GM:とレイムさんが呼びに来ます
レイム・アースガルド:「は、はい。頑張ります!」
リル・ラージェスト:「うんうん。もう少しでゆっくり寝られるようになるからね!」
グルード:「なぁなぁ、思うんだけど」
レイム・アースガルド:「なんでしょう」
グルード:「チョコ先輩の人形にカエル叩いてもらうとか、できないの?」
チョコ・ミント:「ウサ?」
チョコ・ミント:カエルたたきは命令できる簡単な動作にはいるかな
チョコ・ミント:GMどうでしょう?
GM:普通に動くカエルならちょっと厳しいかもしれませんが
チョコ・ミント:力は人間の子供程度
GM:こいつはど素人のレイムさんですら撃退可能なカエルなので、問題なくできることにしましょう!
アリサ・レミントン:「ほ?チョコ先輩、そんなことできるの?」
GM:ただあれですね。
GM:人形一つだと完全防御は厳しいですね
チョコ・ミント:「グルード名案だウサ~」
グルード:効果時間1日だけど。
チョコ・ミント:「霊夢さんがちょっと楽になるくらいの役には立つかもしれないウサ」
チョコ・ミント:レイム
グルード:「レイムさんが1日休めるよね」
リル・ラージェスト:「すごいじゃないか」
アリサ・レミントン:「いいじゃんいいじゃん!」
レイム・アースガルド:「え?それはどういう?」
レッドウルフィン夫人:「私にもわかるように説明するザンス」
チョコ・ミント:「とりあえず今夜試してみるウサ」
チョコ・ミント:「この屋敷に人形はあるウサ?」
レッドウルフィン夫人:「人形……」
GM:1:ある 2:ない
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

GM:ある
アリサ・レミントン:あった!
チョコ・ミント:「あるなら貸して欲しいウサ」
レッドウルフィン夫人:「あるザンス。主人が出張先から買ってきたドワーフ人形のターボくんがあるザンス」
アリサ・レミントン:「ターボくん」
リル・ラージェスト:「ドワーフ人形…」
レッドウルフィン夫人:「主人がそう名付けてたざbsy」
チョコ・ミント:じゃあ その人形にコマンドドールをかけます
レイム・アースガルド:興味深そうにそれをみている
チョコ・ミント:「むむむ~」
アリサ・レミントン:「うまくいくかなあ……」 しげしげ
リル・ラージェスト:じーっと人形を見つめている
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11

グルード:「がんばれー」
レッドウルフィン夫人:「気持ち悪かったからしまっておいたザンスが…」
チョコ・ミント:「ザス・ゼガ・ユ・オラ」
リル・ラージェスト:「気持ち悪い…かな?」
チョコ・ミント:「ヴァリキ・ファイスーエコナーゼ!!」
レッドウルフィン夫人:「だって筋肉の作りこみがすごくて」
チョコ・ミント:まちがいw
レッドウルフィン夫人:「もうちょっとデフォルメしてくれても」
チョコ・ミント:これファナティシズムの呪文だw
GM:人形の命中があがった!w
アリサ・レミントン:命中ww
チョコ・ミント:「間違えたウサ」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13

アリサ・レミントン:ガターン!
アリサ・レミントン:ずっこける
チョコ・ミント:「ザス・ゼガ・二・トカ。アネール・サイタラーオルトマルト!!」
レイム・アースガルド:「わあ…!」
リル・ラージェスト:「良い筋肉だと思うんだがなあ…」
チョコ・ミント:「操、第二階位の糸、人形、支配ー傀儡!!」
チョコ・ミント:サプリメント ウィザーズトゥームには呪文の詠唱が載っているのだ
チョコ・ミント:人形がー動くよ!!
アリサ・レミントン:なんだって!
アリサ・レミントン:「うおお!すげー!」
リル・ラージェスト:詠唱!
リル・ラージェスト:「おお!」
GM:詠唱はかっこいい!
ターボくん:「ドワーッハッハ!!」
レイム・アースガルド:「喋った!!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
リル・ラージェスト:「笑った!」
アリサ・レミントン:「すごい!!」
チョコ・ミント:「ターボくん!!奥様のそばに出てくるカエルをぶん殴るウサ!!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ターボくん:「ドワッフ!!」
ターボくん:ボカン!!
リル・ラージェスト:「どわっふ」
アリサ・レミントン:「うわー、おりこうさんだなぁ」
ヌズマル:ボワン
ターボくん:「ワッフッフ!!」
レイム・アースガルド:「すごい!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ターボくん:「ドワー!?」
ターボくん:「ドワッフ!!」
ターボくん:ボカン!!
ヌズマル:ボワン
レッドウルフィン夫人:「これは助かるザンス!」
チョコ・ミント:ただしけっこうよたよた近づいて殴るので 完全には駆逐できない
チョコ・ミント:「一日くらいしか持たないウサ」
GM:動きをみると少しにぶいが補助としては優秀ですね。
リル・ラージェスト:「ターボくん…頑張れ…!」両手を握って応援している
グルード:「もう何個か人形があれば完璧なんだけどな」
チョコ・ミント:「明日の朝もういちど呪文をかけるウサ」
GM:人形が二体いればたぶん完璧な防衛陣形を敷けるでしょう
アリサ・レミントン:「よかったあ。これで今夜はちょっと……だいぶ?楽になるね!」
レイム・アースガルド:「チョコさんってすごい方なんですね!」
レイム・アースガルド:尊敬のまなざしでみる
チョコ・ミント:「MPを結構使ってしまうウサ」
リル・ラージェスト:「いやでも…これはすごいよ」
リル・ラージェスト:きらきらした目でターボくんを見ている
チョコ・ミント:「グルードが思いついてくれて良かったウサ」
アリサ・レミントン:「お手柄だよ~グルード!えらい!」
レイム・アースガルド:「あ、ターボくんがすごくて忘れてました!皆さん食事の用意が出来ましたのでよろしければ食卓のほうに」
チョコ・ミント:「ウサー!!ご飯だウサ」
アリサ・レミントン:「ごはんだー!」
アリサ・レミントン:ばたばた駆けていくよ!
リル・ラージェスト:「あ、そうだった!飯だー!」
GM:本日の食事はハンバーグ、シチュー、そしてサラダがついているぞ!
グルード:「うまそうだ!」
アリサ・レミントン:「ううっ、おいしい……この仕事受けてよかった……」
リル・ラージェスト:「ごちそうだ…本当にありがたいねえ」
レイム・アースガルド:「皆さん、お疲れかと思いまして、今日は精の付くものを用意させていただきました!」
リル・ラージェスト:「これで明日も頑張れるってもんだ。ありがとう、レイムさん」
アリサ・レミントン:「あたし達、レイムさんがはやく楽になれるように頑張るからね!」
レイム・アースガルド:「えへへ」
レイム・アースガルド:「そのお気持ちはうれしいんですが、私よりも」
レッドウルフィン夫人:「ちょっと!依頼人は私ザンス!私のために頑張るザンスよ!」
グルード:「おお、そうだな。礼金のために頑張ろう」
アリサ・レミントン:「頑張るザンス!」
リル・ラージェスト:「うんうん。ご夫人の安らぎのためにもね!」
レッドウルフィン夫人:「わかってるなら、いいザンス」
GM:そんな感じでご飯を食べて、明日への気力を養った君たち
GM:特にロールなどなかればそのままカエルを叩きつつ翌日の朝を迎えることになりますね
グルード:迎えよう
アリサ・レミントン:2回めですしね、カエル叩きw
リル・ラージェスト:迎えます
GM:ターボくんのおかげで機能に比べてだいぶ楽になった気がします
GM:さすがドワーフ人形、エルフ人形だったらこういはいかなかったに違いないと皆さんは思ってもいいし思わなくてもいい
アリサ・レミントン:GMのドワーフ贔屓が滲み出てるw
リル・ラージェスト:流石ドワーフ人形と思うよ!ドワーフだからね!
GM:やったぜ
アリサ・レミントン:「ターボくんのおかげでだいぶ休めたし」
アリサ・レミントン:「いよいよだね!」
リル・ラージェスト:「ああ。気を引き締めながら肩の力抜いていこうか」
グルード:「気を引き締めながら肩の力を……?」
アリサ・レミントン:「あわてず急ぐみたいな?」
リル・ラージェスト:「そう、それ」
レイム・アースガルド:「頑張ってくださいね!」
アリサ・レミントン:「あい!いってきます!」
レイム・アースガルド:レイムさんはだいぶ元気になった!
レイム・アースガルド:「あの、皆さんにお弁当を作ったのでよかったら昼食にしてください」
レイム・アースガルド:というわけで君たちが拒否をしないなら一食分の食料を得ることができるぞ!
アリサ・レミントン:「!?」
アリサ・レミントン:断る理由なんかないぜ~!
リル・ラージェスト:ありがたく受け取りますとも…!
リル・ラージェスト:「おおお…本当に……ありがとう!行って来るよ!」
グルード:「おお! ありがとう!」
アリサ・レミントン:「ごはんだー!!」
レイム・アースガルド:「私はこんなことしかできませんけど、どうか奥様を助けてあげてください」
レイム・アースガルド:「あれで奥様もだいぶ参ってるんです」
アリサ・レミントン:「ここまでして貰って、だめですなんて言えないよね」
アリサ・レミントン:「まかせてよ!」
レイム・アースガルド:「!」
レイム・アースガルド:その言葉に思わず深々と頭を下げるのだ
GM:では、そんなこんなで
GM:いよいよ出発ですね!
GM:歩いていくか、馬車で行くか。頑張れば逆立ちでも行けるかもしれない
アリサ・レミントン:チョコ先輩も言ってたけど、あかるいうちについて待ち伏せしたいですよねえ
アリサ・レミントン:100Gはちょっと痛いけど……
リル・ラージェスト:馬車で早めに…
リル・ラージェスト:一人25Gかー
GM:イエース
チョコ・ミント:必要経費かな
グルード:うむ
リル・ラージェスト:じゃあ馬車だ!
アリサ・レミントン:経費で馬車旅!
GM:イエッサ!
GM:では君たちは馬車停についたぞ!
馬車の御者:「ハーイ、ドウドウ」
馬車の御者:「ドウ!」
アリサ・レミントン:「ガルズ山方面、ガルズ山方面……」
アリサ・レミントン:「あ、これかな?」
チョコ・ミント:「ガルズ山にいくウサ?」
チョコ・ミント:御者に
チョコ・ミント:聞く
馬車の御者:「おう、ガルズ山に行くならこの馬車が一番さ」
チョコ・ミント:「四人分お願いするウサ」
馬車の御者:「毎度あり」
アリサ・レミントン:「お願いします!」
馬車の御者:「おう、元気のいいお嬢ちゃんだねえ」
馬車の御者:「まあ、別にだからってまけてあげたりはしないけどな。ハハハ」
アリサ・レミントン:「ええー」
馬車の御者:「さあ、乗った乗った!」
アリサ・レミントン:「肩もみとかしてあげるから!まけてよー!」
アリサ・レミントン:やいやい言いつつ乗り込みます。
馬車の御者:「肩ぐらい家に帰れば女房が揉んでくれらあな」
チョコ・ミント:「ウサウサ、馬車に乗るのはウサギ村を出るとき以来ウサ~」
リル・ラージェスト:そのやりとりをにこにこしながら見たりしつつ乗り込みます
馬車の御者:カラカラと笑う
グルード:「馬車か……揺れるかな」
アリサ・レミントン:「揺れるの苦手?だいじょうぶ?」
グルード:「乗ったことないからわからん」
馬車の御者:「出るぜー」
アリサ・レミントン:「でろでろー!」
GM:カッポカッポカッポカッポ
GM:ガラガラガラガラ
グルード:「こ、このまま半日か」
GM:正午ぐらいには着きますよ!
アリサ・レミントン:「ゆれる~」
GM:何事ももなければ!
GM:2d6
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3

アリサ・レミントン:3www
GM:カッポカッポカッポカッポ
GM:ガラガラガラガラ
効果音:「シュパッシュパッ!!」
グルード:「うん?」
:「ヒヒーーーーン!!」
リル・ラージェスト:「なんだいなんだい」
馬車の御者:「うおー!とまれとまれ!!
チョコ・ミント:「う、うさ!?」
アリサ・レミントン:「おあああ!?」
GM:馬車が急に止まります
グルード:「ぐえ」
リル・ラージェスト:「と、と」
山賊:「おうおうおう!」
アリサ・レミントン:「目的地につきました」
アリサ・レミントン:「ってかんじじゃないよねー」
山賊:「とまれとまれとまれとまれい!!」
リル・ラージェスト:「あちゃー」
リル・ラージェスト:「よくなさそうな雰囲気だねえ」
グルード:「お前らは!?」馬車の外に出て。
山賊:「みりゃあわかるだろ!」
山賊:「泣く子も黙る山賊さまよう!」
グルード:出たあ!
山賊:「てめえら!ここを無事に通りたければ100Gよこしなあ!」
アリサ・レミントン:「そんなに!」
グルード:「ふむ、こういう場合は……」
GM:「払わねえっていうんなら、それなりに痛い目を見る形になるぜえ!」
山賊:「払わねえっていうんなら、それなりに痛い目を見る形になるぜえ!」
馬車の御者:「ふ、ふざけんな!そんな金があるわけないだろ!」
グルード:「そうだそうだ!」
グルード:「お前らにやる分の金はない!」
山賊:「な、なんだと」
山賊:「じゃあ、一人頭100Gじゃなくて全員で100Gでもいいぞ。一人頭20Gだ」
アリサ・レミントン:「あたしが肩もみしてあげるから、ぜんぶで5Gにまからない?だめ?」
アリサ・レミントン:自分のおさいふの中からなけなしの5Gを取り出している。
山賊:「ダメだなあ」
アリサ・レミントン:「げー」
山賊:「こっちにも生活ってものがあるんだよ」
アリサ・レミントン:「だって。どうしよっか?」
グルード:やっちまえー!
アリサ・レミントン:ぶちのめすチャンスだ!
馬車の御者:「こ、ここは払おうぜお客さん!俺もちゃんと20G出すからさー!」
リル・ラージェスト:やっちゃうかー!
アリサ・レミントン:「バカ!20Gって言ったら大金でしょ!」
アリサ・レミントン:「ムダ毛亭でごはん食べてお酒も飲めるよ!」
GM:やっちゃうか!ならセージ判定を3回やってくだされ!」
グルード:アリサさん……貧乏だなあ……
チョコ・ミント:「ウサ!!いい練習台ウサ!」
アリサ・レミントン:ごめんね・・・ごめん・・・
グルード:セージ判定いきます
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10

グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13

グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12

グルード:まあまあ
アリサ・レミントン:安定している
GM:ふむ!
GM:えっと
GM:皆さん持っているルルブ、サプリをもう一度教えてもらっていいですか?
グルード:ルルブ1と2と3とEXはあります バルバロステイルズはない
アリサ・レミントン:僕は1とEXのみ!
リル・ラージェスト:1とEX!
チョコ・ミント:だいたいぜんぶ
GM:あいあい!
GM:では今回の敵は!
アリサ・レミントン:ドキドキ
GM:ルルブ2、318の山賊の突撃兵が一人
GM:山賊の弓兵が一人
GM:ルルブ3324の馬に乗った追剥です
アリサ・レミントン:三人組だー
GM:あ、ウソ!山賊の弓兵が二人です
アリサ・レミントン:おのれ!数は互角!
GM:全員分かったが弱点は特にないぞ!
グルード:じゃあ次は先制判定か
GM:イエス!
グルード:「全員人間の山賊だな」
GM:先制はスカウト+敏捷!
グルード:頼むぜアリサさん
アリサ・レミントン:まかせやがれ!
アリサ・レミントン:2d6+1+3 スカウトが1で,敏捷が3です
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 3[1,2]+1+3 → 7

アリサ・レミントン:ごめん・・・
グルード:よくある
チョコ・ミント:ひくい
チョコ・ミント:ひくい
グルード:敵は後衛ふたりが弓兵かな
GM:悪いが!いただいたぜ!
GM:そうですね。
GM:3,4が弓兵、1が追いはぎ、2が突撃兵
グルード:まあ、私はとりあえず前衛かな
アリサ・レミントン:あたしは後衛かな。誤射防止の精密射撃はあるし、防御も紙だし。
リル・ラージェスト:前衛だなー
GM:では
GM:後衛--(10M)--前衛--(10m)--後衛
GM:でスタートしたいと思います
GM:今回は簡易戦闘ルールで!
リル・ラージェスト:はーい
グルード:騎兵はけっこう手ごわいですね
GM:追剥は本体と馬と部位が二つあり
GM:本体を殺せばどっちも沈黙します!
山賊:「ふん、痴れ者どもが」
山賊:「たかだが20Gを惜しみ命を捨てた己の愚かさを悔いるがいい!!」
山賊改め追いはぎ:「くらえい!!」
グルード:「微妙に言い返しづらいな」
チョコ・ミント:「うさ~」後衛で
GM:1ならグルさん、2ならリルさん
リル・ラージェスト:「お金は…大事だよ…!」
山賊改め追いはぎ:「ならば金を抱えて死んでいけい!!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

GM:グルさん!
アリサ・レミントン:「あ、山賊なのにかっこいい口上」
GM:ダイスは振らない!命中は12!
GM:よけてみろ!
グルード:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11

GM:ヒヒヒ!
グルード:いたいいたい
アリサ・レミントン:惜しい!!
追いはぎ:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16

GM:オラー!!
グルード:13点受けます 残り7
チョコ・ミント:「ぐ、ぐるーどーっ!!」
追いはぎ:「ふん!いい感じだあ!」
グルード:いや、振り下ろしで+2ですよね
GM:あ、そうですね。+2で18ダメージだ!
追いはぎ:「行け!馬五郎!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

アリサ・レミントン:「ちょっ、グルード!大丈夫!?」
GM:リルさん!
グルード:「ぬうううう!」
リル・ラージェスト:きゃー
追いはぎ:命中は11!
追いはぎ:馬の蹄が君を襲うぞ!
リル・ラージェスト:回避は…ファイター+敏捷か!
GM:イエス!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9

リル・ラージェスト:だめー
:「ヒヒーン!!」
:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

GM:ヒャー!
リル・ラージェスト:ちょっと痛い!
山賊2改め突撃兵:「さすが兄貴だ!」
グルード:防護点4点あるから4ダメージですね
山賊2改め突撃兵:「次は俺のばん!!」
GM:すいません、嘘つきました!
GM:ダメージが+1なので7点ダメージですね!
山賊2改め突撃兵:「ケヒャー!くらいなー!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:リルさん!
アリサ・レミントン:ねえさーん!
リル・ラージェスト:再び!
突撃兵:「俺は弱った女をさらに痛めつけるのが大好きでねー!」
突撃兵:「くたばりゃーーー!!」
リル・ラージェスト:「はっ!悪趣味な奴はもてないよ!」
突撃兵:馬に蹴られてよろめいたリルさんにさらに追撃をかける!
突撃兵:命中は11!回避してみなさい!
GM:ファイター+敏捷ボーナスさ!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9

リル・ラージェスト:まただめだー!
突撃兵:「ケケケケケケヒャッハー!!」
突撃兵:ザシュー!!
突撃兵:「女のよー!柔らかい肉を刺し貫く感覚はよー!」
突撃兵:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

アリサ・レミントン:「ねえさーん!」
突撃兵:「何度味わってもたまらねぇーぜー!!」
チョコ・ミント:「アリサーッ!!」
リル・ラージェスト:「大丈夫、まだまだ行けるよ!』
突撃兵:と言いいながら、追剥の方に目を向けます
追いはぎ:それに対して頷くようなそぶりを見せる
追いはぎ:「チッまだ立つか」
追いはぎ:「だが貴様らの命脈はこれにて絶たれる!」
追いはぎ:「弓兵、目標に向かい、放て!!」
グルード:「絶たれてたまるか!」
アリサ・レミントン:「げっ、まだくるの」
山賊3改め弓兵1:「サー!」
山賊4改め弓兵2:「イエッサー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:ごめん
リル・ラージェスト:www
GM:両方リルさん!
アリサ・レミントン:つらいw
山賊3改め弓兵1:「100歩離れた木の葉すら射貫く我らの矢を避けられるか!」
チョコ・ミント:「集中攻撃ウサ」
山賊3改め弓兵1:命中は11!2回回避してみろ!」
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9

リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11

山賊3改め弓兵1:「ハッ!」
山賊3改め弓兵1:気合と共に指を離しそこから矢が放たれる!
山賊3改め弓兵1:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[5,4]+1 → 10

