ぺんさん@見学:やばいぜ
クレイズ・リトラー:くそー、1しかない精神が憎い
中村@見学:あ、あー!
中村@見学:日常がーーー!!
中村@見学:よかった。日常は役に立った。
クレイズ・リトラー:日常が一瞬でブッ壊れてしまった
ロベルト・キングストン:ひえー
GM:ここで暴走すると次のシーンでロベルトさんに判定があったんですけどね……
クレイズ・リトラー:暴走してるガキをどうやって大人しくさせるか判定…?
GM:そうですね、それで失敗するとアリスをころころして貰う予定でしたね。
クレイズ・リトラー:あ、あぶねー!!
クレイズ・リトラー:ロイス切ってよかった!
クレイズ・リトラー:くそー、フルパワーアタックが使えれば
ぺんさん@見学:シェリー……クレッグ……
ロベルト・キングストン:かなしみ
クレイズ・リトラー:しんでしまった・・・
クレイズ・リトラー:シェリーちゃん、ものすごく好きなタイプのヒロインだったので
クレイズ・リトラー:かなしみがありますね
どどんとふ:「ロケット商会@見学」がログインしました。
ロケット商会@見学:間に・・・合わなかった・・・
ロケット商会@見学:あと・・・あとほんの少し早く駆けつけていれば…
クレイズ・リトラー:最強従者の力でミンチにできたはずなのに!
ロケット商会@見学:ちがうそうじゃない
ロケット商会@見学:こんばんは
ぺんさん@見学:クレイズ……
クレイズ・リトラー:もしロベルトさんがよければ、ちょっとここで殴りかかって
クレイズ・リトラー:逆に手玉にとられたいですね!
ロベルト・キングストン:ヨロコンデー
GM:クレイズさんはここでちょっと能力をみせたりするといいのではないでしょうか
ロベルト・キングストン:イイネ
GM:クレイズさんが能力者ならば協力しやすくなるでしょう
クレイズ・リトラー:あ、そうですね
クレイズ・リトラー:爪の一撃、ロベルトさんが能力者じゃなかったら普通に死んじゃうので
クレイズ・リトラー:なんかパンチの方がよかったかな・・・でもクソガキだしな・・・!
ロケット商会@見学:クレイズパンチ
ロケット商会@見学:これが無鉄砲な若者特有の○○だか知らねーがロールだ
ロケット商会@見学:「カウンシルだかダンゴ汁だか知らねーが!」
GM:いいですよね、無軌道で若者らしい
クレイズ・リトラー:マスターエージェントだか本部エージェントだかしらねーが、ぶっ倒してやる!
ぺんさん@見学:やばい
中村@見学:アホみたいにダイスを減らしてくるようなヤツら相手にそのセリフ!
ぺんさん@見学:ロベルトさんいいひとっぽい
中村@見学:ヤクザ…!
GM:いやー、流れを読んでくれて楽でいいですね。こういう話の流れのつもりだったのですよ
ぺんさん@見学:いい流れだ
ロケット商会@見学:本来ならガキの出る幕じゃねえ!
GM:あんまり言う機会ないですよね、このセリフw
GM:大抵、あ、イリーガルだよね?協力しようよ
ロケット商会@見学:声に出して言いたい日本語
GM:こんなもん
ロケット商会@見学:UGNは邪悪な組織だ
GM:覚醒したてだろうとオーヴァードだろ!なんとかしろ!
GM:こういうイメージが有ります
ロケット商会@見学:【覚醒したてのオーヴァード】弾除けにはなる
ロケット商会@見学:「一切行動しなくていい! 命続く限りカバーリングしろ!」
クレイズ・リトラー:鬼wwww
GM:《リザレクト》出来るだろ?なら、大丈夫だ
中村@見学:善良なUGNエージェントでありたい…
ロケット商会@見学:黄色いサルどもは文明市民じゃないから人権の侵害にはあたらないな・・・
中村@見学:子供を戦わせるとろくなことにならない。僕は絵巻水滸伝でそれを学んだんだ。
中村@見学:黄色いサルは人間の役に立てることを光栄に思いながら死んでいけばいいですよ。
ロケット商会@見学:なにが浪裏黒跳だ。オヤジが浪裏白跳だからって、あんまりじゃないか!
