たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 5 】 へようこそ! =======
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GM:--------
GM:というわけでキャラシートを公開!
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY76qAEgw
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYs-jlEww
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY0IKSGQw
GM:以上3名!
GM:--------
GM:UGN本部・シミュレーションルーム
GM:--------
GM:UGN本部の奥深くに建造された最新テクノロジーのシミュレーションルーム。
GM:君たちは不思議な電子的空間に集められていた。
八代八宵:「……」 フードを目深にかぶり、腕組みしている。
"シミュレーター":『こんにちは。私はシミュレーター。』
服部石燕:「へぇ、これが噂の…。どんな仕組みなのかな?妖怪よりもよっぽど不思議に見えるよ。」
"シミュレーター":『みなさんの対オーヴァード戦闘能力を、データ上のシミュレーションで計測します。』
八代八宵:「シミュレーション。下らん」
葛葉こおり:「最近の機械は流暢にしゃべりおるのう」9本の尻尾がふわふわ揺れる狐娘!
八代八宵:10代前半の小さな少女だ。
八代八宵:小さな少女というと頭が悪そうな書き方だが、とにかく小さいのだ。
"シミュレーター":『アバターを操作し、自分以外のマップ上に存在するアバターを排除してください。』
八代八宵:「……」 尻尾を目で追う。
服部石燕:「狐…。」こおりの尻尾を眼で追う
八代八宵:「言っている意味がよくわからんが」
葛葉こおり:「お、なんじゃお主ら、わらわの尻尾をもふりたいんじゃったら52000円(税抜き)じゃぞ」
八代八宵:「全員倒せば良いのだろう。問題は無い」
服部石燕:「あなた…出身はどこですか?中国、それとも日本?」
"シミュレーター":『また、今回は短い戦闘時間での戦力測定を行いますのでご了承下さい』
葛葉こおり:「わらわは純日本神(にほんじん)じゃよー」
八代八宵:「……52000は高すぎるだろう。5200にまけろ」
服部石燕:「ふむ…いわばお稲荷様のようなものかな?」
葛葉こおり:「ビタイチ負けぬぞ、わらわの誇りにも関わるしの……まあ、もしわらわが負けたら考えてやってもよいが」
"シミュレーター":『今回使用するマップは”寺院”となります』
GM:◆12345
1SSLSS
2MMMMM
3MSLSM
4MMMMM
5SSLSS

葛葉こおり:負けぬじゃない、、まけぬ
葛葉こおり:「おう機械っコめ、ふぁいとまねーは出るのかふぁいとまねーは」
服部石燕:「狐はよく妖怪となり、百歳に至り、化して女となるなり、等々…狐の妖怪、神に関する文献は多々存在するが…」
"シミュレーター":『Lマスが三箇所に狙撃可能範囲の中庭がある地形となっております。』
服部石燕:「本物を見るのは初めてだ。」
八代八宵:こおりと服部の二人を横目で見る。
"シミュレーター":『報酬は事前提示されたものとなります。ご了承下さい』
八代八宵:(武器を所持していない。遠距離攻撃タイプの可能性があるな)
八代八宵:(勝つのは私だ。なんとしてもあの奇怪な尻尾を調査させて貰う)
八代八宵:「問題はない」
"シミュレーター":『準備はよろしいでしょうか』
服部石燕:「彼女と会えただけでも十分な報酬だよ。」
服部石燕:横目でこおりを見る
八代八宵:ちらちら尻尾を追っている。
葛葉こおり:「事前になんか言われとったっけ……わらわよく覚えとらんのう、まあよいわ、要は勝てばよいのじゃ」ふよふよと尻尾が揺れる
服部石燕:「準備?ああ、そうだ、戦闘シミュレーションだったね。目的を忘れていた。」
"シミュレーター":『それでは転送を開始します。』
GM:2d5をどうぞ!
八代八宵:2d5 せい!
DoubleCross : (2D5) → 2[1,1] → 2

