13:59:GM:~前回のあらすじ~
14:00:GM:雑魚を蹴散らし、ついでにノインテーターのクソ野郎をぶっ倒したビリーとハイメ。
14:00:GM:しかしビリーの侵蝕値はすでに97。絶体絶命だぞ!
14:00:GM:頑張れデザートミラージュ!負けるなデザートミラージュ!
14:01:GM:■MF2
14:02:GM:最後のMFです、登場お願いします。
14:02:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+9(1d10->9)した(侵蝕値:97->106)
14:02:ビリー・F・レイヴン:うわー
14:02:GM:死んだなこれは
14:02:ビリー・F・レイヴン:つらい・・・
14:02:ハイメ・J・パスカーレ:1d10+65
DoubleCross : (1D10+65) → 3[3]+65 → 68

14:03:GM:あ、シーン始める前に応急手当使いたかったら使っていいですよ。
14:03:GM:多分、使う機会はここかシーンの終わるくらいなので
14:03:ビリー・F・レイヴン:むっ
14:03:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんに応急手当をひとつ渡しておきます。
14:03:GM:いいですよ、使いたければつかえ!ビリー!
14:03:ビリー・F・レイヴン:あ、ありがたい……! でしたら、自分のぶんも含めて2個使っておきます!
14:03:ハイメ・J・パスカーレ:満タンにしておきましょう
14:04:ビリー・F・レイヴン:9+4d10
DoubleCross : (9+4D10) → 9+35[10,8,10,7] → 44

14:04:ビリー・F・レイヴン:めちゃくちゃ回復しました。ありがとうハイメさん・・・
14:05:GM:ではキミ達はタウラスが隠されているラゼラム共和国の基地へと侵入できた。
14:06:GM:しかし当然敵もそれを警戒している! キミ達は待ち伏せされていた!
14:07:”ワンズリターナー”:「……チ、全くここにやってくるなんてついてない」 士官帽を深く被り、みなりがきちっとしている男だ
14:07:GM:その男と、キミ達にむかって何人もの兵士たちがキミ達に銃口を向けている。
14:08:ハイメ・J・パスカーレ:「大歓迎に次ぐ大歓迎……」 なんとなく両手をあげてみる。
14:08:ビリー・F・レイヴン:「アンブッシュだ。まあ、そうなるよね……」
14:08:ハイメ・J・パスカーレ:「今日は俺の誕生日か、それとも爺さんか?」
14:09:ビリー・F・レイヴン:「私かもしれないな。最近、誕生日を祝って貰った事が少ないから、神様が気を利かせてくれたのかもしれん」
14:10:アンナ・F・マスロフ:「二人とも、無駄口はそこまでにしたほうがいいかと」
14:10:ハイメ・J・パスカーレ:「じゃあ、みんな! 物騒なクラッカーはしまってくれ。お年寄りの心臓が止まっちまう!」
14:10:”ワンズリターナー”:「そいつはいい、ソッチのほうが仕事が楽に済むんでね」
14:11:ハイメ・J・パスカーレ:「……とはいえ、ミス・アンナ。ちょっとは俺たちにとって嬉しい情報をくれよ。狙われて泣きそうだ」
14:11:”ワンズリターナー”:「まぁ、楽に済むのがいいかというと微妙なところだね」
14:11:ビリー・F・レイヴン:「そうなのかね? 仕事はラクに終わるに越したことはないと思うが」
14:12:”ワンズリターナー”:「おいおい、それじゃあつまらないだろ? 老いぼれ」
14:12:ビリー・F・レイヴン:(あっ、またこういうタイプか……) 眉間をおさえる。
14:12:”ワンズリターナー”:「俺はじっくりと楽しみたいタイプなんだ」
14:13:アンナ・F・マスロフ:「では貴方達から送られてくる画像情報をもとに戦術提案を行います」
14:14:アンナ・F・マスロフ:「まず目の間にいるノインテーター“ワンズリターナー”以外の兵士たちは先程あなた達が接触した兵士と同レベルと推測します」
14:14:アンナ・F・マスロフ:「少々難易度が上がるかもしれませんが強行突破自体は可能です」
14:15:アンナ・F・マスロフ:「ですが強行突破しても“ワンズリターナー”は追いかけてくるでしょう」
14:15:ビリー・F・レイヴン:「そうだねェ、あれは執念深いタイプだ」
14:15:ハイメ・J・パスカーレ:「真面目なやつめ。地獄に落ちるぞ」
14:15:アンナ・F・マスロフ:「彼はこの基地の防衛を任されているノインテ—ターの一人です、振り切ることは難しいと思われます」
14:16:GM:ということでFS判定です。
14:16:GM:第一階層を突破せよ 終了条件:無し
判定:<回避> 難易度:9 最大達成値:30 経験点:4 完了値:6
支援判定:<知覚>

14:16:GM:基地最下層へと到達せよ 終了条件:無し
判定:<回避> 難易度:9 最大達成値:30 経験点:5 完了値:30
支援判定:<知覚>

14:17:GM:このシーンはこのFS判定を突破することでクライマックスへと突入することが出来ます。
14:18:ビリー・F・レイヴン:やるしかない・・・!
14:19:GM:進行値0
ノインテーター“ワンズ・リターナー”が待ち伏せしている!
エネミー1体につき難易度が+1される。“ワンズ・リターナー”未撃破でも進行判定は行える。
ただしこの基地は相手の庭だ。トループ部隊はともかくノインテーターは自動的に追撃をしてくるだろう。
進行判定をする度にエンゲージは切ることが出来る。その場合は10mほどの位置にノインテーターは配置される。

14:19:GM:それ以上引き離すことは難しいだろう。
14:20:アンナ・F・マスロフ:「“ワンズリターナー”に関してですが、彼は集団戦を最も得意とします」
14:21:アンナ・F・マスロフ:「戦う場合はなるべく他の敵と引き離して戦ったほうが良いでしょう」
14:22:ビリー・F・レイヴン:「ははあん、部下をこき使うのに長けたタイプか。本当に真面目だ」
14:22:アンナ・F・マスロフ:「それでも油断は禁物です、彼に攻撃する場合は反撃を許さないほどの絶対的な精度をもってあたるべきでしょう」
14:23:ハイメ・J・パスカーレ:「団体行動がお得意か。まるで委員長みたいだな」
14:23:アンナ・F・マスロフ:「情報は以上になります、ご武運を」
14:24:”ワンズリターナー”:「ヒソヒソと内緒話は終ったか?」
14:25:ハイメ・J・パスカーレ:「いや、あと1時間くらいかかる。しばらくあっちで待っててくれ」 臨戦態勢
14:25:GM:今の進行判定のトループ4体+ワンズリターナー1体で難易度は14ですね。
14:26:ビリー・F・レイヴン:「はて、どうするかな。5人相手に強行突破は少々厳しいか……」
14:26:”ワンズリターナー”:「おやおや、それは出来ない相談だ。やるぞお前ら、お客さんを出迎えだ」 部下に用意をさせる。
14:26:GM:ということでセットアップ!
14:27:ハイメ・J・パスカーレ:なーし
14:27:GM:くらえ!貴様らを苦しめる必殺の一手!
14:27:ビリー・F・レイヴン:なしでーす
14:27:”ワンズリターナー”:《カームダウン》
14:27:”ワンズリターナー”:このラウンド中のオーヴァード全員にダイスペナルティ6個だ!!
14:27:ハイメ・J・パスカーレ:ひどいやつだ!
14:28:GM:あ、一般兵は全員非オーヴァードなんでふつうに行動しますよ!
14:28:ビリー・F・レイヴン:うええ
14:29:GM:ということでハイメさんからどうぞ、こっちにイニシアチブ行動はない。
14:29:ハイメ・J・パスカーレ:エンゲージはどうなってます?
14:30:GM:申し訳ありません、こうなってます。
14:30:GM:《ワンズリターナー》
10m
《一般兵1.2》 5m 《一般兵3.4》
20m
PC

14:30:ビリー・F・レイヴン:ばらけている!
14:31:ハイメ・J・パスカーレ:とりあえず難易度を減らさないとだめだ!
14:32:ハイメ・J・パスカーレ:一般兵1&2を狙って攻撃します。
14:32:GM:へい!かかってこい!
14:33:ハイメ・J・パスカーレ:マイナーで陽炎の衣。
14:34:GM:あ、シンドロームはエンハイノイマンです。
14:34:ハイメ・J・パスカーレ:メジャーでコンセ+光の指先+見えざる死神+レーザーファン。小さな塵抜きコンボ。ボルトアクションライフルで撃ちます。
14:35:ハイメ・J・パスカーレ:10dx7+9
DoubleCross : (10R10+9[7]) → 10[2,3,3,3,4,4,4,6,8,9]+10[7,9]+6[3,6]+9 → 35

14:36:GM:イベイジョン9なので命中です!ダメージ下さい!どうせ死ぬけど!
14:36:ハイメ・J・パスカーレ:4d10+23
DoubleCross : (4D10+23) → 25[3,5,9,8]+23 → 48

14:36:GM:死にますね!一般兵トループ1と2は倒れる!
14:37:”ワンズリターナー”:「あーぁ、まったく酷いやつだなぁ」
14:37:ハイメ・J・パスカーレ:「いくぜ。ついてこいよ、委員長」 その姿が歪み、虚空から無数の光条が放たれた。
14:37:ハイメ・J・パスカーレ:浸食68→80
14:38:”ワンズリターナー”:「弱い者いじめが好きなタイプか? まったくひどいやつだ」
14:38:ハイメ・J・パスカーレ:[
14:38:ハイメ・J・パスカーレ:「あんたに言われたくないね! こっちはご老体と遊びにきただけなのに、この歓迎はひどすぎるぜ」
14:39:”ワンズリターナー”:「おいおい、注意書きは見なかったのか? ここは立入禁止だぜ」
14:39:”ワンズリターナー”:ワンズリターナーは待機を選択。
14:40:”ワンズリターナー”:「じゃあ、お前ら遊んでやれ」 と一般兵に指示を出す
14:40:一般兵:まずはハイメさんを狙う
14:41:一般兵:4dx+2 対象はハイメ
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 10[2,4,6,10]+9[9]+2 → 21

14:42:GM:アサルトライフルによる射撃攻撃です、リアクションをどうぞ
14:42:ハイメ・J・パスカーレ:光の指先+神の眼。でドッジ。
14:42:ハイメ・J・パスカーレ:10dx+9=>21
DoubleCross : (10R10+9[10]>=21) → 10[2,2,5,6,6,7,7,8,9,10]+5[5]+9 → 24 → 成功

14:42:ハイメ・J・パスカーレ:80→83
14:43:ハイメ・J・パスカーレ:「おっとぉ! 乱暴だな、あんたらは」
14:43:”ワンズリターナー”:「そうかい? “オーケストラ”よりは丁寧だとは思うんだがね」
14:44:一般兵:二体目はビリーさんを狙う
14:44:一般兵:4dx+2 対象はビリー
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 9[1,4,7,9]+2 → 11

14:44:ハイメ・J・パスカーレ:「下をみすぎだ、あいつより乱暴なやつはゴリラくらいだ」
14:44:”ワンズリターナー”:「ははっ! そいつは言えてる」
14:45:ビリー・F・レイヴン:ううーむ
14:45:ビリー・F・レイヴン:ゲットダウン!ゲットダウンします!
14:46:GM:ダイスペナルティ6で振れるのかな?
14:46:ビリー・F・レイヴン:いや、だめだ
14:46:ビリー・F・レイヴン:振れない……これ、ドッジできないですねw
14:46:ビリー・F・レイヴン:リア不です。ダメージを下さい……
14:46:一般兵:2d10+9 諸々有効
DoubleCross : (2D10+9) → 11[7,4]+9 → 20

14:47:ハイメ・J・パスカーレ:回復しておいてよかった
14:47:ビリー・F・レイヴン:回復しておいてよかった!
14:47:ビリー・F・レイヴン:装甲3で弾いて、17ダメージですね。あと12。
14:47:一般兵:一般兵から構成される部隊の容赦のないアサルトライフルの一斉射撃だ!
14:47:”ワンズリターナー”:「よし、あの老いぼれはこれで抑えられるか」
14:48:”ワンズリターナー”:「狙うぞ、お前ら」
14:48:一般兵:「「了解です!」」
14:48:ビリー・F・レイヴン:「弱ったな。流石に弾幕が厚すぎ……いや違う、あの指揮官だな!」
14:48:ビリー・F・レイヴン:「思うように動けん。嫌らしい真似をする」
14:48:ハイメ・J・パスカーレ:「ほらな、やっぱり弱い者いじめが好きなのはあんたらだろ!」
14:48:GM:ではビリーさんの手番です。
14:49:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん、ちょっとまずいぞ。できるだけやってみるが、爺さんにも気張ってもらわなきゃならん」
14:49:”ワンズリターナー”:「ん? 変なことを言うなあんた」
14:49:”ワンズリターナー”:「俺がいつそれを否定したっていうんだ! ははは!」
14:51:ビリー・F・レイヴン:「仕方がない。なんとかやってみるか……!」
14:52:ビリー・F・レイヴン:射撃します。《急所狙い》で、ワンズさんを必中の弓射撃。
14:52:GM:どうぞこい!
14:53:ビリー・F・レイヴン:あっいや、一応マイナーで左に5m動いてエンゲージを離しておきます。万が一……!
14:53:ビリー・F・レイヴン:その上で、急所狙い。
14:53:GM:了解です。
14:53:ビリー・F・レイヴン:4dx+29
DoubleCross : (4R10+29[10]) → 8[4,4,6,8]+29 → 37

14:53:ビリー・F・レイヴン:う、うむ!どうだ……!
14:54:ハイメ・J・パスカーレ:セイ!
14:54:GM:■位置
《リターナー・ワン》
10m
《一般兵3.4》
20m
ハイメ 5m ビリー

14:54:GM:えーっとですね、アンナの警告を思い出すといいでしょう。
14:54:ビリー・F・レイヴン:あっ
14:54:ビリー・F・レイヴン:圧倒的な精度……これは……
14:54:GM:攻撃する際は相手の反撃を許さないほどの絶対的な精度を持ってあたるべきだと。
14:55:”ワンズリターナー”:オートでウェポンケースからレーザーライフルを抜きます。
14:55:”ワンズリターナー”:《カリキュレーション》ダイスペナルティを無効化。
14:55:”ワンズリターナー”:《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《スキルフォーカス》《カウンター》
14:56:”ワンズリターナー”:これで迎撃するってことだぁ~~~~~!!!!!
14:56:ビリー・F・レイヴン:おわー、おわった
14:56:”ワンズリターナー”:13dx7+12>=37
DoubleCross : (13R10+12[7]>=37) → 10[1,1,3,4,4,6,6,8,8,9,9,10,10]+10[3,4,4,7,8,9]+10[4,5,7]+6[6]+12 → 48 → 成功

14:57:ハイメ・J・パスカーレ:しまった、忠告が遅れた…… 向こうも勝利の女神を持ってる可能性が高い
14:57:ビリー・F・レイヴン:ああー
14:58:ビリー・F・レイヴン:アタックプログラム噛ませて、更に勝利の女神も上乗せすれば当たったのか・・・
14:58:GM:あ、使いたければ使っていいですよ。勝利の女神
14:58:どどんとふ:「ハイメ・J・パスカーレ」がログアウトしました。
14:58:GM:ちょっとこちらも早く振ってしまったきらいがあるので、今回はこっちの達成値を見てからでもOKです。
14:59:どどんとふ:「ハイメ・J・パスカーレ」がログインしました。
14:59:ビリー・F・レイヴン:むっ
15:00:ビリー・F・レイヴン:じゃ、じゃあ使いたいです!《勝利の女神》を自分に使って、達成値55!
15:00:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんは、勝利の女神以外に達成値を+する技はありますか?
15:00:ハイメ・J・パスカーレ:たぶん向こうも上乗せしてくると思います!
15:00:ビリー・F・レイヴン:あー、ノイマンだから……
15:00:ビリー・F・レイヴン:あとは、メジャーに《アタックプログラム》を噛ませて+10するくらいかなあ
15:00:GM:ロイスでも切ります?
15:01:ビリー・F・レイヴン:流石にそこまで遡れはしないだろうから、ここで勝利の女神を切るか、このターンは諦めるか?かな
15:01:ビリー・F・レイヴン:ロイスww
15:01:ハイメ・J・パスカーレ:相手が持っていないことを信じて勝利女神するか、いっそ諦めるかの2択ですかね……
15:02:ビリー・F・レイヴン:うーん迷う
15:02:GM:諦めるか!諦めないか!選べ!
15:03:ビリー・F・レイヴン:やめときます!勝利の女神は取り消して、普通に喰らう事に。
15:03:GM:了解です。ではダメージを算出します。
15:03:”ワンズリターナー”:5d10+1d10+8 装甲値無視!
DoubleCross : (5D10+1D10+8) → 29[9,1,6,3,10]+3[3]+8 → 40

