たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 2 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
GM:test
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:test
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「すらい」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
GM:お待たせしました。
GM:■トレーラー
出会い。
それは、一つの偶然。
それは、一つの奇跡。
少女は追われていた。心無き者に。
少女は追われていた。己の運命に。
曇るは瞳。落ちるは涙雨。
心にかかった霧を晴らすモノ、それは————
ダブルクロス——それは裏切りを意味する言葉。
■ハンドアウト
PC1:名取海棠
ロイス:カノン・オリヴィエイト 推奨感情:庇護/厭気
君はフリーランスに活動する何でも屋だ。
ある日、君は、一人の少女と出会う。
外国から来たのであろうか。
お世辞にも流暢とは言えない言葉で、少女は君にこう言った。
PC2:天人清十郎
ロイス:金髪碧眼の少女 推奨感情:同情/無関心
君は遺産使いのUGNエージェントだ。
支部長である上月ちせりは、君に1枚の写真を見せ、告げる。
金髪碧眼の少女。この少女を探してほしい、と。
PC3:伊賀屋修二
ロイス:”コレクター” 推奨感情:親近感/隔意
君は刃に惹かれるUGNチルドレンだ。
忠実に任務をこなす君に、新たな指令が下された。
FHエージェント”コレクター”。の打倒。
UGNエージェントを襲い、あらゆる刀剣を強奪することからそう呼ばれている。
PC4:蛸薬師舞花
ロイス:鯖江譲二 推奨感情:好奇心/不快感
君はかつて天才デザイナーと呼ばれていた暗殺者だ。
街を闊歩する君の肩に、幾ばくかの衝撃が走る。
悪態をつきながら去る男、鯖江譲二は、誰かを探しているらしい。
何か事件の予感がする。
GM:点呼開始!
伊賀屋修二:準備完了!(1/4)
DT:準備完了!(2/4)
天人清十郎:準備完了!(3/4)
名取海棠:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:それでは始めていきましょう。よろしくお願いします。
伊賀屋修二:よろしくお願いしまーす!
GM:まずは自己紹介からお願いします。PC1:名取さん、どうぞ!
名取海棠:ハーイ!
名取海棠:名取海棠・24歳!何でも屋をやるフリーランスオーヴァードです!
名取海棠:過去に色々あっていいとこの家を出てきた結果上品さとたくましさをトレードオフし今に至ります
GM:グッバイ上品さ、、、
名取海棠:性能は武器を作って殴るだけ!シンプル!
名取海棠:援護の風もあるのでミドルのダイス貢献もお任せ!また最強のDロイスを搭載しており、安定度もあります!
名取海棠:安定体さんじゃないぞ!
GM:最強だぜ、、、!
名取海棠:ハンドアウトでは外国の少女と遭うことに!たかったりしないようにします!
GM:やめてあげてね!
名取海棠:以上!大人面を出してくぜ!よろしくお願いします!
GM:よろしくお願いします!
GM:では次、PC2:天人くん!
天人清十郎:はい。PC2の天人清十郎です。17歳の高校生。チルドレンではなくエージェントです。
天人清十郎:自分の仕事に疑問を持って全体的にやる気がなく、支部長を後輩に押し付けた駄目人間ですが…
GM:だ、駄目人間、、、、
天人清十郎:たまに遺産の妖刀を格好良く振るっちゃったり、口ではどうこう言いつつ正義の味方でしょう、きっと。
GM:紛うことなき正義の味方だよ
天人清十郎:正しい武器は正しい人間にのみ振るわれるものですからね!
天人清十郎:性能は時間凍結インフェルノをぶちかます。男の子なら一度は考える構成。でもスカることも多いと思うので、時の棺も取りました。これだけで足手まといにはなりません。
GM:邪悪、、、
天人清十郎:最近不調なのでこのセッションで調子を取り戻したいと思います。以上です。
GM:ありがとうございました!よろしくお願いします!
GM:続きまして、
GM:PC3:伊賀屋くん! お願いします!
伊賀屋修二:ヤー!
伊賀屋修二:いがやです。軽口叩きのUGNチルドレン。
GM:チャラい!
伊賀屋修二:刀鍛冶の祖父を持つ刃物大好きっ子。インフィニティウェポンで大量の刃物を練成して戦います。
伊賀屋修二:チャラくいきたい!
伊賀屋修二:本来は《魔弾の射手》で遠距離攻撃しつつ、弾切れしたら白兵戦を挑むクールな遠近両用キャラのはずだったのですが
伊賀屋修二:なんか《瞬速の刃》と組みあわせると武器射程(至近)になってしまうという致命的欠陥が露呈しており、正直とてもつらい!
GM:な、なんだって、、、
伊賀屋修二:とてもつらい・・・
GM:私も同じ構成のキャラいる、、、
伊賀屋修二:ええっ
伊賀屋修二:でも隣接して殴れば同じことだぜ!宜しくお願いします!
GM:よ、よろしくお願いします!
GM:それでは次!
蛸薬師舞花:押忍
GM:お待たせしました。PC4:蛸薬師さん。 お願いします!
蛸薬師舞花:たこやくし・まいか。元神城エンジニアのUGNイリーガルです。
蛸薬師舞花:オーヴァードになって自分で自分の武器使えるようになったのでさっさとやめた!
蛸薬師舞花:会社員、全身に炎の刺青みたいな真似も許されないし……
GM:即決!
GM:社会人だとね……
蛸薬師舞花:せっかくのLMなので、いっぱい秘密兵器が取りたかったのと、
蛸薬師舞花:両面武器を両面から強化するのがやりたかったので、ブレイドバレットをたくさん強化しました。
GM:ちょ、ちょっと強化しすぎなのでは……
蛸薬師舞花:本体はコンセ起点しかないですが、めちゃめちゃごてごてさせた武器で攻撃すれば強いです。
蛸薬師舞花:そんな感じです!よろしくお願いします!
GM:ありがとうございます!
GM:それでは始めていきたいと思います。
GM:どうぞ、よろしくお願いします。
名取海棠:よろしくお願いします!
GM:なお、やりたいロール、やりたいシーン、やりたい事あればご遠慮なく仰ってくださいね。
伊賀屋修二:宜しくお願いしまーす!
天人清十郎:よろしくお願いします。
GM:それでは最初は、PC1のOPから。
GM:登場お願いします。
名取海棠:34+1d10
DoubleCross : (34+1D10) → 34+10[10] → 44
名取海棠:ホッホウ
GM:ではOPですが、ある少女と出会っていただきます。
GM:町を歩いているシーンですが、どのようなシチュか希望ありますか?
GM:なければ、普通に何でも屋仕事が終わった後です。
名取海棠:大丈夫です!
名取海棠:そのままOK
GM:----
GM:とある町の道路
GM:君は一仕事終え、歩いている。
GM:今日は
GM:今日はやたらと風が強い。 そんな日です。
名取海棠:「ひっさびさにまともなメシ食ったぜー!2週間ぶりかな?」たいそうご満悦な様子で身長の高い女性が歩いている
GM:空腹も満たされご満悦な君。
名取海棠:長髪なので風に流されてるが不思議とバタバタしていない
GM:そこで君が見たものは
名取海棠:「今日はどこで寝っかな~。雷光にでもたかってみっか?……おや?」
不良:「オイオイ。 お嬢ちゃんヨォー!?」
不良:「どこ見て歩いてんだよ。あぁん!?」
???:「……」
GM:時代遅れのリーゼントの少年と
名取海棠:「すっげえ、割りと古典的な不良!」
GM:金髪碧眼の少女。
名取海棠:「博物館ものだねえ!」
GM:少女の見た目は10歳にも満たないだろう。 長い金髪が風に大きく煽られている。
不良:「何か言ったらどうなんだ? オォっ!?」
不良2:「兄貴! こいつ、日本語分からないんじゃないですかねぇー! 」
???:「……」
GM:君は、この光景を見逃しても良いし、見逃さなくても良い。
名取海棠:「はいはいそこの素敵ヘアー少年とその取り巻き諸君、レディの扱いはおかーさんに習わなかったのかい?」少女の前に割って出る
???:「……!?」
不良:「ああんっ? なんだ、オメーは! すっこんでろ!」
不良2:「お財布が増えましたね!兄貴!」
GM:不良はニヤリと笑い
名取海棠:「ちっさい子怖がらせて何が得なんだいアンタ達さあ、メンツとかないの?」
不良:「そうだな……有り金置いてけば許してやるぜ?」
名取海棠:「はい」財布まるごと渡す
不良:「……おっ? お、おう、なんだよ、物分りいいじゃねえか」
名取海棠:「中見てみな」
不良:そういって財布の中身を開けようとします
名取海棠:では開けて中が空なのに気づくと同時に
不良:「おおっ!?」
名取海棠:財布ごと殴り飛ばします
名取海棠:「金が無いから鉄拳あげる」
不良:「ゲヘッ!?」
不良:吹っ飛んだ!
