22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
13:06:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 1 】 へようこそ! =======
13:06:どどんとふ:「GM」がログインしました。
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13:58:どどんとふ:「」がログインしました。
14:00:GM:じゃあ早速自己紹介からやってもらおうか!
14:01:GM:PC1!三瀬川りんか!
14:01:すきゃっと:はい!
14:01:GMhttps://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY3_TQqwIM
14:01:GM:自我を確立せよ!
14:01:すきゃっと:三瀬川(みつせがわ)りんかです! 16歳です!
14:02:すきゃっと:物心ついた頃から何もしてないのに周囲の人間が死にまくる星の下に生まれました!
14:03:GM:やったー!敵の基地に放り込もう!!
14:03:すきゃっと:そのせいでメチャ死にたくなってた時期もあったけど今は割と振り切って、殺す以上にたくさんの人を救うべくUGNエージェント目指してます!
14:03:すきゃっと:性格はすごい明るいです!明るくてエゴが強いです!
14:04:すきゃっと:能力は空間に穴を空けます!そこから色々引っ張り出したり!
14:04:GM:たり~?
14:04:すきゃっと:引っ張り出したり…引っ張り出したり!
14:05:GM:とにかく引っ張り出しまくるぜ!
14:05:すきゃっと:自分の能力を嫌っていて中々使おうとしません、勿論ゲーム的にはちゃんと戦います!
14:05:GM:使わなくてもいいがその場合君たちには全滅してもらうぜ!
14:05:すきゃっと:性能はC2アタッカー!それだけ!それ以外はクソザコ!
14:05:すきゃっと:そんな感じです!よろしくお願いします!!
14:06:GM:よろしくおねがいします!
14:06:GM:ちなみに三瀬川さんの以前の活躍はこちらのログで読めるぞ
14:06:GM
三分間タロイド
https://koridou.web.fc2.com/3mtaroidh.html

14:06:GM:そしてそんな君のハンドアウトはこれ!
14:06:GM
・PC1用ハンドアウト
推奨ワークス:高校生とかで、駅前の路上ライブに立ち寄ったり出来て崩落戦のこともそこそこ知ってる人
シナリオロイス:“ライトニング・シックス” 推奨感情 P:好奇心/N:猜疑心

 君はN市にある高校に通うごく普通の高校生かもしれないし、普通じゃないし高校生でもないかもしれない。
ある日、君は駅前で開催された路上ライブに立ち寄る。観客達の真ん中で熱唱するミュージシャンに、君は見覚えがあった。
彼女の名は“ライトニング・シックス”。
4年前に起きた“崩落戦”で使用された機械兵器の一体であり、既に死亡したずの機体だ。

14:07:GM:死んだやつが路上ライブしてるところに立ち会ってもらうぞ
14:07:すきゃっと:まさか……死んだはずでは……!
14:07:GM:ちなみに三瀬川さん的には
14:07:GM:どんな形でシックスの顔を知ってるかみたいなリクエストとかあります?
14:08:GM:昔の話を聞いて、こいつらは要チェックな~って言われたリストの中にシックスの顔が入ってるとか
14:08:GM:後は昔崩落戦のとき実際に出会ったことがあるとか
14:08:すきゃっと:そうですね!エージェント目指して頑張ってるので
14:08:GM:あるいは突然宇宙からの掲示で脳内にシックスの画像が流れ込んでくるとかでもいいですけど
14:09:すきゃっと:読み漁った資料の中に写真があったとかかな……?
14:10:GM:OK!じゃあそんな感じできましょう
14:10:GM:驚いたりテメ~!と因縁つけたりしてくれよな
14:10:GM:では次!
14:11:GM:PC2の百鬼十桜さんお願い知るぜ!
14:11:百鬼十桜:はい
14:11:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYmNePtgIM
14:11:百鬼十桜:「はいっ、大N市第五支部所属、百鬼十桜。コードネームは『顎門の王“King jaw”です」
14:11:百鬼十桜:「諸先輩方の足を引っ張らないよう誠心誠意務めさせていただきますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします!」
14:11:百鬼十桜:真面目で責任感の強い10歳のショタっ子チルドレンです。
14:11:百鬼十桜:所属は第五で、梁田支部長のことをやや過剰に尊敬しています。
14:12:百鬼十桜:ちっちゃい身体の所々から、影獣とゆーなんか黒くて怖い存在を生成すると言う能力の持ち主です。
14:12:GM:隣だしまあちょっと来てもらってるんだろうな
14:12:GM:影獣はなんて読むんですか?
14:12:百鬼十桜:影獣(えいじゅう)と一応考えてました。
14:13:百鬼十桜:ヘル○ングのアーカ○ドが出すワンちゃんみたいなやつをイメージしてます。
14:13:GM:ほんほん
14:13:百鬼十桜:スペックとしては80超えてからの単体アタッカーで。手数を無理やり増やすために復讐の刃をセットしています。
14:13:GM:可愛いワンちゃんだぜ
14:13:GM:何も悪いことはしてないのに復讐されるGMの身にもなってくれよな!
14:14:百鬼十桜:大丈夫、殴りかかってくる人以外は復讐しませんw
14:14:百鬼十桜:シンドロームはキュマイラ/ウロボロス
14:14:百鬼十桜:ロイス関係は——
14:14:百鬼十桜:Dロイス №05【実験体】
14:14:百鬼十桜:実験体【研究チーム@□理解/■憎悪】
14:14:百鬼十桜:支部長【"エインヘリャル”梁田麗佳@□慕情/■劣等感】
14:14:百鬼十桜:シナリオロイス【脳喰らい@□執着/■嫌悪】
14:14:百鬼十桜:——となります。シナリオロイスは指定のものを一応想定しておきました。
14:14:GM:あ、すみません。シナリオロイスなんですけど
14:15:百鬼十桜:あ、はい。
14:15:GM:なんか敵にぽぽいと取ってあれだと寂しいかな~と思ってヒロイン的な存在に取ってもらおうかと思います
14:15:GM:ハンドアウト貼るね
14:15:GM
・PC2用ハンドアウト
推奨ワークス:UGNチルドレン、もしくはエージェント

シナリオロイス:羽泉凛 推奨感情P:任意/N:不安

 君はUGNの正規人員の一人だ。君たちの担当する地域では、結構残忍な殺人事件が起きていた。
被害者の全員が脳みそを丸々無くしているその殺人事件は、“脳喰らい事件”と呼ばれ、そこそこの数の被害者を出している。
状況から見て、オーヴァードの犯行であることは間違いない。一刻も早く犯人を見つけ出して、街の平和を守らねば。

14:15:百鬼十桜:あ、了解です。
14:15:GM:羽泉さんは君と同じ学校に通う女子生徒で
14:15:GM:時折空を見上げて物憂げな顔をしたりしなかったりするクール系の子です
14:16:GM:OPでちょっと絡んでもらおうかと思うのでよろしく!
14:16:百鬼十桜:ふむ、年齢指定が特になかったのでこちら10歳にしてしまったのですが
14:16:GM:じゃあ小学生にするね
14:16:百鬼十桜:同じ学校ということは小学生ちゃんで大丈夫でしょうか?
14:16:GM:いいよ!
14:16:GM:ちびっこコンビだぞ
14:16:百鬼十桜:了解です、ではロイスはその形で修正させていただきますm(_ _)m
14:16:百鬼十桜:意気込みとしては、稼働するご縁を頂き感謝を、素敵なお姉さま方に囲まれたショタっ子として頑張りたいと思います。
14:17:百鬼十桜:こちらからは以上となります、よろしくお願いいたします。
14:17:GM:任せたぜ!
14:17:GM:こちらこそよろしくおねがいします
14:18:GM:ではお次!最後に支部長の河合奏さんお願いします!
14:18:GMhttps://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYup2UmAIM
14:18:河合 奏:はい、第六支部支部長こと河合奏です
14:19:河合 奏:即応と実働で知られた第六の長だけあり、基本全線で拳を振るう現場主義者
14:19:GM:めちゃめちゃ登場回数多いですよね
14:20:GM:今回も出てくれてありがとうな!
14:20:河合 奏:PC稼働二回と、NPCでの登場は覚えてない!活躍の場を沢山頂きありがたい限りです
14:21:河合 奏:構成はエンジェルハィロゥ・エグザイル・ハヌマーンのトライブリードで打点高くした拳で殴るだけ
14:22:GM:デッドカム・爪
14:22:GM:強いのだ
14:22:河合 奏:死招きをあがめよ
14:22:河合 奏:なんか光になったり見た目がころころ変わったりするけど気にしないでね
14:22:河合 奏:そんな感じです、よろしくお願いします
14:23:GM:楽しいからいいと思う
14:23:GM:ではそんな河合さんのハンドアウトはこれ!
14:23:GM
・PC3用ハンドアウト
推奨ワークス:UGN支部長
シナリオロイス:“ハイパーインテリジェンス” 推奨感情P:同情/N:敵愾心

