22:18:高原なお:(人通りの少なそうな……でも急がないとスイーツが……でもでも見られたら)
22:18:高原なお:「あわ、あわわわ……!」
22:20:GM:と、君が急いで去ろうとしたところ、背中から視線を感じる
22:20:高原なお:「はっ」 ぎくっ、と身を竦ませ
22:20:高原なお:おそるおそる、振り返る。
22:20:カルカ:「……………。」カウボーイ風のポンチョを羽織った男が手に持ったバンジョーを取り落とす
22:21:カルカ:いそいそと落とした楽器を拾い
22:21:高原なお:「ぎゃあ!!」
22:21:高原なお:「あ、あああああのカルカさん。違うんです」 身をよじって大事な部分を隠そうとする。
22:21:カルカ:「………”ロンリーコヨーテ”は…人の趣味には口を出さない……」
22:22:カルカ:すすすと顔を逸らして去ろうとする
22:22:高原なお:「違うんです。誤解なんです! しっ、信じてください~!」
22:22:高原なお:去っていく背中に、誤解を解こうと追いすがり、
22:23:高原なお:「ふぎゃっ!」 混乱と動揺で足をもつれさせ、倒れ掛かる!
22:25:GM:そのまま君はカルカを押し倒し、ちょうど尻で顔面にのしかかっているような状態になる。
22:26:高原なお:「ううっ、ごめんなさ……っっ!」 ビクッ、と身体が跳ねる。
22:28:カルカ:「………!」《戦いの予感》態勢に気付いた瞬間すごい速度で抜け出し、君の肩にポンチョを掛けて逃走する
22:29:カルカ:おそらく誤解したままだろう…
22:30:高原なお:自分が引き起こした惨状に気づいたときには、すでにポンチョを羽織ってひとり取り残されていた。
22:30:高原なお:「う、ううう」
22:31:高原なお:「違うんですうぅぅぅ~~……!!」 嗚咽交じりの慟哭が路地にこだました。
22:31:GM:—————
22:31:GM:駅構内
22:32:GM:—————
22:32:GM:被害が拡大する中、君たちは”カッティングエッチ”の捜索に血道を上げていた。
22:33:GM:途中支部から情報を受けつつ君たちは奇異な視線を向けられながら駅構内を歩く。
22:34:宇野乃々:「しかしこうして見るとお姉さますごいっすね」お山を見ている。
22:34:宇野乃々:「“あ”と“な”がすごい歪んでる」
22:34:雨品 みみね:「あ、あんまり見ないで…」
22:34:雨品 みみね:よく考えたらセーターとジーンズ状態から水着にされていたので、
22:34:雨品 みみね:着替えるものもなく、泣く泣く水着で歩いている。
22:34:星宮千佳:「いいなー」 マイクロビキニの上からノースリーブパーカーを羽織っている。胸は平坦そのもの。
22:35:雨品 みみね:時折両腕で胸と股を隠しているが、背中側に関してはもう諦めモードだ。
22:35:星宮千佳:「いっぱいお肉食べれば、あたしもみみちゃんみたいになる?」
22:35:雨品 みみね:「ど、どうかしら……」
22:36:雨品 みみね:「でも千佳ちゃん、まだまだこれからだと思うから」
22:36:雨品 みみね:「きっともっと素敵な女の子になれると思うわ」
22:36:星宮千佳:「ほんとー!」
22:36:宇野乃々:「しかしこれキツいし蒸れる……」全身をぴっちりと包む黒インナー姿。
22:37:星宮千佳:「じゃあじゃあ、オトナになったらノーサツボディになって、いっぱいナンパされて、ねむねむみたいに髪もロングになる?」
22:37:GM:何故人通りの多い駅にいるのか。
22:37:GM:それは”カッティングエッチ”に関する情報を、情報屋が駅構内のロッカーに入れたからだ。
22:37:GM:君たちはロッカーの鍵だけ渡されている。
22:38:星宮千佳:「みみちゃんみたいなナイスバディになりたいな~」
22:38:星宮千佳:「うのののはぺったんこだからダメ!」
22:38:宇野乃々:「ぺったんこじゃねーし!」
22:39:宇野乃々:「慎ましやかにもしっかりと存在感を示してますー!」胸を張る。
22:39:雨品 みみね:「ま、まぁまぁ……ほら、あのロッカーじゃない?」
22:39:星宮千佳:「みみちゃんと比べたらぺったんこだよ!カントーちほうだよ!」
22:39:星宮千佳:「あっ、じょうほうがあるやつ?」
22:40:雨品 みみね:「そう……なんでこんな大きなロッカーにしたのかしら」
22:40:宇野乃々:「着替えも入れといてほしーなあ」鍵をヒュンヒュンと回している。
22:40:星宮千佳:「えっはいってないの?」 ロッカー=着替えを入れる場所だと考えているので、入っていて当然だと思っていた。
22:41:星宮千佳:「はやくあけてあけて!」
22:41:星宮千佳:「あたし、ふつうの服がきたいよ~……」
22:41:星宮千佳:「さっきからじろじろ見られるし……」 さすがに水着で歩くのは恥ずかしい。
22:41:宇野乃々:「待って待って。あらよっと」鍵を差し込む。「ぐぐいっと行っちゃおー」
22:42:宇野乃々:開いて中を覗き込む。
22:42:GM:と、のぞき込もうとした瞬間
22:43:GM:中から触手のようなものが伸び、千佳ちゃんを引きずり込む!