葛葉こおり:2d5
DoubleCross : (2D5) → 7[4,3] → 7

服部石燕:2d5
DoubleCross : (2D5) → 5[4,1] → 5

GM:バランスよく別れた!短縮ラウンドでどう響くか…
GM:では戦闘開始!
GM:--------
GM:シミュレーター内部・戦闘エリア『寺院』
GM:--------
ボンズ:『ボンジャンハイ!』『セイヤッサーボンジャン!』
GM:合成ボンズ音声が響く山奥の寺院…
GM:三者三様の位置取りに出現!
GM:では始めます
GM:【ROUND1 開始】
GM:セットアップ!
八代八宵:《加速装置》
八代八宵:行動値が+8されます。15に。
葛葉こおり:〈フルパワーアタック〉
八代八宵:ヒイッ
GM:真逆の行動…!
服部石燕:ウワーッ
八代八宵:こわ・・・近寄らんとこ・・・
葛葉こおり:ほっほっほ
GM:教授は!
服部石燕:なし!
GM:OK
GM:ではまず行動値15、八代八宵ちゃんのターン!
八代八宵:「……音に頼った索敵はやめておくか」
GM:君は寺院の屋根瓦の北東端に位置した。
八代八宵:ボンズ音声に眉をひそめ、センサー感度を落とす。
GM:近くには人影は見当たらない。接近の必要がありそうだ
八代八宵:では移動だ!
八代八宵:任意の能力値で振ればいいんでしたよね。
GM:そうです!
八代八宵:7dx 精神で振ろう。
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[2,2,4,5,7,8,10]+9[9] → 19

GM:2マス移動!
八代八宵:2マスかー!
八代八宵:2-2へ移動しましょう。
GM:OK
GM:屋根を降り、中庭へと降り立つ八代
GM:2人への牽制か!
八代八宵:数秒思案した後、中庭へ跳ぶ。
八代八宵:(私の狙いはあの教授一人)
八代八宵:(ライバルは……消す!)
八代八宵:そんな感じで障害物に隠れながら進んでいくのだ。
GM:OK
GM:では次、服部教授!
服部石燕:移動
服部石燕:社会使います
GM:君も屋根の上に。狙撃ポイントが近い位置にいる
服部石燕:8dx 社会
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[2,5,6,7,8,8,8,10]+3[3] → 13

GM:2マス移動!
服部石燕:3-4へ
GM:4-3ですね!
GM:接敵!
服部石燕:失礼!4-3ですね。
GM:お互い1d6をどうぞ!
八代八宵:くっそう!教授に先を越された!
服部石燕:1d6
DoubleCross : (1D6) → 5

服部石燕:いま、モフりに行きます
葛葉こおり:1d6
DoubleCross : (1D6) → 5

GM:同エンゲージ!
服部石燕:同エン!
GM:服部・葛葉
GM:強襲側のボーナス手番!どうぞ!
服部石燕:マイナーなし!
服部石燕:メジャーで《コンセントレイト:ソラリス》《領域調整》《絶対の恐怖》《神の御言葉》《アニマルアタック》!対象はこおりちゃん!
葛葉こおり:うぬぬーっ
八代八宵:MIKOTOBA!
服部石燕:10dx8+2 交渉攻撃!
DoubleCross : (10R10+2[8]) → 10[2,2,5,5,6,6,8,9,10,10]+10[3,6,9,10]+6[3,6]+2 → 28

葛葉こおり:ドッジを試みるしかねえ!
葛葉こおり:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[1,3,4,4,6,6,9] → 9

葛葉こおり:むーりぃー
服部石燕:3d10+39 ダメージ!装甲無視だ!
DoubleCross : (3D10+39) → 28[10,10,8]+39 → 67

葛葉こおり:こんなん死ぬに決まってるじゃないか!!
服部石燕:すごい出目だ
葛葉こおり:仮にオール1だったとして死ぬ
葛葉こおり:ここはリザレクトだ
葛葉こおり:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