リル・ラージェスト:「くっ…!」
GM:10ダメージ!
リル・ラージェスト:いたい!
グルード:殺気がこもっている
GM:でかいぜ!
リル・ラージェスト:防具があって良かった
山賊4改め弓兵2:同じく矢を放つ!だがこちらは!
リル・ラージェスト:「…!おおっと!」
効果音:シュン!!
リル・ラージェスト:「…今のは狙いを外したねえ」
チョコ・ミント:「やったウサ!さすがリルだウサ!」
リル・ラージェスト:「へへへ、照れるよ」
グルード:「しかし、意外とてごわいぞ!」
追いはぎ:「ほう、我らが猛攻に耐えるか」
追いはぎ:「ただの凡骨ではないようだな」
アリサ・レミントン:「あわわわ……ねえさんが危ない……!」
追いはぎ:「だが、今からでも遅くない。100Gを払えば見逃してやるぞ」
アリサ・レミントン:「殴られるだけ殴られてお金差し出すって、すっごい屈辱だよ!」
チョコ・ミント:「覚悟するのはそっちウサ!」
リル・ラージェスト:「ここまでやられたからにゃあ…こっちも殴り返さなきゃ気が済まないねえ!」
追いはぎ:「我が最後の慈悲を拒絶するか」
追いはぎ:「ならば構わぬ、金は貴様らの死骸から奪ってやるとするわ!!」
グルード:「やかましい! 次はこっちの番だぞ!」
GM:というわけで!かかってこい!!
グルード:チョコ先輩、回復頼みます!
チョコ・ミント:OK
アリサ・レミントン:heal plz
チョコ・ミント:「とりあえず回復するウサ!」
チョコ・ミント:魔法数拡大でアースヒール 対象2体 グルードさんとリルさん
チョコ・ミント:「うさうさ~」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15

GM:チッ!!
チョコ・ミント:発動成功 この出目が威力に欲しい
チョコ・ミント:k0+6
チョコ・ミント:k0+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[4,1]=5 → 0+6 → 6

チョコ・ミント:6点回復だウサ
リル・ラージェスト:やったー
グルード:助かるぜ
追いはぎ:「ふん、だが所詮は焼け石に水よ」
チョコ・ミント:「山賊程度の攻撃なんてきかないウサ!」
突撃兵:「ヒヒヒ!やったやったぜー!」
突撃兵:「てめえが回復する分だけ俺が肉をえぐる機会が増えるってもんだぜー!ケケケヒャー!」
突撃兵:追いはぎを見る
追いはぎ:うなづく
グルード:さて、やはりここは追い剥ぎを集中攻撃するところでしょうかね
GM:!?
リル・ラージェスト:やっぱり追いはぎの攻撃がいたいし…
グルード:ただ3人の攻撃で落とせるかどうか
アリサ・レミントン:当たれば・・・!
グルード:確実に打点を減らすなら突撃兵のほうだけど
GM:突撃兵の回避は10、追剥の回避は12!
リル・ラージェスト:うぬぬ
アリサ・レミントン:追い剥ぎ回避高いな!?
グルード:ちょっとアリサさん命中-2で当てるのは厳しいな
リル・ラージェスト:ですねー
アリサ・レミントン:ターゲットサイト使っても-1ですしねw
GM:あえて片手で攻撃することで
GM:確実性をあげるという手もないことはないですぜ
アリサ・レミントン:あ、そんな手も
リル・ラージェスト:なるほど
GM:両手利きを持っているからって絶対両手で攻撃しなければいけないというわけではないのだっ
アリサ・レミントン:でも両手利きの2回攻撃が当たれば一回で沈められそうなんですよね。なやましい!
リル・ラージェスト:よ…欲張っちゃ駄目だ!今の出目では!
アリサ・レミントン:堅実にいくか・・・
GM:ヒヒヒ!
アリサ・レミントン:チョコ先輩の意見はどうでしょう!
アリサ・レミントン:っていうか、誰から動きましょうかw
グルード:アリサさんからどうぞ
アリサ・レミントン:おうさ!
グルード:任せた!
アリサ・レミントン:ならばグルードくんの提案により、追い剥ぎを片手で狙おう!
アリサ・レミントン:ってことでいいかな!
GM:2回攻撃されると怖いなー!1Rで殺されちゃいそうでこわいなー!
リル・ラージェスト:煽って来てる!w
アリサ・レミントン:腹が立つwww
アリサ・レミントン:えーと、じゃあ順番に
アリサ・レミントン:ターゲットサイトで命中+1、ソリッドバレットを弾丸一個に使います。MPは3+1で4消費。
アリサ・レミントン:で、シューターなのでシューター+器用度で判定します。片手攻撃するので両手利きペナはなし。
GM:こいやー!!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 10[5,5]+3+3+1 → 17

グルード:やるぅ
アリサ・レミントン:あたった!
GM:狙いは追剥ですよね!あたり!!
追いはぎ:「ぐははは!どうした!恐怖に震え動くこともできぬか!」
アリサ・レミントン:あっすみません、追い剥ぎです!
アリサ・レミントン:えーと、ソリッドバレットは20+魔力なので
アリサ・レミントン:とりあえず2d6を振って威力表参照してからそこに魔力を足せばよろしい・・・?
GM:k20
アリサ・レミントン:あっ、さっき先輩がつかってたやつ!
GM:って入れると威力が出せますぜ!
リル・ラージェスト:すごい!
アリサ・レミントン:k20+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[5,1]=6 → 4+3 → 7

GM:7ダメージ!!
アリサ・レミントン:よわっ
アリサ・レミントン:「よくもねえさんをやったな!」
アリサ・レミントン:狙いすました銃撃が太ももあたりを貫くのだ!
追いはぎ:「ぐぅっ!」
追いはぎ:一瞬落馬しそうになるがなんとか堪えるぞ
アリサ・レミントン:「おちろおちろ!」
アリサ・レミントン:「おちねー!」
追いはぎ:「小娘が!弱者が強者に蹂躙されるは世の真理!」
アリサ・レミントン:「あたしは前座だもん、前座!」
アリサ・レミントン:「さあ先生がた、お願いします!」
追いはぎ:「姉とやらを救いたくば貴様の力でわれらを打ち破ってみろ!もしくは100G払え!」
GM:というわけで残りHPは18です!
グルード:じゃあ、危険だけど追剥に攻撃しよう
アリサ・レミントン:つよいw
グルード:魔力撃を撃ちます。
GM:こいや!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12

グルード:くっ
GM:同値!回避だ!
アリサ・レミントン:ウワーッ
GM:グルードさんは指輪とかも、持っては、ない!
グルード:ないのだ
リル・ラージェスト:あわわ
グルード:「はずした! くそ!」
追いはぎ:「ふふ、遅いな。」
リル・ラージェスト:どど、どうしよう
追いはぎ:「どうだ。貴様らの背後から死が忍び寄ってくる音が聞こえるだろう」
追いはぎ:「それとも100Gが財布から消えていく音か?」
アリサ・レミントン:二回攻撃で叩き潰せば・・・!
リル・ラージェスト:二回攻撃…
チョコ・ミント:「ウサー!!そんなことはないウサ!!」
リル・ラージェスト:やってみるか!
グルード:この追いはぎさん……
GM:かかってこいや!!
アリサ・レミントン:いけー!ころせー!
リル・ラージェスト:攻撃するぜ!追い剥ぎさんを両手利きで二回攻撃だ!
GM:必殺攻撃は?
リル・ラージェスト:つかったる!
リル・ラージェスト:ファイター3、器用3、命中-2!
GM:おお!こいやあ!!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10

リル・ラージェスト:うわー
アリサ・レミントン:だめだwww
追いはぎ:「ぬう!!」
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9

リル・ラージェスト:「く!もう一回!」
リル・ラージェスト:だめだー!!
追いはぎ:「ハア!!」
リル・ラージェスト:回避も-2!くっ!
追いはぎ:「ふふ、ふふふ!」
リル・ラージェスト:「この!すばしこいね!」
追いはぎ:「ははははは!!」
追いはぎ:「どうやら死神が貴様らの首根っこを掴んだらしい」
追いはぎ:「いや、スリ師が財布に手をかけたといったほうが適切かな?」
グルード:「くそ、山賊のくせに大仰なこと言いやがって」
アリサ・レミントン:「あわわわ」
追いはぎ:「駆け出しの冒険者なら山賊と大差はなかろう!」
GM:行くぜ!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

GM:リルさんなんかフェロモンとか出してません?
リル・ラージェスト:ナンデだろう・・・
アリサ・レミントン:ドワーフ好きなのかなあ、この山賊
リル・ラージェスト:ろりっこずきか!
突撃兵:「ヒヒヒ!くらいなあ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
リル・ラージェスト:2d6+2 必殺攻撃使ったから回避-2!
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11

リル・ラージェスト:やったぜ
アリサ・レミントン:すげえ!
突撃兵:「さあ!聞かせてくれよお!」
リル・ラージェスト:「やな…」
突撃兵:「肉の裂ける音と!あんたの叫び声をさあ!ケヒャッハー!!」
リル・ラージェスト:「こった!変態!!」
リル・ラージェスト:身を屈めて回避!
突撃兵:「おっ!!」
突撃兵:「ケヒャヒャ!じらしてくれるねえ!楽しみが増えるぜ!!
追いはぎ:「バカめ、油断しおって」
追いはぎ:「私は攻撃の手本をみせてやる!」
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

リル・ラージェスト:www
アリサ・レミントン:ひどいw
GM:次から1:リルさん、2:グルードさんにします
追いはぎ:はあ!
アリサ・レミントン:wwww
リル・ラージェスト:そしたら1が出始めたりして…
追いはぎ:命中は12!
グルード:グラサイ使ってる?
リル・ラージェスト:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11

GM:どっちがいいかはリルさんにゆだねますw
GM:おしい!だが!命中だ!
アリサ・レミントン:うわーっねえさん!
リル・ラージェスト:私は構わん!
追いはぎ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16

リル・ラージェスト:ぎゃー
追いはぎ:オラー!
リル・ラージェスト:いたい!
チョコ・ミント:「り、りるーっ!?」
グルード:「ま、まずい」
追いはぎ:「どうだ」
リル・ラージェスト:「あぐ…!くぅっ」
リル・ラージェスト:「こ、こいつは…けっこう、効いた…」
リル・ラージェスト:けほ、と咳き込む
追いはぎ:「この痛み、この絶望的な戦力差」
追いはぎ:「この状況から逃れるためなら100Gなど惜しくはないと思わぬか」
チョコ・ミント:「そんな事はないウサ!!きっと大丈夫だウサ!!」
グルード:「この野郎! なんで駆け出しってわかったんだコンチクショー!」
リル・ラージェスト:「そ……だ、あんたらぐらい…蹴散らせないと…ごほっ」
追いはぎ:「……」
追いはぎ:「いい覚悟だ」
追いはぎ:「なら、その誇りを持ったまま。あの世へ行けい!」
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1

GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

GM:バラけた!
GM:それぞれ命中11を回避してくだせえ!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14

リル・ラージェスト:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8

リル・ラージェスト:フフッ
GM:リルさーーん!
グルード:きかぬのだ!
山賊3改め弓兵1:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 10[5,5]+1 → 11

グルード:あぶねー残り1点!
リル・ラージェスト:あぶない!
山賊3改め弓兵1:wwwwwwwww
山賊3改め弓兵1:「ケキャーー!!」
山賊3改め弓兵1:なんかすごい勢いで弓がとんでくるぞ!
リル・ラージェスト:「あっ」
リル・ラージェスト:脚がもつれ、さくっと矢が刺さる!
リル・ラージェスト:「……う うぅ」膝をついて肩で息をしている
追いはぎ:「ふふ、ふはははは!」
アリサ・レミントン:「や、やばいやばい」
追いはぎ:「絶望、というヤツだな」
突撃兵:「ヒヒヒ!」
山賊3改め弓兵1:「さすが兄貴だ!」
山賊4改め弓兵2:「兄貴についていけば間違いないぜ!」
GM:ここでみなさん、一度冒険者レベル+知力で判定してください
アリサ・レミントン:2d6+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 3[2,1]+3+2 → 8

アリサ・レミントン:ふるわない!
リル・ラージェスト:2d6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 10[4,6]+3+1 → 14

GM:アリサちゃんはちょっとわからないかなー
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13

チョコ・ミント:2d6+2+4
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 3[2,1]+2+4 → 9

アリサ・レミントン:「アワワ…やばいやばい…!」 テンパっている
GM:でがリルさん、グルードさんはわかります
GM:弓兵、突撃兵は
GM:完全に追いはぎに依存しきっている!
リル・ラージェスト:兄貴がいなきゃ駄目な奴ー!
アリサ・レミントン:「も、もうだめだよ~!お金払ってゆるしてもらおうよ~!」 こそこそ
GM:追いはぎを倒せさえすれば蜘蛛の子を散らすように逃げていく公算大!
リル・ラージェスト:「…まだ……だ、」
GM:そんなことを死の淵に瀕したリルさんは察することができただろう、グルードさんも持ち前のセージ的な知識とか洞察力でなんかわかった!
追いはぎ:「ん~?」
リル・ラージェスト:「まだ…諦めるつもりは…ない、よ」よろよろと立ち上がる
追いはぎ:「はっ、立つのも精いっぱいな分際でよく言うわ」
グルード:「狙うのはアイツだ。あの馬野郎を殺せばあとはなんとでもなる(ひそひそ)」
チョコ・ミント:「リル~」
アリサ・レミントン:「……! なるほど……!」
チョコ・ミント:「頑張るウサ~」
リル・ラージェスト:「…やれるだけ…やってやる…!」頷く
追いはぎ:「だが、この状況で尚啖呵を切れるそのクソ度胸」
追いはぎ:「それは、気に入ったぞ!」
GM:というわけで!かかってこい!!
アリサ・レミントン:やってやる!
チョコ・ミント:「負けられないウサ!!」
追いはぎ:「負けられない?」
アリサ・レミントン:「ちくしょー!やってやる!」
チョコ・ミント:ファナテシズムを数拡大で全員に
追いはぎ:「違うな。貴様らは既に『負けて』いるのだ!
GM:僕にも?
リル・ラージェスト:「そいつは…」
リル・ラージェスト:「どうかな」
チョコ・ミント:そんなわけないうさ
チョコ・ミント:4倍拡大
チョコ・ミント:そうか
追いはぎ:「ふ。わかりきったことだ」
チョコ・ミント:追い剥ぎにも
チョコ・ミント:五倍がけで
チョコ・ミント:4倍 自分以外と追い剥ぎ
GM:こいた!
チョコ・ミント:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

GM:同値!抵抗!!
チョコ・ミント:味方にはかかった 追い剥ぎは抵抗
チョコ・ミント:しなくてもいいのよ?
チョコ・ミント:「ウサー!!」
GM:するわいw
リル・ラージェスト:そうか回避が
アリサ・レミントン:なるほど!ファナティシズム、命中UPの回避ダウンか!
チョコ・ミント:「当てやすくなったはずウサ!!」
チョコ・ミント:「でも避けにくくなるウサ!!」
チョコ・ミント:「一気にやるしかないウサ」
追いはぎ:「ふん、窮鼠猫を噛むというヤツか」
グルード:ここは2回攻撃でガンガンいくようかな
追いはぎ:「だが所詮はネズミ、猫に一太刀浴びせることはできたも獅子の前ではただ踏みつぶされるのみよ!!」
リル・ラージェスト:ガンガン!
アリサ・レミントン:ねえさん!恨みをはらすがいいぜ!
リル・ラージェスト:よし、追い剥ぎに攻撃しましょう。必殺攻撃!
追いはぎ:こい!!
リル・ラージェスト:2d6+6 一撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13

リル・ラージェスト:あたった!
追いはぎ:ぬうう!あたりじゃい!!
リル・ラージェスト:2d6+6 二撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12

アリサ・レミントン:くっ
リル・ラージェスト:くっ!
追いはぎ:あぶねえ…!!
リル・ラージェスト:だが一撃は当たった!
追いはぎ:こいや!!
リル・ラージェスト:k15[9]+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[9]+5 → 2D:[6,1]=7 → 4+5 → 9

リル・ラージェスト:こ、こうかな
GM:9ダメ!防護点込で5ダメ!
GM:それで大丈夫です!
リル・ラージェスト:よかった!
リル・ラージェスト:防護点ー!
GM:もしくはk15+5@9でも振れます
リル・ラージェスト:ふむふむ
リル・ラージェスト:「たーっ…!」 一撃!二撃!両手の剣を追い剥ぎ目掛けて振る!
追いはぎ:「なっ!!」
リル・ラージェスト:「ふふ、」
リル・ラージェスト:「てごたえ、あ、」
リル・ラージェスト:「り…」
リル・ラージェスト:二撃目の途中で力が抜ける
アリサ・レミントン:「ねえさーん!」
追いはぎ:「クッ貴様…!!」
アリサ・レミントン:「しんだらご飯も食べられないよ!」
追いはぎ:「やり、おるわ…!
リル・ラージェスト:「アリサ、後は…たのんだ…よ」
追いはぎ:斬られた部分を手で押さえながらリルさんを睨みつけよう
アリサ・レミントン:「まかされた……!」
追いはぎ:「小娘」
追いはぎ:「貴様は100Gを払ったほうがいいと思ってたんじゃないのか?」
追いはぎ:「一度折れた貴様に何ができるというのだ」
アリサ・レミントン:「だってあたし、ひとつも怪我してないもん」
アリサ・レミントン:「大怪我してるねえさんが頑張ってるんだから、あたしもがんばらなきゃだめでしょ!」
アリサ・レミントン:「もう!」 銃を向ける。やる気!
アリサ・レミントン:ということで、行動してもいいでしょうかっ
追いはぎ:「闘志だけは持ち直したか」
追いはぎ:「だが、それだけではこの実力差はどうしようもないわあ!」
追いはぎ:どうぞ!
アリサ・レミントン:キメてやる!
GM:回避は12!
アリサ・レミントン:せっかく両手利きなので2回攻撃したい。2回攻撃します。
GM:こいやあ!
アリサ・レミントン:ソリッドバレット2回とターゲットサイトで命中+1、MPは5消費
アリサ・レミントン:1回め!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+2-2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2-2) → 5[1,4]+3+3+2-2 → 11

アリサ・レミントン:2回め!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+2-2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2-2) → 5[2,3]+3+3+2-2 → 11

アリサ・レミントン:おああああ
アリサ・レミントン:あ、違う
アリサ・レミントン:あ、だめだ
アリサ・レミントン:+1が入ってなかったけど、入っても12だw
チョコ・ミント:「う、うさ~!?」
GM:では両方ともギリギリで避けるよ!
アリサ・レミントン:「こんにゃろう!」
追いはぎ:「はは、はは!」
追いはぎ:「今のは少しゾッとしたぞ」
追いはぎ:「だが」
追いはぎ:「それ止まりだ」
アリサ・レミントン:「うぐぐぐ……!」
グルード:「それはどうかな」 魔力撃!
グルード:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15

アリサ・レミントン:!
GM:あたりー!
グルード:k8+9@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+9 → 2D:[6,1]=7 → 3+9 → 12

グルード:くそ! 回らない!
グルード:「ちぇすとおおお!」
追いはぎ:「貴様の攻撃はすでに見切ッ…!?」
追いはぎ:「な、違う!先ほどの攻撃とは!」
GM:というわけで8点ダメージを受けて!残り5だ!!
アリサ・レミントン:「グルードいけえー!」
グルード:「どうだあああああ!」
アリサ・レミントン:「ほらお前ら!みなさい!兄貴がやばいぞ!」
追いはぎ:「ガ、ハ!」
アリサ・レミントン:「今なら見逃してやるぞー!ど、どうだあ!」
突撃兵:「バカが!不死身の兄貴がこれぐらいでやられるもんかよー!」
山賊3改め弓兵1:「土下座するのはお前らだバーカ!」
GM:兄貴に対する絶対的な妄信!
追いはぎ:「こいつらの言う通りだ。」
追いはぎ:「俺に、敗北はない」
GM:結構ぎりぎりだが!まだ、立つぜ!
アリサ・レミントン:「ぬうう・・・!」
GM:馬上で槍を構えます
GM:そしてその穂先をリルさんに向ける
GM:「ドワーフの女」
追いはぎ:「ドワーフの女」
追いはぎ:「お前は今から俺たちによって殺されるだろう」
追いはぎ:「だが、貴様らは殺すには惜しい」
リル・ラージェスト:「……」
追いはぎ:「故に最後の攻撃の前に問おう」
追いはぎ:「もはや100Gなどと細かいことは言わぬ」
追いはぎ:「貴様ら、俺の部下にならんか」
アリサ・レミントン:「え、ええーっ」
リル・ラージェスト:「……?」
リル・ラージェスト:「ぇっ」
GM:「どうだ」
追いはぎ:「どうだ」
グルード:「やだよ! このグルードには夢がある!」
グルード:「魔法のレア宝石を手に入れることだ!」
リル・ラージェスト:「…レ………んが……」
リル・ラージェスト:「レイムさんが…待ってる……夫人も…」
リル・ラージェスト:「あたしは…冒険者だ……」
リル・ラージェスト:「………」
追いはぎ:「ふん、そうだな。貴様らならそういうだろうと思っていた!」
アリサ・レミントン:「はっ……レイムさん……」
GM:では本日はここで中断で!
GM:待て!次回!
アリサ・レミントン:やー!おつかれさまです!
リル・ラージェスト:おつかれさまです!
チョコ・ミント:おつかれさまー
どどんとふ:「グルード」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「リル・ラージェスト」がログインしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
GM:前回のあらすじ
GM:大ピンチ!
アリサ・レミントン:本当にやばい!
リル・ラージェスト:死ぬ!
突撃兵:「ひひ!兄貴、女は俺に殺らせてくださいよ」
突撃兵:「死に際の肉の感触ってのはまた格別でしてねえ!」
追いはぎ:「すきにしろ」
突撃兵:「ケヒャー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

