17:35:真堂雅紀:32+1d10
DoubleCross : (32+1D10) → 32+10[10] → 42

17:35:GM:今回はなんと合同です
17:35:安孫焔:安孫焔の侵蝕を+6(1d10->6)した(侵蝕:33->39)
17:37:GM:--------
17:38:GM:北国 “サウンズルイン”拠点跡地
17:38:GM:--------
17:39:GM:前回の大規模な動乱から1週間。
17:41:GM:前回の拠点陥落は“サウンズルイン”にとって、無視の出来ない痛手だったようだ。入間仁が潜伏場所の候補が絞られてきたことがその何よりの証拠である。
17:42:GM:そして最近、その候補の拠点が破壊される事件が多発している。敵の陽動であろうか?それとも…不可解な事態であることは間違いない
17:43:GM:今回君達は、最近破壊されたその施設を直接視察しに来ている。
17:45:安孫焔:電源の落ちた拠点。光の灯らぬ廃墟。一寸先すら見えぬ闇。
17:46:安孫焔:《火の理》
17:46:真堂雅紀:「しかし、こう暗くっちゃあなァ」
17:46:安孫焔:そこを、ぽつりと火が照らす。
17:46:真堂雅紀:「おっ、助かる」
17:49:”ノーザンハウンズ”調査班:「ありがとうございます。直接の調査は一旦落ち着いたので、自由に見回って構いませんよ。」
17:49:安孫焔:その言葉に頷き、足を進める。
17:50:真堂雅紀:「つってもなァ。観光地でもねえんだから……」
17:51:”ノーザンハウンズ”調査班:「今回は特に、安孫さんに意見をもらいたい箇所がありまして…直接視察の依頼をしたのもその件なのです」
17:52:安孫焔:「……俺にか。」指先に灯った火が、男の顔を照らす。
17:52:真堂雅紀:「安孫に?」珍しいこともあるもんだ、と言う顔
17:53:安孫焔:能面のような無表情。白く脱色した前髪を、真ん中で分けている。
17:54:”ノーザンハウンズ”調査班:「はい…こっちです。…あの壁面を照らしていただけますか?」ある程度原型を留めている壁に指を指す。
17:54:安孫焔:《火の理》
17:55:真堂雅紀:「何だ何だ?」とりあえずついていく
17:55:安孫焔:指先の火が大きくなる。あたたかな光が廃墟の姿を暴く。
17:56:GM:より強い火の光によって、壁が照らされていく。そこに書かれているのは…家紋のようなマークだ。
17:57:GM:安孫焔にとっては、見覚えがあるというレベルではない。極めて見知ったものだ。
17:57:真堂雅紀:「何だこりゃ。何かのエンブレムか?」
17:57:安孫焔:「………代紋だ。」
17:58:GM:倉林組の代紋。それが、壁に深々と刻みつけられている
17:58:安孫焔:「倉林組の。」
17:58:真堂雅紀:「……そいつは。穏やかじゃねえなァ」
18:00:真堂雅紀:「ここが組の事務所だったわけでもねえだろ」
18:00:安孫焔:「組の拠点は南だ。」
18:01:”ノーザンハウンズ”調査班:「はい…調査を行いましたところ、このマークだけは、他の破壊痕とは別の刃物でつけられていることが分かっています。」
18:01:真堂雅紀:「ってェと……何かのメッセージ、とか?」
18:02:”ノーザンハウンズ”調査班:「微量の金属粉がついてまして。その痕から日本刀とか、その手の……」
18:02:安孫焔:「………。」
18:03:安孫焔:「ドスか。」
18:04:”ノーザンハウンズ”調査班:「…はい。そのような形状の刃につけられたものであることが分かっています。」
18:04:安孫焔:「倉林組は俺を残して死んだものと思っていたが…」
18:05:真堂雅紀:「他に生き残りが居たか……それとも」
18:06:真堂雅紀:「生き残りをあぶり出す罠、とかな」
18:06:安孫焔:入間仁が、あの腕前を持つ男が仕留めそこなう人間がいたとは思えない。自分はオーヴァードゆえに、運良く生き残っただけだ。
18:06:安孫焔:罠、という言葉を聞いて隊長を見る。
18:07:安孫焔:「倉林組に生き残りがいたなら、それはそれでいい。」
18:08:安孫焔:「だが、倉林組を騙っている人間がいるとするなら、」
18:08:安孫焔:壁に拳を打ち付ける。《火の理》
18:09:安孫焔:瓦礫が慮外の温度まで熱され、炭化する。
18:09:安孫焔:「消し炭にする。」
18:09:真堂雅紀:「……ま、前者であることを祈っておくさ」
18:10:”ノーザンハウンズ”調査班:「…最近破壊されている施設には、マークが必ず刻まれているようで。」
18:11:真堂雅紀:「ちなみに、生き残りがいるとして……こんな無茶やらかす人間の心当たりはあんのかい」
18:11:”ノーザンハウンズ”調査班:「下手に刺激されると、余計な場所と争う必要が出るかも知れません。今”ラーンネスト”と戦うのは避けたい」
18:12:”ノーザンハウンズ”調査班:「ですから、もし見知った人間でしたら…大人しくさせて頂きたい。本部はそういう意向です。」
18:13:安孫焔:「俺以外にも鉄砲玉はいた。」隊長に
18:14:安孫焔:「が、皆死んだ。そう聞いている。」
18:14:安孫焔:踵を返す。廃墟から出ていこうとするぞ。
18:15:真堂雅紀:「成程な。じゃあ手がかりなしってことか」
18:16:”ノーザンハウンズ”調査班:「戻りましょうか…あれ、どこに行かれるんですか?こっちの方角ですよ」
18:17:真堂雅紀:「……おい!安孫!」
18:17:安孫焔:調査班の人間に「候補の拠点とやらの地図を出せ。」
18:18:”ノーザンハウンズ”調査班:「え、ええ…?ありますけど…」
18:18:真堂雅紀:「待った待った!もうちょっと調査してからだ!」
18:19:真堂雅紀:「お前どうせ一人で突っ込む気だろ、ちょっと落ち着け」
18:19:真堂雅紀:「隊長命令!」
18:19:安孫焔:「………。」
18:20:安孫焔:受け取った地図を畳んで調査班の人間に突き返す。
18:20:安孫焔:そして今度はちゃんと帰路に向かう。
18:21:真堂雅紀:「オーケー、上出来だ……まったく、心臓に悪いぜ」
18:21:”ノーザンハウンズ”調査班:突き返された地図を仕舞う。「あいたたた…凄い力だ…。」
18:22:真堂雅紀:「まあコトがコトだからな、悪いな」
18:23:”ノーザンハウンズ”調査班:「はあ……あ、隊長殿。例のチップの調査の件なんですが。」
18:23:真堂雅紀:「お、何かわかったのか」
18:25:”ノーザンハウンズ”調査班:「プロテクト自体は容易に剥がせたようですが、内容は何やら音楽の解説のようでして…」
18:26:真堂雅紀:「……」
18:26:”ノーザンハウンズ”調査班:「一体何を意味するのか、現在はなんとも…今は、何かしらの隠喩を用いているものとして調べています」
18:27:真堂雅紀:「……あのバアさん、本当に喰えないバアさんだな……」
18:28:真堂雅紀:「ともかくそっちは任せた。……やれやれ、問題は山積みってな」
18:28:安孫焔:それを背中で聞きながら歩みを進める。
18:29:安孫焔:倉林組、自らの古巣。故郷。
18:29:安孫焔:この代紋を刻んだのは果たして何者なのか。
18:30:安孫焔:否。思考を止める。
18:30:安孫焔:己が考えを巡らせたところで何も分かりはしないだろう。
18:31:安孫焔:このちっぽけな指先の火が、闇を全て照らせぬように。
18:31:安孫焔:己が為すべきことはただ一つ。
18:31:安孫焔:敵を討つ。仇を討つ。ただそれだけ。
18:32:GM:--------
18:32:GM:シーン終了。ロイスのみ可能です。
18:33:真堂雅紀:隊員/安孫焔/信頼/不安○/ロイス 今回はこれで
18:34:真堂雅紀:以上!
