22:18:鷲尾瞳:「黒い監視者、パイロマニアックは外部からの徴収、タイガーピアースの同輩は既に他の部隊に配属されています」
22:19:一咲九狼:「パイ……黒…………」
22:19:一咲九狼:「あっ、安孫と入間か」
22:19:一咲九狼:「そうだな、うん。もちろん分かってたぜ」
22:19:鷲尾瞳:「となると、ノーヴェと任務を共にしたことがある人間、その中でも同じチルドレンである私が志願者の中から選ばれるのは当然かと」
22:19:一咲九狼:「もちろん分かってた。UGNエージェントだからな」
22:20:一咲九狼:「志願者? わざわざ志願したのか、お前」
22:20:鷲尾瞳:一瞬視線を逸して
22:21:鷲尾瞳:「それより、ノヴァチェイサー。最後の引き継ぎをここで行うはずですが、構わないでいいとはどういうことでしょう」
22:21:鷲尾瞳:「今後のことはノーヴェから教われということですか?」
22:22:一咲九狼:「マジかよ。丸投げかお前」
22:23:麗陽満:「言葉の通り。最後の引継は、“互いに納得をする”ことだ。」
22:23:一咲九狼:「……………………ほー」
22:23:麗陽満:「審査は十二分にやった。後は当人の反りを合致させれば良い。」
22:24:一咲九狼:「おいおいなんだよおい。気の利いた事をしてくれるな、たまには」
22:25:麗陽満:「…備品は壊し過ぎるな。」
22:26:鷲尾瞳:「構うな、ということは、場所はここでいいのですね」
22:26:ぺんさん:「では」壊しすぎるな、と麗陽満さんが言い終わるか、という所で
22:28:鷲尾瞳:「では」壊しすぎるな、と麗陽満さんが言い終わるか、という所で
22:29:鷲尾瞳:マイナーで《インフィニティウェポン》メジャーで《コンセントレイト:モルフェウス》《咎人の剣》!
22:30:鷲尾瞳:ノーヴェくんに攻撃します。とう!
22:30:鷲尾瞳:6dx7+4
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[2,5,6,6,7,9]+5[3,5]+4 → 19
22:31:一咲九狼:「鷲尾。お前の持ち味は、そう……剣術だよな。あのイカレジャームの動きについていって、回復不可能なくらいに叩き切る……」
22:31:鷲尾瞳:達成値は微妙だけど攻撃力は39だ!当たれば肉体型のノーヴェ君とは言えやばいぞ!
22:32:一咲九狼:「それを見事、避けてみせりゃあ!」
22:32:一咲九狼:「俺の成長も見てもらえるってもんだ!」 回避する!
22:32:一咲九狼:特別に侵蝕率が上がらないようなので、全力で動きます。《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》《居合い》。
22:32:一咲九狼:8dx8+30
DoubleCross : (8R10+30[8]) → 10[1,1,1,3,6,8,9,10]+4[2,3,4]+30 → 44
22:33:鷲尾瞳:ノーヴェに向かって手の握りを作り、同時に剣を生成。至近距離からの刺突と直後の振り抜きによる斬撃を加えようとするよ!
22:34:一咲九狼:コンボ『ロッソフラールγ』。全身のバトルマニューバをフルドライブさせ、致命の斬撃をすべて紙一重で回避する。
22:37:一咲九狼:そして最後に、サマーソルトキックを放つ。当然、当たりません。
22:37:一咲九狼:……蹴りは当たらない。風圧は、届く。
22:38:一咲九狼:スタン、と俺が着地すると同時に、上昇気流が鷲尾のスカートを思い切り巻き上げるはずだ。
22:40:鷲尾瞳:「……!」剣をたやすく躱された事に動揺する。
22:41:鷲尾瞳:「……当てなかったのは、わざとですか?」構えを崩さず訪ねるよ
22:42:一咲九狼:「(…………動揺しねえ………)」 内心感心している。
22:42:一咲九狼:「人形みたいなお前が顔を真ッ赤にするところが見たかったから……っていうのは冗談だが」 肩をゴキゴキ言わせて立ち上がる。
22:43:一咲九狼:「"避け"じゃないだろ。お前の持ち味」
22:44:一咲九狼:「あと、なんかこう、真正面から知り合いの女を殴るのは、なんかほら……」
22:44:一咲九狼:「ほら……」
22:44:鷲尾瞳:「確かに、私の得手は攻撃です。それを上回った以上、ノーヴェの勝ちだと。そういうことですね」
22:45:鷲尾瞳:「あの風もわざとですか?」
22:46:一咲九狼:「…………」
22:46:一咲九狼:「わざとですが?」 口調を真似る。
22:46:鷲尾瞳:《コンセントレイト:モルフェウス》《咎人の剣》
22:46:鷲尾瞳:6dx7+4
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[3,7,9,10,10,10]+10[2,2,6,7,9]+4[1,4]+4 → 28
22:46:一咲九狼:うっ高い!今回は居合いも残ってない……!
22:46:鷲尾瞳:違うラウンド扱いでいいんじゃないかなw
22:47:一咲九狼:あえて殴られるのもすごく楽しそうだけど、どうするかな・・・w
22:47:一咲九狼:いや、勝負してみよう! 《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
22:47:一咲九狼:8dx8+20=>28
DoubleCross : (8R10+20[8]>=28) → 7[1,2,2,3,3,6,7,7]+20 → 27 → 失敗
22:47:一咲九狼:アワワー!?
22:49:鷲尾瞳:では先程より明らかに鋭い動きでノーヴェくんに接近!
22:49:一咲九狼:「あっヤベ」
22:50:一咲九狼:「ヤッベ……!」 再度バトルマニューバ全開。回避しようとする。
22:51:鷲尾瞳:再び剣で切りつける……と見せかけて、宙で剣を分解、肩を掴んで膝蹴りをお腹に入れます
22:51:一咲九狼:白刃取りがスカる。 「おぐェ!」
22:52:一咲九狼:床をごろごろ転がってブッ倒れます。
22:52:鷲尾瞳:「二人が納得するまで、とノヴァチェイサーは仰られました。ノーヴェが勝手に納得しても終わりではありません」
22:53:鷲尾瞳:転がったのを見てささっと後ろにさがります。スカートを抑えて。
22:53:一咲九狼:「そ、そうだな……鷲尾の言う通りだ」「納得した…………」
22:54:一咲九狼:「終わったぞ麗陽。鷲尾なら文句はねえ。なんなら、隊長や安孫、入間にもこいつの実力を宣伝してきてやる」
22:55:鷲尾瞳:「私も今ので納得しました。それと、ノーヴェ。先程の行為は相手が未成年であっても強制わいせつ罪として罪に問われることがあります。今後は控えたほうがよろしいかと」
22:55:麗陽満:得心したように頷く。「見事だ鷲尾。備品を壊さずに済ませた。」
22:56:一咲九狼:「すいません……気をつけます……」
22:56:麗陽満:「一咲のパーツは高価だ。」
22:57:鷲尾瞳:「ノヴァチェイサー。ノーヴェにそういったことは教えなかったのですか?」
22:57:麗陽満:「情操教育は私の管轄ではない。」
22:58:一咲九狼:「あー、でも鷲尾を他の奴と組ませるなよ。こいつと組ませるなら戦闘スタイルが近い俺とだぞ。いいな!」 横で喚いている。
22:59:鷲尾瞳:「下着を覗かれて注意もしなかったと」
23:00:麗陽満:「下履きを覗かれて何かあるのか?暗器が仕込まれていないかの確認として至極真っ当だが…」
23:01:一咲九狼:「そっちの話はいいよな? もういいだろ! ハイ! やめやめ!」
23:01:一咲九狼:「ヤメッ!ヤメッ!」
23:02:一咲九狼:「よし、そう。そうだ……施設んなか一通り案内してやるよ。な」
23:02:一咲九狼:「好きな菓子もなんか買ってやるから! この話、ヤメ!」
23:03:一咲九狼:「行くぞ鷲尾!」 自分が叱られる方向に行かないうちに瞳ちゃんを引っ張ってきます。
23:03:麗陽満:勝手に頷く「引継はこれにて終了だ。後は2人に任せる。」
23:04:鷲尾瞳:「そんなに慌てなくとも、施設は後で……いえ、わかりました。失礼します、ノヴァチェイサー」頭を一度下げた後、手を引かれながら、付いていきます
23:05:GM:--------
23:05:一咲九狼:瞳ちゃんにロイスを取ります。
23:06:一咲九狼:-知り合い/鷲尾瞳/○友情/食傷/ロイス
23:06:一咲九狼:これで!
