15:11:葵場琴子:「またね、ツッキーちゃん」ぶんぶん
15:11:星宮千佳:「ツッキーちゃんのぶんもがんばって、ホッシーちゃんを止めるのだ!」
15:11:士騎朝輝:「全員でまた会いにくるぜ」
15:12:葵場琴子:「がんばるわ」
15:12:士騎朝輝:「決戦だよなぁ。結局さ、何処の世も大切なのは絆な訳だ。友達としてもUGNとしても頑張らないとな、二人とも」
15:13:葵場琴子:「そのとおりね。シキくんはいつもいいことをいうわ」
15:13:星宮千佳:「……でもなー」
15:13:士騎朝輝:「んー?」
15:13:星宮千佳:「たおして、合体して、復活したホッシーちゃんは、元のホッシーちゃんなのかなあ」
15:13:星宮千佳:「けっきょく今のホッシーちゃんを倒さないといけないの、ちょっとかなしいね」
15:14:星宮千佳:「あたしねー、お願いごとあったよ! お願いごと!」
15:14:士騎朝輝:背伸びして千佳ちゃんの頭を撫でる。
15:14:星宮千佳:「いつか、ジャームがうまれない世の中になればいいねー」
15:14:葵場琴子:「おねがいごと?」
15:14:士騎朝輝:「言ってみろ!」
15:14:葵場琴子:「……そうね」シキくんと一緒にちか隊長を背伸びしてなでる。
15:16:星宮千佳:「うむ! これ以上ジャームをふやさないためにも、今回はホッシーちゃんをとめよう!」
15:16:星宮千佳:「いくよみんな! UGNお子様部隊、いざ合戦ぜ!」
15:17:GM:シーンを終了します
15:17:GM:ロイスだけ取れるぞ!山の中だから購入はできない
15:17:葵場琴子:おともだち/ツッキーちゃん/〇友情/憐憫 で取得!
15:17:星宮千佳:山にはコンビニもないしね
15:18:星宮千佳:しまったなー
15:18:星宮千佳:ふぇんりる君さんにとってしまったから、ロイスがもう取れない
15:18:士騎朝輝:ツッキーちゃんに取ろうか。 助言者 感謝〇/不憫 で。
15:18:星宮千佳:まさかこんな伏兵が潜んでいたとは・・
15:42:GM:ではクライマックス!
15:42:GM:全員登場です。侵蝕ダイスを振ってね~
15:43:士騎朝輝:1D10+63
DoubleCross : (1D10+63) → 6[6]+63 → 69

15:43:葵場琴子:1d10+62
DoubleCross : (1D10+62) → 10[10]+62 → 72

15:43:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+4(1d10->4)した(侵蝕率:65->69)
15:43:星宮千佳:今回、誰か二人がおそろいなことが多い
15:43:GM:エージェン爺からの連絡が入り、街が大変じゃ~って言われて
15:44:GM:願い与ちゃんを倒す感じのシーンになります。何処で戦いたいとかありますか?
15:44:GM:GMとしては学校の校庭とかで戦うのもいいかなと思ってました
15:44:星宮千佳:校庭!いいなあ
15:45:士騎朝輝:ならば、そこ!
15:45:葵場琴子:いくぞ~
15:45:星宮千佳:あとは街がよく見える場所とかかな 学校の屋上とか・・
15:45:星宮千佳:GMプランに従いたいきもちです
15:45:GM:お、じゃあ屋上にしましょうか
15:45:GM:では描写を開始するよ~
15:46:GM:星の欠片を手に入れた君たちは、山を降り再び街へ戻ってきていた。
15:47:GM:ピポパポ!ピポパポ!
15:47:星宮千佳:レーダーアプリを立ち上げてホッシーちゃん反応を探ってます。
15:47:星宮千佳:「ぬっ」
15:47:GM:山を出て電波が通じるようになると、すぐにエージェン爺からピポパポと千佳ちゃんの端末に連絡が入るよ
15:48:葵場琴子:「ちか隊長、おでんわですよ」
15:48:星宮千佳:「あっ、エージェン爺だ!」
15:48:星宮千佳:「はいもしもし! ほしみやです!」
15:48:葵場琴子:だんだん目が据わってきている。幼いころの方がまじめだったのだ…!
15:48:GM:『おお、ようやく繋がった!千佳ちゃん、無事かね!急で済まないが、今すぐ願い与えをなんとかしてほしいのじゃ!』
15:48:エージェン爺:『おお、ようやく繋がった!千佳ちゃん、無事かね!急で済まないが、今すぐ願い与えをなんとかしてほしいのじゃ!』
15:48:士騎朝輝:「スピーカーモードな!」
15:48:エージェン爺:とても慌てた様子だ。爺の背後では、ドカンドカンと何かが爆発するような音も聞こえてくる。
15:49:星宮千佳:「よっと」 スピーカーモードにしてます。 「ハリウッドしてる!」
15:49:エージェン爺:『恐れていた事態が起こってしまった……!“願い与え”の力で、街の中にでっかい怪獣が現れてしまったのじゃ!』
15:49:星宮千佳:「ホッシーちゃんがでたの? どこにいるの?」
15:49:星宮千佳:「怪獣!?」
15:49:葵場琴子:「怪獣」深刻そうに。「たいへんです」
15:49:士騎朝輝:「うーん。納得が出来る願いではあるよなぁ」
15:50:GM:どかんどかん。音の方に目を向けると町中で、雲に届かんばかりのでかい爬虫類みたいなのが暴れてるのが見えるかもしれない
15:50:星宮千佳:「うわっでかい!」
15:50:星宮千佳:「かいじゅうが出るって、どんな願いをしたんだろ」
15:50:士騎朝輝:「正義の味方に倒されちゃったら大変だぜ。もしかしたら3組のマサル君かもしれないしなぁ」
15:50:葵場琴子:「エージェン爺さん、こちらからも見えました」
15:50:エージェン爺:『街への被害はわしがなんとか止めておるが……もしもこんなのがたくさん出てきたら街は大惨事じゃ!』
15:50:星宮千佳:「とにかくあの怪獣を倒して、ホッシーちゃんも止めればいいってことね!」
15:51:葵場琴子:「にんむ、りょうかいです!」
15:51:エージェン爺:『これ以上ホッシーちゃんが願いを叶える前に、彼女を止めてほしいのじゃ!』
15:51:星宮千佳:「わかったぞい!」
15:51:エージェン爺:『星の欠片の力は手に入っておるかな?』
15:52:士騎朝輝:「抜かりはないんだよなぁ」
15:52:星宮千佳:「あっあのね、ツッキーちゃんって子がいろいろ教えてくれたよ」
15:52:星宮千佳:「ホッシーちゃんの片割れでね……とにかく手に入っておるよ!」
15:53:エージェン爺:『うむ、それなら安心じゃ。彼女は今星辰館小学校の方へ向かっておる』
15:53:葵場琴子:「小学校に。子どもたちがきけんです」
15:53:エージェン爺:『子どもたちの願いを片っ端から叶えるつもりなのじゃ……!子どもたちの願いを守るために、頼んだぞ千佳隊長!』
15:53:星宮千佳:「いくよみんな! ちびっこ達を守ってあげなきゃ!」
15:54:葵場琴子:「分かりました。行きましょう!」
15:54:星宮千佳:万能器具で自転車を作ろうとするけど、一人分しか作れないので
15:54:星宮千佳:すぐ砂に戻してダッシュします。
15:54:士騎朝輝:「あぁ、やるべきことはわかってるさ」
15:55:星宮千佳:「ごようだ、ごようだーっ!」
15:55:士騎朝輝:「村雨丸も早く行きたいってさ」
15:55:葵場琴子:ついていく。「なんだかからだがかるいわ」
15:55:士騎朝輝:がそごそとウェポンケースからBCスーツ取り出して着て走る。
15:55:士騎朝輝:BCスーツを装備します。
15:55:GM:ではそんな感じで。通信を受けた君たちは、大急ぎで小学校へと向かいました。
15:56:GM:イイデショウ
15:56:葵場琴子:こちらもシューターズジャケットを装備!
15:56:星宮千佳:ガキーン
15:56:GM:そしてその屋上には、貯水タンクの上で脚をぶらぶらさせながらニヒニヒ笑っているホッシーちゃんの姿が!
15:57:葵場琴子:「あ!」
15:57:葵場琴子:「そんなアブないところに上ってはいけないわ!」
15:57:ホッシーちゃん:「ふんふんふふんのふんふふ~ん。感じる感じるよ~!この中からたっくさんの願い事の気配が!」
15:58:ホッシーちゃん:「全部叶えてあげたらすっごい気持ちいいだろうな~!待ってろ皆ー!ホッシーちゃんが今行くからね~!……って、ん?」
15:58:星宮千佳:「こらーっ!」
15:58:星宮千佳:「ツッキーちゃんも怒ってるよ! はやく山にかえりなさい!」
15:58:ホッシーちゃん:「あらあら?この前願いを叶えてあげたお姉さん!ってもう子供だけど」
15:58:星宮千佳:「今すぐ帰るなら手荒なまねはしません!」
15:59:葵場琴子:「その通りです。ぶきをすててトーコーしなさい!」
15:59:ホッシーちゃん:「と、初めて見る子だ!え~?なんでツッキーのこと知ってるの?」
15:59:ホッシーちゃん:「」
15:59:ホッシーちゃん:「山に戻るなんてやだやだよ~だ」あっかんべ「なんにも無いし誰もいないし、つまんないんだも~ん」
16:00:ホッシーちゃん:「それに皆も思い通りの姿になれるからいいじゃん!そうだ、貴女の願いも叶えてあげる!」
16:00:星宮千佳:「まあたしかに、電気が通ってないのは不便そうだけど……」
16:00:ホッシーちゃん:立ち上がって仁王立ちになって
16:00:ホッシーちゃん:「ほらほら、願いを教えて!私が貴女を、望み通りの姿に変えてあげるから!」杖を千佳ちゃんに向ける
16:01:星宮千佳:「えっあたし!?」
16:02:星宮千佳:「あたしはねえ、高校生……いやっちがう!」
16:02:ホッシーちゃん:「あなたあなた!」
16:02:星宮千佳:「あたしはジャームのいない世界がほしいなーって思ってるんだけど、でも」
16:02:星宮千佳:「ホッシーちゃん、ぜったい変な叶え方するから、ダメ!」
16:03:星宮千佳:「……高校生……」 ちょっとだけ高校生の姿に惹かれている。
16:03:ホッシーちゃん:「ふふ~ん。遠慮して綺麗事言っちゃって。私にはバッチリ聞こえたよ?」
16:03:葵場琴子:「ああっちか隊長、いけません!」
16:04:ホッシーちゃん:「貴女は高校生になりたいんだね~。大人に近づきたいなんて変わってるな~。でも私はそんな願いも叶えちゃう!」
16:04:ホッシーちゃん:「ピピロピピラロパパロット!星宮千佳ちゃん、高校生の姿になっちゃえ~!」
16:05:ホッシーちゃん:きらきらきら~ん
16:05:星宮千佳:「あーっ!」
16:05:ホッシーちゃん:星の杖を三回転!きらきらが千佳ちゃんの体を包み
16:06:ホッシーちゃん:ピカーッと願いを叶えようとするよ!
16:06:星宮千佳:じゃあ、きらきらーが晴れたあとには
16:07:星宮千佳:高校生くらいの女の子が立ってます。それまで着てた服はおねいちゃんのおさがりでぶかぶかだったけど、今はちょうど良い。
16:07:星宮千佳:「あっ!!」
16:07:星宮千佳:「高校生だ!!」
16:07:葵場琴子:「ちか隊長が…」
16:07:星宮千佳:「みてみてこっこちゃん! 高校生だよ!」
16:07:ホッシーちゃん:「うんうん、すっかり美人な女子高生だ!」
16:08:ホッシーちゃん:「じゃ、願いも叶えたし私はもう行くから。じゃあね~」そう言ってたったか走って屋上から出ようとします
16:08:葵場琴子:「高校生ですねえ」ほわぁ。「ではなく! 逃げようとしています!」
16:08:星宮千佳:「ふ……ごあんしんだよ」
16:08:士騎朝輝:「待った。そうはさせないんだよなぁ!」
16:08:星宮千佳:「ちゃんとフクヘーを用意しておいたから」
16:08:星宮千佳:パチン! と指を鳴らす。
16:09:葵場琴子:「おおっ」
16:09:ホッシーちゃん:「おお~?」
16:09:士騎朝輝:重い服を着て はぁはぁ、ぜーぜー、言いながら走って屋上の入り口をふさぐように登場する。
16:09:士騎朝輝:体力がホッシーちゃんの想像する年相応の子供になってきているのだ。
16:10:士騎朝輝:「フゥ……あぁ、状況は大体わかった。隊長、美人のお姉さんになったじゃないか」
16:10:ホッシーちゃん:「おこちゃまに変えた人だ!え~?なになに?願いは一個までなんですけど~?」
16:10:葵場琴子:「さすがコウコウセイの指揮です」
16:10:士騎朝輝:その言葉に答えるように相手を強い視線で見て言う。
16:11:士騎朝輝:「願いと言うのは、人の心の中にある本当の宝。譲れない唯一の真実そのものだ。例え、その行いが善意から出たものであっても偽りの宝には何の価値もない、そこに生まれるのは悲劇と災厄だけだ。俺は奪われ欺かれた真実を取り戻すために、自分の十年その旅の足跡を心の中に残し続けるために、軌道を外れた流星を斬り凍らそう。この俺の本当の願いを知る村雨丸でな」
16:11:士騎朝輝:よいっしょっと、腕を伸ばして愛刀を霜風と共に引き抜く。
16:13:星宮千佳:「ツッキーちゃんからのおねがいで、ホッシーちゃんをとめにきたよ!」
16:13:星宮千佳:「これいじょう勝手はさせないからね!」
16:13:ホッシーちゃん:「難しい言葉が多くてわかんないな~。高校生のお姉ちゃんのほうはわかる!」
16:13:星宮千佳:「でしょでしょ!」
16:13:星宮千佳:「がっこに入りたいなら、あたしたちを倒してからにしなさい! ホッシーちゃん!」
16:14:ホッシーちゃん:「ふんふ~ん。でも、私はいいことしかしてないんだから、止められる必要なしなし!」
16:14:葵場琴子:こちらもジャキっと銃器を構える!
16:14:ホッシーちゃん:「そういうことなら遠慮なく倒しちゃお~!ホッシーちゃんは喧嘩も強いってこと見せてあげるー!」
16:14:ホッシーちゃん:ホッシーちゃんが掲げた杖から、凄まじい圧力のワーディングが発生する!
16:15:ホッシーちゃん:衝動判定、難易度9!そして戦闘開始だ!
16:15:葵場琴子:3dx>=9
DoubleCross : (3R10[10]>=9) → 9[3,4,9] → 9 → 成功

