22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
20:12:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 2 】 へようこそ! =======
20:12:どどんとふ:「ぺんさん」がログインしました。
20:13:GM
■トレーラー
昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
世界は繰り返し解きを刻み、変わらないように見えた。だが、人々の知らない所で。
世界は大きく変貌していた。

きんきらきんきらリンリン!流れ星をつかめたらどーしよ?(どーする?)
ばっちりばっちりバンバン!願い事が叶うよねいーでしょ!(いーよね!)

ということで。突如として出現した、星の落とし子を名乗るジャーム。
君たちはひょんなことから、そのジャームに歪んだ形で自分の願いを叶えられ……なんと子供の姿になってしまった!
タイムリミットは24時間。それまでにジャームを倒さなければ、君たちは元に戻ることは出来なくなる!
唯一無事だった千佳隊長に従い、ジャームを倒し、元の日常を取り戻すのだ!

ダブルクロス The 3rd Edition 『逆巻く年月!新生お子様部隊、星のジャームを追え!』
ダブルクロス———それは裏切りを意味する言葉。

20:14:GM
・PC1(星宮千佳)用ハンドアウト
シナリオロイス:願い与えのジャーム 推奨感情 P:好奇心/N:敵意
君は大N市で活動するチルドレンの一人だ。
元気に過ごす君に、今日も今日とて新しい任務が与えられる。
それは町中に出現したらしい、何でも願いを叶えてくれるという怪しげなジャームの討伐任務だった。
レネゲイドの反応を頼りに街に繰り出した君は、ジャームの被害にあった、変わり果てた二人の友達の姿を目にする。

・PC2(葵葉 琴子)用ハンドアウト
シナリオロイス:ホッシーちゃん 推奨感情 P:有為/N:恥辱
君は高校生として学校に潜入している、22歳のUGNエージェントだ。
もう流石にそろそろ無理があるんじゃないかなと思いつつ学校に向かっていた君は、星の杖を持った奇妙な子供に話しかけられる。
彼女は願いを叶えるホッシーちゃんを名乗り、杖を君にかざすと、不思議な呪文を呟き君を小さな子供の姿に変えてしまった。
このままでは高校生を通り越して小学生からやり直すことになってしまう。
ホッシーちゃんを追いかけ、元の姿に戻る方法を探さなくてはならない。

・PC3(士騎 朝輝)用ハンドアウト
シナリオロイス:ホッシーちゃん 推奨感情P:敵愾心/N:執着
君は元謎多き流離いのオーヴァード、現UGNイリーガルの少年だ。
君がなにがしかの用で街を歩いていると、星の杖を持った奇妙な子供に話しかけられる。
彼女は願いを叶えるホッシーちゃんを名乗り、杖を君にかざすと、不思議な呪文を呟き君を小さな子供の姿に変えてしまった。
学校に行きたいとは思っていたかもしれないが、小学生からは流石にやりすぎだ。彼女にこの姿を見せたくもないだろうし。
君はホッシーちゃんを追いかけ、元の姿に戻る方法を探さなくてはならないぞ。

20:57:どどんとふ:「士騎朝輝」がログインしました。
21:00:どどんとふ:「マグロダ」がログインしました。
21:01:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:03:GM:それじゃあ駒やらロイス欄を作ってもらいつつ
21:03:GM:早速自己紹介とかから始めてもらいましょうか
21:04:GM:PC1!久々登場の星宮ちゃんからどうぞ!
21:04:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYg5Sp0QIM
21:06:星宮千佳:はーい
21:06:星宮千佳:星宮千佳です!
21:06:星宮千佳:11さいです!
21:06:GM:元気に挨拶できて偉いねえ
21:06:星宮千佳:そういう、元気な小学生です。UGNチルドレン。
21:06:星宮千佳:モルフェウス/エンハイ/ノイマンのDロイス錬金術師で、つよいガトリングガンをダブルクリエイトして乱射するだけの性能を誇っています。
21:07:GM:エリートチルドレンだぞ
21:07:星宮千佳:11歳でダブルクリエイトも出来るエリートです
21:07:星宮千佳:今回は162点版なので、最強イージーエフェクト万能器具の他に
21:07:星宮千佳:最強エンブレムバディムーブを所有しており、毎シーン毎ラウンド誰かの達成値を+3できます。
21:08:星宮千佳:あたしががんがん助けてあげるからね。よろしくね!
21:08:GM:今回は特に助ける側に回ることになりそうだからがんばってほしいぜ
21:08:星宮千佳:胸は大きくないです。あと、家で飼っているタンポポネコの名前はわたげちゃんです。
21:08:星宮千佳:よろしくおねがいします。
21:08:GM:よろしくです!千佳ちゃんのハンドアウトはこちらだよ!
21:08:GM
・PC1(星宮千佳)用ハンドアウト
シナリオロイス:願い与えのジャーム 推奨感情 P:好奇心/N:敵意
君は大N市で活動するチルドレンの一人だ。
元気に過ごす君に、今日も今日とて新しい任務が与えられる。
それは町中に出現したらしい、何でも願いを叶えてくれるという怪しげなジャームの討伐任務だった。
レネゲイドの反応を頼りに街に繰り出した君は、ジャームの被害にあった、変わり果てた二人の友達の姿を目にする。

21:09:星宮千佳:なんてことだ
21:09:GM:君の友達が変わり果てた姿になるようだね
21:09:星宮千佳:かなしい別れを経験してしまう・・
21:09:星宮千佳:でもUGNチルドレンをやっていると、そういう経験もちょくちょくあるのかもなあ
21:09:GM:分かれることになるかはPCのみんな次第!
21:10:星宮千佳:別れないようにがんばるよ!
21:10:星宮千佳:みんなもがんばってね!
21:10:GM:まぼろしじまも悲しい別れといえば悲しい別れだったしね
21:10:星宮千佳:そうですね。泣いたし・・・
21:10:GM:今回は笑顔で終わろうな!
21:10:GM:という感じでお次
21:10:GM:PC2の琴子お姉さんお願いします
21:10:GMhttps://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYhY6D1wIM
21:10:葵場琴子:はーい! はいはいはーい!
21:11:葵場琴子:葵場琴子です。22歳です。女子高生です。
21:11:GM:一行矛盾
21:12:葵場琴子:特筆した強者ではありませんが、手堅い射撃能力と支援でチームを盛り立てるのに向いています。
21:12:GM:援護の風偉いぜ!
21:12:葵場琴子:今回は162点ということで、既存のエフェクトを手堅くレベルアップし、
21:13:葵場琴子:さらに奥の手の秘密兵器として、ミスディレクションも取得しました。
21:13:GM:つよーい
21:13:GM:範囲攻撃が効かないぜ
21:13:葵場琴子:これでさらに盤石だぜ! でもシーン攻撃は効いちゃう…
21:14:GM:サイレン撃っちゃおうかな~
21:14:葵場琴子:今は星辰館高校に潜入して三年目! 二周目の高校生活も終わりか~
21:14:葵場琴子:サイレンはやめておくれ~! そんな感じです! みんなと仲良くしたい!
21:15:葵場琴子:よろしくお願いしますー
21:15:GM:では琴子ちゃんが今回遭遇する怪異はこれ!
21:15:GM
・PC2(葵葉 琴子)用ハンドアウト
シナリオロイス:ホッシーちゃん 推奨感情 P:有為/N:恥辱
君は高校生として学校に潜入している、22歳のUGNエージェントだ。
もう流石にそろそろ無理があるんじゃないかなと思いつつ学校に向かっていた君は、星の杖を持った奇妙な子供に話しかけられる。
彼女は願いを叶えるホッシーちゃんを名乗り、杖を君にかざすと、不思議な呪文を呟き君を小さな子供の姿に変えてしまった。
このままでは高校生を通り越して小学生からやり直すことになってしまう。
ホッシーちゃんを追いかけ、元の姿に戻る方法を探さなくてはならない。