23:07:GM:OK!
23:07:GM:-------
23:07:GM:では本日はここまで!
23:07:GM:お疲れ様でした
23:07:真堂雅紀:おつかれさまでした!
23:07:一咲九狼:ウェイ!
23:28:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
19:50:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:21:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:31:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:45:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:47:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
21:10:GM:--------
21:15:GM:というわけで合流シーン!全員登場です
21:15:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:39->47)
21:15:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:37->39)
21:15:真堂雅紀:42+1d10
DoubleCross : (42+1D10) → 42+2[2] → 44
21:16:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:44->53)
21:17:鷲尾瞳:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 5[5]+35 → 40
21:17:GM:--------
21:18:GM:鉄道内 賭博スペース
21:18:GM:--------
21:21:GM:君達はすっかり馴染みの“作戦会議”に取り組んでいた
21:23:安孫焔:「………」配られた札に目を落としている。相変わらずのポーカーフェイス。
21:24:一咲九狼:「合計が21に近いやつが勝ちなんだよな?」 これで3回目の確認。
21:24:一咲九狼:「……だよな? 合ってるよな?」
21:24:”チェアライザー”:「22を超えた手は最悪だがな」
21:24:入間誠時:テーブルの中央に、ディーラーとしての札が置かれている。
21:24:入間誠時:「ああ、合ってるよ」
21:24:安孫焔:札について考えているのか、それとも他に懸念があるのか。表情からは何も読み取れない。
21:24:入間誠時:ディーラーのカードは一枚がK。もう一枚は伏せて置かれている。
21:25:真堂雅紀:「……ウーン」
21:26:入間誠時:先ほどまでは子でプレイしていたが、勝ちが過ぎたためにディーラーに回されたのだ。
21:27:真堂雅紀:「お前……こう、手加減とかさ……」
21:27:入間誠時:「さ、どうする?ヒットかスタンドか」
21:27:真堂雅紀:「ええい、ヒットだ」
21:28:安孫焔:「ヒット」
21:28:入間誠時:「ほいよ」隊長にカードを配る。
21:28:一咲九狼:「俺はダブルだ。ダブルダウン!」
21:28:一咲九狼:「これは勝てるぜ……俺は勝つぞ。かなり勝つ」
21:28:入間誠時:「こっちは焔くん」
21:29:真堂雅紀:「……なるほどね」
21:29:入間誠時:「んで、これが九郎くんだ。これ以上は引けないから気をつけろよ?」
21:29:一咲九狼:「いける、いける。ラクショーだぜこんなの」 カードを貰う。
21:30:”チェアライザー”:「…良し、ステイだ。確率的にこっちが高い!」
21:30:一咲九狼:「らくギャーッ!」 カードを見て絶叫する。
21:30:真堂雅紀:「もう一枚来い!ヒットだ」
21:30:入間誠時:「オーケイ。隊長さんにもう一枚っと」
21:30:安孫焔:「ヒット」
21:31:入間誠時:「ほい」
21:31:真堂雅紀:「欲張っちゃいけねえよ九狼ちゃん、男ってのは時には慎重になることも」
21:31:安孫焔:「…ヒット。」
21:31:真堂雅紀:「…………バーストだ」
21:32:入間誠時:「…………」安孫さんに視線を投げ、無言でカードを渡す。
21:32:入間誠時:「あらら、隊長サンは残念」
21:32:安孫焔:五枚の札を並べ替える。
21:32:真堂雅紀:「な?欲張ってもろくなことがねえ」
21:33:一咲九狼:「うっ、ぐぐぐ……俺もバーストだ。クソ」
21:33:一咲九狼:「でも隊長よう、攻められるのに攻めねえって勿体ねえじゃねえかよう」
21:33:入間誠時:「ドンマイ。で、あとはチェアと焔くんか」
21:33:一咲九狼:チョコシューをかじりながらぶーたれている。
21:33:”チェアライザー”:「…安孫、何を…?」
21:33:入間誠時:「じゃ、なかった、チェアはステイだったな」
21:34:”チェアライザー”:頷く
21:34:安孫焔:「これで、札を開ければいいのか?」
21:34:入間誠時:カードを扱う手さばきは滑らかで、ゲームの進行も淀みないように見える。
21:34:真堂雅紀:「攻めるのにも時を見定める必要があるんだ……さて、どうなる」
21:35:入間誠時:「…そこでスタンドなら、俺が札を引く。」
21:35:安孫焔:「スタンド」
21:35:入間誠時:「オーケイ。まず、伏せられたカードをオープン」
21:36:入間誠時:「…5。15だな。さらに引く」
21:36:入間誠時:A。
21:36:入間誠時:眉をしかめる。
21:36:入間誠時:「……もう一枚だ。」
21:37:”チェアライザー”:いい流れだ。ほくそ笑む
21:37:入間誠時:「…4。19か。ベストじゃないが悪くもない」
21:37:”チェアライザー”:「うむう…」ショウダウン。18だった
21:38:入間誠時:「チェアは惜しかったな。焔くんは?」
21:38:真堂雅紀:「流石だ」ヒュウ、と口笛を吹く
21:38:安孫焔:一枚ずつ札を表にしていく。
21:38:安孫焔:スペードの2、スペードの3、ハートの4、ダイヤの5、クローバーの6
21:39:安孫焔:「ストレート、だったな。」
21:39:入間誠時:「………」
21:39:真堂雅紀:「そ、そう来たかァ~~~~~~」
21:39:入間誠時:額を押さえる。
21:39:”チェアライザー”:「……」あんぐり
21:39:入間誠時:「えーーーー……合計は、20だな」
21:40:安孫焔:頷く
21:40:入間誠時:「焔くん。これは君の勝ちだが、違う、そうじゃない。そうじゃないんだ」
21:40:一咲九狼:「バ……バカ!」
21:40:一咲九狼:「今わかった……こいつ、バカだな……!?」
21:40:入間誠時:「ブラックジャックはポーカーとは違うんだ………」
21:40:安孫焔:「役は付かないのか」表情を変えずに呟く
21:40:真堂雅紀:「天然って怖いな……」
21:41:真堂雅紀:「何で勝てるんだよ……」
21:41:入間誠時:「そう……役は、つかない……21により近い方が…」
21:42:入間誠時:息を吐く。これはまた、覚えるまで時間がかかりそうだ。
21:42:安孫焔:「わかった。」ざらざらとチップをかき集める。
21:44:”チェアライザー”:「今まで大丈夫だったのか…?」
21:44:”チェアライザー”:「まあいい…隊長、そろそろご紹介をお願いします。」