16:15:士騎朝輝:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 2[1,2] → 2

16:15:葵場琴子:2d10+72
DoubleCross : (2D10+72) → 14[6,8]+72 → 86

16:16:星宮千佳:2dx=>9
DoubleCross : (2R10[10]>=9) → 10[9,10]+9[9] → 19 → 成功

16:16:士騎朝輝:暴走!《紅蓮の憎悪》が発動し攻撃力+9です。
16:16:星宮千佳:!
16:16:星宮千佳:どうどう!
16:16:星宮千佳:これが高校生パワーってわけ!
16:16:GM:超成功
16:16:士騎朝輝:69+2d10
DoubleCross : (69+2D10) → 69+8[3,5] → 77

16:16:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+14(2d10->8,6)した(侵蝕率:69->83)
16:16:葵場琴子:すごーい!
16:16:星宮千佳:高校生はなんでもできるよ
16:16:士騎朝輝:大人の女だぜ。
16:16:GM:ではセットアップから行きましょう。エンゲージは PCの皆ー10mーホッシーちゃんってかんじ!
16:17:星宮千佳:セットアップはありません。ガトリングとバディムーしかできない・・
16:17:葵場琴子:こちらもなし!
16:17:ホッシーちゃん:こちらはセットアップで《光の剣》《戦いの予感》
16:17:ホッシーちゃん:武器を作成しながら行動値が+20されます。
16:18:士騎朝輝:《加速装置》《ヴァジュラ》77→82 行動値0→12 攻撃力+9
16:18:GM:これで行動値33になったぞ
16:18:葵場琴子:はやい
16:18:星宮千佳:はやいぞ戦いの予感
16:19:GM:ではイニチアシブ!
16:19:士騎朝輝:きたまえ。君が最初だぜ。
16:19:GM:そちらにはなにもないと思うので、ホッシーちゃんの手番から
16:19:ホッシーちゃん:マイナーで《アーマークリエイト》《シールドクリエイト》《光芒の疾走》《主の恩恵》
16:20:ホッシーちゃん:装甲9、ガード値8に。メジャーダイス+3。
16:20:星宮千佳:「あっ! あたしとおんなじだ!」
16:20:星宮千佳:「モルフェウスだ!」
16:20:葵場琴子:いっぱい作ってる!
16:20:士騎朝輝:「何でも作れるから、願いも叶えやすいんだろうなぁ」
16:20:ホッシーちゃん:「ホッシーちゃん、ナイトモード!」星の杖が光の剣と星の防具に変わり君たちへダッシュしてくる
16:20:ホッシーちゃん:メジャー《コンセントレイト:モルフェウス》《ギガンティックモード》《クリスタライズ》《光の舞踏》
16:21:ホッシーちゃん:対象は勿論君たち全員!範囲攻撃だぞ
16:21:星宮千佳:ひえー
16:21:葵場琴子:なにーっ! ではここで!
16:21:士騎朝輝:リア不!
16:21:葵場琴子:必殺《ミスディレクション》。単体攻撃に変更して
16:21:葵場琴子:対象を選択しなおしておくれ!
16:22:星宮千佳:えらいぞこっこちゃん
16:22:GM:うわーっ!
16:22:GM:じゃあ誰狙おうかな~
16:22:葵場琴子:86→91
16:22:GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1

