GM:ぶんぶ~ん
GM:という事でSWのキャラ作成を始めていくよ~
みつ:いえーい
馴染:ヒャッハー
GM:皆ぼんやりやりたいことなどを口に出したり口を噤んだりするといいよ
みつ:1キャラ目が戦闘マシーンになったので探索をたくさん振れるタイプにしたさ
GM:今希望があるのはクオンタムさんのソレイユファイター、シャドウグラップラーと
GM:白金さんのソーサラー前衛?
GM:あとみつさんが探索を沢山やりたい
しろがね:そうね。だけどぼんやりだから 前衛職が足りなかったら専業戦士でも良いし、逆に専業ソーサラーでも良い
GM:馴染みさんはなんかある?
しろがね:単純にPCでソーサラーやったことがまだなかったのだ。
馴染:なんもない 無
GM:無、馴染み
みつ:探索やりたいけどバードとかもやりたい気持ちはちょっとある
馴染:だけど見てる感じ神官戦士かな? 後衛プリーストはすでに手持ちにいるので
GM:みつさんが後衛プリーストやって探索マンになる手もある
馴染:まあすでに手持ちにいようと種族と信仰変えれば別キャラなので後衛プリーストでもよいのだが
馴染:探索技能にこまることはなさそうだしね今回
クオンタム:ドンドコドン
みつ:スカウトプリーストも楽しそう
GM:後今回はフェローもつけようと思うので回復居なかったら居なかったでもそこでカバーするよ
クオンタム:フェロー頼り回復、かなり厳しそうな感じがするけどどうなんだろう
みつ:やりたいことは無限
クオンタム:拡張ルールがあれば別なのかな
GM:選択ルールの行動表追加みたいなやつがあって
みつ:やりたいことが無限にあるせいでとっちらかってるけど、ライダーも気になってる
GM:一つのダイス目に二つ行動を設定できるんだよね
GM:一応やれそうな気はする。
GM:ライダーは騎芸で探索司令を取れば魔物知識に加えて探索もできるから
みつ:達成値下がる選択肢が一個ついてくる感じなのね拡張フェロー
GM:それで探索してA技能で戦闘系取るでも良さそうだね
GM:そんな感じ。まあそれで安定するかと言われると難しい気もするけど
しろがね:じゃあ僕はソーサラーは確定で良い感じかな。
GM:いいのではないでしょうか
馴染:そこはfixで良さそう
クオンタム:ティエンスライダーでもいいかな~って思ってたけど、じゃあ喜んでファイターにしようかな
GM:ソレイユ!
馴染:頼れる前衛と後衛だ
馴染:好き勝手やるか……
みつ:ピカピカ!
GM:白金さんは魔法戦士やりたいんじゃない?
クオンタム:ソレイユファイターレンジャーが出来るとうれしみがあります スカウトとセージは別キャラでやったから
しろがね:ソーサラーメインでフェンサー1だけ取ろう。って感じで行く。
GM:なるなる
馴染:頼れる前衛とモヤシの前衛!
しろがね:だから回避が出来る後衛でMPなくなったら前に出る感じかな
クオンタム:ソサフェンサーだいぶ脆そう
GM:基本後衛というわけね。
しろがね:そうそう。
GM:そうなると前衛1後衛1がほしい感じだね
みつ:そっかフェンサー持ってると回避できる
クオンタム:でも脆さでいえばグラップラーも似たようなものなんだよなあ
馴染:頼れる前衛と後衛だけど前衛することもあるモヤシ!
GM:ソーサラー、MP消費でかいしね
しろがね:MP節約したい時はしょうがないので前に出るわけだ。MP消費でかいしね。
GM:みつさん馴染みさんは前衛後衛だとどっち派?
馴染:せっかくのルールブック使いたい放題環境なのでウォーリーダー前衛がやりたい気持ちになってきました
GM:パケ放題だぜ
クオンタム:ウォー('Д')
みつ:どっちでもいい感じするので後ろいっちゃお
GM:では後衛をやるといいぜ
クオンタム:ファイター、ウォーリーダー、ソサフェン、(みつ)、フェロープリ
GM:クオンタム:ファイターレンジャー 白金:ソーサラーフェンサー 馴染み:前衛ウォーリーダー みつ:後衛+なんか
クオンタム:圧倒的に後衛が足りてないね
GM:まあ白金ソーサラーは後衛よりらしいし
GM:2:2もしくは3:1で別れられると思えばいいのではないでしょうか
馴染:前衛が足りていないよりはいいぜ!
クオンタム:たし🦀
しろがね:初期だとソーサラー2、フェンサー1じゃね
GM:あとは魔物知識判定する人が居ないから
クオンタム:前衛1だと常時戦線崩壊に怯えないといけないかrな・・
GM:誰かやれるといいかも
みつ:ライダーだと弱点抜けないもんね
GM:能力値的には白金さんかみつさんの後衛どっちかがセージやる感じが良いかな。ライダーでも行けると言えばいける
馴染:個人的な欲望を言うと、やっぱりフェローに回復を託すのは色々な面でアレなのではという気持ちはやっぱりちょっとあるぜ
馴染:なのでみつさんがプリースト取らないなら神官戦士にクラスチェンジするかも どうします?
GM:神を信じようぜ
みつ:悩むところ どうしよう
馴染:なやめなやめ ひゃひゃひゃ
クオンタム:僕は逆に、回復足りなくてやりたい職を崩すならGMごとにNPCPCプリ(フェローではない)用意しちゃってもいいんじゃないかくらい思ってるけど
クオンタム:馴染さんが新幹線やりたいなら全然アリなきはする
しろがね:回復コンジャラーとか回復マギテでもいいんじゃぜw
クオンタム:フェアテでもいい!
馴染:将来の夢は新幹線です
GM:小学生だ
クオンタム:馴染のぞみ 馴染こだま
みつ:N700系
GM:のぞみ、こだま、小学生の名前でもありそうだよね
クオンタム:のぞみちゃんは普通にかわいいしね
クオンタム:もし誰もセージやりたがらないなら僕がファイターセージという謎生物をやってもいいかなと思ったけど
馴染:まあ、ぜひやりたい! ラインまでも行ってないからね……w
クオンタム:ソレイユ、どう考えてもセージやるべき生命体じゃなさそうなのでこのプランは破棄します
馴染:あほだぜ
GM:ソレイユは知能低い!
みつ:メガネかけるか……
馴染:ということでみつさんの様子を見つつ、決まってる所はダイス振っちゃっても良いかなの気持ち
しろがね:でもアホの子がセージやってるのは可愛いw
クオンタム:そのプランに賛同します
みつ:セージはメガネをかけているため、かしこい
クオンタム:それはわかるのでちょっとやりたい気持ちもあった
GM:そうだね。クオンタムさんは決定っぽい
クオンタム:アホなんだけど頭がいい
クオンタム:馴染さんはみつさん次第か
GM:白金さんは種族が決まり次第かな
みつ:シャックス的な味がする
しろがね:うむ。ナイトメアかなぁ。
GM:ステータス高いし妥当だ
クオンタム:じゃあソレイユファイターでいこ。ソレイユの生まれどこだったかな
GM:OP124!
クオンタム:あったワン!
クオンタム:ダイス3回ふるとして、2回クソだったから3回目は割り振りで堅実にいかせて~とかはいい?
GM:あ、Twitterでも言ったけど
クオンタム:それとも最初からどっちかなのかな
みつ:そうか、胡散くさ神官できるんじゃん プリーストやろ
GM:3回振ったあとで、ポイント割り振り使うかどうか決めていいよ
クオンタム:あっほんとだ!
みつ:親切設計
馴染:やさしみ……
GM:振ることを選んで下振れたらそれはそれで悲しいしな
GM:後合計は高いけど戦士やりたいのに戦士やれるステータスじゃねえ!賢すぎる!ってなるパターンとかもあるし
GM:存在するルールはなるだけ使っていきたいのでな
GM:まあでもソレイユはどれだけ頑張っても頭良くなったりしなさそうだけど……
GM:ではみつプリーストも決まりで
しろがね:ステータス的にはナイトメアシューター最高なんだよなぁw
みつ:あとはどの神を信仰するか
GM:戦士クオンタム、馴染将軍、みつ神、白魔で確定かな
GM:ソーサラーシューター、まあなしではないんだろうけど……って感じだね
クオンタム:馴染将軍
しろがね:白魔回復魔法すげえ使いそうw
馴染:将軍だぞ~
みつ:えらい
GM:フェローの職これやってほしいとかある?
馴染:ここに一人差すならマギシューかフェアテかで好みが分かれそう 私は特にないけど、敢えて言うならマギシューかな
クオンタム:個人的には一度フェロープリがどれくらい頼りになるか見てみたかった気はするけど
クオンタム:そうだねえ 火力のある魔法職?
クオンタム:フェローにもMP切れあるんだっけ。白魔がいるから弓シューターとかでもいいのかな
クオンタム:でも探索そこまでやれないフェローが弓シューターはもったいないなあ
GM:MP切れあるぜ。じゃあマギシュさんにするか
GM:魔動機文明語読めるしね
しろがね:まあ。後衛メインなんだからソーサラー生まれで行くぜ
GM:あっ保管所助かる
クオンタム:ぺいっ
GM:では種族と生まれの決まったクオンタムさん白金さんは振り始めてもらおう
みつ:助かりの翁
クオンタム:はーい じゃあソレイユ戦士だ
しろがね:2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) → 9[6,3]+11[6,5]+2[2]+6[6]+6[5,1]+7[5,2] → 41
クオンタム:ナイトメアでしたっけ白金さん
しろがね:うん。
しろがね:2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) → 12[6,6]+6[4,2]+3[3]+6[6]+10[6,4]+8[3,5] → 45
クオンタム:うわつよ
GM:つっよ
しろがね:2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) → 9[3,6]+6[2,4]+2[2]+6[6]+2[1,1]+8[4,4] → 33
しろがね:真ん中じゃな
クオンタム:2人目つよいな~
GM:器用6ゾロ、戦士としての才能がありすぎる
GM:というか6出過ぎ
馴染:魔法面も言うことなしだ
みつ:つよすぎ
クオンタム:1d6+2d6+1d6+2d6+1d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 6[6]+9[6,3]+3[3]+7[4,3]+3[3]+3[2,1] → 31
GM:魔力撃したほうがいいんじゃないか……w
クオンタム:1d6+2d6+1d6+2d6+1d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 5[5]+9[5,4]+5[5]+7[2,5]+6[6]+4[2,2] → 36
クオンタム:1d6+2d6+1d6+2d6+1d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 4[4]+10[5,5]+3[3]+8[2,6]+4[4]+7[4,3] → 36
GM:クオンタムさんのも強いな……
クオンタム:器用が死んでるよお
馴染:これは選び甲斐がある
馴染:死んでいる中でも良い方!
GM:ソレイユはもともと器用ダイス1個だから
GM:器用度低めの種族だぜ
クオンタム:筋力は+6だから、えーと
GM:二人目が超剛力タイプだ
クオンタム:あまり精神が低すぎるのも考えものではあるんだよな・・w
GM:まあソレイユはもともと……
クオンタム:というか生命も低いなお前な!
クオンタム:2人目か3人め……ウーン
GM:出目7は普通じゃない?
GM:生まれはソレイユの戦士でいいんだよね……?
クオンタム:ソレイユ戦士!
クオンタム:あっそうか 生まれ補正があるんだった
GM:そうだぜ!
クオンタム:計算チュ……
GM:というかそれを付け足さないと
GM:どのキャラも流石にカスやで!
GM:みつ馴染が悩んでいるようなら先にフェロっちゃんのダイスを振っちゃおう
馴染:フェロロロ
GM:エルフのシューター生まれでマギシューをやります
GM:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 9[4,5]+6[4,2]+6[6]+10[5,5]+6[2,4]+8[5,3] → 45
GM:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 3[1,2]+8[2,6]+2[2]+5[3,2]+8[5,3]+4[2,2] → 30
GM:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 8[3,5]+4[1,3]+4[4]+6[5,1]+11[6,5]+8[3,5] → 41
みつ:バジリスクのウィークリングに惹かれている
馴染:これはまあ……
馴染:ウィークリングも良いぜ!
GM:まあ一人目でええか
馴染:知力+11は魅力だけども、総合面を考えるとね
馴染:2人目はモブ冒険者
クオンタム:ソレイユ戦士
一人目:16/19/24/22/4/4 (2/3/4/3/0/0)
二人目:15/19/26/22/7/5 (2/3/4/3/1/0)
三人目:14/20/24/23/5/8 (2/3/4/3/0/1)
クオンタム:一人目はまあ除外として
クオンタム:知力は草焚く時に反映されるんだっけ
GM:26鬼つええ
GM:ポーション飲むときだね
馴染:草は器用!
クオンタム:あっ鬼用か!
クオンタム:二人目と三人目どっちがいいと思う?
馴染:ファイター以外の技量をどうするかだねえ
馴染:技能ね
クオンタム:器用ワールドだからやっぱ2人目かな
馴染:エンハンサー取るなら3人目に軍配が上がる
クオンタム:精神8はちょっとだけ魅力ではあるが……
クオンタム:たし🦀
馴染:でも筋力26のムチャクチャぶりは
馴染:他の種族では味わえないぜ
クオンタム:筋力最低でも24あるのはすごいとおもった
みつ:26、ものすんごい
しろがね:あ。生まれはエルフにしようと思う。
GM:MPの3点なんて誤差だぜ
馴染:今の季節つらいナイトメアだ
みつ:クソデカ斧持てそう
みつ:スーパー戦隊の武器みてえな解説の斧が24だ
クオンタム:ん~迷うな~
クオンタム:さすがに2人目だとMP5だからエンハンサー……ってなっちゃうんだけど
クオンタム:3人目はMP8なんだよな
馴染:魔晶石100円分でカバーできるとも言えるからねえ
馴染:私もそろそろ振るべ 人間の戦士生まれ。1回目!
馴染:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 5[1,4]+8[6,2]+6[2,4]+11[6,5]+3[1,2]+7[4,3] → 40
馴染:2回目!
馴染:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 8[2,6]+7[1,6]+3[1,2]+10[4,6]+4[2,2]+8[5,3] → 40
馴染:3回目!
馴染:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 8[2,6]+6[3,3]+8[2,6]+8[6,2]+7[5,2]+8[3,5] → 45
GM:種族はなんだろうこれ
GM:ひと人間?
馴染:人間の戦士生まれだぜ
しろがね:人間の戦士生まれ
GM:人間の中ではやるやつだ
GM:なんかめっちゃ出目も平たいな
しろがね:人間だと期待値は42だから
しろがね:めっちゃ平たいね
クオンタム:3人目がだいぶ万能マンって感じがする
馴染:12/15/15/20/8/12
15/12/12/19/9/13
15/13/17/17/12/13
みつ:なんでもできそう
GM:B3なんにも無い
GM:めっちゃ人間だ
しろがね:新幹線氏だと1番目の方が効率は良いのか
馴染:神はみつさんの認識なので
みつ:あたい
GM:そうですね
馴染:ファイターウォーリーダーにレンジャーかエンハのきもちだぜ
しろがね:じゃあ将軍か
馴染:ちょっと考えます 選び甲斐がある
みつ:胡散臭神官になりま
みつ:す
GM:意外と一人目もいい気がするね。
GM:結構悩みがいありそう
みつ:ぼくも振っちゃうか 神官生まれのウィークリングで
GM:バババババ
しろがね:セージもスカウトもいるんだったらフェンサーじゃなくて戦士にしちゃっても良いな。
みつ:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 9[6,3]+8[5,3]+5[1,4]+5[2,3]+4[2,2]+9[5,4] → 40
みつ:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 8[6,2]+6[3,3]+4[2,2]+11[5,6]+9[5,4]+11[6,5] → 49
みつ:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 8[2,6]+11[5,6]+8[5,3]+10[6,4]+7[6,1]+10[5,5] → 54
馴染:ヤバ
GM:3人めやばすぎ
しろがね:圧倒的天才
みつ:おかしい数字出たな
しろがね:2人目ですら相当にヤバいのに
しろがね:軽々と越えてきおった
みつ:ダイス目おかしい太郎
GM:こいつが後ろに控えてるなら安心だな
クオンタム:うわつよ
クオンタム:みんなダイス強すぎない?
クオンタム:クオンタムソレイユももうちょい頑張ってほしい
GM:クオンタムさんのソレイユも相当だよw
GM:皆よりダイス3つ少ないからねもともと
GM:その分固定の数値が高いのがソレイユ
クオンタム:悪くない気がしてきたぜ
馴染:平均4超えはしてるから
みつ:3人目でよさげか流石に
GM:流石に3人めが良さそう
クオンタム:ファイターレンジャーエンハンサーでいこうかな
クオンタム:
二人目:15/19/26/22/7/5 (2/3/4/3/1/0)
三人目:14/20/24/23/5/8 (2/3/4/3/0/1)
クオンタム:未だにこの二つで悩んでるんだけど
クオンタム:筋力26が楽しそうだから2人目かなあって感じ 大丈夫だよね
GM:平気っしょ~
みつ:いけるいける
馴染:合計値では劣るんだけど、生命が優れているのが気に入った。前衛に必要な素養だ……1人目にします
しろがね:ファイターなら筋力と器用さだよー
馴染:5[1,4]+8[6,2]+6[2,4]+11[6,5]+3[1,2]+7[4,3] これね
GM:ラッじゃ
クオンタム:器用はこっちのほうが1高いしな~ 2人目にしよ。
クオンタム:というかこれスカウトはどなたが……?
GM:ではそんな感じで、残りの技能を取ったり買い物をしたりしな
GM:ウォリが先制できるぜ
馴染:ウォーリーダーはスカウト以外に先制判定を振れる唯一の技能!
しろがね:馴染さんが先制判定要員じゃね
クオンタム:マジで!?
クオンタム:最強じゃん!
馴染:運命変転も完備! 崇めてくれていいぜ!
GM:後は取るならみつさんが敏捷高いから取るかもくらい?
みつ:知力で振れるのがつよつよ
みつ:スカウトとろっかなとちょっと思ってたワニ
クオンタム:スカウト信者だからスカウト1がだいぶ恐ろしく見えるけど
クオンタム:みつさんが取ってくれると死ぬほど嬉しい
馴染:ですね。みつさんスカウト取ればさらに盤石
みつ:探索振りて~って言ってたし
クオンタム:白魔はセージやるんでしたっけ
みつ:スカウトセージプリでいきます
クオンタム:あっみつ・セージだった
クオンタム:みつ・プリがいなくなったら探索がカスになるチーム
みつ:ワクワク探索花子
馴染:ファイターウォーリーダーでさすがにエンハンサーかな MP割とあるしね
GM:エンハンサー、鉄板だね
しろがね:あ。じゃあ、俺ファイターソーサラーにしようかな。ナイトメアだし
馴染:能力の不足をカバーする必要がある
GM:いいと思う。才能あるよ君
馴染:来たな 魔法戦士
みつ:王道魔法戦士だ
みつ:ナイトメアは魔法戦士になりがち
GM:ね
クオンタム:ソレイユファイター、本当は2H斧ぶんぶんしたいけど
クオンタム:このヘビーメイスとかいうやつが強すぎるんだよな
みつ:ほんそれ
GM:筋力高いなら
みつ:ヘビーメイス、強すぎる
クオンタム:他にいいのある?
GM:2Hのみならモールくんのほうが威力高いかも
馴染:ヘビーメイスくんは状況に応じて盾持てるのが強いのだ
クオンタム:ほんとだ モールなら値段も対して変わらないな
クオンタム:斧使いたいけどな~
GM:斧にしちゃいなよ!
GM:ブローバくんが仲間にしてほしそうに見てるよ
みつ:威力37だ
しろがね:メイスワールドと言われるゆえん
クオンタム:威力2しか変わらないともう誤差なんだよなw
クオンタム:命中+1なくなるならせめてその下のミノアックスくんくらいの火力が欲しかった
GM:メイス強い
しろがね:でも、切り返し持つなら斧でもあたるんじゃない?
クオンタム:そうなんだよなあ
みつ:斧、かっこいいよ
クオンタム:まあハンマーも好きだからいいや。ひとまずモールにしよ。
みつ:パコンかズバンならズバンの方が多分かっこいいよ
クオンタム:それはたし🦀
みつ:🍤
みつ:実際ハンマーもそれっぽい
馴染:じゅるり
GM:ムキムキの腕だと思ってた
GM:エビだった
みつ:ハンマーか斧、クオンタム女子っぽい武器二大巨頭
GM:あ、あとあれ決めておこうか
GM:生い立ちみたいなやつ
しろがね:くそ。借金してえw
クオンタム:こっちも借金したいw
クオンタム:モールとチェインメイルでぴったり0円になるから防具を落とすしかない
GM:相手が同意するならいいよ
馴染:借金ーズかよ
しろがね:でも馴染さんも神官戦士だから金かかるんだよなw
馴染:ウォーリーダーやって!
馴染:プリはとらない 金がかかるのはそう
しろがね:また間違えたぜw
クオンタム:まあサクッとゴブリンを倒してお金を稼げばよいさ
みつ:そういや蛮族ボディの能力ボーナスってその他修正につければいいのかな
GM:P54に経歴表があるから
馴染:みつさんが余りそうだけど みつさんキャラに弱みを作ることになるぜ
みつ:いいのかい?弱みを作ってしまっても
GM:振りたい人は振るのだ
GM:よくわかんないから一旦その他で>みつさん
みつ:あい
GM:バジリスクって何処に+3だっけ
馴染:振ろ振ろ
GM:頭がいいのか
みつ:知力
馴染:1d3+2d6+1d3+2d6+1d3+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D3+2D6+1D3+2D6+1D3+2D6+2D6) → 2[2]+6[2,4]+3[3]+8[6,2]+2[2]+7[1,6]+11[6,5] → 39
GM:後は男女構成くらいは共有しておいたほうがやりやすそう?
クオンタム:あっそうだね
クオンタム:クオンタムソレイユはパワー系女子です
クオンタム:近距離パワー型
GM:パワワ!
しろがね:私は男をやるよ。器用貧乏系本物の貧乏
馴染:競い合う友人がいた、5日以上滞在したことがない、かつて信頼できる友人がいた、失われた文明を取り戻すため
GM:みつさんも胡散臭い女神官って言ってた気がするから女の子
みつ:ニヤニヤメガネ女になると思います
みつ:メガネじゃなくて眼帯かも
馴染:まあ……振るだけ振ったけどイメージはぼんやりあったので、拾える所だけ拾おう
馴染:実は女のつもり
GM:じゃあ間を取って男にするか
みつ:逆にハーレムにする
みつ:鉱山になるか
馴染:真面目系アホです
GM:白金さんハーレム苦手そう
馴染:ひどいスラングになってる
しろがね:SWだし大丈夫じゃないw
GM:1d3+2d6+1d3+2d6+1d3+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D3+2D6+1D3+2D6+1D3+2D6+2D6) → 3[3]+7[3,4]+1[1]+11[6,5]+2[2]+8[4,4]+6[5,1] → 38
GM:フェロロロロ
GM:恥ずかしいあだ名を持っている(いた) 血縁者と死別したことがある 大切な約束をしている 異種族を怖がっている(いた)
みつ:1d3+2d6+1d3+2d6+1d3+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D3+2D6+1D3+2D6+1D3+2D6+2D6) → 3[3]+9[5,4]+3[3]+4[3,1]+3[3]+6[2,4]+3[1,2] → 31
GM:違うな。最後のは冒険に出た理由だから
GM:あってるか。今のに冒険に出た理由を加える。奈落を滅ぼすため
クオンタム:2d6+1d3+2d6+1d3+2d6+2d6 ソレイユの生まれた環境(OP67p)、経歴、経歴、冒険に出た理由
SwordWorld2.5 : (2D6+1D3+2D6+1D3+2D6+2D6) → 5[2,3]+3[3]+8[6,2]+2[2]+8[3,5]+8[5,3] → 34
GM:あっ環境だ
しろがね:1d3+2d6+1d3+2d6+1d3+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D3+2D6+1D3+2D6+1D3+2D6+2D6) → 1[1]+8[3,5]+2[2]+9[6,3]+3[3]+6[1,5]+6[4,2] → 35
みつ:役に立たない得意技がある 告白されたことがある 競い合う友人がいた 奈落を滅ぼすため
GM:色々違った
GM:恥ずかしいあだ名を持っている(いた) 血縁者と死別したことがある 大切な約束をしている 故郷を滅ぼされたので
しろがね:許嫁がいた、予知夢を見た事がある、大病を患ったことがある。神になる
GM:こうか
GM:神になる為に許嫁を捨ててきたナイトメアやばいな
しろがね:大病を患い神になる予知夢を見た。許嫁を捨てた男w
馴染:狂ってるじゃん
みつ:2d6 生まれた環境もふっとこ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5
クオンタム:狂人じゃん
クオンタム:肉体言語、一所に五日以上滞在したことがない、年の離れた友人がいる(いた)、まだ見ぬ世界を見るため
クオンタム:ほぼ山賊王ルフィみたいな経歴だからこれでいこうかな
馴染:ぽいなあクオンタムさんの……
みつ:嗜虐の対象 エッチになってしまった
GM:正しく冒険者だ
GM:まあウィークリングなんてそんなもんだよ
しろがね:大病を患い神になる予知夢を見たので、神になる為に許嫁を捨てたナイトメアになりますw
クオンタム:狂人じゃん
みつ:ヤバすぎるナイトメア
馴染:バジリスクはねえ
GM:怖いよ~
馴染:ナイトメアでありながら許嫁すらいたのに……
クオンタム:もう大病の時点で頭がやられてる人だよこれは
クオンタム:そうだよ!ナイトメアのくせに許嫁がいたのに!