GM:はい、グルードさん!
GM:命中は11でい!
グルード:そんなこと言っておきながらこっちにくるのか(困惑9
グルード:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13

グルード:「うおおおおおお!」
GM:こんにゃおう
突撃兵:「と、見せかけてオラー!!」
グルード:「何がオラだあああああ!」 ステップ!
突撃兵:突撃兵の絶妙なフェイント!ブラフ!
突撃兵:それが通じない!
突撃兵:「バ、バカな!お前はいま完全に油断してたはずなのに!」
グルード:説明しよう……グルードさんは狂騒状態になるとダイス目がよくなるのだ
グルード:「なにいいい! 誰が油断してただとおおおお!」
アリサ・レミントン:なんだってえ!
GM:なんて野郎ったい
グルード:「こっちにはそんな余裕はないんだよおらああ1」
突撃兵:「ヒィツ!!」
追いはぎ:弓兵に合図を送る
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:まずはリルさんだ!
GM:命中は11!回避してみろ!
アリサ・レミントン:ねえさんがんばって!しなないで!!
グルード:9以上で回避だ
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 11[5,6] → 11

GM:なんて女だ!!
アリサ・レミントン:っしゃあああああ!
リル・ラージェスト:か、かわせた
グルード:ああそうか 必殺攻撃使ってたのか
弓兵1:「ヘヘ!あんな死にぞこないを射るなんざ目をつぶってても余裕だぜ!」
効果音:シュンッ!
アリサ・レミントン:「ねえさん!あぶない……!」
弓兵1:リルさんに向かって弓を放つぜえ!
リル・ラージェスト:「……ん…?」
リル・ラージェスト:身を捩るように動かすとさっきまで身体のあった所に矢が突き刺さる!
リル・ラージェスト:「…だめだよ、まだ生きてる獲物は…ちゃんと狙わないと」
弓兵1:「!?」
弓兵1:山王高校の松本稔が試合終盤のバテバテの三井が3Pを決めたときみたいな顔をしています
弓兵1:「こいつ…!もう動けないはずじゃあ!」
GM:1D2
DiceBot : (1D2) → 2

アリサ・レミントン:ネタが細かいwww
リル・ラージェスト:くっ
弓兵2:「マグレ!マグレだ!ちょっと死期が伸びただけに過ぎねえ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
リル・ラージェスト:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9

リル・ラージェスト:必殺攻撃が痛い
チョコ・ミント:「ウサー!!リルー!!」
リル・ラージェスト:「……!」
弓兵2:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 10[4,6]+1 → 11

グルード:うわあああ
リル・ラージェスト:ぎゃー
グルード:4点止めて、マイナス6か
GM:抑えきれない殺意…!
リル・ラージェスト:-6!
GM:生死判定は、冒険者レベル+生命Bですね!
グルード:じゃあ、死にはしないな
リル・ラージェスト:2d6+6 こうか!
DiceBot : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16

GM:っていうか普通に生命抵抗の値なので、ピンゾロいがいだ!
アリサ・レミントン:すげええ
リル・ラージェスト:だが暫く抵抗し続けなければ…
アリサ・レミントン:この出目が命中でほしかったw
アリサ・レミントン:はっそうか・・・
リル・ラージェスト:矢が刺さって気絶だ!
GM:あ、一応アレですね。2d6+6-6で0以上になれば生存ってことです!
弓兵2:「ヒヒ!手こずらせてやがって」
グルード:「うおおおお! ゆるさん!」
弓兵2:「どうだ!これが戦場のリアルだ!死という恐怖だ!ヒャハハハ!」
アリサ・レミントン:「ねえさん!!」 もう悲鳴に近い!
追いはぎ:「次はお前だ」
グルード:「なんだと! そうはいくかあああ!」
追いはぎ:グルードさんにアタック!
アリサ・レミントン:「……ブッ殺す」 銃を握る。
追いはぎ:命中は12!よけてみろい!
グルード:よけてやる1
グルード:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 5[4,1]+3 → 8

アリサ・レミントン:うわああグルードーーー!
グルード:ぬう
追いはぎ:「ハッ!」
追いはぎ:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 6[5,1]+8 → 14

追いはぎ:む!ちょっと腐ったか!
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
グルード:でも振り下ろしがあるので16点、防護点で3止めて-2だ
GM:あ、振り下ろし込みで2d6+8ですー
グルード:なんと……
グルード:ほんとだ まあ生死判定します
GM:だから、ちょうど0か!
GM:ピンゾロ以外!
グルード:2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

グルード:ぐふう
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
追いはぎ:追剥の槍がグルードさんを思い切り薙ぎ払うぞ!
グルード:血しぶきをあげて吹っ飛ぶ!
追いはぎ:「意気は、いい」
追いはぎ:「だが、俺の前に立つのはあと3か月早かった!!」
GM:ここで外道というか僕がPCだったのなら
チョコ・ミント:「グルード!!」
チョコ・ミント:「死んじゃダメウサー!!」
GM:気絶した敵に馬で蹴りに行くことでとどめを刺しに行くというプレイをするところだが
グルード:ああそうか、倒れてても蹴られたらもう1回生死判定ですね
アリサ・レミントン:戦国合戦戦法w
GM:追いはぎさんは馬に人殺しという咎を背負わせたくないのでここは行動を放棄するのだ!
グルード:部下にならんかとか言ってましたしね。
GM:アウェイクンで生き返ってくることを考えるとレベルの低い馬部分で死体蹴りをするの有効なんですよね。ライダーとか持ってるとw
GM:まあ、というわけで!そちらのターンだ!
アリサ・レミントン:あたしからいくよ!
アリサ・レミントン:ソリッドバレット+ターゲットサイト。MP4と弾1消費
アリサ・レミントン:で、追い剥ぎに射撃判定します。銃の片手撃ち!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
DiceBot : (2D6+3+3+1) → 4[1,3]+3+3+1 → 11

GM:アリサちゃん……w
アリサ・レミントン:本当にだめだなこいつ!
リル・ラージェスト:ダイスーーー!
チョコ・ミント:うさぁ…
アリサ・レミントン:最初の1回しか当ててないw
アリサ・レミントン:もう殺気に満ちた表情で追い剥ぎの頭を狙うのだ。
追いはぎ:「ふん!」
追いはぎ:その弾丸を槍で弾く!
グルード:アウェイクポーションしかないかなあ……
アリサ・レミントン:「あと何回同じことができる!てめー!」
アリサ・レミントン:「ぶっ殺す!」
追いはぎ:「少なくとも、お前らが死ぬまでは」
追いはぎ:「何度でもやってやるさ」
GM:チョコさん!でうぞ!
チョコ・ミント:範囲撃ったら倒れてる人巻き込みますよね
GM:巻き込みますね。
チョコ・ミント:アリサさんよりこっちが先に動くべくだったな
チョコ・ミント:次のターンにかけるか
チョコ・ミント:数拡大でプロテクション
チョコ・ミント:アリサとチョコに
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

GM:渋い真似してくるじゃねえか
チョコ・ミント:成功しました 受けるダメージを-1する防壁で包みます
チョコ・ミント:1R耐えればなんとかなる
アリサ・レミントン:おお
チョコ・ミント:「かかってくるウサ!!」
追いはぎ:「その程度の防御で俺たちの猛攻を耐えれるか」
追いはぎ:「貧弱なガンマンと魔法使いが!」
追いはぎ:「行くぞ!馬五郎!」
GM:バッと手綱を引っ張って君たちのところまでエンゲージ!
GM:そしてアタックだ!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

GM:あ、宣言を忘れてた
GM:1、アリサさん、2、チョコさんで
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:チョコさん!
アリサ・レミントン:ウワー
GM:命中は12!よけてみろい!
チョコ・ミント:2d6+5=>12
DiceBot : (2D6+5>=12) → 2[1,1]+5 → 7 → 失敗

グルード:ファンブル
チョコ・ミント:50点いただきだウサ!!
GM:この野郎w
追いはぎ:「うおおお!」
追いはぎ:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13

追いはぎ:ドガン!
アリサ・レミントン:「チョコ先輩……!」
チョコ・ミント:「その程度の槍さばきでウサギ村一番の剣士チョコ・ミントは倒せないウサ!!」
追いはぎ:馬のダッシュの勢いを利用してランスをたたきつけるぞ!
追いはぎ:「本番はこれからよ!」
GM:馬アタック!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2

GM:チョコ先輩!命中は11だい!
チョコ・ミント:2d6+5=>11
DiceBot : (2D6+5>=11) → 8[6,2]+5 → 13 → 成功

アリサ・レミントン:すげええ
チョコ・ミント:「当たらないウサー!!」
追いはぎ:「馬鹿な…」
追いはぎ:「貴様、本当にウサギ村一番の剣士だというのか!」
リル・ラージェスト:追い剥ぎさん・・・
突撃兵:「兄貴ー!騙されちゃいけません!ウサギ村なんてきっと貧弱なウサウサ野郎どもの集まりにすぎねえ!」
チョコ・ミント:さっきの攻撃は防護点3とプロテクション1で4点防いで9ダメージ
チョコ・ミント:残り11点だ
突撃兵:「そんなかで一番って言っても普通にみりゃあ雑魚と変わりはありやせんぜえ!」
GM:突撃兵アタック!
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

アリサ・レミントン:おお、1点軽減がばかにならないなあ
突撃兵:「俺がそいつを証明してやりまさあ!」
GM:移動!
突撃兵:「と見せかけてオラァ!」
GM:命中は11!回避してみろ!
アリサ・レミントン:「ごちゃごちゃうるせー!」
アリサ・レミントン:技能的に素回避!
アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7

アリサ・レミントン:だめ!
突撃兵:「ケヒャー!圧倒的な演技派!俺!」
突撃兵:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11

GM:普段のダイスもこれぐらい出ればなー!
アリサ・レミントン:防護点2にプロテクション1で3点防いで、8ダメージ。あと16!
アリサ・レミントン:「ねえさんやグルードがどんだけ痛い思いしたと思ってんだ!」
アリサ・レミントン:「あたしは怒ってるぞ!」
突撃兵:「ヒヒヒ、かわいいねえ」
突撃兵:「いくら怒ってもどうしようもないことがあるってことを」
突撃兵:「その体に!教えてあげたくなっちゃうねええええ!」
追いはぎ:「弓兵、構え」
アリサ・レミントン:「やってみろてめえこらー!」
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1

チョコ・ミント:「ウサー!!
アリサ・レミントン:www
チョコ・ミント:「ウサ!?」
チョコ・ミント:「アリサー!!」
GM:両方アリサさん!
チョコ・ミント:ひどい
アリサ・レミントン:「先輩!あたしになんかあったら構わずこいつらやっつけてね!」
GM:どうやらこのシナリオのダイス神は新入りに厳しい様だ
GM:命中は11!回避してみろい!
チョコ・ミント:ばらければ勝ちの目があったのに
アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6

アリサ・レミントン:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10

アリサ・レミントン:はいだめ!
GM:惜しかった…!
弓兵1:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[4,2]+1 → 7

弓兵2:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10

アリサ・レミントン:3点防いで4ダメージで、あと12
GM:うおお!どうだあ!
アリサ・レミントン:3点ふせいで・・・7ダメージ!あと5!
アリサ・レミントン:まだ立ってるぞ!
チョコ・ミント:「耐えたウサ!?」
チョコ・ミント:勝てる
アリサ・レミントン:「や!ら!」
アリサ・レミントン:「れるか!」
アリサ・レミントン:「ばーか!」
アリサ・レミントン:かなり足元がふらついてるけど、立っている!
チョコ・ミント:アリサが当てれば良し 当たらなくてもまだチャンスがある
弓兵1:「バ、バカな!」
アリサ・レミントン:もうだめなんだ・・・チョコ先輩、あたしには期待しちゃだめだ・・・
弓兵2:「俺たちの弓は確かにあいつの急所を射抜いたはずなのに!」
弓兵1:「チクショウ!俺たちがマッスルベアーを覚えてさえいれば!」
GM:というわけで、そちらのターン!
アリサ・レミントン:へいへい!
アリサ・レミントン:チョコ先輩、さきにいきます?
チョコ・ミント:アリサちゃんも巻き込むんでw
チョコ・ミント:先にはいけないなーw
アリサ・レミントン:ああw
チョコ・ミント:「やるウサー!!」
アリサ・レミントン:じゃああたしから攻撃します。追剥に片手撃ち
アリサ・レミントン:ソリッドバレット+ターゲットサイトでMP4消費
アリサ・レミントン:「うおおおああ!」
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1
DiceBot : (2D6+3+3+1) → 3[2,1]+3+3+1 → 10

追いはぎ:「いいのか、片手で」
アリサ・レミントン:だめだ・・・
アリサ・レミントン:さっきが1,3で今度が2,1
アリサ・レミントン:順調にひどくなっている・・・
チョコ・ミント:2回振って試行回数を増やしたほうが良さそうな気がしてきたw
チョコ・ミント:「避けられたウサ!?」
アリサ・レミントン:くそー
チョコ・ミント:「ウーサー!!」
追いはぎ:「ははは!」
チョコ・ミント:「最後の手段ウサ!!」
アリサ・レミントン:「……!」
チョコ・ミント:「吹き荒れるウサ!!」
チョコ・ミント:「スパーク!!」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14

追いはぎ:「貴様!まさか魔法収束を!?」
グルード:やった!
チョコ・ミント:「収束!?知らないウサー!!」
アリサ・レミントン:!
GM:抵抗抜かれた!
GM:追剥も!突撃兵も!
チョコ・ミント:アリサも山賊もチョコも14を抵抗するウサ!!
アリサ・レミントン:全員だー!
チョコ・ミント:冒険者レベル+精神ボーナス
チョコ・ミント:精神抵抗カモン!!
GM:こっちは固定値だぜえ!両方抜かれた!
アリサ・レミントン:2d6+3+2 シューター3+精神2
DiceBot : (2D6+3+2) → 4[1,3]+3+2 → 9

アリサ・レミントン:こいつは本当にだめだw
チョコ・ミント:2d6+5>=14
DiceBot : (2D6+5>=14) → 7[1,6]+5 → 12 → 失敗

GM:アリサちゃんw
チョコ・ミント:ダメー
チョコ・ミント:全員抵抗失敗だオラァ!!
GM:3回転ぐらいしないかなあw
チョコ・ミント:k0+6
チョコ・ミント:k0+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[2,5]=7 → 2+6 → 8

チョコ・ミント:8ダメオラー!!
グルード:生死判定だ。
追いはぎ:「バ、バカな…!」
チョコ・ミント:プロテクションで1点防げるオラー
追いはぎ:「貴様、自分ごと…!それも仲間を巻き込んで!」
アリサ・レミントン:プロテクションで1防いで、-2!
アリサ・レミントン:2d6+3+2-2 生死判定
DiceBot : (2D6+3+2-2) → 7[2,5]+3+2-2 → 10

チョコ・ミント:7点受けてのこり4 
チョコ・ミント:ラストスタンディングナウ!!
GM:2d6+4-3
SwordWorld2.0 : (2D6+4-3) → 7[6,1]+4-3 → 8

GM:死にはしない!
チョコ・ミント:ビリビリビリ
追いはぎ:「そんなバカな…!」
チョコ・ミント:「ウササササササ!!」 骨が見える感電のアレだ
追いはぎ:「ウサギ村……恐るべし……!」
GM:と言って追いはぎさんは倒れます
突撃兵:「ヒィ!味方ごと兄貴をぶち殺すなんて!」
チョコ・ミント:「恐るべきウサギ魔法の餌食になりたくなければどっかにいくウサー!!」
アリサ・レミントン:「うぎゃぎゃぎゃー!くそっ、ざまあみ、あぎゃー!」
弓兵1:「ウサギ村やべえ!ウサギ村は狂戦士の村だったんだ!」
弓兵2:「ベルセルクだ!ベルセルクなんかとまともに戦ってられっかー!」
チョコ・ミント:「ウサャー!!」威嚇
突撃兵:「アビャアアア!!ヒエ、ヒエ、ヒエエエエ!!」
弓兵1:「兄貴を殺すウサギなんかと戦えるわけねーよー!」
GM:と言って突撃兵以下は逃げていきます
GM:チョコさんが追いかけたりしないならここで戦闘終了だ!
チョコ・ミント:「う、うさ~」
チョコ・ミント:おいかけない
GM:では戦闘終了だ!
チョコ・ミント:「助かったウサ~」
馬車の御者:「た、助かったのか…?」
アリサ・レミントン:あ、あぶねえ・・・
馬車の御者:「あ、ありがとうよ!ウサギさんあんたのおかげで助かったぜ!」
馬車の御者:「仲間の連中は…残念だったけどよ…」
チョコ・ミント:「ウサッ!?」
馬車の御者:「けど、命あっての物種だからな!あんたが悪いわけじゃないさ!」
チョコ・ミント:レンジャーなので応急手当ができるぞ
チョコ・ミント:「起きるウサ!!」ペシペシ
チョコ・ミント:君たちのHPマイナスを言いたまえ
アリサ・レミントン:-2でやんす先輩!
リル・ラージェスト:-6!
グルード:0点!
GM:応急手当は10分かかります。
GM:つまり、一人応急手当する毎に残った人たちは生死判定をしてもらうことになる!
アリサ・レミントン:あたしは後回しでいい!
グルード:リルさんもレンジャーだ
チョコ・ミント:リルさんからだな
リル・ラージェスト:あい!
GM:ピンゾロを出さないように頑張ってくれ!頑張って!マジで!
チョコ・ミント:2d6+3=>6
SwordWorld2.0 : (2D6+3>=6) → 6[3,3]+3 → 9 → 成功

チョコ・ミント:ペシペシ
リル・ラージェスト:「う、うーん…」
チョコ・ミント:「起きるウサ!!寝てると死ぬウサ!」
GM:起きた!
リル・ラージェスト:「はっ!あ、あたしは…山賊どもは!」
リル・ラージェスト:見回す
リル・ラージェスト:「あっ、アリサー!」
アリサ・レミントン:銃を握りしめたままブッ倒れてます。
チョコ・ミント:御者の人に山賊を縛っておいてもらいたい
GM:アリサをやったのは目の前のウサギだ…!!
アリサ・レミントン:www
チョコ・ミント:ぴゅーぴぴー
馬車の御者:「お、おう!わかったぜ!」
リル・ラージェスト:アリサの所によろよろはしっていく
馬車の御者:せっせと働く働き者の御者
リル・ラージェスト:山賊め良くも…!
チョコ・ミント:じゃあアリサちゃんはリルに任せて
アリサ・レミントン:とりあえず生死判定!
グルード:生死判定ー
アリサ・レミントン:2d6+3+2-2 生死判定
DiceBot : (2D6+3+2-2) → 4[1,3]+3+2-2 → 7

グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14

アリサ・レミントン:だから!あぶねーなお前!
GM:アリサちゃんの出目本当に怖いな!
チョコ・ミント:-1くらっても耐えてるね
チョコ・ミント:グルードに応急手当
リル・ラージェスト:よし!じゃあアリサちゃんを応急手当てするぞ!
リル・ラージェスト:2d6+4-2
DiceBot : (2D6+4-2) → 4[3,1]+4-2 → 6

リル・ラージェスト:せふせふ
アリサ・レミントン:「う、ううん……」
リル・ラージェスト:「アリサ!しっかりするんだよ!」
チョコ・ミント:あ さっきの2d6+2だった まあ成功してますが
チョコ・ミント:2d6+2=>1
SwordWorld2.0 : (2D6+2>=1) → 10[5,5]+2 → 12 → 成功

アリサ・レミントン:「あ、ねえさん……天国?地獄?どっち?」
チョコ・ミント:「グルードー!!死んじゃダメウサ~」ペシペシ
アリサ・レミントン:へろへろ起き上がります。
リル・ラージェスト:「ばか、なに言ってんだい!どっちでもないよ!」
グルード:「うーん……はっ!?」
リル・ラージェスト:ちょっと涙ぐんでいる
アリサ・レミントン:「……」
アリサ・レミントン:「はっ」
グルード:「うお! 何があったんだ!?」
チョコ・ミント:「よかったウサ」
グルード:「はっ! そうだ! 俺たちは山賊にやられて……!」
馬車の御者:「おお!なんだ!全員生きてたのか!よかった!よかった!」
グルード:「チョコ先輩! 戦利品は!?」
GM:冒険者根性が染みついてるなあw
チョコ・ミント:剥ぎ取りしていいですか?
GM:オッケです!
チョコ・ミント:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8

