Tekey:「雷鳥」がログインしました。 [19:45]
Tekey:「クオンタム(TRPG用)」がログインしました。 [20:58]
Tekey:「御影」がログインしました。 [20:58]
Tekey:「すかいはい」がログインしました。 [20:58]
Tekey:「立川」がログインしました。 [20:59]
GM:突発卓!パスワードはわかりやすいメニューにしよう!(自戒) [21:05]
烏羽岬:そういうこと! [21:05]
烏羽岬:とりかわ [21:05]
GM:ということではじめていきます、まずは自己紹介から! [21:05]
GM:準備出来た方からキャラシを貼ってくださいな [21:06]
烏羽岬:なら僕からだ! [21:09]
烏羽岬:持ってたのが195点版なのでちょっと修正中ですが、殆ど性能は変わらないです [21:09]
烏羽岬:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY0KiP_AMM [21:09]
烏羽岬:クール・FH・チルドレンの烏羽です。 [21:10]
烏羽岬:ロケットさんがGMしたFHキャンペーンを完走したPCなのですが [21:10]
烏羽岬:性格的にとても使い勝手がよかったので、こうしてフリーミッションに投入したりしています。 [21:11]
烏羽岬:http://dtlog.sodenoshita.com/chatLogs_iamhome1_h.html [21:11]
烏羽岬:性能はシンプルなキーンナイフヴァリアブルウェポン。だいぶ弱いです。 [21:11]
GM:Im'homeだ~~! [21:11]
烏羽岬:だいぶ弱いんだけどナイフ使い美少年はだいぶ好きなので頑張りたいと思います。性格はカルナさんです。 [21:11]
GM:でもめちゃくちゃ装甲削ってくる [21:11]
烏羽岬:今回はPC1とPC2がお付き合いしてる可能性があるみたいなので [21:12]
GM:うん [21:12]
烏羽岬:立川さんのお二人は付き合ってるの子ちゃん(仮)と一緒に、付き合っているのか?そうか……と後方応援団になりたいと思います [21:12]
烏羽岬:がんばるぞー。よろしくね。 [21:12]
烏羽岬:あっあと固定値30くらいで白兵ドッジができると思います。よろしくね。 [21:12]
GM:そうか...と後方で腕を組んでいて欲しい [21:12]
GM:めちゃくちゃ避ける!よろしくお願いします! [21:13]
七里千里:なら私やります [21:14]
七里千里:「もしかして、2人は付き合ってるんですか?!」 [21:15]
七里千里:七里千里。UGNチルドレン。14歳です [21:15]
七里千里:性格は純粋無垢で好奇心旺盛な子供っぽい一面があります [21:15]
七里千里:これは、純粋な眼で「付き合ってるんですか?」と聞かれたら正直に答えざるを得ないだろうというPLの思惑です [21:16]
GM:するどい... [21:16]
七里千里:今回は初稼働ですが、付き合ってる疑惑があるというお二人ということで、遠慮なくブッ込んでいきたい所存。鳥羽くんと一緒に2人をつつきたいですね [21:17]
GM:どしどし突っ込んでいって欲しいですね。 [21:17]
七里千里:オルクスハヌマーンで、性能は、オート支援のダメージ軽減と攻撃力増加を乗せていくもの。 [21:18]
七里千里:限界突破で1Rに2回使えるようになるので、状況を見て選択していきたいです [21:18]
七里千里:こんなところでしょうか。よろしくお願いします! [21:18]
GM:援護しつつ真実を探求して!よろしくお願いします~ [21:19]
末城艶霞:ではつづきまして私 [21:20]
末城艶霞:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYmZzWzwMM [21:21]
末城艶霞:"火光獣"/カコウジュウ/末城艶霞/スエジョウエンカ [21:21]
末城艶霞:17歳/女性/高校生兼UGNイリーガル [21:22]
末城艶霞:ちょっとぶっきらぼうで人見知りのする女の子です。 [21:22]
末城艶霞:あまり友達もおらず、幼馴染の女の子にべったりでしたが、その子がジャーム化したり明確に師匠ができたりと色々あり [21:23]
末城艶霞:少しずつ人見知りも解消されてきた気がします。肌をあまり見せないために着ているコートも、今ではあまり執着していない。 [21:24]
GM:よかったよかった [21:24]
末城艶霞:趣味は白兵戦です。ワイヤーウィップ……はこのデータでは無いので、多分徒手格闘か日本刀で切ることになります [21:25]
末城艶霞:性能としては獣王の力・雲散霧消で攻防こなす……といった感じ! [21:25]
末城艶霞:よろしくお願いします! [21:25]
GM:近接戦闘!攻防兼ね備えてる!よろしくお願いします~ [21:25]
末城艶霞:まあ防はカバーリングないからそんなになんですが…… [21:26]
GM:雲散霧消はたすかる...となるときが多いとされています [21:27]
末城艶霞:私は以上!塩見も自己紹介しな! [21:28]
塩見想:そういう流れか [21:29]
塩見想:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY0qKVygMM [21:29]
塩見想:「どうでもいいけど。……死ぬのってそんなに怖いの?」 [21:29]
塩見想:塩見想(しおみ・そう)。16歳の男子高校生です。 [21:30]
塩見想:身長は平均くらい。前髪で片目隠れがち。血色悪めです。 [21:30]
塩見想:普段は大きなヘッドホンを付けており、それでiPhoneに入れてる音楽をずっと流しています。 [21:31]
塩見想:前までは父親の形見のCDの曲をいい加減に垂れ流していたんですが、最近は自分で選んだ曲も聞くようになりました。 [21:31]
塩見想:人付き合い悪めで態度悪めですが、他人からの頼みは断らないタイプなので面倒事を引き受けてしまいがちです。 [21:32]
GM:やさしい [21:32]
塩見想:研究者だった両親を幼い頃に事故で亡くして以来はあまり他人と関わりを持たないように生きてきたロンリーウルフ。 [21:32]
塩見想:しかし、少し前にオーヴァードに覚醒してUGNエージェントになって以来は徐々に他人と交流するようになってきたとの専らの噂です。 [21:32]
塩見想:シンドロームはウロボロス/ノイマンのクロスブリード。 [21:33]
GM:よかったよかった [21:33]
塩見想:《原初の青:ヴィークルモーフィング》でロボットを作り出して殴って攻撃します。 [21:33]
塩見想:あとはロボットにそこそこの装甲があるので、ほんの気持ち程度のカバーリングもできます。 [21:34]
GM:ロボットだ! [21:35]
塩見想:それと、少し前に起きた事件で見かけた綺麗な炎を能力でコピーして《原初の白:凍てつく刃》を覚えました。 [21:35]
塩見想:これでほんの気持ち程度の火力支援もできます。 [21:35]
GM:つよい!頼れる! [21:35]
塩見想:だいたいそんな感じです! [21:35]
塩見想:以上! [21:35]
GM:はーい!よろしくお願いします。 [21:35]
GM:GMがすっかりハンドアウトを渡すのを忘れていたので、OPが始まる前に渡すことにします。 [21:36]
GM:では最後にトレーラーを読み上げて開始していきましょう。改めてよろしくお願いします! [21:36]
七里千里:よろしくお願いします! [21:36]
塩見想:よろしくお願いします! [21:37]
末城艶霞:よろしくお願いします! [21:37]
烏羽岬:waowao! [21:38]
GM: [21:38]
GM:『人生は鏡であり、鏡のなかで考えたことが、考えた張本人にそのまま反射して戻ってくる』
アーネスト・ホームズ [21:38]
GM: [21:38]
GM:衝動、それはオーヴァードであれば誰しも抱えるものであり、
時に役立ち、時に障害となるものである。 [21:38]
GM:覗き込んだ者の”欲望“を再現する鏡、“アスフェリカル”が発見される。 [21:38]
GM:まず初めに拾ったのは13歳の少女。可憐なワンピースと煌びやかな宝石が現れた。 [21:38]
GM:次に拾ったのは17歳の少年。大量のゲームセンターのメダルと売り切れの漫画が。 [21:38]
GM:その次は21歳の青年。廃盤となったCDと泣く泣く手放したポータブルプレイヤー。 [21:39]
GM:最後に渡ったのは■■歳の老人。一つの劇場と一式の舞台装置。 [21:39]
GM:がらんどうの客席に座り、元セルリーダーは筆を取った。 [21:39]