 君は大N市の一区画を任された支部長の一人だ。
君の担当する区域で、FHエージェントである“ハイパーインテリジェンス”が活動しているのが目撃された。
“ハイパーインテリジェンス”は“崩落戦”を神聖視する危険な発明者であり、彼の発明した兵器は今までもいろいろ厄介な事態を引き起こしていた。
今度こそ取り逃がす訳にはいかない。君は彼を捕獲するため、PC1とPC2を支部へ招集する。

14:24:GM:ということで、やべーやつがいるっぽいから頑張って街の治安を守ってくれということなのだ
14:24:河合 奏:絶対ろくでもない奴だ
14:24:河合 奏:守らねば……
14:24:GM:名前からしてろくでもないぞ!
14:24:GM:ハンドアウトに関してなにか質問とかありますか?
14:24:河合 奏:ハイパーインテリジェンスの活動期間とか知っていても良いですか?
14:25:河合 奏:崩落戦以前からいるのか、その後に現れたのかなど
14:25:GM:崩落戦のときからいたみたいですね
14:25:GM:ただ、4年前はクソモブ研究員の一人だったみたい
14:25:河合 奏:あーそういうタイプか
14:25:河合 奏:把握しました、ありがとうございます
14:26:GM:ネームドとして知られるようになったのは最近、みたいなイメージでお願いします
14:26:河合 奏:了解です
14:26:GM:では最後にトレーラーを貼って、オープニングに移っていきますか!
14:26:河合 奏:ヒュー!
14:27:GM
■トレーラー
昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
世界は繰り返し解きを刻み、変わらないように見えた。だが、人々の知らない所で。
世界は大きく変貌していた。

 街にはこびる、脳を喰らう怪物の噂。

 甦ったかつての兵器。現れる、再戦を望む者。

 彼らが奏でるのは、崩壊の序曲か、それとも。

ダブルクロス The 3rd Edition 『超雷光速演奏会』
ダブルクロス———それは裏切りを意味する言葉。

14:27:GM:拍手!
14:27:三瀬川りんか:ワオォーッ!!
14:27:百鬼十桜:ぱちぱちぱちぱち
14:27:河合 奏:イェ——イ!
14:28:GM:ではOPに入っていきましょう
14:28:GM:最初は三瀬川さんのOP!
14:28:GM:侵蝕ダイスをお願いします
14:28:三瀬川りんか:47+1D10
DoubleCross : (47+1D10) → 47+1[1] → 48

