22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
13:53:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
13:53:どどんとふ:「文月ねむ」がログインしました。
13:55:どどんとふ:「」がログインしました。
13:56:どどんとふ:「クオンタム」がログインしました。
13:56:どどんとふ:「」がログインしました。
13:57:どどんとふ:「GM」がログインしました。
14:05:藤原奈央:テストテスト
14:05:古峰ヶ原恵那:てすてす
14:06:GM:テスト対策は万全なようだね!
14:07:GM:ではセッションをやっていきたいと思います。よろしくお願いします!
14:07:古峰ヶ原恵那:よろしくおねがいします!
14:07:柳志郎:よろしくです!
14:07:藤原奈央:うわーい!おねがいします!
14:07:宇野乃々:します!
14:07:GM:自己紹介!
14:07:GM:PC1は柳くんにしましょう。柳君!
14:08:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYid3KmQIM
14:08:柳志郎:はーい!
14:09:柳志郎:PC1の柳志郎です。
14:09:柳志郎:元UGNエージェントのダメ人間です。
14:10:柳志郎:ある任務で派手に失敗して懲罰受けるのがいやでそのまま遁走したという過去があるよ!
14:10:柳志郎:しばらく普通にバイトとかしてみたけどまったく使えないから仕方なく裏稼業に手を出しています。
14:11:柳志郎:でもフローの立場だと色々弱いから出来ればいつかUGNに返り咲きたい!サラリーがほしい!!
14:11:柳志郎:性格的にはちゃんぽらんな兄ちゃんです。出来る限り自分の命を大事にしたい。いざとなったら逃げたい。
14:12:柳志郎:性能的には武芸の達人ハードワイヤードで無理やり挙げた達成値で攻撃を当てたり、避けたりする!それだけ!
14:12:GM:固定値こわい…
14:12:柳志郎:以上です、宜しくお願いします。就職したい!!
14:12:GM:了解です!就職口、あるといいね…!
14:13:柳志郎:期待してるぜ!
14:13:GM:では次、PC2は…藤原さん!
14:13:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYqe7GFAw
14:14:藤原奈央:はーい!
14:14:藤原奈央:奈央ちゃん支部長です。(自称)美少女女子高生支部長!
14:14:藤原奈央:スレンダーで、胸はないです。
14:15:藤原奈央:アホ少女に続くクオンタム第二の手癖キャラと言われる、ツンツン&チョロ系お嬢様な性格をしています。
14:15:藤原奈央:シンドロームはサラマンダー。起源種パワーで《氷盾》し、カバーリングするだけのカバー特化キャラです。
14:16:GM:katai
14:16:藤原奈央:というか防御しかできないクソ落ちこぼれなのを内心かなり気にしてるので、優しくしてあげてください。
14:16:藤原奈央:そんなところ! 今回はなんか4年ぶりくらいに動かすっぽいので楽しみ!
14:16:藤原奈央:あと、宇野って人と会ったことがあるのでそっちも楽しみ!
14:16:藤原奈央:以上です。よろしくね!
14:17:GM:よろしくね!
14:17:GM:硬くて頼れるチョロ支部長!
14:18:GM:では次、PC3は古峰ヶ原さん!
14:18:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY0M3ToAEM
14:18:古峰ヶ原恵那:あい!
14:19:古峰ヶ原恵那:UGNエージェントをしている、古峰ヶ原恵那です。
14:19:古峰ヶ原恵那:149cmという小柄な身体。これより小さい存在など地球上にいないはず。
14:20:GM:かわいい
14:20:古峰ヶ原恵那:童顔も合わせて学生に擬態することもありますが、れっきとした成人女性で、性格もサバサバお姉さんな感じ。
14:21:古峰ヶ原恵那:性能としてはシンプルな射撃型。至近に安定した火力をぶちこみます。
14:22:古峰ヶ原恵那:このレッドテンペストとかいう武器はなかなか扱いづらさがありますが、小さい身体にクソデカ武器のシルエットが好きなため
14:22:古峰ヶ原恵那:がんばって実用していきたいと思います。
14:23:古峰ヶ原恵那:そんなかんじ! よろしくおねがいします!
14:24:GM:レッドテンペスト!凄まじい攻撃固定値だ…
14:25:GM:そして低身長サバサバ女子…好き…
14:25:GM:ではPC4、うののの!
14:26:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYmeDnqQIM
14:26:宇野乃々:うののの!
14:27:宇野乃々:うの・ののです。見た目はちまくてどことなく猫っぽい女子高生。
14:27:宇野乃々:148cmという小柄な体躯。こいつよりもでかい奴が低身長アピールしてきたらフェイク野郎です。
14:28:宇野乃々:しかしてその実態は幼少より殺人訓練を受けてきた天才工作員!シュシュっとスニークしてパパっとデストロイ!!
14:29:宇野乃々:性能としては器用貧乏-貧乏で、天性のひらめきと豊富なイージーエフェクトで馬車馬のように働きながら
14:30:宇野乃々:戦闘においても支援を噛ませながら、ミドルでそれなりの武器を買っておいてぶち込む予定です。
14:31:宇野乃々:そんな感じ!昔のこととかは水に流して仲良くしたいです!おわり!
14:31:GM:そうだね!仲良くしたいね!
14:32:GM:よろしくお願いします!
14:32:GM:ではトレーラーが出来上がるまでまったりお待ちください。PC間ロイス考えたりね!
14:32:藤原奈央:PC間ロイス、PC番号順でいいですか?
14:33:GM:そうです!
14:33:藤原奈央:ウィ!
14:33:柳志郎:おけです!
14:33:GM:1→2→3→4→1 で!
14:37:GM:■トレーラー

