22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
19:22:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 1 】 へようこそ! =======
19:22:どどんとふ:「すらい」がログインしました。
19:53:どどんとふ:「」がログインしました。
19:56:どどんとふ:「ぺん」がログインしました。
19:59:どどんとふ:「クオンタム」がログインしました。
20:00:どどんとふ:「羽石夏澄」がログインしました。
20:34:GM:------------------------
20:34:GM:トレーラー
過去は血に古び、現在を侵す楔となる。
現在は霧に隠れ、未来を歪める礎となる。
未来はただ予兆があり、過去となる時を待ち構えている。
生きることは時間を積み重ねるということ。誰もが輝かしい現在を過去としていくことを望み、そして逃れ得ぬ影を抱えることになる。避け得ぬ運命、血の宿命。目を逸らそうと、日は暮れて必ず影に囲まれる時は来る。
ならば、光を求めるその姿は…間違いなのだろうか?
ダブルクロス The 3rd Edition「Northern Hound」
第4話『犬のためのぶよぶよとした本当の前奏曲』
ダブルクロス、それは裏切りを意味する言葉
20:35:GM:----------------------------------------------------------------------------------------
ハンドアウト
PC1:シナリオロイス:倉林明子
入間仁を追う一進一退の任務の合間、倉林明子から連絡を受けた君は、彼女のいる場所へと向かった。以前の事件から久しぶりの邂逅。彼女は現在の暮らしを語りながら、君にこう切り出す。
「最近、この辺りで行方不明者が多発していてな…」
PC2:シナリオロイス:“ディヴェルティメント”
以前からあった頭痛が日増しに増大し、酷い時にはまともな活動すら出来なくなる有様となった君。
頭が割れるような感覚の中で、覚えの無い記憶の欠片がよぎる…夜中、君の父に手を引かれる夢だ。
更に、一切覚えの無い、巨躯の男が夢の中に。彼は君の父に「ディヴェルティメント」と呼ばれてい た…
PC3:シナリオロイス:ドーディチ
以前の事件から更に時が経った。最近君が潜入する敵の施設はもぬけの殻であることが多く、今回も その1つに過ぎないかと思われた…が、1台だけ残っていた異形の機械が突如起動。「ドーディチ」と 名乗るその存在は、君に襲いかかって来る
PC4:シナリオロイス:“メスト”百合園薊(ゆりぞのあざみ)
頭痛が深刻になっていく入間誠時。君は軍医の早苗から、彼の出撃停止を推奨される。隊長としての 決断を迫られる中、以前捕らえた幹部“メスト”の解析結果が開示され…
20:36:GM:----------------------------------------------------------------------------------------
20:38:GM:というわけでPCの皆さんの自己紹介のターン!成長報告などをお願いします。
20:39:GM:250点…もはやほとんどヒーローコンストラクション!驚異的な強さになっているかと思います。
20:39:GM:今回はPC番号を逆順にさかのぼってやってもらおう。
20:39:GM:ではPC4、真堂隊長からどうぞ!
20:40:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1375112315/68
20:41:GM:(PL:しお)
20:41:真堂雅紀:おっと、隊長です
20:41:真堂雅紀:今回の成長で切り札を二つ仕入れてきました
20:42:真堂雅紀:ミスディレクション!ディフレクション!
20:42:GM:で、ディフレクション…!
20:42:GM:侵食4d10兵器を搭載だと…!?
20:43:真堂雅紀:これに従来の守りの弾を加え今まで以上に隊員を守護りたいと思います
20:43:GM:驚異的な防御力だぜ
20:44:真堂雅紀:実際侵蝕120から+4d10はあまりに厳しいのでマジモンの秘密兵器ですけどね!
20:44:GM:捨て身だ
20:45:真堂雅紀:今回は入間君が心配だしメストの解析結果も出るしなんだか大変そうだけど
20:45:真堂雅紀:今回もみんなで生きて帰ろうな!
20:46:真堂雅紀:というわけで以上!
20:46:GM:OK!戦闘面での防御力が頼もしくなりましたね。今回も隊長として要所要所での判断が求められていくでしょう!
20:46:GM:よろしくおねがいします!
20:46:真堂雅紀:オナッシャス
20:46:どどんとふ:「風魔悟」がログインしました。
20:46:GM:ではネクスト、一咲君!
20:47:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1408091176/45
20:47:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1408091176/46
20:47:一咲九狼:はいはい
20:47:GM:(PL:Quantum)
20:48:一咲九狼:ノーヴェ君こと一咲です。さまざまな事情によりプロ絵師による立ち絵を獲得しました。
20:48:GM:あまりにもイケメン
20:48:一咲九狼:詳細はカドカワBOOKS様より好評発売中の『勇者、辞めます』二巻の口絵をチェックしてね!
20:49:一咲九狼:成長ですが、えーと、なんだっけ・・・何取ったかな・・・
20:49:GM:200点verより、
・バリクラLv2→3
・リフレックスLv2→3
・限界突破Lv2
・ポルターガイストLv1
・調達3→5、情報(UGN)2→3
20:49:一咲九狼:思い出した。《限界突破》を取りました。これで《居合い》をラウンド2回使えるので、攻撃達成値と回避達成値の両方を+10(12)できます。
20:50:GM:驚異的過ぎる。
20:50:一咲九狼:特に回避の方は、リフレックスをレベル3にしたので
20:50:一咲九狼:切り払いと合わせて達成値32以下の攻撃を必ず回避できるという代物です。すごいぞ。
20:51:一咲九狼:で、さすがに攻撃がマシラ頼りで貧弱だったので、《ポルターガイスト》を取りました。
20:51:一咲九狼:ミドルでナントカして日本刀(攻5)や大槌(攻12)を購入し、ポルりたいです。
20:51:一咲九狼:なんと、第一話の時点から無駄に《一閃》を取っていたので、マイナーでポルターしてもメジャーで問題なく攻撃できます。
20:52:GM:伏線回収!
20:52:一咲九狼:あとはだいたい↑で貼って頂いた通りですね。購入強化のために調達を増やしたり、バリクラを伸ばしたり、余った1点で情報UGNを伸ばしました。
20:52:一咲九狼:殺人アンドロイドとして頑張りたいと思います。よろしくお願いします。
20:52:GM:よろしくおねがいします!
20:53:一咲九狼:あっそうだ、あとすみません
20:53:一咲九狼:これはGM裁定によると思うんですが、コンポジットボウをポルターした際の判定について伺いたいです。
20:53:GM:ああ、大事ですね
20:54:一咲九狼:武器として扱った時と同じなら肉体と同点の攻撃力なんですけど、ポルターはちょっと特殊だし・・
20:54:GM:肉体分載せて大丈夫です!。
20:55:一咲九狼:了解です。じゃあコンポジも視野に入るかなあ。あれって侵蝕補正は効果あるんでしたっけ……?
20:55:一咲九狼:侵蝕補正がかからないなら常に8点、侵蝕補正がかかるなら8+補正分になるんですよね。
20:55:一咲九狼:(ノーヴェの肉体が8なので)
20:56:GM:いえ、侵食はあくまでダイスボーナスが伸びるだけなので
20:56:GM:基礎能力値を参照するということにします。
20:56:一咲九狼:なるほど。じゃあコンポジは8点だ。了解です。
20:57:GM:OKですね。
20:58:GM:今回は初っ端から因縁のありそうな相手が出てくるので、ちょっと争ってもらいます。
20:58:GM:瞳ちゃんと同伴することも出来るので考えておくと良いでしょう!
20:58:GM:ではネクスト!
20:59:GM:最近頭痛のひどい入間君!
20:59:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1407044274/26
20:59:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1407044274/27
20:59:GM:(PL:優水)
20:59:入間誠時:最近頭痛がひどくて寝たきりの入間誠時くんです!
21:00:入間誠時:えーと成長!報告!ですが、まず精神を1あげました。
21:00:入間誠時:行動値をちょっと上げるのと一緒にダイス増加も狙う算段ですね。
21:01:入間誠時:んで、エフェクト!こっちはついに……ついに!
21:01:入間誠時:《完全なる世界》を満を持して取得しました!
21:02:GM:オルクスの便利な100%エフェクト!
21:02:入間誠時:起点となるのは《破砕の顎》orこちらもニューフェイスの《縛鎖の空間》!
21:03:入間誠時:えーと、前者はシーン1回、後者はシナリオLV回なので、
21:04:入間誠時:なんかいい感じに撃てる回数が稼げたと思います……多分……
21:05:入間誠時:《縛鎖の空間》は重圧(と放心)という重篤なデバフを撒けるので
21:05:入間誠時:状況に応じて使い分けたいと思います。こっちは対象単体だしね!
21:05:GM:デバッファーとしての厚みが増している
21:06:GM:実際驚異ですね。ボスの強みはオートで稼ぐ部分があるから…!
21:06:入間誠時:灰色の庭とかもあるので先手を取れる可能性も十分ある!
21:07:入間誠時:そんな感じのいやらしいサブアタッカーとして成長しました。よろしくお願いします!
21:08:GM:よろしくおねがいします!
21:08:GM:入間くん、今回は開幕から病床についています。
21:09:GM:大丈夫…?今回のセッションはロキソニン飲んでやめとく…?
21:09:入間誠時:(ロキソニンを噛み砕いている)
21:09:GM:ヒエッ
21:10:入間誠時:大丈夫、やってやりますとも
21:10:GM:その意気や良し!
21:10:GM:今回はあなたにとって大事な局面になるでしょう。
21:11:GM:ではラスト!我らがPC1、安孫さんでございます!
21:11:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1407085679/45
21:11:GM:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1407085679/46
21:11:GM:(PL:猫口@)
21:12:安孫焔:はい!
21:12:安孫焔:コマンドがたたかうしかない男、安孫焔23さいです。
21:13:安孫焔:成長報告!アマテラスと苛烈なる火がLVマックスになりました!
21:14:安孫焔:そして前回のセッションでかなり侵蝕が重いことが発覚したのでメモリーを増設。
21:14:安孫焔:そしてダイス増強としてディシプリンズアクトを取りました。
21:14:安孫焔:おそろいだね隊長!
21:15:GM:勲章がついてる!
21:15:安孫焔:なんか隊長から白兵戦の薫陶を受けたとかそういう感じの演出にします(隊長が良ければ)
21:16:安孫焔:というわけで本当にコマンドがたたかうしかありません。
21:16:GM:『逃げる』すらない…!
21:16:安孫焔:デバフとかガード無視とか防御は全部味方に丸投…任せたいと思います。これがチームだぜ!
21:17:GM:鉄砲玉としての完成度が高まり続けている
21:17:安孫焔:今回も右ストレートで全てを解決していきたいと思います。よろしくお願いします!
21:18:GM:よろしくおねがいします!
21:19:GM:OPでは、前回のセッションで見事好感度100%を達成した倉林さんからのお誘いが入ります。なんだろう…!
21:19:GM:ご褒美スチルとかかもしれない!
21:19:安孫焔:やったぜ。保存しよう…
21:21:GM:貴方も大事な真実を知る時が来るでしょう。
21:21:GM:---------------------------------------
21:21:GM:では始めていきます。
21:22:GM:
ダブルクロス The 3rd Edition「Northern Hound」
第4話『犬のためのぶよぶよとした本当の前奏曲』
21:26:GM:----------------------------------------
21:26:GM:マスターシーン
21:26:GM:---------------------------------------
21:26:GM:テーブルを挟んで二人の男が食事をしている。
21:27:GM:一人は禿頭で巨躯。満漢全席をテーブルごと喰らうかのように、それでいて厳かに食べている。
21:28:GM:もう一人は形容するにも乏しい青年。慎ましやかに残ったものを少しずつ食べている。
21:28:“イコラ”月ヶ瀬日日日:「うん。」
21:29:“イコラ”月ヶ瀬日日日:「かくして“サウンズルイン”の幹部は3人ともオシャカ。残るは君だけってわけだ。」
21:29:“ディヴェルティメント”:「元々時間だけ稼げりゃよかったんだが…」
21:30:“ディヴェルティメント”:「こうもあっさりやられちまうとは。幹部のクズ共ももっと真面目に見繕う必要があったな。」
21:32:“イコラ”月ヶ瀬日日日:「まあ、確かに…後少しの時間が必要だね。あと、ほんのすこし」
21:33:“ディヴェルティメント”:「ハン…分かってるって。オレとアンタの仲だろ?ちゃんと手は打ってあるさ。」
21:33:“ディヴェルティメント”:鳥の丸焼きを素手で口に運び、油まみれの手でタブレットを取り出す。
21:34:“ディヴェルティメント”:「2つ。」
21:35:“ディヴェルティメント”:「1。まずはあの眠り姫を起こすために、一般市民の皆様方へ“献身”をしてもらう」タブレットに北國の1シーンが移る
21:35:“ディヴェルティメント”:「そしてもう一つ」タブレットをスライドさせる。写ったのは
21:36:“ディヴェルティメント”:「目下最も厄介な部隊、“ライラプス”。その一人…」
21:36:“ディヴェルティメント”:「“黒い監視者”入間誠時。」
21:37:GM:タブレットに入間誠時の絵が写る。
21:38:“ディヴェルティメント”:「古い仕込みだが、まさかこんなタイミングで役に立つとはなあ…」
21:38:“ディヴェルティメント”:「全く…面白いゲームだなあ、“イコラ”!ハッッッッハッハッハッハッハ!!!アーッハッハッハッハッハ!!!」
21:39:GM:----------------------------------------------
21:39:GM:マスターシーン終了
21:42:GM:----------------------------------------------
21:42:GM:ではOPに入ります
21:42:GM:PC1、安孫さんのOP!