チョコ・ミント:武器30G
GM:30Gの槍をゲットした!
チョコ・ミント:「半額買取として30G…」
馬車の御者:「いや、でも、あんたたちのおかげで助かったよ!ありがとう!」
グルード:「弾代くらいかな」
馬車の御者:「あんたらがいなかったら俺は殺されてたかもしれない!」
チョコ・ミント:「ジャベリンのちょっとボロいヤツウサ!?」
グルード:「いや、素直に100G払って見逃してもらえていたのでは」
馬車の御者:「そうかも知れないけど、100Gは大金だからな」
馬車の御者:「だから、俺にはそんな大したお礼はできないかもしれないけど、とりあえず馬車代は80Gにまけてやるよ!」
グルード:「お、やった。ラッキー」
チョコ・ミント:「ありがとうウサ」
馬車の御者:「あと、俺の家はガルズ山の近くにあるからよかったらそこに泊まってくれ!四人だとちょいと狭いかもしれないが、まあ、なんとかなるだろう。」
アリサ・レミントン:「もう、へろへろだよ……へろへろ……」
リル・ラージェスト:「おお、良かった!休める場所があるのはありがたいよ」
馬車の御者:「あんたらよければ、そのまま直接家に向かうが、どうだい」
グルード:「助かります……」
リル・ラージェスト:「もちろん、そうしてもらえると嬉しいよ…身体中がいたくてね」
GM:もちろん君たちはこの御者を信じてもいいし、この御者実はさっきの山賊とグルなんじゃ?と疑ってもいい
リル・ラージェスト:し、しんじるよ!
アリサ・レミントン:そこまでひどくはないと思いたいなあw
馬車の御者:「そうかい。じゃあ、俺も出来るだけ馬車が揺れないようにゆっくり進むから。まあ、できるだけ休んでてくれ」
GM:優しい冒険者さん!
GM:では、そんなこんなで馬車に乗り込みますか
グルード:そうですねー
リル・ラージェスト:いえす
チョコ・ミント:OK
アリサ・レミントン:倒れこむように馬車に乗るよー
馬車の御者:「よーし、出発だー。尻尾を立てろー」
:「ヒヒーン!」
GM:そういうと馬がしっぽを立てて歩いていきます
GM:さっきよりはゆっくりだけどその分揺れが少なく快適といえば快適かもしれない
GM:御者の家まではこのペースだとあと3時間ぐらいということです。
グルード:リルさんに手伝ってもらって救命草使おうかな
GM:君たちはその間仮眠をとってもいいし、別に草とか炊いてもいいよ、ということです
アリサ・レミントン:仮眠を取ります!これで家についてからもう3時間寝ればよろしい!
リル・ラージェスト:使うなら手伝いますぜ
グルード:いや、待てよ……やめよう
リル・ラージェスト:寝た後の方がいいのかな
チョコ・ミント:寝る
リル・ラージェスト:取り敢えず寝よう
チョコ・ミント:「ウサスカピー」
グルード:じゃあ起きてる。
アリサ・レミントン:「うう……当たらない……当たらない……」
GM:wwww
アリサ・レミントン:端っこでうなされている
リル・ラージェスト:くうくう、と寝息を立てている
GM:ではそんなこんなで馬車を進めていくと
GM:御者の家がある村につきましたよ!
グルード:「着いたぞオラー」
アリサ・レミントン:ビクッ
アリサ・レミントン:「はっ!」
GM:トーリアよりは当然寂れてますが、酒場や武器屋などは一応そろってます
リル・ラージェスト:「むにゃ…うーん、よく寝た」
GM:ここからガルズ山まで歩いて1時間程度というところでしょうか
リル・ラージェスト:ほうほう
GM:今の時間は正午からちょっと過ぎて昼の1時ぐらい
GM:「着いたぜ、お客人」
アリサ・レミントン:とりあえず寝る時間はある・・・よかった
グルード:「例のタイミングまでまだ1日あるんだよな」
GM:「お代はさっきの礼を兼ねて、80Gだ。」
チョコ・ミント:「一人20Gウサ」
グルード:20Gずつ払おう。
GM:「ホントはタダって言ってやりたいんだけど、うちもまあ、例にもれず結構苦しいもんだからよ」
チョコ・ミント:20G払う
リル・ラージェスト:20G払います
アリサ・レミントン:なけなしの45Gから20G払うぞ!
馬車の御者:「毎度あり」
馬車の御者:「どうする?俺の家でちょいと休んでいくかい?」
アリサ・レミントン:「休むー、やすみますー」
アリサ・レミントン:「やすませて~」
グルード:「お言葉に甘えようぜ……」
リル・ラージェスト:「そうだね、そうしようか」
馬車の御者:「おうおう、任せとけ任せとけ」
アリサ・レミントン:「おっちゃんありがとう……」 へろへろ
GM:そんなこんなで御者の家に着くぞい!
御者の女房:「あら、おかえり」
御者の女房:「随分早かったわね、あんた」
馬車の御者:「ちょいと山賊に襲われちまってな。それをこの方たちが助けてくれたんで、お礼代わりにちょいとついてきてもらったんだ」
チョコ・ミント:「うさー、よろしくウサ:
GM:そういって御者は女房に君たちを紹介します
アリサ・レミントン:「ちょ、ちょこっとだけ寝させてくだせえ……もうぼろぼろで、死にそうで、しにそうで」
御者の女房:「あら、それは。どうもどうも、うちの宿六が大変お世話になってみたいで」
アリサ・レミントン:「この通りでー」 頭を深々と下げる。
リル・ラージェスト:「いえいえこちらこそ、お世話になります」ぺこり
御者の女房:「うちの宿六の恩人っだっていうならそれぐらいかまいませんよ、狭いうちですがどうそ入ってください」
御者の女房:そういって女房は君たちを案内します
御者の女房:まあ、あまり広い家ではないがそれでも小休止をするぐらいなら十分だろう
グルード:「ありがとうございます……」
グルード:あがりこむ。
御者の女房:女房はお茶など出しながら
トーラ:「私はトーラっていうんですよ」
トーラ:とか自己紹介をしますね
ハング:御者のほうも
ハング:「そうだ、俺も名乗ってなかったな。俺はハングっていうんだ。いやあ、今回はホント世話になった」
ハング:とか言って頭を下げます
GM:君たちは適当に自己紹介しておやすみしてしまってかまいませんぜ!
グルード:「いや、こちらこそ。俺は竜の里出身のグルード、冒険者です」
リル・ラージェスト:「リルです。冒険者やってます。家事も少しできます」
トーラ:「メイドさんだもんねえ。」
トーラ:「あたしももうちょい若けりゃそういうカッコも似合ったんだけど」
アリサ・レミントン:「アリサだよー。あのね、トーラさん」
チョコ・ミント:チョコだウサ」
ハング:「バカいうねえ。てめえがそんなもん着てたらさっきの山賊だって裸足で逃げ出すわな」
トーラ:ハングを殴りつつ
アリサ・レミントン:「山のほうでグラスランナーのメイルってやつが……」 簡単に事情を説明する
トーラ:「なんだい、アリサちゃん」
アリサ・レミントン:「……らしいんだけど、蛮族が来そうな場所とか知らないですか?」
アリサ・レミントン:「よく蛮族をみかけるとか、夜になるとさわがしい、とか……」
トーラ:「んー、そうだねえ」
トーラ:「蛮族はガルズ山に住み着いてるって話なんだけど」
トーラ:「あたしはちょっとそれ以上のことはわからないねえ」
ハング:「バッカだなあ、てめえは」
アリサ・レミントン:「ムムー」
ハング:「地元の人間なんだからもっと詳しく話してやらねえと」
ハング:「いいかアリサちゃん、ガルズ山ってのは元々良質の鉄がとれる鉱山だったんだ」
アリサ・レミントン:「ふんふん」
ハング:「そんでこの村はガルズ山の鉱夫が集まってできた村だったんだな」
アリサ・レミントン:「あ、だからかあ」
アリサ・レミントン:「なんかみんなガッシリしてるなーっておもってた!」
ハング:「だけど、一年ぐらい前から蛮族が住み着きだしてな、色々と困ってるわけだよ」
ハング:「そんで、酒場のうわさじゃそろそろ本格的に冒険者を雇おうって話にもなってるみたいなんだけどな」
ハング:「だから俺はてっきりあんたらがそうだと思ってたんだけど、ひょっとしてあんたらは別件なのか?」
アリサ・レミントン:「うん。あたし達は指輪の方だもん。ね」
リル・ラージェスト:「そうそう。蛮族どもにはついでにお灸を据える感じさね」
ハング:「なるほど、そりゃあありがたい話だ」
アリサ・レミントン:「でもそっかあ、やっぱり足で探すしかないかなあ」
ハング:「だけどあの蛮族どもも適当に山から降りてきて村を襲ったりするぐらいだからなあ、特別どこにでるかっていうのは…」
トーラ:「あーー」
アリサ・レミントン:「おお?」
トーラ:「そういえばね。蛮族じゃあないんだけど。」
トーラ:「昨日グラスランナーならみたよ」
アリサ・レミントン:「!!」
アリサ・レミントン:「ど、どこで!どんな!」
グルード:「グラスランナー1」
トーラ:「酒場でね」
トーラ:「装飾品を扱ってるコペルって爺さんと商談でもしてる風だったねえ」
リル・ラージェスト:「装飾品…」
アリサ・レミントン:「装飾品!」
グルード:「そ、そいつ!」
トーラ:「商売してるグラスランナーなんて珍しいからちょいと覚えてたんだよ」
ハング:「お、お前また酒場になんて言ってたのかよ!俺が働いてるときに!」
トーラ:「あら、あたしが働いてるときはあんたが言ってるんだからおあいこじゃないか」
ハング:「俺はいいんだよ!俺の稼いでる金なんだから!」
アリサ・レミントン:「ケンカはじまっちゃった」
アリサ・レミントン:「でも、これはいい手掛かりだよ・・・!」
グルード:「そ、そいつ! そいつが俺たちが探してるやつなら!」
グルード:「呪いの商品とか流してるあくどいやつなんだ1」
ハング:「ああ!?」
トーラ:「悪い奴だねえ」
アリサ・レミントン:「悪いやつです!」
ハング:「お前もしかしてなんか買ったりしてねえだろうなあ!」
トーラ:「あんたの稼ぎでそんな余裕があるわけないだろ!」
ハング:「んだとお!!…ってまあ、今はこんなこと言ってる場合じゃねえやな」
グルード:「その爺さんにも、そいつからは仕入れないほうがいいって言ってやってくれよ」
ハング:「そうだなあ。そう言っておく」
ハング:「何なら今から爺さんの店に案内しようか」
アリサ・レミントン:「そっか、商談してたなら行き先しってるかも」
リル・ラージェスト:「なんかの情報が得られるのは確かだね」
GM:まだ休憩はしておりませんが
GM:そのまま行くということでよろしいか!
アリサ・レミントン:しんじゃう!
アリサ・レミントン:休みたい!
グルード:とりあえずアリサさんとチョコさんはMP半分回復してるんじゃないかな
グルード:馬車の中で寝てたなら
GM:そうですね。3時間分の回復はしてます
リル・ラージェスト:HPも1割回復してるはず
アリサ・レミントン:じゃあ、MPは18の半分で9回復して14だ
リル・ラージェスト:HPは…端数切り上げだから3回復かな
アリサ・レミントン:ふひー、助かる
アリサ・レミントン:HPは3回復して4になります。
GM:ギリギリであることにはかわらないw
チョコ・ミント:うん
アリサ・レミントン:MP消費がはげしいから、もう3時間寝て全快にしておきたいw
チョコ・ミント:あ、このタイミングでアースヒールを
GM:やったぜ!
チョコ・ミント:誰がいいかな
アリサ・レミントン:やはり前衛…!
チョコ・ミント:HP高いのどっちかなー
リル・ラージェスト:最大HP27だ
グルード:20です
チョコ・ミント:リルに
チョコ・ミント:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8

チョコ・ミント:50点だうさ
GM:wwwww
リル・ラージェスト:わお
チョコ・ミント:「いやあ、いい経験だウサ」
アリサ・レミントン:美味しいw
チョコ・ミント:「お休みウサ」
GM:チョコさんは困らないタイミングでピンゾロを出すなあw
グルード:「待って待って!」
グルード:「寝る前に薬草使うのを手伝ってくれ!」
チョコ・ミント:「ウサ」
チョコ・ミント:モゾモゾ
チョコ・ミント:「救命草~」
アリサ・レミントン:「おお」
リル・ラージェスト:「アリサも救命草使うかい」
アリサ・レミントン:「使う!使う!」
チョコ・ミント:まずグルードに
リル・ラージェスト:「ほいほい」
アリサ・レミントン:自分のポーチの中から自前の救命草を取り出すのだ
グルード:私も自前のがあるからそれを消費するよ
トーラ:トーラさんはうん、片づけをしてくれればちょっとけむくなるぐらいかまわないさ。恩人だものって顔をして君たちを見ている
グルード:これ、誰がダイス振ります?
アリサ・レミントン:「ごめんなさい!ちゃんと片付けるから!」
リル・ラージェスト:これは直接威力から回復出しちゃっていいんですよね
トーラ:「いや、別にいいんだよ。山賊と戦ったばかりだもんね」
GM:その通りです
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[4,1]=5 → 2+2 → 4

リル・ラージェスト:とりあえずアリサちゃんに使うぞ
GM:基本的にレンジャーが降ってもらって
リル・ラージェスト:k10+4@13
GM:k10+レンジャー技能+器用で
アリサ・レミントン:わーいねえさんだいすき
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[2,2]=4 → 1+4 → 5

チョコ・ミント:グルードに二回目
アリサ・レミントン:草だとこんなものか・・・!
チョコ・ミント:k10+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+2 → 2D:[1,2]=3 → 1+2 → 3

チョコ・ミント:3回目
チョコ・ミント:k10+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+2 → 2D:[2,2]=4 → 1+2 → 3

チョコ・ミント:合計10点 こんなもんかな
アリサ・レミントン:「ねえさん、もう2個くらい使ってもらってもいい?」
アリサ・レミントン:ごそごそと2個分の薬草をとりだします。
リル・ラージェスト:「いいよ、任せな」
チョコ・ミント:自分に
アリサ・レミントン:「たすかる~……いやされる~……」
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[5,5]=10 → 5+2 → 7

チョコ・ミント:7点
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[4,2]=6 → 3+4 → 7

GM:いい薬草を拾った!
チョコ・ミント:もう一回でOKかna
リル・ラージェスト:やった!
チョコ・ミント:k10+2@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+2 → 2D:[5,1]=6 → 3+2 → 5

チョコ・ミント:[
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[1,2]=3 → 1+4 → 5

GM:だがリルさんの能力値が圧倒的だ!
アリサ・レミントン:固定値はすごい!
チョコ・ミント:自分のはいい薬草
リル・ラージェスト:器用さ高い…ありがたい
アリサ・レミントン:7+5で12回復して,21になりました。最大HPが27だから全快ではないけど
アリサ・レミントン:だいぶいい感じ!
チョコ・ミント:12て回復あとは寝てれば言いや
リル・ラージェスト:という訳でアリサちゃんに使いました!次は自分のを自分に使います
リル・ラージェスト:k10+4@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

アリサ・レミントン:neesa----nn!
リル・ラージェスト:wwwww
GM:50点!
チョコ・ミント:草がゴミに
リル・ラージェスト:「ぺっ!ぺっ!」
アリサ・レミントン:「ね、ねえさん!あたしのあと1個あるよ!使う?」
リル・ラージェスト:「い、いや、いいよ、まだあるからね」
GM:アリサちゃんの傷が治ってほっとしたのでしょうかw
リル・ラージェスト:k10+4@13 二個目!
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,4]=9 → 5+4 → 9

リル・ラージェスト:いいぞ!
アリサ・レミントン:いいやつだ!
リル・ラージェスト:もう一個かな
リル・ラージェスト:k10+4@13 三個目
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,6]=11 → 6+4 → 10

