どどんとふ:「屋敷十四朗」が録画を開始しました。
屋敷十四朗:あっ、録画開始ってこれダイアログ出るんだ
椋本絹:「わたしは……今のわたしには、きっと戻れない」
GM:録画だ!
椋本絹:「今のわたしが、本当だと思って」
屋敷十四朗:絹ちゃんの見せ場にカメラ回すお父さんみたいになっちゃってる
セカンド・ビハインド:屋敷さんが絹ちゃんウォッチング始めたみたいだ、危ない
椋本絹:——視線を25体のマスターウィザードから『外す』。
白上束:録画、一体何がどうなるシステムなのかまるで把握してない
屋敷十四朗:たぶん、時系列順にこのチャットログを再生できる機能だと思うんですけど
屋敷十四朗:僕もまるで知らないんですよね
早芝直純:絹ちゃんPVを撮る屋敷さんw
銀河@見学:録画、ログ保存しようとして間違って押すと滅茶苦茶焦る謎の機能
椋本絹:マイナーなし。
椋本絹:マスターウィザード+フェンリル×2のエンゲージに全エフェクトをたたき込む!
椋本絹:《コンセントレイト:バロール》《因果歪曲》《死神の瞳》《停滞空間》《魔王の腕》《魔神の心臓》!
GM:来るか……!
椋本絹:『カシオペイアは世界の果てまでだって行ける』!行きます!
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"9dx7+4\nDoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[2,3,4,4,5,5,7,9,10]+5[2,4,5]+4 → 19","randResults":[[7,10],[4,10],[5,10],[4,10],[10,10],[2,10],[5,10],[3,10],[9,10],[5,10],[4,10],[2,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
椋本絹:ううう……!!
白上束:《妖精の手》。
椋本絹:束ちゃん!!
椋本絹:もう一回だ!!
GM:うぐぐ……
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"24+1dx7","randResults":[],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[6,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","chatMessage":"1dx7+24\nDoubleCross : (1R10+24[7]) → 6[6]+24 → 30"}
椋本絹:ダメすぎる!だがこれで勝負する他ない……!
GM:フェンリル2体は無論巨神獣化でドッジ不可!だが、ここでマスターウィザードが回避できるかどうかはかなり重要……!
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+4した(侵蝕率:114->118)","randResults":null}
"マスターウィザード":《守りの砂》でドッジします
白上束:妖精2
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"19dx+9\nDoubleCross : (19R10+9[10]) → 10[1,3,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,7,7,9,9,10,10]+5[4,5]+9 → 24","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","randResults":[[6,10],[6,10],[10,10],[5,10],[5,10],[3,10],[7,10],[7,10],[5,10],[10,10],[9,10],[5,10],[6,10],[9,10],[5,10],[5,10],[5,10],[6,10],[1,10],[5,10],[4,10]]}
"マスターウィザード":うぐああああ
セカンド・ビハインド:危ないなー!!
銀河@見学:敵の出目が怖い…
椋本絹:妖精がなければ無理だった!!
早芝直純:あっぶね
椋本絹:全員一気にバッドステータス付与!行動値0、全ダイス-12個、硬直、次回ダメージ+8D!
フェンリル:フェンリルの一体が、《軍神の守り》でマスターウィザードをカバーします
フェンリル:HPが高い方
椋本絹:行動値0(マイナー解除可)、全ダイス-12個(マイナー解除可)、硬直、次回ダメージ+8D
フェンリル:硬直は《状態復元》で治しておきます
椋本絹:あっこの野郎……!
椋本絹:そういうことするなよ!!
セカンド・ビハインド:そうだった……公式エネミーは状態復元持ってるんだよな……
GM:文句は公式に言え!
椋本絹:なんでそういうことするかなあ
セカンド・ビハインド:容赦がない
椋本絹:バステの効かないボス、この世で一番嫌い
セカンド・ビハインド:使っているのはGMだからね!
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+19した (侵蝕率:122->141)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
セカンド・ビハインド:分かる—
屋敷十四朗:ナイス妖精だった・・・
GM:もう1体増やすぞちくしょ~
セカンド・ビハインド:なんで状態異常PC作らないのかと言えば全部状態復元って奴の仕業なんだ
GM:硬直以外のバステは受ける!
早芝直純:HPに5ダメージですね
セカンド・ビハインド:注ぎ込んだ経験点に見合わなさすぎる
椋本絹:椋本絹は子供だ。戦いすら、誰かの手を借りなければ戦うことができない。
椋本絹:故に、一つ可能なことがあるとすれば。
椋本絹:「信じるわ」
椋本絹:「十四朗——守って」
セカンド・ビハインド:ううーん……マスターウィザードが動いてから触媒で行動かな
椋本絹:ガ チ ン !
椋本絹:25体を押さえつけていた停滞の力を、早芝直純の方向へと指向して向ける。
椋本絹:自分自身の守りではなく、その中核を捉えることを優先する!
セカンド・ビハインド:いや、絹ちゃんが再行動して行動値0にしてからで次に動くか
椋本絹:いえ、セカンドに殲滅してもらわないと
白上束:「乾」「離」「巽」「艮」「兌」「震」「坎」「坤!」
椋本絹:どちらにしろ私はエンゲージから動けないので
白上束:間に位置する、トルーパーとウィザードの群れに、遮二無二に糸を叩きつけ、視線をこじ開ける。
椋本絹:セカンドの方が先に動いてもらわないと困る!
椋本絹:とにかくマスターウィザード本体にエンゲージしたい
フェンリル:「ギッーーーー」二体の魔狼の動きが、著しく落ちる。時間流操作、その影響を直に受ける!
セカンド・ビハインド:じゃあ、先にマスターウィザードに動いてもらわないとダメかな。殲滅しても高速錬成アウェイクンで復活させられたらダメ出し
GM:では次!イニチアシブに何もなければマスターウィザードの行動だ
セカンド・ビハインド:マスターウィザード行動→触媒セカンド→再行動絹ちゃん。こうなるのかな
椋本絹:いえ、やっぱりウィザードは行動値0にした方がいいはずです。
椋本絹:というか、このターンで倒せないとまずい
セカンド・ビハインド:了解です
早芝直純:「良い連携だ。言っただけのことはあるぜ」糸を見ながら、口の端を上げる。
椋本絹:ここで行動させて、仮にこのターン中に倒せなかったとしたら
セカンド・ビハインド:触媒セカンド→再行動絹ちゃん→行動値0の壁→マスターウィザード
椋本絹:次のターン最初にまた加速する刻アウェイクンを使ってくるのは変わらないはずなので
椋本絹:次は多分こっちにイニシアチブ行動の残弾が残っていないし、確実に復活させられる
椋本絹:それなら行動値0にしてこのターン最後にアウェイクンを使わせたとしても
椋本絹:結果としては変わらないはずです。逆にウィザードが何らかのバフをかけてきたり、攻撃してくる可能性を考えれば
椋本絹:このターンに殺し切ることにかけるほうが分がいいはず
セカンド・ビハインド:押忍、そちらでいきましょう。では触媒もらいますね
セカンド・ビハインド:では触媒を自分にもらってもよかですか!
GM:NPCカードのやつだね!OK!
GM:ではセカンドの行動になる!
セカンド・ビハインド:そもそも加速Ⅱがなければ、自分の手番でとどめさせるよな……これがベストだ
GM:なんか演出したほうがいいのかなあ
セカンド・ビハインド:「シックス! 私にアレをお願いします」
椋本絹:サーヴァント同士のコラボレーションですぜ!
椋本絹:史上初、サーヴァントに触媒をもらうサーヴァントだ
セカンド・ビハインド:大抵、主とか関係ない人を動かしますからね
シックス:「はい!わたくしは……力もないですし……戦いとかは苦手ですが……」
シックス:「心の底から!みなさんを応援していますので!」
シックス:「なのでこのなんかたくさんいて怖い人達を……なんとかしてくださるとうれしいです!セカンドさん!」
セカンド・ビハインド:「ええ、なんとか致しますとも。このセカンド、友人には優しいと定評がありますので!」
シックス:シックスの能力はレネゲイドの過剰励起。声援を飛ばすと同時、その力が君に向かって襲いかかるぞ!
シックス:即座に行動するのだ!
セカンド・ビハインド:押忍! ということでメインプロセス!
セカンド・ビハインド:まずは……ここはあのクソ犬が増腕もってるから吹き飛ばしで集合するとアレなんだよな
セカンド・ビハインド:マイナーで右に更に13m移動します。
GM:そうなのだ
屋敷十四朗:「なんかたくさんいて怖いのでなんとかしてくれ」
屋敷十四朗:この状況下でなお、この上なくポンコツ臭い台詞
早芝直純:「ふっ、女三人がここまでやってるんだ。期待に応えるのが男の格好良さってものらしいぜ」
セカンド・ビハインド:ではメジャーでコンボ『皆様、お静かに』
椋本絹:マスターエージェントがなんか50体くらいいる
セカンド・ビハインド:《サイレンの魔女》《原初の赤:茨の輪》《混沌なる主》《背教者殺し》 対象はシーン内のエネミー全て
GM:ヒー
セカンド・ビハインド:さらに判定直前にコンボ『微力ですがこちらを』《援護の風》《ウィンドブレス》 対象は自分
椋本絹:セカンド、本気で自分が戦う時は
早芝直純:マスターエージェント100人殺しの実績w
椋本絹:支援能力も全部自分で使っちゃうのいいですよね
セカンド・ビハインド:ダイス+6、達成値+12 侵蝕値が141→145
椋本絹:本質的に他者のサポートに向いていない奴って感じ
GM:来やがれ!
セカンド・ビハインド:ダイスが4+6+ボーナスで+4 固定値が13+8+12
椋本絹:フェンリル2体の+8Dは別に振る形でいいですよね
セカンド・ビハインド:そうですね
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[6,10],[10,10],[2,10],[3,10],[3,10],[1,10],[1,10],[10,10],[4,10],[5,10],[6,10],[5,10],[2,10],[2,10],[9,10],[4,10]],"chatMessage":"14dx+13+8+12\nDoubleCross : (14R10+13+8+12[10]) → 10[1,1,2,2,2,3,3,4,5,5,6,6,10,10]+9[4,9]+33 → 52","uniqueId":"jq1tlo4c\tjq1tlkbz"}
セカンド・ビハインド:達成値52!
GM:うぐぐ、強い
GM:雑魚どもは当然、全員ヒット
GM:フェンリル2体はガード。
フェンリル:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[3,10],[10,10],[7,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","chatMessage":"3d10+1 #1\nDoubleCross : (3D10+1) → 20[3,10,7]+1 → 21"}
フェンリル:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[10,10],[3,10],[8,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","chatMessage":"3d10+1 #2\nDoubleCross : (3D10+1) → 21[10,3,8]+1 → 22"}
銀河@見学:雑魚ども(マスターエージェント)
GM:"マスターウィザード”はドッジ
GM:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","chatMessage":"19dx+9\nDoubleCross : (19R10+9[10]) → 10[2,2,3,3,4,4,5,5,6,7,7,7,7,8,8,9,10,10,10]+9[4,8,9]+9 → 28","randResults":[[4,10],[8,10],[3,10],[6,10],[7,10],[8,10],[3,10],[10,10],[7,10],[5,10],[10,10],[7,10],[9,10],[2,10],[2,10],[5,10],[4,10],[7,10],[10,10],[4,10],[9,10],[8,10]]}
GM:ううーん
銀河@見学:改めて異常な状況…
セカンド・ビハインド:あぶねーな! こいつ!
椋本絹:リプレイでありましたけどね
椋本絹:トループのマスターエージェント……。
銀河@見学:こわい
白上束:雑魚どもじゃん
"マスターウィザード":当たります。ですがダメージロールの直前に《ディスマントル》
"マスターウィザード":与えるダメージを-12してください。
屋敷十四朗:マスターウィザードのドッジ本当に怖いですねこれ
椋本絹:マスターレイス達が仲良くトループ扱いで出てきて、やられる
椋本絹:なんか固定値が高いんですよねこいつ。怖い
椋本絹:シーン攻撃にこれを使ってくるの、きつい!
セカンド・ビハインド:そりゃそうだよな、じゃあこちらはシックスのSロイスを昇華してダメージバーストで+5Dします
銀河@見学:本当に容赦ないですね、"マスターウィザード"
椋本絹:ディスマントルに対処できる手段はなんかないのか……!?
GM:合計516点のダメージ減少だぞ
椋本絹:セカンド……!!
GM:バースト……!
GM:いいでしょう!ダメージをください
セカンド・ビハインド:よし、行くぞ!DR!
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1tlo4c\tjq1tlkbz","randResults":[[9,10],[1,10],[1,10],[7,10],[4,10],[6,10],[2,10],[6,10],[7,10],[5,10],[9,10]],"chatMessage":"6d10+5d10+18-12 装甲値無視!\nDoubleCross : (6D10+5D10+18-12) → 28[9,1,1,7,4,6]+29[2,6,7,5,9]+18-12 → 63"}
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"8d10 死神の瞳\nDoubleCross : (8D10) → 59[9,4,9,10,9,2,8,8] → 59","uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","randResults":[[9,10],[4,10],[9,10],[10,10],[9,10],[2,10],[8,10],[8,10]]}
GM:死神の瞳の出目高すぎ!
