めいさんこんにちは! 突然ですけど、めいさん(&ほるがーさん)ってDDとか次に来るVDに興味ってありますか? もともとは速攻で零式固定立ち上げてめいさんほるがーさんをお誘いできたらいいな〜と思ってたんですけど、先日うちのペット(ハムちゃん)が亡くなった関係で固定立ち上げが結構遅くなっちゃいそうでして…… だったら零式じゃなく、零式攻略終わってそうな2月3月あたりにVD固定立ち上げて遊べないかな?ってちょっと思った次第です。いかがでしょう! 精製と発電は分けたほうがいい 副産物の廃重油を発電所に直行させると、副産物の生産がいっぱいになった時に発電も止まる 止めないようにするには次のラインを構築する ・精製所でプラスチックなどを作る ・副産物の廃重油でコークスを作る ・コークスのコンベアを『ゴミ処理場』『発電所』の二つへ分離させる 製錬所→コークス 廃重油をコークスにする コークスを製錬所送りとゴミ送りに分ける(これで絶対に 固定子:1分に7.5個(150%) ローター:1分に16.875個(150%)→11.25個(100%) 1.4269 1.2512 4cm*6cm モジュラーエンジン スマートプレート1000個(受注生産) w 自動ワイヤー500個ほしい 1回8個なので62.5回生産 高速コネクター63個 ワイヤー2500個 固定子125個 ◆Tier0 鉄鉱石、銅、石灰石を適当に採掘 銅だけはちょっと高台にあったが問題なし コンベアリフトの存在を認識していなかったため、石炭発電所のあたりまでジェットコースターコンベアに四苦八苦することになる 目の前に鉄があり、倉庫があり、なかなか使い勝手が良い ◆Tier1 基本的にTier0の延長 石灰石のもう片方は殆ど使っていない その代わり鉄エリアの過労っぷりが凄い ネジが足りなくなるというので今から恐ろしい とりあえずは拠点隣に製造施設を作り手動で回して事足りる まだ自動化は全くしていない ◆Tier2 ネジの要求量がヤバすぎる 仕方がないので鉄板・鉄パイプの他にネジ専用ラインも作成 これが今日まで続くHUB前の鉄製造工場の原点である コンベアを倉庫に接続するということも覚えた また電力不足が深刻に 石灰・銅・鉄それぞれにバイオマスを設置したが燃料補給が面倒すぎる ということで覚えたばかりのコンベア分配器を使い燃料セミオート補給システムを構築 コンテナに燃料だけ突っ込めばあとは勝手に各所へ配備されるように これはなかなか頭が良いと思った また各地を探索してカテリウム、石英の無限ポイントも確保した ◆Tier3-1 石炭発電所編 とりあえず電力問題がヤバかったのでなけなしの資源を持って石炭採掘へ 色々探し回った結果、北西2800mは流石に遠かったので一番近かった南1000mへ 崖を渡った向こう、ポイントは一つだけだが高純度石炭がある これを中央の湖までコンベアで頑張って引き、石炭発電機を四基設置 途中石炭の数が足りなくなるトラブルがありつつも、採掘機をOCしたりコンベアMk2で速度を上げたりして対応 中央発電システムが完成する 更にその後、南東1800mの石炭へ 高台の上に石炭、そして下にオマケみたいな水場がある 石炭発電所を作り中央へ接続 南方の発電網も整備された ◆Tier3-2 強化鉄板編 強化鉄板が足りなさすぎる 軌道エレベーターにも使ったし今後の納品にも使う 整備された南方送電網を活用し、初めての外部拠点である(株)強化鉄板を立ち上げ 鉄・銅・石灰石が一箇所に集まっている優良ポイントである 実際Tier6中盤の今でも非常に重宝している しかもOCとかもしていないのでまだ余裕がある ◆Tier3-3 自動運搬編 トラクターが解禁 コンベアばっか敷いてて飽きてきたので今度は自動運転を試すことに 