14:28:三瀬川りんか:いぇい!
14:29:GM:このシーンは通学か遊びかわからないけど、駅前に立ち寄った君が
14:29:GM:路上ライブを覗いてみたら、ゲェーッ!ライトニング・シックス!となった後
14:30:GM:ビラとかを渡されて、まあ反応したりしなかったりしつつ上手いことオチを付けて終わりみたいなシーンです
14:30:三瀬川りんか:ほんほん
14:30:GM:なんか特別こういうことしたいとかあったら言ってね!
14:30:三瀬川りんか:じゃあ学校の後友達とタピった帰りとかにしようかな
14:31:GM:じゃあタピッた帰りで!描写を始めていきましょう。
14:31:GM:---
14:33:GM: 放課後!友達とタピってお腹タピタピになった君は、タピから変えるため大N市駅前をタピっていました
14:33:三瀬川りんか:鹿のロゴマークの入ったタピオカミルクティーをずこずこ啜りながら歩いてます。
14:33:三瀬川りんか:「いや~今日もタピったな~!」
14:34:大魔神悪子:「今日のタピは気合が入ってたよね~。お陰で魔界の瘴気も大分落ち着いたよー」
14:35:三瀬川りんか:「安物だと漏れるもんね、瘴気」
14:35:大魔神悪子:君の友人である大魔神悪子ちゃんも、今回のタピには満足なようだ
14:35:三瀬川りんか:「隣の席としてはたまったもんじゃないよ!」
14:36:大魔神悪子:「あはは・・この前はごめんね。服、大丈夫だった?ちゃんと瘴気落ちた?」
14:37:大魔神悪子:「結構匂い残るから心配だったんだけど……くんくん。うん、平気そうだね!ちゃんとりんかの匂い!」
14:37:三瀬川りんか:「大丈夫! お米のとぎ汁で落ちたから!」
14:37:三瀬川りんか:制服をまくり上げて匂いを嗅がせる。
14:38:GM:と、そんな女子高生な会話をしていると
14:38:GM:駅の方に何やらちょっとした人だかりが見えます
14:38:三瀬川りんか:「ん? なんだろ」
14:38:三瀬川りんか:言いながら既に足がそちらの方へ。
14:39:大魔神悪子:「路上ライブやってるみたいだね!折角出しちょっと寄ってかない?」
14:39:ライトニング・シックス:「あの大空ーにー!つーばーさーをーひろーげー!」
14:39:三瀬川りんか:「まじぃ!?寄る寄る!超寄る!」
14:40:GM:ドンドゥルドゥルドゥル!ドンドゥルドゥルドゥル!
14:40:GM:人混みの中では、少し小柄目の金髪少女が、頭を振りながら「翼をください」のロックアレンジを熱唱しています
14:41:三瀬川りんか:「わーわー!ヒュー!」既にモッシュに参加している。
14:41:GM:持っているのはギターだけだが、首の根本から伸びたコードが周囲に置かれたPCやスピーカーに繋がり
14:42:GM:わりかしちゃんとしたロック音楽になっています
14:42:三瀬川りんか:「すごいね悪子ちゃん!これ何てバンド?」
14:42:大魔神悪子:「全部一人で演奏してるのかな?どうやってるんだろー」
14:43:大魔神悪子:「私も初めて見るよ!市の外から来たのかなあ」
14:43:三瀬川りんか:「人間業じゃないよね! 今から応援しとけば古参ヅラできるかなぁ!」
14:44:三瀬川りんか:もう一度彼女の顔をよく見ようと背伸びをします。
14:44:ライトニング・シックス:「~~~っ!っと、へへ、以上!翼をくださいでした!ありがとうございましたー!」
14:45:三瀬川りんか:「わ~~~!!」ぱちぱちと拍手。
14:45:GM:では、その時ちょうど演奏が終わり
14:45:GM:ぐわんぐわん振ってた頭が止まってちょうど君の方へ向きます。
14:45:GM:その顔に、君は見覚えがある!
14:45:三瀬川りんか:「あ!こっち見……た……?」
14:47:三瀬川りんか:丁度最近、UGNの資料で見た顔。
14:47:GM:UGNで行われたエージェント向けの講習会の最中。同じ顔を見た覚えがある。
14:48:GM:4年前、この大N市で起こったFHによる大規模な襲撃事件、崩落戦。
14:49:GM:その参加者の中でも、危険度が高いとされていた人型兵器。“ライトニング・シックス”
14:49:GM:眼の前でライブを行っている彼女の顔は、それに瓜二つだった。
14:50:三瀬川りんか:「……え!?」
14:50:三瀬川りんか:思わず大声をあげる。
14:50:ライトニング・シックス:「ありがとありがとぅ~。グループ名は“ライトニング・リンクス”ねぇ~。近頃ライブやるから、そっちもヨロシクゥー」
14:51:三瀬川りんか:「え、え、えぇ…!?」
14:52:ライトニング・シックス:「あっ、そっちのお嬢さんたちも。もうすぐ初めてハコ使ったライブがあるからさぁ、よかったら見に来てちょーだいねぇ」
14:52:ライトニング・シックス:君が驚いている様子には気づかず、にしし、と笑って、ビラを渡してきます
14:52:三瀬川りんか:「あ、あ、えーと……」
14:52:三瀬川りんか:「はい!絶対いきます!はい!」
14:53:三瀬川りんか:ビラをがっしりと受け取ります。
14:53:三瀬川りんか:「サイコーでした!めっちゃよかったです!」
14:54:ライトニング・シックス:「お?おっおー!気に入ってもらえたみたいで嬉しいね!」
14:54:ライトニング・シックス:「あ、後メンバーも募集中だからさぁ。もしキョーミありそうな子が居たら、声かけてもらってもいいかい?」
14:55:三瀬川りんか:「メンバー募集……!?は、はい!分かりました!もう片っ端から声かけます!はい!」
14:55:三瀬川りんか:テンパっている!
14:55:GM:ビラには、3日後辺りにライブがあることと、「ボーカル・ギタリスト・ドラマー・ベースその他募集中!元殺人機械兵器大歓迎!よろしくな!」
14:55:GM:と、可愛らしい字で書かれています
14:56:三瀬川りんか:「(マジ……!?)」
14:56:三瀬川りんか:ビラとライトニング・シックスを交互に見比べる。
14:56:三瀬川りんか:何かの勘違いではないかと思ったのだが、そうでもなさそうだ。
14:57:ライトニング・シックス:「アッオー……まだなんかある?もしかしてどっかで会ったりとかー……」
14:58:GM:ト、シックスが言おうとしたその時。ピッピー!と笛を吹きながら
14:58:三瀬川りんか:「……え?な、なんですか?しし、知りませんけど……?ぜんぜん……なんのことだか……」
14:58:GM:警察が駆け寄ってくる
14:58:警察:「こらーっ!ここは駅の敷地内だぞ!パフォーマンスは許可取ってからにしろと何度も言っとろうがー!」
14:59:三瀬川りんか:「え!?無許可だったの!?」
14:59:ライトニング・シックス:「こりゃいけねぇ!バレちったみたいだねぃ。それじゃ今日はここで退散だ!」
15:00:ライトニング・シックス:「ライブ、絶対来てよねん。アッデューッ!」
15:00:三瀬川りんか:「あ!ちょっと待……!」
15:00:ライトニング・シックス:機材をささっとまとめて、猫のような俊敏さで彼女は遠ざかっていきます。
15:00:三瀬川りんか:「……行っちゃった……」
15:00:大魔神悪子:「なんだかすごい勢いだったねー。四天王に勧誘したいくらいだよ」
15:01:三瀬川りんか:「…………」
15:01:三瀬川りんか:しばらくその背を見送って、
15:01:三瀬川りんか:「……悪子ちゃん、ごめん!」ぱん、と両手を合わせる。
15:01:大魔神悪子:「へ?」
15:02:三瀬川りんか:「バイト先に忘れ物したの思い出しちゃった! ごっめーん! 先帰っててくれる?」
15:03:三瀬川りんか:「代わりに今度例の四天王の面接受けるからさ!」
15:03:大魔神悪子:「ひぇ~!またおっちょこちょいだなありんかちゃんは!そういうことなら勿論いいよ!」
15:03:大魔神悪子:「いつでもポストは用意してるから!また明日学校でね~!」
15:03:三瀬川りんか:「うん!ごめんね~!また明日ね!」
15:04:三瀬川りんか:ぶんぶんと手を振る。
15:04:三瀬川りんか:大魔神ちゃんを見送り、
15:04:三瀬川りんか:「……さて……」
15:05:三瀬川りんか:「なんかの間違いだといいけどなぁ」
15:05:三瀬川りんか:携帯電話を取り出し、近くのUGN支部へと足を向けます。
15:06:GM:シーンを終了します。ロイスを取ることができるぞ!
15:06:三瀬川りんか:ここはシナリオロイス!“ライトニング・シックス” ○好奇心/猜疑心で!
15:07:GM:OK!では切断!
15:07:GM:いいOPだったぜ!楽しかった!
15:07:GM:では次
15:07:GM:PC2の百鬼さん
15:07:GM:侵蝕ダイスをどうぞ!
15:07:百鬼十桜:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 3[3]+39 → 42