21:42:GM:侵食上昇をどうぞ
21:43:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:33->40)
21:44:GM:----------------------------------------------
21:45:GM:北國 街道
21:45:GM:-----------------------------------------------
21:46:GM:幹部の3人を倒し、組織としてのまとまりを失いつつある“サウンズルイン”。
21:46:GM:しかし彼らの抱える具体的な計画はまだ全体像がはっきりとせず、一進一退の状況が続いていた。
21:47:GM:その最前線にいる君に、助けた少女である倉林明子からの連絡が入る。
21:48:GM:「話したいことがある」とだけ…そして今日、待ち合わせの場所へと君は来たのであった
21:50:安孫焔:冬の景色にそぐわぬ白スーツの男が待ち合わせ場所で突っ立っている。
21:51:安孫焔:目を向けられれば射抜かれてしまうかのような鋭い眼光。凡そ常人…というより普通の職業に就いている人間ではない。
21:53:安孫焔:待ち合わせ場所の時計台を見上げるとともに、口から白い吐息が漏れる。
21:53:GM:ではしんしんと雪が振る中、往来で人が通り過ぎる中に君は待ち人を見出すでしょう
21:55:倉林明子:君が前に見た時よりも少し髪が伸び、ミディアムボブになった赤髪の少女。鋒を思わせたかつてとは違う、少しだけ年相応の表情に戻っている。
21:55:倉林明子:そして、その後ろには…なぜかぞろぞろと小さな子供達を引き連れている。めいめいが傘を持って雪をしのいでいる
21:56:倉林明子:「あ…」
21:56:安孫焔:その姿に気付く「明子さん。」
21:56:倉林明子:傘を持ったまま、ほんの少しだけ迷って「…安孫。久しぶり。」
21:57:倉林明子:名前を呼んでくれたことに気づいて微笑む。
21:58:子供たち:子供たちは君に恐れをなして倉林さんの後ろに隠れている。眼光が只者ではない!
21:58:安孫焔:「この子たちは?」
21:59:倉林明子:「ええとな…ああほら、押すなって、ナリはこうだが、悪さはしないから。…うん。」
22:00:倉林明子:肩に積もっている雪を見て「詳しいことは立ち話じゃあれだし、ちょっと付いて来てくれ。暖かいもんを出そう…さあ皆帰るぞ!」
22:01:子供たち:「帰る!」「このひともくるの?」「バカだなあ何のためにでかけたと思ってるんだよ。」めいめいが話しながらもときた道を戻っていく
22:02:安孫焔:「はい。」と応え、明子さんの傍に。
22:03:安孫焔:「それだと傘が持ちにくいでしょう。」といい手を差し出す。
22:03:倉林明子:「わっ…もう、付き人じゃないんだから…ほら」傘を掲げてあげよう。安孫さんは身長が高いので伸びしながら。
22:05:GM:------------------------
22:06:GM:やがて、聖堂のような施設へたどり着く。看板には「孤児院」の文字が。
22:06:倉林明子:「…身寄りの無い子供を集めて世話をしてるんだ。」
22:07:GM:君の目の前に暖かいコーヒーが差し出されている。
22:08:安孫焔:机に置かれたコーヒーに口を付ける。
22:08:倉林明子:「罪滅ぼしでも、自分に重ね合わせているでも、何とでも言やいい。今やれることは、これだと思ったからやってるんだ…」
22:09:安孫焔:「そうですか。」と返し、部屋から子供たちの様子を伺う。
22:09:安孫焔:「………子供たちは、楽しそうですね。」
22:10:GM:君たちの隣のスペースでは、子供達が遊んだり、君たちの方を興味津津といった様子で眺めたりしている。
22:10:倉林明子:「ああ。」
22:10:安孫焔:いつもと変わらぬ平坦な口調。
22:10:倉林明子:「お前が頑張っているおかげだよ。」
22:11:安孫焔:「明子さんは楽しいですか?」
22:12:倉林明子:「…うん。」
22:12:倉林明子:語り口は少ないが、確かな実感と重みを伴って伝えようとしていることが分かるだろう。
22:12:倉林明子:「私も戦ってきたから分かる。“サウンズルイン”だけじゃなくて、この北國はFHのいろんな勢力が渦巻いている。その中でも平和な暮らしが出来るのはちゃんと“ハウンズ”の連中が頑張っているからだよ。」
22:13:倉林明子:「…ありがとう。」
22:14:安孫焔:コーヒーカップを置く。「なら、よかったです。」
22:15:倉林明子:「………」
22:15:安孫焔:言葉は少なく、語調も平坦。真意を読み取るのは困難だ。
22:15:安孫焔:だが、安孫なりに明子を気遣って言葉を選んでいる。
22:16:倉林明子:その意を汲めているのか、自信はない。だが、彼女は意を決して、再び口を切る
22:16:倉林明子:「…今日呼んだのはな。一つ確認したいことがあるからだ。」
22:18:安孫焔:明子の目を見る。
22:18:倉林明子:「こいつらが孤児になったのは、実はかなり最近だ。あいつなんか5日前に入ってきた。…ここの人数は、どんどん増えている。」
22:18:倉林明子:「……親が、行方不明になっているからだ。」
22:19:倉林明子:「なあ。…“ハウンズ”の中で、なにか怪しい動きは無かったか…?」
22:19:安孫焔:何か心当たりはありますか?
22:20:GM:無いですね。UGNの組織なので清廉潔白でございます。
22:20:倉林明子:「分かっている。お前たちはUGNで、そういう組織じゃない。」
22:20:倉林明子:「…だが、こいつらのことを思うと、どうしてもな…私の気が済まないだけだよ。」
22:23:安孫焔:「………。」コーヒーカップを持ち上げ、一気飲みし、また置く。
22:24:安孫焔:コーヒーは熱いが、体はそれ以上に燃えているので問題ない。《火の理》
22:24:安孫焔:「カタギに手を出しているんですね。」
22:25:安孫焔:「分かりました。犯人を見つけてケジメを付けさせましょう。」
22:25:倉林明子:「お、落ち着け…!気分を悪くしたなら謝るから…!」
22:26:倉林明子:「子供の前でケジメとかはやめて欲しいな……うん。」
22:26:安孫焔:「はい。」すっと椅子に座りなおす
22:28:倉林明子:「“ハウンズ”がしてなさそうならいいんだ…原因は、私でも出来る範囲で調べてみるから。お前はお前のやることがあるんだろ?」
22:28:倉林明子:「それをするのが、皆のためになるんだ。お互いにやるべきことをやろう。」
22:28:安孫焔:「………。」脳裏に仇の顔が思い浮かぶ。「そうですね。」
22:29:倉林明子:頷く。
22:29:倉林明子:「ここにはいつでも来ていいからな!な、皆。」
22:29:GM:気づけば君達の周りには子供達が集合している
22:30:子供たち:「お兄さん、白い服…」「あー、知ってる!こういうひとってヤ」「やめろバカ!」「待ってるよー。」
22:31:安孫焔:「………。」子供たちを見る。
22:31:倉林明子:「また、来てくれよな。」微笑み
22:32:安孫焔:そして明子さんに向き直り「はい。お望みであれば。」
22:32:子供たち:「!うわー!」びっくりして何人かは逃げ出す
22:35:安孫焔:「今度は菓子でも買ってきます。」そして立ち上がろうとする
22:35:子供たち:そんな中、鋭い眼光に引かず、倉林さんの裾を握りながら前に出てくる子供が呼び止める
22:35:子供たち:「ちょっとおまちください!」
22:36:安孫焔:振り返る。
22:37:倉林明子:「どうした?」
22:37:子供たち:「…貴方は!明子お姉ちゃんとどういうご関係なんでしょうか!」
22:38:安孫焔:「………。」珍しく考え込む。
22:38:子供たち:子供達から多少のざわめきが聞こえる…「とうとう聞きやがった…」「あいつ、お姉ちゃん子だからな…」
22:38:倉林明子:なんと言っていいかわからない表情
22:39:安孫焔:明子と自分は、組の鉄砲玉と組長の娘という関係だった。
22:39:安孫焔:が、明子は対等な関係でありたいと望んだ。
22:39:安孫焔:だからこそ自分も「お嬢」でなく「明子さん」と呼んでいるのだ。
22:40:安孫焔:言葉を推敲し、ようやく口を開く。
22:41:安孫焔:「明子さんは俺の大切な人だ。」
22:41:子供たち:「!!!」
22:41:倉林明子:「!!!!」
22:41:安孫焔:「明子さんに何かあったら、呼んでくれ。すぐに行く。」
22:41:安孫焔:そう言って歩き出す。
22:41:GM:あとに残るのは絶句した子供たちと倉林明子の姿であった……
22:42:GM:もちろんこの後倉林明子は質問攻めに合うことになる
22:42:GM:------------------------------
22:42:GM:シーンカット!
22:42:GM:ロイスのみ可能です。どうでしょうか
22:43:安孫焔:大切な人/倉林明子/○庇護/不安/ロイス
22:43:安孫焔:これで
22:45:GM:誤解…!
22:45:安孫焔:以上です!
22:45:GM:OK!ではシーンカット!
22:45:GM:--------------------------------
22:49:GM:ではPC3のOPです。
23:00:GM:登場侵食をどうぞ
23:00:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+7(1d10->7)した(侵蝕率:41->48)
23:00:GM:--------------------------------
23:01:GM:君は、すっかり手慣れた基地への潜入任務についている。
23:02:GM:最近、君の潜入する基地は無人になっている例が多く、成果物も大したものが見当たらないことが増えてきた。
23:02:一咲九狼:「クソがァ~!」 ガン!
23:03:一咲九狼:壁を殴って粉砕します。あからさまに苛立っている。
23:03:一咲九狼:作戦が空振りになった事に対して……ではなく、
23:03:一咲九狼:「戦う相手がいねーじゃあねーかッ!」
23:03:一咲九狼:「ナメてんのかボケッ! 留守番くらいさせとけ!」
23:03:GM:今回も、人の気配を感じられない基地であった
23:04:GM:苛立つ君が、それでも基地内を見渡すと、何やら妙な一角を見出すだろう
23:04:一咲九狼:「でもなァ~……ここで帰ったら隊長に怒られるよなァ~~……」
23:04:一咲九狼:「なんか土産……土産が必要だよな。なんかねーかな……」 無造作に近づいていきます。
23:05:GM:相変わらず人の気配は無いが、整理された基地に似つかわしくない部品の残骸が転がっている。
23:05:GM:残骸が転がる、奥に続く道へと進んでいくと…
23:06:一咲九狼:警戒していないわけではない。最初からずっと、いつどこから襲われても迎撃できるようにしている。
23:07:一咲九狼:それでいて、"一見無防備に見えて、ナメた敵が襲いかかってくる"ような体捌きで奥へ進む。
23:07:GM:…開けたエリアに出た。多数の工業的なハンガーラックが存在し、損壊した機体がそれにぶら下がっている。
23:07:一咲九狼:「お邪魔しまァす」
23:07:一咲九狼:「……なんだこれ?」
23:07:GM:床にも多数のロボットの残骸が転がっている…だが、妙な点がある。
23:08:GM:どれもこれも、『人型』なのだ。今まで基地に存在していた機体は搭乗出来る仕様のものや、動物型が殆どだった。
23:09:一咲九狼:「……」
23:09:GM:殆どが損壊して、使い物にならない…が、
23:09:GM:奥に1台だけ、一切の損傷が無い機体がある。
23:10:一咲九狼:「ナンデ?」
23:10:一咲九狼:「なんで人型なんだよ。そういうのは、あれだろ……俺のシリーズの専売特許だろ」
23:10:一咲九狼:うんざりした顔で無傷の機体に目をやる。
23:11:一咲九狼:「これとかよォ~」
23:11:一咲九狼:「パクりじゃねーのか? 特許! 訴えたら勝てるだろ!」
23:12:傷のない機体:「……」 両手を前で交差し、静止している
23:12:一咲九狼:「おいパチもん! 生きてんなら起きろ!」 げしげし蹴りを入れます。
23:12:一咲九狼:「敵なら戦え! 敵じゃねーなら……」
23:12:一咲九狼:「敵じゃねーなら……まあいいや。自己紹介とかしろ」
23:12:傷のない機体:では、その瞬間。
23:12:一咲九狼:再度げしげし蹴りを入れます。
23:13:傷のない機体:……カッ!と目を見開き
23:13:一咲九狼:「お」
23:14:傷のない機体:「ふ」「はぁーっはっはっはっは!」高笑いとともに飛び上がり、瓦礫の山の上に降り立ちます
23:15:一咲九狼:「お、おお……!?」
23:15:一咲九狼:「えっ、なにお前……なんかすげー人間味溢れる笑い方だけど……」 若干ヒいている。
23:16:傷のない機体:「この声……どうやらようやく客人が来たようだな!」
23:17:一咲九狼:「やばいな。なんかヘンなの起こしちゃったよ」
23:17:一咲九狼:「帰りてえ」
23:17:傷のない機体:「遅い……遅い!遅すぎるぞ貴様!この施設に配備されてから120と3時間22分!」
23:18:傷のない機体:「危うくスリープモードに入り寝過ごすところだったぞ!はっはっは!」
23:19:一咲九狼:「どれもこれも俺のせいじゃねーだろバカ!」
23:19:ドーディチ:「む?ふむ……言われてみれば確かにそうか」
23:19:一咲九狼:「っていうか、暇なら勝手にどこへなりと行けばよかったじゃねーか。命令がないと動けないペッパー君かお前は」
23:20:一咲九狼:「……そもそも、なんなの? お前……」
23:20:一咲九狼:若干ヒいている。
23:20:ドーディチ:「ペッパー君……?貴様、この私をあんな慰安ロボと一緒にするか!この無礼者め……」
23:22:一咲九狼:「バカヤロー、ペッパー君はペッパー君でいいとこあるんだよ! 慰安ロボとか言うな! 可哀想だろ!」
23:22:一咲九狼:「ちょっと見た目がキモくて命令がないと動けねーだけだよアレは!」
23:23:ドーディチ:「そんな欠陥品と私を一緒にするとは!やはり無礼ではないか!」
23:23:一咲九狼:「うるせェェー! とにかくテメーは何者だ! 名前言わねーとマジでペッパー君で通すぞ!」
23:24:ドーディチ:「ふ……まあ仕方あるまい。同型機とは言え、所詮旧式……知能面でも私より下だというのは予想していたことだ……」
23:24:一咲九狼:「……あ?」
23:24:ドーディチ:「おっと、そうだったそうだった!こちらは貴様を知っているが、貴様はこちらを知らぬのだった!」
23:25:一咲九狼:「スゲー嫌な予感がするな……おい。お前まさか、おい……」
23:25:一咲九狼:「おいおい……」
23:26:ドーディチ:「名乗っておこう、我が愛しき兄弟よ……。私の名は、"ドウゥゥゥゥゥディッチ”!」
23:26:一咲九狼:「ごめん、もう一回」
23:26:ドーディチ:「貴様の後継機、九号殿の妹にあたる者だ……以後……」
23:27:ドーディチ:「名乗っておこう、わが愛しき兄弟よ……」
23:28:ドーディチ:「私の名は、”ドウゥゥゥゥゥディッチ!"貴様の後継機!各種機能を追加され、旧式を遥かに凌ぐ性能を手に入れた」
23:29:ドーディチ:「九号殿の妹にあたる者だ……以後、お見知りおきを」
23:29:一咲九狼:「なるほど。ドゥゥゥゥrrrディッチちゃんね」 若干巻き舌で発音する。 「なるほどね」
23:29:ドーディチ:ウインク
23:30:一咲九狼:「なるほどね……なるほど……」
23:30:ドーディチ:「そこまで再現しなくともいい!ドーディチでよいぞ、ドーディチで」
23:30:一咲九狼:「そうか。じゃあドーディチ、早速で悪いんだが」
23:30:一咲九狼:「旧型の蹴りを喰らって死ね!」 回し蹴りを叩き込みます。
23:31:一咲九狼:これが避けられるなら、新型としてふさわしい性能! これを喰らうならただの雑魚!