北東・密林エリアの石英&硫黄は道が悪くてコンベアが敷きにくい じゃあ途中までコンベア敷いて開けたところはトラクターで運ぼう、ということに 転回にちょっと手間取ったもののいい感じの自動運転が完成 今思えば近場なので燃料消費もかなり軽い 現在は需要の高い石英をコンベア化し、硫黄が必要なときだけトラクター運搬という形にしている ◆Tier3-4 ネジ整備 ローター作成の過程でネジの需要が更に増加 拠点前の鉄関連オートメーションを整備することに 最終的に鉄板・パイプ・ネジそれぞれのラインを独立させて稼働させ、ネジの供給が安定化した だが結局ローターの自動化までは至らなかったので、Tier4昇格あたりでローター製造所を新設することになる ◆Tier4-1 鋼鉄製品が足りない このあたりから拠点近くに物資製造所を設け、複層構造を見越した大工場を整備していく とにかく鋼鉄製品が足りない 石炭の採掘に余裕はあるため、1ラインを工場に引き込み鋼鉄インゴットを作成 更にそれを鋼梁に加工することでコンベアMk3の安定供給を実施した ◆Tier4-2 鋼管が足りない はがねパイプ。あちこちで要求されるのに貴重な鋼鉄インゴットを3個も使う問題児……だった。 なんと代替レシピで鉄インゴ20=鋼管1をツモ。良かった。鉄ならいくらでもある。 ノーマル鉄板ラインがほぼストップしていた為、コンベアを分岐させて鋼管ラインを新設 これで拠点前の鉄工場は『パイプ/ネジ』『鉄板/鋼管』の2ラインが稼働することとなった というかこのレシピをツモれてなかったら鋼鉄インゴットを仕方なく使っていたか、鋼鉄+コンクリートというやはり面倒な組み合わせを使うしかなかった ◆Tier7 発電量に不安があるので増設 はっちゃアイランド 第二石炭:一号機〜三号機にポンプ二つも使っていたので一つに 更に四〜六号機を追加した ポンプ一つでOC7まで対応可能 一号機:OC3 二号機:OC3 三号機:OC3→1 ポンプ:2→1(OC3なら1) これを1モジュールとしてもう一つ追加した 75*3=365の増加、-110 ……と思ったがポンプOCするより2台建てた方が消費電力は安い 一号機:OC3 二号機:OC3 三号機:OC1 ポンプ:2 四、五、六号機:OC0(45*3=130) ポンプ2:(240) として完了した 22.5+22.5+14.7 めいさんこんにちは! 突然ですけど、DD固定とか次に来るVD固定とかってご興味ありますか? 零式固定立ち上げてめいさんとほるがーさんにお声がけしよ〜と思ってたんですけど、先日ペットのハムちゃんが亡くなったせいで今めっちゃボーっとしちゃってまして…… 1〜2ヵ月位経ったら元気になると思うので、その時に(零式消化と被らない日程で)DDとかVD固定立ち上げて改めてお二人と遊べないかな〜って思ってるんですがいかがでしょう! ◆上質コンクリート、鉄合金のインゴット シリカを混ぜることでコンクリ水増し 要らない 銅を混ぜることで鉄インゴット水増し 強いて言えばこっちか……でも要らない ◆精密モーター 水晶を混ぜることでモーター生産効率4倍〜4.5倍 かなり強い 水晶も安定供給できている でもモーターって他にどこで要求されるんだ? モーターが大量要求されるレシピがあれば採用でいいかも ◆融合石英結晶 石英結晶の効率が微増 その代わりに石炭が必要となる 石英結晶は大量消費が予想されるが、ラインは既に確立されているしレシピの効率も精密モーターに比べると大幅に劣る 基本精密モーターでいいが…… 『石英と石炭が近いとこ』『そこに電車が通せそう』の二つがあれば検討してもいいか ◆蒸気加熱銅板 銅インゴ+水で銅板 シリカ排水の処理……は銅が近くにないので微妙だが、同じ流れで廃水処理に必要になるかもしれない