23:53:”スフォルツァンド”:機動を乱された刃は誰にも当たらない!一旦引き戻される
23:53:”スフォルツァンド”:「GRRRR…何しやがるこのスカタンがあーーーっ!」
23:53:真堂雅紀:「爆発反応装甲……やっぱ仕込んでやがったな」
23:53:GM:ネクスト、イニシアチブ
23:54:”スフォルツァンド”:《加速する刻》
23:54:真堂雅紀:ヌウーッ
23:54:入間誠時:グエエ
23:54:安孫焔:ギャア
23:55:”スフォルツァンド”:マイナー無し、メジャーで《コンセ:サラマンダー》+《炎の刃》+《カスタマイズ》+《クリスタライズ》+《ブレイズセル》!更に
23:55:一咲九狼:うひょー
23:55:”スフォルツァンド”:Eロイス《傲慢な理想》でシーン化!
23:55:真堂雅紀:無茶苦茶しやがる!
23:55:”スフォルツァンド”:12dx7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,4,6,7,10,10,10]+10[3,9,9,10]+10[5,5,8]+3[3]+4 → 37
23:56:”スフォルツァンド”:呪いは解けた!
23:56:一咲九狼:んっ、流石に今回は回ってるなあ
23:56:”スフォルツァンド”:対応せよ
23:56:安孫焔:うげええ
23:56:一咲九狼:さすがにキツいか……? ドッジします。『ロッソフラールβ』で、《リフレックス:ハヌマーン》《切り払い》。
23:56:一咲九狼:11dx7+20=>37
DoubleCross : (11R10+20[7]>=37) → 10[2,2,4,5,6,6,7,7,8,9,10]+10[2,4,6,8,8]+10[1,10]+2[2]+20 → 52 → 成功
23:56:一咲九狼:よし!
23:56:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3した(侵蝕率:134->137)
23:57:真堂雅紀:一応ドッジ
23:57:入間誠時:ドッジします。
23:57:真堂雅紀:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[8,8,9,10]+6[6] → 16
23:57:入間誠時:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[6,7,9]+1 → 10
23:57:安孫焔:とりあえずドッジします。
23:57:安孫焔:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 9[2,3,4,4,7,7,8,9] → 9
23:58:入間誠時:安孫さんを行動放棄カバーします
23:58:”スフォルツァンド”:OK
23:58:”スフォルツァンド”:ダメージ
23:59:”スフォルツァンド”:4d10+42 装甲無視。《クリスタライズ》はEロイス《超越活性》で強化済み
DoubleCross : (4D10+42) → 19[8,2,1,8]+42 → 61
00:00:一咲九狼:ヤベェー
00:00:入間誠時:吹き飛びます。リザレクト。
00:00:安孫焔:やべえー
00:00:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:97->104)
00:00:真堂雅紀:死亡!”スフォルツァンド”に感服/憐憫○でロイスとって昇華します
00:01:”スフォルツァンド”:更にポールを回転させ、爆発させながら刃を射出!
00:01:真堂雅紀:「……!やべえ!もう一発来るぞ!」
00:02:入間誠時:「…焔くん!!」
00:02:”スフォルツァンド”:想像を絶する速度で回転する2枚の刃が、君達を切り刻む!
00:02:真堂雅紀:「(リロードが間に合わん……!さすがの幹部か!)」
00:02:安孫焔:攻撃が迫るが、避ける気力がない。先ほどの攻防で血を流しすぎたのだ。
00:02:安孫焔:茫然と迫る刃を見やる。
00:02:入間誠時:動けない様子の安孫さんをかばうように立つ。
00:03:安孫焔:「……入間。」
00:03:入間誠時:その、『全ての』斬撃が自らに向くように、領域で、曲げる。
00:03:一咲九狼:「ウワッ馬鹿! なにやってんだ入間お前!」
00:03:入間誠時:「…今の俺じゃ、あいつの装甲は抜けない」
00:04:入間誠時:「がっ……、ゲホッ」
00:04:安孫焔:拳を握り、血を燃やす。「すまない。」燃えた血が全身を駆け巡る。
00:04:安孫焔:「落とし前は、着けさせる。」
00:04:入間誠時:切り刻まれ、切り刻まれる。全ての傷を治すために侵蝕を回す。
00:05:入間誠時:「……馬鹿。謝りたいのはこっちだ………」
00:05:入間誠時:「頼んだぜ」
00:06:GM:ではネクスト
00:06:GM:誠時君が行動済みなので、行動値6組
00:07:一咲九狼:「まあ、安孫まで回る事はないけどな」 先に動きます。ごきごきとストレッチする。
00:07:一咲九狼:「盾女ァ~~……あんときは水入りになったが、今度は逃さねぇぞォ!」
00:07:”スフォルツァンド”:「RUAAAAAAAA!!!」
00:08:一咲九狼:まずマイナーで戦闘移動します。スフォルツァンドと隊長のエンゲージへ。
00:09:一咲九狼:で、《バリアクラッカー》《居合い》。Lv2だとこれが最後のバリクラだ!