15:03:ビリー・F・レイヴン:うわー痛い
15:03:”ワンズリターナー”:1d10はDロイス破壊者の効果です。
15:04:”ワンズリターナー”:咄嗟に小型のレーザーガンを抜き打ちしてビリーさんを貫く!
15:04:ビリー・F・レイヴン:初期ロイスのエミール司令官のロイスを切って復活します。
15:04:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:106->108)
15:05:”ワンズリターナー”:「おっと……これで倒れないとは想像以上にガッツがあるね」
15:05:ビリー・F・レイヴン:「すごいな……射撃精度には自信があったんだが」
15:05:ビリー・F・レイヴン:「しかもレーザーガン? スター・ウォーズかね?」
15:05:”ワンズリターナー”:「ちょっと俺を舐めすぎたな爺さん、高くついたぜ」
15:06:ハイメ・J・パスカーレ:「うーん、爺さんの左ジャブで沈まなかった雑魚は久しぶりだな」
15:06:”ワンズリターナー”:「最新式だよ、弾屋印のな」
15:06:ハイメ・J・パスカーレ:「つまり雑魚じゃない。骨が折れるぞ、これは」
15:06:ビリー・F・レイヴン:「すまんねハイメ君! 次は当てるから!」
15:06:ビリー・F・レイヴン:「多分」
15:07:GM:では待機していた“ワンズリターナー”の手番も消費したのでラウンド終了です!
15:07:GM:◆第二ラウンド
15:07:”ワンズリターナー”:《カームダウン》 ダイスペナルティー6だ
15:07:GM:セットアップは以上なのでハイメさんからどうぞ。
15:09:ハイメ・J・パスカーレ:マイナーで陽炎の衣。
15:10:ハイメ・J・パスカーレ:メジャーでコンセ+光の指先+見えざる死神+レーザーファン。さっきと同じコンボで、一般兵3&4を攻撃。
15:11:ハイメ・J・パスカーレ:11dx7+9
DoubleCross : (11R10+9[7]) → 10[3,3,5,5,5,6,7,8,9,10,10]+10[2,3,3,4,10]+10[10]+4[4]+9 → 43

15:11:ビリー・F・レイヴン:まわった!
15:11:GM:イベイジョン9なので命中です!ダメージください、死ぬけど!
15:11:ハイメ・J・パスカーレ:ちょっと過剰かもしれないが、ここはロイスがかかっているので確実に狙った!くらえっ
15:12:ハイメ・J・パスカーレ:5d10+23
DoubleCross : (5D10+23) → 27[3,5,5,9,5]+23 → 50

15:12:ハイメ・J・パスカーレ:浸食83→95
15:12:GM:普通に倒れます、一般兵はグロッキーだ!
15:13:ハイメ・J・パスカーレ:「掃除完了! 爺さん、こっちもアガってきた。弱い者いじめが好きなクソ委員長を始末にかかろう」
15:13:”ワンズリターナー”:「あらら……酷いねあんたら、可愛い部下があっという間だよ」 そう言いながらも笑っている。
15:13:ビリー・F・レイヴン:「笑ってるんじゃないよ! まったく、かわいそうに!」
15:13:”ワンズリターナー”:「酷いやつらだよ、全く」
15:14:”ワンズリターナー”:「それはこんな目に合わせてるあんたらが言わなければ少しくらいはあったんじゃないか? 説得力」
15:14:”ワンズリターナー”:ということでワンズリターナーは待機を選択するぞ。
15:15:ハイメ・J・パスカーレ:「この戦場で”説得力”ってのは、こいつのことだよな。わかるぜ」 銃を叩く。
15:15:”ワンズリターナー”:「かかってきなよ、老いぼれ爺」 掌をくいっと寄せる
15:16:ビリー・F・レイヴン:今度こそ……!
15:16:”ワンズリターナー”:「あんたみたいのはこっちのほうが分かりやすいだろ?」
15:16:ビリー・F・レイヴン:《急所狙い》《アタックプログラム》で射撃します。ワンズさん狙い。
15:17:GM:いいんですかねぇ……
15:20:ビリー・F・レイヴン:これでいきます。バリクラは要らないと信じたい……ということで、《急所狙い》《アタックプログラム》。
15:20:ビリー・F・レイヴン:4dx+41
DoubleCross : (4R10+41[10]) → 9[3,7,8,9]+41 → 50

15:21:ビリー・F・レイヴン:うーん、流石に全力で行った方がいいかな。《勝利の女神》を自分に使います。
15:21:ビリー・F・レイヴン:+18で、達成値が68。
15:22:GM:了解です、ではリアクションをしよう……コンセをとらなかったことを後悔しても知らんぞ
15:22:”ワンズリターナー”:まずは《カリキュレーション》でダイスペナ解除。
15:22:ハイメ・J・パスカーレ:いけるいける!
15:22:”ワンズリターナー”:《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《スキルフォーカス》《カウンター》
15:23:”ワンズリターナー”:13dx7+12>=68
DoubleCross : (13R10+12[7]>=68) → 10[1,1,1,4,5,6,6,6,7,7,7,8,10]+10[1,2,4,5,8]+10[9]+5[5]+12 → 47 → 失敗

15:23:”ワンズリターナー”:はい、だめ!ダメージください!
15:23:ビリー・F・レイヴン:あぶなー
15:24:GM:コンセントレイトって強いんですよ……
15:24:ビリー・F・レイヴン:7d10+23 装甲ガードが有効です。
DoubleCross : (7D10+23) → 37[1,4,2,10,8,8,4]+23 → 60

15:24:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:108->112)
15:24:ハイメ・J・パスカーレ:高め!
15:24:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+5した(侵蝕値:112->117)
15:24:”ワンズリターナー”:そのダメージは倒れます!
15:24:ビリー・F・レイヴン:ホッ……!
15:25:ビリー・F・レイヴン:「そう、わかりやすい……つまり」 腰の銃に手をかける。
15:25:ビリー・F・レイヴン:「“抜きな。どっちが早いか勝負だ”」
15:25:ビリー・F・レイヴン:「という、やつ、だ……!」
15:26:ビリー・F・レイヴン:瞬時に三発。“ワンズリターナー”の急所を狙って叩き込む。
15:26:”ワンズリターナー”:【苦痛のこだま】
15:26:”ワンズリターナー”:8dx 意志で対決だ……!!!
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[2,3,4,7,7,8,8,10]+9[9] → 19

15:27:ハイメ・J・パスカーレ:お爺ちゃんならなんとか……!
15:27:GM:さあ、貴様ら意志で降るがいい!!
15:27:ビリー・F・レイヴン:意志!?
15:27:ハイメ・J・パスカーレ:振れないよ!
15:27:ハイメ・J・パスカーレ:ダイスが……足りない……
15:27:ビリー・F・レイヴン:そうか、これにもカームダウンの-6が入るんですね
15:28:GM:あ、なくていいですよ
15:28:ハイメ・J・パスカーレ:なんと
15:28:ビリー・F・レイヴン:や、やった!
15:28:GM:一回戦闘不能になって切れたことにします、こっちは素で振っていた。
15:28:ハイメ・J・パスカーレ:4dx+2=>19
DoubleCross : (4R10+2[10]>=19) → 10[7,8,10,10]+6[3,6]+2 → 18 → 失敗

15:28:ハイメ・J・パスカーレ:でもまあ、普通に1足りない
15:28:ビリー・F・レイヴン:うわっすごい
15:28:ビリー・F・レイヴン:8dx+7=>19
DoubleCross : (8R10+7[10]>=19) → 10[1,1,1,3,4,8,9,10]+5[5]+7 → 22 → 成功

15:28:ビリー・F・レイヴン:あぶない……!
15:29:”ワンズリターナー”:1d10 ハイメさんにHPダメージが入ります。
DoubleCross : (1D10) → 10

15:29:”ワンズリターナー”:そしてこいつは復活します。
15:29:ハイメ・J・パスカーレ:しかも高いな……! だが生き延びています……!
15:29:ハイメ・J・パスカーレ:HP28→18
15:29:ビリー・F・レイヴン:「本来ならここで終わりなんだが……うん」
15:30:ビリー・F・レイヴン:「しぶといな。なんてヤツだ!」
15:30:”ワンズリターナー”:ハイメさんの意識を光学催眠で無理矢理にヴィジョンを生み出させる。
15:30:”ワンズリターナー”:急所はそれで外れる。
15:30:ハイメ・J・パスカーレ:「ちっ」 頭を振る
15:30:ハイメ・J・パスカーレ:「ダメだな。こういうのは専門外だ」
15:30:”ワンズリターナー”:「はぁーッ……はぁーッ……くそ、先に壁が倒れやがって」
15:31:”ワンズリターナー”:「危うく、間抜けに死ぬところだったぜ」
15:31:”ワンズリターナー”:もはや体裁を取り繕う余裕がなくなっている。
15:32:”ワンズリターナー”:「ははっ、あんた達強いな」
15:32:”ワンズリターナー”:「どうだい、ここで手打ちにするっていうのは」
15:33:”ワンズリターナー”:「俺はあんたを見なかった、あんた達は俺を見なかった」
15:34:”ワンズリターナー”:「もう、俺はあんた達の邪魔はしない。いい話だろう?」
15:34:ビリー・F・レイヴン:「すごく魅力的な申し出だ。しかし、そうやって後ろから撃つんじゃないかね?」
15:34:GM:無論、キミ達はこの話を鵜呑みにしてもいいししなくてもいい。
15:34:”ワンズリターナー”:「ははっ!まさか!格付けは済んでいるだろう?」
15:35:GM:ということで第二ラウンドがおわります。
15:35:GM:第三ラウンドセットアップ。
15:35:”ワンズリターナー”:こいつはなにもしません。
15:36:GM:そしてハイメさんの手番になります。
15:36:ビリー・F・レイヴン:ほんとになにもしない!
15:36:”ワンズリターナー”:「な、これで信用してもらえたかい?」
15:36:”ワンズリターナー”:「俺はあんた達の邪魔はしない」
15:37:ビリー・F・レイヴン:「ふうむ、どう思うかねハイメ君? 彼に“当てる”のはなかなか手間だったが……」
15:37:”ワンズリターナー”:「このとおりだ」 と両手をホールドアップする
15:37:ハイメ・J・パスカーレ:「そうだな」
15:38:ハイメ・J・パスカーレ:「信用とは、お互いが差し出すものだ」
15:39:”ワンズリターナー”:「ははっ! 分かってるじゃないか」
15:39:ハイメ・J・パスカーレ:「あんたが自分で自分を撃てば、俺たちは止めを刺さない。俺たちはあんたを信用する」
15:39:ハイメ・J・パスカーレ:「あんたは俺たちを信用してくれるか? ”ワンズリターナー”」 待機します
15:40:”ワンズリターナー”:「おいおい……そんなの決まってるじゃあないか」
15:40:ビリー・F・レイヴン:「……!」 ぎょっとして二人を交互に見る。
15:41:”ワンズリターナー”:「今、俺を撃ったら死ぬんだからよぉ。テメェを撃つに決まってんだろ!スカシ野郎ォ!!」
15:41:”ワンズリターナー”:《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《スキルフォーカス》 対象はハイメ
15:41:”ワンズリターナー”:13dx7+12
DoubleCross : (13R10+12[7]) → 10[1,2,2,2,2,4,4,5,6,7,7,10,10]+10[2,5,8,9]+10[5,10]+1[1]+12 → 43

15:43:GM:リアクションしろ!ハイメ!
15:43:ハイメ・J・パスカーレ:リフレックス+神の眼+光の指先
15:43:ビリー・F・レイヴン:か、カームダウンは無い!いけ……るか……!?
15:43:ハイメ・J・パスカーレ:16dx7+9
DoubleCross : (16R10+9[7]) → 10[1,1,3,3,3,4,4,5,6,6,7,8,8,8,8,8]+10[1,3,5,6,7,9]+6[2,6]+9 → 35

15:43:ハイメ・J・パスカーレ:勝利女神ください!
15:44:GM:よっしゃあ~~~!!決まった!第三部完!
15:44:ビリー・F・レイヴン:あげる!
15:44:ハイメ・J・パスカーレ:お願いシャス!
15:44:ビリー・F・レイヴン:《勝利の女神》。達成値を+18。
15:44:GM:ファーック!!!
15:44:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+5した(侵蝕値:117->122)
15:44:ハイメ・J・パスカーレ:浸食95→100
15:44:”ワンズリターナー”:ホールドアップした手からレーザーガンが出てくる。
15:44:”ワンズリターナー”:そしてそのままハイメに向かって撃つ!
15:45:”ワンズリターナー”:「ははっ! 俺の命を握ってるつもりの間抜けめ!死ね!」
15:45:ビリー・F・レイヴン:「ああ、やっぱりだぞハイメ君!」
15:46:ハイメ・J・パスカーレ:「性格がマジで最悪!」 その場で消える
15:46:GM:では手番はビリーさんに移ります、どうぞ。
15:46:”ワンズリターナー”:「クソがッ!!」
15:47:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん、もうこの辺で終わりにしよう。こっちは忙しい」
15:47:ビリー・F・レイヴン:「うむ。少々時間を食いすぎた気がする」
15:48:ハイメ・J・パスカーレ:これがベストだったような気がしてきた。ハイメがこいつに当てるには、陽炎の衣が必須で、噛ませると10くらい浸食率があがる
15:49:ビリー・F・レイヴン:メジャーで《急所狙い》します。
15:49:ビリー・F・レイヴン:4dx+29
DoubleCross : (4R10+29[10]) → 10[2,4,8,10]+4[4]+29 → 43

15:50:ビリー・F・レイヴン:当然、ワンズさん狙い!
15:50:”ワンズリターナー”:5dx 回避だボケぇ~~~!!!
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,2,5,7,10]+4[4] → 14

15:50:ビリー・F・レイヴン:さすがにリフレックスは持ってなくて、よかった……!
15:50:”ワンズリターナー”:咄嗟に逃げようと走り出す!
15:51:ビリー・F・レイヴン:5d10+23 もろもろが有効です。跳弾を繰り返し、逃げ道に“置いて”あった銃弾が頭か、心臓か、そのあたりの急所を貫く。
DoubleCross : (5D10+23) → 37[9,10,7,6,5]+23 → 60

15:51:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:122->124)
15:52:”ワンズリターナー”:ではそれに貫かれて無様に倒れる。
15:52:ビリー・F・レイヴン:「応援を呼ばれると、困るのでね……! ふうっ」
15:52:”ワンズリターナー”:“ワンズリターナー”死亡
15:52:ビリー・F・レイヴン:「なんて奴らだ。こんなのがあと何匹居るんだ……?」 ワンズさんに十字を切って短く祈る。
15:53:アンナ・F・マスロフ:『お疲れ様です、既に他の隊員も侵入していますが』
15:54:アンナ・F・マスロフ:『相手にするのを見積もると十人くらいは覚悟するべきでしょう』
15:54:ハイメ・J・パスカーレ:「多いな! まとめて爆破してくれない?」
15:55:アンナ・F・マスロフ:『生き埋めになりますがよろしいですか? それに“タウロス”がそれで破壊できるのならこのような作戦ではないでしょう』
15:56:ハイメ・J・パスカーレ:「冗談の通じないオペレーターだ、素晴らしい。無駄口が少なくて感動するよ」
15:56:GM:ということで待機していたハイメさんの手番になります。
15:56:ビリー・F・レイヴン:「情報精度が高いのと、声がキュートなのが救いだね。さて……で、どっちだ?」
15:57:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定します。回避。
15:57:ハイメ・J・パスカーレ:6dx+2=>9
DoubleCross : (6R10+2[10]>=9) → 9[1,1,3,3,5,9]+2 → 11 → 成功

15:57:ビリー・F・レイヴン:ひゅー!
15:57:ハイメ・J・パスカーレ:アップ!
15:57:GM:進行値:2/30
15:58:GM:イベントはまだ発生せず。
15:58:GM:ということで3ラウンド目はこれで終了です。
15:58:GM:●4ラウンド目
15:58:GM:セットアップはないのでハイメさんからどうぞ
15:59:ハイメ・J・パスカーレ:ふたたび進行判定
15:59:ハイメ・J・パスカーレ:6dx+2
DoubleCross : (6R10+2[10]) → 8[1,2,2,4,4,8]+2 → 10

