エアロジャ:近づく→ノックバック(ただしAoE直踏みすると即死) デスジャ:三隅まで離れる(ダンスカーと同じ)→直後にドーナツ来るので真ん中入る 連射式なんとか:タンク先頭頭割り フレア:三隅に捨てる(変なとこに捨てるやつがいると半壊する) 大氾濫→床落ち→ACは左右雑魚担当、BとACヒラが中央 お疲れ様です。三重と影浦の組手のシーンなのですが、 ◆旧バージョン 影浦(……この訓練は 本来ならSランクがやるレベルのもの) 影浦(いくら本人の希望とはいえ) (過酷すぎる) ◆新バージョン 影浦(当然の結果だ) 影浦(SランクとBランクがやりあえばこうなるのは 子供でも分かる……) 影浦(いくら本人の希望とはいえ) (無謀だ) これ文脈的には新旧似てるように見えるんですが、 旧の三重「Sランク用の厳しい訓練やらせてください!」と言った(と思われる) 新の三重「Sランクと組手やらせてください!」と言った(と思われる) で、結構差があるんですよね 前者は『1日2km走るところを20km走る』みたいな感じで自分との戦い的な側面がありますが、後者はクリリンとフリーザ最終形態が戦うようなものなので、『なぜ組手を望んだのか』というアンサーをちょこっとでも提示しないと微妙に筋が通らないんじゃないか?と気になってます。 たとえば影浦に (略〜〜 子供でも分かる) 追加(A案) (……確かに格上との戦闘は 強化魔法の練度上げには最適)(だが) (これは 無謀だ) 影浦パンチ と言わせるなど 子供でも分かるレベルの実力差がある相手と闇雲に戦って本当に強くなれるのか?という気がします 後者だと考え無しに強敵に挑んで自滅する感じ出ないかな?というのがちょっと気になってます。 ヴォルフはすでに三重のことを認めているので、 (この訓練は三重の要望を聞いて ヴォルフが設定したもの) (奴が判断を間違えるとは思えないが…) (これはやはり 無謀だ) 三重、天咲の前に無数の水触手がザバァァ!と出現 走り続けるが触手に包囲されていく三重天咲 ニスィ「言ったはずだ! 貴様らの敵は大海原そのものだと!」 ニスィ「妾の懐にわざわざ飛び込むなど───」 ニスィ「自殺行為 そのもの!」 触手が唸るが三重天咲慌てない ◆開幕ナレ語尾被り 『人間には 未来を予測する力が備わっている』 『という学説がある』 コマが多少離れてはいるものの、どちらも大センテンスの終わりが『〜る』で締めくくられてるので違和感あります。 また、『この二者間で生じるタイムラグを その未来予知が』と、この・そのが2連続する部分も修正したいです。 原作通りに戻すとこれらは解決しますが、今度は絵とセリフのテンポが合わなくなる可能性があります。 ネームのコマ割り見ながらセリフ改善案考えましたので、こんなのでどうでしょう。 『人間には ごく僅かながら』 『未来を予測する能力が備わっている』 『脳科学の学説には こう記されている』 『"思考と動作"』『"脳と肉体"』 『"二者間で生じるタイムラグを"』『"僅かな未来予知がカバーして(or 補って)いるのだ" ──と』 『とある学説がある』 『"人間はごく僅かながら 未来予知ができる"──というものだ』 『学説にはこうある』 『"思考と動作"』『"脳と肉体"』 『"二者間で生じるタイムラグを"』『"僅かな未来予知がカバーして(or 補って)いるのだ" ──と』 Ctrl+C ありがとうございます! とりあえず開幕ナレで明確な修正希望があるので、ここだけ先行して投げますね。 ◆開幕ナレ語尾被り 『人間には 未来を予測する力が備わっている』 『略〜   という学説がある』 コマが多少離れてはいるものの、どちらも大センテンスの終わりが『〜る』で締めくくられてるので違和感あります。 また 『この二者間で生じるタイムラグを その未来予知が』 と、この・そのが2連続する部分も修正したいです。 原作通りに戻すとこれらは解決しますが、今度は絵とセリフのテンポが合わなくなる可能性があります。 