中村@見学:来世はアメリカ人になれるといいですね
ロケット商会@見学:だが、このセッションに出てくるのは、罪を犯したとは言え・・・人間!
GM:ジョンタ目線はやめて頂きたい!
GM:いやー、素晴らしい……クレイズさんはいいPC1だ……
クレイズ・リトラー:よかった・・・GMにそう言って頂けるとありがたい・・・
ロケット商会@見学:グッドプロローグ・・・
中村@見学:熱かった…
クレイズ・リトラー:ただ、文字色がいつものオツカレーさんカラー=リックくんに近いので
クレイズ・リトラー:なんか部内で被らない色を模索したいですねw
GM:いえ、奴は編集でカラーを変更するつもりなので
GM:気にしないでください!
クレイズ・リトラー:わーすみません
クレイズ・リトラー:もはやチーターどころかドンガメみたいな行動値になってしまいましたが
クレイズ・リトラー:スピードフォース様の力さえあれば!
GM:そもそも完全獣化するキミに意味はあるのだろうか……
クレイズ・リトラー:……あっ!
クレイズ・リトラー:スピードフォースで最速行動するから装甲値も意味がない
クレイズ・リトラー:し、しまった・・・
GM:では、そうですね。すこしクレイズさんは侵蝕値が厳しいですが
GM:突入前にリックと話をするシーンをつくろうと思いますがどうしますか?
クレイズ・リトラー:話をしたいですね!
GM:了解しました。
ぺんさん@見学:私は寝るマン!さらば!
GM:おやすみなさい!
クレイズ・リトラー:おやすみなっせい!
ロベルト・キングストン:おやすみなさい
中村@見学:おやすみなさいー
GM:ロベルトさんはなにかクライマックス前にアシュトンや他のNPCと話したりはしますか?
GM:クレイズさんとも話してもいいですよ!シーンを繋げまーす
ロベルト・キングストン:んー
ロベルト・キングストン:じゃあクレイズさんに
ロベルト・キングストン:そのまま登場していいですか?
GM:OKです、状況はリセットしますか?具体的に言えば二人きりで話すかどうか
ロベルト・キングストン:アシュトンさんこみで
ロベルト・キングストン:話したいですね
GM:了解です
中村@見学:おやすみなさいー
クレイズ・リトラー:よし。これで、クライマックスで死ななければ
クレイズ・リトラー:どうせ一握りなんだからカウンシルに行ってビッグになってやるぜフラグが立った…はず!
ロベルト・キングストン:オーヴァードの説明もできた これで覚醒枠のシナリオとして完璧な流れ
ロベルト・キングストン:こんな感じでOKdesu
クレイズ・リトラー:こちらもOK!
GM:了解です!
GM:今日はここまでにしましょうか。
クレイズ・リトラー:はーい
GM:次回の日程を決めましょう!お二人が良ければGMは23日(火)を次回の日程にしようと思います!
クレイズ・リトラー:問題無しです!この侵蝕だからなるべくはやくにクライマックスを抜けたい…!
ロベルト・キングストン:ちょっとだけ帰宅が遅れるかもしれません 最大でも10時には戻れます
ロベルト・キングストン:9時に戻れる可能性もあります
ロベルト・キングストン:それでもよければ23日で問題ありません
GM:了解しました、ではとりあえずの所21:00集合として集まり次第開始としたいと思います。
ロベルト・キングストン:はい
クレイズ・リトラー:自分も平日は20時とかそれくらい帰宅が多いので、多少遅くなっても全然問題ないです。ぽぽさんは無理なさらず・・・
クレイズ・リトラー:21時了解でーす!
GM:次回はクライマックス!頑張りましょう!
ロベルト・キングストン:いえーい
GM:では本日はここまで!お二人共お疲れ様でした!
クレイズ・リトラー:ありがとうございました!楽しかったー!
