22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
15:04:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
15:04:どどんとふ:「GM」がログインしました。
15:06:どどんとふ:「中村」がログインしました。
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15:11:どどんとふ:「ミカ "オクティ" 穂波」がログインしました。
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15:25:どどんとふ:「裁原将斗」がログインしました。
15:34:どどんとふ:「星宮静香」がログインしました。
15:46:GM:choice[銀河,DT,馴染]
DoubleCross : (CHOICE[銀河,DT,馴染]) → 馴染
15:47:GM:では、DTさん・銀河さん・猫口さん・クオンタムさん で。
15:47:GM:キャラシを出してくださいね~
15:48:どどんとふ:「馴染」がログアウトしました。
15:49:GM:1d100 ストーリーパターンテンプレートチャート
DoubleCross : (1D100) → 80
15:49:GM:アイテムチェイス
15:50:GM:1d100 デザイアチャート
DoubleCross : (1D100) → 38
15:50:GM:破壊
15:51:GM:グランドオープニング
[ライバル]率いる(A1)に追われていた[ヒロイン]から託された不思議な(A2)。
そのアイテムに秘められた謎の力を追って、オーヴァードたちが動き出す。
15:51:GM:1d10 襲撃者(A1)
DoubleCross : (1D10) → 7
15:52:GM:ジャームの大群
15:52:GM:1d10 アイテムの形状(A2)
DoubleCross : (1D10) → 9
15:52:GM:ヴィークル
15:55:GM:■ハンドアウト
PC1 ロイス:ヒロイン ヒロインからアイテムを託される。
PC2 ロイス:ライバル ライバルがアイテムを追っていることを知る。
PC3 ロイス:協力者 協力者からアイテムの情報を得る。
PC4 ロイス:PC1 PC1がアイテムを得たことを知る。
PC5 ロイス:ライバル ライバルとの決着を決意する。
16:06:GM:うおーうおー!
16:06:GM:うおー!
16:06:GM:テンション上がってきたぜーッ!!
16:07:GM:PC番号をみんなで相談して決めるといい。
16:09:猫口:PC番号は4か2がいいですね~
16:10:銀河:3か4かなあ、と
16:10:藤原奈央:みんなに合わせるよー
16:11:DT:ラージかなあ
16:12:猫口:ラージが多そうなので2やりたいです
16:14:GM:じゃあ奈央ちゃん支部長が1、倉木さんが2、鳩山さんが3、須田さんが4、
16:14:GM:ですかね?
16:14:GM:鳩山さんと須田さんは逆でもいいのか。どっちがやりやすそうかな。
16:15:DT:どちらでも!
16:16:須田 璃華:協力者とのやり取り(3)は、役職高めの鳩山さんかなあ、と思いますが
16:16:GM:じゃあそっちで!
16:16:須田 璃華:なので4をやらせて頂こうかなと
16:16:GM:では、PC1からまずは自己紹介!
16:16:GM:藤原奈央さんどうぞ!
16:16:GM:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYqe7GFAw (PC1:クオンタム)
16:18:藤原奈央:UGN支部長の奈央ちゃん支部長です。18歳の高校3年生。
16:18:藤原奈央:才能がないので侵蝕があがってもダイスボーナスがつかないし、防御しかできないよ(起源種)
16:19:GM:あいつ侵蝕あがってもダイス増えないらしいぜ!
16:19:藤原奈央:とにかく自分に自信がないのを虚勢でカバーしており、ちょっと褒められるとすぐにデレます。
16:19:藤原奈央:とりあえず、最強防御エフェクト《氷盾》でがんばろうと思います。よろしくお願いします。
16:23:GM:おっす!よろしくお願いします!
16:23:GM:ではヒロインのプレサージを作りましょうか。
16:23:GM:6d10をどうぞ。
16:23:藤原奈央:6d10
DoubleCross : (6D10) → 32[4,3,9,5,2,9] → 32
16:25:GM:
カヴァー:大学生
ワークス:FHエージェント
外見:まるで妖精のような
性格:クールで理論的
夢や理想:みんなの幸せ
PCへの感情:興味
16:25:GM:年上じゃん
16:26:GM:なんかそんな感じのヒロインにヴィークルを託されるよ!
16:26:GM:仲良くしてあげてね~
16:26:GM:ではPC2!
16:26:猫口:はい!
16:26:GM:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYm-ypjQEM (PC2:@猫口)
16:27:猫口:UGNエージェントの倉木薫。年齢不明の美少年!
16:27:猫口:Dロイスにもある通り潜入者としてのスキルがあるので、
16:28:猫口:スパイとかしつつ転々としていましたが奈央ちゃん支部長のところに落ち着きました。
16:28:猫口:能力は隠密単体攻撃とそこそこのミドル力!
16:28:猫口:ミドルは潜入・変装スキルを活かして情報収集しつつ
16:29:猫口:戦闘では三節坤を操って隠密しながらバシバシする感じです。
16:29:GM:猫口さんの美少年だー!やったー!
16:30:猫口:性格は軽ーい感じだけど能力が能力なだけに真意は見通せないミステリアスな一面もあります。
16:30:猫口:みんなと仲良くしたい!出来れば潜入にかこつけて女装したい。以上、よろしくお願いします!
16:31:GM:潜入なら仕方がないですよね。必然……
16:31:GM:では、ライバルのプレサージを。
16:31:GM:6d10をお願いします。
16:31:倉木薫:6d10
DoubleCross : (6D10) → 29[7,6,1,1,10,4] → 29
16:32:GM:
カヴァー:FHエージェント
ワークス:FHチルドレン
外見:意志を感じさせない
性格:任務のために冷酷非情
夢や理想:汚名返上
PCへの感情:偏愛
16:33:GM:エージェントなのかチルドレンなのかはっきりしなさい
16:33:GM:でもまあ、任務第一な敵エージェントですね。
16:33:倉木薫:手ごわそうだ
16:33:GM:こいつが奈央ちゃん支部長が託されたヴィークルを追っているらしいぞ!
16:34:GM:仲良くしちゃだめだぞ!ぺっしなさい!
16:34:GM:では次はPC3の鳩山さん。
16:34:倉木薫:奈央ちゃん支部長、運転できるのかなあ…(別方面の心配)
16:34:GM:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY1KfxMgw (PC3:DT)
16:34:鳩山依鈴:はーい
16:35:鳩山依鈴:鳩山依鈴(はとやま・いすず)。日本支部長、霧谷雄吾直属のエージェントです。
16:36:GM:あの霧谷さんの!
16:36:鳩山依鈴:もしかしたら雄吾さんのことを知らない人もいるかもしれませんから説明すると、あの人はUGN日本支部の礎を築いたすごい人で……
16:36:鳩山依鈴:あ、知ってる?じゃあいいです。
16:37:鳩山依鈴:とにかく、その彼の切り札の一つとして登用される半私兵です。
16:38:鳩山依鈴:任務を命じられてから戻ってくるまでの期間が長いので、その間どういう任務に就いてるんだって邪推されてますが
16:38:GM:霧谷さんは知ってるけど雄吾さんって呼ばれてるのは知らない……
16:38:鳩山依鈴:誓ってやましいことはありません。真面目で穏やかなエージェントです。
16:39:鳩山依鈴:性能としては、HRのDロイスである「深淵の切り札」を始めとした
16:39:鳩山依鈴:自分の攻撃ダイス振り直しを5種積んでいるので、なんかそれでめっちゃ回します。
16:39:GM:こわい
16:39:GM:こわ…
16:40:鳩山依鈴:侵蝕効率は劣悪なんですが。カウンターに載せられたら最善。
16:40:鳩山依鈴:そんな感じです!よろしくおねがいします。
16:41:GM:よし、では協力者のプレサージを決めて貰いましょう。
16:41:GM:6d10をどうぞ!
