21:42:C・エイス:「お疲れ様でした」
21:43:ノーヴェ:「あ? ボスは一緒じゃねえのか」
21:43:ノーヴェ:「アレをやってきたんだろ。いつもの、地味な。工場の」
21:43:ガネシュ・カルキ:エイスさんに軽く礼をして、上着を渡す。自分はそのまま事務机に移動して、情報収集班への通達を始めよう
21:43:C・エイス:「ついにお亡くなりになりましたか?」
21:43:ノーヴェ:「ふはッ!」
21:44:ノーヴェ:「はははッ!いやあ~、そこまでダサいマネはしねェ~だろ!仮にも支部長がよォ~!」
21:45:ガネシュ・カルキ:「ハイ。いつもノ検査確認でしたが……ヒトツ、よくないコトになりましタ。新しい、『仕事』になるやもしれまセン」
21:45:C・エイス:「お互い」スケジュール帳を閉じる。「共有せねばならない情報がありそうですね」
21:45:C・エイス:「紅茶を淹れてまいります」
21:46:ガネシュ・カルキ:「亡くなりませンよ。あの方の生命力は二人とも知ってイル筈です。支部長デスからね」いつもの二人の様子に苦笑しつつ、答える
21:46:ノーヴェ:「賭けてもいいぜ、俺の用件のほうがぜッッたいに重要で重大だ……エイス! 俺、カモミールな」
21:46:ノーヴェ:「ハチミツもセットにしてくれ。甘いのがほしい」
21:47:ガネシュ・カルキ:「助かりまス、エイスさン。冷蔵庫におカシが入っていますので」給湯室に向かうエイスに声を賭けつつ
21:48:ガネシュ・カルキ:「……ノーヴェの方も、いつものグワイヒアとの戦闘任務かと思ったいまシタが……何らカの進展があっタようですネ」
21:49:ノーヴェ:「ありまシタよ」おどけてマネする。「ガネシュはここに来てどんくらいだっけ。俺より長かったか?俺と同じくらいだったか?」
21:49:ノーヴェ:「あとで詳しく話すけどよォ~。"アザレア"だとさ」
21:50:ガネシュ・カルキ:必要事項をまとめ終え、一旦の出力と、通達を出す。そのままノーヴェに向かい
21:50:遠里 悠:コンコン とノックする音 開いたドアの軽く叩く男?がたっている
21:50:ノーヴェ:「……」 そっちに目をやる。
21:51:ノーヴェ:「あっ」
21:51:遠里 悠:「ハァイ、お話し中にお邪魔だったかしら?」
21:51:ノーヴェ:「オカマだ。十一の」
21:51:GM:第十一支部長!ノーヴェですら知っている顔だ。
21:51:遠里 悠:「あら、可愛い子に名前を知られているなんて嬉しいわ」
21:51:ガネシュ・カルキ:「ワタシはこちらの大学生でもありまスからネ。もう2年近くになりまスか。新参の部類ではありますが……ノーヴェよりは長いでスね」
21:52:遠里 悠:「成田ちゃんに会いに来たんだけれど、お留守?」
21:52:ノーヴェ:「か、かわいい……!?」 こういう手合いは苦手!
21:53:ノーヴェ:「ボスは留守だぜ。死んでなければ、じきに戻ってくる」
21:53:ガネシュ・カルキ:「遠里支部長。いらっしゃいまセ!めずらしいでスね。このような時間に。お一人でスか?」
21:53:遠里 悠:「あらー、ガネシュちゃん。お久しぶりネ」
21:54:遠里 悠:「ええ、ちょっと急用でね。うちの子たちはお店が忙しいから」
21:54:ノーヴェ:「支部長ってのも大変だな。きらめく繁華街から、こんなカビくせェ工場に出張ってこねーといけねえんだから」
21:54:ガネシュ・カルキ:「支部長は……エエ、今区内の工場に。少し、よからヌことが起きまして。一旦現場の指揮を執っていルところです」
21:54:遠里 悠:「まあ、成田ちゃんに限って死ぬ事は無いでしょ。死ぬとしたら過労くらいじゃないかしら」
21:55:遠里 悠:「そう、そちらも大変なのね。とりあえず待たせてもらうわ。これ、お土産ね」
21:56:遠里 悠:有名店のケーキをガネシュ君に渡す
21:56:ノーヴェ:「ケーキじゃん!」
21:56:ノーヴェ:「おいガネシュ食おうぜ!他のやつが戻って来る前によォ~!」
21:56:ノーヴェ:「俺はカラダ張ったし、最低でも二つは食べる権利がある!そうだよな?」
21:57:ガネシュ・カルキ:「言えていまス。……おお、ありがとうございまス。これは皆も喜びまスよ」遠里支部長の軽口に慣れた様子で応え
21:57:遠里 悠:「良いわね、いっぱい食べる男の子」
21:58:ガネシュ・カルキ:「ダメでス。みんなの分ケーキなので、皆デ分けなくてハ。ノーヴェの分もあるんだから、それで我慢しなさイ」
21:58:ノーヴェ:「マジメめ……」
21:58:ガネシュ・カルキ:「どうしてもというのなら、後でワタシの分を半分あげまスから」
21:59:ノーヴェ:「それならよし!」
22:00:ノーヴェ:「……しかし帰ってこねェなうちのボスはよ。"ベリッシマ"も急用なんだろ?」
22:00:ノーヴェ:ケーキを貰ったので、礼を示すためにオカマ呼びからコードネーム呼びにした。
22:00:ノーヴェ:「マジで死んだのか?次の支部長総選挙するか?」
22:01:成田晴史:「貴様から殺してやろうか」帰ってきている!
22:01:ノーヴェ:「当然俺が次の……チッ!」
22:02:成田晴史:外回り用の作業着から、スーツに着替えている。苛立ったように、ノーヴェと遠里を見る。
22:02:ノーヴェ:「アーイ。生きてるって信じてましたー、ボース」 不満げに手を振る。
22:02:ガネシュ・カルキ:「ウムウム」機嫌よさげなノーヴェにこちらも頷きつつ「……そうでスね。支部長でなくとも、出来れば他の誰かが帰って来てくれれバ、こちらも今後の調査ガ……」
22:02:遠里 悠:「ハァイ。来ちゃった」
22:03:成田晴史:「遠里ィ。来るなら来るって連絡しろ」
22:03:成田晴史:「私も暇じゃあないんだ。特に今はな」
22:04:ガネシュ・カルキ:「支部長!お帰りなさいまセ。調査につきましてハ、各所通達を出しておきましタ。そして、お客さまでス。ご覧の通りかと思いまスが……」
22:04:遠里 悠:「だって成田ちゃん、アポ取ろうとすると忙しいって断る事あるじゃない」
22:04:成田晴史:「当たり前だバカ。ベラベラ長話されると業務の邪魔なんだよ」
22:05:ノーヴェ:「コミュ障なんだよ。情報共有は業務の基本だってのによォ~」
22:05:遠里 悠:「ま、本当に急用なの連絡するより直接話した方が良い系統の案件」
22:05:成田晴史:「あァ!?」座ったばかりの椅子から立ち上がり、ノーヴェを睨む。
22:05:成田晴史:「ブン殴るぞ!」グシャーッ!!
22:06:成田晴史:既に殴っている!完全に顔面だ。
22:06:ガネシュ・カルキ:「支部長に直接ご用というコトで、用件は聞きませんでシタが」
22:06:ノーヴェ:「グワーッ!」
22:06:ガネシュ・カルキ:「緊急のゴ用事ですカ?」
22:06:遠里 悠:支部長が会談するという事自体が他人に警戒されるかもしれないという事を暗に仄めかす
22:06:遠里 悠:「だから内緒の方が良いでしょ?」
22:06:ノーヴェ:ソファから一回転して猫のように着地します。「テメェこのクソ!殺すぞ!」 みぞおちに手刀!
22:06:成田晴史:「ゴボーッ!!」
22:07:ガネシュ・カルキ:席を外した方が?という表に出さない質問でもある!
22:07:遠里 悠:ニコニコしながら殴り合いを見ている
22:07:成田晴史:「ノーヴェコラァーーッ!!!」遠里の話を全然聞いていない!殴り合いをはじめた。
22:07:ノーヴェ:「クソ支部長がよぉお~!」 ガッ!ベキ!
22:07:遠里 悠:「まあ、待ちましょう」
22:07:ガネシュ・カルキ:いつものことなので、微笑ましく思いこそすれ、こちらも特に慌てることはない!(笑)
22:07:遠里 悠:「元気良さそうで良いわね」
22:08:成田晴史:「今日こそ殴り殺されたいらしいなァ——ッ!!」ベギャッ!ゴスッ
22:08:ノーヴェ:「決めたぜ!決まった!」「テメーはここで俺にブチ殺され、俺が次の支部長だ!」
22:08:雨堂聖理:では、そんな感じでじゃれ合いが始まった頃、
22:09:雨堂聖理:殴り合う二人の横側に、人ひとりくらいのサイズの青黒い円の魔眼、演出《ディメンションゲート》が開く
22:09:ガネシュ・カルキ:「まア、本当にまずくなりそうでしたラ(そこまで行くこともそうあることでもないのだが)ワタシかエイスさんが止めますかラ」
22:09:遠里 悠:「あら?」ゲートを見る
22:09:雨堂聖理:そして間髪入れず姿を現す、自転車の女子高生 「……うわっ、人!」
22:09:ガネシュ・カルキ:「オヤ」
22:10:雨堂聖理:慌ててブレーキをかけても間に合わず、ちょうど出てきた先にいた支部長へ横合いから衝突!
22:10:成田晴史:「死ねコラ!!テメーは任務中の事故扱いで」グシャーッ!!
22:10:ノーヴェ:「あっ」
22:10:成田晴史:「ギャアーッ!!」完全に事故!
22:10:ガネシュ・カルキ:「アッ」
22:11:ノーヴェ:「……なに?お前……」
22:11:雨堂聖理:「ご、ごめんなさい! まさかこんな所にこんなに人がいると思わなくて……あ、支部長」 またゲートを開き、自転車をぽいっとそこへ放り捨てる
22:11:雨堂聖理:彼女の住むアパートの前に突然自転車が降ってくる怪現象が発生するが、気のせいで済むだろう。それより!
22:11:雨堂聖理:「事件なんですよ、事件! 大事件です! ちょっと話聞いてください!」
22:11:GM:----
22:12:GM:10分後。第七支部に集った面々は、各々の状況を共有したところだった。
22:12:C・エイス:「成田支部長については」
22:12:C・エイス:「大変、残念でしたね」
22:13:C・エイス:コトリ……
22:13:ノーヴェ:「惜しい人物を亡くしたな。残念すぎる」
22:13:C・エイス:テーブルの上に自作した成田の遺影を静かに置く。
22:13:ガネシュ・カルキ:「……痛ましい事件でしタ……」目を伏せ
22:13:ノーヴェ:さして残念でもなさそうに、フォークを使って丁寧にケーキを食べている。
22:14:雨堂聖理:「支部長……」 申し訳無さそうな顔で、なんとなく遺影に手を合わせる
22:14:遠里 悠:「ふふ、まさかあんな事になるなんて、ね」
22:14:C・エイス:「整理いたしますと、ノーヴェ様は“アザレア”の活動再開」
22:14:C・エイス:「カルキ様は区画内の工場に及んだ異常な認識汚染」
22:15:C・エイス:「遠里支部長は、例の——“无号計画”の捜査協力の打診」
22:15:C・エイス:「雨堂様は……」
22:16:C・エイス:「行方不明事件?でしょうか」
22:16:雨堂聖理:「人がいなくなったの!」
22:16:雨堂聖理:「女の人! 何の前触れも手がかりもなくて……悲しんでる人がいる」
22:16:雨堂聖理:「大事件です!」
22:16:ノーヴェ:じろりと雨堂を見る。「死ッッッぬほどどうでもいいわ!」
22:16:C・エイス:「ふ。それはそれは」口の端で微笑むが、常に相手を見下したような色合いがある。
22:17:ノーヴェ:「俺らの話聞いてたのか? 警察にやらせろ警察に!」
22:17:ノーヴェ:「忙しいんだよUGNはよォ~!」
22:17:雨堂聖理:「何でよ!? どうでも良くないでしょ全然!」
22:17:ノーヴェ:「"アザレアがトップクラスに大事件なんだよ!
22:18:ガネシュ・カルキ:「それハ……確かに事件かもしれませンが」「警察の案件なのでハ?ノーヴェの言うことに便乗するワケでもありませンが……」
22:18:ノーヴェ:「"アザレア"がトップクラスに大事件なんだよ!ベリッシマの話が二番目で、工場のやつがその次!」「オメーのは優先度が一番下だ!」
22:18:雨堂聖理:「聞いたことないもんそんなの! 売出し中のバンド!?」
22:18:ノーヴェ:ナチュラルに自分の報告こそが一番重要だという方向に持っていこうとしている!
22:18:遠里 悠:「あら、そうかしら?私はそういうちょっとした事を気にする気持ち大切だと思うわ」
22:19:ノーヴェ:「本気かよ"ベリッシマ"? 行方不明事件(笑)だぞ?」
22:19:ノーヴェ:「市役所にやらせろよ」 警察からどんどんグレードダウンしている。
22:19:遠里 悠:「事件の大きさではね。でも日常の些細な出来事に気付けるかどうかって大事じゃない?」
22:20:GM:手がかりがなさすぎるので、ちょっと判定を入れましょうか。
22:20:遠里 悠:「工場でもそうだったんでしょ?ガネシュちゃん」
22:20:ノーヴェ:わーい判定!
22:20:ガネシュ・カルキ:判定!
22:20:GM:遠里さんは【社会】で難易度11の判定にチャレンジしてみてください。
22:21:遠里 悠:先に従者を作成してもいいですか?
22:21:GM:もちろんOK!
22:22:GM:戦闘中ではないので、従者作成は情報判定と別の手番で行えるとしましょう。
22:22:遠里 悠:では赤色の従者&血の絆×3 浸蝕24上昇して75
22:22:ガネシュ・カルキ:「エエ、そうでスね。工場では……確かにフトした違和感から事件が明るみになりましタ」
22:23:従者A:9dx>=11
DoubleCross : (9R10[10]>=11) → 10[1,1,4,5,7,7,8,8,10]+7[7] → 17 → 成功