街に不穏な影が迫る。

野良犬の数が増えた。
カラスが大勢電柱に止まり、死者を嘲るように鳴く。
漂う空気に、硝煙の臭いが混ざった。
そして、街の闇が濃くなった。

君たちは闇に対峙する。
あるいは、過去の亡霊。
あるいは、現在の脅威。
あるいは、未来の希望。

さあ、武器を取れ。
それらを払うにしても、掴み取るにしても、
君たちには力が必要だ。

15:04:GM:■ハンドアウト

PC1:柳志郎
シナリオロイス:謎の少女
君は暗殺を生業にする流浪人だ。
ある日、君が任務をこなしていると、
路地裏から君を見ている少女がいるのに気づく。
服はボロボロで、裸足で、肌は擦り傷や切り傷だらけだ。
暗殺の場面を見られた以上見過ごすわけにもいかない。
君はこの少女を…

PC2:藤原奈央
シナリオロイス:”デトネイター”
君はこの街を護るUGN支部長だ。
君はこの街の不穏な空気を感じ取り、
探偵であるアーノルドに調査を依頼した。
しかし、探偵事務所から出た瞬間、事務所が爆発。
アーノルドは瀕死の重傷を負う。
街の闇から延びる魔の手が、ついに君の近くまでやってきた。

PC3、4:古峰ヶ原恵那・宇野乃々
シナリオロイス:”光陰”
君たち二人はUGN支部から依頼を受けて、
街の異変に関する調査を行っていた。
調査の途中、君たちは悲鳴と鉄の鳴る音を聞きつける。
駆けつけると、現場のビルの一室は血の海になっていた。
その中央に眉間に銃痕のある男が一人立っている。
男は言う。
「柳志郎に伝えい。お前が曠日を貪っている間に、
わしは地獄から這い上がって来た。」

15:04:GM:—————
15:05:GM:OP1
15:05:GM:柳志郎
15:05:GM:登場侵蝕をお願いします!
15:05:柳志郎:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 3[3]+46 → 49

