00:59:玖次咲:「FHの実験を受けている彼女を中心として……なんらかの異変が起きている。そう考えれば、しっくりはするんですよ」
01:00:玖次咲:「まぁ、あくまでも過去の聞こえた音の場所を全部確認したわけじゃないので……。あくまでも「多分」ですけど」
01:00:株木大嗣:「そんな……そんな、ことが」
01:01:早原杏弥:「彼女は今どこに?」
01:02:裁原将斗:反応をうかがう。演技だとしても、ここで演技をする意味はあるだろうか?
01:02:裁原将斗:「学校です。……言ったでしょう。学校に行っている者もいると」
01:03:早原杏弥:「なら、逃げられることもないわね。確保して、調べましょ」
01:04:早原杏弥:「もしも何もなければ、記憶処置をして日常に返す。一般市民と同じ対応でしょう?」
01:05:株木大嗣:「……」押し黙る。
01:05:裁原将斗:「……支部長。巻き込みたくないならこう言えば良い。『別の病院で検査をする』。そして連れていけば良いんだ。仮に不本意な漏れ方をしたとしても、彼女の言う通りカバーは利く」
01:06:株木大嗣:「……好きにしろ。だが」
01:06:株木大嗣:「危害を加えるならば、容赦せん」
01:06:裁原将斗:「俺もです。マミに危害を加えるような奴には、絶対に容赦しない」
12:40:どどんとふ:「GM」がログインしました。
13:53:どどんとふ:「足立士遊」がログインしました。
13:56:どどんとふ:「玖次咲」がログインしました。
13:57:どどんとふ:「星宮静香」がログインしました。
14:03:どどんとふ:「裁原将斗」がログインしました。
14:10:GM:----
14:13:GM:【MiddlePhase10】
14:13:GM:病院の調査をするシーンとなります。登場する方はどうぞ。
14:14:星宮静香:出!
14:14:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:91->99)
14:14:足立士遊:1d10+72
DoubleCross : (1D10+72) → 6[6]+72 → 78