22:23:ガネシュ・カルキ:「そういう意味でハ、常に周囲に気を配るのは大事でスが……」遠里支部長の問に答えつつ。ここで判定になるワケですな!
22:24:GM:圧倒的成功。R案件の情報処理面に携わってきた経験から、遠里さんはある程度の予感を得ています。
22:24:遠里 悠:手の中に出現した端末を軽く操作する
22:24:GM:このタイミングで、4つもの異なる超常的事件が重なっている。何らかの関連性が互いにあるのではないか。
22:25:GM:雨堂が言っていた行方不明者、泉透乃の住居も、ガネシュの検査した工場とは地理的に近い。
22:25:ガネシュ・カルキ:「……支部長?」端末を操作する遠里支部長の様子に
22:25:遠里 悠:位置関係を把握
22:25:GM:両者は同じ消失事件だ。認識改変らしき影響も共通して見られる。
22:26:遠里 悠:「だって、聖理ちゃんが話を聞いた場所。工場の近くでしょう?」
22:26:雨堂聖理:「うん。あとその人の住所もこの辺りだって話だから、工場には近いと思う」
22:27:遠里 悠:「アザレアの事、工場での出来事、消えた人間、“无号計画”」
22:28:遠里 悠:「集まりすぎてるって思わない?」
22:29:ガネシュ・カルキ:「偶然ではナイと。何らかの繋がリがあるかもしれない、というコトですカ?」
22:29:ノーヴェ:「まァなあ」
22:29:雨堂聖理:「それもそうかもしれないし、そもそも、"アザレア"っていうのもにんしきおせん? も、なん……なんごう計画も、そりゃ大事なんだろうけど……」
22:29:雨堂聖理:「……でも"まだ何も起きてない"とか、"何が起きてるか分からない"でしょ? あたしの話は、もう実際に人がいなくなってる!」
22:29:遠里 悠:「そう、どれかは関係していないかもしれない。偶然として放っておくにはね」
22:29:遠里 悠:「それと」
22:30:雨堂聖理:「藤江さん、すごく悲しそうだった……早く何とかしてあげなきゃ」
22:30:遠里 悠:雨堂さんの発言に頷く
22:30:遠里 悠:「聖理ちゃんの言ってる事ってとても大切よ?街を守るって気持ち」
22:31:遠里 悠:「其処に住む人の悲しみに共感できる子って、私は好きだわ」
22:31:ノーヴェ:「こ……これだから女はよォ~~」「感情論で物事を進めやがる」
22:31:雨堂聖理:「ハルカさん……!」 賛同者を得られてうれしく、跳ねるように身体を揺らす
22:32:ノーヴェ:「俺は知らねェぞ。"ベリッシマ"へのケーキの礼として、手伝うことは手伝うが」
22:32:ノーヴェ:「片手間の片手間に小指一本貸す程度だからな」
22:32:ガネシュ・カルキ:こちらの事件も、人はいなくなっている。少なくとも、あの大腿骨に分解された人間は。とは一瞬思ったが、口には出さなかった
22:32:ガネシュ・カルキ:聖理の真っ直ぐな様子に、口を挟むのを憚られたのだ。行方不明事件だって、無事解決できるならそれに越したことはない
22:33:成田晴史:「——勝手に!」ダン!!
22:33:成田晴史:壁を殴りつつ現れる。
22:33:雨堂聖理:「手伝ってくれるのね、ありがと! この人だからね」 藤江さん手製のビラをノーヴェくんに手渡す
22:33:成田晴史:「進めてるんじゃあ、ねェ~~ぞ、話を!」
22:33:成田晴史:「おいコラ、ガネシュ!!」
22:34:成田晴史:「なァァんでまだつまみ出してねーんだ!『これ』を!!」雨堂を指差す!
22:34:ノーヴェ:「そォだよ!言ってやれよ支部長こいつらによォー!」 こういう時だけ支部長につく!
22:34:雨堂聖理:「あ、支部長」 差された指を無視して目の前にビラを突き出す 「これ、支部の入り口に貼っておいてください」
22:34:ガネシュ・カルキ:「……わかりましタ。ワタシは手伝えませンが、上手くいくことヲ……」そこで支部長が現れる!
22:34:成田晴史:「知るか!」バリーッ!!
22:34:雨堂聖理:「あーっ!」
22:34:ガネシュ・カルキ:「支部長!」
22:34:成田晴史:「警察にやらせろ!こんなもんは!!」
22:35:ノーヴェ:「そら見ろ!」 ソファにふんぞり返っている。
22:35:雨堂聖理:「ひどい! だいたい、さっきから警察にやらせろ市役所にやらせろって言いますけど」
22:35:ノーヴェ:「ウチは警察や探偵事務所じゃねェーんだよ!」
22:35:ガネシュ・カルキ:「お早いカイフク、何よりでス」本心からの言葉!しかし!
22:36:雨堂聖理:「警察も市役所も探偵もUGNもみんなで協力したら一番早く解決するに決まってるじゃないですか! そんな簡単なことも分かんないんですか!?」
22:36:雨堂聖理:「アタマ良さそうなのに!」
22:36:雨堂聖理:「ノーヴェさんはあんまりアタマ良くなさそうだけど」
22:36:ノーヴェ:「あァア!?」 ガタン!
22:36:成田晴史:「優先順位があるんだよ!貴様の国では肉屋が海にまで出て魚を釣ってんのか!?」
22:37:ガネシュ・カルキ:「カノジョはウチ(第七支部)のイリーガルでス!緊急の案件かと思い、話を聞いていましタ!」えらい剣幕の支部長に、聖理ちゃんを気遣った弁明を返す!
22:37:成田晴史:「ノーヴェ!!貴様もだよ!!」
22:37:ノーヴェ:「やンのかテメッコラー!」
22:37:成田晴史:「“グワイヒア”を捕獲しに行け!チンタラしてるな!」
22:37:雨堂聖理:「あーっ怒った! ノーヴェさん! 女は感情論で物事進めるって言ったくせに怒った!」
22:38:雨堂聖理:「ノーヴェさんの感情的! 女!」
22:38:ノーヴェ:「こ……殺す……!テメエ!女ァ!」
22:38:成田晴史:バギャーッ!!!
22:39:ガネシュ・カルキ:「確かニ我々の要件とはかかわりは薄そうでしたガ、話はまとまる所でしたのデ!これよりそれぞれ調査ニ……!」
22:39:成田晴史:立ち上がろうとしたノーヴェを殴ってソファに沈める!!
22:39:ノーヴェ:「"グワイヒア"の前にテメーから」
22:39:ノーヴェ:「グボーッ!」
22:39:ガネシュ・カルキ:「アアッ」そしてまたも暴力事件!
22:39:成田晴史:「いいかコラ。復唱だ。“アザレア”が出てる。なるほど本当なら大した事件だ」
22:39:成田晴史:「“グワイヒア”のバカが、本当の話をしてるんならな。確認する方法は何だ?」
22:40:成田晴史:「奴の言葉に踊らされて捜査人員を無駄に割くのがそうか?」
22:40:成田晴史:「違うだろ。貴様が“グワイヒア”を直接ブッ壊して連れてくりゃいいんだよ」
22:40:ノーヴェ:「むぐッ……」
22:41:雨堂聖理:「そうだそうだー」 小声
22:41:成田晴史:「ガネシュ!工場の件は後回しにしろ。——まずは“无号計画”だ。遠里に同行しろ」
22:41:成田晴史:「あとこの馬鹿が余計なことしないよう、貴様がきっちりシメろ」雨堂の椅子を蹴る。
22:41:ノーヴェ:確かにそうなのだ。"グワイヒア"をシメるのがどう考えても一番早い。
22:42:雨堂聖理:「きゃっ!」 椅子を蹴られてびっくりした後、支部長をジト目で見る
22:42:雨堂聖理:「泉さんはー?」
22:42:成田晴史:「工場関係の捜査は、私が直接やりゃあいい。なんか文句あるか貴様ら」
22:42:遠里 悠:「ないわね。良い采配だと思うわ。流石は成田ちゃん」
22:43:遠里 悠:「アリガト」
22:43:ガネシュ・カルキ:「——かしこまりまシタ」慌てた様子を切り替え、頷く。どのみち調査班に指示は出したので、情報が集まるまで間があるのだ
22:43:ノーヴェ:「……"グワイヒア"を確実に殺りてェ。手がもうひとり欲しい」
22:43:雨堂聖理:「行方不明で、記憶操作みたいなことされてるっぽさまである、行方不明の泉透乃さんはー」 このへんまではハンドアウトに書いてあるので共有済みという認識
22:43:雨堂聖理:「いずみさんーー」 イスをガタガタさせる
22:43:成田晴史:「うるせェェ~~~」心底苛ついている表情。
22:44:ノーヴェ:「今すぐじゃなくていい。戦闘員がいたらこっちに回せ」
22:44:成田晴史:「誰でもいいからこいつを海まで捨ててこいよ」
22:44:ノーヴェ:ガッ!ガッ!
22:44:ノーヴェ:すごく嫌そうな顔をしながら、雨堂のイスを小刻みに蹴り飛ばしてます。
22:44:雨堂聖理:「ゲートで戻ってくるもん。海の幸も工場廃棄物も支部まで直送してやるんだから」
22:44:ガネシュ・カルキ:あと出来ることと言えば自分が直接、現場周辺を足で調べることくらいである。それならば、そこを取り急ぎ別件に当たるのも、選択肢ではある
22:45:雨堂聖理:ノーヴェくんの椅子を蹴り返しながら
22:45:成田晴史:「いいか!指示は出したからな。ノーヴェは“グワイヒア”。ガネシュは“无号”だ。しくじったら承知しねーぞ」
22:45:成田晴史:「ノーヴェも貴様、甘えたこと抜かしてるんじゃねェぞ」
22:46:成田晴史:「“グワイヒア”は貴様がやれ」
22:46:ガネシュ・カルキ:「ありまセン」>私が直接 「むしろワタシが向かうより、地の利と勝手を知っていル支部長が行く方が効率的かもしれませン」
22:46:ガネシュ・カルキ:「さすがでス」
22:46:成田晴史:「手が足りねえなら」ガネシュを見るが
22:46:成田晴史:「……知ったことか。戦力を借りたきゃ自分でやるんだな」
22:47:ノーヴェ:「ケッ!わかってるよ、万が一億が一を考えただけだッての!」
22:47:ノーヴェ:「"ノーヴェ"の名は……試作9号の名は伊達じゃねェことを見せてやる」
22:47:ガネシュ・カルキ:「……ハイ!」まっすぐ、力強く頷く
22:47:成田晴史:「あーちょうどいいや。行きがけにこいつを捨てていけノーヴェ」
22:47:ノーヴェ:「ヤツの首を持ってきてやるよ!超特急でな!」
22:48:ノーヴェ:「ア?」
22:48:成田晴史:「私が帰ってきてまだ『これ』がいたらブン殴るからな」いつも殴っているのだが。
22:48:雨堂聖理:「むっ」
22:48:雨堂聖理:ノーヴェくんを見上げる
22:48:ノーヴェ:「は?俺が?」
22:48:成田晴史:ダン!
22:48:ガネシュ・カルキ:『自分でやれ』支部長が己でやれと言った。自分のことを信頼して、任せてくれたのだ。力が湧いてくる!
22:48:ノーヴェ:雨堂さんを見る。「あァァア!? 俺かよ!?」
22:48:成田晴史:扉を乱暴に閉めて退室していく。
22:49:ノーヴェ:「おい待て成……テメェーッ!」
22:49:雨堂聖理:「……あっ、支部長! 泉さんのこと! ねえ!」
22:49:雨堂聖理:「もーー……!」
22:50:ノーヴェ:「なんだこれ……? 厄日か?」「こいつが疫病神か?」
22:50:ガネシュ・カルキ:「あ、支部長!情報収集のシンチョクは、クラウドでスマホに送らせまス!マメにチェックをお願いしまス——!」
22:50:ノーヴェ:完全にふてくされた顔で、ガネシュさんのケーキの半分を無許可で食べてます。
22:50:ガネシュ・カルキ:退出する支部長の背に声を投げる。支部長は電子機器の扱いは苦手だ!!心配ではあるが……支部長を信じるしかない!
22:50:雨堂聖理:溜息 「まあいいや。ビラは支部に置いとけるし……あっ、こっちから藤江さんに連絡入れとかなきゃ」
22:51:遠里 悠:「良いんじゃない?」
22:51:雨堂聖理:「いろんな人に協力してくれるように頼んでます、っと……」 スマホをいじり始める
22:51:遠里 悠:「聖理ちゃんはお手伝いしてくれる人が欲しいんでしょう?」
22:52:遠里 悠:「ノーヴェちゃんは戦力が欲しい」
22:52:遠里 悠:「世の中って大変ね、タダじゃあ手に入らない」
22:52:ノーヴェ:「 ド 素人以外のな。感情論を原動力とするクソ女でなければ、なおよかった」
22:53:ノーヴェ:「テメー雨堂、このクソ……戦力としては役に立てよテメェー……」
22:53:遠里 悠:「ちょうど良いじゃない、私は二人は手伝うわよ?」
22:53:雨堂聖理:「……じぶんだってチョー怒ってたくせに」 ボソリ
22:53:ノーヴェ:「コラァ女ァ!」
22:54:雨堂聖理:「ほらまた怒った! あ、ありがとうハルカさん! あたしもそっちのこと……えっと」
22:54:ガネシュ・カルキ:「ノーヴェ、相手は支部長ではナイのでス。あまり気軽に怒鳴ってはいけませンよ」
22:54:雨堂聖理:「認識おせんと、なん号計画のことは、気をつけてみるから!」
22:54:遠里 悠:「ふふ、良い子ね」ナデナデ
22:55:ノーヴェ:「ぬッ、ぐくッ……!」 支部の良心ガネシュに言われると言葉に詰まる!
22:55:遠里 悠:「ノーヴェちゃん、私が手を貸すのではご不満?」
22:55:雨堂聖理:「へへへ」
22:56:ノーヴェ:「…………」
22:56:ノーヴェ:「いや。噂だけだが、アンタの腕前はよく知ってる」
22:56:ガネシュ・カルキ:「では、遠里支部長。无号計画につきましては、ワタシが同行するコトとなりましタ。ワタシのチカラ、好きに使ってくださいマセ」
22:56:ノーヴェ:「歓楽街のフィクサーはダテじゃねえはずだ。頼らせてもらうぜ、マダム・ベリッシマ」
22:56:ノーヴェ:「うちのボスと、あんたの意見に従おう」
22:57:遠里 悠:「じゃ、代わりに聖理ちゃんのお手伝いもしてくれるわね、交換としてお得よコレ」
22:58:ノーヴェ:「……………………わかった……………………」
22:58:ノーヴェ:めちゃくちゃ嫌そうな顔!
22:58:遠里 悠:「ガネシュちゃん、頼りになるわあ」
22:58:遠里 悠:「ふふ、じゃあよろしくね」
22:58:ガネシュ・カルキ:「雨堂さんも、乗りかかっタ船……というのですカ?手伝えることがありましたラ、申しつけくだサイ。ここはキョウリョク・カンケイですね」
22:59:雨堂聖理:「うん。とりあえずこの顔と、泉透乃さんって名前だけ覚えてもらって、もし分かったことがあれば教えてください」 ビラを差し出す
23:00:遠里 悠:ノーヴェ君の頭もナデナデ
23:00:ノーヴェ:「オメー何枚刷ってんだよそのビラをよォ~~」
23:00:ノーヴェ:「おいやめろ!撫でんな!」「犬か!」
23:01:雨堂聖理:「刷ったのは藤江さんだよ。あたしがこれだけ持ってきても全然残るくらいたくさん、一人で配る気だったんだから」
23:01:雨堂聖理:「だから協力するの」
23:01:ガネシュ・カルキ:「あまり嫌そうナ顏をしないデ。グワイヒアのことも、何かありましたら手を貸しましょウ。元気を出してくだサイ!」
23:01:ガネシュ・カルキ:押されるノーヴェを見て、少しだけ微笑ましそうな様子で
23:02:雨堂聖理:「あたしもノーヴェの……売出し中のバンド……ちゃんと協力するからね。そっちも顔くらいは覚えてよね?」
23:03:ノーヴェ:「テメェーやっぱハナシ聞いてねえだろ女!バンドじゃねェエェーよ!」
23:03:ノーヴェ:「クソッ……成田ァー!!」
23:03:ノーヴェ:「死ね!」
23:03:GM:----
23:03:GM:シーン終了!ロイス獲得と調達も可能。
23:03:ノーヴェ:女に取ろう!
23:04:GM:女!
23:04:ガネシュ・カルキ:女!
23:04:雨堂聖理:やーい女
23:05:ノーヴェ:-同行者/雨堂聖理/興味/○脅威/ロイス
23:05:雨堂聖理:乱暴者/ノーヴェ/強そう/○感情的/ロイス
23:05:ノーヴェ:あまりにも厄介すぎる……なんだこいつは……
23:06:ガネシュ・カルキ:ノーヴェくんに取りましょう!同行者 ノーヴェ 〇感服/食傷 で!その力に感心しつつも、困った人ですね……とかも思っている!
23:06:遠里 悠:協力者/ガネシュ・カルキ/信頼○/不安/ロイス
23:06:ノーヴェ:調達はどうしようかな。これ以上行動値が下がると戦闘移動10mを切ってしまうので、アームドスーツはやめよう。
23:06:ノーヴェ:ボディアーマー。
23:06:遠里 悠:ガネシュ君にとります
23:06:ノーヴェ:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 10[10]+10[10]+2[2]+2 → 24 → 成功