16:43:鳩山依鈴:6d10
DoubleCross : (6D10) → 30[1,2,9,4,7,7] → 30
16:44:GM:
カヴァー:高校生
ワークス:UGNエージェント
外見:黒ずくめのサングラス
性格:詮索好きで話し好き
夢や理想:UGNを我が手に
PCへの感情:劣等感
16:45:GM:こいつ本当に高校生のフリできてる?大丈夫?
16:45:鳩山依鈴:サーフィン好きなのかな?
16:45:GM:なんかそんな感じの、黒ずくめのグラサンエージェントから
16:45:GM:サーフィンwww
16:45:GM:だめだ、黒スーツじゃなくて
16:46:GM:上半身裸で日焼けしてる高校生エージェントの印象になってしまった
16:46:GM:ま、まあ登場までにナントカ調整するとしましょう。
16:46:GM:最後はPC4、須田さん!
16:46:GM:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnqfLFQw (PC4:銀河忍風)
16:46:須田 璃華:UGNチルドレンの須田璃華(すだ・りか)です。12歳の小学生相当。
16:47:須田 璃華:髪型はツインテール(レギュラースタイルのホーステール)で、動くと揺れる感じです。
16:47:須田 璃華:FHの実験体にされていたところを保護され、年の頃もありUGNチルドレン的な扱いになったとかそんな経緯を持ちます。
16:47:須田 璃華:手で触れたものを砂状に分解する能力を持ち、これを再構成することで水晶状の物質を生成して武器として用います。
16:47:須田 璃華:上記の関係で、平時は両手に特製の手袋をはめていたりします。特製とはこう、なにか…特製です。
16:48:須田 璃華:ノイマンとしての能力は戦闘時のアクションを成り立たせる部分に割かれ、特別頭脳明晰ということはありません。
16:48:GM:かわいい
16:48:須田 璃華:実験による調整とかトラウマとかで、どこかほわっとぽわっとした雰囲気になってしまっていますが、コミュニケーション等は問題ありません。任務もがんばります。
16:48:須田 璃華:拳でぶん殴るのみというシンプル構成ですが、アタッカーのはしくれとしてやってやります。
16:49:須田 璃華:あとはこう、鉄の扉とか砂に出来る…意外なところで役に立つかも…うん。
16:49:須田 璃華:以上です、宜しくお願いします。
16:50:GM:----
16:50:GM:うおー!
16:50:GM:では始めていきましょうか!
16:51:GM:----
16:51:GM:では最初は奈央ちゃん支部長のシーンから……かな?
16:52:藤原奈央:藤原奈央の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:31->40)
16:52:GM:最初は柳くんと一緒に何かしてるところかなあ
16:52:GM:何をしていますか?
16:52:GM:(アドリブチャンス!)
16:52:柳志郎:やなやな
16:53:藤原奈央:なにかなあ
16:54:柳志郎:なんらかの事務処理…
16:55:柳志郎:昨日サボってゲーセンにいってしまったことの反省文…
16:55:藤原奈央:なんらかの事務処理をしてましょう。書類が山積みになってて、柳くんがチェックした書類にハンコおしたりしてる。
16:56:GM:では山積みの書類に囲まれてキミは事務処理をしている!
16:57:柳志郎:「仕事が……仕事が多い……」
16:57:柳志郎:「目がしょぼしょぼするよう……」
16:58:藤原奈央:「文句言わない!UGNならこれくらいの仕事で……うう……」
16:58:柳志郎:「こ、こんなの戦闘員のやることじゃなくない!?もっと、事務処理能力に特化したノイマン呼ぼうよ!」
16:58:藤原奈央:「いやさすがに多いわねこれ……帰ってゲームしたり新作小説読んだりしたい……」
16:59:柳志郎:「ほら、浦沢直樹のモンスターに出てくるハインリッヒ・ルンゲみたいな人、いるでしょ。絶対どこかにいるよ」
16:59:藤原奈央:「いたらとっくに呼んでるわよ!でもいないんだもん!」
16:59:柳志郎:文句を言いながら、奈央ちゃんに資料を回す
16:59:柳志郎:あからさまに誤字脱字が増えてきている!
17:00:藤原奈央:言い返しながら書類を受け取って左上から右下に目を走らせ、ハンコを手に取り、
17:00:藤原奈央:「……ダメ。書き直し!」
17:00:柳志郎:「なんで!?」
17:00:藤原奈央:「なによもーこの誤字脱字の数!誤字ってないとこの方が少なくない?」
17:00:藤原奈央:「カダスー!ちょっと来てカダスもー!ねー!」
17:00:藤原奈央:「手伝ってよ~!も~~!」
17:00:柳志郎:「しっかりやったよ!今度はちゃんとさっき注意されたとこも……治ってないね。ごめん。」
17:01:柳志郎:「いや、ダメだよこれ、休憩、休憩しよう!」
17:01:藤原奈央:「そ、そうね……休むのも仕事のうちだわ」
17:01:柳志郎:「納期を守る為に頑張るのも大事だけど、万全に仕事をこなすために部下の体調を守るのも」
17:02:柳志郎:「うん、支部長の仕事だよ。流石奈央ちゃん、よくわかってる。」
17:02:柳志郎:机につっぷします
17:02:藤原奈央:「でしょでしょ?そうよ、これは部下のあんたを守るためであって、サボりとかソシャゲのスタミナ溢れるのがもったいないとかそういうわけじゃないんだから」
17:03:藤原奈央:「休憩ー!1時間休憩ー!」 支部長用のちょっといい椅子にもたれかかる。
17:03:柳志郎:「仕事はきついけど、奈央ちゃんの部下でよかったと思ってるよー」
17:03:柳志郎:「あー、ハンバーグ作ってあげる約束してたけど、外食になっちゃうかなこれ」
17:04:柳志郎:時計を見ながらいう
17:04:柳志郎:「ねー、奈央ちゃん、カナデちゃん呼ぶから、一緒にご飯食べ行かない?」
17:04:柳志郎:「経費で」
17:04:藤原奈央:「美少女で、天才で、支部長だもの。あたしの部下でいれるありがたみを百億回噛み締めなさい」
17:05:柳志郎:「噛みしめる!噛みしめるついでに肉汁たっぷりのハンバーグも噛みしめさせてくれたら」
17:06:柳志郎:「きっともっと頑張れると思うんだ!僕もノイマンだからね、栄養補給ができれば、きっとルンゲほどじゃないけど働けるはず!」
17:07:藤原奈央:「あんたねえ。なんでもかんでも経費で落ちると……」 なにげなく、捨てる予定で机のすみに積んでおいたチラシを見る。
17:07:柳志郎:働けない。柳の回路は事務処理方向には発達していない。
17:07:藤原奈央:「……」
17:07:柳志郎:「ダメかー。」
17:07:藤原奈央:「……駅前のイタリアンファミレスならいいけど?」
17:07:柳志郎:「流石支部長!太っ腹!!」
17:08:柳志郎:パン!と景気よく手を叩く
17:08:藤原奈央:「いや別にあの店でやってるクレープフェスが気になるとかじゃなくてね?ストレス解消に甘いものをおなかいっぱい詰め込みたいとかでもなくて!」
17:08:藤原奈央:「部下のあんたと、カナデちゃんの健康を守るために!仕方なくね!?」
17:09:柳志郎:「うんうん、それにカナデちゃんの経過を観察するのも、支部長の仕事だしね」
17:09:柳志郎:「わざわざ付き合ってくれてありがとう。」
17:09:藤原奈央:「そうそう。支部長としての仕事を放棄するわけにはいかないのよ」
17:10:GM:じゃあそんなわけで、キミたちは駅前のイタリアンファミレスに向かうことにしたのだった……
17:10:GM:----
17:10:GM:着いた。
17:10:GM:~駅前のイタリアンファミレス~
17:11:柳志郎:「カナデちゃんはちょっと遅れてくるって、さきに入ってよっか。」
17:13:藤原奈央:「えっ二人で?だ、誰かに見られたら勘違いされたりしない?」
17:13:柳志郎:へらへらしながらファミレスに入ろうとします。
17:13:藤原奈央:「それにあたしにはカダスという副官が……」 ぶつぶつ言いながら迷っている。
17:13:柳志郎:「あはは、カダスくんと二人でならともかく僕となら大丈夫だよ」
17:14:柳志郎:「上司と部下、どっからみてそれ以外には見えないって」
17:14:柳志郎:腹が減ってるのでとにかく早く入りたい
17:15:藤原奈央:「そうかなあ。あたし、上司だと思われること少ないんだけど」 学校帰りにそのまま支部にきたので、高校の制服姿のままだ。
17:15:GM:ではそこで、座っていた女子大生らしき人物が話しかけてきます。
17:15:藤原奈央:「まあいいや。テーブル席なくなっちゃうと嫌だし、さっさと入りましょ」
17:16:女子大生:「お待ちしていました。藤原奈央さん。」
17:16:柳志郎:「そうしよそうしよ…ん?」
17:16:女子大生:まるで妖精のような外見の女性だ。
17:16:女子大生:「こちらの席が空いています。相席はいかがでしょうか。」
17:16:柳志郎:(奈央ちゃんの知り合いかな?)