21:16:GM:君には本物の女子高校生になる権利が与えられる
21:16:葵場琴子:これから私、どうなっちゃうの~!?
21:16:GM:小学生からやり直し見事真の女子高生になってみせよ!
21:16:葵場琴子:女子高生以前にちいちゃな子供になってる!
21:16:葵場琴子:女子高生の道も、三度目の正直というわけね
21:17:GM:それでいいわけないから頑張ってもとに戻ってくれよな
21:17:葵場琴子:もどります! よろしくおねがいしまーす!
21:17:GM:そんなわけで最後!PC3の士騎くんお願いします!
21:17:GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYltLjxgIM
21:18:士騎朝輝:通りすがりのオーヴァード、士騎朝輝です。今は寄り道の最中でUGNのお手伝いをしているよ。
21:19:士騎朝輝:人生どうなるか分からないもんだよね。これもTRPGの醍醐味。
21:19:GM:人との会話でキャラが変わることもあるのだ
21:20:士騎朝輝:加速装置+ヴァジュラによるそこそこ早い行動値、攻撃上昇から、紅蓮の憎悪で更に攻撃力を上げて、Eロイススラッシャー、鬼切の古太刀『村雨丸』でEロイスを斬り裂くよ。
21:21:士騎朝輝:80%になると暴走時限定エフェクト、クレイジードライブでそこそこの高火力を実現だ。氷使いの魔剣士なんでばりばり切って、ばりばり凍らせます。
21:22:GM:鬼切は便利だねえ
21:23:士騎朝輝:最高のDロイスの一つですよね。経験点で代替できない唯一無二性能だから。
21:23:士騎朝輝:趣味は映画鑑賞と旅の思い出として写真を撮る事。それと最近はゲームも加わりました。
21:23:士騎朝輝:こんなところかな?
21:24:GM:エンジョイしてるねえ人生を!
21:24:GM:ではそんな士騎くんが今回通りすがる事件はこちら!
21:24:GM
・PC3(士騎 朝輝)用ハンドアウト
シナリオロイス:ホッシーちゃん 推奨感情P:敵愾心/N:執着
君は元謎多き流離いのオーヴァード、現UGNイリーガルの少年だ。
君がなにがしかの用で街を歩いていると、星の杖を持った奇妙な子供に話しかけられる。
彼女は願いを叶えるホッシーちゃんを名乗り、杖を君にかざすと、不思議な呪文を呟き君を小さな子供の姿に変えてしまった。
学校に行きたいとは思っていたかもしれないが、小学生からは流石にやりすぎだ。彼女にこの姿を見せたくもないだろうし。
君はホッシーちゃんを追いかけ、元の姿に戻る方法を探さなくてはならないぞ。

21:25:士騎朝輝:前向きに考えると、寿命が数年延びたことになる!
21:25:GM:ということで少年時代に戻ってもらいます
21:26:GM:そういう捉え方もある!
21:26:GM:オーヴァードが寿命を迎えられるケース少なそうだけど
21:26:士騎朝輝:だが、これは一大事なので元に戻るため頑張ります!
21:27:GM:頑張りの民
21:27:GM:ではそんな三人で今回はお送りしていこうと思います!
21:27:星宮千佳:はーい
21:28:星宮千佳:がんばるぞー!
21:28:葵場琴子:はーい!
21:28:GM:最後にトレーラーをもう一度貼ってOPやるよ~
21:28:葵場琴子:うおーうおー
21:28:士騎朝輝:YES。よろしくお願いします。
21:28:GM
■トレーラー
昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
世界は繰り返し解きを刻み、変わらないように見えた。だが、人々の知らない所で。
世界は大きく変貌していた。

きんきらきんきらリンリン!流れ星をつかめたらどーしよ?(どーする?)
ばっちりばっちりバンバン!願い事が叶うよねいーでしょ!(いーよね!)

ということで。突如として出現した、星の落とし子を名乗るジャーム。
君たちはひょんなことから、そのジャームに歪んだ形で自分の願いを叶えられ……なんと子供の姿になってしまった!
タイムリミットは24時間。それまでにジャームを倒さなければ、君たちは元に戻ることは出来なくなる!
唯一無事だった千佳隊長に従い、ジャームを倒し、元の日常を取り戻すのだ!

