まったら早速調査だよ」
峰崎志穂:「悪いやつなどと……そのような考えを持つ古道どのが悪いやつとは、それがし思えぬでござるよ」
峰崎志穂:「……うむ、そうでござるな!これより同志にござる!」
古道沙織:「同志……。その言葉遣い、本当に自然に出ちゃうんだ」
峰崎志穂:「おかげであるばいとの時も苦労するのでござるよ」
古道沙織:ロイスを取っておきましょう
古道沙織:-クラスメート/峰崎志穂/○友情/憐憫/ロイス
GM:そんなことを話していると、廊下が騒がしくなってます。
星宮千佳:「たのもう!たのもう!」
古道沙織:「あれ。何だろ?」
古道沙織:廊下側に視線を向ける。
リムリ=エルドラグル:「道を開けるのじゃ!行く所があるのじゃ!」
GM:生徒が口々に「あれ、誰の妹?」「小学校と間違えたのか?」とささやき合ってますね
星宮千佳:ガラガラ扉を開けて、どうどうとエントリーしよう!
古道沙織:「……小学生?」
星宮千佳:「こんにちは!」
峰崎志穂:クラスメイト/古道沙織/友情○/不安/ロイス
星宮千佳:「みね……みね……」
リムリ=エルドラグル:「お主が峰崎とやらか!」バァーン!
星宮千佳:「なんだっけ?」
星宮千佳:「それ!」
峰崎志穂:「なんでござるなんでござる?」
古道沙織:「呼んでるよ、峰崎さん。知り合い?」
リムリ=エルドラグル:「我はリムリ=エルドラグルじゃ!」変なポーズ
古道沙織:なるべく関わり合いになりたくないという顔。
峰崎志穂:「なにゆえそれがしの名を?」
星宮千佳:「ほしみやちかです!あのね!」
星宮千佳:「さっちゃんがケガしてたから、支部につれてかえったら、いっしょに調べてねって!」
リムリ=エルドラグル:「そういうことじゃ!」ポーズを崩さない
GM:「榊さんの知り合い?」「しぶ?」「支部ってなんだ…?」生徒が囁き合ってますね
峰崎志穂:「さっちゃん……榊どのにござるか?」
古道沙織:「げ、マズ
峰崎志穂:「あわわ……そ、外で話をするでござるよ!ええと、リムルどのと千佳どの!」
御影石暁子:「あんの…バカチルドレン…」呆れ顔で見守っている
古道沙織:千佳とリムリの手を取って教室から出る。
古道沙織:「ちょっと、こっち」
星宮千佳:ずりずり引きずられていこう。
リムリ=エルドラグル:ずざざざ
古道沙織:引きずったまま人気のない屋上にでも移動しましょう。
峰崎志穂:「え、ええと、知り合いにござるので、ちょっと送り届けてくるでござる!」そんな言い訳をしながら追いかけていこう
古道沙織:「あのね、あんなとこで大声でUGNの話をするなんて何考えてるの」
リムリ=エルドラグル:「?」
古道沙織:「まあ、私にはどうでもいいことなんだけど。UGN的にはアウトなんじゃないの、ああいうの?」
リムリ=エルドラグル:当然、何も考えていない
峰崎志穂:「うむむ……童の戯れと考えてくれればよいのでござるが……」
リムリ=エルドラグル:「む、お主…」峰崎さんを指して
リムリ=エルドラグル:「その口ぶり、只者ではないな。そうであろう!」
古道沙織:「まあ、峰崎さんがいいなら、私が気にするようなことじゃないんだけど」
星宮千佳:「ただものじゃないの?」
峰崎志穂:「ま、まあ、その、どうにかなると、思うでござる……多分……」しおしお
古道沙織:「普通の高校生……って、言いたいとこだけど隠してもしょうがないか」
古道沙織:「古道沙織。FHでエージェントしてます。コードネームはマスターゼネラル」
リムリ=エルドラグル:「千佳にも分からぬとはな。見事な気配のかくしよう…しかしこの我の直感からは逃げられぬぞ!」
星宮千佳:「FH!」
星宮千佳:「わるものだ!!」
リムリ=エルドラグル:「………ってええーーーっ!?!?」びっくり
峰崎志穂:「そ、それがしはUGNイリーガルの峰崎志穂で……」
峰崎志穂:「あ、ああえっと!大丈夫でござるよ!古道どのはそれがしの友人にござる!」咄嗟!
リムリ=エルドラグル:「あ、あわわわ……お、おしまいじゃあ…」ぺたんと地面に尻もちをつける
星宮千佳:その場から飛びのいて古道さんと距離を取る。
古道沙織:「アンタたちUGNの敵だけど、今は峰崎さんと協力してる。だからアンタらとも味方。安心して」
リムリ=エルドラグル:「…おや?そうなのか?」
星宮千佳:「ほほー」
星宮千佳:「わるくない?」
峰崎志穂:「そういうことでござるよ、わるくないでござる」言い切る
リムリ=エルドラグル:「なんじゃ、心配して損したわい!よく見れば優しそうな顔をしておる!」
星宮千佳:「びっくりしたー」 ぽてぽて近づいてきてまた体育座りする。
古道沙織:「……わるいやつだよ」ちょっと嫌そうに峰崎さんの方を見て小声で言う。
リムリ=エルドラグル:「何、米軍と同じ実力を持つますたーえーじぇんと殿のちからがあれば安心じゃ!よろしく頼むぞ!」
リムリ=エルドラグル:脳内:米軍=つよい
古道沙織:「……米軍?」
星宮千佳:「アメリカ人なの?」
古道沙織:「や、普通に日本人」
星宮千佳:「ほほー」
峰崎志穂:「それがしも日本人にござるよ!」
リムリ=エルドラグル:「日本人で米軍…そういうのもあるんじゃのう」
星宮千佳:「それがしも日本人だよ!」 ぴょんぴょん飛び跳ね、志穂ちゃんの真似をする
古道沙織:「だから米軍じゃないって」千佳の正面に腰を下ろして体育座りしながら言う。
リムリ=エルドラグル:「そうとは…」こっちも体育座り
星宮千佳:そしてまた座る。落ちつきが無い!
峰崎志穂:「うぬぬ……して」体育座り
リムリ=エルドラグル:「して、峰崎殿もその口ぶりからして只者ではないな。」
リムリ=エルドラグル:「実はしのびのものであろう!そうであろう?」
峰崎志穂:「いや、それがしは忍びでは……どちらかといえばそう……」
峰崎志穂:「仕置き人にござる!」
星宮千佳:「ええー、にんじゃじゃないのー」
リムリ=エルドラグル:「し、仕置き人じゃってー!?」さっきの繰り返し
星宮千佳:「あたし、ニンジャのほうがかっこいいとおもうな!」
古道沙織:「仕置人……。只者じゃないってとこは否定しないんだ」スカートを気にして手で押さえながら言う。
リムリ=エルドラグル:「だ、駄目じゃ千佳よ…も、もうお終いじゃ……」
峰崎志穂:「えっ、い、いや、そういうことではなくて……思わず返しただけというか……」<只者じゃない
古道沙織:「仕置しちゃうぞー、わー」謎の手つきでリムリを脅す。
星宮千佳:「!」
星宮千佳:「やっぱりわるものだ!」
リムリ=エルドラグル:「ギャーッ!」ビビる!仕置人は最強クラスのアサッシンと思っているのだ
星宮千佳:りむりんを抱き締めて庇う。
峰崎志穂:「……」顔が赤くなっていく、ちなみに正座的な座り方になっているぞ
古道沙織:「あ、ごめんごめん。悪戯して悪かったって」
古道沙織:「仕置人は峰崎さん。私にはそんな力ないよ」
リムリ=エルドラグル:「やめるのじゃ!我のような美しき乙女を殺めるなど……え?」
峰崎志穂:「と、とにかくー!榊どの……さっちゃんの事について知ってるのでござるよね!話してほしいでござるー!」強制的に話を打ち切る構えだ
リムリ=エルドラグル:「怖かったのじゃ……」
星宮千佳:「話してほしいでござる!」
リムリ=エルドラグル:「ワシも聞きたいのう!」
星宮千佳:「これはつまらないものですが」
星宮千佳:手付金として、スパッツのミニポケットからデロデロに溶けたキャラメルを出して
古道沙織:「あ、どうもご丁寧に」
星宮千佳:古道さんに渡します。
星宮千佳:「これでどうか……」
古道沙織:受け取ってしばらくどうすべきか迷う。
リムリ=エルドラグル:「千佳よ、お主も悪よのう…」せいいっぱい下衆な笑みを浮かべる
古道沙織:包み紙を剥がし、溶けたキャラメルを自分の口に放り込む。
古道沙織:「う、うむ、苦しゅうない」
峰崎志穂:「……ほら、優しいお姉さんにござるよ」
古道沙織:「(何してるんだ、私ー!)」
GM:という感じでナントカ情報を共有した四人は、さらなる情報の収集に乗り出すのだった。
GM:というわけでシーンカットします。ロイス、購入をどうぞ!
リムリ=エルドラグル:水晶もいいですか!
峰崎志穂:ロイスはどうしようなこれ・・・w
古道沙織:ロイスは今のところなし。
星宮千佳:
-わるものじゃない/古道沙織/○興味/猜疑心/ロイス
-ニンジャじゃない/峰崎志穂/○興味/恐怖/ロイス
リムリ=エルドラグル:-つよい/古道沙織/信頼○/脅威/ロイス
星宮千佳:そしてシューターズジャケット。
星宮千佳:1dx=>13
DoubleCross : (1R10[10]>=13) → 8[8] → 8 → 失敗
リムリ=エルドラグル:-すごい/峰崎志穂/信頼○/脅威/ロイス
星宮千佳:だめ!
峰崎志穂:どうせ遅いのでアームドスーツを狙おう
峰崎志穂:2dx+2=>15
DoubleCross : (2R10+2[10]>=15) → 8[5,8]+2 → 10 → 失敗
古道沙織:UGNボディアーマーでも狙おう
古道沙織:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル
峰崎志穂:財産的には買えるが・・・
古道沙織:久しぶりのファンブル。
峰崎志穂:うーん、今はなしで
峰崎志穂:以上!