セカンド・ビハインド:死ね! 喰らえばラウンド中ダイス-6、1点でも通ればオーヴァードにはさらに-7。合計ダイス-13個
椋本絹:絶好調!
GM:とりあえず雑魚どもは全員死ぬなあ、これ
白上束:そのダメージならフェンリルも落ちるはず!
GM:ダメージバースト……!ググ……!
セカンド・ビハインド:侵蝕値:145→158
屋敷十四朗:ダメージバーストの切りどころが素晴らしい
屋敷十四朗:これならば・・!
セカンド・ビハインド:シックスの過剰励起による強制活動の中でレネゲイドを再び操る。
椋本絹:セカンドかっこいいよ……!
GM:少し待ってくださいね
セカンド・ビハインド:了解です
セカンド・ビハインド:とにかくここで数を減らさないと洒落にならないので、キリどころはここしかなかっただろう
"マスターウィザード":OK、ではダメージの適用寸前に、《不壊の城壁》を使用。"マスターウィザード”の居るエンゲージに対するダメージを50点軽減します。
椋本絹:あとは私達にまかせてゆっくり休んでくれ
セカンド・ビハインド:死ね!
白上束:ここで残ると10体の攻撃がほぼ確定するからなあ
椋本絹:いやあと一回エフェクト使ってくれ
銀河@見学:ゲェーッ
椋本絹:こ、こいつ……!!
銀河@見学:そんなんまであるの…?
セカンド・ビハインド:トドメだね! わかるとも!
GM:結構ギリギリだが、フェンリルはまだ生きてるぞ!
椋本絹:どうしようもねーな!クズ野郎………!
セカンド・ビハインド:フェンリルちゃんはここで退場しても良いんじゃない?
椋本絹:死んどこうよ
椋本絹:減るもんじゃないし
セカンド・ビハインド:ねー
GM:HELL……
早芝直純:今こいつらダイスペナ25個?
セカンド・ビハインド:では改めて演出するよ、いいかな?
セカンド・ビハインド:フェンリルはそう
GM:あとすみません。MAPのウィザード共の駒は蘇る可能性があるのでまだ取っておきます。
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"12+13個だからね","uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","randResults":[]}
GM:どうぞ!
椋本絹:ないよ!!
椋本絹:そんなものあってたまるか!
屋敷十四朗:蘇る可能性w
銀河@見学:甦る可能性…
セカンド・ビハインド:自身の狂気に飲まれながらも、自分にとって最も大事なものを想う。
GM:イニチアシブからは消しておきます。
セカンド・ビハインド:(私は……私は、もう同じサーヴァントを、友人を、家族を失いたくはない)
セカンド・ビハインド:(いくら現実が私の願いをすり潰そうとしても、私は私の最も大事なものを……諦めるわけにはいかない)
セカンド・ビハインド:(それが私自身を裏切ることになろうとも)
椋本絹:裏切りのサーヴァント……
セカンド・ビハインド:決して表には出さない、自身の本心。狂気に飲まれそうになりかけるたびにそれを想い続ける。
セカンド・ビハインド:「私は、貴方——いや、お前を殺す。マスターウィザード」
セカンド・ビハインド:(私の大切なものを貴様ごときに奪われてたまるものか)
GM:セカンド……!
セカンド・ビハインド:風がやみ、全くの無風となる。それ自体は今までのセカンドの能力発現と同一だが——
セカンド・ビハインド:周囲の全ての敵全てがそれに合わせるように静かに崩壊を始める。
"マスターウィザード":「不可能だ。お前に、私を……"マスターウィザード”を滅ぼすことは」
セカンド・ビハインド:今までのように狂うような明確な痛みは存在せず、ただ滅ぼす。
"マスターウィザード":「できない」
セカンド・ビハインド:「たしかに私一人では不可能かもしれない。ですが、ここにいる全てを使えば十分に可能性はある」
"マスターウィザード":周囲が滅びていく中、中心に立つウィザードには殆ど力が及ばない。無からの錬成ではなく、無への錬成。
セカンド・ビハインド:演出は以上です!
"マスターウィザード":レネゲイドを滅ぼす力そのものを、別のものへ替えている。
GM:では未だにイニチアシブ!何もなければ"マスターウィザード”の手番になります
椋本絹:無への錬成、めっちゃヤバいな……
椋本絹:ひたすら最強の錬金術師だ
椋本絹:(セカンド……)
セカンド・ビハインド:フェンリルワンワンはこのラウンドはもう復讐の刃は出来ない!
椋本絹:今まで、ほとんどその本心を見せたことのなかったセカンドが。
椋本絹:(本当の心は、やっぱりそうだったのね)
GM:そうなんだよなー。行動値が0だから、ダイスペナルティを解除できないのだ
椋本絹:シックスの強制駆動権を使います。
屋敷十四朗:いけー!
セカンド・ビハインド:じゃあ、そのまま死んでおくれよ!
GM:いいでしょう!では絹さんは未行動になる
GM:お断る
椋本絹:「……」
椋本絹:十四朗と自分を囲んでいた無数の“マスターウィザード”は、今はどこにもいない。
椋本絹:セカンドがたった一撃で全滅させた。
椋本絹:「十四朗」
屋敷十四朗:「おう。どうした、絹ちゃん」
椋本絹:「わたし、行くわ」
屋敷十四朗:「…………」
椋本絹:「だから、すぐに追いついてきてくれるわよね」
椋本絹:十四朗は吹き飛ばされた傷が深い。オーヴァードの再生能力をもってしても、すぐに動けないことは分かっている。
屋敷十四朗:「……大丈夫さ。きっと生きて帰れる」
屋敷十四朗:「すぐ追いつく。死ぬんじゃないぞ、絹」
椋本絹:カツン
椋本絹:減速した時間の中で、最初の一歩を踏み出す。
椋本絹:「『とっても長い道路をうけもつことがあるんだ。』」
椋本絹:「『おっそろしく長くて、これじゃとてもやりきれない、こう思ってしまう。』——」
椋本絹:カツ。カツ。カツ。カツ。
椋本絹:ゆっくりと、決して姿勢を崩さないままで、歩いていく。
屋敷十四朗:絹ちゃんに話しかけられると同時にキーボードに水ぶちまけてどうしようかと思った 
GM:キーボード!
GM:無事!?
屋敷十四朗:持ってくれキーボード・・・この戦闘の間だけでいいから・・・
椋本絹:「『いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、わかるかな?』」
椋本絹:カツン。
椋本絹:「『つぎの一歩のことだけ、つぎのひといきのことだけ』……」
椋本絹:カツン。カツン。
椋本絹:誰も動けないその『時間』の中で、ゆっくりと辿り着く。
椋本絹:マイナーで20mを移動。マスターウィザードと早芝くんにエンゲージします。
"マスターウィザード":「お前は私の魔術。望まれなかった業」
椋本絹:「いいえ」ごく至近距離で、マスターウィザードを正面から見ている。
椋本絹:「違うわ。マスターウィザード。わたしのことは」
椋本絹:「わたしが、誰より知っているのよ」
椋本絹:「ずっと、お父さまとお母さまが、わたしを見ているわ」
"マスターウィザード":「お前に、そんな物は存在しない」
椋本絹:「十四朗も。セカンドも。直純も。束も、お兄さまも——皆わたしを見ている」
椋本絹:「天国にいる、産みのお父さまと、お母さまだって!」
椋本絹:「そして、誰よりも、なによりも」
椋本絹:「わたし自身が!」
椋本絹:「そして、あなたが!」
GM:泣きそう
椋本絹:《コンセントレイト:バロール》《死神の瞳》《停滞空間》《魔王の腕》《魔神の心臓》。
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[2,10],[9,10],[1,10],[6,10],[7,10],[8,10],[1,10],[5,10],[10,10],[10,10],[8,10],[1,10],[1,10],[8,10],[2,10],[10,10],[3,10],[3,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","chatMessage":"10dx7+4\nDoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[1,1,2,5,6,7,8,9,10,10]+10[1,1,2,8,8]+10[3,10]+3[3]+4 → 37"}
GM:ぎええええ
椋本絹:対象はマスターウィザード1体!
"マスターウィザード":《守りの砂》!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"19dx+9\nDoubleCross : (19R10+9[10]) → 10[2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,6,6,6,7,7,7,10,10,10]+9[2,8,9]+9 → 28","randResults":[[10,10],[7,10],[2,10],[3,10],[10,10],[2,10],[6,10],[2,10],[4,10],[2,10],[6,10],[3,10],[6,10],[10,10],[4,10],[7,10],[4,10],[7,10],[4,10],[2,10],[8,10],[9,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
フェンリル:一体が《軍神の守り》
椋本絹:《レネゲイドディゾルバー》!
GM:ぐぐ、く……!おおお……!
椋本絹:見る。輝いているわけでもない。澄んでいるわけでもない。
GM:こんな事は俺だってしたくない……!
屋敷十四朗:ドッジ値が安定して危ねえ・・・
椋本絹:だが生気がないわけでもない。淀んでもいない。
椋本絹:深く黒い瞳。
GM:だがもうこれしかない……!
銀河@見学:一体何を…
フェンリル:残った一体が行動放棄して"マスターウィザード”をカバーします
椋本絹:そういうことをするか……!
セカンド・ビハインド:やめろばか!
椋本絹:もう一回強制駆動使っていいですか!
セカンド・ビハインド:そうですね
椋本絹:全員潰す!
"マスターウィザード":一歩、二歩。その目に気圧されるように、"マスターウィザード”が後退る。
セカンド・ビハインド:このまま行動値0にできないと復活してきて面倒だし
セカンド・ビハインド:行動1回で相手の行動を潰せるとしたら悪くはないかと
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+16した (侵蝕率:141->157)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+6した (侵蝕率:157->163)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
フェンリル:椋本絹の視線を遮るように、魔狼が二人の間に割り込む
早芝直純:お、侵蝕でエフェクトレベル+1だ
GM:イニチアシブ……!
椋本絹:だが、割り込んだ以上の先には進むことができない。
椋本絹:減速よりも強力な『停止』の魔眼。
"マスターウィザード":「わからない。先程まで、死を、安らぎを望んでいたお前が」
"マスターウィザード":「なぜ、私に抗おうとする」
椋本絹:「わたし、誰の望みだって、たちたくないわ」
椋本絹:「……皆、本当に幸せになれることがあれば、どんなにいいかと思うの——」
椋本絹:「でも、嘘。わたし、ずっと、嘘をついていたわ」
白上束:そういえばこれ
椋本絹:「本当は、わたし……いつも、いつだって」
白上束:ウィザードってダイスペナ入ってますよね
GM:あっそうじゃん!
GM:忘れてた!ごめん!
椋本絹:「わたしが幸せになりたかったの」
椋本絹:「わたしが生きていたい」
椋本絹:「わたしは……!」
椋本絹:強制駆動の二回目を使用します!
GM:正気か……!
GM:だが断る理由もない……!
椋本絹:正気にては大業ならず!
椋本絹:160到達
因果歪曲 残り1
停滞空間 残り2

椋本絹:《魔神の心臓》も《死神の瞳》も抜きます。
椋本絹:正真正銘、時間減速のみの一発!
GM:ぐおおおお
椋本絹:《コンセントレイト:バロール》《停滞空間》!対象はマスターウィザード!
早芝直純:「最低抜きで最高だな。やってやれ絹!奴もビビってるぜ」
GM:なんと言うやつだ……!
GM:こんなの想定してなかった……!
GM:来やがれ……!
椋本絹:160ってダイス増えましたっけ!
白上束:増えない!
白上束:130の次は190です
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","chatMessage":"9dx7+4\nDoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[2,3,6,7,7,8,9,10,10]+10[3,3,4,5,6,10]+3[3]+4 → 27","randResults":[[10,10],[8,10],[7,10],[2,10],[10,10],[6,10],[3,10],[7,10],[9,10],[5,10],[3,10],[4,10],[6,10],[10,10],[3,10],[3,10]]}
椋本絹:きつい!
GM:避けてやる……!
GM:支援とかはないな!
白上束:妖精どうします?
椋本絹:あれば嬉しい……!どうですか
セカンド・ビハインド:使ったほうが安心はできます
白上束:じゃあ使っておきましょうか
白上束:使う!《妖精の手》!
椋本絹:やってやる!
白上束:妖精3
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[1,10]],"chatMessage":"1dx7+34\nDoubleCross : (1R10+34[7]) → 1[1]+34 → 35 → ファンブル","uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
"マスターウィザード":《守りの砂》!ドッジ!
白上束:ぼくクライマックスフェイズに入ってから
椋本絹:最悪の出目!