23:06:遠里 悠:スゲェー
23:06:ノーヴェ:うわっめちゃくちゃ買えた! 装備します。
23:07:ガネシュ・カルキ:あと「アッ、ワタシのケーキ……」とか半分食べられたケーキを見て、思ってもいる!(笑)
23:07:ノーヴェ:支部なので、いつも使ってるボディアーマーみたいなのがあったのかもしれない。
23:07:ガネシュ・カルキ:スゴイ回ったー
23:07:遠里 悠:ボルトアクションライフル
23:07:ガネシュ・カルキ:ワタシもボディアーマーを狙う!
23:07:従者A:9dx>=15
DoubleCross : (9R10[10]>=15) → 10[1,1,2,3,5,6,7,8,10]+7[7] → 17 → 成功

23:07:従者B:9dx>=15
DoubleCross : (9R10[10]>=15) → 10[1,3,4,5,6,7,8,9,10]+6[6] → 16 → 成功

23:07:従者C:9dx>=15
DoubleCross : (9R10[10]>=15) → 10[2,3,3,4,8,9,9,10,10]+8[5,8] → 18 → 成功

23:07:ノーヴェ:ヤベェー
23:07:雨堂聖理:軍隊か?
23:07:GM:つ、強い
23:08:ガネシュ・カルキ:2dx+1=>12
DoubleCross : (2R10+1[10]>=12) → 4[4,4]+1 → 5 → 失敗

23:08:遠里 悠:オマケ
23:08:ガネシュ・カルキ:ダメ!次の機会!
23:08:ガネシュ・カルキ:し、しかし遠里支部長スゴイな……!!
23:08:遠里 悠:ボディアーマー
23:08:ノーヴェ:これ、ガネシュさんがノーヴェの分のボディアーマーとかを用意してたら自分のぶんが足りなくなっちゃったんだろうな
23:09:遠里 悠:1dx>=12
DoubleCross : (1R10[10]>=12) → 3[3] → 3 → 失敗

23:09:遠里 悠:こっちは無理
23:09:雨堂聖理:これは応急手当キットだな。逆にね
23:09:GM:本体はダイス減っちゃうからね
23:09:雨堂聖理:2dx+2=>8
DoubleCross : (2R10+2[10]>=8) → 7[7,7]+2 → 9 → 成功

23:09:ガネシュ・カルキ:そうかもwww>足りなくなっちゃった
23:09:雨堂聖理:当然みたいな手付きで支部からかっぱらう
23:10:遠里 悠:端末に購入データを記録
23:10:ガネシュ・カルキ:アッ、せめて帳簿にはツケテ行ってくだサイ!
23:10:雨堂聖理:お願いしますエイスさん!
23:11:C・エイス:まったく仕方ないですね
23:11:GM:では次のシーンに行きます。今回は情報項目がとっても多い!
23:11:GM
■“无号計画” 〈情報:軍事〉難易度7
■“アーティファクト” 〈情報:UGN〉〈情報:軍事〉難易度9
├■“扉”のアーティファクト 〈情報:軍事〉難易度9
└■“心臓”のアーティファクト 〈情報:UGN〉難易度12
■“アザレア” 〈情報:UGN〉〈情報:FH〉難易度12
■“グワイヒア” 〈情報:UGN〉〈情報:FH〉難易度8

23:11:GM:何しろ他のセッションともいろいろリンクしているのでね。
23:11:ガネシュ・カルキ:ウォーッ情報!お、多ッ!
23:11:GM:これは第1段階の情報なので、開けていけばもっと出てきます。
23:12:ノーヴェ:調査ジョートー!俺たちゃムテキのUGN様だぜ!
23:13:雨堂聖理:エイエイエイエイ! こんなのにビビると思ってんのかよォ~!
23:13:雨堂聖理:頼みます先生!
23:13:GM:本当にそう思うのならば、出ろ!そして情報判定に挑め!
23:13:ノーヴェ:とりあえず出ようっと。
23:13:ノーヴェ:ノーヴェの侵蝕率を+10(1d10->10)した(侵蝕率:45->55)
23:13:遠里 悠:出ない理由は無い
23:13:遠里 悠:1d10+75
DoubleCross : (1D10+75) → 6[6]+75 → 81

23:13:ガネシュ・カルキ:出ますぞ!
23:14:雨堂聖理:雨堂聖理の侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:37->40)
23:14:遠里 悠:ボーナスゲット
23:14:ガネシュ・カルキ:1d10+51
DoubleCross : (1D10+51) → 7[7]+51 → 58

23:14:GM:従者、重すぎる
23:14:ノーヴェ:悠ちゃんがもうヤバい!
23:14:雨堂聖理:あたしの倍
23:14:ガネシュ・カルキ:ヒエエ……
23:14:遠里 悠:序盤からダイスボーナスを得るのもミドルの強さに繋がるんで
23:14:ノーヴェ:さて、どれに挑んだものかな。行きたい情報がある人います?
23:14:遠里 悠:全然OK
23:15:ノーヴェ:ノーヴェは社会クソザコなので、抜きやすそうなグワイヒアに行きたいです。8なら流石に行けるだろう……。
23:15:遠里 悠:高難度が出たら対応できるように 他の人のを見た後に開けていきます
23:15:ノーヴェ:この支部長超助かる!
23:15:雨堂聖理:社会クソザコのノーヴェくんの結果を見よう。積極的に開けたいやつもないし
23:15:ノーヴェ:お前も準ザコだろ女ァ!
23:16:ノーヴェ:じゃあ"グワイヒア"に行きます。コネUGN幹部を使って、技能UGN振り。
23:16:ノーヴェ:3dx+2=>8
DoubleCross : (3R10+2[10]>=8) → 10[3,8,10]+5[5]+2 → 17 → 成功

23:16:ノーヴェ:アザレア行けただろ!
23:16:GM:めっちゃ知っとるやん
23:16:ノーヴェ:殴り愛宇宙してたので死ぬほど知ってました。腐れ縁。
23:17:雨堂聖理:“无号計画”いこっと。UGNのコネすらないからね
23:18:雨堂聖理:2dx>=7
DoubleCross : (2R10[10]>=7) → 9[5,9] → 9 → 成功

23:18:GM:一般人の雨堂ちゃんには厳しすぎる第1段階
23:18:雨堂聖理:読み方もばっちり!
23:18:ガネシュ・カルキ:成功した。すごいぜ
23:19:ノーヴェ:あっそうか、雨堂さんは技能もコネも裏社会だけなんだ。
23:19:ガネシュ・カルキ:ではワタシは次に目がありそうなアーティファクトについてで。UGNで9ならいけるだろう!
23:19:ノーヴェ:がんばえー!
23:20:ガネシュ・カルキ:コネを使って2個プラス!
23:20:ガネシュ・カルキ:4dx+1>=9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 10[6,8,9,10]+3[3]+1 → 14 → 成功

23:20:遠里 悠:良いですねー
23:20:ノーヴェ:第七の良心……
23:20:ガネシュ・カルキ:やったッ!も、もうちょと高い所イケたな!
23:21:遠里 悠:先に次の出現項目みてから動いても良いですか? それともここで判定した方が良い?
23:21:遠里 悠:ルール的に
23:22:GM:いや、そうだった。さっきの情報項目図で大体分かると思うんですけど
23:22:GM:“アーティファクト”を開いてもらったことで、“扉のアーティファクト”と“心臓のアーティファクト”が開放という形になりますね
23:23:雨堂聖理:なるほどね
23:23:GM:“无号計画”と“グワイヒア”については、ぶっちゃけUGNでも特に隠されている情報ではないので派生情報はなし。
23:25:GM:なので新しい情報項目は現時点ではないです。どうしますか?
23:25:GM:いや、待った。第二層は出してもいいかもな。
23:25:ノーヴェ:おお
23:25:遠里 悠:やった
23:25:GM:“心臓のアーティファクト”を開放すれば、第二段階の情報を先取りできるとしましょう。
23:25:GM:こっちも判定はもちろん必要ですが。
23:25:ノーヴェ:悠ちゃんがんばって!
23:26:遠里 悠:心臓を開けてみましょう
23:26:従者A:10dx>=12
DoubleCross : (10R10[10]>=12) → 10[1,2,4,5,7,8,9,9,10,10]+6[5,6] → 16 → 成功

23:27:雨堂聖理:第一の情報!
23:27:ガネシュ・カルキ:危なげない!
23:28:GM:とんでもないダイス量
23:29:遠里 悠:もうボーナス+2個あるからね
23:29:GM:では派生項目を出しましょうか。
23:30:GM
済“无号計画” 〈情報:軍事〉難易度7
済“アーティファクト” 〈情報:UGN〉〈情報:軍事〉難易度9
├■“扉”のアーティファクト 〈情報:軍事〉難易度9
└済“心臓”のアーティファクト 〈情報:UGN〉難易度12
 └■“グリッターイズゴールド” 〈情報:UGN〉〈情報:噂話〉難易度10
■“アザレア” 〈情報:UGN〉〈情報:FH〉難易度12
済“グワイヒア” 〈情報:UGN〉〈情報:FH〉難易度8