しろがね:ダイスのせいだから、運命に従うよw
しろがね:しかもエルフのな!!
みつ:凄まじすぎる
しろがね:エルフ許嫁捨てたんだぞw
馴染:狂ってる
みつ:絶対美人だったのに
クオンタム:MP5でエンハンサーってもしかしてだいぶ微妙じゃない?
GM:実は大変かも
しろがね:6あると2回使えるんだけどね
クオンタム:エンハンサー取らずにファイターレンジャーで500あまりでもいい気がしてきた 斬り返しあるし
GM:それもあり
馴染:それも手
クオンタム:余らせよっと
クオンタム:1足りないが3回くらい出たらいそいそとエンハンサーに土下座します
GM:ではそんな感じで皆チャリチャリお金を使うのだ
しろがね:誰か何時かナイトメアの許嫁がいたエルフ作ってくれw
みつ:出会ったら気まずそう
馴染:実は戦闘特技に迷っている
GM:何処で迷ってるんだろう
馴染:ウォーリーダー専用盾を将来持つため、斬り返しは持て余す可能性が高いんだよね そうなると武器習熟かなあみたいな
GM:男は黙って全力攻撃
クオンタム:そういえば斬り返し、2H専用だったね
馴染:死ゾ
しろがね:なら武器Aじゃない?
みつ:最初は《魔法拡大/数》1択
みつ:楽~
しろがね:俺は後衛魔術師メインならまずはターゲッティングよ
しろがね:前衛型だったら魔力撃だったが
GM:魔力撃しないんだ
しろがね:エネルギーボルト誤射はねえw
しろがね:3レベルになったら魔力撃かなぁ
しろがね:徐々に前に出ていきたい
みつ:そっかソーサラーはバフよりも攻撃魔法が充実
みつ:コンジャラーとはまた違うのだなあ
GM:前に出て魔法撃とうぜ
GM:敵も魔術師を殴れて楽しい
しろがね:敵を楽しませたくねえんだよw
馴染:いや、でも今回は全力攻撃にしてみようかな
GM:今のところ使ってる人居ないしね
馴染:習熟は使った感覚とLv3になった時のステを見て種別を考えよう
みつ:ミリッツァ様とか信仰しとくかな
GM:復讐者だ
みつ:ただあんまり後衛向きじゃなさげ
みつ:ガンガン前にでて毒血ぶちまけまくるとかは流石にアレすぎるしね
GM:いざとなったらやろう
みつ:択があるのは大事
しろがね:https://charasheet.vampire-blood.net/4350048#top
しろがね:大体できた。後は冒険者セット的な細かな買い物
GM:HPもMPもたけえ
クオンタム:クロエ・マルティノス https://charasheet.vampire-blood.net/4349938
クオンタム:もうちょっと生命が欲しかった気がするけどできました
クオンタム:筋力26マンガールです
しろがね:あ。身長高いガールだ
クオンタム:本当は低身長ガールが好きなんですけど
クオンタム:ソレイユの平均身長が男性190女性170って書いてあったから
GM:デカカ
GM:小さくしてこれから大きくなると思ってるタイプにするという手もある
クオンタム:あっいいなそれ
クオンタム:身長と体重ナーフしよ。チビだと思ってなめるとえらいめにあうぞ!
クオンタム:ウウーン斧……モール……
しろがね:完成でございます。鎧の品質を落とした
クオンタム:白魔、ダイスが天才すぎてHP25もあるから
クオンタム:回避失敗しても1発くらいなら余裕で耐えられそう
しろがね:でも、ぎりぎりで+2が多いんだよね
しろがね:数回冒険いくとそこらが+3になって凄い強くなると思う
クオンタム:ほんとだ。器用と筋力はすぐ3になりそう
クオンタム:だいぶ理想の魔法剣士だなあ
しろがね:知力も+4は近いしね
馴染:https://charasheet.vampire-blood.net/4350180
馴染:アンジェリア・ナイトレイです。よろしくお願いします。
しろがね:そうは問屋が卸さない!
しろがね:許嫁出奔仲間じゃん
GM:降ろさないぜ!
馴染:許嫁じゃないもん 友達だもん
しろがね:私は神 君は騎士
しろがね:似た者同士と言うわけだ
馴染:同列に並べるな
みつ:金髪がいっぱい
馴染:銀にしようかな まあその辺はぼんやり考えていよう
馴染:カネがなさすぎる
GM:皆貧乏だ
クオンタム:アルジェリアさんの経歴だいぶ味だな
クオンタム:味がする おいしい
GM:じゃあ、詳しい設定とかは明日までに考えてもらう感じで、一旦できてるところまで張ってもろて
みつ:https://charasheet.vampire-blood.net/4350122
GM:明日21時に再開と行きますか。
クオンタム:うおっすうおっす!
みつ:ヴィオラ・ヴィルヘルミナ ヴィヴィって呼んでくれ
クオンタム:明日からお前のことをヴィオヴィ!ヴィヴィって呼んでやるぜ!
馴染:奇妙な冒険に出そう
馴染:明日21時~ よろしくお願いします!
みつ:眼帯ってアイテムはもしかしてない……?
しろがね:ヴィオラ・ヴィルヘルミナ スパロボノボスの機体みたいな名前で格好良い!
クオンタム:こうして、ウォーリーダーにすべてを託す旅がはじまった
みつ:明日21時よろしくおねがいします!
クオンタム:だが僕たちは知らない 初手で彼女が先制判定に失敗し大苦戦することを……
みつ:お買い物途中だけど草買っときゃなんとかなるか
みつ:草とポーションは全てを解決する
GM:ヴィッちゃんもセージスカウトだからなんとかなるべさ
しろがね:お疲れさまでした
クオンタム:ヴィヴィ!
しろがね:僕も寝るぜー
みつ:おつかれさまでした~
みつ:ヴィヴィ~
馴染:おやすみなさーい
クロエ・マルティノス:立ち絵テストの儀
クロエ・マルティノス:だいじょうぶそう
クロエ・マルティノス:大丈夫か?
GM:かわいい
GM:https://charasheet.vampire-blood.net/4350329
GM:フェローです
アンジェリア:アンジェリアです!
GM:アンジェ!
GM:じゃあ白金さんが数分遅れるそうなので
GM:先に軽い自己紹介だけやっちゃおうね
GM:イニチアシブ順にアンジェさんから頼もうか
アンジェリア:イニシアチブなんてないはずんだけど……w
GM:テーブルの上から順
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:なるほどね
クロエ・マルティノス:これなに順なんだろうね あいうえおじゅんなのかな
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイ! ここより北方、ドーデン地方のオルフィード湖国からやって参りました!
GM:遠い所からご苦労ねえ
アンジェリア:逃げてきたんですけどね! 近場で見つかってもいやですし……
アンジェリア:というわけで世間知らずの武家貴族の娘です。レディじゃなくて騎士になりたかったのに、レディにさせられそうになったので
アンジェリア:冒険者として名を上げて、誰にも文句の言えない騎士になりたいと思っています。
アンジェリア:技能構成はファイター・エンハンサー・ウォーリーダー。辛うじて先制は取れるけど、探索系は全然だめ!
GM:何もわからないようだな
アンジェリア:これも冒険者ではなく騎士として訓練を積んできたからですね。
アンジェリア:そう、知力も低いぞ。能力的にも優れてると明確に言えるのは生命力くらいだ。
GM:なるほどね~冒険できないわけだ
アンジェリア:だけど足りないぶぶんはその生命力とやる気と正義で頑張ります! よろしくお願いします!
GM:元気でよろしい!じゃあ次はクロエちゃん頼もう
クロエ・マルティノス:ブラック企業の面接みたいだ、やる気と正義
クロエ・マルティノス:はーい
クロエ・マルティノス:クロエだよ! 種族はソレイユ(アウトロープロファイル:27p)の15歳。西のレーゼルドーン大陸ってとこから渡ってきたよ。
クロエ・マルティノス:ソレイユは筋肉筋肉モリモリマッチョマンな種族なので、今回は戦士生まれでファイターにしました。
クロエ・マルティノス:筋力が26あることが取り柄です
GM:ムキムキすぎ!
クロエ・マルティノス:はやくミノタウロスアックス使うぞ~
クロエ・マルティノス:性格はとにかく明るいバカで、どんなことでもポジティブに受け止めます
GM:指輪買うおかねをゲットするのだ
クロエ・マルティノス:山賊王ルフィみたいな経歴を持ち、年上のお兄さん?お姉さん?が有名な冒険者になったので対抗心を燃やして里を出てきました
クロエ・マルティノス:最高の冒険者に俺はなる! よろしくお願いします。
クロエ・マルティノス:あっそうだ、身長が低いです
クロエ・マルティノス:ソレイユ平均よりかなり低い。163cmしかない。
GM:ちっちゃい体にでっかいパワー!
クロエ・マルティノス:身長が低いのは明確なコンプレックスなので、よろしくお願いします。
GM:コンプレックスは触るためにあるという噂もあるしな
GM:では次!ヴィヴィちゃんたのむぜ
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:ヴィヴィーッ
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:ヴィオラ・ヴィルヘルミナ、ヴィヴィと呼ばれると喜びます
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:バジリスクのウィークリングで、なんかすごいかわいそうな幼少期を過ごしたそうです
GM:熱々のおでん食べさせられたとかかな
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:ボロクズみたいに捨てられていたところをミリッツァ神官に拾われ、孤児院で暮らしてました
GM:生きててよかったなあ
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:仲の良かったお友達が魔域に飲まれてしまい、帰らぬ人となったので、その研究と撲滅のため冒険者になりました
GM:死んじゃった……
GM:形見とか持ってたりするのかな
GM:飲まれたから残ってなさそう
GM:魔域の被害が出ないように……がんばりな!
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:がんばるぜ~
ヴィオラ・ヴィルヘルミナ:あと、なんかデタラメな知識を言うのが得意です
GM:ファンタジー嘘知識楽しみ
GM:ではそんな感じで!次は白金さんのクーデリアさん頼むよ
GM:クーリンディア
クーリンディア:はいよ。
クーリンディア:ナイトメアのソーサラー/ファイター クーリンディア・ケレブスィールだ。
クーリンディア:神になる為に冒険者になった、SW世界ならではキャラと言えるでしょう。
クーリンディア:冒険者も極まれば神となれる世界だしね。よって、私が新たなる神。とか、神の剣を受けるが良い。とか言っちゃうよ。
GM:すげえ自信家だ
クーリンディア:ナイトメア特有の高めのステータスで戦場を蹂躙し、武器を錆びさせたり、剣からエネルギー波を放ったり、相手を転ばせたりの神の力を使います。
GM:それ魔法や工藤!
クーリンディア:接近されたりMP尽きても剣で斬りかかれるので暇になる事はないんじゃないでしょうか
クーリンディア:後、故郷に許嫁がいます。でも神になるまで会う事は出来ません。
クーリンディア:こんなとこかな!
GM:誓い……
GM:じゃあ最後にちょっとだけフェローの紹介するね
クロエ・マルティノス:フェローくん!
GM:https://charasheet.vampire-blood.net/4350329
GM:どうも、マックスです。故郷が滅ぼされて凹んでたら数百年経ってました。
ヴィヴィ:かわいそう
GM:故郷を復興させるために仲間を集めてます。でもこの事を上手く話せたことは100年くらいない……
GM:冒険の中でなんか有耶無耶に仲間増えないかなと思ってます。
GM:狙撃が得意です。フェローシートにあるみたいに。頑張って敵を打ちます。よろしくおねがいします。
クロエ・マルティノス:だいぶかわいいのでは
GM:とりあえず進行頑張ってて黙っちゃっても問題ないように無口にしました。
アンジェリア:エルフらしいロングスパンだ
GM:じゃあそんな感じでやっていこうと思うよ~
GM:最後に導入貼ります
クロエ・マルティノス:うおーうおー!
GM:『狼退治』
導入
君たちは港湾都市ハーヴェスにある冒険者ギルド
〈ドラゴンファイア〉に所属する新人冒険者だ。登録を済ませて間もなく、君たちに早速仕事が入る。
エレスダ森林で野生動物の凶暴化が起きている。原因を調査し、これを解決すること。
比較的危険度の低い、新人にはピッタリの仕事だ。君たちは早速調査に向かうことにした。
してくださいね。
GM:と、言うわけで。まずは冒険者ギルドで依頼を受ける所からやるよ
クロエ・マルティノス:やったるぞ~
アンジェリア:初陣ですね!
ヴィヴィ:ワイワイ
GM:流れとしては、君たち4人にリーナさんから仕事紹介して、あと追加でもうひとり連れてって5人で行ってねって言われる感じです。
GM:上手いことやってくれよな。よろしく!
アンジェリア:よろしくお願いします!
クーリンディア:よろしく
GM:◆港湾都市ハーヴェス 冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉
GM:早朝。ギルドを訪ね、冒険者登録を済ませた君たちは、同日に登録を済ませたという冒険者とマッチングをしてもらい
GM:君たちに丁度いい仕事があるわよ!という受付係さんの言葉を信じて、ギルド併設の酒場で待機をしているところです。
GM:冒険者支援の一環で出された軽い朝食を食べつつ、君たちはお互い自己紹介とか済ませているといいのではないでしょうか。
クロエ・マルティノス:むしゃむしゃと濃い目のソースがかかった鶏肉を食べてます。
アンジェリア:でかい声で包み隠さず自己紹介しました。今は背をぴっとしたままそわそわしている
クロエ・マルティノス:「アンジェリア、たべないのか? この鶏肉うまいぞ!」
クロエ・マルティノス:「こっちの野菜もうまい!」 何を食べても『うまい』『おいしい』しか言っていない。
アンジェリア:「ありがとうございます! でもお腹は空いていませんし、お仕事を待っていますので!」
ヴィヴィ:落ち着いた様子で揚げたじゃがいもをつまんでいる
クーリンディア:私はフードで角を隠し壁に寄りかかってレモン水を飲んでいます。
アンジェリア:「お仕事が来たらすぐに飛び出せるようにしていたいのです!」
ヴィヴィ:「熱心だねえ」
クーリンディア:「ふっ。女子たちは元気が良くて結構な事だ」
クーリンディア:「いざ仕事の時にその元気は取っておいてほしいと思うがね」
アンジェリア:「冒険者、ですから! なれたからには全ての力を尽くしたいんです!」
クロエ・マルティノス:「クーは難しいことしかいわないなあ」
ヴィヴィ:「君もお腹は空いていないのかい」クーリンディアさんに
アンジェリア:「任せておいてください! ずっと元気です!」
クーリンディア:「新たなる神の言葉は難しかったかね?」
クロエ・マルティノス:「鶏肉たべるか? うまいぞ!」 食べかけのチキンをクーに差し出す。
クーリンディア:「よし、ならば端的に言おうじゃないか。そろそろ仕事受けないと飯も怪しくなるぞ、君達」
クーリンディア:食べかけのチキンをひったくる。
クーリンディア:そして食べる!
クロエ・マルティノス:「リーナが仕事くれるんだろ? だいじょうぶじゃないのか?」
アンジェリア:「そうですね! 私もお金、全然ありません!」
クーリンディア:「そう言って、もう3日だがね。駆け出しの神には3日が3か月にも感じるのだよ」
ヴィヴィ:「元気に言うことかな、それ」
クーリンディア:チキンを食べながら、仕事くれのオーラを受付に向かって垂れ流す。
アンジェリア:「すごいです! 私だったら3ヶ月も耐えられません!」
GM:君たちの担当であるリーナさんが酒場に入ってくるよ
クロエ・マルティノス:「大丈夫だよ! ここから少し離れたとこに森があったから!」
リーナ:「三ヶ月もまたなくて大丈夫ですよ。たった今正式に依頼が入りましたから」
クロエ・マルティノス:「いざとなればそこでウサギとか取ればいいんだって!」
クロエ・マルティノス:「ほんとかリーナー!」
マックス:それと後ろにエルフの男も付いてきてるよ。
ヴィヴィ:「ああ、よかった。4人分の宿代を稼ぐ方法を考えなくて済んだ」
アンジェリア:「うさぎさんを……あっ、リーナさん!」 ぴししっと背を伸ばし直す 「お疲れさまです!」
クーリンディア:「やれやれ、万人は君のように優れたレンジャーではない。それが出来るわけなかろう。む!仕事!神気(オーラ)を出した甲斐もあったというものだ」
クロエ・マルティノス:「うしろのひょろひょろしたのは? 依頼人か?」
リーナ:「はい。まさに今クロエさんが言っていた、エレスダ森林での依頼です」
ヴィヴィ:「ウサギ狩り……というワケではなさそうだね」
リーナ:「いえ、彼も冒険者です。なんでも昔その森に住んでたことがあるらしいので」
アンジェリア:「森林で……うさぎさんを!」
クロエ・マルティノス:挨拶代わりにムキムキッとしたポーズを取ってます。ソレイユ肉体言語で『クロエ』を表すポーズ。
アンジェリア:「うさぎさん狩りではない!」
リーナ:「折角なので同行してもらうことにしました。今回は5人での冒険になりますね」
マックス:「マックスだ。よろしく頼む」
クーリンディア:「ひょろひょろしてるのはエルフだな。角の生えた子供を迫害する程度の人族だよ。愚衆は異端を排除するからね。悪とまではいわないが」
クロエ・マルティノス:「おー! 仲間がいっぱいいるのはいいことだ!」
ヴィヴィ:「知っているかいアンジェ、暗い森には人に復讐を誓った狩りウサギがいるらしいよ」
アンジェリア:「マックスさんですね! アンジェリア・ナイトレイと申します! よろしくお願いします!」
クーリンディア:「冒険者と言うのならばナイトメアを差別などすまい。と信じて良いのかな?」
マックス:「子……?ぐ……?いや、そうだな。俺もそう思う」
クロエ・マルティノス:「クロエだ! クロエ・マルティノス! ソレイユだ!」
アンジェリア:「人に復讐する……狩りウサギ! それは危険ですね!」
ヴィヴィ:「ヴィオラ・ヴィルヘルミナ。ヴィヴィって呼んでおくれ」
マックス:「ナイトメアか……もう久しく見ていないからな……」
アンジェリア:「復讐の対象が広いのはいけないことです!」
クーリンディア:「私はそのナイトメアだ。仲間相手に隠すのはトラブルになるから言っておくぞ」
マックス:「今はナイトメアは差別されているのか。覚えておこう」
クーリンディア:「クーリンディアと言う。新たなる神と言ってくれても良い。宜しく頼む」
クロエ・マルティノス:「もっと筋肉があれば差別されなかったのに、かわいそうだなあ」
ヴィヴィ:「いかな種族であろうと、慈愛の心を持っているならば問題はないさ」
マックス:「ヴィヴィさんにクロエさん、アンジェリアさんにクーか。理解した。よろしく頼む」
クーリンディア:「それは暴力的手段で黙らせるという事かね?クロエ。中々秀逸なアイディアだ」
クロエ・マルティノス:むきっ、とまた違うマッスルポーズを取ってます。よろしくねの肉体言語。
クロエ・マルティノス:「暴力なんかするわけないだろ! 筋肉があるやつはえらいから、みんなひれ伏してくれるんだよ!」
マックス:「……」赤くなって目をそらします。女性を見慣れていないので。
ヴィヴィ:「ソレイユの言語はまた面白いねえ、少しの身振りでニュアンスが変わると聞くし」
リーナ:「同行しても問題はなさそうですね。では、早速依頼の詳しい説明をしていきますね」
クロエ・マルティノス:「そうなんだよ! なのに外の奴ら、ぜんぜんソレイユ語わかってくれなくてさ!」
クーリンディア:「原始的な信仰体系だ!何という平和な世界。いっそ羨ましくもあるよ」
クロエ・マルティノス:「これが『よろしく』、これが『ありがとう』……」 全部同じようなポーズを取ってます。
リーナ:と言ってリーナさんは机の上に地図を広げるよ
ヴィヴィ:「……ふむ、違いがわかるまでまだまだ掛かりそうだ」
クーリンディア:「うむ。依頼の話を聞こうじゃないか」
アンジェリア:「うーん、こう、こう……」 クロエを真似てポーズを取っているが、筋肉が全然ないし、『きのこ』『フンコロガシ』などの語彙になってしまっている
クロエ・マルティノス:「どれどれ?」 『やる気がある』のポーズをとりながら地図を覗き込む。
アンジェリア:「はっ! 復讐ウサギですね!」 ぴんとした姿勢へ戻る
リーナ:「ここ。エレスダ森林に面する街道で、先日商人の皆さまが襲われまして」
ヴィヴィ:「アンジェ、復讐ウサギは嘘だよ」
クロエ・マルティノス:「でも襲われてるぜ」
リーナ:「どうやら、野生動物が凶暴化しているようなんです。その原因を調べて、解決してもらいたいというのが今回の依頼になります」
アンジェリア:「復讐ウサギに……ええっ!? 嘘!?」
アンジェリア:「そうですね、襲われています!」
ヴィヴィ:「……嘘じゃないかもしれないね」
リーナ:という感じで、地図で場所を示しながら、リーナさんは以下のような情報を君たちに話します
クーリンディア:「ふむ。嘘から出た真と言うやつかもしれん。言えば出ると言うやつかもだが」
アンジェリア:「やっぱり本当なんですね! ヴィヴィさんはすごいです!」
GM:・冒険者ギルドからの依頼。街から半日ほどにあるエレスダ森林付近で狼の凶暴化が起こっているので対処して欲しい
ヴィヴィ:「……ふ、これでもセージの端くれだからね」
GM:・街道を通っていた商人が狼に襲われたらしい。怪我はあったが命に別条はない。
GM:・原因は不明。狼はかなり様子がおかしく、人間を狙って攻撃しているようにも見えたらしい。蛮族が関わっているかも知れないということでギルドが依頼を出すことにした。
クーリンディア:「さっき嘘だと告白したではないか」
GM:・森林の近くには小さな小屋があり、狩人のモクマ(人間/男/72歳)という老人が住んでいてた。
GM:・街の人が凶暴化の心当たりが無いか連絡を取ろうとしたけど、モクマさんは小屋に居なかった。
ヴィヴィ:「真実は現実が教えてくれるだろうさ」
GM:・狼の凶暴化の原因を探って来て欲しい。あとできればモクマさんの行方も探して欲しい。
クーリンディア:「それに、そのウサギ、どうやら狼と言う名前らしいぞ」
GM:・人を襲った狼は5~6匹ほどの群れだったらしい。中には群れのリーダーもいた。
GM:・報酬は一人500G。急ぎの依頼になるので長引きそうなら連絡がほしい。5日経って連絡もなく戻ってもこなかったら他の冒険者に助けに行かせる
GM:・受けてもらえるなら前渡し報酬として〈アウェイクポーション〉人数分と保存食一週間分を渡す。
クロエ・マルティノス:「狼のなわばりが広がったのかなあ。集団につよいボスがつくと、狼はなわばりを広げようとするっておかあさんが言ってたぜ」
ヴィヴィ:「強いボスか。そいつが狼なのかはたまた……」
アンジェリア:「復讐ウサギでなくてよかったです! でも、復讐オオカミなんでしょうか」
リーナ:「大体状況は以上。依頼を受けてもらえるかしら?」
GM:あ、それとこの話を聞いたヴィヴィさんは魔物知識判定を2回やっていいよ
クロエ・マルティノス:「受ける受ける!」 即答!
アンジェリア:「それとも、特になんでもないオオカミか……あっ! 受けます!」
ヴィヴィ:「どうあれ、調査が要るのは間違いなさそうだ」
クロエ・マルティノス:セージ・ヴィヴィ!
ヴィヴィ:まもちき!
GM:成功すると狼と、そのリーダーのデータが分かるよ
クーリンディア:「新たなる神たる私は受けても良いと思っている。冒険者48か条の16、困ってる人間は適正な報酬があれば助けるべし。に該当するからだ」
クロエ・マルティノス:知力+セージレベル!
