22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
13:14:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
13:14:どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
13:21:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
13:58:どどんとふ:「」がログインしました。
14:05:GM:◆プリプレイ
14:06:GM:ではビリーさんから自己紹介をお願いします
14:06:ビリー・F・レイヴン:はーい!
14:07:ビリー・F・レイヴンhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY96L4TAw
14:07:ビリー・F・レイヴン:ビリーです。見た目は20歳くらい、中身は94歳のおじいちゃん。
14:07:ビリー・F・レイヴン:夢は世界平和。戦争をなくす為に戦争しています。
14:08:ビリー・F・レイヴン:武器は第二次大戦時にナチスから奪った、魔銃の類のリボルバー(必中の弓)で、
14:08:ビリー・F・レイヴン:これで高い達成値で撃ったり、ゲットダウンをがんばったり、バリアクラッカーしたりします。
14:09:ビリー・F・レイヴン:今回はFS判定が多目らしいので、支援射撃とか勝利の女神でハイメさんを視界援護できるようにしました。
14:09:ビリー・F・レイヴン:生き字引もあるので、FS判定で役に立てるといいな・・・。
14:09:ビリー・F・レイヴン:軽薄な性格のおじいちゃんです。よろしくお願いします!
14:10:GM:・PC1ハンドアウト
シナリオロイス:タウラス 推奨感情:任意
キミはクロドヴァ公国公王親衛隊直轄第二義勇師兵団デザートミラージュに所属している超兵士だ。
その中でもキミはエース級の技量をもち、様々な戦場を潜り抜けてきた。
此度の任務はラゼラム共和国が開発したというS級兵器『タウラス』の破壊任務だ。
『タウラス』が完成し、完全に起動すれば戦場の天秤は大きく傾くと予想できる。
キミが戦場に身を投じる理由はキミだけのものだ。
——求められるのは『タウラス』の破壊、キミはかの戦場に身を投じる。

14:10:GM:ハンドアウトはこちらになります。
14:10:ビリー・F・レイヴン:はーい!
14:10:GM:『タウラス』なる秘密兵器が起動してしまうとラゼラムが大きく優位になてしまうのでぶっ壊そうって感じですね!
14:11:GM:実際、タウラス優位で戦争が終わることについてビリーさんはどう思ってるんでしょうか
14:12:ビリー・F・レイヴン:ううーん、そうですね
14:12:ビリー・F・レイヴン:タウラスがどんなものかわからないので、現状ではなんとも言えない。だから余計に今回の任務に乗り気、みたいな感じですね。
14:13:ビリー・F・レイヴン:戦争が終わっても、それですっごいいっぱい民間人が死ぬなら、それは困る。そんな感じです。
14:14:GM:なるほど、分かりました。
14:15:GM:ではビリーさん頑張って秘密兵器をぶっ壊しちゃってください!
14:15:ビリー・F・レイヴン:タウラスがあればすっごい平和に1ミリの血も流さずに戦争が終わります、とか言われたらどうしようかな・・w
14:16:ビリー・F・レイヴン:頑張ります!
14:16:GM:Vガンのエンジェルハィロゥみたいなものだったらぶっ壊すんじゃないですかね……
14:16:GM:洗脳兵器みて、これはこれで人がしなない!正義!ってはならないでしょう!
14:17:GM:ではハイメさん自己紹介お願いします!
14:17:ハイメ・J・パスカーレ:はい!
14:17:ハイメ・J・パスカーレhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6qj7TAw
14:18:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメ・J・パスカーレ。傭兵からミラージュとなった、ピュアエンハイです。
14:18:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんと同じく軽薄な男ですが、こっちは戦争大好きマンです。
14:19:ハイメ・J・パスカーレ:口では色々いい加減なことを言いますが、スリルなしでは生きていけないタイプの男。
14:19:ハイメ・J・パスカーレ:戦争がなくなったらどうやって生きていけばわからない……そういう感じです。
14:20:ハイメ・J・パスカーレ:今回はラゼラム共和国側に仇もいるし、ぶっ潰してやろうとは思っています。
14:20:ハイメ・J・パスカーレ:能力は射撃特化。感覚に大きく振っており、念のために肉体も少し伸ばしました。役に立つといいのですが……
14:21:ハイメ・J・パスカーレ:エフェクトは隠密をかませて、ピュアなので相応の火力を出します。ちょっと射程距離は短いです。
14:21:ハイメ・J・パスカーレ:以上です、がんばります。
14:22:GM:陽炎の戦場では100m以上の射撃が許される戦闘ルール……
14:22:GM:というかFH兵器持たなかったんですね
14:23:ハイメ・J・パスカーレ:FH兵器のルール、おととい気づきました
14:24:GM:一週間あげたのに……ノゥ……
14:24:ハイメ・J・パスカーレ:本当にそう……
14:25:GM:そうだ、ハイメさんって仇ぶっ殺したらどうするんでしょうか
14:25:ハイメ・J・パスカーレ:さらなる戦場を求めます。ミラージュがよりヤバい任務をくれるなら居座りますし、そうじゃなければ別の戦場を探します。
14:27:GM:なるほど分かりました。
14:27:GM:・PC2ハンドアウト
シナリオロイス:アンナ 推奨感情:任意
キミはクロドヴァ公国公王親衛隊直轄第二義勇師兵団デザートミラージュに所属しているエース級超兵士だ。
何故戦うのか、戦場に身を投じる理由はキミだけのもの。
今回与えられた任務はラゼラム共和国が開発したというS級兵器『タウラス』の破壊任務。
キミはPC1を始めとした精鋭部隊と共に戦場に身を投じる。
すでに戦場は苛烈を極めている。近くにいる戦友はPC1、それと的確な指示をくれるオペレーターのアンナ・フローロヴィチ・マスロフぐらいだ。
作戦に失敗は許されない『タウラス』の破壊、達成できなければ公国軍は敗北へと向かっていくのだから。

14:27:GM:ハンドアウトはこちらとなります。
14:27:ハイメ・J・パスカーレ:了解です!
14:28:GM:まぁ、いろいろあって皆とはぐれちゃったけどビリーさん、オペ子のアンナとなかよく秘密基地にピクニックに行こうって内容ですね。
14:28:ハイメ・J・パスカーレ:やるぞっ
14:29:GM:オペ子はアレですね、めっちゃ事務的な対応してくる女性。
14:30:GM:鉄の女タイプ
14:30:ハイメ・J・パスカーレ:戦場にはふさわしいぜ
14:31:GM:では特に何もなければこんなところです、よろしいでしょうか!
14:31:ハイメ・J・パスカーレ:こちらは大丈夫です
14:32:GM:ではトレーラー行きます。
14:32:GM:■トレーラー
東欧の小国クロドヴァの内戦は日々苛烈を極めていく。
戦況は常に移り変わり、勝利と敗北が混ざり合いそれは膠着状態を生み出す。
故に求められるは状況の打開を目的とした核兵器に変わる戦略規模の『S-ストラテジー-級兵器』。
その中で、クロドヴァ公国公王親衛隊直轄第二義勇師兵団デザートミラージュに
ラゼラム共和国軍の決戦兵器『タウラス』の情報がもたらされる。
デザートミラージュはこれを受け、『タウラス』撃破を目的とした基地潜入作戦を開始する。
立ちふさがるは共和国軍兵士、機甲部隊。かの傭兵部隊ノインテーターも配備されているだろう。
そして基地最奥にて決戦兵器、『タウラス』が起動を今かと待ち続ける。
——終焉の獣を終焉へと導け