23:31:一咲九狼:とりあえず殴って性能を確かめる。インテリジェンス!
23:31:一咲九狼:軸足のつま先が煙を上げるくらいの超スピード回し蹴りです。
23:32:ドーディチ:「おう!?」もろに喰らって吹っ飛びます。しかし、同時に!
23:32:一咲九狼:「えっ弱!」
23:34:ドーディチ:君の脇腹にも、ドーディチの拳が打ち込まれる
23:34:一咲九狼:「ぐお……!」 さすがに喰らう。回避できるタイミングではない。
23:35:一咲九狼:「ふ、ふざけんなよ……! ただのアホなのに性能はマジモンじゃねーか……! ゲホッ」
23:35:ドーディチ:「……ははは!不意打ちとは!中々卑怯な事をする」
23:36:一咲九狼:「4ヶ月寝てたんだろ? いい目覚ましになったろうが」
23:36:一咲九狼:「はァ~~~……! まさかだぜ。思わぬ出会いってやつだぜこれは!」
23:37:一咲九狼:「FHの基地で眠っていた後継機! 100パー敵だろお前!」
23:37:一咲九狼:「タイマンだッ! ここで決着つけようぜ!」
23:39:一咲九狼:腰を落とし、空手をアレンジしたような腰だめの構えを取る。あらゆる防御を打ち破る対オーヴァード抹殺拳の構え。
23:39:ドーディチ:「その通り!私はこの施設に訪れた者を迎撃しろという命令を受けた、"サウンズルイン”の兵器!」
23:40:ドーディチ:「つまり九号殿とは敵同士ということになる……が」
23:40:一咲九狼:「が?」
23:41:ドーディチ:「残念ながらそれには応えられん。どうやら寝ている間に帰還命令が出ていたらしい」
23:41:一咲九狼:「帰還命令無視してんじゃねェーよこのポンコツ!」
23:41:ドーディチ:「つまり、私は既に寝過ごしているということだ……!くっ!貴様が来るのが後3日早ければ!」
23:41:一咲九狼:「お前本当に新型か!」
23:42:ドーディチ:「それに貴様の方も、私と戦っている場合ではないだろう」
23:42:一咲九狼:「あん? なんでだよ」
23:43:ドーディチ:「私が推測するに、貴様の役目は斥候……今ここで未知の戦力である私と戦い撃破される危険を犯すより」
23:44:ドーディチ:「この施設を調査し、同時に私という恐るべき驚異が存在することを仲間に報告するほうが……本来の任務からすれば重要なのではないか?」
23:45:一咲九狼:「うるせーッ! 機能停止したお前をお持ち帰りして"こんなんが居ました"って報告すりゃあ済む話だろうがッ!」
23:46:一咲九狼:「さっきのは小手調べだからな! 今度は60%の力で行ってやる!」 殴りかかります。
23:48:一咲九狼:「死ねやポンコツゥゥァ!」
23:48:ドーディチ:「こ、ここまで説明してまだかかってくるか!なんと愚かな!」
23:49:ドーディチ:「カーッ!」今度は攻撃を受け止め、弾き返すよ!
23:49:一咲九狼:「ハァー!?」
23:49:一咲九狼:「ウッソだろ!」
23:50:ドーディチ:「全く……失望したぞ!兄弟機だと思い期待していたが……」
23:50:ドーディチ:「私の兄が、命令よりも我欲を優先するような欠陥兵器だったとは……!」
23:51:一咲九狼:流れるように水面蹴り、掌底、裏拳、肘打ち。——当たらない。
23:51:一咲九狼:「るせーッ! 敵に帰れって言われたから帰ってきました、じゃ笑いモンになるんだよッ!」
23:52:ドーディチ:「ふはははははははは!」
23:53:ドーディチ:「もうなったぞ!さあ帰れ!と言うかもう私が帰る!」
23:54:一咲九狼:「ざけんなテメー! 勝ち逃げか! それは兄ちゃんが許さんぞ!」
23:54:ドーディチ:「こんなもので勝った気になるか!それほど落ちぶれてはおらんわ!」
23:55:ドーディチ:「心配せずとも貴様との決着は必ずつけてやる……!いや、命令次第だからわからぬが」
23:55:ドーディチ:「気概としては、それくらいある!ではさらばだ!電源コードを洗って待っているがいい!はっはっは!」
23:56:一咲九狼:「クソガキィィィィ! テメーぜってー殺すからなァァァー!」 逆捨て台詞。
23:56:ドーディチ:そう言って施設の柱を破壊。崩れていく建物を目くらましに消えます。
23:56:一咲九狼:ドーディチちゃんが去っていくなら、それを見送ります。流石にこれ以上追撃するほどアホではない。
23:56:一咲九狼:「……。…………」「フー…………」
23:57:一咲九狼:「いやナイだろ……なんだよアレ……」
23:57:一咲九狼:「割と本気で打ち込んだんだぞ。なんでああも躱せる」
23:58:一咲九狼:「……でもなあ。そうか。妹かあ」
23:58:一咲九狼:「そっか~~……」 ニヤニヤしてます。
23:58:一咲九狼:自分の家族がまだいて、しかも、それがちゃんと強かったのが嬉しかった。
23:59:一咲九狼:「さて。帰るべ」
23:59:一咲九狼:「土産持ってかないとなあ。通信記録とか、ドーディチのスペックデータとか、残ってねーかなあ……」 踵を返す。
00:00:一咲九狼:そのへんを漁りながら、来た道を戻ります。
00:00:GM:----------------------------
00:00:GM:シーンカット!
00:00:GM:ロイスのみ可能です
00:00:一咲九狼:ロイスを取ります。
00:03:一咲九狼:-妹(12)/ドーディチ/○好意/憤懣/ロイス
00:03:一咲九狼:以上です。
00:03:GM:-----------------------------
00:05:GM:ではネクスト、PC2・4のOPです
00:05:入間誠時:ヘイヘイ!
00:05:GM:登場侵食をどうぞ!
00:05:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:30->32)
00:05:真堂雅紀:+d
00:05:真堂雅紀:32+1d10
DoubleCross : (32+1D10) → 32+2[2] → 34
00:06:GM:まずまずの出だし
00:06:GM:-----------------------------
00:06:GM:鉄道内部 医療室
00:06:GM:-----------------------------
00:07:GM:入間誠時は現在、頭痛に苛まれている。
00:08:入間誠時:寝台に寝かされてる感じですか?
00:08:GM:そうですね。
00:08:GM:一般的な病や生活習慣、体質から伴うレベルのものではない。物理的に頭蓋が裂けたかのような地獄の頭痛だ。
00:08:入間誠時:ちょう痛いじゃん……
00:09:入間誠時:「あぐッ………う、んぅぐぁアあ……ッ……!」
00:10:入間誠時:寝台の上で頭を掻き毟る。
00:10:GM:波はあり、現在は特にひどいものではある。まともな活動が出来る状態ではなく、そのたびに早苗の看護を受けている
00:10:入間誠時:拘束などされてなければのたうっているでしょう。
00:10:GM:明らかに外的要因が関わっているものだ。“ハウンズ”本部にて、君は既に検査や治療を受けているが…一向に回復する兆しはない
00:11:GM:拘束をされていますね。間違って舌を噛むことのないようになどの対策がされている。
00:12:入間誠時:では、先の頭を掻き毟るのも、掻き毟ろうと踠いている感じですね。
00:12:GM:(編集ポイント)
00:13:入間誠時:「はッ……はッ……」目尻には涙が滲んでいる。
00:13:早苗早苗:「まずい…まずいですね…」
00:13:入間誠時:戦闘時でも、ここまでの苦痛を受けることは殆どない。
00:14:早苗早苗:「落ち着いて下さい…今日処方出来る限度の鎮静剤です…」手早く点滴から薬を打ち込んでいく。精密に分量を決めてはいるが、これ以上を打てば間違いなく後遺症が残るだろう。
00:15:入間誠時:「フーッ……フーッ……」思考がまるで働かない。ただ、痛い。それしか意識に上らない。
00:16:GM:鎮静剤を打ち込まれ、君の意識は落下していく…下へ……下へ……
00:17:GM:-----------------------------------------------
00:17:GM:ここはどこだろう。 今何時だろう。
00:18:GM:君は、いかなる理由か、急に目が冴えて、お気に入りのベッドから目を覚
00:19:GM:君は、■■■る理由か、急に目が■■■■■■■■■お気に入りの■■■■■■■■■目を覚目を覚
00:19:GM:……君は父親に手を引かれて、階段を降りていく
00:20:入間誠時:しっかりとその大きな手を握っている。
00:20:GM:君の方から、父親の顔は見えない。
00:20:入間誠時:見失わないように、しっかりと。
00:21:父親:息子の歩幅に合わせるように、ゆっくりと階段を降りていく
00:21:???:「…ああ、そいつか。…顔立ちの良いガキだなあ。」
00:22:GM:…見覚えの無い、巨躯の男が。階段の下には待っている。
00:22:入間誠時:びくり。反射的に、父親の後ろに身を隠そうとする。
00:22:GM:顔はまるで落書きのように不明瞭で、ただ男の巨大な姿のみが見える。
00:23:父親:「息子の誠時だ。」
00:24:???:「ふうん……まあいい、か。」椅子にどっかと座る。
00:24:父親:「特にこれから話をするわけでもない。準備をして、始めよう。“ディヴェルティメント”」
00:24:入間誠時:怯えた表情で、父親を見上げる。
00:25:GM:その顔は、見えない。
00:25:入間誠時:「……おとうさん?」
00:26:父親:君の頭をなでてあげている。しかし、返事はない。
00:26:入間誠時:普段だったらそれは落ち着くもののはずなのに。なぜか、不安が膨らんでいく。
00:27:“ディヴェルティメント”:「不安がっているなあボウズ……いいことを教えてあげよう」
00:27:“ディヴェルティメント”:「ここは
00:27:GM:…激痛
00:28:GM:茫洋とした感覚から一転、再び強烈な頭痛が君の脳に閃く
00:28:入間誠時:「ッあ゛あ゛あ゛があああああああ゛ッッ」
00:29:入間誠時:叫びに意味などない。ただ痛みを逃せと、本能が発するものだ。
00:29:GM:君は現実に引き戻された…先程の激痛時の時間からかなりの時間が経っている
00:30:入間誠時:目を見開いて、息を、
00:30:GM:鎮静剤が効いているのか、今は比較的マシな頭痛と言えるだろう。
00:30:入間誠時:吸う。吸う。吐く。吸う。吐く。吐く。吐く。
00:30:入間誠時:少しずつ、呼吸の仕方を思い出す。
00:31:入間誠時:先ほどの激痛で一旦、地獄は打ち止めのようだった。
00:31:入間誠時:「…ハ、ざまぁないな」
00:31:入間誠時:独り言ちる。
00:32:真堂雅紀:「……入るぜ」と言いながら入室
00:33:真堂雅紀:「調子は……まァ、聞くまでもねえか」
00:33:入間誠時:「………隊長サン、か……?」
00:34:真堂雅紀:「おう」
00:34:入間誠時:「……ま。さっきよりはマシだ。口は聞ける。」
00:35:真堂雅紀:「……そうか」「(逆に言えば口を聞くくらいしかできねーってことじゃねーか)」
00:35:入間誠時:じくじくとした痛みは、絶えることがない。
00:36:入間誠時:「悪い。大事な時期だろうに……こんなザマで、さ……」
00:37:入間誠時:こうしている間にも、あの男h
00:37:入間誠時:痛み。
00:37:入間誠時:顔をしかめる。
00:38:真堂雅紀:「いや、今ンとこは上からの出動命令もねえ」「……とりあえず、おとなしくしてろ。な?」
00:38:入間誠時:「………ん」
00:38:入間誠時:「……正直、さ。」
00:38:真堂雅紀:懐をがさがさと探り、『室内禁煙!!!』の文字を見て、やめる
00:39:入間誠時:「歯痒い。……こんな、無様晒して、何もできないってのは、さ」
00:39:入間誠時:「マジでヤバい時はそんなことすら考えられんし」
00:39:入間誠時:「…………」
00:40:入間誠時:弱音だ。
00:41:入間誠時:この間の……この間……いつだったか……作戦の後、九狼と話した時も。
00:41:入間誠時:その前も………
00:41:入間誠時:弱音ばかり吐いている。こんなに、自分は弱い人間だっただろうか。
00:42:真堂雅紀:「ここんところ働き通しだったからなァ。少しは休んだほうがいいんじゃねえか」
00:43:入間誠時:「そうか、な」
00:43:真堂雅紀:「逆に無理してぶっ倒れられても困る」
00:44:入間誠時:「……はは。違い……ない……」弱々しく笑う。
00:44:真堂雅紀:「お前がいないと、あのアホ二人を抑えるのが大変なんだよ」
00:45:入間誠時:「くくっ……そりゃ、そうだ」
00:45:真堂雅紀:「ゆっくり休んで、とっとと治せ!隊長命令だ」
00:45:入間誠時:「……ああ。そう、させてもらうよ」
00:45:入間誠時:「…………ありがとう」
00:45:入間誠時:そう、呟くように告げると目を閉じる。
00:46:入間誠時:ひどく、疲れたような、気がする……
00:46:真堂雅紀:「……」目を閉じたのを見届けて、ため息
00:48:真堂雅紀:「……そんで、早苗チャン。実際どうなの」ヒソヒソと付近にいるであろう早苗さんに声をかける
00:56:早苗早苗:「………」無言で隊長の袖を引っ張り、カーテンから出るように誘導する。聞かれたくない内容と予想できる
00:56:真堂雅紀:引っ張られて出ましょう
00:57:早苗早苗:カーテンをシャッと締めて
00:57:早苗早苗:「彼の出撃を停止させることを推奨します。」
00:57:早苗早苗:軍医としての目を、隊長に向ける。
00:57:真堂雅紀:「……まあ、そうなるな」
00:58:早苗早苗:「驚異的な精神力で、まだ持っている状態ではありますが…頭痛の原因は定かではなく1回の消耗が余りにも大きすぎます。」
00:59:早苗早苗:「鎮静剤の量も、限度ギリギリを維持している状態で…これ以上は…」
00:59:早苗早苗:「…隊長。」
00:59:真堂雅紀:「さすがに俺も今の状態のあいつを戦力には数えられんよ」