23:31:ノーヴェ:ばんばん抜いちゃおうぜ!
23:32:遠里 悠:OK
23:32:雨堂聖理:タノンマス!
23:32:従者B:アザレア 行ってみよう
23:32:ガネシュ・カルキ:頼もしい~
23:32:従者B:10dx>=12
DoubleCross : (10R10[10]>=12) → 8[1,2,2,3,4,6,6,7,7,8] → 8 → 失敗

23:32:従者B:おっと
23:33:従者B:ダメ
23:33:雨堂聖理:充電コードが抜けてた!
23:34:ノーヴェ:もっかいもっかい!
23:34:遠里 悠:ふむ
23:34:遠里 悠:マイナーでオリジン サイバー
23:34:遠里 悠:本体がやる 浸蝕+2
23:35:GM:おやまあ!
23:35:遠里 悠:2dx+11>=12
DoubleCross : (2R10+11[10]>=12) → 1[1,1]+11 → 12 → ファンブル

23:35:遠里 悠:バカなw
23:35:GM:ああ~~ッ
23:35:ノーヴェ:おぼぼぼ
23:35:GM:1/100!
23:35:GM:これは運が悪い
23:35:ガネシュ・カルキ:何ィ~~ッ!
23:35:遠里 悠:まあ仕方ないよね
23:35:従者C:アザレア
23:35:雨堂聖理:従者使いならでは……
23:35:従者C:10dx>=12
DoubleCross : (10R10[10]>=12) → 10[1,1,2,4,4,5,8,8,9,10]+7[7] → 17 → 成功

