グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
アリサ・レミントン:セージはない!
GM:わかります。
GM:これはオリジナルアイテム!『ヌズマルの指輪』というアイテムだ!
グルード:ほほう
GM:こいつは一見緑色の宝石が散りばめられててなかなか綺麗な指輪だが
GM:ところがどっこい、一度指輪をはめるとはめた人の周りにヌズマルが現れ続けるという厄介な指輪だ!
アリサ・レミントン:本当に厄介だw
リル・ラージェスト:地味に嫌だ!
GM:ヌズマルはとくに何をするでもなく近づいてくるだけだが、見た目が気持ち悪いし生臭いのでわりとたまったもんじゃない!
グルード:外しても現れ続けるというわけですねw
GM:イエッス!
グルード:「ヌズマルの指輪か」
アリサ・レミントン:「なんかわかる?」
グルード:「無害なヌズマルをずっと呼び出し続けるというアホなアイテムだな」
GM:しかも出てくるズヌマルはHP1だし、回避も命中も1だから戦闘では全然役に立たない!ただ殺してもずぐに出てくるぞ!
アリサ・レミントン:「アホだ・・・」
リル・ラージェスト:「よくわからない呪いだねえ…」
グルード:「今みたいに叩けば消えるけど、またすぐ出てくるからな、意味ない」
アリサ・レミントン:「そういうことかあ。“捨てろ”って」
アリサ・レミントン:「こりゃ捨てたい」 生臭さに顔をしかめる。
グルード:「まあ、危険な呪いじゃなくてよかったですね、奥さん」
リル・ラージェスト:「元の所に戻せば呪いが消えるんだっけか」
チョコ・ミント:「持ち主が変わると呪いの相手が変わるウサ?」
リル・ラージェスト:「早いとこ解いてあげたいねえこれは」
グルード:「えーっと」
レッドウルフィン夫人:「よくないでザンス!!」
GM:変わらないですね
GM:ただ、被害者が増えます
チョコ・ミント:「ヒドイ話ウサ」
GM:例えばグルードさんがはめるとグルードさんと夫人の周りにカエルが出るようになる
グルード:「一回はめたら呪いを解くまでず~~~っとそのままみたいだな」
アリサ・レミントン:げえー
レッドウルフィン夫人:「うう、主人に内緒で指輪を買ったのに」
グルード:「病毒の呪いとかじゃなくてよかったじゃないですか」
レッドウルフィン夫人:「よりによってこんな指輪だったなんて!捨ててもカエルが出てくるんじゃあ主人にもすぐにバレてしまうでザンス!」
レッドウルフィン夫人:「それはそうでザンスけど!」
アリサ・レミントン:「大丈夫大丈夫、あたし達がちゃんと捨ててくるから」
アリサ・レミントン:「捨てるっていうか、戻すっていうか」
レイム・アースガルド:「あ、あの、奥様は本当に困っているんです、最近は食事ものどをとおらないほどで」
レイム・アースガルド:「は、はい!おねがいします!」
グルード:「それは気の毒だな……」
チョコ・ミント:「まあ臭いしウサ」
リル・ラージェスト:「そうそう。そのためにあたしたちはここに来たんだからね」
レッドウルフィン夫人:「お願いするザンス!」
GM:こんな感じで
グルード:「わかったぜ!」
GM:今日は一度終了しましょうか!
グルード:はい! お疲れ様です!
アリサ・レミントン:やー!
リル・ラージェスト:はーい!
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログアウトしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
どどんとふ:「リル・ラージェスト」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
GM:前回のあらすじ
GM:前の仕事を終えてから君たちはしばらくの間仕事にありつくことができなかった!
GM:そこでまあ、なんやかんやあってなんとか仕事を探すことはできたがその仕事は装備した人間の周りにヌズマルが召喚され続けるというしょうもない呪いをかけられた夫人を救うことだった!
GM:酒場のおやじの話だが指輪をもとにあった場所に戻せば呪いは解けるだろうという話であったが果たして!
GM:というわけで、再開したいと思います!
GM:点呼開始!
アリサ・レミントン:準備完了!(1/4)
アリサ・レミントン:解けてほしい!おかねがほしい!
リル・ラージェスト:準備完了!(2/4)
グルード:準備完了!(3/4)
GM:では再開していきましょう!
レッドウルフィン夫人:「まあ、そういうわけで」
レッドウルフィン夫人:「早速あなた方に仕事をお頼みしたいザンス」
グルード:「その指輪をきまった場所に戻せばいいんだな」
レッドウルフィン夫人:「その前に」
チョコ・ミント:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
アリサ・レミントン:「えっ、それだけじゃないの」
レイム・アースガルド:「このカエルは、先ほど見ていただいたように叩けばすぐに消えるんですが、すぐにまた出てくるんです」
レイム・アースガルド:「そして、一度出てきたカエルは何もしないとどんどん奥様に近づいて言って」
レッドウルフィン夫人:「私が寝てるとあいつらが私の顔に舌を伸ばしたりしてくるザンス!!」
リル・ラージェスト:「うへえ」
アリサ・レミントン:「うわあ……」
グルード:「ああ、うん……それは気持ち悪いな」
レッドウルフィン夫人:「あんなヤツらに顔をなめられるなんて…もう…!!」
チョコ・ミント:「うさー…」
レッドウルフィン夫人:両手で体を抱きかかえながら身震いをします
レイム・アースガルド:「それで、今までは私が奥様が寝てる間にあの子たちを叩いていたんですが…」
レイム・アースガルド:「その、私もそろそろ限界でして…」
レッドウルフィン夫人:「あなた方にはレイムに代わって私が寝てる間にあいつらを叩いていてほしいでヤンス」
レッドウルフィン夫人:「違う、ザンス」
レイム・アースガルド:レイムさんはちょっとフラフラしている
グルード:「言いたいことはわかったけども」
アリサ・レミントン:「ずっと寝ずの番してたなら、そりゃ限界だよねー」
レイム・アースガルド:「申し訳ありません…」
リル・ラージェスト:「こりゃ、ちゃんと休んでもらわないとことだねえ…」
GM:というわけでレッドウルフィン夫人は君たちにカエル叩きの仕事を要請しています。
GM:君たちは別に断ってもいいし、とりあえずやってくれてもいいぞ!
チョコ・ミント:「指輪の処分ではないウサ?」
アリサ・レミントン:指輪をザンスさんから離してもカエルは出るんでしたよね
レッドウルフィン夫人:「もちろんそちらがメインでザンス」
グルード:「まあいいんだけどさあ、旦那さんはいつ帰ってくるんですか?」
レッドウルフィン夫人:「ただ今日は日が暮れているので、本日は私の安眠を守護して明日からそっちを頑張ってほしいでザンス」
レッドウルフィン夫人:「勿論、客室はちゃんとあるザンスよ」
リル・ラージェスト:「じゃあ今夜の所はカエル叩きの番か」
レッドウルフィン夫人:つまりただで止めてはくれる!
アリサ・レミントン:「なんかあたし達の睡眠時間が削れそうだけど、しかたないよね」
アリサ・レミントン:「レイムさんもふらふらだし……」
グルード:「時間に余裕があるなら、やってもいいんじゃない。依頼主のお願いだし」
レッドウルフィン夫人:「主人は…予定通りなら一週間ほどで帰ってくるはずザンス」
グルード:「じゃあ、カエル叩きの時間を差し引いても、指輪を処分する時間はありそうだな」
グルード:「2人ずつ、交代でカエル叩きやろうぜ」
リル・ラージェスト:「うん、それが良さそうだね」
レイム・アースガルド:「冒険者の皆さんには余計なお手間をかけてしまいまして大変心苦しいのですが…」
アリサ・レミントン:「あ!でもでも、宿屋のおやじからは“指輪を捨てにいけ”としか言われてなくて!」
アリサ・レミントン:「カエル叩きがんばるんで……へへへ、ほんのちょびっとだけお礼にイロつけてくれたりは、しませんかね……!?」
レッドウルフィン夫人:「別にかまわないザンスが」
レッドウルフィン夫人:「皆さんは何色が好きなんザンス?」
アリサ・レミントン:「えっ」
レイム・アースガルド:「奥様、こちらの方々が言っているのはそういうことではなく」
レイム・アースガルド:レイムさんが夫人に耳打ちをします
レッドウルフィン夫人:「む、そういうことなら…」
レッドウルフィン夫人:「ち、ちなみにイロをつけなかったらどうなるザンス?」
アリサ・レミントン:「そ、それは……ええと……」
グルード:「ひとりずつ、4交代制でカエル叩きやるとかにすればいいんじゃない?」
グルード:「寝てる間にちょっと舐められたくらいじゃ起きないでしょ。わからなければ舐められてないのと同じだって」
グルード:「一人ずつだともしかしたら叩くのが間に合わないかもしれないけど……仕方ないよね」
レッドウルフィン夫人:「ぐむむ…!それならレイムに無理をさせたほうがマシザンス!」
レイム・アースガルド:「!?」
レイム・アースガルド:レイムさんは「えっ!?」って顔をしています
グルード:「わかったわかった、じゃあこうしよう」
グルード:「報酬に色をつけてくれたら、快適に睡眠できます」
アリサ・レミントン:「そう!寝てる間に舐められたりもしないの!」
グルード:「そうじゃなくて」
グルード:「何もなしだと、明るくなったりうるさくなったりするかもしれません」
レッドウルフィン夫人:「ひ、人の弱みに付け込んで…!」
レッドウルフィン夫人:「仕方ないザンス、なら10G…いや、30G追加するザンス!」
レッドウルフィン夫人:一人頭、830Gでどうだ!
アリサ・レミントン:ちょっとでも値上がればよかったので、僕はそれでいいよ!
アリサ・レミントン:ふっかけてあまり印象悪くするのもあれだし・・・
グルード:「なら、大声で呪文詠唱するのはやめておこうか」
チョコ・ミント:「やるウサー」
レイム・アースガルド:「そうしていただけると助かります…」
アリサ・レミントン:「そうと決まったら、レイムさんは休んで休んで」
アリサ・レミントン:「顔色わるいから!本当に!」
レッドウルフィン夫人:「ではレイム。この方たちを客室に案内して……ああ!近づいてきた!その前にこいつをたたくザンス!」
レイム・アースガルド:「は、はい!」バシン
ヌズマル:ボワン
グルード:「難儀だなあ」
レッドウルフィン夫人:「むうう、レイムを離れさせるとカエルを倒す人が消えてしまう。」
レッドウルフィン夫人:「仕方ない。レイムはもう休むザンス。この方たちは私が案内するザンスから」
レイム・アースガルド:「は、はい。それでは失礼します」
レイム・アースガルド:そういうわけでレイムさんは君たちに一礼してその場から離れていきます
レイム・アースガルド:その足取りは不安定だ
アリサ・レミントン:「ちゃんと寝てねー!」 背中に手を振る。
レイム・アースガルド:弱弱しい笑顔を向けならアリサさんに頭を下げます
レッドウルフィン夫人:「ではついてくるザンス」
レッドウルフィン夫人:「カエルをたたきながら」
グルード:「はいはい」 バシン!
レッドウルフィン夫人:そういうわけで夫人は君たちを客室まで案内します
ヌズマル:ボワン!
リル・ラージェスト:カエル叩きながらついて行こう
アリサ・レミントン:ベチーン!ベチーン!
アリサ・レミントン:銃のトリガーでブッ叩いてます。
アリサ・レミントン:トリガーじゃない、グリップで
GM:客室は二人部屋がいくつかあるようですね。
ヌズマル:ボワーンボワーン
チョコ・ミント:「うさーうさー」
チョコ・ミント:べしべし
アリサ・レミントン:「ちょうど、男部屋と女部屋になりそう?」
ヌズマル:「ゲコゲコ」ボワン
GM:「好きな部屋を選ぶといいザンス」
レッドウルフィン夫人:「好きな部屋を選ぶといいザンス」
アリサ・レミントン:「じゃあねえさん、この部屋にしよう。角部屋で、ひろいやつ!」 リルさんの手をひっぱる!
グルード:「どこでもいいんだけど」
リル・ラージェスト:「おおっ、ひっぱるない、アリサ。しかし良い部屋だね…!」
チョコ・ミント:「うさー、こっちのベットがやわらかそうウサ」
グルード:「じゃあ2人ずつの2交代制ってことでいいんだな」
アリサ・レミントン:「あたしはそれでいいと思うなー。一人だとどうしても疲れるし・・・」
リル・ラージェスト:「うん、あたしもそれに賛成だね」
GM:部屋は竜のムダ毛亭のよりは断然きれいだ!
アリサ・レミントン:「……すごい!めちゃくちゃ豪華!」
アリサ・レミントン:「すげー!すげー!」
GM:ベッドも柔らかそうだし、家具もなかなかにモダンな雰囲気でいい感じだ!
グルード:「しかしきりがないなあ、このカエル。意外と大変だ」
リル・ラージェスト:「この家具、素敵だねえ。いつかこういうのを集めた家に住みたいよ」
レッドウルフィン夫人:「部屋が決まったなら次は私の部屋に案内するザンス」
グルード:「はいはい」
アリサ・レミントン:「うぃ!」
チョコ・ミント:「うさうさ~」
リル・ラージェスト:「りょーかい〜」
GM:まあ、そんなこんなで夫人は君たちを部屋まで案内しました
GM:あとついでにお風呂とか食卓とかも案内したことでしょう。
レッドウルフィン夫人:「食事は毎朝八時ごろなのであったかいご飯が食べたければその時間には起きるといいでザンス」
アリサ・レミントン:「ご、ごはんも食べさせてくれるんですかご夫人!」
アリサ・レミントン:「やったー!」
アリサ・レミントン:「ほしにくを齧らなくて済むよ~!」
レッドウルフィン夫人:「ふ、ふふ、そんなに喜ばれるとこっちも照れてくるザンスね!」
リル・ラージェスト:「ありがたい話だよ。こりゃしっかり働かないといけないね。ふふ」
GM:そんなこんなで
GM:後は特にロールなどなければそのまま夜が明けることになりますね!
アリサ・レミントン:こちらはOK!
リル・ラージェスト:OKです!
グルード:OKうさ~
GM:では君たちは二人組でカエルを叩いたり寝たりして十分な睡眠時間を確保しつつ朝を迎えることができた!
GM:八時までに起きた人はレイムさんが作った朝食にありつけることだろう
リル・ラージェスト:起きる!
アリサ・レミントン:判定とかしたほうがいいかな・・・w 特にいらないなら、あれだけ楽しみにしたのでしっかり起きます。
GM:特にいらないですねw
グルード:交代制にしたので3時間くらいは眠れたことにしてもいいですか?
チョコ・ミント:「うさうさ、なかなか疲れたうさ~」
GM:夫人は10時ごろに寝て7時ごろに寝る健康的な生活をしているので6時間はキープできたということで大丈夫です
グルード:やったー! MPが回復するぞー!
アリサ・レミントン:す、すごい健康的!
アリサ・レミントン:「こんなふかふかのベッドで寝たの、はじめてかも」
アリサ・レミントン:「レイムさんも眠れた?大丈夫?」
リル・ラージェスト:「すごく良い眠りが取れた……」
GM:食卓のほうまで来るとレイムさんが朝食を机に並べています
グルード:「さーて、メシだメシだ」
レイム・アースガルド:「皆さん、昨晩は本当にお疲れさまでした」
レイム・アースガルド:「お礼になるかはわかりませんが、腕によりをかけて作ったのでどうぞ召し上がってください!」
チョコ・ミント:「ウサッ」
チョコ・ミント:「ごはんだー」
リル・ラージェスト:「わお、そいつは楽しみだ」
アリサ・レミントン:「ほ、干し肉じゃない!やったー!」
レイム・アースガルド:食事はベーコンエッグとサラダとパン、それにデザートらしき果物が置いてあるぞ!
レイム・アースガルド:洋食的な雰囲気なアレだ!
リル・ラージェスト:目を輝かせる
グルード:「最近油炒め続きだったからなー。新鮮だ」
GM:味の方は普段竜の酒場亭のおやじのメシを食ってる君たちには少し物足りないかもしれないが
GM:やたら炎と油を使う中華的雰囲気の料理を作る親父の料理に比べてさっぱりしてるぞ!
チョコ・ミント:「ヘルシーうさ」
リル・ラージェスト:「健康的だ…朝にはこういうのもいいねえ」
アリサ・レミントン:「おいしい!おいしい!」
アリサ・レミントン:「デザートまである!」
アリサ・レミントン:もう、ばくばく食べてます。
レイム・アースガルド:「えへへ」
レイム・アースガルド:はにかむように笑う。
レイム・アースガルド:ちゃんとぐっすり眠ることができたようで昨日はより元気そうだ
リル・ラージェスト:にこにこしながら行儀良く食べる。
アリサ・レミントン:「よかった……ゲスゲスさんの方じゃなくてこっち受けてよかった……」
チョコ・ミント:「美味しいご飯は重要ウサ」
GM:そんなこんなで君たちはちゃんとご飯を食べまして
GM:そろそろ本格的に仕事に移ろうかなって気分になってきたんじゃないかな!?
アリサ・レミントン:ご飯も食べたし、報酬上乗せも約束されたし!
リル・ラージェスト:やってやるぜ!
グルード:もとよりやる気じゅうぶんだぜ
チョコ・ミント:うさー
GM:今のところわかっている情報は指輪をもとにあった場所に戻せば呪いは解けるという話だけ
GM:そっからどうするかというのが君たちの腕の見せ所だ!
グルード:とりあえず、その場所が判明しているかどうか夫人に聞きます!
グルード:「で、指輪がもともとあった場所とか、わかってるんすか?」
レッドウルフィン夫人:「知らないザンス」
アリサ・レミントン:「えっ」
レッドウルフィン夫人:「だって私は指輪を買っただけザンスもの」
チョコ・ミント:「買った店はどこウサ?」
チョコ・ミント:「そこで話を聞いてくるウサ」
レッドウルフィン夫人:「普段はローリー宝石店という店でアクセサリーを集めているザンスが」
レッドウルフィン夫人:「この指輪は偶然露店で見つけたんでザンスよ」
リル・ラージェスト:「露天かあ」
グルード:「露店かよ……店主の特徴とかは?」
レッドウルフィン夫人:「ほら、あるでしょう。貴方たちが泊まってる宿屋の近くに露天商が集まってるところが」
アリサ・レミントン:「どんな人が売ってたか、とか、覚えてません?」
アリサ・レミントン:「あるある……あ!」
アリサ・レミントン:「もしかしてペンダントとか売ってたところかなあ」
レッドウルフィン夫人:レッドウルフィン夫人は君たちが胡散臭げな男に話しかけられたところを言っています
グルード:「髭を生やしてたとか、笛を吹いてたとか。頭から花を咲かせてくるくる回ってたとか」
レッドウルフィン夫人:「そうそう、そういうのも売っていたザンス」
アリサ・レミントン:「昨日それっぽいのに声かけられたから、まだお店出てるかも……」
レッドウルフィン夫人:「普段はそういう店によることはないんでザンスが麗しいご婦人などど呼び止められてしまったので」
商人2:「そうですね。花は生えてなかったけど、顎鬚をたくわえていたザンス」
レッドウルフィン夫人:「そうですね。花は生えてなかったけど、顎鬚をたくわえていたザンス」
リル・ラージェスト:「花が生えてない顎鬚の店主…」
アリサ・レミントン:「そう!こっちのときもお姉ちゃんもっと綺麗になるよとか言ってた!」
グルード:「人間? ドワーフ?」
GM:アリサさんは知力で冒険者判定してもいいです
レッドウルフィン夫人:「人間でザンしたよ」
アリサ・レミントン:冒険者判定!
