22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
20:24:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
20:24:どどんとふ:「藤原奈央」がログインしました。
20:27:どどんとふ:「倉木薫」がログインしました。
20:40:どどんとふ:「ぺんさん」がログインしました。
20:51:どどんとふ:「クルエール・キャンベル」がログインしました。
20:57:GM:セッションをはじめるよ!
20:57:GM:PC番号だけ決めましょうか。PC1がクロオ君(猫口さん)、PC2がチコちゃん(ぺんさん)、PC3がクルエちゃん(アスハルさん)。
20:58:刑部クロオ:はい!
20:58:GM:PC1から順番に自己紹介をお願いします。キャラシも貼ってね!
20:58:クルエール・キャンベル:まかせよ
20:58:刑部クロオ:はい!
20:58:刑部クロオhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYyKW2tQEM
20:58:刑部クロオ:PC1の刑部クロオです。元UGNチルドレンの高校生。
20:59:刑部クロオ:いわば帰還兵で、時折戦争の悪夢を見つつ学園に馴染もうとしています。
20:59:刑部クロオ:性能は白兵単体アタッカー!安い侵蝕で殴る!
20:59:刑部クロオ:一度だけ三回攻撃もできます。
20:59:刑部クロオ:というわけでエロハプニングリアクション担当です。頑張ります!
21:00:刑部クロオ:以上、よろしくお願いします!
21:00:GM:貴重な男子!
21:00:GM:普段見られない同級生の下着をいっぱい目に焼き付けてね……
21:00:GM:じゃあ次!PC2!
21:00:GM:チコちゃん!
21:00:ラディッキオhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYn7u_oAEM
21:01:ラディッキオ:PC2のラディッキオ・レーラです。
21:01:ラディッキオ:アカデミアでは儚げで神秘的な病弱美少女をやっています。高校1年かな。
21:01:ラディッキオ:病弱なのを生かして人間に手足を貸してもらうことを得意としています。移動は任せたぞ、みんな。
21:02:ラディッキオ:性能としては、病弱というフレーバー通り最大HP1なのが特徴です。リザレクトで1点しかHPが回復しないので沢山リザレクトできます。
21:02:GM:病弱なのだ
21:03:ラディッキオ:エッチな事自体は好きだけどエッチなハプニングに遭うことが好きかはハプニング次第だと思うので、その辺を上手くロールしていきたいですね
21:03:ラディッキオ:よろしくおねがいします!
21:03:GM:オッケー!
21:03:GM:ちなみに、今日の下着の色は何色ですか?
21:04:ラディッキオ:ベージュかな。そろそろ夏に移って上着を脱ぐことも増えるだろうし
21:04:GM:えらい。上着を脱いだ時の透け具合まで考えている
21:04:GM:じゃあラスト!PC3!
21:04:GM:クルエちゃんお願いします。
21:05:クルエール・キャンベル:あいさ!
21:05:クルエール・キャンベルhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYyLbNngIM
21:05:クルエール・キャンベル:PC3のクルエール・キャンベルです。
21:05:クルエール・キャンベル:夜間飛行部で、夜空に空を飛びながら星を観察する非合法活動をしている女の子です。
21:06:クルエール・キャンベル:外見とビジュアルと無感情げな言動は概念系神秘女子ですが、
21:07:クルエール・キャンベル:わりとアクティブかつ、活発・・・というか意志が固いです。
21:07:クルエール・キャンベル:性能としては、高速感覚白兵範囲雑魚散らし!
21:08:クルエール・キャンベル:Cランクのクズなので、そんなにつよくない。
21:08:GM:性格はSランクっぽいのに
21:08:クルエール・キャンベル:そんな感じかな。羞恥心は薄いタイプだけど、基本的に素の能力の低さを性格で補うバトルスタイルなので
21:09:クルエール・キャンベル:耐久力は低いです。その辺を表現していければいいね
21:09:GM:いっぱい脱がせてやるからな
21:09:クルエール・キャンベル:任せておけ!そんなわけでよろしく!
21:09:GM:ちなみに、下着は攻めている下着ですか?おとなしい下着ですか?
21:10:クルエール・キャンベル:明けの夜空のような薄紫ですね
21:10:GM:いいじゃない!
21:10:クルエール・キャンベル:あと、タイツを履いているからスカートの中を見られても恥ずかしくない系女子でもあります
21:10:GM:絶対に脱ぎたてほかほかタイツを盗んでやるからな
21:10:GM:じゃあそんな感じ!
21:11:GM:この三人でアカデミア・エッチ・ハプニングセッションをやっていくよ。
21:11:GM:よろしくね!
21:11:クルエール・キャンベル:やったー!!
21:11:刑部クロオ:よろしくお願いします!
21:12:GM:----
21:12:GM:じゃあPC1のOPからいきましょう。
21:12:GM:クロオ君はダイスをふって登場しておくれ!
21:13:刑部クロオ:1d10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 3[3]+37 → 40

21:13:GM:学園島、番長連詰め所。
21:14:GM:総番長無道ささきからの呼び出しを受け、刑部クロオはここにやってきていた。
21:14:無道ささき:「おお、風来の!きたかー!」
21:14:無道ささき:「あいかわらず顔がこわいな!」
21:15:刑部クロオ:「………で、何の用だ。」
21:15:刑部クロオ:ため息を吐きながら尋ねる。
21:15:無道ささき:「うむ……むにゃむにゃ……実はだな……すやすや……」 器用に寝ながら喋る。
21:16:刑部クロオ:「………。」寝始めたささきの頬を引っ張る
21:16:無道ささき:「うぎゃぎゃぎゃー!」
21:16:無道ささき:「なにするんだ!あたしはねてないぞ!」
21:16:刑部クロオ:「呼び出しはいいとして…用を伝える前に寝るんじゃねえ。」
21:17:無道ささき:「うむ。こほん!」
21:17:無道ささき:「知っているかもしれんが、今日から一週間は体験入学ウィークだ。島外から多数のUGN関係者がやってくる」
21:18:無道ささき:「で、うちの番長連でもひとり、チルドレンを案内することになってな!」
21:18:刑部クロオ:「……ああ、道理で賑やかなわけだ。」
21:18:無道ささき:「うみゅ……にぎやかで、活気がある……いいことだ……すやすや……」
21:19:GM:無道ささきはいつもの上下ジャージ姿だ。色気は一切ない。
21:19:刑部クロオ:「………。」ささきの鼻をつまむ
21:19:無道ささき:「んぎゃーっ!」
21:19:無道ささき:「なにする風来!あたしは起きてたぞ!」
21:19:刑部クロオ:「寝てたろ!!最後まで伝えろ!!!」
21:20:無道ささき:「う、うむ! チルドレンの名前は、えーと、これだ。"サイレンスファイア"の星宮静香」
21:20:無道ささき:「港で30分後に合流だ。風来、おまえが島を案内してやってくれ!まかせたぞ!」
21:21:GM:そういってささきが渡してきた書類には、生真面目そうな眼鏡の女の子が写ってます。中学生くらいかな。
21:21:刑部クロオ:「……ハァ………了解………。」
21:21:刑部クロオ:去る前にささきの肩に毛布を掛ける
21:21:無道ささき:「じゃあそういうことで、あたしは……ぐー……」
21:21:刑部クロオ:「もう寝ていいぞ。」
21:22:GM:では、君が毛布をかけたその瞬間。
21:22:刑部クロオ:「って、言う前に寝やがって。」
21:22:???:『ククッ……ククククッ』
21:22:???:『ハァーッハッハッハッハ!』 謎の声が詰め所に響く!
21:22:刑部クロオ:反射的に木刀に手をやる。
21:23:GM:そして、一陣の風が吹いたと思うと
21:23:GM:次の瞬間!
21:24:GM:君の隣にいた無道ささきの上下ジャージが一瞬にして弾け飛び
21:24:GM:下着姿になる!
21:24:GM:靴下は残っている!
21:24:無道ささき:「……!?!?!?」
21:24:刑部クロオ:「何だ、一体。」風に反応して抜刀し、一閃。が…手ごたえはない。
21:25:無道ささき:「きゃああああーっ!?」
21:25:刑部クロオ:「くそっ…警戒しろ。野郎素早いぞ。」
21:25:無道ささき:普段とは違う、女の子らしい悲鳴をあげてうずくまる。
21:25:刑部クロオ:と、振り返り「なっ!?」
21:26:GM:ささきの下着はスケスケの黒レースだ。アホな彼女だが、下着はけっこう背伸びしている……ことを、クロオ君はわかってもいいし、見て見ぬふりをしてもいい!
21:26:無道ささき:「きゃーっ!きゃー!」
21:26:無道ささき:「見るな風来の!見るなー!!」
21:26:無道ささき:「見ないで~~~!」
21:26:刑部クロオ:「今の高笑い野郎の仕業か…!おい、落ち着け!」
21:27:???:「ふふふ……そうだ。もっと恥じらえ! もっと赤面しろ!」 部屋の隅に人影が現れる。
21:27:GM:アカデミア男子の制服。しかし、奇怪なのはその顔面だ。
21:27:刑部クロオ:「みっ…見てねえから落ち着け!今何か…」
21:27:GM:仮面に——女性の、純白の下着タイプの仮面に覆われた、謎の怪人が立っている!
21:28:無道ささき:「うそつけー!絶対見ただろ!ちらちら見てるだろ~!」
21:28:無道ささき:「もうお嫁にいけない……!風来、せっ、責任とってもらうからなー!」
21:28:刑部クロオ:「後にしろ!目の前見ろ!どう見てもこいつが犯人だろ!!」
21:28:???:「そうだ!俺こそが犯人!」 即答!
21:29:刑部クロオ:制服のブレザーを脱ぎ、ささきに投げ渡す。
21:29:???:「俺の名は女性の恥じらう姿を追い求める者……とりわけ、女子生徒パンツの色や柄をチェックして楽しむ者……!」
21:29:"パンツァーファウスト":「俺を呼ぶなら、こう呼べ!"パンツァーファウスト"と!」
21:29:刑部クロオ:「ドイツ軍に謝れ!!!」
21:30:"パンツァーファウスト":「ふははははッ!この世はなんとデッカイ宝島! 学園島のすべての女子生徒のパンツをチェックしてやる!」
21:30:"パンツァーファウスト":《瞬間退場》。
21:30:GM:パンツァーファウストは一瞬で逃走します。
21:30:刑部クロオ:”不鳴足”追いすがろうとするが…
21:30:GM:「風来~~!」 その背中をひっつかむ。
21:31:刑部クロオ:「クソッ…!変態のくせに早い…!」
21:31:無道ささき:「風来~~!」 その背中をひっつかむ。
21:31:無道ささき:「い、いつもこんな下着つけてるわけじゃないんだからな~!」
21:31:無道ささき:「きょうはたまたま!たまたまだぞ!」
21:31:刑部クロオ:「わかったわかった…言わんでもいい。」
21:32:GM:ささきがそう言うたびにブレザーが揺れ、意外と大きい胸や引き締まったふとももがチラチラと見え隠れする。
21:32:刑部クロオ:「………」ブレザーのボタンを留めてやる
21:32:無道ささき:「あっやさしい」
21:32:刑部クロオ:「前、閉めとけよ。それで出来るだけ早く女子に服を借りろ。」
21:32:無道ささき:「とにかく頼むぞ!あんなやつが暴れまわっていたら、体験入学生経由で学園島の悪評がたってしまう!」
21:33:無道ささき:「番長連の名にかけて、やつをつかまえてくれ!」
21:34:刑部クロオ:「ああ…了解した。………畜生、今までで一番アホな厄介事だぜ……。」
21:35:無道ささき:「ほんとだな……まったくもう……むにゃすや……」
21:35:無道ささき:下着にブレザー姿のまま、ソファに倒れてすやすや眠りはじめる。
21:35:刑部クロオ:うんざりとした顔で部屋を出て、
21:35:刑部クロオ:詰所にいる女子番長に告げる
21:36:刑部クロオ:「すまん、総番長に服を持って行ってくれ。今下着で寝てる。」
21:36:刑部クロオ:「起きたら俺の服を返すように言っておいてくれ。」
21:37:"魔王番長"田中智子:ゴスロリ服を着た中等部の番長が君に目を向け、
21:37:"魔王番長"田中智子:「……は!?」
21:37:刑部クロオ:「………え。あ。」
21:37:"魔王番長"田中智子:「刑部!ききき貴様、総番長になにをした!」
21:37:"魔王番長"田中智子:「いやナニをした!?そんな……服を脱ぐようなマネを……!」
21:37:刑部クロオ:「いや、違う!違うぞ!」
21:38:GM:鳴り響く警報!番長連詰め所の痴漢抹殺装置が作動!
21:38:刑部クロオ:「仮面がやってきて服を剥ぎ取っていったんだ!」
21:38:"魔王番長"田中智子:「そんなヘンタイな仮面がいるかーッ!!」
21:38:刑部クロオ:「話を聞…うおッ!?」
21:39:GM:君は丸太トラップや殺人レーザーフェンスに追われながら、詰め所を逃げ出すことになるだろう!
21:39:刑部クロオ:「くそっ…あの変態野郎絶対許さねえ……!!」
21:39:刑部クロオ:ハヌマーン特有の速力で逃げ出しながら、仮面を追う!
21:40:GM:ではシーンカット!
21:40:GM:ロイス取得が可能です。
21:40:刑部クロオ:パンツァーファウスト/執着/〇憤慨/ロイス
21:40:刑部クロオ:以上!
21:41:GM:オッケー!
21:41:GM:----
21:41:GM:次。PC2とPC3のOPです。
21:41:GM:チコクルエは登場をどうぞ。
21:41:ラディッキオ:1d10+28
DoubleCross : (1D10+28) → 6[6]+28 → 34

