たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 2 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「巡季折那」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「藤崎エリカ」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「エイプリル・B」がログインしました。
GM:では点呼をかけて準備が出来次第はじめていきましょう
GM:点呼開始!
砥屋 ひととせ:準備完了!(1/5)
神奈倉ゆりあ:準備完了!(2/5)
モヤイ:準備完了!(3/5)
天璋院櫻子:準備完了!(4/5)
シャルロット:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

GM:OK!
GM:ではトレーラーから
GM
UGN、TB市支部特殊部隊、通称"天使"。
ここは特殊なレネゲイドビーイングアイテム、通称レネゲイドテクノロジーの調査、研究、発見を主とする支部である。
危険も多いこの"天使"は女性のみで構成された少数精鋭のエリート集団である。というのが他支部からの評価だ。
しかし実際の所はレネゲイドテクノロジーのせいでドタバタな日々を繰り返しているのであった。
そんな"天使"に、新たな人員が加入することなるのだが……?

GM
ダブルクロス The 3rd Edition

~裏切りのムニエル・エンジェルソース~

ダブルクロス それは裏切りを意味する言葉。

GM:通称GAクロスにようこそ!私がGMです
GM:では自己紹介からはじめていきましょう!
GM:PC1!岩西ここあちゃん!どうぞ!
岩西ここあ:オゥイエ!!
岩西ここあ:まさかまさかのPC1!岩西ここあちゃんです!
岩西ここあ:単刀直入にこの場にいる人々のためにのみ説明すれば、斧使いです!
GM:斧が無くとも斧使い・・・
岩西ここあ:ありとあらゆる物を背中に背負ったバズーカから発射される擲弾で爆破して解決しようという
岩西ここあ:暴力欲求が服を着て歩いているような女の子!
岩西ここあ:特徴としてはとにかく知性が低い!IQが低すぎてまともな会話がままならないどころか
岩西ここあ:破綻した理論展開によって味方にも襲い掛かってくる可能性があるぞ!
岩西ここあ:しかし知性や生活能力といった要素に割いたスキルポイントが少ないため、戦力としては本物!上手く誘導しよう!
岩西ここあ:今回は存分にボケ倒そうと思います。以上!
GM:とっても元気でいいこですね!天使部隊と仲良くできるといいですね!
GM:ではハンドアウトを確認してみましょう
GM
PC1
あなたは"天使"に所属することになった新人オーヴァードだ。
しかし初日からうっかり道に迷って合流地点を見失ってしまう。
だが幸か不幸か道に迷った先でレネゲイドテクノロジーを発見。
しかしそのレネゲイドテクノロジーが通りがかりの何者かによって発動させてしまった。
奇しくもこれが天使部隊としての初仕事となるのだった。

GM:入隊直後に事件とはラッキーですね!
岩西ここあ:まさかまさかのUGNによる採用
岩西ここあ:人事班の苦悩が偲ばれる
GM:意外とノリノリで採用したのかも・・・?
岩西ここあ:GA世界ならそうなりますね
GM:というわけで、発動した人を追いかけるのか!それとも別の何かが起こってしまうのか!楽しみですね!
岩西ここあ:いえい!
GM:では次に行きましょう!
GM:PC2!砥屋ひととせちゃん!どうぞ!
砥屋 ひととせhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYvq2bGgw
砥屋 ひととせ:「私は砥屋ひととせ。4歳。道具として作られた。そして、ここにいる」
砥屋 ひととせ:「……福神漬け、おかわり」
砥屋 ひととせ:という感じで、自称・感情のないホムンクルスです。態度は冷静だけど言ってることがちょっとおかしい。
GM:4歳・・・かわいさ・・・
砥屋 ひととせ:4歳だけど見た目は女子高生!
砥屋 ひととせ:そんな感じでクールなふりをしてボケ倒したいです。
砥屋 ひととせ:性能的にはピュア《咎人の剣》で殴るだけ!あ、あと砂の加護でミドルもナントカ!
GM:この時点で既に火力が怖いんですよ
砥屋 ひととせ:今はシャルロットさんをマスター扱いしてて……えー、あとはセッション中に固まっていくかも!以上!
GM:OKです!クールさに期待しましょう!
GM:ではPC2ハンドアウト!
GM
PC2
あなたは"天使"に所属しているオーヴァードの一人である。
いつものようにレネゲイドテクノロジー回収任務をこなしていたところ、一つのレネゲイドテクノロジーを発見する。
そのレネゲイドテクノロジーは人語を発し、自らをマリィシルバーと名乗る。しかもあなたに懐いてしまったらしい。
彼をどうするべきかをあなたは考える事になるだろう。