18:34:安孫焔:おっと、ではどうしようかな…
18:34:安孫焔:隊長にはロイスとってるし、代紋の主が誰か分かってないので
18:34:安孫焔:保留で
18:34:安孫焔:以上!
18:36:GM:OK!
18:36:GM:--------
18:36:GM:次はPC2のOPです!
18:36:入間誠時:おす!
18:36:入間誠時:入間誠時の侵蝕を+7(1d10->7)した(侵蝕:30->37)
18:37:GM:-------
18:37:GM:北国 鉄道の車窓から
18:38:GM:-------
18:40:GM:敵のボスと邂逅してから一週間。
18:41:GM:膨大な候補から、入間仁の潜伏先は着々と絞り込まれている。具体的に場所が決定すれば君に知らせが届くことになるだろう
18:42:GM:君の目的に、具体的な前途が見えてきた。今日はそんな日でもある。
18:43:入間誠時:窓際に両肘をついて、ぼーっと外を眺めている。
18:43:入間誠時:(……もうすぐ)
18:43:入間誠時:(もうすぐ、か)
18:44:入間誠時:目的に手が届きそうになるというのに、心はどこか晴れないでいる。
18:44:入間誠時:(此の期に及んでまだ迷っているのか、俺は)
18:45:入間誠時:迷いなく、仇は仇だと言い切った安孫の姿が過ぎる。
18:46:入間誠時:(わかってる、わかってるよ。でも理屈じゃないだろこーゆーのは)
18:47:入間誠時:(……俺は、本当に………)そこで、ふと思考が途切れる。
18:49:GM:……黒煙が、雪林から立ち上っている
18:50:入間誠時:眉を寄せ、その黒煙を見る
18:50:GM:続いて、林の奥から炎光が瞬く。それほど近くない場所のようだ
18:51:GM:近くない→遠くない
18:51:入間誠時:「……ッ」
18:52:入間誠時:窓から体を離し、辺りを見回します。誰かいないか。
18:52:GM:では知覚判定!どうぞ
18:52:入間誠時:知覚!
18:52:入間誠時:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 5[5,5]+1 → 6

18:52:入間誠時:普通
18:54:GM:では、森の奥から人の足音が聞こえるでしょう。具体的な人数までは把握出来ませんが、大人数では無さそうです
18:54:GM:急いでいることぐらいは分かる
18:56:入間誠時:ふむ
18:56:GM:森の奥に足を踏み入れれば、もっと分かるかもしれない
18:58:入間誠時:他の人員を呼べる状況でしょうか?
18:59:GM:直ぐには難しいでしょうね。
18:59:GM:他のメンバーは調査とか、色んな場所に行ってますのでs
18:59:入間誠時:そうか。では、報告は後にして、まずは急行しましょう。
18:59:入間誠時:何が起こっているのか確かめる必要がある。
18:59:GM:OK。では森に入っていくと
19:00:入間誠時:《地獄耳》で知覚を広げながら油断なく入るぞ
19:00:GM:では、より優れた聴覚によってハッキリと森の中の様子が分かる
19:02:GM:ライフルを持った人間が、何者かに追われている。背格好からして、追う方は女性。追われる方は男性。
19:02:入間誠時:(……さて。どちらが敵か味方か)
19:02:GM:男性は手傷を負っているのか、走る足もぎこちない。それでもハヌマーンの能力者なのか、尋常の速度を超えて疾走している
19:04:GM:女性の方は、およそ人間的ではない挙動をしている。一足飛びに長距離を詰める、獰猛な獣めいた機動だ
19:04:入間誠時:(いや、そもそもどちらも敵ってこともあるか)
19:05:入間誠時:木に注意深く身を隠しながら、様子を伺う。
19:05:GM:では、君はその2人の姿を目視する
19:06:手傷を負った男:「畜生!何だって俺が、小娘如きに…!」時折後ろにアサルトライフルを乱射しながら、凄い速度で逃げていく。
19:07:手傷を負った男:途中で球切れになったのか、ライフルを投げ捨てていった
19:08:ショートボブの女子:ライフルの弾丸を腕でガードする。その腕は尋常の人間のものではなく、赤黒い光沢を放つ刃で覆われている
19:09:ショートボブの女子:「……チッ、速い……」男の速度についてきてはいたが、やがて追跡の手を止める。
19:09:入間誠時:(どっちもオーヴァード。ま、そりゃそうか)
19:10:ショートボブの女子:左手の刃を解除し、赤黒い液体で塗れた手が、通信機を手に取る
19:10:ショートボブの女子:「2秒後だ。やれ。…構うな。」
19:11:GM:女子が端末をしまう。きっかり2秒後
19:11:GM:轟音。ほぼ同時に揺れ
19:11:入間誠時:「………!!」
19:12:GM:君の《地獄耳》に、今まで知覚したものとは全く別の悲鳴が聞こえる
19:14:GM:完全に、今から起きる悲劇を想定していなかった人間…その悲鳴だ!
19:15:入間誠時:距離はどのくらいでしょう
19:15:入間誠時:揺れはあるしそれなりに近いのかな
19:15:GM:そうですね。君が頑張って走ればすぐそこぐらいの距離です。
19:16:GM:そしてもう一つ、先程の轟音とは別の地響きも聞こえ始めている…雪崩だ
19:16:入間誠時:第三者が近くに潜んでいた…?
19:16:入間誠時:「…っ、やべ」
19:17:入間誠時:悲鳴の元を確認したいが危険なので戻ります。
19:20:GM:(編集ポイント)
19:21:GM:声の調子からして、新しい声は何も知らない一般人だと想定出来る。
19:21:GM:雪崩は直接君の場所には届かないだろう。しかし、先程の悲鳴の主はそうはいかない。
19:22:入間誠時:「………」ぎりり、と歯を噛みしめる。
19:23:入間誠時:(助け……だめだ、間に合わん)
19:23:入間誠時:《縮地》では自分一人しか移動することはできない。
19:24:入間誠時:このままでは自分も巻き込まれる。助けに行っても屍がひとつ増えて、終わり。
19:27:入間誠時:……今、自分にできることは戻って応援を……
19:27:入間誠時:(それも、間に合うか)
19:28:入間誠時:とにかく戻りましょう。
19:28:GM:では君は列車の方に戻る
19:29:GM:………そして、雪崩の音。
19:30:GM:(上記発言編集)
19:31:GM:…その時、だしぬけに、君の背後から鋭い殺気を感じるだろう!