17:17:藤原奈央:「はいはい、おまたせしました。えーと、全部で三人で、禁煙席で……」
17:17:藤原奈央:「……?」
17:17:藤原奈央:「えっ誰?」
17:17:藤原奈央:あんたの知り合い? という感じで柳くんを見る。
17:17:女子大生:「お連れがもう一人来るのですね。問題ありません。4人までは座れるでしょう。」
17:17:柳志郎:「奈央ちゃんの知り合いじゃないの?」
17:18:柳志郎:言いながら、奈央ちゃんと女子大生の間に入ります。敵だったら、困るからね
17:18:女子大生:「申し遅れました。私はその……」 チラっと周りを見て
17:18:藤原奈央:「え、知らないわよこんなロードオブザリングに出てきそうな人……ちょっと、ねえ」 競うように柳くんの前に出ようとする。敵だったら自分がガード担当だからだ。
17:18:藤原奈央:「誰?……どこかで会った?会ったことないわよね」
17:19:女子大生:「……困りましたね。ここで言うのは憚られます。しかしここでなければ藤原奈央に会えなかったわけで……」
17:19:女子大生:「初対面ですね。オレーシャ=マカレンツェフと申します。」
17:19:柳志郎:弾かれ、譲る。ポケットの中に仕込んであるコゼニを握る。
17:20:女子大生:「とりあえず注文をしてきてはどうでしょうか。敵対の意志はありませんので……。」
17:20:柳志郎:「外人さんだ。」
17:20:柳志郎:「とりあえずお言葉に甘えて座る?奈央ちゃん」
17:21:藤原奈央:「ロシア系ね。まあキレイなわけだわ……そりゃ、注文はするけど」
17:21:藤原奈央:「柳。信じていいと思う? 敵対の意志はありませんって言葉」
17:21:柳志郎:自分と奈央ちゃんが揃っていれば、よほどの規格外でない限り単身を相手取って死ぬことはないと思っている
17:21:藤原奈央:「極悪詐欺師だって"怪しい者ではありませんので"って最初に言うわよ」
17:21:柳志郎:「僕と、奈央ちゃんが揃ってる時に声を掛けてきた。」
17:22:柳志郎:「それだけで敵対する意思はないって言葉は信じていいと思うな。」
17:23:藤原奈央:「…………それもそうね。そうでなければよほどのバカか、よほどの実力者ってことだわ」
17:24:GM:では、なんやかんやあって注文して座った……ということにしましょうか。いいのかな。
17:24:藤原奈央:座った!
17:24:柳志郎:座った1
17:25:柳志郎:(でもアレだな。奈央ちゃん一人にするわけにもいかないし僕も一人になりたくないからドリンクバーとか頼みづらいな)
17:25:藤原奈央:バカ相手ならそうそう負けることはない。実力者ならとりあえず相手の動向を伺いたい。大人しく座ります。
17:25:藤原奈央:(せめてもうひとり……カダスとかカダスとかがいればなぁ。LINEに既読つかないし、忙しいのかな)
17:26:柳志郎:「で、なんか用事でもあるんですか?」
17:26:オレーシャ=マカレンツェフ:「改めましてよろしくお願いします。先程言った通り敵対の意志はありません。あなたにコンタクトを取ったのは……これを。」
17:26:藤原奈央:「それで? おちおち飲み物も取りにいけないんだけど?」 お冷をちびちび飲んでます。
17:26:藤原奈央:「ん?」
17:26:オレーシャ=マカレンツェフ:カチャ、と机の上に鍵を置く。
17:27:GM:何らかのヴィークルのカギですね。
17:27:柳志郎:「え?プロポーズ?」
17:27:GM:藤原さんがバイクを運転できるならバイクかも知れない
17:27:藤原奈央:「ちょっと!?そういう趣味ないんだけど!?」
17:27:柳志郎:「一緒に暮らしましょう的な?」
17:28:オレーシャ=マカレンツェフ:「……?」
17:28:藤原奈央:車の免許は18になったと同時に取ってますね。ペーパードライバーだけど。
17:28:オレーシャ=マカレンツェフ:「いえ、敵対の意志はないとはいえ、私はあくまで……ええと、言葉の選択が難しいですね。」
17:28:藤原奈央:運転の仕方はわかるが、運転技能という意味ではゼロに等しい。
17:28:オレーシャ=マカレンツェフ:「そうです。『セル』。」
17:29:オレーシャ=マカレンツェフ:「私はあくまで私のセルの所属ですので。」
17:29:柳志郎:小銭を握りしめた拳をポケットから出す
17:30:オレーシャ=マカレンツェフ:「しかし、そのことを差し引いてでもこれをあなたたちに託そうと決めたのです。」
17:30:藤原奈央:「……どういうこと?FHからのプレゼントをほいほい受け取ると思ってんの?」 柳くんを制止したりはしない。
17:31:柳志郎:これ以上動きはしないが、奈央ちゃんの指示でいつでも動ける構えは保持しておく
17:31:オレーシャ=マカレンツェフ:「ですが、私がこれを持っていたままでは"オブシディアン"の手に渡ってしまいます。」
17:32:オレーシャ=マカレンツェフ:「ジャームの大群がこのヴィークルを求めて私を追っているのです。」
17:32:柳志郎:「FHは、一枚岩じゃない。そういうこと?」
17:33:オレーシャ=マカレンツェフ:「はい。」
17:34:藤原奈央:「あたしらに助けてほしい、ってことでいいのかしら。これ」
17:35:藤原奈央:「さいしょっからそう言いなさいよね!あんた、空気とか喋り方が敵なのよ!正体不明タイプの!」
17:35:オレーシャ=マカレンツェフ:「そのヴィークルの処遇についてはお任せします。破壊しても構いません。」
17:35:オレーシャ=マカレンツェフ:「空気……?」
17:35:オレーシャ=マカレンツェフ:困惑したように首をかしげる
17:36:藤原奈央:「まとってる空気。雰囲気。喋り方。登場の仕方」
17:36:藤原奈央:「完全に敵でしょ。まったくもう、紛らわしいんだから」
17:36:藤原奈央:言いながら鍵をひっつかんで、制服のYシャツの胸ポケットにしまいこむ。
17:37:柳志郎:「うちの支部長は、窮鳥懐に入れば猟師も殺さずを地で行く人だから。安心していいよ。」
17:37:柳志郎:僕も、それで助けられた。
17:37:オレーシャ=マカレンツェフ:「なるほど。理論的ではありませんが理解しました。」
17:37:藤原奈央:「そういうこと。この天才美少女支部長が、ヴィークルだけじゃなくてあんたの面倒もみてあげる。安心なさい」