葛葉こおり:よしよし
GM:OK!短期決戦レギュならではの激しいポイント移動!
GM:葛葉のアバターがダメージに揺らぐ!
服部石燕:「狐…それもかなり高位ですね。神と呼ばれるほどに。」
GM:葛葉−2P 服部+2K
服部石燕:「私の使役できる妖怪では歯が立たなそうだ。…だから。」
葛葉こおり:「ほほう、よくわかっておるのう、最近の者はそこらへんわかるやつが少なくての」
服部石燕:「ズルいことをします。」
服部石燕:こおりの体が突然01の数字に分解されていく!
服部石燕:「グレムリン。西洋の機械に悪戯をする妖怪です。」
葛葉こおり:「おおう……これは……!」
葛葉こおり:「なるほどのう、そちらから攻めてくるか……」
服部石燕:こおりには見えるかもしれない、緑色の子鬼が周りを飛び回りながら高速タイピングしている姿が!
グレムリン:「ギギ、キキキ!!」
葛葉こおり:「完全阻止には間に合わぬな……ほっ」尻尾に炎が灯り、それがグレムリンを追い払う
服部石燕:ゲレムリンが強引にシミュレーターの定義を書き換え、こおりの存在をかき消そうとするが…
グレムリン:「ギギギギギーッ!!」
GM:恐るべき盤外戦術!
服部石燕:グレムリンが姿を消す
GM:では次、葛葉さんの手番!
葛葉こおり:マイナーで〈オリジン:アニマル〉+〈破壊の爪〉
葛葉こおり:メジャーは〈コンセントレイト:サラマンダー〉+〈炎神の怒り〉!服部さんを攻撃!
葛葉こおり:11dx8+2
DoubleCross : (11R10+2[8]) → 10[2,3,3,4,4,4,5,7,9,9,10]+10[6,9,9]+7[5,7]+2 → 29

服部石燕:3dx ドッジ!しかない!
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[3,8,10]+5[5] → 15

服部石燕:頑張ったけど!!
葛葉こおり:こえぇー
葛葉こおり:3d10+9+10+15
DoubleCross : (3D10+9+10+15) → 14[8,4,2]+9+10+15 → 48

葛葉こおり:諸々有効じゃよ
服部石燕:耐えれるわけが無し。《リセンディング》に賭けるか…?
服部石燕:《リセンディング》!3-5とかに行かないかな…?
服部石燕:2d5
DoubleCross : (2D5) → 5[4,1] → 5

葛葉こおり:うぬう
服部石燕:うーん、微妙
服部石燕:戦線離脱するよりかはマシか!
GM:ジジジジジジ…
服部石燕:「狐火、ですね?」
GM:服部のアバターが耐久限界を迎える!
葛葉こおり:「これ以上悪さされるわけにもいかんでな!」炎を灯った尻尾と共に回転体当たり!
服部石燕:「参りました。あれで駄目だったら…どうしようもない。」為す術無し!そのまま喰らう!
GM:服部−2P 葛葉+2K
葛葉こおり:「なかなか面白い奴じゃ、この場でしか取れない戦術を取るとはのう」
葛葉こおり:「敵として会いたくないもんじゃ」くすりと楽しげに笑う
GM:バシュウウン!アバターが崩壊し再転送される!
GM:転送先は、初期位置の屋根の上だ
服部石燕:「また戻ってしまいましたか。…しかし、とんでもない力だ。」少し、思案する
GM:というわけで、ひと通り手番終了!
GM:【ROUND1 終了】
GM:順位
1位 服部石燕
2位 葛葉こおり
3位 八代八宵