『終焉のタウラス』
ダブルクロス——それは裏切りを意味する言葉。

14:32:GM:ではセッションを始めていきたいと思います、よろしくお願いします!
14:32:ビリー・F・レイヴン:うおー!がんばるぞー!
14:32:ビリー・F・レイヴン:よろしくお願いします
14:34:GM:■OP
14:34:GM:ではお二人とも登場お願いします。
14:35:どどんとふ:カウンター値に「侵蝕率」は存在しません
14:35:ハイメ・J・パスカーレ:1d10+31
DoubleCross : (1D10+31) → 6[6]+31 → 37

14:35:どどんとふ:カウンター値に「侵蝕」は存在しません
14:35:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+6(1d10->6)した(侵蝕値:38->44)
14:36:GM:ではキミ達は現在、部隊の他のメンバーとはぐれてしまっている。
14:37:GM:もちろん、キミたちほどのオーヴァードがただ理由もなくはぐれたなどはありえないだろう。
14:37:GM:無論、敵であるノインテーターの能力に他ならない。想定されていた事態の一つである。
14:39:ビリー・F・レイヴン:「いや弱ったね。良いオトナが揃いも揃って迷子に?」
14:39:アンナ・F・マスロフ:『”イーグルアイ””ムーンレイカー”聞こえますか』
14:39:アンナ・F・マスロフ:通信機から無機質な女性の声が聞こえる
14:39:ビリー・F・レイヴン:リボルバーを手元で弄んでます。 「感度良好だよ、お嬢さん」
14:39:ハイメ・J・パスカーレ:「はいはい、一応聞いてるよ」
14:40:ハイメ・J・パスカーレ:「ひどい目に合うな、畜生。恨むぜ爺さん、あんたと組むといつもこの調子だ」
14:40:ビリー・F・レイヴン:「すまんね! まあほら、若いうちの苦労は買ってでもせよって言うじゃないかね。ハイメ君」
14:40:アンナ・F・マスロフ:『相互通信に問題はないようですね』
14:42:アンナ・F・マスロフ:『想定内です、作戦を継続します』
14:42:ハイメ・J・パスカーレ:「了解。他にやることもないしな。暇してたところだ」
14:43:ビリー・F・レイヴン:「想定内なんだこれ……うむ。さっさと仕事を終えて、ホームへ帰ろうか」
14:43:アンナ・F・マスロフ:『”イーグルアイ””ムーンレイカー”両名は継続して”タウラス”が配備されている基地を探索お願いします』
14:43:アンナ・F・マスロフ:『”イーグルアイ”耄碌するふりは止めてください』
14:44:ビリー・F・レイヴン:「ウップス! 失礼」
14:44:ハイメ・J・パスカーレ:「バレてるぜ爺さん、探し物をやっつけないといけないぞ。”タウラス”。そんなもんが本当にあればね」
14:44:アンナ・F・マスロフ:『基地発見後は潜入、”タウラス”の破壊が本作戦の目標となります』
14:45:GM:今の事態はオルクスのエネミーエフェクト《ラビリンス》で部隊と分断されています。
14:45:ビリー・F・レイヴン:「ノインテーターの動きが気になるね。雑魚ならともかく、彼らはあまり居てほしくないのだが……」
14:45:ビリー・F・レイヴン:「まあ、いるのだろうなあ。どう見てもオルクスだ」
14:45:GM:勿論、他の部隊員もキミ達と同じように分断されていると思っていいでしょう。
14:46:ハイメ・J・パスカーレ:「それかソラリス、認識阻害の類だな」
14:46:ビリー・F・レイヴン:「ぞっとしないね! あいつら、気がついたらマボロシに引きずり込んでくる」
14:46:ハイメ・J・パスカーレ:「でも、どっちでもいいよな。邪魔するようなら消えてもらう。それでいいんだろ、ミス・アンナ?」
14:47:GM:基地の所在に関してはオーヴァードのエフェクトに偽装のため衛星写真などからは判別することは出来ません。
14:47:GM:ですが事前の調査によりある一定の区域に資材が搬入されていることが分かっています。
14:48:GM:そのため、偽装を見破るにはレネゲイドコントロールが可能なオーヴァードが起用。そして分断されても独自に作戦行動を行えるようキミ達のようなエース級が今回投入されています。
14:49:GM:キミ達を含め数は12人。キミ達と同クラスの戦闘力を持っています。
14:49:ビリー・F・レイヴン:めっちゃ多かった
14:49:ハイメ・J・パスカーレ:いっぱいいる
14:49:GM:これでも作戦成功率は低いですよ。
14:50:GM:それだけ相手も超級オーヴァードを護衛に使っているので、参加しているノインテーターは全員ネームドです。
14:51:GM:12人の3,4倍以上は配備されていると参謀は判断しています。
14:51:ビリー・F・レイヴン:ぐえー
14:51:ハイメ・J・パスカーレ:戦力の集中は基本!
14:51:GM:もちろんすべてをきみたち二人で倒すわけではないので、ご安心ください。
14:52:アンナ・F・マスロフ:『いえ、この程度の妨害なら各自で突破可能です』
14:53:アンナ・F・マスロフ:『雑魚は無視して任務遂行に阻害するもののみを撃破してください』
14:54:ビリー・F・レイヴン:「了解した。お嬢さん」
14:54:アンナ・F・マスロフ:『強力なオーヴァードと言えど、活動限界はあります。たとえタウラスに到達したとしてもその時点でジャーム化していたのならば意味はありません』
14:54:ハイメ・J・パスカーレ:「はい了解。オーダー通り、手早くいくか」
14:57:GM:ではキミ達が行動を開始すると同時に今回の作戦のミーティングについて思い出すだろう。
14:57:GM:ということでなにも無ければシーン終了となります。
14:57:ビリー・F・レイヴン:こちらはオッケーです!
14:57:ハイメ・J・パスカーレ:こちらも以上です
14:58:GM:ではロイスを取得するならどうぞ。
14:58:ハイメ・J・パスカーレ:アンナにロイス。連帯感〇/隔意
14:59:ビリー・F・レイヴン:アンナさんに取りましょう
15:00:ビリー・F・レイヴン:アンナ・F・マスロフ/庇護○/食傷/ロイス
15:00:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんにもとります。感服〇/敵愾心。
15:01:ビリー・F・レイヴン:ハイメさんは次で取ろっかな。以上!
15:01:GM:■OP2
15:02:GM:シーンプレイヤーはハイメさん、ミーティングの回想シーンとなります。
15:02:GM:ビリーさんは登場しないことも出来るがその場合はサボってた扱いに鳴るぞ!
15:02:ハイメ・J・パスカーレ:1d10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 6[6]+37 → 43