屋敷十四朗:あばばば
白上束:妖精しかしてないんですよね
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","randResults":[[8,10],[8,10],[2,10],[9,10],[3,10],[7,10]],"chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 9[2,3,7,8,8,9]+9 → 18"}
GM:全然駄目!!
椋本絹:使わなくてもよかった……!ごめん束ちゃん!
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+4した(侵蝕率:118->122)","randResults":null}
GM:残ったフェンリルが行動放棄カバー……するか……!
椋本絹:来い!
GM:まだ手番が回ってこない
フェンリル:カバー!
白上束:攻撃さえ取んできてないので
椋本絹:そもそも本来の行動値で行動しているの、まだ絹ちゃんだけですからね
白上束:や、1R目から……
GM:もう守りがない……!
椋本絹:「たとえ、『世界中の時間が止まってしまっても』」
椋本絹:カツン。
白上束:とは言え本来の手番が来てもフェンリル硬っいんだよなあ
椋本絹:恐るべき巨狼が迫っていても、歩く。一歩ずつ。亀のように。
屋敷十四朗:フルパワー束縮地アタック、フェンリルさんにダメージどれくらい通るのかな
椋本絹:「——わたしは、そうでありたい」
白上束:固定値が装甲で全部止まるので
セカンド・ビハインド:固定値分の殆どが龍鱗で飛ぶ感じかなぁ
椋本絹:「『カシオペイアは世界の果てまでだって行ける』」
白上束:ダメージダイス分だけですね
フェンリル:二体目の魔狼が、進路を塞ぎにかかる。
白上束:だけっていうか、固定値のほうが負けてるので
白上束:マイナス補正スタート
椋本絹:長い髪にその爪の先が触れる、その地点で
セカンド・ビハインド:装甲値無視こういう時にほしいよねぇ
椋本絹:停止させる。まばたきをすることもしない。
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+7した (侵蝕率:163->170)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
屋敷十四朗:絹ちゃん!
GM:イニチアシブ!
椋本絹:強制駆動をもう一度使うべきですか!?どうですか!
セカンド・ビハインド:使うべきかな
早芝直純:使っていいと思います。
白上束:使って!
椋本絹:やります!
GM:やめろ!
椋本絹:ウィザードの行動値を叩き落とし、ダメージダイスを+9Dさせてやる!!
セカンド・ビハインド:ここでやめたら逆に意味がないので!
GM:死ぬ!
セカンド・ビハインド:死ね!
屋敷十四朗:あわわわわ
椋本絹:……さらに強制駆動!!
椋本絹:最後の一撃を食らわせてやる!!
GM:やめろー!
屋敷十四朗:絹ちゃんの侵蝕がヤバすぎる
椋本絹:「マスターウィザード!」
セカンド・ビハインド:大丈夫だよ
あやまだ@見学:絹ちゃんがんばえー!
早芝直純:だがロイスをまだ1枚も切っていない。いけるハズ
椋本絹:限界までレネゲイドを酷使している。だが、涙を流すことはない。姿勢を崩しすらしない。
椋本絹:「わたしを見て!」
椋本絹:「わたしの、目を!」
銀河@見学:こわい…
屋敷十四朗:witness me!!
セカンド・ビハインド:ぶっちゃけこのくらいならEロイス分で十分削れるレベル
椋本絹:いや、光様のロイスをタイタスにしているので
椋本絹:実はハンデを背負っている!しなきゃよかった
GM:一回は倒す
椋本絹:今こそ、到達する。自分がそうでありたいという礼儀の通りに。子供の歩みだけで。
セカンド・ビハインド:20個近くEロイスが出てるので90くらいなら余裕余裕
椋本絹:《コンセントレイト:バロール》《死神の瞳》《停滞空間》!
GM:うぐあああああ
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"9dx7+4\nDoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[2,4,5,5,6,6,7,9,9]+10[1,6,8]+10[7]+10[10]+10[10]+2[2]+4 → 56","uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz","randResults":[[5,10],[4,10],[6,10],[9,10],[5,10],[6,10],[9,10],[2,10],[7,10],[8,10],[1,10],[6,10],[7,10],[10,10],[10,10],[2,10]]}
GM:無理w
GM:クッソ……!土壇場でこんな……!
GM:ぐおおおおお!
"マスターウィザード":《守りの砂》!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[2,10],[2,10],[7,10],[3,10],[9,10],[5,10]],"chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 9[2,2,3,5,7,9]+9 → 18","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
椋本絹:マイナー解除しない限り【行動値】を0!次のダメージダイス+9D!
"マスターウィザード":もはや"マスターウィザード”を守るものはない。
銀河@見学:ここにきて相手のダイス目に陰りが…!
椋本絹:椋本絹は、バロール能力を保有するが、『魔眼』に相当するものを展開することはない。
椋本絹:それは椋本絹の両の眼球の内にある。
椋本絹:「わたしは……わたしは!」
椋本絹:「わたしは、愛されていて、期待されていて……!」
椋本絹:「その心にこたえたい!皆が、わたしを見ているから!」
椋本絹:——ガ シャ !!
屋敷十四朗:絹ちゃんがんばれ!
屋敷十四朗:君の頑張りはちゃんと見てるぞ!
椋本絹:「その誰もに恥じることのない、正しいわたしであるようように!そうでありたい!」
椋本絹:「わたしは椋本絹!」
屋敷十四朗:(君の頑張り=達成値56)
椋本絹:「椋本光平の娘!セカンド・ビハインドのあるじ!」
椋本絹:「そして、十四朗の……!」
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+10した (侵蝕率:170->180)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
椋本絹:もうこれ以上は無理!あとは皆で頑張って……!
"マスターウィザード":「あり得ない。私は……"マスターウィザード”が、滅びることなど」つぶやく。時間流の減速で、その声はひどくゆがんでいる。
早芝直純:屋敷さんの番かな!
GM:イニチアシブ!ウィザードが0になったので、次の手番は屋敷さんになる……!
"マスターウィザード":「あるはずがない」
椋本絹:「時は、全てに平等よ」
白上束
         フェンリル×2[0]
        マスターウィザード[0]
        早芝[7] 絹[30]



           (10m)



    束[6] (5m)    (26m) セカンド[8]



           (10m)



          屋敷[12]

椋本絹:「——わたし以外の全てに!!来て、十四朗!!」
屋敷十四朗:「……ああ。任せろ」
屋敷十四朗:「今行く」
屋敷十四朗:よかった、一閃すれば届く距離だ
GM:めちゃくちゃかっこいいな……
GM:絹……
椋本絹:よかったー
早芝直純:とりあえず何らかの手段で俺はこのエンゲージから離れるべきでは?w
屋敷十四朗:甲高い音と共に槍を回転させ、ぴたりと構える。
屋敷十四朗:「——知ってるか?」
GM:くそー!
屋敷十四朗:「"光使い"には色々な種類がいるそうだ。光子を操作してジェット噴射のように動くやつとか……光の屈折を利用して姿を消す奴とかな」
GM:ヒールしたかったなー!
屋敷十四朗:「その点で言うと、俺は酷いもんだ。自己流だからな」
セカンド・ビハインド:やめろや
早芝直純:冬月先生だ!
椋本絹:やめろ馬鹿!!
屋敷十四朗:「媒体が血だろうが光だろうが……俺のやることは変わらない」
屋敷十四朗:「こいつで、敵を貫く。それだけだ!」 槍を構える。
屋敷十四朗:同時に、無数の光の槍が屋敷の周囲に浮遊し、四方へと弾け飛ぶ。
屋敷十四朗:行動するぞ……!マイナーは無し。
屋敷十四朗:『強襲せよ無貌の薔薇』。《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の舞踏》《光の指先》《獅子奮迅》《ピンポイントレーザー》《アフターエフェクト》《一閃》。
屋敷十四朗:160%を超えない限り、これが最後の獅子奮迅です。フェンリル2匹とマスターウィザードを狙う!
GM:来やがれ……!
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"13dx7+8\nDoubleCross : (13R10+8[7]) → 10[3,5,5,5,6,6,6,6,7,7,7,8,9]+10[1,8,8,9,10]+10[1,3,9,10]+10[5,9]+3[3]+8 → 51","uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[[7,10],[8,10],[3,10],[7,10],[6,10],[6,10],[6,10],[5,10],[7,10],[5,10],[6,10],[5,10],[9,10],[8,10],[8,10],[1,10],[10,10],[9,10],[10,10],[9,10],[3,10],[1,10],[5,10],[9,10],[3,10]]}
屋敷十四朗:よし・・・!
GM:高い高い高い高い
GM:うう……
フェンリル:二体ともガード。《イージスの盾》!
フェンリル:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[6,10],[9,10],[4,10]],"chatMessage":"3d10+1 #1\nDoubleCross : (3D10+1) → 19[6,9,4]+1 → 20","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
フェンリル:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[1,10],[4,10],[6,10]],"chatMessage":"3d10+1 #2\nDoubleCross : (3D10+1) → 11[1,4,6]+1 → 12","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
屋敷十四朗:1匹目の出目がたけえ・・・
"マスターウィザード":ドッジ。《守りの砂》
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 10[3,4,4,6,7,10]+4[4]+9 → 23","randResults":[[10,10],[7,10],[3,10],[4,10],[4,10],[6,10],[4,10]]}
"マスターウィザード":うううう
屋敷十四朗:あぶねええ
セカンド・ビハインド:混沌なる主、残り1
フェンリル:《軍神の守り》で、死神の瞳を受けている方が受けてないフェンリルをカバーします。
屋敷十四朗:うごごご
フェンリル:HPが高い方
椋本絹:《レネゲイドディゾルバー》!させるかよ!
GM:うぎゃあああああ!
椋本絹:なんのためにわざわざエンゲージしたと思ってんだ!
屋敷十四朗:えらーい!
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を+6した (侵蝕率:180->186)","randResults":null,"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
椋本絹
因果歪曲 残り1
停滞空間 残り1
レネゲイドディゾルバー 残り2

GM:ダメージ……くれ!
白上束:てかこれ途中でどっちがどっちかわかんなくなってるんだけど……!
屋敷十四朗:行くぞ……! 装甲は無視!1点でもダメージが入れば、ラウンド中に対象が受けるダメージを+9!
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"6d10+32\nDoubleCross : (6D10+32) → 22[9,2,2,3,1,5]+32 → 54","randResults":[[9,10],[2,10],[2,10],[3,10],[1,10],[5,10]]}
GM:死神の瞳のダメージをください
GM:受けてるほうがHP高いフェンリルですね
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"9d10 死神の瞳\nDoubleCross : (9D10) → 62[10,9,3,9,4,8,10,5,4] → 62","randResults":[[10,10],[9,10],[3,10],[9,10],[4,10],[8,10],[10,10],[5,10],[4,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
銀河@見学:1と2だとどちらになるんでしょうか
白上束:1?
屋敷十四朗:絹ちゃんに振ってもらおうと思ってたけど、よく考えれば自分で一緒に振っちゃってもよかったのかこれw
GM:1!
屋敷十四朗:すげえいい出目!
白上束:OKOK
銀河@見学:ありがとうございます
椋本絹:いや、一緒には振れないですね
早芝直純:今のうちに聞いておくのですけど1R目が終わったら休憩?
椋本絹:HP低い方は死神の瞳受けてないので
白上束:なら何もなきゃこれでHP0のはず!
椋本絹:別々に適用する必要あり
屋敷十四朗:あ、そうか。じゃあこれで良かったんだ
GM:うごおおお
椋本絹:でもこのラウンドで倒しきれなかったら
椋本絹:おそらく私達が死ぬってことですからね
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"屋敷十四朗の侵蝕率を+17した(侵蝕率:129->146)","randResults":null}
屋敷十四朗:どうだ……!
GM:そうしましょうか
セカンド・ビハインド:そうなんですよね
屋敷十四朗:一度、二度、三度。高速で回り込みながら血槍で貫く。
"マスターウィザード":ダメージの適用前に、《ディフレクション》
"マスターウィザード":自分へのダメージを50点軽減して、屋敷さんの50点ダメージを与えます
屋敷十四朗:クソすぎるw
銀河@見学:こ、この魔術師…!
椋本絹:こいつ、防御とか回復系のエフェクトしか持っていない、純支援型っぽい構成なんですけど
屋敷十四朗:誰のロイスを切るか……固定ロイスの戸越のロイスを切って復活。
椋本絹:マジでえげつなさすぎてどうしようもない
GM:フェンリル2体は戦闘不能になる……!《魔獣の証》
GM:HP30で復活する!