22:44:星宮千佳:「!?!?!?」
22:44:GM:—————
22:44:GM:————
22:44:GM:———
22:44:GM:ロッカー内部。
22:44:GM:君が気付くととても狭苦しい空間にいた。
22:44:星宮千佳:「……ぎにゃーっ!」 勢いよく引きずり込まれた。
22:45:星宮千佳:「くらい!!!」
22:45:星宮千佳:「だ、だしてー!たすけてー!」
22:45:星宮千佳:手足をじたばたさせて暴れてます。
22:45:GM:周りはロッカーの硬質な板…だけではない。正面に柔らかな感触がある。
22:46:星宮千佳:「あー!あーーーー!」
22:46:星宮千佳:「なんかいるーーー!あーーー!」
22:46:星宮千佳:「ねむねむたすけてーー!」
22:46:???:「……ん……ちゃん……」
22:46:星宮千佳:「まなかーー!たすけてーー!」
22:46:星宮千佳:「たすけ……おう?」
22:47:???:「ち、千佳ちゃ……ん……」
22:47:星宮千佳:「…………」
22:47:居待月 真奈花:聞き覚えのある声。
22:47:星宮千佳:「あっ」
22:47:居待月 真奈花:「腕、ボコボコ当たってる……せ、狭いから……」
22:47:星宮千佳:「まなかだ!!」
22:48:星宮千佳:目の前にいるのが得体の知れないモンスターではないと判明したので、ぎゅむぎゅむしがみつきます。
22:48:居待月 真奈花:「ふぎゅる」
22:48:星宮千佳:「よかったあ~。あのね、いまね、たいへんなんだよ」
22:48:居待月 真奈花:真っ暗なロッカーで姿は見えないが、ごわごわした伸び放題の髪とやせぎすな体は確かに千佳ちゃんのよく知る少女だ。
22:49:星宮千佳:「かってぃんがヘンタイでね……うのののはフンドシだし、みみちゃんは水着なの」
22:49:居待月 真奈花:「あ、うん、ボ、ボクも大変で……朝起きたら、ここで……服がなくて……」
22:49:星宮千佳:「えっ」
22:49:居待月 真奈花:1D10 服装
DoubleCross : (1D10) → 10
22:49:星宮千佳:「ハダカなの!?」
22:50:星宮千佳:「ひも、着る?」
22:50:GM:10.ミニスカチャイナ
22:51:居待月 真奈花:「は、ハダカじゃないよ! ジャージがなくて、スカートがめちゃくちゃ短い服で、なんかあちこち開いてて……」
22:52:星宮千佳:「ほうほう?」
22:53:居待月 真奈花:「と、とにかくここから出ないと……」もぞもぞ身をよじる。
22:53:居待月 真奈花:「……千佳ちゃん、服は?」密着した体がこすれ合い、その感触で素肌だと分かったのだ。
22:54:星宮千佳:「今ねえ、ひも!」
22:54:星宮千佳:「あとパーカー!」
22:54:居待月 真奈花:「ひ、ひも」指でビキニをなぞる。
22:54:居待月 真奈花:「ひもだ」
22:54:GM:狭いロッカーに閉じ込められているのだ。動くと必然的に身体が絡み合う。
22:54:星宮千佳:「あ、あのね」
22:55:星宮千佳:「こういうときね。もじもじしてると余計にはずかしくなるから、どうどうとしてなさいってお母さんにいわれたから、そうしてるんだけど」
22:55:星宮千佳:「ほんとすっごいはずかしいので……」
22:55:星宮千佳:「そとに出ても、あんまりみないでね……」
22:55:居待月 真奈花:「あ、ご、ごめ……」びくっと手を引っ込める。
22:56:居待月 真奈花:「えと……そうだ」
22:56:居待月 真奈花:長い髪を触手のように動かして、ロッカーの中で蠢く。
22:56:居待月 真奈花:千佳ちゃんは全身を毛の硬いブラシで撫でられるような状態になるかもしれない。
22:56:星宮千佳:「ひゃっ」
22:57:星宮千佳:「やー!ヘンなとこさわんないで!」
22:57:居待月 真奈花:「下の方、光が見えて……」その反応に気づかず、更に蠢動は続く。「え、なに……?」