21:45:真堂雅紀:「ん?」「…………ああ!今日だったか」
21:46:安孫焔:「?」
21:46:入間誠時:「なんだ?」
21:46:真堂雅紀:「おーい、入っていいぞ!」
21:47:一咲九狼:「紹介って、ああ。なるほどね」
21:47:一咲九狼:「ふふん」 何故かすでに得意顔になっている。
21:48:鷲尾瞳:「はい。失礼します」ひと声かけた後室内に入ってきます
21:48:真堂雅紀:「九狼は知り合いだったか?麗陽の代わりの補充要員だ」
21:48:鷲尾瞳:灰のパーカーとボトムスを身に着けた銀髪の女の子です。年は中学生くらい
21:49:鷲尾瞳:「紹介の通り。この度ノヴァチェイサーの代理戦力として部隊に加わることになりました。UGNチルドレン、“マクガフィン”鷲尾瞳です」
21:49:入間誠時:ヒュウ、と口笛を鳴らす。
21:50:鷲尾瞳:「ノーヴェとは本州で一度共に任務に当たりました。連携の問題で彼と行動する事が多いと思います。ご承知ください」
21:50:鷲尾瞳:「シンドロームはピュアブリードのモルフェウス。専門は近接戦闘。その他情報管理等、UGNチルドレンとして必要な訓練を受けています」
21:50:鷲尾瞳:「その他、必要な情報は端末に送られています。不明があればそちらを。もしくは質問をお願いします」
21:51:鷲尾瞳:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-eX9Gww
21:51:安孫焔:「……腕は?」一咲くんに視線をやる。
21:52:一咲九狼:「信頼できる。聞いて驚け! 火力なら安孫、お前と同じくらいだ!」
21:52:一咲九狼:「こんなに細っちいのにだぜ。スゲーだろう!」 めっちゃ自慢げ。
21:53:”チェアライザー”:「安孫と同等…!?そんな逸材がいたとは……」
21:53:真堂雅紀:「……っつー訳だ。九狼がお世辞いうこたねーだろうから間違いないだろうぜ」
21:53:安孫焔:「………。」《火の理》を解除「試す必要はなさそうだな。」
21:54:安孫焔:腕が一瞬熱を放っていたが、すぐに元に戻る。
21:54:入間誠時:「そりゃすごいな。俺もこの世界は長いが、」
21:54:入間誠時:「見た目とのギャップには常に衝撃を受け続けているよ」
21:55:鷲尾瞳:「はい。試験なら、引き継ぎの際に、ノーヴェと一度行っております。二度行う必要は無いかと」
21:55:真堂雅紀:「……試験?」
21:56:一咲九狼:「ああ、まあ、うん」
21:56:一咲九狼:「ちょっとね? うん」
21:56:真堂雅紀:「……まあ大体想像つくが……病院で暴れるなよ……」
21:57:一咲九狼:僕はなにもやってないよ、という顔でポッキーをかじっている。
21:57:鷲尾瞳:「ノヴァチェイサーの許可は得て、一度矛を交えました。正確には攻撃を加えたのは私だけで、ノーヴェは……」
22:00:一咲九狼:「待て待て! なにもやってない!」
22:01:一咲九狼:「いや、普通に組手しただけだ。それ以外は何もやってない」
22:01:真堂雅紀:「ほう」
22:01:入間誠時:「ふむ」頬杖をついて、九郎くんと瞳ちゃんを交互に見る
22:02:安孫焔:「………。」二人を眺める。人のウソには鈍感な男だ。何も気づいていない。
22:03:真堂雅紀:「瞳チャン、続け給え」
22:08:鷲尾瞳:「……私の攻撃を躱して、攻撃の代わりに少々の挑発を行っただけでした。本気で戦ったわけではありません」
22:09:真堂雅紀:「……なるほど。」
22:09:入間誠時:「へえ……」指を耳の裏に伸ばし軽く叩いている
22:10:一咲九狼:「もういいよな? もういいだろお前ら」
22:10:一咲九狼:「俺は、試験を行った! こいつは、頼れる!」
22:11:一咲九狼:「それだけだよ! それだけ!」
22:11:一咲九狼:「仕事の話をしろ!」
22:11:真堂雅紀:「まァそれでいいや。そんじゃあ新人歓迎がてら続きすっか」
22:11:鷲尾瞳:テーブルをくるりと見回して「隊長。こちらからも質問をしてよろしいですか?」
22:11:真堂雅紀:「あン?どうかしたか?」
22:12:安孫焔:テーブルに向き直る
22:12:入間誠時:カードを集めてシャッフルを始める。
22:13:鷲尾瞳:「事前連絡によると今は作戦会議の最中だと聞いています。なぜテーブルの上にトランプとチップが?何かの暗号というわけではなさそうですが」
22:13:真堂雅紀:「何故ってお前……」
22:13:真堂雅紀:「作戦会議中だけど……」
22:14:真堂雅紀:「とにかく立ったままじゃあれだろ、座れ座れ」
22:14:一咲九狼:「作戦会議中だな。ゲームをしながら……」 コーラをペットボトルから直飲みしている。
22:14:安孫焔:自分の隣の席を引く
22:15:入間誠時:カードを全員分配り始める
22:15:”チェアライザー”:「ここではこれが通例だ。慣れがいると思うが…」
22:15:入間誠時:「…ま。これも訓練の一環ってヤツだ」
22:16:入間誠時:「オルクスは運命力みたいなのを操るだろ?似たような…運を味方につける訓練だな」
22:16:鷲尾瞳:「隊長。ゲームに参加しろというのは、命令ですか?」
22:16:入間誠時:しれっとした顔で
22:17:真堂雅紀:「……そうだな、命令だ!」
22:17:鷲尾瞳:「一般的に、同時に二つ以上の作業を行うのは悪影響のほうが多いと言われています。個人の心情を述べるなら、遠慮したいのですが」
22:17:鷲尾瞳:「了解しました。命令ならば従います」
22:18:真堂雅紀:九狼くんに耳打ち。「……なあ、この子前からこうなの?」
22:18:鷲尾瞳:ちらりとノーヴェくんの隣の席を見てから、引かれた焔さんの隣の席に座ります
22:19:一咲九狼:「だいたいこんな感じ」
22:19:真堂雅紀:「お、おう……まあそのうち慣れるか……」
22:20:鷲尾瞳:「黒い監視者。お言葉ですが、UGNのカリキュラム内にギャンブルの訓練はありません。似ては居ないと思います」
22:20:一咲九狼:「と、思う……多分」 あっ俺の隣の席勧めればよかった、みたいな顔を一瞬だけする。
22:21:入間誠時:「ンー?そりゃそうだ、俺はUGNじゃないからな。我流ってやつだよ。」
22:21:入間誠時:「ま。勿論信じなくってもいいけどさ」
22:22:安孫焔:「今日は顔見せだけか?」
22:24:安孫焔:ちらりと隊長を、チェアライザーを見る。
22:25:”チェアライザー”:そうだった、という顔。「オホン……隊長、私からいいでしょうか」
22:25:真堂雅紀:「あ、ああ、頼む」
22:27:”チェアライザー”:頷いてから「実際こうやって“マクガフィン”が我々との協同任務に就くことになったのは、実は実力以外にも理由がある。」
22:28:”チェアライザー”:「鷲尾はここに就く前に任務が入っていた。その対象がこの北国に入っていることが分かっている。そして…」
22:29:”チェアライザー”:「現在、“サウンズルイン”の拠点が連続破壊されている件、その首謀者とその人物が一致している…らしい。」
22:29:”チェアライザー”:「…合っているな?」鷲尾さんに確認
22:30:一咲九狼:「ははーん。ちょうど、鷲尾の方も同じやつを追ってたのか」
22:30:鷲尾瞳:「間違いありません。コードネーム"キメラティックカーマイン”。赤黒色の刃を武器に戦闘を行うフリーのオーヴァードです」
22:30:真堂雅紀:「……」チラッと安孫くんの方を見る
22:31:入間誠時:代紋が見つかった件はこちらは聞いていますか?