23:36:GM:これで全員の手番が終わったぞ。ちょっと待っててくださいね
23:36:遠里 悠:まあ オリジンサイバーの良い所はシーン継続なので普通に購入判定が+されるところ
23:37:GM:強ェ~~ッ
23:38:ノーヴェ:一人だけ社会性が高すぎる
23:38:GM:では、まずは“无号計画”について。
23:39:GM:“无号計画”については、UGNがその収容に携わっていながら、つい最近まで、N市の各UGN支部にも知らされていない秘匿事項でしたが
23:39:GM:つい先日の事件を機に、一般エージェントクラスまで周知されています。遠里支部長はもちろんのこと、ガネシュさんも概要を知っていることでしょう。
23:41:雨堂聖理:へぇー(イリーガルだし初耳)
23:41:ノーヴェ:俺も知ってる!
23:41:GM:“无号計画”の発端は戦時中にまで遡り、当時の陸軍による、レネゲイド起源——“神”の解析と軍事利用の研究がその目的。
23:42:GM:彼らはこのN市地下に巨大な研究施設と思しきものを構築し、その実験と研究を継続していました。
23:42:GM:その収容違反を阻止する特殊任務を担っていたのが、第十三支部。及びその支部長である辰巳十三。
23:42:GMhttps://blog-imgs-127.fc2.com/d/n/g/dngmoyai/chatLog_naraku_h.html
23:43:GM:結論から言えば、N市に度重なって発生した大規模事件により、この収容は破られてしまい、
23:43:GM:計画に関与する研究者、及び彼らが“神”と呼ぶ正体不明の存在が、このN市に解き放たれている状況にあります。
23:43:GM:“神”が何者であるのか、何をするのかというのは現在、全く予測不可能。
23:44:雨堂聖理:大変じゃない!
23:45:GM:ただし、UGNが捕獲に成功した計画関係者の一人、大都技術大尉は、「取り返しの付かない」という悲観的な意見を示している。
23:45:GM:取り返しの付かないことが起こる、のではなく、発生している、のだ。
23:45:GM:そして雨堂さんが判定に成功したので、上記の情報は、イリーガルである雨堂さんも知ってしまってOK。
23:46:雨堂聖理:知ってしまった!
23:46:GM:本当は教えちゃダメなことのような気もするが……
23:46:雨堂聖理:でも、全く予測不可能なことは対応が難しいからな……そういうことがあったんだなあと思いながら、泉さんのビラを貼るのに良い場所がないか気を配っている
23:46:GM:だが遠里さんが気を使って遠ざけようとしても、どちらにせよ知ってしまったことであろう。
23:48:GM:次はこれに関連して、“アーティファクト”について。
23:48:GM:前述の“无号計画”において行われていた具体的な研究は、レネゲイド起源の解析。
23:48:GM:旧陸軍は最初のオーヴァードを、“無機物”であると定義していたようだ。
23:49:GM:レネゲイド影響を周囲にもたらす、無機物、あるいは器物。その人工的な再現と兵器化が“无号計画”の到達点の一つと言っていいだろう。
23:49:GM:——別の言い方をすれば、それは積み重ねた歴史や、逸話が存在しないというだけの
23:50:GM:UGNやFHの言う“遺産”の量産ということでもある。それが“アーティファクト”。
23:51:GM:とりあえずここまでですね。情報収集演出とかしたい方はどうぞ。会話も今のうちにどんどんせよ
23:53:ノーヴェ:グワイヒアとアザレアに関しては、シーン中になんか情報が分かる感じですか?
23:53:GM:そうですね。アーティファクトとグワイヒアアザレアはちょっと話が飛ぶので
23:53:GM:まずはアーティファクト関連をまとめようかなと思ったのだ
23:54:ノーヴェ:ほいほい! じゃあ、グワイヒアについて新情報が出るまでは当たり障りのない感じでいこうっと。
23:54:遠里 悠:OK
23:55:ノーヴェ:どっかで合流したいですね。海近くの工場地帯ってことを考えると、ファミレスって感じでもないしなあ
23:55:ノーヴェ:かといって支部の休憩室にもう一度雨堂さんをつれこむと、お父さんに怒られそうだし
23:56:GM:雨堂さんが寄っても問題なさそうなところか。
23:56:GM:公園にしましょう
23:56:ノーヴェ:そうしよそうしよ!
23:56:GM:----
23:56:GM:N市 第七区画 共同公園
23:56:GM:----
23:57:C・エイス:「雨堂様」
23:57:雨堂聖理:掲示板にビラを貼っている 「なに?」
23:57:C・エイス:「“无号計画”の概要は、以上のようになります。ご希望に沿えましたでしょうか」球状ジャングルジムの上に立っている。
23:58:GM:工業地区内の公園なので、人の気配は極端に少ない。日当たりも悪く、海風で遊具も錆が浮いている。
23:58:雨堂聖理:「あ、うん……それで全部なんだ。ありがと……」 曖昧に頷く
23:59:C・エイス:「面白いお話ではありませんでしたかね」
23:59:雨堂聖理:「……とにかく、間違いなく大変だけど、よくわかんない……みたいな……」
23:59:雨堂聖理:「うーん。面白い話じゃないっていうよりは……面白がるのも悪いような」
23:59:C・エイス:「ふ」
00:00:雨堂聖理:「あのね、本当に全然よくわかんないけど、大変っていうことは伝わるし……あれ、笑われた?」
00:00:C・エイス:「ええ。笑いましたが」
00:01:C・エイス:口の端だけで笑う。常に冷淡で、熱を感じさせない。
00:01:雨堂聖理:「あはは、笑われた」 こちらも笑みを浮かべ
00:01:雨堂聖理:「……ユニセフ募金、ってあるでしょ」
00:01:C・エイス:「存じております」
00:02:雨堂聖理:「それと同じ感じ。大変なのは伝わるし……でもよくわかんなくて」
00:02:雨堂聖理:「だけど、完全に他人事とか、本の中のお話みたいに扱うのは、悪いかなあ、みたいな……」
00:03:C・エイス:「目前の事件には必死になる割に」
00:03:C・エイス:「見えていなければそうなってしまうものなのですね。参考になります」
00:03:雨堂聖理:「そりゃそうだよ。今のあたし的には、やっぱりこっち!」 エイスさんにビラを何枚か渡す。コンビニコピーで倍にしたので、画質は粗くなっている
00:04:C・エイス:「もう頂いておりますよ。何枚も」クールな表情のままだが、困る
00:05:ノーヴェ:「なァにがユニセフだ。一般人なのかプロなのかわからねえな、お前は」
00:05:ノーヴェ:ビラの束を持って現れます。じゃんけんで負けたため、公園の逆サイドにある掲示板にビラを貼りにいっていた。
00:05:C・エイス:「おっと」トン
00:05:雨堂聖理:「貼る場所、探して? 増やしちゃったから。UGNならそういうの、結構融通利くんじゃないかな」
00:05:C・エイス:直立不動のままジャングルジムから飛び降りる。
00:05:雨堂聖理:「あっ、お疲れ様ノーヴェ! 貼ってきてくれてありがとう!」
00:06:遠里 悠:「あら、私達が最後?ごめんね、遅れちゃって」
00:06:ノーヴェ:「ダメだな。こういう時に限って"グワイヒア"の足取りすらわからねェ」
00:06:ノーヴェ:「るせェよ!余計な仕事増やしやがって!」
00:06:雨堂聖理:「ハルカさん! 大丈夫大丈夫。ビラ貼ってたから」
00:06:ノーヴェ:「エイスもあんまり甘やかすなよこの女。絶ッッ対調子に乗るぞ」
00:07:ノーヴェ:そうエイスに言いながら、悠さんにも軽く会釈する。
00:07:C・エイス:「それはそれで、私が面白いので」
00:08:遠里 悠:「一応、色々な身元不明情報は当たってみたけれど。まだ結果はでていないわね」
00:08:ノーヴェ:「どうだベリッシマ。そっちはなんか分かったか?」
00:08:GM:じゃあここで、遠里さんが開いた“心臓のアーティファクト”の情報を開示。
00:08:遠里 悠:すぅ、と空中に手を差し伸べると幾つかの画面が立ち上がる
00:08:雨堂聖理:「そっか……ありがとう。引き続きお願いします。 ……これは?」 画面を覗き込もう
00:09:GM:“无号計画”の産物である“アーティファクト”。そして嶋倉が口にした“格子状心臓”というキーワード。
00:09:GM:“アーティファクト”の製造元こそ異なりますが、まさしく“心臓のアーティファクト”と呼ぶべきものが
00:09:GM:つい最近、複数の事件において確認されていました。
00:10:GM:第六支部、“アケローン”というオーヴァードによる大量拉致事件。
00:10:GMhttps://blog-imgs-127.fc2.com/d/n/g/dngmoyai/chatLog_omokage_h.html
00:10:ガネシュ・カルキ:「ワタシたちが当たった情報、トなるとこちらになりまスね。……いや、さすが第十一支部長のテナミ。感服しましタ」
00:10:GM:第三支部、“エルドラード”セルによる第三区画への大規模侵攻。
00:11:GMhttps://blog-imgs-113.fc2.com/r/o/c/rocketshokai/20190615111807f96.html
00:12:GM:製造元はツイーザー。“エンプティ・ハート”という名の人工コア。
00:13:GM:これは複数のオーヴァードのレネゲイド出力を統合・制御し、一人では賄えない莫大なレネゲイド能力を運用する兵器です。
00:14:GM:第三支部防衛戦でこれを使用した“ガブリエラ”の前身は、まさしく“无号計画”の生体兵器でもあった。
00:15:GM:関連性はかなり強い……嶋倉が今の時代に探して辿り着こうとする対象としては、この程度しか手がかりがないようにも思える。
00:15:GM:もちろん“エンプティ・ハート”の現物はその二例の他には確認できてはいません。
00:15:GM:三機目以降が製造されているのか、あるいはそれに相当する別の“心臓”があるかも現時点では不明。
00:15:GM:以上です。
00:16:ノーヴェ:「面倒な話になってきやがった。ロクなことしねえな、旧陸軍ってのはよ」
00:17:C・エイス:「どうでしょう。あるいは平和的な利用もできたかもしれませんよ」
00:17:ノーヴェ:「あン?」
00:17:ノーヴェ:「平和ァ?」
00:18:ガネシュ・カルキ:「平和、デスか……」
00:18:雨堂聖理:そもそも“エンプティ・ハート”についても理解があやふやなので話についていけていない。とりあえず神妙にうーんという顔をしている
00:19:ノーヴェ:「まあ確かにな。俺が平和を守るエージェントやってるのも、兵器は使い方次第っていういい見本だ」
00:19:ノーヴェ:「雨堂!お前絶対に話ついていけてねェだろ!」