22:58:星宮千佳:「うぅう~、は、はやくして……」 真奈花ちゃんにしがみつく。
22:58:星宮千佳:「これ、ムズムズしてへんなかんじだよ~」
22:58:居待月 真奈花:「あっ、暴れないで、髪、ひっかか……」千佳ちゃんの顔を、細い腿が両側から挟む。
22:59:居待月 真奈花:「あ、う、動きが、待って」その声は下方……ちょうど千佳ちゃんの股のあたりから聞こえてくるだろう。
23:00:GM:暗いロッカーの中、徐々に目が慣れてくる。
23:00:居待月 真奈花:「ふぶっ」くぐもった声とともに、顔が股間に押し付けられる。
23:00:GM:そして、今触れているのが千佳の小ぶりな尻であることもわかるだろう。
23:01:GM:同じ女の子のそれとはいえ妙な気持ちになってくる。
23:01:GM:君はふとももを掴んで…
23:01:GM:—————
23:01:GM:ロッカーの外の二人は救出判定を行ってください。
23:02:雨品 みみね:助けねば…
23:02:GM:【肉体】、知覚、知識:保健体育で難易度8です。
23:03:GM:失敗した場合この続きが描写されログが闇に呑まれます
23:03:雨品 みみね:なんということだ
23:03:雨品 みみね:ここは素直に【肉体】で振ります
23:03:宇野乃々:こっちの責任!?
23:04:雨品 みみね:脱げない水着で獣化したら全裸一直線だからな…素振ろう
23:04:雨品 みみね:5dx>=8
DoubleCross : (5R10[10]>=8) → 8[3,3,5,8,8] → 8 → 成功
23:04:雨品 みみね:たすけ!
23:04:GM:助けれた!
23:05:宇野乃々:よかったよかった
23:05:GM:では怪しげな雰囲気に呑まれる前にロッカーの中の二人を救出で起案した!
23:05:雨品 みみね:羞恥心と戦いつつ、力任せにこじ開けようとしたら助けられたとかそんな感じで!
23:05:宇野乃々:「やっば鍵折れちゃった!どーしよどーしよ!」
23:06:星宮千佳:おたがいの股間に顔を埋めるような奇怪な体勢で転がり落ちてきます。
23:06:雨品 みみね:「こ、こうなったら力づくで開けるしか……!」
23:06:雨品 みみね:という感じでバキッとこじ開けました。
23:06:雨品 みみね:「千佳ちゃん!」
23:06:宇野乃々:「わー開いた流石みみねお姉さま……」
23:06:宇野乃々:「閉め直したほうがいいー?」
23:07:雨品 みみね:「と、とにかく離れて早く!」
23:07:雨品 みみね:あわあわとしながら引き剥そうとします。髪の毛で無理かも…。
23:08:星宮千佳:おたがいの股間に顔を埋めるような奇怪な体勢で転がり落ちてきます。
23:08:居待月 真奈花:「ぐえっ」一緒に転がり落ちてくる。
23:08:星宮千佳:「うわーん!」
23:09:星宮千佳:「せまかったよ~~!」
23:09:居待月 真奈花:「ひ、ひぃ……」わさわさ壁際に逃げ出し、あちこち開いたチャイナ服姿を両手で隠そうとする。
23:10:雨品 みみね:「よしよし。ごめんね、遅くなって」
23:10:星宮千佳:まだ髪の毛が微妙にからまっているので、ずりおちた紐(上下)を直すことすらできずにもがいてます。
23:10:星宮千佳:「もうやだよ~~!このかっこ、はずかしいよ~!」
23:11:星宮千佳:「うわーん!」
23:11:宇野乃々:「泣かないで~」
23:11:居待月 真奈花:「ひも……ハッ」まじまじと見つめてから、ロッカーの中での会話を思い出して目を逸らす。
23:12:宇野乃々:「ほらほら、このセーラーあげるから!」乾いたスライムが張り付いてぱりぱりしたやつを脱ぎ渡す。
23:12:星宮千佳:紐に多少の布地がついただけのビキニです。道行く男の人にじろじろみられるし、写真もとられてるし、さすがに恥ずかしい!