17:38:オレーシャ=マカレンツェフ:「直感というものですね。では私はこれで‥‥…」
17:38:オレーシャ=マカレンツェフ:「……私の面倒も?」
17:38:藤原奈央:「当たり前じゃない。あんた、UGNに物資を横流ししたのよ? このままじゃヴィークル関係なく殺されるでしょ」
17:39:藤原奈央:「守ってあげるからあたしたちと一緒にいなさいよ」
17:39:藤原奈央:「イヤならいいけど」 そっぽを向く。
17:39:柳志郎:「あー。僕がここに来た時のカダスくんもこんな気持ちだったのかなって今思ってる」
17:40:藤原奈央:「な、なにそれ。かわいい上に頼りになるな~って意味?」
17:40:柳志郎:無造作に得体のしれない人間を支部長が不安で心配で、同時に誇らしくて。支えてあげたいと思う。
17:41:オレーシャ=マカレンツェフ:「……」 黙ってパチパチとまばたき
17:41:柳志郎:「うん、大体そんな感じ。」
17:41:柳志郎:無造作に得体のしれない人間を受け入れる
17:41:オレーシャ=マカレンツェフ:「……私の同行を要請するということでしょうか。分かりました。交換条件として受け入れましょう。」
17:42:藤原奈央:「えへへへ……まあ、それほどでもあるけれど……」
17:42:藤原奈央:「オーケー!協力関係成立ね!」
17:43:藤原奈央:「勘違いしないでよね? あんたが心配とかじゃなくて、あんたみたいな得体の知れないやつは手元において監視しておきたいってだけだからね?」
17:44:藤原奈央:そう言って、もうメニューを眺めるのに専念してます。おなかがすいた。
17:44:オレーシャ=マカレンツェフ:「なるほど。理論的です。」
17:45:GM:ではそんなところで、PC1のOPは終了!
17:45:GM:でいいでしょうか。
17:45:藤原奈央:はーい。
17:45:藤原奈央:オレーシャさんにロイスをとります。
17:45:藤原奈央:-協力者/オレーシャ=マカレンツェフ/誠意/○猜疑心/ロイス
17:45:藤原奈央:こんなかんじで。以上です。
17:46:GM:----
17:46:GM:PC2のOP!
17:46:倉木薫:倉木薫の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:32->35)
17:47:倉木薫:幸先~
17:47:GM:
PC2 ライバルがアイテムを追っていることを知る。
17:47:GM:PC4 ライバルとの決着を決意する。
17:47:GM:なので、PC4も合同でいきましょうか。
17:48:倉木薫:お!了解です!
17:48:須田 璃華:はい!
17:48:須田 璃華:37+1d10 登場
DoubleCross : (37+1D10) → 37+3[3] → 40
17:49:GM:----
17:52:GM:回想シーンから入ります。
17:52:GM:2人はFHチルドレンの"オブシディアン"と対峙していた。
17:53:倉木薫:”オブシディアン”の周囲の空気が揺らぐ。
17:54:倉木薫:何もない空間から小柄な少年が現れ、”オブシディアン”に三節棍を振り下ろす!
17:55:倉木薫:死角からの奇襲!
17:56:"オブシディアン":小柄な少女がその前に立っている。
17:57:須田 璃華:先んじて攻撃していた少女が、やや動きを調整する。死角への対処を妨害するように。
17:57:"オブシディアン":倉木薫の攻撃は"オブシディアン"をとらえる!が……
17:59:"オブシディアン":倉木薫は自分の全身の力が奪われたような感覚に襲われるだろう。
17:59:倉木薫:「……!?」
18:00:"オブシディアン":「ちっ……!」 反応して跳躍、空を飛んで距離を取る。
18:00:倉木薫:三節棍を振りぬいた後よろめき、膝を付く。
18:00:須田 璃華:「………?」
18:00:"オブシディアン":既に全身はボロボロになっている。
18:01:"オブシディアン":距離を取り、高い位置にある……位置にある……
18:01:須田 璃華:チラと"アンノウン・カダス"を見るも、自身は"オブシディアン"を追う
18:01:"オブシディアン":なんだろう。コンテナとかの上に着地する。
18:01:倉木薫:「んっ……力、が…………まら、こんら手を……!」筋弛緩剤のようなものか。ろれつが回らない。
18:02:倉木薫:「僕に、構わず……追って………」
18:02:"オブシディアン":「……やりますね。このエリートFHエージェントである"オブシディアン"を追い詰めるとは。」
18:02:須田 璃華:「………これ、じゃま」左手を覆う水晶を小爆破し、直にコンテナに触れる。
18:02:須田 璃華:通常のコンテナなら、《急速分解》で砂にします。
18:03:GM:では、通常のコンテナなので砂になる!
18:03:"オブシディアン":「っ……!また!」
18:03:"オブシディアン":もう一度後方へ跳躍、別のコンテナに着地。
18:04:須田 璃華:「……すばしっこい」
18:04:"オブシディアン":"オブシディアン"を追ってコンテナまで到達した須田璃華も、
18:04:倉木薫:呼吸を整える。《リザレクト》。活力の回復を待ち……
18:04:"オブシディアン":それだけで、まるで全力疾走したかのような脱力感を覚える。
18:05:須田 璃華:そう言う自身もそれなりに速い。このまま堂々巡りも辞さない考えで追う……が。
18:05:倉木薫:駆けだそうとしたところで異変に気付く。
18:05:須田 璃華:「……? あれ?」
18:06:"オブシディアン":「……あたしのカッコいい台詞の途中なのに。」
18:06:須田 璃華:脱力感にその場にへたり込む。呼吸を荒げながら、"アンノウン・カダス"と"オブシディアン"を交互に見る。
18:06:倉木薫:(何か撒いてるか…領域を張っているのか?)
18:06:"オブシディアン":「しかしこのままではまずいですね。クールなエリートエージェントの"オブシディアン"はここで逃げの一手を打つのです。」
18:07:"オブシディアン":「状況判断ですね。これはこれでカッコいい。」
18:08:倉木薫:”オブシディアン”が動き出した瞬間駆け出す。目標は”オブシディアン”ではなく。
18:08:"オブシディアン":「しかし覚えていなさい。アレを手に入れたら次こそは……」
18:08:倉木薫:”オブシディアン”の最後の一撃を振るわれる”BBB”!