15:08:GM:後今更なんですけど、羽泉凛がりんかさんと名前被ってる気がしてきたので
15:08:百鬼十桜:はい
15:08:GM:下の名前をいい感じに変更したいんですけどなにか案とかもらえたら嬉しいです
15:09:百鬼十桜:おっと責任重大ですね。では明日美ちゃんとかでいかがでしょうか?
15:09:GM:オッケー!では明日美ちゃんで!
15:10:GM:で、このシーンは小学校の帰りに羽泉さんを家まで送るシーンだよ
15:10:百鬼十桜:おっとこれまた責任重大ですね。了解です。
15:10:GM:ハンドアウトで言ったように、この辺りでは脳みそ空っぽ事件が起きているのだけど
15:10:GM:ちょうど前回の被害者が羽泉さんの家のそばで出たので
15:11:GM:念の為送ってあげようねというやつね
15:11:百鬼十桜:なるほどなるほど、集団下校とかに近いのかもですね。それで方向が一緒だから最後にこの二人になった、とか。
15:11:GM:通学の間に脳喰らい事件とはみたいな説明も挟めたらいいと思います
15:11:GM:そんな感じで!
15:12:GM:何かとくだんやりたいこととかありますか?
15:12:百鬼十桜:一応十桜は事件がオーヴァードがらみであることを知っている。と言うことで大丈夫でしょうか? また、この時点でも支部は事件に対して対応をしてますでしょうか?
15:13:GM:知っていてもいいでしょう。支部も、パトロール等対策はしてるんじゃないかな
15:13:百鬼十桜:了解です。それですとおそらく早く羽泉ちゃんを送ってあげて、パトロールに付きたいと考えてるかもしれないですね。
15:14:GM:OK!じゃあそんな感じで描写を始めるぜ!
15:14:GM:---
15:15:GM: "脳喰らい”事件。今君のいる町で起こっている、連続変死事件の俗称だ。
15:17:GM:その名の通り、被害者が脳を丸々失っているのが特徴。君の通っている小学校では、生徒の安全のため
15:17:GM:集団下校を行っていたりする。
15:18:GM:殆どの生徒は既に家に到着し、最後に残ったのが君と羽泉明日美だった。
15:19:羽泉明日美:「百鬼くん……貴方の家……私と同じ方向だったかしら……」
15:19:百鬼十桜:「あ、うん。ちょっとこっちの方に用があって」
15:20:百鬼十桜:事件の詳細を多少なりとも知っているので、友人を一人にするのは避けたかったと言う方便です。
15:20:羽泉明日美:「そう……最近は物騒なことも多いから……気をつけてね……」
15:20:羽泉明日美:「貴方結構、危なっかしい所があるから……」
15:20:百鬼十桜:ランドセルを背に、道路側に並ぶようにして歩いています。
15:20:GM:とかなんとか言っていますが、実際に危険なのは羽泉さんの方なのだ。
15:21:百鬼十桜:「ありがとう羽泉さん。でも羽泉さんも気をつけてね、本当に、最近は物騒なことが多いから」
15:21:GM:何しろ、"脳喰らい”の最後の被害者がでたのは、羽泉さん宅の数軒隣
15:22:GM:次は彼女自身が狙われてもおかしくはないのだぞ
15:22:羽泉明日美:「そうね……しんこうしゅうきょうが……なんか……あれしたり」
15:22:百鬼十桜:「お父さんやお母さんが居ないときには戸締まりをしっかりして、暗くなったら外に出ない。登校下校のときは誰かと必ず一緒にするくらいじゃないと、ダメだよ」
15:23:羽泉明日美:「最近だとそう……頭を食べる人もいるらしいからね……」
15:23:百鬼十桜:(そういえばそんな第六支部でそんな報告があがってたなぁ……などと)<新興宗教がらみ
15:23:羽泉明日美:「百鬼君……」
15:23:羽泉明日美:「お母さんみたいなこと言うわね……男の子なのに……」
15:24:百鬼十桜:「羽泉さんのことが心配だからだよ。羽泉さんのお母さんもそうだから、同じようなことを言うんだと思うよ」
15:24:羽泉明日美:「そうね……私の家は……お父さんが居ないから……余計に心配をしてくれるのかも……」
15:25:百鬼十桜:「あ……えっと……」
15:25:百鬼十桜:「ごめんなさい」ぺこり、と頭を下げます<お父さんが居ない
15:25:GM:4年前に起きた崩落戦。彼女もその被害者のだ。
15:25:GM:彼女の場合父親をなくしている。この辺りだと特段珍しい話でもないのだ
15:26:羽泉明日美:「百鬼君、なんで謝るの……?」
15:26:羽泉明日美:「謝るのが趣味、とか……?変わってるわね……」
15:26:百鬼十桜:「えっと、ごめん。知らなかったからだけど、さっきお父さんやお母さんが居ないときにって——」
15:27:百鬼十桜:「無神経だったよね、ごめんなさい」ふたたびべこり。
15:28:羽泉明日美:「……見て、百鬼君」と空を見上げながら言います
15:28:百鬼十桜:「?」言われるままに顔を空へ向けます。
15:29:羽泉明日美:「青い空に……白い雲が浮かんでいるわね……」
15:29:百鬼十桜:「……うん」
15:29:羽泉明日美:「……」
15:30:羽泉明日美:「青い空に……白い雲が浮かんでいるわね……」
15:31:百鬼十桜:「うん、そうだね」視線は上に向けたままなので、羽泉さんがどんな表情をしているのかは読み取れません。
15:32:羽泉明日美:「ん……もうぺこぺこしてないわね……」
15:33:百鬼十桜:「あ——」言われて、視線を羽泉さんの方へ。
15:34:百鬼十桜:『護ろう』と思ってた子に気を使われたことに思い至り、恥ずかしくなって頬を染めます。
15:34:百鬼十桜:「うん、えっと。ごめ——じゃなくて、ありがとう、羽泉さん」
15:35:羽泉明日美:「顔が赤いわ……大丈夫?」手を百鬼くんの額に
15:35:羽泉明日美:「うちで休んでいく?」
15:36:GM:そう、気づくと君たちは羽泉さんの家の前についています
15:36:百鬼十桜:「だ、だいじょうぶ! ちょっと自分がまだまだだなって思っただけだからっ!」
15:36:羽泉明日美:「まだ子供だものね……」
15:37:百鬼十桜:よく諸先輩方に言われることを同級生に指摘されてしまった。
15:37:羽泉明日美:「それじゃあまたね……。すぐ近くだけど、百鬼君も気をつけて」
15:37:羽泉明日美:「危なくなったら……ブザーとか……鳴らすのよ……」
15:37:百鬼十桜:「うん……でもだからね、がんばらなくちゃって」<まだ子供
15:38:百鬼十桜:「ありがとう羽泉さん。羽泉さんも気をつけてね。絶対一人で出歩いたりしたら、ダメだからね」
15:38:百鬼十桜:念を押すように
15:39:羽泉明日美:「一人は……寂しいものね……」
15:39:GM:ではそんな感じのことを言って羽泉さんは家の中に入っていき
15:39:GM:今から君は小学生ではなく、UGNエージェントとして頑張るのだぞ!
15:40:百鬼十桜:「また明日、羽泉さん」玄関にそう声をかけて——
15:40:百鬼十桜:意識を切り替えます。改めてこの瞬間より、自分はUGNチルドレンなのだと。
15:41:GM:シーンを終了します
15:41:GM:ロイスとか可能!
15:41:百鬼十桜:【羽泉明日美@□尊敬/■不安】でPとしたく。
15:42:GM:OK!ロイスの状況は共有メモとか作ってGMが見えるようにしておいてくれると
15:42:GM:多分戦闘の時狙ったり狙わなかったりすると思うからよろしくな
15:42:GM:では切断!
15:42:GM:---
15:42:百鬼十桜:はい、了解です。
15:43:GM:次は支部長!河合さんのOP行きましょう
15:43:河合 奏:はーい
15:43:河合 奏:1d10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 9[9]+33 → 42

15:43:GM:このシーンは、支部の人間から"ハイパーインテリジェンス”が第六区画で活動してるのが見つかったことを報告され
15:43:GM:その直後に"ハイパーインテリジェンス”さんから支部に挑発の電話がかかってきて
15:44:GM:いい感じになったら電話が破裂して、あの野郎絶対ぶっ殺すという決意を固めてもらいシーン修了になります
15:44:GM:なにか特別こういうのやりたいとかありますか?
15:45:河合 奏:あ、登場時の姿だけ決めたいです
15:45:河合 奏:[男,女]
15:45:GM:イイデショウ
15:45:河合 奏:choice[男,女]
DoubleCross : (CHOICE[男,女]) → 男

15:45:河合 奏:choice[10代未満,10代前半,10代半ば,10代後半,20代前半,20代半ば]
DoubleCross : (CHOICE[10代未満,10代前半,10代半ば,10代後半,20代前半,20代半ば]) → 10代半ば