15:05:柳志郎:四苦八苦の49!
15:06:GM:大変そうだ
15:06:GM:—————
15:06:GM:市内
15:06:GM:路地裏
15:06:GM:—————
15:07:GM:空に重くのしかかった雲から、雨が降り注いでいる。
15:07:GM:雨の中を、二人の
15:07:GM:男が走っている。
15:08:GM:一人は高級そうなスーツを着た男。
15:09:柳志郎:もう一人はだぼだぼの服を着たフリーター然とした男だ
15:09:GM:スーツは泥にまみれ、もはやクリーニングしても再び着ることはだろう。
15:09:GM:スーツは泥にまみれ、もはやクリーニングしても再び着ることは出来ないだろう。
15:10:GM:やがて男が路地のゴミ袋に足を引っかけて転ぶ。
15:10:エージェント:「ゲホッ……はっ、はっ……!」
15:11:エージェント:「やめろ、やめてくれ…!」
15:11:柳志郎:男に向かって、銀色の弾が飛んでくる
15:11:エージェント:「ぎゃああ!!!」
15:12:柳志郎:そこら辺に落ちていた、パチンコ玉
15:12:柳志郎:けれど、この男にはそんなものでも、人を殺すには十分すぎる得物だ。
15:12:エージェント:足にパチンコ玉を受け、うずくまる。もう逃げることはできないだろう。
15:12:エージェント:「お前、UGNじゃないんだろう?ただの殺し屋!だな?金は出す!見逃してくれないか?」
15:13:柳志郎:「うー、お金はほしいな…!」
15:13:柳志郎:へらへらした笑顔を浮かべながら言う
15:14:柳志郎:「でも、ほら、ごめんね。」
15:14:柳志郎:「君から今日のご飯をもらっちゃうっと、明日からのおまんまに困っちゃうからさー」
15:15:柳志郎:パシュン
15:15:エージェント:一瞬、揺らぎそうになった君を見て希望の笑みを浮かべる。
15:15:エージェント:その笑みのまま表情が固まり、動かなくなった。
15:16:柳志郎:その笑顔に何か柔らかいものがぶつかる
15:16:柳志郎:柳の髪を束ねていたヘアゴムだ。
15:16:柳志郎:虚を突き、急所狙うことで、脳を揺らす、
15:17:柳志郎:さらに、本人の体質、レネゲイドを殺すレネゲイドが
15:17:柳志郎:オーヴァードにはよる致命的なダメージを与える
15:18:柳志郎:「あはは、油断したでしょ。何も持ってないって思い込んでる人にこれやると、結構『効く』んだ」
15:18:GM:その言葉に答える人間は、誰もいない。
15:18:GM:ただざあざあと雨が降り続いている。
15:19:柳志郎:ヘアゴムを拾う。
15:19:GM:………からん
15:19:柳志郎:後の処理は、依頼人がしてくれることになっている。残った仕事は、ここを去ることだけだ
15:19:柳志郎:それにつけても
15:19:GM:路地のゴミ袋の裏から音がする。
15:20:柳志郎:(この仕事で、報酬があれかーーーー!!UGNだったらなーー!UGNだったらなーー!!運よく何もない月でもこれぐらいのお金貰えるんだけどなーーー!!)
15:20:柳志郎:(これ、2か月ぶりのまとまな仕事だしなーーー!!あー復帰したい、サラリー!ほしい!安定した生活ーーー!!)
15:21:柳志郎:脳内で0.1秒で愚痴って、音のした方に意識を向けます
15:21:柳志郎:「あれ?誰かいるの?」
15:21:柳志郎:あえて、見当違いの方に声を掛ける
15:22:柳志郎:音のした方に意識だけを向けながら、逃げるなり、奇襲なり仕掛けてくるのを待つ
15:22:GM:ゴミ袋が崩れ、何かが路地裏から逃げ出そうとする
15:23:柳志郎:エージェントからすり取っていたサイフを投げる!
15:23:柳志郎:崩れたゴミがさらに飛散し、逃げようとするヤツの行方を阻むぞ!
15:23:柳志郎:「あっと、そっちだったか。隠れるのがうまいんだね。君。」
15:24:GM:人影が足を止める
15:24:謎の少女:そこにいたのは、みずぼらしい少女だ。
15:24:柳志郎:「ひょっとして、僕が仕事をちゃんとするか、立ち会いに来た人?なら大丈夫、ちゃんと終わってー」
15:25:柳志郎:「違うね。君立会人じゃないよね。」
15:25:謎の少女:柳が想像したそのどちらでもない事はすぐにわかる。
15:25:謎の少女:服のみずぼらしさ、雨の中傘も差さず、裸足で歩いていること。
15:26:柳志郎:「あーー」
15:26:謎の少女:そして何より、君に怯えていることが少女の表情から伝わってくる。
15:26:柳志郎:脅えを感じ取ることができるのか。
15:26:柳志郎:知覚
15:27:柳志郎:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 5[5,5] → 5

