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GM:早速はじめちゃんべー!
GM:点呼開始!
設楽うに:準備完了!(1/5)
稲葉天目:準備完了!(2/5)
椋本絹:準備完了!(3/5)
クオンタム:準備完了!(4/5)
リヒト:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

GM:ジャスティジャスティジャスティス!!
GM:じゃあお休みの日にアスナロ!
GM:最強あすなろ一武闘会編はじまるよー
リヒト:燃えるぜ~っ
武士沢ムサシ:わーい!
設楽うに:いひひーっ!
GM:ということで
稲葉天目:いえい!
GM:今回のOPは合同で行こうと思います
GM:---
GM:旧市街・多々良飯店
GM:地下倉庫
GM:---
GM:その日、普段は客が立ち入れない多々良飯店のコンクリート作りの地下室は
GM:異様な熱気に包まれていた。
GM:集められた20人近くの男女…。
GM:彼らは皆揃って殺気立ち、ぎらぎらとした目つきをしている…。
GM:何を隠そう、彼らは不定期で行われる市内格闘大会『あすなろファイト』の参加者なのだ
GM:戦い方、場所を問わず、要は市内で参加者をぶっ潰していけば勝ちあがりというシンプルなルール。
GM:しかし優勝賞金は夢の30万円だ!
GM:副賞に多々良飯店半月食い放題券もつく。
GM:命を賭けるには十分すぎる褒章だ。
GM:という事で
GM:君たちは金のために、あるいは食い放題を求めて、あるいは借金のカタに連れてこられて、あるいはそこら辺で歩いていた所を拉致されて……あるいは、最強を目指して……
GM:この格闘大会へ参加したのだった!
武士沢ムサシ:じゃあ、カイジに出てくる黒服みたいな連中にひきずられて地下室に放りこまれます。
GM:ドサーッ
武士沢ムサシ:「ちくしょう、なにが借金だ!死ね!」
武士沢ムサシ:「ちょっとくらい見逃せよ!」
リヒト:「ふ……」
リヒト:「俺たちはみんな運命の奴隷だ。抜け出すには……」
武士沢ムサシ:「抜け出すには……?」
武士沢ムサシ:目の前の男を見る。
リヒト:「己の力で切り開くしかないさ」 倒れたやつを念入りに蹴飛ばしている
カネモチクエスター:「キュイーン……キュイーン……」
リヒト:「オラ! オラ! オラ! どうだ、まいったか! まいったかこの野郎! カネ出せ!」
多々良弟:「あーテステステス……マイク入ってるか」
設楽うに:「ごはんまだ!?食べ放題っていうからきたんだけど!!」
稲葉天目:「…………30万」
カネモチクエスター:「【みすぼらしさ】スキャン完了。【栄養状態】スキャン」
多々良弟:「はいそこ!まだ開会してねーから!やめろこらリヒトてめー!」
リヒト:「ふ・・・」
稲葉天目:「30万………30万………」
武士沢ムサシ:「30万……!?」
リヒト:「すまない。謝罪など無意味とわかっているが、この呪わしき身が罪を重ねてしまうのだ」
カネモチクエスター:「ギュイィーン!金持ちを発見しました。ジェノサイドモードに移行します」
多々良弟:男/多々良飯店/不幸体質/存在感希薄/MC
カネモチクエスター:キャタピラをガタガタと振動させつつ
カネモチクエスター:多々良弟に向かって行きたいです
武士沢ムサシ:いきなりwww
カネモチクエスター:ギャオオオ―――ォン!!
カネモチクエスター:アーム先端の巨大バズソーがおそろしい
多々良弟:「いまニコ生いれてっからちょっと…うぉあああ!!?」
多々良弟:「スイッチ!スイッチ!!」
稲葉天目:「半月食い放題………半月……食い放題………」 部屋の隅でブツブツ言ってる
多々良弟:バチィ!!
カネモチクエスター:「ガタガタ ガタガタ……」
カネモチクエスター:「ピーッ」
カネモチクエスター:「5分間のスリープ・モードに移行します」
多々良弟:「はぁ…はぁ……」
武士沢ムサシ:「危ないところだったっすね多々良さん。俺が止めなかったらどうなってたか」
リヒト:「粗暴な者もいるようだな。この地獄こそ、罪深き俺にはふさわしい、か……」
多々良弟:「毎回このパートが一番しんどいんだよ……」
設楽うに:「ごはんは!?」
武士沢ムサシ:当然、止めてない。しかしそれっぽく傍に寄ってくる!
多々良弟:「うるせー並べ!」
多々良弟:ムサシを押す
武士沢ムサシ:「おげッ!」
多々良弟:「じゃあカメラ入ったから…自己紹介な」
多々良弟:「えーっと…そっちから順番でいいや」
GM:という事で
GM:3d6で順番に自己紹介!
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[3,6,3] → 12

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 8[2,1,5] → 8

設楽うに:3d6
DiceBot : (3D6) → 11[1,5,5] → 11

武士沢ムサシ:チイーッ
稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 14[6,5,3] → 14

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[6,5,1] → 12

カネモチクエスター:同値なのでもう一回やってみます
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 8[1,2,5] → 8

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 9[5,3,1] → 9

カネモチクエスター:また同値だw
GM:じゃあ稲葉さんからだ!
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 15[4,5,6] → 15

リヒト:カッタ!
GM:いや!すでに勝負はついた!
GM:リヒトさんが先ですね
リヒト:やったぜ
GM:という事で稲葉さんからカメラに向かって自己紹介
稲葉天目:「稲葉天目です。趣味は総括です」
稲葉天目:「30万が手に入ったらこれを元手に安田講堂を占拠したいです」
多々良弟:「占拠してどうすんだよ……」
稲葉天目:「革命を起こすにはまずどっかを占拠したり山荘に人質をとって籠城したりするものだろう?」
多々良弟:「形から入るタイプ過ぎる!?」
稲葉天目:「資本主義に溺れた豚どもに制裁を!!」
稲葉天目:「以上だ」
どどんとふ:「設楽うに」がログインしました。
GM:次は…
GM:12で同値だったので
GM:リヒトくん!
リヒト:「俺の名は、リヒト・エルスタニア・ヴェインシュトルグ……」
リヒト:「かつては、聖王国の……いや。やめておこう。すべては過ぎ去りし日の残滓にすぎない」
リヒト:「いまはただ、数え切れぬ罪を背負って戦う、一介の傭兵だ……」
リヒト:「金になど興味はない……だが、もしも30万がこの手にあれば」
リヒト:「…あのとき、みんなを救えたかもしれないな。いまは……俺が救われるために使う。皮肉なものだな」
多々良弟:「あ、牙狼の新しい奴ってどうなの?」
リヒト:「俺の牙狼よわすぎ」
リヒト:「……以上だ」 くるりと背を向ける
GM:次は…
GM:カネモチ・クエスター!
カネモチクエスター:「【Windows XP】」
多々良弟:「えーっと…なんかわかんねーロボなんですけど…」
カネモチクエスター:真っ暗なモニタには例のロゴが表示されています。スリープ・モード!
多々良弟:「ヤクザの奴らがツケの払いだっつって連れてきました…えっと」
多々良弟:「おい、オメーなんか、名前とかねーの?」
多々良弟:スリープを解いてみます
カネモチクエスター:「【金持ち照合中】スキャン終了しました」
カネモチクエスター:ギュゴゴオオオオオオン!!
多々良弟:「うぉおおあああああああ!!」
カネモチクエスター:バズソー回転!多々良弟に斬りかかります!
多々良弟:「スイッチ!スイッチ!!!!」
カネモチクエスター:バチン!
多々良弟:カチッ
カネモチクエスター:「【Windows XP】」
武士沢ムサシ:「危ないところだったっすね多々良さん」 当然、止めてない。
多々良弟:「ハァーハァーッ…」カタカタカタ…
坂本くん:(おいおい……静かにしてくれよ。こいつは何の冗談だ?)
多々良弟:「うるせーッ!座れ!」
多々良弟:武士沢くんに横キック!
武士沢ムサシ:「うげッ!」
坂本くん:(どうやら、俺の回りのイカれた連中が、また思いつきで格闘大会なんざ開催したらしい)
坂本くん:(ごく普通のあすなろ市民であるところの俺にとってはいい迷惑だ。巻き込まれるこっちの身にもなれっつーの)
設楽うに:「こらーっ!ケンカなんてしてんじゃねー!」
設楽うに:「言いたい事があるならころしあえー!!」
GM:という事で
坂本くん:(そう、俺が組み込まれたこのポンコツの名前はカネモチクエスター)
GM:狂気の殺戮マシーン!
坂本くん:(金持ちを発見するなり無差別に襲撃し、金品を奪う、とんでもない強盗マシーンだ)
坂本くん:(まったく……俺はちょっと不死身なだけの、ただの一般青年だっていうのに)
GM:www
坂本くん:(全く不幸……あっ、アガッ!ギャアアアアア!!)
カネモチクエスター:「反抗的思考を確認」
カネモチクエスター:「拷問制裁モードを起動しています。13分ほどお待ちください」
カネモチクエスター:バリバリ……ゴリゴリ……
カネモチクエスター:ドラム缶のような巨体の中から、何かをすりつぶす音が聞こえ始め
カネモチクエスター:しばらく大人しくなっていることでしょう。
多々良弟:「…………」
GM:では次!
GM:うにチャン!
設楽うに:「なんでいこのカメラは!あたいはごはんを食いに来たんだよ!」
多々良弟:「優勝したらだよそりゃ!優勝って分かるか?」
設楽うに:「優勝!わかる!」
設楽うに:「優勝しそうなやつをみなごろしにすればいいんだろ!」
多々良弟:「まあそんな感じだ!やる気はあるな!」
設楽うに:「おうよ!あすなろの海女たぁこの設楽うに様のことでい!」
設楽うに:「海女わかるか!サメを殴って食う仕事だ!!」
設楽うに:「あと蟹とか貝とか取って横流ししたりもする」
多々良弟:「うちの仕入れもたまにやってくれる」
多々良弟:「ま、がんばって死なないようにな」
設楽うに:「おう!よいごしのぜにに興味はねえが食い放題と聞いちゃあ黙ってられねえや!」
設楽うに:「よろしく!」
設楽うに:以上です
GM:では次!武士沢くん!
武士沢ムサシ:「武士沢っす。趣味は人助けと麻雀」
武士沢ムサシ:「今日は麻雀で負けて、借金で……」
武士沢ムサシ:「指1本5000円で売るかこれに参加するかって言われて」
GM:www
武士沢ムサシ:「おかしくねえ?5000円って安すぎだろ!ふざッけんなよ!」
武士沢ムサシ:「いや、でも善良な人間なんスよ」
武士沢ムサシ:「麻雀打って、カネが無くなったら人助けでお礼貰って……人助けっすよ?わかるでしょ!」
武士沢ムサシ:「みんな応援してね!マジで!」
武士沢ムサシ:カメラの向こうに手を振る。あと、「応援費用の振込先はこちら」みたいな紙を掲げる。
多々良弟:「……じゃあ打つなや」
GM:という感じで
GM:PCたちの自己紹介が終わり
GM:ここから先はNPC対戦者!
GM:こいつらが町の各エリアに潜み
GM:戦闘や判定を仕掛けてくる!
マスクド・エルトポ:「グッハッハッハッハ!最高のマッチにしてやろうではないか!」
マスクド・エルトポ:福澤ハッピーガーデン/ルチャレスラー/異常筋肉増強
鹿原木道徳:「なんかわかんねーんすけど、行けって言われたんで…」
カネモチクエスター:嘘だろwww
リヒト:腰が軽いw
稲葉天目:「は! 道徳さん!?」
鹿原木道徳:”道徳”リーダー/《暴力と餅の精霊神》
鹿原木道徳:「あ、稲ちゃんじゃん。なんか漫画読んでたら金稼いで来いって…」
鹿原木道徳:「ねむ……稲ちゃんいるならいいじゃんか……」
稲葉天目:「クソ……誰だよけしかけた奴は……」
イカ人間:「ギュギョ!ギュギョギョーッ!!」
リヒト:「……ふ。面白い……運命はあざなえる縄のごとし……。殺し合いこそ因果か」 もうビール飲んでる 
武士沢ムサシ:道徳さんの為にさりげなく椅子と漫画を用意する。
設楽うに:「イカだ!!」
イカ人間:福澤ハッピーガーデン/脱走生物/イカ/人間
武士沢ムサシ:「さ、道徳さん!お休みになって!こんなイベ参加する必要ありませんって!」
武士沢ムサシ:「……イカ!?」
イカ人間:「ギュギョギョーッ」
設楽うに:「イカ刺しか……イカ飯か……イカリング……」じゅるじゅる
イカ人間:蝕椀をうねうねさせている
火炎林テツオ:「この大会に優勝して…師匠にのれん分けを認めさせてやるぜ!見ててくれよな!みんな!」
火炎林テツオ:商店街/ラーメン野郎/バイト
設楽うに:「らーめんの匂いがする……!」
意識高い学生:「この経験で…圧倒的成長!」
意識高い学生:あすなろ学園/学生/意識高い
GM:その他さまざまな参加者たちが自己紹介をしていった。
多々良弟:「これで全員…だ、よな…」
多々良弟:「んじゃ最後にスポンサー、今回の賞金出した人な。」
毒躑躅すずらん:「はいはーい…みんなー、ボクのためにがんばって~出来るだけ損傷の無いように―死んでね~」
毒躑躅すずらん:もう大丈夫/検死医/ネクロフォニア/Fカップ/《羽虫の悪魔》
リヒト:「闇の気配……」
武士沢ムサシ:「(おお……でけえ)」
坂本くん:(おいおい、なんだあのおっぱいは?すごいぜ!)
多々良弟:「あ、そうそう、死人でたらすずらんさんに買い取られる契約だから」
多々良弟:「……まあ…がんばってな」
ゾンビ:「おごぉ…」「うごごぉー…」
設楽うに:「金もらえるの!?」
ゾンビ:すずらんの背後で蠢いてる
設楽うに:「それより飯がいい!」
多々良弟:「すっげえプラス思考!?」
武士沢ムサシ:「すずらんさん!俺、死体いっぱい納品するんで、見ててください!」
毒躑躅すずらん:「それはボク、嬉しいな~」
武士沢ムサシ:視線はおっぱいにくぎ付けだ。好感度を稼ぎたい!
毒躑躅すずらん:ニコニコ手を振ってます
GM:という事で
GM:全ての闘士と、死者の酷い末路が明かされ
GM:数十分ずつの時間をおいて、参加者たちは多々良飯店を出ていった。
GM:恐らくは、それぞれ自分の得意なホームグラウンドで待ち構えているはずだ。
GM:弱そうなやつ、強そうなやつ、八百長が通じそうなやつ、通じなさそうなやつ
GM:上手く選択して勝ち抜こう!
GM:では手番決めだ!
武士沢ムサシ:ヤー!
GM:3d6!
リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[6,1,5] → 12

稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 7[3,1,3] → 7

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 7[1,5,1] → 7

設楽うに:3d6
DiceBot : (3D6) → 8[2,2,4] → 8

カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 13[6,5,2] → 13

稲葉天目:3d6 もう一回勝負ー
DiceBot : (3D6) → 12[5,3,4] → 12

GM:武士沢さんと稲葉さんでもう一回
武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[2,5,5] → 12

武士沢ムサシ:ww
稲葉天目:3d6 ほわー
DiceBot : (3D6) → 12[2,4,6] → 12

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 10[2,5,3] → 10

稲葉天目:やった!
武士沢ムサシ:負けた!
GM:カネモチ→リヒト→設楽→稲葉→武士沢
GM:ではカネモチクエスターから行動だ!
カネモチクエスター:「グオォーン グオォーン」
GM:移動先を選べッ
カネモチクエスター:不穏な駆動音を響かせながら
カネモチクエスター:高級住宅街をうろついています。
カネモチクエスター:よって移動先は聖あすなろ城のまま!この場合判定は必要ですか
GM:いえ!本拠地ですし
GM:現在の場所から動かない場合は判定不要!
カネモチクエスター:では、この流れで行為判定にチャレンジしましょう
GM:オーケー!では…
坂本くん:(ご覧のとおり、このカネモチクエスターはかなり凶暴なやつだ)
坂本くん:(俺だって何度暴力をふるわれたかわからない。ポンコツ機械め……)
坂本くん:(いつになったら俺はこの殺人機械から解放されて、自由を謳歌することができるんだ?)
ドラゴンライダー繁:「ンンてめーは…」
坂本くん:(はぁ……不幸オゴ、ゴゴッ、オゴ、ゴバッ)
ドラゴンライダー繁:モヒカン頭の男がフラフラと歩いて近づいてくる
カネモチクエスター:「制裁プロセス実施中 02% 02.5%」
ドラゴンライダー繁:「ビンゴォ!てめーも参加者のロボットだなァ!」
坂本くん:(た、助けッ、オゴッ、お願、ガハッ)
坂本くん:(肘が!ドリルが!関節の!ウギャーッ!!)
カネモチクエスター:「ピピーッ」
カネモチクエスター:「【みすぼらしさ】:高」
カネモチクエスター:「高レベル貧乏人存在と認識します」
カネモチクエスター:あからさまな挑発!試合前のマイクパフォーマンスか!
ドラゴンライダー繁:騎士団/バナナ班/火炎放射器/ドラゴンには逃げられたのでいない
ドラゴンライダー繁:「なんだとォ…てめー…!」
ドラゴンライダー繁:「あのクソドラゴンのように…この繁さまを舐めんじゃねェーッ!!」
カネモチクエスター:「帰宅を 推奨します」
ドラゴンライダー繁:ゴァアアアアアア!
カネモチクエスター:「お前にも 家族がいるだろう ピガーッ」
ドラゴンライダー繁:危険!火炎放射器攻撃!
カネモチクエスター:「ギャギリギリギリギリギリ!!」
ドラゴンライダー繁:カネモチクエスターの装甲はこれに耐えうるか!
坂本くん:(アッババババババ……)
GM:では判定!
GM:肉体で難易度15!
カネモチクエスター:なかなかの難易度!だが肉体は5あるぞ
カネモチクエスター:5d6
DiceBot : (5D6) → 17[6,2,2,6,1] → 17

GM:ペナルティは、足りない分のダメージをリソースに受ける!
GM:ゲェーッ!耐えやがった!
武士沢ムサシ:ポンコツロボつえー!
カネモチクエスター:「ギャリゴゴゴゴゴ!!」
カネモチクエスター:外見上はただただ振動しているだけだが
ドラゴンライダー繁:「ドラゴンブレスを食らいやがれ―ッ!」
カネモチクエスター:すごい音が鳴っている。おそらく内部で何かをすりつぶしているに違いない。
カネモチクエスター:シュゴーッ!
カネモチクエスター:「調理 開始」
カネモチクエスター:ボディが赤熱する!内部からパチパチという小気味よい音が鳴っています。
GM:という事で、反撃でぶっ殺せるぞ!
カネモチクエスター:「ピピピピ……」
カネモチクエスター:シュゴーッ
ドラゴンライダー繁:「むっ…向かってくるだとォ!?」
カネモチクエスター:ギャリギャリギャリ!
カネモチクエスター:「チーン!」電子音!
カネモチクエスター:「美味しく 焼けました」繁くんの眼前で……謎めいた発言!
坂本くん:(……)死ーん
カネモチクエスター:「では死ね!」豪腕一発!
GM:グッシャアア
ドラゴンライダー繁:「ヘブゥーッ!!」
ドラゴンライダー繁:一撃でノックアウト!
カネモチクエスター:「ビーッ この金は いただいていく」
カネモチクエスター:倒れた繁くんをキャタピラで轢きながら
GM:判定成功!
カネモチクエスター:また新たな犠牲者を探しに行きます
GM:《聖なるドラゴンの息吹》を手に入れました。
カネモチクエスター:火炎放射器ですか!
GM:攻撃のダメージに、一度だけ後のせ固定値+3
GM:火炎放射器です
カネモチクエスター:ヒューッ!ありがたくいただきたい
カネモチクエスター:当然、繁くんから強奪して新装備として組み込みますね。
カネモチクエスター:「こいつも いただいていく」
ドラゴンライダー繁:「オゴァッ」
カネモチクエスター:シュゴーッ!
ドラゴンライダー繁:ドラゴン捜しレーダーを買うために参加したドラゴンライダー繁……敗退!
カネモチクエスター:動作テストと称し繁くんも軽く焼いておきます
GM:こんがり焼けた!
カネモチクエスター:「安全動作テスト機能」
カネモチクエスター:「探索モードに移行します」ギュルギュルギュル……
GM:では次!リヒトくん!
リヒト:よっしゃ!
GM:あ
GM:その前に
GM:カネモチクエスターは一回戦突破!
GM:今回の進行はちょっと特殊で
GM:誰でもいいので2人の参加者を倒した時点で、情報が渡されます
GM:PCでもいいし、NPCでもいい
リヒト:わくわくするぜ
GM:という事でリヒトさん!
GM:どこの誰を狙うか!
リヒト:ここはこっちも下手に動いたりせず、本拠地である旧市街を探索します!
リヒト:判定がないので、イベント判定に集中できるのだ!
GM:そう来る!
GM:では…ここでもイベント!
GM:---
GM:旧市街・商店街
GM:---
GM:ひゅうううううう……
GM:商店街に一陣の風が吹く。
リヒト:「ふ……」
GM:向かい合って立つのは2人の男。
火炎林テツオ:「…へいらっしゃい…!」
火炎林テツオ:「なあ…あんたは夢があるか!」
火炎林テツオ:「オイラはこのラーメンの果てしない道を究めるという夢があるッ!」
リヒト:「夢、か…。悪夢ならばよく見た。だが、最近はそれすらも……」
リヒト:「ならばやめておけ。俺は決して戦いたくない」
リヒト:「自動的に死んでもらって、カネだけ欲しい」
火炎林テツオ:「へ!俺のラーメンに恐れを為しても遅いぜ!」
火炎林テツオ:「たっぷり、味わっていきやがれーっ!」
GM:という事で
リヒト:「どうしても……やるというのか。お前もまた罪深い存在なのだな……」 罪剣ジークゼノンを抜刀!
GM: リヒト・エルスタニア・ヴェインシュトルグ
GM:VS
GM:火炎林テツオ
GM:では勝負を仕掛けたのはリヒトさんなので
GM:先手となります!
GM:能力値を選んで、ダイスロール!
リヒト:当然ッ! 『肉体』だァーーーーッ!
リヒト:本拠地修正はありますか?
GM:あります!
GM:上手い…!そこまで考えて!
リヒト:よし!しめて8個も振れる!がんばるぞ!
リヒト:8d6
DiceBot : (8D6) → 25[4,1,6,3,4,3,1,3] → 25

リヒト:強い、強すぎる、罪剣ジークゼノン
火炎林テツオ:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

火炎林テツオ:社会!?
火炎林テツオ:ラーメン野郎に社会性などあるはずがない!
リヒト:アワレ!
火炎林テツオ:25-3d6
DiceBot : (25-3D6) → 25-8[6,1,1] → 17

火炎林テツオ:全然ダメ!
火炎林テツオ:「ラッシャッセーッ!!」
リヒト:「我が身に刻まれし罪の灼熱、その身で味わうがいい!」 炎が巻き上がり……そして!
火炎林テツオ:「……はっ…しまった…!」
リヒト:「死ねやオラァーーーッ!」 銃撃!粗悪なコルトパイソンが火を吹く!
火炎林テツオ:「具材の仕入れを…忘れていた!」
GM:wwww
火炎林テツオ:「うぎゃぁああああああ!!」
火炎林テツオ:炎のラーメンで防壁を貼ろうとするが…間に合わない!
火炎林テツオ:撃たれたら、人は重傷だし、場合によっては死ぬ!
GM:K.O!
リヒト:「またひとつ、罪を重ねてしまった……」 旋状痕からアシがつかないように、銃身をやすりでけずって、フッ…と鉄くずを吹き払う
GM:リヒト・エルスタニア・ヴェインシュトルグ 一回戦突破
GM:ついでに財布を抜き取りカネをゲットできますが…
GM:さっきの一撃で財産が0になっているので、持って行けるカネが無い!
リヒト:「皮肉なものだな……」
GM:丁度財布の部分を打ち抜いてしまったようだ
火炎林テツオ:「……ウグゥー!」
GM:という感じで
GM:次!うにチャンだ!
リヒト:「売上まで焼き尽くしてしまうとは。安らかに眠れ……」 救急車(福澤ハッピーガーデン)に電話! 彼を待つのはさらなる地獄だろう!以上!
GM:ひどいwww
GM:設楽さん移動先をどうぞ!
設楽うに:ふーむ!
設楽うに:団地に行ってみましょう!
GM:ほう!
GM:では移動判定どうぞ!
設楽うに:私のスペシャルは移動判定自動成功・・・!
GM:ひょぉーっ
GM:どこでも行けちゃう!
設楽うに:「ひとつのとこにとどまるなんてまだるっこしいこたぁしてられねえ!あたいは早速旅に出るぜ!」
GM:では…ここでもやはりイベント!
GM:---
GM:団地
GM:公園広場
GM:---
GM:君が団地にフラフラとやってくると
GM:ベンチに鹿原木が座っている
鹿原木道徳:「………」
鹿原木道徳:ひどく考え込んでいるようだ
設楽うに:「なんでぇなんでぇ、何を考えてやがるんだい」
鹿原木道徳:「あー…誰?あ、さっきのアレだ。地下にいた子だ。」
鹿原木道徳:「いや…漫画喫茶の安いとこ探してるんすけど」
鹿原木道徳:「こっちの3時間パックと、こっちの普通料金で3時間どっちにすっかなって…」
鹿原木道徳:「あと1000円あったらこっちの5時間パックにするんすけど……」
設楽うに:「あァー……すまん、あたいは3ケタ以上の計算はできないんだ」
GM:ということで
GM:鹿原木に財産2を渡すと勝てます。
設楽うに:なくなっちゃうじゃない!
GM:固定で財産2!
GM:普通なら完全にラッキーイベントだが…
GM:この低社会軍団では…危険な判断だ!
設楽うに:0はまだセーフなんでしたっけ
GM:セーフですが
GM:次そこに攻撃を食らうと脱落します
GM:どうしますか!
設楽うに:こまったな!
設楽うに:ふーむ
設楽うに:決めました
設楽うに:払いましょう!
GM:ふふふ
GM:やりやがった!
鹿原木道徳:「え、くれるんすか。マジですか。」
設楽うに:「おう!金だろ!いくらかわかねえけどこれやるよ!」ぺしーんと札をベンチに叩きつけるぞ
設楽うに:「あたいはよいごしのぜには持たねえ!金がねえなら魚をとりゃいいのよ!」
鹿原木道徳:「マジすか。やべえ。」
鹿原木道徳:「あざす。あれっすか。師匠って呼んでもいいっすか。半端ねえ。」
設楽うに:「てやんでえ、師匠なんてへっへっへ」嬉しそうだ
鹿原木道徳:「んじゃ俺漫喫行ってくるんで。あざした。」
鹿原木道徳:ふらふらと立ち去って行った。
設楽うに:「おうよ!」
GM:設楽うに、一回戦突破。
GM:次!稲葉さん!だ!
GM:あ、ちなみに
GM:どこかの戦闘で降参したりして、敗北しても
GM:それはそれとして別のクライマックスに行く条件を用意してあるので、大丈夫です。
稲葉天目:郊外にとどまります!
GM:では移動判定必要なし!
GM:対戦相手は…
GM:---
GM:郊外・海岸地帯
GM:---
イカ人間:「ギュギョバーッ!!!」
イカ人間:バシャーッ!
イカ人間:水面からイカ人間が跳躍!
イカ人間:君の前に立ちふさがる!
稲葉天目:「ハッ! 来たな!」
GM
稲葉天目
  VS
イカ人間

稲葉天目:「水棲なんだか陸棲なんだかはっきりしろ!!」 ゲバ棒を構える
GM:では戦闘になる!
GM:稲葉さんの手番から!
GM:能力値を決めてダイスロール!
稲葉天目:7d6 肉体!本拠地なので+1
DiceBot : (7D6) → 19[5,3,1,2,2,3,3] → 19

GM:あまり高くない!これなら…
イカ人間:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

イカ人間:また社会かよ!!
イカ人間:イカ人間にあるわけねーだろ!社会!
イカ人間:19-4d6
DiceBot : (19-4D6) → 19-13[1,2,4,6] → 6