15:46:河合 奏:今日は少年モードです
15:46:GM:OK!では描写を始めていきましょう
15:47:GM:---
15:48:GM: 第六支部、新築のビル内に作られたまあなんかいい感じのところに、君はいる。
15:49:河合 奏:明らかにサイズの合ってない支部長用の椅子に座って、真面目に書類とか処理してます。
15:49:GM:即応部隊として各支部を飛び回ることも多い可愛支部長だが、今は脳喰らい事件の対処のためにも
15:50:GM:元の第六支部に駐在しているのだ。そんな君のもとに、支部員からある報告が上がってくる
15:51:モブ山支部男:「お忙しい所、失礼します支部長!早急にお耳に入れたい情報が!」
15:51:河合 奏:「どうした」 書類から顔をあげる。
15:53:モブ山支部男:「この写真を……!第六区画内で偶然撮られた物です!この男に見覚えは?」
15:53:GM:写真に写っているのは、長身メガネに、町中にもかかわらず薄汚れた白衣を着た単発白髪の男
15:54:GM:以前から大N市内で活動している、FHエージェント"ハイパーインテリジェンス"です。
15:54:河合 奏:「……ハイパーインテリジェンスか」 目を細め、呟く。
15:55:GM:“崩落戦”を神聖視する危険な発明者であり、彼の作る兵器群は近頃再び活発化してきたFHの連中にも
15:55:GM:少なからず渡っており、UGNも被害を被ったりしています
15:56:モブ山支部男:「奴自らが姿を表すことは極稀……それが第六区画で発見されたということは」
15:56:モブ山支部男:「何か良からぬことを企んでいるのではと、支部長に報告しに来たのですが……」
15:57:河合 奏:「そうだろうな」 言いながら立ち上がる。
15:58:河合 奏:「仕事が途中ですまんが、少し出てくる。こいつの続報があればすぐ伝えてくれ」
15:59:モブ山支部男:「はっ、支部長の留守の間はこのモブ山が支部を守って……」
15:59:GM:と、言った所で。ピロロロロロロロ!
15:59:GM:支部に備え付けられた通信機がなり始めます。
16:00:河合 奏:「間が悪いな」 近寄りながら、[擬態の仮面]を使用して、本来の姿に。
16:01:河合 奏:「こちら第六だ。用件は」 そのまま通信機をとる。
16:02:ハイパーインテリジェンス:「ヒャ、ヒャ、ヒャ!グッドアフタヌ~ン、河合支部長!いや、夢幻の拳と呼んだほうがいいかな~?」
16:03:モブ山支部男:「ば、馬鹿な……!マゲイロスの一件の後、通信防御は強化したはず……!」
16:04:ハイパーインテリジェンス:「用件?用件と言ったのかい?ヒャ!ただの挨拶さぁ~!そう固くならないでくれ」
16:06:河合 奏:「挨拶、か。犯行予告の間違いじゃないのか?」 煽るように鼻で笑う。
16:07:ハイパーインテリジェンス:「ニアリーイコォール!僕らの世界では、その弐つにほとんど差は無いのさぁ」
16:09:ハイパーインテリジェンス:「正々堂々勝負したいんだ。崩落戦を覚えているだろう?あれと同じさ」
16:10:河合 奏:「崩落戦、か」 少しだけ、目つきが変わる。
16:10:ハイパーインテリジェンス:「脳喰らい事件……あれはただの殺人なんかじゃない。もっと大きくてハッピーな事が起こる。もうすぐ」
16:12:河合 奏:「起こらないさ。わたしたちが起こさせない」
16:12:ハイパーインテリジェンス:「いいね!それが聞きたかった。そうじゃないと意味がない」
16:13:ハイパーインテリジェンス:「不意打ちで勝つのはフェアじゃないからね……僕は崩落戦を超えたいんだよ!」
16:14:ハイパーインテリジェンス:「君たちが止めようとする。にもかかわらず僕が勝つ!そうじゃないと上回ったことにはならない……そうだろ?」
16:17:河合 奏:「相変わらずの妄信ぶりだな。……私からくれてやる言葉は一つだ」
16:17:河合 奏:「首を洗って待っておけ」
16:18:ハイパーインテリジェンス:「ヒャ、ヒャ!じゃあ僕からも一つ」
16:19:ハイパーインテリジェンス:「この会話音声は自動的に消滅する……ヒャヒャヒャ!直接会うのを楽しみにしてるよ、支部長!」
16:19:GM:そう言って、通話が切れる。と、同時に
16:20:GM:使用していた通信機が、ボン!と爆発するよ
16:21:河合 奏:「……演出好きな奴だ」 ため息を一つついて、踵を返す。
16:22:河合 奏:「予定変更だ。先に人員を確保する」 モブ山に声をかけながら部屋を出る。
16:23:河合 奏:向かうのは、戦場へ。仕事の時間だ。
16:23:GM:OK!
16:23:GM:ではシーン修了
16:23:GM:ロイス等が取れます!
16:25:河合 奏:シナリオロイスでハイパーインテリジェンスに〇尽力/呆れで
16:25:GM:OK!ではシーン修了としましょう
16:25:GM:切断!
16:26:GM:---
16:26:GM:そして次のシーン!
16:26:GM:ミドル1、合流シーンとなるよ
16:26:GM:レッツ全員登場!侵蝕ダイスをどうぞ
16:26:三瀬川りんか:48+1D10
DoubleCross : (48+1D10) → 48+10[10] → 58

16:26:百鬼十桜:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 3[3]+42 → 45

16:26:河合 奏:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 6[6]+42 → 48

16:27:三瀬川りんか:かけがえのない逸品!
16:27:三瀬川りんか:振り直し!
16:27:GM:よかろう
16:27:三瀬川りんか:48+1D10
DoubleCross : (48+1D10) → 48+7[7] → 55

