クオンタム:こんちわー!
珪素:ケイソ
珪素:まあ、結構早い募集でも希望者がいないということは
GM:こんにちわ
珪素:本当に予定的に空いてない人が多いっぽいので
珪素:あまり期待せず待ちましょう
クオンタム:そうですね・・・w
珪素:あと14時からなら新キャラのシート書く時間多分ないので
クオンタム:うーん、絹ちゃんとナカヨシしたかった
珪素:開催されることがあれば、クオンタムさんがロイス取ってもらったリキシレ社の絹ちゃんで参加しましょう……!
クオンタム:それなら、160点版を提出できるようにしたほうがよさそうですねw
珪素:絹ちゃんも実際130点版あるんですけどね!弱いけど
GM:そうですね、お二人が良ければ二人セッションやってもいいと思うんですけどw
GM:どうなんでしょうねw
クオンタム:で、でた!二人セッション!
クオンタム:僕はアタッカーで絹ちゃんとも役割が被らないので構わないですよw
珪素:2人セッションで1人が支援型か……w
珪素:私も3人以上でやりたいという理由は特段ないので問題ないですが
珪素:お風呂入ってきます
クオンタム:昼風呂!
GM:では珪素さんが戻って来られたらキャラのほうをみてシナリオをささっと作り上げましょうか
クオンタム:おす!僕はシナクラスレにも書いたこのキャラの160点版を使いたいと思います。
クオンタムhttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1408091176/36
どどんとふ:「星見塔夜@見学」がログインしました。
クオンタムhttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1408091176/37
クオンタム:160点を投稿しました!
クオンタム:ランサーらしくミスディレクションとか取って妨害しながら戦おうと思ってたんですが、2人セッション・・・悩ましい・・・
ぽぽ@見学:ちょっとだけ見学
ぽぽ@見学:こんにちは
クオンタム:こんにちはー
ぽぽ@見学:選挙と家族の用事がなければ参加してたんですけれど
ぽぽ@見学:とりあえず流れないようでよかった
ぽぽ@見学:ではあとでまたログとか読ませてもらいまーす
珪素:お風呂上がってきました
クオンタム:おかえりなさーい
GM:おかえりなさい
珪素http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1327774113/135
珪素:160点の絹ちゃんはここにいます
GM:お二人になにかやりたいこととかってありますか?
クオンタム:うーむ、そうですね・・・
クオンタム:珪素さんの絹ちゃん使いたい欲の高まりを感じるので、珪素さんに何かプランがあれば
珪素:2人から丸投げされた
珪素:屋敷さんともどもセカンド試練に巻き込まれたというのが
クオンタム:絹ちゃんの一日身辺警護とか!
珪素:パッと思いつく導入ですけども
クオンタム:セカンド試練w
珪素:それだとNPCでセカンドが出てきづらくなるかな
珪素:身辺警護もいいかもしれないですね。無人機部隊とかに襲撃されたい
クオンタム:いいですね。ちょっと出歩くだけだと思って少数警護で油断してたら襲われるの・・・
珪素:俗に言う令嬢襲われ導入ですね
GM:絹ちゃんは大変だなぁ、一時期の彩生さんのようだw
珪素:「あっあなたは襲われ令嬢の先輩戦士、彩生百合子さん!」
GM:先輩戦士というかプロトタイプというかw
珪素:「ふふ……椋本絹、頑張るのですよ(バァーン)」
GM:でも了解しました、その線でちょっとシナリオ作成してきます
クオンタム:劇場版襲われ令嬢!彩生×絹
珪素:最後、握手してゼノンドライバーに換装可能なエンセオジェンドライブを渡して去っていく
クオンタム:先行登場するパワーアップアイテムだ・・・
珪素:「そうか、先週彩生百合子さんにもらったこのエンセオジェンの力で!」「先週とか言ってはだめですお嬢様」
GM:そういえばめっちゃ絹ちゃん襲われてますけど、パパとかそういうのはどう思ってるんでしょうねw
珪素:いや、守らないですね。全然守らない
クオンタム:ゲェーッ
GM:ひどい……あんないい子なのに……
珪素:護衛も基本的にはセカンドだけだし、未だ謎の男だ
珪素:絹ちゃんは、彩生さんとは違って、セカンドとナツメさんに出会うまでは
GM:果たしてセカンドは本当に護衛となっているのだろうか・・・・・・?