18:09:倉木薫:攻撃の寸前に体を抱え、安全圏へ運ぶ。
18:09:須田 璃華:「あっ」
18:10:"オブシディアン":「……っ!」
18:10:"オブシディアン":「ひ、一人も殺せなかった……!」
18:11:"オブシディアン":「……まあいい。予定通り撤退です。」
18:11:"オブシディアン":バシュッ!と破裂音が響くと次の瞬間には消失している。
18:11:倉木薫:こちらも追わない。接近するものの力を奪い去る”オブシディアン”の能力と、
18:12:倉木薫:接近しなければ攻撃を放てないこちらでは相性が悪すぎる。
18:12:須田 璃華:「………ごめんなさい。それから」
18:12:須田 璃華:「ありがとう」
18:13:倉木薫:「……どう、いたしまして。」
18:13:倉木薫:そのままぱたりと仰向けに倒れる。手も足も効かない。
18:14:須田 璃華:「あ」
18:14:須田 璃華:自身もぺたんと座り込みながら、しばしおろおろ。
18:14:須田 璃華:「れ……連絡、しないと」
18:15:須田 璃華:手袋をはめ、通信機を取り出す。
18:15:GM:ところで倉木くんの方には藤原支部長から
18:15:GM:連絡が来てますね。
18:16:倉木薫:何とか指を動かし、連絡事項を見る。
18:16:GM:"オブシディアン"というFHチルドレンを知らないか、などの内容かな。
18:16:GM:あとはOPの出来事も報告されてるでしょう。
18:17:倉木薫:(……”オブシディアン”の目的はこれか。)
18:18:倉木薫:(何とか追い返したけど…これは僕たちだけじゃ大変だな…。)
18:19:倉木薫:「戻ろう。あっちでも動きがあったみたい。」息を吸って意を決して立ち上がる。
18:19:GM:というわけで、このOPも終了!
18:19:GM:----
18:19:GM:最後、鳩山さんのOP。登場をどうぞ。
18:21:鳩山依鈴:侵蝕率+5(1d10->5) (侵蝕率:30->35)
18:21:GM:あ、須田さんと倉木さんはロイスをとってもいいのです
18:21:倉木薫:あ、取ります
18:22:倉木薫:”オブシディアン”/執着/〇恥辱/ロイス
18:22:倉木薫:以上!
18:22:須田 璃華:あっえっと
18:23:須田 璃華:"オブシディアン"/たのしそう/てごわい:○/ロイス
18:23:須田 璃華:以上で!
18:23:GM:----
18:24:どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
18:24:GM:協力者からアイテムの情報を得るシーンになります。
18:25:GM:何か希望のシチュエーションとかありますか
18:27:GM:なければ黒ずくめの高校生エージェントくんが接触してきますが……
18:27:鳩山依鈴:じゃあなんか、駅のホームとかでこう
18:27:GM:どう接触しよう。オイルでも塗る?
18:27:鳩山依鈴:背中合わせで会話するやつがいいな
18:27:GM:駅のホーム!OKです!
18:27:GM:誰だオイルとかふざけたことを抜かしたやつは
18:28:GM:----
18:28:GM:~駅のホーム~
18:29:GM:いつも変わらない駅の風景だ。キミもその中に自然に溶け込んでいるだろう。
18:30:鳩山依鈴:ブリーフケースを下げて、駅の中を行く。
18:30:鳩山依鈴:普通の会社員にでも見えるだろう。ケースの中身を透視でもしない限りは。
18:31:鳩山依鈴:自販機でミネラルウォーターを買って、駅のホームのベンチに座った。
18:31:鳩山依鈴:スマートフォンを取り出して、操作している……少なくとも、傍目には。
18:34:"ネヴァー・レリック":後ろのベンチに座る、黒い学ランの男。
18:35:鳩山依鈴:通話状態でない、スマートフォンを耳に当てている。「お疲れ様。あなたも大変ね」
18:36:"ネヴァー・レリック":「お疲れ様です。FHが動きました。」
18:37:鳩山依鈴:「そう……最近、多いわね」
18:38:"ネヴァー・レリック":「動いているのはバイク。」
18:38:"ネヴァー・レリック":「"ゴッドハンド"セルに新しいエージェントが補充されてから、内輪もめが始まったそうです。」
18:39:鳩山依鈴:「あちらも大変なことは同じ、か。それで?目標は?」
18:40:鳩山依鈴:「まさか全部なんて言わないでしょうけど。そのバイク?」
18:40:"ネヴァー・レリック":「分かりません。最悪なのはそのバイクが"ゴッドハンド"に補充されたエージェントに渡ること。」
18:41:"ネヴァー・レリック":「幸い"リッターシルト"が関与した結果、事態は膠着しているようです。」
18:42:鳩山依鈴:「そう……独りじゃないのは心強い」
18:42:鳩山依鈴:「独りじゃ生きていけないもの。寂しいのは嫌よね」
18:43:"ネヴァー・レリック":「……僕では力不足ですか。自覚はしています。」
18:43:"ネヴァー・レリック":「……余計なことを言いました。"リッターシルト"に合流を。」
18:43:鳩山依鈴:「そんな事言わないで。あなたにはあなたのよさがあるわ」
18:44:"ネヴァー・レリック":「……」
18:44:鳩山依鈴:「ええ、なるべく汚さないようにやりたいけれど……こればかりは向こう次第、かな」
18:44:"ネヴァー・レリック":そのままベンチを離れ、ホームに来た電車に乗って去る。
18:45:鳩山依鈴:「……」5分くらい、その場で待つ。
18:46:鳩山依鈴:「私に来たってことは。雄吾さんからの指令よね」独り言つ。
18:46:鳩山依鈴:「じゃあ、失敗する訳にはいかない。どれだけ汚染することになろうとも」
18:47:鳩山依鈴:立ち上がり、改札へと向かう。支部への道取りを急いだ。
18:48:GM:では、OPはこんなところで。
18:48:GM:ロイスなどあればどうぞ
18:48:鳩山依鈴:なしでいいかなー
18:49:GM:かわいそうなネヴァーレリックくん
18:49:GM:----
18:49:GM:それでは合流シーンですね。全員登場かな?
18:49:GM:場所は奈央ちゃん支部長が指定するといい。
18:49:藤原奈央:どこにしましょうか。
18:50:倉木薫:支部かファミレス?
18:50:須田 璃華:支部があるので支部でしょうか
18:51:藤原奈央:じゃあ支部にしましょう。というか鳩山さんの最後のセリフで支部への道って言ってるし。
18:51:GM:支部でもいいし、豪華クルージング船を貸し切ってもいい。
18:51:GM:そうだった>支部への道
18:51:藤原奈央:GMのおすすめプランとかがあればそれに従うプランです。
18:51:GM:支部にしましょう。
18:51:GM:----
18:51:GM:全員登場をどうぞ
18:52:GM:あ、その前に!
18:52:倉木薫:倉木薫の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:35->43)
18:52:GM:固定イベントがあるんだった。
18:52:須田 璃華:おお
18:52:GM:固定イベント:PC1と[ヒロイン]の前で、アイテムは(A3)という奇跡を起こす。それを見た[ヒロイン]はPCに(A4)と願う。
18:52:倉木薫:そうとは…
18:53:GM:1d10 奇跡の内容(A3)
DoubleCross : (1D10) → 10
18:53:GM:PC1の傷を癒す
18:53:GM:傷……?
18:53:鳩山依鈴:負わないでしょ
18:53:GM:1d10 ヒロインの願い(A4)
DoubleCross : (1D10) → 8
18:53:GM:UGNへ連れて行って
18:53:藤原奈央:寝不足で口内炎とかならできるかも
18:53:鳩山依鈴:ここ……
18:54:GM:じゃ、じゃあ……どうしよう……w
18:54:鳩山依鈴:疲れとか……?