ダブルクロス The 3rd Edition 『逆巻く年月!新生お子様部隊、星のジャームを追え!』
ダブルクロス———それは裏切りを意味する言葉。

21:29:GM:ではまずは最初にPC1の千佳ちゃんのOPから入りましょう
21:29:GM:登場侵蝕ダイスを振るのだ!
21:29:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+2(1d10->2)した(侵蝕率:32->34)
21:29:星宮千佳:よっこいしょ
21:30:GM:今回のOPは
21:30:GM:支部のエージェントさんから、被害にあった人々などの様子を見せられつつ
21:31:GM:任務頑張ってね~って送り出される感じのOPになります
21:31:星宮千佳:理解を獲得しました
21:31:GM:願いを叶えてもらった人がどんな有様になったのかちゃんと見ておくんだよ
21:32:GM:支部からのスタートでいいかな?
21:32:星宮千佳:でいいです
21:32:GM:りょ!では描写を開始します
21:32:GM:---
21:33:GM:ここはUGN第八支部。昔は2つに分かれていて、研究棟と戦闘部隊の詰め所に別れてたりしたけど
21:34:GM:色々あって今では一個の大きな建物に統合されてます。君はその中の小さい会議室に呼び出されていました。
21:34:GM:パイプ椅子と木の机、あと君のために用意されたと思わしきチョコパイなどのお菓子が置いてある部屋だよ
21:35:星宮千佳:自分ひとりだけっぽいので、三つある椅子の真ん中にすわってます。
21:35:星宮千佳:チョコパイは食べようとするけど、会議なのでひとまず我慢する。
21:35:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……急に呼び出して済まないのう千佳ちゃんや」
21:36:星宮千佳:「おじいちゃん!」
21:36:星宮千佳:「いいんです! あたし、チルドレンだもん。急によびだされるのが仕事なんだよ」
21:36:エージェン爺:彼はエージェン爺。何時からUGNに居るのかわからないくらい昔から居る、おじいちゃんエージェントだよ
21:36:星宮千佳:「おじいちゃんってエージェンがみょうじなの?」
21:36:エージェン爺:真っ白モジャモジャの毛と眉毛とひげに包まれてよく顔が見えない人だ
21:37:エージェン爺:「エージェン爺はあだ名で、他に本名があるのじゃ」
21:37:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……でも長いことエージェン爺と呼ばれ続けて」
21:37:エージェン爺:「私も皆も本当の名前を忘れてしまったのじゃ」
21:37:星宮千佳:「ほー」
21:38:星宮千佳:「えっかなしくない?」
21:38:エージェン爺:「千佳ちゃんはそんな事にならないよう」
21:38:星宮千佳:「おなまえって、自分のみためと同じくらいたいせつなのに……」
21:38:エージェン爺:「日常生活ではコードネームを使うのは控えるようにするんじゃよ」
21:38:星宮千佳:「ウィ!」
21:39:星宮千佳:「みんな千佳ちゃんって呼んでくれてるからだいじょぶだよー」
21:39:星宮千佳:「あれ? でもお仕事のときもコードネームでよばれたことないような……」
21:39:エージェン爺:「若い子は元気でいいのう。わしもあと70歳くらい若ければ元気だったんじゃがのう」
21:39:星宮千佳:チョコパイを両手で持ってもしゃもしゃ食べてます。
21:39:星宮千佳:「おっと!」 チョコパイを置く。
21:39:エージェン爺:「ではそんな元気な千佳ちゃんに早速任務を与えるのじゃ」
21:39:星宮千佳:「それでそれで? このハニカムファイアになんのゴヨーですか?」
21:40:星宮千佳:「ハニカムファイアに任務!」
21:40:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……では“ハニカムファイア”よ。まずはこの映像を見るのじゃ」
21:41:星宮千佳:「んふふ」 ハニカムファイア呼びしてもらえたのでニマニマしてます。
21:41:エージェン爺:「ええと……何処を押すんじゃったかのう。……あった、これじゃ」そう言ってアイパッドで動画を再生し始めます
21:41:星宮千佳:「あっすごい、iPadつかえるんだ」
21:41:星宮千佳:「うちのおじいちゃんは使えないのにな~」
21:41:GM:映し出されたのはお昼すぎ、放課後の公園だ。ただちょっとした違和感がある。
21:42:GM:そこには子供が誰も写っていないのだ。代わりに、チューチュー画面に向かって話しかけてそうなネズミや
21:42:星宮千佳:「あっ、さんかく公園だ」
21:43:GM:ハリウッドに出てきそうな濃い顔の女優さん、ラーメン屋の屋台、小型の特急列車などが不自然に配置してあります
21:43:星宮千佳:「ハロウィンかな?」
21:44:星宮千佳:「ちがう! ハロウィンはもうおわった!」
21:44:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……ただの日曜日じゃ。そしてこれがその10分くらい前の映像じゃ」
21:45:星宮千佳:あとで比較できるようにスマホで画面を撮影してます。
21:45:GM:今度はちゃんと子どもたちが元気いっぱい遊び回っています。そしてその人数は、先程不自然に散乱していた
