22:33:ラディッキオ:エロハプ空間とはな
22:33:GM:このシーンはこれだけ!
22:33:クルエール・キャンベル:「方向は分かったわ。……ただ、あの仮面は、変な空間を展開しているみたい」
22:34:春澤楓:「あぁ? 変なくーかんってなんだよ?」
22:34:クルエール・キャンベル:「近づくだけで、服の縫製というか、接合部を外したり……」
22:34:クルエール・キャンベル:「近づくと、直接的に奪われるのでしょうね」
22:35:クルエール・キャンベル:言いながら、袖のボタンをつけ直す。
22:35:ラディッキオ:「追ったらまた……脱がされるのか……」
22:35:刑部クロオ:「厄介だな…。」
22:35:クルエール・キャンベル:「遠目から見ただけで、これだもの」
22:36:GM:では、君たち三人がそう言ってため息をついた直後。
22:36:GM:クロオ君は1d3を振ってください。1がチコ、2がクルエ、3が春澤かな。
22:36:刑部クロオ:「空間自体に仕掛けがあったとなりゃいくら速く近づいたとしても…無駄だな。」
22:36:刑部クロオ:「さて、どうするか…」
22:36:刑部クロオ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1

22:36:GM:チコ!
22:37:ラディッキオ:私か……
22:37:GM:さて、どうするか。刑部がたまたまチコちゃんの方を向いた瞬間、
22:37:刑部クロオ:「案はあるか?いざとなりゃ俺一人で行くが…」
22:37:刑部クロオ:チコに顔を向ける。
22:37:GM:……"パンツァーファウスト"の展開するエロハプ空間が急拡大!
22:38:GM:本来はチャートなのですが、ここはGMから指定します。イベントチャートの、6。
22:38:GM:> 6 眼に一時的な透視能力が宿る。主に女の子の下着や裸が見れる。
22:38:GM:クロオ君に透視能力が発動し、その場の女子が突如として裸になった……ように見えます。
22:38:刑部クロオ:「!?」
22:38:GM:君は何食わぬ顔でやりすごしてもいいし、あからさまなリアクションをとってもいい。
22:39:刑部クロオ:二、三歩後ずさる。
22:39:ラディッキオ:「仕方ない……。クロオ……これでもつけておけ……」そのタイミングで丁度、クロオくんに目隠しを渡そうとします
22:39:春澤楓:「まて。なんか様子がヘンだ」
22:39:春澤楓:「おいでっかいの!なんかわかったのか!?」
22:39:刑部クロオ:「お、おい待て!こっち向くな!」
22:39:春澤楓:「手がかりがあるなら、なんでもいいから教えろ!」 クロオ君の腰にしがみついてゆさぶる。
22:40:クルエール・キャンベル:「…………また」 様子には気付かず、背中に手を回してシャツの上から脇や背中を揉んでいる
22:40:ラディッキオ:「昼寝のときに使う……アイマスクだ……視界は塞がるが……私達が……見られるよりかは……マシだろう……」
22:40:春澤楓:クロオ君を揺さぶるたびに小さな体に不似合いな胸が揺れ、健康的なへそが見え隠れする。
22:41:クルエール・キャンベル:もしこの場に、偶然にもオーヴァード透視能力に目覚めた人間がいたなら、
22:41:刑部クロオ:「寄るな!手がかりじゃねえ!えっとだな…落ち着いて聞け…」
22:41:春澤楓:「いまは服着てんだから別に目隠しなんかいらねーだろ!」
22:41:クルエール・キャンベル:外れたホックと、ズレているブラの位置を直していることが分かるだろう
22:41:春澤楓:「服が透けるわけでもねーんだからよー」
22:41:ラディッキオ:「いつ……その空間に……遭遇するか……わからん……備えておくに……越したことはない……」
22:41:刑部クロオ:「透けてるんだよ!俺の目から見たら!何故か!」
22:42:GM:そう……透視能力なのである!
22:42:GM:何故か! 目の前の女子が! 全裸なのである!
22:42:GM:制御も……いっさい……できないのである!
22:42:ラディッキオ:「そう……それこそ突然……服が透けて見えたりも……」
22:42:ラディッキオ:「……」
22:43:ラディッキオ:無表情のまま、胸と鼠径部を手で隠します
22:43:春澤楓:「……え、どこまで透けてんの?」
22:43:春澤楓:「上着まで……?」
22:43:刑部クロオ:「……全部。」
22:43:クルエール・キャンベル:「…………!」
22:44:春澤楓:「……ぎゃーーーっ!」
22:44:クルエール・キャンベル:踵を軽く降ろす。地面から撃ちあがった氷の壁が、
22:44:春澤楓:「エッチ!チカン!ヘンタイ!スケベーッ!」
22:44:クルエール・キャンベル:クロオとの間を覆い隠す・・・はずが、目測を誤り、顎を打つ。
22:44:クルエール・キャンベル:クロオの。
22:44:刑部クロオ:「がっ!?」
22:45:クルエール・キャンベル:「あっ」
22:45:刑部クロオ:アッパーを食らい昏倒する。
22:45:GM:エッチ・ハプニング・チャンス!
22:45:GM:クロオ君は1d3を振り、誰に顔面騎乗されるか選んでください。
22:45:刑部クロオ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3

22:45:ラディッキオ:「いや……落ち着け……肌を見られるくらいは……まだ……」
22:46:刑部クロオ:春澤さんかな
22:46:GM:なら、クロオ君は転倒した先にいた春澤と絡み合い、複雑に転倒する。
22:46:ラディッキオ:「いや、しかし今……アイマスクを……いや……うむ……完全に見られ……うむ……」
22:46:GM:クロオ君の顔面に春澤がまたがるような姿勢!
22:47:刑部クロオ:「な、なにしやが……」
22:47:クルエール・キャンベル:「ご、ごめんなさい。大丈夫っ」
22:47:ラディッキオ:「あ……」
22:47:春澤楓:「……う、ううう」
22:47:春澤楓:「うわーっ!もうやだーっ!」
22:48:春澤楓:クロオ君に背を向けて、(クロオ君から見る分には)全裸でどっかに走り去ります。
22:48:GM:繰り返される悲劇……一刻も早く、パンツァーファウストを殺す必要があるだろう!
22:48:刑部クロオ:「…………。」
22:49:GM:殺せ、刑部!殺せ!
22:49:クルエール・キャンベル:「……ごめんなさい、クロオ」
22:49:刑部クロオ:「早く、捕まえねえとな…!このままじゃ往来を歩けねえ…!」
22:49:刑部クロオ:「滝と同じはイヤだ…滝と同じはイヤだ……」
22:49:クルエール・キャンベル:「ええ。私も協力する。——あなたは信頼できるわ。しなくてもいいことを、自己申告してくれたもの」
22:50:ラディッキオ:「歩く前に……目を開くな……暫くは……」
22:50:刑部クロオ:「ああ、信用してくれてありがとよ…。目隠し、借りるぜ。」
22:50:クルエール・キャンベル:「……服が透けるのに、目隠し、効果ある?」
22:51:GM:まったく効果がありません。目隠しすら透けて、目の前のクルエとラディッキオの生まれたままの姿が見える。
22:51:GM:むしろ、目隠しをしていることで合法的に視姦を楽しむことすらできるように思える……!
22:51:クルエール・キャンベル:www
22:51:刑部クロオ:「……嘘だろ。マジか……。」目隠しを返す
22:52:クルエール・キャンベル:「……最前列を歩いてくれる?」
22:52:刑部クロオ:「…しばらく下を向いてる。」
22:52:刑部クロオ:「ああ……。」
22:52:クルエール・キャンベル:「気の毒だわ。ごめんね、おかしなものを見せちゃって」
22:53:刑部クロオ:「い、いや、おかしかねえ。」
22:53:クルエール・キャンベル:「…………そう」
22:53:クルエール・キャンベル:クロオくんの背後に回る。
22:54:ラディッキオ:「私には……なにか……ないのか……」
22:54:刑部クロオ:「お前は…。」
22:54:刑部クロオ:脳裏に一瞬映ったチコの白い肌が浮かぶ
22:55:刑部クロオ:「いや、その……」
22:55:ラディッキオ:「……ちらっ」突然しゃがみこんで、クロオくんの顔を覗き込みます
22:55:刑部クロオ:「よ、よせっ!!」
22:56:クルエール・キャンベル:「やめた方がいいわ。彼に悪いもの」と、チコを引き離す。
22:56:ラディッキオ:「ふむ……その反応で……良しとするか……」
22:56:ラディッキオ:大人しく引き離されます
22:56:クルエール・キャンベル:「また、そりを作るわね」 と、地面に踵を落とす。
22:56:クルエール・キャンベル:「…………」二度、三度、作ろうとするが、半ばで溶けてしまう。
22:57:刑部クロオ:背中でクルエールが怒りで高ぶっているのが伝わってくる
22:57:刑部クロオ:「頼むから早く治ってくれ……!」
22:57:クルエール・キャンベル:「……………」五度目で成功。カーペットを載せて、紐を結ぶ。
22:57:どどんとふ:「GM」がログインしました。
22:57:クルエール・キャンベル:「行きましょう。」声は平易そのもの。……怒り、それだけではない。
22:58:クルエール・キャンベル:僅かに赤くなった耳に氷を当てて、熱を冷まして、チコを引っ張っていく。
22:58:クルエール・キャンベル:以上!
22:59:GM:シーンカット!
22:59:GM:ロイスと購入ができます。
22:59:刑部クロオ:ロイスはチコちゃんに
23:00:ラディッキオ:ロイス:刑部クロオ/P:好奇心○/N:恥辱/ロイス
23:00:刑部クロオ:ラディッキオ・レーラ/〇庇護/恥辱/ロイス
23:00:クルエール・キャンベル:コートの人/刑部クロオ/信頼:○/羞恥/ロイス
23:01:ラディッキオ:見られた恥ずかしさは今の反応でちょっと楽しい名に変わりました
23:01:クルエール・キャンベル:いや、信頼よりは誠意かな・・・
23:01:刑部クロオ:購入は…何買おう
23:02:刑部クロオ:UGNボディアーマー!
23:02:刑部クロオ:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 9[6,9]+4 → 13 → 成功