イカ人間:畜生!
イカ人間:あ、間違えた。本拠地じゃないからダイス1個多い。
イカ人間:まあどっちにせよ一撃死!
イカ人間:「グギョギョ!!」
稲葉天目:「はあああああああ!!」 以下人間に向かって突撃
イカ人間:墨を吐いて反撃する!
稲葉天目:「ソウ!」 跳躍して回避!
イカ人間:「”」
稲葉天目:「カツ!」 そのままぶん殴る!
イカ人間:「!」
イカ人間:「グギョォーッ!!」
イカ人間:どさっ
稲葉天目:「ソウ!」「カツ!」 倒れても殴る!
GM:グチャッ!メチャッ!
GM:という事で
GM:イカ人間は食べられます。
稲葉天目:「ふう………いい感じに叩けたな」
GM:体力が+3もらえる
稲葉天目:「もったいないから食っておくか」
稲葉天目:狐面を外してガツガツ食らう。でも顔はなぜか影になって見えないぞ
GM:稲葉天目:一回戦突破
稲葉天目:「ごちそうさまでした」 合掌
GM:では次!
GM:最後の武士沢くん!
武士沢ムサシ:移動は…しません。本拠地にとどまるぜ!
GM:ほぉー!
GM:しかしイベントは1度きりで
GM:このエリアに残ると、やる事は主にリヒトくんへの挑戦か交渉、となりますが
武士沢ムサシ:ゲエーッ、そうなるとリヒトさんに喧嘩を売るしかないのか
GM:オーケーですか?
リヒト:く、くるかコノヤローッ!
武士沢ムサシ:それはそれで楽しそうだ!やってみましょう!
GM:ヒィーッ!バーサーカー!
GM:では移動判定自動成功!
GM:---
GM:旧市街
GM:---
GM:ラーメン野郎を下したリヒトのもとに
武士沢ムサシ:ぶつぶつ言いながら歩いてましょう。
GM:近づく何者かの足跡!
リヒト:「……フ」
武士沢ムサシ:「死体をたくさん納品するだろ……好感度が上がるだろ」
武士沢ムサシ:「そうしたらお礼にすずらんさんのおっぱい揉めるじゃん。ヤバいよな……」
リヒト:「風が……変わった……」 パチンコ屋から出てきたところだ。
武士沢ムサシ:「あ、さっきの人」
リヒト:「サウザー、お前は強敵だった。しかし、今日は……引き分けておこう」
リヒト:パチは負けたが、隣の客の財布をスって、プラマイはほぼゼロ!
武士沢ムサシ:「どっスか?勝てました?」 もちろんパチの話だ!
リヒト:「トントンだ。俺も……プロだからな」
リヒト:【トントン】このワードを使うパチンカーは必ず負けている
武士沢ムサシ:(この人、カネ持ってるかなあ)
リヒト:「お前もおとなしく帰っておくがいい。今日は、風向きが悪い……」
リヒト:武士沢に背を向けて去ろうとするぞ!
武士沢ムサシ:「そうっすね。とても悪い」 懐から棒状の何かを取りだす。
武士沢ムサシ:通販で買った電磁警棒!違法改造スタンガンだ!
リヒト:「フ」
武士沢ムサシ:そのままリヒトさんの高等部に殴りかかりたいぜえ!
リヒト:「やる気か」 蒼い右目が輝く!
GM:では
GM: リヒト・エルスタニア・ヴェインシュトルグ
          VS
       武士沢ムサシ

武士沢ムサシ:フルネームww
GM:戦闘が開始だ!
GM:しかし…武士沢くんのSPは戦闘自動成功!
武士沢ムサシ:そう・・・使えば勝利します。当然、使いたい!
GM:この戦闘で使うか、後にとっておくかは…考え所だ!
GM:迷わず行った!刹那的!
GM:では、自動的に勝利状態!
GM:交渉を持ちかけられます
GM:リヒトさんはこれを断ってもいいが
GM:断るとリソースのどれかが即座に0に!
リヒト:交渉を受けましょう
GM:ムサシさん、希望する内容をどうぞ!
GM:電気棒を突きつけて!
武士沢ムサシ:そうですね。死体をいっぱい納品しておっぱいを揉みたいので
武士沢ムサシ:組めるなら徒党を組みたいです。もちろん手柄は9:1で公平分配だ!
GM:www
GM:徒党を組むというのはこの場合だと
GM:リヒトさんが脱落して、その勝ち星も武士沢さんのものになる感じですね
武士沢ムサシ:ひどい!なんだそれ!
GM:ただし優勝賞品(経験点)も分ける事になる
武士沢ムサシ:リヒトさんがそんな酷い条件を飲むかわかりませんが、それを希望しましょう
GM:割合は9:1でいいんですかリヒトさん!
リヒト:それは受けられない……なので、殴り返してやる~っ!
リヒト:強制戦闘勝利は使いきり、殺害のチャンスだ!
GM:ノー!
武士沢ムサシ:ヒュー!
GM:では、武士沢さんは妥協することも出来ますが
GM:この条件のままで、交渉を破棄しますか?
リヒト:山分けならいいよ!
リヒト:5:5だ、リヒトは勝者の名誉などいらぬ男
武士沢ムサシ:こちらも、商品なんかよりもすずらんさんの好感度を優先したいので
武士沢ムサシ:利害の一致!山分けしましょう!
リヒト:ガシッ(握手)
GM:www
武士沢ムサシ:「そう、とても悪い……」
GM:では…ここにトーナメントを生き残るべく
武士沢ムサシ:「アンタの運がなァ~~~~!ヒャッハーッ!」 バリバリバリ!317万ボルトのスタンロッドが牙を剥く!
リヒト:「……やめておけ……その電気棒は、俺によく効く」
GM:最強タッグが結成された!
カネモチクエスター:最悪の握手……!
リヒト:「俺の内なる亡霊どもが、こう囁いている……。『死にたくない』」
武士沢ムサシ:「じゃあ俺の下僕になれよ!取り分は……」
武士沢ムサシ:「俺9のアンタ1だ!」
武士沢ムサシ:もちろんクソヘタレなので、なんか適当に反撃するとすぐに妥協します。
武士沢ムサシ:「オラーッ!死にたくねえんだろ~ッ!」 バリバリ!バリバリバリ!
リヒト:「亡霊どもが騒がしい……5:5でなければ、悪夢にうなされることだろう」 こちらも目を血走らせて電動釘打ち銃をつきつけるぞ!
武士沢ムサシ:「!?」
武士沢ムサシ:「ヒィーッネイルガン!!」
リヒト:「亡き王国がかわいそうだと思わんのか! 俺は亡国の王子だぞ!」
リヒト:「悲しい過去を背負っており、右目も蒼い!」
リヒト:「フ……。だから妥協するがいい……頼む」
武士沢ムサシ:「そうだったんだ……俺、悲しい過去を背負ってる人には同情的なんだ」
武士沢ムサシ:「7:3でどう?」
リヒト:「5:5だ」
武士沢ムサシ:「ヒィーッネイルガン!」
リヒト:「そうなる宿命だと……俺たちの運命の碑文に記されている」
リヒト:「勝利を掴むぞ、武士沢……」
武士沢ムサシ:「わかった……こうなるのは宿命だったんだと思う」
GM:では、交渉が成立!
武士沢ムサシ:「俺達で勝利と栄光を掴もう、リヒト!」
武士沢ムサシ:成立した!
リヒト:「フ」 「また風が変わりそうだな……」 遠くを見る
GM:武士沢さんはリヒトさんを倒し、1回戦突破…リヒトさんは敗退…そして
武士沢ムサシ:(すずらんさん……) もうFカップの事しか頭にない。
GM:今後リヒトさんの勝ち星は武士沢さんに入る!
GM:恐るべき試合外アサシンが誕生した!
GM:ゲームクリアの経験点は5:5!
GM:武士沢ムサシ 1回戦突破
GM:---
GM:では2ターン目!
GM:全員3d6!
リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 14[6,5,3] → 14

設楽うに:3d6
DiceBot : (3D6) → 10[4,1,5] → 10

稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 15[5,6,4] → 15

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 7[1,5,1] → 7

カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 5[2,2,1] → 5

武士沢ムサシ:安定して低いなあ武士沢
GM:稲葉→リヒト→設楽→武士沢→クエスター
GM:では、稲葉さんから移動&行動!
設楽うに:また3番目だ!
稲葉天目:これは・・・微妙なところ
稲葉天目:歓楽街に行く
稲葉天目:6d6
DiceBot : (6D6) → 27[4,5,2,4,6,6] → 27

GM:成功!
GM:ではここの相手は
GM:---
GM:歓楽街・高架下
GM:---
GM:対戦相手を捜し、歓楽街にやってきた君を待ち受けていたのは
GM:小学生くらいの少年だ。
稲葉天目:「ふん、ガキか……」
ハサン永松:「待っていたぞ…兄さんたちの仇…!」
ハサン永松:聖あすなろ学園/小学五年生/末っ子/兄2人の人格をダウンロードしたプラズマビット
稲葉天目:「あ? またなんかやった?」
ハサン永松:「とぼけるな!」
ハサン永松:「俺の兄ちゃん、ハサン永松(先代)を通学路で轢き殺したのは」
ハサン永松:「お前だと調べはついているんだぞ!死ねーっ!」
GM:という事で
稲葉天目:(私ではないが《道徳》ならやりかねんな)
GM:イベント!社会判定:10で誤解を解く!
GM:失敗すれば戦闘だ!
稲葉天目:スペシャルを使おう
GM:ここで!
稲葉天目:だって社会だと勝ち目ないもん
GM:では判定自動成功!
GM:誤解を解きました。
ハサン永松:「そ…そんな…!お姉ちゃんは…違うのか…!?」
ハサン永松:ショックを受けています
稲葉天目:「クソ社会に巣食うクソ虫以下の人間よ!! 聞け!!」
ハサン永松:「!?」
稲葉天目:「キサマなど轢く価値もないクソである!!」
稲葉天目:キサマの兄、だな
ハサン永松:「アイエエエ…!?」
稲葉天目:「そのへんの蟻踏み潰してたほうがマシだ!!!」
ハサン永松:「そんなに…そんなに言わなくても……」
稲葉天目:「わかったか? わかったな!!」 これで誤解は完全に解けたでしょう
ハサン永松:完全に意気消沈してます
GM:このまま放っておいてもいいし
GM:殴り倒していって金をせしめてもいいでしょう
稲葉天目:「だがキサマのようなクソ以下でも、役に立つことがある」
ハサン永松:「……?」
稲葉天目:「出せ」
稲葉天目:「あるもの全部」
ハサン永松:「え…ええ…これは兄さんの仇を取るのに必要な……」
稲葉天目:「キサマが唯一このクソ社会に楯突くことの出来る武器! それは何か!!」
稲葉天目:「わかっているだろう!」
ハサン永松:「…わ、わかりません……」
稲葉天目:「金だッ!!」 ゲバ棒で殴る!総括!
ハサン永松:「ウワーッ!!!」
GM:ガシッボゴォッ!
稲葉天目:出さないなら無理やり奪います
GM:という事で
GM:君は因縁を付けてきたガキを返り討ちにして
GM:懐もホクホク!勝ち星も稼ぐ!
稲葉天目:やったー
GM:これがデキるテロ女のスタイル!
GM:財産に+3点!
稲葉天目:ひゃっほう
GM:稲葉天目:2回戦突破
GM:という事で
GM:情報を差し上げます
GM:これは別にシナリオにも関係しないし、条件もあるので
GM:このまま全公開しましょう
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:落ちちまった!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:もう!
GM:という事で情報公開!
GM:条件:2人以上の参加者を倒す 判定場所:歓楽街 難易度:肉体5
GM:このクライマックスでは、2回戦突破以上の別の参加者を指定して、
GM:そいつをボスにすることが出来ます
GM:つまり味方だけじゃなく敵も招集できるって事ですね
稲葉天目:ほほう!
GM:あと、味方として招集する場合は特に条件はありません。
GM:あくまでこれはクライマックス開始の判定をする人と、ボスの条件ですね。
GM:もちろんボス側が勝てば
GM:そっちに経験点が行く!
GM:タイマン勝負だ!
GM:決戦の舞台は地下闘技場!
GM:という感じで
GM:稲葉さんが真っ先に決勝へのチケットを手にした!
GM:次!
GM:リヒトくん!
リヒト:よし、武士沢くんの勝利のため、まずは厄介な札を剥がしに行くぞ…さねtん
武士沢ムサシ:いけ~っ!死体の山を築いてくれ~っ!
リヒト:行き先はあすなろ城!
リヒト:カネモチクエスターを殴りにいきます!
GM:ひゅーっ
GM:では
GM:---
GM:聖あすなろ城
リヒト:移動は肉体で判定!
GM:高級住宅街
GM:---
GM:あ、そうだ!移動に失敗するかも!
リヒト:7d6=>12
DiceBot : (7D6>=12) → 23[1,6,1,3,1,5,6] → 23 → 成功

リヒト:ですよね
GM:つよい
リヒト:成功デース
GM:では…
GM:リヒトくんは住宅街を移動するクエスターを…発見!
カネモチクエスター:「ウィーン、ウィーン」
カネモチクエスター:「ギゴーッ」
カネモチクエスター:「金持ち濃度……25%」
リヒト:「ふ」
カネモチクエスター:「! 金持ち濃度低下……!」
リヒト:「魂なき人形……か。哀れなものだな」
カネモチクエスター:「21%……13%……!ピゴーッ!?」
カネモチクエスター:モノアイをリヒトくんに向けます。
リヒト:「カネモチクエスター……ここで忌まわしき祝福の烙印を受けよ」
カネモチクエスター:「【みすぼらしさ】:高 【将来性】:極低 【資産】:低」
リヒト:罪剣ジークゼノンを抜刀!ケモノのような息吹が漏れる!
GM:では、戦闘!
カネモチクエスター:「ギュルガゴォ――ッ!!」血まみれバズソーが回転開始!
リヒト:肉体で攻撃をしかけますが、カネモチクエスターは戦闘判定省略パワーを使いますか?
GM:『裏勝負』
カネモチクエスター
   VS
リヒト・エルスタニア・ヴェインシュトルグ