00:09:”スフォルツァンド”:こい!
00:09:一咲九狼:12dx+31 130%以上なのでダイスが1個増加。アームブレードで達成値が-1。
DoubleCross : (12R10+31[10]) → 10[1,2,2,2,3,5,6,7,8,9,9,10]+10[10]+1[1]+31 → 52
00:09:一咲九狼:よし!
00:10:”スフォルツァンド”:ガード不能か!
00:10:”スフォルツァンド”:ドッジ!
00:10:”スフォルツァンド”:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 7[1,2,4,5,5,7,7,7] → 7
00:10:一咲九狼:ホッ
00:10:”スフォルツァンド”:駄目!《蒼き悪魔》!
00:10:一咲九狼:相打ちか!よかろう!
00:10:一咲九狼:でもダメージが貧弱なんだよな・・・ダメージを出します。
00:10:一咲九狼:6d10+9 装甲ガード有効。いちおう、ガード値を-5します。
DoubleCross : (6D10+9) → 40[3,7,10,8,9,3]+9 → 49
00:11:安孫焔:ダメージ結構高くない…!?
00:11:一咲九狼:いい出目!
00:11:”スフォルツァンド”:キッツ…!こっちは15点ダメージ!
00:11:安孫焔:あれ、バリクラしてませんでした?
00:11:安孫焔:ガー不装甲無視では?
00:11:一咲九狼:あっ違う! なんかいつものクセで装甲ガード有効って言ってた!
00:11:一咲九狼:装甲ガード無視!
00:11:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7した(侵蝕率:137->144)
00:12:”スフォルツァンド”:OK!結構くらいました!
00:12:一咲九狼:蒼き悪魔で15点くらいます。HPは36→21に。
00:12:”スフォルツァンド”:もう過半数を割りこんでます!
00:12:一咲九狼:「俺は学ぶ男だぜ……! 反応装甲があるならよォ~!」 前回と同じ。かろやかに懐に潜り込み、
00:13:一咲九狼:「我慢比べだッ! 反応装甲の爆発ダメージに耐えながら殴り倒せばいいって事だよなァァァ~!」
00:14:一咲九狼:殴る! 爆発! 殴る! 爆発!
00:14:”スフォルツァンド”:「ガ、グウッ!やめろ、ガキがっ…!」
00:14:真堂雅紀:「な……何も学んでねえ!」
00:14:真堂雅紀:「アホか!いやアホだったな!」
00:14:”スフォルツァンド”:なまじ櫂にしたために、懐の防御能力はむしろ落ちている。
00:15:一咲九狼:「ハーッ、ハーッ……! よし、イケるイケる!」
00:15:GM:ネクスト。安孫さんです
00:16:安孫焔:ではマイナーで戦闘移動。”スフォルツァンド”にエンゲージ。
00:16:安孫焔:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《炎の刃》《結合粉砕》《アマテラス》、対象はスフォルツァンド
00:17:”スフォルツァンド”:来い!
00:17:真堂雅紀:あっ
00:17:真堂雅紀:《支援射撃》!
00:17:安孫焔:ありがたや…!
00:17:真堂雅紀:ダイス+4です。
00:18:安孫焔:では肉体4+結合粉砕6+侵蝕4+支援射撃4-アマテラス2で…
00:18:真堂雅紀:侵蝕117→119
00:19:安孫焔:バッファローマン!お前を超える16dx7+2だ!
00:19:一咲九狼:がんばえー!
00:19:安孫焔:16dx7+2
DoubleCross : (16R10+2[7]) → 10[2,3,3,3,4,5,6,6,6,7,7,7,8,8,8,10]+10[2,3,3,4,8,8,8]+10[6,7,8]+10[7,8]+10[4,8]+10[8]+5[5]+2 → 67
00:19:一咲九狼:いった!
00:19:”スフォルツァンド”:何ぃーっ!?
00:19:”スフォルツァンド”:ガード!
00:19:安孫焔:ダメージ!装甲無視!
00:19:安孫焔:7d10+54
DoubleCross : (7D10+54) → 38[3,5,7,2,8,3,10]+54 → 92
00:19:安孫焔:92ダメージ!
00:19:”スフォルツァンド”:ウッソだろ
00:20:”スフォルツァンド”:死ぬよ!
00:20:”スフォルツァンド”:《塑性復活》!
00:20:”スフォルツァンド”:蘇生
00:20:安孫焔:くそ、まだ蘇生持ってるのか!
00:20:”スフォルツァンド”:HP1で復活!