18:54:GM:あ、そうですね。
18:54:倉木薫:ここに丁度負傷した二人がいますよ
18:54:鳩山依鈴:ほんとだ
18:54:GM:!
18:55:GM:そうだった。
18:55:須田 璃華:なるほど
18:55:須田 璃華:謎の疲労感が消えたように…?
18:55:GM:じゃあヒロインの願いは無視(もうUGNなので)して、
18:55:GM:謎の疲労感を取ってくれるイベントを入れましょう。
18:55:GM:----
18:55:GM:改めて登場侵蝕をどうぞ。
18:55:GM:(倉木さんのぶんはここにアクマして移動する)
18:56:須田 璃華:40+1d10 登場します
DoubleCross : (40+1D10) → 40+6[6] → 46
18:56:藤原奈央:藤原奈央の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:40->44)
18:56:鳩山依鈴:侵蝕率+8(1d10->8) (侵蝕率:35->43)
18:56:GM:----
18:57:GM:~UGN支部~
18:57:GM:残った事務仕事を柳くんに託した藤原さんは、"オブシディアン"と遭遇した須田さん・倉木さんの話を聞いている……
18:57:GM:という感じでしょうかね。
18:58:倉木薫:了解です!
18:59:須田 璃華:承知!
19:00:オレーシャ=マカレンツェフ:「"オブシディアン"と……!?」
19:01:藤原奈央:じゃあ報告を聞いています。自分のOPで起こったことは倉木くんにLINEしてたりする。
19:01:オレーシャ=マカレンツェフ:2人の話を聞き、動揺した声を出している。
19:01:倉木薫:ベッドに横たわりながらこれまでの経緯を話した。
19:02:藤原奈央:「ご苦労さま。よく頑張ってくれたわ、二人とも」
19:02:倉木薫:現在は戦闘用のスーツから着替え、身体を締め付けない緩い服を着ている。
19:02:須田 璃華:多少マシなのか、こちらは上半身を起こしている。
19:03:藤原奈央:「寝ながらでいいわよ。オーヴァードの回復力だって無限じゃないんだから」
19:04:倉木薫:「……ごめんね、支部長。逃がしちゃった。」
19:04:須田 璃華:「あの……ごめんなさい」
19:04:須田 璃華:言われるまま横になり、すすすと布団で口元まで覆う
19:04:倉木薫:「いいよ。もう、らいじょぶ、らよ。」
19:05:倉木薫:口を抑える。顔が少し赤くなる。
19:05:オレーシャ=マカレンツェフ:「やはり"オブシディアン"はその鍵を狙っているのでしょう。有益な情報です。」
19:05:倉木薫:そして大人しく布団をかぶる
19:06:藤原奈央:「ろれつが回ってないんだけど……ほらお水。栄養剤も混ざってるから、ちゃんと飲んで」
19:06:藤原奈央:「なら安心ね!その"オブシディアン"とやら、鍵を持ってるあたしを狙ってくるってことじゃない」
19:06:藤原奈央:「次はボッコボコに返り討ちにしてやるわ!」
19:07:オレーシャ=マカレンツェフ:「ボッコボコ」
19:07:須田 璃華:「……ぼこぼこ」
19:08:倉木薫:水と栄養剤を飲む。飲み込むたび形の良い咽喉がこく、と鳴る。
19:08:オレーシャ=マカレンツェフ:「……殺した方がいいでしょう。あの子はもう……」
19:09:鳩山依鈴:コンコン、とドアがノックされる。
19:10:藤原奈央:ちらりとスマホを見る。「大丈夫。敵じゃないわ、味方」
19:11:藤原奈央:「入っていいわよ。病人がいるから静かにね」
19:12:鳩山依鈴:「失礼します」黒髪を後ろ手に結わえた、スーツ姿の成人女性。
19:13:鳩山依鈴:「日本支部、“ミストミストレス”です。“リッターシルト”の指揮下に……ご不在ですか?」
19:14:藤原奈央:「あたし!」憤慨して椅子からガタンと立ち上がる。「あたしよ!"リッターシルト"の藤原奈央!」
19:14:藤原奈央:「このカワイさとかカリスマ性でわかるでしょ!」
19:14:鳩山依鈴:「あっ」敬礼する。「失礼しました……ごめんなさい、私ったら」
19:15:倉木薫:「”ミストミストレス”……?」顔を上げて鳩山さんを見る。
19:15:藤原奈央:「あれ。カダス、知り合い?」
19:15:鳩山依鈴:「先入観って、よくないですよね……?どこかでお会いしました?」
19:15:鳩山依鈴:「”カダス”……?”アンノウン・カダス”?」
19:16:倉木薫:「うん。そのカダズ。」
19:17:須田 璃華:布団にもぐったまま、両目が二人の方を行ったり来たりしている。
19:17:倉木薫:「以前は顔を変えてたからね。素顔で会うのは初めてかな?」
19:17:鳩山依鈴:「驚いた……今はそんな可愛らしいカヴァーだったのね……って」
19:17:鳩山依鈴:「素顔……?なんで……!?」
19:18:倉木薫:「今は支部付きのエージェントなの。」
19:19:倉木薫:「昔の話は置いといてさ。君、この事件の対処を任されたの?」
19:19:鳩山依鈴:「でも、だからって……ああ、ごめんなさい。あなた自身の判断だものね」
19:20:藤原奈央:「ちょっと。いつまであたしの副官を口説いてるのよ」 不満げに頬をふくらませる。
19:20:藤原奈央:「本題に入りなさいよ、本題に。いまは事件の方でしょ」
19:21:鳩山依鈴:「ええ。一時的に、ここの支部付きに……ああ、ごめんなさい」
19:21:鳩山依鈴:「ご采配を。藤原支部長」
19:22:オレーシャ=マカレンツェフ:「……」 黙ってそのやり取りを見守っていた。
19:23:オレーシャ=マカレンツェフ:「"オブシディアン"が狙っているのはその鍵です。」
19:23:オレーシャ=マカレンツェフ:「申し遅れました。私はオレーシャ=マカレンツェフ。"ゴッドハンド"セルのエージェントで……」
19:24:オレーシャ=マカレンツェフ:「現在"オブシディアン"を名乗っている者の姉です。」
19:24:鳩山依鈴:銃を取り出してはいる。「招き入れは支部長の判断ですか?」
19:25:藤原奈央:「そ。助けを求めて接触してきたのよ。"オブシディアン"が鍵を狙ってるから、UGNで預かってほしいって」
19:25:須田 璃華:「おねえさん?」
19:25:藤原奈央:「野良犬とか捨て猫みたいなものよ。ほっとくわけにもいかないじゃない?」
19:25:藤原奈央:「……姉ってのは初耳なんだけど!?」
19:25:倉木薫:「支部長の判断だから下ろしなよ、それ。」鳩山さんに
19:26:鳩山依鈴:「撃つ気はないわよ、一応、聞かないとね」素直に下ろした。
19:27:倉木薫:「……」ため息を吐く「”オブシディアン”は」
19:27:鳩山依鈴:「でも、気をつけて下さいね。利害が一致する間はいいんですけれど、後々困るかも」
19:28:倉木薫:「接近した相手の力を減衰、あるいは奪う能力を持っている。」
19:28:鳩山依鈴:「その見立ては正しい?」オレーシャさんに。
19:28:倉木薫:「僕には原理はわからなかったけど、お姉さんの君は知ってる?」
19:29:オレーシャ=マカレンツェフ:「……申し訳ありません。私にも分かりません。」
19:29:須田 璃華:「……そうなんだ」
19:29:藤原奈央:「はぁ? 嘘言いなさい。姉が何も知らないってことはないでしょ」