珪素:完全にオーヴァード護衛はゼロ
クオンタム:なんかそう言われると
クオンタム:その二人がオーヴァード関連トラブルを呼びこんでるようにしか見えないですねw
珪素:なにしろセカンドに関しては実際そうですからねw
クオンタム:死の避難訓練・・・
GM:あ、襲われたいシチュエーションとかありますか?
珪素:オツカレーさんのやりやすいようにやってください
珪素:寝込みでも……女喰らってる時でも……
クオンタム:パジャマ姿の絹ちゃん!
GM:幼女と護衛二人だけの状況ってなんか襲われるわけなんですけど、ちょうどいいシチュエーションがあまり思いつかないw
GM:なんでしょう、勉強合宿にでもいきましょうかw
クオンタム:絹ちゃんがお嬢様学校のお友達と合宿に行くとかで、護衛をあまりおおっぴらにつけられないみたいな?
珪素:それはいいなあ!
GM:ではそういう感じでいきましょうw
クオンタム:だとしたら少し離れたところから仮面ライダーギャレンしてて、襲われてるのを見てオイオイオイって駆けつけたいですねw
珪素:死ぬわアイツ
GM:ギャレンしてたら助けてくんないですよ!w
屋敷十四朗:しんでる・・・
珪素:ナズェミテルンディス!
GM:お友達子ちゃん(仮)は非オーヴァードで行きましょうか、オーヴァードにしたいなら未だ
珪素:非オーヴァードでお願いします。襲われでもしないかぎりそんなオーヴァード世界には所属していないので
珪素:UGNとかマフィアどもとは違うのだ!
GM:了解しましたw
GM:では、導入は絹ちゃんがお友達と一緒に勉強合宿しているところを襲われる感じで行きましょう。
GM:屋敷さんは既にセカンドから依頼を受けて護衛をしていてもいいし家庭教師の真似事をしても良い
屋敷十四朗:あ、いいですね。家庭教師!
GM:珪素さんから全然パパが守る気がないらしいとのことなのでそういう感じになりましたw
屋敷十四朗:依頼を受けるならセカンドからって事になりますねw
屋敷十四朗:小学生くらいならまあ勉強を教えるのもいけるでしょう。自然に近くにいれるから、何かあっても守れるし・・・
珪素:家庭教師……
珪素:やってもらいましょう。弁護士だから頭がいいはず!
GM:そうだ、いいことを思いついた
GM:絹ちゃんは結構いいところの学校に通っているってことでよろしいでしょうか?
屋敷十四朗:山の手の学校……!
珪素:もちろんそうよ(板尾の嫁)
珪素:『なぜか』オーヴァード関連の護衛はまったくしてくれないけど
珪素:いい学校には通わせてもらっている
屋敷十四朗:パパ上が黒い
屋敷十四朗:絹ちゃんは何か得意科目とかあるんでしょうか?算数とか?
珪素:どうしようかな……!
珪素:社会科と言いたいところですけど
珪素:絹ちゃんは能力値が社会タイプではないのだ
珪素:なのでこう見えて算数タイプなのかもしれませんね。
珪素:生まれながらの文系に見えて、適性は理系
屋敷十四朗:作文で入賞してそうに見えて、理系!
GM:よし、これでとりあえずははじめられます!
屋敷十四朗:わーい!お疲れ様ですGM!
珪素:ありがたい
GM:そうそうOPはちょっと外出している最中に襲われる感じで行きます
GM:勉強の息抜きという感じですね。
GM:別荘の場所は有力者が所有するだけあり、表向きその位置は公開されていない。
GM:山の方にあることにしましょう、緑がいっぱい!
屋敷十四朗:地元の人でも「なんかあそこに別荘があるけど、誰が住んでるんだろね」ってやつだ・・・!
GM:そんな緑生い茂る、森の中で襲われる感じです。
GM:ここで更になにかやってみたいことがあったら言ってもいいぞ!
GM:川遊びをしてもいいし、普通に散策しても良い。
GM:屋敷さんはギャレンしててもいいし、セカンドは遠くにやっても良い
屋敷十四朗:パチャパチャ川遊びする絹ちゃん!
珪素:川遊びしましょうか……!
屋敷十四朗:セカンドさんが近くにいるなら、僕はちょっと離れたところでギャレンしてようかな・・・近くと遠くでダブル護衛!
GM:了解です!
GM:でははじめて行きましょう、まずは最近のトレンドに従いOPからはじめます!