14:14:裁原将斗:や、休みたい……必要になったら出ます
14:14:星宮静香:あっやばい、侵蝕高かったんだ……。でもここは出よう。
14:14:玖次咲:玖次咲の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:88->96)
14:14:裁原将斗:マミー用のUGNの病院とかアテをつけようと連絡してる感じで。裏で
14:15:玖次咲:やばいやもしれんね
14:15:GM:----
14:17:GM:病院は通常の営業をしているようだ。
14:17:GM:あなた達は既に、株木大嗣名義で、アポイントを取り付けることに成功している。
14:18:星宮静香:これ、UGN側はほぼ全員いる感じでしょうか?内勤の糸目太郎以外……?
14:18:GM:早原さんだけ来てます。
14:18:足立士遊:「昨日の、警察に被害届けとか出されてないよなぁ。未成年でも前科がつくのは避けたいとこだ」
14:19:GM:あと裁原くんは監視のために支部に居るんじゃない……?
14:19:星宮静香:なるほどね!
14:19:裁原将斗:それで!
14:19:GM:通常の患者とは別のエリアへと案内される。
14:20:玖次咲:「警察に被害届を出す秘密組織なら、苦労はしないんですけどね……」
14:21:足立士遊:「そうかい?警察と手を組む秘密組織の方が絶対嫌だと思うけど」
14:21:星宮静香:「大丈夫です! あの潜入は、正義を遂行するためには絶対に必要な事でした」
14:21:足立士遊:首をぶるぶる振って怖い怖いとぼやき。
14:21:GM:しばらく待っていると、院長らしき白衣の女性が現れる。
14:21:星宮静香:「警察と手を組んでいる可能性は……うん……否定できませんね……」
14:22:星宮静香:院長の姿をみとめ、軽くおじぎする。
14:22:足立士遊:「というか、表向き普通だね。姐さん、そんで、どーすんの?…お、美女!美人女医!」
14:22:早原杏弥:「少し黙ってて」
14:23:院長:「……おや。名義と違う人達じゃないか」
14:23:院長:「そういうことをしちゃあいけないよ。どうしてこんなことを?」
14:23:足立士遊:「俺に黙れって言うの、呼吸するなと同じ意味じゃないかピっと口にチャックする仕草
14:25:早原杏弥:「すみません。我々は”労働厚生省”の調査員でして」
14:26:星宮静香:大仰な名前が出たので、名前負けしないようぴしりと背筋を伸ばす。
14:26:早原杏弥:「この病院での医療状況の調査を命じられています。ご協力願えますね?」
14:27:玖次咲:静香さんに倣ってぴしりとしようとするが、すぐに猫背になる
14:27:星宮静香:(おお……)(早原さん、根っからの武闘派だと思っていましたけど、普通にエージェントらしい事もできるんだ) 口には出さない。
14:27:院長:「ああ、まあそういうんだよね。“ストームスケール”の名前を使ってるってことはさ」
14:27:星宮静香:「!」
14:27:院長:「弱ったなあ。しばらくは安泰だと思ってたのに」
14:28:玖次咲:「……ずいぶん、あっさりと話すんですね?」
14:29:星宮静香:「"ストームスケール"? あの、なんの話ですか?」
14:29:院長:「ん?何かな?もっと引き伸ばして引き伸ばして、ゆっくり話したかった?」
14:29:足立士遊:自然体でピシッとした所作のまま、油断なく視線を女医だけではなく周囲に向ける。
14:30:足立士遊:口は閉めたままだ。
14:30:星宮静香:「ぬ……ほ、ほんとうに隠すつもりがないんですね……!」
14:30:院長:「それはお互いにそうでしょう」
14:30:玖次咲:「……まぁ、そうですよね」労働厚生省の調査員という名目で連れられてきた静香さんを見ながら
14:31:星宮静香:「ちょっと!なんで私を見るんですか!」
14:31:足立士遊:(まずぃな。病院内でワーディングとか使われたら大惨事じゃないか?)
14:32:玖次咲:「いやまぁ、一番わかりやすい例でしたので、つい……。足立さんでも十分不自然ではあるんですが」
14:32:足立士遊:(どうするかなぁ。先手取れる自信も一撃で仕留める自信もないぞ)
14:32:早原杏弥:銃を突きつける。
14:33:院長:「そう怖い顔をするなよ、お姉さん。こっちに抵抗の意志はないぜ?」
14:33:星宮静香:「足立さんも律儀に黙ってないでください!はい、チャック解除!」
14:34:足立士遊:「お、いいの?よし、抵抗の意志がないなら、そのまま投稿してくださる?お姉さん」
14:34:星宮静香:「えっ?」
14:35:星宮静香:「ま、待ってください。あなたはFHで、ここはメトシェラの本拠地なんですよね……? 」
14:35:院長:「投降?こっちは拠点が1個潰れただけだぜ?まあ痛手なんだけど」
14:35:星宮静香:「騙されませんよ。こちらを油断させたところで、なんか手下がばーっと襲ってくる手はずでしょう!」
14:35:院長:「まっとうな経済活動をしてるここは稀有だったのに」
14:36:院長:「私はFHでここは本拠地じゃない。この答えで満足かい?」
14:38:足立士遊:「本拠地と投降の意志は?時間をかけてゆっくりと聞き出すとかしたいぜ」
14:38:玖次咲:「……そこ、時間かけちゃダメなところじゃないです?」
14:38:院長:「本拠地はね、作らないようにしてるんだ。君たちが潰しに来るから、動かせるようにしておかないと」
14:39:足立士遊:「実は意外と思われるかもしれないが、美人と話したりするのは好きなんだ。紳士的な対応を約束するよ。デリカシーはないかもしれないけど」
14:40:院長:「投降の意志はない。だって君たちの拠点では、研究も満足にできないんだろ」
14:40:星宮静香:「ぺらぺら回る足立さんの口も、この状況だとありがたいですね……」
14:41:足立士遊:「それは交渉次第でしょ。研究内容によるけどね。UGNの技術力だって凄いもんだ、馬鹿にできない」
14:41:足立士遊:「ああ、それと俺は足立士遊、ガグンラーズとも言うんだけど、お姉さんの名前も聞いておきたいね」
14:41:足立士遊:気取った仕草で髪をかき上げる。
14:41:星宮静香:「そうですよ! UGNの実験施設には最新の機器が揃ってますし、研究資金も……まあ、潤沢とは言わずとも、普通に……」 語尾を濁す。
14:42:“ヴィクセン”:「“メトシェラ”の“ヴィクセン”。そうだな……じゃあ今度はそっちのリソースを借りてみるのも手か」
14:43:星宮静香:普段なら小言のひとつも言うところだが、何も言わない。こういう相手には弁の立つ足立さんをぶつけるほうがいいと判断した。
14:43:“ヴィクセン”:「そういうことなら歓迎だ。この個体はUGNに送ってくれていいぜ」両手をひらひらと上げる。
14:44:玖次咲:「……この個体?」
14:44:星宮静香:「はえ?」
14:44:星宮静香:「こ、個体って?」
14:44:足立士遊:「この個体?端末か何かみたいな物言いだ?」
14:44:“ヴィクセン”:「なんだ、全部分かったから来たんじゃないのか?」
14:45:“ヴィクセン”:「こっちはクローンだ。君たちのボスの娘と同じように」
14:46:星宮静香:「なるほど。だから個体呼び…………え?」
14:46:足立士遊:「不勉強な落第生に親切にどうも。流石は先生だね」
14:46:玖次咲:「……えっ、えぇっ、ぜ、全部、知ってましたよ???」あからさまに目を逸らしながら
14:46:星宮静香:「え、え?」 きょときょとする。「娘って、まさか、真美奈が……!?」
14:47:星宮静香:「じゃあ、真美奈がバス事故で唯一助かった、っていうのは……!」
14:48:“ヴィクセン”:「事故?ニュース見てないの?あれ、崖からバスが落ちて、車体ごとグッチャグチャだったんだぜ?」
14:48:“ヴィクセン”:「生存者がいるわけ無いでしょ」
14:48:足立士遊:「うちのボスはそれを知ってるのかい?」
14:48:玖次咲:「……奇跡とか、そういうの信じたいお年頃なんですよ、みんな」
14:49:“ヴィクセン”:「逆になんで知らないと思うの?」
14:49:足立士遊:「本人が否定してたみたいなんで、なぁ」玖次さんに視線を向ける。
14:51:玖次咲:「まぁ……。あくまでも本人はグレーを主張してましたので……あ、いや、主張するならシロか……」視線を受けて
14:51:星宮静香:「そんな……いくら支部長でも、死んだ娘をクローンとして蘇らせるなんて……」
14:53:足立士遊:「どこまで鵜呑みにするかって言うのはあるけど。教えてくれて有難う、というべきか?」
14:54:足立士遊:「あさましいと思うけど、ついでに、聞いてもよろしい?」
14:54:“ヴィクセン”:「聞いてもいいけど、鵜呑みにできるかはわからないけど?」
14:55:足立士遊:「でも、お姉さんの美声は聞けるし、内容によっては呑み込んじゃうかも」
14:56:足立士遊:「街に起きてる、騒音じみたアレ、無関係とは言わないよな。ありゃ何かなって?」
14:56:星宮静香:「そういえば、そうだ。それがありました」
14:57:星宮静香:「街のあちこちで聞こえるから、音源を絞るのも苦労しましたし……」
14:57:“ヴィクセン”:「あれがなにか、まだ解明しきれてないんだ。ぜひ知りたいところだよ」
14:58:“ヴィクセン”:「まあでも、これじゃあ本人は今日は受診しに来ないんだろ?」
14:58:玖次咲:「あー、さすがに、そこまで都合よくはいきませんか……」
14:58:星宮静香:「当たり前です。これ以上怪しげな処置を……」
14:58:星宮静香:「怪しげな……」
14:59:足立士遊:「処置を辞めたら何らかの不具合は起きるのかね?」
14:59:“ヴィクセン”:「今頃、UGNの病院にでも移送しようとでもしてるかい?じゃあさ、きっと」
14:59:“ヴィクセン”:「そろそろ状況の変化のストレスで爆発するぜ」
14:59:玖次咲:「爆発って……なにが?」嫌な予感に汗を流しながら
15:00:“ヴィクセン”:「勘違いしないでくれよ。あれは言うなればさ、”副作用”だ」
15:00:“ヴィクセン”:「処置が普通にうまく行けば、何も起きずに終わったろうさ。まあ、だが、そうならなかったってことはさ」
15:01:“ヴィクセン”:「失敗作だったってことかな。ああ、恥ずかしいことだよね」
15:01:星宮静香:「なっ」
15:01:足立士遊:スマフォをいじる。この内容を完コピして裁原君のLINEに投げる。
15:01:早原杏弥:「こいつを」額に銃を突きつける。「これ以上喋らせる必要ってある?」
15:02:星宮静香:「なにが失敗作ですか!真美奈はどこからどうみても普通の高校生しています!」
15:03:“ヴィクセン”:「だろ?そこはちゃんと成功したんだよ……痛い、痛い」
15:03:“ヴィクセン”:「そんなに押し付けないでほしいな」
15:03:足立士遊:「げっ、情報提供してくれたのは事実なんですし、撃っちまうのは寝ざめ悪くないですか?」
15:04:星宮静香:「だ、だめですよ早原さん!ステイステイ!」
15:04:足立士遊:「玖次さんふんじばって、押さえておいてくださいな」
15:04:早原杏弥:「さっき、UGNに入って情報を拾うっつってたでしょ。わざわざ発信機を持ち帰ることはないわ」
15:04:早原杏弥:「それに。どうせクローンなんでしょ?」
15:04:玖次咲:「ぼ、僕には無理ですよ……!」
15:05:星宮静香:「ええと、こういう場合はUGNの任務規定5条の11にしたがって、捕虜待遇として……」
15:05:玖次咲:「あっ、いや、うーん……。早原さん、その理屈は……まずい……んじゃないかなぁって」
15:05:足立士遊:「そりゃ駄目だよ。クローンでもあっても生きてるんだ。その理屈を通すと、俺達は今後ちょっと困りそうだ」
15:06:星宮静香:「…………そうですよ」
15:06:星宮静香:「クローンでも人間で、生きてるんです」
15:06:足立士遊:「ごめんね。言うこと聞く方が良い相棒なんだろうけどさ」
15:07:早原杏弥:「……チッ」舌打ちして、銃を下ろす。
15:08:早原杏弥:“ヴィクセン”の顔に蹴りを入れる。
15:08:早原杏弥:「……これくらいはいいでしょ」
15:08:星宮静香:ゴルフバッグを漁り、縄手錠を取り出す。「情報提供感謝します、"ヴィクセン"さん。すみませんが、あなたを拘束させてもらいます」
15:08:星宮静香:「あーっ!もう!早原さん!」
15:08:玖次咲:「よくない!? 多分よくないんじゃないかなぁ!?」
15:09:“ヴィクセン”:「痛いな……捕虜の取り扱いはきちんとしてくれよ」
15:09:足立士遊:「さっすが姐さん、そういうとこに憧れるね。キスしてあげよっか?」こっちの意を汲んでくれたことも、蹴りを入れたのもどっちも称賛する。
15:09:早原杏弥:「今の”キス”でいい?」
15:10:“ヴィクセン”:「多くの人間と触れ合える環境と、パソコンがあると最高だ」
15:10:足立士遊:「俺たちは逃げられまくってるからね。ストレスが爆発したのさ 先生風に言うとね」
15:10:足立士遊:「俺が足にキスをするだけじゃないか。もっとノーマルな方で!」
15:10:星宮静香:「ご、ごめんなさい!ほんとすみません!UGNの全部がああいう人ってわけではないですから……!」 "ヴィクセン"に謝りながら手錠をかける。
15:10:玖次咲:「その環境は、捕虜の取り扱いとしてはきちんとしてないので厳しいんじゃないですかね……」
15:11:GM:では、その時。
15:11:GM:例の”音”が聞こえる。
15:12:GM:鉄板を割り割く、鋸刃の立てるような音。
15:12:星宮静香:「この人は支部に移送するとして……まず真美奈の様子を確かめないといけないし、支部長をもう一度問い詰めて責任の所在を……」
15:12:足立士遊:「しかし手錠って言うのもだいぶ倒錯してるよな。いつも持ち歩いてるの?……っって、くっ」音に頭を押さえて膝をつく。音に敏感なハヌマーンにはキツい。
15:12:GM:彼女が発信源と言うならば、彼女は今支部近くに居るはずだ。
15:13:GM:それがこの、遠く離れた病院まで聞こえるということは。
15:13:玖次咲:「……近くにいる? えっ、いや、違くて、もしかして、ここまで聞こえてる……ってことですか?」
15:15:星宮静香:「ありえないですよ。いまは多分、支部近くの病院に移送されてるはずですけど」
15:15:星宮静香:「だいぶ離れてますよ!?」
15:17:足立士遊:「他に発信源がある方がマシかもな。これが彼女って言うなら、それこそ、ここまで聞こえるのは本当に異常事態だ」
15:17:玖次咲:「そのありえないが起きるのがレネゲイド……とはいえ! ここにいても仕方ありません。急いで向かいましょう!」
15:18:“ヴィクセン”:「ああ、始まったか。じゃあ、そっちはよろしく」
15:18:GM:意味深げにつぶやくと、彼女は電源が落ちたかのように眠り始めた。
15:18:星宮静香:「えっ、ちょっ」
15:18:足立士遊:「ああ、くっそ。じゃあ先生、本体によろしくな」
15:18:星宮静香:「"ヴィクセン"さん? "ヴィクセン"さん」
15:19:星宮静香:「ううっ、か、肝心な事聞いてないのに……!」
15:19:足立士遊:「ったく女の子の悲鳴を止められるのは、いつだって愛の力ってのに期待したいね、俺は。…行こうぜ。今は向こうでしょ。」
15:19:早原杏弥:「……これが出来るってことは、今後尋問しても仕方がなさそうね」
15:20:足立士遊:「え?駄目?肉体的接触でもしかしたら動くかも」阿呆な事をついほざいてしまう。
15:21:星宮静香:「下品!」 足立さんにぺちんとしょぼいローキックを入れる。
15:21:玖次咲:「さすがにそれはドン引きですよ……?」
15:22:星宮静香:「早原さん、ごめんなさい。車に同乗させてください……嫌でしょうけど、"ヴィクセン"さんも一応連れていきます」
15:23:星宮静香:「重要参考人ですし」 よいしょとヴィクセンさんに肩を貸す。
15:24:早原杏弥:「……消臭剤、経費で落とせるのかしら」
15:25:玖次咲:「……えっ、えっ」めっちゃ自分の匂い嗅いでる
15:25:星宮静香:「そんな汚物みたいな……」 ずりずりと引きずっていく。「行きましょう。もし真美奈が暴走してるなら、裁原くん一人じゃきっと無理があります」
15:26:足立士遊:星宮さんからひょいとヴィクセンさんを取り上げましょう。キャノン引っ張ってるしね。
15:26:星宮静香:そう言いながら、右肩にヴィクセンさん、左手にゴルフバッグという状態でよろめきながら外を目指します。
15:26:星宮静香:「う」
15:27:足立士遊:「ほらほら、星宮さん一人で運ぶのも無理があるぜ。じゃ姐さん、運転よろしくね」
15:28:GM:----
15:29:GM:シーン終了です。
15:31:GM:ロイス購入などどうぞ。最後だぞ
15:31:足立士遊:強化素材買います。 手配師使用
15:32:足立士遊:5DX+4
DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[1,8,8,10,10]+1[1,1]+4 → 15