00:20:遠里 悠:「そうね、でも聖理ちゃんみたいな子なら平和な使い方も思いつくんじゃないか知らね」
00:20:遠里 悠:ないかしらね
00:21:ガネシュ・カルキ:「道具はあくまで道具、使い手次第ということでスか。ふむ……」
00:21:雨堂聖理:「え、あたし? えーっとみんなの力を合わせて……」
00:21:ガネシュ・カルキ:「ああいや、ノーヴェを道具などのようニ思ったことはありまセン。それはモチロン」
00:21:ノーヴェ:「いやもういい。お前はビラのことだけ考えてろ……」
00:22:雨堂聖理:「……みんな幸せな世界をそのまま引き寄せる……??」 首を90度以上ひねっている
00:22:C・エイス:「素敵なことをお考えになりますね」
00:23:雨堂聖理:「それができるんならそれが一番っていうか……でも兵器だったんだよね。核みたいな」
00:24:ガネシュ・カルキ:「……フム。神などとオオギョウな話であれバ、それも可能かもしれませんネ」>幸せな世界を
00:24:雨堂聖理:「で、最近それがこのN市で使われてたから、その人がそれを探り当ててやってきて……協力できる、って言ったんだっけ」
00:25:ノーヴェ:「核より始末が悪いかもな。持ち運びも用意で、量産が効き、"遺産"や強力なジャームと同等の力を発揮する……アーティファクトはそういうもんだ」
00:25:ガネシュ・カルキ:「まアそのことについては、シュクダイですね。キヨリにとってもワタシたちにとってモ」「そして、ハイ。そうです」>協力
00:25:C・エイス:「——協力という言葉は信用してよいのですか?」姿勢をまっすぐ伸ばしたまま、遠里支部長を見る。
00:25:雨堂聖理:「でそれを作ったのが无号計画で……いや、直接作ったんじゃなくってアーティファクトで……??」
00:25:雨堂聖理:また頭上に ? をいっぱい浮かべるモードになる
00:26:C・エイス:「无号計画の関係者はそもそも頭が……失礼。非常に独特な考えの方が多い、と聞き及んでおります」
00:26:GM:正気で神の研究などはできない。危険な計画であった。
00:26:ガネシュ・カルキ:「そこまで理解できれバ上出来でスよ。エラいです」
00:26:ノーヴェ:「イカれてるって言っちまえよエイス。研究成果からしてロクでもねえ連中だ」
00:27:ノーヴェ:「そんなイカれた連中の生き残りが、UGNに協力? 胡散臭すぎる」
00:28:ノーヴェ:「ベリッシマが出会った嶋倉則夫……マジに本人だったのか?騙されてないか?」
00:29:ガネシュ・カルキ:「そして、心臓のアーティファクトに類すべきモノが、最近の大N市でも、複数確認されていル……」
00:29:遠里 悠:「その意見はナイスね、ノーヴェちゃん。確かに、疑ってかかるべき事案ではあるわ」
00:30:遠里 悠:「でもガネシュちゃんの言うようにイカれた成果が出回っていると言う事実」
00:31:ガネシュ・カルキ:「……ワタシは、その峰倉サンという方とは面識がありませンが、遠里支部長が信用したというのナラ信じてもよいかト思いましタ」
00:31:ノーヴェ:「信用ねえ」
00:32:ノーヴェ:「繁華街の顔役だからな。見る目は確かだよなァ……」
00:32:遠里 悠:「少なくとも、死を前にした人間の言葉を私は無視できないと思っているわ」
00:32:ガネシュ・カルキ:「ワタシには判断できる材料がありませンから。そこは、問題がなかったのでスよね?」
00:32:C・エイス:「実際、“協力する”といって我々と同行したり、探るというのはともかく」
00:33:C・エイス:「死の間際にそのようなことを言う、というのは不可解に思えます」
00:33:C・エイス:「こちらを騙そうとしているとして、効果が薄すぎる」
00:34:ガネシュ・カルキ:「“信用”という言葉は少重かッたかもしれませンが、凡そそのようナ意味合いでス」>死を前にした人間の言葉を私は無視できない
00:34:ガネシュ・カルキ:↑少し重かった
00:34:ノーヴェ:「エイス。地下の巨大な研究施設、ってのは残ってんのかね? なんか知ってるか?」
00:35:ノーヴェ:「"无号計画"を探るにせよアーティファクトについて調べるにせよ、施設跡が多少でも残ってるなら、そっちを洗うのが手っ取り早そうに見える」
00:35:ガネシュ・カルキ:「遠里支部長、第三」
00:35:C・エイス:「恐らくは、第十三支部が再度封鎖を試みているでしょう。直接立ち入るのは難しいかもしれませんね」
00:35:C・エイス:「さらなる収容違反の疑いがございますから。遠里支部長の見解は如何ですか?」
00:36:C・エイス:疑い→危険
00:36:ノーヴェ:「参ったな。一番わかりやすい調査経路が死んでんのか」 丸めたビラで肩を軽く叩く。扱いが雑!
00:37:GM:遠里が掴んでいる経路はある。死の直前まで嶋倉が操作していた端末だ。
00:37:ガネシュ・カルキ:「第六、そして第十三支部に、一連の事件についての資料を頼めませんカ?"无号計画"や格子状心臓に迫るにハ、スコシでも情報が欲しイ」
00:37:GM:彼は最後にデータを消去しようとしていたようだが、それでもあらゆる記録媒体は
00:37:ガネシュ・カルキ:↑こちらデータ処理的には、次の判定とかで色々調べて探ろう!程度の意味ですね!
00:37:GM:完全に全ての痕跡を消去することはできない。少なくとも嶋倉個人が『外』に出てからの動向はある程度追えるはずだ。
00:38:GM:無論、遠里の特化した情報収集能力が前提ではあるが。
00:38:遠里 悠:「そうね、必要であれば協力はしてもらっても良いと思うわ。でも、この地区の管轄は成田ちゃんだからね、それを決めるのは私じゃないの」
00:39:C・エイス:「各支部の資料提供については私からくつか打診しております。もう少し範囲を広げてみましょう」
00:39:遠里 悠:「まずは出来る事をやるべきね、その算段が無いわけじゃないわ」
00:39:ノーヴェ:「算段がないわけじゃない、か。頼りなく聞こえるが、おたくが言うと説得力があるな。ベリッシマ」
00:40:ガネシュ・カルキ:「……そうでスね。それは確かニ。ワタシたち第七の一件でしタ。差し出タ真似をして申し訳ありませン」
00:40:ノーヴェ:「手伝えるところは手伝う。その調子で"グワイヒア"と"アザレア"についても算段をつけてくれるとありがてェ」
00:40:遠里 悠:「ふふ、アリガト。私の能力はこういう時の為にあるのよ」
00:40:雨堂聖理:「……はっ! そうそう、できることからできることから!」 ハルカさんの言葉で、知恵熱からどうにか戻ってこれた
00:41:ノーヴェ:「おめーぜってェ話聞いてなかったろ!」
00:41:雨堂聖理:「き、聞いてたよ! ……あんまり覚えてないけど……」
00:41:ノーヴェ:「わかったフリはやめろ!あとで余計に恥かくのはオメーだぞ女!」
00:41:ノーヴェ:「覚えてねェーじゃねェか!」
00:41:雨堂聖理:「むっ! ……大体ノーヴェはなんでちゃんと頭良い風に話せるのよ」
00:41:雨堂聖理:「そういうキャラじゃないでしょ!」 ギャーギャー
00:42:C・エイス:「やれやれ」
00:42:ガネシュ・カルキ:「キヨリ、無理しなくてもよいのデスよ……」
00:42:GM:----
00:42:GM:N市 第七支部
00:42:GM:----
00:43:GM:外での捜査を一通り終え、ノーヴェ達は第七支部へと帰還した。
00:43:ノーヴェ:「……いねえな。よし。今のうちだ」 支部長がいないか中を確認していた。
00:44:GM:“アザレア”の新情報が少なかったとしても、最低限、今支部に残っている記録は確認できるはずだ。
00:44:GM:成田がいれば間違いなく殴られていただろうが……まだ工場の件から戻っていないことを確認した!
00:44:GM:まずは、“グワイヒア”から。
00:44:ノーヴェ:「ベリッシマはともかく、雨堂は成田の気配を感じたらゲートで逃げろよな」
00:44:ノーヴェ:「半殺しにされてゴミ捨て場に放り出されたいなら別だけどよォ~」 むしろそうなってほしい!この女から開放されたい!
00:45:雨堂聖理:「うーん、さすがにこれはそうさせてもらおうかなぁ。悪いもんね」 口ではそう言いつつ、まったく躊躇なく書類を漁っている!
00:46:GM:危険な女!分かったことが(あるいはノーヴェが再確認できたことが)いくつかありました。
00:46:ノーヴェ:「どういう育ち方してきたんだよこのガキ……!」
00:46:GM:“グワイヒア”は、崩落戦当時に生産されたツイーザーの機械化兵。
00:47:ガネシュ・カルキ:「キケンを感じたら、ワタシが表に出て時間を稼ぎまショウ。後片づけハ……これもワタシの役目になりそうデスね……」
00:47:ノーヴェ:「親の顔を拝んでみてェ」 自分の報告書なども混ざった"グワイヒア"との交戦資料などを漁っている。
00:47:GM:そのツイーザーも、崩落戦が起こった四年前に大打撃を受け、“グワイヒア”は一種のはぐれエージェントとして
00:48:ノーヴェ:「マジで頼んだぞガネシュ。俺は一切知らん顔をさせてもらう」
00:48:ガネシュ・カルキ:「崩落戦……この街に限って言えバ、ワタシやノーヴェよりも古参でしたカ……」
00:48:GM:多くのFHセルを点々としている。傭兵戦力に近い扱いであることをノーヴェは知っている。
00:48:GM:だが、故にというべきか、強力な個人戦力の割には捨て駒や陽動といった扱いに甘んじ続けている。
00:49:遠里 悠:(あの戦いに居たのね)
00:49:ノーヴェ:既知の内容だ。失っても惜しくない戦力として前線に投入されているのも納得する。
00:49:GM:彼女は満足な偽装処理も施されていない、一見しただけで分かる異形の機械化兵であり、衆目の前に出現する際には必ずワーディングを展開しなければならない。
00:49:ガネシュ・カルキ:「むしろコレでノーヴェが出て来るト話がややこしくなりそうですからネ。そちらの方が助かりまスよ」
00:50:GM:故に、もたらした戦果や被害も、活動期間の長さの割に多くはない。
00:50:GM:UGN側は常に初動の時点で“グワイヒア”の出現を察知し、ノーヴェがそうしたように、同等の個人戦力を投入するだけで抑え込むことができるためだ。
00:51:ノーヴェ:「哀れなもんだ。俺がやらなくてもそのうちどこかで死ぬだろうな、あいつ」
00:51:GM:逆に、UGN側も本気で彼女を破壊する作戦をこれまで立ててはいない。正面から完全撃破を狙う場合は損害が大きくなることが予想され、
00:52:GM:そこまでのコストを投入せずとも、現状で十分に被害をコントロールできる“敵”であるからだ。
00:52:ノーヴェ:「UGNからもFHからも重要視されない、捨て駒傭兵の捨て台詞……おいおい」
00:52:ノーヴェ:「"アザレア"関連も全部アイツの妄想じゃねえのか?」