不良2:「ひ、ひぃー!? 金目の物ってことですかー!?」
不良:不良は泡を吹いたまま意識を失い
不良2:不良2は兄貴を背負い一目散に逃げ出す。
名取海棠:「君みたいな古典的不良には自分流美徳っての持っててほしいおねーさんマインドあるんだよね、まあ長生きしなよー」パタパタと手を振る
GM:不良を撃退した君。
???:「……」
???:少女は、君を見上げている。
???:「……アリガト」
名取海棠:「はい、なんかよくわからない塊を頭に乗せたこわいお兄ちゃんは帰ったよ。良かったね」膝に手をついてかがむ姿勢。
???:風音に遮られるも、その言葉ははっきりと聞こえた。
名取海棠:「いいっていいって~かわいい~」緩んだ表情で頭ナデナデ
???:ナデナデされるがままだ。
名取海棠:「一人なの~?どこから来たの~?」
???:「……??」 どうやら難しい言葉は分からないらしい。
名取海棠:「あら、日本語わかんないちゃん。」
???:「アノ……」
???:「……アリガト。サヨナラ」
名取海棠:「うん」とりあえず聞く姿勢。同じ目線に
名取海棠:「えっどっか言っちゃうの」
???:「……」 コクリ、と頷く。
GM:その時
GM:グゥ~ と、お腹のなる音がする。
GM:それは、どう見ても目の前の少女から発せられているようだ。
???:「…………」
名取海棠:「…………」
???:「…………」 少女は恥ずかしそうに君を見つめている。
名取海棠:「…はいはい。大丈夫だって。」相好を崩しつつ手をつなごう
???:「アっ……」
???:力なく手を引っ張られる。
名取海棠:「おねーさんお金財布にはいれない主義でさ。支払いとか大丈夫だから。」
???:「…………ゴメンナサイ」
???:申し訳無さそうに俯き
名取海棠:「ハハハ、お姉さん悪い人だからさ、さようならとか無視しちゃう。美味しいもの食べさせちゃう!運が悪かったね―!へへへ!」
名取海棠:「…って、言葉わかんないんだった。誰か外国語とかしゃべれるやついたかなー…」
名取海棠:ぶつくさ言いながら知ってる食堂に向かいます
???:「…………」 君の発言で、少しだけ笑顔を見せる。
???:「アノ……」
???:「ナマエ……オシエテ……」
名取海棠:「名前?」
名取海棠:「名前が先がいいのかな…わからんなー、いっか」
???:申し訳無さそうにうなづきます。
名取海棠:「カイドウ。ナトリカイドウ」
???:君に連れられながら、名前を尋ねます。
???:「カイドウ……」
???:「……カノン」 自分を指差す。
名取海棠:「花の名前さ。」
名取海棠:「カノン!良い名前だね。」
名取海棠:「私むかーし音楽やってたからさ。いいよね、カノン」
???:「カイドウも……いいナマエ……」
名取海棠:「ふふーん、ありがと~!」ナデナデ。上機嫌である
???:「…………」 君に釣られ、少女も笑顔になる。
???:君としっかり手をつなぎ
???:少女は、歩き出した。
名取海棠:「さーメシだメシー!腹減るとロクな目に遭わないかんねー!」
名取海棠:元気に宣言しつつ食堂目指し歩いて行く
GM:では、こんな所で宜しいでしょうか。
名取海棠:OK!
GM:ロイス、購入などあればどうぞ。
名取海棠:もう購入が!
GM:ロイスは後でも構いません。
GM:ごめんなさい、
GM:購入は間違いでしたw
名取海棠:ならば仕方あるまい
GM:言い忘れましたが、PC間ロイスは1→2→3→4→1 でお願いします。
名取海棠:-かわいい/カノンちゃん/庇護○/憐憫/ロイス で取得
名取海棠:以上です!
GM:それでは次のシーン
GM:PC2のOPです。登場お願いします。
天人清十郎:1d10+34
DoubleCross : (1D10+34) → 3[3]+34 → 37
GM:支部長から指令を受けるシーンです。
GM:場所は支部で宜しいですか?
天人清十郎:では、最初は1人で支部の一室でコーヒーでも飲んでます。
GM:承知しました。
GM:-----
GM:支部 とある一室
GM:君は一人、コーヒーを飲んでいる。
天人清十郎:缶コーヒーを飲みながら窓の外の風景を不機嫌な目で見ている。
GM:窓からは斜陽が差し込み、一角を照らす。
GM:窓の外では、木々が大きく揺れている。
GM:今日は風が強いようだ。
GM:君の目にうつる町並みは平和そのものである。
GM:これが、君が守ってきた町の姿である。
GM:子供たちの笑い声が聞こえる。 日常の1コマ。
天人清十郎:どこか嘲笑したような顔で外を見つめる
天人清十郎:(俺は日常とやらが嫌いだ)
天人清十郎:(俺達が命をかけてそれを守ってる事を知らず、平和を謳歌してる奴らも大嫌いだ)
天人清十郎:(死にかけて任務をこなしてる俺を奴らは助けてくれないし、気づいてもくれない。ま、知らないんだから当然だ)
天人清十郎:(俺が守ってるはずの日常は俺に平和をくれた事はない)
天人清十郎:飲み終わった缶コーヒーを握りつぶす。力を入れたわけではないが缶はぺしゃんこに潰れる。
天人清十郎:(真実を隠すこの世界が………俺は、大嫌いだ)
GM:では、君が物思いにふけっていると
GM:パタパタと足音が聞こえる。
GM:足音は君のいる部屋の扉の前で止まり
GM:勢いよく、決してがさつな印象を与えない程度に勢いよく開かれる
天人清十郎:「ぅん?」
上月ちせり:「先輩~! 大変なんです、大変なんですよぉ~」
上月ちせり:「もう、ヤバイんですヤバイんですヤバイんですよぉ~」
天人清十郎:「…どうしたよ?」口調はどこか逃げ腰だ
GM:支部長:上月ちせりが、栗色の髪を揺らしながら入ってくる。
上月ちせり:「えっとぉ、見てくださいよコレコレ」
上月ちせり:そう言って写真を差し出す。
天人清十郎:ちらっと見る。
上月ちせり:上目づかいで君を見つめている。
GM:その写真には
GM:上月ちせりがうつっていた。 片目を瞑り、ピースサインを目元にあてている。
上月ちせり:「あっ。 間違えました。えへへ」
天人清十郎:「あざってぇーーー。何、お前、こんなの持ち歩いてるの?ってか俺に見て欲しいの?」
上月ちせり:首をちょこんとかしげる。
上月ちせり:「えっ? 欲しいですかその写真?」
天人清十郎:「くれんのか?」
上月ちせり:人差し指をアゴに当て「んー」
上月ちせり:「ダメです。 でも、わたしのお願い聞いてくれたらご褒美にあげてもいいです」
上月ちせり:そう言って
上月ちせり:別の写真を君に差し出す
上月ちせり:その写真には
上月ちせり:金髪・碧眼の少女が映っている。
天人清十郎:「お前、いつか男に刺されるぞ(何に使うんだ?あの写真)」呆れたように言って。
天人清十郎:「見た。よし、帰っていいか?」
GM:「まだわたしの仕事が終わってないからダメです」 ニコニコしながら言う。
上月ちせり:「まだわたしの仕事が終わってないからダメです」 ニコニコしながら言う。
上月ちせり:「だって先輩、待っててくれるんですもんね?」
天人清十郎:「えぇ~。この後輩注文多い」
上月ちせり:「それにー、わたしを支部長にしたの先輩じゃないですか。責任取ってくださいね」 今日1の笑顔。
天人清十郎:「仕事って真面目なイリーガルの皆さんに頼めば良いじゃね、、、、(それを言われると弱い、本当に弱い)」
上月ちせり:「だって、先輩が1番チョロ……頼りにしてるんですぅ~」
天人清十郎:(言いなおさなくて良いから、聞こえてるから)
上月ちせり:「それで、お仕事なんですけど」
上月ちせり:意見を無視して続ける
上月ちせり:「この写真の子を探してほしいんです。 わたしも」
上月ちせり:「わたしも、そういう依頼が来ただけなので、探す理由は分からないんですけどね」
天人清十郎:「支部長。そういうのは得意な人に頼むもんじゃねえの?」
上月ちせり:「キリタニさんからの依頼なので、なにか理由はあると思いますけどねー」
上月ちせり:「え? だって、他の人に頼むのは悪いじゃないですか」
天人清十郎:「俺だったら良いのかよ!?ってチョロいからな、どうせ」
天人清十郎:「じゃあ探してくるからよ。それで良いのか?」
上月ちせり:「カワイイ後輩のお願いじゃないですか。 それとも、」
天人清十郎:本当にいやいやそうに頷く。
上月ちせり:「”お願い”よりも、支部長から”命令”される方が、先輩はお好みです?」 含みを持った笑い。
天人清十郎:「先輩はお願い凄い好き。行ってきます」
上月ちせり:「言ってらっしゃい。 ……え、と」
天人清十郎:(こ、こいつ俺にはキッツイよなぁ。他の奴らには良い顔するくせに)
上月ちせり:「……気をつけてくださいね? 先輩はひねくれてるから、
上月ちせり:「……意地はっちゃうだろうけど……別に逃げたっていいんですからね?」
上月ちせり:一瞬だけ真面目な表情をする。が、すぐに元に戻る。
GM:何もなければこんな所で宜しいでしょうか。
天人清十郎:「最後に逃げ道作るこの手管。お前、本当に怖いよ」困ったように笑って。
天人清十郎:「逃げるときは文書にしてお前に送ってからにするから、そんな顔すんな」
天人清十郎:軽く手を上げて部屋から出て行きましょう。
天人清十郎:以上で。
GM:ありがとうございました! ロイスあればどうぞ。
天人清十郎:実は支部長は初期ロイスなのでないですw
GM:承知しましたw
GM:それでは次、PC3のOPです
GM:登場をお願いします
伊賀屋修二:ヤー!