セカンド・ビハインド:HP30か
屋敷十四朗:槍で貫くと同時に、標的めがけてレーザー光のような無数の光槍が飛来。突き刺さっては内側から爆発し、防御を貫通して内側から肉をエグリ取る。
屋敷十四朗:屋敷十四朗の奥の手。死角から飛来する光の槍。
屋敷十四朗:普段は命中補助や離脱に使っている光の操作を、100%攻撃に転化している。
屋敷十四朗:「"根性"・"粘り勝ち"・"相手が倒れるまで倒れない"! それが俺の得意分野だ!」
屋敷十四朗:「お前が……お前らがどれだけタフだか、俺にはよう分からんが」
屋敷十四朗:「100本、1000本、10000本の槍を受けて、それでも立っていられんのかッ!」
椋本絹:十四朗ーっ!
椋本絹:きゃーっ!
屋敷十四朗:「俺は立てるぞ。絹ちゃんが居るからな。——根性で俺に勝てると思うなッ!」
フェンリル:「ゴアアアアアア!」魔狼が雄叫びを上げる。一度倒れかけるも、急速に傷がふさがっていくのだ。
早芝直純:「成程、泥試合ってことだな」
早芝直純:「技の壮麗さとは真逆なのが面白いところだ」
"マスターウィザード":光の槍を受けながら、同時に反撃する。同種の槍を錬成し、屋敷さんに叩きつけるぞ!
セカンド・ビハインド:装甲値無視で範囲攻撃は俺しかいないのか、もう
屋敷十四朗:「根性! で!」 そのまま槍を腹に受け、
椋本絹:ガチン!!
椋本絹:致命傷の寸前で槍を停止させる!
早芝直純:俺、攻撃固定値43くらいしかないのだ。
白上束:強制駆動、あと2回なんですよね
白上束:ここから屋敷さんに2回で1匹づつ突き殺してもらうのは?
"マスターウィザード":「私は倒れない……決して」
屋敷十四朗:(絹ちゃん……!)
屋敷十四朗:「俺に勝てると——!」 腹に槍が突き刺さったまま、手元の長槍を投擲。カウンターを取る! 「思うなッ!」
屋敷十四朗:「いいぜ。倒れるまで殺してやる」
屋敷十四朗:「来い。"マスターウィザード"!」
GM:イニチアシブ!
屋敷十四朗:俺はいいぜ!俺のピンポイントレーザーは回数制限がないからな!
GM:何もなければセカンドの手番だ
早芝直純:行ってしまって
椋本絹:回数制限のない装甲無視はこういうところが強いのだなあ
白上束:そうするとセカンドは
セカンド・ビハインド:龍鱗で30弾くのか
早芝直純:さらに生体防御19
白上束:フェンリルごと全員にとどめさせるので
白上束:やってほしいんですよね
椋本絹:フェンリルを2体突き殺した後でまとめて止めを刺す役ですね
早芝直純:でも、イージスあるから、とどめさせるかはちょい不安ですね
白上束:死んでるやつがエフェクト使えるわけ無いでしょ
GM:戦闘不能中だとリアクション取れないぺん……
セカンド・ビハインド:2R持ち越す可能性も考えたら屋敷さんが一匹ずつ殴るのが良いか
早芝直純:ああ、いや復活した奴をやりで確実に倒せる?
白上束:倒せます
セカンド・ビハインド:いや、フェンリルを屋敷さんがころしてから
白上束:さっき完全に忘れてたんですが
白上束:《間隙の魔術師》あった
早芝直純:OK
早芝直純:それがあった!
椋本絹:束ちゃん!
GM:ごあああああ
GM:俺のフェンリルが……
屋敷十四朗:間隙ー!
椋本絹:ぺんさんのじゃないぞ
椋本絹:上級ルールブックのものだから
セカンド・ビハインド:公式のだぞ
GM:じゃあやっちまえ!
GM:クッソー!
白上束:なので申し訳ないんですが、マイナー離脱+メジャー《一閃》は余分に負担いただきたい!
屋敷十四朗:いいぜ!
GM:フェンリルのHPを8d10+12点回復したかったよー!
屋敷十四朗:クソすぎるw
椋本絹:それ以上言うなー!
セカンド・ビハインド:死ぬわそんなもん!
屋敷十四朗:となると、ここからは
早芝直純:やりたくなるよなw
セカンド・ビハインド:十四朗タイムだ!
屋敷十四朗:強制駆動で屋敷が二回動いて、フェンリルを突き殺す
屋敷十四朗:マイナー離脱→一閃間隙*2セット ですよね
屋敷十四朗:イージスがあろうがなかろうが、確実に殺す!
白上束:そういうこと!
GM:束……!お前が……!要の陣形のままなら……!こんなことには……!
屋敷十四朗:束ちゃんの演出をちょっと見たいので
椋本絹:ウィザード確殺は束ちゃんと早芝くんに任せるぜ!
セカンド・ビハインド:間隙の魔術師便利だな—
屋敷十四朗:DTさんがよければ、マイナー離脱の演出を束ちゃんにお願いしたいんですよね。屋敷単体だと離脱できないし
屋敷十四朗:というかマイナー以外でも、束ちゃんの演出をバンバンやってくれ!
白上束:OK!
屋敷十四朗:ある!
GM:それはなんだ!
屋敷十四朗:シックスの強制駆動を屋敷に。未行動になります。
GM:おごああああ
GM:では……屋敷さんの手番になる……!
セカンド・ビハインド:いやー、でもあの状況からここまでなんとか出来てよかったね……
屋敷十四朗:束パワーの演出を・・たのむ・・!
椋本絹:私はもう何もできないよ
椋本絹:死にそう
屋敷十四朗:しなくていいしなくていい
屋敷十四朗:死んじゃう死んじゃう
白上束:マイナーの戦闘移動直前に、《間隙の魔術師》。34m後ろに離脱させる。
白上束:「違う」「震」
屋敷十四朗:「!」
白上束:「あなたが来て。十四朗」ウィザードとの間に、無数の蚕糸の壁が発生する。
白上束:壁は弾くように、彼の身を空中へと放り出す。
白上束:放り出した先には、すでに無数に蚕糸が巡らせてある。攻撃のためのものではない。
GM:スパイダー!
白上束:本来、自分が加速するために。空間に固定し続け、張力を蓄え続けたもの。
GM:くっそー!うおおー!くおー!
屋敷十四朗:「これは……おい束ッ!」「ずっと言おうと思ってたが」
GM:フェンリルー!
屋敷十四朗:「お前の考えてる事、最初からさっぱり」
屋敷十四朗:「分から……」
白上束:時間が止まった中で、ずっと、エネルギーを蓄積し続けたものが、
白上束:「使って!飛んで!」
セカンド・ビハインド:倒されるために出したんだからそれでいいだろうが!
屋敷十四朗:「…………」
GM:わかってるけど!
GM:回復させてよ!
椋本絹:フェンリルは死ね!
早芝直純:俺を攻撃したでしょ
セカンド・ビハインド:やだよ!
屋敷十四朗:「分かった!」 蚕糸をギリギリと踏みしめ、カタパルトのように飛ぶ。
GM:わーんわーん!
屋敷十四朗:マイナーなし。
早芝直純:みんな連携してるのに、俺だけただの個人攻撃で少し寂しいw
屋敷十四朗:『咲き乱れよ紅の薔薇』。《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の舞踏》《光の指先》《ピンポイントレーザー》《一閃》。
屋敷十四朗:まずはフェンリル2号を狙うぞ!
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+5した(侵蝕率:122->127)","randResults":null}
GM:来い……!
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[8,10],[5,10],[3,10],[6,10],[7,10],[9,10],[10,10],[3,10],[9,10],[10,10],[2,10],[1,10],[3,10],[5,10],[6,10],[8,10],[4,10],[4,10],[4,10],[6,10],[1,10]],"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"14dx7+8\nDoubleCross : (14R10+8[7]) → 10[1,2,3,3,3,5,5,6,7,8,9,9,10,10]+10[4,4,4,6,6,8]+1[1]+8 → 29"}
屋敷十四朗:ひ、低い……!いや低くはないけど……!
GM:あたる!
屋敷十四朗:プロは単独性能が重視されるからw
"マスターウィザード":ガード!イージス!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[6,10],[2,10],[5,10]],"chatMessage":"3d10+1\nDoubleCross : (3D10+1) → 13[6,2,5]+1 → 14","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
"マスターウィザード":間違えた
GM:でもまあ14点!
GM:ダメージください!
屋敷十四朗:間隙パワー、何点増えるんでしたっけ
白上束:《バックスタブ》の効果が乗ります。固定値に+35点。
GM:無理だ……耐えられない……
屋敷十四朗:俺の武器より増える!
白上束:屋敷さん自体の《アフターエフェクト》も乗ってる!
屋敷十四朗:それもそうだ・・! ダメージを出します。
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[[1,10],[6,10],[1,10]],"chatMessage":"3d10+32+35+9 装甲無視。\nDoubleCross : (3D10+32+35+9) → 8[1,6,1]+32+35+9 → 84"}
GM:死……
屋敷十四朗:出目はクソだが……!
屋敷十四朗:束ちゃん、これ演出的に
フェンリル:フェンリル2のHPは30しかないんだぞ……全く耐えられません。倒れます。
屋敷十四朗:フェンリル二体に攻撃してからまとめてやったほうがいいかなあ
椋本絹:自分のアフターエフェクトで自分自身が攻撃するのいいな……
白上束:あ、いいですよ!一体を屠った後にまたやります!
屋敷十四朗:じゃあ一旦演出する!
屋敷十四朗:誰かの攻撃に合わせて光の槍が飛来する演出を考えてたんだけど、全然違ったw
セカンド・ビハインド:ここに御車さんがいたら早芝くんに力の法則撃ってあげたよw
屋敷十四朗:「………………一匹!」
屋敷十四朗:高速で飛来する勢いそのままに、フェンリルの背中に槍を突き立てる。
屋敷十四朗:フェンリルの内側から無数の血槍が突き出し、全身をズタズタにする。
屋敷十四朗:己の血を流し込んだ。槍の体内生成!
屋敷十四朗:「シックス!束!」
椋本絹:屋敷さんの本気の攻撃応用、めっちゃえげつなくていい
屋敷十四朗:シックスの強制駆動を屋敷に。もう一度未行動になるぞ!
シックス:「がんばってください!がんばってください!おねがいします!」
GM:耐えられないのだ
屋敷十四朗:シックスちゃんの台詞、本当に癒やしだな・・・
GM:では再び屋敷さんの行動だ……!
白上束:再び《間隙の魔術師》。マイナーで真上34mへ戦闘移動させる。
椋本絹:フブキくん系ですよねこの子
銀河@見学:ああー、なるほど、確かに
白上束:彼の槍の端に結んでいた蚕糸が、シックスのレネゲイドに諸共に励起される。
銀河@見学:真っ直ぐな言葉が染み入るタイプ
GM:自分が頑張るのがフブキ。他人を頑張らせるのがシックス
白上束:「天!」思い切り振り上げ、上空へと打ち上げる。
白上束:打ち上げた後、手元の糸を、魔狼へと投げつける。
屋敷十四朗:束ちゃん、支援系糸使いとしてすごくクレバーな動きしてくれるなあ
屋敷十四朗:糸使いっていうと、ウォルターさんみたく超威力のあやとりするみたいなイメージが最初に出てくるけど
椋本絹:絹ちゃんの時間停止も使ってる辺りが戦闘のプロだ
銀河@見学:戦場が三次元的に広がって、映えますね
屋敷十四朗:こういう使い方もあるのだな
GM:めちゃくちゃ強いよね
白上束:それは魔紐のごとき足枷となり。同時に、槍の打ち先を示す標となる。
椋本絹:あと、事前に敵味方の武器に仕込みを入れているのは
GM:既に巡らせている辺りとかも、滅茶苦茶プロっぽい
椋本絹:エツィオさん系統だな
白上束:「天津堕とせ——木生絆!『抵牾ノ直方』!」
白上束:「行って!」
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+5した(侵蝕率:127->132)","randResults":null}
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"屋敷十四朗の侵蝕率を+10した(侵蝕率:146->156)","randResults":null}
屋敷十四朗:「マジに頼りになるな。白上……!」
屋敷十四朗:「——来い!」 打ち上げられた軌道の頂点で、無数の光槍を自分の周囲に集める。
屋敷十四朗:『咲き乱れよ紅の薔薇』。《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の舞踏》《光の指先》《ピンポイントレーザー》《一閃》。
屋敷十四朗:フェンリル1号を狙うぞ!
GM:こいっ
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[5,10],[2,10],[5,10],[2,10],[6,10],[5,10],[3,10],[3,10],[3,10],[6,10],[8,10],[6,10],[8,10],[3,10],[9,10],[10,10],[5,10],[7,10],[5,10]],"chatMessage":"14dx7+8\nDoubleCross : (14R10+8[7]) → 10[2,2,3,3,3,3,5,5,5,6,6,6,8,8]+10[9,10]+10[5,7]+5[5]+8 → 43","uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g"}
屋敷十四朗:よし!
フェンリル:ガード!イージス!
フェンリル:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"3d10+1\nDoubleCross : (3D10+1) → 9[1,7,1]+1 → 10","randResults":[[1,10],[7,10],[1,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
GM:こいつ、もう諦めてやがる
GM:ダメージください!