ネームのコマ割り見ながらセリフ改善案考えましたので、こんなのでどうでしょう。 『とある学説がある』 『"人間はごく僅かながら 未来予知ができる"──というものだ』 『学説にはこうある』 『"思考と動作"』『"脳と肉体"』 『"二者間で生じるタイムラグを"』『"僅かな未来予知がカバーして(or 補って)いるのだ" ──と』 (しかしヴォルフは、に続く) ちひろさん はづきさん  王堂さんの治療で忙しいんですが             王堂さんの治療が… 溜息をつく冬馬 「……くだらない」 ニスィ「ぐおおおお!」 海ごと凍りついていくニスィ ニスィ「い、いいのか!」「このままでは仲間も死ぬぞ!?」 深淵破潮 ★『自分に自信が無いのか 他人を巻き込むのを恐れているのか』 ★『無意識に』『技の威力をセーブしているところがある』 『おそらくお前は ここ数年で急激に強くなったタイプだろう』 『他人を巻き込むのを恐れてか 無意識に技の威力をセーブしてしまっている』 戦術寄りなので× ★『連携をモノにしたとき』『お前はもっと強くなれる』 『そうしたら仲間がきっと答えてくれる的なセリフ』 ブワッ! 強まる冬馬の魔力 更に冷凍波の威力が上がる 『全力でいけ』 『セラフィム(ルビ:こいつら)なら きっと』『お前の全力に応えてくれる』 ↓天咲とのつながりを強めたいので、セラフィムではなく『仲間』にする 『全力でいけ』 『仲間がきっと』『お前に応えてくれる』 ニスィ「貴様」「このまま 自爆する気か!」 冬馬「この程度でやられるほど」 ギラッ 希望と決意に満ちた冬馬の瞳 冬馬「私の仲間は ヤワではないので」 ※天咲と三重、ちゃんと強化魔法と防御魔法で凌いでいる ニスィ(まずい! 結界全てが凍結すれば妾もただではすまぬ……!) ニスィ(氷使いを──)(殺さねば!!) 先端がナイフや槍のように尖った触手が、無防備な冬馬(空中に浮いてる)に迫る 2 『お前の判断は いつだって間違っていない』 https://docs.google.com/document/d/1TlwaP4CgUkJ9IwJgpqOb7qUiY6C1xrTjpZbwJUVBUvM/edit?usp=sharing 鮫島事件 犬鳴峠 ミュージアム 《深淵破潮》 『──天咲』 『お前は戦闘中の判断力に長けている』 『防御魔法を習得した 今のお前なら』 『きっと 多くの仲間を救えるはずだ』 『──俺はもうこれ以上 仲間を失いたくない』 『頼りにしているぞ 天咲』 《絶対聖域 サンクチュアリ》!! ヒマリ 「エリカちゃん、レナちゃん────」 「ただいま」 四神 『──天咲』 『お前は戦闘中の判断力に長けている』 剣聖もグラフほしい 裏の数字が見えないと作れないので、データくれれば自分で作る 三王が復活すると世界が滅ぶ 三王の一人倒す 異界行く 列王会議二酸化する 執行者をぶちのめす 王堂:剣聖たちが守った世界を守るんだ! 坂神:剣聖リスペクト 影浦:剣聖に因縁、剣聖のおかげで目が覚める ギルディガ: アーシファ: (これ以上誰も死なせねえ) (そのための"セラフィム"じゃねーのか! 王堂リク!) ↓ (剣聖たちが守った平和を 守り抜く) (そのための"セラフィム"じゃねーのか! 王堂リク!) いやスゲーわ 剣聖以外にも おもしれーヤツがいるんだな 剣聖以外にも こんなヤツがいたなんてな 前半  人間にしてはやるね! 剣聖より強かったりすんの? …さぁな 影浦・ヴォルフ死のうとする 100年前に後悔していること 自分の命 悲しんだ一太刀がいた 生きて平和を掴み取るんだ 『過去の失敗を現代では繰り返さない』 天咲:ひいおばあちゃんの仲間 王堂:憧れの英雄 冬馬:仲直りをさせてくれた人 坂神:憧れの英雄 影浦:逆恨みしていた対象、曽祖父の戦友 ヴォルフ:リスペクトしている対象 三重:(間接的にアギトに救われている)  榊:(上記に被らない因縁) 「強いわアンタ 剣聖以外にも おもしれーヤツがいるんだな」 28話、31話、33話 無数の竜巻と弾幕で 逃げも相殺も許さねえ ”剣聖”アギトを ぶっ殺すために編み出した 超弾幕呪文だ 逃げようが 相殺しようが 無数の "剣聖"たちが 守った平和は お前が守るんじゃねえ ◆修正前 そうだ 前を見ろ 歩みを止めるな そのための道は… 俺(大人)が切り開く ◆修正後 『そうだ』 『前を見ろ』 『歩みを止めるな』 『剣聖たちが  守ってくれた  平和は──』 『俺達が守るんだ』 ・28話OK ・31話相談したい ・33話 「なんど来たって一緒だし……!」 