00:52:GM:今回もまた、ノーヴェおよびエイスの作戦により、所属していたブラバントセルが壊滅。
00:53:ノーヴェ:「マジで今回はビラ配りで終わるかな……」 さらに資料をめくる。
00:53:GM:そうなれば、彼女自身はどうするだろうか?“アザレア”出現を信じているのならば、“アザレア”を探すかもしれない。
00:53:ノーヴェ:つまり支部長の言う通り……! アザレアについて知りたければ、グワイヒアをシメてくるのが早い!
00:54:GM:彼女も崩落戦の時点では、その暴力の強大さを恐れられていた頃があった。司令塔である“アザレア”の指揮下で動いていた時期だ。
00:54:GM:グワイヒアについては以上。
00:54:ガネシュ・カルキ:「戦い方や、力の使い方以前の問題ダ……オーヴァードであル以上、ワタシたちも一歩間違えばこうなっていた可能性はアルが……」
00:55:ノーヴェ:「せめて"アザレア"に関する情報がもーちょいあればいいんだけどなあ」
00:56:ノーヴェ:「ベリッシマ、ガネシュ。それから……一応……まったく何も期待してねえけど……雨堂」
00:56:ノーヴェ:「"アザレア"について、なんか知ってたりはしないのか?」
00:56:ガネシュ・カルキ:「しかし"アザレア"の再来についてハ、俄然疑わしくなりましたネ……やはりノーヴェの言う通り、彼女に直接尋ねルしかないカ……?」
00:56:ノーヴェ:「"アザレアが戻ってきた"。そういうコードネームのエージェントとか、新装開店した店とか」
00:56:ノーヴェ:「"アザレア"。そういうコードネームのエージェントとか、新装開店した店とか」
00:56:雨堂聖理:「売出し中のバンドとか?」
00:57:GM:一方で——“アザレア”。
00:57:ノーヴェ:「テメェーはいいかげんバンドから離れろ!」
00:57:遠里 悠:「やってみましょう」
00:57:GM:雨堂が手にした資料に、当時の写真データが印刷されているのが分かります。
00:57:雨堂聖理:「自分だって新装開店したお店とか言ってて!」
00:58:GM:当時の支部と思しき施設の壁に、升目のような等間隔で、何かがピンで打ち付けられている。
00:58:GM:偏執的に解体された人体の部位だ。“アザレア”の被害状況の写真……
00:59:雨堂聖理:これは雨堂じゃなくてハルカさんですね?
00:59:GM:そうですね!
00:59:ノーヴェ:たよれる悠ちゃん!
00:59:GM:そうでした。遠里さんが判定成功したやつだったのだ
00:59:ガネシュ・カルキ:すごいぜ悠ちゃん!
01:00:GM:崩落戦当時、悪夢的な被害をもたらした敵であったことは分かっているが
01:00:GM:それが単純な破壊能力ゆえに恐れられているのではないことが、現場写真からも分かる。
01:00:ノーヴェ:雨堂とは言い争いだけに留めています。相手は支部長ではないのだ……!気軽にブン殴るわけにはいかない。
01:00:GM:その明確すぎる悪意と残虐性が“アザレア”の悪名を残したのだ。
01:01:GM:外見情報は不明。人前に現れる際には、常に黒い影のような偽装を纏っていた。
01:01:GM:真の危険性は、偽装することそのものではなく
01:02:GM:偽装を行なっている以上、『誰が』“アザレア”だったのか、交戦していたUGN側も最後まで分からなかったということ。
01:02:GM:隣人、あるいは一般人と思い込んでいた存在が突如“アザレア”としての正体を表し、歴戦のエージェントを殺害したという事件は幾度も発生している。
01:03:ノーヴェ:ウゲーッ怖すぎる
01:03:ガネシュ・カルキ:「不気味な相手でスね……」
01:03:遠里 悠:暗殺チームに居そうなエグイ能力
01:03:GM:姿のみではなく、部分的な記憶処理が可能であった、という推測もなされている。襲われた者も、自分を襲った隣人が誰だったのかを覚えていないのだ。
01:04:GM:さらに不穏な憶測もある。
01:04:GM:“アザレア”は“スリーパー”であった、というのだ。
01:04:GM:かつてFHが実験を行っていた“スリーパー計画”の被験体の一人。
01:05:GM:一般人とオーヴァードとを識別する最終手段——ワーディングの影響を、意識的に受けることができるのではないか、と。
01:06:GM:完全に裏切りに特化した存在であると見て間違いはない。UGN側から線を辿ることはまず不可能だろう。
01:06:GM:以上です。
01:06:遠里 悠:「そうね、幾度もの戦闘を経て正体不明。しかも相当な技量を持つエージェントに対して自分の正体を隠すとなると」
01:06:遠里 悠:当時の写真や情報をもとに考察されるデータを表示していく
01:06:どどんとふ:「ノーヴェ」がログインしました。
01:07:遠里 悠:「特化した能力を持つ特異体である可能性が高いわね」
01:08:雨堂聖理:「……実際、そうなんだよね。オーヴァードって、普通の人間に対しては圧倒的に有利だから」
01:09:ノーヴェ:「つまり、あれだな。俺やガネシュ、雨堂がーー」「"アザレア"として襲いかかってくるかもしれないわけだ」
01:09:ノーヴェ:「あるいは、そんじょそこらの一般通行人がな……気をつけろよ人助けバカ」
01:09:雨堂聖理:「普通の人間だと思っている相手にはどうしたって油断しちゃう。一般人のフリして、脅威……同じオーヴァードだと思われない内に戦えれば、ずっと強い相手だって倒せるんだよね」
01:10:ノーヴェ:人助けバカ、は雨堂に言っている。
01:10:雨堂聖理:「そんなこと怖がってたら、誰も助けられないよ。気をつけはするけど!」
01:11:ノーヴェ:「人助けはお前の必須栄養素か? マジで苦労するぞその体質」
01:11:ガネシュ・カルキ:「可能性は否定できませンね。恐ろしい相手ダ。敵陣に疑心による二次被害ももたらしていたカ……」
01:11:雨堂聖理:「そうは言うけど、ケンカとか戦いとかばっかりする人の方がフツーに苦労するし危険じゃない? 違うの?」
01:12:雨堂聖理:「……そうだね。『敵が誰だか分からない』っていうのは、集団の動きを萎縮させるよ。そういうことも狙ってたんだと思う」
01:13:雨堂聖理:「『オーヴァードであることを知られない』ことは、強い。……それが"アザレア"かぁ」
01:14:遠里 悠:「良い理解ね。裏切りと言うカードを使わなくても見せるだけで良い。"アザレア"の恐ろしさの本質だわ」
01:15:GM:だがその活動は、崩落戦の混乱の中である時を境に途絶えた。
01:16:GM:“アザレア”が脅威であり続けるためには、活動し続けることが必要だったはずだ——あえて残虐性の高い手口を行っていたのは、敵の萎縮という目的があったことは想像に難くない。
01:17:ノーヴェ:「だがいなくなった」
01:17:GM:今や“アザレア”の名自体を知らないオーヴァードも多い。そのような状況で活動を再開するだろうか。
01:17:ノーヴェ:「四年前にな。たぶん他の支部にあたっても"アザレア"の名前を覚えてるやつは少ないだろ」
01:17:ノーヴェ:「だからこそ、ほぼ死んだ判定が出てたんだがなァ」
01:18:ノーヴェ:「やれやれだな。まさか市内の全住人をぶん殴って"あなたはアザレアですか?"って聞くわけにもいかねェし」
01:19:雨堂聖理:「……でも、そう言ってるのは結局、ノーヴェとケンカしてるひと……“グワイヒア”だけ」
01:20:ノーヴェ:「……ただの妄言かもなあ」 だいぶ自信がなくなってきた。
01:20:ガネシュ・カルキ:「これは"アザレア"の復活が前提でスが、今更戻って来たのなラ、やはりその『目的』がキーになるでしょうガ」
01:21:ノーヴェ:「いいよ、"アザレア"については一旦ほっとこうぜ。いずれ"グワイヒア"の足取りもわかるだろ」
01:21:ガネシュ・カルキ:「厳しい所でスね。その証言も確信性が疑わしいグワイヒアの証言しかない……」
01:21:GM:“崩落戦”当時に存在した組織はほぼ壊滅している。先日第三支部に撃退された“エルドラード”もそうだ。
01:21:ノーヴェ:「そんときにアイツをブチ殺して聞き出せばいい」
01:21:GM:当時は、各々のFHセルには明確な作戦目標があった。“アザレア”や“グワイヒア”もそうした作戦に従っていたはずだが……
01:22:GM:今は、当時のままのものは何も残っていない。
01:22:ノーヴェ:「さきにベリッシマのタスクをやっちまおうぜ。"无号計画"だろ?」
01:22:雨堂聖理:「はい! "ノーヴェ"に賛成かなー。今はやっぱり」
01:22:ノーヴェ:「……あと、まあ、人探しな」 嫌そうに付け足す。
01:22:ガネシュ・カルキ:「……ええ」今はそうするしかないだろう。"アザレア"の復活が事実なら捨て置けないが、現状では手がかりが少なすぎる
01:22:雨堂聖理:「……! そうだよ! 人探し! 泉さん!」
01:23:遠里 悠:「ふふ、そうね」
01:23:雨堂聖理:ノーヴェが自分から言い出してくれたのでとても嬉しそうにする
01:23:ノーヴェ:「おまえ今、"无号計画"のこと完全に忘れてただろ……」
01:23:ノーヴェ:無理やりお風呂に入れられた犬のようにげんなりしてます。
01:23:雨堂聖理:乱暴/ノーヴェ/強そう/○感情的/ロイス → 乱暴/ノーヴェ/○意外と頭が良い/感情的/ロイス ロイスも変えちゃう
01:24:GM:乱暴ではあるんだ
01:24:雨堂聖理:だって支部長とケンカするし……
01:24:GM:では、ちょうどいいところなのでシーンもここで終了。本日はここまでです。
01:24:ガネシュ・カルキ:この胸騒ぎが、杞憂であってくれればいいのだが。“アザレア”の被害状況の写真。解体された人体の写真を目に留めつつ思う
01:24:GM:ロイスも書き換えたり取ったりしていいぞ!
01:24:ノーヴェ:意外とをつけるな女ァ!
01:24:GM:調達もどんどんしてOK。《オリジン:サイバー》の持続も忘れずに。
01:25:雨堂聖理:感情的!
01:25:ノーヴェ:め、めちゃくちゃ迷うな……!もう2枠しかロイス枠が残っていないとは思えない
01:25:ノーヴェ:とりあえず購入しておこうっと。強化素材。
01:25:ノーヴェ:アームブレードを強化したい……。
01:25:雨堂聖理:ロイスは書き換えだけにしておこう。調達はー
01:26:ノーヴェ:あ、待てよ。先に確実なものから狙っていこう。
01:26:ガネシュ・カルキ:今回は遠里さんに取ろう!情報戦でとても頼りになるし、まとめ役としても力がある!さすが支部長だぜ!
01:26:ノーヴェ:HP38に装甲もあれば、一発くらいは耐えられるだろうしなぁ。応急手当キット。
01:26:ノーヴェ:1dx+2=>8
DoubleCross : (1R10+2[10]>=8) → 7[7]+2 → 9 → 成功