リムリ=エルドラグル:ボルトアクションライフルを
リムリ=エルドラグル:2dx+9
DoubleCross : (2R10+9[10]) → 9[1,9]+9 → 18
星宮千佳:頼れる調達9
リムリ=エルドラグル:成功。ウェポンケースに入れます
リムリ=エルドラグル:手持ちの武器に水晶いいでしょうか
GM:OKです
リムリ=エルドラグル:では《水晶の剣》を手持ちのボルアク2つに! 侵蝕41→49
リムリ=エルドラグル:砂からライフルが伸び、それを背負ったX字状のケースに収めた
リムリ=エルドラグル:以上
GM:では次のミドルへ
GM:—————
GM:それでは情報収集に入っていきましょう。
GM:イベントチャートは…
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
GM:なにげない日常
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
GM:街角インタビュー
星宮千佳:街角インタビュー!
古道沙織:インタビュー
リムリ=エルドラグル:お主をインタビューする
峰崎志穂:インタビューにござる
GM:プライズポイントは現在0/9。情報収集技能は情報難易度は9です。
GM:プライズポイントは現在0/9。情報収集技能は情報:UGN、報道、警察、噂話。難易度は9です。
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+3(1d10->3)した(侵蝕:49->52)
峰崎志穂:37+1d10
DoubleCross : (37+1D10) → 37+5[5] → 42
古道沙織:41+1d10
DoubleCross : (41+1D10) → 41+2[2] → 43
GM:シーンプレイヤーは古道さん。他全員登場可能。
GM:ってみんな登場してらっしゃるね
古道沙織:私たちの情報収集能力の低さ、ナメないでよ
リムリ=エルドラグル:一回だけおやすむ
星宮千佳:インタビューだから暴力が重要視されるのでは…?
星宮千佳:そういうことで、振ります。情報UGN。
古道沙織:あー、悪そうなやつがいたら暴力でもいいかもね
GM:イージーなども使えますよ
星宮千佳:さすがFH!
峰崎志穂:ファホホホホ
峰崎志穂:壁に耳ありを舐めるな!
星宮千佳:1dx+2=>9
DoubleCross : (1R10+2[10]>=9) → 4[4]+2 → 6 → 失敗
星宮千佳:こいつクソだぜ!
星宮千佳:あ、コネ使えばよかったな。まあいいや。
峰崎志穂:噂話で振るぞ
峰崎志穂:〈コンセントレイト:エグザイル〉+〈壁に耳あり〉!
GM:いきなりキター!
峰崎志穂:4dx8+1
DoubleCross : (4R10+1[8]) → 10[2,4,10,10]+7[2,7]+1 → 18
GM:ヒャーつよい
古道沙織:すごいじゃん
星宮千佳:エグザイルこそ正義のパワ…
峰崎志穂:フーム
峰崎志穂:せっかくなので財産を2つかって20にしてしまおうぜ!
古道沙織:偉い
GM:ワオオー
古道沙織:じゃ、私は情報収集チームを使用して〈情報:噂話〉で判定します
古道沙織:1dx+3>=9
DoubleCross : (1R10+3[10]>=9) → 8[8]+3 → 11 → 成功
古道沙織:お、成功。
GM:最大達成値は20ですね。
峰崎志穂:財産は残り4、侵蝕は3増えて45
GM:ではプライズポイントは3/9になりました。あと6!
星宮千佳:聞き込みに出て
星宮千佳:そのままチョウチョを追いかけて満足して帰ってきました。
GM:ではプライズ情報は…
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
GM:奇妙なレネゲイド反応が感知されている
古道沙織:やはりそういうことか
GM:おのれレネゲイド
星宮千佳:この感覚…“奴”か…
GM:では、現場からレネゲイド反応が感知されて、R事案であるとの裏づけが獲れたって感じで
古道沙織:「こういうの専門じゃないから全然ダメだな」地道に聴きこみをします。
峰崎志穂:「うむむ……このレネゲイド反応は……これはやはりあーる事案にござるな……」諜報も得意なのだ!
星宮千佳:「おお!」
古道沙織:「凄いな、峰崎さん」
星宮千佳:「オーヴァードのわるもんがいるの?」
星宮千佳:志穂ちゃんのスカートをくいくいひっぱって尋ねる。
峰崎志穂:「おそらくそうでござる……そやつに榊どのが……って」
峰崎志穂:「す、すかーとを引っ張ってはだめでござる!!」顔を赤くしてスカートを抑える
星宮千佳:そう言われると、もっと引っ張りたくなるのが子供の常!
星宮千佳:「あっははは!」 ぐいぐい引っ張る!
星宮千佳:「ひっぱるでござる!」
古道沙織:止めるべきかどうか迷いながらそちらに困った視線を送る。
峰崎志穂:「あわわわわ!や、やめてほしいでござるー!!」恥ずかしい!
古道沙織:「ああ、もう。ほら、千佳ちゃん。峰崎さんが嫌がってる」千佳の傍にしゃがみ込んで言う。
星宮千佳:「んい!」 ぱっと手を離す。
古道沙織:「あ」
峰崎志穂:「ふぎゃあっ!」反動ですっ転ぶ!
古道沙織:「大丈夫、峰崎さん」駆け寄って手を差し伸べる。
峰崎志穂:「あ……ありがとうでござる古道どの……」手を取って立ちあがる
古道沙織:「服、汚れちゃってる」峰崎の制服についたホコリを手で払って取ってやる。
古道沙織:「よし、これで大丈夫」
峰崎志穂:「おおう……あ、ありがとうでござる、ここまでしてもらって……」なんだか照れる
古道沙織:「行こう。まだまだ調べなきゃいけないことはたくさんあるよ」
峰崎志穂:「そ、そうでござるね!」
星宮千佳:「いこー!はやくいこー!」
峰崎志穂:「千佳どの!もう引っ張ってはだめでござるよ!」
古道沙織:「それと千佳ちゃんは勝手に他人のスカートを引っ張ったりしないこと」
星宮千佳:「んい!」
GM:ではシーンを切ります!
GM:ロイスや購入などどうぞ。
星宮千佳:シューターズジャケット。
星宮千佳:1dx=>13
DoubleCross : (1R10[10]>=13) → 10[10]+3[3] → 13 → 成功
峰崎志穂:アームドスーツ!
星宮千佳:やった!装備!
古道沙織:素晴らしい。
古道沙織:ロイスはまだ保留。
峰崎志穂:2dx+2=>15
DoubleCross : (2R10+2[10]>=15) → 10[1,10]+7[7]+2 → 19 → 成功
峰崎志穂:やったぜ
古道沙織:UGNボディアーマーを狙いに行こう。
古道沙織:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル
古道沙織:……。
星宮千佳:マスターエージェントとは・・・
古道沙織:何で私だけ!
GM:古道さんの財布に穴が開いてたみたいですね
古道沙織:私のお小遣いー!
古道沙織:こちらは以上です。
GM:では次のシーンに行きましょー
GM:—————
峰崎志穂:協力者/星宮千佳/庇護/恥辱○/ロイス
星宮千佳:恥辱w
GM:恥辱w
GM:—————
GM:再び情報収集シーンだ!シーンプレイヤーは古道さん!他全員登場可能!
GM:集え!戦士たちよ!
峰崎志穂:45+1d10 でるぜー
DoubleCross : (45+1D10) → 45+1[1] → 46
星宮千佳:ひっくw
古道沙織:43+1d10
DoubleCross : (43+1D10) → 43+2[2] → 45
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+10(1d10->10)した(侵蝕:52->62)
星宮千佳:おーい
古道沙織:なかなか上がらない
リムリ=エルドラグル:49+1d10
DoubleCross : (49+1D10) → 49+5[5] → 54
リムリ=エルドラグル:追いつくぞ、千佳よ
GM:—————
GM:おっとイベントを振るのを忘れてました
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
GM:協力者暗躍す
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
GM:特定の施設に頻繁に出入りしてる
GM:というわけで御影石ちゃんが何やらしてるみたいですね
古道沙織:なんと
星宮千佳:裏切り…!?
GM:プライズポイントは3/9。情報収集技能は情報:UGN、報道、警察、噂話。難易度は9!
リムリ=エルドラグル:暗躍…怪しい
リムリ=エルドラグル:しかし今は情報収集の時!リムリ、いきます!
峰崎志穂:なにをしてるのだろう
リムリ=エルドラグル:2dx+1 UGNだ
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 2[1,2]+1 → 3
リムリ=エルドラグル:ポケーっ
古道沙織:もしやレネゲイド反応とやらはこの施設から
星宮千佳:こいつはなんと要人とのコネもあり、今やダイスボーナスも付き、無敵と言えるでしょう。
リムリ=エルドラグル:いつのまにコネまで
星宮千佳:要人への貸しでダイス+3。UGNで。
星宮千佳:5dx+2=>9
DoubleCross : (5R10+2[10]>=9) → 10[2,5,5,6,10]+1[1]+2 → 13 → 成功
峰崎志穂:低侵蝕のおかげで全然余裕があるぜー!
峰崎志穂:〈コンセントレイト:ノイマン〉+〈壁に耳あり〉!
峰崎志穂:噂話!
峰崎志穂:4dx+1=>9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 10[3,5,5,10]+6[6]+1 → 17 → 成功
古道沙織:さっきと同じく情報収集チームを使用して〈情報:噂話〉で判定を
古道沙織:1dx+3>=9
DoubleCross : (1R10+3[10]>=9) → 3[3]+3 → 6 → 失敗
古道沙織:さすがに無理か。
峰崎志穂:アームドスーツを手に入れた以上もはや無敵、財産を3ぶちこんで20にしようじゃないか
GM:峰崎さん、財産はどうされます?
星宮千佳:おおー
峰崎志穂:侵蝕は49、財産は残り1
GM:つよい
GM:ではプライズは6/9ですね。
リムリ=エルドラグル:あとは我が何でも買おう!
GM:1d10 情報
DoubleCross : (1D10) → 6
GM:ヒロインを中心に事件が起きている
星宮千佳:実際、死にかけてましたからねw
峰崎志穂:しかしまさか中心だったとは・・・
古道沙織:暁子が彼女を狙った……?