リル・ラージェスト:すげえ!
アリサ・レミントン:ファンブルが気にならない回復量だw
GM:絶好調w
リル・ラージェスト:というわけで23!後寝たらほぼ全快だ
リル・ラージェスト:「うん、今回はうまいこといったよ。疲れが取れるねえ」
アリサ・レミントン:薬草を燻したところをせっせと片付けてます。
GM:薬草を6回使ったので、とりあえず1時間ほど経過!今は2時ぐらい!
アリサ・レミントン:「一安心したら……うむ……」
アリサ・レミントン:「ねむくなってきた……」
トーラ:トーラさんもちょっと手伝おう
リル・ラージェスト:今から寝たら5時ぐらいか
GM:そうなりますね。
リル・ラージェスト:勿論片付けはやるぞ
アリサ・レミントン:寝よう寝よう!
アリサ・レミントン:次もギリギリの戦いかもしれないんだ!
GM:ふひひ
GM:では君たちはねんねすることにした!
アリサ・レミントン:うんうんうなされながら3時間寝ました。
アリサ・レミントン:MPは全快して18で、HPは+4で25!ほぼ全快!
追いはぎ:夢の中で追いはぎが「ちねー」とか言ってくるかもしれない
チョコ・ミント:「ウサャサャ~」
アリサ・レミントン:「うう……てめーがしね……」
リル・ラージェスト:私も何だかんだ寝ました
アリサ・レミントン:「ううーん、ううーん」
リル・ラージェスト:「くうくう……うーん、そのゆでたまごはまだ…」
グルード:3時間寝て、HP2回復
リル・ラージェスト:HP3回復〜
アリサ・レミントン:あ、+4じゃなくて+3だ。HPは24!
GM:3時間たったらハングs
ハング:「おい、タビットの旦那。そろそろ時間じゃねえですかい」
ハング:チョコさんを起こします
ハング:(むっちゃもふもふしてる)
アリサ・レミントン:うさぎの魅力が!
ハング:「旦那」
ハング:(ふっさふさや)
チョコ・ミント:「ウサャサャサャサャサャサャ~」
チョコ・ミント:「ウサ!?」
トーラ:「リルちゃんもそろそろ起きな」
チョコ・ミント:「ウサァ…」
トーラ:(ほっぺ柔らか!)
チョコ・ミント:「ウサスカピー」
リル・ラージェスト:「うーん、むにゃ。あー良く寝た…」つんつんされて起きる
アリサ・レミントン:「むにゃ……あっ、時間かあ」
トーラ:「ちゃんと休めたかい」
グルード:「ふぁ~、よく寝た。」
チョコ・ミント:「zzz…」
アリサ・レミントン:「あたしはばっちりだよ!」
アリサ・レミントン:「チョコ先輩はまだ寝たりなさそうだけど……」
リル・ラージェスト:「うん、これだけ休めば充分だね」
ハング:「そうかい。じゃあ、さっそくコペルの爺さんのところに案内するぜ」
アリサ・レミントン:「じゃあ、そのなんとかっていうお爺さんのところいってみる?」
チョコ・ミント:「う・うさー、ニンジン」
チョコ・ミント:「ニンジ…ン」
アリサ・レミントン:「チョコ先輩もおきて~!」
アリサ・レミントン:「うわっ、ふさふさだ」
グルード:「しょうがねぇなあ」
グルード:「チョコ先輩、ウサギ狩りがくるぞ」耳元で
チョコ・ミント:「もがー」
チョコ・ミント:しゅた
チョコ・ミント:「う、うさ!?」
ハング:「ウサギ狩りて」
チョコ・ミント:「おはようウサ」
アリサ・レミントン:「あ、おきた」
リル・ラージェスト:「おはよう、チョコさん」
チョコ・ミント:「みんな早いウサね」
アリサ・レミントン:「なんか嫌な夢見て目がさめちゃった」
アリサ・レミントン:「さ、いこいこ!」
チョコ・ミント:「うさー」
GM:ではそんなかんじで
GM:ハングが君たちをコペルの店まで連れていきますね
ハング:「この時間なら店はまだやってるはずなんだが」
アリサ・レミントン:「コペルさーん!こんにち……こんばん?」
アリサ・レミントン:「こんにちはー!」
ハング:「おお、やってたやってた」
GM:外見はちょっとさびれてますがなかはちゃんと掃除とか行き届いてますね
GM:田舎の店にしては上々なんじゃないでしょうか
コペル:「やあ、いらっしゃい」
リル・ラージェスト:「こんにちは。」ぺこり
アリサ・レミントン:じゃあ、のしのしとコペルさんに歩み寄って
アリサ・レミントン:「グラスランナー!の!メイル!」
アリサ・レミントン:「知りませんか!」
コペル:「グラスランナーの」
グルード:「おいおい、いきなりだな」
コペル:「あいあい、そういえばそんな名前だったかねえ」
アリサ・レミントン:「知ってた…」
コペル:「うん、知ってるよ。気立てのいいヤツじゃった」
コペル:懐かしそうに目を細めます
グルード:「……ん、んん?」
アリサ・レミントン:「そんな昔の事みたいに……」
グルード:「知り合い?」
ハング:「悪い、ちょっとボケてるんだよ。この爺さん」
リル・ラージェスト:「んん…そうなのか」
ハング:「おい、爺さん。あんた昨日グラスランナーと酒場でなんか話してたんだろ、この人たちはそいつについて聞きたいんだとさ」
コペル:「ああ、あいつのことか」
コペル:「気立ての悪いやつじゃった。」
アリサ・レミントン:「どこに行ったかとか、知りません?」
アリサ・レミントン:「悪いんだ」
グルード:「がくっ」
コペル:「うん、明日近くで大きな商談があるとか言っておっての」
GM:明日じゃない明後日だ
アリサ・レミントン:「まちがいなさそうだなぁ……」
コペル:「今日と明日はこの村で宿をとるとか言って負ったかの」
アリサ・レミントン:「えっ」
リル・ラージェスト:「なんてこった」
コペル:「ワシはこれから会ってとりあえずヤツの商品をこの店にも置こうと思っとるんじゃが」
グルード:「爺さん、やめといたほうがいいぜ」
コペル:「む、なかなかいい品じゃったしいい儲け話になると思ったんじゃが」
グルード:「あいつ、トーリアとかで呪いの品を売ってたんだ」
コペル:「呪いの。それは怖いの」
リル・ラージェスト:「そうそう。おじいさんのお店の評判が落ちちまうよ」
グルード:「どうも、蛮族のルートから仕入れたみたいだぞ」
コペル:「むむ、蛮族とつながりを持ってしまうのはいやじゃな。天国に行けなくなりそう」
コペル:「じゃあ断りにいくとするか」
アリサ・レミントン:「今からいくの?おじいちゃん」
アリサ・レミントン:「行くならあたしたちもついていきたいけど……」
コペル:「うん、そろそろ店をしめてメシにしようと思ってたしの」
コペル:「お主らもあいつに用があるのか?」
アリサ・レミントン:「あるある、すごいある」
リル・ラージェスト:こくこく頷く
コペル:「そうかそうか。ほんじゃあついていこい。別に飯はおごってやらんがの」
コペル:と言ってコペルは店を閉めて酒場のほうに向かっていきますね
アリサ・レミントン:てってこ付いて行くよ!
チョコ・ミント:「うさうさ」ついていく
リル・ラージェスト:とてとてついてく
ハング:「じゃあ、俺はここいらで失礼するぜ。あんたらにラトクレスのかごのあらんことを」
グルード:ついていこうねえー
GM:とか言ってハングさんはここで退散しません
アリサ・レミントン:しないの!?
グルード:しないんだ
GM:ごめん、するw
アリサ・レミントン:フェイントだったw
リル・ラージェスト:ww
グルード:「おお、どうもありがとう。助かったぜ」
アリサ・レミントン:「ハングさん、ありがとうねー」
GM:韋駄天ラトクレスはマイナーゴットですが、安全な旅とか情報伝達を司るちょこちょこライダーギルドとかで見かける神様だ
ハング:「よかったら帰りもおれの馬車を使っててくれよなー」
ハング:と手を振りながら帰っていきます
ハング:そんなこんなで酒場につきました
ハング:「じゃあ、ワシはあの席に座っとるから」
ハング:「まあ、たぶんちょっとまっとればあいつも来るじゃろ」
コペル:「まあ、たぶんちょっとまっとればあいつも来るじゃろ」
アリサ・レミントン:ハングさんが老けた!
アリサ・レミントン:「やっぱり、あたし達はちょっと離れたとこにいた方がいいのかな?」
GM:とコペルさんは自分がいつも座ってる席に行きますね
アリサ・レミントン:「知らないやつがいたら警戒する……かな?」
GM:そのまま流れるように注文までしている
リル・ラージェスト:「どうしようか。自然体の方が良いとは思うけど」
アリサ・レミントン:「じゃあ、いっか。普通に……普通に」
アリサ・レミントン:「……なんか頼まないとだめか……」
マスター:「いらっしゃーい」
マスター:「なに飲むー?」
リル・ラージェスト:「しょうがない、アリサ、あんたの分はあたしが持つよ」
アリサ・レミントン:[
アリサ・レミントン:「だ、大丈夫だよ!まだ25Gあるし!」
マスター:マスターはコボルトです
アリサ・レミントン:「マスター水!水ちょうだうわあコボルト!」
マスター:「コボルトだよー」
マスター:「水だねー、わかったー」
リル・ラージェスト:「そうかい?あ、何かお勧めとかあるかいマスター」
グルード:「アリサ、コボルトさんは友好的な方もいるから」
マスター:「んっとねー。この店の飲み物はなんでもおいしいんだけどねー」
アリサ・レミントン:「うっ、ごめんなさい」
リル・ラージェスト:「ふんふん」
チョコ・ミント:「ニンジンジュースウサ」
マスター:「今日は特にこのエールがオススメかな!ちょっといいのが入ってきたんだよ!」
マスター:「いいよいいよー慣れてるからねー」
マスター:「ニンジンジュースだねー。ニンジンジュースもおいしいよね。僕も大好き」
アリサ・レミントン:「こ、このマスター……器が大きい……!」
リル・ラージェスト:「おー、じゃあそのエールにしよう!」
マスター:コボルトマスターがとことことしかしキビキビと君たちの注文にこたえていく
グルード:「サドリ・スジャンマある??」
マスター:「エールだねー!ありがとー!」
マスター:「サドリ・スジャンマ?ごめんねー、聞いたことないかもー」
アリサ・レミントン:「あ、やっぱりマイナーなんだあれ……」
効果音:カランカラン
GM:そんなこんなで誰かが入ってきた音がしますね。
GM:あと注文した人は一人1G減らしておいてください
アリサ・レミントン:水はどうなりますか、GMw
GM:この店は薄利多売で売っている
GM:現代社会じゃねえんだ!水は酒より貴重な地域もあったんだぞ!
リル・ラージェスト:はーい
GM:というわけで水も有料です。
アリサ・レミントン:ちくしょー!エール頼めばよかった!
アリサ・レミントン:-1G!
GM:入ってきた客は店を見渡して
GM:コペルさんを見つけるとそのままコペルさんの近くに座ります
アリサ・レミントン:[
アリサ・レミントン:「……」
チョコ・ミント:「ウサァ…」
アリサ・レミントン:自然体を装って水を飲みつつそっちを見る。
グルード:「……」
GM:入ってきた男はグラスランナーだ
リル・ラージェスト:「うん、うまい。」視線を新たな客に向けつつ
グラスランナー:「やー、おじいちゃーん、元気だったー」
グラスランナー:「それでさ。例の話は考えてくれた?」
コペル:「うん、それなんじゃがのう」
グラスランナー:「うんうん」
コペル:「やはりワシにも古くからの馴染みがおるでな、そいつらに不義理をするわけにもいかんのじゃ」
アリサ・レミントン:さりげなく席を立って扉の方にいきます。こいつが逃げ出してもすぐに出口を塞ぐ構えだ。
グラスランナー:「えー、そうなの?そんなの気にしなくていいじゃん。一緒にお金儲けしようよ」
コペル:「いや、ワシも老い先短い身じゃからのう。そんな不義理をしてまで商売をする気力はないんじゃよ」
グラスランナー:「えー」
チョコ・ミント:(アリサナイスウサ)
コペル:「すまんな。」
グラスランナー:「そっか。残念だよ。でもさー、僕もこのまま帰るのは忍びないから」
グルード:「おーい」
グラスランナー:グラスランナーは何か箱みたいなのを懐から出します
グラスランナー:「お金はいらないから、これだけ置いてくよ。もし気が変わったらいつでも声かけてねー。たぶんこのまちにもいつかくるからさー」
チョコ・ミント:「ウサッ!?」
グラスランナー:「ん?なに、だれか今僕のこと呼んだ?」
グルード:グラスランナーを手招きする
グルード:「こっちこっち」
アリサ・レミントン:(キレて暴れだすかと思ったのに!)
グルード:「いま、金儲けがどうとか言わなかったか?」
チョコ・ミント:「金儲けの話が聞こえたウサ~」
コペル:無視してご飯を食べている
チョコ・ミント:グルードに合わせる
グラスランナー:「なんか呼ばれてるから行ってくるね。バイバイ、おじいちゃん」
チョコ・ミント:「儲け話大好きウサ」
グラスランナー:グラスランナーは君たちのほうにやってくるぞ
グラスランナー:「儲け話大好きなの?奇遇ー。僕も大好きなんだー」
リル・ラージェスト:うんうん頷いている
グルード:「おう、そうか。グラスランナーなのに珍しいな」
チョコ・ミント:「僕はココア・カフェだウサ」
アリサ・レミントン:偽名ww
グラスランナー:「ねえねえ、僕の話に興味ある?」
チョコ・ミント:「君は?」
グラスランナー:「ココアくんがかわいい名前だねー」
チョコ・ミント:「興味あるウサ」
グラスランナー:「僕はね。メイルっていうんだ」
アリサ・レミントン:(!)
アリサ・レミントン:(アタリだ!)
メイル:「んー、でも君たち商人には見えないけど」
アリサ・レミントン:そっぽむいて水を飲んでます。
チョコ・ミント:「冒険者ウサ」
メイル:「どっかの商人にコネは持ってる?」
チョコ・ミント:「冒険で見つけたアイテムを売ったり」
グルード:「商人じゃないけど、名家でアクセサリー買ってくれそうなところは知ってるぜ」
チョコ・ミント:「依頼人の金持ちや商人に売ったりもするウサ」
メイル:「へー、いいねえ。それ」
チョコ・ミント:「君はどんな風に儲けるウサ?」
グルード:「あれだろ? コベル爺さんに声をかけたってことは、アクセサリーの仕入れとかやってるんだろ?」
メイル:「お、なかなか目敏いねー。結構商才あるよ君たち」
メイル:「うん、実は大きな声じゃ言えないんだけどね」
メイル:と小声でグルードさんに声をかけます
メイル:「僕実はトーリアの盗賊ギルドにコネがあってさ。そこからいいアイテムのあるダンジョンとかまあ、盗品とかをね安く流してもらってるんだよ」
グルード:「ほほう」
メイル:「で、安く仕入れたそれを証人とかに売ってるんだけど……」
メイル:ではここで
GM:グルードさん、一度冒険者判定をお願いします
GM:上手くだまし切れるか対決だ!
アリサ・レミントン:がんばれー!
グルード:技能ボーナスあります?
GM:そうですね。知力で
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

グルード:ファンブル!
GM:wwwwwww
GM:「だけどー……」
メイル:「だけどー……」
グルード:じゃあ、ここでふいにつまづいて。
グルード:チョコさんにぶつかってしまう。
グルード:そして、チョコさんが首から下げてる指輪が、テーブルの上に乗っかってしまう
メイル:「……!!」
アリサ・レミントン:「あ」
メイル:「やっべ!!」
メイル:脱兎のごとく逃げようとする!!
グルード:「あ。しまった。ヌズマルの指輪が」
アリサ・レミントン:当然、酒場の入り口に立ちはだかるよ!
アリサ・レミントン:「逃げんなァ!」
メイル:「ちょっとマジすか!」
メイル:しかしメイルもあきらめない!
アリサ・レミントン:なんか憎めない口調だなこいつ・・・w
メイル:なんとか逃げようとするぞ!
チョコ・ミント:「ウサー逃がさないウサ!」
メイル:軽業判定を拡大解釈してアリサさんを交わして逃げる判定として使わせてもらいます
アリサ・レミントン:とっ捕まえたい!
リル・ラージェスト:なんかして逃げるのを妨害したいきもち…!
メイル:今回はアリサさんが周到に準備していたのでそちらの達成地に+4しましょう!
メイル:アリサさんはスカウト+敏捷+4で判定可能です!
アリサ・レミントン:わーいやったー!
アリサ・レミントン:2d6+1+3+4
DiceBot : (2D6+1+3+4) → 10[5,5]+1+3+4 → 18

チョコ・ミント:つよい!!
グルード:戦闘の出目が嘘のようだ
アリサ・レミントン:射撃の時に出てほしいよね、これ
メイル:ほかの皆さんもなんか思いついたらやってくれてかまいませんよ!剣で殴ろうとするのもアリだし!
メイル:なんかムッチャ強いのでからたぶんここで終わるけど
メイル:「うおお!負けるか!うなれ!俺の黄金の左足!」
メイル:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15

アリサ・レミントン:あぶないwww
アリサ・レミントン:怖いなこいつ!
メイル:シュッシュとステップを踏みフェイントをかける!
アリサ・レミントン:じゃあ、ねえさんやグルード、先輩にさっと目配せして
アリサ・レミントン:メイルに水をぶっかける!
メイル:そしてアリサさんが足を一歩踏み出した瞬間に反対側から抜けようとするぞ!
メイル:「ちべたい!!」
アリサ・レミントン:顔に!
アリサ・レミントン:そして蹴っ飛ばす!
アリサ・レミントン:「確保だーー!」
メイル:「いたい!」
メイル:「ぎゃああああ!!」
アリサ・レミントン:そんな感じにとっ捕まえるよ!
チョコ・ミント:「ふん縛るウサ!!」
メイル:とっつかまった!
アリサ・レミントン:「な、なわ、ナワ!」
マスター:「ねーねー!面倒ごとは外でやってほしいんだよー!」
グルード:「ごめんごめん」
アリサ・レミントン:「ごめんなさい!」
メイル:「やーめーてー!たーすけーてー!」
グルード:とりあえず、冒険者セットの中のロープで縛ろう。
リル・ラージェスト:「すまないね、すぐにすませるよ!」
グルード:うるさいからスリープもかけておくか。
マスター:「うん、埃がたつとせっかくの料理と飲み物が台無しになっちゃうからー。こっちこそごめんねー」
メイル:「やーめーろー」
グルード:「真、第二階位の幻。ささやき、誘い——眠り」
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9

GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15

アリサ・レミントン:つよいw
メイル:「今、何かしたか?」
グルード:「あれ、寝ない」
チョコ・ミント:[
GM:グルードさんはセージ判定でこいつの戦力を調べてもいいですw
リル・ラージェスト:「ううーん」
グルード:じゃあ、やってみよう
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8

グルード:だめだこりゃ
GM:まあ、
GM:少なくともレベル4以上のスカウトであることは確実だなってことはわかります
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
アリサ・レミントン:うおー、強い
グルード:おのれグララン
リル・ラージェスト:ぬぬぬ
GM:ただスカウト以外は持ってないのでは?という疑惑もある
チョコ・ミント:「とりあえず、おとなしくするウサ」
グルード:そういえば腕っぷしは弱そうって誰かが言ってましたね
メイル:「ぬわー!離せー!僕は何も悪いことはしてないぞー!」
メイル:ジタバタジタバタ
チョコ・ミント:「この指輪をはめさせてやろうウサ~」
アリサ・レミントン:「こ、こいつ撃ちたい……!」 重要な手がかりだから我慢している
グルード:「あっそれいい考えだな」
チョコ・ミント:「ウサャサャ~」
メイル:「うん、この場に及んで見苦しく抵抗するのはグラスランナーの名折れだよね」
リル・ラージェスト:「ふふ、自業自得、因果応報!」
アリサ・レミントン:「あ、自分の売ったモノだからよくわかってる」
チョコ・ミント:「ウサ、つまり」
メイル:「こうなれば僕も誇り高きグラスランナーとして君たちの卑劣な罠すらも武略と認めおとなしく捕虜となることを認めようじゃないか」
チョコ・ミント:「この指輪を知っているということウサ!!」
アリサ・レミントン:「そういうこと!」
メイル:「!!!」
チョコ・ミント:「大人しく洗いざらい話すウサ!!」
チョコ・ミント:「この指輪の事とあの怪しい箱の事ウサ!!」
メイル:「うー。こうなれば仕方ないか。」
GM:ついに君たちはメイルを捕まえた!
アリサ・レミントン:「よ、よかった……今回はうまくいってよかったぁ……」
GM:メイルの口から語られる衝撃の事実とは一体!?
GM:待て!次回!
GM:というわけでお疲れさまでした!
チョコ・ミント:お疲れ様でした
リル・ラージェスト:お疲れさまでしたー
アリサ・レミントン:おつかれさまでしたー!
グルード:おつかれさまでした1
どどんとふ:「アリサ・レミントン」がログインしました。
どどんとふ:「グルード」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「リル・ラージェスト」がログインしました。
どどんとふ:「チョコ・ミント」がログインしました。
GM:点呼開始!
チョコ・ミント:準備完了!(1/4)
リル・ラージェスト:準備完了!(2/4)
グルード:準備完了!(3/4)
アリサ・レミントン:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:イエアー!
GM:前回のあらすじ!
GM:なんだかんだで君たちはグラスランナーのメイルを捕まえた!
アリサ・レミントン:やったー!!
GM:こっから尋問するなりなんなりして指輪をどこに安置するか聞きだせば君たちの仕事はほぼ終わったも同然さ!
GM:というわけで。スタート!
アリサ・レミントン:とりあえず、店主がいい人なので迷惑がかからないようにしたいんですが
アリサ・レミントン:もう縄で縛られてるし、おとなしくなってるから大丈夫ですかね・・・w
グルード:ふっふっふ、カエル地獄を味わわせてやるぞ
アリサ・レミントン:カエル!
リル・ラージェスト:自分から口を割りたいようにさせてやる
マスター:「荒事なら店の裏でやってほしいんだよー」
アリサ・レミントン:じゃあ、もしよければずりずり外に引っ張り出します。店内でカエルが出るのはきっとまずい!
アリサ・レミントン:「す、すいません!今片付けますんでこれ!」
GM:一応冒険者のもめ事にそなえてボンクラ用揉め事スペースを作っているのだ
アリサ・レミントン:じゃあ、ザ・揉め事スペースっぽいところまで引っ張ります。
アリサ・レミントン:ズリーッズリーッ
リル・ラージェスト:引っ張るの手伝うぞ
チョコ・ミント:「ありがとうウサ」
リル・ラージェスト:力仕事だし!
アリサ・レミントン:ドワーフのパワ!
メイル:ずるずると引きずられていきます
アリサ・レミントン:「さあ、おとなしく白状せい!」
アリサ・レミントン:「それとも呪いの指輪をはめてやろうか~っ!」
メイル:「うー、白状せいといわれても何を話せばいいのさ!」
アリサ・レミントン:「それもそうだ!」
チョコ・ミント:「ウサウサァ~」
リル・ラージェスト:「この指輪をどうすれば呪いが解けるのか、だよね知りたいのは」
リル・ラージェスト:「元の場所に返す、とか何とかきいたけど」
アリサ・レミントン:「そうそう。それそれ」
チョコ・ミント:「さっきのおじいちゃんに渡した箱の事も教えるウサ~」
メイル:「あー、それを聞きたいんだね」
メイル:「オッケーオッケー、話すからその指輪をちょっと離してください。ホント、お願いします
チョコ・ミント:「うさー、まずは話すうさー」
メイル:「んー、わかった。絶対指輪ハメないでよ。約束だよ」
チョコ・ミント:「うさー」
アリサ・レミントン:「そんなに嵌めたくないんだ……」
メイル:「まず結論から話すとね。その指輪はガルズ山の遺跡にありました!」
チョコ・ミント:「やーくーそーくー?」
アリサ・レミントン:「遺跡かぁー」
メイル:「うん、そうだよ」
アリサ・レミントン:「……ほんとかなあ?」 みんなを見る
メイル:「あとさっきの箱は普通のペンダントだよ」
リル・ラージェスト:「……普通のねえ」
メイル:「まずは普通の商品を渡して信用を得てからね。うん、まあ、色々と」
メイル:「ホント!ホントだって!」
GM:こんな風にメイルの証言を疑っている君たち。
チョコ・ミント:「うさー、ゆーびわーをーはーめーるーうーさー」
GM:そんな君たちに朗報だ!
アリサ・レミントン:「はめちゃおっか」
アリサ・レミントン:朗報!
メイル:「マジマジ!マジだって!」
GM:ルルブ3から追加されているルールに真偽判定っていうのがありまして
チョコ・ミント:朗報とは
GM:これを行うと達成地次第で相手が嘘をついてるかどうかなんとなくわかるようになるぞ!
リル・ラージェスト:ほうほう
グルード:ほほう
GM:真偽判定は冒険者レベル+知力で行います
アリサ・レミントン:真偽判定的なものがないかなーとルルブ1を懸命に探してたんですが、無いはずだw
アリサ・レミントン:やってみよう!
チョコ・ミント:うさー
アリサ・レミントン:2d6+3+2 真偽判定
DiceBot : (2D6+3+2) → 9[5,4]+3+2 → 14

メイル:「嘘じゃないってー!この目が嘘をついているように見えるかい?」
リル・ラージェスト:2d6+4 やってみよう!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8