GM:全員登場です、よろしくお願いします
椋本絹:I県じゃないだろうなあ
屋敷十四朗:ゆたかな自然・・・襲い来る現地民・・・
GM:近くになぞの黒い空間が会ったかもしれない・・・・・・
GM:あ、そうだ屋敷さんの依頼主をちょっと変更しましょう。
屋敷十四朗:はいはい!
GM:屋敷さんの依頼主は夏海ちゃんのパパです、彼はとある会社の幹部の一人
屋敷十四朗:レネゲイド関連は知ってる感じですか?それともあくまで表の仕事で、保護者的な依頼を・・・?
GM:バリバリ裏の仕事です、リキシレの娘に関わるならオーヴァードの護衛を雇う必要があると思って依頼されてます
屋敷十四朗:あんな危ない子と護衛無しで遊ばせるなんて!
GM:そうそう、そんな感じですw
屋敷十四朗:今のところは表向きの口調で話してるので
屋敷十四朗:襲われてなんかなったら、円滑なコミュニケーションのために砕けた素の口調になりたいな・・・w
椋本絹:絹ちゃんはこれが素の口調だぜ!
屋敷十四朗:かわいい!
屋敷十四朗:屋敷は思い切り猫かぶっている!
椋本絹:「ハァ?犬ごときがアタシと対等の口を利いて恥ずかしくないの?」とか言わないタイプのお嬢様
屋敷十四朗:「這いつくばりなさい!平民のくせに頭が高いのよ!」
椋本絹:絹オルタ
椋本絹:でもここからどうしようかな
椋本絹:セカンドを連れて撤退したいけど
椋本絹:絹ちゃんの腕力でセカンドを引きずるのは無理があるからな……w
屋敷十四朗:やるなら屋敷がセカンドを背負って、夏海ちゃんをナントカ絹ちゃんが・・・w
椋本絹:問題なければそうしましょうか……!
屋敷十四朗:よっしゃ!
椋本絹:GM的に大丈夫なら
屋敷十四朗:シナリオ的にいけるならw
GM:いいですよw
GM:少なくともここで助けないとセカンドは普通に死にますねw
屋敷十四朗:うわあああ
屋敷十四朗:ハイパークロックアップして助けにこないといけなくなる
椋本絹:じゃあ、もしGM的によろしければ
GM:バコーン!爆発して死ぬセカンド!
椋本絹:屋敷さん、セカンド助けるついでに敵を一発くらいぶん殴ってほしいですね
椋本絹:その間に絹ちゃんは頑張って運んでいくので
屋敷十四朗:かわいいw
GM:あ、いいですよ!それをやっても!w
屋敷十四朗:停滞空間の中でその作戦をきいて
屋敷十四朗:ワーディングが解除されると同時に駆け出そうかなあ
椋本絹:屋敷さん、いいやつだぜ!
屋敷十四朗:お嬢様の好感度が高いとお中元にメロンとか送ってくれるかもしれないし・・・
GM:ここで絹ちゃんがセカンドをおいて逃げますって言うと普通に殺してバイバイする予定であった……
屋敷十四朗:ひえー
GM:助けるな=助けないと主失格だな!観念しよう
GM:これがセカンド語
椋本絹:悪い奴らだ!殺さなきゃ
屋敷十四朗:陰陽師っぽい!
屋敷十四朗:夏海ちゃんのパパは本当に先見の明がありましたね
屋敷十四朗:絹ちゃんと一緒だと、襲われる!
椋本絹:危険なお嬢様だぜ
GM:あそこで屋敷さんが攻撃しようとしていれば道満が現れていたのかもしれない
GM:すべては終わったこと……
屋敷十四朗:こ、こわっ
GM:奴の能力がすこしだけ分かったかも……?
GM:夏海ちゃんはどうしましょうか、気絶させたままにしても良いw
GM:無論、話し相手として出してもいいぞ!
屋敷十四朗:お嬢様同士で肩をよせあって・・・
椋本絹:どうしようかなあ。レネゲイド関連のこと知って面倒なことになったりしませんか?
GM:面倒なことにはするつもりはないですw
椋本絹:じゃあ屋敷さんの通話が終わった辺りで、夏海ちゃんに声をかけに行こうかな
椋本絹:会話したい!ロイスを撮りたいぜ
GM:でも絹ちゃんがバケモノって言われたいならそうしますけど……w
GM:こんないい子な絹ちゃんを悪い大人で絶望させてやりてぇぜ~~!!