リムリ=エルドラグル:やはり話を聞く必要が…
GM:—————
古道沙織:情報収集をしている中でふと気になって島崎に声をかける。
古道沙織:「ねえ、島崎さん。榊さんのこと、心配じゃない?」
峰崎志穂:「……そうでござるね……お見舞いにも行きたいと思っていたのでござる……」
古道沙織:「ねえ、峰崎さん。榊さんのこと、心配じゃない?」
古道沙織:「それじゃみんなで一度お見舞いに行こっか」
古道沙織:「千佳ちゃんとリムリちゃんもそれでいい?」
峰崎志穂:「そろそろ怪我のほうも治ってきてるころだと思うでござる!」
星宮千佳:「おみまいなら、バナナ買わなきゃ!」
古道沙織:「あ、メロンじゃないんだ」
リムリ=エルドラグル:「め、メロンじゃと!?」
リムリ=エルドラグル:「お見舞いといえばバナナかと思っておったぞ…」
古道沙織:「病院の場所……。支部長さんに聞けば分かるのかな?」
古道沙織:「リムリちゃんまで」
峰崎志穂:「めろんはお高いでござるからな……」
リムリ=エルドラグル:「そうなのじゃ…」
古道沙織:「世知辛いね……」
星宮千佳:「じゃあ、いこいこ!バナナ!」
星宮千佳:走っていくところで、ポケットからひらりと紙切れが落ちる。
古道沙織:「バナナね、バナナ。甘いやつ」
古道沙織:「何これ?」
星宮千佳:『こいつは絶対に病院の場所を忘れるので、メモっておきます』と書いてある。
古道沙織:紙切れを拾い上げる。
星宮千佳:支部長が書いてくれた病院の場所のメモだ。
星宮千佳:ありがとう支部長!
古道沙織:「……すごい洞察力だ」
古道沙織:「病院、逆方向みたいだよ、千佳ちゃん」
峰崎志穂:「なんと!逆でござったとは!」
古道沙織:千佳に声をかけるとメモを参考に歩き出す。
リムリ=エルドラグル:「ふふふ、千佳は慌てものじゃからのう」
星宮千佳:「おお!」 ダッシュで戻ってくる!
リムリ=エルドラグル:「こっちじゃ!」60度違う方向へ一人歩き出す
リムリ=エルドラグル:根拠の無い自信!
古道沙織:「そっちは……何方向?」
古道沙織:「とりあえず、いいから、付いてきて」
リムリ=エルドラグル:「おお…違った」ダッシュで戻ってきた
GM:と言うわけではぐれそうになるリムリちゃんや千佳ちゃんを引っ張りつつ病院に向かいました。
GM:—————
古道沙織:「まさか別の市を経由することになるなんて……」
星宮千佳:「たのしかった!」
峰崎志穂:「なにゆえこんなに迷ってしまったのでござろう……」
古道沙織:頭を抱えながら病院内を歩いています。
リムリ=エルドラグル:「バナナを速く食べたいのじゃ!」
古道沙織:「アトラクションじゃない!」
古道沙織:「バナナは榊さんのお見舞い!」
GM:何とか病院につくことが出来ましたね。
星宮千佳:「バナナ~♪おいしい~♪」 歌いながら古道さんのあとをついていく。
峰崎志穂:「病院では静かにするものでござるよ!」
GM:UGNの名を出せば本来なら面会謝絶である榊さんの病室を教えてくれるでしょう
峰崎志穂:しーっと口に指をあてながらいいます
星宮千佳:両手で口を押さえてついていく。
古道沙織:では、極秘病室の前までやってくる。
GM:では病室の前にやってきた古道さんは、榊さんの病室の前に見覚えのある人物がいるのが分かります。
御影石暁子:「………。」
古道沙織:「暁子……?」
星宮千佳:「ぬっ」
リムリ=エルドラグル:「むむむむ……」口を抑えているので何も言えない
古道沙織:「アンタも榊さんのお見舞い……ってわけじゃなさそうだね」
御影石暁子:「……古、道…」
御影石暁子:「……。」古道さんをしばし見つめた後立ち去ろうとします。
古道沙織:「待って。暁子」すぐに追いかけよう。
リムリ=エルドラグル:「む?むぐむぐむぐ?」
御影石暁子:「……。」呼び止められて振り向く
星宮千佳:「んもご!むぐむぐ!」
古道沙織:「……理由、聞かせてよ」
峰崎志穂:「……」何か言いたいが、空気的に言えない感じ
古道沙織:「もしアンタが何かしようとしてるなら、私はそれも知りたい」
星宮千佳:じーっと古道さんと御影石さんのやりとりを見守る。
リムリ=エルドラグル:ぽけーっと観察
御影石暁子:「……あたしは…あたしの任務を果たしているだけ。」
古道沙織:「任務?FHの?」
御影石暁子:「……うん…。」
古道沙織:「それは……私に言えないようなこと?」
御影石暁子:「…最初にも言った。この事件の犯人を追ってるだけよ。」
古道沙織:「それは、暁子がそんな辛そうな顔をしながらでもやらなきゃいけないようなこと?」
御影石暁子:「……犯人を見つけて、FHが何をしようとしてるかわからない。」
御影石暁子:「もしかしたら…あたしがやりたくないことを、やろうとしてるのかもしれない。」
御影石暁子:「でも…逆らえないの。あたし、古道みたく強くないんだよ…。」
古道沙織:「暁子」
古道沙織:「私、言ったじゃん」
古道沙織:「私の助けが必要な時はいつでも言いに来てって」
古道沙織:「暁子がやりたくないって言うなら、そんなこと私が暁子にやらせない」
御影石暁子:「古、道…。」潤んだ目から一筋涙が零れ落ちる。
古道沙織:「暁子に逆らう力がないなら、私がその力になってあげる」
古道沙織:一歩踏み出し、指先でその涙を拭う。
星宮千佳:(泣かせてる!)
星宮千佳:(やっぱりわるものなのかなあ)
古道沙織:「だから安心して。ね?」
御影石暁子:「あたし、あたし…古道が自由に過ごしてくれればって思ってて…」
峰崎志穂:「それがしも……微力ながら力になるでござる!」
リムリ=エルドラグル:(慌てておるわい…マスターエージェントとはいえ泣かせてしまっては謝るしか無いんじゃのう)
御影石暁子:「でも、あたしが頼ると、自由じゃなくなっちゃうって…。でも、でも…。」
御影石暁子:「この手を、握っていい?古道を、頼っていいのかな?」涙をこぼしながら古道さんに問いかける
古道沙織:「見縊んないでよ、暁子。マスターゼネラルの名前はアンタ一人支えきれないほどヤワなものじゃないんだから」
星宮千佳:りむりんと二人で並んで口を押さえながらその様子を見守っている。
古道沙織:「私はアンタと一緒だって、とびっきりに強くてとびっきりに自由だよ」
御影石暁子:「こ、どう……!」古道さんの胸に飛び込む。
古道沙織:「心細かったり不安だったりする時はいくらでも私を頼っていいんだよ、暁子。友達じゃんか、私たち」
古道沙織:暁子を抱きしめてその背を撫でる。
古道沙織:「峰崎さんも、ありがとうね」
御影石暁子:「……ぐすっ…ひっく…!」古道の胸の中で泣く。
星宮千佳:目で『どうしよう』の合図を峰崎さんに投げてみる。
古道沙織:暁子の背を優しく撫でながら峰崎さんに声をかける。
リムリ=エルドラグル:同じ視線を投げる
峰崎志穂:「……よかったでござるね」見てくる二人の頭を撫でながら
リムリ=エルドラグル:「?」
星宮千佳:「??」
峰崎志穂:「いや、それがしは何も……ただ、古道どのがやはり悪いやつではないということがわかっただけでござるよ」
古道沙織:「ううん。女の子を泣かせるわるいやつだよ」
古道沙織:「あー、ごめん。榊さんのお見舞い、3人だけで行ってもらっていい?」
古道沙織:「私は暁子が落ち着くまでもうちょっと傍にいるから」
リムリ=エルドラグル:「むぐぐっ!サムズアップ
峰崎志穂:「そのほうがよさそうでござるね、行ってくるでござるよ」
古道沙織:「いえい」サムズアップを返す。
星宮千佳:「……???」
星宮千佳:よくわからないまま、峰崎さんの手を握ってぽてぽてついていくのだ。
リムリ=エルドラグル:ぺたぺた
GM:では病室に場面を移しましょうか
GM:病室のドアを開くと、ベッドに榊さんが横たわってますね。
星宮千佳:「さっちゃん!」
峰崎志穂:「榊どの……調子はどうでござるか?」
リムリ=エルドラグル:「さっちゃん殿!」
星宮千佳:「けが、大丈夫?バナナたべる?」
榊芳香:「峰崎ちゃん、来たんだ~。ありがと~。」
リムリ=エルドラグル:「バナナを食べて元気を出すのじゃさっちゃん殿!」
榊芳香:「あと、二人とも助けてくれてありがと~。」
星宮千佳:「えへへへ」
星宮千佳:「お安いごようでござる!」
星宮千佳:「ね!りむりん!」
リムリ=エルドラグル:「そうであろう、そうであろう!もっと褒めてもいいのじゃぞ!」ふんすふんす
リムリ=エルドラグル:「そうじゃ!我と千佳の手にかかればおやすいごようじゃ!」
峰崎志穂:「……榊どの……申し訳ないでござる、一人で危険な目にあわせてしまって……」
榊芳香:「…峰崎ちゃんのせいじゃないよ。」
榊芳香:「…強いて言うなら、私の力不足と運不足ってところかな。」
峰崎志穂:「……一体何があったのでござる?」
リムリ=エルドラグル:『また難しそうな話になりそう』という感じの表情で2人を見る
星宮千佳:椅子にこしかけてバナナを食べながら話をきいている。
星宮千佳:「もご、わるもんにおそわれたの?むぐ」
榊芳香:「……空に堕ちたの。」
星宮千佳:「……???」
星宮千佳:「そらには落ちないよ!」
星宮千佳:「そらは上だもん!」
榊芳香:「それがね、上が下になっちゃったのよ。」千佳ちゃんに
星宮千佳:「???」
リムリ=エルドラグル:「空に飛んだのじゃろう?ふふふ、我もしょう学3年せいの時に言われて覚えたのじゃぞ!」
峰崎志穂:「飛ばされた、というのとはまた違うのでござるか?」
リムリ=エルドラグル:「つまり、さっちゃんは鳥なのじゃな!そうであろう?」
榊芳香:「……ええ、信じられないかもしれないけど…落ちていく感覚を味わった。」
榊芳香:「しばらく落ちたところで、また元通り、上が上、下が下になって…」
リムリ=エルドラグル:「???」
榊芳香:「今度は地面に堕ちた。」
榊芳香:自身の傷に手を添える。
リムリ=エルドラグル:「千佳、今の話分かったかのう?」
榊芳香:普段はのんびりとした、マイペースな性格の彼女が今はひどく怯えて見える。
峰崎志穂:「……そのようなことが……」
峰崎志穂:「……大丈夫でござる」
峰崎志穂:「榊どのをそのような目にあわせた犯人は必ずそれがしが捕まえるでござるよ」手を取って
星宮千佳:「階段からおちるといたいから」
星宮千佳:「そらから落ちると、もっと痛かったのかも」
リムリ=エルドラグル:「おお、分かりやすい!」
星宮千佳:「でしょ!」
榊芳香:「峰崎、ちゃん。」ちょっとだけ目を瞠る。
リムリ=エルドラグル:「しかしそんな酷い奴がいるとは…速く懲らしめてやらねばいかんようじゃのう」
榊芳香:「ありがと~。」手を握り返す。普段の彼女が戻ってきた。
峰崎志穂:「……うむ!」にぱっと笑う
星宮千佳:「あ!ござるもげんきになった!」
峰崎志穂:「この二人もいるし、もう一人頼りになる同志もいるでござるよ、だから榊どのは安心して療養していてほしいでござる」
榊芳香:「…ありがと…ご、めん。ちょっと、寝る、ね。」起こしていた体を倒し、そのまま目を閉じる。
リムリ=エルドラグル:「バナナの力じゃ!やはりメロンよりバナナがお見舞いには必要なのじゃなあ」
星宮千佳:さっちゃんの頭を撫でて、布団をかけなおしてあげる。
星宮千佳:「ござる、ござる。さっちゃん元気になった?」
榊芳香:「峰崎ちゃん、あんま、気負わないで、ね?」それだけか細い声で言うと寝息を立て始める
星宮千佳:「だいじょぶそう?」
峰崎志穂:「……」眠ったのを確認して、そっと手を離し、頭をなでる
リムリ=エルドラグル:「どうなのじゃ?」
峰崎志穂:「うむ、大丈夫でござる、怪我を治す為におやすみしてるのでござるよ」
リムリ=エルドラグル:「おお」
星宮千佳:「じゃあ、つぎは」
星宮千佳:「はん人さがしね!」
中條:「……榊君は眠ったか。」《原初の青:陽炎の衣》を解除
星宮千佳:「!!!!」
星宮千佳:志穂ちゃんにしがみつく。
リムリ=エルドラグル:「ギャーッ!忍びじゃ!忍びのものじゃ!」こっちもしがみつく!