GM:というわけで謎の生物と出会います
砥屋 ひととせ:食べられるだろうか……
GM:ドウデショウ・・・
GM:果たして謎の生物は仲良くなれるのか!食べられてしまうのか!楽しみですね!
砥屋 ひととせ:いぇい!
GM:では次にいきましょう!
GM:PC3!神奈倉ゆりあさん!
神奈倉ゆりあhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYj9r9Fww
神奈倉ゆりあ:PC3!神奈倉ゆりあです。この中では最年長だ!
神奈倉ゆりあ:なんか癖の有り過ぎる妹達に振り回されたりするぞ
神奈倉ゆりあ:最年長だが落ち着きはない!常にイライラカリカリしている!
神奈倉ゆりあ:先に行っておくと軽く暴言吐くこともあるかもしれませんがご容赦ください!
GM:コワイ!
神奈倉ゆりあ:性能は従者を召喚して強化するだけ!自分は戦闘能力ゼロ!
神奈倉ゆりあ:あと社会が若干あるのとコネがちょっとあるので情報収集では役に立つかもしれない
神奈倉ゆりあ:こんな感じでしょうか!よろしくおねがいします!
GM:最年長よろしくお願いします!
GM:というわけでPC3ハンドアウト!
GM:は、PC4も同じなので、先にPC4の紹介をしてしまいましょう
GM:PC4!天璋院櫻子ちゃん!よろしくお願いします!
天璋院櫻子http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYxNWAGww
天璋院櫻子:私こそ、天璋院櫻子よ!
天璋院櫻子:高貴っぽい血筋!高貴っぽい容姿!実態はド貧乏!(財産0)
天璋院櫻子:貧乏なことはひた隠しにしてますが、シャルロットちゃんだけは知ってる感じですね。
シャルロット:知ってるぜ!
天璋院櫻子:性能は守りの弾、ドッジ代行両刀型です。
GM:ないしょのひみつ・・・
GM:ドッジ代行・・・コワイ・・・
天璋院櫻子:高い感覚値をさらにサポートデバイスで強化して《守りの弾》や《鏡の中の人形》で相手の攻撃を無効化する設計です。
天璋院櫻子:弱点はC値が7から下がらない事!
天璋院櫻子:防げるかどうかはダイス次第ですが、頑張って防いでいきたい所存です。
天璋院櫻子:能力演出は影縫いの術ですね。実は名家の忍者の家系なのだ。
天璋院櫻子:以上、頑張ります!よろしくお願いします!
GM:ありがとうございます!貧乏お嬢様ニンジャ!
GM:というわけで改めてPC3、PC4共通ハンドアウト!
GM
PC3、PC4
あなたは"天使"に所属しているオーヴァードの一人である。
予想以上に作業が長引き、あなた達はまだ"天使"に新人が来る事を知らない。
そんな中、立ち寄った町で偶然レネゲイドテクノロジーの反応を検知。即座にそれを調べることになる。
発動したレネゲイドテクノロジーの傍にいた怪しい人物が"天使"の新人であるとは知らずに。

GM:怪しい人物・・・一体何者・・・
神奈倉ゆりあ:かんぜんにあやしい
天璋院櫻子:謎の人物…いったい
GM:というわけで怪しい人物をひっとらえましょう!楽しみですね!
GM:では最後!PC5!
GM:シャルロット・C・ベストラちゃん!
シャルロット:やー!
シャルロット:梶原さん
シャルロット:!?
シャルロットhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-_f-Fww
シャルロット:「シャルロットだよっ☆よろしくね☆」
シャルロット:シャルロット・C・ベストラ。138cmのミニボディに可愛さを詰め込んだ、宇宙一かわいい美少女科学者です!
シャルロット:キャラ説の通り、人格は男です。
シャルロット:色々あって超絶美少女型ホムンクルスに男性人格が入ってます。
シャルロット:でも見た目は可愛いから、いいんじゃないかな・・・
GM:なんということ・・・
シャルロット:今回は既に天使の一員というところを利用して、ひととせちゃんと天璋院さんを初期ロイスにさせて頂きました。
シャルロット:性能は邪悪ウロボロス/ノイマン!無形の影!原初の黒で時の棺!
シャルロット:Dロイス天才でミドルを強力に支えつつ、ファンアウトと戦術で他の人をアゴで使おうと思います。
シャルロット:あと、《水晶の剣》もあるのでここあちゃんのミサイルも強化してあげたいですね。
GM:援護・・・時の棺・・・それは恐怖の象徴・・・
シャルロット:《ドクタードリトル》もあるので、ここあちゃんの言ってる事もわかるんじゃないかな・・・
シャルロット:そんなところです。宜しくお願いします!
GM:果たしてここあちゃんとお話出来るのか・・・!
GM:というわけでハンドアウトを確認しましょう
GM
PC5
あなたは"天使"に所属しているオーヴァードの一人である。
仕事を片付けたあなたはPC1を迎え入れる為、支部で待機していた。
しかし時間が来てもPC1がやってこない。
そんな中、PC2からレネゲイドテクノロジー発見の連絡が来る。
さらにもうひとつのレネゲイドテクノロジー反応を検知したあなたは波乱を予感するのであった。