19:31:オレーシャ=マカレンツェフ:「以前の妹は、どちらかといえば……そうですね。"落ちこぼれ"、いやそれは言い過ぎでしょう。しかし"凡人"のチルドレンでした。」
19:32:藤原奈央:「凡人……ねえ」
19:32:須田 璃華:「…ふつう?」
19:32:オレーシャ=マカレンツェフ:「先日、"ゴッドハンド"セルに"オブシディアン"という新しいエージェントが補充されることになったのですが、」
19:33:オレーシャ=マカレンツェフ:「期日になっても"オブシディアン"は現れず、代わりに妹が"オブシディアン"を突然名乗り出しました。」
19:33:オレーシャ=マカレンツェフ:「しかも、信じられないほど有能になって……」
19:34:須田 璃華:「? …あ、"現在"って」
19:34:須田 璃華:「あの、前? の人は?」
19:34:オレーシャ=マカレンツェフ:首を横に振る。
19:35:オレーシャ=マカレンツェフ:「それも私は知らされていません。」
19:35:藤原奈央:「なにそれ。文字通り別人になったってこと?」
19:35:鳩山依鈴:「……憑依か、融合か、変装か」カダスをちらりと見る。
19:35:鳩山依鈴:「手段はいろいろ考えられるけれど。今は以前そのままではないことは分かりました」
19:36:オレーシャ=マカレンツェフ:「性格は以前とそこまで変わらないように見えたのですが……はい。」
19:37:倉木薫:「………。」
19:38:倉木薫:「今は考えてもわからなさそうだ。まずはその鍵と、”オブシディアン”について調べなきゃね。」
19:38:オレーシャ=マカレンツェフ:「とにかく、"オブシディアン"はその鍵とそれに付随するバイクを狙っています。」
19:39:藤原奈央:「そうね。オレーシャには悪いけど、また襲ってくるようなら容赦なくブッ倒すわ」 胸ポケットから鍵を取り出してちゃらちゃらと振る。
19:39:鳩山依鈴:「そのバイクはどこに?」
19:39:藤原奈央:「鍵と"オブシディアン"について可能な限り調べて、対策を練る。今はそれしかないわ」
19:39:GM:では、ちゃらちゃと鍵が振られたところでレネゲイド反応が起こる。
19:40:GM:そして須田さんと倉木くんの疲労が急に回復する。
19:40:倉木薫:「………!」
19:40:須田 璃華:「………?」
19:41:藤原奈央:「カダスと須田はここで休ませるとして。柳をこっちの護衛に回して、調査はあたしと鳩山で……」
19:41:倉木薫:自分の身体が動くのを確認して、須田さんを見る。
19:41:須田 璃華:ひょい、と上半身を起こして薫くんの方を見る。
19:41:倉木薫:「治った…。」
19:41:鳩山依鈴:「え?」
19:41:須田 璃華:「……げんき、でた」
19:42:藤原奈央:「え? えっ、なに?」
19:42:藤原奈央:「いやいや!さっきまで話聞くのも辛そうだったじゃない!」
19:42:倉木薫:「今の!鍵を振った時に体が軽くなったんだ」鍵を指さす
19:42:オレーシャ=マカレンツェフ:「……これがその鍵の力です。」
19:42:須田 璃華:「……それ?」なんとなく、という感じで支部長の持つ鍵を指差す。
19:43:藤原奈央:「ええ……これ、ほんとに振っただけなんだけど……!?」
19:43:オレーシャ=マカレンツェフ:「……」
19:44:鳩山依鈴:「……そういうEXレネゲイドに感染しているのかも」
19:44:鳩山依鈴:「それだけの力があれば、奪おうとするものが現れるのも頷けます」
19:44:GM:えーっと、それでですね、
19:44:GM:支部の前にバイクが止まっていることに気付いて良いでしょう。
19:44:GM:先程のレネゲイド反応はそのバイクから発せられたのだ。
19:45:藤原奈央:「健康グッズみたいなもの?レネゲイドや身体能力が強化されたりするのかな」
19:45:藤原奈央:自分のお腹や胸に鍵を当てたり、額に鍵をもっていって念じたりしている。
19:45:鳩山依鈴:くすりと笑う。「あ、いや、失礼」
19:45:鳩山依鈴:「健康グッズの域で済めばいいんですけどね」
19:46:倉木薫:「そういうのって大証がつきものなんだよね。」
19:46:倉木薫:「そういうのって代償がつきものなんだよね。」
19:46:須田 璃華:「……侵蝕、あがる?」
19:46:須田 璃華:「ジャーム……とか」
19:46:倉木薫:ひょいとベッドから降りる。「かもしれないから気を付けて扱ってね。」
19:47:藤原奈央:「うっ」 胸元に押し当てていた鍵を慌てて離す。
19:47:鳩山依鈴:「もしくは寿命とか……あんまり考えたくはないですけど」
19:47:藤原奈央:「き、気をつける……ジャームはイヤだし。あたしの理想のプロポーションが崩れるのも嫌だし」
19:47:鳩山依鈴:「とにかく、原理が判明するまでは迂闊に起動しないほうが良さそう」
19:48:藤原奈央:「寿命が縮むのもイヤ!あたしは素敵な旦那様を見つけて100歳まで生きて子供と孫とひ孫に看取られて大往生するんだから!」
19:48:藤原奈央:「でも"オブシディアン"が狙ってるってことは、持ち歩くしかないのよねー……うう、イヤだなあ」
19:49:須田 璃華:「おおきい夢…」
19:49:鳩山依鈴:「支部長が持つ必要はないでしょう」
19:49:須田 璃華:そんなことを呟きながら、とことこと窓際の方へ、何気なく。
19:49:鳩山依鈴:「一番防御能力の優れたものに預けては?」
19:49:倉木薫:「一番防御能力が優れてるのが、支部長なの。」
19:50:鳩山依鈴:「ああ、成程。頼もしいです」
19:50:藤原奈央:「そう!あたしこそが無敵の盾よ、メイン盾よ!存分に頼りなさい畏れなさい!」
19:51:須田 璃華:「あの」ちょいちょい、と手をやって。
19:51:鳩山依鈴:「……どうしたの?」
19:52:オレーシャ=マカレンツェフ:椅子に背を正して座ったまま、そのやり取りを見ている。
19:52:オレーシャ=マカレンツェフ:「……」 藤原支部長の様子を見て少し微笑む。
19:52:須田 璃華:「あれ、ミスト………ミストさんの?」
19:53:須田 璃華:窓から見える、支部の前に停まっているバイクを指差している。
19:53:鳩山依鈴:「え?いや、私は駅からタクシーで……」
19:53:オレーシャ=マカレンツェフ:「あのバイクが"それ"の本体です。」 藤原さんの持つ鍵を示す
19:54:倉木薫:「いつの間に…。」
19:54:藤原奈央:「ああ、なるほど。なんの鍵かと思ったらバイクのカギだったわけ」
19:55:藤原奈央:「鍵とバイク、どっちが欠けても機能しないってことよね。バイクも支部で保管しときましょ」
19:56:藤原奈央:「最悪カギが奪われても、バイクをネタにおびき出せるもの。まあ絶対に奪わせないけど!」
19:56:鳩山依鈴:「それがよさそうですね。最悪なのは、敵にとって、どちらかがあれば十分だった場合です」
19:57:鳩山依鈴:「どちらも死守したほうがいい」
19:58:藤原奈央:「も、もちろんそのケースも想定済みよ。うん。どちらかがあれば十分なケース……うん……想定してなかったわけじゃないし……」
19:58:オレーシャ=マカレンツェフ:「両方が揃わなければエネルギーを補充する機能は起動しないはずですが……最悪の事態は想定すべきでしょう。理論的です。」