GM:【ROUND2 開始】
GM:セットアップ!
八代八宵:無意味に《加速装置》。行動値が+8。
八代八宵:このラウンドは走るからな!
服部石燕:なし!
葛葉こおり:フルパワーアタック!
GM:では、八代ちゃんの手番!
八代八宵:移動します。が、ロイス切り…のかわりにポイント切り。
八代八宵:ダイスを+10しましょう。
GM:OK
八代八宵:20以上を出さんといかんのでな!
八代八宵:ポイント5→4
八代八宵:そして移動。精神!
八代八宵:17dx
DoubleCross : (17R10[10]) → 10[1,1,3,3,3,5,5,5,7,8,8,9,9,10,10,10,10]+10[1,6,7,10]+7[7] → 27

八代八宵:よし!
GM:3マス移動!
GM:また、Dロイス無しの八代ちゃんは
GM:フリーポイントを使用出来る!なのでポイント変化無し!
八代八宵:よっしゃ!
八代八宵:さて、こまった。どちらも同じ距離だ。
GM:2人は現在ほぼ道立
GM:同率
GM:ここが分水嶺といっても過言ではない!
八代八宵:非常に迷うなあ!
八代八宵:choice[教授,きつね]
DoubleCross : (CHOICE[教授,きつね]) → 教授

八代八宵:お前だあ!
葛葉こおり:きつね
服部石燕:ギエーッ!!!
八代八宵:4-1へ移動します。
GM:無情なるきつねへの攻撃!
GM:接敵!1d6どうぞ!
服部石燕:1d6
DoubleCross : (1D6) → 4

八代八宵:1d6
DoubleCross : (1D6) → 1

GM:6m!
GM:  八代
  |
  (6m)
  |
  服部

GM:屋根の上にて対峙する2人!
八代八宵:2秒前まで誰もいなかった屋根の上に唐突に現れる。
服部石燕:「……!」
八代八宵:「お前を狙う理由は二つ」
八代八宵:「尻尾を狙うライバルであり」 両腕からブレードを展開する。
八代八宵:「非常に倒しやすそうだからだ!」
八代八宵:「死んで貰うぞ!」
服部石燕:「…別に私は尻尾を狙っているわけではないのだが…」
八代八宵:「……そうなのか?」
八代八宵:ちょっと困ったような顔になる。
服部石燕:「あ、あぁ。彼女に興味があるのは民俗学的好奇心からだよ。」
八代八宵:「……」
八代八宵:「ま、まあいい!最終的には全員倒さねばならん」
八代八宵:「勘違いだったようだが、貴様はここで沈め!」
八代八宵:行動してもいいですか!
GM:どうぞ!
GM:ボーナス手番!
八代八宵:マイナーで戦闘移動。
八代八宵:メジャーで《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《コントロールソート》《マルチウェポン》。
八代八宵:マルポンはアームブレード2本を使うぜ!
八代八宵:11dx8-1
DoubleCross : (11R10-1[8]) → 10[1,3,4,4,5,6,6,6,6,7,8]+1[1]-1 → 10

八代八宵:ゲエーッ!!
八代八宵:ロイス切りはドッジ見てからにしよう。
服部石燕:3dx これはドッジ!!
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[2,6,9] → 9

八代八宵:ハハハーッ!死ねーッ!
服部石燕:P斬って1d10増やします
八代八宵:ウワアアー!
服部石燕:9+1d10
DoubleCross : (9+1D10) → 9+10[10] → 19

八代八宵:・・・
服部石燕:やったぜ。
八代八宵:こちらもP切ってみます。
八代八宵:5→4に。
八代八宵:10+1d10
DoubleCross : (10+1D10) → 10+3[3] → 13