21:41:クルエール・キャンベル:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 6[6]+36 → 42

21:41:ラディッキオ:うむ
21:41:ラディッキオ:クルエールちゃん、もともとの新色高いね
21:42:クルエール・キャンベル:遺産だからね
21:42:GM:----
21:42:GM:学園島、港湾区。
21:42:GM:クルエールとラディッキオは、体験入学の島外生の案内役としてここにやってきている。
21:43:GM:既に船は到着し、港は島外からの体験入学生でいっぱいだ。
21:43:クルエール・キャンベル:「すごい人。委員会のひとたち、大変ね」
21:44:クルエール・キャンベル:学園島の地図とかいろいろ書かれたビラを抱えている。
21:45:GM:クルエたちをはじめとする島内生の指揮をとっているのは、
21:45:ラディッキオ:「うむ……ここまで来るのも……大変だったが……」
21:45:GM:体験入学管理委員会の委員長。絶対 健全(あぶそ・たてやす)だ。
21:46:絶対健全:「ああ君たち!君たちも案内をやってくれる人だな?」 クルエとチコに声をかけてくる。
21:46:ラディッキオ:「これから一層……忙しく……なりそうだな……」
21:46:絶対健全:高等部三年の腕章。さわやかな好青年だ。
21:46:クルエール・キャンベル:「ええ。頼まれたからにはやるわ」
21:46:クルエール・キャンベル:「それに、部活見学もあるものね」
21:47:絶対健全:「そうだ。彼ら彼女らには、学園島での忘れられない思い出を作ってもらわねばならない」
21:47:絶対健全:「俺達の働きにすべてがかかっているんだ!よろしく頼む!」
21:47:絶対健全:そう言って、さわやかな笑顔を向ける。
21:47:クルエール・キャンベル:「ええ。あなたも頑張ってね」
21:48:クルエール・キャンベル:無表情ながら柔らかい声で答える。
21:48:ラディッキオ:「うむ……私が頭脳担当で……彼女が労働担当だ……」と言う彼女は来るエールの後ろで腰を下ろしている。
21:48:絶対健全:「ああ!この絶対健全、全生命を賭してこの大任をやり遂げよう!」
21:48:クルエール・キャンベル:「それじゃあ、行きましょう、チコ」 腰から紐が伸びている。 
21:49:絶対健全:「あ!いや、待った。二人とも、ちょっと待ってくれ」
21:49:クルエール・キャンベル:氷で作ったそりの、上にカーペットを引いた即席のものにラディッキオを載せ、引っ張っている。
21:49:絶対健全:「ダメもとで聞いておきたい。さっきこんな落とし物を見つけたんだが……」
21:49:絶対健全:「……心当たりはあるか?」
21:49:クルエール・キャンベル:「?」
21:49:GM:絶対健全が取り出したのは、白い女性もののパンツだ。
21:50:ラディッキオ:「何でも聞いてみるといい……聞くだけなら……ただだからな……」ずずず。ポットから注いだ温かいとお茶を一口飲みながら。
21:50:ラディッキオ:「うむ……」
21:50:GM:かわいいフリルがワンポイントの、どこにでもありそうなシンプルな下着。もちろん君たちには覚えなどない。
21:50:クルエール・キャンベル:「縫製部か何かの落し物かしら?」
21:51:ラディッキオ:「似たような物なら……よく見るな……女性向けの……下着だ……」
21:51:クルエール・キャンベル:「聞いてこようかしら? それに、アブソが持っているのは、あまり良くない気もするわ」
21:52:絶対健全:「そうだな……要らん誤解を招きそうではある」
21:52:クルエール・キャンベル:「まさか、普通に生活していて、下着を落とすなんてことはないし」
21:52:絶対健全:「では、この下着は君に預け————」
21:52:クルエール・キャンベル:やや突飛な状況ではあるが、普通に受け答えしている。
21:53:絶対健全?:「————預け」
21:53:絶対健全?:「預けるわけ!ないだろうがァァァーッ!」
21:53:GM:一瞬にして君たちの目の前から絶対健全の姿が消え、
21:54:GM:次の瞬間!
21:54:ラディッキオ:「……む?」
21:54:GM:絶対健全の左手と右手に、どこかで見た覚えのある女性ものの下着がおさまっている。
21:54:GM:そう!クルエール・キャンベルとラディッキオ!
21:54:GM:君たちがさきほどまでつけていたパンツだ!
21:55:GM:クルエちゃんとチコちゃんは、いまの一瞬でパンツだけ盗まれました。
21:55:クルエール・キャンベル:「……」
21:55:GM:君たちは下着の色やデザインを描写する必要がある。
21:56:クルエール・キャンベル:「…………っ!」 目を見開いた後、スカートの上から手で、腰元を摩る。
21:56:ラディッキオ:「ふむ……」健全の手に握られている下着を見て、「ふむ……」正座していた自分の腰に手を当て、「……ふむ?」
21:57:クルエール・キャンベル:控え目なレースのついた、薄紫色の下着。夜明けにも似た色。お気に入りのもの。
21:57:絶対健全?:「ふっ!ふははは!いいぞいいぞ!」
21:57:クルエール・キャンベル:「——なに、して」
21:57:絶対健全?:「いいぞクルエール・キャンベル!その顔だ!」
21:58:ラディッキオ:シンプルなベージュの下着だ。飾り気はないが、心なしか生地の触り心地がいいかもしれない
21:58:絶対健全?:「普段クールな君が、そうやって慌てて赤面するだけで……」
21:58:クルエール・キャンベル:声が一瞬だけつっかえ、だが、笑い声を上げた瞬間。
21:58:絶対健全?:「超越活性!超越活性を感じるぜ!」
21:59:クルエール・キャンベル:「っ————」口元を抑えて声を堪え、「テレスコープ!」氷のブーツで、蹴りかかる。
21:59:GM:絶対健全の顔は、すでに先程の下着で覆われている。
21:59:GM:今ならわかるだろう。あの下着は、下着にあらず——下着型仮面!
21:59:絶対健全?:「クルエに比べると……ふむ」 蹴りを華麗にかわす。
21:59:クルエール・キャンベル:「仮面……!」
21:59:絶対健全?:「ラディッキオ!君は少々リアクションが薄いな!」
22:00:絶対健全?:「もう一枚脱いでおこうか!」
22:00:GM:一陣の風が駆け抜けると、ラディッキオの制服の上がはじけとぶ。
22:00:ラディッキオ:「は?」
22:00:クルエール・キャンベル:「させなっ……!」 風の間に割り込もうとした。
22:01:GM:スカートは無事だが、君の上半身は下着一枚になるだろう。
22:01:GM:一瞬遅れて、ブラのホックがパチンと外れる。脱がすが、全裸にはしない——限りない着エロへの執念!
22:02:GM:あ、割り込もうとしたクルエちゃんのブラのホックも巻き添えで外れます。
22:02:ラディッキオ:「……」弾け飛んだ制服を見て、一瞬体を硬直させる。
22:03:クルエール・キャンベル:では、インターセプトに失敗。思わず胸を咄嗟に抑えつつ、
22:03:ラディッキオ:「ちょ……ま……何だこれは……」
22:03:絶対健全?:「クックック……ハッハッハッハッハ!」 スマホでバシャバシャと君たち二人の写真を撮りまくる。
22:04:クルエール・キャンベル:「待ちなさ、」スカートの側面のボタンや、シャツのボタンも外れかけ、慌てて抑える。
22:04:絶対健全?:「そう!その顔が見たかった!」
22:04:絶対健全?:「我が名は女子の恥じらいを追い求める者。とりわけ、普段おとなしい女子やボーイッシュな子がエッチで派手な下着をつけていたりすると非常に興奮する者……」