GM:そんなわけでいろんな事件がたたみかけてきます
シャルロット:怖いぜ・・・
GM:というわけで事件を解決しましょう!楽しみですね!
シャルロット:わくわくするぜ!
GM:さて、では始めていきましょう!よろしくお願いします!
神奈倉ゆりあ:しゃす!
シャルロット:よろしくお願いしまーす!
砥屋 ひととせ:よろしくお願いしまーす!
天璋院櫻子:宜しくお願いします!
岩西ここあ:よろしくお願います!
GM:—————
GM:ではまず、PC3、PC4のOPからはじめていきましょう!
GM:侵蝕率上昇をどうぞ!
神奈倉ゆりあ:36+1d10
DoubleCross : (36+1D10) → 36+9[9] → 45

天璋院櫻子:1d10+30
DoubleCross : (1D10+30) → 2[2]+30 → 32

神奈倉ゆりあ:ヌゥーッ
GM:プランとして二人でしばらく会話しつつ、レネゲイドテクノロジー発生源まで辿り着いたところくらいまでをOPとします、よろしくお願いします
GM:—————
GM:TB市の市街地
GM:TB市にはある特殊なUGN支部が存在している。
GM:特殊なレネゲイドビーイングアイテム、通称レネゲイドテクノロジーの調査、研究、発見を主とする女性のみで構成された支部、通称"天使"。
GM:そして今、レネゲイドテクノロジーの問題を一つ解決した二人の支部員が市街地のカフェで憩っていた。
天璋院櫻子:注文はしていない。水だけで居座っているので居心地が悪そうにしている。
神奈倉ゆりあ:「思ったより時間かかったわね……ハァ」ドリンクバーからお茶を持ってくる
店員:「そちらのお客様は、ご注文はよろしいでしょうか?」櫻子に店員が話しかける
天璋院櫻子:「え?あ、いや、大丈夫!…です。はい。」
神奈倉ゆりあ:「なぁにあんた。こんな庶民のお店のドリンクは口にあわないっての?」
店員:「そうですか?ご注文がございましたらいつでもどうぞ」去っていく
天璋院櫻子:「ん、そ、そうよ!ちょっと休んだら、お家に帰って高級ミルクティーでも楽しむつもりなの!」
天璋院櫻子:「ふふん。だ、か、ら。今は水で十分なのよ。うん。」
神奈倉ゆりあ:「ふうん。なんでもいいけど。オカネモチ様も大変ねぇ~」
天璋院櫻子:「そう!上流階級には上流階級の悩みってものがあるのよ!」
天璋院櫻子:(スーパーの割引とかタイムセールとか光熱費とか食費とか!)
神奈倉ゆりあ:「はいはい。どうせ一般市民のあたしたちにはわからないお悩みですよ」
神奈倉ゆりあ:ズズーッと一気にお茶をすする。
天璋院櫻子:ちびちびと水を飲みつつ、時折ちらちらと店員さんの顔色を伺う
神奈倉ゆりあ:「あたしみたいな一般市民は次にどのドリンクを飲むかで頭を悩ませるのよ」
店員:奥の方で数人、ちょっと不思議そうな顔をして見ている
天璋院櫻子:ばっと目を逸らす!
天璋院櫻子:「へ、へぇー。そうなの。」(どうしようめっちゃわかるその悩み)
神奈倉ゆりあ:「ちょっとは落ち着きなさいな。あたしまで変な目で見られるじゃない」
天璋院櫻子:「む、むむ。ごめんなさい。」居住まいを正す
GM:ではそんな辺りで、天使部隊用通信機に連絡が入ってきます
天璋院櫻子:「!」即座に端末を取って応答する。
天璋院櫻子:「何かしら…はい、こちら”ソーヤー”。」
GM:通信相手は報告班、イナルフ・ベシャート。一応名目上は天使部隊の上司にあたる。
GM:"アールラボ"や"ホワイトハンド"にレネゲイドテクノロジーの報告をしたりするのが主な仕事の、有体に言えば中間管理職である
神奈倉ゆりあ:「次の仕事かしら?……すいません、お会計おねがいします」
イナルフ・ベシャート:「あぁ、櫻子さんであるか。私である。イナルフである」中年男性の声である。天使部隊ではないので男性なのだ
イナルフ・ベシャート:「今回のお仕事お疲れ様なのである。で、悪いのであるが……その付近にまたレネゲイドテクノロジーの反応が検知されたようなのである」
天璋院櫻子:「座標は?」
イナルフ・ベシャート:「データを送るである」 実際、歩いても数分でつくような位置であるようだ
神奈倉ゆりあ:会計を終えて席に戻る。「確認したわ。ついでに見てこいって?」
天璋院櫻子:神奈倉さんに頷きつつ「座標、確認。これより現場に急行するわ。」
イナルフ・ベシャート:「立て続けになって申し訳ないですがその通りなのである。幸い未だ発動はしていないようなので細心の注意を払ってほしいのである」
天璋院櫻子:「…了解。」
神奈倉ゆりあ:「じゃ、サッサと済ませるわよ。」「ミルクティーはもうしばらくお預けね。残念だったわね」
GM:といったところで通信が切れる
天璋院櫻子:「そ、そうね。ちゃちゃっとやっつけちゃいましょう。」
GM:ではここで
GM:〈回避〉か〈知覚〉で判定をしていただきます、難易度は6
神奈倉ゆりあ:2dx+1 知覚!
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[3,9]+1 → 10