《魔力強化  魔力上げるヤツ!》! 三重「もいっちょ!」 《三秒剣聖  一瞬だけ剣捌きが神になるヤツ》! 《瞬速魔  しばらく無詠唱にするヤツ》! 冬馬「三重さんッ!」(間に合わない……! そんな……!) 作品自体のコンセプトやテーマを「アギト(と仲間たち)が過去の後悔を精算していく話」みたいに定めるのがよいかなと思っています。現代のキャラにもそれを当てはめていき、それの解決に全部アギトが寄与していくことでアギト上げや主人公の活躍への集約に繋がるかなと こないだ四大英雄どうする?みたいな話ありましたけど、もし過去に死んでるやついたら「二度と仲間を死なせない」みたいな選択をするでしょうし、アギトが亡くなったあとに悲しみにくれていた人がいるなら「敵を倒せても自分が死んだら悲しむ人がいる、だから死んじゃダメなんだ」みたいなふうに言わせるとか、それこそヴォルフが捨て身でラグナを封印しようとする時にこれを言うとかでもいいと思います https://docs.google.com/document/d/10xeSkRiFQXR9cNmmK4SXtNAfE0VFUKf_/edit 29話  vs 滅嵐竜アーシファ (数字) 30話  vs 淵竜ニスィ(1) 31話(三重回想回)  vs 淵竜ニスィ(2) 32話(ニスィ倒す回)  vs 淵竜ニスィ(3) 剣聖、到着 剣聖、ふたたび 無数の竜巻と弾幕が 回避も相殺することも許さねえ ”剣聖”アギトを ブッ殺すための技だ 剣聖が 四大英雄が ◆A案 『そうだ』 『前を見ろ』 『歩みを止めるな』 『"剣聖"たちの意志は』 『俺達が継ぐんだ』 ◆B案 『そうだ』 『前を見ろ』 『歩みを止めるな』 『"剣聖"たちが勝ち取った平和は』 『俺達が守るんだ』 『剣聖』と並び立ったほどの英雄の呪文も 使い手が異なれば この程度 ◆B案 『剣聖』亡き後 強力な防御呪文も "剣聖"がいなければ 一時しのぎ止まり 百年前”剣聖"と共におった あの小娘の子孫か! 強力無比な防御呪文も 使い手が異なればこの程度… くっくっくっ 剣聖も哀れよのう! このような雑魚が仲間とは! くははは! 哀れよのう! 剣聖アギトも泣いておるのではないか!? くはははは!! 33話コメントありがとうございます! ニスィ周りは基本遠藤さんのコメント採用するとして、33-34話の構成についてちょっと相談です。ここ次第で33話後半のヒキを検討しようかなと。 まず前提として、以前のMTGで出た ・王堂、榊は友人同士(二人とも大英雄・剣聖アギトに憧れる少年だった。同郷あるいは天才少年の早期出世組で、Sランク選抜試験で出会ったなど) ・最終的にアギトが二人にアウリオスを任せる ・『憧れの英雄に任されたんだ…』『てめーは絶対に俺達が倒す!』からアウリオス戦へ ここらへんは確定にしたいと思います。 で、こうなると33-34話の構成案が二つあって、 A案 ・33前半ニスィ、中盤影浦、後半はアウリオスに苦戦する王堂榊→アギト到着 ・34話前半で英雄に憧れる王堂・榊の回想 後半で二人にアウリオスを任せるアギト(私の相手ができるのは剣聖アギトあなただけだ と言うアウリオスに対し、「いいや お前はこの二人が倒す」) ・「憧れの英雄に任されたんだ」「てめーは絶対に俺達が倒す!」 ・34話は雷神態のフラグでヒキ ・35話で榊が時間を稼ぎ雷神態でアウリオス撃破 B案 ・33話前半ニスィ、中盤影浦、後半アウリオスに苦戦する王堂榊→アギト到着 ・私の相手ができるのは剣聖アギトあなただけだ→「いいや お前はこの二人が倒す」 ・「憧れの英雄に任されたんだ」「てめーは絶対に俺達が倒す!」 ・34話前半で英雄に憧れる王堂・榊の回想 ・34話後半から本格的な戦闘スタート 雷神態のフラグでヒキ ・35話で榊が時間を稼ぎ雷神態でアウリオス撃破 どちらの場合も ・34話は雷神態のフラグでヒキ ・35話で榊が時間を稼ぎ雷神態でアウリオス撃破 ・35話で榊が時間を稼ぎ雷神態でアウリオス撃破 ・ニスィ暴走 ・アギト到着、ニスィ撃破 ・影浦パート ・アウリオスに苦戦する王堂・榊 (A案)割って入るアギト。「やはり私の相手になるのはあなただけだ」と言うアウリオスに対し、「…いいや 俺はちょっと通りがかっただけだ」王堂をちらっと見て、ルベル戦の後に王堂が悔しがっていたプチ回想『御剣……俺は足手まといにはならねえ 次は必ず お前と並んで戦える男になってみせるからな!』 「お前(アウリオス)はこいつらが倒す」「任せていいな?」 王堂・榊、強く頷く (B案)割って入るアギトでヒキ 34話 (A案を選んだ場合) 大英雄・剣聖アギトに憧れる王堂&榊の回想。力押しだとやはりアウリオスに勝てない。最大出力雷神態のためにチャージ開始する王堂。初めて危機感を覚えるアウリオス。榊が時間を稼ぐ。 (B案を選んだ場合) 大英雄・剣聖アギトに憧れる王堂&榊の回想。 ★「これが ”剣聖”アギトの真の力……!」 33話コメントありがとうございます! ニスィ周りは基本遠藤さんのコメント採用するとして、33-34話の構成についてちょっと相談です。ここ次第で33話後半のヒキを検討しようかなと。 まず前提として、以前のMTGで出た ・王堂、榊は友人同士(二人とも大英雄・剣聖アギトに憧れる少年だった。同郷あるいは天才少年の早期出世組で、Sランク選抜試験で出会ったなど) ・最終的にアギトが二人にアウリオスを任せる ・『憧れの英雄に任されたんだ…』『てめーは絶対に俺達が倒す!』からアウリオス戦へ ここらへんは確定にしたいと思います。 で、こうなると33-34話の構成案が二つあって…… A案 ・33話の流れは『ニスィ→アギト到着→影浦パート→アウリオスに苦戦する王堂・榊』まで共通 ・王堂たちのところにアギト到着でヒキ ・34話前半 英雄に憧れる王堂・榊の回想 ・34話後半 二人にアウリオスを任せるアギト(私の相手ができるのは剣聖アギトあなただけだ と言うアウリオスに対し、「いいや お前はこの二人が倒す」) ・「憧れの英雄に任されたんだ」「てめーは絶対に俺達が倒す!」 B案 ・33話の流れは『ニスィ→アギト到着→影浦パート→アウリオスに苦戦する王堂・榊』 ・王堂たちのところにアギト到着 ・私の相手ができるのは剣聖アギトあなただけだ→「いいや お前はこの二人が倒す」 ・「憧れの英雄に任されたんだ」「てめーは絶対に俺達が倒す!」 でヒキ ・34話前半で英雄に憧れる王堂・榊の回想 ・34話後半から本格的な戦闘スタート 雷神態のフラグでヒキ ・ルベル戦後、煉獄に行く前に王堂&榊で通話している ・ところにアギトがやってくる 王堂『 神竜ラグナ 神鳥フェニックス 神狼フェンリル 戦神オーディン …逃げられたか こんな強敵を 6匹も倒したとか "剣聖"アギトは 本当にバケモンだな… "剣聖"以来だな ここまで無礼な輩は…! "まず挑戦せよ" 剣聖アギト様だって 教科書で仰ってたでしょ? (大丈夫よ) ◆A案 ズルしてんのは テメーの方だろうが! 魔人態捨ててから言え クソガキ! ◆B案 甘ったれたこと 言ってんじゃねえ! 