22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
21:31:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
21:31:どどんとふ:「」がログインしました。
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21:32:どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
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21:34:GM:点呼開始!
21:34:幽世間宵:準備完了!(1/3)
21:34:屋敷十四朗:準備完了!(2/3)
21:34:阿蔵芳司:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
21:34:GM:みな、よく生きて戻った
21:34:GM:では再開!
21:35:GM:---
21:35:GM:ヤシキ法律事務所
21:35:GM:---
21:35:GM:Prrrrrrr
21:35:どどんとふ:「」がログインしました。
21:35:GM:机の上の固定電話が鳴っている。
21:35:屋敷十四朗:ふらふらしながら電話を取ります。多分この電話が、俺を現実へ引き戻してくれるだろう。
21:36:屋敷十四朗:ちょっと疲れているだけさ。そうさ。 「……はい、ヤシキ法律事務所」
21:36:”赫海月”:『はいさーい。屋敷か?』
21:36:”赫海月”:若い女の声が聞こえる。
21:37:屋敷十四朗:「――うおおお、”赫海月”! よかった、お前か! ありがとう!」
21:37:”赫海月”:彼女は”赫海月”、馴染みの情報屋だ。
21:37:屋敷十四朗:「日常が戻ってきたって感じがするよ」
21:38:”赫海月”:『変な奴だな。ウチは裏の情報屋だゾ』
21:39:”赫海月”:『まあ、とにかく、お前に情報を提供してやるから、心して聞くんだゾ』
21:39:”赫海月”:『何が聞きたい?』
21:39:屋敷十四朗:「なんだよ珍しいな、情報屋がタダで情報くれるのか」
21:39:屋敷十四朗:「はン?」
21:40:屋敷十四朗:「何……何? 何って……?」
21:40:GM:
・前回までのあらすじ
・前回までの登場人物
・別にいい
21:40:屋敷十四朗:「…………」
21:40:”赫海月”:『さっさとしろよ。ウチもヒマじゃないゾ』
21:41:屋敷十四朗:「おおまかな……前回のできごとと、出てきたやつを教えてくれない? ほら」
21:41:屋敷十四朗:「あとでログ読む奴とか……困惑するだろうし……」
21:41:屋敷十四朗:「俺も結構うろ覚えなところあるし……」 頭痛をこらえながら頼む。
21:41:”赫海月”:『分かった。よく聞けよ屋敷』
21:42:”赫海月”:『お前の所に、依頼の封書が来た。中には女の子の写真。そして手紙だ』
21:43:屋敷十四朗:「あー。なんかちょっと思い出してきたぞ」
21:43:屋敷十四朗:「それも、あまり気分の良い話じゃなかった気がするぞ」
21:43:”赫海月”:『その子を守れ、というのが依頼の内容。依頼主は……』
21:44:”赫海月”:『“死象征”。単語自体の意味は、メメント・モリの中国語訳だな。死を思え、ってとこだナ』
21:45:”赫海月”:『大陸系の殺し屋斡旋組織だ。物騒な連中だゾ』
21:45:屋敷十四朗:「ああ、そうそう。それは覚えてる」
21:46:”赫海月”:『直後、お前がウチに電話かけてきた』
21:46:屋敷十四朗:「内部に派閥があってゴチャゴチャしてるんだっけ? 女の子を守れって言ったり、殺せって言ったり」
21:47:祭天君:『そ~いつは、ちょっと御幣があるぜぇ~』
21:47:屋敷十四朗:「あああ!?」
21:47:祭天君:電話の声は中年男に代わる
21:48:祭天君:『俺があんたに言ったのは、手を出すなぁ~ってだけさぁ』
21:48:屋敷十四朗:『なんで! アンタが! この電話に出てくるんだよ!』
21:48:祭天君:『ま、この後どうするかは、こっちの勝手さねぇ~……っく』
21:48:祭天君:『細か~いこと気にしないの~』
21:49:祭天君:『若ハゲになるぜ~~っはっは^!』
21:50:屋敷十四朗:「とにかく俺の答えは変わらないよ。カネ、貰った。手、出さない」
21:50:屋敷十四朗:「オーケイ?」
21:50:祭天君:『当たり前よぉ~オーケイオーケイ』
21:50:屋敷十四朗:「好<hao>?」 中国語で聞き直す。
21:51:祭天君:『は~~~オッ!ってなぁ…っく』
21:51:”赫海月”:『まあそういうワケで、お前は金を受けとった』
21:52:屋敷十四朗:「そうね」 大金の入ったトランクを目視確認。
21:53:屋敷十四朗:(……大丈夫だよな?) 念のためトランクを開けて確認しておく。
21:52:”赫海月”:『交渉は成立。写真の女の子の事は忘れる方向で、話は終わったゾ』
21:53:GM:お金が入ってます。普通に裏の仕事を一度こなした程度の額はある。
21:53:屋敷十四朗:「そうそう、そうだった。何で忘れてたんだろうな?」
21:53:屋敷十四朗:「完全に思い出したよ。オーケーだ」
21:53:GM:車くらいはほいっと買えるでしょう。
21:54:”赫海月”:『知らないゾ!ったく!ウチもヒマじゃないのに!』
21:54:”赫海月”:『今度はちゃんと金になる仕事持って来いよナ!』
21:54:GM:ぶつっ
21:54:GM:電話は切れます
21:55:屋敷十四朗:「……俺に言うなよ!」 切れた受話器に文句を言ってから、ガチャリと置く。
21:55:屋敷十四朗:「ああ、すげー疲れた。今日はもういいや」
21:56:屋敷十四朗:「……銀行開いたらカネ預けて帰るか」
21:56:時間マン:「……」
21:56:屋敷十四朗:咄嗟に振り向きます。
21:56:GM:そこには!!
21:56:GM:……何もいない。いつもどおりの事務所だ。
21:57:屋敷十四朗:「やっぱ疲れてるんだよな」
21:57:GM:という感じで
21:57:GM:コーヒーを入れたりしながら、シーンは終了だ!
21:58:屋敷十四朗:前回のおさらいして、時間マンにじっと見られてただけwww
21:58:GM:ロイス取得が可能!
21:58:GM:あ、購入も出来ます!
21:58:屋敷十四朗:-依頼人/“祭天君”/興味/○極力関わりたくない/ロイス ロイスは前回とったこれがあるので、念のため再度宣言しておきます。
21:58:屋敷十四朗:購入!
21:58:屋敷十四朗:応急きっと!
21:58:屋敷十四朗:1dx+1=>8
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 7[7]+1 → 8 → 成功
21:59:屋敷十四朗:あぶなっ。成功です。
21:59:GM:オーケー!では次!
22:00:GM:阿蔵くん&幽世さんの出番!
22:00:GM:侵蝕どうぞ!