伊賀屋修二:伊賀屋修二の侵蝕を+2(1d10->2)した (侵蝕:35->37)
GM:伊賀屋くんのOPも、指令を受けるところです。
伊賀屋修二:了解です。じゃあ、支部の休憩室で雑誌でも読んでます。
GM:ただし、伊賀屋くんの指令内容は、”コレクター”と呼ばれるFHエージェントを討伐するというものです。
GM:承知しました。
GM:----
GM:支部 休憩室
伊賀屋修二:ソファにふんぞりかえって雑誌を読んでいる。
伊賀屋修二:「“ダマスカスナイフ、現代の技術で蘇る”……かあ」 片手にはコーラ。だらけきっている!
伊賀屋修二:「いやー、いい時代に生まれたよなあ俺。最近じゃ刀が女の子に大人気らしいし」
GM:ここにいるのは君と、そしてもう一人
雪村杏:「」
雪村杏:「伊賀屋くん……お行儀悪いよぅ……」 雪村がPCのタイピングを止め、君の方を申し訳無さそうに見る。
伊賀屋修二:「へへへ、いいじゃん。任務もないしさ」
伊賀屋修二:「雪村も読む?月刊ナイフマガジン。宝の山だぜ!」
雪村杏:「でも……誰も見てないからってダラけるのは……。 そ、それに、私もいるし……」
雪村杏:「……宝の山?」 おずおずと覗く
伊賀屋修二:覗くと、そこに並ぶのは古今東西のナイフ。模造刀の広告。あるいは斧、あるいは西洋剣。
伊賀屋修二:一般的な女の子ならまるで興味のない内容かもしれない。
雪村杏:かもしれないが。
伊賀屋修二:「ほらほら、どうよ?これとかさ、もスンゲー切れ味だぜ。間違いなく」
雪村杏:「うわぁ……私、あんまり詳しくないけど、なんだか凄いんだねぇ?」
雪村杏:確かに刃の群れは一種の迫力がる
雪村杏:迫力がある
伊賀屋修二:「そう、スゲーんだよ。そして美しい。」
雪村杏:雪村の瞳は、それを嬉しそうに見せる少年の顔をつい追ってしまう。
伊賀屋修二:「天人先輩の刀には及ばないけどさ……でも、いい刃物ほしいよなぁ……へへ」
伊賀屋修二:杏ちゃんの視線には気付かず、呆けた顔で雑誌を眺めてしまう。
雪村杏:「うん。 私、刃物のことは分からないけど、凄いっていうのは分かるよ。伊賀屋くんがこんなにうれしそうなんだもんね」
雪村杏:「……そうだ、伊賀屋くん」
雪村杏:一旦閉じたノートPCを再び開き
伊賀屋修二:「マジか?分かるか?愛してるぜ雪村!」
伊賀屋修二:「……ん?」
雪村杏:「そういえばなんだけど……」 <愛してるぜ雪村!> 「っ!!」
雪村杏:フリーズする。
伊賀屋修二:「雪村?」
雪村杏:「えっ? あっ? 伊賀屋……くん? あれ?」
雪村杏:起動。
伊賀屋修二:「大丈夫かよ……熱でもあんの?医務室までおんぶするか?」
雪村杏:再起動。
伊賀屋修二:ちょっと不安げに顔を覗きこむ。雪村は時々こうやってフリーズするから心配だ。
雪村杏:「あ、う、うん、大丈夫……」 <おんぶするか?> 「っ!!!」
雪村杏:フリーズ。
伊賀屋修二:「雪村?」
雪村杏:「えっ? あっ……な、なんでもないよ?本当だよ?」
雪村杏:「そ、そうそう、見せたかったのはね」
伊賀屋修二:「ほんっとに大丈夫なんだろうな?お前しょっちゅう固まるんだから、体調悪いなら俺に言えよな!」
雪村杏:ノートPCを開く。 Internetへ接続するアプリケーションの起動。
伊賀屋修二:ソファを立って、杏ちゃんの後ろからノートPCを覗きこむ。
雪村杏:(……やっぱり伊賀屋くんは優しいなあ)
雪村杏:なお、背後に立たれてフリーズしたのは最早言うまでもないでしょうw
雪村杏:「でね、」
伊賀屋修二:肩のすぐ横に顔を突き出す形になりますしねw
伊賀屋修二:「うん」
雪村杏:「確か、”世界の刃物大全集”ってページがあった気がして……」
GM:そのとき、
GM:”you got mail !!”
GM:雪村のPCにメールが届く着信音が。
伊賀屋修二:「うおっ!?」
伊賀屋修二:「面白い着信音にしてんだなお前……」
雪村杏:「そっ、そうかな? 面白い……のかな? ふふふ」 ちょっと嬉しそう。
雪村杏:そういいながらメールを確認すると
雪村杏:「……」 困ったような顔で君を見つめている。
伊賀屋修二:「(新しい任務じゃありませんように)」 そっと心の中でお祈りする。
伊賀屋修二:休憩室で雑誌を読みながら雪村と雑談するのは至福のひとときだ。任務で中断されるのは、なんというか、寂しい。
伊賀屋修二:「どした?雪村」 じっと見つめ返す。
雪村杏:[]
雪村杏:「伊賀屋くんが何を考えているか、分かるよ。 私も同じ気分だもん」 落胆した表情でPC画面を差し出す。
GM:画面には
GM:『任務内容;FHエージェント”コレクター”の打倒。』
伊賀屋修二:「げえー……」
伊賀屋修二:いかにも嫌そうに舌を出すものの、その下に書いてある情報で眉をひそめる。
雪村杏:「……どうしたの?」
伊賀屋修二:「……みろよ、ほら。刀剣を奪うから“コレクター”だってさ」
雪村杏:「……刀剣を奪う……酷いね」
伊賀屋修二:「天人先輩もそうだけどさ。自分の武器ってのはスンゲー大事なモンなんだよ」
伊賀屋修二:「ああ。ひでえ……そういう大事なモンをパクるとか、とんでもねークソ野郎だ」
雪村杏:「うん。私も、その気持ち分かるよ」 ノートPCに視線をうつす。
雪村杏:「……うん」
伊賀屋修二:勢いよく立ちあがる。
伊賀屋修二:「よし!そうとなりゃあ、ダラけタイムは終わりだ」
伊賀屋修二:「行ってくるぜ雪村。ちゃっちゃと片付けてくる!」
雪村杏:「うん。 分かってるよ、私。 伊賀屋くんは、そういうの許せないって」
雪村杏:「……うん。 行ってらっしゃい。 私も、精一杯サポートするよ。 私の、”武器”で」
GM:他になければ終了で宜しいでしょうか。
伊賀屋修二:「へへへ……雪村くらいだよ、俺の趣味分かってくれるの」
伊賀屋修二:じゃあ、去り際に振り向いて杏ちゃんに。
伊賀屋修二:「俺さ。お前が話にノってくれるの、本当に嬉しいんだ。だから」
伊賀屋修二:「どんな奴が相手でも、ぜってー帰ってくるからな。お前と話す為に!」
伊賀屋修二:「愛してるぜ雪村!」 颯爽と部屋を出て行く。
雪村杏:<愛してるぜ雪村!> フリーズ。
伊賀屋修二:以上!
GM:ありがとうございましたw
GM:ロイスがあればどうぞ。
伊賀屋修二:-同僚/雪村杏/P:幸福感○/N:疎外感/ロイス
で取得します。
GM:承知しました。
GM:それでは最期、お待たせしました。
GM:PC4:蛸薬師さんの登場です!
GM:侵食をお願いします
蛸薬師舞花:蛸薬師舞花の侵蝕を+5(1d10->5)した(侵蝕:38->43)
GM:蛸薬師さんは、
GM:町で謎の男、鯖江譲二 と出会います。
蛸薬師舞花:であう!
GM:町を散歩している、という情景を想定していますが
GM:何かご希望のシチュエーションはありますか?
