たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 10 】 へようこそ! =======
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GM:ではSW第一回。まずは本日はキャラ作成からスタートしたいと思います。
GMhttp://charasheet.vampire-blood.net/swordworld2_pc_making.html
GM:キャラ作成はこちらのシートがやりやすいと思うので
GM:まずこちらのシートを開いてください。
優水:文明の利器…!
GM:で、
GM:優水さんとクオンタムさんはすでに作りたいキャラはかたまったりしてますか?
優水:ドワーフのファイター(女子)を作りたいなあという感じですね
クオンタム:僕はグラップラーの男子をやりたいですね。ナイトメアあたりで。
GM:ロリドワーフを!
GM:なるほど
優水:ロリドワーフが武器ぶんぶん振り回す!
GM:やったぜ!
GM:ではキャラシートの種族・生まれ・能力値のところに
GM:それぞれドワーフやらナイトメアやらを入力してください。
GM:で
クオンタム:しました!
GM:種族を入れましたら任意の生まれを決定していただきます
優水:生まれ!
GM:同じ種族でも生まれによって初期の能力値や習得している技能が変わってくるんですね
優水:ふんふん
優水:ファイターやりたいなら戦士にすると良い感じなわけか
GM:ドワーフファイターをやるなら生まれを戦士にすれば、初期技能でファイターを習得してる形になりますね
GM:そうですねー
クオンタム:ほうほう・・・
クオンタム:じゃあ、僕は拳闘士かな。グラップラーですし。
GM:ドワーフなら生まれが戦士なら器用がちょっと低いけど肉体が高めになって
GM:射手にすると起用が高いけど肉体が低くなったりするのだ
GM:で、生まれを決めましたら
GM:次は能力のダイスを振っていただきます。
優水:能力ダイス!
クオンタム:前回ぽぽさんが驚異の出目を出したという、あの
GM:今回は三回振って、一番良かった一つを選んでいただく形にしたいと思います。
優水:おおー
GM:ドワーフなら器用:2d6+6 敏捷:1d6 筋力:2d6 生命:2d6 知能:1d6
GM:精神:2d6+6
GM:このダイスを3セット振ってもらって
GM:好きな1セットを選んでいただく感じですね。
GM:さっきからドワーフを例に出してるのは僕がドワーフが大好きだからです。
優水:ふむふむ
優水:ドワーフ好き!
クオンタム:これはルルブ1の74pのやつでしょうか。となると、シャドウは1d/1d/2d×4...?
クオンタム:ドワーフ好き同盟ができてる!
優水:女の子ドワーフ可愛い
GM:そうですね。シャドウはそうなります!
GM:まあ、キャラシのほうに
GM:初期値1-6ってなってる部分が1d6で、2-12なら2d6、8-18なら2d6+6って感じですね
優水:ふんふん!
クオンタム:あ、なるほど。わかりやすい。
GM:このキャラシは便利で、すごいのです。
GM:新サプリができたら二日ぐらいで対応してくれる。
クオンタム:すごい!
優水:すごい
GM:では、準備ができた方からダイスを振っていただければ!
GM:一人ずつ振ってもらったほうがわかりやすいと思うので、できれば一人ずつ
GM:あ、でも二人だからメインと雑談でわけてもらえばいいのかな。
クオンタム:よし、じゃあ僕が雑談で振りましょう。
優水:ではメインの方使わせていただきます
優水:ドワーフ!
優水:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16

優水:1d
DiceBot : (1D6) → 6

優水:2d
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5

優水:2d
DiceBot : (2D6) → 7[2,5] → 7

優水:1d
DiceBot : (1D6) → 3

優水:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 11[6,5]+6 → 17

優水:わお
クオンタム:出目いいなこれ・・!?
GM:優秀ドワーフ…!
GM:ただ筋力がちょっと低めなのがネックか?
優水:1回目[16,6,5,7,3,17]
ぽぽ:耐久は若干低めですが
優水:筋力は低いが器用と精神がすごい
優水:二回目!
優水:2d+6 器用
DiceBot : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10

優水:1d 敏捷
DiceBot : (1D6) → 3

優水:2d 筋力
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9

優水:2d 生命力
DiceBot : (2D6) → 4[2,2] → 4

優水:1d 知力
DiceBot : (1D6) → 1

優水:2d+6 精神力
DiceBot : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11

優水:低い…!
GM:次男はちょっと筋肉が取り柄の子みたいですね!
優水:筋肉は高いけど他がじゃっかんひくめ!
優水:二回目[10,3,9,4,1,11]
優水:三回目!
優水:2d+6 器用
DiceBot : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12

優水:1d 敏捷
DiceBot : (1D6) → 6

優水:2d 筋力
DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 7

優水:2d 生命
DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11

優水:1d 知力
DiceBot : (1D6) → 4

優水:2d+6 精神
DiceBot : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8

優水:三回目[12,6,7,11,4,8]
GM:三男は優秀だけど心が弱い…!
優水:1回目[16,6,5,7,3,17]
二回目[10,3,9,4,1,11]
三回目[12,6,7,11,4,8]

