21:16:GM:皆さんの調査結果から、“スフォルツァンド”のいる拠点に襲撃をかける算段が立ちました
21:18:GM:その場所には極めて高い確率でICBMが存在することも考えられます。よって、皆さんにはそれの撃破任務も課されます
21:19:GM:ハウンズ本隊からの指令ですね
21:22:GM:そんな中、準備をしている君達に、外部からの通信信号が飛んできます。どうやら本部とは別の位置からのようです
21:22:GM:誰か通信に出ますか?
21:23:真堂雅紀:通信に出ます。
21:24:真堂雅紀:「あいよォ、こちらハウンズピザ」
21:24:???:ザザッ…ザーッ…『応答せよ……』
21:24:真堂雅紀:「ご注文は?お客様」
21:27:???:『こちら調査班、所属コード337-21……現在、敵性人物に拘束されている……』
21:29:???:『対象は、ソレム・ブジョンヌイと名乗っております…』
21:31:真堂雅紀:「……ご注文は以上で?」
21:31:???:『対象は現在、私を交渉材料として人間をこちらに寄越すことを要求しております…』
21:31:一咲九狼:「ああ? なんだなんだ?」 横手で通信を聞いている。
21:32:???:『要求している人物は…“マクガフィン”鷲尾瞳…』
21:33:真堂雅紀:瞳ちゃんをチラッと見ます
21:33:鷲尾瞳:「私に、何か」
21:33:入間誠時:テーブルでカードを切りながら、《地獄耳》で拾えそうなところを拾っている。
21:34:???:『理由は不明…この通信も、対象の指示によるものです…』
21:36:GM:(※名前編集点)
21:37:真堂雅紀:「ご注文承りました。傭兵ヤローに首を洗って待っていやがれ、と伝えといてくれ」
21:37:”ノーザンハウンズ”調査班:『気をつけて下さい…対象が何をかn』ブツッ
21:37:入間誠時:トントン、とカードの束を机に軽く叩きつけて揃える。
21:38:真堂雅紀:「っつーわけで……ご指名だぜ、新人」
21:38:GM:通信が切れました
21:39:”チェアライザー”:「…隊長、今の通信は」君達の車両に入ってくる。通信はきちんと傍受していた
21:39:一咲九狼:「オイオイオイ。鷲尾一人で行けっつーのは、いくらなんでも危なくねえか?」
21:39:入間誠時:片目だけ開いて瞳ちゃんの方を見ます。「……どうするんだ?真っ当な交渉とは考えられん」
21:40:真堂雅紀:「流石に俺もそこまで鬼じゃねぇーよ」
21:41:鷲尾瞳:「私は構いません。兵器への対処もあります。人員を割くことは出来ないかと」
21:41:”チェアライザー”:「そうだ…ICBMは戦略兵器、野放しにするには余りにも大きな脅威だ」
21:42:”チェアライザー”:「そしてあまり時間は無い。片方ずつ当たることは出来ない…」
21:42:入間誠時:「………」こめかみを叩き、少し考えるように上を向く。
21:42:真堂雅紀:「じゃあ決まりだ。二手に分かれる」
21:42:入間誠時:「……俺が鷲尾くんについて行ってもいいか」
21:43:安孫焔:腕を組んで、話が纏まるのを待っている。
21:43:一咲九狼:[
21:43:真堂雅紀:「……おう、個人の遺志は尊重するぜ?」意外そうな顔
21:45:入間誠時:「俺の能力は純粋な戦闘ってよか支援向きだ。大仰な機械を叩き潰すっつーのには向かない」
21:45:鷲尾瞳:「隊長がそう言われるなら構いませんが」
21:45:入間誠時:「……それに、なんだ。あのお嬢ちゃん…倉林明子、だったか。あいつのことも気にかかるしな」
21:45:鷲尾瞳:と言いながら横目でノーヴェくんの様子を見るよ
21:46:一咲九狼:「ウヌーッ。となると、俺はどっちだ……? 本命のICBM破壊の方か?」
21:46:入間誠時:「無論、最終的な采配は隊長サンに任せる。俺は軍師じゃないからな」
21:46:一咲九狼:「いや、でも鷲尾と入間だけじゃちょっとな……うーむ」
21:46:安孫焔:「…俺も行く。」
21:46:一咲九狼:「ああ!?」
21:47:安孫焔:「お嬢がいるなら、俺が行かなくてはならない。」
21:51:GM:システム的には最大2人まで瞳ちゃんについていくことが出来ます
21:51:入間誠時:あ、二人までOK。
21:52:入間誠時:ではこのまま瞳ちゃんルートに!
21:53:真堂雅紀:「さすがに俺一人でミサイル破壊はしんどいな……九狼、こっち来い」
21:54:一咲九狼:「う、うぐぐ……わかった」
21:54:一咲九狼:「安孫、入間! お前らちゃんとやれよ! 暴走すんなよ!」
21:54:入間誠時:「……わかった。悪いな、勝手を言って」
21:54:安孫焔:頷く。
21:55:”チェアライザー”:「隊長、拠点には“スフォルツァンド”がいます…気をつけられて下さい」
21:55:入間誠時:「九狼くんもあまり無理はするなよ。鷲尾くんが心配する」
21:56:真堂雅紀:「ヤバそうならトンズラこくさ……そっちのチームは誠時が指揮を取ってくれ」
21:56:安孫焔:隊長の支持を聞き、入間君を見る。
21:56:鷲尾瞳:「黒い監視者、私は特段ノーヴェを心配しているわけでは」
21:56:一咲九狼:「そうだよ。なんで鷲尾が心配すんだよ」
21:57:一咲九狼:「だいいち、こっちのほうが遥かに安全だ。隊長がいるからな」
21:57:入間誠時:「オーケイ。頼まれた。……焔くん、鷲尾くん、よろしく頼む」
21:57:安孫焔:「上手く使え。」ネクタイの位置を整える。
21:57:入間誠時:「……そうかい?なら良いことだ。充分な信頼関係があるってことだからな」
21:58:入間誠時:ふ、と笑う。
21:58:真堂雅紀:「そんじゃ、作戦開始だ……命令は、『無茶すんな』だ」
21:59:GM:--------
22:02:GM:こうして、“マクガフィン”分隊は、通信信号が残した座標へと向かっている。
22:04:GM:座標は雪山の森林を指していた。小さな小屋があることが確認されており、恐らく人質はその場所に拘束されているのだろう。そこまで察することが前提の交渉だ。
22:06:鷲尾瞳:「例を言います、黒い監視者」
22:06:入間誠時:「…うん?なんだい突然」
22:07:入間誠時:白い息を手に吹き掛けながら瞳ちゃんを見る。
22:08:鷲尾瞳:「真っ先に同行すると言ったことです。誰も手を挙げなければ、ここに居たのはノーヴェだったと思います」
22:09:入間誠時:「まあ、そうだろうな……でも、それじゃあまずいのか?俺は九狼くんのポジションを取っちまって悪かったかな…なんて思ってるんだが」
22:10:鷲尾瞳:「私の希望は関係ありません。適性の問題ですノーヴェは戦闘力が高くとも、こういった任務には向いていない」
22:11:入間誠時:「……適性の問題、か」
22:11:入間誠時:「それじゃあ、君自身の希望としてはやっぱり九狼くんに来て欲しかったのかい?」
22:12:鷲尾瞳:「その点貴方なら、パイロマニアックとも違い、冷静な判断を……」
22:13:鷲尾瞳:さっと目をそらして「いえ、それは、別に。任務ですから。誰に来てほしいというのは」
22:14:入間誠時:「は、は。そりゃあまだ君が俺のことをよく知らないからそう思うだけさ。俺は自分の冷静さにそこまで自信はない」
22:14:入間誠時:「……ふ〜ん?まあ、君がそれで良いんなら構わないけどな?」
22:15:入間誠時:「でもな。オーヴァードでこーいう稼業やってるんだったら、そういう希望も大事にしといたほうがいいぜ」
22:16:入間誠時:「憎悪にしろ愛情にしろ。…人間でいるための楔だからな」
22:16:入間誠時:そう言うと、軽く目を伏せる。
22:18:鷲尾瞳:「黒い監視者は、確かご家族を、入間仁に」
22:19:入間誠時:「うん?ああ。……それがどうかしたか?」
22:20:鷲尾瞳:「いえ。ならば倉林明子の内心も、ある程度は理解できるのですか?」
22:21:入間誠時:「……解る半分、解らん半分ってとこだな」
22:22:入間誠時:「あいつは親父さんをあの男に殺された。……俺は、」
22:22:入間誠時:「……あの男は、」
22:23:入間誠時:「…父さんは母さんを殺した。………似てるようで、きっと違うんだろ」
22:24:入間誠時:「でもさ、おかしいんだよ」
22:24:鷲尾瞳:「どういったことが、でしょう」
22:24:入間誠時:勢いのままに、言葉が溢れる。
22:25:入間誠時:「昔は本当に憎かった。憎くて仕方がなかった。俺は、そのやり場のない憎悪のために全部を投げ打った」
22:26:入間誠時:「なのにここに来て…父さんを追いかけて……足跡が見えてくるとさ、自信がなくなってくるんだ」
22:27:鷲尾瞳:「倒せないかもしれない、と?」
22:27:入間誠時:「……違う」
22:27:入間誠時:「俺の憎悪は……そこまでするものなのか……俺は、憎悪を抱くべきじゃないんじゃないか、って」
22:29:入間誠時:「俺は、何かとんでもない間違った思い込みをして来たんじゃないか……」
22:30:GM:ずきり
22:30:GM:入間君に、あの時のような頭痛が再び走る
22:31:入間誠時:額を押さえる。足を止め、少しだけ顔を下げる。
22:32:鷲尾瞳:「入間さん、大丈夫ですか」
22:32:入間誠時:「………大、丈夫……だ、すぐ…」
22:33:入間誠時:「寒い……からな、それに、ちょっと……話しすぎたんだろ……」
22:34:入間誠時:意志判定をします。
22:34:鷲尾瞳:「オーヴァードに取って、精神状態は肉体にとっても重要な意味を持ちます。無理はなさらずに。必要なら、肩を貸します」
22:34:入間誠時:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 6[3,3,4,6] → 6
22:35:入間誠時:普通だったので特に無理はできなかった…
22:35:入間誠時:「……すまん。少し、世話になる」
22:35:入間誠時:大人しく肩を借りましょう。
22:37:安孫焔:前方から、ざくざくと雪を踏みしめる音。安孫が引き返してきたのだ。
22:37:安孫焔:「……何をしている。」
22:38:鷲尾瞳:肩を支えて歩いているよ。「黒い監視者の体調が芳しくありません。精神への負荷が原因のようです」
22:39:入間誠時:「…何、大した…ことじゃない。すぐ持ち直す……」
22:40:安孫焔:入間君の目を覗く。「そうか。」
22:40:安孫焔:「前方に小屋があった。おそらく、座標の位置だろう。」
22:41:安孫焔:そう言ってまた前へ歩き始める。「ついてこい」といわんばかりに。
22:41:入間誠時:「……そうか。確認、サンキュ、な」
22:41:鷲尾瞳:「罠があるかもしれません。警戒を怠らず、行きましょう」
22:42:入間誠時:瞳ちゃんに支えられながらついていきましょう。《地獄耳》での警戒も無理のない範囲でする。
22:42:安孫焔:入間君の体調は特に気にかけていない。
22:43:安孫焔:この程度で仕事を怠る人間ではないと思っているからだ。
22:45:安孫焔:小屋を前にして入間君に「どうする。」と
22:45:安孫焔:尋ねる。
22:45:入間誠時:「……まず、俺が中を探る」
22:45:入間誠時:《地獄耳》。内部の様子を探ります。
22:46:GM:内部には、人質とあと一人がいます
22:46:入間誠時:ふむ…女性か男性かはわかりますか?
22:47:GM:問題ありません。もう君達にとっては見知った人間、倉林明子です
22:47:入間誠時:おお。
22:47:入間誠時:「……人質と、倉林のお嬢ちゃんが中にいる」
22:48:GM:内部で、人質の通信機が音声を出し始める
22:49:鷲尾瞳:「ソレムは外ですか。黒い監視者は外の警戒をお願いします。中には私が入ります」
22:49:ソレム・ブジョンヌイ:ザザ…『予定時刻ちょうど。そろそろこの小屋を見ているものと思います。』
22:49:ソレム・ブジョンヌイ:通信機からはソレムの声が出ています
22:49:入間誠時:「オーケ……、待て。ソレムの声だ」
22:49:倉林明子:ソレムの声を聞き、立ち上がる。
22:50:入間誠時:「人質の通信機から聞こえる」
22:50:倉林明子:窓を開け放ち、叫ぶ
22:51:倉林明子:「人質は無事だ!複数人来ているだろう?小屋に入ってこい!」
22:52:入間誠時:肩を竦める。「……じゃ、行きますか」
22:52:鷲尾瞳:では小屋に入るよ
22:53:安孫焔:「了解。」拳を開き、また握る。
22:54:入間誠時:入り口のあたりで外を警戒しつつ、内側に体を向けた感じで立とうかな。
22:55:GM:小屋はそこまで広くは無いが、君達と人質、倉林明子との距離はそこそこある。一足では詰め切れるか微妙だろう
22:55:倉林明子:「誰が来た?」
22:56:鷲尾瞳:「"マクガフィン”要求には、一人で来いとはありませんでした」
22:56:倉林明子:倉林明子の声は、外にいる2人にも充分聞こえるだろう。逆に言えば君達の声も伝わる距離が
22:56:倉林明子:「だろうな。期待してもいなかった」
22:56:鷲尾瞳:「他に、パイロマニアック。黒い監視者が。」
22:56:倉林明子:「……」
22:57:入間誠時:ひら、と戸口から手を振る。
22:57:倉林明子:「入間誠時…息子らしいな、あの男の…調べたぞ」
22:58:入間誠時:「ああ。忌々しい…であろうことにね。どうする?俺も殺すか?」
23:00:倉林明子:「組としてならば、見せしめにやるのも考えたが…」
23:00:倉林明子:「…それはもうやめだ。私はあの男を殺すだけでいい。」
23:01:入間誠時:「……そっか」
23:04:鷲尾瞳:「そちらの指示には従いました。人質の解放を。条件が他にあるなら、その提示をお願いします」
23:07:倉林明子:「条件?…もう済んだ。この男からもう貰っている」人質を持ち上げながら。
23:07:倉林明子:そのまま片手で、人質を瞳ちゃんの方に投げ飛ばす。
23:08:鷲尾瞳:受け止める
23:08:鷲尾瞳:「どういうことですか?我々をここまで呼ぶのが、目的だったと?」
23:08:倉林明子:「言い終わっていない」
23:09:倉林明子:「もう一つは、お前からだ」鷲尾さんに指を指す
23:09:GM:その時
23:11:GM:瞳ちゃん以外の2人、知覚判定
23:11:入間誠時:!
23:11:入間誠時:《紡ぎの魔眼》を使う!
23:11:安孫焔:やるぞ!
23:11:GM:対決です
23:12:安孫焔:そちらの達成値を見よう
23:12:入間誠時:来やれ
23:12:???:6dx+6
DoubleCross : (6R10+6[10]) → 9[2,3,4,5,9,9]+6 → 15
23:12:入間誠時:た、高い
23:13:安孫焔:行くぞおらー!
23:13:入間誠時:やらいでかーっ
23:13:安孫焔:3dx+1 知覚
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[1,8,8]+1 → 9
23:13:入間誠時:6dx+1>=15
DoubleCross : (6R10+1[10]>=15) → 8[3,3,3,5,6,8]+1 → 9 → 失敗
23:13:安孫焔:うん…
23:13:入間誠時:はい。
23:13:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:64->65)
23:13:GM:では、瞬間的には気づけなかった!
23:14:ソレム・ブジョンヌイ:人質の“表面”が裂け、大きな外套へと変化する
23:14:入間誠時:「……あ、」
23:15:ソレム・ブジョンヌイ:体躯も巨大化し、瞬く間にソレム・ブジョンヌイへと変貌した
23:15:入間誠時:「鷲尾くんッッ!!」気付いた時には、機を逸している。
23:15:ソレム・ブジョンヌイ:「では、“報酬”を頂きます」
23:16:鷲尾瞳:「な」
23:16:安孫焔:小屋の中の異変にようやく気付いて、踏み込む!
23:16:入間誠時:領域の展開、檻の生成。全てが、一手遅い。
23:17:ソレム・ブジョンヌイ:鷲尾瞳の腹部に、その巨大な手が抵抗もなく潜りこんでいく
23:18:鷲尾瞳:「あ、ぐっ……?あああああ!」めったに崩れない瞳の表情が歪む
23:19:ソレム・ブジョンヌイ:《蛇王の外套:封印の楔》を発動
23:20:入間誠時:「放しやがれ、クソ野郎…!」吠える。重力の杭をソレムに向かって放つ!