勝つために最善手打つのは 当たり前だろうが! ◆C案 勝つために最善手打つのは 当たり前だろうが! そもそも お前の魔人態は ズルじゃねーのかよ そもそも / だいいち / それで言うと / それで言うなら つーかそれなら こっちもギリギリでは あったが… これ以上の追撃は 無理だな… A案「こっちもギリギリではあったが…」 これほどに妾を 苛立たせた輩は…! ◆51コマ目ニスィ アギト上げ要素は入れない 今の妾からすれば はトル A案:この程度の攻撃 B案:この程度の呪文 違うんだよ二人とも あの事件は ウチのせいなんだ 全部話すから… ウチのこと ちゃんと憎んでね 違うんだよ二人とも あの事件は ウチのせいなんだ 話すよ 全部 あのとき 何があったか… ウチのこと ちゃんと憎んでね ◆B案 違うんだよ二人とも あの事件は ウチのせいなんだ 話すよ 全部 あのとき 何があったか… 「大英雄のくせに 来るのが遅いわよ…」 「…ありがとう」「御剣くん…!」 結果・原因・リアクション アギト「榊……」 「もちろんだ!」「俺と一緒に── 世界を守ってくれ!」 「……(心底うれしいのを噛みしめる榊)   …ああ!」 ・三人の技を描く場合 1ページ目 「技名!」「技名!」「技名!」 三人の顔並ぶ ドガアアン! 1コマで爆発 ・ 冬馬アバランチ 天咲斬撃 三重「てああああ!!」 飛び蹴り 手強い! ◆遠藤さん案 冬馬、天咲の攻撃 ビビるニスィ しかし実はニスィが勝手にビビってるだけで、味方側としてはギリギリだった (とはいえ(実は)バフの重ねがけはリスクが大きい 一発で決めないと……) ↓ コキュートスエクスへ ◆クオンタム案 冬馬、天咲の攻撃 さらに(任意で)三重の攻撃 それでも倒せないニスィ (手強い! ここまでやっても倒せないなら大技しかない!) (とはいえ(実は)バフの重ねがけはリスクが大きい 一発で決めないと……) ↓ コキュートスエクスへ ・69 18-19コマ目、天咲、冬馬の攻撃 20コマ目 (ここまで矢継ぎ早に強化を重ねるなど……!) 三重の大技 (六竜でも不可能だぞ!) 最後の部分、どうもしっくりこないです。 ================ ◆修正漏れ:59コマ目 (まさか小虫どもにここまで消耗させられるとはな……) ↓ (まさかここまで消耗させられるとはな……) ※修正後は「もう小虫だとは思わん」と言ってるので ================ 『ニスィの敗因』ではなく『三人娘の勝因』を言わせる ◆案A:剣聖の名前出す 冬「あなたは確かに強かった」 天「でもこっちは "剣聖"の助言と──」 三「頼れる仲間が」 「一緒なんだ」 ◆案B:剣聖の名前出さない 冬「あなたは確かに強かった」 天「勝敗を分けたのは──」 三「頼れる仲間が」 「いたかどうかだね」 ◆案C:敗因部分削る ・1コマ この状況で急造のチームワークが 何になる! ・2コマ ニスィ攻撃 4コマ目と3コマ目逆にして ・4コマ 三重の顔 《水上歩行》! 『&アンド』 ・3コマ 走る三人 《魔力強化》! ・5コマ ニスィビックリ ・6-11 まるまる落とす ・12コマ目の三重流用して 台詞だけ変更 「まだまだいくよ!」 ・13コマ、14コマそのまま ・15-16ニスィ落とす ・ソニックブレイク&アバランチへ ↓妥協案(ちょっと削った) ★老ユカ「本当に馬鹿なヤツよね」 ★老ユカ「一人でさっさと死んじゃうんだから……」 分身して見えるほどの高速移動から相手を切り刻む 無数の斬撃が一つの対象に群がっているように見えることから「叢雲」 ここの台詞の役目は『影浦変わったなぁ〜、という読者の気持ちを登場人物に言わせることで影浦が変わったことを強調する』というものだと思うので、これが必要かどうかが焦点になると思います。 ◆必要なら 三人娘+アギトの台詞をこんな感じに変更すれば違和感なくなる  三重「影浦隊長、なんか雰囲気違ったかも(いい意味で)」  天咲「(アギトに)なにかあったの?」 小さく笑うアギト「ちょっとな」 ◆不要なら 影浦の活躍を遠くから見て(大丈夫そうだな)みたいな表情で小さく笑うアギトのコマを入れてからヒキの台詞につなげる 「これ以上ヤツらの好きにはさせん」 選択肢は大きく二つで、 ギィン! 