15:59:ハイメ・J・パスカーレ:サクセス!
16:01:GM:うーん、失敗しないですねぇ。何かあります?
16:02:ハイメ・J・パスカーレ:「気楽なピクニックだな」
16:02:ハイメ・J・パスカーレ:「次のウェルカムボードが出てくるまでは」 身軽に奥へと進んでいく。
16:03:GM:特に何もなければ進行値+2で処理しますね。
16:03:ビリー・F・レイヴン:あっそうか、勝利の女神的なものを使うかどうかか……でも
16:04:ハイメ・J・パスカーレ:いえ、ここはやめときましょう
16:04:ハイメ・J・パスカーレ:浸食率が 高すぎる
16:04:ビリー・F・レイヴン:124!
16:05:GM:で、どうします?決断をお願いしたい!
16:05:ビリー・F・レイヴン:12だったら使ったほうがよかったのかな。とりあえず、ここは何もなしです。
16:05:GM:では進行値:4/30
16:05:GM:イベントが発生します。
16:06:GM:ハイメさんのそんなつぶやきに応じたのか分からないが侵入者排除用のトラップが待ち構えている。
16:06:GM:進行判定に失敗したPCは3d10の装甲値有効のダメージを受ける。
16:06:アンナ・F・マスロフ:『この先に侵入者排除用のトラップがあります』
16:06:アンナ・F・マスロフ:『下手に進むよりも確実性を重視したほうが良いと思われます』
16:07:GM:判定は変わりません、手番はビリーさんに
16:07:ビリー・F・レイヴン:「なるほどね。さっきのレーザーガンを見るに、トラップもだいたいろくでもなさそうだ」
16:08:ビリー・F・レイヴン:「映画の“キューブ”とか“バイオハザード”とか“実写ルパン三世”とか……まあいい、気合を入れよう!」
16:08:ハイメ・J・パスカーレ:「無理すんなよ、爺さん」
16:13:ビリー・F・レイヴン:待機します。
16:13:ビリー・F・レイヴン:待機というか、このラウンドは行動なし、かな
16:13:ビリー・F・レイヴン:次のラウンドで支援判定して、確実に突破したい!
16:13:GM:了解です。
16:13:GM:●5ラウンド
16:14:GM:セットアップは特にありません。
16:14:GM:ハイメさんからどうぞ
16:14:ハイメ・J・パスカーレ:支援ください、ビリーさん!
16:14:ビリー・F・レイヴン:本来なら、知覚に長けたハイメさんが支援判定した方がよさそうなんですが
16:15:ビリー・F・レイヴン:すみません、このラウンドだけ頼らせて頂きたい……! 知覚で支援判定します。
16:15:ビリー・F・レイヴン:GM、トラップなら《セキュリティカット》で何かボーナスがついたりはしませんか?
16:16:GM:進行判定なら達成値+2にしましょう。
16:16:ビリー・F・レイヴン:何かこう……このタイプのトラップにはセキュリティホールがあるとか……
16:16:ビリー・F・レイヴン:ウワーッ!
16:16:GM:メジャーアクションですから。
16:16:ビリー・F・レイヴン:あ、なるほどなるほど
16:17:ビリー・F・レイヴン:よし、ハイメさん。どうせ食らったらどっちもタイタスですし
16:17:ビリー・F・レイヴン:ここは僕が進行してみましょう!
16:17:ハイメ・J・パスカーレ:わかりました!
16:17:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメが支援します。
16:18:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメの手番は待機します。
16:18:GM:了解です、ではビリーさんの手番。イニシアチブに支援をするならどうぞ
16:18:ビリー・F・レイヴン:支援を下さい!
16:18:ハイメ・J・パスカーレ:支援します。知覚!
16:19:ハイメ・J・パスカーレ:10dx+9=>9
DoubleCross : (10R10+9[10]>=9) → 9[1,4,5,5,7,7,8,9,9,9]+9 → 18 → 成功

16:19:ハイメ・J・パスカーレ:ヘイッ!
16:19:ビリー・F・レイヴン:固定値だけで成功していた
16:19:ビリー・F・レイヴン:よしっ、回避で進行判定します。イージー《セキュリティカット》とハイメさんの支援で、達成値は+5。
16:19:ハイメ・J・パスカーレ:「光学センサーは俺がごまかしとくよ。爺さん、セキュリティを黙らせてくれ」
16:19:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+1した(侵蝕値:124->125)
16:20:ビリー・F・レイヴン:「頼んだ! 大丈夫、このタイプのトラップなら、こう……」
16:20:ビリー・F・レイヴン:5dx+5=>9
DoubleCross : (5R10+5[10]>=9) → 9[2,5,7,8,9]+5 → 14 → 成功

16:20:ビリー・F・レイヴン:勝利の女神は使いません。次ラウンドもこれなら、同じ手順でかなりラクに抜けられるはず。
16:21:GM:了解です。では進行値6/30。
16:21:GM:イベントが発生します。
16:21:ビリー・F・レイヴン:壁面に銃弾を一発撃ち込み、回線をショートさせる。 「こうだ。これで大丈夫だろう」
16:21:GM:キミ達は下層へ繋がるエレベーターを発見する。
16:22:ハイメ・J・パスカーレ:「……爺さんの潜入捜査って、だいたいいつもそんな感じなわけか?」
16:22:GM:これ以外に降りる道は見つからない、ノインテーターがいつ襲ってくるともわからない状況だ。
16:22:GM:エレベーターを動かすのなら以降の判定を<知識:機械工学>難易度12に変更する。
16:22:GM:動かさない場合は進行値を-5して現在の判定で先に進むことが出来る。
16:23:GM:それだけ遠回りするってことですね。
16:23:ビリー・F・レイヴン:「時々ね、時々! 壊れた家電製品は、殴るとだいたい解決する……んだが……」
16:23:ハイメ・J・パスカーレ:「おっと、これは俺ムリ」
16:23:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん頼むよ。年の功ってやつでさ」
16:23:GM:後、エレベーターに入るのなら自動的にエンゲージはまとめられます。
16:23:ビリー・F・レイヴン:範囲攻撃が来そう!
16:24:ビリー・F・レイヴン:「うん、やってみよう。急がば回れと言うしね」
16:24:ハイメ・J・パスカーレ:でも進行値-5は手痛すぎる
16:25:GM:キミ達はエレベーターを使ってもいいし、使わなくても良い
16:25:ハイメ・J・パスカーレ:やるしかない!
16:25:ビリー・F・レイヴン:使う!
16:26:GM:了解です。ではキミ達はエレベーターに入ることになります。
16:26:GM:5ラウンド目終了。
16:26:GM:●6ラウンド
16:27:GM:ではキミ達がそうしてエレベーターの操作を始めようとすると上から何かが降ってきます。
16:27:GM:当然エレベーターは大きく揺れる!
16:27:GM:何かがエレベーターの上部を激しく叩き、天井がバリバリと剥がされます。
16:27:ビリー・F・レイヴン:「おいおい、おいおいおい」
16:28:ビリー・F・レイヴン:「パニックホラーか!」
16:28:ハイメ・J・パスカーレ:「サメか、ゴリラか、どっちだよ!」
16:28:GM:そして出てくるのは仮面の男、基地に侵入する前に見た“ゴブリン”と全く同じ格好をしている。
16:28:”ゴブリン”:「A、AAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!」
16:29:アンナ・F・マスロフ:『なにが起きましたか?』
16:29:ビリー・F・レイヴン:「やあ、元気そうで何よりだ」 片手をあげて後ろに下がろうとして、エレベーターの壁にすぐぶつかる。
16:30:ハイメ・J・パスカーレ:「モンスターの登場だ、ミス・アンナ」
16:31:ビリー・F・レイヴン:「こいつは、レナエルとレノーのチームが足止めしていたはずなんだがね。まさかやられてしまったのかな」
16:31:ハイメ・J・パスカーレ:「”ゴブリン”! って呼ばれてたな。あいつらが逃がすとは思えないんだが……!」
16:31:アンナ・F・マスロフ:『いえ、それは別の個体でしょう』
16:31:アンナ・F・マスロフ:『今も二人は足止めをしてくれています』
16:31:ビリー・F・レイヴン:「……ああ、なるほど。量産型! なるほどね!」
16:32:ハイメ・J・パスカーレ:「やっぱりな! あの戦闘マニアどもが逃がすはずないと思った。量産型かあ。状況は全くよくなったわけじゃないけど」
16:32:アンナ・F・マスロフ:『データは二人の抗戦時のものになりますが、役に立つかと』
16:33:アンナ・F・マスロフ:『“ゴブリン”と呼ばれる量産兵士ですが、彼らは戦闘技術が極めて未熟です』
16:33:アンナ・F・マスロフ:『兵器を扱うことは愚か、武器を持つことも出来ません』
16:34:アンナ・F・マスロフ:『ですがそれを圧倒する膂力とタフネスを持っています』
16:34:ビリー・F・レイヴン:「ファンタジーに出てくる知能の悪い獣人だな。棒の尖った方がどっちかすらわからないわけだ」
16:34:ハイメ・J・パスカーレ:「こんなモンスターを量産するなんて、悪いやつらがいるもんだ……!」
16:34:アンナ・F・マスロフ:『量産兵士ゆえに上質な防具を装備していないはずです』
16:35:アンナ・F・マスロフ:『ですが、長期戦は避けて下さい』
16:35:アンナ・F・マスロフ:『驚異的なタフネスも厄介ですが、彼らは学習していく節を見せています』
16:36:アンナ・F・マスロフ:『そのため、レナエルとレノーの両名は技量を持ちながらも苦戦を強いられています』
16:36:ビリー・F・レイヴン:「学習? 学習だって?」
16:37:アンナ・F・マスロフ:『二人と交戦中のものと同系列ならばブラム=ストーカーとエグザイルのクロスブリードの可能性が高いです』
16:38:アンナ・F・マスロフ:『はい、単調な攻撃から短期間の間にフェイントをまぜたそれへと変わっているのを確認しています』
16:38:アンナ・F・マスロフ:『判明しているデータは以上になります、他に何かありますか?』
16:39:ビリー・F・レイヴン:「ふうむ、加えてこの狭い場所だ。我々と言えど長く避けきれるとは思わないほうがいいな」
16:39:ハイメ・J・パスカーレ:「相手にするなら、速攻が必要だな。めちゃくちゃにタフなのかい?」
16:39:GM:あ、進行判定は続けてできますよ。
16:39:GM:こいつに進行判定を邪魔できるほどの知性はない。
16:40:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定を突破すれば、引き離せますか?
16:40:ビリー・F・レイヴン:ふんふん。その場合、次のイベントが起きたらこの子はどうなりますか?
16:41:GM:そうですね、引き離せる可能はあります。
16:41:GM:エレベーター内でバカ力を振り回していればおのずとどうなるかは分かるはずです。
16:42:GM:ですがそれは決して倒したわけではないので何かの拍子で再登場する可能性はあります。
16:50:GM:特に何もなければセットアップを開始したいと思います。
16:50:ハイメ・J・パスカーレ:こちらは大丈夫です
16:50:ビリー・F・レイヴン:OKです。セットアップは無し。
16:51:ハイメ・J・パスカーレ:セットアップなし。
16:51:”ゴブリン”:《ヒュドラの怒り》 暴走して攻撃力とメジャーダイスが増えます。
16:51:ビリー・F・レイヴン:ぎええ
16:52:”ゴブリン”:「OOOOOOOO!!!!!」 ボコボコとからだを覆うスーツが脈動する!
16:52:GM:ではハイメさんからどうぞ。
16:52:ハイメ・J・パスカーレ:ちなみに、失敗すると3d10ダメージは継続ですか?
16:52:GM:あ、それはもうなくなっています。
16:53:ビリー・F・レイヴン:このエレベーター内進行判定はどんな感じでしょう?知識ってことは、途中でエレベーターが止まったりするのを動かす感じ……?
16:54:ビリー・F・レイヴン:具体的には、イージーエフェクト《セキュリティカット》や《究極鑑定》が通じそうな行為なのかどうかを知りたいです。
16:54:GM:ああ《セキュリティカット》を使えば達成値+2していいですよ。
16:54:ビリー・F・レイヴン:やったー!
16:55:ビリー・F・レイヴン:失敗してもダメージがないなら、二人でガツガツ進行しましょうぜ!
16:55:ハイメ・J・パスカーレ:ならば、ハイメは待機します。《知識:》が得意なビリーさんのダイスが爆発して、判定が変わる可能性もゼロではない!
16:55:ビリー・F・レイヴン:あっそうか、そういう可能性は確かにある
16:55:ハイメ・J・パスカーレ:30くらい出るかも
16:56:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん、早く修理してくれ。手荒じゃない方法で!」 ”ゴブリン”を警戒
16:56:GM:ではビリーさんの手番になります。
16:56:ビリー・F・レイヴン:よし、《セキュリティカット》します。知識は軍事が1なのですが、これはさすがに適用されないですよね。機械工学だし……
16:57:GM:無理ですね!
16:57:ビリー・F・レイヴン:へい!
16:57:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさん、がんばれー!
16:57:ビリー・F・レイヴン:「任せろ! エレベーターっていうのはどこのメーカーも造りが似ていてだな……!」
16:57:ビリー・F・レイヴン:8dx+2=>12
DoubleCross : (8R10+2[10]>=12) → 8[1,3,3,4,4,5,8,8]+2 → 10 → 失敗

16:57:GM:おやおや……
16:58:ビリー・F・レイヴン:う、うぐーっ
16:58:GM:なにか使います? ほらほら……使っちゃいましょうよ……
16:58:ビリー・F・レイヴン:う、うぐ……ここは、使わない……!
16:59:GM:了解です!
16:59:GM:では”ゴブリン”の手番!
17:00:ハイメ・J・パスカーレ:「わーーーーっ! やっぱりよくわかってねぇんじゃん、爺さん! 来るよ、おい」
17:00:GM:あ、エンゲージはですね。
17:00:GM:PC+ゴブリン
17:00:ビリー・F・レイヴン:「くっそう! こいつがガタガタ揺らすから!」
17:01:GM:と、まとまってますね。
17:01:”ゴブリン”:マイナーはない
17:01:”ゴブリン”:1d2 対象はランダム、こいつに知性はない。
DoubleCross : (1D2) → 2

17:01:”ゴブリン”:ハイメさんだ、やったネ!
17:02:”ゴブリン”:《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》《乾きの主》《始祖の血統》 対象はハイメ
17:02:ハイメ・J・パスカーレ:来やがれーっ
17:02:”ゴブリン”:20dx7+2
DoubleCross : (20R10+2[7]) → 10[1,1,3,3,3,3,4,5,5,6,6,7,8,8,8,9,9,9,10,10]+10[1,3,5,5,7,9,10,10,10]+10[1,4,7,9,10]+10[2,2,7]+1[1]+2 → 43

17:02:”ゴブリン”:「UAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!」
17:02:ビリー・F・レイヴン:こいつ、すごく知能高い
17:02:ハイメ・J・パスカーレ:かわすしかない!頑張れハイメ!
17:02:”ゴブリン”:とにかく適当に力任せに振り回す!!
17:02:ハイメ・J・パスカーレ:リフレックス+光の手+神の眼
17:02:ビリー・F・レイヴン:ううーっ、支援射撃を……したいが……!無理!
17:03:ハイメ・J・パスカーレ:18dx7+9
DoubleCross : (18R10+9[7]) → 10[1,2,2,3,4,5,5,5,5,6,6,6,8,8,9,9,10,10]+10[1,4,6,7,7,9]+10[3,6,10]+10[8]+3[3]+9 → 52

17:03:ビリー・F・レイヴン:スゲェー!!
17:03:ハイメ・J・パスカーレ:100→105
17:03:”ゴブリン”:「GURUAAAAAAAAAAAAAA!!!!!」
17:03:ハイメ・J・パスカーレ:やったぁーっ!
17:03:ハイメ・J・パスカーレ:「当たるかっ——て、ちょいきつい! うおぉっ! 狭い!」
17:04:ハイメ・J・パスカーレ:ヴィジョンが溶けるように消えて、壁際に再出現!
17:04:ビリー・F・レイヴン:「うおおっ、ヤバイぞ! こいつ、思った以上に脅威だ!」
17:04:”ゴブリン”:ヴィジョンに向かって思いっきり殴りつけるぞ!!
17:04:GM:ではハイメさんの手番。
17:05:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定します。ワンチャン!
17:05:ハイメ・J・パスカーレ:5dx=>12
DoubleCross : (5R10[10]>=12) → 8[2,4,6,7,8] → 8 → 失敗