21:45:GM:謎の置物たちの数と同じなのだ
21:45:星宮千佳:「これは……」
21:46:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……気づいたようじゃな”ハニカムファイア”よ」
21:46:星宮千佳:「みんながへんなのに変えられちゃったってこと?」
21:46:エージェン爺:「その通り!この色んな置物はこの子どもたちが」
21:46:エージェン爺:「あるジャームによって変身させられた姿なのじゃ!」
21:47:星宮千佳:「!!」
21:47:星宮千佳:「なんてこと!!!」
21:47:エージェン爺:「そしてそのジャームが……これじゃー!」
21:47:星宮千佳:「これ!」
21:48:エージェン爺:そして映し出されるのは、白いひらひらの服を着た小さな女の子の姿だ。
21:48:星宮千佳:年齢は千佳と同じくらいですか?
21:48:エージェン爺:星のマークが先端についたピカピカの杖を持っている。
21:49:GM:千佳ちゃんよりちょっと小さい気がします
21:49:星宮千佳:「マホー使いみたいな子だなあ」
21:50:星宮千佳:「ジャームなの?」
21:50:星宮千佳:「です?」
21:50:エージェン爺:「間違いなくジャームなのじゃ。普通のオーヴァードと比べてレネゲイドの濃度が高すぎるからのう」
21:51:エージェン爺:「まあお陰で遠くからでもある程度の位置が掴めるのじゃが」
21:51:星宮千佳:「おお……」
21:51:星宮千佳:「ちっちゃい子と戦うのやだけど、ジャームならしかたないかなあ」
21:51:星宮千佳:「いやだが……うむ……」
21:51:エージェン爺:「そして"ハニカムファイア”にはこのジャーム……我々は"願い与え”と呼んでおるが」
21:51:エージェン爺:「このジャームをなんとかとっちめてほしいのじゃ」
21:52:星宮千佳:「ねがいあたえ!」
21:53:星宮千佳:「わかりました! 変わっちゃったみんなを元にもどさないといけないし!」
21:52:エージェン爺:「あいにく、支部長達を始め、支部の皆は他の任務に出ててのう」
21:53:エージェン爺:「うむ……!それでこそUGNのチルドレンじゃ!」
21:53:星宮千佳:「あっそうなんだ」
21:53:星宮千佳:「んんー」
21:54:星宮千佳:「おじいちゃん、ハニカムファイアのどくだんで知り合いにおうえん頼んでもいい? ですか?」
21:54:星宮千佳:「エージェントのこっこねーちゃんと、イリーガルのシキくんだよ」
21:54:エージェン爺:「むむ!知り合いにおうえんとな!勿論ええぞい」
21:55:エージェン爺:「この街に沢山支部があるのはこういう時のためだしのう。ただしイリーガルの人に無理をさせてはいかんぞ」
21:55:星宮千佳:「よかったあ。あたしひとりじゃニがカチすぎるもん」
21:55:星宮千佳:「御意!」
21:55:エージェン爺:「一応一般人扱いじゃからのう。それさえ守れればお好きに呼ぶといいぞ」
21:55:星宮千佳:LINEで「たすけてー」とスタンプをぺたぺたはって、
21:56:エージェン爺:「では最後にこのレーダーアプリをスマホに入れるのじゃ」
21:56:星宮千佳:『おしごとてつだってください! これを見たら至急お電話ください!』とメッセージを二人にいれておきます。
21:56:星宮千佳:「ほうほう?」
21:57:エージェン爺:「これを入れれば支部で観測した"願い与え”のレネゲイドを地図に写せるようになるのじゃ」
21:57:星宮千佳:「あっちょっとまってね、容量がいっぱいっておこられちゃった」 要らないパズルゲームとかを消してます。
21:57:エージェン爺:「凡その位置がわかるようになるぞい。詳しい位置は皆で協力して調べるのじゃ!」
21:57:星宮千佳:「ほー」
21:58:星宮千佳:「ヘイSiri! レーダー起動して!」
21:58:星宮千佳:「……うんうん。よしよし」
21:58:エージェン爺:「では頼んだぞ"ハニカムファイア”よ!この街の日常は君の両肩にかかっておるのじゃ!」
21:58:星宮千佳:「おまかせください! 町のヘーワはあたしが守ります!」
21:59:星宮千佳:いつも下げてる水筒(フタがコップになってるやつ)に麦茶をそそいで、残ったチョコパイをごくんと流し込んで
21:59:星宮千佳:さっそうと会議室を出ていこうと思います。
21:59:星宮千佳:「あっ」
21:59:星宮千佳:戻ってきて自分が座っていた椅子を戻す。
21:59:星宮千佳:「いってきます!」
21:59:星宮千佳:さっそうと会議室を出ていきます。
22:00:エージェン爺:「またの~」
22:01:星宮千佳:シナリオロイス的なものを取得します。
22:01:GM:ではこうして千佳ちゃんは新たな任務を与えられました。
22:01:GM:シナリオロイスなどを取ってミドルに備えるといいよ!
22:01:星宮千佳:-与えちゃん/願い与えのジャーム/○戦いたくない/敵意/ロイス
22:02:星宮千佳:こうです!
22:02:GM:OK!
22:02:GM:戦いたくなくても戦わずんば!
22:03:GM:ではシーン終了!
22:03:GM:次のシーン!
22:03:GM:PC2、琴子ちゃんのOPをやろうかなと思います
22:03:GM:登場ダイスを振ってね~
22:03:葵場琴子:はーい!
22:03:葵場琴子:1d10+31
DoubleCross : (1D10+31) → 6[6]+31 → 37