戦闘再開 剣と翼のぶつかりあい アギトとアウリオス、同時に相手の(今の)力量を把握する 翼に目をやるアギト(あれがヤツの”魔人態”か) (光の呪文による遮蔽  複数の剣による自動迎撃) (盾にも剣にもなる 攻防一体の形態か……!) アウリオス(事前の想定より 遥かに強い!) (強化された”暁八廻”────だけではない) (その強さに見合うだけの業物も 手に入れている!) アギト・アウリオス (加減は  無用!) (激突)(バトルシーン) (アウリオスにいい一撃を加えるアギト) (面倒くささを描く) なぜ面倒臭かったのか? (案A) アギト執着系 アギト以外だとやる気が出ない (案B) そもそも戦いが嫌い (ただし『ギルディガさんがやられたから油断しませんよ』だとアウリオスっぽくない) 33話 @mikey_t.m @number9endo ↑で話してる33話ヒキがちょっと弱い件ですが、下記2点お願いします。 (1) まず、影浦の横でアギトがイキってる感じをなくしたいhttps://discord.com/channels/1126872454799822898/1293789918144888907/1333442529231769643 でクオンタムが投げたアギトの台詞微修正を反映すればOK (前田さんから確認のあった、影浦に対する三人娘の台詞も一緒に修正) (2) 現状のヒキがちょっと弱いので、できれば上記+なんらかの追加を加えたい 影浦無双 ↓ 三重「影浦隊長、ちょっと変わった……? いつもと雰囲気違った気がする」 天咲「(アギトに向かって)影浦さんとなにかあったの?」 (書き文字で「というかいつ知り合ったの?」) 小さく笑うアギト「…ちょっとな」 ↓ 戦闘であちこち瓦礫の山になったギルド本部を見回すアギト。 (……ひどい有り様だ。百年前を思い出すな) (もし俺たちが"神竜"の覚醒を許してしまったら) (かつてと同じ いや)(それ以上の大破壊が引き起こされるのは明白……!) カッ! (そうは させん!) 「これ以上 奴らの好きにはさせん」 「百年続いた因縁は── 今日で断ち切る!」 (……ひどい有り様だ。百年前を思い出すな) (もしも今回 "神竜" の覚醒を許してしまったら) 目を閉じるアギト。 (かつてと同じ……いや) (それ以上の大破壊が引き起こされるのは明白……) 挿入される文明崩壊のイメージ カッ! 目を見開いてイメージを否定するアギト (そうは させん!)or(そうは させるか!) 下記のような設定の漫画を書いています。 『百年前、光竜アウリオスは剣士アギトに敗れた』 『アウリオスはアギトに強い執着と復讐心を抱いている』 『それから百年経って復活したアウリオスと、転生したアギト。アギトは武器が弱くなって弱体化していたが、アウリオスはすぐに復讐に行かなかった』 『それどころか、仲間のギルディガが先にアギトを倒しにいこうとしても止めなかった』 『ギルディガを倒し、新たな武器=剣を手に入れたアギトがアウリオスと対峙する。そこでようやくアウリオスはアギトへの執着を語り、激突する』 アウリオスはアギトに強い執着を抱いているにも関わらず、なぜ率先してアギトと戦いに行かなかったのでしょう? また、なぜギルディガに先を譲ったのでしょうか? 合理的な理由を考えてください。できれば複数案。 アウリオスの動機開示:戦闘前じゃないとダメ。戦闘しながらダラダラ喋れないし、ちょっと戦闘→動機開示などでも水入りになる よかった! ギルディガさんに敗けたらどうしようとドキドキしてたんですよ 私を破った貴方が敗けたら私も弱いことになっちゃいますからね 理屈っぽすぎ 「────"剣聖"アギトとは」 「百年前の大戦で 六竜を退けた大英雄である」 「いいわけないでしょう」 「 アウリオスの過去回想入り自分語りは戦闘中にやる 「私は証明するッ!」 「 ======================== ◆22-23コマ目と24コマ目の間、もう少し開けてほしいです ここは冬馬・天咲だけでなく読者も「えっ!?」ってなる箇所で、 そこから『二度も貴様に負けるのか 剣聖アギト』でうおおアギトきた!となるところ もう少し空白を入れて『えっいま何がおきたの!?』というタメを作らないと、アギト来た!