15:03:ビリー・F・レイヴン:ミーティングに出ない社会人など、いない!
15:03:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+7(1d10->7)した(侵蝕値:44->51)
15:04:GM:ブリーフィングを行ってるのは司令官であるエミール・カサド・カミンテールだ。
15:05:エミール・カサド・カミンテール:「今回、キミ達を集めた理由は他でもない」
15:06:エミール・カサド・カミンテール:「ラゼラム共和国軍にルカーン財団が提供した兵器”タウラス”破壊作戦のためだ」
15:07:ハイメ・J・パスカーレ:「そりゃまた物騒な……」
15:08:エミール・カサド・カミンテール:「”タウラス”はダキウム鉱石を利用した動力ダキウムドライブで起動する兵器だ」
15:09:エミール・カサド・カミンテール:「ああ、物騒極まりない兵器だ。潜入工作員が入手したデータによれば起動した”タウラス”は戦略級兵器そのものだ」
15:10:ビリー・F・レイヴン:「戦“略”ね。ああ、ああ。よろしくないね」
15:11:ビリー・F・レイヴン:「今回の件をテストケースとして、量産でもされたら……うん。実によくない。世界中がクロドヴァになりかねない」
15:11:エミール・カサド・カミンテール:「量産か、そんなものができれば空恐ろしい話だが……」 とプロジェクターを弄る
15:12:GM:そして映し出されるは巨大な質量の塊。補足説明の部分に重力制御により上空を漂う。空間転移で移動
15:13:GM:その質量を利用しての質量投下による爆撃がメインの兵器と推測されると書かれている。
15:13:ビリー・F・レイヴン:「ふはッ」
15:13:ビリー・F・レイヴン:「見たまえハイメ君。空間転移して爆撃だとさ。なんたるチート!」
15:13:エミール・カサド・カミンテール:「シンドロームはバロールとモルフェウスのクロスブリードにあたるだろう」
15:14:ビリー・F・レイヴン:「……やばいな。これ」
15:13:ハイメ・J・パスカーレ:「大層な代物だなあ」
15:14:ハイメ・J・パスカーレ:「金のかかった玩具だね」
15:15:エミール・カサド・カミンテール:「巨大な質量であっても重力を操作すれば関係はない、メンテナンスもモルフェウスによって問題は解消されているとみていいだろう」
15:16:ハイメ・J・パスカーレ:「いくらなんでも積みすぎじゃないかい」
15:17:ビリー・F・レイヴン:「同感だ。いくら財団がカネ持ちとはいえ、よくやる」
15:18:エミール・カサド・カミンテール:「これはあくまで起動予想図だ、本体はこの部分」 と装置を操作して一部の区画をアップする。
15:19:エミール・カサド・カミンテール:「これが”タウラス”の心臓部であり、動力そのものだ。今回の作戦はこれを起動前に破壊する」
15:20:アシュトン・フィッツパトリック:「なるほど、簡単な話だな」キミ達と同じように据わっていた男が頷く
15:20:アシュトン・フィッツパトリック:「起動前に破壊。そりゃあ俺達のような腕利きにお呼びがかかるってもんだ」
15:21:ハイメ・J・パスカーレ:「ん……。まあ、何が何でもってところか」
15:22:ビリー・F・レイヴン:「起動したら死ぬほど面倒な事になるのは違いないからね。うん。ハナシはシンプルだ」
15:22:エミール・カサド・カミンテール:「それに起動してしまえば、この質量を物理的に破壊する方法がないのでね」
15:23:エミール・カサド・カミンテール:「ありったけの戦術核を使ったとしても危ういところだ、そうして破壊したとしてもその後の事を考えると想像もしたくはない」
15:25:ハイメ・J・パスカーレ:「了解、了解。逆にこいつを起動前にスクラップにしちまえば、向こうはとんでもない大損ってわけだ。楽しそうな仕事じゃないか」
15:25:オズワルド・ダービーシャー:「クロドヴァはおろか、地球環境の危機ってところか」 低い声で繋げる。大柄の黒人だ、顔は傷だらけである。
15:26:ビリー・F・レイヴン:「当然、山盛りの護衛もついて……いるんだろうねェ。きっと」
15:27:ビリー・F・レイヴン:「敵の超兵を突破して、タウラスくんが目覚める前にブチ壊す。なかなかタフな仕事になりそうだよ」
15:27:エミール・カサド・カミンテール:「当然いるだろう、一般兵は当然戦車、戦闘ヘリも配備されている」
15:27:エミール・カサド・カミンテール:「超兵は全員ネームド級と思ってくれ」
15:28:ハイメ・J・パスカーレ:「俺は財団が嫌いでね。連中が大損するなら、なんでもやるよ」
15:28:レナエル・コンスタン:「えぇ~……それ本気?」 小柄な女性で、ハネっ毛が特徴的だ。
15:29:レナエル・コンスタン:「え、それでこんな作戦あんたやるの?」
15:30:ハイメ・J・パスカーレ:「もちろんだ、お嬢さん」
15:30:ハイメ・J・パスカーレ:「俺は暇人なんだよ。暇すぎて、このくらいの仕事がないと退屈死してしまう」
15:30:レナエル・コンスタン:「ひぇ~、流石の”ムーンレイカー”ってわけね。噂通りで困っちゃう」
15:31:ビリー・F・レイヴン:「やる気があるのは良い事だよ。お陰で私のような老人はラクを出来る」
15:32:ビリー・F・レイヴン:「まあ、好き好んでこんな戦場に来ているんだ。やる気がない、わけがないがね! ふはっ」
15:32:レノー・マクレ:「で、ビリーの旦那は随分お疲れみたいだが。いけるのかい? オールドマン」 美丈夫で軽薄めいた男だ。
15:33:ハイメ・J・パスカーレ:「真に受けてるやつがいるかもしれない……爺さん、年寄りのふりはやめなって」
15:33:レノー・マクレ:「あんたが引くってんなら俺達の分前が増える、あんたは休暇が貰える」
15:33:レノー・マクレ:「悪くない話だとは思わないかい?」 笑ってそんなことを言ってくる。
15:33:ビリー・F・レイヴン:「フーム。実際年寄りだし、休暇は魅力的だが」
15:34:ビリー・F・レイヴン:「ここは行くとも。 世界の危機だよ?ミスタレノー。断固阻止しなければね」
15:34:ビリー・F・レイヴン:「私の夢はいつも言ってるだろう。世界平和、ラブアンドピースさ」 ピースします。
15:35:ビリー・F・レイヴン:「“イーグルアイ”。全力で参加希望を出させていただく」
15:35:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「だとよ、レノー」 とビリーの覚悟を見て笑う
15:36:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「俺も当然それに乗るぜ」
15:37:エミール・カサド・カミンテール:「……全員、参加のようだな。それでは作戦について説明する」
15:37:ハイメ・J・パスカーレ:「楽しいピクニックになりそうだな……」
15:38:ヴェーラ・A・ズプコフスカヤ:「ふふっ、本当ににぎやかになりそうよね」 長身のプラチナブロンドの女だ。狙撃銃を担いでいる
15:39:エミール・カサド・カミンテール:「本作戦はリエラ鉱山北部に存在すると思われる、敵基地への侵入と内部に存在する”タウラス”の破壊だ」
15:40:エミール・カサド・カミンテール:「思われると言葉を濁したのは実に単純だ。その基地に対して明確な位置情報がないからだ」
15:43:エミール・カサド・カミンテール:「モルフェウスによる地形操作、オルクスによる認識阻害によりどうしても絞ることが出来ないのがキミ達も知るとおりの現状だ」
15:43:ハイメ・J・パスカーレ:「つまり、地道に足で探すってわけか」
15:44:ビリー・F・レイヴン:「こればっかりはねェ。現地に行って、直接“視る”しかないか」
15:44:エミール・カサド・カミンテール:「基地に対して爆撃を行おうにも、ラゼラムのグラージュ基地を超えねばならない。この防空網を超えることも不可能だ」
15:44:エミール・カサド・カミンテール:「その通りだ」
15:46:エミール・カサド・カミンテール:「超人兵による偽装は超人兵ならば看破が可能。無論、今回の任務は基地への浸透強襲となる以上大部隊を引き連れての行軍は不可能と思っていい」
15:46:ヴェーラ・A・ズプコフスカヤ:「まぁ、たくさんおしかけちゃあ相手も気づいちゃうしねぇ」
15:47:オズワルド・ダービーシャー:「だからこその、少数精鋭ということか」
15:47:ハイメ・J・パスカーレ:「引率の先生をやる必要はなし。気楽な道のりだ……こんな状況じゃなければ」
15:48:エミール・カサド・カミンテール:「だが無論相手も警戒はしているだろう。よって、部隊最低人数。ツーマンセルでもってこの作戦に挑んでもらう」
15:49:ビリー・F・レイヴン:「ツーマンセルか。うむ、うむ。動きやすいしカバーも出来る。良いと思うよ」
15:49:ビリー・F・レイヴン:「丁度偶数名いるようだしね。あぶれる奴もいないだろう」
15:50:ネレーア・カペッレッティ:「ツーマンセル? 戦力の分散は下策じゃあないか?」 疑問を呈するのは少年兵
15:50:ネレーア・カペッレッティ:「戦力は一個に集めて集中突破スべきが鉄則だろ。耄碌したのか、爺さん」
15:52:ビリー・F・レイヴン:「いや、仰る通りだよ! 常識なら一点集中が基本だ、ボーイ!」
15:53:ビリー・F・レイヴン:「だが……ほら。現地で何が起こるかわからんからね。あちらも分断工作など当然のようにやってくるだろう」
15:53:ビリー・F・レイヴン:「最初からバラけて相手の目を欺いてしまうのも、アリじゃないかな。幸い、我々は一騎当千の強者ときていて!」
15:53:ビリー・F・レイヴン:「しかもスタンドプレー大好きな問題児ばかりと来ている!」
15:54:ビリー・F・レイヴン:「ムリムリ。ここはツーマンセルさ」
15:54:ハイメ・J・パスカーレ:「いまさら分進合撃の授業をするのもアレだが、爺さんは身をもって知ってるからな」
15:55:ハイメ・J・パスカーレ:「おっしゃるとおりだと思うね」
15:55:アイーダ・ペナーティ:「レネく~ん、あたしもおじいちゃんに賛成かなぁ~」 やけに軽装で肌の面積が多い服を来ている女子だ。
15:56:ネレーア・カペッレッティ:「チッ! ただ爺を試しただけだよ!」 とそっぽを向く
15:56:ビリー・F・レイヴン:「賛成してくれるのは嬉しいんだが、その格好はもうちょいなんとかならんかね? アイーダ嬢」
15:57:ビリー・F・レイヴン:「若い男には目の毒だと思うよ。いや、私は嬉しいけどね!」
15:57:アイーダ・ペナーティ:「おじいちゃんのこと好きだけど、そういうのはだめだよ~」
15:59:愛川仁:「司令官殿、話を」 巨大な鉄塊を背負う日本人男性
16:01:エミール・カサド・カミンテール:「ツーマンセルの理由は”ホークアイ”の言う通りだ」
16:01:エミール・カサド・カミンテール:「通常ならば能力者を捜索、撃破、合流を行うべきなのだが時間がない」
16:04:ハイメ・J・パスカーレ:「カウントダウンはいまも進行中、か」
16:04:エミール・カサド・カミンテール:「となれば連携に特化するよりも個別での対応力の高い人員を投入すべきであると判断した」
16:04:エミール・カサド・カミンテール:「ああ、まだ時間があるとはいえ予断は許さぬ状況だ」
16:06:エミール・カサド・カミンテール:「なお、敵ノインテーターに関する情報は判明次第こちらから適時伝える」
16:07:エミール・カサド・カミンテール:「相手はネームドだ、時間はそうかからないだろう」
16:07:ハイメ・J・パスカーレ:「できれば、やりたくないねぇ」 まったくの冗談だ。
16:08:ビリー・F・レイヴン:「現地についたら、全員食あたりで寝込んでてくれる事を祈るとするよ」 割と本気で願っている。
16:08:アシュトン・フィッツパトリック:「そいつは俺としては勘弁だね、俺の愛機が寂しくて泣いちまうからさ」
16:11:エミール・カサド・カミンテール:「ではなにか質問はあるか?」
16:12:ビリー・F・レイヴン:降参するように両手をひらひらと振ります。ないよ、のサイン。
16:12:ハイメ・J・パスカーレ:「帰り道のアシは期待していいのかい?」
16:13:エミール・カサド・カミンテール:「状況次第といったところだ。何事もなく遂行できれば回収班を寄越す」
16:14:ハイメ・J・パスカーレ:「了解。そうできるよう頑張りますよ。俺からは、以上」
16:14:エミール・カサド・カミンテール:エミールは見渡してないことを確認すると
16:15:エミール・カサド・カミンテール:「ではこれよりタウラス攻略作戦を行う、各自予定時刻まで待機せよ!」
16:15:GM:特になければこのままシーン終了になるし、誰かに話しかけてもいい。
16:16:GM:後は購入判定も出来る。多分唯一の機会である。
16:16:ハイメ・J・パスカーレ:おじいちゃん!
16:16:ハイメ・J・パスカーレ:ボルトアクションライフルがほしい!
16:16:ビリー・F・レイヴン:いいでしょう!
16:17:ハイメ・J・パスカーレ:装甲貫通もいいけど、ここはやはり射程かな……!
16:17:ビリー・F・レイヴン:ボルアクを狙います。正直、調達自体は貧弱なのですが
16:17:ハイメ・J・パスカーレ:そもそも届かないより、火力が爆発すればワンチャンある方がまだマシ
16:17:ビリー・F・レイヴン:ハイメさんが火力の要なので、なんとしても火力を強化しておきたい・・・
16:18:ビリー・F・レイヴン:1dx+2=>15
DoubleCross : (1R10+2[10]>=15) → 7[7]+2 → 9 → 失敗