22:04:クルエール・キャンベル:「テレスコープ!」
22:04:"パンツァーファウスト":「パンツの探求者!"パンツァーファウスト"!」
22:04:ラディッキオ:「……!」写真を取られ始めたところで、カーペットを使いようやく体を隠し始めます。
22:04:クルエール・キャンベル:足元に踵落としを叩く。氷の壁が、チコリーちゃんの周囲に立ち上がり隠す。「」
22:05:"パンツァーファウスト":「いい顔だったぞ二人とも!ハァーッハッハッハー!」 《瞬間退場》。
22:05:クルエール・キャンベル:「パンツァー……ファウスト……!」
22:05:GM:「え?」「……きゃーっ!」「うわっなに!?なになに!?」
22:05:ラディッキオ:「おい……本気でやめろ……写真は……おい……」
22:05:GM:パンツァーファウストが逃げていった方向から、無数の女子の悲鳴が上がる。君たちと同じ目にあったのだろう。
22:06:クルエール・キャンベル:「…………」
22:06:GM:奪われた下着のため……スマホで撮影された痴態を消去させるため……
22:06:GM:君たちは、ヤツをどこまでも追い詰め、殺す必要がある!
22:06:クルエール・キャンベル:「——チコ。すぐ服を取ってくるわ」
22:07:クルエール・キャンベル:見かけに大きな変化はない。悲鳴の上がる場所へと跳び、事態を収束しようとする。
22:07:クルエール・キャンベル:だが、いつものようにジャンプした瞬間、態勢を崩し、すぐに戻ってきてしまう。
22:07:ラディッキオ:「なんという……事だ……こんなことになるなら……別の下着を……つけてきた……物を……」
22:08:クルエール・キャンベル:困惑した表情で、落ち着かなさげに、スカートの前を抑えている。
22:08:ラディッキオ:「よりによって……夏に備えて……ベージュに変えた……タイミングで……見られるとは……」
22:09:クルエール・キャンベル:「……タイツ一枚だと。変わるものなのね」
22:09:クルエール・キャンベル:「チコ。手伝ってくれる?」
22:09:ラディッキオ:「スカートを……抑えるのをか……」
22:10:クルエール・キャンベル:「そうじゃないわ。……とりわけ、酷い仮面ね。被った人も、周りも……」
22:10:ラディッキオ:「私も……片手はふさがっているが……仕方ない……」と、自分のスカートを押さえていないほうの手でクルエールちゃんのスカートを抑えよう
22:10:クルエール・キャンベル:「女性の敵よ。——許せないわ」
22:11:クルエール・キャンベル:チコリーちゃんを囲う壁と、そりが、端から僅かに溶けかける。クルエの感情とリンクしているのだ。
22:11:ラディッキオ:「うむ……下着と取られた写真のためにも……」
22:11:ラディッキオ:「溶けてる……」
22:12:クルエール・キャンベル:端が溶けている分、速度は速くなる。
22:12:クルエール・キャンベル:「行きましょう。チコ。」
22:13:クルエール・キャンベル:有無を言わせぬ口調! チコリーに橇を提供した時とは比べ物にならぬ!
22:13:GM:ではシーンカット!
22:13:GM:ロイスが可能です。
22:14:クルエール・キャンベル:《下着型仮面》/怒り:○/羞恥/ロイス
22:14:ラディッキオ:パンツァーファウスト/P:執着○/N:N:侮蔑/ロイス
22:15:クルエール・キャンベル:以上!
22:15:GM:OK!
22:15:ラディッキオ:うむ!
22:15:GM:---
22:15:GM:次のシーン。合流シーンです。
22:15:GM:シーンプレイヤーはチコちゃんで、残り二名も登場推奨。
22:16:刑部クロオ:出ます
22:16:ラディッキオ:出るぞー
22:16:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:40->49)
22:16:クルエール・キャンベル:42+1d10
DoubleCross : (42+1D10) → 42+7[7] → 49

22:16:ラディッキオ:1d10+34
DoubleCross : (1D10+34) → 7[7]+34 → 41

22:17:GM:全員登場ね!OK!
22:17:GM:エッチNPCチョイスもしておきましょう。OPで番長連は消化しちゃったから・・
22:17:GM:choice[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(強気),体験入学生(まじめ)]
DoubleCross : (CHOICE[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(強気),体験入学生(まじめ)]) → 体験入学生(強気)

22:17:GM:----
22:18:GM:アカデミア港湾区近く。
22:19:GM:刑部、クルエール、ラディッキオの三名は、他何人かの有志とともに『パンツァーファウスト討伐本部(仮設テント)』にやってきていた。
22:20:GM:被害にあった体験入学生も怒りは冷めやらぬらしく、パン……を探し出して殺すことに全力をあげてくれるようだ。
22:20:刑部クロオ:「また会ったな。ちっこいの。」
22:20:ラディッキオ:「うむ……。だが、意外だな……クロオ……」
22:21:ラディッキオ:「まさかお前も……女だったとは……人は見かけに……依らないものだな……」
22:21:クルエール・キャンベル:「あら。コートの人」
22:21:刑部クロオ:「男だ!冤罪を晴らさねえと番長連から逃げ回る日々が続くんだよ…。」
22:21:刑部クロオ:「よう、あんたはよく夜に散歩してる…」
22:22:クルエール・キャンベル:「夜間飛行部平部員のクルエールよ。クルエって呼んでね」
22:23:刑部クロオ:「クルエか。よろしくな。あの飛行能力なら追うのに役立つだろ。」
22:23:刑部クロオ:「早速だが少し上を飛んでみてくれ。人の多い場所で騒ぎが起きてないかとか見たいんだが…」
22:23:クルエール・キャンベル:「ええ。一刻も早く追いかけて、あの仮面を破るわ」
22:24:クルエール・キャンベル:「…………」飛ぶ、という点でやや逡巡する。
22:24:ラディッキオ:「クロオ……デリカシーが……無いぞ……」
22:24:春澤楓:「んがあああ!ちんたらやってんじゃねーっ!」 ホットパンツに軍用ジャケットの少女が唸る。
22:24:刑部クロオ:「……?」
22:24:春澤楓:年齢は12~3歳くらい。胸は大きいが、背は小さい。
22:24:刑部クロオ:「何だあの女子は。見ない顔だぞ。」
22:25:クルエール・キャンベル:「——いえ。大丈夫。肌感覚と、重心の修正はもうしたもの」
22:25:春澤楓:「体験入学の春澤だ!」
22:25:春澤楓:「あいつ……あの……パンツなんとか!」
22:25:春澤楓:「お……オレ……オレの、ぱ、パンツだけ盗んで……盗んでいったんだぞ!」
22:25:ラディッキオ:「体験入学生……だろう……彼女も被害にあった……ようだな……」
22:25:春澤楓:「すぐ見つけろはやく見つけろ即見つけろ!」「見つけて、殺す!!」
22:25:クルエール・キャンベル:「下着を取られていても、外部からは変わらないわ」 氷のブーツを生み出し、空を軽く飛ぶ。
22:26:GM:では情報収集といきましょう!
22:26:GM:■情報収集
難易度:9
技能:情報/UGN、裏社会、学問(保健体育)
プライズポイント:0/10