01:26:ノーヴェ:よし!一個獲得。
01:27:遠里 悠:協力者/雨堂聖理/良い子○/危うさ
01:27:ノーヴェ:そうですね、こっちも悠ちゃんに取ろうかな。このティのお母さん!
01:27:ノーヴェ:ティ?
01:27:ノーヴェ:パーティ
01:28:ノーヴェ:-十一支部長/遠里 悠/○信頼/食傷/ロイス
01:28:遠里 悠:ボディーアーマー 本体でチャレンジ
01:28:ノーヴェ:こんなところかなー。強化素材は次以降に狙おうっと。
01:28:ノーヴェ:以上です。
01:28:遠里 悠:2dx+10>=12
DoubleCross : (2R10+10[10]>=12) → 7[5,7]+10 → 17 → 成功

01:28:雨堂聖理:槍にしよう
01:29:雨堂聖理:2dx+2=>11
DoubleCross : (2R10+2[10]>=11) → 5[2,5]+2 → 7 → 失敗

01:29:雨堂聖理:残念。以上!
01:29:従者A:ボルトアクションライフル
01:29:従者A:10dx>=15
DoubleCross : (10R10[10]>=15) → 10[2,3,3,4,4,7,8,9,10,10]+7[5,7] → 17 → 成功

01:29:ガネシュ・カルキ:同行者 遠里悠 〇尊敬/劣等感 で!もっと学ぼう、ガンバってこの支部長たちのちからになりタイ!
01:30:遠里 悠:何か欲しい武器ありますか?
01:30:ノーヴェ:ボルトアクションライフルがマスプロダクションされてる
01:30:ガネシュ・カルキ:ボディアーマーチャレンジしてみます!どうかな!
01:30:GM:強い武器が調達できる人がいる時に武器が思いつかないと実際損なので
01:30:ノーヴェ:雨堂ちゃん、なんか武器が必要なのかな。いまナイフしか持ってなさそうだし
01:31:GM:次回までに見繕っておくといいぞ
01:31:ガネシュ・カルキ:2dx+1>=12
DoubleCross : (2R10+1[10]>=12) → 10[9,10]+10[10]+8[8]+1 → 29 → 成功

01:31:ノーヴェ:そうだぞ!おねだりしろ!
01:31:遠里 悠:つよw
01:31:GM:め、めっちゃ高い
01:31:GM:UGN超絶ボディアーマーを手に入れました。
01:31:ガネシュ・カルキ:ウワッ、成功!や、やったぜ!
01:31:ノーヴェ:なんだこのネパール人は……。ノーヴェはアームブレードがあるので、雨堂ちゃんになんか買ってあげてください。
01:31:GM:光る!鳴る!
01:31:雨堂聖理:あっ……おねだりして良いなら……
01:31:ノーヴェ:DXボディアーマー バンダイから新登場
01:32:GM:雨堂ちゃんのおねだり!?
01:32:雨堂聖理:あたしね……ヒートウィップが欲しいなぁ……
01:32:GM:へへ……GMのおじさんが買ってあげようか……
01:32:雨堂聖理:射程が10mあって……装甲値が無視できるの……
01:32:ノーヴェ:パパ活!
01:33:雨堂聖理:使ったら壊れちゃうけど、どうせ《獅子奮迅》なんて何度もは使わないし……
01:33:雨堂聖理:ダメ……?
01:33:従者B:雨道チャンの頼みなら 従者オジサンが挑戦してあげようかナ
01:33:遠里 悠:堂
01:34:ノーヴェ:難易度17はキツそうw
01:34:GM:従者おじさん!おのれ、GMおじさんよりも社会性の高いおじさん……!
01:34:従者B:10dx>=17
DoubleCross : (10R10[10]>=17) → 10[1,2,4,4,6,7,7,7,8,10]+7[7] → 17 → 成功

01:34:ノーヴェ:ゲエエーッ
01:34:ノーヴェ:従者おじさん、あまりにも優秀すぎる
01:34:雨堂聖理:やったぁ~! ありがとう、従者おじさん!
01:35:従者B:ホッホッホ
01:35:GM:^^
01:35:ガネシュ・カルキ:つよい~~~
01:35:雨堂聖理:お礼に、ロック解除用の認証指紋登録してあげるね……♡
01:35:従者C:まだワシがいるゾイ
01:35:ノーヴェ:お、おじさん……誕生日プレゼントに強化素材くれない?ダメ?
01:35:GM:す、すごい
01:35:GM:社会判定がまったく途切れない
01:35:ノーヴェ:僕、このアームブレードをアームブレード+1にして敵を惨殺したいんだ
01:35:従者C:強化素材
01:35:GM:すげー物騒なパパ活
01:36:従者C:10dx>=15
DoubleCross : (10R10[10]>=15) → 10[2,4,5,7,7,8,9,10,10,10]+9[6,9,9] → 19 → 成功

01:36:従者C:ホッホッホ
01:36:ノーヴェ:強すぎw
01:36:GM:富豪おじさんじゃん……
01:36:GM:とにかく無敵の第十一支部長!彼を止める情報判定は現れるのか……!
01:36:GM:脅威が迫る!次回は明日(というか今日)21:30更新!
01:37:遠里 悠:お疲れさまでしたー
01:37:ノーヴェ:はーい!おつかれさま!
01:37:ノーヴェ:ぽぽさん、強化素材はもらっていいですよねこれw
01:37:遠里 悠:どうぞーw
01:37:ガネシュ・カルキ:はい、お疲れ様でした!
01:37:雨堂聖理:お疲れ様でした!
01:37:ノーヴェ:もらいます! アームブレードの攻撃力が10になりました。
01:37:GM:お疲れ様でしたー
01:37:雨堂聖理:今度は射撃武器おねだりしちゃおっ……♡