00:20:”スフォルツァンド”:幹部舐めるな~っ
00:21:一咲九狼:うおお、でもあと1だ
00:21:”スフォルツァンド”:「吹っ飛べーっ!」
00:21:安孫焔:近づいて、右腕を振り上げ、殴る!
00:21:”スフォルツァンド”:拳に合わせ、櫂の刃が叩きつけられる!
00:22:安孫焔:極限まで熱され、20数年磨かれ続けた拳が刃を砕く!
00:22:安孫焔:グーは、チョキに強い!
00:22:”スフォルツァンド”:「アアアーッ!?」
00:23:”スフォルツァンド”:刃が、爆発四散!
00:23:安孫焔:盾を砕いたそのままの勢いで”スフォルツァンド”の胴体を穿つ!
00:23:”スフォルツァンド”:「ゲボアーッ!!」
00:24:安孫焔:爆風でこちらも吹き飛ぶが、まだ立ち上がる。
00:24:”スフォルツァンド”:メキメキ…骨を砕かれる感触を直に感じながら、タラップを転がる
00:24:”スフォルツァンド”:「お、ゴボッ…ふ、ふざけ…やめて…ぶっ殺…イヤ…」
00:25:”スフォルツァンド”:怒りと悲壮が交互に入れ替わり、まるで百面相めいた表情だ
00:25:安孫焔:「どっちかハッキリしろ」床を転がる”スフォルツァンド”に拳を振り下ろす。
00:25:”スフォルツァンド”:「…があっ」もう片方の刃で凌ぐ…まだ、生きている
00:26:GM:では、クリンナップ
00:26:GM:そのまま
00:26:真堂雅紀:ノークリンナップ
00:26:GM:【ROUND3】
00:26:GM:セットアップ
00:26:”スフォルツァンド”:なし
00:26:安孫焔:あ、侵蝕
00:26:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+12した(侵蝕率:151->163)
00:26:真堂雅紀:セットアップ無しで!
00:27:入間誠時:《灰色の庭》!
00:27:入間誠時:スフォルツァンドの行動値-12!
00:27:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2した(侵蝕率:104->106)
00:27:”スフォルツァンド”:もう1しかないよ
00:28:”スフォルツァンド”:なし
00:28:一咲九狼:なし!
00:28:GM:ではイニシアチブ
00:28:安孫焔:なし!
00:28:GM:隊長から
00:29:真堂雅紀:マイナーなし!《コンバットシステム》《エクスマキナ》ショットガンで"スフォルツァンド"に攻撃!
00:29:”スフォルツァンド”:来い!
00:29:真堂雅紀:ディシプリンズアクトも!
00:29:真堂雅紀:14dx+11
DoubleCross : (14R10+11[10]) → 10[1,1,2,2,2,2,4,6,6,7,8,8,8,10]+7[7]+11 → 28
00:30:安孫焔:伸びた!
00:30:一咲九狼:いけ・・・るか・・・?
00:30:”スフォルツァンド”:ガード!
00:30:入間誠時:いい感じ!
00:30:真堂雅紀:3d10+5
DoubleCross : (3D10+5) → 13[8,2,3]+5 → 18
00:30:一咲九狼:いけ・・・るか・・・!?
00:30:入間誠時:行ったのでは!
00:30:安孫焔:こ、これは…?どうだ…?
00:30:”スフォルツァンド”:盾の防御力、17
00:30:”スフォルツァンド”:…装甲、0
00:30:”スフォルツァンド”:…死亡!
00:31:入間誠時:っしゃー!
00:31:”スフォルツァンド”:…
00:31:”スフォルツァンド”:Eロイス《悪意の爆発》
00:31:入間誠時:?!
00:31:真堂雅紀:何ィ
00:31:一咲九狼:ひえー
00:31:”スフォルツァンド”:2個だ。
00:32:”スフォルツァンド”:前任6d10ダメージ!ただの嫌がらせだ!
00:32:安孫焔:入間君以外にダメージかな
00:32:”スフォルツァンド”:シーンですね
00:32:一咲九狼:シーンなんだ!
00:32:安孫焔:シーンじゃん!
00:32:真堂雅紀:3-6d10
DoubleCross : (3-6D10) → 3-24[1,5,6,2,4,6] → -21
00:33:”スフォルツァンド”:ではダメージ
00:33:安孫焔:全部1でろ~
00:34:入間誠時:ロイスだけ取ろう。
00:34:一咲九狼:ダメージカマン!
00:34:”スフォルツァンド”:6d10 消え去れーっ!
DoubleCross : (6D10) → 29[6,9,3,5,3,3] → 29
00:34:安孫焔:耐えられない!死ぬ!
00:34:一咲九狼:蒼き悪魔がなければ耐えられたのになー
00:35:真堂雅紀:当然死亡!