椋本絹:悪い大人筆頭が何を言ってやがるw
GM:な、なんのことやら……
屋敷十四朗:椋本絹(21)、絶望して悪いお嬢様になっているか
屋敷十四朗:このまままっすぐ育ったピュアなお嬢様になってるか、どっちなのかなあw
GM:ゼツボーグ!!
椋本絹:その点でもセカンドが一緒にいるのがなんだかいいなあと思ってて
椋本絹:多分絹ちゃんが悪のお嬢様的な決断を下してしまうと
椋本絹:即座に首をはねられそうなのがいいと思うんですよね
GM:今は倒れている!今なら出来ますぞ!
GM:え、た、助けてきたっけ……?
屋敷十四朗:本人が困惑してるww
椋本絹:絹ちゃんのムーブは基本的に褒め殺しなので
椋本絹:特に何もしてなくても「いつも頑張ってるわね」「いつもありがとう」みたいな言葉を浴びせまくることで
椋本絹:自発的に働かなきゃいけない気持ちにさせられる、そういうお嬢様です
屋敷十四朗:サボってるところに「いつも頑張ってるわね」とか言われたら、そりゃあ頑張らないといけない気分になる・・・!
GM:セカンドはそこでありがとうございますといいながらジャンプをよみつづけよう
椋本絹:最悪!
GM:面白いですよ!庶民の娯楽です!
椋本絹:ねえ……セカンド。このバディストライクって漫画、ほんとうに面白いのかしら……?
椋本絹:わたしにはよくわからないわ……
GM:ご安心ください!これは私の見たところスロースタータータイプのようです!
GM:おおよそ10周ほど読めば面白くなりましょう!
椋本絹:「面白い」の定義がひどいw
GM:十週ほど
屋敷十四朗:週刊誌でスロースターターは危険すぎる!
GM:打ち切られて私の読みは外れてしまったようです!申し訳ありません!とかほざく
椋本絹:セカンドの部屋、スポーティングソルトとかヨアケモノみたいなのが大量陳列されてるんだろうな……
GM:(……絹ちゃんがヨアケと言い出すのはまだかな)
屋敷十四朗:ダブルアーツ、ソードブレイカー、夜明けの炎刃王などよりどりみどり
椋本絹:「セカンド?この漫画、書いてあることがおかしいわ。池田屋の下に地下通路があるなんて、どの教科書にも載ってなかったもの」
GM:何をおっしゃいますか、歴史の闇に葬られたとあるではありませんか!
GM:実際に言って確かめてみましょう!
屋敷十四朗:社会科見学ww
GM:旧池田屋ダンジョン編開始
椋本絹:wwwww
椋本絹:その導入も面白かったかもなあ
屋敷十四朗:ラビリンスだ!
GM:次回あったらやりましょうかw
屋敷十四朗:ものしりセカンドさん!
GM:珪素突発システムを使用して今回のセッションは進行していきますぞ!
GM:財産Pはセカンドに何らかの治療を施す他に美味しいものを食べさせる演出でもいいですよ!
椋本絹:絹ちゃんあんまりお金持ってない
椋本絹:でも財産ポイント3はお金持ちの幼女相応な感じがしてちょっと可愛いと自分で思ってます
屋敷十四朗:一応お金はあるんだけど、そんなに大きなものは買えない
GM:UGNエージェントたちだったらなんかT市辺りに潜入したいたかもしれないw
椋本絹:UGN調査部隊vsホテル・バグダット!
GM:T市に眠る機密財産を手に入れろ!
屋敷十四朗:T市!あんまりログが残っていない伝説の!
GM:ロイス感情の変更は基本的にダメという事実
屋敷十四朗:な、なんだって!