19:32:入間誠時:「——」
19:32:入間誠時:咄嗟に、そこから距離を取る。
19:33:入間誠時:距離を取ってから後ろを確認したい。
19:33:GM:では、元いた位置には赤黒い刃が突き立っている。先程の少女だ
19:34:入間誠時:「マジかよ」
19:34:ショートボブの女子:「チッ……ん?お前は……」刃を引き抜き、君を見据える。暗闇でよく見えてないのか、目を凝らしている
19:34:入間誠時:「………?」訝しむ。自分を狙ったのではないのか。
19:35:ショートボブの女子:「雰囲気が似ていたから、まさかとは思ったが……別人。入間仁はこんなに若くない」
19:36:入間誠時:「……………、」言葉がうまく紡げない。こいつ、今なんて言った?
19:37:入間誠時:「君は、一体何者だ」
19:37:入間誠時:やっとのことで、それだけ口にする。
19:37:ショートボブの女子:「お前には関係が無い。」
19:38:入間誠時:「おいおい。こっちは命を狙われたんだ。関係ないって言い草はあんまりじゃあないか?」
19:38:ショートボブの女子:「…良いだろう。これだけは言っておく。」
19:39:ショートボブの女子:「倉林組に手を出した入間仁。その代償はヤツの血で贖わせてやる。」
19:40:ショートボブの女子:「良いか。入間仁は、私が殺す。他の誰にもその権利はくれてやらない。」
19:40:入間誠時:「倉林組?そいつは確か…、」
19:41:GM:そう、安孫焔が、かつて所属していたヤクザの組の名前だ
19:41:入間誠時:「……いや、それより。何だ。お前もアイツを狙ってるクチか」
19:42:入間誠時:随分と恨みを買っているな、と笑いながら
19:42:入間誠時:「だけどな、お嬢ちゃん。そのセリフ、そっくりそのまま君に返すぜ」
19:42:入間誠時:「アイツだけは……、」
19:43:GM:どくん
19:44:GM:頭が割れるような、凄まじい頭痛。それが唐突に君を襲う
19:44:入間誠時:「は、……」
19:45:入間誠時:頭を押さえる。
19:45:入間誠時:その場に膝をつく。
19:45:ショートボブの女子:「何だ。体調が悪いのか?」
19:46:入間誠時:(なん……だってんだ……!厄日かよ)
19:46:ショートボブの女子:「……まあいい。お前と話すことはもう無い。」
19:47:ショートボブの女子:「帰って寝てろ。少しすれば全部終わっている。」
19:47:ショートボブの女子:少女は踵を返し、林の中へと歩みを進める。
19:47:入間誠時:(……待て、)
19:48:GM:頭痛はなおも君を苛む
19:48:GM:…何か、重大な何かを…自分は、忘れているような…
19:49:ショートボブの女子:少女の姿は、やがて見えなくなった
19:50:入間誠時:(俺は………)
19:52:入間誠時:そのまま、倒れこむ。
19:55:GM:ーーー翌朝
19:56:GM:列車の近くで倒れていた君はベッドに運び込まれていた。
19:56:入間誠時:横たわったまま天井を見つめる。
19:57:GM:近くで不審な雪崩事故が起きたニュースも、君の手元に届いている。
19:57:GM:被害件数は、2つ。一つは、サウンズルインの人員。拠点を破壊されて逃走していたことが推測されている。
19:57:入間誠時:「………」
19:58:GM:もう一つは、一般人。
19:58:GM:二人共、雪崩に飲み込まれたのが死因のようだ
19:59:入間誠時:(……敵さんを狙うお嬢ちゃん……か)
20:00:入間誠時:何の関係もない、一般人が死んだことを思う。
20:00:入間誠時:…だが、怒りが、憎しみが思い出せない。
20:00:入間誠時:人の死に慣れてしまったのだろうか。
20:01:入間誠時:片方の手で顔を覆う。
20:01:入間誠時:「俺は……」
20:02:入間誠時:絞り出された呟きは誰に聞かれることもなく中空に消えた。
20:05:GM:--------
20:06:GM:シーン終了。ロイスのみ可能です
20:08:入間誠時:敵の敵/ショートボブの女子/感服/脅威:○/ロイス でとります!
20:09:GM:OK!
21:29:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:40:GM:--------
21:40:GM:ではPC3、一咲君のOPです。登場どうぞ
21:41:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:0->3)
21:41:一咲九狼:んっ
21:41:一咲九狼:44!
21:41:GM:オッケイ!
21:42:GM:--------
21:44:GM:ハウンズ本部 医務室
21:44:GM:--------
21:46:GM:前回の戦闘で“大破”した君の先輩、麗陽満。君は本日、その御見舞に来ている。
21:49:麗陽満:あちこちにまだ包帯が巻かれている。義手の無い手は、見覚えのあるものよりも短い
21:50:GM:リノリウムの床、独特の生活な香り。通常の医務室と特に変わりの無い部屋だ
21:53:一咲九狼:「あーい、邪魔すんよ」 足でドアを開けて入ってくる。
21:53:一咲九狼:オートベンダーで購入したお菓子の袋をいっぱい抱えてます。
21:53:GM:手荒い…!
21:53:麗陽満:「一咲。」あちこち固定された体をよじって君の方を見る
21:54:一咲九狼:「起きてるかー? 寝てるなら起きろ。見舞品もってきた」
21:54:一咲九狼:「おー起きてんな! 麗陽どれ食う? チョコシューと、激辛チップスと、干し梅干し」
21:55:一咲九狼:「お前が選ばなかったやつは俺が食うから、安心してどれか1個選べ」 10個くらいの袋をどさっと置く。
21:55:麗陽満:「この姿勢で悪いな。…甘味を頼む。」
21:55:一咲九狼:「じゃあチョコシュー……」
21:55:一咲九狼:「……」
21:56:一咲九狼:「……チョコシューは俺が食いてえから、バームクーヘンでいいな!ほれ!」
21:56:麗陽満:「…ああ、問題は無い…」ほんの少しだけの間を持って答える
21:57:一咲九狼:「そんで? 全治どれくらいだって?」
21:57:一咲九狼:「オーヴァードでも壊れるときは壊れるっつーのは、不便なもんだよな」
21:58:一咲九狼:チョコシューをもりもり流し込む。
21:58:GM:「マシン部分はスペアがあるが、接続部分を酷く侵蝕された。綺麗に治すならば人並みの時間がかかる。」
21:58:麗陽満:「マシン部分はスペアがあるが、接続部分を酷く侵蝕された。綺麗に治すならば人並みの時間がかかる。」
22:00:麗陽満:「人間の体は自己修復が出来るのが売りだというのに、この体たらくではな…恥じ入るばかりだ。」
22:01:一咲九狼:「はーん。んじゃ、しばらく前線には出られねえか」 割と同情している。
22:01:一咲九狼:「かわいそうにな……ストレスたまるだろ。チョコシューやろうか?」
22:02:一咲九狼:「いや、チョコシューやるよ。美味いぜ」
22:02:麗陽満:「くれるのか。」少し嬉しそう
22:02:麗陽満:「いただこう。」
22:02:麗陽満:もむもむ
22:03:一咲九狼:「んでさあ、まあ、お前にとっては可哀想な話ではあるけどよ」 ぽたぽた焼きの袋を開ける。