17:05:ビリー・F・レイヴン:いってくれー!
17:05:GM:おっと、悲しいね……運命っていうのは
17:05:ハイメ・J・パスカーレ:勝利の女神をもらったり……?
17:05:ビリー・F・レイヴン:勝利の女神!勝利の女神します!
17:05:ビリー・F・レイヴン:達成値を+18。
17:05:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:125->129)
17:06:ハイメ・J・パスカーレ:やったぁー!お爺ちゃん!ありがとうございます!
17:06:ハイメ・J・パスカーレ:達成値26です!
17:06:GM:すると達成値26になるんでしたっけ? 進行値+3で進行値:9
17:06:GM:進行値+3で進行値:9/30
17:06:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん、どこだ? これか? このコードか?」
17:07:ビリー・F・レイヴン:んっそうか、勝利の女神って4か。さっき5で上げてた・・・
17:07:GM:じゃあ、使った分きっちり上げておいてくださいね!
17:07:ビリー・F・レイヴン:「それ、それだ! コネクタに差し込むだけでいい!」
17:07:GM:ではエレベーターが起動して降り始める。
17:08:ビリー・F・レイヴン:むしろ1多くなってますw
17:08:ビリー・F・レイヴン:「よ、よし。まだか? まだ着かない?」
17:08:ハイメ・J・パスカーレ:「わーお、本当に動いた。こっからどうしよ……このキングコング野郎!」
17:09:GM:次の階層にやがて辿り着くと同時にキミ達は気付くだろう、エレベーターのワイヤーがちぎれつつあることに。
17:09:GM:次の階層に到着と同時に滑り込めば、高度何十Mになるか分からない自由落下を避けることが出来るだろう。
17:10:ビリー・F・レイヴン:「嫌な音がするな……それも、我々全員にとって」
17:10:GM:当然、このまま降りようと思えば”ゴブリン”もろとも雌雄落下の餌食だ。
17:10:”ゴブリン”:「GAAAAAAAAAA!!」 当然こいつはお構いなしに暴れ続ける
17:10:GM:そして次の階層へ着く、ワイヤーは限界だ。
17:10:ハイメ・J・パスカーレ:「やることは一つか。自信がないな~」
17:11:GM:キミ達はこのまま落ちていいし、滑り込んでも良い。
17:12:ハイメ・J・パスカーレ:滑り込むぜ~っ!
17:12:GM:当然落ちると10d10くらいのHPダメージを確定的に食らうことになるだろう。
17:12:ビリー・F・レイヴン:ゴブリンに背中を殴られるのを寸前で回避しつつ、スライディング!滑り込みます!
17:12:ビリー・F・レイヴン:「落ちるなら、くそ! キミ一人で落ちてくれ!」
17:12:ハイメ・J・パスカーレ:「ハイ、ニィ、ヤッ! ってなもんだ……いけるか、これ!?」
17:12:GM:ではキミ達はギリギリの寸前で退避することに成功した。
17:13:GM:そして”ゴブリン”はそのままエレベーターごと落下していく。
17:13:”ゴブリン”:「AAAAAAAAAAAAAAA」
17:13:ビリー・F・レイヴン:「やったか……? いや、これは言わない方がいいセリフだったかな」
17:13:ビリー・F・レイヴン:「でも、やったぞハイメ君。一難去った」
17:13:ハイメ・J・パスカーレ:「どうかしてる、本当に。はは! テンション上がっちまうな……!」 どうにか這い上がる
17:14:ハイメ・J・パスカーレ:「一難が去ると何が起きるか……爺さん、どう思う?」
17:14:GM:また敵兵に見つからないために以降の判定を<知覚>難易度9に支援判定を<知識:潜入>難易度9に変更する。
17:14:ビリー・F・レイヴン:「うん……言うまでもないだろうね。我々はパーティの主賓で、大歓迎が尽きない」
17:14:ビリー・F・レイヴン:潜入!
17:15:ハイメ・J・パスカーレ:がんばるぞい
17:15:GM:では6ラウンド目はこれで終わります。
17:15:GM:●7ラウンド
17:16:GM:セットアップは特にないのでハイメさんからどうぞ。
17:16:ビリー・F・レイヴン:ここはビリーが支援する流れのはず!
17:16:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定します。
17:16:ハイメ・J・パスカーレ:支援は必要ないと思います!
17:16:ハイメ・J・パスカーレ:交互に成功させて進行を稼ぎましょう。
17:16:ビリー・F・レイヴン:そうかそうか、固定値だけで成功するから、二人で振ったほうがいいのか
17:16:ビリー・F・レイヴン:OK!
17:17:ハイメ・J・パスカーレ:うまいことビリーさんまで成功すれば、それがベスト!
17:17:ハイメ・J・パスカーレ:では進行判定。もちろん素振りです。
17:17:ハイメ・J・パスカーレ:10dx+9 知覚
DoubleCross : (10R10+9[10]) → 10[2,3,4,5,7,9,9,9,10,10]+9[3,9]+9 → 28

17:17:ハイメ・J・パスカーレ:稼げた!
17:17:ビリー・F・レイヴン:すげえ!
17:17:GM:酷いことをする……
17:17:ハイメ・J・パスカーレ:1回も回らない方がおかしいんだ!
17:18:GM:進行値:12/30
17:18:GM:ではキミ達は広い部屋に出ることになる。
17:18:ビリー・F・レイヴン:でも、まだ半分きてないんだな・・・w
17:18:GM:待ち構えていた可能ように二人の男がキミ達に立ちはだかる。
17:18:GM:ビリーさんは片方の男を知っている。
17:19:ビリー・F・レイヴン:「……ん、んん?」
17:19:ビリー・F・レイヴン:「おいおい」
17:19:GM:その男はクレイグ・ハルトマン。”ヴォルフファング”の異名をもつ凄腕の超兵だ。
17:20:ハイメ・J・パスカーレ:「なんだ爺さん、昔馴染みかい」
17:20:ビリー・F・レイヴン:「マジかよ! クレイグ、お前もいやがったのか!」
17:20:ハイメ・J・パスカーレ:「……厄介だな。絶対強いぞ」
17:20:ビリー・F・レイヴン:「ああ、うむ。昔なじみでね。共闘する事もあれば、殺し合う事も」
17:20:ビリー・F・レイヴン:「ぶっちゃけ、本当に強い。弱ったな……!」
17:21:クレイグ・ハルトマン:「まぁ、今回は殺し合うってことだ。いやいや、実に悲しいね」 全然そのような風には見えない。
17:21:???:「知り合いか? ”ヴォルフファング”」
17:22:クレイグ・ハルトマン:「友人だ”クラウドバスター”、互いに気の置けないくらい仲がいい」
17:23:ビリー・F・レイヴン:「ぶっちゃけこっちは絶好調だぜクレイグ。隣のハイメ君も超強い」
17:23:”クラウドバスター”:「ほう……お前に友人がいるとはな。そちらの男、随分とやりそうだ」
17:23:ビリー・F・レイヴン:「どうだ? お互い会わなかった事にするっつーのは?」
17:23:クレイグ・ハルトマン:「そいつは好都合だ、そろそろ決着でもつけるか?」
17:24:クレイグ・ハルトマン:「おいおい、俺達の仲だ。そいつはできねぇってわかってるだろ」
17:24:クレイグ・ハルトマン:「俺はお前をぶちのめしたい」
17:24:クレイグ・ハルトマン:「お前はこの先へ通りたい」
17:24:クレイグ・ハルトマン:「それなら答えは一つしかねぇ」
17:25:ビリー・F・レイヴン:「クッソ、完全に火がついてやがる。俺ぁ知らねえぞ……!」
17:25:GM:当然、ビリーさんはこの男と抗戦経験を持っているためとても知り尽くしています。
17:25:ビリー・F・レイヴン:使ってくるエフェクト……とか……!
17:26:GM:データの方向性はビリーさんの白兵版と思って下さい。当然ゲットダウンも使ってくる、ハードワイヤードガン積みです。
17:26:ビリー・F・レイヴン:ぎえええ
17:27:ビリー・F・レイヴン:半端な達成値だとゲッダンされるわけか・・
17:27:GM:ブリードはブラックドッグ・エグザイル。勝利の女神を持っていない代わりにコンセ使います。
17:27:ハイメ・J・パスカーレ:おのれーっ
17:28:GM:復活エフェクトは二枚、それとこいつはとある遺産を持っていてその効果でこう相手の攻撃に反撃をぶちかましてきます。
17:28:GM:リフレックスは持ってないです。そこまでは私はしない!
17:29:GM:クレイグに関してはここまでかな、普通に強い。
17:30:アンナ・F・マスロフ:『”クラウドバスター”の解析完了しました。』
17:31:ビリー・F・レイヴン:「あっちはまったく知らない顔だ。どうだね、アンナ嬢?」
17:31:アンナ・F・マスロフ:『彼の戦闘能力自体はそこまで高いノインテーターではありません』
17:32:アンナ・F・マスロフ:『ですが、問題はエフェクト使用の発生に応じてオーヴァードにダメージを負わすことの出来る能力を有しているところです』
17:32:GM:要はレネゲイドキラー使ってきます。
17:33:ビリー・F・レイヴン:も、もうHPがないのに
17:33:ハイメ・J・パスカーレ:「毒みたいなやつかな。もうちょい元気なときに会いたかったぜ」
17:33:アンナ・F・マスロフ:『それと攻撃のタイミングを図ることは出来ません。連携を取れない代わりに妨害も出来ないでしょう』
17:35:GM:要は隠密攻撃を仕掛けてきます。
17:35:ビリー・F・レイヴン:「どうにも、戦闘スタイルが我々のドッペルゲンガーのようだね」
17:35:ビリー・F・レイヴン:「はて、ふむ。会ってしまうと死ぬんだっけな、ドッペルゲンガー……」
17:35:アンナ・F・マスロフ:『今の状況では先へ進むことは難しいでしょうが、片方を倒せば強行突破は可能でしょう。』
17:36:ハイメ・J・パスカーレ:「つまり、危険なのが爺さんの方で、俺の方が無害ってことだよな」
17:36:アンナ・F・マスロフ:『当然、残った方は追ってくることになりますが。お二人の判断に委ねます』
17:36:ビリー・F・レイヴン:「クレイグに追われるのは嫌だが、見えない敵が追ってくるというのは、もっと背筋が冷えるな……!」
17:38:GM:ということでどちらか片方を戦闘不能にしない限り進行判定は出来ません。
17:38:ハイメ・J・パスカーレ:「しゃあない、爺さん。順番に片付けていこう」
17:40:ビリー・F・レイヴン:「うむ。あまり余裕もなくなってきた、ここで全力戦闘は避けたい」
17:40:クレイグ・ハルトマン:「おいおい、俺相手に手抜きが出来ると思ってんなら」
17:40:クレイグ・ハルトマン:「今日で死ぬぞ”イーグルアイ”」
17:41:”クラウドバスター”:「……じゃあ、始めるとするか」
17:41:”クラウドバスター”:ふわりと空気が一変する。【暴食の胃袋】
17:43:”クラウドバスター”:”クラウドバスター”を対象とした攻撃判定のダイスに-2、クリンナップ毎に1d10のHPダメージ
17:43:ビリー・F・レイヴン:い、痛い……
17:44:GM:一度戦闘不能になれば解除されますよ!
17:44:GM:ではセットアップ!
17:44:ビリー・F・レイヴン:ありません
17:45:ハイメ・J・パスカーレ:なし
17:45:”クラウドバスター”:《レネゲイドキラー》 エフェクトを一つ組み合わせる毎に3点失ってもらう!
17:45:ハイメ・J・パスカーレ:でかいw
17:45:クレイグ・ハルトマン:《雷神の降臨》 行動地0に攻撃力を+20
17:46:GM:当然クレイグさんもダメージを喰らうんだ!
17:46:GM:GMは悪くない!ちゃんと考えている!
17:46:GM:ということでハイメさんからどうぞ
17:47:ハイメ・J・パスカーレ:ぎりぎり18点残ってくれてよかった。エンゲージ距離はどうですか?
17:47:ビリー・F・レイヴン:そうか、組み合わせごとに3点か……!痛いな……!
17:48:GM:こんな感じです!
PC
10m
クレイグ+クラウドバスター

17:48:ハイメ・J・パスカーレ:OK。
17:48:ハイメ・J・パスカーレ:マイナーで陽炎の衣。HP18→15
17:49:ハイメ・J・パスカーレ:メジャーでコンセ+光の手+小さな塵+見えざる死神、ボルトアクションライフルでクラウドバスターを攻撃します。
17:49:ハイメ・J・パスカーレ:これでHP15→3
17:49:GM:あぁー!!邪悪な隠密攻撃!
17:49:GM:ただしダイスは2つけずってもらおう!
17:49:ハイメ・J・パスカーレ:承知!
17:50:ハイメ・J・パスカーレ:17dx7+9
DoubleCross : (17R10+9[7]) → 10[1,1,2,2,3,4,4,4,5,5,5,6,6,8,8,9,9]+4[1,3,3,4]+9 → 23

17:50:ハイメ・J・パスカーレ:うわーっ、出目が腐った!
17:50:GM:お、おう……行くぜ
17:50:GM:《リフレックス:エンジェルハィロゥ》《光の指先》《神の目》
17:50:”クラウドバスター”:《リフレックス:エンジェルハィロゥ》《光の指先》《神の目》
17:51:”クラウドバスター”:11dx8+4
DoubleCross : (11R10+4[8]) → 10[1,1,2,2,2,4,6,7,7,9,10]+10[3,8]+6[6]+4 → 30

17:51:”クラウドバスター”:回避……成功だ!
17:51:ハイメ・J・パスカーレ:ですよね。ダメだ、かわされました。
17:51:”クラウドバスター”:体が霧のように消える。
17:51:”クラウドバスター”:そのように光学迷彩をかけているのだ。
17:52:GM:ではクラウドバスターの手番だ。
17:52:”クラウドバスター”:《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の手》《光の指先》《アシッドボール》《エクスプロージョン》《増加の触媒》 対象は当然お前たち二人だ!
17:53:ビリー・F・レイヴン:エクスプロージョン!
17:53:”クラウドバスター”:13dx8+4
DoubleCross : (13R10+4[8]) → 10[2,2,4,4,5,6,6,6,6,7,8,9,10]+10[6,8,8]+5[1,5]+4 → 29

17:53:ハイメ・J・パスカーレ:浸食105→114
17:53:”クラウドバスター”:うぅーん、こんなものか!リアクションをどうぞ!
17:53:ハイメ・J・パスカーレ:ちがった、115
17:53:ハイメ・J・パスカーレ:116
17:53:ビリー・F・レイヴン:くそー、今のは本当に勝利の女神するべきだったな……完全に呆けていた
17:54:ビリー・F・レイヴン:リアクションします。《ゲットダウン》。
17:54:ハイメ・J・パスカーレ:いや、勝利の女神はハイメの攻撃には載せられないので大丈夫!
17:54:GM:隠密だから出来ないんですよ……女神は微笑まない……
17:54:ハイメ・J・パスカーレ:こっちもリアクション!
17:54:ハイメ・J・パスカーレ:リフレ+光の指先+神の眼! そっちもヘボってるぜーっ!
17:54:ビリー・F・レイヴン:あ、そうか!
17:54:GM:おや?レネゲイドキラーをお忘れではないかな?
17:54:ビリー・F・レイヴン:ううーむ、29か。迷うな……
17:54:ハイメ・J・パスカーレ:あ、そうか
17:55:ハイメ・J・パスカーレ:普通にドッジしよ
17:55:ビリー・F・レイヴン:リフレックスも噛ませます。《リフレックス:ブラックドッグ》《ゲットダウン》。
17:55:ハイメ・J・パスカーレ:6dx+2=>29
DoubleCross : (6R10+2[10]>=29) → 10[2,3,6,7,10,10]+10[9,10]+5[5]+2 → 27 → 失敗

17:55:ビリー・F・レイヴン:うええええ!?
17:55:ビリー・F・レイヴン:4dx7+19=>29
DoubleCross : (4R10+19[7]>=29) → 10[4,6,8,9]+10[7,8]+10[8,10]+10[3,8]+10[8]+5[5]+19 → 74 → 成功