23:02:ラディッキオ:ロケットランチャー狙おう
23:02:刑部クロオ:成功
23:02:ラディッキオ:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[3,4,4,6,10]+6[6]+3 → 19

23:03:クルエール・キャンベル:アームドスーツ!
23:03:ラディッキオ:6点使って買お
23:03:クルエール・キャンベル:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7

23:03:どどんとふ:「クースディシア」がログインしました。
23:03:クルエール・キャンベル:ゴミ!
23:03:クルエール・キャンベル:以上!
23:04:ラディッキオ:以上!
23:04:刑部クロオ:以上!
23:04:GM:okke-!!
23:04:GM:----
23:05:GM:ミドル02。シーンプレイヤーはチコちゃん。
23:05:GM:他のメンバーも登場可能です。どうぞ。
23:05:ラディッキオ:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 2[2]+41 → 43

23:05:ラディッキオ:ひくひく
23:05:クルエール・キャンベル:1d10+47
DoubleCross : (1D10+47) → 5[5]+47 → 52

23:05:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:49->59)
23:05:GM:ゲストNPC以外に、進行用NPCも出します。エッチ・NPC・チョイス。
23:05:GM:choice[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(JK),体験入学生(まじめ)]
DoubleCross : (CHOICE[図書委員,風紀委員,生徒会,体験入学生(JK),体験入学生(まじめ)]) → 図書委員

23:06:GM:----
23:06:GM:さて、クーちゃんを出す必要があるのですが
23:06:GM:保健委員なので保健室でいいかな?
23:07:GM:保健室にしよう!
23:07:ラディッキオ:いいよ!
23:07:クルエール・キャンベル:いいさ!
23:07:GM:--アカデミア高等部 保健室--
23:07:刑部クロオ:保健室!OK
23:08:GM:刑部、チコ、クルエ。君たちは"パンツァーファウスト"の手がかりを追って、第二保健室へとやってきていた。
23:08:GM:エッチなハプニングは直接のけが人こそ出さないものの、
23:08:GM:怒り狂った女子の反撃による流れ弾、ずり落ちた下着が足に絡まっての転倒などによって
23:09:GM:二次被害が出ている。この保健室にはそういった被害者が多く運び込まれているわけだ。
23:09:クルエール・キャンベル:深刻!
23:09:サード=ライブラリ:「はい、クースディシアさん。もう一名追加です。中等部の……大石くん」
23:09:サード=ライブラリ:保健室の手伝いをしている。「流れ弾で負傷だそうです。名簿、つけておいてくださいね」
23:09:ラディッキオ:「何時にも増して……盛況だな……。足に期待は……できんか……」
23:10:クースディシア:「また?いい加減限度があるんだけど?」
23:10:刑部クロオ:「保健委員。被害状況はどうなってる。」
23:10:クルエール・キャンベル:「足? 怪我をしているの?」
23:10:サード=ライブラリ:「仕方がありません。私まで手伝いに駆り出される始末ですし……」
23:10:クースディシア:「どうもこうもないわよ。混乱が収まんなきゃずっとこの調子ね」
23:11:サード=ライブラリ:サード=ライブラリ。アカデミア第三図書館の主にして、真面目そうなロングへアと眼鏡、すらりとした体つきが特徴だ。
23:11:刑部クロオ:「アホみたいな仮面だと思ったが…深刻だな。」
23:11:ラディッキオ:「いや……いつもの調子を……取り戻したいと……思っただけだ……気にするな……」
23:11:クースディシア:「で?ぞろ引き連れてなに?けが人でも出た?」
23:12:サード=ライブラリ:「む。新しいけが人ですか?」 刑部くん達の方を見る。
23:12:クルエール・キャンベル:「被害が出た場所が、まとまっているものはありますか?」
23:12:クルエール・キャンベル:「法則を見つけて、先回りできないかと思って。保険委員さん、図書館さん」
23:12:クースディシア:クースディシア・フォンド。高等部、保健委員のBランクサポーター。怜悧な表情の、銀髪のポニーテール。スカートの代わりに、ズボンを履いている。
23:13:ラディッキオ:「討伐本部の……者だ……。パンツマンの……手がかりを……探している……」
23:13:刑部クロオ:「パンツァーファウストな。」
23:13:GM:じゃあ先に情報収集しよう!
23:13:ラディッキオ:OK!
23:14:刑部クロオ:アカデミアで素振り!
23:14:GM:■情報収集
難易度:9
技能:情報/UGN、裏社会、学問(保健体育)
プライズポイント:4/10

23:14:刑部クロオ:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 6[4,6]+1 → 7

23:14:ラディッキオ:5dx+4 アカデミア、社会5に技能3のラッキーメダル:ホワイトで+1。
DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[2,8,8,10,10]+9[6,9]+4 → 23

23:14:ラディッキオ:強くない?
23:14:刑部クロオ:こいつ役に立たねえな!
23:14:刑部クロオ:つよい
23:14:クルエール・キャンベル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[1,3,7]+1 → 8

23:14:刑部クロオ:毎回回しててえらい
23:14:ラディッキオ:怒りの力が足りないようだな
23:14:クルエール・キャンベル:もう一回! 「購買部情報網」で振り直す!
23:14:クルエール・キャンベル:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[4,6,7]+1 → 8

23:15:GM:役にたたねーなこの情報網!
23:15:クルエール・キャンベル:役立ったためしがない
23:15:GM
■情報(2)
エッチなハプニングは、主に高等部周辺で起きている。
これは"パンツァーファウスト"……絶対健全がもともと高等部の生徒であり、同じ学年の女の子の痴態を見たいという強い気持ちがあるからだ。

現在のエロハプ空間の半径は5km。このまま欲望を満たしていけば、やがて学園全体がエロハプ空間に飲み込まれてしまうだろう。

23:16:ラディッキオ:5km!?
23:16:GM:今は高等部中心ですが、やがては中等部や初等部にも被害が及びます。
23:16:クルエール・キャンベル:神殺槍みたいな効果半径してやがるんだけど・・・
23:16:ラディッキオ:広!
23:16:刑部クロオ:広ッ!?
23:16:サード=ライブラリ:「今のところ、運び込まれてくるのは高等部の生徒ばかりですよね。クースディシアさん?」
23:17:クースディシア:「示し合わせたようにね。狙いに指向性があるのかは知らないけど」
23:17:クースディシア:「犯人とやらが居るのなら、同じ世代なんじゃないの?」
23:17:クルエール・キャンベル:「下着の仮面をかぶったアブソは、高等部の子だったわ」
23:18:ラディッキオ:「ふむ……ここに来るまでにも……何人かから……聞いたが……」
23:18:クースディシア:「下着の仮面……?」
23:18:サード=ライブラリ:「下着の、仮面……?」
23:18:刑部クロオ:「……女子のパンツ型の仮面だよ。」
23:18:刑部クロオ:「何でこんな説明しなきゃならねえんだ…!」
23:19:GM:直接目にしていないクースディシアやサードにとっては、意味不明な単語だろう。目の前の狂人たちに恐れをなしてもいいし、呆れてもいい。
23:19:ラディッキオ:「パン太郎の……エロハプ空間は……高等部を中心に……広がっている……ようだな……」
23:19:クースディシア:「何……なんて?」
23:20:ラディッキオ:「高等部を中心に……広がっている……。相当広いな……」
23:20:ラディッキオ:「現時点で……5kmはある……下手をすると……学園島全体が……包まれるな……」
23:22:サード=ライブラリ:「エロハプ空間……なんですかそれ? 正気ですか?」
23:23:クースディシア:「だから何空間て?何語?」
23:23:クルエール・キャンベル:「エロハプ空間。そうね、名前があった方が呼びやすいわ」
23:23:ラディッキオ:「エロハプ空間……カタカナ語だな……日本の……」
23:23:刑部クロオ:「乗るのかよ!?」
23:24:クースディシア:「分かんない……乗り物なの?」
23:24:クルエール・キャンベル:「エロースとハプニングの造語でしょう。適切な名称だわ」
23:24:GM:では、そのあたりで
23:24:クースディシア:「ああ、成程……バッカじゃないの!?」
23:25:GM:君たちは感じるだろう!特殊な《ワーディング》……エロハプ空間が活性化し、この保健室を飲み込むのを!
23:25:刑部クロオ:「やばい、あのワーディングだ!」
23:25:GM:クーちゃん含む女子三名は1d10を振り、コスプレチャートを実行するか
23:25:GMhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1KgNr_X_TzV0IQbplXyaL2iukxnxX_vJvdwROUjDAl_E/edit#gid=0
23:25:刑部クロオ:「俺はその名称使わねえからな!」
23:25:GM:または、自分の好きなちょっとエッチな服に着替えてください。一瞬で。
23:26:GM:"パンツァーファウスト"が持つ、同級生の少しエッチなコスプレ姿が見たいという願望……そのエネルギーが、君たちの衣服を変形させるのだ!
23:27:ラディッキオ:一回ダイス振ってみて、恥ずかしがらなチコが衣装ならチョイスしよう
23:27:ラディッキオ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2

23:27:ラディッキオ:バニーかー……
23:27:GM:2はバニースーツ!
23:27:ラディッキオ:ボディペイントで。
23:27:クルエール・キャンベル:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