23:12:雨品 みみね:「ごめんね…ごめんね…」自分のことのように悲しみにくれる。まだやや透けている白スクで。
23:12:宇野乃々:「ないよりはマシだよ~」
23:12:雨品 みみね:「見世物じゃないわよ!!」野次馬に叫ぶ!
23:12:星宮千佳:「うう……うののの、ぺったんこだけどやさしいね……」 マイクロビキニの上からセーラー服の上だけ羽織る。
23:13:宇野乃々:「ぺったんこじゃないですってばもー!ほら!」
23:13:宇野乃々:「程よく確かな質量!」
23:14:星宮千佳:「みみちゃんと比べるとね~」
23:15:宇野乃々:「まあこれはな~」
23:15:星宮千佳:「ハンバーガーと、ビッグマックくらいちがうもん」
23:15:宇野乃々:「これはズル」
23:15:雨品 みみね:「そ、そんなことは……うん」
23:16:雨品 みみね:千佳ちゃんのことを気にしていたが、言われている内に自分のことも恥ずかしさが戻ってきた。
23:16:宇野乃々:「あれ、てか情報は?」
23:16:宇野乃々:「ないの?」
23:16:GM:ロッカーの中でくしゃくしゃになっている
23:16:GM:一応読めるようだ。
23:16:雨品 みみね:「千佳ちゃん、何かあった?」
23:17:星宮千佳:「あ、これかな?」 四つん這いになってロッカーの中に顔をつっこみ、
23:17:星宮千佳:「あった!」 なんかメモ的なものをひっぱりだす。
23:18:星宮千佳:「ねえねえねえ、はやくかってぃん捕まえよ? ね?」
23:18:宇野乃々:「どれどれほむほむ……えっヤバげ!」
23:18:星宮千佳:「およめに行けなくなっちゃったら、どうしてくれるのかしら!」
23:19:雨品 みみね:「マズいわね…犠牲者が出る度に強力になるなんて」
23:19:雨品 みみね:「ぐずぐずしちゃいられないわ。急ぎましょう!」
23:19:宇野乃々:「そんときはバシュッとちょん切って責任!」
23:20:GM:というわけで衝撃の真実を知り三人は再び動き始めたのだった
23:20:GM:—————
23:20:GM:購入&ロイス!
23:20:星宮千佳:にゅ!
23:21:星宮千佳:シューターズバニースーツジャケットを狙います。
23:21:星宮千佳:1dx=>13
DoubleCross : (1R10[10]>=13) → 4[4] → 4 → 失敗
23:21:星宮千佳:だめ!
23:21:星宮千佳:みみちゃんにとろうかな。
23:21:宇野乃々:こっちもお姉さまにとろっと
23:22:星宮千佳:-みみちゃん/雨品 みみね/○やさしい!/おっきくてずるい/ロイス
23:22:宇野乃々:-雨品みみね/連帯感/隔意:○/ロイス
23:22:GM:ついに自分からバニーを指定してきた
23:22:宇野乃々:流石に格好がエグいの隔意です
23:22:雨品 みみね:乃々ちゃんにとろう
23:22:GM:先生はそういう成長を見る時が一番うれしいんです
23:22:雨品 みみね:エッチな人に言って!
23:23:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
23:23:宇野乃々:照準器でも狙ってみよっと
23:23:宇野乃々:3dx+4>=15
DoubleCross : (3R10+4[10]>=15) → 6[4,6,6]+4 → 10 → 失敗
23:23:宇野乃々:ダメ!
23:24:雨品 みみね:同行者/宇野乃々/信頼:○/恥辱/ロイス
23:24:GM:照準器はどんなのがいいかな
23:24:GM:猫耳型?