19:58:鳩山依鈴:「防衛はおまかせすることになります、支部長」
19:59:藤原奈央:「まかせなさい。カダスと須田も調査に参加よ!」
19:59:藤原奈央:「病み上がりで悪いけど、しっかり働きなさいね!」
19:59:鳩山依鈴:「私はあくまでポインターなんです。ここへ来たのは、防衛のためでも、指揮のためでもありません」
19:59:倉木薫:「了解、支部長。」にこりと微笑む。「期待には応えるよ。」
19:59:須田 璃華:「がんばり、ます」
19:59:GM:適当に話したらシーンを切り上げましょう。ロイスとか購入もしておくといいです。
20:01:鳩山依鈴:「”解決”のためです。なるべく、代償は払いたくないですけどね」
20:02:倉木薫:「……それ聞くのも久しぶりだね。」
20:02:倉木薫:ふっと笑って「着替えてくるね」とだけ言って部屋を出る。
20:03:鳩山依鈴:「え、やだ。前も言ってた?なんか、決め台詞みたいに聞こえるとちょっと恥ずかしいな」はにかむ。
20:03:鳩山依鈴:カダスくんにロイスを取っておこうかな。
20:04:倉木薫:支部長にはロイス取ってあるので鳩山さんに
20:04:鳩山依鈴:-同僚/倉木薫/信頼:○/不安/ロイス
20:05:鳩山依鈴:信頼してるけどなんで変装してないのかが気になりすぎて不安
20:05:倉木薫:元同僚/鳩山依鈴/信頼/〇脅威/ロイス
20:05:須田 璃華:支部長にとらせてもらおう
20:05:藤原奈央:そんなに不安なんだ・・w
20:05:倉木薫:信頼しているけど銃の威力が脅威すぎる
20:05:藤原奈央:-協力者/鳩山依鈴/誠意/○対抗心/ロイス
20:06:須田 璃華:支部長/藤原奈央/憧憬:○/劣等感/ロイス
20:06:鳩山依鈴:須田さんには後で取ろうっと
20:06:須田 璃華:支部長だし具体的な夢を持っているし凄いなあという感じ
20:06:藤原奈央:なんかあたしより偉そうだし、格が高いし、カダスとも仲がいいし……こいつ……!
20:06:鳩山依鈴:スタイルもいいぞ
20:06:倉木薫:購入は…支部長用の戦闘用着ぐるみかなあ
20:06:鳩山依鈴:購入は武器をちょっと買い替えたいな。手頃なのだとなんだろう
20:06:藤原奈央:ヤミウチするしかない
20:07:倉木薫:完全熱工学迷彩服を起動。隠密状態に。イレーストレースの効果で判定ダイス+2。
20:07:倉木薫:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[3,4,8,10]+7[7] → 17
20:07:藤原奈央:えっすご!
20:07:鳩山依鈴:ショットガン(スラッグ)あたりかな。
20:07:倉木薫:買えた!あげるよ!
20:07:鳩山依鈴:2dx+1>=11
DoubleCross : (2R10+1[10]>=11) → 8[1,8]+1 → 9 → 失敗
20:07:鳩山依鈴:ダメだ!
20:07:須田 璃華:マスター…いつもの(応急手当)あるかな
20:08:須田 璃華:2dx>=8
DoubleCross : (2R10[10]>=8) → 9[7,9] → 9 → 成功
20:08:須田 璃華:attayo-
20:08:須田 璃華:以上です
20:08:藤原奈央:クリスタルシールドを狙います。コネ手配師でダイスを増やして、エンブレムリーダーズマークで達成値を+5。
20:08:藤原奈央:5dx+9=>25
DoubleCross : (5R10+9[10]>=25) → 8[3,4,6,6,8]+9 → 17 → 失敗
20:08:藤原奈央:あわわ・・ぜ、全財産はたいて買っておこうかな。クリスタルシールドを装備しました。
20:09:藤原奈央:そしてカダスくんからきぐるみももらった!ありがとー!
20:09:倉木薫:フルアーマー奈央ちゃん支部長の完成だ
21:01:GM:めっちゃ硬くなってる
21:01:GM:----
21:02:GM:次からリサーチイベントです。
21:02:GM:目標プライズポイントは10。
21:02:GM:情報収集技能はUGN・裏社会・噂話です。
21:02:GM:まずシーンを決めましょうか。
21:02:GM:1d10 イベント
DoubleCross : (1D10) → 4
21:02:GM:[ヒロイン]との日々
21:03:GM:1d10 その日常
DoubleCross : (1D10) → 6
21:03:GM:アイテムは危険だと力説する
21:03:GM:え、いまさら……?
21:03:倉木薫:してる!
21:03:GM:シーンプレイヤーは鳩山さんです。他登場自由。
21:03:GM:----
21:03:倉木薫:出ます
21:03:倉木薫:倉木薫の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:43->46)
21:03:鳩山依鈴:侵蝕率+8(1d10->8) (侵蝕率:43->51)
21:04:須田 璃華:46+1d10 登場します
DoubleCross : (46+1D10) → 46+1[1] → 47
21:33:藤原奈央:藤原奈央の侵蝕率を+8(1d10->8)した(侵蝕率:44->52)
21:33:藤原奈央:でよでよ
21:33:GM:----
21:34:GM:では、まず情報判定しちゃいましょうか。
21:36:倉木薫:イェイイェイ
21:36:GM:情報収集技能はUGN・裏社会・噂話です
21:37:藤原奈央:そうか、これはシナクラだった
21:37:須田 璃華:難易度は9的な感じですか!
21:37:GM:あ、そうでした。難易度9!
21:37:藤原奈央:UGNで振ります。コネを使ってダイス+2。
21:37:倉木薫:UGNで判定します。マイナーで完全熱工学迷彩服を着て、メジャーでコネ:UGN幹部を使って判定。
21:37:藤原奈央:4dx+1=>9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 5[1,4,5,5]+1 → 6 → 失敗
21:37:鳩山依鈴:情報:UGNで判定。
21:37:須田 璃華:UGNで素振りです
21:37:鳩山依鈴:2dx+1>=9
DoubleCross : (2R10+1[10]>=9) → 2[1,2]+1 → 3 → 失敗
21:37:倉木薫:6dx+2
DoubleCross : (6R10+2[10]) → 10[1,2,2,7,7,10]+8[8]+2 → 20
21:37:須田 璃華:2dx+1>=9
DoubleCross : (2R10+1[10]>=9) → 6[2,6]+1 → 7 → 失敗
21:38:鳩山依鈴:カダス大明神……
21:38:GM:すごい失敗率
21:38:須田 璃華:薫くん凄い
21:38:倉木薫:あがめよ~
21:38:須田 璃華:ははぁ~
21:38:倉木薫:財産も足りないのでこれで最終達成値です!
21:39:GM:では、プライズ!
21:39:GM:1d10 プライズ
DoubleCross : (1D10) → 5
21:40:GM:アイテムはジャーム生成装置らしい
21:40:GM:やばいやつ
21:40:倉木薫:やべえー!
21:40:須田 璃華:あわわ
21:40:藤原奈央:健康グッズ……
21:40:須田 璃華:変な事言わなければよかった