15:32:星宮静香:手配師持ってたんだ!
15:32:足立士遊:買えた。武器に使用して攻撃力+1します。
15:32:星宮静香:もう応急手当は要らないはずなので、ダメ元でボディアーマーを狙います。
15:32:星宮静香:3dx+1=>12
DoubleCross : (3R10+1[10]>=12) → 4[1,1,4]+1 → 5 → 失敗

15:32:玖次咲:ぼでーあーまー
15:33:玖次咲:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,3,4,10,10]+8[3,8]+1 → 19

15:33:星宮静香:ううーんだめ。ロイスは……真美奈に庇護で取ってるし、このままで大丈夫なはず。以上です。
15:33:玖次咲:最後の最後に、決戦に備えて買えたぜ
15:34:玖次咲:ロイス埋まってるので無し、以上
15:38:GM:----
15:38:GM:次のシーン。
15:38:GM:クライマックス前最後のシーンです。
15:39:GM:裁原くんがシーンプレイヤー。他の人も登場推奨です。
15:39:星宮静香:と、登場推奨
15:39:玖次咲:推奨とあらば出るしかあるめいだ
15:40:星宮静香:ううーんどうしよう
15:40:裁原将斗:裁原将斗の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:93->96)
15:41:足立士遊:1D10+78
DoubleCross : (1D10+78) → 8[8]+78 → 86