蛸薬師舞花:では、夜の街をぶらっぶらしていましょう。
GM:あ、すみません
GM:昼でも良いでしょうか
蛸薬師舞花:あ、了解ですw
GM:すみませんw
GM:----
GM:町内 とある道すがら
GM:君は、あてもなく町を歩いている
蛸薬師舞花:ブラブラと街を歩く。手にはタバコ。
蛸薬師舞花:思いっきり歩きタバコだ。気に留める様子はない。
GM:タバコの煙が大きく揺れる。 今日は風の強い日だ。
GM:火をつけるのも一苦労だろう。
GM:周りからは子供たちの笑い声も聞こえる。
蛸薬師舞花:「ったく。風情もありゃしねえ」タバコを咥え、自分の身体で風を防ぎながら火をつける。
GM:ではその時、
GM:背を丸めた君は、強い衝撃を感じる。
鯖江譲二:「うおっ!?」
蛸薬師舞花:「あてっ——」跳ねるように振り向き、一歩下がる。
鯖江譲二:男は吹っ飛ぶ。
GM:君も吹っ飛んでも構わないし、吹っ飛ばなくてもいい。
蛸薬師舞花:「おいおい、気をつけろよ。あ、くそ、消えちまった……」
GM:あ、一歩下がったから吹っ飛んでなかった。すみません。
蛸薬師舞花:「大丈夫?お兄さん」手を伸ばす。
鯖江譲二:「……ててて」
鯖江譲二:君の手を払いのけ
鯖江譲二:「どこ見てやがる!」
鯖江譲二:「このクソ女が!」
蛸薬師舞花:「あ?」
蛸薬師舞花:「……」つけてないタバコを落とし、足で踏みにじる。
鯖江譲二:「……っ」 わずかに怯むが
蛸薬師舞花:「あー、そいつは悪かった悪かった。怒んなよ」
鯖江譲二:「…………気をつけやがれ!」
鯖江譲二:しりもちをついたまま続ける
蛸薬師舞花:「ほいほい。そっちもな」新しいタバコを取り出す。
鯖江譲二:「ちっ。こんなのに構っている暇はねえっ! おい、手貸せ」
黒服1:「はい……」
黒服1:黒服1が、鯖江譲二を手を引き、立ち上がらせる。
蛸薬師舞花:「なんだよ。男の手のほうが好みか?そいつは気づかなかった。失礼失礼」
黒服1:鯖江譲二の背が低いことを差し引いても、黒服1の体格は立派なものであった。
鯖江譲二:「こ、このクソ女さんが……!」
鯖江譲二:「こ、このクソ女が……!」
黒服1:言いかける鯖江譲二を制し
黒服1:「申し訳ございません。 非礼をお詫びいたします。」
黒服1:「どうか、お気を悪くしないでいただきたい……」 頭を垂れる。
蛸薬師舞花:「あい、あい。こっちも見てなかったしねえ」
黒服1:「…………」 君を見つめている。
黒服1:君はこの視線に気づいても気づかなくてもいい
蛸薬師舞花:「どした?なんかついてる?」
黒服1:「いや……いえ、」
蛸薬師舞花:「ま、美人の顔はタダだ。じっくり見たいなら咎めやしないけどさ」
黒服1:「ふふ。 本気にしてしまいそうですよ」
黒服1:「あいにく仕事中なので、ね」
蛸薬師舞花:「あい、あい。引き止めて悪かったね、お兄さんたち」
黒服1:「いえ。そうだ、これを……」 そういって
黒服1:タバコを差し出す。
黒服1:「吸い指しで申し訳ないのですが。」
黒服1:「1本、無駄にしてしまったでしょう? もし宜しければ」
蛸薬師舞花:「お、気が利くじゃないか。貰えるもんは貰う主義だ」一本引き抜こう。
蛸薬師舞花:「お、結構いいとこの」銘柄を眺める。
GM:その時
鯖江譲二:「おいっ! てめぇー! いつまでやってやがる!」 黒服を怒鳴りつける声が。
鯖江譲二:「本当に使えないクズが! さっさと来い!」
鯖江譲二:「そんなクソ女なんて放っておけ! それよりもさっさとあのガキを探すんだよ!」
鯖江譲二:「あのガキさえ見つければ……おい!さっさと来い!」
蛸薬師舞花:「おやおや。あんたも大変だねえ。女とちょっと話しただけで嫉妬されるのかい」
黒服1:「……はい、ただいま参ります」
蛸薬師舞花:「いくら私が美人ってことを差っ引いてもさ。失礼、今度こそ本当にお暇するよ」
黒服1:(……) 困ったような顔をして作り笑顔。
黒服1:「……それでは、失礼します。 ご縁があれば、また」 お辞儀して踵を返す。
黒服2:「早くこいよ」
黒服3:「いつまでやってやがる」
黒服4:「おらっ!」
GM:鯖絵と黒服たちは去っていきました。
蛸薬師舞花:「ご縁があれば、ねえ」独りごつ。
GM:ではその時
蛸薬師舞花:「金とレネゲイドのご縁があれば、かしら。相応にきな臭いこと」
GM:君は、1枚の写真を見つける。
GM:ちょうど、鯖江が尻餅をついていた場所だ。
GM:拾ってもいいし、無視してもいい。
蛸薬師舞花:「やれ、落し物かい。あいつら、警察に届けたとして来んのかね」写真を拾う。
GM:その写真には
蛸薬師舞花:「見てもバチは当たんねえだろ」写真の内容を見よう。
GM:人形と見間違うような、金髪碧眼の少女の姿があった。
蛸薬師舞花:「ふうん。いいご趣味」
GM:何もなければ終了いたします。
蛸薬師舞花:写真をポケットに突っ込む。貰ったタバコに火をつけようとして、思いとどまる。
蛸薬師舞花:その一本を自前の箱にしまい、別の一本を取り出す。
蛸薬師舞花:「仕事。来りゃあ万々歳だけど」咥えながら、新しい一本に火をつける。
蛸薬師舞花:以上で!
GM:承知しました!
GM:ロイスがあればどうぞ!
蛸薬師舞花:まだナシで!
GM:承知しました。
GM:それでは、次のシーンです。
GM:全員合流の前に、1クッション挟みたいと思います。
GM:シーンプレイヤーは天人くん
GM:伊賀屋くんのみ登場加納です。
天人清十郎:1d10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 7[7]+37 → 44
GM:名取さんと蛸薬師さんは少々お待ち下さい。
伊賀屋修二:伊賀屋修二の侵蝕を+7(1d10->7)した (侵蝕:37->44)
伊賀屋修二:お揃いっすよ先輩!
GM:このシーンでは
GM:二人がまず合流し、捜査に向けて動きだす
GM:というシーンです。
GM:仲良くしてね。
GM:場所はどこにしようかな
GM:ご希望ありますか?なければ路上です。
天人清十郎:路上で大丈夫です
伊賀屋修二:僕は先輩の希望があればいつでもそこに参上しますぜー
GM:では路上で。
GM:----
GM:路上。
GM:キミタチは、それぞれの任務を受け、動き出した。
天人清十郎:任務ではない。お願いだ!
GM:任務とお願いを受けて動き出した。
GM:とはいうものの
GM:二人合わせて、手がかりは1枚の写真のみ。
GM:途方にくれるのも当然だろう。
GM:”コレクター” についての情報は、未だ無い。
GM:雪村からの情報連絡が待たれる。
天人清十郎:「ふぅ、足と目は無料で使える高性能なデバイスだな」
伊賀屋修二:「……あれ?先輩?」
伊賀屋修二:路地から出てきたところで、よく知った背中を見つける。
天人清十郎:闇雲に歩き回って目をせわしなく動かし探す。
天人清十郎:「もう5kmくらい歩いたかなぁ。なにやってるんだろ、俺」
伊賀屋修二:「やっぱ天人先輩だ!せんぱーい!」
伊賀屋修二:ダッシュで駆け寄って慣れ慣れしく肩を叩く。
天人清十郎:間合いに入った瞬間!
伊賀屋修二:「せんぱ、」
天人清十郎:首元に布で巻かれた棒状のものが突きつけられる。
伊賀屋修二:ぴたりとフリーズ。
天人清十郎:その動きは時間が切り取られたような錯覚すら覚える。
天人清十郎:「…………おぅ…悪ぃ」
伊賀屋修二:ゴクリと息をのみながら、ゆっくりと両手をあげる。
天人清十郎:やべえ、やっちまったみたいな顔して頭を下げる。
伊賀屋修二:「ああっ、いや、こっちこそすんません!」
伊賀屋修二:「っていうか先輩、こんなとこで何やってんですか?一人で……」
天人清十郎:「なに?奉仕活動?か」
天人清十郎:「そういうお前は?後、この写真の女知らないか?探してるんだよ。支部長が」
天人清十郎:先ほどの失態を誤魔化すように早口で告げる。
伊賀屋修二:「支部長が」
天人清十郎:「支部長が」
伊賀屋修二:「(先輩、よく支部長から直で任務受けるよな。やっぱベテランだし信用されてんだろうなあ……)」
天人清十郎:(先輩、よく支部長から直で任務受けるよな。やっぱベテランだし信用されてんだろうなあ……って思われてるんだろうな)
GM:ではその時
伊賀屋修二:「……いや、俺は知らないッスね。こんな目立つ見た目なら忘れないっすもん」
不良2:「兄貴ー! 大丈夫なんですか!?」
伊賀屋修二:「俺も人探ししてんですよね。ついででよかったら俺もそいつ探してみましょっか」
伊賀屋修二:写真をしげしげと覗きこみながら。
天人清十郎:「そうか。知らないか。お前の用事の方は良いのか?」
伊賀屋修二:「ああ、俺の方は……」
伊賀屋修二:「……そうだ!そうそう、先輩に伝えたかったんす!」
伊賀屋修二:杏ちゃんのPCに届いたメールのコピーを見せる。
伊賀屋修二:「俺の方は“コレクター”ってやつです。FHエージェントの」
天人清十郎:「お前さぁ」ため息をつく
天人清十郎:「そういう任務受けてるのに……、何で、そんな軽々しく手伝うとか言えちゃうわけ?」
伊賀屋修二:「うっ」
伊賀屋修二:「し、心配だったんすよ……先輩のその刀とか、もスッゲーいいやつでしょ?」
伊賀屋修二:「先輩いつも単独行動だし……はやく終わった方がいいかなーって……へへへ」
伊賀屋修二:頬をぽりぽり掻きながら気まずそうに目をそらす。
天人清十郎:「うわ。その気遣いがぼっちには重いわ。転生のリア充め。彼女持ちは違うな」
天人清十郎:まあ、と前置きして少し柔らかく笑って。
天人清十郎:「失点1な。こう言う時はだな。俺も手伝うんで先輩も手伝ってください。って言うんだぞ」
伊賀屋修二:「え?」
伊賀屋修二:「て、手伝ってくれるんすか!?」
伊賀屋修二:目をきらきらと輝かせ、先輩の手を握る。
伊賀屋修二:「マジでもう!なんっも手掛かりなくて!俺、もう、不安で……やったあ!」
天人清十郎:「俺より背が高くて、無駄に爽やかで、雪村といちゃこらしてる奴に俺がなんで手を貸さなくちゃならんのだ。と、思うが」
伊賀屋修二:「い、いちゃこらはしてないっスよ。一緒に雑誌読んだり、一緒におやつ食べたりしてるだけっす」
天人清十郎:豚を見るような冷たい視線。
伊賀屋修二:「それくらいあるでしょ、先輩も」
伊賀屋修二:気まずそうに目をそらす。
天人清十郎:「ま。話し相手もいずにぶつぶつ街歩いてると俺通報されちゃうしな」
天人清十郎:「二人でやるぞリア充」
伊賀屋修二:「へへへ、了解ッス。たっぷり手伝うンでたっぷり手伝ってください!」
天人清十郎:「マァ、適当にな」
GM:ではその時
伊賀屋修二:「えー……適当……」
不良2:「兄貴ー! 大丈夫なんですか!?」
不良1:「イテテ……あの女」
不良2:「財布だと思ったんですけどね、、、」
不良2:「こんなことなら、あんなことやらなきゃ良かったですね」
天人清十郎:「おい、伊賀屋」
不良2:「たぶん、あの子、日本語あんまり喋れないでしょう?」
不良2:「金髪碧眼だし、着てる服も上等」
伊賀屋修二:ちらりと不良たちに目を向け、すぐに戻す。おおかた喧嘩を売る相手でも間違えたんだろう。
伊賀屋修二:「おす」
不良2:「あんな」
天人清十郎:「あいつらに話し聞いてきて」
不良2:「あんな目立つ外見なんだから、家も金持ちだと思ったんですけどねー」
伊賀屋修二:次の瞬間にはもう不良たちの背後に居る。
伊賀屋修二:「ちょっと、ちょっと兄さん達。ちょっといい?」
不良1:「あぁ!? 何だ、テメェーは!」
不良1:「俺は今機嫌が悪いんだ! ぶっ殺すぞ!」
不良2:「兄貴! 財布ですよ財布!」
不良2:「しかも2つも!」
伊賀屋修二:「奉仕活動家だよ。な、いま金髪碧眼って言っただろ?」
不良1:「それがどうしたよ?おっ?」
不良1:ガムをくちゃくちゃと噛み始めます
伊賀屋修二:「俺の先輩の探し人かもしれなくてさ……な、その娘どこいるの?教えてよ!」
不良1:「いいぜ、教えてやるよ。 子守唄代わりにしてやらぁ!」 殴りかかる!