22:03:一咲九狼:「戦力が減ったままってわけにもいかねえじゃん。補充メンバーは?」
22:03:一咲九狼:「お前の事だから、どうせもう手配済みなんだろ。どういうやつが来るんだよ」
22:04:一咲九狼:「クソザコだったら追い返すからな」 二枚まとめてぽたぽた焼きを齧る。
22:04:麗陽満:「…」チョコシューを食べ終わる。「そのことだが」
22:04:一咲九狼:「おう?」
22:06:麗陽満:「本人に売り込みをしてもらった方が良いだろう。」
22:06:一咲九狼:椅子を倒して立ち上がる。 「え? 何!? もう来てんの!?」
22:06:麗陽満:「…そろそろ、頼んでいた時刻だ」
22:07:ぺんさん:コンコン、コンコンと規則正しいリズムでドアがノックされる
22:08:GM:(編集ポイント)
22:08: :コンコン、コンコンと規則正しいリズムでドアがノックされる
22:09:一咲九狼:「…………あいよー」
22:09:一咲九狼:椅子を軽く蹴っ飛ばし、足元をキレイに掃除してから歩いていき、
22:10:一咲九狼:普通にドアを開ける。
22:11:鷲尾瞳:「失礼します。引き継ぎに参りました、鷲尾……」
22:12:鷲尾瞳:丁度、ドアを開けようとしていた少女と目があうよ!銀髪で君よりいくらか背が小さい。見たことのある顔だろう
22:12:鷲尾瞳:「……瞳です。お久しぶりです、ノーヴェ」
22:12:一咲九狼:「うわっ」 腕試しに寸止めパンチを繰り出そうとしていた腕がピタリと止まる。銀髪を揺らすくらいで終わるだろう。
22:13:一咲九狼:「あぁア?! 鷲尾!?」
22:13:一咲九狼:「なんでだよ!」
22:14:鷲尾瞳:「ノヴァチェイサー、麗陽満の代理戦力として派遣されてきました」
22:15:一咲九狼:「え、ええ……マジか……」
22:15:一咲九狼:「どこのどいつが来るのかと思ってた。このタイミングで知り合いが来るとか、ちょっとオモシロすぎだろ」
22:17:鷲尾瞳:「合理的な判断だと思います。既に出来上がっているチームに、全くの新人を配置するのでは連携に時間がかかります」
22:17:麗陽満:「私は構わないでいい。後は2人で納得するまで話すと良い」満足げな顔
22:17:一咲九狼:「おめーもなんだその顔は。お父さんかよ」
22:18:鷲尾瞳:「黒い監視者、パイロマニアックは外部からの徴収、タイガーピアースの同輩は既に他の部隊に配属されています」
22:19:一咲九狼:「パイ……黒…………」
22:19:一咲九狼:「あっ、安孫と入間か」
22:19:一咲九狼:「そうだな、うん。もちろん分かってたぜ」
22:19:鷲尾瞳:「となると、ノーヴェと任務を共にしたことがある人間、その中でも同じチルドレンである私が志願者の中から選ばれるのは当然かと」
22:19:一咲九狼:「もちろん分かってた。UGNエージェントだからな」
22:20:一咲九狼:「志願者? わざわざ志願したのか、お前」
22:20:鷲尾瞳:一瞬視線を逸して
22:21:鷲尾瞳:「それより、ノヴァチェイサー。最後の引き継ぎをここで行うはずですが、構わないでいいとはどういうことでしょう」
22:21:鷲尾瞳:「今後のことはノーヴェから教われということですか?」
22:22:一咲九狼:「マジかよ。丸投げかお前」
22:23:麗陽満:「言葉の通り。最後の引継は、“互いに納得をする”ことだ。」
22:23:一咲九狼:「……………………ほー」
22:23:麗陽満:「審査は十二分にやった。後は当人の反りを合致させれば良い。」
22:24:一咲九狼:「おいおいなんだよおい。気の利いた事をしてくれるな、たまには」
22:25:麗陽満:「…備品は壊し過ぎるな。」
22:26:鷲尾瞳:「構うな、ということは、場所はここでいいのですね」
22:26:ぺんさん:「では」壊しすぎるな、と麗陽満さんが言い終わるか、という所で
22:28:鷲尾瞳:「では」壊しすぎるな、と麗陽満さんが言い終わるか、という所で
22:29:鷲尾瞳:マイナーで《インフィニティウェポン》メジャーで《コンセントレイト:モルフェウス》《咎人の剣》!
22:30:鷲尾瞳:ノーヴェくんに攻撃します。とう!
22:30:鷲尾瞳:6dx7+4
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[2,5,6,6,7,9]+5[3,5]+4 → 19

22:31:一咲九狼:「鷲尾。お前の持ち味は、そう……剣術だよな。あのイカレジャームの動きについていって、回復不可能なくらいに叩き切る……」
22:31:鷲尾瞳:達成値は微妙だけど攻撃力は39だ!当たれば肉体型のノーヴェ君とは言えやばいぞ!
22:32:一咲九狼:「それを見事、避けてみせりゃあ!」
22:32:一咲九狼:「俺の成長も見てもらえるってもんだ!」 回避する!
22:32:一咲九狼:特別に侵蝕率が上がらないようなので、全力で動きます。《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》《居合い》。
22:32:一咲九狼:8dx8+30
DoubleCross : (8R10+30[8]) → 10[1,1,1,3,6,8,9,10]+4[2,3,4]+30 → 44

22:33:鷲尾瞳:ノーヴェに向かって手の握りを作り、同時に剣を生成。至近距離からの刺突と直後の振り抜きによる斬撃を加えようとするよ!
22:34:一咲九狼:コンボ『ロッソフラールγ』。全身のバトルマニューバをフルドライブさせ、致命の斬撃をすべて紙一重で回避する。
22:37:一咲九狼:そして最後に、サマーソルトキックを放つ。当然、当たりません。
22:37:一咲九狼:……蹴りは当たらない。風圧は、届く。
22:38:一咲九狼:スタン、と俺が着地すると同時に、上昇気流が鷲尾のスカートを思い切り巻き上げるはずだ。
22:40:鷲尾瞳:「……!」剣をたやすく躱された事に動揺する。
22:41:鷲尾瞳:「……当てなかったのは、わざとですか?」構えを崩さず訪ねるよ
22:42:一咲九狼:「(…………動揺しねえ………)」 内心感心している。
22:42:一咲九狼:「人形みたいなお前が顔を真ッ赤にするところが見たかったから……っていうのは冗談だが」 肩をゴキゴキ言わせて立ち上がる。
22:43:一咲九狼:「"避け"じゃないだろ。お前の持ち味」
22:44:一咲九狼:「あと、なんかこう、真正面から知り合いの女を殴るのは、なんかほら……」
22:44:一咲九狼:「ほら……」
22:44:鷲尾瞳:「確かに、私の得手は攻撃です。それを上回った以上、ノーヴェの勝ちだと。そういうことですね」
22:45:鷲尾瞳:「あの風もわざとですか?」
22:46:一咲九狼:「…………」
22:46:一咲九狼:「わざとですが?」 口調を真似る。
22:46:鷲尾瞳:《コンセントレイト:モルフェウス》《咎人の剣》
22:46:鷲尾瞳:6dx7+4
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[3,7,9,10,10,10]+10[2,2,6,7,9]+4[1,4]+4 → 28

22:46:一咲九狼:うっ高い!今回は居合いも残ってない……!