ロベルト・キングストン:お疲れ様でした
GM:クレイズさんにはプロローグからハードな展開でした……だけど、裏社会キャンペーンゆえ!
どどんとふ:「DT@見学」がログインしました。
どどんとふ:「しお@見学」がログインしました。
クレイズ・リトラー:待機します。こんばんは!
GM:こんばんわ……がんばってくれ!クレイズくん!
クレイズ・リトラー:大丈夫です……敵をぶっ倒せばいいだけ……!
ロベルト・キングストン:こんばんは
GM:こんばんわ!
クレイズ・リトラー:ぽぽさんこんばんはー
GM:ではこれよりセッションを開始しましょう!よろしくお願いします!
クレイズ・リトラー:うっす、よろしくおねがいします!
ロベルト・キングストン:意識の高いPC1の侵蝕率
クレイズ・リトラー:1がでてくれてよかったw
クレイズ・リトラー:ぽぽさん、こちらにはスピードフォースがあるので最速で動いて叩きに行こうと思うのですが
クレイズ・リトラー:逆にロベルトさんの方で先手をうちたいとかありますか?
ロベルト・キングストン:いえ 大丈夫です
ロベルト・キングストン:先手を取らなければならない理由はないので一番早く動けるクレイズ君から行くのが良いかと
クレイズ・リトラー:了解です。折角亜純血にして取ったので、ではちょっぱやで殴りに行ってみます。
GM:少し戦闘前に二人で話したいことがあればどうぞ、ちょうどいい頃になったら連絡が入ります。
GM:ちょっと今回のシナリオは世界観への導入色が強かったのであんまりPC間の交流がなかったものですからね!
クレイズ・リトラー:でもロベルトさん、ちょっと交流しただけでもクレイズ視点ですごく信用できる大人だっていうのが分かるの、いいですね
クレイズ・リトラー:こちらはこれくらいでOKです!
ロベルト・キングストン:こちらも大丈夫です
GM:クレイズさんが《ワーディング》すると来ます、そういう作戦です!
クレイズ・リトラー:あっ、10が手書きされてる。かわいい
クレイズ・リトラー:そしてこのデイヴの煽り力!すごいぜ!
どどんとふ:「ぺんさん@見学」がログインしました。
クレイズ・リトラー:ロベルトさーん!
クレイズ・リトラー:ちょうかっけー!
GM:いいですねえ、プロローグから非常に素晴らしい
ぺんさん@見学:かっこいいなあ
クレイズ・リトラー:ぺんさんだー、こんばんはー
ぺんさん@見学:こんばんはー!
ぺんさん@見学:見届けに来ました。
クレイズ・リトラー:普段は落ちついてるロベルトさんが、家族ってのは最高なんだよ!!って大きな声で断言するの
クレイズ・リトラー:超かっこいいですね・・・
ぺんさん@見学:かっこいいぜ……
中村:こばわ
中村@見学:間違えたぜ…
クレイズ・リトラー:どうしようかな・・・
ぺんさん@見学:ここで倒れたら、こいつの死に顔が見れないかもですぜ!
ぺんさん@見学:でもここで立ち上がったら自分が堕ちるかも……
ぺんさん@見学:難しい話ですな。
クレイズ・リトラー:そうなんですよね、ここで起きると結構きつい・・・w
GM:あ、今回ボスが一切ドッジしなかったのは自分が不死身だと思ってたからです。
ぺんさん@見学:ロベルトさんが支えてあげるのか……!
GM:あ、特にいうこととか無かったらシーンを終了しますよ!
GM:不死身の俺が攻撃をよけるわけがねえー!(典型的な駄目な不死身ボス
クレイズ・リトラー:あ、そういうことだったんだ!