GM:冒険者判定とは冒険者レベル+なんらかの能力値ボーナスで行う判定のことだ!
アリサ・レミントン:冒険者レベルが3の知力が2なので、2d6+3+2でいいですか?そうなると
GM:イエス!
アリサ・レミントン:やった!じゃあ判定しよう!
アリサ・レミントン:2d6+3+2
DiceBot : (2D6+3+2) → 9[6,3]+3+2 → 14
アリサ・レミントン:悪くはないぞ・・・!
GM:ではアリサさんは商人2が立派なあごひげを蓄えた人間だったことを思い出せます
アリサ・レミントン:「人間であごひげ……ねえさんねえさん、あの人だよあの人!」
アリサ・レミントン:「ペンダントあるよ~綺麗になるよ~って言ってきた人!」
GM:なんならアリサさんはその商人の特徴をつけくわえてれてもかまわない!
リル・ラージェスト:「おお!よくやったぞアリサ!」
アリサ・レミントン:「なんかいっぱい指輪つけてて、いかにも宝石商ってかんじで……」
アリサ・レミントン:「うん、まちがいない!」
アリサ・レミントン:「おそらく!」
リル・ラージェスト:「じゃあ早速そいつを探しにいこうか」
チョコ・ミント:「ウサ~怪しいウサ」
グルード:「じゃあ 行くか」
レッドウルフィン夫人:「そうそう、ジャラジャラ指輪をつけていたザンス」
レッドウルフィン夫人:「私はカエルのせいで外を出歩くことはできないので」
レッドウルフィン夫人:「お願いするザンスよ!」
アリサ・レミントン:「お願いされました!」
リル・ラージェスト:「任せときな!」
レッドウルフィン夫人:「その間カエルの相手はレイム、頼むザンスよ」
レイム・アースガルド:「は、はい!」
GM:そんなこんなで
GM:では君たちは家を出ていくということでよろしいかな!
アリサ・レミントン:探しに行くぜ~っ
チョコ・ミント:ウサ!!
グルード:ヘイヘイ!
GM:何か忘れ物はないかな?
アリサ・レミントン:指輪?
GM:持って行ったほうが話は早い気がする!
グルード:そうか 指輪がないと 戻ってこなければならないのだ
アリサ・レミントン:もらっていこう!
リル・ラージェスト:うん!
アリサ・レミントン:はめないように注意しよう・・・
グルード:チョコ先輩に持っていてもらおうか」
チョコ・ミント:「ウサ!!任せるウサ」
アリサ・レミントン:「おねがいしゃーす!」
レッドウルフィン夫人:夫人は指輪をチョコさんに渡した!
レッドウルフィン夫人:「この指輪を渡すのは全然かまわないザンスが」
チョコ・ミント:紐を通して首にかける 指輪物語方式
レッドウルフィン夫人:「絶対に、スられたりしないでほしいザンス!万一盗まれてしまったら私は一生このままザンス!」
アリサ・レミントン:「そっか。それもそうだね」
チョコ・ミント:首んかけているのでスられない
リル・ラージェスト:「よく周りには気をつけないとね…」
GM:勘のいいウサギは嫌いだよ…!
リル・ラージェスト:「念には念を入れて」
グルード:チョコ先輩は前にもスリに気づいたことがあるからな。
アリサ・レミントン:ほほー!
GM:そんなこんなで
GM:では君たちは商人2のいたところについたりしました!
グルード:「いるかな?」
アリサ・レミントン:「たしか、このあたりだったと思う……けーどー」
商人2:「おっとそこの道を行くお姉さん。ちょっと首回りがさみしいと思いませんか?」
アリサ・レミントン:「あっ」
リル・ラージェスト:「いた!」
アリサ・レミントン:「この口説き文句!」
アリサ・レミントン:「指輪ー!指輪についておしえなさい!」 商人2に詰め寄るよ!
商人2:「そんなあなたにこれなんかどうでしょう。なんとこいつには本物のルビーが使わているんだ!情熱の赤!貴女にふさわしいカラーだと思うんですがね!っとあら残念」
商人2:「指輪?いいねえ」
商人2:「御嬢さんぐらいの年頃だと一番こういうの興味がでる時期だよね」
アリサ・レミントン:「そうそう」
アリサ・レミントン:「じゃなくて!」
商人2:「お嬢さんならあえておとなしめのこのイヤリングなんか、え?違う?」
グルード:「指輪の仕入れ先について聞きたいんだけど」 ずいっ
商人2:「なんだい。冷やかしかい」
グルード:「冷やかしかいじゃないよ」
グルード:「この指輪、見覚えない?」
チョコ・ミント:「ウサ」
商人2:「んー?」
チョコ・ミント:見せるけど 絶対に首からは外さない
商人2:「ちょっと手にとってもいいかね」
アリサ・レミントン:「……」
チョコ・ミント:「ダメウサ」
グルード:「あんたが売った品だろう?」
チョコ・ミント:「近くで見せてあげるウサ」
商人2:「うん…」
チョコ・ミント:こっちで持ってなら見せてあげよう
商人2:チョコさんの首元をじっと見つめてみる
アリサ・レミントン:「見覚えあるでしょ?っしょ?」
商人2:「ああ、確かにこいつは俺が売ったヤツだなあ」
商人2:「だけど、それがどうしたっていうんだよ。言っておくけど返品なら受け付けないぜ」
グルード:「これをどこで仕入れたのか聞きたいんだ」
GM:「んー、そいつはちょっと言えないなあ」
商人2:「んー、そいつはちょっと言えないなあ」
アリサ・レミントン:「えっ」
商人2:「まあ、企業秘密ってヤツでね」
リル・ラージェスト:「んんん」
グルード:「なに? そうか……」」
グルード:「どうしても教えてくれないか?」 懐から10Gを取り出す。
商人2:「ん?んん?」
商人2:ちょっと目の色が変わります
アリサ・レミントン:「お願いしますよ旦那~」 腕を組んで、胸を押し当てたりします。
グルード:「もし教えてくれるってんなら……」
商人2:「ちょ、ちょっとお嬢さん…」
商人2:「教えてくれるってんなら?」
グルード:「口止め料はタダにしておく上に、情報料として10Gやろう」
商人2:「ふー、しょうがねえな」
商人2:「50Gでどうだい」
グルード:「ん、んん?」
商人2:「俺みたいなしがない商人には仕入先ってのは命綱みたいなもんなんだ」
グルード:「なあおっさん。あんたが売りつけたこの品、呪いの品だよな?」 顔を近づけて、小声で言う。
商人2:「その命綱の一本をあんたらに預けるってんだから、10Gじゃあちょっと足りないなあ」
グルード:「この品を売りつけた相手、覚えてるか? あんた、想像以上にヤバい状況にあるんだぜ……」
商人2:「……さあ、なんのことだか」
商人2:「……」
商人2:ちょっと考えるようなそぶりをして
商人2:「チッ、しょうがねえ。10Gで手を打ってやるよ」
グルード:「話がわかるな」 ひそひそ
グルード:「ほら、10Gだ。有益な情報だと判断したら、もう10G出そう」
商人2:「こいつはな」
商人2:「メイルっていうグラスランナーから買ったんだよ」
グルード:「ふむ、何者だい?」
商人2:「詳しいことは知らねえさ」
グルード:「どうすればそいつに会える?」
商人2:「気が向いた時に俺の家に来てよ、宝石や貴金属を持ってくるんだ」
チョコ・ミント:「冒険者ウサ?」
グルード:「そうか。ううむ……困ったな」
アリサ・レミントン:「この街の人ってわけじゃないのかあ」
商人2:「結構な金を持ってかれるが、まあ、ヤツが持ってくるのは上等な品が多いからな。」
商人2:「冒険者には、ちょっと見えねえなあ。」
アリサ・レミントン:「となると、あたしたちで探したほうが早いのかなぁ……」
グルード:「なあ、もっとよく思い出してくれよ」
チョコ・ミント:「どんな見た目か教えて欲しいウサ」
商人2:「……」
商人2:「ヤツは冒険者じゃねえ」
商人2:「荒事には向いてねえ、殴り合いになったらたぶん俺でもいい勝負できるだろうぜ」
商人2:「それにも関わらず、どこかから貴金属を仕入れて俺のところに持ってくる」
グルード:「グラスランナーで商人ってのは、あまり聞かないよね」
グルード:「ということは……」
チョコ・ミント:「スリとか泥棒かもしれないウサ」
商人2:「さあな、俺はまともに仕入れたもんだと思ってるぜ」
アリサ・レミントン:「ははあー」
リル・ラージェスト:「うーん」
商人2:「盗品なんか、この店で扱ったりするもんか。バレたら衛兵にしょっ引かれちまう」
リル・ラージェスト:「じゃあ盗品という訳でもない…のかな」
グルード:「まあ、まあ。おっさんは別に知らなかったってことで、なんとかなるだろう」
アリサ・レミントン:「どっちにしても、その人に話を聞かないとわかんないって事だよね」
リル・ラージェスト:「探してみるかい?グラスランナーのメイルとやらを」
グルード:「探すって言ってもなあ……」
商人2:「……」
商人2:「まあ、もしあいつが盗賊の類だってんなら」
商人2:「盗賊ギルドでなら何かわかるのかもしれないな」
グルード:「そんなのあるのか」
グルード:「でも、盗賊ギルドっていうくらいだから、どこにあるかわからないだろ?」
チョコ・ミント:「いや、盗賊hギルドは」
チョコ・ミント:「普通に街の施設だウサ」
グルード:「え? そうなの?」
アリサ・レミントン:「そうなんだ!」
アリサ・レミントン:「盗賊なのに?」
チョコ・ミント:「もちろん裏の盗賊ギルドは違うウサ」
リル・ラージェスト:「裏のギルドもあるのか。込み入ってるねえ」
チョコ・ミント:「でもスカウト技能全般を扱う者たちの組織として」
チョコ・ミント:「遺跡探索などに必要な人たちウサ」
アリサ・レミントン:「あー」 ぽんと手を打つ。
グルード:「そうだったのか」
グルード:「ありがとうおっさん。はい、10G」
リル・ラージェスト:「なるほどなるほど」
商人2:「どうも」
グルード:「じゃあさっそく行ってみようぜ」
商人2:「まあ、俺はヤツが盗賊だとは思えないんだけどな」
グルード:「そういうことにしとくぜ」
商人2:「そういうことだ」
アリサ・レミントン:じゃあ去り際に、ちょっとおっちゃんにお礼を言いたいです。
アリサ・レミントン:「おっちゃんおっちゃん」
商人2:「ん?」
アリサ・レミントン:「ごめんね。あたし達も仕事だからど~しても聞きたかったんだ」
アリサ・レミントン:「命綱!ほんとに助かりました!ありがとね!」
アリサ・レミントン:ちゃんとお辞儀する!
商人2:「ふん」
商人2:そっぽ向いて、さっさと行きな、という感じのしぐさをします
リル・ラージェスト:お辞儀したアリサの背中をぽんと叩いてやります
商人2:そしてまたすぐに客引きを始めるのだ
リル・ラージェスト:「いいこだよ、あんたは」
チョコ・ミント:「ウサウサ」 指輪を懐にしまいます
アリサ・レミントン:「へへへえ」
アリサ・レミントン:おっちゃんももうそっぽを向いてるし、頭をかきながらその場を去ります。
チョコ・ミント:「いこうウサ」
アリサ・レミントン:「うん!仕事だ仕事だ」
GM:で、盗賊ギルドの場所なんですが
GM:まあ、これは蛇の道は蛇ということで酒場のおやじに聞けばすぐにわかります。
GM:わかったことにしよう!そうしよう!
アリサ・レミントン:や、やった!
GM:ついでに親父さんは一応紹介状も書いてくれました。
リル・ラージェスト:親父サンありがとう・・・!
GM:これを見せれば「ご注文は?」「○○を頼む」的な様式美を省略することも可能です
GM:勿論様式美を楽しむこともできるぞ!
アリサ・レミントン:楽しもうよ~!
アリサ・レミントン:何を頼めばいいんで!
グルード:やっぱり大っぴらには営業してないんだ。
GM:ちなみにこの町の盗賊ギルドの入り方は
GM:サドリ・スジャンマを注文し、そのあと飲み物の中に『コバエが入っている』とイチャモンをつけることです
アリサ・レミントン:ああ、それで責任者的な人がでてきて店の奥に・・・
GM:イエッス
アリサ・レミントン:みんなでいちゃもんつけよう!
グルード:シュールな画だ
GM:え、営業妨害だ!w
アリサ・レミントン:そういうことで、宿屋だか酒場だかでいちゃもんをつけたいです。
GM:では君たちは盗賊ギルドについた!
リル・ラージェスト:同時多発コバエ
GM:酒場だぞ!
GM:いかにもという雰囲気の治安の悪そうな店だ!
GM:なんか看板とかむっちゃボロいし、ペンキとか剥がれてる
GM:あと壁とか普通に割れてる
アリサ・レミントン:いかにもすぎるw
チョコ・ミント:「う、うさぁ…」
チョコ・ミント:ぎぃー 扉を開けるよ
リル・ラージェスト:スカートの端をつまんでおそるおそる続く
悪そうな酒場のおやじ:「……」
アリサ・レミントン:「こんにちはー」 普通にあとに続く
悪そうな酒場のおやじ:顔に傷とかついている
アリサ・レミントン:(あっ悪そう)
悪そうな酒場のおやじ:怖そうな親父だ
リル・ラージェスト:「どうも、御機嫌よう」
悪そうな酒場のおやじ:親父は君たちをにらみつける
グルード:「ちわーす」 ドカッ 席に着く
悪そうな酒場のおやじ:だが挨拶を返したりはしない!なぜなら悪いから!
アリサ・レミントン:悪い店主だ!
リル・ラージェスト:とてとてと歩いて席に着きます。
悪そうな客1:「ヒヒヒ」
リル・ラージェスト:コワイ!
悪そうな客2:「随分ととっぽい連中が来たじゃねえか」
チョコ・ミント:「うさ~」
チョコ・ミント:カウンターの席にドカッと座る
悪そうな客3:「ここはお前らみたいなガキのくるところじゃねえぜ」
グルード:無視!
アリサ・レミントン:「知らないよ!サドリ・スジャンマを飲みに来たんだもん!」
アリサ・レミントン:無視!
リル・ラージェスト:涼しい顔で無視。
GM:揉み上げの長いヤツとかスキヘンヘッドのイカツイ兄ちゃんとか目の下に大きなクマのある不健康そうな男が君たちにやじをとばしたりする
リル・ラージェスト:「私もさね。サドリ・スジャンマ。頂けるかい?」
悪そうな酒場のおやじ:「サドリ・スジャンマね…」
悪そうな酒場のおやじ:「兄さんたちはどうするね」
チョコ・ミント:「僕はミルクでいいウサ」
悪そうな客1:「おいおい、ふざけんなよ。お前がミルクって言ってもしょうがねえんだよ!」
悪そうな客2:「そっちの姉ちゃんたちが言わねえとよお!意味ねえだろうが!」
チョコ・ミント:女の子が言わないとダメなタイプの客w
アリサ・レミントン:わかりやすいw
チョコ・ミント:「ノリの悪い客ウサ」
悪そうな酒場のおやじ:親父が悪そうな客たちをにらみつける
アリサ・レミントン:「そうなんだ……ミルクにすればよかったかな……」 真に受けている。
悪そうな客3:「って昨日僕たちのお兄さんが言っていてそういうのはよくないなって思いました」
チョコ・ミント:「じゃあ僕もサドリ・スジャンマでいいウサ」
悪そうな客1:「まる」
グルード:「同じ」
悪そうな酒場のおやじ:「サドリ・スジャンマが四つ」
悪そうな酒場のおやじ:親父はその場でガチャガチャやって
悪そうな酒場のおやじ:わりとすぐに4つ準備されますね
GM:みなさん一度ずつ2d6を素振りしてください
アリサ・レミントン:2d6 せい!
DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[4,2] → 6
グルード:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
チョコ・ミント:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
チョコ・ミント:似たようなものウサ
GM:サドリ・スジャンマは親父がその時の気分でいろいろブレンドする中学生のドリンクバードリンクなので
GM:一つ一つ味が変わります!出目が高いほどおいしい!
アリサ・レミントン:親父ー!
GM:今日のは特にはずれはないようだがアリサさんのだけちょっと美味しかった!
チョコ・ミント:「変な色ウサ」
アリサ・レミントン:じゃあ、ぐいぐい飲んでいくよ!
アリサ・レミントン:「でもけっこうイケる味だよ、チョコ先輩!」
リル・ラージェスト:ごくごく飲むよ!
リル・ラージェスト:「うん、普通においし……ん」
リル・ラージェスト:「なんかこれ、コバエが入ってないかい」
チョコ・ミント:「うさっ!?」
悪そうな酒場のおやじ:「ああ?」
チョコ・ミント:「ひどい、ほんとだ汚いウサ」
リル・ラージェスト:「ほら。目立たないけどこの辺り。」
チョコ・ミント:「コバエが入ってるウサ」
グルード:「ゴクゴク、ぷはー。あ、俺のもだ」
リル・ラージェスト:「もう少し衛生に気を遣って欲しいねえ。」
悪そうな酒場のおやじ:「お前の薄汚いその毛についてたヤツじゃねえのか」
アリサ・レミントン:「そんなことないよ!あたしのやつにも、ほら!」 飲み干したビンだかグラスだかを見せつけます。
アリサ・レミントン:当然、コバエとかなんもない。
アリサ・レミントン:「コバエ!」
悪そうな酒場のおやじ:「ふん」
悪そうな酒場のおやじ:「なんだ。お前ら、どっかの店の回し者か」
グルード:「だったらどうするかね」
悪そうな酒場のおやじ:「うちの店の評判を落としてやがんのか?ああ?」
悪そうな酒場のおやじ:「決まってるだろ」
悪そうな酒場のおやじ:親父がパチンと指を鳴らすと裏のほうからやはり強面の兄ちゃんたちが出ていきます
チョコ・ミント:「ウサ!?」
リル・ラージェスト:「あーらら。」
アリサ・レミントン:「げっ」
チョコ・ミント:「暴力はよくないウサ」
悪そうな酒場のおやじ:「お前ら、この礼儀知らずのお客さんに世間の常識ってやつらを叩き込んでやれ」
強面:「おう」
こわもて:「まかせとけ」
コワモテ:「じゃあ、俺はこのメイド服のお嬢ちゃんにしようかな」
コワモテ:リルさんの肩をつかみます
KOWAMOTE:「じゃあ、俺はこいつでいいか」
KOWAMOTE:といってアリサさんを持ち上げる
アリサ・レミントン:「“こいつでいいか”って」
KOWAMOTE:君たちが何もしないならこのまま店の裏に連れていかれるぞ!
アリサ・レミントン:「ぶ、無礼者ー!」 もちあげられます。
アリサ・レミントン:じたばたするけど、本気でふりほどこうとはしない!
