農業サポーター →農業塾で知識をつけつつ、自分の畑を運用し、その実績をベースに農地拡大? 技術専修科 ・小論文、面談 出願検討中 ・1日の時間割というか ・7日の説明会 8/12〜8/22金  10/9の説明会  9/19〜9/30 ・厚木市 /9:10〜16:30 /15〜17半 暑い 午前・午後2コマずつ 13:20〜16:30 月水金・屋外実習 火・木 技術専修科 45/30 ・9/17(水) ・9/10(水) 11:00-14:00 080-4055-2655 井上様 アカデミーを出た場合の収益化、農地拡大について (もしかしてホームファーマーの場合の農地拡大と同じ?) ・他の市町村だと違いがあるかもしれないが ・ホームファーマー ・アカデミーだと市外でも ・サポーターで農地拡大する場合もjaへ 前提条件は? ・サポーターの場合 農地拡大は可能 そんなに条件キツくはない 半年〜1年ほど農地を運用し、(JAさん経由などで出荷し)、実績を積んでから拡大相談 ただし収益化まで最低でも【2年+1年】はなかなか長い ・アカデミ−の場合 同上 市街への転出については若干アカデミーのほうがやりやすい……感じもあるが、あんま変わらない 俺がめちゃくちゃ知識があるなら、アカデミーではなくサポーターでも良い ただアカデミーのほうが ・1年で終わる ・色々な知識が身につく ・卒業半年前から相談できる など、有利な面は多いか アギト「フェニックスの目的が 神竜の復活だとしたら…」 「神竜へ 極上の養分を捧げるため」 「人間たちを徹底的に苦しめて 殺すつもりだ!」 手をかざすオーディン。人間界へのゲートが開く 「アギト、アスラ! 人間界でフェニックスを迎え撃つぞ!」 「ヤツの目的は十中八九 神竜の復活…」 「神竜へ極上の養分を捧げるため」 「人間たちを徹底的に苦しめて 殺すつもりだ!」 ここからの展開、2パターン考えられる (A)坂神の研究所時代のように パート2でフェニックスのドラマを描いてから 戦闘に入る (B)今回は戦闘に全振りし 『フェニックスの強さ』『戦神アギトの強さ』 だけに焦点を当てる 最後にフェニックスにも悲しき過去がある感じにして 67話冒頭から1〜2パート使って(ルティア回想のような)フェニックスのドラマ描写 そのあと現代で大技が激突して決着するも フェニックス最後の執念でラグナ復活 Bパターンを想定しているが A展開のメリットもゼロではないので いちおうご意見聞きたい ここからの展開、2パターン考えられる (A)少し時間を遡ってオーディンの宮殿に戻り パート2で写し身設定(オーディンは実体では人間界へ行けない)をやったあと パート3から憑依合体アギトvsフェニックスをやる (B) 影浦「三神フェニックスが裏切った。それが真実だとして」 アギト「オーディン。予定通り 俺の身体を使え」 アギト「フェニックスを──」 アギト「ブン殴ってやれ!」 オーディン「……」  「……おうよ……!」 『三神が一角』  『神鳥フェニックス』 『以前は 神域きっての穏健派として知られ』 『神竜を倒すために人間界を犠牲とすることを 決して良しとしない人物だった』 (なるほど) 光に包まれるアギトを見ながらフェニックス思考 (今の私(わたくし)は ラグナ様の加護で大きく力を増している) (いかな戦神オーディンといえど 単身では苦戦は必至……) 『本気のオーディンとフェニックスが──』 『その余波は 人間界を完全破壊する』 ================================= ◆パート2:写し身設定解説 ※パート3以降は憑依合体アギトvsフェニックスにしたいので  ここで写し身設定をやりきってしまう 【数十分前】 【オーディンの領域 謁見室】 モブ「敵は──」「三神 フェニックスです!」 オーディン「──チッ!」 ヴン! 手をかざすオーディン、ゲートが開く オーディン「行けアギト! そいつをくぐれば フェニックスのとこへ行ける!」 オーディン「…ヤツは人間すべてを 神竜のエサにするつもりだ」 オーディン「三神(俺たち)が本来人間たちに与えるつもりだった ”苦痛なき滅び”なんかじゃねえ──」 オーディン「死と絶望で 人間界が満たされるぞ!」 