16:18:ビリー・F・レイヴン:財産11なので、6点使って購入。ハイメさんに渡します。
16:18:ハイメ・J・パスカーレ:ありがとうございます……!もらって装備します。
16:19:ビリー・F・レイヴン:そしてロイス!ハイメさんに取ります。
16:19:ハイメ・J・パスカーレ:お爺ちゃんは何かほしいものあります?
16:20:ビリー・F・レイヴン:そうですね。火力強化用のアンマテは持ってるし、防御面はリフレックスするから
16:20:ビリー・F・レイヴン:強いて言えば火力の底上げになるものかなあ……でも、ハイメさんの方で好きなもの買って大丈夫だと思います。
16:21:ハイメ・J・パスカーレ:それじゃあダメ元でロケットランチャーを狙ってみよう
16:22:ビリー・F・レイヴン:ロケラン!
16:22:ハイメ・J・パスカーレ:1dx+2=>25
DoubleCross : (1R10+2[10]>=25) → 8[8]+2 → 10 → 失敗

16:22:ハイメ・J・パスカーレ:もちろんだめ。ハイメは以上です。
16:23:GM:じゃあ、特に交流とかもなさそうなのでシーンを切りますね。
16:23:ハイメ・J・パスカーレ:はい
16:23:ビリー・F・レイヴン:うぃす!
16:24:GM:■MF1
16:24:GM:deha
16:24:GM:ではふたりとも登場お願いします、この先はずっとアクションシーンだよ!
16:24:ビリー・F・レイヴン:ひえーっ
16:24:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4(1d10->4)した(侵蝕値:51->55)
16:25:ハイメ・J・パスカーレ:1d10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 6[6]+43 → 49