GM:「今一度栄光を。失敗した計画を再起させる時が来た。」 [21:39]
GM:ダブルクロス The 3rd Edition 「非球面鏡、筆取るは戯曲」 [21:39]
GM: [21:39]
GM:あなたは覗き込んだ。その中に何が映る? [21:39]
GM: [21:39]
GM: [21:41]
GM:OP1 [21:41]
GM:登場侵蝕をお願いします。 [21:41]
七里千里:セイッ!!ソォーッ!! [21:41]
七里千里:1d10+31
DoubleCross : (1D10+31) → 5[5]+31 → 36 [21:41]
七里千里:真ん中! [21:41]
GM:いい感じの出目だ [21:42]
GM:HOはこんな感じ。 [21:42]
GM:HO3 佐川健二 推奨感情 友愛/心配
あなたの友人である佐川健二が、遊びに誘って来た。
なんでも、ゲームセンターで奢るから一緒に来てほしいと言う。
普段はそのようなことは持ち掛けない性格だが、逆に興味が湧き付いていくと
数万円分だろうか。大量のメダルを押し付けてくる。どうやって入手したか
聞いてみると、ある夜手に入れた鏡が関係していると言う。 [21:42]
七里千里:大量のメダル……!爆連チャンしたのかな [21:43]
GM:ジャックポットを当てたのかも [21:43]
GM:ではシーンに入っていきましょう~ [21:43]
七里千里:はーい! [21:43]
GM: [21:43]
GM: [21:44]
GM:休日。学校も休みであり、UGNから連絡もない貴重な一日。 [21:45]
GM:そういう日は出かけたりするタイプですか?家にいる感じ? [21:45]
七里千里:そうですね、出かけるタイプです [21:46]
七里千里:近所の公園まで、飼い犬のぺス(老犬16歳)を散歩に連れて行ってるかな [21:46]
GM:犬!では散歩をして、公園でゆっくりしているとスマホの通知が鳴る。 [21:46]
GM:メッセージとかLINEの表示。 [21:47]
七里千里:メッセージを見ます。誰からかな? [21:47]
七里千里:ペスが足元をハッハッしてくるのを待てってやりながらスマホ画面を覗く。 [21:48]
佐川健二:『おはよー、今日ってなにか予定あったりする?』 [21:49]
七里千里:「佐川さん!てっきりお母さんから買い物の用事かと思いました」と、 [21:49]
七里千里:『なにも予定ありません。どうしたんですか?』めるめるめるめる [21:50]
佐川健二:『そっかそっか』 [21:50]
佐川健二:(楽しそうなキャラのスタンプ) [21:50]
七里千里:☺ [21:50]
七里千里:こちらもにっこりピースのスタンプを返して。 [21:50]
佐川健二:『今ゲーセンにいてさ、もし良かったら一緒に遊ばない?』 [21:50]
佐川健二:『一人じゃ遊びきれなくてさ』 [21:51]
七里千里:『それは、もしかして』 [21:51]
七里千里:『ゲーム機などの遊技設備を設置して客に遊技させる営業を行う店舗やそれに類する区画された施設[1]である。すなわち、ゲームセンターのことですか?』 [21:51]
佐川健二:(不思議そうなキャラのスタンプ) [21:51]
佐川健二:『そうだね、ゲームセンター』 [21:51]
七里千里:『わぁ!行きたいです!』 [21:52]
七里千里:(ぴょんっと跳ねるうさぎのスタンプ) [21:52]
佐川健二: 『七里さん返事面白くて飲み物吹き出しそうになっちゃった』 [21:52]
佐川健二:『そしたら...駅の近くのゲーセン!二階建てのやつ。分かりそう?』 [21:53]
七里千里:『ん、と……。大丈夫です、多分!分からなかったら電話するので、出てくださいね』 [21:53]
佐川健二:(OK!と大きく文字が出ているスタンプ) [21:53]
佐川健二:『待ってるね、あ、お金は大丈夫!』 [21:54]
七里千里:「??」 [21:54]
七里千里:『大丈夫って?』 [21:54]
佐川健二:『まあまあ、来れば分かるって。楽しみにしてて!』 [21:54]
七里千里:宝くじでも当たったのかな?等と思いを馳せながら、ゲームセンターへ行きます。 [21:55]
GM:ドアを開けると、にぎやかな音が聞こえてくる。二階には大型のメダルゲームの機械があり、そこに佐川が座っている。 [21:56]
佐川健二:「あ!来た来た!こっちこっち!」 [21:56]
七里千里:「わぁ!とっても賑やかです!……あっ、佐川さん!」 [21:56]
七里千里:たったったと駆け寄る。ダッシュで来た [21:57]
佐川健二:椅子の端に寄る。メダルの投入口の近くには、うずたかく積まれたメダルのカップが。 [21:57]
七里千里:「わぁ!凄い凄い!大当たりしたんですか?」 [21:57]
七里千里:長めのソファスタイルの椅子。佐川くんの隣にこちらも座って。 [21:58]
佐川健二:「まあ大体そんな感じ。当たるって言っても...」メダルを沢山入れている。ルーレットが回る。 [21:58]
佐川健二:「ゲームじゃないんだけどね」 [21:58]
七里千里:「それは、つまり」 [21:58]
佐川健二:「つまり?」 [21:59]
七里千里:「……遊びじゃないってことですか?」 [21:59]
七里千里:「本気が伺えます……!」(ごくり [21:59]
佐川健二:「うんと...なんて言ったらいいのかな」ごそごそとポケットをまさぐり、手のひら大の鏡の破片の様なものを見せた。 [21:59]
七里千里:「わぁ!綺麗ですね。……それは?」 [22:00]
佐川健二:「拾ったんだ。これにお願いしたら、めっちゃ出て来ちゃって...」 [22:00]
佐川健二:「漫画とかも出てきた。小っちゃい頃買えなかったやつとか」 [22:00]
七里千里:「凄い凄い!他に、何か願ったんですか?」 [22:01]
佐川健二:「願うと出てくる、ってのが分かってから...未発売の新作ゲームお願いします!って頼み込んでみたけど...出なかったな」 [22:02]
GM:鏡の破片について軽く判定が出来ます。RCで振ってみてください。 [22:03]
七里千里:セイッ!ソォー! [22:03]
七里千里:2dx+1
DoubleCross : (2DX10+1) → 2[1,2]+1 → 3 [22:03]
GM:掛け声! [22:03]
七里千里:ば、バカ! [22:03]
GM:やっぱり出目が低くなる掛け声なんだよ [22:03]
七里千里:w [22:03]
GM:そしたら、なんとな~くレネゲイドっぽいかな?いやでもなんか違うかな...う~ん [22:04]
GM:みたいなことが分かります [22:04]
七里千里:(う~ん……) [22:04]
七里千里:(う~ん…………) [22:04]
佐川健二:「...あれっ、あんま楽しくなかった?」 [22:05]
七里千里:「ふぇっ?!そんなことないです!少し考え事を……」 [22:05]
七里千里:「佐川さん。これ、どこで拾ったんですか?」 [22:05]
佐川健二:「えっと...どこだったっけ...」ぼんやりと考え込む。 [22:06]
七里千里:「それと、一晩貸してもらうとか……」「ダメ?」 [22:06]
七里千里:「代わりに、今度うちのペスを撫でさせてあげますから……」 [22:07]
佐川健二:「いいよ、手だけ切らないように気を付けてね」スポーツメーカーのタオルハンカチで包む。 [22:07]
佐川健二:「マジか、モフモフできんじゃん!」 [22:07]
七里千里:「わしゃわしゃもし放題ですっ!」 [22:07]
七里千里:そう言って鏡を受け取って [22:08]
佐川健二:「さんきゅー。にしても、全然思い出せないな...どこだったっけ...」 [22:08]
GM:考え込んでいると、7が画面上に二つ並ぶ。リーチだ。揃えばジャックポットの抽選。 [22:08]
七里千里:「あっ!ほら!佐川さん!ほらほら!」バンバンと背中を叩いて [22:08]
佐川健二:「うわッマジだ!当たれ当たれ~~!」 [22:09]
七里千里:「当たれ~~!」 [22:09]
GM:BGMが緊迫感を増し、照明が切り替わる。キャラクターが必死に7を引っ張り... [22:09]
GM:1d2>=2
DoubleCross : (1D2>=2) → 1 → 失敗 [22:10]
七里千里:wwww [22:10]
GM:....そのまま勢いよく転んでしまった。 [22:10]
七里千里:「あぁっ!」 [22:11]
佐川健二:「あーっ!」 [22:11]
佐川健二:「だめかあ~~...!あとちょっとだったんだけどな...」 [22:11]
七里千里:「チャンスはまたやってきますよ!元気出してください!」ファイト! [22:12]