22:31:安孫焔:じっと、瞳さんの話を聞いている。
22:33:入間誠時:聞いてたらしいので、安孫さんに視線を向けます。
22:33:鷲尾瞳:「当初は本州で活動していたのですが、徐々に北へ。入間仁の足跡を追っていると推測されます」
22:33:入間誠時:「…あれか。焔くんトコの……代紋が見つかったやつ……」そこまで言って、思い出す。
22:34:入間誠時:「………待て。赤黒色の刃に、入間仁を追ってる…」
22:34:一咲九狼:「あ?」
22:34:一咲九狼:「なんだよ。まさかお前まで知り合いとか言い出すんじゃねーだろうな」
22:34:入間誠時:「そうだ、あいつ倉林組って言ってたぞ」
22:35:真堂雅紀:「心当たりアリか、誠時」
22:36:入間誠時:「アリアリだ、隊長サン。その特徴にピッタシ当てはまるヤツに会った。…俺が倒れてた時あっただろ、あん時だよ」
22:37:真堂雅紀:「あの雪崩ン時か……」
22:38:真堂雅紀:「繋がってきたな」
22:38:鷲尾瞳:「”キメラテックカーマイン”は行動の度、周囲に大きな被害を齎しています。おそらく本人でしょう」
22:40:入間誠時:「ショートボブのお嬢ちゃんだ。動きが大分動物っぽいやつだったな」
22:40:入間誠時:「…んで。焔くん」
22:41:安孫焔:「……そいつを、どうするんだ。」
22:41:入間誠時:「そう言った構成員に心当たりはあるのか?」
22:41:安孫焔:「追うのか、止めるのか、……殺すのか。」
22:41:”チェアライザー”:頷く。「対象の破壊行動は非常に目立つ。警戒した“サウンズルイン”や“ラーンネスト”がどう対応するかはわからん」
22:41:安孫焔:「生憎と、心当たりはない。」
22:42:入間誠時:「そーか」
22:42:入間誠時:軽く、首の後ろを叩く。
22:42:”チェアライザー”:「更に、ヤツの特徴として、周囲の被害を気にしない点が挙げられる。UGNとしてはヤツの破壊行動は認められない」
22:43:一咲九狼:「まあ、何でもかんでも壊されちゃあなあ」
22:43:入間誠時:「……………。」
22:43:真堂雅紀:「ヨソからきたお嬢ちゃんに好き勝手暴れられんのも癪だが……敵対しているわけでもねーしなァ」
22:43:入間誠時:「……殺すまで、することはないんじゃないか」
22:44:”チェアライザー”:「故に、“鎮静化”だ。対象のさらなる評価は、我々が接触し、その結果で決める。」
22:44:”チェアライザー”:「必要があれば“処理”する。これは厳格な決定だ。」
22:44:入間誠時:「………」
22:45:”チェアライザー”:「不服か。」
22:45:入間誠時:「…………いや。別に…」
22:45:”チェアライザー”:「……そうか。」
22:45:入間誠時:不服、と言う顔ではない。ただ、どこか落ち着かない様子を見せる。
22:45:一咲九狼:「なんだ、どうした。なんか気になる事でもあるのか?」
22:45:安孫焔:「もし」
22:46:入間誠時:「……いや。俺個人の問題だ。忘れてくれ」
22:47:安孫焔:「その女が倉林組の人間で、それでもなお殺すというのなら。」
22:47:真堂雅紀:「(そりゃ自分の獲物取られたらいい気はしねーわな)」声には出さない
22:48:安孫焔:持っていた札、スペードのAが燃え上がる。《火の理》
22:48:安孫焔:「俺はお前たちを消し炭にする。」
22:48:一咲九狼:「うひょう」
22:48:安孫焔:チェアライザーを睨みつつ
22:48:”チェアライザー”:腕を組んで睨み返す
22:48:入間誠時:「……ほんッと、君は気持ちがいいな」
22:48:安孫焔:消し炭をテーブルの上に落とす
22:49:安孫焔:「俺はまだ倉林組の代紋を背負っている。組の人間は、殺れないし、殺らせない。」
22:49:入間誠時:相好を崩す
22:50:真堂雅紀:「ハァ……やれやれ、まだ何も状況がわかってねーのに早まったことを言うもんじゃないよ」
22:51:”チェアライザー”:「…隊長。」
22:51:真堂雅紀:「なんでェ」
22:51:一咲九狼:「でもまあ、たしかにな。俺が安孫の立場でも同じこと言うな……」
22:52:”チェアライザー”:「…いや。大丈夫です…」
22:52:真堂雅紀:「おう」
22:53:”チェアライザー”:普通ならば、上の決定に対して文句は無い。故に安孫に言うべき言葉は既に決まっている
22:53:”チェアライザー”:だが、この男に対して冷徹でいるには、少し内情を知りすぎてもいる。
22:53:鷲尾瞳:「任務の話がまだ終わっていません。信条に関する話は、ここで一度やめておくべきではないでしょうか」
22:54:真堂雅紀:「そうだな、その通りだ。とりあえずその"キメラテックカーマイン”って嬢ちゃんの足取りを追おうか」
22:54:入間誠時:「……ああ、そだな。」
22:54:安孫焔:「……」チェアライザーから視線を外し、瞳さんと隊長を見る。
22:54:入間誠時:「他にやることは?」
22:55:”チェアライザー”:「…同時に、破壊された拠点を探るのも並行して行う。結果論ではあるが、堂々と内部を探れるわけだからな」
22:56:”チェアライザー”:「拠点を追っていれば、いずれはヤツと邂逅することになるだろう。常に臨戦態勢で臨むことになる」
22:57:一咲九狼:「オッケーオッケー。敵と会ったら戦うとして、そのキメラナントカに会ったら……」
22:57:一咲九狼:「会ってから考えるか」
22:57:真堂雅紀:「とりあえずふん縛って連れてきな」
22:57:”チェアライザー”:頷く。「…安孫。」
22:58:入間誠時:「オーケイ拘束。多少なら俺にもできるかもな」
22:58:安孫焔:「………任務は了解した。」
22:58:”チェアライザー”:「上の判断は、感情では決して揺るがない。お前が同朋を守りたいというのならば、ヤツの説得をお前達で成功させろ…それしか手段は無い」
22:59:鷲尾瞳:「北へ入るにあたって他のフリーランスを雇ったと言う噂もあります。邂逅した際には注意を」
23:00:一咲九狼:「フリーランスねえ。どんなやつが出てくるのやら」
23:00:真堂雅紀:「いやあ優秀な新人がやってきて助かるぜ」
23:00:”チェアライザー”:「誠時。ヤツと邂逅した時にそれらしい人間はいたか?」
23:01:”チェアライザー”:「もしくは、フリーランスの存在を匂わせる行動をしたか…」
23:01:入間誠時:「……その場にはいなかったが、どこかに連絡を取っていた」
23:01:入間誠時:「雪崩を引き起こした爆発が起きたのはその直後だ」
23:02:入間誠時:「…いや、音の感じから爆発だと思ったが、実際のところは俺はよく知らん」
23:03:真堂雅紀:「工作兵か?何にせよトラップには気をつけたほうがいいかもしれねーな」
23:06:一咲九狼:「あ、そうだ。一つ言っとくぞ」
23:06:入間誠時:「トラップね…とりあえず慎重に視ておくよ」
23:07:一咲九狼:「鷲尾と組むのは俺だからな。俺は、こう……以前こいつとチームを組んでジャームを倒してる」
23:07:一咲九狼:「動きの相性がいいんだ。動きのな」
23:07:一咲九狼:「組むのは俺だからな!」
23:07:入間誠時:「………」
23:07:真堂雅紀:「……だ、そうだが?異論は?」瞳ちゃんに
23:07:入間誠時:「へえ。そっか。うんうん。オーケイオーケイ」ちょっとニヤニヤしている
23:08:鷲尾瞳:「私は、隊長の支持に従います」
23:08:入間誠時:「なら鷲尾くんのことは任せたぜ、九郎くん」
23:09:鷲尾瞳:「ただノーヴェの言う通り、能力の相性は、最もいいと思います。決めるのは隊長ですが」
23:09:真堂雅紀:「オーケイ、じゃあ二人はなるべくコンビで行動するってことで」
23:10:安孫焔:頷く。
23:10:鷲尾瞳:「ありがとうございます」
23:11:真堂雅紀:「そんじゃ野郎ども、暴れん坊のお嬢ちゃんと鬼ごっこだ!」
23:11:真堂雅紀:「鬼にやられるんじゃねーぞ?」
23:13:一咲九狼:「あいよう!」
23:13:安孫焔:「了解。」ネクタイの位置を直す。
23:13:安孫焔:考えるな。深く考えるな。自分に言い聞かせる。
23:14:入間誠時:「当然」
23:14:安孫焔:迷いは死を招く。自分がすべきことは、見極めること。そして殴ること。
23:14:安孫焔:拳を振り下ろす先を…間違えないこと。
23:18:GM:--------
23:18:GM:シーンを終了します。ロイスのみ可能
23:18:一咲九狼:んーんー、どうしようかなー
23:19:一咲九狼:いや、安孫さんだな!
23:19:真堂雅紀:新人/鷲尾瞳/信頼○/隔意/ロイス
23:19:入間誠時:んー、瞳ちゃんかな
23:19:安孫焔:瞳ちゃんに
23:19:入間誠時:第一印象は大事だ
23:19:一咲九狼:-俺よりバカかも/安孫焔/○信頼/不安/ロイス
23:20:入間誠時:新戦力/鷲尾瞳/有為:○/隔意/ロイス
23:20:入間誠時:隔意はなんか堅物だなーみたいな
23:21:安孫焔:新人/鷲尾瞳/信頼/○隔意/ロイス
23:21:安孫焔:あと入間くんに
23:22:安孫焔:仲間/入間誠時/○連帯感/不安/ロイス
23:22:安孫焔:以上!