17:55:ビリー・F・レイヴン:おあああ!?
17:55:ハイメ・J・パスカーレ:すごいw
17:55:ビリー・F・レイヴン:お前はなんなんだよ、ビリー!
17:56:ハイメ・J・パスカーレ:お爺ちゃん! ここはひとつ、あっしに勝利の女神をーっ!
17:56:ビリー・F・レイヴン:HPはマイナス6で、残り6です。
17:56:GM:何もなければダメージ出しちゃいますよ!
17:56:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:129->133)
17:56:ビリー・F・レイヴン:勝利!勝利の女神を、ハイメさんに!
17:56:ビリー・F・レイヴン:よけろハイメーッ!
17:56:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:133->137)
17:56:GM:じゃあ、回避成功です。攻撃は当たらない!!
17:56:ハイメ・J・パスカーレ:助かり……!
17:57:”クラウドバスター”:二人のいる辺りが突然爆発する!攻撃の予兆はない!
17:57:ハイメ・J・パスカーレ:「あっぶなっ! 悪いな爺さん、ちと転んじまった……!」
17:57:GM:あ、忘れてたけど《陽炎の衣》使ってます。
17:57:ビリー・F・レイヴン:「キミの運を吸ってしまったらしい。だが、二度目を避けられる保証はないな……!」
17:58:”クラウドバスター”:「……ふむ」 何かを考え込むようにして
17:58:”クラウドバスター”:「しまったな、想像以上だ」
17:59:ハイメ・J・パスカーレ:かなり向こうにもダメージは入ったはず……!
17:59:ハイメ・J・パスカーレ:違った、術者は無効化
17:59:GM:レネゲイドキラーはですね……使った本人には効果ないんですよ!
17:59:”クラウドバスター”:「これでは腹が持つか分からないな」
18:00:ハイメ・J・パスカーレ:ソラリスは悪!
18:00:GM:ではビリーさんの手番!
18:00:ビリー・F・レイヴン:グエエーッ凶悪
18:00:GM:このエフェクトレベル2か3では雲泥の効果を持つ邪悪エフェクト!
18:01:ビリー・F・レイヴン:クラウドバスターさんは、見た目的に重装甲だったりしますか?
18:02:GM:いえ、全く。アンナが警告を促さない限りは重装甲ではありません。
18:02:ビリー・F・レイヴン:よ、よかった・・・
18:02:GM:そういうことはちゃんと警告する!そういうNPCだ!ちゃんと説明を聞こう!
18:02:ビリー・F・レイヴン:とにかくもう、クラウドさんを早く倒さないと死んでしまう。
18:03:ビリー・F・レイヴン:死んでしまう……の、だ、が……
18:03:ビリー・F・レイヴン:HPが6か……!
18:03:GM:いや~!どの道倒れちゃいますねぇ~~~!!
18:04:ビリー・F・レイヴン:うーむ、しかもリフレックス持ってるんですよねこの人
18:04:ビリー・F・レイヴン:どうしようかな・・・
18:04:ハイメ・J・パスカーレ:アタックプログラムは必要かな……!
18:04:ビリー・F・レイヴン:アタックプログラムは絶対に入れるとして
18:05:ビリー・F・レイヴン:いや、ダメだな!倒れるの前提で急所狙いするのは、リソースの失い方がキツすぎる!
18:05:ビリー・F・レイヴン:《アタックプログラム》します。対象はクラウドバスターさんです。
18:05:GM:ほう……かかってきなさい……
18:06:ハイメ・J・パスカーレ:そうですね。ダメージ値上昇が少なすぎる!
18:06:ハイメ・J・パスカーレ:急所狙いはよくない!
18:06:ビリー・F・レイヴン:あ、あとマイナーで一応左に動いて、5m離れるとして
18:06:ビリー・F・レイヴン:胃袋のダイスマイナスは必中の弓で無効化できますか?
18:07:GM:できますよ、どうぞどうぞ。
18:07:GM:ビリー 5m ハイメ
10m
クラウドバスター+クレイグ

18:07:ビリー・F・レイヴン:よし……
18:07:ビリー・F・レイヴン:5dx+41
DoubleCross : (5R10+41[10]) → 10[2,2,3,4,10]+9[9]+41 → 60

18:07:ビリー・F・レイヴン:HPは残り3。
18:08:”クラウドバスター”:《リフレックス:エンジェルハィロゥ》《光の指先》《神の目》
18:08:ビリー・F・レイヴン:あ、あたってくれ……!
18:08:”クラウドバスター”:11dx8+4>=60
DoubleCross : (11R10+4[8]>=60) → 10[2,3,4,4,5,6,6,7,9,10,10]+10[1,2,10]+10[8]+1[1]+4 → 35 → 失敗

18:08:ビリー・F・レイヴン:よかった!
18:08:GM:命中しましたね!
18:08:GM:さあ、これで殺しきれるかどうか!
18:09:ビリー・F・レイヴン:ダメそうw ダメージを出します。
18:09:ビリー・F・レイヴン:7d10+11 諸々が有効です。
DoubleCross : (7D10+11) → 38[2,1,6,10,10,8,1]+11 → 49

18:09:ハイメ・J・パスカーレ:高め!
18:09:GM:倒れますね、こいつはそこまで強くはない。
18:09:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+2した(侵蝕値:137->139)
18:09:GM:それで死にます、【暴食の胃袋】も解除される。
18:09:ビリー・F・レイヴン:戦闘能力自体はそこまで、って言ってましたしね
18:10:GM:いや~!!ありがとうございます!!
18:10:GM:これで心置きなくヴォルフファングが攻撃を仕掛けられる!!!
18:10:ビリー・F・レイヴン:ぐええーっ
18:10:ハイメ・J・パスカーレ:「ふーっ……爺さん、さすがだな。お友達の方は、元気いっぱいみたいだが」
18:10:ビリー・F・レイヴン:「本当に良い支援能力だ。生きていたら、今度はミラージュで私達と組もう!」 天井のパイプを狙撃して、落下物で押しつぶす。
18:11:”クラウドバスター”:「これは……」
18:11:”クラウドバスター”:そのまま押しつぶされる!”クラウドバスター”死亡!
18:11:クレイグ・ハルトマン:「はぁ~~~!!」
18:11:ビリー・F・レイヴン:しんでしまった!
18:11:クレイグ・ハルトマン:「ようやく楽になったぜ、どうにも相手の自滅を待つってのは性に合わなくてな!」
18:12:ビリー・F・レイヴン:「ああ、ああ、お前はそういうタイプだよな、畜生!」
18:12:クレイグ・ハルトマン:「流石、ビリーだ。俺のことを分かってくれるってな。がはははは!!」
18:13:ビリー・F・レイヴン:「ハイメ君、あれが本調子になる前に駆け抜けよう。タウラスも、もうそこまで遠くはない……はず……だ!」
18:14:ハイメ・J・パスカーレ:「そう遠くはない? ホントに?」
18:14:GM:一体を倒したので以降の判定を<回避>難易度12で判定になります、またもう片方を倒したら難易度が-6される。
18:14:ビリー・F・レイヴン:「多分……メイビー。パーハップス……そうだといいな」
18:14:ハイメ・J・パスカーレ:「……ま、あいつを相手にしないって放心には賛成だよ。メインディッシュはまだまだ先だ」
18:15:GM:支援判定ha<知識:潜入>難易度9に変更
18:15:GM:支援判定は<知識:潜入>難易度9のままです
18:15:ビリー・F・レイヴン:いざとなったら、知識で支援して勝利の女神でダッシュ抜けできるかな・・・
18:15:クレイグ・ハルトマン:「おいおい、俺とおまえの仲じゃあないか。連れないことは言うなよ」
18:16:GM:ということでクレイグの手番。
18:16:クレイグ・ハルトマン:マイナーで《形状変化:剛》
18:16:ビリー・F・レイヴン:「そう、俺とおまえの仲なんだ。お前、ベトナムの時みたいにそっちについてるフリをしてるだけだったりしないか?」
18:16:ビリー・F・レイヴン:「本当は俺ら側で、土壇場でパーッと助けてくれたり……」
18:17:クレイグ・ハルトマン:「ははぁ、ついに老録したか?」
18:17:クレイグ・ハルトマン:「今、このどうしようもない追い詰められた時こそ」
18:17:クレイグ・ハルトマン:「ビリーお前は本気を出すと俺は信じてるぜ」
18:18:クレイグ・ハルトマン:バキバキと腕が膨れ上がり手に持った槍を構える。
18:18:クレイグ・ハルトマン:対象はダイスで選ぼう
18:18:クレイグ・ハルトマン:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1

18:18:ビリー・F・レイヴン:「やる気を出しすぎだ、バカ……!」
18:18:GM:ビリーさんに決定した!
18:18:ビリー・F・レイヴン:ですよねー!
18:19:クレイグ・ハルトマン:《コンセントレイト:ブラックドッグ》《アタックプログラム》《伸縮碗》 対象はビリー
18:19:クレイグ・ハルトマン:11dx7+32
DoubleCross : (11R10+32[7]) → 10[1,2,2,3,7,7,7,8,9,9,10]+10[4,5,6,7,9,10,10]+10[3,4,6,10]+10[8]+5[5]+32 → 77

18:19:ビリー・F・レイヴン:77w
18:19:クレイグ・ハルトマン:「……ふっ!!」 構えた槍をそのまま穿く!
18:19:ハイメ・J・パスカーレ:やべ~
18:19:ビリー・F・レイヴン:さすがに避けられる気がしない。レネゲイドキラーはなくなったけど、素ドッジします。
18:20:ビリー・F・レイヴン:6dx=>77
DoubleCross : (6R10[10]>=77) → 10[2,3,6,8,8,10]+1[1] → 11 → 失敗

18:20:ビリー・F・レイヴン:うん、だめ!
18:20:クレイグ・ハルトマン:8d10+43 諸々有効です
DoubleCross : (8D10+43) → 44[4,4,10,9,5,2,6,4]+43 → 87

18:20:ビリー・F・レイヴン:うえー
18:21:ビリー・F・レイヴン:仕方ない……これはクライマックスに取りたかったんですが
18:21:ハイメ・J・パスカーレ:触っただけで死ぬ状態の我々にそんな無茶な
18:21:ビリー・F・レイヴン:“タウラス”にロイスを取って即昇華、復活します。興味/悔悟○。
18:22:ビリー・F・レイヴン:「こう、あれだよな……! “楽しそう”レベルで参加する作戦ではなかった!」
18:22:クレイグ・ハルトマン:「おいおい、ビリー。あれか? お前」
18:22:ビリー・F・レイヴン:槍にブチ抜かれた部分を強引に再生して距離を取る。
18:22:クレイグ・ハルトマン:「総統殿の計画をぶっ潰したのももそれくらい軽い気持ちだったのかな?」
18:23:ハイメ・J・パスカーレ:「……ありゃ避けられる気がしないね。なすすべ無し、ってな」
18:23:ビリー・F・レイヴン:「そうだよ。戦争だらけの世の中より、平和な世の中のほうがずっと楽しそうだったんでね」
18:23:ビリー・F・レイヴン:「まあ、50年以上経過しても戦争はなくならないんだが……度し難いな、人間ってのは」
18:24:ビリー・F・レイヴン:「撃たれると痛いし、槍で貫かれると痛い。だのに、なんで戦争なんぞするのかね?」
18:24:クレイグ・ハルトマン:「お前なぁ、そんなの決まってんだろう」
18:25:クレイグ・ハルトマン:「あいつより上になりたい、見下ろしたい。それだけだよ」
18:25:ビリー・F・レイヴン:「これだからな……!」
18:25:クレイグ・ハルトマン:「この50年戦い続けて、俺が見たものはそれだよ。とどのつまり、最後の一人になるまで殺し合いは続くんだろうよ」
18:26:クレイグ・ハルトマン:「おお、ちょっとはやる気になったか? 枯れるのはまだ早いぞビリー」
18:26:クレイグ・ハルトマン:「さぁ、最後の一人になるまで殺し合おう」
18:27:ビリー・F・レイヴン:「やるさ。うちの若いのが、だけどな!」
18:27:ハイメ・J・パスカーレ:「無茶言ってくれるな、爺さん!」 笑ってしまう
18:27:GM:では7ラウンド目はこれで終わりです。
18:28:ビリー・F・レイヴン:7ラウンド……
20:58:どどんとふ:「ハイメ・J・パスカーレ」がログインしました。
20:59:どどんとふ:「ビリー・F・レイヴン」がログインしました。
21:03:GM:●8ラウンド目
21:03:GM:セットアップ
21:04:クレイグ・ハルトマン:《雷神の降臨》 行動値が0になります
21:04:ハイメ・J・パスカーレ:なし
21:04:GM:ではハイメさんからどうぞ!
21:04:ハイメ・J・パスカーレ:私はやるぞ。進行判定……!
21:04:GM:判定は<回避>難易度12です
21:05:ハイメ・J・パスカーレ:いささか心もとないので、ビリーさん支援判定とかします? それともツキの流れを感じるなら、ビリーさん自身も進行判定してもいいんですが。
21:06:ビリー・F・レイヴン:支援が知識で9かあ。やれば、まず成功はするかな
21:06:ハイメ・J・パスカーレ:ダイス5個で1回は回さないとなので、支援判定はちょっとほしい
21:06:ハイメ・J・パスカーレ:違う、ダイス6個で。
21:07:ビリー・F・レイヴン:よし、確実に行きましょう。私が支援して、ハイメさんが振って、更に出目によっては勝利の女神ものせる。
21:07:ビリー・F・レイヴン:このプランでどうですかダンナ!
21:07:ハイメ・J・パスカーレ:それでいきますか!
21:07:ビリー・F・レイヴン:ということで、先に支援判定させてください。<知識:潜入>に知識:軍事は適用されます……?
21:08:ビリー・F・レイヴン:どのみち技能1しかないので、されないなら素振り!
21:07:ハイメ・J・パスカーレ:支援オネシャス!
21:08:GM:されないですね!そこまで軍事知識にははいらない!
21:09:ビリー・F・レイヴン:ラジャ!
21:08:ビリー・F・レイヴン:9dx=>9 知識:潜入
DoubleCross : (9R10[10]>=9) → 10[1,1,3,6,6,9,9,10,10]+6[2,6] → 16 → 成功

21:09:ビリー・F・レイヴン:ホッ
21:09:ハイメ・J・パスカーレ:では、この+3を活かして……!
21:09:ビリー・F・レイヴン:ハイメ君!やってくれー!
21:09:ハイメ・J・パスカーレ:回避で進行判定!
21:09:ハイメ・J・パスカーレ:6dx+5
DoubleCross : (6R10+5[10]) → 10[1,4,7,8,9,10]+2[2]+5 → 17