のカタルシスが弱くなってしまう ◆51コマ目のアギトの「ああ」変更 現状だと影浦の決意に生返事してるように見えます……!個人的にここはマストで(といっても台詞だけですが)修正したいです できれば無言で驚くアギトの表情を入れてから「…ああ」が理想ですが 現状の一コマで済ませるなら「……ああ!」でお願いします。 ・理由 ギルディガ戦で協力したものの、影浦がここまで前向きに変わっているのはアギトとしても予想外。 つまりここは 『さっきまで自分を敵視していたやつが、"もう間違わない"と言ってくれた!』 『ああ、こいつはギルディガ戦でこんなに変わったのか……!』 と影浦の変化にアギトが感じ入る部分。アギト側も多少不意をつかれているので、アギトの返事には多少のタメや驚嘆がほしい (もっと原作側で感情指定したほうが良かったかもですね。すみません) ◆影浦の決意の部分をもう少し重く ↑の感情共有がおそらくできてないので、49〜50の影浦の決意も原作想定より軽く感じました 原作影浦が『私は……』で一度切ってから『もう二度と 間違わん』と言っているのは 『私は…… (いろいろと間違った方向を向いていた。正直後悔している。だからこそ) もう二度と 間違わん』 なんですが、現状だと台詞や行間がサラッとしててそのあたりが感じにくくなってます。 とはいえコマや絵はこれ以上追加できない(主に工数的に)でしょうから、下記のような変更でどうでしょう 49コマ目:「……」を追加して少し重みを出す 「私にやらせてくれ」 ↓ 「……私にやらせてくれ」 49と50コマ目のスペースを少し広く取り、フキダシをひとつ追加(白背景にフキダシだけ) 「私は……」 ===================== あと気になったところは三重の「二人に会えたのに……!」から諦めるところの切り替えが早すぎるところで、 14コマ目で悔しがってから次のコマで速攻で諦めてるのが少し違和感ありました。 (原作ではそこをカバーするために2コマ使って(悔しい→諦め)のタイムラグを描写するような指定) ただ、14-15コマ目の間がちょっと広めに取られているので 現状のままでも『諦め早すぎだろ』感は薄い……かも。このままでいける気がする。 最初に送ったマスト3点ほどではないので、このあたりは遠藤さん前田さんがどういう判断でネームの形に落とし込まれたのかお聞きできると嬉しいです! あとすみません、もう一点マストの台詞修正ありました。 (ここにはホットドッグの屋台が来ていてな) ここ、原作では口に出して魔物の軍勢に『言う』シーンだったので「来ていてな」で良かったんですが 今は完全に心の中で考えているので、口調変更した方がよさそうです。 (ここにはホットドッグの屋台もよく来ていたな) 下がっててくれ ↓ aurios_six_dragons 「…懐かしいですねえ」フッと笑いながらアウリオス 「百年前のあなたも こうして」 「たった一人で私の前に立ちはだかったものです」 百年前プチ回想。 仲間たちが他の軍勢の相手をし、ドラゴン態アウリオスの前に立つアギト アギト「香港決戦の時か」 アギト「あの時のお前は 随分と人間を見下していたな」 「……」 「……」 しかし ニコッ! 「よかった〜!」 安堵の笑み(汗もかいてる)を見せるアウリオス。 「?」 アギト王堂榊、怪訝な顔 (この後にアウリオスが豹変するのでちょっとコメディに振っていい) アウリオス 「ギルディガさんにやられないか ちょっと心配だったんですよ」 「杞憂だったようですねえ よかったよかった」 アギト、警戒を解かないまま 「おかしなことを言うやつだな」 「さっさとやられた方が 都合が良かったんじゃないか?」 「良い訳がないでしょう」 無言で笑顔のアウリオスだが、 「いいわけないじゃあないですか」 目が笑っていない 「──私は」「生まれてこの方 ”敗けた”事がなかった」 百年前の戦争イメージ。 