22:46:鷲尾瞳:違うラウンド扱いでいいんじゃないかなw
22:47:一咲九狼:あえて殴られるのもすごく楽しそうだけど、どうするかな・・・w
22:47:一咲九狼:いや、勝負してみよう! 《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
22:47:一咲九狼:8dx8+20=>28
DoubleCross : (8R10+20[8]>=28) → 7[1,2,2,3,3,6,7,7]+20 → 27 → 失敗

22:47:一咲九狼:アワワー!?
22:49:鷲尾瞳:では先程より明らかに鋭い動きでノーヴェくんに接近!
22:49:一咲九狼:「あっヤベ」
22:50:一咲九狼:「ヤッベ……!」 再度バトルマニューバ全開。回避しようとする。
22:51:鷲尾瞳:再び剣で切りつける……と見せかけて、宙で剣を分解、肩を掴んで膝蹴りをお腹に入れます
22:51:一咲九狼:白刃取りがスカる。 「おぐェ!」
22:52:一咲九狼:床をごろごろ転がってブッ倒れます。
22:52:鷲尾瞳:「二人が納得するまで、とノヴァチェイサーは仰られました。ノーヴェが勝手に納得しても終わりではありません」
22:53:鷲尾瞳:転がったのを見てささっと後ろにさがります。スカートを抑えて。
22:53:一咲九狼:「そ、そうだな……鷲尾の言う通りだ」「納得した…………」
22:54:一咲九狼:「終わったぞ麗陽。鷲尾なら文句はねえ。なんなら、隊長や安孫、入間にもこいつの実力を宣伝してきてやる」
22:55:鷲尾瞳:「私も今ので納得しました。それと、ノーヴェ。先程の行為は相手が未成年であっても強制わいせつ罪として罪に問われることがあります。今後は控えたほうがよろしいかと」
22:55:麗陽満:得心したように頷く。「見事だ鷲尾。備品を壊さずに済ませた。」
22:56:一咲九狼:「すいません……気をつけます……」
22:56:麗陽満:「一咲のパーツは高価だ。」
22:57:鷲尾瞳:「ノヴァチェイサー。ノーヴェにそういったことは教えなかったのですか?」
22:57:麗陽満:「情操教育は私の管轄ではない。」
22:58:一咲九狼:「あー、でも鷲尾を他の奴と組ませるなよ。こいつと組ませるなら戦闘スタイルが近い俺とだぞ。いいな!」 横で喚いている。
22:59:鷲尾瞳:「下着を覗かれて注意もしなかったと」
23:00:麗陽満:「下履きを覗かれて何かあるのか?暗器が仕込まれていないかの確認として至極真っ当だが…」
23:01:一咲九狼:「そっちの話はいいよな? もういいだろ! ハイ! やめやめ!」
23:01:一咲九狼:「ヤメッ!ヤメッ!」
23:02:一咲九狼:「よし、そう。そうだ……施設んなか一通り案内してやるよ。な」
23:02:一咲九狼:「好きな菓子もなんか買ってやるから! この話、ヤメ!」
23:03:一咲九狼:「行くぞ鷲尾!」 自分が叱られる方向に行かないうちに瞳ちゃんを引っ張ってきます。
23:03:麗陽満:勝手に頷く「引継はこれにて終了だ。後は2人に任せる。」
23:04:鷲尾瞳:「そんなに慌てなくとも、施設は後で……いえ、わかりました。失礼します、ノヴァチェイサー」頭を一度下げた後、手を引かれながら、付いていきます
23:05:GM:--------
23:05:一咲九狼:瞳ちゃんにロイスを取ります。
23:06:一咲九狼:-知り合い/鷲尾瞳/○友情/食傷/ロイス
23:06:一咲九狼:これで!
23:07:GM:OK!
23:07:GM:-------
23:07:GM:では本日はここまで!
23:07:GM:お疲れ様でした
23:07:真堂雅紀:おつかれさまでした!
23:07:一咲九狼:ウェイ!
23:28:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
19:50:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:21:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:31:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:45:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:47:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
21:10:GM:--------
21:15:GM:というわけで合流シーン!全員登場です
21:15:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:39->47)
21:15:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:37->39)
21:15:真堂雅紀:42+1d10
DoubleCross : (42+1D10) → 42+2[2] → 44

21:16:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:44->53)
21:17:鷲尾瞳:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 5[5]+35 → 40

21:17:GM:--------
21:18:GM:鉄道内 賭博スペース
21:18:GM:--------
21:21:GM:君達はすっかり馴染みの“作戦会議”に取り組んでいた
21:23:安孫焔:「………」配られた札に目を落としている。相変わらずのポーカーフェイス。
21:24:一咲九狼:「合計が21に近いやつが勝ちなんだよな?」 これで3回目の確認。
21:24:一咲九狼:「……だよな? 合ってるよな?」
21:24:”チェアライザー”:「22を超えた手は最悪だがな」
21:24:入間誠時:テーブルの中央に、ディーラーとしての札が置かれている。
21:24:入間誠時:「ああ、合ってるよ」
21:24:安孫焔:札について考えているのか、それとも他に懸念があるのか。表情からは何も読み取れない。
21:24:入間誠時:ディーラーのカードは一枚がK。もう一枚は伏せて置かれている。
21:25:真堂雅紀:「……ウーン」
21:26:入間誠時:先ほどまでは子でプレイしていたが、勝ちが過ぎたためにディーラーに回されたのだ。
21:27:真堂雅紀:「お前……こう、手加減とかさ……」
21:27:入間誠時:「さ、どうする?ヒットかスタンドか」
21:27:真堂雅紀:「ええい、ヒットだ」
21:28:安孫焔:「ヒット」
21:28:入間誠時:「ほいよ」隊長にカードを配る。
21:28:一咲九狼:「俺はダブルだ。ダブルダウン!」
21:28:一咲九狼:「これは勝てるぜ……俺は勝つぞ。かなり勝つ」
21:28:入間誠時:「こっちは焔くん」
21:29:真堂雅紀:「……なるほどね」
21:29:入間誠時:「んで、これが九郎くんだ。これ以上は引けないから気をつけろよ?」
21:29:一咲九狼:「いける、いける。ラクショーだぜこんなの」 カードを貰う。