16:27:三瀬川りんか:うぅん…
16:27:GM:3も下がったのだぞ
16:27:三瀬川りんか:わ、わぁい……
16:27:GM:このシーンは支部とかに集まって
16:28:GM:情報の共有をしたり、覚悟しろよハイパーインテリジェンスオラァ!という覚悟を固めてもらって
16:28:GM:情報収集に移ろうなというシーンです
16:28:河合 奏:はーい
16:28:GM:あとPC間で顔合わせみたいな挨拶とかもするんだよ
16:29:GM:ちなみにどこに集めたいとかシチュエーションの希望ありますか?
16:29:河合 奏:なら、第六の会議室でいかがでしょうか
16:29:百鬼十桜:河合支部長に招集された でよろしいでしょうか?<自分と三瀬川先輩
16:29:三瀬川りんか:三瀬川はライブから直に来た感じですかね
16:30:河合 奏:そのイメージです>三瀬川さん
16:30:GM:そのへんは河合支部長に任せます
16:30:河合 奏:百鬼君に関しては、近場なのもあるし呼び出した感じで行きましょうか
16:30:百鬼十桜:はい、了解しました<呼び出された
16:31:河合 奏:まだパトロールに入ってなかったから手すきだったってことで
16:31:GM:OK!ではそんな感じで描写を始めていきましょう
16:31:GM:---
16:31:GM:第六支部、会議室!三瀬川りんかと百鬼くんは、それぞれの理由でここに訪れていました。
16:32:GM:りんかさんはライブでの出来事を報告するため、百鬼くんは河合さんから呼び出しを受けて。
16:32:GM:君たちの前には、第六支部支部長である河合さんが真剣な面持ちで立ってたり座ってたりすることだろう
16:34:三瀬川りんか:すごい勢いで支部長のところまで乗り込んできました。
16:34:百鬼十桜:「遅くなりました、申し訳ありません、第五支部所属『顎門の王』百鬼十桜です」
16:35:百鬼十桜:勧められる前には座りません。立ったままピシッと敬礼を。
16:36:三瀬川りんか:「第六支部の河合支部長さんですか!!」ぜえぜえと息を切らせて。
16:36:三瀬川りんか:「初めまして!!第九支部でイリーガルやってる三瀬川っていいます!!」
16:36:三瀬川りんか:「百鬼さんも!!よろしくお願いします!!」
16:36:三瀬川りんか:がばりと頭を下げる。
16:36:河合 奏:「あ、ああ。二人ともよく来てくれた。まずは座ってくれ」 三瀬川さんの勢いに少し驚きつつ。
16:37:百鬼十桜:「はい、よろしくおねがいします。三瀬川先輩!」こちらもがばりと
16:37:三瀬川りんか:「はい!!」どすっと着席。
16:37:百鬼十桜:ソファーを壊さないように、慎重に着座します。
16:38:百鬼十桜:<496kg
16:39:河合 奏:「改めて。私が、第六支部支部長の河合奏だ」
16:40:百鬼十桜:「はい、お噂はかねがね梁田支部長より伺っています」
16:40:河合 奏:「あいつか」 一瞬だけ、表情が崩れる。少し困ったような、でも嫌ではなさそうな。
16:41:百鬼十桜:微妙な表情に「?」となりますが、ソファーの悲鳴に気づいて少し腰を浮かせたりしてます。
16:42:河合 奏:「百鬼はこちらの招集に答えてもらったわけだが、三瀬川は報告があって来たんだったな?」 気を取り直して続ける。
16:42:河合 奏:「まずはそちらを聞かせてくれ」
16:42:三瀬川りんか:「はい!!すぐに報告したいことがありまして!!」身を乗り出して言う。
16:42:百鬼十桜:手帳を取り出して、メモの用意。
16:42:三瀬川りんか:「学校の帰りに駅で路上ライブやってるのを見かけたんです!」
16:43:三瀬川りんか:「そのライブがすごくて!ひとりで色々演奏しててマジでヤバかったんですよ!このバンドはこれからクるなって思いました!」
16:43:百鬼十桜:書き終わってから「?」と<学校の帰りに路上ライブ
16:44:百鬼十桜:『これから来る』までメモって再び「?」
16:44:河合 奏:「お、おお。あー、それで?」 とりあえず先を促す。
16:45:三瀬川りんか:「あ、それで! 演奏が終わってからそのボーカルの顔、よく見たら……」
16:45:三瀬川りんか:「めっちゃ可愛かったんですよ!!」
16:46:百鬼十桜:「あ、あの。すみません、三瀬川先輩」流石に問おう
16:46:三瀬川りんか:「あ!ごめんなさい! それでですね! なんかその顔、見覚えあるなーって思って……」
16:46:百鬼十桜:「河合支部長へのご報告は、その、ライブの人が可愛かったと言う報告なんですか?」
16:47:三瀬川りんか:「思い出してみたら、この前UGNの講習会で見た顔だったんですよ!」
16:48:三瀬川りんか:「4年前の崩落戦の時に、FHの人型兵器として投入された……」
16:48:三瀬川りんか:「名前は確か……えーと、そう!」
16:48:三瀬川りんか:「"ライトニング・シックス"!」
16:49:三瀬川りんか:「これって変じゃないですか? なんか、やばいかもって感じがして……」
16:50:百鬼十桜:「え! でも確か、ライトニング・シックスは崩落戦で死亡が確認されていましたよね?」
16:50:三瀬川りんか:「確かそうですよね? だから不思議なんですよ!」
16:50:GM:そのとおり。百鬼くんの言う通り、"ライトニング・シックス”は崩落戦で死亡した、とされている。
16:51:GM:だから謎は深まるのだなあ。
16:51:河合 奏:「……ライトニングシリーズやその後継シリーズは、最近になって活動が確認された個体もある」
16:52:百鬼十桜:「後継シリーズにしても、同じコンセプトだとしたら、危険な存在の可能性が高いですよね」
16:52:河合 奏:「新たに作られたか、残骸を拾い集め修復でもしたか……。何かしら裏があるだろう」
16:52:三瀬川りんか:「そうなんですか!? あ、ほらこれこれ!」貰ったビラを見せる。写真と共に、フレデリカ・フィーンという人間らしい名前が記載されている。
16:52:三瀬川りんか:それと、「ボーカル・ギタリスト・ドラマー・ベースその他募集中!元殺人機械兵器大歓迎!よろしくな!」の文言も。
16:53:百鬼十桜:写真を確認。確かに講習で学んだライトニング・シックスの顔と一致しているように思える。
16:53:三瀬川りんか:「元殺人機械大歓迎ですって!! 絶対やばいですよ!! なんとかしなきゃ!!」
16:53:百鬼十桜:「……あの、その元殺人機械兵器大歓迎! って、バンドとかではよくある募集の文面なんですか?」
16:53:河合 奏:「……」 ビラの文言には流石に疑問と呆れがまさるものの、写真は確かにライトニング・シックスの顔だ。
16:54:河合 奏:「……詳しくはないが。ありふれてはいないだろうな」
16:54:河合 奏:(……素直だな) 三瀬川と百鬼、どちらも。
16:54:百鬼十桜:「そ、そうですよね。じゃあ何か隠された暗号で仲間との連絡を取っていたりする可能性も……」
16:55:三瀬川りんか:「そういう感じですよね!?そういうわけで急いで報告に来ました!!」
16:55:河合 奏:「十分に考えられる。こちらについても調査する必要があるな」
16:56:三瀬川りんか:「とりあえず私からは以上です!!よろしくお願いします!!」
16:56:百鬼十桜:「と、言うことは。河合支部長の招集は別の案件でしょうか?:
16:56:三瀬川りんか:スン……と大人しくなる。
16:56:河合 奏:「ああ、よく見つけてくれた。感謝する」 三瀬川の目を見返しながら。
16:56:三瀬川りんか:「えへへへへ……」
16:56:河合 奏:「そうだったな。こちらの本題に入ろう」
16:57:河合 奏:言いながら、二人にハイパーインテリジェンスの資料と写真を渡す。
16:58:三瀬川りんか:「? 誰ですか、これ?」写真を眺めて。
16:58:百鬼十桜:同じく確認を。
16:59:河合 奏:「名はハイパーインテリジェンス。FHのエージェントだ」
16:59:三瀬川りんか:「あたま良さそうな名前ですね!!」
16:59:百鬼十桜:「『すごい知性』でよかったですよね?」<意味
17:00:河合 奏:「……まあ、そうだな」 ひとまず、百鬼君に頷く。
17:00:河合 奏:「専門は兵器の製造で、基本的に表舞台には出てこないタイプだが。この通り、第六区画で目撃された」
17:01:百鬼十桜:「となると、やっぱり何か企んでいるんでしょうか?」
17:02:河合 奏:「こちらもそう考えて、調査を始めようとした矢先に——まあ、ようはつい先程。第六支部に直接通信を送ってきた」
17:02:三瀬川りんか:「え!? 直接ですか!?」
17:02:三瀬川りんか:「じゃあお話したんですか……?」
17:03:河合 奏:「ああ。挨拶だと言っていた。現在起きている脳食らい事件を止めてみせろ、と」
17:04:百鬼十桜:「予告……と言うよりは挑発でしょうか」
17:04:三瀬川りんか:脳喰らい事件。噂程度は聞いている。
17:04:三瀬川りんか:「すごい挑戦的なやつですね……!」
17:05:百鬼十桜:「すみません、脳喰らい事件は第五支部の管轄だったはずです。僕らが至らないばかりに、ご迷惑を」悔しそうな表情で。
17:05:三瀬川りんか:「逆探知?とか、そういうのはできないんですか?」
17:06:河合 奏:「気にするな。第五支部が、ましてや君個人が負うべき責任でもない」
17:06:三瀬川りんか:「そうですよ百鬼さん?くん?みんなで一緒に頑張りましょうよ!」
17:06:河合 奏:「丁寧なことに、通信流量と同時にこちらの通信機を爆破した。復旧には少しばかり手間取るだろう」
17:07:河合 奏:流量→終了
17:07:三瀬川りんか:「うぇ~~っ、迷惑だなぁ!」
17:07:百鬼十桜:「ありがとうございます三瀬川先輩。えっと、くんでも呼び捨てでも大丈夫です」一応男の子ですアピールを。
17:08:三瀬川りんか:「じゃあ百鬼くん!よろしくね!」
17:08:百鬼十桜:「はい、こちらこそよろしくお願いします」
17:08:三瀬川りんか:小学生の彼と、身長はそんなに変わらないが。
17:08:河合 奏:「さて、二人共」 やり取りを終えたところで、声をかける。
17:09:河合 奏:「改めて、今回の脳食らい事件及びハイパーインテリジェンスの確保。そしてライトニング・シックスに関する調査」
17:10:河合 奏:「これらの解決のために、君たちの手を借りたい」
17:10:三瀬川りんか:「勿論です! こちらからお願いしたいくらいです!」
17:10:百鬼十桜:「はい、気にするなとのお言葉でしたが、招集された以上は、先のことも踏まえてお役に立ちたいと考えています、河合支部長」
17:10:百鬼十桜:「改めまして、ご指導ご鞭撻のほど、お願いいたします」
17:11:三瀬川りんか:「一度乗りかかったからには、最後までお手伝いさせてください! 是が非でも!」
17:11:河合 奏:「……よく言ってくれた。ではこれより、事件解決に向けてこのチームで動く」
17:12:百鬼十桜:「はいっ!」立ち上がり再び敬礼
17:12:河合 奏:「よろしく頼むぞ」
17:13:三瀬川りんか:「よろしくお願いします!!」合わせてぴっと敬礼。
17:13:GM:ではシーン修了!
17:13:GM:ロイス等を取ったら切るぜ
17:14:GM:平気なら平気と言ってくれよな!
17:14:百鬼十桜:【三瀬川りんか@□幸福感/不安】 の取得申請を。
17:14:百鬼十桜:元気な先輩です
17:15:三瀬川りんか:河合支部長に ○信頼/隔意 で!
17:15:河合 奏:では三瀬川さんに〇連帯感/不安、百鬼君には〇信用/不安で取ります
17:15:百鬼十桜:購入判定が可能なようでしたらば、応急手当キットをと思うのですが、いかがでしょうか?
17:15:河合 奏:二人とも素直すぎてちょっと心配
17:15:GM:イイデショウ
17:16:GM:買ってしまえーっ
17:16:三瀬川りんか:じゃあ私も応急手当キット!
17:16:三瀬川りんか:1DX>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 7[7] → 7 → 失敗