15:27:GM:うーん、わかるでしょう。ファンブルじゃなきゃわかるレベルだ。
15:28:柳志郎:「ごめんね。怖がらせるつもりじゃなかったんだ。」
15:28:柳志郎:「えーっと、そうだな。まずは自己紹介しよう」
15:28:柳志郎:「僕は柳志郎。」
15:28:柳志郎:「職業は正義の味方で、さっきのおじさんは悪いおじさんだったからやっつけったの」
15:29:柳志郎:「そう言ったら、信じてくれる?」
15:29:謎の少女:「………」口をぱくぱくさせるも、声が出ない。
15:29:柳志郎:「おや、喋れない。
15:30:柳志郎:「じゃあね。僕の言うことを信じてくれるなら、右手を、信じられないなら左手を触って」
15:30:柳志郎:少女の前に屈みながら、両手を突き出します
15:30:謎の少女:そしてごみの中の段ボールを手にして、捨てられた口紅でこう記す。
15:30:謎の少女:『たすけて』
15:30:柳志郎:「信じてくれるなら、服とかご飯とか奢ってあげよう。」
15:31:柳志郎:「って、あら。「助けて」字は書けるんだ。」
15:31:柳志郎:「んー。」
15:32:柳志郎:(確か、この町にはUGNの支部があったはず)
15:32:柳志郎:(UGNなら、可哀そうな女の子を助けるためっていえば協力したりしてくれるはず)
15:32:柳志郎:(僕もどさくさに紛れて一緒に仕事すれば、その流れで再就職ができるかも!?できるかなー!?したいなー!!)
15:32:謎の少女:数秒、あるいは十数秒。少女は迷い、
15:33:柳志郎:ノイマンなので0.1秒ぐらいで思考を終えます
15:33:柳志郎:「いいよ、助けよう!」
15:33:謎の少女:君の右手を取って、涙を浮かべた目で君を見つめる。
15:33:柳志郎:「ん、君も僕を信じてくれるみたいだね。」
15:34:柳志郎:「なんかよくわかんないけど、市民の味方、柳志郎に任せておいて」
15:34:柳志郎:「そして君が助かったら、僕がすごく優しくて頼りにお兄さんだったってことを広く喧伝してくれ!」
15:35:柳志郎:涙を吹き飛ばすように、あえて明るくふるまいます
15:35:謎の少女:「……。」緊張が解けたようだ。少女はそのまま腰を抜かす。
15:35:謎の少女:足は傷だらけだ。立っているのも辛いだろう。
15:36:柳志郎:「んー、そうだな。」
15:36:柳志郎:「おんぶと」
15:36:柳志郎:「だっこ」
15:36:柳志郎:「どっちがいい?」
15:37:謎の少女:『おんぶ』
15:37:謎の少女:よれた字で段ボールの空きスペースに書き加える
15:38:柳志郎:「じゃ、おんぶしてあげよう。」
15:38:柳志郎:「そうだなー、まずは服買って、その後スーパー銭湯にでも行こうか。雨で濡れて、体も冷たいでしょ?」
15:39:柳志郎:「体が温まってから、ご飯も食べよう。風呂上がりの御飯は美味しいからね。」
15:39:柳志郎:「そして君はこの恩をちゃんと忘れずにもし君が偉くなったらちゃんと僕に恩返しをすること。いいね。安定した暮らしを僕にさせてくれ」
15:40:謎の少女:背中に指を走らせる
15:40:謎の少女:ありがとう、と書いたようだ
15:41:柳志郎:「どういたしまして」
15:42:GM:歩いているとほどなくして寝息が聞こえてくる。
15:42:柳志郎:「疲れかな、それとも、落ち着いてくれたかな」
15:43:柳志郎:(しばらくは、落ち着かせることに専念しよう)
15:43:柳志郎:(この子を護るか、見捨てるか、あるいは始末するか)
15:44:柳志郎:(その判断をするのは、もうちょっと事情が分かってからの方がいいしね。この子が要人の娘だったりしたらラッキーだし)
15:44:柳志郎:背中の重さに、かすかに心地よさを感じながらそんなことを考えています
15:45:GM:—————
15:45:GM:ロイスのみ可能!
15:46:柳志郎:謎の少女/庇護〇/不安
15:46:柳志郎:以上で!
15:46:GM:—————