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GM:OPは、1と2、3、4、5の合同でやろうと思っていて、1が転校生枠で行こうと思っているのですが、PC1をやりたい方はいらっしゃいますでしょうかね!
Quantum:な、なんだって
GM:まあPC順なんてあってないようなものです、最初に出会うヒロインがちょっと違う程度です!
叢崎千紘:ちょっと転校生やってみたいですね
中村:どうぞ!
GM:じゃあ叢崎くんで大丈夫ですかね!
叢崎千紘:誰もいないなら貰っちまうぜーっ
叢崎千紘http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10121/1407044274/10
Quantum:がんばれカカロット…お前がPC1だ
叢崎千紘:内向メガネ男子…これでギャルゲーやってやるぜ
叢崎千紘:攻略してやる!
GM
PC1:叢崎 千紘
PC2:榊 秀
PC3:島田永遠
PC4:剣崎 陽介
PC5:島原 弥次郎

GM:一応こういう順番ということで行きましょう!
叢崎千紘:いえっさー
剣崎陽介:わーいPC4だ
榊 秀:アイアイサー
中村:5番バッター。任せておきなさい
GM:点呼開始!
剣崎陽介:準備完了!(1/5)
榊 秀:準備完了!(2/5)
叢崎千紘:準備完了!(3/5)
島田永遠:準備完了!(4/5)
中村:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

GM:トレーラーもハンドアウトもありません!いきましょう!
叢崎千紘:行くぜ!
中村:かかってこい!
剣崎陽介:よかろう!来いーッ!
島田永遠:やってやんヨ!?
GM:-------
GM:ときめきメモリクロス2
GM:ではPC1の叢崎君の登場だ!
叢崎千紘:1d10+37 ダイスよ舞え!
DoubleCross : (1D10+37) → 2[2]+37 → 39

GM:-------
GM:@市、通学路
叢崎千紘:「今日から新しい学校かあ…」ぶつぶつ言いながら歩いています
GM:春、新学期の始まりであり、
GM:君にとっては新しい学校の初登校となる日だ
叢崎千紘:「緊張する… 千晶がいればもう少し気が楽だったんだけどなあ」 ※千晶=双子の兄
GM:ではやや不安そうに君が歩いていると
GM:曲がり角から突然一人の少女が激突!
GM:どしーん!
叢崎千紘:「?!うわあっ!!」
叢崎千紘:ブザマに尻餅をつく!
???:「ひゃ、ひゃあっ!!」
???:「ご、ごめんなさい!大丈夫ですか!?」黒髪の特に特徴のない感じの少女だ
叢崎千紘:「あたた…、え、ええっと、…その。はい。」ちょっと目が泳いでいる。女の子に慣れていないのだ
叢崎千紘:「あ、あなたこそ大丈夫ですか?」
???:「す、すみません……私は大丈夫です……あれ?」
叢崎千紘:「……?どう、しました?ボクの顔に何か…」
叢崎千紘:手をついてゆっくり起き上がりつつ
叢崎千紘:あと眼鏡も直す
???:「その制服って……私の高校と同じ制服ですね!」
叢崎千紘:「え?…あ、そ、そっか、女子の制服…」
GM:朝希川高校、それが君が通いはじめる高校の名前だ、彼女も似た制服を着ている
叢崎千紘:「じゃあ、朝希川高校の人なんですね」
???:「はい!……あ!もしかして春から来る転校生の人ですか?」
叢崎千紘:口を開いては閉じたりしどもどしていたが
叢崎千紘:「あ、は、はい!そうです。うん。」こくこく
水坂 伊莉耶:「わあ!やっぱり!私、水坂 伊莉耶(みなさか いりや)っていいます!」
叢崎千紘:「水坂さん… えっと、ボクは叢崎千紘っていいます。」
叢崎千紘:「その。よろしくお願いします…」視線が合わせられない!
水坂 伊莉耶:「実は私も去年、朝希川高校に転校してきたんですよ!」
叢崎千紘:「えっ、そ、そうなんですか!…っと、そう言えば、同じ学年…?」
水坂 伊莉耶:「今日から2年生です!」
叢崎千紘:「…同学年だ」
叢崎千紘:「じゃあ、お世話になることもあるかも……」
水坂 伊莉耶:「わあ!もしかしたら同じクラスかもしれませんね!」笑顔!
叢崎千紘:「う、うん、そうだね……」女の子から笑顔を向けられるなんて慣れてないのでめっちゃ視線が泳ぐ
叢崎千紘:で、ちらっともっかい笑顔を見る
水坂 伊莉耶:「えっへへ!その時は是非頼ってください!私も転校生でしたからね!」笑顔!
叢崎千紘:「…うん。……よろしく。ね。」
叢崎千紘:「(……なんだろ、すっごく恥ずかしいような気がする)」
水坂 伊莉耶:「よろしくお願いしますねー!じゃあ、一緒に行きましょう!」
叢崎千紘:「えっ、い、一緒に?い、いいのかな…」おどおど
水坂 伊莉耶:「まだ迷う事もあるでしょうし、これも縁ですよ!」
叢崎千紘:「(女の子と一緒に学校行くとかそんなの知らないぞ…!)……あ、じゃ、じゃあ、よろしく…」
水坂 伊莉耶:「はい!」
GM:といった所でシーン終了しようと思います
叢崎千紘:ちょっと照れ隠しに頭をかきつつ、一緒に歩き出します。
GM:1d10をどうぞ!
叢崎千紘:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

GM:ロイスは後回しということにしましょうか
叢崎千紘:はーい
GM:-------
GM:では次!PC2、3、4、5一斉に登場です!
剣崎陽介:1d10+31 オラーッ
DoubleCross : (1D10+31) → 9[9]+31 → 40

榊 秀:30+1d10
DoubleCross : (30+1D10) → 30+2[2] → 32

島原弥次郎:1d10+34
DoubleCross : (1D10+34) → 6[6]+34 → 40

島田永遠:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 1[1]+38 → 39

GM:-------
GM:君達4人は1年間同じクラスであり、通学路も途中で合流するので、なんとなく仲良くなったり一緒に登校したりする仲だ
GM:今日もいつも通りに道で合流し、自然と一緒に学校へ行く事になっているだろう
島原弥次郎:永遠くんはバイク通学してるんですかね?
島田永遠:そのつもりです。押して歩きましょう。
島原弥次郎:や、やさしい!
剣崎陽介:押すんだ!いい子だ
島田永遠:(※校則違反)
GM:やさしい・・・!
榊 秀:「島田………」
榊 秀:「………バイクでの通学は校則違反だって、去年一年散々言ったよな?」
島田永遠:「あン?」バイクを押して歩く。「っせーな……コイツは俺の”タマシイ”なんだよ……」
榊 秀:「またそれか…いい加減にしないと、本当に退学になりかねないぞ?」
榊 秀:「まあ、言っても聞かないって事も去年一年でよくわかったけどな」
剣崎陽介:じゃあ、ここらへんでダッダッダと走ってきます。
剣崎陽介:ダッダッダッダッ……
剣崎陽介:「っどーーーーーーーーーーん!」
島田永遠:「だからこうして降りて歩いてんじゃ……ア?」
剣崎陽介:榊君に体当たりする!
榊 秀:「うわぁっ!?」吹っ飛ばされる!
剣崎陽介:「秀ちゃん、永遠っち!おはよー!」
島田永遠:「オウ、ヨースケか」
榊 秀:「痛た…剣崎、お前なあ…」
剣崎陽介:「おう、ヨースケだよ!」
榊 秀:「そういうのはやめろっていつも言ってるだろ!」
剣崎陽介:「あははは、ごめんごめん」 榊君を助けおこして、一緒にてこてこ歩きだす。
島原弥次郎:じゃあ僕もそろそろ登場していいでしょうかね
GM:どうぞ!
島田永遠:きたまえ
島原弥次郎:では歌いながら登場します
島原弥次郎:「おと~ことおん~な~のあい~だ~には~、ふか~く~てくらい~かわ~が~ある~」
島原弥次郎:優雅に日傘(両手剣相当)を差しているぞ!
剣崎陽介:「あっ、この歌は…」
島原弥次郎:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+3[3] → 13