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 4[2,2]+3 → 7
クーリンディア:「懐も寂しいものだしね」
GM:最初のほうが狼でいいかな
ヴィヴィ:あ、そのつもり
アンジェリア:「そうでした! お金がもうすぐなくなりそうなんでした!」
GM:では狼は弱点まで抜けるね。群れのリーダーのことはよくわからんかった
ヴィヴィ:復讐ウサギかもしれない
アンジェリア:「このままでは非常時じゃないのに非常食を食べるところでした! そういう意味でも受けます!」
GM:まあそのまま、ルルブ1、P450のウルフです。
クロエ・マルティノス:やっぱりウサギか……
GM:ボルグに飼いならされていることがあるので、もしかしたらそれかも……?って気がします。弱点は物理ダメージ+2です
クロエ・マルティノス:「狼、倒したら食ってもいいのかな~」
ヴィヴィ:「……もしかしたら何者かに飼い慣らされている、かもしれないね」
マックス:「……モクマは昔、少しだが世話になった相手だ」
クーリンディア:「調理して美味だと言うなら食うと良い。最も肉食の獣は一般的にまずいと言うが」
マックス:「受けてもらえるなら……」なにを言うか長いこと悩んでから「助かる。よろしく頼む」
アンジェリア:「まずくても大事な食料です! そういう意味でも受けます!」
クーリンディア:「何、マック。君も今日から仲間なのだ。そう畏まる事もない」
ヴィヴィ:「縁がある相手なら尚更気がかりだろうね。当然、困っている人には喜んで手を差し伸べるとも」
クロエ・マルティノス:「狼もクマも煮込めばうまいぜ! 受ける受ける!」
アンジェリア:「あとモクマさんの無事も気にかかるので、そういう意味でも受けます!」
アンジェリア:「4倍受けます!」
クーリンディア:「私を崇めるのは構わないがね。仲間と言うのは対等なものだよ」
クロエ・マルティノス:「あっ、クーはさっきから変なことしか言わないんだ。気にしなくていいからなマックス!」
リーナ:「報酬は1倍なので気をつけてくださいね。ではこの件は正式にあなた達に依頼します。前渡し報酬をお受取りください」
リーナ:と、言うことでアウェイクポーションと保存食を持ち物に加えてね
アンジェリア:ありがたすぎ
クーリンディア:「ふっ。見ての通り、皆もやる気だしな。……私は変ではないが」
クロエ・マルティノス:もらった!
マックス:「ああ……変わっているのか……最近は皆こうなのかと……」
クーリンディア:「私は変では!ないが!」
クーリンディア:ポーションと保存食をひったくる。
マックス:「変ではないのか……俺も神を名乗ってみるか」
アンジェリア:「クーリンディアさんはとても難しいことを言っていて、私には分からないことも多いですが」
アンジェリア:「分かる部分では良いことを言っていることが多いので、良い人だと思います!」
アンジェリア:「でも、分からない部分は少ない方が良いので、マックスさんはマックスさんのままで良いと思います!」
ヴィヴィ:「名乗るのはいいが、騙るのはよしたまえよ。一応ね」
クロエ・マルティノス:「変だとおもうけどなあ」 でっかいバッグにぽいぽいっとポーションを放り込んでます。
クロエ・マルティノス:「マックスはもっと筋肉つけたほうがいいよ! いじめられるぞ!」
アンジェリア:「有効活用いたします!」 頭を下げて受け取る
ヴィヴィ:一礼をして受け取る
クロエ・マルティノス:「なあなあ、はやく行こうぜ。オオカミがほかの奴らに食べられちゃう!」
クーリンディア:「良い事を言う私が思うに、筋肉だけが冒険者の力ではない。と言っておこう。マックは何が出来るのかね?」
クーリンディア:「それにより戦術もおのずと変わると思うのだが」
マックス:「いや、俺は……」「そうだな。モクマも心配だ。行こう」
クーリンディア:言いながら出る準備はしている。
マックス:「狙撃だ。それしかできない」と言って背負っているでかい銃を揺らすよ
クロエ・マルティノス:「おー」 銃をはじめて見るので目をぱちぱちさせている。
ヴィヴィ:「なかなか立派なものだな」
クロエ・マルティノス:「もっと大きければ殴るのにも便利そうなのになあ」
アンジェリア:「銃! ただでさえ難しい魔法を使って、しかも弓矢のように狙って当てなきゃいけない! 使いこなすなんてすごいです!」
クーリンディア:「銃使いは我が神の軍団にいなかったからな。とても良い事だ」
マックス:「銃は殴るものでは……」と言おうとしてアンジェリカの大きな声でかき消される
GM:と、ではそんな感じで
GM:君たちは依頼を受けて……森へ向かうことにしたぜ!
クロエ・マルティノス:向かう!
アンジェリア:向かうぜ!
ヴィヴィ:向かうのです
クーリンディア:向かうのだ!
GM:森の近くまでは街道が通って居るので、移動はかなり楽です。
クロエ・マルティノス:「オオカミやーい! どこだー!」
GM:地図通り歩けば絶対に迷うことはないでしょう。途中、商人が襲われたという地点ではまだ少し馬車の破片のゴミとかが残ってたりする
アンジェリア:「復讐なんてしたって仕方ありませんよ!」
クーリンディア:「街道から外れたいがね。フードと言った無粋なものを早くとりたいものだよ」
クロエ・マルティノス:鉄製の巨大なハンマーを片手で担いでとっとこ歩いてます。
ヴィヴィ:「呼んでやってくるタイプの狼ではなさそうだね」
ヴィヴィ:「とある地方には、呼ぶとやってきて手を舐めてくる狼もいるらしい」
マックス:「最近の女は皆こうなのか……?」とアンジェリアさんとクロエを見て呟いてます
クロエ・マルティノス:「それ、野生でいきていけるのか? 大丈夫か?」
アンジェリア:「えっ! そんなオオカミだったら楽で良いですね!」
クーリンディア:「生肉でも体に吊るす方が獣はやって来るだろう。他の獣も呼ぶのが難点ではあるがね」
アンジェリア:「舐めてる間にどん! ですよ!」
ヴィヴィ:「君が勇猛で嬉しいよ、アンジェ」
マックス:「ここから街道を外れて林道に入る。ハグレないようにな」
クーリンディア:「ふっ。やれやれ。ようやくフードが外せるというものだ」
クロエ・マルティノス:「なあなあマックスマックス、モクマ?ってどういうやつなんだ?」
クロエ・マルティノス:「オオカミを狂暴にさせるような悪いやつだったりするのか?」
クロエ・マルティノス:歩きながら、落っこちてた馬車の破片(とがっていて危ない)をゴルフシュートしてその辺の草むらに放り込んでいる。
マックス:「いや……奴は獲物に容赦はしないが、敬意を欠くような男ではなかった」
クロエ・マルティノス:「自然のめぐみに感謝するやつか! えらいな~」
マックス:「誇りを持っている。そんな卑怯な真似はしない。とはいえ、俺と会わない間に変わっていたらわからないが……」
クロエ・マルティノス:「どんくらい会ってないんだ? 3年くらいか?」
クロエ・マルティノス:「もっと? 5年くらい?」
マックス:「確か、20か30か……どうだったかな……もっと前だったか……」
ヴィヴィ:「20か30」
アンジェリア:「30年!」
アンジェリア:「私、生まれてません!」
クロエ・マルティノス:「30年!?」
マックス:「長いこと会っていないのは確かだ」
クロエ・マルティノス:「あたしも生まれてないぞ!」
マックス:「そんなに驚くことなのか……」
ヴィヴィ:「……マックス、君は私が思っている以上にその、年上なんだね」
アンジェリア:「クーリンさんは? 生まれてます?」
クーリンディア:「私も生まれていないが、エルフのタイムスケールならばそのようなものだ。マックよ、もし、死んでいたら復活を望むかね?」
クロエ・マルティノス:「20年と30年はぜんぜん違うだろ! "ありがとう"と"フンコロガシ"くらい違う!」 全く同じにしか見えないポーズを取っている。
マックス:「そうか……確かにクロエもアンジェリアも小さいな。100はいっているかと思ったが」
クーリンディア:「私の生まれた場所では300歳や200歳など珍しいものではなかったよ」
クーリンディア:「エルフに育てられたからね。私は」
マックス:「まだ二桁だったか。道理で……」
クロエ・マルティノス:「小さくない! あたしは小さくないぞ!」
クロエ・マルティノス:「ソレイユの中だとちっちゃいけどこれから伸びるから小さくない!」
アンジェリア:フンコロガシのポーズをしつつ 「エルフの方は優雅です!」
クーリンディア:(そのポーズ気にいったのか?)
マックス:「……死は誰にでも訪れる。無理に止める理由はない」
マックス:「ただ、一言くらいは……いや、なんでもない。やめておこう」
マックス:「そろそろモクマの小屋だ。何があったかわかるかもしれない」
クロエ・マルティノス:「なんだよもー! マックス、思ったことはちゃんと言えよ!」
クロエ・マルティノス:「おっ」 マックスさんにぷりぷりしていたが、視線を林道の先に戻す。
GM:という感じで、数時間後。君たちはエレスダ森林に到着し、例の行方不明になった爺さんの小屋にたどり着くよ
アンジェリア:「そうですね! モクマさんについてきっと何か分かります!」
GM:◆エレスダ森林 モクマの小屋
ヴィヴィ:「手がかりはあればあるほどいいからね」
クーリンディア:「探索は任せたよ。神たる私はそのような事は極めて苦手だ」
GM:古びた木造の小屋。飲料水とか薪とかが置かれている小さな倉庫が併設されてるよ。
クロエ・マルティノス:「おーいモクマー! おーい!」 ドンドンドン!
クロエ・マルティノス:「オオカミやっつけにきたぞー!」
クーリンディア:「魔道の真理と剣の深奥にのみ興味があったことが災いしてね。なんと無防備な!?」
GM:ボロボロではあるけど、壊されたり崩れていたりはしない。中には誰もいないようで、クロエさんがドアを叩いても反応はないね。
アンジェリア:「私たちは怪しい者ではありません!」
ヴィヴィ:鍵はかかってるかな
アンジェリア:クロエの後ろから声を上げるが 「……やっぱりいませんね!」 と結論づける
クロエ・マルティノス:スカウト技能の見せ所さん
GM:詳しく調べるなら、探索判定を行うことができるよ。難易度8。
クロエ・マルティノス:「寝ちゃったのかなあ? まだおひさまも高いのに」
GM:鍵は一応かかってる。
クロエ・マルティノス:探索判定!
GM:武器でぶん殴れば壊せるし、壊したくないなら解除判定で難易度7で解除できるよ。簡単な鍵だ。
クロエ・マルティノス:レンジャーで一応やってみよ。
クロエ・マルティノス:2d6+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[5,2]+1+1 → 9
GM:外も含めての探索なので、探索はレンジャーでも大丈夫だぜ
ヴィヴィ:解錠判定してみたいのであけます
ヴィヴィ:2d6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2) → 4[3,1]+2 → 6
クロエ・マルティノス:damesou
クロエ・マルティノス:「どーだヴィヴィ! カギあいたか!」
ヴィヴィ:スカウト技能足してなかったわ 多分+3
アンジェリア:スカウトLv1が加算されてないかな
GM:鍵は開かなかった
GM:どうやら空いたようだな
クロエ・マルティノス:「クロエにまかせてくれてもいいぜ! いつでもこのハンマーでぶっ壊してやるからな!」
ヴィヴィ:「いや、扉はぶち壊さなくて済みそうだよ」一瞬こんがらがりかけたが開いた
GM:では先に部屋の中から描写しようか。中は埃かぶっているとかはなく、普通に少し前まで生活してた様子があります。
ヴィヴィ:(あぶない所だった……)
クーリンディア:「神たる私は施錠は得意なのだがね。開錠するには階梯がまだ足りない。ふむ。よくやったぞヴィヴィ」
クーリンディア:「流石は私の先達たる神の信徒」
GM:後で洗おうとして流しに放置してあるお皿とかがある。
クロエ・マルティノス:田舎のソレイユに『おじゃまします』という概念はない! 他人の家だけど勝手にズカズカ入ります。
アンジェリア:「すごい鍵開けでした! ヴィヴィさんは鍵がなくても大丈夫ですね!」
GM:それから棚には救命草二つと魔香草一つが保管されてるのもわかるよ。
ヴィヴィ:「お褒めの言葉をどうも。いや、鍵は普通に持っていたいんだけども……」するりと入っていく
クロエ・マルティノス:「そもそもなんでカギなんてかけるんだろ? お客さんが来たときはいれなくて困っちゃうじゃん」
GM:これも腐ってたりはしないから、やっぱりちょっと前まで住んでたみたい。
GM:草は持ってってもいいし置いといてもいいよ
ヴィヴィ:「お客さんじゃないヤツが入ってくると困るからさ」
クーリンディア:「ふっ。グラスランナーと言った輩がモノを無断で永遠に借りていくからな」
クーリンディア:「それは、ともかく、蛮族や獣が入ってきたら困るだろう」
マックス:「……留守は長いわけではないようだ。何かトラブルがあって帰れなくなったか……」
クロエ・マルティノス:草には手をつけません。人のものを盗むとどろぼう!とおかあさんに言われているからだ。
GM:で、次にクロエさんの探索結果なんだけど
アンジェリア:入り口で靴の泥を落として中に入る 「トラブルですか!」
アンジェリア:草には気付いていない 真剣な目で室内を見ているが、なーんにも分かっていないぞ
クロエ・マルティノス:知能が低い
ヴィヴィ:「外の様子を見に行くくらいのつもりで出ていった、という雰囲気だね」
GM:よく見てみると、小屋の周囲には人間の物以外の足跡がたくさん付いてる事がわかります
クロエ・マルティノス:おおっ
クーリンディア:壁に寄りかかって水を飲んでいる。
クーリンディア:「ふっ」
GM:小型から大型の狼まで、それから恐らく蛮族の物らしき足跡もあるよ。
クロエ・マルティノス:「あっみんな! ちょっと来て来てここ見て見て!」
クロエ・マルティノス:「これ! あしあと!」
GM:足跡の付き方からして、蛮族達もモクマさんを探しているような気がする。
クロエ・マルティノス:「これがオオカミで、これもオオカミ。これは人間じゃないから、たぶんなんかの蛮族!」
クーリンディア:「偉いぞクロエ。良く見つけたな」
アンジェリア:「オオカミと、オオカミと、蛮族!」 クロエに指さされて目で追いかける
クロエ・マルティノス:「えっへっへへ~」
ヴィヴィ:「足跡の持ち主が先にここを嗅ぎ回った、ということかな」
マックス:「俺には違いがわからないが……」
クーリンディア:「神たる私が褒めてやろう。後はどこに向かったかが分れば問題あるまい」
クロエ・マルティノス:実際、足跡を見るとどっち方面にいったかはわかりますか?
GM:そうですね。蛮族達はこの辺りを探し回ったあと、山の更に奥の方に向かっている事がわかります。
アンジェリア:「モクマさんがトラブルに巻き込まれてるかもしれなくて、オオカミを飼っている蛮族が関わっているかもしれない、ってことですね!」
GM:もしも足跡を辿って行くなら、途中から蛮族達が走り出したことと、そこに人間の足跡が加わってることも解っていいよ。
ヴィヴィ:「100点のまとめありがとう、アンジェ」
クロエ・マルティノス:「なんか変な足跡だな~」
ヴィヴィ:「どのあたりが変なんだい?」
マックス:「……」誰も草を持っていかないようなのでマックスくんが預かっておきます
クロエ・マルティノス:もにゃもにゃ~っと足跡の事を説明する。
クロエ・マルティノス:「もしかしたら蛮族に追われてるのかも。急いでいって、助けてやったら、報酬もすごいもらえるかもしれないぞ!」
クロエ・マルティノス:「あたし聞いたことあるんだ! 冒険者は、こう……予期せぬ事態?にタイオーすると、いつもより多めにお金がもらえるんだって!」
クーリンディア:「急に蛮族が走り出したか。神たる私でもまだその現象は説明できんな」
ヴィヴィ:「いずれにせよ、モクマ氏の身に危険が迫っていそうなことは確かだな」
アンジェリア:「蛮族がいるかもしれなくて、追われてる人も助けられる! 2倍ですね!」
マックス:「倍、流行っているのか……?」
クーリンディア:「冒険者48か条その26。予期せぬ事態は報酬上乗せのチャンスというやつだな」
ヴィヴィ:「実はそうなんだよマックス」
クロエ・マルティノス:「よーし! おかね倍もらってでっかい武器買うぞー!」
アンジェリア:「理由がいっぱいあると、そのぶん倍だけ頑張れるんですよ!」 頷く
マックス:「なるほど……これで俺も2倍賢くなったな……」
クロエ・マルティノス:ぶんぶん!と巨大ハンマーをふりまわしながら足跡をたどっていきます。
GM:ではそんな感じで、足跡を辿っていく感じでいいかな
クロエ・マルティノス:ぶんぶん!
アンジェリア:2倍速で追いかけましょう
ヴィヴィ:辿るぞ
クーリンディア:うむ。ゴッドダッシュ
GM:足跡を辿っていくと、そのうち木が消えて、君たちの視界がひらけてきます。
GM:森の中の、崖下になっている所に出たみたいです。木が無くなって岩肌が露出してるのがみえる。
GM:それから、その崖の近くに野営している集団を見つけることができるよ。
クーリンディア:フードで頭を隠す。
クロエ・マルティノス:「おっ」 ひょいっと身をかがめる。
ヴィヴィ:物陰に隠れる
クロエ・マルティノス:「あれはー……ヒトかな? 蛮族かな?」
GM:焚き火の跡を囲んで、猿と人間を足したみたいな人形の生き物と、それに付き従う狼達がぐーぐーお昼寝しています
アンジェリア:「!」 声を上げそうになった自分の口を押さえる こういう所で声を無闇に上げるなということだけは教え込まれているのだ
クーリンディア:「クロエ、人か?」
GM:狼はヴィヴィさんがさっき成功したウルフだね。それに加えてもう一回魔物知識判定ができるよ
クロエ・マルティノス:「オオカミいっぱい! あと猿人間みたいな変なやつ!」
ヴィヴィ:セカンドまもちき
クーリンディア:「ふっ、神に逆らう愚か者か」フードを外す。
クロエ・マルティノス:野生児なので目は良いが、知識は皆無だ。何もわからない。
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 12[6,6]+3 → 15
クロエ・マルティノス:めちゃくちゃ知ってた
GM:じゃあ君は全てが分かる。
クーリンディア:超絶分かった!
アンジェリア:神の叡智
ヴィヴィ:全知
GM:寝ているのはルルブ1P441のボルグだね。弱点は物理ダメージ+2。
GM:ボルグが一匹とウルフが5匹。
クロエ・マルティノス:「どうどう? ヴィヴィ、わかったか? 知ってるやつか?」
ヴィヴィ:「ボルグだな。蛮族だ」
ヴィヴィ:「自信過剰だから戦いになったら死ぬまでやめない」
GM:随分疲れた様子で、起きる気配はありません。音を立てずに近づければ不意を打って倒すことができるかも
アンジェリア:「蛮族ですね!」 一応小声 「そしてオオカミ! やっつけるべきではないでしょうか!」
アンジェリア:音を立てずに近付く……(金属鎧)
クロエ・マルティノス:「そうだぜ! 今ならぐーすか寝てるし、頭を吹っ飛ばせるぜ!」
ヴィヴィ:「気付かれずに暗殺できるなら一番いい、が……」
マックス:「上手く近寄れれば先手を取れそうだな……どうする?」
クロエ・マルティノス:「昼に寝るとおひさまに嫌われちゃうのに、バカなやつらだな~」
クロエ・マルティノス:(金属鎧)
クーリンディア:「任せる。私は不意打ちには向かないのでね」
GM:という事で、ここでは隠密判定(難易度9)に挑戦できます。成功すると自動で先制が取れるぜ!
GM:失敗すると気づかれて普通に先制勝負になります。
クロエ・マルティノス:つまり事実上レンジャーでも先制判定ができるようなもの
マックス:「上手く……近寄れれば……」と言ってアンジェリア、クロエ、クーリンデイアの鎧を見るよ
アンジェリア:だが金属鎧を装備した状態での隠密判定は-4のペナルティが課せられるという……
ヴィヴィ:隠密判定、やるか……
ヴィヴィ:鎧が非金属なので
GM:あっ、すみません
GM:これは全員成功したらね!
アンジェリア:なるほどね
ヴィヴィ:さすがにね
クロエ・マルティノス:「はやく! はやくやろう!」 飛び跳ねるたびにガチャガチャとスケイルメイルが鳴り、大きな胸も揺れる。
アンジェリア:じゃあ大声を上げて突撃しますか
クーリンディア:まあ振ってしまうべ。失敗したら普通に判定ってだけよ。
GM:マックスはフェローなので君たちが成功すれば成功するし失敗したら失敗します
ヴィヴィ:振るだけ振るーン
クロエ・マルティノス:じゃあ振ろうっと 見せてあげますよ
アンジェリア:ま、クリティカルが出ない可能性もゼロではないからな
クーリンディア:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
アンジェリア:2d6-4=>9
SwordWorld2.5 : (2D6-4>=9) → 6[5,1]-4 → 2 → 失敗
クーリンディア:はい。無理ー
クロエ・マルティノス:2d6+1+3-4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3-4) → 8[4,4]+1+3-4 → 8
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
GM:めちゃめちゃ気づかれました
アンジェリア:全員だめ
クーリンディア:50点じゃん。
GM:ヴィヴィちゃんは50点!
クロエ・マルティノス:50点だ!
ヴィヴィ:初50点
クロエ・マルティノス:「うおおーっいくぞーっ!」
ヴィヴィ:「まずは身軽な私が様子を……どわっ」つまずいて転んだ
マックス:「クロエ、声が……いや、これが現代の不意打ち……?」
アンジェリア:「やりましょう! 私はアンジェリア・ナイトレイ! オルフィードが騎士バルティスの子!」
アンジェリア:「うりゃわー!」
クロエ・マルティノス:「あっずるい! あたしもやる!」
クーリンディア:「おっと大丈夫かね?ヴィヴィ」
クロエ・マルティノス:「ソレイユのクロエだ! おひさまの子! 髪の毛の色もおひさまだ!」
クロエ・マルティノス:「うおあーっ!」
ヴィヴィ:「……気遣い感謝するよ、クーリンディア」
クーリンディア:「ほら、つかまるが良い。もうとっくに敵にはばれてるので気にしないように」
クーリンディア:とレディファーストを装い自分の失敗も誤魔化す自称神。
ボルグ:「ボアア!?」『ああ!?お前ら!起きろ!敵襲だ!』
ヴィヴィ:「これでバレてないなら、それこそ奇跡だな」助け起こされて立つ
クーリンディア:「敵は烏合の衆。アンジェリアの指揮の元打倒してくれよう」
GM:という感じで先制判定を行ってもらおう。先制はボルグの11が最大!
クロエ・マルティノス:レンジャーなのでもはや役に立てない! 頼んだぜ二人とも
クーリンディア:「頼むぞ戦いの主(ウォーリーダー)」
アンジェリア:ウォーリーダーの力、お見せしましょう
GM:ダイスを振ったり、成功したら陣形を整えたりするがいい。私はMAPとコマを準備してます
クロエ・マルティノス:('Д')ウォー
アンジェリア:2d6+1+2=>11
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=11) → 6[5,1]+1+2 → 9 → 失敗
アンジェリア:フン……
クロエ・マルティノス:あっお前はモヤシ野郎
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
ヴィヴィ:アッ
クロエ・マルティノス:おやおやおや
クーリンディア:んふふふふふ
クーリンディア:苦戦の臭いがしますなあw
アンジェリア:では先制はそちらにくれてあげましょう……アンジェリアは前衛に立ちます
GM:では狼達が先制を取るね
クロエ・マルティノス:こっちも前衛ワン
クーリンディア:後衛
ヴィヴィ:後衛
GM:ではこちらは、ボルグが後衛でウルフが前衛……と思ったけど
GM:先手を取っているならあんま気遣わなくていいか。全員前衛です
クロエ・マルティノス:遠距離攻撃できそうなヒトいないもんね
ボルグ:「ギゲゲゲギェ!」『馬鹿ナ人族!餌、ナリに来タ!』
ボルグ:『丁度イイ、朝メシ!』
クーリンディア:「狼を食う食わない言ってた我らも似たようなモノだがね」苦笑する。
クーリンディア:「と言うような事を言ってる気がするが、どうか?」
ウルフ:「グルルルル……アグアアアアーッ」血走った目で君たちを見つめ、襲いかかってくるぜ
ヴィヴィ:「まあ概ね正解さ」
ヴィヴィ:『食べても美味しくはないぜ、きっと後悔する』
GM:と、言うことで。こちら側からやっていこう
アンジェリア:「狼はともかく、蛮族は食べませんよ!」
GM:ランダムで狼が前衛二人に襲いかかるぜ
クロエ・マルティノス:わんわん!
GM:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → アンジェリア
アンジェリア:やれるものならやってみなさい!
GM:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → アンジェリア
GM:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → アンジェリア
GM:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → アンジェリア
GM:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → クロエ
クロエ・マルティノス:wwwww
クロエ・マルティノス:犬になつかれすぎだろ
ヴィヴィ:アンジェーっ!