16:22:星宮千佳:ワンヌ(ネイティブ発音)
16:22:ホッシーちゃん:千佳ちゃん、キミに決めた!判定するぜ
16:23:ホッシーちゃん:12DX7+4
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[3,3,5,5,5,6,6,7,7,9,9,10]+10[4,5,5,8,9]+5[3,5]+4 → 29

16:23:星宮千佳:おおっ
16:23:星宮千佳:ダメ元でドッジします。
16:23:星宮千佳:3dx+1=>29
DoubleCross : (3R10+1[10]>=29) → 7[3,6,7]+1 → 8 → 失敗

16:23:星宮千佳:だめだめー ダメージをください
16:24:GM:3D10+13 ほっ!
DoubleCross : (3D10+13) → 19[8,10,1]+13 → 32

16:24:GM:装甲無視!
16:24:星宮千佳:ヒエーッ
16:24:星宮千佳:高校生になってもHPは24のままなのだ……しにます。リザレクト。
16:24:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+5(1d10->5)した(侵蝕率:83->88)
16:25:ホッシーちゃん:「びゅーん……ドッカーン!」急接近してきたホッシーちゃんの光の剣がブワーッと大きくなり
16:25:ホッシーちゃん:君たちをまとめてぶった切ろうとするよ!
16:26:葵場琴子:「のんきなこと言ってないで! 来ますよ……!」
16:26:葵場琴子:「こうなったら!」ピカピカと両手を光らせる。「くらいなさい、あたしのとっておき!」
16:26:ホッシーちゃん:「にゃはは!これで一網打尽だね~ってうわ!まぶしっ!」
16:26:星宮千佳:「おおっ!?」
16:27:士騎朝輝:「痛いのは嫌だなぁ。我慢するしかないんだよなぁ」普段言わない子供っぽい弱音を言うが「おおっ!?」
16:27:葵場琴子:舞い散る氷雪に光を乱反射させ、ホッシーちゃんの斬撃を乱す!
16:27:士騎朝輝:「こっこさん、やるな!大した手並みだよ!」
16:27:ホッシーちゃん:「にゃーっ!」ぶぶん!剣の起動は大きく逸れ、千佳ちゃんだけをぶった切るよ
16:27:星宮千佳:「あーっ!!」
16:28:星宮千佳:「で、でもよかった……今のあたしはいちばん年長さんだもんね」
16:28:ホッシーちゃん:「何も見えないーっ!けどあたった!ラッキー!」
16:28:葵場琴子:「えへへ……アーッちかちゃん!!」
16:28:星宮千佳:きていたジャージがボロボロになっちゃったので
16:28:星宮千佳:星のかけらの力で、高校生の制服にチェンジしてます。
16:28:ホッシーちゃん:「ってあらあら?盾も一緒に切れちゃった」
16:29:ホッシーちゃん:「ま、いっか!新しいの作っちゃお!」
16:29:士騎朝輝:(今の外見でいつもの言動っていうの、凄い変な感じだなぁ、星宮、それにしても)
16:29:GM:と、言う感じで次のイニチアシブ!
16:29:星宮千佳:「ふふん! モルフェウスの……れんきん術の……力は、けっこう難しいのだぜ!」
16:29:星宮千佳:「みせてやりましょう! このあたしが、お手本というものを!」
16:29:ホッシーちゃん:《スピードクリエイト》《シールドクリエイト》を使用。盾を作り直そう。壊れると思ってなかったけどこれでチャラだぜ
16:29:士騎朝輝:全体の体のラインを何となく見て、顔を横に振る。誰かに密やかな憐憫。
16:30:星宮千佳:(倒置法)
16:30:星宮千佳:「あっすごい!」
16:30:GM:改めて次の手番……千佳ちゃんの手番だぜ!
16:30:星宮千佳:「スピードれんきんだ!」
16:30:ホッシーちゃん:「ふふ~ん。星の杖があれば、れんきん術なんてかんたんだもんね~」
16:31:星宮千佳:「おのれ……! ならホンモノのれんきん術を見せてやる!」
16:31:星宮千佳:マイナーで《ハンドレッドガンズ》《ダブルクリエイト》。ガトリングガンを二丁錬成します。
16:31:ホッシーちゃん:「これは無敵の力なのだ!貴女たちには倒せないよ~」
16:31:星宮千佳:ナチュラルクリエイションが乗ってるので、攻撃力は5*2の+10。
16:31:GM:つよい!
16:31:士騎朝輝:「お手本を見せてやれよなぁ。この世には完璧な物などないぜ」
16:31:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+8した(侵蝕率:88->96)
16:31:葵場琴子:ちかちゃんに《援護の風》! ダイスを+3してね。
16:32:葵場琴子:91→93
16:32:星宮千佳:でかした!
16:32:星宮千佳:メジャーは《コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》。ホッシーちゃんを狙うよ!
16:32:GM:イイデショウ
16:33:星宮千佳:11dx8+4
DoubleCross : (11R10+4[8]) → 10[1,1,1,2,4,5,5,5,6,6,10]+10[8]+1[1]+4 → 25

16:33:星宮千佳:一応上乗せします。《魔弾の悪魔》で達成値を+10。
16:33:星宮千佳:達成値は35!
16:33:GM:おおー
16:34:ホッシーちゃん:ガードします。無敵だから避けたりしないぞ。
16:34:星宮千佳:悪魔はオートなので、悪魔のぶんだけ上げようっと
16:34:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+4した(侵蝕率:96->100)
16:34:星宮千佳:じゃあダメージ!
16:35:星宮千佳:ダメージロール直前のオートでちょうど100になったときってエフェクトレベルあがるのかな
16:35:葵場琴子:なりそうな気がする
16:35:星宮千佳:上がるならハンドレッドガンズがちょっとつよくなります
16:35:GM:なるでいいよ!
16:35:星宮千佳:やったった
16:36:星宮千佳:4d10+38 もろもろが有効です。
DoubleCross : (4D10+38) → 20[7,1,5,7]+38 → 58

16:36:GM:ダメージダメージ!
16:36:GM:ヒエ~ッ
16:36:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+4した(侵蝕率:100->104)
16:36:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+1した(侵蝕率:104->105)
16:37:GM:装甲とガードで17点軽減して41点受けます。まだたってるぞ。
16:37:GM:そして千佳ちゃんの攻撃が命中したので、究極存在は解除だ!演出をどうぞ!
16:37:星宮千佳:片手に握った星のかけらをバッ!と胸の前に持ってきて
16:37:星宮千佳:「ツッキーちゃん……ふぇんりる君さん! パワーをもらいます!」
16:38:星宮千佳:次の瞬間、両手には無骨なガトリングガン!
16:38:星宮千佳:「いくぞー! これがほんものの! れんきん術による!」
16:38:星宮千佳:「はちのすだーっ!」 キュガガガガガガガガ!
16:39:ホッシーちゃん:「私のほうが本物だもんねー!カキーン!」と言って盾を掲げて銃弾を受け止めようとするが
16:39:葵場琴子:空気抵抗を減らし、より素早く弾丸が空を走る!
16:39:士騎朝輝:「錬成速度も攻撃精度も負けてないよなぁ。頼りになるぜ。それに こっこさん、何でもやるね」
16:39:士騎朝輝:「偉い」
16:40:葵場琴子:「えっへっへ」
16:40:星宮千佳:星のかけらと高校生のパワー! 一部の銃弾がホーミングし、盾を迂回してバシバシ当たります。
16:40:ホッシーちゃん:「うわわわわ!何これ何これ!」
16:40:星宮千佳:星の形をした光弾が次々とホッシーちゃんにヒットして、力を削ぐ。
16:41:ホッシーちゃん:「いった、いたーい!なんでなんで?星の杖の力は無敵なのに~!」
16:41:星宮千佳:「どうだー! これでもう星のパワーはつかえまいぞ!」
16:41:星宮千佳:「こっちにはツッキーちゃんのカゴがあるのだ!」
16:41:星宮千佳:「星と星ならごかくってわけ!」
16:41:ホッシーちゃん:「ああっ、ほんとだ!こころなしか光が弱くなってる!」
16:41:星宮千佳:「むしろこっちには星宮のほしもいるぶん、2対1ってわけ!」
16:41:ホッシーちゃん:「むむーっ!私の力がー!ゆるせん!」
16:42:星宮千佳:「さあシキくん! こっこねーちゃん! 今のうちだぜ!」
16:42:ホッシーちゃん:「それならホッシーちゃんだってほしだもん!いいよいいよ!杖なんか無くても勝ってやるんだから!」
16:42:GM:という感じで
16:42:星宮千佳:「あっそうか……じゃあやっぱり2対2なのかな……」
16:42:GM:次は士騎くんの手番!どうぞ!
16:43:ホッシーちゃん:「皆の願いのためにも、負けるわけにはいかないわ!」
16:43:士騎朝輝:「俺は月の願いの為にも、負けるわけにはいかないんだよなぁ!」
16:43:士騎朝輝:「行くぜ!」
16:44:士騎朝輝:メジャー《コンセントレイト:ブラックドッグ》《アームズリンク》《クレイジードライブ》
16:44:士騎朝輝:10dx7+4
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[3,3,4,5,6,6,6,8,9,9]+4[2,3,4]+4 → 18