23:24:GM:あっ失敗か…惜しい…
23:24:雨品 みみね:さすがにずっと水着なのも芸が無いので
23:25:雨品 みみね:カジュアルに成功したらコスプレチャート振っていいですか?
23:25:GM:いいよ!
23:25:雨品 みみね:エッチな服じゃないと着替えられないらしいから…
23:25:雨品 みみね:2dx>=2 ではふる!
DoubleCross : (2R10[10]>=2) → 10[7,10]+7[7] → 17 → 成功
23:26:星宮千佳:あっカジュアルって手があった!
23:26:雨品 みみね:なんか凄い服になりそう
23:26:雨品 みみね:d10でしたっけ
23:26:GM:すごい達成値だ
23:26:GM:d10です!
23:26:雨品 みみね:1d10 ハニーフラッシュ!
DoubleCross : (1D10) → 4
23:27:GM:メイド服ですね
23:27:GM:呪いはまだ継続中なので
23:27:GM:股下0cmスカートにしましょうか
23:27:星宮千佳:それスカート?
23:27:雨品 みみね:達成値17のメイド服、どんな感じにエッチなんですかね
23:28:雨品 みみね:風紀を乱す!
23:28:雨品 みみね:乱していきましょう
23:28:雨品 みみね:以上!
23:28:宇野乃々:無を履いてる
23:28:GM:—————
23:28:GM:ミドル4
23:29:GM:千佳ちゃんがシーンプレイヤー!
23:29:GM:他全員登場可能!
23:29:星宮千佳:あたし!
23:30:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+5(1d10->5)した(侵蝕率:45->50)
23:30:宇野乃々:侵蝕率+7(1d10->7) (侵蝕率:69->76)
23:30:雨品 みみね:52+1d10 登場するメイド
DoubleCross : (52+1D10) → 52+3[3] → 55
23:31:GM:うのののだけ進んでいる
23:31:GM:コソ練した?
23:31:GM:—————
23:31:GM:さて、一巡して千佳ちゃんですね
23:31:GM:1d10をお願いします。
23:32:星宮千佳:に!
23:32:星宮千佳:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
23:33:GM:7.装備がコスプレに!コスプレチャートへ
23:33:GM:さっき着替えたのに!
23:34:GM:ではもう一度1d10どうぞ!
23:35:星宮千佳:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
23:35:星宮千佳:よん!
23:36:GM:メイド服か…
23:36:雨品 みみね:これ我々も振ればいいんですよね?
23:36:GM:あ、ここはチョイスしましょう
23:36:星宮千佳:バニーが引けない……
23:36:GM:皆さんも振って!
23:36:GM:千佳ちゃんはバニーでいきましょう!
23:37:宇野乃々:折角の全身防御なのに!
23:37:GM:他に着たいエッチなコスチュームがあったらどしどし応募してくれ!
23:37:GM:うのののは
23:37:雨品 みみね:1d10 さらば股下0cmスカートTバックガーターベルトメイド服
DoubleCross : (1D10) → 7
23:37:GM:忍者服とかどうかな
23:37:宇野乃々:まともな服だ!わーいわーい
23:37:GM:近代的ながら体にピッチリとフィットする
23:38:星宮千佳:やったーバニーだー!
23:38:GM:胸や尻のラインが露わになる忍者服です
23:38:GM:全身覆ってるぞ!よかったな!
23:38:雨品 みみね:魔と対峙しそう
23:38:宇野乃々:忍者は格好いいからな~!
23:38:GM:雨品さんはナース服です。股下は0cmです。
23:39:宇野乃々:固定が入った
23:39:雨品 みみね:よろしく股下0cmスカートTバックガーターベルトナース服
23:40:GM:よくわかっているじゃないか…
23:40:GM:—————
23:40:GM:■情報収集
難易度:9
技能:情報/UGN、裏社会、学問(保健体育)
プライズポイント:8/10
最大達成値:30
23:40:GM:まずは情報収集だ!
23:41:星宮千佳:ほけん体育、さっき4だったしなあ
23:41:雨品 みみね:ナース服…はっ、これは保健体育と相性抜群なのでは…?
23:41:星宮千佳:UGNチルドレンのおねいちゃんにたよろ!
23:41:雨品 みみね:というわけで学問(保健体育)で振ります
23:41:宇野乃々:裏社会に身を投じてきまーす
23:41:GM:しょうがねえな(ブネ)
23:41:GM:ナース服は達成値に+1してもいいよ
23:41:星宮千佳:おねいちゃんに電話してカッティングエッチの行き先を探ります。情報UGN。
23:42:宇野乃々:3dx>=9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 7[3,5,7] → 7 → 失敗
23:42:雨品 みみね:やったー!