屋敷十四朗:やる気がまったく感じられない出目だ
白上束:間隙2回(打ち止め)
GM:さよなら、ふぇんりる
屋敷十四朗:さっきと同じく、束ちゃんのバックスタブと屋敷のアフターエフェクトが乗ります。
セカンド・ビハインド:本当に倒せてよかったよ、フェンリルわんわん
屋敷十四朗:絹ちゃんがカバーを消してくれたからな……!両方にアフターエフェクトしてるぞ
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"5d10+32+35+9 装甲無視。\nDoubleCross : (5D10+32+35+9) → 25[2,6,10,6,1]+32+35+9 → 101","randResults":[[2,10],[6,10],[10,10],[6,10],[1,10]]}
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"屋敷十四朗の侵蝕率を+10した(侵蝕率:156->166)","randResults":null}
GM:3倍位のオーバーキルされて死にます
セカンド・ビハインド:お前は俺たちをビビらせるという大きな仕事をしてくれた。もう二度と会いたくないよ
屋敷十四朗:(見ていろ絹ちゃん。その目でしっかりと)
屋敷十四朗:(これがお前の……椋本絹の)
GM:時間大丈夫ですか?
屋敷十四朗:(最高の護衛! 屋敷十四朗)
屋敷十四朗:(……だ!)
屋敷十四朗:光槍の雨をフェンリルの全身に叩きつけながらまっすぐに降下。
椋本絹:じっと見ている。あの日のように。どれだけの数の敵が立ちはだかっても。
椋本絹:その一瞬の時間を焼き付けるように、見る。
屋敷十四朗:「……二ぃ匹ィィィイイイイッ!」
セカンド・ビハインド:ぼくは大丈夫です
GM:休憩がほしいなら無理せず言ってね!
屋敷十四朗:落下の速度でフェンリルの頭部を貫き、着地と同時に槍を振り上げて頭部を寸断。胸部めがけて全力で槍を投擲する。
屋敷十四朗:ほんとだ、もう5時半だ
椋本絹:——カ!
椋本絹:直撃の瞬間、魔狼二匹の『時間』が戻る。
椋本絹:これまで撃ち込まれた全ての光槍、斬撃、体内で停滞させていた攻撃の全てを……
椋本絹:一瞬にして解放!爆裂させる!
椋本絹:私は平気です 買い物も昨日済ませたからもうノーコンティニューでクリア可能
屋敷十四朗:こちらもピザを買ってきているので無敵です。
フェンリル:大量の血が吹き出し、倒れ伏す。もう立ち上がることはない。
フェンリル:だが、これで終わりではないことを君たちは知っている。
GM:ということでイニチアシブ
椋本絹:クリスマスにはピザ!
椋本絹:いいですね
GM:何もなければセカンドさんの番!
屋敷十四朗:TRPGとビールとピザです。これはもう理論上の無敵値を超越しています
セカンド・ビハインド:では私の仕事をしましょう。
屋敷十四朗:ともあれ、フェンリルは倒した……あとはお願いする……!
セカンド・ビハインド:マイナーなし、メジャー《サイレンの魔女》のみ 対象は全てのエネミー
GM:こいっ
セカンド・ビハインド:当然——倒れてる奴ら全てにトドメをささせてもらう!
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1tlo4c\tjq1tlkbz","chatMessage":"8dx+13\nDoubleCross : (8R10+13[10]) → 10[1,3,5,6,7,8,8,10]+2[2]+13 → 25","randResults":[[1,10],[6,10],[3,10],[8,10],[10,10],[7,10],[5,10],[8,10],[2,10]]}
"マスターウィザード":《守りの砂》!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[6,10],[7,10],[9,10],[7,10],[3,10],[2,10]],"chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 9[2,3,6,7,7,9]+9 → 18","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
"マスターウィザード":はわわ
GM:ダメージください!
椋本絹:素の達成値でも、もはや勝ってる……!
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"3d10+18 装甲値無視!\nDoubleCross : (3D10+18) → 14[7,1,6]+18 → 32","randResults":[[7,10],[1,10],[6,10]],"uniqueId":"jq1tlo4c\tjq1tlkbz"}
GM:雑魚は全滅!
GM:と言うか倒れてるエネミーは全員死亡
セカンド・ビハインド:158→163
GM:もう復活はしない……
GM:ウィザードも結構なダメージを食らうが、まだ立ってるぞ
白上束:アフターエフェクトも乗りますよね?
早芝直純:俺はあと1時間は大丈夫
GM:あ、そうか
白上束:いけるよー
セカンド・ビハインド:屋敷さんのエフェクトレベルも上がってるので+12のダメージ44ですね
屋敷十四朗:そうだそうだ。160%を超えたので+12です。
GM:それは落ちちゃうな……!
白上束:こんだけいっぱい動ける環境だと
早芝直純:やったー勝ったー!
白上束:アフターエフェクトメッチャメチャ刺さりますね
"マスターウィザード":《魂の錬成》で復活します
屋敷十四朗:「トライだとLv2上限でダメージ+6でしょ~?弱くない?」って思ってたんですけど
椋本絹:ぺんさんのギミック設定も上手いですね今回
椋本絹:うまい具合にみんなの性能が活かせるというか
屋敷十四朗:当たり前ながら、動ける人が多いほど真価を発揮するんだなこれ・・
セカンド・ビハインド:相変わらずこの戦闘領域において僅かな風もすらも起こらないままだ——だが、
セカンド・ビハインド:倒れた魔狼の体は朽ち果て、崩壊し、その姿がはじめから無かったかのように消滅する。
セカンド・ビハインド:「“マスターウィザード”。私は、お前を殺した」
GM:たくさんうごくとつよい
セカンド・ビハインド:当然、“マスターウィザード”の全ての魔術を破ったわけではない。
セカンド・ビハインド:しかし、その魔術をセカンドのレネゲイドが奪い。この戦闘においてそれを封じることが出来た。
セカンド・ビハインド:それは不死に等しい存在を滅ぼす——その一端に手が届いたことを意味する。
"マスターウィザード":「如何にも。だが、私はまだ滅びない」残るは一体。朽ちると同時に体が再生している。
"マスターウィザード":「私は……まだ、滅びる訳にはいかない」
GM:イニチアシブ!
GM:何もなければ早芝くんの手番だ
白上束
        マスターウィザード[0]
        早芝[7] 絹[30] 屋敷[12]

           (10m)

    束[6] (5m)    (26m) セカンド[8]

白上束:MAPがようやくスッキリした!!!
銀河@見学:戦場が物凄くサッパリと…
GM:あ、駒消します
セカンド・ビハインド:よかった、よかった
屋敷十四朗:すごい
屋敷十四朗:普通のクライマックス戦闘みたいだ
早芝直純:「続けていいぞ。喋って死ぬか、黙って死ぬか。それくらい選ぶ自由はお前にもあるぜ」
早芝直純:「さて、随分と風通しも良くなったが、丁度、再充電も完了だ」
早芝直純:《コンセントレイト:ブラックドック》+《雷の槍》+《雷の剣》+《雷神の鎚》 マスターウィザードを攻撃します。
GM:こいっ
セカンド・ビハインド:混沌の主と援護の風が空くと考えればストライクミラージュとるのも全然ありだったな
早芝直純:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[8,10],[5,10],[10,10],[8,10],[7,10],[1,10],[6,10],[1,10],[9,10],[9,10],[3,10],[3,10],[7,10],[2,10],[8,10],[8,10],[6,10],[10,10],[4,10],[6,10],[6,10],[10,10],[9,10],[8,10],[9,10],[10,10],[7,10],[2,10],[2,10],[10,10],[8,10],[7,10],[10,10],[9,10],[9,10],[4,10],[10,10],[1,10]],"uniqueId":"jq1upwy3\tjq1upxoh","chatMessage":"15dx7+10\nDoubleCross : (15R10+10[7]) → 10[1,1,2,3,3,5,6,7,7,8,8,8,9,9,10]+10[4,6,6,6,8,9,10,10]+10[7,8,9,10]+10[2,2,8,10]+10[7,10]+10[9,9]+10[4,10]+1[1]+10 → 81"}
GM:ふざけんな!
椋本絹:すごい
"マスターウィザード":《守りの砂》!ドッジ!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 8[1,4,4,6,7,8]+9 → 17","randResults":[[8,10],[7,10],[6,10],[1,10],[4,10],[4,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es"}
"マスターウィザード":こうしてみるとほんとセカンドの野郎のダイスペナルティがきつい
GM:ダメージください!
早芝直純:右腕をウィザードに向けて突き出す。
早芝直純:突き出した腕の先に展開した三層電輪は、帯電音を発しながら回転し、レネゲイドを収束、加速させていく。轟音と回転速度が頂点に達した瞬間に放たれる大豪雷。
早芝直純:空間を切り裂く青い雷光が音に先んじて炸裂する。
どどんとふ:「セカンド・ビハインド」がログインしました。
屋敷十四朗:早芝くん、今回本当に達成値が腐らないですね
早芝直純:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[2,10],[9,10],[9,10],[1,10],[2,10],[1,10],[4,10],[10,10],[2,10]],"uniqueId":"jq1upwy3\tjq1upxoh","chatMessage":"9d10+22+5+5+5+6+12\nDoubleCross : (9D10+22+5+5+5+6+12) → 40[2,9,9,1,2,1,4,10,2]+22+5+5+5+6+12 → 95"}
早芝直純:「こいつは、駄目押しだ。雷葬などそう体験できるものではないぜ」
GM:無理!
早芝直純:同時に同期させた頭上の雷雲から落ちる稲妻。天と地の二つの雷は磔刑の十字架のように交差し敵を貫いた。
屋敷十四朗:技能10を加味してもすげー安定してる
セカンド・ビハインド:ダイスペナルティ、まぐれハズレの可能性潰すと考えればこんぐらいのダイス減少がちょうどいいよな
"マスターウィザード":《刹那の勝機》!ダメージを0に!
早芝直純:「ほぉ、いいな。ここまでしぶとい奴はなかなかいなかったぜ」
早芝直純:「だが、前にも言ったが俺の方には弾丸切れはない。最期まで付き合ってやるよ」
早芝直純:ダイス目は多少腐りましたが
椋本絹:早芝くん、達成値の凄さのおかげで相当な強者の風格がある
早芝直純:まあ、強いといえると信じるぜ
"マスターウィザード":「……まだだ」
GM:次!
GM:束ちゃん!
セカンド・ビハインド:OH……スイマセーン……そういえば僕も侵蝕値が上がってエフェクトレベルが上ってマース……
椋本絹:かっこいいよ!
セカンド・ビハインド:つまりラウンド中ダイス-7、1点でも通ればさらに-8。合計ダイス-15個になってマース……
椋本絹:戦闘演出もいつもながらメチャメチャ最高
早芝直純:「束、足は止めたぞ。やってやれ」
白上束:「うん」
"マスターウィザード":「どのような業であろうと……私に届くことなどない」
"マスターウィザード":「絶対に」
早芝直純:141→150
GM:ヴィジュアルがホント映えるよね
早芝直純:これだけやって侵蝕は9!
椋本絹:すごーい!
屋敷十四朗:これで9w
白上束:マイナーで《縮地》。ウィザードのエンゲージ1m手前まで。
GM:嘘だろ……
屋敷十四朗:これはすげえ
椋本絹:やっぱり戦闘訓練してる奴は違うぜ
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+2した (侵蝕率:132->134)","randResults":null}
銀河@見学:本部目指している人は違うなあ…
白上束:メジャー『死を絎けるは回顧の経糸』。《コンセントレイト:オルクス》《形なき剣》。ウィザードを攻撃。
GM:こいっ
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"16dx@7-2\nDoubleCross : (16R10-2[7]) → 10[1,1,3,3,3,3,4,4,6,7,7,8,9,9,10,10]+10[1,2,3,5,7,7,9]+10[3,4,9]+5[5]-2 → 33","randResults":[[4,10],[6,10],[3,10],[7,10],[1,10],[4,10],[3,10],[9,10],[3,10],[8,10],[10,10],[3,10],[9,10],[1,10],[7,10],[10,10],[1,10],[7,10],[7,10],[2,10],[9,10],[5,10],[3,10],[4,10],[9,10],[3,10],[5,10]],"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2"}
屋敷十四朗:形なき剣さん!
GM:これは……いや、無理だ
"マスターウィザード":《守りの砂》!
白上束:ドッジダイスを-2個するぞ。
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[1,10],[3,10],[8,10],[8,10]],"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","chatMessage":"4dx+9\nDoubleCross : (4R10+9[10]) → 8[1,3,8,8]+9 → 17"}
早芝直純:攻撃の固定値を戦闘用人格とメカニカルハートで上げた上にアフターエフェクトが入りましたからね。大好きアフターエフェクト
屋敷十四朗:新サプリで別のオルクス基点が出てきて影が薄くなりつつあるという噂の形なき剣さん!