島原弥次郎:うまい
剣崎陽介:wwwww
GM:歌のうまさ・・・!
島原弥次郎:「あら」
島田永遠:「島原ァ……朝っぱらから何だヨ、その”歌”はよォ……」
榊 秀:「…島原か」
島原弥次郎:「相変わらず仲がいいわねえ」
剣崎陽介:「やよいっちだー!おはよー!」 ダッシュして抱きつきます。
島原弥次郎:「やーん、陽介ちゃん、おはよー!」
島原弥次郎:嬉しそうに頭を撫でるぞ!
剣崎陽介:「やーん!あはははは!」
榊 秀:「お前も相変わらずだな」
島原弥次郎:そして榊くんと島田くんのほうをみる
島原弥次郎:「さあ。」
島原弥次郎:「カモン」
島田永遠:「”轢”かれてーのか」ビキィ
榊 秀:「いや、いい」即答!
島原弥次郎:「もう、二人っともシャイなんだからっ」
剣崎陽介:「シャイなんだからー」 口を尖らせてぽてぽて歩きだす。
島原弥次郎:「せっかくあたしが二人の朝に癒しをあげようとしてるのに。ねえ?」と陽介くん
剣崎陽介:「ねー!」
島原弥次郎:「もっと陽ちゃんを見習って素直になりなさいよ」頭をなでつつ
榊 秀:「まったく…ほら、急がないと新学期早々遅刻するぞ」歩き出す
GM:ではそんな所で
島原弥次郎:「あ~ん、秀ちゃん待って~」
剣崎陽介:「……ほんとだ!」 腕時計を見て慌てる
GM:1人の少女が近付いてきます
???:「す、す、すみません、そこの、皆様」おそらく見た事がない、ポニーテールの少女だ、朝希川高校制服を着ており、背中には何か長い物を背負っている
榊 秀:「ん?」
剣崎陽介:「おりょ」
島原弥次郎:「あら。どうしたの?
島田永遠:「   !?   」
榊 秀:「…何か困り事でも?」
火武 静華:「は、はじめまして、わたし、火武 静華と申します、皆様、朝希川高校の方々とお見受けいたします」緊張しているのかことばづかいが妙だ
島田永遠:「何だァ?カチコミかヨ」
剣崎陽介:「はじめまして!そうだよ、朝希川高の二年だよー」
島原弥次郎:「何言ってるのよ。ちゃんと挨拶のできるいい子じゃないの」
榊 秀:「そうですけど…その制服、あなたも同じなのでは?」
榊 秀:「…もしかして、転校生とか?」
火武 静華:「い、いえ!滅相もありません!わ、わたし、今日から朝希川高校の1年として通うことになるのですが、道に自信がなくて……こ、こちらであっているでしょうか!」
島原弥次郎:「ごめんね、この子いつまでたってもやんちゃな子で。あたしは島原弥生、よろしくね」
剣崎陽介:「おお、後輩だー」
火武 静華:「は、はい!よろしくお願いします!」
剣崎陽介:「だいじょーぶ、だいじょーぶ!こっちであってるよー!」
島田永遠:「オウ、ビビらせちまったか。スマねえ」
島原弥次郎:「一年生!初々しくていいわねー!あたしも去年はこんな感じだったわー!」
榊 秀:「ああ、新入生か…悪かったな」
火武 静華:「よ、よかった!あ、ありがとうございます!」
剣崎陽介:「ボクは二年の剣崎。剣崎陽介だよ」
島原弥次郎:「静華ちゃんがよかったらあたしたちと一緒にいかない?袖摺り合うも他生の縁っていうでしょ?」
剣崎陽介:「ほら、いっしょにいこう!」 さらっと手を握る。
火武 静華:「い、いえ!入学早々道に迷ってしまうわたしが行けないのです!」
火武 静華:「えっ、あ、あわわ……」手を握られる
榊 秀:「よし、時間もないし急ごう」
剣崎陽介:「そうだよ、やよいちゃんの言う通り!そで……ナントカ……だよ!」
島原弥次郎:「もう、陽ちゃんったら。」
火武 静華:「い、いいのですか!では、ありがたく」
島原弥次郎:楽しそうに二人を見よう
島田永遠:「俺ァ先に駐輪場行くからよ、そいつはヨースケに任せるぜ」
榊 秀:「遅れるなよ」
火武 静華:「皆様、ありがとうございます!この不肖火武静華!この恩決して忘れません!」
GM:……どうやら緊張というよりも、元々こんな喋り方らしい
榊 秀:「そんな大げさな…気にしなくていいよ」
剣崎陽介:「おもしろい子だねえ」
榊 秀:「こういうのも、先輩の役目さ」
島原弥次郎:「うふふ
島原弥次郎:「私の若い頃を思い出すわ」
島田永遠:「オメーにあんな時代があったのかよ」
剣崎陽介:「やよいちゃん、年上だったの?」
火武 静華:「せ、先輩方!今後、ご指導ご鞭撻のほどをよろしくお願い致します!」礼!」
島原弥次郎:「去年のあたしってあんな感じじゃなかったからしら?」と冗談めかしていおう
剣崎陽介:「おねがいします!」 礼!
島原弥次郎:「ええ。よろしくね。静華ちゃん」
榊 秀:「よろしく」
島田永遠:「”ゴシドーゴベンタツ”なんてガラじゃあねェけどな、まあ夜露死苦しといてやるぜ」
GM:ではこんな感じでシーンを終了します!
GM:それぞれ1d10ずつどうぞ!
島原弥次郎:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

剣崎陽介:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4

島田永遠:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

剣崎陽介:ば、ばかな!
島原弥次郎:歌に運を使いすぎたか
島田永遠:この子ストックホルム症候群とかじゃないの
榊 秀:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

剣崎陽介:wwww
榊 秀:そこそこ
GM:-------
GM:では、合流します、全員登場!
叢崎千紘:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 5[5]+39 → 44