21:30:”チェアライザー”:「…良し、ステイだ。確率的にこっちが高い!」
21:30:一咲九狼:「らくギャーッ!」 カードを見て絶叫する。
21:30:真堂雅紀:「もう一枚来い!ヒットだ」
21:30:入間誠時:「オーケイ。隊長さんにもう一枚っと」
21:30:安孫焔:「ヒット」
21:31:入間誠時:「ほい」
21:31:真堂雅紀:「欲張っちゃいけねえよ九狼ちゃん、男ってのは時には慎重になることも」
21:31:安孫焔:「…ヒット。」
21:31:真堂雅紀:「…………バーストだ」
21:32:入間誠時:「…………」安孫さんに視線を投げ、無言でカードを渡す。
21:32:入間誠時:「あらら、隊長サンは残念」
21:32:安孫焔:五枚の札を並べ替える。
21:32:真堂雅紀:「な?欲張ってもろくなことがねえ」
21:33:一咲九狼:「うっ、ぐぐぐ……俺もバーストだ。クソ」
21:33:一咲九狼:「でも隊長よう、攻められるのに攻めねえって勿体ねえじゃねえかよう」
21:33:入間誠時:「ドンマイ。で、あとはチェアと焔くんか」
21:33:一咲九狼:チョコシューをかじりながらぶーたれている。
21:33:”チェアライザー”:「…安孫、何を…?」
21:33:入間誠時:「じゃ、なかった、チェアはステイだったな」
21:34:”チェアライザー”:頷く
21:34:安孫焔:「これで、札を開ければいいのか?」
21:34:入間誠時:カードを扱う手さばきは滑らかで、ゲームの進行も淀みないように見える。
21:34:真堂雅紀:「攻めるのにも時を見定める必要があるんだ……さて、どうなる」
21:35:入間誠時:「…そこでスタンドなら、俺が札を引く。」
21:35:安孫焔:「スタンド」
21:35:入間誠時:「オーケイ。まず、伏せられたカードをオープン」
21:36:入間誠時:「…5。15だな。さらに引く」
21:36:入間誠時:A。
21:36:入間誠時:眉をしかめる。
21:36:入間誠時:「……もう一枚だ。」
21:37:”チェアライザー”:いい流れだ。ほくそ笑む
21:37:入間誠時:「…4。19か。ベストじゃないが悪くもない」
21:37:”チェアライザー”:「うむう…」ショウダウン。18だった
21:38:入間誠時:「チェアは惜しかったな。焔くんは?」
21:38:真堂雅紀:「流石だ」ヒュウ、と口笛を吹く
21:38:安孫焔:一枚ずつ札を表にしていく。
21:38:安孫焔:スペードの2、スペードの3、ハートの4、ダイヤの5、クローバーの6
21:39:安孫焔:「ストレート、だったな。」
21:39:入間誠時:「………」
21:39:真堂雅紀:「そ、そう来たかァ~~~~~~」
21:39:入間誠時:額を押さえる。
21:39:”チェアライザー”:「……」あんぐり
21:39:入間誠時:「えーーーー……合計は、20だな」
21:40:安孫焔:頷く
21:40:入間誠時:「焔くん。これは君の勝ちだが、違う、そうじゃない。そうじゃないんだ」
21:40:一咲九狼:「バ……バカ!」
21:40:一咲九狼:「今わかった……こいつ、バカだな……!?」
21:40:入間誠時:「ブラックジャックはポーカーとは違うんだ………」
21:40:安孫焔:「役は付かないのか」表情を変えずに呟く
21:40:真堂雅紀:「天然って怖いな……」
21:41:真堂雅紀:「何で勝てるんだよ……」
21:41:入間誠時:「そう……役は、つかない……21により近い方が…」
21:42:入間誠時:息を吐く。これはまた、覚えるまで時間がかかりそうだ。
21:42:安孫焔:「わかった。」ざらざらとチップをかき集める。
21:44:”チェアライザー”:「今まで大丈夫だったのか…?」
21:44:”チェアライザー”:「まあいい…隊長、そろそろご紹介をお願いします。」
21:45:真堂雅紀:「ん?」「…………ああ!今日だったか」
21:46:安孫焔:「?」
21:46:入間誠時:「なんだ?」
21:46:真堂雅紀:「おーい、入っていいぞ!」
21:47:一咲九狼:「紹介って、ああ。なるほどね」
21:47:一咲九狼:「ふふん」 何故かすでに得意顔になっている。
21:48:鷲尾瞳:「はい。失礼します」ひと声かけた後室内に入ってきます
21:48:真堂雅紀:「九狼は知り合いだったか?麗陽の代わりの補充要員だ」
21:48:鷲尾瞳:灰のパーカーとボトムスを身に着けた銀髪の女の子です。年は中学生くらい
21:49:鷲尾瞳:「紹介の通り。この度ノヴァチェイサーの代理戦力として部隊に加わることになりました。UGNチルドレン、“マクガフィン”鷲尾瞳です」
21:49:入間誠時:ヒュウ、と口笛を鳴らす。
21:50:鷲尾瞳:「ノーヴェとは本州で一度共に任務に当たりました。連携の問題で彼と行動する事が多いと思います。ご承知ください」
21:50:鷲尾瞳:「シンドロームはピュアブリードのモルフェウス。専門は近接戦闘。その他情報管理等、UGNチルドレンとして必要な訓練を受けています」
21:50:鷲尾瞳:「その他、必要な情報は端末に送られています。不明があればそちらを。もしくは質問をお願いします」
21:51:鷲尾瞳http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-eX9Gww
21:51:安孫焔:「……腕は?」一咲くんに視線をやる。
21:52:一咲九狼:「信頼できる。聞いて驚け! 火力なら安孫、お前と同じくらいだ!」
21:52:一咲九狼:「こんなに細っちいのにだぜ。スゲーだろう!」 めっちゃ自慢げ。
21:53:”チェアライザー”:「安孫と同等…!?そんな逸材がいたとは……」
21:53:真堂雅紀:「……っつー訳だ。九狼がお世辞いうこたねーだろうから間違いないだろうぜ」
21:53:安孫焔:「………。」《火の理》を解除「試す必要はなさそうだな。」
21:54:安孫焔:腕が一瞬熱を放っていたが、すぐに元に戻る。
21:54:入間誠時:「そりゃすごいな。俺もこの世界は長いが、」
21:54:入間誠時:「見た目とのギャップには常に衝撃を受け続けているよ」
21:55:鷲尾瞳:「はい。試験なら、引き継ぎの際に、ノーヴェと一度行っております。二度行う必要は無いかと」
21:55:真堂雅紀:「……試験?」
21:56:一咲九狼:「ああ、まあ、うん」
21:56:一咲九狼:「ちょっとね? うん」
21:56:真堂雅紀:「……まあ大体想像つくが……病院で暴れるなよ……」
21:57:一咲九狼:僕はなにもやってないよ、という顔でポッキーをかじっている。
21:57:鷲尾瞳:「ノヴァチェイサーの許可は得て、一度矛を交えました。正確には攻撃を加えたのは私だけで、ノーヴェは……」
22:00:一咲九狼:「待て待て! なにもやってない!」
22:01:一咲九狼:「いや、普通に組手しただけだ。それ以外は何もやってない」
22:01:真堂雅紀:「ほう」
22:01:入間誠時:「ふむ」頬杖をついて、九郎くんと瞳ちゃんを交互に見る
22:02:安孫焔:「………。」二人を眺める。人のウソには鈍感な男だ。何も気づいていない。
22:03:真堂雅紀:「瞳チャン、続け給え」