16:44:星宮千佳:!
16:44:士騎朝輝:バディムーして!
16:44:星宮千佳:バディムーヴ!
16:44:星宮千佳:達成値を+3します。
16:44:星宮千佳:あたしえらいなー
16:45:士騎朝輝:21になりました!さすがっ!
16:45:GM:むむーっ
16:45:ホッシーちゃん:21ならガードしちゃおう。安心安全!
16:45:葵場琴子:えらい!
16:46:士騎朝輝:ではダメージ。
16:46:士騎朝輝:3D10+9+9+10+12
DoubleCross : (3D10+9+9+10+12) → 12[3,5,4]+9+9+10+12 → 52

16:46:星宮千佳:いいダメージだ
16:46:士騎朝輝:諸々有効で1点でも通ったらEロイス1個解除だぜ。
16:47:GM:強~!
16:47:葵場琴子:さすがだぜ!
16:47:GM:先程と同じく17点軽減で35点受けます!
16:47:星宮千佳:かたいな~
16:47:星宮千佳:かたかた
16:48:GM:そして持続中のEロイスはもう無いのだ。千佳ちゃんが解除したから……
16:48:士騎朝輝:OKでは演出します。
16:49:士騎朝輝:ピシピシと音を立て空気が凍り罅割れ、そして沈黙した。士騎の足元から霜が走り地面を銀色に染め上げる。
16:49:士騎朝輝:「出力はそんな変わらないみたいだな。よし、行ける。なら大丈夫だ」
16:50:ホッシーちゃん:「ふふ~ん!そんな好きにはさせないよー!」
16:50:葵場琴子:(ああっ校舎が……)
16:50:士騎朝輝:両足を前後に開き、片手を地に着けたスプリンターのような前傾姿勢からの急加速。
16:50:士騎朝輝:白い冷気を尾のように引き、一瞬で相手の足元へ潜り込み、極めて低い姿勢から跳躍と同時に愛刀を引き抜き振り上げる。
16:51:ホッシーちゃん:「その危ない刀をマシュマロに変えてやる!えーい!」きらきらが士騎くんに向かっていき、村雨丸を包み込むぞ!
16:52:星宮千佳:「そうはさせるかー!」 即席錬成したハンドガンを構えてます。星の形の光弾をシュート!
16:52:星宮千佳:マシュマロになりかけた村雨丸に連続ヒットし、元の刀の形に戻す!
16:52:星宮千佳:「あっすごい! すごいすごいこの身体!」
16:52:ホッシーちゃん:「マシュマロ串ーっ!」
16:52:星宮千佳:「いつもより命中……率? が上がってる気がする!」
16:52:星宮千佳:「やれー! シキくんー!」
16:53:士騎朝輝:「隊長を信じて良かったよ!まぁだ、俺のターンだよなぁ」
16:53:士騎朝輝:剣を変えられても動きは止まっていない。元に戻った剣は当初の想定通りに動く。
16:53:士騎朝輝:氷霧の中で繰り出された曲芸じみたバク宙抜刀。膝の発条と腕の勢いが乗った村雨丸が残像を伴って高速で閃く。
16:53:士騎朝輝:剣閃が白い円弧を描き、地上において満月のような像を結んだ。
16:54:士騎朝輝:「ほら、月の願いをかなえる。って言ったよなぁ」
16:54:ホッシーちゃん:「うぎゃー!寒い、冷たいよー!」
16:54:士騎朝輝:音一つない着地。軌道線上の星は凍結。
16:55:ホッシーちゃん:鎧もカチカチになって、かなり寒そうだ
16:55:士騎朝輝:「まぁ、氷葬は勘弁でいいよなぁ。核は杖の方にあったみたいだ」
16:55:ホッシーちゃん:「お子様だからそんな動きできるはず無いのに……!ずるい!おにいさん、一体何者なの!」
16:56:士騎朝輝:その問いに口の端を緩める。
16:56:士騎朝輝:「俺は。士騎朝輝は……」
16:56:士騎朝輝:「通りすがりのイリーガルだ。覚えておけ!」
16:57:GM:では次!琴子ちゃんの手番!
16:57:葵場琴子:うおーっ
16:57:葵場琴子:マイナーはなし!
16:58:葵場琴子:メジャーで《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》+《光の指先》+《小さな塵》+《スピットファイア》
16:58:葵場琴子:ホッシーちゃんに攻撃だ!
16:58:GM:こいっ
16:58:GM:じゃない
16:58:葵場琴子:むむむっ
16:58:GM:妨害持ってたんだ!最後だから使おう
16:58:GM:オートでフラッシュゲイズします。ダイスを-4個しな!
16:59:葵場琴子:ギャーッ
16:59:星宮千佳:ば、バディムーももう使ってしまった
16:59:星宮千佳:独力で頑張ってもらうしかない
16:59:葵場琴子:ダイスは7こ!
16:59:葵場琴子:7dx7+4
DoubleCross : (7R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,3,9,10]+10[8,8]+10[6,8]+10[10]+10[8]+2[2]+4 → 56

17:00:葵場琴子:なんとかなったわ
17:00:士騎朝輝:82→91 侵蝕上げ忘れ
17:00:GM:子供の頃のほうが射撃上手いかもしれん
17:00:星宮千佳:すごいすごい
17:00:ホッシーちゃん:ドッジできないと思うのでガード!ダメージどうぞ!
17:00:葵場琴子:まじめだからなあ
17:00:葵場琴子:ダメージ出します!
17:00:葵場琴子:6d10+30
DoubleCross : (6D10+30) → 43[4,8,10,6,9,6]+30 → 73

17:00:士騎朝輝:ダイスも回った!
17:01:葵場琴子:縮んでるほうが強いよこの人!
17:01:GM:このエージェント強すぎる……
17:01:ホッシーちゃん:これは全然耐えられない……!戦闘不能!
17:01:星宮千佳:うわっつよいなー
17:01:ホッシーちゃん:《魂の錬成》で復活します。演出どうぞ!
17:02:葵場琴子:「ちべたっ」いそいそと凍った床に寝そべり、もっとも反動に耐えられる射撃体勢を整える。
17:02:葵場琴子:「ふーっ」ジャコッ。銃火器を構える!
17:03:葵場琴子:「チンアツします!」ドガガガガガ!! 射撃!
17:03:星宮千佳:「寝そべらなきゃいけないの、たいへんだなー」
17:04:ホッシーちゃん:「なんの!私もさっきのお返しだーっ!」と、強烈なきらきらを琴子ちゃんに浴びせるが
17:04:星宮千佳:(錬成武器なので射撃反動が無い)
17:04:葵場琴子:「そんなもの……」
17:04:葵場琴子:目が閃光でくらむ。しかし撃つ。より速く、より多く!
17:05:葵場琴子:「関係っ」撃つ! 撃つ!」
17:05:士騎朝輝:「お腹壊したら、薬代くらいは出した方が良いかなぁ、あれは。どう思う村雨丸」
17:05:葵場琴子:「ないわーっ!」撃つ!!
17:05:ホッシーちゃん:「……うわーっ!全然利いてないよーっ!」成すすべもなくボロボロにされる。
17:05:葵場琴子:「反省しなさい!」
17:05:葵場琴子:93→102
17:06:ホッシーちゃん:「うう、痛いし寒いし……も、もう……だ、め……」諦めかけたその時
17:06:ホッシーちゃん:「……じゃない!」ぴかーっ!星の杖が再び光り輝き
17:06:ホッシーちゃん:凍えた体をぽかぽか温めていく。
17:07:星宮千佳:「あっしぶとい!」
17:07:ホッシーちゃん:「ふん!人の願いは……不滅!ゆえに私もふめつなのだ!」
17:07:ホッシーちゃん:「いや……次はないかもしれないけど……」星の杖はすっかり小さくなってしまった
17:08:葵場琴子:「しぼんでいます!」
17:08:ホッシーちゃん:「まだまだ沢山願いを叶えて気持ちよくなるんだから!負けないぞ~!」
17:08:星宮千佳:「ホッシーちゃん、もうやめよう? おやまに帰ろうよ~」
17:08:士騎朝輝:「いちりある。って言おうと思ったのになぁ。限界じゃないか」
17:08:星宮千佳:「ツッキーちゃんもまってるよ!」
17:08:葵場琴子:「そうです。一人でかわいそうでした」
17:09:ホッシーちゃん:「お断りだね!あんな聞き分けの悪いやつしーらない!」
17:10:士騎朝輝:「実際、情けは無用なんだがなぁ」千佳ちゃんの方をちらりと見る。
17:10:ホッシーちゃん:「私みたいに皆の役にたてないんだから、ずっと一人で居ればいいんだよ、あんなやつ!」
17:10:星宮千佳:「あっこら! そんなこと言っちゃだめだよ!」
17:10:士騎朝輝:仮に躊躇するそぶりを見せれば、自分がやった方が良いかな。と思っている。
17:10:星宮千佳:「おねえさんとして、これはちょっとオシオキしてあげなきゃ!」
17:10:ホッシーちゃん:「ダメじゃない!私は皆の願いを叶えてるんだから」
17:11:ホッシーちゃん:「私が正義!お姉ちゃんは黙ってるのだ!」
17:11:星宮千佳:「だまりません! あたしはUGNチルドレンだもん!」
17:11:星宮千佳:「みんなを守るのがお仕事だし! ホッシーちゃんだってちゃんと元の場所にもどって、おともだちになってもらうよ!」
17:12:GM:では次のラウンド!
17:12:士騎朝輝:「大丈夫そうかな?」
17:12:GM:セットアップ!
17:12:星宮千佳:「あたしがやります! かんがえがあるので!」
17:12:ホッシーちゃん:《光の剣》だけ使って武器を作っておきます。
17:12:星宮千佳:こちらはなしです。
17:12:GM:ほかはないかな?
17:12:葵場琴子:なし!
17:13:士騎朝輝:「よし。じゃあ士騎お兄さんは見守ってるぜ。本日のお仕事は終了かもな」
17:13:士騎朝輝:一応加速装置 91→93
17:13:士騎朝輝:行動値0→12
17:13:GM:ではイニチアシブ!戦いの予感の効果が切れてるので
17:13:GM:最初の行動は千佳ちゃんから!
17:15:星宮千佳:行動します。マイナーなしで、メジャーで《マルチウェポン》《コンセントレイト:ノイマン》。
17:15:GM:ヌオー
17:15:星宮千佳:こっこちゃん、こっこウィンドもらってもいい?
17:16:ホッシーちゃん:こちらからも《フラッシュゲイズ》のプレゼントだ!
17:16:ホッシーちゃん:ダイスを4個減らすのだ
17:16:星宮千佳:こっこちゃん! こっこちゃん!
17:16:葵場琴子:はーい!
17:16:葵場琴子:《援護の風》! ダイス+4してね!
17:17:葵場琴子:102→104
17:17:士騎朝輝:相殺!
17:17:星宮千佳:差し引きゼロ!
17:17:GM:うぐぐ、では相殺!
17:17:星宮千佳:9dx7+4
DoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[1,4,5,5,6,6,8,10,10]+10[5,6,8]+1[1]+4 → 25