剣崎陽介:1d10+40
DoubleCross : (1D10+40) → 1[1]+40 → 41

榊 秀:32+1d10
DoubleCross : (32+1D10) → 32+4[4] → 36

島田永遠:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 4[4]+39 → 43

島原弥次郎:40+1d10
DoubleCross : (40+1D10) → 40+7[7] → 47

島原弥次郎:いえい
GM:-------
GM:朝希川高校、2−Dの教室
GM:始業式も無事終了し、クラス分けの結果、剣崎くん、榊くん、島田くん、島原さんは再び同じクラスとなった
GM:そして、水坂伊莉耶も、同じクラスであった
剣崎陽介:水坂ちゃんは1年生の時に転校してきたんですよね
島原弥次郎:伊莉耶ちゃんは去年も同じクラスだったんでしょうか?
GM:そうですね
剣崎陽介:もし皆がよければ、同クラスだった事にしたいんですが
GM:同じクラスでした!
剣崎陽介:あっ、そこ気になってた!>去年も
剣崎陽介:YATTA!
榊 秀:「………またこの面子か」
水坂 伊莉耶:「ヨースケくん!秀くん!永遠くん!やよいちゃん!えっへへー!また同じクラスだねー!」
剣崎陽介:「離れなくてよかったあー」
剣崎陽介:「あっ、伊莉耶ちゃん!おはよー!」
島原弥次郎:「もう、秀ちゃんったら、ホントは嬉しいくせにぃ」
島原弥次郎:ほっぺたツンツン
叢崎千紘:あれ、そう言えば叢崎くんも一緒に学校に来たけど途中で職員室とか行ってるのかなこれは
水坂 伊莉耶:「そうだよぉー!嬉しいくせにぃー!」
剣崎陽介:「嬉しいくせにー!」 反対側からつんつんする。
榊 秀:「やぁめろ…ったく、今年も苦労しそうだよ」
GM:あ、はい、そうですね、一回職員室に行っているということで
GM:転校生ですからね!
島原弥次郎:「伊莉耶ちゃんも今年もよろしくね?」
榊 秀:「言っとくけど、今年はクラス委員をやるつもりはないからな」
叢崎千紘:紹介されなきゃ!
島田永遠:「……チッ、”腐れ縁”ってヤツかヨ!?」机に足を載せる不良特有の座り方だ
水坂 伊莉耶:「えー、クラス委員、よかったと思うけど……」
島原弥次郎:「もー、永遠ちゃんも照れちゃって」
島原弥次郎:「か、わ、い、い。んだから」
島原弥次郎:ほっぺたツンツン
島田永遠:「”ちゃん”はやめろ」ビキビキィ
榊 秀:「僕は元々図書委員になりたかったんだ…なのに去年は無理矢理押しつけられて…」ブツブツ
水坂 伊莉耶:「ひゃあコワイ!」笑ってる
島原弥次郎:「あらやだこわーい。伊莉耶ちゃん助けてー」
島原弥次郎: 伊莉耶ちゃんの後ろに182cm/88kg(男性)
島原弥次郎:伊莉耶ちゃんの後ろに隠れる182cm/88kg(男性)
島田永遠:「水坂ァ、その男女ヤローを甘やかすんじゃねーぞ」
水坂 伊莉耶:「あははは、今年もみんな一緒でよかったよ!」
GM:ではそこに、1人の接近者!
剣崎陽介:「今年は転校生とか、いないのかなー?」 自分の椅子に座って前後にふらふら揺れている。がったんがったん
???:「……ふむ、今年は……君達と同じクラス……か……」白く長い髪、顔は無表情だ
GM:彼女の名前はスピカ・ガイアリスナー
GM:自らを宇宙人と自称する変わり者の同級生だ
島原弥次郎:「あら。スピカちゃんじゃないの」
剣崎陽介:「あっ、スピカちゃん」
榊 秀:これ本名なんでしょうか? > ガイア
スピカ・ガイアリスナー:「うむ……今年もいずれくる地球征服の為に人間の調査をしようと思っていたのだが」
スピカ・ガイアリスナー:「今年の対象は君達がいいか……」
GM:本名ですね
GM:スピカが名前です
榊 秀:アイアイサー
島原弥次郎:「相変わらず物騒な子ねー」
榊 秀:「…ガイア、か」さすがに長いので略している
島田永遠:「……”ウチュージン”も一緒かよ」
スピカ・ガイアリスナー:「うむ……だが我々は寛大だ……いずれ君達が我々の調査報告を聞きたいと言うのであれば、情報をわけてやろうという寛大さを持ち合わせている、寛大だ」
剣崎陽介:「地球征服するのはいいけど、駅前のラーメン屋さんは残しておいてほしいなあ…おいしいし…」
水坂 伊莉耶:「あー!そうだよね!あそこの塩ラーメン最高に美味しいんだ!お願いスピカちゃん!」
スピカ・ガイアリスナー:「考慮しておこう……地球の食べ物はdblcrs……」
剣崎陽介:「おねがい!」 二人で懇願する!
スピカ・ガイアリスナー:「……こほん、こほん、日本語はチューニングが、難しい」