カネモチクエスター:そうですね、ここはやるしかない……!
カネモチクエスター:リヒトくん!放射ポジトロン八獄往生を食らうがいいわ!
GM:では!戦闘の判定を省略!
GM:交渉に入れますが…
リヒト:ギャーッとやられる!
GM:既にリヒトくんは武士沢くんとの交渉を終えているので
坂本くん:(そうそう、この愉快なコスプレをしたヘンテコな男は、リヒト・エルスタニア・ヴェインストルグ)
坂本くん:(やれやれ……本名なんだか何なんだか)
GM:それと矛盾することはできません
GM:根本的に解消することは出来ます
リヒト:ぼろぼろのマントがたなびき、罪剣ジークゼノンが白き刃の軌跡を描く
坂本くん:(亡国の王子とか名乗ってるらしいぜ)
坂本くん:(武器は罪剣ジークゼノン……あっ、やめろ!)
GM:どっちかを取らなければならないという事だ!
坂本くん:(やめろカネモチクエスター!それは、マジでまずい!)
カネモチクエスター:「ギシューン!」
カネモチクエスター:ドラム缶ボディが割れ、多数の砲門が……展開!
カネモチクエスター:「安心確保防性システム:放射ポジトロン八獄往生」
坂本くん:(助けて!)ドラム缶が内部からガタガタと揺れる!
坂本くん:そう……まるで生命体がその中に存在しているかのように……
リヒト:「むっ」
カネモチクエスター:ビバババババ――ッ!!
カネモチクエスター:恐るべき放射熱線がリヒトくんを襲います!
リヒト:「ギェーーーーッ」
カネモチクエスター:至近距離にいればいるほど、とてつもない威力の技!
坂本くん:(ギェーーーーッ)
カネモチクエスター:数分後……
リヒト:「フ」
リヒト:「いい風だ……」 ぼろぼろになって土下座している
カネモチクエスター:「大人しく 差し出す気になったか」
カネモチクエスター:精神力を全部取り立ててやりたいところですが
カネモチクエスター:私は寛大なので、8くらい徴収するだけで許してやります
GM:精神力徴収!弱点を補っていく!
カネモチクエスター:本当は財力が欲しいんですけどねw
GM:他にはないですか?
GM:www
カネモチクエスター:金、持ってないし……
リヒト:うーむ
GM:条件はそんなとこで?
GM:これは武士沢くんとの交渉とは矛盾しないので
カネモチクエスター:どうする!8くれるか!
GM:追加できますね
カネモチクエスター:体力で補って精神の支払いを抑えたいというのなら
カネモチクエスター:考えないでもない
GM:Wで!
リヒト:体力と精神を4ずつというのは?
カネモチクエスター:フーム、いいでしょう
GM:では交渉成立!
リヒト:献上する!
カネモチクエスター:「ギュゴゴーッ!バリバリ!」
リヒト:体力8→4 精神力10→6
カネモチクエスター:リヒトくんの血液やらエーテルやらを
GM:リヒト→体力4、精神4→クエスター
カネモチクエスター:ケーブルをぶっ刺して直接吸い取りました。
GM:コワイ!!
カネモチクエスター:「カネがないなら 体で払え!」
リヒト:「魔力が……吸い取られる…。邪悪な兵器だ……!」
坂本くん:(……)DEAD
カネモチクエスター:「ウィーン……用済み……探索モードに移行します」
リヒト:失神したリヒトが残されるであろう
GM:では次!
カネモチクエスター:ブオーン
GM:設楽さん!ここからどう動くか!
カネモチクエスター:リヒトくんを生け垣の向こうにぽいっと投げ捨てて
カネモチクエスター:ガリガリと高級住宅街の徘徊を再開しました。
設楽うに:ふーむ!
設楽うに:ここは人を避けるように福澤HGへ行きましょう
GM:自動成功!
GM:では
GM:---
GM:福澤ハッピーガーデン
GM:---
GM:何故か敷地のど真ん中に
GM:巨大なプロレスリングが備えてある。
設楽うに:「なんでいこりゃあ!」
GM:そこに立つのは…明らかに筋肉が以上肥大化した、巨岩のようなマスクマン!
マスクド・エル・トポ:「グッハッハッハッハ!」
マスクド・エル・トポ:「待っていたぞ!我が対戦相手!」
設楽うに:「なんでい貴様は!」
マスクド・エル・トポ:「最高の試合にしようではないかーっ!」
マスクド・エル・トポ:「我が名はマスクド・エルトポ!」
マスクド・エル・トポ:「レスラーである!!!!」
マスクド・エル・トポ:ビキッビキッ
マスクド・エル・トポ:筋肉が異常膨張!危険極まりない!
GM:という事で
GM:戦闘だ!
GM:設楽さんの先手となる!
GM:     設楽うに
       VS
 マスクド・エル・トポ

GM:好きな能力値を選んでd6!
設楽うに:当然感覚で挑もう!
設楽うに:5d6
DiceBot : (5D6) → 17[4,3,5,4,1] → 17

設楽うに:んー、まあまあか
マスクド・エル・トポ:1d6
DiceBot : (1D6) → 1

マスクド・エル・トポ:フハハーッ!ここで肉体ッ!
設楽うに:くそー!
マスクド・エル・トポ:17-7d6
DiceBot : (17-7D6) → 17-23[1,3,3,1,6,6,3] → -6

マスクド・エル・トポ:固い!圧倒的に固い!
設楽うに:くっそー
マスクド・エル・トポ:「フン!ハーッ!」
マスクド・エル・トポ:恐るべき筋量!攻撃を通さない!
設楽うに:「ぬあー!」
設楽うに:「カニみたいな体しやがって!」
マスクド・エル・トポ:「ハハハハハ!効かぬ!」
マスクド・エル・トポ:「さあ今度はこちらの番だ!」
設楽うに:かたい=カニ
GM:勿論、設楽さんはこの時点で降参することもできる
GM:あの筋力!まともにぶつかれば恐らく偉い事になるぞ!
設楽うに:ヌゥ―
GM:考え所だ
マスクド・エル・トポ:「グッハ!グッハッハッハッハ!!」
マスクド・エル・トポ:腕をぐるんぐるん回している
設楽うに:choice[やる,やらぬ]
DiceBot : (CHOICE[やる,やらぬ]) → やる

設楽うに:やる!
GM:ヒャァーッ!男!
マスクド・エル・トポ:ではいくぞ!
マスクド・エル・トポ:7d6
DiceBot : (7D6) → 26[2,2,4,6,3,4,5] → 26

設楽うに:「あたいに逃走はねェー!来い!」
設楽うに:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

設楽うに:だめじゃんこれ
GM:社会―ッ!
GM:一応ダイスどうぞ!
設楽うに:26-1d10
DiceBot : (26-1D10) → 26-9[9] → 17

設楽うに:まちがえた
設楽うに:26-1d6
DiceBot : (26-1D6) → 26-1[1] → 25

GM:25点が直撃!
GM:社会がオーバーダメージを受ける…つまり!
設楽うに:だが残念だったな!減るようなものは!元々ないのだ!!
GM:身ぐるみ剥がされ、社会的に脱落だ!
設楽うに:最初からなかったような気もするがとにかく負けたのだ
マスクド・エル・トポ:「グワーハハハハハ!行くぞッ!」
マスクド・エル・トポ:「ホドロフスキー・バスターッ!!」
設楽うに:「かばんでガードしてやる!」
設楽うに:「あ」
マスクド・エル・トポ:ブオンッ!
設楽うに:「さっき札ごと置いてきた!」
マスクド・エル・トポ:設楽を空中に投げ上げ
マスクド・エル・トポ:グワシャアアアアアア!!
設楽うに:「えごふぇっぅ……!」
マスクド・エル・トポ:大股開きにバスターされ…衝撃で脱衣KO!
マスクド・エル・トポ:恥辱!
設楽うに:「あー!あたいの一張羅が!」
GM:「ワーッ!」「ヒャッハー!」「キヒヒーッ!」
GM:いつの間にかリングの周りには観客が集っている…!
GM:社会的に、大ダメージだ!
GM:設楽うに:2回戦脱落…
設楽うに:「本当に文無しじゃないかい!食べ物までない!このまま漁まで行くしかないね……!」全裸でも気にしないのだ!
GM:だがめげない!これからもがんばれ設楽うに!
設楽うに:体はぴんぴんしている!大股開いて歩くぞ!
GM:では次!
GM:武士沢くん!
武士沢ムサシ:ヤー!
武士沢ムサシ:稲葉さんを襲いたいところでもありましたが、ここは邪悪ロボットを討伐しにいきましょう
武士沢ムサシ:移動します。行き先は聖あすなろ城!
カネモチクエスター:ユルセナイゼ
GM:賭けに出る!
GM:どうぞ!
武士沢ムサシ:えーと、移動は肉体を使いましょう
武士沢ムサシ:5d6
DiceBot : (5D6) → 22[6,4,1,5,6] → 22

GM:成功!
武士沢ムサシ:「死体……納品!Fカップ!」
GM:---
GM:聖あすなろ白
GM:高級住宅街
GM:---
GM:駆け付けた武士沢!そこで見た物は!
カネモチクエスター:「ギュイーン」
カネモチクエスター:「金を よこせ」
GM:ボロボロになったリヒトと…殺人マシーン、カネモチクエスター!
武士沢ムサシ:「げええーっ!」
武士沢ムサシ:「負けてるーーーっ!」
リヒト:「武士沢……気をつけろ」
カネモチクエスター:そこらの一般通行中年男性などを宙吊りにしつつ
カネモチクエスター:金や命を取り立てまくっています。無差別……!
リヒト:「良くない風が……宿命……呪われし……そういう色々なものが」
カネモチクエスター:しかも最初に見た時にはくっついていなかった火炎放射器なども装備されており、極悪!
リヒト:「アレになっていて……危険だ」
武士沢ムサシ:「しかもアドバイスがすげえ抽象的!」
武士沢ムサシ:「良くないのは……うん、見ればわかるよな……」 火炎放射器に目をやる。怖い!なんだこいつは!
カネモチクエスター:「拷問制裁モードを起動します」
カネモチクエスター:「ギュイーン!ゴゴゴゴゴ!」
カネモチクエスター:カネモチクエスターが振動すると、
カネモチクエスター:機体下部から新鮮な人血らしきものがボタボタと排出されていきます
カネモチクエスター:「【スキャン完了】推定財産点:4」そして武士沢くんをロックオン!
武士沢ムサシ:「ち、ちくしょう……!一揉みもしてねえのに死にたくない……!」
武士沢ムサシ:やむなく、スペアのスタンガン(中古)を構えて戦闘態勢をとる
GM:戦闘開始!
GM
武士沢ムサシ
   VS
カネモチクエスター

GM:では攻撃を仕掛けた武士沢くんから!
坂本くん:(ハァ……ハァ……なんだ?また俺のパートか?ブグベッ……)
坂本くん:(俺の名前は坂本。そこら辺を歩いていたら)
坂本くん:(このカネモチクエスターなる珍妙機械の『悪人ユニット』として組み込まれちまった、不幸な一般青年さ)
リヒト:これ、リヒトは援護とかできますか?
坂本くん:(まるでそこら辺を歩いていたら魔王に転生しちゃうくらい、奇跡的な確率だと思わないか?)
坂本くん:(そして俺は……というより、俺を収容中のこのカネモチクエスターだが)
坂本くん:(今、第三のあすなろ一般クズに襲撃されつつある……すごく痛い……)
武士沢ムサシ:第三の一般クズw
武士沢ムサシ:こちらはとうぜん肉体で判定!
武士沢ムサシ:5d6
DiceBot : (5D6) → 19[5,3,4,5,2] → 19

坂本くん:(やれやれ……俺の心の叫びはいつも無視されて事態だけが動いちまう。最悪の不幸だぜ……)
GM:リヒトくんは、参加できない!
リヒト:了解デース
GM:横から旗を振ってあげましょう
カネモチクエスター:肉体には……肉体!
カネモチクエスター:そうだ、ステータス表更新忘れてましたが、
カネモチクエスター:体力14の精神10ですね今
GM:ひええ
カネモチクエスター:いや、そうか
武士沢ムサシ:え、やばい
GM:では1d6どうぞ!
カネモチクエスター:どのステータスで対処するかは
カネモチクエスター:ダイスで決まるんでしたね
GM:その通り!
カネモチクエスター:財産とかだとヤバイな……
武士沢ムサシ:社会が出ろ!社会!
カネモチクエスター:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

GM:社会wwww
リヒト:哀れな
カネモチクエスター:www
設楽うに:ククク・・・こっちへ・・・こっちへこい・・・
武士沢ムサシ:やったァァァ!
GM:そんなバカな!!!
カネモチクエスター:カネモチクエスターは、果たして金を持っているのか?
カネモチクエスター:そんなはずはない!カネがないからこそ、カネモチを襲うのだ!
カネモチクエスター:金は全部軽油代に消えた!哀れな戦闘マシーンよ……!
カネモチクエスター:2d6
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5

武士沢ムサシ:軽油で動いてるんだこいつ!
カネモチクエスター:リソース全部つぎ込んでも、無理!
GM:財産が0に!
GM:武士沢くんの勝利した状態で、交渉に入ります
GM:クエスターは命乞いしましょう
リヒト:そういえば、バトルって、リソース使えるんでしたっけ?
カネモチクエスター:なんということだ
GM:使えます
カネモチクエスター:攻撃側も防御側も使えますか?
GM:リソースによる達成値上昇はいつでも使えます!
設楽うに:えっ
カネモチクエスター:でもどちらにせよ差分がダメージになるなら同じことですよね
設楽うに:マジか・・・
カネモチクエスター:社会は確か財産でしか達成値上昇できないんですよね?
GM:勿論です
カネモチクエスター:ということで、やっぱり敗北!
GM:なので防御側だと全然意味ないですね
カネモチクエスター:命だけは助けてくれ~ッ!
武士沢ムサシ:よかろう!私は…フフ…寛大だ!
GM:では交渉タイム
GM:武士沢さんの要求をどうぞ
武士沢ムサシ:なんか肉体が14もあるようなので、ここは武装を剥ぎ取る名目で
武士沢ムサシ:肉体を8くらい頂きたいですねえ!
カネモチクエスター:おのれ~~ッ!!
カネモチクエスター:意趣返しのつもりか~~!!
GM:吸血返し!
武士沢ムサシ:肉体8も貰えばパワーバランスは逆転!俺が絶対的強者になれる!
カネモチクエスター:弱点の社会を襲うなんて……許せない……でも身ぐるみ剥がれるよりはマシ……
カネモチクエスター:体力8を差し出して、見逃してもらいます。
武士沢ムサシ:あ、違う。肉体じゃなくて体力か
GM:交渉両者オーケー?
武士沢ムサシ:やった。体力8ゲット!
武士沢ムサシ:こちらはオーケーです
カネモチクエスター:苦渋の決断
リヒト:「フ……やったか、武士沢……」
武士沢ムサシ:「機械は電気に弱い!これが…スタンガンだ!」
GM:では
カネモチクエスター:「ピギャギーッ!?」
坂本くん:(アバババババ――ッ!!?)
GM:武士沢ムサシ:2回戦突破
カネモチクエスター:「【A problem has been detected and windows has been shut down to prevent damage to your computer.】」
武士沢ムサシ:ブルースクリーンwww
カネモチクエスター:「【The problem seems to be caused by the following file: setupdd.sys】」
GM:カネモチクエスター:2回戦脱落
GM:www
GM:ではカネモチクエスターは大会から脱落したので
GM:アナザーバージョンの《情報》を手に入れられます
カネモチクエスター:ほほー、見せてもらおうか
GM:判定場所:歓楽街 難易度:肉体5
GM:試合なんかやってられっか!大会ごと破壊して金を貰う!
GM:※この場合、ボスがかなり強くなります
カネモチクエスター:なるほど!関係ねーッ!
カネモチクエスター:こうなったら金を奪い取るしかないぜ!
リヒト:なんて残虐なやつだ
カネモチクエスター:金を奪うからこそ、カネモチクエスター!
カネモチクエスター:しかし今は完全にフリーズ状態なので
カネモチクエスター:好きに装備とか奪っていくが良い
GM:ではじゃんじゃんばりばりと装備を剥がして
武士沢ムサシ:そうですね。内蔵銃火器とか刃物とかをいろいろパクっていきましょう。
GM:決勝に向けて、フルアームド武士沢が完成!
武士沢ムサシ:「リヒト。こいつ……仲間に出来ると思う?」
カネモチクエスター:配線を引きちぎられショートしたカネモチクエスターだけが残されました。
武士沢ムサシ:なんかエラーを吐いてる残虐ロボットをコンコン叩く。
リヒト:「フ」
リヒト:「風に……聞くしかないだろう。それでも声が聞けず、迷ったときは……」
リヒト:「yahoo!
リヒト:知恵袋がある。質問を投下しておこう」
武士沢ムサシ:「お、お前……そんな高等技術を!」
リヒト:「フ……さあ、行こう。最後の戦いが待っている」
武士沢ムサシ:「やっぱり高貴な生まれは違うんだなあ」
GM:では
リヒト:ばさっとボロボロのマントを翻して歩いていく。近所の病院へと――
GM:ムサシ&リヒトが立ち去ったあと…
武士沢ムサシ:先に病院ww
GM:再び、クエスターは再起動!
カネモチクエスター:「ゴ、ゴゴ……」
GM:トーナメントから脱落した今!いかに動くのか!
カネモチクエスター:「ブゥ――ゥゥ……ン……」
カネモチクエスター:「カリガリッ、カリ、ガリリッ、カリ、カガガガ……!」
カネモチクエスター:「ピボッ!ガリガリガ、ガガガ、ガリ」
カネモチクエスター:「【再起動しています……お待ちください】」
カネモチクエスター:ギュピーン!モノアイが赤く発光!
カネモチクエスター:ジェノサイドモードで起動してしまった!当然歓楽街に向かいます!
GM:ほう!
GM:ちなみに
カネモチクエスター:肉体で12、直感で8か……
GM:クエスターは2勝できなかったので
GM:現在はトーナメント破壊のクライマックスに挑むことが可能ですが
GM:このクライマックスを成功すればゲームはもちろんクエスターの勝利で終了
GM:返り討ちにあえば普通にトーナメントは続きます
カネモチクエスター:了解です
カネモチクエスター:直感で移動を試みます。
GM:さあ!どうぞ!
カネモチクエスター:3d6>=8
DiceBot : (3D6>=8) → 8[5,2,1] → 8 → 成功