23:27:GM:自分からペイントされていくのか……
23:27:GM:クルエちゃんは体育着(ブルマ)ですね。
23:28:GM:クーちゃんはどうしますか?なにか着たい服などありますか?
23:28:GM:なければ、シェフのおまかせコースになります。
23:28:GM:あるいは1d10!
23:29:どどんとふ:「クルエール・キャンベル」がログインしました。
23:29:クースディシア:あ、じゃあ布面積の小さい、エナメルのナース服かな。
23:29:GM:いいチョイスだ
23:29:クルエール・キャンベル:うーんどうしようかなあ
23:29:クースディシア:分かりづらいと思うので、参考画像置いておきます。
23:29:クースディシアhttps://pbs.twimg.com/media/D0qbYr1UcAIcUUr?format=jpg
23:29:クースディシア:これね
23:29:ラディッキオ:理解した
23:29:GM:うーん、すごく参考になる
23:29:GM:これを描いた人は見る目があるなあ
23:30:GM:では、魔のワーディングが保健室を包んだと思った、次の瞬間……
23:30:GM:クロオ君の目の前で
23:30:ラディッキオ:「……?なんだ……?急に寒気が……」
23:30:GM:ラディッキオ、クルエール、クースディシア、サード。四人の服が一瞬で別のものへと変貌する!
23:31:サード=ライブラリ:「……きゃあああーー!? なんですかこれ!?」
23:31:クースディシア:「寒気?体調でも崩したっての……ったく?この忙しいときに……」
23:31:サード=ライブラリ:さーど と書かれた白スクール水着に身を包んでいる。
23:32:刑部クロオ:「………!?」
23:32:クルエール・キャンベル:「…………!」 咄嗟に身を翻し、傍らの備品棚に倒れ込む。
23:32:GM:順番に描写していきましょうか。クーちゃんはどんな姿ですか?
23:32:クースディシア:ナース服です。ナース服とは言っていますが、丈は全く小さく
23:33:ラディッキオ:「クー……そういうお前は……体調というより……」
23:33:クースディシア:水着のようなパーツで覆われているに過ぎない。
23:33:ラディッキオ:「……頭をやられたように……見えるが……」
23:33:クースディシア:あとこころなしかというか、明らかに胸も増大しているように見える。
23:33:サード=ライブラリ:「うわっなんですかその格好……!? 私よりひどい!」 クースディシアを見て目を覆う。
23:33:クースディシア:「は?頭?」
23:34:ラディッキオ:「……」パシャ、と写真を撮ってから、クーちゃんに見せます
23:34:クースディシア:それを見る。「……」
23:34:クースディシア:「……はあ!?」
23:35:刑部クロオ:「………。」手で目を覆いながら「保健委員。今見たのは忘れておく…。」
23:35:GM:では、クロオ君がそう言ってクーちゃんから目を逸らすと
23:35:クースディシア:「何これ……っ!は!?あ?えっ!?」
23:35:GM:また別の女の子のコスプレ姿が目に入る……クルエールだ。
23:35:クースディシア:「何何何何!?」
23:35:クルエール・キャンベル:ではまず、クルエールが一瞬前まで居た空間に、
23:35:サード=ライブラリ:「こ、これもエロハプ空間のしわざって事ですか……!?」
23:36:クルエール・キャンベル:具現化して落ちただけの「くるえ」ゼッケンの、丈が極短の体操服が見える。
23:36:ラディッキオ:「安心しろ……中々似合っている……旨のあたりが……特に……」
23:36:クースディシア:「ふざけ……ふざけんな!」手で隠そうとするが肥大化しているのか隠しきれない。
23:36:クルエール・キャンベル:「……毎回、同じ手でやられるわけがないわ。案外、避けられるものね」
23:37:刑部クロオ:「………?」体操服を拾い上げる「クルエ?どこ行った?」
23:37:クルエール・キャンベル:奥の備品棚から立ち上がる。胸元と、腰回りが、3~4巻きの包帯によってのみ覆われた姿。
23:37:刑部クロオ:「避けたのか…兆候を感じ取るのがやっとのは……」
23:37:刑部クロオ:「避けれてねえじゃねえか!!」
23:38:クルエール・キャンベル:「皆は大丈夫? ——え」
23:38:サード=ライブラリ:「……私よりひどい!」 クルエールを見て叫ぶ。
23:38:ラディッキオ:「避けれているな……服だけ……」
23:38:クルエール・キャンベル:全身を、ややきつめの包帯が這いまわり、締めている。倒錯的な衣装だ。
23:38:クースディシア:「あっちよりはマシよねこれ……!?」
23:38:刑部クロオ:「その格好はアウトだ!何か着ろ!これでもいいから!」
23:39:クースディシア:「そうか……?」
23:39:ラディッキオ:「しかし……うむ……。こうして……眺めていると……」
23:39:刑部クロオ:体操服を見せる
23:39:クルエール・キャンベル:「…………」 かあ、と耳が赤くし、「…………………」
23:39:クルエール・キャンベル:「——これならこれでいいわ。あっちの意図を、外せたんだもの」
23:39:ラディッキオ:「"パンツァーファウスト"の……言っていたことも……わかる気がするな……」
23:39:サード=ライブラリ:「そうですね。女子に無理やりコスプレさせる、という意図をくじくのは重要です」
23:40:刑部クロオ:「……せめて、もう一巻きしろ…胸を……」
23:40:サード=ライブラリ:「そちらの……ラディッキオちゃん? なんて、どうやったのか知りませんけど」
23:40:クースディシア:「私思いっきり意図に乗せられてるんだけど!?」
23:40:ラディッキオ:「中々にいい……眺めだ……うむ……」と、顎に手を当て、赤面する3人をしげしげと眺めながら
23:40:刑部クロオ:目を逸らす先には
23:40:サード=ライブラリ:「服装、まったく変わってないですよね。ねえ?」 刑部くんに同意を求める。
23:40:クルエール・キャンベル:「できたらしているけど……」傍らの包帯を巻いても、すぐ外れてしまう。
23:40:GM:クロオ君が目を逸らした先には、ラディッキオ。
23:40:クルエール・キャンベル:「この状況で固定されてるんじゃないかしら……重ね着しても同じね」
23:40:クースディシア:「あんたはいいわよね、被害がなくて」
23:41:刑部クロオ:「お前はちゃんと避けたか。」
23:41:GM:一見すると、さきほどまでと同じ普通の服を着ている……ように見える、かもしれない。
23:41:クースディシア:「ま、高等部に見られなかったんじゃないの?」
23:42:ラディッキオ:「失敬な……よく見ろ……。これでも……出ている所は……出ていると……」
23:42:刑部クロオ:「あー、分かったよ。狙われないように前も閉じとけ。」
23:43:刑部クロオ:おもむろに手を伸ばし、チコの制服の前を閉めようとする。
23:43:刑部クロオ:が、
23:43:クースディシア:「よく見ろって……え!?」
23:43:刑部クロオ:むにっ
23:43:ラディッキオ:「男子の間では……密かに……評判が……」
23:43:サード=ライブラリ:「……あれ?」
23:43:クースディシア:「そ、それ……何……?」
23:43:刑部クロオ:「…………。」
23:43:クルエール・キャンベル:「…………」
23:44:ラディッキオ:「ひょう、ばん、が」そこで、明らかに布越しではない感触に気づく
23:44:刑部クロオ:掴もうとした服はなく、その先にあるものを揉んでいる
23:44:GM:クロオ君の指先に伝わるのは、どう考えても制服の感触ではない。
23:44:GM:もっとやわらかい……ふにふにとしていて、ほのかに暖かい。そう……女子の柔肌!
23:45:GM:ラディッキオは、コスプレ攻撃を避けたのではない。いつの間にか全裸に剥かれた上、制服そっくりのボディペイントを施されているだけ——だ!
23:45:ラディッキオ:「が……」かーっ、と、真っ白い頬に一気に赤みがさしていく
23:45:クースディシア:「え、何それどうなってんの!?」
23:45:刑部クロオ:「お」
23:45:刑部クロオ:「お前が一番ひでーじゃねーか!!」
23:45:サード=ライブラリ:「ペイント……ペイントですよそれ!ぼ、ボディペイント!」
23:45:サード=ライブラリ:「ヘンタイなんですか!?」
23:46:ラディッキオ:「ち、ちが。私の意思じゃ、あ、」
23:46:クルエール・キャンベル:近づいて、クロオくんの頭を、手加減した力で蹴る。
23:47:刑部クロオ:「痛ッ!」
23:47:ラディッキオ:「ーーーっ!」赤面して、体を抱くようにその場に蹲ります
23:47:クルエール・キャンベル:「不可効力だろうけど、罰が要るかと思ったわ」
23:47:刑部クロオ:後頭部を蹴られたのでそのまま前に倒れかけ
23:47:刑部クロオ:チコに覆いかぶさるような姿勢になる
23:48:クルエール・キャンベル:「とりあえず離れ……っ」
23:48:GM:なら、そうなった瞬間……トラブルチャンス!
23:48:ラディッキオ:「ひぁっ!?」勢いにおされて仰向けに倒れる。
23:48:GM:クロオ君は1d2を振ってください。
23:48:刑部クロオ:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1