23:23:GM:瞳ちゃんもロイス取って良いんじゃぞ
23:23:入間誠時:わーい連帯!
23:23:鷲尾瞳:えっいいの!?
23:23:GM:いいよ
23:23:鷲尾瞳:初めて聞いた……
23:23:鷲尾瞳:怖い……
23:23:GM:やめとく…?
23:23:鷲尾瞳:いや取るけど
23:23:GM:どうぞ!
23:24:鷲尾瞳:焔ちゃんに取ろう
23:25:鷲尾瞳:先輩/安孫焔/誠意/猜疑心○/ロイス
23:25:鷲尾瞳:裏切りそうな発言をしていたので、常に警戒しようと思います
23:26:一咲九狼:ひでえw
23:26:鷲尾瞳:以上です
23:28:GM:OK
23:28:GM:--------
23:36:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
23:38:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
20:42:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:50:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
20:54:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:57:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:59:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:04:GM:ではミドルシーン。シーンプレイヤーは誠時君。
21:04:GM:ほか登場自由です
21:04:安孫焔:じゃあ登場しようかな
21:04:真堂雅紀:44+1d10 でる
DoubleCross : (44+1D10) → 44+1[1] → 45
21:04:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:47->50)
21:04:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:53->57)
21:04:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1(1d10->1)した(侵蝕率:39->40)
21:05:鷲尾瞳:1d10+40
DoubleCross : (1D10+40) → 9[9]+40 → 49
21:05:GM:--------
21:06:GM:では早速情報収集をしてもらいましょう。
21:07:GM:この判定には、瞳ちゃんも駆り出せます
21:07:GM:情報項目
少女について 情報:UGN・裏社会 7
破壊された施設について 知識:レネゲイド 知覚 8
21:07:GM:今はこの2つ
21:07:GM:さあ自由に判定するが良い!
21:07:鷲尾瞳:適宜使ってください。社会2、技能はUGNが3でコネUGN幹部があります
21:08:安孫焔:瞳ちゃんを借り出す回数とかは無制限ですか?
21:08:一咲九狼:自室に招きたい
21:08:GM:そうですね。プレイヤーとして扱いますので
21:08:鷲尾瞳:特に制限はない
21:08:GM:自室に招く場合は好感度を稼いで下さい
21:08:鷲尾瞳:命令なら従いますが……
21:09:安孫焔:なるほど
21:09:一咲九狼:とりあえず普通に判定するか……w 一番クソザコなので、少女についていってみます。
21:10:入間誠時:財産だけはあるのでとりあえず待ちます!高いのに備えて!
21:10:一咲九狼:UGN幹部コネを使ってダイス+2。
21:10:一咲九狼:で、情報UGNで。少女について。
21:10:一咲九狼:3dx+1=>7
DoubleCross : (3R10+1[10]>=7) → 7[1,6,7]+1 → 8 → 成功
21:10:一咲九狼:ギリ!
21:10:真堂雅紀:知覚なら自信があるので施設行こうか
21:11:真堂雅紀:隊長のくせに社会が低い!
21:11:安孫焔:社会2あるので追加情報に備えます
21:11:真堂雅紀:では知覚で振ります
21:11:一咲九狼:たぶん隊長、クロックアップしすぎて普通の人間とは可聴域が違ってきてる
21:11:真堂雅紀:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 8[1,2,3,4,6,8,8]+1 → 9
21:12:真堂雅紀:ギリギリ!
21:12:GM:では2つとも成功ですね
21:13:GM:まず少女について
21:14:GM:少女について
少女の名前は倉林明子。調査の結果、倉林組総長の隠し子であることが判明。
入間仁の関わっている施設に向かっては無差別に破壊し組の代紋を刻みつけている。
現在は匿っているサウンズも対象に入っているようである。
21:14:GM:トリガーシーン、および情報項目開放
21:15:GM:少女について(2) 情報:UGN・裏社会 14
21:15:GM:続いて破壊された施設について
21:15:GM:破壊された施設について
鷲尾瞳の追いかけている対象に粗方破壊されてはいるが、細かく破壊された機械部品から、内部で何かしらの装置やロボットなどを開発していることが想定された。
また、監視カメラから僅かに取り出せた画像データには、少女、およびそれに付き従う男性、そしてサウンズの幹部と思しき人影が確認された。
21:16:GM:情報開放
21:22:GM:発見されたサウンズの幹部について。 情報:UGN・裏社会 12
21:24:GM:というわけで新項目ですね
21:24:GM:少女について(2) 情報:UGN・裏社会 14
発見されたサウンズの幹部について。 情報:UGN・裏社会 12
21:24:入間誠時:少女について(2)をやりましょう。
21:24:安孫焔:サウンズ幹部についてやりましょう
21:25:鷲尾瞳:がんばるのだ
21:25:安孫焔:コネ:情報屋を使って裏社会で。
21:25:安孫焔:4dx+1>=12
DoubleCross : (4R10+1[10]>=12) → 10[3,5,8,10]+1[1]+1 → 12 → 成功
21:25:安孫焔:成功!
21:25:一咲九狼:ヤクザ!
21:25:入間誠時:《紡ぎの魔眼》を使用。ダイス3増加。
21:26:入間誠時:裏社会で振ります。
21:26:入間誠時:6dx>=14
DoubleCross : (6R10[10]>=14) → 10[2,3,7,9,10,10]+5[5,5] → 15 → 成功
21:26:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:40->41)
21:26:入間誠時:成功!
21:27:GM:では再び2つとも成功ですね!みんな強いな…
21:28:GM:少女について(2)
コードネーム”キメラテックカーマイン”シンドロームはブラム=ストーカー/ブラックドッグ/ノ
イマンのトライブリード。異常量の鉄分を含む合成血液によって運動能力を強化し、また電磁力
によって自由な形状の刃を血液から形成・自在に生やすことが出来る。
21:30:GM:発見されたサウンズの幹部について
記録映像とハウンズの情報ライブラリを照合することにより、幹部の詳細がある程度判明した。
サウンズルイン幹部、”スフォルツァンド”。殆ど身の丈と同じサイズの巨大な盾を持つ少女の
ようだ。装備の如く守備的な戦いを行うとある。
21:31:GM:彼女については具体的な情報が少ない。現在これ以上は調べられないが、更に追求すれば詳細な内容が得られる可能性がある。
21:31:GM:以上です。
21:32:一咲九狼:じゃあせっかく頑張ってオープンしたので、隠し子のことを安孫さんをはじめとするみんなに共有してます。
21:33:一咲九狼:「まあ、入間仁にそーとーな恨みがあるんだろうな。暴走ブルドーザーみたいになってるぜ」
21:33:真堂雅紀:タバコを咥えながら監視カメラ映像をくまなくチェック
21:33:一咲九狼:「"倉林明子"だってよ」
21:33:入間誠時:「……ま。気持ちはわからなくもないがね」
21:34:安孫焔:「………組長の、」そこで途切れ、それ以上言葉が出てこない
21:37:GM:ちなみに、全情報を空けたので捕捉。監視映像に映っているのは、倉林明子と“スフォルツァンド”、そして現在謎の男性ですね
21:38:真堂雅紀:「……それ、この女の子で合ってるか?九狼」監視カメラを一時停止して確認
21:39:一咲九狼:「あーそれそれ。盾じゃない方」
21:40:真堂雅紀:「つーかこの馬鹿でけえ盾の女は何なんだ」
21:40:一咲九狼:「仲間かなあ。なんか雰囲気が違うけど」 ソースカツのお菓子をつまむ。
21:40:安孫焔:ばさ、と資料を机に置く。
21:41:入間誠時:カメラを見てから、資料に視線を移す。
21:41:真堂雅紀:「あン?」
21:41:真堂雅紀:「……サウンズ幹部、だァ?」
21:41:安孫焔:「”スフォルツァンド”。そういう名だそうだ。」
21:42:安孫焔:「……敵も、組長の娘の情報も分かった。」
21:42:安孫焔:「もう、行ってもいいか」隊長に目を向ける
21:43:真堂雅紀:「お前は遠足前の小学生か」
21:43:入間誠時:「……”キメラテックカーマイン”の能力についても調べて置いた」
21:44:真堂雅紀:「まだ一人わからん奴がいるだろ。あとその……そう、"キメラティックカーマイン"な」
21:44:真堂雅紀:「そいつがサウンズの幹部と一緒にいるのも理由がわからん」