星宮千佳:「ヒーッ!!」
峰崎志穂:「……!!?」こっちも相当びっくりしたが起こさないように慌てて二人の口を塞ぐ
リムリ=エルドラグル:「むがむが」
中條:「驚かせてすまない。彼女の護衛として、私がここに忍んでいたのだよ。」
中條:パイプとマッチを取り出して、ここが病室だったことを思い出し、しまう。
リムリ=エルドラグル:「むごごご…(そうだったとは…)」
峰崎志穂:「し、支部長殿でござったか……」
中條:「君達が来たならば、伝えなくてはならないことがあってな。」
星宮千佳:「むお?」
中條:峰崎さんに資料を渡します。事件に関する資料ですね。
峰崎志穂:「……」読むぞ
中條:「事件の被害者の住所の分布図だ。」
リムリ=エルドラグル:「我にも見せるのじゃ」ぴょんこぴょんこ
星宮千佳:志穂ちゃんの膝の上にのりだすようにして横から覗きこむ。
峰崎志穂:「ふむ……」ちゃんと見せてあげるぞ
中條:「……この商店街、学校、住宅街。共通点がある。」
星宮千佳:「きょうつうてん」
中條:被害者の住所を表す青い点を指で示してから、赤い点を指す
峰崎志穂:「この点は……」
中條:「榊君の活動場所だ。」赤い点=彼女の住所を中心に、青い点=被害者の住所が広がっている。
リムリ=エルドラグル:「すとーかー!」
星宮千佳:「ストーカー!」
中條:「そう、二人の言うように榊君をつけ狙う何者かの仕業か…あるいは…。」
中條:「犯人は…」ちらりと横目で寝静まった榊さんを見る
峰崎志穂:「……!……支部長」首を横に振る
峰崎志穂:「……!……支部長どの」首を横に振る
GM:「……峰崎君…まだそうと決まった訳ではない。」
中條:「……峰崎君…まだそうと決まった訳ではない。」
中條:「君は二人とともに、情報を集めてくれ。いいかね?」
峰崎志穂:「……犯人は必ずそれがしが見つけるでござる」
峰崎志穂:「……承ったでござる」
中條:「…頼んだぞ。」
リムリ=エルドラグル:「ふむ…またも変質者の相手とは…」
リムリ=エルドラグル:「この世は変質者で溢れておるのう」
中條:《原初の青:陽炎の衣》
星宮千佳:「へんたいは許しちゃだめ!」
星宮千佳:「りむりん、ござる!早くさがそ!」
リムリ=エルドラグル:「そうじゃ!見つけておなわにかけるのじゃー!」
中條:「ここは私が見張っておく。また、情報があったら報告してくれ。」
峰崎志穂:「……」榊どのの顔を見てから支部長どのに会釈して出ていこう
星宮千佳:「いってきます!」
リムリ=エルドラグル:「いってきます!」
星宮千佳:支部長とさっちゃんに手をぶんぶん振ってでていく。
リムリ=エルドラグル:「しかしバナナを食べられなかったのは残念じゃのう…」残念そうに出て行く
GM:ではこのへんでシーンカット!ロイス購入などどうぞ。
古道沙織:UGNボデアマを狙いましょう
リムリ=エルドラグル:…で、何が買いたいのかな
星宮千佳:草加雅人みたいな言い回し
古道沙織:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 3[3] → 3
古道沙織:うーん、この
星宮千佳:水晶の剣ヘヴィマシンガンがあるとうれしいなあ!
リムリ=エルドラグル:フォッフォッフォ、よいぞ
星宮千佳:自分でも狙ってみます。ヘヴィマシンガン!
峰崎志穂:ぼであまを狙ってみるでござるよ
星宮千佳:2dx=>24
DoubleCross : (2R10[10]>=24) → 7[1,7] → 7 → 失敗
峰崎志穂:2dx+2=>12
DoubleCross : (2R10+2[10]>=12) → 9[9,9]+2 → 11 → 失敗
星宮千佳:当然駄目
リムリ=エルドラグル:手配師使用でダイス+3d。《コンセ:ノイマン》+《スキルフォーカス:調達》
峰崎志穂:財産が1!ある!使おう!
リムリ=エルドラグル:5dx8+11
DoubleCross : (5R10+11[8]) → 10[1,2,5,6,10]+10[10]+5[5]+11 → 36
星宮千佳:強い
リムリ=エルドラグル:アンチマテリアルが買えたなあ~
峰崎志穂:古道どの、どうぞ!
リムリ=エルドラグル:こいつに《水晶の剣》。侵蝕54→62
リムリ=エルドラグル:「時に千佳よ」病院から出て話しかける
古道沙織:峰崎さん、いいの?
星宮千佳:「んむも?」 一本もらったバナナをむしむし食べている。
古道沙織:ありがたくもらおう。
星宮千佳:「たべる?」
古道沙織:あとは暁子へのロイスのポジティブ感情を好意から尽力に変更して終わりです。
リムリ=エルドラグル:「食べる!」もっしもっし
リムリ=エルドラグル:「んむんむ…それはそうとして、変質者はかなり危険じゃ」
星宮千佳:「うん」
リムリ=エルドラグル:「前につよいさいぼーぐと共に戦ったがかなりしぶとかったぞ…そこで、こいつじゃ!」
リムリ=エルドラグル:砂からごっついマシンガンが生えてくる
星宮千佳:「おおー!?」
星宮千佳:「でっかい!!」
リムリ=エルドラグル:「これで如何様な変質者であろうと吹き飛ばしてやるのじゃ!凄いじゃろう!」
リムリ=エルドラグル:ヘヴィマシンガン+ 威力+6だ
星宮千佳:じゃあ、そのマスターマシンガンソードを引きぬいて高々と掲げます。
星宮千佳:「ふっとばそう!」
リムリ=エルドラグル:「よー!」
星宮千佳:「おー!」
星宮千佳:そういうことで、ヘヴィマシンガンを装備。以上!
リムリ=エルドラグル:以上!
GM:では次のシーンだ!
GM:—————
GM:1d10 イベント
DoubleCross : (1D10) → 10
GM:どうしよ…またなにげない日常やってもな…
星宮千佳:ふっりなっおし!ふっりなっおし!
GM:間違えた、日常に迫る危機だ
古道沙織:これならいい感じでは
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
GM:新たな犠牲者
GM:わーお
星宮千佳:ゲー!
リムリ=エルドラグル:なんてこった
峰崎志穂:ぐえっ
星宮千佳:御影石さん消されたんじゃ
GM:では情報収集のターンだ!
GM:シーンプレイヤーは古道さん
星宮千佳:どうしよう。なんか千佳とりむりんだけ離れてる
星宮千佳:ちょっと様子見しようかな・・・
GM:他全員登場可能
古道沙織:45+1d10
DoubleCross : (45+1D10) → 45+5[5] → 50
峰崎志穂:49+1d10
DoubleCross : (49+1D10) → 49+2[2] → 51
リムリ=エルドラグル:様子見します
リムリ=エルドラグル:数字が悪ければ出る
古道沙織:相変わらず低い侵蝕値
峰崎志穂:ガンガンいけそう
GM:OKです。
GM:というわけでやっていきましょう
GM:プライズポイントは6/9。情報収集技能は情報:UGN、報道、警察、噂話。難易度は9!
古道沙織:では、最後の情報収集チームを使用して〈情報:噂話〉で判定します
古道沙織:1dx+3>=9
DoubleCross : (1R10+3[10]>=9) → 3[3]+3 → 6 → 失敗
古道沙織:まあ、1dじゃね……
峰崎志穂:同じく噂話でまわそう!もちろん〈コンセントレイト:エグザイル〉+〈壁に耳あり〉でな!