23:21:ソレム・ブジョンヌイ:今回不意をつかれたため、自動成功。鷲尾瞳の全エフェクトを機能停止させます
23:25:ソレム・ブジョンヌイ:その手は鳥籠のような鉄のフレームで構成されていた。
23:26:ソレム・ブジョンヌイ:やがて、鷲尾瞳から手が引き抜かれる。その鉄格子の内部には、純白の結晶が輝いている
23:26:安孫焔:「……お嬢。どういうことですか。」
23:27:安孫焔:攻撃を入間君に任せ、崩れ落ちる鷲尾さんの体を受け止める。
23:27:ソレム・ブジョンヌイ:同時に、鷲尾瞳を入間誠時からの攻撃に向ける
23:29:GM:(編集ポイント)
23:29:入間誠時:「!」瞬時に、重力の結合を解除する。杭は形を失って崩れ落ちる。
23:30:倉林明子:「…ソレムへの依頼の“報酬”だ。そいつは、気に入った能力を対価として要求する。」
23:31:倉林明子:「言っただろう。もう私達は、互いの目的の障害足り得る、敵だ。」
23:31:入間誠時:「真っ当な報酬じゃないな」
23:32:ソレム・ブジョンヌイ:入間誠時の攻撃が止まると、鷲尾瞳から手を離し、君達一行と距離を取る
23:33:鷲尾瞳:受け身も取らずその場に崩れ落ちるよ
23:33:安孫焔:地面に崩れ落ちた鷲尾を見る。
23:33:ソレム・ブジョンヌイ:「ハラショー…良い物です。人口とはいえ、あの剣の再現とは」取り出した結晶を眺めながら
23:34:安孫焔:確かに、一時は敵として拳を上げた女ではあった。
23:34:安孫焔:しゃがみこんで脈を診る。
23:34:入間誠時:「……倉林明子。お前……さ。」
23:35:入間誠時:「今の内に引き返した方がいいと俺は思うね」
23:35:鷲尾瞳:ではその前に安孫さんの手を取るよ
23:36:安孫焔:「……。」
23:36:鷲尾瞳:「私……より……倉林と、ソレムを……」
23:36:入間誠時:「碌なことにはならない。このまま行くとな」
23:37:倉林明子:「『碌なことにはならない』…か。」
23:37:入間誠時:「俺はバケモノの息子だからここにいる」
23:37:鷲尾瞳:「お願いします」息を切らしながらそう言うよ
23:37:入間誠時:「あんたはそうじゃないだろう」
23:37:安孫焔:しかし、この女は確かに、理解を示してくれたのだ。
23:38:安孫焔:数瞬の逡巡。迷い慣れてない安孫にとっては、それは永遠にも近い時間だった。
23:39:安孫焔:組長の娘か、鷲尾瞳か、今の仲間か、昔の家族か。
23:40:安孫焔:拳を振り下ろす先を間違えるな。
23:41:安孫焔:鷲尾さんから手を放し、ゆっくりと立ち上がる。
23:41:安孫焔:目線は、ソレムと倉林明子に。
23:42:倉林明子:目線を入間誠時から、安孫へ
23:42:倉林明子:まっすぐに見据える
23:44:安孫焔:「お嬢。あなたはこいつがこういう輩だと知って雇ったんですか。」
23:44:倉林明子:「ああそうだ。」
23:45:倉林明子:「入間仁を殺すためなら、何でもする。そう言ったはずだ」
23:45:安孫焔:「そうか。」拳を構える。「俺もそうだ。」
23:45:安孫焔:「だが、スジは通す。」
23:46:倉林明子:「…ああ。」
23:47:倉林明子:目を伏せる。「そういう事なんだろうな。」小声で
23:47:倉林明子:再び目を開け、入間誠時へと向ける。「…見ての通りだ」
23:47:倉林明子:「もう既に、私の人生は“ろくでもない”」
23:49:入間誠時:困ったように、肩を小さくすくめて、わらう。
23:49:入間誠時:「……悪いな。あんたのことは、そんな嫌いじゃあないんだが」
23:50:入間誠時:「せめて、楽に地獄に行けるように手伝ってやるよ」
23:50:ソレム・ブジョンヌイ:「…フム、お話は終わりですかな?」
23:51:ソレム・ブジョンヌイ:「では、向かいましょう。」
23:51:倉林明子:「…ああ。」
23:51:倉林明子:「楽じゃなくていい…入間仁を先に送れれば。」
23:52:倉林明子:「……」背を向ける
23:52:倉林明子:《瞬間退場》
23:52:ソレム・ブジョンヌイ:《瞬間退場》
23:52:入間誠時:「それは……、」顔を顰める。
23:53:入間誠時:額を押さえて「父さんは、……俺が………」呻くように絞り出す。
23:53:ソレム・ブジョンヌイ:袖から転がり出たスモークグレネードから、催涙ガスが噴出する
23:53:ソレム・ブジョンヌイ:その煙に紛れ、2人は小屋から消えた
23:53:安孫焔:ソレムに殴りかかろうとするが、煙幕で見失う。
23:55:入間誠時:膝をつく。肩で息をしている。
23:55:安孫焔:《火の理》安孫の体が燃え上がり、体から強制的にガスの毒を抜く。殺菌消毒だ。
23:56:安孫焔:鷲尾さんを背負い、入間に肩を貸しながら小屋から出る。
23:57:安孫焔:「追うぞ。」肩で息をしている入間を見下ろす。
23:57:入間誠時:「……ああ」謝罪の言葉は出さない。今はただ、奴らを。
23:59:GM:--------
23:59:GM:シーン終了
23:59:GM:ロイスと購入が可能だぞ。なお、現在の瞳ちゃんは購入は不能である
00:00:安孫焔:ロイスは保留。
00:00:入間誠時:ショートボブの女子(倉林明子)のロイスを変更します。
00:01:安孫焔:購入は…ブルゲもう一個買っておこうかな一咲くん用に
00:01:入間誠時:倉林明子/親近感/憐憫:◯/ロイス
00:02:安孫焔:3dx+4>=20
DoubleCross : (3R10+4[10]>=20) → 4[1,2,4]+4 → 8 → 失敗
00:03:安孫焔:失敗!以上!
00:03:入間誠時:私もブルーゲイル行ってみよう
00:03:入間誠時:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,4,10,10]+7[4,7]+1 → 18
00:03:入間誠時:あっ買える!
00:03:入間誠時:財産2消費して買います
00:03:GM:あ
00:03:入間誠時:む
00:03:GM:隊長と一咲君も購入可能ですよ
00:04:GM:一応このシーン全員出てますからね
00:04:鷲尾瞳:同じシーン扱いにして、演出終えてからでもいいんじゃない?
00:04:入間誠時:あとで九狼くんに渡そう
00:04:鷲尾瞳:九狼君側の描写おわってからっていうか
00:04:GM:成程
00:05:真堂雅紀:あっそうかなるほど
00:05:入間誠時:侵蝕もその方が公平…
00:05:入間誠時:そのプランに賛成です
00:05:真堂雅紀:まあこっちは後でもよいですよ
00:05:安孫焔:賛成ですー
00:05:GM:ではそうしましょう
00:05:GM:取り敢えず本日はこのシーンまでです。
00:06:安孫焔:お疲れさまでした!
00:42:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
14:23:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:19:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:36:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:48:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
20:50:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:55:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:08:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:12:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:14:GM:--------
21:14:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:18:GM:一方その頃、真堂雅紀と一咲九狼の二人組は、“スフォルツァンド”がいる拠点へと襲撃をかけていた。目的はICBMの破壊である。
21:18:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:25:“サウンズルイン”衛兵:「襲撃ーッ!直ちにB区画へと戦力を集中させろ!」「敵戦力は…“ライラプス”だ!2名しかいない!」
21:27:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:28:真堂雅紀:「……さて。どう攻めるかねえ」拠点の様子を物陰から伺う
21:28:一咲九狼:「暴れていいのか? 暴れるの、待った方がいいのか?」
21:29:真堂雅紀:「暴れすぎてドカンとやられちゃ洒落にならん。ステイだ、ステイ」
21:37:一咲九狼:「いや。……いや、いや」
21:37:一咲九狼:「見ろよ隊長。雑魚だぜ、雑魚ばっかだ!」
21:37:GM:戦力が集中し始めている。衛兵も戦闘員も、拠点の襲撃に備えた装備をしている。
21:37:真堂雅紀:「……あン?」「成程なァ」
21:38:一咲九狼:「俺が、暴れる。隊長、その間に情報とか集める」
21:38:一咲九狼:「どうよ?」
21:38:GM:かつて、君達がチームを組み始めたころのままだったならば、突破は至難を極めるだろう
21:38:GM:…だが、事ここに至っては
21:39:真堂雅紀:「乗った。……適当に暴れてあらかた片付いたらお前も来い」
21:40:一咲九狼:「さすが隊長、話がわかる!」
21:40:一咲九狼:「んじゃ、頭脳労働は……ヨロシク!」 敵陣の中に飛び込んでいきます。あとは暴れるだけ。
21:41:一咲九狼:「ハッハッハー! オラオラ! 撃ったら味方に当たるぞォ!」
21:41:一咲九狼:「……まあ、撃っても俺には当たらないんだけどな!」
21:41:一咲九狼:「ハッハー!」
21:42:真堂雅紀:「そんじゃこっちも行くかね……っと」九狼くんが陽動しているスキに内部へ侵入!
21:42:“サウンズルイン”衛兵:「ぐっ……怯むな!押し包め!」
21:42:“サウンズルイン”衛兵:多数の衛兵が機関銃をZ字掃射。弾幕による包囲陣に、戦闘員が近接を仕掛ける。
21:44:一咲九狼:「(さて。大ボスがどこかにいるんだよな、確か)」
21:44:一咲九狼:「それまでに何人、雑魚を潰せるかな……!」
21:48:GM:一咲の大立ち回りで、木っ端の如く戦闘員が切り裂かれていく中…真堂は、悠々と拠点内部を探索することができていた
21:48:GM:残った研究員はほとんど避難しており、監視の目はほとんど無いと言える状況だ
21:48:真堂雅紀:「さてさて、っと……とりあえずミサイルの発射装置か何かを無効化しねーとな」
21:49:真堂雅紀:「鬼が出るか蛇が出るか……」
21:50:真堂雅紀:警戒しつつ奥まで進む。
21:50:GM:では、探索中の君の耳に、巨大な構造物の駆動音めいた音が聞こえてくる。奥の部屋からだ
21:50:真堂雅紀:「(お……ビンゴか?)」音の方に向かおう
21:52:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
21:52:GM:では、部屋の中には、巨大な円筒形の構造物と、その周囲で作業する研究員。そして、
21:54:巨大な盾を持った少女:「………」
21:54:巨大な盾を持った少女:身の丈を超える巨大な盾を背負った少女が、茫洋と円筒形の構造物を眺めている
21:55:“スフォルツァンド”:きちんと情報収集をした君達には分かる。彼女こそが“サウンズルイン”幹部“スフォルツァンド”だ
21:56:真堂雅紀:「(……まあ、そりゃあ居るよな……)」
21:57:“スフォルツァンド”:「ア……ア………」
21:57:真堂雅紀:「(奴さんを排除、もしくは無効化できればベストだが……ん?)」
21:58:“スフォルツァンド”:極めて短いおさげを振りながら、瞳孔の開いた眼で喋りだす
21:58:“スフォルツァンド”:「もう、充分……運搬…始める……」
22:00:真堂雅紀:「(……げ。運搬だと)」
22:00:GM:彼女の宣言と共に、研究員は構造物から降り、次々と構造物についた扉の内部へ入っていく
22:01:システム音声:BEEP!BEEP!『システムロック完了。出発まで残り2分』
22:03:GM:拠点内部に響き渡るシステム音声。同時に、構造物周囲から唸り声のような音が響き始める。動力が機関に入り始めているのだ
22:03:真堂雅紀:「(チッ……まずいな、なんとかしねえと)」
22:04:真堂雅紀:物陰から構造物に接近したい!
22:04:GM:可能です!
22:04:GM:そして、君達にある機会が提供されます
22:04:真堂雅紀:機会!
22:05:GM:先程の音声は館内全部に響いたので、事態を把握した一咲君も構造物に近づくことができます。
22:06:GM:しかし、目の前には幹部がいます。幹部を抜きにして、ICBMにダメージを与えるのは難しいでしょう。
22:06:真堂雅紀:デスヨネー
22:06:GM:しかしそれは幹部にとっても同じこと。ICBMの防御に集中している彼女は、攻撃を行えません。
22:07:GM:というわけで、君達には、幹部に一方的攻撃を行うチャンスが1回ずつ提供されます
22:07:GM:このダメージはきちんと計算され、続く幹部との戦闘にもそのまま反映されます。
22:09:GM:具体的には、“スフォルツァンド”は行動済みの状態で1ラウンドを回せます。頑張ってね
22:10:GM:質問はありますか?
22:10:一咲九狼:とくにないです。もはや全力で殴るのみ。
22:11:真堂雅紀:攻撃をせずに機械を妨害っていうのはできないんですよね
22:11:GM:ふむ
22:12:GM:そうですね…支援判定として、好きな判定で達成値30を突破出来たら
22:13:GM:もう片方のPCに行動回数をプラス出来るというのはどうでしょう。発進の妨害です。
22:13:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
22:14:真堂雅紀:了解しました。
22:14:ひよんとふ:「鷲尾瞳」がひよんとふからログインしました。
22:16:一咲九狼:じゃあそのあたりで、軒並み雑魚を薙ぎ払った後の一咲が扉を蹴破って入ってきますね。
22:16:一咲九狼:「アッッッホかッ! 出発なんぞさせるかッ!」
22:17:真堂雅紀:「……九狼!」
22:17:一咲九狼:「雑魚は潰したぜ隊長! あとは、あの、あいつだ!」
22:17:一咲九狼:「あいつ潰してミサイルを潰す!」
22:17:“スフォルツァンド”:「!」グルリと振り返る
22:17:一咲九狼:「……でいいんだっけ?」
22:18:真堂雅紀:「正解だ!花マルをくれてやらァ!」
22:18:一咲九狼:「よし! 殺す!」
22:20:真堂雅紀:「っつーわけで幹部サンよ、ちょっくら相手してもらうぜ!」
22:20:“スフォルツァンド”:「ウ…アウ…警備、使えない……」
22:21:“スフォルツァンド”:背負った盾を正面へと構える。小柄な体が完全に盾で隠されてしまった
22:24:GM:では、ラウンド進行に入ります!
22:24:真堂雅紀:カモン
22:24:GM:初期位置
一咲・真堂
|
(10m)
|
"スフォルツァンド"
22:24:GM:ではセットアップ!
22:25:一咲九狼:なんもなし!
22:25:真堂雅紀:どうせなので《戦術》を使ってしまうよ 対象は九狼くん
22:25:一咲九狼:やったー
22:26:真堂雅紀:侵蝕63→69 ダイス+5だ
22:27:GM:ではイニシアチブ
22:27:GM:真堂隊長から!
22:28:真堂雅紀:《コンバットシステム》!ショットガンで攻撃!
22:28:GM:来い!
22:28:GM:あ、その前に
22:28:GM:1d2
DoubleCross : (1D2) → 2
22:28:GM:OK!来い!
22:29:真堂雅紀:な、何だそのダイスは
22:29:真堂雅紀:っまよい
22:29:GM:気にしない気にしない
22:29:真堂雅紀:11dx10+1
DoubleCross : (11R10+1[10]) → 9[1,1,4,6,7,7,7,8,8,8,9]+1 → 10
22:29:一咲九狼:ぴったりだ
22:29:“スフォルツァンド”:ガード!
22:29:真堂雅紀:まあコンセなきゃこんなもんよ
22:30:“スフォルツァンド”:ダメージカモン!
22:30:真堂雅紀:2d10+5
DoubleCross : (2D10+5) → 12[9,3]+5 → 17
22:30:真堂雅紀:侵蝕69→72
22:30:“スフォルツァンド”:んーとね
22:30:“スフォルツァンド”:ぴったり!
22:30:真堂雅紀:イエーイ
22:31:真堂雅紀:硬い!
22:31:“スフォルツァンド”:ガード値17点。ちょうど防ぎきります
22:31:一咲九狼:ほあー硬い
22:31:真堂雅紀:「九狼!突っ込め!」ショットガンで"スフォルツァンド"を牽制!
22:32:“スフォルツァンド”:ガギィン!硬質な音を響かせ、わずかに大盾が傾ぐ!