グルード:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11

アリサ・レミントン:じーっと目を覗き込みます。
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12

アリサ・レミントン:「嘘を……ついてるように……」
GM:リルさんの目にはメイルの目は濁りに濁ったうそつきの目に見えます
リル・ラージェスト:www
GM:ほかの皆さんにも同じように濁った眼にしか見えませんが
リル・ラージェスト:「見える…見えるねえ、あたしには」
GM:でもその腐った先に必死なものがあることが伝わってきます
GM:そう!そんな指輪だけははめられてたまるか!という強い意志が!
アリサ・レミントン:腐ってるところまでは同じなんだ・・・w
チョコ・ミント:「うーさっさっさー」
メイル:「いやいやいや!こんな状況で嘘なんかつくはずないからね!」
チョコ・ミント:「はめるうさ!!」
メイル:「やーだー!やーめてー!やーめーろー!」
グルード:「そうだな。あんまり役に立つ情報がないみたいだし」
リル・ラージェスト:「うん。そうした方がいいんじゃないかと思うよ」
アリサ・レミントン:「死ぬわけじゃないし、はめちゃえば嘘もつけないもんねー」
グルード:「もっといい情報はないかなあ……」
メイル:「ぬ、ぬわあああ!」
GM:あ、ちなみに
GM:今回縄を縛ったのは誰ですか?
アリサ・レミントン:縄の扱いになれてそうな人……は誰だろう
アリサ・レミントン:レンジャーの誰かかなあ
チョコ・ミント:つかまえたアリサ?
アリサ・レミントン:あたしならそれでもいいです!
アリサ・レミントン:俺が縛ったぜーって人がいないならw
GM:ではアリサさん!スカウトレベル+器用度でダイスを振ってみてください!
アリサ・レミントン:すげえ嫌な予感がする!
アリサ・レミントン:2d6+1+3
DiceBot : (2D6+1+3) → 6[4,2]+1+3 → 10

GM:いや、ここは冒険者レベルでいいかな。12でいきましょう。
アリサ・レミントン:おっけーです。12くらいの出来栄えで縛りました。
GM:メイルくんはこのままじゃマジでヤバいとビビって縄抜けに挑みます
アリサ・レミントン:き、きさま!
アリサ・レミントン:こいつめちゃくちゃはしっこいのに!
GM:解除判定を縛られてる分の達成値を-4として挑んでみる
メイル:「マ、マジで!マジ僕嘘ついてないから!」
メイル:「ホントホント!もっといい情報だっていうからさ!勘弁してよー1」
GM:2d6+8-4
DiceBot : (2D6+8-4) → 12[6,6]+8-4 → 16

アリサ・レミントン:「まあ、いい情報くれるなら……」
リル・ラージェスト:wwwww
GM:なんてこった
アリサ・レミントン:66wwww
リル・ラージェスト:自動成功だ
メイル:「それはね」
アリサ・レミントン:縄で縛ってるので油断しきってます。
アリサ・レミントン:「うん」
メイル:「この程度で僕を縛った気になるなんて君たちはとんだ甘ちゃんだってことさー!」
アリサ・レミントン:「へっ?」
リル・ラージェスト:「あっ」
メイル:メイルくんが立ち上がるとあら不思議縄ははらはらと取れていきますね
アリサ・レミントン:逃げられる!!
メイル:「あばよー!とっつぁん!!」
メイル:そういってメイルくんはここから逃げ出そうとします!
アリサ・レミントン:「ちょー!ちょおおおおっとおー!」
グルード:「なに! 貴様っ!」
リル・ラージェスト:「待ちなぁあ!」
グルード:攻撃するか。
GM:君たちはここで戦闘開始と判断して先制判定とかしてもいいし、あと何かほかにアイディアがあれば積極的に採用します
GM:今はこんな感じで囲まれていることにしましょう
アリサ・レミントン:四面楚歌w
アリサ・レミントン:あたしも攻撃かなあ。こいつ、一度逃げたら姿をくらましそうだし
アリサ・レミントン:ねえさんとチョコ先輩の意見を聞きたいぜ!
リル・ラージェスト:ギルドからとっちめるようにも言われてるしねえ
リル・ラージェスト:やっちゃうか
チョコ・ミント:そうですね
アリサ・レミントン:ガンベルトから銃を引き抜くよ!
GM:では先制判定をかかってこい!
アリサ・レミントン:スカウト+敏捷!
アリサ・レミントン:2d6+1+3
DiceBot : (2D6+1+3) → 8[2,6]+1+3 → 12

GM:立ち上がったばかりなので-4の補正があることにします
GM:2d6+8-4
DiceBot : (2D6+8-4) → 2[1,1]+8-4 → 6

アリサ・レミントン:ファンブルしろー
アリサ・レミントン:wwwwwww
リル・ラージェスト:したw
GM:お前極端だな!!
アリサ・レミントン:これはすごいw
リル・ラージェスト:芸術的な縄脱けの後にこれか!
メイル:「はは!僕が君たちにつかまるとあべし!」
メイル:走って逃げようとしてずっこける
メイル:「いてててて」
グルード:芸術的だw
GM:では君たちの先制だ!
メイル:「…………」
アリサ・レミントン:「2~3日走ったり歩けたりしない身体にしよう!」
リル・ラージェスト:「そうだね、少し痛いめにあってもらおうか!」
メイル:「やだなあ、僕が本当に逃げたりすると思った?」
グルード:「ああ」
チョコ・ミント:「うさ」ニコリ
アリサ・レミントン:「うん」
リル・ラージェスト:コクリ
メイル:「僕は君たちにこの程度の縄で油断していると悪いスカウトを相手にするときは危ないかもしれないよ?ってことを善意で教えようとしただけであってそれはつまり僕に君にたちに害をなす意思はなかったということでその」
チョコ・ミント:「とっちめるウサ!!」
メイル:「ぎゃあああああああ!!」
アリサ・レミントン:「とっちめたら指輪嵌めてやる!」
GM:こいつはマジで戦闘能力は皆無なので
チョコ・ミント:「その上でカエル地獄ウサ!!」
GM:演出で好きなようにボコってくれてかまいませんw
アリサ・レミントン:簡易戦闘ですらないwwww
グルード:精神抵抗されると厄介だから、打撃系でぼこぼこにしよう
リル・ラージェスト:みねうち!みねうち!みねうち!
アリサ・レミントン:そこらへんに転がってた材木でガンガン殴ってます。主に足を。
チョコ・ミント:「ウサーウサー!!」
メイル:「いたいいたいたい!!」
グルード:キックを中心に攻撃する。
チョコ・ミント:ウサギキック
リル・ラージェスト:切らないで幅広い所で殴る。
チョコ・ミント:もふもふ
メイル:「あばー!?あばー!?」
グルード:「棒。棒か角材持って来い」
アリサ・レミントン:「よ、弱っ」
アリサ・レミントン:「本当によわいねこいつ!?」
メイル:「やめてー!話すよー!僕と組んでる蛮族のことも話すから許してよー!」
リル・ラージェスト:「本当にスカウト一筋なんだね…」
アリサ・レミントン:前科もできたし、とりあえず指輪嵌めてから話聞く方向でいいと思うんですけどどうでしょうねこれw
チョコ・ミント:「話すウサ!離す以外の選択肢はないウサ!」
リル・ラージェスト:指輪はめちゃおう
メイル:「僕は泥棒家業一筋で生きてるんだ!君たちや蛮族みたいに暴力で世間を渡っていこうとするヤツとは違うんだってぎゃああああああ!!」
グルード:ガス! ガス! ガスツ!
メイル:「ちょ、お前らなにがんがえて、え。えええええええ!?!?!?」
アリサ・レミントン:「先輩!逃げると面倒だし、はめちゃえ!」
チョコ・ミント:「う~さ~」はめる
GM:そうするとボワンボワンワボンとヌズマルさんたちが出てきます
ヌズマル:「ゲコゲコゲコ」
メイル:「うわあ!マジで出てきた!」
アリサ・レミントン:「そういう品でしょ!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」メイルくんの傷をなめたりしている
メイル:「やめ!痛い!臭い!痛臭い!」
グルード:「大丈夫だ。無害だから。お前が知っての通りな」
メイル:「こんなやつらがいたんじゃ泥棒できないじゃん!」
アリサ・レミントン:「元の場所に戻さない限り出続けるみたいだけどね~」
リル・ラージェスト:「そうだねえ。だから呪いを解かなきゃいけないよねえ」
メイル:「あー。わかったよ!この指輪はね!さっき言った通りガルズ山の遺跡にあったの!
メイル:「面白い指輪があるらしいって話を聞いてさ、そこに行ってみたらね。途中まではなんでもなかったんだけど最後になっていきなり蛮族が出てきて捕まったの!」
アリサ・レミントン:「……さすがにホントかな。2回目だし」
アリサ・レミントン:「え、つかまったの」
メイル:「そう!捕まったの!」
アリサ・レミントン:「ん、んん?じゃあ、明日だか明後日だかに蛮族と落ち合う予定って話は?」
メイル:「それで命が惜しかったらこの呪いの指輪やほかにも仲間が集めたり作ったりしてる呪いのアイテムを人間に売って来いって言われてさー」
メイル:「なんか面白そうだからオッケーしたんだよね。
リル・ラージェスト:「ははあ」
リル・ラージェスト:「面白そうだから」
アリサ・レミントン:「面白そうって言ったよ、こいつ!」
リル・ラージェスト:「…やっぱこいつには指輪はめて正解だったねえ」
アリサ・レミントン:うんうん頷いてます。
リル・ラージェスト:「でもするとこの指輪は蛮族製ってことかい?」
メイル:「あ、よく知ってるねー。明日会いに行って、売り上げ渡したり新しい呪いのアイテムをもらったりする予定だったんだよ」
メイル:「間違えた。面白そうじゃなくて、恐ろしそうだね。うん、面白がったりスルワケナイヨー」
グルード:「なるほどな」
チョコ・ミント:「さっきの箱は?」
アリサ・レミントン:「普通のペンダントだっけ。あれもつけてみる?」
アリサ・レミントン:「こいつに」
メイル:「その指輪はたぶん昔からあの遺跡に安置されてるヤツだよ。あの蛮族たちなんかいろいろそういうアイテムを集めて、そこからノウハウを学ぼうとしているヤツらしいんだよ」
メイル:「だからアレはマジで普通のペンダントだって」
リル・ラージェスト:「ははあ。じゃあちゃんと返すべき場所はあるんだね。安心したよ。」
メイル:「いきなりヤバいのを渡したら怪しまれるでしょ。だからまずは安全でいい商品を渡して自分が信頼できて儲け話を持ってこれるヤツだってことをアピールしてさー」
リル・ラージェスト:「なるほど、周到だ」
メイル:「そっからだんだんとヤバい品を流していけばきっとうまく商売の流れができるって蛮族さんに言われてね」
アリサ・レミントン:「蛮族、頭いいね!?」
メイル:「でしょー。僕そんなの思いつかなかったもん」
アリサ・レミントン:「遺跡って近いの?ちなみに」
GM:「ちょっと怪しい商品を流すときは盗賊ギルドの名前勝手に使ったりさー。楽しいよね」
メイル:「ちょっと怪しい商品を流すときは盗賊ギルドの名前勝手に使ったりさー。楽しいよね。こういうのも」
アリサ・レミントン:「キミと同じで指輪はめちゃって困ってる人がいるから、戻したいんだけど……」
リル・ラージェスト:「…なるほど、盗賊ギルドが激怒してた訳だ」
アリサ・レミントン:「盗賊ギルドの人、始末してもいいって言ってたもんね。もう大激怒」
メイル:「………」
メイル:「マジ?」
リル・ラージェスト:頷く
アリサ・レミントン:「超マジ」
グルード:「とりあえずこいつの処遇は蛮族を始末してから決めるか」
メイル:「そういうのってさ、ひどいと思わない?」
チョコ・ミント:「全面的に協力するウサ」
チョコ・ミント:「そうすれば蛮族に脅されていたことにしておいてあげるウサ」
リル・ラージェスト:「そうだね、遺跡に行くなら蛮族とやり合うのは避けられないだろうし」
メイル:「うん、わかった!任せといて!」
アリサ・レミントン:「うん。協力するなら、多少の口利きはしてあげる」
アリサ・レミントン:(多少の口利きでどうにかなる怒り方でもなかったけど、まあいいか)
メイル:「協力するする!僕も人族の一員として蛮族のクソどもにはいつか目にものみせてやろうと思ってたんだ!」
メイル:「神々に代わって正義を執行してやろうぜ!」
アリサ・レミントン:「気をつけよう。こいつ、あたし達が負けそうになったら“種族を超えて蛮族と協力したかったんです”とか言って寝返るよきっと」
グルード:「……お前、いい加減にしないと半殺しにしてから木に吊るして置いてくぞ」
メイル:「ホワイ!?」
メイル:「まあ、そんな冗談はおいておいていつ行く?」
リル・ラージェスト:「ま。あまり調子に乗らないようにね」
リル・ラージェスト:「…どうする?さっきの疲れは休んで粗方取れたけど」
メイル:「暗くなってきたけど今から行こうか?ここからなら歩いて1時間ぐらいだよー」
アリサ・レミントン:「蛮族ってやっぱり、夜は寝てるの?だとしたら夜襲できるよね」
アリサ・レミントン:「疲れは……うん。あたしはいける。」
メイル:「うん、寝てる寝てるー」
メイル:「たぶん」
チョコ・ミント:「嘘くさいウサ」
グルード:「知らないなら適当なこと言うなよ?」
メイル:「うん、ごめん、知らない」
アリサ・レミントン:GM!シャドウの種族特徴の暗視効果とかを見る限り
アリサ・レミントン:夜襲だとこっちにもペナルティがかかったりするんでしょうか?
GM:へい!
グルード:暗いとペナルティあるよね。
GM:暗視持ってないとペナルティはありますね。
グルード:明かりがあればいいんでしょう たしか
GM:だから明かりを持っていけばいいんだけどそうすると気づかれる可能性も増えたりします
アリサ・レミントン:夜道は明かりなしでいって、戦闘直前にあたしがフラッシュライトで照らすという手もある・・・
アリサ・レミントン:でも夜寝てるって確証もないし、休んで普通に朝行った方がいいのかな。どうしよう!
GM:お任せするぜ!
アリサ・レミントン:蛮族っていうからには、闇夜が効くやつがいるかもしれないし
リル・ラージェスト:暗視が二人いるぐらいだとどうかな…
アリサ・レミントン:自分は朝かな。みんなはどうだい!
チョコ・ミント:うちにも暗視はいるし
アリサ・レミントン:闇夜じゃない、暗視がきくやつだw
リル・ラージェスト:私は夜でも!不利になりそうだったら燈を付けるとか
アリサ・レミントン:あたしは暗視持ちだから、夜でも全然構わないぞー
グルード:全判定が-2されちゃうんですよね。
GM:明かりなしだとそうですね」
グルード:セージ判定が成功しなくなる
GM:暗くてよくみえないんだ!
チョコ・ミント:奇襲できそうなら明かりをつければいいのでは
メイル:「あれだったら途中までの道のりは僕が案内するよ!」
アリサ・レミントン:夜行って、奇襲できそうなら明かりつけて突撃しますか
アリサ・レミントン:みんながいいならだけどw
グルード:じゃあそうしようか
リル・ラージェスト:それでいきましょう
メイル:「決まりだね。この戦いに僕たちの冒険者としての存亡がかかっているといっても過言ではない」
チョコ・ミント:OK
アリサ・レミントン:「よーし!なるべく見つからないコースで案内しなさい!」
メイル:「皆!気合いいて行けよ!」
グルード:「もうお前ちょっと黙れよ」
アリサ・レミントン:「こいつは……」
グルード:「あ、出発する前に買い物していい?」
メイル:「早くしてよね!」
リル・ラージェスト:「必要なものは揃えとかないとね」
グルード:救命草を買って使いたいです。
GM:どうぞどうぞ
アリサ・レミントン:ちなみにGM、もうトーリアに行く人ってこの時間だといないですか?
グルード:3個買います。-30G
グルード:そして使う。リルさんに手伝ってもらおう
アリサ・レミントン:もしトーリアに行く人がいるなら、数G握らせて「メイルがこの村にいます」とだけ例の酒場の店主に伝えてほしい~とお願いしたいです
アリサ・レミントン:いないならいいです!
リル・ラージェスト:オーケー、手伝います
GM:夜道は危ないからね。わざわざ夜に移動しようとする人はあまりいないかな。
リル・ラージェスト:k10+4@13 グルードさんに救命草
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,4]=9 → 5+4 → 9

アリサ・レミントン:了解です。山賊も出ますしね・・・
グルード:全回復!
リル・ラージェスト:いえい!
アリサ・レミントン:やるう!
メイル:「準備は出来たかい!」
グルード:ありがとう!
アリサ・レミントン:「道案内よろしく!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
アリサ・レミントン:べちんとヌズマルを叩きます。
チョコ・ミント:「うさ」
ヌズマル:ボワン
リル・ラージェスト:「準備オーケー!いつでもいけるよ」
グルード:「こいつはどうする? 縄でぐるぐる巻きにして担いでいくか?」
アリサ・レミントン:「そうだね。自由にはさせておきたくないし」
メイル:「いやいやいやいや、僕を信用してよ。信用しよ?」
アリサ・レミントン:縄でしばります。もはや信用などできない!
メイル:「あーれー」
リル・ラージェスト:「…ま、ほっといて蛮族に告げ口されてもなんだしね」
アリサ・レミントン:「……さっきの戦い、全然あたし役に立てなかったから」
メイル:「とほほ、そりゃないよー」
アリサ・レミントン:「こいつ担ぐのくらい、あたしがやるね」
メイル:(ふふ、なんちゃって。こいつらまた僕からスカウトツールを奪うの忘れてる。これさえあればまたいつでも縄抜けできるもんねー)
リル・ラージェスト:「んん。無理はしないようにね、アリサ」
アリサ・レミントン:よっこいしょと担ぎます。
アリサ・レミントン:ちょっと足がふらふらしている。
リル・ラージェスト:「…本当に大丈夫かい?ほら、ふらついてるよ」
チョコ・ミント:無言でスカウトツールを奪うウサ
リル・ラージェスト:「あたしが担いだ方が良いんじゃないかい」
グルード:「ダメだな。スカウトは身軽なほうがいいだろ」
アリサ・レミントン:「む、むう」
アリサ・レミントン:「ごめん。じゃあグルードかねえさん、お願いするよ……」
リル・ラージェスト:「ほいきた。あたしが担いでくよ」
メイル:「そうそう無理はしないようにねって……え?えと、ウサギさん?今何を?」
アリサ・レミントン:「? あれ?あたしスカウトツール落とした?チョコ先輩」
チョコ・ミント:「うさ?」可愛く首をかしげる
リル・ラージェスト:よいしょっとメイルを担ぐぞ。
チョコ・ミント:「うささ?」
メイル:「あ、あはは?」
アリサ・レミントン:「……」 メイルを見る
メイル:「チクショー!出発だー!」
アリサ・レミントン:「……ナイス、先輩……」
メイル:昔の漫画みたいに目を線にして涙をまき散らしながら声を出すよ
アリサ・レミントン:かわいいw
リル・ラージェスト:「はーい」
アリサ・レミントン:メイルに道案内されながら歩いて行きたいと思います!
リル・ラージェスト:先頭に立って歩くよ
GM:ではそんなこんなでちょっと険しい道もありましたが蛮族や山賊と遭遇することなく君たちはガルズ山の遺跡の入り口まで付きました
メイル:「ここだよここ。」
アリサ・レミントン:「うん。遺跡だ」
リル・ラージェスト:「ふー。やっとこさついたねえ。ここからが本番だ」
GM:中は石造りで石にはコケも生えてて古そうな雰囲気があります
アリサ・レミントン:敵というか、蛮族っぽい姿は見えますか?
GM:あと中は暗いのでそろそろたいまつとか用意したほうがいいかもしれない
GM:まだ見えないですね
アリサ・レミントン:まだいないか・・・
メイル:「あの人たちは普段はここの奥のほうにいるんだ」
グルード:屋内だとペナルティがさらに増すからなあ
グルード:ライトを使いましょうか。
GM:便利魔法万歳!
メイル:「慎重に進んでいこうぜ。プクク」
グルード:「…………」
アリサ・レミントン:自分も明かりがつく魔法あるけど、グルードが使ってくれるならありがたい!
アリサ・レミントン:「あたし達が失敗したら一生カエルがついてまわるんだからね?わかってるよね?」
グルード:ライトを使おう。物体にかけて持ち歩く……か
リル・ラージェスト:「奥の方か…充分に気をつけないと…」
グルード:抜刀して剣にかけようかな。こいつは両手使うタイプだし
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8

GM:あぶねえw
グルード:刀身が光る。鞘に納めれば暗くなるだろう。
メイル:「おー、明るい!」
メイル:「じゃあ早速行こう。静かに、静かにね」
メイル:と小声で言うよ
グルード:「……なあ、もうこいつそこら辺に捨てていったほうがいいんじゃねえ?」
アリサ・レミントン:「たいまつは……これなら必要ないかな。よし、いこう」
メイル:「!?」
グルード:「頭だけ出して外の地面に埋めていくとかさ」
チョコ・ミント:とりあえず、無言で猿轡をはめる
アリサ・レミントン:「ま、まあほら……ギルドに渡せば謝礼も出るかもしれないし……」
メイル:「いや、ここでほっとかれたら僕下手したら野生動物にモガガガ」
アリサ・レミントン:「ムカつく宝箱だと思えば」
チョコ・ミント:「うさ」
アリサ・レミントン:「静かになった!」
リル・ラージェスト:「よし、集中出来る」
チョコ・ミント:「静かウサー」
GM:では遺跡の中に入りますか
アリサ・レミントン:そこらへんにあった6フィート木の棒で罠とかをチェックしながら進んでいきたいと思います。
GM:この野郎
メイル:(チィッ!!)
アリサ・レミントン:(なんか舌打ちが聞こえた気がする……)
GM:ではアリサさん
GM:罠感知判定をしていただきます
GM:スカウトレベル+知力Bで!
アリサ・レミントン:やー!
アリサ・レミントン:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 8[4,4]+1+2 → 11