島原弥次郎:「そうね。じゃあスピカちゃんのオススメの化粧品とか教えてもらえるかしら」
島原弥次郎:スピカちゃんは肌とか白い子ですか?
GM:白い子ですね
スピカ・ガイアリスナー:「我々は化粧など必要としていない、だがしいて言うのであれば……商店街の電気屋の隣は意外と穴場だ」
島原弥次郎:じゃあスピカちゃんの頬をなでます
島原弥次郎:「そんな…!何の努力もしないでこんな白い肌を維持するなんて…!」
島田永遠:「そいつも”チョーサケッカ”ってヤツかヨ?」
スピカ・ガイアリスナー:「むにゅう……そうだ、我々は常に調査の目を光らせているのだ」
島原弥次郎:「そんなの…そんなのってないわ!何か宇宙直伝のケアとかないの?」
水坂 伊莉耶:「スピカちゃんの情報網はすごいんだよね!」
榊 秀:「…宇宙人の化粧品が地球人に効果あるのか?」
GM:ではそんな感じのタイミングで
GM:教室のドアが開きます
???:てこてこてこてこ
GM:小学生みたいなのが入ってきます
???:「えー、こほん、みなさん、おはようございます!」ウェーブした髪の、見た目は完全に小学生!
剣崎陽介:「おはよう!ござい!ます!」
島田永遠:「アァ!?おい、ガキは小学校に帰れよ」
島原弥次郎:「おはようございます」
???:「が、ガキ!?……こほん、違います!私は!今日からここに赴任してきた……」
???:チョークに字を書こうとするが……手が上の方まで届かない!
榊 秀:「赴任?ってことは…」
???:「……」踏み台ドン!
榊 秀:しばし見つめていたが、近づいて
榊 秀:「書き」ましょうか…と言いかけたところで止まる
???:「あ、ありがとうございます、大丈夫ですから!」榊くんに
???:カッカッカッカッカッ(チョークの音)
海馬 珊瑚:「先生の名前は、海馬 珊瑚といいます!みなさんよろしくお願いします!」
剣崎陽介:「おおー、かわいい名前だ」
島原弥次郎:「随分と可愛らしい先生ねえ」
剣崎陽介:「さんご先生、よろしくお願いします!」
島田永遠:「”センセー”だと……?おいおい、ママゴトはオウチでやれよ」ガンを飛ばす!
榊 秀:「よ、よろしくお願いします、海馬先生」
海馬 珊瑚:「ま、まあ、こんな見た目ですけど、ちゃんとれっきとした大人です!28歳です!」
剣崎陽介:「……???」
剣崎陽介:「にじゅう……?」
榊 秀:((28………))
水坂 伊莉耶:「28……」
島原弥次郎:肌のハリとかも完全に28のそれですかね
島原弥次郎:いや、28じゃなくて幼女のそれですかね
スピカ・ガイアリスナー:「地球人とは時に突然変異を起こすものなのだな」
GM:概ね幼女です
島原弥次郎:(雪のように白い肌…)
島原弥次郎:スピカちゃんのほうを見る
スピカ・ガイアリスナー:「……?」
島原弥次郎:(28歳にして子供のようなツヤとハリを保つ先生…)
島田永遠:「ケッ、どう見てもガキじゃねえか」
島原弥次郎:(何なのこのクラス…!スキンケアの化け物揃いじゃないの!)
榊 秀:「こら島田、先生に向かってなんてことを言うんだ」
剣崎陽介:「おお…やよいちゃん、どうしたの?」
海馬 珊瑚:「むむむ!君はえっと……島田くんですね!先生の話はちゃんと静かに聞くように!」
島原弥次郎:(いや、これはチャンスよ島原弥次郎。スピカちゃんはともかく珊瑚ちゃんはいい大人!きっとなんならケアであの肌をきーぷしているはず!)
島原弥次郎:(ならあたしもそのケア方法を学べば…!)
島田永遠:「はいはい、わかりましたよ”センセー”!?」ヤンキー座りでしゃがみこんで下から覗き込む!ヤンキー特有のアイサツだ
島原弥次郎:「あ、なんでもないのよ。陽ちゃん。ただちょっと先生があんまり若いものだからビックリしただけ」
海馬 珊瑚:「ひいっ……せ、先生は屈しませんよ!」
島原弥次郎:「こら、永遠ちゃん!先生を脅さないの!」
海馬 珊瑚:「……と、そうでした、今日は、私と一緒に転校してきた子もいます」
剣崎陽介:「でも凄いよねさんごちゃん。小学生みたいだね!」
榊 秀:「先生、すいません…この連中にはよく言って…転校生?」
剣崎陽介:「転校生!!」 ガタッ!
島原弥次郎:「あらやだ、可愛い子かしら」
島田永遠:「ケッ!」とりあえず席に戻るぞ
島原弥次郎:「珊瑚ちゃんちょっと待ってね。今お肌直すから」
島原弥次郎:芸術:化粧で判定していいでしょうか
海馬 珊瑚:「そ、そうですね……スキンケアは大事ですね!」
GM:どうぞw
島原弥次郎:1dx+4
DoubleCross : (1R10+4[10]) → 3[3]+4 → 7