22:04:どどんとふ:「GM」がログインしました。
22:05:GM:このシーンは登校中の琴子ちゃんが願い与ちゃんと遭遇し
22:05:GM:わちゃわちゃ会話したあとちっちゃな子供にされるシーンになります
22:05:葵場琴子:なにーっ
22:06:葵場琴子:今日の学校はお休みね…かしこまりました
22:06:GM:普通に通学路にするつもりですが別の場所がいいとかありますか?
22:06:葵場琴子:通学路で大丈夫ですよ!
22:07:GM:OK!では描写を始めるよ
22:08:GM:ちゅんちゅんちゅん。朝日とともに雀だかなんだか知らないけど鳥の鳴き声が聞こえてくる中
22:08:GM:成人済みのはずの君は制服に着替え、星辰館高校へと向かっていました
22:09:葵場琴子:(えーっと、今日は英語の小テストだったかな)ぼんやり考えながら。
22:09:GM:今日も今日とてUGNは人手不足。オーヴァードは多くともエージェントは少ない。日常を守るために
22:09:GM:君は上手いこと女子高生として日常に溶け込まなければならないのだ。
22:10:葵場琴子:(どうせ先生側にも誰かしら潜入しているんでしょうにね。小テストくらい、うまいことむこうで処理してくれないかしら…‥)
22:11:葵場琴子:高校三年生のこの時期の受験英語は、普通に実用英語とも範囲が違うし……難しくて、困る!
22:11:葵場琴子:だが溶け込まなければならないのだ……
22:11:葵場琴子:そんなわけで人通りもまばらな中、自習のために早めに登校中なのです。
22:11:GM:勉強は大変だ。なにせ万が一にでも留年なんてことになったら
22:12:GM:年下の子どもたちより頭が悪いことになる上、もう一年潜入が続くことになってしまう!
22:12:葵場琴子:たいへん過ぎる……
22:13:GM:そのためにも、今日のテストは落とすわけにはいかないのだ。と、そんな風なことを君が考えていると
22:14:ホッシーちゃん:「ふんふふんふふ~ん。ふんふんふふんのふ~ん」
22:14:葵場琴子:「ふん?」
22:15:ホッシーちゃん:ごきげんなスキップを刻みながら、道の向こうから白いフリフリの服を着たちっちゃな子供がやってきます
22:15:葵場琴子:(あらかわいい)
22:15:ホッシーちゃん:手には先端に星のついたファンシーな杖
22:16:ホッシーちゃん:「ふんふ~ん。今日も沢山皆の願いを叶えちゃうぞ~!」
22:16:葵場琴子:(小学生くらいに見えるのに、ランドセルを身に着けていないわね)
22:16:ホッシーちゃん:「むむむ~?」君の前で立ち止まり、手をひさしにしてキョロキョロあたりを見回して」
22:16:葵場琴子:(それに何あの棒……なん、願いを……?)どんどんいぶかしげな表情に!
22:17:ホッシーちゃん:「あっ!早速願いを叶えてほしそうな人、はっけ~ん!ねえねえ、そこのおねえさ~ん!」
22:17:葵場琴子:「え゛っ、私?」
22:18:ホッシーちゃん:「ねえねえねえねえ、お姉さんはな~んで、大人なのに子供が着る服着てるの~?」大げさに首をかしげながら
22:18:葵場琴子:「は、はい。何かしら」R案件かも…とちょっぴり警戒態勢だが
22:18:葵場琴子:「うぐぅっ」
22:18:葵場琴子:「……」
22:18:ホッシーちゃん:「そういう趣味なの~?」
22:19:葵場琴子:「それはね……お姉さんが、正式に、ちゃんとした、正真正銘の高校生だからよ……」
22:20:葵場琴子:書類上で言えば、よっぽどそのへんの高校生より疑いようなく高校生である。
22:20:ホッシーちゃん:「ええ~?なんでそんな嘘つくのかな~……その体で女子高生は無理でしょ~!」
22:20:ホッシーちゃん:けらけら
22:21:ホッシーちゃん:「あっ!そうかそうか!ホッシーちゃんわかっちゃった!」ぽんと手を叩いて
22:21:葵場琴子:「っ……! ……!!」やり場のない……怒り!
22:21:ホッシーちゃん:「お姉ちゃんは子供に戻りたいんだね~。けらけら。それなら早く言ってくれればいいのに~!」
22:22:ホッシーちゃん:「よしよし。それじゃその願い、ホッシーちゃんが叶えてあげよ~!」
22:22:葵場琴子:「え? いや、そういうわけじゃ……まあ考えたことはないわけじゃないけど……」
22:22:葵場琴子:「……叶えるゥ?」
22:23:ホッシーちゃん:「くるくる~。きらきら~。」杖を振りながら君の周りをくるくる回り始める
22:23:葵場琴子:(単にふざけているのか、それともやっぱり、何らかのR案件……?)やや警戒を強める。
22:24:ホッシーちゃん:「お願いお願い、星の杖!この大人のお姉ちゃんを、ちっちゃな子供にかーえて!」
22:24:ホッシーちゃん:仕上げにくるくるくるんと杖を回したあと、君の体にちょこんと当てると
22:24:葵場琴子:「あら~、お願いをかなえてくれるのぉ? それじゃあお姉ちゃん、お願いしちゃおうかしら~」
22:25:葵場琴子:「あっ」
22:25:GM:ピカーッ
22:25:GM:君の体が突如として光り輝き
22:25:GM:しゅんしゅんしゅん……
22:25:GM:みるみる小さくなっていくではないか!
22:26:葵場琴子:「あ、あら、あらら?」
22:26:ホッシーちゃん:Eロイス:愚者の契約を使用。
22:26:GM:琴子お姉ちゃんは小学校二年生くらいの
22:26:GM:小さな女の子に変えられてしまいました
22:26:葵場琴子:ちっちゃ!
22:27:ホッシーちゃん:「あれあれ?ちょっとやりすぎちゃったかも」
22:27:ホッシーちゃん:「ま、いっか!しばらく待てば丁度いい感じになるもんね!」
22:27:GM:服もぶかぶかになってる
22:28:葵場琴子:「あれぇ? え? え?」だぼだぼの服を振り回しながらキョロキョロしている。
22:28:ホッシーちゃん:「あー、人のお願いを叶えるのってきもち~な~!」
22:28:ホッシーちゃん:「この調子でドンドン願いを叶えちゃおー!おー!じゃあね、本物の子供になれたお姉ちゃ~ん!」
22:29:ホッシーちゃん:ホッシーちゃんは再びごきげんなスキップで去っていきます
22:29:葵場琴子:「ま、待ちなさ…‥! あれ、何がどうなってるんだっけ……?」
22:30:葵場琴子:きょとーんとしてぶかぶかの服をまとったまま、路上にポツンと立ち尽くしていた。
22:30:GM:少し遅れて、スマホに「たすけてー」スタンプがはられたラインが送られてくる。
22:31:GM:果たして琴子お姉ちゃんはスタンプに答えて
22:31:GM:千佳ちゃんを助けることはできるのか……?
22:31:GM:という感じで
22:31:GM:シーン終了です
22:31:葵場琴子:アイサ!
22:32:GM:ロイスだけ取ってな!
22:32:葵場琴子:謎の少女/ホッシーちゃん/有為/〇恥辱 で取得!
22:32:葵場琴子:以上です。
22:33:GM:ラッジャ!
22:33:GM:では次のOP!
22:33:GM:士騎くんのOPに移りましょう!
22:33:士騎朝輝:はい!
22:33:士騎朝輝:1D10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 2[2]+37 → 39