22:32:一咲九狼:「散弾じゃあ通らねえか……!」
22:32:一咲九狼:「俺に任せろ!」
22:33:真堂雅紀:こちらは以上
22:33:GM:ではイニシアチブ
22:33:GM:“スフォルツァンド”は行動済み。一咲君の手番です
22:35:一咲九狼:よし。マシラは温存しよう……さすがに100%未満で撃つのは勿体無い。
22:35:一咲九狼:メジャーで《バリアクラッカー》《居合い》。
22:36:一咲九狼:白兵12、ハードワイヤード8、居合い10、アームブレード攻撃で-1。あと隊長から貰った戦術があるので、
22:36:一咲九狼:15dx+29
DoubleCross : (15R10+29[10]) → 10[1,2,2,4,4,5,5,5,7,7,7,7,8,10,10]+6[4,6]+29 → 45
22:36:一咲九狼:こう!
22:37:“スフォルツァンド”:くっ、ガード出来ぬか!
22:37:一咲九狼:そうだそうだ、ガード不能の装甲無視です。
22:38:“スフォルツァンド”:そのまま受ける、が《蒼き悪魔》!
22:38:一咲九狼:おお
22:38:一咲九狼:痛み分けだ。ダメージ!
22:38:一咲九狼:5d10+9
DoubleCross : (5D10+9) → 22[2,7,2,8,3]+9 → 31
22:38:一咲九狼:こっちはダメだな……そこそこ。
22:38:“スフォルツァンド”:15点ダメージ反射!
22:38:“スフォルツァンド”:反射じゃないけど
22:39:一咲九狼:15点食らってHPは21点になります。
22:39:GM:高くない…!?
22:39:“スフォルツァンド”:そのまま喰らう!ガード型なので素の体力はそんなに高くない!
22:39:“スフォルツァンド”:なので、そこそこダメージ!
22:40:一咲九狼:「デカい! 盾とか!」 素早いステップで切り込む。 「懐に飛び込んで下さい、って言ってるようなもんだろうが!」
22:40:“スフォルツァンド”:「アウウ……」ステップに合わせて盾を大振りに合わせようとしている
22:40:一咲九狼:「死ねェア!」 ガード不能距離からの掌打。そして、寸勁!
22:41:“スフォルツァンド”:「!ッ……ウウッ!」強かに打撃を貰う…が、しかし!
22:42:“スフォルツァンド”:突如として打ち込んだ箇所が爆発!打撃を打ち込んだ一咲君に爆風が襲いかかる!
22:43:一咲九狼:「うッお……!」 後ろに飛んでいくぶんかダメージを殺す。
22:43:一咲九狼:「あちちち……なんか仕込んでたな……?」
22:43:真堂雅紀:「何だありゃァ……爆発反応装甲か?」
22:43:“スフォルツァンド”:「痛い……ケホッ……」
22:43:GM:ご名答。
22:43:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7した(侵蝕率:80->87)
22:44:“スフォルツァンド”:爆発した箇所から緑色のインナーが覗く。それが見る間に爆発物で覆われていくのが見えるだろう
22:45:“スフォルツァンド”:このことからモルフェウス能力者であることが推測される。
22:45:一咲九狼:「リアクティブアーマーって個人に仕込むもんだっけ……いや、エフェクトか」
22:45:真堂雅紀:「アレが奴の能力ってか……人間要塞かよ」
22:46:GM:というわけでラウンド終了
22:46:GM:“スフォルツァンド”に入ったダメージは、次回戦闘にも持ち越されます
22:47:一咲九狼:「どうする隊長ォー! こいつがくたばるまで遊び続けるか!」
22:47:GM:ではその時
22:47:システム音声:『充填終了。発進します』
22:47:一咲九狼:「あっ」
22:48:GM:ゴウン、ゴウン……巨大な構造物が、少しずつ動き出していく
22:48:真堂雅紀:「コイツはマズいな、どちらにしろ二人じゃ手が足りん」
22:49:一咲九狼:「あー! もー!」
13:50:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
13:55:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
13:57:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
13:57:どどんとふ:「GM」がログインしました。
13:58:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
14:05:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
14:14:入間誠時:その時、隊長に通信が入ります。
14:15:入間誠時:『隊長サン、誠時だ』
14:15:真堂雅紀:「……!どうした!こっちは取り込み中だ!」
14:16:真堂雅紀:「そっちは上手くいったか?」
14:16:入間誠時:『……鷲尾くんがソレムの奴に能力を奪われ、倉林には逃げられた』
14:17:真堂雅紀:「……そっちも散々だな!畜生め」
14:17:一咲九狼:「……あァあ!? ちょーっ、ちょっと待て!」
14:17:一咲九狼:「奪われたってどういう事だ!」
14:17:入間誠時:『そっちも……まずい、か』
14:19:入間誠時:『九狼くん……言葉通りだ。あいつは他オーヴァードの能力を報酬として奪う』
14:19:入間誠時:『取り戻すためのプランが必要だ』
14:20:一咲九狼:「うぐぐぐ……どんどんめんどくせー方向に話がこじれていきやがる……!」
14:20:真堂雅紀:「よし、一旦仕切り直しだ。こっちも奴が居る限りは深追いできん」"スフォルツァンド"の様子をうかがいつつ
14:21:GM:構造物にだんだんと速度が乗り始め、“スフォルツァンド”ごと、トンネルの暗がりへと飲み込まれていく
14:22:安孫焔:『そこに行けばいいのか?』
14:24:”スフォルツァンド”:「……」君達の視界から消えるまで、しっかりと防備を整えて消えていった…
14:25:真堂雅紀:「いやそっちに列車を回す。撤退だ」
14:40:入間誠時:『了解』
14:41:真堂雅紀:「気をつけろよ……九狼!退くぞ!」
14:41:安孫焔:『……。』鷲尾さんを抱えなおす。
14:42:一咲九狼:「ぬギーッ!」 地団駄を踏みながら退きます。 「おい安孫!」
14:42:一咲九狼:「家族とは話せたのか?」
14:42:安孫焔:『………』入間が通信を切ろうとするのを手で制する。
14:43:安孫焔:『戦うことになった。』
14:43:一咲九狼:「悪いニュースばっかだ! いっこくらい良いニュースがほしい! 話せたんだよな?」
14:43:一咲九狼:「……アー」
14:43:一咲九狼:「そっか」
14:43:安孫焔:『……そうだ。』
14:44:安孫焔:『鷲尾の件、すまなかった。』
14:44:安孫焔:『落とし前は』
14:45:安孫焔:『着けさせる。』
14:46:真堂雅紀:「……フーッ……やれやれ、ここからが大変だな」
14:46:真堂雅紀:と言って基地から出ていきます。
14:47:GM:--------
14:48:GM:シーン終了。ロイスと、最後の購入が可能です
14:48:安孫焔:なんかほしいものあるかい!
14:49:入間誠時:特にないかな…!
14:49:一咲九狼:ダメージくらったので、とりあえず応急手当キットちゃんを狙います。ボデマーと迷ったけど……
14:49:真堂雅紀:ボルトアクションライフルはマイナー使うからあまり意味ないな……
14:49:一咲九狼:3dx+3=>8
DoubleCross : (3R10+3[10]>=8) → 10[1,5,10]+3[3]+3 → 16 → 成功
14:49:一咲九狼:高すぎ!即使用。
14:49:一咲九狼:21+2d10
DoubleCross : (21+2D10) → 21+13[5,8] → 34
14:50:一咲九狼:全快!
14:50:一咲九狼:いや、全快じゃないな……最大HPが36だからほぼ全快
14:50:入間誠時:あ、余ってるけどもう一個使います?
14:50:一咲九狼:たった2だから大丈夫だよ! でもくれるならもらう!
14:50:入間誠時:あげる!
14:50:一咲九狼:というか入間くんから貰えるならボディアーマー狙えばよかったw
14:51:一咲九狼:もらった!もう一度応急手当キットを使います。
14:51:一咲九狼:34+2d10
DoubleCross : (34+2D10) → 34+13[10,3] → 47
14:51:真堂雅紀:じゃあ照準器を
14:51:一咲九狼:今度こそ全快。
14:51:真堂雅紀:2dx+3
DoubleCross : (2R10+3[10]) → 9[1,9]+3 → 12
14:51:真堂雅紀:ダメ!
14:51:安孫焔:使いどころがあるかわからないけどシルバーハンマーを
14:51:安孫焔:3dx+4>=20
DoubleCross : (3R10+4[10]>=20) → 8[5,7,8]+4 → 12 → 失敗
14:52:安孫焔:うーん、駄目!
14:52:一咲九狼:最後のロイスはぶじょんぬいに取ります。
14:52:入間誠時:ボディーアーマー狙います。
14:52:入間誠時:4dx+1>=12
DoubleCross : (4R10+1[10]>=12) → 8[3,5,6,8]+1 → 9 → 失敗
14:52:入間誠時:財産3つかって購入。
14:52:入間誠時:ノーヴェくんにパス!
14:52:一咲九狼:-敵/ソレム・ブジョンヌイ/興味/○殺意/ロイス
14:52:一咲九狼:ヤッタヤッター!
14:52:一咲九狼:ボディアーマーを装備!
14:53:一咲九狼:こちらは以上です
14:53:真堂雅紀:以上でーす
14:53:入間誠時:以上!
14:53:GM:--------
14:55:GM:では、クライマックス前のシーンとなります
14:55:GM:全員登場
14:55:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:65->67)
14:55:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:87->97)
14:55:一咲九狼:高すぎない
14:56:真堂雅紀:72+1d10
DoubleCross : (72+1D10) → 72+5[5] → 77
14:56:鷲尾瞳:ぬ!
14:56:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:63->70)
14:56:鷲尾瞳:1d10+66
DoubleCross : (1D10+66) → 6[6]+66 → 72
14:57:GM:--------
14:58:GM:鉄道内部
14:58:GM:------
14:59:GM:君達一行は鉄道で合流した。鷲尾瞳はどんどん体調が悪化しており、すぐに医療室へと運ばれた
15:00:早苗早苗:瞳ちゃんの体調を解析している
15:00:GM:現在、鷲尾瞳はベッドで横になっている。
15:01:安孫焔:「…で、どう殴り込むんだ。」手を握ったり開いたりしている。
15:02:入間誠時:腕を組んで壁に寄りかかっている。
15:02:早苗早苗:「凄い勢いで侵蝕が進んでいます…」
15:03:早苗早苗:「能力の核が無いために、それを補おうとして無理やり体が侵蝕を上昇させています。このままでは…」
15:04:入間誠時:「……一刻も早く、あいつから取り戻す必要がある、か」
15:05:一咲九狼:「ソレムの奴をブチ殺せばいいわけだよな?」
15:06:一咲九狼:「よし、決めた。あいつはなんとしても血祭りにあげてやる」
15:06:早苗早苗:「はい。彼を倒せば、拠り所の無い能力は持ち主に戻るはずです」
15:06:早苗早苗:「…それまで持ち主が生存していれば、ですが…」
15:07:入間誠時:「……それだけじゃあない。ICBMの方も手を打つ必要がある。…だろ?」
15:07:真堂雅紀:「そういうこった……頭が痛えことにな」
15:08:入間誠時:「オーケイ。今度は俺がそっちに行こう」
15:08:早苗早苗:「どうしましょう……幹部の戦闘力は並じゃないし、かといって倉林さんの集団も弱くはない…」
15:08:GM:と、ここで
15:09:”チェアライザー”:「た、隊長」血相を変えて医療室に飛び込んでくる
15:10:真堂雅紀:「どうした?」「……ってロクな報告じゃなさそうだなァ」
15:10:”チェアライザー”:「大変です。本部からの通信が…」
15:10:真堂雅紀:「ゲーッ……」
15:10:”チェアライザー”:「…総隊長直々の通信です」
15:11:真堂雅紀:「…………マジで?」
15:11:真堂雅紀:「ハァ~~~~~~~」クソデカタメイキ
15:12:”チェアライザー”:通信用の画面を隊長の前に置く
15:12:一咲九狼:ポップコーンをかじってます。 「よかった。これは隊長の仕事だ」
15:12:斯波宗円:ザザザー………
15:13:斯波宗円:『……第九分隊“ライラプス”。応答せよ。』
15:14:真堂雅紀:「第九分隊"ライラプス",
15:14:斯波宗円:映ったその顔は、君に取って見知りすぎている顔
15:14:真堂雅紀:「隊長の真堂ですよ、ご用件は?」
15:14:斯波宗円:“ノーザンハウンズ”総隊長、“ハウンズアルファ”斯波宗円である
15:15:斯波宗円:『調査報告を聞いた。ICBMの発見、そして隊員2名の負傷。』
15:16:斯波宗円:『調査班の1名は、此方の医療班が確保した。もう一名は現在そちらで預かっていることを聞いている』
15:18:真堂雅紀:「……そんで?本題は何ですかい、ボス」
15:19:斯波宗円:『単刀直入に言おう。第九分隊“ライラプス”全分隊員は、ICBMの追跡・破壊任務に当ってもらう』
15:19:真堂雅紀:「まァそうなりますわな……」
15:20:斯波宗円:『“サウンズルイン”幹部の実力は未知数の部分が多い。全力を持って叩くことが必要となるだろう』
15:20:入間誠時:片目を開け、眉を上げる。
15:20:斯波宗円:『隊員に関しては医療班が最大限処置を行ってもらう。しかし、火急を要する今、戦力を分割することは承認出来ない』
15:22:一咲九狼:「ほー……」 腕組みしながら話を聞いてます。
15:22:真堂雅紀:「全力を持って叩くってェところは賛成ですがね」
15:23:斯波宗円:『以上。第九分隊隊長、分隊員への指示を。』
15:23:斯波宗円:全てのセリフを、平時となんら変わりない表情で告げる
15:24:真堂雅紀:「……フゥー……」
15:25:真堂雅紀:「うちの隊の全力ってのはこの新人も含めて全力なんでさァ」
15:26:真堂雅紀:「コイツの能力を取り戻す。そんでミサイルも破壊する。」
15:27:真堂雅紀:「それが最善のルートだ」
15:27:斯波宗円:『ふむ』
15:27:真堂雅紀:「つーわけで、こっちのやり方でやらせてもらうぜ、ボス」
15:28:斯波宗円:『そちらの臨時隊員は、任務範囲が共有されているために、一時的に動いてもらっているものと聞く』
15:29:斯波宗円:『したがって、分隊員としての計上は必要が無い。そうでなくとも、現在動かせる総力を持って任務に当ってもらうのが最善だ。』
15:30:斯波宗円:『繰り返す。ICBMの撃破任務に総員が当たるように。』
15:31:斯波宗円:『これは、本部指令だ。』
15:32:安孫焔:拳を掲げ、通信用画面に振り下ろす。
15:32:真堂雅紀:「あっ」
15:32:”チェアライザー”:「あっ」
15:32:入間誠時:ヒュウ、と口を鳴らす
15:32:早苗早苗:「あっ」
15:33:安孫焔:通信機器が衝撃でショートし、派手な音を鳴らす。
15:33:安孫焔:「手元が狂った。」
15:33:一咲九狼:「やった!」
15:33:”チェアライザー”:「う」「うあああ~~っ!?」
15:34:一咲九狼:「いやあ、手元が狂ったんじゃしょうがないよな。手元が狂ったんじゃあな」 強調する。
15:34:”チェアライザー”:狼狽!身も世もない慌てぶりである
15:34:真堂雅紀:「……やっちまったモンはしょうがねえ」
15:34:”チェアライザー”:「そそそ総隊長の通信を無理やり切って…命令無視…」
15:34:一咲九狼:通信機器をさりげなく床に落とし、ガシガシと踏み砕いてます。
15:34:”チェアライザー”:「うぐっ!あいたたたた……」胃に来ているようだ
15:35:入間誠時:「仕方ないよな。細かいもんの扱いとか……向いてないもんな」
15:35:早苗早苗:「完全にストレス性の奴ですねこれ…」
15:35:安孫焔:「俺は隊長の指示に従う。誰から殴ればいい。」
15:35:真堂雅紀:「早苗チャン、病人一人追加だ……さて」
15:36:GM:はい。というわけでここで説明が入ります
15:36:GM:ICBM列車を追う人達と、倉林組の2人を追う人達。ここで別れて行動してもらうことになります
15:37:GM:当然クライマックスも別々の場所で、それぞれのボスを相手してもらいます
15:38:GM:戦闘中に互いの戦場を切り替えることは不可能ですが、片方のボスを全滅させた場合、もう片方に合流することが出来ます。
15:39:GM:戦闘処理は、一応同じタイムラインで処理しますので
15:40:GM:しかし、たとえ射程:視界や、対象:シーンなどの広範囲攻撃だろうと、片方の戦場に飛ばすことが出来ません
15:40:GM:そしてもう一つ
15:41:GM:瞳ちゃんの容態は、戦闘中でもリアルタイムで悪化していきます
15:42:GM:もしソレムが死亡しておらず、3ラウンド目のクリンナップを迎えた場合
15:42:GM:鷲尾瞳は死亡します。
15:43:GM:以上のことを踏まえて、最終的な行動パーティを報告して下さい。
15:50:一咲九狼:「悪いんだが、俺が行く先は決まってる」
15:51:一咲九狼:「ソレム・ブジョンヌイ。あいつは俺がじきじきにぶちのめす!」
15:51:一咲九狼:「ミサイルは任せるぜ」
15:51:入間誠時:「……任された。焔くんも、そっちに行くんだろう?」
15:52:安孫焔:「ああ。」
15:52:真堂雅紀:「もたもたしてもいられん。倉林の嬢ちゃんの方に九狼と安孫、ミサイルの方は俺と誠時だ」
15:52:入間誠時:「なら、ICBMは俺の仕事だ」
15:53:安孫焔:「了解。」
15:53:入間誠時:「安心してぶちかましてこい」
15:53:安孫焔:列車のドアを開け、外に飛び出そうとする。
15:53:一咲九狼:「盾女、めっちゃくちゃ硬いからな。気をつけろよふたりとも」
15:53:一咲九狼:「オーバーキルする気持ちでいくくらいで丁度いいからな」
15:54:一咲九狼:「安孫ンン! おめーはどっから行くつもりなんだよ!」
15:54:安孫焔:「……走っていくんじゃないのか。」
15:55:一咲九狼:「小学生か!」
15:55:一咲九狼:「どうせ二人だけなんだしバイク使おうぜ。お前、運転するのとサイドカーとどっちがいい?」
15:56:一咲九狼:「……そもそもバイク、運転できる?」
15:56:安孫焔:「運転する。」
15:57:一咲九狼:「できるんだ……じゃ、俺サイドカーな。行こうぜ!」
15:59:真堂雅紀:「杉ちゃん、じゃあこっちはこのままICBMまで向かってくれ」運転席へ通信
15:59:安孫焔:列車のドアを閉め、後部車両へのドアを開ける。
15:59:安孫焔:そのまま退室!