23:42:星宮千佳:1dx+2=>9
DoubleCross : (1R10+2[10]>=9) → 10[10]+7[7]+2 → 19 → 成功
23:42:雨品 みみね:2dx+1>=9
DoubleCross : (2R10+1[10]>=9) → 8[4,8]+1 → 9 → 成功
23:42:雨品 みみね:サンキューナース服
23:42:星宮千佳:すごいわかったよー!
23:42:GM:分かった!これで全開放だ!
23:45:GM:・”カッティングエッチ”の攻略法
”カッティングエッチ”のEロイスを解除する方法は、
”カッティングエッチ”の剣自体を狙って攻撃することだ。
”カッティングエッチ”の剣が抜かれる瞬間を狙わなくてはならないので、
誰か一人がエッチなハプニング覚悟で囮になるしかないだろう。
23:47:GM:—————
23:48:GM:被害はまだ拡大している。
23:48:GM:—————
23:48:GM:スーパー
23:48:GM:—————
23:49:GM:激安スーパー。
23:49:GM:女子高生が生鮮食品コーナーの前で悩んでいる。
23:50:GM:髪はウェーブがかった金髪。恰好さえ整えば良家の令嬢と見紛うような容貌だ。
23:50:GM:しかし…
23:50:天璋院櫻子:「んんーーー……」
23:51:天璋院櫻子:「安くなってるんだろうけど…高い……。」
23:52:天璋院櫻子:「何でこんな高いのよ…野草とか摘めばもうちょっと安くなるんだけど…」
23:53:天璋院櫻子:バターを手に取りながら「でもたまに食べたくなるのよね、ムニエル。」
23:53:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
23:53:GM:あ、やっぱチョイスしよう。
23:54:GM:6.小型生物が服の中に入る
23:55:”カッティングエッジ”:一陣の風が吹く。風は櫻子の服のボタンを器用に外して下着だけはぎ取る。
23:56:天璋院櫻子:「……」
23:56:天璋院櫻子:「…………今の何!?」
23:56:GM:さらに鮮魚コーナーのウナギが風に舞い上げられ、櫻子の服の中にダイブ。
23:56:天璋院櫻子:「ぎにゃあああああ!!!」
23:57:天璋院櫻子:「やだやだやだーーー!!ぬるぬるしてるーーーー!!」
23:57:GM:少女の悲鳴がスーパーに響き渡る。
23:58:GM:—————
00:04:GM:ゲームセンター
00:04:GM:—————
00:05:GM:ゲームセンターの格闘ゲーム台。
00:05:どどんとふ:「アスハル」がログインしました。
00:05:GM:ここで数多の強者を連続で打ち破り連コインし続ける一人の少年がいる。
00:06:森堂ソウラ:「うわはははは! 絶好調!」
00:07:森堂ソウラ:「今ならどんなジョインジョイントキィでも待ちガイルでも倒せそうだぜェ……!」
00:07:GM:今また筋骨隆々としたキャラクターが宙に浮かされ、地面をバウンドしたり100HITで天高く舞い上がったりしている。
00:08:GM:そこに…
00:08:森堂ソウラ:なんか宙返りしながらキーパッドを操作している姿にもなる
00:08:GM:白衣を羽織った少女が近づいてくる。黒髪に赤縁の眼鏡。顔と体格は幼く10歳前後にも見える。
00:09:GM:君と共に仕事をしたこともあるUGNイリーガル、文月ねむである。
00:09:森堂ソウラ:「オラァー! 次はお前にコンティニュー……」振り向き様に指を差して、
00:09:文月ねむ:白衣のボタンを上まで閉めている。
00:10:文月ねむ:「あ、あの、ごめん…連勝中に。」
00:10:森堂ソウラ:「あ、よーっす、ねむちゃ、……フミヅキさん!」
00:11:森堂ソウラ:名前を言い淀む。この森堂、ねむちゃん(20歳)のことを最近まで小学生だと思い込んでいたのである!
