23:17:謎の男性:「フム…それは」
23:17:謎の男性:男性は、安孫さんが受け止めた鷲尾さんの剣を見つめている
23:18:謎の男性:「ハラショー。…倉林さん、ここは引きましょう。入間仁もいませんでした。」
23:21:鷲尾瞳:「パイロマクアック」退こうとする二人を見てもう一回名前を呼ぶよ!
23:21:倉林明子:「うん?」男性の視線を追う。「…そうか。良いだろう。」
23:21:一咲九狼:「おいおいおい、もう帰るのか? せめて自己紹介くらいしていけよ」
23:22:倉林明子:「お前ら、私の事はもう調べてあるだろう。」
23:22:一咲九狼:「お前らの目的はなんなんだ? "エルムリウム"を殺す、それだけの為にこんなとこまで来たのか?」
23:22:安孫焔:「………。」尚も剣を離さない。
23:22:倉林明子:「『それだけ』?」
23:23:入間誠時:「……」九狼くんの言葉に、眼を細める。
23:23:倉林明子:「ああ、“それだけ”だ!家族の全てを奪っていったヤツに落とし前をつけさせる!それだけだ!」
23:24:一咲九狼:「ほー……」
23:24:倉林明子:「お前らの言葉如きで覆せるものか!私の憎悪は、その程度で鈍ると思っているのか!」
23:24:一咲九狼:「そうか。ぶっ殺したい奴は、ぶっ殺したいよな。うん、わかった」
23:25:一咲九狼:「俺は納得した。行くなら、行っていいぜ」
23:25:一咲九狼:したり顔でうんうん頷いている。
23:25:倉林明子:「?…フン、言われずとも。」
23:26:倉林明子:「安孫。付き合う人間ぐらいは考えろ。お前の目的を鈍らせるようなやつは、誰だろうと敵だ。」『敵』の部分に強いイントネーションを置く
23:26:倉林明子:それから踵を返し、炎の中を去っていく
23:27:謎の男性:それに続く。
23:27:安孫焔:ようやく手を放す。
23:27:入間誠時:二人が、射程範囲から去るのを、黙って見送る。
23:28:鷲尾瞳:二人が去った後も、安孫さんを見つめています
23:28:真堂雅紀:「やれやれ……面倒なことになってきちまったな」二人が去るまでショットガンの狙いは逸らさない
23:28:一咲九狼:「いやー。明子ってやつ、なかなか面白い奴じゃんか。応援したくなるぜ」
23:28:一咲九狼:「あのギラギラした目! いい感じだ!」
23:29:鷲尾瞳:「よくありません。何故見逃したのです、ノーヴェ」
23:30:真堂雅紀:「ハイハイ、そこまでそこまで。帰るぞ」手を叩きながら部屋に入ってくる
23:30:真堂雅紀:「安孫も。いいか?」
23:30:鷲尾瞳:剣を分解してノーヴェと入間君に向き直す。「黒い監視者。貴方もです。貴方の能力なら、パイロマニアックを避けて攻撃することもできたはずです」
23:30:安孫焔:「………。」じっと鷲尾さんを見据え返す。
23:31:入間誠時:いつの間にかみんなのすぐ近くにいる。瞳ちゃんの言葉には肩を竦めて、
23:32:入間誠時:「攻撃したら余計に熱くなるだろ、ああいうのは」
23:32:鷲尾瞳:「よくありません。隊長。パイロマニアックは敵を逃す手助けをしたのですよ」
23:33:一咲九狼:「まあ、そうだな。利敵行為だよなぁ。へへへ」
23:33:真堂雅紀:「あ~……」「知らね、俺見てねえもん」
23:33:真堂雅紀:※見てました
23:33:鷲尾瞳:「ノーヴェ、貴方もです。私以外は何もせず見ていただけ。彼女の危険性をわかっていないのですか?」
23:33:鷲尾瞳:「見ていなかった」
23:35:安孫焔:「あの子は敵か。」
23:35:鷲尾瞳:呆れてものも言えない感じだぞ
23:36:真堂雅紀:「敵。敵ねえ」
23:36:安孫焔:鷲尾さんに問いかける
23:36:鷲尾瞳:「……UGNは、彼女を敵だと判断しています」
23:36:安孫焔:「お前がどう思っているか聞いている。」
23:38:鷲尾瞳:「私の意見も、UGNと同じです。彼女は人類に仇なす敵です」
23:38:入間誠時:「ま、敵の敵は味方とは限らない。そーだよな。そしてあのお嬢ちゃんは明確に一般人に害を為している」
23:39:鷲尾瞳:「それに、私個人の意見がどうあれ、上からの命令があります。」
23:40:安孫焔:「そうだな。だが、」拳を振りかぶり、「味方の敵は、敵だ。」放つ。
23:40:一咲九狼:「うわっバカ……!」
23:41:入間誠時:「・・
23:41:鷲尾瞳:「背けば、相応の罰が……っ!?」
23:41:安孫焔:狙いは鷲尾さんの頭。迷いのない右ストレート。
23:41:入間誠時:「焔くん!」
23:41:入間誠時:止めようとするが、近すぎる。
23:42:真堂雅紀:「ハイそこまで」当て身!安孫くんの首にチョップ
23:42:一咲九狼:「まあ、たまにはこういうのも……いいか……!」 瞳ちゃんの前に出て安孫さんと殴り合おうとする。
23:42:一咲九狼:「あっ」
23:42:安孫焔:右ストレートは鷲尾さんの頬を掠め、空を切った。
23:43:安孫焔:そのまま前のめりに倒れる。
23:43:入間誠時:「隊長……」ふう、と大きく息をつく。
23:43:鷲尾瞳:こちらも避けようとして、尻餅をつきます
23:43:真堂雅紀:「まったくどいつもこいつも……」
23:44:真堂雅紀:「オラッ!帰るぞお前ら!」
23:44:一咲九狼:「うーい。鷲尾、だいじょぶか」 手をさしのべる。
23:44:真堂雅紀:「九狼!そいつ引きずってこい」
23:44:一咲九狼:「俺ぇ!?」
23:44:真堂雅紀:ズカズカと列車の方に歩き出します。
23:45:入間誠時:「手伝おうか?」九狼くんに
23:46:一咲九狼:「おう、たのまあ」
23:46:一咲九狼:「鷲尾、べつにお前は間違ってねえよ。あいつらは間違いなく敵だし、これがバカなだけだ」 安孫さんを爪先で小突く。
23:47:一咲九狼:「ま、お前もちょっとクソ真面目すぎる感じはするけどな! うははは!」
23:47:入間誠時:「りょーかい…………、お、重いな……」
23:47:入間誠時:安孫さんの腕を肩に抱えようとしてべしゃりと潰れる。
23:47:鷲尾瞳:「真面目すぎ、ですか」
23:48:鷲尾瞳:「よくわかりません。間違っていないなら、何故……」床に座ったままつぶやきます
23:49:一咲九狼:「そ。せっかく遠い北国まできたんだ、たまにはバカになってみると楽しいぜ」
23:49:一咲九狼:「そのうちわかるよ!」 瞳ちゃんの頭をわしわしと撫でる。
23:49:一咲九狼:そして、入間くんと一緒に安孫さんを引きずっていきます。
23:50:鷲尾瞳:「バカに……きゃっ」頭を撫でられて思わず声が漏れる
23:50:入間誠時:おぼつかないながらも一緒に引きずっていくよ!
23:51:鷲尾瞳:「待ってください。ノーヴェ、なんですか今のは。今の行動の意図は」
23:51:鷲尾瞳:という感じでついていきます
23:53:GM:--------
23:53:GM:シーン終了。ロイスと購入可能です
23:54:鷲尾瞳:ロイス!隊長に取ります。あと安孫さんのロイス感情を変えます
23:54:入間誠時:ロイスは保留。購入は応急手当。
23:54:入間誠時:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 9[3,6,9]+1 → 10 → 成功
23:54:入間誠時:成功!以上です。
23:54:真堂雅紀:ロイスは保留、ぼでーあーまーを購入
23:54:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 4[4]+3 → 7
23:55:真堂雅紀:うむ振るわん 以上!