00:59:早苗早苗:それ以上は言わない。
01:00:真堂雅紀:「オーケー、とりあえず了解した」「だが……」
01:01:真堂雅紀:「(入間仁が出てきたら、止めても飛び出しちまうんだろうな)」
01:02:真堂雅紀:「……いや、なんでもねえ」
01:02:早苗早苗:「…?では、本部へと彼を……」
01:04:早苗早苗:PPPPPPP……通常の通信音とは違う音が鳴る。どうやら医療班専用のコールのようだ
01:04:早苗早苗:「このタイミングで…ということは……」懐からタブレットを取り出して確認…
01:05:早苗早苗:「これは…隊長。」
01:05:真堂雅紀:「うん?」
01:06:早苗早苗:「以前、“メスト”という幹部を捕らえましたよね。」
01:07:真堂雅紀:「ああー……そういえば」
01:08:早苗早苗:「彼女の解析結果が出たんですが…」タブレットを隊長に見せる。専門的なパラメータや用語が多数出ていてはっきりとは分からない
01:09:真堂雅紀:「……!」「こ、こいつは……」
01:09:真堂雅紀:「……さっぱりわからん!」
01:09:早苗早苗:「あはは……」
01:09:早苗早苗:「重要なところは、ここです…彼女、脳に記憶改ざんされた形跡があるんですよ。」
01:10:早苗早苗:ひとつのグラフを指差す。
01:10:真堂雅紀:「ふむふむ」
01:10:早苗早苗:「で、特定の刺激を加えて反応を見るテストを行った結果がこのグラフなんですが…」タブレットを操作して、別のグラフを出す。
01:11:真堂雅紀:「……要約すると?」
01:11:早苗早苗:「…これ、誠時さんと同じ波形を示しているんです。」
01:11:早苗早苗:もう一つのグラフを出す。被検体:入間誠時
01:11:真堂雅紀:「!」
01:11:早苗早苗:グラフをドラッグして重ねる…殆ど一致している。
01:11:真堂雅紀:「マジか」
01:12:真堂雅紀:「こいつは……偶然ってこたーねえよなァ」
01:12:早苗早苗:「…“サウンズルイン”が、誠時さんに記憶改ざんを仕掛けた可能性があります。」
01:13:真堂雅紀:「ってェと……」「親父がらみか、おそらくは」
01:13:早苗早苗:「“メスト”本人…人?を本部に戻って確保してきます。隊長は、皆さんを集めて下さい…!」
01:14:真堂雅紀:「おう。……やれやれ」
01:15:真堂雅紀:カーテン越しに誠時くんを見やる
01:16:真堂雅紀:「……手遅れじゃなきゃいいが。こいつばかりは祈るしかねえか」
01:18:GM:-----------------------------
01:18:GM:シーンカット。ロイスのみ可能ですが
01:18:GM:真堂隊長、実は“まだ”シナリオロイスが出ていません
01:19:GM:そこを踏まえて取得されてください
01:19:真堂雅紀:フーム
01:19:入間誠時:ではこちらはシナリオロイス取得しておきましょう。
01:20:真堂雅紀:ここは誠時君にとっておこう
01:20:入間誠時:-夢の男/"ディヴェルティメント"/記憶の鍵?/恐怖:○/ロイス
01:21:入間誠時:これで!
01:22:真堂雅紀:-部下/入間誠時/信頼/心配〇/ロイス
01:22:真堂雅紀:不安とはまた違う
01:22:入間誠時:心配されている…(じーん)
01:23:真堂雅紀:以上!
01:24:入間誠時:こちらも以上です!
01:24:GM:OK!ではシーンカットです
20:45:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
20:47:どどんとふ:「」がログインしました。
20:49:どどんとふ:「GM」がログインしました。
20:50:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
20:56:どどんとふ:「ぺん」がログインしました。
20:59:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
21:00:GM:点呼開始!
21:00:入間誠時:準備完了!(1/5)
21:00:真堂雅紀:準備完了!(2/5)
21:00:一咲九狼:準備完了!(3/5)
21:00:安孫焔:準備完了!(4/5)
21:01:ぺん:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
21:06:GM:-----------------------------
21:06:GM:合流シーン
21:06:GM:全員登場!
21:07:真堂雅紀:34+1d10
DoubleCross : (34+1D10) → 34+2[2] → 36
21:07:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:48->51)
21:07:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:32->36)
21:07:一咲九狼:2→3→4
21:08:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:40->46)
21:08:真堂雅紀:一つ飛んだ
21:08:GM:瞳ちゃんもふる?
21:09:鷲尾瞳:データ使わないと思うし振らなくていいと思う
21:10:GM:OK
21:10:GM:--------------------
21:11:GM:鉄道内部
21:11:GM:--------------------
21:13:GM:もはや通例になった鉄道内での会合。君たちは例のごとく待機していた
21:15:入間誠時:設えられたソファーに横になって額に手の甲を置いている。
21:15:真堂雅紀:手元でカードをシャッフルしている
21:15:入間誠時:今は拘束も必要ない。大分『マシ』だ。
21:16:一咲九狼:「おい入間、カードやるぜ。お前も混ざれよ!」
21:17:安孫焔:ソファーで横になる入間に目を向ける。
21:17:一咲九狼:ポップコーンをざらざら流し込んでます。横には1.5Lコーラ。
21:17:真堂雅紀:「……九狼お前、鬼かよ」
21:17:入間誠時:「…………いや………すまんが、遠慮しておく」
21:17:入間誠時:「気にせず君らだけでやってて、くれ」
21:19:一咲九狼:「こないだより悪化してねえ……? なんなんだよ、その頭痛」
21:19:真堂雅紀:「流石にここのところ連戦だったからな」
21:20:真堂雅紀:「疲れも出たんだろう。今日はそっとしといてやんな」
21:20:鷲尾瞳:「"黒い監視者”。無理して出席することもないのですよ。会議の結果なら、後に資料をまとめて送ることもできます」
21:21:入間誠時:時折開かれる眼は虚ろで、どこを見ているかもわからない。
21:21:一咲九狼:「学級委員長はこう仰せだぜ、入間」
21:22:入間誠時:「……いや。話は、聞けるうちに聞いておきたい。」
21:23:一咲九狼:「んじゃよォ~、カードは大富豪でもポーカーでもなんでもこいなんだけどよォ」
21:23:一咲九狼:「入間がいるうちに報告しとくぜ。昨日潜入した無人基地で、FHの新型兵器と遭遇した」
21:23:一咲九狼:「あと戦った」
21:24:安孫焔:入間をしばらく眺めていたが、一咲に目線を向ける。
21:24:安孫焔:「戦っただけか?」
21:24:真堂雅紀:「まだンなもんが残ってたのかよ。んで、破片でも持ち帰ってきたのか?」当然破壊したものだと思っている
21:25:一咲九狼:「フッ、俺もオトナだからな……ちょっと戦っただけだ。任務を優先して、ほどほどのところで撤退した」
21:25:入間誠時:「しんがた……へいき、か。FH……」
21:25:一咲九狼:嘘は言っていない。『撤退した(相手が)』
21:25:一咲九狼:「驚きだぜ。俺の兄弟だったんだよ!」
21:26:一咲九狼:「妹だ。俺が9番で、戦ったのが12番。"ドーディチ"とかいうバカ娘だ!」
21:26:安孫焔:「………兄弟、か。」表情は変わらない。が、言葉を発する際に若干の間があった。
21:26:一咲九狼:「次あったら俺が倒す。手出しは無用だぜ! 報告イジョー!」
21:27:入間誠時:「きょうだい………」
21:27:真堂雅紀:「驚きだ。お前がバカ扱いするなんて、FHの兵器ってのは数字が大きくなるほど知能が下がるのか?」
21:27:真堂雅紀:とかいいながらカードを配ろう
21:28:一咲九狼:「残念ながらそうらしいぜ。知性の欠片も感じられないヤツだった」 配られたカードを手元で整理していく。
21:28:鷲尾瞳:「手を出すかどうかは、状況次第ですが……ノーヴェと同型となると、脅威度は相当に高そうですね」
21:28:一咲九狼:「そうなんだよ、アホなんだけどマジで強いんだ。嬉しいよなあ」
21:29:鷲尾瞳:「私は遠慮しておきます。"黒い監視者”の様子を見ておきたいので」
21:29:安孫焔:「その知性とやらは相手を殴るのに必要なものか?」カードを見ながら、さも不思議そうに問う。
21:29:安孫焔:尤も、表情も言葉の調子も変わらないのだが。
21:29:真堂雅紀:「……」「ああ、うん、まあ必要ないかもしれん」
21:29:入間誠時:「………」
21:30:一咲九狼:「知性があると陰険な殴り方ができるぜ。ガードをすり抜けたり」
21:30:一咲九狼:「いやでも、うん……安孫はガードの上から殴り殺すタイプだな……」
21:31:安孫焔:「……。」真顔で考え込む。
21:31:入間誠時:「……得意分野、ってやつがある」
21:31:一咲九狼:配られた初手カードがあまりにクソだったので、手付かずの瞳ちゃんのカードをコソコソとめくってます。
21:31:入間誠時:「陰険なのは、俺がやれる……」
21:31:安孫焔:「そうか。」といいつつ、手札から3枚のカードを取り出して隊長に。
21:32:真堂雅紀:「そーそー、頭は使えるやつが使いやいいのよ」
21:32:鷲尾瞳:「ただ、カードゲームには必要だと思います」と言いつつノーヴェくんの手をぺしっとはたくよ
21:32:真堂雅紀:九狼くんの方をチラ見しながら安孫くんにカードを3枚配る
21:33:一咲九狼:「まあ、入間は頭使うどころじゃなさそうだけどな。……いてえ!」
21:33:一咲九狼:「畜生! 4枚チェンジだ隊長」
21:33:真堂雅紀:「あいよ」シュシュッ
21:33:安孫焔:一咲くんの動きに全く気付いていない。手札を見ている。
21:33:一咲九狼:「おっ、いいね……きたきた……!」
21:34:一咲九狼:「それで? ひょっとして、報告があんのは俺だけ?」 良いカードが来たので露骨に顔に出ている。
21:34:安孫焔:「街で噂を聞いた。」十数枚のチップを自分の前に積んで置く。
21:35:真堂雅紀:「噂?」
21:36:安孫焔:「カタギの人間が何人も行方不明になっているらしい。」
21:37:安孫焔:「そのせいで孤児院に孤児が増えているそうだ。」
21:37:真堂雅紀:「……失踪事件か。そいつは穏やかじゃねえなァ」
21:38:鷲尾瞳:「ただ、我々の管轄かと言われれば、微妙なところですね」
21:38:一咲九狼:「R事案としては割とポピュラーだよな、失踪事件。いや、犯人がオーヴァードかどうかは知らんけど」
21:39:安孫焔:「……。」明子さんの言葉を思い返す。
21:39:一咲九狼:「そうそう! 犯人がジャームとかならわかるけど、ただの行方不明じゃなァ」
21:40:真堂雅紀:「"サウンズルイン"の連中が関わってる確証がねえと俺らからは手が出せんな」
21:40:安孫焔:
>倉林明子:「“ハウンズ”がしてなさそうならいいんだ…原因は、私でも出来る範囲で調べてみるから。お前はお前のやることがあるんだろ?」
>倉林明子:「それをするのが、皆のためになるんだ。お互いにやるべきことをやろう。」
21:42:安孫焔:「……わかった。」
21:43:入間誠時:「………」黙って遠くを見ている。
21:43:一咲九狼:「でも、大きな任務がないならちょこちょこ調査してみるのはいいんじゃねえ?」
21:43:入間誠時:(…孤児、か)
21:43:一咲九狼:「安孫が行くとこなんてあれだろ。あの、例のお嬢ちゃんのとこだろ?」
21:44:鷲尾瞳:「そうですね。無視を決め込んで、後手に回るのも避けたいところです。軽く調べるくらいなら……」
21:44:一咲九狼:「行方不明事件でお嬢ちゃんが困ってるなら、助けてやればいいんじゃねーか。こうしてカードやるくらいには暇だし……」
21:44:一咲九狼:「そうそう。鷲尾の言う通り」 チップをずいっと出す。
21:45:安孫焔:「………散歩だ。ハウンズの任務には持ち込まない。」
21:46:真堂雅紀:「それなら俺も何も言うこたねー。まあこっちでもなんかできることがありゃ手伝ってもいい」
21:47:真堂雅紀:「倉林の嬢ちゃんも知らん仲でもねえしな……さて、ベットは出揃ったか?」
21:47:一咲九狼:「いつでもいいぜ! 俺の役は最強だからな!」
21:47:安孫焔:「ああ。」
21:48:安孫焔:礼代わりに、隊長の煙草に火を点ける。
21:48:安孫焔:《火の理》
21:48:真堂雅紀:「おっ、サンキュー」「……さて、じゃあオープンだ」
21:51:一咲九狼:choice[スリーカード,スリーカード,スリーカード,スリーカード,ストレート,フラッシュ,フルハウス,フォーカード]
DoubleCross : (CHOICE[スリーカード,スリーカード,スリーカード,スリーカード,ストレート,フラッシュ,フルハウス,フォーカード]) → フラッシュ
21:52:一咲九狼:「どォーよ! これはなかなか勝てないんじゃねェーのー!」
21:53:一咲九狼:コーラの氷をバリバリ噛み砕いてます。
21:55:安孫焔:「清一色か。」
21:57:真堂雅紀:8dx 芸術(トランプ)
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[1,2,3,4,6,8,9,10]+10[10]+1[1] → 21
21:57:一咲九狼:「お前はちったあ麻雀から離れなさいよ」
21:57:一咲九狼:あっ俺もそっちにすればよかった!