"マスターウィザード":セカンドーッ!
セカンド・ビハインド:新エフェクトが形なき剣さんを殺してしまた
GM:ダメージください
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"randResults":[[7,10],[7,10],[1,10],[9,10]],"chatMessage":"4d10+41+12\nDoubleCross : (4D10+41+12) → 24[7,7,1,9]+41+12 → 77","uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2"}
GM:うげえええ
早芝直純:社会で白兵/射撃ができる抹殺エフェクトw
椋本絹:このダイスの少なさでさらに-2は辛いな……!
GM:アフターエフェクト分で死ぬ!
屋敷十四朗:形なき剣のダイスペナ、普段ならなんてことないと思うんですけど
セカンド・ビハインド:仕方なくとしてまだ白兵起点エフェクトとして価値があったのに
椋本絹:普段はクソほどの役にも立たない形なき剣が
白上束:「……」
"マスターウィザード":《蘇生復活》!HP1で生き返ります
屋敷十四朗:この状況で-2は大きいぞ……!ドッジ達成値が明らかに鈍い!
セカンド・ビハインド:誰がトドメさす?
早芝直純:槍
セカンド・ビハインド:まだ、触媒残ってるんですよね。私の
白上束:「央」一振り。彼女がやることはそれだけだ。
セカンド・ビハインド:屋敷さん、やる?
屋敷十四朗:そ、そんなおいしい役割をもらっちゃっていいのかな
早芝直純:PC1やぞ!
セカンド・ビハインド:PC1やし……!
銀河@見学:タイトル!
白上束:ただし、術の触媒となるべき桑の枝は、彼女の手を離れ。糸の先端、ウィザードを通り過ぎるように放たれた。
椋本絹:十四朗ーっ!
屋敷十四朗:絹ちゃんに引導を渡して欲しい感じもあったけど、そもそも絹ちゃんはそういうムーブする子じゃないし
屋敷十四朗:だいいち絹ちゃんパンチしかないんですよね
椋本絹:「えーいっ、絹ちゃんパーンチ!」ポカッ
屋敷十四朗:ならやらせてほしいです……!絹ちゃんを苦しめた悪鬼羅刹をあの世に送りたい!
椋本絹:やってやって!
白上束:「それは『避雷枝』」
白上束:「喪えば、墜ちるよ」曇天を見上げる。「ここに」
白上束:龍の巣の残滓。荒れ狂う木行の奔流が、ウィザードの身を焼いた。
早芝直純:これ偶然にも Rの最初の会話通りに屋敷さんが犬屠って、早芝君が魔術師殴る図になってよかったw
白上束:「駄目押しの、駄目押し。これでいい?」
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+4した(侵蝕率:134->138)","randResults":null}
白上束:連携してやったぞ!満足かオラッ!
早芝直純:「ふっ、最高だ!ああ、お前は洒脱さのセンスがある」
GM:次は何もなければマスターウィザードの手番!
GM:なにかあるかい!
セカンド・ビハインド:あるよ!
あやまだ@見学:やさしい束ちゃん
早芝直純:「俺達も、あの二人の半分くらいは連携してもバチはあたるまい」にやりと笑う。
屋敷十四朗:やさしいw
早芝直純:優しい!w
セカンド・ビハインド:「——そして、これで終いにございます」
セカンド・ビハインド:「屋敷様」
早芝直純:束ちゃんはダメ男マニアの素質があるのでは?ww
セカンド・ビハインド:「貴方にお委ねします」「正直になさってください」
セカンド・ビハインド:【触媒】 対象は屋敷さん
椋本絹:「セカンド。十四朗」壮絶な攻防の最中でも閉じなかった目を閉じる。
屋敷十四朗:「わかった。……あいつは、絹ちゃんを泣かせた張本人だ」
椋本絹:「わたしの望みを託すわ」
屋敷十四朗:「旦那から何か言うことは……ん」
屋敷十四朗:絹ちゃんの方を見る。
屋敷十四朗:今回のルートだと、絹ちゃんを泣かせたのは4thだったけど
セカンド・ビハインド:屋敷十四朗のレネゲイド活動、及び感情の指向性を一点に向けさせるように狂わせる。
椋本絹:マスターウィザード。創造するもの。その業と生命に、計り知れない責任を持とうとしたもの。
屋敷十四朗:ルート次第では色々な明かされ方があったのかなあ
GM:こい……!
GM:全然決めてなかったぺん
椋本絹:自分もいずれそうでなければならない。上に立つべき者がすべからくそうであるべきように。
GM:あと、なんか終わった気になってるみたいですけど
GM:まだですからね!
椋本絹:「望みは」
GM:これ外したら長引きますよ!
椋本絹:「……わたしの、望みは!」
屋敷十四朗:ううっ・・・!
椋本絹:それでもマスターウィザードに、
白上束:2回回復してくるかもだもんなあ
椋本絹:一切の絆を持つわけにはいかない。
屋敷十四朗:「ああ。望みを言え」
椋本絹:「わたしが……わたし自身が!望んだように、椋本絹であること!」
屋敷十四朗:「命令をよこせ……絹!」
屋敷十四朗:どこかのエンハイ先輩のように、隠密リア不攻撃エフェクトがほしい
椋本絹:「“兎”に」
椋本絹:「アリスの“時”を託すわ。——十四朗!」
椋本絹:全ての時間停滞を解除する。マスターウィザードに対しての停滞すら。
椋本絹:全ては一瞬。本来の時で、彼らが対峙するように!
屋敷十四朗:いやリア不じゃないな、光速の剣はガード不可なだけだ
早芝直純:素質はあるぜ!次の400セッションでw
椋本絹:しまった
屋敷十四朗:ほえええ
椋本絹:完全に終わるつもりの演出を入れてしまったw
屋敷十四朗:うさぎ
屋敷十四朗:絶対に撃ちもらせねえ・・・w
屋敷十四朗:これ、絶対要らないとは思うんですけど
セカンド・ビハインド:そして屋敷十四朗が到達する一点の感情こそが今のセカンドの思いでもある。
屋敷十四朗:ピンポイントレーザーって噛ませなくて大丈夫……?
GM:HP1やぞ!
GM:ううう~!避けてえ~!
屋敷十四朗:なんかすごいボディアーマー着てたりしそうで怖い
セカンド・ビハインド:なぜならセカンドもまた椋本絹を大切な友人と思う一人だからだ——
白上束:なくて大丈夫だよw
早芝直純:演出に必要なエフェクトをつぎ込みなさいw
屋敷十四朗:当たれば殺せるはずだが・・!
白上束:着てたらまずこっちの攻撃で殺せてないYO!
セカンド・ビハインド:あ、DTさん、これなんかいい感じにあとで修正しといてくださいw
セカンド・ビハインド:ロイス切って当てるんだぜ!
白上束:なんかいい感じとは!
セカンド・ビハインド:絹ちゃんのセリフの前にいどうさせておくんなまし
白上束:押忍
GM:屋敷さんの番だぞ!
屋敷十四朗:動くぞ!
屋敷十四朗:妖精ってもう残ってないんでしたっけ
GM:こいっ
白上束:当然渡すから進めちゃって!
屋敷十四朗:ロイスを切ってC値下げるかすごく迷うけど
屋敷十四朗:迷うけど・・・うーんうーん
屋敷十四朗:よし。マイナーなし。
屋敷十四朗:《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の舞踏》《光の指先》。
屋敷十四朗:マスターウィザードを狙います。
GM:こい……避けるぞ
屋敷十四朗:セカンドさんのロイス感情をP表にしたうえでタイタス昇華。
屋敷十四朗:-絹ちゃんの執事/セカンド・ビハインド/○信頼/不信感/タイタス
GM:やめて
屋敷十四朗:C値を-1します。
GM:やめろ!
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[[1,10],[10,10],[7,10],[5,10],[1,10],[1,10],[10,10],[3,10],[7,10],[8,10],[6,10],[2,10],[10,10],[6,10],[7,10],[5,10],[9,10],[10,10],[8,10],[5,10],[4,10],[2,10],[9,10],[6,10],[4,10],[7,10],[9,10],[1,10],[6,10],[5,10],[9,10],[5,10],[7,10],[9,10],[2,10]],"chatMessage":"15dx6+8\nDoubleCross : (15R10+8[6]) → 10[1,1,1,2,3,5,6,6,7,7,7,8,10,10,10]+10[2,4,5,5,6,8,9,9,10]+10[1,4,6,7,9]+10[5,5,9]+10[7]+10[9]+2[2]+8 → 70"}
GM:うわああー!
GM:ドッジ!
屋敷十四朗:よ、し・・!
"マスターウィザード":《守りの砂》!
セカンド・ビハインド:これが俺たちの友情だ!
銀河@見学:やったー大回転!
GM:支援あるかい
屋敷十四朗:絹ちゃん支援クラブの怒りを知れ!
白上束:《妖精の手》。
白上束:まだ余ってるんだよね妖精
屋敷十四朗:タイタスいらなかった感
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","chatMessage":"白上束の侵蝕率を+4した(侵蝕率:138->142)","randResults":null}
屋敷十四朗:いや、でもここで外したらとんでもなく怖いからな・・安定を取ったと思おう
早芝直純:ここから、ここから
白上束:妖精4
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[],"chatMessage":"78+1dx6"}
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"1dx6+78\nDoubleCross : (1R10+78[6]) → 3[3]+78 → 81","randResults":[[3,10]],"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g"}
早芝直純:妖精ですごい6回せばOKよ
屋敷十四朗:あがった!
セカンド・ビハインド:全然回んなかったw
屋敷十四朗:妖精さん、今日は祝日だから休みだって
"マスターウィザード":《守りの砂》!
白上束:桁は上がったし!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"6dx+9\nDoubleCross : (6R10+9[10]) → 10[1,8,8,9,9,10]+8[8]+9 → 27","uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","randResults":[[9,10],[1,10],[10,10],[8,10],[9,10],[8,10],[8,10]]}
屋敷十四朗:あびゅねええ
白上束:クオンタムさんの危なさの基準わかんない
"マスターウィザード":《創造主の業》!
セカンド・ビハインド:ねー
屋敷十四朗:達成値27っていったら『まあ当たるかな』って感じの数字じゃないですか!
"マスターウィザード":###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1ph71c\tjq1ph6es","randResults":[[1,10],[5,10],[4,10],[8,10]],"chatMessage":"4d10+27\nDoubleCross : (4D10+27) → 18[1,5,4,8]+27 → 45"}
"マスターウィザード":ダメ!
銀河@見学:こわっ
銀河@見学:最後の最後まで…
白上束:持ってるよな……!
セカンド・ビハインド:アレはボンズを殺した技!
"マスターウィザード":HPは0に。復活エフェクトは……ない!
屋敷十四朗:あっよかった、これはタイタス昇華してよかった・・・
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"9d10+35+12 一応ダメージを出すぺん。装甲は有効。\nDoubleCross : (9D10+35+12) → 65[8,9,8,8,10,6,7,2,7]+35+12 → 112","uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[[8,10],[9,10],[8,10],[8,10],[10,10],[6,10],[7,10],[2,10],[7,10]]}
"マスターウィザード":100倍位のオーバーキル……!
"マスターウィザード":"マスターウィザード”はもうダメだ
早芝直純:そういえばあと1つギミックあるとか前に言ってたような
GM:パフェコンもあるしまあ1回回避できるかなって思ってたけど
早芝直純:図らずも潰したのかな
GM:あれHP消費する技だったわ
セカンド・ビハインド:そうだねw
GM:束ちゃんのとこで使えばよかった……悔しいぜ
屋敷十四朗:www
椋本絹:今こそ"緋緋鷹右眼”を使いたい……!
セカンド・ビハインド:蘇生復活からじゃ無理
GM:OK!
セカンド・ビハインド:使え、シックス! この悪鬼を殺せ!
GM:もうマスターウィザードは復活しない……。
GM:演出をしてくれ
屋敷十四朗:「主命だ」
屋敷十四朗:「"マスターウィザード"。今こそ、主命によりお前を滅する」
GM:ギミック、もう使えないから言うと《天上からの誘い》を6レベルで持ってるので
屋敷十四朗:「これが、俺からお前への、最初で最後の贈り物——」
屋敷十四朗:地面を蹴る。虹の血槍をくるくると回せば、生まれるのは光の乱反射。
屋敷十四朗:「受け取れ」
屋敷十四朗:「血の——薔薇だ!」
GM:3R目に入るとサポートデバイスと合わせて33dx+39で回避してくる予定だったんですよね
屋敷十四朗:槍でマスターウィザードを貫く。虹の薔薇が、血の華を咲かせる。
セカンド・ビハインド:困るわ!
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"33dxもナメてるけど,それ以上に固定値がおかしい","uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[]}
白上束:ゴミ野郎
銀河@見学:無茶苦茶だ…
椋本絹:この戦闘で3ラウンド目って
椋本絹:絶対誰かジャーム化してるじゃん!見たくなかったよそんなの!