優水:心の弱さ…
クオンタム:器用16すげえ
優水:全体的に見ると三男が優秀かな
GM:あとは使用されたい武器にもよりますね。
GM:筋力が高いほうが装備できる武器の種類も増えますが
優水:両手利きで二刀やってみたいんですよね
GM:二刀流でいくなら初期は15以下の武器しか持てないので
GM:長男の筋力も15になってるから一応上限までは持てるようにはなっています。
優水:フンフン
GM:あと戦闘部分だけでいうと
GM:長男は器用ボーナス3、筋力ボーナス2なので、ちょっと攻撃が当たりやすい
GM:三男は器用ボーナス2、筋力ボーナス3なのでちょっと威力が高くなります。
優水:ふーむ
優水:攻撃当てて行きたいですね
優水:若干体力低いけど長男にしようかな…?
GM:器用度16はむっちゃ強いと思います!
クオンタム:僕の3倍以上ある!
優水:では長男にしよう!器用度16なんて中々見られなさそうだし!
GM:クオンタムさんは
GM:次男以外考えられませんよねw
クオンタム
1回目:[3,4,6,7,7,7]
2回目:[5,5,6,9,10,11]
3回目:[4,4,5,9,5,4]

GM:この次男、ほかの兄弟に能力が劣ってる部分がない!
クオンタム:なんか、長男と三男を選ぶメリットがありませんねw
クオンタム:そうします。次男をチョイス!
GM:ではこの能力値を
GM:キャラシの能力値のほうに入れていいって下さい
クオンタム:いれました!
優水:OK!
GM:で
GM:下のほうに能力値ボーナスって項目があると思うのですが
GM:こちらが主に判定に使う部分になります
優水:ふむふむ
クオンタム:なるほど。僕の場合は3,3,2,2,2,2かな。
GM:例えば先制判定と化する場合は
GM:スカウト技能+敏捷ボーナス
GM:が、判定の固定値になりますね。
優水:3,1,2,3,1,3ですね
GM:2d6+技能レベル+能力値ボーナスが基本的な判定の形になります
GM:まあ、ここらへんは実際にセッションが始まったらまた説明させていただきますので
GM:とりあえず頭に入れていただければ!
GM:で
クオンタム:おす!
優水:はーい!
GM:次が技能の取得ですね!
GM:とりあえずは初期経験点の3000店のうちで
GM:任意の技能を取得してくだされ!
GM:このキャラシなら
GM:それぞれの技能のレベルをあげると勝手に経験点を計算してくれるので
GM:使用経験点が3000点以上にならないようにやってくだされば何でもありです。
GM:なんか気になることあったら聞いてくださいね!なんでもいいよ!
クオンタム:どうしようかな・・・とりあえず、グラップラーを1→2で1000点。スカウトを0→1で500点であと500点。
優水:とりあえずファイターを1→2にしたは良いけど他にとっておくべきものってあるかしら…
GM:ドワーフだと
GM:例えばプリーストとか持ってるといざという時に回復ができて便利だったりするかもしれない。
GM:ただ、プリーストの回復魔法は2からなので初期だと厳しい!
優水:それちょっとやってみようかなーと思っていた…が!2から…なんだな…!
優水:ファイター1 でプリースト2だとなんかアンバランス感なくもなし
優水:後は器用さ生かせそうなレンジャーとかかなーと見てますが
GM:レンジャーはありですね、戦闘後の回復とかそこらへんはとても大事!
優水:じゃあレンジャーとってみよう!
クオンタム:グラップラーはどうですかね!
クオンタム:グラップラー1→2は確定として、後何かおすすめとかは・・・
GM:グラップラーですでにスカウトを取っているなら…
GM:経験点は取っておくというのもアリかもしれないですね。
GM:例えば今回のセッションなら
クオンタム:ほうほう!
GM:4000点セッションを想定しているので
GM:このあとさらに経験点が1000点+されるんですね。
優水:ふむふむ
GM:だから
GM:グラップラー2、スカウト1なら
GM:グラップラー3、スカウト1でちょうど4千点になれるし
クオンタム:あー、あるほど
クオンタム:なら、今回はグラップラー2・スカウト1で止めておきます。500点が残り!
優水:私もファイター2、レンジャー1にしておこうかな!
GM:知力に自信があるならグラップラー2、スカウト2、セージ1とかにするのもアリ。
GM:ルルブ2からエンハンサーと言って、MP3消費して3Rの間命中とかダメージを上げる技能とか歌を歌うバードとかもあるんですけどね!
優水:おお…
GM:あと関係ないけど妖精魔法を使うロリドワーフはかわいいと思います
優水:かわいい!(かわいい)
クオンタム:どのみち、次回1000点付与される時に振れるのなら
クオンタム:その間にルルブを色々読んで悩んでみます。セージ方面も正直捨てがたい・・・!
GM:あ、次回というか今回ですけどね。まあ、成長は今日でも大丈夫だし、木曜日まで悩んでいただいても全然かまいません!
GM:で、次に先頭特技ですねー
優水:そうか、妖精魔法にも回復はあるのか…
GM:戦闘特技は1,3,5,7・・・・と冒険者レベルが奇数レベルに達したときに取得できます
ぽぽ:戦闘中には使えないレベル1の回復魔法がありますね 妖精魔法
クオンタム:ファーストエイドだ
GM:冒険者レベルってのは一番高い技能レベルのことをいいます。
クオンタム:あ、なるほど。冒険者レベルってパラメータがあるわけじゃなくて
クオンタム:グラップラー2・スカウト1・セージ1なら冒険者レベルが2になるわけですね
GM:イエース
優水:なるほどなるほど
GM:ですので、今回の優水さん、クオタンムさんのキャラは冒険者レベル2ですね
GM:だからまず取得できる特技は1つ!
GM:成長でグラップラーやファイターを3すれば二つ目の特技が習得できます
クオンタム:二つ目!
優水:すごい