23:48:GM:1なら奇妙な引力が発生し、この場のコスプレ女子全員とくっついて離れなくなります。
23:49:GM:2ならクロオ君の服が弾け飛んだ上でチコちゃんから離れられなくなります。
23:49:GM:1!
23:49:GM:チコに覆いかぶさったのは、偶然ではない——本来の刑部の身体能力なら、体勢を容易に立て直せたはずだ。
23:50:GM:エロハプ空間が生み出す奇妙な引力!それが、刑部と女子4名の身体を、まるで磁石のように吸い付ける!
23:50:刑部クロオ:「す、すまん、今離れ…」
23:50:クースディシア:「そっち行くなって……!ほら!」羽交い締めにするように持ち上げようとする。
23:50:GM:クーちゃん、クルエ、チコちゃんは引力にあらがってもいいですし、自分の体のやわらかい部分を押し当ててもいいです。
23:51:刑部クロオ:「うおっ…!?」今度はクーちゃんの方に体を寄せる
23:51:クースディシア:「この筋肉バカ重いわね……えっ?」そのまま引力に引っ張られて接触する。
23:51:GM:強烈な違和感……引力が、強い!女子の身体に吸い付いて離れぬ!
23:51:刑部クロオ:二の腕が胸の谷間に潜り込む「待て、離せ!まずいことになってる!」
23:52:クルエール・キャンベル:さっき蹴った時の反動——感覚に気を取られ、その隙を重力につかれる。
23:52:ラディッキオ:「な、なんだこれ……はな、離れな……!?」
23:52:クースディシア:「離せって……!あんたが寄ってきてんでしょうが!?」
23:52:クースディシア:「止めなさいって、ちょっと、いい加減に……!マジで言ってんの!」
23:52:クルエール・キャンベル:「っ……包帯、挟まって」蹴った時の反動。スパッツよりも更にきつい。「——えっ」
23:53:クルエール・キャンベル:倒れ込むようにクロオの背中から覆いかぶさる。
23:53:サード=ライブラリ:「ふぎゃーっ!?」 クロオ君のおなかに顔をうずめる形でくっつく。胸がちょうどクロオの下腹部に当たる位置だ。
23:53:サード=ライブラリ:「な、なんなんですかこれ!?」
23:54:刑部クロオ:「うっ…!」背中と下腹部に感じる柔らかな感触
23:54:クルエール・キャンベル:「っ、落ち着いて、バロール・……」
23:54:サード=ライブラリ:「あああ、ごめんなさい刑部くん!すぐ離れますから!」
23:54:クルエール・キャンベル:「——っ保険委員さん、あばれ、ないで……っ」
23:54:ラディッキオ:「う、動くな……クロオ……服が擦れて……ん……っ!」足をクロオくんに絡めるような形で吸い付けられている。
23:55:刑部クロオ:「ま、待て……一遍に動くな……!」
23:55:クースディシア:「早く何とかしなさいよ……!あんたの筋肉、飾りなの!?」
23:55:刑部クロオ:平常心が保てない。こんな時は呼吸を整えるのが先決…
23:55:クルエール・キャンベル:逃れようとするも、包帯に覆われただけの胸を押し付けたまま、クロオくんの背中を這うような動きにしかならない。
23:56:刑部クロオ:深呼吸する。が……
23:56:クルエール・キャンベル:「…………っ」目を閉じて口を抑える。無駄な抵抗は逆効果だ。
23:56:刑部クロオ:女子特有の香りが充満しており、呼吸をするだけで正気を失いそうだ。
23:57:ラディッキオ:「動くなと……言っているだろう……クロオ……!保健室では……病人が……優先だ。私の言うことが……聞けないのか……?」顔すぐ横、耳に息が吹きかかるような距離で言葉をかけます。
23:57:刑部クロオ:「………。」ゴンッ!と自分の頭を殴る
23:58:クルエール・キャンベル:「ふ……」効果消滅を待つ間、熱っぽい息が一度だけ漏れる。
23:58:GM:引力は弱まらない。これまでのハプニングから察するに、しばらく我慢すれば解除されそうだが……。
23:58:GM:当分はこのままの姿勢でいるしかないだろう。
23:58:GM:耐えろ、刑部!己を鎮めろ!
23:58:クースディシア:「急に動かすな……ずれる!ずれるから止めて!」
23:59:刑部クロオ:「……こうでもしねえと正気が保てん。」
23:59:刑部クロオ:「くそっ…いつになったら解ける…!」
00:00:刑部クロオ:「あと耳元でささやくな!」
00:00:刑部クロオ:「お前らどういう格好でそれやってるのか自覚してんのか!」
00:01:ラディッキオ:「したくない……できれば……」
00:01:GM:刑部を襲う、圧倒的冤罪! 圧倒的濡れ衣!
00:01:GM:しかし、"パンツァーファウスト"を倒さない限り、この状況が打開されることはない……!
00:01:クルエール・キャンベル:「…………」軽口を叩く余裕もない。
00:01:GM:殺せ! "パンツァーファウスト"を殺すのだ!
00:01:GM:----
00:01:GM:シーンカット。ロイスと購入ができます。
00:02:GM:あと、保健室なので応急手当キットを難易度6で入手できるものとしましょう。
00:02:クルエール・キャンベル:もう着てるからいいや・・・
00:02:刑部クロオ:アームドスーツ
00:02:刑部クロオ:2dx+4>=15
DoubleCross : (2R10+4[10]>=15) → 3[2,3]+4 → 7 → 失敗

00:02:刑部クロオ:ウワー!
00:02:クルエール・キャンベル:E:応急手当キット
00:03:刑部クロオ:ロイス保留で以上!
00:03:クルエール・キャンベル:アームドスーツ
00:03:クルエール・キャンベル:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 7[7]+1 → 8

00:03:クルエール・キャンベル:gomi
00:04:クルエール・キャンベル:下着の仮面のマイナス感情を屈辱に変えて
00:05:クルエール・キャンベル:仲間/ラディッキオ/同情:○/不安/ロイス
00:05:GM:チコちゃんは何か買いますか?
00:05:GM:なければこのシーンはカットするぞい。
00:05:ラディッキオ:あっ時間もないのでいいです!
00:05:ラディッキオ:それよりエロを使用
00:06:GM:素晴らしい心がけだ
00:06:GM:----
00:06:GM:ミドル03
00:06:GM:シーンプレイヤーはチコちゃん。他も登場可!
00:06:ラディッキオ:1d10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 2[2]+43 → 45

00:06:ラディッキオ:ダイス目の平均が低い!
00:06:クルエール・キャンベル:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 8[8]+52 → 60

00:06:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:59->61)
00:06:クルエール・キャンベル:takai
00:07:GM:では、そうだな。女子側から先にやっていこうか。
00:07:GM:クロオ君は出番までちょっとまってね!
00:08:GM:---アカデミア大浴場---
00:08:GM:クルエールとラディッキオ。君たち二人はアカデミア大浴場に立ち寄っていた。
00:09:GM:調査のため……というのもあるし、あるいはボディペイントを洗い流したかったというのもあるだろう。
00:09:GM:当然ながら刑部は男湯。君たちが今いるここは女湯だ。まだ時間が早いのもあって、人影は少ない。
00:09:クルエール・キャンベル:ざあああああ・・・・と、立ったまま立てつけのシャワーを浴びている。
00:10:クルエール・キャンベル:夜を切り取ったような黒髪が白い肌に張り付き、水を伴って流れ落ちる。
00:11:クルエール・キャンベル:「ふう………チコ、どう?」
00:11:クルエール・キャンベル:「流せたかしら」
00:12:ラディッキオ:「水に……流すには……強烈すぎる……体験だった……」
00:12:クルエール・キャンベル:「…………。あまり、引きずるべきことではないわ」
00:12:GM:先客は二名。君たちがそう話していると、湯船の方から話し声がする。
00:12:クルエール・キャンベル:「同意の上というわけでもないのだし」
00:13:藤原奈央:「……だあああっ!なんなのよもーーこの島はーーー!」
00:13:藤原奈央:「廃島よ!視察の結果、問題しかなかったって霧谷に伝えてやるわ!」
00:14:ラディッキオ:椅子に座りうなだれた状態で、頭からシャワーを浴びている。白い肌には、強くこすったような赤い痕が、薄っすらと残っている。
00:14:藤原奈央:胸の控えめなスレンダーな少女が怒りを顕にしている。
00:14:夏川ミナ:「仕方がありません。アカデミアでは、よくあることですので」
00:14:夏川ミナ:「あちらのおふたりも、多分犠牲者なのではないかと思います」
00:15:クルエール・キャンベル:「こんにちわ」
00:15:クルエール・キャンベル:「もしかして、下着の仮面の人に遭った?」
00:16:ラディッキオ:「皆……お前も……男子に直接……胸を揉まれたのか……?」
00:16:藤原奈央:「遭った!遭ったわよ!なんなのあれ!」
00:16:夏川ミナ:「私は無事でした。被害にあったのは、こちらの藤原支部長だけですね」
00:17:夏川ミナ:「服が突然マイクロビキニになった上、そのビキニが紙製で、濡れるとどんどん透けていくという……」
00:17:クルエール・キャンベル:「御免なさい。私たちが速く捕まえられなかったせいだわ」
00:17:夏川ミナ:「かわいそうに」
00:17:クルエール・キャンベル:「酷いものだわ……」
00:17:藤原奈央:「ほんとよ!っていうかなに?この島、あんな変質者が常時うろついてるわけ!?」
00:17:藤原奈央:「この女湯だって誰かが覗いてたりするんじゃないでしょうね!?」
00:18:クルエール・キャンベル:「私は今、服が上下二三巻きの包帯になって、しかもそれ以外が着れない状態なのだけれど」
00:18:藤原奈央:片手で胸を抑え、周囲を警戒する。
00:18:クルエール・キャンベル:「皆に比べれば、些細なことね」
00:18:夏川ミナ:「それはそれで十分大事では?」
00:18:ラディッキオ:「私は……服が突然……ボディペイントに変わり……その状態で……男子に胸を揉まれ……」
00:18:夏川ミナ:「チコちゃんはどうですか。何かありましたか」
00:19:ラディッキオ:「謎の引力で……その男子から……離れられなくなった……だけだ……」
00:19:夏川ミナ:「かなりひどい」
00:19:クルエール・キャンベル:「たちがわるいの、なかなかいないわ」
00:19:クルエール・キャンベル:「ここまでの仮面は」
00:20:夏川ミナ:湯船につかりながらため息をつく。ラディッキオほどではないが、肌は白い。贅肉の少ない引き締まった体つき。
00:20:藤原奈央:「……まあ、いいわ。さすがに女湯では何もおこらないでしょ」
00:20:藤原奈央:「男子禁制だし。そもそも裸だし」
00:21:藤原奈央:「これ以上なにもおこるわけないわ」
00:21:刑部クロオ:ちょっと席離れます
00:21:クルエール・キャンベル:湯船には浸からず、タオルを片手に、風呂の縁に座る。
00:21:クルエール・キャンベル:足だけで、ぱちゃぱちゃと湯を掻き回す。
00:21:ラディッキオ:「うむ……何かが……起こっても……所詮女子同士……だからな……」
00:21:クルエール・キャンベル:「ふー……………」 とろん、と瞼が落ちそうになる。
00:22:ラディッキオ:「心配は……要らないだろう……ここでなら……落ち着けるか……流石に……」
00:22:夏川ミナ:「しかし、裸体を見られるというのはそんなに恥ずかしいものですか?」
00:22:クルエール・キャンベル:「………と。だめだめ」 ぱちぱちと頬を叩く。気を張りすぎて、やや疲労の色が濃い。
00:22:夏川ミナ:「チルドレンとして訓練を受けてきましたから、どうもそのあたりの感覚がわかりません」
00:23:ラディッキオ:ようやく腰を上げて、湯船の方へ。タオルで体の後ろ側を隠している。
00:23:藤原奈央:「いや恥ずかしいに決まってんでしょ……なに言ってんのよ……」
00:23:クルエール・キャンベル:「互いに了解があれば良いと思うわ」
00:23:藤原奈央:「乙女が肌を隠すのは常識よ。あんたたちもそう思うでしょ?」 クルエとチコに振る。
00:24:ラディッキオ:「見せるのは……特段……恥ずかしくも……無いのだが……」
00:24:クルエール・キャンベル:「見られても減るものじゃないから」
00:25:ラディッキオ:「うむ……。準備も無しに……見られるのは……苦手だ……。触れられるのは……より苦手だ……」
00:26:クルエール・キャンベル:「だけれど、あの下着の仮面は『恥ずかしがらせるのが目的』って言ってたから」
00:26:クルエール・キャンベル:「私は、そちらの方が許せないと思うわ」
00:27:GM:では、このあたりにしましょう。
00:27:GM:片山くんは1d3を振っておくれ!
00:27:片山樋一:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1