峰崎志穂:4dx8+1
DoubleCross : (4R10+1[8]) → 7[5,6,7,7]+1 → 8
峰崎志穂:oh・・・
古道沙織:むっ
GM:OH…
リムリ=エルドラグル:行くか
リムリ=エルドラグル:62+1d10
DoubleCross : (62+1D10) → 62+4[4] → 66
リムリ=エルドラグル:UGNで振るでござる
リムリ=エルドラグル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[2,6,7]+1 → 8
リムリ=エルドラグル:財産2使用しておこう。これで成功だ
峰崎志穂:おお
星宮千佳:強いぜりむりん!
GM:おおすごいぜ
古道沙織:さすが
リムリ=エルドラグル:マネーイズパワー!
GM:ではプライズポイントは8/9ですね
GM:1d10 プライズ情報
DoubleCross : (1D10) → 8
GM:近隣に謎の施設があるらしいです
リムリ=エルドラグル:あやしい
峰崎志穂:怪しいぜ・・・
古道沙織:何の施設だろう
古道沙織:あっ、待って、新たな犠牲者って暁子がそこで
GM:ははは、どうなるんだろうねー
リムリ=エルドラグル:くっ
GM:—————
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+1(1d10->1)した(侵蝕:62->63)
星宮千佳:流れ的に重要そうなので出よう。
星宮千佳:良い数字!
古道沙織:あ、じゃあ、千佳ちゃんも判定しちゃいなYO
リムリ=エルドラグル:YO
GM:もしかしたら回るかもしれないですし、判定しちゃってOKですよ
星宮千佳:20出して終わらせてあげますよォォーーーーッ
星宮千佳:2dx+2=>9
DoubleCross : (2R10+2[10]>=9) → 5[1,5]+2 → 7 → 失敗
峰崎志穂:うぬぬ
古道沙織:うむ……。
GM:うむ…
リムリ=エルドラグル:悲しい物語だぜ…
GM:では改めて場面を移しましょう
GM:—————
GM:では先ほどの直後の場面ですね。
GM:病院のすぐ外です。
GM:「病院の外で待ってる」と言っていたはずの、御影石さんの姿がありません。
古道沙織:何度も電話をかけるが、繋がらない。
古道沙織:「暁子……?」
古道沙織:「もしかして……犯人に狙われた?」
峰崎志穂:「……!」
星宮千佳:「なんですって!」
リムリ=エルドラグル:「すとーかーが!」
古道沙織:「大丈夫。まだそうと決まったわけじゃないから」不安そうに携帯を触る。
古道沙織:「まだストーカーかどうか分からないんでしょ?」
峰崎志穂:「……今度は…・・・・」
星宮千佳:「こんど?」
峰崎志穂:「今度は、榊どののように危険な目にはあわせないでござる……!」指が糸のように変形する!
星宮千佳:「!」
古道沙織:「私、ここで暁子のこと待ってるから、みんなは犯人探しの続きをしに行ってよ。もしかして道に迷ってるだけかもしれないし……」
古道沙織:「って、峰崎さん!?」
リムリ=エルドラグル:「こ、これは……くも!」
峰崎志穂:志穂の体が半分ほど変形していく……その糸のような耳と目はわずかな痕跡も逃さない!
星宮千佳:「かっこいい!」
星宮千佳:じっと志穂ちゃんを見守るぞ。
GM:変形し、感覚を鋭くした峰崎さんの耳に聞き覚えのある声が聞こえてくる。
御影石暁子:「…こど、う…たすけて…!」
GM:その声はすぐ車のエンジン音にかき消される。
峰崎志穂:「……!! 助け……!車に……! あちらにござる!」その方向へと向かう!
星宮千佳:「あっちでござった!」 走る
古道沙織:「私、バカだ。散々偉そうなこと言っておきながら、ただ暁子を危険にさらすだけで一人じゃ何もできなかった」
古道沙織:「ありがとう、峰崎さん。アンタが必死で見つけてくれた手がかりだ。絶対に助けてみせる」
古道沙織:そちらに走り出す。
リムリ=エルドラグル:「変質者め。今日こそ年貢の納め時じゃー!」走りだす
GM:—————
GM:ではシーンカット!ロイス、購入あればどうぞ
古道沙織:峰崎さんのロイスのポジティブ感情を友情から尊敬に変更します。
星宮千佳:照準器。
星宮千佳:2dx=>15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 5[1,5] → 5 → 失敗
星宮千佳:ロイスは無し。以上で
リムリ=エルドラグル:-ひがいしゃ/さっちゃん/同情○/へん/ロイス
古道沙織:照準器ぼくもほしい
古道沙織:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+10[10]+6[6] → 26
峰崎志穂:!?
GM:すごい
リムリ=エルドラグル:照準器を何につけるおつもりで…?
古道沙織:ビックリした。プライズの時に出てよ
リムリ=エルドラグル:常備化アイテムしかつけられぬ…
古道沙織:あ、本当だ。
峰崎志穂:じゃあ応急手当キットで
GM:リムリちゃんにお渡しすればいいのでは
リムリ=エルドラグル:射撃武器でないとつけられませんしね
峰崎志穂:2dx+2
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 10[7,10]+10[10]+4[4]+2 → 26
峰崎志穂:ふえっ
リムリ=エルドラグル:なので千佳ちゃんに渡してあげて下さい
古道沙織:!?
星宮千佳:すげえw
リムリ=エルドラグル:爆発しすぎィ!
峰崎志穂:なにゆえ!!
GM:なんかすごいな
リムリ=エルドラグル:我はシューターズジャケットを狙うのじゃ
リムリ=エルドラグル:3dx+9
DoubleCross : (3R10+9[10]) → 9[4,7,9]+9 → 18
星宮千佳:余裕すぎる
古道沙織:照準器はリムリちゃんに譲りましょう
リムリ=エルドラグル:我とは…
リムリ=エルドラグル:千佳ちゃんがカツカツだからそちらに回してモラルと
リムリ=エルドラグル:もらえると
リムリ=エルドラグル:あ、常備化アイテムか!
星宮千佳:か、かつかつでもないよ!
古道沙織:武器を常備化している人がいないという
星宮千佳:ヘヴィマシンガンに使えるけど
リムリ=エルドラグル:自分で行って忘れておったわい!ではボルアクに貼り付けます。ボルアク+2!
星宮千佳:りむりんのボルアクでいいんじゃないかなあ
リムリ=エルドラグル:シューターズジャケットも装備してリムリフルアーマーです
GM:ブッピガァン
リムリ=エルドラグル:マシンガンは常備化アイテムでなかったので…
リムリ=エルドラグル:というわけで以上!
峰崎志穂:以上!
GM:では次のシーン行きましょうか!
GM:—————
GM:プライズは8/9ですが…皆さんは御影石さんを助けに行くことを選択したので
GM:このシーンではミドル戦闘に勝利したらプライズポントが溜まります。
リムリ=エルドラグル:やったぜ
古道沙織:戦闘なら得意だ。
峰崎志穂:やるぜよ!
リムリ=エルドラグル:66+1d10 まずは登場します
DoubleCross : (66+1D10) → 66+7[7] → 73
GM:では早速行きましょう。全員登場水晶です
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+4(1d10->4)した(侵蝕:63->67)
古道沙織:50+1d10
DoubleCross : (50+1D10) → 50+7[7] → 57
峰崎志穂:54+1d10
DoubleCross : (54+1D10) → 54+5[5] → 59
GM:—————
GM:X市 街外れ
GM:FHセル『レ・メカニケ』
GM:本拠地
GM:—————
GM:では車を追った皆さんは町はずれのある施設にたどり着きます。
星宮千佳:「ここが悪のそしきね!!」
古道沙織:「FHセル、だね」
GM:古道さんは知っているかもしれません。ここは御影石さんが所属するセルの本拠地ですね。
古道沙織:「わざわざ自分のところの構成員をさらうなんて、何を考えてるんだか」
リムリ=エルドラグル:「すとーかーの巣窟…ここを叩き潰せば良いのじゃな!」
星宮千佳:「なかまわれなの?」
古道沙織:「ま、そういうことになるね」リムリに答える。
峰崎志穂:「どこにいるのでござろうか……」もう一度糸化してあたりを調べてみる
古道沙織:「仲間割れっていうか……まあ、やりたくないことをやらせようと思ったら洗脳するか力尽くくらいしかないじゃん。たぶんそういうことだと思う」千佳に言う。
リムリ=エルドラグル:「…無理やりか」
リムリ=エルドラグル:いきなり声色が暗くなる。過去に自分も経験がある
GM:では峰崎さんは数人の男の話し声と、御影石さんの声を聞くことが出来ました。
GM:方向もわかります。
峰崎志穂:「……あちらのほうにいるようでござる……すぐに乗り込んだ方がよいでござろうか?」
古道沙織:「うん。行こう。回りくどいことしてる暇はない」
星宮千佳:「うん!助けなきゃ!」
星宮千佳:真っ先に走りだすぞ。
リムリ=エルドラグル:「……許さぬ!」ジャキィン!ウェポンケースから砂が飛び出て銃口をいくつも形成する!
峰崎志穂:「……うむ、そうでござるな!」走りだすぞ
リムリ=エルドラグル:「志穂よ!どっちの方にいるのじゃ!」
峰崎志穂:「あちらにござる!」先導!
星宮千佳:志穂ちゃんが指差した方向に走る!
古道沙織:峰崎さんにつづいて走る。
リムリ=エルドラグル:「行くぞ—っ!」走りだす!銃口は増え、研ぎ澄まされていく
GM:近付いていくと、篠崎さん以外も声が聞こえます。
GM:数人の男が詰問している声、そして
GM:御影石さんが助けを呼ぶ声が。
古道沙織:走る速度をあげる。
御影石暁子:『—たすけて、こどう!』四人の左手前方の部屋から聞こえてくる。この部屋だ!
古道沙織:走りながらいつの間にかベルト状の装身具が腰に装着されている。
星宮千佳:走りながら、器用に、巨大マシンガンでドアのカギ部分だけを撃ち抜く。
古道沙織:そこに鍵を差し込んで、回転させる。すると、透き通った高い鐘の音とともに空が裂け、その向こう側から剣が降ってくる。
星宮千佳:「ござる!ドア!」
星宮千佳:「ぶっこわしちゃえ!」
峰崎志穂:「……!」走りながら刀を作り出す!