21:57:安孫焔:あっそうすればよかった
21:58:真堂雅紀:「……悪いな、フルハウスだ」
21:58:一咲九狼:「ゲェーッ!!」
21:59:安孫焔:「それは前にやってた…強い手だな。」名前を忘れた
21:59:鷲尾瞳:「……?先程最強の役と言っていましたが……九狼の負けなのですか?」
22:00:一咲九狼:「うるせー! 裏ドラが乗れば勝てるかもしれないんだよ!」
22:00:入間誠時:そのやりとりに少しだけ口元を綻ばせる。
22:01:一咲九狼:「ううっ、俺のフラッシュが……安孫も早く出せよ。ワンペアか? ツーペアか?」
22:01:安孫焔:「隊長に聞くんだが、」と言いつつ手を開く
22:01:安孫焔:5のスペード、クラブ、ダイヤ、ハート、そしてスペードのA。
22:01:安孫焔:「槓子はどう処理するんだ。」
22:02:安孫焔:「あと、合計が21だ。」
22:02:鷲尾瞳:「清一色も槓子も裏ドラも別のゲームでは……?」
22:02:真堂雅紀:「……!」「やるじゃねえか……そいつは槓子じゃねえ、フォーカードだ」
22:03:真堂雅紀:「あと合計21も別ゲーだ」
22:04:安孫焔:「フォーカード。」反復する
22:04:一咲九狼:「これ絶対にルールわかってないだろ……よくそれで賭けポーカーやる気になったな安孫……」
22:05:安孫焔:「俺はポーカーフェイスらしいからな。」ポーカーフェイスの意味すら分かっていない。
22:06:真堂雅紀:「っていうか顔に出す出さない以前に役わかってねえだろ……」
22:06:一咲九狼:「コンチクショー! もいっかいだもいっかい!」
22:07:鷲尾瞳:「ところで、会議はもう終わりですか?」
22:07:真堂雅紀:「俺もうかうかしちゃいらんねえな……っと」
22:07:一咲九狼:「終わりだろ? 各々報告はしたし、これといった任務も今んとこなさそうだし」
22:07:入間誠時:「………」頭を押さえながら体を起こす。
22:07:安孫焔:「隊長の報告は」
22:07:鷲尾瞳:「でしたら、一度解散したほうがいいかと。"黒い監視者”の体調もありますし……。」
22:08:安孫焔:チップを集めつつ、隊長を見る
22:08:安孫焔:「なにかあるか」
22:08:真堂雅紀:「ああ、すまん。こっちからの報告事項は……ええと」入間くんの方をちらっと見る
22:09:入間誠時:「…隊長。……俺に、気を使う必要は、ない」
22:10:一咲九狼:「なんだ? どした?」
22:10:一咲九狼:「また親父絡みか? 入間の」
22:10:真堂雅紀:「……おう。とりあえず、入ってくれ!」外に声を掛ける
22:11:早苗早苗:「はーい!じゃあ行きますよ!そっち押して…!」
22:11:”チェアライザー”:「ぐぎぎぎぎぎ……!」
22:12:一咲九狼:「ああ?」 追加のポップコーンを紙バケツに注ぎながらそっちを見る。
22:12:GM:ゴロゴロゴロ…重いキャスターの擦過音が響き、扉が開くと同時に巨大な檻が会合ルームに入ってくる
22:12:真堂雅紀:「おっと……ちょっと机寄せてくれ」
22:12:“メスト”:『………』
22:12:一咲九狼:「動物園かな」
22:12:一咲九狼:「動物園だった」
22:13:“メスト”:檻の中で静かにしている。
22:13:入間誠時:「な……なんだ?」
22:13:入間誠時:困惑している。
22:13:安孫焔:「いつぞや殴った虎か。」
22:14:真堂雅紀:「覚えてんなら話は早い」
22:15:“メスト”:「嘆かわしい…淘汰に残れず…無様に生き延びている…」
22:15:“メスト”:喉の下のスピーカーから、変わらず声が流れている。
22:16:一咲九狼:「真面目なヤツだなー。別にいいじゃねえか、生きてりゃ再出発ができるんだし」
22:16:一咲九狼:「これがどうかしたのか? 拷問とか尋問は別の部署担当だろ?」
22:16:真堂雅紀:「お前動物愛護団体に訴えられんぞ」
22:17:真堂雅紀:「……まあそれは置いといて」「早苗チャン、例のグラフよろしく」
22:18:早苗早苗:「はいはい!」
22:18:早苗早苗:というわけで、誠時君の検査結果と“メスト”に施されている記憶捏造の検査結果。そのグラフが一致していることを皆さんにプレゼンします。
22:19:一咲九狼:「これは……驚きだな!」
22:20:一咲九狼:「安孫先生、どう思われますか。これは大変なコトですよ」
22:20:一咲九狼:「このデータが本当なら、すごく大変だぜ」
22:20:安孫焔:「つまり………」
22:20:安孫焔:「…………」
22:20:安孫焔:「………………………」
22:20:安孫焔:「誰を殴ればいい?」隊長に
22:21:真堂雅紀:「予想通りのリアクションありがとう」
22:21:真堂雅紀:「誰を殴ればいいかはおいおい説明するが……」
22:21:入間誠時:「…………"ディヴェルティメント"。」ぼそり、と安孫さんの言葉に応えるように呟く。
22:21:早苗早苗:「えーと、要約しますね…?」もうだいぶ長い付き合いなので慣れている
22:21:真堂雅紀:「……!」
22:21:安孫焔:入間を見る。「分かるのか。」
22:22:入間誠時:「……なるほど、道理で、だ。変だと思っちゃいたが」
22:22:”チェアライザー”:「そいつは…“サウンズルイン”最後の幹部か。」
22:22:真堂雅紀:「……さすがにお前はわかるよな。そういうことだ」
22:22:入間誠時:「多分な。………意識が落ちてる間、その名を聞いた」
22:23:入間誠時:「そいつが、俺に『何かをした』」
22:23:一咲九狼:「はいはい。お前の頭痛もそのせいってワケな」
22:24:入間誠時:「記憶………ッ……」頭を抑える
22:24:鷲尾瞳:「九狼。大丈夫ですか?本当に話について来れていますか?」
22:24:入間誠時:「おそ、らくは。あの男の……あいつ……」
22:24:一咲九狼:「ついていけてるよ! 説明役の邪魔しないよう、俺はあえて相槌に徹してるの!」
22:24:一咲九狼:「あえて……あえてね!」
22:25:早苗早苗:「ああ、もう!…落ち着いて、これを吸入してください!」吸引器のカートリッジを誠時君にもたせて、口元に持ってこさせる
22:26:入間誠時:「……………とう、さん………」
22:26:入間誠時:その呟きは、吸引機に遮られる。
22:27:真堂雅紀:「……つまりだ」
22:27:”チェアライザー”:「これは素人目にも、急がなければ危険なことがわかる…」
22:28:真堂雅紀:「このデッカイネコちゃんと誠時の頭ン中をイジったクソヤローが最後の幹部で間違いねえ」
22:28:安孫焔:「なるほど。」ネクタイを直す。拳を開き、また握る。
22:29:“メスト”:「……」ふすと鼻を鳴らす。
22:30:安孫焔:情報の整理も分析も安孫には出来ないが、敵を教えられれば殴ることは出来る。
22:30:一咲九狼:「ネコチャンの頭をいじるのはわかるけど、なんで入間なんだろうな? 仲間に引きずり込もうとしたのかね」
22:30:安孫焔:得意分野、というやつだ。
22:30:一咲九狼:「そいつをブン殴ればわかることなんだろうけどさ」
22:30:“メスト”:「……おい。」
22:31:真堂雅紀:「……あン?」
22:32:“メスト”:「これからお前たちがどう動くかは分からない…だが。これを聞いてくれ。」
22:32:“メスト”:首を持ち上げる。ちょうどスピーカーが君たちと相対する位置
22:33:“メスト”:その時、スピーカーについていた赤色のアイコンが、緑色へと点灯する。
22:33:安孫焔:スピーカーをじっと見つめる
22:34:”チェアライザー”:「こいつは…。見たことがないパターンです、隊長。」反射的にレコーダーを取り出す。
22:34:入間誠時:吸引機を当てられながらも、そちらに注意を向ける。
22:34:真堂雅紀:「……一応、全員警戒しとけ」
22:35:“メスト”?:『ガガッッ…シャーーーッ………』砂嵐のような音が数秒して
22:35:安孫焔:悠然と構えている。何か少しでも妙なことをしてくればたちまち拳が飛ぶであろう。これがファイアーウォールだ。
22:35:“メスト”?:『(高度に暗号化された座標)…』『…こちら“メスト”…助けて…助けて…』
22:36:“メスト”?:今までの“メスト”と明らかに違う、幼い少女のような声色が出力されている。
22:37:“メスト”?:『(高度に暗号化された座標)…』『…こちら“メスト”…助けて…助けて…』背後には風音が聞こえる。あまり良い環境で発信していないことが推測できるだろう
22:37:真堂雅紀:「……チェア。解析」
22:37:“メスト”?:『ザッ…ブツッ』
22:37:”チェアライザー”:「今行っています。」
22:38:“メスト”:通信が途切れたようだ
22:38:一咲九狼:「どう聴いてもこいつの声じゃないよなァ」
22:38:“メスト”:「……上位存在……」
22:39:入間誠時:訝しげな視線を虎に投げる。
22:39:真堂雅紀:「……『本体』と言えばいいのか?それとも『ご主人様』か?」
22:39:“メスト”:「…上位者…奉仕すべき存在…」
22:40:“メスト”:「何とでも形容するといい。…お前たちならば、教えても良いと判断した。」
22:41:真堂雅紀:「……やれやれ。罠じゃねえって保証はねえが……」
22:41:“メスト”:「利用価値はある…“サウンズルイン”最高技術顧問…真の“メスト”」
22:42:“メスト”:「私を製造した存在だ。」
22:42:早苗早苗:「開発者…となると、脳に対する処置を行った本人かもしれません…!」
22:43:真堂雅紀:「行く価値はある、か」
22:44:入間誠時:「………」吸引機を外す。
22:44:”チェアライザー”:「座標の割り出しは、もう少しで出来ます。」
22:44:”チェアライザー”:「如何しますか、隊長」
22:45:真堂雅紀:「……ま、行くしかねえだろうよ」
22:45:安孫焔:その言葉を聞いて、立ち上がる。
22:46:入間誠時:「俺も行っていいか、隊長サン」
22:46:真堂雅紀:「…………」誠時くんの目を見る
22:46:早苗早苗:口をはさもうとしたが、二人の間の空気を感じて黙り込む
22:46:”チェアライザー”:「………」
22:47:入間誠時:その眼は、黒で塗りつぶされている。
22:47:入間誠時:ただ、ぎらぎらとした意志が光っている。
22:47:真堂雅紀:「……わかったよ、だが極力戦闘はすんな」
22:48:入間誠時:「…サンキュ、隊長サン」
22:48:真堂雅紀:「少しでもダメそうだと思ったら戻すからな!」
22:48:入間誠時:「ああ、気をつけるさ」
22:49:早苗早苗:「はぁ~っ……仕方ないですね!緊急用の薬は用意しますけど、気休め程度ですからね!」
22:49:早苗早苗:さっさと医療室に戻っていく。
22:49:真堂雅紀:「悪りーね、どうも」
22:49:”チェアライザー”:「あっおい早苗…どうするんだ、檻は…!これ以上は腰が…!」
22:49:入間誠時:軽く、早苗の背中に礼をする
22:50:一咲九狼:「なんか面倒なことになってきたな。ディヴェなんとかを殴るだけなら話は早かったのに」
22:50:真堂雅紀:「(しかしまあ、この虎の脳をイジったってんなら、誠時の頭痛もワンチャンどうにかできんのかもしれん)」
22:50:“メスト”:「…頼む。」
22:50:“メスト”:頭を下げる。何というか犬の伏せみたいな姿勢になっている
22:51:一咲九狼:「とりあえず、その"メスト"探しか……」
22:51:安孫焔:「探して、殴る。いつも通りだ。」
22:52:真堂雅紀:「あちらさんの内部でなにか動きがあったのかもしれん。なるべく早めに動きたいところだ」
22:52:入間誠時:「やれそうなトコからやる。……ああ。いつも通りだ……」
22:53:安孫焔:そういいつつ、チェアライザーと一緒に檻を押してやる。
22:53:一咲九狼:「ま、頭脳労働担当がいつまでもこのままじゃ困るしな。そいつを拉致って入間を治療させようぜ」
22:53:安孫焔:「檻を戻したら、行く。」
22:53:”チェアライザー”:「あ、安孫…助かるぞ。…あ゛っいだだだだだだ!」
22:53:入間誠時:「……ああ。こんな気持ちの悪い状態からは早く復帰したい」
22:54:入間誠時:「………ふざけやがって」小さく、吐き捨てる。
22:54:真堂雅紀:「そんじゃ"ライラプス"、作戦開始といくかい」
22:54:安孫焔:檻を押しながら、ふと思った疑問を”メスト”に問いかける。
22:55:安孫焔:「お前も、頭痛を感じるのか。」
22:56:“メスト”:「頭痛……」
22:57:“メスト”:「任務をしていた頃は無かった…最近。通信を受けるようになってから…」
22:58:“メスト”:「…製造者……彼女に、何かが…?」
22:58:安孫焔:「……そうか。」
22:59:安孫焔:そう返しまた檻を押していく。
22:59:安孫焔:安孫が何を考えているかは、表情からは読み取れない。
23:00:GM:---------------------------------------
23:00:GM:シーンカット!