15:41:星宮静香:いや、ここは出ないでおこう。これで9とか10が出たら生還どころじゃなくなってしまう。
15:41:玖次咲:いや待て。一応、ちょっと様子を見て、やっぱり流れ的に必要そうだったら出よう
15:42:玖次咲:裁原くんとマミちゃんの最後のいちゃいちゃタイムかもしれないしな
15:42:玖次咲:なので待機
15:43:裁原将斗:イチャイチャの余地、あるかなー……w
15:46:GM:----
15:46:GM:まずは裁原くんのシーンになります。
15:46:GM:【支部】
15:47:GM:応接室に、一人の少女の姿がある。
15:48:株木真美奈:「あの、静香に言われて来たんですけど」
15:48:株木真美奈:「ここどこなんですか……?」
15:49:峯本駿太郎:「まあまあまあ。とりあえずお茶でも飲んで下さい。あ、ジュースのほうがいい?」
15:49:峯本駿太郎:「悪いようにする感じのやつじゃないですから。みんな出払ってるんだもんな……」
15:50:株木真美奈:「どっちでもいいですけど。これから、どこへ?」
15:50:峯本駿太郎:「うーん。これ、俺の口からじゃないほうがいいやつスよね……」
15:51:裁原将斗:じゃあそろそろ部屋の扉をノックします
15:51:峯本駿太郎:「あ、来た来た。じゃあ俺はちょっと準備あるんで外します。あとよろしく」
15:51:峯本駿太郎:そのまま扉に向かって、戸を開いて退出する。
15:52:裁原将斗:スポーツバッグを片手に入ってくる。峯本さんに会釈して、入れ替わり
15:53:株木真美奈:「……将斗?」
15:53:株木真美奈:「どうしてここに……っていうか、風邪じゃなかったの?」
15:53:株木真美奈:「昨日は治ったって言ってたのに、今日は学校来ないし!」
15:54:裁原将斗:「……まあな。色々あるんだ」 気まずそうに目をそらす
15:56:株木真美奈:「色々って……これも色々?」
15:57:株木真美奈:「そろそろ病院に行かないといけないのに……お父さんは?」
15:57:裁原将斗:「今の人から、事情の説明は受けてないか?」
15:57:株木真美奈:「今調べてる人達がいるから、分かるまで待ってって」
15:58:裁原将斗:ふう、と息を吐き 「分かった。少し話そう。隣、良いか?」
15:59:株木真美奈:「しょうがないな」拳を浮かせて少しずれる。「おいで」
16:00:裁原将斗:「なんだ、おいでって」 息を漏らすように笑いつつ、座る
16:00:株木真美奈:近くで寄って見ても、彼女は5年前の面影を残した、普通の少女だ。
16:01:株木真美奈:もちろん、成長の様子はあるが。年相応か、それ以上には育っている。
16:01:裁原将斗:少しだけ、その横顔を横目で見る。その表情も、転校初日の彼女とは違う。今のほうが、よほど思い出の中の姿に近い
16:02:裁原将斗:(……だがそれは、FHの処置によるものだ)
16:03:裁原将斗:「……順を追って話そう。まず、俺は今……仕事をしている。中学を出てからな」
16:04:株木真美奈:「そうなんだ。何のバイト?」
16:05:裁原将斗:「バイトというか、厚労省関係の、下請けの調査員だ。ちょっとしたスパイみたいなものだな」
16:05:裁原将斗:「ルールだから、詳しいことは話せないが、俺みたいな子供が便利なこともあるんだよ」
16:05:株木真美奈:「へー。なんか格好いいね、それ」
16:06:株木真美奈:「あ、私も喋っちゃだめなやつだよね。うん、秘密にするよ」
16:06:株木真美奈:「二人だけの秘密だ。”一個目”かな?」
16:06:裁原将斗:「ああ、頼む。マミは頭良いな」 内心を押し隠し、笑って見せる
16:06:GM:あなたの知る限りでは数個目。
16:07:裁原将斗:今話した内容は、真実であり、虚飾であり、身元を疑われた時によく使うカバーの下のカバーである。それを今、UGNとして幼馴染みに向け口にしているという事実に、どうしようもなく鬱曲した感情を覚える
16:08:裁原将斗:そして、彼女が口にした秘密の数にも 「……多分、そうだな。幼馴染みの頃も、もしかしたら何個かしてたかもしれないけど」
16:08:裁原将斗:「忘れるよ。こんなに時間が経ってると」 どれも忘れようのない秘密を、胸中で数える
16:09:株木真美奈:「……そうだね。覚えてないもん」
16:09:株木真美奈:「覚えてなかったら、無いと一緒だ」
16:10:裁原将斗:「それは言い過ぎだと思うけどな」 それに、覚えていたってそれは『ある』のだろうか?
16:10:裁原将斗:「……それで、しばらくこの辺りで調査をしてたんだが……お前の通ってた病院。あそこでちょっと、問題が見つかってな」
16:11:株木真美奈:「……問題?」
16:12:裁原将斗:「詳しくは秘密だが、俺が厚労省の下請けで調査してたことから察してくれ。……仮病つかって、病院に潜り込んだりしてな」 これも嘘。嘘は重なる
16:12:株木真美奈:「ああ、それでこないだ……だから風邪に見せかけたんだ」
16:13:裁原将斗:「だから、これから"ちゃんとした"病院にお前を連れていきたい。……ちょっとまた、検査が重なるかもしれないが」
16:14:株木真美奈:「……それ、まだ」
16:15:裁原将斗:「ん」
16:15:株木真美奈:「……終わらないってこと?……それは、嫌だな」
16:15:株木真美奈:「私、もう、検査したくない」
16:17:裁原将斗:「……だよな。そう思う。俺は受けたことはないが、何をするにしたって大変だし……つらい思いをするってことも知ってる」
16:17:株木真美奈:「……そうじゃなくて……株木真美奈に、なりたくなくって」
16:18:裁原将斗:「でも、どうしたって必要なことで……」
16:18:GM:例の音が響き始めている。
16:18:裁原将斗:「……何?」
16:18:株木真美奈:「ごめんね、こんなこと言ったって意味分かんないよね……ね、将斗」
16:18:裁原将斗:眉をひそめる。異常音には気付く。だが、その発生源に対してもはや疑いはない。
16:18:裁原将斗:「……マミ」 発生源を、見る
16:19:株木真美奈:「将斗はさ、昔の株木真美奈と、今の私と。どっちがいい?」
16:19:株木真美奈:「やっぱり、昔の真美奈なんだよね?」
16:20:裁原将斗:「…………」 見る。発生源を見る。目を逸らしてはいけない。彼女の問いから
16:20:GM:音は徐々に大きくなっているような。
16:21:裁原将斗:いかようにも弁解できるだろう。言葉を弄して誤魔化すことはできるだろう。すべての問題を後送りにすることも、できるかもしれない。だが
16:22:裁原将斗:「……そうだ」 そんなことに、どれだけの意味があるか
16:22:裁原将斗:誤魔化しようもなく自分は、かつての彼女と、目の前の少女を比べて、いちいち失望したり、諦観していたりしたのだから
16:23:株木真美奈:「……昔の真美奈は、もう居ないんだよ?」
16:23:株木真美奈:「今の私を見てよ。昔じゃなくて」
16:24:株木真美奈:「身体だって大きくなったよ。ねえ」寄りかかる。
16:25:株木真美奈:「今の私が嫌なんて、言わないで」
16:25:GM:音はさらに激しくなる。今までよりもずっと。
16:25:裁原将斗:一瞬、体が強張る。されるがままだ。だが、静かに押しのける
16:27:裁原将斗:「……時間をくれ。君は彼女に似過ぎている。整理しなきゃいけない」
16:27:裁原将斗:「だから……検査に行こう。これからの時間を得るためだ」
16:27:裁原将斗:「俺も最後まで付き添う。約束する。だから……」
16:28:株木真美奈:「嫌っ……!」
16:28:株木真美奈:「もう検査は嫌なの!これ以上、私を塗りつぶさないでよ!」
16:29:GM:バキバキバキバキ……
16:29:GM:音は激しさを増すどころか。
16:29:GM:応接間の壁が、ガリガリときしんでひび割れる。
16:29:裁原将斗:「聞いてくれ、その『検査』は君を塗り潰したりは……ッ!」
16:29:裁原将斗:『しない』とは言えない。情報が漏洩した際の記憶操作すら、自分は、UGNとして想定していた。
16:30:株木真美奈:「嫌!嫌!」
16:30:株木真美奈:「私は株木真奈美じゃない!!!」
16:30:GM:支部の壁が、引き裂かれて、焼かれて崩れ落ちた。
16:31:裁原将斗:「……ッ!」 咄嗟に彼女を庇うように抱きしめる
16:31:裁原将斗:たとえそれが、事態の元凶であっても、幼馴染みでなくても
16:31:GM:まるで幻聴が、現実にまで干渉したかのような。
16:32:株木大嗣:「一体何が……!真奈美!?」
16:32:株木大嗣:「何だこれは!?何が起きている……!?」
16:33:峯本駿太郎:「何も分かんねえけど、ヤバいのは確かっすよこれ!」
16:33:裁原将斗:「ッ……支部長! 彼女のストレスが限界です! 移動を……」
16:33:株木大嗣:「真美奈……!」
16:33:裁原将斗:「……って言ってる場合でもないか。鎮静剤か何かないんですかね……!?」
16:34:株木真美奈:「来ないで!来るなっ!」
16:34:裁原将斗:「……それと、その名前で呼ぶな! 今の彼女は『真美奈』じゃないッ……!」
16:34:株木真美奈:「真美奈じゃ、ない……!」
16:35:株木大嗣:「何を言っている……真美奈は、……ぐっ!?」
16:35:GM:破壊はより激しくなり、その一部が、彼の身体を抉った。
16:36:峯本駿太郎:「ああもう……!早原さん達はなにしてるんスかね……!」
16:36:裁原将斗:「支部長! ……なあ、落ち着いてくれ……時間が必要なんだ。俺にも君にも」
16:37:裁原将斗:「このままだと何もかもがダメになる。だから……!」
16:37:株木真美奈:「うるさい……!何なの、この、音……!」
16:37:裁原将斗:その身体を抱きしめながら言い聞かせる。周囲の異音に負けないように
16:38:株木真美奈:「止まって……!」腕を振るう。
16:38:株木大嗣:「ダメだ、やめろ!」裁原くんを引き剥がす。
16:39:裁原将斗:「っあ、何でです! 彼女がこのままじゃ……!」 引き剥がされる
16:39:株木大嗣:立ち位置が入れ替わった先で、その場に縫い留められるように倒れた。
16:39:株木大嗣:彼の身体には、ドリルのようなものに、貫かれた痕だけがある。
16:40:裁原将斗:「っな」
16:40:裁原将斗:「支部長……!」
16:40:株木大嗣:「私を、傷つける分には、親子喧嘩の……範囲だ」
16:41:株木大嗣:「真美奈に叩かれることはしょっちゅうだったとも。だが」
16:41:株木大嗣:「……真美奈は、人を傷つけるような子じゃない……」
16:42:裁原将斗:「こ、のバカ……!」
16:42:株木真美奈:「違う!違う、違う、違う!」
16:43:株木真美奈:「私は、真美奈じゃない!!!お父さ……お前の!」
16:43:株木真美奈:「思い通りになんてならない!私は!私だ!」
16:44:???:「成る程、要はあれか。クローン個人が、レネゲイドビーイングとしての自我を手に入れた」
16:44:裁原将斗:バッグから乱暴に武器を取り出す。半月の刃を持つ、一対の片手斧。当然、幼馴染みに対して必要になるものではない
16:45:GM:破壊され尽くした支部へと、歩み寄る女性の姿がある。
16:45:裁原将斗:だがこれは、今必要なものだ。目の前の彼女と……もう一つ、近寄ってくる影へ対するために
16:46:???:「そうして稀なる出力を手に入れたそれが、暴走に近い状況を起こしている」
16:46:???:「騒音騒動の元凶が、私の被造物だったとは。研究に支障が出て迷惑していたら、まさか自分の不手際とはねえ」
16:46:裁原将斗:「……お前は。いや、お前が」 少し遅れてスマホのLINEを確認!
16:49:“ヴィクセン”:「始めまして。”ヴィクセン”だ。唐突で悪いんだけどさ」
16:50:“ヴィクセン”:「それ、ウチで研究させてくれないかい?」
16:50:“ヴィクセン”:「いや、地味かもしれないがこれはすごいことなんだよ」
16:51:裁原将斗:双斧を構え、ヴィクセンと少女の間に立ちはだかる。無闇な攻撃はしない。脳はすっかり冷えている
16:51:“ヴィクセン”:「非オーヴァードのクローン素体を、そんなレネゲイドビーイングとして覚醒させられるなんて」
16:52:裁原将斗:任務として、"ヴィクセン"は討つ。もちろん彼女も守る。だがそれには、一人では無理だ。手の内も分からず斬りかかる訳にはいかない。
16:53:裁原将斗:「……悪いが、それはさせられない。FHに渡せる訳がないだろう」
16:53:???:「そうか……それは困ってしまう」同じ顔の女性が、更に現れる。
16:54:裁原将斗:「ッ」 予想できてはいたが、やはり驚く。いかようにも替えの利くクローン
16:54:???:「うちは研究セルなんだ。戦闘員はこの間どこだかのセルに譲ってしまってね」
16:55:???:「戦力を確保しようと思ったら、自分を増やすしか無かったわけだよ」更に一人。
16:55:裁原将斗:辺りを見る。敵には、同じ顔と同じ声がいくつも。支部長は行動不能か。峯本は無理もできないだろう。
16:57:裁原将斗:(……俺一人では持たせられない。だが、さっきの、彼女の音が病院まで届いていれば……それに気付いてくれていれば……!)
16:57:GM:その時、一台の車がドリフトしながら眼前で急停止した。
16:58:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+5(1d10->5)した(侵蝕率:99->104)
16:58:玖次咲:玖次咲の侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:96->102)
16:58:星宮静香:巨大なライフルを抱え、転がるように車から飛び出る。
16:59:星宮静香:片膝立ちでライフルを構える。「動くなーっ!」
16:59:玖次咲:「……う、ぷ」同じく転がりながら出てくるが、戦闘に備えたからではなく普通にふらふら
16:59:足立士遊:助手席から跳ねるように外に出て、背後からヴィクセンの内1体を斬りつける。
16:59:星宮静香:「武器を捨てて投降……うっ!?」
16:59:足立士遊:手の内?知ったことか!とばかりの不意打ち。
16:59:GM:では、斬った奴は爆発する。
17:00:星宮静香:「足立さん!」
17:00:“ヴィクセン”:「止めときなよ。いろいろ仕込んでるんだぜ?」
17:01:足立士遊:「おぅわ!?あっつ、やれやれ性格悪いな。捻じれてる!歪んでる!俺でもここまでしない」
17:01:足立士遊:火に巻かれ転がりながら消化、立ち上がり黒塗りの木刀をブンと振るう。
17:01:玖次咲:「……肉体への尋問、しなくて良かったですね。とか、言ってる場合でもないか……」なんとか立ち上がりながら
17:02:星宮静香:「うそでしょ……これ、全部クローン……」
17:02:裁原将斗:「……助かった。一手、二手はやり合わなきゃいけない覚悟はしていたが」
17:03:星宮静香:「裁原くん!真美奈はどうですか!?」
17:03:足立士遊:「なんの。これから俺達がお前に助けてもらわなきゃならない、そういう話じゃないか?」
17:03:裁原将斗:「混乱してる。だがまだ戻れない訳じゃない。……時間が必要だ。冷静になる時間が」
17:04:裁原将斗:「あと、彼女は真美奈じゃない。呼び方は……そうだな、その辺り全部含めて、時間が必要だ」
17:04:玖次咲:「……つまり、その冷静になる時間を、なんとか作れってことっすね」敵のクローンを見据えながら
17:04:足立士遊:「お前がどうにかするんだよな?どうにかしたいんだな?」支部長の娘のクローンを目の端で見て言う。
17:05:早原杏弥:「まあ、だいぶ分かりやすくはなった」
17:05:裁原将斗:「そうだ! あの同じ顔をズラズラ並べた連中を一人残らず……叩く!」
17:05:星宮静香:「そうですね。分かりやすい状況では、あります」
17:05:“ヴィクセン”:「流石にこの数は骨だなあ。対策を打ってる人数が少ないぞ」
17:06:裁原将斗:「……するさ。彼女は真美奈じゃない。だが……俺が守るべきものの一人だ」
17:06:足立士遊:「星宮さんも彼女を助けたいと当然思ってるよな」
17:06:足立士遊:一応の確認。
17:06:星宮静香:「当たり前でしょう!毎日おべんと一緒に食べてるんですよ!」
17:07:星宮静香:「クローンだろうが、名前が変わろうが、助けるに決まってます!」
17:07:足立士遊:「だよなぁ。まったく、これはじゃあ特別サービスだぜ」
17:07:星宮静香:"ヴィクセン"の一体に照準を合わせる。
17:09:裁原将斗:「……元に戻っただけだ。UGNエージェントとしての俺は、人々の日常を守る。それが幼馴染みだろうと、レネゲイドビーイングだろうと、変わるものか」
17:09:裁原将斗:ロイス変えます  ロイス/株木真美奈/慕情/○隔意 → ロイス/元・株木真美奈/○庇護/悔悟
17:10:足立士遊:「顔と同じで女の危機に甘くなるのが俺の弱点だぜ。彼女を終わらせないように動けばいいんだな」
17:10:“ヴィクセン”:「なあ、“テンプス・フーギット”。きみ、妹さんを亡くしたんだって?」
17:10:足立士遊:「足立士遊。義によって助太刀するぜ」黒塗りの木刀を正眼に構え直しヴィクセンに向き直る。「準備があるならどうぞぉ」
17:11:“ヴィクセン”:「どうだい?私たちなら、そっくりそのままの器を作ってやることが出来る。記憶も、きみの記憶と同期させれば」
17:12:“ヴィクセン”:「きみの記憶の通りとなる。悪い取引じゃないだろう?だからここで、そいつらをさ」
17:12:早原杏弥:一体を撃ち抜いた。「御冗談」
17:12:足立士遊:銃声に口元が緩む。
17:13:早原杏弥:「妹はあんたみたいなクズのFHに殺されたのよ。口車に乗る道理がないでしょう?」
17:13:星宮静香:「早原さ……」 何か言おうとした。
17:14:星宮静香:「……言うまでもなかった。即断即決すぎる……!」
17:14:玖次咲:「頼れるお人です……。と、言ってるだけでなく、僕もその立場にならなきゃですね……」
17:14:足立士遊:「姐さん、俺、超がんばっちゃうぜ。期待しててな!」
17:14:“ヴィクセン”:「やれやれ。交渉は決裂か。まあいいさ。ずっと見てきた支部だ」
17:15:“ヴィクセン”:「対策は打ってる」同じ顔の人間が、ぞろぞろと現れる。
17:17:玖次咲:「はは……。対するこちらは、対策も何もなしのいきあたりばったり」タブレットを取り出しながら
17:17:星宮静香:「敵の数、予想してたよりだいぶ多いんですけど!?」
17:18:玖次咲:「……ですが、そういうアドリブ解決は、慣れたものなんでね……! 慣れちゃダメなんでしょうけど!」
17:18:裁原将斗:「……一撃で一人。こちらは複数。玖次さんを抜いても攻撃できるのは四人。どうとでもなる」
17:21:早原杏弥:「やるわよ。一人も逃がすもんですか」
17:21:GM:----
17:21:GM:シーン終了。ロイスあればどうぞ。
17:21:玖次咲:埋まってるし変化も無し、以上!
17:22:裁原将斗:さっき変更したので大丈夫
17:22:足立士遊:ヴィクセンに取りましょう。
17:22:星宮静香:ひと枠開けておけばよかったかな~。真美奈ちゃんにはちゃんと取ってるので、大丈夫です。特になし。
17:22:足立士遊:感服/嫌悪〇 で。
17:22:足立士遊:以上です。
17:23:GM:----
17:23:GM:【Climax/玻璃の羽織は華やいで】
17:23:GM:クライマックスに入ります。全員登場。
17:23:裁原将斗:裁原将斗の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:96->105)
17:24:裁原将斗:フハハハ
17:24:足立士遊:86+1D10
DoubleCross : (86+1D10) → 86+4[4] → 90