23:55:一咲九狼:アヴェンジャーあっこちゃんに取ろうかな
23:55:安孫焔:ロイス!保留!
23:55:鷲尾瞳:先輩/安孫焔/誠意/恐怖○/ロイス
23:55:安孫焔:ボディーアーマー買います!
23:55:一咲九狼:-敵/倉林明子/○親近感/隔意/ロイス
23:55:安孫焔:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 7[6,7]+4 → 11 → 失敗
23:55:安孫焔:うーん惜しい。財産は保留で以上。
23:55:一咲九狼:ボデイアーマーを狙います。
23:56:一咲九狼:2dx+3=>12
DoubleCross : (2R10+3[10]>=12) → 5[2,5]+3 → 8 → 失敗
23:56:一咲九狼:dame!以上です。
23:56:鷲尾瞳:隊長/真堂雅紀/信頼/不信感○/ロイス
23:56:鷲尾瞳:信用したいんだけど今はどう考えても信じられないよ!という感情です
23:57:鷲尾瞳:ボディー
23:57:鷲尾瞳:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 4[3,4] → 4
23:57:鷲尾瞳:a
23:57:鷲尾瞳:ダメ!終了です
00:28:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
00:29:どどんとふ:「入間誠時」がログアウトしました。
00:36:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:05:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
18:47:どどんとふ:「GM」がログインしました。
19:49:どどんとふ:「GM」がログインしました。
19:51:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
19:51:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
19:53:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:04:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:08:GM:--------
20:08:GM:続きまして、PC1、安孫さんの単独シーン
20:09:GM:登場侵蝕どうぞ
20:09:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+1(1d10->1)した(侵蝕率:53->54)
20:09:安孫焔:調子がいい!”
20:10:GM:さすがはPC1
20:10:GM:--------
20:11:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:11:GM:鉄道内
20:11:GM:--------
20:15:GM:音も無く雪の降る夜、真っ暗な森の中に一つだけの明かりが灯り、動いている
20:17:GM:気絶させられた安孫焔は、鉄道内に送還された。目が覚めた時、違和感を覚えてふとポケットに手を入れてみると、小さな紙片が入っている。
20:18:GM:紙片には、赤い字で座標が書いてあった。時刻の指定もしてある。君は待ち合わせの指定であることを察したことだろう
20:19:GM:そして、現在。鉄道から抜け出した君は、座標の位置へと移動してきたのだ
20:19:安孫焔:紙片を確認し、周囲を見渡す。
20:20:謎の男性:林の方から、君を見つめる視線を感じるだろう。
20:22:安孫焔:では、無造作にそちらに歩いていく。
20:23:謎の男性:「…一人ですね。OK。」
20:23:謎の男性:林から早めに姿を見せる。戦闘の意志は無いことの証明だ
20:24:安孫焔:こちらも構えてはいない。
20:24:安孫焔:「お嬢は」
20:24:謎の男性:「お呼びします。少しお待ちを…」
20:24:謎の男性:林の中へ巨体を進め、消える
20:25:倉林明子:ややあって、林の中から今度は少女が出てきた。刃は出していない
20:26:倉林明子:「来たな。」
20:28:安孫焔:「はい。」
20:29:安孫焔:頭を下げる。組の人間に、そうしてきたように。
20:30:倉林明子:「もういい…倉林組は“まだ”潰れたままだ。」
20:30:安孫焔:「………。」頭を上げる。
20:31:倉林明子:「あの入間仁を殺して、初めて次が始まる…その時、私が頭だろうと、お前が頭だろうと、構わない。」
20:32:倉林明子:「私は、私の全部を使ってあの男を殺す。それ以外はただの余分でしか無い。」
20:34:倉林明子:「…安孫。入間仁を殺したいか。」
20:35:安孫焔:「……。」頷く。
20:36:安孫焔:「あの男は、組長を、みんなを殺しました。」
20:36:安孫焔:「ケジメはつけないといけません。」
20:36:倉林明子:静かに、重く頷く
20:37:倉林明子:「…ならば、ついてこい。あんなヌルいやり方の連中は、たとえ追い詰められても土壇場で下らない失敗をする。」
20:37:倉林明子:「あいつらの憎悪では、入間仁には届かない…私ならば、出来る。」
20:41:安孫焔:「……あいつらがヌルいとは思いません。」
20:42:倉林明子:「ほう?」
20:43:安孫焔:「出来る奴らです。俺よりも、頭が回る。」
20:44:倉林明子:「UGNほどの連中ならば、今の段階で拠点の数は絞られているはずだ。」
20:44:倉林明子:「それを、しらみ潰しに潰してまわれば、捜索の手間などいらないだろう…そういう所が手ぬるいと言っている。」
20:45:安孫焔:「……それで、」
20:45:安孫焔:「それで、カタギに要らぬ犠牲を出したんですか。」
20:47:倉林明子:「お前は、無関係だからと、誰も巻き込まずに入間仁を殺せると思っているのか?」
20:47:安孫焔:「邪魔者は殺します。」
20:48:安孫焔:「だが、カタギに迷惑は掛けない。」
20:49:安孫焔:「……俺たちはヤクザ者です。ヤクザ者にはヤクザ者の決まりがある。」
20:49:安孫焔:「カタギに手を出すのは、スジが通ってない。」
20:50:安孫焔:「俺は、組長からそう教えられました。」
20:51:倉林明子:「……何も、『必ず殺せ』とは言っていない。」
20:51:倉林明子:「入間仁を殺す障害になった時に、それをどかすことを躊躇うなと言っている。」
20:52:倉林明子:「それでもか。」
20:54:安孫焔:「俺のような鉄砲玉がなぜいるか、分かりますか。」
20:54:倉林明子:「……」
20:54:安孫焔:「標的だけを射抜くためにいるんです。」
20:56:安孫焔:「カタギもヤクザ者もみんな巻き込んで殺すなら、誰でもできます。」
20:57:安孫焔:「俺は、」懐の、代紋のついたドスを握りしめる「俺たちはスジを通してヤクザ者をやってる。」
20:59:安孫焔:「代紋を背負っているのなら、そうすべきじゃありませんか。」
21:01:倉林明子:「………」険しい表情が、にわかに変化する。
21:02:倉林明子:「父さんは、そう言っていたの。」
21:03:安孫焔:「……はい。
21:04:倉林明子:「私は…知らない。父さんは、私に、ヤクザの事を一切教えなかった。」
21:05:安孫焔:「それは、あなたがカタギだからでしょう。」
21:06:倉林明子:「父さん……」目を閉じる。そこから涙は流れない。もう一生分流したかのように
21:08:倉林明子:「………」沈黙して、いくらばかり立っただろうか
21:09:倉林明子:「……今日限りだ。」
21:10:倉林明子:「帰れ。もう話すことはない。」
21:11:安孫焔:「そう、ですか。」空を見上げる。いつの間にか、雪が降ってきた。
21:12:安孫焔:「……お嬢。組長は、俺ら”家族”を大事にしてました。」
21:13:安孫焔:白い背広を脱ぎ、明子さんの肩に。
21:14:安孫焔:「あなたが死んだら、きっと組長は悲しむ。」
21:15:安孫焔:そして一礼し、明子さんに背を向ける。
21:15:倉林明子:「………安孫!」
21:15:倉林明子:何かを安孫さんへと放る。
21:16:安孫焔:受け取る。
21:16:GM:それは、組の代紋が入ったドスだ。刃を確認すれば、無茶な使い方でボロボロになっているのが分かるだろう
21:17:倉林明子:「私はやめない…でも、組を背負うのは今日限り。」
21:18:倉林明子:「……安孫。組の関係は清算する。次あった時は、殺す。お前も…一人の敵として、戦え。」
21:20:安孫焔:「………。」目を閉じ、眉間に皺を寄せる。
21:21:安孫焔:その言葉には何も答えない。歩みを進めていく。
21:22:安孫焔:そのまま謎の男の傍へ
21:23:謎の男性:「……フム?何ですかな…ああ、追撃の心配ならばありませんよ。クライアントの意向は出来るだけ汲みますので。」
21:23:安孫焔:「貴様もヤクザか?」
21:23:謎の男性:外国人の彫りの深さが目立つ外見だが、流暢な日本語だ
21:24:謎の男性:「ヤクザ?日本のギャングではありませんよ。ただの傭兵です。」
21:25:安孫焔:「傭兵か。」
21:26:謎の男性:「ええ。私も、次に会った時は敵対関係でしょうな。」
21:27:安孫焔:目線をやる。もういつもの無表情に戻っている。
21:28:安孫焔:「お嬢に傷一つでも付けたら貴様を消し炭にする。」
21:28:安孫焔:それだけ言って、雪道を引き返していく。
21:28:謎の男性:「ホホホ、クライアントに傷はつけませんよ。」
21:29:ソレム・ブジョンヌイ:「申し遅れました。私はソレム・ブジョンヌイと申します…では、いい夜を」
21:30:安孫焔:「………。」一瞬そちらをみるが、またすぐに歩き始める。
21:31:GM:--------
21:31:GM:シーンカット。ロイスのみ可能です
21:32:安孫焔:-お嬢/倉林明子/○庇護/不安/ロイス
21:32:安孫焔:以上!