島原弥次郎:うむ、普通の化粧だ
島原弥次郎:「ごめんなさいね」パタパタ
海馬 珊瑚:「えっと、それじゃ叢崎千紘くんです!」廊下にいる千紘くんを手招きする
叢崎千紘:そーーっと、ドアから顔をのぞかせます
叢崎千紘:それからやや緊張気味に壇上に上がるぞ
叢崎千紘:「(待ち時間が長いと…凄く…緊張するな)」
水坂 伊莉耶:「あーっ!千紘くんだ!」
榊 秀:「水坂、知り合いか?」
叢崎千紘:「ぅあっ!?」びくぅっ!
剣崎陽介:「お、おおう!?伊莉耶ちゃん、しってるひと?」
水坂 伊莉耶:「今日偶然会ったんですよ!ね!」笑顔で千紘くんに
島原弥次郎:「あら。あんな可愛い子に早速コナつけてるなんて」
島原弥次郎:「なかなか墨におけないじゃないのか」
叢崎千紘:「あ、…あ、水坂さん……さっきは、どうも…」小さく首を曲げて
島原弥次郎:肘で肩をグリグリするぞ
叢崎千紘:「(は、はずかしい)」
叢崎千紘:「え、っと、先生、その、自己紹介…して、いいんですよね?」照れ隠し気味に早口で
海馬 珊瑚:「みんな仲良くしましょう!」小学校のホームルームみたいな事を言う先生
海馬 珊瑚:「……あ、そうですね、よろしくお願いします!」
叢崎千紘:「え、と……こほん。」前を向いて深呼吸
叢崎千紘:「……叢崎千紘です。えーと…音楽とかが、好きです。よろしくお願いします」
水坂 伊莉耶:「よろしく!」
島原弥次郎:「うふふ、よろしくね。千紘ちゃん!」
剣崎陽介:「剣崎陽介です!よろしくおねがいします!」 礼!
榊 秀:「よろしく」
島田永遠:「夜露死苦!」
榊 秀:((よかった…おとなしいがまともそうな奴だ))
島原弥次郎:「じゃあ。ここから順番に自己紹介でいいのかしら?珊瑚ちゃん」
叢崎千紘:「わ。わ。…えっと、……なんか、こう言うのあんまりうまくないですけど… その、良い学園生活を送れたらと思います」ぺこり
島原弥次郎:クラス替えしたばっかりだしね!
剣崎陽介:名前順にやるやつだ!
海馬 珊瑚:「あ、そうですね!先生もみなさんのこと覚えたいですし……そうしてくれると助かるな!」
GM:では、50音順ということなので
叢崎千紘:「あ、あの、先生、ボクの席は…?」
GM:剣崎君からですね
海馬 珊瑚:「はっ!そ、そうでしたね!え、えーっと!」
水坂 伊莉耶:「……」ちょいちょいちょい
海馬 珊瑚:「じゃあ、えーっと、水坂さんの隣で!」
剣崎陽介:ここって二年何組だろう
叢崎千紘:「は、はい!わかりました…」ととと、と小走りに席に行くぞ
榊 秀:2-D
水坂 伊莉耶:「やったー!よろしくね!」
GM:2-Dですね
剣崎陽介:ホントだ!
島田永遠:では当然のようにむらさきくんの足を引っ掛けますね
叢崎千紘:「ええっと…その。よろしく。… …」緊張とかでやばい
叢崎千紘:「ってええ?!」バターン!!
剣崎陽介:「うおおう!?」
叢崎千紘:足を引っかけられて倒れる!
叢崎千紘:眼鏡が危ない!
水坂 伊莉耶:「あっ!?だ、大丈夫!?」
榊 秀:「おい島田!」
海馬 珊瑚:「島田くん!先生も怒りますよ!ぬー!!」怒っている
島田永遠:「ケケケ、ただの”アイサツ”じゃねーか」
剣崎陽介:間一髪で千紘くんの手を握ろう。
叢崎千紘:「…あ、たた、…うん、まあ、ね。……」眼鏡を触って傷がないか確かめる
剣崎陽介:あっ↑無しで!
叢崎千紘:おっと、じゃあ握られよう!
水坂 伊莉耶:「よかった……」
島田永遠:「”夜露死苦”なァ、”転校生”クン!?」
剣崎陽介:「びっくりしたー。千紘ちゃん、だいじょうぶ?」 ブッ倒れた千紘君を助け起こす
叢崎千紘:「……ふう。やれやれ、だ…… まあ。うん。よろしく。」島田くんに微かに笑いかける
剣崎陽介:「よろしくね!」
叢崎千紘:「うん。何とかね。体は丈夫なんだ」助け起こされながら
スピカ・ガイアリスナー:「……ふむ、地球人にはやはり争いも絶えないな……やはり我々が征服する必要があるだろう……」
島原弥次郎:「ごめんね。永遠ちゃんってちょっと子供っぽところがあるから」
榊 秀:「まあ、大目に見てやってくれ」
島原弥次郎:「悪い子じゃないのよ。ホントに」
島田永遠:「うるせー!オカンか!お前は!」
水坂 伊莉耶:「そうそう、照れ屋なんですよ」
叢崎千紘:「……はい。……」少し黙りがちになりつつ席に着きます
海馬 珊瑚:「え、えっと、じゃあ……」
島田永遠:「て、テメーラァ……」ビキッビキィ
島原弥次郎:「ほら。ああいうところなんて反抗期の子供そっくりでしょ」
島原弥次郎:うふふと笑おう
GM:自己紹介します?
剣崎陽介:いくぜ!
島原弥次郎:あ、僕はしたいです
榊 秀:体験版なので時短省略でも可能
榊 秀:だがここはやる流れですね
剣崎陽介:僕からでいいのかな
島田永遠:せっかくなのでやりましょう
GM:じゃあ軽くやりましょう!剣崎くんの番となりました!
剣崎陽介:「剣崎です! 2年D組、陽介陽介です!」
剣崎陽介:「好きなものは牛乳と、メロンパンと……あと……体育です。よろしくお願いします!」
剣崎陽介:シンドロームはサラマンダー/バロール/エグザイルのトライ。カバーしかできません。
剣崎陽介:コードネームは伝説の盾“アンキレー”。 貴様等のロイスは俺が守ってやる!俺に頼れ!
剣崎陽介:いじょうです!
島原弥次郎:テレパシーで何か伝わってきた…!
剣崎陽介:ピピッ
島原弥次郎:ピッ
島田永遠:ピッ
GM:ピッ
叢崎千紘:ピ
剣崎陽介:あっ
島原弥次郎:ピッピがいっぱい
剣崎陽介:陽介陽介ってなんだよ・・・アクマお願いします・・・
剣崎陽介:い、いじょうです!
GM:了解です!
GM:アクマポイント
島原弥次郎:あ、よかったらツッコミいれてもいいですかねw
GM:いいですよw
剣崎陽介:いいですよ!w
島原弥次郎:「陽ちゃん!名前二回言っちゃってるわよ!」
剣崎陽介:「おお!?」
剣崎陽介:「けんざき!ようすけです!」 片手をあげて再度アイサツだ。
剣崎陽介:そして礼!
島原弥次郎:うふふと微笑むぞ
叢崎千紘:「……」じーっと見てる
剣崎陽介:「(えへへへ。やよいちゃんありがとー)」 小声でポソッと
GM:次は・・・榊くんですね!お願いします!
島原弥次郎:(どういたしまして)
島原弥次郎:♡
榊 秀:「榊秀です。趣味は読書で、委員会は図書委員会を希望します」
榊 秀:「これから一年間、よろしくお願いします」
榊 秀:ノイマン・ソラリスのクロスブリードです。攻撃面がソラリス、補助などがノイマンなエフェクト構成
榊 秀:Dロイス:達人による絶対の恐怖攻撃で装甲値無視攻撃を仕掛けます
榊 秀:そして…何が起こるか分からないギャルゲクロス!戦闘面以外での活躍を逃さぬための《天性のひらめき》!
榊 秀:ダイスは増えないけどC値は下がるので気休め程度
榊 秀:あとイージーで色々喋れたり記憶できたりします。よろしくお願いします
島原弥次郎:おねしゃっす!
GM:天性のひらめき・・・GMとなるとコワイ存在だぜえ・・・
剣崎陽介:調達は秀ちゃんがいる。やったぜ!
GM:では次は島田くんですね!お願いします!
島田永遠:「……島田永遠だ。夜露死苦!」
島田永遠:「昔は”ヤンチャ”してたけどヨ、とりあえず今は”マジメ”にやってくつもりだ」
島田永遠:オーヴァード的性能はハヌマーン/モルフェウスのクロス
島田永遠:バイク持ってるけど運転攻撃はできないぞ!エースドライバー持ちなので回避はできる。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
島田永遠:一閃で近づいて警棒でヒャッハーするスタイルだ!
島田永遠:あと地味に援護の風とか持ってたりします。何気に財産も多少有ります。
島田永遠:イージー《万能器具》を持ってるので簡単な機械の修理とかもできるのだ
島田永遠:ギャルゲ的得意属性は委員長・教師・ヤンキーなどです。
島田永遠:以上、よろしくおねがいします。
どどんとふ:島原弥次郎がファイルをアップロードしました
ファイル名:chatLog_20140928_231755.html
URL:http://quantum44.sakura.ne.jp/DodontoF/fileUploadSpace/room_2_1411913912_35051_0.html