17:17:星宮千佳:さっきと同じじゃないか
17:17:星宮千佳:《魔弾の悪魔》します。達成値は35!
17:17:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+4した(侵蝕率:105->109)
17:17:ホッシーちゃん:これは多分当たったら耐えられない……
17:18:ホッシーちゃん:《パーフェクトコントロール》!避けちゃお~
17:18:ホッシーちゃん:4DX+10
DoubleCross : (4R10+10[10]) → 6[3,4,5,6]+10 → 16

17:18:星宮千佳:やった!
17:18:ホッシーちゃん:エンジェルハィロゥ・モルフェウスは肉体1!
17:18:ホッシーちゃん:ダメージどうぞ!
17:18:星宮千佳:4d10+38 もろもろが有効です。
DoubleCross : (4D10+38) → 25[10,8,3,4]+38 → 63

17:19:星宮千佳:これはいいダメージだぞー
17:19:GM:ほげほげほげ
17:19:ホッシーちゃん:糟糠、残りHPは35だったので
17:19:ホッシーちゃん:装甲9、残りHPは35だったので
17:20:ホッシーちゃん:全然耐えられない……!戦闘不能になります。復活もありません
17:20:ホッシーちゃん:演出をどうぞ!
17:20:星宮千佳:「(ちょっとずつ分かってきたぞ……この星のかけらパワーは)」
17:21:星宮千佳:「(ホッシーちゃんのおねがいごとを、あいこにできるんだ。同じ星のパワーだから)」
17:21:星宮千佳:「(なら、痛くしないで倒すことも……たぶん……できる……はず!)」 ジャコッ!
17:21:星宮千佳:両手のガトリングを巨大な火炎放射器に変形させ、
17:22:星宮千佳:ぶわーっ! ときらきら輝くスモークを浴びせます。
17:22:ホッシーちゃん:「うりゃー!きらきらパワー全開ー!」こちらもきらきらを放って対抗するが
17:22:星宮千佳:ホッシーちゃんの実体化を妨げるマジカルスモーク! あったかいほわほわスモークでホッシーちゃんを包み込むぞ!
17:23:ホッシーちゃん:きらきらの量が違う……!風の助けもあってまたたく間にきらきらに包まれます
17:23:星宮千佳:「まけるかー! ツッキーパワー全開だー!」
17:23:葵場琴子:風がホッシーちゃんを包んで、あったかスモークが流れることなく密度を増していく。
17:23:星宮千佳:「えらいぞこっこちゃん!」
17:23:星宮千佳:「ホッシーちゃんごめんね! あのね!」
17:24:ホッシーちゃん:「はわ……はわわわわ……」
17:24:星宮千佳:「あたしずーっとね、ホッシーちゃんのことほめてあげたかったんだよ!」
17:24:ホッシーちゃん:「きらきらが……私に~!これ……どうなっちゃうの~!?」
17:24:星宮千佳:「誰かのねがいをかなえたげるのは、ほんとにえらい事だから!」
17:24:ホッシーちゃん:「え……褒めて?」
17:24:星宮千佳:「だからよけいに、いい心を取り戻してほしいんだよ~!」
17:24:星宮千佳:「元のホッシーちゃんにもどってよ~!」
17:25:ホッシーちゃん:「うう……いい心……でも……私は願いを……」
17:26:ホッシーちゃん:「……ううん……ふあ……。」
17:26:星宮千佳:「ねがいを叶えるのはえらいけど、むりやり願い事をおしつけちゃあダメだよー」
17:26:ホッシーちゃん:「ううん……ほんとは願いをもっと叶えたいけど……」
17:27:星宮千佳:「うんうん」
17:27:星宮千佳:火炎放射器をぽいっと捨てると、ほてほて歩いていってホッシーちゃんの頭を撫でます。
17:27:ホッシーちゃん:「そこまで言うならいいか……」
17:27:ホッシーちゃん:「なんだか……眠くなってきちゃったし……ふあ……」大きなあくび
17:27:士騎朝輝:「北風と太陽。ってあるだろ。あれ本当だな」と、こっこちゃんに行って、二人を見守る。
17:27:星宮千佳:「今日はちょっとおやすみしようね。起きたら、あたしといっしょに困ってる人のおねがいを叶えにいこうねえ」
17:28:士騎朝輝:×こっこちゃんに行って 〇こっこちゃんに言って
17:28:ホッシーちゃん:「うん……それじゃちょっと……お休みしちゃおっかな……」
17:29:ホッシーちゃん:「えへへ……今までずっと一人で頑張ってたから」
17:29:ホッシーちゃん:「一緒に叶えるのちょっと楽しみかも……」
17:29:葵場琴子:「私が北風ってこと?」ちょっとジロッと。「でも、千佳ちゃんは本当に太陽みたいな子ねぇ」
17:30:ホッシーちゃん:「起きた時楽しみだな~……」
17:30:ホッシーちゃん:「ぐう」
17:30:星宮千佳:「うんうん。楽しみにしてるよ~」
17:30:ホッシーちゃん:ホッシーちゃんは君の手の中で眠りにつき
17:31:士騎朝輝:「はは、北風は俺だよ。凍らせたしさ。太陽であることに異論はないなぁ」
17:31:ホッシーちゃん:やがてきらきらに変わって宙に溶け込んでいきます
17:31:士騎朝輝:「星と太陽と月って言うのも収まりが良いしな」
17:32:GM:きらきらは空中で一瞬の間だけ集まり
17:32:葵場琴子:「詩的なことを言うじゃない」
17:32:士騎朝輝:「旅人でもあるからな」
17:32:GM:手を繋ぐツッキーちゃんとホッシーちゃんの姿が浮かび上がる
17:32:星宮千佳:「あっ」
17:32:士騎朝輝:その光景を写真に収めた。
17:33:葵場琴子:「まあ」
17:33:ツッキーちゃん:二人はお互いに向き合い、にっこりと笑って
17:33:ホッシーちゃん:君たちに手を降った後
17:33:GM:再びきらきらに変わり、山の方へと飛んでいく。
17:34:GM:ありがとう、千佳ちゃん。ありがとう、皆。二人のそんな声が聞こえた気がしました。
17:34:GM:---
17:34:GM:シーン終了。
17:34:GM:次はバックトラックに行きましょう
17:35:星宮千佳:ばくとら!
17:35:星宮千佳:縮まなきゃ
17:35:星宮千佳:縮んだ
17:35:GM:今回のEロイスは2つ!
17:35:GM:《愚者の契約》と《究極存在》の2つです。振りたい人は振りな!
17:35:士騎朝輝:振らないぜ。一倍!
17:35:葵場琴子:Eロ分は大丈夫! 素振りします。
17:35:士騎朝輝:93-6d10
DoubleCross : (93-6D10) → 93-32[6,10,2,9,3,2] → 61

17:36:星宮千佳:さっきのメジャーあげてなかったので先にあげます。
17:36:葵場琴子:104-6d10
DoubleCross : (104-6D10) → 104-41[10,9,1,8,7,6] → 63