22:01:阿蔵芳司:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 2[2]+39 → 41
22:01:幽世間宵:幽世間宵の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:37->46)
22:01:阿蔵芳司:グッド
22:02:GM:---
22:03:GM:某市・高架下
22:03:GM:---
22:03:GM:二人は、見つめあっている。
22:03:GM:かなりの時間、見つめあっている。
22:04:GM:もうずっとずっと前から、こうしている気がする。
22:04:GM:具体的には、約三ヶ月ほどの間。
22:04:幽世間宵:「………。」引き込まれるような瞳で、阿蔵くんをじっと見ている。
22:10:幽世間宵:ずるっ
22:10:幽世間宵:いつの間にか、よだれが垂れている。
22:10:阿蔵芳司:「わっ」
22:10:幽世間宵:「んー…?」
22:10:阿蔵芳司:「間宵さん。顔こっち向けてもらっていいですか?」
22:11:幽世間宵:「ん」顔を向ける
22:11:阿蔵芳司:ハンカチを出して、間宵さんの口元を拭きます。
22:12:幽世間宵:まるで転寝をしていた時のように口からよだれが垂れてしまっていた。
22:12:阿蔵芳司:瞳を見ると、引き込まれてしまいそうになるから。口元に意識をやろうとするけど。
22:12:阿蔵芳司:口元も、その、なんというか、妖艶で、困る。
22:12:阿蔵芳司:「っていうか。」
22:13:幽世間宵:そのことを少し不思議に思いながら、気持ちよさそうに口元を拭かれる。
22:13:阿蔵芳司:「ん、よし。綺麗になりました。じっとしててくれてありがとうございます。」
22:14:阿蔵芳司:口元を拭いて、ハンカチをしまう。
22:14:阿蔵芳司:「っていうか」
22:15:阿蔵芳司:「俺、さっき間宵さんと離れましたよね?」
22:15:阿蔵芳司:「白天さんとこに行こうとしたと思ったんですけど。」
22:15:幽世間宵:「………。」口元に指を当てて
22:16:幽世間宵:「?」首を傾げる
22:16:空間マン:『……』
22:17:GM:上から、何者かの視線を感じる
22:17:阿蔵芳司:見上げよう。
22:17:GM:そこには……
22:18:レベッカ・P・オースティン:「ノォーーーーウ!!!!」
22:18:レベッカ・P・オースティン:ピシュゥーン!!!
22:18:GM:謎のうねうねした光線が、闇を裂く!
22:18:阿蔵芳司:「わあ!?」
22:19:レベッカ・P・オースティン:「ディンジャー!!危ないところでした…ミスター!」
22:19:阿蔵芳司:「いや、危ないのそっち!いきなんですか!」
22:19:レベッカ・P・オースティン:おもちゃのラッパみたいな銃を構えて、エナメルみたいなぴちぴちの服を着た、長身の欧米人女性だ
22:20:レベッカ・P・オースティン:「お久しぶりデース!バァアアアアアニングラァアアアアアブ!!」
22:20:幽世間宵:「………。」レベッカに目線をやる
22:20:阿蔵芳司:「え、っと、レベッカさん。レベッカさんですよね。相変わらずテンション高いな!」
22:20:レベッカ・P・オースティン:「レベッカデース!まさかの再登場!ビビりマース!」
22:21:レベッカ・P・オースティン:「見覚えのない皆さんは、こちらをドゾー」
22:21:レベッカ・P・オースティン:http://umiushiheya.up.seesaa.net/image/chatLog_20161020_H.html
22:21:幽世間宵:「………誰?」首を45度近く傾げる
22:22:レベッカ・P・オースティン:「ミスターの、フレンズデース!」
22:22:阿蔵芳司:「えーっとですね。こちらはレベッカさん。」
22:22:レベッカ・P・オースティン:「ナイスチューミーチュー!」
22:22:阿蔵芳司:「そう、俺の友達ですね。」
22:22:レベッカ・P・オースティン:間宵さんの手を握ってぶんぶんと上下させている
22:23:幽世間宵:[]
22:23:幽世間宵:「ともだち」
22:23:幽世間宵:「まよいは、まよい!」
22:23:幽世間宵:名札をレベッカに見せる
22:24:レベッカ・P・オースティン:「アイシー!マヨイ!ミスターのフレンドはミーのフレンドデース!」
22:24:レベッカ・P・オースティン:「危ないところでした。ミスター、マヨイ。ナーウ、私、時空間ポリスのアルバイトをしているのデス」
22:25:幽世間宵:「じ、くう、かん。ぽいす?」
22:25:レベッカ・P・オースティン:「先ほどの時空モンスターを追わなくてはいけまセーン!ティータイムはまた今度デース!」
22:25:阿蔵芳司:「また胡乱なものに手を出して…」
22:25:レベッカ・P・オースティン:「その前に!」
22:26:レベッカ・P・オースティン:「何かクエスチョン!ありマスカ!」
22:26:阿蔵芳司:「じゃあ、はい」
22:26:GM:・前回までのあらすじ
22:26:阿蔵芳司:挙手します
22:26:GM:・前回までの登場人物
22:26:GM:・特になし
22:26:レベッカ・P・オースティン:「オーライ!ミスター!」
22:27:幽世間宵:「……」ちらりと阿蔵くんを見て「んい!」真似して手を上げる
22:27:レベッカ・P・オースティン:「アーハーン!一人づつデース!」
22:27:阿蔵芳司:その様子を見て
22:27:阿蔵芳司:「じゃあ、間宵さんお先にお願いします」
22:27:阿蔵芳司:と言って手を下げる。
22:28:レベッカ・P・オースティン:「ザッツライ!カモンカモン!マヨイ!」
22:29:阿蔵芳司:「あの、あんまりガッツリ押してくるのやめてもらえます?」
22:29:幽世間宵:「えと…」阿蔵くんに身を寄せる。
22:29:幽世間宵:「こわい」
22:29:レベッカ・P・オースティン:「アーウ!私の存在全否定デース!クライ!」
22:30:レベッカ・P・オースティン:「ではコホン、トーンダウンで」
22:30:レベッカ・P・オースティン:「なんでも聞いてくだサーイ」
22:30:阿蔵芳司:不意打ちで身を寄せられたのであからさまに体が強張るよ!
22:30:幽世間宵:「……なにか、あった?」前回までのあらすじを聞くよ!
22:30:阿蔵芳司:「ありがとうございます。そんな感じで」
22:31:レベッカ・P・オースティン:「アーケイ!この話し方、あらすじ紹介に向いてないので」
22:31:レベッカ・P・オースティン:「普通にしゃべりマース!」
22:31:阿蔵芳司:「普段からそうしてくれると嬉しいな」
22:32:阿蔵芳司:「大丈夫。喋り方が普通でもレベッカさんのキャラが薄いとか誰も思わないですから」
22:32:レベッカ・P・オースティン:「阿蔵芳司は、登校途中に謎の人物”白天君”に出会う」
22:34:レベッカ・P・オースティン:「”白天君”は、君を以前から付け狙う殺し屋”燕天君”と同じ組織に属する関係者を名乗り、燕天君が組織に追われていることを告げる」
22:35:阿蔵芳司:「うんうん」
22:36:阿蔵芳司:自分の記憶を整理しつつ話を聞く
22:36:幽世間宵:こくこくと頷く。恐らく分かってない
22:36:レベッカ・P・オースティン:「組織の上層部と話をつける間、阿蔵に燕天君を保護してくれるよう、頼みに来たのだった」
22:37:レベッカ・P・オースティン:「その頼みを聞き入れた阿蔵の前に、幽世間宵が現れる」
22:38:レベッカ・P・オースティン:「心配する様子の間宵を懸命な言葉で説き伏せ、阿蔵は裏社会の危険な思惑が交錯する中へと、飛び出していったのだった」
22:39:阿蔵芳司:「うん、ちゃんと飛び出しましたよね。俺」
22:39:レベッカ・P・オースティン:「と、そんな感じデース!!」
22:39:阿蔵芳司:「待って、俺が一番気になってるの、飛び出したはずなのに飛び出してないことになってるとこなんですけど。」
22:40:レベッカ・P・オースティン:ビーヨッビーヨッビーヨッ
22:40:レベッカ・P・オースティン:「オオーゥ!時空レーダーがまたも時空の歪みをサーチ!」
22:41:レベッカ・P・オースティン:「こうしては居られまセーン!セイブザワールド!!」
22:41:GM:レベッカは走り去っていった……。
22:41:阿蔵芳司:「待って!待って!!」
22:42:阿蔵芳司:「せめて、レベッカさんが何者なのか教えて!!」
22:42:GM:走り去って、いった……。
22:42:GM:ということで
22:42:GM:何もなければシーン終了だ!