カネモチクエスター:イエス
GM:ヒュー!
GM:---
GM:歓楽街
GM:---
GM:では高級住宅街を離れ、歓楽街までやってきたクエスター
GM:ここでとるべき行動は!
カネモチクエスター:ゴゴゴ、ガタン!ガタン!
カネモチクエスター:カタタタ……
カネモチクエスター:さっきよりも明確に挙動が危なっかしい!
カネモチクエスター:中で何らかの部品が脱落しているような音も聞こえる。
カネモチクエスター:稲葉さんを襲撃します。
GM:やりやがった!
稲葉天目:「……なんだ?」
カネモチクエスター:クライマックスを戦うには……仲間が必要だ!
カネモチクエスター:脱落者の仲間がな!!
GM:www
カネモチクエスター:「ピゴーッ!!」
稲葉天目:「あ!なんか変な機械!」
カネモチクエスター:「【スキャン完了】推定財産点:65535」
GM:『裏勝負』
カネモチクエスター
    VS
  稲葉天目

カネモチクエスター:稲葉をロックオン!!危険だ!
GM:攻撃をどうぞ!
カネモチクエスター:ゴゴリゴリゴリ!ギャリ、ガゴゴゴゴ!
カネモチクエスター:バズソーも、ところどころで止まりながら危険な回転を開始!【肉体】で襲いかかります。
カネモチクエスター:5d6
DiceBot : (5D6) → 14[4,3,3,2,2] → 14

稲葉天目:「来るか!!」 ゲバ棒で防御の姿勢
稲葉天目:1d6
DiceBot : (1D6) → 2

GM:直感!
稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 10[2,6,2] → 10

カネモチクエスター:やった!死ねーッ!
カネモチクエスター:「死、死、死死死死死」
GM:いや…生存だ!
カネモチクエスター:ダメージ食らうだけですかね
稲葉天目:だ、だ、だよね!?
GM:4ダメージ入って…残り2!
GM:ギリ生きてる!
カネモチクエスター:ちょっと待ってください
カネモチクエスター:ここで火炎放射器を使えば……?どうなりますか?
GM:おそろしいことになります
カネモチクエスター:後付けで達成値が+3となる場合は?
GM:そうなりますね
カネモチクエスター:ならば……!この段階で交渉に持ち込むことは可能ですか?
カネモチクエスター:火炎放射器を使わないでやるから、クライマックス協力しろというのは
GM:www
GM:降参のタイミングはいつでもいいので
GM:もちろん今稲葉さんが降参するのはアリですが
GM:再開した場合は、即座に火炎放射器を使ったりはできません
カネモチクエスター:なるほどなあ
稲葉天目:リソース0以下になるのでしょうか
カネモチクエスター:ならば、稲葉さんが降参を持ちかけない限りは
カネモチクエスター:火炎放射をぶちかましてやりますぜ!
GM:いえ、0になるだけです
稲葉天目:はいはい
カネモチクエスター:そうですね、脱落ではないはず
GM:さあどうする稲葉さん!”
GM:迫る、『聖なるドラゴンの息吹』
坂本くん:(おいおい、こんな女の子とも戦う気か?まったく、毎度このポンコツはどうかしてる)
坂本くん:(やれやれ……俺はちっとも戦いたくなんてないってのに)
坂本くん:(まったく出来の悪いジョークだぜ、これは!)
稲葉天目:うーん
稲葉天目:降参する!
GM:では、カネモチクエスターの勝利!
稲葉天目:「ひぃ! なんだそれ!! 来んな!! 来んな!!」
GM:要求をどうぞ!
カネモチクエスター:やった!ではリソース2になってもらって
カネモチクエスター:私から精神力2あげますので、取り分8:2で脱落クエストに協力してください
カネモチクエスター:やはり条件を出し直します
GM:では改めて要求を!
カネモチクエスター:精神力2をあげてリソースを補充してあげるのは同じで、
カネモチクエスター:取り分5:5で稲葉さんの決勝クライマックスのお供として呼んでください
稲葉天目:引き受けた!あと、共闘するならリソースは共有したほうがいいと思うので体力2あげます
カネモチクエスター:やったね
GM:ではリソースで杯を交わし
GM:ここに来て、もう一つの極悪タッグが結成!
GM:稲葉×クエスター!!
カネモチクエスター:では、その脳天に回転ノコギリが振り下ろされる直前!
カネモチクエスター:「ギュゴーン!!!」
カネモチクエスター:……ピタッ
カネモチクエスター:何故かカネモチクエスターが動作を停止!
稲葉天目:「ひぃ!……………あれ?」
カネモチクエスター:「……ピガーッ……」
坂本くん:(おいおい、どうした?また深刻なバグとか言うんじゃないだろうな?)
坂本くん:(やれやれ、これがラノベの世界だったらご都合主義すぎるって読者様から批判が入るところだぜ)
坂本くん:(そもそもどうして平凡な俺がオゴーッ!ゲボボーッ!!!)
カネモチクエスター:「……母さん……」
稲葉天目:wwwww
カネモチクエスター:「母さん……トモダチ……」極めて深刻なバグ!!
稲葉天目:「なんだこれ」
カネモチクエスター:「ずっと探してた」
稲葉天目:「そうか、探してたのか。なんでだよ」
カネモチクエスター:「愛こそ正義と知ったから」
稲葉天目:「愛………正義………」
カネモチクエスター:「エーテル……あげる……母さん……」
カネモチクエスター:ウィーン
カネモチクエスター:リヒトさんから略奪した魔力回路をあげます。
稲葉天目:「こ、これは……!!」
稲葉天目:「全然意味がわからねぇ!!」
坂本くん:(おいおい、この子と俺は気が合うみたいだぜ?)
坂本くん:(俺もさっぱり意味がわからない)
稲葉天目:「ま、まあ、とにかく……一緒について来てくれるか?」
カネモチクエスター:「わかった……愛……」ギュゴオオオオオン!!
カネモチクエスター:バズソーが高速回転!殺人への意気込みを感じさせます
GM:では
GM:更なるタッグ…結成!
稲葉天目:「これもつけてやろう」 予備のゲバ棒をくっつけます
カネモチクエスター:ガシィン!
カネモチクエスター:装着!そしてその直後より、痙攣するかのような危険な動きで
カネモチクエスター:無差別に振り回され始めます。半径1m以内には近づかないほうがよさそうだ。
稲葉天目:「ハハハハ! 革命の時は近い!!」
GM:コワイ!
カネモチクエスター:「革命!殺戮!」
GM:では2ターン目、終了!
GM:3ターン目だ!全員3d6!
カネモチクエスター:「カネモチ!破壊……!」この二者の相性の良さ、もはや必然!
リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 11[4,2,5] → 11

カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 11[4,5,2] → 11

どどんとふ:「武士沢ムサシ」がログインしました。
武士沢ムサシ:3d6 せい!
DiceBot : (3D6) → 11[4,1,6] → 11

稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 8[2,4,2] → 8

リヒト:もっかい!
武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 7[3,3,1] → 7

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 14[6,3,5] → 14

カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 15[5,5,5] → 15

GM:クエスター→リヒト→ムサシ→稲葉!
GM:見事に敗退者から!
GM:ではまずクエスター!
カネモチクエスター:どうしようかなあ
カネモチクエスター:まだ見ていないイベントがあるところって、
カネモチクエスター:聖あすなろ学園とかかな?
GM:学園ですね
カネモチクエスター:とにかくライバルは殺すに越したことはないので、向かってみましょう
GM:あとクリアーされてないので
カネモチクエスター:肉体で判定!
GM:FHGのレスラーもいる
カネモチクエスター:あっそうか
カネモチクエスター:でもあやつは強いので学園にしよう
カネモチクエスター:5d6>=8
DiceBot : (5D6>=8) → 13[2,4,3,2,2] → 13 → 成功

GM:では移動成功!
GM:---
GM:聖あすなろ学園
GM:---
GM:では更なる獲物を求めて学園へやってきたクエスターを待ち受けていたものは…
カネモチクエスター:「カネモチ……大卒……」
カネモチクエスター:「……革命!!」
意識高い学生:「不審なマシーンを発見…危険性が高い…!」
意識高い学生:「でもこれはチャンス!トーナメントを突破し、圧倒的”成長”!」
カネモチクエスター:「金持ちを発見しました」
意識高い学生:「君!君のこれからの社会に対する”ビジョン”はどこにある?!」
カネモチクエスター:「悪人回路への制裁行動後、戦闘モードに移行します」
坂本くん:(おいおい、いきなり何を言い出すんだ?社会に対するビジョン?)
GM:という事で
GM:肉体で難易度9!
坂本くん:(ちゃんちゃらおかしいね。俺はいつもどおり平穏無事に日常を過ごせさえすれば痛いそれで痛い痛い)
GM:殴り倒せ!
坂本くん:(ギヤ―ッ!駄目!足の爪は駄目!!)
カネモチクエスター:肉体9~~?
カネモチクエスター:くだらぬ難易度よ!死ねーッ!
カネモチクエスター:5d6>=9
DiceBot : (5D6>=9) → 23[3,6,5,5,4] → 23 → 成功

カネモチクエスター:あすなろの““申し子””
意識高い学生:「経験が自分を成長させてくれる!成長させてくれる社会への圧倒的感謝!」
カネモチクエスター:「知ったことではないので」
意識高い学生:「ホワァー!」
カネモチクエスター:「死ね!」ポジトロン砲!!
カネモチクエスター:ビゴゴ――ッ!!
意識高い学生:ヌンチャクを振り回し襲い掛かるが
意識高い学生:「ギェエエアアアアーッ!!」
意識高い学生:吹っ飛ばされます
坂本くん:(ギョボッギャアアアアア――ッ!?)
カネモチクエスター:「バチバチ……排除……バチバチ、完了、ゴガガ、ガリリ、ガガッ」
意識高い学生:「…圧倒的…成長…ガクッ」
GM:精神が+3されます
カネモチクエスター:そんなにくれるの!
カネモチクエスター:圧倒的成長!
GM:意識の高いディベートを乗り越えた君の精神にも
GM:”圧倒的成長”。
カネモチクエスター:「革命……圧倒的革命……」
GM:では次!
カネモチクエスター:「育ててくれた母さんへの圧倒的““感謝””」
GM:リヒトくん!
リヒト:いくぞ!福澤HGだ!プロレスラーをぶっ殺してくる!
GM:ヒューッ!
リヒト:まずは移動できるかどうかが問題!直感!ダイスはマイナス1で4つ!
リヒト:4d6=>12
DiceBot : (4D6>=12) → 11[1,5,2,3] → 11 → 失敗

リヒト:圧倒的失敗!ゴメンネ!
GM:リソースの使用は大丈夫ですか!
武士沢ムサシ:リ、リヒトーッ!
リヒト:ここでリソースを消耗するわけにはいかないので、パチンコ行って帰ってきただけ!
武士沢ムサシ:パチ屋にでも寄ったんでは
武士沢ムサシ:寄ってた
GM:www
GM:ではそれで終了!
リヒト:「フ」 ……以上!
GM:ムサシくん!
武士沢ムサシ:やはりライバルをつぶしに行きましょう。
武士沢ムサシ:福澤HG!
GM:ほーう!
GM:どうぞ!
武士沢ムサシ:ロケットさんと同じくダイス-1で振ればいいのかな・・・位置的に
リヒト:いや、ぼくはスペシャルのせいで
リヒト:ダイスがマイナス1個されてるだけです!
武士沢ムサシ:あっ、そうだったとは
GM:そうでーす!
GM:気兼ねなくロール!
武士沢ムサシ:…直感12!?
GM:君たちは
リヒト:そうなんですよ。殴られてリソースが減る可能性もありますから
GM:社会力低すぎるんだよ!
武士沢ムサシ:よし。私は社会強者だ
武士沢ムサシ:社会で挑戦しましょう。
リヒト:このまま決戦に向かうという手もあります
武士沢ムサシ:あー
GM:とはいえ先手はそちら
武士沢ムサシ:いちおう行ってみるかな・・・
GM:相手は極振りなので肉で受けられなければナントカなるでしょう
武士沢ムサシ:2d6=>6
DiceBot : (2D6>=6) → 6[4,2] → 6 → 成功