七里千里:「せっかくなので別のゲームもやってみたいです!あれとか気になります!」 [22:12]
佐川健二:「じゃあそっち行こう!次は当たるかもしれないし」 [22:13]
GM:佐川のスマホのリマインダが通知を知らせた。『15時 塾』 [22:13]
GM:――今の時刻は、16時13分だ。 [22:13]
GM: [22:13]
GM:シーンカット。ロイスの取得が可能です。 [22:14]
七里千里:佐川くんに取ります [22:14]
七里千里:-友人/佐川健二/〇友好/不安 [22:14]
七里千里:以上です [22:14]
GM:はーい!では次のOP。 [22:14]
GM: [22:14]
GM:OP2 [22:14]
GM:登場侵蝕をお願いします。 [22:15]
烏羽岬:わん! [22:15]
烏羽岬:あっ今更だけどこれ、烏羽の立ち絵微妙に右にしたほうがいい・・? [22:15]
烏羽岬:いや右の方にしよ [22:16]
塩見想:あ、俺がずらそうか [22:16]
烏羽岬:あなたはそのまま! [22:16]
烏羽岬:そのまま音漏れシャカシャカしてて [22:16]
七里千里:私、12番使ってますので、千佳ッ酔って~ [22:16]
塩見想:優しい! [22:16]
七里千里:近寄って [22:16]
烏羽岬:これでどないや? [22:16]
烏羽岬:千佳よりました [22:16]
烏羽岬:烏羽 岬の侵蝕を1d10(→ 1)増加 (37 → 38) [22:17]
GM:千佳よれたようね [22:17]
烏羽岬:ワン! [22:17]
GM:ハンドアウトはこれ。 [22:17]
GM:HO2 シナリオロイス “シュペーデ” 推奨感情 警戒/討伐
あなたは数ヶ月前にとあるセルの計画を一網打尽にした。
報告書も書き終わり、残存したセルの人員も確保又はジャーム化による凍結処分。
事件は終わったと思っていたある日に、元セルリーダーである“シュペーデ”から連絡が来る。
「“アスフェリカル”の断片を手に入れた。再び止めたければ鏡を覗け」
それが本当であるならば、今一度計画が動き出すのを止めなければならない。 [22:17]
烏羽岬:アスフェリカルについては知っててよさげなんですけど [22:17]
GM:知ってるよ! [22:17]
烏羽岬:どんなものなんでしょう 新色ファンデかな [22:17]
GM:人の身の丈くらいあるアンティークなフレームが付いた鏡ですね [22:18]
GM:OPではまず回想でそれを割ってもらって、セルを破壊してもらってから [22:18]
GM:なんか倒したはずのセルリーダーから連絡が来ます [22:18]
烏羽岬:鏡なんだ! [22:19]
烏羽岬:はーい、大丈夫です [22:19]
烏羽岬:おまかせください [22:19]
GM:はい!ではシーンをはじめていきましょう [22:19]
GM: [22:19]
GM:砂埃が室内で舞い上がっている。壁には無残に穴が開き、崩れたがれきには火が移っていた。 [22:20]
GM:室内の最奥。鎮座するのはセルの要である”アスフェリカル”。 [22:20]
烏羽岬:「こんなものか。思ったより手間取ったな」 [22:21]
GM:足元に転がっているのは、幾つものナイフが突き刺さったセルリーダー。 [22:21]
“シュペーデ”:「お、まえ...まさか、”鶫”...!」 [22:21]
烏羽岬:自セルの仲間に陽動させ、その間に施設全体に仕込んだ大量のプラスチック爆弾を爆発させ、内部に侵入する…… [22:22]
烏羽岬:正面から戦う必要はない。こういうやり方もまた、暗殺術のひとつだ。 [22:22]
烏羽岬:「そうだ。先日、エアコンの修理工としてお邪魔してもいる」 [22:22]
烏羽岬:「すまないが仕事だ。"アスフェリカル"は破壊させてもらう。悪く思うな」 [22:22]
烏羽岬:手榴弾を投げる……前に、ずりずりとシュペーデさんを室外へ引きずっていきます。殺しは仕事に含まれていないからだ。 [22:23]
“シュペーデ”:「それは私の悲願だ!辞めろ!離せ!!」手を伸ばすも、その力は殆ど入っていない。 [22:24]
烏羽岬:「すまないが仕事だ」 繰り返す。室外へ引きずり終わった。 [22:24]
烏羽岬:「お前も次はもう少し善良なビジネスに手を出すといい」 [22:24]
烏羽岬:「ネットカフェ運営とか」 室内、鏡に向かって手榴弾を投げ込みます。 [22:24]
烏羽岬:「こちら烏羽、任務終了した。"シュペーデ"は……戦闘不能だ。ここに置いていく」 [22:25]
“シュペーデ”:血を吐き出す。立ち上がろうとするも、傷が開いていくだけだ。 [22:25]
烏羽岬:「じゃあな"シュペーデ"。……急所は外してある。運が良ければ助かるだろう」 [22:26]
烏羽岬:そのまま立ち去ります。 [22:26]
GM:その後の事案についての報告。 [22:26]
GM:UGN内ではFH同士の内乱、または反逆があったものと処理された。残存人員は確保又は行方知らず。 [22:27]
GM:ジャーム化した人員は凍結保存。施設・設備共に解体され、事実上の壊滅となる。 [22:27]
GM:―――数か月後。 [22:29]
GM:窓から入る日差しが暖かく、高く澄んだ冬空が見える。 [22:30]
GM:部屋は暖かくしてあり、落ち着いて過ごすことが出来るだろう。 [22:30]
GM:鳥羽さんは休日どんなことしてます? [22:30]
GM:そうじゃないや 自室ってどんな感じでしょう [22:32]
GM:家具とか雰囲気とか [22:32]
烏羽岬:そうですね、自室の方なら [22:32]
烏羽岬:机があり、テーブルとソファがあります それ以外は割と何もないけど [22:32]
GM:もっと家具買って [22:32]
烏羽岬:ベッドの下に鍵のかかった武器ケースがぎっしり詰まってます。 [22:33]
GM:ベッド下の浪漫だ [22:33]
烏羽岬:自室にいたほうがいいなら、そうだなあ [22:33]
GM:自室でお願いします! [22:33]
烏羽岬:漫画を読んでようかな。クラスの友達から借りたやつ。 [22:33]
GM:なるほどなるほど。ジャンルはなんでしょう [22:33]
烏羽岬:「この忍者と極道とかいうやつ、なかなか面白いな……ほぼFHとUGNだ」 [22:34]
烏羽岬:「僕も雲居に正体がバレて殺し合ったことがあったな。ふふ、懐かしい」 [22:34]
烏羽岬:以前、クラスメイトのUGNチルドレンに正体がバレ、林間学校で殺し合いになったことがあった。あれは酷かった。 [22:35]
烏羽岬:酷かったが、それも今や良い思い出だ。 [22:35]
烏羽岬:コーラを飲みながら漫画をぺらぺらめくってます。夕方のジョギングタイムまではまだだいぶ余裕がある。 [22:36]
GM:では2巻を読み終わって3巻に手を伸ばそうとした時。 [22:36]
GM:背筋に悪寒の様なものが奔る。《ワーディング》によく似ているが少し異なっている。 [22:38]
烏羽岬:「……」 すぐに漫画を置き、ソファから立ち上がる。 [22:39]
GM:数秒後。 [22:40]
烏羽岬:休日も武器は全身に仕込んである。袖口のナイフ、ブーツのナイフ、両腰の投げナイフ。何があっても一瞬で臨戦態勢を取れる。 [22:40]
烏羽岬:「ん」 [22:40]
GM:いつも使っている端末が着信を知らせる。 [22:40]
烏羽岬:すぐに出ます。もちろん警戒は保ったまま。 [22:40]
烏羽岬:知ってる番号ですか? [22:40]
GM:非通知です。 [22:40]
烏羽岬:「誰だ」 [22:40]
GM:1つの端末からではない。部屋にある通信機器が全て鳴る。 [22:41]
烏羽岬:全部!? [22:41]
烏羽岬:いやそれでもやることは同じだな……! スマホに出ます。 [22:41]
GM:着信に応えると、部屋中の音は掻き消える。耳の奥に電話の音がこびりつくような感覚。 [22:41]
GM:いくらかノイズが聞こえ、その後に。 [22:41]
烏羽岬:「少なくとも、まともな人間はこういう電話はしないと思うのだが」 [22:42]
“シュペーデ”:「......あー、あ、ぁー...」声色が変わる。小さな女の子のものから、成人男性、少年、そして―― [22:42]
烏羽岬:「もしまともな人間がやっているのなら、友達を無くす前に自分の行いを振り返るべきだと思う」 耳をすます。 [22:42]
“シュペーデ”:「まともな人間でないのは、そちらも同じだろう」老人の声へ変わる。 [22:43]
烏羽岬:「"シュペーデ"か? 随分声変わりしたようだが」 [22:43]
“シュペーデ”:「オーヴァードでも成長は起こる」 [22:43]
