GM:◆PC1:双柳恋→◆PC1:"ポルコスピーノ"双柳恋
双柳恋:双柳恋:月山さんの侵蝕を1D10(→ 9)増加 (0 → 9) > 双柳恋:双柳恋の侵蝕を1D10(→ 9)増加 (39 → 48)
GM:真実化は→真実かは
GM:GM:「はあ、はあ……あっ、やっぱり!」のGMをスペースに
GM:君は噂を流した張本人……→君は噂を流した張本人の住む……
"寂叡":既にそこに気配はなく。→既にそこには誰もおらず。
"寂叡":特等の僧→禿頭の僧
ジャックローズ:「確かに近かった。悪者にさらわれた深窓の令嬢を探し出して盗ませてほしい、っていうのは」→「確かに近かった。悪者にさらわれた深窓の令嬢を探し出して盗んでほしい、っていうのは」
ジャックローズ:ジャックローズ:(…やはり、この場所にはもう無いんだな)その言葉を聞いて思う。⇒これ盗難されたのは分かってるんだった 削除します
GM
GM:【ここから2日目】
ジャックローズ:すみません!1日目OP分の修正です
ジャックローズ:ジャックローズ:宝石を見定めるように、しげしげと眺めている。⇒ジャックローズ:《究極鑑定》。宝石を見定めるように、しげしげと眺めている。
増淵火凛:理!
ジャックローズ:寂叡さんの月涙に関する説明が間違いじゃない確信を《究極鑑定》で得たことにしたいなあと思っています
GM:では画面越しですが、キミには分かる。その写真がフェイクなどではないこと。どんな値がつくか分からぬほどに大きいが、間違いなく天然のダイヤモンドであること。
GM:宝石は、何らかの由来あるEXレネゲイドであろうと予感させるような神秘的な輝きを放っている。
GM:↑以上を "寂叡":「『月涙』と呼ばれています」 の下に
GM:雑踏から少し外れた場所だが、 削除
GM:赤ちゃんじゃないんだし→子供じゃないんだし
GM:月代命:「してないっての」 削除
GM:月代コヨミ:「よかった……」 削除
GM:GM:通話が切れる。[21:40] 適当な位置に
GM:あっやっぱ大丈夫です 代わりに 月代コヨミ:「余計なお世話だっての」 を削除で
GM:『驚かぬのなだな』→『驚かぬのだな』
"インドラ":この以上を→この異常を
"インドラ":『そうだ。我らとヒトの住む領域が近づいている』→『我らとヒトの住む領域が近づいている』
"インドラ":あるなら読んでおけ→あるなら呼んでおけ
リディア=スミルノフ:なんか言わなくても大丈夫そうだけど
リディア=スミルノフ:> リディア=スミルノフ:『――――ラール・ハルワール』『フィル・アレ・エスター』 詠唱を開始した。[23:13]
リディア=スミルノフ:こいつは線のやつの上にもってきてほしいマンです
増淵火凛:勝手にしておくとの噂です
GM:月代コヨミ:「ひゃーーーー…………あれ?」 削除
"うしとら":《コンセントレイト》《炎神の怒り》《煉獄魔人》《クロスバースト》→《コンセントレイト》《炎神の怒り》《煉獄魔人》《クロスバースト》《フレイムタン》
"インドラ":気配が膨れ上がり。→気配が増大し。
ジャックローズ:「お嬢さん」双柳さんに言う。⇒「お嬢さん」双柳さんに。 言う言う重なっちゃった
GM:弓笠寺→弓笙寺
増淵火凛:使途→使徒 ハデス出たとこ 検索して後で直す
成瀬詩譚:そこそこ遠いけど→そこそこ人里から遠いけど
GM:"インドラ":『速いな。切り替えが』しゃくしゃくと桃をかじっている。

これを双柳恋:「うわー!!太っ腹!!」の下

成瀬詩譚:だいたい言ってしまったけど→行動目的については先に言ってしまったけど
成瀬詩譚:そこの彼女を→そこの女性を
成瀬詩譚:成瀬詩譚:共通する何かを感じ取ったのか。→成瀬詩譚:共通する何かを感じ取ったのか。煮詰まりかけた空気に横槍を入れる。
成瀬詩譚:(組みづらそうだな……)→(組みづらそうだな、腕……)
双柳恋:双柳恋:「月山さんは安酒飲んでニコニコ笑ってる時が一番自然だと思うんスけどね……」 >双柳恋:「……? 何スかそれ……」の下に
"インドラ":体内に突きこまれた際の発酵→発行
"インドラ":ちがう 発光
ジャックローズ:「そういう理解で、よろしいかと…。まあ、ともかく、力を非常に増幅できるですとか、そういう理解で」→「そういう理解で、よろしいかと…。まあ、ともかく、力を非常に増幅できる、ような代物です…」
成瀬詩譚:200回分だもんねぇ→200回分だものね
ジャックローズ:「局所的に超高音高圧状態を作り出すことができる……えーと」→「ダイヤモンドアンビルというのは、局所的に超高音高圧状態を作り出すことができる装置で……えーと」
増淵火凛:高温!
ジャックローズ:温!
ジャックローズ:ていうかダイヤモンドアンビルセルだ 改めて入れます
ジャックローズ:「だからダイヤモンドアンビルなのか」→「だからダイヤモンドアンビルセル用みたいな代物なのか」
ジャックローズ:「局所的に超高音高圧状態を作り出すことができる……えーと」→「ダイヤモンドアンビルセルというのは、局所的に超高温高圧状態を作り出すことができる装置で……えーと」
ジャックローズ:こうです
GM:ミドル3の▼『根の国』よりの影響について  からのくだり削除
ジャックローズ:ジャックローズ:「mada」→削除
"インドラ":『良いことだな。』 これを
"インドラ":リディア=スミルノフ:「よかったねインドラ。口調が敬われてるよ」の下にお願いします
GM