どどんとふ:島原弥次郎がファイルをアップロードしました
ファイル名:chatLog_20140928_231809.html
URL:http://quantum44.sakura.ne.jp/DodontoF/fileUploadSpace/room_2_1411913921_30406_0.html

GM:不良はギャルゲでどう動くのか・・・楽しみです!
島原弥次郎:「島原弥生よ」
島原弥次郎:「趣味はお唄とお化粧。お化粧で気になることとあったら相談に乗ってあげられるかもしれないわ」
島原弥次郎:「これから一年間よろしくね♡」
島原弥次郎:あ、よければ。珊瑚ちゃんに名前を突っ込んでいただけるとありがたいですw
海馬 珊瑚:「えっと……島原弥次郎君って書いてあるけど……?」
島原弥次郎:「弥生です」
海馬 珊瑚:「え、えっと……」
島原弥次郎:「弥生です」
島原弥次郎:「よろしくね。珊瑚ちゃん」
水坂 伊莉耶:「やよいちゃんなんです、先生!」
島原弥次郎:♡
榊 秀:「…すいません、呼ぶときだけでも"弥生"で通してください」
剣崎陽介:「やよいちゃんは、やよいちゃんだよ!」
海馬 珊瑚:「わ、わかりました!そういうことですね!先生ちゃんとわかりましたよ!よろしくね弥生さん!」
叢崎千紘:「……」圧倒されている
スピカ・ガイアリスナー:「これもまた地球人の神秘の一つか……興味深い……」
島原弥次郎:「ええ、よろしく」両手を合わせて頬当てて体をくねらせるオカマっぽいムーブだ!
島田永遠:「(俺としたことが、ビビっちまったぜ……)」冷や汗
島原弥次郎:キュマイラ・ウロボロスのクロスです
島原弥次郎:螺旋の悪魔てセットアップの固定値をあげて復讐の刃で反撃したり一閃で近づいて殴ったりします
島原弥次郎:吸血衝動のアージを取得してるから暴走してもリアクションができるのだ!
島原弥次郎:あと技能で芸術:化粧を4で持ってるから自分を美しくみせたり女の子に化粧してあげたりもできるぞ
島原弥次郎:よろしくお願いします!
GM:すごい・・・頼れるぜ・・・!
島原弥次郎:あとDロイスはオカマなので当然調和者!
島原弥次郎:包容力が凄いので仲間の侵蝕率上昇を一回だけおさえられるぞ!思う存分あたしあまえなさい!
島原弥次郎:120%エフェとかとってくれていいのよ!
島原弥次郎:改めてよろしくおねがいします
スピカ・ガイアリスナー:「……む、我はスピカ・ガイアリスナーだ、それ以上でもそれ以下でもない、我々の星はいずれこの地球を支配するだろう……しかし、それまでの間は味方だ」
スピカ・ガイアリスナー:「……端的に言えば、仲良くしてほしい、よろしくお願いする」
水坂 伊莉耶:「あ!えっと!水坂伊莉耶です!よろしくお願いします!好きな物は塩ラーメンと塩大福です!」
叢崎千紘:「(塩…)」
水坂 伊莉耶:「私もここに来てまだ1年くらいですけど!もっともっと仲良くしたいと思ってます!よろしくお願いします!」
剣崎陽介:「(塩……)」
榊 秀:((こいつの塩好きも何なんだか…))
島原弥次郎:(塩分の取りすぎはよくないのにねえ)
島田永遠:「(塩……」
海馬 珊瑚:「えっと、それじゃあ最後に先生もちゃんと自己紹介しますね!海馬 珊瑚です!」
海馬 珊瑚:「教員免許を取るのも結構苦労したけど、ちゃんと先生です!子供扱いは出来ればしないでくださいね!」
海馬 珊瑚:「それじゃあ今日はここまでです!また明日会いましょうね!」
島原弥次郎:「はーい」
叢崎千紘:「……はい」
榊 秀:「はい」
剣崎陽介:「はーい!」
叢崎千紘:せんせい!オーヴァード的自己紹介もしてよろしいでしょうか!
水坂 伊莉耶:「はーい!さようなら先生!」
GM:どうぞどうぞ!
GM:ログでは自動的に修正しておきます
島田永遠:「知らないオトナについてくんじゃねーぞ」
叢崎千紘:わーい!
剣崎陽介:「お菓子くれるからってついていっちゃダメだよ!」
叢崎千紘:ハヌ/キュマ/オルクスのトライブリード!
叢崎千紘:とにかくバックスタブ!バックスタブこそ正義!
叢崎千紘:縮地で近づいて殴ります。
スピカ・ガイアリスナー:「う、ういろうでもだめか?」
海馬 珊瑚:「先生は先生だから平気です!もー!」
叢崎千紘:変異種なのでなんかその辺りで相手のドッジをどうこうします。あと援護の風もあるぞ
島原弥次郎:「むくれないで、珊瑚ちゃん。ほら、アメちゃんあげるから」
叢崎千紘:キュマイラ因子は麒麟!麒麟の歌!空の楽器とかで何もない所に音を鳴らしたりもできる
島原弥次郎:チュッパチャップス的なあれを珊瑚ちゃんの前に出してみよう
叢崎千紘:でも本人は特別歌がうまいわけでもないんだ!
叢崎千紘:いじょうです
海馬 珊瑚:「わあ!ありがとうございます!」
海馬 珊瑚:「……違う!」
島原弥次郎:渡すときはちゃんと膝を曲げて珊瑚ちゃんと視線をあわせるぞ
榊 秀:「そうだぞ、島原」
海馬 珊瑚:「そ、そういう罠にはかかりませんよ……先生は先生ですからね!」
島原弥次郎:「うん、よくできました。えらいえらい」
榊 秀:「…必要のない菓子類の持ち込みはだな」微妙に論点がずれている
島原弥次郎:なでなで
叢崎千紘:「……先生も転校生、か」ぼそっと呟きつつ
叢崎千紘:「………ふう」
島原弥次郎:「みんなも珊瑚ちゃんを見習ってちゃんとかえりましょうーねー」
海馬 珊瑚:「も、もー!ちゃんと話聞いてくださいよー!もー!」
剣崎陽介:「えっ、秀ちゃんお菓子もってきてないの?ぷっちょ食べる?」
島原弥次郎:「もう、秀ちゃんったら相変わらずお堅いんだからっ」
水坂 伊莉耶:「あはは、楽しいクラスになりそうだね、千紘くん!」
叢崎千紘:「……………ぅえっ?!…あ、…あ、うん。……そ、だね」反応遅れて声裏返る
叢崎千紘:相変わらず目は泳いでるぞ
榊 秀:「…時々お前が羨ましいよ、水坂」
叢崎千紘:「…あ。ええと、榊くん、だっけ。よろしく。」泳がせてた視線があったので挨拶する
水坂 伊莉耶:「えっへへー」
榊 秀:「ああ、よろしく」
榊 秀:「…その、みんな個性的だけど、悪い奴らじゃないんだ」
島原弥次郎:「あ、秀ちゃんずるーい!あたしも紹介しなさい、よ!」
榊 秀:「…無理にとは言わないけど、少しずつ慣れていってくれないか」
叢崎千紘:一生懸命水坂さんから逃れるようなムーブ
島原弥次郎:千紘くんの後ろから肩を掴むよ
叢崎千紘:「……うん。…大丈夫」薄く微笑み
叢崎千紘:「って、わわっ!?」肩掴まれてびっくり
剣崎陽介:「あー!ボクもボクも!」 千紘君にしがみつく
島原弥次郎:「あらっ驚かせちゃったかしら」
島田永遠:「おいオメーら、転校生がビビってんじゃねーか」
叢崎千紘:「あ、いや、だいじょう…うわあっ?!」しがみつかれる
スピカ・ガイアリスナー:「転校生……調査対象として悪くない……な、マークしておこう……」
剣崎陽介:「2年D組、剣崎だよ!えーと……」
剣崎陽介:「千紘ちゃん!よろしくね!」