21:09:ハイメ・J・パスカーレ:ちゃんと回ったけど、これは……!
21:09:ビリー・F・レイヴン:ん、んっ
21:09:ハイメ・J・パスカーレ:勝利女神を回避にとっておくかという問題に突き当たりますね。
21:10:ビリー・F・レイヴン:そうなんですよね。女神があれば、タイタスを1個取っておけるかもしれない。
21:10:ハイメ・J・パスカーレ:どうせ回避できない可能性が高いなら、ここで勝利女神してもらった方が突破の眼があります!
21:10:ビリー・F・レイヴン:ああ、固定値がめっちゃ高いですからねw
21:10:ハイメ・J・パスカーレ:最高達成値である30ともなれば、進行値+4!
21:10:ビリー・F・レイヴン:使おう! 《勝利の女神》で、達成値を+18。
21:10:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:139->143)
21:10:ハイメ・J・パスカーレ:ウォォーーーーッ! ここは賭けだ!
21:11:GM:では達成値は最大値の30で止まります。 進行値は+4
21:11:ビリー・F・レイヴン:イベ……イベ……
21:11:ビリー・F・レイヴン:そわ……そわ……
21:11:GM:進行値:16/30
21:11:GM:ではイベントが発生します。
21:12:ハイメ・J・パスカーレ:オォッ?
21:12:GM:キミ達はクレイグの猛攻を掻い潜り、その先へと進んでいきました。
21:13:ビリー・F・レイヴン:「危ない危ない。あいつの攻撃をまともに受けてたら、命が6個くらいあっても足りない」
21:13:ハイメ・J・パスカーレ:「相手してられないね、モンスターめ。逃げの一手だよ!」 脱兎
21:13:GM:この先を超えれば第二階層を突破して、第三階層へと辿り着くその直前!
21:13:GM:30m先くらいに人影が現れます。
21:14:クレイグ・ハルトマン:「”アサルトガンナー”!! そこで壁になれ!!」
21:14:クレイグ・ハルトマン:「挟み撃ちだ!!」
21:14:ハイメ・J・パスカーレ:「まだ出てくるのか、変態ノインテーターどもは。こいつはきついね!」
21:15:”アサルトガンナー”:「了解した、”ヴォルフファング”。その二人を止めるにはそれがちょうどいい」 眼鏡をかけた軍人然した男だ
21:15:ビリー・F・レイヴン:「しかも挟み撃ちだって? クソ、次から次へと……!」
21:16:”アサルトガンナー”:「こちらにも用意がある。少しの間だけ時間稼ぎをしてくれると助かる」
21:17:ビリー・F・レイヴン:「いい、いい、しなくていい! 用意もしなくていい!」 強引に押し通りたい構え。
21:16:クレイグ・ハルトマン:「はっ! お前が逃げ場を塞いでれば十分だ……!?」
21:17:GM:クレイグが攻撃準備をしようとした瞬間、キミ達とクレイグを分断するかのように天井が崩れる!!
21:18:ハイメ・J・パスカーレ:「おっとぉー、これは俺の日頃の行いの良さか!?」
21:18:ビリー・F・レイヴン:「きたな! いや、信じてたよ。誰だ!?」
21:18:アイーダ・ペナーティ:「あらら……こんなところに落ちてくるなんてついてないわ」 崩れた先から声が聞こえる
21:19:ハイメ・J・パスカーレ:「違った……単なるアイーダだった。まあいいか、結果オーライで」
21:19:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「そういうな、アイーダ。あいつを振り切るためとはいえ仕方がない」
21:20:ビリー・F・レイヴン:「とはいえ、いいところに来てくれた。アントニンも居る!」
21:20:アイーダ・ペナーティ:「あぁ~! 酷いっ!」
21:21:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「俺とアイーダで”ヴォルフファング”を足止めする」
21:21:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「そういうことでいいんだな?」
21:21:ハイメ・J・パスカーレ:「あ、聞こえてた……悪かったよ! そっちは任せる。アイーダ、アントン! きみらは天の助けだ」
21:22:ビリー・F・レイヴン:「気をつけろよ。本気で手強いぞ……!」
21:22:アイーダ・ペナーティ:「それはどうも……と言っても、”ヴォルフファング”をどうにかしないと私達も他の道探せないのよねぇ」
21:22:アントニン・S・プレオブラジェンスキー:「分かっている、とんだ貧乏くじだよ」
21:23:GM:ということでイベント進行でクレイグの追手がなくなります、また出てくるかもしれないけどね!
21:23:ハイメ・J・パスカーレ:ヌウーっ!祈るしかない
21:24:ビリー・F・レイヴン:たよれる・・・!
21:24:クレイグ・ハルトマン:「チッ……とんだ邪魔がはいったが」
21:25:クレイグ・ハルトマン:「あ、なんだこの女……げぇ……こいつ、随分と舐めたキュマイラだ!!」
21:25:GM:ということであっち側でも戦闘が始まったようです。
21:27:GM:それではイベントが発生したことで現状を整理を行います。
21:27:GM:今の状態ですと強行突破か、迂回か選択可能。迂回を選択した場合は進行値を-5する。
21:27:GM:強行突破する場合は“アサルトガンナー”を撃破しなければ以降の進行判定は不可能
21:27:GM:アサルトガンナーとの距離は30mです。
21:28:ビリー・F・レイヴン:うげーっ
21:28:GM:勿論、戦闘を避けて迂回した結果”ゴブリン”が出て来る可能性もありますよ!
21:29:ビリー・F・レイヴン:「アンナ嬢、“アサルトガンナー”! データ、あるかね! あってくれ!」
21:29:アンナ・F・マスロフ:『どうやらアントニンとアイーダが”ヴォルフファング”を食い止めているようですね』
21:30:アンナ・F・マスロフ:『”アサルトガンナー”データ照合、ヒット。見つかりました』
21:30:アンナ・F・マスロフ:『”アサルトガンナー”、ブラックドッグとモルフェウスのクロスブリード』
21:31:アンナ・F・マスロフ:『自分のエフェクトで装備を整えて戦うタイプの超兵です』
21:32:ビリー・F・レイヴン:「武器を作っている間に距離を離して……いや、だめか。脚も疾そうだな……」
21:32:アンナ・F・マスロフ:『戦闘においては不確定性が極めて低い、安定した戦闘力を誇ります』
21:32:ハイメ・J・パスカーレ:「やるなら速攻……か……」
21:32:アンナ・F・マスロフ:『距離を離しても無駄でしょう、彼の作り出す武器から離れることで射程から逃れるすべはありません』
21:33:アンナ・F・マスロフ:『その通りです”ムーンレイカー”、相手が装備を整える前に一撃で仕留められれば最上でしょう』
21:34:アンナ・F・マスロフ:『ですが、半端な攻撃では”アサルトガンナー”に搭載されている防御機構が無効化するでしょう』
21:34:ビリー・F・レイヴン:「防御機構だって? 電磁バリアーみたいなものかね」
21:35:アンナ・F・マスロフ:『はい、そう思ってもらって構いません』
21:35:ハイメ・J・パスカーレ:「残り半分ちょいか……やれるか? ってか、やるか……?」
21:36:アンナ・F・マスロフ:『”アサルトガンナー”の防御能力は脅威ですが、その耐久性は高くはないと参謀は判断しているようです』
21:37:ビリー・F・レイヴン:「よし、やろう。本格的に動き出す前にケリをつける」
21:36:アンナ・F・マスロフ:『データは以上になります、他になにかありますか?』
21:37:ハイメ・J・パスカーレ:ちなみに、ここで迂回した場合の進行値-5以外のデメリットは不明ですか?
21:38:GM:そうですね、迂回するとある程度ラウンドが進むと”ゴブリン”が出て来る判定を行うことになります
21:38:GM:その判定はこちらで行うので、運任せですね。
21:39:ビリー・F・レイヴン:ふーむ、でも、ある程度進んだらか……
21:39:GM:迂回しないで進むと奇襲は避けられるのがメリットですね、ある程度考えた上で戦える。
21:39:ハイメ・J・パスカーレ:迂回しませんか、ビリーさん。マスヴィジョンを噛ませたフルコンボで倒せるとは思うんですが、
21:40:ハイメ・J・パスカーレ:その場合に失う浸食率のデメリットがかなり重たいし、初手で倒せなかった場合はとても困る。
21:41:ビリー・F・レイヴン:ふんふん
21:42:ビリー・F・レイヴン:迂回しましょうか! ゴブリンが出てきたとして、回避エフェクトは持ってなさそうだったので
21:42:ビリー・F・レイヴン:あっちのほうが、ある意味戦闘での事故は少ないかもしれない。
21:42:ビリー・F・レイヴン:持ってないというか、暴走してたし……
21:42:ハイメ・J・パスカーレ:失う進行値は5! 1ラウンド頑張って取り戻せる
21:42:ハイメ・J・パスカーレ:かも
21:42:ハイメ・J・パスカーレ:しれない
21:42:ハイメ・J・パスカーレ:……といいな
21:43:ビリー・F・レイヴン:いける……多分……
21:43:ビリー・F・レイヴン:あとは単純に、さっきが直進だったので今度は迂回でもいいかなという気持ちもあります
21:42:GM:本当にいいんですか!?良いなら迂回することになりますよ!
21:43:ビリー・F・レイヴン:何か宝箱があるかもしれないし……
21:43:ビリー・F・レイヴン:迂回しましょう!
21:43:ハイメ・J・パスカーレ:迂回します
21:43:GM:了解です、では進行値が16→11になります
21:44:ハイメ・J・パスカーレ:くそ~っ
21:44:GM:進行判定は<知覚>難易度9に変更になります。
21:45:GM:また基地の人員から身を隠して進む感じですね。
21:45:GM:では8ラウンド目終了
21:45:ハイメ・J・パスカーレ:「やってらんないな……爺さん、またピクニックが長くなりそうだ」
21:45:GM:●9ラウンド
21:46:ビリー・F・レイヴン:支援判定は<知識:潜入>のままですか?
21:45:GM:そのままですね。
21:46:ビリー・F・レイヴン:よ、よし……とりあえず、シナジーはある……
21:46:ハイメ・J・パスカーレ:ばらばらに判定しましょう
21:46:ビリー・F・レイヴン:そうですね。一刻も早く抜けたい!
21:46:ハイメ・J・パスカーレ:進行判定をとにかく稼ぎたい……
21:46:ビリー・F・レイヴン:「あのゴリラモンスターが出てくる前に抜けたいね。エレベーターじゃなくてもアレは怖い」
21:46:ビリー・F・レイヴン:「というか、あの落下で死んでいてほしい」
21:46:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメは進行判定します! 素振りで、《知覚》!
21:47:ハイメ・J・パスカーレ:「気が合うな爺さん。でもああいうモンスターって、アレなんだよなあ。死なないっつーか……」
21:47:GM:ではハイメさんからどうぞ!
21:47:ハイメ・J・パスカーレ:10dx+9 知覚進行判定
DoubleCross : (10R10+9[10]) → 10[1,3,3,4,5,5,6,7,7,10]+8[8]+9 → 27

21:47:ハイメ・J・パスカーレ:よしっ
21:47:GM:うーん、この。
21:48:ビリー・F・レイヴン:つよい!
21:48:GM:特になければ進行値+3ですね.
21:48:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメさんが1回でも回せば、1ターンの後れを取り戻せる。
21:48:ハイメ・J・パスカーレ:お願いします!
21:48:GM:なんかしましょうよ!勝利の女神とかさ!
21:48:ハイメ・J・パスカーレ:使うものかっ
21:48:ビリー・F・レイヴン:あと3のために勝利の女神w
21:48:ビリー・F・レイヴン:ないです!
21:48:GM:仕方がない……+3の進行値:14/30
21:49:GM:ではビリーさんどうぞ
21:49:ハイメ・J・パスカーレ:ハイメさんじゃない、ビリーさんが回せば、だw
21:49:ハイメ・J・パスカーレ:できる! あなたならば!
21:50:ビリー・F・レイヴン:なんか三文字だから混ざるんですよね・・・w 判定します。知覚で進行判定。
21:49:ビリー・F・レイヴン:5dx=>9
DoubleCross : (5R10[10]>=9) → 5[1,2,4,5,5] → 5 → 失敗

21:50:ビリー・F・レイヴン:ん、んんっ
21:50:GM:おやおや……失敗ですねぇ~~~!!
21:50:ビリー・F・レイヴン:女神……は、使わないほうがいいか……
21:50:ハイメ・J・パスカーレ:ぐっ…… 使ってしまいたい、がっ……!
21:51:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんのサイドエフェクトがやめておけと告げているなら、そちらに従いましょう
21:51:ビリー・F・レイヴン:私のカンは芸術的にダメですからね!
21:51:GM:では、失敗ですね。9ラウンド目終了!
21:51:GM:●10ラウンド
21:52:GM:やった……!10ラウンド目だ!!!
21:52:ビリー・F・レイヴン:し、しぬ
21:52:GM:とはいってもまだ、何も起きません。ハイメさんどうぞ。
21:52:ハイメ・J・パスカーレ:ここで……稼ぐ!がんばるぞ! 知覚!
21:53:ハイメ・J・パスカーレ:10dx+9 知覚進行判定
DoubleCross : (10R10+9[10]) → 10[2,3,5,7,8,8,8,8,9,10]+5[5]+9 → 24

21:53:ビリー・F・レイヴン:本当に回るw
21:53:ハイメ・J・パスカーレ:よし、普通は回ってこうなる!
21:53:GM:勝利の女神とかつかいますか?へへ、どうでしょう!
21:53:ハイメ・J・パスカーレ:いらぬお世話じゃ!
21:54:GM:では進行値+3 で進行値:17ですね。
21:55:ビリー・F・レイヴン:すごい。ハイメさん一人でもうマイナス分を取り戻せた
21:55:GM:では第三階層に到達しました、あたりはデザートミラージュとノインテーターの戦いが激化して荒れ果てている。
21:55:ハイメ・J・パスカーレ:ビリーさんには負担をかけている……少しでもなんとかしないと
21:55:ハイメ・J・パスカーレ:「なんだい、俺たちゃ後発組か」
21:56:GM:がらっと何かが動く気配がある。
21:57:ビリー・F・レイヴン:「はて、誰かな。ここまででまだ会ってないウチの連中というと……」
21:57:ビリー・F・レイヴン:銃を構えつつそっちを見ます。
21:56:オズワルド・ダービーシャー:「……なんだ、爺さんとハイメか」 体の殆どが炭化している
21:58:ビリー・F・レイヴン:「いやいやいや。ちょっと待て」
21:57:ハイメ・J・パスカーレ:「うおっ。ひどい有様だな」
21:58:GM:キミ達から見てももう手遅れだと分かる。
21:58:ビリー・F・レイヴン:「これは酷い。ああ、くそ! ファーストエイドキットはさっき使っちまったぞ」
21:58:オズワルド・ダービーシャー:「七人殺った」
21:58:ハイメ・J・パスカーレ:「やるな、オジー。なんか言い残すことは? 俺たちへのアドヴァイスも、ちょっとは含まれてると最高に助かるぜ」
21:58:オズワルド・ダービーシャー:「中々だろう?」 僅かに口角を釣り上げる
21:59:ビリー・F・レイヴン:「誰にやられた? 少なくとも“ゴブリン”じゃないだろう」
21:59:オズワルド・ダービーシャー:「俺が会った、最後の八人目。”マグマ”」
21:59:オズワルド・ダービーシャー:「あいつには会うな。正真正銘の化物だ」
22:00:ハイメ・J・パスカーレ:「……サラマンダーか。クソ野郎だね。強そうだ」
22:01:オズワルド・ダービーシャー:「いいか、絶対に勝負しようとは考えるな。遭ったなら別の方法を探せ」
22:02:ビリー・F・レイヴン:「……うむ。実際に戦ったキミがそう言うなら、そうなのだろうな」
22:02:オズワルド・ダービーシャー:「………ふぅ」 深く息を吐く
22:02:ビリー・F・レイヴン:「悪いな。キミを埋めてやる時間はないが、“タウラス”は我々が潰す。そこのところは、約束しよう」
22:02:ハイメ・J・パスカーレ:「忠告、感謝するよ。他には、何かあるか? 家族とか、恋人とかに伝えるメッセージとか」
22:03:オズワルド・ダービーシャー:「煙草、持ってるか? もう指すらまともに動かない」
22:03:ハイメ・J・パスカーレ:「こういうときのために、俺はゴミでもとっておいてるのさ」 オズワルドの口元に持っていく 「爺さん、火を頼む」
22:05:ビリー・F・レイヴン:発煙筒の中に入ってる簡易メタルマッチでサクッと火をつけます。 「うむ……ゆっくり吸うといい」
22:05:オズワルド・ダービーシャー:「…………ああ、それとネレーア。世間知らずのあの餓鬼」
22:06:オズワルド・ダービーシャー:「見つけたら……無茶はするなと言っておいてくれ」
22:06:オズワルド・ダービーシャー:「…………」 口から煙草が落ちる
22:06:ハイメ・J・パスカーレ:「偉大な戦士、オズワルド・ダービーシャー。俺は決して忘れない。……伝えておくよ」
22:07:GM:ネレーアはオズワルドと今回の作戦でコンビを組むことになっていたことを知っている。
22:07:ビリー・F・レイヴン:無言で十字を切って、オズワルドのドッグタグをちぎる。
22:08:ビリー・F・レイヴン:「さらばだオズワルド。しかし……ネレーアだと? まさか、今、一人か。あのボーイ」
22:08:ハイメ・J・パスカーレ:「行こうか、爺さん。オズワルドは上がりだ。ネレーアがひどい目にあってたら助けてやろう」
22:08:ビリー・F・レイヴン:「うん、ここまで来るのに色々と助けられたからね。今度は我々が誰かを助ける番だ」
22:09:ハイメ・J・パスカーレ:”マグマ”の野郎、許せないぜ~~~っ!
22:09:GM:では進行判定をするのならば、この障害物を超えるために<肉体>難易度7に変更になります。
22:09:ビリー・F・レイヴン:「……戦争屋が言うような科白ではないかな?」 オジーの方はあえて見ないで、先に進む。
22:09:ハイメ・J・パスカーレ:戦いたくないけど!
22:09:ビリー・F・レイヴン:に、肉体!
22:09:GM:ということでビリーさんどうぞ!
22:09:ビリー・F・レイヴン:うおーっやってやる!
22:09:ハイメ・J・パスカーレ:しかし、いまのビリーさんなら!
22:09:ハイメ・J・パスカーレ:6個も振れる!
22:09:ビリー・F・レイヴン:6dx=>7
DoubleCross : (6R10[10]>=7) → 8[1,1,2,5,6,8] → 8 → 成功