GM:GMの許可が必要なんですよね
屋敷十四朗:知らなかった・・・
GM:感情が変化すると関係性まで変わる場合があるので
椋本絹:そうなんですよね
GM:そこら辺含めてのことなんですよね、関係性が変わるとタイタス化してしまうので
椋本絹:でも実際できた方が便利ではあるw
屋敷十四朗:割とぽんぽん取って変更しちゃうんですが、しっかり話して感情が固まってから取るべきなのだなあ
椋本絹:逆に、ガンガンタイタス化して変化させていくプレイスタイルもありなのかなあ
椋本絹:そうすれば、ボス戦で唐突にタイタス昇華しなくても、ミドルの流れで自然にストックを持っておける
屋敷十四朗:あーw
GM:感情の大きなキャラクターだとそういう表現しやすいですよね
GM:大体ボス戦だとタイタスを二つくらいは切るので
GM:ミドルでタイタス化しても問題はないんですよね、実は
椋本絹:即昇華は結構卓によって判断が分かれる事柄なので、初めての卓とかだとそうした方が波風立たないかも
GM:みんな嫌がりますけどw
椋本絹:そうなんですよねー。
椋本絹:NPCが死んだ時とかはどんどんタイタスにしていきたい……と思うけれど
椋本絹:実際忘れたりしがちなのだw
GM:後、唐突にクライマックス直前で思い出したようにシナリオロイス取るのはどうかなぁとw
椋本絹:こ、こいつら社会低い……!
椋本絹:人数が少ないのが辛いぜ
GM:それとクライマックス戦闘終了時に思い出したようにロイス枠埋めるのとかw
屋敷十四朗:「すっかり忘れていたがあいつは因縁の敵だったぜ!」
椋本絹:「思い出したぜお前は俺の同級生でライバルだったやつ」
GM:ミドルでタイタス化する問題なんですけど、
GM:シナリオヒロインがタイタスになると死ぬのがもんだいなんですよねw
椋本絹:そこら辺の問題を解決するために推奨感情があるのかもしれないですね
椋本絹:シナリオ途中でやっぱりこっちの感情、みたいにならないように
椋本絹:一応これで取っておけばシナリオ中でそうそう変えなくていいですよみたいな
屋敷十四朗:ははー、なるほど
GM:そうですねw
椋本絹:物騒な家庭教師からずやだぜ
屋敷十四朗:家庭教師ヒットマンかもしれません
椋本絹:ハハハ座布団一枚
屋敷十四朗:鬼だぜ・・・
屋敷十四朗:あっさり倒れるのが子供っぽい!
屋敷十四朗:着替えるから出て、じゃなくて
屋敷十四朗:汚れた服を見せるのが恥ずかしいんですね。お嬢様だなー
椋本絹:申し訳ありません!このような格好で!
屋敷十四朗:どうした?因果歪曲しないのか?
GM:要は二人が外で調査している時の調達に関するカモフラージュだったのだ
屋敷十四朗:野生のメイド服が木になっているわけがありませんからねw
GM:後はなんか一つのシーンでいろんな場所に行ったり来たりするのが個人的にあんまり好きじゃないw
GM:このシーンはここでイベントがあります!っていうふうにしないと分かり辛い気がするので
椋本絹:「二機でかかればよいものを」と、セレンさんも言っています
GM:影喰いという男が如何に愚かであるか理解できたと思います。
屋敷十四朗:本当にw
屋敷十四朗:あいつが先走ったらOPで全滅させられたものを!
GM:80%くらいで成功するなら俺一人でいいだろ!
GM:こういう考え方
GM:たいてい、こういう奴が物事を失敗させる
屋敷十四朗:チームワークの破壊者
屋敷十四朗:みんなで助け合えば護衛二人を抹殺してお嬢様二人を拉致することなど、他愛もないのに……!
GM:他愛もなかったですね……
GM:所詮、真のチームワークなどないクソどもはこの程度という話です
GM:ヴァルチャーは良いチームワークを持っていた……クズなりの信頼……
椋本絹:拉致されたら拉致されたで
椋本絹:また野久保くん辺りのクズに救出ミッションが課せられることでしょう
GM:www
GM:このシーンが終わったら一旦休憩にしましょうか
屋敷十四朗:野久保さん、ちゃんと救出できるのかなあw
屋敷十四朗:はーい
GM:大丈夫!一回は出来たし!
GM:いや、あの時は捕まってたな……
椋本絹:役に立たないw
GM:ここでセカンド病気ネタを使うことになるとは……
屋敷十四朗:ファーストも病気にかかってダウンしてた事あったし、やはりサーヴァントは病気になるさだめ……
椋本絹:「うはははははは!わたくしはオールウェイズ100%元気ですよマスター!!」
椋本絹:「健康な体に取り替えればいいだけのことですからな!」
椋本絹:水(財産点4相当)
椋本絹:屋敷「あーあ、ちゃんと拭いといてくれよなー」
GM:www
屋敷十四朗:そのあとすぐに客が来ますけど、「チッ」って舌打ちして出て行くんですよね草加さん
GM:アイツ差し出すとかじゃあないですか!