00:27:GM:1:チコ 2:奈央 3:ミナ
00:27:GM:チコ!
00:28:GM:順番に行こうかな。まずは片山くんから。
00:28:ラディッキオ:私じゃん
00:28:GM:————バシャアアン!
00:28:GM:不意に。まったく不意に!
00:28:GM:エロハプ空間の影響か? 大いなる神のいたずらか?
00:29:GM:男湯で入浴していたはずの……一人の男子が……女湯の湯船に、音もなく空間転移してきた!
00:29:GM:湯船に入っていたチコちゃんはその誰かに押し倒される感じになります。
00:30:ラディッキオ:「うおお……」
00:30:夏川ミナ:「うわ」 思わず引く。
00:30:片山樋一:「えっ何?」
00:31:クルエール・キャンベル:「! なにっ……」
00:31:夏川ミナ:「あっプロデューサー?」
00:31:夏川ミナ:「えっなぜ?」
00:31:ラディッキオ:「今度はなんだ……。まあ……さっきも言ったとおり……」
00:31:片山樋一:「えっどこここ?」
00:31:ラディッキオ:「ここは女湯だ……特に見られる心配も……」
00:31:GM:『事故で偶然女湯にワープしてしまい、その場の女子生徒の裸を目に焼き付けたい』——そんなパンツァーファウストの想いが
00:32:ラディッキオ:「えっ」
00:32:クルエール・キャンベル:湯の桶を、チコリーちゃんと藤原さんに投げて渡す。
00:32:GM:男湯にいた片山を、女湯に強制転移させたのだ!
00:32:藤原奈央:「……ぎゃあああああーーーーーっ!」
00:32:片山樋一:「何やったの!?いつもこんなんになってんの八岐番長って!?」
00:32:藤原奈央:「へへへへんたい!チカン!覗き!!!!」
00:32:ラディッキオ:「……退いてくれるか……その……気づいていないかも……しれないが……」
00:32:藤原奈央:クルエから受け取った桶を、おそらく全裸の片山に向けて投擲する。
00:33:藤原奈央:「どっから入ってきたのよあんた!ここ女湯でしょーー!?」
00:33:片山樋一:「えっいや誤解だってば!……あ、どうもすいません」
00:33:クルエール・キャンベル:身を捻った横向きの態勢で、胸を隠しつつ「また被害者? そこの人、ここは女湯だから、出てくれる?」
00:34:ラディッキオ:「当たっているというか……うむ……」片山くんから目を逸らして言います。
00:34:GM:片山くんはこの状況に困惑しきってもいいし、同年代の女子の裸体を目に焼き付けてもいいし、
00:34:片山樋一:「いや俺も分かんねえんだって!マジで!……え、あ」
00:34:GM:彼女がいるから……と平常心を保っていてもいい。
00:34:片山樋一:「わあああ!?」飛び退く。
00:35:夏川ミナ:「大丈夫ですかチコちゃん。死んでいませんか」 特にタオルなども巻かず、ばしゃばしゃ湯船を歩いてくる。
00:35:クルエール・キャンベル:「あっ迂闊に激しい動きはしない方がいいわ」
00:35:ラディッキオ:「ぶくぶくぶくぶくぶく……」
00:35:片山樋一:「ちょ、ちょい待ち!かくして!」
00:36:夏川ミナ:「片山プロデューサーも、とりあえず変な動きはしないほうが良いと思います。立ち上がると裸が見えますし」
00:36:片山樋一:「死ぬから!俺が!社会的に!」
00:36:片山樋一:「俺もだよクソっ!」慌てて隠す。
00:36:GM:そう……女湯に落ちてきた、全裸の男子!
00:36:GM:死ぬのだ!社会的に!
00:36:GM:そして、死ぬのはお前だけではない……!
00:36:GM:やや遅れて、もうひとり大柄な影が落ちてきます。
00:37:クルエール・キャンベル:「ん……」 氷壁を作ろうとしても出来ない。
00:37:GM:入浴中だったのか、やはり裸だろう。片山、クルエ、ラディッキオはその姿に見覚えがある。
00:37:GM:見覚えがあるというか、ついさっきまで話していた相手だ……。
00:37:GM:クロオ君も女湯に強制転移されてください。
00:38:刑部クロオ:「!……っと!」着地時に人影が見えたので慌てて衝撃を殺しつつ、
00:38:刑部クロオ:着地地点にいた人間に当たらないよう制御する。
00:39:クルエール・キャンベル:「え——」自分に向かってくるのに気付き、よけようとするが、足がもつれて滑る。
00:39:クルエール・キャンベル:オミアイ・インシデントだ! 滑って倒れた先に、大柄の影が落ちてくる。
00:40:夏川ミナ:「あっ」 止める間もなく、二人がぶつかるのを見届ける。
00:40:夏川ミナ:「これは……察するに、男湯の生徒が女湯にワープさせられているわけですね」
00:40:刑部クロオ:なんとか、最悪の事態は避けられた
00:40:片山樋一:「たぶん……?」
00:40:藤原奈央:「なに冷静に解説してんのよ!」
00:40:刑部クロオ:手や足はやや衝撃でしびれているが、クルエには傷はない
00:41:刑部クロオ:その代わり押し倒すような格好になっているが…
00:41:ラディッキオ:「クロオ……お前……」
00:41:刑部クロオ:「ふう、なんとか無事か……」力を抜く。クルエールと体が密着するであろう。
00:41:ラディッキオ:「わざとか……?」
00:41:刑部クロオ:「ここは、どこだ……?片山は……?」
00:41:クルエール・キャンベル:「——ひぁうっ!」
00:41:刑部クロオ:「くそっ、空間転移までするとはな…!」
00:42:GM:クロオくんがきょろきょろと周囲を見回すと、
00:42:片山樋一:「えっと。もうお察しの頃だとは思うんだけど」
00:42:クルエール・キャンベル:甲高い声が風呂場に響く。
00:42:刑部クロオ:「うわっ!?」
00:42:GM:ラディッキオ。風紀委員の夏川。見知らぬスレンダーな少女。あと、片山くんが目に入るだろう。
00:42:GM:いずれも裸だ。
00:42:片山樋一:「女湯みたいっすね……よかったー!」
00:42:GM:お風呂だからだ。
00:42:片山樋一:「独りじゃなくて!一緒に死にましょうね!」
00:43:刑部クロオ:「片山、無事だったか…は?」
00:44:刑部クロオ:片山に事情と問いただそうとして体をよじる
00:44:片山樋一:「これから無事じゃない……」
00:44:クルエール・キャンベル:「んふぅっ」
00:44:クルエール・キャンベル:節くれだった手に、胸元やや高めを抑えつけられている。
00:45:夏川ミナ:「この場合、どうなるのでしょう? 仮面のせいということで無罪?」
00:45:刑部クロオ:「…………。」下を見る。「そうか、女湯か………。」
00:45:クルエール・キャンベル:「ん……」口を抑えて、クロオくんを見上げている。自分が出した声が信じられないという表情。
00:45:刑部クロオ:手を離す「その……すまん……。」
00:45:夏川ミナ:「裸を見られているのはお互い様ですし…どっちもどっちということで?」
00:46:片山樋一:なるべく見ないようにしていたが声のせいで視線を向けてしまったので急いで戻した。
00:46:片山樋一:「聖女かよ」
00:46:クルエール・キャンベル:ぬるりと、身を捩らせてクロオくんの下から抜ける。
00:46:刑部クロオ:「無事じゃ…ないな……。」
00:47:クルエール・キャンベル:「…………ごめんなさい。そとのひとにせつめいはするから」
00:47:クルエール・キャンベル:「……今の声は、聞かなかったことに、して」
00:48:クルエール・キャンベル:「おねがい」
00:48:クルエール・キャンベル:返事を待たず、ぱたぱたと風呂の外に出ていく。
00:48:ラディッキオ:「有罪かな……これは……」
00:49:刑部クロオ:「故意じゃない、不可抗力だ。」
00:49:片山樋一:「なんとか八岐先輩だけになりません……?」
00:49:藤原奈央:「……なわけねーーーーでしょうがーーーーーッ!」
00:49:刑部クロオ:「なんで俺だけなんだよ!」
00:49:片山樋一:「だってエッチな声出させたじゃん!」
00:49:藤原奈央:「あんたら二人とも有罪よ!極刑よ!」 胸元を隠しながら風呂桶を男子二人に投げつける。
00:49:藤原奈央:「さっさとでてけーッッ!」
00:49:刑部クロオ:「ヤバい!逃げろ!」
00:50:夏川ミナ:「あ、足元がすべるので走ってはいけませんよ」
00:50:夏川ミナ:「気をつけてくださいね」
00:50:藤原奈央:「走って出てけ!!!」
00:50:刑部クロオ:「ちっこいの!上がったら合流しよう!」
00:50:片山樋一:「ありがとう夏川!でもマジで隠してな!ホントに!」走り抜けていく。
00:50:刑部クロオ:「出来ればこれは水に流してくれると助かる!!」
00:50:刑部クロオ:”不鳴足”
00:51:片山樋一:「てかこれ脱衣所に行くのも危険だと思うんだけど!?」
00:51:刑部クロオ:裸足でも速力に変わりはほとんどない。風のような速度で去っていく。
00:51:刑部クロオ:一度去っていったが…
00:52:クルエール・キャンベル:出てすぐのところに、裸のままぺたりとへたり込んだクルエールがいたりする。
00:52:刑部クロオ:「お前も早く来い!」もう一度戻ってきて片山君を掴んで去っていく。
00:52:片山樋一:「ぎゃーっ!ほら!」ちら見してしまいながら抜けていく。
00:53:GM:増え続ける犠牲者……。思春期の女子にとって裸を見られるというのは、なによりも耐え難い恥辱だ。
00:53:GM:こんなことが許されていいのか? いいわけがない!
00:53:GM:殺せクロオ! "パンツァーファウスト"を見つけ出し、殺せ!
00:53:GM:----
00:53:GM:シーンカット。ロイスと購入が可能です。
00:53:GM:片山くんもありがとう!おつかれさま!
00:54:ラディッキオ:クルエール・キャンベル/P:親近感○/N:隔意/ロイス
00:54:ラディッキオ:購入は何にしようかな。
00:55:刑部クロオ:クルエール・キャンベル/〇連帯感/恥辱/ロイス
00:56:ラディッキオ:電撃を流す首輪とか買ってクロオくんにつけられないかな
00:56:クルエール・キャンベル:チコリーちゃんとクロオくんのロイス感情をネガティブの方に(それぞれ不安、羞恥)
00:56:どどんとふ:「GM」がログインしました。
00:56:刑部クロオ:なにその危険な装備
00:56:ラディッキオ:射出式スタンガンを買おう
00:56:クルエール・キャンベル:《砂の加護》を使ってアームドスーツの木を探しに行くよ
00:56:クルエール・キャンベル:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[4,7,9,9,10]+10[10]+4[4]+1 → 25