八代八宵:だめだw
服部石燕:Pは3→2でした
GM:お互いにロイス切りは以上でしょうか
八代八宵:以上で!
服部石燕:なら回避成功だ!
GM:OK!回避成功
八代八宵:「……しゃッ!」 姿が消え、吹き飛ぶ屋根瓦をめくらましに2本のブレードで切りかかる。
服部石燕:「…。」何事か唱えると…
服部石燕:八代の足元に丸まった三毛猫のような何かが出現!足を転ばせる!
八代八宵:「な……!」
八代八宵:「グワーッ!」
すねこすり:「にゃー」
八代八宵:ごろごろと屋根を転がり、なんとか体勢を立て直して止まる。
八代八宵:「貴様!なんだ、それは!」
服部石燕:「妖怪、すねこすり。夜の闇にまぎれて歩行者の脚を引っ張る妖怪ふだ。」
葛葉こおり:「ほー、すねこすりか、懐かしいものを見たのう」遠くでごろごろしながら
八代八宵:「迷惑な生物だ。それでは転ぶ人間が続出するのではないのか?」
服部石燕:「大丈夫、彼らは身を隠すのが上手い。だからこそ、妖怪。」
八代八宵:「ふうむ。なるほど」
GM:手番ははっとり教授へと映ります
八代八宵:「……違う。手の内を明かした事を後悔しろ、オーヴァード」
八代八宵:「次は容赦せんぞ!」 ブレードを構える。
服部石燕:マイナーはなし
服部石燕:メジャーで《コンセントレイト:ソラリス》《領域調整》《絶対の恐怖》《神の御言葉》《アニマルアタック》!対象は八代ちゃん!
八代八宵:10が出ろ!
八代八宵:全部1になれ!
服部石燕:10dx8+2 交渉
DoubleCross : (10R10+2[8]) → 10[2,5,6,7,8,9,9,10,10,10]+10[1,3,7,8,9,10]+4[1,3,4]+2 → 26

八代八宵:ひょげー
八代八宵:ガードで生き延びる目はない。ドッジだ。
八代八宵:4dx+1=>26
DoubleCross : (4R10+1[10]>=26) → 9[2,3,7,9]+1 → 10 → 失敗

八代八宵:そうよな・・・
服部石燕:ではダメージを
服部石燕:3d10+39
DoubleCross : (3D10+39) → 24[10,5,9]+39 → 63

八代八宵:2回は死ねるw
八代八宵:リセンディングしてはじっこに出たらそのまま空気で終わってしまう。リザレクト!
八代八宵:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1

GM:OK
服部石燕:「手の内は今から明かすところだよ。」
八代八宵:「なに……?」
服部石燕:冷たく重々しい空気があたりに漂う
GM:八代に見事攻撃が直撃!アバターへの深刻なダメージが走る!
すねこすり:「みゃお」
服部石燕:八代の足元の猫が一鳴き。
八代八宵:猫をあまり見た事が無いので、すねこすりをちらちら見てしまう。
服部石燕:その眼球は爛れ、胴体の肉が剥き出しになっている
八代八宵:「(戦場だぞ。私はアンドロイドだ。戦闘用アンドロイドだ!)」
八代八宵:「(集中―――――――)!?」
服部石燕:「妖怪すねこすりはね、道端で死んで成仏できなかった猫の霊とも言われているんだ。」
すねこすり:「みゃお」「みゃあ」「にゃあー」「みゃあ」
服部石燕:余闇
八代八宵:咄嗟にとびすさり、距離を離す。離したつもりだった。
服部石燕:夜闇の中から八代を見つめる無数の眼
服部石燕:彼女の周りは既に、哀れな動物霊に囲まれている!
八代八宵:「う、うおおおああっ!」 動物霊を片っ端からブレードで切り刻む!
八代八宵:「なんだ!これは!なんだ!」
服部石燕:「これが、妖怪だよ。」
すねこすり:ひたすらに単純な物量攻撃!悍ましい猫の群れが八代に襲い掛かる!
八代八宵:「妖怪……!」
GM:八代−2P 服部+2K
八代八宵:グロテスクな猫に押しつぶされ、精神力が大きく削がれる!
GM:八代のアバターが精神のヒューズを切る!ダメージとなりうるのだ!
八代八宵:猫が消えた後もぜーぜーと荒い息をついてしゃがみこんでいる。
八代八宵:「貴様……名前を言え!」
八代八宵:「妖怪ではない。貴様の、名だ!」
服部石燕:「……私は服部石燕。しがない大学教授さ。」
服部石燕:「これを機に、妖怪にも興味を持ってもらいたいものだけどね。」
GM:では次、葛葉さんの手番
八代八宵:「……よかろう。警戒すべき敵と認識した」
八代八宵:「試作戦闘アンドロイド8号機。“オット”八代八宵が、貴様を倒す!」
葛葉こおり:使うならここしかあるまい、オートで〈神格〉を使用し4−3をLにする!
葛葉こおり:あ、まって
葛葉こおり:やっぱ移動!移動です!
GM:OK
葛葉こおり:肉体で振る
葛葉こおり:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[1,2,2,3,3,8,10]+7[7] → 17