叢崎千紘:「あは、はは……いや、全然大丈夫だよ、ありがとう」島田くんに
島原弥次郎:「そうよー。あたしたちはあんたと違ってそんなに怖い眼してないもの」
島原弥次郎:「ねー?」
叢崎千紘:「剣崎くん。よろしく。…千紘、でいいよ」ちゃん付けははずかしい
島原弥次郎:千紘くんに微笑むかけるぞ
叢崎千紘:「…ん、…うん(…まあ、女の子じゃないなら怖くはないか…)」
叢崎千紘:失礼な事を考えつつ頷く
GM:-------
GM:シーンは切れません、ふと廊下を見ると
GM:3人、少女が歩いている様子が見えますね
スピカ・ガイアリスナー:「……む、あれは……地球防衛軍……このクラスにあわせた言い方をすれば……生徒会の3人だな」
剣崎陽介:「む」
榊 秀:「生徒会…」
剣崎陽介:「ぼっ、防衛軍!」
島田永遠:「ケッ、”セートカイ”かヨ……」
叢崎千紘:「……生徒会…(みんな女の子なのか…)」ちらっと見て視線を戻す
島原弥次郎:「地球防衛軍ってことはスピカちゃんにとっては敵なのかしら?」
???:「ふふん」金髪縦ロールの少女が先頭を歩いている、一番背が小さい!
GM:その後ろには島原くん以上に背が高い子と、まあ普通くらいの子がいますね
スピカ・ガイアリスナー:「場合によるな……戦いとなれば、苦戦は強いられるだろう」
島原弥次郎:182cm以上だと…!巨人…!
剣崎陽介:え、でけえw
島原弥次郎:「うふふ、ならそのときはスピカちゃんの味方をしてあげるわね。クラスメイトですもの」
スピカ・ガイアリスナー:「3年の会長、金之織 蒼依、3年の副会長、木吉 木更、2年の書記、土須 椎名だな」
スピカ・ガイアリスナー:「3年の会長、金之織 蒼依(こんのじき あおい)、3年の副会長、木吉 木更(きよし きさら)、2年の書記、土須 椎名(つちす しいな)だな」
剣崎陽介:「おお……スピカちゃん、物知りだなぁ」
GM:それぞれ先頭、巨人、普通子の順ですね
剣崎陽介:「一番前のちっちゃい人が、蒼依ちゃん?」
叢崎千紘:声だけ耳に入れてるけど少し上の空だ
スピカ・ガイアリスナー:「うむ、そうだ」
叢崎千紘:「(怖い…ヘッドフォンつけて音楽聴いてたい…)」
榊 秀:「なんだ、金之織会長達か」
島田永遠:「偉そうにしやがってよォ」
島原弥次郎:「あんたほどじゃないわよ」
GM:会話が聞こえてきたりします
木吉 木更:「……はあ……」
土須 椎名:「どうしたんですか木更お姉様!何か御悩み事でも!」
木吉 木更:「……いえ……」髪は肩にかかるくらいまでの長さ、いろいろと大きい
木吉 木更:「……窓に映るワタクシが……今日もこんなにも美しい……」
土須 椎名:「流石ですわ木更お姉様!!」
金之織 蒼依:「……アホな事言ってないで、さっさと次の仕事へ行きますわよ、ついてきなさい、木更、椎名」
木吉 木更:「はい……もちろん会長の美しさには敵いません……」
土須 椎名:「きゃー!!蒼依お姉様も木更お姉様も素敵ですわー!!」
GM:そんな感じで去っていきます
叢崎千紘:「………あれが………生徒会……」顔色が悪い
剣崎陽介:「きれいな人達だったねー」
榊 秀:「あの人達も相変わらずだなあ…」
水坂 伊莉耶:「いつも通りだねー!」
叢崎千紘:「(いつも通り…く、くらくらしてきた)」
島原弥次郎:「………相変わらず自信に溢れた人たちねえ」
島原弥次郎:「まあ」
叢崎千紘:「(千晶に会いたい…)」
島原弥次郎:「美しさにかけては私も負けていないけど?」
島原弥次郎:頬杖をつくようなポーズをしながら何かを憂うような眼で遠くを見つめる
島田永遠:「アホさはどっこいどっこいじゃねーか」
剣崎陽介:「ミスコンで勝負するしかない!」
水坂 伊莉耶:「わ、私だって……た、多分……?……だ、だめだ、自信ない……」
叢崎千紘:「…なんか、すごいんだね」
榊 秀:「ああ…」
榊 秀:「…うちのクラスの連中を始め、妙に…その、尖ったというか」
スピカ・ガイアリスナー:「生徒会はあれで強敵だ、気を付けた方がいい……我々に太刀打ち出来る者はそう多くはないぞ……」
榊 秀:「そういう連中が多いんだ、この学校は…」
島原弥次郎:「ま、失礼しちゃうわね!いい男ならこういうときは『君が一番綺麗だね』っていうものでしょ!永遠ちゃん!」
叢崎千紘:「……そう、なんだ……」
島原弥次郎:「大丈夫よ。伊莉耶ちゃんだって可愛いもの。あたしと一緒にもっと上を目指しましょ」
水坂 伊莉耶:「やよいちゃん!ありがとう!」抱きつく!
叢崎千紘:「…なんというか、まだ緊張が抜けないな…はは」
島原弥次郎:「伊莉耶ちゃん!」
剣崎陽介:「あー!ボクも!」 抱きつく!
島原弥次郎:抱きしめる
島原弥次郎:やはり抱きしめる!
叢崎千紘:「…すごいなあ、みんな」その様子を見て
水坂 伊莉耶:「きゃー!」笑顔で抱きつかれる
島原弥次郎:そして永遠くん秀ちゃん、千紘ちゃんのほうをみる
島原弥次郎:「さあ」
島原弥次郎:「かもん!」
剣崎陽介:「カモン!」
島田永遠:「……ぶっとばすぞ」
水坂 伊莉耶:「かもん!」
叢崎千紘:「…?」首を傾げる
榊 秀:「だから、いい」
叢崎千紘:「……え、あ、いや、ボクは…い、良いよ…!」
スピカ・ガイアリスナー:「……ふむ、そうだ、研究対象達、ひとつ提案がある」
島原弥次郎:「もうみんなシャイなんだから」
剣崎陽介:「おお?」
島原弥次郎:「きっとあたしと伊莉耶ちゃんがあんまり可愛いから照れちゃってるのよ」
水坂 伊莉耶:「そっかー!照れちゃうなー!」
叢崎千紘:「……?けんきゅう、たいしょう…」
水坂 伊莉耶:「友達、みたいな意味だと思うよ、私はそう理解してる!」
島原弥次郎:「ねー。可愛いって罪よねー」
榊 秀:「…一応聞いておくか」
島田永遠:「どうしたウチュージン、島原を
叢崎千紘:「…スピカさんっていつもこんな感じなの…?」榊くんにひそっと
島田永遠:ぶっとばすなら協力するぜ」
榊 秀:「…いつもこんな感じだ」叢崎君にひそっと
スピカ・ガイアリスナー:「地球を征服するとは言うが我々は寛大で友好的だ、故に帰りに征服拠点の一つを紹介しようと思っている」
叢崎千紘:「……自己紹介の時のは冗談かと思ってたよ…」
スピカ・ガイアリスナー:「……わかりやすく翻訳すれば、帰りにカフェにでも行かないか」
剣崎陽介:「いく!!」 即答する!
島原弥次郎:「あら。いいわね」
叢崎千紘:「…カフェ。」
水坂 伊莉耶:「あっ!」
島田永遠:「……オメー、最初からそう言えよ。面倒臭え」
榊 秀:「いや、寄り道は…」
榊 秀:「…まあ、今日はいいか」
水坂 伊莉耶:「ごめんスピカちゃん!私先生に頼まれてて学校で用事済ませないといけないんだった!」
水坂 伊莉耶:「みんなで行ってきてよ!」
GM:と、ここで
島原弥次郎:「そうよ。秀ちゃんは今年は学級委員じゃないんだから」
島原弥次郎:「もっとあたしたちと一緒に遊びましょっ」
GM:選択肢が出ます
GM:1:水坂の仕事を手伝う
2:スピカとカフェに行く