17:24:星宮静香:うーん高そう
17:24:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:104->107)
17:24:星宮静香:よ、よかった・・
17:24:玖次咲:玖次咲の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:102->110)
17:24:玖次咲:ここにきてトップに躍り出てしまった
17:26:GM:----
17:26:GM:まず、クライマックス戦闘のルールをお伝えします。
17:27:GM:“メトシェラ”のクローン体が同じエンゲージで8体。PC+早原のエンゲージから5mの距離です。
17:28:GM:株木真奈美も戦場にあります。反対側に5mの位置。
17:29:星宮静香:現状だとたぶん敵味方の区別ついてないだろうから、真美奈ちゃんもこっち殴ってきそう
17:30:裁原将斗:それで済めば良いけど……
17:30:GM:それどころか、あなた達のみを攻撃してきます。
17:30:星宮静香:ぐえー
17:30:裁原将斗:ひどい!
17:30:足立士遊:王子様がキスするしかないぜ
17:31:GM:“ヴィクセン”のEロイス「虚実崩壊」によって、認識の塗替えが起きている。
17:31:GM:彼女はクローン体を敵と認識できない。
17:31:星宮静香:ヴィクセンめ……!
17:31:玖次咲:ゆるせないぜ
17:31:GM:同じクローンだから……
17:32:裁原将斗:まあ実験体に対してセーフティかけるのは基本よね
17:32:GM:勝利条件は2つ。
17:32:GM:一つはすべての敵の全滅。ここで言うと9体ですね。
17:33:玖次咲:マ、マミちゃんも含めるのか……
17:33:GM:もう一つはメトシェラの8体が全滅した上で、株木真美奈と裁原将斗だけが立っている状態になること。
17:34:星宮静香:えっ
17:34:足立士遊:俺達が立っていても駄目なわけか
17:34:玖次咲:2人だけの世界を作る!
17:34:GM:ただし攻撃自体は、たとえば巻き込む場合には可能な限りとどめを刺してきそうな感じがあるので、
17:34:裁原将斗:お前ら目閉じとけよ~
17:34:GM:選択は慎重に。
17:34:玖次咲:シーンの退場はできますか?
17:35:玖次咲:いや、というか、普通に寝たふりがOKかどうかかな
17:35:GM:敵にエンゲージされていない状態でメジャーアクションを使えば退場できます。
17:35:星宮静香:なるほど
17:37:GM:なお、早原杏弥は戦闘に参加します。こちらはGMが操作しますが
17:37:GM:“ヴィクセン”の言の通り、支部エージェントには何らかの対策を打っている様子があるので
17:38:GM:活躍は難しいでしょう。HP0になった時は1度だけHP11で復活します。
17:38:GM:それでも倒れた場合には《瞬間退場》します。
17:39:玖次咲:よかった……巻き込まれて死ぬ早原さんはいないんだね……
17:40:足立士遊:姐さんの生存は確定されてるのは嬉しいぜ
17:42:星宮静香:とにかくヴィクセンシリーズを倒して二人きりにすればいいわけね!
17:43:裁原将斗:倒そう! 敵の動き次第だ
17:50:足立士遊:敵の名前、サンタのトナカイだけど
17:50:足立士遊:何やってくるかまるでわからんw
20:27:どどんとふ:「星宮静香」がログインしました。
20:29:どどんとふ:「玖次咲」がログインしました。
20:34:GM:----
20:34:GM
   真美奈[8]

    5m

裁原[7] 星宮[9] 早原[11]
 足立[9] 玖次[8]

    5m

ヴィクセン[7] ダッシャー [6]
ダンサー [6] プランサー [6]
コメット [4] キューピッド [4]
ドナー [9] ブリッツェン [9]

20:35:GM:MAPね
20:35:星宮静香:微妙な個体差のあるクローン!
20:36:GM:あ、これは分かってもいいんですが、微妙なと言うか
20:36:GM:まるで性能の違う組が何組かある感じです。
20:36:GM:衝動判定に入ります。不可視の異音は更に激しく。
20:37:GM:あなた達の自我をも塗りつぶすかのように。難易度は9。
20:37:足立士遊:4DX+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,3,8,8]+1 → 9

20:37:裁原将斗:8dx+1
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 10[1,4,5,5,6,8,10,10]+10[9,10]+5[5]+1 → 26

20:37:星宮静香:すっご
20:37:玖次咲:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[5,5,6,7,8,9,10]+8[8]+1 → 19

20:37:星宮静香:4dx=>9
DoubleCross : (4R10[10]>=9) → 10[6,6,7,10]+3[3] → 13 → 成功

20:37:裁原将斗:2d10
DoubleCross : (2D10) → 5[2,3] → 5

20:37:裁原将斗:裁原将斗の侵蝕率を+5した(侵蝕率:105->110)
20:38:玖次咲:2d10+110
DoubleCross : (2D10+110) → 11[10,1]+110 → 121