グルード:おとなしくつれていかれよう
リル・ラージェスト:無抵抗で連れて行かれる
チョコ・ミント:「うさーうさー」
GM:そんなこんなで店の奥に連れていかれると!
アリサ・レミントン:ドキドキ
受付嬢:「いらっしゃいませ!トーリア盗賊ギルドようこそ!」
アリサ・レミントン:「……」
受付嬢:受付嬢が笑顔で君たちを迎えてくれます
アリサ・レミントン:「ほーっ」 安堵の溜息
アリサ・レミントン:本当はめっちゃ怖かった。
グルード:「紹介状は誰が持ってたっけ?」
受付嬢:中はドラクエのカジノむたいに明るくて、受付嬢はドラクエのカジノみたいにバニーガールだ
アリサ・レミントン:「チョコ先輩だっけ?いや、ねえさん?」
GM:一応アリサさんがスカウトだったのでアリサさんにお渡ししたつもりでしたが別に誰でも構わないぜ!
アリサ・レミントン:あ、じゃあアリサがもってようw
アリサ・レミントン:印籠のように、紹介状をずいっとバニー受付嬢に見せるよ!
リル・ラージェスト:「あんたでしょーが、アリサ、しっかりなさいな」とか言っておこう
受付嬢:「では一度そちらを拝見させていただいてよろしいでしょうか?」
受付嬢:紹介状を受け取ろうとする構えだ!
アリサ・レミントン:「うん。でも大事なものだから、見せるだけね!」
アリサ・レミントン:受付嬢が見てる間も、なんか紹介状の端っこをギューッとつまんでます。
GM:チョコさんのムーブを学習しているw
アリサ・レミントン:紹介状ビリビリ破られてお前どこの組のもんだ死ね!って可能性もありそうだし・・・w
受付嬢:「はい、確認できました。竜のムダ毛亭のドラゴン・フレイムテール様からのご紹介ですね!」
グルード:恰好いい名前だ、おやじさん
受付嬢:「アリサ・レミントン様。本日はどのようなご用件でしょうか」
リル・ラージェスト:名前かっけえ
アリサ・レミントン:「うーんと、人を探してて」
アリサ・レミントン:「グラスランナーのメイルって人!ここのギルドにいませんか?」
受付嬢:さっきまで笑顔だった受付嬢ですが
アリサ・レミントン:「……で合ってたよね?ねえさん」 リルさんに耳打ちする。
受付嬢:その名前を聞いた瞬間に極道の妻みたいな顔になります。
アリサ・レミントン:「ヒッ」
リル・ラージェスト:「合ってる合ってる。…うお」
チョコ・ミント:「うさっ!?」
受付嬢:「きさんら、あいつのツレかあ?ああ?」
チョコ・ミント:「ち、ちがうウサ!!」
リル・ラージェスト:「違う、違う。厄介ごとがあってね、手がかりをそいつが持ってそうなんだ」
アリサ・レミントン:「そうですそうです!被害者!」
受付嬢:それを聞いて再びに笑顔に戻ります
受付嬢:「そうでしたか。それは失礼したしました!」
アリサ・レミントン:(こ、こえー……)
リル・ラージェスト:(いやあさすがだ)
受付嬢:「では貴方方はグラスランナーのメイルの居場所を探している、ということですね。
グルード:「うん、そうなんだけど」
受付嬢:「それでしたこちらの受付札を持って3番の窓口にお進みください」
アリサ・レミントン:[
アリサ・レミントン:「なんか、役所みたいだ」
アリサ・レミントン:「割とまじめに営業してるんだ……このギルド……」 札を受け取る。
GM:そのまま三番の窓口に進みますか?
グルード:うーん
グルード:なんか、噂話とか聞こえます?
GM:普通には聞こえないですね
GM:受付嬢がやたら大きな声でくだらない話をしているのと
GM:中の人らが小さな声でしゃべってるっぽいので
GM:聞き耳を判定するにも結構な難易度になりそうだ!
チョコ・ミント:そういう話術かな
アリサ・レミントン:わざとか・・・!
GM:スカウトの集まりなのでわりとそこらへんはちゃんとしてるぞ!
リル・ラージェスト:さすがだ
グルード:じゃあ、しかたないなあ
アリサ・レミントン:「グルード、どしたの?」
GM:表の店のほうでさっきの姉ちゃんにミルク飲ませたかったなあとか言ってるのは聞こえてくるかもしれない
アリサ・レミントン:悪そうな客ー!
グルード:「いや別に。さっさと行こう」
アリサ・レミントン:「おう、おう!」
アリサ・レミントン:あとでミルク頼もうかなあ、とかぼやきながらグルードの後ろをついてきます。
リル・ラージェスト:小首を傾げながら二人に続きます。
GM:で、わりとすぐに3番の窓口に行くことができますね
アリサ・レミントン:「すみませーん」
GM:3番の窓口には長身の優男がいますね。
レイコフ:「どうぞ」
アリサ・レミントン:「グラスランナーの、メイルの……ツレじゃないです!ツレじゃないですけど!」
アリサ・レミントン:「情報を探しててー」
レイコフ:長いブロンドヘアを誇る細身の男
レイコフ:いかにもエルフって顔をしている
レイコフ:「受付から話は聞いている」
チョコ・ミント:「ウサ」
アリサ・レミントン:「あ、よかった」
レイコフ:「メイルの情報となると。」
チョコ・ミント:「じゃあ話が早いウサ」
レイコフ:「100G」
アリサ・レミントン:「げえ!」
グルード:「出そう。必要経費だ」
リル・ラージェスト:「そうだね…」
GM:間違えた。
レイコフ:「1000G」
アリサ・レミントン:「あたしも……あたしもだすよ。45Gしかないけど……」
リル・ラージェスト:えっ
アリサ・レミントン:「げぇー!?」
グルード:「1000か」
チョコ・ミント:「う、うさァ!?」
リル・ラージェスト:「うええ」
レイコフ:「と、言いたいところだが。」
レイコフ:「俺たちもヤツには借りがあってな」
レイコフ:「ヤツに然るべき報いを与えてくれるのなら、情報は50Gで渡そうじゃないか」
アリサ・レミントン:「あのお、そんなに悪い人なの?メイルって人」
リル・ラージェスト:「随分訳ありみたいだね」
チョコ・ミント:「ウサ!安いのはいい事ウサ」
レイコフ:「こういう稼業をしていれば、訳なんていくらでも出てくるさ」
アリサ・レミントン:「そだね。安いのはいいことだ!」
リル・ラージェスト:「そりゃそうだ。」
グルード:「やつから情報を引き出した後、身柄を引き渡しにくればいいんじゃねえかな」
レイコフ:「そちらで処分してくれれば構わないのだがな」
アリサ・レミントン:「処分って言った、この人!」
リル・ラージェスト:「つまりやっちまえってことか」
レイコフ:「まあ、それはどちらでもいいだろう。結果は変わらない」
グルード:「そこまで悪党なのか……」
グルード:「あ、でもメイルって冒険者じゃないんだっけ。危険はないか」
レイコフ:「いや、危険はあるぞ」
レイコフ:「ヤツは今蛮族と組んでいる」
リル・ラージェスト:「蛮族と?!」
グルード:「マジかよ……あ、その前に」
チョコ・ミント:「悪い奴ウサ~」
グルード:「はい、50G」
レイコフ:受け取り
グルード:「経費だからな。あとで報酬から差っ引くからな」
レイコフ:特に確認したりもしない
グルード:「で、蛮族がどうしたって?」
アリサ・レミントン:「人間の友達がいないの?」
レイコフ:「いないんだろうな。今となっては」
レイコフ:「ヤツはここから南東にあるガルズ山というところを拠点にしている蛮族を手を組んでいる」
グルード:「なんてやつだ」
レイコフ:「お前らもヤツを探しているってことは」
レイコフ:「ヤツの流している品が原因なんだろう」
アリサ・レミントン:「うん!」
リル・ラージェスト:「まさにそれだよ」
レイコフ:「あいつはこの町だけじゃなくあたりの町に商品を渡り歩いててな」
レイコフ:「あいつはこの町だけじゃなくあたりの町で商品を捌いててな」
レイコフ:「その中にいくつか呪いの品を混ぜてやがるんだ」
チョコ・ミント:「蛮族の資金源ウサ!?」
アリサ・レミントン:「え、わざと!?」
グルード:「ひどい話だ」
レイコフ:「そういうことだ。蛮族の資金を作りつつ、少しずつ呪いを広めていく」
リル・ラージェスト:「迷惑極まりないねえ」
アリサ・レミントン:「わ、わるい奴だなあ!」
リル・ラージェスト:「…ったく。えらい悪党だ」
レイコフ:「まあ、呪いの品ってのは大したことがないヤツがほとんどなんだが、中には最悪死に至るものもある」
レイコフ:「……」
レイコフ:「少し喋りすぎたか」
グルード:「うん、だいたいわかったぜ」
アリサ・レミントン:(……この指輪、大丈夫かな……)
レイコフ:「それで、二日後だ」
アリサ・レミントン:チョコ先輩の首元をちらりと見る。
レイコフ:「二日後にヤツがガルズ山で蛮族どもと落ち合う手はずになっている」
リル・ラージェスト:「ガルズ山、と。」
レイコフ:「ヤツを捉えるならその時が一番のチャンスだろう」
グルード:「とにかく、2日後にガルズ山に向かえばいいんだな」
アリサ・レミントン:「蛮族とケンカになりそうだね~」
レイコフ:「こちらから出せる情報はこんなものだ」
グルード:「ありがとう。助かったぜ。しかし、危険な仕事になってきたなぁ。いいけど」
レイコフ:「蛮族の動向を調べるのにはかなり骨を折ったんだ。君たちがその苦労を無駄にしないことを期待しているよ」
チョコ・ミント:「わかったウサ」
アリサ・レミントン:「ありがとうお兄さん!」
アリサ・レミントン:「ちゃんと働きで証明するから!」
チョコ・ミント:「あ、ガルズ山まではどのくらいの距離ウサ?」
チョコ・ミント:「そもそも二日でいけるウサ!?」
レイコフ:「まあ、一日」
アリサ・レミントン:そうだ、移動にもちゃんと時間がかかるのだった
リル・ラージェスト:ふむふむ
チョコ・ミント:「今日はまたカエルたたきウサ~」
レイコフ:「普通に歩けば朝に出て日が暮れるまでにはつくだろう」
アリサ・レミントン:「カエル叩いて、ごはんたべて、出発かぁ」
チョコ・ミント:「でも山でいきなり出会うのも大変ウサ」
レイコフ:「近くの村まで馬車で行けば、昼過ぎにはつくだろうな」
チョコ・ミント:「なるべく早くついて待ち伏せしたいウサ」
チョコ・ミント:「馬車…」
チョコ・ミント:「村までいくらウサ?」
レイコフ:「100Gで出てるのがあるな」
アリサ・レミントン:(2Gとか5Gくらいでありますように・・・)
アリサ・レミントン:「高っ!」
レイコフ:いや、違う!ちょっとまって
アリサ・レミントン:「めっちゃ高!」
レイコフ:普通のバス感覚だった!今!
アリサ・レミントン:バスww
チョコ・ミント:「一人100?」
チョコ・ミント:「全員で100?」
レイコフ:「一人頭25G」
レイコフ:「全員で100だな」
リル・ラージェスト:「ふーむ」
グルード:「そんなもんか」
アリサ・レミントン:「あ、それくらいなら……まあ……」
チョコ・ミント:「それなら何とか、いけるウサ」
チョコ・ミント:「帰りはあるきウサ」
アリサ・レミントン:「だねー」
リル・ラージェスト:「うん、行きは早くついときたいからね」
アリサ・レミントン:「どっちにしても、今日はカエル叩きだ!」
アリサ・レミントン:「がんばるぞー!」
レイコフ:(カエル叩き…?)
GM:と言ったところで
リル・ラージェスト:「よし!腕によりをかけて叩くよ!」
GM:待て!次回!!
アリサ・レミントン:待つ!
リル・ラージェスト:いえす!
チョコ・ミント:イエアー
どどんとふ:「グルード」がログアウトしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログアウトしました。
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
どどんとふ:「リル・ラージェスト」がログインしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:では再開しましょうか!
GM:点呼開始!
グルード:準備完了!(1/4)
リル・ラージェスト:準備完了!(2/4)
アリサ・レミントン:準備完了!(3/4)
チョコ・ミント:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では前回君たちは盗賊ギルドでグラスランナーのメイルが二日後に蛮族と落ち合うことになっているという情報を得ることができました。
GM:こいつをとっちめれば指輪に関する情報を得ることができるはずだ!
GM:というわけで、がんばれ諸君!
アリサ・レミントン:メイルはクソみたいな評判しか聞かないやつでしたねw
アリサ・レミントン:頑張ろう!
リル・ラージェスト:とっちめて指輪の情報を得るぞ!
GM:まあ、今の時間は日が暮れているので
GM:出発するなら明日以降のほうがいいでしょう。
GM:別に強行軍をしてくれてもかまいませんが
GM:さて、とりあえずここからどうされますか!
チョコ・ミント:カエルでもたたく?
リル・ラージェスト:カエル叩くかー
アリサ・レミントン:夜はカエル叩きつつ休んで、朝出発したいなあ
GM:ではレッドウルフィン邸に戻るということで
グルード:そうしましょう!
アリサ・レミントン:戻った!
GM:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
GM:特に何もなく戻ることが出来ました!
アリサ・レミントン:こ、こわっ
リル・ラージェスト:はらはら
GM:君たちが戻ってくるとレイムさんが出迎えてくれますね
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
レイム・アースガルド:「おかえりなさいませ。本日もお疲れさまでした」
アリサ・レミントン:「ただいま!」
リル・ラージェスト:「ただいまー。何か手伝うことあるかい?」
アリサ・レミントン:「手掛かりみつけてきたからなんとかなりそうだよ、指輪。安心してね!」
レイム・アースガルド:「そうですね。もう食事の支度もほとんど終わっているので」
レイム・アースガルド:「よろしければ奥様をお助けいただければ」
グルード:「またカエルをつぶせばいいんだな」
リル・ラージェスト:「はーい。それじゃあ食前に一汗かきますか」
レイム・アースガルド:「帰ってきたばかりなのに申し訳ありませんが」
チョコ・ミント:「たたきまくるウサ」
レッドウルフィン夫人:「キィー!もう!なんなんザンス!あんたたちは!もう!」
アリサ・レミントン:「たいへんだなあ、ザンスさんも」
レッドウルフィン夫人:レッドウルフィン夫人は甲高い声をあげながら長めの棒でカエルをたたいています
リル・ラージェスト:鞘に入った剣ですぱこんカエルを叩くよ
レッドウルフィン夫人:「あ、帰ってきたザンスね!さっそく手伝うザンス!」
アリサ・レミントン:「あいあい!任せるザンス!」
チョコ・ミント:「うっさーうさうさ」
レッドウルフィン夫人:君たちに任せて自分は休む
レッドウルフィン夫人:「それで、何か手掛かりはつかめたでザンスか?」
アリサ・レミントン:「うん」
リル・ラージェスト:「そのためにちょっと遠出するよ」
リル・ラージェスト:「指輪を仕入れた奴に会いにね」
レッドウルフィン夫人:「ほう!よくやったザンス!」
レッドウルフィン夫人:「遠出、それは明日の夜には帰ってこれるザンス?」
アリサ・レミントン:「もうちょいとの辛抱ザンスよ、ご夫人!がんばって!」
アリサ・レミントン:「……えー?帰ってこれるのかな」
グルード:「無理だね」
GM:まあ、たぶん帰ってはこれませんねw
アリサ・レミントン:「無理じゃないかなあ。馬車で行っても半日かかりそうだし」
アリサ・レミントン:帰りは徒歩だろうし・・・w
レッドウルフィン夫人:「そうザンスか。では明日はレイムに頑張ってもらうしかないザンスね」
GM:そんなことを言っていると
レイム・アースガルド:「皆さん、食事の支度が出来ましたよ」
チョコ・ミント:「頑張るウサ~」>レイムさんに
アリサ・レミントン:「今日はレイムさんにしっかり休んでもらわにゃ!」
アリサ・レミントン:「ごはん!」
GM:とレイムさんが呼びに来ます
レイム・アースガルド:「は、はい。頑張ります!」
リル・ラージェスト:「うんうん。もう少しでゆっくり寝られるようになるからね!」
グルード:「なぁなぁ、思うんだけど」
レイム・アースガルド:「なんでしょう」
グルード:「チョコ先輩の人形にカエル叩いてもらうとか、できないの?」
チョコ・ミント:「ウサ?」
チョコ・ミント:カエルたたきは命令できる簡単な動作にはいるかな
チョコ・ミント:GMどうでしょう?
GM:普通に動くカエルならちょっと厳しいかもしれませんが
チョコ・ミント:力は人間の子供程度
GM:こいつはど素人のレイムさんですら撃退可能なカエルなので、問題なくできることにしましょう!
アリサ・レミントン:「ほ?チョコ先輩、そんなことできるの?」
GM:ただあれですね。
GM:人形一つだと完全防御は厳しいですね
チョコ・ミント:「グルード名案だウサ~」
グルード:効果時間1日だけど。
チョコ・ミント:「霊夢さんがちょっと楽になるくらいの役には立つかもしれないウサ」
チョコ・ミント:レイム
グルード:「レイムさんが1日休めるよね」
リル・ラージェスト:「すごいじゃないか」
アリサ・レミントン:「いいじゃんいいじゃん!」
レイム・アースガルド:「え?それはどういう?」
レッドウルフィン夫人:「私にもわかるように説明するザンス」
チョコ・ミント:「とりあえず今夜試してみるウサ」
チョコ・ミント:「この屋敷に人形はあるウサ?」
レッドウルフィン夫人:「人形……」
GM:1:ある 2:ない
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:ある
アリサ・レミントン:あった!
チョコ・ミント:「あるなら貸して欲しいウサ」
レッドウルフィン夫人:「あるザンス。主人が出張先から買ってきたドワーフ人形のターボくんがあるザンス」
アリサ・レミントン:「ターボくん」
リル・ラージェスト:「ドワーフ人形…」
レッドウルフィン夫人:「主人がそう名付けてたざbsy」
チョコ・ミント:じゃあ その人形にコマンドドールをかけます
レイム・アースガルド:興味深そうにそれをみている
チョコ・ミント:「むむむ~」
アリサ・レミントン:「うまくいくかなあ……」 しげしげ
リル・ラージェスト:じーっと人形を見つめている
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
グルード:「がんばれー」
レッドウルフィン夫人:「気持ち悪かったからしまっておいたザンスが…」
チョコ・ミント:「ザス・ゼガ・ユ・オラ」
リル・ラージェスト:「気持ち悪い…かな?」
チョコ・ミント:「ヴァリキ・ファイスーエコナーゼ!!」
レッドウルフィン夫人:「だって筋肉の作りこみがすごくて」
チョコ・ミント:まちがいw
レッドウルフィン夫人:「もうちょっとデフォルメしてくれても」
チョコ・ミント:これファナティシズムの呪文だw
GM:人形の命中があがった!w
アリサ・レミントン:命中ww
チョコ・ミント:「間違えたウサ」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
アリサ・レミントン:ガターン!