22:34:GM:なにがしかの用で街に出ておいてほしいんですが
22:34:GM:どんな用がいいでしょうか
22:35:士騎朝輝:そうですね。今日発売の最新ゲーム機PS5の予約抽選が当たったので買いに行きましょう。
22:35:GM:いいでしょう!
22:35:GM:君はPS5の発売に備えて
22:36:GM:朝早くからゲームショップに向かっています。
22:36:士騎朝輝:一つ縛りにして後ろに細く流した明るい茶の長髪。端正だが何処か挑発的な顔立ち。
22:37:士騎朝輝:スリムスラックスに気崩したシャツ、グリーンのネクタイを緩く締め、その上に校章のようなワッペンがついた灰色のブレザーを着ている。
22:37:士騎朝輝:端的に言うと学生服の少年。だが、無造作に掴まれている美しい拵の鞘入りの刀がただただ異質だった。
22:37:GM:辺りにはまだまだ人も少なく朝の冷たい空気が心地いいかもしれない。
22:37:士騎朝輝:そんな少年、士騎朝輝が歩きながらLINEを打っている。
22:38:士騎朝輝:「『PS5予約抽選当たったぜ』っと」
22:39:士騎朝輝:ゲームが好きな相手にその一文を送信し、眩しい朝日に目を細める。
22:40:士騎朝輝:「今日も良い天気だよなぁ、村雨丸」
22:41:士騎朝輝:手に握った刀に声をかけ、さて、買い物終えたら何をしようか。などと黙考する。
22:41:GM:ではそのラインを送った直後。道の向こう側から、うわ~!きゃ~!と騒がしい声が聞こえてくる。
22:41:ホッシーちゃん:そしてそちら側から、ニコニコ笑顔でごきげんな小さな子どもが君の方にスキップしてくる
22:42:ホッシーちゃん:「ふんふふ、ふんふふ、ふんふふふーん。願いを叶えるのは楽しいな~」
22:42:士騎朝輝:目線を向ける。この騒がしさ、アイドルや有名人が街を歩いてるという類ではないだろう。
22:42:ホッシーちゃん:「次は誰の願いを叶えちゃおっかな~……あっ!早速良さそうな人はっけーん!」
22:43:士騎朝輝:「ご機嫌だな。その言葉が確かなら、それは大したボランティア活動だよなぁ」
22:43:ホッシーちゃん:「ねえねえそこのお兄さーん!」
22:44:士騎朝輝:「目をつけたと同時に、目をつけられたなぁ。この騒ぎの元はあんたかな、お嬢さん?」
22:44:ホッシーちゃん:そう言ってごきげんな子供は君の方に向かってきます。
22:44:ホッシーちゃん:「そうかもそうかも~?それよりお兄さんはなんで、大人なのに子供の服着てるの~?」
22:45:ホッシーちゃん:「そういう趣味なの~?ねえ、なんでなんで~?」
22:46:士騎朝輝:「年相応の服装だと思うけどなぁ。実際、学校に行ってるかはともかくとして。あぁ、そうだな、趣味だと思って構わないぜ」
22:47:士騎朝輝:言いながら、相手の後ろ、騒ぎが起こったほうに目を向ける。
22:47:ホッシーちゃん:「ええ~?ほんとかな~?こんなにぷんぷん血の匂いがしてるのに、高校生は無理じゃな~い?」
22:47:ホッシーちゃん:「けらけら~」
22:48:士騎朝輝:「そうか?俺より血生臭い高校生も今は珍しくないと思うけどなぁ、まったく物騒で困るよな」
22:48:GM:目を向けると、ゲロゲロと鳴きながらこちらに向かってくるでっかい蛙や
22:49:士騎朝輝:薄く笑い返し《ワーディング》。
22:49:GM:お花が敷き詰められた棺に横たわっているお姫様のような女の子が見えるよ
22:49:GM:では、《ワーディング》を貼った瞬間分かる。目の前のこどもはジャーム。つまり君が切るべき対象だ。
22:51:士騎朝輝:村雨丸の藍色の柄に手をかける。腕が霞む、相手と自分の間に白い凍結閃が疾った。
22:51:士騎朝輝:狙いは手に握ってるステッキ。
22:51:GM:おお!しかしその攻撃は
22:51:ホッシーちゃん:きらきらきら~
22:52:GM:不思議なキラキラエフェクトに変わって、彼女に届くことはありません。
22:52:士騎朝輝:こういうケースに置いて、本体はそちらである可能性はそれなりにあるからだ。子供はなるべく斬りたくないというのもあるが。
22:53:ホッシーちゃん:Eロイス:究極存在の効果です。条件を満たさない限り、彼女に有効な攻撃を与えることは出来ないぞ!
22:53:士騎朝輝:「差し当たって、俺の願いは、その手に持ってる杖を壊す事だったんだけどなぁ」
22:53:ホッシーちゃん:「だめだめん!この杖は皆の願いを叶える大切な宝物なんだから!」
22:53:士騎朝輝:「黙らせるには苦労しそうだよなぁ、村雨丸」
22:54:士騎朝輝:不機嫌そうに肩を軽く竦める。
22:54:ホッシーちゃん:「んふふ~。ひねくれたお兄ちゃん。でも大丈夫!そんな子の願いも叶えてあげるから!」
22:54:ホッシーちゃん:「子供の服くてるし、お願いは多分さっきのお姉ちゃんと同じでいいかな~。えーい!」
22:54:ホッシーちゃん:キラキラキラ~
22:55:ホッシーちゃん:杖から出たきらきらの粒子が君を包むと
22:55:ホッシーちゃん:ピカーッ!と君の体が光り輝き、しゅんしゅんしゅん……とドンドン縮んでいきます
22:56:士騎朝輝:「!? あまりに適当な叶え方過ぎる、クソッ、避ける機能はついてないぞ」
22:56:GM:気づくと、君は小学二年生くらいの、子供の男の子の姿に変えられています。
22:56:ホッシーちゃん:Eロイス:愚者の契約の効果です。
22:56:士騎朝輝:言いながら片手で携帯取り出し相手を撮る。
22:57:ホッシーちゃん:「うんうん!これで学校もやり直せるしいい感じ!」
22:57:ホッシーちゃん:「おお?」とっさにピース
22:58:士騎朝輝:「やってくれたよなぁ。人生やり直したいと思ってはないんだけどな」
22:58:ホッシーちゃん:「記念撮影かな?いいよ!ほんとは願いは一つまでだけど、それくらいなら大目に見ちゃう!」
22:58:ホッシーちゃん:「またまた、照れちゃって~!は~!人の願いを叶えるのってきもち~!」
22:58:ホッシーちゃん:「この調子でドンドン願いを叶えちゃおー!おー!」
22:59:ホッシーちゃん:そう言って彼女は再びごきげんなスキップでその場を去っていきます
22:59:GM:君は体も小さくなってしまったし服もぶかぶか、村雨丸も抱えるのが大変だ
22:59:士騎朝輝:「待て、待て、自分の都合だけで他人を巻き込むんじゃない。それ2アウトだからな」
23:00:ホッシーちゃん:「待たないもーん!それじゃ刀のお兄さん、またね~!」
23:01:GM:「ゲコゲコ、ゲコゲコ」
23:01:士騎朝輝:「やってくれたな。これ、どうするかなぁ」
23:01:GM:ホッシーちゃんからだいぶ遅れて、太ったカエルが君の横を通り過ぎていきました
23:01:士騎朝輝:周囲の惨状を見てため息をつく。
23:02:士騎朝輝:「取りあえず、またね。と言う言葉を信じるしかないよなぁ。最悪、寿命が数年延びたと思おう」
23:04:士騎朝輝:「微笑ましいとか言うなよ、村雨丸。今更鍛え直しても性根は変わらないだろ、きっと」
23:05:士騎朝輝:ため息をつくと同時に携帯が揺れる。何らかのメッセージ着信。
23:05:士騎朝輝:「ん?星宮からLINE。……助けて欲しいのは俺なんだよなぁ、今回は」
23:06:GM:知り合いのチルドレンから送られてきた救援求むLINE。そこに写っていたのは
23:06:GM:君を先程子供に変えたジャームの姿だった。
23:06:GM:という感じで
23:06:GM:シーン終了!
23:06:GM:ロイスとか取れるよ!
23:08:士騎朝輝:ホッシーちゃん 感服/敵愾心〇 で。
23:09:GM:ラジャ!
23:09:GM:ではシーン終了!
23:10:GM:次のシーン!
23:11:GM:合流シーンになります。全員登場!
23:11:葵場琴子:1d10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 6[6]+37 → 43