というか廃水処理レシピが少なすぎる ◆クイックワイヤー固定子 鋼管+ワイヤーのかわりに鋼管+クイックワイヤー 効率が2倍に上昇する 本来ならこれなのだが……固定子は一応量産体制ができているし、廃水処理レシピを優先 ◆溶融クイックワイヤー 銅インゴット5個を混ぜることで効率が2.25倍 既にクイックワイヤーラインは確立されているのと、銅インゴをどこから引っ張ってくるかが課題 ◆絶縁水晶発振器 生産効率2倍 石英結晶の消費量が激減するかわり、ワイヤーのかわりにゴム、強化鉄板の代わりにAIリミッターが必要となる 水晶ラインは確立できているし、ゴムとAIリミッターが重すぎてあまり魅力を感じない(AIリミッターはすぐ量産できるが、ゴム輸送が鬼門) ◆鉄ワイヤー 鉄インゴが銅の代わりになる! 強い ◆リサイクル・プラスチック ゴム、燃料と引き換えにプラスチック なにか上手いことすれば無限ループできそうだが……コンボデッキってあんま好きじゃないんだよね ◆接着鉄板 製造レート1.35倍 鉄板+ゴムで強化鉄板が作れるようになる。ゴムが余ってる人向けだし既に強化鉄板は完成してるしで要らない ◆シリコン高速コネクター 製造数2倍、製造レート1.3倍 クイックワイヤーの消費がほぼ半減するかわり、ケーブルの代わりにシリカが必要となる スーパーコンピューターに必要なのはおそらくこっちではない……が、ライバルの接着鉄板がゴミなのでまあ悪くはない スパコンレシピ判明まで温め推奨 ◆純鉄のインゴット 鉄鉱石と水で鉄インゴット 貴重な水処理レシピ 鉄はどこにでも転がっている、つまりどこでも水処理ができるというわけだ ◆黒鉛電極・回路基板 製造レート1.5倍 銅板+プラスチックの代わりにゴム+石油コークスが必要 石油算出ポイントが一つあれば ゴム→廃重油→石油コークス→回路基板   ?→→→→→→→→→→? みたいな自動回路基板装置が可能となる 割と理想かもしれない 水処理がほしいが…… ◆鉄製造ライン もともとは 採掘機A→インゴット→鉄パイプ→→→→倉庫                →ネジ→倉庫 採掘機B→インゴット→鉄板→→→→→→倉庫 となっており、鉄パイプの半分をネジ加工に回している形でアンバランスな一方、鉄板はすぐ埋まる形だった。 現在は鉄インゴットをそのままネジへ加工する技術が確立されたのと、鋼鉄無し(鉄インゴのみ)で鋼管を作れるようになったので 採掘機→インゴット→鉄パイプ→→→→倉庫          →ネジ→→→→→→倉庫 採掘機→インゴット→鋼管→→→→→→倉庫          →鉄板→→→→→→倉庫 と、非常にバランスよくスムーズに仕上がっている 倉庫のスタックが1なのが不安要素ではあるが、拠点横なのでこれ以上倉庫の拡張が難しい ◆コンクリート(3スタック) 主に石灰岩(低純度)から量産している 採掘機→制作機A→倉庫    →制作機B↑ 低純度だと間に合わないのではと思うが、実際はMk2にOC1で石灰岩はちょうど。制作機が二つあればコンクリ量産には十分となっている ◆モジュラーフレーム 1F奥で半自動 強化鉄板の搬入だけ手動なのでそろそろ全自動にするか? ◆バイオマス 1F奥で半自動 これはそのままでいい ◆鋼鉄インゴット 1F奥で全自動 ◆ブランク 制作機または製錬炉しか置けない 今更……しかも中央なので外部からの搬入も少し面倒 中央エレベータとかにするか? すぐ横がカテリウムなので第二クイックワイヤーでもいい ====2F==== ◆製造機 ヘビーモジュラーなどを受注生産中 全自動製造機が一台もないが、ここは軌道エレベーター用の受注生産ラインにしたい ◆組立機A ◆組立機B:超コンクリート 全自動 