アギト「くっ……!」 滅竜『──お前はどうするのだ オーディン』 グッと拳を握るオーディン「……俺は 行けねえ……!」 『』 アギト「──オーディン! 人間界へのゲートを!」 アギト「猶予はない……! あちらでフェニックスを迎え撃つ!」 ヴン!  オーディン「ああ! 言われるまでもねえ!」 オーディン「今回ばかりは お前に任せるわけにはいかねえ」 オーディン「俺が直接出向いて────」 アギト、滅竜、オーディン(!) 『三人が 同時に気づく』 『自分たちは 既に』  『策《、》に嵌められたのだと』 滅竜『──三神はいわば 莫大なエネルギーの塊だ』 『直接人間界へ行けば 実体化しただけで周囲を破壊しかねん』 ◆倍率について ・現状、もう作家業には見切りをつけている ・来年一年かけて農業を学び、再来年以降に就農したい ・ただ先日の電話で、昨年の入試倍率は1.5倍(募集30人で45人応募)とうかがった ・これって15人は不合格になった=入学できなかった ということでしょうか? ・ただ、 もし不合格者が出るということであれば、じゃあ移住を考慮して他県の農業大学校も受験しなきゃな……という話も出てくる ・ 明日農業アカデミーに相談しにいくけど、先日話した通り社会人コースの定員は30名。 場合によっては移住も視野に入れて、他県のアカデミー(農業大学校)を滑り止めとして受ける選択肢もありえる。 就農に良さそうな地域(県)の情報があったら教えて。 影浦「……御剣」「その 力は……!」 ==== パート1:アバン パート2:【数分前 オーディンの謁見室】 アギトとオーディンの会話「今のままじゃ人間界に行けねえ。おそらくフェニックスは六竜と同じで身体を半分人間にしてやがるんだ」「ならお前も俺の身体を使え」 パート3:アギトとオーディン合体 ナレーションで写し身設定開示 パート4:フェニックスvsオーディン開始 ==== ==== ◆フェニックスが実体でこれている理由、この一行で済ませたい 「私はラグナ様のご加護のおかげで  掟を無視して人間界に来れていますが」 「私はラグナ様のご加護のおかげで  力を保ったまま実体化できていますが」 神域の掟で、莫大な神気を宿す者は人間界には来れない ↓ 私はラグナ様の加護を用いて 人間界に顕現した ↓ でもお前は加護ないよね 死ぬよ 「私は ラグナ様のご加護によって掟を無視できていますが…」 ↓ 「私はラグナ様のご加護によって  神気量を最小限に抑えることで人間界に実体化できましたが──」 ↓ 「ラグナ様のご加護で神気量を抑えることで 私は渡ってこれましたが──」 ==== 木曜の午後には65話仮清書確認いただく(テキストベースで) アカデミーに関してはもう時間がない(学校説明会10月、出願12月、試験1月)から、農業以外の選択肢にかかわらず入試はするつもりでいる。もし農業以外の選択肢が見つかったり、農業やっぱり駄目だと思ったら辞退すればいい。 ただ、他の可能性といっても何でもいいわけではない。 たとえば電気工事士の資格を取って会社員になるという手もあるけど、それでは絶対に作家業と両立はできない。 農業以外の可能性も検討した方が良いのは確かにその通りだと思うけど、 『作家業と両立できる自営業で』『40歳無経験から研修1年程度で参入できて』となるとあまり選択肢ないと思う。 『今のフェニックスは ラグナの加護によっていっそう力を増している』 『いかな戦神といえど 単身では苦戦は必至──どころか』 『ともすれば 戦いの余波で』 『更なる被害を生み出しかねない』 『オレ式喧嘩殺法』 作家業は規模を縮小するのもありかもしれない。 作家で収入を得るにはだいたい下の3パターンなんだけど、 (A)趣味で小説を書き、それがヒットし、書籍化やアニメ化のオファーが来る(大半の人がこれ) (B)フリーランスで雇われ作家をやり、当たれば数千万、ダメなら年収300万とかの生活をする(今の俺がこれ) (C)すごくいい会社や編集者に当たり、大ヒットを飛ばし、同じ会社のお抱え作家になる(絶滅危惧種) (B)は旨味が少ない。フリーランスだからすぐ切り捨てられるし、それでいて拘束時間は正社員と同等かそれ以上。 (C)は殆どできてる人いない。ジャンプで言えば鬼滅とかそれくらいのヒットを出さないと無理。 なら、アカデミーに通う一年間はAにして 、方向性を変えるつもりでいる。 作家業で稼ぐには大きく三つあるんだけど、 捨てるのではないけど、例えば今やっている仕事のように『フリーランスの雇われ作家』としてやっていく余裕は、多分農業を始めるとなくなる。 アカデミーで聞いた内容をシェアする。 アカデミーの担当さんは県から派遣されている人で、かなり親身になって相談に乗ってくれた。 ただその結果、逆に選択肢が多くなりすぎたので自分でも悩んでいる。 (選択肢A) 先進農家(認定農家)で2年間研修生として働く。アカデミーのように座学もやってくれるし、独立後は同じ販路を使わせてくれることもある。先進農家に弟子入りした人はアカデミー卒業生より定着率が高いらしく、アカデミーの人はアカデミー入学よりおすすめだと言っていた。 ただ、人の下で数年以上働くので作家業はおそらく廃業になる(数年もブランク空いたら流石に仕事取ってこれない)。 また『葉物野菜を作りたいのに果樹園で研修』とかは当然無駄になるので、具体的な就農ビジョンが必要。 (選択肢B) 後継者を探している農家とのマッチングを利用し、(A)とは別の形で農家へ弟子入りする。 マッチングは群馬や北海道で盛ん。休耕地を使ってくれるホームファーマーとして入り、将来的には農地をそのまま継承する。 南足柄では果樹を継承した人もいる。果樹は育つまで時間がかかるので、果樹継承は非常にお得。 各地方の就農案内はWEBで全部公開されているが、有楽町でやるようなイベントに行ってもいい。 (選択肢C) 予定通りアカデミーに入る。1年間しっかりと学べて、半年経って卒業見込みが出てきたら就農サポートもしてくれる。 人によってはアカデミーで勉強しつつ『土日はホームファーマーで自分の畑を運用』『土日は農家で研修』みたいな人もいるらしい。 ただし、アカデミーには毎年一定数『今の仕事を辞めたいからなんとなく農業をやりたい』という人が来る。そういう人はよく落とされる。 具体的な就農プラン、たとえば『地元の愛川で就農し、休耕地を有効活用すると共に地域振興に貢献。初期3年は葉物野菜を運用し……』みたいなのを作った方がいい。 そうなると、どこでどう就農するかのビジョンも決めないといけなくなってくる。 逆に、事前にホームファーマーや農家での研修をやっていて、『独立に備えてアカデミーに来た』みたいな人は落とされにくい。 自分も短期研修に行こうかと思ったが、11月までは忙しいので流石に間に合わない。アカデミーの3日体験研修に申し込めるくらい。 となると、アカデミーに入るなら ・家庭菜園を使い、今のうちから農業に慣れ親しんでおく(家庭菜園も経験者扱いになる) ・アカデミーの体験農業に申し込む ・なんとなくではない、具体的な就農プランを今のうちから作り、本気度を示す(『地元の愛川で就農し、休耕地を有効活用すると共に地域振興に貢献。初期3年は葉物野菜 海老名は専業農家が多いので、新規参入は厳しいらしい。このあたりで就農するなら愛川、相模原の東の方、それから南足柄あたり。 あと、田舎のほうが当然就農条件はゆるい。 理想は『事前にホームファーマーや農家研修に行っておき、独立を見据えてアカデミーに入る』……という流れなのだが、 「と 結論から言うと、『農業と作家業の兼業』を目指すならやはりアカデミーに入るのが良さそう。 「…神域の掟により  莫大な神気を宿す者は人間界には来れない」 「誰か一人が暴走し 人間界に干渉せぬよう」 「三神会合で  そう決めたのでしたね」 ※ここで、三神が実体でこれない理由を説明 ゆえに 二人は選んだ(以下の展開に続く) イメージ図 瓦礫の山の下から滲み出ている大量の血 その上に浮くオーディンとフェニックス 『遠い昔  戦神オーディンは』 『神竜討伐に貢献した人間の英雄に  己の神気を分け与えた』 『ただの気まぐれ  ちょっとした褒賞だ』 『人間ごときでは  神気の有効活用など出来るわけもないのだから』 『分け与えた神気も すぐに消えてしまうものだと高を括っていた』 『────だが』 『英雄の一族は オーディンの神気を継承し続けた』 