アリサ・レミントン:そこそこいい出目!
GM:罠感知判定は仕掛けられた罠にとっさに気づくための判定です
GM:本来なら達成値は探索判定という罠を探す判定の+4の達成値が目安なんですが
アリサ・レミントン:ふんふん
GM:今回は6フィート棒を使って慎重に進んでるっぽいので+2ぐらいで済んだことにします
GM:同値で成功だ!!
アリサ・レミントン:あっぶねえ!!
GM:君は入口の罠の存在に気付いたぞ!
アリサ・レミントン:ちなみに、どんな罠でしょう?
アリサ・レミントン:そこまではわからないけどなんか仕掛けがある感じ?
GM:たぶんこれにひかかってると大きな音がなって侵入者を知らせていたことでしょう
リル・ラージェスト:ひええ
アリサ・レミントン:鳴子ww
GM:解除もできますが、まあ、気づいてさえいればひっかからずに済む程度の罠です
GM:そのままいってもいいでしょう
アリサ・レミントン:「……あのほっそいロープ!みんな、あれ引っかからないでね!」
アリサ・レミントン:「ほらねえさん、前の仕事で見たやつだ。大きな音が鳴るやつ」
リル・ラージェスト:「なるほど、あれかい。」
リル・ラージェスト:「こう言う場所の罠はあたしはからきしだからね…頼りにしてるよ」
GM:レンジャーは屋内の罠に弱いのだ…!
アリサ・レミントン:スカウト、大事!
アリサ・レミントン:ということで、引き続き慎重に進んでいきたいですねw
チョコ・ミント:「うさー自然が好きうさ」
メイル:「モガガ」(こういう罠があるって知らせる前に僕の口を封じるんだもんなー)
アリサ・レミントン:「先輩、うさぎだもんねー」
GM:では君たちは遺跡を進んでいく
GM:10分ぐらい歩いたけど特に罠らしい罠はありません。
GM:ここで道が二つに分かれています
アリサ・レミントン:「……む」
GM:T字路みたいになってますね。
チョコ・ミント:聞き耳
アリサ・レミントン:なるほど!聴覚!
アリサ・レミントン:「こまったな……あたし、こういう時ってだいたいハズレ選んじゃうんだけど」
GM:聞き耳判定はスカウト+知力タイ!
アリサ・レミントン:これもスカウトか!
アリサ・レミントン:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 6[2,4]+1+2 → 9

GM:一応屋内だからレンジャーではできないのだ…
GM:ではそうですね。
GM:右側のほうから
???:「バンバンバンゾク。バンゾクバンゾク」
アリサ・レミントン:蛮族語だー!
???:「ババンゾク」
GM:などという声がかすかに聞こえてきます
リル・ラージェスト:ざ、雑!
アリサ・レミントン:「……あっちから声が聴こえるね。ちょこっとだけ」
リル・ラージェスト:「…ふむ。」
メイル:メイルはあっちあっちと右側に行くように顎をクイクイやってますね
グルード:「あっちか」
リル・ラージェスト:「んん?右?あっちには蛮族が…ああでも、そっちの方が当たりなのか?」
リル・ラージェスト:蛮族が、というか声が
アリサ・レミントン:「どうせやっつけるなら先手をうちたいしね。いってみよっか」
メイル:コクコク
リル・ラージェスト:「…そうだね。やり合うのは避けられないし」
アリサ・レミントン:右に行くよ!
GM:オッケイ!ではしばらく進んでいきます
GM:石造りの道は少しずつ狭くなっていくようだがまだ通れなくなるほどではない
アリサ・レミントン:「……あんまり狭いと戦いにくいなあ。広いところに出るといいんだけど」
GM:自分たちの足音が少し聞こえ、そして奥のほうから聞こえてくる声はちょっとずつ大きくなってますね
アリサ・レミントン:小声でそう漏らしながら進んでいきます。
GM:そしてさらに進むと曲がり角がある
グルード:「………」
GM:さてその曲がり角でどうするかね。
GM:声はかなり近くにいるようなきがする
グルード:納刀して暗くするか。
リル・ラージェスト:向こうの方で明かりはついてるのかな
リル・ラージェスト:暗い中で話してるのかしら
GM:そうですね。確かにちょっとゆらゆらと不確かな明かりが見えるような気がします
グルード:ふむ。
グルード:この辺だと声は普通に聞こえますか?
GM:そうですね。聞こえてくる
グルード:まだこちらには気づいていないかな?
GM:気づいてないでしょう
GM:蛮族語がわかる人なら
GM:「明日。あいつ来る。どうする」
グルード:セージ技能でわかるぞー!
リル・ラージェスト:おおー
アリサ・レミントン:セージ!
GM:「そろそろ。用済み。消してもいいだろ」
チョコ・ミント:セージ通訳
グルード:メイルくん……w
アリサ・レミントン:ひどいw
グルード:(ひそひそ)
GM:「あいつ、口軽い。信用できない」
リル・ラージェスト:ww
GM:みたいなことを言ってるのがわかりますね。
アリサ・レミントン:まあねえw
グルード:(まだ俺たちが来てるとは思ってないみたいだ)
グルード:そういえば、メイルくんも蛮族語はわかるんですよね たぶん
GM:わかりますね。
メイル:顔が青くなってます
リル・ラージェスト:この会話聞いてるんだなあ
アリサ・レミントン:(やった。じゃあ、不意打ちのチャンスだ)
メイル:(マジかー。マジかー)
アリサ・レミントン:メイル君を見てちょっと気の毒だなあとかまあそうだよなあとか思っている。
アリサ・レミントン:あ、でもアリサは蛮族語わからないから、会話の内容まで詳しく教えてもらってないなら
アリサ・レミントン:なんでこいつ青くなってるんだろう、と首をかしげてます。
アリサ・レミントン:(あたしはいつでもいけるよ。みんなは?) 銃を抜く。
グルード:(どのみち始末される運命だったんだなあ、こいつ……)
リル・ラージェスト:(メイルはここにおいていってもまあ、大丈夫…だろ)
チョコ・ミント:(いけるウサ)
リル・ラージェスト:メイルを目立たない所に下ろします
アリサ・レミントン:(ツールも没収したしね……)
リル・ラージェスト:(という訳で準備万端だよ)
GM:では曲がり角を抜けていくということですかね
アリサ・レミントン:曲がろう!
リル・ラージェスト:静かに曲がっていきます
GM:じゃあ罠感知だーーー!!!ケヒャヒャヒャ!!
アリサ・レミントン:こんにゃろー!
アリサ・レミントン:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 4[3,1]+1+2 → 7

GM:残念ながら今回は罠に気づけませんでした・
チョコ・ミント:うわー
アリサ・レミントン:うわー
リル・ラージェスト:くっ
GM:ちょっと不意打ちをすることに意識を置きすぎたのかもしれない
アリサ・レミントン:やっぱこいつだめだな!
グルード:メイルくんを先に進ませるべきだったな
GM:チリンチリンと音がなり
???:「バンゾ!?」
???:「ババンゾ!」
アリサ・レミントン:「げっ」
GM:侵入者か!殺す!という声が聞こえます
GM:こう、罠がありそうな場所では探索判定をしますっていうと便利だぜ!
グルード:「バレた!」 抜刀。
アリサ・レミントン:覚えておきます!
アリサ・レミントン:「こんちくしょう!」
リル・ラージェスト:「あちゃー」
チョコ・ミント:「仕方ないウサ!!」
チョコ・ミント:「やってやるウサ!!」
アリサ・レミントン:もう銃は抜いている。構える!
GM:では曲がり角を抜けると広い空間に出ますね
リル・ラージェスト:こちらも抜刀だ!構え!
GM:そして蛮族たちはそこで火を焚いている
GM:あ、一応陣形の宣言をお願いします
チョコ・ミント:先生判定してからえはダメ?
GM:じゃあそうしましょうか!
GM:モンスターは三体だ!
グルード:その前にセージ判定をしたいです
GM:蛮族っぽいのが二匹とキモイのが一匹!
GM:どうぞ!
リル・ラージェスト:キモいの…
グルード:2d6+4 蛮族
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

グルード:2d6+4 キモいの
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

GM:3回お願いします
アリサ・レミントン:5・6!
グルード:2d6+4 蛮族2
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12

GM:上から蛮族1,2キモいのでいいですかね
アリサ・レミントン:どっちみち出目同じですしねw
GM:では全員わかるぞ!
GM:蛮族1はメデューサ!
グルード:うげえ
アリサ・レミントン:げえ、強そう
リル・ラージェスト:ひええ
GM:バルバロ36、ルルブ1、75!
GM:蛮族2はグレムリン!
GM:バルバロ33、ルルブ1、372!
アリサ・レミントン:こっちは割と弱い!
GM:キモイのはジャイアントスラッグ!
チョコ・ミント:ジャイアントスラッグ1
GM:バルバロ71!ルルブ2、266!
GM:以上だ!
チョコ・ミント:結構つよい
アリサ・レミントン:げえ
グルード:全員弱点までわかったぞ
アリサ・レミントン:じゃあ先生判定します。スカウト+敏捷。
アリサ・レミントン:2d6+1+3
DiceBot : (2D6+1+3) → 12[6,6]+1+3 → 16

GM:うん、わかっちゃった
GM:お前
アリサ・レミントン:やったぞ!
GM:ら!!
グルード:6ゾロ!
リル・ラージェスト:ひゃっほー
アリサ・レミントン:マジで役立たずにならなくてよかった!
グルード:「ナメクジは魔法が弱点だ!」
GM:ジャイアントスラッグだけデータを書き足しました!
リル・ラージェスト:今回も前衛かな
アリサ・レミントン:あ、回避が低いかわりにHPめっちゃ多い
リル・ラージェスト:HP高い!
GM:あとのヤツらはルルブを参照して下せえ
グルード:チョコ先輩、初手スパーク?
アリサ・レミントン:どうしようかな。あたしもHPは高い方だから前衛で弾を散らすべきだろうか
アリサ・レミントン:いや、やめとくか・・・紙装甲だし
アリサ・レミントン:後衛につきます。
グルード:メデューサは後衛かぁ
GM:すいません、逆でしたね
リル・ラージェスト:と思ったら前に出た
チョコ・ミント:初手スパークの為に
アリサ・レミントン:グレムリンが後ろか!
チョコ・ミント:全員後衛スタートかな
グルード:ですね
リル・ラージェスト:なるほど
アリサ・レミントン:ほうほう、なるほど
リル・ラージェスト:じゃあ後衛で
アリサ・レミントン:ならば一番手はチョコ先輩にお任せするぜ!
チョコ・ミント:「ウサー!!」
チョコ・ミント:前衛にスパークをかけます
アリサ・レミントン:「やっちまえ先輩ー!」
メデューサ:「バンゾ」(こんなところに入ってくるとは運のないヤツらだね)
GM:こいやあ!
チョコ・ミント:「唸れ雷光!!光れ閃光!!」
チョコ・ミント:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16

アリサ・レミントン:強いw
GM:グレムリン-10M-ナメクジ・メデューサ-10M-PCども
GM:お前ら!!
チョコ・ミント:バリバリバリ~!!
GM:ではナメクジは抵抗を抜かれます
GM:だがメデューサは振るぞ!
チョコ・ミント:メデューサはこれでも抜けないか
チョコ・ミント:振るのか
GM:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

アリサ・レミントン:ひゃー!
GM:チクショウ!!
GM:ダメージをよこせえ!
チョコ・ミント:「先手必勝!喰らうウサ!!」
チョコ・ミント:k0+6
チョコ・ミント:k0+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[2,6]=8 → 2+6 → 8

GM:ギャアアアアア!!
GM:ジャイアントスラッグは10ダメ!メデューサは8ダメだ!!
チョコ・ミント:「みんな突撃するウサ!」
メデューサ:「おのれ…!貴様ら…!」
リル・ラージェスト:「いっくよー!」
グルード:メデューサの、「身も凍る姿」発動します?
アリサ・レミントン:「援護するぞー!」
GM:そうですね、メデューサを攻撃したら発動することにしましょう
GM:だからチョコさんは精神抵抗をするのだ!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10

GM:微妙だ…!今日に限ってダイスが微妙だ…!
チョコ・ミント:ぬぬ
GM:さあ!抵抗しなさいウサギさん!
チョコ・ミント:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13

メデューサ:「バンゾ」(み~た~な~)
メデューサ:おのれい!!
チョコ・ミント:「うさ~!?」
アリサ・レミントン:やるう!
チョコ・ミント:「見てないうさ!」
グルード:「まずい! やつを見ると石にされる!」
メデューサ:「メデュー!」(うそをつけー!)
リル・ラージェスト:「くっ!いやな敵だね!」
GM:次の方どうぞー!
リル・ラージェスト:じゃあ行きます
アリサ・レミントン:ねえさん!がんばれ!
GM:かかってこい!!
リル・ラージェスト:えーと、通常移動で10m移動してメデューサに接近!
グルード:しまったな、スパークよりカウンター・マジックを優先してもらったほうがよかったかもしれん
リル・ラージェスト:んでメデューサに二回攻撃だ!必殺攻撃!
メデューサ:「バンゾー!」(来い小娘ー!)
リル・ラージェスト:2d6+4 一撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12

リル・ラージェスト:あぶ!
GM:回避も振ることにしているのだよ!
リル・ラージェスト:なんだと!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16

リル・ラージェスト:ええー
アリサ・レミントン:強すぎるw
GM:ケヒャーー!!
グルード:自動成功!!
リル・ラージェスト:これはしかたない!次!
リル・ラージェスト:2d6+4 二撃目!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

GM:こい!
アリサ・レミントン:いい出目だぞ!
メデューサ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10

メデューサ:ぬうう!!
リル・ラージェスト:よし!一撃当たった!
GM:ダメージカモン!
リル・ラージェスト:k15+5@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[9]+5 → 2D:[2,1]=3 → 1+5 → 6

リル・ラージェスト:しょっぱい!
メデューサ:「バンバン」(呪いねえ!そんな攻撃当たらないよう!)
リル・ラージェスト:「甘いね!一撃だけじゃあ…ないよっ!」
リル・ラージェスト:振り下ろし!
メデューサ:「ソクバン!?」(なっ!)
メデューサ:「ピギギャアア!」
アリサ・レミントン:「ぃやった!」
リル・ラージェスト:弱点で+2なら8ダメかな 入れときゃ良かった
GM:弱点分のダメージで8ダメですね。防護店を引いて6ダメだ!
リル・ラージェスト:オーケイ!
GM:あれ?ヤバいぞこれ
リル・ラージェスト:そして攻撃したからあれが来るな
GM:さあ、抵抗してみろ!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11

GM:平均値!!
リル・ラージェスト:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

GM:んもう!!
アリサ・レミントン:同値!
リル・ラージェスト:同値!
メデューサ:「バンゾ」(み~た~な~)
グルード:「見てないな!?」
リル・ラージェスト:「ん?なんだい?」けろり
メデューサ:「バンゾゾ!」(絶対見てるのに!)
GM:次の人かかってこい!
グルード:私が行こう
アリサ・レミントン:グルード先生!
グルード:乱戦エリアに突っ込んで、メデューサに魔力撃。
GM:こいやー!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12

メデューサ:2D6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8

グルード:よしッ!
メデューサ:んもう!!
GM:ダメージ来いよ!
グルード:k8+9@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+9 → 2D:[6,2]=8 → 4+9 → 13

GM:ああ!ああー!!
グルード:「お前の弱点は……首だぁぁぁぁぁぁ!」
メデューサ:「バンゾオオオ!!!??」
グルード:「くっ、仕留めそこねたか」
メデューサ:「バ^−ン」(おのれ…!!)
メデューサ:「バンゾ」(み~た~な~!!)
GM:抵抗してみろー!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7

GM:もうやだ
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

グルード:「見てないぜ!!」
アリサ・レミントン:アリサにしわよせがきそうw
アリサ・レミントン:「よし……!いける!」
グルード:大丈夫、当たれば死ぬ
GM:さあ、アリサさん!かかってきな!
GM:果たしてどうかな
アリサ・レミントン:ミドルで学んだ!試行回数を増やしたほうが、多分いい!相手が固定値じゃないならなおさら!
アリサ・レミントン:補助でソリッドバレット2回+ターゲットサイト。MP5消費
グルード:あ……そうか、死なない可能性があった
GM:近くに来たグルードさんやリルさんはわかるだろう。
GM:何か!こいつには何の蛮族ではない強いオーラを感じる!
グルード:やっぱりー!
リル・ラージェスト:うわー!
GM:かかってこい!
チョコ・ミント:剣のかけらか
アリサ・レミントン:何かわからんがくらえ!射撃判定する!
GM:こいや!!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1-2 1回目
DiceBot : (2D6+3+3+1-2) → 7[4,3]+3+3+1-2 → 12

GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

GM:へーい!!
アリサ・レミントン:これは強いw
リル・ラージェスト:ドンマイ!
GM:へいへーい!へーい!!
アリサ・レミントン:2回目!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1-2
DiceBot : (2D6+3+3+1-2) → 5[1,4]+3+3+1-2 → 10

アリサ・レミントン:きついか・・・!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

アリサ・レミントン:では両方共ハズレ!
GM:いよっしゃああああああ!!
GM:あぶねえ…マジであぶねえ…!
GM:そして抵抗してみろー!
アリサ・レミントン:こいつ、6回攻撃して1回しか当たってないw
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

GM:こっちでは平均値が精一杯か!
GM:精神抵抗じゃい!!
アリサ・レミントン:冒険者+精神で、種族ボーナスで+4!
GM:シャドウ嫌いっ
アリサ・レミントン:2d6+3+2+4
DiceBot : (2D6+3+2+4) → 6[4,2]+3+2+4 → 15

メデューサ:「バンゾ」(み~た~な~!!今度こそみたなー!?)
アリサ・レミントン:「くそ、外れた…!」
アリサ・レミントン:「みーてーまーせーんー!」
メデューサ:「バーンーゾー!!」(おーのーれー!!)
GM:ではこちらのターン!!
GM:まずメデューサ先輩の全体攻撃!
GM:まあ、範囲攻撃なんだけどね
メデューサ:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[5,2]+6 → 13

GM:平均値!よけられるものならよけないで!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15

リル・ラージェスト:2d6+2 きついけど!
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8

リル・ラージェスト:あーあ
グルード:ひょいっと
アリサ・レミントン:ぎゃーねえさん
GM:どっちにしろ当たってないけどグルードさんは魔力撃使ってるから回避は+4ですよね
グルード:バックラーがあるので…
チョコ・ミント:後ろにもくる?
GM:あ、そうか
GM:失礼しました!
GM:後ろにはいきません!
GM:ではダメージ!
アリサ・レミントン:ほっ
GM:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[5,2]+2 → 9

GM:9ダメ!
リル・ラージェスト:4軽減、5点!
GM:そして当たったリルさんにはさらに生命抵抗をしてもらおう!
GM:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

GM:バーカバーカ
リル・ラージェスト:2d6+6 えいや
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12

GM:では抵抗成功!何もなし!
GM:次にナメクジの攻撃だ!
GM:1がリルさん2がグルードさん
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1

GM:相変わらずの女好き!
GM:ナメクジは降らない!
アリサ・レミントン:フェロモンがまだ効いてるw
リル・ラージェスト:くそー!
GM:命中11を回避してください
リル・ラージェスト:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 2[1,1]+2 → 4

グルード:50点だ
リル・ラージェスト:ハッハー
GM:やったー!
GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14

GM:オラー!14ダメージ!
リル・ラージェスト:いたいいたい
GM:次!グレムリン!
リル・ラージェスト:減らして10ダメ!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

GM:グルードさん!
グルード:くるがよい
GM:何やろうかな。
グルード:バイタリティとかどうです?
GM:おもいきって嫌がらせをしよう!ブラントウェポン!
アリサ・レミントン:痛くないやつ……!
グルード:いやがらせだ
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12

GM:ウオラ!12を抵抗してみやがれ!失敗したら物理ダメージ-4じゃい!!
グルード:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11

GM:いよっしゃああああ!!
グルード:仕方ない、エネルギーボルト型になろう
アリサ・レミントン:スイッチ型便利だw
GM:そうだ…この人は魔法戦士…!
グルード:「うお! 俺の剣に何しやがる!」
グレムリン:「ヒヒヒ!!」
GM:では次はそちらのターン!!
アリサ・レミントン:今度こそ私がメデューサに止めをさしてみせる!
アリサ・レミントン:ですが、チョコ先輩が何か支援とかしてくれるならちょっと待ちます。
GM:こいやー!
アリサ・レミントン:特にないならいきます!
グルード:ファナティシズムかカウンターマジックか
グルード:リルさんにアースヒールか
チョコ・ミント:命中は不安ある?
チョコ・ミント:ナメクジには問題なく当てられるよね
アリサ・レミントン:そうですね、固定値が7なのでナメクジにはアタリます。
アリサ・レミントン:メデューサはちょっと不安かな・・・でもリルさんのHPも危ないので、判断はチョコ先輩に任せたい!
チョコ・ミント:HP回復を優先するか
チョコ・ミント:「アースヒールウサ!!」
チョコ・ミント:リルに
チョコ・ミント:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8