コンクリは外から、鋼桁は1Fから全自動搬入している 生産速度が遅いので鋼桁が枯渇することはない ・火薬全自動化:第一石炭発電所の近くに硫黄 石炭が余っているので石炭+硫黄し、コンベアで輸送 途中で中央発電の近くを通るので増設も可能 ・原油 クレーターもしくは輝きの海 遠すぎる 第一石炭(OC2):480 中央石炭:262.5(37.5*7)  (37.5*2+24.3)= 123.6*3=370.8 左右の流量135 左右の流量222(213) 右側 15+15+37.5+22.5+37.5 = 127.5 左側 37.5+37.5+37.5+24.3:136.8 →37.5+37.5+37.5+22.5=135 ゴムと合成樹脂が死んでいる プラスチックは輸送手段さえ整えれば大丈夫 本工場で石炭は毎分112.5個消費 3000原油を4000廃重油に変換+合成樹脂 原油→燃料のレートは3:2(66.6%)、廃重油も同じ つまり3000原油を4000廃重油に変換は、単純に燃料量が+33%されると考えていい 本来は 原油掘る→燃料+合成樹脂に精製→発電機 レシピを活かすなら 原油掘る→廃重油+合成樹脂に精製→燃料に再生成→発電機 ワンテンポ増える 場所を取る、レーンが複雑化する、ただしトータルで発電量は増える ドローンの燃料について ・バッテリー アルミナ溶液が必要 ボーキサイトを拠点まで引っ張る必要がある アルミインゴットのコンベアで混合輸送すればすぐ出来る アルミもまあ……大丈夫じゃないか? あまりやりたくないけど 肝心の性能がイマイチなのが難点 ・梱包済みロケット燃料 石炭と硫黄で圧縮石炭 圧縮石炭と燃料もしくは廃重油でターボ燃料 ターボ燃料を硝酸と混ぜてロケット燃料(副産物:圧縮石炭) アルミインゴットを加工して液体タンク 液体タンクとロケット燃料で梱包済みロケット燃料 ケイリッドを探索 アイランド側で石炭・硫黄を探索 アイランドへ石炭・硫黄を輸送 圧縮石炭、ターボ燃料を作成 硝酸をアイランド側で探索 ロケット燃料を作成 アルミインゴットのラインをアイランドまで伸ばす 空の液体タンクを作り梱包済みロケット燃料を作成 梱包済みロケット燃料を拠点へ輸送する 赤竹地熱に石炭あり 硫黄を輸送して圧縮石炭、ターボ燃料 硝酸があれば赤竹地熱でロケット燃料が作れる ヒートシンク:アルミシートと銅板 冷却システム:上記ヒートシンク以外にゴムと水が必要 アイランドで……よりもゴムを本拠地まで無限確立するほうがいいか 溶融モジュラー:窒素ガスさえあれば本拠で作れる やはり窒素を本拠地まで輸送する必要あり ついでにゴムも となるとアイランド AIリミッター(銅板+カテリウム) カテリウム原石を搬入してるが明らかに要らない 最低でもインゴット、なんならクイックワイヤー搬入でもいい 上流に原石→インゴ→ワイヤー加工工場を設けてワイヤーを本拠地へ搬入 現在カテリウム+鉄筋になってるところをAIリミッターへ 向かいのクイックワイヤー倉庫はそのまま 高速コネクター シリコン高速コネクターで作る シリコン回路基板をツモれれば石油関連が不要に ・モーター自動化完了 ・窒素ガス引き込み完了 ・AIリミッター自動化(南部モーター)  カテリウム原石を搬入していたが、クイックワイヤーまでの加工を南部モーターで行うことにした。