23:11:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+9(1d10->9)した(侵蝕率:34->43)
23:11:星宮千佳:ころころりん
23:11:士騎朝輝:1D10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 5[5]+39 → 44

23:11:星宮千佳:おそろいならず
23:11:葵場琴子:おそろっち!
23:11:GM:シチュエーションとしては、レーダーを追って千佳ちゃんがてくてく歩いてきたら
23:11:GM:街がわちゃわちゃなってて、そこに琴子ちゃんと士騎くんも居るみたいな感じにしようかなと思うんですが
23:12:GM:大丈夫かな
23:12:星宮千佳:だいじょうぶだよー
23:12:葵場琴子:わかりましたー!
23:12:士騎朝輝:はーい。
23:12:GM:では描写を始めましょう
23:12:GM:---
23:12:GM:任務を受け、レーダーを頼りに街へ繰り出した千佳ちゃん。
23:13:GM:どうやら"願い与え”は既に活動を開始しているようで、街にはぽつぽつと変なオブジェクトが発生しつつあります
23:13:星宮千佳:音声ガイドをONにしてるので、『この先右方向です』みたいなガイドを聞きながら与えちゃんを追いかけてます。
23:13:星宮千佳:「うおお」
23:14:星宮千佳:「いかんいかん! ふえてるふえてる!」
23:14:GM:八百屋のかぼちゃを工作し小さな馬車を作ってるおばちゃんや
23:15:GM:花嫁衣装を来て父親と手をつないでいる女子小学生などを横目に
23:16:GM:君が街を進んでいると。その中に、何処か見おぼえのあるちびっこたちを見つけます
23:16:星宮千佳:「あっ、おとうさんとけっこんしてる」
23:17:星宮千佳:「ちっちゃい子はおとうさんとケッコンするって言うもんなぁ」
23:17:星宮千佳:どこか見覚えある子だなーと思いながらも
23:18:星宮千佳:特に声をかけたりはせず、LINEで琴子ちゃんと士騎くんにメッセージをおくってます。
23:18:葵場琴子:「うーん、うーん。千佳ちゃんに連絡しないと……」両手で持つのが精いっぱいなので、地面に置いてえっちらおっちらスマホを操作している。
23:18:星宮千佳:『こういう子 が街であばれてるの! ジャームだよ『見かけたら気をつけてね!』
23:18:星宮千佳:『こういう子 が街であばれてるの! ジャームだよ!』『見かけたら気をつけてね!』
23:19:葵場琴子:「やられちゃったばっかりなのよ~」ピロ~ンとポップした千佳ちゃんのコメントに反応してぼやいている。
23:20:星宮千佳:『えっそうなの!』 横でえっちらおっちらしてるちびっこには一切気づかず、琴子ちゃんからのメッセージに返信してます。
23:20:士騎朝輝:「むぅ、果たして、俺と気づくだろうかな。この動きにくさ自由と言うものがない」携帯で取りあえず自撮りして、それをLINEに送る。
23:20:星宮千佳:『ことこねーちゃんともあろう人が!』
23:20:星宮千佳:『(泣いてるアザラシのスタンプ)』
23:20:士騎朝輝:『今の俺』
23:20:星宮千佳:士騎くんが近くにいるなら
23:20:星宮千佳:シャッター音は聞こえてもいいですかね、これ
23:21:GM:いいよ!
23:21:星宮千佳:「?」
23:21:星宮千佳:『しきくん、もっかいパシャッってしてもらっていい?』
23:21:星宮千佳:「あっ、っていうかいいや! グループ通話しよ」
23:22:星宮千佳:二人にLINEでグループ電話をかけます。
23:22:葵場琴子:(今、千佳ちゃんの声が聞こえたような……)通話に出て両手でスマホを持ちます。
23:23:士騎朝輝:「もしもし、星宮?」士騎君の声ではなく子供の声だ。
23:23:星宮千佳:「あっいた! シキくんみっけ!」
23:23:葵場琴子:「もしもし~千佳ちゃん~?」こちらもかなり幼い。
23:23:星宮千佳:「うわっ足元にいた!」
23:23:星宮千佳:「琴子ねーちゃんもみっけ!」
23:24:星宮千佳:「うわー」
23:24:星宮千佳:「ちっちゃくなっちゃったねえ、二人とも」
23:24:葵場琴子:「あっ千佳ちゃん! おっきくて全然わからなかったわ」
23:24:士騎朝輝:村雨丸を握ってる小学生くらいの綺麗な顔の子供。だぼだぼ過ぎるブレザー学生服を着て難儀している。
23:24:星宮千佳:「二年生くらいかなあ」
23:25:星宮千佳:142cmの高身長で二人を見下ろしてます。
23:25:士騎朝輝:「あー、星宮よりも小さいのはショックだよなぁ、そちらのお嬢さんは?」
23:25:士騎朝輝:琴子さんに手を向けて。
23:25:葵場琴子:「私は葵場琴子、こんな見た目でも、一応UGNの世紀エージェントなのよ。そちらは……」
23:25:葵場琴子:「どうやら、私と似たような目に合っていそうだけれど。千佳ちゃんのお知り合いよね?」
23:26:士騎朝輝:「服を見るに、俺と同じ事されたっぽいよな?」
23:26:星宮千佳:「ですぜ! そっか、ふたりとも会ったことないんだ」
23:26:星宮千佳:「シキくんはスゴウデの剣士で、イリーガルだよ。それで、こっこねーちゃんは高校生の社会人で、エージェントなの」
23:27:星宮千佳:「ふたりとも、この、この子に会ったの?」 カメラロールの写真を見せている。
23:27:GM:あ、そうだ。言い忘れてたんですけど
23:27:GM:士騎くんと琴子ちゃんは段々難しい漢字がわからなくなっていきます
23:27:葵場琴子:むむむ!
23:27:星宮千佳:精神がやばい
23:27:士騎朝輝:「ご苦労、星宮。偉い、話が円……スムーズに進んだぜ。そしてこっこねーちゃんね。よろしく」
23:27:GM:今は士騎の騎と葵場琴子の葵と琴がわからなくなってくるくらい
23:28:士騎朝輝:「高校生の社会人、UGNは相変わらず大変だよなぁ」
23:28:葵場琴子:「こちらこそよろしくね、シキくん」
23:28:葵場琴子:「うぐっ……もうすぐ卒業だし、さすがに次は高校生じゃないと信じているわ:
23:28:星宮千佳:「ふたりともだいじょぶ? 気持ちわるくない? 変なところはない?」
23:29:星宮千佳:「もし動けるなら、あたしといっしょにジケン解決をしてほしいんだけど……」
23:29:士騎朝輝:「…………むむ、これは、
23:29:葵場琴子:「とにかくお洋服がたいへんね。これじゃあ歩くのにも困ってしまうわ」
23:29:星宮千佳:《万能器具》でうちわを作ってふたりを仰いでます。
23:29:士騎朝輝:「…………むむ、これは、 削除
23:30:葵場琴子:「それ以外は」手をぐーぱーして、光の玉をふよふよ浮かばせる。「うん。今のところ、たたかえるはず」
23:30:葵場琴子:「ひゃあー」そよそよ風にあおられて目を細めている。
23:31:士騎朝輝:「そうだな。まずは服なんだけど、星宮けっこうマズイ。俺は自分の名前の漢字が書けなけなってるっぽい」
23:31:星宮千佳:「とりあえず服を買わないとねえ」
23:31:星宮千佳:「? あたまが子供になってるってこと?」
23:31:星宮千佳:「でよろしい?」
23:31:士騎朝輝:村雨丸で地面に自分の名前を書こうとするが、騎 が書けない。
23:31:葵場琴子:「えっウソ!? もしかして私も……」ムムムンと唸り、
23:32:士騎朝輝:「そっちはどうだよ?こっこさん」
23:32:葵場琴子:「なってるわ……。シキくん、あなたすごいわ。こういうときのチェックにてなれているのね」
23:32:士騎朝輝:訂正:書けなけ→書けなく
23:32:葵場琴子:「かけませんー」手を挙げて。
23:33:星宮千佳:「ふたりの漢字、難しいからしかたないよ! あたしもスマホ見ながらじゃないと書けないもん」
23:33:星宮千佳:《万能器具》でチョークを錬成して無意味に地面に『星宮千佳』と書いてます。
23:33:士騎朝輝:「これ純粋に自分の知能とかが年齢通りになってるって訳じゃなくて、子供ってこんなもんだろ。的な性能の下がり方だぞ」
23:33:士騎朝輝:「とてもマズイ!」
23:34:葵場琴子:「ちかちゃんは漢字がかけてえらいわねー」
23:34:星宮千佳:『あお場 こと子』『しき 朝き』