22:43:阿蔵芳司:「すいません。間宵さん。俺もあの人のコト、そういえばほとんど何にも知らないんですよ」
22:43:阿蔵芳司:「この前妖精を追ってた、変わった人だってことしか知らないんです。」
22:48:阿蔵芳司:ちょっと目を瞑る。
22:49:阿蔵芳司:何か、薄い膜が張られたような、妙な現実感のなさを感じる。
22:50:阿蔵芳司:だけど、俺は確かに白天さんの話を聞いて、燕天さんを助けに行くと決めた。
22:51:阿蔵芳司:だから。
22:51:阿蔵芳司:「なんか、ちょっと妙な塩梅になっちゃったけど。」
22:51:阿蔵芳司:間宵さんの方に顔を向けます。
22:51:阿蔵芳司:「今度こそ、行ってきます。」
22:51:幽世間宵:こくこくと頷きながら阿蔵君を見つめる。
22:51:幽世間宵:今度は、分かっている。
22:52:幽世間宵:自分が留めようとしても、阿蔵君が行ってしまうことも、自分が見送ると決めたことも。
22:52:幽世間宵:「ん。」
22:52:幽世間宵:おもむろに阿蔵くんの体を抱きしめる。
22:52:幽世間宵:「いってらっしゃい」
22:53:阿蔵芳司:「……」
22:54:阿蔵芳司:ちょっと戸惑って。
22:55:阿蔵芳司:間宵さんの頭を撫でる。不安が無くなるように、優しく。
22:55:阿蔵芳司:間宵さんが自分を抱きしめてくれるように、俺も間宵さんを抱きしめられたらいいんだけど。
22:55:阿蔵芳司:今はこれが精いっぱいだ。
22:56:阿蔵芳司:「うん、ありがとう。間宵さん」
22:57:幽世間宵:すっと体を離し、手を振る。
22:57:阿蔵芳司:それに応えて手を振って、
22:58:阿蔵芳司:そのまま歩いていきます。
22:58:阿蔵芳司:途中一度だけ振り返ってもう一回手を振る!
22:58:GM:では、シーン終了!
22:58:GM:ロイスと購入が可能!”
22:59:幽世間宵:購入!
23:00:幽世間宵:何買おう…
23:00:幽世間宵:阿蔵君何かいる?
23:00:阿蔵芳司:まずボデマがほしいくらいですかね。
23:01:阿蔵芳司:まず自分でチャレンジします
23:01:阿蔵芳司:ボデマ
23:01:阿蔵芳司:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 8[1,8]+4 → 12
23:01:阿蔵芳司:買えた!
23:01:幽世間宵:おお
23:01:幽世間宵:こっちもボデマかおう
23:02:幽世間宵:暴走剣装備。暴走。
23:02:幽世間宵:ダイスがレックレスフォースの力で3つ増えます。
23:02:幽世間宵:ぼでま買います!
23:02:幽世間宵:4dx>=12
DoubleCross : (4R10[10]>=12) → 10[3,5,9,10]+5[5] → 15 → 成功
23:02:幽世間宵:成功!
23:02:阿蔵芳司:やった!
23:02:阿蔵芳司:燕天さん/友人/有為〇/怖い
23:02:阿蔵芳司:でロイスを取って以上です。
23:02:幽世間宵:着ます!屋敷さんが欲しくなったら屋敷さんに上げるね!
23:02:幽世間宵:お古だけど!
23:03:屋敷十四朗:お古!
23:03:幽世間宵:で、ロイスは保留で以上です。
23:04:阿蔵芳司:お古いいなあ
23:05:GM:アーイエー!
23:07:GM:では次のシーン!
23:07:GM:阿蔵くんのシーンがこのまま続くぞ!
23:07:阿蔵芳司:うい!
23:09:GM:侵蝕どうぞ!
23:09:阿蔵芳司:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 1[1]+41 → 42
23:09:阿蔵芳司:グッド
23:10:GM:では
23:10:GM:まずは判定から!
23:11:阿蔵芳司:いきなり!
23:11:GM:情報判定:裏社会!
23:11:GM:難易度は5だ!
23:11:阿蔵芳司:もってないよ!
23:11:阿蔵芳司:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 2[1,2] → 2
23:12:阿蔵芳司:無理
23:12:GM:ケヒィーッ
23:12:GM:財産を払うか、侵蝕をあげて再トライか!
23:12:GM:間宵さんを呼んでもいいぞ!
23:13:阿蔵芳司:じゃあ、侵蝕上げよう。1だし。
23:13:阿蔵芳司:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 10[10]+42 → 52
23:13:阿蔵芳司:わーい
23:13:阿蔵芳司:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 4[4,4] → 4
23:13:阿蔵芳司:財産使って成功
23:15:GM:オーライ!
23:16:GM:では、情報収集成功!
23:16:GM:---
23:16:GM:某市・表通り
23:16:GM:---
23:17:GM:敗北の屈辱から、君の命を狙って何度も襲い掛かってきた燕天君
23:17:GM:彼女の素性は何も知らないが、君にもただひとつ分かっている事がある。
23:18:GM:それは、燕天君は、ものすごく足取りを掴まれやすい体質だということだ。
23:19:通りすがりのおっちゃん:「ああーその子だったら、今そこに入ってったでよ」
23:19:通りすがりのおっちゃん:おっちゃんは近くのビルを指差した
23:19:阿蔵芳司:「どうも、ありがとうございます。」
23:20:阿蔵芳司:「ちなみに、その子、どんな様子でした?」
23:20:通りすがりのおっちゃん:「なんかよく分からんが、殺気立っとたでよ。怖いのう」
23:21:GM:ビルの壁には、看板が出ている
23:21:阿蔵芳司:「あー。なるほど。怖いですね。そりゃ。」
23:21:GM:『ヤシキ法律事務所』とある。
23:22:阿蔵芳司:「……」
23:23:阿蔵芳司:(……法律とか、気にするような人だったっけ?9
23:24:阿蔵芳司:そんなことを考えながら様子を伺ったりします。
23:24:GM:では、階段を上っていくと
23:25:阿蔵芳司:なんか殺気立ってたらしいけど、暴れてるような様子もなさそうだ。
23:25:GM:法律事務所の扉が、半開きになっている。
23:25:阿蔵芳司:一応ノックをする。
23:26:GM:がさごそと、中から聞こえていた音が、止まる
23:27:GM:返事はない
23:28:阿蔵芳司:「もしもーし。」
23:28:阿蔵芳司:「お邪魔してもよろしいでしょーかー」
23:29:GM:返事はない
23:29:阿蔵芳司:「燕天さん、いたら返事してくれませんかー?」
23:31:GM:返事はない
23:31:阿蔵芳司:「えーっと…失礼します。」
23:32:阿蔵芳司:ドアを開けます。
23:32:GM:ではその瞬間!白兵で対決だ!
23:32:GM:2dx+2
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 10[7,10]+2[2]+2 → 14
23:33:GM:まあまあいいねぇ
23:33:阿蔵芳司:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 7[2,4,7]+2 → 9
23:33:阿蔵芳司:負ける!いいとこないな!
23:34:阿蔵芳司:「うおおっ!」
23:34:阿蔵芳司:反応しきれん…!