天璋院櫻子:7dx 知覚
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[3,3,3,4,4,9,9] → 9

GM:では、二人とも頭上から何かが降ってきたことにすぐに気付く事が出来る!
天璋院櫻子:成功!
神奈倉ゆりあ:「!」気づいてナントカ回避!
天璋院櫻子:即座にサイドステップで回避!
GM:べちゃり、と嫌な音がして地面に落ちたそれは
GM:舌平目のムニエルである
神奈倉ゆりあ:「……?」
天璋院櫻子:「……何?」じりじりとムニエルから距離をとる
神奈倉ゆりあ:「ちょっと!店員さん!何なのよこれ!」
店員:「きゃあっ!なんですかこれ!」
GM:そして気付くだろう
GM:鮭やら、何やらのいろんな魚のムニエルが
GM:空から降ってきている!
神奈倉ゆりあ:「早く片付け……ってきゃああああ!」
GM:幸い、まばらなので気を付けていれば当たる事はまずなさそうだ
天璋院櫻子:手首をスナップ!袖口から仕込んだ苦無を取り出し、攻撃を警戒!
天璋院櫻子:「……何、これ?」
神奈倉ゆりあ:「わかるわけないじゃない!料理人でも暴れてるんじゃないの!?」
天璋院櫻子:「ムニエル?」地面に堕ちたムニエルをみてちょっとよだれが零れかける
GM:すると再び通信!
天璋院櫻子:「いやいやいや、それにしてはこの量はおかしいわよ。」ぶんぶんと首を振って我に返る
神奈倉ゆりあ:「はい神奈倉!今忙しいの!」
神奈倉ゆりあ:通信機を乱暴に取る。
イナルフ・ベシャート:「お二人とも!レネゲイドテクノロジーにはまだ接していないであるか!?」こっちも切羽詰まっている
神奈倉ゆりあ:「まだ現場には着いてないわよ!でもこう……とにかく大変なのよ!こっちも!」
イナルフ・ベシャート:「では、お二人のせいではない、と……ふぅ、安心したである」
イナルフ・ベシャート:「……いやいや安心している場合ではないである!レネゲイドテクノロジーが発動してしまったのである!!」
天璋院櫻子:「これ…レネゲイドテクノロジーのせいなの…?」
天璋院櫻子:「初めてだわ、こんなもったいな…レアなケース。」
神奈倉ゆりあ:「……そりゃまあ、こんなムニエルが降るなんて、市内の料理人が一斉蜂起でもしない限りありえないわね」
イナルフ・ベシャート:「む、ムニエル……?とにかく、現場に急いで欲しいのである!」
神奈倉ゆりあ:「はいはい、行くわよ、櫻子!」
天璋院櫻子:「了解!」
GM:そうして二人は現場へ向かっていった……
GM:と、この辺りで切ろうと思いますが大丈夫でしょうか!
神奈倉ゆりあ:大丈夫デース!
天璋院櫻子:OKです!
GM:ロイスの取得が可能です!
神奈倉ゆりあ:-同僚/天璋院櫻子/庇護/○いけすかない金持ち/ロイス
天璋院櫻子:-神奈倉ゆりあ/○連帯感/恐怖/ロイス こんな感じで
天璋院櫻子:以上です!
神奈倉ゆりあ:いじょうで!
GM:OK!
GM:では一体何が起こっていたのか・・・PC1のOPにいきましょう!
GM:—————
GM:PC1のここあちゃん!登場をお願いします!
岩西ここあ:オウイエアー!!
岩西ここあ:1d10+30
DoubleCross : (1D10+30) → 2[2]+30 → 32