烏羽岬:「それはそうだ。1万年近く生きた古代種でもヒゲは伸びるらしいし」 [22:44]
烏羽岬:「用件はなんだ?」 [22:44]
“シュペーデ”:「...かくも我々は面白い」 [22:44]
“シュペーデ”:「“アスフェリカル”の断片を手に入れた。」 [22:44]
“シュペーデ”:「火を熾し、炉に溶かし、再び象ることが出来た」 [22:45]
烏羽岬:「……」 [22:45]
“シュペーデ”:「...素晴らしい出来だ。二度目は」 [22:45]
烏羽岬:「割れば効力はなくなる、と聞いていたが……なるほど。そういう手があったか……」 素直に感心している。 [22:45]
“シュペーデ”:「二度目は必ず成功させる」 [22:46]
烏羽岬:「なぜわざわざ僕に連絡した?」 [22:46]
烏羽岬:「非合理的だ。連絡しないほうが成功率は上がると思うが」 [22:46]
“シュペーデ”:「”鶫”の力の矮小さを知らしめるため」 [22:46]
“シュペーデ”:「...宣戦布告だよ。解かるだろう?」 [22:47]
烏羽岬:言いながらスマホを部屋の片隅にあるごちゃごちゃした機械に繋いでます。逆探知装置。 [22:47]
烏羽岬:公衆電話か携帯電話かにしても、少しは手がかりが手に入る……かもしれない。 [22:47]
GM:数秒遅れて番号が分かる。川の上流に位置する公衆電話のようだ。 [22:48]
烏羽岬:「なるほど」 [22:48]
烏羽岬:「シュペーデ、知っているか? ハーレム主人公というのは二種類に分かれるらしい」 [22:48]
烏羽岬:「好感度の高い主人公は、アプローチしてくる女の子に対してキチンと自分なりの返事をするそうだ。全員に」 [22:48]
烏羽岬:「僕もそれなりに忙しいんだが……ハーレム主人公でなくても返事は大事だと思っている。待っていろ」 [22:49]
烏羽岬:「二度目も僕が阻止する」 [22:49]
“シュペーデ”:電話の奥で笑みが漏れたような音がした。そのまま切れる。 [22:50]
烏羽岬:いくつかの仕事に対して延期の連絡を入れる。どのみち急ぎの仕事は殆どない。 [22:50]
烏羽岬:「雲居や江永との約束がドタキャンになってしまったな……許してくれればいいんだが」 [22:51]
烏羽岬:「まあいい。さっさと片付ければいい話だ」 [22:51]
烏羽岬:いつアジトが爆破されても問題ないよう、武器は最初から身に付けている。金銭も。すなわち準備完了だ。 [22:52]
烏羽岬:そのまま部屋の電気を消して出ていきます。 [22:52]
GM:洗面台の鏡に、装備を整えた鳥羽の姿が映る。 [22:52]
GM:――筈だった。 [22:52]
GM:鏡は像を全く映さずに、独りでに閉まったドアが音を立てただけだった。 [22:53]
GM:シーンカット。ロイスの取得が可能です。 [22:53]
烏羽岬:シュペーデさんにとろ! [22:53]
烏羽岬:-敵/シュペーデ/称賛/○責任感/ロイス [22:54]
烏羽岬:この責任感は、あそこでちゃんと殺しておけばよかったかな~とか [22:54]
GM:殺~ [22:54]
烏羽岬:もうちょっと真面目に漫画喫茶の運営ノウハウを教えておけば……みたいな感じです [22:54]
GM:おすすめの漫画とかもっと教えてあげればよかったかもね [22:54]
烏羽岬:僕の力が足りないばかりに平和な生活に導ききれなかった [22:55]
GM:無念... [22:55]
烏羽岬:忍者と極道もってこ! [22:55]
GM:このマンガがすごい! [22:55]
GM:では次のOP。 [22:55]
GM: [22:55]
GM:OP3 [22:55]
GM:登場侵蝕をお願いします。 [22:55]
末城艶霞:33+1d10
DoubleCross : (33+1D10) → 33+5[5] → 38 [22:56]
塩見想:45+1d10
DoubleCross : (45+1D10) → 45+2[2] → 47 [22:56]
GM:ではHOはこれ。 [22:56]
GM:HO1 シナリオロイス 蓮田未那 推奨感情 庇護/心配
あなたが橋を通りかかると、上流からなにか流れてくるのが見える。
陽の光を受けてきらきらと輝くそれは、まさしく本物の宝石類だ。
辿って上流へと辿り着くと、小さな女の子の姿を見つけた。
手の中には割れた鏡を握りしめている。どうやら最近UGNで
噂されているEXレネゲイドの“アスフェリカル”の断片だろう。
このまま放っておく訳には行かない。 [22:56]
末城艶霞:どういう経緯で一緒に行動しているんだ…… [22:57]
塩見想:謎 [22:57]
GM:なんかばったり会ったりしたんじゃないでしょうか [22:57]
末城艶霞:ばったり会いました。 [22:57]
塩見想:そういうことになりました [22:57]
GM:そういうことになれそうな関係性だと聞いています [22:58]
GM:それではシーンに入っていくわね [22:58]
GM: [22:58]
GM: [22:58]
GM:薄く曇った冬空。雲の隙間に青空が見える。僅かに吹いた風が肌に冷たさを感じさせた。 [22:59]
GM:乗用車が一台、橋を渡った。下を覗くと澄んだ水が流れているのが分かる。 [22:59]
GM:横幅数メートルほどの、小さな湧水路に繋がっているのだろう。階段が脇にあり、下りることも出来る。 [23:00]
末城艶霞:暑さには慣れているが、寒さには慣れていない。耳元のイヤホン(音は流れていない)を弄びながら、目的もなく歩いている。 [23:01]
塩見想:「寒いな」冬物のコートを羽織り、大きなヘッドホンをした少年が歩いている。 [23:01]
末城艶霞:「そうだね」 なんとなく空を見上げる。晴れだ。冬の晴れは、空気がキリっとしていて気持ちいい。 [23:02]
塩見想:つられて空を見るが特に何もなかった。 [23:02]
末城艶霞:「どっか行くの?」 視線を向けずに尋ねる。 [23:03]
塩見想:「支部に寄った帰りだよ。艶霞さんは?」 [23:03]
末城艶霞:「散歩。寒いから、そろそろ帰ろうかと思うけど」 [23:04]
塩見想:「寒いもんな」 [23:04]
GM:目の端にちかちかと光るものがある。川底で、何かが反射して赤く光った。 [23:04]
末城艶霞:沈黙。しかし居心地は悪くない。うるさいのよりは、静かな方が良い。 [23:05]
塩見想:あえて話を振ることもなく、黙って隣を歩いている。 [23:05]
末城艶霞:「ん」 赤い光に気が付き、そちらに視線を向けた。 [23:05]
GM:青、緑、白、黄。 [23:06]
塩見想:「何?」その視線に気付き、そちらを見る。 [23:06]
末城艶霞:「虹かな」 [23:06]
GM:よく見ると、それは何かの石のようにも見える。小さな欠片が上流から流れてきている様だ。 [23:06]
塩見想:「水面に虹はできないんじゃないか。……たぶん」 [23:07]
塩見想:「……宝石?」 [23:07]
末城艶霞:「川から宝石も流れてこないでしょ」 [23:07]
塩見想:「それもそうか」 [23:07]
塩見想:「桃じゃないもんな」 [23:07]
蓮田未那:「わーっ、まってまって!流れてかないで!」 [23:08]
末城艶霞:無言で橋下へ降りていく。どうせ目的も無いので、確認も手間ではない [23:08]
末城艶霞:「うわっ」 [23:08]
塩見想:「あ。見に行くんだ……って、誰?」 [23:08]
蓮田未那:「あわっ」勢い余ってぶつかる。 [23:08]
塩見想:「怪我すると危ないよ。気を付けた方がいい」彼女を支える。 [23:09]
蓮田未那:「ご、ごめんなさい」 [23:09]
末城艶霞:「いいよ、落とし物?」 [23:09]
末城艶霞:特に気にした様子もなく、流れていく宝石を見る [23:10]
蓮田未那:「落とし物、っていうか」 [23:10]
蓮田未那:「あふれちゃってるっていうか」 [23:10]
塩見想:「溢れちゃってる?」 [23:10]
末城艶霞:「どこから?」 ちょっと呆れたように [23:10]
蓮田未那:「~~っっ」うまく説明できないようで。 [23:10]
蓮田未那:「ついてきて!」 [23:10]
塩見想:「ああ。いいけど」ついていく。 [23:10]
末城艶霞:「……まあ、いいか」 ついていく [23:11]
GM:上流へ着くと、少女の腰程まであるだろうか。 [23:11]
GM:2人にとっては膝に当たるくらいの大きさ。 [23:12]
GM:鏡が、宝石を無数に生み出していた。 [23:12]
塩見想:「何だこれ」 [23:12]
末城艶霞:「……ええー」 [23:12]
蓮田未那:「遊んでたら、これ見つけて」 [23:13]
蓮田未那:「目があったらね、えっと...鏡の中のわたしね?」 [23:13]