23:34:GM:では、一瞬で床にねじ伏せられてしまう
23:34:”燕天君”:「お前が、何故ここにいる」
23:35:阿蔵芳司:「いたなら、返事をしてくださいよ。」
23:35:”燕天君”:「そんな殺し屋がいるか。お前はバカか?」
23:35:阿蔵芳司:反撃をしようとしたけど、相手が燕天さんだとわかって抗うのはやめる。
23:35:”燕天君”:「……いや、もう、私は殺し屋でもないか」
23:36:阿蔵芳司:「通りすがりのおじさんに『殺気がダダ漏れだった』と言われる暗殺者もいてほしくなかったなあ」
23:36:”燕天君”:「答えろ。何をしに来た」
23:36:”燕天君”:指をキリキリしてきます
23:36:阿蔵芳司:「えーっと」
23:37:阿蔵芳司:「こうして組み伏せられてる状態で言っても全然格好付かないと思うんですけど」
23:37:阿蔵芳司:「燕天さんを助けに来ました。」
23:37:”燕天君”:「……」
23:38:”燕天君”:「……そうか。そうだな」
23:38:阿蔵芳司:「待って、無言はやめて。本当なんです。白天さんって人に、燕天さんが危ないって聞いて…!」
23:39:GM:のしかかっていた体重が消える
23:39:阿蔵芳司:「おっと」
23:39:阿蔵芳司:起き上がる!
23:40:”燕天君”:歩いて、机の上に座り込む
23:40:”燕天君”:ひどくやつれた様子だ
23:40:”燕天君”:「助けに、か。ふ。はは」
23:40:阿蔵芳司:「……」
23:41:阿蔵芳司:やつれた様子を見て、少ししょっくを受ける
23:41:阿蔵芳司:「燕天さん」
23:41:”燕天君”:「お前は、いい奴だな」
23:42:阿蔵芳司:「そんなんじゃ、ないですよ。」
23:43:阿蔵芳司:「でも、どうしたんです。何があったんですか」
23:43:”燕天君”:「帰れ」
23:44:阿蔵芳司:「帰りません」
23:44:”燕天君”:「……私にはやるべき事がある。邪魔だ」
23:45:阿蔵芳司:「なら、それを手伝いますよ。」
23:45:”燕天君”:「人殺しだ」
23:45:阿蔵芳司:「殺し屋をやめたんじゃないんですか?」
23:46:”燕天君”:「そうだ。つまり依頼でさえない。私の私怨で、人を殺す」
23:47:阿蔵芳司:「……」
23:47:”燕天君”:「分かったらさっさと行け。師匠にも、邪魔はするなと伝えろ」
23:48:”燕天君”:「……迷惑をかけた」
23:48:阿蔵芳司:「待ってくださいよ!」
23:48:阿蔵芳司:「いや、待ってください。待ってください」
23:49:阿蔵芳司:「えーっと、ですね。」
23:49:阿蔵芳司:ちょっと一生懸命言葉を紡ごうとする!
23:49:GM:ではその時
23:49:GM:がちゃっ
23:50:GM:背後の入り口が開く!
23:50:阿蔵芳司:「まず、私怨で人を殺そうとしたのは、俺を狙ってたのと同じだから…!」
23:50:阿蔵芳司:言葉が途中で途切れて、振り向きます。
23:50:GM:昼休み、昼食を取りに出ていたこの事務所の主
23:51:GM:つまり、屋敷さんの登場だ!
23:51:GM:侵蝕どうぞ!
23:51:屋敷十四朗:俺の事務所が!
23:52:屋敷十四朗:屋敷十四朗の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:41->45)
23:52:GM:では
23:52:屋敷十四朗:すき家のビニール袋をさげて、呆然としています。
23:52:GM:部屋に入って愕然!
23:52:屋敷十四朗:「……」
23:52:GM:そこら中に書類が散らばり
23:52:阿蔵芳司:「……えーっと」
23:52:GM:椅子や机はひっくり返り、地獄めいた様相だ!
23:53:屋敷十四朗:「…………」
23:53:阿蔵芳司:「すいません、待ってください。怪しい者じゃないんです。」
23:53:GM:そして対峙する、少年と少女!
23:53:GM:少女のほうは、どこか見覚えがある!
23:53:阿蔵芳司:「ちょっと友人が家出しちゃったみたいでその子を探していたらこちらに行きつきまして」
23:54:阿蔵芳司:「その友人というのは彼女のことなんですけど、どうにも中に誰かいるみたいだったんですが、なんどノックしても返事がないから中に入ったらこうなってまして」
23:55:阿蔵芳司:「あ、ドアは、僕が来た時にはもう最初から開いてまして…その…!」
23:55:”燕天君”:じぃっと、屋敷さんを睨んでいる
23:55:屋敷十四朗:「うるせェェー! てめえコラーッ!」
23:56:屋敷十四朗:「黙ってねえでお前が説明しろコラーッ!」 燕天君ちゃんを怒鳴りつける。
23:56:阿蔵芳司:「すいません…!!」
23:56:GM:カツン!
23:56:阿蔵芳司:「待って、燕天さんは、その…悪いけどそんなに悪くないから!今ちょっといろいろ大変な目になってて追い詰められてるだけだから!!」
23:56:GM:屋敷さんの頬を掠めて、A4用紙が、壁に突き刺さる。
23:57:”燕天君”:「ここの主か……好都合だ」
23:57:屋敷十四朗:「ほう……そんなに悪くない奴が、コピー用紙をシュリケンみたいに投げるのか……」
23:57:”燕天君”:机の上から降りる
23:58:屋敷十四朗:頬から流れた一筋の血をすくいとり、血槍を錬成する。
23:58:”燕天君”:「お前から直接話を聞いたほうが早そうだ」
23:58:阿蔵芳司:「手癖は、悪い方かもしれません。はい。」
23:58:”燕天君”:「オーヴァード……情報には無かったが、面白い」
23:58:”燕天君”:ゴォオオオオオオッ
23:58:”燕天君”:部屋の中を風が逆巻く!
23:58:”燕天君”:「洗いざらい、話してもらうぞ」
23:59:屋敷十四朗:「ああああ書類が!」
23:59:屋敷十四朗:「絶対に許せねえ!」
23:59:阿蔵芳司:「待って、落ち着きましょう!話し合うのにそれやる必要ないから!燕天さん!」
23:59:屋敷十四朗:「少年。何が起こってるか分からんだろうが、死にたくなければ外で待ってろ!」
23:59:”燕天君”:「そうだ、すっこんでいろ、こいつには聞かなければならないことがある」
00:00:”燕天君”:「弁護士、八代……十郎太!!」
00:00:”燕天君”:ビシッと、指を指す
00:00:屋敷十四朗:「…………」
00:00:阿蔵芳司:「………」
00:00:屋敷十四朗:「………………」
00:00:屋敷十四朗:「誰だァァァアーーー!」
00:00:”燕天君”:「お前だ!!!!」
00:00:阿蔵芳司:「あの、ちょっとペンと紙を貸していただいていいですか?」
00:01:”燕天君”:「ヤシロ事務所の、ヤシロ弁護士だろう、お前!」
00:01:屋敷十四朗:「……」 くいくいっ、と部屋の端にぶちまけられた筆記用具を指差します。
00:01:屋敷十四朗:「キ!」
00:01:屋敷十四朗:「ヤ・シ・キ!」
00:02:屋敷十四朗:「やしき! とうしろう!」
00:01:”燕天君”:「…………」
00:01:阿蔵芳司:拾って、紙に大きく「ヤ シ キ」と書きます。
00:01:”燕天君”:「き……?」
00:02:屋敷十四朗:「これ!」 紙を槍で指し示す。
00:02:屋敷十四朗:「キ!」
00:02:阿蔵芳司:「燕天さん、これ読めます?」
00:02:”燕天君”:「とうし……」
00:02:阿蔵芳司:事務所の看板には。ちゃんとこう書いてあったんですけど」
00:02:”燕天君”:「…………」
00:02:”燕天君”:窓のほうにすたすたと歩いていき
00:02:”燕天君”:表の看板を見る
00:03:”燕天君”:「ヤ…シキ…………」
00:03:屋敷十四朗:「……片付けろよな」
00:03:屋敷十四朗:「片付けろ! よ! な!」
00:03:阿蔵芳司:逃げようとしたらすぐに捕まえれるように、一応近づいとく
00:04:”燕天君”:「ま」
00:04:阿蔵芳司:「はい!片づけます!だけど、大事な書類の整理とかは指示をいただけるとありがたいです!」
00:04:”燕天君”:「間違えた……」
00:04:”燕天君”:そのまま、緊張の糸が切れたように
00:04:”燕天君”:どさーっと、倒れこむ
00:05:阿蔵芳司:「うわーっと!」
00:05:阿蔵芳司:支えようとするよ!