GM:—————
GM:同じくTB市内。
GM:あなたは天使部隊の新人としてこの日、初めて支部へ向かうはずだったが……完全に道に迷っていた
岩西ここあ:「ふーふーふーふーふーふーふふー!!」
岩西ここあ:「どーはどこでもミサイルのードー!!」
岩西ここあ:「レーはれんぞくミサイルのーレー!!」
岩西ここあ:「ミーは~~~!!!!」
岩西ここあ:「………」
岩西ここあ:「…なんのミにしよう…?」
岩西ここあ:「ミ…?ミって何…?」
岩西ここあ:「あははははは!おっかし!あはははははは!!」
岩西ここあ:※道に迷ったという事を理解していません
GM:では、そんな自覚をしていないここあちゃんですが
岩西ここあ:「ダメ!ツボるよ!あははははははっ!!ゆきこー!ゆきこー!」
GM:一応こういう時のための手紙を受け取ってあります
岩西ここあ:「雪子いなかった!いないじゃん!なにそれ!あははははははーっ!!」
岩西ここあ:「はーっ…鼻水出た…」
岩西ここあ:ぶぃーっ
イナルフ・ベシャート:『いわにしここあさんへ、もしまよったら いちばんめだつ とけいとう で まっていて ください いなるふ・べしゃーとより』
岩西ここあ:「……あ、紙だ。」
岩西ここあ:「なんか書いてあるけど…なんの紙だろ」
岩西ここあ:「時計塔…なんか貰えるのかな?」
岩西ここあ:「エクレアがいいなー…エクレアもらえるかな?エクレアなかったらお金でもいいけど別に…」
岩西ここあ:「まあいいや!ゴーゴー!」
GM:では、そんな感じでなんとか時計塔へ向かいました
岩西ここあ:「うわっ…でっかい…」
岩西ここあ:「なんでそんなでかいの…?何考えてんの…?」
岩西ここあ:「こわ……」
GM:では、その時計塔の根元あたりに
GM:小さい結晶のようなものがあることに気付きます
岩西ここあ:「あー!石だー!」
岩西ここあ:走っていきます
岩西ここあ:「石じゃん!ねえ!石でしょ!なんで動かないの!石じゃん!」
GM:青く輝いていとても綺麗な石です
岩西ここあ:「あれ…?石って生きてる…・そうでもない…?」
岩西ここあ:「あ!分かった!多分石はそうでもない!」
岩西ここあ:「どうやったら生きるのかなコレ…うーん」
岩西ここあ:拾って空中に投げて受けてを繰り返してます
GM:ではそこに人影が近付いてきますね
岩西ここあ:パシッ
岩西ここあ:「あれ?誰?」
マントの人物:「もしもし、ちょっといいかな」赤めのマントを羽織っている。性別とかはよくわかりません
岩西ここあ:「赤っぽい!いいね!あたしいいと思うよ!」
岩西ここあ:「赤っぽいといいよね!甘そうだし!ねえ!甘いの!?」
マントの人物:「どうかな、どちらかといえばからいかもしれないな……」
岩西ここあ:「辛いといいよね!ご飯がすすむし!あたしご飯派!」
マントの人物:「ははは、そうだね……それより君、この辺で青い石を見なかったかな」
岩西ここあ:「ていうか誰!カレー?」
岩西ここあ:「?」
岩西ここあ:マントの人物の足元に伏せ
岩西ここあ:キョロキョロと半径30cmの地面を探し回ります
岩西ここあ:「無いっぽいよ?」
マントの人物:「そうか……おかしいな……」
マントの人物:「……?」
マントの人物:「君、その手に持っているのは……」
岩西ここあ:ほいっ ぱしっ
岩西ここあ:「え?何?」
岩西ここあ:「あ、これは石なの!青い石でしょ!」
岩西ここあ:「さっき拾ったの!いいでしょ!ねー!」
岩西ここあ:見せびらかします
マントの人物:「……間違いない、これだ」そう言って少し笑った気がします
マントの人物:「その石は俺のものなんだ、返してもらえると嬉しいんだけど……」
岩西ここあ:「あ、カレーのなのこれ」
岩西ここあ:「じゃあ返すよ!返すよね!カレーのなんでしょ!」
岩西ここあ:「……あれ…でも…どうしよう…」
マントの人物:「ありがとう……?……どうかした?」
岩西ここあ:「あたしこれ交番に届けないといけないじゃん!」
岩西ここあ:「落し物なんでしょ!カレーが落としたんでしょこれ!」
岩西ここあ:「ね、交番行こうよ!探してもらおうよこれ!」
岩西ここあ:「落し物だから交番いかないとじゃん!」
マントの人物:「わかった、じゃあ俺が交番に届けるよ。だからまずはそれを渡してくれないかな?」
岩西ここあ:「えー…!」
岩西ここあ:「本当、行かなきゃダメだよ!それ常識だから!」
マントの人物:「大丈夫、ちゃんと届けるよ」
岩西ここあ:「常識分かる?わかんないとダメだよ!本当に行かなきゃだよ交番!」
岩西ここあ:と言いつつ渡します
マントの人物:「……」それを受け取った瞬間
岩西ここあ:「?」
マントの人物:青い石がゆっくり浮かび上がりながら光り始めます
マントの人物:「ははは……いいぞ、こういうことか……それならこうすれば……」
岩西ここあ:「何何々!どういう事!」
岩西ここあ:「教えてよ!ねえなんの話!」
GM:すると青い石から鰯のムニエルが飛び出しべちゃりとここあちゃんの目の前に落ちます
岩西ここあ:「うわーっ」
マントの人物:「……ははははは!いいぞ!完璧だ……これさえあれば俺の目的が達成できる……!」ここあの問いかけには答えない
岩西ここあ:即拾って食べます
岩西ここあ:「もむもむもむ…ひょっほ!何これ!何が出て来たの!何食べてるのあたし!教えてよ!」
岩西ここあ:「もむもむもむ…何これ!美味しいよ!!」
マントの人物:「ああ、うん、それはお礼ということでいいよ……これから俺がなす事に比べれば些細にすぎるかもしれないけど」そういうと、こいつ自身もバーナーのような音を立てながら浮かび上がります
岩西ここあ:「お礼!?……え、じゃあ」
岩西ここあ:「警察の人だったんだ……」
マントの人物:「そういうことでいいよ」
岩西ここあ:「あたし悪いことしてない…逮捕…逮捕しないでぇ~……」
岩西ここあ:「悪い事してないのに~!!」
岩西ここあ:膝から崩れ落ちてます
岩西ここあ:「もむもむ…美味しい~~~…」
マントの人物:「何を言っているのかよくわからないけど、素直に渡してくれて助かったよ!じゃあね!」
GM:そういうとマントの人物は石を手に持ったまま一瞬で飛んでいきます
GM:〈知覚〉で判定して8くらい出るとちょっとした異変に気付くかもしれません
岩西ここあ:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 8[2,3,4,5,5,8,8] → 8