22:26:GM:項目はこれ。あ、いや
22:27:GM:情報UGNは情報アカデミアにしよう。
22:27:GM:自由に振れ!
22:27:刑部クロオ:振る!
22:27:ラディッキオ:「やめろクルエ……私が……巻き添えに成る……生は流石に……不味い……」揺れるソリの上で、スカートを抑えながら。
22:27:刑部クロオ:情報:アカデミア、コネを使って振ります
22:28:クルエール・キャンベル:「あ、ごめんね」
22:28:刑部クロオ:ごめんコネなかった…
22:28:クルエール・キャンベル:紐を取ってきます
22:28:刑部クロオ:普通に振ります
22:28:GM:ほんとだ、コネがない
22:28:ラディッキオ:情報アカデミアで振ります
22:28:ラディッキオ:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[4,5,6,9,10]+7[7]+3 → 20

22:28:ラディッキオ:普通に回ったよ
22:28:クルエール・キャンベル:アカデミアで。社会1、学園通の友人、技能2で振ります
22:28:刑部クロオ:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 7[6,7]+1 → 8

22:28:クルエール・キャンベル:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[7,9,10]+10[10]+9[9]+2 → 31

22:29:刑部クロオ:かなしい
22:29:刑部クロオ:!?
22:29:ラディッキオ:もっと回ったよ
22:29:GM:きみら強くない?
22:29:クルエール・キャンベル:…………!?
22:29:クルエール・キャンベル:めちゃくちゃ怒ってる
22:30:GM:じゃあ情報がわかります。主に、クルエちゃん(スパッツのみ)が上空から頑張ったおかげ。
22:30:クルエール・キャンベル:じゃあ、周辺を一周して戻ってきます。ふわりと翻ったスカートの下は、夏用のスパッツ。
22:30:クルエール・キャンベル:なお、被害状況は知れ渡っており、クルエも被害にあったことは確定しているため
22:30:クルエール・キャンベル:クロオくんは躊躇った理由に気付いていても良いよ!
22:31:刑部クロオ:「おう、流石。空の散歩はお手の物……」空を見上げて、何かに気付く
22:31:刑部クロオ:「…………。」
22:31:刑部クロオ:さっと視線を地に落とす
22:32:ラディッキオ:「むっつりめ……」と言いながらスマホで飛んでるクルエちゃんとうつむくクロオくんの動画を撮っておきます
22:32:刑部クロオ:「………ちっこいのの言う通りだった……すまん。」
22:32:GM
■情報(1)
"パンツァーファウスト"となった絶対健全は、『かわいい子が恥じらう姿を見たい』という欲望に突き動かされ、仮面の力で特殊なワーディング……エロハプ空間を展開している。
エロハプ空間は仮面を中心に広がっている。
つまり、エロハプを追うことがそのまま"パンツァーファウスト"を追う事へとつながるだろう。

22:32:刑部クロオ:はた迷惑すぎる
22:33:GM:上空から、エッチハプニングに遭遇した女子生徒と、それをあざ笑うパン……が見えた感じかな。
22:33:クルエール・キャンベル:情報は1だけ?
22:33:ラディッキオ:エロハプ空間とはな
22:33:GM:このシーンはこれだけ!
22:33:クルエール・キャンベル:「方向は分かったわ。……ただ、あの仮面は、変な空間を展開しているみたい」
22:34:春澤楓:「あぁ? 変なくーかんってなんだよ?」
22:34:クルエール・キャンベル:「近づくだけで、服の縫製というか、接合部を外したり……」
22:34:クルエール・キャンベル:「近づくと、直接的に奪われるのでしょうね」
22:35:クルエール・キャンベル:言いながら、袖のボタンをつけ直す。
22:35:ラディッキオ:「追ったらまた……脱がされるのか……」
22:35:刑部クロオ:「厄介だな…。」
22:35:クルエール・キャンベル:「遠目から見ただけで、これだもの」
22:36:GM:では、君たち三人がそう言ってため息をついた直後。
22:36:GM:クロオ君は1d3を振ってください。1がチコ、2がクルエ、3が春澤かな。
22:36:刑部クロオ:「空間自体に仕掛けがあったとなりゃいくら速く近づいたとしても…無駄だな。」
22:36:刑部クロオ:「さて、どうするか…」
22:36:刑部クロオ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1

22:36:GM:チコ!
22:37:ラディッキオ:私か……
22:37:GM:さて、どうするか。刑部がたまたまチコちゃんの方を向いた瞬間、
22:37:刑部クロオ:「案はあるか?いざとなりゃ俺一人で行くが…」
22:37:刑部クロオ:チコに顔を向ける。
22:37:GM:……"パンツァーファウスト"の展開するエロハプ空間が急拡大!
22:38:GM:本来はチャートなのですが、ここはGMから指定します。イベントチャートの、6。
22:38:GM:> 6 眼に一時的な透視能力が宿る。主に女の子の下着や裸が見れる。
22:38:GM:クロオ君に透視能力が発動し、その場の女子が突如として裸になった……ように見えます。
22:38:刑部クロオ:「!?」
22:38:GM:君は何食わぬ顔でやりすごしてもいいし、あからさまなリアクションをとってもいい。
22:39:刑部クロオ:二、三歩後ずさる。
22:39:ラディッキオ:「仕方ない……。クロオ……これでもつけておけ……」そのタイミングで丁度、クロオくんに目隠しを渡そうとします
22:39:春澤楓:「まて。なんか様子がヘンだ」
22:39:春澤楓:「おいでっかいの!なんかわかったのか!?」
22:39:刑部クロオ:「お、おい待て!こっち向くな!」
22:39:春澤楓:「手がかりがあるなら、なんでもいいから教えろ!」 クロオ君の腰にしがみついてゆさぶる。
22:40:クルエール・キャンベル:「…………また」 様子には気付かず、背中に手を回してシャツの上から脇や背中を揉んでいる
22:40:ラディッキオ:「昼寝のときに使う……アイマスクだ……視界は塞がるが……私達が……見られるよりかは……マシだろう……」
22:40:春澤楓:クロオ君を揺さぶるたびに小さな体に不似合いな胸が揺れ、健康的なへそが見え隠れする。
22:41:クルエール・キャンベル:もしこの場に、偶然にもオーヴァード透視能力に目覚めた人間がいたなら、
22:41:刑部クロオ:「寄るな!手がかりじゃねえ!えっとだな…落ち着いて聞け…」
22:41:春澤楓:「いまは服着てんだから別に目隠しなんかいらねーだろ!」
22:41:クルエール・キャンベル:外れたホックと、ズレているブラの位置を直していることが分かるだろう
22:41:春澤楓:「服が透けるわけでもねーんだからよー」
22:41:ラディッキオ:「いつ……その空間に……遭遇するか……わからん……備えておくに……越したことはない……」
22:41:刑部クロオ:「透けてるんだよ!俺の目から見たら!何故か!」
22:42:GM:そう……透視能力なのである!
22:42:GM:何故か! 目の前の女子が! 全裸なのである!
22:42:GM:制御も……いっさい……できないのである!
22:42:ラディッキオ:「そう……それこそ突然……服が透けて見えたりも……」
22:42:ラディッキオ:「……」
22:43:ラディッキオ:無表情のまま、胸と鼠径部を手で隠します
22:43:春澤楓:「……え、どこまで透けてんの?」
22:43:春澤楓:「上着まで……?」
22:43:刑部クロオ:「……全部。」
22:43:クルエール・キャンベル:「…………!」
22:44:春澤楓:「……ぎゃーーーっ!」
22:44:クルエール・キャンベル:踵を軽く降ろす。地面から撃ちあがった氷の壁が、
22:44:春澤楓:「エッチ!チカン!ヘンタイ!スケベーッ!」
22:44:クルエール・キャンベル:クロオとの間を覆い隠す・・・はずが、目測を誤り、顎を打つ。
22:44:クルエール・キャンベル:クロオの。
22:44:刑部クロオ:「がっ!?」
22:45:クルエール・キャンベル:「あっ」
22:45:刑部クロオ:アッパーを食らい昏倒する。
22:45:GM:エッチ・ハプニング・チャンス!
22:45:GM:クロオ君は1d3を振り、誰に顔面騎乗されるか選んでください。
22:45:刑部クロオ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3