21:33:GM:--------
21:33:GM:ではネクスト、続いてミドルシーンです
21:34:GM:シーンプレイヤーは入間君、ほか登場自由
21:34:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:43->49)
21:34:真堂雅紀:55+1d10
DoubleCross : (55+1D10) → 55+5[5] → 60
21:35:GM:あ、情報収集シーンセカンドになる予定です
21:36:一咲九狼:ならば出るだけ出ておこうかな。ここで高かったら次は休もう。
21:36:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:67->73)
21:36:安孫焔:出ます
21:36:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:54->62)
21:36:安孫焔:Oh…
21:36:鷲尾瞳:ついていく
21:36:鷲尾瞳:1d10+53
DoubleCross : (1D10+53) → 4[4]+53 → 57
21:37:GM:---------
21:46:GM:では情報収集から参りましょう。
21:47:GM:情報項目
ソレム・ブジョンヌイについて 情報:UGN・軍事 11
今回破壊された施設の調査結果 知覚・知識:レネゲイド 8
21:47:GM:このふたつからスタート
21:47:真堂雅紀:知覚はまかせるある
21:47:GM:引き続き瞳ちゃんも判定可能です
21:47:鷲尾瞳:マカセテ
21:48:入間誠時:お先にどうぞだぜ
21:48:真堂雅紀:では施設の調査結果を
21:49:入間誠時:高いのは情報ならだいたい財産で抜ける
21:49:真堂雅紀:8dx+1>=8
DoubleCross : (8R10+1[10]>=8) → 9[1,2,3,3,5,7,7,9]+1 → 10 → 成功
21:49:GM:グッド
21:49:真堂雅紀:まあ成功は成功だ
21:49:鷲尾瞳:UGNが得意です
21:49:安孫焔:僕も後に振ります。社会2だからな!
21:49:一咲九狼:じゃあ、ヌイヌイをいきます。UGNだし・・・コネを使ってダイス+2。
21:49:安孫焔:ソレムの情報は鷲尾さんに任せましょうか?
21:49:一咲九狼:3dx+1=>11
DoubleCross : (3R10+1[10]>=11) → 7[2,3,7]+1 → 8 → 失敗
21:50:一咲九狼:駄目!誰か頼みます。
21:50:鷲尾瞳:やろう
21:50:鷲尾瞳:4dx+4
DoubleCross : (4R10+4[10]) → 8[1,6,6,8]+4 → 12
21:50:一咲九狼:強い
21:50:鷲尾瞳:ほぼピッタリ
21:50:安孫焔:すごい
21:50:真堂雅紀:さすがバディだ
21:50:GM:強い…
21:51:鷲尾瞳:UGNチルドレンですから
21:51:GM:ではまずブジョンヌイから
21:52:GM:
ソレム・ブジョンヌイについて
”ディスパーソン”ソレム・ブジョンヌイ。何らかの遺産を所持しており、敵対する相手の能力
を奪い去ることを得意とする。シンドロームはピュアノイマン、人間としての能力をオールマイティに発揮
することが出来る。入間仁及びサウンズとの戦闘における切り札として雇われており、ジャーム化している可能性も噂されている。
21:52:真堂雅紀:おのれ遺産継承者
21:52:入間誠時:ジャーム怖い
21:52:入間誠時:可能性
21:53:GM:今回破壊された施設の調査の結果
倉林明子は手当たり次第に施設を破壊しているようである。また、破壊された施設の中には共通
して物資の搬入・搬出を行っているらしき形跡が見られるものがあり、何らかのアイテムを開発
しているであろうことが伺える。
21:53:GM:情報開放。
21:53:GM:怪しい施設の特定 情報:UGN 意志 12
21:55:GM:さあ振り給え
21:55:安孫焔:怪しい施設の特定!先に振らせてもらいます!
21:55:入間誠時:どうぞ!
21:56:安孫焔:へへっ誠時様の手を煩わせるまでもねえ、あっしの情報で死ヒャア~~~!
21:56:安孫焔:情報:UGN!
21:56:安孫焔:3dx+1>=12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 9[5,8,9]+1 → 10 → 失敗
21:56:安孫焔:財産使おうかな…!
21:57:安孫焔:財産2使って12に。 財産4→2
21:57:GM:オッケイ!
21:58:GM:
怪しい施設の特定
搬出記録と付随して、“スフォルツァンド”が護衛についていることも調べがついた。
逆に言えば、“スフォルツァンド”が出入りしている施設には何らかのアイテムが存在していること、数の少なくなった幹部を起用しているところから、重要度の高いものであることが推測される。
21:58:GM:さらに情報開放!これでラストだ
21:58:GM:施設内にいた幹部について 情報:UGN,FH 14
以前のアジトからの調査結果 情報:UGN 知識:レネゲイド 16
21:59:GM:人数的に全部抜くのは足りない状況なので
21:59:GM:侵蝕に+1d10してもらえれば一度判定した人でも振れます
22:00:入間誠時:ふむ!
22:00:鷲尾瞳:再登場みたいなやつね
22:00:入間誠時:それじゃあ両方私がいくのもありかしら
22:00:鷲尾瞳:侵食低いし有りですね
22:00:入間誠時:侵蝕的に一番余裕がある!
22:00:真堂雅紀:センセイ!
22:00:入間誠時:やるぜ!
22:00:入間誠時:まずは施設内にいた幹部について!情報:UGN!
22:01:入間誠時:《紡ぎの魔眼》ダイス+3。
22:01:入間誠時:6dx>=14
DoubleCross : (6R10[10]>=14) → 8[1,2,6,8,8,8] → 8 → 失敗
22:01:入間誠時:6払います。
22:01:GM:カネモチ!
22:02:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:49->50)
22:02:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+5(1d10->5)した(侵蝕率:50->55)
22:02:入間誠時:で、再登場判定!
22:02:入間誠時:ここで再度《紡ぎの魔眼》を使うのはアリでしょうか!再登場扱いなので…へへ…どうですかね…
22:02:一咲九狼:がんばえー
22:03:GM:いいよ!
22:03:GM:侵蝕も増えるしね
22:03:入間誠時:やったぜ!では以前のアジトからの調査結果!
22:03:入間誠時:情報:UGNで《紡ぎの魔眼》使って振ります。
22:03:入間誠時:6dx>=16
DoubleCross : (6R10[10]>=16) → 10[1,3,3,4,10,10]+10[9,10]+9[9] → 29 → 成功
22:03:入間誠時:ヒューッ!
22:04:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:55->56)
22:04:真堂雅紀:さっすが!
22:04:GM:やりやがる
22:04:GM:では全部成功!