伊賀屋修二:「うおっ!」 バックステップ。咄嗟にそれを避ける。
伊賀屋修二:「せ、先輩。なんで見てるんですか、助けてくださいよ!」
不良1:「食らえ!鉄拳!」
天人清十郎:「え。だって不良こええし」
不良1:再度殴りかかる。
伊賀屋修二:「ええー……!」
天人清十郎:と、言いながら長物で不良1の足を払う
不良1:「おぅっ!?」
天人清十郎:(こんな奴らの日常、守ってるんだよな俺達)
伊賀屋修二:誤って思い切り不良1の顔面を蹴っ飛ばしてしまう。
伊賀屋修二:「あ、ごめん」
不良1:「ぐへぇ!」 泡を吹いて意識を失う。
不良2:「ひ、ひぃー! あ、兄貴ー!?」
不良2:震えながら
伊賀屋修二:「(危ない危ない。こんなやつらでも一般市民だもんな……ケガさせちゃまずいよな)」
不良2:北の方角を指指している。
伊賀屋修二:「で、教えてくんない?……あ、あっちか」
天人清十郎:「あっちって事か?」
不良2:コクコクコクコクコクコクコクコク
伊賀屋修二:「……嘘は言ってなさそうッスね」
天人清十郎:「これ治療費な」くしゃくしゃの諭吉さんを2枚渡します。
不良2:諭吉さんを受け取り
不良2:「あ、あんたら、気をつけた方がいいっすよ」
伊賀屋修二:「うわ、2枚も?さすが先輩、やっぱ模範エージェントっすね」
不良2:「その少女には、なんか変なやたらと強ぇー女がいるんだ」
天人清十郎:「いや、だってお前。あの人の顔面、ちょっと可哀想な事になっちゃってますよ」
伊賀屋修二:不良1に目を向け、気まずそうに目をそらす。 「……なっちゃってますね」
不良2:「せいぜいあの女にやられないことっすね! ヒィー!」
天人清十郎:「それだけ聞ければ十分だな。行くか」
不良2:不良2は去っていった。
伊賀屋修二:「お元気でー」 パタパタと不良2に手を振る。
天人清十郎:そして
天人清十郎:「伊賀屋さん。ひどいですね。ちょっと引きます」と、敬語使ってすすっと間合を離す。
伊賀屋修二:「げっ、この人全部俺のせいにしようとしてる」
天人清十郎:誤魔化すように口笛吹いて移動!
GM:宜しいでしょうか。
伊賀屋修二:「確かに蹴っ飛ばしたのは俺っすよ?でもほら、先輩もさりげなくコケさせて……聞いて下さいよ!」
伊賀屋修二:慌てて後を追う!
GM:ロイス、購入が可能です。
天人清十郎:伊賀屋君にロイスをとります。 後輩:尽力/嫉み○
伊賀屋修二:先輩にロイスをとりましょう。
伊賀屋修二:-先輩/天人清十郎/○尊敬/劣等感/ロイス
GM:では次のシーン。
GM:シーンプレイヤーは名取さん。全員集合シーンです。
GM:全員登場をお願いします。
伊賀屋修二:伊賀屋修二の侵蝕を+4(1d10->4)した (侵蝕:44->48)
伊賀屋修二:せいや!
天人清十郎:1d10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 4[4]+44 → 48
名取海棠:44+1d10
DoubleCross : (44+1D10) → 44+10[10] → 54
伊賀屋修二:お揃いっすよ先輩!
名取海棠:ペースが
蛸薬師舞花:蛸薬師舞花の侵蝕を+8(1d10->8)した(侵蝕:43->51)
GM:シーンとしては
GM:名取さんたちがご飯食べているときに、偶然食堂に集まった感じにしましょうか。
GM:最初からいてもいいですし、途中からお店に入ってきても大丈夫です。
名取海棠:了解デース
GM:名取さん、食事場所はどこかご希望ありますか?
伊賀屋修二:路上にそれっぽい姿が見えないから店の中も探してみた感じかなあ
GM:高級フレンチでも近所の定職やでもサイゼリアでも大丈夫です。
名取海棠:名取の手持ちで高級フレンチにいけるはずもなく
名取海棠:ゼリヤあたりに入りましょう。窓ガラスから見えたことにすればみんな集まりやすい
GM:承知しました!
GM:----
GM:町内。 某イタリアンレストラン
GM:君は、少女とともに食事を取ることとした。
GM:少女は、目の前に置かれたハンバーグをキラキラした目で見つめている。
カノン:「…………!」
カノン:ハンバーグと名取さんを交互に見やる。
名取海棠:「ハンバーグはやっぱ正義だよなー!ハハハ!ザ・肉!」
カノン:「にく!」
名取海棠:「そう、にく!あ、でもここジャパニー日本ですからね。やることありますからね」
名取海棠:手のひらを見せて、目の前で合わせる
カノン:「やるコト……?」
名取海棠:「ご唱和下さい」
カノン:「……?」 同じポーズ
名取海棠:「いただきます」一瞬無闇に厳かな雰囲気を漂わせつつ
名取海棠:「はい、カノンちゃんも、せーの」
カノン:「……!!」 おお!という顔
カノン:「……イタダキマス」 静かに目を閉じる。
名取海棠:「はいよくできました」なでなで
カノン:くすぐったそうだ。
名取海棠:「さー食べて食べて!あったかさは美味さ!」
GM:ちなみに、名取さんは何を食べていますか?