アリサ・レミントン:ずっこける
チョコ・ミント:「ザス・ゼガ・二・トカ。アネール・サイタラーオルトマルト!!」
レイム・アースガルド:「わあ…!」
リル・ラージェスト:「良い筋肉だと思うんだがなあ…」
チョコ・ミント:「操、第二階位の糸、人形、支配ー傀儡!!」
チョコ・ミント:サプリメント ウィザーズトゥームには呪文の詠唱が載っているのだ
チョコ・ミント:人形がー動くよ!!
アリサ・レミントン:なんだって!
アリサ・レミントン:「うおお!すげー!」
リル・ラージェスト:詠唱!
リル・ラージェスト:「おお!」
GM:詠唱はかっこいい!
ターボくん:「ドワーッハッハ!!」
レイム・アースガルド:「喋った!!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
リル・ラージェスト:「笑った!」
アリサ・レミントン:「すごい!!」
チョコ・ミント:「ターボくん!!奥様のそばに出てくるカエルをぶん殴るウサ!!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ターボくん:「ドワッフ!!」
ターボくん:ボカン!!
リル・ラージェスト:「どわっふ」
アリサ・レミントン:「うわー、おりこうさんだなぁ」
ヌズマル:ボワン
ターボくん:「ワッフッフ!!」
レイム・アースガルド:「すごい!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ターボくん:「ドワー!?」
ターボくん:「ドワッフ!!」
ターボくん:ボカン!!
ヌズマル:ボワン
レッドウルフィン夫人:「これは助かるザンス!」
チョコ・ミント:ただしけっこうよたよた近づいて殴るので 完全には駆逐できない
チョコ・ミント:「一日くらいしか持たないウサ」
GM:動きをみると少しにぶいが補助としては優秀ですね。
リル・ラージェスト:「ターボくん…頑張れ…!」両手を握って応援している
グルード:「もう何個か人形があれば完璧なんだけどな」
チョコ・ミント:「明日の朝もういちど呪文をかけるウサ」
GM:人形が二体いればたぶん完璧な防衛陣形を敷けるでしょう
アリサ・レミントン:「よかったあ。これで今夜はちょっと……だいぶ?楽になるね!」
レイム・アースガルド:「チョコさんってすごい方なんですね!」
レイム・アースガルド:尊敬のまなざしでみる
チョコ・ミント:「MPを結構使ってしまうウサ」
リル・ラージェスト:「いやでも…これはすごいよ」
リル・ラージェスト:きらきらした目でターボくんを見ている
チョコ・ミント:「グルードが思いついてくれて良かったウサ」
アリサ・レミントン:「お手柄だよ~グルード!えらい!」
レイム・アースガルド:「あ、ターボくんがすごくて忘れてました!皆さん食事の用意が出来ましたのでよろしければ食卓のほうに」
チョコ・ミント:「ウサー!!ご飯だウサ」
アリサ・レミントン:「ごはんだー!」
アリサ・レミントン:ばたばた駆けていくよ!
リル・ラージェスト:「あ、そうだった!飯だー!」
GM:本日の食事はハンバーグ、シチュー、そしてサラダがついているぞ!
グルード:「うまそうだ!」
アリサ・レミントン:「ううっ、おいしい……この仕事受けてよかった……」
リル・ラージェスト:「ごちそうだ…本当にありがたいねえ」
レイム・アースガルド:「皆さん、お疲れかと思いまして、今日は精の付くものを用意させていただきました!」
リル・ラージェスト:「これで明日も頑張れるってもんだ。ありがとう、レイムさん」
アリサ・レミントン:「あたし達、レイムさんがはやく楽になれるように頑張るからね!」
レイム・アースガルド:「えへへ」
レイム・アースガルド:「そのお気持ちはうれしいんですが、私よりも」
レッドウルフィン夫人:「ちょっと!依頼人は私ザンス!私のために頑張るザンスよ!」
グルード:「おお、そうだな。礼金のために頑張ろう」
アリサ・レミントン:「頑張るザンス!」
リル・ラージェスト:「うんうん。ご夫人の安らぎのためにもね!」
レッドウルフィン夫人:「わかってるなら、いいザンス」
GM:そんな感じでご飯を食べて、明日への気力を養った君たち
GM:特にロールなどなかればそのままカエルを叩きつつ翌日の朝を迎えることになりますね
グルード:迎えよう
アリサ・レミントン:2回めですしね、カエル叩きw
リル・ラージェスト:迎えます
GM:ターボくんのおかげで機能に比べてだいぶ楽になった気がします
GM:さすがドワーフ人形、エルフ人形だったらこういはいかなかったに違いないと皆さんは思ってもいいし思わなくてもいい
アリサ・レミントン:GMのドワーフ贔屓が滲み出てるw
リル・ラージェスト:流石ドワーフ人形と思うよ!ドワーフだからね!
GM:やったぜ
アリサ・レミントン:「ターボくんのおかげでだいぶ休めたし」
アリサ・レミントン:「いよいよだね!」
リル・ラージェスト:「ああ。気を引き締めながら肩の力抜いていこうか」
グルード:「気を引き締めながら肩の力を……?」
アリサ・レミントン:「あわてず急ぐみたいな?」
リル・ラージェスト:「そう、それ」
レイム・アースガルド:「頑張ってくださいね!」
アリサ・レミントン:「あい!いってきます!」
レイム・アースガルド:レイムさんはだいぶ元気になった!
レイム・アースガルド:「あの、皆さんにお弁当を作ったのでよかったら昼食にしてください」
レイム・アースガルド:というわけで君たちが拒否をしないなら一食分の食料を得ることができるぞ!
アリサ・レミントン:「!?」
アリサ・レミントン:断る理由なんかないぜ~!
リル・ラージェスト:ありがたく受け取りますとも…!
リル・ラージェスト:「おおお…本当に……ありがとう!行って来るよ!」
グルード:「おお! ありがとう!」
アリサ・レミントン:「ごはんだー!!」
レイム・アースガルド:「私はこんなことしかできませんけど、どうか奥様を助けてあげてください」
レイム・アースガルド:「あれで奥様もだいぶ参ってるんです」
アリサ・レミントン:「ここまでして貰って、だめですなんて言えないよね」
アリサ・レミントン:「まかせてよ!」
レイム・アースガルド:「!」
レイム・アースガルド:その言葉に思わず深々と頭を下げるのだ
GM:では、そんなこんなで
GM:いよいよ出発ですね!
GM:歩いていくか、馬車で行くか。頑張れば逆立ちでも行けるかもしれない
アリサ・レミントン:チョコ先輩も言ってたけど、あかるいうちについて待ち伏せしたいですよねえ
アリサ・レミントン:100Gはちょっと痛いけど……
リル・ラージェスト:馬車で早めに…
リル・ラージェスト:一人25Gかー
GM:イエース
チョコ・ミント:必要経費かな
グルード:うむ
リル・ラージェスト:じゃあ馬車だ!
アリサ・レミントン:経費で馬車旅!
GM:イエッサ!
GM:では君たちは馬車停についたぞ!
馬車の御者:「ハーイ、ドウドウ」
馬車の御者:「ドウ!」
アリサ・レミントン:「ガルズ山方面、ガルズ山方面……」
アリサ・レミントン:「あ、これかな?」
チョコ・ミント:「ガルズ山にいくウサ?」
チョコ・ミント:御者に
チョコ・ミント:聞く
馬車の御者:「おう、ガルズ山に行くならこの馬車が一番さ」
チョコ・ミント:「四人分お願いするウサ」
馬車の御者:「毎度あり」
アリサ・レミントン:「お願いします!」
馬車の御者:「おう、元気のいいお嬢ちゃんだねえ」
馬車の御者:「まあ、別にだからってまけてあげたりはしないけどな。ハハハ」
アリサ・レミントン:「ええー」
馬車の御者:「さあ、乗った乗った!」
アリサ・レミントン:「肩もみとかしてあげるから!まけてよー!」
アリサ・レミントン:やいやい言いつつ乗り込みます。
馬車の御者:「肩ぐらい家に帰れば女房が揉んでくれらあな」
チョコ・ミント:「ウサウサ、馬車に乗るのはウサギ村を出るとき以来ウサ~」
リル・ラージェスト:そのやりとりをにこにこしながら見たりしつつ乗り込みます
馬車の御者:カラカラと笑う
グルード:「馬車か……揺れるかな」
アリサ・レミントン:「揺れるの苦手?だいじょうぶ?」
グルード:「乗ったことないからわからん」
馬車の御者:「出るぜー」
アリサ・レミントン:「でろでろー!」
GM:カッポカッポカッポカッポ
GM:ガラガラガラガラ
グルード:「こ、このまま半日か」
GM:正午ぐらいには着きますよ!
アリサ・レミントン:「ゆれる~」
GM:何事ももなければ!
GM:2d6
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3
アリサ・レミントン:3www
GM:カッポカッポカッポカッポ
GM:ガラガラガラガラ
効果音:「シュパッシュパッ!!」
グルード:「うん?」
馬:「ヒヒーーーーン!!」
リル・ラージェスト:「なんだいなんだい」
馬車の御者:「うおー!とまれとまれ!!
チョコ・ミント:「う、うさ!?」
アリサ・レミントン:「おあああ!?」
GM:馬車が急に止まります
グルード:「ぐえ」
リル・ラージェスト:「と、と」
山賊:「おうおうおう!」
アリサ・レミントン:「目的地につきました」
アリサ・レミントン:「ってかんじじゃないよねー」
山賊:「とまれとまれとまれとまれい!!」
リル・ラージェスト:「あちゃー」
リル・ラージェスト:「よくなさそうな雰囲気だねえ」
グルード:「お前らは!?」馬車の外に出て。
山賊:「みりゃあわかるだろ!」
山賊:「泣く子も黙る山賊さまよう!」
グルード:出たあ!
山賊:「てめえら!ここを無事に通りたければ100Gよこしなあ!」
アリサ・レミントン:「そんなに!」
グルード:「ふむ、こういう場合は……」
GM:「払わねえっていうんなら、それなりに痛い目を見る形になるぜえ!」
山賊:「払わねえっていうんなら、それなりに痛い目を見る形になるぜえ!」
馬車の御者:「ふ、ふざけんな!そんな金があるわけないだろ!」
グルード:「そうだそうだ!」
グルード:「お前らにやる分の金はない!」
山賊:「な、なんだと」
山賊:「じゃあ、一人頭100Gじゃなくて全員で100Gでもいいぞ。一人頭20Gだ」
アリサ・レミントン:「あたしが肩もみしてあげるから、ぜんぶで5Gにまからない?だめ?」
アリサ・レミントン:自分のおさいふの中からなけなしの5Gを取り出している。
山賊:「ダメだなあ」
アリサ・レミントン:「げー」
山賊:「こっちにも生活ってものがあるんだよ」
アリサ・レミントン:「だって。どうしよっか?」
グルード:やっちまえー!
アリサ・レミントン:ぶちのめすチャンスだ!
馬車の御者:「こ、ここは払おうぜお客さん!俺もちゃんと20G出すからさー!」
リル・ラージェスト:やっちゃうかー!
アリサ・レミントン:「バカ!20Gって言ったら大金でしょ!」
アリサ・レミントン:「ムダ毛亭でごはん食べてお酒も飲めるよ!」
GM:やっちゃうか!ならセージ判定を3回やってくだされ!」
グルード:アリサさん……貧乏だなあ……
チョコ・ミント:「ウサ!!いい練習台ウサ!」
アリサ・レミントン:ごめんね・・・ごめん・・・
グルード:セージ判定いきます
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
グルード:まあまあ
アリサ・レミントン:安定している
GM:ふむ!
GM:えっと
GM:皆さん持っているルルブ、サプリをもう一度教えてもらっていいですか?
グルード:ルルブ1と2と3とEXはあります バルバロステイルズはない
アリサ・レミントン:僕は1とEXのみ!
リル・ラージェスト:1とEX!
チョコ・ミント:だいたいぜんぶ
GM:あいあい!
GM:では今回の敵は!
アリサ・レミントン:ドキドキ
GM:ルルブ2、318の山賊の突撃兵が一人
GM:山賊の弓兵が一人
GM:ルルブ3324の馬に乗った追剥です
アリサ・レミントン:三人組だー
GM:あ、ウソ!山賊の弓兵が二人です
アリサ・レミントン:おのれ!数は互角!
GM:全員分かったが弱点は特にないぞ!
グルード:じゃあ次は先制判定か
GM:イエス!
グルード:「全員人間の山賊だな」
GM:先制はスカウト+敏捷!
グルード:頼むぜアリサさん
アリサ・レミントン:まかせやがれ!
アリサ・レミントン:2d6+1+3 スカウトが1で,敏捷が3です
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 3[1,2]+1+3 → 7
アリサ・レミントン:ごめん・・・
グルード:よくある
チョコ・ミント:ひくい
チョコ・ミント:ひくい
グルード:敵は後衛ふたりが弓兵かな
GM:悪いが!いただいたぜ!
GM:そうですね。
GM:3,4が弓兵、1が追いはぎ、2が突撃兵
グルード:まあ、私はとりあえず前衛かな
アリサ・レミントン:あたしは後衛かな。誤射防止の精密射撃はあるし、防御も紙だし。
リル・ラージェスト:前衛だなー
GM:では
GM:後衛--(10M)--前衛--(10m)--後衛
GM:でスタートしたいと思います
GM:今回は簡易戦闘ルールで!
リル・ラージェスト:はーい
グルード:騎兵はけっこう手ごわいですね
GM:追剥は本体と馬と部位が二つあり
GM:本体を殺せばどっちも沈黙します!
山賊:「ふん、痴れ者どもが」
山賊:「たかだが20Gを惜しみ命を捨てた己の愚かさを悔いるがいい!!」
山賊改め追いはぎ:「くらえい!!」
グルード:「微妙に言い返しづらいな」
チョコ・ミント:「うさ~」後衛で
GM:1ならグルさん、2ならリルさん
リル・ラージェスト:「お金は…大事だよ…!」
山賊改め追いはぎ:「ならば金を抱えて死んでいけい!!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:グルさん!
アリサ・レミントン:「あ、山賊なのにかっこいい口上」
GM:ダイスは振らない!命中は12!
GM:よけてみろ!
グルード:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11
GM:ヒヒヒ!
グルード:いたいいたい
アリサ・レミントン:惜しい!!
追いはぎ:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16
GM:オラー!!
グルード:13点受けます 残り7
チョコ・ミント:「ぐ、ぐるーどーっ!!」
追いはぎ:「ふん!いい感じだあ!」
グルード:いや、振り下ろしで+2ですよね
GM:あ、そうですね。+2で18ダメージだ!
追いはぎ:「行け!馬五郎!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
アリサ・レミントン:「ちょっ、グルード!大丈夫!?」
GM:リルさん!
グルード:「ぬうううう!」
リル・ラージェスト:きゃー
追いはぎ:命中は11!
追いはぎ:馬の蹄が君を襲うぞ!
リル・ラージェスト:回避は…ファイター+敏捷か!
GM:イエス!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
リル・ラージェスト:だめー
馬:「ヒヒーン!!」
馬:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
GM:ヒャー!
リル・ラージェスト:ちょっと痛い!
山賊2改め突撃兵:「さすが兄貴だ!」
グルード:防護点4点あるから4ダメージですね
山賊2改め突撃兵:「次は俺のばん!!」
GM:すいません、嘘つきました!
GM:ダメージが+1なので7点ダメージですね!
山賊2改め突撃兵:「ケヒャー!くらいなー!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:リルさん!
アリサ・レミントン:ねえさーん!
リル・ラージェスト:再び!
突撃兵:「俺は弱った女をさらに痛めつけるのが大好きでねー!」
突撃兵:「くたばりゃーーー!!」
リル・ラージェスト:「はっ!悪趣味な奴はもてないよ!」
突撃兵:馬に蹴られてよろめいたリルさんにさらに追撃をかける!
突撃兵:命中は11!回避してみなさい!
GM:ファイター+敏捷ボーナスさ!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
リル・ラージェスト:まただめだー!
突撃兵:「ケケケケケケヒャッハー!!」
突撃兵:ザシュー!!
突撃兵:「女のよー!柔らかい肉を刺し貫く感覚はよー!」
突撃兵:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
アリサ・レミントン:「ねえさーん!」
突撃兵:「何度味わってもたまらねぇーぜー!!」
チョコ・ミント:「アリサーッ!!」
リル・ラージェスト:「大丈夫、まだまだ行けるよ!』
突撃兵:と言いいながら、追剥の方に目を向けます
追いはぎ:それに対して頷くようなそぶりを見せる
追いはぎ:「チッまだ立つか」
追いはぎ:「だが貴様らの命脈はこれにて絶たれる!」
追いはぎ:「弓兵、目標に向かい、放て!!」
グルード:「絶たれてたまるか!」
アリサ・レミントン:「げっ、まだくるの」
山賊3改め弓兵1:「サー!」
山賊4改め弓兵2:「イエッサー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:ごめん
リル・ラージェスト:www
GM:両方リルさん!
アリサ・レミントン:つらいw
山賊3改め弓兵1:「100歩離れた木の葉すら射貫く我らの矢を避けられるか!」
チョコ・ミント:「集中攻撃ウサ」
山賊3改め弓兵1:命中は11!2回回避してみろ!」
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11
山賊3改め弓兵1:「ハッ!」
山賊3改め弓兵1:気合と共に指を離しそこから矢が放たれる!
山賊3改め弓兵1:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[5,4]+1 → 10
リル・ラージェスト:「くっ…!」
GM:10ダメージ!
リル・ラージェスト:いたい!
グルード:殺気がこもっている
GM:でかいぜ!
リル・ラージェスト:防具があって良かった
山賊4改め弓兵2:同じく矢を放つ!だがこちらは!
リル・ラージェスト:「…!おおっと!」
効果音:シュン!!
リル・ラージェスト:「…今のは狙いを外したねえ」
チョコ・ミント:「やったウサ!さすがリルだウサ!」
リル・ラージェスト:「へへへ、照れるよ」
グルード:「しかし、意外とてごわいぞ!」
追いはぎ:「ほう、我らが猛攻に耐えるか」
追いはぎ:「ただの凡骨ではないようだな」
アリサ・レミントン:「あわわわ……ねえさんが危ない……!」
追いはぎ:「だが、今からでも遅くない。100Gを払えば見逃してやるぞ」
アリサ・レミントン:「殴られるだけ殴られてお金差し出すって、すっごい屈辱だよ!」
チョコ・ミント:「覚悟するのはそっちウサ!」
リル・ラージェスト:「ここまでやられたからにゃあ…こっちも殴り返さなきゃ気が済まないねえ!」
追いはぎ:「我が最後の慈悲を拒絶するか」
追いはぎ:「ならば構わぬ、金は貴様らの死骸から奪ってやるとするわ!!」
グルード:「やかましい! 次はこっちの番だぞ!」
GM:というわけで!かかってこい!!
グルード:チョコ先輩、回復頼みます!
チョコ・ミント:OK
アリサ・レミントン:heal plz
チョコ・ミント:「とりあえず回復するウサ!」
チョコ・ミント:魔法数拡大でアースヒール 対象2体 グルードさんとリルさん
チョコ・ミント:「うさうさ~」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
GM:チッ!!