クレイズ・リトラー:でもガード優先ロジックでよかった・・・
GM:メタ的にいいますと130点PCだと普通に事故るので、プロローグであんまりみっともないところ見せるのはよくないなぁって
GM:そういうりゆうもありますねw
クレイズ・リトラー:あーw
GM:130点で敵が無駄に避けまくったりするとすごいストレス溜まるしかっこつかないのでw
GM:最初は気持ちよくゲームしたいと思っているわけですw
クレイズ・リトラー:プロローグの印象はその後もずっと引きずりますしね・・・w
GM:実際、ダイス目自体はうんこでも然程ストレスはたまんなかったかと
GM:一番頑張ったGMが一番少ないのはどうかと思う、計算式だぜ
クレイズ・リトラー:二人セッションだとどうやってもGMがマズいのひどいですよねこれw
GM:三人でも低くなるパターンとかありますからね!w
GM:ではEDなのですが
GM:まず合同→ロベルトさん→クレイズさんの順番にしましょう。
クレイズ・リトラー:はーい
ロベルト・キングストン:了解
クレイズ・リトラー:この時点で、クレイズとしては異能を生かしてビッグになる為にもカウンシルに入りたい!と思ってるのですが
GM:それは勿論、言ってもらっても構いませんよ!
クレイズ・リトラー:やったー!
クレイズ・リトラー:じゃあ、この話が一区切りついて二人が去ろうとするタイミングで声をかけたいと思います
ぺんさん@見学:ビッグ……
クレイズ・リトラー:ここで即答もできるのですが、せっかく忠告してもらえたので
クレイズ・リトラー:一度見送ってから個別なりなんなりで再度連絡を取る感じにしようかなーとちょっと思ったんですが、どうでしょうか
GM:即答してもらっても、ここでアシュトンは聞き入れるつもりはないので
ロベルト・キングストン:ボスに直談判するとか?
GM:その辺りはクレイズさんのEDの締めにするつもりです。
クレイズ・リトラー:よかった。じゃあ、ここは決意を胸に見送りましょう。
GM:ここで、即答しても考えたと思わないですからね!
クレイズ・リトラー:そうなんですよね。良く考えろって言ったのに即答されたらむしろアシュトンさん的にはムカつきそうw
GM:ちゃんと、報酬は今すぐじゃないともいっているので!
GM:この報酬には金を貰って終わりにするか、それとも今回の仕事で入るかという二重の意味なんです
クレイズ・リトラー:・・・ああ!そういうことか!
GM:後、キミはアリスになんか説明するシーンも必要ですしね!w
GM:ではロベルトさんのEDにしましょう!
ロベルト・キングストン:はい
GM:特に希望がなければ、あの二人についてアシュトンと車中で話すつもりですがどうでしょうか?
ロベルト・キングストン:それでいいと思います
ロベルト・キングストン:あ 最後に家に帰って家族に会いたいです
どどんとふ:「ぺんさん@見学」がログインしました。
GM:了解しました!家族は描写します?
ロベルト・キングストン:今回は扉開けて姿を見るくらいでもいいかな
GM:はい、りょうかいしました!
クレイズ・リトラー:帰る家があって家族がいる・・・なんてしっかりした大人だ
GM:普通のキャンペーンではあまりない!
GM:これがおとなだ!
GM:これがおとなだ!
クレイズ・リトラー:渋い…いいなあ
クレイズ・リトラー:クレイズの中で、「見習うべき大人」の枠にロベルトさんが今回しっかりとインしたので
クレイズ・リトラー:生き延びて歳を重ねたらどこかロベルトさんみたいな大人になりたい
クレイズ・リトラー:アシュトンさんも、そう簡単に認めるんじゃなくて一度冷静になれって呼びかけてくれたし
GM:いやー!いいですねー!
クレイズ・リトラー:いいパパだ!
GM:ロベルトさんは実にこのキャンペーンに相応しいぜ!
ロベルト・キングストン:中々できないですね 家族持ち
ロベルト・キングストン:固定ロイスが不動の家族
クレイズ・リトラー:この固定ロイスはそう簡単に切れないw
GM:次、クレイズさんは先にアリスの事についてやってから組織入りを決意する形にしましょうか。
GM:勿論、他にプランが有るならどうぞ!
GM:いやー!次回はちょっと家族を演出したいですね~!