00:05:GM:完全に気を失っている。
00:06:屋敷十四朗:「……ど」
00:06:屋敷十四朗:「どうすりゃいいんだ、これ……」
00:06:GM:体力の限界だったようだ。
00:06:阿蔵芳司:「……どうしましょう」
00:06:GM:という感じで
00:06:阿蔵芳司:燕天さんのやつれた顔を見る。
00:06:GM:いったんシーン終了!
00:06:GM:ロイス、購入が可能!
00:06:阿蔵芳司:あ、一言だけいいですか!
00:07:GM:どうぞ”
00:07:阿蔵芳司:「あの、厚かましいお願いだとは思いますが」
00:08:阿蔵芳司:「とりあえず、この人に、食べ物とかわけてくださると、とてもありがたいです。」
00:09:屋敷十四朗:「……」 すき家の牛丼を見る。
00:09:屋敷十四朗:「……うん……」
00:10:阿蔵芳司:「あ、ありがとうございます!」
00:10:阿蔵芳司:中国人だし、箸の使い方は知っているはず!大丈夫のはず!
00:12:GM:では改めて
00:12:GM:ロイス、購入が可能!
00:13:阿蔵芳司:強化素材
00:13:阿蔵芳司:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 8[1,8]+4 → 12
00:13:阿蔵芳司:ダメ
00:13:阿蔵芳司:おわり!
00:14:屋敷十四朗:どうしようかなー。もう1個くらい応急手当。
00:14:屋敷十四朗:1dx+1=>8
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 5[5]+1 → 6 → 失敗
00:14:屋敷十四朗:ダメ!以上です。
00:14:屋敷十四朗:あっ、あとロイスを取ります。
00:15:屋敷十四朗:-抜けアサシン/”燕天君”/興味/○迷惑/ロイス
00:15:屋敷十四朗:以上で!
00:16:屋敷十四朗:いや、庇護/大迷惑かな・・・
00:15:GM:www
00:17:GM:では次のシーン!
00:18:GM:引き続いて登場は屋敷さん&阿蔵くん
00:18:屋敷十四朗:まよいちゃんではなかった!
00:18:屋敷十四朗:屋敷十四朗の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:45->49)
00:18:阿蔵芳司:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 8[8]+52 → 60
00:18:阿蔵芳司:ぎゃ
00:19:幽世間宵:阿蔵くーん!
00:20:GM:では
00:20:GM:---
00:20:GM:ヤシキ法律事務所
00:20:GM:---
00:21:GM:先ほどのシーンの続き。
00:22:屋敷十四朗:ミニキッチンから持ってきたカップラーメンとかを適当に並べて
00:22:屋敷十四朗:自分は牛丼食ってます。
00:22:GM:一時間以上かかり、ようやく燕天君が散らかした室内の整理がひと段落ついたころ
00:22:GM:屋敷さんは、すっかり冷めた牛丼を食べていた。
00:22:阿蔵芳司:「すいません。片づけるって言いながら勝手がわからず。」
00:22:阿蔵芳司:「結局、いろいろ手伝ってもらっちゃって」
00:23:屋敷十四朗:「俺の事務所だからな。あのままだとメシも食えんし」
00:23:屋敷十四朗:「で、なんなんだよ。なんでヤシロ某とかいう弁護士を探してるんだよ」
00:23:GM:燕天君は、いまだに気を失っています
00:24:屋敷十四朗:「そもそもお前らの関係は何なんだよ……」
00:24:GM:相当に無理して動き回っていたらしい
00:24:阿蔵芳司:「えーっと」
00:24:阿蔵芳司:「それは俺もわからないです。」
00:25:阿蔵芳司:「でも、燕天さんは人を殺そうとしているとか言ってたので、もしかしたらその人を狙っているのかもしれません。」
00:25:屋敷十四朗:「……」 その言葉をきいて、阿蔵君をジロジロ見て
00:25:屋敷十四朗:おもむろに《ワーディング》します。
00:26:屋敷十四朗:「裏の人間には見えないけどな、お前……」
00:26:阿蔵芳司:「はい、いきなり物騒なこと言ってすいません…」
00:27:阿蔵芳司:裏の人間には見えないけど、多分屋敷さんにはわかる!
00:27:阿蔵芳司:さっきから書類を整理している時も、今こうして座っている時も、目の前にいる少年の所作にはなかなか隙がない。
00:29:屋敷十四朗:「なるほどね。そんなんだから、こいつとオトモダチやれてるってわけか」
00:29:阿蔵芳司:足の運びとか重心の置き方とか、どんな状況でも戦いに入れるようにはなっている。
00:29:阿蔵芳司:「友達っていうか。まあ、知り合いぐらいなもんだと思いますけどね。向こうから見れば。」
00:30:屋敷十四朗:「知り合いねえ。こいつの状況、どこまで知ってるんだ?お前は」
00:30:屋敷十四朗:「かなりヤバい状況らしいぜ」
00:31:屋敷十四朗:「……いや、待った」
00:30:阿蔵芳司:説明しようとした口を止める
00:31:屋敷十四朗:懐のメタルケースから名刺を取り出します。屋敷十四朗。
00:31:屋敷十四朗:「屋敷だ」
00:31:阿蔵芳司:名士を受け取ります。
00:32:屋敷十四朗:「裏の呼び名は“三月兎”。傭兵の真似事をしてる」
00:31:阿蔵芳司:当然名刺入れとかは持ってない!
00:32:阿蔵芳司:とりあえず両手で受け取って
00:32:阿蔵芳司:「俺は、阿蔵芳司って言います。一応UGNでイリーガルとかやらせてもらってる、中学生です。」
00:33:屋敷十四朗:「中学生でか! へえーっ」
00:33:阿蔵芳司:「コードネームは"走無常"です。」
00:33:屋敷十四朗:「チルドレンとか、そういうのじゃないんだな……」
00:33:阿蔵芳司:名刺を受け取って
00:33:阿蔵芳司:「チルドレンだったらもっとしっかりしてますよ」
00:33:阿蔵芳司:名刺を受け取って……
00:34:阿蔵芳司:「あの、ところで名刺って、財布にしまったりしてもいいんでしたっけ?」
00:34:屋敷十四朗:「それもそうだ。《ワーディング》も張らなかったしな」
00:35:屋敷十四朗:「いいよいいよ。この場で破ったりしなければ、どこにしまってくれてもいいさ」
00:36:屋敷十四朗:「……それで? こいつ、どうするんだ?」 牛丼を食べる。
00:36:阿蔵芳司:「ああ、ありがとうございます。こういうの初めてで、慣れてなくて」
00:36:阿蔵芳司:燕天さんの方を見る。
00:37:阿蔵芳司:「僕は、この人を助けに来たんですよ」
00:37:屋敷十四朗:「助けるゥ!?」
00:37:屋敷十四朗:目を丸くする。プロが手を引くヤバい山なのに、このガキは何を言っているのか!