23:00:GM:ロイスと、今回はシーンが少ないので早めに購入解禁です
23:01:GM:なお、誠時君は判定するたびに頭痛がひどくなってHPが−1d10されます。
23:01:GM:むちゃするなよ
23:01:入間誠時:やったぜ
23:01:真堂雅紀:とりあえずロイスは保留かな
23:01:入間誠時:ロイスは一旦保留しておきます
23:01:真堂雅紀:ボディアーマー
23:01:GM:名前がまだ出てないからね…!ごめんね!
23:02:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 4[4]+3 → 7
23:02:真堂雅紀:DFAME
23:02:安孫焔:よーし、ボディアーマー!
23:02:入間誠時:購入は今は控えるかな。
23:02:安孫焔:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 1[1,1]+4 → 5 → ファンブル
23:02:一咲九狼:どうしようかなー
23:02:安孫焔:…………。
23:02:一咲九狼:あ、安孫さん
23:03:入間誠時:安孫さんーっ!!
23:03:安孫焔:ロイス保留で以上!
23:03:入間誠時:こちらも以上です。
23:03:真堂雅紀:以上!
23:04:一咲九狼:とりあえず安牌を確保しておこうかな。コンポジットボウ。
23:04:一咲九狼:1dx+5=>6
DoubleCross : (1R10+5[10]>=6) → 9[9]+5 → 14 → 成功
23:04:真堂雅紀:ヒュウ
23:04:一咲九狼:大槌買えた・・・
23:04:一咲九狼:でもこれでポルターはできるようになったわい。ロイスは保留で以上です。
23:04:入間誠時:ああそうか、ノーヴェ君の装備も買わないと
23:05:入間誠時:また次のシーン以降で検討します
23:05:一咲九狼:バックファイアで死ぬからほどほどでいいよ!
23:05:安孫焔:ああ、そうだった…(どっちみち買えなかったけど…)
23:05:入間誠時:はい!
23:05:GM:ではシーンカットします
23:05:GM:----------------------
23:05:GM:情報収集のシーン!
23:06:GM:シーンプレイヤーは真堂隊長!ほか自由です
23:06:真堂雅紀:36+1d10
DoubleCross : (36+1D10) → 36+8[8] → 44
23:06:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:36->38)
23:06:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:51->60)
23:06:一咲九狼:ンッ高い
23:06:一咲九狼:元が高いんだよなこいつ・・・次は休もう。
23:07:安孫焔:出ます!
23:07:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:46->56)
23:07:安孫焔:ウワッ
23:07:入間誠時:ひええ…
23:09:GM:かなり侵食格差があるな…
23:09:GM:とはいえ今回の情報項目を開示するぜ!
23:10:GM:情報項目
・行方不明者の痕跡 情報:噂話、裏社会 知識:レネゲイド 難易度9
・真の“メスト”の探索 情報:学問 知覚 難易度12
・“ドーディチ”について 情報:FH 情報:裏社会 難易度8
・“ディヴェルティメント”について・その1 情報:FH、UGN 情報:裏社会 難易度7
23:10:GM:無駄に再登場して判定するのもアレなので、侵食を+1d10すると再登場した扱いにして追加で情報判定できることとします。
23:11:入間誠時:ウィッス
23:12:安孫焔:では裏社会のコネも技能もあるので行方不明者の痕跡やりたいですね。
23:12:入間誠時:じゃあ、まあ一番高いメストの探索やりますかね
23:12:安孫焔:無理しない程度にガンバレ入間君!
23:12:真堂雅紀:そしたらディヴェなんとかいくかな
23:12:入間誠時:おーけー!
23:13:入間誠時:技能もコネも特にないので素振りです
23:13:一咲九狼:じゃあ妹しらべる!
23:13:入間誠時:3dx>=12
DoubleCross : (3R10[10]>=12) → 10[8,9,10]+5[5] → 15 → 成功
23:13:入間誠時:素晴らしい
23:13:入間誠時:入間誠時のHPを-4(1d10->4)した(HP:26->22)
23:13:真堂雅紀:1dx+1>=7
DoubleCross : (1R10+1[10]>=7) → 5[5]+1 → 6 → 失敗
23:13:GM:ちょっとキツい頭痛
23:13:安孫焔:コネ:情報屋使用して行方不明者の痕跡を調べます。
23:13:一咲九狼:たっ隊長
23:13:真堂雅紀:ざいさん!
23:13:GM:OK!
23:13:安孫焔:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[2,6,9,10]+8[8]+1 → 19
23:13:安孫焔:ワオ…
23:14:真堂雅紀:財産1使用します
23:14:入間誠時:つよい
23:14:GM:社会の力…
23:14:一咲九狼:どーでちについて。でも情報裏社会も情報FHもないんですよね……素振り。
23:14:真堂雅紀:社会性……
23:14:安孫焔:金の力は偉大!
23:14:一咲九狼:2dx=>8
DoubleCross : (2R10[10]>=8) → 6[1,6] → 6 → 失敗
23:14:一咲九狼:うーむ、まあいいか。財産2点使って成功させます。
23:14:GM:OK!全員成功ですね
23:14:GM:一つずついきましょう
23:14:GM:・行方不明者の痕跡 情報:噂話、裏社会 知識:レネゲイド 難易度9
23:15:GM:→行方不明になった人物はいずれも大人、もしくは青年。体格に恵まれ、健康体の人間が殆どのようだ。
23:15:GM:以上!たったこんだけ!
23:15:GM:・真の“メスト”の探索 知識:暗号 情報:研究 知覚 難易度12
23:15:GM:→暗号の解読に成功。座標と周辺情報を把握したため、次のシーンから座標地点に向かうことができます。
【トリガー開放】
23:15:GM:・“ドーディチ”について 情報:FH 情報:裏社会 難易度8
23:16:GM:・“ドーディチ”について 情報:FH 情報:裏社会 難易度8
→ノーヴェシリーズの後継機12号。10号の極端な破壊性能を受け継いでおり、極めて危険な兵器となっている。
性格は尊大。兵器としての己に誇りを持っており、破壊性能を基準に他者を評価する。兵器として、所有者の意志を遂行することを尊重する面もある。
現在の所有者は“ディヴェルティメント”。
23:17:GM:・“ディヴェルティメント”について・その1 情報:FH、UGN 情報:裏社会 難易度7
23:17:GM:→“サウンズルイン”の最後の幹部。メンバー内で最も古株の人物であり、“サウンズルイン”はこの男と“イコラ”の手によって設立された。快活な人柄だが極めて強欲であり、それでいて狡猾。彼の来歴は謎が多く、戸籍などの身元情報を洗っても何故か今ひとつ絞り込めない。
戦闘スタイルは拳闘士であることは判明しているが、彼が戦場に出ていることは滅多にない。
23:18:GM:以上、この段階で開ける情報は出きりました
23:21:一咲九狼:ドーディチのスペックデータを眺めてニヤニヤしてます。みんなに見えるところにもコピーを貼ってある。
23:21:一咲九狼:情報の共有……だけではない!
23:21:一咲九狼:自分のシリーズがめっちゃ強くて優秀なことの自慢だ!
23:21:入間誠時:一方こちらは机に突っ伏してぐったりしている。
23:22:入間誠時:机にはたくさんのメモ書きと、暗号の解読結果が置かれている。
23:23:入間誠時:頭痛こそ酷くなったが、何故か……その暗号はするすると読み解くことができた。
23:23:安孫焔:こちらは街を歩いて情報収集をして、ほぼ収穫なしであった。
23:23:入間誠時:これで、いつでも"メスト"の元へ迎えるだろう。
23:25:安孫焔:机には『消えた人間は健康な男ばかり』という情報なのか落書きなのか分からない一文が書かれた紙が置かれている。
23:26:真堂雅紀:「何だァこりゃ」情報の検索を終えて部屋に入る
23:26:一咲九狼:「収穫だよ収穫!」
23:26:一咲九狼:「安孫のは……収穫かどうかわからんけど……」
23:27:真堂雅紀:「…………まあ、いいか。ちゃんと片付けとけよ。お出かけの時間だ」
23:27:安孫焔:「…これか。」座標のメモを拾い上げて見る。
23:28:安孫焔:ネクタイを直す。自分にはやはりこちらが向いているようだ。
23:30:一咲九狼:「さっさと行こうぜ! ドーディチとのケンカが途中だったからモヤモヤしてんだ!」
23:31:鷲尾瞳:「了解です。……ノーヴェはやけに元気ですね。相手が強いほうが燃える、というのはわかりますが。今回は特段。」
23:31:一咲九狼:「座標地点が秘密基地的な場所なら、雑魚の10人や20人くらいいるだろ。はやく暴れてえや」 ポップコーンを流し込んで立ち上がる。
23:32:一咲九狼:「そりゃそーだろ! ディヴェなんとか……はまあともかくとして、妹が相手かもしれないんだぜ!」
23:32:一咲九狼:「めちゃくちゃ強いんだ。やっぱ俺のシリーズは最強なんだよ!」
23:32:一咲九狼:「相手にとって不足なしだ!」
23:33:鷲尾瞳:「通常、家族を相手にして喜びはしないと思います。よくは知りませんが、仲良くしようという気はないのですか?」
23:34:一咲九狼:「つってもなあ。敵だもんなあ」
23:34:鷲尾瞳:「珍しく撤退したのも、そうした情が湧いたのかと思っていたのですが」
23:35:一咲九狼:「あながち間違っちゃいねえ。殺しはしねえよ、カワイイ妹だもん」
23:36:一咲九狼:「ただ、やっぱな……新型で、俺より性能が上って豪語してるんだ。いっぺんガチでやりあいたいじゃん」
23:36:一咲九狼:「鷲尾! お前だって、お前と全く同じ能力のモルフェウス剣士がいたら、一度雌雄を決してみたくなるだろ!」
23:36:一咲九狼:「そういうやつだよ。ケンカは、仲良くするための儀式なの!」
23:37:一咲九狼:※自分が負けるとは微塵も想っていない
23:38:鷲尾瞳:「……いえ、私ならむしろ戦いは避けると思います」
23:39:一咲九狼:「あ? ナンデ?」
23:40:鷲尾瞳:「レネゲイド関連の技術は、日々進歩しています。もしも私より後に、私と同じような過程で、力を与えられた敵がいるなら」
23:41:鷲尾瞳:「相手の言う通り、勝てない算段が高いからです。……逆に何故、そんなに自信満々なのですか、ノーヴェは」
23:42:一咲九狼:「フッ……鷲尾。いちばん大事な事を忘れてるよな」
23:43:一咲九狼:「俺はなあ。ここに来る前、上の兄貴にボコられたり、別の兄貴にボコられたり、それとは違う兄貴にボコられたりしたんだ」
23:43:一咲九狼:「ここに来てからもいろんな敵と戦った。わかるよな?」
23:43:一咲九狼:「経験値! 経験がダンチなんだよ!」
23:44:一咲九狼:「俺も、お前も、歴戦の戦士だ! ろくすっぽ実戦経験もないペーペーに負けるわけがねえ!」
23:44:鷲尾瞳:「兄にボコられてばかりでは……」
23:44:一咲九狼:「だからお前も、モル剣士にケンカ売られたら全力で買えよな。お前なら絶対勝てるから!」
23:45:一咲九狼:「楽しいケンカだったからいいんだよ。今となっちゃあな」
23:46:鷲尾瞳:「いえ、ですが。そういうことならわかります。戦いは力だけでは決まらない、と」
23:47:一咲九狼:「そう、そういうの。パワーだけで戦いに勝てるなら、この部隊は安孫だけで回ってる」
23:47:一咲九狼:「技巧とか気合とか経験とか……大事だよ、そういうの。やっぱりな」
23:48:鷲尾瞳:「ノーヴェより先に生まれた兄たちが、ノーヴェをボコれたのもそういうことですか」
23:48:一咲九狼:「おい、俺がボコられた話はもういいだろ? 過去より未来に目を向けろよ」
23:49:一咲九狼:「とにかく、ドーディチは一発殴って躾けてくるからな。いいヤツっぽかったから、多分UGNに引っ張ってこれるだろ」
23:49:鷲尾瞳:「未来……。今度はノーヴェが妹をボコって、経験を積ませる番というわけですね」
23:49:一咲九狼:「そしたらお前にも紹介するからさ。仲良くしてやれよ。イジメたりすんなよ」
23:50:一咲九狼:「そういうこと! アイツ、ずいぶん調子こいてたからな。ちょっと目を覚まさせてやらねえと」
23:52:鷲尾瞳:「ノーヴェの妹なら、問題ないと思います」
23:52:鷲尾瞳:「……いや、待ってください」
23:53:一咲九狼:「あん? なんだよ」
23:54:鷲尾瞳:「ノーヴェはその妹にも、あの、例の……格ゲーというのを教えるつもりはありますか?」
23:55:一咲九狼:「? 教えるけど」
23:55:鷲尾瞳:「今後は三人で遊ぶように?」
23:55:一咲九狼:「そうなるけど」
23:56:一咲九狼:「負けたら交代制でな。あと、イカのゲームもやらせる」
23:56:鷲尾瞳:「なるほど。わかりました」
23:56:一咲九狼:「ゲームはたくさんで遊んだほうが楽しいだろ。なんか気になるか?」
23:57:鷲尾瞳:「いえ、今後の参考にさせていただきます」
23:59:一咲九狼:(初心者イビリでもするつもりなのかな……) 質問の意図を理解していない。
00:00:一咲九狼:「おら、行こうぜ! 俺らだけ置いてかれるぞ!」
00:00:一咲九狼:「ずっと格ゲーしてお留守番になっちまう!」
00:00:鷲尾瞳:「今まではノーヴェとばかりやっていましたが、これからはトレモと試し打ちも積極的に……上級者の動画も参考にしなくては……」
00:01:鷲尾瞳:「……!申し訳ありません。すぐに。今はメストのことを考えます。はい。」
00:04:GM:----------------------
00:04:GM:シーンカット!ロイスと購入が可能です
00:04:入間誠時:ロイスなし!