00:56:刑部クロオ:アームドスーツはきっとここにあるよ
00:57:刑部クロオ:あっ見つけてた
00:57:ラディッキオ:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[4,4,5,7,10]+4[4]+3 → 17

00:57:クルエール・キャンベル:脱衣所にあったのか
00:57:ラディッキオ:買えた
00:57:刑部クロオ:じゃあ何買おうかな…
00:57:クルエール・キャンベル:侵蝕+3
00:57:GM:脱衣所備え付き!
00:58:刑部クロオ:強化素材
00:58:刑部クロオ:3dx+4>=15
DoubleCross : (3R10+4[10]>=15) → 7[1,3,7]+4 → 11 → 失敗

00:58:刑部クロオ:失敗!以上!
00:59:クルエール・キャンベル:以上ー
00:59:GM:OK!じゃあこのシーンはここまで!
00:59:GM:----
01:05:GM:ミドル04
01:05:GM:シーンプレイヤーはチコちゃん。こいつ毎回シーンプレイヤーだな!
01:06:GM:他のメンバーも登場可能です。
01:06:ラディッキオ:低いんだよな、侵蝕が
01:06:ラディッキオ:1d10+45
DoubleCross : (1D10+45) → 5[5]+45 → 50

01:06:クルエール・キャンベル:1d10+63
DoubleCross : (1D10+63) → 5[5]+63 → 68

01:06:刑部クロオ:刑部クロオの侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:61->63)
01:06:GM:先に情報収集!
01:06:GM
■情報収集
難易度:9
技能:情報/UGN、裏社会、学問(保健体育)
プライズポイント:7/10

01:06:クルエール・キャンベル:前から言いたかったんだけど、安定して高井
01:06:GM:UGNじゃなくてアカデミアだw
01:06:刑部クロオ:アカデミア
01:07:GM:保健体育でふってもいいよ。
01:06:刑部クロオ:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[4,5,7]+1 → 8

01:07:クルエール・キャンベル:4dx+2
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 7[4,7,7,7]+2 → 9

01:07:刑部クロオ:役に立たないクロオという男
01:07:クルエール・キャンベル:チコちゃんの見てから振り直すか決める
01:07:ラディッキオ:保健体育……
01:07:GM:エッチなハプニングが多すぎて情報収集どころじゃないんだな……
01:07:ラディッキオ:いや、アカデミアで振ります
01:07:ラディッキオ:5dx+4
DoubleCross : (5R10+4[10]) → 7[1,3,4,6,7]+4 → 11

01:07:ラディッキオ:11なのだ
01:07:クルエール・キャンベル:振り直そう
01:07:クルエール・キャンベル:4dx+2
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 10[4,5,8,10]+1[1]+2 → 13

01:08:クルエール・キャンベル:購買部情報網が強い
01:08:GM:プライズは同じだw 9/10!
01:10:GM:■情報(3)
01:10:GM:エロハプ空間では多種多彩なエロハプニングが発生する。
パンツァーファウストは『突発的なハプニングによる恥じらいこそが至高』と考えているため、どこでどのようなエロハプが起こるかどうかはパンツァーファウスト本人にもわからず、完全な制御もできていない。

パンツァーファウストが望まないエロハプ……いわゆる『地雷シチュ』を叩きつけることで、彼の興奮度を下げることができるかもしれない。
彼の地雷シチュさえ分かれば仮面を大きく弱体化させ、直接戦闘に持ち込むことができるはずだ。

01:10:ラディッキオ:地雷シチュw
01:12:GM:--アカデミア高等部・資料室--
01:12:GM:君たちはパンツァーファウスト……絶対健全の弱点を探るべく、ここ資料室を訪れていた。
01:13:GM:無数のロッカーと本棚、棚、棚、棚!
01:13:GM:かくれんぼには最適な場所だろう。もちろん、今の目的は攻略に役立ちそうな資料探しだが。
01:14:GM:服装はコスプレチャートを使いましょうか。チコちゃんとクルエちゃんは1d10を振ってください。
01:14:GM:コスプレチャートです。
01:14:ラディッキオ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

01:14:クルエール・キャンベル:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

01:14:ラディッキオ:ピチピチ忍者服!
01:14:GM:ラディッキオ……8。ピチピチ忍者服。
01:14:GM:クルエちゃんまた体操着(ブルマ)じゃねーか!
01:14:クルエール・キャンベル:振り直すか
01:14:クルエール・キャンベル:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