22:07:GM:施設内にいた幹部について
幹部について、更に詳細な情報。
サウンズルイン幹部、“スフォルツァンド”。殆ど身の丈と同じサイズの巨大な盾を持つ少女の
ようだ。装備の如く守備的な戦いを行うと記録には残っているが、これは巧妙に偽装されたデータであった。
撃破された時の部隊記録の中には不可解なまでの破壊痕が現場から発見されており、そこから、瞬間的な破壊力を発揮する方が得意なことが推測される。
22:08:GM:以前のアジトからの調査結果
リムナを剥がし終えたアジトの調査によって、殆どのデータは失われたが、どうにか開発物の正
体を特定することが出来た。どうやら強力なICBMと、その発射機構を製作していたようである。
射程・隠蔽性に優れた機構となっているようであり、もし完成した場合、ハウンズにとっての大
きな脅威になると思われる
22:09:入間誠時:ICBM!
22:09:真堂雅紀:なんつーヤバい代物を
22:09:安孫焔:やばそう
22:11:真堂雅紀:「……こいつら、なんか造ろうとしてるのか……?前のみたいな巨大ロボとかか……?」相変わらず監視カメラをモニターしながら呟く
22:12:真堂雅紀:手元の灰皿は吸い殻で山盛りになっている
22:13:安孫焔:隊長が新しい煙草を咥えたところで、それに火をつける。《火の理》
22:13:真堂雅紀:「……おう、サンキュー」
22:14:安孫焔:「怪しそうな施設のあたりがついた。」書類を机に
22:15:安孫焔:「”スフォルツァンド”がこの周辺にいる。ここが怪しい。」
22:16:真堂雅紀:「成程なァ」手元の物資の記録と照合する。「間違いなさそうだ」
22:17:一咲九狼:「こういうところの社会性はあるんだよな、安孫。こういうところは……」 成果なし。チョコをかじっている。
22:18:鷲尾瞳:「失礼します」ドアをノックして一礼、部屋に入ってくる「倉林明子の傍にいた男について、報告です」
22:18:安孫焔:「とチェアライザーが言っていた。」
22:19:真堂雅紀:「おっ来たか、どれどれ……」
22:19:一咲九狼:「よー。なんか分かった?」
22:19:鷲尾瞳:「ロシア支部のデータベースに、に画像が残っていました。”ディスパーソン”ソレム・ブジョンヌイ。傭兵ですが、既にジャーム化しているとの噂もあります」
22:21:真堂雅紀:「……厄介そうだなァ」"ディスパーソン"の資料に目を通し、顔をしかめる
22:21:安孫焔:「………。」昨夜の邂逅を思い返す。
22:21:鷲尾瞳:「ノーヴェ、貴方の方もソレムについて調べていたと思いますが、そちらは?」
22:22:入間誠時:「同感だ。できるだけ相手はしたくないもんだが、ジャームってなるとそうも行かないんだろうな」ドアから入ってくる。
22:23:真堂雅紀:「穏便にお引き取り願いたいもんだが……そっちは?」
22:24:入間誠時:「色々と解った。まず、"スフォルツァンド"。こいつが守備的な戦い方をするっつーのはダミーだ」
22:26:入間誠時:「寧ろ、破壊の痕跡から見るに…このデカい盾で勢いつけてぶん殴るんじゃないかね」
22:27:安孫焔:「……。」あまり興味がなさそうに聞いている。殴ることに変わりはないからだ。
22:27:入間誠時:「というわけで各自身体には気をつけて行こうぜってとこだ。んで、もう一つ。こないだ俺たちが掻き回してきたアジトの話だ」
22:28:入間誠時:「……あいつらがなんか作ってるっぽい、って話だったよな。その正体が解ったよ」
22:28:真堂雅紀:「ほうほう」
22:29:入間誠時:「ICBM。そしてそいつを発射する為の設備」
22:29:入間誠時:首の後ろをトントン、と叩く。
22:29:真堂雅紀:「…………」咥えていたタバコがぽろりと落ちる
22:30:入間誠時:「……また、えらいもんが出てきたよな」
22:30:鷲尾瞳:「簡単に言えばミサイルですね」
22:30:真堂雅紀:「あッち!……馬鹿じゃねえの?あいつら……」
22:30:安孫焔:「………?」首をかしげる「それはそんなにすごいものなのか。」
22:31:真堂雅紀:「そうだな……どう言えば伝わるかな……」
22:32:真堂雅紀:「ミサイルだからな……とにかくヤバい」
22:32:一咲九狼:「え、ミサイル通じねえの? 冗談だよな……?」
22:33:鷲尾瞳:「爆薬、毒薬等を大量に搭載し、遠距離まで飛ばす事ができる兵器です」
22:34:入間誠時:「射程がとにかく長いんだよな。で、命中精度の関係で核弾頭を搭載してたりする」
22:34:安孫焔:「なるほど、爆弾か。」
22:35:真堂雅紀:「爆弾をどこにでも飛ばせるって感じか。とにかくそんなモン作らせるわけにはいかん」
22:35:鷲尾瞳:「数万人を瞬時に殺傷できる爆弾です」
22:36:安孫焔:「数万……」顎に手を当て中空を見上げる。「確かにやばいな。」
22:37:入間誠時:「ここらは広いからな。十分射程ないと考えていいだろ。」
22:37:鷲尾瞳:「理解していただけたようでなによりです」
22:37:入間誠時:「直接攻撃にも使えるし……脅迫にだって使えるだろうな」
22:38:入間誠時:#射程ない→射程内
22:39:一咲九狼:「でさ。あの倉林明子ってのは、施設を壊して回ってんだろ。ICBM開発に関わってる施設もあるわけだ」
22:40:一咲九狼:「敵ってわけじゃねえのかなあ。やっぱ」
22:40:鷲尾瞳:「彼女については、私からも話があります」
22:42:鷲尾瞳:「パイロマニアック。昨夜遅く、基地から貴方の姿が消えていました」
22:43:真堂雅紀:(ウワッこいつそこ突っつくのかよみたいな顔)
22:43:入間誠時:目を閉じ、片目だけ開けて安孫さんの方を見ます。
22:43:鷲尾瞳:「差支えなければ、どこへ行っていたのか教えていただいてもよろしいでしょうか」
22:44:安孫焔:「……。」目を閉じ、腕を組む。
22:45:安孫焔:「…………。」顔を上に向ける。
22:45:安孫焔:「…………………。」目を開け、
22:45:安孫焔:「……………………散歩。」と答える
22:46:入間誠時:ふっ、と思わず笑いが漏れてしまい、咳払いをする。
22:46:鷲尾瞳:じっと安孫さんを見つめてから「そうですか。なら、言うことは何もありません」
22:47:真堂雅紀:「散歩か~~~~散歩ならしょうがないよな~~~~~」
22:47:入間誠時:「わかるよ。するよな、散歩」
22:49:一咲九狼:「え、鷲尾お前それで納得……いや、うん」
22:49:一咲九狼:「散歩か。なら、うん。うん……そうだな……」
22:49:鷲尾瞳:「安孫さん。もう一つ聞いてもよろしいですか」
22:50:安孫焔:「なんだ。」
22:50:鷲尾瞳:「倉林明子と貴方は、つい先程会ったばかり。血縁もありません。何故、彼女にそこまで肩入れを?」
22:51:安孫焔:「……組は、家族だ。」
22:52:安孫焔:「組長はそう言っていた。そう言って俺たちよくしてくれた。」
22:53:安孫焔:「ならば、」
22:53:安孫焔:「組長の家族も、俺の家族だ。」
22:53:安孫焔:「家族に肩入れするのはおかしいか?」
22:54:入間誠時:「………」視線を落とす。表情がなくなる。
22:54:鷲尾瞳:「いいえ。家族を思うのは、人間らしい感情だと思います」
22:55:一咲九狼:「家族かぁ。うん、そうだな」
22:55:一咲九狼:「家族は大事だよな。残り少ないなら余計にだ」 横でうんうん頷いている。
22:56:鷲尾瞳:「申し訳ありません。資料を見て、貴方のことは理解していると思っていました。」頭を下げる
22:57:入間誠時:「……少し。風に当たってくる」
22:57:入間誠時:そう言って部屋を出ようとします。
22:58:真堂雅紀:「誠時!……
22:58:真堂雅紀:30分後から作戦の話をするぞ。それまで自由時間だ」
22:59:鷲尾瞳:「了解」
22:59:真堂雅紀:「各自、情報をまとめておきな」
22:59:入間誠時:「……りょーかい。…ありがとさん」片手を軽く上げて出て行く。
22:59:安孫焔:「……。」誠時くんの背中を見つめつつ「了解。」と隊長に返す。
23:00:一咲九狼:「あいよ。隊長もまあ人がいいよな」 にやにやしている。
23:00:真堂雅紀:「うるせえ。……こういうのも隊長の仕事だろうが」
23:02:鷲尾瞳:「ノーヴェ。我々も少し、外に出ませんか」
23:03:一咲九狼:「おう?」
23:03:一咲九狼:「なんだよ急に。別にいいけど」