16:25:GM:ではキミ達はこの戦場に来た経緯を思い出すと、少しだけ妙な気配があることを覚える。
16:25:アンナ・F・マスロフ:『どうかしましたか』
16:26:ハイメ・J・パスカーレ:[
16:26:GM:周囲の様子がおかしいのだ、それがどういったものであるかは判別は今のところはつかないが
16:26:ハイメ・J・パスカーレ:「いや……なんだ、単なる勘なんだけど……爺さん、わかるかい?」
16:27:GM:十中八九エフェクトによるものだろう、敵のエフェクトの効果が強くなっていると思える。
16:27:ビリー・F・レイヴン:「全く同じことを聞こうと思っていたよ、ハイメ君。“何か”がおかしい……では、何が? そこがわからない」
16:27:ビリー・F・レイヴン:「まあ、エフェクトなのだろうねェ。厄介だ」
16:28:ハイメ・J・パスカーレ:「ああ、俺もだ。たぶんレネゲイドの活性化が起きてると思うんだけどな」
16:28:アンナ・F・マスロフ:『こちらではなんの異変も感じられません、となればやはり認識阻害の類でしょう』
16:29:ビリー・F・レイヴン:「まいったね。いよいよもってキミの予想(ソラリス)が当たりそうだ」
16:29:アンナ・F・マスロフ:『通常ならばなにも違和感なく、それて別の方に向かうように意識をずらされるのでしょう』
16:30:ハイメ・J・パスカーレ:「さて、どうかね。迷子にならないように気を付けないとな」 警戒しながらも進むしかない
16:30:GM:ではFS判定を開始します。
16:30:ビリー・F・レイヴン:その少し後ろ、ハイメ君の死角をカバーするように進んでいきます。
16:30:ビリー・F・レイヴン:ヒエーッ
16:30:GM:■基地の入口を探せ 終了条件:無し
判定:<知覚> 難易度:9 最大達成値:30 経験点:4 完了値:20
支援判定:<知識:戦略>

16:31:ハイメ・J・パスカーレ:やるぞっ
16:31:アンナ・F・マスロフ:『違和感を覚えたところから重点的に探索していただきます』
16:33:ハイメ・J・パスカーレ:「あいよ。得意分野の一つだ、爺さんはフォローたのむよ」
16:33:アンナ・F・マスロフ:『これだけ広範囲に能力を使用しているのですからある程度ポイントを絞って能力を使っていると予想されます』
16:33:ビリー・F・レイヴン:「頼むよ。自慢出来る事ではないが、カンの良さには芸術的なほどに自信がない」
16:34:ビリー・F・レイヴン:「濃い薄いがあるという事かね?」
16:34:アンナ・F・マスロフ:『はい、そのとおりです”イーグルアイ”』
16:34:ビリー・F・レイヴン:「なるほど、なるほど。ならば、うん。“ムーンレイカー”がなんとかしてくれるだろう……してくれるよね?」
16:35:ビリー・F・レイヴン:「支援は任せたまえ!」
16:35:アンナ・F・マスロフ:『その違和感が強いところ、強い意識操作が働くところこそが敵の領域の入り口でしょう』
16:35:アンナ・F・マスロフ:「つまり敵は”オルクス”です」
16:35:ハイメ・J・パスカーレ:「おいおい爺さん、俺がやるのはやれることだけ。……だけど奇遇にもこいつは、やれることだ。違和感だな? 探してみるよ」
16:36:GM:では1R目セットアップ
16:36:ハイメ・J・パスカーレ:なし
16:36:GM:キミ達から離れたところで銃弾の発射音、爆発音が聞こえる。
16:37:GM:本作線と同時に行われる陽動作戦が始まったようだ。
16:37:ビリー・F・レイヴン:セットアップエフェクトは持ってません!なしです。
16:37:GM:このあたりに配備されている兵士は前線に向かっているだろう、基地兵力のみと考えていい。
16:38:GM:ではハイメさんからどうぞ。
16:38:ハイメ・J・パスカーレ:イニシアチブでお爺ちゃんからの支援を受けたい!
16:38:ビリー・F・レイヴン:ハイメさんを支援したいです!
16:39:GM:気付きおったか……ビリーさんどうぞ
16:39:ハイメ・J・パスカーレ:知略といえばビリーさん!
16:39:ビリー・F・レイヴン:支援判定。といっても、この内容だと
16:39:ビリー・F・レイヴン:年の功イージー、《セキュリティカット》《究極鑑定》は役に立たないだろうな・・・普通に支援判定をします。
16:40:ビリー・F・レイヴン:5dx=>9
DoubleCross : (5R10[10]>=9) → 9[3,3,5,6,9] → 9 → 成功

16:40:ハイメ・J・パスカーレ:うれC!
16:40:ビリー・F・レイヴン:あぶなっ。ギリギリ成功です。
16:40:ビリー・F・レイヴン:演出は、ハイメさんに合わせて適当にやったりやらなかったりします。やっちゃってくれー!
16:41:ハイメ・J・パスカーレ:じゃあ、+3で。問題なければ判定します。
16:41:GM:ということでハイメさんどうぞ
16:41:ビリー・F・レイヴン:オートで《支援射撃》。ハイメくんのダイスを+5します。
16:41:どどんとふ:カウンター値に「侵蝕率」は存在しません
16:41:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:55->57)
16:41:ハイメ・J・パスカーレ:あ、大丈夫ですか? 浸食率とか
16:42:ハイメ・J・パスカーレ:大丈夫そうかな……じゃあ振ろう
16:42:ビリー・F・レイヴン:ここで一気に稼げると、おいしいと思うから……1回だけ!
16:42:ハイメ・J・パスカーレ:12dx+12 《知覚》
DoubleCross : (12R10+12[10]) → 10[1,2,4,4,5,6,7,8,8,9,10,10]+6[1,6]+12 → 28

16:42:ビリー・F・レイヴン:KASEIDA!!
16:42:GM:クソが!!
16:42:ハイメ・J・パスカーレ:回転は1回ですが、ちゃんと稼げた!
16:43:GM:えーっと進行値3ですね……ではイベントが発生します。
16:44:GM:ではキミ達が違和感を辿り、領域の入り口とも言える場所を見つけてその中に入ると
16:44:ハイメ・J・パスカーレ:「俺の眼は特別製でね。光子の動きを予測する……俺の予測とズレていれば、そこがつまり……ポイントなわけだ」
16:45:ハイメ・J・パスカーレ:瞳が月のようにぼんやりと輝く。 「この辺か……ってか、これか?」
16:45:アンナ・F・マスロフ:『気をつけて下さい、”イーグルアイ””ムーンレイカー”』
16:45:ビリー・F・レイヴン:「なるほど、これで“ムーンレイカー”。 ……しかし、んん?」
16:45:アンナ・F・マスロフ:『相手も逆に違和感が目印となっている事は理解しているでしょう』
16:46:ハイメ・J・パスカーレ:「だよねぇ……」
16:46:アンナ・F・マスロフ:『であれば、その相手が使う手は必然的に罠、あるいは待ち伏せの二択となるでしょう』
16:47:ビリー・F・レイヴン:「あー」
16:47:ビリー・F・レイヴン:「別のポイントへ行っても……まあ、同じなのだろうね。全ポイントに歓迎パーティの用意があるのだろう」
16:48:アンナ・F・マスロフ:『その通りです、気を引き締めて下さい』
16:48:ハイメ・J・パスカーレ:「そいつはまさしく大変だ」 ちょっと嬉しそう
16:49:GM:ということでキミ達が進むと一般兵が待ち構えている。
16:49:ビリー・F・レイヴン:「そら見ろ!」
16:49:ハイメ・J・パスカーレ:「さすが爺さん、楽しそうだな。序の口のはじまりだ」
16:51:GM:PC
30m
一般兵1、2
10m
一般兵3

16:51:ビリー・F・レイヴン:「一応言っておこう。私は磁力操作によるカバーリングが出来る。ハイメ君を庇うこともできるんだが……」
16:51:ビリー・F・レイヴン:「極力、その必要がないようにしてほしい。痛いからね! 撃たれると!」
16:51:GM:距離はこんなところです、今回の敵は行動済み。次回のRから攻撃してきます。
16:52:ビリー・F・レイヴン:ホッ
16:52:ハイメ・J・パスカーレ:「はは! そう簡単には当たらない。きっとね。爺さんこそ気を付けな!」
16:52:ビリー・F・レイヴン:「それはよかった。では、おかわりが来る前に処理するとしよう」
16:53:GM:進行値3/15
16:53:GM:敵歩兵部隊と接触する、この歩兵部隊の包囲を突破するために以降の判定は<回避>難易度6となる。
なお、この難易度は歩兵部隊1つにつき難易度が+2されていく。歩兵部隊の数を減らせばその分難易度は下がる。