15:59:杉山郡上:『あいよーォ』
15:59:真堂雅紀:「あと……できればボスをこう……ごまかしといて!」
15:59:杉山郡上:『全力で飛ばすぜ!』
16:00:杉山郡上:『ハッハッハ!そいつぁそこで転がってる奴に頼むこった』
16:02:入間誠時:フウ、と息をついて、首の後ろを叩く。
16:03:入間誠時:(……安心して、か。よく言うよ、俺も)
16:03:入間誠時:そしてmまた目を閉じる。
16:04:入間誠時:m→、
16:06:鷲尾瞳:では。後部車両で安孫さんとノーヴェ君がバイクに乗ろうとした所で、車両にもう一人入ってくるよ
16:07:一咲九狼:「よしよし、ちゃんと整備もされてるな。これなら……」
16:07:鷲尾瞳:「……安孫さん、ノーヴェ」
16:08:一咲九狼:「……んあ!?」
16:08:一咲九狼:「うおおい、お前なんで起きてんだよ!」
16:09:安孫焔:黙ってバイクにまたがり、いつでも出られるように。会話は一咲君に任せる。
16:09:鷲尾瞳:「止めなければと、思ったので」
16:10:一咲九狼:「止めるゥ?」
16:12:鷲尾瞳:「先程の通信……私も、聞いていました。」
16:14:鷲尾瞳:「本部からの命令を破ったら、どんな罰が下されるか、わかりません。戻ってください、ノーヴェ」
16:15:鷲尾瞳:病衣を着て、白い顔に汗を浮かべながら言うよ
16:16:一咲九狼:「お前なあ。わかってんのか? ソレムの奴をさっさとぶっ殺さなかったら、お前が死ぬんだぞ?」
16:17:一咲九狼:「お前に死なれたら色々……色々困るし、あと、安孫だっていい気分にはならねーんだよ!」
16:17:鷲尾瞳:「ICBMの破壊に失敗したら、もっと多くの人が……数え切れない数の人が、死にます」
16:19:一咲九狼:「そっちは大丈夫だよ。隊長と入間が行ってるからな……俺はあいつらを信じてる」
16:20:一咲九狼:「つーかいい加減分かれ! 顔も名前も知らん連中より、俺たちは仲間の、お前の方が大事なんだよ!」
16:21:一咲九狼:「もちろん、俺らはUGNだからな。顔も名前も知らん連中も護ってみせるけど、最優先なのはお前の命だ。わかったか?」
16:22:鷲尾瞳:「……!」
16:23:鷲尾瞳:「それは……しかし……」
16:25:一咲九狼:「…………」 なんか変な事言ったかもな、と口ごもる。
16:25:一咲九狼:「うおい安孫! お前もなんか言ってやれよ、こいつに!」
16:25:鷲尾瞳:「……間違っています。私は、この隊に配属されて間もなくて。危険があるとわかって、自分から北へ来て、その通りに、死にかけている」
16:26:安孫焔:「俺たちは何も正しいことのために戦ってるんじゃない。」
16:26:鷲尾瞳:「……皆さんのことを非難もしました。安孫さんのことも……」
16:27:鷲尾瞳:「では、何のために……」
16:28:安孫焔:「俺は仇のために戦っている。他の連中は知らんが、大体似たようなものだろう。」
16:29:安孫焔:「間違っている。確かにそうかもしれん。」
16:29:安孫焔:「だから、なんだ。それは俺たちが拳を止める理由にはならない。」
16:34:一咲九狼:「俺は俺がやりたい事をやる」
16:34:一咲九狼:「ミサイルは破壊するし、鷲尾。お前も助けるし、なんか上の連中に睨まれそうなのもなんとかする」
16:35:一咲九狼:「わかったか? わかったら俺たちを信頼して、お祈りでもして待ってろって!」
16:36:安孫焔:「……大人しく寝てろ。落とし前は着けてくる。」
16:37:鷲尾瞳:「……そんな無茶は、通らないと思います」
16:38:鷲尾瞳:「でも……わかりました。それでも出来ると信じて、待ちます」
16:38:一咲九狼:「よーし! いい子だ!」 瞳ちゃんの頭をわしわしと撫でる。
16:39:一咲九狼:「元気になったら、また手合わせしようぜ。行ってくる!」
16:39:一咲九狼:サイドカーに飛び乗ります。
16:39:鷲尾瞳:「ノーヴェ」
16:39:一咲九狼:「あいよ!」
16:39:鷲尾瞳:「私も、貴方のことが大事です」
16:40:一咲九狼:「……お、おう」
16:40:一咲九狼:「おう…………」
16:40:鷲尾瞳:「絶対、戻って来てくださいね」
16:41:一咲九狼:「………………」
16:41:一咲九狼:「おう。約束する」
16:41:一咲九狼:「絶対帰ってくる」
16:41:一咲九狼:「安孫、出してくれ!」
16:41:安孫焔:エンジンを吹かす。
16:42:安孫焔:バイクは全速力で列車から飛び出し、黒い軌跡を残しながら雪原を駆ける。
16:44:GM:こうして、ライラプス分隊はそれぞれの目的に向かって前進を始めた
16:44:GM:--------
16:44:GM:ロイスのみ可能。
16:44:入間誠時:なしです!
16:44:安孫焔:なしです
16:46:真堂雅紀:なし!
16:47:一咲九狼:もう埋まってる!
16:47:GM:瞳ちゃんは?
16:47:鷲尾瞳:!
16:48:鷲尾瞳:安孫さんのロイスを表に変えるよ!
16:48:鷲尾瞳:先輩/安孫焔/誠意○/猜疑心/ロイス
16:48:鷲尾瞳:これで頼んだ!
16:49:GM:OK!
16:49:安孫焔:おお、ありがたや…
16:49:GM:ではシーンカット
16:49:GM:--------
16:51:GM:マスターシーン
16:54:GM:-------
16:55:GM:暗い家に乱暴なノック音が響く
16:56:GM:倉林雅紀が死に、家にお金が振り込まれなくなった倉林家は
16:57:GM:更に緊張関係にあった暴力団の罠にはまり、多数の借金を被るはめとなった
16:57:借金取り:「もしもぉ~し?倉林さぁ~ん?早く出てきてくんないかなあ~」
16:58:借金取り:「お父さんから教わらなかったかな~?ノックされたらちゃんと返事をしなきゃいけないってさぁ~」
16:59:倉林明子:「……」声色の中にある不穏を感じ取っている。
16:59:倉林明子:簡単に身を晒せば、無事には済まされないだろう
17:00:借金取り:「はぁ……しょうがないなあ。お父さんと似て悪い子だねえ。悪い子には……」
17:01:借金取り:ドアを蹴破り家に入る
17:01:倉林明子:「い、いや…!」漏れ出る声をどうにか抑え、部屋の奥へ奥へと逃げる
17:02:借金取り:「お仕置きしなくっちゃねえ!ほら!逃さないぞ!」首を掴んで持ち上げる
17:03:倉林明子:「が、アハ……!」ギリギリと締まる喉、意識が遠のき始めr
17:03:借金取り:「ねえ明子ちゃん、お金はどこかなお金。ここにあるんでしょ?お父さんからのプレゼント」
17:04:倉林明子:「うう…し、らない…かえっ…て……」
17:04:借金取り:「おじさんに、それがどこにあるか教えてくれればいいんだよ。明子ちゃんも痛いのは嫌だよね?」
17:04:借金取り:「ふうーん。明子ちゃんもお母さんとおんなじ事言うんだねえ」
17:04:倉林明子:「…え」今、なんて
17:06:借金取り:「知らないなんて嘘をつく子がどうなっちゃうか、お母さんに教えてもらおうねえ」
17:07:借金取り:バックの中からカランコロンと丸いガラスケースをいくつも取り出す。
17:07:倉林明子:「まって、お母、さん…に何を…!?」
17:08:借金取り:中には爪、指先、骨、皮膚、髪、人間のパーツが小分けにされて入っている
17:09:倉林明子:「…ぁ」
17:10:借金取り:そのうちの一つ、明子と同じ赤色の目が明子の方を向く
17:10:倉林明子:「あ、あ」
17:10:借金取り:「いやぁー、やりすぎるなって言ったんだけど、そいつお父さんに昔こっぴどくやられたらしくてねえ。気づいたらこうなってた」
17:11:借金取り:「ちなみに俺もね、お父さんとは会った事があってね」腕をまくって、大きな傷跡を見せる
17:12:借金取り:「どう仕返ししようかと思ってたんだけど……こんな形で機会が来るなんてねえ」
17:13:借金取り:「エルムリウムには感謝しないと……で」
17:14:借金取り:「明子ちゃん。もう一回聞くけどお父さんから何か貰ってない?正直に言えば、そうだねえ」
17:14:借金取り:「お母さんと同じようにしてあげる。言ってくれなきゃ、おじさんもっと酷いことしちゃうかも」
17:14:借金取り:べろりと明子の頬を舐める「どう?」
17:15:倉林明子:ぱきり
17:16:倉林明子:「あ」「あああああああああああああああああ!!」
17:17:倉林明子:涙で濡れた目を剥き、掴まれている腕を掴み返す
17:17:倉林明子:「ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!」
17:17:倉林明子:ミキ メキ
17:18:借金取り:「ははは、これでもおじさん真剣で……あれ?」
17:18:倉林明子:次第に、掴んだ腕から異音が響き始める
17:18:借金取り:「あれ?」
17:18:倉林明子:「おかあさんも、おとうさんも、わるくない!!」
17:19:倉林明子:「おまえは、おとうさんを、おかあさんを、バカにした!」
17:20:倉林明子:「ふざけるな!!!」バキャァッ!腕の骨を完全に握り砕く
17:20:借金取り:「ひ、あぎゃああああ!?」
17:20:借金取り:「な、なんだ、なんだこりゃあー!?」
17:20:倉林明子:「あああああああああ!!!!」地面に投げ出されるが速いか、更に借金取りに手を伸ばす
17:21:倉林明子:その手は尋常ならざる怪力を持って、借金取りを無残に砕きちらした
17:21:借金取り:「あああああ!?あぺっ!?」
17:22:倉林明子:「死ねっ!死ねっ!死ねっ!」グシャ グシャ
17:22:ヤクザ仲間:「おいなんだ!どうした、今の悲鳴は!?」
17:22:ヤクザ仲間:「……ひっ!?」
17:22:GM:控えていたヤクザが突入した先には、もはや一人しかいない
17:23:GM:肉塊とすら呼べない、細かく砕かれた人体の血溜まりの真ん中で、真っ赤に染まった倉林明子が佇んでいた
17:23:倉林明子:「………殺す」
17:23:倉林明子:「お前たち、お父さんの敵を全員殺す。」
17:24:倉林明子:「邪魔する奴らも全員殺す」
17:24:倉林明子:「“エルムリウム”も…殺す!」
17:25:GM:--------
17:25:GM:マスターシーンを終了します
17:28:GM:--------
17:28:GM:クライマックス 全員登場
17:28:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+5(1d10->5)した(侵蝕率:67->72)
17:29:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:97->103)
17:28:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:70->76)
17:29:真堂雅紀:77+1d10
DoubleCross : (77+1D10) → 77+4[4] → 81
17:29:GM:-------
17:30:GM:雪原 鉄道内
17:30:GM:--------
17:31:”スフォルツァンド”:「………」
17:32:GM:森林の間を、巨大な構造物が走り抜けていく。その列車の最後尾には“スフォルツァンド”が立っている
17:32:”スフォルツァンド”:「………!!」
17:32:GM:…そして
17:33:杉山郡上:『見えたぜ…奴らの列車が!』
17:33:GM:我らが“ライラプス”分隊の鉄道が、その最後尾を捕らえ始めた!
17:34:杉山郡上:『隊長!誠時!一瞬だけ追いすがる!そのタイミングで乗り移れ!』
17:34:真堂雅紀:「オーケー……!そんじゃいっちょ、やりますかねえ」
17:34:入間誠時:「オーケイ……!」
17:36:入間誠時:バサバサと、長い黒髪が風に靡く。
17:36:杉山郡上:敵の衛兵の狙撃を回避しながら、鉄道は急加速!一気に構造物との距離を詰め…並んだ!
17:37:杉山郡上:『今だ!』
17:37:真堂雅紀:「オラァッ!」飛び移る!
17:37:入間誠時:領域を構造物まで広げ、その中を瞬時に移動する。
17:38:GM:2人とも敵の列車に取り付くことに成功した!
17:38:”スフォルツァンド”:「ウウウ…また、来た…!」
17:39:”スフォルツァンド”:」
17:39:真堂雅紀:「うおっ……っとォ!」「さて、幹部サンのお出迎えだ」
17:39:”スフォルツァンド”:盾を地面に突き立てるように慣らし、君達の前に立ちはだかる
17:39:”スフォルツァンド”:「ア…ウァ……」
17:40:入間誠時:「なるほど、こいつは骨が折れそうだ」
17:41:入間誠時:「じゃあ、少しの間よろしくな、幹部のお嬢ちゃん」
17:41:”スフォルツァンド”:「…交、渉…」
17:41:真堂雅紀:「事前情報じゃあ意外と攻撃的って話だが……見た目通り防御も結構なもんだ」
17:41:真堂雅紀:「あン?交渉?」
17:42:”スフォルツァンド”:「帰っ、て…」
17:42:”スフォルツァンド”:余りにも拙い言葉。意味を読み取るのも難しい
17:43:”スフォルツァンド”:「ア、」
17:43:入間誠時:肩を竦める。「あんたは交渉に向いてるようには見えないが」
17:43:”スフォルツァンド”:「………」
17:44:”スフォルツァンド”:「ウウウ!」強力な《ワーディング》!戦闘体制!
17:44:真堂雅紀:「……まあ、帰れと言われて帰るくれーならここに来ねーよ……ってな!」
17:45:入間誠時:「そう言うことだ。諦めてくれよ」
17:45:入間誠時:首の後ろを叩き、ニ、と笑う。
17:46:GM:--------
17:46:GM:雪原
17:46:GM:--------
17:47:GM:視界一杯に広がる白い荒野。そこを駆ける2人の人影
17:47:倉林明子:「…こっちだな!入間仁の輸送ルートは!」
17:48:ソレム・ブジョンヌイ:「ええそうです。しかし良い力ですね、これは…」
17:48:ソレム・ブジョンヌイ:矯めつ眇めつ、鷲尾瞳から奪った能力を眺めている
17:49:ソレム・ブジョンヌイ:その結晶は時間が立つごとに白さを増していく。まるで完成体に近づくように
17:50:倉林明子:「あと少しだ。あと少しで入間仁を……!」
17:51:安孫焔:では、二人の後ろからエンジン音が聞こえてくる。
17:51:ソレム・ブジョンヌイ:「…ム」
17:51:ソレム・ブジョンヌイ:チラリと振り向こう
17:51:安孫焔:ソレムの目に映るのは雪原を猛スピードで駆けるバイク!
17:52:安孫焔:こちらへ真っ直ぐ向かってくる!
17:52:一咲九狼:「安孫! 追いつけるか? 追いつけるよな!」
17:53:安孫焔:「………。」返事の代わりにアクセルを吹かす!