GM:特技は武器を両手で持てるようになったりダメージが+4されたりするようになるから、強いぞ!
GM:というわけで特技の選択をお願いします
GM:選べるものから選ぶにしておけば、現在のレベルや条件に合ってるものだけど表示されるのでわかりやすいです。
クオンタム:あ、すごい。必死にルルブめくっていましたけど
クオンタム:このキャラシート便利だな・・・!
GM:むっちゃ便利なんですよ!
優水:効果まで入力してくれる!
GM:IB適用うんぬんっていうのはイグニスブレイズっていうサプリがありまして
クオンタム:うーん、牽制攻撃・・・いや、武器習熟・・・
GM:それを適用するかどうかってことですねー
優水:私は両手利きだぜー
GM:いえー!
クオンタム:僕も両手利きで追加攻撃で3回攻撃にちょっと惹かれているのですが
クオンタム:ただでさえ器用が低く、絶対に命中が悲惨な事になるので見送りますw
GM:命中-2はデカいですからね…!
クオンタム:GM敵に牽制攻撃と武器習熟:格闘はどちらがおすすめですか!
ぽぽ:こちらが命中サポートキャラにしてもいいのよ
GM:ただ仲間にコンジャラーがいれば命中+2回避-2の魔法をかけてくたりもしますよ!
GM:個人的なオススメだと武器習熟ですかね。
クオンタム:コ、コンジャラー!
クオンタム:よし。火力キャラなのだからやはり火力を上げます。
クオンタム:武器習熟を取りました!
GM:命中+1の武器も持てて、威力が+1されるので
GM:実質レベルが+1されるのと同じだ!
ぽぽ:武器はハードノッカーが命中+1武器でパワースタンプがC値-1の武器ですね
GM:特技が決まりましたら
GM:次はお買い物だ!
クオンタム:武器と防具だー!
優水:きた!
GM:初期作成の場合は1200Gの中からお買い物をしていただく形になります
GM:ここから武器、防具、装飾品、日用雑貨品などご自由に買い物をしてくだされ!
優水:かうぞー!
クオンタム:あ、すごい!Aランク武器が買える・・・
GM:あとスカウトをやる場合はスカウトツールは必須だから忘れないでね!
クオンタム:うーむ、攻撃力の高いスタンパーを使いたいところではあるけど、蹴りかあ
ぽぽ:蹴りは投げグラップラーにいいですよ
GM:だけどスタンバーは命中-1が初期だときついですよねw
優水:下着まである・・・
ぽぽ:ですね
ぽぽ:ドワーフちゃんはどのカテゴリ武器にしますか?
優水:ソードにします!
ぽぽ:ソードワールドですもんね
GM:メイスワールドではないのだ。
ぽぽ:メイスワールドじゃないですもんね
優水:メイスワールドとは
クオンタム:メイスワールドw
ぽぽ:メイスはね
ぽぽ:低レベル冒険者にとって
ぽぽ:とてもありがたいのです
GM:命中+1の安定感は
GM:一度知ったらなかなか抜け出すことができないのだ…!
GM:麻薬…!まるで麻薬…!
ぽぽ:軽い 命中+1 片手で持てる 威力も強い
優水:なるほど…
ぽぽ:そしてやすい
GM:ただクリティカルしづらいので爆発力はかけますね。
優水:本当だ、威力も高いし命中も高い
ぽぽ:筋力に自信があれば 安いのに重いだけで威力高いのもあるので
優水:クリティカルしづらいかー
優水:クリティカル…
ぽぽ:安定感が半端ない
GM:クリティカルは
GM:ひどいときは4回転ぐらいして笑うしかなくなります。
優水:ひどいw
優水:まあソードですね!
GM:正統派らしくいきましょう!
クオンタム:ソードワールド!
優水:ブロードソード二刀にソフトレザーかな…
クオンタム:アックスワールドでもいいのに・・・
優水:救命草ってどの程度需要あるものなんでしょう
GM:んー、そうですね。
GM:5個あれば安心。
優水:ふむふむ
GM:10個あればまあ、困ることはないだろうって感じですかね。
優水:ではとりあえず5個買っておこう。
ぽぽ:防具はハードレザー買う余裕ない感じですか?
クオンタム:よし。見学室で相談した結果、シャドウ次男はそのままでシューター2のスカウト1にしておきます。
GM:ほう!
GM:では弓かボウガン使いですかい。
優水:そうですね、ハードレザーだとギリギリ買えない…
優水:救命草削って何とかという感じですね
GM:まあ、今回の場合は
クオンタム:しまった、銃を使いたいのでマギテック1も取る!
GM:すでに一度冒険が終わったという体で
GM:一回キャラを作ってもらってから500Gもお渡しするので
GM:それを作ってなんかしてもらっていいですよ!
優水:ワオ!
クオンタム:おおー
GM:まあ、まずは1200で考えてもらって
GM:その後報酬の500で足りないもの、ほしいものを補っていただくという流れで
クオンタム:シューター2・スカウト1・マギテック1。両手利きの銃使いで行くつもりなのですが
優水:ふむふむ じゃあ一旦防具は保留にして
優水:日用品買っておこうかな
クオンタム:弾って1回でどれくらいあればいいものでしょう。24発だと少ないですか?
GM:24発あればとりあえず十分かと
ぽぽ:そのくらいで十分ですね
クオンタム:よかった!じゃあ12発セットを2個買っておこうかな。
ぽぽ:ただガンナーはすごく貧乏になりがちですよ
GM:1戦闘は多くても6Rぐらいで
優水:キャンプ用品…
GM:ガンナーは球の補充とかもあるので1Rのお休みもできるんですね。
GM:で、多分多くても戦闘は3,4回ぐらいなんで24発あれば全然、大丈夫かと
ぽぽ:マギテックならマギスフィアも買わないとダメです
ぽぽ:マギスフィアとスカウトツール
GM:キャンプ用品はあると旅がちょっと快適になりますw
クオンタム:マギスフィア高っっ!
クオンタム:なんだこれ!
GM:あと冒険者セットがあればランタンとか入ってるのから基本的な冒険をする分にはまあ、困らない
ぽぽ:一番安い拳銃のサーペンタインガンも2つ
ぽぽ:小でいいので