16:54:ビリー・F・レイヴン:つまり、6+2+2
16:54:GM:つまり現時点では+2*3=6難易度12ですね
16:54:ビリー・F・レイヴン:12か!ひゅうっ
16:55:ハイメ・J・パスカーレ:うーん、ハイメもちょっと減らさないときついですね。
16:55:GM:無視して判定してもいいし殴り殺してもいい。
16:55:ハイメ・J・パスカーレ:肉体3の回避レベル2なので、支援もらってトントンという感じです。
16:56:GM:では第2Rに入ります。
16:56:GM:セットアップ
16:56:ビリー・F・レイヴン:そうですね。1体くらい減らしておいたほうがいいのかな
16:56:ビリー・F・レイヴン:無しッ
16:56:ハイメ・J・パスカーレ:なし!
16:57:GM:未だに戦場は遠い、こちらまでは特に影響はないようだ。
16:57:GM:だが段々と激しくなっていく予感がある、次の瞬間には流れ弾が飛んできてもおかしくはない。
16:58:GM:敵は特にありません。
16:58:一般兵:「な! 敵だと!?」
16:58:一般兵:「”ダンジョン”は何をやっている!」
16:58:ハイメ・J・パスカーレ:「違うよ。俺たちは味方だよ。よろしく、諸君」
16:59:一般兵:「くだらんことを……ええい! こいつらを排除しろ!」
16:59:ビリー・F・レイヴン:「“ダンジョン”から聞いていないのかね? ここの防備を固めろと、増援として……」
16:59:ハイメ・J・パスカーレ:「バレてる、爺さん無理だ」
16:59:ビリー・F・レイヴン:「ファック! 野蛮人どもめ!」
17:00:アンナ・F・マスロフ:『相手はどうやらオーヴァードではありません、ですが《ワーディング》は無意味と思って下さい』
17:01:アンナ・F・マスロフ:『アンチワーディング装備が見受けられます』
17:01:ビリー・F・レイヴン:「AWFか。そりゃまあ、配るよねえ」
17:01:ビリー・F・レイヴン:「お金持ちで結構な事だよ」
17:01:ハイメ・J・パスカーレ:「仕方ないな……はは。頑張ってみるか」
17:01:アンナ・F・マスロフ:『よって排除する場合は最小限の攻撃であっても撃破の可能性は高いでしょう』
17:03:ビリー・F・レイヴン:「本当に助かるよお嬢さん。やってみよう!」
17:03:アンナ・F・マスロフ:『また、今回の遭遇は相手にとって不幸なことのようです』
17:03:アンナ・F・マスロフ:『状況が変わらない限りは敵増援はないと判断できます』
17:04:GM:ということでR経過でこいつらはおかわりしません。
17:04:GM:ということでハイメさんからどうぞ
17:04:ハイメ・J・パスカーレ:待機します。待ちの一手。
17:04:GM:ではこちらは一般兵の行動
17:05:GM:3d2
DoubleCross : (3D2) → 5[2,2,1] → 5

17:05:GM:ハイメさん二回、ビリーさん一回殴ります
17:05:ハイメ・J・パスカーレ:受けて立つ!
17:06:一般兵:4dx+2 対象はハイメ
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[4,5,7,8]+2 → 10

17:06:ビリー・F・レイヴン:おっ、低い
17:06:GM:おら!リアクションせい!
17:06:ハイメ・J・パスカーレ:うーむ、これは素ドッジ……いや! こういうときこそ浸食率を惜しむな!
17:07:GM:おっとボンズの悲劇を忘れたかな?
17:07:ハイメ・J・パスカーレ:神の眼ドッジ。リフレ抜きで回避します。
17:07:GM:僅かな侵蝕値でジャーム化することがある!
17:07:ハイメ・J・パスカーレ:7dx+9=>10
DoubleCross : (7R10+9[10]>=10) → 10[1,1,2,4,6,8,10]+3[3]+9 → 22 → 成功

17:07:ハイメ・J・パスカーレ:これでいいのだ……!
17:08:ハイメ・J・パスカーレ:浸食率49→50
17:08:ハイメ・J・パスカーレ:もういっちょこい!
17:08:GM:ふふっ……こうやって少しずつ追い詰めるのだ……
17:08:一般兵:4dx+2 対象はハイメ
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[5,5,6,8]+2 → 10

17:08:ハイメ・J・パスカーレ:今度も神の眼のみドッジだ!
17:09:ハイメ・J・パスカーレ:7dx+9=>10
DoubleCross : (7R10+9[10]>=10) → 10[2,3,4,5,8,9,10]+9[9]+9 → 28 → 成功

17:09:ハイメ・J・パスカーレ:浸食率50→51
17:09:一般兵:4dx+2 対象はビリー
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[1,4,8,8]+2 → 10

17:10:ハイメ・J・パスカーレ:「最初からヴィジョンだったんだよな、と!」 撃たれたハイメは溶けるように消える。その次のハイメも同様。もはやどこにいるかわからない。
17:10:ビリー・F・レイヴン:ううーむ!
17:10:ビリー・F・レイヴン:《ゲットダウン》します。射撃ドッジ。
17:11:ビリー・F・レイヴン:射撃技能9とロックオンサイトがあるので、ファンブルしなければ・・・
17:11:ビリー・F・レイヴン:1dx+19=>10
DoubleCross : (1R10+19[10]>=10) → 3[3]+19 → 22 → 成功

17:11:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:57->59)
17:11:GM:まぁ、支配者の領域とかはないので回避成功です。
17:12:GM:くけけ~!!ダイス一個で振ることの恐怖を味わうがいい!
17:12:ハイメ・J・パスカーレ:邪悪!
17:12:一般兵:「クソッ!!なんだこいつら!」
17:12:一般兵:「まったくあたらない!!」
17:12:一般兵:アサルトライフルで集中的に射撃をしているが当たらない!
17:13:ビリー・F・レイヴン:「長生きしているからね、私は。ハイメ君は違うが」 銃口自体を先読みして避けている。
17:13:GM:ではビリーさんの手番です。どうぞ
17:13:ビリー・F・レイヴン:コンボ『ダブルダウン』。《アタックプログラム》《急所狙い》《コントロールソート》で、必中の弓の射撃攻撃します。
17:13:ハイメ・J・パスカーレ:「そうそう、俺は中身も若者」
17:14:ビリー・F・レイヴン:一般兵2を狙いましょう。背後の奴が撃たれれば、前衛も動揺するはず……振ります。
17:14:ビリー・F・レイヴン:5dx+29
DoubleCross : (5R10+29[10]) → 10[6,8,8,8,10]+4[4]+29 → 43

17:14:GM:イベイジョン9で命中です、ダメージどうぞ
17:15:ビリー・F・レイヴン:あっ違った!一般兵3が後衛か! まあ、いいか……w
17:15:ビリー・F・レイヴン:5d10+21 装甲ガード有効です。
DoubleCross : (5D10+21) → 35[7,8,10,6,4]+21 → 56