原石はもちろんカテリウムインゴットも単品では殆ど使わない  同時に、【1Fのカテリウム加工と鉄筋加工が空いた】のだがまだ有効活用できていない ・ヘビーモジュラー自動化(鋼管新設 鋼管の効率UP可能だが需要を考慮し一旦様子見) ・溶融モジュラー自動化 ・シリコン高速コネクター自動化 ・プラ、ゴム自動化(列車) ・硫黄無限化可能(列車) ・回路基板を自動化したい(銅板、プラ) →水晶に回しているワイヤー(ケーブル)を近くの鉄から引っ張る(鉄ワイヤー) →第一銅鉱の銅インゴット、本来ワイヤー担当だったものを銅板に加工する(産出量余裕あり) →プラをドローンで少量輸送する、もしくは倉庫からコンベア輸送する →新社屋の近く、鉄ワイヤー工場横あたりの土地で回路基板を量産する 【完了】 ◆高速コネクターを自動化したい 第一銅鉱で製造した回路基板を新社屋へ搬入、高速コネクターに加工する ◆モジュラーフレームを自動化したい(鉄パイプ、強化鉄板)=鉄ワイヤーのお陰で鉄だけで作れる=強化鉄板の横に作るのが良い、自動化しても土地が余ってたら強化鉄板も簡易化、銅が浮く ◆冷却システムを自動化したい 第一銅鉱から銅板をアルミへ アルミシートと銅板でヒートシンク ヒートシンク、ゴム、窒素ガス、水で冷却システム ヒートシンクだけ遠いのでドローンをいい加減実用化したい ◆バッテリー量産 硫黄駅を作る 硫黄を中央湖で硫酸に加工 引っ張ってきたボーキを中央湖でアルミナ溶液に加工 アルミ筐体、硫酸、アルミナ溶液でバッテリー(+水) ◆トラブル対応:アルミインゴットのライン停止 原因  →アルミナ溶液の副産物(シリカ)が排出不良を起こしていた  →ラインを改善 増産  →アルミインゴットの数が全体的に不足しているため増産、各種設備を一つずつ増築 名称変更  →アルミインゴットの増産に伴い、【中央石英】の産出量を増加。当初より大規模化&重要拠点化することが予測されるため、名称を【中央石英→中央シリシア化学】と変更  →【赤竹ボーキ採掘所&アルミ加工所】が法人化。【(株)赤竹軽金属加工】へ。今後はアルミ生産だけでなく、硫黄引き込みによる硫酸製造、ドローン用バッテリー製造を目指す ◆硫黄の引き込み ◆列車の開通 何度も赤竹アルミに逝くのが面倒すぎたので列車を開通 大変だったがめちゃくちゃ楽になった ◆間欠泉の確保 そのままの勢いで北方探索 赤竹地熱から先を探索し、間欠泉を三箇所確保した ◆トラブル対応:アルミインゴットのオーバーフロー対策 Awesomeシンクへのif処理が正常に動いていなかったので配線修正 ◆バッテリー量産化 赤竹アルミでバッテリーを量産、アルミインゴット・ボーキのラインでアルミ入口へ ◆ヒートシンク量産化 アルミシート、銅板でヒートシンクを量産 銅はすぐ近くのキャパシティが余っていたので他ラインへの影響無し ◆新規拠点【クールポンド製造】立ち上げ 冷却システム(ヒートシンク、窒素ガス、水、ゴム)の量産システムを本部西の池に立ち上げ ・ガス、水は引き込み ・ゴムは駅下倉庫からトラクター運搬を想定(現在は人力輸送中)、三ヶ月以内のトラックステーション建築着手を予定 ◆ドローンの実用化(試験運用) クールポンドまでヒートシンク輸送にドローンをテスト投入 【アルミ入口⇔クールポンド】間の550mを飛行中 バッテリー無限生産のおかげで動作に問題なし より遠方からの輸送も見込める ◆水晶製造の増加 強化鉄板=鉄とスペースがあれば大丈夫 石英 ケーブル=鉄か銅があれば可能 ◆ターボモーター自動化 無線制御ユニットさえ自動化すれば南部モーターで量産でkりう ◆無線制御ユニット自動化 水晶、アルミ筐体、コンピューター2 コンピューターの消費が激しいのが難点 低いところにラインを作ってしまったので拡張もできない そもそも水晶はコンピューター製造2で手一杯(DC90%)である コンピュータ製造を増やすために水晶を増やさないといけない →第一銅鉱:まだ産出量に余裕あり →水晶→石英、ケーブルはともかく強化鉄板が難点 強化鉄板で増産し引き込むしかない ◆代替レシピ ヒートシンク4、高速コネクター2、石英 コンピューターが減ったし水晶もなくなった ◆ブルークレーター燃料発電所増設 消費は2500MWだが、最大消費が7200MW。