クオンタム:よし。サーペンタインガンが2つにスカウト用ツール、冒険者セット、弾24発、それにマギスフィア小。
クオンタム:防具はクロースアーマー…で1235Gです。35Gオーバーですが、500G追加があるのでなんとか・・。
優水:メイド服が着たくなってしまってどうしよう
GM:wwww
ぽぽ:あと
優水:防具はハードレザー!
GM:シャンデル製にしましょう!
ぽぽ:保存食は必須
優水:高級ブランドw
ぽぽ:食べ物大事
クオンタム:エールもほしいぜ!
優水:調理道具セットより保存食の方が良いかな…
優水:しかし料理ができるメイド戦士…
優水:(???)
クオンタム:救命草、さっきは5個あれば安心って話でしたけどあれは1人あたりですか?
GM:保存食のが食材を探す手間が省けるので安全ですね
クオンタム:だとしたら残りの465Gでぼくも救命草を買っておかねばなるまい・・・
GM:一人あたりですねー
クオンタム:買っておきますw
優水:ダンジョン飯読んでないしハードルが高い!保存食にしよう
優水:なるほどこれはお金欲しくなる訳だ
クオンタム:金が足りねえ!
ぽぽ:生活かかってますからね
優水:生活!
ぽぽ:宿代とか生活費の項目も見てみましょう
クオンタム:盗賊を返り討ちにして金を稼ぎたい!
GM:お金があればいい武器も買える!いい武器が帰ればもっと強い敵を倒せて金も稼げる!
優水:おしゃれもしたくなっていってしまう
優水:ソードワールズモード
GM:リボンとかありますよーw
GM:値段は3Gからあるから100Gならブランド品といいはれますよーw
優水:なるほど!
GM:買い物が一段落したら一声かけてくださいなー
クオンタム:完了しました!
優水:OKです!
優水:完了!
GM:おつかれさまです!
GM:では
GM:次には言語ってのがあると思うんですが
GM:これはセージやバードの技能を取得するとそれぞれの言語を話せるようになるか読み書きなるようになるかができるんですね。
GM:まあ、今回はセージを覚えてる方いないのであんまり関係ありません!
クオンタム:頭が悪い・・・!
GM:セージ技能が上がると蛮族語をヒヤリングできたりドラゴン語を話せるようになったりして便利です。
優水:ほうほう
クオンタム:蛮族語ww
優水:語学大事…
ぽぽ:蛮族後は
ぽぽ:結構大事ですよw
ぽぽ:ゴブリンが
ぽぽ:ゴブリン「ゴブゴブ~」とか言ってるのが
GM:「おい、お前ら三日前に連れてきたエルフの娘はどうなった」「ヤツなら洞窟の東に閉じ込めてあるよ」
ぽぽ:ゴブリン「暇だゴブ~」
GM:とかの会話に聞こえるようになったりするので便利
優水:ゴブ!
優水:べんりだ…
クオンタム:すげえ!
GM:で。同行クリーチャーも今回は関係ないですね!
GM:これはライダー技能を取得すると馬やワイバーンに乗れるようになったり、
GM:デーモンルーラーを取得をすると魔神を償還できるようになったりするのでそいつのでデータを書いておく部分です
クオンタム:ドラゴンライダーだー!
優水:すげえ!
GM:次の名誉店は冒険者がどれくらい名前が売れてるかを示します
GM:ガンガン冒険して名誉点があがってくると
GM:名誉点を消費して貴族になったり
GM:自分の冒険を演劇にしたり吟遊詩人に歌ってもらったりできるようになります。
GM:あとロリドワーフの大将軍とかザルツ帝国の皇帝とコネを作ったりもできるよ!!
優水:有名人になれる…
優水:すごいぞ!
クオンタム:ふんふん
GM:で、今回皆さんには初めての冒険をちゃんとこなしたということで名誉点5点を取得しました。
GM:チョコさんとグルードに名誉点渡すの忘れてたからチョコさんも追加しておいてください!
クオンタム:やったー名誉!
優水:やったー!
クオンタム:ちなみに名誉点5点くらいだとどんな感じの名誉なんですか?
GM:初めてお給料をもらえた新社会人ぐらいです。
クオンタム:すごい!
優水:はじめてのぼうけん!
GM:同じ冒険者の宿にたむろってるヤツらになら名前を覚えてもらっているぐらいですね。
GM:で、成長履歴はいったん置いておきまして
GM:最後!
GM:皆さんのPCのお名前などプロフィールを記載していただきます!
優水:ついに!
クオンタム:ヒャア!
GM:経歴っていうのはルルブに記載があるのでそこからダイスで選んでもらうこともできるしなんなら好きなものを選んでいただいてかまいません
優水:折角だからダイスを振ろうかな
GM:あとは基本自由ですが、流石に身長3Mのドワーフとかはなしでおねがいしますw
優水:www
クオンタム:でかすぎるw
GM:あと、そうですね。
GM:タグのところには
GM:ダンゲロスTRPG部とか
GM:竜のムダ毛亭とか入れてもらえると僕が管理しやすくなるのでうれしいです。
クオンタム:竜のムダ毛亭!?
優水:竜のムダ毛亭
GM:皆さんがお世話になることになるであろう宿屋の名前です。
優水:お世話になりますっ!
GM:モヤイさん、珪素さん、ぽぽさん、猫口さん、ふきゅうさんのキャラがここでお世話になっているという設定なので
クオンタム:経歴二つを入力したので、残り1つは僕もダイスにしようかな。
クオンタム:あ、なるほど。前回のセッションですね
GM:機会があればほかのメンツとも冒険してもらってりできることになったら僕はとてもうれしいな!
クオンタム:やったー!そういうことにしたい!
優水:したい!したいぞ!
GM:一通りキャラシの入力ができましたら
GM:一度保存してURLを貼っていただければ!
優水http://charasheet.vampire-blood.net/440147
クオンタムhttp://charasheet.vampire-blood.net/440268
クオンタム:あとここには書いていないですが、せっかく両手利きがおそろいなので