17:16:三瀬川りんか:財産1でゲット!
17:16:百鬼十桜:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 7[7] → 7 → 失敗

17:17:GM:買い物下手すぎ・・?
17:17:河合 奏:じゃあこちらはボデマチャレンジします
17:17:百鬼十桜:む、うーん。財産点は貴重ですのでここは素直に失敗しておきます。各種行動終了です。
17:17:百鬼十桜:全員社会1ですから……
17:17:三瀬川りんか:以上です!
17:17:河合 奏:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 1[1]+2 → 3 → ファンブル

17:17:河合 奏:あ、ひどい
17:17:三瀬川りんか:ひどい
17:17:百鬼十桜:おっとう
17:17:GM:こ、この人達全員社会一じゃん!
17:18:三瀬川りんか:大丈夫かこいつら
17:18:GM:果たして情報収集はうまくいくのか……?
17:18:GM:一抹の不安を抱えながらシーン修了です
17:18:GM:---
17:18:GM:次のシーン!
17:18:GM:情報収集のシーンになります。シーンプレイヤーは百鬼さんね
17:18:GM:今調べられる情報はこれ!
17:18:GM
・“ハイパーインテリジェンス”〈情報:裏社会、UGN〉8
・“脳喰らい事件”〈情報:裏社会、UGN〉8、10
・“ライトニングシックス”〈情報:噂話、UGN〉5、8

17:19:GM:登場して調べたい人は侵蝕値を上げるといい
17:19:三瀬川りんか:55+1D10
DoubleCross : (55+1D10) → 55+8[8] → 63

17:19:河合 奏:登場します
17:19:河合 奏:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 8[8]+48 → 56

17:19:百鬼十桜:1d10+45
DoubleCross : (1D10+45) → 4[4]+45 → 49

17:21:GM:では、先に情報収集のダイスを振ってしまうといい!
17:21:百鬼十桜:三瀬川先輩が+1Dゾーンに
17:21:GM:結果とか得られた情報から、色々ロールするといいんじゃないかな
17:21:三瀬川りんか:コネUGNと砂の加護があります
17:22:河合 奏:コネUGNと財産点5があります
17:22:百鬼十桜:屋外で調査してるシーン とかであればまだらの紐とかで+修正をもらえないか申請を。コネはありません、財産点は2点あります。
17:23:GM:まだらの紐!そうですね
17:23:GM:脳喰らい事件を調べるなら、この辺りでも結構色々言われてるし
17:24:GM:+2くらい上げていいかな。侵蝕1かかるし。
17:24:GM:ほかはまだらの紐で知覚力が増えてもそんなに有利に働かないかなあって感じで
17:25:三瀬川りんか:じゃあ流れ的にライトニングシックス行こうかな?
17:25:百鬼十桜:それだと情報UGNと合わせて+3 ちょっと目が出てきました。脳喰らい事件行ってみてもよいでしょうか?
17:25:河合 奏:どうぞどうぞ。なら自分はハイパーインテリジェンスに回ります
17:26:河合 奏:シナリオロイス的にもちょうどいい
17:26:GM:では担当も決まった所で、判定をどうぞ!
17:26:三瀬川りんか:コネ:UGN幹部と砂の加護! 侵蝕67
17:26:三瀬川りんか:8DX+1>=8
DoubleCross : (8R10+1[10]>=8) → 10[1,4,4,9,9,9,10,10]+3[2,3]+1 → 14 → 成功

17:27:三瀬川りんか:わーい
17:27:百鬼十桜:まだらの紐使用。侵食率50に。修正+2 情報UGNでさらに+1 合計+3で脳喰らい事件を
17:27:百鬼十桜:1dx+3
DoubleCross : (1R10+3[10]) → 10[10]+8[8]+3 → 21

17:27:百鬼十桜:お、まわった。
17:27:GM:よく回る紐だぜ!
17:28:河合 奏:では最後にコネ:UGN幹部入れつつハイパーインテリジェンスについて判定
17:28:河合 奏:3dx+1=>8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 10[4,9,10]+4[4]+1 → 15 → 成功

17:28:河合 奏:回るやん
17:28:GM:出目のいい奴らだぜ~!
17:29:GM:OK、では皆空いたね
17:29:GM:公開していこう!
17:29:GM

・“脳喰らい事件”〈情報:裏社会、UGN〉8、10
8
 市内の人間が脳みそを抜き取られ死亡するという事件。被害者は外科手術でも受けたかのように綺麗に頭蓋骨を切り取られ、すっかり脳みそを取られている。
無くなった脳みそは一人のものも見つかっておらず、遺棄されたのではなく回収されているようだ。

機械的な手腕と遺体に残された傷の鮮やかさ、精密さから、犯人は人間ではなく、オーヴァード……それもブラックドックやノイマンに属する可能性が高い。

10
 脳を回収しているのは、“ハイパーインテリジェンス”の作成した新型の機械化兵。
 また、狙われているの崩落戦経験者……それも、“ライトニング・セブン”を目撃した者に限られているようだ。

17:29:GM
・“ハイパーインテリジェンス”〈情報:裏社会、UGN〉8
崩落戦を神聖視する危険なFHエージェント。
中でも対オーヴァード機械兵器の開発に長けた、“ツィーザー”セルに対する憧憬が深く、彼の作成する兵器は殆どがその技術を応用したものである。
今回、研究している兵器は彼の中でも最高傑作とでも言うべきものらしく、その脅威度は結構ヤバイものになりそうだ。

17:30:GM
→・“ハイパーインテリジェンス”の目的〈情報:裏社会〉〈知識:レネゲイド〉10 が調査可能に。

17:30:GM
・“ライトニングシックス”
5

 崩落戦当時に“ツィーザー”セルが使用した、人型兵器群”ライトニング”シリーズの一体。シンドロームはノイマン/ブラックドック。
最も“セブン”に近い機体として設計されており、その体の9割以上が機械部分に置換されている。
崩落戦の最中、度重なる戦闘と重度の機械化に生体が耐えられず、死亡。最後はセル内で廃棄処分された旨が、同じライトニング・シリーズの口から語られていた。

8
 ツィーザーから廃棄処分を受け死んだと思われた彼女だったが、廃棄場に偶然流れていたロックミュージックを耳にしたことでレネゲイドが活性化。
失われた生体部分が再生され、奇跡的に生還を果たした。
それ以降、音楽の力に目覚めた彼女は殺人兵器ではなくミュージシャンへの道を目指すようになる。