00:35:一咲九狼:倒れます。復活は無し。
00:35:安孫焔:倒れます。
00:35:入間誠時:敵/『自分』/■■■/嫌悪感:◯/ロイス
00:35:入間誠時:倒れます。
00:36:一咲九狼:「このクソ野郎……」「避けられる攻撃にしろよな……」 仰向けに倒れる。
00:36:入間誠時:で、今取ったロイスをタイタスにして復活します。
00:37:一咲九狼:蘇った!
00:37:真堂雅紀:「……やっぱり幹部はろくでもねえ」倒れます
00:37:入間誠時:「………」攻撃を受けきり、よろめく。が
00:38:入間誠時:踏み留まる。歯軋りをし、手を爪が立つほど強く握りしめる。
00:38:安孫焔:”スフォルツァンド”が自爆したのを見届けて倒れる。
00:39:入間誠時:ただ一人だけ、立っている。通信機を取り出し、拠点に連絡を入れる。
00:40:GM:(編集ライン)
00:41:入間誠時:「仕事が終わった。……迎えを頼む」
00:42:入間誠時:簡単な通信を入れると懐にしまい、そこらに寄りかかって空を見上げた。
00:42:GM:(※真の編集ライン)
00:42:真堂雅紀:◀◀巻き戻し
00:43:”スフォルツァンド”:「ア……ア……」ポールによりかかり、どうにか薙刀のように隊長に刃を向ける
00:43:真堂雅紀:「……もう、こいつも侵蝕がだいぶ進んじまってるな」
00:44:真堂雅紀:「じゃあな。せめてあの世でゆっくりしな」ショットガンを向けて、無造作に撃つ
00:44:”スフォルツァンド”:「ア」打たれた頭が跳ね上がり、そのまま仰向けに倒れる
00:46:”スフォルツァンド”:…だが、その死体は膨らみ始めた。体内で大量の爆薬が精算されている
00:46:真堂雅紀:「……あァ!?マジかよ、コイツ……!」
00:46:”スフォルツァンド”:制御出来ないレネゲイドは暴走したバイクの如く止まりどころを知らない…衝突するまで
00:47:”スフォルツァンド”:そして、全身から白い閃光が迸ると…
00:47:”スフォルツァンド”:K-RATOOOOOOOON………
00:47:GM:(編集ここまで)
00:48:GM:--------
00:48:GM:さて皆さん、お楽しみのバックトラックのお時間です
00:48:GM:今回のEロイス発表
00:49:GM:ソレム 《ありえざる存在》 《餓えたる魂》
"スフォルツァンド” 《ファイトクラブ》 《超越活性》 《悪意の爆発》×2
00:50:GM:計6つです。
00:50:真堂雅紀:最後のコンボの上昇分!119→126
00:50:安孫焔:まずメモリーで侵蝕率を-10します。
00:50:安孫焔:163→153
00:50:安孫焔:そしてEロイス振ります
00:50:入間誠時:Eロイス分は振りません
00:50:安孫焔:153-6d10
DoubleCross : (153-6D10) → 153-37[8,3,9,4,10,3] → 116
00:50:真堂雅紀:Eロイス!
00:50:安孫焔:おお
00:50:一咲九狼:Eロイスふるー
00:50:真堂雅紀:126-6d10
DoubleCross : (126-6D10) → 126-31[2,7,5,2,5,10] → 95
00:50:入間誠時:おお
00:50:一咲九狼:144-6d10
DoubleCross : (144-6D10) → 144-24[1,7,3,5,6,2] → 120
00:50:安孫焔:うーん、怖いので2倍振り
00:51:安孫焔:116-8d10
DoubleCross : (116-8D10) → 116-33[5,7,4,4,4,2,4,3] → 83
00:51:一咲九狼:いちおう2倍振りします。こいつを殺したくはない・・・
00:51:真堂雅紀:5個!1倍!
00:51:一咲九狼:120-10d10
DoubleCross : (120-10D10) → 120-53[5,3,9,2,9,3,3,7,10,2] → 67
00:51:真堂雅紀:95-5d10
DoubleCross : (95-5D10) → 95-40[6,8,7,10,9] → 55
00:51:安孫焔:帰還!3点!
00:51:一咲九狼:生還!3点!
00:51:真堂雅紀:ヘリすぎ!
00:51:入間誠時:1倍です
00:51:入間誠時:106-5d10
DoubleCross : (106-5D10) → 106-24[3,8,2,5,6] → 82
00:51:真堂雅紀:4点です
00:51:入間誠時:おお
00:51:入間誠時:5点です
00:52:GM:シナリオ点7点+いつもの5点+Eロイス6点
00:52:GM:18点+侵蝕点が今回の経験点です
00:52:真堂雅紀:22点!
00:52:入間誠時:23点、いただきます
00:53:安孫焔:21点!