17:53:ソレム・ブジョンヌイ:「追ってきましたか。」
17:54:ソレム・ブジョンヌイ:「ノーザンハウンズはICBMの脅威を正確に見積もり、こちらには戦力を回さないことを計算していましたが」
17:54:倉林明子:「…そんなわけないだろう」
17:54:倉林明子:「アイツが…倉林組の安孫焔が、その程度の目算で止まるわけがない」
17:56:一咲九狼:「行けェ安孫! やっちまえ!」
17:56:安孫焔:止まる気はない!というかブレーキの存在を知らない!そのままソレムめがけて車輪が迫る!
17:56:ソレム・ブジョンヌイ:ズザザザザザ!
17:57:ソレム・ブジョンヌイ:バイクに向かって振り向きながら、その手に純白の剣を形成!
17:58:ソレム・ブジョンヌイ:バイクをギリギリまで引きつけてかわし、すれ違いざまに君達2人の喉笛へと剣を水平に薙ぐ
17:58:一咲九狼:「この」「野郎」 にやりと笑いながら最小限のスウェーでかわす。「その剣は」
17:58:一咲九狼:「鷲尾のだろうが! 殺すぞ!」
17:58:安孫焔:元よりバイクは乗り捨てるつもりだ!運転席に立ってジャンプ!
17:59:ソレム・ブジョンヌイ:「?フーム」
17:59:ソレム・ブジョンヌイ:回避された剣を振って、感触を確かめる
17:59:安孫焔:剣を飛び越え、雪原に着地!
17:59:一咲九狼:安孫さんに続いてジャンプします。さよならサイドカー! 着地!
17:59:ソレム・ブジョンヌイ:「まだ、彼女は死んでないようですね…まだ不完全です」
18:00:一咲九狼:「永久に不完全だろうな。ここでお前をブチのめして能力は返してもらう」
18:00:倉林明子:君達が回避行動を取っている間に、ソレムの方へと移動する。
18:01:一咲九狼:あくまで見据えるのはソレムのみ。明子ちゃんと話すべきは自分ではないと理解している。
18:01:ソレム・ブジョンヌイ:「それは困りますね」純白の剣が消滅する。
18:01:ソレム・ブジョンヌイ:「ここは、コレクションを出すべきタイミングだと判断しました。」
18:01:安孫焔:ゆらりと立ち上がり、拳を構える。
18:02:ソレム・ブジョンヌイ:いい様、外套を翻す。外套の下から出てきたのは、最早人間の体ではない
18:02:ソレム・ブジョンヌイ:さながら、人間の輪郭を模った鳥籠だ。その内部には多種多様な結晶が浮かんで光を放っている。
18:03:安孫焔:今更それに動揺するようなタマではない。無表情でそれを眺め、明子に目を向ける。
18:03:ソレム・ブジョンヌイ:「貴方達の能力は、美しくない。故に、普通に葬って上げましょう。」
18:04:倉林明子:「………」こちらも、まっすぐに安孫さんを見据える
18:04:倉林明子:「…来い!」
18:04:安孫焔:もう、話すべきことは話した。ならば、
18:06:安孫焔:全身に炎が灯る。燃えたノーザンハウンズの制服の下から白スーツが現れる。
18:06:安孫焔:家族の不始末は、家族がつける。
18:06:安孫焔:今は、倉林組の安孫焔として明子に相対する!
18:08:ソレム・ブジョンヌイ:歪んだ《ワーディング》が雪原に走る!
20:38:GM:--------
20:38:GM:さあ、双方にワーディングが走った!衝動判定!
20:38:GM:難易度9!
20:38:真堂雅紀:5dx>=9
DoubleCross : (5R10[10]>=9) → 4[1,2,2,2,4] → 4 → 失敗
20:38:入間誠時:4dx>=9 行けー
DoubleCross : (4R10[10]>=9) → 7[1,3,5,7] → 7 → 失敗
20:39:入間誠時:だめ!変異暴走!
20:39:真堂雅紀:何ィ
20:39:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+16(2d10->7,9)した(侵蝕率:72->88)
20:39:真堂雅紀:81+2d10
DoubleCross : (81+2D10) → 81+9[2,7] → 90
20:39:安孫焔:3dx>=9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 10[2,9,10]+6[6] → 16 → 成功
20:39:安孫焔:おお、成功
20:39:安孫焔:76+2d10
DoubleCross : (76+2D10) → 76+14[6,8] → 90
20:40:一咲九狼:5dx+1=>9
DoubleCross : (5R10+1[10]>=9) → 9[1,2,5,5,9]+1 → 10 → 成功
20:40:一咲九狼:あぶないあぶない
20:40:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+4(2d10->1,3)した(侵蝕率:103->107)
20:40:一咲九狼:OKOK
20:41:GM:まずは初期配置
20:42:GM:倉林サイド
一咲・安孫
|
(10m)
|
明子・ソレム
20:42:GM:幹部サイド
誠時・真堂
|
(10m)
|
“スフォルツァンド”
20:43:GM:ではまずセットアップ・倉林サイド!
20:44:一咲九狼:とくになし。というか、セットアップエフェクト自体がありません
20:44:安孫焔:《苛烈なる火》
20:44:安孫焔:攻撃力+9、HP-5
20:44:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+3した(侵蝕率:90->93)
20:45:ソレム・ブジョンヌイ:《バタフライエフェクト》対象倉林明子
20:45:倉林明子:なし
20:45:GM:ではネクスト。セットアップ・幹部サイド!
20:45:”スフォルツァンド”:無し
20:46:真堂雅紀:《戦術》誠時くんに。ダイス+5
20:46:入間誠時:《灰色の庭》を"スフォルツァンド"に。行動値-9
20:46:真堂雅紀:侵蝕90→96
20:46:”スフォルツァンド”:ダウーン
20:47:GM:ではどっちサイドの進行にするか、ダイスで決定します
20:47:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2した(侵蝕率:88->90)
20:47:GM:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1
20:47:GM:まずは、倉林サイドから!
20:48:GM:--------
20:48:ソレム・ブジョンヌイ:「さて…それでは」
20:49:GM:イニシアチブ。ソレムの手番
20:49:ソレム・ブジョンヌイ:マイナーで《インフィニティウェポン》+《氷の回廊》
20:50:ソレム・ブジョンヌイ:体内の結晶が2つ輝き、純白の剣を形成しながら火炎の道を突き進む!
20:50:ソレム・ブジョンヌイ:彼はピュアノイマンだが、奪い取ったエフェクトを使用しているのだ!
20:50:GM:Eロイス《餓えたる魂》の効果だ
20:51:GM:しかし、瞳ちゃんはまだ死亡しておらず、条件を満たしておりません。
20:51:GM:なので、この《インフィニティウェポン》だけはEロイス《ありえざる存在》で取得しております
20:52:ソレム・ブジョンヌイ:君達2人のエンゲージに接敵
20:53:ソレム・ブジョンヌイ:メジャーで《コンセ:ノイマン》+《コンバットシステム:白兵》+《急所狙い》+《エンタングル》!対象は
20:53:ソレム・ブジョンヌイ:1d2
DoubleCross : (1D2) → 2
20:53:ソレム・ブジョンヌイ:一咲君!
20:53:一咲九狼:うおー
20:53:ソレム・ブジョンヌイ:15dx7+6
DoubleCross : (15R10+6[7]) → 10[1,2,3,3,4,5,5,6,7,7,7,8,9,9,9]+10[1,1,3,4,5,8,8]+4[2,4]+6 → 30
20:54:ソレム・ブジョンヌイ:どりゃーっ
20:54:一咲九狼:エンタングル、効果何でしたっけ。硬直?
20:54:ソレム・ブジョンヌイ:重圧ですね
20:54:一咲九狼:重圧かー
20:54:一咲九狼:重圧か・・・
20:54:安孫焔:でも食らうと確実にロイス一枚持ってかれるから、避けた方がいいのでは
20:55:一咲九狼:オートエフェクトないし、ここは本気よけせずに本気の一歩手前避けでがんばってみます。
20:56:一咲九狼:『ロッソフラールβ』。《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
20:56:一咲九狼:11dx7+20=>30
DoubleCross : (11R10+20[7]>=30) → 10[2,2,2,7,7,8,8,8,8,9,9]+10[1,2,2,2,7,9,10,10]+10[1,2,5,7]+2[2]+20 → 52 → 成功
20:56:一咲九狼:回避!
20:56:ソレム・ブジョンヌイ:くっ…駄目だ!切り札を切っても届かぬ
20:56:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:107->110)
20:56:ソレム・ブジョンヌイ:回避されます!
20:57:ソレム・ブジョンヌイ:躍り出た勢いのままに、剣の刺突を連射する!
20:57:ソレム・ブジョンヌイ:同時に体内の結晶が輝き、流れ出た肉塊が一咲君の動きを捉えようと蠢く!
20:58:一咲九狼:「……なんだそりゃあ」
20:58:一咲九狼:「鷲尾の剣はもっと鋭かったぞ。ナメんな!」 剣は拳で弾き、あとは跳んで避ける。
20:58:ソレム・ブジョンヌイ:「ムウッ…速い。」
20:59:ソレム・ブジョンヌイ:「私が捉えきれぬとは、最早尋常の存在ではありませんね。本気をダサねば」
20:59:ソレム・ブジョンヌイ:出さねば
20:59:GM:ではネクスト
20:59:GM:倉林明子の手番です
21:00:倉林明子:マイナーで《赫き剣》+《破壊の血》+《イオノクラフト》!HP10消費
21:00:倉林明子:同時に接敵
21:01:倉林明子:全身から流血すると同時に肉体を覆っていく。全身から赤黒い刃の生えたその身は、さながら龍を想起させる見た目だ
21:02:倉林明子:メジャー、《コンセ:ブラムス》+《鮮血の一撃》+《マルチウェポン》+《ヴァリアブルウェポン》+《血の宴》!
21:03:倉林明子:武装は、アームブレード×4+赫き剣を使用
21:04:一咲九狼:あっ血の宴じゃん
21:04:一咲九狼:また殴られる!
21:04:倉林明子:11dx7+1
DoubleCross : (11R10+1[7]) → 10[1,1,5,5,7,7,7,8,9,10,10]+10[1,2,2,2,4,6,7]+5[5]+1 → 26
21:04:倉林明子:《バタフライエフェクト》も起動!+5で31だ
21:04:安孫焔:ドッジを選択。固定値がでかすぎてガードしても死ぬわ。
21:04:安孫焔:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[3,3,7,9,10,10]+6[2,6] → 16
21:04:安孫焔:む、無理だった…
21:05:一咲九狼:『ロッソフラールβ』。さっきと同じコンボでドッジします。
21:05:倉林明子:ガードされた場合アームブレード効果でガード値−20
21:05:一咲九狼:11dx7+20=>31
DoubleCross : (11R10+20[7]>=31) → 10[3,4,5,5,7,7,8,8,8,9,9]+10[2,2,3,4,5,8,8]+4[1,4]+20 → 44 → 成功
21:05:一咲九狼:成功。侵食が地味に痛い……
21:05:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:110->113)
21:05:ソレム・ブジョンヌイ:《グラビティバインド》。
21:05:ソレム・ブジョンヌイ:あ、微妙に足りねえ!意味ねえ!
21:06:倉林明子:では安孫さんにのみヒット!
21:06:安孫焔:ダメージください!”
21:07:倉林明子:4d10+54
DoubleCross : (4D10+54) → 23[6,3,10,4]+54 → 77
21:07:倉林明子:諸々有効
21:07:安孫焔:強すぎる
21:08:一咲九狼:あぶねぇー
21:08:安孫焔:《リザレクト》!
21:08:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:93->96)
21:08:倉林明子:ぬぐうっ低いーっ
21:08:倉林明子:「ラアアアアアアアっ!!」
21:10:一咲九狼:「あっヤベエ。これはやべえぞ安孫、かわせ!」
21:11:一咲九狼:言いながら既にバックステップで離脱している。
21:11:安孫焔:「……。」真っ向から攻撃を受ける。
21:11:倉林明子:全身刃とは思えない機動で振り回し続ける!その刃は鋼にして血液、直接空気から酸素を取り入れ運動し続ける!
21:12:倉林明子:ザグッザグッザグッザグッ
21:12:倉林明子:「まだだよなぁ、安孫!」
21:12:倉林明子:「倉林組の人間が、この程度じゃないよなあ!」
21:13:GM:ではネクスト
21:13:安孫焔:「組を抜けた貴様が、倉林組を語るな。」
21:13:安孫焔:血まみれになりながらも立ち上がる。
21:13:倉林明子:「…ああ、全くだな!」
21:13:GM:行動値6組!
21:13:GM:順番を仲良く決めて動いて下さい
21:17:安孫焔:先動きます!
21:17:GM:OK!では安孫さんの手番!
21:17:安孫焔:マイナーでジェネシフト…うーん、2D!
21:18:安孫焔:2d10+96
DoubleCross : (2D10+96) → 11[8,3]+96 → 107
21:18:安孫焔:オッ、結構上がったな…
21:18:一咲九狼:3の方が出たら届かなかったw
21:18:安孫焔:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》
21:18:安孫焔:対象はソレムだー!
21:18:安孫焔:あ、嘘!
21:18:安孫焔:《セレリティ》!
21:19:GM:オッケイ
21:19:安孫焔:ごめんなさい!メジャー二回!
21:19:安孫焔:メジャー一回目。《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》
21:19:安孫焔:対象はソレム。
21:19:ソレム・ブジョンヌイ:来い!
21:19:安孫焔:11dx7+2
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[1,3,4,4,5,6,6,6,8,9,10]+6[1,3,6]+2 → 18
21:19:安孫焔:ひどすぎる
21:19:ソレム・ブジョンヌイ:ガード!
21:19:ソレム・ブジョンヌイ:《スタンシールド》!
21:20:安孫焔:ではダメージを
21:20:安孫焔:2d10+54 ガード有効装甲無視
DoubleCross : (2D10+54) → 9[8,1]+54 → 63
21:20:ソレム・ブジョンヌイ:げえーっ高いな…!
21:20:ソレム・ブジョンヌイ:ではケイサンシマス
21:21:ソレム・ブジョンヌイ:まず装甲無視。リアクティブシールドの効果を起動して防御力+1d
21:21:ソレム・ブジョンヌイ:6+1d10
DoubleCross : (6+1D10) → 6+4[4] → 10
21:21:ソレム・ブジョンヌイ:ではガード値10。更に
21:22:ソレム・ブジョンヌイ:魔王の石版起動。このシーン内でデモンズシード使用者はソレムと倉林明子の2名
21:22:ソレム・ブジョンヌイ:よってHPダメージ−10。ダメージ−20で43点ダメージが入ります
21:22:ソレム・ブジョンヌイ:そしてスタンシールド。4点ダメージに放心が入ります
21:23:安孫焔:4点でも死ぬ!
21:23:一咲九狼:あ、安孫ー!
21:23:安孫焔:ソレムに対してロイス取得。執着/○殺意
21:23:安孫焔:これを昇華して復活。
21:23:GM:OK
21:24:GM:ではメジャー2回目どうぞ!
21:24:安孫焔:メジャー二回目。《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》
21:24:安孫焔:対象は同じくソレム。
21:25:ソレム・ブジョンヌイ:来い!割りと色々カード切って今大変だ!
21:25:安孫焔:11dx7+2
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[1,3,3,4,5,5,5,5,8,9,10]+6[1,2,6]+2 → 18
21:25:一咲九狼:うげええ
21:25:安孫焔:こいつほんとザコだな!!!
21:25:ソレム・ブジョンヌイ:ガード!堅実さが売りさ!
21:25:安孫焔:2d10+54 ダメージ!
DoubleCross : (2D10+54) → 13[9,4]+54 → 67
21:26:安孫焔:装甲無視ガード可能!
21:26:ソレム・ブジョンヌイ:やっぱ高いなー
21:27:ソレム・ブジョンヌイ:シールドの効果はシーン1回なので、石版と合わせて−16点
21:28:ソレム・ブジョンヌイ:…
21:28:ソレム・ブジョンヌイ:めっちゃギリギリ残ってる…火力高いな…!
21:28:安孫焔:くそー、殺しきれなかったか…あとは頼む!
21:29:ソレム・ブジョンヌイ:盾を地面に添えて、威力を流す構えだ!
21:30:安孫焔:心が揺らいでも、体が血を流しても、安孫がやることは変わらない。
21:30:安孫焔:右手をすっと上げる。ソレムにもわかるだろう。素人じみた、大振りの右!
21:31:ソレム・ブジョンヌイ:「その程度の拳で何が…」
21:32:安孫焔:だが、安孫はこの右にすべてを賭けてきた。この右ですべてを殴り飛ばした。
21:32:ソレム・ブジョンヌイ:海千山千の傭兵・ソレム。その基本的な能力は、人間としての才能を全方面に発揮する。
21:32:安孫焔:ボウッ!! 肘から指の先まで発火!