22:10:ビリー・F・レイヴン:あぶねー!
22:09:ハイメ・J・パスカーレ:すごーい!
22:10:ハイメ・J・パスカーレ:勝利女神はビリーさんのサイドエフェクトに任せます
22:10:ビリー・F・レイヴン:12が出たら勝利の女神で丁度30だったというのに・・・
22:10:GM:では何もなければ進行値+1になりますよ。
22:11:ビリー・F・レイヴン:んんーっ
22:11:ビリー・F・レイヴン:今度は使ってみましょう。ラウンドの最後だから、不意打ちを受ける心配もない。はず。
22:11:ビリー・F・レイヴン:《勝利の女神》。達成値を+18。
22:11:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:143->147)
22:11:GM:私、一回も不意打ちなんてしてないですよ!失礼内!
22:12:GM:では進行値+3で進行値20/30ですね。
22:12:ビリー・F・レイヴン:や、やった!2/3だ!
22:12:ハイメ・J・パスカーレ:満身創痍だが、進んでいる……!
22:13:GM:ではキミ達は分厚い隔壁が降りた場所へと辿り着く。
22:13:GM:この隔壁の向こうをいかなければ先に進む言葉出来ない。
22:13:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さん、すげーな……こいつはなんだ? 隔壁?」
22:14:ビリー・F・レイヴン:「なに、手がかり、足がかりがあれば案外ね。しかし……」
22:14:GM:隔壁を破壊するか<知識:機械操作>難易度15の後、<芸術:ハッキング>難易度15に成功することで先に勧めます。
22:14:GM:これは進行判定ではないので。
22:14:ビリー・F・レイヴン:芸術!
22:14:GM:判定はそれぞれの手番を使用しますよ!
22:14:ハイメ・J・パスカーレ:隔壁の耐久力が知りたい!
22:15:GM:すごい装甲があります、めっちゃ耐久性も高い。
22:15:GM:当然ながらガードとかしたり、エフェクト使って防御はしません。
22:16:ビリー・F・レイヴン:うーむ、バリクラハイパーアタックしてもHPを削りきれるか微妙なところか
22:18:GM:では10ラウンド目終了。
22:18:GM:●11ラウンド目
22:18:GM:1d10を降って1が出たらゴブリンが出てきます。
22:18:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

22:18:GM:おっと……でてこない
22:19:ビリー・F・レイヴン:ヒエエエ
22:18:ハイメ・J・パスカーレ:邪悪すぎる判定でしょ
22:19:GM:ではハイメさんからどうぞ!
22:20:ビリー・F・レイヴン:先に機械操作15を完了させないといけないってことは、ハイメさんに待機してもらわないといけないのかな
22:20:ハイメ・J・パスカーレ:そうですね。待機します
22:20:GM:ではビリーさんどうぞ
22:21:ビリー・F・レイヴン:了解です。機械操作かあ
22:20:GM:言っておきますけど、軍事は使えないですからね!
22:21:ビリー・F・レイヴン:イージー《究極鑑定》か《セキュリティカット》で何かボーナスは!
22:21:GM:セキュリティカットだったら達成値+2ですね
22:21:ビリー・F・レイヴン:取っててよかったセキュリティカット!
22:21:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+1した(侵蝕値:147->148)
22:22:ビリー・F・レイヴン:忘れないように判定前にあげちゃったけど、とにかく147の状態で振ります。知識:機械操作。
22:22:ビリー・F・レイヴン:9dx+2=>15
DoubleCross : (9R10+2[10]>=15) → 10[2,4,4,6,7,9,9,9,10]+3[3]+2 → 15 → 成功

22:22:ビリー・F・レイヴン:うおっっっしゃッ!
22:22:ハイメ・J・パスカーレ:セキュリティカット、すげーーーっ!
22:22:ハイメ・J・パスカーレ:セキュリティカットがなかったら即死だった
22:22:GM:あ、ボーナス分で突破してしまった……悲しい、ポロロン
22:23:ビリー・F・レイヴン:究極鑑定と違って使えるやつだ、セキュリティカット
22:23:ビリー・F・レイヴン:「動力は、うむ。生きているな……生きているというか、今つないだ」
22:23:GM:ではハイメさんの手番になります。
22:23:ハイメ・J・パスカーレ:「さすがだな。そこまで精密にコントロールできるのかよ……俺もやってみるか」
22:24:ビリー・F・レイヴン:「問題はこれだよ。パスコードがかかってる。ハッキングとか、スマートフォンとか、そういうのはお手上げだ」
22:23:ハイメ・J・パスカーレ:芸術:機械操作(持ってないけど)で振ります。
22:24:ハイメ・J・パスカーレ:10dx=>15
DoubleCross : (10R10[10]>=15) → 10[1,1,2,3,3,5,5,8,9,10]+3[3] → 13 → 失敗

22:24:ビリー・F・レイヴン:うあーっ惜しい!
22:24:ハイメ・J・パスカーレ:ううーん……どうします、ビリーさん
22:24:ビリー・F・レイヴン:これ、次のラウンドになると機械操作やり直しになりますか?
22:25:ビリー・F・レイヴン:やり直しなら迷わず勝利の女神します。そうでないなら、1度くらいはリトライしてみてもいいかな・・・
22:25:GM:いえ、<芸術:ハッキング>のままですよ。
22:25:ハイメ・J・パスカーレ:よし。リトライしましょう
22:25:ビリー・F・レイヴン:よかった!
22:26:GM:では11ラウンド終了になりますよ!
22:26:ビリー・F・レイヴン:OKです
22:26:GM:●12ラウンド
22:26:ハイメ・J・パスカーレ:OKです
22:26:GM:1d10 2以下が出ればゴブリンが登場する
DoubleCross : (1D10) → 10

22:27:ビリー・F・レイヴン:どんどん上がってきている!
22:26:GM:このゴミダイスめ……
22:27:GM:ではハイメさんからどうぞ。
22:27:ハイメ・J・パスカーレ:再び芸術:ハッキングで修理を試みる。
22:27:ハイメ・J・パスカーレ:10dx=>15
DoubleCross : (10R10[10]>=15) → 10[2,2,3,5,5,6,8,9,9,10]+5[5] → 15 → 成功

22:27:ビリー・F・レイヴン:すごいw
22:27:ハイメ・J・パスカーレ:よしっ!
22:28:ハイメ・J・パスカーレ:「これが、こう……ああ、もうわかんないな! こっちか?」
22:28:GM:ではキミ達はセキュリティをかいくぐって後一手で隔壁を上げることまでたどり着いた。
22:28:ハイメ・J・パスカーレ:勘で管理者権限ログインを探り当てた
22:28:GM:だが、キミ達は同時に嫌な予感がする。
22:29:ビリー・F・レイヴン:「キミの直感、本当にすごいな!?」
22:29:GM:これを開けた時、敵は待ち構えているだろう。
22:29:ビリー・F・レイヴン:「未来予知レベルなんじゃないか。ついでに、この先何が起きるかも当てて欲しいんだが……」
22:30:GM:このままキミは開けることも出来るし、ハイメさん自身が臨戦態勢を取れるようになってから開けてもいいだろう。
22:30:ハイメ・J・パスカーレ:「……爺さん。すごく嫌な予感がするぞ、俺は。そっちはどうだい?」
22:30:GM:要はこのまま待ち構えている敵と戦うか、ラウンド切り替えて戦うかってことですね。
22:31:ビリー・F・レイヴン:「する。私のニブいカンでも、パーティの気配を感じ取れるぞ」
22:31:ハイメ・J・パスカーレ:このままいくと、ハイメが手番を使い果たした状態で戦闘開始ってことですよね?
22:31:GM:そういうことになりますね。
22:32:ビリー・F・レイヴン:「後ろから何かが追ってきてる気もするが、一呼吸置こう。突入はキミのリロードを待ってから。いいかね?」
22:32:ハイメ・J・パスカーレ:「賛成するよ」
22:32:ハイメ・J・パスカーレ:「ここで追いつかれたら、こっちの運が悪かったってことだ」
22:33:ビリー・F・レイヴン:ということで、扉は開けません。ビリーは行動なし。
22:32:GM:了解です。では12ラウンド終了。
22:33:GM:●13ラウンド
22:33:GM:1d10 3以下が出ればゴブリン登場
DoubleCross : (1D10) → 4

22:33:ビリー・F・レイヴン:あっぶねえ!
22:33:GM:うぉあああああああああ!!!!
22:33:ハイメ・J・パスカーレ:そろそろ無理か……
22:33:GM:こいよ!ゴブリン!!
22:34:ビリー・F・レイヴン:とはいえ、もういつ来てもおかしくないぞ……!
22:34:GM:ではキミ達は隔壁を開ける、そこには一人の男が待ち構えている。
22:35:”ベルハウンド”:「こちらでたどり着いたのはお前たちがはじめてか」
22:36:ビリー・F・レイヴン:仲間かなあ~
22:36:ハイメ・J・パスカーレ:「待たせて悪かったね。いろいろあったもんで」
22:36:ハイメ・J・パスカーレ:そう言いながら、相手の挙動を見守っている。”マグマ”なら即座に迂回・逃走に移る構えだ。
22:37:”ベルハウンド”:「だろうな」
22:37:ビリー・F・レイヴン:「死ぬほど疲れたよ。コーラ無いかね? よく冷えたやつ」 軽口を叩いて相手の出方を伺う。
22:37:”ベルハウンド”:「残念ながら持ち合わせてない」
22:38:”ベルハウンド”:「”ベルハウンド”だ、先に進みたければ俺を殺すことだ」
22:38:ビリー・F・レイヴン:「……参ったな。彼もすごくマジメなタイプだぞ」
22:39:ハイメ・J・パスカーレ:「俺、真面目なやつって嫌いなんだよね」
22:39:”ベルハウンド”:「どうした、通る気がないのなら帰ると良い」
22:39:ハイメ・J・パスカーレ:「だが、とりあえず”マグマ”じゃない。絶対無理な相手じゃなさそうだ」
22:40:”ベルハウンド”:「負け犬をわざわざ殺すほど暇じゃないからな」
22:40:ハイメ・J・パスカーレ:「通りたいねえ、そこ。あんたは何犬? ミス・アンナ! まだ通信できてる?」
22:41:アンナ・F・マスロフ:『”ベルハウンド”のデータですね……』
22:42:アンナ・F・マスロフ:この声を聞いたのならば苦虫を噛み潰したような顔をしていると想像できるだろう
22:43:ビリー・F・レイヴン:「おいおい、どうした? キミらしくないぞ」
22:43:アンナ・F・マスロフ:『彼に特筆するような戦闘データはありません、そして同時に弱点たりうるものありません』
22:43:アンナ・F・マスロフ:『純粋に強い。それが”ベルハウンド”です』
22:44:GM:ガードもするし、ドッジもする、射撃もするし、白兵もする。
22:45:ビリー・F・レイヴン:「…………。本当に、心底、優等生なわけか。シンドロームくらいは?」
22:44:GM:HPもそこそこある。そういうことです。
22:45:アンナ・F・マスロフ:『ノイマンとキュマイラのクロスブリードです』
22:47:ハイメ・J・パスカーレ:「厄介だな。ガードが硬くなさそうってのが救いか」
22:48:アンナ・F・マスロフ:『データは以上になります。ご武運を』
22:49:ビリー・F・レイヴン:「アンナ嬢が警告しなかった以上、装甲も並なのだろうが……」
22:49:ビリー・F・レイヴン:「いかにもな難敵だな。こちらもカードを切るか」
22:49:”ベルハウンド”:「やる気みたいだな、さてどのくらい持つかな」
22:49:ハイメ・J・パスカーレ:「爺さんもリング際だな。頑張りどころか、さて……」
22:50:GM:■戦場図
ビリー 5m ハイメ
10m
ベルハウンド

22:50:GM:ではセットアップ!
22:51:ビリー・F・レイヴン:無しです
22:51:ハイメ・J・パスカーレ:なしです
22:51:GM:あ、こっちもなかった!
22:51:GM:ではハイメさんからどうぞー
22:53:ハイメ・J・パスカーレ:正攻法だ。ただしマスヴィジョンは切らない!
22:53:ハイメ・J・パスカーレ:マイナーで陽炎の衣・
22:53:ハイメ・J・パスカーレ:メジャーでコンセ+光の指先+見えざる死神+小さな塵。ボルトアクションライフルで”ベルハウンド”を攻撃します。
22:54:ハイメ・J・パスカーレ:18dx7+9
DoubleCross : (18R10+9[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,7,9,10]+6[2,3,5,6]+9 → 25

22:55:ビリー・F・レイヴン:ギョエエエーッ
22:54:ハイメ・J・パスカーレ:ダイスが腐ってる
22:55:ビリー・F・レイヴン:女神……も、できねえ!
22:55:ハイメ・J・パスカーレ:隠密タイプはダイスが腐るとこうなるんですよね
22:55:”ベルハウンド”:うーむ、回避しよう。
22:55:”ベルハウンド”:《リフレックス:ノイマン》《アナライズ》
22:55:”ベルハウンド”:14dx7+5
DoubleCross : (14R10+5[7]) → 10[1,2,2,2,3,4,5,7,7,8,8,9,9,10]+6[2,2,4,5,6,6,6]+5 → 21

22:55:GM:うげぇえええええ!!!
22:56:ビリー・F・レイヴン:うおおおっ、あぶねえ!
22:55:GM:嘘だろ!?承太郎!!
22:55:ハイメ・J・パスカーレ:くるか……! 勝利女神!?
22:56:GM:あ、まった!これだ、これがある!
22:56:”ベルハウンド”:《天才》達成を+8 29で回避だ!
22:56:ビリー・F・レイヴン:うええー
22:56:ビリー・F・レイヴン:テンサイか……!
22:56:GM:あ、あぶねぇ~~~~!!!
22:56:ハイメ・J・パスカーレ:ダメでした! 浸食116→127
22:57:”ベルハウンド”:「……駄目だな、待機状態が長くて鈍っている」
22:58:”ベルハウンド”:紙一重で銃弾を避ける。
22:58:ハイメ・J・パスカーレ:「それはこっちの台詞……くそっ、さっきからツイてねえ!」
22:59:ビリー・F・レイヴン:「お、おいおい……あれを避けるのか!?」
22:58:ハイメ・J・パスカーレ:「ってかこのライフル、銃身がヘバってるんじゃないのかよ」
22:59:ハイメ・J・パスカーレ:ライフルを叩く。以上だ。
22:59:GM:では”ベルハウンド”の行動。
22:59:”ベルハウンド”:オートでウェポンケースからレーザーライフルを装備。
22:59:”ベルハウンド”:ちなみにこいつはクリスタルシールドをパワーアームで装備している。
23:00:ビリー・F・レイヴン:こいつもレーザーライフルかー!
23:00:GM:FH武器使えるならそりゃあつかいますよ!
23:00:ハイメ・J・パスカーレ:強い
23:00:GM:さっきはビリーさん殴ったからハイメさん殴るか
23:01:”ベルハウンド”:《コンセントレイト:ノイマン》《急所狙い》 対象はハイメ
23:01:ハイメ・J・パスカーレ:くそーっ、こい!
23:01:”ベルハウンド”:《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:射撃》《急所狙い》 間違えたこっちだ
23:01:”ベルハウンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,5,6,7,9,9,9]+10[3,4,9,9]+10[4,10]+3[3]+4 → 37

23:01:ビリー・F・レイヴン:ど、どこかで見たことある組み合わせだな・・・
23:01:ハイメ・J・パスカーレ:リフレックス+神の眼+光の指先! フルパワーだ!
23:02:ハイメ・J・パスカーレ:18dx7+9
DoubleCross : (18R10+9[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6,7,7,7,8,9]+10[1,6,7,7,7]+10[1,7,9]+4[1,4]+9 → 43

23:02:ビリー・F・レイヴン:うえええーっ、すげえ!
23:02:ハイメ・J・パスカーレ:浸食127→132
23:02:”ベルハウンド”:レーザーライフルをハイメさんに向けて射撃する。
23:02:ハイメ・J・パスカーレ:天才め!
23:02:”ベルハウンド”:胸、心臓、頭の三点射撃。
23:02:ハイメ・J・パスカーレ:「くっそっ」 ヴィジョンを大量発生。
23:03:ハイメ・J・パスカーレ:さらにレーザーを分散させてしのぐ。
23:03:”ベルハウンド”:「なるほど、そういう手合いか」
23:04:ビリー・F・レイヴン:「で、あれを避けるか……キミも大概だな。いや、頼もしいけどね!」
23:04:”ベルハウンド”:「待っていた甲斐があったな」
23:04:ハイメ・J・パスカーレ:「しっかり狙ってきやがる、まったくもう。優等生すぎて嫌になるな……!」 苦しそうだが、顔は笑っている。
23:04:GM:ではビリーさんの手番。どうぞ
23:05:ビリー・F・レイヴン:《アタックプログラム》《急所狙い》でベルハウンドを狙います。ここですごく硬いガードエフェクトを使ってきたら、次からはバリクラもかませる方向……
23:06:ビリー・F・レイヴン:あっいつも忘れる! 一応、マイナーで左へ5m移動しておきます。ゴブリンが範囲を持っているかもしれない。
23:06:ビリー・F・レイヴン:5dx+41 そして必中の弓射撃。
DoubleCross : (5R10+41[10]) → 8[1,5,7,7,8]+41 → 49