GM:食べて無くてもOKです
名取海棠:おんなじ奴です。ハンバーグ
GM:承知しました。
カノン:「……スゴイ!」 ハンバーグを斬ると、そこには
カノン:とろけるチーズ。 肉汁と混ざり合うその姿。
名取海棠:「クッソー美味えなあー!一週間分の食事代濃縮したハンバーグ美味えなあ~~!」バンバン食っていく
カノン:一口食べ
カノン:「……おいしい」 にぱっと笑う。
名取海棠:「やったね!」こっちも満面の笑顔
伊賀屋修二:じゃあ、カノンちゃんがにぱっと笑ったところでレストランのドアが開きます。
伊賀屋修二:「……先輩、ほらあれ。あの子じゃないすか?」 コソコソ
天人清十郎:「サイゼにいるか?ちせりは言うぞ。えぇ?先輩サイゼなんですかぁ?って」
天人清十郎:支部長の声真似(結構上手い)をして。
名取海棠:「次の仕事どうすっかな~。奥川っちにまた頼んでみっかな~」ブツブツ言いながら食いまくる。髪は一時的にまとめているぞ
天人清十郎:「なんか女の子が入るのかね。っていたな」
天人清十郎:写真と実物を見比べる。
伊賀屋修二:「無駄にうめえ!」
伊賀屋修二:「支部長はサイゼをみくびりすぎなんスよ、安いし美味しいのに……」
GM:ではその時
名取海棠:「ほら、髪の毛汚れちゃうよ」後ろにかきわけてあげる
伊賀屋修二:「どうです?ドンピシャリ本人じゃないスか?」
カノン:「……♪」 ポニテになりました。
天人清十郎:「よし。伊賀屋、声をかけろ」
鯖江譲二:「やあ、こんな所にいたんだね。 やっと見つけたよ」
伊賀屋修二:「……先輩は?」
伊賀屋修二:「って、うわ。先越された」
鯖江譲二:男が名取さんに話しかけてきます。
天人清十郎:「いやだよ。知らない女性に声をかけるなんてハードル高いだろ。むっ」
鯖江譲二:「貴方が保護してくださったのかな?」
名取海棠:「お?アンちゃんだれ?」凄くさり気なく腰からおろしていた鎌フレームの留め具を外してる
名取海棠:ほぼ無意識の行動だ
鯖江譲二:「ああ。失礼。私はこの子の保護者、とでお言えばいいでしょうか」
名取海棠:「お、そうなんでございます」
鯖江譲二:「この子を探していてね。 助かりましたよ。 さ、おいで」 カノンに手を差し出します
天人清十郎:「ちょっと馬鹿な事やりすぎたな。いざと言うときはワーディングで対処しろ。責任は俺が取る」<伊賀屋
カノン:「…………」 怯えている。
名取海棠:「アンタがどういう人か判断出来ないけどさ。酷いことするよね」
伊賀屋修二:「了解す。なんか不穏な雰囲気だし……」
伊賀屋修二:じっと名取さん達の行動を見守る。
名取海棠:「この子メシ食ってんじゃん。全部喰わせてやれよ。」
黒服1:「……」様子を見ている。
名取海棠:「ご飯を残しちゃ駄目ってせんせいから習わなかったのかい?」
黒服1:「…………」
鯖江譲二:「ああ、失礼。しかし、時間がないものでね」
名取海棠:「ふーん」頭をかく
名取海棠:「じゃあいいけどさ。一緒にケーサツまで行こうぜ。私も安心するからさ。」
名取海棠:「何にもやましいとこないんでしょ?私は野良だから正直あんまり顔出したくないんだけどさ~」
鯖江譲二:「……」
鯖江譲二:「……あー、もう面倒だわ」
鯖江譲二:「やっちゃえ」
伊賀屋修二:「やっべ。先輩、行きますよ」
天人清十郎:その言葉と同時に動く。
伊賀屋修二:ワーディングを展開し、先輩の後に続く。
名取海棠:その言葉の数瞬後、足元の鎌フレームを蹴りだして右手に握り
黒服2:銃を抜こうとする。
名取海棠:左手でカノンちゃんを支えよう。ワーディングで気絶して怪我しないように
天人清十郎:その瞬間、抜刀。黒服2の銃を叩き落す。
カノン:「…………カイドウ」 ワーディングの中、怯えた目で君を見ている。
伊賀屋修二:ぞわぞわと無数のナイフを練成し、自身の周囲に展開。
名取海棠:ちらりと目をやって、ウインクしましょう
伊賀屋修二:先輩をいつでも援護できる構え……そして、少女の横にいる女がこっちに攻撃してきても即座に撃ち抜ける構えだ。
天人清十郎:「UGNの島でやめておけよ。お前ら」よく通る声で告げる。
天人清十郎:「ごちゃごちゃした乱戦なんて一番面倒だろう。俺もあんたらも」
名取海棠:「わあ、ケーサツさんだ」
天人清十郎:叩き落した銃は溶断されたように二つに切られていた。
伊賀屋修二:ヒューと口笛ひとつ。こっちからでは刀の軌道がかろうじて分かったくらいだ。
名取海棠:(おーおー、使いそうなの一人と明らかに使うのが一人。入り用なのかねえ)
伊賀屋修二:「そういう事。しかもファミレスだよ?市民の憩いの場でさ……やめようぜ」
伊賀屋修二:しんと静まり返ったファミレスのど真ん中で、先輩に続いて牽制する。
名取海棠:「そーだよあんちゃん。アンタ知らないかも知れないから特別大サービスで教えて上げるんだけどさ。ハンバーグ超うまい」
鯖江譲二:「……ちっ」
鯖江譲二:「……まあいい。 今日のところは引いてやる」
鯖江譲二:「また来るぜ。カノン・オリヴィエイト」
鯖江譲二:「それと」
鯖江譲二:「姉ちゃん。あんたも運が悪いな」
名取海棠:「よく言われる」
鯖江譲二:「あんたはもう終わりだ。せいぜい余生を楽しみな」
鯖江譲二:「おい。引き上げるぞ」
天人清十郎:「………」目で鯖江を牽制。出てくまで視線は切らない。
名取海棠:「余生か。ハハ、こんなかわいいお嬢サンと過ごせるならアンタの人生3回分は価値あるだろうよ」
鯖江譲二:「……お前らも、正義の味方ヅラしてると怪我するぜ?」>天人くんに
GM:そう言うと
伊賀屋修二:「だそうっすよ、先輩」
GM:鯖江と黒服達はレストランを出て行った。
天人清十郎:「ま。同感だが労災と治療費は下りるんでな」
名取海棠:(ほら、カノン、こうやるのさ、こう)促しつつ
名取海棠:べろっと舌を出し鯖江の背中に向けるのであった
カノン:「……あ」 まだ怯えている。
天人清十郎:「おりるよな?」伊賀屋君に妙に真面目な顔で聞く。
カノン:「……べ」 小さな舌がわずかに見える。
名取海棠:「はいOK」なでなで
伊賀屋修二:「下りると思うんすけど、なにげに結構ブラックっすよねウチ……」
GM:レストランに静寂が戻る。
名取海棠:「…でさ」男衆2人に向き合う
GM:ワーディングの影響により、この場で意識があるのは幾ばくかの人間のみだ。
伊賀屋修二:ワーディングはまだ解かない。念のため……そもそもこの女が敵か味方かまだ分からない。
伊賀屋修二:「(悪い人じゃなさそうだけど、さて。どうかな)なに?お姉さん」
名取海棠:「とりあえず、この子にメシ喰わせていいよね?」イリーガル登録証を出す
天人清十郎:「事情聞いて良いか?あんた(名取)と君(カノン)と………そっちのお姉さん(蛸薬師)」
伊賀屋修二:「…………イリーガルじゃん。警戒して損した」
伊賀屋修二:「え?」
伊賀屋修二:思わず振り向く。
天人清十郎:「いや。いるじゃん。この状況で動いてる人がもう一人」
蛸薬師舞花:タバコをくゆらす女性が、席に腰掛けている。ワーディングの影響下の中で。
名取海棠:「ほらーもう、既にメシ食ってる人いるじゃんさー。」悪態をつく
蛸薬師舞花:「あー……お兄さん達、そいつ解いてくれないかな」
天人清十郎:「カスケード、解除して良いぞ」
伊賀屋修二:困ったように先輩に目を向け、
天人清十郎:仕事モードになったのでコードネームのほうで指示。
伊賀屋修二:「了解っす」 その指示でホッと安堵する。ワーディングを解除。
天人清十郎:「解くんで、この後ちょっと付き合ってもらって良いか?」
蛸薬師舞花:「あい、あい」首を鳴らす。「ビズの話しだろ?いつでも歓迎しちゃう」
GM:他に何かなければ、このあたりでシーン切りたいと思います。
伊賀屋修二:「え、いいんすか?あれこそ敵か味方か分かんないっすよ」
GM:続行!
天人清十郎:「ビズの話しだって言ってるだろ。金出す限り味方って事で良いんじゃねえか、取り敢えず」
名取海棠:「えっとね、とりあえず一緒にメシ喰わない?お昼時ちゃんだぜ?」
天人清十郎:「俺の基準からすればまだ信用できるぜ。正義感とか義憤とかよりはよっぽどな」
蛸薬師舞花:「そいつはいい。お嬢ちゃんもお腹空くだろうさ」
名取海棠:「聴取とかする奴のメシ抜かさせるほど器量狭い男でもないだろう?」
カノン:「…………」 ぐぅ~
伊賀屋修二:「金が出る限り裏切らない。なるほど、そりゃ信用できる」
蛸薬師舞花:「ほらね」
天人清十郎:「はぁ、伊賀屋。俺達も飯にしようか」
伊賀屋修二:「……ランチミーティングと行きますかあ」
カノン:「…………あ」 恥ずかしそうに俯く。
名取海棠:「全く、若い男に聴かせるには上等過ぎる音だねえ」椅子を押して、テーブルに向かせる
GM:それではシーンを切ります。
GM:ロイス、購入が可能です。
天人清十郎:一応ボディーアーマーだ
GM:ロイス・購入が終了したら宣言お願いします。
天人清十郎:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[9,10]+5[5]+1 → 16
天人清十郎:買えた
名取海棠:血液が要る。応急手当
名取海棠:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 9[9]+1 → 10
伊賀屋修二:どうしようかな。アームドスーツ。
蛸薬師舞花:医療トランクあたりでも試そうかね
名取海棠:買えた
天人清十郎:終了です。
蛸薬師舞花:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル
伊賀屋修二:2dx=>15
DoubleCross : (2R10[10]>=15) → 8[3,8] → 8 → 失敗
伊賀屋修二:ダメッ!
蛸薬師舞花:メシをよそえませんでした
伊賀屋修二:他の人へのロイスはまだ。以上で!
名取海棠:ロイスは保留。名前わかんないしね!以上
GM:メシ抜き、、、!