20:38:足立士遊:90+2d10
DoubleCross : (90+2D10) → 90+8[1,7] → 98

20:38:どどんとふ:カウンター値に「侵蝕」は存在しません
20:38:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+11(2d10->9,2)した(侵蝕率:107->118)
20:38:裁原将斗:脳を揺らすようなその音にも、自意識は一切揺るがない。もはや自分がするべきことは定まっている。
20:38:玖次咲:期待値なんだけどさ、もぉん
20:38:星宮静香:期待値なんだけどね~
20:39:足立士遊:上唇を舌で舐める。舌が血を求めていないのを実感する。吸血衝動は抑えられている状態だ。
20:40:GM:セットアップから。人数多いし順番かな。
20:40:早原杏弥:《幻影の騎士団》。
20:41:足立士遊:「まだ1回は死ねそうだが、そんなことを言ってる状況じゃないな、これ。右を向いても左を向いても美女ばかりだぜ」セットアップなし。
20:43:星宮静香:「私は……UGNとFH、どちらにも正義があると思っています」 セットアップはなし。
20:43:星宮静香:「結果的にレネゲイドがもたらす悲劇が減るなら、どちらが勝ってもいいと思う」
20:43:星宮静香:「でも、すみません。私の友達を、これ以上怪しげな実験に付き合わせるわけにはいきません!」
20:44:星宮静香:「撃ち抜きますよ!"ヴィクセン"さん!」
20:44:“ヴィクセン”:「どれがそうか、区別はつくのかい?」
20:44:“ヴィクセン”:「私は“ドナー”だ」
20:44:星宮静香:「あっ」
20:45:星宮静香:「……い、いいんですよ!全員撃ち抜きますから!」
20:45:“ヴィクセン”:“ドナー”と“ブリッツェン”は《戦いの予感》。行動値を+30。
20:45:星宮静香:あわわ
20:45:裁原将斗:ヒェ
20:45:玖次咲:ひえー
20:46:足立士遊:「ドナーとブリッツェン どっちも稲妻とかそういう意味だよな。サンタのトナカイだったっけ」
20:47:足立士遊:「卑劣漢じゃプレゼントは期待できそうにないが、なにやらかすんだかな」
20:48:玖次咲:「……一先ず、裁原くんが動く上で彼女には余計な介入をされないようにしておきましょう」タブレットをついついーっと操作する。その画面にはカメラに映りこんでる真美奈ちゃんが。
20:49:玖次咲:あくまでもタブレットは普通の機械で、レネゲイドに由来するものではない。玖次の能力で操作するものでもない。
20:49:玖次咲:ただ、自分が『支配し操作する領域』であると認識補助するためだけのツールだ。
20:50:玖次咲:玖次が真美奈ちゃんを囲むように指で円を描くと、それと同時に黒い魔眼が現実の真美奈ちゃんにまとわりつく
20:51:玖次咲:灰色の魔眼で真美奈ちゃんの行動値を−12します。侵蝕+2して123
20:52:玖次咲:《灰色の庭》、だ。エフェクト名。
20:52:GM:じゃあ次は裁原くんになるかな。
20:52:裁原将斗:セットアップなし。下げた両手でフォールンアックスをしっかり握っている
20:53:“ヴィクセン”:”ヴィクセン”は《ファンアウト》。
20:53:“ヴィクセン”:自分以外の全員をPCのエンゲージ内にぶち込みます。
20:53:裁原将斗:イヤーッ! かしこい!
20:53:玖次咲:ふぇぇぇ
20:53:星宮静香:「どうしよう。足立さんの軽口が頼もしく聞こえます」
20:53:星宮静香:「後ろに一人、前に八人。なかなかありませんからね、こんな大人数相手!」
20:54:星宮静香:はわわわ
20:54:“ヴィクセン”:「前にじゃないさ」指を鳴らす。
20:54:“ヴィクセン”:「すぐそばに7人」
20:54:星宮静香:「こ、こいつ……!」
20:54:“ヴィクセン”:“コメット”が《先陣の火》。
20:55:“ヴィクセン”:行動値を15上げて19に。
20:55:足立士遊:「やれやれ、見事に散開したもんだ。両手に華どころの騒ぎじゃない…って、こういう事言うと気が紛れるぅ?」
20:56:“ヴィクセン”:“キューピッド”は《攻撃誘導》を、星宮さんに。
20:56:星宮静香:うわーん!
20:56:裁原将斗:注目の的じゃん
20:56:“ヴィクセン”:“キューピッド”を狙わない攻撃の判定ダイスを-10個。
20:57:“ヴィクセン”:「支部の人間の弱点はわかっているからね。そう調整したんだ」
20:57:“ヴィクセン”:いかなる薬効か、遠く離れた相手を見渡すことが困難になる。
20:57:“ヴィクセン”:「この距離で撃てるかい、“サイレンスファイア”?」
20:58:星宮静香:(もうっ!真っ先にリーダーを狙い撃ってやろうと思ったのに……!)
20:58:“ヴィクセン”:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”はなし。
20:59:株木真美奈:株木真美奈は《得意領域》。RCダイスを増やす。
20:59:星宮静香:「う……撃てますとも! 頭をぶち抜かれたくなければ、ただちにクローンへの指示をやめて投降することです!」 撃てる気も当たる気もしない。
21:00:GM
   真美奈[0]

    5m

裁原[7] 星宮[9] 早原[11]
 足立[9] 玖次[8]
ダッシャー [6]
ダンサー [6] プランサー [6]
コメット [19] キューピッド [4]
ドナー [39] ブリッツェン [39]

    5m

    ヴィクセン[7]

21:00:足立士遊:「つーことは裁原と玖次さんは調整の中に入ってないな、本当に頼むぜ、お二人さん」
21:00:“ヴィクセン”:「おや。“ヴィクセン”を倒せば全て解決するとでも?」
21:01:裁原将斗:「もちろんだ。……まず二体」
21:02:玖次咲:「……僕たちがここに来るまでのデータが、バレてなきゃの話ですけどね!」
21:02:GM:セットアップ終了。イニシアチブですが、
21:03:早原杏弥:早原は《時間凍結》を持っています。先手で範囲攻撃を打ち込むスタイルなんですが、
21:03:“ヴィクセン”:“ドナー”のほうが早い。《加速する刻》。
21:04:星宮静香:早原さんを守らなきゃ!
21:04:裁原将斗:残機1だったな……
21:04:玖次咲:早原さんがキーじゃん!
21:04:“ヴィクセン”:マイナーなし、メジャー《ウルトラボンバー》《異形の祭典》。
21:05:星宮静香:おわわわ
21:05:“ヴィクセン”:PC4人+早原を攻撃。
21:05:玖次咲:ハハァン? 棺では?
21:05:裁原将斗:棺ってる!
21:06:玖次咲:では《時の棺》でその判定を失敗させるぜ! 侵蝕+10して133だぜ。
21:06:星宮静香:ううっ、ブリッツェンとコメットの攻撃からも守らなくてはいけないのに……!
21:06:GM:では攻撃は失敗します。
21:07:玖次咲:「……っ!」ドナーのレネゲイドの高まりを、領域から得た情報で感知する
21:08:玖次咲:「なんだか知らないけど……まずい! 本当、なんだかわかんないけど!!」急いでドナーをタブレット上で連続タップする
21:09:玖次咲:タップの回数が重なれば重なるほど、魔眼が纏わりつき時間が遅くなり、そして最終的には停止させる。
21:10:“ヴィクセン”:「……!」“ドナー”は大エネルギーを放出できぬままに爆発する。
21:10:玖次咲:「…………えっ」
21:11:“ヴィクセン”:“ブリッツェン”も同じ行動ですね。《ウルトラボンバー》《異形の祭典》。
21:11:足立士遊:「おいおい、もっと自分を大切にしてくれよ。色んな意味で勿体ない。自分を大量生産できるからって、そりゃ、ないぜ」
21:12:星宮静香:「ま、また来ます!玖次さんもう一回、もう一回できませんか!」
21:12:“ヴィクセン”:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 5[1,1,2,4,5,5,5] → 5