塩見想:「つまりキミか」 [23:13]
蓮田未那:「いっぱい出て来ちゃって」 [23:13]
塩見想:「なるほど」よく分かっていないが頷いている。 [23:13]
末城艶霞:「んなアホな」 といいつつ心当たりを考える [23:14]
GM:ではRCで判定をどうぞ。 [23:14]
末城艶霞:おっRC [23:14]
塩見想:〈RC〉…… [23:14]
末城艶霞:なんと1dも振れる! [23:15]
末城艶霞:1dx+1
DoubleCross : (1DX10+1) → 2[2]+1 → 3 [23:15]
末城艶霞:はい [23:15]
塩見想:控えめ! [23:15]
塩見想:5dx+1
DoubleCross : (5DX10+1) → 10[2,3,6,7,10]+7[7]+1 → 18 [23:15]
末城艶霞:つよ [23:15]
GM:塩見さんはもうめちゃくちゃわかる。EXレネゲイドです。なんならシンドロームも分かる。 [23:15]
塩見想:そんなに [23:15]
末城艶霞:シンドロームもわかるんだ [23:15]
GM:モルフェウス/ソラリス/オルクスですね [23:16]
塩見想:すごい詳細に分かる [23:16]
GM:では判定の結果、そんな感じのことが分かります。 [23:16]
末城艶霞:「塩見、支部に行ったんならなんか知らない?」 丸投げ [23:16]
塩見想:腰を屈めて鏡を覗き込む。 [23:17]
塩見想:「そういえばカオルコ先生が最近市内で変なEXレネゲイドの噂が流れてるって言ってた」 [23:17]
塩見想:「“アスフェリカル”って言ったっけ」 [23:18]
塩見想:「もしかしたらこれがそうかな。レネゲイドっぽいし」 [23:18]
末城艶霞:「あすふぇかりる」 [23:18]
末城艶霞:「ふーん」 こんこんと鏡を叩く [23:18]
塩見想:「アスフェリカル」 [23:19]
末城艶霞:「とりあえず支部に連絡しようか」 [23:19]
塩見想:「そうしようか」 [23:19]
末城艶霞:訂正は無視する。 [23:19]
塩見想:「キミ、これは危ないかもしれないから俺たちが預かるよ」先ほどの女の子に声をかける。 [23:19]
蓮田未那:「あれっ?あれ?」 [23:19]
塩見想:「どうした?」 [23:20]
GM:宝石が出現する勢いが、落ちている。 [23:20]
塩見想:「出力が落ちてる。燃料切れかな」 [23:20]
塩見想:「何で動いてるのか知らないけど」 [23:20]
GM:ブリリアントカットのダイヤモンドが一つ。スクエアカットのエメラルドが。シェイプカットのピンクトパーズが零れ落ちる。 [23:21]
GM:それを最後に、鏡面が曇ってしまう。 [23:21]
塩見想:「動かなくなった」 [23:21]
末城艶霞:「これ、いつごろから宝石出たかわかる?」 [23:21]
蓮田未那:「えっとえっと....この辺であそんでたら...見つけて」 [23:22]
蓮田未那:「...あれ?いつからだっけ」 [23:22]
塩見想:「……記憶操作の力も合わせ持ってるのかな」 [23:23]
蓮田未那:「...う~ん...わかんない...」 [23:23]
末城艶霞:「……ああ、ごめん。じゃあこの後、何か用事ある?」 [23:23]
蓮田未那:「なにもないよ!」 [23:23]
末城艶霞:「そう、これ(鏡)について色々聞きたいから時間貰っても良い?」 [23:24]
塩見想:艶霞さんが話している間に支部にメッセージを送り、EXレネゲイドを見つけた旨と一般人がそれに接触してしまったので念のため検査をして欲しい旨を伝える。 [23:24]
末城艶霞:「私、末城、こっちは塩見」 指差し名乗る [23:24]
塩見想:「こんにちは」 [23:25]
蓮田未那:「いいよ!えと...わたしも名前いった方がいい?」 [23:25]
塩見想:「名前を知っていた方が呼びやすいかも」 [23:25]
蓮田未那:「..こんちは」下からのぞくように。 [23:25]
蓮田未那:「未那!蓮田、未那」 [23:26]
塩見想:「未那さんか。よろしくね」 [23:26]
末城艶霞:「よろしく、蓮田」 [23:26]
蓮田未那:「おねがいします」ぺこりとお辞儀をする。華奢な黒髪がふわりと揺れた。 [23:26]
塩見想:「じゃあ、俺たちのアジトまで案内するから」 [23:28]
末城艶霞:「アジトて」 笑う [23:28]
蓮田未那:「あじと!?それって秘密基地?」 [23:28]
塩見想:「そう。秘密基地」 [23:28]
塩見想:「支部って言うわけにもいかないだろ」艶霞さんに小声で文句を言う。 [23:28]
末城艶霞:「怪しさの上では変わらないでしょ」 と返しつつ [23:29]
蓮田未那:「ねえねえ」 [23:29]
末城艶霞:「まあ、そんなとこ」 と蓮田の問いを肯定する [23:29]
末城艶霞:「?」 [23:30]
塩見想:「どうしたの、未那さん」 [23:30]
蓮田未那:「ふたりってつきあってるの?」 [23:30]
末城艶霞:「はっ?」 [23:30]
塩見想:「なぜ……?」 [23:30]
末城艶霞:「そういうのではない」 [23:31]
塩見想:「そういうのじゃないから」 [23:31]
蓮田未那:「そういうのじゃないんだ」 [23:31]
塩見想:「ああ。そうだよ」 [23:31]
蓮田未那:「クラスのあいちゃんとけんくんみたいだったから、そうなのかと思ったけど...」 [23:31]
末城艶霞:(誰だ) [23:32]
塩見想:「あいちゃんとけんくんのことは知らないけど……」 [23:32]
塩見想:「俺たちは別にそういうのではない」 [23:32]
蓮田未那:「...わかった」神妙そうにうなずく。 [23:32]
末城艶霞:「まあ、分かればいいけど……」 [23:33]
塩見想:「本当に分かったのかな……」 [23:33]
末城艶霞:「あんま人にそういうこと聞いちゃダメだよ」 [23:33]
蓮田未那:「はーい!」 [23:33]
塩見想:「このお姉さんはこう見えても怒るととても怖いんだからね」 [23:34]
蓮田未那:「おっと....」 [23:34]
末城艶霞:「余計な事言うな」 脛を蹴る [23:34]
塩見想:「痛い」 [23:34]
塩見想:表情を変えずに抗議の声をあげる。 [23:34]
蓮田未那:「あんまりいたくなさそう?」 [23:35]
GM:声が弾む。風の音に混じり、緩やかに流れていく。 [23:35]
GM:――宝石はどうなったか? [23:35]
GM:上流から下流へ流れ、本流へと流れつく。そのまま川底の石によって削られ、中が割れた。 [23:36]
GM:黒い澱みが溢れ出て、そのまま溶けて掻き消えた。 [23:37]
GM:シーンカット。ロイスの取得が可能です。 [23:37]
末城艶霞:蓮田未那 〇可愛い/不審 これで [23:37]
塩見想:未那さんにロイスを。ポジティブが庇護、ネガティブが不安。ポジティブが表。 [23:38]
塩見想:以上! [23:38]
GM:はーい! [23:38]
GM:OPはこれで全部終わり。時間がいい感じだな...どうしよっかな [23:38]
七里千里:念のためお伝えしておくと無敵です [23:39]
末城艶霞:私もです [23:39]
塩見想:強い [23:39]
烏羽岬:もう1シーンくらいやりたい! [23:39]
GM:power [23:39]
GM:では合流シーンをやりましょう。ミドル1! [23:39]
GM: [23:39]
GM: [23:39]
GM:ミドル1 [23:39]
七里千里:わーい! [23:39]
GM:全員登場推奨。登場侵蝕をお願いします。 [23:40]
塩見想:47+1d10
DoubleCross : (47+1D10) → 47+8[8] → 55 [23:40]
末城艶霞:38+1d10
DoubleCross : (38+1D10) → 38+2[2] → 40 [23:40]
七里千里:セイッ!!ソォーッ!! 1d10+36 [23:40]
烏羽岬:ブンブーン [23:40]
七里千里:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 9[9]+36 → 45 [23:40]
烏羽岬:烏羽 岬の侵蝕を1d10(→ 1)増加 (38 → 39) [23:40]
GM:やっぱり10出ないよね... [23:40]
塩見想:岬、だいぶ落ち着いている [23:40]
七里千里:9、、、 [23:40]
GM:呪文か祝詞かなんだったりするんでしょうか、セイッ!ソォ―ッ! [23:41]
GM:場所はどうしようかな。たぶん鳥羽くんが公衆電話を見に行くと思うので [23:41]
塩見想:公衆電話を [23:41]