22:45:ラディッキオ:「いや……落ち着け……肌を見られるくらいは……まだ……」
22:46:刑部クロオ:春澤さんかな
22:46:GM:なら、クロオ君は転倒した先にいた春澤と絡み合い、複雑に転倒する。
22:46:ラディッキオ:「いや、しかし今……アイマスクを……いや……うむ……完全に見られ……うむ……」
22:46:GM:クロオ君の顔面に春澤がまたがるような姿勢!
22:47:刑部クロオ:「な、なにしやが……」
22:47:クルエール・キャンベル:「ご、ごめんなさい。大丈夫っ」
22:47:ラディッキオ:「あ……」
22:47:春澤楓:「……う、ううう」
22:47:春澤楓:「うわーっ!もうやだーっ!」
22:48:春澤楓:クロオ君に背を向けて、(クロオ君から見る分には)全裸でどっかに走り去ります。
22:48:GM:繰り返される悲劇……一刻も早く、パンツァーファウストを殺す必要があるだろう!
22:48:刑部クロオ:「…………。」
22:49:GM:殺せ、刑部!殺せ!
22:49:クルエール・キャンベル:「……ごめんなさい、クロオ」
22:49:刑部クロオ:「早く、捕まえねえとな…!このままじゃ往来を歩けねえ…!」
22:49:刑部クロオ:「滝と同じはイヤだ…滝と同じはイヤだ……」
22:49:クルエール・キャンベル:「ええ。私も協力する。——あなたは信頼できるわ。しなくてもいいことを、自己申告してくれたもの」
22:50:ラディッキオ:「歩く前に……目を開くな……暫くは……」
22:50:刑部クロオ:「ああ、信用してくれてありがとよ…。目隠し、借りるぜ。」
22:50:クルエール・キャンベル:「……服が透けるのに、目隠し、効果ある?」
22:51:GM:まったく効果がありません。目隠しすら透けて、目の前のクルエとラディッキオの生まれたままの姿が見える。
22:51:GM:むしろ、目隠しをしていることで合法的に視姦を楽しむことすらできるように思える……!
22:51:クルエール・キャンベル:www
22:51:刑部クロオ:「……嘘だろ。マジか……。」目隠しを返す
22:52:クルエール・キャンベル:「……最前列を歩いてくれる?」
22:52:刑部クロオ:「…しばらく下を向いてる。」
22:52:刑部クロオ:「ああ……。」
22:52:クルエール・キャンベル:「気の毒だわ。ごめんね、おかしなものを見せちゃって」
22:53:刑部クロオ:「い、いや、おかしかねえ。」
22:53:クルエール・キャンベル:「…………そう」
22:53:クルエール・キャンベル:クロオくんの背後に回る。
22:54:ラディッキオ:「私には……なにか……ないのか……」
22:54:刑部クロオ:「お前は…。」
22:54:刑部クロオ:脳裏に一瞬映ったチコの白い肌が浮かぶ
22:55:刑部クロオ:「いや、その……」
22:55:ラディッキオ:「……ちらっ」突然しゃがみこんで、クロオくんの顔を覗き込みます
22:55:刑部クロオ:「よ、よせっ!!」
22:56:クルエール・キャンベル:「やめた方がいいわ。彼に悪いもの」と、チコを引き離す。
22:56:ラディッキオ:「ふむ……その反応で……良しとするか……」
22:56:ラディッキオ:大人しく引き離されます
22:56:クルエール・キャンベル:「また、そりを作るわね」 と、地面に踵を落とす。
22:56:クルエール・キャンベル:「…………」二度、三度、作ろうとするが、半ばで溶けてしまう。
22:57:刑部クロオ:背中でクルエールが怒りで高ぶっているのが伝わってくる
22:57:刑部クロオ:「頼むから早く治ってくれ……!」
22:57:クルエール・キャンベル:「……………」五度目で成功。カーペットを載せて、紐を結ぶ。
22:57:どどんとふ:「GM」がログインしました。
22:57:クルエール・キャンベル:「行きましょう。」声は平易そのもの。……怒り、それだけではない。
22:58:クルエール・キャンベル:僅かに赤くなった耳に氷を当てて、熱を冷まして、チコを引っ張っていく。
22:58:クルエール・キャンベル:以上!
22:59:GM:シーンカット!
22:59:GM:ロイスと購入ができます。
22:59:刑部クロオ:ロイスはチコちゃんに
23:00:ラディッキオ:ロイス:刑部クロオ/P:好奇心○/N:恥辱/ロイス
23:00:刑部クロオ:ラディッキオ・レーラ/〇庇護/恥辱/ロイス
23:00:クルエール・キャンベル:コートの人/刑部クロオ/信頼:○/羞恥/ロイス
23:01:ラディッキオ:見られた恥ずかしさは今の反応でちょっと楽しい名に変わりました
23:01:クルエール・キャンベル:いや、信頼よりは誠意かな・・・
23:01:刑部クロオ:購入は…何買おう
23:02:刑部クロオ:UGNボディアーマー!
23:02:刑部クロオ:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 9[6,9]+4 → 13 → 成功

23:02:ラディッキオ:ロケットランチャー狙おう
23:02:刑部クロオ:成功
23:02:ラディッキオ:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[3,4,4,6,10]+6[6]+3 → 19

23:03:クルエール・キャンベル:アームドスーツ!
23:03:ラディッキオ:6点使って買お
23:03:クルエール・キャンベル:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7

23:03:どどんとふ:「クースディシア」がログインしました。
23:03:クルエール・キャンベル:ゴミ!
23:03:クルエール・キャンベル:以上!
23:04:ラディッキオ:以上!
23:04:刑部クロオ:以上!
23:04:GM:okke-!!
23:04:GM:----
23:05:GM:ミドル02。シーンプレイヤーはチコちゃん。
23:05:GM:他のメンバーも登場可能です。どうぞ。
23:05:ラディッキオ:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 2[2]+41 → 43

23:05:ラディッキオ:ひくひく
23:05:クルエール・キャンベル:1d10+47
DoubleCross : (1D10+47) → 5[5]+47 → 52

23:05:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:49->59)
23:06:GM:ゲストNPC以外に、進行用NPCも出します。エッチ・NPC・チョイス。
23:05:GM:choice[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(JK),体験入学生(まじめ)]
DoubleCross : (CHOICE[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(JK),体験入学生(まじめ)]) → 図書委員

23:06:GM:----
23:07:GM:さて、クーちゃんを出す必要があるのですが
23:07:GM:保健委員なので保健室でいいかな?
23:07:GM:保健室にしよう!
23:07:ラディッキオ:いいよ!
23:07:クルエール・キャンベル:いいさ!
23:07:GM:--アカデミア高等部 保健室--
23:07:刑部クロオ:保健室!OK
23:08:GM:刑部、チコ、クルエ。君たちは"パンツァーファウスト"の手がかりを追って、第二保健室へとやってきていた。
23:08:GM:エッチなハプニングは直接のけが人こそ出さないものの、
23:08:GM:怒り狂った女子の反撃による流れ弾、ずり落ちた下着が足に絡まっての転倒などによって
23:09:GM:二次被害が出ている。この保健室にはそういった被害者が多く運び込まれているわけだ。
23:09:クルエール・キャンベル:深刻!
23:09:サード=ライブラリ:「はい、クースディシアさん。もう一名追加です。中等部の……大石くん」
23:09:サード=ライブラリ:保健室の手伝いをしている。「流れ弾で負傷だそうです。名簿、つけておいてくださいね」
23:09:ラディッキオ:「何時にも増して……盛況だな……。足に期待は……できんか……」
23:10:クースディシア:「また?いい加減限度があるんだけど?」
23:10:刑部クロオ:「保健委員。被害状況はどうなってる。」
23:10:クルエール・キャンベル:「足? 怪我をしているの?」
23:10:サード=ライブラリ:「仕方がありません。私まで手伝いに駆り出される始末ですし……」
23:10:クースディシア:「どうもこうもないわよ。混乱が収まんなきゃずっとこの調子ね」
23:11:サード=ライブラリ:サード=ライブラリ。アカデミア第三図書館の主にして、真面目そうなロングへアと眼鏡、すらりとした体つきが特徴だ。
23:11:刑部クロオ:「アホみたいな仮面だと思ったが…深刻だな。」
23:11:ラディッキオ:「いや……いつもの調子を……取り戻したいと……思っただけだ……気にするな……」
23:11:クースディシア:「で?ぞろ引き連れてなに?けが人でも出た?」
23:12:サード=ライブラリ:「む。新しいけが人ですか?」 刑部くん達の方を見る。
23:12:クルエール・キャンベル:「被害が出た場所が、まとまっているものはありますか?」
23:12:クルエール・キャンベル:「法則を見つけて、先回りできないかと思って。保険委員さん、図書館さん」
23:12:クースディシア:クースディシア・フォンド。高等部、保健委員のBランクサポーター。怜悧な表情の、銀髪のポニーテール。スカートの代わりに、ズボンを履いている。
23:13:ラディッキオ:「討伐本部の……者だ……。パンツマンの……手がかりを……探している……」
23:13:刑部クロオ:「パンツァーファウストな。」
23:13:GM:じゃあ先に情報収集しよう!
23:13:ラディッキオ:OK!
23:14:刑部クロオ:アカデミアで素振り!
23:14:GM:■情報収集
難易度:9
技能:情報/UGN、裏社会、学問(保健体育)
プライズポイント:4/10

23:14:刑部クロオ:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 6[4,6]+1 → 7

23:14:ラディッキオ:5dx+4 アカデミア、社会5に技能3のラッキーメダル:ホワイトで+1。
DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[2,8,8,10,10]+9[6,9]+4 → 23

23:14:ラディッキオ:強くない?
23:14:刑部クロオ:こいつ役に立たねえな!
23:14:刑部クロオ:つよい
23:14:クルエール・キャンベル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[1,3,7]+1 → 8

23:14:刑部クロオ:毎回回しててえらい
23:14:ラディッキオ:怒りの力が足りないようだな
23:14:クルエール・キャンベル:もう一回! 「購買部情報網」で振り直す!
23:14:クルエール・キャンベル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[4,6,7]+1 → 8

23:15:GM:役にたたねーなこの情報網!
23:15:クルエール・キャンベル:役立ったためしがない
23:15:GM
■情報(2)
エッチなハプニングは、主に高等部周辺で起きている。
これは"パンツァーファウスト"……絶対健全がもともと高等部の生徒であり、同じ学年の女の子の痴態を見たいという強い気持ちがあるからだ。