21:12:玖次咲:「無理!! 無理ですよ!!!」
21:13:玖次咲:これ達成値0にできたら、リア不でも失敗になる?
21:13:星宮静香:……!達成値下げエフェクト……!
21:14:GM:どうだっけな……どっかに書いてあった気がするんですが。
21:15:裁原将斗:P190ですかね。リアクション不可なら達成値は0として扱われるので
21:15:裁原将斗:そっちも0にできれば、リアクション有利で勝利じゃないですか?
21:15:裁原将斗:192か
21:15:GM:そうですね。その記述を採用しましょう。
21:16:GM:0VS0なら受動側が勝ちます。
21:16:裁原将斗:やったー頼みます!
21:16:玖次咲:「無理無理、無理ですって!!」とはいえ、ヤケクソになりながらブリッツェンを塗りつぶすように指でぐりぐりする
21:17:玖次咲:《グラビティバインド》。攻撃の達成値を0にし、侵蝕+3。侵蝕136に。
21:18:玖次咲:魔眼が今度は周囲から集まるようにブリッツェンに移動する。さすがにさっきよりは遅くするスピードが遅い。
21:19:“ヴィクセン”:だが、それで十分だ。再び励起した爆発が、敵団に辿り着く前に起動した。
21:20:星宮静香:「でき……るじゃないですか!えらい!」
21:20:足立士遊:「やったな!無理が通れば道理が引っ込む! 対策建てようがない情報持ってない奴には脆いな」
21:20:裁原将斗:「……大した妨害能力だ。当て方も良い。助かる」
21:20:“ヴィクセン”:「おや。“テンプス・フーギット”用の対策だったのに」
21:20:“ヴィクセン”:「弱ったなあ」
21:20:足立士遊:「降参なら何時でもどうぞぉ」
21:21:早原杏弥:「待つわけ無いでしょう」
21:21:早原杏弥:改めて、《時間凍結》。
21:22:早原杏弥:マイナーで《斥力跳躍》《ダークマター》《主の恩恵》。5m右へ。
21:22:早原杏弥:メジャーは《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《光の弓》《スターダストレイン》《破滅の天使》。
21:22:星宮静香:「対策破れたり……ですね。やっちゃってください、一気にドカンと!」
21:23:GM:ヴィクセンら6体と株木真美奈を攻撃。
21:23:裁原将斗:あっこいつ、マミー巻き込みやがって!
21:23:早原杏弥:11dx7+6
DoubleCross : (11R10+6[7]) → 10[2,3,5,5,6,6,6,7,8,8,8]+10[2,3,7,10]+10[6,10]+10[8]+2[2]+6 → 48

21:23:玖次咲:マミー巻き込む思考ルーチンなら、再行動頼めないじゃん!
21:24:GM:うわっ強っ
21:24:裁原将斗:殺意
21:24:星宮静香:動くとかえって早原のジャマになることがわかっているため、その場からは一歩も動かない。
21:24:星宮静香:GMのDTさんだ……
21:24:玖次咲:狂犬早原パワー!
21:26:“ヴィクセン”:4dx ドッジ
DoubleCross : (4R10[10]) → 8[3,6,7,8] → 8

21:26:“コメット”:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[2,3,4,7,8,8,9]+1 → 10

21:26:“キューピッド”:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 5[3,4,4,5] → 5

21:27:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:6dx 3
DoubleCross : (6R10[10]) → 9[1,3,5,8,9,9] → 9

21:27:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:6dx #1
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[2,5,7,7,9,10]+9[9] → 19

21:27:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:6dx #2
DoubleCross : (6R10[10]) → 8[2,3,4,6,8,8] → 8

21:27:星宮静香:よかった、リフレックスとかそういうの持ちはいなかった・・
21:28:株木真美奈:《幸運の守護》《リフレックス:オルクス》。
21:28:裁原将斗:いたわ
21:28:株木真美奈:15dx@8+2
DoubleCross : (15R10+2[8]) → 10[1,2,2,2,3,5,5,6,7,7,7,8,8,9,10]+10[3,3,4,9]+1[1]+2 → 23

21:28:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”が、相互に《波紋の方陣》。
21:29:早原杏弥:5d10+22 諸々有効
DoubleCross : (5D10+22) → 19[4,1,1,8,5]+22 → 41

21:30:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:7d10 #1
DoubleCross : (7D10) → 50[8,4,7,7,8,10,6] → 50

21:30:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:7d10 #2
DoubleCross : (7D10) → 35[1,6,7,4,6,1,10] → 35

21:30:“ダッシャー”“ダンサー”“プランサー”:7d10 #3
DoubleCross : (7D10) → 51[10,5,4,10,5,9,8] → 51

21:30:星宮静香:出目は平均以下だけど、まあ……
21:30:玖次咲:波紋強すぎぃ!
21:30:星宮静香:波紋の出目が高すぎる!
21:30:GM:波紋めっちゃつよい……
21:30:裁原将斗:ひっどいw
21:31:玖次咲:波紋3人衆、このラウンド中に沈めないと絶対グダるな……
21:31:GM:で、ダメージの結果なんですが
21:31:“キューピッド”:“キューピッド”が落ちます。
21:32:“キューピッド”:戦闘不能時、《攻撃誘導》の効果を解除します。
21:32:裁原将斗:よかった
21:32:星宮静香:ヨシ!
21:33:玖次咲:やったー
21:33:足立士遊:効果解除じゃなかったら果てしなく面倒だった。
21:33:GM:他はまだ生きてる。
21:33:足立士遊:「高度なエフェクトが互いに飛び交ったな。今の姐さんの必殺ラッシュだが、互いに連携し合ってほぼ無傷なグループがいるのかよ」
21:34:早原杏弥:「全員ぶっ潰してやろうと思ったのに」無数の黒弾が、目にも留まらぬ速さで敵陣を暴れまわったが。
21:34:早原杏弥:「一人かよ」
21:35:星宮静香:「クローンだから思考も似てて連携もしやすいとか、そういうのでしょうか。厄介な……!」
21:35:“ヴィクセン”:「本当は、“ガグンラーズ”向けのセッティングだったんだぜ、そいつら」
21:35:裁原将斗:「いい。どんな過程であれ、数は減ってる。これを繰り返せば勝ちだ」
21:35:“ヴィクセン”:「また計算が変わるじゃないか、もう」
21:35:玖次咲:「……さすがにあれは連発できない筈。ですよね? そうだといいな……! だから、速攻で決められたら……!」
21:35:足立士遊:「ほら、そこは相棒ですから、俺が苦手なことをフォローしてくれたって事だな」
21:36:足立士遊:「控えめに愛ではないだろうか?」
21:36:早原杏弥:「もうひとり入れ損ねた」
21:36:“コメット”:次は“コメット”の手番ですね。
21:37:足立士遊:「それ、俺じゃないよな!?」
21:37:玖次咲:イニシアチブに自分より早い組がイニシアチブエフェクト無いなら、触媒発動させたい。
21:37:GM:あ、エネミーはないです
21:37:星宮静香:「足立さん!?」 じとっと睨みつけている。
21:37:星宮静香:「この状況でよくまあ愛だのなんだの……!」
21:38:星宮静香:「仕事を!して!ください!」
21:38:玖次咲:無さそうなので《触媒》を発動させます。対象は足立くんに。
21:38:足立士遊:「この状況だから、愛が必要だろう、愛が」支部長の娘のクローンをちらと見て
21:39:星宮静香:あっそうかごめんなさい、イニシアチブはないです!触媒して!
21:39:玖次咲:「じゃあ、早原さんに続いて……愛を見せつけてやってくださいっと」タブレットで足立くんをズーム
21:40:玖次咲:指で『チートツール』と書かれたタブをタップする。もちろん、タブレット自体にそんな機能は無いが、それだけで玖次の認識は変わり、足立くんのレネゲイドが活性化していく
21:41:足立士遊:「さて、と、それじゃあ仕事の時間だ。そろそろ口以外を動かしたかったところだぜ」
21:41:足立士遊:では行動します。
21:41:足立士遊:マイナーでジェネシフトします。
21:41:足立士遊:98+2d10
DoubleCross : (98+2D10) → 98+13[3,10] → 111

21:42:GM
   真美奈[0]

    5m

裁原[7] 星宮[9]
 足立[9] 玖次[8]       5m  早原[11]
ダッシャー [6] ダンサー [6]
プランサー [6] コメット [19] 

    5m

   ヴィクセン[7]

21:44:足立士遊:メジャー《コンセントレイト:ハヌマーン》《音速攻撃》《疾風迅雷》《バリアクラッカー》122 標的はコメット
21:45:足立士遊:11DX7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[1,1,2,2,3,4,6,7,9,9,10]+10[2,3,4,7]+2[2]+4 → 26

21:45:星宮静香:いけー!
21:45:GM:リアクションは出来ない……
21:45:足立士遊:ガー不装甲無視ドッジ不可
21:46:足立士遊:「調べてるのならわかるだろうが。天風電瞬(無茶苦茶速いの意)。そら身を翻す事すら出来まいよ。悪く思うなよ、そういう技だからな!」
21:47:足立士遊:3d10+12
DoubleCross : (3D10+12) → 11[5,1,5]+12 → 23

21:47:GM:そのダメージならまだ耐える!
21:48:玖次咲:ぐぁー、耐えるか
21:49:裁原将斗:地味に耐えるな……
21:49:足立士遊:稲妻の如きジグザグの足捌きで間合いをかく乱し、最高速度を微塵も殺さぬままに背中に回り一振り。
21:50:足立士遊:「ちっ、間合いが浅いか。しくったぜ。次はスマートに決めんとな」
21:50:足立士遊:だが、その表情は余裕だ。切り札をまだ切っていないという貌が見て取れる。
21:51:“コメット”:マイナーで《火の檻》。エンゲージを封鎖。
21:52:“コメット”:メジャー《インフェルノ》《冷気の鎌》《プラズマカノン》。
21:52:裁原将斗:ヒイ
21:53:GM:choice[1,2,3,4]
DoubleCross : (CHOICE[1,2,3,4]) → 1

21:53:GM:裁原!お前だ!
21:53:裁原将斗:ヒイィー!
21:54:“コメット”:5dx+8
DoubleCross : (5R10+8[10]) → 10[1,1,2,6,10]+10[10]+8[8]+8 → 36

21:54:玖次咲:コンセ無しでこれ!?
21:54:GM:ドッジダイスは-8個されます。
21:54:裁原将斗:回すやつがいるか!
21:54:裁原将斗:どうしようもないんだよなぁ
21:54:GM:いた……
21:55:“コメット”:4d10+30 諸々有効
DoubleCross : (4D10+30) → 17[7,3,4,3]+30 → 47