GM:それが支部までの道のりにあったり、ゲーセンの帰り道にあったりする感じで合流するのはどうでしょう [23:42]
GM:さっき逆探知してたからね [23:42]
烏羽岬:いいですぜ! [23:42]
末城艶霞:なるほどね [23:42]
七里千里:了解です!なら、烏羽くん視点で進む感じかな [23:42]
烏羽岬:最終的にはPC1たちに合流すると思うんだけど [23:43]
烏羽岬:七里烏羽は、あっあれは鏡!みたいな感じで付き合ってる二人に協力を申し出ればいいのかな [23:43]
GM:かな~ [23:43]
七里千里:なるほど。たしかに [23:43]
烏羽岬:七里岬(結婚した) [23:43]
七里千里:ヤッター!! [23:43]
塩見想:結婚するの早い [23:43]
GM:式呼んでよもう~ [23:43]
烏羽岬:はーい じゃあハイエナのように協力を申し出ます [23:43]
GM:ではそんな感じでシーンを開始していきましょう。 [23:43]
GM: [23:44]
GM:古ぼけた透明の箱。傷が付き、まるで曇りガラスのようになっている。 [23:44]
GM:電話帳があったと思われる空間には今は何もなく、ひんやりとした緑の受話器が掛かっていた。 [23:44]
烏羽岬:「ふむ」 [23:46]
烏羽岬:「ここから連絡があったのは間違いない。移動したな」 [23:47]
烏羽岬:「少しでも鏡に関する手がかりがあればいいんだが……」 周囲を見回します。 [23:47]
烏羽岬:レネゲイドコントロールは不得手だが、それでもある程度の経験はある。 [23:47]
烏羽岬:ワーディングの気配、EXレネゲイドの残滓。人の呼吸を探るように、そういったものを探る。 [23:48]
七里千里:では、その時 [23:49]
七里千里:君の背後から声をかける者の姿がある。 [23:49]
七里千里:「こんにちはぁ!!」※デカい [23:49]
烏羽岬:「……」 [23:50]
烏羽岬:「…………。七里…………」 [23:50]
烏羽岬:「これは一般常識だが、後ろから急に声をかけられるとびっくりする」 [23:50]
烏羽岬:「せめて声のボリュームを落としてくれ」 向き直る。 [23:50]
七里千里:「えへへ。すみません!こんなところで奇遇ですね、烏羽さん!」 [23:51]
烏羽岬:「ああ。……すまないが今、仕事中だ。レネゲイド絡みの」 [23:51]
烏羽岬:「今回はFHでもUGNとの協力戦線でもなく、ぼく一人で仕事をしている。巻き込まれたくないなら帰ったほうがいいぞ」 [23:51]
七里千里:「レネゲイド絡み、ですか?それってどういう内容です?」帰る気は毛頭無かった [23:52]
烏羽岬:烏羽の所属するヴリトラセルは、UGNと共同戦線を張るくらいには穏健派だ。根っこのところはFHだから移籍はしないが。 [23:52]
烏羽岬:「君は巻き込まれるのが趣味か?」 [23:53]
烏羽岬:「あまりいい趣味とは思えないんだが」 と言いながら、簡単に概要を説明します。 [23:53]
七里千里:「そういう特殊な趣味は有りませんけど。烏羽さん、困ってそうだったので」 [23:53]
七里千里:ふむふむ。ほんほん。 [23:53]
烏羽岬:以前潰したセルのリーダーが復活したこと。鏡を使ってよからぬことをしようとしていること。 [23:53]
烏羽岬:漫画喫茶とかを運営して平和に暮らせと忠告したが、もう少し強くおすすめすればよかったこと。など。 [23:54]
七里千里:ラーメン西遊記がドラマ化したことは知らなかった、などと返しつつ。 [23:54]
烏羽岬:「だいぶ面倒くさそうだろう。帰る気になったか、七里?」 [23:54]
烏羽岬:「あとラーメンのドラマ化は僕もついこのあいだ知ったよ」 クラスメイトが話題にしてたのを聞いた。 [23:55]
七里千里:「帰らせたいんですかぁ……?それは出来ない相談です。なぜなら」 [23:55]
七里千里:「これ」ポッケから取り出すそれは、鏡の欠片。 [23:55]
烏羽岬:「……なぜなら?」 既に嫌な予感がしている。 [23:55]
烏羽岬:「むっ」 [23:55]
七里千里:「烏羽さんの言っているのって、これですか?」 [23:55]
烏羽岬:実際、七里ちゃんが持ってる鏡って例のスゴ・鏡ですか? [23:56]
烏羽岬:の一部……っぽい? [23:56]
烏羽岬:まだわからないならわからないでもいいぜ! [23:56]
烏羽岬:「分からない。だが、すごくそれっぽいな」 [23:56]
烏羽岬:「詳しく調べればわかるかもしれないが。……こんなのどこで手に入れたんだ?」 [23:56]
烏羽岬:「そこらへんにゴロゴロ落ちてるものじゃないぞ」 [23:57]
七里千里:「こんなのゴロゴロ堕ちてるわけないじゃないですか!これはですね」 [23:57]
七里千里:と、OPの話を伝えます。佐川くんから借りたこと、何やら彼の望んだ願いは鏡からポコポコ出てきたこと。 [23:58]
烏羽岬:「なんだって……」 頭を抱えている。 [23:58]
烏羽岬:「佐川のことは僕も知ってる。確か彼はオーヴァードじゃなかったと思う」 [23:59]
七里千里:こくこく頷く。 [23:59]
烏羽岬:「鏡の……かけら? が、そんなところにまで広まっているのか……?」 [23:59]
烏羽岬:「これはまずいぞ。もしかすると、本当にそのあたりにもゴロゴロ落ちているのかもしれない」 [23:59]
七里千里:「まさかぁ!」 [23:59]
烏羽岬:「他に見てないか? そのへんの道端とか河原とかで、鏡っぽいもの」 [23:59]
七里千里:「いくらなんでも、そんな簡単にゴロゴロ転がってるわけなんて――――」 [00:00]
塩見想:コート姿の少女と話ながらその場を通りかかる。 [00:00]
蓮田未那:「ねーねー、秘密基地ってまだ?」 [00:00]
塩見想:「それでこの鏡……“アスフェリカル”か。どうするのがいいんだろうな」 [00:00]
塩見想:「叩き壊そうかとも思ったけど、詳しく調べてみるのが先かな」 [00:00]
末城艶霞:「もうすこしかな……これ、目立つしね」 [00:00]
蓮田未那:「壊しちゃうの~?」 [00:00]
烏羽岬:「…………」 "アスフェリカル"に反応してそちらを見る。 [00:00]
末城艶霞:「とりあえず支部に持ってって……」 [00:01]
塩見想:「なんで河原に落ちてたのかも分からないし」 [00:01]
七里千里:「…………」 [00:01]
塩見想:鏡のようなものを弄びながら隣を歩くコート姿の少女に声をかけている。 [00:01]
烏羽岬:「七里。さっき省略したが、僕が壊した鏡の名も"アスフェリカル"だ」 [00:01]
七里千里:「烏羽さん。今、道でゴロゴロ転がっていたって」 [00:01]
七里千里:「――――謎は全て、解けちゃいましたね」 [00:02]
蓮田未那:「へっくしっ」 [00:02]
烏羽岬:「ああ。不本意だが解けてしまったらしい……おい。そこの。ちょっと」 [00:02]
末城艶霞:「塩見」 足を止め、イヤホンを外す。耳は良い方だ。 [00:02]
塩見想:「どうかした……って、向こうからも話しかけられたな」 [00:02]
烏羽岬:「いや、こういうときは"すみません"かな……まあいいか」 [00:03]
七里千里:「こんにちはぁ!!」※デカい [00:03]
塩見想:ヘッドホンをしたままそちらを向く。 [00:03]
烏羽岬:「…………七里…………」 [00:03]
末城艶霞:「うわっ」 びっくりした [00:03]
蓮田未那:「こんにちはあ!!」※負けじと [00:03]
塩見想:「そこのでも、すみませんでも、どっちでもいいよ」 [00:03]
烏羽岬:「……」 一般常識について説こうかと思ったが、二人になったのでやめた。 [00:03]
末城艶霞:耳を抑えている [00:03]
烏羽岬:「じゃあそこの。単刀直入に聞くが、オーヴァードか?」 [00:03]
蓮田未那:「あいさつコンクール校内一位よ」胸を張る [00:03]
蓮田未那:「お...う”ぁーど?」 [00:04]
塩見想:「随分と単刀直入だな」ヘッドホンに手を添える。 [00:04]
末城艶霞:「私とこっちのはそう。所属は?」 塩見を指差し、警戒しながら問う [00:04]
烏羽岬:「七里、自己紹介は君から頼む。僕からいくと無駄な誤解を生みそうだ」 [00:04]
七里千里:「はいっ!あたしは、七里千里です!!UGNに所属していますっ!それでこっちが――――」 [00:05]
烏羽岬:開口一番で『FHだ』と言うとロクなことがないので、七里ちゃんに一番槍を譲ってます。 [00:05]
烏羽岬:「烏羽岬。FHだ」 [00:05]
七里千里:「あたしたち、クラスメイトなんです!」 [00:06]