"インドラ":ぱちぱちと音を立てて、電影が消滅する。こちらも注文したものを食べ終わったようだ。[15:12]
"インドラ":『さて、残してきた奴らの進捗はどうかな』[15:13]
GM:---[15:13]

これいい感じに節の最後にお願いします

GM:増渕→増淵 多分何箇所か間違えてる
増淵火凛:何箇所か直してる 実は
リディア=スミルノフ:5分地殻→5分近く
"インドラ":"インドラ":『だが、それでは「動機」だけだ』 次のインドラの台詞の直上に
成瀬詩譚:リディア=スミルノフ:「科学者、そんなことしようとしたんだ」 素直に感心する。 の下に
成瀬詩譚:小さく少女に笑いかけ、滔々と続ける。 追加
双柳恋:双柳恋:「まァ、正直……」頭を掻いて「あたしはその辺の詳しい理屈とか……」 からの台詞まとめてください
"インドラ":良い忘れていたが→言い忘れていたが
GM:やがてマントルに到達する。→落下を続けるうち、マントルに到達する。
GM:interlyde→Interlude
双柳恋:双柳恋:「「何かイケメンパワーで誤魔化された気もするけど……」」 > 双柳恋:「何かイケメンパワーで誤魔化された気もするけど……」
双柳恋:双柳恋:「負けたくないって思ってました。勝ちたい、」[15:36]
双柳恋:そいつの隣に立てる自分でいたいって、いつも思ってました」 一行に

双柳恋:双柳恋:「……そうです」その瞬間だけは、本当に嬉しそうに、少しだけ苦い笑みを浮かべて。一行上げ
双柳恋:「その時あたしは……咄嗟に戦えなかったんです。その人の事も、大好きだったから」
双柳恋:サブだった ミスです
GM:しといてくれれ→しといてくれれば
ジャックローズ:ジャックローズ:3dx+1>-12→削除
ジャックローズ:「…なるほど」帽子を被り直す。 この下に
ジャックローズ:「いえ……レディ達を守るのが僕の役割ですから、全く構わないんですけど」
ジャックローズ:「(ダサかったな……)」
ジャックローズ:この2行入れておいてください
増淵火凛:ノシ
GM:プルトニウム片がチェレンコフ放射とともに弾け、→プルトニウム片が弾け、
ジャックローズ:エフェクト名間違えてた 《群れずの群れ》→《崩れずの群れ》です
ジャックローズ:ミドル戦闘も間違えてますこれ えへ
増淵火凛:群れずの群れ、哲学だ
"いぬい":電波した→伝播した
増淵火凛:今のバフ:装甲+31 攻撃+14
"ハデス":俺とお前の道は→私とお前の道は
リディア=スミルノフ:"ハデス":「止めぬことはあれど、俺とお前の道は、決して交わることはない」[18:30]

パワー不足だったみたい~からのみんなとのやりとりは、このハデスさんの台詞のあとに続けてほしいワン

"ハデス":俺の契約した神は→私の契約した神は
増淵火凛:貸した→化した
GM:火に鍛えられた→ 削除
GM:"たつみ":「四裔──俺の力を注ぎ込んだ大型が、全て敗れた、か」 削除
ジャックローズ:「(現役時代に合わなくて良かった…)」→「(現役時代に会わなくて良かった…)」
双柳恋:双柳恋:「すげーいい奴で、私よりしっかりしてて、強くて」 > 双柳恋:「すげーいい奴で、あたしよりしっかりしてて、強くて」
成瀬詩譚:手だけを前に突き出す→剣を握った手だけを前に突き出す
リディア=スミルノフ:「うん。だからこそ、あなたを助けてみせるよ」
→ 助け、のルビを 殺し にしてもらえるとたいへんうれしい

増淵火凛:まかせて
リディア=スミルノフ:妖精の手さん!
ジャックローズ:ジャックローズ:[ → 削除
リディア=スミルノフ:ハデスさんからするとたしかに
リディア=スミルノフ:あっ誤爆です