アンジェリア:おいしい匂いでもしたかな……
GM:ではまず狼4匹がアンジェリアに、一匹がクロエに
GM:目標値9で回避を頼むぜ!
クロエ・マルティノス:2d6+2+3 ヌウン!
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 3[2,1]+2+3 → 8
クロエ・マルティノス:えーっうそ!
アンジェリア:いけないワンちゃんね……4回避けます
アンジェリア:2d6+2+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=9) → 8[3,5]+2+2 → 12 → 成功
アンジェリア:2d6+2+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=9) → 9[3,6]+2+2 → 13 → 成功
アンジェリア:2d6+2+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=9) → 2[1,1]+2+2 → 6 → 自動的失敗
アンジェリア:2d6+2+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=9) → 7[5,2]+2+2 → 11 → 成功
クロエ・マルティノス:50点だ
アンジェリア:50点稼ぎました
GM:くっ……!結構避けるなこいつら
クーリンディア:狼が好きな匂いしてるのかなw
GM:しょせんウルフは1レベルモンスターなのか……アンジェリア、クロエの順でダメージ出すね
ウルフ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5
ウルフ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7
クロエ・マルティノス:女の子が好きなのかも
ウルフ:ガリガリ
クーリンディア:クロエちゃんもギャルでしょ
クロエ・マルティノス:防護5点で減らして2ダメージ受けたよ
アンジェリア:鎧と盾に助けられた! 無傷です
ボルグ:ではボルグちゃんも攻撃して~
クロエ・マルティノス:クロエ・マルティノスのHPを2減少 (28 → 26)
ボルグ:choice[アンジェリア,クロエ]
SwordWorld2.5 : (choice[アンジェリア,クロエ]) → クロエ
クロエ・マルティノス:うわーん!
ボルグ:ボルグは胸が大きいほうが好きだってよ!
アンジェリア:ギャル派だったらしい
アンジェリア:なんですって!
ボルグ:こいつはダイス振るか。一番強いし
クロエ・マルティノス:アンジェちゃん確かにそんなに大きくはなさそう
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
クロエ・マルティノス:痛い痛い!
アンジェリア:くっ……
ボルグ:12を回避しな!
クロエ・マルティノス:あっまだダメージじゃない
クロエ・マルティノス:2d6+2+3>=12
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=12) → 10[6,4]+2+3 → 15 → 成功
クロエ・マルティノス:ムン!
GM:おぎゃあおぎゃあ~!
GM:では軽く演出
ウルフ:「ハッハッハッハッ!」
ウルフ:異常に興奮した狼が、よだれを撒き散らしながら君たちに襲いかかるよ。
クロエ・マルティノス:「なんかいっぱいアンジェの方に行ってる!」
アンジェリア:「やーっ!」「はっ!」「とあ!」「ギャッ!(ガキン!)」
アンジェリア:華麗な回避と受けと装甲で全ての攻撃を凌ぎます。
ウルフ:一匹がクロエを牽制しつつ、残りの4匹がまとめてアンジェリアへ。
ウルフ:数で押そうとするが……無傷!
クロエ・マルティノス:「うおおー! アンジェすげーー!」
クーリンディア:「舐めてる間にどんだ」
クロエ・マルティノス:「筋肉ないのにやるもんだなあ!」
ヴィヴィ:「なかなか見事なものだね」
ボルグ:「グアアア!」『ちび!お前は俺が相手だ!』
クロエ・マルティノス:「おっくるか! 相手になってやる!」
ボルグ:ボルグはクロエの方へ殴りかかる。ウルフとの挟撃!
クロエ・マルティノス:最小限のダメージでオオカミを蹴り飛ばしてふっとばしたあと、
クロエ・マルティノス:ハンマーをその場につきたててボルグと真正面から組み合ってます。小さい身体にボルグ並のパワー!
アンジェリア:「ナイトレイ家家訓! 良い武器より良い鎧! に助けられました!」 転倒していた所から起き上がり、鎧に攻撃を阻まれたオオカミを突き飛ばす
ボルグ:「ギイイアッ!?」思いもよらぬパワーに驚愕し、引き下がるぞ
クロエ・マルティノス:「里のレスリング大会では無敵だったんだ! クロエをなめるなよー!」
GM:先制を取られたにもかかわらず君たちの被害は最小限だ。これが新人の力とは……
GM:という事で君たちの手番よろしく頼むぜ
クーリンディア:「ふむ。神たる私は座して待つでも良さそうだな」
クロエ・マルティノス:胸を強調するマッスルポーズをとってます。『かかってこい!』の女性用ポーズ。
クロエ・マルティノス:誰から行くワン?
マックス:「やるな。あの体格差であの数をさばくとは……」
ヴィヴィ:バニッシュでも撃つ?
GM:起点指定だ
クロエ・マルティノス:ボルグにしか効かないけど、やることもなさそうだし悪くはないと思う
ヴィヴィ:そっか犬はしょせん犬
GM:イッヌは動物!
クロエ・マルティノス:とりあえず犬を減らしてからボルグでいいよね
クーリンディア:そうだね。
クーリンディア:僕はボルグにブラントウェポンを撃ちたいと思う
アンジェリア:MPは温存でも……いいんだぜ!
クロエ・マルティノス:草も高いしねw
ヴィヴィ:温存するかあ~
クーリンディア:この魔法は安いのだ。
ヴィヴィ:ブラントウェポンさんだ
クロエ・マルティノス:じゃあまずクロエが犬を殴ろうかな。2Hモールで斬り返しでウルフA。
アンジェリア:あ
クロエ・マルティノス:ム!
ヴィヴィ:お
アンジェリア:ウォーリーダーのあれがあるのでこっちから動く! ちょっとルールを確認していたのだ
クロエ・マルティノス:おおっ
ヴィヴィ:おお
クロエ・マルティノス:馴染将軍の力が拝めるぞ
ヴィヴィ:コホー
GM:補助動作でなんかするやつ
アンジェリア:というわけで動きます。まずは鼓咆:怒涛の攻陣I!
GM:そのチンケな勲章で何ができるというのだー!見せてみよ~!
アンジェリア:これでクロエっちの近接攻撃物理ダメージを+1します。1足りないガードだぜ
GM:1たりガード!
アンジェリア:あと練技:キャッツアイ! 自分の命中を+1です。
アンジェリア:クロエ・マルティノスのMPを9に変更 (5 → 9)
アンジェリア:クロエ・マルティノスのMPを5に変更 (9 → 5)
アンジェリア:まちがえた
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのMPを9に変更 (12 → 9)
クロエ・マルティノス:攻陣はもしかしてMP使わない……?
アンジェリア:そう! その代わり自分は指定できないし
アンジェリア:強化幅もいまいちだぜ! 今のところはね……!
クロエ・マルティノス:はえ~面白いなウォーリーダー
クーリンディア:軍師だぜ
GM:自分対象にできないのが結構悩みどころだねえ
クロエ・マルティノス:じゃあ改めてアンジェちゃんの号令でかしこくなったクロエが殴ります。斬り返しでウルフA。
クロエ・マルティノス:2d6+2+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 4[3,1]+2+2 → 8
GM:あっいや
GM:アンジェリアさんの行動が終わってからだぜ!
クロエ・マルティノス:まだ補助動作かこれ!
クロエ・マルティノス:なんでもない!
ヴィヴィ:補助動作でMPなしのバフ
ヴィヴィ:つよ
アンジェリア:そうなのだ。有機的に活用しようとすると行動順も固定されるのが、結構困ることもある……!
アンジェリア:というわけでで、オオカミを殴りつけます。今の感じだと、全力攻撃はしない方が良いだろう……普通に殴るぜ
GM:ウルフの回避は9だが~?
GM:くっ……正々堂々勝負しろ
アンジェリア:2d6+2+2+1+1=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1>=9) → 4[3,1]+2+2+1+1 → 10 → 成功
アンジェリア:キャッツアイありがとう
GM:男なら全力で来い!
GM:ぐああああ
クロエ・マルティノス:エンハンサーえらい
GM:防護点は1!
アンジェリア:k20+2+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,6]=7 → 5+4 → 9
アンジェリア:物理ダメージ!
GM:うっうるふ!
GM:ウルフAのHPを8減少 (12 → 4)
クロエ・マルティノス:そういえばウルフ、物理+2の弱点も抜いてたっけ
GM:そういえばそう
GM:ウルフAのHPを2減少 (4 → 2)
アンジェリア:あっ、そうだ ありがとうクロエさん!
GM:残り2の瀕死狼になります
クロエ・マルティノス:(どういたしましてのポーズ)
ヴィヴィ:えらいねえ
GM:では演出をしてもらいつつ
GM:クロエちゃんもボコボコ殴るといいのだ
クロエ・マルティノス:じゃあさっきの出目8を使おうかな。これモールの命中+1が入ってないんだけど
クロエ・マルティノス:それでも同値回避されそうなので、斬り返しで2回目。
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 11[6,5]+2+2+1 → 16
GM:うぎゃあああ
クロエ・マルティノス:これは当たる!
GM:最強特技があ!
GM:これは同じ狼でいいのかな
クロエ・マルティノス:あっこれは違うやつ狙います。ウルフBかなあ
GM:りょ!
アンジェリア:最後、転倒した自分に噛みついた所を突き飛ばしたウルフに狙いを定めた。起きざま、動きを止めることなく駆け寄って
クロエ・マルティノス:k35+4+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.35c[10]+6 → 2D:[3,3]=6 → 7+6 → 13
クロエ・マルティノス:これに+2で15!
アンジェリア:「とあー!」 横振りのヘビーメイスで打ち付ける!
GM:げえっ
GM:俺の狼ちゃんが一撃で!
GM:ウルフBのHPを14減少 (12 → -2)
GM:一撃で木っ端微塵になります
クロエ・マルティノス:「てあー!」 その横で巨大な鉄ハンマーをフルスイング!
GM:威力表の出目6でこれかー。ヤバいな……
クロエ・マルティノス:オオカミを手近な岩壁に叩きつける!
ウルフ:「ギャウゥンッ!」「ガッ……ウアアア!」
クーリンディア:「ふはははは。これが我が仲間の力だ」
GM:では演出しつつ、次の方!
ウルフ:クロエに殴られたウルフは岩壁にめり込んで動かなくなるよ。
クロエ・マルティノス:「ごめんなオオカミ! でも自然は弱肉強食だから!」
ウルフ:アンジェリアに殴られた狼も重症のはずだが……むしろより熱狂した様子で襲いかかろうとする。
クロエ・マルティノス:「オオカミたち、なんでこんなに興奮してるんだろうなぁ」
ウルフ:瀕死の状態でも逃げ出す様子が微塵もないのだ。
アンジェリア:「蛮族の猟犬……すごいですね! ですが、負けません! 蛮族には負けないのです!」
ヴィヴィ:「そこの蛮族が関係してそうだが……さて」
ボルグ:「ギギギッ……!」『チビどものくせに、つよい……!』
クロエ・マルティノス:クーさんもいきな!
クーリンディア:では私がブラントウェポンをボルグにしてみるぜ。
ヴィヴィ:いけ~
クーリンディア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10
クロエ・マルティノス:最強無敵デバフだ
ボルグ:抵抗しちゃうぜ~
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
クーリンディア:あ。ダメだ。抵抗されたな。MP26→24
クロエ・マルティノス:ボルグハイランダーでは?
ボルグ:全然効かんかった
ヴィヴィ:ここでもか
アンジェリア:絶対受けねえという意志を感じる
クーリンディア:「む。神の力に歯向かうか」
GM:ヴィヴィは待機かな?
ヴィヴィ:待機で
GM:ではフェローの行動やるね。
クロエ・マルティノス:ヴィヴィは おどっている!
ヴィヴィ:がんばれマックスくん
クーリンディア:「すまん。抵抗されたようだ。次は裂光剣で行くとしよう」
GM:毎回誰か振るの聞くの大変だし、振りたい人居なかったらGMが勝手に振るね
GM:そして説明!今回はフェローには第2行動表というものが追加されているよ
クロエ・マルティノス:あっじゃあふる!
クロエ・マルティノス:おお……?
GM:頼もう!
クロエ・マルティノス:1d6 とりあえず1d6ふるのはかわんなそう
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
GM:出目一つに付き、行動が二つ設定されていて
ヴィヴィ:「魔法の通りはよくない……のか?」様子見の構えだ
GM:どの行動をするか、どちらか一つ好きな方をPL側が選ぶ事ができるのだ
GM:今回は5の出目にある
クロエ・マルティノス:そりゃあもちろんタゲサイソリッドバレットよ!
アンジェリア:リロードチャンス!?
GM:タゲサイ+ソリッドバレットで攻撃をするか
GM:リロードをするかPLが選んでいいというわけ
クロエ・マルティノス:問題は誰を撃つかだけど、どうしよ? せっかくの2H銃だしボルグ狙ってもらう?
クーリンディア:狼一人葬るのが良いのでは?
クロエ・マルティノス:いぬでいっか
GM:御意
クロエ・マルティノス:いぬもなんか
クロエ・マルティノス:HP2に銃はもったいない気がするから、犬Cがいい気がする
クーリンディア:手負いを減らせば被ダメージは減るしね
クロエ・マルティノス:あっそうか。どうしよ?
アンジェリア:2は次で私が仕留めます!
クロエ・マルティノス:じゃあいぬC
クロエ・マルティノス:!
アンジェリア:ソリッドバレットは一撃殺害のポテンシャルがある!
マックス:では犬Cで!達成値15なので命中してダメージを出すよ
クロエ・マルティノス:見せてくれ……2H銃のパワーを!
マックス:k20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[1,2]=3 → 1+3 → 4
ヴィヴィ:がんばれ~
クロエ・マルティノス:お?
マックス:カスでした
アンジェリア:あれえ……
ヴィヴィ:あら
ヴィヴィ:おじいちゃん……
クロエ・マルティノス:久しぶりだから充電切れなのかな
クーリンディア:カスったねー
アンジェリア:(マギテ1シューター2ならこうなるか……)
GM:では演出しつつ
GM:次の蛮族側の手番をやっていくわね
GM:ウルフCのHPを4減少 (12 → 8)
GM:ウルウルフフフ4体がまた前衛を狙うぜ
クロエ・マルティノス:こっちにゃプリースト様がいらっしゃるんだぜ~
アンジェリア:無駄な抵抗はよせ~
ヴィヴィ:フッ
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → アン
クロエ・マルティノス:このダイス大丈夫か?
ウルフ:偏り……
アンジェリア:まあ1/2なら……
GM:では難易度9をそれぞれの回数避けな!
ヴィヴィ:今度はクロエちゃんがペロられてる
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 10[4,6]+2+3 → 15 → 成功
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 11[6,5]+2+3 → 16 → 成功
マックス:ボソボソと呪文をつぶやくと魔力が弾丸に込められ、閃光とともに射出されるが
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 2[1,1]+2+3 → 7 → 自動的失敗
クロエ・マルティノス:50点だ!
ヴィヴィ:クロエーっ
マックス:「魔法の通りが悪いな……」ウルフの前足をかするだけに終わるよ
アンジェリア:2d6+2+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=9) → 7[2,5]+2+2 → 11 → 成功
クロエ・マルティノス:「銃、こんな弱いのか!? 銃で直接殴ったほうがつよいんじゃないか!?」
クロエ・マルティノス:「マックスももっと筋肉つけたほうがいいぞ!」
マックス:「銃は殴るものじゃない……」
クロエ・マルティノス:オオカミをいなしながらぶいぶい文句を言っている。
アンジェリア:「特別なオオカミなのかもしれません! たっ!」 飛びかかるオオカミを盾で受け、弾く
GM:では一回だけクロエにダメージ!
ウルフ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5
クロエ・マルティノス:防護5で無傷!
GM:狼、お前船降りろ
ボルグ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
クロエ・マルティノス:うわーん!
ボルグ:うおお怒りの前歯!
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9
ボルグ:はわっ
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 7[4,3]+2+3 → 12 → 成功
クロエ・マルティノス:ヨシッ
ボルグ:ゲロゲロゲロ
ヴィヴィ:えらクロエ
アンジェリア:大したもんだぜ
クーリンディア:回避じゃい
クロエ・マルティノス:オオカミを盾で受けているアンジェを見てピーンと頭に電球が光る。
クロエ・マルティノス:「そうか……! アンジェみたいにやればいいんだ!」
ボルグ:「グルアアアッ!」怒りを顕にし、狼と共に君に殴りかかるものの
クロエ・マルティノス:その辺の岩を両手で引っこ抜いて盾にしました。ボルグパンチをガード!
ボルグ:「ギャアー!?」あまりの怪力に悲鳴を上げるぞ
アンジェリア:「すごいですクロエさん! 私じゃできない防御!」
クロエ・マルティノス:「これが冒険者の頭脳だ! まけないぞボルグめ!」
GM:蛮族の手番は終了!次は君たちの番だぜ
クロエ・マルティノス:「アンジェももっと腕立てすれば大丈夫! おわったら筋トレメニューおしえてやるからなー!」
アンジェリア:「はい! よろしくお願いします! てやー!」
マックス:「それは知力じゃなく筋力……」
アンジェリア:動くぜ~ また怒涛の攻陣Iでクロエの攻撃力を+1します
GM:安定コンボだ
アンジェリア:そしてオオカミAを仕留める!
クロエ・マルティノス:クーさんがボルトとかするなら先にCに撃って欲しい気もする ワンチャン死にそうだし
クロエ・マルティノス:あっこれラウンドごとなんだw
アンジェリア:10秒しかもたないぜ!
ヴィヴィ:「私の出番はもう少し後のようだね」
アンジェリア:ヘビーメイスで殴ります!
GM:回避9!
アンジェリア:2d6+2+2+1+1=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1>=9) → 4[2,2]+2+2+1+1 → 10 → 成功
GM:ぐああああ
アンジェリア:キャッツアイに助けられまくってる
アンジェリア:k20+2+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[3,6]=9 → 7+4 → 11
クロエ・マルティノス:エンハンサー無敵 エンハンサー鉄板
アンジェリア:オネンネしな!
GM:ウルフCのHPを10減少 (8 → -2)
GM:間違えた
GM:ウルフAのHPを10減少 (2 → -8)
GM:ウルフAデス……
ヴィヴィ:死……
GM:残りは手負いのCとD、E、ボルグ!
アンジェリア:「で、あーっ!」 クロエさんに躱された所を背後から打ちのめす! 蛮族に飼われるオオカミは害獣。まったく容赦はないぜ
アンジェリア:「……仕留めました! 次にかかります!」
ウルフ:ではその一撃で今度こそ気絶!一応生きはあります。野生動物は頑丈なので
クロエ・マルティノス:Cを頼むぜ神の兄貴!
クーリンディア:では狼Cにエネルギーボルトを撃とう。
クーリンディア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
GM:抵抗力8なので無理!
クーリンディア:K10@10+5
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[4,6 3,4]=10,7 → 5,3+5 → 1回転 → 13
GM:ダメージクレイ!
GM:ぎゃああああ
クロエ・マルティノス:回った!
アンジェリア:ズバッと行った
GM:ウルフCのHPを13減少 (8 → -5)
ヴィヴィ:やった~
GM:烈光剣が炸裂しウルフCも倒れるぞ
クーリンディア:ロングソードを腰から抜き。魔力を込めて振り下ろす。「裂光剣!」
クーリンディア:紫色の光の衝撃波が剣から放たれて狼を打ち据える。
クーリンディア:「ふっ。これか神の剣よ」
ウルフ:「ギャウッ!?」
アンジェリア:「わっ! ……えっ!? そうなんですか!?」
クーリンディア:MP24→19
ウルフ:動物に魔法は理解できないぜ。何が起きたかもわからず倒れるぞ。
アンジェリア:「ホンキで神さまなんですか!?」
クロエ・マルティノス:「色はオレンジのほうがおひさまっぽくてかっこいいぞ! オレンジにしろ!」
マックス:「剣ではなく魔法では……」
クーリンディア:「私は新たなる神になる男!すなわち神の力ではないか」
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 こっちはボルグを殴っちゃお。斬り返し。
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 8[2,6]+2+2+1 → 13
GM:やれやれい!
ボルグ:2d6+4 よけ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
ボルグ:カス!
クロエ・マルティノス:k35+2+4@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.35c[12]+6 → 2D:[2,5]=7 → 8+6 → 14
クロエ・マルティノス:弱点が抜かれてたはずなので……物理いくつだっけボルグ
ボルグ:「ウヴォオオオ!」『チビ、今度こそ、コロス!』
ボルグ:物理+2!
クロエ・マルティノス:16ダメージ!
ボルグ:16ダメージも入るのか……
GM:ボルグのHPを13減少 (23 → 10)
クロエ・マルティノス:「なんかこいつ、さっきからあたしの事バカにしてる気がする!」
GM:防護点3点を減らすけど
GM:半分以上持ってかれとる!
ヴィヴィ:「結構チビチビ言ってるね、彼」
クロエ・マルティノス:「チビ!?」
ボルグ:叫びながらクロエに再び挑むぞ。
クロエ・マルティノス:「許さん!ころす!」 ハンマーをフルスイングする。
クロエ・マルティノス:地面に片足がめり込むくらいの踏み込みから、周囲の岩を粉砕しながら鉄塊を思い切りブチ当てるよ
クーリンディア:「鈍器が支配する世界。ふっ、嫌なものだ」
ボルグ:「アギャアア!」
クロエ・マルティノス:「ちっちゃくない! クロエはこれから大きくなるんだーっ!」
ボルグ:『人族のチビが、こんな……ありえねえ……』呆然として自分の傷を見ているぜ
GM:後はじゃあマックスのフェローヤルで
クロエ・マルティノス:1d6 ふっちゃお~
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
ヴィヴィ:やれやれ~
GM:タゲサイ+ソリッドバレット、達成値14
クロエ・マルティノス:もうボルグでいい気がする。ソリッドバレットでボルグかなあ
GM:りょ!
GM:ボルグ回避チャレンジ
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
GM:デス……
マックス:k20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[5,1]=6 → 4+3 → 7
マックス:MP13に
GM:ボルグのHPを7減少 (10 → 3)
マックス:クロエの攻撃で怯むボルグに一発入れて「……仕留め残ったか」
クロエ・マルティノス:ボルグ、もうアンジェが小突いただけで倒れそう
クロエ・マルティノス:「大丈夫大丈夫! もうへろへろだぜ!」
ヴィヴィ:「あと一発誰かがぶち込んでやれば倒れるだろうね」
クロエ・マルティノス:アンジェのASMR応援パワーを忘れていました ボルグのHPがもう1点減るはず
ボルグ:「グギギ……ギャア!」『ぐぐぐ……多勢に無勢……人族の卑怯者共が~!』
GM:何だとぉ……
GM:ボルグのHPを1減少 (3 → 2)
GM:弱点入れ忘れてたりしないよね……?
クーリンディア:「なんと言っているのかね?」
クロエ・マルティノス:弱点は流石に入ってる!
GM:ちょうど死にそうな気がするんだが……
GM:よかった!
ヴィヴィ:「多勢に無勢なんて卑怯だ、とさ」
アンジェリア:命拾いしたようだな
クーリンディア:「そっちの方が当初の頭数は多かったではないか」
GM:では今度こそ蛮族の番
GM:知能が低いのでそんな事忘れてます
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
ウルフ:[アン,クロ]
ウルフ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
ボルグ:choice[アン,クロ]
SwordWorld2.5 : (choice[アン,クロ]) → クロ
アンジェリア:恐れをなしたようですね!
クロエ・マルティノス:ひええ~
ボルグ:『狼ども!あのチビを狙え!ヤツさえ殺せば……!』
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 3[2,1]+2+3 → 8 → 失敗
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 4[2,2]+2+3 → 9 → 成功
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 8[4,4]+2+3 → 13 → 成功
GM:9を3回避けな!
GM:ぐおおお
クロエ・マルティノス:上三つがウルフ
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9 これがボルグ
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 6[2,4]+2+3 → 11 → 成功
クロエ・マルティノス:よけよけ!
GM:ウルフは2体!
クロエ・マルティノス:あっ
クロエ・マルティノス:回避成功していた
ウルフ:一回だけ当たるぜ
ウルフ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[1,4] → 5
ウルフ:はあはあはあはあ
クロエ・マルティノス:防護5で無傷!
ウルフ:よ、鎧が
ヴィヴィ:カチカチ
ボルグ:残った三匹でクロエを袋叩きにしようとするが……!
クロエ・マルティノス:「うおりゃーっ!」 ブン!ブン!
クロエ・マルティノス:すごい勢いでハンマーを振り回し、逆に近寄ったオオカミがケガをする始末!