葛葉こおり:戦いの場にもいけるが・・・ここは3−3で
GM:2マス移動
GM:が、3-3に!
葛葉こおり:「さあて……うむ、よく見えるのう」高い所に現れ、縁に座って足をぶらぶらさせる
GM:中央の鐘楼へと登った葛葉。見通しのいい位置だ
葛葉こおり:「さて、もう少し見物といくかの」
GM:というわけで、2ターン目も終了!
GM:【ROUND2 終了】
GM:順位
1位 服部石燕
2位 葛葉こおり
3位 八代八宵

GM:【FINALROUND 開始】
GM:セットアップ!
服部石燕:セットアップなし
葛葉こおり:フルパワーアタック!
八代八宵:特に意味はありませんが、オートで侵蝕を130に。
八代八宵:そして《加速装置》。行動値を+12し、19に。
GM:では…
GM:最後の手番!八代さんどうぞ!
八代八宵:こいつ、移動してただ殴ってスカされただけだからな!
八代八宵:マイナー無し。メジャーでさっきと同じ《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《コントロールソート》《マルチウェポン》。
八代八宵:14dx7 当たれ!
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[1,1,4,4,4,4,4,4,8,8,8,8,9,10]+10[1,3,8,8,9,9]+10[1,6,8,10]+5[3,5] → 35

八代八宵:勿論対象は教授です。
服部石燕:ドッジ!130%にします
服部石燕:更にP1使用してC値-1!
服部石燕:5dx9 ドッジーッ!
DoubleCross : (5R10[9]) → 8[1,3,3,5,8] → 8

服部石燕:あ…死んだ…
八代八宵:よっしゃーっ!
八代八宵:4d10+18
DoubleCross : (4D10+18) → 19[4,2,7,6]+18 → 37

八代八宵:装甲とかは有効です。
服部石燕:死にます!脱落だーッ!
GM:ジジジジジジ……
八代八宵:「……服部。あとで少し聞きたい事がある」
八代八宵:ふ、と姿が消え
八代八宵:瞬間、服部教授の両足、両腕、腹部が深々と切り裂かれている!
八代八宵:「――先に表で待っていろ」
GM:服部のアバターが耐久限界を迎え…
GM:光へと還元されていく!
八代八宵:超高速移動。足元から煙があがっている。
GM:服部−5P 八代+5K
服部石燕:妖怪を召喚し、その攻撃に対応しようとするも…何もかも遅すぎる
服部石燕:「が、あ…!」
服部石燕:「流石に、限界か…。」仰向けに倒れ、光へと還元されていく
GM:【服部石燕 脱落】
GM:…そして、最後
GM:葛葉さんの手番!
葛葉こおり:「うむ、なるほどのう……これならば」
葛葉こおり:「わらわにもいじれそうじゃな」
葛葉こおり:オートで〈神格〉を使用!4−1をLに!
八代八宵:ヒーッ!
GM:OK マップ改変!
葛葉こおり:流れるような指さばきがプログラムを改変していく!
GM:◆12345
1SSLLS
2MMMMM
3MSLSM
4MMMMM
5SSLSS