彼女が大N市に戻ってきたのは、他のライトニング・シリーズにも音楽への素晴らしさに目覚めてもらい、
ロックバンドを結成するためである。

17:30:GM:こんな漢字ですね
17:31:GM:集まったりして情報を共有したり、これからどうしよ~とか話し合ったりするといいぞ
17:32:GM:どこに集まりたいとか、こういう演出で情報を得たことにしたいとか
17:32:GM:もしもあったら言ってくれよな
17:33:三瀬川りんか:せっかくならご飯食べたいですね
17:34:百鬼十桜:外にでてそれぞれ情報収集して、合流地点をどこかにお店にしているとかでどうでしょうか?
17:34:百鬼十桜:<ご飯を食べるのならば
17:34:GM:ではそんな感じで行きましょう!
17:34:GM:---
17:34:GM:一度支部を出て、情報収集を行った君たちは
17:35:GM:第六区画内にあるファミリーレストランに再集合していた。
17:35:GM:様々な狙いが明らかになりつつあるぞ。
17:36:三瀬川りんか:大量のチーズがかかったドリアをむしゃむしゃ食べている。
17:37:百鬼十桜:「すみません、このページのこれとこれとこれを——」
17:37:百鬼十桜:「——抜いたのを全部お願いします」
17:38:河合 奏:先に届いた豚カツ定食を三角食べで食べている。
17:39:百鬼十桜:最初に届くお通しのメガ盛りポテトをおとなしくやっつけながらまずはカロリーの補給を
17:39:三瀬川りんか:「百鬼くんすごい食べるね!おなか壊さない?」
17:40:百鬼十桜:「えっと、能力の関係でこれくらい食べないと、逆に体調が悪くなっちゃうんです」
17:40:三瀬川りんか:「へー!そりゃ大変だ……!エンゲル係数やばやばじゃん!」
17:40:百鬼十桜:「あ、必要経費として梁田支部長からお預かりしてますので、大丈夫です!」>河合支部長
17:41:河合 奏:「そうか。こちらで出すつもりだったが……相変わらず過保護な奴だな」
17:42:百鬼十桜:メニューに「おかわりオッケー」の文字を発見したので焼肉御膳を追加で注文。これで炭水化物は大丈夫だ。
17:43:百鬼十桜:「すみません、お行儀は悪くなってしまいますが、食べながら報告させて頂きます、河合支部長」
17:43:百鬼十桜:そんな訳で脳喰らいの情報項目を二人に開示します
17:43:百鬼十桜:「——やっぱり、レネゲイド絡みの事件であることに、間違いはなさそうです」
17:45:三瀬川りんか:「うげぇー、食欲そそられる話だねえ」チーズの山を見て気持ち悪そうに。
17:45:河合 奏:「そうか。こちらではハイパーインテリジェンスについて調べてきた」
17:45:河合 奏:と、情報を開示して 「
17:46:百鬼十桜:「あ、すみません、ちょっと無神経でした」>三瀬川先輩
17:46:百鬼十桜:(ぺこり
17:46:河合 奏:「そちらの情報とつながる点もある。やはり、奴が何か仕掛けているのは間違いないだろう」と締めくくる。
17:46:三瀬川りんか:「あ、ぜんぜんぜんぜん!気にしないで!」
17:47:三瀬川りんか:「"ライトニング・セブン"……」
17:47:百鬼十桜:「ハイパーインテリジェンスが、犯人なんでしょうか? 三瀬川先輩の方はどうでしょう?」
17:47:三瀬川りんか:「あー、私のほうは……」少し言葉を濁らせる。
17:47:三瀬川りんか:「その、自分が持ち込んだ話なのに、申し訳ないんですが……」
17:48:三瀬川りんか:「あの、この件、放っておいても大丈夫じゃないかな~、とか、思うんですけど……」ちら、と河合支部長の顔を伺う。
17:48:河合 奏:「……いや、そうとも言い切れない」
17:49:河合 奏:「確かに、ライトニング・シックス自身にUGNへの敵意や市民への害意は見られないが」
17:50:河合 奏:「ライトニングシリーズとの接触を図っているなら、ライトニング・セブンがそれに反応しないとは言い切れない」
17:50:三瀬川りんか:「そ、そうなんですけど……!」
17:50:三瀬川りんか:調べた情報を二人に話して。
17:50:GM:あ、っと!これはちゃんと言ってなかったGMがあれなんですけど
17:51:GM:一応ライトニング・セブンは先の崩落戦で破壊されています
17:51:三瀬川りんか:そうだった!
17:51:河合 奏:あっとしまった、自分も情報読み違えてました
17:51:GM:ライトニングシリーズは残ってる奴らのほうが稀みたいな感じですね
17:52:三瀬川りんか:「……実際、あの人……本気でロックやってるように見えたんです、私には」
17:52:三瀬川りんか:「ソウル?とか、ばいぶす?とか、そういうの!」
17:52:三瀬川りんか:「本気でやってなきゃ、あんな演奏できないですよ!」
17:53:百鬼十桜:「再起動した、と言うより。レネゲイド・ビーイングの発生に似ているようにも思えますね、それだけ伺うと」
17:53:百鬼十桜:<音楽に影響を受けて
17:53:三瀬川りんか:「だから、その、個人的には、放っておいてもいいんじゃないかなぁ、とか、思うんですけど……」
17:53:河合 奏:「ああ、言い方が悪かったか」
17:53:河合 奏:「ライトニングシリーズと接触したとして、現在の彼女の理念では他の個体と敵対しかねない」
17:54:三瀬川りんか:「!」
17:54:河合 奏:「なら、何かあった際にこちらが対応できるよう一度話し合う必要があるだろう」
17:55:百鬼十桜:「すみません、三瀬川先輩、脳喰らい事件の被害者がライトニング・セブンとの接触者に絞られている以上、今の時点ではやはり放って置く訳にはいかないと思います、僕も」
17:55:三瀬川りんか:「うん、話し合い……そうですね、それなら……」こくこく頷いて。
17:55:河合 奏:「……あんな物騒なものを掲げている以上、誤解されても仕方ないが」
17:56:河合 奏:「敵意も害意もないものを殴るような真似はしないさ。私たちが戦うのは、いつだって守るためだ」
17:56:三瀬川りんか:「そ、そうですよね……!すいません、失礼でした……!」
17:57:三瀬川りんか:「……大人しく保護とか、そういう方向にいってくれると、私的にはいいな~って思うんですけど……」
17:57:百鬼十桜:「なら河合支部長、次はライトニング・シックスに直接接触ですか?」
17:57:百鬼十桜:<話し合う
17:58:河合 奏:「そのつもりだ。保護となるかは向こうの反応次第だが、まずは話し合いだな」
17:58:三瀬川りんか:「あ!それなら……」
17:58:三瀬川りんか:ビラを取り出し、
17:59:三瀬川りんか:「これ!」もうすぐ行われるというライブの予定を指し示す。
17:59:三瀬川りんか:「ここに行けば会えるんじゃないですかね?」
18:00:百鬼十桜:「さすが、三瀬川先輩」
18:01:百鬼十桜:「大丈夫ですよ、三瀬川先輩。ライトニング・シックスさん、きっと『いい人』ですよ」心配させないように、にっこりと。
18:01:三瀬川りんか:「そうだよね!きっとそう!」
18:02:三瀬川りんか:「あ、ってことは経費でライブ行けるかな!?」
18:02:三瀬川りんか:「行きましょう!支部長!」
18:03:河合 奏:「そうだな。入場料くらい落とせるだろう」 と軽く笑って。
18:05:GM:こうしてライトニング・シックスのもとへと向かうことを決めた君たち。
18:05:GM:果たして彼女との交渉は上手くいくのか……どうなる!
18:05:GM:待て次回!
18:05:GM:と言った感じで
18:05:GM:シーン終了!
18:05:GM:ロイスとか購入とかするといいよ
18:06:河合 奏:もっかいボデマチャレンジ!
18:06:河合 奏:1dx+2=>12
DoubleCross : (1R10+2[10]>=12) → 10[10]+5[5]+2 → 17 → 成功

18:06:河合 奏:やったー!
18:06:三瀬川りんか:百鬼くんに○庇護/不安で!
18:06:三瀬川りんか:ボデマ!
18:06:百鬼十桜:【河合奏@□信頼/嫉妬】にてロイスの申請を
18:06:三瀬川りんか:1DX>=12
DoubleCross : (1R10[10]>=12) → 8[8] → 8 → 失敗

18:06:百鬼十桜:購入は応急手当
18:06:三瀬川りんか:以上!
18:06:河合 奏:ボデマは百鬼君に渡しときましょう、HPも多いし
18:06:百鬼十桜:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 8[8] → 8 → 成功

18:07:百鬼十桜:応急手当ゲットしました。完全獣化しちゃうと効果無くなってしまいますが、よろしいでしょうか?<ボデマ
18:07:河合 奏:あ、そうでした だと三瀬川さんの方が良いかな
18:08:百鬼十桜:ではお二人のいずれかで使って頂けますとm(_ _)m<ぼでま
18:08:三瀬川りんか:近寄って殴る河合さんのほうがいいかな?
18:09:河合 奏:ふむ。では自分で装備しておきます