リムリ=エルドラグル:「吹っ飛ばすのじゃー!」リムリの背後からストックを一斉に引く音!
古道沙織:次元の向こう側から降ってきた刀——峰崎さんの持つものと同じ銘の刀を構える
古道沙織:「峰崎さん、力貸して!」
峰崎志穂:「あいわかった!」
古道沙織:刀を振りかぶる!
峰崎志穂:刀を振り抜く!
リムリ=エルドラグル:2人の叩き斬ったドアを掃射で吹き飛ばす!
星宮千佳:「ごようだ!ごようだ!」
古道沙織:「……約束通り助けに来たよ、暁子」
古道沙織:刀を放り捨て、ポケットに手を突っ込みながら歩み寄る。
御影石暁子:「古道…!」頬には殴られた傷、口が切れて血が出ている。
”スラッガー”:「あらら、バレるの早いっすね。」
古道沙織:「離してもらえる?その子、私の友達なんだ」
リムリ=エルドラグル:「……!」傷を見てにわかに目を見開く!
古道沙織:ベルト状の装身具に鍵を差し込んで、回転させる。
峰崎志穂:「……このような狼藉、見過ごしておけぬ!」
古道沙織:出現したレイジングブレイドが”スラッガー”目掛けて飛ぶ。
”スラッガー”:「まさか、マスターが出張ってくるなんて思わなかったっす。」
”スラッガー”:ギィン!!手に持った金属バットでレイジングブレイドを弾く!
リムリ=エルドラグル:「ふざけおって……その子はお主らの奴隷ではないわ!!」
星宮千佳:「悪いことはやめてあやまりなさい!今ならまだ許してあげる!」
古道沙織:「そうだね。繁華街とかモールとかにはよくいるんだけど」ベルト状の装身具に差し込んだ鍵を回転させる。
星宮千佳:マシンガンを構えて威嚇する。
”スラッガー”:「勿論、奴隷じゃない。今となっては任務を放棄したただの”ダブルクロス”だ。」
星宮千佳:「ダブ……?」
古道沙織:出現したトツカ、暴走剣、餓獣刃が”スラッガー”を襲う。
星宮千佳:「……!しってる!」
星宮千佳:「“うらぎりもの”!」
”スラッガー”:「御名答。」ギィン!ギィン!! 落とす!叩き落とす!
古道沙織:「裏切り者?違うね。暁子は最後まで私のことを信じてくれた」再びベルト状の装身具に差し込んだ鍵を、回転させる。
峰崎志穂:「何が裏切り者か……! お主らの考えが間違いであることに気付いただけのことにござろう!神妙に、お縄につくでござる!!」かんざしを投げつける!
古道沙織:イノセントブレード、ガシアスブレード、スネークブレード、伝説の白鞘、滅びの刃が次々と”スラッガー”目掛けて飛来する。
古道沙織:「だから今度は私の番。私が暁子の声に応える番だ」
リムリ=エルドラグル:「お主らの勝手な願いに付きあわせてやめようとしただけで裏切り者とはな。片腹痛いわい!」
”スラッガー”:「参ったな、”今は”勝てる気がしないのに。」金属バットを構える。さながらバッターのような構えだ。
古道沙織:「もう一度言うよ。私の友達から手を離せ」
リムリ=エルドラグル:「お主らのやることなすこと全部偽物じゃ!本物の”裏切り者”である我がお主に手本を見せてくれようぞ!」
”スラッガー”:「……出来ない相談っす。」バットを古道に突きつける。予告ホームランだ!
峰崎志穂:「古道どのにとって友人であればそれがしにとっても友人にござる……救わせていただくでござるよ」
リムリ=エルドラグル:「だから!その、えーと……」
リムリ=エルドラグル:脳がオーバーヒートを迎えたようである
リムリ=エルドラグル:「ぶっとばす!!!」
星宮千佳:「そういうこと!!!」
古道沙織:「そうだね」
星宮千佳:リムリと並んで大型マシンガンを腰だめに構える。
古道沙織:「ぶっとばそう」
”スラッガー”:「じゃ、やるしかないっすね。」彼の後ろから三人のFHエージェントが現れる。
”スラッガー”:「俺、”スラッガー”っす。短い間だけど、よろしく。」
星宮千佳:「はい!」
GM:では戦闘開始!
古道沙織:「名前なんていいよ。覚えらんないから」
リムリ=エルドラグル:「『すらいむ』!」
星宮千佳:「すらいむ!}
星宮千佳:「すらいむ!」
古道沙織:「本当に覚える気ないんだ!?」
GM:エンゲージは
(PC)
|
(10m)
|
(敵)
GM:ですね。いつも通り!
GM:早速行きましょうか。
GM:【ROUND1】
GM:セットアップ!
星宮千佳:なし
FHエージェント:なし
古道沙織:なしです
”スラッガー”:《加速装置》 行動値+12
峰崎志穂:ないでござる
星宮千佳:「いくよりむりん!」
星宮千佳:「あたしと!りむりんは!」
星宮千佳:「無敵のコンビだぜ!」
リムリ=エルドラグル:「そうじゃ!」
リムリ=エルドラグル:「我と!千佳に!」
リムリ=エルドラグル:「ぶっ飛ばせぬものはおらぬわ!」
星宮千佳:二人で並んで銃を構える!
GM:ではイニシアチブ。スラッガーのターンから。
GM:マイナーでPC達に接敵
”スラッガー”:メジャーで《コンセントレイト:キュマイラ》《獣の力》!対象は古道さんだ!
古道沙織:お、こっちか
”スラッガー”:予告ホームランしましたしね!
古道沙織:意味ある予告ホームランだったんだw
”スラッガー”:9dx7 アームブレードで攻撃だ!
DoubleCross : (9R10[7]) → 10[1,3,3,5,8,8,8,9,10]+10[5,6,8,8,8]+10[3,4,10]+10[9]+10[7]+6[6] → 56
”スラッガー”:!?
古道沙織:強いな-。
”スラッガー”:結構回ってしまったぞ
古道沙織:ドッジ。
古道沙織:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[7,8] → 8
星宮千佳:いけるいける。マスターエージェントならドッジできるって。
古道沙織:これがマスターエージェントの力!
GM:6d10+21 ダメージ!
DoubleCross : (6D10+21) → 39[1,10,2,10,10,6]+21 → 60
峰崎志穂:ひえっ
GM:そ、装甲有効ですが…なんだこれ
古道沙織:ベルト状の装身具に鍵を差し込んで、回転させる。透き通った高い鐘の音とともに空が裂け、その向こう側から盾が降ってくる。
星宮千佳:スラッガー、マスターベースボールとかそういうのじゃないのw
古道沙織:クリスタルシールドをつかみ、攻撃を防ごうとするが……
”スラッガー”:「なんすか、それ。」ギチギチギチッ…!バットをきつく握って、
”スラッガー”:ズ ガ ァ ン !! 振り抜く!
古道沙織:「あ、ちょっとヤバイかも」盾ごと体を吹き飛ばされる!
GM:シールドごと強引に古道をホームランする!
古道沙織:思い切り後方に吹き飛ばされ、壁に叩き付けられる。
”スラッガー”:「やっぱ面白いっすね。マスターエージェントともなると。」
古道沙織:戦闘不能!《リザレクト》!
古道沙織:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
古道沙織:「痛っ……制服汚れちゃったし、髪ボサボサ」
古道沙織:その場で起き上がる。
GM:では次は千佳ちゃんだ!
星宮千佳:おっけえい
星宮千佳:マイナーで《ハンドレッドガンズ》。67→72
星宮千佳:メジャーで《コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》。
星宮千佳:無印FHエージェントを狙おうかな!
星宮千佳:8dx8+1
DoubleCross : (8R10+1[8]) → 10[1,2,2,2,6,8,9,10]+10[1,2,8]+2[2]+1 → 23
星宮千佳:まずまず!
FHエージェント:7dx ドッジ
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[2,3,4,4,10,10,10]+9[3,8,9] → 19
星宮千佳:こわっ
リムリ=エルドラグル:あっぶねえ
古道沙織:怖いな!
星宮千佳:3d10+31 装甲有効
DoubleCross : (3D10+31) → 10[3,3,4]+31 → 41
GM:余裕で昇天!
古道沙織:強い
星宮千佳:ぐにぐにと掌の中で鉄塊が蠢き、一瞬でガトリングガンを形成する。
星宮千佳:リムリのくれた大型マシンガンと、ガトリングガンの二挺撃ち!すなわち、これが、
星宮千佳:「はちのす!だーーーーっ!」
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+5した(侵蝕:67->72)
FHエージェント:「…!!」反応できない!無数の銃弾に貫かれ、動かなくなる!
星宮千佳:「いっちょあがり!」
リムリ=エルドラグル:「さすがじゃのう千佳!」
GM:では次、古道さん!
古道沙織:マイナーで《インフィニティウェポン》+《ダブルクリエイト》を使用
古道沙織:ベルト状の装身具に鍵を差し込んで、回転させる。透き通った高い鐘の音とともに空が裂け、その向こう側から剣が降ってくる。
GM:きゃー怖いコンボだ
古道沙織:メジャーで《原初の赤:魔弾の射手》+《コンセントレイト:ウロボロス》を使用してFHエージェント2に攻撃
古道沙織:命中低いから怖いけど、ミドルでロイス切るわけにもいかないしこのままいこう。
GM:こいっ
古道沙織:5dx8+4
DoubleCross : (5R10+4[8]) → 10[4,5,5,5,9]+6[6]+4 → 20
FHエージェント:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[5,6,7,8,8,8,9] → 9
古道沙織:怖かった
GM:ドッジ、ですね
GM:しかし、お見事!命中です。
古道沙織:では、ダメージいきます
古道沙織:36+3d10
DoubleCross : (36+3D10) → 36+15[10,3,2] → 51
古道沙織:51点。装甲値は有効。
GM:耐えれるわけがない!
GM:倒されました
古道沙織:スネークブレードを振ってエージェントの体に巻き付け拘束したところに落下してきたトツカが直撃させる。
古道沙織:「こんなもんか」
FHエージェント:「が、ハッ!!」
FHエージェント:トツカが直撃し、仰向けに倒れる
古道沙織:「次はアンタだよ。痛いのお見舞いするから」立ち上がりながらスラッガーの方に視線を向ける。
”スラッガー”:「……さすがっすよ。いやホント。」
”スラッガー”:「もう二人倒されるなんて思いもしなかった。時間稼ぎにもならなかったっすね。」
GM:では次、リムリン!