GM:完全に使うタイミングを逸してしまった
屋敷十四朗:「……二度と……絹に! 手を出すんじゃあ、ねえッ!」
GM:いや、2R目で沢山倒して、はーよかったって一息ついたところで
GM:第三形態でーすってやりたかったんだよね……
セカンド・ビハインド:わかるけど
GM:残念ながら見せることは出来なかった……
椋本絹:逆にそれ聞いたら
セカンド・ビハインド:2R目でようやく敵を全滅させてるレベルだったら死んでたよw
椋本絹:めちゃくちゃ頑張って2ラウンド目でやっつけることができて
椋本絹:本当に良かったと思うな……
椋本絹:絹ちゃんの性能を今回以上に発揮できるセッションも恐らくないだろう
白上束:まあ、やられていても
屋敷十四朗:しょっぱなの大軍団、2ラウンド目頭のフェンリル登場、ギガノトランスアウェイクン、第三形態と
屋敷十四朗:絶望ギミックが4つくらいあったんですねこれ
白上束:棺とかYEロイスとか会ったからまだなんとかならなくもなかったとは思いたい
屋敷十四朗:あ、表の演出は以上だよ!
白上束:敵が残っている事自体がこまるけど……
屋敷十四朗:マスターウィザード側の演出とか、緋緋鷹右眼の演出とかをして!
セカンド・ビハインド:はー、この私Sロイス切るタイミングを間違えたことがないのが自慢
セカンド・ビハインド:本当に勝ててよかったよ……
"マスターウィザード":「無駄……だ……私を殺しても……"マスターウィザード”を滅ぼすことは……」
椋本絹:セカンドのSロイスはマジで助かりましたね
椋本絹:ありがとうございます……
"マスターウィザード":「出来な……」
"マスターウィザード":「……?」
屋敷十四朗:Sロイス、大前提として切る事を躊躇しちゃうから
屋敷十四朗:すぱっと切ってくれたの、すごかったですね
GM:傷が治ることも、新たなウィザードが現れる気配もない
早芝直純:Sロイス切りは躊躇すると死ぬからね!死ねば二度と会えないのだ
セカンド・ビハインド:問題はこれでシナリオロイス切ったから死ぬみたいな話にならないことを祈るばかり
GM:緋緋鷹右眼。すべての魔を払う遺産の力が、既にウィザードの魂を捉えている。
椋本絹:分かっていてもなかなかできないのが人情なのだよなあ
早芝直純:さいたまで鍛えられたな!おつかれーさん!!
"マスターウィザード":「私は……"マスターウィザード”が……」
"マスターウィザード":「滅びるのか?」
セカンド・ビハインド:さいたま、あいつSロイスにしたっけ……?
屋敷十四朗:※あとで侵蝕+6する
GM:絹ちゃんの行動マジできつかったな……
GM:蘇生も回復もできなかった……悔しいぜ
セカンド・ビハインド:しなくていいよ
椋本絹:攻撃力が皆無の能力でも、敵の行動を終わらせることができる!
早芝直純:「………俺の友人に生命を創成する奴がいるが、お前のように堕ちてはいなかったぜ」
早芝直純:「じゃあな、任務外で出会っちまった最悪のマスターエージェント」
早芝直純:消えゆく様に手を振る。
セカンド・ビハインド:実際、Sロイスってスパッと切らないと全然かっこよく出来ないと思ってるので
白上束:結局、フェンリル2枚も封殺したしなあ
屋敷十四朗:レネゲイドディゾルバーもめっちゃ助かった
セカンド・ビハインド:はじめに覚悟を決めるのが一番だと思うよ
"マスターウィザード":《ラストアクション》を使います。
白上束:疑似《インフェルノ》×2だよ
椋本絹:ゲェーッ!!
屋敷十四朗:あそこでカバーされたらあまりにも面倒だったからな・・
銀河@見学:なにー?!
屋敷十四朗:おおおい!
椋本絹:コピーが持ってるならこいつも持ってる!
銀河@見学:こ、この野郎………!!
"マスターウィザード":マイナーとメジャーは特にありません。ただ、屋敷さんに話しかけます
早芝直純:分身体も使えたからなー
椋本絹:そうだ……!なんという……
銀河@見学:………?
屋敷十四朗:説得アクション!
"マスターウィザード":「名を聞きたい」
"マスターウィザード":「私を滅ぼす者の名を」
白上束:話しかけって《束縛の領域》できないのかな
椋本絹:最悪w
屋敷十四朗:「……」
白上束:いや、好き勝手したやつが最後に好き勝手できずに死ぬの
白上束:よくないですか
屋敷十四朗:「……あ、俺か」 あまりに予想外すぎて反応が遅れた。
セカンド・ビハインド:どうだろうw
屋敷十四朗:ww
早芝直純:それはぺんぺーん向きの発想ですよw
どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
椋本絹:「貴様には回想すら許さん」で斬り殺したねじまきカギューの織筆さんですね
屋敷十四朗:「俺に宛ててファンレターでも書いてくれるのか?」
屋敷十四朗:「なぜ、いまさら、聞く」
白上束:ネウロもやってませんでしたっけ
椋本絹:やってたやってた
椋本絹:あれも結局回想されちゃったからネウロの負けなんだよな
"マスターウィザード":「私は滅びる」
椋本絹:「名乗って」マスターウィザードを見つめたまま、命ずる。
"マスターウィザード":「だが、私の魔術は滅びない」椋本絹を見て言う
椋本絹:「それが」
椋本絹:「正しい作法だわ」
屋敷十四朗:「ああ……それもそうだ」
屋敷十四朗:「ちゃんと名乗らないとな。礼儀正しく」
屋敷十四朗:「"三月兎"」
屋敷十四朗:「傭兵であり、ボディガードであり、弁護士であり——そして」
屋敷十四朗:「お前が編んだ魔術の欠片を護り続ける者。命をかけて椋本絹を守る者」
屋敷十四朗:「"三月兎"の屋敷十四朗だ」
銀河@見学:かっこええ…
"マスターウィザード":「何れ必ず、私の魔術を暴こうとする者が現れる」
屋敷十四朗:私が死んでも第二、第三のマスターウィザードが……
銀河@見学:さっき第五十ぐらいまで倒されていたような…
銀河@見学:演出も含めたら何体いたんでしょうね
"マスターウィザード":「私は……」
椋本絹:マスターエージェントを100体くらい殺したんですよーっ
椋本絹:本当ですってば~!
セカンド・ビハインド:で、何体のマスターウィザード殺したんだっけ
"マスターウィザード":そこまで告げて、動きが止まる。今まで君が手にかけてきた者たちと変わりなく、"マスターウィザード”は息絶える。
屋敷十四朗:早芝くん、これだけ倒してもあんまり手柄にならないのかわいそうw
GM:おわり
GM:81かな……?
銀河@見学:そこの辺りも込みで「最悪の」なんでしょうね
椋本絹:「あなたの命の終わりを、見たわ」
銀河@見学:81……
椋本絹:「——マスターウィザード」
GM:くあー
早芝直純:だから最悪なんですよw
GM:3R目行きたかったなー
椋本絹:実際のところ、マスターウィザードは攻撃には秀でたエージェントではないから
椋本絹:UGN的な脅威度は低そうなんですよね
椋本絹:滅びない、多いというだけで、攻撃対象も明確
椋本絹:ただ、殺そうとすると莫大なリソースが必要だから割に合わない
GM:いや、あれなんだよなー。再行動系沢山用意してあったから、逆にあんまり動けない人が出てくるのは予想してて
早芝直純:温羅の方がUGN的にはヤバイですしね
GM:そのために3R目で動いてない人が動けるような場を作りたかったんだけど
屋敷十四朗:ははあ、なるほど
GM:ダメだったな……!もっとHPを高くするか……フェンリルを1体増やすべきだった……
銀河@見学:無茶な
セカンド・ビハインド:やめろ!
GM:戦闘終了です
GM:バックトラックまでやるぞ!
早芝直純:再行動の回数が多すぎたって方向にはいかないのかw
椋本絹:いや、高難度ギミックを使い切れなかった時はGM視点だとそう思うものなんですけど
GM:Eロイスは19個だ!
椋本絹:そういう時は本当参加者の方もギリギリなので、むしろ良かったって思ってますから……!
屋敷十四朗:最後のとどめをもらうなら、間隙フェンリルチクチクタイムの片方はまるまる束ちゃんに演出してもらってもよかったかなあ
早芝直純:振ります。
セカンド・ビハインド:そういうときPC頑張ったなーって思うようにしましたねw
早芝直純:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1upwy3\tjq1upxoh","randResults":[[2,10],[2,10],[7,10],[2,10],[2,10],[4,10],[4,10],[1,10],[4,10],[6,10],[4,10],[5,10],[1,10],[8,10],[7,10],[7,10],[3,10],[2,10],[10,10]],"chatMessage":"150-19d10\nDoubleCross : (150-19D10) → 150-81[2,2,7,2,2,4,4,1,4,6,4,5,1,8,7,7,3,2,10] → 69"}
セカンド・ビハインド:ふるよ
椋本絹:振らないやつは完全にアホ!
屋敷十四朗:でも束ちゃんと連携攻撃できたの嬉しかったょ・・
早芝直純:二倍ぶり
屋敷十四朗:侵蝕あげる!
GM:・マスターウィザード:合計7
"究極存在"
"究極存在"
"不滅の妄執"
"無限を継ぐもの"
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望

温羅:計3
究極存在
覚醒する世界
不滅の妄執

疑似ソロモンの指輪:計7
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望
さらなる絶望

フェンリル:2
悪夢の鏡像
悪夢の鏡像

屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"屋敷十四朗の侵蝕率を+6した(侵蝕率:166->172)","randResults":null}
GM:内訳です
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を-84(14D10->10,2,5,9,8,2,2,8,2,3,9,9,6,9)した (侵蝕率:186->102)","randResults":[[10,10],[2,10],[5,10],[9,10],[8,10],[2,10],[2,10],[8,10],[2,10],[3,10],[9,10],[9,10],[6,10],[9,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"163-19d10\nDoubleCross : (163-19D10) → 163-90[1,5,7,3,8,1,6,3,5,8,10,2,4,9,3,4,9,1,1] → 73","randResults":[[1,10],[5,10],[7,10],[3,10],[8,10],[1,10],[6,10],[3,10],[5,10],[8,10],[10,10],[2,10],[4,10],[9,10],[3,10],[4,10],[9,10],[1,10],[1,10]],"uniqueId":"jq22vetq\tjq22ve3c"}
早芝直純:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1upwy3\tjq1upxoh","randResults":[[4,10],[6,10],[4,10],[2,10],[2,10],[5,10],[9,10],[2,10],[2,10],[2,10],[3,10]],"chatMessage":"69-11d10\nDoubleCross : (69-11D10) → 69-41[4,6,4,2,2,5,9,2,2,2,3] → 28"}
屋敷十四朗:で、振ります。
セカンド・ビハインド:一倍ぶり
早芝直純:3点です。
GM:実際、頑張ったよ!
椋本絹:違う、19個じゃん
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","randResults":[[7,10],[3,10],[8,10],[4,10],[1,10],[2,10],[9,10],[7,10],[10,10],[6,10],[1,10],[5,10],[5,10],[7,10],[5,10],[5,10],[8,10],[8,10],[6,10]],"chatMessage":"172-19d10\nDoubleCross : (172-19D10) → 172-107[7,3,8,4,1,2,9,7,10,6,1,5,5,7,5,5,8,8,6] → 65"}
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"142-19d10\nDoubleCross : (142-19D10) → 142-96[5,2,5,9,3,4,5,5,7,4,1,9,7,5,2,8,7,3,5] → 46","randResults":[[5,10],[2,10],[5,10],[9,10],[3,10],[4,10],[5,10],[5,10],[7,10],[4,10],[1,10],[9,10],[7,10],[5,10],[2,10],[8,10],[7,10],[3,10],[5,10]],"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2"}
GM:セカンド……!お前がSロイスを切らなければ……!
セカンド・ビハインド:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq22vetq\tjq22ve3c","chatMessage":"73-5d10\nDoubleCross : (73-5D10) → 73-20[6,2,3,4,5] → 53","randResults":[[6,10],[2,10],[3,10],[4,10],[5,10]]}
白上束:下がりすぎ……2倍ぶりします。
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を-28(5D10->6,1,7,9,5)した (侵蝕率:102->74)","randResults":[[6,10],[1,10],[7,10],[9,10],[5,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
屋敷十四朗:戻りすぎた……!2倍振り。
椋本絹:既に下がってるので1倍振り。
白上束:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1uoc2h\tjq1uocd2","randResults":[[5,10],[2,10],[7,10],[4,10],[5,10],[5,10],[5,10],[3,10],[1,10],[10,10]],"chatMessage":"46-10d10\nDoubleCross : (46-10D10) → 46-47[5,2,7,4,5,5,5,3,1,10] → -1"}
白上束:マイナス!