21:33:安孫焔:そして凄まじい威力のパンチが盾に放たれる!
21:33:安孫焔:文字通り、命を燃やした拳だ。
21:33:ソレム・ブジョンヌイ:「…っっ!?」何一つ予想から外れない機動で飛んできた拳はしかし…想像を絶する重さを孕んでいた!
21:34:安孫焔:相手は揺らがない。ならばもう一撃。
21:34:安孫焔:ガァン!!
21:34:安孫焔:盾は動かない。ならばもう一撃。
21:35:安孫焔:ガァン!!!
21:35:ソレム・ブジョンヌイ:「ヌウウッ…!」盾を握る腕の骨に、ヒビが入る。とんでもない衝撃が防いだとしても伝わってくる…!
21:35:安孫焔:右、右、右、右、右、右。
21:35:安孫焔:盾がひしゃげ、形が変わる、隙間が出来る。ここだ。
21:35:安孫焔:右!
21:36:安孫焔:隙間を縫って、ソレムの顔面に右ストレートが飛ぶ!
21:36:ソレム・ブジョンヌイ:「オ グッ !」直撃!
21:36:ソレム・ブジョンヌイ:だがしかし、ただではやられない。体内の結晶が輝き、顔に伝導してきた電流が安孫を苛む!
21:37:安孫焔:電流に体を焼かれながら平然とソレムを見下ろす。
21:37:安孫焔:体を焼かれるのは慣れている。自分で焼くのも。
21:38:安孫焔:炎は、強い方が勝つ。自分の炎で電流を覆い、消毒する。
21:38:ソレム・ブジョンヌイ:「ぬうう…ここまでとは…」
21:38:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+12した(侵蝕率:96->108)
21:38:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+12した(侵蝕率:108->120)
21:38:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+5した(侵蝕率:120->125)
21:38:安孫焔:そしてHP-8。現在HP6。
21:39:ソレム・ブジョンヌイ:膝をつきながら立ち上がる。クリーンヒットした拳が顔のラインを歪ませており、ひしゃげた鳥籠の様相を呈している
21:39:ソレム・ブジョンヌイ:極めてボロボロだ
21:39:GM:ではネクスト
21:39:GM:一咲君の手番です
21:40:一咲九狼:よし……全力でいきます。わざわざドッジの時にエフェクトを温存したからな!
21:40:一咲九狼:『イラ・ディ・ノーナ』。《マシラのごとく》《バリアクラッカー》《居合い》。
21:40:一咲九狼:武器はアームブレードを使用します。対象は当然、そこにいるボロボロのブジョンヌイ。
21:45:一咲九狼:よし。コンボをちょっと変更します。《マシラのごとく》《居合い》
21:46:ソレム・ブジョンヌイ:OK。来い!
21:46:一咲九狼:6dx+31
DoubleCross : (6R10+31[10]) → 10[3,4,6,6,6,10]+10[10]+4[4]+31 → 55
21:47:一咲九狼:くらえ!
21:47:ソレム・ブジョンヌイ:やっぱいい数字出すな…!
21:47:ソレム・ブジョンヌイ:ガード!
21:48:ソレム・ブジョンヌイ:ダメージどうぞ
21:48:一咲九狼:あっガードか!よかった。じゃあダメージ。
21:48:一咲九狼:6d10+49 装甲ガードが有効です。アームブレード効果でガード値が-5。
DoubleCross : (6D10+49) → 45[1,10,9,10,5,10]+49 → 94
21:48:ソレム・ブジョンヌイ:高くねえ!?
21:48:一咲九狼:めっちゃまわった
21:48:安孫焔:…?!?!?
21:48:ソレム・ブジョンヌイ:ガード値(6−5)+外套7+石版10で18
21:49:一咲九狼:いや、回ったというかすごい出目が出た
21:49:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+8した(侵蝕率:113->121)
21:49:ソレム・ブジョンヌイ:まったくもって全然足りねえ!
21:49:ソレム・ブジョンヌイ:戦闘不能
21:49:ソレム・ブジョンヌイ:《魂の錬成》!
21:49:一咲九狼:ひえー
21:49:安孫焔:お前—!!
21:49:ソレム・ブジョンヌイ:HP30で復活
21:51:一咲九狼:「さっきも言ったよな? その剣は!」 ソレムを蹴り飛ばして、雪原に一本だけ立っている木に叩きつける。 「鷲尾のもんだ!」
21:51:一咲九狼:そのまま、木にぶつかって跳ね返ってくるソレムを連続で殴り飛ばし続ける。叩きつける!殴り飛ばす!叩きつける!殴り飛ばす!
21:51:一咲九狼:「さっさと! 返せやァァ!」
21:52:一咲九狼:木が折れるところでローリングソバット!フィニッシュ!
21:51:ソレム・ブジョンヌイ:「ガッ!ゲヘアッ!ウガアアアア!!!」
21:52:ソレム・ブジョンヌイ:吹っ飛びながらも、体内の結晶が起動!千切れかかった肉体の鉄格子を修復していく
21:53:一咲九狼:「……チッ。しぶといな、お前」
21:53:ソレム・ブジョンヌイ:「己…」その結晶がひときわ輝くと、砕け散る
21:53:一咲九狼:「わりい安孫! 仕留めそこねた!」
21:53:ソレム・ブジョンヌイ:「保険とはいえ、私のコレクションを潰した罪は、万死に値します」
21:54:一咲九狼:「万死ィィィ!? おもしれぇ!」
21:54:一咲九狼:「俺が万死ならなあ! 鷲尾の剣をパクった罪は億死か兆死に値するぜ!」
21:54:一咲九狼:「百億回死ね!」
21:54:ソレム・ブジョンヌイ:「埋め合わせとして、あなたの不細工な能力でも代わりにあてがいましょう。」
21:54:GM:というわけで、クリンナップで一旦ストップ
21:55:GM:--------
21:55:GM:同時刻!
21:55:GM:幹部サイドの皆さんからスタートだ!
21:55:GM:まずはイニシアチブ、隊長!
21:56:GM:(※メモ:安孫さんの侵蝕修正)
21:57:GM:手番どうぞ!
21:59:真堂雅紀:マイナーで暴走解除、メジャーで全力移動。"スフォルツァンド"のエンゲージへ移動します。
21:59:真堂雅紀:手番は以上。
22:00:GM:OK
22:00:真堂雅紀:「とりあえず抑える!ブチ込め!」ダッシュで接近します。
22:01:入間誠時:「……サンキュ、隊長サン……!」額を押さえる。
22:01:入間誠時:強烈に、衝動が身を焦がす。抑え込まねば。
22:01:”スフォルツァンド”:「…ウ…アウ…?」
22:02:GM:では次の手番、入間君です
22:02:入間誠時:イエス!まずマイナーで暴走を解除。
22:03:入間誠時:「……ッハァ………ふう。良し。」
22:04:入間誠時:(苦しむ様をずっと眺めたいとか、本当に胸糞悪い衝動だ)
22:04:入間誠時:何かを、考えそうになるのをそのまま押さえ込んで蓋をする。
22:04:入間誠時:「今の仕事は——あんたを始末することだ、幹部のお嬢ちゃん」
22:04:入間誠時:メジャー!
22:05:入間誠時:コンボ『疼獄』。《コンセントレイト:バロール》+《黒の鉄槌》+《破砕の顎》!オートで《紡ぎの魔眼》!
22:05:真堂雅紀:あ!オートで《支援射撃》!ダイス+3!
22:06:入間誠時:やった!
22:06:入間誠時:隊長によるダイス支援は+8!
22:06:真堂雅紀:侵蝕96→98
22:06:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+1した(侵蝕率:90->91)
22:07:入間誠時:で、Dロイス伝承者も使います。
22:07:入間誠時:C値-1。
22:08:入間誠時:14dx6+4 ドッジダイスは-2です。対象は当然スフォルツァンド。
DoubleCross : (14R10+4[6]) → 10[1,2,3,3,3,4,4,5,5,5,7,8,8,10]+4[1,2,4,4]+4 → 18
22:08:入間誠時:すごい
22:08:GM:なんだこれ…
22:09:真堂雅紀:ワァーオ……
22:09:”スフォルツァンド”:ガード!シールダーだからね!
22:09:入間誠時:くっ
22:09:入間誠時:では、ダメージ。こちらの固定値は大したものじゃないぞ!
22:10:入間誠時:2d10+16 諸々有効
DoubleCross : (2D10+16) → 2[1,1]+16 → 18
22:10:入間誠時:ウワーッ?!
22:10:GM:なんてことだ
22:10:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+6した(侵蝕率:91->97)
22:10:真堂雅紀:なんと
22:10:入間誠時:入間誠時のHPを-10した(HP:27->17)
22:10:”スフォルツァンド”:ほんのちょっとだけ通ります
22:11:入間誠時:領域、展開。黒い重力の杭を生成し、”スフォルツァンド”を——
22:12:真堂雅紀:盾にタックルして意識をそらす!
22:12:入間誠時:瞬間、頭痛。ここ数日悩まされている忌々しい痛み。
22:13:入間誠時:「………ッ!!」
22:13:”スフォルツァンド”:大盾がかしぎ、わずかにスキを晒す!
22:13:真堂雅紀:「今だ……誠時!?」
22:13:入間誠時:杭の結合が弱くなる。
22:14:入間誠時:晒された隙へと杭は向かった。だが、それは”スフォルツァンド”に深く刺さることなく…
22:14:入間誠時:擦り傷を残すのみに、終わる。
22:14:”スフォルツァンド”:「…?」
22:14:入間誠時:「クソッ……こんな……時に、……」
22:15:”スフォルツァンド”:「グ…弱、い……」
22:15:GM:ネクスト
22:15:”スフォルツァンド”:“スフォルツァンド”の手番です
22:16:”スフォルツァンド”:マイナー無し。メジャー《コンセ:サラマンダー》+《炎の刃》+《カスタマイズ》。対象は隊長
22:17:”スフォルツァンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,3,4,5,6,6,7,8,8]+10[2,4,7]+10[7]+5[5]+4 → 39
22:17:”スフォルツァンド”:対応せよ
22:17:真堂雅紀:うーん ワンチャン回避
22:18:真堂雅紀:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 7[2,7] → 7
22:18:真堂雅紀:ダメ!
22:18:”スフォルツァンド”:ダメージ!なおこの盾は既に《水晶の剣》がかかっている!
22:19:”スフォルツァンド”:4d10+22
DoubleCross : (4D10+22) → 21[9,1,7,4]+22 → 43
22:19:”スフォルツァンド”:諸々有効
22:19:真堂雅紀:ボディアーマーで軽減しても死!リザ!
22:19:真堂雅紀:89+1d10
DoubleCross : (89+1D10) → 89+3[3] → 92
22:19:GM:えっ、89でしたっけ
22:19:真堂雅紀:まちがい。98+3=101
22:20:”スフォルツァンド”:「来る…な!」
22:20:GM:OK
22:20:真堂雅紀:「誠時、しっかりし……ぐうッ!」
22:20:”スフォルツァンド”:抑えつけられた状態から盾を無理やり引き、巻き込むように盾を隊長の頭上に叩きつける!
22:21:入間誠時:「隊長…!!」
22:21:真堂雅紀:まともに食らう!
22:21:真堂雅紀:「こっちの心配はいらん、問題ねえ!」
22:22:真堂雅紀:とはいえ若干ふらつく。気合で立つ!
22:22:GM:というわけでこっちのラウンドも終了
22:22:GM:全員クリンナップ
22:23:真堂雅紀:とくになし
22:23:GM:何かある人がいなければ
22:23:GM:【ROUND2】
22:23:GM:セットアップ
22:23:GM:まずは倉林サイド
22:23:一咲九狼:なし!
22:23:ソレム・ブジョンヌイ:再び《バタフライエフェクト》。倉林明子に
22:24:倉林明子:無し
22:24:一咲九狼:ん? いや
22:24:一咲九狼:そういえば、ブルーゲイルがあったんでした
22:24:GM:ゲーッ!?
22:24:一咲九狼:あったけど、うーむ。明子ちゃんに先駆けるメリットってあるかな。ソレムが何か支援エフェクト使ってたかな
22:25:一咲九狼:今んとこグラビティバインドくらいか・・・うーむ
22:26:一咲九狼:あまり使う意味が見いだせない!使わないでおきます。
22:26:一咲九狼:なし!
22:26:GM:安孫さんは!
22:27:安孫焔:うーん
22:27:安孫焔:いや、使います。
22:27:安孫焔:《苛烈なる火》
22:27:安孫焔:攻撃力+12、HP-5
22:28:一咲九狼:ひょー
22:27:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+3した(侵蝕率:136->139)
22:28:GM:ではセットアップ・幹部サイド
22:28:”スフォルツァンド”:なし
22:28:真堂雅紀:《戦術》。誠時くんに
22:28:入間誠時:うーん、今回は何もせずに行きます。
22:28:入間誠時:いただきます!
22:29:真堂雅紀:侵蝕101→107 レベル上がったのでダイスは+6だ
22:29:入間誠時:やったぜー
22:30:GM:ではラウンドスタート
22:30:GM:まずは倉林さんサイドから
22:30:GM:イニシアチブ、ソレム
22:31:ソレム・ブジョンヌイ:マイナー無し、メジャーで先程のコンボ。対象は一咲君です
22:31:一咲九狼:ひょー
22:31:ソレム・ブジョンヌイ:15dx7+6
DoubleCross : (15R10+6[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,5,6,7,7,7,8,8,9,9]+10[1,1,1,2,6,7,7]+6[4,6]+6 → 32
22:31:一咲九狼:うひょー
22:31:ソレム・ブジョンヌイ:対応せよ
22:31:一咲九狼:うーむ、迷いどころだなあ。あっちは達成値下げがあるし。
22:32:一咲九狼:でも振っておこう。『ロッソフラールβ』で、《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
22:32:一咲九狼:11dx7+20=>32
DoubleCross : (11R10+20[7]>=32) → 10[1,1,2,3,6,7,7,8,9,9,10]+10[2,2,5,8,8,10]+10[4,5,9]+5[5]+20 → 55 → 成功
22:32:一咲九狼:回避は成功!
22:32:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:121->124)
22:32:ソレム・ブジョンヌイ:ま、またバインドの意味ねえ数字を…!
22:32:ソレム・ブジョンヌイ:回避されます!!
22:33:一咲九狼:「くそっ、ミサイルの方にも向かわなきゃならねえってのに……!」
22:33:ソレム・ブジョンヌイ:「フッ、フッ、フッ!」
22:33:ソレム・ブジョンヌイ:今度は薙ぎと刺突の混合!肉塊も空を覆うようにカバーし、上空への回避を遮る!
22:35:一咲九狼:全部丁寧に叩き落としていきます。カラテの受けのような動き。
22:35:一咲九狼:「時間が! ねえってのに!」
22:35:一咲九狼:「こんちくしょう!」
22:35:ソレム・ブジョンヌイ:「ヌウウウ!」
22:35:GM:ネクスト、倉林明子!
22:36:倉林明子:マイナー無し、メジャーで先程のコンボ!
22:36:倉林明子:言い忘れてましたがこのコンボ、攻撃するたびにHP2消費です!
22:36:倉林明子:対象は2人!
22:37:一咲九狼:20以下が出てくれ~~
22:37:倉林明子:11dx7+1
DoubleCross : (11R10+1[7]) → 10[3,3,4,5,5,6,8,10,10,10,10]+10[3,6,8,9,9]+5[1,1,5]+1 → 26
22:38:倉林明子:さっきと同じ数字じゃねえか!
22:38:倉林明子:対応せよ!
22:38:一咲九狼:お、今度は上乗せがない
22:38:安孫焔:ドッジ!
22:39:倉林明子:また別の機会にね!
22:39:一咲九狼:リフレックスは……噛ませておこうかな。『ロッソフラールβ』。
22:39:一咲九狼:11dx7+20=>26
DoubleCross : (11R10+20[7]>=26) → 10[1,3,4,5,7,7,8,9,10,10,10]+10[1,7,7,8,9,9,9]+10[1,3,3,4,9,9]+5[5,5]+20 → 55 → 成功
22:39:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:124->127)
22:39:安孫焔:8dx ドッジ
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[2,3,3,4,5,6,9,10]+8[8] → 18
22:39:倉林明子:また55かよ…!
22:39:安孫焔:ぐぬぬ
22:39:一咲九狼:また55か!
22:39:倉林明子:ダメージ!
22:39:倉林明子:3d10+77
DoubleCross : (3D10+77) → 12[6,4,2]+77 → 89
22:40:安孫焔:死ぬに決まってんだろ!
22:40:倉林明子:間違った
22:40:倉林明子:54+12で,66ですね
22:40:安孫焔:どちらにせよ死ぬので鷲尾さんのロイスを切ります。
22:40:安孫焔:タイタス化、昇華して復活!