クロエ・マルティノス:「もーお前たちに勝ち目はないぞオオカミ! 逃げるなら食べないでおいてやるぞ!」
クロエ・マルティノス:「あとボルグは絶対ゆるさん!」
ボルグ:「ヒヒィーッ!」
GM:では蛮族の手番は終わり
GM:君たちの手番!おそらく最後になるだろう……
ヴィヴィ:「逆鱗に触れてしまったねえ」
クロエ・マルティノス:アンジェニキ華麗にトドメをさす?
アンジェリア:ここは……貰ってしまおうかな! オオカミより殺しやすそうだし……
ウルフ:「ぎゃう、ううう……」狼達も遂に君を恐れだし、威嚇を繰り返しているよ
クロエ・マルティノス:じゃあいきな!
クーリンディア:「小さいは我々の間でも禁句だしな」
マックス:「クロエ……本当に二桁なのか……歴戦の戦士では……」
アンジェリア:辻怒涛の攻陣Iをクロエにかけつつ
アンジェリア:ボルグに殴りかかります 覚悟しろ!
アンジェリア:2d6+2+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1) → 7[6,1]+2+2+1+1 → 13
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13
ボルグ:よけまちた
クロエ・マルティノス:www
アンジェリア:何だとぉ……
クロエ・マルティノス:最後の最後でw
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 じゃあこっちだ。斬り返し!
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 6[5,1]+2+2+1 → 11
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13
クロエ・マルティノス:これもボルグ狙いです
ボルグ:よけました
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 うわーん
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 7[4,3]+2+2+1 → 12
ボルグ:ぐあああああ
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
ボルグ:避けました
クロエ・マルティノス:なんだこいつ!
アンジェリア:こっこいつ
ヴィヴィ:最後の最後でお前
ボルグ:ボルグ覚醒
アンジェリア:死を前になろうとしているのか ハイランダーに
GM:しかしそこに必中でダメージを与える手段がありましてね……
クーリンディア:まあ、その前に撃ってみてくれよ
クロエ・マルティノス:そんな違法な攻撃が!?
クロエ・マルティノス:いけっマックス!
GM:MPは無限じゃないんやぞ!
アンジェリア:10まんボルトだ
クーリンディア:俺のMPもなw
クロエ・マルティノス:1d6 うまいことソリッドバレットだけのやつこないかな
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
ヴィヴィ:ピカ~
クロエ・マルティノス:うまいことソリッドバレットだけのやつが来たようだ
アンジェリア:来たな……うまいこと
GM:ソリッドバレッドだけのやつだ
クロエ・マルティノス:ボルグを頼むぜ!
マックス:達成値15!ボルグでいいかな
クロエ・マルティノス:やっちゃって!
ボルグ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
ボルグ:ぐああああ
クロエ・マルティノス:ファンブルしない限り勝利だ
マックス:k20+3@10 ぶんぶん
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[4,2]=6 → 4+3 → 7
クロエ・マルティノス:えらい!
マックス:MP12に
ヴィヴィ:さすマックス
アンジェリア:銃のパワ
GM:では演出を軽くしつつ
GM:流石にもう狼で勝てる気はしないから
GM:撲殺してくれ……
アンジェリア:踏み込みつつメイスを振り下ろす。が、回避されて空を切り、地面を叩いて土が飛ぶ
ボルグ:「アギャヒイーッ!ギャアッ、ギャアーッ!」
アンジェリア:「粘り強い! 強敵です!」
クロエ・マルティノス:「急に動きがはやくなった! 強敵だぞこいつ!」
ボルグ:瀕死の体だが、必死に力を振り絞り攻撃をいなす。だが……
ヴィヴィ:「死に瀕して底力を発揮したのか……?」
クーリンディア:「我が神の力で止めを刺すのも良いが」
マックス:「閃光剣はいいのか?」
クーリンディア:「マック撃てるかね?」
クーリンディア:「こちらはどうにも燃費が悪くてね」
マックス:「そろそろ知の力も見せないとな」
マックス:じっと狙いを付け、クロエの攻撃に怯んだ一瞬を狙いボルグを撃ち抜くぜ。
クロエ・マルティノス:「あっトドメもってかれた!」
ボルグ:『グギャッ……!ぐ、ぐうっ。女、この怪力女さえ、いなければ……!』クロエを忌々しげに睨みつけ、ずずんと崩れ落ちるぜ
クロエ・マルティノス:オオカミは逃げそうですか? まだ向かってくる?
マックス:「……狩りじゃないんだ。手柄を取り合う必要はない」
クロエ・マルティノス:「おまえらも逃げるなら逃げろ! まだやるなら食べちゃうぞ!」 ガオーッとオオカミを威嚇する。
GM:あ、そうですね。
クーリンディア:「見事だ。君は力を示した。後は烏合の衆も良い所だ」
ウルフ:「アウ、ワウウッ……!」と一瞬クロエに怯えるけど
ウルフ:ボルグが倒れたのを見て、すぐにその死体に駆け寄って
ウルフ:「ハッ!ハッハッハッハッハッ!」とバリバリ体をあさり始めるよ。
クロエ・マルティノス:「うわっ」
ヴィヴィ:「……なるほど、弱肉強食の世界だ」
クロエ・マルティノス:「よっぽどお腹すいてたんだなあ」
アンジェリア:「わっ! そんなの食べたらダメですよ!」
ウルフ:そしてボルグの持っていた鞄の中から、怪しい色の小瓶を探し当てる。
クーリンディア:「我々の取り分は残しておいてくれると良いのだが」
アンジェリア:「やっぱりやっつけませんか? 人を襲いかねないと思います!」 武器を構えている
ヴィヴィ:「……ん?なんだ、あれ」
クーリンディア:「冒険者48か条の4.蛮族の戦利品は冒険者の物。とあるからな」
クロエ・マルティノス:「やっつけるか~。ちょうどお昼時だし、一人一匹食べれば……んん?」
ウルフ:「ガウッ!ワウ!アウウウッ!」瓶を二匹で取り合っているよ。
クロエ・マルティノス:「こらっ!」 その間に割って入ります。ビンをとりあげたい!
クロエ・マルティノス:「クロエたちがやっつけたんだからこれはクロエたちのだぞ!」
ウルフ:君たちが止めないなら、二匹で殺し合いをし始めそうな雰囲気すらあるが……
ウルフ:「キャウ……!ワウ!ワウン!」
アンジェリア:「たあ!」 多分クロエに絡もうとするオオカミをメイスで打って押しのける
ウルフ:「キャウッ!……ハッハッハッッハ!クゥ~ン……」瓶を取り上げられたら、急におとなしくなる……というか
クロエ・マルティノス:「お前もはなせ!」 もう一匹を軽く(※当社比)殴ってビンを取り上げる。
ウルフ:腹を見せて降伏のポーズを取る。放っておいたら靴とか舐め始める。
クーリンディア:「なんと卑屈な!」
ウルフ:そしてキラキラした目で瓶を見つめてきます。中身が欲しいみたいだね
クーリンディア:「所詮は犬畜生よ!!」
GM:という事で、セージやレンジャーを持っている人は
クロエ・マルティノス:「なんかビンの中身がほしいみたいだけど、どうしよ……?」
ヴィヴィ:「……ともかく、何かしらヤバそうな中身をしてるらしいが」
アンジェリア:「クロエさんの強さに気付いたんですよ! 犬でも賢い方です!」
クロエ・マルティノス:「っていうかこれ、なんなんだろ? アンジェわかる?」 すぐそばのアンジェにビンをパスする。
GM:瓶の中身について薬品学判定を行うことができるよ。
アンジェリア:レンジャーは薬品について精通しているからね
クロエ・マルティノス:薬品学判定……!
GM:難易度は10。若干難しいかも
アンジェリア:技能レベル+知力ボーナスだ
ヴィヴィ:薬品だ
GM:失敗しても、まあ、なんとなく依存性のある薬物だというのは察していいよ
クロエ・マルティノス:ソレイユの知力ボーナスの力を知らないようだな
クロエ・マルティノス:2d6+1+1>=10
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1>=10) → 7[4,3]+1+1 → 9 → 失敗
アンジェリア:知力ボーナスナンバーワンがよ
GM:今日はこの結果をちょっとロールしたら終わりかな
ヴィヴィ:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[5,2]+1+2 → 10
クロエ・マルティノス:ヴィヴィ!
ヴィヴィ:フッ
クロエ・マルティノス:「変な色してるし、あんまり美味しくなさそうだよな~」
GM:おっ。じゃあヴィヴィさんは理解できるね。これは蛮族領で偶に見られる麻薬を、少し改良したものみたいだね。
ヴィヴィ:「……ああ、飲むべきじゃなさそうだ」
クロエ・マルティノス:麻薬!
クーリンディア:「これで犬を操っていたところではないか?」
アンジェリア:アメとムチのアメLv100みてーなやつ
GM:主に元戦士、元貴族みたいな、気位の高い奴隷を手間なく従順にするために使われてた物を
GM:動物用に改造してある感じ。これを使って狼達を手懐けていたんだろうな~ってわかるよ
ヴィヴィ:「大方そうだろうね。”こいつが欲しければ従え”って具合に」
クロエ・マルティノス:「はえ~」
アンジェリア:「麻薬は……良くありません! そういうのは身を滅ぼすと学びました!」
クーリンディア:「悪趣味だが、人族に使えるとなれば放置してはおけぬだろうな」
マックス:「蛮族は街に入れない……」
クーリンディア:「火にくべることを奨めるがね」
マックス:「人に使う機会がないなら、動物に使えるようにすれば……ということか……?」
クロエ・マルティノス:「売ってもわるい事にしか使われなさそうだもんなぁ。燃やしちゃおう燃やしちゃおう」
ヴィヴィ:「動物が凶暴化した原因の一つはこいつ、ということだね」瓶を指差して
GM:あっ、一応ギルドに持って帰って
クロエ・マルティノス:証拠品!
GM:詳しく調べてもらう選択肢もありかも
アンジェリア:「待ってください! そういうの、てきとうに燃やすと」
アンジェリア:「煙がよくないと聞きました! ……でも水に流したりするのも良くないとか!」
クーリンディア:ギルドに流れると人類の愚かさに流れそうだから、その提案敢えてしなかったのにw
クロエ・マルティノス:「あっそうか!」
ヴィヴィ:「そうだね、アンジェに賛成するよ。ギルドに持っていくのが丸いんじゃないかい?」
GM:アルフレイム大陸の冒険者ギルドは
アンジェリア:「どうすれば良いかは分かりませんけど、そうですね! ギルドの人に相談しましょう!」
クロエ・マルティノス:「ギルドのえらいヒトならいろいろ調べてくれそうだもんな。持って帰ろ!」
GM:ちゃんとした正義の組織だよw
ヴィヴィ:人類が愚かな大陸もあるんやなあ
クロエ・マルティノス:ダブルクロス大陸かも
クーリンディア:「人にその手の叡智を流すのは不安ではあるが、君達が良心に殉ずるというのなら私も異は唱えないよ」
ヴィヴィ:「愚かな選択をしたなら、それこそ神の裁きでも与えてやればいいんじゃないかい?」
ヴィヴィ:「ミリッツァ様も咎めないだろうしね」
クーリンディア:「ふむ。超越者になったら実行するとしよう。それにしても」
クロエ・マルティノス:「そうだぜ! 悪いやつらだったらそのとき頭をかち割ってやればいいんだ!」
アンジェリア:「ナイトレイ家家訓! 信じると決めたら、裏切られるまで信じる! です!」
マックス:「ああ、原因はこれで解ったが……」
クーリンディア:「目当ての老人はいなかったな」
クロエ・マルティノス:「あれ? そういえば?」
クロエ・マルティノス:「なんだっけ。えーと、モクマ? モクマー!」
クロエ・マルティノス:「おーいー! もう安心だぞー!」
アンジェリア:「そうですね! 足跡……はどうなってるんでしたっけ?」
クロエ・マルティノス:まさかここで途切れてたりするんだろうか
GM:足跡は……人の足跡が崖の方へ向かっていて、それで最後ですね
GM:そして君たちが足跡の行方を追い、クロエが呼びかけると同時。ズズズズ……と地面が揺れ始め……
GM:という感じで次回に続きましょう
GM:続きは火曜日、2月8日の21時から
アンジェリア:ば、ばかな……じ、地面の下から生えて来るなんて……
アンジェリア:明日21時!
クロエ・マルティノス:「崖を登っていっ、た、の、かなななな」 揺れながら首をかしげる。
クロエ・マルティノス:オッケオッケイ!
ヴィヴィ:りょ!
GM:老人の行方が明らかになり、ボスと戦い、恐らく終わる!
GM:あと忘れてた剥ぎ取りもする
ヴィヴィ:わくわく剥ぎ取りタイムだ
アンジェリア:そうだった
クロエ・マルティノス:あっそうだね 剥ぎ取りは今のうちにダイスだけふっておくか
クロエ・マルティノス:一番ダメージ与えたはずだからボルグチャンいっていい?
ヴィヴィ:いいよ~
クロエ・マルティノス:2d6 ボルグチャン
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ヴィヴィ:踊ってただけなので余り物を貰う
GM:ウルフ5匹とボルグ1体!
アンジェリア:ウルフ2体行くか
アンジェリア:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[6,5] → 11
アンジェリア:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
GM:ふれふれ~
GM:あとちょっと進行で結構あっぷあっぷなってるので
クーリンディア:じゃあウルフ一体
クーリンディア:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[3,1] → 4
GM:戦利品のまとめをかいたりするのは……任せたいぜ!
アンジェリア:アンジェリア分は、きれいな狼の皮(100G) 狼の皮(20G)です。
GM:ボルグちゃんは武器(30G)だね
クロエ・マルティノス:戦利品くんつくっておこ
クーリンディア:ヴィヴィちゃん残り振ってしまいなさい
GM:ヴィヴィちゃんがウルフ2体振ればいい感じかな
クロエ・マルティノス:ヴィヴィたろふりな~
ヴィヴィ:ふる~
ヴィヴィ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[5,2] → 7
ヴィヴィ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[6,2] → 8
GM:クーリンデイアさんは狼の皮(20G)
ヴィヴィ:皮ふたつかな
GM:ヴィヴィさんも狼の皮(20G)*2だね
アンジェリア:現合計は武器(30G) きれいな狼の皮(100G) 狼の皮(20G)*4だ
クロエ・マルティノス:算数ができ、えらい
GM:ありがとうアンジェリアお嬢様……!
クロエ・マルティノス:戦利品くんに追加しました
アンジェリア:なんかツルッていきました!
GM:では今日はここまで!
ヴィヴィ:さすが貴族 ノブリス・オブリージュ
GM:もしかしたら明日で終わるかもしれないし終わらないかもしれない……待て、次回
クーリンディア:流石騎士になる女じゃー
クーリンディア:はいよー
クロエ・マルティノス:うおっす!明日も楽しみだぜ!
クーリンディア:GMもお疲れ様じゃぜ
ヴィヴィ:楽しかったよ~
ヴィヴィ:明日も楽しみ
クロエ・マルティノス:ログ ここまで
GM:前回までのあらすじ!なんだかんだ蛮族を倒し狼凶暴化の原因を知った君たち。それはそれとして爺さんは?と思っていたらっ突然地面が揺れ始め……?
GM:という事で続きをやっていきます。爺さんを探そうとしたら地面がズズズズ……と揺れ始め
クロエ・マルティノス:「うおわわわ」
クロエ・マルティノス:「なんだー!? 地震かー!?」
GM:やがてガシャンと音を立てて、崖の一部が下へとスライド。小さな横穴が姿を表すよ。
ヴィヴィ:「一体どういう……!?」
クーリンディア:「なんとまぁ。手の込んだ仕掛けを」
クロエ・マルティノス:「えっ!?」
クーリンディア:「こういうのはだね。大体、古代魔道機文明によるものだろう」
アンジェリア:「わわわ……」 メイスを杖になんとか立っていたが、体勢を立て直す
クーリンディア:「機械と言うやつの力に違いないぞ」
クロエ・マルティノス:「こっちの大陸ではこういう家が流行ってる……ってわけじゃない……よな……?」
GM:クーリンディアさんの言う通り、横穴の中はメカメカしいタイルが貼られていて、魔動機文明時代の遺跡だとわかるね
クロエ・マルティノス:「魔動機文明か~」 よくしらない。
ヴィヴィ:「……この辺に遺跡があったとは」
アンジェリア:「流行っていません! 遺跡ですね!」
アンジェリア:「流行遅れとも言えます!」
クーリンディア:適当に知ったかぶりをしている。本当の所は分からない。セージでもマギテックでもないからだ。
マックス:「そういえば、森の何処かにそんな遺跡があるとか言っていたような……」
クロエ・マルティノス:「でもなんで急に出てきたんだ? クロエたちは蛮族倒しただけだぜ!」
クーリンディア:「ふむ。神たる私の勘は告げているぞ。ここに入るべしとね」
クーリンディア:「何か手掛かりがあると見たぞ」
アンジェリア:「大丈夫なんでしょうか? 閉じてしまったら帰れませんよ!」
モクマ:「ふぉふぉふぉ……その必要はないぞい若き神よ」
ヴィヴィ:「確かに、偶然にしてはできすぎて……」
アンジェリア:「閉じないように壊しておきま……あっ人」
GM:君たちが驚いていると、中からくたくたに疲れた様子のご老人が出てくるよ
クロエ・マルティノス:「じいさんだ!」
マックス:「誰だ……」
クロエ・マルティノス:「モクマ? あんたがモクマーか?」
アンジェリア:「誰ですか!」
クロエ・マルティノス:「モクマじゃないのか……」
マックス:
ヴィヴィ:「私達は、この辺の森の調査をしにきた冒険者なんだが……」
モクマ:「わしの顔を忘れるとは、恩知らずなやつじゃのう!ワシじゃよ、わしがモクマじゃよ」
クーリンディア:「私を神と言うからには信用は出来るのではないか?どうやらお目当ての人だ」
クロエ・マルティノス:「そう! 狼が狂暴になって、馬車が襲われて、それを解決しにきたんだ!」
アンジェリア:「モクマさんでしたか! 初めまして! アンジェリア・ナイトレイです。冒険者です!」
クロエ・マルティノス:「じいちゃんなんか知らない?」
アンジェリア:「クロエさんの言う通りです! どういうことかお分かりでしょうか!」
モクマ:「ふぉふぉふぉ……元気なお嬢さんじゃのう~。さっきの戦い見ておったぞい。お主らのお陰で命拾いしたわい」
モクマ:「うむ……わしは狩りの途中で蛮族達に出くわしてしまってのう」
モクマ:「ちと様子を伺おうと思っておったのじゃが……向こうに気づかれてしまってな」
モクマ:「森中逃げ回るうちに、このちっこい遺跡を見つけて中で隠れておったのじゃ」
クロエ・マルティノス:「ふんふん」 聞きながら鎧を脱いで上半身だけ肌着になってます。日向ぼっこしながら聞くことにした。
クーリンディア:「それで立ち往生してたと言う訳かね?」
モクマ:「外に出たかったのじゃが、蛮族達に見張らていてのう……あと数日遅かったら枯れ果てて死んでおるところじゃ」
クロエ・マルティノス:「じいちゃん、筋肉なさそうだもんなぁ」
ヴィヴィ:「いずれにせよ、モクマ氏が無事でよかった」
アンジェリア:「枯れ果て死ぬ前に見つけられてよかったです!」
マックス:「えっ……!?」急に鎧を脱ぎだしたのでびっくりしている
クーリンディア:「クロエ。はしたない、上着はちゃんと着るべきではないかね」
クロエ・マルティノス:上半身ほぼ裸の状態で寝っ転がって日向ぼっこしてます。ソレイユの伝統!
クーリンディア:「マックが驚いているぞ」
クロエ・マルティノス:「なんだよ! 日向ぼっこする時、ほんとはハダカになるのにガマンしてるんだぞ!」
マックス:「最近の娘は皆こうなのか……?何故急に裸に……?」
クロエ・マルティノス:忘れないうちに種族特徴を使っておきます。太陽の再生。
ヴィヴィ:「……まあ、異文化交流ということでここは一つ」
クロエ・マルティノス:ソレイユの最強特性! 10分間ぽかぽか日光浴をすることでHPが10回復する上に1日60分まで使用可能!
マックス:「そうか……確かに陽の光を浴びるなら効率的だな……」
クロエ・マルティノス:クロエ・マルティノスのHPを2増加 (26 → 28)
アンジェリア:「ソレイユはそういうのが好きな方だと聞いたことがあります!」
モクマ:「よっこいせ……それじゃあ詳しい話はわしも横になりながら話すかのう」と言ってごろんとこっちも横になって、蛮族たちについて知ってることを話し始めるよ
クロエ・マルティノス:「アンジェもやってみろよ! きもちいいぞ~!」
クロエ・マルティノス:ごろんごろん寝っ転がりながら話を聞く構えです。
マックス:「やめてくれ……目のやり場が……」
クーリンディア:「ふぅ。まったく。ソレイユに人間の流儀を押し付けるのどうかと思うがね。男に邪な気を起こさせないように気をつけてくれ」
アンジェリア:「えっ……うーん、私は遠慮します。恥ずかしいので!」
クーリンディア:こちらは、慣れたようで溜息だけをつく。
GM:で、以下のようなことをもくまさんは話してくれるよ
GM:・モクマは狩りの最中に蛮族達と出くわし、森を逃げ回って魔動機文明の遺跡に逃げ込んだ。
ヴィヴィ:「邪な気を起こしたらミリッツァ様が黙ってはいないがね」
クロエ・マルティノス:「恥ずかしい……?」
アンジェリア:「人前で服を脱いで恥ずかしくない人は少ないんですよ!」
GM:・蛮族達は怪しげな薬を餌に混ぜ、狼達に与えていた。狼が凶暴化したのはそのせいだと思われる
GM:・薬の効果で狼達は蛮族達の命令を聞くようになっているらしい。自分も襲われた。
クロエ・マルティノス:故郷ではみんな半裸だったり全裸だったりで日光浴してたのでその辺の機微に非常に疎い。首をかしげている。
GM:・蛮族に従う狼はどんどん増えてきてる。狼だけじゃなく他の動物も操り始めるかも。
クロエ・マルティノス:「薬! さっきのビン!」
GM:・最後に、モクマは蛮族の長らしき蛮族達が薬をやっていた場所を地図に描いて教えてくれるよ。
GM:相当頭が悪くなければ迷わずたどり着けるはず。
ヴィヴィ:「まさか、この辺に生えてる草で作れるなんてことはないよな……?」
アンジェリア:知力ですか! お任せください!
GM:あと、ボスらしき蛮族の特徴と、その辺りは妙に霧が濃かったことを教えてくれるよ
クロエ・マルティノス:知力1もあるぞ!
アンジェリア:「蛮族が動物を戦力にしようとしている……悪いことですね! 是非やっつけましょう!」
GM:ヴィヴィさんは魔物知識判定を2回やってみていい。難易度低い方から順でお願いします
ヴィヴィ:はい~
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 4[2,2]+3 → 7
クロエ・マルティノス:ヴィヴィペディア
ヴィヴィ:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
ヴィヴィ:しょっぱい
GM:両方ギリギリ知名度だけ抜けたね。弱点はわからなかった
アンジェリア:なんだかわからんやつを死ぬまで殴るのだけは避けられそうだ
ヴィヴィ:キルヒア神官じゃないからゆるして
GM:蛮族達のリーダーはボルグハイランダー、(ルルブ1P442)、霧はスチームポッド(ルルブ1P454)の出しているものじゃないかとわかるね
クロエ・マルティノス:スチームポッド!