チョコ・ミント:発動成功 この出目が威力に欲しい
チョコ・ミント:k0+6
チョコ・ミント:k0+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[4,1]=5 → 0+6 → 6
チョコ・ミント:6点回復だウサ
リル・ラージェスト:やったー
グルード:助かるぜ
追いはぎ:「ふん、だが所詮は焼け石に水よ」
チョコ・ミント:「山賊程度の攻撃なんてきかないウサ!」
突撃兵:「ヒヒヒ!やったやったぜー!」
突撃兵:「てめえが回復する分だけ俺が肉をえぐる機会が増えるってもんだぜー!ケケケヒャー!」
突撃兵:追いはぎを見る
追いはぎ:うなづく
グルード:さて、やはりここは追い剥ぎを集中攻撃するところでしょうかね
GM:!?
リル・ラージェスト:やっぱり追いはぎの攻撃がいたいし…
グルード:ただ3人の攻撃で落とせるかどうか
アリサ・レミントン:当たれば・・・!
グルード:確実に打点を減らすなら突撃兵のほうだけど
GM:突撃兵の回避は10、追剥の回避は12!
リル・ラージェスト:うぬぬ
アリサ・レミントン:追い剥ぎ回避高いな!?
グルード:ちょっとアリサさん命中-2で当てるのは厳しいな
リル・ラージェスト:ですねー
アリサ・レミントン:ターゲットサイト使っても-1ですしねw
GM:あえて片手で攻撃することで
GM:確実性をあげるという手もないことはないですぜ
アリサ・レミントン:あ、そんな手も
リル・ラージェスト:なるほど
GM:両手利きを持っているからって絶対両手で攻撃しなければいけないというわけではないのだっ
アリサ・レミントン:でも両手利きの2回攻撃が当たれば一回で沈められそうなんですよね。なやましい!
リル・ラージェスト:よ…欲張っちゃ駄目だ!今の出目では!
アリサ・レミントン:堅実にいくか・・・
GM:ヒヒヒ!
アリサ・レミントン:チョコ先輩の意見はどうでしょう!
アリサ・レミントン:っていうか、誰から動きましょうかw
グルード:アリサさんからどうぞ
アリサ・レミントン:おうさ!
グルード:任せた!
アリサ・レミントン:ならばグルードくんの提案により、追い剥ぎを片手で狙おう!
アリサ・レミントン:ってことでいいかな!
GM:2回攻撃されると怖いなー!1Rで殺されちゃいそうでこわいなー!
リル・ラージェスト:煽って来てる!w
アリサ・レミントン:腹が立つwww
アリサ・レミントン:えーと、じゃあ順番に
アリサ・レミントン:ターゲットサイトで命中+1、ソリッドバレットを弾丸一個に使います。MPは3+1で4消費。
アリサ・レミントン:で、シューターなのでシューター+器用度で判定します。片手攻撃するので両手利きペナはなし。
GM:こいやー!!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 10[5,5]+3+3+1 → 17
グルード:やるぅ
アリサ・レミントン:あたった!
GM:狙いは追剥ですよね!あたり!!
追いはぎ:「ぐははは!どうした!恐怖に震え動くこともできぬか!」
アリサ・レミントン:あっすみません、追い剥ぎです!
アリサ・レミントン:えーと、ソリッドバレットは20+魔力なので
アリサ・レミントン:とりあえず2d6を振って威力表参照してからそこに魔力を足せばよろしい・・・?
GM:k20
アリサ・レミントン:あっ、さっき先輩がつかってたやつ!
GM:って入れると威力が出せますぜ!
リル・ラージェスト:すごい!
アリサ・レミントン:k20+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[5,1]=6 → 4+3 → 7
GM:7ダメージ!!
アリサ・レミントン:よわっ
アリサ・レミントン:「よくもねえさんをやったな!」
アリサ・レミントン:狙いすました銃撃が太ももあたりを貫くのだ!
追いはぎ:「ぐぅっ!」
追いはぎ:一瞬落馬しそうになるがなんとか堪えるぞ
アリサ・レミントン:「おちろおちろ!」
アリサ・レミントン:「おちねー!」
追いはぎ:「小娘が!弱者が強者に蹂躙されるは世の真理!」
アリサ・レミントン:「あたしは前座だもん、前座!」
アリサ・レミントン:「さあ先生がた、お願いします!」
追いはぎ:「姉とやらを救いたくば貴様の力でわれらを打ち破ってみろ!もしくは100G払え!」
GM:というわけで残りHPは18です!
グルード:じゃあ、危険だけど追剥に攻撃しよう
アリサ・レミントン:つよいw
グルード:魔力撃を撃ちます。
GM:こいや!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
グルード:くっ
GM:同値!回避だ!
アリサ・レミントン:ウワーッ
GM:グルードさんは指輪とかも、持っては、ない!
グルード:ないのだ
リル・ラージェスト:あわわ
グルード:「はずした! くそ!」
追いはぎ:「ふふ、遅いな。」
リル・ラージェスト:どど、どうしよう
追いはぎ:「どうだ。貴様らの背後から死が忍び寄ってくる音が聞こえるだろう」
追いはぎ:「それとも100Gが財布から消えていく音か?」
アリサ・レミントン:二回攻撃で叩き潰せば・・・!
リル・ラージェスト:二回攻撃…
チョコ・ミント:「ウサー!!そんなことはないウサ!!」
リル・ラージェスト:やってみるか!
グルード:この追いはぎさん……
GM:かかってこいや!!
アリサ・レミントン:いけー!ころせー!
リル・ラージェスト:攻撃するぜ!追い剥ぎさんを両手利きで二回攻撃だ!
GM:必殺攻撃は?
リル・ラージェスト:つかったる!
リル・ラージェスト:ファイター3、器用3、命中-2!
GM:おお!こいやあ!!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
リル・ラージェスト:うわー
アリサ・レミントン:だめだwww
追いはぎ:「ぬう!!」
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
リル・ラージェスト:「く!もう一回!」
リル・ラージェスト:だめだー!!
追いはぎ:「ハア!!」
リル・ラージェスト:回避も-2!くっ!
追いはぎ:「ふふ、ふふふ!」
リル・ラージェスト:「この!すばしこいね!」
追いはぎ:「ははははは!!」
追いはぎ:「どうやら死神が貴様らの首根っこを掴んだらしい」
追いはぎ:「いや、スリ師が財布に手をかけたといったほうが適切かな?」
グルード:「くそ、山賊のくせに大仰なこと言いやがって」
アリサ・レミントン:「あわわわ」
追いはぎ:「駆け出しの冒険者なら山賊と大差はなかろう!」
GM:行くぜ!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:リルさんなんかフェロモンとか出してません?
リル・ラージェスト:ナンデだろう・・・
アリサ・レミントン:ドワーフ好きなのかなあ、この山賊
リル・ラージェスト:ろりっこずきか!
突撃兵:「ヒヒヒ!くらいなあ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
リル・ラージェスト:2d6+2 必殺攻撃使ったから回避-2!
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11
リル・ラージェスト:やったぜ
アリサ・レミントン:すげえ!
突撃兵:「さあ!聞かせてくれよお!」
リル・ラージェスト:「やな…」
突撃兵:「肉の裂ける音と!あんたの叫び声をさあ!ケヒャッハー!!」
リル・ラージェスト:「こった!変態!!」
リル・ラージェスト:身を屈めて回避!
突撃兵:「おっ!!」
突撃兵:「ケヒャヒャ!じらしてくれるねえ!楽しみが増えるぜ!!
追いはぎ:「バカめ、油断しおって」
追いはぎ:「私は攻撃の手本をみせてやる!」
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
リル・ラージェスト:www
アリサ・レミントン:ひどいw
GM:次から1:リルさん、2:グルードさんにします
追いはぎ:はあ!
アリサ・レミントン:wwww
リル・ラージェスト:そしたら1が出始めたりして…
追いはぎ:命中は12!
グルード:グラサイ使ってる?
リル・ラージェスト:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11
GM:どっちがいいかはリルさんにゆだねますw
GM:おしい!だが!命中だ!
アリサ・レミントン:うわーっねえさん!
リル・ラージェスト:私は構わん!
追いはぎ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16
リル・ラージェスト:ぎゃー
追いはぎ:オラー!
リル・ラージェスト:いたい!
チョコ・ミント:「り、りるーっ!?」
グルード:「ま、まずい」
追いはぎ:「どうだ」
リル・ラージェスト:「あぐ…!くぅっ」
リル・ラージェスト:「こ、こいつは…けっこう、効いた…」
リル・ラージェスト:けほ、と咳き込む
追いはぎ:「この痛み、この絶望的な戦力差」
追いはぎ:「この状況から逃れるためなら100Gなど惜しくはないと思わぬか」
チョコ・ミント:「そんな事はないウサ!!きっと大丈夫だウサ!!」
グルード:「この野郎! なんで駆け出しってわかったんだコンチクショー!」
リル・ラージェスト:「そ……だ、あんたらぐらい…蹴散らせないと…ごほっ」
追いはぎ:「……」
追いはぎ:「いい覚悟だ」
追いはぎ:「なら、その誇りを持ったまま。あの世へ行けい!」
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:バラけた!
GM:それぞれ命中11を回避してくだせえ!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
リル・ラージェスト:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
リル・ラージェスト:フフッ
GM:リルさーーん!
グルード:きかぬのだ!
山賊3改め弓兵1:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 10[5,5]+1 → 11
グルード:あぶねー残り1点!
リル・ラージェスト:あぶない!
山賊3改め弓兵1:wwwwwwwww
山賊3改め弓兵1:「ケキャーー!!」
山賊3改め弓兵1:なんかすごい勢いで弓がとんでくるぞ!
リル・ラージェスト:「あっ」
リル・ラージェスト:脚がもつれ、さくっと矢が刺さる!
リル・ラージェスト:「……う うぅ」膝をついて肩で息をしている
追いはぎ:「ふふ、ふはははは!」
アリサ・レミントン:「や、やばいやばい」
追いはぎ:「絶望、というヤツだな」
突撃兵:「ヒヒヒ!」
山賊3改め弓兵1:「さすが兄貴だ!」
山賊4改め弓兵2:「兄貴についていけば間違いないぜ!」
GM:ここでみなさん、一度冒険者レベル+知力で判定してください
アリサ・レミントン:2d6+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 3[2,1]+3+2 → 8
アリサ・レミントン:ふるわない!
リル・ラージェスト:2d6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 10[4,6]+3+1 → 14
GM:アリサちゃんはちょっとわからないかなー
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
チョコ・ミント:2d6+2+4
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 3[2,1]+2+4 → 9
アリサ・レミントン:「アワワ…やばいやばい…!」 テンパっている
GM:でがリルさん、グルードさんはわかります
GM:弓兵、突撃兵は
GM:完全に追いはぎに依存しきっている!
リル・ラージェスト:兄貴がいなきゃ駄目な奴ー!
アリサ・レミントン:「も、もうだめだよ~!お金払ってゆるしてもらおうよ~!」 こそこそ
GM:追いはぎを倒せさえすれば蜘蛛の子を散らすように逃げていく公算大!
リル・ラージェスト:「…まだ……だ、」
GM:そんなことを死の淵に瀕したリルさんは察することができただろう、グルードさんも持ち前のセージ的な知識とか洞察力でなんかわかった!
追いはぎ:「ん~?」
リル・ラージェスト:「まだ…諦めるつもりは…ない、よ」よろよろと立ち上がる
追いはぎ:「はっ、立つのも精いっぱいな分際でよく言うわ」
グルード:「狙うのはアイツだ。あの馬野郎を殺せばあとはなんとでもなる(ひそひそ)」
チョコ・ミント:「リル~」
アリサ・レミントン:「……! なるほど……!」
チョコ・ミント:「頑張るウサ~」
リル・ラージェスト:「…やれるだけ…やってやる…!」頷く
追いはぎ:「だが、この状況で尚啖呵を切れるそのクソ度胸」
追いはぎ:「それは、気に入ったぞ!」
GM:というわけで!かかってこい!!
アリサ・レミントン:やってやる!
チョコ・ミント:「負けられないウサ!!」
追いはぎ:「負けられない?」
アリサ・レミントン:「ちくしょー!やってやる!」
チョコ・ミント:ファナテシズムを数拡大で全員に
追いはぎ:「違うな。貴様らは既に『負けて』いるのだ!
GM:僕にも?
リル・ラージェスト:「そいつは…」
リル・ラージェスト:「どうかな」
チョコ・ミント:そんなわけないうさ
チョコ・ミント:4倍拡大
チョコ・ミント:そうか
追いはぎ:「ふ。わかりきったことだ」
チョコ・ミント:追い剥ぎにも
チョコ・ミント:五倍がけで
チョコ・ミント:4倍 自分以外と追い剥ぎ
GM:こいた!
チョコ・ミント:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
GM:同値!抵抗!!
チョコ・ミント:味方にはかかった 追い剥ぎは抵抗
チョコ・ミント:しなくてもいいのよ?
チョコ・ミント:「ウサー!!」
GM:するわいw
リル・ラージェスト:そうか回避が
アリサ・レミントン:なるほど!ファナティシズム、命中UPの回避ダウンか!
チョコ・ミント:「当てやすくなったはずウサ!!」
チョコ・ミント:「でも避けにくくなるウサ!!」
チョコ・ミント:「一気にやるしかないウサ」
追いはぎ:「ふん、窮鼠猫を噛むというヤツか」
グルード:ここは2回攻撃でガンガンいくようかな
追いはぎ:「だが所詮はネズミ、猫に一太刀浴びせることはできたも獅子の前ではただ踏みつぶされるのみよ!!」
リル・ラージェスト:ガンガン!
アリサ・レミントン:ねえさん!恨みをはらすがいいぜ!
リル・ラージェスト:よし、追い剥ぎに攻撃しましょう。必殺攻撃!
追いはぎ:こい!!
リル・ラージェスト:2d6+6 一撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13
リル・ラージェスト:あたった!
追いはぎ:ぬうう!あたりじゃい!!
リル・ラージェスト:2d6+6 二撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12
アリサ・レミントン:くっ
リル・ラージェスト:くっ!
追いはぎ:あぶねえ…!!
リル・ラージェスト:だが一撃は当たった!
追いはぎ:こいや!!
リル・ラージェスト:k15[9]+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[9]+5 → 2D:[6,1]=7 → 4+5 → 9
リル・ラージェスト:こ、こうかな
GM:9ダメ!防護点込で5ダメ!
GM:それで大丈夫です!
リル・ラージェスト:よかった!
リル・ラージェスト:防護点ー!
GM:もしくはk15+5@9でも振れます
リル・ラージェスト:ふむふむ
リル・ラージェスト:「たーっ…!」 一撃!二撃!両手の剣を追い剥ぎ目掛けて振る!
追いはぎ:「なっ!!」
リル・ラージェスト:「ふふ、」
リル・ラージェスト:「てごたえ、あ、」
リル・ラージェスト:「り…」
リル・ラージェスト:二撃目の途中で力が抜ける
アリサ・レミントン:「ねえさーん!」
追いはぎ:「クッ貴様…!!」
アリサ・レミントン:「しんだらご飯も食べられないよ!」
追いはぎ:「やり、おるわ…!
リル・ラージェスト:「アリサ、後は…たのんだ…よ」
追いはぎ:斬られた部分を手で押さえながらリルさんを睨みつけよう
アリサ・レミントン:「まかされた……!」
追いはぎ:「小娘」
追いはぎ:「貴様は100Gを払ったほうがいいと思ってたんじゃないのか?」
追いはぎ:「一度折れた貴様に何ができるというのだ」
アリサ・レミントン:「だってあたし、ひとつも怪我してないもん」
アリサ・レミントン:「大怪我してるねえさんが頑張ってるんだから、あたしもがんばらなきゃだめでしょ!」
アリサ・レミントン:「もう!」 銃を向ける。やる気!
アリサ・レミントン:ということで、行動してもいいでしょうかっ
追いはぎ:「闘志だけは持ち直したか」
追いはぎ:「だが、それだけではこの実力差はどうしようもないわあ!」
追いはぎ:どうぞ!
アリサ・レミントン:キメてやる!
GM:回避は12!
アリサ・レミントン:せっかく両手利きなので2回攻撃したい。2回攻撃します。
GM:こいやあ!
アリサ・レミントン:ソリッドバレット2回とターゲットサイトで命中+1、MPは5消費
アリサ・レミントン:1回め!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+2-2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2-2) → 5[1,4]+3+3+2-2 → 11
アリサ・レミントン:2回め!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+2-2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2-2) → 5[2,3]+3+3+2-2 → 11
アリサ・レミントン:おああああ
アリサ・レミントン:あ、違う
アリサ・レミントン:あ、だめだ
アリサ・レミントン:+1が入ってなかったけど、入っても12だw
チョコ・ミント:「う、うさ~!?」
GM:では両方ともギリギリで避けるよ!
アリサ・レミントン:「こんにゃろう!」
追いはぎ:「はは、はは!」
追いはぎ:「今のは少しゾッとしたぞ」
追いはぎ:「だが」
追いはぎ:「それ止まりだ」
アリサ・レミントン:「うぐぐぐ……!」
グルード:「それはどうかな」 魔力撃!
グルード:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15
アリサ・レミントン:!
GM:あたりー!
グルード:k8+9@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+9 → 2D:[6,1]=7 → 3+9 → 12
グルード:くそ! 回らない!
グルード:「ちぇすとおおお!」
追いはぎ:「貴様の攻撃はすでに見切ッ…!?」
追いはぎ:「な、違う!先ほどの攻撃とは!」
GM:というわけで8点ダメージを受けて!残り5だ!!
アリサ・レミントン:「グルードいけえー!」
グルード:「どうだあああああ!」
アリサ・レミントン:「ほらお前ら!みなさい!兄貴がやばいぞ!」
追いはぎ:「ガ、ハ!」
アリサ・レミントン:「今なら見逃してやるぞー!ど、どうだあ!」
突撃兵:「バカが!不死身の兄貴がこれぐらいでやられるもんかよー!」
山賊3改め弓兵1:「土下座するのはお前らだバーカ!」
GM:兄貴に対する絶対的な妄信!
追いはぎ:「こいつらの言う通りだ。」
追いはぎ:「俺に、敗北はない」
GM:結構ぎりぎりだが!まだ、立つぜ!
アリサ・レミントン:「ぬうう・・・!」
GM:馬上で槍を構えます
GM:そしてその穂先をリルさんに向ける
GM:「ドワーフの女」
追いはぎ:「ドワーフの女」
追いはぎ:「お前は今から俺たちによって殺されるだろう」
追いはぎ:「だが、貴様らは殺すには惜しい」
リル・ラージェスト:「……」
追いはぎ:「故に最後の攻撃の前に問おう」
追いはぎ:「もはや100Gなどと細かいことは言わぬ」
追いはぎ:「貴様ら、俺の部下にならんか」
アリサ・レミントン:「え、ええーっ」
リル・ラージェスト:「……?」
リル・ラージェスト:「ぇっ」
GM:「どうだ」
追いはぎ:「どうだ」
グルード:「やだよ! このグルードには夢がある!」
グルード:「魔法のレア宝石を手に入れることだ!」
リル・ラージェスト:「…レ………んが……」
リル・ラージェスト:「レイムさんが…待ってる……夫人も…」
リル・ラージェスト:「あたしは…冒険者だ……」
リル・ラージェスト:「………」
追いはぎ:「ふん、そうだな。貴様らならそういうだろうと思っていた!」
アリサ・レミントン:「はっ……レイムさん……」
GM:では本日はここで中断で!
GM:待て!次回!