00:04:一咲九狼:うーん、瞳ちゃんにめっちゃロイスを取りたい
00:04:真堂雅紀:ノーロイスでボディアーマー
00:04:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 7[7]+3 → 10
00:05:一咲九狼:いや取ろう。会話したら取る、自然なことだ・・・
00:05:真堂雅紀:ノー
00:05:安孫焔:対空ミサイル買いましょう
00:05:一咲九狼:『対空ミサイルを買う』の文字、かなりつよい
00:05:安孫焔:2dx+4>=18
DoubleCross : (2R10+4[10]>=18) → 5[4,5]+4 → 9 → 失敗
00:05:入間誠時:私も対空ミサイル狙います
00:05:安孫焔:ウワー!流石にこれは厳しい、失敗でロイスも保留、以上です。
00:06:入間誠時:3dx+1>=18
DoubleCross : (3R10+1[10]>=18) → 5[2,4,5]+1 → 6 → 失敗
00:06:一咲九狼:6w
00:06:GM:厳しい世界だ
00:06:入間誠時:んんっ…流石に財産13点は厳しい。失敗です。
00:06:入間誠時:入間誠時のHPを-7(1d10->7)した(HP:22->15)
00:06:真堂雅紀:そろそろ応急を入間くんに与えるべきでは
00:07:真堂雅紀:とりあえず以上で
00:07:入間誠時:以上です!
00:07:一咲九狼:-チームメイト/鷲尾瞳/○友情/食傷/ロイス
00:08:一咲九狼:購入はどうしようかなー。 大槌を買えると攻撃力がさらに+4か。
00:08:一咲九狼:ミサイルだと+7か・・うーん。
00:09:一咲九狼:今回はシーン少ないらしいし、はやばやとミサイルをねらってみよう。
00:09:一咲九狼:ということで、コネ:手配師を使用。ダイスを+3してミサイルを狙います。
00:10:一咲九狼:5dx+5=>18
DoubleCross : (5R10+5[10]>=18) → 10[3,7,7,8,10]+9[9]+5 → 24 → 成功
00:10:一咲九狼:kaetan
00:10:一咲九狼:これでクライマックスの攻撃力が+15!アームブレード1.5本ぶんが増加だー!
00:10:安孫焔:tsuyoin
00:10:一咲九狼:コンポジットボウとかいうゴミは誰かにあげるか、居間に飾っておきます。
00:10:一咲九狼:以上です。
00:21:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログアウトしました。
19:50:どどんとふ:「安孫焔」がログインしました。
19:52:どどんとふ:「入間誠時」がログインしました。
19:53:どどんとふ:「GM」がログインしました。
09:00:どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
19:58:どどんとふ:「一咲九狼」がログインしました。
20:26:どどんとふ:「鷲尾瞳」がログインしました。
20:47:どどんとふ:「」がログインしました。
21:02:GM:----------------
21:02:GM:では再開します
21:02:GM:トリガーシーン。シーンプレイヤーは隊長
21:02:GM:登場したい人は侵蝕をどうぞ!
21:02:真堂雅紀:44+1d10
DoubleCross : (44+1D10) → 44+9[9] → 53
21:03:入間誠時:入間誠時の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:38->47)
21:03:安孫焔:安孫焔の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:56->60)
21:03:入間誠時:まあ自分も出ておくべきだろう
21:03:一咲九狼:どうしようかなあ。侵蝕的には休みたいけど
21:03:一咲九狼:いいや! 出よう
21:04:一咲九狼:一咲九狼の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:60->64)
21:05:GM:----------------------
21:05:GM:北國 廃村
21:05:GM:----------------------
21:05:GM:君達一行は、“メスト”の言っていた座標である廃村へと降り立っていた
21:06:”チェアライザー”:ザザッ…『隊長、この廃村、まとまった生体反応があります…』
21:06:真堂雅紀:「まとまった生命反応ときたか……一人じゃねえのかよ」
21:07:”チェアライザー”:『民家に入ってはしばらくすると移動するといった動きで…まるで誰かを探しているような動きです』
21:07:一咲九狼:「敵! 敵か!」
21:07:”チェアライザー”:『“メスト”を追っているのは、我々だけではない可能性が高いですね』
21:08:真堂雅紀:「……そいつはマズいな、とっとと奴さんを見つけちまわねえと……」
21:08:安孫焔:「邪魔立てすれば殴る。それだけだ。」
21:09:真堂雅紀:「(こっちもなるべく急ぎたいところだしな)」誠時くんのほうをちらっと見る
21:09:入間誠時:「………」瞳ちゃんに支えられながら、ふらふらと歩いている。
21:09:GM:というわけで、追跡部隊をまず仕留めて捜索するか、“メスト”の方を先に追うかを決められます
21:09:GM:追跡部隊を倒す場合、ミドル戦闘というわけではなく演出で可能です
21:10:入間誠時:ふむふむ
21:11:入間誠時:こちらは動けないので他の方に判断をお任せします。
21:11:安孫焔:どうしましょうね。入間くんが気がかりなので最速で”メスト”の元に行くのもあり無きがしますが
21:12:一咲九狼:「いいこと思いついたぜ。俺が雑魚を全員倒す! 残りは"メスト"を追う!」
21:13:一咲九狼:「俺は楽しいし、ターゲットも追える。いいことづくめよ!」
21:13:真堂雅紀:「……まァ、それでもいいんだけどよ。お前メストの人相とかわかるの?」
21:14:一咲九狼:「えっ、知らん……」
21:14:安孫焔:「殴る前に”メスト”かどうか聞けばいい」
21:14:一咲九狼:「おお、なるほどなー」
21:14:真堂雅紀:「それはそれで問題があるんだが……ほかに手があるわけでもねえ」
21:14:鷲尾瞳:「"黒い監視者”、大丈夫ですか?今の会話を聞いて頭痛が悪化したりは……」
21:15:真堂雅紀:「よし、九狼。『誰かを探していそうな奴』はぶん殴っていいぞ」
21:15:入間誠時:「………え?あ、ああ、大丈夫大丈夫、問題ありませんよ、と………」話を聞いていなかった!
21:16:一咲九狼:「誰かを……ああ、そうか」 頷く。 「あちらさんもメストを探してるんだもんな。人探ししてるやつはメストじゃない」
21:16:安孫焔:ぽん、と拳で掌を打つ
21:18:安孫焔:「……俺も行く。そっちは隊長と鷲尾で十分だろう。」
21:18:鷲尾瞳:「はい。こちらは任せてください。"黒い監視者”を無事、メストのところまで送り届けます」
21:19:入間誠時:「……迷惑、かける。頼んだ」
21:19:一咲九狼:「ホントだぜ。はよ元気になれよな」
21:19:真堂雅紀:「オーケー、じゃあ行くか」
21:20:鷲尾瞳:「気にしないでください。私も皆さんに助けられました」
21:20:安孫焔:隊長の言葉に頷く。
21:20:鷲尾瞳:「"ノーヴェ”。もしもメストを先に見つけても、喧嘩を売らないでくださいね。いくら強そうでもだめですからね」
21:20:鷲尾瞳:一言念を入れてから分かれるよ
21:21:一咲九狼:「ええー」
21:21:安孫焔:3人に背を向け、一咲と肩を並べる。
21:21:一咲九狼:「なんだよもう……あいつは俺の母親か」
21:21:真堂雅紀:「(多分科学者タイプだから大丈夫だと思うが……人は見かけによらんしな)」
21:22:安孫焔:「姉じゃないのか。」
21:24:GM:------------------------
21:25:GM:隊は2つに分かれた。捜索部隊は座標地点の古びた民家内にて隠し扉を発見。現在その前に立っている状況である
21:26:”チェアライザー”:『追跡部隊に行った二人には状況を報告しておきますので、隊長は気になさらず入られて下さい。』
21:26:真堂雅紀:「……トラップは……ねえよなっと」
21:26:入間誠時:一応確認はしましょう。《地獄耳》を使って中の状況を把握しておきます。
21:27:真堂雅紀:一応扉に罠がないか調べる
21:27:入間誠時:「……今、中の様子を視る」
21:27:真堂雅紀:「スマン、頼む」
21:27:GM:罠は無いですが、探知機構が作動していることが分かるでしょう。入ってくる人を見聞する機構はあります
21:27:入間誠時:額を押さえながら、領域を広げ、内部を把握する。
21:28:入間誠時:「……攻撃系のトラップはない。ただ、入ってくる奴を確認するシステムが働いてる……」
21:28:入間誠時:「あちらさんもこっちを見てる、ってトコ……だな」
21:29:鷲尾瞳:「なら、ここで立ち止まる意味はありませんね」
21:29:真堂雅紀:「フーム……まあ考えてもしゃーねえ。堂々と入ろう」
21:30:入間誠時:「……ん。」顔をしかめながら頷く。
21:30:真堂雅紀:「邪魔すんぜ」扉を開けて中に入ります
21:32:GM:では、中に入ると、狭い部屋になっております。外見から判断出来ないようなメカニカルな室内。各種計器が作動しており、君たちを確認するシステムが多数あります
21:32:???:「…は…入ってきた……!」
21:33:真堂雅紀:「うおっ、なんじゃこりゃ……ハイテクだな……」
21:33:鷲尾瞳:「……貴方が、メストですか?」
21:34:???:君たちが入ってくると、息を呑む音が聞こえるでしょう。少ししたのち、奥の扉が開き、小さな少女が出てくる
21:34:???:「…その質問をするってことは…貴方達は、通信を聞いて来てくれたってことですか…?」
21:35:入間誠時:「……」頷く。「あの通信から……ここを、見つけた」
21:35:真堂雅紀:「そういうことだ。あの虎チャンの伝言でな」
21:35:???:涙目で見るからに怯えている。あまり服装も整っておらず、切羽詰まった状況なことが伝わるだろう
21:36:真堂雅紀:「……ふう。安心したぜ。これならさすがに九狼のアホもケンカを売らんだろう」
21:36:???:「!…あの子、元気ですか…!?暫くの間シグナルロストしてたから、心配で…」
21:37:“メスト”百合園薊:「あっ、申し遅れました…“メスト”百合園薊…“サウンズルイン”の技術顧問……でした。」
21:37:真堂雅紀:「おー、まあ元気だぜ。ちいっと檻の中でおとなしくしてもらっちゃあいるが……」
21:37:入間誠時:「………」暫くその様子を観察し、「……アンタ、俺とは初対面…だよな?」
21:38:“メスト”百合園薊:「ヒッ……」
21:38:“メスト”百合園薊:「…そ、そうですね…私は、覚えがないです…」
21:39:真堂雅紀:「あー、こちらも名乗らないといかんな。"ライラプス"、隊長の真堂雅紀だ」
21:39:入間誠時:「……そうか。じゃあ、アンタが俺の頭を掻っ捌いてなんかしたってわけじゃあなさそうだ」
21:39:鷲尾瞳:「隊員の"マクガフィン”です」
21:40:入間誠時:「悪い………余裕がなくてな。……"黒い監視者"入間誠時だ」
21:41:真堂雅紀:「そういうわけだ。早速で悪いが……これわかるか」メストと誠時くんの脳波データを提出
21:41:真堂雅紀:※メスト→虎
21:42:“メスト”百合園薊:「これは脳波反応テスト……!こっちはあの子の脳波、ですけど…こっちはどなたのですか?」
21:42:入間誠時:「俺だ。俺」
21:43:入間誠時:肩を軽く竦める
21:44:“メスト”百合園薊:「ええっ…!?この処理は“ディヴェルティメント”さんの処置を行った後で脳処理を施すことで行うタイプのものですけど…」
21:44:真堂雅紀:「マジでか。ずいぶんと手の込んだことをしやがる」
21:44:“メスト”百合園薊:「じゃあこれって…先代“メスト”の、処置…!?」
21:45:入間誠時:「はー……やっぱその名前が出てくンのか」
21:46:真堂雅紀:「……『先代』?"メスト"ってのは世襲制かなんかなのかい」
21:46:鷲尾瞳:「"黒い監視者”も名前を出していましたね。……その処置というのは?」
21:46:入間誠時:「つまり……その二人が俺のアタマになんかした、ってことか」
21:46:入間誠時:頭を片手で掻き毟る。
21:47:“メスト”百合園薊:「あくまで、幹部の役職名ですから…」
21:48:真堂雅紀:「まァそのへんはいいや。そんでその処置、お嬢ちゃんが何とかできたりすんのかい」