01:15:GM:ゴスロリ!
01:15:クルエール・キャンベル:普通に似合う
01:16:皐月原真琴:「ここは生徒全員のパーソナルデータが保管されてるとこだ。普段は教師かUGNチルドレン、エージェントしか入れないんだけど……」
01:16:皐月原真琴:「まあ今日くらいはいいだろ。その、ふざけたやつの履歴書を探そうぜ。地雷シチュ探しに役立つかも」
01:17:クルエール・キャンベル:「……ええ。そうね」
01:18:刑部クロオ:「………」チルドレンとしての権限は残っているのだが、このまま通るのであれば言わない。
01:18:ラディッキオ:「うむ……。ところで……誰か手を貸してくれると……助かるのだが……。流石に……この数の本を……読んでいては……」
01:18:クルエール・キャンベル:ゴスロリ風のドレスに身を包んでいる。
01:18:ラディッキオ:「ページをめくる手が……疲れてしまう……からな……。めくる役を……頼みたい……」
01:19:刑部クロオ:すっとチコの後ろから近づき、本を手に取る。
01:19:刑部クロオ:「今日は保健委員がいないからな。俺でよければ代わりをやろう。」
01:19:クルエール・キャンベル:今度のエロハプ波動は避けられなかった。上等な品だが、例によってあちこち扇情的な位置に隙間が空いていて、歩くたびに腋や太股や背中や臍が見えるデザイン。
01:20:皐月原真琴:「お、でっかいのとちっちゃいのコンビか。お似合いだね~」
01:20:皐月原真琴:はやしたてながらも、ちらちらとクルエの方を見ている。
01:20:皐月原真琴:俺にも彼女はいる。彼女はいるが……かわいい女の子がエッチな服装をしているんだから、見る!
01:20:皐月原真琴:見るに決まっている!
01:21:クルエール・キャンベル:「……地雷って何かしら」 若干元気がない様子で、大人しく本を探している。背伸びしたり。
01:21:ラディッキオ:「胸が固いのは……不満だが……うむ……我慢するか……仕方ない……」温泉のときより、言動は落ち着いている。
01:21:クルエール・キャンベル:「マコトは、今回の事件で被害は受けていない?」
01:22:刑部クロオ:「地雷ってのは踏むと爆発する爆弾だ。対人・対戦車の場合が多い。」
01:22:皐月原真琴:「いやそっちの地雷じゃねーだろ」
01:22:皐月原真琴:「ああ、俺は大丈夫。エロハプニング的なのは以前の事件でも巻き込まれたし、もうこりごりだよ……」
01:23:ラディッキオ:身を包むコスプレが、ボディペイントから変わったからだ。レオタードにフリル、網タイツを組み合わせた、現代ファンタジー風の忍者服。
01:23:皐月原真琴:「そっちはどうなんだ?刑部、女子メンバーの中に男子一人で痴漢扱いとかされてないか?」
01:23:刑部クロオ:ぱらぱらと本を読んだり、携帯を弄ったりして「……ああ、なるほど。そういうスラングか。」と独り言ちる
01:23:ラディッキオ:露出は多いが、この程度ならチコリーにとっては許容範囲だ。
01:23:皐月原真琴:(二人ともすげーかっこしてんし……)
01:23:クルエール・キャンベル:「彼は、羞恥心が大事だって言ってたわね」
01:23:刑部クロオ:「されてるからそうしてあのバカをとっちめようとしてんだろ。」
01:24:クルエール・キャンベル:「……この服を脱いで、裸になって、一切何も考えずに特攻すれば、刺し違えることはできる?」
01:24:刑部クロオ:と、文句を言いつつもチコのペースに合わせてページをwめくる。
01:24:皐月原真琴:「やめやめろ!女子がそんな戦法考えんな!」
01:25:ラディッキオ:「皐月原は……私達の服が……気になっている……ようだが……」
01:25:刑部クロオ:こちらもようやく落ち着いている。先ほどよりも格好がましだからだ。慣れてしまった自分がやや怖くなる。
01:26:ラディッキオ:「クロオは……反応が薄いな……今までの刺激が……強すぎたか……」
01:26:クルエール・キャンベル:「そう、なの?」
01:26:皐月原真琴:「えっなにそれ」
01:26:皐月原真琴:「これで興奮しないって何!?」
01:26:皐月原真琴:「どういう格好見たのお前……!?」
01:26:皐月原真琴:「う、羨ましい……!」
01:26:刑部クロオ:「いつまでも目を逸らしたり出来ねえだろ……。」
01:27:刑部クロオ:「ま、極力見ないようにはしてるが…。」
01:27:クルエール・キャンベル:「クロオは悪くはないわ」
01:27:ラディッキオ:「見たというより……それ以上だな……」
01:27:クルエール・キャンベル:「あんな仮面に、いいようにやられてしまっている私がふがいない……」
01:28:クルエール・キャンベル:「格好というか、包帯とか、服の絵ね」
01:28:ラディッキオ:「初めてだったな……クルエの……あんな声を……聞いたのは……」
01:29:皐月原真琴:「ボディペイントかよ……くそッ、刑部が羨ましくなってきたな……!」
01:29:クルエール・キャンベル:「————っ」
01:29:刑部クロオ:「……おい、よせ。忘れろと言われたろう。」
01:29:クルエール・キャンベル:「チコ。お願い。本当に」
01:30:刑部クロオ:軽く頭をこつんと小突く。非常に弱い力で。でないと死んでしまうからだ。
01:31:ラディッキオ:「ふむ……てっきり……クロオにだけ……言ったのかと……」
01:31:クルエール・キャンベル:「…………」明らかに元気がない。軽く、壁にもたれかかり、
01:32:皐月原真琴:「おい大丈夫か?クルエールだっけ」
01:32:皐月原真琴:「調子が悪いなら休……」
01:32:クルエール・キャンベル:がこん、と壁が凹む。
01:32:GM:次の瞬間!エロハプ空間が資料室を覆う!
01:32:クルエール・キャンベル:「え」
01:32:GM:絶対健全が、普段そういう系の同人誌を読んでいるのがいけなかったのか?
01:33:GM:昨晩、触手系の同人ゲームをプレイしていたのがいけなかったのか?
01:33:GM:資料ロッカーから飛び出た無数の黒い触手が、
01:33:GM:近くにいたクルエとラディッキオをロッカーへと引きずり込む!
01:33:ラディッキオ:「これは……なるほど……」
01:34:皐月原真琴:「あァあ!? んだこれ!?」
01:34:刑部クロオ:「くそ…!そっちは頼んだ!」近くにいたチコを助けるべくロッカーに飛び込む!
01:34:クルエール・キャンベル:「! っ!」 抵抗する暇もない。溢れた触手がゴスロリ衣装の隙間から入り込み、引っ張り込まれる。
01:34:皐月原真琴:「頼んだってこれうわ気持ち悪っ! おいクルエ!」
01:34:ラディッキオ:「この衣装を……着ていると……不安が増す……ハプニングだな……これは……」
01:35:皐月原真琴:「畜生め!」 クルエを追ってロッカーに飛び込む。
01:35:GM:----
01:35:GM:Side:クルエール&皐月原
01:35:GM:----
01:35:GM:狭いロッカーの中で、君と皐月原は懸命に触手と格闘している。
01:36:クルエール・キャンベル:「くっ………ふっ………!」
01:36:GM:パワーは弱い。素手でも引きちぎれるし、抵抗するたびに触手の勢いも弱まってきているように見える……が
01:36:GM:狭いし!触手がふとももやお腹を這い回っているし!
01:36:GM:エッチな状態なのだ!耐えろ!
01:36:クルエール・キャンベル:「ごめ、ごめんなさい、マコト」
01:37:皐月原真琴:「うわ、ちょっ」
01:37:皐月原真琴:「へ、変な声出すな!出さないでください!俺も男子なんで……興奮するんで……!」
01:37:クルエール・キャンベル:この手の触手など、普段ならものの数ではない。
01:37:皐月原真琴:「いやごめん嘘!気が散るから!」
01:37:クルエール・キャンベル:何故なら凍結使いのクルエールにとって軟体動物などカモ! なのだが……!
01:38:GM:そう!本来ならカモのはずなのだが……!
01:38:クルエール・キャンベル:「ごめん、なさっ……身体、あつくて……氷、出せな……!」
01:39:皐月原真琴:「えっ」
01:39:皐月原真琴:「あ、ああ……クルエ、あんた、あれなんだな」
01:39:クルエール・キャンベル:びく、と震えつつ、かろうじて残る凍気を真琴くんの周囲の触手に向ける。
01:39:皐月原真琴:「感情のないクールビューティー的な見た目だけど、実は割とそうでもない……?」
01:40:クルエール・キャンベル:「…………? よく、分からない、けど」
01:40:クルエール・キャンベル:「わた、しは、最初からっ。許せない、だけ」
01:40:GM:ロッカー内はめちゃくちゃ狭い。皐月原が腕を動かすたびにクルエのゴスロリ服がめくれあがり、強制ボディタッチが何度も発動する。
01:41:クルエール・キャンベル:逆さまになり、膝が真琴くんの肩に掛かっている。
01:41:クルエール・キャンベル:「いやらしいことも、興奮も、別に、男女ならいいけど」
01:41:皐月原真琴:「許せない?ああ、エロゴスロリ服着せられてることが?この触手が?両方!?」
01:42:クルエール・キャンベル:「『恥ずかしがらせたい』って言ってくる悪い人相手に」
01:42:クルエール・キャンベル:「その攻撃に、屈して、恥ずかしがったら、負けたみたいでいやだわ・・・・」
01:43:皐月原真琴:「こ、これ膝だよな!? ねえこれどういう姿勢!?」 慌てていたが、
01:43:皐月原真琴:「…………ああ。なるほど、なるほど」
01:43:皐月原真琴:「すっげーわかる!」
01:43:皐月原真琴:「悪いやつの思うがままにやられて、屈するのは……ムカつくよな!」
01:44:皐月原真琴:「よし!さっさとこの触手ぶっつぶして、外に出ようぜ!」
01:44:クルエール・キャンベル:「そう。私は、そうよ……」真琴くんの頬に太ももが擦る。トランプの絵札のような、逆さまの姿勢。
01:45:GM:皐月原は厳しい訓練を受けてきたチルドレンだ。だから、平常心を保っている。
01:45:GM:クルエールの白い太ももだとか……その奥に見える太もものつけねだとか
01:45:GM:アングル的に白い背中やおへそまで見えていることだとか、そういうことはまったく気にしないし、平常心を保っている!
01:45:クルエール・キャンベル:「っ、んっ……」細かい触手が口に入ってくる。必死に吐き出す。
01:46:クルエール・キャンベル:「マコト。わかってくれて嬉し、っ、先に……!」
01:46:皐月原真琴:「あっこれやっぱ無理」