00:38:阿蔵芳司:「そんなに驚かなくても!」
00:39:阿蔵芳司:「いや、勿論人を殺すのが最終目的だっていうんなら、手助けは出来ませんけどね。」
00:39:阿蔵芳司:「だけど、殺しはあくまで手段で、目的は別にあるなら。俺にも手伝える手段はあるかもしれないじゃないですか。」
00:41:屋敷十四朗:「ははーん、わかった」
00:41:屋敷十四朗:「お前……あれだな」
00:41:屋敷十四朗:「お人好しだろ」
00:41:屋敷十四朗:割り箸でびしりと指す。
00:41:阿蔵芳司:「燕天さんにも言われたけど、そんなんじゃないですよ。」
00:42:阿蔵芳司:「ただ、知り合いがヤバい状況だって聞いて、知らん顔できるほど度胸がないだけなんです。ええ」
00:43:屋敷十四朗:「それをお人よしっていうんだよ、少なくとも俺の世界だとな……“死象征”だぞ?」
00:44:屋敷十四朗:「大陸の大手殺し屋さんだ。そこの連中がわらわらとこの娘を狙ってる」
00:44:屋敷十四朗:「関わるとお前も死にかねんぜ」
00:44:阿蔵芳司:「屋敷さん、なんか知ってるんですか?」
00:44:屋敷十四朗:ちょっと考えてから
00:45:屋敷十四朗:事情を説明した方が、さっさとこの厄介な二人が消えてくれるだろうと考え、自分の持ってる情報を説明します。
00:45:GM:では、正に
00:45:GM:その情報を説明し終わろうという時に
00:46:???:「超ウケる」
00:46:???:事務所の扉の前に、少年が立っている。
00:46:屋敷十四朗:「げえ」 素早く振り向きます。
00:46:阿蔵芳司:「……お知り合いで?」
00:47:屋敷十四朗:知ってる顔ですか?
00:46:???:上下共に黒いジャージに、頭には、ガスマスクをかぶっている。
00:47:???:当たり前ですが、屋敷さんにはこんな知り合い、いません。
00:47:???:「本当にいるよ。超ウケる」
00:47:???:「あ」
00:47:???:「お邪魔します」
00:48:屋敷十四朗:「知らない」 割り箸についてきた爪楊枝で指先から血を流す。 「そしてクソ……とても嫌な予感がするぞ」
00:47:???:ぺこ、と、頭を下げる
00:48:???:「”泰天君”ですよ。俺は」
00:48:屋敷十四朗:「……礼儀はこの二人よりマシだな……」
00:48:阿蔵芳司:燕天さんを守れる位置に移動する
00:48:屋敷十四朗:「消しにきたのか? こいつを?」
00:48:”泰天君”:すたすたと、三人の方に近づく
00:48:”泰天君”:「そうなりますけど……」
00:49:屋敷十四朗:阿蔵くんとは対極的に、燕天ちゃんからは離れます。やりあうメリットがない。
00:49:”泰天君”:「お前は、何?」
00:49:”泰天君”:阿蔵くんのほうを見て首を傾げる
00:49:”泰天君”:「超ウケる」
00:49:”泰天君”:「剣士だな。うん」
00:49:阿蔵芳司:「そんな面白いですかね。」
00:50:”泰天君”:「面白い。どこから沸いたんだ。護衛?そんなツテあったのかそいつ」
00:50:”泰天君”:「まあ、なんでもいいか」
00:50:阿蔵芳司:「ツテっていうか、まあ、知り合いなもので」
00:50:”泰天君”:ジャキッ
00:51:阿蔵芳司:「人の仕事場ですし、ここはひいてもらえるとありがたいんですが」
00:51:屋敷十四朗:「外でやれよ! 外で!」
00:51:屋敷十四朗:「俺は無関係だ!」
00:51:阿蔵芳司:「さっき、片付けしたばっかりだし!」
00:51:”泰天君”:いつの間にか片手に、鈍色の両刃剣を持っている
00:52:阿蔵芳司:「家主さんもそう言ってますし!」
00:52:”泰天君”:「俺、せっかちなんで」
00:52:”泰天君”:たっ
00:52:”泰天君”:恐ろしく速い切り込み!燕天君に向けて振り下ろす!
00:53:阿蔵芳司:大地に根を張る。
00:53:阿蔵芳司:そのつもりで足を踏み込む。
00:54:阿蔵芳司:足元から、膝、腰、腕、手首。
00:54:阿蔵芳司:末端から末端へ力の流れを伝え切るように、刀を振り上げる!
00:54:GM:ガキィン!!
00:55:GM:二つの刃が、空中でぶつかり合う
00:55:”泰天君”:「……ほー」
00:55:阿蔵芳司:「急いてはことを仕損じるって」
00:55:阿蔵芳司:「言うことですし。殺し屋がせっかちなのはあんまりよくないんじゃないですか?」
00:56:”泰天君”:表情は見えないが、その太刀筋に感嘆しているようだ
00:56:”泰天君”:「よくないのは、君でしょ」
00:56:”泰天君”:「……受けたな」
00:56:阿蔵芳司:ゾッとするような一撃だった。今のが、自分に向けられたものだったら。俺は防ぐことが出来ただろうか。
00:56:GM:ビシュッ
00:56:阿蔵芳司:「…!」
00:56:GM:突然、阿蔵くんの肩に切り傷が現れる。
00:57:”泰天君”:たっと、一歩下がり間を取る
00:57:GM:阿蔵くん、知識:剣術か知覚をどうぞ!
00:58:GM:難易度6!
00:58:阿蔵芳司:構えを八相に変える
00:58:阿蔵芳司:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[1,8,10]+3[3] → 13
00:58:阿蔵芳司:やった
00:58:GM:では、バッチリと分かる!
00:59:阿蔵芳司:肩は、動く。大丈夫、戦える。
00:59:GM:———仕込みの剣。
00:59:GM:それもかなりの手練れだ。
00:59:阿蔵芳司:「よかった。」
01:00:阿蔵芳司:「毒でも塗られてたら終わりでしたよ」
01:01:”泰天君”:「俺の師匠からよく言われる。楽しめって」
01:02:”泰天君”:「こういうのが、一番楽しいよ」
01:02:GM:ぽたぽたと、阿蔵くんの足元に血が落ちる
01:02:阿蔵芳司:「それは、もっと楽しませるって言ったら」
01:02:阿蔵芳司:「燕天さんは見逃してもらえます?」
01:03:”泰天君”:「超ウケる」
01:03:”泰天君”:「けど、ダメだ。仕事は仕事」
01:04:GM:血の雫が、大きな溜りになっていく
01:04:阿蔵芳司:体が、冷たくなっていくのがわかる。
01:04:GM:ではその時
01:04:GM:ずずっと、その中央に黒い孔が現れる!
01:05:阿蔵芳司:(ああ、情けないな)
01:05:GM:お待たせした!幽世さん!
01:05:阿蔵芳司:(危ない目に合わせたくないから、一人で来たのに。)
01:05:GM:登場可能だ!