末城艶霞:「……」 [00:06]
蓮田未那:「ふぁる...ふぁるふ...」 [00:06]
塩見想:その間に《ワーディング》を貼り、蓮田さんをエキストラ化させる。 [00:06]
蓮田未那:「...塩見さん?どしたの?」 [00:06]
烏羽岬:「ああ。漫画の貸し借りもたまにするくらいには仲がいい」 ワーディングを受ける。 [00:06]
末城艶霞:「あのねえ……ん?」 [00:06]
塩見想:意識を失った蓮田さんの体を支えます。 [00:06]
烏羽岬:失うのかな [00:07]
GM:ちょっとびくっとしますがそれだけですね [00:07]
烏羽岬:失ってない!! [00:07]
七里千里:なんと! [00:07]
蓮田未那:「肩つっついた?いたずらもするんだね~」 [00:07]
末城艶霞:「……えっ」 蓮田の方を見てビックリする [00:07]
烏羽岬:「待ってくれ、敵意はない。UGNとは協力的な方のFHなんだが……だが……」 [00:07]
塩見想:では、意識を失っていない蓮田さんの体を支え、ちょっとビックリした顔をします。 [00:07]
烏羽岬:「……そっちもオーヴァードだったのか……」 無表情でびっくりしてます。 [00:08]
末城艶霞:「塩見、セクハラ」 [00:08]
塩見想:「悪い。キミたちの交友関係はよく分かったし、俺たちにも敵意はないんだけど」 [00:08]
七里千里:「烏羽さんは面白いマンガをたくさん知ってる良い人で……オーヴァード、なんですか?」 [00:08]
塩見想:「一般人に聞かせる話じゃないと思って……仕方ないじゃないか。倒れると思ったんだ」艶霞さんに文句を言っている。 [00:08]
蓮田未那:「おーうぁーどって秘密基地の暗号みたいなやつ?」 [00:09]
烏羽岬:「秘密基地? どういう説明をしたんだ」 [00:09]
塩見想:「困ったな」 [00:09]
烏羽岬:「いや秘密基地には変わりはないが……秘密基地……」 [00:09]
蓮田未那:「こまったの?」 [00:09]
塩見想:「アジトみたいなものだろ。UGN支部って」 [00:09]
蓮田未那:「カタカナいっぱいでわたしもこまってるけど...」 [00:09]
七里千里: [00:10]
塩見想:「……違うかな」少し考えている。 [00:10]
末城艶霞:「あー。とりあえず、私たちはこの子を支部に連れていかなきゃいけないの」 [00:10]
烏羽岬:ちょこんと未那ちゃんの前にしゃがみこみます。目線をあわせる。 [00:10]
蓮田未那:「あ!それチョーカーでしょ!おしゃれさんだ」 [00:10]
末城艶霞:「敵意がないならこの場は……何してんの?」 [00:10]
烏羽岬:「君、お名前は?」 [00:11]
烏羽岬:「困ってるなら、お兄ちゃんたちも君の助けになりたいんだ。一緒についていってもいいかな」 [00:11]
蓮田未那:「蓮田未那!いいよ!すっごい大人っぽいひとだし」 [00:11]
末城艶霞:こいつマジ?みたいな感じで七里を見る [00:11]
蓮田未那:「なんか...影があってかっこいい」 [00:12]
烏羽岬:お前もやれ!子供から落とすんだ!という感じで七里を見る。 [00:12]
七里千里:良い人でしょう!!と何故か自慢気に視線を返す [00:12]
末城艶霞:「ええとそれって、支部までついてくるって意味?」 [00:12]
七里千里:(分かってます。任せてください烏羽さん) [00:12]
烏羽岬:「七里はUGNチルドレンで名探偵だ。となれば、彼女の友人の僕はワトソンだ」 [00:12]
烏羽岬:「支部についていくのに何の問題がある」 [00:13]
塩見想:「岬だっけ。キミ、結構慣れてるな」 [00:13]
蓮田未那:「ホームズ!本で読んだよ!」 [00:13]
烏羽岬:よそよそと横にずれ、七里ちゃんにベストポジションを譲っている。 [00:13]
蓮田未那:「滝からとびおりてしんじゃうんだよね...」 [00:13]
末城艶霞:頭を抱える。 [00:13]
七里千里:烏羽くんの脇でこちらも少女と目線を合わせている。あは~。 [00:13]
塩見想:岬の隣に立ち、千里さんの動向をうかがっている [00:13]
烏羽岬:「子供の頃から面倒な仕事をしてきたからな」 [00:13]
蓮田未那:「ワトソンが...生き返してあげてたから」 [00:14]
蓮田未那:「一緒にいた方がいいとおもう」 [00:14]
烏羽岬:「そうだ塩見とやら。一緒にいたほうがいいと思う」 [00:14]
烏羽岬:未那ちゃんと一緒に胸をはっている。 [00:14]
塩見想:「子供の頃からじゃあ大変だな。俺は高校生になってからだからまだ楽だけど」 [00:14]
七里千里:つられてこちらも胸を張っている [00:14]
末城艶霞:「…………害……はなさそう……か……?」 [00:15]
塩見想:「別にダメとは言ってないよ、岬」 [00:15]
塩見想:「構わないよな、艶霞さん」 [00:15]
塩見想:「たぶん支部のお茶菓子も足りると思うし」 [00:15]
蓮田未那:「おかし!ポッキーあるかな」 [00:15]
末城艶霞:「……烏羽だっけ、そっちから声かけてきたよね。“アスフェリカル”」 [00:16]
烏羽岬:「同行の許可をくれ艶霞さん。役には立ってみせる」 [00:16]
末城艶霞:「目的は?」 [00:16]
塩見想:「ポッキーはイチゴ味のがある」 [00:16]
蓮田未那:「いちご~!限定じゃん!」 [00:16]
烏羽岬:「"アスフェリカル"の再破壊と、アスフェリカルを使って悪事を働こうとするセルリーダー"シュペーデ"の阻止」 [00:16]
烏羽岬:「あと、明日友達との約束があるから、できればそれまでに終わらせたい」 [00:17]
烏羽岬:「ポンジュース工場の見学に行くんだ」 [00:17]
塩見想:「……これ、FHの計画に関わるものなのか」手に持った鏡を見る。 [00:17]
末城艶霞:「セル同士の抗争か……」 そういうこともあると聞いたことがある。 [00:17]
七里千里:「あっ、楽しそう」 [00:17]
蓮田未那:「あした友達と遊ぶの?それはすっごいだいじなやつだ」 [00:17]
塩見想:「友達との約束は大事だな」 [00:17]
烏羽岬:「そうだぞ。しかもポンジュース工場は最後に搾りたてのジュースも出してくれる……絶対に逃すわけにはいかない」 [00:18]
塩見想:「だろ。艶霞さん?」 [00:18]
末城艶霞:「わかった……私たちだけじゃ手詰まりになりそうだし。お願いするわ、烏羽」 [00:18]
塩見想:「ポンジュースはどうでもいいけど」 [00:18]
末城艶霞:「大事だけどそれとこれとは別でしょ」 [00:18]
蓮田未那:「あのね、たぶんね」 [00:18]
烏羽岬:「ポンジュース……」 ちょっと寂しそうにする。 [00:18]
蓮田未那:「鳥羽さんが、友達と約束してるから今日がんばっちゃいたいんだって」 [00:19]
塩見想:「それとこれとポンジュースは別問題だけどいいよ」 [00:19]
塩見想:「艶霞さんの許可も下りたから」 [00:19]
蓮田未那:「たぶん、4にんならいける...と思う」 [00:19]
塩見想:「岬も一緒に来て手を貸してほしい」 [00:19]
烏羽岬:「了解した。ありがとう二人とも」 [00:20]
塩見想:「千里さんも構わないかな?」 [00:20]
七里千里:「はいっ!!」 [00:20]
七里千里:「私も、一緒に行きたいですっ!」 [00:20]
烏羽岬:「七里……」 声のボリュームについて言及しようと思ったが、やめる。 [00:21]
蓮田未那:「やった!4にんで秘密基地だ!」 [00:21]
蓮田未那:「トッポ食べて、ポンジュース飲んで、それからそれから...」指折って数える。 [00:21]
塩見想:「それじゃあ千里さんも協力してくれ」 [00:22]
末城艶霞:「ごめんね、急に巻き込んじゃって」 [00:22]
塩見想:「艶霞さん、なんか気が付いたら大所帯になった……」 [00:22]
末城艶霞:「よくあることでしょ」 [00:22]
烏羽岬:「七里は一度いっしょに仕事をしたことがあるが、とても出来る奴だ。安心してくれ」 [00:22]
七里千里:「即ち、同行者ですね」 [00:22]
七里千里:「烏羽さんも、すっごく、すっごく頼りになるんですよ!」自慢気に。 [00:23]
烏羽岬:「……口がやや軽いし、声もやたらとデカいが、安心してくれ」 [00:23]
蓮田未那:「すっごいのがすっごい伝わってくる」 [00:23]
塩見想:「どうしてそんなにお互いを褒めあってるんだ」 [00:23]
蓮田未那:「もしかして」「ふたりって」 [00:24]
塩見想:「やめた方がいい」とめる。 [00:24]