『いつか必ず この力が必要になるとでも言うように』 『魔術 呪術 鍛錬 あらゆる手を尽くし 神気を子孫へと受け継いでいった』 枝分かれしていく家系図 『ゆえにこそ 生まれ得たのだ』 『一万年間で もっとも戦神の力を色濃く発現した男』 『剣聖アギトという 存在が』 『当時は ちょっとした褒賞のつもりだったのかもしれない』 『あるいは ヒトの可能性を追い求めた親友のため』 『陰ながら 手助けをするつもりだったのかもしれない』 『いずれにせよ ヒトではオーディンの神気を扱うことなどできず』 『 『いくつかの血族に 己の神気を分け与えた』 『それは』 『戦神オーディンが神気を分け与えた ◆B案 『写し身』 『それは、戦神オーディンが人間界へ産み落とした、自らの分身』 赤子に神気が交じるイメージ 『オーディンの神気を分け与えられた 才ある赤子は──』 第一話、八剣アギト時代のリフレイン 『やがて』『神と人間の強さを併せ持つ "半神" として』 『世界の危機に 立ち向かう』 『オーディンは信じていた』 『かつて友が語った ”人間には可能性がある”という言葉を』 『神では至れぬ領域へ』 『人間であれば 辿り着けると』 『神とヒトが力を合わせれば 『超えられぬものはないと』 『その願いを託された者こそ──』 『戦神の写し身』 『御剣アギト』 『ゆえにこそ 生まれ得たのだ』 『一万年間で もっとも戦神の力を色濃く発現した男』 『神と人間との ハイブリッド』 『剣聖アギトという 存在が』 『八剣アギトや御剣アギトこそ』 『一万年間で もっとも戦神の力を色濃く発現した部類──』 『すなわち』  『"写し身"である』 「俺らはいい感じの三すくみだったよな フェニックス!」 「俺は未だに ゴリ押しでしかフェンリルの超スピードに対抗できねえし!」 「逆にそのフェンリルは  お前の神気操作で持ち味を殺されて 負け続きだった……!」 「逆に神気操作に長けたお前は フェンリルを手球に取ってきた!」 オーディン→フェニックス→フェンリル→オーディン 「 (これ苦手なんだよなあ…!) (触れれば拘束されるし 逃げても一生追尾してくんし) (破壊するにゃあ小せえ核を破壊するっきゃねえけど 俺はそれも苦手だし…) 「──でも今は アギトの身体だからな」 「俺は未だに ゴリ押しでしかフェンリルの超スピードに対抗できねえし!」 「逆にそのフェンリルは  しぶといお前相手に一撃必殺が通じず 負け続きだった…!」 これまで出てきたのは、 《焔陽殲滅  フレアサン》:国一つを覆い尽くすほどの巨大な太陽を生み出し、成層圏から落下させる 《焔鎖舞曲   エレガンテ》:太陽のプロミネンスを彷彿とさせる炎の柱(炎の鎖)がいくつも現れる。敵を焼き尽くすだけでなく、敵を拘束することもできる 《焔殲極楽 エレジア》 「自身の写し身との合一……!」 (こんな手で 擬似的な顕現を果たすとは!) アギトとオーディンのやりとり 67話フェニックス 68話〜71話ラグナ戦(4話使えるんじゃないかな) 72話(余韻+エピローグ) 15-17 14:30 フェニックス(写し身との合一……!」 (こんな手で 擬似的な顕現を果たすとは!) 「イヤ……俺一人じゃ無理だ」 「あれはフェニックスの最大奥義」 「相殺しても 余波で人間界が終わる」 100回くらいな 影浦の槍技を考えています。『一撃で相手を倒す』『相手の硬い装甲も無視する』『しかし、ジャンプや乱舞といった派手な動きはない』という技はどんなものがあるでしょう? https://drive.google.com/drive/u/0/folders/13BbeJYo0bH3qlr_YtDYX0yxVS1a3-9T9 65話清書をアップしました。 影浦の技についてはもっと良い演出があるかもしれないので、もしネーム班から提案があればそちらでも構いません(これが影浦のラスト戦闘です。エインヘリヤルで出番がなかったのでかっこよく描いて頂ければと……) やっと実績コンプしたわ。全手動でダイヤ量産するあたりは擁護不能なレベルでゴミゲーだったけどノード20ロングランあたりから半放置でダラダラやるか手動でペース上げるか選べる感じで割と面白かった