リムリ=エルドラグル:ヘイッ!
リムリ=エルドラグル:イニシアチブにボルトアクションライフルを1丁のみ装備!照準器つきの!
リムリ=エルドラグル:マイナーでボルアク効果使用、達成値+5します
リムリ=エルドラグル:メジャーで《コンセ:ノイ》+《コンバットフォーカス》!対象FHエージェント!
リムリ=エルドラグル:9dx8+10
DoubleCross : (9R10+10[8]) → 10[2,2,3,4,4,5,6,6,8]+10[10]+4[4]+10 → 34
リムリ=エルドラグル:いい数字だ
古道沙織:いい感じだ
FHエージェント:7dx ドッジ!
DoubleCross : (7R10[10]) → 8[3,3,4,5,6,7,8] → 8
リムリ=エルドラグル:4d10+14 ダメージ!諸々有効
DoubleCross : (4D10+14) → 18[2,8,5,3]+14 → 32
GM:それでもしぬ!
GM:一掃されてしまったぞ!
リムリ=エルドラグル:砂からリムリの手元に一本のライフルが手渡され、それを構える
リムリ=エルドラグル:同時に砂が即席のスコープと自動偏差装置を作成!1機の超高性能オートスナイピング装置のようだ
リムリ=エルドラグル:「容赦はせぬぞー!」発砲!針の穴を突くかのような射撃!
FHエージェント:「ぐおっ…!バカ、な…!」
FHエージェント:急所を的確に射抜かれ戦闘不能!
星宮千佳:「すごいすごい!りむりんすごい!」
リムリ=エルドラグル:侵蝕73→78
リムリ=エルドラグル:「どんなもんじゃ!まだ我は本気ではないぞ!!」
リムリ=エルドラグル:ふんすっ
GM:では次、峰崎さん!
峰崎志穂:いえす!
峰崎志穂:まずは〈インフィニティウェポン〉
峰崎志穂:〈コンセントレイト:エグザイル〉+〈貪欲なる拳〉でスラッガーを攻撃!
峰崎志穂:器物使いでダイスを増やします
峰崎志穂:マイナーでダイス数も増えた!
峰崎志穂:10dx8+2
DoubleCross : (10R10+2[8]) → 10[2,3,4,4,5,6,6,7,9,9]+4[3,4]+2 → 16
峰崎志穂:低い!
”スラッガー”:ガード!
峰崎志穂:くっコワイ
峰崎志穂:2d10+10+3
DoubleCross : (2D10+10+3) → 6[2,4]+10+3 → 19
峰崎志穂:低すぎる・・・
星宮千佳:ござるー!
峰崎志穂:いろいろ有効です
GM:《球電の盾》ガード値+4
”スラッガー”:ガード値は合計7。12点通ります。
峰崎志穂:よかった、なんとか通った
峰崎志穂:「あとはお主だけでござる……!」作り出したる鋭いかんざし!
峰崎志穂:それを五本、糸化した自らの体で操り、突き刺さんとする!
”スラッガー”:「……!」咄嗟に金属バットで体をかばうが、オールレンジ攻撃に対応できない!
”スラッガー”:2本は防ぐも、後の3本が体に突き刺さる!
峰崎志穂:「年貢の納め時でござるよ……!」
”スラッガー”:「強いっすね。じゃあ、次は…アンタをホームランだ。」バットを峰崎さんに突きつける!
GM:ではラウンド1終了。
GM:クリンアップでやることはなさそうなので…
GM:【ROUND2】
GM:エンゲージ
(PC、”スラッガー”)
GM:ではセットアップ
星宮千佳:なしです
古道沙織:こちらは特に無し
峰崎志穂:ない!
”スラッガー”:《加速装置》行動値+12
リムリ=エルドラグル:なっし
GM:ではスラッガーから
”スラッガー”:マイナーなし。
”スラッガー”:メジャーで《コンセントレイト:キュマイラ》《獣の力》
GM:対象は峰崎さんだ!
峰崎志穂:き、きやがれー!
”スラッガー”:9dx7 アームブレード
DoubleCross : (9R10[7]) → 10[1,1,1,2,5,5,7,8,9]+10[3,7,10]+5[2,5] → 25
峰崎志穂:ドッジに期待出来ないのでガードにかける!
GM:21+3d10 ダメージ!
DoubleCross : (21+3D10) → 21+13[1,3,9] → 34
GM:ガード値-5ですね。アームブレードの効果で。
GM:装甲は有効です
峰崎志穂:器物使いでインフィニティウェポンのガード値は+5!ちょうどマイナス分!
峰崎志穂:13減って21ダメージ!残り8で生存!
”スラッガー”:「予告通り、吹っ飛んでもらうッす。」振りかぶって…
”スラッガー”:ガ ギ ン ッ ! フルスイング!!
星宮千佳:「ござるー!」
リムリ=エルドラグル:「志穂ー!」
”スラッガー”:「……あれ、おかしいっすね。」
峰崎志穂:「……居合の動き……っ!」取りだした刀を……
峰崎志穂:バットに合わせて……立ち向かうのではない、受け流すように!
峰崎志穂:振り抜く!
峰崎志穂:「……ぐぅうううっ!!!」強い衝撃が走るが……耐え抜く!
”スラッガー”:「…何で、倒れないんすか。」
GM:では次、千佳ちゃん!
峰崎志穂:「……」答えはない、ただ真っ直ぐに見やるのみ
星宮千佳:マイナーは無し。メジャーで《コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》。
星宮千佳:対象は当然、そこのホームラン軒だ!
星宮千佳:8dx8+1
DoubleCross : (8R10+1[8]) → 7[1,1,3,6,6,6,7,7]+1 → 8
星宮千佳:《魔弾の悪魔》。達成値を+10。
星宮千佳:加えて、スラッガーにロイス取って即座に昇華!
GM:う、うおっ!マジですか!
リムリ=エルドラグル:せ、攻める!
星宮千佳:-わるもの/スラッガー/かっこいい/バットの使い方を間違ってる/ロイス
星宮千佳:1d10+18
DoubleCross : (1D10+18) → 2[2]+18 → 20
星宮千佳:達成値は20だ!
GM:…ガード!
”スラッガー”:《球電の盾》!ガード値+4!
星宮千佳:3d10+31
DoubleCross : (3D10+31) → 20[8,10,2]+31 → 51
古道沙織:つよい
GM:ウゲッ!
峰崎志穂:つよい・・・
星宮千佳:星宮千佳の侵蝕を+9した(侵蝕:77->86)
GM:これは…ぎりぎり死ぬ!!
星宮千佳:「バットは!」 ガシャコ!
星宮千佳:「ひとを殴る為のものじゃ!」 ガトリングを“スラッガー”に向け、
星宮千佳:「ないんだよーーーっ!」 一斉射撃!
”スラッガー”:「うぐ、おっ!!」ガギンガギンガギンガギンッ!弾を千本ノックのように叩き落としていくが…
星宮千佳:「まだまだ!まだまだ!」
星宮千佳:「まだまだいくぞーっ!」
星宮千佳:千本ノックが、途切れない。
星宮千佳:万本ノック!
”スラッガー”:「があッ!」やがてバットが追いつかなくなり、被弾!
”スラッガー”:無数の銃弾に吹き飛ばされて地面に倒れ伏す!バッターアウト!
リムリ=エルドラグル:「やったぞ千佳!はちのすじゃー!」
星宮千佳:「いえー!」
GM:”スラッガー”戦闘不能!
古道沙織:「言ったでしょ、痛いのお見舞いするって」
古道沙織:「ありがと、千佳ちゃん」
星宮千佳:甲子園進出が決まった高校球児のように、りむりんとハイタッチする。
星宮千佳:「どういたしまし!」
”スラッガー”:「やっぱ、だめっすか。…もうちょっと、あとちょっとだったな。」
峰崎志穂:「おつかれさまでござる、千佳どの」
古道沙織:「もうちょっと?」
峰崎志穂:「……何が、ちょっとなのでござる?」
リムリ=エルドラグル:「何がなのじゃ!はけー!」ダンッ!