21:44:一咲九狼:「キメラなんとかは男の方だよな。殴り合えるやつだと楽しそうなんだが」
21:44:入間誠時:「ブラム=ストーカー/ブラックドッグ/ノイマンのトライブリード。詳しくはこいつにまとめておいた」レポート用紙を机に置く。
21:45:入間誠時:「…いや。倉林のお嬢ちゃんさ」
21:47:真堂雅紀:「そいつがサウンズの拠点をツブして回る理由もわからん」(※上記発言訂正)
21:48:入間誠時:「殴り合いに関してはまあ、心配しなくっても存分にやれるんじゃないか?」
21:49:安孫焔:「分かる必要があるのか」安孫の周囲にいる人間は、車内の気温が急に上がったように感じるかもしれない。
21:51:一咲九狼:「キメラなんとかは安孫の知り合いかもだし、捕まえたほうがいいんだろ? なんか面倒臭くなってきたなあ」
21:51:一咲九狼:「盾のやつが絶対面倒くせーぞ。間違いない」
21:52:安孫焔:「あの子が組長の娘で、"エルムリウム"がこの内のどこかにいる。」拳を地図に叩きつける。
21:52:安孫焔:「それだけ分かれば十分。違うか。」
21:53:安孫焔:車内の人間を睨みつける。隊長を、一咲を。そして入間を。
21:53:真堂雅紀:「……ハァ」煙草の煙を吐き出す。
21:53:入間誠時:「……気持ちはよーくわかるんだけどな…」首の後ろをトントン、と叩き
21:54:入間誠時:「俺たちの手持ちのカードは本当にこれだけで十分か?」
21:54:GM:ではその時
21:56:”チェアライザー”:『…緊急報告が本部から届いた!』
21:56:一咲九狼:「あ? なになに?」
21:56:GM:鉄道内のスピーカーが車内をどよもす
21:57:真堂雅紀:「……内容は?」
21:57:”チェアライザー”:『監視体制に入っていた“サウンズルイン”の施設が、現在襲撃されている!対象は例の少女と謎の男のようだ!』
21:58:杉山郡上:『今から急行するぜえー。戦闘態勢はきっちり整えときな。』
21:58:真堂雅紀:「いいタイミングだ。じゃあ行くか」
21:58:入間誠時:「………今ある手札で勝負しろってか。男の方はお嬢ちゃんが雇ったやつかね」
21:59:入間誠時:「ま、いいさ。了解…っと」
22:00:真堂雅紀:「問題ねーな?安孫」
22:00:安孫焔:「………。」頷く
22:03:鷲尾瞳:では部屋に駆け込んできて「失礼します。戦闘準備のため、調査の途中ですが帰還しました。情報の共有を……」
22:04:鷲尾瞳:「部屋の気温が、妙に高いですね。何かありましたか?」
22:04:真堂雅紀:「ああ、まあ、良くあることだ」
22:05:真堂雅紀:「気にせず戦闘準備を進めてくんな」
22:11:GM:--------
22:11:GM:シーン終了
22:11:GM:ロイスと、購入が可能です。
22:12:安孫焔:購入!
22:12:GM:おかいものタイム
22:12:真堂雅紀:ぼでーあーまー!
22:12:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 2[2]+3 → 5
22:12:真堂雅紀:だめ!ロイスは保留!以上!
22:12:入間誠時:応急手当を補給しておこう
22:12:安孫焔:ぼでーあーまー
22:13:入間誠時:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 4[1,2,4]+1 → 5 → 失敗
22:13:入間誠時:だめー
22:13:鷲尾瞳:買いたいものを言ってくれれば判定するよ
22:13:安孫焔:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 10[1,10]+8[8]+4 → 22 → 成功
22:13:入間誠時:すごい
22:13:安孫焔:ぼでーあまーかえたよ!
22:13:GM:良いダイス目だ
22:13:一咲九狼:どうするかなー。ボディアーマーを狙います。
22:13:安孫焔:瞳ちゃんには何を買ってもらおう…
22:13:GM:なんならメイド服を買えるレベルだ
22:13:真堂雅紀:ダイスが燃えている
22:13:一咲九狼:1dx+3=>12
DoubleCross : (1R10+3[10]>=12) → 7[7]+3 → 10 → 失敗
22:13:一咲九狼:ダメ。以上です。
22:13:鷲尾瞳:何もなければボディアーマーを狙うよ
22:13:安孫焔:入間君用のメイド服とか?
22:14:入間誠時:メイド服どうするかな…行動値あんまり気にしなくてもいいかなあ
22:14:鷲尾瞳:入間君用のメイド服、言葉のフェチ感が凄い
22:14:入間誠時:でも今範囲持ってるんだったか。とりあえずはメイドなしでいいです!
22:15:鷲尾瞳:じゃあ無難なボディアーマー
22:15:鷲尾瞳:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 5[2,5] → 5
22:15:鷲尾瞳:ロイスとかはないです終わり
22:15:安孫焔:とりあえずアーマーを誰かに渡しますよ。
22:15:安孫焔:安孫は自傷エフェクトがあるので相性が悪い
22:16:安孫焔:入間君に渡そう
22:16:入間誠時:おお
22:16:入間誠時:ではいただきます
22:17:安孫焔:以上!
22:18:GM:-------
22:18:GM:ミドル・トリガーシーン。
22:18:GM:全員登場です
22:18:真堂雅紀:45+1d10
DoubleCross : (45+1D10) → 45+10[10] → 55
22:18:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:50->53)
22:18:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:57->67)
22:18:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:41->43)
22:18:鷲尾瞳:1d10+49
DoubleCross : (1D10+49) → 3[3]+49 → 52
22:18:一咲九狼:高いなあ
22:19:GM:かなりいいテンポで上がっている…
22:19:鷲尾瞳:ノーヴェくんなんか今回高いね
22:19:GM:--------
22:19:GM:サウンズルイン拠点付近
22:19:GM:--------
22:20:GM:移動すること10分程。鉄道の動きが止まった。
22:21:”チェアライザー”:『拠点の位置は北東方面にまっすぐだ!インコムに座標を出している。』
22:22:GM:直接拠点に列車を停車するわけにはいかない。未知の戦力を警戒しての処置である
22:22:GM:程なくしてドアが開放される。
22:22:真堂雅紀:「そんじゃ行くかねェ、作戦開始だ」
22:23:一咲九狼:「このままドガーンと敵の拠点に突っ込めれば楽しいんだけどなぁ」
22:24:一咲九狼:軽い動きで外に降りる。
22:24:入間誠時:首を軽くストレッチしつつ列車を降りる。
22:24:安孫焔:列車から降り、あたりを見渡す。
22:24:鷲尾瞳:「現在地でも十分危険です。ノーヴェ、先行しすぎないように注意を」
22:26:入間誠時:「そうそう。先行して偵察するなら俺のが得意だしな」
22:26:安孫焔:「北東方面に真っ直ぐ、だな。」
22:26:鷲尾瞳:ノーヴェの後列に付きます
22:26:一咲九狼:「わかってるよ! 俺の保護者かお前は!」
22:27:GM:--------
22:28:GM:サウンズルイン拠点内部
22:28:GM:--------
22:29:GM:雪林の中、開けた位置にポツンと置いてある四角い施設。一見地味で重要度が高そうに見えないここもまた、“サウンズルイン”の拠点の一つである
22:30:GM:その内部では現在銃声と火炎、そして夥しい血のペイントに包まれている
22:31:ショートボブの少女:赤黒い刃を衛兵に突き立てる。赤黒い刃が全身から生え、見た目は怪獣に近い
22:32:真堂雅紀:「さて、目標は……っと」付近の物陰から施設の様子を伺う
22:33:一咲九狼:『いたぜ~。見つけた見つけた』 天井のパイプから無線報告。
22:33:一咲九狼:天井のパイプ付近に身を潜めてます。
22:34:入間誠時:「間違いない、あのお嬢ちゃんだ」無線機に囁く。
22:34:入間誠時:壁に身をぴったりとくっつけつつ様子を伺う。
22:34:謎の男性:衛兵相手に槍と盾で応戦している。多数を相手に、一人ひとり丁寧に、かつ迅速に攻撃を仕掛けていく
22:35:鷲尾瞳:『"マクガフィン”です。四時方向、男性の姿も確認しました。』
22:35:謎の男性:巨大であちこちが太い体躯。更に奇妙な文様の外套を着ている
22:36:安孫焔:散開しつつ、施設内を索敵していく。というのが作戦だ。
22:36:安孫焔:だが……
22:36:真堂雅紀:「(野郎、かなり手慣れてやがるな……倉林の嬢ちゃんが雇った傭兵か何かか……?)」
22:36:安孫焔:「北東方面に、真っ直ぐ。」
22:37:真堂雅紀:「オーケー、全員配置についたな?……安孫?」
22:37:安孫焔:そのような器用な真似、この男に出来るはずがない。
22:37:安孫焔:北東方面に真っ直ぐと言われたら、北東方面に真っ直ぐ行く。
22:37:安孫焔:例え目の前に、
22:37:一咲九狼:『おい安孫? おーい?』
22:37:安孫焔:ボ ッ
22:38:入間誠時:「あー……」
22:38:安孫焔:壁があろうと、破壊して進んでいくのみ。
22:38:真堂雅紀:「そっかぁ……真っ直ぐ行っちゃったか……」
22:39:安孫焔:ド ゴ ォ ン!!