17:15:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+6した(侵蝕値:59->65)
17:15:GM:まぁ、死にますね!
17:15:ビリー・F・レイヴン:急所狙いは無しでもよかったかな……
17:16:ビリー・F・レイヴン:「今時リボルバー一本で戦う人間も、そう居ないと思うのだがね」
17:16:ビリー・F・レイヴン:「使いやすいのだから仕方がない」 クイックドロー。ナチスから奪った魔銃を抜き、一度に三発。
17:16:ビリー・F・レイヴン:すべて急所に命中させます。
17:17:ハイメ・J・パスカーレ:「変態的な腕前だ、まったくね。これだから参る」
17:17:GM:では一般兵達のグループの一角はそれで崩れます。
17:17:一般兵:「くそ!超兵め、この化物が!」
17:17:ビリー・F・レイヴン:「ちょっと加減をミスったよ。急所は狙わなくとも良かった……これでイケそうかね?ハイメ君」
17:18:一般兵:「お前らはそんなに戦争がしたいのかよ! 化物!」
17:18:ハイメ・J・パスカーレ:「やってみるよ。運動不足解消になりそうだ」
17:18:GM:もちろん、キミはこれを無視してもいいししなくてもいい。
17:18:一般兵:「戦争が終わる、終わるんだぞこれで!!」
17:19:ハイメ・J・パスカーレ:「ああ……いいことを言うじゃないか。そう。それは大変なことだ……」
17:20:ハイメ・J・パスカーレ:「俺の答えは言わない方がいいだろう……どう思う、爺さん?」
17:20:ビリー・F・レイヴン:「タウラスを使う人間が清廉潔白な……そう、私のような人間なら、魅力的な話しなのだがねェ」
17:21:ビリー・F・レイヴン:「アレでは、戦争は終わらない。タウラスは新たな火種となるだろうさ」
17:21:ビリー・F・レイヴン:「多分ね?」
17:21:一般兵:「……クソッ! 化物が!!」
17:21:GM:ということでハイメさんどうぞ
17:22:ビリー・F・レイヴン:「支援は要るかね? リソースは吐き出すためにある、という言葉もあるが!」
17:22:ハイメ・J・パスカーレ:よし……がんばるぞ。ビリーさん、支援射撃をください……!
17:22:ビリー・F・レイヴン:任せろ! 《支援射撃》します。これで一気に突破して貰う……!
17:22:ビリー・F・レイヴン:ハイメさんの判定ダイスを+5です。
17:23:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:65->67)
17:23:ハイメ・J・パスカーレ:ダイス8個、スキル2。がんばれっ
17:23:ハイメ・J・パスカーレ:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[1,1,2,5,7,7,8,10]+6[6]+2 → 18

17:23:ハイメ・J・パスカーレ:くっ、ここまでか!
17:24:GM:クソ……進行値+2 進行値:5/15
17:24:GM:特にイベントは起きないぞ!次のラウンドへ突入だ!
17:24:GM:第三R
17:25:GM:戦闘が激しくなってきた、こちら側のあちこちで着弾音が聞こえる。
17:25:GM:ともすれば次の瞬間には巻き込まれかねないだろう——キミ達の下へ砲弾が迫ってくる。
17:26:GM:<回避>リアクション難易度9に失敗した場合、3d10の装甲有効ダメージを喰らう。リアクションを放棄してガードも可能である。
17:26:ビリー・F・レイヴン:ぐえーっ
17:26:GM:ということで<回避>のリアクションをどうぞ
17:26:GM:あ、こちらはイベイジョンで回避できますよ!
17:26:ビリー・F・レイヴン:www
17:26:ビリー・F・レイヴン:たまたま当たらない位置にいたのか、連携が取れてるのか……w
17:26:ハイメ・J・パスカーレ:うおおっ、ここは……このダメージなら、素回避を目指す!
17:27:ビリー・F・レイヴン:素ドッジしてみます。ちょっと侵食が上がりすぎた!
17:27:GM:ゲットダウンとかそういう回避エフェクト使えますよ。
17:27:ハイメ・J・パスカーレ:3dx+2=>9
DoubleCross : (3R10+2[10]>=9) → 7[4,7,7]+2 → 9 → 成功

17:27:ビリー・F・レイヴン:3dx=>9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 7[1,5,7] → 7 → 失敗

17:27:ハイメ・J・パスカーレ:いけたっ
17:27:ビリー・F・レイヴン:dame!!
17:27:GM:3d10 装甲有効
DoubleCross : (3D10) → 29[9,10,10] → 29

17:27:GM:お、これはすげー
17:27:ビリー・F・レイヴン:出目www
17:27:ハイメ・J・パスカーレ:ひどい出目じゃないですか
17:27:ビリー・F・レイヴン:装甲で3減らしてギリギリ生存します。超痛い……
17:28:ハイメ・J・パスカーレ:ミラージュならみんな持ってる防弾防刃ジャケットがなければ死んでいた
17:28:GM:ビリーさんに直撃しました。
17:28:ハイメ・J・パスカーレ:「うおわ! なんのアトラクションだよ、まったく。爺さんどうだ!?」
17:28:ビリー・F・レイヴン:「ええい、くそったれめ。こんなの避けられるか!」 刺さったガラス片を抜き取って強引に再生する。
17:29:ビリー・F・レイヴン:「これ以上長居は禁物だ。さっさと片付けよう、ハイメ君!」
17:29:ビリー・F・レイヴン:「死ぬ!」
17:29:ハイメ・J・パスカーレ:「了解。こっちも、ちと数を減らそうか……」
17:29:GM:ではセットアップは両方ないのでハイメさんからどうぞ。
17:31:ハイメ・J・パスカーレ:うーん、マイナーでボルトアクションライフルを準備。陽炎はなしだ。
17:32:ハイメ・J・パスカーレ:一般兵1を狙う。コンセ+光の指先+小さな塵。ボルトアクションライフルで攻撃。
17:32:ビリー・F・レイヴン:やったれ!
17:32:ハイメ・J・パスカーレ:14dx7+14
DoubleCross : (14R10+14[7]) → 10[2,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,8,9,10]+10[2,2,6,9]+10[10]+6[6]+14 → 50

17:33:ビリー・F・レイヴン:wwww
17:33:GM:うーん、イベイジョン9なのであたりまーす! ダメージどうぞ!
17:33:ハイメ・J・パスカーレ:6d10+18 もろもろ有効
DoubleCross : (6D10+18) → 36[10,5,4,5,10,2]+18 → 54

17:34:GM:うーん、死にまーす!
17:34:ビリー・F・レイヴン:出目もいい!
17:34:ハイメ・J・パスカーレ:「さて……これだ。ホワイト・セル」
17:34:一般兵:「う……このクソッタレ—!!」
17:35:GM:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1

17:35:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメのボルトアクションライフルから、レーザーめいた光の弾丸が一般兵を撃ち抜く。
17:35:GM:ということでビリーさん狙うことに決定しました。
17:35:ハイメ・J・パスカーレ:浸食率51→57
17:35:ビリー・F・レイヴン:ギエーッ
17:35:ビリー・F・レイヴン:低め!低めで!
17:35:GM:ということで一般兵の行動。
17:36:一般兵:マイナー、なし。メジャーは素撃ち
17:36:一般兵:4dx+2 対象はビリー
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 10[2,3,7,10]+4[4]+2 → 16

17:36:一般兵:お、回った。やるじゃん!
17:36:ビリー・F・レイヴン:《ゲットダウン》します。リザレクトの出目を考えるとこれが正解のはず。
17:36:ビリー・F・レイヴン:2dx+19=>16
DoubleCross : (2R10+19[10]>=16) → 10[6,10]+7[7]+19 → 36 → 成功