「百年前 人間界への侵攻に付き合ったのも」 「ちょっとした暇つぶし《、、、、》のつもりでしたよ」 人間アウリオスと背中合わせ、あるいは重ねて 街を蹂躙し人間を光で焼き払っていくドラゴン形態アウリオス 「だと いうのに」 その前に立ちふさがる一人の男、八剣アギト 「この私が! このアウリオスが!」 「魔力の欠片もない ただの人間に敗れたんです!」 ドラゴン形態アウリオス、アギトに敗れる(片翼とか切り落とされている) 「ですから 私は待っていたんです」 「貴方が  転生してからずっと対アギト対策を考えてきたアウリオス 「復活してからの私は────」 「”剣聖”の情報を ひたすらに収集してきました」 「貴方への再戦に向けて 情報収集をしてきた!」 ==== B案 アギト、二人に 「二人とも下がっててくれ」 「すぐ ケリをつける」 王堂榊、ちょっとだけ悔しそうに「っ……!」言うことを聞く ゴゴゴ……緊張感と共に睨み合うアギトとアウリオス。 「……」 「……」 しかし ニコッ! 「よかった〜!」 「ちょっと心配だったんですよ! ギルディガさんにやられないかな〜って!」 安堵の笑み(汗もかいてる)を見せるアウリオス。 「?」 アギト王堂榊、怪訝な顔 (この後にアウリオスが豹変するのでコメディに振っていい) アギト、ちょっと毒気を抜かれた感じで 「…どういうことだ?」 律儀に説明をはじめるアウリオス 「ほら貴方 随分とショボい刀を使ってたでしょ?」 コウモリ型の使い魔を通じてオディウム戦やルベル戦を監視していたアウリオス。 (コウモリの瞳に映った映像がスマホに転送されている) 技の威力、あるいは剣に微笑なヒビが入ったりするのを見て 片手で頭を抱える(軽くのけぞり、右手を目に被せる)アウリオス 「”弘法筆を選ばず”」 「あんななまくら《、、、、》でルベルさんを倒したのは 驚きましたが」 「いつか必ず 武器のほうが限界を迎えるだろうなと ヒヤヒヤしてたんです」 眉をひそめるアギト。警戒は解いていない。 「おかしなことを言うやつだな」 「お前たちの目的は ギルド地下に眠る”神竜(ラグナ)”の開放」 「邪魔者の俺は とっととやられた方がいいんじゃないか?」 アウリオス、笑って 「あっはっは!」 笑顔だが目が笑っていない 「いいわけないじゃあないですか」 アウリオス、笑顔が消えてぽつりぽつりと 「私は」「生まれてこの方 ”敗けた”事がなかった」 百年前の戦争イメージ。 「百年前 人間界への侵攻に付き合ったのも」 「ちょっとした暇つぶし《、、、、》のつもりだった……」 人間アウリオスと背中合わせ、あるいは重ねて 街を蹂躙し人間を光で焼き払っていくドラゴン形態アウリオス 「だと いうのに!」 その前に立ちふさがる一人の男、八剣アギト 「この私が! このアウリオスが!」 ドラゴン形態アウリオス、アギトに敗れる(片翼とか切り落とされている) 「魔力の欠片もない ただの人間に敗れるなど!」 「断っっじて! 認められません!」 147+43 175+141 506 157+49 187+159 168+55 200+177 600 頑健の角飾り ウルドの王朝遺跡の湖の西にあり、祝福「霊廟の群れ」と「レアルカリア結晶坑道」の中間地点あたり。 祝福「霊廟の群れ」から西の段差を登って真っ直ぐ南西へ進むと、左側の壁面に穴が空いており、その穴を通った先にある遺体から入手 幼生蝶 橋の左側にある小さな坂を下りて目の前にある遺体 鍛石【5】 ↑から右手側に進むと両手を上げている幽霊がいる。そこから北北西にある橋の脚部に飛び降りた場所付近の遺体 星の雫 ↑から橋の脚部を北北東へ進み、下に見える遺跡に降りた場所の遺体 正気の角飾り+1 ↑のすぐ近くの遺体 鍛石【2】 ↑のすぐ近くの遺体 遠矢のタリスマン 嵐丘の封牢からすぐ北東にある塔の中の宝箱 場所としては嵐の関門のすぐ近くだが、祝福から向かう場合、嵐丘のボロ家から南に進むのが手っ取り早い。 ★ゴッドフレイの肖像 アルター高原の黄金の一族の封牢の接ぎ木のゴドフロア撃破報酬 +100 永遠の都、ノクローンの祝福「祖霊の森」近くの、角骸の霊場の柱の上 タンク バリヒ