23:03:鷲尾瞳:「データベース検索の方法を教えます。先程苦労していたようなので」と言いつつ外へ連れ出すよ
23:04:一咲九狼:「うっ。そういう面倒くさそうなのは今度で……だめ?」
23:04:鷲尾瞳:「今、お願いします」
23:05:一咲九狼:「はい……」 動物病院に連れて行かれる犬のように連行されます。
23:06:鷲尾瞳:「ノーヴェは、パイロマニアックの話をどう思いましたか」道すがらノーヴェ君に話しかけます
23:08:一咲九狼:「どうって……散歩は」 散歩はナイだろ、と言いかけたのを飲み込む。
23:08:一咲九狼:「散歩はまあいいとして、家族だろ。家族を大事にすんのは、わかるよ」
23:09:一咲九狼:「しかもあいつ、組を潰されちまったんだろ。死んだと思ってた家族が生きてたら、やっぱ嬉しいもんだろうなあ」
23:10:鷲尾瞳:「本当は、私には理解しきれませんでした。それで命令に背く、というのも」
23:11:鷲尾瞳:「しかし、彼を見ていると、それでいいのかもしれないとも、同時に思いました」
23:12:一咲九狼:「はははは! まーな! 部隊のやつが全員安孫みたいな奴だったら作戦になんねーし、ヤバいよな」
23:13:一咲九狼:「だから、うん……見守って、暴走しかかったら俺らが止める。そんくらいでいんじゃねえかな」
23:13:鷲尾瞳:「はい。彼のようになろうとは、思いません。しかし、彼を信じてみようと思います」
23:14:鷲尾瞳:「ノーヴェ。バカになるというのは、そういうことでいいのですか」
23:14:一咲九狼:「おう。そういうことでいいの、いいの」
23:15:鷲尾瞳:「ありがとうございます」
23:15:一咲九狼:「なんだよ、がんばってバカになろうとしてたのかお前。カワイイやつだなぁ」 瞳ちゃんの頭をわしゃわしゃと撫でる。
23:15:一咲九狼:「よしよし! 作戦終わったらなんか飯奢ってやるからな!」
23:16:鷲尾瞳:「きゃっ……!ま、やめてください、頭は。むずむずします」
23:16:鷲尾瞳:「ご飯はいただきます。……それと、すみません。データ検索を教える、と言うのは嘘です」
23:17:一咲九狼:「あ?」
23:19:鷲尾瞳:「今の話を、二人だけでしたいと思っただけです。期待させたなら謝ります」
23:19:一咲九狼:「いや、検索には微塵も期待してなかったけど……」
23:19:一咲九狼:「そうか、そうか」
23:20:一咲九狼:「……カワイイやつだなぁ、まったく」 ぼそっと呟いて、そっぽを向いて、コーラを飲む。
23:20:鷲尾瞳:「そうですが、何故二回も」
23:21:鷲尾瞳:「その、先程から言われている」
23:22:鷲尾瞳:「かわいい……」というのは、と言いかけた所で、こちらも顔を背けて「いえ、なんでもありません」
23:23:鷲尾瞳:「あと20分ほど、休憩ですね」とその場で立ったまま言うよ
23:25:GM:--------
23:25:GM:というわけでシーン終了でございます。
23:25:GM:ロイスと購入のみが可能です
23:26:安孫焔:ロイス保留!
23:26:一咲九狼:ロイスは保留で、ブルーゲイルを狙います。
23:26:真堂雅紀:隊員/入間誠時/信頼/心配○/ロイス で
23:26:一咲九狼:2dx+3=>20
DoubleCross : (2R10+3[10]>=20) → 10[8,10]+8[8]+3 → 21 → 成功
23:26:入間誠時:仲間/安孫焔/連帯感/嫉妬○/ロイス かな
23:26:入間誠時:おおっ
23:26:一咲九狼:うわっかえた
23:26:安孫焔:一咲くんすごい
23:26:真堂雅紀:スゴイ
23:27:安孫焔:じゃあどうしよっかなー
23:27:一咲九狼:リフレックス持ちだから、少しでもはやく敵陣につっこみたかった!よかった!
23:27:真堂雅紀:一応ボデーアーマーを
23:27:真堂雅紀:2dx+3
DoubleCross : (2R10+3[10]) → 9[3,9]+3 → 12
23:27:真堂雅紀:いけたやん
23:27:安孫焔:うーん
23:28:入間誠時:購入どうしようかな
23:28:GM:ブルゲというてもあるぞい
23:29:入間誠時:強化素材買ったら使う人いるかい
23:30:安孫焔:はい!
23:30:一咲九狼:つかうよー!
23:30:一咲九狼:っていうかそうだ、そういう便利なアイテムもありましたね
23:30:安孫焔:あ、隊長用の照準器買おう
23:30:入間誠時:じゃあ買います!
23:30:真堂雅紀:こちらは攻撃力関係ないので
23:30:安孫焔:あ、止めます
23:31:入間誠時:3dx+1>=15
DoubleCross : (3R10+1[10]>=15) → 5[1,5,5]+1 → 6 → 失敗
23:31:安孫焔:攻撃の命中判定を+1でしたね…
23:31:安孫焔:こちらも強化素材
23:31:入間誠時:んー
23:31:安孫焔:3dx+4>=15
DoubleCross : (3R10+4[10]>=15) → 9[4,6,9]+4 → 13 → 失敗
23:31:入間誠時:9払う!
23:31:安孫焔:うーん……
23:31:安孫焔:財産2払う!
23:31:鷲尾瞳:お金持ちだなあ
23:31:安孫焔:これで財産0!
23:31:GM:すっからかんだ
23:31:入間誠時:じゃあ、ノーヴェくんに
23:31:真堂雅紀:カネの力!
23:31:入間誠時:強化素材どうぞ!
23:32:一咲九狼:ヤッタヤッタ
23:32:一咲九狼:アームブレードに使います。攻撃力が+1。
23:32:安孫焔:自前の強化素材を自分の両手拳(両手剣相当)に。攻撃力+1。
23:32:安孫焔:以上!
23:33:入間誠時:以上です!
23:33:真堂雅紀:以上。
00:16:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
20:45:どどんとふ:「」がログインしました。
20:46:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:51:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:52:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
20:54:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:55:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
21:00:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
21:05:GM:--------
21:11:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:12:GM:ミドルシーン。全員登場
21:12:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:73->80)
21:13:真堂雅紀:60+1d10
DoubleCross : (60+1D10) → 60+3[3] → 63
21:13:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+1(1d10->1)した(侵蝕率:62->63)
21:13:鷲尾瞳:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 9[9]+57 → 66
21:13:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:56->64)
21:13:GM:ヤベー
21:13:GM:--------
21:13:GM:鉄道内
21:13:GM:--------
21:16:GM:皆さんの調査結果から、“スフォルツァンド”のいる拠点に襲撃をかける算段が立ちました
21:18:GM:その場所には極めて高い確率でICBMが存在することも考えられます。よって、皆さんにはそれの撃破任務も課されます
21:19:GM:ハウンズ本隊からの指令ですね
21:22:GM:そんな中、準備をしている君達に、外部からの通信信号が飛んできます。どうやら本部とは別の位置からのようです
21:22:GM:誰か通信に出ますか?