屋敷十四朗:げ、げえーっ
屋敷十四朗:カームダウンのにおいがする!
GM:けけー!この完璧な作戦よぉ~~!!
GM:完全なる封殺作戦、100%成功するはずであった!取り分は山分け、みんな幸せ!
屋敷十四朗:それが影喰いのスタンドプレーで台無し!
椋本絹:許せないぜ……いたいけな幼女2人にこんなえげつないコンボを
GM:黒幕が居るかもしれないしいないかもしれない
椋本絹:ハッキリしやがれ!
椋本絹:あ、私も夏海ちゃんと会話したいです。
GM:いいですよ!やりましょう!
屋敷十四朗:ふれあい!
GM:あ!そうだ!伝え忘れましたが!
GM:クライマックスでペイントレードに襲撃を受けますと自動的に夏海ちゃんは戦闘不能になります!
GM:つまり簡単にトドメを刺せる状況なんですね!
椋本絹:わかってるぜ!絶対に許せないぜ
GM:だから、命中精度自体はどうでもよくて
GM:戦闘不能になったやつを攻撃してくれれば護衛の人は自動的にカバーせざるをえないのが目的でした
椋本絹:なるほどね~
椋本絹:考えてやがる
GM:だから無敵の作戦だったわけですね~~!!
GM:そもそも、最初に交渉して引いてくれればそれでよかったので
GM:引かない奴は命くらいかけんだろっていうのが最初の交渉で確かめるポイントでしたw
屋敷十四朗:こ、こえええー!
椋本絹:FH並みの組織力と適材適所だ
屋敷十四朗:そう考えるとこれ、本当に影喰いの独断専行が戦犯すぎますねw
GM:だから道満さんは馬鹿だなぁって思ってますw
椋本絹:マナーも学べるエンバーミング
椋本絹:みんな読もう(読まなくてもいい)
GM:www
屋敷十四朗:ほ、ほんとうだ……礼儀が必要な時のノックは4回なのか……!
椋本絹:エンバーミングを読めば5回以上ノックする時の意味も分かりますよ
屋敷十四朗:夏海ちゃん、すごくいい子だ・・・!
GM:この子のパパはドコかのセッションに出ているかもしれない
椋本絹:誠実で誇り高い、素晴らしい金持ちなんだろうなぁ~
椋本絹:門脇パパ「貧しい子どもたちのみんな、僕の家においでよ!」
椋本絹:門脇パパ「毎日募金の振り込みで、休む暇もないよ!」
GM:なんだそれwww
屋敷十四朗:見つけた!パパ出演ログ!
GM:みんなを守るから守護者じゃなくてめっちゃ狙われやすいから守護者になってるパパ
GM:だから娘もめっちゃ狙われるのでちょうどいいかなと思って出しましたw
屋敷十四朗:ヘイト稼ぐ体質w
椋本絹:娘は本当にいい子だな……
GM:パパは悪い人じゃないよ!w
GM:絹ちゃんはすごくいいこなのでまっすぐに育って欲しい
屋敷十四朗:さっきは絶望させたいって言ってたのに!
GM:そんな子だからこそ絶望させたい……その気持ちわかってほしい
GM:一回くらい戦闘不能者をかばわせてボコボコにしたい。そういう気持ちがペイントレードを生んだ
椋本絹:ゼツボーーグ!
屋敷十四朗:ペイントレードさん、あなたは希望の星なんだ!がんばってくれ!
GM:思った以上に咄嗟に考えた結果ベストメンバーを産んでしまったかもしれないな
椋本絹:カバーリング令嬢は彩生さんで散々やってるというのに
椋本絹:まだいじめ足りないというのか!
GM:そういうのじゃないんです……もっと一方的にいたぶるシチュエーションを……
GM:すくなくともカバー担当者じゃないとこの無理矢理カバーさせるアタックは一方的にボコれる戦術……
GM:では一旦休憩にしましょう!続きは何時くらいなら大丈夫でしょうか!
椋本絹:21時くらいがいいですね
椋本絹:買い物に行きたーい
屋敷十四朗:そうですね。僕は1時間も貰えれば大丈夫なので、他の人にあわせます。
GM:了解です!では21:00から再開しましょう!
椋本絹:はーい
屋敷十四朗:おっす!