クオンタム:優水さんのドワーフさんを姉さんとかお姉ちゃんと呼んで慕いたい・・・
GM:リルさんの経歴重いwwww
優水:ダイスの神がw
クオンタム:これ、絶対に
クオンタム:頭のおかしい人扱いされて投獄されてるでしょw
GM:投獄されているときに神の声を聴いたっていうのもヤバそうですけどw
優水:精神病院w
優水:「ホントーに神サマの声聞いたんだって!」
GM:アリサさんは刺青刑でも受けたんですかね。
GM:この子もなかなか辛そう
クオンタム:幸い記憶がないので、今はワインを飲んで楽しくガンナーをやっています。
GM:やったぜ!
クオンタム:ワインと干し肉と、あと銃があればいい!
GM:ではこれで初期作成が完了いたしましたので
GM:こちらで一回目の冒険が終わったこととして経験点1000点と成長1回、そして報酬として500Gをお渡ししたいと思うのですが
GM:よろしいでしょうか!
クオンタム:おす!おねがいします!
GM:折角だから冒険が終わって宿屋の親父から報酬をもらう部分だけでもロールしたりしようかなとも思ったんですが
優水:おねがいいたします!
クオンタム:やりたい・・・!
GM:時間的に大丈夫ですかね。
クオンタム:僕はもう、最強無敵です。全然いけます。
優水:いけます!
GM:やったー!ではお試しロールをしてみたいと思います!
GM:どこからはじめますか?
アリサ・レミントン:二人で宿屋のドアを開けたあたり?
アリサ・レミントン:あ、でも宿屋に入る前に少し歩きながら話すのもいいな・・・!
リル・ラージェスト:今回の冒険は云々みたいな…
アリサ・レミントン:そうそう
GM:ではその辺りから!
GM:────
GM:前回までのあらすじ
GM:リルの双剣とアリサの弾丸の前に極悪盗賊団回天党フェイダン第四支部は壊滅した。
GM:そして君たちは依頼通り、回天党に盗まれたグレンダールの神像を取り戻すことが出来た。
GM:あとは君たちが竜のムダ毛亭にこれを持ち帰れば依頼は完了だ
アリサ・レミントン:赤毛のドワーフの後ろをてってこてってこついていってます。
アリサ・レミントン:長身の銀髪少女。腰のガンベルトには二挺の拳銃。
アリサ・レミントン:「いやー、いやー!今回も大冒険でしたね、ねえさま!」
リル・ラージェスト:赤毛の髪を後ろで結っています。
GM:もちろん君たちは素直に依頼を完了してもいいし、神像をどこかに売り飛ばそうとしてもかまわない。
アリサ・レミントン:「ヤツらのしかけた罠がドカーンと!それを私がバキュンバキュン撃ち抜き!姉さまの剣が光って唸る!」
アリサ・レミントン:「そろそろ吟遊詩人がねえさまと私を称える歌とか用意してくれてますよ!」
リル・ラージェスト:「ふふっ。今回も随分助けられたよアリサ。ありがとうねえ」
アリサ・レミントン:「うぇへへへ、そんなあ」
リル・ラージェスト:少女の姿のドワーフはころころと笑う。
リル・ラージェスト:「いやー、実際あの時の支援がなきゃあ、あたしの剣も当てられなかったよ。でも無事、今回の仕事も終えられそうだね」
アリサ・レミントン:「うん!そう、今回の……仕事……なんでしたっけ?」
GM:空は君たちの名誉を称えるようによく晴れている
アリサ・レミントン:「グレン?像?」
アリサ・レミントン:「売ればいいんだっけ?あれ?ちがう?」
GM:そして風は君たちの髪を撫でるようにやさしく吹いている。
アリサ・レミントン:ワインを煽る。記憶力はあまり良くない。
アリサ・レミントン:「風はさわやかだし!ワインはうまいし!」
アリサ・レミントン:「今回も大冒険でしたね、ねえさま!」
アリサ・レミントン:「ヤツらのしかけた罠がドカーンと!」
リル・ラージェスト:「持ち帰るんだよ、竜のムダ毛亭に!」
アリサ・レミントン:「なんと!」
リル・ラージェスト:「はいはい、すごかったねえ。さて、そうこう言ってるうちに、見えて来たようだよ」
GM:たくさんの罠が仕掛けられた恐ろしいダンジョンだった。間違いなく深夜のテンションで作ったに違いないと思えるほど
GM:罠に特化してムチャクチャに暮らしづらそうなだんじょんだった
リル・ラージェスト:「しかし本当にあれだけの罠相手にするのは骨が折れたね…」
アリサ・レミントン:「絶対あれ、酒でべろんべろんに酔っぱらったスカウトだかレンジャーだかが作ったんですよ。まちがいないですよ」
リル・ラージェスト:「ふっふっ。違いない違いない。」
アリサ・レミントン:「しかし!そこでねえさまの剣が光って唸り!罠を一刀両断!」
アリサ・レミントン:「称えよムダ毛亭!英雄の凱旋だぞー!」
アリサ・レミントン:「えいゆう!だぞー!」
アリサ・レミントン:赤ワインの瓶を煽る。
リル・ラージェスト:「凱旋だー!ははは!」
GM:そんな会話をしながら二人は道を行く
GM:そして日が暮れ、日が出てきて2回目の日が暮れた頃に
GM:君たちは竜のムダ毛亭のあるトーリアという町に戻ってきました
アリサ・レミントン:結構距離があったw
リル・ラージェスト:遠かったぜ!
アリサ・レミントン:「ただいまトーリア!ただいま、ただいま!」
GM:さすがに町の近くに盗賊団もアジトは作らないと思って…!先に言っておけばよかったですね!w
リル・ラージェスト:それもそうだ!
アリサ・レミントン:ならば、ムダ毛亭の扉を勢いよく開けたいと思います。
リル・ラージェスト:「ふいー…帰るまでが仕事だけど、やっぱりほっとするねえ」
GM:どうぞ!
アリサ・レミントン:「えいゆうだぞー!」
アリサ・レミントン:「ガオオーッ!」
アリサ・レミントン:バーン!
リル・ラージェスト:「ふいふい。ただいま。頼まれたもの取り戻して来たよー」
酒場のおやじ:「おう、お前らか」
GM:酒場の親父が不愛想に君たちを迎えます。
GM:ほかの冒険者どもはすでに出来上がっている雰囲気だ