22:39:ショートボブの少女:返り血に染まった顔が、破壊音に振り向く
22:39:安孫焔:謎の男性と、少女がいる戦場に、突如として闖入者が現れる。
22:39:入間誠時:額を押さえ、軽く首を振る。
22:40:鷲尾瞳:『隊長。支持を。攻撃を開始しますか?』
22:40:真堂雅紀:「やっちまったもんはしょうがねえ!総員戦闘態勢!」
22:40:謎の男性:「……」破壊音の方に即座に盾を向け、それから振り返る
22:40:安孫焔:「発見した。娘と男だ。」インコムに報告。
22:40:ショートボブの少女:「…誰だ。その格好、ここの人間じゃないな。」
22:41:一咲九狼:「こっちが発見されてんじゃねぇーか!」 下に降りる。
22:41:一咲九狼:「たりめーだ。俺たちゃUGNよ!」
22:41:安孫焔:「ノーザンハウンズ。……いや。」
22:41:入間誠時:「オーケイ。サポートするよ」その場で領域を展開する。
22:42:安孫焔:「俺は倉林組の安孫焔。」
22:43:ショートボブの少女:「…」ガシャリ。赤黒い刃が炎の明かりを反射し妖しく閃く
22:43:ショートボブの少女:「…冗談で行っていい言葉じゃあ無いのは分かっているな?」
22:44:安孫焔:懐から代紋付きのドスを取り出し、見せる。
22:44:ショートボブの少女:「!……成程。」
22:44:ショートボブの少女:一瞬驚愕に目が開かれ、ふたたび戻る
22:45:一咲九狼:(お? なんだ? 説得できんじゃねえのこれ?) 遠巻きに見守る。
22:46:真堂雅紀:「(さて、どう出るかね)」
22:46:謎の男性:「倉林さん。その男は」槍と盾を構える「…“処分対象”ですか?」
22:47:ショートボブの少女:「待て…安孫、か。」
22:47:倉林明子:「父さんのことを調べてた時に、名前は見かけた。目をかけられていたらしいな、お前。」
22:49:安孫焔:「………はい。」言葉遣いを改める。標的に対するものではなく、組長の娘に対するそれに。
22:49:倉林明子:「ならば分かるだろう。私は入間仁を殺す。私自身の手で。」
22:50:倉林明子:「他の人間にその権利を譲るつもりはない…お前であってもだ。」
22:51:安孫焔:「………。」
22:54:鷲尾瞳:「倉林明子。事情はどうあれ、貴女の破壊行動は看過できる物ではありません。我々は貴女を沈静化せよ、という命を受けています」
22:55:鷲尾瞳:「投降するなら、貴女を傷つけはしません。今すぐ能力を解除してください。そちらの男性も同じです。従わなければ、捕獲行動に移らせていただきます」
22:55:一咲九狼:「え、ええ……お前、この状況で口挟むの……?」
22:55:一咲九狼:「俺でも見守ってるのに……」
22:55:入間誠時:「まじか」
22:56:倉林明子:「……なんだこいつは?」
22:56:真堂雅紀:「……新人が有望すぎて涙が出てくらァ」
22:57:鷲尾瞳:「UGNチルドレン、"マクガフィン”です。条件を提示するのは交渉の基本かと。」
22:57:倉林明子:「喋るな。」
22:57:倉林明子:「お前の入っていい会話じゃない」
22:58:倉林明子:「そして帰れ。私の行動を咎める奴は、全員敵だ。」
22:59:鷲尾瞳:「従うつもりはない、ということでよろしいですか?」
23:00:倉林明子:ガシャリ。刃が鳴る
23:00:真堂雅紀:「(アホたれめ……!間に合うか?)」施設の外から駆ける!
23:01:入間誠時:「……ッ」重力の檻を、倉林目掛けて、放つ。
23:02:鷲尾瞳:ではそれに反応して、剣を錬成。入間くんに合わせて明子さんに斬りかかるよ!
23:04:倉林明子:「…チッ!」重力の影響で咄嗟のリアクションが遅れる。先制は確実に鷲尾さんに取られるだろう
23:04:安孫焔:三人の間に割って入るかのように身を乗り出す。
23:05:謎の男性:「ム……」カバーリングに入ろうとするが、安孫さんの行動に足を止める
23:05:安孫焔:鷲尾さんの剣を右腕で受け止める。
23:06:安孫焔:ぼたっ ぼたっ と血が流れ、地面に滴る。
23:06:一咲九狼:「うおおい!?」
23:06:一咲九狼:「安孫!何やってんだお前ェ!」
23:06:鷲尾瞳:「な。パイロアマニアック、何を」
23:07:一咲九狼:(レクリエーション室にあった、あれ! ナウシカで観たやつだ!)
23:07:倉林明子:「…助かった。」刃を一旦降ろす
23:07:真堂雅紀:「……さて、どういう状況だ、こりゃ……」
23:08:鷲尾瞳:「パイロマニアック。戦闘に支障が出ます。退いてください。」
23:08:入間誠時:慎重に、間合いに入らないように近付く。
23:08:入間誠時:皆からは多少離れているが、この方が自分の能力には都合がいい。
23:09:安孫焔:「言ったはずだ。組長の娘に手は出させない。」
23:10:鷲尾瞳:「彼女と貴方の関係性は理解しています。しかし、ここで見逃せば我々だけでなく、一般にも多くの被害が出ます」
23:10:鷲尾瞳:「殺害するつもりはありません。捕獲までです。そこを退いてください」
23:12:安孫焔:その言葉には答えない。代わりに、剣を握りしめる。
23:12:安孫焔:手のひらから刀身を伝って、血が流れていく。
23:13:倉林明子:「どうやら、別の連中と動いていたようだな…お前も入間仁を消すためだな?。」
23:13:倉林明子:2人の服装が似通っている点を確認する。更に誠時君の服装とも似ていることを思い出しつつ
23:14:倉林明子:「そいつの攻撃は、お前の働きに免じて見なかったことにしてやる。」
23:17:謎の男性:「フム…それは」
23:17:謎の男性:男性は、安孫さんが受け止めた鷲尾さんの剣を見つめている
23:18:謎の男性:「ハラショー。…倉林さん、ここは引きましょう。入間仁もいませんでした。」
23:21:鷲尾瞳:「パイロマクアック」退こうとする二人を見てもう一回名前を呼ぶよ!