アリサ・レミントン:やー!おつかれさまです!
リル・ラージェスト:おつかれさまです!
チョコ・ミント:おつかれさまー
どどんとふ:「グルード」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「リル・ラージェスト」がログインしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
GM:前回のあらすじ
GM:大ピンチ!
アリサ・レミントン:本当にやばい!
リル・ラージェスト:死ぬ!
突撃兵:「ひひ!兄貴、女は俺に殺らせてくださいよ」
突撃兵:「死に際の肉の感触ってのはまた格別でしてねえ!」
追いはぎ:「すきにしろ」
突撃兵:「ケヒャー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:はい、グルードさん!
GM:命中は11でい!
グルード:そんなこと言っておきながらこっちにくるのか(困惑9
グルード:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
グルード:「うおおおおおお!」
GM:こんにゃおう
突撃兵:「と、見せかけてオラー!!」
グルード:「何がオラだあああああ!」 ステップ!
突撃兵:突撃兵の絶妙なフェイント!ブラフ!
突撃兵:それが通じない!
突撃兵:「バ、バカな!お前はいま完全に油断してたはずなのに!」
グルード:説明しよう……グルードさんは狂騒状態になるとダイス目がよくなるのだ
グルード:「なにいいい! 誰が油断してただとおおおお!」
アリサ・レミントン:なんだってえ!
GM:なんて野郎ったい
グルード:「こっちにはそんな余裕はないんだよおらああ1」
突撃兵:「ヒィツ!!」
追いはぎ:弓兵に合図を送る
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:まずはリルさんだ!
GM:命中は11!回避してみろ!
アリサ・レミントン:ねえさんがんばって!しなないで!!
グルード:9以上で回避だ
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 11[5,6] → 11
GM:なんて女だ!!
アリサ・レミントン:っしゃあああああ!
リル・ラージェスト:か、かわせた
グルード:ああそうか 必殺攻撃使ってたのか
弓兵1:「ヘヘ!あんな死にぞこないを射るなんざ目をつぶってても余裕だぜ!」
効果音:シュンッ!
アリサ・レミントン:「ねえさん!あぶない……!」
弓兵1:リルさんに向かって弓を放つぜえ!
リル・ラージェスト:「……ん…?」
リル・ラージェスト:身を捩るように動かすとさっきまで身体のあった所に矢が突き刺さる!
リル・ラージェスト:「…だめだよ、まだ生きてる獲物は…ちゃんと狙わないと」
弓兵1:「!?」
弓兵1:山王高校の松本稔が試合終盤のバテバテの三井が3Pを決めたときみたいな顔をしています
弓兵1:「こいつ…!もう動けないはずじゃあ!」
アリサ・レミントン:ネタが細かいwww
GM:1D2
DiceBot : (1D2) → 2
リル・ラージェスト:くっ
弓兵2:「マグレ!マグレだ!ちょっと死期が伸びただけに過ぎねえ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
リル・ラージェスト:必殺攻撃が痛い
チョコ・ミント:「ウサー!!リルー!!」
リル・ラージェスト:「……!」
弓兵2:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 10[4,6]+1 → 11
グルード:うわあああ
リル・ラージェスト:ぎゃー
グルード:4点止めて、マイナス6か
GM:抑えきれない殺意…!
リル・ラージェスト:-6!
GM:生死判定は、冒険者レベル+生命Bですね!
グルード:じゃあ、死にはしないな
リル・ラージェスト:2d6+6 こうか!
DiceBot : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
GM:っていうか普通に生命抵抗の値なので、ピンゾロいがいだ!
アリサ・レミントン:すげええ
リル・ラージェスト:だが暫く抵抗し続けなければ…
アリサ・レミントン:この出目が命中でほしかったw
アリサ・レミントン:はっそうか・・・
リル・ラージェスト:矢が刺さって気絶だ!
GM:あ、一応アレですね。2d6+6-6で0以上になれば生存ってことです!
弓兵2:「ヒヒ!手こずらせてやがって」
グルード:「うおおおお! ゆるさん!」
弓兵2:「どうだ!これが戦場のリアルだ!死という恐怖だ!ヒャハハハ!」
アリサ・レミントン:「ねえさん!!」 もう悲鳴に近い!
追いはぎ:「次はお前だ」
グルード:「なんだと! そうはいくかあああ!」
アリサ・レミントン:「……ブッ殺す」 銃を握る。
追いはぎ:グルードさんにアタック!
追いはぎ:命中は12!よけてみろい!
グルード:よけてやる1
グルード:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 5[4,1]+3 → 8
アリサ・レミントン:うわああグルードーーー!
グルード:ぬう
追いはぎ:「ハッ!」
追いはぎ:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 6[5,1]+8 → 14
追いはぎ:む!ちょっと腐ったか!
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
グルード:でも振り下ろしがあるので16点、防護点で3止めて-2だ
GM:あ、振り下ろし込みで2d6+8ですー
グルード:なんと……
グルード:ほんとだ まあ生死判定します
GM:だから、ちょうど0か!
GM:ピンゾロ以外!
グルード:2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
グルード:ぐふう
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
追いはぎ:追剥の槍がグルードさんを思い切り薙ぎ払うぞ!
グルード:血しぶきをあげて吹っ飛ぶ!
追いはぎ:「意気は、いい」
追いはぎ:「だが、俺の前に立つのはあと3か月早かった!!」
GM:ここで外道というか僕がPCだったのなら
チョコ・ミント:「グルード!!」
チョコ・ミント:「死んじゃダメウサー!!」
GM:気絶した敵に馬で蹴りに行くことでとどめを刺しに行くというプレイをするところだが
グルード:ああそうか、倒れてても蹴られたらもう1回生死判定ですね
アリサ・レミントン:戦国合戦戦法w
GM:追いはぎさんは馬に人殺しという咎を背負わせたくないのでここは行動を放棄するのだ!
グルード:部下にならんかとか言ってましたしね。
GM:アウェイクンで生き返ってくることを考えるとレベルの低い馬部分で死体蹴りをするの有効なんですよね。ライダーとか持ってるとw
GM:まあ、というわけで!そちらのターンだ!
アリサ・レミントン:あたしからいくよ!
アリサ・レミントン:ソリッドバレット+ターゲットサイト。MP4と弾1消費
アリサ・レミントン:で、追い剥ぎに射撃判定します。銃の片手撃ち!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
DiceBot : (2D6+3+3+1) → 4[1,3]+3+3+1 → 11
GM:アリサちゃん……w
アリサ・レミントン:本当にだめだなこいつ!
リル・ラージェスト:ダイスーーー!
アリサ・レミントン:最初の1回しか当ててないw
チョコ・ミント:うさぁ…
アリサ・レミントン:もう殺気に満ちた表情で追い剥ぎの頭を狙うのだ。
追いはぎ:「ふん!」
追いはぎ:その弾丸を槍で弾く!
グルード:アウェイクポーションしかないかなあ……
アリサ・レミントン:「あと何回同じことができる!てめー!」
アリサ・レミントン:「ぶっ殺す!」
追いはぎ:「少なくとも、お前らが死ぬまでは」
追いはぎ:「何度でもやってやるさ」
GM:チョコさん!でうぞ!
チョコ・ミント:範囲撃ったら倒れてる人巻き込みますよね
GM:巻き込みますね。
チョコ・ミント:アリサさんよりこっちが先に動くべくだったな
チョコ・ミント:次のターンにかけるか
チョコ・ミント:数拡大でプロテクション
チョコ・ミント:アリサとチョコに
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
GM:渋い真似してくるじゃねえか
チョコ・ミント:成功しました 受けるダメージを-1する防壁で包みます
チョコ・ミント:1R耐えればなんとかなる
アリサ・レミントン:おお
チョコ・ミント:「かかってくるウサ!!」
追いはぎ:「その程度の防御で俺たちの猛攻を耐えれるか」
追いはぎ:「貧弱なガンマンと魔法使いが!」
追いはぎ:「行くぞ!馬五郎!」
GM:バッと手綱を引っ張って君たちのところまでエンゲージ!
GM:そしてアタックだ!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:あ、宣言を忘れてた
GM:1、アリサさん、2、チョコさんで
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:チョコさん!
アリサ・レミントン:ウワー
GM:命中は12!よけてみろい!
チョコ・ミント:2d6+5=>12
DiceBot : (2D6+5>=12) → 2[1,1]+5 → 7 → 失敗
グルード:ファンブル
チョコ・ミント:50点いただきだウサ!!
GM:この野郎w
追いはぎ:「うおおお!」
追いはぎ:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13
追いはぎ:ドガン!
アリサ・レミントン:「チョコ先輩……!」
チョコ・ミント:「その程度の槍さばきでウサギ村一番の剣士チョコ・ミントは倒せないウサ!!」
追いはぎ:馬のダッシュの勢いを利用してランスをたたきつけるぞ!
追いはぎ:「本番はこれからよ!」
GM:馬アタック!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:チョコ先輩!命中は11だい!
チョコ・ミント:2d6+5=>11
DiceBot : (2D6+5>=11) → 8[6,2]+5 → 13 → 成功
アリサ・レミントン:すげええ
チョコ・ミント:「当たらないウサー!!」
追いはぎ:「馬鹿な…」
追いはぎ:「貴様、本当にウサギ村一番の剣士だというのか!」
リル・ラージェスト:追い剥ぎさん・・・
突撃兵:「兄貴ー!騙されちゃいけません!ウサギ村なんてきっと貧弱なウサウサ野郎どもの集まりにすぎねえ!」
チョコ・ミント:さっきの攻撃は防護点3とプロテクション1で4点防いで9ダメージ
チョコ・ミント:残り11点だ
突撃兵:「そんなかで一番って言っても普通にみりゃあ雑魚と変わりはありやせんぜえ!」
GM:突撃兵アタック!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
アリサ・レミントン:おお、1点軽減がばかにならないなあ
突撃兵:「俺がそいつを証明してやりまさあ!」
GM:移動!
突撃兵:「と見せかけてオラァ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
アリサ・レミントン:「ごちゃごちゃうるせー!」
アリサ・レミントン:技能的に素回避!
アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7
アリサ・レミントン:だめ!
突撃兵:「ケヒャー!圧倒的な演技派!俺!」
突撃兵:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11
GM:普段のダイスもこれぐらい出ればなー!
アリサ・レミントン:防護点2にプロテクション1で3点防いで、8ダメージ。あと16!
アリサ・レミントン:「ねえさんやグルードがどんだけ痛い思いしたと思ってんだ!」
アリサ・レミントン:「あたしは怒ってるぞ!」
突撃兵:「ヒヒヒ、かわいいねえ」
突撃兵:「いくら怒ってもどうしようもないことがあるってことを」
突撃兵:「その体に!教えてあげたくなっちゃうねええええ!」
追いはぎ:「弓兵、構え」
アリサ・レミントン:「やってみろてめえこらー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
チョコ・ミント:「ウサー!!
アリサ・レミントン:www
チョコ・ミント:「ウサ!?」
チョコ・ミント:「アリサー!!」
GM:両方アリサさん!
チョコ・ミント:ひどい
アリサ・レミントン:「先輩!あたしになんかあったら構わずこいつらやっつけてね!」
GM:どうやらこのシナリオのダイス神は新入りに厳しい様だ
GM:命中は11!回避してみろい!
チョコ・ミント:ばらければ勝ちの目があったのに
アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6
アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10
アリサ・レミントン:はいだめ!
GM:惜しかった…!
弓兵1:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[4,2]+1 → 7
アリサ・レミントン:3点防いで4ダメージで、あと12
弓兵2:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10
GM:うおお!どうだあ!
アリサ・レミントン:3点ふせいで・・・7ダメージ!あと5!
アリサ・レミントン:まだ立ってるぞ!
チョコ・ミント:「耐えたウサ!?」
チョコ・ミント:勝てる
アリサ・レミントン:「や!ら!」
アリサ・レミントン:「れるか!」
アリサ・レミントン:「ばーか!」
アリサ・レミントン:かなり足元がふらついてるけど、立っている!
チョコ・ミント:アリサが当てれば良し 当たらなくてもまだチャンスがある
弓兵1:「バ、バカな!」
アリサ・レミントン:もうだめなんだ・・・チョコ先輩、あたしには期待しちゃだめだ・・・
弓兵2:「俺たちの弓は確かにあいつの急所を射抜いたはずなのに!」
弓兵1:「チクショウ!俺たちがマッスルベアーを覚えてさえいれば!」
GM:というわけで、そちらのターン!
アリサ・レミントン:へいへい!
アリサ・レミントン:チョコ先輩、さきにいきます?
チョコ・ミント:アリサちゃんも巻き込むんでw
チョコ・ミント:先にはいけないなーw
アリサ・レミントン:ああw
チョコ・ミント:「やるウサー!!」
アリサ・レミントン:じゃああたしから攻撃します。追剥に片手撃ち
アリサ・レミントン:ソリッドバレット+ターゲットサイトでMP4消費
アリサ・レミントン:「うおおおああ!」
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
DiceBot : (2D6+3+3+1) → 3[2,1]+3+3+1 → 10
追いはぎ:「いいのか、片手で」
アリサ・レミントン:だめだ・・・
アリサ・レミントン:さっきが1,3で今度が2,1
アリサ・レミントン:順調にひどくなっている・・・
チョコ・ミント:2回振って試行回数を増やしたほうが良さそうな気がしてきたw
チョコ・ミント:「避けられたウサ!?」
アリサ・レミントン:くそー
チョコ・ミント:「ウーサー!!」
追いはぎ:「ははは!」
チョコ・ミント:「最後の手段ウサ!!」
アリサ・レミントン:「……!」
チョコ・ミント:「吹き荒れるウサ!!」
チョコ・ミント:「スパーク!!」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
追いはぎ:「貴様!まさか魔法収束を!?」
グルード:やった!
チョコ・ミント:「収束!?知らないウサー!!」
アリサ・レミントン:!
GM:抵抗抜かれた!
GM:追剥も!突撃兵も!
チョコ・ミント:アリサも山賊もチョコも14を抵抗するウサ!!
アリサ・レミントン:全員だー!
チョコ・ミント:冒険者レベル+精神ボーナス
チョコ・ミント:精神抵抗カモン!!
GM:こっちは固定値だぜえ!両方抜かれた!
アリサ・レミントン:2d6+3+2 シューター3+精神2
DiceBot : (2D6+3+2) → 4[1,3]+3+2 → 9
アリサ・レミントン:こいつは本当にだめだw
チョコ・ミント:2d6+5>=14
DiceBot : (2D6+5>=14) → 7[1,6]+5 → 12 → 失敗
GM:アリサちゃんw
チョコ・ミント:ダメー
チョコ・ミント:全員抵抗失敗だオラァ!!
GM:3回転ぐらいしないかなあw
チョコ・ミント:k0+6
チョコ・ミント:k0+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[2,5]=7 → 2+6 → 8
チョコ・ミント:8ダメオラー!!
グルード:生死判定だ。
追いはぎ:「バ、バカな…!」
チョコ・ミント:プロテクションで1点防げるオラー
追いはぎ:「貴様、自分ごと…!それも仲間を巻き込んで!」
アリサ・レミントン:プロテクションで1防いで、-2!
アリサ・レミントン:2d6+3+2-2 生死判定
DiceBot : (2D6+3+2-2) → 7[2,5]+3+2-2 → 10
チョコ・ミント:7点受けてのこり4
チョコ・ミント:ラストスタンディングナウ!!
GM:2d6+4-3
SwordWorld2.0 : (2D6+4-3) → 7[6,1]+4-3 → 8
GM:死にはしない!
チョコ・ミント:ビリビリビリ
追いはぎ:「そんなバカな…!」
チョコ・ミント:「ウササササササ!!」 骨が見える感電のアレだ
追いはぎ:「ウサギ村……恐るべし……!」
GM:と言って追いはぎさんは倒れます
突撃兵:「ヒィ!味方ごと兄貴をぶち殺すなんて!」
チョコ・ミント:「恐るべきウサギ魔法の餌食になりたくなければどっかにいくウサー!!」
アリサ・レミントン:「うぎゃぎゃぎゃー!くそっ、ざまあみ、あぎゃー!」
弓兵1:「ウサギ村やべえ!ウサギ村は狂戦士の村だったんだ!」
弓兵2:「ベルセルクだ!ベルセルクなんかとまともに戦ってられっかー!」
チョコ・ミント:「ウサャー!!」威嚇
突撃兵:「アビャアアア!!ヒエ、ヒエ、ヒエエエエ!!」
弓兵1:「兄貴を殺すウサギなんかと戦えるわけねーよー!」
GM:と言って突撃兵以下は逃げていきます
GM:チョコさんが追いかけたりしないならここで戦闘終了だ!
チョコ・ミント:「う、うさ~」
チョコ・ミント:おいかけない
GM:では戦闘終了だ!
チョコ・ミント:「助かったウサ~」
馬車の御者:「た、助かったのか…?」
アリサ・レミントン:あ、あぶねえ・・・
馬車の御者:「あ、ありがとうよ!ウサギさんあんたのおかげで助かったぜ!」
馬車の御者:「仲間の連中は…残念だったけどよ…」
チョコ・ミント:「ウサッ!?」
馬車の御者:「けど、命あっての物種だからな!あんたが悪いわけじゃないさ!」
チョコ・ミント:レンジャーなので応急手当ができるぞ
チョコ・ミント:「起きるウサ!!」ペシペシ
チョコ・ミント:君たちのHPマイナスを言いたまえ
アリサ・レミントン:-2でやんす先輩!
リル・ラージェスト:-6!
グルード:0点!
GM:応急手当は10分かかります。
GM:つまり、一人応急手当する毎に残った人たちは生死判定をしてもらうことになる!
アリサ・レミントン:あたしは後回しでいい!
グルード:リルさんもレンジャーだ
チョコ・ミント:リルさんからだな
リル・ラージェスト:あい!
GM:ピンゾロを出さないように頑張ってくれ!頑張って!マジで!
チョコ・ミント:2d6+3=>6
SwordWorld2.0 : (2D6+3>=6) → 6[3,3]+3 → 9 → 成功
チョコ・ミント:ペシペシ
リル・ラージェスト:「う、うーん…」
チョコ・ミント:「起きるウサ!!寝てると死ぬウサ!」
GM:起きた!
リル・ラージェスト:「はっ!あ、あたしは…山賊どもは!」
リル・ラージェスト:見回す
リル・ラージェスト:「あっ、アリサー!」
アリサ・レミントン:銃を握りしめたままブッ倒れてます。
チョコ・ミント:御者の人に山賊を縛っておいてもらいたい
GM:アリサをやったのは目の前のウサギだ…!!
アリサ・レミントン:www
チョコ・ミント:ぴゅーぴぴー
馬車の御者:「お、おう!わかったぜ!」
リル・ラージェスト:アリサの所によろよろはしっていく
馬車の御者:せっせと働く働き者の御者
リル・ラージェスト:山賊め良くも…!
アリサ・レミントン:とりあえず生死判定!
チョコ・ミント:じゃあアリサちゃんはリルに任せて
グルード:生死判定ー
アリサ・レミントン:2d6+3+2-2 生死判定
DiceBot : (2D6+3+2-2) → 4[1,3]+3+2-2 → 7
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
アリサ・レミントン:だから!あぶねーなお前!
GM:アリサちゃんの出目本当に怖いな!