21:23:真堂雅紀:通信に出ます。
21:24:真堂雅紀:「あいよォ、こちらハウンズピザ」
21:24:???:ザザッ…ザーッ…『応答せよ……』
21:24:真堂雅紀:「ご注文は?お客様」
21:27:???:『こちら調査班、所属コード337-21……現在、敵性人物に拘束されている……』
21:29:???:『対象は、ソレム・ブジョンヌイと名乗っております…』
21:31:真堂雅紀:「……ご注文は以上で?」
21:31:???:『対象は現在、私を交渉材料として人間をこちらに寄越すことを要求しております…』
21:31:一咲九狼:「ああ? なんだなんだ?」 横手で通信を聞いている。
21:32:???:『要求している人物は…“マクガフィン”鷲尾瞳…』
21:33:真堂雅紀:瞳ちゃんをチラッと見ます
21:33:鷲尾瞳:「私に、何か」
21:33:入間誠時:テーブルでカードを切りながら、《地獄耳》で拾えそうなところを拾っている。
21:34:???:『理由は不明…この通信も、対象の指示によるものです…』
21:36:GM:(※名前編集点)
21:37:真堂雅紀:「ご注文承りました。傭兵ヤローに首を洗って待っていやがれ、と伝えといてくれ」
21:37:”ノーザンハウンズ”調査班:『気をつけて下さい…対象が何をかn』ブツッ
21:37:入間誠時:トントン、とカードの束を机に軽く叩きつけて揃える。
21:38:真堂雅紀:「っつーわけで……ご指名だぜ、新人」
21:38:GM:通信が切れました
21:39:”チェアライザー”:「…隊長、今の通信は」君達の車両に入ってくる。通信はきちんと傍受していた
21:39:一咲九狼:「オイオイオイ。鷲尾一人で行けっつーのは、いくらなんでも危なくねえか?」
21:39:入間誠時:片目だけ開いて瞳ちゃんの方を見ます。「……どうするんだ?真っ当な交渉とは考えられん」
21:40:真堂雅紀:「流石に俺もそこまで鬼じゃねぇーよ」
21:41:鷲尾瞳:「私は構いません。兵器への対処もあります。人員を割くことは出来ないかと」
21:41:”チェアライザー”:「そうだ…ICBMは戦略兵器、野放しにするには余りにも大きな脅威だ」
21:42:”チェアライザー”:「そしてあまり時間は無い。片方ずつ当たることは出来ない…」
21:42:入間誠時:「………」こめかみを叩き、少し考えるように上を向く。
21:42:真堂雅紀:「じゃあ決まりだ。二手に分かれる」
21:42:入間誠時:「……俺が鷲尾くんについて行ってもいいか」
21:43:安孫焔:腕を組んで、話が纏まるのを待っている。
21:43:一咲九狼:[
21:43:真堂雅紀:「……おう、個人の遺志は尊重するぜ?」意外そうな顔
21:45:入間誠時:「俺の能力は純粋な戦闘ってよか支援向きだ。大仰な機械を叩き潰すっつーのには向かない」
21:45:鷲尾瞳:「隊長がそう言われるなら構いませんが」
21:45:入間誠時:「……それに、なんだ。あのお嬢ちゃん…倉林明子、だったか。あいつのことも気にかかるしな」
21:45:鷲尾瞳:と言いながら横目でノーヴェくんの様子を見るよ
21:46:一咲九狼:「ウヌーッ。となると、俺はどっちだ……? 本命のICBM破壊の方か?」
21:46:入間誠時:「無論、最終的な采配は隊長サンに任せる。俺は軍師じゃないからな」
21:46:一咲九狼:「いや、でも鷲尾と入間だけじゃちょっとな……うーむ」
21:46:安孫焔:「…俺も行く。」
21:46:一咲九狼:「ああ!?」
21:47:安孫焔:「お嬢がいるなら、俺が行かなくてはならない。」
21:51:GM:システム的には最大2人まで瞳ちゃんについていくことが出来ます
21:51:入間誠時:あ、二人までOK。
21:52:入間誠時:ではこのまま瞳ちゃんルートに!
21:53:真堂雅紀:「さすがに俺一人でミサイル破壊はしんどいな……九狼、こっち来い」
21:54:一咲九狼:「う、うぐぐ……わかった」
21:54:一咲九狼:「安孫、入間! お前らちゃんとやれよ! 暴走すんなよ!」
21:54:入間誠時:「……わかった。悪いな、勝手を言って」
21:54:安孫焔:頷く。
21:55:”チェアライザー”:「隊長、拠点には“スフォルツァンド”がいます…気をつけられて下さい」
21:55:入間誠時:「九狼くんもあまり無理はするなよ。鷲尾くんが心配する」
21:56:真堂雅紀:「ヤバそうならトンズラこくさ……そっちのチームは誠時が指揮を取ってくれ」
21:56:安孫焔:隊長の支持を聞き、入間君を見る。
21:56:鷲尾瞳:「黒い監視者、私は特段ノーヴェを心配しているわけでは」
21:56:一咲九狼:「そうだよ。なんで鷲尾が心配すんだよ」
21:57:一咲九狼:「だいいち、こっちのほうが遥かに安全だ。隊長がいるからな」
21:57:入間誠時:「オーケイ。頼まれた。……焔くん、鷲尾くん、よろしく頼む」
21:57:安孫焔:「上手く使え。」ネクタイの位置を整える。
21:57:入間誠時:「……そうかい?なら良いことだ。充分な信頼関係があるってことだからな」
21:58:入間誠時:ふ、と笑う。
21:58:真堂雅紀:「そんじゃ、作戦開始だ……命令は、『無茶すんな』だ」
21:59:GM:--------
22:02:GM:こうして、“マクガフィン”分隊は、通信信号が残した座標へと向かっている。
22:04:GM:座標は雪山の森林を指していた。小さな小屋があることが確認されており、恐らく人質はその場所に拘束されているのだろう。そこまで察することが前提の交渉だ。
22:06:鷲尾瞳:「例を言います、黒い監視者」
22:06:入間誠時:「…うん?なんだい突然」
22:07:入間誠時:白い息を手に吹き掛けながら瞳ちゃんを見る。
22:08:鷲尾瞳:「真っ先に同行すると言ったことです。誰も手を挙げなければ、ここに居たのはノーヴェだったと思います」
22:09:入間誠時:「まあ、そうだろうな……でも、それじゃあまずいのか?俺は九狼くんのポジションを取っちまって悪かったかな…なんて思ってるんだが」
22:10:鷲尾瞳:「私の希望は関係ありません。適性の問題ですノーヴェは戦闘力が高くとも、こういった任務には向いていない」
22:11:入間誠時:「……適性の問題、か」
22:11:入間誠時:「それじゃあ、君自身の希望としてはやっぱり九狼くんに来て欲しかったのかい?」
22:12:鷲尾瞳:「その点貴方なら、パイロマニアックとも違い、冷静な判断を……」
22:13:鷲尾瞳:さっと目をそらして「いえ、それは、別に。任務ですから。誰に来てほしいというのは」
22:14:入間誠時:「は、は。そりゃあまだ君が俺のことをよく知らないからそう思うだけさ。俺は自分の冷静さにそこまで自信はない」
22:14:入間誠時:「……ふ〜ん?まあ、君がそれで良いんなら構わないけどな?」
22:15:入間誠時:「でもな。オーヴァードでこーいう稼業やってるんだったら、そういう希望も大事にしといたほうがいいぜ」
22:16:入間誠時:「憎悪にしろ愛情にしろ。…人間でいるための楔だからな」
22:16:入間誠時:そう言うと、軽く目を伏せる。
22:18:鷲尾瞳:「黒い監視者は、確かご家族を、入間仁に」
22:19:入間誠時:「うん?ああ。……それがどうかしたか?」
22:20:鷲尾瞳:「いえ。ならば倉林明子の内心も、ある程度は理解できるのですか?」
22:21:入間誠時:「……解る半分、解らん半分ってとこだな」
22:22:入間誠時:「あいつは親父さんをあの男に殺された。……俺は、」
22:22:入間誠時:「……あの男は、」
22:23:入間誠時:「…父さんは母さんを殺した。………似てるようで、きっと違うんだろ」
22:24:入間誠時:「でもさ、おかしいんだよ」