00:54:一咲九狼:おいしー
00:54:一咲九狼:21点! Sロイスは昇華してしまった・・・
00:55:GM:ウイーン
00:56:GM:GMの経験点は29点!
00:56:GM:あとサブGMをしてくれたぺんさんにも29点支払います。
00:56:GM:いただきます&いただいてください!
00:57:一咲九狼:ヤッタヤッタ
00:57:真堂雅紀:いただきやす!
00:58:入間誠時:イエス!
00:58:安孫焔:いただきます!
00:58:GM:--------
19:57:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:55:どどんとふ:「真堂雅紀」がログインしました。
20:56:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:58:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
21:09:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
21:14:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:16:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:20:GM:--------
21:20:GM:ではエンディング
21:20:GM:まずは隊長から
21:20:GM:--------
21:21:GM:"ノーザンハウンズ”本部
21:21:GM:--------
21:23:GM:任務達成報告を隊長が行うことは通常の隊規通りである。
21:24:GM:…今回違う点は、君は直々に総隊長へと報告をすることだけであった。
21:24:真堂雅紀:(ハァ~~~~~~……胃が痛え)
21:24:斯波宗円:「…では。」
21:25:斯波宗円:「第九分隊”ライラプス”隊長、『報告』を。」
21:26:斯波宗円:表情からも雰囲気からも、何も読み取れない。
21:26:真堂雅紀:「了解……」
21:28:真堂雅紀:「第九分隊"ライラプス"は、総隊長の『命令通り』、『全力を持って』敵兵器及び幹部の撃破に成功しました」
21:28:真堂雅紀:「以上!」
21:28:真堂雅紀:そのまま踵を返しそそくさと退室しようとします
21:28:斯波宗円:「内容に不備あり。」
21:29:真堂雅紀:「……ハイ。」
21:29:斯波宗円:カツン。机にボールペンを当てる
21:29:真堂雅紀:おそるおそる振り返る
21:30:斯波宗円:表情も雰囲気も変わらない。
21:30:斯波宗円:「…理解はしているかと思うが」
21:32:斯波宗円:「分隊を率いる人間として、“隊規違反”の自覚があるならば、自らの報告を行うものだと」
21:33:真堂雅紀:「……そこをなんとか……なんねえすよね……」
21:34:斯波宗円:「………」
21:34:斯波宗円:瞑目、息を吐く
21:35:真堂雅紀:「いやしかしですねボス。あそこでICBMの破壊を強行しようとしたところで……」
21:35:斯波宗円:カツン
21:35:真堂雅紀:「!」背筋を伸ばす
21:37:斯波宗円:「…厄介なこととは思わないかね。」
21:37:斯波宗円:「君個人に対して、“ハウンズ”という部隊が負っている借りの量が多すぎる。」
21:38:斯波宗円:「そして、様々な案件が、君という要素を抜かすだけで円滑に進まなくなる。」
21:39:斯波宗円:「この部隊は、君に対する依存度が高い。全くもって、悩ましい課題だ。」
21:39:真堂雅紀:「いやはや、まったくもってその通りで」
21:40:斯波宗円:片目だけ開いて、君を見る
21:40:真堂雅紀:「こんな半分引退してるような人間にねえ。」
21:41:真堂雅紀:「……や、実際、誰かに押し付けられるんならそうしたいのもヤマヤマなんですが——」
21:41:斯波宗円:「…今回の課題は、一つ」
21:43:真堂雅紀:「課題」
21:43:斯波宗円:「部隊全体に、どう示しをつける。君に求める『報告』は、その一つで終わる。」
21:43:真堂雅紀:「示し、ですかい」
21:45:斯波宗円:「“総隊長命令を無視してお咎めなし”という前例がまかり通った部隊に未来は無い」
21:45:真堂雅紀:「コイツで片がつくなら安いもんですがねェ」胸元から"辞表"と書かれた封筒を取り出す
21:46:真堂雅紀:「そもそも俺ァあんたに無理矢理連れてこられてんだぜ、ボス」
21:48:真堂雅紀:「俺無しであの暴れ馬共を制御できるか……暴動でも起きるんじゃないですかね?」
21:48:真堂雅紀:ニヤリと笑う。内心は震えているぞ
21:48:鷲尾瞳:好き…