現在のエロハプ空間の半径は5km。このまま欲望を満たしていけば、やがて学園全体がエロハプ空間に飲み込まれてしまうだろう。

23:16:ラディッキオ:5km!?
23:16:GM:今は高等部中心ですが、やがては中等部や初等部にも被害が及びます。
23:16:クルエール・キャンベル:神殺槍みたいな効果半径してやがるんだけど・・・
23:16:ラディッキオ:広!
23:16:刑部クロオ:広ッ!?
23:16:サード=ライブラリ:「今のところ、運び込まれてくるのは高等部の生徒ばかりですよね。クースディシアさん?」
23:17:クースディシア:「示し合わせたようにね。狙いに指向性があるのかは知らないけど」
23:17:クースディシア:「犯人とやらが居るのなら、同じ世代なんじゃないの?」
23:17:クルエール・キャンベル:「下着の仮面をかぶったアブソは、高等部の子だったわ」
23:18:ラディッキオ:「ふむ……ここに来るまでにも……何人かから……聞いたが……」
23:18:クースディシア:「下着の仮面……?」
23:18:サード=ライブラリ:「下着の、仮面……?」
23:18:刑部クロオ:「……女子のパンツ型の仮面だよ。」
23:18:刑部クロオ:「何でこんな説明しなきゃならねえんだ…!」
23:19:GM:直接目にしていないクースディシアやサードにとっては、意味不明な単語だろう。目の前の狂人たちに恐れをなしてもいいし、呆れてもいい。
23:19:ラディッキオ:「パン太郎の……エロハプ空間は……高等部を中心に……広がっている……ようだな……」
23:19:クースディシア:「何……なんて?」
23:20:ラディッキオ:「高等部を中心に……広がっている……。相当広いな……」
23:20:ラディッキオ:「現時点で……5kmはある……下手をすると……学園島全体が……包まれるな……」
23:22:サード=ライブラリ:「エロハプ空間……なんですかそれ? 正気ですか?」
23:23:クースディシア:「だから何空間て?何語?」
23:23:クルエール・キャンベル:「エロハプ空間。そうね、名前があった方が呼びやすいわ」
23:23:ラディッキオ:「エロハプ空間……カタカナ語だな……日本の……」
23:23:刑部クロオ:「乗るのかよ!?」
23:24:クースディシア:「分かんない……乗り物なの?」
23:24:クルエール・キャンベル:「エロースとハプニングの造語でしょう。適切な名称だわ」
23:24:GM:では、そのあたりで
23:24:クースディシア:「ああ、成程……バッカじゃないの!?」
23:25:GM:君たちは感じるだろう!特殊な《ワーディング》……エロハプ空間が活性化し、この保健室を飲み込むのを!
23:25:刑部クロオ:「やばい、あのワーディングだ!」
23:25:GM:クーちゃん含む女子三名は1d10を振り、コスプレチャートを実行するか
23:25:GMhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1KgNr_X_TzV0IQbplXyaL2iukxnxX_vJvdwROUjDAl_E/edit#gid=0
23:25:刑部クロオ:「俺はその名称使わねえからな!」
23:26:GM:または、自分の好きなちょっとエッチな服に着替えてください。一瞬で。
23:26:GM:"パンツァーファウスト"が持つ、同級生の少しエッチなコスプレ姿が見たいという願望……そのエネルギーが、君たちの衣服を変形させるのだ!
23:27:ラディッキオ:一回ダイス振ってみて、恥ずかしがらなチコが衣装ならチョイスしよう
23:27:ラディッキオ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

23:27:ラディッキオ:バニーかー……
23:27:GM:2はバニースーツ!
23:27:ラディッキオ:ボディペイントで。
23:27:クルエール・キャンベル:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

23:27:GM:自分からペイントされていくのか……
23:28:GM:クルエちゃんは体育着(ブルマ)ですね。
23:28:GM:クーちゃんはどうしますか?なにか着たい服などありますか?
23:28:GM:なければ、シェフのおまかせコースになります。
23:28:GM:あるいは1d10!
23:29:どどんとふ:「クルエール・キャンベル」がログインしました。
23:29:クースディシア:あ、じゃあ布面積の小さい、エナメルのナース服かな。
23:29:GM:いいチョイスだ
23:29:クルエール・キャンベル:うーんどうしようかなあ
23:29:クースディシア:分かりづらいと思うので、参考画像置いておきます。
23:29:クースディシアhttps://pbs.twimg.com/media/D0qbYr1UcAIcUUr?format=jpg
23:29:クースディシア:これね
23:29:GM:うーん、すごく参考になる
23:29:ラディッキオ:理解した
23:29:GM:これを描いた人は見る目があるなあ
23:30:GM:では、魔のワーディングが保健室を包んだと思った、次の瞬間……
23:30:GM:クロオ君の目の前で
23:30:ラディッキオ:「……?なんだ……?急に寒気が……」
23:30:GM:ラディッキオ、クルエール、クースディシア、サード。四人の服が一瞬で別のものへと変貌する!
23:31:サード=ライブラリ:「……きゃあああーー!? なんですかこれ!?」
23:31:クースディシア:「寒気?体調でも崩したっての……ったく?この忙しいときに……」
23:31:サード=ライブラリ:さーど と書かれた白スクール水着に身を包んでいる。
23:32:刑部クロオ:「………!?」
23:32:クルエール・キャンベル:「…………!」 咄嗟に身を翻し、傍らの備品棚に倒れ込む。
23:32:GM:順番に描写していきましょうか。クーちゃんはどんな姿ですか?
23:32:クースディシア:ナース服です。ナース服とは言っていますが、丈は全く小さく
23:33:ラディッキオ:「クー……そういうお前は……体調というより……」
23:33:クースディシア:水着のようなパーツで覆われているに過ぎない。
23:33:ラディッキオ:「……頭をやられたように……見えるが……」
23:33:クースディシア:あとこころなしかというか、明らかに胸も増大しているように見える。
23:33:サード=ライブラリ:「うわっなんですかその格好……!? 私よりひどい!」 クースディシアを見て目を覆う。
23:33:クースディシア:「は?頭?」
23:34:ラディッキオ:「……」パシャ、と写真を撮ってから、クーちゃんに見せます
23:34:クースディシア:それを見る。「……」
23:34:クースディシア:「……はあ!?」
23:35:刑部クロオ:「………。」手で目を覆いながら「保健委員。今見たのは忘れておく…。」
23:35:GM:では、クロオ君がそう言ってクーちゃんから目を逸らすと
23:35:クースディシア:「何これ……っ!は!?あ?えっ!?」
23:35:GM:また別の女の子のコスプレ姿が目に入る……クルエールだ。
23:35:クースディシア:「何何何何!?」
23:35:クルエール・キャンベル:ではまず、クルエールが一瞬前まで居た空間に、
23:35:サード=ライブラリ:「こ、これもエロハプ空間のしわざって事ですか……!?」
23:36:クルエール・キャンベル:具現化して落ちただけの「くるえ」ゼッケンの、丈が極短の体操服が見える。
23:36:ラディッキオ:「安心しろ……中々似合っている……旨のあたりが……特に……」
23:36:クースディシア:「ふざけ……ふざけんな!」手で隠そうとするが肥大化しているのか隠しきれない。
23:36:クルエール・キャンベル:「……毎回、同じ手でやられるわけがないわ。案外、避けられるものね」
23:37:刑部クロオ:「………?」体操服を拾い上げる「クルエ?どこ行った?」
23:37:クルエール・キャンベル:奥の備品棚から立ち上がる。胸元と、腰回りが、3~4巻きの包帯によってのみ覆われた姿。
23:37:刑部クロオ:「避けたのか…兆候を感じ取るのがやっとのは……」
23:37:刑部クロオ:「避けれてねえじゃねえか!!」
23:38:クルエール・キャンベル:「皆は大丈夫? ——え」
23:38:サード=ライブラリ:「……私よりひどい!」 クルエールを見て叫ぶ。
23:38:ラディッキオ:「避けれているな……服だけ……」
23:38:クルエール・キャンベル:全身を、ややきつめの包帯が這いまわり、締めている。倒錯的な衣装だ。
23:38:クースディシア:「あっちよりはマシよねこれ……!?」
23:38:刑部クロオ:「その格好はアウトだ!何か着ろ!これでもいいから!」
23:39:クースディシア:「そうか……?」
23:39:ラディッキオ:「しかし……うむ……。こうして……眺めていると……」
23:39:刑部クロオ:体操服を見せる
23:39:クルエール・キャンベル:「…………」 かあ、と耳が赤くし、「…………………」
23:39:クルエール・キャンベル:「——これならこれでいいわ。あっちの意図を、外せたんだもの」
23:39:ラディッキオ:「"パンツァーファウスト"の……言っていたことも……わかる気がするな……」
23:39:サード=ライブラリ:「そうですね。女子に無理やりコスプレさせる、という意図をくじくのは重要です」
23:40:刑部クロオ:「……せめて、もう一巻きしろ…胸を……」
23:40:サード=ライブラリ:「そちらの……ラディッキオちゃん? なんて、どうやったのか知りませんけど」
23:40:クースディシア:「私思いっきり意図に乗せられてるんだけど!?」
23:40:ラディッキオ:「中々にいい……眺めだ……うむ……」と、顎に手を当て、赤面する3人をしげしげと眺めながら
23:40:刑部クロオ:目を逸らす先には
23:40:サード=ライブラリ:「服装、まったく変わってないですよね。ねえ?」 刑部くんに同意を求める。
23:40:クルエール・キャンベル:「できたらしているけど……」傍らの包帯を巻いても、すぐ外れてしまう。
23:40:GM:クロオ君が目を逸らした先には、ラディッキオ。
23:40:クルエール・キャンベル:「この状況で固定されてるんじゃないかしら……重ね着しても同じね」
23:40:クースディシア:「あんたはいいわよね、被害がなくて」
23:41:GM:一見すると、さきほどまでと同じ普通の服を着ている……ように見える、かもしれない。
23:41:刑部クロオ:「お前はちゃんと避けたか。」
23:41:クースディシア:「ま、高等部に見られなかったんじゃないの?」
23:42:ラディッキオ:「失敬な……よく見ろ……。これでも……出ている所は……出ていると……」
23:42:刑部クロオ:「あー、分かったよ。狙われないように前も閉じとけ。」
23:43:刑部クロオ:おもむろに手を伸ばし、チコの制服の前を閉めようとする。
23:43:刑部クロオ:が、
23:43:クースディシア:「よく見ろって……え!?」
23:43:刑部クロオ:むにっ
23:43:ラディッキオ:「男子の間では……密かに……評判が……」
23:43:サード=ライブラリ:「……あれ?」
23:43:クースディシア:「そ、それ……何……?」
23:43:刑部クロオ:「…………。」
23:43:クルエール・キャンベル:「…………」
23:44:ラディッキオ:「ひょう、ばん、が」そこで、明らかに布越しではない感触に気づく
23:44:刑部クロオ:掴もうとした服はなく、その先にあるものを揉んでいる
23:44:GM:クロオ君の指先に伝わるのは、どう考えても制服の感触ではない。
23:44:GM:もっとやわらかい……ふにふにとしていて、ほのかに暖かい。そう……女子の柔肌!
23:45:GM:ラディッキオは、コスプレ攻撃を避けたのではない。いつの間にか全裸に剥かれた上、制服そっくりのボディペイントを施されているだけ――だ!
23:45:ラディッキオ:「が……」かーっ、と、真っ白い頬に一気に赤みがさしていく
23:45:クースディシア:「え、何それどうなってんの!?」
23:45:刑部クロオ:「お」
23:45:刑部クロオ:「お前が一番ひでーじゃねーか!!」
23:45:サード=ライブラリ:「ペイント……ペイントですよそれ!ぼ、ボディペイント!」
23:46:サード=ライブラリ:「ヘンタイなんですか!?」
23:46:ラディッキオ:「ち、ちが。私の意思じゃ、あ、」
23:46:クルエール・キャンベル:近づいて、クロオくんの頭を、手加減した力で蹴る。
23:47:刑部クロオ:「痛ッ!」
23:47:ラディッキオ:「ーーーっ!」赤面して、体を抱くようにその場に蹲ります
23:47:クルエール・キャンベル:「不可効力だろうけど、罰が要るかと思ったわ」
23:47:刑部クロオ:後頭部を蹴られたのでそのまま前に倒れかけ
23:47:刑部クロオ:チコに覆いかぶさるような姿勢になる
23:48:クルエール・キャンベル:「とりあえず離れ……っ」
23:48:GM:なら、そうなった瞬間……トラブルチャンス!
23:48:ラディッキオ:「ひぁっ!?」勢いにおされて仰向けに倒れる。
23:48:GM:クロオ君は1d2を振ってください。
23:48:刑部クロオ:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1