21:55:“コメット”:ダメージが1点でも通れば行動済みにします。
21:55:星宮静香:うごごご
21:56:足立士遊:ヴィクセンにSロ それを白に変えて裁原くんに
21:57:足立士遊:ダメージ0及び不利な効果を無効化します。
21:58:足立士遊:おっと、不利な効果は違ったぜ。裁原くんはSロではないからな。
21:58:GM:OK。ただしダメージが0になるので
21:58:GM:結果的にインフェルノも効果を発揮しない。
21:59:裁原将斗:超助かる!
21:59:足立士遊:裁原君お前に飛び出し、黒塗りの木刀を雷光の如き瞬きと共に振り斬る。
21:59:足立士遊:「JET TO JET(刎ね跳べ)」
21:59:“コメット”:「君が何をしてくるかは知らんが——」魔手が伸びる。
22:00:裁原将斗:「足立……!」
22:00:“コメット”:手のひらが白熱する。裁原将斗の顔を掴まんと迫る。「撃たせねば何を持ってても変わりはないんだ」
22:01:“コメット”:「……チッ」
22:01:足立士遊:「そいつは同感だ。何を持ってても当てさせなきゃいい。気が合うな、お姉さん」
22:03:早原杏弥:早原が動きます。
22:04:早原杏弥:マイナーで《ダークマター》《主の恩恵》。
22:05:早原杏弥:《コンセントレイト:バロール》《黒の鉄槌》《光の弓》。手傷を負った“プランサー”を攻撃。
22:05:早原杏弥:11dx7+6
DoubleCross : (11R10+6[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,5,6,6,6,8]+6[6]+6 → 22

22:06:“プランサー”:6dx ドッジ
DoubleCross : (6R10[10]) → 9[4,4,6,6,6,9] → 9

22:06:早原杏弥:3d10+22
DoubleCross : (3D10+22) → 18[10,1,7]+22 → 40

22:06:星宮静香:ダメージがさっきとほぼ同じw
22:07:GM:うわっキツい!もう”プランサー”はぼろぼろです。
22:07:星宮静香:ま、まだ落ちてない!
22:08:早原杏弥:「……しぶとい!」
22:09:GM:次は星宮or足立の好きな方!
22:11:足立士遊:「じゃあ、続けていくぜ。知っての通り、俺は10秒(一撃)だけなら世界最強だ!」
22:11:足立士遊:メジャー《コンセントレイト:ハヌマーン》《音速攻撃》《マシラのごとく》《流血の旋風》《疾風迅雷》《バリアクラッカー》122→143 対象は同エンゲージのヴィクセン軍団。
22:11:足立士遊:6DX7+4
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[2,4,5,6,8,10]+10[1,10]+10[9]+10[10]+10[8]+4[4]+4 → 58

22:12:星宮静香:「撃ち漏らしは私が潰します。行ってください、"ガグンラーズ"!」
22:12:星宮静香:ダイス6個とは思えん回り方……!
22:12:足立士遊:ガー不装甲無視ドッジ不可邪毒5
22:12:GM:ドッジもガードもできない……
22:12:GM:そのダメージは耐えきれる気がしないので
22:13:“ダッシャー”:《崩れずの群れ》。“ダンサー”をカバー。
22:13:“プランサー”:《崩れずの群れ》。“コメット”をカバー。
22:13:GM:ダメージをどうぞ。
22:14:足立士遊:6d10+49
DoubleCross : (6D10+49) → 33[4,3,10,5,10,1]+49 → 82

22:14:GM:うわっ
22:14:星宮静香:波紋トリオ、やっぱり酷いやつらだった
22:14:GM:“ダッシャー”も“プランサー”も死ぬ!
22:14:足立士遊:「行くぜぇ。時限開放式魔剣、連惨紅華(つるべざんこうか)!」
22:14:裁原将斗:そりゃあな!
22:15:足立士遊:駆ける。敵集団を囲う様に渦を巻いて旋回し、速度を上げ徐々に渦を狭めて行く。
22:15:足立士遊:残像すら霞むほどの高速機動は、踏み込む度に土砂と砂塵を撒き散らし、黒き旋風となり、やがて音の壁を超えソニックブームを発生させる。
22:16:足立士遊:渦の中心にいる獲物は音と真空の鞭に打ち据えられ、身動きすら許されない。
22:16:足立士遊:黒い風の円環の先頭にいる士遊の呪刀の切先が悪魔めいた速度で迫る。その速度の全てを呪刀に乗せて旋風と共に無防備を強制した相手に振り下ろす。
22:17:足立士遊:「本当は時間差で傷口を開かせるんだがな。終わってしまえば意味がない、案外、自分思いだな、あんたら」
22:17:“ヴィクセン”:一人がもう一人を前面に突き出している。
22:17:“ヴィクセン”:「どれが残っても同じだろう?全部消えるよりは合理的だ」
22:18:GM:次は星宮さんの手番。
22:19:足立士遊:「でも、これで数の優位は消えたように思うぜ。斬り漏らしは仲間がどうにかするだろうさ」
22:19:足立士遊:正眼に構え残身。
22:21:星宮静香:「おまかせください!あのお喋りさんを静かにさせてみせます!」
22:22:星宮静香:コンボ『武装展開』。マイナーで《ポルターガイスト》《イオノクラフト》。
22:22:星宮静香:エピックレッドテンペストを指定して、武器を破壊せずにシーン間の攻撃力を+26します。
22:23:星宮静香:移動先は……14m戦闘移動して真美奈ちゃんの5m横に移動する感じです。
22:23:星宮静香:(たぶんソッチのほうがエンゲージが表記しやすいはず)
22:23:GM:いや、エンゲージは
22:23:GM:火の檻が入ってます。
22:23:足立士遊:火の檻!
22:23:星宮静香:あー!
22:23:星宮静香:そうか、あれまだ解除されてないんだ……!
22:23:玖次咲:コメットさんを倒さない限り移動できないのか
22:24:星宮静香:じゃあすみません。イオノクラフトは取り消して、ポルターガイストだけにします……移動はなし。
22:24:どどんとふ:カウンター値に「侵蝕」は存在しません
22:24:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+4した(侵蝕率:118->122)
22:25:星宮静香:『ヘルファイア・フルバースト!』。《コンセントレイト:モルフェウス》《カスタマイズ》《クリスタライズ》。
22:25:星宮静香:レッドテンペストでヴィクセンさんを狙うよ!
22:26:星宮静香:11dx7+8
DoubleCross : (11R10+8[7]) → 10[1,3,3,6,6,7,8,9,9,10,10]+10[2,2,3,7,8,8]+3[2,2,3]+8 → 31

22:26:星宮静香:ふつうの出目……リアクションとかをどうぞ。
22:26:“ヴィクセン”:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[1,1,3,9] → 9

22:28:星宮静香:なんか妨害的なものは……?
22:28:GM:ないよ!ダメージをどうぞ。
22:28:星宮静香:ウェイ!
22:28:星宮静香:4d10+26+26+12 クリスタライズで装甲無視です。ガードは有効。
DoubleCross : (4D10+26+26+12) → 26[9,5,3,9]+26+26+12 → 90

22:29:星宮静香:そしてバックファイアで1d10ダメージ。
22:29:星宮静香:1d10-27
DoubleCross : (1D10-27) → 4[4]-27 → -23

22:30:“ヴィクセン”:そのダメージは耐えきれない。
22:30:“ヴィクセン”:《アクアウィターエ》で復活。
22:30:星宮静香:自分の身の丈よりも大きい超大型のライフルを変形させる。アンカーボルトを地面に突き刺し、反動制御モジュールを起動し、ブラックドッグ能力でありったけの大電力を注ぎ込む。
22:31:星宮静香:「わざわざ、この、でかくて重くてジャマなやつを運んできたんです……!」
22:32:星宮静香:「受けなさいッ!"ヴィクセン"!」 電磁加速させた榴弾を発射。着弾と同時に大爆発させ、目標を破壊する。
22:32:裁原将斗:「……まったくサイレントではないな。本人も、攻撃も」
22:32:星宮静香:星宮静香の侵蝕率を+8した(侵蝕率:122->130)
22:32:“ヴィクセン”:「まあ、止まりきらなかった時点で」吹き飛ばされる。
22:32:足立士遊:「相手を黙らせるからサイレントってとこだろうな」
22:33:星宮静香:「サイレントで、サイレンスですよ。これを食らった敵は問答無用で静かになります!」
22:33:“ヴィクセン”:焼け焦げた中から再び身を起こす。「こうなることは自明だったか?」
22:33:星宮静香:「問答、無用、で……」
22:33:“ヴィクセン”:「驚くことはないだろう。確かに効いたさ。自分を作っただけのこと」
22:33:星宮静香:「……しぶとい!」 早原と同じ台詞を漏らす。
22:34:玖次咲:「自分を作るって、そう簡単に言うことじゃないですよ……!?」
22:34:GM:次は玖次くんかな。
22:34:裁原将斗:「……それでもコードネームに偽りはなくなるだろ」
22:34:裁原将斗:「静かになるまで撃てば良い」
22:35:玖次咲:ダンサーって無傷だっけ
22:36:星宮静香:無傷なはず!最初は波紋シールドしてたし。