21:49:斯波宗円:「…鉄火場とはいえ、劇薬を選んでしまったものだ」
21:50:真堂雅紀:「とはいえこのままじゃボスの顔を潰しちまう」
21:50:真堂雅紀:「謹慎とかで手打たないッスか?」
21:51:斯波宗円:「ふむ」
21:51:斯波宗円:カツン。「良いだろう。第九分隊“ライラプス”隊長、真堂雅紀に謹慎処分を下す。」
21:52:斯波宗円:「尚、期間は」
21:53:斯波宗円:「“コレ”でもぎ取り給え」カードの束をテーブルの上に置く。
21:53:真堂雅紀:「……寛大な処分、感謝いたします!」ビシッと敬礼
21:54:斯波宗円:「『寛大』か。」
21:54:真堂雅紀:「ええと……それで、レートはチップ1日とかですかね……?」
21:55:斯波宗円:「自由に決めたまえ」慣れた手つきでシャッフルを始めた
21:55:斯波宗円:「私との賭博の勝率を計算に入れた上でな。」
21:56:斯波宗円:ノーザンハウンズ総隊長、“ハウンズアルファ”斯波宗円
21:57:斯波宗円:嘗て、部隊で最もギャンブルに強かった男
21:57:真堂雅紀:「(これはマジのときの目だ……!)」
21:58:GM:2人しかいない総隊長室で、史上稀に見る激戦が始まる
21:58:GM:--------
21:59:GM:続いて安孫さんのED
21:59:GM:--------
22:00:GM:鉄道内
22:00:GM:--------
22:03:GM:ICBM発射装置の破壊、及び隊員の救助の2面作戦を成功させ、君達は任務を終えた
22:04:GM:君が戦闘した地域には調査団が派遣されたが、ソレム・ブジョンヌイの“残骸”と、敵味方問わぬ血痕以外には何一つ見つからなかった。
22:05:GM:血痕は森の深くで途切れており、倉林明子の安否は不明のままである
22:06:安孫焔:シャー、という石と金属が擦れる音が部屋に響く。
22:07:安孫焔:ここは安孫に与えられた個室だ。物は少ない。修道僧のように殺風景な部屋。
22:07:安孫焔:その部屋の中で唯一の備品といってもいいのが、この砥石だ。
22:09:安孫焔:安孫はここに来てから一日もドスの手入れを怠ったことはない。
22:09:安孫焔:「………。」刃に自身の顔が映る。
22:11:安孫焔:刃こぼれなし。刃紋に乱れ無し。
22:11:安孫焔:ドスを持ち上げる。
22:13:安孫焔:仇を討ち果たすためには、刀にならなければならない。
22:15:安孫焔:一度振ったら、相手の臓腑を切り裂くまで止まらぬ、曇りなき刃。
22:17:安孫焔:いかなる事にも動じず折れぬ、強固な鋼。
22:19:GM:物の少ない部屋に、ノックが大きく響く
22:19:安孫焔:ドスを鞘に納める。
22:20:安孫焔:「……入れ。カギは開いてる。」
22:21:行平輝:「…お邪魔しまーす」するりと部屋に入ってくる
22:22:行平輝:「安孫さんにお手紙ですよ!差出人は……あれ?書いてないのかな?」怪訝な顔でしきりに裏表を確認する
22:23:安孫焔:手紙を受け取る。
22:24:安孫焔:迷いなく手紙を開き、中身を検める。
22:24:行平輝:「カミソリとか入ってたりしないかな…?あっ、気をつけてくださいよ!もしかしたら罠かも…」
22:25:GM:手紙の文体に、君は覚えがある。倉林明子から貰ったメモの文字と一緒だ
22:26:安孫焔:全く警戒しない。罠であった場合、焼けばいいのだ。これがメディアリテラシーだ。
22:27:安孫焔:わずかに表情が動く。そのまま読み進める。
22:28:GM:お前の事だから、生きているものとしてこの手紙を書く
22:30: :私は、お前に負けた。お前には、私に無いものがあった
22:31: :互いの損得だけで動くような関係じゃない。本当の“仲間”だ。
22:33: :私には、そういう奴は一人もいなかった。そういう奴がいるってことが、きっとお前の…
22:34: :(歪んだような線)
22:35: :お為ごかしはお前に合わないな…単刀直入に。
22:36: :私は、まだ諦めない。入間仁を追うことにする。
22:37: :でも、もう人は巻き込まない。スジを通すとかじゃなくて、これは私自身のけじめだから。
22:39: :…助けてくれてありがとう。でも、安孫とは対等でありたい。
22:40: :困ったら、頼りたい。でも、ずっと一緒にいるのは、私自身のためじゃないと思う。
22:41: :入間仁を追うなら、また会うよね。今度は、もっと話をしたい。お父さんの事も、組のことも。
22:42: :…だから、生き残る。そして安孫も、どうにか生き残って下さい。
22:42: :では
22:42:GM:…手紙の全文は以上だ
22:43:安孫焔:「………。」手紙を丁寧に畳み、封筒に戻す。
22:45:安孫焔:「少し、外してくれ。」行平に短く告げる。