アンジェリア:低レベルながら地味に必中能力を持つすごいやつ
クロエ・マルティノス:「やっぱり蛮族たちって、ヒトの街に攻め込む気なのかな?」
モクマ:「わしから話せるのはこれくらいじゃのう。少しは役に立てるといいのじゃが」
クロエ・マルティノス:「狼軍団……みたいなのを……作って?」
モクマ:「ああ、それとわしの小屋に救命草と魔香草が置いてある。必要なら持っていくといいぞい」
クーリンディア:「それはなかろう。街には強い冒険者や軍隊がいるからな。だが、その周りの村は危ないのではないかな」
アンジェリア:「あと、攻め込むまでいかなくても、街道で人が襲われたらそれだけで大変です!」
ヴィヴィ:「キャラバンが襲われ続けるだけでも大打撃だからね」
クロエ・マルティノス:「それもそうだ!」
アンジェリア:「ナイトレイ家家訓! 道を軽んじるな! です!」
ヴィヴィ:「アンジェのご実家の教えは為になるねぇ」
クロエ・マルティノス:「草はドロボーになっちゃうから持ってこなかったぜ!」 大きな胸を張る。
アンジェリア:「へへへ」 照れる
マックス:「いや、モクマならそういうと思って、俺が持ってきた」
クロエ・マルティノス:「どろっ……ぼうではない!」
マックス:「ありがたく使わせてもらう」
クーリンディア:「アンジェもクロエも倫理的なのは良い事だ。誇っても良い」
モクマ:「顔は忘れとったのに、そういうのは覚えておるんじゃのう」
アンジェリア:「そうですね! おうちに戻る手間が省け、再び全速力で蛮族の居場所を目指せます!」
ヴィヴィ:「使っていいということなら、遠慮せずに使わせてもらうよ」
クーリンディア:「そしてマックが目ざとく実用的なのも同様に冒険者として素晴らしい資質だと言っておこうじゃないか」
モクマ:「泥棒ではないぞい~。お嬢さん三人とも気をつけて戦うんじゃよ~」
ヴィヴィ:「クーリンディア、どうやら君は人を褒めるのが得意らしい」
クロエ・マルティノス:「まかせろ! さっきもボルグとレスリングして勝ったからな~」
クロエ・マルティノス:ぴょいっと逆立ちしたあとに跳ね起きて荷物をまとめはじめます。
アンジェリア:「ボスはもっと強いのかもしれませんが、私たちならきっと大丈夫です!」
GM:という事で何か話す事がなければ、モクマ爺さんは事情を説明しに街に戻るよ。流石に蛮族と戦うだけの力はないので。
クーリンディア:「神は人を喜ばせるものだからな。さて蛮族に神の威光を見せねばなるまい」
クロエ・マルティノス:おじいちゃんだもんね
アンジェリア:じじい送り(おじいちゃんを見送るドーデン語)をしましょう
GM:あの世へ送りそう
クロエ・マルティノス:「じいちゃんも気をつけてな~! ころぶなよ~!」
ヴィヴィ:「慈愛の加護がありますよう、どうぞお気をつけて」
GM:蛮族達のアジトは、更に森の奥深く、山の麓の方へと進んだ所にあるらしいです。回復等が済んでるなら、君たちも移動してもらおう
アンジェリア:「お気をつけて! 後はおまかせください!」
アンジェリア:MP3使っただけだし大丈夫 いける
クロエ・マルティノス:ひなたぼっこしたのでいける!
クロエ・マルティノス:神はどうする?1回くらい魔香草焚く?
クーリンディア:余裕あるなら魔香草1回使っておくれ
クロエ・マルティノス:神のお香をします
ヴィヴィ:捧げものだ
GM:蛮族のリーダーは麓の池の近くにテントを張っているそうなので、近づいたらすぐわかるでしょう。
アンジェリア:クンカクンカするのか
クロエ・マルティノス:草はあれかな マックスが持ってる経費草か
クーリンディア:神に香を捧げよ
クロエ・マルティノス:そもそもクーリンディア草持ってないのか!
GM:経費から使っていいと思うぜ!
クロエ・マルティノス:えーと、魔香草はk0だっけ
クーリンディア:私は貧乏なのだ
クロエ・マルティノス:k0+1+2 経費草。レンジャー+器用だったはず
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+3 → 2D:[6,2]=8 → 2+3 → 5
クーリンディア:K0@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0 → 2D:[3,3]=6 → 1
GM:k0で、器用度+レンジャー技能レベルが回復量になるぜ
クーリンディア:OK5回復ですね。
クロエ・マルティノス:5回復だよ~
クーリンディア:有難う。これで大丈夫
クーリンディア:行こう
ヴィヴィ:ゴーゴー
GM:ではザクザク移動してもらいましょう。
アンジェリア:よい薬だぜ
クロエ・マルティノス:ハンマーを背負ってひょいひょい身軽に移動していきます
GM:地図に従って進んでいく君たち。森の奥に進むほど木々の密度が増えていき、どんどん人の生活の気配も無くなっていく。
ヴィヴィ:「だいぶ深まってきたな」軽い身のこなしで進んでいく
アンジェリア:「えいっえいっ」 枝をばしばし払いながら前進する
マックス:「随分変わっていたな、モクマ……」
クロエ・マルティノス:「あっコガネムシ!」 故郷の近くの森を思い出して虫をつんつんつついてます。
マックス:「お前たちも皆、時が経てばああなるのか?」
ヴィヴィ:「コガネムシの親分はオオガネムシというらしいよ」
クロエ・マルティノス:「マックスは時間感覚がおかしいんだよ! きっとじいちゃんがまだじいちゃんじゃない時に会ったんだろ」
クーリンディア:コートのフードを被り頭を虫から守る。
マックス:「確か30……40年前……だったか……?」
アンジェリア:「そうなんですか! 虫はあまり得意じゃないので、出会いたくないです、オオガネムシ!」
クーリンディア:「まったく。私が神格を得たら虫はかなり制限をかけるのだがね」
クロエ・マルティノス:「ほらみろ!」 コガネムシを胸の上に乗せてます。
マックス:「な、何故胸に……?」
クロエ・マルティノス:「コガネムシチャレンジをご存知ない!?」
アンジェリア:「クロエさんは虫平気ですごいです!」 あまり見ないようにしている
クーリンディア:「どんなソレイユの儀式かね?それは」
クロエ・マルティノス:「こうやってコガネムシを一番長く落とさなかったやつが勝ちなんだ。胸筋とか、胸が大きいやつが有利なの」
マックス:「そうか……最近はそういうのが流行っているのか……」
クーリンディア:「アンジェのように育ちの良い者には縁がなさそうな儀式なのはわかったが」
ヴィヴィ:「クロエの地元に限るなら、おそらくそうだろうね。マックス」
マックス:「なるほど、鍛錬の結果を示すための儀式か……。俺の胸には乗りそうにないな……」
GM:やがて、君たちは周囲に薄っすらと霧がかかり始めていることに気づく。
クロエ・マルティノス:「あれ? 霧だ」
クーリンディア:「クロエは少しは恥じらいを身に着けたまえ」
アンジェリア:「ソレイユの文化は色々変わっていて楽しいですね! ……霧です!」
クーリンディア:「敵かね?」
ヴィヴィ:「近づいてきているのは間違いなさそうだ」
GM:蛮族達のアジトが近い証拠だ。そして霧に入ってから間もなく、君たちは霧の中に、蛮族が立てたと思わしきテントを発見するよ。
GM:どうやら、ちょうど餌の時間のようで、テントの前には狼達が集まっている。
クロエ・マルティノス:「しーっ……なんかいる」
クロエ・マルティノス:「また狼だ。飼い主もいるかな?」
クロエ・マルティノス:しーっと言っているが、金属鎧がちゃりちゃりうるさい上に巨大な戦鎚が目立つのであんまりしのべていない。
ボルグハイランダー:「ゲェッゲッゲッゲ!」テントの中から、生肉を抱えたボルグが現れる。
ボルグハイランダー:生肉を狼達の前にドサドサと置き、これ見よがしに薬の入った小瓶を狼達に見せつけ
アンジェリア:「えさやりの時間みたいですね!」 末尾に"!"はつくが、小声だ
クーリンディア:「なーに。私達の成長の餌になるのは向こうの方だ」
ボルグハイランダー:『マだ、食うな!言う事効かないやつ、これ、ヤらねえ!』
アンジェリア:「あの、薬で……言うことを聞かせてるんでしょうか!」
ヴィヴィ:「本当に薬漬けにしているようだよ」
ボルグハイランダー:『これ、クウ!オレ、ボス!お前ら、人族、オソウ!いいな?』
ウルフ:「ハッハッハッハッハッハ!」
ヴィヴィ:「依存性の有る興奮剤かなにかが混ざっているんだろうが……」
ウルフ:必死にしっぽを振り、ボルグの言葉にうなずきまくる
クロエ・マルティノス:「うわぁ、可哀想だなぁ。蛮族なんかの言いなりになって」
クーリンディア:「薬が欲しければ言う事を聞けみたいな感じかね?あれは」
ボルグハイランダー:『よし、クエ!今日からオマエラ、蛮族!』
ヴィヴィ:「ドンピシャだ、クーリンディア」
クーリンディア:「見たまんまだからな!」
アンジェリア:「全員やっつけましょう! 食事中ならチャンスですよ!」
GM:と、言う感じで。蛮族は狼達に餌付けしていて君たちに気づく様子はありません。
クロエ・マルティノス:「おう! 今度こそ気づかれる前にぶっ飛ばしてやる!」
GM:隠密判定(難易度9)に成功したら、不意を打って先手を取ることができるでしょう
クロエ・マルティノス:これは全員……?
GM:員
クロエ・マルティノス:ヒエエ
アンジェリア:なるほどね
ヴィヴィ:「気づかれる前に……は流石に無理じゃないかなあ」小声で眉間を抑えながら
GM:失敗したら普通に先手を闘ってもらいます。
クロエ・マルティノス:とりあえず振るだけ振ろうっと
クーリンディア:「今日の朝も似たような事をした覚えがあるがね」
アンジェリア:「ご飯に夢中かもしれません! 試す価値はありますよ!」
アンジェリア:2d6-4=>9
SwordWorld2.5 : (2D6-4>=9) → 12[6,6]-4 → 8 → 自動的成功
クロエ・マルティノス:2d6+1+3-4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3-4) → 3[1,2]+1+3-4 → 3
クロエ・マルティノス:アンジェすごい!
ヴィヴィ:「二の轍を踏まなければいいけど……」
アンジェリア:成功しました
クーリンディア:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[3,6] → 9
クーリンディア:あ。成功。
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7
クロエ・マルティノス:ウボァー
マックス:「さっきのように声をあげなければ、或いは……」
ヴィヴィ:ヴィヴィ、スカウトやめろ
GM:では残念ながらクロエちゃんとヴィヴィさんが失敗ですね
アンジェリア:気にすることはないさ 私が優秀過ぎただけ……
クロエ・マルティノス:「よーし、いくぞー……!」 すっくと立ち上がり、
クロエ・マルティノス:木の枝とかをバキバキゴキャボキ粉砕しながらこっそり忍び寄っていきます。
ボルグハイランダー:『……!誰だ!アの人族の爺か!?』
ボルグハイランダー:バキボキと枝が折られる音で、君たちの存在に気づくぜ
クロエ・マルティノス:「おいあいつ耳がいいぞ!!」 大声!
アンジェリア:「! ……!」 声を出さないと動きに勢いがつかないためか、意外なくらい静かに途中まで接近したが
クーリンディア:「耳が良くない私にも聞こえる声で有難う!」
ボルグハイランダー:『人族の……女!?』
ヴィヴィ:「だいたいこうなるだろうなあとは思っていたが……!」
クーリンディア:「これは、見つかったな。アンジェ指揮をとりたまえよ」
アンジェリア:「! 気付かれましたか!」
アンジェリア:「分かりました! 全員突撃でやっつけましょう!」
ヴィヴィ:「切り替えの速さには本当に助けられるよ」
ボルグハイランダー:『ウボオオッ!部下の帰りが遅いのは、オマエラのせいか!』
アンジェリア:「私はアンジェリア・ナイトレイ! オルフィードが騎士バルティスの子!」
ボルグハイランダー:『丁度いい、狼ども、仕留めたら追加の餌だ!ヤレ!』
クロエ・マルティノス:「ソレイユのクロエだ! おひさまの子! 髪の毛の色もおひさまの色だ!」
クーリンディア:「神の力を見せてやろうではないか。我が魔剣の煌きを目に焼き付けるが良い」
GM:と、言う感じで。普通に先制判定を振ってもらおう
アンジェリア:「蛮族! 生まれながらに魂に穢れ持つ者に、容赦はならないと学んでいます!」
アンジェリア:「覚悟! わーっ!」
クロエ・マルティノス:ミギー……先制頼む……
アンジェリア:まあ見てなって
アンジェリア:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 4[2,2]+1+2 → 7
アンジェリア:な?
ヴィヴィ:やるわよ
GM:敵はボルグハイランダー、バッドスチーム、パックチーフ、ウルフ*2です
クーリンディア:ひっくり返すかい?
アンジェリア:ヴィヴィ次第
GM:先制値が一番高いのはパックチーフちゃんの13だよ。
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11
ヴィヴィ:ウウ~ン
クロエ・マルティノス:13か~
GM:13高いな?
アンジェリア:自分でびっくりするな
クロエ・マルティノス:たぶんこれがボスな気がするけど
ヴィヴィ:高いが……?
アンジェリア:では人間の力、お見せしましょう。剣の加護:運命変転! ダイス目をひっくり返し、5,5に。
GM:ま……3レベルモンスターだし大丈夫やろ……
クーリンディア:パックチーフ、パックリーダーか
ヴィヴィ:最強人間だ
クロエ・マルティノス:にんげんは先制において最強
アンジェリア:10+1+2は13! 同値でこっちがうおーだぜ!
GM:チーフじゃなくてリーダーだったようだな
GM:ぐあああああ
クロエ・マルティノス:というかひっくり返しても同値なの高いな!
ヴィヴィ:うおー!
GM:では先手は君たちが取った!
クーリンディア:ダイス目が4以下で良かったぜ
クロエ・マルティノス:プロテクションとかする?
ヴィヴィ:Fプロする~
アンジェリア:しようしよう
クロエ・マルティノス:いやしてほしい なんか痛恨撃で死にそうになった思い出が数週間前にあるので
クロエ・マルティノス:後衛スタートします
パックリーダー:「アウオオオオオ!」一際大きな群れの主が狼達を率いて突撃してくるぜ
クーリンディア:後衛スタート
ヴィヴィ:後衛です
アンジェリア:その思い出はきっと俺のものだぜ
アンジェリア:後衛スタート!
ヴィヴィ:その思い出ぼくもある
クロエ・マルティノス:SW世界は転生があるからな
GM:あ、あと伝え忘れてた。パックリーダーとボルグハイランダーにそれぞれ剣のかけらの強化が入ってます。
クロエ・マルティノス:ヒョエー
ヴィヴィ:つよそう
クーリンディア:はいよ。パックリーダーにブラントウェポンかなぁ
GM:2個ずつでHPがそれぞれ+10されてる
GM:この二匹が今回のボスってわけ
アンジェリア:なるほどね
GM:じゃあちょっとGMはボスのコマとか作るので待っててね
クロエ・マルティノス:ほいほい!
ヴィヴィ:いえい
GM:敵の配置はボルグハイランダーだけ後衛スタート。残りの狼達とスチムーポッドは前衛です
クロエ・マルティノス:あっこいつ、まず狼をけしかけるタイプだ
クロエ・マルティノス:プロテクションちょーだい!
ヴィヴィ:あいよ~
GM:で、スチームポッドが生きている間は、特殊能力:○不快な蒸気 の効果で、生息地が「森」「湿地」「洞窟」のどれかを含まない魔物以外
GM:同じエリアにいる全てのキャラクターが回避と命中に-1のペナルティを受けるぜ
アンジェリア:まさか……
アンジェリア:ウルフは森に……住んでいる!?
クロエ・マルティノス:おぎょぎょぎょぎょ
クーリンディア:草から倒そう
GM:ウルフもボルグも効果を受けない……ぜ!
ヴィヴィ:燃やせ燃やせそんな草
クロエ・マルティノス:このスチームポッド最優先で粉砕したくなってきた
ヴィヴィ:デバフ草は引っこ抜け
アンジェリア:ボルグ、シティボーイになれ……
GM:更にパックリーダーくんの特殊能力:群れの統率によって
GM:ウルフの命中と回避は全員+1されています
ヴィヴィ:キュマイラ野郎かよ
GM:草とリーダーを倒さないと、ウルフが超強化されたままというわけ!
クロエ・マルティノス:ソルジャーコネクトだ
GM:という感じでどう戦うか決めてね
ヴィヴィ:ここに街を立てれば全員街生息ということになるな
クロエ・マルティノス:こっちは殴るのみ! なので先にヴィーヴィヴィと神がいくといいぜ
ボルグハイランダー:『ウォッウォッウォッ……!』先手を取られたが焦りはない。
クロエ・マルティノス:ヴィヴィヴィーヴィ・ヴィーヴィヴィ
ボルグハイランダー:この霧の秘密がある限り自分たちに敗北はないと思っているのだ。
ヴィヴィ:とりあえずフィールドプロテクションをかけます
ヴィヴィ:自陣後衛エリアにエイっ
GM:対象は味方全員というわけね
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
GM:めちゃ成功
ヴィヴィ:先制で出て♡
ヴィヴィ:ヴィオラ・ヴィルヘルミナのMPを2減少 (23 → 21)
アンジェリア:たすかる
GM:ではフィールドプロテクションの演出をしてもらいつつ……次は誰が来るかな!
クロエ・マルティノス:先に殴っちゃおかな~
クーリンディア:GOGO
アンジェリア:ム
クロエ・マルティノス:前線に移動して、うわっなんだこのアイコンかわいい
クロエ・マルティノス:あっ
クロエ・マルティノス:いやまった!
GM:ムンムン
アンジェリア:そう 例によってあれがあるので
クロエ・マルティノス:ムーディー・ブルースします
クロエ・マルティノス:アンジェにASMRしてもらうから・・
アンジェリア:魔法が動かないようならこっちから……行くぜ! すまんね!
ヴィヴィ:「ミリッツァ様、私達をお守りください……」聖印を握り、加護のオーラが味方を包む
GM:巻き戻った!
クロエ・マルティノス:いけっアンジェ!
アンジェリア:ジェアーン!
アンジェリア:補助動作で怒涛の攻陣I。同じエリアの全員が範囲にはなるが
ヴィヴィ:「さて、あの霧が厄介だぞ。おそらくスチームポッド……真ん中の変な草が出してるやつだ」
アンジェリア:物理攻撃力が+1されるだけなので、クロエちゃんだけ覚えて置いてね。
クロエ・マルティノス:おうよ!
アンジェリア:そしてさらに補助動作でキャッツアイ
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのMPを6に変更 (9 → 6)
クロエ・マルティノス:「じゃああれをブッ潰しちゃえばいいってことか!」
クーリンディア:「あれから落とすのが必定と言う事かね」
アンジェリア:命中+1。そして移動して、スチームポッドを殴る!
ヴィヴィ:「とりあえず、そういうこと」
クーリンディア:「クロエと同じ事を言ってしまった」
アンジェリア:「分かりましたーっ! やーっ!」
ボルグハイランダー:『ウォッウォッウォッ……!』共通交易語がわからないのでスチームポッドはバレてないと思って笑っているぞ
クーリンディア:ふぅと首を横に振る。
クロエ・マルティノス:バカ!
アンジェリア:2d6+2+2+1+1-1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1-1) → 6[4,2]+2+2+1+1-1 → 11
アンジェリア:やったか……?
GM:スチームポッドは回避は8なので命中!
クロエ・マルティノス:ぽっぽは回避いくつだろ
クロエ・マルティノス:植物だから低い!
GM:根を張っているので……
アンジェリア:ならばダメージが出る!
アンジェリア:k20+2+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[5,6 5,3]=11,8 → 9,6+4 → 1回転 → 19
アンジェリア:ム
GM:おぎゃあおぎゃあ
アンジェリア:違うねこれは。C値12なので……
GM:9点だけ足して13……かな?
アンジェリア:13ダメージ!
GM:おぎゃあおぎゃあ
クーリンディア:それでも高いぜ。
ヴィヴィ:つよ子ちゃん
クロエ・マルティノス:強い!
GM:スチームポッドのHPを11減少 (18 → 7)
GM:防護点を引いて11ダメージ。かなり削れた!
アンジェリア:「たーっ!」 オオカミの群れにつっこみ、オオカミを一切相手せず突き抜け
GM:一見、他の草と同じように見えるが、よく見ると花の中に蒸気を噴き出している奴が居るぜ
アンジェリア:スチームポッドをドコーンと殴る 「あ!」
アンジェリア:「ミシッて言いました! 植物を打つのは初めてですが、うまくできましたよ!」
クーリンディア:「よしよし。上手いぞ。良い音がした」
ボルグハイランダー:『ボ、ボアア!?な、何故秘密兵器のソンザイが!』
ボルグハイランダー:スチームポッドが殴られたのを見て明らかに狼狽するよ
クロエ・マルティノス:「アンジェすげー! あの草ピクピクしてるぞ!」
アンジェリア:「やっぱり叩けばなんとかなるものです!」
ヴィヴィ:『やはりそれが要ということか』「だいぶ効いているようだよ、あちらさん」
GM:では演出しつつ次の方も判定頼むぜ
クロエ・マルティノス:こっちも殴りにいこっと。ちょっともったいない気もするけど、ここはスチッポを狙います。
クロエ・マルティノス:前線に移動して、やたらかわいいアイコンのスチームポッドに斬り返し攻撃。
スチームポッド:痛いよ……痛いよ……と結露した水を涙のように流しながら、ビクビクしてます
クロエ・マルティノス:「うわっちょっとかわいそう」
クロエ・マルティノス:「でも変な霧出してるのが悪いから!」
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 8[6,2]+2+2+1 → 13
クロエ・マルティノス:当たったのでダメージ!
クロエ・マルティノス:k35+2+4@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.35c[12]+6 → 2D:[3,6]=9 → 10+6 → 16
クロエ・マルティノス:びゅんびゅん
スチームポッド:しかしその背後では邪悪な茨が隙きを見て君たちを八つ裂きにしようとうごめいているぜ!
ヴィヴィ:邪悪だ
スチームポッド:ぐあああああああ
アンジェリア:だがそれももうおしまいだなッ
クーリンディア:草はやったか!
GM:スチームポッドのHPを13減少 (7 → -6)
クロエ・マルティノス:まったく気づかず、邪悪な茨を思いっきり踏みつけながら前進し
クロエ・マルティノス:茨ごと地面がベコッ!と凹むくらいの勢いで巨大ハンマーを振り下ろす。スチームポッド粉砕!
クロエ・マルティノス:「えやーっ!!」
クーリンディア:「草は消えたな。情報によると復活させるような蛮族も無し。神たる私は次の相手を狙うとしよう」
GM:スチームポッドは戦闘不能!あたりを覆っていた不快な霧も徐々に晴れていくぜ
ボルグハイランダー:『ウ、ウガーッ!』だんだんと悔しそうに地団駄を踏む
クーリンディア:パックリーダーにブラントウェポンするよー。
アンジェリア:「蛮族のたくらみは許しません! 気持ち悪い霧はもうおしまいです!」
ヴィヴィ:「よろしく頼むよ、クーリンディア」
クーリンディア:1D6+5
SwordWorld2.5 : (1D6+5) → 5[5]+5 → 10
クロエ・マルティノス:「そうだそうだ! 薬も全部捨ててもらうからな!」
パックリーダー:「ウグアウウウ……!」狼達も忌々しげにクロエを睨む
クーリンディア:もう1D
クーリンディア:10+1D6
SwordWorld2.5 : (10+1D6) → 10+1[1] → 11
GM:なんだとぉ……
クロエ・マルティノス:妖精の手だ
GM:リーダーとボルグはボスなのでダイスを振るぜ
GM:リーダーの精神抵抗は2d6+4、行くぜ~
パックリーダー:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13
パックリーダー:抵抗消滅!
ヴィヴィ:やりおる
クロエ・マルティノス:最強デバフが入らない!
クーリンディア:魔剣を振り下ろすが魔力光が牙に弾かれる。
GM:では最後にフェローの行動をやろう
クーリンディア:「ちぃっ。まあ、良い。それでも私の方に分がある」
クロエ・マルティノス:1d6 ふりふり
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
GM:タゲサイ+ソリッドバレット
クロエ・マルティノス:ブラントウェポン入らなかったし、いぬリーダーでいいよね
GM:達成値15だね。
クロエ・マルティノス:リーダーを撃ってくんな!
ヴィヴィ:たのむぜ~!
クーリンディア:む。データだとパックリーダーの抵抗値3じゃが。パワーアップしてるのかな
パックリーダー:2d6+5 カイヒッヒ
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
クロエ・マルティノス:かけらパワじゃない?
GM:剣のかけらパワーで+1されて4!
クーリンディア:OK
パックリーダー:命中したのでダメージ
クーリンディア:MP24→22
マックス:K20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[2,2]=4 → 2+3 → 5
マックス:威力が……
クロエ・マルティノス:もしかしてマギシューって……弱い……!?
アンジェリア:へたれているぜ
GM:パックリーダーのHPを5減少 (33 → 28)
ヴィヴィ:そんな……
マックス:クリティカルすれば強いし~
クーリンディア:作り立てはこんなもんさ
マックス:魔力の光に紛れて一撃。しかしこちらも掠っただけだ
マックス:「群れの長だけあってやるな……神の力が通じないわけだ」
GM:と、言う感じで次は蛮族達の手番
クーリンディア:「ふむ。効けば一撃必殺なのだがね」
ボルグハイランダー:『狼ドモ、噛み殺せ!』
パックリーダー:「アウオオオオッ!」
GM:という事でチョイスして前衛を殴ろう
クロエ・マルティノス:「クーもマックスももっと日光浴して筋トレしろよ! ティダン様が力をくれるぞ~」
ウルフ:choice[クロエ,アンジェリア]
SwordWorld2.5 : (choice[クロエ,アンジェリア]) → クロエ
アンジェリア:「魔法の力は強敵を相手にしてこそと聞きます! 頼りにしてます!」
ウルフ:choice[クロエ,アンジェリア]
SwordWorld2.5 : (choice[クロエ,アンジェリア]) → クロエ
パックリーダー:choice[クロエ,アンジェリア]
SwordWorld2.5 : (choice[クロエ,アンジェリア]) → アンジェリア
ボルグハイランダー:choice[クロエ,アンジェリア]
SwordWorld2.5 : (choice[クロエ,アンジェリア]) → クロエ
クロエ・マルティノス:すごくモテてる
GM:ボコボコにするぞ~
アンジェリア:私は1頭で押さえられるという判断……後悔しますよ!