01:05:幽世間宵:突如としてその場に現れたのは、
01:05:阿蔵芳司:(もう、助けてほしいなんて思ってる。)
01:06:幽世間宵:妖艶な銀髪の女性。
01:06:幽世間宵:彼女は阿蔵芳司を守るようにその前に立っている。
01:07:阿蔵芳司:「……間宵さん!」
01:07:幽世間宵:幽世間宵の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:46->54)
01:07:幽世間宵:「じょお」
01:07:幽世間宵:阿蔵に出来た傷痕を一瞥する。
01:07:”泰天君”:「二人目……?」
01:07:幽世間宵:「………。」
01:07:”泰天君”:剣にはべったりと血がついている
01:08:阿蔵芳司:間宵さんが現れてほっとする気持ちと、安堵している自分を恥じ入る気持ちがないまぜになる
01:08:幽世間宵:ざわり、と全身を覆う気だるげな雰囲気が硬化する。
01:08:幽世間宵:「じょお、きったの?」
01:08:”泰天君”:「斬りましたけど」
01:09:幽世間宵:「そう……めっ、するね。」
01:09:屋敷十四朗:「お前! ら!」
01:10:屋敷十四朗:「よそでやれ! よそで!」
01:10:幽世間宵:自分の腹を両手で掴み、裂く。
01:10:”泰天君”:「!!」
01:10:幽世間宵:服ごと、この世界の位相ごと。
01:10:”泰天君”:「……グロ注意」
01:11:幽世間宵:飛び出したるは、異形の触手。悍ましい極彩色のそれは、”泰天君”に襲い掛かる!
01:11:阿蔵芳司:いつもなら、止める所だ。俺なら大丈夫ですからと言って止める所だ。
01:12:”泰天君”:「ッ……!」
01:12:”泰天君”:すぱすぱと最小限の動きで切り払いながら、窓際まで逃げる
01:12:阿蔵芳司:だけど、この人を相手にするなら、そんなことをしている余裕はない。事務所の安否を気遣う余裕もない。
01:13:阿蔵芳司:触手に合わせて、畳みかける!!
01:13:阿蔵芳司:「ああっ!!」
01:13:阿蔵芳司:八相から、剣を振り下ろす!瞬時に、三度!
01:14:”泰天君”:身を捩ってかわすが、マスクの端が切り飛ぶ
01:14:”泰天君”:「2対1は、無理か」
01:14:”泰天君”:「出直します。俺は」
01:15:”泰天君”:そのまま、窓から飛び降りて姿を消す
01:15:阿蔵芳司:「…無理はしなくて、いいですよ」
01:15:”泰天君”:あ
01:15:”泰天君”:普通に開けていくんじゃなくて
01:15:”泰天君”:窓を割って飛び出します。もちろん。
01:16:屋敷十四朗:「あああああ」
01:16:GM:事務所にはガラスと、無数の謎の触手とその汁が
01:16:幽世間宵:「……。」”泰天君”の姿が消えるのを見て、ずりずりと触手が腹の中に戻っていく。
01:16:GM:飛び散っている……
01:16:GM:うねうね
01:16:阿蔵芳司:「間宵さん」
01:16:阿蔵芳司:「助けてくれて、ありがとうございます。」
01:17:幽世間宵:「けぷ」触手が全て腹の中に納まる。”門”も閉じる。
01:17:幽世間宵:「……じょお。だいじょぶ?」
01:18:阿蔵芳司:「大丈夫です」
01:18:阿蔵芳司:安心してもらえるよう、笑顔を作りながら言うよ
01:19:幽世間宵:「……。」切り傷を見る。
01:19:阿蔵芳司:「ちょっと縛っておけば、すぐに血も止まりますよ」
01:19:幽世間宵:聞いたことがある。傷は唾を付けると治るのだと。
01:19:幽世間宵:切り傷に顔を近づける。
01:20:阿蔵芳司:少し、バツが悪い。間宵さんを危ない目に合わせないように一人で来たはずなのに、それなのにすぐに間宵さんに助けられてしま
01:20:阿蔵芳司:思考が中断される!
01:20:幽世間宵:「たいへん。」ちゅう
01:20:阿蔵芳司:「!?!?!?!?!?」
01:20:阿蔵芳司:バックステップ!
01:21:阿蔵芳司:「わ、わ、わ、わーーー!!」
01:21:幽世間宵:傷口を丹念に舐め……ようとして阿蔵くんに避けられる。
01:21:幽世間宵:口の端に付いた血を舌で舐め取る。
01:21:幽世間宵:「じょお?」
01:21:阿蔵芳司:素っ頓狂な声を上げながら、自分の服の裾を破く!それを肩に巻いて、止血!手際がいい!
01:22:阿蔵芳司:「だ、大丈夫です。治りました!間宵さんのお陰で、治りました!元気になりました!ありがとう!」
01:23:幽世間宵:ふにゃ、と柔らかな笑顔を浮かべる。「なおった?よかった!」
01:23:阿蔵芳司:心臓が、バクバク言っている。間宵さんの唇の感触が、まだ残ってる。」
01:24:阿蔵芳司:「え、えっと……」
01:24:阿蔵芳司:屋敷さんの方を見ます。
01:24:阿蔵芳司:「こちら、僕の家で居候している、幽世間宵さんです」
01:25:屋敷十四朗:「……」
01:25:屋敷十四朗:「お前ら……」
01:25:幽世間宵:ここでようやく屋敷さんに気付く。「?」
01:25:屋敷十四朗:「これ、片付けろよな………………」
01:25:幽世間宵:「!」
01:26:阿蔵芳司:「えっと、ガラスも、ですよね?」
01:26:屋敷十四朗:「あたりめーだーッ!くそがーッ!」
01:26:幽世間宵:「かた、ずけ?」
01:26:幽世間宵:「ひゃ」屋敷さんの怒声にびっくりする
01:27:GM:ではそんなところでw
01:27:GM:シーンは終了!ロイス&購入が可能!
01:28:阿蔵芳司:強化素材
01:29:阿蔵芳司:3dx+4
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 10[4,6,10]+9[9]+4 → 23
01:29:阿蔵芳司:天才
01:29:屋敷十四朗:ボディアーマーもほしいけど、もう1個くらい応急手当がほしいかな。
01:29:屋敷十四朗:1dx+1=>8
DoubleCross : (1R10+1[10]>=8) → 9[9]+1 → 10 → 成功
01:29:屋敷十四朗:よしよし。2個目。
01:29:阿蔵芳司:屋敷さん超堅実だ…
01:29:幽世間宵:強化素材!
01:30:幽世間宵:暴走剣用だ!
01:30:幽世間宵:依然暴走中なので3dx増えるぞ
01:30:幽世間宵:4dx>=15
DoubleCross : (4R10[10]>=15) → 8[4,6,6,8] → 8 → 失敗
01:30:幽世間宵:無理!
01:30:幽世間宵:ロイスは保留で以上!
01:31:幽世間宵:あ、ボディアーマーを屋敷さんにあげよう。
01:31:幽世間宵:間宵は大丈夫!ロイス7本あるし!
01:32:屋敷十四朗:yatta-!
01:32:屋敷十四朗:ボデマーを装備します!
01:32:幽世間宵:では改めて以上です。
01:32:GM:ではオーライ
01:32:GM:次のシーン!ようやく全員そろったぞ!
01:33:GM:全員登場だ!
01:33:屋敷十四朗:屋敷十四朗の侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:49->59)
01:33:屋敷十四朗:ウェイッウェイッ
01:33:阿蔵芳司:1d10+60
DoubleCross : (1D10+60) → 10[10]+60 → 70
01:33:阿蔵芳司:えー
01:33:幽世間宵:幽世間宵の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:54->58)
01:34:幽世間宵:だ、大丈夫かい
01:34:阿蔵芳司:まだ、大丈夫…!