22:41:倉林明子:「消えろッッ!!!」巨大な爪で掴みかかる!
22:42:一咲九狼:「だから死ぬっての、そんなの食らったら……!」
22:42:一咲九狼:「安孫、避けろよ! 今度こそ避けろよ!」
22:42:安孫焔:そのまま受ける。
22:42:一咲九狼:「避けろってばー!」
22:42:倉林明子:拳を握り締めると共に、刃が食い込んでいく
22:43:安孫焔:「……。」倉林さんを睨みつける。
22:43:倉林明子:「……っ」
22:43:倉林明子:「…ラアアッ!」顔から目を逸らすように、安孫さんを投げ捨てる
22:44:GM:ではネクスト。
22:44:安孫焔:襤褸布のように雪原を転がる。が、すぐに立ち上がる。
22:44:GM:行動値6組の手番です
22:44:安孫焔:一咲くん、先頼んでいい…?
22:44:一咲九狼:いいぜ!
22:45:一咲九狼:ということで、行動します。マイナーは無し。
22:45:一咲九狼:メジャーは《バリアクラッカー》《居合い》。ソレムを狙います。
22:46:一咲九狼:11dx+31
DoubleCross : (11R10+31[10]) → 10[1,3,4,4,5,6,8,9,10,10,10]+7[2,3,7]+31 → 48
22:46:一咲九狼:うーむ、2足りなかったか……
22:46:ソレム・ブジョンヌイ:ガード…出来ねえ!
22:46:ソレム・ブジョンヌイ:ドッジ!
22:46:ソレム・ブジョンヌイ:10dx+6
DoubleCross : (10R10+6[10]) → 10[1,2,2,6,6,7,7,7,9,10]+4[4]+6 → 20
22:46:ソレム・ブジョンヌイ:無理!ダメージどうぞ
22:47:一咲九狼:これで30点以上が出ればと思ったんだけど、考えてみれば石版の効果はバリクラでも貫通できないのかな。きびしいなー
22:47:一咲九狼:5d10+9 装甲ガードが無効。
DoubleCross : (5D10+9) → 29[8,4,2,7,8]+9 → 38
22:50:一咲九狼:お許しが出たのでダメージダイスを振り直し! 鷲尾瞳のロイスをSロイス指定して昇華。ダメージバーストします。
22:51:一咲九狼:10d10+9 装甲ガードが無効!
DoubleCross : (10D10+9) → 63[4,9,5,7,9,7,5,7,7,3]+9 → 72
22:52:ソレム・ブジョンヌイ:それは…死ぬ!
22:52:ソレム・ブジョンヌイ:戦闘不能!完全死亡です!
22:52:一咲九狼:やったー
22:52:一咲九狼:「お前に関わってるヒマはないんだよ……!」
22:53:一咲九狼:振り上げるような蹴りでソレムを空中に浮かせます。で、
22:53:一咲九狼:「飲み込んだ能力! 全部! 吐き出せ!」 下から拳の連打!
22:53:一咲九狼:「オラァァあ! 百億回死ねェェェ!」
22:53:GM:ベキ、ミシッ、 メキッ
22:54:GM:拳の一撃毎にフレームが歪み、千切れていく
22:54:ソレム・ブジョンヌイ:「馬鹿な…私の、コレクションが…!グワアアアアアアアーーーーッ!!!」
22:54:ソレム・ブジョンヌイ:バキィン!
22:55:ソレム・ブジョンヌイ:鳥籠の肉体が砕け散り、中から結晶体がこぼれ出ていく
22:55:一咲九狼:「ッしゃあ!」
22:55:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7した(侵蝕率:127->134)
22:56:ソレム・ブジョンヌイ:開放された結晶は昇華されていき、持ち主へと還元されていく。そしてソレム・ブジョンヌイは、物言わぬ鉄屑と化したのであった
22:56:倉林明子:「…ソレム。」
22:56:一咲九狼:「フーッ……鷲尾、どうだ? 間に合ったか? 間に合ったよな……? 元気だよな……?」
22:57:GM:ソレム・ブジョンヌイのエフェクト及びEロイスの効果は全消滅
22:57:GM:鷲尾瞳、生還
22:57:倉林明子:「…良いだろう。…まだ、私がいるぞ…!」
22:58:GM:ネクスト
22:58:GM:安孫さんの手番
22:58:安孫焔:マイナーなし
22:58:安孫焔:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》、対象は明子さん
22:58:安孫焔:放心の効果はさっきのクリンナップで消えましたね。
22:59:安孫焔:12dx7+2
DoubleCross : (12R10+2[7]) → 10[2,2,3,5,5,5,6,6,7,8,8,8]+10[1,7,10,10]+10[5,6,7]+10[8]+3[3]+2 → 45
22:59:倉林明子:ガード!赫剣のみ!
23:00:安孫焔:5d10+54
DoubleCross : (5D10+54) → 21[2,10,3,4,2]+54 → 75
23:00:安孫焔:どうだー!!
23:00:倉林明子:げ、ゲエーッ!?
23:00:安孫焔:装甲無視、ガード有効!
23:00:一咲九狼:つええー
23:00:倉林明子:待って、そんなに持ってないから
23:00:倉林明子:ええーと
23:01:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+12した(侵蝕率:139->151)
23:01:倉林明子:というか勘違いしてたけど赫剣ガード値ねえな!
23:01:倉林明子:死ぬ!
23:01:安孫焔:よかった…
23:01:倉林明子:一撃必殺!戦闘不能!
23:03:安孫焔:復活もなし?
23:03:倉林明子:無い!というか
23:03:倉林明子:カバリンをブジョンヌイがする構成だったので、こいつ自身の防御能力は手薄!
23:03:安孫焔:なるほど…
23:04:安孫焔:自分を押さえつける巨大な爪を、筋力で引き剥がす。
23:04:倉林明子:「ふんぬうううう…!」徐々に押し返され始める!
23:04:安孫焔:そして、一瞬。知覚できないほど短く葛藤する。
23:05:安孫焔:目を閉じる。
23:06:安孫焔:惑うな。迷うな。悩むな。ただ、ただ—
23:06:安孫焔:拳を振り下ろせ!
23:06:安孫焔:大振りの右が、装甲に覆われた倉林明子の腹に叩きつけられる。
23:07:倉林明子:「ガッ」
23:08:安孫焔:白い雪原に、二人の血が零れ落ちる。
23:08:倉林明子:体中の刃にヒビが入り、砕け散り、血液へと戻っていく
23:09:安孫焔:「……なんで、頼ってくれなかったんですか…。」
23:09:安孫焔:「おれは、お嬢の…家族の頼みならなんだってします…。」
23:09:安孫焔:「仇を討てと言われれば、そうします。」
23:10:倉林明子:「……誰も、信じられなかった。」
23:10:安孫焔:「助けてほしいと言われれば、そうします。」
23:10:安孫焔:安孫の鉄面皮も崩れている。今にも泣きそうな表情だ。
23:11:安孫焔:「なんで………。」
23:12:安孫焔:そこから先は、言葉にならない。
23:12:倉林明子:「…父さんに、任せてばっかりだったから」
23:13:倉林明子:「後は、私一人で頑張らないといけないと思っていた。」
23:13:倉林明子:「…それだけだよ。」
23:13:安孫焔:明子の傍に膝を付き、その手を取る。
23:13:安孫焔:「あとは、おれがやります。組長の仇を取ります。」
23:14:倉林明子:「………」
23:14:倉林明子:「優しいね…安孫…は……」
23:15:倉林明子:ほんの少しだけ、笑顔を浮かべると
23:15:倉林明子:そのまま雪に倒れ込む。気絶だ
23:15:安孫焔:「……待っていてください。お嬢には、手間を取らせません。」震える声で、それだけ告げる。
23:16:GM:倉林明子、戦闘不能。
23:16:安孫焔:「…………。」目元をこすり、立ち上がる。
23:16:GM:安孫焔、及び一咲九狼は、未行動状態で向こうの戦場に参加可能です。
23:17:一咲九狼:「どうする? 俺は隊長たちの方行くけど」
23:17:一咲九狼:「お前、こいつについててやったほうがいいんじゃないか」
23:17:GM:また、セットアップに使用したエフェクトの効果も継続します
23:17:一咲九狼:すげえ!
23:17:安孫焔:一咲に振り返る。いつもの鉄面皮だ。「俺も行く。」
23:18:一咲九狼:「オウケイ。じゃ、ちゃきちゃき片付けるか!」
23:18:安孫焔:ジャケットを脱ぎ倉林明子の体に被せた後、バイクを拾ってくる。
23:19:安孫焔:「乗れ。」いつもの平坦な、冷淡な声だ。
23:20:GM:--------
23:21:GM:構造物上方では、一進一退の戦闘が続いていた
23:22:”スフォルツァンド”:誠時君の杭を受けながら、近くの隊長めがけてシールドバッシュを仕掛けていく!
23:23:真堂雅紀:「(さて……参ったな、ジリ貧ってやつか)」シールドバッシュをなんとか躱す!
23:24:”スフォルツァンド”:ブンブンと、大盾を振り回し続ける。凄まじい膂力だ
23:24:入間誠時:肩で息をしている。(…なんで、こんな肝心な時に……また、失敗するのか、俺は)
23:25:入間誠時:首を振り、精神を領域のコントロールに向ける。
23:25:”スフォルツァンド”:「オ…ウア…」
23:26:入間誠時:(……やるしかない。でなきゃ、俺はずっと■■■■■■)
23:26:真堂雅紀:「うおっ……こいつ!なんつーパワーだ……!」
23:30:安孫焔:入間君が首を振って前を見た瞬間、”スフォルツァンド”の背後に異様なシルエットが浮かぶ。
23:30:安孫焔:バイクで構造物を登ってきた一咲と安孫だ!
23:31:入間誠時:「な……、」
23:32:安孫焔:そのままバイクは”スフォルツァンド”に迫る!ブレーキの存在は知らないが、人にぶつけると止まることは知っている!
23:32:一咲九狼:「おう! またせたな!」
23:32:”スフォルツァンド”:「!」後方の異音にあわてて振り向き、盾を斜めに構える!
23:32:真堂雅紀:「ん?何だ?」盾の影で見えない
23:32:”スフォルツァンド”:バイクをカタパルトのように射出し、転がす算段だ!
23:32:入間誠時:「焔くん!九狼くん!!」
23:33:真堂雅紀:「……!」
23:33:真堂雅紀:「待ってたぜェ……!てめーら!」
23:34:安孫焔:そんな算段は露知らず、衝突!バイクが盾を発射台にして高く飛んでいく!
23:34:安孫焔:その途中で飛び降り、入間君の傍に着地する。
23:34:一咲九狼:「お前、そろそろブレーキの存在を覚えろよな……!」 くるくると回転して着地。
23:35:”スフォルツァンド”:「ア…増え…」
23:35:安孫焔:「バイクは不便だ。」背後でバイクが爆発するのを横目で見て「急に止まれない。」
23:35:”スフォルツァンド”:「……」自分の大盾を覗き込む
23:36:”スフォルツァンド”:「ア…『タイヤ痕』……?」ブチッ
23:36:真堂雅紀:「そもそも止まる気が合ったのかは疑問だが……さあ」
23:37:入間誠時:「……悪い。君たちが来るまでにもうちょいやっておきたかったんだが」
23:37:”スフォルツァンド”:「ルアアアアアアアアアア!!!!!」Eロイス《ファイトクラブ》発動。フレーバー的用法。
23:37:入間誠時:「いや。そーゆーのは後だ」
23:38:”スフォルツァンド”:モードオン。
23:38:真堂雅紀:「行くぞ"ライラプス"。全力勝負だ」
23:38:入間誠時:「片付けないとな」咆哮する”スフォルツァンド”を見て。
23:38:”スフォルツァンド”:「ふざけやがってエエ…!テメエらああああ!!!」
23:38:安孫焔:「了解。」拳を構える。
23:39:一咲九狼:「なんだおい! 情緒不安定なやつだな!」
23:39:”スフォルツァンド”:全身から陽炎が立ち上る。完全なる戦闘態勢だ
23:40:GM:では、再配置状態を表示します
23:40:GM:一咲・入間・安孫
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(10m)
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真堂・“スフォルツァンド”
23:41:一咲九狼:隊長がボコられている
23:41:GM:では、イニシアチブ
23:41:GM:“スフォルツァンド”の手番です
23:42:入間誠時:ん?隊長の手番まだでは?
23:42:真堂雅紀:まだ行動してないでござる!といっても待機だけど!
23:42:GM:あ、そうでしたね
23:43:GM:OK。では隊長待機で、今度こそ“スフォルツァンド”
23:43:”スフォルツァンド”:バキイン!今まで使っていた大盾が、左右に分割される!
23:44:”スフォルツァンド”:そして背中から伸びたポールの両端に盾が接続され、櫂めいた武器へと変形!
23:45:”スフォルツァンド”:マイナー無し、メジャー!
23:46:”スフォルツァンド”:《コンセ:サラマンダー》+《炎の刃》+《カスタマイズ》+《クリスタライズ》+《ギガノトランス》!シーン攻撃で対象全員!
23:46:真堂雅紀:そうきたか……だが《守りの弾》!
23:46:”スフォルツァンド”:12dx7+4 オラーっ
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,3,3,5,5,6,7]+1[1]+4 → 15
23:46:入間誠時:隊長ーッ!
23:46:”スフォルツァンド”:ええーっ!?
23:46:”スフォルツァンド”:ブジョンヌイの呪いだ!
23:46:安孫焔:おおう…
23:47:真堂雅紀:《守りの弾》+《リフレックス》《コンバットシステム》+ディシプリンズアクト
23:48:真堂雅紀:14dx7+1
DoubleCross : (14R10+1[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,4,5,7,8,8,9,9,10]+10[2,2,4,7,7,9]+10[1,2,9]+4[4]+1 → 35
23:48:一咲九狼:うひょー
23:49:”スフォルツァンド”:グエーッ潰された!
23:49:真堂雅紀:侵蝕107→117
23:50:”スフォルツァンド”:「潰れろオオオオオオ!!」
23:50:真堂雅紀:「そっちが本気ってか?……だが、読みやすくなったぜ」
23:51:”スフォルツァンド”:ポールからは鎖が伸び、盾の両端が鎖分銅の如く襲い来る!側面は剣呑な刃であることも見て取れるだろう!
23:52:真堂雅紀:ショットガンで盾の部分を狙い撃つ!神業的な精度!
23:52:真堂雅紀:「直接殴ってこねーなら……撃ち落とす!」
23:52:”スフォルツァンド”:ショットガンが命中すると同時に、爆発!炸薬まで仕込まれていた…だが、それが仇となった!
23:53:”スフォルツァンド”:機動を乱された刃は誰にも当たらない!一旦引き戻される
23:53:”スフォルツァンド”:「GRRRR…何しやがるこのスカタンがあーーーっ!」
23:53:真堂雅紀:「爆発反応装甲……やっぱ仕込んでやがったな」
23:53:GM:ネクスト、イニシアチブ
23:54:”スフォルツァンド”:《加速する刻》
23:54:真堂雅紀:ヌウーッ
23:54:入間誠時:グエエ
23:54:安孫焔:ギャア
23:55:”スフォルツァンド”:マイナー無し、メジャーで《コンセ:サラマンダー》+《炎の刃》+《カスタマイズ》+《クリスタライズ》+《ブレイズセル》!更に
23:55:一咲九狼:うひょー
23:55:”スフォルツァンド”:Eロイス《傲慢な理想》でシーン化!
23:55:真堂雅紀:無茶苦茶しやがる!
23:55:”スフォルツァンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,4,6,7,10,10,10]+10[3,9,9,10]+10[5,5,8]+3[3]+4 → 37
23:56:”スフォルツァンド”:呪いは解けた!
23:56:一咲九狼:んっ、流石に今回は回ってるなあ
23:56:”スフォルツァンド”:対応せよ
23:56:安孫焔:うげええ
23:56:一咲九狼:さすがにキツいか……? ドッジします。『ロッソフラールβ』で、《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
23:56:一咲九狼:11dx7+20=>37
DoubleCross : (11R10+20[7]>=37) → 10[2,2,4,5,6,6,7,7,8,9,10]+10[2,4,6,8,8]+10[1,10]+2[2]+20 → 52 → 成功
23:56:一咲九狼:よし!