23:48:GM:1なら奇妙な引力が発生し、この場のコスプレ女子全員とくっついて離れなくなります。
23:49:GM:2ならクロオ君の服が弾け飛んだ上でチコちゃんから離れられなくなります。
23:49:GM:1!
23:49:GM:チコに覆いかぶさったのは、偶然ではない――本来の刑部の身体能力なら、体勢を容易に立て直せたはずだ。
23:50:GM:エロハプ空間が生み出す奇妙な引力!それが、刑部と女子4名の身体を、まるで磁石のように吸い付ける!
23:50:刑部クロオ:「す、すまん、今離れ…」
23:50:クースディシア:「そっち行くなって……!ほら!」羽交い締めにするように持ち上げようとする。
23:50:GM:クーちゃん、クルエ、チコちゃんは引力にあらがってもいいですし、自分の体のやわらかい部分を押し当ててもいいです。
23:51:刑部クロオ:「うおっ…!?」今度はクーちゃんの方に体を寄せる
23:51:クースディシア:「この筋肉バカ重いわね……えっ?」そのまま引力に引っ張られて接触する。
23:51:GM:強烈な違和感……引力が、強い!女子の身体に吸い付いて離れぬ!
23:51:刑部クロオ:二の腕が胸の谷間に潜り込む「待て、離せ!まずいことになってる!」
23:52:クルエール・キャンベル:さっき蹴った時の反動——感覚に気を取られ、その隙を重力につかれる。
23:52:ラディッキオ:「な、なんだこれ……はな、離れな……!?」
23:52:クースディシア:「離せって……!あんたが寄ってきてんでしょうが!?」
23:52:クースディシア:「止めなさいって、ちょっと、いい加減に……!マジで言ってんの!」
23:52:クルエール・キャンベル:「っ……包帯、挟まって」蹴った時の反動。スパッツよりも更にきつい。「——えっ」
23:53:クルエール・キャンベル:倒れ込むようにクロオの背中から覆いかぶさる。
23:53:サード=ライブラリ:「ふぎゃーっ!?」 クロオ君のおなかに顔をうずめる形でくっつく。胸がちょうどクロオの下腹部に当たる位置だ。
23:53:サード=ライブラリ:「な、なんなんですかこれ!?」
23:54:刑部クロオ:「うっ…!」背中と下腹部に感じる柔らかな感触
23:54:クルエール・キャンベル:「っ、落ち着いて、バロール・……」
23:54:サード=ライブラリ:「あああ、ごめんなさい刑部くん!すぐ離れますから!」
23:54:クルエール・キャンベル:「——っ保険委員さん、あばれ、ないで……っ」
23:54:ラディッキオ:「う、動くな……クロオ……服が擦れて……ん……っ!」足をクロオくんに絡めるような形で吸い付けられている。
23:55:刑部クロオ:「ま、待て……一遍に動くな……!」
23:55:クースディシア:「早く何とかしなさいよ……!あんたの筋肉、飾りなの!?」
23:55:刑部クロオ:平常心が保てない。こんな時は呼吸を整えるのが先決…
23:55:クルエール・キャンベル:逃れようとするも、包帯に覆われただけの胸を押し付けたまま、クロオくんの背中を這うような動きにしかならない。
23:56:刑部クロオ:深呼吸する。が……
23:56:クルエール・キャンベル:「…………っ」目を閉じて口を抑える。無駄な抵抗は逆効果だ。
23:56:刑部クロオ:女子特有の香りが充満しており、呼吸をするだけで正気を失いそうだ。
23:57:ラディッキオ:「動くなと……言っているだろう……クロオ……!保健室では……病人が……優先だ。私の言うことが……聞けないのか……?」顔すぐ横、耳に息が吹きかかるような距離で言葉をかけます。
23:57:刑部クロオ:「………。」ゴンッ!と自分の頭を殴る
23:58:クルエール・キャンベル:「ふ……」効果消滅を待つ間、熱っぽい息が一度だけ漏れる。
23:58:GM:引力は弱まらない。これまでのハプニングから察するに、しばらく我慢すれば解除されそうだが……。
23:58:GM:当分はこのままの姿勢でいるしかないだろう。
23:58:GM:耐えろ、刑部!己を鎮めろ!
23:58:クースディシア:「急に動かすな……ずれる!ずれるから止めて!」
23:59:刑部クロオ:「……こうでもしねえと正気が保てん。」
23:59:刑部クロオ:「くそっ…いつになったら解ける…!」
00:00:刑部クロオ:「あと耳元でささやくな!」
00:00:刑部クロオ:「お前らどういう格好でそれやってるのか自覚してんのか!」
00:01:ラディッキオ:「したくない……できれば……」
00:01:GM:刑部を襲う、圧倒的冤罪! 圧倒的濡れ衣!
00:01:GM:しかし、"パンツァーファウスト"を倒さない限り、この状況が打開されることはない……!
00:01:クルエール・キャンベル:「…………」軽口を叩く余裕もない。
00:01:GM:殺せ! "パンツァーファウスト"を殺すのだ!
00:01:GM:----
00:02:GM:シーンカット。ロイスと購入ができます。
00:02:GM:あと、保健室なので応急手当キットを難易度6で入手できるものとしましょう。
00:02:クルエール・キャンベル:もう着てるからいいや・・・
00:02:刑部クロオ:アームドスーツ
00:02:刑部クロオ:2dx+4>=15
DoubleCross : (2R10+4[10]>=15) → 3[2,3]+4 → 7 → 失敗

00:02:刑部クロオ:ウワー!
00:02:クルエール・キャンベル:E:応急手当キット
00:03:刑部クロオ:ロイス保留で以上!
00:03:クルエール・キャンベル:アームドスーツ
00:03:クルエール・キャンベル:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 7[7]+1 → 8

00:03:クルエール・キャンベル:gomi
00:04:クルエール・キャンベル:下着の仮面のマイナス感情を屈辱に変えて
00:05:クルエール・キャンベル:仲間/ラディッキオ/同情:○/不安/ロイス
00:05:GM:チコちゃんは何か買いますか?
00:05:GM:なければこのシーンはカットするぞい。
00:05:ラディッキオ:あっ時間もないのでいいです!
00:05:ラディッキオ:それよりエロを使用
00:06:GM:素晴らしい心がけだ
00:06:GM:----
00:06:GM:ミドル03
00:06:GM:シーンプレイヤーはチコちゃん。他も登場可!
00:06:ラディッキオ:1d10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 2[2]+43 → 45

00:06:ラディッキオ:ダイス目の平均が低い!
00:06:クルエール・キャンベル:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 8[8]+52 → 60