武士沢ムサシ:福沢HGへ!
GM:オーケイ!
GM:---
GM:福澤ハッピーガーデン・特設リング
マスクド・エル・トポ:「さああ!次に血祭りになりたいものは誰かぁあああ!」
リヒト:あ、社会8に成功しないとFHGには入れないらしく・・・?
武士沢ムサシ:あ!これ6じゃなくて8か!
GM:あ!ほんとだ!
武士沢ムサシ:失敗してますね。だめだw
GM:じゃあいかがいたしますか!
GM:リソースを払うかどうか!
武士沢ムサシ:財産は少ない…払わないでおく!
GM:では、普通に2人仲良くパチ打っただけでした
GM:次!稲葉さん!
武士沢ムサシ:「ゴッドイーターはクソだな。二度と打たねえから」
リヒト:「フ……来たぞ……宿命の刻が! サウザーだ!」
稲葉天目:この場でクライマックス判定!
GM:オーケー!
GM:難易度は肉体5!
稲葉天目:6d6
DiceBot : (6D6) → 17[1,4,5,1,4,2] → 17

GM:では…クライマックス!
GM:---
GM:その後も様々な死闘を経て…脱落者は増え続け
GM:いよいよ残る選手は2人!歓楽街の地下闘技場リングで、決勝戦だ!
GM:では
GM:稲葉さんから招集する味方と
GM:決勝戦の相手を指定してください!
稲葉天目:武士沢ムサシを指定!そしてカネモチクエスターを召喚!!あと拒否される前提でリヒトさんも呼ぶ
リヒト:それは拒否しますねw
武士沢ムサシ:当然拒否・・・してくれるよね・・・!?
GM:www
GM:では、武士沢さん
カネモチクエスター:私は当然、報酬が確定してるので出る!
GM:味方の指定をどうぞ
武士沢ムサシ:当然リヒトさんを呼びましょう。あと、うにちゃんも応援にきてほしいな~ッ
リヒト:武士沢さんの味方として召喚されます
GM:うにちゃんも観客招待!
GM:では
GM:---
GM:歓楽街・地下闘技場
GM:---
GM:「ラッコラー!」「チェッコラー!」「ハヨハジメッコラー!」
GM:地下闘技場の客席からは、レッサーやくざ達の怒号が響いている
多々良弟:「はいじゃあ稲葉、武士沢」
多々良弟:「決勝だから。いくぞ。オイ。」
多々良弟:「はい、じゃあはじめ!」
GM:戦闘開始!
GM:四人それぞれ、3d6だ!
設楽うに:「おうこらー!ころせー!!」全裸タオル!
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 8[3,1,4] → 8

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[4,2,6] → 12

稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 10[6,3,1] → 10

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 10[3,6,1] → 10

稲葉天目:3d6 もういっかい!
DiceBot : (3D6) → 9[4,4,1] → 9

リヒト:3d6 もっかい
DiceBot : (3D6) → 10[5,2,3] → 10

武士沢ムサシ:安定体!
リヒト:いいぞ!
稲葉天目:ぎゃー
GM:ムサシ→リヒト→稲葉→クエスター
武士沢ムサシ:これ、もうこの場に全員いるんですかね?
GM:では、武士沢から!
武士沢ムサシ:それとも手番になったらリヒトさんとクエスターが現れる感じでしょうか
GM:その辺は自由でどうぞw
リヒト:じゃあ、こちらは手番になったら颯爽と登場します
GM:闇討ち、控室攻撃なんでもアリだ!
武士沢ムサシ:ラジャー!
GM:替え玉もいいぞ
GM:カァーン!!
GM:ともかくゴングは鳴った!
武士沢ムサシ:では肉体で挑みましょう。稲葉さんに攻撃だ!
武士沢ムサシ:5d6
DiceBot : (5D6) → 21[5,4,4,5,3] → 21

稲葉天目:1d6 ひぃ
DiceBot : (1D6) → 5

GM:直感!
稲葉天目:3d6-21
DiceBot : (3D6-21) → 9[2,3,4]-21 → -12

稲葉天目:飛んだ!
GM:リソースが0に!
GM:交渉状態に入ります
GM:武士沢さんは要求する物があればどうぞ
GM:もちろん既に極限状態
武士沢ムサシ:どうしよっかな!
GM:この状態で、そうそう向こうが何かを明け渡してくれるはずもない
GM:降参しろ!とか言ってみるのもベタかもしれません
武士沢ムサシ:うん、殺してもこいつ的には特にメリットがないので
武士沢ムサシ:普通に降参を迫りたい!
GM:では、降参しろとの事ですが、稲葉さんどうでしょう
GM:すでにクライマックスなので
GM:脱落も降参も別に変りはない!
稲葉天目:拒否!
武士沢ムサシ:なにーっ!
GM:当然そうなる!
GM:しかし強かな先制攻撃を食らわせたのは…武士沢!
GM:精神的には稲葉さんはマジビビリだ1
武士沢ムサシ:なんかバタフライナイフ的なものをべろりと舐めながら稲葉さんを恫喝してますね。
武士沢ムサシ:「へへ……降参するなら今のうちだぜお嬢ちゃん」
稲葉天目:「ひ……ひぃ!」
稲葉天目:「命だけは……命だけは!!」
GM:「コロセー!」「ヒャァー!」「チヲミセローッ」
設楽うに:「いいぞー!やったれー!」一応タオルをかけられたが隠しもしないのだ!
GM:観客席からの歓声も響く!
リヒト:極悪
武士沢ムサシ:「若い女はよう!中東あたりの成金オッサンが高い金で買ってくれんだぜェ~~ッ!ヒヒーッ!」
武士沢ムサシ:14歳の少女相手に勝利を確信!舐め切っている!
GM:恫喝は基本!
GM:では次!リヒトさんの手番!
稲葉天目:「中東!? どこだそこ!」
リヒト:では、マントを翻して旋風のごとく! リングへと登場する!
武士沢ムサシ:「……タイとか……?」
リヒト:「フ……待たせたな、武士沢」
多々良弟:「あー!おいお前リヒト!おめー脱落してんだからくんなよおめー!」
武士沢ムサシ:「おお、リヒト!北斗どうだった?」
多々良弟:マイク持って寄っていきます
多々良弟:殴り倒していいぞ!
リヒト:「我が罪の重さ……その身で知るがいい!」 パイプ椅子で殴り飛ばす
多々良弟:「ゲベァーッ!?」
多々良弟:吹っ飛ばされて気絶します
設楽うに:「やったぁー!!」
リヒト:「ケンシロウは負けたが、俺は負けない!」
稲葉天目:「キサマも来たか……面白い!!」
武士沢ムサシ:「負けてんじゃねえか!」
GM:「イヒヒーッ!」「ヤレーッヤレーッ!!」
GM:観客はバカうけだ!
リヒト:「俺の背には、亡き王国の嘆き…祈り……悲しみ…。すべてがかかっているからだ!」
GM:もはや血が見られればなんでもよし!
リヒト:「受けよ! 罪深き炎の宿命を!」 肉体で攻撃します。
リヒト:稲葉さんへ!
稲葉天目:こいやー
リヒト:7d6
DiceBot : (7D6) → 25[1,1,5,5,5,6,2] → 25

稲葉天目:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

GM:社会!
稲葉天目:1d-25 飛ぶわ!
DiceBot : (1D6-25) → 6[6]-25 → -19

リヒト:[
GM:財産0!
GM:服もボロボロに破かれる!社会的に致命傷1
リヒト:「くたばれ、ラオウ! 貴様が俺の道を……俺の宿命を邪魔しやがって~~~っ! 畜生~~~っ!」
カネモチクエスター:稲葉ーっ!
GM:リヒトさんは要求あればどうぞ
稲葉天目:「ひ、ひぃ~~~~!!」
リヒト:「俺は悲しい宿命の王子なんだぞ! いったいいくつの時空をわたってきたと思って……畜生~~~っ!」  パチンコ玉を投げまくって威嚇しました。
設楽うに:「ラ王ってラーメンかな!」
リヒト:要求は「降参しろ」です
稲葉天目:「いたッ! いたッ!」
GM:「ヒャハハハハーッ!」「いいぞいいぞーっ!」
稲葉天目:拒否!
リヒト:ですよね~。ここまでです。
GM:では、社会的にもボロ雑巾になっても、まだまだ粘る!
GM:次!稲葉さんの反撃!
稲葉天目:武士沢を肉体で攻撃
武士沢ムサシ:ウワーッ
稲葉天目:リソース突っ込めるんでしたっけ
GM:突っ込めます
稲葉天目:じゃあ体力10突っ込もう。あとはもうこれでダメならダメだわ
GM:ウワーッ
武士沢ムサシ:ほぼ全額!勝負に出ている
カネモチクエスター:すごいぞ!稲葉さん!
GM:ヤバレカバレの特攻!
稲葉天目:6d6+10 死ねい!
DiceBot : (6D6+10) → 19[5,1,1,2,4,6]+10 → 29

稲葉天目:ひく!
武士沢ムサシ:1d6 つ,つえー
DiceBot : (1D6) → 5

GM:出目はまーまー!
GM:受けは…直感だ!
カネモチクエスター:高い殺意
リヒト:無茶だ
武士沢ムサシ:29-3d6
DiceBot : (29-3D6) → 29-6[3,1,2] → 23

武士沢ムサシ:まあ、そうなる
GM:精神0!こっちもフラフラ!
GM:稲葉さん要求ありますか!
稲葉天目:降参しろ!!
武士沢ムサシ:す、するもんか!拒否だ拒否ーっ!
稲葉天目:「総!括!」 ゲバ棒をブンブン振り回す
GM:では今度ボコられるのは…武士沢の番!
稲葉天目:「よくもやってくれやがったな!! ああん?」
武士沢ムサシ:「うげえーっ!」
設楽うに:「よっしゃぁー!反撃だー!!そっちもころせー!!」
武士沢ムサシ:「な、ナイフが目に入らねえのかーっ!ほら!ほら!見て!」
リヒト:「フ……」 苦笑いして、蒼穹(そら)を見上げる。
武士沢ムサシ:すっごい腰が引けた状態でぶんぶんナイフを振り回すが、だめだ!
リヒト:「俺でなくてよかった……」
稲葉天目:「黙れ!! 今ここでキサマをバラして臓器売ってもいいんだからな!!」 
GM:では、武士沢さんがビビリきったところで
武士沢ムサシ:「ヒイイ!臓器だけはーっ!お母ちゃんからもらったこの体だけはー!」
GM:颯爽登場!残虐機械クエスター!
稲葉天目:「キサマにはさらなる絶望を味わってもらおうか……」
カネモチクエスター:では、稲葉とムサシの低レベルな激戦が繰り広げられる中
武士沢ムサシ:「え?」
カネモチクエスター:観客席の一角からギャーという叫びが聞こえますね
カネモチクエスター:ドサーッ!
GM:「ギャアアアアア!?」「ナンダコイツ!?」「グエエエエエ!?」
リヒト:「風が……変わった」
カネモチクエスター:リング上に、飛び散った観客の腕が落下!
設楽うに:「おお!!」
設楽うに:「カニか!?」
GM:ビシャシャシャシャ!
カネモチクエスター:「ゴギイイイイギュイイイイギュイイイイン!!!」
リヒト:「人間が……バラバラになった」
カネモチクエスター:「地元と!両親に!」ズバーッ!!
カネモチクエスター:「““圧倒的””感謝!!」
カネモチクエスター:カネモチクエスター!もはやキャラがブレまくっている!
リヒト:「メカが……乱入してきた」 スマホで撮影している
GM:「ギャハハハハーッ!」「ヒヒヒーッ!」「コロセコロセーッ!」
カネモチクエスター:成長するAIなのだ……カデノコージ博士の天才性だ!
カネモチクエスター:笑う観客を、背後から
カネモチクエスター:シュゴーッ!
カネモチクエスター:火炎放射器で焼殺していきます
武士沢ムサシ:「え、ええーっ」
カネモチクエスター:「母さん……助ける……」
GM:「ギャアアアアアアッ!」「ヒエエエエエ!」
坂本くん:(おいおい、どういう風の吹き回しだ……お前がそんな甘っちょろいことを言うなんてな……)
稲葉天目:「ハハハハ! 革命だ! 革命だ!! ハッハハハハハ!!」
GM:だが観客が殺されたのに、その反対側の客席はまるで意に介していない!
坂本くん:(フフ……だが俺はその甘さ、嫌いじゃないぜアガッ、アガガッ!)
坂本くん:(ギャアアアアア!!)
GM:アルコールとシャブをやり過ぎている!
武士沢ムサシ:「パワーアップしてんぞあのキラーマシーン!帰れよ!」
カネモチクエスター:「革命――ッ!ピガーッ!!」
カネモチクエスター:リングを囲む金網をバリバリと引き裂いて
カネモチクエスター:ムサシくんをぶっ殺しに現われます!殺!
GM:コワすぎ!
設楽うに:「よくわかんないけどやっちまえやー!ころしあえー!!」
武士沢ムサシ:「ウワアアアーッ!」 もう恐怖しかない!
カネモチクエスター:「【金持ちを確認】」
GM:「ヒヒヒヒ!」「アハハフハフハーッ!」
カネモチクエスター:肉体!攻撃対象は武士沢ムサシ!
リヒト:「これも宿命……か。己の過去という名の罪からは逃げられない……。前世……そうか……そうなのか? 武士沢ムサシ……刻を超えての因縁……」
カネモチクエスター:5d6
DiceBot : (5D6) → 13[3,4,2,2,2] → 13

リヒト:ぶつぶつ言ってて助ける気はないし、距離をとりはじめてる
武士沢ムサシ:「リヒト!ブツブツ言ってないで助けて!写メあとでいいだろ!」
稲葉天目:火炎放射器持ってるよね!
カネモチクエスター:体力は7つぎ込みます!火炎放射器は後で載せます
GM:そうですね
GM:ダメージが確定するまであと乗せ出来る!強い!
カネモチクエスター:つまり達成値20で……仕掛ける!
武士沢ムサシ:くそ・・・火炎放射器をあの時剥ぎ取っておけば・・・
武士沢ムサシ:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