23:34:葵場琴子:「ゲ……あの子供の能力、かなり強力ね。しかもザツ……」
23:34:星宮千佳:「漢字パワーがあたしと同じくらいになってるのかなあ」
23:35:葵場琴子:「はやくなんとかしなくちゃだわ」
23:35:士騎朝輝:「このままだと、本当に無力な小学生だ」
23:35:士騎朝輝:元人間兵器なので子供時代だから性能は低いという事はなかったのだ。
23:35:GM:ぴろりろり~ぴろりろり~
23:35:星宮千佳:「おっ」
23:36:エージェン爺:『千佳くん!じゃない。"ハニカムファイア"よ』
23:36:星宮千佳:「ちょっとまってね。テレフォンのCallが……」 ネイティブ発音
23:36:星宮千佳:「はいもしもし!」
23:36:星宮千佳:「エージェン爺!」
23:36:エージェン爺:『どうやら協力者たちと合流できたようじゃの』
23:37:星宮千佳:「合流できたけどどうしよう! たいへんだよエージェン爺!」
23:37:葵場琴子:(エージェンじじい……?)
23:37:エージェン爺:『えーじぇんじいじゃ』
23:37:星宮千佳:「エージェンじいだよ?」 オウム返しにする。
23:38:エージェン爺:『ほうほう。どの慌てよう、まるで頼れるお兄さんとお姉さんが既に大変な目にあっていたような気配がするが』
23:38:エージェン爺:『一体どうしたのじゃ』
23:38:星宮千佳:「ちっちゃくなっちゃってるの!」
23:39:星宮千佳:「これ、ひょっとして早く与えちゃんを倒さないと、命にかかわる系? ですか?」
23:39:士騎朝輝:「エージェンジイ、妙な名前だよなぁ、そう言うコードなのか。あ、こっこさん、写真一枚良い?」勲章の付いた携帯をひらひらと手で揺らし。
23:39:エージェン爺:『なるほど……スピーカーモードにしてもらえるかの』
23:39:葵場琴子:「お写真?」
23:39:星宮千佳:「おっと!」 スピーカーモードにして二人に聞こえるようにします。
23:40:エージェン爺:『ふぉっふぉっふぉ……これで聞こえるようになったかな、お二人さん』
23:40:星宮千佳:「エージェン爺からなんかおことばがあるんだって」
23:40:葵場琴子:「あら、ありがとう千佳ちゃん。”トリックフラッシュ”、葵場琴子です」
23:40:士騎朝輝:「旅の思い出を撮ることに……って、まずは、そっちの話だな」
23:40:エージェン爺:『最初に結論から言っておくと、その異変で直接命が取られるようなことは無いようじゃ』
23:40:士騎朝輝:「士き朝き。通りすがって巻き込まれたんだよなぁ」
23:41:エージェン爺:『ただ、困ったことが一つあってのう』
23:41:星宮千佳:「あっ、死にはしないのね」
23:41:葵場琴子:「ほ……とりあえず一安心ね」
23:41:エージェン爺:『どうやら"願い与え”によって変化させられた者は、最初は姿だけが変わるようなんじゃが』
23:41:士騎朝輝:「むしろ、寿命が伸びた。大人になりたいんだね。って思われなくて良かったよなぁ」
23:42:エージェン爺:『時間が経つと精神の方も徐々に体の方に合わせて変化してしまうようなのじゃ』
23:42:葵場琴子:「え゛っ」
23:42:エージェン爺:『被害者たちから取れたデータによると、心が完全に変わってしまうまで』
23:42:エージェン爺:『大体24時間位ってところかのう……』
23:43:葵場琴子:「こ、こころがかんぜんに……」なんかそう言われるとものすごく怖いことなきがしてきた…!
23:43:エージェン爺:『もしも元の心を失ってしまった場合』
23:43:星宮千佳:「どうなりまする?」
23:43:葵場琴子:「ゴクリ」
23:43:エージェン爺:『”願い与え”を倒しても、元の姿に戻れない可能性が高いのじゃ』
23:44:星宮千佳:「えっ」
23:44:エージェン爺:『つまり君たち二人は子供のまま元に戻れないということになる』
23:44:星宮千佳:「カエルとか、ラーメンの屋台になったひとも?」
23:44:エージェン爺:『カエルやラーメンの屋台になってしまうじゃろうな……』
23:44:星宮千佳:「なんてひどい!!!」
23:44:士騎朝輝:「そうだな。もっと洒落になってない奴らの方が大変だ」
23:44:葵場琴子:「こ、子供から成長し直しとかでなく」めちゃくちゃビビっている。「子供のままの可能性も……?」
23:45:エージェン爺:『その可能性も大いにある』
23:45:エージェン爺:『こうなったら解決の手段は一つ!君たちが元の心を失う前に』
23:45:エージェン爺:『24時間以内に”願い与え”を倒すしか無いのじゃ!』
23:46:士騎朝輝:「まぁ、そうなるよなぁ。でも、問題が一つあるぜ」
23:46:葵場琴子:「や、やるしかないわ。人間社会へのちょうせんよ……」
23:46:葵場琴子:「問題?」
23:46:星宮千佳:「24……さいしょの公園でやられた人たちもいるから、23時間くらいかな……」 スマホのタイマーをセットしている。
23:46:士騎朝輝:「いや、もっとあるかもしれないけどなぁ。あいつ取りあえず無敵モード持ってたんだよなぁ」
23:47:星宮千佳:「むてきなの?」
23:47:星宮千佳:「どのように?」
23:47:星宮千佳:首を左右にかしげてます。
23:47:士騎朝輝:「村雨丸が通ればどうにかなるんだろうが、何か攻撃当てるのに条件が必要っぽい」
23:47:葵場琴子:「たまーにジャームにある、だいたい無敵のやつね」ふんふん頷いている。
23:47:エージェン爺:『無敵の秘密は恐らく彼女の持っていた杖にある……あの杖について調べれば、自ずと突破する方法も見えてくるだろう』
23:47:エージェン爺:『ともかく!それも含めて君たちがなんとかするしか無いのじゃ!』
23:48:エージェン爺:『そして”ハニカムファイア”よ』
23:48:星宮千佳:「はい! ハニカムファイアです!」
23:48:エージェン爺:『助っ人二人はいつ子供心を取り戻してしまうかわからん』
23:49:星宮千佳:「こどもだもんな~」
23:49:士騎朝輝:「子供が言うなよ」
23:49:エージェン爺:『"願い与え”の影響を受けておらず!立派なUGNチルドレンである君が』
23:49:エージェン爺:『二人を導くしか無いのじゃ』
23:49:星宮千佳:「使命……!」
23:49:星宮千佳: 
23:49:士騎朝輝:「なぁ、こっこさん、導かれるみたいだぜ、俺達」
23:50:星宮千佳:《万能器具》でホイッスルを錬成して、ぴりりーっと鳴らします。
23:49:エージェン爺:『君をこのUGNお子様部隊の隊長に任命するのじゃ!』
23:50:エージェン爺:『三人の力を合わせて、"願い与え”から日常を取り戻すのじゃ!』
23:50:葵場琴子:「ひゃっ」
23:50:星宮千佳:「わかりました! いいですかシキくん、こっこねーちゃん!」
23:51:星宮千佳:「この星宮たいちょうについてきなさい! かならず君たちをもとにもどしてみせましょう!」
23:51:星宮千佳:「与えちゃんを探して、たおして、ヘーワをとりもどすぞー!」
23:51:士騎朝輝:「うわぁ、心強いな。よろしく頼むぜ、星宮隊長」
23:51:葵場琴子:「りょ、りょうかいしました! おー!」ぴしーっ
23:52:士騎朝輝:おー。と腕を上げて。
23:52:士騎朝輝:「ま、俺だって自分の人生塗りつぶされるなんて言うのはなぁ。……取り戻させてもらうぜ、人生をさ」
23:53:GM:ではシーン終了!
23:53:GM:PC間ロイスとかを取ると良いよ~
23:53:GM:1から3に向けて取りな~
23:54:星宮千佳:2はこっこねーちゃんだ
23:54:星宮千佳:こっこねーちゃんに取ります
23:54:葵場琴子:たいいん/士きくん/〇連帯感/シキ……? 要注意人物として聞いたことあるような……
23:54:士騎朝輝:千佳ちゃん 友情○/恥辱 で!
23:54:葵場琴子:取得!
23:55:星宮千佳:-こっこねーちゃん/葵場琴子/○庇護/なんで大人なのに高校生をやってるのかよくわからない/ロイス
23:55:葵場琴子:わ、私のせいじゃ……
23:55:GM:では今日はこのシーンまで!次回は明日の21時からでいいかな?情報収集からやろうと思います
23:55:葵場琴子:大丈夫です! よろしくお願いしますー!
23:55:GM:よろろ!
23:56:星宮千佳:わんわん
23:56:士騎朝輝:はーい