岩西ここあ:やったぁ!
岩西ここあ:「……ハッ!」
岩西ここあ:その時、ここあに天啓走るっ…!
GM:では、青い石の光に触れた時計塔の壁が軽くえぐれたことに気付きましたね
GM:光に触れた部分がえぐれました
岩西ここあ:「!!」
岩西ここあ:「ピ…ピストル…!」
岩西ここあ:「警察こわい…こわいよ…おかしいよ…」
岩西ここあ:震えながら立ち去ります
GM:では、こんなところで切ろうと思いますが大丈夫でしょうか!
岩西ここあ:いいんですかw
岩西ここあ:大丈夫です!
GM:ロイスとかとってもいいです
GM:とる相手そんなにいないけど!
岩西ここあ:国家権力/ポリス/畏敬○/ミサイルで吹き飛ばしたい/ロイス
岩西ここあ:以上で!
GM:ポリス・・・
GM:OK、では次です!
GM:次はPC2とPC5の合同です
シャルロット:やったー合同!
シャルロット:シャルロットの侵蝕率を+6(1d10->6)した(侵蝕率:35->41)
砥屋 ひととせ:1d10+31 がってん!
DoubleCross : (1D10+31) → 7[7]+31 → 38

GM:—————
GM:TB市郊外
GM:ひととせはここに反応があったレネゲイドテクノロジーを捜索していた。
GM:シャルロットは支部からの通信によりそれをアシストしている。
シャルロット:「ひとー。シャルの声、ちゃーんと聞こえる?」
砥屋 ひととせ:「ええ。問題ないわ、マスター」
シャルロット:『おっけー☆』
シャルロット:『シャルがばっちりサポートするから、がんばってね☆』
GM:そこは粗大ごみが大量に投棄されていて、どれがレネゲイドテクノロジーであるか探すのは骨が折れそうだ
砥屋 ひととせ:「命令は忠実にこなすわ。それが道具の役割だもの」
砥屋 ひととせ:答えながら、廃冷蔵庫を開けたり自転車の車輪を回したりしています。
シャルロット:(チッ……クっサそうな現場だな。ひとに任せて正解だったぜ)
シャルロット:『もー、そんな事いわないの!ひとは大事な仲間なんだからっ』
シャルロット:『道具なんかじゃないっていつも言ってるでしょー?』
砥屋 ひととせ:「仲間……その概念は、私には分からないわ。機能と役割、それが全て」
シャルロット:『はン、それは頼れる事で……そんで?』
シャルロット:『見つかりそうかよ?レネゲイドテクノロジー』
シャルロット:通信室。スカート姿でどっかとあぐらを組む。
砥屋 ひととせ:「いいえ……捜索を続行中、手がかりを発見したら報告するわ」
砥屋 ひととせ:手提げ袋から水筒を取り出し、お茶を一口。
シャルロット:『おう』
シャルロット:『いいか?オレ様がサポートしてお前が探すんだ』
シャルロット:『絶ッッ対見つけるからな!他の奴に後れをとるなよ!』
シャルロット:あぐらをかいたまま、ぐびぐびとミネラルウォーターを煽る。
砥屋 ひととせ:「全力を尽くしているわ、マスター。それが私の……」あめ玉を取り出し、口に放り込む。
砥屋 ひととせ:「もむもむ……私の、役割だもの」
砥屋 ひととせ:ちょこんと廃棄冷蔵庫の上に腰かけ、お茶を一口。
シャルロット:『アメしゃぶってる場合か!』
シャルロット:『飲んでる場合かー!』
GM:ではそんな折、その冷蔵庫の下あたりから声のような、電子音のような、何かが聞こえてきます
砥屋 ひととせ:「マスター、騒がしいわ。……今何か」
シャルロット:『……む』
砥屋 ひととせ:ぴょんと冷蔵庫から飛び降り、下を覗き込みます。
砥屋 ひととせ:「何か聞こえたと、思うのだけれど……」
???:「てー……すけてー」なんだか妙なぬいぐるみがうめいています
砥屋 ひととせ:「……」露骨に嫌そうな表情。薄汚れてるなぁ、と思ったのが顔に出ている。
シャルロット:『――ひと、こっちからだと変な声しか聞こえないんだけど。何かいる?』
砥屋 ひととせ:「……聞こえてしまったのね」ため息一つ。ごまかせないか。