椋本絹:###CutInCommand:rollVisualDice###{"chatMessage":"椋本絹の侵蝕率を-23(5D10->1,4,9,8,1)した (侵蝕率:74->51)","randResults":[[1,10],[4,10],[9,10],[8,10],[1,10]],"uniqueId":"jq1tkuz0\tjq1tkurz"}
屋敷十四朗:###CutInCommand:rollVisualDice###{"uniqueId":"jq1v33bz\tjq1v337g","chatMessage":"65-6d10\nDoubleCross : (65-6D10) → 65-32[7,7,3,6,6,3] → 33","randResults":[[7,10],[7,10],[3,10],[6,10],[6,10],[3,10]]}
GM:戻り過ぎだぜ
屋敷十四朗:-1w
セカンド・ビハインド:一倍ぶりで4点です
椋本絹:オーヴァードが治っちゃった!
屋敷十四朗:ほぼ初期値に戻った! 3点です。
GM:経験点は覚えておいてねー
屋敷十四朗:「オーヴァードが治っちゃった」、めちゃくちゃ面白いw
セカンド・ビハインド:切るわ!
早芝直純:バクトラダイス地味に腐ってるなw
セカンド・ビハインド:だからGMはもっと俺を褒めてくれ!
GM:ではここまでで一旦休憩しましょう
GM:21時から再開で!
セカンド・ビハインド:押忍、ご飯食べます
GM:セカンドの判断よかったよ!
椋本絹:ギリギリ4点かな
銀河@見学:全員生還、おめでとうございます…よかった…
屋敷十四朗:はー、こわかった
屋敷十四朗:最後の攻撃当たってよかった・・・
椋本絹:めちゃくちゃ頑張って考えたんだから!
GM:絹ちゃんもよかったし、間隙アタック*2でフェンリルを葬る判断もめちゃくちゃ良かった
GM:マジでなー、絹ちゃんなー
GM:HP回復したかったよう
早芝直純:絹ちゃんで行動封殺+ディゾルバーね
椋本絹:させないために頑張ったの!
早芝直純:あれはとても強かった
椋本絹:今回本当に脅威だったのは判定がある部分じゃなかったから
椋本絹:これだけの高難度なのに却って《時の棺》が残ったのがすごい珍しいですよね
白上束:判定妨害系はダダ余ってるんですよね
屋敷十四朗:ははー
白上束:ぼくも束縛残ってるし
椋本絹:まあ3ラウンドに到達したら使わざるを得なかったんですけど……
白上束:回避も一回もしてない
GM:スプリットアタック残ってたから、行動値18で行動できてればフェンリル2体と自分自身を回復しながら雑魚を5体蘇生できたんだけど
白上束:最悪……
GM:やられてしまった……
椋本絹:やめるんだよ!!
銀河@見学:本当に怖い
屋敷十四朗:あっぶねえ
GM:回避系、雑魚が何体か行動できてれば使わせられたんだけど
椋本絹:DTさんの「サイテー……」とか「最悪……」、どうしてもウェパルさんの声で想像しちゃう
GM:くそー!うおー!
椋本絹:あんな物量のやつに襲われたら絹ちゃんが死ぬわい
早芝直純:勝てないことはないけど、むっちゃ厳しくなってたな
白上束:バカなの?
椋本絹:何も回避能力持ってないんだぞ
屋敷十四朗:「Eロイス……くれるの? なんで?」
椋本絹:ほらウェパル
白上束:あ、でもスプリットアタックなら判定が必要なので弾ける可能性はあったのか
GM:Eロイスたくさんあるから……
GM:つい……
早芝直純:完全にEロイス19個あるから、ロイス全部削ってええやろ。で考えてるやつだw
椋本絹:そうか、判定あるやつと組み合わせると自動成功じゃなくなるからな……
椋本絹:こういう時にエフェクト知識ある人がいると強い
早芝直純:判定物は棺で消せますわね
GM:パフェコンとか創造主の業、そっちにも噛ませられるようにしといたんだけど
白上束:ほんとに作戦考える人揃っててよかったよ
GM:温存しすぎちゃったなあ。もっと早くに切るべきだったよ。
白上束:支援に先手で切ってくれるならまあって感じですしね
椋本絹:いや、私も正直自分の動き考えるので精一杯で、他の人のエフェクトとか考慮する余裕はなかったですね
椋本絹:でもマスターウィザード、見えている活躍だけでもどう考えても最強の錬金術師だったし
白上束:いや、こっちもないので
早芝直純:俺は復讐の刃されなくてよかったぜw
GM:でもマジで、考えた分かなりこっちの手札が切れずに終わってしまったので
椋本絹:むしろ本領を発揮されたらこっちは全員死んでたって思うと
白上束:自分自身の行動をちゃんと考えてくれる人が揃ってたのが助かった!
GM:皆すごいな……って思ってましたね
椋本絹:格が高くなって逆にいいと思う
屋敷十四朗:でも、誰かが自分の最適解を考えてくれれば残りの人の動きも徐々に見えてくるので、絹ちゃんの行動指針が明確なのは良かったですね
屋敷十四朗:創造主の業、ほんとにこわかった
白上束:あと、頭脳の高いフェンリルダメでしょ
椋本絹:絹→セカンド→絹は、中断期間の間絶対これしか手はないなって思ってた
白上束:ロジックに終始してろよ
GM:フェンリル2体でピンボールして集めて範囲ドカンとかもしたかったのに
椋本絹:考えて動いちゃダメな性能のやつだもんねフェンリル
GM:ううー
椋本絹:吹き飛ばしを最大限に活用しちゃダメ
屋敷十四朗:あっ、やっぱピンボールしてドカンはやるつもりだったんだ
屋敷十四朗:怖すぎる
早芝直純:あ。再開は9時から? ご飯作らなきゃならぬ
GM:21時から!
椋本絹:いやーそれにしても
椋本絹:楽しかった……
早芝直純:OK じゃあいってくる!
GM:1体だと微妙だけど、2体揃えばたくさんピンボールできて楽しいのだ
屋敷十四朗:たのしかったな・・・
椋本絹:本当に無理だと思うような状況でも、頑張ればここまでできるのが分かってよかったな……
銀河@見学:皆様、まずは戦闘の方、お疲れ様でした
屋敷十四朗:普通のRPGならこの戦闘直前のセーブデータはずっと残しておいて、何度もプレイすると思う
銀河@見学:凄い戦いを見させてもらいましたよ
GM:雑魚がMAPに残っていればZOCで足止めとかも出来たろうしな……
椋本絹:隠しボスみたいな労い方をしますね銀河さん
銀河@見学:………ほう、面白いことをおっしゃられる
銀河@見学:(特に何もない)
屋敷十四朗:「凄い戦いを見させてもらいました。試験は合格ですよ、おめでとうございます」
椋本絹:コワイ!
GM:くおー!マジで封殺されちゃったなー!すごいよ皆
椋本絹:本当に誰かが欠けてたら、死んでた
屋敷十四朗:この戦闘考えたぺんさんもすごいよ・・・
GM:あと狂った再行動数はPCのときのデータがそのままなのと、単純にマスターウィザードは死ぬほど強いやつにしたかったので
GM:じゃあPCにも強くなってもらおうと思ってそのままにしました
屋敷十四朗:すごいというか、行動手順を間違えたら普通に誰かが死ぬので、「多分このPLたちなら的確な判断できるだろ」って前提を持ってこの戦闘を組んだ度胸がすごい
GM:でも俺も最適解とかわかんないよ!
屋敷十四朗:ウィザードは格が高くてよかった!
GM:もっとたくさんセカンドが動いてシーン攻撃連打するのかな~とかぼんやり考えてた
銀河@見学:今回のセッション、そういうぺんさんの思い切りの良さというか、大胆さが凄くプラスに働いてる感じしますね
椋本絹:まあ実際のところ、今回はPCのエフェクトとかオートアクションとかもめちゃくちゃ複雑なので
椋本絹:模擬戦すらなかなかやりようがないですもんね
椋本絹:やるとなったら絶対あたまがばくはつして死ぬ
セカンド・ビハインド:カス攻撃しか出来ないのに動いてどうする!
白上束:模擬戦、人がボスを作るときにはリコメンドするんですけど
白上束:自分でしたことない
屋敷十四朗:これの模擬戦やりたくねえ・・w
GM:なんかなんとなく平気でしょって思ってやってた
椋本絹:平気でしょでこのレベルに設定できるの流石だよぺんさん……
銀河@見学:凄い
白上束:フェンリル2のほうが楽しいから2にしよーとか最悪すぎるもんな
椋本絹:「死なないだろ……多分」
屋敷十四朗:DTさんが模擬戦やったことないの意外ではあるんですけど、それは頭の中である程度バランス計算できるからなんだろうなあ
屋敷十四朗:死ぬやつ!
白上束:マジでクソ野郎なんですけど、考えなしにやってるわけではないのが最悪
GM:1か2で悩んだんだけどね……範囲攻撃持ちが火力高いしまあ2体でも変わらないでしょって思って……
セカンド・ビハインド:お、おまえ……!!
白上束:いや考えなしのほうが最悪だな……
銀河@見学:フェンリルですよ
GM:それに1体だとなんとかなりそう度が高いと思って2体にしたの
セカンド・ビハインド:なんとかなっていいんだよ!
GM:でもほんと……楽しんでもらえたならよかった……
早芝直純:楽しかったよ。ただいま
屋敷十四朗:2体出てきた時の絶望感はよかったですね
セカンド・ビハインド:この感覚どこかで味わったような気がしてたけど思い出したわ
屋敷十四朗:フェンリル2体出てきたあとに全員復活だもん
椋本絹:2体はこう、想定戦力の限度を越えちゃうんですよね
セカンド・ビハインド:SWの戦闘に似てる
椋本絹:2体いるの、ダメージコントロール能力が単純に2倍ではきかないので
セカンド・ビハインド:片方が行動する前にPT吹っ飛ばすあの感覚
早芝直純:吹っ飛ばせなかったら回復と蘇生で反撃するのもSW的だよね
セカンド・ビハインド:本当にね
早芝直純:後、もう一体増やせばよかった→バカ、やめろ もw
セカンド・ビハインド:ダブルクロスでソード・ワールドやらされるとは思わなかった
GM:白金SWは滅茶苦茶やってもらってるからね!
セカンド・ビハインド:やっぱ白金さんが一番悪いじゃん!
GM:一番やってるTRPGと言えるかもしれないし、その影響が出てるのかも
屋敷十四朗:白金さんもGM終わったあと
白上束:謝って!
屋敷十四朗:よく「もうちょっと苦しめられたんだけどなー」って悔やんでますしね
椋本絹:真犯人!
早芝直純:でもSWは土下座と有り金全部で許してもらえる優しい世界だもん
セカンド・ビハインド:情けないわ!
GM:今回は土下座しても二人死ぬだけだから!
椋本絹:いやだ!
早芝直純:やはりここはオツカレーさん真犯人説を推したい。すべてはカシオペイアよw
セカンド・ビハインド:まぁ、アレがなければもともとこのセッション自体なかったのでそういう意味で僕は許されても良いw
セカンド・ビハインド:珪素さんとクオンタムさんはいくらでも恨んでもらっていいけどw
早芝直純:あ。珪素どん また名言増えたんすね
屋敷十四朗:あれがなかったら、そもそも絹ちゃんとの接点がなかったので
屋敷十四朗:感謝しかない!
椋本絹:もう名言をいいたくない……
椋本絹:助けてくれ
セカンド・ビハインド:もー! 珪素さんはキングの西郷どんをなんでとっちゃうの!
椋本絹:取りたくなかった
GM:別に珪素さんが18年中に言うっていい出しただけなんだから
GM:いつやめてもいいのにw
GM:あ、そうだ。EDで何をするか考えておいてね。
椋本絹:西郷どんのことなんか考えるのやめましょうよ!
椋本絹:やしきぬセッションが最高でしょ!
GM:この直後とかから始めたほうがいいのかな?
早芝直純:あ。俺は決まってるぜーw でも、その前にパンケーキ食べたいw
屋敷十四朗:どうしよどうしよ!
セカンド・ビハインド:正木さんとお話したーい
GM:特に直後にやりたい事とかなかったら時間をある程度飛ばそうかなって思うけど
椋本絹:なんとしても個別エンディング欲しいのは、早芝くんと屋敷さん
椋本絹:時間は飛ばしてもOK!早芝くんは特に別れ際の会話をやりたいな
屋敷十四朗:絹ちゃんとの個別はもう絶対にやるとして、他にも話したい人多いんだよな
屋敷十四朗:そう、そうだ、早芝くんとは白金さん提案のやりたい演出あった!
早芝直純:そうだね。今回はPC同士では絹ちゃんと一番話したから別れはちゃんとやりたいし
早芝直純:屋敷さんに手紙渡したいんだぜ!
屋敷十四朗:おくれおくれ!
GM:じゃあGMも一旦離れるね~
GM:じゃ!