ロベルト・キングストン:ですね
クレイズ・リトラー:了解です。決意するところは死んだ二人の分も夢を叶えたい、という流れを考えてたので
クレイズ・リトラー:シェリーのやつはキレると手がつけられなかったよな、大物だったよなあとか
クレイズ・リトラー:グレッグのメシは美味かったよなあ、みたく少しだけ過去に触れたいのですが、いいでしょうか?
GM:回想シーンを挟む感じにするか、会話の中に混ぜるかどっちにしましょうか!
クレイズ・リトラー:あ、ちょこっと混ぜるだけで大丈夫です!「こんなのがあったよなあ」「そうそう」くらいで大丈夫!
GM:了解です!
ロベルト・キングストン:悲しみのシーン
クレイズ・リトラー:うわー
ぺんさん@見学:きつい
ロベルト・キングストン:決断力
どどんとふ:「中村@見学」がログインしました。
GM:クレイズくんさいこうにカッコいいよ~~!!
クレイズ・リトラー:リック兄貴が居てくれて本当によかった
ロベルト・キングストン:いいやつだ
ぺんさん@見学:リックの兄貴もクレイズさんも本当にいいな……。
中村@見学:いい感じに青くて…いいなあ…
クレイズ・リトラー:言いたい事は全て言えた・・・
GM:ふむ……クレイズさん、まだなにかありますか?
クレイズ・リトラー:いえ!もうここから、GM都合で〆て頂いて全く問題ないです。
GM:了解です!
中村@見学:スターズ…!駆け出しのスターズ…!ビッグスターズ…!
ぺんさん@見学:キング!
中村@見学:わ、悪かったよ。そんな顔するなよ…ぺん…
GM:では本セッションの工程はこれで以上となります!
GM:お二人共お疲れ様でした!
クレイズ・リトラー:めちゃくちゃ熱いプロローグでした
クレイズ・リトラー:ありがとうございますオツカレーさん!GMお疲れ様でした!
ロベルト・キングストン:良かった
ロベルト・キングストン:お疲れ様でした
クレイズ・リトラー:楽しかったー
中村@見学:お疲れ様でしたー。かっこよかった
ロベルト・キングストン:他のメンバーも楽しみ
クレイズ・リトラー:そうですね。ロケットさんとしおさんのプロローグも超楽しみ・・・
GM:カウンシルの加入とかアリスの今後とかは次回で描写することになります。
GM:いや!二人はプロローグないんです!
クレイズ・リトラー:なんと!
GM:これはPC1だけの特権です!
クレイズ・リトラー:や、やったー
クレイズ・リトラー:じゃあ次回はいよいよ・・・4人セッションってことですね!
GM:この後、アリスはクレイズさん達がカウンシルに加入したことにより裏の世界を知らない組織の子どもとして引き取られる予定ですが
GM:なにかクレイズさんから問題とかありますか?
クレイズ・リトラー:カウンシルに入るからには、クレイズもリックもアリスもベイリングシティに行くって事で
クレイズ・リトラー:三人とも同居してるんでしょうか?それとも、引き取られたアリスは別の家で?
GM:同居してもいいですが、クレイズさん達が組織で活躍するようになると狙われたりはしそうですね。
GM:別の家に引き取られたとしても会えなくなるってわけじゃないです!
クレイズ・リトラー:あー。そうなると、同居はしてないけどいつでも会える距離にいるくらいの認識で居た方がよさそうですね。
クレイズ・リトラー:カウンシルの組織力に甘えましょう!
GM:ギャングとしての仕事をやっていると教えてもいいし、普通に嘘ついて会社で働いていることにしてもいいです!
GM:了解です!ではアリスは幹部の一人の養子になりまーす。
クレイズ・リトラー:あっそうだった!アリスには汚れ仕事してるの秘密だった…!
クレイズ・リトラー:ラジャーです!
GM:どうします?秘密にしても教えてもどっちでも構いませんよ!