22:24:鷲尾瞳:「どういったことが、でしょう」
22:24:入間誠時:勢いのままに、言葉が溢れる。
22:25:入間誠時:「昔は本当に憎かった。憎くて仕方がなかった。俺は、そのやり場のない憎悪のために全部を投げ打った」
22:26:入間誠時:「なのにここに来て…父さんを追いかけて……足跡が見えてくるとさ、自信がなくなってくるんだ」
22:27:鷲尾瞳:「倒せないかもしれない、と?」
22:27:入間誠時:「……違う」
22:27:入間誠時:「俺の憎悪は……そこまでするものなのか……俺は、憎悪を抱くべきじゃないんじゃないか、って」
22:29:入間誠時:「俺は、何かとんでもない間違った思い込みをして来たんじゃないか……」
22:30:GM:ずきり
22:30:GM:入間君に、あの時のような頭痛が再び走る
22:31:入間誠時:額を押さえる。足を止め、少しだけ顔を下げる。
22:32:鷲尾瞳:「入間さん、大丈夫ですか」
22:32:入間誠時:「………大、丈夫……だ、すぐ…」
22:33:入間誠時:「寒い……からな、それに、ちょっと……話しすぎたんだろ……」
22:34:入間誠時:意志判定をします。
22:34:鷲尾瞳:「オーヴァードに取って、精神状態は肉体にとっても重要な意味を持ちます。無理はなさらずに。必要なら、肩を貸します」
22:34:入間誠時:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 6[3,3,4,6] → 6
22:35:入間誠時:普通だったので特に無理はできなかった…
22:35:入間誠時:「……すまん。少し、世話になる」
22:35:入間誠時:大人しく肩を借りましょう。
22:37:安孫焔:前方から、ざくざくと雪を踏みしめる音。安孫が引き返してきたのだ。
22:37:安孫焔:「……何をしている。」
22:38:鷲尾瞳:肩を支えて歩いているよ。「黒い監視者の体調が芳しくありません。精神への負荷が原因のようです」
22:39:入間誠時:「…何、大した…ことじゃない。すぐ持ち直す……」
22:40:安孫焔:入間君の目を覗く。「そうか。」
22:40:安孫焔:「前方に小屋があった。おそらく、座標の位置だろう。」
22:41:安孫焔:そう言ってまた前へ歩き始める。「ついてこい」といわんばかりに。
22:41:入間誠時:「……そうか。確認、サンキュ、な」
22:41:鷲尾瞳:「罠があるかもしれません。警戒を怠らず、行きましょう」
22:42:入間誠時:瞳ちゃんに支えられながらついていきましょう。《地獄耳》での警戒も無理のない範囲でする。
22:42:安孫焔:入間君の体調は特に気にかけていない。
22:43:安孫焔:この程度で仕事を怠る人間ではないと思っているからだ。
22:45:安孫焔:小屋を前にして入間君に「どうする。」と
22:45:安孫焔:尋ねる。
22:45:入間誠時:「……まず、俺が中を探る」
22:45:入間誠時:《地獄耳》。内部の様子を探ります。
22:46:GM:内部には、人質とあと一人がいます
22:46:入間誠時:ふむ…女性か男性かはわかりますか?
22:47:GM:問題ありません。もう君達にとっては見知った人間、倉林明子です
22:47:入間誠時:おお。
22:47:入間誠時:「……人質と、倉林のお嬢ちゃんが中にいる」
22:48:GM:内部で、人質の通信機が音声を出し始める
22:49:鷲尾瞳:「ソレムは外ですか。黒い監視者は外の警戒をお願いします。中には私が入ります」
22:49:ソレム・ブジョンヌイ:ザザ…『予定時刻ちょうど。そろそろこの小屋を見ているものと思います。』
22:49:ソレム・ブジョンヌイ:通信機からはソレムの声が出ています
22:49:入間誠時:「オーケ……、待て。ソレムの声だ」
22:49:倉林明子:ソレムの声を聞き、立ち上がる。
22:50:入間誠時:「人質の通信機から聞こえる」
22:50:倉林明子:窓を開け放ち、叫ぶ
22:51:倉林明子:「人質は無事だ!複数人来ているだろう?小屋に入ってこい!」
22:52:入間誠時:肩を竦める。「……じゃ、行きますか」
22:52:鷲尾瞳:では小屋に入るよ
22:53:安孫焔:「了解。」拳を開き、また握る。
22:54:入間誠時:入り口のあたりで外を警戒しつつ、内側に体を向けた感じで立とうかな。
22:55:GM:小屋はそこまで広くは無いが、君達と人質、倉林明子との距離はそこそこある。一足では詰め切れるか微妙だろう
22:55:倉林明子:「誰が来た?」
22:56:鷲尾瞳:「"マクガフィン”要求には、一人で来いとはありませんでした」
22:56:倉林明子:倉林明子の声は、外にいる2人にも充分聞こえるだろう。逆に言えば君達の声も伝わる距離が
22:56:倉林明子:「だろうな。期待してもいなかった」
22:56:鷲尾瞳:「他に、パイロマニアック。黒い監視者が。」
22:56:倉林明子:「……」
22:57:入間誠時:ひら、と戸口から手を振る。
22:57:倉林明子:「入間誠時…息子らしいな、あの男の…調べたぞ」
22:58:入間誠時:「ああ。忌々しい…であろうことにね。どうする?俺も殺すか?」
23:00:倉林明子:「組としてならば、見せしめにやるのも考えたが…」
23:00:倉林明子:「…それはもうやめだ。私はあの男を殺すだけでいい。」
23:01:入間誠時:「……そっか」
23:04:鷲尾瞳:「そちらの指示には従いました。人質の解放を。条件が他にあるなら、その提示をお願いします」
23:07:倉林明子:「条件?…もう済んだ。この男からもう貰っている」人質を持ち上げながら。
23:07:倉林明子:そのまま片手で、人質を瞳ちゃんの方に投げ飛ばす。
23:08:鷲尾瞳:受け止める
23:08:鷲尾瞳:「どういうことですか?我々をここまで呼ぶのが、目的だったと?」
23:08:倉林明子:「言い終わっていない」
23:09:倉林明子:「もう一つは、お前からだ」鷲尾さんに指を指す
23:09:GM:その時
23:11:GM:瞳ちゃん以外の2人、知覚判定
23:11:入間誠時:!
23:11:入間誠時:《紡ぎの魔眼》を使う!
23:11:安孫焔:やるぞ!
23:11:GM:対決です
23:12:安孫焔:そちらの達成値を見よう
23:12:入間誠時:来やれ
23:12:???:6dx+6
DoubleCross : (6R10+6[10]) → 9[2,3,4,5,9,9]+6 → 15
23:12:入間誠時:た、高い
23:13:安孫焔:行くぞおらー!
23:13:入間誠時:やらいでかーっ
23:13:安孫焔:3dx+1 知覚
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[1,8,8]+1 → 9
23:13:入間誠時:6dx+1>=15
DoubleCross : (6R10+1[10]>=15) → 8[3,3,3,5,6,8]+1 → 9 → 失敗
23:13:安孫焔:うん…
23:13:入間誠時:はい。
23:13:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:64->65)
23:13:GM:では、瞬間的には気づけなかった!
23:14:ソレム・ブジョンヌイ:人質の“表面”が裂け、大きな外套へと変化する
23:14:入間誠時:「……あ、」
23:15:ソレム・ブジョンヌイ:体躯も巨大化し、瞬く間にソレム・ブジョンヌイへと変貌した
23:15:入間誠時:「鷲尾くんッッ!!」気付いた時には、機を逸している。
23:15:ソレム・ブジョンヌイ:「では、“報酬”を頂きます」
23:16:鷲尾瞳:「な」
23:16:安孫焔:小屋の中の異変にようやく気付いて、踏み込む!