22:08:鷲尾瞳:「……私の攻撃を躱して、攻撃の代わりに少々の挑発を行っただけでした。本気で戦ったわけではありません」
22:09:真堂雅紀:「……なるほど。」
22:09:入間誠時:「へえ……」指を耳の裏に伸ばし軽く叩いている
22:10:一咲九狼:「もういいよな? もういいだろお前ら」
22:10:一咲九狼:「俺は、試験を行った! こいつは、頼れる!」
22:11:一咲九狼:「それだけだよ! それだけ!」
22:11:一咲九狼:「仕事の話をしろ!」
22:11:真堂雅紀:「まァそれでいいや。そんじゃあ新人歓迎がてら続きすっか」
22:11:鷲尾瞳:テーブルをくるりと見回して「隊長。こちらからも質問をしてよろしいですか?」
22:11:真堂雅紀:「あン?どうかしたか?」
22:12:安孫焔:テーブルに向き直る
22:12:入間誠時:カードを集めてシャッフルを始める。
22:13:鷲尾瞳:「事前連絡によると今は作戦会議の最中だと聞いています。なぜテーブルの上にトランプとチップが?何かの暗号というわけではなさそうですが」
22:13:真堂雅紀:「何故ってお前……」
22:13:真堂雅紀:「作戦会議中だけど……」
22:14:真堂雅紀:「とにかく立ったままじゃあれだろ、座れ座れ」
22:14:一咲九狼:「作戦会議中だな。ゲームをしながら……」 コーラをペットボトルから直飲みしている。
22:14:安孫焔:自分の隣の席を引く
22:15:入間誠時:カードを全員分配り始める
22:15:”チェアライザー”:「ここではこれが通例だ。慣れがいると思うが…」
22:15:入間誠時:「…ま。これも訓練の一環ってヤツだ」
22:16:入間誠時:「オルクスは運命力みたいなのを操るだろ?似たような…運を味方につける訓練だな」
22:16:鷲尾瞳:「隊長。ゲームに参加しろというのは、命令ですか?」
22:16:入間誠時:しれっとした顔で
22:17:真堂雅紀:「……そうだな、命令だ!」
22:17:鷲尾瞳:「一般的に、同時に二つ以上の作業を行うのは悪影響のほうが多いと言われています。個人の心情を述べるなら、遠慮したいのですが」
22:17:鷲尾瞳:「了解しました。命令ならば従います」
22:18:真堂雅紀:九狼くんに耳打ち。「……なあ、この子前からこうなの?」
22:18:鷲尾瞳:ちらりとノーヴェくんの隣の席を見てから、引かれた焔さんの隣の席に座ります
22:19:一咲九狼:「だいたいこんな感じ」
22:19:真堂雅紀:「お、おう……まあそのうち慣れるか……」
22:20:鷲尾瞳:「黒い監視者。お言葉ですが、UGNのカリキュラム内にギャンブルの訓練はありません。似ては居ないと思います」
22:20:一咲九狼:「と、思う……多分」 あっ俺の隣の席勧めればよかった、みたいな顔を一瞬だけする。
22:21:入間誠時:「ンー?そりゃそうだ、俺はUGNじゃないからな。我流ってやつだよ。」
22:21:入間誠時:「ま。勿論信じなくってもいいけどさ」
22:22:安孫焔:「今日は顔見せだけか?」
22:24:安孫焔:ちらりと隊長を、チェアライザーを見る。
22:25:”チェアライザー”:そうだった、という顔。「オホン……隊長、私からいいでしょうか」
22:25:真堂雅紀:「あ、ああ、頼む」
22:27:”チェアライザー”:頷いてから「実際こうやって“マクガフィン”が我々との協同任務に就くことになったのは、実は実力以外にも理由がある。」
22:28:”チェアライザー”:「鷲尾はここに就く前に任務が入っていた。その対象がこの北国に入っていることが分かっている。そして…」
22:29:”チェアライザー”:「現在、“サウンズルイン”の拠点が連続破壊されている件、その首謀者とその人物が一致している…らしい。」
22:29:”チェアライザー”:「…合っているな?」鷲尾さんに確認
22:30:一咲九狼:「ははーん。ちょうど、鷲尾の方も同じやつを追ってたのか」
22:30:鷲尾瞳:「間違いありません。コードネーム"キメラティックカーマイン”。赤黒色の刃を武器に戦闘を行うフリーのオーヴァードです」
22:30:真堂雅紀:「……」チラッと安孫くんの方を見る
22:31:入間誠時:代紋が見つかった件はこちらは聞いていますか?
22:31:安孫焔:じっと、瞳さんの話を聞いている。
22:33:入間誠時:聞いてたらしいので、安孫さんに視線を向けます。
22:33:鷲尾瞳:「当初は本州で活動していたのですが、徐々に北へ。入間仁の足跡を追っていると推測されます」
22:33:入間誠時:「…あれか。焔くんトコの……代紋が見つかったやつ……」そこまで言って、思い出す。
22:34:入間誠時:「………待て。赤黒色の刃に、入間仁を追ってる…」
22:34:一咲九狼:「あ?」
22:34:一咲九狼:「なんだよ。まさかお前まで知り合いとか言い出すんじゃねーだろうな」
22:34:入間誠時:「そうだ、あいつ倉林組って言ってたぞ」
22:35:真堂雅紀:「心当たりアリか、誠時」
22:36:入間誠時:「アリアリだ、隊長サン。その特徴にピッタシ当てはまるヤツに会った。…俺が倒れてた時あっただろ、あん時だよ」
22:37:真堂雅紀:「あの雪崩ン時か……」
22:38:真堂雅紀:「繋がってきたな」
22:38:鷲尾瞳:「”キメラテックカーマイン”は行動の度、周囲に大きな被害を齎しています。おそらく本人でしょう」
22:40:入間誠時:「ショートボブのお嬢ちゃんだ。動きが大分動物っぽいやつだったな」
22:40:入間誠時:「…んで。焔くん」
22:41:安孫焔:「……そいつを、どうするんだ。」
22:41:入間誠時:「そう言った構成員に心当たりはあるのか?」
22:41:安孫焔:「追うのか、止めるのか、……殺すのか。」
22:41:”チェアライザー”:頷く。「対象の破壊行動は非常に目立つ。警戒した“サウンズルイン”や“ラーンネスト”がどう対応するかはわからん」
22:41:安孫焔:「生憎と、心当たりはない。」
22:42:入間誠時:「そーか」
22:42:入間誠時:軽く、首の後ろを叩く。
22:42:”チェアライザー”:「更に、ヤツの特徴として、周囲の被害を気にしない点が挙げられる。UGNとしてはヤツの破壊行動は認められない」
22:43:一咲九狼:「まあ、何でもかんでも壊されちゃあなあ」
22:43:入間誠時:「……………。」
22:43:真堂雅紀:「ヨソからきたお嬢ちゃんに好き勝手暴れられんのも癪だが……敵対しているわけでもねーしなァ」
22:43:入間誠時:「……殺すまで、することはないんじゃないか」
22:44:”チェアライザー”:「故に、“鎮静化”だ。対象のさらなる評価は、我々が接触し、その結果で決める。」
22:44:”チェアライザー”:「必要があれば“処理”する。これは厳格な決定だ。」
22:44:入間誠時:「………」
22:45:”チェアライザー”:「不服か。」
22:45:入間誠時:「…………いや。別に…」
22:45:”チェアライザー”:「……そうか。」
22:45:入間誠時:不服、と言う顔ではない。ただ、どこか落ち着かない様子を見せる。
22:45:一咲九狼:「なんだ、どうした。なんか気になる事でもあるのか?」
22:45:安孫焔:「もし」
22:46:入間誠時:「……いや。俺個人の問題だ。忘れてくれ」