22:46:行平輝:「あっ、えっ…分かりました。」怪訝な表情のまま、部屋を後にします
22:47:安孫焔:部屋のドアが閉じるのを確認して、手にした封筒を眺める。
22:48:安孫焔:「待っていてくださいと言ったのに。」言葉とは裏腹に、穏やかな笑顔を浮かべる。
22:48:安孫焔:そして、封筒を部屋の引き出しに仕舞う。
22:49:安孫焔:安孫の部屋の品が、一つ増えた。
22:49:GM:--------
22:54:GM:続いて誠時君のED
22:57:GM:--------
22:57:GM:鉄道内
22:57:GM:--------
22:57:GM:任務を成功させた君達。しかし、君には課題が残った
22:59:GM:己を悩ませる極めて強い頭痛。それは、君が何かを思い出そうとするたびにはたらきかけてくる
23:00:GM:もう一つは、君がICBMの発射機構を見て気づいた事実
23:01:GM:“スフォルツァンド”の爆発を受けて尚立っていた君は、最もICBMの機構を確認出来る立場であった
23:01:GM:故に、君は気づいてしまった。ICBMの機構には「何かのアタッチメントとして取り付けられる構造がある」ことに
23:02:GM:発射機構は単品での運用でなく、『何か』の装備として想定されているものだったのだ
23:03:GM:…これらのことを、君は脳裏に抱えていた
23:06:入間誠時:発射機構のことは状況が落ち着いた時に直ぐに報告をした。
23:07:入間誠時:手近な機械いじり程度ならば仕事ですることもあったが、今回のようなものは専門外だ。その手のことに詳しい者達で調査・分析をしてもらった方が早い。
23:08:入間誠時:……だが、もうひとつは誰かに押し付けることはできない。
23:08:入間誠時:個室内のベッドで幾度目かの微睡みから覚める。
23:10:入間誠時:頻繁に襲い来る堪え難い痛み。故に、横になって休息をとる時間が増えた。
23:11:入間誠時:それでも、ずっと眠り続けることはできない。
23:11:入間誠時:喉が、ひどく渇いている。
23:12:入間誠時:のろのろと身を起こし、休憩室へと足を運ぶ。
23:13:入間誠時:休憩室の扉を開くと、そこには既に先客がいた。
23:14:一咲九狼:「んあ?」
23:14:一咲九狼:バケツポップコーンを置いて、モニタで鑑賞してたバイオレンス映画の音量を一時停止します。
23:15:一咲九狼:「よう入間。どうした、ゲロでも吐きそうな顔して」
23:15:入間誠時:「……九狼くん」「ええと……おはよう、…か?」
23:15:一咲九狼:「夜の23時がお前にとっての朝なら、そうなるな」
23:16:入間誠時:「マジかよ」手で顔を押さえる。時間感覚が完全に狂っている。
23:16:一咲九狼:「ひっでえ顔だぞ。ほれ、おしぼり」 レストランとかでよく出てくる、パッケに入った熱いおしぼりを放る。
23:17:一咲九狼:「いや、コーラの方がいいのかなこういう時……まあ、好きなの使えよ。どうせ備品だし」
23:17:入間誠時:「…ん、サンキュ。」おしぼりを一回取り落としそうになりながら何とかキャッチする。
23:18:入間誠時:「ああ。そうだ、喉が渇いてたんだった……じゃあ、コーラももらおうかな」
23:19:入間誠時:ソファに腰をかけて、大きなペットボトルから紙コップにコーラを注ぐ。
23:19:一咲九狼:「うはははは。すっげえ動き! 俺もこういうカーアクションやりてえなあ!」 その後ろで既に映画に夢中になっている。
23:20:入間誠時:「……」炭酸の刺激で靄のかかった頭が少しはっきりする。
23:20:一咲九狼:「こう、車の上に飛び乗って……後部座席でワン・インチ・カラテの応酬だ。いいな……かっこいいな」
23:20:一咲九狼:「シュッシュッ」
23:20:入間誠時:そう言えば、彼に言っておかねばならないことがあった。
23:20:入間誠時:「…なあ、九狼くん」
23:21:一咲九狼:「シュッシュ……おう?」
23:21:入間誠時:「この間は……すまなかった。鷲尾くんを危険な目に合わせて」
23:21:一咲九狼:「なんだ? 別の映画にするなら、ちょっと待てよ。あと30分くらいだから……」
23:21:一咲九狼:「あん?」
23:22:一咲九狼:「なんだよ。なんでおめーが謝る」
23:22:一咲九狼:「それも、鷲尾じゃなくて俺に」
23:22:一咲九狼:「あーいや! そうだな、俺と鷲尾は知り合いだからな! わかる、そこはわかる!」
23:22:一咲九狼:「でも、なんでおめーが謝るんだ?」
23:23:一咲九狼:手をパタパタ振って“知り合い”を強調する。
23:24:入間誠時:「……俺は、一時的にあの場を任されてた」
23:25:入間誠時:「気付いていれば…いや、現場の状況に気付くことができた筈なんだ、俺なら。罠だって、見抜けたかもしれない」