ウルフ:クロエさんは回避9……ではなく、パワーアップした10を2回避けな!
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=10) → 11[5,6]+2+3 → 16 → 成功
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=10) → 5[2,3]+2+3 → 10 → 成功
クロエ・マルティノス:ひゅんひゅん
ウルフ:ドボジデ~!
クロエ・マルティノス:敏捷3あってよかった!
アンジェリア:野生動物ではね
ボルグハイランダー:ハイランダーは前衛へ移動し、斬り返しを宣言しつつクロエさんに攻撃
クロエ・マルティノス:げえーっ斬り返し!
ボルグハイランダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
ボルグハイランダー:オオカミより弱い
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=9) → 6[4,2]+2+3 → 11 → 成功
ボルグハイランダー:2d6+5 うおおお斬り返し!
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
クロエ・マルティノス:2回めもそれくらいで……
クロエ・マルティノス:うわああ
ボルグハイランダー:オオカミより強い!
クロエ・マルティノス:2d6+2+3=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3>=14) → 7[1,6]+2+3 → 12 → 失敗
クロエ・マルティノス:ダメだ!
ボルグハイランダー:頑張ったが命中だ。
ボルグハイランダー:2d6+5 10以上で痛恨撃
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
クロエ・マルティノス:あぶね~
ヴィヴィ:ほっ
ボルグハイランダー:くっ……!だが12点は痛かろう
クロエ・マルティノス:5点減らして7点もくらったワン
クロエ・マルティノス:いや6点減らす!
パックリーダー:リーダーはアンジェリアさんに噛みつくぜ
クロエ・マルティノス:クロエ・マルティノスのHPを6減少 (28 → 22)
アンジェリア:来なさい!
パックリーダー:手早い斬撃が使えないよ~
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
アンジェリア:ひど
パックリーダー:ヒャア!ヤッタァ!
アンジェリア:2d6+2+2=>17
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2>=17) → 7[2,5]+2+2 → 11 → 失敗
アンジェリア:おのれ……
パックリーダー:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
パックリーダー:ううっ、打撃点はしょぼい
アンジェリア:実はクロエさんより硬い防護点6
アンジェリア:に、Fプロが加わって7。を減らして、1ダメージ!
クロエ・マルティノス:盾えらいな~
ヴィヴィ:カチンコチンやん
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのHPを25に変更 (26 → 25)
GM:ぎええええ
GM:では軽く演出をしつつ、再び君たちの手番に移ろう
ボルグハイランダー:『ボアアアッ!』
ウルフ:「アウアウ、ガウッ!」
クロエ・マルティノス:「来るかこのやろー!」 再びとっくみあいをしようとするが……
GM:そこにウルフ二匹が殺到!
GM:攻撃は当たらないが、回避のために動いた所をボルグハイランダーが巨大な剣で追撃する。
クロエ・マルティノス:「にゃーっ!」
クロエ・マルティノス:ごろんごろん転がってすっくと立ち上がります。タフ!
クロエ・マルティノス:「いてて……こんなもんじゃクロエはやられないぞ! おひさまの力をみせてやる!」
パックリーダー:「バウアッ!」アンジェリアには群れのリーダーが襲いかかる。手工に噛みつきクロエの援護を許さないぞ
アンジェリア:「クロエさん!」 声をかけつつも、自分の防御に専心。良い武器より良い鎧なのでごく軽傷
ボルグハイランダー:『ブアッ!その巨大な武器……俺にはワカル』
アンジェリア:「抑え込むんですね! 一人で! でもそうは行くでしょうか!」
ボルグハイランダー:『小さいがオマエが人間の大将!武器デカイ、ツヨイ!ボルグも同じ!』
クロエ・マルティノス:「なんか言ってるけどぜんぜんわからん!」
ボルグハイランダー:『オレ、お前、コロス!』
クーリンディア:「前衛はそこそこ苦戦しているようだな」
ヴィヴィ:「”チビだが武器がでかいから人間の大将だー”、だとさ」
GM:という感じで君たちの手番、やっぱり最初はアンジェリアさんかな?
アンジェリア:魔法サイドに動きがなければですね
クロエ・マルティノス:またどっちかにブラントウェポンする?
クーリンディア:いや。前衛がギリ残したらエネボルの選択するので
クーリンディア:先にどうぞ
クロエ・マルティノス:じゃあ将軍!
アンジェリア:では動きましょう。ウルフリーダー……も考えたんだけど
ヴィヴィ:がんばれ~(おどり)
クロエ・マルティノス:「クロエは大将じゃないぞー! 大将は……大将は……」
アンジェリア:これボルグハイランダー叩きのめすから行っても良いかな
クロエ・マルティノス:「(大将だれだ……?)
GM:何だとぉ……
クロエ・マルティノス:いいぜ!ハイランダーからやっつけちゃおう
クロエ・マルティノス:いぬは一応被害者だしね
ヴィヴィ:やっちまおうぜ~
アンジェリア:いぬにやさしく アンジェリアはそういうのまったくないが……
クロエ・マルティノス:ワンチャン改心してオトモ犬になってくれるかも
アンジェリア:補助動作で怒涛の攻陣Iを使用。クロエちゃんの物理攻撃力+1
アンジェリア:そして……お見せしましょう。全力攻撃Iを宣言。ボルグハイランダーに殴りかかる
クーリンディア:「大将は新たなる神たるこの私で良いだろう」
GM:全力攻撃!パねえ!
ヴィヴィ:「とりあえず、暫定それでいい……のか?」
クロエ・マルティノス:「クーは筋肉ないからダメ!」
アンジェリア:「みんな仲間ですから!」
アンジェリア:2d6+2+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1) → 7[4,3]+2+2+1+1 → 13
ボルグハイランダー:2d6+5 うおおおお
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
クロエ・マルティノス:いい出目!
ボルグハイランダー:避け返しはない!ダメージどうぞ!
アンジェリア:全力攻撃……それは近接攻撃の物理ダメージを+4する戦闘特技
GM:当たれば強いタイプだ
クロエ・マルティノス:+4!?
アンジェリア:k20@12+2+2+4 つまりこう!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[12]+8 → 2D:[5,1]=6 → 4+8 → 12
クロエ・マルティノス:+4つよいな~
アンジェリア:12点ダメージ!
ボルグハイランダー:くっ……!防護点-3して9ダメ!
GM:ボルグハイランダーのHPを9減少 (39 → 30)
クロエ・マルティノス:そっか、全力攻撃の回避ペナを消すための金属鎧+盾なのだなあ
GM:防御を固めないと危険なんだねえ
クロエ・マルティノス:こっちも攻撃しよ。ボルグハイランダーに斬り返し。
ヴィヴィ:まさしくいい武器よりいい鎧
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 6[1,5]+2+2+1 → 11
GM:では演出しつつ次の方!
クロエ・マルティノス:これはダメそう
ボルグハイランダー:2d6+5 野生!
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
アンジェリア:食らいついてきたオオカミをばん、と蹴飛ばし、そのまま地を蹴り、走り出す。
ボルグハイランダー:もうちょっと頑張れダイス
クロエ・マルティノス:野生、だめだな……
クロエ・マルティノス:k35+2+4+1@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.35c[12]+7 → 2D:[2,4]=6 → 7+7 → 14
GM:全力攻撃よりつええ!
ヴィヴィ:やっぱシティボーイになってたほうが良かったんじゃない?
クロエ・マルティノス:筋力26ナメんな!
アンジェリア:「だあああっ!」 身を低くしたままボルグへ迫り、振り上げる打撃を直撃させる!
GM:ボルグハイランダーのHPを11減少 (30 → 19)
クロエ・マルティノス:アンジェを追いかける。 「あっそっちからいくのか!」
ボルグハイランダー:『グガア!?』アンジェリアは気にもとめていなかった。もろに攻撃を食らうぜ!
クロエ・マルティノス:「でもそうだよな! なんかギャーギャーうるさいもんなこいつ!」
パックリーダー:「アギャッ!?」
クロエ・マルティノス:「麻薬使ってるから悪いやつだし!」 ボルグハイランダーに追撃のハンマー!
クロエ・マルティノス:脳天を思い切りハンマーでぶっ叩いてます。
ボルグハイランダー:『グギイッ……!2匹とも、メスのくせになんてチカラだ……!』
クーリンディア:よし。ではエネルギーボルトをハイランダーに撃とうか。これで次のラウンドにほぼ確実に二人の攻撃で倒せるだろう。
ボルグハイランダー:『ヌグーッ!』石頭!金属を殴ったときのような手応えが帰ってくるぜ
クロエ・マルティノス:別にボルトで倒してしまっても構わんよ
GM:やってしまえ!
クーリンディア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
アンジェリア:「オオカミの牙は鎧を通せませんが、その大きな剣は別でしょうから!」
ボルグハイランダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10
ボルグハイランダー:こいつのダイス5しか出ない!
ヴィヴィ:野生ダイス
クロエ・マルティノス:さっきから出目がひどいねw
クーリンディア:k10+5
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,4 6,1]=10,7 → 5,3+5 → 1回転 → 13
GM:ぐああああああ
GM:ボルグハイランダーのHPを13減少 (19 → 6)
ヴィヴィ:つよいぞ神
アンジェリア:これはキツい
GM:神の裁きだよ
クーリンディア:魔法の発動体の長剣が紫の魔力光に包まれる。それを抜刀と共に遠方に繰り出した。
クーリンディア:魔力衝撃波がボルグハイランダーに炸裂する。
クーリンディア:「おっと。当て所が良かったな。これが神の怒りだよ」
クーリンディア:MP22→17
クロエ・マルティノス:「クー、もしかしてすっごい遠くからそれ100発くらい撃てばどんなやつでも倒せるんじゃないか?」
ボルグハイランダー:『……ガハッ!?け、剣が伸びた!?』
クーリンディア:「あと3発しか打てないのが難点だがね!」
ヴィヴィ:「おお、怖い。あまりクーリンディアを怒らせたくはないね」
アンジェリア:「魔法使いは疲れやすいですからね!」
クーリンディア:「神の力はまだ有限なのだ」
GM:あとはヴィヴィちゃんとフェローの行動かな
クロエ・マルティノス:ワンチャンマックスでいけるんじゃない?
クロエ・マルティノス:毎回クロエがふってるからたまには別の人が1d6ふってみて!
ヴィヴィ:じゃあ振っちゃいたい
GM:ぐるんぐるん
ヴィヴィ:1d6 とやーっ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
アンジェリア:ワワーッ
クロエ・マルティノス:死んだか、ハイランダー……
マックス:ソリッドバレットで射撃、達成値15
マックス:対象は誰にするかな!
クロエ・マルティノス:ハイランダーさんでいい気がする 当たれば倒せるやろ~
クーリンディア:ハイランダーで良いと思う。
ヴィヴィ:ハイランダーくんを!
ボルグハイランダー:では回避チャレンジ
ボルグハイランダー:2d6+5 野生爆発!
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
ボルグハイランダー:ダメでした
ヴィヴィ:最後まで野生ダイスだった
クロエ・マルティノス:マックスがよっぽどヘニャチン童貞でない限り大丈夫
アンジェリア:ダイス目はちょっと頑張ったね
マックス:k20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[5,5 5,4]=10,9 → 8,7+3 → 1回転 → 18
クロエ・マルティノス:!
アンジェリア:アワワ……
マックス:死んじゃった……
ヴィヴィ:確実にトドメ刺しに行ってる
クロエ・マルティノス:全盛期のマックスだ!
クーリンディア:あ。オーバーキルで完全死あるか、これ
GM:ボルグハイランダーのHPを18減少 (6 → -12)
GM:生き死に判定するか
クロエ・マルティノス:オーバーキル、そんなのあるんだ
ボルグハイランダー:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
ボルグハイランダー:気絶で済みました
アンジェリア:タフだぜ
クーリンディア:あぶねー
ヴィヴィ:なかなかやるな
GM:一応HP0は気絶、そこからHP-の値を目標値に生命抵抗して
GM:成功すると生きてて、失敗したら死ぬ
GM:蛮族もPCも等しく……な!
クロエ・マルティノス:オーバーキルされると生命抵抗が高くても死ぬ可能性が高くなるんだなあ
GM:じゃあボルグハイランダーさんは倒れつつ、パックリーダー倒すまでは一応……やろう!
マックス:「よし……段々思い出してきた……気がする」
ヴィヴィ:「それは重畳、一発ぶち抜いてやってくれ」
クーリンディア:「ヴィヴィその物言いは多少。邪だと思うのだがね」
クロエ・マルティノス:「マックスもうよせ! お前の銃、あんまり強くないってわかってきたぞ……!」
マックス:そう言うとクーリンデイアの遺した魔力の光が銃に再び収束し、一際強い光を放つ
クロエ・マルティノス:こっちのほうが強いよ、って感じで巨大槌を差し出してます。貸そうか?という顔。
マックス:「あ、いや、これはやりすぎ……」次の瞬間、ボン!と反動でマックスの体が後ろに吹っ飛び、砲弾のような衝撃波がボルグを撃ち抜くぜ
ヴィヴィ:「何、奴らに踏みにじられた者の無念を顧みれば、ミリッツァ様も咎めはしないさ」
クロエ・マルティノス:「うわっ」
ヴィヴィ:「……おおう」ちょっと驚いている
クーリンディア:「胸に大穴が開いたぞ」
アンジェリア:攻撃に備え盾を構えていた目の前で、ボルグに弾丸が直撃し、ビクッと身を縮こまらせる
クーリンディア:「お。痙攣している。まだ生きているな」
ボルグハイランダー:『ギャアアアア!?』吹き飛ばされ池の中へ。そのまま気絶してプカプカ浮いてるよ
クロエ・マルティノス:「ひええ……」
クロエ・マルティノス:「銃すげ~……」
クーリンディア:「死んではいない。と言うだけだがね」
アンジェリア:「あわわ……今のはマックスさんが!?」
アンジェリア:「大変すごいです!」
マックス:「確かに……筋力をつけたほうがいいな……」倒れてドロドロになりながらいう
ヴィヴィ:「いや、本当にその……見事だったな」
GM:ではパックリーダーちゃん達の行動
クロエ・マルティノス:「でもえらいぞ! これで蛮族も倒れたし」
クロエ・マルティノス:「狼たちも正気に……正気に……」
クロエ・マルティノス:「戻ってないな?」
GM:折角だから全力攻撃で隙だらけのアンジェリア殴るか
クロエ・マルティノス:アンジェ犬CGシーンだ
アンジェリア:ヴィちゃん動いたっけ
ヴィヴィ:「まあ、薬の作用となると、そうホイホイとは抜けないだろう」
GM:!
クロエ・マルティノス:ヴィ!
ヴィヴィ:動いてなかった!
パックリーダー:「グググ……!アグアアアアッ!」
クロエ・マルティノス:一応クロエを回復してくれるとうれしいかも
アンジェリア:キュアキュアしようね~
クロエ・マルティノス:キュアッキュアッ
パックリーダー:ボルグが倒れると、凄まじい憤怒の形相で君たちを睨むぜ
ヴィヴィ:りょ!
クーリンディア:「駄目みたいではあるな。やる気満々だぞ」
ボルグハイランダー:見ると、先程の射撃で薬の瓶が割れて
ボルグハイランダー:池の中に中身が溢れてしまっている。これではお肉にかけて食べることができないぜ!
ヴィヴィ:キュア・ウーンズをクロエちゃんにかけよう
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
ウルフ:「ギャウギャウ!ワウウウ!」楽しみだった食事を台無しにされた怒りで君たちに襲いかかるよ
クロエ・マルティノス:魚が麻薬漬けに……
ヴィヴィ:k10+4@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 → 2D:[6,1]=7 → 3+4 → 7
GM:さっき与えたボルグのダメージが!
ヴィヴィ:キュアキュア~
ヴィヴィ:ヴィオラ・ヴィルヘルミナのMPを3減少 (21 → 18)
クロエ・マルティノス:クロエ・マルティノスのHPを6増加 (22 → 28)
クロエ・マルティノス:全回復!
GM:では演出をしてもらいつつ、改めて蛮族側の行動
ウルフ:せっかく回避を下げてくれたのだ……攻撃せねば無作法というもの
ウルフ:狼にも礼儀はある。アンジェリアさんを狙ってみます
ヴィヴィ:「もはや普通の肉じゃ満足できないのかもしれないね、気の毒なことだよ」言いつつ聖印を握る
アンジェリア:うけてたちましょう!
ウルフ:回避10を2回!
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
アンジェリア:あらあら
アンジェリア:2d6+2+2-4=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2-4>=10) → 9[4,5]+2+2-4 → 9 → 失敗
パックリーダー:回避0をnull回避けな!
アンジェリア:2d6+2+2-4=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2-4>=10) → 2[1,1]+2+2-4 → 2 → 自動的失敗
クロエ・マルティノス:50点だ
クロエ・マルティノス:50点だ
アンジェリア:負けじと50点だ
GM:そっちもひどい出目だw
ウルフ:2d6 うおおお野生爆発!
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10
ウルフ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[3,2] → 5
クロエ・マルティノス:1匹目はがんばってる!
アンジェリア:ムッ、野生!
クーリンディア:いいなーw経験点100点貯まってない?
GM:はあはあ……やったか!?
アンジェリア:7点弾いて3点貰います。2匹目の方は歯医者いったほうがいいよ
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのHPを22に変更 (25 → 22)
ヴィヴィ:「クロエ、大事になる前に傷を治しておくよ」淡い光がクロエを包む
ウルフ:「ギャアアアッ!」「キャウン!」二匹の狼がアンジェリアに襲いかかる。一匹は全く歯が立たないが……
クロエ・マルティノス:「ひょわ~」 光に包まれてぽかぽかしてます。アンジェの方を見るが……
ウルフ:もう一匹は怒りゆえか、鎧を貫くほどの噛みつきを見せるぞ
クロエ・マルティノス:「うわアンジェ!?」
アンジェリア:「ッ! く……!」 盾を掲げて1匹防いだところ、その伸ばした腕を狙われた。鎧の隙間!
パックリーダー:「グウウッ……!」一方リーダーは襲いかかろうとするものの
アンジェリア:「大丈夫です! 私はあんまり頭は良くないですが……」
パックリーダー:チラチラと池の方を見ている。薬のせいで戦いに集中できていないようだ
アンジェリア:「がまん強いので!」 血を流しながらも、食らいついたオオカミを払いのける
クーリンディア:「アンジェ。まだいけそうかね?」
GM:では再び君たちの手番!
クーリンディア:「辛ければ私も前に出ても良いぞ」
アンジェリア:「行けます! このくらい全然です!」
クロエ・マルティノス:いけっマックスしようと思ったけど、この手番で終わりそうな気がするな
クロエ・マルティノス:将軍お願いします!
アンジェリア:「私はアンジェリア・ナイトレイ……オルフィードが騎士バルティスの子!」
マックス:出て平気なんだなあとクーさんに感心してるよ
アンジェリア:じゃあ怒涛の攻陣Iを忘れないようにやりつつ
アンジェリア:負けない全力攻撃だ。対象はパックリーダー
GM:クソ~攻撃来いっ!
アンジェリア:2d6+2+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1) → 12[6,6]+2+2+1+1 → 18
アンジェリア:ふんふん!
パックリーダー:うぎゃあああクリティカルだけだよ
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
パックリーダー:死……
アンジェリア:k20@12+2+2+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[12]+8 → 2D:[2,1]=3 → 1+8 → 9
アンジェリア:あっ出目が死
パックリーダー:命拾い
アンジェリア:9点物理ダメージです へへへ……倒れていいよ?
アンジェリア:ダミダッタ
クーリンディア:あるある。こういうこと。
パックリーダー:7ダメ
GM:パックリーダーのHPを7減少 (28 → 21)
ヴィヴィ:犬め
GM:どんどんかも!
クロエ・マルティノス:なぐろ!
クロエ・マルティノス:その前にマックスも動いてもらおうかな。
クロエ・マルティノス:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
アンジェリア:「だーあっ!」 リーダーの意識が逸れている隙に、正面から打撃する。回避されて直撃はできなかったが、足を掠めた
クロエ・マルティノス:タゲサイソリッドでパックリを撃ちな!
パックリーダー:ピガガーッ。リーダー、回避シマス
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 そしてこっちも斬り返し。
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 5[3,2]+2+2+1 → 10
パックリーダー:2d6+5>>=12
SwordWorld2.5 : (2D6+5>=12) → 6[2,4]+5 → 11 → 失敗
パックリーダー:ぎゃああああ
クロエ・マルティノス:しんでる……
アンジェリア:「蛮族の下僕を止められないなら……仕留めてしまいます!」
マックス:k20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[1,5]=6 → 4+3 → 7
GM:パックリーダーのHPを7減少 (21 → 14)
クロエ・マルティノス:クロエの達成値は710!
クロエ・マルティノス:710?
クロエ・マルティノス:10
パックリーダー:クロエ回避!
パックリーダー:2d6+5>=10
SwordWorld2.5 : (2D6+5>=10) → 5[1,4]+5 → 10 → 成功
クロエ・マルティノス:ウーン
パックリーダー:セ~フ
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 斬り返しなので2回振れるのだ
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 7[4,3]+2+2+1 → 12
パックリーダー:ぐあああああ
パックリーダー:2d6+5 よけろナッパ!
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
クロエ・マルティノス:こいつ……!
ヴィヴィ:こっちのが野生してる
アンジェリア:意地だ
クロエ・マルティノス:クロエのこうげきは はずれた!
クロエ・マルティノス:「あたしたちも行くぞマックス! てやーっ!」 さっそうと殴りかかる!
ヴィヴィ:忘れないうちに先アンジェちゃんを回復しておこうかな
クロエ・マルティノス:殴りかかるが……そもそも銃とのコンビネーションなんかやったことがないのだ
マックス:「ああ。援護する。いけ、クロエ」
クロエ・マルティノス:「……!」 ハンマーを振りかぶったままじっと待っている。
アンジェリア:回復助かる~
ヴィヴィ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13
マックス:「……」こっちもクロエが殴るのを待っている
パックリーダー:「ワウ……?」狼が困惑してクロエを見つめ
ヴィヴィ:k10+4@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 → 2D:[2,3]=5 → 2+4 → 6
クロエ・マルティノス:「……どうやって連携するんだ!」 慌てて振り下ろすが遅い! みすみす回避のスキを与えてしまった。
アンジェリア:シュワワ……全回復します
パックリーダー:「ギャワワ!?」こちらも驚いて飛び退く!
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのHPを26に変更 (22 → 26)
ヴィヴィ:ヴィオラ・ヴィルヘルミナのMPを3減少 (18 → 15)
クロエ・マルティノス:回復たすかる~
マックス:「クッ……仲間と戦うのがこんなに難しいとは……」こちらも銃を打つがかすり傷
パックリーダー:「アウ!?アウアウ!?」
アンジェリア:「遠慮する気持ちは分かります! こんど練習しましょう!」
ウルフ:「クウン……?」
ヴィヴィ:「……よし、今のうちだな」マックスとクロエの連携(?)を横目にアンジェにキュア・ウーンズ
クーリンディア:では。ヴィヴィの回復我れば攻撃力下げるよりも、ダメージを与える方が良いね。裂光剣(エネルギーボルト)をパックリーダーに。
マックス:「10年は修行がいるな……」
クロエ・マルティノス:「クー頼む~! 神の力でやっつけてくれ~!」
クーリンディア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
GM:か、神っ!
クロエ・マルティノス:あっ
クーリンディア:おっと50点!やったぜ!!
ヴィヴィ:神ーっ!
クーリンディア:17→12
クロエ・マルティノス:勝ちムードに入った途端にみんな稼ぎだしたな
GM:卑怯な奴らだぜ
クーリンディア:剣に魔力を溜めるが、急に魔力が霧散していく。
クーリンディア:「あ、あれ?」
マックス:「神、どうした。魔力が……」
クーリンディア:「いや。すまん。神も筆に誤りだ」
クロエ・マルティノス:「やっぱり筋トレしてないやつはダメだな!」
アンジェリア:「神も筆に誤り!」
アンジェリア:「クーリンさんもあとで練習しましょうね! 文字!」
クーリンディア:「上手く神気が集まらない。あっはっはっ」
GM:では再び狼達の手番
ヴィヴィ:「文字も筋トレも違う気はするが……」
GM:毎回アンジェリアさんを殴るのも気がひけるので今度はチョイスしよう
ウルフ:choice[クロ,アン]
SwordWorld2.5 : (choice[クロ,アン]) → クロ
GM:犬も混乱しているよ
ウルフ:choice[クロ,アン]
SwordWorld2.5 : (choice[クロ,アン]) → アン
パックリーダー:choice[クロ,アン]
SwordWorld2.5 : (choice[クロ,アン]) → アン
GM:達成値10を一回ずつ!