古道沙織:「嫌な予感がしつつも暁子に歩み寄ろう。
”スラッガー”:「あとちょっとで…」窓の外を見る。外はいつの間にか雨が降っている。
星宮千佳:「……」 こちらもなにか嫌な予感がして、志穂ちゃんの手を握る。
リムリ=エルドラグル:「誰かランプは持ってないのか!光を浴びせれば白状するはずじゃ!あとカツ丼も!」何かに影響されたようだ
”スラッガー”:その雨が、急に止んだ。いや、空中で雨粒が静止している。
御影石暁子:「……!」
リムリ=エルドラグル:「………?」ぞくり。かつて戦場にいた時のカンが危険を知らせている
古道沙織:「怖かったでしょ。ごめんね。もう大丈夫」暁子を抱き起こしながら言う。
古道沙織:「大丈夫だよ、暁子」
御影石暁子:「古道…すぐ、すぐ行って。榊さんの元へ。」
古道沙織:「今ここには私がいる。何が来たって大丈夫」
古道沙織:「榊さん?」
峰崎志穂:「……?……榊どの?」
”スラッガー”:「へえ、榊か。あれを埋め込んだ被験者の名前は。」
”スラッガー”:「ようやく話してくれたな。ま、今の俺には何もしようもないが。」
星宮千佳:「さっちゃんがどうしたのだ!」
古道沙織:「アンタが暁子から聞き出そうとしていたのがそれ?」
峰崎志穂:「……一体、何をしようとしているのでござるか……!」
”スラッガー”:「そう。榊…だっけ?に埋め込んだ…いや、偶然流出して埋め込まれてしまったのは、『レ・メカニケ』の最新作。成長する機械っす。ロマンがあるだろ?」
星宮千佳:「成長したら、さっちゃんは?」
リムリ=エルドラグル:「どうなるのじゃ!?はけ!」
”スラッガー”:「宿主のレネゲイドを学習して記憶する外付けHDDみたいなもんすよ。レネゲイドを増幅してするだけしたら…宿主はジャームになるでしょうね。」
星宮千佳:「!!!」
星宮千佳:「あわ、あわわわ」
星宮千佳:「さっちゃんが……ジャームになっちゃう!」
峰崎志穂:「……!!……こ……の……ッ……!!」怒りを抑えきれずスラッガーに刀を振り下ろそうとする
リムリ=エルドラグル:砂が伸び、峰崎さんの攻撃を受け止めます
古道沙織:ベルト状の装身具に鍵を差し込んで、回転させる。スラッガーの頭部にイノセントブレードが突き刺さる。
峰崎志穂:「……!!」
古道沙織:「そういうのはアンタの役目じゃないでしょ」
リムリ=エルドラグル:「お主が手を汚す必要はない。お主の手は、さっちゃん殿に伸ばすためのものであろう」
”スラッガー”:「グフッ!!…でも、いいんすよ。宿主がジャームになったって。ジャームの部分だけ切り離せば、また安全に使えるんだから。」頭にイノセントブレードが突き刺さったまま言葉を紡ぐ。
リムリ=エルドラグル:さらに砂が伸び、銃口を形成しながら”スラッガー”の口へ入り込む
”スラッガー”:「ああ、残念だなあ。使い、たかった、な。あの装置。」
古道沙織:「そういうこと。私、わるいやつだからこういうの得意なんだ」
星宮千佳:「あー!だめー!だめ!」
星宮千佳:「なるべくころしちゃだめ!」
リムリ=エルドラグル:「…………」
星宮千佳:「なかよく出来るかもしれないし……」
リムリ=エルドラグル:「千佳が言うならば、しょうがないのう」引っ込める
星宮千佳:ガトリングをほっぽりだして、イノセントブレードをひっこぬいてあげる。
リムリ=エルドラグル:「お主は千佳の寛大さに感謝をするんじゃぞ!このこんこんちき!」
星宮千佳:けど、多分もう死んでますねこれw
”スラッガー”:「…お嬢ちゃん、世の中にはな、仲良くできない相手だっているんすよ。」
峰崎志穂:「…………はあ……はあ……く……っ……!!」なんとか刀を消し、ただスラッガーを睨む
星宮千佳:「そうかなあ」
古道沙織:「それでいいんだよ、リムリちゃん。友達を悲しませちゃダメだ」
”スラッガー”:「覚えておくと、損しないかもしれないすよ」自分の舌を噛み切る。
星宮千佳:「ごめんなさいってして、明日から仲良くしようねってやればだいじょうぶだよ!」
星宮千佳:「?」
星宮千佳:「おじさん?」
古道沙織:「……もう、死んでる」
”スラッガー”:夥しい血が口から溢れ、絶命する。
古道沙織:「行こう。榊さんを助けないと」
星宮千佳:「……」
峰崎志穂:「…………」
リムリ=エルドラグル:「……愚か者が。」
御影石暁子:「ごめん、古道…。」
星宮千佳:しょんぼりしながらついていこう。
リムリ=エルドラグル:「行くぞ、千佳、皆よ。」
古道沙織:「暁子が謝ることじゃないよ」
リムリ=エルドラグル:その肩を抱いてあげよう
星宮千佳:あ、古道さんへのロイスを変更しよう。
星宮千佳:-わるものじゃない/古道沙織/○興味/猜疑心/ロイス
→-わるものじゃない?/古道沙織/○興味/隔意/ロイス
古道沙織:「私の方こそごめん、暁子。また少しだけ一人にさせる。すぐに戻るから」
峰崎志穂:「……古道どの、リムリどの、すまぬ、止めてもらって……助かったでござる」
御影石暁子:「私も、行く。」
星宮千佳:あっ違う!N表だ!
御影石暁子:「私が、取り外してみせる。あの装置を。」口の端の血を拭いながら立ち上がる。
古道沙織:痛々しい口元の血を見る。
古道沙織:「……それは暁子のやりたいこと?」
御影石暁子:「古道は、あの子を助けたい?」
古道沙織:「助けたいよ。私のクラスメートだもん」
御影石暁子:「なら、あたしは古道の力になりたい。」
古道沙織:「そう。それが暁子のやりたいことなんだね」
御影石暁子:力強く、頷く
古道沙織:「だったら一緒に来て。私は暁子の力が欲しい」
御影石暁子:「…うん。いっしょに、行こう。」
峰崎志穂:「……かたじけないでござる」
星宮千佳:くいくいと古道さんの服の裾をひっぱる。
星宮千佳:「ねえ、ねえ」
古道沙織:「どしたの、千佳ちゃん?」
星宮千佳:「古道はいっつもあんな感じ?」
星宮千佳:「たおれた人の頭に、ぶしゃーってやるの?」
星宮千佳:先程までごく普通のお姉さんに見えていた古道が、今はこれまで戦ってきたFHと同じに見える。
星宮千佳:躊躇いなくトドメを刺す人間と接したのは、これが初だった。
星宮千佳:じっと沙織ちゃんの目を見る。
古道沙織:「……」
古道沙織:その目を見つめ返す。
古道沙織:少しだけどう言い訳しようか迷ったあとに、その真剣な眼差しを見て誤魔化すわけにはいかないと感じ、フッと笑う。
古道沙織:「私はね、千佳ちゃん」
星宮千佳:「うぬ」
古道沙織:「実は、すっごくわがままな女の子なんだ。それで、普通の女子高生らしい生活がしたいなんて思ってるんだけど」
古道沙織:「普通に暮らしてるだけでも私の目の前で誰かが泣いてたり、私の友達が悲しんでいたりすることがある」
古道沙織:「そういう時は……ああいう風なわがままをする」刀の突き刺さったスラッガーの死体を指差す。
星宮千佳:「……むう」
古道沙織:「それだけ。……私のこと、嫌いになった?」
星宮千佳:「わかんない」
星宮千佳:「……みんななかよく、って、やっぱりだめなのかなぁ……」
古道沙織:「わかんないか」微笑む。
古道沙織:「私は、私の好きな人が仲良くしていればそれでいいやって思っちゃうからな。だからたぶんFHなんてしてるんだ」
古道沙織:「千佳ちゃんは私みたいなわるいやつになっちゃダメだよ」
星宮千佳:「わるものには……ならないけど」
古道沙織:しゃがみこんでで言う。千佳の頭を撫でようかと思い、手を伸ばしかけてやめる。
星宮千佳:「古道とは、なかよくしたい!」 手をぎゅっと掴む。
星宮千佳:「だから、あんまりぶしゃーってしないで!」
星宮千佳:「おねがいします」 ぺこりと頭を下げる。
古道沙織:「お願いかあ。千佳ちゃんにお願いされたら仕方ないな」手を握り返す。
古道沙織:「それじゃ約束。なるべく人は殺さない」
星宮千佳:「!」
星宮千佳:「ほんと!」
古道沙織:「うん」
星宮千佳:「じゃあ、じゃあ、あたしもいっこ、古道のおねがい聞いてあげる!」
古道沙織:「お願い?うーん……すぐに思い付かないや」
古道沙織:「少し考えてもいい?」
星宮千佳:「んい!」
星宮千佳:「古道のおねがい、あたしも、ぜったい聞いてあげる!」
星宮千佳:「やくそくね!」
古道沙織:「ありがと。それじゃこの事件が終わるまでにお願いごと、考えとくね」
古道沙織:「やくそく」
星宮千佳:-わるものじゃない/古道沙織/○信頼/隔意/ロイス
古道沙織:千佳ちゃんにロイスを。
古道沙織:-友達/星宮千佳/○誠意/悔悟/ロイス
古道沙織:こちらは以上
星宮千佳:だいぶ晴れやかな顔で志穂ちゃんとリムリを追いかけよう。
星宮千佳:以上!
GM:ではシーンを切ります
GM:最後のロイスと購入!
星宮千佳:応急手当キッ!
星宮千佳:3dx=>8
DoubleCross : (3R10[10]>=8) → 9[1,6,9] → 9 → 成功
古道沙織:私もHP減ってるし、それだ
星宮千佳:買えた。古道さんにプレゼントしよう。
古道沙織:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[1,9,10]+3[3] → 13
星宮千佳:ポケットから出したばんそうこうをペタペタ貼るのだ。
GM:応急手当の使用も今しちゃってください
古道沙織:優しいなー、千佳ちゃん。
リムリ=エルドラグル:ち、千佳ー!なんてことだ!
古道沙織:9+4d10
DoubleCross : (9+4D10) → 9+26[10,8,7,1] → 35
古道沙織:うん、千佳ちゃんのおかげで全快。
星宮千佳:りむりんは全快だしね!
星宮千佳:志穂たやん……
リムリ=エルドラグル:グヌヌー!
リムリ=エルドラグル:何を買おう
古道沙織:とりあえず私は以上です
峰崎志穂:応急手当キット!
峰崎志穂:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 8[1,5,8]+2 → 10
峰崎志穂:使うぞい
峰崎志穂:8+2d10
DoubleCross : (8+2D10) → 8+8[1,7] → 16
峰崎志穂:もいっこ!
峰崎志穂:16+2d10
DoubleCross : (16+2D10) → 16+15[7,8] → 31
峰崎志穂:全回復!
リムリ=エルドラグル:むう、いよいよ本格的に買うものがない
星宮千佳:あ、2個持ってたのか!
リムリ=エルドラグル:となれば、アレしか無い。ブルーゲイル!
リムリ=エルドラグル:3dx+9
DoubleCross : (3R10+9[10]) → 6[2,4,6]+9 → 15
リムリ=エルドラグル:財産5突っ込んで購入!
リムリ=エルドラグル:どなたかいりますか?
星宮千佳:こちらは割と行動値高いので大丈夫!
古道沙織:リムリちゃんが使うか一番行動値の低い峰崎さんに渡します?
峰崎志穂:データ的に攻撃力がとても低いし範囲もない志穂ちゃんが使っても仕方ない気がするのでリムリちゃんが使うのがいいと思います!
リムリ=エルドラグル:では持っておきましょう。侵食率の調整に使える
GM:では購入とロイスはOKでしょうか?
リムリ=エルドラグル:以上!
星宮千佳:オッケーデス!
峰崎志穂:OKです!
古道沙織:オーケー、ベイビー
GM:次は最終決戦だ!次回もGMと地獄に付き合ってもらう!
GM:本日はお疲れ様でした!