末城艶霞:「……本当にただのクラスメイト……?」 訝しんでいる [00:24]
蓮田未那:「やめます」両手で口をふさぐ。 [00:24]
烏羽岬:「すごく誤解を招いている気がするが、まあいい」 [00:25]
七里千里:「????」 [00:25]
塩見想:「こっちに飛び火しそうな危険を感じた」 [00:25]
烏羽岬:「FHチルドレン、《鶫(つぐみ)》の烏羽だ。よろしく頼む」 ぺこりと頭を下げる。 [00:25]
七里千里:「UGNチルドレン。”ハウリング”の七里千里ですっ!よろしくお願いしまぁす!」 [00:26]
末城艶霞:「……"火光獣"末城艶霞。イリーガル。よろしく」 [00:26]
塩見想:「改めて。塩見。塩見想だ。コードネームは“プルートゥ”」 [00:26]
蓮田未那:「コードネームなんてあるの~~!わたしもほしい」 [00:26]
蓮田未那:「なんかつけてつけて」 [00:26]
烏羽岬:「パーキーヴォイスというのはどうだ。げんきで明るい声、という意味で……」 [00:27]
七里千里:(コードネーム。”ペス”はもう使ってるし……)うーん [00:27]
烏羽岬:未那ちゃんをナデナデしながらついていこうと思います。 [00:27]
塩見想:「ネーミングセンスがいいな」 [00:27]
蓮田未那:「パーキーう”ぉ...ぶぉ...」 [00:27]
烏羽岬:「……いや、子供には難しかった。最長4文字くらいだなこれは」 [00:28]
烏羽岬:「行きながら考えよう」 [00:28]
塩見想:「自分も子供じゃないか……?」 [00:28]
塩見想:「まあいいや。良い案が出るといいね」 [00:28]
末城艶霞:「見た目で年って案外わからないし……」 [00:28]
蓮田未那:「....あ、いっこ思い出したよ」突然足を止める。 [00:29]
七里千里:「みんなで考えれば、きっと良いのが浮かびますねっ!」 [00:29]
烏羽岬:「ん?」 [00:29]
七里千里:「ん?」 [00:29]
蓮田未那:「”鶫”ってどっかで聞いたことがあるな~っておもってね」 [00:29]
烏羽岬:「鳥の名前だ。図鑑かなにかで見たんじゃないか」 [00:30]
烏羽岬:「それ以外で?」 [00:30]
蓮田未那:「ううん、読んだんじゃなくて」 [00:30]
蓮田未那:「言ってたのをきいたんだ」 [00:30]
蓮田未那:「おとうさんが」 [00:30]
GM:シーンカット。 [00:30]
GM:ロイスの取得、調達が可能です。 [00:30]
烏羽岬:未那ちゃんにとろ [00:31]
烏羽岬:ロリコンというわけではないです そう、心配……心配だから…… [00:31]
七里千里:ww [00:31]
末城艶霞:烏羽岬 〇変/不審 これで [00:31]
塩見想:実は艶霞さんに初期ロイスを取っていない。ここで取ります。 [00:31]
烏羽岬:P感情ひどくない? [00:31]
末城艶霞:オモシレ―奴的な変です [00:32]
烏羽岬:フッ……おもしれえ奴 [00:32]
GM:おもしれー漢... [00:32]
烏羽岬:-蓮田未那/○庇護/脅威/ロイス [00:32]
烏羽岬:調達はどうしよ。なににしようかな [00:32]
塩見想:艶霞さんに。ポジティブが憧憬、ネガティブが不安。ポジティブが表です。 [00:32]
七里千里:-クラスメイト/烏羽岬/〇友好/不安 [00:33]
烏羽岬:こんど彼岸島貸すからP好意にしていいよ [00:33]
塩見想:購入はUGNボディアーマーを狙います [00:33]
七里千里:やった!じゃあ好意にしちゃおうかな… [00:33]
烏羽岬:彼岸島で!? [00:33]
塩見想:彼岸島くらいネカフェで読んで! [00:33]
七里千里:女子中学生の間で空前の彼岸島ブーム [00:33]
GM:全巻揃えたのかも [00:33]
塩見想:いやなブームだなぁ [00:34]
烏羽岬:どうしよ。とりあえずボディアーマーでいいかな。 [00:34]
末城艶霞:日本刀買おう [00:34]
塩見想:あ、紅蓮 [00:34]
烏羽岬:日本刀必要なの!? [00:34]
烏羽岬:じゃあ末城さんが失敗した時に日本刀いこ [00:34]
末城艶霞:火力向上に…… [00:34]
末城艶霞:2dx+2>=11
DoubleCross : (2DX10+2>=11) → 7[1,7]+2 → 9 → 失敗 [00:34]
塩見想:俺もそっちを狙っておくか [00:35]
七里千里:私も日本刀待機しようっと [00:35]
末城艶霞:惜しい、さして必要でもないので財産点は使いません。 [00:35]
塩見想:1dx+1>=11
DoubleCross : (1DX10+1>=11) → 2[2]+1 → 3 → 失敗 [00:35]
烏羽岬:貴様はさがっていろソロモン 末城艶霞の好感度を稼ぐのはこの俺だ [00:35]
塩見想:何奴……! [00:35]
烏羽岬:2dx>=11
DoubleCross : (2DX10>=11) → 7[4,7] → 7 → 失敗 [00:35]
GM:鳥羽ガープ...! [00:35]
塩見想:だめじゃん [00:35]
末城艶霞:惜しい [00:35]
烏羽岬:ブラックマーケットじゃなくて調達に振ればよかった…… [00:35]
七里千里:ここはこの名探偵に任せてもらいましょうか [00:35]
七里千里:あ! [00:36]
烏羽岬:いけっホームズ! [00:36]
塩見想:おお、名探偵。心強いです [00:36]
七里千里:ごめん!その前に! [00:36]
塩見想:なんだろう [00:36]
七里千里:私、バデム取ってた [00:36]
塩見想:買えてたじゃん! [00:36]
末城艶霞:www [00:36]
烏羽岬:!? [00:36]
GM:ww [00:36]
烏羽岬:見たか塩見? これが愛の力だ [00:36]
GM:今使って買えたことにしてもいいですよ [00:36]
塩見想:負けた…… [00:36]
烏羽岬:七里ちゃんバディムーくれる? [00:36]
GM:何に負けてるの [00:37]
七里千里:バデム!達成値+3! [00:37]
塩見想:岬、+3しても1足りないぞ [00:37]
七里千里:どうぞ! [00:37]
烏羽岬:というか財産点もあったんじゃん! [00:37]
烏羽岬:財産9なので8にして購入します。 [00:37]
末城艶霞:いや、バデムなら私に使ったら財産使わずに買えますよ! [00:37]
烏羽岬:!? [00:37]
塩見想:そこに気付くとは [00:37]
烏羽岬:どうだ塩見 これが愛の力だ [00:37]
烏羽岬:烏羽は失敗しておきます [00:37]
塩見想:愛、関係ないよ! [00:37]
七里千里:あ、そうか!じゃあ、女子パワーでバデム! [00:38]
GM:結果として日本刀が一本買えました [00:38]
塩見想:女子力! [00:38]
七里千里:じゃあ私はボデマでもチャレンジしておこうっと [00:38]
末城艶霞:わーい!ありがとうございます。紅蓮(常備化していないのにいつも使っているので名前がある日本刀)を入手しました [00:38]
七里千里:3dx
DoubleCross : (3DX10) → 8[4,7,8] → 8 [00:38]
烏羽岬:紅蓮量産型 [00:38]
七里千里:ダメ!以上です [00:38]
塩見想:残念 [00:38]
塩見想:こちらは以上です [00:38]
末城艶霞:私も大丈夫です [00:39]
GM:では今晩のセッションはここまで! [00:39]
GM:つぎは土曜14時?13時? [00:39]
七里千里:どちらでも大丈夫!朝の8時からでもいけます。 [00:39]
塩見想:どちらでも大丈夫です~ [00:39]
塩見想:朝8時は寝てる! [00:40]
末城艶霞:どっちでも大丈夫です [00:40]
GM:ダブル健康クロス [00:40]
烏羽岬:どっちでも大事凹部! [00:40]
烏羽岬:すごいタイプミスした [00:40]
七里千里:www [00:40]
烏羽岬:今から朝まででもいいよ [00:40]
GM:凸了! [00:40]
GM:徹夜は彼岸島読破でしようよ [00:41]
七里千里:それも嫌だなあ、、、w [00:41]
GM:じゃあ13時にしましょうか。お昼食べたらきてね [00:41]
烏羽岬:13時りょ! [00:41]
塩見想:はーい。明日もよろしくお願いします [00:41]
七里千里:はーい!13時了解です! [00:41]
GM:お疲れ様でした! [00:41]
末城艶霞:よろしくお願いします! [00:41]
七里千里:お疲れ様でした!楽しかった~! [00:42]
烏羽岬:わんわん!頑張るワン! [00:42]