17:36:星宮千佳:星宮千佳の侵蝕率を+5した(侵蝕率:109->114)
17:36:星宮千佳:これなら大丈夫かな。Eロイスなしで等倍ふり。
17:36:星宮千佳:114-6d10
DoubleCross : (114-6D10) → 114-31[7,2,1,10,5,6] → 83

17:36:星宮千佳:バッチリ5点!
17:36:士騎朝輝:4点
17:36:葵場琴子:4てん~
17:37:GM:OK!経験点も配っちゃおう
17:37:GM:ルルブ探してます
17:38:星宮千佳:るるぶ、よく家出しますからね
17:39:GM:ぐだぐだするのもあれなので夜の方に回しましょう
17:39:GM:お昼の部はここまで!EDは21時からやるよ~!
17:39:星宮千佳:はいはーい
17:39:葵場琴子:はー!
17:39:葵場琴子:い!
17:39:星宮千佳:全員帰ってこれてよかった! EDもよろしくね
17:40:GM:何をやりたいか考えておいてね
17:40:葵場琴子:かしこまりました!
21:25:どどんとふ:「葵場琴子」がログインしました。
21:34:GM:ではエンディングの方を始めていきましょう
21:35:GM:後経験点は12点に各々の最終侵蝕値を+したものをあげるよ~
21:35:士騎朝輝:16点です。
21:36:葵場琴子:16!
21:36:どどんとふ:「星宮千佳」がログインしました。
21:36:星宮千佳:17だよー
21:37:GM:ふんふん!ではエンディング
21:37:GM:山に星の欠片を返しに行くやつです。はじめるよ~
21:37:GM:---
21:38:GM:こうして、街の平和は守られた。
21:39:GM:ホッシーちゃんによる変身はまだ解けていないものの
21:39:GM:時間がたてばもとに戻るだろうということでした。怪獣になった人も無事保護され
21:40:GM:事件は一段落。君たちは役目を果たした星の欠片をもとに戻すために、大N山へ来ています
21:41:ふぇんりる君:「ここに人間を入れるのは前回だけのつもりだったが」
21:42:ふぇんりる君:「まあ……もとに戻しに来たのならもう一度くらいいいだろう……もぐもぐ」
21:42:葵場琴子:「こんにちは」ぺこー。「そう言ってくれて助かるわ」
21:42:士騎朝輝:「この世には良い人間って言うのもいるのさ」
21:42:星宮千佳:ツナ缶とかコンビーフ缶をリュックからどばどば出してます。
21:42:士騎朝輝:「また、馬肉をちゃんと持ってきたんで、勘弁してくれると有難いね。なぁ」
21:43:ふぇんりる君:差し入れられたお肉をぱくつきながらそんな事を言います
21:43:星宮千佳:「あっ、でもふぇんりる君さん」
21:43:星宮千佳:「ツッキーちゃんからね、お友達になってくれーっていわれてるの」
21:43:ふぇんりる君:「どうした、大きくなった者よ」
21:43:星宮千佳:「たまーにツッキーちゃんホッシーちゃんのようす見に来ていいですか? だめ?」
21:44:星宮千佳:「ちゃんとお肉ももってくるので!」
21:44:ふぇんりる君:「そういうことなら仕方あるまい。ちゃんと肉は持ってくるのだぞ」
21:45:星宮千佳:「ははあー」 ひれ伏してます。
21:45:ふぇんりる君:「うむ……この魚も意外にいけるな」シーチキンを食べながら
21:45:士騎朝輝:「お小遣い足りるか?ふぇんりる君さん、グルメだぜ、星宮」
21:45:士騎朝輝:軽く笑って、そんな事言って。
21:45:ふぇんりる君:「何度も山を登り降りするのも面倒だろう。山頂までは私が送っていってやる」
21:45:葵場琴子:「野菜も食べなきゃだめですよ」
21:46:星宮千佳:「だいじょうぶだよ! チルドレンのお給料ぜんぶちょきんしてるから!」
21:46:葵場琴子:「えらいわ~」
21:46:星宮千佳:「すごい額になってるっておかあさんが言ってたよ」
21:46:士騎朝輝:「立派、立派。お金は貯めておくと良いぞ」
21:47:葵場琴子:「それじゃあ、ふぇんりる君のお言葉に甘えましょうか」
21:47:葵場琴子:「……乗ればいいのかしら?」
21:47:星宮千佳:「ねこバスだ!」
21:47:士騎朝輝:「そうすると、いざって時に、道楽で色んな事に首突っ込めれるようになるんだよなぁ」
21:47:星宮千佳:「いぬバス!」
21:47:ふぇんりる君:「うむ。本当に戻すかどうか見張っておかねばならぬしな」
21:47:ふぇんりる君:「乗るがいい」君たちが乗れるように体を屈めます
21:48:士騎朝輝:「じゃ、遠慮なく」背中にちょこんと座り。
21:48:星宮千佳:「あたし、おっきいからいちばん後ろにのるね。ふたりがおっこちそうになったら支えてあげなきゃ」
21:48:葵場琴子:「ひゃああー」おっかなびっくり乗る。
21:48:星宮千佳:「いやー」
21:48:葵場琴子:「あ、ふかふか」ぺたーっと寝そべるようにしがみついている。
21:48:星宮千佳:「高校生のからだ、べんりだなー」
21:49:ふぇんりる君:「しっかり捕まっておけよ」びゅんびゅん!
21:49:士騎朝輝:「高校生の保護者頼りになるなぁ」
21:49:葵場琴子:「高校生はすごいのよ~」
21:50:士騎朝輝:「こっこさん、高校6年生だもんなぁ」
21:50:士騎朝輝:「はは。凄さが極まってるよなぁ」
21:50:星宮千佳:「うおーすごい! はやいはやい!」
21:50:GM:ふぇんりるくんが風のように走りはじめる。あっという間に山頂が見えてくるぞ。
21:50:星宮千佳:「もう山のまんなかまで来ちゃった!」
21:50:葵場琴子:「でも、他の高校生の倍すごいとはいかないのよね……ひゃっ」
21:50:星宮千佳:「うぉーうぉー!」
21:50:星宮千佳:「ねこバスだ!」
21:50:士騎朝輝:ぎゅっと、ふぇんりる君さんの毛を掴んでいる。
21:50:葵場琴子:「あわ゛わ゛わ゛わ゛」
21:51:ふぇんりる君:「私は犬だ」
21:51:星宮千佳:「いぬバス!」
21:51:士騎朝輝:「…………」
21:51:士騎朝輝:喋ろうとすると振り落とされると気づいた。
21:52:ふぇんりる君:「私が近づきすぎると欠片が反応するかもしれん。この辺りでいいだろう」
21:52:ふぇんりる君:「ちゃんと返してくるのだぞ、大きくなった者よ」
21:52:ふぇんりる君:山頂のすぐ近くで立ち止まり、君たちを下ろすよ
21:53:葵場琴子:「あ、ありがとうございました…」よろろ~と降りる。おそらくかなり手加減してもらったのだろうが、それでも小さい体にはこたえた。
21:53:星宮千佳:「あざます! ふぇんりる君さん!」
21:53:星宮千佳:「ふぇんりる君さんはいい人だねー」
21:53:ふぇんりる君:「私は犬だ」
21:53:星宮千佳:「こんどいっぱいお肉もってくるからね」
21:53:星宮千佳:「いい犬!」
21:54:士騎朝輝:「いい犬だな」
21:54:葵場琴子:「いい犬ねぇ」
21:54:士騎朝輝:「っはぁ、しかし速かったなぁ。いやぁ、怖いもんだよな。この感覚も元に戻ったらおさらばぁ」
21:54:星宮千佳:「ツッキーちゃん、おきてるかなぁ」
21:54:星宮千佳:山頂に向かってぽてぽてあるきだします。
21:55:士騎朝輝:×おさらばぁ→〇おさらばかぁ
21:55:葵場琴子:「きもがひえたわね……」ふぅ、と息を取り直して。「ツッキーちゃ~ん」
21:55:星宮千佳:「かえしにきたよ~~」
21:55:葵場琴子:ちか隊長のあとをぽてぽてついていきます。「ツッキーちゃんや~い」
21:55:士騎朝輝:「月なんだから、夜になれば目が覚めるかもなぁ」
21:55:星宮千佳:「夜までキャンプする?」
21:56:GM:では、山頂についた君たちには分かるよ。千佳ちゃんが作った屋根の下に
21:56:葵場琴子:「夜の山はさむいわ」
21:56:士騎朝輝:「天体望遠鏡作って星と月を見るのも良いかもな」
21:56:GM:ひときわ大きい星の欠片が2つ、寄り添うように収まっていることに。
21:56:星宮千佳:「おおっ!?」
21:57:葵場琴子:「星のかけらが……」
21:57:星宮千佳:「ねえねえ! これ、ツッキーちゃんとホッシーちゃんだよね?」
21:57:葵場琴子:「そうねえ」膝をついてかがむ。「帰ってこれたのね」
21:57:士騎朝輝:「だよなぁ。そうだと思う。ほら、声かけてやれよ、星宮」
21:58:星宮千佳:「ツッキーちゃーん」 寝てるおじゃまにならないように小声
21:58:星宮千佳:「ホッシーちゃんとまた会えてよかったねえ」
21:59:星宮千佳:「あたし、ふぇんりる君さんにきょかもらって、たまーに遊びにくるからね。もう寂しくないからね」