00:06:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:59->61)
00:06:クルエール・キャンベル:takai
00:07:GM:では、そうだな。女子側から先にやっていこうか。
00:07:GM:クロオ君は出番までちょっとまってね!
00:08:GM:---アカデミア大浴場---
00:09:GM:クルエールとラディッキオ。君たち二人はアカデミア大浴場に立ち寄っていた。
00:09:GM:調査のため……というのもあるし、あるいはボディペイントを洗い流したかったというのもあるだろう。
00:09:GM:当然ながら刑部は男湯。君たちが今いるここは女湯だ。まだ時間が早いのもあって、人影は少ない。
00:09:クルエール・キャンベル:ざあああああ・・・・と、立ったまま立てつけのシャワーを浴びている。
00:10:クルエール・キャンベル:夜を切り取ったような黒髪が白い肌に張り付き、水を伴って流れ落ちる。
00:11:クルエール・キャンベル:「ふう………チコ、どう?」
00:11:クルエール・キャンベル:「流せたかしら」
00:12:ラディッキオ:「水に……流すには……強烈すぎる……体験だった……」
00:12:クルエール・キャンベル:「…………。あまり、引きずるべきことではないわ」
00:13:GM:先客は二名。君たちがそう話していると、湯船の方から話し声がする。
00:12:クルエール・キャンベル:「同意の上というわけでもないのだし」
00:13:藤原奈央:「……だあああっ!なんなのよもーーこの島はーーー!」
00:13:藤原奈央:「廃島よ!視察の結果、問題しかなかったって霧谷に伝えてやるわ!」
00:14:ラディッキオ:椅子に座りうなだれた状態で、頭からシャワーを浴びている。白い肌には、強くこすったような赤い痕が、薄っすらと残っている。
00:14:藤原奈央:胸の控えめなスレンダーな少女が怒りを顕にしている。
00:14:夏川ミナ:「仕方がありません。アカデミアでは、よくあることですので」
00:15:夏川ミナ:「あちらのおふたりも、多分犠牲者なのではないかと思います」
00:15:クルエール・キャンベル:「こんにちわ」
00:15:クルエール・キャンベル:「もしかして、下着の仮面の人に遭った?」
00:16:ラディッキオ:「皆……お前も……男子に直接……胸を揉まれたのか……?」
00:16:藤原奈央:「遭った!遭ったわよ!なんなのあれ!」
00:17:夏川ミナ:「私は無事でした。被害にあったのは、こちらの藤原支部長だけですね」
00:17:夏川ミナ:「服が突然マイクロビキニになった上、そのビキニが紙製で、濡れるとどんどん透けていくという……」
00:17:クルエール・キャンベル:「御免なさい。私たちが速く捕まえられなかったせいだわ」
00:17:夏川ミナ:「かわいそうに」
00:17:クルエール・キャンベル:「酷いものだわ……」
00:17:藤原奈央:「ほんとよ!っていうかなに?この島、あんな変質者が常時うろついてるわけ!?」
00:18:藤原奈央:「この女湯だって誰かが覗いてたりするんじゃないでしょうね!?」
00:18:クルエール・キャンベル:「私は今、服が上下二三巻きの包帯になって、しかもそれ以外が着れない状態なのだけれど」
00:18:藤原奈央:片手で胸を抑え、周囲を警戒する。
00:18:クルエール・キャンベル:「皆に比べれば、些細なことね」
00:18:夏川ミナ:「それはそれで十分大事では?」
00:18:ラディッキオ:「私は……服が突然……ボディペイントに変わり……その状態で……男子に胸を揉まれ……」
00:19:夏川ミナ:「チコちゃんはどうですか。何かありましたか」
00:19:ラディッキオ:「謎の引力で……その男子から……離れられなくなった……だけだ……」
00:19:夏川ミナ:「かなりひどい」
00:19:クルエール・キャンベル:「たちがわるいの、なかなかいないわ」
00:19:クルエール・キャンベル:「ここまでの仮面は」
00:20:夏川ミナ:湯船につかりながらため息をつく。ラディッキオほどではないが、肌は白い。贅肉の少ない引き締まった体つき。
00:20:藤原奈央:「……まあ、いいわ。さすがに女湯では何もおこらないでしょ」
00:21:藤原奈央:「男子禁制だし。そもそも裸だし」
00:21:藤原奈央:「これ以上なにもおこるわけないわ」
00:21:刑部クロオ:ちょっと席離れます
00:21:クルエール・キャンベル:湯船には浸からず、タオルを片手に、風呂の縁に座る。
00:21:クルエール・キャンベル:足だけで、ぱちゃぱちゃと湯を掻き回す。
00:21:ラディッキオ:「うむ……何かが……起こっても……所詮女子同士……だからな……」
00:21:クルエール・キャンベル:「ふー……………」 とろん、と瞼が落ちそうになる。
00:22:ラディッキオ:「心配は……要らないだろう……ここでなら……落ち着けるか……流石に……」
00:22:夏川ミナ:「しかし、裸体を見られるというのはそんなに恥ずかしいものですか?」
00:22:クルエール・キャンベル:「………と。だめだめ」 ぱちぱちと頬を叩く。気を張りすぎて、やや疲労の色が濃い。
00:22:夏川ミナ:「チルドレンとして訓練を受けてきましたから、どうもそのあたりの感覚がわかりません」
00:23:ラディッキオ:ようやく腰を上げて、湯船の方へ。タオルで体の後ろ側を隠している。
00:23:藤原奈央:「いや恥ずかしいに決まってんでしょ……なに言ってんのよ……」
00:23:クルエール・キャンベル:「互いに了解があれば良いと思うわ」
00:23:藤原奈央:「乙女が肌を隠すのは常識よ。あんたたちもそう思うでしょ?」 クルエとチコに振る。
00:24:ラディッキオ:「見せるのは……特段……恥ずかしくも……無いのだが……」
00:24:クルエール・キャンベル:「見られても減るものじゃないから」
00:25:ラディッキオ:「うむ……。準備も無しに……見られるのは……苦手だ……。触れられるのは……より苦手だ……」
00:26:クルエール・キャンベル:「だけれど、あの下着の仮面は『恥ずかしがらせるのが目的』って言ってたから」
00:26:クルエール・キャンベル:「私は、そちらの方が許せないと思うわ」
00:27:GM:では、このあたりにしましょう。
00:27:GM:片山くんは1d3を振っておくれ!
00:27:片山樋一:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1

00:28:GM:1:チコ 2:奈央 3:ミナ
00:28:GM:チコ!
00:28:GM:順番に行こうかな。まずは片山くんから。
00:28:ラディッキオ:私じゃん
00:28:GM:――――バシャアアン!
00:28:GM:不意に。まったく不意に!
00:28:GM:エロハプ空間の影響か? 大いなる神のいたずらか?
00:29:GM:男湯で入浴していたはずの……一人の男子が……女湯の湯船に、音もなく空間転移してきた!
00:29:GM:湯船に入っていたチコちゃんはその誰かに押し倒される感じになります。
00:30:ラディッキオ:「うおお……」
00:30:夏川ミナ:「うわ」 思わず引く。
00:30:片山樋一:「えっ何?」
00:31:クルエール・キャンベル:「! なにっ……」
00:31:夏川ミナ:「あっプロデューサー?」
00:31:夏川ミナ:「えっなぜ?」
00:31:ラディッキオ:「今度はなんだ……。まあ……さっきも言ったとおり……」
00:31:片山樋一:「えっどこここ?」
00:31:ラディッキオ:「ここは女湯だ……特に見られる心配も……」
00:31:GM:『事故で偶然女湯にワープしてしまい、その場の女子生徒の裸を目に焼き付けたい』――そんなパンツァーファウストの想いが
00:32:ラディッキオ:「えっ」
00:32:クルエール・キャンベル:湯の桶を、チコリーちゃんと藤原さんに投げて渡す。
00:32:GM:男湯にいた片山を、女湯に強制転移させたのだ!
00:32:藤原奈央:「……ぎゃあああああーーーーーっ!」
00:32:片山樋一:「何やったの!?いつもこんなんになってんの八岐番長って!?」
00:32:藤原奈央:「へへへへんたい!チカン!覗き!!!!」
00:32:ラディッキオ:「……退いてくれるか……その……気づいていないかも……しれないが……」
00:32:藤原奈央:クルエから受け取った桶を、おそらく全裸の片山に向けて投擲する。
00:33:藤原奈央:「どっから入ってきたのよあんた!ここ女湯でしょーー!?」
00:33:片山樋一:「えっいや誤解だってば!……あ、どうもすいません」
00:33:クルエール・キャンベル:身を捻った横向きの態勢で、胸を隠しつつ「また被害者? そこの人、ここは女湯だから、出てくれる?」
00:34:ラディッキオ:「当たっているというか……うむ……」片山くんから目を逸らして言います。
00:34:GM:片山くんはこの状況に困惑しきってもいいし、同年代の女子の裸体を目に焼き付けてもいいし、
00:34:片山樋一:「いや俺も分かんねえんだって!マジで!……え、あ」
00:34:GM:彼女がいるから……と平常心を保っていてもいい。
00:34:片山樋一:「わあああ!?」飛び退く。
00:35:夏川ミナ:「大丈夫ですかチコちゃん。死んでいませんか」 特にタオルなども巻かず、ばしゃばしゃ湯船を歩いてくる。
00:35:クルエール・キャンベル:「あっ迂闊に激しい動きはしない方がいいわ」
00:35:ラディッキオ:「ぶくぶくぶくぶくぶく……」
00:35:片山樋一:「ちょ、ちょい待ち!かくして!」
00:36:夏川ミナ:「片山プロデューサーも、とりあえず変な動きはしないほうが良いと思います。立ち上がると裸が見えますし」
00:36:片山樋一:「死ぬから!俺が!社会的に!」
00:36:片山樋一:「俺もだよクソっ!」慌てて隠す。
00:36:GM:そう……女湯に落ちてきた、全裸の男子!
00:36:GM:死ぬのだ!社会的に!
00:36:GM:そして、死ぬのはお前だけではない……!
00:36:GM:やや遅れて、もうひとり大柄な影が落ちてきます。
00:37:クルエール・キャンベル:「ん……」 氷壁を作ろうとしても出来ない。
00:37:GM:入浴中だったのか、やはり裸だろう。片山、クルエ、ラディッキオはその姿に見覚えがある。
00:37:GM:見覚えがあるというか、ついさっきまで話していた相手だ……。
00:37:GM:クロオ君も女湯に強制転移されてください。
00:38:刑部クロオ:「!……っと!」着地時に人影が見えたので慌てて衝撃を殺しつつ、
00:38:刑部クロオ:着地地点にいた人間に当たらないよう制御する。