21:48:“メスト”百合園薊:「はい…彼の能力に関することなので、具体的な部分は私も秘匿されているのですが」
21:49:“メスト”百合園薊:「どうやら“神経毒”によって、記憶障害を起こさせる処置らしくて、その影響を取り除いてあげれば、オーヴァードの再生力で治せるはずです」
22:05:“メスト”百合園薊:「それにしても酷い波形ですね……まともな人なら昏睡状態から戻ってこれないですよ…?」
22:05:真堂雅紀:「そりゃ俺の部下だからな、ヤワな鍛え方はしてねえつもりだが」
22:05:入間誠時:「……はは。ツキだけは……レネゲイドからもらってるんでね」
22:06:真堂雅紀:「なんにせよ見ての通りヤバイ状況だ、対処できるならすぐ頼む」
22:08:“メスト”百合園薊:「……」
22:08:“メスト”百合園薊:「条件が、あります…あの子も、診せてもらえませんか」
22:09:真堂雅紀:「あの子……虎チャンか」
22:10:“メスト”百合園薊:頷く
22:11:真堂雅紀:「まァそんくらいなら安いもんだろ
22:11:真堂雅紀:「……」
22:11:真堂雅紀:「ついでと言っちゃなんだが、条件に付け加えてもいいか?」
22:12:“メスト”百合園薊:「何でしょうか?」
22:12:真堂雅紀:「お嬢ちゃん、暗号解読とか得意?」
22:13:“メスト”百合園薊:「…?ええ…一応…機械開発も行ってましたから…」
22:13:真堂雅紀:「……オーケー。そんじゃ色々と協力してもらうぜ」
22:14:真堂雅紀:「良し!そうと決まれば早速帰るぞ!暴力担当にも連絡しといてくれ!」
22:15:入間誠時:「……りょーかい」力のない声で答える
22:21:GM:-------------------
22:21:GM:場面は廃村に移る
22:23:追跡部隊:「こっちの方角でシグナルがロストしたのは本当か?」「間違いありません…詰めの段階ですから、彼女にはいてもらわないと時間が…」
22:24:追跡部隊:部隊員が各々話しながら、雪の積もる廃村を虱潰しに捜索している。
22:25:一咲九狼:「おいコラァ! お前らおいコラァ!」 いきなり廃屋の影から出てきます。
22:25:安孫焔:ザク ザク と雪を踏みしめる音。
22:25:追跡部隊:「「「!」」」
22:25:一咲九狼:「"メスト"はどいつだ!」
22:25:安孫焔:これはどの部隊員とも違う。
22:26:安孫焔:どの部隊員よりも重く、かつどの部隊員よりも軽やかで……
22:26:安孫焔:どの部隊員よりも暴の気配に満ちている。
22:26:安孫焔:そんな足音が部隊の背後に近づいている。
22:26:安孫焔:「早く答えろ。」
22:27:安孫焔:「”メスト”であれば連れていく。」
22:27:追跡部隊:「こ、こいつは……!」
22:27:安孫焔:「でなければ……。」
22:27:一咲九狼:こちらは正面。挟み撃ちにしている。……二人で。
22:27:安孫焔:拳が炎を纏う。
22:27:安孫焔:「消し炭にする。」
22:27:追跡部隊:「“ノーヴェ”に…“パイロマニアック”……!」
22:28:安孫焔:「それは俺たちの名だ。質問に答える気があるのか。」
22:28:一咲九狼:「いや、答えても答えなくてもどのみちボコるんだけどな! へへへ……!」 腕のブレードを展開する。
22:28:安孫焔:「ないな」いきなり手近にいた人間を殴りつける。
22:29:安孫焔:両手剣相当の両手人間をゲット。
22:29:安孫焔:そして冷淡な眼差しを残りの部隊に向ける。
22:30:追跡部隊:「ヒッッ……!かまうな!撃ち殺せ…撃ち殺せーーっ!!!」
22:30:安孫焔:ここから先、会話は交わされない。
22:30:安孫焔:悲鳴だけが雪の山中に響き、木々に吸い込まれて消えた。
22:31:GM:-------
22:31:GM:数分後
22:31:GM:-------
22:32:安孫焔:両手剣相当の人間を投げ捨てる。
22:32:一咲九狼:「……弱ッ!」 ちょっとヒイてる。
22:32:安孫焔:「また違った。」
22:33:安孫焔:「誰も質問に答えない。奴らは人の話を聞かないのか。」
22:33:一咲九狼:「礼儀がなってないよなァ。おい安孫、これで全部か? 全部倒しちまった?」
22:33:安孫焔:「全部だ。」
22:34:一咲九狼:「ふざッけんなよ! こんなのウォーミングアップにもならねーじゃねえか!」
22:34:安孫焔:「そこは大丈夫だ。」
22:35:一咲九狼:「ただでさえ鷲尾のせいでストレス溜まってるのによォ!」
22:35:一咲九狼:「大丈夫て……なにが大丈夫なんだよ」
22:35:安孫焔:「俺たちの任務が無事に終わったことがあったか?」
22:36:一咲九狼:「ない!」 即答する。
22:36:一咲九狼:「あっ、そうか。なるほど。なるほどね?
22:36:安孫焔:手を開閉する。右手の甲には縫合の跡が生々しく残っている。
22:37:一咲九狼:「なら安心だぜ。このあとたっぷり暴れられる……はず! ってわけだ」
22:37:安孫焔:「楽な相手ではない。少なくとも親玉はな。」
22:37:一咲九狼:「どーかなー? 俺もお前も、最初の頃と比べるとだいぶ腕を上げただろ」
22:38:一咲九狼:「ドーディチ……俺の妹くらいのヤツが出てこねーかぎり、まあ楽勝じゃねーの? 多分な」
22:38:一咲九狼:「なのによォ~……鷲尾はなんかいちいちうるせえし、俺にだけ冷てえし……」
22:39:一咲九狼:「なんなんだよもう……こうしてちゃんと仕事してるよな? なあ?」
22:39:安孫焔:「………。」
22:40:一咲九狼:「……お、おい。なんだよその沈黙は」
22:40:安孫焔:「組長も厳しかった。他の人間と俺との扱いの差を気にすることもあった。」
22:41:一咲九狼:「あ? そうなのか?」
22:41:安孫焔:「だが、後になってから気付いた。あれは俺だけをひいきしては組の綱紀が乱れるからだと。」
22:42:安孫焔:「事実、あの日に俺は代紋入りのドスを受け取った。俺の働きを見ていてくれたのだ。」
22:42:一咲九狼:「わかんねェな。気に入ってるやつがいるなら思いっきり贔屓してやりゃいいのに」
22:42:一咲九狼:「ああ、でも、そうか……なるほどな。ドスか」
22:43:一咲九狼:「そういう風に評価する、ってやり方もあるんだな」
22:43:一咲九狼:「規律を乱さないように? 目立たねえように?」
22:44:安孫焔:「それとも鷲尾がお前の働きを見ていないほど節穴だと思うか。」
22:45:一咲九狼:「うっ……それは、思わねえけど……」
22:45:一咲九狼:「じゃあよー」
22:45:一咲九狼:「なんであいつ、俺にだけやたらと冷たかったり厳しかったりするんだよ?」
22:46:一咲九狼:「お前のときは、厳しくされた……? かわりに、ドスをもらったんだよな。ムチのあとにアメがあったんだろ」
22:46:一咲九狼:「俺、いまんとこムチだけじゃねーか! アメはなんなんだよ!」
22:47:一咲九狼:「腹ァ立つぜチクショー!」
22:46:安孫焔:「どんなアメをもらいたいんだ。」
22:47:一咲九狼:「え」
22:47:一咲九狼:「…………」
22:47:一咲九狼:「…………。…………」
22:47:一咲九狼:「わからん…………」
22:48:安孫焔:「お前がわかってないのにどうやってアメを渡せばいいのだ。」
22:48:一咲九狼:「ううむ……うーむ……」
22:49:一咲九狼:「……いいや。考えてもわかんねーから」
22:50:一咲九狼:「任務が終わったら、なんで俺にだけ厳しいのか鷲尾に聞こ」
22:50:安孫焔:「それと、何が欲しいか決めておけ。」
22:50:一咲九狼:「欲しいもの、とくにないんだよなあ。お前みたいにドスとか貰ってもしょうがねえし」
22:51:一咲九狼:「なんだろな。朝晩の組手トレーニングに付き合ってもらうか……? うーん……」
22:52:一咲九狼:うんうん腕組みして悩みながら歩いていきます。
22:53:安孫焔:「鷲尾が欲しいのか。」
22:53:一咲九狼:「はァん?」
22:54:一咲九狼:「なに言ってんだお前。鷲尾はモノじゃねーぞ」
22:54:安孫焔:「人を欲するときもある。」
22:55:一咲九狼:「……。いや、でも確かにな……! 確かにお前の言う通りかもしれない」
22:56:一咲九狼:「あいつがいれば組手の相手には困らねえし、あいつの剣術を見切れるようになれば、大抵の剣士には負けねえ!」
22:56:一咲九狼:「確かにお前の言う通りだ。鷲尾、欲しいな! あいつ!」
22:56:安孫焔:「そうか。」
22:57:一咲九狼:「おう! いやサンキューな安孫、欲しいもんがバッチリわかったぜ」
22:57:一咲九狼:「なんて言えばいいのかな? "俺のモノになれ"とかでいいの?」
22:57:安孫焔:「モノではないと自分で言っただろう。」
22:57:一咲九狼:「それもそうだわ……じゃあ、なんだよ?」
22:57:安孫焔:「本人に欲しいと言え。」
22:58:安孫焔:「お前が欲しいと。」
22:59:一咲九狼:「なるほどね。さすがもと極道、そこらへんには詳しいんだな」
22:59:一咲九狼:ポケットに入ってたガムの包み紙の裏にメモってます。 「お前が……欲しい……と」
22:59:一咲九狼:「オッケー。このヤマが片付いた時にでも言ってみるわ」
23:00:安孫焔:一咲に頷き、「戻るか。」
23:00:一咲九狼:「おう、戻るべ戻るべ」
23:00:一咲九狼:「いやー助かったわあ。安孫おまえ、けっこう頭良かったんだなあ」
23:00:安孫焔:「………。」表情が和らぐ「まぁな。」
23:01:安孫焔:一咲の隣を歩く。
23:01:安孫焔:今まで、組の義兄たちが自分に色んな事を教えてくれた。
23:01:安孫焔:だが今は自分が一咲に教えている。
23:01:安孫焔:(奇妙な感覚だ)
23:02:安孫焔:むず痒いが、不快ではない。少し誇らしく、少し背伸びしたい気持ちになる。
23:03:安孫焔:(弟がいれば、こうなるのかもしれない。)
23:03:安孫焔:雪原に二人分の足跡が刻まれていく。
23:03:GM:--------------
23:04:GM:シーンカットです。
23:04:GM:ロイスと購入が可能だ
23:05:真堂雅紀:ロイス -協力者/"メスト"百合園薊/有為〇/不安/ロイス
23:05:入間誠時:空中ミサイル?ってもう一個ぐらいあったほうがいいです?
23:05:一咲九狼:安孫さんにとろとろ。
23:05:入間誠時:対空だった
23:06:一咲九狼:クライマックス2がない限り、ミサイルは一個でOK!
23:06:入間誠時:了解!
23:06:真堂雅紀:応急!
23:06:真堂雅紀:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 1[1]+3 → 4 → ファンブル
23:06:GM:ウワーッ
23:06:真堂雅紀:だめ!以上!
23:06:入間誠時:じゃあなんか自分用の買おう。とりあえず…そうね、応急買いましょう
23:07:入間誠時:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 9[1,6,9]+1 → 10 → 成功
23:07:入間誠時:で、使っちゃいましょう
23:07:安孫焔:どうしようかな…
23:07:入間誠時:入間誠時のHPを+12(2d10->2,10)した(HP:15->27)
23:07:安孫焔:応急を補充しよう。
23:07:一咲九狼:-チームメイト/安孫焔/○尊敬/隔意/ロイス
23:07:入間誠時:26が最大なので、全快!
23:07:一咲九狼:安孫さん、ぼくのしらないことをなんでも知ってるのでソンケイしかない
23:07:安孫焔:3dx+4>=8
DoubleCross : (3R10+4[10]>=8) → 10[3,9,10]+5[5]+4 → 19 → 成功
23:07:安孫焔:やった!
23:08:安孫焔:へへん。おにーちゃんだぞ
23:08:一咲九狼:あと、瞳ちゃんをSロイスに指定します。お前が欲しいって言うの忘れないようにしないと。
23:08:安孫焔:流石抜け目ない男だぜ!
23:09:一咲九狼:購入はどうしようかな・・・セットアップが《限界突破》で埋まっちゃうから、ブルーゲイルあっても意味ないんだよなあ
23:09:GM:強化素材とかどうでしょう
23:09:一咲九狼:あ、そうします。アームブレードを少しでも強化しよう。
23:09:安孫焔:一旦ロイスは保留して以上にしましょう。
23:09:GM:難易度は15だ
23:09:一咲九狼:ということで強化素材
23:09:一咲九狼:2dx+5=>15
DoubleCross : (2R10+5[10]>=15) → 4[3,4]+5 → 9 → 失敗
23:10:一咲九狼:だめかー。以上です。
23:10:GM:------------------