01:46:皐月原真琴:「クルエ!お前!」
01:46:皐月原真琴:「エロすぎるんだよ畜生!」
01:46:クルエール・キャンベル:凍気が収束しようとしては拡散する。
01:47:クルエール・キャンベル:「……ま」
01:47:クルエール・キャンベル:「真正面から、言わない、で」
01:48:クルエール・キャンベル:「本当に……さっきから……いつもは、こんな風じゃないわ……」
01:48:クルエール・キャンベル:「——でも、ちょっと、出たわ。対抗心」
01:49:クルエール・キャンベル:キィン、と音を立てて触手が凍っていく。
01:49:皐月原真琴:「おっ」
01:49:皐月原真琴:「いいね。その調子だぜ、クールビューティー」
01:50:クルエール・キャンベル:「はあっ、はっ……」
01:50:皐月原真琴:「全部終わったらお茶でもしようぜ。普通の格好でな……!」
01:51:クルエール・キャンベル:「テレスコープ……!」 絞り出すように言って、足元から登った氷が触手を固める。
01:51:クルエール・キャンベル:「ふう……マコト、身は軽い方?」
01:52:クルエール・キャンベル:「出し切ったから。これ、崩さないように登れる?」
01:52:クルエール・キャンベル:ようやく正対し、マコトくんと向きあう形になる。強気に笑う。
01:53:クルエール・キャンベル:凍った触手の足場が、落ちてきた入口まで続いている。
01:54:皐月原真琴:「とんでもねーロッカーだな。次元が歪みすぎだろ……刑部たち大丈夫かね」
01:54:皐月原真琴:「ま、身軽さに関しては任せてくれ。フットワークには自信があるんだ」
01:54:皐月原真琴:「おんぶ係だからな!」 ひょいっとクルエちゃんを抱きかかえ、
01:55:皐月原真琴:《軽功》。そのまま、頭上遥か遠くの入り口を目指す。
01:55:クルエール・キャンベル:「——そう」安心した瞬間。
01:56:クルエール・キャンベル:持ち上げられた拍子に、服の隙間に入り込んでいた触手が一斉に抜ける。
01:57:クルエール・キャンベル:「~~~~~~っぁ!」 マコトくんに強く捕まって、そのままぐったりと体重を預け切る。
01:58:皐月原真琴:「わざとやってんだろ、そのエロい声……!?」
01:58:GM:----
01:58:GM:Side:刑部&ラディッキオ
01:58:GM:----
01:59:GM:別のロッカー内。狭い空間で、二人もまた貧弱な触手相手に四苦八苦している!
01:59:GM:とにかく触手は弱いのだ。しかしなにより狭い!
02:01:ラディッキオ:そして触手以上に、このラディッキオというオーヴァードが貧弱すぎるのだ!
02:03:ラディッキオ:「う、うむ。今日は海鮮より、肉の気ぶ……うぶっ!」
02:04:ラディッキオ:ろくに抵抗もできないまま四肢を絡め取られ、口に触手をねじ込まれる。細い触手が体を這い回り、ぴっちりと体に張り付いた忍者服の下に潜り込んでいく。
02:06:ラディッキオ:「ん、ぐっ、うっ!まへ……さ、流石に、これは洒落になら……んっ!」
02:07:刑部クロオ:と、その時、
02:07:刑部クロオ:ぞ ぶ っ
02:07:刑部クロオ:触手を突き破って無骨な腕が現れる。
02:08:刑部クロオ:そこを支点に触手を分けて出てきたのは、刑部だ。
02:08:刑部クロオ:狭い空間の中では隼は羽ばたけない。
02:08:刑部クロオ:しかし隼の爪の煌めきはこの闇を照らす一条の光となる。
02:09:刑部クロオ:無 刀
02:09:刑部クロオ:牙 降
02:09:刑部クロオ:腕による居合がラディッキオの口の中に侵入しかけた触手を掴み取り、引きちぎる。
02:10:刑部クロオ:もう一方の腕でラディッキオを抱き寄せる。
02:10:刑部クロオ:「俺の傍にいろ。」
02:11:ラディッキオ:「ぶはっ!ごほっ!」咳き込み、飲み込みかけていた触手の体液を吐き出す。
02:11:ラディッキオ:「う、うむ……危ないところ……だった……主に……対象年齢の……関係で……」
02:12:刑部クロオ:「無事でよかった。」
02:12:刑部クロオ:ラディッキオを抱きながら片手で接近する触手を叩き落していく。
02:12:刑部クロオ:しばらくすると抵抗も弱まる。
02:13:刑部クロオ:「……こんなところか。」
02:14:刑部クロオ:「お前が落ち着くまで待とう。動けるようになったら言ってくれ。」
02:15:ラディッキオ:「おまえの方は……落ち着いて……居るな……」
02:16:刑部クロオ:「………荒事は慣れてるからな。」
02:17:ラディッキオ:「そういうことではない……」
02:18:ラディッキオ:「今の……この状況を見て……他に……言うことは……無いのか……」
02:18:刑部クロオ:「………遅れてすまない?」
02:20:ラディッキオ:「ふむ……他には……?」
02:21:刑部クロオ:「ああ?………。」
02:21:ラディッキオ:「そうは見えないかも……しれないが……」
02:21:ラディッキオ:「今回の……騒動で……私はかなり……自信を……無くしかけている……」
02:22:刑部クロオ:「自信を無くすことはないだろ。実際情報を得てるのは主にお前だ。」
02:22:ラディッキオ:目線を下ろし、物憂げな表情になる。
02:22:刑部クロオ:「お前が必要だ。」
02:23:刑部クロオ:「それは間違いなく言える。」
02:24:ラディッキオ:「やはり……わかっていないな……おまえは……」
02:25:刑部クロオ:「………?」
02:25:ラディッキオ:「もう一度……私を……よく見てみろ……」
02:25:刑部クロオ:「………。」チコの身体を見下ろす。
02:26:刑部クロオ:細く折れそうな腕と足、スーツの隙間から見える白い肌、整った顔。
02:26:刑部クロオ:目を逸らす「………あのな。」
02:27:ラディッキオ:「お前の目の前にいるのは……学園島でも……上位に入る……」
02:27:ラディッキオ:「非常に……魅力に満ちた……女子生徒で……」
02:28:ラディッキオ:「お前はその女子生徒の……裸を見て……胸に触れ……」
02:29:ラディッキオ:「……上気した体を……腕の中に……抱いている……わけだが……」
02:30:ラディッキオ:「なにか……言うことは……無いのか……?」
02:30:刑部クロオ:「あー……まず一つ。」
02:31:ラディッキオ:腕を首に絡めて、自分の方へ向けさせる
02:31:刑部クロオ:「自覚があるなら気をつけ…!?」
02:31:ラディッキオ:「一つ?」
02:32:刑部クロオ:吐息が触れ合う距離。流石に瞠目して焦る。
02:33:刑部クロオ:「………自覚があるなら気を付けろ。」
02:33:刑部クロオ:「気が気じゃないんだ。そういうことされると。」
02:34:刑部クロオ:「お前、他の男子だったら大変なことになってるぞ。」
02:35:刑部クロオ:「もう一つ。お前は綺麗だ。再確認した。」
02:35:ラディッキオ:「誰にでもやる……訳ではない……」
02:37:ラディッキオ:「クロオにしか……やらん……と……言ったら……」
02:38:ラディッキオ:「もう一つくらいは……出るかな」
02:39:刑部クロオ:「…………お前、話聞いてたのか……。」
02:40:刑部クロオ:ため息を吐いて
02:40:ラディッキオ:そう言って、クロオから手を離し、忍者服の食い込みを治す。
02:41:ラディッキオ:「恥じらってばかりでは……つまらんからな……」
02:42:刑部クロオ:両手でラディッキオを抱きかかえる。
02:42:ラディッキオ:「散々な目に……会ってきたのだ……。少しは……楽しんでも、いいだろう」
02:42:ラディッキオ:「私も……お前もな……」
02:42:刑部クロオ:「もう一つ。隼の前に肉をちらつかせるな。」
02:43:刑部クロオ:「食っちまうぞ。」
02:44:ラディッキオ:「ふ……ようやく……ほしい言葉が……聞けたな……」
02:45:刑部クロオ:嘴が肉を啄もうと、動く。
02:46:ラディッキオ:こちらも、目を閉じ、ゆっくりと顔を近づけ……
02:46:ラディッキオ:「ところで……」
02:47:ラディッキオ:そのまま唇を通り過ぎ、耳元で囁く
02:47:ラディッキオ:「見られているぞ……随分……前から……」
02:47:刑部クロオ:「…………あ?」
02:48:GM:そう……刑部クロオは気づいていなかったが……
02:48:GM:触手が消え、いつの間にかロッカー内亜空間は消滅し
02:48:GM:君たちは資料室へ戻ってきている。
02:48:皐月原真琴:「お前ら……」
02:48:クルエール・キャンベル:「………………………………………」
02:49:皐月原真琴:「中で何やってたの……?」 口を挟むチャンスを伺い続けていた。
02:49:クルエール・キャンベル:「た、確かに、これも、下着仮面の意図を外す……ことには、なるわ」
02:49:刑部クロオ:「……いつからだ?」ラディッキオに
02:49:クルエール・キャンベル:「でも、だ、だめよ。それは、いけないわ……」
02:50:皐月原真琴:「意図を外す事にはなるけどさあ!」
02:50:ラディッキオ:「私に……釘付けになった……辺りから……だな……」
02:50:クルエール・キャンベル:脱出の際に腰が抜け、床に座り込んでいる。
02:50:クルエール・キャンベル:両手で顔を覆っている。
02:50:ラディッキオ:「それで……クロオ……」
02:50:ラディッキオ:「続けるか……?」
02:50:刑部クロオ:「続けるかバカ!!!」
02:51:GM:----
02:51:GM:シーンカット!
02:51:GM:ロイスと購入ができます。
02:52:刑部クロオ:ロイス保留!
02:52:ラディッキオ:そうですね
02:53:ラディッキオ:パンツァーファウストくんのロイス感情を変更します
02:53:クルエール・キャンベル:協力者/皐月原真琴/共感:○/羞恥/ロイス
02:53:ラディッキオ:ロイス:パンツァーファウスト/P:傾倒○/N:N:侮蔑/ロイス
02:53:皐月原真琴:やったー念願のクルエちゃんからのロイス!!
02:53:皐月原真琴:LINEやってる?どこ寮住み?彼氏いる?
02:53:ラディッキオ:パンツァーファウスト/P:執着○/N:N:侮蔑/ロイス→パンツァーファウスト/P:傾倒○/N:N:侮蔑/ロイス これで。
02:53:クルエール・キャンベル:あなたとはいい友達になれそうだわ
02:54:クルエール・キャンベル:(さっぱり)
02:54:GM:傾倒……
02:54:刑部クロオ:あ、やっぱチコちゃんへのロイス、N感情表にします