00:11:文月ねむ:敬称をつけられ、少し距離の離れた感覚を受けてしまう。
00:11:文月ねむ:が、その気持ちを脇に置いて話し出す
00:12:文月ねむ:「森堂君に依頼したいことがあってね…。」
00:13:森堂ソウラ:「依頼? またUGNの仕事か?」
00:13:森堂ソウラ:「面白そーな奴なら大歓迎だぜ?」
00:13:文月ねむ:「面白くない!!」
00:14:文月ねむ:こほんと咳払い「ご、ごめん、続けるね。」
00:14:文月ねむ:「うん。その、街に困ったオーヴァードがいて…なんて言ったらいいのかな…。」
00:15:森堂ソウラ:「うおう? ど、どしたん?」
00:15:森堂ソウラ:剣幕にビビるも、つい前の癖で、覗き込むように顔を近づける。
00:16:文月ねむ:「…えと、」白衣のボタンを外す。
00:16:文月ねむ:白衣の中は小悪魔ミニスカナース服である。
00:17:森堂ソウラ:「…………………………」
00:17:文月ねむ:上着の丈が短く、へそが露わになっている。ミニスカートもすこししゃがむとパンツが見えてしまいそうだ。
00:18:森堂ソウラ:完全にフリーズしている。
00:18:文月ねむ:「そのオーヴァード、女の子を狙ってこんな格好にさせてくる奴なの。」
00:18:文月ねむ:「これもどうしても脱げなくて。」
00:18:森堂ソウラ:頭の上にロード文字が流れている。足元に、白いふわふわの比較するような獣が走っているのが見えるだろう。
00:19:文月ねむ:森堂君の前でナース服のボタンを外そうと試みる
00:20:森堂ソウラ:「………!?」 全身ロード中のなか、何かまずいと判断した思考が、
00:20:森堂ソウラ:ばし、と片手を跳ねあげて、ねむちゃんの手を、押し付けるように掴んで止める。
00:20:文月ねむ:「ほら、全然外れない。」ナース服の襟を引っ張って見せる。鎖骨がちらりと見えるだろう。もしかしたらその奥も。
00:21:文月ねむ:「きゃっ…!」
00:21:森堂ソウラ:押し付けるように、というか、実際に抑え付けた。ねむちゃんの手ごと、胸元を。
00:22:森堂ソウラ:「待っ……っ!……っ?!」
00:22:文月ねむ:「んぁっ……」びくんと肩が震える。
00:23:文月ねむ:「……っ!!」慌てて口を押える「ごめん。」
00:24:GM:ここは音の多いゲームセンターだ。周囲の人間はねむの声に気づいていない。
00:24:森堂ソウラ:(速……離……無理! 手を離……無事で 何事もなく できる?! 否ナース 死)
00:24:森堂ソウラ:空いた方の手で 、ねむちゃんの手を掴んだ腕をチョップする。
00:25:森堂ソウラ:ずばん! 勢いで手が離れる。
00:25:文月ねむ:「……だ、大丈夫?」上目遣いで森堂君を見る
00:26:森堂ソウラ:「痛っつ……!」顔を背け、学ランを脱ぎ、ねむちゃんの肩にかける。
00:26:文月ねむ:「だ、大丈夫だって!白衣もあるから!」
00:26:森堂ソウラ:「着ろ」
00:27:森堂ソウラ:「いいから着て」
00:27:文月ねむ:「……ありがと。」
00:27:森堂ソウラ:顔を抑えている。「オーケー、オーケー、話は分かった。トンデモナイヤツダナ」
00:28:森堂ソウラ:「テツダウヨ、ネムチャン」
00:29:文月ねむ:「ありがと。本当に。頼れるのが君しかいなかったから…。」
00:30:森堂ソウラ:「ソレハ、コウエイダな、ハハハ」
00:30:森堂ソウラ:「あっずっとゲーセンプレイしてたから身体が硬いなー!」おもむろに前屈運動を始める。
00:31:文月ねむ:ほっと胸をなでおろす。
00:31:森堂ソウラ:指先を地面につける運動をしながたぼそぼそと独り言。
00:32:森堂ソウラ:ぼそぼそ。「落ちつけー俺ーねむちゃんは小学生、ねむちゃんは小学生、優しいし頼りになるし包みこまれるような温かさがあるし可愛いけど小学生早まるな……」
00:32:文月ねむ:前屈運動をする森堂くんに「それで、追う前になんだけどね。」
00:32:文月ねむ:「家に付いてきてほしいんだ。」
00:32:森堂ソウラ:「…………じゃねーんじゃん! ——あ、え、何?」