チョコ・ミント:-1くらっても耐えてるね
チョコ・ミント:グルードに応急手当
リル・ラージェスト:よし!じゃあアリサちゃんを応急手当てするぞ!
リル・ラージェスト:2d6+4-2
DiceBot : (2D6+4-2) → 4[3,1]+4-2 → 6
リル・ラージェスト:せふせふ
アリサ・レミントン:「う、ううん……」
リル・ラージェスト:「アリサ!しっかりするんだよ!」
チョコ・ミント:あ さっきの2d6+2だった まあ成功してますが
チョコ・ミント:2d6+2=>1
SwordWorld2.0 : (2D6+2>=1) → 10[5,5]+2 → 12 → 成功
アリサ・レミントン:「あ、ねえさん……天国?地獄?どっち?」
アリサ・レミントン:へろへろ起き上がります。
チョコ・ミント:「グルードー!!死んじゃダメウサ~」ペシペシ
リル・ラージェスト:「ばか、なに言ってんだい!どっちでもないよ!」
グルード:「うーん……はっ!?」
リル・ラージェスト:ちょっと涙ぐんでいる
アリサ・レミントン:「……」
アリサ・レミントン:「はっ」
グルード:「うお! 何があったんだ!?」
チョコ・ミント:「よかったウサ」
グルード:「はっ! そうだ! 俺たちは山賊にやられて……!」
馬車の御者:「おお!なんだ!全員生きてたのか!よかった!よかった!」
グルード:「チョコ先輩! 戦利品は!?」
GM:冒険者根性が染みついてるなあw
チョコ・ミント:剥ぎ取りしていいですか?
GM:オッケです!
チョコ・ミント:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
チョコ・ミント:武器30G
GM:30Gの槍をゲットした!
チョコ・ミント:「半額買取として30G…」
馬車の御者:「いや、でも、あんたたちのおかげで助かったよ!ありがとう!」
グルード:「弾代くらいかな」
馬車の御者:「あんたらがいなかったら俺は殺されてたかもしれない!」
チョコ・ミント:「ジャベリンのちょっとボロいヤツウサ!?」
グルード:「いや、素直に100G払って見逃してもらえていたのでは」
馬車の御者:「そうかも知れないけど、100Gは大金だからな」
馬車の御者:「だから、俺にはそんな大したお礼はできないかもしれないけど、とりあえず馬車代は80Gにまけてやるよ!」
グルード:「お、やった。ラッキー」
チョコ・ミント:「ありがとうウサ」
馬車の御者:「あと、俺の家はガルズ山の近くにあるからよかったらそこに泊まってくれ!四人だとちょいと狭いかもしれないが、まあ、なんとかなるだろう。」
アリサ・レミントン:「もう、へろへろだよ……へろへろ……」
リル・ラージェスト:「おお、良かった!休める場所があるのはありがたいよ」
馬車の御者:「あんたらよければ、そのまま直接家に向かうが、どうだい」
グルード:「助かります……」
リル・ラージェスト:「もちろん、そうしてもらえると嬉しいよ…身体中がいたくてね」
GM:もちろん君たちはこの御者を信じてもいいし、この御者実はさっきの山賊とグルなんじゃ?と疑ってもいい
リル・ラージェスト:し、しんじるよ!
アリサ・レミントン:そこまでひどくはないと思いたいなあw
馬車の御者:「そうかい。じゃあ、俺も出来るだけ馬車が揺れないようにゆっくり進むから。まあ、できるだけ休んでてくれ」
GM:優しい冒険者さん!
GM:では、そんなこんなで馬車に乗り込みますか
グルード:そうですねー
リル・ラージェスト:いえす
チョコ・ミント:OK
アリサ・レミントン:倒れこむように馬車に乗るよー
馬車の御者:「よーし、出発だー。尻尾を立てろー」
馬:「ヒヒーン!」
GM:そういうと馬がしっぽを立てて歩いていきます
GM:さっきよりはゆっくりだけどその分揺れが少なく快適といえば快適かもしれない
GM:御者の家まではこのペースだとあと3時間ぐらいということです。
グルード:リルさんに手伝ってもらって救命草使おうかな
GM:君たちはその間仮眠をとってもいいし、別に草とか炊いてもいいよ、ということです
アリサ・レミントン:仮眠を取ります!これで家についてからもう3時間寝ればよろしい!
リル・ラージェスト:使うなら手伝いますぜ
グルード:いや、待てよ……やめよう
リル・ラージェスト:寝た後の方がいいのかな
チョコ・ミント:寝る
リル・ラージェスト:取り敢えず寝よう
チョコ・ミント:「ウサスカピー」
グルード:じゃあ起きてる。
アリサ・レミントン:「うう……当たらない……当たらない……」
GM:wwww
アリサ・レミントン:端っこでうなされている
リル・ラージェスト:くうくう、と寝息を立てている
GM:ではそんなこんなで馬車を進めていくと
GM:御者の家がある村につきましたよ!
グルード:「着いたぞオラー」
アリサ・レミントン:ビクッ
アリサ・レミントン:「はっ!」
GM:トーリアよりは当然寂れてますが、酒場や武器屋などは一応そろってます
リル・ラージェスト:「むにゃ…うーん、よく寝た」
GM:ここからガルズ山まで歩いて1時間程度というところでしょうか
リル・ラージェスト:ほうほう
GM:今の時間は正午からちょっと過ぎて昼の1時ぐらい
GM:「着いたぜ、お客人」
アリサ・レミントン:とりあえず寝る時間はある・・・よかった
グルード:「例のタイミングまでまだ1日あるんだよな」
GM:「お代はさっきの礼を兼ねて、80Gだ。」
チョコ・ミント:「一人20Gウサ」
グルード:20Gずつ払おう。
GM:「ホントはタダって言ってやりたいんだけど、うちもまあ、例にもれず結構苦しいもんだからよ」
チョコ・ミント:20G払う
リル・ラージェスト:20G払います
アリサ・レミントン:なけなしの45Gから20G払うぞ!
馬車の御者:「毎度あり」
馬車の御者:「どうする?俺の家でちょいと休んでいくかい?」
アリサ・レミントン:「休むー、やすみますー」
アリサ・レミントン:「やすませて~」
グルード:「お言葉に甘えようぜ……」
リル・ラージェスト:「そうだね、そうしようか」
馬車の御者:「おうおう、任せとけ任せとけ」
アリサ・レミントン:「おっちゃんありがとう……」 へろへろ
GM:そんなこんなで御者の家に着くぞい!
御者の女房:「あら、おかえり」
御者の女房:「随分早かったわね、あんた」
馬車の御者:「ちょいと山賊に襲われちまってな。それをこの方たちが助けてくれたんで、お礼代わりにちょいとついてきてもらったんだ」
チョコ・ミント:「うさー、よろしくウサ:
GM:そういって御者は女房に君たちを紹介します
アリサ・レミントン:「ちょ、ちょこっとだけ寝させてくだせえ……もうぼろぼろで、死にそうで、しにそうで」
御者の女房:「あら、それは。どうもどうも、うちの宿六が大変お世話になってみたいで」
アリサ・レミントン:「この通りでー」 頭を深々と下げる。
リル・ラージェスト:「いえいえこちらこそ、お世話になります」ぺこり
御者の女房:「うちの宿六の恩人っだっていうならそれぐらいかまいませんよ、狭いうちですがどうそ入ってください」
御者の女房:そういって女房は君たちを案内します
御者の女房:まあ、あまり広い家ではないがそれでも小休止をするぐらいなら十分だろう
グルード:「ありがとうございます……」
グルード:あがりこむ。
御者の女房:女房はお茶など出しながら
トーラ:「私はトーラっていうんですよ」
トーラ:とか自己紹介をしますね
ハング:御者のほうも
ハング:「そうだ、俺も名乗ってなかったな。俺はハングっていうんだ。いやあ、今回はホント世話になった」
ハング:とか言って頭を下げます
GM:君たちは適当に自己紹介しておやすみしてしまってかまいませんぜ!
グルード:「いや、こちらこそ。俺は竜の里出身のグルード、冒険者です」
リル・ラージェスト:「リルです。冒険者やってます。家事も少しできます」
トーラ:「メイドさんだもんねえ。」
トーラ:「あたしももうちょい若けりゃそういうカッコも似合ったんだけど」
アリサ・レミントン:「アリサだよー。あのね、トーラさん」
チョコ・ミント:チョコだウサ」
ハング:「バカいうねえ。てめえがそんなもん着てたらさっきの山賊だって裸足で逃げ出すわな」
トーラ:ハングを殴りつつ
アリサ・レミントン:「山のほうでグラスランナーのメイルってやつが……」 簡単に事情を説明する
トーラ:「なんだい、アリサちゃん」
アリサ・レミントン:「……らしいんだけど、蛮族が来そうな場所とか知らないですか?」
アリサ・レミントン:「よく蛮族をみかけるとか、夜になるとさわがしい、とか……」
トーラ:「んー、そうだねえ」
トーラ:「蛮族はガルズ山に住み着いてるって話なんだけど」
トーラ:「あたしはちょっとそれ以上のことはわからないねえ」
ハング:「バッカだなあ、てめえは」
アリサ・レミントン:「ムムー」
ハング:「地元の人間なんだからもっと詳しく話してやらねえと」
ハング:「いいかアリサちゃん、ガルズ山ってのは元々良質の鉄がとれる鉱山だったんだ」
アリサ・レミントン:「ふんふん」
ハング:「そんでこの村はガルズ山の鉱夫が集まってできた村だったんだな」
アリサ・レミントン:「あ、だからかあ」
アリサ・レミントン:「なんかみんなガッシリしてるなーっておもってた!」
ハング:「だけど、一年ぐらい前から蛮族が住み着きだしてな、色々と困ってるわけだよ」
ハング:「そんで、酒場のうわさじゃそろそろ本格的に冒険者を雇おうって話にもなってるみたいなんだけどな」
ハング:「だから俺はてっきりあんたらがそうだと思ってたんだけど、ひょっとしてあんたらは別件なのか?」
アリサ・レミントン:「うん。あたし達は指輪の方だもん。ね」
リル・ラージェスト:「そうそう。蛮族どもにはついでにお灸を据える感じさね」
ハング:「なるほど、そりゃあありがたい話だ」
アリサ・レミントン:「でもそっかあ、やっぱり足で探すしかないかなあ」
ハング:「だけどあの蛮族どもも適当に山から降りてきて村を襲ったりするぐらいだからなあ、特別どこにでるかっていうのは…」
トーラ:「あーー」
アリサ・レミントン:「おお?」
トーラ:「そういえばね。蛮族じゃあないんだけど。」
トーラ:「昨日グラスランナーならみたよ」
アリサ・レミントン:「!!」
アリサ・レミントン:「ど、どこで!どんな!」
グルード:「グラスランナー1」
トーラ:「酒場でね」
トーラ:「装飾品を扱ってるコペルって爺さんと商談でもしてる風だったねえ」
リル・ラージェスト:「装飾品…」
アリサ・レミントン:「装飾品!」
グルード:「そ、そいつ!」
トーラ:「商売してるグラスランナーなんて珍しいからちょいと覚えてたんだよ」
ハング:「お、お前また酒場になんて言ってたのかよ!俺が働いてるときに!」
トーラ:「あら、あたしが働いてるときはあんたが言ってるんだからおあいこじゃないか」
ハング:「俺はいいんだよ!俺の稼いでる金なんだから!」
アリサ・レミントン:「ケンカはじまっちゃった」
アリサ・レミントン:「でも、これはいい手掛かりだよ・・・!」
グルード:「そ、そいつ! そいつが俺たちが探してるやつなら!」
グルード:「呪いの商品とか流してるあくどいやつなんだ1」
ハング:「ああ!?」
トーラ:「悪い奴だねえ」
アリサ・レミントン:「悪いやつです!」
ハング:「お前もしかしてなんか買ったりしてねえだろうなあ!」
トーラ:「あんたの稼ぎでそんな余裕があるわけないだろ!」
ハング:「んだとお!!…ってまあ、今はこんなこと言ってる場合じゃねえやな」
グルード:「その爺さんにも、そいつからは仕入れないほうがいいって言ってやってくれよ」
ハング:「そうだなあ。そう言っておく」
ハング:「何なら今から爺さんの店に案内しようか」
アリサ・レミントン:「そっか、商談してたなら行き先しってるかも」
リル・ラージェスト:「なんかの情報が得られるのは確かだね」
GM:まだ休憩はしておりませんが
GM:そのまま行くということでよろしいか!
アリサ・レミントン:しんじゃう!
アリサ・レミントン:休みたい!
グルード:とりあえずアリサさんとチョコさんはMP半分回復してるんじゃないかな
グルード:馬車の中で寝てたなら
GM:そうですね。3時間分の回復はしてます
リル・ラージェスト:HPも1割回復してるはず
アリサ・レミントン:じゃあ、MPは18の半分で9回復して14だ
リル・ラージェスト:HPは…端数切り上げだから3回復かな
アリサ・レミントン:ふひー、助かる
アリサ・レミントン:HPは3回復して4になります。
GM:ギリギリであることにはかわらないw
チョコ・ミント:うん
アリサ・レミントン:MP消費がはげしいから、もう3時間寝て全快にしておきたいw
チョコ・ミント:あ、このタイミングでアースヒールを
GM:やったぜ!
チョコ・ミント:誰がいいかな
アリサ・レミントン:やはり前衛…!
チョコ・ミント:HP高いのどっちかなー
リル・ラージェスト:最大HP27だ
グルード:20です
チョコ・ミント:リルに
チョコ・ミント:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
チョコ・ミント:50点だうさ
GM:wwwww
リル・ラージェスト:わお
チョコ・ミント:「いやあ、いい経験だウサ」
アリサ・レミントン:美味しいw
チョコ・ミント:「お休みウサ」
GM:チョコさんは困らないタイミングでピンゾロを出すなあw
グルード:「待って待って!」
グルード:「寝る前に薬草使うのを手伝ってくれ!」
チョコ・ミント:「ウサ」
チョコ・ミント:モゾモゾ
チョコ・ミント:「救命草~」
アリサ・レミントン:「おお」
リル・ラージェスト:「アリサも救命草使うかい」
アリサ・レミントン:「使う!使う!」
チョコ・ミント:まずグルードに
リル・ラージェスト:「ほいほい」
アリサ・レミントン:自分のポーチの中から自前の救命草を取り出すのだ
グルード:私も自前のがあるからそれを消費するよ
トーラ:トーラさんはうん、片づけをしてくれればちょっとけむくなるぐらいかまわないさ。恩人だものって顔をして君たちを見ている
グルード:これ、誰がダイス振ります?
アリサ・レミントン:「ごめんなさい!ちゃんと片付けるから!」
リル・ラージェスト:これは直接威力から回復出しちゃっていいんですよね
トーラ:「いや、別にいいんだよ。山賊と戦ったばかりだもんね」
GM:その通りです
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[4,1]=5 → 2+2 → 4
リル・ラージェスト:とりあえずアリサちゃんに使うぞ
GM:基本的にレンジャーが降ってもらって
リル・ラージェスト:k10+4@13
アリサ・レミントン:わーいねえさんだいすき
GM:k10+レンジャー技能+器用で
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[2,2]=4 → 1+4 → 5
チョコ・ミント:グルードに二回目
アリサ・レミントン:草だとこんなものか・・・!
チョコ・ミント:k10+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+2 → 2D:[1,2]=3 → 1+2 → 3
チョコ・ミント:3回目
チョコ・ミント:k10+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+2 → 2D:[2,2]=4 → 1+2 → 3
チョコ・ミント:合計10点 こんなもんかな
アリサ・レミントン:「ねえさん、もう2個くらい使ってもらってもいい?」
アリサ・レミントン:ごそごそと2個分の薬草をとりだします。
リル・ラージェスト:「いいよ、任せな」
チョコ・ミント:自分に
アリサ・レミントン:「たすかる~……いやされる~……」
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[5,5]=10 → 5+2 → 7
チョコ・ミント:7点
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[4,2]=6 → 3+4 → 7
GM:いい薬草を拾った!
チョコ・ミント:もう一回でOKかna
リル・ラージェスト:やった!
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[5,1]=6 → 3+2 → 5
チョコ・ミント:[
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[1,2]=3 → 1+4 → 5
GM:だがリルさんの能力値が圧倒的だ!
アリサ・レミントン:固定値はすごい!
チョコ・ミント:自分のはいい薬草
リル・ラージェスト:器用さ高い…ありがたい
アリサ・レミントン:7+5で12回復して,21になりました。最大HPが27だから全快ではないけど
アリサ・レミントン:だいぶいい感じ!
チョコ・ミント:12て回復あとは寝てれば言いや
リル・ラージェスト:という訳でアリサちゃんに使いました!次は自分のを自分に使います
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
アリサ・レミントン:neesa----nn!
リル・ラージェスト:wwwww
GM:50点!
チョコ・ミント:草がゴミに
リル・ラージェスト:「ぺっ!ぺっ!」
アリサ・レミントン:「ね、ねえさん!あたしのあと1個あるよ!使う?」
リル・ラージェスト:「い、いや、いいよ、まだあるからね」
GM:アリサちゃんの傷が治ってほっとしたのでしょうかw
リル・ラージェスト:k10+4@13 二個目!
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,4]=9 → 5+4 → 9
アリサ・レミントン:いいやつだ!
リル・ラージェスト:いいぞ!
リル・ラージェスト:もう一個かな
リル・ラージェスト:k10+4@13 三個目
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,6]=11 → 6+4 → 10
リル・ラージェスト:すげえ!
アリサ・レミントン:ファンブルが気にならない回復量だw
GM:絶好調w
リル・ラージェスト:というわけで23!後寝たらほぼ全快だ
リル・ラージェスト:「うん、今回はうまいこといったよ。疲れが取れるねえ」
アリサ・レミントン:薬草を燻したところをせっせと片付けてます。
GM:薬草を6回使ったので、とりあえず1時間ほど経過!今は2時ぐらい!
アリサ・レミントン:「一安心したら……うむ……」
アリサ・レミントン:「ねむくなってきた……」
トーラ:トーラさんもちょっと手伝おう
リル・ラージェスト:今から寝たら5時ぐらいか
GM:そうなりますね。
リル・ラージェスト:勿論片付けはやるぞ
アリサ・レミントン:寝よう寝よう!
アリサ・レミントン:次もギリギリの戦いかもしれないんだ!
GM:ふひひ
GM:では君たちはねんねすることにした!
アリサ・レミントン:うんうんうなされながら3時間寝ました。
アリサ・レミントン:MPは全快して18で、HPは+4で25!ほぼ全快!
追いはぎ:夢の中で追いはぎが「ちねー」とか言ってくるかもしれない
チョコ・ミント:「ウサャサャ~」
アリサ・レミントン:「うう……てめーがしね……」
リル・ラージェスト:私も何だかんだ寝ました
アリサ・レミントン:「ううーん、ううーん」
リル・ラージェスト:「くうくう……うーん、そのゆでたまごはまだ…」
グルード:3時間寝て、HP2回復
リル・ラージェスト:HP3回復〜
アリサ・レミントン:あ、+4じゃなくて+3だ。HPは24!
GM:3時間たったらハングs
ハング:「おい、タビットの旦那。そろそろ時間じゃねえですかい」
ハング:チョコさんを起こします
ハング:(むっちゃもふもふしてる)
アリサ・レミントン:うさぎの魅力が!