23:21:倉林明子:「うん?」男性の視線を追う。「…そうか。良いだろう。」
23:21:一咲九狼:「おいおいおい、もう帰るのか? せめて自己紹介くらいしていけよ」
23:22:倉林明子:「お前ら、私の事はもう調べてあるだろう。」
23:22:一咲九狼:「お前らの目的はなんなんだ? "エルムリウム"を殺す、それだけの為にこんなとこまで来たのか?」
23:22:安孫焔:「………。」尚も剣を離さない。
23:22:倉林明子:「『それだけ』?」
23:23:入間誠時:「……」九狼くんの言葉に、眼を細める。
23:23:倉林明子:「ああ、“それだけ”だ!家族の全てを奪っていったヤツに落とし前をつけさせる!それだけだ!」
23:24:一咲九狼:「ほー……」
23:24:倉林明子:「お前らの言葉如きで覆せるものか!私の憎悪は、その程度で鈍ると思っているのか!」
23:24:一咲九狼:「そうか。ぶっ殺したい奴は、ぶっ殺したいよな。うん、わかった」
23:25:一咲九狼:「俺は納得した。行くなら、行っていいぜ」
23:25:一咲九狼:したり顔でうんうん頷いている。
23:25:倉林明子:「?…フン、言われずとも。」
23:26:倉林明子:「安孫。付き合う人間ぐらいは考えろ。お前の目的を鈍らせるようなやつは、誰だろうと敵だ。」『敵』の部分に強いイントネーションを置く
23:26:倉林明子:それから踵を返し、炎の中を去っていく
23:27:謎の男性:それに続く。
23:27:安孫焔:ようやく手を放す。
23:27:入間誠時:二人が、射程範囲から去るのを、黙って見送る。
23:28:鷲尾瞳:二人が去った後も、安孫さんを見つめています
23:28:真堂雅紀:「やれやれ……面倒なことになってきちまったな」二人が去るまでショットガンの狙いは逸らさない
23:28:一咲九狼:「いやー。明子ってやつ、なかなか面白い奴じゃんか。応援したくなるぜ」
23:29:一咲九狼:「あのギラギラした目! いい感じだ!」
23:29:鷲尾瞳:「よくありません。何故見逃したのです、ノーヴェ」
23:30:真堂雅紀:「ハイハイ、そこまでそこまで。帰るぞ」手を叩きながら部屋に入ってくる
23:30:真堂雅紀:「安孫も。いいか?」
23:30:鷲尾瞳:剣を分解してノーヴェと入間君に向き直す。「黒い監視者。貴方もです。貴方の能力なら、パイロマニアックを避けて攻撃することもできたはずです」
23:30:安孫焔:「………。」じっと鷲尾さんを見据え返す。
23:31:入間誠時:いつの間にかみんなのすぐ近くにいる。瞳ちゃんの言葉には肩を竦めて、
23:32:入間誠時:「攻撃したら余計に熱くなるだろ、ああいうのは」
23:32:鷲尾瞳:「よくありません。隊長。パイロマニアックは敵を逃す手助けをしたのですよ」
23:33:一咲九狼:「まあ、そうだな。利敵行為だよなぁ。へへへ」
23:33:真堂雅紀:「あ~……」「知らね、俺見てねえもん」
23:33:真堂雅紀:※見てました
23:33:鷲尾瞳:「ノーヴェ、貴方もです。私以外は何もせず見ていただけ。彼女の危険性をわかっていないのですか?」
23:33:鷲尾瞳:「見ていなかった」
23:35:安孫焔:「あの子は敵か。」
23:35:鷲尾瞳:呆れてものも言えない感じだぞ
23:36:真堂雅紀:「敵。敵ねえ」
23:36:安孫焔:鷲尾さんに問いかける
23:36:鷲尾瞳:「……UGNは、彼女を敵だと判断しています」
23:36:安孫焔:「お前がどう思っているか聞いている。」
23:38:鷲尾瞳:「私の意見も、UGNと同じです。彼女は人類に仇なす敵です」
23:38:入間誠時:「ま、敵の敵は味方とは限らない。そーだよな。そしてあのお嬢ちゃんは明確に一般人に害を為している」
23:39:鷲尾瞳:「それに、私個人の意見がどうあれ、上からの命令があります。」
23:40:安孫焔:「そうだな。だが、」拳を振りかぶり、「味方の敵は、敵だ。」放つ。
23:41:一咲九狼:「うわっバカ……!」
23:41:入間誠時:「・・
23:41:鷲尾瞳:「背けば、相応の罰が……っ!?」
23:41:安孫焔:狙いは鷲尾さんの頭。迷いのない右ストレート。
23:41:入間誠時:「焔くん!」
23:41:入間誠時:止めようとするが、近すぎる。
23:42:真堂雅紀:「ハイそこまで」当て身!安孫くんの首にチョップ
23:42:一咲九狼:「まあ、たまにはこういうのも……いいか……!」 瞳ちゃんの前に出て安孫さんと殴り合おうとする。
23:42:一咲九狼:「あっ」
23:42:安孫焔:右ストレートは鷲尾さんの頬を掠め、空を切った。
23:43:安孫焔:そのまま前のめりに倒れる。
23:43:入間誠時:「隊長……」ふう、と大きく息をつく。
23:43:鷲尾瞳:こちらも避けようとして、尻餅をつきます
23:43:真堂雅紀:「まったくどいつもこいつも……」
23:44:真堂雅紀:「オラッ!帰るぞお前ら!」
23:44:一咲九狼:「うーい。鷲尾、だいじょぶか」 手をさしのべる。
23:44:真堂雅紀:「九狼!そいつ引きずってこい」
23:44:一咲九狼:「俺ぇ!?」
23:44:真堂雅紀:ズカズカと列車の方に歩き出します。
23:45:入間誠時:「手伝おうか?」九狼くんに
23:46:一咲九狼:「おう、たのまあ」
23:46:一咲九狼:「鷲尾、べつにお前は間違ってねえよ。あいつらは間違いなく敵だし、これがバカなだけだ」 安孫さんを爪先で小突く。
23:47:一咲九狼:「ま、お前もちょっとクソ真面目すぎる感じはするけどな! うははは!」
23:47:入間誠時:「りょーかい…………、お、重いな……」
23:47:入間誠時:安孫さんの腕を肩に抱えようとしてべしゃりと潰れる。
23:47:鷲尾瞳:「真面目すぎ、ですか」
23:48:鷲尾瞳:「よくわかりません。間違っていないなら、何故……」床に座ったままつぶやきます
23:49:一咲九狼:「そ。せっかく遠い北国まできたんだ、たまにはバカになってみると楽しいぜ」
23:49:一咲九狼:「そのうちわかるよ!」 瞳ちゃんの頭をわしわしと撫でる。
23:49:一咲九狼:そして、入間くんと一緒に安孫さんを引きずっていきます。
23:50:鷲尾瞳:「バカに……きゃっ」頭を撫でられて思わず声が漏れる
23:50:入間誠時:おぼつかないながらも一緒に引きずっていくよ!
23:51:鷲尾瞳:「待ってください。ノーヴェ、なんですか今のは。今の行動の意図は」
23:51:鷲尾瞳:という感じでついていきます
23:53:GM:--------
23:53:GM:シーン終了。ロイスと購入可能です
23:54:鷲尾瞳:ロイス!隊長に取ります。あと安孫さんのロイス感情を変えます
23:54:入間誠時:ロイスは保留。購入は応急手当。
23:54:入間誠時:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 9[3,6,9]+1 → 10 → 成功
23:54:入間誠時:成功!以上です。
23:54:真堂雅紀:ロイスは保留、ぼでーあーまーを購入
23:54:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 4[4]+3 → 7
23:55:真堂雅紀:うむ振るわん 以上!
23:55:一咲九狼:アヴェンジャーあっこちゃんに取ろうかな
23:55:安孫焔:ロイス!保留!
23:55:鷲尾瞳:先輩/安孫焔/誠意/恐怖○/ロイス
23:55:一咲九狼:-敵/倉林明子/○親近感/隔意/ロイス
23:55:安孫焔:ボディーアーマー買います!
23:55:安孫焔:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗
23:55:安孫焔:うーん惜しい。財産は保留で以上。
23:55:一咲九狼:ボデイアーマーを狙います。
23:56:一咲九狼:2dx+3=>12
DoubleCross : (2R10+3[10]>=12) → 5[2,5]+3 → 8 → 失敗
23:56:一咲九狼:dame!以上です。
23:56:鷲尾瞳:隊長/真堂雅紀/信頼/不信感○/ロイス
23:56:鷲尾瞳:信用したいんだけど今はどう考えても信じられないよ!という感情です
23:57:鷲尾瞳:ボディー
23:57:鷲尾瞳:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 4[3,4] → 4
23:57:鷲尾瞳:a
23:57:鷲尾瞳:ダメ!終了です
00:28:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
00:29:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
00:36:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。