00:33:森堂ソウラ:「家? ……ん? 家?」
00:34:森堂ソウラ:「誰の?」
00:34:文月ねむ:「私の部屋だよ。」周りをキョロキョロと見る。
00:34:森堂ソウラ:「ねむちゃんさんの?」
00:35:森堂ソウラ:「ねむちゃんさん(20歳)の?」
00:35:文月ねむ:「うん。」
00:35:森堂ソウラ:「……その格好で?」
00:35:文月ねむ:「私だってすぐに追って元通りにしてほしいんだけど!」
00:36:森堂ソウラ:「そうだよなゴメンな!」
00:36:文月ねむ:また、周りをキョロキョロと見て
00:36:文月ねむ:背伸びして君の耳に囁く
00:36:森堂ソウラ:「しかしアレだよな! 着せといてあれだけど俺の学ランはサイズでかいしな!」
00:36:文月ねむ:「………今、下着履いてないの。」
00:37:GM:3.下着だけ脱げる
00:37:森堂ソウラ:「(……画面の前の皆はお分かりだろう……)」
00:38:森堂ソウラ:サイズのでかい森堂の学ランをはおらせたことで服の全てが隠れて、
00:38:森堂ソウラ:なんかそれしか着てないみたいになっていうr
00:39:森堂ソウラ:「ねむちゃんさん、って……実家暮らし?」
00:39:文月ねむ:「一人暮らし。見られないから大丈夫。」
00:39:文月ねむ:「パンツだけでも取りに行きたいの。ね?お願い。」
00:40:森堂ソウラ:囁かれる。落ち着いた、けれど不安を押し殺しきれていない声。
00:40:文月ねむ:囁き声が森堂くんの耳を擽る。
00:41:森堂ソウラ:「…………」 おもむろに180度柔軟。両手のひらがゲーセンの床にぴったりつく。
00:42:森堂ソウラ:「…………ん。よろしくお願いします」
00:42:森堂ソウラ:「不束者だけれど……」前屈姿勢のまま
00:43:文月ねむ:「よかった…本当にごめんね…付き合わせちゃって。」
00:44:文月ねむ:「じゃ、行こ?」
00:44:森堂ソウラ:「いや・・…気にしないで下さい……オレトアンタの仲ジャナイカデスカ」
00:45:文月ねむ:森堂くんと腕を絡ませ、「あ、」
00:46:文月ねむ:「……ねえ、ソウラくん。」
00:46:文月ねむ:「ねむちゃん、って呼んで。」
00:47:森堂ソウラ:「ン゛ッ」
00:47:文月ねむ:「私と君の仲なんだから。」森堂君を見上げてはにかむ
00:48:森堂ソウラ:「……………」
00:48:森堂ソウラ:「……ねむちゃん」
00:48:文月ねむ:「なに、ソウラくん。」
00:50:森堂ソウラ:「ねむちゃーん」
00:50:文月ねむ:「ソウラくん?」
00:51:森堂ソウラ:「ォォウ…………」
00:53:森堂ソウラ:かろうじて立つ。「……とりあえず依頼は分かった、から」
00:53:森堂ソウラ:「あんま、他の奴の前で、そういう迂闊なこと、やらないでくれよ……」
00:54:文月ねむ:「うん、でも…ソウラくんならいいかなって…。」
00:55:森堂ソウラ:「ン゛ン゛ッ」 名探偵ピカチュウみたいな顔になる
00:56:文月ねむ:「……すごい顔してるけど大丈夫?」
00:56:森堂ソウラ:「大、丈、ヴっ」
00:57:森堂ソウラ:ゴールデンカムイのアシリパのギャグ顔みたいな顔になる
00:58:森堂ソウラ:(…………母さん。不肖の馬鹿息子だけど、俺、今日、大人の階段登るかもしんない)
00:58:森堂ソウラ:(お相手が見かけ小学生(20歳)なのは犯罪ですか?)
00:59:森堂ソウラ:「ラノベか」遠い目をして、そんなことを呟くのだった
00:59:GM:—————
01:00:森堂ソウラ:ちなみにこの数時間後、「その迷惑なオーヴァードの話、本当だったの!?」という心からの叫びが響き渡ることになる。
01:01:森堂ソウラ:(丸ワイプ消滅)
01:02:GM:—————
19:38:どどんとふ:「GM」がログインしました。
19:52:どどんとふ:「雨品 みみね」がログインしました。
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