蛸薬師舞花:こちらも以上。
GM:承知しました。
GM:では、次のシーン。
GM:全員で情報を共有し合い、チームを構築していただきます。
GM:シーンプレイヤーは蛸薬師さん。
GM:全員登場推奨です。
名取海棠:54+1d10
DoubleCross : (54+1D10) → 54+1[1] → 55
GM:侵食をお願いします。
伊賀屋修二:伊賀屋修二の侵蝕を+2(1d10->2)した (侵蝕:48->50)
蛸薬師舞花:蛸薬師舞花の侵蝕を+2(1d10->2)した(侵蝕:51->53)
天人清十郎:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 10[10]+48 → 58
伊賀屋修二:おや、みんな控えめ
伊賀屋修二:でもなかった
名取海棠:ピーキー
GM:おおう、、、
GM:----
GM:町中 某イタリアンレストラン
GM:君の
GM:雑音は消えた。
GM:ここからは、ビジネスの話だ。
GM:君の目の前には、食事と灰皿。 そして
GM:先ほど会ったばかりの男女が座っている。
蛸薬師舞花:「じゃ、まずは……出会いに乾杯といこうか」ワインをくゆらす。
伊賀屋修二:「お姉さん大丈夫?やけどとかしてない?いや、なんとなくね……ハハハ」
伊賀屋修二:こちらはコーラだ。
蛸薬師舞花:「ああ、これかい?」自分の頬を指さす。
名取海棠:「ピザうめー」モグモグしながら構える。酒ではない
カノン・オリヴィエイト:[]
伊賀屋修二:ウェイトレスさんを気遣いつつ、先輩以外の三人の様子を伺う。
蛸薬師舞花:「ただの彫りモンだよ。近くで見る?」
天人清十郎:隅に座って小さくなってる。
カノン・オリヴィエイト:「……オオーっ」 蛸薬師さんの刺青が気になっている。
伊賀屋修二:「もったないなあ。美人さんが顔に刺青なんて…」
名取海棠:「あっ、君そういうタイプか!」伊賀屋君に
蛸薬師舞花:「ほれほれ。腕も見せてやろうじゃないか」カノンちゃんの前に差し出す。
カノン・オリヴィエイト:「……カッコイイ」 きらきらした瞳で覗き込む。
名取海棠:「いかんぜ~。知らぬ間に女の子傷つけて気づかないタイプだね~」
蛸薬師舞花:「ほら。こういう反応をするもんだよ、ボク」
伊賀屋修二:「いや、俺はそんな……」 お姉さん二人に困惑する。
天人清十郎:(なんで、こんな事に…まったく話に入っていける気がしない)
伊賀屋修二:「先輩!なんとか言ってやってくださいよ!」
カノン・オリヴィエイト:「……??」天人くんに手を振る。 元気がなさそうなのが気になる。
天人清十郎:(なんで、伊賀屋は自然に話せるんだ?これがリア充ですか、こえー)
伊賀屋修二:天人先輩の脇腹をびしびしと肘でこづく。
天人清十郎:引きつった笑顔で手を振り返す。
名取海棠:「子供苦手なクチ?」天人君に
蛸薬師舞花:「うえっ、渋……素直にコーラにしときゃよかった」
天人清十郎:「人間が苦手だ」ボソっと
蛸薬師舞花:「それとも大人のお姉さんが苦手かな?」顔を覗き込む。
蛸薬師舞花:「ほう、そうくるか」
伊賀屋修二:「人間としてあまり聞きたくない言葉が聞こえた気がする」
名取海棠:「そーいう奴もいるもんさー。」
天人清十郎:さっきの鉄火場の動きとはまるで別人のようになっている。
伊賀屋修二:「いいじゃないすか……互いの苦悩を分かち合えるのは同じ人間だけっすよ、先輩~」
蛸薬師舞花:「この愛らしいお人形さんみたいな子も苦手なの?ほれほれ、何か言ってやんな」カノンちゃんの頬をつつく。
天人清十郎:「そうは言うがな。自分の発言で空気を壊すのが嫌なんだよ」
蛸薬師舞花:「じゃあそいつは人間が苦手なんじゃないね」
蛸薬師舞花:「空気が苦手なだけだ。一緒くたにしちゃダメだよそいつを」
蛸薬師舞花:「人間全部を嫌いになっちまう」
伊賀屋修二:「お姉さん、かっこいい事言うなあ。いったい普段どんな仕事してるのさ」
名取海棠:「むっカノンちゃんはやんねーぞー舞花っち。」おどけた警戒視線でカノンちゃんに手をやる
伊賀屋修二:スルスルとボンゴレスパゲッティを啜る。
天人清十郎:「……人間全部を、か。」
カノン・オリヴィエイト:「カイドウ……ソレと…」
蛸薬師舞花:「うーん。殺すか、壊すか?だいたいそういう感じ。あ、店員さんコーラ」
カノン・オリヴィエイト:「エ、ト……」蛸薬師さんを見やる。 何て呼べばいいのか考えているのだ。
名取海棠:「何でも屋だから大体なんでも。なーに?カノン」
店員:「ただいまお持ちいたします」
伊賀屋修二:「どったの?お嬢ちゃん」
店員:「それ以外にご注文はございますか?」 PDFを手馴れた手つきで操作している。ベテランの風格だ。
蛸薬師舞花:「とりあえずそんなもんで。他に頼む奴居る?」
天人清十郎:「チョコブラウニーサンデー」
名取海棠:「ジンジャエール」
伊賀屋修二:「先輩、またゴツいのいきますね……あ、俺パンナコッタで」
天人清十郎:「俺じゃねえよ。こんなメルヘンなもの誰が食うか」
店員:「お待ち下さい。」 深く頭を垂れ、厨房に戻る。
天人清十郎:「そっちの子供…えーと、カノンちゃんにだよ」
名取海棠:「メルヘンなもの食う奴はモテるぜー」
伊賀屋修二:「マジで?カノンちゃん、俺のパンナコッタと交換しようか」
蛸薬師舞花:「取り上げる奴はモテないね」
名取海棠:「露骨に食いかかる奴は駄目―」ピザを伊賀屋くんの口に差し込みながら
天人清十郎:「それじゃあ甘党の大部分がモテモテしょうがなくなると思うんですが」
伊賀屋修二:「うぐっ……」
天人清十郎:「あ。そいつモテモテ。彼女いるんで」
蛸薬師舞花:「写真ある?彼女の」
伊賀屋修二:何か反論しようとするが、ピザを3切れくらい突っ込まれてるので何も言えない。
店員:「お待たせしました。 ご注文の品にお間違いはありませんか? ごゆっくりどうぞ」 テーブルにコーラたちが並ぶ。
天人清十郎:携帯端末で雪村ちゃんの画像をON
名取海棠:「そりゃまたよっぽどな天使ちゃんだね。…わー」画像を見るぞ
蛸薬師舞花:「ほほう」
名取海棠:「この子の将来のためにもここで君を沈める必要が出てきたかもしんない」真剣な声色
伊賀屋修二:「ああー、もう!やめやめー!」 ケータイを手で覆い隠す。
カノン・オリヴィエイト:「カノ……ジョ?」 言葉の意味は良く分かっていない
伊賀屋修二:「それで……ほら。ビズの話はどうしたんですか、ビズ」
天人清十郎:「よく愛してるといっているのを聞いちゃったりする。凄い部屋に入りづらい」
天人清十郎:邪悪に微笑む。
名取海棠:「うわーカワイソ。カノンちゃんはもーちょっとすれば分かるよー」なでなで
蛸薬師舞花:「そうだよそれ。色恋の話は後に置いといてさ」
名取海棠:「あーはい。仕事。そうでした。」
伊賀屋修二:赤面しながら小さくなっている。
カノン・オリヴィエイト:「…………♪」 撫でられて嬉しそう。
名取海棠:ピザを大部分食らってジンジャエールを飲んでる
天人清十郎:「じゃあ、仕事の話しても良いのか?」
蛸薬師舞花:「頼むわ。あ、吸っても大丈夫?」
名取海棠:「アンタをいじめる気はないからね。いいよ。あ、カノンこっちね。」ちょっと蛸薬師さんからカノンちゃんの席を離す
天人清十郎:「俺は吸っても別に良いけど」カノンをちらりと見て「ま、保護者が離したんで良いじゃなぃ」
蛸薬師舞花:「じゃ、遠慮なく」
伊賀屋修二:「最近は喫煙者も肩身狭いみたいだしね。存分にどうぞ」 灰皿を差し出す
天人清十郎:「じゃあ、改めて。俺とこいつはUGNの人間だ。コードネームはシンファイアとカスケードエッジ」
蛸薬師舞花:「分かってるじゃん。彼女は清純そうなくせして、喫煙者の気持ちまでさ」
天人清十郎:「清純な彼女がいる方がカスケードエッジな」
名取海棠:「はいはい、女泣かせのニクいやつのほうがカスケードエッジね」
伊賀屋修二:「彼女じゃ……うん、言うだけ無駄っぽい」
伊賀屋修二:「そうですそうです。かわいい彼女持ちの僕がカスケードエッジです」 両手を上げる。
蛸薬師舞花:「で、人間嫌いがシンファイア。OK」
天人清十郎:「人間嫌いな俺はカノンを保護するように支部長に言われた」
伊賀屋修二:「人間嫌いなのにちっちゃい子にチョコブラウニーサンデーを奢ってあげた人がシンファイア先輩っすね」
伊賀屋修二:カノンちゃんを見る。
名取海棠:「支部長に頭があがんないんだねシンファイア少年は」
天人清十郎:「リヴァイアサンから直々の指令との事だ。で、探してたら、さっきの状況」
名取海棠:察し
カノン・オリヴィエイト:「……??」 視線を感じた
蛸薬師舞花:「チョコブラウニーがカノンを保護、アイ、アイ。……“リヴァイアサン”?」
蛸薬師舞花:「そいつはまた剣呑な。ワケあり?」
名取海棠:「日本のUGNのアタマが出張ってるのかい。相当だねえ」
伊賀屋修二:「どうなんだろうね。こっちはまるで情報がないんだ」
天人清十郎:「ざっくりと以上だよ。俺達も詳しいことは知らない」