23:06:GM:エンゲージは切れたたままなので気にしなくても大丈夫ですよ
23:06:ビリー・F・レイヴン:良かった!
23:06:GM:ちゃんと最初にそうだしました!
23:07:ビリー・F・レイヴン:本当だw
23:07:”ベルハウンド”:《イージスの盾》でガードします。
23:07:ビリー・F・レイヴン:ゲーッ
23:07:”ベルハウンド”:ダメージくださいね!
23:07:ビリー・F・レイヴン:5d10+23 諸々が有効。
DoubleCross : (5D10+23) → 19[7,1,8,1,2]+23 → 42

23:07:ビリー・F・レイヴン:んっ、低いぞ……
23:07:”ベルハウンド”:42-4d10-12-3
DoubleCross : (42-4D10-12-3) → 42-22[1,4,10,7]-12-3 → 5

23:08:ビリー・F・レイヴン:うえーっ
23:08:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:148->152)
23:07:GM:5店くらいましたね
23:08:ビリー・F・レイヴン:ダメだ!バリクラをかませるべきだった!
23:08:ハイメ・J・パスカーレ:うーむ、これは気合いを入れないと通せないな……!
23:08:”ベルハウンド”:「……さて、そろそろ温まってきたな」
23:09:ハイメ・J・パスカーレ:切るか……マスヴィジョン……!
23:09:ビリー・F・レイヴン:「くそっ、すまんハイメ君! あと1分くれ!次は必ずあのクソ装甲を抜いてみせる!」
23:09:ハイメ・J・パスカーレ:「こっちこそ。さっきからヘマばっかで悪いね、そろそろいいところを見せたいんだけど」
23:09:GM:13ラウンド終了。
23:09:GM:●14ラウンド
23:09:GM:1d10 4以下でゴブリン登場
DoubleCross : (1D10) → 8

23:10:GM:うああああああ!!!クソダイスがああああ!!!
23:10:GM:おまえ!そろそろ出てくるだろ!
23:10:GM:ではセットアップ
23:11:ビリー・F・レイヴン:ゴブリンさん、ありがとう!
23:10:ハイメ・J・パスカーレ:なし・・・
23:11:”ベルハウンド”:「お前たち、いいよ。かなりいい」
23:11:”ベルハウンド”:「殺しがいがある」
23:11:ビリー・F・レイヴン:ないです・・・
23:11:”ベルハウンド”:【殺人圏】
23:11:ハイメ・J・パスカーレ:「過分なお言葉だね。俺はいま忙しいんだけどな……!」
23:12:ビリー・F・レイヴン:ウワーッ
23:11:”ベルハウンド”:”ベルハウンド”の殺意がキミ達を襲う!クリンナップ毎に2d10のダメージだ!
23:12:ビリー・F・レイヴン:「ああ、君はそういうタイプか。殺したくて殺したくて仕方がないってヤツだな……!」
23:12:”ベルハウンド”:「殺す相手くらいは選ぶけどな」
23:12:”ベルハウンド”:「カスよりは上等な方が殺しがいがある」
23:13:GM:ではハイメさんからどうぞ!
23:13:ハイメ・J・パスカーレ:「あんたは審美眼があるってわけだ。俺にはついていけないよ。さて……やるか……!」
23:13:ハイメ・J・パスカーレ:ダイスが腐らないことを祈るしかない!いくぞ、マスヴィジョン!
23:13:ハイメ・J・パスカーレ:マイナーで陽炎の衣! 5回目!
23:14:ビリー・F・レイヴン:支援射撃も!女神もできねえ!
23:14:ハイメ・J・パスカーレ:メジャーでコンセ+光の指先+見えざる死神+小さな塵+マスヴィジョン!
23:14:ハイメ・J・パスカーレ:オンマリシエイソワカ!
23:15:ハイメ・J・パスカーレ:ボルトアクションライフルでベルハウンドを攻撃!
23:15:ハイメ・J・パスカーレ:19dx7+9
DoubleCross : (19R10+9[7]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6,7,7,8,10]+10[3,3,8,9]+10[4,7]+2[2]+9 → 41

23:16:ビリー・F・レイヴン:こ、今度は! いっ、た!
23:15:ハイメ・J・パスカーレ:浸食132→147
23:15:GM:うぅーん……これは微妙だな
23:15:ハイメ・J・パスカーレ:違う、148だ
23:15:”ベルハウンド”:《イージス盾》でガードする。
23:16:GM:ダメージをくーださい!
23:16:ハイメ・J・パスカーレ:いくぞっ
23:17:ハイメ・J・パスカーレ:5d10+68 全て有効
DoubleCross : (5D10+68) → 29[10,9,4,5,1]+68 → 97

23:17:GM:97-4D10-12-3
DoubleCross : (97-4D10-12-3) → 97-34[9,8,7,10]-12-3 → 48

23:17:ビリー・F・レイヴン:つっよ!
23:17:ハイメ・J・パスカーレ:「そこ……! ねらえっ」
23:18:ビリー・F・レイヴン:あっちも強いな……なんだこの出目……
23:18:ハイメ・J・パスカーレ:光の弾丸がいくつも生まれ、レーザーとなってハイメの指さす先を撃ち抜く。
23:18:”ベルハウンド”:「……ああ、そうだな。それでこそ殺しがいがある」
23:18:”ベルハウンド”:幾つかレーザーに貫かれながらも致命傷だけはかろうじて避けている
23:18:”ベルハウンド”:生存!
23:19:ビリー・F・レイヴン:ヒエーッ
23:19:ハイメ・J・パスカーレ:「硬いな、この野郎! はは! 爺さん、やっぱだめだ。手伝ってくれ」
23:19:ビリー・F・レイヴン:「任せ給え。若いのを働かせてばかりでは、給料泥棒になってしまう」
23:20:ビリー・F・レイヴン:「……まあ、その前にあちらの攻撃を凌がないといけないのだがね!」
23:20:”ベルハウンド”:「そういうことだ」
23:21:ハイメ・J・パスカーレ:「気が進まないね、番犬と戯れるのは骨折り損だ」
23:21:GM:ということで”ヘルハウンド”の手番。
23:21:”ベルハウンド”:マイナーなし、メジャー《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:射撃》《急所狙い》
23:22:”ベルハウンド”:今度もハイメさんを狙おう
23:22:ハイメ・J・パスカーレ:おのれ・・・!
23:22:”ベルハウンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,3,4,6,6,7,7,7,9,9,10]+10[1,2,4,7,8,9]+10[4,7,8]+10[3,7]+10[7]+5[5]+4 → 59

23:22:ハイメ・J・パスカーレ:だが、ビリーさんよりはマシだ!
23:22:ビリー・F・レイヴン:オゲゲエッ
23:22:ハイメ・J・パスカーレ:全力を尽くそう
23:22:GM:おっと……これはやりすぎてしまったね……
23:22:ハイメ・J・パスカーレ:リフレックス+神の眼+光の指先
23:23:ハイメ・J・パスカーレ:19dx7+9
DoubleCross : (19R10+9[7]) → 10[1,2,2,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6,7,8,8,9,9,9]+10[2,4,6,7,8,8]+10[1,6,7]+5[5]+9 → 44

23:23:ビリー・F・レイヴン:勝利の女神?
23:23:ハイメ・J・パスカーレ:お爺ちゃん!
23:23:ハイメ・J・パスカーレ:チャンスを!
23:23:ビリー・F・レイヴン:くれてやる!
23:23:ビリー・F・レイヴン:《勝利の女神》。達成値を+18。
23:24:ビリー・F・レイヴン:62!
23:24:ハイメ・J・パスカーレ:浸食148→153
23:24:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+4した(侵蝕値:152->156)
23:24:”ベルハウンド”:今度もまた、実践的な射撃でハイメを狙う。
23:24:ハイメ・J・パスカーレ:「何度も何度も、こう正確に……ちっ。爺さん、援護頼む!」
23:24:”ベルハウンド”:「今度はどうだ? まだ避けるか」
23:25:ハイメ・J・パスカーレ:ヴィジョンを大量投影して、回避機動
23:25:ビリー・F・レイヴン:「頼むぞ! 君が倒れると、こちらも厳しい……!」 支援射撃で一瞬だけ気を惹く。
23:25:”ベルハウンド”:心臓、頭、肩、腿。どれも致命傷になり、避けづらい文を狙う。
23:25:GM:ではビリーさんどうぞ!
23:26:ビリー・F・レイヴン:テンサイがあるから油断できないんですよね・・・w
23:27:ビリー・F・レイヴン:全力攻撃します。《アタックプログラム》《急所狙い》《バリアクラッカー》。
23:26:ハイメ・J・パスカーレ:「やっべーな、こいつ、マジかよ」 すこし笑いながら連続回避
23:27:GM:勝利の女神も切ってしまいましたからねぇ~~~~!!!!
23:27:ビリー・F・レイヴン:5dx+41
DoubleCross : (5R10+41[10]) → 8[3,4,6,8,8]+41 → 49

23:28:ビリー・F・レイヴン:二人で生きて帰る! 帰るんだー!
23:27:ハイメ・J・パスカーレ:当たれっ
23:28:”ベルハウンド”:ガード不能ならば悩む必要はない、回避だ。
23:28:”ベルハウンド”:《リフレックス:ノイマン》《アナライズ》
23:28:”ベルハウンド”:14dx7+5>=49
DoubleCross : (14R10+5[7]>=49) → 10[2,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,7,9,9]+3[2,3,3]+5 → 18 → 失敗

23:28:”ベルハウンド”:うぉああああああ!!!
23:29:ビリー・F・レイヴン:あ、っぶねええ・・・
23:28:”ベルハウンド”:天才でも届かねぇ~~~~~!!!
23:28:GM:ということでダメージください
23:29:ビリー・F・レイヴン:5d10+23 装甲ガード無視です。
DoubleCross : (5D10+23) → 29[8,2,6,7,6]+23 → 52

23:29:ビリー・F・レイヴン:ビリー・F・レイヴンの侵蝕値を+8した(侵蝕値:156->164)
23:29:GM:そのダメージは倒れる!
23:29:ハイメ・J・パスカーレ:助かった……
23:29:GM:だがな……こいつは絶対に貴様らをぶち殺す!
23:30:ビリー・F・レイヴン:流石に倒れてくれた……!
23:29:”ベルハウンド”:《ラストアクション》
23:30:ビリー・F・レイヴン:ギャギャギャギャアー!
23:30:”ベルハウンド”:マイナーはない、メジャー《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:射撃》《急所狙い》 対象はハイメ!貴様だ!
23:30:どどんとふ:「ハイメ・J・パスカーレ」がログインしました。
23:30:”ベルハウンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,2,5,6,8,8,8,9,9,9,10]+10[1,3,7,9,9,10,10]+10[1,1,2,9,10]+10[6,8]+10[10]+10[8]+5[5]+4 → 69

23:30:ハイメ・J・パスカーレ:こいっ
23:31:ビリー・F・レイヴン:この人、コンセは本当によくまわるな!
23:31:ハイメ・J・パスカーレ:やって……みよう……!
23:31:ハイメ・J・パスカーレ:リフレックス+神の眼+光の指先。
23:32:ハイメ・J・パスカーレ:19dx7+9
DoubleCross : (19R10+9[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,4,5,6,7,8,8,9,9,9,9,10,10]+10[3,4,5,8,8,8,8,10,10]+10[4,4,7,9,9,10]+10[3,7,8,9]+10[1,3,10]+1[1]+9 → 60

23:32:ハイメ・J・パスカーレ:少し足りなかったか……!
23:32:ビリー・F・レイヴン:うええーっ、回ったのに!
23:32:ハイメ・J・パスカーレ:命中!
23:32:ハイメ・J・パスカーレ:浸食153→158
23:32:ハイメ・J・パスカーレ:いまのはハイメの意地……ダメージをください!
23:32:”ベルハウンド”:ダメージに《フェイタルヒット》を乗せる!
23:33:”ベルハウンド”:7d10+4d10+24 装甲値無視
DoubleCross : (7D10+4D10+24) → 43[3,6,7,10,10,4,3]+15[7,1,2,5]+24 → 82

23:33:ビリー・F・レイヴン:HP3にこの仕打ち
23:33:ハイメ・J・パスカーレ:それはもう無理w
23:33:ハイメ・J・パスカーレ:”タウラス”にロイスをとって、即昇華。蘇生します。
23:34:”ベルハウンド”:銃弾にぶち抜かれつつも最後の執念でハイメに銃口を向けて、放つ。
23:34:ビリー・F・レイヴン:「……ハイメ君!」
23:34:ハイメ・J・パスカーレ:「……危ないな、おい。乱暴者め」
23:34:”ベルハウンド”:「残念だ……殺せなかったようだな」
23:34:ハイメ・J・パスカーレ:「これ、かなり負担かかるんだよ」 肉体そのものを光子化していた。
23:35:”ベルハウンド”:そして倒れる。”ベルハウンド”死亡
23:35:ハイメ・J・パスカーレ:「あんた、かなり強かったよ。他にもまだまだいそうだ……きつい任務だ。いつものことながら」 ただ、笑う。
23:36:ビリー・F・レイヴン:「よく笑えるものだ。ヤバくなると楽しくなってくる性質かね?」 こちらは苦笑い。
23:37:ハイメ・J・パスカーレ:「俺はね。好きだから、この仕事をやってるんだ」
23:38:ハイメ・J・パスカーレ:「……いつか、爺さん。あんたとは敵味方になるかもな」 冗談のつもりだ。
23:39:ビリー・F・レイヴン:「いやあ、やめてほしいなあ。君と戦ったら命がいくつ要るのやら」
23:39:ハイメ・J・パスカーレ:「俺も、あんたとは戦いたくないよ。……先を急ごうぜ」
23:39:ハイメ・J・パスカーレ:「まだ、旅は長い」
23:40:ビリー・F・レイヴン:「うむ。ああ、いや」 振り向いて、小さく“ベルハウンド”に十字を切る。
23:40:ビリー・F・レイヴン:「よし。行こう」
23:40:GM:では”ベルハウンド”を倒したキミ達が先を歩くとセキュリティがかけられている扉に行き着く。
23:40:ハイメ・J・パスカーレ:「……奇特な爺さんだ」
23:40:GM:以降の判定を<芸術:ハッキング>難易度8になる。
23:41:ビリー・F・レイヴン:「またこれか! だが、さっきよりはラクそうだ……ラクだよね?」
23:41:GM:では14ラウンド目終了!
23:41:ハイメ・J・パスカーレ:「……たぶん? おそらく? メイビィ」
23:41:GM:●15ラウンド
23:41:GM:1d10 5以下でゴブリン登場
DoubleCross : (1D10) → 1

23:41:ビリー・F・レイヴン:ギャアアアアッ
23:41:GM:うおおおおおおおおお!!!!
23:41:ハイメ・J・パスカーレ:まあそろそろ限界か……
23:42:ビリー・F・レイヴン:いや、ここまでよく持ってくれたと考えるか……w
23:41:GM:セットアップでゴブリンが登場します。
23:42:アンナ・F・マスロフ:『二人とも、気をつけて下さい』
23:42:アンナ・F・マスロフ:『”ゴブリン”が来ます』
23:43:ビリー・F・レイヴン:「ああ、なんか唸り声が聞こえてきたよ。幻聴であってほしかった!」
23:43:”ゴブリン”:「AAAAAAAAAAAAAA!!!」
23:43:GM:■戦場図
ビリー 5m ハイメ
10m
ゴブリン

23:43:GM:あ、進行判定は可能です。
23:44:GM:後ろに逃げることは出来ないけど、前に逃げることは可能。
23:44:ハイメ・J・パスカーレ:「相手にしてられるか、あんなの」
23:44:”ゴブリン”:ということでセットアップで《ヒュドラの怒り》
23:45:ビリー・F・レイヴン:進行値20かあ。もう、こちらのリソースもあまり残っていない……!
23:45:”ゴブリン”:暴走状態になってメジャーの判定ダイスが増える!