21:59:星宮千佳:「それで、ホッシーちゃんが起きたら、三人でいっぱいお話しようね!」
22:00:星宮千佳:「あっ、おかりした星の欠片は、ここ置いとくね! 起きたら回収してね!」
22:00:星宮千佳:ちょっと地面にくぼみをつくって、そこに星のかけらをことんと置いておきます。
22:01:ツッキーちゃん:ツッキーちゃんが出てくることはないが、代わりに、周りの星の欠片がキラッと、返事をするように輝きます。
22:02:葵場琴子:「あなたが……あなたが次に誰かの願いを叶えたいときは」
22:02:葵場琴子:「私たちも手伝ってあげるからね」そっと石をなでます。
22:03:士騎朝輝:石の方に柔らかい視線を向け。
22:03:士騎朝輝:「あんたのお陰で勝てたし、多分あんたの願いを叶えたよな。あんたの前を通りすがれて良かったよ」
22:03:士騎朝輝:「縁があれば、またな」
22:03:ツッキーちゃん:きらきら
22:04:士騎朝輝:村雨丸をぶんぶんと振って別れと再会を誓った。
22:05:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……皆しっかり星の欠片を返せて偉いのう」
22:05:星宮千佳:「!!!」
22:05:星宮千佳:「エージェン爺!」
22:05:葵場琴子:「えっ」
22:05:葵場琴子:「エージェン爺!? この方が…」
22:05:エージェン爺:君たちがやってきた方向には、いつの間にかエージェン爺が立っているよ
22:06:星宮千佳:「びっくりしたなー」
22:06:星宮千佳:「エージェン爺、いつ来たの?」
22:06:士騎朝輝:「神出鬼没過ぎる気がするぜ。俺が言うのもなんだけどな」
22:06:葵場琴子:「お山の道は大変ではなかったかしら。だいじょうぶ?」
22:06:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……わしはエージェン爺じゃからこれくらい平気じゃ」
22:07:葵場琴子:「そうなのね。すごいわ」
22:07:エージェン爺:「正直、欠片の力を自分のために使わないか心配じゃったが……お主らは本当に清い心を持っていたようじゃ」
22:08:エージェン爺:「お主らを見習って、わしも借りていた物を返すとするかのう」
22:08:エージェン爺:そう言ってエージェン爺は懐から大きな星の欠片を取り出して、山頂に突き刺します
22:08:星宮千佳:「!?」
22:08:葵場琴子:「?」
22:08:葵場琴子:「あっ!」
22:08:星宮千佳:「エージェン爺ももってたの!!」
22:09:星宮千佳:「えっいつから!?」
22:09:士騎朝輝:「あんたも持ってたのかよ!?」
22:09:士騎朝輝:「最初からか?」
22:09:士騎朝輝:「妙に詳しかったしなぁ」
22:09:葵場琴子:「言われてみれば……いえ、万全ならもちろん気づけていたわ」
22:10:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ……星の欠片はすごい力を秘めた石。悪しき者の手に渡れば、必ず災いを引き起こすのじゃ」
22:11:エージェン爺:「例えば、周りからも自分からも、名前を忘れられてしまったり、全く知らない姿に変えられてしまったりのう」
22:11:星宮千佳:「エージェン爺もなんかお願いしたの?」
22:11:エージェン爺:「お主らがそうならなくて本当に良かったわい」
22:11:星宮千佳:「ヒエー」
22:11:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ。大昔のこと過ぎて忘れてしまったわい」
22:12:エージェン爺:「今となってはこの街の平和を守ることがわしの願いじゃよ」
22:12:葵場琴子:「エージェン爺……」
22:12:葵場琴子:(きっとなにかすごい戦いがあったにちがいないわ……)
22:12:士騎朝輝:「喋りたくなったら、その時はお相手位はするぜ」
22:13:星宮千佳:「ええー、聞きたいよー」
22:13:星宮千佳:「エージェン爺、おもいだしたらちゃんと話してね」
22:13:エージェン爺:「千佳ちゃんが立派なレディになったら思い出すかもしれんのう」
22:13:葵場琴子:「そうよ! きっとこれから思い出せるわ」
22:14:星宮千佳:「いまは立派なレディだよ! ほら!」 くるくる回ってます。
22:14:星宮千佳:「身長もねえ! 158cmもあったの!」
22:14:星宮千佳:「158cmだよ!!」
22:14:葵場琴子:むぎゅーっと千佳ちゃんにくっつく。「だって絶対すてきな大人になるもの」
22:14:星宮千佳:「158cmだよ~」 むぎゅむぎゅしてます。
22:15:士騎朝輝:「心も清らかだしなぁ」
22:15:星宮千佳:「ふぇんりる君さん公認だもんね、こころのきよらかさは」
22:15:エージェン爺:「エージェン爺から見ればまだまだ子供じゃて」
22:16:星宮千佳:「というかこの姿、いつもどるのかな?」
22:16:士騎朝輝:「はは。素敵なレディではあるな。5年分の落ち着きは欲しいけど、立派な隊長だよ」
22:16:星宮千佳:「かけらをお返ししたらもどるかなーって思ってたけど、もどんないよね?」
22:16:エージェン爺:「ふぅむ……わしの経験からすると、もうじきもとに戻るはずなんじゃが」
22:16:葵場琴子:「そういえばそうねえ」くるくる回って体をたしかめている
22:17:エージェン爺:「まだその様子は……むむっ」
22:17:星宮千佳:「お?」
22:17:葵場琴子:「なんだかムズムズしてきたかも……」
22:17:エージェン爺:「琴子お主……なんだか手が大きくなっておらぬか?」
22:18:葵場琴子:「え? あ……」
22:18:士騎朝輝:「あー、こっこさん。着替え持ってきたか?」
22:18:葵場琴子:「あっあっあっわっわっわっわっ」ニョキニョキニョキ!
22:19:士騎朝輝:バックをごそごそと開けて、ブレザー上着を投げて、あっち向いていよう。
22:19:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ。わしはよそ見をしといたほうが良さそうじゃのう」
22:19:ふぇんりる君:「私は犬だ」
22:19:葵場琴子:「も、持ってきてるけど…!」服に反して体が大きすぎる!
22:19:星宮千佳:「犬バス!」
22:19:葵場琴子:「犬も紳士二人を見習ってあっち向いてて! 知性あるんだから!」
22:20:葵場琴子:服がパンパンで体のあちこちが見え隠れしている……!
22:20:星宮千佳:「あっ」 こっちは逆にしわしわ縮んでます。
22:20:星宮千佳:「あー」
22:20:星宮千佳:「ああーーー」
22:20:葵場琴子:「くっ……」ガッと服を掴んで。「噴ッ!!」
22:20:星宮千佳:「158cmがー……」
22:20:葵場琴子:ビリビリビリーッ!
22:21:葵場琴子:状況判断だ! 素早く全身の服を引き裂き、持ってきていた普段の服に早着替えする。」
22:21:星宮千佳:「あっ、男らしい!」
22:21:士騎朝輝:「だいたい終わったら言ってくれ。ビリッだって、嫌な音聞こえてるよなぁ」
22:21:星宮千佳:こっちはもう142cmに戻ってます。おさがりの服がだぼだぼになっている。
22:22:葵場琴子:「焦って首元のボタン外し損ねてたから、普通に呼吸がヤバかったわ……」
22:22:葵場琴子:「ありがとう、そっぽを向いてくれてて。もういいわよ」
22:22:星宮千佳:「あたしはだいじょうぶだから、こっこねーちゃん次第ね!」
22:22:士騎朝輝:そっちに向き直ろう。
22:22:エージェン爺:「ともあれ、これで日常に戻れそうじゃな」
22:23:葵場琴子:「あら~千佳ちゃんはちっちゃくても可愛いわね~」ここぞとばかりに抱き上げている。
22:23:葵場琴子:「ええ。街のみんなもね」
22:23:士騎朝輝:「おぉーーー、そんな顔してたのか。はは。高校生でも十分やれるぜ、美人の姉さん」
22:23:エージェン爺:「お子様部隊はこれで解散じゃ。皆よく頑張ってくれたのう」
22:24:葵場琴子:「ええ~、そうかしら~?」鼻を指でこすっている。
22:24:星宮千佳:「にひひひ」 抱き上げられてます。
22:24:葵場琴子:「……解散って言われると、なんだかちょっと寂しいわね」
22:24:星宮千佳:「あっそうか、解散かあ」
22:24:星宮千佳:「ねー」
22:24:星宮千佳:「さみしいよー!」
22:25:士騎朝輝:「だよなぁ」
22:25:星宮千佳:「せっかくタイチョーだったのになぁ」 しょんぼりしてます。
22:25:エージェン爺:「部隊が無くなっても、君らの絆は永遠じゃ」