名取海棠:「ふーん。じゃあこっちのターンってやつかな?」
伊賀屋修二:「そういうこと。名取お姉さん、さっきのガラ悪い連中って何?」
天人清十郎:「実際、狙われてたの見るちゃあな。そっちのターンの前に後もう一つあるんだが」
名取海棠:「人間嫌い少年からまずひとつどうぞ」
伊賀屋修二:ちらと先輩を見る。
天人清十郎:「コレクターってFHエージェントがここら辺に出没してる。これはカノンと関係性はまだ見えないが」
天人清十郎:「ここら辺は今凄い物騒だと思ってくれ」
蛸薬師舞花:「だろうね。こんなトコでやらかしてる時点でさ」
蛸薬師舞花:「じゃ、今度こそターン回していいかね」
伊賀屋修二:「趣味は刀狩りだってさ。まったく、いい趣味してるよね」
天人清十郎:「俺達のターンは終了だよ」
名取海棠:「じゃあマイターン」
伊賀屋修二:先輩に同意するようにこくんと頷く。
蛸薬師舞花:「刀狩りねえ……時代錯誤なこと。失礼、ターンどうぞ」
名取海棠:「連中は知らないよ。私はこの子が時代遅れなチンピラに絡まれてたから助けてご飯食べてただけなのさ」
名取海棠:「そんでもって保護者とか名乗りやがった連中がきて今に至る。シンプルな話さ。」
伊賀屋修二:「……ん?じゃ、名取お姉さんもカノンちゃんと会ったばっかりか」
伊賀屋修二:なんなんだろうなこの子、とカノンちゃんを横眼でちらりと見る。
カノン・オリヴィエイト:「…………」 チョコブラウニーサンデーを頬張る。
名取海棠:「そうなるねえ。わかってるのはこの子がかわいいことぐらいだよ」
カノン・オリヴィエイト:舌を包み込む甘さに思わず顔が綻ぶ。
蛸薬師舞花:「おいしい?」たばこを咥えたまま訊く。
カノン・オリヴィエイト:「カイドウ、も、 カワイイ」
名取海棠:「ふふ!私も、かわいいー」にんまり笑顔
カノン・オリヴィエイト:「……ン」 頷く。
カノン・オリヴィエイト:蛸薬師さんの口元を見て、自分もスプーンを咥えたりしてる。
名取海棠:「そんなわけで私のターンは終了。舞花っちにパース」
カノン・オリヴィエイト:「マイカ、も、カワイイ」 ご機嫌だ。
蛸薬師舞花:「そうかい」フッ、っと微笑む。
蛸薬師舞花:「まあ、つってもコッチは話すことないんだけどな……」頭をかく。
蛸薬師舞花:「連中とは一回会った。街中でぶつかったくらいだけど」
蛸薬師舞花:「で、一服がてら昼飯と洒落こんでたらドンパチやりやがるもんだからガタガタ震えてたってわけ」
蛸薬師舞花:「震えてはなかったわ。まあいいか」
名取海棠:「貞淑な乙女アピールの一環で私も震えておけば良かったねえ」
伊賀屋修二:「すんごい余裕でタバコ吸ってた気がするけど、気のせいかなあ」
蛸薬師舞花:「ともかく、あれなり新手なりをぶっ飛ばす流れなら、こっちはお安く請け負う」
天人清十郎:「お前、余計な一言言って女怒らせるタイプだな。10年後が楽しみだ」
天人清十郎:凄い嬉しそうに言うよ。
伊賀屋修二:「やめてくださいよ!本当に楽しそうに言わないで下さいよ!」
蛸薬師舞花:「登録コードは“シカーダ”。“シカーダの3301番”。よろしくご贔屓にね」
どどんとふ:「伊賀屋修二」がログインしました。
名取海棠:「私としてもこの子を護りたいとこだしそのためなら助力は惜しまないよ。」
天人清十郎:「ああ。よろしく……な」
天人清十郎:右手を差し出してみる。反応なければすぐに引っ込めるが。
名取海棠:「名取海棠。コードネーム”バズヴ・カタ”。以下登録情報によりまーす。よろしくね」
名取海棠:握手に応じましょう
伊賀屋修二:珍しい動物を見るような目でその右手を見る。
名取海棠:傷だらけの右手を差し出す
伊賀屋修二:「先輩が自ら握手を。今日は凄い日かもしれない」
蛸薬師舞花:「ほら、2人もさ」その上から炎の刺青の入った手を置く。
名取海棠:「アンタは女だけじゃなくて上司とかにもひどい目にあうね。予言しとくよ」
蛸薬師舞花:「ほら、置く置く」
伊賀屋修二:こちらも手を重ねる。
カノン・オリヴィエイト:真似して
カノン・オリヴィエイト:小さな手を重ねる。
名取海棠:「じゃ、ま、依頼人さんから音頭どーぞ」
天人清十郎:「カノンちゃんを悪の魔の手から守って、偉い人たちに褒められたりお金もらったりしよう。おー」
名取海棠:「おー」
伊賀屋修二:「おーっ」
上月ちせり:「……? オーっ」
蛸薬師舞花:「分かりやすい。いい感じじゃん人間嫌い」
カノン・オリヴィエイト:「……? オーっ」
伊賀屋修二:じゃあ、そのままかのんちゃんの頭をくしゃっと撫でる。
名取海棠:「まるで社会復帰指導みたいだねえ。」
伊賀屋修二:「ね、カノンちゃん」
伊賀屋修二:「さっきのこわい人達がまた来るかもしれないんだ。あの人達の事、何か知らない?」
カノン・オリヴィエイト:「…………??」 難しい日本語は分からないようだ。
天人清十郎:「イリーガルにはお為ごかしはない方が良いだろう。って思っただけだよ」
名取海棠:「ま、奥さん。こんなちっちゃい子にまで手を出してますよ。通報しませんとね」
伊賀屋修二:「ダメか……」
GM:すみません、暗に、情報収集項目なので言えないという事ですw>アノ人達のこと
蛸薬師舞花:「レディに対しては付けたほうがいいかもね」
天人清十郎:「これからの方針だが、取り敢えず支部長に連絡入れてくる」
蛸薬師舞花:「入れてくるも何も、ここでやりゃあいいじゃないか」
名取海棠:「ま、妥当だね。支部があるんならそこで預かってもらったほうがこっちとしても安心だよ」
蛸薬師舞花:「どうせこっちの紹介もするんだろ?スピーカーモードだかでやっちまえば手っ取り早い」
天人清十郎:露骨に眉をひそめるが、まあ正論なのでしょうがない。電話をかけよう。
天人清十郎:と言うわけで支部長に電話。
名取海棠:「尻敷かれの人間嫌いさんの上司さんはどんな人なんでしょーねっと」
GM:Trrrr Trrrr Trrrr
伊賀屋修二:一人になる貴重な機会をあっさり潰された先輩に憐れみの視線を向ける。
上月ちせり:はーい。 ちせりでーす♪
上月ちせり:ガチャッ 「はーい。 ちせりでーす♪」
上月ちせり:「どうしたんですか~先輩? わたしの声、聞きたくなっちゃいました?」
天人清十郎:「実はだな」
名取海棠:舞花っちに視線を向け、その後天人君に目線を向ける
上月ちせり:「ご褒美は”お願い”聞いてくれたらって言ったじゃないですか~」
天人清十郎:「この会話は今全部外に漏れている」
上月ちせり:「はい? なんですか?」
天人清十郎:「もう一度言おう。この会話は全部、外に、漏れて、いる」
蛸薬師舞花:「ごめん、ちょっと花摘んでくるよ……悪かったね邪魔して……」
蛸薬師舞花:「ごめんね……?」
上月ちせり:「…………」 ガチャッ
GM:ツーッ ツーッ ツーッ ツーッ
伊賀屋修二:「……」
天人清十郎:「切りやがった」
名取海棠:「あーりゃま」
蛸薬師舞花:「あとでそっちでフォローしといて。ほんとごめんね」
GM:えー、と、ということで、この辺りでシーンを切ります、、、w
GM:ロイス、購入が可能です。 終了したらご報告お願いしますw
名取海棠:「なんというか、お姉さんなら相談にのるよ…うん…」めずらしくいたわりモード
伊賀屋修二:-護衛対象?/カノン・オリヴィエイト/○庇護/不安/ロイス
伊賀屋修二:購入はボディーアーマー!
伊賀屋修二:2dx=>12
DoubleCross : (2R10[10]>=12) → 9[1,9] → 9 → 失敗
名取海棠:-協力者/天人清十郎/有為○/不安/ロイス
蛸薬師舞花:-依頼者/伊賀屋修二/好奇心:○/嫉妬/ロイス
-依頼者/天人清十郎/信頼/罪悪感:○/ロイス
天人清十郎:ビス相手 蛸薬師舞花/好意/憤懣○/ロイス
蛸薬師舞花:応急でも買うかね
蛸薬師舞花:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 9[9] → 9 → 成功
伊賀屋修二:情報収集もあるし、財産は残しておこう。失敗です。
蛸薬師舞花:かえた!以上!
天人清十郎:強化素材
天人清十郎:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[2,9]+1 → 10
天人清十郎:買えない
名取海棠:応急手当増やしておこう。時間凍結者がいるし
名取海棠:あ、2個あるのか。じゃあためしにブルゲってみるか
伊賀屋修二:薬物、ダメ。ゼッタイ
名取海棠:《援護の風》 侵蝕55→57 ダイス+5d
名取海棠:6dx+1
DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[1,1,2,2,3,10]+10[10]+9[9]+1 → 30
名取海棠:ワオ
GM:!?
伊賀屋修二:買えてる・・・
名取海棠:素敵なブルゲを購入しました。
名取海棠:以上!
GM:承知しました。
GM:それでは、本日の進行はここで終了とします。
GM:次回は明日の18時頃から。 よろしくお願いします。