叢崎千紘:2にしよう。
榊 秀:1だな
GM:どっちにも付き合わず帰ってもいいけど好感度は上がらないよ!
島田永遠:2だな
剣崎陽介:その2人なら2かなー
島原弥次郎:秀ちゃんを落とすか。1だ!
剣崎陽介:落とす対象が違うwwww
叢崎千紘:wwwww
榊 秀:ヤメロー!
GM:www
GM:では、1、榊、弥生 2、叢崎、剣崎、島田 ということでOKですね!
叢崎千紘:OKです!
剣崎陽介:よかろう!
島田永遠:OK!
叢崎千紘:陽介辺りに引っ張って行ってもらいたい
榊 秀:OK
剣崎陽介:「ほら、千紘も行こう!カフェ!」
剣崎陽介:ぐいぐいと強引に袖口をひっぱるぞ。
榊 秀:「…悪い、僕は水坂を手伝う」
剣崎陽介:「クワトロベンティーエクストラコーヒーバニラキャラメルへーゼルナッツアーモンドエキストラホイップアドチップウィズチョコレートソースウィズキャラメルソースアップルクランブルフラペチーノおいしいんだよ!」
榊 秀:「カフェにはみんなで行ってきてくれ」
水坂 伊莉耶:「え!いいの 秀くん!」
島原弥次郎:「なにそれすごくおいしそう:
スピカ・ガイアリスナー:「地球語の飲み物は難解だ」
叢崎千紘:「えっ!?あ、榊くんがいくなら…ってうわあっ」引っ張られる
榊 秀:「ああ。元々、そんなに財布に入れてなかったんだ」
叢崎千紘:「……よく噛めずに言えるな…」
水坂 伊莉耶:「あ、千紘くんは楽しんできなよ!せっかくだしさ!学校以外もいいところだよ!」
島田永遠:「オウ、じゃあ俺ァ単車で行くからヨ、場所教えろやウチュージン」
榊 秀:「というわけで、悪いな叢崎。ナントカしてくれ」
叢崎千紘:「…あ、ああ、うん。じゃあ…折角だから、そうしようかな」
スピカ・ガイアリスナー:「うむ、場所は商店街の……」説明中
島原弥次郎:「うふふ楽しんできてね。千紘ちゃん」
水坂 伊莉耶:「え?やよいちゃんは行かないの?」
叢崎千紘:「(榊くんがいると言っても…彼女を手伝うのはちょっと緊張しそうだ)」
剣崎陽介:「あれ?やよいちゃんも来るんじゃないの?」
叢崎千紘:「…島原く…さんは来ないの?」
島原弥次郎:「だってほら、用事が力仕事だったら」
島原弥次郎:榊秀くん肉体1、伊莉耶ちゃん、女の子肉体値不明、島原弥次郎、肉体5
島原弥次郎:「秀ちゃんだけじゃ頼りないでしょ?」
水坂 伊莉耶:「やよいちゃん……ありがとう!」
剣崎陽介:「あははは!やよいちゃん、力持ちだもんね!」
榊 秀:「そりゃ…まあ、そうだけど」
水坂 伊莉耶:「秀くんもね!」
叢崎千紘:「…そっか。…偉いな…」
島原弥次郎:「うふふ、いいのよ。お茶はまたいつでもできるもの」
叢崎千紘:ぼくにはとてもできない
島原弥次郎:「あ、千紘ちゃんも。あたしのことは弥生ちゃんって呼んでくれいいのよ?」
スピカ・ガイアリスナー:「その通りだ……我々がこの星を回り続ける生き物である限りはまた必ず機会は巡ってくる」
叢崎千紘:「え?あー…えーと…じゃあ、弥生さん」
叢崎千紘:「……で、いい、かな」
島原弥次郎:「……」
島原弥次郎:「ふふ」
島原弥次郎:「やだー!なにこの子かわいいー!」
叢崎千紘:「…!?かわ…?!」
スピカ・ガイアリスナー:「わかりやすく翻訳すれば、イリヤ、ヤヨイ、シュウ、また次の機会に行こう」
島原弥次郎:千紘ちゃんを抱きしめるよ
叢崎千紘:微妙に警戒モードに…なった所で抱きしめられる!
叢崎千紘:「…わ、わわわわ」
島原弥次郎:「もう、そういうウブなところ、昔のあたしをみてるみたいだわ!」
スピカ・ガイアリスナー:「ヤヨイには昔の自分がたくさんいるな」
榊 秀:[
叢崎千紘:「な、な、な、そん、そんなことは…」くちぱくぱく 助けを求めるように榊くんを見よう
島田永遠:「あいつの言うことをいちいち真に受けるんじゃネーヨ」
島田永遠:「……おいヨースケ、俺ァ先に行くからヨ、そいつら連れてこいよ」
榊 秀:「…そろそろ行った方がいいんじゃないか?あんまり遅くなるなよ」
剣崎陽介:「スピカちゃんは素直だよね、あははは!」
島原弥次郎:「乙女の過去はミステリアスなのよう」
島原弥次郎:>スピカちゃん
島原弥次郎:「永遠ちゃんにいじめられた言ってね。あたしがちゃんとめっしてあげるから」
島原弥次郎:>千紘ちゃん
水坂 伊莉耶:「じゃあねみんな!楽しんできてね!」
叢崎千紘:「………うあ、……は、はい…」思わず敬語
剣崎陽介:「うん、じゃあボクらはカフェ!いってきます!」
島原弥次郎:「いってらっしゃい」
剣崎陽介:「伊莉耶ちゃん、秀ちゃん、やよいちゃん!がんばってねー!」 ぶんぶん手を振ろう
島原弥次郎:♡
島原弥次郎:投げキッスだ!
叢崎千紘:「…けほ、…それじゃ、また」手を軽く振るぞ
スピカ・ガイアリスナー:「うむ、では行こうか、我々の侵略の第一歩とも言えるだろう」
榊 秀:「ああ、また明日」
剣崎陽介:「侵略だー、侵略だーっ」
GM:といったところでシーンを切りましょうか
島原弥次郎:イエッサ
榊 秀:了解
叢崎千紘:OKです
剣崎陽介:ほいほい
GM:時間もキリもいいですし、今日はこの辺にしておきましょう
島田永遠:おっす
榊 秀:はーい
剣崎陽介:はーい
剣崎陽介:いやー、濃い面子ですねこれ
GM:おつかれさまでした!
叢崎千紘:了解ですー
叢崎千紘:おつかれさまでした!
榊 秀:お疲れ様でしたー
剣崎陽介:GMおつかれさまです!
島田永遠:おつかれさまでしたー!
島原弥次郎:おつかれさまでしたー
GM:次回:好感度ダイスを振る
どどんとふ:「榊 秀」がログアウトしました。
どどんとふ:「島田永遠」がログアウトしました。