17:36:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:67->69)
17:36:一般兵:アサルトライフルをビリーに向けて撃つ!
17:37:一般兵:通常の相手ならば命中し得る精度の射撃!!
17:37:ビリー・F・レイヴン:「やめたまえ! ここに留まれば君も死ぬぞ!」 致命的なものだけを銃撃ではじきつつ、適当な瓦礫に潜り込む。
17:38:一般兵:「そんなのは知るか! お前を少しでも足止めする!」
17:38:GM:ではビリーさんどうぞ。
17:38:ハイメ・J・パスカーレ:「やれやれ、どうしようもないな……!」
17:38:ビリー・F・レイヴン:「バカ野朗!」
17:39:GM:難易度は今は8ですね。
17:39:ビリー・F・レイヴン:FS判定を勧めます。再度ゲットダウン。
17:39:GM:あ、使えないですよ
17:39:ビリー・F・レイヴン:む!
17:39:ビリー・F・レイヴン:あ、そうか
17:39:GM:これはメジャーで判定なのでリアクションエフェクトが使えません
17:41:ビリー・F・レイヴン:OKです。じゃあ、回避を素振り。
17:41:ビリー・F・レイヴン:3dx=>8
DoubleCross : (3R10[10]>=8) → 8[5,6,8] → 8 → 成功

17:41:ビリー・F・レイヴン:ホッ
17:41:ハイメ・J・パスカーレ:さすがーーーっ!
17:42:GM:進行値+1で6/15
17:42:GM:うーん、まだイベントは起きませんぞ!
17:42:GM:ということで4ラウンド目
17:43:GM:砲弾の雨は一時的に降り止む、だがそれは次なる弾雨への準備段階に他ならない。
17:43:GM:注意が必要だろう。
17:43:GM:ということで全員セットアップはないのでハイメさんからどうぞ。
17:44:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定をします!
17:45:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんの支援はほしいが、あまり負担をかけられない。
17:45:ハイメ・J・パスカーレ:自力でこじ開けてやる……!
17:45:ビリー・F・レイヴン:うおーっ!いってくれー!
17:45:ハイメ・J・パスカーレ:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 8[6,7,8]+2 → 10

17:45:ハイメ・J・パスカーレ:やたっ!
17:45:ビリー・F・レイヴン:よし……!
17:46:GM:あ、なんということだ……
17:46:GM:ではキミ達は待ち伏せしていた歩兵部隊を突破して先へと進むことが出来た。
17:46:ハイメ・J・パスカーレ:姿を隠してすり抜けを図ります。
17:47:GM:キミ達に突破された生き残ってる歩兵部隊を見れば彼らの様子は分かるだろうが、見なくても別にいい。
17:48:ビリー・F・レイヴン:瓦礫が良い目くらましになっている。するすると先に進みます。
17:48:ハイメ・J・パスカーレ:「よし。光子隠蔽完了。ヴィジョンを狙ってるうちに……だ」 こいつは見ない。
17:48:ビリー・F・レイヴン:「……」 こちらは、ちらりと生き残りの方に目を向けましょう。
17:49:GM:ではビリーさんには悔しがっている姿が目に映ります、戦場では常の光景ではある。
17:49:GM:戦友のドッグタグを回収したりそういうことをしている。
17:49:GM:もちろん、感想を述べてもいい。何か話をしてもいいだろう。
17:49:ビリー・F・レイヴン:(すまんね) 口には出さない。ハイメさんに置いていかれないよう、進みます。
17:50:ハイメ・J・パスカーレ:「全員始末しなくてよかったかい?」
17:51:ビリー・F・レイヴン:「弾薬費もタダじゃあないからね。まあ、今なら簡単に殺せるだろうが」
17:51:ハイメ・J・パスカーレ:「だが、あんたはそうしない」
17:52:ビリー・F・レイヴン:「さよう。戦争が根絶された世界を想像したことが?」
17:52:ビリー・F・レイヴン:「その世界に一人でも多くの人を連れていきたい。妄想衝動が私を動かしてるのさ!」
17:52:ハイメ・J・パスカーレ:「なるほど、そいつはとんでもない妄想だ……」 苦笑いする 「でも、まあ」
17:53:ハイメ・J・パスカーレ:「俺みたいな連中が根こそぎいなくなるんなら、それはきっといいことなんだろうな」
17:53:ハイメ・J・パスカーレ:「もちろん、あんたも『みたいな連中』でひとくくりにしてるからな。別に褒めてないよ、これ」
17:53:ビリー・F・レイヴン:「違いない。なにせ、好き好んで戦場に来て殺し合いするような奴だ」
17:54:ビリー・F・レイヴン:「どいつもこいつも頭のイカれた悪人だ。ふふっふふ!」
17:54:ハイメ・J・パスカーレ:「はは! まあ、ねえ……爺さんみたいな人に言うことじゃなかったな。いまさらの話だ。先を急ごうかい?」
17:55:ビリー・F・レイヴン:「うん、そうしよう。“タウラス”が近ければいいんだが、まだ遠そうだ」
17:55:ビリー・F・レイヴン:「あといくつ愉快なアトラクションが待っているのやら」 リロードを済ませつつ、先に進む。
17:56:GM:ではここで、通信機からキミ達に警告する声が走る。
17:56:アンナ・F・マスロフ:『”イーグルアイ””ムーンレイカー”、この先に機械化部隊が展開されています』
17:57:ハイメ・J・パスカーレ:「おっ。でかいのがいるのか」
17:57:アンナ・F・マスロフ:『あなた達のように他の部隊員も領域内に突入したのでしょう、その排除のために発進したようです』
17:58:ビリー・F・レイヴン:「詳細は分かるかいお嬢さん。やっぱり、戦車とか、ヘリとか、そのあたりかね」
17:58:アンナ・F・マスロフ:『はい、主力戦車一両に歩兵戦闘車ニ両です』
17:58:アンナ・F・マスロフ:『間もなく接敵します、ご注意を。』
17:58:ハイメ・J・パスカーレ:「ひぇー……俺はそういうの苦手なんだよねえ。できる限りやるけどさ」
17:58:GM:ということで次のラウンドで登場します。
17:59:アンナ・F・マスロフ:『これを突破するには機動力をもった撹乱しかありません』
17:59:ビリー・F・レイヴン:「対装甲弾も限りがある。ううん、私がモルフェウスならなあ」
17:59:ビリー・F・レイヴン:「撹乱の方が、まだ手はあるか」
17:59:GM:以降の判定は【感覚】になります。難易度は現時点では6。
18:01:GM:判定してもいいししなくてもいい……
18:01:GM:ちなみに進行判定でファンブルすると進行値が下がる。
18:02:GM:ビリーさんどうぞ。
18:02:ハイメ・J・パスカーレ:大丈夫、ビリーさんならいま2個ふれる!
18:02:ハイメ・J・パスカーレ:2個も!
18:02:ビリー・F・レイヴン:純粋に感覚か……!これはもう、素振りしかないw
18:02:GM:えぇ~、ほんとでござるかぁ~
18:02:ハイメ・J・パスカーレ:ささやき えいしょう いのり
18:02:ビリー・F・レイヴン:2dx=>6
DoubleCross : (2R10[10]>=6) → 4[1,4] → 4 → 失敗

18:03:ビリー・F・レイヴン:があああ!
18:03:ハイメ・J・パスカーレ:これはこれでセーフ!
18:03:ビリー・F・レイヴン:ファンブルじゃなくてよかったと考えます。ダメ!
18:03:GM:では4ラウンド目はこれで終了です!
18:03:ビリー・F・レイヴン:「だ、ダメだ! 自慢じゃないが、カンの悪さは芸術的なんだ!」
18:04:ハイメ・J・パスカーレ:「そういうときのための相棒ってわけだ……俺の仕事の時間だな!」