キャパシティ10000MW前後だと心もとないのでブルークレーターに増設 ついでにジャングルを通るハイパーチューブを建造、地熱や硫黄村への行き来が楽に 八基追加 これ以上は燃料が足りない 硫黄と石炭を敷いてターボ燃料にすれば増設可 625*8=5000MWの増加 100.7*4=402MW+30MWの消費 差し引き4568MWの増加 ◆燃料発電所見直し 原油採掘量 原油1号機:300(OC3) 原油2号機:120 原油3号機:60 原油4号機:300(OC3) 精製1号機:150 精製2号機:150 精製3号機:150 精製4号機:150 原油総採掘量:780 原油総消費量:600 燃料総生産量:400 燃料総消費量:400 ◆真・無限化(デポ直結) ワイヤー(南部モーター) 銅板(オーバーフローではないので既存ラインに影響出るがまあいいか)南部モーター コンクリート(第三コンクリ) モジュラーフレーム(貯蔵2になった代わりに無限に) 鋼桁(鉄筋&カテリウムだったところを活用) ケーブル(中央) 鉄板、鉄のロッド、ネジ(強化鉄板南) 高速コネクター(新社屋2F) コンピューター モーター(南部モーター) クイックワイヤー(南部モーター) ヘビーモジュラー(半手動、本社2F) ◆冷却システム自動化 ドローン実装、ゴム列車輸送、トラック輸送、ヒートシンク量産、窒素ガス引き込み を実現してようやく冷却システム完全自動化に成功 ◆ライフルの弾半自動化 黒色・無煙(アイランド)→列車→手動加工 ◆無線制御システム自動化 水晶とコンピュータの増産が必須 ◆ターボモーター自動化 無線制御システムを自動化すれば可能 ◆バッテリートラブル対応 副産物シリカが詰まっていた 毎回場当たり対応するしかないため、赤竹アルミのラインを一から設計し直した方が良い(が費用かかる) ◆ターボモーター自動化 無線制御システムを自動化、ゴム・モーター・無線をトラック/トラクターで輸送で半自動化 走るのが1日に1回なのでそうそう燃料補給は不要だが、燃料切れには注意 [採掘機] 原油6000 [精製機] 燃料4000、合成樹脂3 [採掘機] 原油6000 [精製機] 廃重油4000、合成樹脂2 [混合機] 廃重油5000、水10000 10000燃料 精製機一手間が増える代わりに最終的な燃料2倍 鋼鉄インゴットが1Fなのはまあいい(鉄鉱石汚いけど) 鋼梁がその隣なのも良い(アップローダーは別のとこに移設したい) そもそもアップローダーは過疎地に置いとけばいいんだから 石炭・鉄・石灰が近くにあるところのおこぼれを使えばいいのでは →クレーター発電所近くにちょうどいい感じの場所がある 超コンクリートは外に移設したかったが ヘビーモジュラーと直結している ヘビーモジュラーはモジュラー、溶融モジュラーと直結しているので動かしたくない 一応ヘビーモジュラーの引っ越しは可能 超コン モジュラー 鋼管 コンクリ コンクリはどこでも出来るし鋼管は超コンと共通している コンクリの近くに鉄があればモジュラーフレーム以外は完成 あとはモジュラーフレームを引っ張ってくればいい 溶融撹拌機のすぐ横にヘビーモジュラー製造機 モジュラーは1Fから引っ張る コンクリは第三から ハブ前の使ってない鉄を使い鋼管 引き込んだコンクリと混ぜて超コン ヘビーモジュラー すぐ横の溶融モジュラーと合体 あるいは モジュラー 鋼管 超コン ネジ コンクリ鋼管超コンは重複 モジュラーとネジを引っ張ってくればいい たとえば…… 初代倉庫の真上に製造機 ネジ、鋼管はすぐ引っ張ってこれる モジュラーを1F奥から持ってくる(ちょっと面倒だが現状既にハブ手前まで来ている 