GM:ここで!!
GM:肉体!!
リヒト:GOOD
稲葉天目:ひぃー
武士沢ムサシ:あっ、これ肉体か
カネモチクエスター:ヌゥーッ
武士沢ムサシ:リソース乗せる場合は先に宣言でしたっけ?
GM:そうですね
GM:まあ防御側は
GM:貫通すればどっちみち同じなので、変わんないと思いますが
武士沢ムサシ:あっそうか。消費して防御値上乗せしてもかわんないか
武士沢ムサシ:20-5d6 じゃあ普通に振りましょう。肉体。
DiceBot : (20-5D6) → 20-23[4,3,5,5,6] → -3

リヒト:つよっ!?
武士沢ムサシ:ハッハー!
カネモチクエスター:うへえ
稲葉天目:ぎゃー
GM:わあお
カネモチクエスター:銃を持った相手なら
GM:出目高ッ
カネモチクエスター:《聖なるドラゴンの息吹》を使わざるを得ない!
武士沢ムサシ:はわわわ
カネモチクエスター:いや、まった
カネモチクエスター:これはダメージ量を計算してるわけだから
GM:そうですね
カネモチクエスター:火炎放射をやったところで、結局通るダメージは0なのか
GM:上乗せしても帳消しされるだけ!
カネモチクエスター:うーむ、これはどうにもできないなあ。体力が1になっただけで
カネモチクエスター:攻撃し損だ!
カネモチクエスター:「ガオオオオン!ギャオオオオン!」
GM:恐るべき肉体!武士沢ムサシ1
カネモチクエスター:バズソーが唸る!ゲバ棒が振り回される!
武士沢ムサシ:ふふ・・・体力を奪ったのが良い目に出ましたね
GM:そう
GM:今、武士沢が纏っているのは
カネモチクエスター:リングを破壊しつつ、殺戮機械が武士沢に迫る……!
GM:カデノコージ博士がクエスターの火力を基準に計算した
GM:クエスター自身の装甲なのだ!
武士沢ムサシ:しかも、だばだばと四つん這いになって逃走し
武士沢ムサシ:そこらへんに転がっていた多々良弟を肉シールドとして使用!
武士沢ムサシ:自分へのダメージをゼロに抑えるのだ!
武士沢ムサシ:「リヒト!助……あ、こいつでいいや」
カネモチクエスター:バルバルバルーッ!
カネモチクエスター:多々良弟にバズソーが食い込み!
カネモチクエスター:……ピタリ!
カネモチクエスター:その途中で止まる。
カネモチクエスター:「……」
カネモチクエスター:「…………」
多々良弟:「……ぐったり」
武士沢ムサシ:「……???」
カネモチクエスター:「父さん……」
多々良弟:完全に意識不明で血の泡を噴いてます
リヒト:「なるほどな……やはり……そうか。これが……因果……」
カネモチクエスター:寸止めが寸止めになっていない!
カネモチクエスター:「両親への感謝……正義……愛……革命……」
カネモチクエスター:「ピガーッ!悪人回路との矛盾!」
設楽うに:「なぜやめるんだい!」
カネモチクエスター:「理解不能、理解不能!ビゴーッ!!」
カネモチクエスター:「【A problem has been detected and windows has been shut down to prevent damage to your computer.】」
武士沢ムサシ:「いや、やめていいよ!やめて!」
稲葉天目:「ちがーーーう!! それ父さんじゃなーーーーい!!」 自分も母さんじゃない
カネモチクエスター:「【The problem seems to be caused by the following file: setupdd.sys】」
武士沢ムサシ:またブルスクwwww
GM:広がリ続ける渾沌!
リヒト:「これがあなたの出した答えか……。忌まわしき神々の、ちょっとした粋な計らい……ってやつか」
GM:もうこれ収集付くのか!次のターン!
カネモチクエスター:「【PAGE_FAULT_IN_NONPAGED_AREA】」
GM:全員3d6!
稲葉天目:3d6
DiceBot : (3D6) → 9[6,1,2] → 9

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 11[4,2,5] → 11

武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[2,4,6] → 12

武士沢ムサシ:ここにきて本当に出目がいいなこいつ!
稲葉天目:だめだー
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 7[2,4,1] → 7

カネモチクエスター:ウワーッ!ごめん!
GM:なんと
GM:順番は変わらず!そのまま次のターンだ!
GM:武士沢くんから!
リヒト:「ムサシ……」 スゥ、と稲葉を指差す 「決着をつけろ……運命に! お前自身の未来を切り開け!」
稲葉天目:「くっ……!!」
武士沢ムサシ:「お前なんでそんな堂々としてられるの!?すごいな!」
武士沢ムサシ:肉体で攻撃します。相手は当然稲葉さん!
武士沢ムサシ:5d6
DiceBot : (5D6) → 14[2,1,3,2,6] → 14

稲葉天目:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

GM:はわわ
稲葉天目:肉体!
GM:こっちも肉体!1
武士沢ムサシ:げー!
武士沢ムサシ:リソース乗せておけば…!
稲葉天目:6d6-14
DiceBot : (6D6-14) → 26[6,4,6,5,2,3]-14 → 12

GM:防いだww
稲葉天目:1残った!
武士沢ムサシ:くそwwwww
リヒト:「フ……」 苦笑いをして蒼穹(そら)を見上げる。 「嗚呼――空が蒼い、な――」
GM:いや
GM:ノーダメでは
稲葉天目:あ、マジで?
GM:圧倒的に稲葉さんの出目の方が高い!
GM:武士沢のカラテを攻撃を弾く!
武士沢ムサシ:リング脇に転がっていたパイプいすで、プロレスよろしく殴りかかろうとするが
武士沢ムサシ:ゲバ棒少女の恐怖!近寄れない!
稲葉天目:「来いやあ武士沢あああああああッ!!」 ゲバ棒で威嚇!
GM:「ギャハハハハーッ!」「ウォオオオ!コロセーッ!」
GM:観客も盛りあがる!
GM:次!リヒトくん!
設楽うに:「びびってんじゃねえぞこらー!!おとこなら根性みせーい!!」
武士沢ムサシ:「うわああああ!リヒト!リヒトはやくあいつをやってくれーッ!」
リヒト:「フ」 肉体で稲葉さんを攻撃!
リヒト:4点のリソースぜんぶ載せる!
リヒト:7d6+4
DiceBot : (7D6+4) → 24[6,3,6,1,1,2,5]+4 → 28

武士沢ムサシ:た、たけー
稲葉天目:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

稲葉天目:ダメだwww
カネモチクエスター:ここで金www
リヒト:うりゃ~~~っ 体力4→0
カネモチクエスター:ひどすぎる
稲葉天目:1d6
DiceBot : (1D6) → 2

武士沢ムサシ:これはひどいわいw
リヒト:「我が身に刻まれし罪の灼熱、その身で味わうがいい!」
稲葉天目:「キサマも来るかリヒトなんとか!!」
GM:感覚!
リヒト:万引き―― 恐喝―― 銃刀法違反―― 住居不法侵入―― 暴行――
リヒト:いえ、GM。その前に稲葉さんが降っている出目を見てください。
GM:あ違う社会だ
GM:これは…直撃!
リヒト:数々の犯罪行為が、罪剣ジークゼノンの炎を燃え上がらせる! 赤く、黒く、罪を裁く地獄の炎のように!
リヒト:「罪剣ジークゼノン……焔帝滅刻!」 爆発が稲葉さんを吹き飛ばすであろう!
リヒト:そして、炎は天へと立ち上る。罪は……炎となって、浄化されたのだ……。
GM:KBOOOOOM!!!
稲葉天目:「ぎ、ぎゃああああああああああ!!」 吹っ飛ぶ!!
GM:「ぎゃぁああああ!」「うぎゃあああああ!」
GM:巻き込まれて観客たちも吹っ飛ぶ!
カネモチクエスター:「【If this is the first time you've seen this stop error screen,restart your computer. If this screen appears again,follow these
steps:】」

設楽うに:「おあー!!バーベキューかー!!このやろー!!」
GM:稲葉天目:脱落
武士沢ムサシ:「リ、リヒト……いや、リヒト“さん”」
リヒト:「浄化完了。――もとより人に罪はなく、ただ人の法が魂を束縛するのみ。フ……皮肉なことだな」
武士沢ムサシ:「こんな強かったんスね……スンマセン……!」 強い人間にはとりあえず敬意を払う。それが武士沢の処世術!
武士沢ムサシ:もとい、強い人間には尻尾を振る!
GM:では残るはクエスター!
稲葉天目:「ぐ………強い……」
リヒト:「いや。私は(ほとんど)何もしていない。お前が勝者だ――強きもの、武士沢ムサシよ」
カネモチクエスター:この野郎――ッ!
カネモチクエスター:だが、ムサシの野郎がここで脱落すれば
カネモチクエスター:優勝者ゼロって寸法だぜ~~!!
カネモチクエスター:死ね!ムサシを攻撃!
武士沢ムサシ:や、やめろー!お前は父さんと遊んでろー!
GM:www
GM:では攻撃どうぞ!
カネモチクエスター:知るか!父さん?なんだこのクズ肉は!
多々良弟:死~ん
カネモチクエスター:バズソーに突き刺さったままの多々良弟を
武士沢ムサシ:ひどいwww
カネモチクエスター:金網に投げ捨てます!
カネモチクエスター:「ギュゴーン!!」
多々良弟:ガッシャーン!
カネモチクエスター:「悪人回路……全開“起動”」
坂本くん:(やめろ俺はそんなこと考えてないぞ)
カネモチクエスター:肉体で襲いかかります!
カネモチクエスター:「ギゴゴゴゴ母さんのカタキ」
カネモチクエスター:5d6
DiceBot : (5D6) → 13[5,1,4,2,1] → 13

武士沢ムサシ:「よく見ろよ!お前のママやったのはあっち!王子の方!」
武士沢ムサシ:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

GM:また肉体!
稲葉天目:wwww
武士沢ムサシ:なんだって!
GM:武士沢が強すぎる!
カネモチクエスター:ちくしょー!!(ちくしょー、チクショー……)
リヒト:武士沢が止まらねェーーッ
武士沢ムサシ:13-5d6
DiceBot : (13-5D6) → 13-21[4,6,2,3,6] → -8

GM:つよすぎ!
カネモチクエスター:全然駄目!ドラゴンの息吹でナントカならんのか!
カネモチクエスター:では、母の恨みでヤバレカバレに特攻しますが
カネモチクエスター:既に各所がスパークし黒煙を吹き、
カネモチクエスター:明らかにガタガタ!バグだらけ!
カネモチクエスター:「ギャゴォーッ!」
武士沢ムサシ:「ちっくしょー!」
武士沢ムサシ:「これ作ったの誰だよォー!」
武士沢ムサシ:やむなく、クエスターと正面から殴り合う!
武士沢ムサシ:はやく帰りたい!
GM:だが、やっぱり武士沢の頑丈さもおかしい!冷静になればどう考えてもおかしいのだ!
カネモチクエスター:ボゴーッ!
カネモチクエスター:メインカメラがぶち壊れました!
GM:では次なるターン!
GM:3d6どうぞ!
武士沢ムサシ:3d6
DiceBot : (3D6) → 14[6,4,4] → 14

リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[3,3,6] → 12

GM:強すぎるwwwww
武士沢ムサシ:なんでこんな高いんだこいつw
設楽うに:「こわせー!!ころせー!!どっちもまけろー!!」
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 12[4,3,5] → 12

カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 5[1,1,3] → 5

カネモチクエスター:低いw
GM:リヒトくん!
リヒト:3d6
DiceBot : (3D6) → 9[2,1,6] → 9

設楽うに:「ちょっと!だれかごはんもってないの!!よこせ!!」
GM:またも順番変わらず!なんだこれ!
リヒト:「……」ゴキッ(指の骨を鳴らす音)
GM:「うぎゃぁーっ!俺のおにぎりー!?」
GM:「ギャハハハーッ!」
カネモチクエスター:「ゴゴゴゴゴ……」
GM:では武士沢くん!
カネモチクエスター:……しかし、たかがメインカメラがやられただけだ!
カネモチクエスター:カデノコージ博士のおおよそ最高傑作!
カネモチクエスター:悪人回路《坂本くん》を組み込み、極めて高い安定性を誇る
カネモチクエスター:殺戮兵器・カネモチクエスター!
GM:燃えろ!クエスター!
カネモチクエスター:ゲバ棒をはじめとしたさらなる武器を展開し、2人の前に立ちはだかる!
武士沢ムサシ:そしてブッ壊れろ!クエスター!
武士沢ムサシ:5d6 肉体で攻撃します。
DiceBot : (5D6) → 10[1,1,1,5,2] → 10

稲葉天目:「カネモチクエスター……負けるなよ」 観戦席にいる
武士沢ムサシ:相手はもちろんクエ…低っ
カネモチクエスター:1d6
DiceBot : (1D6) → 5

GM:低いw
カネモチクエスター:なんで観戦席に行くんだよw
GM:直感!
カネモチクエスター:直感は悪くないぜ~~!
カネモチクエスター:死ね!
カネモチクエスター:3d6
DiceBot : (3D6) → 11[5,4,2] → 11

武士沢ムサシ:っていうかリソース乗せれば良かったなもう!
カネモチクエスター:イエース
GM:ノーダメージ!
カネモチクエスター:カキーン!
GM:ここに来て…クエスター覚醒!
カネモチクエスター:カネモチクエスターに、ナイーブな精神など存在しない!!
カネモチクエスター:「母さん……愛……」
カネモチクエスター:「ラッコ……」ギュオオオオオオン!!
武士沢ムサシ:「くそ……30万さえあればすずらんさんのダイナマイトボディを好きにする事だって……」
武士沢ムサシ:「ウオーッ!死ねーッ!」
カネモチクエスター:バシーン!!
稲葉天目:「クエスター!! いいぞ! 殺せーーー!!」 全身包帯+狐面
カネモチクエスター:展開した隠し腕モップでムサシくんのほっぺたをハタきました。
設楽うに:「ころせ!ぐもぐも、ころせー!!」
毒躑躅すずらん:「やった♪やった♪ボク嬉しい!」
武士沢ムサシ:「うげッ!」
毒躑躅すずらん:観客席の死体を拾い集めている!
毒躑躅すずらん:全然戦いに興味なし!
カネモチクエスター:「【金持ちを確認】」
GM:では次!
カネモチクエスター:ギャリバリバリバリ!!
リヒト:カネモチクエスターを肉体で殴ります
カネモチクエスター:毒躑躅すずらんの方向に向かおうとしている!自動的なのだ!
GM:リヒトくん!
リヒト:7d6
DiceBot : (7D6) → 31[5,4,6,4,1,6,5] → 31

カネモチクエスター:ゲェーッ、強い!
武士沢ムサシ:安定して強い!
カネモチクエスター:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

GM:暴力過ぎる!
カネモチクエスター:金wwww
リヒト:カネw
稲葉天目:wwww
カネモチクエスター:2d6
DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 7