23:16:入間誠時:領域の展開、檻の生成。全てが、一手遅い。
23:17:ソレム・ブジョンヌイ:鷲尾瞳の腹部に、その巨大な手が抵抗もなく潜りこんでいく
23:18:鷲尾瞳:「あ、ぐっ……?あああああ!」めったに崩れない瞳の表情が歪む
23:19:ソレム・ブジョンヌイ:《蛇王の外套:封印の楔》を発動
23:20:入間誠時:「放しやがれ、クソ野郎…!」吠える。重力の杭をソレムに向かって放つ!
23:21:ソレム・ブジョンヌイ:今回不意をつかれたため、自動成功。鷲尾瞳の全エフェクトを機能停止させます
23:25:ソレム・ブジョンヌイ:その手は鳥籠のような鉄のフレームで構成されていた。
23:26:ソレム・ブジョンヌイ:やがて、鷲尾瞳から手が引き抜かれる。その鉄格子の内部には、純白の結晶が輝いている
23:26:安孫焔:「……お嬢。どういうことですか。」
23:27:安孫焔:攻撃を入間君に任せ、崩れ落ちる鷲尾さんの体を受け止める。
23:27:ソレム・ブジョンヌイ:同時に、鷲尾瞳を入間誠時からの攻撃に向ける
23:29:GM:(編集ポイント)
23:29:入間誠時:「!」瞬時に、重力の結合を解除する。杭は形を失って崩れ落ちる。
23:30:倉林明子:「…ソレムへの依頼の“報酬”だ。そいつは、気に入った能力を対価として要求する。」
23:31:倉林明子:「言っただろう。もう私達は、互いの目的の障害足り得る、敵だ。」
23:31:入間誠時:「真っ当な報酬じゃないな」
23:32:ソレム・ブジョンヌイ:入間誠時の攻撃が止まると、鷲尾瞳から手を離し、君達一行と距離を取る
23:33:鷲尾瞳:受け身も取らずその場に崩れ落ちるよ
23:33:安孫焔:地面に崩れ落ちた鷲尾を見る。
23:33:ソレム・ブジョンヌイ:「ハラショー…良い物です。人口とはいえ、あの剣の再現とは」取り出した結晶を眺めながら
23:34:安孫焔:確かに、一時は敵として拳を上げた女ではあった。
23:34:安孫焔:しゃがみこんで脈を診る。
23:34:入間誠時:「……倉林明子。お前……さ。」
23:35:入間誠時:「今の内に引き返した方がいいと俺は思うね」
23:35:鷲尾瞳:ではその前に安孫さんの手を取るよ
23:36:安孫焔:「……。」
23:36:鷲尾瞳:「私……より……倉林と、ソレムを……」
23:36:入間誠時:「碌なことにはならない。このまま行くとな」
23:37:倉林明子:「『碌なことにはならない』…か。」
23:37:入間誠時:「俺はバケモノの息子だからここにいる」
23:37:鷲尾瞳:「お願いします」息を切らしながらそう言うよ
23:37:入間誠時:「あんたはそうじゃないだろう」
23:37:安孫焔:しかし、この女は確かに、理解を示してくれたのだ。
23:38:安孫焔:数瞬の逡巡。迷い慣れてない安孫にとっては、それは永遠にも近い時間だった。
23:39:安孫焔:組長の娘か、鷲尾瞳か、今の仲間か、昔の家族か。
23:40:安孫焔:拳を振り下ろす先を間違えるな。
23:41:安孫焔:鷲尾さんから手を放し、ゆっくりと立ち上がる。
23:41:安孫焔:目線は、ソレムと倉林明子に。
23:42:倉林明子:目線を入間誠時から、安孫へ
23:42:倉林明子:まっすぐに見据える
23:44:安孫焔:「お嬢。あなたはこいつがこういう輩だと知って雇ったんですか。」
23:44:倉林明子:「ああそうだ。」
23:45:倉林明子:「入間仁を殺すためなら、何でもする。そう言ったはずだ」
23:45:安孫焔:「そうか。」拳を構える。「俺もそうだ。」
23:45:安孫焔:「だが、スジは通す。」
23:46:倉林明子:「…ああ。」
23:47:倉林明子:目を伏せる。「そういう事なんだろうな。」小声で
23:47:倉林明子:再び目を開け、入間誠時へと向ける。「…見ての通りだ」
23:47:倉林明子:「もう既に、私の人生は“ろくでもない”」
23:49:入間誠時:困ったように、肩を小さくすくめて、わらう。
23:49:入間誠時:「……悪いな。あんたのことは、そんな嫌いじゃあないんだが」
23:50:入間誠時:「せめて、楽に地獄に行けるように手伝ってやるよ」
23:50:ソレム・ブジョンヌイ:「…フム、お話は終わりですかな?」
23:51:ソレム・ブジョンヌイ:「では、向かいましょう。」
23:51:倉林明子:「…ああ。」
23:51:倉林明子:「楽じゃなくていい…入間仁を先に送れれば。」
23:52:倉林明子:「……」背を向ける
23:52:倉林明子:《瞬間退場》
23:52:ソレム・ブジョンヌイ:《瞬間退場》
23:52:入間誠時:「それは……、」顔を顰める。
23:53:入間誠時:額を押さえて「父さんは、……俺が………」呻くように絞り出す。
23:53:ソレム・ブジョンヌイ:袖から転がり出たスモークグレネードから、催涙ガスが噴出する
23:53:ソレム・ブジョンヌイ:その煙に紛れ、2人は小屋から消えた
23:53:安孫焔:ソレムに殴りかかろうとするが、煙幕で見失う。
23:55:入間誠時:膝をつく。肩で息をしている。
23:55:安孫焔:《火の理》安孫の体が燃え上がり、体から強制的にガスの毒を抜く。殺菌消毒だ。
23:56:安孫焔:鷲尾さんを背負い、入間に肩を貸しながら小屋から出る。
23:57:安孫焔:「追うぞ。」肩で息をしている入間を見下ろす。
23:57:入間誠時:「……ああ」謝罪の言葉は出さない。今はただ、奴らを。
23:59:GM:--------
23:59:GM:シーン終了
23:59:GM:ロイスと購入が可能だぞ。なお、現在の瞳ちゃんは購入は不能である
00:00:安孫焔:ロイスは保留。
00:00:入間誠時:ショートボブの女子(倉林明子)のロイスを変更します。
00:01:安孫焔:購入は…ブルゲもう一個買っておこうかな一咲くん用に
00:01:入間誠時:倉林明子/親近感/憐憫:◯/ロイス
00:02:安孫焔:3dx+4>=20
DoubleCross : (3R10+4[10]>=20) → 4[1,2,4]+4 → 8 → 失敗
00:03:安孫焔:失敗!以上!
00:03:入間誠時:私もブルーゲイル行ってみよう
00:03:入間誠時:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,4,10,10]+7[4,7]+1 → 18
00:03:入間誠時:あっ買える!
00:03:入間誠時:財産2消費して買います
00:03:GM:あ
00:03:入間誠時:む
00:03:GM:隊長と一咲君も購入可能ですよ
00:04:GM:一応このシーン全員出てますからね
00:04:鷲尾瞳:同じシーン扱いにして、演出終えてからでもいいんじゃない?
00:04:入間誠時:あとで九狼くんに渡そう
00:04:鷲尾瞳:九狼君側の描写おわってからっていうか
00:04:GM:成程
00:05:真堂雅紀:あっそうかなるほど
00:05:入間誠時:侵蝕もその方が公平…
00:05:入間誠時:そのプランに賛成です
00:05:真堂雅紀:まあこっちは後でもよいですよ
00:05:安孫焔:賛成ですー
00:05:GM:ではそうしましょう
00:05:GM:取り敢えず本日はこのシーンまでです。
00:06:安孫焔:お疲れさまでした!
00:42:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。