23:26:一咲九狼:「ほー、ほー」 ポップコーンをかじりながら話を聞いてます。
23:29:入間誠時:「……そう、君の『知り合い』だからな。だから、彼女が能力を奪われた時にそのことを思った」
23:30:入間誠時:「まあ……何だ。任されたような気になってた。でも、失敗した」
23:31:一咲九狼:「なんか、お前と会うと毎回似たような話をしてる気がするんだけどさ」
23:31:入間誠時:コーラを一口飲む。
23:32:一咲九狼:「マジメだよな、ほんとに。生まれつきか?」
23:32:一咲九狼:「そりゃまあ、鷲尾がやられたって聞いた時はビビったけどよ。あいつだって覚悟して来てるんだから、いいんだよ」
23:32:入間誠時:「む」口を引き結んで顔を上げる。
23:33:一咲九狼:「っていうかお前! もし俺が鷲尾みたいな目にあっても、同じこと言うなよ! 絶対それはやめろよ!」
23:33:一咲九狼:「“おれがしっかりしてれば一咲くんはたすかったんだ……”とか、やめろよな!」
23:33:一咲九狼:「俺のブザマは、俺のもんだ!」
23:35:入間誠時:「………そっか。……そうだよな」
23:35:入間誠時:視線を少し落とす。手を開き、握る。
23:36:一咲九狼:「あ! 通じてるか? 気にすんな、って言ってんだぞ!?」
23:37:一咲九狼:「励ましてんだぞ!」
23:37:入間誠時:「…いいやつだよな、君は」
23:38:一咲九狼:「フ……オレも丸くなったものさ」 一つ前に観ていた西部劇映画の真似をする。
23:38:一咲九狼:「気にすんなよなマジで。むしろ、次の作戦までにコンディションを治せよ」
23:39:入間誠時:「ふっ、なんだそりゃあ」思わず吹き出す。
23:39:一咲九狼:「お前、なんかあったのか? 戦ってるときもずっと調子悪そうだったし」
23:39:入間誠時:「……そうだな。こんな具合じゃ碌に任務もこなせやしない」
23:39:入間誠時:「頭が、痛むんだよ」
23:41:入間誠時:「最近になって頻繁に痛み出した。……並みの痛さじゃない。意識を引っ掻かれてるような感じだ」
23:42:一咲九狼:「ビョーキか」
23:42:一咲九狼:「……ってわけでもなさそうだけどな」
23:43:入間誠時:「かもな。…なんか、引っかかってるんだ。考えようとすると塗りつぶされる」
23:45:一咲九狼:「イルミの針みたいだな」
23:45:一咲九狼:「あ、漫画でな。主人公の一人が洗脳針みたいなのを脳に打たれて、知らないうちに考えを強制されて……まあいいや」
23:46:一咲九狼:「安心しろよ。もしお前が足手まといになったら、俺がそのぶん戦ってやるし」
23:46:入間誠時:「洗脳………か、まあ、流石に……」
23:46:一咲九狼:「お前がもし、何かに操られて襲い掛かってきたら、俺がちゃんとブチのめしてやる」
23:46:入間誠時:…何かが、脳裏を過った気がする。それは捕まえる前に姿を消した。
23:47:入間誠時:「はは。ま、そん時は手加減せずにやってくれ」
23:47:一咲九狼:「おう。逆に、俺が操られたらお前も容赦すんなよ」
23:47:入間誠時:「俺は、なんせ、」
23:48:一咲九狼:「ん?」
23:48:入間誠時:「…………」
23:48:一咲九狼:「……」
23:48:入間誠時:「……いや。勿論その時はこっちも容赦しないさ」
23:48:入間誠時:今、何を言おうとしたのだったか。
23:49:入間誠時:思い出そうとして、痛みに顔を顰める。
23:50:入間誠時:「…痛んで来た。部屋に戻って休むよ」
23:51:一咲九狼:「チョーシ悪いときは運動するのが一番だと思うんだけどなあ」
23:51:一咲九狼:「ま、いまはちゃんと寝ろよな。メシも食えよ!」
23:52:入間誠時:「ああ。サンキュな」
23:53:入間誠時:「……じゃ。ごゆっくり」
23:54:入間誠時:立ち上がると、そう言って踵を返し、軽く手をあげる。
23:56:入間誠時:——背後でドアが閉まる音。自分の足音。身体がベッドの上に倒れる音。
23:56:入間誠時:全てが遠く感じる。
23:57:入間誠時:『俺は』——そうだ、この間の戦いの時も浮かびそうになった、何か。
23:58:入間誠時:ずっと、蓋をしている自分の本質。
00:01:入間誠時:……他者を甚振るのが好きな、ただの、くだらない……
00:01:入間誠時:痛みが意識を食い潰したのはそのすぐ後だった。
00:02:GM:--------
00:08:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
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