砥屋 ひととせ:「えい」ぬいぐるみを鷲掴みにして、雑に引っ張り出します。
シャルロット:『……てめえ、シカトするつもりだったな……』
シャルロット:『わ』
シャルロット:『――ぬいぐるみ?』
???:「わぁあ……ありがとう、たすかりました」形容しがたいデザインのぬいぐるみだ、間違いなくこれが喋っている
砥屋 ひととせ:「状況判断に時間を要していただけよ、マスター。怠ける機能は、私にはないわ」
砥屋 ひととせ:「……」片手で掴みあげたまま、しげしげと眺める。
砥屋 ひととせ:「あなた、食べ物なの。それとも、金目の物」
???:「ぬいぐるみが食べれるのであればワタシは食べ物と言えますし、ワタシを珍しいと思う者がいるとすれば金目のものにもなりえるでしょう」
砥屋 ひととせ:「ぬいぐるみは食べられないわ。それが人間の常識」
シャルロット:『だったら間違いなく金目のものだ』
???:「ああよかった、常識的な判断を持っている人で」
シャルロット:『おいひと!勝手に喋るぬいぐるみなんてこの世には存在しねぇ!』
???:「ワタシの天才的頭脳によって計算しましたが、ワタシの体を汚いと思っていますね?大丈夫です、これはガワですからその気になれば別の物にでも入れます」
シャルロット:『レネゲイド関連のなんかだ!持ち帰れ!』
砥屋 ひととせ:「了解、マスター。売り払ってはいけないのね」
砥屋 ひととせ:ほとんど指先でつまむ形で、謎のぬいぐるみをぷらぷらさせている。
シャルロット:『売り払うのは腹かっさばいて中を検めてからでも遅くねェさ』
???:「レネゲイド関連の何かとはまた失敬な、ワタシにはマリィシルバーという名前があるんですよ、というか本当に売る気ですか!」
砥屋 ひととせ:「……」ぷらぷらさせたまま、ぬいぐるみを再び見つめる。
シャルロット:『ふふふ~。シャル達に見つかったのが運のつきってことで』
シャルロット:『ごめんね☆』
砥屋 ひととせ:「マリィ、シルバー……。その名前は」
マリィシルバー:「なんてがめつい人なんだ、ワタシはなんて不幸なんだ……」
砥屋 ひととせ:「長いわ。バーでいいかしら」
シャルロット:『えっ、略すのそこ……?』
マリィシルバー:「えっ、あ、はい、構いませんよ、悪くないセンスですね」
砥屋 ひととせ:「えっ」
シャルロット:『……』
マリィシルバー:「えっ」
砥屋 ひととせ:「マスターに報告。検体の名前はバー。自己申告があったわ」
シャルロット:『変なセンスのやつが一匹増えたか……』
マリィシルバー:「これは私の天才的頭脳としての直感なんですが、ワタシあなたとは話が合いそうな気がするんですよ」
シャルロット:『……はーい。バーくん、よろしくね☆』
砥屋 ひととせ:「そう。天才って、ロクなのがいないのね」
砥屋 ひととせ:脇腹に抱えていた南京錠つきクーラーボックスを開け、マリィシルバーをその中に詰め込む。
マリィシルバー:「あっきゃー」
GM:いれられました
砥屋 ひととせ:「これからよろしく、バー。同じレネゲイドの宿った道具として、あなたを丁重にもてなすわ」
砥屋 ひととせ:バタン、ガチャリ。クーラーボックスを閉めて施錠。
シャルロット:『主に研究材料としてなァ~?あーっはっはっは!』
砥屋 ひととせ:「目標達成、これより帰還。マスター、熱いお風呂と洗濯機、いちご大福の準備をしておいて」
シャルロット:『お前、マスターのオレ様を召使いか何かだと思ってやしないか……?』
シャルロット:『天才!美少女!科学者だぞ!もうちょっと崇めろ!』
砥屋 ひととせ:「これは私の機能を維持するために必要な項目。人間の中で活動するためのメンテナンス。道具の手入れは使い手の仕事だもの」
シャルロット:『くっ』
砥屋 ひととせ:「崇める……そういった感情は、私にはないわ。私はただの、道具だもの」
砥屋 ひととせ:「あ、ついでに熱いお茶もお願い」