01:34:GM:ひえーっ
01:34:GM:とはいえ、このシーンでやることはシンプルだ!
01:34:GM:---
01:35:GM:ヤシキ法律事務所
01:35:GM:---
01:38:GM:ということで
01:38:GM:今現在、ヤシキ法律事務所には、三人の珍客が居る。
01:39:GM:UGNと繋がりがあるらしい少年剣士、阿蔵くん
01:39:GM:謎の触手を体内からぶちまける幽世さん
01:39:GM:そして……殺し屋組織に狙われる少女、”燕天君”。
01:40:屋敷十四朗:燕天君ちゃんは
01:40:屋敷十四朗:そろそろ起きましたか?
01:40:GM:ずっと眠っています。
01:41:屋敷十四朗:雑につま先で蹴りつけます。
01:41:屋敷十四朗:「おい。起きろ、おい」
01:41:屋敷十四朗:「お前のせいで大惨事だぞ」
01:41:GM:身動きひとつしません
01:41:阿蔵芳司:「燕天さん。起きて!起きて
01:41:GM:高まった侵蝕値を低下させるため、オーヴァードとしての自衛機能が働いているのかもしれない。
01:41:阿蔵芳司:頬をぺちんぺちんする。
01:42:GM:上着を脱がすと、全身が傷だらけになっている。
01:42:屋敷十四朗:「相当ギリギリの状態で逃げてきたわけだな」
01:42:阿蔵芳司:誰だ脱がしたのは
01:42:GM:1d2
DoubleCross : (1D2) → 2
01:43:GM:屋敷さんです
01:43:屋敷十四朗:俺www
01:43:屋敷十四朗:部屋の隅のハンガーに上着をかけてやり、ため息をつく。
01:43:幽世間宵:「?」不思議そうに燕天さんの顔を覗き込む
01:43:屋敷十四朗:「面倒だから、俺の意向を先に述べておく」
01:43:阿蔵芳司:絹ちゃん通りがかってくれないかなー!
01:43:阿蔵芳司:「はい。」
01:44:屋敷十四朗:「俺はこいつと関わる気はない。ここに置いとけば、さっきの超ウケる君みたいな奴がワンサカやってくるだろう」
01:45:屋敷十四朗:「一銭の得にもならねえ!もう事務所の修理代とかはいいから、こいつを連れて迅速に出て行け!」
01:45:屋敷十四朗:「桃鉄やったことあるか? キングボンビーかお前ら?」
01:46:GM:屋敷さんの選択は、正鵠を射ている。
01:46:阿蔵芳司:「えっと、返す言葉もございません…」
01:47:GM:屋敷十四朗の立場を考えれば、この三人に関わり続ける必要も、メリットも無い。
01:48:GM:ということで
01:49:GM:阿蔵くん&幽世ちゃんは、事務所から出て行くこととなった
01:50:阿蔵芳司:じゃあ、燕天さんを背負って出て行きます。
01:51:阿蔵芳司:「すいません。色々、御迷惑をお掛けしました。」
01:51:幽世間宵:「じゃあね!えっと…やしき!」そんな屋敷さんの様子を知ってか知らずか無邪気に挨拶する。
01:52:阿蔵芳司:「お食事も、美味しかったです。」
01:52:阿蔵芳司:頭を下げる。
01:53:屋敷十四朗:「はやいうちにそいつと手を切れよな。マジで……」
01:53:屋敷十四朗:ひらひらと手を振って見送ります。
01:53:阿蔵芳司:「あはは」
01:53:阿蔵芳司:笑ってごまかす。
01:53:阿蔵芳司:お人よしと言われても、そんなに簡単に人を見捨てるなんてことはできない。
01:54:GM:しかし、阿蔵くんには分かる。
01:55:GM:見捨てなければ、死ぬのは自分かもしれない。あるいは……。
01:55:阿蔵芳司:「……」
01:55:GM:隣にいる、間宵かもしれない。
01:55:GM:屋敷の言葉は、正しい。
01:57:GM:手負いの一人を庇いながら、殺人で生業を立てる裏社会の追手を凌ぐ。
01:57:GM:”白天君”の交渉が上手くいくとも、限らない。
01:58:阿蔵芳司:道を歩きながら、そんなことを考えている。
01:58:阿蔵芳司:「間宵さん」
01:58:幽世間宵:「?」
01:59:阿蔵芳司:「もう一回言いますね。助けに来てくれて、ありがとうございます。」
01:59:阿蔵芳司:もう一回言わせてください。
02:00:幽世間宵:「……じょお。」
02:02:阿蔵芳司:「それと、さっきは一人で大丈夫みたいに言っちゃったけど。」
02:03:阿蔵芳司:「やっぱり、一緒に来てもらえますか?」
02:03:幽世間宵:「ん!じょおと、まよい。いっしょ!」
02:04:幽世間宵:阿蔵くんと自分を交互に指さし、笑う。
02:04:阿蔵芳司:「うん、一緒です。一緒に、この人を助けてあげましょう。」
02:04:阿蔵芳司:一抹の不安を感じながら、間宵さんと一緒に笑う。
02:04:幽世間宵:「ん!たすけう!」
02:05:阿蔵芳司:まずは、身を隠すことだ。身を隠して、白天さんの連絡を待つ。
02:05:GM:つ、と
02:05:GM:背負っている少女の目から、涙が毀れた。
02:06:GM:では、シーン終了!
02:06:GM:ロイス&購入が可能だ!
02:06:阿蔵芳司:同時に、“死象征”の情報を探る。それよりも、燕天さんから話を聴ければいいのだけれど
02:08:阿蔵芳司:屋敷十四朗/優しい人/敬意/罪悪感(ほんとごめんなさい)〇
02:09:屋敷十四朗:ほんとごめんなさいw
02:09:阿蔵芳司:裏の筋から頼まれた仕事だからUGNにも頼れないのつらいな…頼っていいのかな…
02:10:阿蔵芳司:強化素材
02:10:屋敷十四朗:-イリーガルの少年/阿蔵芳司/好感/食傷○/ロイス
02:10:阿蔵芳司:3dx+4
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 8[6,7,8]+4 → 12
02:10:阿蔵芳司:残念
02:10:幽世間宵:%@:;#"/屋*;@--*四%$;@:/○#;@頼/不@;$#%/ロイス
02:10:屋敷十四朗:またバグってる!
02:10:幽世間宵:これでロイス取得
02:11:屋敷十四朗:強化素材を取ります。これは合流時に阿蔵くんなり間宵ちゃんなりに渡す事でオトナムーブをしたいからです。
02:11:阿蔵芳司:でもP感情が表だから!
02:11:屋敷十四朗:1dx+1=>15
DoubleCross : (1R10+1[10]>=15) → 2[2]+1 → 3 → 失敗
02:11:屋敷十四朗:ゴミ!
02:11:屋敷十四朗:財力を使っても届かない!失敗です。
02:11:幽世間宵:強化素材
02:11:幽世間宵:4dx>=15
DoubleCross : (4R10[10]>=15) → 7[2,2,7,7] → 7 → 失敗
02:11:幽世間宵:無理!以上!
02:13:GM:では今日はここまで!
02:14:GM:次回は水曜21時!
02:14:阿蔵芳司:うい!
02:14:幽世間宵:お疲れ様でした!
02:14:GM:おつかれさーしたー!
02:14:屋敷十四朗:ウェイ!お疲れ様でした!