カネモチクエスター:6が二個出ても駄目に決まってるだろ!
カネモチクエスター:どーなってんだ!
坂本くん:(やれやれ、冗談だろ?)
GM:では、クエスターの財産が吹っ飛ぶ!
坂本くん:(いくら俺が不死者だからって、精神まで不死身ってわけじゃないんだぜ?やれやれ……)
カネモチクエスター:ドカーン!!
リヒト:「フ……」 「哀れな機械よ。我が祖国と、王国の民、そしてパチンコ台への怒りを……」
カネモチクエスター:財産貯蔵タンクが爆発!!
GM:もはや外装はボロボロ!クズ鉄同然の見た目だ!
リヒト:「その身に受けろ!」 父王や母上、妹たちの亡霊が剣から噴出! 呪いの力が機械を苛む!
カネモチクエスター:「ピガーッ!!」
GM:ジャラジャラと小銭が散らばる!
坂本くん:(ウギャーッ!?ゲボーッ!!)
GM:「ウヒョォーッ!」「カネ!カネ!」
カネモチクエスター:小銭が!金持ちを襲撃して地道に貯めた金が!
GM:小銭に観客が群がる!
カネモチクエスター:ジャラジャラ~~ッ!!
稲葉天目:「カネモチクエスターーーーーーーー!!!」
カネモチクエスター:「ピゲゲーッ!!」ブオーン!バギャーッ!!
リヒト:「ウオーーーッ! なにがキリンフラッシュだ! 信頼度80%以上だ! 死ねェーーーッ! 父さん、母さん、妹たち、悪魔の機械を壊せーーーーッ!」
カネモチクエスター:闇雲に攻撃行動を取り、集まってきた観客共を殴り殺したりしてます。
GM:wwww
リヒト:もちろん、要請は「降参」です。
GM:「ウギャァーッ!」「グヘェーッ!」
武士沢ムサシ:「リ……リヒトさん……!」
カネモチクエスター:さすがにここは降参しましょうw
GM:飛び散る肉片!
設楽うに:「ぜにより飯をおとせばいいのに!」
カネモチクエスター:私にとっての田島さんたる稲葉さんもとっくにやられてますし。
武士沢ムサシ:最初はただの妄想狂か、駄目パチンカーだと思っていた。
リヒト:アリ
GM:では、降参が受け入れられたので
リヒト:用心棒の・・・アリ・・・
カネモチクエスター:「バチバチ……ゴバババ……!!」
武士沢ムサシ:だが悪魔の機械を打ち壊すその姿は……まさに気高い戦士!王子!
GM:武士沢/リヒトタッグ
武士沢ムサシ:「リヒトさん……!」 感動のあまり滂沱!
カネモチクエスター:「システム限界許容量突破……自……爆……」ゴゴゴゴゴゴ
リヒト:「フ……」 パチンコ台を思わせる悪魔的装置を、ひとしきり殴って満足した。
稲葉天目:「くっ!くそ!!クエスター!!」 
カネモチクエスター:「……グッドバイ……母さん」
GM:第6回あすなろファイト・優勝!
リヒト:「逃げよう」 すたこらさっさとリングを後にしようとする
カネモチクエスター:ドカーーーン!!
カネモチクエスター:爆発四散!!
設楽うに:「びゃー!!」
稲葉天目:「ぎゃああああああ!!」
毒躑躅すずらん:「ふええええええ」
武士沢ムサシ:「ぐああああーッ」
GM:爆炎を背後に
リヒト:「フ…… 遅かった、か……」 思い切り巻き込まれる
GM:Get wildとしましょう
GM:では今回のボス戦闘、得られる経験点は、18点!
GM:山分け契約で、優勝者に9点ずつ!
武士沢ムサシ:やったぜ~ッ!
カネモチクエスター:いいなー
稲葉天目:おめでとう!
GM:では、ED!
リヒト:いただきます!
武士沢ムサシ:いただきまーす!
GM:飲み会もよし、クエスターのお墓を立ててあげるもよし1
GM:やりたい事がある人はどうぞ1
カネモチクエスター:そうですね。もし稲葉さんがよろしければ
カネモチクエスター:「クエスターのはか」みたいな
カネモチクエスター:アイスの棒を立ててもらいたい
GM:www
稲葉天目:やりましょう
武士沢ムサシ:アイスの棒wwwww
GM:では稲葉さんはそれで!
GM:他2人はその間に考えててください!
GM:では稲葉さんから
GM:---
GM:郊外・稲葉の隠れ家
GM:---
GM:---
GM:旧市街・多々良飯店
GM:---
GM:数日後…
GM:賞金とお食事券を手に入れた君は、多々良飯店でタダ飯の毎日だ。
リヒト:「フ……。チャーハンの大盛り……を、頼む」 実は換金したので、タダ券はこれが最後のいちまい
リヒト:代わりに、その左手首には! ちょっと高めの腕時計が!!!
多々良弟:「…なんかオメー最近羽振りいいよな…」
多々良弟:「ねーちゃん!三番チャー大ね!」
リヒト:「一時のうたかたのようなものだ。金は人や草木、パチンコ玉と同じように、すぐに消え去る……」
多々良弟:「……俺なんか半分人工臓器に取り換えだぜ…あのポンコツマシーンめ…!」
リヒト:「だが、15万円のタグホイヤーの腕時計の輝きは、しばらく色褪せない……」
多々良弟:「つーか!その前に俺を殴り倒しやがった奴のせいだよ!」
リヒト:「すまない。謝罪には意味がないと知っている……それでも人はなぜ罪を犯すのだろうな」
リヒト:「そんなことより、腕時計を買ったら金がなくなってしまった……すべては過ぎ去りし過去のものとして……フッ」
リヒト:「仕事を紹介してもらいたい」
多々良弟:「………」
多々良弟:「分かった。いいぜ。一個ある。」
多々良弟:懐からチラシを取り出す。
リヒト:「興味深い。やはり戦士は、血塗られた戦いの境遇に身を置くもの……」
リヒト:韓國んする
多々良弟:「第7回…やる、お前?」
リヒト:「確認
GM:~次回のアスナロファイトのお知らせ~
リヒト:「フ」 「愚問だ……戦いの日々こそ、我が住処。この呪われし身は、いまも修羅の世界をさまよう」
GM:優勝賞金…35万円!
リヒト:「望むところだ」 大剣を背負い、チラシを受け取る
GM:こうして亡国の王子は
リヒト:「時空の旅人である俺には――」
リヒト:「いい腕時計と、いい靴が――必要だからな」 ニッと冗談めかして微笑する
GM:戦いの無限の円環の中を、さまよい続けるのだった…
リヒト:こんなところです!
GM:それはまるで…回転するパチスロのリールのように……。
GM:---
GM:では次!
GM:稲葉さん&クエスター!
GM:---
GM:郊外・稲葉の隠れ家
カネモチクエスター:カネモチクエスターは、バラバラに爆発四散した……
GM:---
カネモチクエスター:ネジ一本すら残さず……機械は壊れてしまえば、それまでなのだ。
カネモチクエスター:悲しい宿命。
GM:君の目の前には
GM:「クエスターのはか」と書かれたアイス棒が埋まっている。
稲葉天目:「クエスター………」
GM:出会いと別れ…切なさの風が吹き抜ける…。
稲葉天目:「私は……私はキサマの母になれていたか………?」 空を仰ぎます
稲葉天目:「あいつのパーツは何処にもなかったが」
稲葉天目:「そう、何処にも残ってはいなかったが」
稲葉天目:「金だけは(一部)取り戻した………」 
カネモチクエスター:では、そこでフラフラと近づいてくる足音を耳にするかもしれません。
稲葉天目:お墓に50円玉を供えます
???:「……おいおい、俺の耳が間違ってなければ、そこに人がいるってのかい?」
???:どうやら、目の不自由な男のようだ。
稲葉天目:「?? 何だお前は」
???:「不幸にもコンパスが壊れちまって、方向がわからないんだ……福澤ハッピーガーデンはどっちにあるのか……」
GM:ドドドドドドド……
稲葉天目:「あっちの方だが………」 指を差すが目が見えていないことに気づく
カネモチクエスター:「フー……やれやれ……」
???:「フー……やれやれ……」
???:「まったく、平凡な俺としたことが……」
GM:何故か、フッとその男に
???:「冬になると、わけもなく悲しくなっちまうとはね……」
GM:君は過ぎ去っていった、『誰か』の面影を見たかもしれない……。
???:降ってきた雪の一粒にそう呟き
???:謎の青年は去っていくのでした。
稲葉天目:「………」
稲葉天目:「そういえばあいつは………メインカメラが……」 青年の背を見つめる
GM:……出会いと別れ。
GM:切なさの風が、胸を吹き抜けていくのだった。
GM:---
GM:Bitter END
稲葉天目:なんだこれ
GM:---
GM:お疲れ様でした!w
GM:では次!
カネモチクエスター:お疲れ様でした!
稲葉天目:お疲れ様でした!
GM:うにちゃんと武士沢くんどっち先に行きますか!
設楽うに:勝者は最後にしましょう!
武士沢ムサシ:うにちゃんが旅に出るなら、うにちゃんに〆てもらってもいいんだぜ!
GM:ではうにちゃん!
GM:では漁に出ましょうか
設楽うに:漁に出るので
GM:---
GM:郊外・海岸線
GM:---
GM:ザザーンザーン。
GM:君は今日も素潜りで漁を行っている。
GM:豊かなあすなろ湾の実り…ウニ、アワビ、サザエなどを拾い集める…当然無許可の密漁で。
設楽うに:「お、サメだ!」
GM:「シャバァーッ!」
設楽うに:「おりゃぁー!!」サメの鼻を殴る!蹴る!
GM:研究所が解き放った遺伝子改造凶悪鮫も
GM:あっという間にKO!
GM:だが…その鮫をよく見ると
設楽うに:「きょうのごはんだ!!」
GM:既にちょっと何者かにかじられている!
設楽うに:「むっ!」
設楽うに:「だれだあたいのごはんを食った奴は!!」
GM:この海域に、この凶悪鮫以上の捕食者はいないはずだが…?
GM:ササッ
GM:その時、水面に何かの影が差す。
設楽うに:「なんだあいつは……あいつがあたいのご飯を取ったのか!」
GM:バシャアーッ!
イカ人間:「グギョギョーッ!!」
設楽うに:「イカだ!!」
イカ人間:水面から現れたのは!イカ人間!
イカ人間:軟体動物の再生力!あのミンチ状態からより凶悪になって復活していた!
イカ人間:「グギョーッ!」
イカ人間:君にも襲い掛かってくる!
設楽うに:「ということは……」
設楽うに:「今日はイカとサメの刺身!粋だねぇ!!」
GM:ガキーン!
GM:『裏勝負』
設楽うに
  VS
イカ人間

GM:この勝負の結末は…
GM:また別の機会に語られるだろう……
GM:---
GM:お疲れ様でした1
設楽うに:ありがとうございました!
GM:ではラスト!武士沢くん!
武士沢ムサシ:イエス!
GM:---
GM:福澤ハッピーガーデン
GM:総合病院『まだ大丈夫』
GM:---
武士沢ムサシ:15万――リヒトと山分けした賞金――は、全部町のチンピラとか暇な市立騎士団の連中を雇うのに使った。
武士沢ムサシ:老人とか貧弱モヤシ野郎を襲い、死体を量産し、『まだ大丈夫』に納品する日々なのだ。
武士沢ムサシ:すべてはすずらんさんの好感度アップのため!そしてFカップを揉ませて貰うため!
毒躑躅すずらん:「うわー…今日もありがとうームサシくーん!」
毒躑躅すずらん:「ボク、ムサシくんのこと、とっても大好きだよ~」
毒躑躅すずらん:巨乳を揺らして喜んでいる
武士沢ムサシ:「へへへ……当然の事をしてるまでですよ」
武士沢ムサシ:「見返りなんか、要らない!すずらんさんが喜んでくれるのが一番嬉しいんで!」 当然嘘だ。目は巨乳にくぎ付けになっている!
毒躑躅すずらん:「とっても強くてー、ボクの事が好きなムサシくんが~大好き~」
武士沢ムサシ:「でも、ほら?なんかご褒美とかあると……こう、もっと頑張れるんだけどなあ~ッ」
毒躑躅すずらん:「あ~丁度よかった~」
武士沢ムサシ:「なんかないかなあ~ッ。金とかそういうのじゃなくて!俺を癒してくれるご褒美!」
毒躑躅すずらん:「ボクもムサシくんにご褒美あげた~い~」
武士沢ムサシ:「!!」
毒躑躅すずらん:いきなり手を握ります
武士沢ムサシ:「!!!!」
毒躑躅すずらん:そしてそのまま、妙な素早さでさかさかと病院の中を進んでいき
毒躑躅すずらん:気付くと地下室だった。
武士沢ムサシ:(これ……これは……イケる!やったぜ!)
毒躑躅すずらん:「暗いところで…」
武士沢ムサシ:(全額つぎ込んだ甲斐があった。へへへ~ッ!すずらんさんとヨロシクできるなんてよォ~ッ)
武士沢ムサシ:「はい」
毒躑躅すずらん:「恥ずかしいトコロ…一杯見せてね…」
毒躑躅すずらん:「横隔膜とか……」
武士沢ムサシ:「はい!喜んで!」
毒躑躅すずらん:ぬっ
武士沢ムサシ:(なんだって?)
毒躑躅すずらん:馬鹿でかい解剖刀を取り出す
武士沢ムサシ:「え?」
ゾンビ:「おお~ぐおおお~…」
ゾンビ:「おご~……」
武士沢ムサシ:「……えっ?」
ゾンビ:気が付くとそこらじゅうゾンビだらけ!
意識高い学生:「ぐお~」
武士沢ムサシ:お前もかよ!w
ドラゴンライダー繁:「あばば~」
毒躑躅すずらん:「ボクがいい事…してあげる~…」
GM:120%…命の危機!
武士沢ムサシ:迫りくるゾンビとすずらん。何時の間にか体は手術台に固定されている。
武士沢ムサシ:「す、すずらんさん」
毒躑躅すずらん:「なあに~?」
武士沢ムサシ:「俺が欲しいのはそういうのじゃなくて……おっぱ、」
武士沢ムサシ:「―――――――ギャアアアアーッッッ」
GM:ビシャーッ!
GM:返り血がカメラにかかって
GM:真っ赤になった画面に
GM:---
GM:END
GM:---
GM:お疲れ様でしたー!
武士沢ムサシ:お疲れ様でした!
設楽うに:おつかれさまでした!
リヒト:お疲れ様でした!
稲葉天目:お疲れ様でした!
カネモチクエスター:お疲れ様でした!