アリサ・レミントン:「そう!私たちです!」
アリサ・レミントン:赤ワインの瓶をあおる。こちらもできあがっている。
GM:大声で自分の冒険の話をしたり、新しい武器を自慢したりしている
リル・ラージェスト:「例のものはこっちの袋。」よいしょっと袋をカウンターに乗せる
酒場のおやじ:「ご苦労だったな」
アリサ・レミントン:「すげえ冒険だったんですよ、おやじさん!」
酒場のおやじ:袋から神像を出し、
アリサ・レミントン:「極悪盗賊団の罠が唸り!そこに私の銃弾が!」
リル・ラージェスト:「二度とお目にかかれないかと思う程の罠の数だったねえ」
酒場のおやじ:それをみる
アリサ・レミントン:「風はさわやかだし!ワインは美味いし!」
酒場のおやじ:「その手の話はほかのボンクラどもにしな」
アリサ・レミントン:「はい」
酒場のおやじ:「俺の仕事はお前らに仕事と酒とうまい料理を出すことだ」
酒場のおやじ:「うん、確かに」
リル・ラージェスト:「うんうん。楽しみにしてるよ」
リル・ラージェスト:「よし、間違いなかったみたいだね」
酒場のおやじ:「ああ、二人じゃあ少し厳しいかとも思ったが
酒場のおやじ:「うまくやってくれたみたいだな」
酒場のおやじ:そういって
アリサ・レミントン:「そりゃもう、私とねえさまですから!」
酒場のおやじ:親父は君の前にGの入った袋を出すぞ!
酒場のおやじ:一人頭500Gの報酬さ!
リル・ラージェスト:「やー、ありがとうありがとう。これでまた次の仕事の準備が出来るよ。後少しの贅沢もね」
アリサ・レミントン:「お金だ!!!」
アリサ・レミントン:袋をかっさらう!
アリサ・レミントン:「ワインが買えるよ~!」
アリサ・レミントン:「弾が買えるよ~!」
アリサ・レミントン:「やったー!!」
酒場のおやじ:「その贅沢とやらはうちでしてもらえると嬉しいんだがな」
リーガ:「お!なんだ生きて帰ってこれたのかよてめえら!」
リル・ラージェスト:「ふっふ。今日はしっかり飲んでいくからねえ。」
アリサ・レミントン:「あ、リーガだ」
トッホ:「女二人連れじゃあ絶対途中でくたばるもんだと思ったんだけどな!ガハハ!」
リル・ラージェスト:「よーう。無事生きてるよー。ふふふ。」
アリサ・レミントン:「あのね、凄かったんだよ!罠があちこちから飛んできて!」
GM:酔っ払い二人が君たちに声をかけてくる
アリサ・レミントン:「そこで私の銃弾が!ねえさまの剣が光って唸り!」
リーガ:「ほほう!」
リル・ラージェスト:「まだまだあんたらの憎まれ口聞き足りないからね!」
アリサ・レミントン:「ワインもうまいし!」
リル・ラージェスト:「風もさわやかだ」
アリサ・レミントン:「そう!」
アリサ・レミントン:赤ワインを煽ろうとして、瓶の中が空な事に気付く。
アリサ・レミントン:「そういうことだから、リーガ、トッホ。お祝いちょうだい」
酒場のおやじ:それにあわせて
アリサ・レミントン:「エールおごって!」
リーガ:「ふざけんな!むしろ逆だろ!俺たちにおすそ分けしろよ!」
アリサ・レミントン:「あ、そうなんだ」
アリサ・レミントン:「奢らなくちゃ……」
トッホ:「そうだーそうだー!俺たちなんて最近全然仕事してねーんだぞー!」
リル・ラージェスト:「仕事しなさいな」
酒場のおやじ:おやじが君たちの前にエールの入ったジョッキを出してきます
アリサ・レミントン:「!!」
アリサ・レミントン:「酒だ!!」
アリサ・レミントン:「エールだ!」
リル・ラージェスト:「おおー、ありがとう親父サン。さてさて、飲むとするかね!」
酒場のおやじ:「まあ、今回はよくやりやがったからな」
アリサ・レミントン:ジョッキを高々と掲げる。
トッホ:「お、いいなー!チクショウ!おやじ俺にも酒いっぱいだ!」
アリサ・レミントン:おやじが奢ってくれる事なんてそうそうない。
アリサ・レミントン:仕事を終わらせた。その勲章だ。
リーガ:「俺も俺も!明日から仕事をするからその景気づけだ!」
GM:チャリンチャリンと二人はガメルを払う
アリサ・レミントン:「さあさあ、ねえさま!あと一応トッホとリーガ!」
アリサ・レミントン:「乾杯しよう乾杯!」
リーガ&トッホ:「おう!」
リル・ラージェスト:「よっしゃ!明日からの皆の健闘を祈って!」
アリサ・レミントン:「いのってえー!」
リル・ラージェスト:「そして今回の仕事の成功を祝って!』
アリサ・レミントン:「いぃぃわってぇぇー!」
リーガ&トッホ:「いわってー!」
リル・ラージェスト:「乾杯っ!!」
アリサ・レミントン:「ひゃぁーっはー!」
アリサ・レミントン:カチーンとジョッキをあわせる!
リーガ&トッホ:「かんぱーいいいいいい!!」
アリサ・レミントン:「エールはうまいし!風はさわやかだし!」
リル・ラージェスト:ジョッキを打ち合わせ、両手でジョッキを持ってこくこくと飲む!
GM:そんなこんなで君たちの冒険の話を肴に竜のムダ毛亭の夜は更けていくのだ
リル・ラージェスト:「最高だね!」ぷはー
リル・ラージェスト:更けていくのだ!
アリサ・レミントン:「最高だぜー!」
GM:──────
GM:っていう感じの雰囲気ですね!!
アリサ・レミントン:エールがうまいし!
リル・ラージェスト:風はさわやかだし!
アリサ・レミントン:最高だぜ!
GM:なんかいきなりムチャぶりをしたのにお二人がきちんとそれっぽくやってくれてとてもありがたい。
リル・ラージェスト:楽しい!
GM:ではそんなこんなで君たちは冒険の報酬を得て
GM:さらに成長をすることができますね!
リル・ラージェスト:やったぜ!
アリサ・レミントン:うわーい
アリサ・レミントン:SEITYOU!!
GM:お二方2d6を一回振ってください
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 8[5,3] → 8

アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10

アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7

GM:ふむ
アリサ・レミントン:あ、2回目は間違い!
GM:ではリルさんは5,3なので
GM:知力か筋力、これをどちらか一つ成長させることができます
リル・ラージェスト:筋力か知力か…
GM:アリサさんは生命か精神ですね。
GM:リルさんは今は筋力が16なので
GM:筋力を成長させてさらに500Gの筋力の指輪を装備することで
GM:筋力が18になり筋力ボーナスを3にすることができますね。
リル・ラージェスト:そんな事が!
GM:ボーナスは能力値÷3、端数切捨ての値なのだ!
GM:嘘ついた
GM:能力値÷6ですね
リル・ラージェスト:なるほど!
GM:だから6の倍数に近い能力をあげるとボーナスもあがってうれしい
アリサ・レミントン:なるほどなるほど
リル・ラージェスト:じゃあ順当に筋力上げますかね
GM:精神をあげるとMPが1増えて生命をあげるとHPが1あがりますね
GM:そうですね。リルさんの場合はそちらのほうがよろしいかと
GM:精神ボーナスがあがると魔法に抵抗しやすくなるし、生命抵抗があがると炎のブレスとかに抵抗できやすくなります!
GM:成長する能力値が決まったら経験点1000点をゲットだ!
GM:好きな技能を成長させてくれい!
アリサ・レミントン:うーむ、生命か精神!
リル・ラージェスト:成長させるぞー
アリサ・レミントン:アリサは魔法を取っていないので、MPは今のところお飾りですか?
GM:いや、ガンナーなので
GM:魔法、ムッチャ使います
アリサ・レミントン:うげっ
アリサ・レミントン:じゃあ、生命線だ。精神を成長させます。
GM:ガンナーは
GM:攻撃するたびにソリッドバレッドとかクリティカルバレッドとか
GM:弾丸を作成する魔法を使う必要があるんですね
GM:レベル1ならソリッドバレッドで消費するMPは1です。
アリサ・レミントン:ウワー、本当だ
アリサ・レミントン:弾丸を持っておいて、かつソリッドやらクリティカルやらを補助動作で使って弾を用意して撃つ必要があるんですね
アリサ・レミントン:これは大変だぞ・・・!
GM:両手利きの場合は毎R最低2消費しますね!だから!
チョコ・ミント:魔香草も買っておいたほうがいいかもね
アリサ・レミントン:絶対必要だ、魔香草・・・!
GM:魔香草大事ですね
アリサ・レミントン:あとは1000点でシューターを3にしようかな。
GM:特技が一つ増えるぜー!
アリサ・レミントン:うおっしゃー!
リル・ラージェスト:1500点でファイター3にしてOK!
リル・ラージェスト:特技は必殺攻撃だ
GM:C値を下げに行くスタイル!
アリサ・レミントン:何かルールブックだと
アリサ・レミントン:精密射撃がすごくおすすめされてるんですよね。シューター・・・とガンナー
アリサ・レミントン:やはり乱戦で誤射しないっていうのはかなり重要なもんですか?
GM:あ、ごめんなさい。最初はシューターじゃなかったから忘れてました
GM:そこちょっと説明しますね!
アリサ・レミントン:おす!
アリサ・レミントン:っていうか後出しでシューターにしたのが僕なので、むしろこっちがすみませんw
GM:まずSWの戦闘は基本、前衛と後衛に分かれてます
GM:お二人の場合は
GM:アリサ−−10M−−リル 敵前衛−−10M−−敵後衛
GM:とかになるんですね。
リル・ラージェスト:ふむふむ
GM:で
アリサ・レミントン:そうか、敵も前衛後衛がある。
GM:仮にリルさんが先手を取って敵前衛に突っ込んだ時
GM:そこの部分が前衛エリアになります
GM:違う
GM:乱戦エリアになります
GM:アリサ