リル・ラージェスト:わーい
チョコ・ミント:わーい
リル・ラージェスト:あれっ
GM:わーい!!
アリサ・レミントン:先輩ww
チョコ・ミント:ごめん50点
リル・ラージェスト:www
チョコ・ミント:「うさッ!?」
グルード:3回目だ
チョコ・ミント:ぷすん!!
GM:チョコ先輩いっぱい稼いでるよねw
リル・ラージェスト:ええい、メデューサやってやるー
チョコ・ミント:「呪文を間違えたウサ!!」
GM:こいやーー!!
リル・ラージェスト:「ど、どんまいだよ!」
リル・ラージェスト:今回は普通に攻撃するよ!
リル・ラージェスト:(必殺しない)
GM:オッケー!
リル・ラージェスト:2d6+4 一撃目! でも試行回数は増やす!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

アリサ・レミントン:あ、いい感じだ
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10

GM:ぬうううううう!!!
リル・ラージェスト:よっしゃ
リル・ラージェスト:k15+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+5 → 2D:[5,2]=7 → 4+5 → 9

リル・ラージェスト:どうだ!
GM:では7ダメを受けて、HPは-5になります。
GM:だが!まだ倒れないぞ!!
リル・ラージェスト:なに!
アリサ・レミントン:ぬうー!?
グルード:剣のかけらが植え込まれたモンスターはひとつにつきHPが5点上がる。
GM:何故だ!並みのメデューサならスデに倒れているはず!
リル・ラージェスト:ぬう!ならば二撃目よーっ!
GM:こいやー!
アリサ・レミントン:あたれええ!
グルード:「つ、剣のかけらだな」
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12

リル・ラージェスト:まあまあ!あたれ!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

リル・ラージェスト:ぎゃー!
GM:いよっしゃあ!
アリサ・レミントン:惜しい・・・!
リル・ラージェスト:では、渾身の一撃目をメデューサに叩き込む!手応えあり!
メデューサ:「ギャアアアア!!」
リル・ラージェスト:「よっし!いっちょあがり!」
メデューサ:金切り声をあげます
アリサ・レミントン:「やった!」
メデューサ:「ヒーヒー!!」
メデューサ:「アジャアアアア!!!」
リル・ラージェスト:「……?」
グルード:「死んでない!」
リル・ラージェスト:「まだだって…?!くそ、もう一発!」
メデューサ:本来なら致死のダメージを受けているはずなのに!奇声を上げながら反撃してくるぞ!
リル・ラージェスト:だが動揺したのと反撃に怯んだのとで剣先がぶれる!
リル・ラージェスト:「くそっ!」
メデューサ:だがこちらもギリギリで反撃はかわされる!
アリサ・レミントン:「しぶとい……!」
メデューサ:「ヒヒ、ヒヒ!キャヘエエエエ!!」
メデューサ:理性はない!
GM:そして精神抵抗!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11

GM:平均以上でないなーーー!!
リル・ラージェスト:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15

アリサ・レミントン:つええw
GM:たかいよ!!
リル・ラージェスト:へっへ
GM:次の人かもん!!
アリサ・レミントン:今度こそあたしが!メデューサに止めを!
グルード:どうぞどうぞ
アリサ・レミントン:外れても抵抗できそうだけど、いい加減うんざりしてきたので当てたい
メデューサ:「ヒヒャアア!!ヒャヒャヒャー!!」
アリサ・レミントン:補助でソリッドバレット2回+ターゲットサイト。MP5消費
GM:こいや!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1-2
DiceBot : (2D6+3+3+1-2) → 8[5,3]+3+3+1-2 → 13

メデューサ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10

メデューサ:ギャアアアア!!
アリサ・レミントン:やったあああああ!
メデューサ:「ヒャヒャヒャ!!」
アリサ・レミントン:k20+3
アリサ・レミントン:k20+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[6,3]=9 → 7+3 → 10

グルード:おお!?
アリサ・レミントン:10の魔法ダメージ!
リル・ラージェスト:おお!
GM:うぐわ!!
アリサ・レミントン:やっと当たった・・・超うれしい・・・!
GM:だが…まだじゃい!!
アリサ・レミントン:なにい!
グルード:なんだとぅ
リル・ラージェスト:しぶとい!
GM:まだワイのメデューサは倒れへんねやああ!
メデューサ:「アギャアアアアアアアア!!!」
アリサ・レミントン:んじゃあ2発目!
アリサ・レミントン:2d6+3+3+1-2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1-2) → 10[4,6]+3+3+1-2 → 15

グルード:昨日の出目が嘘のようだ
メデューサ:弾丸がメデューサの体を貫く!だがまだ倒れない!不死身!!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12

リル・ラージェスト:本気のアリサ!
アリサ・レミントン:お前これで外したらもう・・・!
アリサ・レミントン:やったあー!
GM:アギャアアアアアア!!!
アリサ・レミントン:k20+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[3,1]=4 → 2+3 → 5

アリサ・レミントン:しわよせがきた。
グルード:ふむ・・・?
GM:ハバー……!
アリサ・レミントン:5魔法ダメージ!
リル・ラージェスト:どうだ…
GM:HPが-20…
GM:これで、ちょうど!アウトだあ!!
リル・ラージェスト:っしゃあ!
アリサ・レミントン:やったあああー!
グルード:やったー!!
メデューサ:「あぎゃああああああ!!」
リル・ラージェスト:ナイスアリサ!!!
アリサ・レミントン:「もう、嫌なんだよ!お荷物とか!」
アリサ・レミントン:「ねえさんやグルードが倒れてるのに弾が当たらないのとか!!」
アリサ・レミントン:「くらええ!」
メデューサ:「ヒイ、ヒイイイイ…!!」
アリサ・レミントン:「はーっ、はぁーっ」
アリサ・レミントン:「やった……ぞ……!」
チョコ・ミント:「やったウサ!」
リル・ラージェスト:「よしっ!アリサやったっ!」
GM:おのれええ!
アリサ・レミントン:「あたしだって、冒険者だからね!」
GM:メデューサは倒れる!だがモンスターはまだ2匹残っている!
GM:グルードさん!かかってこい!
グルード:ジャイアントスラッグにブラント・ウェポンを撃ちます。
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11

GM:どうち抵抗!
アリサ・レミントン:デバフ!
グルード:残念。
ナメクジ:「ナーメナーメ」(わが主の仇)
グルード:「ナメクジ語はわからんなあ」
ナメクジ:「クージクージ」(我が命に代えても討たせていただこう!!)
GM:こちらのターンだ!
GM:ナメクジアタック!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

アリサ・レミントン:「なんか、やる気に満ちてるのは感じる……」
GM:グルードさん!
GM:命中は11!よけてみろ!
グルード:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10

グルード:うげ
GM:いよっしゃい!
GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9

GM:ウソだろおい!!
グルード:6点受けて、まだ立っている。
GM:ベチャン!ボディープレスだ!
GM:そしてグレムリン!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1

GM:リルさん!
リル・ラージェスト:何が来る…!
GM:エネルギー・ボルト!!
GM:攻めるしかねえ!!
GM:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12

GM:12を抵抗してみやがれ!!
GM:いや、しないで!おねがい!
リル・ラージェスト:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10

アリサ・レミントン:つあー!
リル・ラージェスト:できなかった!
GM:ありがとう!!そしてくたばれえ!!
GM:k10+4
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+4 → 2D:[1,3]=4 → 1+4 → 5

GM:低いよ!!
リル・ラージェスト:まだ行ける!
GM:では
GM:そちらのターン!!
アリサ・レミントン:あたしだ!
グルード:おねがいします
GM:ひい!魔法ダメージ弾丸シューターだあ!
アリサ・レミントン:ジャイアントスラッグに2回攻撃します。これで弾は空になるので、次は1ラウンド犠牲にして装填しないといけない。
アリサ・レミントン:ソリッドバレット2回でMPは2消費。
アリサ・レミントン:2d6+3+3-2 1回目
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 5[2,3]+3+3-2 → 9

アリサ・レミントン:低い!
GM:だがあたりだ!
アリサ・レミントン:k20+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[2,4]=6 → 4+3 → 7

アリサ・レミントン:7ダメ!
GM:弱点で+2で9ダメだね!
アリサ・レミントン:当然落ちないでしょうから、2回目もいきますw
GM:もういっちょこい!!
アリサ・レミントン:2d6+3+3-2 2回目
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 4[3,1]+3+3-2 → 8

アリサ・レミントン:お前ー!
アリサ・レミントン:燃え尽きちゃったのか?
グルード:スシが切れたか
GM:外れ!!タゲサイがあれば当たってたんだけどねー!
アリサ・レミントン:クソー、MP3を惜しむべきではなかったか
ナメクジ:「ナーメナーメ!」(弾丸とは小癪な…!)
リル・ラージェスト:ドンマイアリサ!
アリサ・レミントン:「でかいから狙いやすい、けど……!」
アリサ・レミントン:さっき倒したメデューサが微妙に邪魔なのだ。1発は逸れる!
ナメクジ:「クージクージ!」(されど、その程度の攻撃で我が闘志を折ることはできぬ!!)
アリサ・レミントン:「ちっくしょう!ごめん、弾切れだ!」
アリサ・レミントン:「あと何言ってるかわからん!」
ナメクジ:思わず背後にどん!とか集中線が見えそうな迫力だ!
GM:次の方どうぞ!
グルード:どうしようかね
グルード:悩むなあ。リルさん先動きます?
リル・ラージェスト:おーけー、じゃあ先殴ります!
GM:こいやあ!
リル・ラージェスト:今度は必殺だ!ジャイアントスラッグに二回攻撃!
リル・ラージェスト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10

リル・ラージェスト:低い、が命中!
リル・ラージェスト:k15+5@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[9]+5 → 2D:[2,2]=4 → 2+5 → 7

GM:おのれダメージをよこせ!
リル・ラージェスト:もういっちょお!
GM:防護点込みで5ダメ!
リル・ラージェスト:2d6+4 おのれ防護点
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9

リル・ラージェスト:ぎりぎり!
GM:あたりじゃい!!
リル・ラージェスト:k15+5@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[9]+5 → 2D:[4,4]=8 → 5+5 → 10

リル・ラージェスト:そこそこ!
GM:おしい!8ダメ!!
リル・ラージェスト:あと1でクリティカルか…!
ナメクジ:「ナメナメ」(おのれ!貴様のような小娘と矛を交えるは武人の恥!されど!向かってくるというのならこのナメ本クジ郎容赦はできぬ男ぞ!!」
リル・ラージェスト:「こう言うデカブツなら斬りやすいね!」
ナメクジ:「クジクジ」(覚悟はよいかあ!)
リル・ラージェスト:「なんか言ってるけど…容赦しないよ!」
リル・ラージェスト:ザン!!
リル・ラージェスト:ザシュッ!
リル・ラージェスト:二連撃!
ナメ本クジ郎:「ナメナメ」(ぐううう!!小娘えええええ!!!)
リル・ラージェスト:ナメ本クジ郎ーッ
リル・ラージェスト:「流石に…しぶといね!」
ナメ本クジ郎:「クジクジ」(主よ、我に最後の力を!!)
GM:次の方どうぞ!!
アリサ・レミントン:「でも、効いてる。いけるよ!」
ナメ本クジ郎:「ナメナメ」(せめてこやつらに最後に人たち入れるだけの…力を…!!)
グルード:ナメクジにエネルギー・ボルトで攻撃!
グルード:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15

アリサ・レミントン:強い!
GM:ぎゃあああ!!
グルード:「真、第一階位の攻! 瞬閃、熱線——光矢!」
GM:こいやあ!
グルード:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,2]=8 → 4+5 → 9

ナメ本クジ郎:「ナメナメ!!」(グギヤアアアアア!!)
グルード:「どうだこのヤロウ!」
GM:魔法ダメージ+2で11ダメだね!
アリサ・レミントン:どうだー!
ナメ本クジ郎:「クージクージ!!」(これは…我が君が持たせてくれたなんか変な石…!これが我を守ってくれたというのか…!)
GM:残りHPは2だ!
アリサ・レミントン:変な石ww
ナメ本クジ郎:「ナメックーー!!」(我が君よ!この意思、決して無にはしませんぞおお!)
GM:次の方どうぞ!チョコさん!
グルード:これ、チョコ先輩のメイスアタックで倒せるのでは?
チョコ・ミント:じゃあいってみるかー
GM:こいやー!
アリサ・レミントン:たおせええ!
チョコ・ミント:前進してメイスで殴るよ
ナメ本クジ郎:「ナメナメ!」(次はウサギか!のけい!この戦いは武人の名誉のための闘い!それにウサギなど下等な生物の出る幕はないわあ!9
チョコ・ミント:「ウサギ村一の剣士は武器を選ばないウサ!」
チョコ・ミント:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11

ナメ本クジ郎:「クジクジ」(うぬぼれおって!その傲慢!正してくれる!!)
チョコ・ミント:「ウサー!!」
GM:あたり!!
チョコ・ミント:ボカン!!
チョコ・ミント:k10+3@11
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[11]+3 → 2D:[6,2]=8 → 4+3 → 7

アリサ・レミントン:いけー!
GM:はい死んだーー!!
リル・ラージェスト:ヒューッ!
ナメ本クジ郎:「ナメナメ」(バカな…!この俺が…ウサギごときに…!)
チョコ・ミント:「ウサー!ナメクジよりウサギが強いウサ」
ナメ本クジ郎:「クージクージ」(ふ、一寸の虫にも五分の魂とは……このこと……か……)
ナメ本クジ郎:ナメ本クジ郎は倒れた!!
アリサ・レミントン:「やっ、た……!」
GM:そして次はこちらのターン!!
GM:残るはグレムリンのみ!!
GM:正直、もう勝ち目がないので
GM:グレムリンは逃亡するぜ!!
GM:グレムリンは後ろに続いている空間へ逃げていく!
アリサ・レミントン:げ、現実的~
GM:君たちはこいつを追いかけてもいいし放っておいてもいい
リル・ラージェスト:罠がないか調べてから追いかける?
GM:ただ飛行時の全力移動は96Mなので
グルード:絶対無理だ
アリサ・レミントン:はええ!
リル・ラージェスト:あとメイルほって来たのも気になる
リル・ラージェスト:速い…
GM:移動力が32異常はないと追いつけないだろう!
アリサ・レミントン:強そうな蛮族はやっつけられたし
グルード:むーりぃー
アリサ・レミントン:そもそも追いつけなさそうだし、指輪を安置したいなあw
リル・ラージェスト:ですにゃー
リル・ラージェスト:とりあえずメイルピックアップしときたいです
メイル:「モガモガー!」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
アリサ・レミントン:「あっ、めっちゃたかられてる」
グルード:カエルに乗っかられてるメイル君
リル・ラージェスト:邪魔なのでぺしぺし叩いてカエルを消します
ヌズマル:ボワワワワン
アリサ・レミントン:こっちは弾の装填に専念してます。カエルは二の次!
リル・ラージェスト:「ここにいた蛮族どもは片付けたよ。後は指輪を元の場所に返すだけだ」
メイル:猿轡を外してくれ!的な動きをしています
リル・ラージェスト:そう言いながらメイルを担ぐ。
メイル:「もがっ」
リル・ラージェスト:「何か言いたそうだけど、どうする?」
グルード:はずしてやります。
メイル:「ぷはっ」
メイル:「終わったのか。あんたたち、ホントに強いんだな」
アリサ・レミントン:「一匹逃げちゃったけどね。でも強い奴は倒せたから、下の村も安心するんじゃないかな……」
メイル:「なんだろう。俺も一応、あんたたちに助けられた形になるかな。ありがとな」
メイル:そういって
メイル:メイルさんは君たちにここの左側にある部屋に行くように案内します
メイル:それに従いますか?
アリサ・レミントン:アリサは従う!流石にもうここまできて騙しはしない……と思いたい
グルード:「指輪はそっちにあったのか?」
リル・ラージェスト:従っても良いんじゃないかな…
リル・ラージェスト:指輪安置しないと困るのこいつだし
メイル:「そう、あそこから盗み出していざ帰ろうって時にドジ踏んじゃってさ」
ヌズマル:「ゲコゲコ」
GM:ではその部屋に行くと
GM:そこには大きなヌズマルの像がありますね
チョコ・ミント:「でかいウサ」
リル・ラージェスト:「わあ」
アリサ・レミントン:「うわー」
GM:5Mぐらいある
グルード:「ここみたいだな」
リル・ラージェスト:「なんというか。間違いないね、こりゃ」
アリサ・レミントン:「なんかあれだよね……いかにもここにありましたって感じ……」
GM:石造りの巨大な像だ
GM:かなり古いものならしく自然にできた傷やコケとかいっぱいだ
GM:そしてそのヌズマル像の前に小さな祭壇のようなものがあります。
GM:きっとそこに指輪を置くのでしょう
ヌズマル:「ゲコゲコ」
チョコ・ミント:「うさー、返すウサ」
ヌズマル:ヌズマルたちはヌズマル像のほうに向かってはねていってます
アリサ・レミントン:「ちょうどいいね。カエルも出てるし、本当なら消えるはずだけど」
アリサ・レミントン:「……たのむよ~。消えてくれよ~」 指輪を置くのを見守ります。
GM:では君たちが指輪を置くと
チョコ・ミント:「うさ」
GM:ヌズマル像が緑色に輝きだします
グルード:「うわぁ……」
ヌズマル像:「ゲェェェェェコォォォォォォォォ」
アリサ・レミントン:「ひえええ」
リル・ラージェスト:「わぁお…」
ヌズマル像:そして低い声が響き
ヌズマル像:緑色の光で壁が照らされ、不思議なことに夜空までみえてくる
ヌズマル像:「ゲエエエエエコオオオオオ」
チョコ・ミント:「すごいウサー」
ヌズマル像:そししてヌズマル像は空に向けて大きな口を開きます
アリサ・レミントン:「こ、これ、大丈夫なのかな……!?」
ヌズマル像:そうすると
ヌズマル:「ゲコゲコ」
ヌズマル:「ゲコー」
GM:ヌズマルたちはその口に吸い込まれていく
リル・ラージェスト:「か、かえっていく」
アリサ・レミントン:「カエルが!」
GM:なんか空から他のヌズマルたちも飛んできては口の中に消えていきますね
チョコ・ミント:「ヌマズルーッ!!」
GM:ヌズマルたちがまるで緑色の流星のようにヌズマル像に吸い込まれていき
グルード:「お、おお……すごい光景だな」
ヌズマル像:それが収まるとヌズマル像は再び口を閉じ
ヌズマル像:「ゲエエエエエ」
ヌズマル像:とゲップをして、光が消えていきます
アリサ・レミントン:「……」
リル・ラージェスト:「…………」
アリサ・レミントン:みんなを見る。
メイル:「お!カエルが出てこない!やったー!!」
リル・ラージェスト:「……仕事は、なんとか」
リル・ラージェスト:「済んだみたいだね」
チョコ・ミント:「もうカエルは叩けないウサ」
グルード:「よし、よしよし」
チョコ・ミント:「ちょっとさみしいウサ」
メイル:「まだ指輪をとってハメればたたけるさ」
グルード:「おい」
メイル:「いや、寂しいっていうから」
アリサ・レミントン:「もうカエルはこりごりだよ!」
リル・ラージェスト:「…とりあえず、戻ろうかね。メイルも一緒に戻ってギルドで話をつけなきゃね」
GM:ではこんなところで
GM:本日はいったん終了としましょうか!
グルード:戦利品……
アリサ・レミントン:ヤー!
アリサ・レミントン:戦利品!
GM:戦利品だけ判定しますか
GM:2d6を二回降ってくれい!
グルード:変転も幸運のお守りもないので、誰が振っても同じかな。
GM:ですね
アリサ・レミントン:僕はダイス目に自信がないから、他の人に任せたいなあw
グルード:振りたーい
GM:ゆけーい!
アリサ・レミントン:グルードいっちゃええ!
グルード:2d6 メデューサ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6

グルード:なし。
グルード:ナメ本クジ郎も振りますか
アリサ・レミントン:うん
GM:ゆけい!
グルード:2d6 ナメ本クジ郎
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7

GM:なし
グルード:ごめーん
GM:シケた野郎どもでした
アリサ・レミントン:しょせんは蛮族だったw
グルード:メデューサの毒蛇だけ自動入手ですね
GM:好きなように食べるといいさ!
GM:では本日はこれまでということで!おつかれさまでした!
リル・ラージェスト:おつかれさまでした!
アリサ・レミントン:へいさー!
グルード:ありがとうございました!
どどんとふ:「グルード」がログアウトしました。