GM:地響きを上げ、マップが変動していく!
八代八宵:「ッ!?」
八代八宵:屋根が見る見るうちに沈んでいくのを見てギョッとする。
ボンズ:『グワーッ!』『グワーッ!』
ボンズ:逃げ惑うバーチャルボンズ!
葛葉こおり:侵蝕を130にしましょう
八代八宵:ヤメロー!ヤメロー!
葛葉こおり:マイナーで〈破壊の爪〉+〈オリジン:アニマル〉
葛葉こおり:メジャーで〈コンセントレイト:サラマンダー〉+〈炎神の怒り〉+〈フレイムタン〉!
葛葉こおり:ポイントを2使用してC値を2下げさせていただく
八代八宵:くるがいいぜ~ッ
葛葉こおり:14dx5+2
DoubleCross : (14R10+2[5]) → 10[1,1,2,2,2,4,6,6,7,7,7,8,8,10]+10[1,1,2,2,2,3,3,6]+10[8]+10[9]+1[1]+2 → 43

葛葉こおり:ぬう、意外と伸びぬ
八代八宵:避けてやる!私は戦闘用アンドロイドだ!
八代八宵:ポイント消費でドッジC値を-1。
八代八宵:2→1
八代八宵:6dx9+1=>43
DoubleCross : (6R10+1[9]>=43) → 10[3,4,6,8,9,10]+10[1,9]+3[3]+1 → 24 → 失敗

八代八宵:がんばったんだけどなあw
葛葉こおり:内心めっちゃ怖かったぞー!
葛葉こおり:ダメージだ!
GM:最後の攻防を制したのは…葛葉こおり!
葛葉こおり:5d10+10+12+20-2
DoubleCross : (5D10+10+12+20-2) → 27[4,8,10,3,2]+10+12+20-2 → 67

八代八宵:死!
八代八宵:ポイントもマイナス突入でGAMEOVERだ!
八代八宵:沈みゆく屋根の上で、周囲の空気が変わったのを感じ取る。
GM:中庭を挟んで対峙する2人!
葛葉こおり:「勝てたら尻尾を触らせてやるという約束じゃったが」
八代八宵:一番高い鐘楼に向かって、高速でダッシュする!
葛葉こおり:「惜しかったのう」9本の尻尾に炎が灯る!
八代八宵:「(狙撃能力者。あの狐!私の判断ミスか!)」
八代八宵:「(狙撃される前に、身を隠しさえすれば――)」
葛葉こおり:「はあッ!!」尻尾を一振りすると9つの業火が八宵へと向かい放たれる!
八代八宵:「…………!」
八代八宵:壁を蹴り、障害物を盾にし、8つまで凌ぐが
八代八宵:最後の一つが直撃する!
八代八宵:「……ば、かな……!」
八代八宵:「……しっぽ……」 光の粒子になり、消える。
葛葉こおり:「まあ」
葛葉こおり:「ほんのちょいとずるっこしたんじゃがな」プログラムの操作を終了する
GM:【八代八宵 脱落】
GM:【FINALROUND 終了】
GM:やがて、世界全体が光へと還元されていく…
GM:--------
GM:UGN本部・シミュレーションルーム
GM:--------
GM:気づくと君たちは元の部屋に戻っている。
八代八宵:きょろきょろとすねこすりを、そして魅惑の尻尾を探す。
葛葉こおり:「というわけでまあ、親しみやすい神様がウリのわらわじゃから、本当はあんなに強い炎は出せないんじゃよ、か弱いんじゃ」ふふんという顔で机に座っている
グレムリン:「グギッ!ギッ!」
服部石燕:「おや、おかえりなさい。」グレムリンに飴玉を渡している。
八代八宵:「嘘をつけ。一つかすっただけでも凄まじい衝撃だったぞ」
"シミュレーター":『全シミュレート終了。お疲れ様でした』
八代八宵:グレムリンを不思議そうに眺める。
葛葉こおり:「ちょいと機械をいじくっただけじゃよ、そこな子鬼と同じでのう」
服部石燕:「そんなことまでできるとは…。あれが、神の力。いいものが見れました。」
"シミュレーター":『戦闘結果を発表します』
葛葉こおり:「ほっほ、信仰は現金で頼むぞ」
八代八宵:「……やはりお金がないと尻尾は駄目か」 しょぼくれる。
葛葉こおり:「なんじゃなんじゃ、しょぼくれおって」
GM:【Result】
順位
1位 葛葉こおり
2位 八代八宵
3位 服部石燕