工場内に引き込んでいるコンクリを上に引き込んで鋼管と合成して超コン ヘビーモジュラー 多目的1250個 モジュラーフレーム750個 鋼梁7500個 ◆組立指揮システム500個 自律制御ユニット1000個=自動ワイヤー5000個 ・自動ワイヤー:1固定子、20ケーブル ・回路基板 ・ヘビーモジュラー ・コンピューター →自動ワイヤーは大コンテナ二つ分を南部モーターで生産(4800だが個人用コンテナに200退避済) →それを手動で本部に輸送して自律制御ユニット1000個 スーパーコンピューターを事前に作っておく 自律制御ユニット1000個とスーパーコンピューター500個を組み合わせて組み立て支援システム完成 ◆熱推進型ロケット250個 ターボモーター:クールポンド 冷却システム:クールポンド 溶融モジュラー:クールポンド あとはモジュラーエンジン625個 ★スマートプレート1250個=強化鉄板、ローター 強化鉄板で量産中(在庫と合わせて1コンテナ満タンで終了) ・モーター1250個 ・ゴム9375個 スマートプレートとモーターを手動で本部2Fへ輸送しゴムを使って量産 ◆核パスタ 大量の銅 溶融ヘビーモジュラー100 無線制御ユニット200 ◆南部モーターの歴史 最初は小さなローター工場 豊富な鉄と銅を使ってローターを量産していた やがて鉄のみで鋼管が作れるようになると固定子も量産体制に 固定子とローターがあるのだからモーターも量産 当初はカテリウム鉱石を販売していたがクイックワイヤーに加工して販売に クイックワイヤーと銅があるのだからAIリミッターが作れる AIリミッターと固定子があるんだから電磁制御棒が作れる ◆ターボ燃料(2000MJ) 石油発電所ひとつあたりの最大消費量18.75 石油発電所の最大消費量:150(18.75*8) 精製機一つごとの最大生産量:46.875 現在の総生産量:168.75(46.875*4) 最大生産量は? 燃料の最大産出量は100*4=400 燃料の消費量が56.25(+圧縮石炭) 400/56.25=7.111111111111111 ターボ燃料精製機は7.1機まで ターボ燃料の最大生産量は(46.875*7.1)=332.8125 ◆ロケット燃料(3600MJ) (ターボ燃料*1.8) ターボ燃料の1/6の硝酸を使って変換する 46.875/6=7.8125 168.75/6=28.125 OCなし混合機1個でターボ燃料四基分を変換可能 混合機一つで最大生産量75なので、75/7.8125=9.6  ターボ燃料精製機9.6基まで硝酸混合機1台でカバー可能 ターボ燃料の最大生産が7.1基なので混合機1台しか使わない ◆圧縮石炭 総消費量は 37.5*3+22.5=135 総生産量は組立機のほうが 62.5*2=125 これに加えてロケット副産物が25なので 62.5*2=125+25=150 組立機の62.5から15減らして完了 ◆現在のロケット燃料 生産量が250/分 消費量が10.42*23.99=249.9758 23.99個まで増やせる(24個のOC2くらい?) 現在18個なので 10.42*20=208.4 ◆ロケット燃料の増設 これまでの燃料の最大産出量は100*4=400 ここに200加わって600 ◆スーパーコンピューター量産 ◆第一銅鉱のゴチャゴチャをなんとかする なんとかするとどうなる?→水晶をもう一つ増やせる ◆ケーブル 拠点正面ケーブルを使っていないので水晶のケーブルはここから引き込む 現在は鉄ワイヤーを使っている 嗣子・男子もあんまり見たことないかもしれないなあ 楽しみ 嗣子・ロールはロケッペーンで一生のファンになったので明日も楽しみにしてます