アンジェリア:いいでしょう!
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
アンジェリア:2d6+2+2-4=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2-4>=10) → 10[5,5]+2+2-4 → 10 → 成功
クロエ・マルティノス:2d6+2+3 回避!
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 4[1,3]+2+3 → 9
パックリーダー:アンジェリアさんは2回避けな!
クロエ・マルティノス:うわっ
クロエ・マルティノス:いぬに噛まれたワン
ヴィヴィ:噛まれてる
アンジェリア:2d6+2+2-4=>10 こっちリーダー
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2-4>=10) → 6[3,3]+2+2-4 → 6 → 失敗
アンジェリア:だめでした
ウルフ:2d6 がぶがぶ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[4,5] → 9
パックリーダー:2d6+3 バリバリ
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
クロエ・マルティノス:こいつら強いな・・
パックリーダー:遂に通った……!
アンジェリア:ムッ! 7点引いて6ダメージ。がんばりましたね!
クロエ・マルティノス:クロエ・マルティノスのHPを3減少 (28 → 25)
パックリーダー:ワウワウ!
クロエ・マルティノス:敵も褒めるのかわいい
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのHPを20に変更 (26 → 20)
パックリーダー:HPが多いよ~
パックリーダー:「……ウギャアアウ!」君たちに戦勝ムードが漂い始めた時、遂に狼の攻撃がアンジェリアにクリーンヒットするぜ
GM:演出しつつ、君たちの番やね
クロエ・マルティノス:「あっこいつ! アンジェを!」 と気を取られたすきに、もう1匹の狼にがぶっと二の腕を噛まれてしまう。
アンジェリア:「くうっ!」 攻撃を盾で防ぎきれなかった。腿の辺りを噛み切られる
ウルフ:「ワウワウ!」
アンジェリア:「いえ……いえ! 大丈夫です! これくらいまだまだ!」
クロエ・マルティノス:「もー怒ったぞ……! 結婚前のオトメ?のヤワハダ?は大事なんだぞ!」
クーリンディア:「油断したつもりもないが、流れが変わるとマズイな」
クロエ・マルティノス:「おまえら全員今日のごはんにしてやる!」
アンジェリア:動きます 補助動作で怒涛の攻陣Iをクロエちゃんに
アンジェリア:そして地味に切れたので練技キャッツアイ。命中+1!
アンジェリア:アンジェリア・ナイトレイのMPを3に変更 (6 → 3)
クロエ・マルティノス:無料で毎回攻陣くれるのだいぶ嬉しい
ヴィヴィ:「まだ大丈夫、だとは思うが……!」
GM:長引くとMPなのだ
アンジェリア:で、ウルフリーダーを殴ります。全力攻撃!
アンジェリア:2d6+2+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1+1) → 4[3,1]+2+2+1+1 → 10
マックス:「見ている分にはひやひやするな……」
アンジェリア:アワワ……
ウルフ:あわ~
クーリンディア:OH
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
クロエ・マルティノス:50点だ!
パックリーダー:ギャアアアアアア!
クーリンディア:やったー!
ヴィヴィ:50点だ
アンジェリア:稼ぎおる
パックリーダー:ナンデ~!?
ヴィヴィ:ヤク中わんこめ
パックリーダー:ファンブル経験点で今からサラマンダーに進化しろ
アンジェリア:k20@12+2+2+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[12]+8 → 2D:[2,4]=6 → 4+8 → 12
GM:パックリーダーのHPを10減少 (14 → 4)
アンジェリア:だめです! 12点物理ダメージ!
パックリーダー:骨が折れた……
パックリーダー:瀕死の重体です
アンジェリア:噛みつかれ、本来は痛みで動かさないはずの足から、敢えて踏み込む。
アンジェリア:「くっ……!」 声を漏らしつつも、離れようとするパックリーダーを逃がすことなく、全力のスイング!
クロエ・マルティノス:これはいっちゃおうかな。確実にとどめをさしてやろう!
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 斬り返し。パックリーダーを殴るよ
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 6[3,3]+2+2+1 → 11
パックリーダー:かいひっひ
パックリーダー:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
クロエ・マルティノス:うおおお
クロエ・マルティノス:2d6+2+2+1 もう一回!
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+1) → 6[5,1]+2+2+1 → 11
クロエ・マルティノス:だめそう
パックリーダー:「ギャウウンッ!」横腹を思い切り殴りつけられ、血を吐きながらバウンド。もうぼろぼろだぜ
パックリーダー:2d6+5 うおおお野生爆発!
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
クロエ・マルティノス:うおおおw
ヴィヴィ:爆発してる
パックリーダー:野生!
アンジェリア:野生……!
クロエ・マルティノス:だがこっちにはマックスがいる!
クロエ・マルティノス:1d6 いけっピカチュウ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
ヴィヴィ:たのむぜ~!
クロエ・マルティノス:ソリッドバレット15でリーダー!
GM:あっあっあっ
パックリーダー:2d6+5 神代~
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
クロエ・マルティノス:ホッ
パックリーダー:ギャアアア
クーリンディア:神たる私が許さんよ
マックス:ファンブル以外勝てそう
ヴィヴィ:これで死ななくても神もいる
マックス:k20+3@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[2,4]=6 → 4+3 → 7
GM:死……
クロエ・マルティノス:勝利!
GM:パックリーダーのHPを7減少 (4 → -3)
クロエ・マルティノス:「ならこうだ! いくぞーマックス!」 わざとパックリーダーの手前の地面をぶん殴り、
クロエ・マルティノス:いい感じにマックスが狙いやすい場所にリーダーを追い立てる!
パックリーダー:「ギャウウッ!」飛びのくようにしてクロエの攻撃を避けるが……
マックス:「やるなクロエ、それなら……」宙に浮いた無防備な所を撃ち抜く。
マックス:「10年も要らなかったな……」
クロエ・マルティノス:「いよっしゃー!」
クーリンディア:「せいぜいが1分と言ったところだな」
クロエ・マルティノス:「お前らももーやめろ! 薬がほしいならそこの池の水のんでガマンしろ!」
クロエ・マルティノス:他の狼たちをなだめてます。
ヴィヴィ:「おお、見事な連携だ……素人目からしても」
アンジェリア:「すごい! やりましたね!」
パックリーダー:「ウグッ……!」着地するが、そのままヨロヨロと倒れて気絶するぜ
マックス:「これが今の世界のスピードか……付いていくのに疲れるな……」
ウルフ:「ウウッアウウッ……」戦おうとしていたけど
ウルフ:リーダーが倒れたいま、力で上の君たちに逆らうほどの気力は残っていません。
ウルフ:声をかけているうちに大人しくなっていくよ
クロエ・マルティノス:かしこい
クーリンディア:「ふむ。完璧な勝利と言えるな」
GM:という事で、君たちは敗者から戦利品をむしゃむしゃ剥ぎ取ることができるぜ!
クロエ・マルティノス:「犯人のボルグも倒したし、これで一件落着ってことでいいんだよな?」
アンジェリア:「思い知りましたか! ……しおらしくしても罪人は罪人、きちんと処断せよと私は教えられましたが」
アンジェリア:「みなさんはどう思いますか?」
アンジェリア:戦利品は剥ぐぜ~
クーリンディア:「後は冒険者48か条に従い勝者の特権といこう。計画も大体は聞いていたのだろう?ヴィヴィ」
クロエ・マルティノス:なんかミスが多かったな……w すちーむぽっぽいこ。
クロエ・マルティノス:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 2[1,1] → 2
クーリンディア:「ならば尋問の必要もあるまい」
クロエ・マルティノス:ほら!
GM:ハワ~ッ
アンジェリア:50点入らないところで1,1しちゃう不器用さよ……
クロエ・マルティノス:蒸気嚢(30G)
GM:まあ11出さないと戦利品増えないから……
アンジェリア:パックリーダーとボルグハイランダー、どっちもマックスが仕留めてるのか……w
クロエ・マルティノス:だんだん夕方に近くなってきたのでおねむなのかも
GM:草の皮でできた水筒みたいなやつが取れるね
アンジェリア:ボルグハイランダー振っちゃお
アンジェリア:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[5,5] → 10
GM:フレフレ
クロエ・マルティノス:正義のダイス!
GM:豪華な武器500!
アンジェリア:やったぜ
クーリンディア:正義!
ヴィヴィ:「ああ、だいたいね。こういうのは功労者達が決めるべきさ」
ヴィヴィ:いえい!
クロエ・マルティノス:500!?
ヴィヴィ:高いな
GM:それと、ボルグハイランダーの懐からは割れたものとは別の追加の薬瓶が手に入るよ
クロエ・マルティノス:ウルフABとパックリーダーもいきなー
アンジェリア:あとはウルフ2枚とパックウルフだ
アンジェリア:パックリーダー
クーリンディア:ではパックリーダーフル
クーリンディア:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5
GM:これもギルドに持って帰るといいことがあるかも
ヴィヴィ:オオカミくんA
ヴィヴィ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[4,3] → 7
GM:狼の皮(20G)
GM:ヴィヴィさんの方も狼の皮(20G)
GM:ウルフもう一回!
アンジェリア:Bもふっちゃいな!
ヴィヴィ:Bのほうもはぐはぐ
ヴィヴィ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[6,3] → 9
クーリンディア:GOだぜ
GM:上質な狼の皮(50G)
クロエ・マルティノス:
スチームポッド:蒸気嚢(30G) クロエ
ボルグハイランダー:豪華な武器(500G) アンジェ
ウルフA:狼の皮(20G) ヴィヴィ
ウルフB:上質な狼の皮(50G) ヴィヴィ
パックリーダー:狼の皮(20G) 神
クロエ・マルティノス:チチーン!
GM:ではこれで戦後の処理は終了!
GM:テントを調べれば、この辺りに居るのは君たちが倒した二匹の蛮族だけみたいだとわかるよ
GM:つまり、これでこの森の安全は確保できた……と言うわけ!
クロエ・マルティノス:「やった~!」
ヴィヴィ:へいわを とりもどした !
アンジェリア:「願わくば輪廻の果て、穢れなき魂として再誕なさい」
アンジェリア:ボルグハイランダーについては、水に浮かんでるのを回収してキッチリとどめを刺します。
クロエ・マルティノス:容赦がない
GM:サヨナラ……
アンジェリア:オオカミは逃げるなら見逃してあげよう。 「……そうですね! 安全確保です!」
GM:ボルグハイランダーさんは天に召されました
クロエ・マルティノス:「おおかみ達も被害者だもんなあ。食べないでおいてあげよ」
クーリンディア:「お。こいつ良い武器を持ってるな」
クロエ・マルティノス:「げんきで暮らせよ~」 手を振る。
GM:もう少し詳しく調べると、今の所狼以外には薬を使ってなさそうだというのがわかるね
クーリンディア:「アンジェ、それは回収しようではないか」
ヴィヴィ:「これで依頼は完遂かな」
GM:まずは狼を沢山手懐けて、効果を確認する方針だったみたい
アンジェリア:「あ、はい! 確かにちゃんとお手入れすれば使えそうです!」 武器をよいしょと背負う
GM:あんまり強い動物に使っても、逆に襲われたりしそうだしね。狼くらいがちょうどよかったのだ。
クロエ・マルティノス:蛮族、結構賢いんだなあ
クロエ・マルティノス:「ふあ……昼寝してないから眠くなってきた」 しょぼしょぼする目をこする。
クロエ・マルティノス:「これで仕事完了だよな? 帰って報告しよしよ!」
マックス:「ああ。急げば日が暮れる前に間に合うだろう」
アンジェリア:「そうしましょう! 薬も持ち帰って報告しないと!」
ヴィヴィ:「そうだねえ。薬のことも少し気になるし」
クーリンディア:「報告することでアフターケアも完璧だな。神に相応しい仕事だ」
アンジェリア:「もうちょっと頑張って起きていましょうね、クロエさん!」
クーリンディア:「後1戦闘くらいはできる余裕もある。急いで帰るぞ」
アンジェリア:かえろかえろ
GM:ではそんな感じで、君たちは森をあとにします。
ヴィヴィ:「森で眠ると、体を動物にされてしまうことがあるらしいよ」
クロエ・マルティノス:「むにゃむにゃ……クロエはソレイユ……」
マックス:「あの狼も、元は人間だったかもしれないのか……」
クロエ・マルティノス:寝言を言いながら器用に歩いていきます
GM:見立てどおり、日が暮れるすこし前にはギルドに戻ることができる。
アンジェリア:「クロエさん! 起きてください! あっ歩いているので起きているとは思いますが起きてください!!」
クーリンディア:「寝ながら歩くな。筋肉娘」
ヴィヴィ:「最悪アンジェに背負ってもらうか」
マックス:「どうやって歩いてるんだ……」
GM:場面転換!
クーリンディア:「それは生命体として逸脱しすぎているぞ。いや、負ぶるなら暇な後衛の方が良かろう」
ヴィヴィ:「じゃあ神の仕事だね」
マックス:「男で良いのか……?」
GM:と、そんなこんなで話しつつ
GM:◆港湾都市ハーヴェス 冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉
GM:ギルドに戻ってきた君たちは、リーナさんに労いを受けつつ今回の顛末を報告しました。
GM:薬のことを聞いたギルドは、約束通り報酬を一人あたり500Gと、薬を買い取りたいと言うことで、追加で1500Gを渡してくる。
GM:合計すると一人800Gになるはず。という事で受け取っておいてください
アンジェリア:やったー!
クーリンディア:はーい!
ヴィヴィ:うれしい~
クロエ・マルティノス:お金! いっぱい!
リーナ:「皆さん、お疲れさまでした!初めての冒険をこんなに早く解決するなんて……皆さんの今後が楽しみです!」
GM:それから剣のかけらの交換もここでできます。合計4d6!誰か振っちゃいな!
アンジェリア:「ありがとうございます!」 背筋をぴんと伸ばした良い姿勢で返事をする
クロエ・マルティノス:「むにゃむにゃ」 器用にミートパイを食べながら寝てます。
アンジェリア:ちゃお
アンジェリア:4d6
SwordWorld2.5 : (4D6) → 17[3,3,6,5] → 17
リーナ:「それから、薬は追加の調査のためにこちらで買い取らせていただきますね」
クロエ・マルティノス:チャオ!
クロエ・マルティノス:あっ出目がいい
ヴィヴィ:「私も、頼もしい仲間と出会えてよかったよ」
アンジェリア:よかった
ヴィヴィ:ナイス出目
クーリンディア:「神なのだから、当然のことよ。蟻が砂糖菓子を巣に運ぶように当たり前のことだ」
クーリンディア:クロエの頬を軽く叩き起こす。
クロエ・マルティノス:「むにゃ……あっ!」 起きる。
リーナ:「薬のたぐいは、盗賊ギルドや蛮族達の手に渡らないよう、高めで買い取る決まりになっているんです」
アンジェリア:「そうですね! ヴィヴィさん、クーリンさん、クロエさんにマックスさん、みんな頼もしかったです!」
クーリンディア:「寝るなら部屋に行きたまえ」
アンジェリア:「私も頑張りました!」
クロエ・マルティノス:「そうだぞー! いっぱいがんばった!」
リーナ:「これは正当な報酬ですから、気にせず貰ってくださいね。他にもこういった珍しい薬を見つけたら冒険者ギルドへお願いします」
クロエ・マルティノス:「リーナリーナ! いっこ気になってたんだけどさ」
アンジェリア:「分かりました! 怪しいものは全部持ってきます!」
クーリンディア:「アンジェ戦利品も売ってしまう」
クロエ・マルティノス:「蛮族ってそんなに頭いいの? 薬が作れるくらい?」
リーナ:「はい!なんでしょう」
クロエ・マルティノス:「ボルグ、あんまり頭よさそうには見えなかったんだけどなぁ」
クロエ・マルティノス:ばくばくミートパイを食べてます。
リーナ:「中にはタビット達に匹敵する、高い知力を持つ個体もいますが……」
ヴィヴィ:「作れるヤツが後ろにいたかもしれないね」
アンジェリア:「はい!」 毛皮に武器に珍しい植物なので、そんなに怪しいものはないと思うけどなあと思いつつ、戦利品を然るべき形で引き渡します
リーナ:「ボルグ達は決して頭のいい種族ではありません。ヴィヴィさんの言う通り」
リーナ:「薬は他の蛮族が作ったものかも……」
アンジェリア:「頭が良い蛮族が……後ろに!」
クロエ・マルティノス:「クロマクだ!」
リーナ:「詳しいことが解ったら、また皆さんに依頼を出すかもしれません」
リーナ:「その時はまた、お願いしていいですか?」
クーリンディア:「相手にとって不足はあるまい」
アンジェリア:ぱっと後ろを振り返る。意味が違うことは分かっているが、反射は止められないのだ
クロエ・マルティノス:「まかせろー! クロエが全部やっつけてやるぞ!」
ヴィヴィ:「もちろんだとも。こういうのは、元を断てるのが一番いい」
アンジェリア:「お任せください! こういう薬はいけませんから!」
アンジェリア:「なくなるまでやりましょう!」
クーリンディア:「然るべき報酬があるなら受ける。冒険者48か条にも書いてあることだ」
マックス:「そうか……また、次があるかもしれないのか……」
マックス:「俺からも礼を言わせてくれ。お前たちのお陰で昔の友人を失わずに済んだ」
アンジェリア:「そうですね! お助けできて良かったです!」
クロエ・マルティノス:「マックスもがんばったからお互い様だぜ! 筋肉ないのに強いやつもいるんだな~」
アンジェリア:「友だちは大事ですからね! ……大事な友だちなら何十年もほったらかしちゃだめですよ!」
ヴィヴィ:「いやあ、心底無事でよかったと思うよ」
クーリンディア:「仲間なのだから当然の事をしたまでだろう」
マックス:「クロエは強すぎだ……。そうだな。人間には数年に一度は会うようにする」
ヴィヴィ:「あとね、マックス。君に他にも人間の友人がいるなら、会いすぎるくらいに会っておいたほうがいいよ」
クーリンディア:「礼などいらんよ。私達も君の銃に助けられたしな」
クロエ・マルティノス:「(数年……)」
クロエ・マルティノス:「数年……?」
マックス:「それから。もし次があるなら、俺にまた協力させてくれ」
ヴィヴィ:「もっと短いスパンを強くおすすめするね」
クロエ・マルティノス:「じゃあマックスもチーム太陽神の一員だな~」 勝手に命名している。
クロエ・マルティノス:「次があった時のために体力つけようぜ! ほら! ミートパイ食べようミートパイ!」
クーリンディア:「私は太陽の神ではないのだが」
マックス:「ずっと……仲間が欲しかった。お前たちのような仲間ができれば、その……」
ヴィヴィ:「私もティダン様の信徒ではないんだけどなあ」
アンジェリア:「私は神様の中ではストラスフォードさまが好きです!」
クロエ・マルティノス:「おいしいおいしい!」 ぜんぜん聞いていない!
マックス:「……いや、そうか。俺も一員か」
クーリンディア:「まあ、新たなる仲間の歓迎会と行こうじゃないか、今日はな」
マックス:「ストラトスフォード……?そんな神聞いたこと無いが……」
アンジェリア:「それじゃあ全部合わせて、慈愛と太陽の鉄道……えっと……」 クーリンさんを見ていたが
アンジェリア:「あっ! ストラスフォードさまも知らないんですか!? マックスさん1000歳くらいあるんですか!」
アンジェリア:「それじゃあお話ししてあげますね! ストラスフォードさまというのは……」 ミートパイを食べながら忙しく喋り始める
ヴィヴィ:隣でミートパイをつまみながら聞いている
クーリンディア:ミートパイを食べながら酒を注文し乾杯の音頭を取る。
クロエ・マルティノス:「おいし……あっねむい……むにゃむにゃ……」
GM:こうして君たちの初めての冒険は快勝で終わった。しかし、蛮族達の不穏な影はまだ見え隠れしている。
GM:彼らを完全に倒し平和が戻ることはあるのか。君たちの冒険はまだ始まったばかりだぜ!
GM:と、言う感じで。メインプレイはこれで終了!
クロエ・マルティノス:うおーうおー!
クロエ・マルティノス:むにゃむにゃ
アンジェリア:やった~
アンジェリア:ねてる!
GM:アフタープレイ……お楽しみの報酬と成長をやって今日は終わりにしましょう!
GM:今回の報酬は先程言った通り、基本報酬の500Gに加えて
GM:薬の買取代1500Gを人数割り下300を足して800
GM:更にこれに戦利品を売り払ったがくを足した奴になるぜ
アンジェリア:C(830/4)
SwordWorld2.5 : c(830/4) → 207
クロエ・マルティノス:あっえらい
アンジェリア:207207208208!
クーリンディア:じゃあ207で良いぜよ
ヴィヴィ:207をもらお
アンジェリア:もらっちゃお 208
アンジェリア:1008G!
クロエ・マルティノス:208!
GM:すまん!計算してもらった所申し訳ないのだが
クロエ・マルティノス:ムッ
GM:P223~224を見てもらうとわかるのだが、実はフェローを加えた場合
クーリンディア:5で割る訳だ
ヴィヴィ:ほほう
GM:報酬とかはフェローの分も足して人数割りすることになっているのだ。5で割ってくれよな
アンジェリア:そうだったとは……
アンジェリア:C(830/5)
SwordWorld2.5 : c(830/5) → 166
ヴィヴィ:マックスも大事な仲間だぜ
アンジェリア:166G!
GM:実はそうらしい。フェロー周りを再確認して気づいた
クロエ・マルティノス:今度は全員166だね
ヴィヴィ:おそろいだ
クロエ・マルティノス:(アナ、フェロー代もらってない気がするな……)
クーリンディア:貰ったぜ。金を!
アンジェリア:966!
クロエ・マルティノス:合計で966Gもらいました。これですごくつよい武器買うんだ~
ヴィヴィ:966Gだ
クロエ・マルティノス:むにゃんむにゃん
ヴィヴィ:ねむねむクロエちゃん
GM:強いの買って~
クロエ・マルティノス:あまった救命草2個はクロエが持っててもいい? 四次元ポケットのままでもいいけど
GM:それから経験点!
クーリンディア:いいよー
GM:レンジャーだし良いのではないでしょうか
ヴィヴィ:レンジャーに持っててもらお
クロエ・マルティノス:クロエの四次元ポケットにいれておくね
クロエ・マルティノス:ちゃんと「みんなの」って書いておくから
アンジェリア:入れておいて~
GM:GMで計算した所、今回の敵は合計レベル18だったそうなので
GM:1000点+180点の合計1180点+ファンブル分が、今回の経験点となる!
クーリンディア:1230点!
アンジェリア:1280点
ヴィヴィ:1230だ
クロエ・マルティノス:ファンブルは1回だけだったっけ。1230点!
アンジェリア:一歩先を行ってしまいました
GM:最後に成長表を1回振ってください!
アンジェリア:ストラスフォードさまのご加護……
アンジェリア:gr
SwordWorld2.5 : [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
クーリンディア:gr
SwordWorld2.5 : [1,1]->(器用度)
ヴィヴィ:gr
SwordWorld2.5 : [3,5]->(筋力 or 知力)
アンジェリア:神は言っている 魔法戦士になれと
クーリンディア:器用度は上げたかったところだからこれで良い
GM:マックスくんも振ります
アンジェリア:こっちは敏捷で~す
クロエ・マルティノス:gr わりと何が出ても嬉しい気がする
SwordWorld2.5 : [1,3]->(器用度 or 筋力)
マックス:gr
SwordWorld2.5 : [5,2]->(知力 or 敏捷度)
クーリンディア:これで+3になったしね。
クロエ・マルティノス:うわあ
GM:頭が良くなりました
ヴィヴィ:知力だね
クロエ・マルティノス:筋力……筋力30を目指したいけど……
GM:クロエちゃん迷うやつじゃん
クロエ・マルティノス:あと器用が3あがればB3になるのだ。指輪を買えばあと2!
クロエ・マルティノス:なので器用をあげます。
GM:指輪は900円でステータス+2するやつあるから
クロエ・マルティノス:魔神!?
GM:900ガメルね
クロエ・マルティノス:次から器用B3になれる!
GM:それを装備するといい感じかも
GM:では……恐らくこれで成長周りも終了!
GM:これで今回のセッション『狼退治』は終了となります
GM:お疲れさまでした!ありがとうねえ~
クロエ・マルティノス:うおー楽しかった~!
アンジェリア:お疲れさまでした! 楽しかったー!
ヴィヴィ:楽しかったよ~~お疲れさまでした!
クーリンディア:楽しかったよー
クーリンディア:選んでくれてありがとうー
クロエ・マルティノス:後編……後編も楽しみにしているぜ!
クロエ・マルティノス:やるならすぐにでも起きて駆けつけるよ!