達成値43 葛葉
威力67 服部 葛葉

八代八宵:あ、威力同値か!
葛葉こおり:「しょうがない、ちょっとだけじゃぞ」尻尾をほいと向ける
葛葉こおり:同値とは・・・
八代八宵:「!」
八代八宵:「……私は文無しだ。後で法外な請求をされても払えん」
八代八宵:「……いいの?」
葛葉こおり:「敢闘賞じゃ」
"シミュレーター":『お疲れ様でした。報酬は規定の通り用意されます』
八代八宵:おっかなびっくりふもふします。
八代八宵:おっかなびっくりもふもふします。
八代八宵:「服部……!すごいぞ、もふもふしている!」
葛葉こおり:至上の毛並みだ!
服部石燕:「ええ、よかったですね。」
八代八宵:「あたたかい!お前も触ってみろ!」
八代八宵:「もふもふしている!」
葛葉こおり:「おっ、報酬じゃ報酬!ふぁいとまねーじゃ!出た甲斐があったのう!」
服部石燕:「……私が触ると、その、絵面に……まずいので。」
服部石燕:「……私が触ると、その、絵面的に……まずいので。」
八代八宵:「……そうだ。服部にも聞きたい事があった」
GM:君の望んだ報酬がATM的なものから吐出されているであろう
八代八宵:しっぽをもふもふし、デレデレしながら服部さんに向き直る。
服部石燕:「何でしょう?」
八代八宵:「先刻のすねこすり。成仏出来なかった猫の霊と言っていたが」
八代八宵:「その……」
八代八宵:「……」
八代八宵:「成仏させてやる方法は無いのか?」
八代八宵:「かわいそうだ」
八代八宵:目をそらしながら聞く。
服部石燕:「………彼らは、寂しいんですよ。」
服部石燕:「彼らは何かとの”繋がり”を絶たれたが故、霊と化し、妖怪と化したもの達です。」
服部石燕:「こうしたものを全て救うのは難しい。それこそ神の御業。」
葛葉こおり:「……そうじゃのう、全ては難しい」
服部石燕:「…けれど、手に届く範囲ならば。あなたが少し手を伸ばすだけで救える誰かがいるかもしれません。」すねこすりが現れ、服部の脚に頭を摺り寄せる
八代八宵:「……ふん。戦闘用アンドロイドに出来る事など、たかが知れていると思うがな」
八代八宵:「その言葉は、覚えておく。服部」 ぷいと顔をそむけ、またこおりちゃんの尻尾をもふもふしだす。
服部石燕:「………さて、随分話してしまいました。そろそろお暇するとしましょう。」
葛葉こおり:「まあ、その者らは見た目の割に楽しげにやっておるようじゃしの」服部に擦り寄るすねこすりにちっちと指を向けて
すねこすり:「にゃあ」
服部石燕:「出来ればまた、遊んでやってください。」
葛葉こおり:「わらわもあぶらげと菓子を買って帰るのじゃ」
八代八宵:「私も……くっ……行くとしよう」 しっぽとすねこすりに後ろ髪をひかれながらも立ちあがる。
葛葉こおり:「今日は楽しかったぞ」笑いながら、札束を数えている
八代八宵:「……うん、楽しかった」
八代八宵:「いずれ、またな。服部、葛葉」 札束を掴んで部屋から歩き去る。
服部石燕:「それでは、失礼します。」こちらも退場します。
GM:--------
GM:というわけで、セッション終了!
GM:お疲れ様でした
八代八宵:おつかれさまでしたーっ
服部石燕:お疲れ様でした!
葛葉こおり:おつかれさまでした!