仁奈川伊由:仁奈川伊由:「……」その顔を見て、追及を避ける。「ま。だったら余計に探さなくっちゃね」
仁奈川伊由:あっ上なし →これら削除で

仁奈川伊由:仁奈川伊由:[ →削除してください~
壱条ゆゆ:壱年前→一年前
仁奈川伊由:【スカァーツ】効果を受けた人は判定のダイスが-1され 次の攻撃が-4され 次に受けるダメージが+3Dされ 邪毒1を受けますね
風見将吾:あっ、伸縮腕の侵蝕あげてないぞ。あとで+2します。
壱条ゆゆ:壱条ゆゆ:ダブルクリックで送信できます。  →削除 なんだこれ
仁奈川伊由:仁奈川伊由:「……真園を助けられるのは真園だけよ。あたしは」⇒削除
仁奈川伊由:最後のシーン 追加で
仁奈川伊由:う~~~ん やっぱなし
壱条ゆゆ:侵蝕率104→112   112→116
壱条ゆゆ:※ 一ラウンド目の行動後に追加
仁奈川伊由:仁奈川伊由:「意味不明な存在の干渉なんて無い。当時は皆が近いできなかっただけよ、きっと」 →削除
壱条ゆゆ:壱条ゆゆ:ちゃ、とフォークを置く。「真実がその為に必要なら追う。それだけだわ」
壱条ゆゆ:「正体が神様でも妖怪でも、レネゲイド存在でも、どっちだっていい」

壱条ゆゆ:語順入れ替え
GM:追加で
GM:----
GM:個別ED 壱条ゆゆ
GM:----
GM:を入れる
風見将吾
風見将吾:「5万字くらいの短編でよければ応募するよ。賞金も出るんだろ? 確か」

風見将吾:「短編でよければ応募するよ。賞金も出るんだろ? 確か」

仁奈川伊由:仁奈川伊由:(何はともあれ、良かった良かった)と真園のつむじを見ながら思う。
仁奈川伊由:の後に
仁奈川伊由:(わけわからん事件で悲しい思いして、わけわからん奴に騙されて、ほんと、かわいそうだけどさ)
仁奈川伊由:(あたしができるのは、手を伸ばすことだけだけど)
仁奈川伊由:(真園自身で、いなくなったぴーちゃんの分、たくさん幸せを掴んでね)
仁奈川伊由:ニナガワラストモノローグと経験点配布をいい感じにしてください