22:47:安孫焔:「その女が倉林組の人間で、それでもなお殺すというのなら。」
22:47:真堂雅紀:「(そりゃ自分の獲物取られたらいい気はしねーわな)」声には出さない
22:48:安孫焔:持っていた札、スペードのAが燃え上がる。《火の理》
22:48:安孫焔:「俺はお前たちを消し炭にする。」
22:48:一咲九狼:「うひょう」
22:48:安孫焔:チェアライザーを睨みつつ
22:48:”チェアライザー”:腕を組んで睨み返す
22:48:入間誠時:「……ほんッと、君は気持ちがいいな」
22:48:安孫焔:消し炭をテーブルの上に落とす
22:49:安孫焔:「俺はまだ倉林組の代紋を背負っている。組の人間は、殺れないし、殺らせない。」
22:49:入間誠時:相好を崩す
22:50:真堂雅紀:「ハァ……やれやれ、まだ何も状況がわかってねーのに早まったことを言うもんじゃないよ」
22:51:”チェアライザー”:「…隊長。」
22:51:真堂雅紀:「なんでェ」
22:51:一咲九狼:「でもまあ、たしかにな。俺が安孫の立場でも同じこと言うな……」
22:52:”チェアライザー”:「…いや。大丈夫です…」
22:52:真堂雅紀:「おう」
22:53:”チェアライザー”:普通ならば、上の決定に対して文句は無い。故に安孫に言うべき言葉は既に決まっている
22:53:”チェアライザー”:だが、この男に対して冷徹でいるには、少し内情を知りすぎてもいる。
22:53:鷲尾瞳:「任務の話がまだ終わっていません。信条に関する話は、ここで一度やめておくべきではないでしょうか」
22:54:真堂雅紀:「そうだな、その通りだ。とりあえずその"キメラテックカーマイン”って嬢ちゃんの足取りを追おうか」
22:54:入間誠時:「……ああ、そだな。」
22:54:安孫焔:「……」チェアライザーから視線を外し、瞳さんと隊長を見る。
22:54:入間誠時:「他にやることは?」
22:55:”チェアライザー”:「…同時に、破壊された拠点を探るのも並行して行う。結果論ではあるが、堂々と内部を探れるわけだからな」
22:56:”チェアライザー”:「拠点を追っていれば、いずれはヤツと邂逅することになるだろう。常に臨戦態勢で臨むことになる」
22:57:一咲九狼:「オッケーオッケー。敵と会ったら戦うとして、そのキメラナントカに会ったら……」
22:57:一咲九狼:「会ってから考えるか」
22:57:真堂雅紀:「とりあえずふん縛って連れてきな」
22:57:”チェアライザー”:頷く。「…安孫。」
22:58:入間誠時:「オーケイ拘束。多少なら俺にもできるかもな」
22:58:安孫焔:「………任務は了解した。」
22:58:”チェアライザー”:「上の判断は、感情では決して揺るがない。お前が同朋を守りたいというのならば、ヤツの説得をお前達で成功させろ…それしか手段は無い」
22:59:鷲尾瞳:「北へ入るにあたって他のフリーランスを雇ったと言う噂もあります。邂逅した際には注意を」
23:00:一咲九狼:「フリーランスねえ。どんなやつが出てくるのやら」
23:00:真堂雅紀:「いやあ優秀な新人がやってきて助かるぜ」
23:00:”チェアライザー”:「誠時。ヤツと邂逅した時にそれらしい人間はいたか?」
23:01:”チェアライザー”:「もしくは、フリーランスの存在を匂わせる行動をしたか…」
23:01:入間誠時:「……その場にはいなかったが、どこかに連絡を取っていた」
23:01:入間誠時:「雪崩を引き起こした爆発が起きたのはその直後だ」
23:02:入間誠時:「…いや、音の感じから爆発だと思ったが、実際のところは俺はよく知らん」
23:03:真堂雅紀:「工作兵か?何にせよトラップには気をつけたほうがいいかもしれねーな」
23:06:一咲九狼:「あ、そうだ。一つ言っとくぞ」
23:06:入間誠時:「トラップね…とりあえず慎重に視ておくよ」
23:07:一咲九狼:「鷲尾と組むのは俺だからな。俺は、こう……以前こいつとチームを組んでジャームを倒してる」
23:07:一咲九狼:「動きの相性がいいんだ。動きのな」
23:07:一咲九狼:「組むのは俺だからな!」
23:07:入間誠時:「………」
23:07:真堂雅紀:「……だ、そうだが?異論は?」瞳ちゃんに
23:07:入間誠時:「へえ。そっか。うんうん。オーケイオーケイ」ちょっとニヤニヤしている
23:08:鷲尾瞳:「私は、隊長の支持に従います」
23:08:入間誠時:「なら鷲尾くんのことは任せたぜ、九郎くん」
23:09:鷲尾瞳:「ただノーヴェの言う通り、能力の相性は、最もいいと思います。決めるのは隊長ですが」
23:09:真堂雅紀:「オーケイ、じゃあ二人はなるべくコンビで行動するってことで」
23:10:安孫焔:頷く。
23:10:鷲尾瞳:「ありがとうございます」
23:11:真堂雅紀:「そんじゃ野郎ども、暴れん坊のお嬢ちゃんと鬼ごっこだ!」
23:11:真堂雅紀:「鬼にやられるんじゃねーぞ?」
23:13:一咲九狼:「あいよう!」
23:13:安孫焔:「了解。」ネクタイの位置を直す。
23:13:安孫焔:考えるな。深く考えるな。自分に言い聞かせる。
23:14:入間誠時:「当然」
23:14:安孫焔:迷いは死を招く。自分がすべきことは、見極めること。そして殴ること。
23:14:安孫焔:拳を振り下ろす先を…間違えないこと。
23:18:GM:--------
23:18:GM:シーンを終了します。ロイスのみ可能
23:18:一咲九狼:んーんー、どうしようかなー
23:19:一咲九狼:いや、安孫さんだな!
23:19:真堂雅紀:新人/鷲尾瞳/信頼○/隔意/ロイス
23:19:入間誠時:んー、瞳ちゃんかな
23:19:安孫焔:瞳ちゃんに
23:19:入間誠時:第一印象は大事だ
23:19:一咲九狼:-俺よりバカかも/安孫焔/○信頼/不安/ロイス
23:20:入間誠時:新戦力/鷲尾瞳/有為:○/隔意/ロイス
23:20:入間誠時:隔意はなんか堅物だなーみたいな
23:21:安孫焔:新人/鷲尾瞳/信頼/○隔意/ロイス
23:21:安孫焔:あと入間くんに
23:22:安孫焔:仲間/入間誠時/○連帯感/不安/ロイス
23:22:安孫焔:以上!
23:23:GM:瞳ちゃんもロイス取って良いんじゃぞ
23:23:入間誠時:わーい連帯!
23:23:鷲尾瞳:えっいいの!?
23:23:GM:いいよ
23:23:鷲尾瞳:初めて聞いた……
23:23:鷲尾瞳:怖い……
23:23:GM:やめとく…?
23:23:鷲尾瞳:いや取るけど
23:23:GM:どうぞ!
23:24:鷲尾瞳:焔ちゃんに取ろう
23:25:鷲尾瞳:先輩/安孫焔/誠意/猜疑心○/ロイス
23:25:鷲尾瞳:裏切りそうな発言をしていたので、常に警戒しようと思います
23:26:一咲九狼:ひでえw
23:26:鷲尾瞳:以上です
23:28:GM:OK
23:28:GM:--------
23:36:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
23:38:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。