22:25:士騎朝輝:「それに、俺の真の姿を見せられないが残念って、……俺だけ戻ってないんだがなぁ、エージェン爺」
22:25:エージェン爺:「二人にとってはいつまでも千佳ちゃんは隊長じゃよ。な?」
22:25:星宮千佳:「そっか! ならいいや!」
22:26:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ。いいじゃないか可愛らしくて」
22:26:葵場琴子:「そうね、千佳隊長」千佳ちゃんを下ろして。「また指揮をお願いします!」
22:26:星宮千佳:「おうおう!」
22:26:星宮千佳:「おまかせあれ!」
22:26:士騎朝輝:「いつだって会えるだろ。また部隊を作ればいいさ」
22:26:葵場琴子:「シキ君は、ホッシーちゃんに一番立ち向かっていたものねえ。効果が強く残っているのかも…」
22:27:士騎朝輝:「良いチームだったよ。リーダーが良かったからな」
22:27:星宮千佳:「シキくん、だいじょうぶかな? ちゃんと戻るかな?」
22:28:星宮千佳:「エージェン爺、どう? だいじょうぶそう?」
22:28:エージェン爺:「まあ大丈夫じゃろ。エージェン爺が言うからには間違いない」
22:29:士騎朝輝:「どっかの探偵漫画みたいな事にはなりたくないが、まあ、その言葉を信じるよ」
22:29:エージェン爺:「それより。頑張ったお子様部隊に、ごほうびにケーキをご馳走したいのう。レディにはコーヒーもつけようかと思うが、いるかな?」
22:30:星宮千佳:「ケーキ!!」
22:30:星宮千佳:「あたしねー、いちごが乗ってるやつがいいです!」
22:30:葵場琴子:「ですって、千佳ちゃん」微笑む。「私のコーヒーには、砂糖とミルクもつけてね」
22:31:星宮千佳:「あたし、コーヒーのめないから、おちゃがいいなー」
22:32:士騎朝輝:「そうと決まれば下山するか」
22:32:星宮千佳:「シキくん、ちっちゃいから疲れてない?だいじょうぶ?」
22:32:星宮千佳:「おんぶする?」
22:33:葵場琴子:「そうしましょうか。ふぅ、なんだか不思議な一日だったわ……」
22:33:士騎朝輝:「そうだな。おんぶして欲しいくらいには疲れてる」
22:34:葵場琴子:「後で交代するわね、千佳隊長」
22:34:星宮千佳:「じゃああたしがおんぶしたげる! まだシキくんよりおっきいので!」
22:34:星宮千佳:「さ! のってのって!」
22:35:星宮千佳:「おんぶしてるとこ写真にとって、なおちゃん支部長にもおくってあげよっと」
22:35:士騎朝輝:「今日は小学生になった体力で許される運動量じゃなかったよ、もうお言葉に甘えてっと」
22:35:士騎朝輝:ぐてーと千佳ちゃんにおぶさる。
22:36:星宮千佳:「よしよしー」 自分のスマホを自撮りモードにして、おぶさってるところをパシャっと撮影してます。
22:36:士騎朝輝:その刹那!
22:36:士騎朝輝:ぐぐぐと重さが増していく。
22:36:葵場琴子:「こうしてみると、シキくんも可愛いわねー……んん?」
22:38:星宮千佳:「シキくん、ちっちゃくても重いなー」 気づいていない。
22:38:士騎朝輝:「お、おおぉおおっ!?」
22:38:士騎朝輝:手が伸びる、脚が伸びる。こういう事に備えてだぼだぼの服を着ていたのが幸いではあるが。
22:38:星宮千佳:「ムラサメマル……の……せいかなあ」
22:38:葵場琴子:「なってるなってる!」
22:38:星宮千佳:「おも……い……」 ぺしゃっと潰れます。
22:38:葵場琴子:「千佳ちゃん、シキくん大きくなってるわ!」
22:38:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ。重くなってるのう」
22:38:士騎朝輝:急に二倍強の重さになって千佳ちゃんに重力が襲い掛かる。
22:39:葵場琴子:「ああーっ」慌ててシキ君を抱えて持ち上げます。
22:39:士騎朝輝:「あー。そうか、このタイミングかぁ、これかぁ」
22:39:士騎朝輝:「ほ、星宮?大丈夫か?」
22:40:葵場琴子:「あら、でもスリムね……(あんまり体重変わらない……???)」
22:40:士騎朝輝:「今、こう、知能も体力も完全復活したんだけどなぁ」
22:40:星宮千佳:「だいじょうぶ……」 夏の道路脇で潰れたカエルみたいになっている。
22:40:星宮千佳:ごろんと仰向けになります。 「あっ」
22:40:星宮千佳:「シキくん、戻ったんだ! よかったあ!」
22:41:葵場琴子:「そうねぇ」言いながら千佳ちゃんの顔をハンカチでふきふきしている。
22:41:士騎朝輝:こっこさんに起こされ、すっと千佳ちゃんの上から退いて、手を差し出そう。
22:42:星宮千佳:「よいしょ!」 一通り顔を拭いてもらったあと、
22:42:星宮千佳:シキくんの手を握って起き上がる。
22:42:士騎朝輝:「一時はどうなるかと思ったが、通りすがりのオーヴァード此処に完全復活だ」
22:42:葵場琴子:その様子を見ながら。(ん、シキ……士騎? 士騎朝輝?)
22:43:葵場琴子:「あーっ!? あなた、士騎朝輝!? ”沈黙の白(ホワイトミュート)”の!?」
22:43:星宮千佳:「お?」
22:43:士騎朝輝:「やっぱり、元の体は良いよなぁ。おぶってやろうか?星宮……って、なんだよ!?今更、こっこさん」
22:43:星宮千佳:「なにか問題がありまする?」
22:44:葵場琴子:「第三支部長のおかげでようやくUGNに腰を落ち着けた、あっちこっちに出没する元危険人物よ!」
22:45:星宮千佳:「そうだよ?」 首をかしげる。
22:45:星宮千佳:「あっ、危険人物じゃないよ! いいひとだよ!」
22:45:葵場琴子:「いまだにあちこち凍らせるわ、派手に斬るわで燕坂君も草葉の陰で泣いているわ」
22:45:士騎朝輝:「心は清らかなんだよなぁ」
22:45:士騎朝輝:「なぁ?」
22:45:葵場琴子:「それになにより……」キッと士騎君を見る。
22:46:星宮千佳:「シキくんはいいひとだよ! ういこちゃんだって保証してくれるもん!」
22:46:葵場琴子:「柿木君のお友達なのよ! 士騎くんも千佳ちゃんを狙っているんだわ……!」よよよーっ
22:46:士騎朝輝:「草葉の陰ってさりげなく、殺すなよ。あいつ生きてるだろ」
22:46:士騎朝輝:ジト目で見て。
22:47:葵場琴子:ぎゅーっと千佳ちゃんを抱き寄せる。「一見かっこよくても騙されてついて行っちゃだめよ」
22:47:星宮千佳:「だから、シキくんはいいひとなんだってばー」
22:47:星宮千佳:「もー」
22:47:士騎朝輝:「はぁ!?柿木のやつなにやってんだ!?お宝そこに定めたのか、あいつ」
22:48:星宮千佳:「いい? かえりみちで、じっくりシキくんのいいところを説明してあげるからね」
22:48:士騎朝輝:「怖い話もあったもんだよなぁ、村雨丸」
22:48:葵場琴子:「あとういこちゃんもけっこうド派手な方だから、やっぱり燕坂君困ってるわ」
22:48:士騎朝輝:「そうそう、そこらへんはケーキでも食べながらじっくり話そうぜ」
22:48:星宮千佳:「そうですぜ! ケーキ!」
22:48:星宮千佳:「エージェン爺! ケーキ! ケーキいこ!」
22:48:葵場琴子:「ほんとう~? 千佳ちゃん、だまされてない~?」くすくす笑っている。
22:49:エージェン爺:「ふぉっふぉっふぉ。慌てなくてもケーキは逃げんぞい」
22:49:葵場琴子:「そうね。ケーキを食べながら、じっくり聞かせてもらうわ!」
22:49:星宮千佳:《万能器具》でホイッスルを錬成して、ぴりりーっと吹きます。
22:49:星宮千佳:「はい、いきますよー!」
22:49:葵場琴子:「おー!」
22:49:士騎朝輝:「ふぇんりる君さん、下まで送ってくると楽なんだかなぁ」
22:49:星宮千佳:「隊長についてきてねー!」
22:49:士騎朝輝:「あぁ、家に帰るまで任務は終わらないもんなぁ」
22:50:士騎朝輝:「よろしく頼むぜ。リーダー」
22:50:葵場琴子:「お願いね、千佳隊長」
22:51:星宮千佳:「あっ」
22:51:星宮千佳:足を止めて、後ろを振り向いて
22:52:星宮千佳:「ツッキーちゃーん! ホッシーちゃーん! またねー!」
22:52:星宮千佳:「おし!」
22:52:星宮千佳:ぴりりり~っ
22:52:星宮千佳:「おこさま部隊! 出発進行!」
22:53:星宮千佳:何度も振り向いてツッキーちゃんとホッシーちゃんに手をふりふり、山をおりていきます。
22:54:GM:ダブルクロス The 3rd Edition
22:54:GM:『逆巻く年月!新生お子様部隊、星のジャームを追え!』
22:54:GM:おわり