ハング:「旦那」
ハング:(ふっさふさや)
チョコ・ミント:「ウサャサャサャサャサャサャ~」
チョコ・ミント:「ウサ!?」
トーラ:「リルちゃんもそろそろ起きな」
チョコ・ミント:「ウサァ…」
トーラ:(ほっぺ柔らか!)
チョコ・ミント:「ウサスカピー」
リル・ラージェスト:「うーん、むにゃ。あー良く寝た…」つんつんされて起きる
アリサ・レミントン:「むにゃ……あっ、時間かあ」
トーラ:「ちゃんと休めたかい」
グルード:「ふぁ~、よく寝た。」
チョコ・ミント:「zzz…」
アリサ・レミントン:「あたしはばっちりだよ!」
アリサ・レミントン:「チョコ先輩はまだ寝たりなさそうだけど……」
リル・ラージェスト:「うん、これだけ休めば充分だね」
ハング:「そうかい。じゃあ、さっそくコペルの爺さんのところに案内するぜ」
アリサ・レミントン:「じゃあ、そのなんとかっていうお爺さんのところいってみる?」
チョコ・ミント:「う・うさー、ニンジン」
アリサ・レミントン:「チョコ先輩もおきて~!」
チョコ・ミント:「ニンジ…ン」
アリサ・レミントン:「うわっ、ふさふさだ」
グルード:「しょうがねぇなあ」
グルード:「チョコ先輩、ウサギ狩りがくるぞ」耳元で
チョコ・ミント:「もがー」
チョコ・ミント:しゅた
チョコ・ミント:「う、うさ!?」
ハング:「ウサギ狩りて」
チョコ・ミント:「おはようウサ」
アリサ・レミントン:「あ、おきた」
リル・ラージェスト:「おはよう、チョコさん」
チョコ・ミント:「みんな早いウサね」
アリサ・レミントン:「なんか嫌な夢見て目がさめちゃった」
アリサ・レミントン:「さ、いこいこ!」
チョコ・ミント:「うさー」
GM:ではそんなかんじで
GM:ハングが君たちをコペルの店まで連れていきますね
ハング:「この時間なら店はまだやってるはずなんだが」
アリサ・レミントン:「コペルさーん!こんにち……こんばん?」
アリサ・レミントン:「こんにちはー!」
ハング:「おお、やってたやってた」
GM:外見はちょっとさびれてますがなかはちゃんと掃除とか行き届いてますね
GM:田舎の店にしては上々なんじゃないでしょうか
コペル:「やあ、いらっしゃい」
リル・ラージェスト:「こんにちは。」ぺこり
アリサ・レミントン:じゃあ、のしのしとコペルさんに歩み寄って
アリサ・レミントン:「グラスランナー!の!メイル!」
アリサ・レミントン:「知りませんか!」
コペル:「グラスランナーの」
グルード:「おいおい、いきなりだな」
コペル:「あいあい、そういえばそんな名前だったかねえ」
アリサ・レミントン:「知ってた…」
コペル:「うん、知ってるよ。気立てのいいヤツじゃった」
コペル:懐かしそうに目を細めます
グルード:「……ん、んん?」
アリサ・レミントン:「そんな昔の事みたいに……」
グルード:「知り合い?」
ハング:「悪い、ちょっとボケてるんだよ。この爺さん」
リル・ラージェスト:「んん…そうなのか」
ハング:「おい、爺さん。あんた昨日グラスランナーと酒場でなんか話してたんだろ、この人たちはそいつについて聞きたいんだとさ」
コペル:「ああ、あいつのことか」
コペル:「気立ての悪いやつじゃった。」
アリサ・レミントン:「どこに行ったかとか、知りません?」
アリサ・レミントン:「悪いんだ」
グルード:「がくっ」
コペル:「うん、明日近くで大きな商談があるとか言っておっての」
GM:明日じゃない明後日だ
アリサ・レミントン:「まちがいなさそうだなぁ……」
コペル:「今日と明日はこの村で宿をとるとか言って負ったかの」
アリサ・レミントン:「えっ」
リル・ラージェスト:「なんてこった」
コペル:「ワシはこれから会ってとりあえずヤツの商品をこの店にも置こうと思っとるんじゃが」
グルード:「爺さん、やめといたほうがいいぜ」
コペル:「む、なかなかいい品じゃったしいい儲け話になると思ったんじゃが」
グルード:「あいつ、トーリアとかで呪いの品を売ってたんだ」
コペル:「呪いの。それは怖いの」
リル・ラージェスト:「そうそう。おじいさんのお店の評判が落ちちまうよ」
グルード:「どうも、蛮族のルートから仕入れたみたいだぞ」
コペル:「むむ、蛮族とつながりを持ってしまうのはいやじゃな。天国に行けなくなりそう」
コペル:「じゃあ断りにいくとするか」
アリサ・レミントン:「今からいくの?おじいちゃん」
アリサ・レミントン:「行くならあたしたちもついていきたいけど……」
コペル:「うん、そろそろ店をしめてメシにしようと思ってたしの」
コペル:「お主らもあいつに用があるのか?」
アリサ・レミントン:「あるある、すごいある」
リル・ラージェスト:こくこく頷く
コペル:「そうかそうか。ほんじゃあついていこい。別に飯はおごってやらんがの」
コペル:と言ってコペルは店を閉めて酒場のほうに向かっていきますね
アリサ・レミントン:てってこ付いて行くよ!
チョコ・ミント:「うさうさ」ついていく
リル・ラージェスト:とてとてついてく
ハング:「じゃあ、俺はここいらで失礼するぜ。あんたらにラトクレスのかごのあらんことを」
グルード:ついていこうねえー
GM:とか言ってハングさんはここで退散しません
アリサ・レミントン:しないの!?
グルード:しないんだ
GM:ごめん、するw
アリサ・レミントン:フェイントだったw
リル・ラージェスト:ww
グルード:「おお、どうもありがとう。助かったぜ」
アリサ・レミントン:「ハングさん、ありがとうねー」
GM:韋駄天ラトクレスはマイナーゴットですが、安全な旅とか情報伝達を司るちょこちょこライダーギルドとかで見かける神様だ
ハング:「よかったら帰りもおれの馬車を使っててくれよなー」
ハング:と手を振りながら帰っていきます
ハング:そんなこんなで酒場につきました
ハング:「じゃあ、ワシはあの席に座っとるから」
ハング:「まあ、たぶんちょっとまっとればあいつも来るじゃろ」
コペル:「まあ、たぶんちょっとまっとればあいつも来るじゃろ」
アリサ・レミントン:ハングさんが老けた!
アリサ・レミントン:「やっぱり、あたし達はちょっと離れたとこにいた方がいいのかな?」
GM:とコペルさんは自分がいつも座ってる席に行きますね
アリサ・レミントン:「知らないやつがいたら警戒する……かな?」
GM:そのまま流れるように注文までしている
リル・ラージェスト:「どうしようか。自然体の方が良いとは思うけど」
アリサ・レミントン:「じゃあ、いっか。普通に……普通に」
アリサ・レミントン:「……なんか頼まないとだめか……」
マスター:「いらっしゃーい」
マスター:「なに飲むー?」
リル・ラージェスト:「しょうがない、アリサ、あんたの分はあたしが持つよ」
アリサ・レミントン:[
アリサ・レミントン:「だ、大丈夫だよ!まだ25Gあるし!」
マスター:マスターはコボルトです
アリサ・レミントン:「マスター水!水ちょうだうわあコボルト!」
マスター:「コボルトだよー」
マスター:「水だねー、わかったー」
リル・ラージェスト:「そうかい?あ、何かお勧めとかあるかいマスター」
グルード:「アリサ、コボルトさんは友好的な方もいるから」
マスター:「んっとねー。この店の飲み物はなんでもおいしいんだけどねー」
アリサ・レミントン:「うっ、ごめんなさい」
リル・ラージェスト:「ふんふん」
チョコ・ミント:「ニンジンジュースウサ」
マスター:「今日は特にこのエールがオススメかな!ちょっといいのが入ってきたんだよ!」
マスター:「いいよいいよー慣れてるからねー」
マスター:「ニンジンジュースだねー。ニンジンジュースもおいしいよね。僕も大好き」
アリサ・レミントン:「こ、このマスター……器が大きい……!」
リル・ラージェスト:「おー、じゃあそのエールにしよう!」
マスター:コボルトマスターがとことことしかしキビキビと君たちの注文にこたえていく
グルード:「サドリ・スジャンマある??」
マスター:「エールだねー!ありがとー!」
マスター:「サドリ・スジャンマ?ごめんねー、聞いたことないかもー」
アリサ・レミントン:「あ、やっぱりマイナーなんだあれ……」
効果音:カランカラン
GM:そんなこんなで誰かが入ってきた音がしますね。
GM:あと注文した人は一人1G減らしておいてください
アリサ・レミントン:水はどうなりますか、GMw
GM:この店は薄利多売で売っている
GM:現代社会じゃねえんだ!水は酒より貴重な地域もあったんだぞ!
リル・ラージェスト:はーい
GM:というわけで水も有料です。
アリサ・レミントン:ちくしょー!エール頼めばよかった!
アリサ・レミントン:-1G!
GM:入ってきた客は店を見渡して
GM:コペルさんを見つけるとそのままコペルさんの近くに座ります
アリサ・レミントン:[
アリサ・レミントン:「……」
チョコ・ミント:「ウサァ…」
アリサ・レミントン:自然体を装って水を飲みつつそっちを見る。
グルード:「……」
GM:入ってきた男はグラスランナーだ
リル・ラージェスト:「うん、うまい。」視線を新たな客に向けつつ
グラスランナー:「やー、おじいちゃーん、元気だったー」
グラスランナー:「それでさ。例の話は考えてくれた?」
コペル:「うん、それなんじゃがのう」
グラスランナー:「うんうん」
コペル:「やはりワシにも古くからの馴染みがおるでな、そいつらに不義理をするわけにもいかんのじゃ」
アリサ・レミントン:さりげなく席を立って扉の方にいきます。こいつが逃げ出してもすぐに出口を塞ぐ構えだ。
グラスランナー:「えー、そうなの?そんなの気にしなくていいじゃん。一緒にお金儲けしようよ」
コペル:「いや、ワシも老い先短い身じゃからのう。そんな不義理をしてまで商売をする気力はないんじゃよ」
グラスランナー:「えー」
チョコ・ミント:(アリサナイスウサ)
コペル:「すまんな。」
グラスランナー:「そっか。残念だよ。でもさー、僕もこのまま帰るのは忍びないから」
グルード:「おーい」
グラスランナー:グラスランナーは何か箱みたいなのを懐から出します
グラスランナー:「お金はいらないから、これだけ置いてくよ。もし気が変わったらいつでも声かけてねー。たぶんこのまちにもいつかくるからさー」
チョコ・ミント:「ウサッ!?」
グラスランナー:「ん?なに、だれか今僕のこと呼んだ?」
グルード:グラスランナーを手招きする
グルード:「こっちこっち」
アリサ・レミントン:(キレて暴れだすかと思ったのに!)
グルード:「いま、金儲けがどうとか言わなかったか?」
チョコ・ミント:「金儲けの話が聞こえたウサ~」
コペル:無視してご飯を食べている
チョコ・ミント:グルードに合わせる
グラスランナー:「なんか呼ばれてるから行ってくるね。バイバイ、おじいちゃん」
チョコ・ミント:「儲け話大好きウサ」
グラスランナー:グラスランナーは君たちのほうにやってくるぞ
グラスランナー:「儲け話大好きなの?奇遇ー。僕も大好きなんだー」
リル・ラージェスト:うんうん頷いている
グルード:「おう、そうか。グラスランナーなのに珍しいな」
チョコ・ミント:「僕はココア・カフェだウサ」
アリサ・レミントン:偽名ww
グラスランナー:「ねえねえ、僕の話に興味ある?」
チョコ・ミント:「君は?」
グラスランナー:「ココアくんがかわいい名前だねー」
チョコ・ミント:「興味あるウサ」
グラスランナー:「僕はね。メイルっていうんだ」
アリサ・レミントン:(!)
アリサ・レミントン:(アタリだ!)
アリサ・レミントン:そっぽむいて水を飲んでます。
メイル:「んー、でも君たち商人には見えないけど」
チョコ・ミント:「冒険者ウサ」
メイル:「どっかの商人にコネは持ってる?」
チョコ・ミント:「冒険で見つけたアイテムを売ったり」
グルード:「商人じゃないけど、名家でアクセサリー買ってくれそうなところは知ってるぜ」
チョコ・ミント:「依頼人の金持ちや商人に売ったりもするウサ」
メイル:「へー、いいねえ。それ」
チョコ・ミント:「君はどんな風に儲けるウサ?」
グルード:「あれだろ? コベル爺さんに声をかけたってことは、アクセサリーの仕入れとかやってるんだろ?」
メイル:「お、なかなか目敏いねー。結構商才あるよ君たち」
メイル:「うん、実は大きな声じゃ言えないんだけどね」
メイル:と小声でグルードさんに声をかけます
メイル:「僕実はトーリアの盗賊ギルドにコネがあってさ。そこからいいアイテムのあるダンジョンとかまあ、盗品とかをね安く流してもらってるんだよ」
グルード:「ほほう」
メイル:「で、安く仕入れたそれを証人とかに売ってるんだけど……」
メイル:ではここで
GM:グルードさん、一度冒険者判定をお願いします
GM:上手くだまし切れるか対決だ!
アリサ・レミントン:がんばれー!
グルード:技能ボーナスあります?
GM:そうですね。知力で
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
グルード:ファンブル!
GM:wwwwwww
GM:「だけどー……」
メイル:「だけどー……」
グルード:じゃあ、ここでふいにつまづいて。
グルード:チョコさんにぶつかってしまう。
グルード:そして、チョコさんが首から下げてる指輪が、テーブルの上に乗っかってしまう
メイル:「……!!」
アリサ・レミントン:「あ」
メイル:「やっべ!!」
メイル:脱兎のごとく逃げようとする!!
グルード:「あ。しまった。ヌズマルの指輪が」
アリサ・レミントン:当然、酒場の入り口に立ちはだかるよ!
アリサ・レミントン:「逃げんなァ!」
メイル:「ちょっとマジすか!」
メイル:しかしメイルもあきらめない!
アリサ・レミントン:なんか憎めない口調だなこいつ・・・w
メイル:なんとか逃げようとするぞ!
チョコ・ミント:「ウサー逃がさないウサ!」
メイル:軽業判定を拡大解釈してアリサさんを交わして逃げる判定として使わせてもらいます
アリサ・レミントン:とっ捕まえたい!
リル・ラージェスト:なんかして逃げるのを妨害したいきもち…!
メイル:今回はアリサさんが周到に準備していたのでそちらの達成地に+4しましょう!
メイル:アリサさんはスカウト+敏捷+4で判定可能です!
アリサ・レミントン:わーいやったー!
アリサ・レミントン:2d6+1+3+4
DiceBot : (2D6+1+3+4) → 10[5,5]+1+3+4 → 18
チョコ・ミント:つよい!!
グルード:戦闘の出目が嘘のようだ
アリサ・レミントン:射撃の時に出てほしいよね、これ
メイル:ほかの皆さんもなんか思いついたらやってくれてかまいませんよ!剣で殴ろうとするのもアリだし!
メイル:なんかムッチャ強いのでからたぶんここで終わるけど
メイル:「うおお!負けるか!うなれ!俺の黄金の左足!」
メイル:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
アリサ・レミントン:あぶないwww
アリサ・レミントン:怖いなこいつ!
メイル:シュッシュとステップを踏みフェイントをかける!
アリサ・レミントン:じゃあ、ねえさんやグルード、先輩にさっと目配せして
アリサ・レミントン:メイルに水をぶっかける!
メイル:そしてアリサさんが足を一歩踏み出した瞬間に反対側から抜けようとするぞ!
メイル:「ちべたい!!」
アリサ・レミントン:顔に!
アリサ・レミントン:そして蹴っ飛ばす!
アリサ・レミントン:「確保だーー!」
メイル:「いたい!」
メイル:「ぎゃああああ!!」
アリサ・レミントン:そんな感じにとっ捕まえるよ!
チョコ・ミント:「ふん縛るウサ!!」
メイル:とっつかまった!
アリサ・レミントン:「な、なわ、ナワ!」
マスター:「ねーねー!面倒ごとは外でやってほしいんだよー!」
グルード:「ごめんごめん」
アリサ・レミントン:「ごめんなさい!」
メイル:「やーめーてー!たーすけーてー!」
グルード:とりあえず、冒険者セットの中のロープで縛ろう。
リル・ラージェスト:「すまないね、すぐにすませるよ!」
グルード:うるさいからスリープもかけておくか。
マスター:「うん、埃がたつとせっかくの料理と飲み物が台無しになっちゃうからー。こっちこそごめんねー」
メイル:「やーめーろー」
グルード:「真、第二階位の幻。ささやき、誘い——眠り」
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
アリサ・レミントン:つよいw
メイル:「今、何かしたか?」
グルード:「あれ、寝ない」
チョコ・ミント:[
GM:グルードさんはセージ判定でこいつの戦力を調べてもいいですw
リル・ラージェスト:「ううーん」
グルード:じゃあ、やってみよう
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
グルード:だめだこりゃ
GM:まあ、
GM:少なくともレベル4以上のスカウトであることは確実だなってことはわかります
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
アリサ・レミントン:うおー、強い
グルード:おのれグララン
リル・ラージェスト:ぬぬぬ
GM:ただスカウト以外は持ってないのでは?という疑惑もある
チョコ・ミント:「とりあえず、おとなしくするウサ」
グルード:そういえば腕っぷしは弱そうって誰かが言ってましたね
メイル:「ぬわー!離せー!僕は何も悪いことはしてないぞー!」
メイル:ジタバタジタバタ
チョコ・ミント:「この指輪をはめさせてやろうウサ~」
アリサ・レミントン:「こ、こいつ撃ちたい……!」 重要な手がかりだから我慢している
グルード:「あっそれいい考えだな」
チョコ・ミント:「ウサャサャ~」
メイル:「うん、この場に及んで見苦しく抵抗するのはグラスランナーの名折れだよね」
リル・ラージェスト:「ふふ、自業自得、因果応報!」
アリサ・レミントン:「あ、自分の売ったモノだからよくわかってる」
チョコ・ミント:「ウサ、つまり」
メイル:「こうなれば僕も誇り高きグラスランナーとして君たちの卑劣な罠すらも武略と認めおとなしく捕虜となることを認めようじゃないか」
チョコ・ミント:「この指輪を知っているということウサ!!」
アリサ・レミントン:「そういうこと!」
メイル:「!!!」
チョコ・ミント:「大人しく洗いざらい話すウサ!!」
チョコ・ミント:「この指輪の事とあの怪しい箱の事ウサ!!」
メイル:「うー。こうなれば仕方ないか。」
GM:ついに君たちはメイルを捕まえた!
アリサ・レミントン:「よ、よかった……今回はうまくいってよかったぁ……」
GM:メイルの口から語られる衝撃の事実とは一体!?
GM:待て!次回!
GM:というわけでお疲れさまでした!
チョコ・ミント:お疲れ様でした
リル・ラージェスト:お疲れさまでしたー
アリサ・レミントン:おつかれさまでしたー!
グルード:おつかれさまでした1