10M

乱戦エリア

10M

敵後衛

GM:でこの乱戦エリアの中に
GM:乱戦エリアの中が
GM:リル
敵1敵2

GM:とかなってるんですね。
GM:で
GM:乱戦エリアは文字だと当然止まってるんですが
GM:実際にはこのエリアないでむちゃくちゃ動きまくってます
アリサ・レミントン:危ない!
GM:リル
敵1敵2

GM:が
GM:敵1敵2
リル

GM:とか
GM:リル敵2
敵1

GM:とかガンガン激しい動きをして場所が入れ替わってるんですね。
GM:で、そんなところに銃を撃つと、当然危ないです!
GM:誤射します!
GM:っていうか
GM:狙いがつけられません!
アリサ・レミントン:危なすぎるwww
アリサ・レミントン:味方殺しになっちゃうよ!
GM:なので精密射撃を持ってる状態でアリサさんが銃を撃つと
GM:今回の場合なら1/3でリルさんに当たるし
GM:敵1を狙おうとしても当たるかどうかは運です
アリサ・レミントン:となると、これ
アリサ・レミントン:射撃武器使いは精密射撃ほぼ必須ですねw
GM:ただ精密射撃を持っていれば、後衛-乱戦エリアでも誤射をすることはありません
GM:そうなりますね!
アリサ・レミントン:聞いてよかった・・・!
GM:ただ勇気をもって
GM:アリサさんも乱戦エリアに突っ込めば、精密射撃は必要ありません
GM:後衛-乱戦エリア(精密射撃が必要
GM:乱戦エリア内(精密射撃不要
アリサ・レミントン:精密射撃をとらないで、そのぶん強い防具を着込んだりするのに回して前衛ガンナーするって選択肢もあるわけですね
GM:そうです!
アリサ・レミントン:やはり精密射撃を取りましょう!誤射するのは面白そうだけど、仲間を傷つけたくはないし
GM:あと冒険者レベルが7になると射手の体術って特技を覚えることができるようになり
アリサ・レミントン:あと、お金の関係でクロースアーマーしか着てないので前に出られないw
アリサ・レミントン:体術!
GM:これを覚えるとシューター技能で回避ができるようになったりします。
アリサ・レミントン:あ、いいですね。《ゲットダウン》とかそこらへんみたいな・・・
GM:後衛の生存力が高まるのでなかなかにオススメなエフェクトです
GM:あとあんまり関係ないけど乱戦エリアから敵の後衛に打つ場合は精密射撃は必要ありません。
アリサ・レミントン:まだ先の話みたいですけど、鷹の目ってやつがあれば乱戦エリアを超えて敵後衛に射撃もできるんですね。
GM:あと後衛から乱戦エリア越しに敵の後衛を狙うには鷹の目という特技が必要になります
アリサ・レミントン:それ!
GM:そう、できるんですよ!
GM:かっこいい!
アリサ・レミントン:あ、でも鷹の目取得の前提スキルが精密射撃なんですねこれw
アリサ・レミントン:やっぱ精密射撃取ろう!
リル・ラージェスト:すごい…射撃大変だ…!
GM:ただあれですね。
GM:両手利きを生かせる片手銃だと
GM:基本射程が10Mなので鷹の目を生かす機会はまずないですね
アリサ・レミントン:あ、そうだ。射程の問題があった
アリサ・レミントン:そ、そうか・・・!両手銃だと射程は伸びるけど、両手利きが生きない
アリサ・レミントン:難しいところだな・・・!
アリサ・レミントン:超すごいレアアイテムで片手銃なのに射程50mくらいの奴とかある事を祈ります。
GM:わ、わがまま!w
アリサ・レミントンhttp://charasheet.vampire-blood.net/440268
アリサ・レミントン:そういうことで、成長させてキャラシ更新しました!
アリサ・レミントン:かなり極貧ですが、しかたがない・・・!
GM:必要に応じて金の貸し借りとか…しよう!
リル・ラージェスト:自分も更新しましたー http://charasheet.vampire-blood.net/440147
GM:お疲れ様です!
リル・ラージェスト:結局防具をとった!
GM:命を大事に!
リル・ラージェスト:これで一応形にはなったのかな…!
アリサ・レミントン:なった、んじゃないかな・・・!
GM:そうですね。これで4000点キャラの成長は終わりです
GM:お疲れさまでした!
アリサ・レミントン:いやー、これ一人で作ってたら
GM:あとは木曜日のセッション開始まで微調整などしていただいて全然かまいませんので
アリサ・レミントン:間違いなく3倍くらい時間がかかってましたねw
アリサ・レミントン:ありがとうございますGM!
GM:ちょっとでもお力になれたのなら幸いです。
リル・ラージェスト:本当にスムーズに出来て感謝しきり!
リル・ラージェスト:ありがとうございます!
アリサ・レミントン:ありがとうごぜいます!
アリサ・レミントン:今回のキャラはこれでいきますけど、グラップラーのキャラとかも妄想しておこう・・
リル・ラージェスト:では私はこれにて失礼しますー
リル・ラージェスト:お疲れさまでした!木曜日楽しみにしています!
GM:おつかれさまでしたー
GM:はい!よろしくおねがいします!
アリサ・レミントン:おつかれさまでした!