シャルロット:『……しょうがないなぁ~。ご褒美のいちご大福は用意しておくから、はやく帰ってきてね☆』
シャルロット:言いつつ、既に用意してあるいちご大福の箱を引き寄せる。
シャルロット:『召使いか!!』
GM:では、そんなところでシャルロットに通信機からの連絡が来ます
シャルロット:出ましょう!
イナルフ・ベシャート:『ああ、シャルロットさんであるか!そちらの案件の方は今どうなっているであるか!?』
シャルロット:「はーい!シャルロットだよっ☆」
シャルロット:「えっとねー。今ひとちゃんが現地に行っててぇー」
シャルロット:「現地で、怪しい…… すげー怪しい……なんだあれ……?」
シャルロット:「……怪しい物品を確保!間違いなくレネゲイドテクノロジーだよ☆」
シャルロット:「ミッションコンプリート!いえいっ!」
イナルフ・ベシャート:『なるほど、それはよかった……実はですね、TB市内のほうで新たなレネゲイドテクノロジー案件が発生しましてですね……』
シャルロット:「ハァ?別口かよ?」
シャルロット:「――どんなのかなっ?前例があれば、支部のデータベースから検索できるかも☆」
イナルフ・ベシャート:『はぁ……それで出来ればシャルロットさんとひととせさんにも、こちらのほうに回っていただきたいのであるが……』
イナルフ・ベシャート:『いや、それがどうにも……あたりにムニエルをまき散らすということくらいしか情報が……』
シャルロット:「……ああ、それは前例ねえわ」
シャルロット:「おっけー☆ じゃあ、シャルとひとちゃんで市内に向かおうかな」
シャルロット:「ひとちゃんにはこっちから伝えておくね☆」
イナルフ・ベシャート:『ありがとうございますである。よろしくお願いするである』
GM:通信が切れます
シャルロット:『ひとぉ。今の聞いてたよな?』
シャルロット:『お茶と大福はあとまわしだ。市内に迎え』
シャルロット:『お茶と大福はあとまわしだ。市内に向かえ』
砥屋 ひととせ:「シャワーと着替えも……?」
シャルロット:『あとまわしだ』
砥屋 ひととせ:「……了解。命令の忠実な遂行、それが私の機能だもの」
砥屋 ひととせ:「ジェットサラマンダー、起動。市内に全速急行するわ」
シャルロット:『オッケー。オレ様もすぐ向かう』
砥屋 ひととせ:両腕のリングをシャランと鳴らすと、それが変形・巨大化して1対のジェットエンジンに。
砥屋 ひととせ:「火霊爆轟、フルバースト!」
砥屋 ひととせ:ド ウ ッ !
マリィシルバー:「なんかすごい音がするような……」クーラーボックスの中で
砥屋 ひととせ:爆発的速度で空の彼方に消えます。
シャルロット:『おい、火事は起こすなよ!火事は!』 多分聞こえていない。
マリィシルバー:「あわわわわわわわーーーーッ」クーラーボックスの中で大変な事になっているのだった
シャルロット:「チッ。分かってんだか分かってねーんだか……」
シャルロット:頭をがりがり掻きながら通信室を出ようとして、
シャルロット:「……」
シャルロット:自分のトランクケースに荷物を積めます。
シャルロット:ひとの着替え、制汗シート、いちご大福。
シャルロット:「ふん」
シャルロット:そして出て行く。
GM:ではこの辺りで切ります!よろしいですか!
シャルロット:よろしいデス!
砥屋 ひととせ:OKです!
GM:ではロイスが取れます!
砥屋 ひととせ:金目の物/バー/金目の物○/薄汚い/ロイス 取得します
シャルロット:同僚/砥屋 ひととせ/親近感/○憐憫/ロイス ひとちゃんには既にこれで取ってたりする!
砥屋 ひととせ:マスターには マスター/シャルロット・A・ベストラ/有為○/無関心/ロイス で取得済み。
シャルロット:んー、私もバーにとろうかな。
シャルロット:-実験材料/マリィシルバー/有意○/クソ汚い/ロイス
シャルロット:以上で!
シャルロット:あ、有為か。なんにせよ以上!
GM:—————