23:56:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:134->137)
23:57:真堂雅紀:一応ドッジ
23:57:入間誠時:ドッジします。
23:57:真堂雅紀:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[8,8,9,10]+6[6] → 16
23:57:入間誠時:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[6,7,9]+1 → 10
23:57:安孫焔:とりあえずドッジします。
23:57:安孫焔:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 9[2,3,4,4,7,7,8,9] → 9
23:58:入間誠時:安孫さんを行動放棄カバーします
23:58:”スフォルツァンド”:OK
23:58:”スフォルツァンド”:ダメージ
23:59:”スフォルツァンド”:4d10+42 装甲無視。《クリスタライズ》はEロイス《超越活性》で強化済み
DoubleCross : (4D10+42) → 19[8,2,1,8]+42 → 61
00:00:一咲九狼:ヤベェー
00:00:入間誠時:吹き飛びます。リザレクト。
00:00:安孫焔:やべえー
00:00:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:97->104)
00:00:真堂雅紀:死亡!”スフォルツァンド”に感服/憐憫○でロイスとって昇華します
00:01:”スフォルツァンド”:更にポールを回転させ、爆発させながら刃を射出!
00:01:真堂雅紀:「……!やべえ!もう一発来るぞ!」
00:02:入間誠時:「…焔くん!!」
00:02:”スフォルツァンド”:想像を絶する速度で回転する2枚の刃が、君達を切り刻む!
00:02:真堂雅紀:「(リロードが間に合わん……!さすがの幹部か!)」
00:02:安孫焔:攻撃が迫るが、避ける気力がない。先ほどの攻防で血を流しすぎたのだ。
00:02:安孫焔:茫然と迫る刃を見やる。
00:02:入間誠時:動けない様子の安孫さんをかばうように立つ。
00:03:安孫焔:「……入間。」
00:03:入間誠時:その、『全ての』斬撃が自らに向くように、領域で、曲げる。
00:03:一咲九狼:「ウワッ馬鹿! なにやってんだ入間お前!」
00:03:入間誠時:「…今の俺じゃ、あいつの装甲は抜けない」
00:04:入間誠時:「がっ……、ゲホッ」
00:04:安孫焔:拳を握り、血を燃やす。「すまない。」燃えた血が全身を駆け巡る。
00:04:安孫焔:「落とし前は、着けさせる。」
00:04:入間誠時:切り刻まれ、切り刻まれる。全ての傷を治すために侵蝕を回す。
00:05:入間誠時:「……馬鹿。謝りたいのはこっちだ………」
00:05:入間誠時:「頼んだぜ」
00:06:GM:ではネクスト
00:06:GM:誠時君が行動済みなので、行動値6組
00:07:一咲九狼:「まあ、安孫まで回る事はないけどな」 先に動きます。ごきごきとストレッチする。
00:07:一咲九狼:「盾女ァ~~……あんときは水入りになったが、今度は逃さねぇぞォ!」
00:07:”スフォルツァンド”:「RUAAAAAAAA!!!」
00:08:一咲九狼:まずマイナーで戦闘移動します。スフォルツァンドと隊長のエンゲージへ。
00:09:一咲九狼:で、《バリアクラッカー》《居合い》。Lv2だとこれが最後のバリクラだ!
00:09:”スフォルツァンド”:こい!
00:09:一咲九狼:12dx+31 130%以上なのでダイスが1個増加。アームブレードで達成値が-1。
DoubleCross : (12R10+31[10]) → 10[1,2,2,2,3,5,6,7,8,9,9,10]+10[10]+1[1]+31 → 52
00:09:一咲九狼:よし!
00:10:”スフォルツァンド”:ガード不能か!
00:10:”スフォルツァンド”:ドッジ!
00:10:”スフォルツァンド”:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 7[1,2,4,5,5,7,7,7] → 7
00:10:一咲九狼:ホッ
00:10:”スフォルツァンド”:駄目!《蒼き悪魔》!
00:10:一咲九狼:相打ちか!よかろう!
00:10:一咲九狼:でもダメージが貧弱なんだよな・・・ダメージを出します。
00:10:一咲九狼:6d10+9 装甲ガード有効。いちおう、ガード値を-5します。
DoubleCross : (6D10+9) → 40[3,7,10,8,9,3]+9 → 49
00:11:安孫焔:ダメージ結構高くない…!?
00:11:一咲九狼:いい出目!
00:11:”スフォルツァンド”:キッツ…!こっちは15点ダメージ!
00:11:安孫焔:あれ、バリクラしてませんでした?
00:11:安孫焔:ガー不装甲無視では?
00:11:一咲九狼:あっ違う! なんかいつものクセで装甲ガード有効って言ってた!
00:11:一咲九狼:装甲ガード無視!
00:11:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7した(侵蝕率:137->144)
00:12:”スフォルツァンド”:OK!結構くらいました!
00:12:一咲九狼:蒼き悪魔で15点くらいます。HPは36→21に。
00:12:”スフォルツァンド”:もう過半数を割りこんでます!
00:12:一咲九狼:「俺は学ぶ男だぜ……! 反応装甲があるならよォ~!」 前回と同じ。かろやかに懐に潜り込み、
00:14:一咲九狼:「我慢比べだッ! 反応装甲の爆発ダメージに耐えながら殴り倒せばいいって事だよなァァァ~!」
00:14:一咲九狼:殴る! 爆発! 殴る! 爆発!
00:14:”スフォルツァンド”:「ガ、グウッ!やめろ、ガキがっ…!」
00:14:真堂雅紀:「な……何も学んでねえ!」
00:14:真堂雅紀:「アホか!いやアホだったな!」
00:14:”スフォルツァンド”:なまじ櫂にしたために、懐の防御能力はむしろ落ちている。
00:15:一咲九狼:「ハーッ、ハーッ……! よし、イケるイケる!」
00:15:GM:ネクスト。安孫さんです
00:16:安孫焔:ではマイナーで戦闘移動。”スフォルツァンド”にエンゲージ。
00:16:安孫焔:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》、対象はスフォルツァンド
00:17:”スフォルツァンド”:来い!
00:17:真堂雅紀:あっ
00:17:真堂雅紀:《支援射撃》!
00:17:安孫焔:ありがたや…!
00:17:真堂雅紀:ダイス+4です。
00:18:安孫焔:では肉体4+結合粉砕6+侵蝕4+支援射撃4-アマテラス2で…
00:18:真堂雅紀:侵蝕117→119
00:19:安孫焔:バッファローマン!お前を超える16dx7+2だ!
00:19:一咲九狼:がんばえー!
00:19:安孫焔:16dx7+2
DoubleCross : (16R10+2[7]) → 10[2,3,3,3,4,5,6,6,6,7,7,7,8,8,8,10]+10[2,3,3,4,8,8,8]+10[6,7,8]+10[7,8]+10[4,8]+10[8]+5[5]+2 → 67
00:19:一咲九狼:いった!
00:19:”スフォルツァンド”:何ぃーっ!?
00:19:”スフォルツァンド”:ガード!
00:19:安孫焔:ダメージ!装甲無視!
00:19:安孫焔:7d10+54
DoubleCross : (7D10+54) → 38[3,5,7,2,8,3,10]+54 → 92
00:19:安孫焔:92ダメージ!
00:19:”スフォルツァンド”:ウッソだろ
00:20:”スフォルツァンド”:死ぬよ!
00:20:”スフォルツァンド”:《塑性復活》!
00:20:”スフォルツァンド”:蘇生
00:20:安孫焔:くそ、まだ蘇生持ってるのか!
00:20:”スフォルツァンド”:HP1で復活!
00:20:”スフォルツァンド”:幹部舐めるな~っ
00:21:一咲九狼:うおお、でもあと1だ
00:21:”スフォルツァンド”:「吹っ飛べーっ!」
00:21:安孫焔:近づいて、右腕を振り上げ、殴る!
00:21:”スフォルツァンド”:拳に合わせ、櫂の刃が叩きつけられる!
00:22:安孫焔:極限まで熱され、20数年磨かれ続けた拳が刃を砕く!
00:22:安孫焔:グーは、チョキに強い!
00:22:”スフォルツァンド”:「アアアーッ!?」
00:23:”スフォルツァンド”:刃が、爆発四散!
00:23:安孫焔:盾を砕いたそのままの勢いで”スフォルツァンド”の胴体を穿つ!
00:23:”スフォルツァンド”:「ゲボアーッ!!」
00:24:安孫焔:爆風でこちらも吹き飛ぶが、まだ立ち上がる。
00:24:”スフォルツァンド”:メキメキ…骨を砕かれる感触を直に感じながら、タラップを転がる
00:24:”スフォルツァンド”:「お、ゴボッ…ふ、ふざけ…やめて…ぶっ殺…イヤ…」
00:25:”スフォルツァンド”:怒りと悲壮が交互に入れ替わり、まるで百面相めいた表情だ
00:25:安孫焔:「どっちかハッキリしろ」床を転がる”スフォルツァンド”に拳を振り下ろす。
00:25:”スフォルツァンド”:「…があっ」もう片方の刃で凌ぐ…まだ、生きている
00:26:GM:では、クリンナップ
00:26:GM:そのまま
00:26:真堂雅紀:ノークリンナップ
00:26:GM:【ROUND3】
00:26:GM:セットアップ
00:26:”スフォルツァンド”:なし
00:26:安孫焔:あ、侵蝕
00:26:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+12した(侵蝕率:151->163)
00:26:真堂雅紀:セットアップ無しで!
00:27:入間誠時:《灰色の庭》!
00:27:入間誠時:スフォルツァンドの行動値-12!
00:27:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2した(侵蝕率:104->106)
00:27:”スフォルツァンド”:もう1しかないよ
00:28:”スフォルツァンド”:なし
00:28:一咲九狼:なし!
00:28:GM:ではイニシアチブ
00:28:安孫焔:なし!
00:28:GM:隊長から
00:29:真堂雅紀:マイナーなし!《コンバットシステム》《エクスマキナ》ショットガンで"スフォルツァンド"に攻撃!
00:29:”スフォルツァンド”:来い!
00:29:真堂雅紀:ディシプリンズアクトも!
00:29:真堂雅紀:14dx+11
DoubleCross : (14R10+11[10]) → 10[1,1,2,2,2,2,4,6,6,7,8,8,8,10]+7[7]+11 → 28
00:30:安孫焔:伸びた!
00:30:一咲九狼:いけ・・・るか・・・?
00:30:”スフォルツァンド”:ガード!
00:30:入間誠時:いい感じ!
00:30:真堂雅紀:3d10+5
DoubleCross : (3D10+5) → 13[8,2,3]+5 → 18
00:30:一咲九狼:いけ・・・るか・・・!?
00:30:入間誠時:行ったのでは!
00:30:安孫焔:こ、これは…?どうだ…?
00:30:”スフォルツァンド”:盾の防御力、17
00:30:”スフォルツァンド”:…装甲、0
00:30:”スフォルツァンド”:…死亡!
00:31:入間誠時:っしゃー!
00:31:”スフォルツァンド”:…
00:31:”スフォルツァンド”:Eロイス《悪意の爆発》
00:31:入間誠時:?!
00:31:真堂雅紀:何ィ
00:31:一咲九狼:ひえー
00:31:”スフォルツァンド”:2個だ。
00:32:”スフォルツァンド”:前任6d10ダメージ!ただの嫌がらせだ!
00:32:安孫焔:入間君以外にダメージかな
00:32:”スフォルツァンド”:シーンですね
00:32:一咲九狼:シーンなんだ!
00:32:安孫焔:シーンじゃん!
00:32:真堂雅紀:3-6d10
DoubleCross : (3-6D10) → 3-24[1,5,6,2,4,6] → -21
00:33:”スフォルツァンド”:ではダメージ
00:33:安孫焔:全部1でろ~
00:34:入間誠時:ロイスだけ取ろう。
00:34:一咲九狼:ダメージカマン!
00:34:”スフォルツァンド”:6d10 消え去れーっ!
DoubleCross : (6D10) → 29[6,9,3,5,3,3] → 29
00:34:安孫焔:耐えられない!死ぬ!
00:35:一咲九狼:蒼き悪魔がなければ耐えられたのになー
00:35:真堂雅紀:当然死亡!
00:35:一咲九狼:倒れます。復活は無し。
00:35:安孫焔:倒れます。
00:35:入間誠時:敵/『自分』/■■■/嫌悪感:◯/ロイス
00:35:入間誠時:倒れます。
00:36:一咲九狼:「このクソ野郎……」「避けられる攻撃にしろよな……」 仰向けに倒れる。
00:36:入間誠時:で、今取ったロイスをタイタスにして復活します。
00:37:一咲九狼:蘇った!
00:37:真堂雅紀:「……やっぱり幹部はろくでもねえ」倒れます
00:37:入間誠時:「………」攻撃を受けきり、よろめく。が
00:38:入間誠時:踏み留まる。歯軋りをし、手を爪が立つほど強く握りしめる。
00:38:安孫焔:”スフォルツァンド”が自爆したのを見届けて倒れる。
00:39:入間誠時:ただ一人だけ、立っている。通信機を取り出し、拠点に連絡を入れる。
00:40:GM:(編集ライン)
00:41:入間誠時:「仕事が終わった。……迎えを頼む」
00:42:入間誠時:簡単な通信を入れると懐にしまい、そこらに寄りかかって空を見上げた。
00:42:GM:(※真の編集ライン)
00:42:真堂雅紀:◀◀巻き戻し
00:43:”スフォルツァンド”:「ア……ア……」ポールによりかかり、どうにか薙刀のように隊長に刃を向ける
00:43:真堂雅紀:「……もう、こいつも侵蝕がだいぶ進んじまってるな」
00:44:真堂雅紀:「じゃあな。せめてあの世でゆっくりしな」ショットガンを向けて、無造作に撃つ
00:44:”スフォルツァンド”:「ア」打たれた頭が跳ね上がり、そのまま仰向けに倒れる
00:46:”スフォルツァンド”:…だが、その死体は膨らみ始めた。体内で大量の爆薬が精算されている
00:46:真堂雅紀:「……あァ!?マジかよ、コイツ……!」
00:46:”スフォルツァンド”:制御出来ないレネゲイドは暴走したバイクの如く止まりどころを知らない…衝突するまで
00:47:”スフォルツァンド”:そして、全身から白い閃光が迸ると…
00:47:”スフォルツァンド”:K-RATOOOOOOOON………
00:47:GM:(編集ここまで)
00:48:GM:--------
00:48:GM:さて皆さん、お楽しみのバックトラックのお時間です
00:48:GM:今回のEロイス発表
00:49:GM:ソレム 《ありえざる存在》 《餓えたる魂》
"スフォルツァンド” 《ファイトクラブ》 《超越活性》 《悪意の爆発》×2
00:50:GM:計6つです。
00:50:真堂雅紀:最後のコンボの上昇分!119→126
00:50:安孫焔:まずメモリーで侵蝕率を-10します。
00:50:安孫焔:163→153
00:50:安孫焔:そしてEロイス振ります
00:50:入間誠時:Eロイス分は振りません
00:50:安孫焔:153-6d10
DoubleCross : (153-6D10) → 153-37[8,3,9,4,10,3] → 116
00:50:真堂雅紀:Eロイス!
00:50:安孫焔:おお
00:50:一咲九狼:Eロイスふるー
00:50:真堂雅紀:126-6d10
DoubleCross : (126-6D10) → 126-31[2,7,5,2,5,10] → 95
00:50:入間誠時:おお
00:50:一咲九狼:144-6d10
DoubleCross : (144-6D10) → 144-24[1,7,3,5,6,2] → 120
00:50:安孫焔:うーん、怖いので2倍振り
00:51:安孫焔:116-8d10
DoubleCross : (116-8D10) → 116-33[5,7,4,4,4,2,4,3] → 83
00:51:一咲九狼:いちおう2倍振りします。こいつを殺したくはない・・・
00:51:真堂雅紀:5個!1倍!
00:51:一咲九狼:120-10d10
DoubleCross : (120-10D10) → 120-53[5,3,9,2,9,3,3,7,10,2] → 67
00:51:真堂雅紀:95-5d10
DoubleCross : (95-5D10) → 95-40[6,8,7,10,9] → 55
00:51:一咲九狼:生還!3点!
00:51:安孫焔:帰還!3点!
00:51:真堂雅紀:ヘリすぎ!
00:51:入間誠時:1倍です
00:51:入間誠時:106-5d10
DoubleCross : (106-5D10) → 106-24[3,8,2,5,6] → 82
00:51:真堂雅紀:4点です
00:51:入間誠時:おお
00:51:入間誠時:5点です
00:52:GM:シナリオ点7点+いつもの5点+Eロイス6点
00:52:GM:18点+侵蝕点が今回の経験点です
00:52:真堂雅紀:22点!
00:52:入間誠時:23点、いただきます
00:53:安孫焔:21点!
00:54:一咲九狼:おいしー
00:54:一咲九狼:21点! Sロイスは昇華してしまった・・・
00:55:GM:ウイーン
00:56:GM:GMの経験点は29点!
00:56:GM:あとサブGMをしてくれたぺんさんにも29点支払います。
00:56:GM:いただきます&いただいてください!
00:57:一咲九狼:ヤッタヤッタ
00:57:真堂雅紀:いただきやす!
00:58:入間誠時:イエス!
00:58:安孫焔:いただきます!
00:58:GM:--------