クレイズ・リトラー:そうですね。クレイズはさっきのアレの通り、割と包み隠さず教えたいタチですから
クレイズ・リトラー:GM的に不都合がなければ、そういう裏の仕事をしてるんだって事をちゃんと伝えたいです。
GM:了解しました、ではそういう方向性でいきます!
クレイズ・リトラー:よかった……ありがとうございます!
クレイズ・リトラー:あとは、メモリーとロイスって同じ対象に取れなかったと思うので
クレイズ・リトラー:将来的にメモリーを取る時に、“これまでのスターズ”に取れるかなーってところが気になってたんですが
クレイズ・リトラー:まだメモリーを取るのが先になるかもしれないので、これは取る時に改めて相談の方がいいでしょうか?
GM:そうですね……いえ、それはどっちかにしてもらいましょう。
GM:スターズは四人揃ってのスターズだったのか、それとも今のままでもスターズであるのか
クレイズ・リトラー:了解です。たった三人になってしまった今でもスターズだと思うので
クレイズ・リトラー:もし取るなら、死んでしまったシェリーとグレッグを対象にする感じを想定しておきます。
クレイズ・リトラー:質問はそんなところで!
GM:はーい!次回は今から一年後の話になります!
GM:そういう話になったらいいな!
クレイズ・リトラー:うおお、年代ジャンプだ
ロベルト・キングストン:年代
GM:組織の構成員として成長しているのかどうか……一年ほどなら研修期間も終わり正社員の振る舞いを覚えてきた頃……
ロベルト・キングストン:楽しみですね
GM:わたし、気になります……!
クレイズ・リトラー:超楽しみ・・・
GM:ふふっ!楽しんで頂けたようなら何よりです!
GM:クレイズくんには申し訳ないですがとても過酷な展開が続いた次第……でも私はハードボイルドを目指すと言いましたからね!
GM:この展開に答えてくれたクレイズくんは最高ですよ!
クレイズ・リトラー:いやー、めっちゃくちゃ楽しいです!誰をかばうか決めるところとか最高でした
クレイズ・リトラー:PC2人なのにNPCが多くてGMは本当に疲れたと思います・・・ありがとうございます・・・!
ぺんさん@見学:辛い選択……
GM:いえ!ちょっと多すぎてキャラ立ちが甘かったかなぁとか不安になりましたがクオンタムさんがいい感じで答えてくれてよかったです!
クレイズ・リトラー:リックの兄貴もすんげー頼りになりましたw
GM:この庇う相手でキャンペーン今後の展開が変わったかもしれない……選ばれたアリス……
クレイズ・リトラー:アリスに恨まれたりされるかなーと思ってたのですが、思ったよりも強い子で良かったです
GM:フフ……
クレイズ・リトラー:あ、なにげにオツカレーさん卓はこれが初なのですが
クレイズ・リトラー:ログの編集ってオツカレーさんがやられますか?もしなんでしたら僕が担当しても全然いいのですが
GM:そうなんです……はじめてのあいてに初キャンペーン体験……とても緊張しました……
クレイズ・リトラー:リックの文字色とかあるからお任せした方がいいかな!
GM:あ!僕がログ編集するつもりなので、なんかこうアクマしたい箇所があったらお願いします!
クレイズ・リトラー:おす!了解です!
ロベルト・キングストン:今日はそろそろ落ちます
GM:はい!お疲れ様でしたー!
クレイズ・リトラー:あっというまに1時だ
ロベルト・キングストン:楽しかった お疲れ様でしたー
中村@見学:おつかれさまでしたー
クレイズ・リトラー:おつかれさまでしたーっ
ぺんさん@見学:私もさよならでーす。とてもいいものを見せてもらいました。お疲れ様でした!
どどんとふ:「ぺんさん@見学」がログアウトしました。
クレイズ・リトラー:では、寝るまでにさっそくログを読み返してアクマポイントを洗い出す仕事に戻りたいと思います
クレイズ・リトラー:オツカレーさん、本当にありがとうございました。次回も宜しくお願いします!
クレイズ・リトラー:お疲れ様でしたー!
GM:おっす!こちらこそよろしくお願いします!
GM:お疲れ様でした!